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親父と息子の危ない話・親父とお袋のSEXをみた・親父の浮気現場を覗いた などなど すけべな親父たちのHな話をすきなだけ書き込んでくれ!
| 刑事と教師の 投稿者:MARU | (11月30日(日)02時25分29秒) |
教師とは思えぬ佐竹の要求に120%で答える権藤 権藤のエロボディに抑えきれない部下たちとの肉弾戦は6Pに! そんな動画を見て学校内にも関わらず素っ裸でせんずりをするエロ教師たち エロすぎる光景、ぜひ覗き見てみたいです(笑) 一週間の禁欲を経てぶつかり合う佐竹と権藤、次回が待ちきれません! 感想掲示板→ https://tksworks.bbs.2nt.com/ 作品保管所 → https://tksworks.fc2.xxx/
| 揺れる想い-513 投稿者:TAKESI | (11月29日(土)03時52分34秒) |
つい先日体育の授業の一環で、1年生の男子を対象にした性教育の時に、佐竹たち体育教師が惜しげもなく着ていたジャー ジや短パンを脱ぎ捨て、鍛え上げられた逞しい肉体を曝け出し素っ裸になり、どでかい肉棒をそそり立てては扱き上げ、豪 快に大量のザーメンを噴き上げさせて見せたのだった。 あの時の光景に、目の前で素っ裸になり巨大な肉棒を扱く体育教師たちの姿を重ね、東の股間は一気に反応し穿いているビ キニを内側からでかくなった肉棒が突き上げてしまった。「こ、こんなもの見せつけられたらたまらねえ」東はそう呟くと、 その場で着ている物を一気に脱ぎ捨てたちまちの内に素っ裸になり、そそり立つ肉棒を右手でがっちりと握っては猛烈な勢 いで扱き出した。 覗き込む部屋の中では、体育教師たちがどでかい肉棒を扱きながら、机の上に置かれているスマホを見ているようだった。 ヌチャヌチャヌチャ、我慢汁で濡れた太棹を扱く卑猥な音がしだいに大きくなり、湧き上がる快感にこらえきれず野太い喘 ぎ声も聞こえてきた。 「ああ先生たち、みんなそろってすげえ体だ。それにチンポもでけえし真っ黒だ」ドアを開けて覗き込みながらのセンズリ で、たちまちの内に東の肉棒はこれ以上ないほどに硬く太くなってしまっていた。「ううう、が、我慢できねえ」さすがに若 い東にはこれ以上射精を堪えるのは困難だった。 扱き始めてから数分も経たないうちに、東は握った肉棒を猛烈な早さで扱き、そのまま腰を突き上げた。「うう、いくいくい く」低く呻きながらのけぞると、大きく張り出した亀頭の先端から勢いよくザーメンが噴き上がった。ドビュドビュドビュ、 弾け出たザーメンは教官室のドアを直撃し、そのままべっとりとへばりついてしまった。 素っ裸のまま腰が抜けるほどの快感に身を委ねていた東が我に返った。大量の射精にも関わらず、東の肉棒はいまだに天を 衝くほどの勢いで聳え立ったままだった。その時、教官室から低い呻き声が聞こえてきた。慌てて中を覗き込むと、素っ裸 になってチンポを扱いていた塚本が、そのごつい顔を大きく歪めながら低く呻き、射精するところだった。 分厚い筋肉が付いた巨体を震わせながら、塚本のどでかい肉棒から大量のザーメンが噴き上がった。「ああ、す、すげえ」塚 本につられるように太田や土橋も、握って扱いていた巨大な肉棒から次々に射精していった。教官室の中には男たちがぶち 撒いた大量のザーメンで、一気に栗の花の匂いが充満していった。 そして最後に佐竹がその真っ黒に日焼けしたむっちりとした巨体を左右に揺らしながら、低く呻くとその股間からザーメン が噴き上がった。ドビュドビュドビュ、それはとても40を過ぎた中年男とは思えないほどの勢いで高々と噴き上がり、教 師たちの机の上に降り注いでいた。 「あああ、佐竹先生って、やっぱりすげえ」以前に佐竹のセンズリを目の前で見せつけられ、その迫力と飛距離とぶち撒い た量に驚愕したことを東は思い出していた。「チ、チンポが収まらねえ」1発抜いた東だったが、若く底無しの精力を誇る若 者の肉棒はそれで収まることはなかった。 いきり立ったままの肉棒を扱いての2回戦が始まった。そして部屋の中でも、体育教師たちはそろって大量のザーメンを噴 き上げた肉棒がいまだおさまらず、机の上に置かれたスマホを覗き込みながら、いきり立ったままの肉棒を扱き続けていた。 柔道場での激しいセックスシーンを撮影後、権藤は翌日その動画を佐竹に送信した。しかし佐竹からはなかなか返信が来な かった。仕事をしていてもいつメールが来るのか気が気ではなく、いつもスマホを手にしていた。待ち焦がれていた佐竹か らのメールが届いたのは、動画送信してから3日後だった。 胸を躍らせながら開いたメールを開いた。「権藤さん、返信が遅くなってすまねえ。送られてきた動画を見て、もう大興奮し ちまって昼休みの教官室で素っ裸になって、あんたのセックスシーンを見ながらでかくなっちまったチンポ扱いちまった。 でっけえチンポをパンチのごつい野郎のケツマンコにぶち込むシーンもエロかったが、あんたがえらくガタイの良い男たち にケツや口に巨根を突っ込まれて、喘ぎまくるのが最高にエロかったな。 俺があんたたちの動画を見ていたら、同僚の体育教師たちも覗き込んできて俺と同じように大興奮しちまって、みんな揃っ て素っ裸になってのセンズリ合戦になっちまった。この前のセンズリと今回のセックスシーンを見て、俺はすぐにでもあん たと会ってやりてえんだが、仕事で今日から1週間出張になっちまった。来週にはこっちへ戻るからその時に会ってたっぷ りと楽しもうぜ」 佐竹からの返信を呼んで権藤の胸は高まった。そして来週の金曜日の夜、駅前のジムで会いたいと書いてあった。そして最 後にさらに追加で書かれていた文面に権藤は驚いた。「これから1週間、俺も禁欲するから、あんたも我慢して一滴もザー メン漏らさず溜めこんで、金玉パンパンにしておいてくれ。俺がそのたっぷりと溜まった金玉が空になるまで搾り取ってや るからな」 権藤はそれを読んですぐに返信した。「了解した。今日からセフレとも誰ともセックスしねえで、たっぷりとザーメン金玉 に溜めておくぜ。来週の金曜日が楽しみだ」そう返信はしたものの、もともと精力絶倫の権藤にとって1週間の禁欲はきつ いモノだった。 2日抜かないだけで肉棒は常に半立ちになってしまい、ガタイの良い男を見るだけで一気に海綿体が流れ込み、ズボンに大 きなテントを張ってしまうのだ。柔道場での部下たちとのセックス後、お互いにそのことは口にはしなかったが、部下たち が権藤の体やもっこりとした股間を、じっと見つめているのに気が付いていた。 そして権藤もまた、海野や石山、そして素っ裸になってセックスをした部下たちのガタイや股間を、つい見てしまうことも たびたびだった。佐竹との密約を知らないセフレたちからは、毎日誘いのメールが届いたが佐竹はとりあわなかった。それ でも3日も経つと権藤の肉棒は常にフル勃起の状態になってしまい、誰が見てもわかるほどにズボンに巨大なテントを張っ てしまっていた。 夜寝ていても佐竹とのセックスシーンを妄想し、あはや夢精をしそうになるほどだった。いきり立つ肉棒を収めようと、な んども太い手を伸ばし太い幹を握ってセンズリしようかと思ったが、歯を食いしばってその誘惑を断ち切っった。そしてつ いに金曜日の夜がやってきた。 仕事を定時に終えた権藤は、いきり立ったままの肉棒で突っ張って大きなテントを張っている、股間からの快感をなんとか やり過ごしながら、駅前のジムへと向かった。佐竹からのメールには、受付でインストラクターの辻本を呼ぶようにとの指 示があった。 平日の夜、ジムの中は人気が少なかった。権藤は大きく突っ張ってしまった股間を持て余しながら、辻本を呼んでもらった。 そして権藤の前に表われた男を見て、パンパンに膨れ上がった肉棒が暴発しそうになってしまった。その男はほとんど全裸 に近い姿で、わずかに太い腰のまわりに細い紐を廻したような超際どいスーパービキニタイプの競パンを穿いていて、その 股間をかろうじて覆う三角形の部分が大きく盛り上がっていた。 そしてその体はまさに筋肉隆々で浅黒く日焼けしていて、男くささをまき散らしていた。短く刈り上げた頭にごつい丸顔、 優に100kをあるように見えるその体に権藤は見惚れてしまい、じっと見つめていた「権藤さんですよね」辻本に呼びかけ られて権藤ははっとした。 「そ、そうっす」「佐竹先生から話は聞いています。先生は先に来ていてプールで待っていますので、これに着替えていただ けますか」辻本はそう言いながら、小さな布地を渡した。「こ、これは」「ああ競パンです。佐竹先生は権藤さんにこれを穿 いてもらうようにとの事です」権藤は渡された布地を手に取り広げてみた。 「こ、これは」権藤は絶句してしまった。それは細い紐で繋がっていて、正面の部分にかろうじて薄い生地があるだけだっ た。「これは競パンっすか」「そうです、今私が穿いているのと同じタイプのモノです」辻本の答えを聞いて、権藤はあらた めて辻本の体を見つめた。 真っ黒に日焼けした巨体に穿いているのは、ショッキングピンクの競パンだ。サイドとバックは細い紐で繋がり、股間の三 角形の部分だけに生地があったが、それも最小限のもので濛々とした陰毛がはみ出していた。そしてなにより、薄い生地の 上にはズル剥けの亀頭のラインがくっきりと浮き上がっていたのだ。 「あの、これって小さくないっすか」「そんなことはないですよ、権藤さんも見たところ私と同じくらいの体型ですから、こ れで充分ですよ」辻本はそう言いながら、目の前で困惑している権藤の体を舐めるように見ていた。「すげえ体だ、佐竹さん から聞いた話では暴力団担当の刑事だってことだが、暴力団の幹部とみられても仕方がないほどの迫力だ」 つづく
| 揺れる想い-512 投稿者:TAKESI | (11月29日(土)03時51分22秒) |
激しい肉弾戦が終わった後、畳の上には全身ザーメンにまみれた素っ裸のままの権藤が大の字になっていた。それぞれ5発 6発とぶちまいた権藤の部下や海野、石山も激しい肉弾戦を終えて、息も荒く分厚い胸板を大きく上下させたまま畳の上に 座り込んでいた。 そしてようやく発情から解放された男たちは、畳の上で素っ裸のままザーメンにまみれた権藤を見て、自分たちがしでかし てしまったことに気が付いた。「ああ、課、課長、す、すいません」「俺、ずっと課長の事を思っていたんす。女とやってい る時でも俺、課長が素っ裸になってでけえチンポビンビンに勃起させて嵌めまくっている、そんな光景を妄想してたんす」 「課長のそのむっちりとした肉厚の体やでかいケツ、盛り上がった股間を俺、いつも見てはチンポでかくしてたんす」権藤 の部下たちは次々にそう言っては権藤に頭を下げた。屈強な男たちにたっぷりと攻められ続けた権藤は、さすがに最後の方 はよく覚えていなかったが、これまでに味わったことのないほどの強烈な快感に浸っていた。 「課長が俺たちのでけえチンポ突っ込まれて、そのごつい顔を大きく歪めてヒーヒーいってよがりまくってるのって、すげ えエロくて、俺、そんな課長を見ていたら、またチンポがでかくなっちまって」「課長のケツマンコって、凄かったっす。ぶ ち込んだ俺のチンポ、ギュウギュウって締め付けてきて、チンポとろけちまいそうだったっす」 全身汗まみれになった海野と石山も、荒い息を吐きながら権藤にそう声をかけた。「お前ら、やってくれたな」畳の上で大の 字になっていた権藤がそう言いながら、ゆっくりと起き上がった。そして浅黒くごつい顔にべっとりとへばりついた、男た ちがぶち撒いたザーメンを太い腕で拭い取った。 正気を戻り始めた権藤が、自分たちがしでかしてしまったことにどんな反応をするのか、男たちは巨体をすぼめるようにし て座り込んでいた。「おい石山、ちゃんと撮れているんだろうな」「う、うっす、確認するっす」権藤に指摘されて、石山は 素っ裸のまま立ち上がり、カメラへ近づき撮影された動画を確認していった。 「課長、大丈夫っす。最初から最後までちゃんと撮れてるっす」「そうか、それじゃシャワーを浴びにいくか」権藤はそう言 って立ち上がろうとした。しかしさすがの権藤でもこの長時間に及び肉弾戦で、どでかい肉棒をぶちこまれ続かれ、その反 動はきつかった。 畳の上に立とうとした時、足腰が踏ん張れずよろけてしまったのだ。「課長、大丈夫っすか」権藤の様子を見ていた男たちが 心配そうな声を上げた。「ああ大丈夫だ。こんなにやられたのは久しぶりだからな、ちょっとは応えたぜ」ザーメンまみれの ごつい顔をにやつかせながら、権藤は素っ裸のまま歩き出したが、ぱっくりと開いたままのケツマンコからは、男たちがぶ ち込んだ大量のザーメンがどろどろと流れ落ち、丸太のような足を伝わって流れ落ちていた。 「ああ、なんていやらしいんだ」のしのしと歩いて行く権藤の広い背中とでかいケツを見ながら、その後姿をじっと見つめ る男たちの股間はあれほど何発も射精したにも関わらず、ぐいぐいと硬度を増した肉棒が立ちがっていった。 権藤が部下たちとの激しい肉弾戦をした動画が、佐竹に届いたのはその次の日だった。昼休み、体育教官室でくつろいでい た佐竹のスマホにメール着信の音が響いた。開くとそこには権藤からの熱い想いが書かれていた。「佐竹先生、遅くなって すまねえ。先生の要望通り、今回は俺と俺の部下たちとのセックスシーンを撮影したから送るぜ。予定とはちょっと違っち まったが、それでも素っ裸になって俺がセックスしているのは違いねえからな。俺は早く先生と抱き合いてえし、やりてえ んだ。もう我慢できねえ、この動画を見て連絡くれ、頼む」 自分とセックスしたいという権藤の熱い想いをひしひしと感じながら、添付されていた動画をクリックした佐竹はそれを見 て驚愕してしまった。その動画はどこかの柔道場から始まっていた。権藤がカメラの前で着ている物を脱ぎ始め、その対面 にいるパンチパーマのごつい男も裸になり始めた。 前回のセンズリ編でもたっぷりと権藤の裸体は晒されていたが、改めて素っ裸になった権藤の逞しい肉厚の体を見て、佐竹 の股間は一気に反応し、穿いているスーパービキニをでかくなり始めた肉棒が突き上げた。画面では素っ裸になった権藤と 部下がきつく抱き合い、濃厚なキスをしながら早くもそそり立ってしまっている、お互いの肉棒をごりごりと擦れ合ってい た。 二人の肉棒はそれぞれの豊富なセックスの経験を物語るように、使い込んで真っ黒だ。ビール瓶ほどもある太い幹をぶつけ 合い、大きく張り出した雁首の先端からはどっと我慢汁が流れ出していた。ごつい男二人が素っ裸になって抱き合い、チン ポをぶつか会うそのシーンを見ただけで、佐竹の肉棒はフル勃起してしまい穿いているスーパービキニを斜め上に向かって 大きく突き上げていた。 佐竹はあまりの興奮に来ていたTシャツをかなぐり捨て、スーパービキニを脱ぎ飛ばしたちまち素っ裸になってしまった。 昼休みの体育教官室に昼食を終えた他の教師たちが戻ってきた。「佐竹先生、何やってるんすか。こんな真昼間から素っ裸 になって」 教官室に入るなり素っ裸になっている佐竹を見て、太田が大声を上げた。「す、すまねえ、知り合いから動画が送られてきた んだが、それがあんまりエロイもんで、チンポビンビンになっちまってな」そう言いながら佐竹は豪快に屹立してしまって いる巨大な肉棒を、右手で握ってはゆっくりと扱き出した。 「ああ、なんていやらしいんだ。佐竹先生のでけえチンポがあんなにでかくなって」「それにすげえ角度で勃起してるぜ」佐 竹のチンポのでかさや勃起力の強さを知り尽くしていた土橋や塚本も、素っ裸になって肉棒を扱き上げる佐竹の姿を見て大 声を上げていた。 「いったいその動画ってのは何なんすか」太田が机の上に置かれたままの、佐竹のスマホを覗き込んだ。「ああ、こ、これ は」画面の中ではえらくガタイの良い二人の中年男が素っ裸のまま抱き合い、濃厚なディープキスをしていたのだ。しかも 男たちの股間からは恐ろしいほどでかい肉棒がフル勃起して真上に向って聳え立ち、それをごりごりとぶつけ合っていたの だ。 「た、たまらねえ」あまりのエロイシーンを見た太田もまた、股間が一気に反応してしまった。「何が映ってるんすか」太田 の反応に驚いた土橋と塚本も、佐竹のスマホを覗き込んで驚嘆していた。「なんていやらしいんだ。こんなごつい男たちが 素っ裸になってキスをしながら、チンポをぶつけ合うなんて」 「こんなものを見たら、誰だってチンポでかくなっちまうっす」先に素っ裸になっていた佐竹は、握ったぶっとい肉棒をゆ るゆると扱きながらスマホの画面をじっと見ていた。「俺もだめだ、チンポでかくなっちまった」「このままじゃ午後の授業 どころじゃねえ」「一発抜かねえと収まらねえ」 佐竹につられるように太田や土橋、塚本も次々に着ていたジャージを脱ぎだし、たちまちの内に素っ裸になり、すでにビン ビンになってそそり立っている肉棒を握っては扱き出した。「ああ、たまらねえ」「す、すげえぜ、今度はフェラを始めたぜ」 「ああ、あんなでけえチンポを咥え込んじまった」 机の上に置かれた佐竹のスマホを中心に、4人のごつく逞しい体育教師たちがそろって素っ裸になり、どでかい肉棒を握っ ては激しく扱き上げていた。男たちはお互いに知り尽くした肉厚の体と、そそり立ち扱かれる巨根を見合いながらの痴態に ふけり続けた。 狭い体育教官室の中は、素っ裸の男たちが屹立した巨大な肉棒を扱く音と、荒い息遣いが重なり隠微な雰囲気に包まれてい った。塚本が担任するクラスの体育委員である東は、午後の体育の授業で何をするのかを聞きに教官室の階段を上り、部屋 のドアを開けようとして中から聞こえてくる音に気が付いた。 それは何か荒い息遣いのように聞こえ、それに重なるように何かを擦りあげるような音も混ざっていた。男の本能でそれが あの時のモノに似ていることに気が付いた東は、ドアを少し開けて中を覗き込んだ。「ああ、こ、これは」教官室の中の信じ られない光景を目にして、東は思わず叫びそうになってしまった。 4人の逞しい体育教師たちが昼休みだというのに、そろって素っ裸になり、それぞれの男が股間から真上に向ってそそり立 つ肉棒を扱いては、野太い喘ぎ声を上げていたのだ。佐竹たち体育教師たちの裸は見慣れてはいたものの、こうして目の前 でそろって素っ裸になって、しかも使い込んで真っ黒になっているどでかい肉棒を扱いている光景は東の度肝を抜いた。
| 揺れる想い-511 投稿者:TAKESI | (11月29日(土)03時50分20秒) |
黒光りする巨根をぶち込まれた海野のごつい顔は、権藤の底なしのパワーとテクニックに翻弄され大きく歪み、半開きにな った口元からだらだらと涎を垂らしていた。権藤の浅黒い巨体も噴き出た汗でもうぐっしょりと濡れていた。「それじゃ2 発目をぶちかますかな」 正常位から対面座位、騎乗位、バックと体位を変えて海野を攻め上げた権藤は、そう呟くと再び正常位に戻し、巨根で繋が ったまま海野の上にのしかかり、ラストスパートに入った。その時権藤は剥き出しになったでかいケツに、鋼鉄のように硬 いモノが触れるのを感じて振り返った。 「お、おまえ何してるんだ」そこには素っ裸になった石山がどでかい肉棒をビンビンに勃起させたまま、それを権藤のでか いケツに擦り付けていた。「何って、みりゃわかるっすよね。こんなにエロイセックスを見せつけられたら、誰だってチンポ でかくなっちまうでしょう」 そう言いながら石山が真上を向いたままひくついている肉棒を右手で握り、強引に押し下げて権藤のケツマンコへあてがお うとしていた。「よ、よせ、お前は俺たちがやってるのを撮ってればいいんだ」権藤はそう言って何とか石山からのぶち込み を回避しようとした。 「課長、課長が悪いんす。こんなエロイセックスみせつけられて、黙って見てられるわけないっす」その声も終わらないう ちに、石山の大きく張り出した雁首が権藤のケツマンコをなぞりあげた。若い頃から柔道で鍛え上げた石山の体は権藤より もサイズは小さかったが、分厚い胸板や太い腕や足、むっちりとした腹や広い背中には成熟した大人の色気でムンムンとし ていた。 そしてそそり立っている肉棒は権藤のそれに負けないほどのでかさで、今にもケツマンコへぶち込まれようとしていた。「よ、 止せ、そんなでけえのいきなりじゃ入らねえ」ビール瓶ほどもある石山のそそり立つ肉棒を見て、権藤が思わずそう叫んだ。 「何言ってるんすか、さっき海野がそう言った時、課長は全く無視してでけえチンポ、ケツにいきなりぶち込んだじゃない っすか」 「そ、それは…」石山に突っ込まれて権藤は答えに窮してしまった。「それじゃいくっすよ」石山はズル向けの亀頭をケツマ ンコにあてがうと、前のめりになりながら一気にぶち込んだ。「ぎゃああ、だ、だめだ、ケツがケツが」金属バットを突っ込 まれたような激痛に、権藤の野太い悲鳴が道場に響き渡った。 「課長だって、ラグビー部から警察って男社会でずっと生きてきたんだ。これまで何本もケツマンコにチンポ咥え込んでき たんでしょう」「そ、それはそうだが、ああ、でけえ、ケツがああ」「さっき海野に言ってたじゃないっすか、チンポぶちこ まれてケツが裂けたのは見たことがねえって。そうなんでしょう」石山は押し込んだ雁首を、今度はそのままぐいぐいと押 し込んだ。 メリメリメリ、そんな音が聞こえるほど目一杯に広げられた権藤のケツマンコいっぱいに、石山の巨大な肉棒がみっちりと 収まった。「ほら課長、俺のでけえチンポ、ずっぽりケツマンコにおさまったっすよ」「ああ、だ、だめだ、抜いてくれ、あ あ」いきなりどでかい肉棒をぶちこまれ、経験豊富な権藤でも浅黒くごつい顔を大きく歪めて叫び続けた。 「や、やめねえか」バックから自分の部下に犯されてしまった権藤は絶対的な警察の上下関係を盾に、なんとか部下からの 凌辱を逃れようとした。権藤はぶち込んでいた肉棒を引き抜こうとしたが、ケツマンコの襞襞にがっちりと絡まれて身動き できなかった。 「あああ、ケツにケツに、ああ、でけえのが、ああ」海野のケツに射精後もでかくなったままの肉棒をぶちこんだまま、背 後から石山のどでかいチンポで貫かれた権藤は、これまでに味わったことのないような感覚に襲われていた。ケツが裂けそ うだった激痛は次第にやわらぎ、それと共に全身に強烈な快感が走った。 「課長のケツマンコ、俺のチンポに馴染んできたみたいっす。それじゃ動くっす」石山がごつい顔をいやらしくにやつくと、 根元まで押し込んでいた肉棒をゆっくりと引き抜いた。「ううう、課長のケツマンコ、すげえっす。俺のチンポにぐいぐいっ て絡みついて、うう、たまらねえっす」 気を許せばたちまちの内に射精してしまいそうな感覚に、石山は思い切り歯を食いしばり、なんとか堪えた。その時、道場 のドアが開いてガタイの良い男たちがドスドスと入ってきた。「海野さん、石山さん、ひでえっす。自分立ちだけ抜け駆けし て」そう言いながら男たちは、着ていたスーツを脱ぎ始めた。 「お、お前たち何をしてるんだ」入ってきたのは権藤の部下たちだった。いずれも柔道やラグビーで鍛え上げられた屈強な 男ばかりだった。やくざも顔負けの派手なシャツを一気に脱ぎ捨て上半身裸になると、その勢いのままあっという間に素っ 裸になっていた。 担当する暴力団の組員たちに見かけで負けないようにとの事で、4課に配属されている男たちはみな、ガタイも良く見かけ も強面でごつく、その迫力には子供が見ただけで泣き出すほどだった。そして体育会で鍛え上げたそのガタイは権藤や海野 に負けず劣らず、分厚い筋肉の上にたっぷりと脂肪がのって、まさに本物の男そのものと言えるほどの色気をまき散らして いた。 素っ裸になった男たちの股間からは黒光りするどでかい肉棒がフル勃起し、臍を超えんばかりにそそり立っていた。それぞ れが屹立する巨根を握って扱きながら、嵌め合って身動きがとれない権藤と海野、そして石山に近づいた。「おい止せ」今度 は石山が身の危険を感じて大声で叫んだ。 無防備な背後から素っ裸になり巨大な肉棒をそそり立てた男が近づき、剥き出しになったままのケツマンコにあてがった。 「馬鹿野郎、よさねえか」石山もまたぶち込んだ肉棒を引き抜こうとしたが、権藤と同様にケツマンコにがっちりと絡まれ て、全く身動きができなかった。 「それじゃいくっす」でかい石山のケツを掴んだ男は、一気にケツマンコに巨大な肉棒をぶち込んだ。そして横になってい る海野の巨体を跨いだ男は、そそり立つ肉棒を権藤の厳つい顔の前に突き付けた。「課長、どうっすか俺のチンポは」「や、 やめろ、俺はお前の上司だぞ」 「俺、ずっと課長の事を思って、チンポ扱いてきたんす。いつか課長とこんな風になれたらいいなって、ほら課長、好きな んでしょ、俺みたいなでけえチンポが」卑猥な言葉を発しながら、男は権藤の鼻先に大きく張り出した亀頭を突き付けた。 口では否定しながらも権藤は本能のまま、突き付けられた肉棒を咥え込んでしまっていた。 そしてまた別の男は、三連結の最後尾でバックから突っ込まれている石山の横に立ち、その顔を横向きにさせるといきり立 ったままの肉棒を突き付けた。「石山さん、ほらあんたの好きなチンポっすよ」権藤のケツマンコにぶち込みながら、バック にはどでかい肉棒を突っ込まれ、石山の巨体は湧き上がる快感に包まれ、もう何も考えられなくなっていた。 そして突き付けられた肉棒にごつい顔を寄せては咥え込んでしまった。海野と権藤、そして石山が肉棒で繋がった三連結の 男たちに、権藤の部下たちが素っ裸になってそれぞれのケツマンコやケツマンコに、そそり立った巨大な肉棒をぶちこみ咥 えさせ、とうとう6人の屈強な男たちが繋がってしまっていた。 道場の中は、素っ裸になった屈強な男たちが絡み合い、肉がぶつかり合う音が響き渡った。その後約2時間以上、男たちの 壮絶な肉弾戦が続き、据え置かれたカメラはそれを撮り続けた。ずっとあこがれだった権藤を体育会出身の屈強な猛者たち が、素っ裸になりどでかいにチンポを豪快にそそり立て、目についたケツマンコや口マンコに次々にぶち込み続けた。 道場の中は、男たちがぶち撒いた大量のザーメンにより、強烈な栗の花の匂いが充満していった。浅黒く肉厚の男たちの体 には、噴き出た汗とぶちまいたザーメンが混じりあい、白黒のまだら模様を作っていった。その中でも権藤の肉厚の体は屈 強な部下たちの標的となり、一人が射精しチンポを引き抜くとすぐに他の男のチンポがぶち込まれた。 ぱっくりと開いた権藤のケツマンコに、精力が有り余った男たちの大量のザーメンが何発も叩き込まれ、そのザーメンが次 の男がぶち込んだ大きく張り出したエラで掻き出され、どろどろと畳の上に流れ落ちていた。権藤が攻められたのはケツだ けではなかった。 口マンコにも絶えず男たちの黒光りする巨大な肉棒が突っ込まれ、そのままぶっ放したり、射精寸前に引き抜き権藤の顔に 直撃させた。さらに権藤の巨大な肉棒を男たちが自らのケツマンコに咥え込み、強引に射精させザーメンを搾り取り続けた。 精力には絶大の自信がある権藤でも、さすがに最後は巨体を震わせ射精しても空打ちするだけで、一滴も出なくなるほどだ った。
| 揺れる想い-510 投稿者:TAKESI | (11月29日(土)03時49分17秒) |
濃厚な海野のフェラを受けた権藤は、かがみこんで咥える海野の短く刈り上げた頭を掴んで、強引にそそり立つ肉棒を押し 込んだ。ジュポジュポジュポ、海野の大きく開いた口マンコの中に権藤が大きなストライドで肉棒を突き入れ続けた。ビー ル瓶ほどもある権藤の肉棒の直撃を受けて、海野は顎がはずれそうになり、また喉の奥深くまで突っ込まれて息が苦しくな った。 男の本能のまま肉棒の抜き差しをしていた権藤だったが、海野の苦しそうな声にようやく気が付き、ぶち込んでいた肉棒を 引き抜いた。「す、すまねえ、お前の口マンコがあんまり気持ち良いもんだから、つい調子にのっちまった」権藤は引き抜い た肉棒を揺らしながら海野に謝った。 「課、課長のチンポ、すげえでけえっす。俺、顎が外れちまうんじゃと思っちまったす」苦しい息の中でも、海野の声は弾 んでいた。「海野、俺、もう我慢できねえ、お前のケツマンコに入れさせてくれ」すっかり発情した権藤はそう言うと、海野 の巨体を押し倒しては、その両足の間に大きな体をねじ入れた。 「ああ、課、課長、だ、だめっす。そんなでけえチンポ、いきなりじゃ入らないっす」若い頃から多くの男たちとのセック スを経験してきた海野でも、権藤のそれは規格外のでかさに見えた。「もう我慢できねえんだ。お前だってこれまで散々俺 くれえのでけえチンポ、咥え込んできたんだろうが、ほらいくぞ」 「だ、だめ、ああ」制止する海野の声はもう権藤には届かなかった。大きく張り出した亀頭をケツマンコにあてがい、何度 か擦りあげた後、前のめりになりながらその先端をぐいっと海野のケツマンコにぶち入れた。「ぎゃあ、ああ、で、でけえ、 ケツがケツがああ」 いきなり金属バットのような肉棒をぶち込まれた海野は、あまりの衝撃にケツが裂けたと思った。腹の中に鉄バットを突っ 込まれたような感覚に、海野のごつい顔は大きく歪んだ。「すまねえ海野、我慢してくれ」そう言いながら、権藤はぐいぐい と巨大な肉棒をケツマンコに押し込んでいき、ついには陰毛がケツにふれるまでずっぽりと嵌めこんでしまった。 素っ裸のまま肉棒で繋がった二人の巨体には、すでに大量の汗が噴き出し、分厚い胸板からむっちりとして大きく突き出た 腹へ、そして広い背中らでかいケツに向かって流れ落ちた。その間も海野はぶち込まれたあまりの衝撃に、口を半開きにし たまま大声を上げていた。 根元まで肉棒を押し込んだ権藤は、そのままその巨体で海野の上にのしかかり、今度は激痛に喘いでいるその顔を引き寄せ 唇を重ねていった。巨根をぶち込み繋がりながらの甘いキスに、海野はいつしかぶち込まれたケツマンコの激痛が和らいで いくのを感じていた。 権藤も巨根をぶち込んだまま、ディープキスをしている間に海野のケツマンコが馴染んできたのを感じていた。「海野、大 丈夫か」たっぷりとキスを楽しんだ権藤が顔を上げ、そう言って海野の顔を見た。「う、うっす。課長とキスしている間にケ ツの痛みが消えてきたっす」 「そうか、それじゃゆっくり動かすからな」根元まで押し込んでいた肉棒を、権藤はゆっくりと拭きぬこうとした。その途 端、権藤のごつい顔が大きく歪んだ。「こ、これは、俺のチンポが」ケツマンコの襞襞が一気に権藤の肉棒に絡みついてき て、その絶妙な感触は一気に快感を上げていたのだ。 気を許せばたちまちのうちに、そのまま暴発してしまいそうな感覚に、権藤は思い切り歯を食いしばりケツの穴を締めてな んとか射精を食い止めた。「おまえのケツマンコすげえな。俺のチンポをぐいぐい締め付けてきやがるぜ」数えきれないく らい多くの男のケツマンコを味わってきた権藤だが、海野のケツマンコの締め付けは一級品だった。 「課長、俺のケツ、裂けてないっすか」「ああ大丈夫だ。俺のチンポはかなりでけえが、これまでぶち込んでケツが裂けた奴 はいねえから安心しろ」「う、うっす」その間に権藤は深い括れが見えるまで、肉棒を引き抜いた後、今度は思い切り体重を かけて一気に押し込んだ。 「あああ、す、すげえ、課長のチンポが」海野は権藤の巨大な肉棒の突っ込みに、今まで味わったことのないほどの快感を 感じ始めていた。「どうだ海野、俺のチンポは」「で、でけえっす。俺、課長のチンポ突っ込まれるたびに、なんかケツの奥 からザーメンが駆け上がってくるみたいっす」 「そ、そうか、俺も今日はすげえ興奮しちまって、そんなに持ちそうもねえ。いいかこのまま一発いくぞ」そう宣言すると、 権藤は猛然と大腰を使い、黒光りする巨根の抜き差しを始めた。「ああ、ああ、ああ、いい、いい」海野の喘ぎ声がしだいに 大きくなり、それに権藤の肉棒がケツマンコに叩きつける卑猥な音が重なった。 パンパンパン、肉がぶつかり合う音と男たちの呻き声が道場中に響き渡った。「ああ海野、俺、もう我慢できねえ。このまま お前のケツマンコの中へぶちこむからな」「お、俺のチンポもいっちまいそうっす」下で横になったまま、権藤の猛攻を受け ている海野の肉棒もこれ以上ないほどのでかさになり、臍を超えんばかりに聳え立ち、先端から大量の我慢汁を垂らしたま まひくついていた。 パンパンパン、顔中汗まみれになりながら権藤が大きなストライドで肉棒を叩きつけた。「あああ、だ、だめだ、いくいくい く」大声を上げながら権藤が思い切りのけ反り、腰を突き上げた。「うう、うう、いい」権藤のごつい顔が射精の快感に大き く歪み、低い声を漏らした。 大量のザーメンが海野のケツマンコの中に叩き込まれた。権藤は男の本能のまま、でかいケツを無意識のまま何度も何度も 前後に動かし、最後の一滴まで絞り出した。そしてケツの奥に権藤の熱い迸りを受けた海野もまた、手も触れぬままに反り 返っていた肉棒がさらに硬く太くなった瞬間、鈴口がぱっくりと開きそこから猛烈な勢いでザーメンが噴き上がった。 ドビュドビュドビュ、高々と噴き上がったザーメンは海野の頭を超えて飛び、道場の畳の上にべっとりとへばりついた。そ してシャワーのように次々と海野の顔から分厚い胸板へ、むっちりとした大きな腹の上へ降り注ぎ、浅黒い体をまだらに染 めていった。 二人はいまだ肉棒で繋がったまま、腰が抜けるほどの強烈な射精の快感に酔いしれていた。しばらくは呆然としていた権藤 がようやく下になっている海野に声をかけた。「済まねえ海野、いつもならぶち込んでたっぷりと喘がせてから射精するん だが、お前のケツマンコがあんまり気持ち良いもんだから我慢できなくていっちまった」 「課長、俺もチンポ突っ込まれてトコロテンしたのも久しぶりっす」顔から胸板、そして腹まで自分が噴き上げたザーメン でドロドロになりながらも、海野はずっと憧れていて権藤と一つに慣れたのが嬉しかった。「どうだ石山、ちゃんと撮った か」いまだ海野と繋がったまま、濃密なセックスを撮影していた石山を見た。 「ああ、大丈夫っす。二人のセックス、すげえ迫力で見ていたたまらなかったっす」そう答える石山も、目の前で行われた 逞しい中年男たちのセックスに興奮し、巨大なテントを張っているズボンにまで我慢汁が滲み出てしまっていた。海野のケ ツマンコへ大量のザーメンをぶち撒いた権藤だったが、肉棒は抜くことなくそのままだった。 「海野、これからが本番だぜ」海野の上にその巨体でのしかかったまま権藤はそううそぶいた。「え、課長、でも今射精した ばっかりっすよ」「おい俺が1発くらいで収まると思っているのか、ほらどうだ」その声も終わらないうちに、ケツマンコ にぶち込んだままの肉棒をぐいぐいと抜き差しを始めた。 それは大量のザーメンをぶち撒いた後にも関わらず、硬度は全く落ちず大きく広がった海野のケツマンコにみっちりと嵌め こまれていた。「ああ、す、すげえ」「お前だってなんだ、こんなにたっぷり噴き上げておいて、チンポでけえままじゃねえ か」 権藤は腰を使いながら、空いた右手で臍を超えんばかりに反り返る肉棒をむんずと握っては扱き上げた。「あああ、だ、だめ だ」どでかい権藤の肉棒で貫かれたまま、反り返る肉棒を扱かれ、海野の体は強烈な快感に包まれた。パンパンパン、再び 肉がぶつかり合う音が高まった。 1発抜いた権藤は余裕ができたのか、ぶち込む肉棒の角度を変え、また強弱をつけては海野のケツマンコを攻め続けた。「ど うだ海野、俺のチンポは」「ああ、ああ、で、でけえっす」正常位で始まった肉弾戦は、体位を様々に変えては延々と続いて いった。
| 揺れる想い-509 投稿者:TAKESI | (11月29日(土)03時48分19秒) |
海野はずっと秘めていた権藤への熱い想いを一気に語った。そう言う海野の股間は権藤の目にも激しく勃起して、大きな膨 らみを作っていることが分かった。「お、お前、俺を見てチンポでかくしてるのか」「う、うっす、俺、課長を見てるだけで チンポ自然とでかくなっちまって。仕事中でも収まりがつかなくなっちまって、何度も便所に駆け込んでは素っ裸になって はチンポ扱いていたんす」 思わぬ海野の告白に権藤の胸は熱くなった。「お前、そんなに俺のことを」「俺だけじゃないっす。うちの課の全員、みんな 女好きのふりをしてきましたけど、実は課長に熱い想いを持って見ていたんす」「そうなのか、俺はてっきりみんな、女狂い のどうしようもねえ奴らだと思っていたんだ。すまねえ」 そう言って権藤は深々と頭を下げた。「お前たちの想いはわかった。でも今はお前たちの相手をしている時間はねえ。とり あえず俺とお前でやるところを撮る必要があるんだ」「う、うっす。それならカメラを石山に頼んでおくっす」「頼む」それ から数日後の夜遅く、署内に人気が亡くなった頃、5階にある柔道場にえらくガタイの良い男たちが数人集まっていた。 「石山、またすまねえな。こんなことを頼んじまって」権藤がそう言って頭を下げた。「いいんすよ、課長と海野の頼みなら 断れないっすから」そう言い返す石山の股間は、これから始まるであろう権藤と海野のセックスを妄想して、早くも疼き始 めていた。 「石山、カメラは手持ちじゃなくて、三脚で固定して撮ってくれ。その方が画面が安定するからな」「わかったぜ」先に道場 に来ていた海野は、これからの濃密なセックスに備えて、大量のタオルやティッシュ、そしてミネラルウォーター数本をあ ちこちに置いていった。 「課長、カメラのセットできましたぜ」石山の声を聞いて、権藤が海野に声をかけた。「海野、いいか」「うっす」「まずは俺 が先にお前を攻めて、ケツにぶち込むからな。俺が1発やった後はお前の番だ。俺のこの体好きにしていいからな、遠慮な く存分にこの体を攻めてくれ」 「本当に良いんすか」「ああ、本気でやってくれ、俺をトコロテンさせるくれえでな」権藤はそう言ってごつい顔をにやつか せた。「よしそれじゃ始めるぞ」権藤の合図で、二人は道場の真ん中に位置して仁王立ちになったまま、お互いの肉厚の体を じっと眺めていた。 「なんだ海野、俺の体を見ただけでもうチンポこんなにでかくしてるのか」そう言いながら権藤は太い腕を伸ばし、大きな 膨らみを見せている海野の股間を握った。「ああ、だ、だめっす」「何がだめなんだ。こんなにチンポでかくしておいて」そ う言いながら権藤は握った海野の股間を掴んだまま、ぐいとその巨体を引き寄せた。 「可愛い野郎だな」そう呟いた権藤は、海野の浅黒く厳つい顔を引き寄せると、いきなり唇を重ねていった。「う、う、う」 いきなりのキスに驚きながらも、海野もまた舌を差し出し絡め合う濃厚なキスを返していった。ジュルジュルジュル、お互 いの唇を貪り合う卑猥な音が高まった。 二人は巨体をぶつけ合うようにきつく抱き合いながら、すでに大きなテントを張ってしまっている股間をズボン越しに擦り 合った。その間も二人のごつい顔は貪り合ったディープキスのために、流れ出た涎でぐっしょりと濡れていった。たっぷり とキスを交わした後、権藤がようやく顔を上げた。 「海野、お前のチンポ、すげえ硬くなってるじゃねえか」「課、課長のだってすげえでかくなって、俺に当たってるっす」 「よし裸になるぞ、石山、ちゃんと撮ってるか」いきなり濃厚なディープキスを見せられて、石山の股間は激しく反応して しまい、巨大なテントを張ってしまっていた。 「うっす」石山の返事を聞きながら、二人は着ている物を競って脱ぎ始めた。たちまちの内に上半身裸になり、その勢いの ままズボンまで脱ぎ去り、二人とも際どいスーパービキニ一枚の姿になっていた。「何だ海野、お前のそのビキニ。でかくな っちまったチンポで突き破られそうじゃねえか」 権藤はいやらしい笑みを浮かべながら、柔道で鍛え上げた海野の逞しい体と、その股間の突っ張りをじっと見下ろした。「課、 課長だって、なんすかいい歳して、こんなにエロイビキニなんか穿いて。それにチンポビンビンで我慢汁が滲んでビキニも うぐっしょりじゃないっすか」 「し、仕方ねえだろう。お前のこんなエロイ体見せつけられたら、誰だってチンポでかくなっちまうからな」そう言い合い ながら、二人はかろうじて股間を覆っていたスーパービキニの細い紐の部分に手をかけると、まずは権藤が一気に引き下ろ して、丸太のように太い脚から蹴り飛ばしてしまった。 ブルンブルン、豪快に空を切る音と共に黒光りする巨大な肉棒が弾け出た。「で、でけえ」数日前、署の正面玄関で権藤が素 っ裸になってセンズリをした時に、たっぷりと見たはずの肉棒だったが、改めて目の前で見て、その迫力に海野は激しく興 奮してしまった。 権藤のそれはいかにもセックスの経験豊富な中年男らしく、使い込んで真っ黒になっていて、滲み出た我慢汁で濡れて光り なんともいやらしかった。そそり立つ肉棒を権藤は太い手で握り、海野に見せつけるようにゆっくりと扱き出した。「どう だ俺のチンポは」 「す、すげえでかいっす」「お前も何ぐずぐずしてるんだ、俺はもう素っ裸だぞ」権藤に急かされて、海野もまた大きく隆起 する股間を、かろうじて覆っていたスーパービキニに手をかけ引き下ろした。ブルンブルン、空を切る音と共に権藤のモノ と全く遜色がないほど、でかく太い肉棒が剥き出しになり跳ね上がった。 「で、でけえな海野、この前はじっくり見なかったが、お前のチンポもそうとうでけえな。俺のチンポとかわらねえくれえ だ」素っ裸になった海野は、権藤につられてそそり立つ肉棒を扱き出した。ヌチャヌチャヌチャ、二人はお互いの肉厚の浅 黒く逞しい体と、ビール瓶ほどもある真っ黒な巨根を凝視しながら、握った肉棒を扱き続けた。 「たまらねえな、海野来い」「うっす」海野はそそり立つ肉棒を揺らしながら、権藤に近づいた。二人は再びきつく抱き合い 濃厚なキスを始めた。そしてお互いの股間から真上に向って聳え立つ、肉棒の裏筋を合わせるようにごりごりと擦り合った。 ジュルジュルジュル、涎を吸い合うような激しいキスが続き、ぶつけ合う肉棒からは大量の我慢汁が流れだし、二人の濛々 と密生した陰毛をぐっしょりと濡らしていた。 素っ裸の逞しい中年男たちがきつく抱き合い、濃厚なキスをしながら股間を擦り付ける、そんな光景を目の当たりにして撮 影している石山の股間も激しく反応し、ズボンに大きなテントを張ってしまっていた。長く甘いキスを堪能した二人はよう やく顔を離した。 「全く可愛い野郎だな、海野俺のチンポしゃぶってくれ」「うっす」権藤の声に即答した海野は、かがみこむと裏筋を見せた まま屹立する巨大な肉棒に舌を這わせ始めた。ざらざらとした舌になぞられ権藤の巨体は湧き上がる快感にひくついた。海 野は空いている太い指を伸ばしては、テニスボールほどもある金玉をなぞり上げ、真上を向いたままの太棹を深い括れに向 かって舐めていった。 若い頃からの多くのセックスでどす黒くなった権藤の太い幹には、何本もの血管が浮き出しそれが絡み合いなんとも卑猥だ った。その太く浮き上がる血管をなぞり上げながら舌先は深い括れを丹念に舐めた。指一本が埋まりそうなほどに深い括れ を舐められた権藤はそのごつい顔を大きく歪め、口を半開きにしながら低く呻き声を漏らしていた。 「たまらねえぜ、お前のフェラ、チンポがとろけちまいそうだ」その声を聞きながら海野は大きく張り出した亀頭を舌先で 突いた。「おおお、いい、いい」男の一番の性感帯である亀頭を舐められ、権藤は呻きその巨体が大きく揺れた。滲み出た我 慢汁で濡れた亀頭はパンパンに張り詰め、今にも暴発しそうになっていた。 道場の真ん中で仁王立ちのまま、海野の巧みなフェラを受ける権藤のごつい顔はもう、湧き上がる快感にグシャグシャにな っていた。権藤の反応に気を良くした海野は、真上に向って屹立する巨根を強引に押し下げると、顎がはずれてしまうほど 大きく口を開けて、正面から大きく張り出した雁首を咥え込んでいった。 「ううう、た、たまらねえ」そそり立つ巨根を加え込まれた権藤は、海野の唇と舌での刺激に溜まらず声を漏らした。道場 の真ん中で素っ裸のまま、両足を大きく広げて踏ん張る権藤の前にかがみこんだ、海野のフェラは次第に激しくなった。ジ ュポジュポジュポ、海野の口マンコに黒光りする巨大な肉棒が出入りし、そのたびに擦れ合う卑猥な音が土壌に響いた。
| 揺れる想い-508 投稿者:TAKESI | (11月29日(土)03時47分23秒) |
そしてビンビンになった肉棒を息も荒く扱き上げる、権藤の素っ裸のガタイもまた悩ましかった。「ああ、なんて良い体し てるんだ。それにあのでけえチンポ、たまらねえ」そう呟きながら、佐竹は権藤のセンズリに自分も合わせて豪快に扱き続 けた。 このまま射精すると思って見ていた権藤が、その寸前で握っていた肉棒から手を放したのには驚いた。解放された肉棒はこ れ以上ないほどに硬く太くなっているのが分かった。先端からどろどろと大量の我慢汁が太棹を伝い流れ、陰毛にまでたど り着きぐっしょりと濡らしていた。 「寸止めだ」権藤は一気に射精するのではなく、その寸前で手を放しては、肉棒を左右に揺らせた。寸止めを重ねる権藤の 色黒のごつい顔は湧き上がった快感に大きく歪み、口は半開きになったままで涎まで垂らしていた。「ああ、なんていやら しいセンズリだ」 画面を見ながら扱き上げる佐竹もまた、射精寸前に手を放しての寸止めを繰り返した。10回ほど寸止めをした頃には、権藤 の肉棒は暴発寸前になり、今にも弾けそうになっているのが分かった。カメラを真横からの角度に移動させた権藤は、その 勃起の角度の凄さを見せつけた。 それはとても40代半ばの中年男のモノとは思えなかった。まるで十代の若者のように真上に向っていきり立ち、突き出た 下っ腹にぴったりと張り付いていたのだ。「すげえ勃起だ」勃起の良さにも自信がある佐竹でも、脱帽しそうなほどの権藤 のチンポのおっ立ち具合に驚嘆していた。 たっぷりと勃起の凄さを撮らせた後、ようやく射精へと権藤はスパートをかけた。ヌチャヌチャヌチャ、肉棒を扱き上げる 卑猥な音がさらに高く、権藤の息も荒くなり、その巨体がのけ反った。「ううう、いくいく」大きな唸り声と共に扱き上げて いた肉棒の先端から猛烈な勢いでザーメンが噴き上がった。 ドビュドビュドビュ、画面からそんな音が聞こえてくるほどの壮絶な射精が始まった。「す、すげえ飛距離だ。それにあんな に何度も噴き上げて」射精の飛距離と量には絶大の自信がある佐竹からみても、権藤のそれはもの凄いモノだった。「うう、 あんなモノ見せられたら我慢できねえ」 素っ裸の佐竹は両足を大きく広げて踏ん張ると、握った肉棒を激しく扱いた。「ああ、い、いくいく」ごつい顔を歪めながら 腰を突き出した。ドビュドビュドビュ、画面の中の権藤のそれにも負けないほどの勢いでザーメンが噴き上がり、最初の1 発はかなりの飛距離をかせぎ、数メートル離れた教官室の窓ガラスを直撃し、そのままべっとりとへばりついてしまった。 その後もシャワーのように噴き上がったザーメンは部屋の床の上に降り注いだ。「ううう、たまらねえ」最後の一滴まで絞 り出した佐竹は、しびれるような快感に身を委ねながら再び送られてきた動画を見た。すると権藤は、あれほど大量のザー メンをぶちまいたにも関わらず、黒光りする巨大な肉棒はまったく萎えることもなく、先端から汁を垂らしたまま聳え立っ ていた。 そしてそのまま、権藤は2発目の射精に向けての扱き上げをしていた。それから30分経った頃、送られてきた動画の中で 権藤が3発目の射精をした後、少し遅れて佐竹も続いた。大量のザーメンがまき散らされた教官室の中は、濃厚な栗の花の 匂いが立ちこめていった。 あまりにも卑猥な動画を見て、権藤のガタイや肉棒に惚れてしまった佐竹は、すぐさま返信をして付き合いをOKしようか と思い、遠山に相談した。「遠山、権藤さんってのはすげえな。ガタイもすげえし、チンポもでけえな。それに送られてきた 動画を見たが、あのセンズリは圧巻だな。精力には相当の自信がある俺でも権藤さんには脱帽だぜ」 「先生、権藤さんの凄さはセンズリだけじゃねえぜ」権藤の底なしの精力、体力を身をもって知っている遠山は、そう言っ て佐竹を刺激した。「え、どういうことだ」「先生、男の価値はセンズリだけじゃわからねえぜ。やっぱり素っ裸で抱き合っ て、でけえチンポ扱いてしゃぶり合って、ケツマンコに嵌め合ってなんぼだ」 「そ、それじゃどうすればいいんだ」「そりゃセックスだ。センズリからワンランクあげて、今度は権藤さんがどんなセック スをするのかを動画で撮ってもらって送ってもらうんだ」「え、そこまでするのか」「ああ、権藤さんはもう先生に夢中だ。 先生とやれるのなら何だってするはずだ」 「そ、そうか。俺はもう権藤さんと付き合おうかと思っていたんだがな」「もう少し焦らしてやったらどうっすか、権藤さん もう一日中チンポでかくしたままで悶々とさせてやりましょうよ」遠山と相談して佐竹は、権藤にまたハードルを上げた条 件を付けることにした。 素っ裸でのセンズリの動画を佐竹に送信してから数日が経った。権藤はすぐにでも佐竹から、付き合いがOKとのメールが 送られてくるものだと信じ込んでいた。しかし何日も経っても佐竹からのメールが送られてこなかった。権藤は佐竹の事を 思うと、肉棒が激しく反応しでかくなったまま収まらなくなっていた。 股間に誰が見てもはっきりとわかるほどの巨大なテントを張り続け、歩くたびに大きく張り出した亀頭がスーパービキニと 擦れ、そのたびに全身に快感が走った。待ち焦がれていた佐竹からのメールが届いたのは、それから3日後だった。息も荒 くしながらスマホの画面を開けてみた。 「権藤さん、送られてきた動画じっくりと見させてもらったぜ。素っ裸になったあんたのガタイの良さや、黒光りするでっ けえチンポを拝ませてもらったぜ。それにしても凄かったな、あんたのセンズリ、まさにこれが本物の男のセンズリだって モノを見せてもらって、俺のチンポも収まらなくて、素っ裸になって何発も扱いてぶっ放しまったぜ。 それで今度こそあんたと直接会って、金玉が空になるまでやりまくろうかとも思ったんだが、あんたが見せてくれたのはま だセンズリだけだ。あんたがどんなセックスをするのかを俺は知りたい。そのでっけえチンポをぶち込んでどんなセックス をするのか、また誰かごつい男のどでかいチンポをケツマンコにぶちこまれ、そのいかつい顔を大きく歪ませ喘ぎまくるの も見て見たいぜ。 それで注文だ。今度はあんたの部下の中でガタイが良くてチンポもでけえ男と、タチウケ両方でセックスするシーンを見せ て欲しいんだ。その動画を見て、あんたが本物の男だと確信したなら、その時には直接会うことにするぜ。期待して待って るぜ」 佐竹からの刺激的なメールを読んだ権藤は、それだけでいきり立ったままの肉棒が暴発してしまいそうになっていた。前回 のセンズリから、今度はセックスシーンを見せろという、なんとも常識はずれの卑猥な要求だった。しかし権藤はすぐに決 断していた。 どうしても佐竹と会って、素っ裸で抱き合いたい、どでかいチンポを握り合い扱き合い、しゃぶり合い、ケツに突っ込み合 いてえ。そんな想いがさらに強くなっていった。佐竹からの返信を読み終わった時には、すでに股間は大きく盛り上がって いた。 権藤は佐竹からの要求にどう応えるか、しばらく考えた後、部下の海野を呼んだ。「海野、この前は世話になったな。まさか お前まで素っ裸になってセンズリするとは思ってなかったぞ」「う、うっす。俺、課長が堂々と人前で素っ裸になってでけえ チンポぐいぐいって扱いているのを見てたら、体が自然に反応しちまって俺のチンポもビンビンになって収まりがつかなく なっちまったんす」 今回の一件でようやく権藤は、海野の自分に向けた熱い想いをようやく悟っていた。「お前にもう一つ頼みがあるんだ、や ってくれるか」「うっす、俺、課長の頼みならなんでもやるっす。どこででも素っ裸になってセンズリするっす」「おいおい、 今度はセンズリじゃねえんだ」 「え、そ、それじゃ何をすれば」「俺とセックスしてくれ」「え、な、何を言ってるんすか」あまりにも唐突な権藤の申し出 に海野は驚いた。「お前、俺とセックスするのはいやか」権藤はそう言ってじっと海野のごつい顔を見つめた。「そ、そんな ことないっす。俺、ずっと課長の事を想って」 「そうなのか、でもお前、課の中じゃずっと女好きだって自慢してたじゃねえか」「そ、それは課長への想いが伝わらなかっ たんで、それを隠すためにわざとそんな風にふるまっていたんす。俺、女よりも課長みてえなごつくてでかい男がタイプな んす」
| 絶倫刑事・権藤 投稿者:MARU | (11月1日(土)00時07分29秒) |
すっかり男狂いになった権藤刑事、惚れた男のためには公開せんずりも厭わない! 軽々と雄汁を連発する権藤に影響されて痴態を見せつける同僚たち 淫乱警察官たちの底なしの性欲、もっと堪能したいですね…! そしてマル暴の刑事も弄ぶ佐竹、次は何をさせる気でしょうか(笑) 感想掲示板→ https://tksworks.bbs.2nt.com/ 作品保管所 → https://tksworks.fc2.xxx/
| 揺れる想い-507 投稿者:TAKESI | (10月30日(木)04時38分14秒) |
そしてその時の想いが自然と体を動かしていた。たちまちの内に上半身裸になると、その勢いのままあっという間に素っ裸 になってしまった。「ああ、課長のチンポもすげえ」隣で先に素っ裸になっていた水島は、全裸になった課長のその肉厚の体 とそそり立つ真っ黒な肉棒に驚愕していた。 いかにもセックスの経験豊富な中年男らしく、使い込んで真っ黒になっているどでかい肉棒は、ズル向けで雁首が大きく張 り出し、とても40過ぎの中年男とは思えないほどの急角度で勃起していたのだ。それを見ていた他の男たちも競って衣類 を脱ぎ始めた。 あっという間に権藤の周囲には、10人近くの屈強な男たちが惜しげもなく素っ裸になり、それぞれが自慢の巨根をそそり 立て扱き上げていた。それを見ていた権藤の興奮はさらに高まった。どの男もいかにも体育会出身らしい、がっちりとして 肉厚の体つきをしていて、そしていきり立つ肉棒も人並外れた巨根ぞろいだった。 素っ裸になった屈強な男たちは、色黒のごつい顔を湧き上がる快感に歪めながら、握った肉棒を豪快に扱き上げていた。警 察署の玄関前は大変なことになっていた。権藤一人が素っ裸になってセンズリを始めたのに刺激され、体育会出身の警察官 たちが権藤がまき散らす濃密な男のエロスに本能を思い起こさせ、次々に屈強な体つきの男たちが素っ裸になって、そそり 立ってしまっている肉棒を扱き始めたのだ。 ヌチャヌチャヌチャ、男たちが自慢の巨根を扱き上げる卑猥な音が重なり合い、それと共に湧き上がる快感に呻く声が混ざ って、もう収拾がつかない状況になっていた。その中で権藤はごつい顔を大きく歪めながら、パンパンに膨れ上がった肉棒 を扱き続け、ついには大声を上げながら腰を突き上げ、2発目の射精をしたのだった。 ドビュドビュドビュ、それは1発目と変わらないほどの勢いで噴き上がり、きれいな放物線を描いて飛んでいった。「す、 すげえ、課長、2発目だって言うのにあんなに飛ばして」権藤に刺激され、素っ裸になってセンズリをしていた海野は驚嘆 しながらも、メジャーを撮り出し2発目の飛距離を計測した。 「す、すげえ、4mを超えてる」それはとても40を過ぎた中年男の射精とは思えないほどの飛距離だった。そしてその量も 凄まじかった。シャワーのように次々と噴き上がったザーメンで、周囲の地面は白いペンキを撒いたかのようになり、強烈 な栗の花の匂いが立ち込めた。 「おおお、俺も、いくいく」次に暴発したのは若い水島だった。握った肉棒を激しく扱き上げ、大声を上げながら巨体をの けぞらせ、大量のザーメンをぶっ放した。「お、俺も、もう我慢できねえ」権藤につられて素っ裸になってセンズリをしてい た男たちも、次々に大声を上げながら巨体を震わせ射精を始めた。 もともとガタイが良く精力自慢の男たちは、権藤に負けじとそれぞれが大量のザーメンを高々と噴き上げたのだった。海野 もまた、色黒で肉厚の巨体を引くつかせながら、大きく腰を突き上げ、膨れ上がった亀頭の先端から猛烈な勢いでザーメン をぶち上げた。 カメラを手にしていた石山は権藤が射精したあと、周囲で扱いていた男たちがぶっ放す瞬間も撮影していた。その石山自身 の股間もまた、誰が見てもはっきりとわかるほど内側から肉棒が激しく勃起し、巨大なテントを張っていた。「海野の奴、俺 に刺激されて素っ裸になってチンポ扱きやがって。すまねえな、俺、もう1発いくからちゃんと撮ってくれよ」 「え、まだやるんすか」「当たり前だ。本物の男はな、抜かずの3発くらい軽々とこなさねえと」そう言い放った権藤は2発 の射精後も全く硬度も落ちず、そそり立ったままの肉棒をがっちりと握っては再び扱き出した。「おお、権藤の奴、まだ出す 気だぞ。俺もまだまだだ」 権藤のセンズリに刺激され、若い頃に体に沁み込んだ体育会の男の本能を呼び起こされた男たちは、1発の射精で収まるわ けもなく、依然としていきり立ったままの肉棒を握っては扱き続けた。屈強な警察官たちが素っ裸になっての壮絶なセンズ リが終わったのは、権藤が大きく唸りながら3発目をぶっ放し、それにつづいて男たちが次々に射精してようやく終わりに なった。 警察署の玄関前には、素っ裸になったガタイの良い男たちが、いまだそそり立つ肉棒の先端からザーメンを滴らせながら、 それぞれが息も荒く分厚い胸板を大きく上下させたまま、久しぶりの野外、公共の場でのセンズリの爽快さを満喫していっ た。 権藤からのメールがあったのは、壮絶なセンズリを繰り広げてから数日経った頃だった。授業を終えて体育教官室に戻って きた佐竹は、机の上に置いていたスマホに着信の表示があるのに気が付いた。手に取ってメールを開くと、それは権藤から のモノだった。そこにはこう書かれてあった。 「佐竹先生からのリクエスト、遅くなっちまったがようやく撮影できたので送るぜ。まあ急いで撮ったのでちょっと画像に は問題があるかもしれねえが、それでも俺のガタイの良さやチンポのでかさは判ると思うぜ。それから先生に心配されてい た射精の飛距離だが、1発目が5m超えだったぜ。ついでに俺の精力の強さも知ってもらおうと抜かずの3発披露しておい たから、ビデオで確認してくれ。 それとこれを撮影した時、俺が素っ裸になってセンズリするのを見たたの警察官たちが、若い頃の体育会の時代に同じこと をさせられたことを思い出しては、次々に素っ裸になってセンズリを始めちまった。ビデオにはそんな野郎たちが何人も写 っているが、まあみんなガタイも良いし、チンポも相当なもんだ、見てやってくれ。これで先生と付き合わせてもらえたら と思っているぜ。連絡を待ってる」 あまりにもストレートな内容に驚きながら、添付の動画ファイルを開いた佐竹は、写っていたモノを見て驚愕してしまった。 それはまずは警察署の正面玄関の看板を写すところから始まった。それからカメラはそのすぐ隣にいつもながらの派手なシ ャツにブラックスーツ姿の権藤が立っていた。 そしてカメラを意識しながら、着ていた衣類をあっという間に次々と脱ぎ捨てスーパービキニ一枚の姿になった。カメラは そのビキニが内側から巨大な肉棒で大きく突き上げられ、ズル向けの亀頭のラインまでもくっきりと浮き上がっているのを アップで撮っていた。 その後権藤は、太い腕を伸ばしてはスーパービキニの細い紐の部分に手をかけて一気に引き下ろした。画面から巨大な肉棒 が空を切る音が聞こえるほどの迫力で、どでかいチンポが弾け出て突き出た下っ腹にまで跳ね上がった。「で、でけえ、なん てでけえチンポだ」 肉棒のでかさには絶大な自信がある佐竹からしても、権藤のそれは巨大なモノに見えた。ビール瓶ほどの太さもある幹には 何本もの血管が浮き出てそれが絡み合い、なんとも卑猥だった。その先には指一本が埋まりそうなほどの深い括れがあり、 その上には大きな傘を開いた雁首がてらてらと光り輝いていた。 「ああ、なんていやらしいチンポなんだ」佐竹の股間は一気に熱くなり、穿いているスーパービキニタイプの競パンを激し く突き上げた。権藤は素っ裸のまま、真上を向いたままひくついている肉棒をカメラに見せつけたあと、大きな指で巨大な 男根を握るとゆっくりと扱き出した。 素っ裸になった権藤の体も凄いモノだった。若い頃からラグビーで鍛え上げたその体には、分厚い筋肉が束のように重なり 合い、その上に歳相応の脂肪がたっぷりと乗った、まさに男盛りのエロスをまき散らしていた。小山のように二つに割れて 大きく張り出した大胸筋、むっちりとして硬そうな腹、丸太のような腕や足。 どれも成熟した本物の男としての溢れるような色気を漂わせ、佐竹の股間を刺激した。そしてそれからの権藤のセンズリも またエロかった。ごつい顔を大きくしかめながら、屹立したままの肉棒を扱き上げるとたちまちの内に先端から大量の我慢 汁が流れ出した。画面越しに濡れた肉棒を扱き上げる卑猥な音が聞こえてきた。 ヌチャヌチャヌチャ、権藤の指の輪に握られた肉棒が扱かれるたびに発するその音に、湧き上がる快感にたまらず呻く権藤 の声が重なった。カメラはその権藤のごつい顔から分厚い胸板、むっちりとした大きな腹、そして臍を超えんばかりに聳え 立ち扱かれる肉棒を丹念に撮影していた。 「たまらねえ」佐竹は着ていたシャツや短パン、そしてスーパービキニまで脱ぎ捨て素っ裸になり、権藤のあまりにも刺激 的なセンズリを見て勃起してしまった肉棒を握っては扱き出した。画面の中の権藤の肉棒は、いかにもセックスの経験豊富 さを物語るようにどす黒く淫水やけしていやらしい。つづく
| 揺れる想い-506 投稿者:TAKESI | (10月30日(木)04時37分07秒) |
そしてその光景を撮り続ける海野の股間も、ビンビンに勃起してしまった肉棒で突き上げられ、穿いているズボンに巨大な テントを張っていた。「ど、どうだ海野、俺のセンズリ、ちゃんと撮れてるか」湧き上がる強烈な快感にごつい顔を大きく歪 め、涎まで垂らしながら権藤が叫んだ。 「う、うっす、課長のセンズリ、すげえいやらしいっす」「そ、そうか、これが男のセンズリだ。よく見ておけよ」そう叫ん だ後、権藤は空いていた左手を大きく張り出した亀頭に伸ばし、それを包み込むようにした。「ああ、亀頭を左手でぐりぐり してる」右手で太い棹を握り扱きながら、左手で男の一番の性感帯である亀頭をぐりぐりと弄り上げる権藤のごつい顔は、 もう湧き上がる快感にグシャグシャとなっていた。 ヌチャヌチャヌチャ、巨大な肉棒を扱き上げる音に亀頭を弄り廻す卑猥な音が重なった。素っ裸で仁王立ちのまま、豪快に そそり立つ肉棒を扱き上げる権藤のごつい顔をすでに大きく歪み、半開きになった口元から涎を垂らし、息も荒くなってい た。ヌチャヌチャヌチャ、ビール瓶ほどもある巨大な太棹を扱き上げる卑猥な音がさらに高まった。 「ううう、もう我慢できねえ。海野いいかぶっ放すから、真横から俺のザーメンが飛ぶのをちゃんと撮れよ」息も絶え絶え に権藤が叫んだ。「う、うっす」権藤の真横に立った海野は今にも射精しそうになっている、権藤の浅黒く肉厚の体と臍を超 えているのでは思えるほどにいきりたっている肉棒をカメラに捕らえた。 「うう、い、い、いく、いく、いく」権藤が絶叫しながら、もの凄いスピードで肉棒を扱き上げ、思い切り腰を突き上げた。 その途端、ぱっくりと開いた鈴口から猛烈な勢いでザーメンが噴き上がった。ドビュドビュドビュ、空を切る音とともに高々 と噴き上がったザーメンは、きれいな放物線を描いてはるか遠くで飛んでいった。 そしてその後はシャワーのように降り注いだ。大量のザーメンをぶっ放したため、警察署の玄関のあたりにはたちまち濃厚 な栗の花の匂いが立ち込めていた。権藤が壮絶な射精をする頃には、玄関の周囲には署内から多くの男たちが駆けつけてい た。「す、すげえな、権藤の奴、あんなに遠くまでザーメンぶっ放しやがったぜ」 「あんなにザーメンって飛ぶもんか、俺なんてだらだらって足元に滴るくれえだぜ」もとよりガタイが良く、体力精力に自 信がある男が多い警察官たちでも、権藤の射精には度肝を抜かれていた。しかも大量の射精をしたにもかかわらず、その肉 棒は全く萎えることなく、依然として鋼鉄のような硬さを保ったまま、先端から白い液を垂らしたまま聳え立っていた。 「ああ、権藤さんすげえ飛んだっっす」「そ、そうか、すまねえが俺がどれくれえ飛ばしたか、距離を測ってくれ」権藤はい まだ壮絶な射精の余韻が残り、息も荒いまま海野に頼んだ。「う、うっす」海野は手にしていたカメラをいったん置くと、ポ ケットからメジャーを撮り出し、権藤の射精の飛距離を測った。 「ああ、す、すげえ、5m10cmっす」「そうか、そんなに飛んだか」海野から飛距離を聞いた権藤は、汗にまみれた顔を太 い腕で拭いながら満足そうに呟いた。「え、5m」「そ、そんなに飛ぶもんか」権藤の飛距離を聞いた男たちは、信じられない といった顔つきで囁き合った。 「それじゃ海野、2発目いくからな」「え、まだやるんすか」「当たり前だ、1発ぶちまくくれえなら誰だってできるだろう、 俺はな抜かずの3発を軽々とこなしてみせるぜ」「ええ、本当っすか」「おいいいから、カメラを取ってちゃんと撮れ」「う、 うっす」権藤の底なしの精力に驚きながらも、海野は再びセンズリを始めた権藤を撮り始めた。 「おい権藤の奴、またチンポ扱き始めたぞ」「あんなにぶっぱなしたのに、あのでかさは何だ」権藤を囲むように見ていた男 たちは口々にそう言い合った。そして権藤がまき散らすエロイホルモンに刺激され、どの男たちの股間も大きく盛り上がっ ていた。 「ああ、なんていやらしいんだ」権藤が素っ裸のまま、センズリを続けるその光景を撮影していた海野の股間は、これ以上 ないほどに勃起してしまい、いまにも穿いているスーパービキニを突き破りそうになっていた。その時、海野に近づいたえ らくガタイの良い男がいた。 「おい海野、おまえ何をしてるんだ」「ああ石山か、ちょうどいい所に来た。ちょっと撮影を代わってくれ」そう言って海野 はカメラを石山に渡した。石山は大学時代柔道部の同期生で、いまは機動隊に所属しているが、自分と同じようにごつくて ガタイが良い男が好きだという性癖も似ていたため、有り余る性欲を発散するセフレでもあった。 「おいお前は何をするんだ」いきなりカメラを渡された石山は戸惑いながらも、相変わらず素っ裸のまま、豪快なセンズリ を続ける権藤の逞しい体とそそり立った肉棒を撮影していった。「権藤さんのこんなエロイセンズリ見せつけられたら、俺、 もう我慢できねえんだ」 そう言うや否や、海野もまた着ている物を脱ぎ始めた。「おい、お前、何してるんだ」着ていたスーツを脱ぎ始めた海野を見 て、石山が大声を出していた。しかしその声を無視するかのように、海野はたちまちの内に、スーツからシャツ、ソックス から靴まで一気に脱ぎ捨て、スーパービキニ一枚の姿になっていた。 そのスーパービキニは内側から巨大な肉棒が突き上げていて、薄い生地を斜め上に向かって大きく突っ張っていた。「お、 お前、チンポビンビンじゃねえか」権藤のセンズリを撮影しながら、すぐ隣で素っ裸になっていく海野の悩ましい体を見て、 石山の股間も大きく反応しながら叫んだ。 「あ、当たり前だ。権藤さんのこんなスケベなセンズリ見せつけられたら、誰だってチンポ立っちまうだろう」そう言いつ つ海野は、かろうじて股間を覆っていたスーパービキニの細い紐の部分に手をかけると、一気に引き下ろし太い脚から蹴り 飛ばしてしまった。 ブルンブルン、窮屈なスーパービキニから解放された肉棒が豪快に弾け出て、突き出た下っ腹にまで跳ね上がった。「おい おい、今度は海野まで素っ裸になっちまったぜ」「あいつは権藤の部下だろう」「ああそうだ、それにしても4課の連中はそ ろってガタイが良いな、それに見て見ろあのチンポ。権藤に負けねえくれえでけえぞ」 権藤を囲んでいた男たちは海野までが素っ裸になったのを見て、思わずそんな声を上げていた。その間も権藤のセンズリは 続いていた。大量の射精後も萎えることを知らない肉棒をがっちりと握って、太い幹から深い括れに向かっての扱き上げが より激しくなった。 ヌチャヌチャヌチャ、黒光りする巨根を扱き上げる卑猥な音が響き割った。そしてそこへ今度は海野が素っ裸になって参戦 した。若い頃から柔道で鍛えた肉厚の逞しい体を惜しげもなく剥き出しにし、使い込んでどす黒くなっている肉棒はビンビ ンに勃起し、臍を超えんばかりに聳え立っていた。 そんな海野を見ていた水島も自分の上司が権藤を見に来ているのを見て、大きな声を出した。「課長、お、俺ももうだめっ す。あんないやらしいセンズリを見せつけられたら、俺、チンポ、いっちまいそうっす。課長、俺も素っ裸になってチンポ 扱きたいっす」 水島の訴えを受けた課長もまた、その股間に巨大なテントを張っていた。「俺も権藤のセンズリを見て、若い頃を思い出し たぜ。良く俺も先輩たちに言われてとんでもねえ所で素っ裸にさせられて、チンポ扱かせられてぶっ放したもんだ。よし水 島、おまえも海野に続け」 「う、うっす」上司の許可を得た水島は、着ている制服をちぎるように脱ぎ捨てて、たちまちの内にパンツ一丁になってい た。穿いていたボクサーブリーフは大きなテントを張っていて、その先端は流れ出した我慢汁でぐっしょりと濡れていた。 その勢いのまま、水島はそのボクサーブリーフまでも脱ぎ捨てた。 ブルンブルン、さすがに若いせいか、ものすごい勢いで跳ね上がった肉棒は真上に向って屹立した。そして水島は右手でが っちりとそれを握って扱き出した。たちまちのうちに権藤を中心に海野、水島と三人の逞しい男たちが素っ裸になって、そ れぞれがどでかい肉棒を握っては、激しく上下に扱き上げていた。 それを見ていた男たちもまた、権藤たちのあまりにもエロイセンズリに挑発されて、股間をたぎらせていた。「お、俺も我慢 できねえ」そう言ったのは水島の上司の課長だった。若い頃から柔道部で育った彼もまた、男社会の中でこれまで何度も人 前で素っ裸になってのセンズリをしてきたのだった。
| 揺れる想い-505 投稿者:TAKESI | (10月30日(木)04時35分47秒) |
「しょうがねえんだ、俺がどこまで本気なのかを証明するためには、ここでやるしかねえんだ」権藤はボタンを外すとシャ ツを脱ぎ捨て、浅黒い肌をさらした。「ああ、す、すげえ体だ」上半身裸になった権藤の体は、あまりにもエロく、長く権藤 を慕っていた海野の股間を激しく刺激した。 カメラを手にして撮影している海野の目の前で、権藤はなんのためらいもなく上半身裸になった後、ベルトに手をかけてガ チャガチャとはずすと、ズボンのファスナーを降ろし一気に丸太のように太い脚から蹴り飛ばしてしまった。「ああ、す、す げえ」権藤の浅黒く逞しい体が剥き出しになった。 警察官に義務付けられている柔道の稽古などで、権藤が裸になって着替えをするのはこれまでに何度も見てきたが、こうし て目の前で裸体をさらす、権藤をまじまじと見るのは海野にとって初めてだった。権藤は警察の看板の前でほとんど素っ裸 になって仁王立ちしていた。 「ああ、すげえ盛り上がってる」海野はカメラで権藤の裸体を撮りながらも、その視線は股間に集中してしまった。権藤が 穿いていたのは、かろうじて股間を覆う程度の生地しかない白いスーパービキニだった。そしてそのビキニが内側から巨大 な肉棒の勃起で、斜め上に向かって大きく盛り上がり今にもそれを突き破りそうになっていた。 薄いビキニの生地には、ズル剥けの亀頭のラインがくっきりと浮き上がってなんとも卑猥だった。警察署の正面玄関で立ち 番をしている水島も、あまりにも予想外な権藤の行動にあっけにとられ、また曝け出されたその肉厚の逞しい体を舐めるよ うに見つめていたが、彼の股間もまた誰が見てもはっきりとわかるほどの巨大なテントを張りつつあった。 「どうだ海野、ちゃんと撮ってるか」権藤が余裕たっぷりで、ほとんど全裸のまま玄関の前で仁王立ちし、撮影している海 野に声をかけた。「う、うっす。大丈夫っす」「そうか、これからが本番だからな」そう言うや否や、権藤はかろうじて股間 を覆っていた、スーパービキニの両サイドの細い紐の部分に手をかけると、中央の大きな突っ張りの上からめくりあげるよ うに脱ぎ捨ててしまった。 ブルンブルンブルン、空を切る音と共にいきり立つ巨大な肉棒が弾け出た。「ああ、で、でけえ」「す、すげえ、こんなでけ えチンポ、初めて見た」素っ裸になった権藤の股間からそそり立った肉棒を見て、海野と水島は思わず大きな声をあげてし まった。 黒光りするビール瓶ほどの太さのある肉棒は、まるで十代の若者のように真上に向っていきり立ち、裏筋をみせつけたまま 聳え立っていた。「どうだ海野、俺のチンポは」素っ裸になった権藤は、海野に見せつけるようにそそり立った巨大な肉棒 を、手も触れぬままにピクピクと動かした。 「で、でけえっす」学生時代から柔道部や警察といった男社会で鍛えられてきた海野は、自分のガタイや肉棒のでかさ太さ にはかなりの自信があり、人前で素っ裸になることに全く抵抗を感じるどころか、積極的に体はチンポを見せつけたい、そ んな露出狂の要素が自分にあることを自覚していた。 「どうだ水島」今度は警邏で立ち番をしている水島に向かって、権藤はいきり立った肉棒を見せつけた。「す、すげえでけえ っす。それにすげえ角度でおっ立ってて」若い水島もこれまでの体育会や警察という組織の中で、男たちの裸はたっぷりと 見ては来たが、これまでに見たどの男よりも権藤のその体は逞しく、まさに男盛りのムンムンとする色気をまき散らしてい るように見えた。 そして密生する陰毛の間から豪快に屹立する肉棒はまるで、金属バットのように硬く太く、大きく張り出した雁首の先端か らはじわっと我慢汁が滲み出していた。カメラ越しに素っ裸のまま、どでかい肉棒を惜しげもなく晒しそそり立てている、 権藤を見ていた海野の股間は激しく反応し、巨大なテントを張ってしまっていた。 「どうだ海野、ちゃんと撮れているか」「う、うっす」「それじゃこれからチンポ扱くからな」権藤はそう言い放つと、両足 を大きく広げて踏ん張ると、太い腕を伸ばし、臍を超えんばかりにそそり立っている肉棒を右手で握った。「ああ、なんで太 いんだ。指が廻り切らねえ」 権藤の太い手が黒光りする巨大な肉棒を握ったが、あまりの太さに指が廻り切らないのを見て、思わず海野が叫んでいた。 「海野どうした」「あ、大丈夫っす」指が廻り切らないほどの巨根を握った権藤は、まずはゆっくりと太い幹から深い括れに 向かって扱き出した。 「ううう」その途端、権藤の巨体に強烈な快感が走り、巨体が大きく揺れた。素っ裸のまま、どでかい肉棒を扱き出した権 藤を見ている海野と水島の肉棒も、極限にまで勃起し滲み出た我慢汁で濡れ始めていた。権藤は二人の熱い視線を受けなが ら、握った肉棒を扱き上げるスピードを少しづつあげていった。 すると大きく張り出した雁首の先端の鈴口から、どっと大量の我慢汁が流れ出し、太い幹を伝わり握っている権藤の指の輪 を濡らし、濛々と密生する陰毛にまで伝わり落ちていった。ヌチャヌチャヌチャ、我慢汁で濡れた肉棒を扱き上げる卑猥な 音が高まった。 それと共に権藤の浅黒くごつい顔がしだいに緩み始めた。「ううう、いい、いい」いつの間にか口も半開きになり、息も荒く なりながら、権藤は巨大な肉棒を扱き続けた。「海野、正面ばかりじゃなく横からも俺のこの体とチンポ撮ってくれ」湧き上 がる快感に厳つい顔をしかめながら、権藤が叫んだ。 「う、うっす」海野の股間もこれ以上ないほどに勃起してしまい、流れ出した我慢汁で股間がぐっしょりと濡れていた。カ メラを手にして海野は権藤の真横にまわり、その全身を捕らえた。「ああ、す、すげえ角度だ。とても40過ぎの中年男とは 思えねえ」 真横から見た権藤の肉棒はほとんど垂直にみえるほど、天を衝くように真上に向ってそそり立っていた。権藤は以前、息子 が誘拐された時も素っ裸になって街中を歩いた後、交番の前で多くの人たちを前に巨大な肉棒を扱き上げた事を思い出して いた。 若い頃からセフレに事欠かさなかった権藤にとって、センズリは久しぶりだったが、もともと露出狂気味の性癖があり、多 くの人たちの熱い視線を浴びながら素っ裸でセンズリすることに、これまでに感じたことのないほどの快感に浸っていたの だった。 あの時と同じような感覚を感じ、権藤の快感はさらに高まった。このまま扱いたらあっという間に射精してしまう、そう感 じた権藤はケツの奥から湧き上がってくるザーメンを、射精寸前に歯を食いしばって堪えた。鋼鉄のように硬くそそりたち、 今にも暴発寸前だった肉棒から権藤は握っていた手を放した。 ブルンブルン、その途端、解放された肉棒は空を切る音と主に、宙をさまよった。権藤はそんな寸止めを何度も何度も繰り 返した。その間も鋼鉄のように硬くなった肉棒を扱き上げる卑猥な音がさらに大きくなった。ヌチャヌチャヌチャ、それに ごつい顔を湧き上がる快感でゆがめた権藤の呻き声が重なった。 「ううう、た、たまらねえ」警察の正面玄関で権藤が素っ裸になって、センズリを始めてから10分近く経った。いかに人 が少なった警察署内でも、それぞれの部署にはまだ何人か残っていた。そして何か玄関で起こっていることが伝わってきた。 「何だと、権藤が素っ裸になってチンポしごいているだって」「あの野郎、この前も街中を素っ裸で歩き回ってセンズリま でしたのに」 署の幹部たちにも権藤の情報が伝わり、思わずそんな言葉を発していた。そして玄関の前には、署内に残っていた多くの警 察官たちが集まり、権藤の痴態を見ては驚愕していたのだった。権藤は素っ裸になってセンズリをしている自分の姿を、多 くの警察官たちに見られていることに気が付いた。 そしてこの光景をわざと見せつけるように、集まった警察官の前でさらに激しく、いやらしく肉棒を扱き上げ、野太い呻き 声を上げた。「ああ、何てガタイをしてるんだ。それにあのチンポはなんだ、あんなでけえのは初めてみたぜ」「金属バット みてえに太くて硬そうなチンポだな」「ああ、ズル向けの亀頭から汁があんなに流れ出して」 もともと体育会出身者が多く、みな自分のガタイやチンポのでかさには少なからず自信を持っている者が多かったが、それ でも目の前で素っ裸になってセンズリをしている権藤の肉棒のでかさ、太さは圧倒的だった。ヌチャヌチャヌチャ、多くの 男たちの熱い視線を浴びながら、権藤のセンズリは続いた。
| 揺れる想い-504 投稿者:TAKESI | (10月30日(木)04時34分37秒) |
「おまえ何が言いたいんだ」「権藤さんから誘われたら、すぐにOKせずにいろんな条件を出して焦らせて、権藤さんにい ろんな無理難題を押し付けて、それをクリアしたらって持ちかけたらどうかなと思って」遠山の提案に佐竹は乗ることにし た。その後二人は権藤からのアプローチがあった場合の対応について相談していった。 その後数日間、権藤は佐竹へどうアプローチするのか、あれこれ考えていた。しかしもともと物事を深く考えるのが苦手で、 猪突猛進型の権藤はついには、佐竹への熱い想いをストレートに伝えることにし、佐竹へメールを送った。ちょうどその時、 佐竹は授業を終えて体育教官室へ戻った所だった。 汗をかいたシャツを脱ぎ、上半身裸になった時に机の上に置いていたスマホのメール着信音が鳴った。手にした佐竹は見知 らぬ相手からのメールに警戒しながら、文面を開けた。それは権藤からの熱いメールだった。「突然のメールですまねえ。先 日居酒屋で遠山に紹介してもらった権藤だ。 あの時佐竹先生に会って、俺はあんたに一目惚れしちまった。いい歳して恥ずかしい話だが、真っ黒に日焼けしたごつい顔、 分厚い筋肉と脂肪で盛り上がり着ているスーツがはち切れそうな体。一目見た時から俺のチンポはあっという間にでかくな っちまって、あれ以来ずっとおさまらねえ。 それで遠山に先生のアドレスを聞いて、俺の想いを伝えようとメールしちまった。俺、先生と付き合いてえ、素っ裸になっ て抱き合いてえ、俺のこのでかくなっちまったチンポをぶちこみてえ。そのためなら何だってする。俺のこの想いをどうか 受け止めてくれ、返事を待ってる」 それはあまりにも大胆で卑猥な内容だったが、文官から迸る熱い想いは佐竹の胸に響いた。そして権藤からそのようなアプ ローチがあることは予想通りだった。本音を言えば、すぐにOKの返信をしたいところだったが、遠山に釘を打たれていた。 権藤さんから付き合いたいとの連絡がきても、すぐにOKしてはだめだ。付き合うための条件を突きつけ、権藤がどう対応 するのか見極めるのが大切だと。 佐竹は遠山と相談したとおり、まずは権藤の想いを確認するための条件をメールで送信した。佐竹への熱い想いを送信した 後、権藤はその返信を待ちわびていた。そしてその返信は送信してから10分後に届いた。胸をときめかせながらメールを 開いた。 「権藤さんの俺への熱い想い、確かに受け取ったぜ。だけど今は仕事も多忙の上、セフレも大勢いてこれ以上は体がもたね え。どうしても俺と付き合いたいというのなら、その覚悟を行動で示してくれ。そもそも俺はガタイが良くてチンポがでか く、精力絶倫な男としか付き合わないことにしている。この条件に権藤さんが適合するのかどうかわからない。 そのために権藤さんには俺と付き合いたいというのなら、その本気度を体で示して欲しい。まずは権藤さんが刑事だとあの 時に聞いたな。それなら警察とわかる表示がある前で、素っ裸になり、チンポを扱いてそそり立て扱き、その後高々とザー メンを噴き上げて、本物の男であることを証明してくれ。 ただしセンズリにも条件がある。単に扱いてぶっ放すのではなく、何度も何度も射精寸前で寸止めを繰り返し、これ以上我 慢できない、そんなぎりぎりまで堪えてから、射精するところを見たい。いわばこれが本物の男のセンズリだってものを俺 に見せて欲しいんだ。 そして言うまでもないが、射精したザーメンが足元にだらだらと垂れ落ちるなんてことだったら、俺と付き合うのは諦めて もらうほかしかねえ。本物の男なら高々とザーメンを拭き上げ、少なくとも3mは飛ばせるはずだ。そして権藤さんが素っ 裸になってセンズリする光景をスマホで撮影し、送信してくれ。 それとスマホで撮影する時には、そそり立つチンポのでかさ、太さ、勃起の角度がわかるように、真横から撮影し、また射 精したザーメンが放物線を描いて飛ぶ様子までをしっかりと撮影してくれ。この条件をクリアした動画を俺に送ってくれ。 その後その動画を見てから次のステップに進めるかどうかを連絡する」 それはまた刺激的な文面だった。読んでいながら権藤はあまりの内容に興奮し、もともと勃起したままだった肉棒がさらに 硬度を増してしまっていた。しかし佐竹からの返信は卑猥な言葉に満ちてはいたものの、権藤を拒絶したものではなく、条 件さえクリアすれば付き合っても良いと思わせるものだった。 佐竹からのメールをもう一度読み直し、権藤はその条件を受け入れることにした。これをクリアするためには、誰かの助け を借りて自分のセンズリをビデオで撮影してもらう必要がある、誰に頼むのか思案した後、権藤はスマホを手にして電話を かけた。 「はい海野っす、課長どこにいるんすか」「ああ署の中に入るんだが、ちょっとお前に頼みたいことがあってな」「え、俺に っすか、何をすればいいんすか」「ちょっとビデオで撮影してほしいんだ。なにしろ俺はそっちの方はまったくだめでな」 「いいっすよ、それじゃビデオを借りてきます。どこへ行けばいいんすか」 「すまねえな、俺も席に戻るからそれまでに用意しておいてくれ」そう言って権藤はいきり立ってしまっている肉棒が、穿 いているスーパービキニを突き上げ、その生地と擦れる快感にごつい顔を歪めながら歩き出した。席に戻った権藤に海野が カメラを手にして話しかけた。 「課長、ビデオ借りてきましたよ。何を撮るんすか」「手間を取らせてすまねえな。ちょっとまだ時間が早えんだ。今夜撮影 したいんだが大丈夫か」「ああいいっすよ」海野は軽くそう言うとカメラを抱えたまま、自席に戻った。権藤から海野に声が かかったのは、夜の7時を過ぎたころだった。 その頃には署内に人も少なくなっていた。さすがに佐竹の提示する条件をクリアするため、署の看板の前で素っ裸になって センズリをするのは、豪放磊落な権藤でもかなりの度胸がいるものだった。人の出入りが多い昼間にできることではない、 権藤は少しでも人が少なくなる夜を狙って決行することにしたのだ。 7時を過ぎたころ、権藤の部下たちも帰り海野だけが残っていた。「海野、それじゃそろそろいくか」「うっす」権藤から声 をかけられて手伝うことにしたが、実際何を撮影するのかわかっていなかった。のしのしと権藤が巨体を揺らして歩く、そ の後を海野がビデオを手にしたままついていった。 人が少なくなった署内を歩いて、権藤は署の玄関を出た。そこには警備のため、若手の警察官が立ち番をしていた。「うっ す、権藤警部お疲れさまでした」ガタイの良い若い警官は、権藤が帰宅するものだと思い、そう声をかけた。「ああ、水島 か。いつもごくろうだな」そう言いながら権藤が水島と呼んだ若い警官の方へ近づいた。 「ちょっとここでビデオを撮影することになってな、場所を借りるぞ」「え、ここでっすか」「ああ、これも捜査に必要なこ となんだ。だからちょっと見た目にはえっと思うかもしれねえが、黙って見ていてくれ」「う、うっす」水島は事情がよくわ からないまま、大声で返事をした。「海野、それじゃ始めるか、まずはうちの署の名前が出ているだろう、それを撮ってく れ」 権藤に言われるまま、海野は手にしたビデオで署の正面玄関に掲げてある、署の名称が表示されている大きな立て看板を撮 り出した。「ここをっすか」「ああそうだ、今度はその前に俺が立つから、一緒に撮ってみてくれ」「う、うっす」権藤が署の 玄関にあるその看板の前に立つと、いきなり着ていたスーツを脱ぎだした。 「課、課長、何をしてるんすか」権藤がいきなり衣類を脱ぎだしたのを見て、海野が思わず叫んだ。「いいから黙って俺を撮 ってくれ。実はな、俺が付き合いたい奴が俺の体やチンポを見たいって言うんだ。それも署の玄関で素っ裸になって、しか もチンポを扱いてビンビンにでかくさせて、最後には高々とザーメンをぶっ放すのをどうしても見たいって言うんだ。だか らこれから俺が素っ裸になるところから、チンポ扱いてザーメン噴き上げるところまできっちりと撮って欲しいんだ」 とても常識では考えられない権藤の言葉に、海野は動揺してしまった。「え、課長がここで素っ裸になってセンズリをする んすか」「ああそうだ、いいか、俺がチンポ扱いているのを正面や斜め前からしっかりと撮ってくれ、それから横に廻って、 俺のチンポがどれだけ急角度で勃起しているのかもな。最後は真横から俺のザーメンが噴き上がり、どれだけ飛ばしたかま でを撮ってくれ」 そう言いながら、権藤は穿いている靴や靴下を先に取り、そのまま着ている派手なピンクのシャツのボタンを外していった。 「ああ、課長、こんな所じゃまずいんじゃないっすか」さすがに警察署の正面玄関で現役の警部が素っ裸になることに、海 野は危惧を感じた。
| 揺れる想い-503 投稿者:TAKESI | (10月30日(木)04時33分24秒) |
森山高校の体育教師で歳は44、若い頃から水泳や水球をしてきたこと。奥さんとは死別して子供が一人いること、学校の中 ではいつもほとんど素っ裸に近い、かろうじて股間を隠す程度のスーパービキニ一枚の姿で歩き回っている事。そして40 過ぎの歳にも関わらず20代の後輩の体育教師と素っ裸になってのセンズリの後、ザーメンの飛ばし合いで5mも飛ばした 事を大助は権藤に話した。 「ああ、それから佐竹先生、俺の父さんとも親しいっす」「何、お前のオヤジって健一のことか」「そうっす」「なんで健一が お前の学校の先生と親しいんだ」「父さん、三者面談でよく学校に来てくれて、それで俺の担任の佐竹先生と知り合ったみ たいっす」 「おい大助、健一が佐竹先生と親しいって、どういうことだ。まさか息子の担任教師とやっちまったのか」権藤に言い当て られて、大助はそこで黙り込んでしまった。「ああ、手塚さん、そ、そこは、ああ、またチンポが、ああ、権藤さん、佐竹先 生に知りたいことがあったら、父さんにかけて訊いてみて欲しっす。それじゃ」そう言って大助は電話を切ってしまった。 「まったくあのエロガキが」権藤は悪態をつきながら、今度は健一にかけてみた。「うう、は、はい野々村です」こちらも何 度かの呼び出しコールの後、電話に出た健一の野太い声が少し上ずっているようだった。「権藤だ、野々村さん、今何処だ」 「え、今っすか、か、会社っす、ああ、そ、そ、そこは、ああ」「おいどうした、具合でも悪いのか」 「い、いや大丈夫っす、ああ、山西さん、そこは、さっき出したばっかりで、ああ」そのやり取りで、健一もまたセックス の最中であることを権藤は感じた。「おまえ、会社の中でセックスしているのか」「ち、違うっすよ。まさか会社の中でそん なこと、ああ、ち、乳首は、だ、だめだって」 権藤の指摘通り、健一は会社の中、仮眠室で警備員の山西と素っ裸になってのセックスをしていた、ついさっき一回戦目が 終わったところだったのだ。「おまえ今素っ裸なんだろう、それに隣にも全裸のごついオヤジがいて、体触られているんじ ゃねえのか」 「そ、そんなことないっす、ああ、今度はチンポ、ああ、先っぽは、さっき出したばかりで、ああ」「おい健一、全くしょう もねえ野郎だな」「ああ、すいません。俺になんか用っすか」「お前、森山高校の佐竹先生と親しいらしいな」「え、佐竹先生 っすか。大助のクラスの担任で息子が世話になってるっす」 「おい健一、息子だけでなく、お前も世話になってるんだろう」権藤はかまをかけてみた。「え、佐竹先生とは学校の三者面 談とかで大助の進路なんかを相談させてもらって」「そうじゃねえ、お前、その佐竹先生と深い仲らしいな」ずばっと言い当 てられて、健一はうろたえてしまった。 「そ、そんな事ないっす。息子の担任教師と、そ、そんなこと、ああ、いい、いい、ああ、ま、また、チンポ、ああ」「おい 健一、今さら隠すんじゃねえ。お前の息子が言ってたぞ。父さんと佐竹先生は深い仲だってな」「え、大助が、そ、そ、ああ、 チンポ、チンポが」「まったくどうしょうもねえ野郎だな」 権藤はそう言って舌打ちしたあと、健一からも佐竹について情報を聞いていった。森山高校の体育教師の中でもベテランで 進路主導の主任をしていることや、同僚の体育教師たちとも有り余る性欲をぶつけ合っていること、ガタイが良くてごつい 男がタイプで生徒にも手をだしているらしいことを健一は話した。 「ああ、それじゃこれくらいでいいっすか。ああそれから、佐竹先生についてなら遠山も親しいっすよ、ああ、いい、いい、 ああ、またチンポでかくなっちまった、ああ、そ、それじゃ権藤さん、また」二回戦目が始まった健一はそう言って電話を 切ってしまった。 「まったく親も親なら子も子だな」親子そろって同じ時間にセックスをしているという、とても常識では考えられない状況 に権藤は呆れ果てたが、それでも二人の話を聞いてますます、佐竹と付き合いたい、素っ裸になって抱き合いたい、そんな 想いを募らせていった。 次の日の昼休み、今度は遠山に電話をかけた。「ああ、権藤さん、昨日はどうも」「よお遠山、昨夜はあれからどうしたんだ」 権藤はあの居酒屋で飲んだ後、遠山と佐竹が必ずどこかのラブホで激しいセックスをしたに違いないと思っていた。「え、 あれからって、あそこで飲んだ後そこで佐竹先生とは別れましたよ」あっさりと遠山はそう言い放った。 「おまえな、そんな訳ねえだろう。どこかのラブホにでもしけこんでやりまくったんじゃねえのか」「権藤さん、俺がいくら 好き者だって毎日やりまくってるわけじゃないっすよ」「そうか、佐竹先生ってすげえおまえのタイプだろう、あんなうま そうな男、誰だってやりたくなっちまうだろう」 「そ、そりゃ佐竹先生はすげえ良い男っすよ。ガタイはいいしチンポはでけえし、男としては最高っすよ」「それでどうなん だ、昨夜はやったのか」権藤は執拗に遠山を疑った。「やってないって言ってるじゃないっすか。権藤さん、そんなに佐竹先 生の事が気になるんすか」 「ああそうだ、いい歳してみっともねえ話だが、昨夜お前の隣に座っている佐竹さんを見た時、俺、ずきんと胸にきてな。 この男とやりてえ、そう思ったらチンポがぐいぐいってでかくなっちまったんだ」意外な権藤の告白に遠山は驚いた。「え、 本当っすか。権藤さんが佐竹先生に一目惚れって」 「仕方ねえだろう、佐竹先生ってまさに俺のタイプなんだ。あのむっちりとした肉厚の体、素っ裸にひん剥いて抱き合いて え。俺のこのチンポをぶちこみてえんだ」あまりにも赤裸々な権藤の言葉に、遠山は圧倒されていた。「そうっすか、でも俺 は昨日、佐竹先生には権藤さんを紹介しましたから、付き合うかどうかは自分で訊いてみてください」 「そ、そうだな」そう言った後、遠山は佐竹のスマホのナンバーとアドレスを教えた。「すまねえな、あとで直接佐竹先生に アタックしてみるわ」権藤はそう言って電話を切った。権藤の熱い想いに驚きながらも、遠山はすぐに佐竹に電話をかけた。 「ああ遠山か、おまえ夕べは随分激しくしてくれたな。でけえチンポ、ガンガン突っ込まれて、今日は朝からケツが痛くて まともに歩けねえ。それでうちの体育教師たちから散々冷やかされちまったぜ。いい歳なんだからほどほどにしろってな」 いきなりの佐竹の言葉に遠山はすぐに弁明した「佐竹先生ってやられた時の顔って、たまらないほどエロいっすよね。俺の でけえチンポ突っ込んで動いている時、先生、真っ黒に日焼けしたごつい顔、すげえだらしなく緩めて、口を半開きにして 涎を垂らしたまま、ヒーヒーいってよがりまくって。あんな顔や声を聞いたら、俺、何発射精しても収まらないっすよ」 権藤には否定したが、昨夜あの居酒屋の後、近くのラブホで佐竹と激しい肉弾戦を繰り広げたのだった。「お、おまえのチン ポがでかすぎるんだ。それで俺も…」「先生だって、俺に突き上げられながら、気持ちよさそうに何発もトコロテンで高々と ザーメン噴き上げていたじゃないっすか」 昨夜の痴態を改めて指摘されて、佐竹は言葉に詰まった。「それでどうした。おまえ夕べ金玉空になるまでやりまくったろ う、もしかしてもうやりたくなっちまったのか」「いやだなあ、俺だって夕べあんなにやったら、チンポしばらく立たないっ すよ」 そう言った遠山だったが、佐竹のむっちりとした体やよがりまくるごつい顔を思い出し、股間を疼かせていた。「俺に用な のか」「夕べ居酒屋で俺、先生に紹介しましたよね、権藤さん」「ああ、あのやくざみてえなでかい男だろう」「そ、そうっす。 その権藤さんが先生を見てすげえ気に入ったみたいで、さっき俺に電話かけてきて、いろいろと聞かれて」 「え、何だって、あのやくざ男が俺と」そう言って佐竹は夕べの事を思い返した。遠山に紹介されたその男は、一目見ただ けではまさにやくざそのものに見えた。派手な開襟シャツにブラックスーツ、角刈りのごつい顔、着ているスーツがはち切 れそうなほどの肉厚の体、思わず佐竹もじっと見つめてしまうほどだった。 「あ、もしかして先生、権藤さんとやりたくなっちまったんすか」「ば、馬鹿野郎、俺があんなやくざみてえな男と付き合え るかって」「先生、権藤さんって見かけはあんなだけど、すげえ良い男なんすよ。ガタイは良いしチンポはでかいし、精力絶 倫だし、セフレにするには最適っすよ。それで先生の連絡先教えておきましたから、権藤さんからアクションがあると思い ますからよろしく」 「そうか、あのやくざ男か」そう呟く佐竹の股間もまた、前夜たっぷりと搾り取られたにも関わらず、猛然と金玉にザーメ ンが溜まり始め、肉棒に芯が通り始めていた。「先生、権藤さんって、ああ見えてすげえ良い男なんす。それに一途で欲しい モノのためには何でもやるはずっす」
| 揺れる想い-502 投稿者:TAKESI | (10月30日(木)04時31分58秒) |
その夜、権藤は部下たちを連れて行きつけの居酒屋で飲んでいた。権藤は所轄署の刑事4課の警部で部下は8人、みなそろ って屈強な大男ぞろいだ。暴力団相手の部署だけに、見た目で見下されないよう、どの男も柔道やラグビー、レスリングを やっていた体育会出身者ばかりだ。 みな180cm100kを優に超える偉丈夫で、見た目も迫力があった。どの男も坊主や角刈り、パンチパーマで色黒、強面でイ ケメンとはまさに対極にいるような面構えをしていて、小さな子供はその顔を見ただけで泣き出してしまうほどだった。そ してみなガタイが良いだけに精力も絶倫だった。 20代後半から40代にまで年齢は幅広かったが、どの男もみな妻子持ちだった。それにもかかわらず仕事柄暴力団との付き 合いの中で、風俗店やキャバレーなどの女たちを何人もセフレとしている者ばかりだった。この飲み会でも、話の内容はと ても警察官とは思えないような、卑猥でスケベな話を大声で話していた。 派手なピンクや紫の開襟シャツにブラックスーツを着込んだその姿は、周囲を圧倒するものがあり、この居酒屋でも男たち の周囲には誰も座ろうとしなかった。権藤はそんな部下の男たちを見ながら、股間を疼かせていた。ついこの間までは権藤 もまた、何人もの愛人を抱えては日替わりで激しいセックスを繰り返し、飲み会ではとても口に出せないような、卑猥な話 を大声で部下たちとかわしていたのだった。 しかしこの一年あまり、権藤は遠山や健一、大崎といったごつくてでかく逞しい男たちとの壮絶なセックスを体験し、のめ り込んでしまったため、部下たちが話す女とのエロ話にそれほど興味がもてなくなっていたのだ。それよりもむしろ、屈強 なガタイをしている部下たちが素っ裸になり、どでかい肉棒をビンビンに勃起させては女にのしかかり嵌めている、そんな シーンを妄想しては興奮するようになっていたのだ。 特に部下たちの中で狙っていたのは、班長をしている海野だった。35歳の巡査部長で、もちろん妻子持ちだったが、班のな かでも人一倍好色で、いつもエロ話をしている男だった。見かけはいかにも暴力団担当の4課らしく、グリグリのパンチパ ーマに色黒のごつい顔、柔道をしていたというその体には若い頃から鍛え上げた分厚い筋肉とその上に乗った脂肪で盛り上 がり、いつも着ている派手な原色のシャツがはち切れそうになっていた。 いまも仲間たちと聞くにたえないような卑猥な話を実演付きで披露しているが、いつの間にかスーツを脱ぎ捨てピンクの開 襟シャツの胸元を開けていて、そこからのぞく浅黒く分厚い胸板に権藤の胸は熱くなっていた。そしてその権藤に見つめら れている海野もまた、ずっと上司である権藤を意識していた。 仲間の前では好色なドスケベな中年男を演じてはいるが、実は権藤のようなごつくて逞しい男がタイプだったのだ。頑健な 体に有り余る精力を出身大学の柔道部に出向いては、若い部員たちを相手に発散していた。お互いのそんな思いを胸に秘め つつ、飲み会が続いていた。 その時、権藤の目に暖簾をくぐって入ってきた大男二人の姿が入った。その途端、権藤の心臓は大きく鼓動してしまった。 入ってきたのはスーツ姿の二人の中年男だったが、いずれの男もがっちりとしていて背中が広くパンパンに張り詰めていた。 じっとその様子をうかがっていた権藤は、そのうちの一人がセフレでもある遠山であることに気が付いた。 「遠山」そしてその隣を歩く男を見たその瞬間、権藤の股間は激しく反応し、穿いているスーパービキニの内側から肉棒が 突き上げた。「な、なんて良い男なんだ」思わずそう呟いた権藤は、口を半開きにしたまま、じっとその男を見つめていた。 色黒の遠山よりさらに日に焼けていて、人相の見分けがつかないほど真っ黒だ。 スポーツ刈りの頭と強面のごつい真っ黒に日焼けした顔、着ているスーツも分厚い筋肉と歳相応の脂肪ではち切れそうにな っていた。二人が談笑し、お互いの体を軽く触り合いながらカウンターの席に着くのを見ていた権藤は、遠山とその男がた だ飲むだけの付き合いではなく、体の関係にあることが容易に分かった。 遠山とはもう何度も素っ裸になって、お互いのチンポをしゃぶり合い、ケツマンコに嵌め合ってきた仲だったが、その隣の ごつい真っ黒に日焼けした男に権藤は激しい欲情を感じ、股間をたぎらせていた。たまらず権藤は席を立ち、カウンターで 巨体を寄せ合うように座っている遠山たちの元へと近づいた。 「よう遠山、こんな所で逢うとは奇遇だな」そう言いながら遠山の盛り上がった肩を叩いた。「ああ、権藤さん。この前はど うも」意外な場所での遭遇に、遠山は思わずそう言っていた。数週間前、権藤とラブホで半日ほど激しい肉弾戦を演じ、お 互い金玉が空になるまでやり合って以来だった。 「ああそうだな、あの時は世話になったな」そう言いながら権藤は遠山の隣にどっかりと座っている、中年男をじっと見つ めていた。「あ、権藤さん、こっちは佐竹さんっす」紹介された佐竹は席を立って、権藤に向かって頭を下げた。「あ、佐竹 です。高校の教師をしてます」 「権藤さん、佐竹さんは森山高校の体育教師なんだ」「え、森山高校って、もしかして野々村の息子が通っている学校か」 「ああそうです、大助君は俺が担任しているんですよ」「そ、そうなんですか、あ、遅れまして。自分は権藤です、警察官を してまして、まあ刑事ってやつですな。遠山さんとは前からの知り合いでして」 そう言って遠山の体に手を置く権藤を見て、佐竹も二人がすでに関係を持っていることを察知した。「ああ今日は佐竹先生 が出張帰りらしくて、それなら一杯どうかって事になったんすよ」そこに来たいきさつを遠山は説明した。「ああそうなの か、俺はうちの部下たちと飲んでてな」 権藤はそう言って派手なシャツを着た、ガタイの良い男たちの方を顔で指した。「そうっすか、権藤さんの部下ってそろっ てみんなガタイが良いっすね」遠目に見てもそこで飲んでいる、権藤の部下たちの体つきがいいのに遠山は気が付いた。「あ あそうか、まあ仕事柄鍛えているからな」 そう言いつつ、権藤は佐竹の顔から体を舐めるように見下ろしていた。権藤の股間は激しく反応し、誰が見てもはっきりと わかるほどに勃起し、ズボンに大きなテントを張っていた。「それじゃ遠山、またな。佐竹先生ごゆっくり」「ああ、そちら も」権藤と佐竹はそう言って別れたが、お互いの肉厚の体をじっと見合っていた。 飲み会が終わって解散してからも、権藤はさっき会ったばかりの佐竹の事を思い出していた。遠山と飲んだ後、そのまま別 れるはずもない。きっと今頃はどこかのラブホにでもしけこんで、素っ裸になって激しいセックスをしているに違いない。 頭の中にごつく逞しい二人の中年男が素っ裸でもつれ合う光景が浮かび、それと共に肉棒がいきり立ちスーパービキニを内 側から突き上げ続けた。 遠山に電話をしようかと思ったが、今は取り込み中だろうと考え直し、まずは佐竹について情報を集めることにした。権藤 は勃起したままの肉棒を持て余しながら、手にしたスマホでまずは大助にかけた。「ああ、野々村大助っす」何度かのコール の後、電話に出た大助の声はすこし上ずっているようだった。 「ああ大助か、俺だ権藤だ」「ああ、権藤さん、ああ、だ、だめっす、そ、そこは」「どうした大助、大丈夫か」「う、うっす、 なんでもないっす」「お前、今どこだ」「お、俺っすか、い、家に決まってじゃないっすか。ああ、だ、だ、ダメっす」電話 口から聞こえてくる大助のその声を聞いて、経験豊富な権藤はすぐに状況を察した。 「おまえ、すぐ隣に誰かいて、どこか触られているんじゃねえのか」ずばりと指摘されて大助は口ごもってしまった。まさ に大助の隣には、いまセックスを終えたばかりの手塚が素っ裸で横たわり、太い腕をのばしては大助の分厚い胸板や乳首を 弄り廻していたのだ。 「そ、そんなことないっす。ああ、いい、だ、だめっす、手塚さん、そ、そこは」「おい、手塚って誰なんだ」「な、何でも ないっす。それより俺になんか用っすか、ああ、ち、チンポはだめっす。さっき出したばっかりで、ああ」「おまえ手塚って 野郎とセックスして、ついさっき終わったばかりじゃねえのか」 「ま、まさかそんなこと、ああ、ち、チンポ、そんな触ったらまたでかくなっちまう」スマホを手にした大助に、手塚がい たずらをしていたのだ。「おい大助、まったくお前って奴はどうしょうもねえ野郎だな」権藤は呆れながらも、佐竹について 大助から情報を聞き出した。
| ついに500話到達! 投稿者:MARU | (10月2日(木)00時48分46秒) |
武上との再会で露出狂の気がさらに強くなった健一父ちゃん! もう大人数にヤラれることにも快感を覚えてますね?(笑) 恥じらいを捨て性欲の赴くままにハッスルする男たちが最高です! そして500話突破おめでとうございます! 長年に渡り逞しくてスケベな親父たちの姿を描いてくれるTAKESIさんに大感謝です! どうかこれからも揺れる想いの世界が続きますように…! 感想掲示板→ https://tksworks.bbs.2nt.com/ 作品保管所 → https://tksworks.fc2.xxx/
| 揺れる想い-501 投稿者:TAKESI | (9月29日(月)04時28分44秒) |
たっぷりと下から突き上げ続けた村上は胡坐を解くと、そのまま後ろに倒れ込み、健一の 巨体を自分の大きな腹の上に乗せた。「ほら野々村さん、俺の腹の上で好きなように動いて みろ」「あああ」村上に翻弄され、騎乗位にされた健一は村上の巨体を跨ぎながら、依然と してぶち込まれたままの肉棒で攻められ続けた。 すると公園での乱交で男たちに搾り取られ、カラになっていたはずの金玉が、いつしか硬 くなって吊り上がり始め、幾分勢いを失っていた肉棒に芯が通り、ぐいぐいと再び鋭角に 聳え立っていった。「まったく野々村さんの精力は底無しだな。公園でたっぷりと搾り取ら れただろうに、俺がチンポぶち込んで突き上げたら、またチンポでかくなっちまってるぞ」 下から健一のケツマンコにぶち込んだままの村上が、そう言って健一の大きく歪み、喘ぎ 続ける顔を下から見上げた。「し、仕方ねえだろう、こんなでけえチンポぶち込まれて攻め られたら、あああ、いいいい」「どこがいいんだ、野々村さん、ちゃんと言ってみろ」「ケ ツがケツが、ああ」「なんだケツがどうしたって」「チンポ、チンポがああ」 「今度はチンポか、チンポが何だっていうんだ」村上は卑猥な言葉攻めをしながら手を伸 ばして、股間から鋭角に聳え立ったまま揺れ動いている、健一の黒光りする肉棒をむんず と握っては上下に扱いた。「ああ、だ、だめだ、チンポ、チンポ、いいいい」ケツにどでか い肉棒をぶちこまれたまま、そそりたった肉棒を扱かれ、健一はあらんばかりの大声を上 げて喘ぎまくった。 「野々村さんの喘ぎ顔ってすげえエロいよな、そんなもの見せられたら俺のチンポ、また でかくなっちまったぜ、ほらどうだ」その声と共に村上は大きく腰を突き上げた。パンパ ンパン、肉がぶつかり合う音がさらに高まった。その音に男たちが漏らすうめき声、喘ぎ 声が重なった。 激しく絡み合う男たちの体からは汗が噴き出て、布団の上に飛び散っていった。優に100 kを超える逞しい男たちが素っ裸で絡み合う、壮絶な肉弾戦が続いていった。騎乗位の体 位を取り、大きな腹の上に健一を乗せ下から肉棒を突き上げていた村上は、そのまま太い 手を伸ばしては小山のように左右に割れて、大きく張り出していた健一の分厚い胸板を揉 み解した。 「あああ、いいいい」どでかい肉棒をケツマンコにぶち込まれたまま、胸板を揉まれ健一 の興奮はさらに高まった。汗にまみれたごつい顔を大きく歪め、だらしなく半開きになっ た口元から涎まで垂らしながら喘ぎ続けた。「野々村さん、どうだ俺のチンポは、気持ちい いか」 「いい、いい、たまらねえ」下から突き上げられ、激しい上下運動をしながらごつい顔を 歪めて喘ぎまくる健一を、下から見上げていた村上の興奮もピークに達した。すでにぶち こんでから30分以上は経ち、金玉はパンパンに張り詰め硬くなって吊り上がっていた。 「野々村さん、俺ももうこれ以上我慢できねえ。あんたのケツマンコにたっぷりとぶちこ むぞ」 「俺も一緒にいきてえ、チンポ、チンポ、扱いてくれ」男たちに搾り取られて空になった はずの健一だったが、村上の巧みな攻め上げに体が反応し、いつしか肉棒が隆々とそそり 立ち、突き上げられるたびに大きく左右に揺れ動き、先端から大量の我慢汁をまき散らし ていた。 「よしいくぞ」大声を出した村上は、膝を立てて踏ん張ると猛烈に腰を突き上げ、右手で ブルンブルンと揺れる健一の肉棒を握っては激しく扱いた。「あああ、いくいくいく」「ち、 チンポ、チンポ、いっちまう、ああ」二人の男たちは大きく呻き、巨体を震わせた。 村上の汗まみれのごつい顔が歪んだと同時に、大量のザーメンが健一のケツマンコに叩き 込まれ、また扱かれていた健一の肉棒もさらに太くなった次の瞬間、ぱっくりと開いた鈴 口からザーメンが噴き出した。さすがにいつもの健一の射精ほどの量は出なかったが、そ れでも噴き出たザーメンは、村上の浅黒い顔を直撃した。 二人は男の本能のまま、何度も腰を突き上げては最後の一滴までザーメンを絞り出し、そ のまま目を瞑っては強烈な快感に身を委ねていた。そして隣では武上を攻めていた吉田も 大声を上げながら、その日2発目の射精をし、攻められ続けていた武上もまた呻きながら 巨体を震わせ、そそり立っていた肉棒の先端からザーメンを噴き上げていた。 男たちの吐き出す息と噴き出した汗、そしてぶち巻いたザーメンから発する強烈な栗の花 の匂いが混ざり合い、部屋の中には隠微な匂いが立ち込めていった。武上の中に2発目の 射精をした吉田は、ぶち込んだ肉棒を抜くこともなく、すぐ隣でついさっき射精し終えて 結合を解き、大の字になった村上たちを見ていた。 村上の逞しい肉厚の体は噴き出た汗で光り、なんとも卑猥だった。浅黒い顔には健一がぶ ち巻いたザーメンがべっとりとへばりつき、白黒のまだら模様を作っていた。荒い息のま ま分厚い胸板や大きな腹を上下させる村上からは、まさに成熟した大人の色気が漂ってい た。吉田はぶち込んでいた肉棒を、武上のケツマンコから引き抜いた。 その肉棒は連続射精したにもかかわらず、若さのたまものか、全く萎えることなく鋼鉄の ような硬度を保ったまま鋭角に聳え立ち、先端からザーメンが滴り落ちていた。吉田は大 の字になったままの村上の足の間にその巨体を入れ込むと、丸太のように太い脚を抱え上 げケツマンコを剥き出しにさせた。 激しいセックスの後の余韻に浸っていた村上も、ようやく事態に気が付いた。「よ、吉田、 おまえ何やってるんだ」慌てて大きな声をあげたが、すでにその時には吉田の巨大な肉棒 が、村上のケツマンコへあてがわれていた。「何って、俺のチンポ、先輩のケツマンコへぶ ち込むんすよ」 「や、やめろ、やめるんだ」「まったくそんなエロイ恰好で俺を挑発して、そんな姿見たら チンポ収まるわけないじゃないっすか」「よ、よせ、吉田、今は勤務中だぞ」「素っ裸にな ってセックスをしておいて、いまさら何言ってるんすか。本当は俺のこのチンポずっと欲 しかったんじゃないっすか」 「ば、馬鹿言っているんじゃねえ。俺はケツはケツはだめだ、最近はずっとぶちこむ方ば かりだったからな」「先輩だって体育会で育って、警察って男社会でもまれてきたんでしょ。 それならチンポぶちこむだけで済む訳ないじゃないっすか」「そ、それはそうだが、最近は ケツはあんまり使ってねえ」 「こんなうまそうな体見せつけておいて、何言っているんすか、それじゃいくっすよ」「よ、 よせ、ああ」欲情にまみれた吉田は、村上の制止を気にも止めることもなく、あてがって いた肉棒をぐいと推し進め、大きく張り出した雁首をケツマンコに強引に押し込んでしま っていた。 「ぎゃああ、だ、だめだ、いきなりじゃ入らねえ」さすがにいきなりのぶちこみに、村上 はケツが裂けたと思うほどの激痛を感じ大声で叫んだ。「俺くれえのチンポ、これまで何十 本も咥えこんできたんでしょうが、チンポぶち込んだくれで、ケツ裂けるわけないっすか ら」勝手な理屈を言いながら、吉田は前のめりになり体重をかけて一気にぶち込んだ肉棒 を、ぐいぐいと押し込んでいった。 メリメリメリ、そんな音が聞こえるほどに、目一杯に広げられたケツマンコに吉田の巨大 な肉棒がぶち込まれていった。「だ、だめだ、頼む、チンポ、チンポ、抜け、ケツが裂けち まう」「全くいつまでもうるさいっすね、野々村さん、村上さんの口をそのでけえチンポで 塞いでくれますか」 すでにその日、数えきれないほどの射精を繰り返していた健一は、さすがに疲れを覚え肉 棒も勢いを失っていたが、吉田が若さにものを言わせて、強引にどでかい肉棒を村上にぶ ち込んでいるその様子を間近で見て、収まっていた肉棒に再び芯が通り、アッと言う間に 硬くなってそそり立った。 「まったくたまらねえな、村上さんがでけえチンポ、ケツに突っ込まれて喘ぎまくるのは。 おかげで俺のチンポもまた元気になっちまったぜ」卑猥な言葉を連発しながら、健一はそ そり立ってしまった肉棒を右手で握っては軽く扱きながら、吉田に攻められている村上の ごつい顔の近くに体を寄せると、強引に顔を横向きににさせてから、どでかい肉棒を一気 に口マンコへぶち込んだ。 「うううう」上と下のマンコに別々の肉棒をぶちこまれ、村上の情欲は一気に高まった。 ケツマンコいっぱいにぶち込まれた吉田の肉棒は、じわりじわりと馴染み、いつしか激痛 がやわらぎ、代わりにゾクゾクとした性感が全身に走り始めていた。「まったくどうしょう もねえ、ドスケベな野郎たちだな」 3人の男たちが肉棒で繋がったのを見ていた武上は、そう呟きながらゆっくりと立ち上が った。その股間からは、あれほど多くの射精をしたにもかかわらず、底なしの精力を見せ つけるように、使い込んでどす黒い肉棒がいつのまにか隆々とそそり立っていた。 その肉棒を右手で握って扱きながら、上と下のマンコにぶち込まれている村上の巨体をま たぐと、その肉棒を吉田の顔の前に突き出した。「俺も参加させてもらうぞ、ほら咥えてみ ろ」吉田もまた何のためらいもなく、大きく張り出した雁首から咥えこんでいった。素っ 裸の逞しい4人の男たちが、それぞれの肉棒を使い口とケツで繋がり合った。 狭い部屋の中での壮絶な肉弾戦は延々と続いた。男たちはもうあふれる情欲と本能のまま、 目の前にある口とケツのマンコに貪り付いた。もうどの男のモノであるかは関係がなかっ た。そこにマンコがあるからチンポをぶちこむ、ただそれだけだった。 男たちの浅黒く肉厚の体から玉の汗がまき散らされ、部屋の中には隠微な性臭が充満して いった。そしてその時、脱ぎ捨てられていた村上と吉田の制服についていたイアホンが、 ずっと着信を告げていたが、汗まみれのまま素っ裸になってセックスに没頭している二人 に、その音が聞こえるはずもなかった。
| 揺れる想い-500 投稿者:TAKESI | (9月29日(月)04時27分46秒) |
「まったくいい歳して、しょうがねえよな。まあ逮捕はしねえが、キツイお仕置きはしね えとな」そう言いながら村上は着ていた制服を脱ぎ捨て、たちまちの内に白のスーパービ キニ一枚の姿になってした。「ああ、村上さん、すげえ体だ。それにあんなにチンポが突っ 張っちまって」 吉田が思わず叫び出すほど、村上が穿いていたスーパービキニは、内側から巨大な肉棒が 斜め上に向かって激しく突き上げ、張り出した大きな雁首が薄い生地の上にくっきりとそ の輪郭を浮き上がらせていた。健一もまた目の前で裸になっていく、村上の肉厚の体に見 惚れていた。 いかにも警察官らしく鍛え上げられた分厚い筋肉の上に、歳相応の脂肪がたっぷりと乗っ た、まさに男盛りを迎えたむんむんとする色気をまき散らしていた。「どうした野々村さん、 俺の裸なんてもうなんども見たじゃねえか。それとももう俺のこのでけえチンポが欲しく なっちまったのか」 とても警察官とは思えない卑猥な言葉を口にしながら、村上は健一が穿いていたスーパー ビキニを手にとったまま、かろうじて股間を覆っていたビキニに手をかけて、一気に引き 下ろして脱ぎ飛ばしてしまった。ブルンブルン、部屋の中に豪快に空を切る音と共に、い かにも中年男らしく使い込んで真っ黒な肉棒が弾け出た。 素っ裸になった村上は、再び手にした黒のスーパービキニをごつい顔に押し付け、その匂 いを嗅ぎだした。「ああ、村上さんのチンポ、また角度を上げてでかくなっちまった」健一 の目の前で村上は手も触れぬまま、鋭角に突き出していた肉棒の角度を上げ、裏筋が見え るほど、真上に向かってそそり立ててしまった。 狭い部屋のリビングの中で健一と村上は素っ裸になり、どでかい肉棒をビンビンに勃起さ せたまま向かい合っていた。その時、シャワーを浴びていた武上が、タオルで汗を拭きな がらリビングに出てきて、健一と村上が素っ裸になって向かい合っているのに気が付いた。 「なんだ村上、俺の部屋の中で素っ裸になってどうした」武上が大声を出して村上を威圧 した。「武上さん、また派手にやってくれたみたいっすね。公園で中年の男たちが素っ裸で いやらしいことをしているって、通報があって来てみたら予想通り、その中年男たちって 武上さんと野々村さんだったんですね」 「ち、違う、お、俺たちは被害者だ。いきなり労務者風の男たちに襲われて…」武上もま た素っ裸の体をバスタオルで拭きながら、必死の弁解をした。「どうせ最初に素っ裸になっ て、どでけえチンポビンビンにおっ立ててたんでしょう。それでその周囲にいた男たちが 挑発されて、そのまま乱交になったんじゃないんすか」 「おまえ、どうしてそんなことが分かるんだ」「見つけたんですよ、脱ぎ捨てられていた 野々村さんの黒のスーパービキニ、それもチンポがビンビンにおっ立った後を残して、そ れに我慢汁でビキニがぐっしょりと濡れているのを。見つけたのは芝生が荒らされ、一面 にザーメンがまき散らされていた噴水広場で」 村上に言い詰められて、武上は黙り込んでしまった。「それで俺たちをどうしようっていう んだ」「武上さん、この前俺頼みましたよね、もうこんなことはしないようにって。でも今 度は素っ裸になっただけでなく乱交までして」「村上、そ、それは偶然だ。たまたま俺たち が素っ裸になったその周囲に男たちがいて、そのまま乱交になっちまったんだ」 「理由はどうあれ、公園で素っ裸になって歩き回り、変態行為をしたことはたしかですか ら。本来は逮捕して連行するところですけど、俺もそんなことにしたくないので、その体 で反省してもらいますからね」「え、それじゃ俺たちの体を弄ぶってののか」「これで済む なら御の字でしょう。それとも一緒に署へ行きますか」村上に脅かされて武上は観念した。 「分かった、それで俺はどうすればいいんだ」武上の言葉を聞いた村上は、いまだ玄関に 立ち尽くしている吉田に向かって言った。「吉田、何ぐずぐずしているんだ。お前も早く素 っ裸になって、武上さんのケツマンコへお前のでけえチンポぶちこめ」村上の予想もしな かった言葉に吉田は驚いた。 「え、先輩、俺が武上さんのケツにっすか」「ああそうだ、俺は野々村さんのケツにぶち込 むからな。その間お前は武上さんのケツを使え、ほら武上さんも覚悟を決めたようだぞ」 吉田はリビングで、バスタオルを片手に立ち尽くしている武上を見た。無造作に素っ裸に なっているその体は、浅黒く分厚い筋肉と脂肪で覆われ、いかにもうまそうに見えた。 「本当にいいんすか」「ああそうだ、時間がねえから早くやれ」「うっす」もともと人一倍 精力が強く、その処理を持て余していた吉田には、もう警察官の顔はなかった。靴を脱い で玄関にあがるや靴下から脱ぎ始めた。たちまちの内にビキニ一枚になった吉田は、その まま何のためらいもなくそれも脱ぎ捨て、太い脚から蹴り飛ばして素っ裸になってしまっ た。 ブルンブルン、いかにも若さを象徴するかのように、勢いよく巨大な肉棒が跳ね上がって 突き出た下っ腹にぶちあたった。「吉田、お前のチンポ、もうビンビンじゃねえか。わすが 若いな」「先輩や野々村さんのそんな恰好見てたら、誰だってチンポでかくなっちまいます よ」 そう言いながら吉田は、そそり立ったままの肉棒をゆるゆると扱きながら、武上に近づい ていった。「野々村さん、ここでバックからぶち込んでもいいが、さすがに窮屈だからな。 あっちへ行こうぜ」村上はそそり立てたままの肉棒を握り、扱き上げながら健一に言った。 「そ、そうするか」「吉田、隣の寝室でやるぞ」「うっす」 4人の男たちはそろって寝室になだれ込んだ。敷きっぱなしの布団の上に健一を押し倒し た村上は、丸太のように太い脚の間に巨体をねじ入れ、真上を向いたままの肉棒を右手で 押し下げ、ケツマンコに押し当てた。 「いつもならここでたっぷりケツマンコを舐めて解すんだが、今日はもう野々村さんのこ こは、ぐっしょりだろうから省略するぜ。それに時間もねえしな」そう言い放つと村上は パンパンに張り詰めて大きな傘を開いた亀頭を、ケツマンコに宛がった。「それじゃ野々村 さんいくぞ、そら」その声と共に巨大な雁首がぐいと、健一のケツマンコにもぐりこんだ。 「ううう」村上の張り詰めた亀頭をぶち込まれて健一は一瞬、苦しそうな表情を浮かべた が、それまでにたっぷりと男たちのどでかい肉棒を咥えこんできただけに、なんなく受け 入れてしまっていた。「おお、野々村さんのケツマンコ、誰がぶっ放したか知らねえがザー メンでいっぱいだな。チンポ動かすたびにぽちゃぽちゃって音がするぜ」 卑猥な言葉を平然と口にしながら、村上はぶち込んだ肉棒の抜き差しを始めた。隣では吉 田が同じように武上のケツにどでかい肉棒をぶち込んでは、最初から猛然と大腰を使って 攻め上げていた。パンパンパン、たちまちのうちに肉がぶつかり合う卑猥な音が部屋中に 響いた。 「おい吉田、おまえ最初からそんなペースでやったら、すぐにいっちまうぞ」「うっす、先 輩、俺、もうずっとやってなくて溜まってるんす。とりあえず1発抜いてからじっくりや らせてもらいますから」そう言う吉田の浅黒くごつい顔やむっちりとした体には、早くも 玉の汗が噴き出していた。 「それじゃ俺も本気を出すかな」村上もがっちりと健一の腰を掴むと、大きなストライド で肉棒を動かし始めた。パンパンパン、村上の黒光りする巨大な肉棒がケツマンコを出入 りするたびに、張り出したエラでそれまでに男たちがぶち込んだ、濃厚なザーメンが掻き 出されていった。 目一杯に広げられたケツマンコからは、どろどろとして黄味がかったザーメンが滴り落ち ていった。「野々村さん、たっぷりとケツにぶちこまれたみてえだな。俺のチンポで掻き出 しても掻き出しても、次から次へって出てくるぜ」呆れたように言いながら、村上は巨大 な肉棒をぶち込み続け、健一の顔を覗き込んだ。 「あああ、いいい、ケツがケツがたまらねえ」健一の浅黒くごつい顔が早くも大きく歪み、 口もだらしなく半開きになっていた。「野々村さん、そんなにいいか」「いい、いい、チン ポ、いい」噴水広場での乱交からそれほど間も置かずに、どでかい肉棒を受け入れ続けて いる健一の体はすっかり情欲に溺れ切っていた。 「野々村さんがごつい顔、そんなに歪ませてヒーヒー言ってるの、たまらねえな。それじ ゃもっと喘いでもらおうかな」村上はそう言って健一の背中に両手を廻しながら、自分は 胡坐を組み、その上に健一の巨体を乗せ、下からそそり立ったままの肉棒で一気に貫いた。 「ほらどうだ、野々村さん、対面座位だぜ。あんたもよくこの体位やるよな。これだとチ ンポがずっぽりって奥深くまで入るからな」抱え込んだ健一の巨体に、下からどでかい肉 棒をぶち込むと、健一の喘ぎ声がさらに大きくなっていった。 パンパンパン、広い背中に両手を廻し、抱きかかえての突き上げで健一の全身に火が付き、 それまでに男たちにぶちこまれ、撫で廻された体が再び熱く燃えるようになっていた。「ど うだ、野々村さん、俺のチンポは」対面座位で抱きかかえたまま突き上げる、村上の体も いつしか全身汗まみれになり、顔中に噴き出た汗が顎先からぽたぽたと分厚い胸板へと滴 っていた。 パンパンパン、隣では吉田が早くもラストスパートへ入っていた。噴き出した汗を太い腕 で拭いながら、大きなストライドでケツマンコにぶち込み続けた。「ああああ、いくいく、 いっちまう」ごつい顔を大きく歪めて叫ぶと同時に、吉田は思い切り腰を突っ込んだ。そ して全身が何度もピクピクと前後に揺れ動き、でかいケツを男の本能のまま何度も突き上 げた。 「どうした吉田、いっちまったか」健一を抱きかかえたままで突き上げていた村上は、吉 田が大声で呻き、巨体をひくつかせたのを見て声をかけた。「う、うっす。すんません、溜 まっていたもんで、いっちまったっす」少し照れ臭そうに言うと、吉田は次から次へと噴 き出てくる汗を拭い取った。 「おまえどうするんだ、一休みするのか」「先輩、何言ってるんすか。セックスはこれから が本番っす」吉田は思い切りスケベな顔になると、ぶち込んだままの肉棒を再び猛然と動 かし始めた。「おいお前、いま終わったばかりだろう」下になり吉田の猛攻を受けていた武 上は、今果てたばかりの吉田が抜くこともなく、そのまま再開したことに驚いた。 「武上さん、俺が1発ぶち込んだだけで終わりになるって、本当に思っていたんすか。俺、 警察学校で教官たちから言われましたよ。警察官ってのは体力勝負だ。セックスしても楽々 と抜かずの3発くれえこなさねえと、本物の男にならねえからなって」吉田は溜まってい たザーメンを抜いて少しは余裕がでたのか、本格的に武上のむっちりとした体を攻め始め た。
| 揺れる想い-499 投稿者:TAKESI | (9月29日(月)04時26分43秒) |
あまりに赤裸々な健一の話を聞いていた武上の肉棒が反応し、ぐいぐいとそそり立ってし まった。「なんだ武上さん、男たちにあれだけ搾り取られたのに、もうチンポおっ立ててい るのか。まったくどうしようもねえ淫乱オヤジだな」「し、しかたねえだろう。野々村さん が素っ裸にされて、同じように全裸になったごつい先輩たちに凌辱されるのを妄想したら、 チンポこんなになっちまった」 「これだけやられたのに、その精力の強さには呆れちまうぜ」そう言う健一の肉棒もまた、 男たちにしゃぶられての射精から、騎乗位で咥えこまれての搾り取られなど5発は抜かれ ていたにも関わらず、その疲れを全く見せないほどの力強さでそそり立っていた。 「野々村さんだって、そのでけえチンポはなんだ。まったく40を超えたいい歳なのに、ガ キみてえにおっ立てやがって」「武上さん、このままここで続きをやりてえが、さすがにも う誰かが警察に通報してるだろう。ここで捕まったらさすがにまずいしな」「そうだな、こ んな格好で捕まったら弁解のしようもねえからな。それじゃ俺のアパートでシャワー浴び てさっぱりしようぜ」 二人はそう言い合ってから、ゆっくりと立ち上がりザーメンまみれの体を噴水の水で軽く 流した後、シャツで体を拭き身づくろいを始めた。「武上さん、俺が穿いていたスーパービ キニ知らねえか」健一は素っ裸になるときに脱ぎ捨てた、黒のスーパービキニを探して穿 こうとしたが、周囲を探しても見つからなかった。 「武上さん、俺のビキニが見つからねえんだ。一緒に探してくれ」先にビキニを穿いてい たた武上と一緒になって探したが、どこにも見つからなかった。「野々村さん、見つからね えな。それにここで時間喰ったらまずいぞ。もう諦めたらどうだ」「しかたねえな」健一は 残念そうな顔をしながら、仕方なくズボンを直接穿いて、そそり立ってしまっている肉棒 を強引に押し込んだ。なんとか身づくろいを終えた二人は、ケツの痛みに腰を引き気味に しながらその場を後にし、武上のアパートへと向かっていった。 警察に公園内で男たちが素っ裸になって、卑猥な事をしているとの通報があったのは、健 一たちの壮絶な凌辱が終わるころだった。武上と健一がズボンのファスナーの間から、ど でかい肉棒を晒して歩いていた時に出会った女性たちは、関わり合いになるのを恐れて通 報はしなかったが、その後、噴水近くの芝生の上での男たちの乱交を、散歩途中に目にし た中年の女性によって通報されていたのだ。 そしてそれは、巡回中の村上と吉田にすぐに伝えられた。「先輩、また公園でやってるって 通報があったみたいっすよ」吉田がイアホンで本部からの連絡を聞き終え、村上に伝えた。 「またかよ、今度はなんだ。素っ裸の中年男がでけえチンポおっ立てたまま、徘徊してる ってか」 「先輩、それが今日はそれ以上らしいっすよ。なんでも噴水広場で大勢の男たちが素っ裸 になって、卑猥な事をしてるって通報があったらしくて」「え、乱交か。まさかまた武上さ んたちか遠山さんか。しょうがねえ急ぐぞ」村上はそう言うと、どすどすと巨体を揺すり ながら走り出し、吉田もその後を追っていった。 武上と健一がどうにか見繕い、その場を後にしたその直後、噴水広場に近づいた村上たち は周囲から漂ってくる匂いに気が付いた。「先輩、これってあの臭いじゃないっすか」それ は男なら誰でもわかるザーメンの匂いだった。それもその匂いが強烈で、かなり遠くにい てもその匂いがすぐにわかるほどだった。 「この臭いじゃ、一人や二人がやったわけじゃねえな」長年男たちとのセックスを経験し てきた村上には、匂いの発するもとになったのが、大人数による乱交のようなものではな いかと直感した。噴水広場に近づくとあたり一帯に、強烈な栗の花の匂いが充満していた。 そして噴水の前に敷き詰められていた芝生が荒らされ、一部ではめくれあがっていた。 そしてあちこちには、丸まったティッシュが無造作に捨てられていた。その一つを拾い上 げた吉田が大きな声を上げた。「先輩、すげえ臭いっす。それになんかまだあったかいっす よ。これってついさっきまで、ここでやってたってことすっかね」「どうもそのようだな。 吉田、何か落ちていないか、この周りを調べてみろ」「うっす」 二人は強烈な栗の花の匂いを感じながら、噴水の前から調べ始めた。どこも大人数で踏み 荒らされたような跡がくっきりと残り、あちこちには白くドロドロとしたものが、芝生の 上にへばりついていた。「先輩、すげえっす。あちこちにザーメンが飛び散って、べとべと っす」 「この様子じゃ結構な人数が、ここでやりまくったみてえだぞ、あ、あそこに何か黒いも のが落ちてるぞ」村上は噴水からかなり離れた場所に、丸まった黒いものが落ちているの に気が付き拾い上げた。手に取りそれを広げてみると、それは黒のスーパービキニだった。 しかも薄いその生地には、中に収めてあった肉棒が大きく突っ張っていたのか、大きな傘 を開いた亀頭の形がくっきりとその跡を残し、また先端は滲み出た汁でぐっしょりと濡れ ていた。 「こ、この黒いスーパービキニ、もしかして野々村さんが穿いていたモノか」健一たちが 素っ裸にされ、ごつい男たちに蹂躙されている光景を妄想し、村上の股間は一気に熱くな り、穿いていたズボンに大きなテントを張っていった。「吉田、何かあったか」「特にはな いっす。でもよっぽど激しく、ここでやったみたいっすね。ザーメンがあちこちに飛びま くってて、すげえ匂いっす」 「吉田、ここでやってたの、野々村さんや武上さんかもしれねえ。とりあえずこの前のア パートへ行ってみるぞ」村上たちは数週間前、素っ裸になりどでかい肉棒を豪快におっ立 てたまま、公園から一般道路を徘徊していた武上や健一を疑ったのだった。しかも健一が いつも穿いているのと同じ、黒のスーパービキニが乱交の現場に落ちていた。 村上は二人がこの乱交に関係があると確信し、ますます股間を熱くたぎらせていた。「先輩、 本当にこの前の二人が関係しているんすか」のしのしと歩く村上を追いながら、吉田が声 をかけた。「ああ多分あの二人だ、あの二人とも露出狂気味の所があるだろう。きっと素っ 裸になってあそこでやっていたところを、誰かに襲われたんじゃねえかな」 そう言った村上たちが急いで公園を出た時、武上と健一はちょうどアパートに帰った時だ った。部屋に入ると同時に、わずかに体を覆っていたシャツとズボンを脱ぎ捨て、素っ裸 になった。「武上さん、先にシャワーを使ってくれ」「そうかそれじゃさっと浴びてくるか ら」武上は巨体を揺すりながら、浴室へと向かっていった。 健一はリビングに置いてあったタオルを手に取ると、とりあえずは顔にべっとりと付いた ザーメンを拭った。たちまちタオルには黄味がかった濃厚なザーメンが、べっとりと付い ていた。「こりゃひでえな」そう呟くと、そのまま全身に噴き出した汗と、へばりついたザ ーメンを拭い取っていった。 その時部屋の中に呼び鈴がなった。この時間に誰がと訝りながら、健一は素っ裸のままド アに近づいた。そしてドアの覗き穴から外を見ると、そこには制服姿の警察官が二人立っ ていた。「武上さん、野々村さん、開けてくれ、村上だ」その声を聞いた健一は自分が素っ 裸であることを忘れて、思わずドアを開けてしまっていた。 「すまねえな、こんな時間に」そう言いながら入ってきた村上は、玄関に立っている健一 が素っ裸でいることに驚いた。「なんで野々村さん、素っ裸になってるんだ」村上に大声で 叫ばれ、健一はようやく自分が素っ裸でいることに気が付き、手にした小さなタオルで股 間を覆ったが、もともとでかい肉棒は隠れようもなくはみ出していた。 そして村上は素っ裸になっている健一の体から、強烈な栗の花の匂いが漂ってくるのを感 じた。「野々村さん、あんたの体からすげえ匂いがするぜ、これってあれの匂いじゃねえの か」まだシャワーを浴びていなかった健一の体には、たっぷりと浴びたザーメンの匂いが へばりつき、そこから強烈な匂いを発していた。 「こ、これは…」弁解のしようもなく健一は、その場で素っ裸のまま立ち尽くしていた。 そんな健一の姿を見ていた村上の欲情はますます高まり、股間を大きく突き上げていった。 「野々村さん、ここへ帰ってくるまではどこにいたんだ」「お、俺たちは駅前でちょっと飲 んでから、そのままここへ帰ってきたんだ」 さすがに公園での出来事を話すわけにはいかず、健一は思わずそう言ってしまった。「そう か、それじゃあんたの体からザーメンの匂いが、漂ってくるのはどうしてなんだ」村上は 大きく突っ張ってしまった股間を持て余しながら、健一に迫った。「これは、これは」さす がにこれ以上の言い訳は効かない、と思った健一は開き直った。 「すまねえ、ここに帰った後、武上さんとさっきまでやってたんだ。それでぶっ放したザ ーメンが体についちまって、それで匂うんだきっと」強引な言い訳を口にしながらも、健 一は村上を正面から見ることができずに、下を向いたままだった。「ほうこの部屋の中でな、 野々村さん、それじゃ今日穿いていたスーパービキニを見せてくれるか。ここでやってい たならこの部屋の中にはあるんだろう」 健一は噴水広場で身づくろいをしたときに、スーパービキニがみつからず、そのままズボ ンを直に穿いてここまで来たことを思い出した。「そ、それが…」この部屋の中にスーパー ビキニがあるはずもなく、健一は黙り込んでしまった。「野々村さん、俺はもうわかってい るんだ。あんたと武上さん、俺がこの前あんなに言ったのに、またやっちまったみてえだ な」 「え、俺たちが何をしたって言うんだ」「あんたが穿いていた黒のスーパービキニって、こ れじゃねえのか」そう言って村上は、ポケットに押し込んでいた黒い布切れを取り出して 広げた。「あああ、なんでそれを村上さんが持っているんだ」「野々村さん、これはな、さ っき公園の噴水広場で拾ったんだ。警察に広場の前で素っ裸になった大勢の男たちが、卑 猥な事をしてるって通報があってな」 「そ、そのビキニがどうして俺のだってわかるんだ」健一は汗とザーメンだけを拭きとっ た素っ裸の姿を無造作に曝したまま、ぎりぎりで抵抗した。「野々村さん、あんたとはもう 何度も素っ裸になって抱き合っては、チンポをしゃぶり合い、ケツを舐め合い、ケツマン コにぶち込んだ仲じゃねえか。その俺が野々村さんの匂いに気が付かねえと思っているの か」 そう言った村上は、なんと手にした黒のスーパービキニを顔に押し付け、息も荒く匂いを 嗅ぎ始めた。制服姿の警察官が欲情を丸出しにして、それまで男が穿いていたスーパービ キニに顔を埋めて興奮していた。そして村上はスーパービキニの匂いを嗅ぎながら、空い ていた手を股間に廻し、大きく突っ張ってしまっている肉棒を、ズボン越しに扱き始めた のだ。 「ああ、村上さん、すげえエロイ」噴水広場での乱交で、金玉が空になるまで搾り取られ たはずの健一だったが、勢いを失っていたどす黒い肉棒が村上の痴態を見ただけで、ぐい ぐいと力強く反応し、あっという間に鋭角にそそり立ってしまっていた。 「なんだ野々村さん、俺があんたのビキニの匂いを嗅ぎながら、チンポ扱いているのを見 て興奮しちまったのか、チンポでかくして」村上に指摘された健一は、慌てて持っていた タオルで股間を隠そうとした。「隠すんじゃねえ」村上に一括されて健一は素っ裸のまま、 汗とザーメンまみれの体を無造作に曝し続けた。 「ああ、たまらねえ、もうチンポがでかくなっちまって収まらねえ」村上はごつい顔を赤 黒く興奮させたまま、手にしたビキニの中心部に顔を埋めた。「野々村さん、あんたが穿い ていたこのスーパービキニ、すげえいやらしいよな。見てみろよ、この真ん中の部分、あ んたのパンパンに張り出した雁首の跡が、くっきりと残っているぜ」 そう言って村上は手にしたスーパービキニを両手で広げて、くっきりと残った健一の雁首 の跡を突き付けた。それは誰が見てもはっきりとわかりほどに、薄い生地の上にパンパン に張り詰めた亀頭の形が浮き上がっていた。「そ、それは」健一は弁解の仕様がなく黙り込 んだ。 「それにこの亀頭の跡、我慢汁がよっぽど出たんだろうな、ぐっしょり濡れていやらしい ぜ」そう言いながら村上は、再びそのスーパービキニを顔に押し付け、息を荒げながら匂 いを嗅ぎ続けた。「ああ、俺のビキニを」村上が激しく興奮しながら、自分の穿いていたス ーパービキニに顔を埋めているのを見た、健一の肉棒はさらに角度を増して、真上に向か って屹立してしまっていた。 「もうだめだ、チンポビンビンになっちまって、このままじゃ仕事にならねえ。おい吉田、 連絡しろ、通報のあった不審者は見つからず、これから1時間休憩に入るってな」「え、先 輩、いいんすか」「ああ、それに今日は現場を押さえたわけじゃねえからな」そう言いなが ら村上は、靴を脱いで玄関に上がり込むと同時に靴下を脱ぎ始めた。 「え、先輩、まさかまたやっちまうんすか」「ああそうだ、現場は抑えられなかったが、野々 村さんたちが素っ裸になって、でけえチンポ晒して、それでそれを見ていた男たちが興奮 して乱交になっちまったんだろう、なあ野々村さん」ずばりと言い当てられて、健一は反 論できるわけもなかった。
| 揺れる想い-498 投稿者:TAKESI | (9月29日(月)04時25分34秒) |
「野々村さん、男ってものはな、昔から裸になりたがるものだったんだ。今でも祭りとい えばどの祭りでも男は褌一丁どころか素っ裸になる事もあるじゃねえか。それが男の本能 なんだろうな」二人はそんな事を言い合いながら衣類をバッサリと脱ぎ捨て、たちまちの 内にパンツ一枚になっていた。 「いつ見ても武上さん、いい体してるよな。とても40過ぎの中年男にはみえねえぜ」健一 に言われた武上は幾分照れ臭そうだった。「そ、そうか、野々村さんだって、すげえ体して るじゃねえか。その分厚い胸板や丸太のように太い腕や足なんて、俺もかなわねえくれえ だ。それにそのエロイ黒のスーパービキニ、いつ見てもエロくてたまらねえな。そのビキ ニをでかくなっちまったチンポが突き上げて、今にも突き破りそうじゃねえか」 噴水の周りにある街灯に照らされた健一の肉厚の逞しい体は、陰影もくっきりとして余計 に色っぽく見えた。「何言ってるんだ、武上さんこそ、いまにもそのビキニからパンパンに 張り詰めた亀頭が、はみ出しそうになってるじゃねえか。ほらいつまでビキニ穿いてるん だ、早く見せつけてえんだろう、そのでけえチンポを」 二人はそう言い合い、お互いを挑発し合った。ともに100kを優に超える巨体を剥き出し にしたまま、お互いの大きく突っ張ってしまっている股間を、舐めるように見つめていた。 「野々村さん、あんたの体があんまりエロイもんだから、俺、見ているだけでいっちまい そうだぜ」 「武上さん、いい歳して何ガキみてえなことを言ってるんだ。それじゃ一緒に脱いで素っ 裸になろうぜ」「よし、いいぜ」噴水の周囲を囲むように植えられている、芝生の上で声を かけながら、かろうじて股間を覆っていたスーパービキニに手をかけると一気に引き下ろ し、太い脚から蹴り飛ばした。 ブルンブルン、その途端に押さえつけれれていた二人の巨大な肉棒は跳ね上がって、突き 出た下っ腹を叩いた。公園という公共の場で素っ裸になり、ともに人並外れた巨大な肉棒 をビンビンに勃起させた武上と健一は、降り注ぐ月明かりの下、街灯にも照らさせながら そそり立ったままの肉棒を右手で握ってはゆるゆると扱きつつ、その巨体を寄せていった。 そして真上を向いて裏筋を見せつける肉棒を、ごりごりとぶつけ合いながらきつく抱き合 い、そのまま浅黒くごつい顔を重ね濃厚なキスをしていった。ジュルジュルジュル、いつ しかそのキスは舌を差し出し絡め合い、涎を吸い合い流し込むような、激しくエロいモノ へと変わっていった。 きつく抱き合いながら、そそり立ったままの巨大な肉棒の裏筋を、ごりごりと擦り合った。 ヌチャヌチャ、亀頭から流れ落ちた我慢汁で濡れた肉棒が擦れ合い、卑猥な音を立ててい た。素っ裸になった逞しい中年男二人が木々の茂みのなかではなく、噴水の前で堂々とそ の裸体を晒し、隆々とそそり立つ巨大な肉棒をそそり立て、ぶつけ合いながらの濃厚なキ スは、噴水の周囲の茂みの中でひっそりと青姦をしていた男たちや、それを覗いていた好 色な人たちを強烈に刺激した。 いつしか彼らは茂みから出てきて、素っ裸のまま濃厚なキスを続ける武上と健一の周囲を 囲んでいた。男たちは行為の途中だったのだろう、みな半裸か素っ裸のままどでかい肉棒 をおっ立てていた。しかも10人以上の男たち、皆がそろってがっちりと色黒の逞しい体 つきをしていた。 情欲にかられたまま、ディープキスを堪能していた武上と健一は、そんな男たちに囲まれ ていることに、いまだ気が付いていなかった。濃密なキスをしながら二人は、お互いの広 い背中に回していた手を股間へと伸ばし、ごりごりと擦れ合っている巨大な肉棒を、逆手 で握り扱き合い始めた。 すでに居酒屋で飲んでいた時から勃起していた二人の肉棒は、これ以上ないほどの偉容を 誇っていた。ヌチャヌチャヌチャヌチャ、我慢汁でぐっしょりと濡れた肉棒を扱き合う卑 猥な音が大きくなった。夢中になってきつく抱き合いキスをしながら、お互いのそそり立 つ肉棒を扱き合っている二人の周囲を囲むように、屈強な男たちが立ち尽くしていた。 さっきまで服を着ていた男もいつの間にかそれを脱ぎ捨て、全員が素っ裸になっていた。 10人以上はいる男たちはみな色黒のごつい顔つきをしていて、その体も日々の肉体労働で 鍛え上げたのか、分厚い筋肉の上にたっぷりと脂肪がのった、まさに男盛りの体つきをし ていた。 そしてどの男も股間から、いかにも使い込んでどす黒い肉棒をそそり立て、それを握って はゆるゆると扱いていた。周囲を囲まれたことにも気づかず、いまだ夢中で抱き合いキス をし、肉棒を扱いている武上と健一をじっと見ていた男たちの一人が、ようやく声を出し た。「おっさんたち、随分派手にやってくれてるじゃねえか」 誰もいないと思っていた武上と健一は、その声にはっとしてキスをやめ、周囲を見回し、 自分たちが大勢の男、しかも素っ裸の屈強な男たちに囲まれているのに気が付いた。「な、 なんだお前たちは」武上はいかにも警察官らしく、大声で怒鳴った。 「おいおい、あんたたちこそ公園のど真ん中で何やってるんだ。こんな所で素っ裸になっ て、しかもどでけえチンポおっ立てて」男に指摘されて、武上と健一は慌てて脱ぎ捨てて あったスーパービキニを拾おうとしたが、すでに二人の衣類は遠くへ投げ捨てられていた。 素っ裸の体を隠しようもなく、開き直った武上はそそり立ったままの肉棒を揺らしながら、 男たちの前に出た。 「お前たちこそ、ここで何をしてるんだ。しかも素っ裸になって」「おいおいおっさん、あ んたここが俺たちみてえな、ごつい男たちが集まる、まあハッテン場っていわれる場所だ って知ってたんだろう」労務者風のごつい男に指摘されて、武上はその場で固まってしま った。「なんだそんなことも知らねえで、素っ裸になって抱き合っていたのか」 「俺たちは、そんないやらしいことをするつもりはなくて、ただ男の本能のままこうして 抱き合っていただけだ」普段は何事にも動じない堂々としている武上でも、さすがにこの 状況では混乱してしまい、なんとか絞り出した言葉も説明になっていなかった。 「おっさん、何言ってるんだかさっぱりわからねえぜ。まあそんなことはいいや、それに してもオッサンたち、ふたりともすげえ良い体してるよな。顔つきもごつくて男らしくて、 体にもたっぷりと筋肉と脂肪がついて、むっちりとしてうまそうじゃねえか。それに見て みろよ、二人のチンポのでけえのなんの、でけえだけじゃねえぞ、いい歳してあのチンポ の立ちっぷりはどうだ。ガキみてえに真上に向かってそそり立ってるぜ」 大声で指摘され、さすがに二人は反射的に大きな手で股間を隠そうとしたが、肉棒があま りにでかく、とても隠しきれるものではなかった。「隠すんじゃねえ」男たちの中から大き な声が上がり、武上たちは隠そうとしていた手を止めた。「なあおっさんたち、俺たちも随 分長くここに来てるが、あんたたちほどうまそうな男たちに出会ったのは初めてだぜ、な あそうだろう」 その言葉に二人を囲んでいる男たちは頷き、扱き上げる手の動きも早くなっていった。「お、 お前たち、俺たちをどうする気だ」度胸を決めた武上が高圧的にそう言って、男たちを見 回した。「どうするって、そりゃあんたたちの手伝いをさせてもらいますよ。俺たちが出て きたんで、お二人を邪魔しちまったみてえだし」 そう言って素っ裸の男が、巨大な肉棒を扱きながら前に出てきた。それに合わせて周囲の 男たちも武上たちを囲んだ輪を縮めていった。男たちのギラギラとした欲情を間近に感じ て、さすがの武上も、男たちが何をしようとしてるのかを悟った。「野々村さん、このまま じゃやられちまうから逃げるぞ」 「え、武上さん、逃げるって言ったって、俺たち素っ裸だぞ」「かまわねえ、このままここ にいたらどうなるか、野々村さんだってわかるだろう」二人がひそひそと話をしてる間に も、もう男たちの輪は手を伸ばせば、二人の体に届きそうな近さになっていた。「野々村さ ん、いくぞ」 その声と共に武上は、囲んでいる男たちの隙間を見つけて突進した。しかしその動きを予 想していた男たちはたちまち武上を受け止め、芝生の上に押し倒してしまった。「な、何を するんだ」「何って、あんただってこんな所で素っ裸になって、誰かに見られながらやりた かったんだろう。それなら俺たちがその相手をしてやるぜ」 髭面の男がそう言うと、周囲の男に目配せをした。武上はたちまちのうちに芝生の上に大 の字にがっちりと抑え込まれた。「本当に良い体でうまそうだ。それじゃこの体たっぷりと 楽しませてもらおうかな」髭面の男はにやつきながらそう呟くと、大の字で横になった武 上の分厚い胸板にごつい顔を寄せると、舌を伸ばして舐め始めた。 そして空いていた手を伸ばして、ヘソを超えんばかりに反り返っていた肉棒を握ると激し く扱き上げた。「あああ、や、やめろ」健一との甘く激しいキスと肉棒の扱き合いで火がつ いていた体は、軽く舐められただけで激しく反応した。「おお、たまらねえな、こんなごつ い男が喘ぎまくるのは。男らしいごつい男が快感に顔を歪めてるのは最高だぜ。ほら触っ てみろよ」 髭面の男に言われて、そそり立った肉棒を扱きながらじっと見ていた男たちが、一斉に武 上の体に殺到した。そして健一もまた、その嵐の中に引きづり込まれた。発情した男たち はそそり立った肉棒をブルンブルンと豪快にゆらしながら、武上と健一の体に貪り付いた。 ごつい顔を重ねてキスをする者、分厚く小山のように大きく張り出した胸板を舐めまわす 者、ぷっくりと浮き上がった乳首を口に含み転がす者、むっちりとした大きく固い腹をな でまわす者、そしてへそに向かって反り返っている肉棒の亀頭の部分と、何本もの太い血 管が浮き出た幹の部分を別々の男が舐めまわした。 そしてその下のテニスボールほどもある、でかい金玉をなぞりあげなめ上げ、さらに丸太 のような足を抱え上げては、剥き出しになったケツマンコに顔を突っ込んで、舌を差し入 れている者もいた。「や、やめろ」武上もそう言おうとするが、口をふさがれ、また全身を 攻められての強烈な快感に次第に反抗するよりも、男たちの激しい愛撫に体が熱く燃え 、反り返ってしゃぶられている肉棒はフル勃起して、今にも暴発しそうになっていた。 そしてその隣では健一も同じように男たちに組み敷かれ、すでに口にはどでかい肉棒が突 っ込まれ、ケツマンコに他の男の黒光りする巨根が、大きなストライドでの抜き差しをし ていた。体中のあらゆる部分を他の男たちに舐められなぞられ、弄られて、健一はそれま でに感じたことのないほどの強烈な快感で全身が熱く燃えていた。 そしてしゃぶられている肉棒は大量の我慢汁を流し、パンパンに張り詰めた亀頭を攻めら れ、暴発するのは時間の問題だった。パンパンパン、肉が激しくぶつかりあう卑猥な音と 男たちの低いうめき声、喘ぎ声が重なり公園の中へと響き渡っていった。武上と健一の逞 しい体を凌辱しまくる肉弾戦は壮絶なものになっていった。 それぞれの口とケツに、チンポをぶち込んでいた男たちはたっぷりと味わった後、大声を 上げて呻きながら大量のザーメンをぶち込み、彼らが射精し終えても、そそり立つ肉棒を 扱きながら待っていた別の男が、空いたマンコのほうへどでかい肉棒を突っ込んだ。 またある者は、へそに向かって反り返る武上と健一の肉棒を自分のケツマンコに咥えこみ、 騎乗位で攻め続けた。健一たちは上と下のマンコを攻められながら、犯されるように肉棒 を咥えこまれ、巨体を震わせながらの射精を繰り返した。男たちはそれぞれが2発3発と 射精を繰り返し、武上たちの浅黒く肉厚の体は、男たちが放ったものと自らが噴き上げた ザーメンで白黒のまだら模様に染められた。 また二人の口とケツからは、ドロドロとしたザーメンが流れ落ちた。たちまちの内に噴水 の周囲には、強烈な栗の花の匂いが充満していった。男たちの凌辱は月明かりの下、延々 と2時間近く続き、それぞれの男が何度も何度も射精を繰り返し、ようやく終わった。男 たちは素っ裸の体を汗まみれにし、荒い息を吐きながら芝生の上でザーメンまみれになっ たままの二人を見下ろしながら、身づくろいをしてその場を去っていった。 残された武上と健一は男たちの壮絶な肉弾戦の後、なかば呆然としたまま横になっていた が、ようやく武上は顔中についたザーメンを、太い腕で拭いながら起き上がって健一に声 をかけた。「野々村さん、大丈夫か」健一もまた顔から体一面、ザーメンまみれだった。「ひ でえ目にあったな、武上さん、ケツは大丈夫だったか」 健一は男たちのどでかい肉棒を、絶え間なくぶち込まれ突き上げられたため、腹の奥深く に鋼鉄のバットをぶち込まれたように感じていた。「ああ、ケツは裂けちゃいねえみてえだ。 それにしても野々村さん、すまねえ、俺が誘わなきゃこんなことにはならなかったのに」 そう言って武上が深々と頭を下げた。 「おいおい武上さん、頭を上げてくれよ。ここがあんな男たちのハッテン場だったなんて、 誰にもわかりゃしねえさ。俺もこんなにやられたのは久しぶりだな」「え、野々村さん、こ んな風に廻されたことが前にもあったのか」 「ああ、大学のラグビー部の頃な、そのころは何しろ若かったし女遊びも激しかったんだ。 それでセフレの女とやりまくって寮の門限を何度も破っちまって。最初は上と下の毛を剃 るくれえで済んでいたんだが、門限破りを繰り返したら、もうそれだけじゃすまなくなっ てな。怒りまくった上級生やOBたちに、やられまくったんだ。そんなことが何度もあっ たぜ」
| 揺れる想い-497 投稿者:TAKESI | (9月29日(月)04時24分18秒) |
武上と知り合い、素っ裸になっての散策をして以来、露出狂気味だった健一の性癖がより 強くなっていった。もともとガタイの良さと肉棒のでかさには絶大の自信があった健一は、 その体をより人にみせたい、見られたいそう思うようになっていた。それは仕事面にも表 れ、得意先との枕営業の場でも、より積極的に素っ裸になり同行していた中島や田山を驚 かせた。 そんな日々が続いている中、武上からのメールが入り、仕事が終わった後に飲むことにな った。行きつけの居酒屋のカウンターに巨体をぶつけ合うように座って、二人は生ビール を注文して飲み始めた。健一は武上との飲み会が決まった時から、これがただ一緒に飲み だけで終わらないことを悟っていた。 もともと人一倍露出狂の武上は、どんな所でも無造作に裸になる傾向があり、最初は止め ていた健一も最近は平気で同じように、上半身裸になってしまうことも珍しくなかった。 ジョッキをお代わりしながら、二人の話は当然のようにスケベな話へと変わっていった。 「野々村さん、あれから電車の中、何もないっすか」「そうだな、最近は痴漢にはあってね えな、武上さんはどうだい」「実は俺自身はあってないんすけど、数日前同じ車両に乗って いた俺たちと同じようにガタイが良い中年男が、労務者風なごつい男たちに囲まれてやら れてましたよ」 「え、本当に、どうやられてたんだ」「それが電車の中だっていうのに、その中年男、シャ ツからズボンから脱がされて、最後はパンツまで脱がされて素っ裸にされていたんですよ。 でもその中年男、そんなにいやそうな顔してないんすよね、さっき脱がされたって言った けど、自分から裸になっていったような気もしましたよ」「え、そ、そうなのか。それって 露出狂じゃねえのか」 そう言う自分も最近、その傾向が強くなっているのを健一は自覚していた。「そうっすね、 きっと。それでその男、素っ裸にされてから、でけえチンポぐいぐいって扱かれて、ごつ い顔してるんだけど、その顔すげえ気持ちよさそうで、口も半開きにして涎まで垂らして いたんですよ」 話を聞いていた健一は自分が痴漢にあって素っ裸にされ、おっ立ってしまった肉棒を扱か れているような気がして、早くも股間に力が漲っていた。「それでどうした」「それが驚き ましたよ、中年男を囲んでいた男たちも続々と裸になっちまって、そのうちのいちばんガ タイの良い奴が自分のチンポ扱きながら、中年男のバックからいきなりぶち込んじまった んですよ」 「おいおい本当か、電車の中じゃ他にも乗客がいただろうに」「それが不思議なんですよね、 その男たちの周囲には知り合いなのか、えらくガタイの良い男たちが何人もいてがっちり と固めていて、周りからは見えないようにしていたんですよ」「でもチンポ、ケツマンコに ぶち込んでいたんだろう、そうなりゃ声だって出ちまうだろうに」 「俺もそう思ってよく見たら、この車両にいたのがなぜかほとんど全員男ばかりだったん すよ、しかも体格の良い体育会系みたいな男ばかりで」「そんなことがあるのか」「それで よく見てみたら、さっきの中年男の他にも、何人かの男があちこちでやられていたんです よ、みんなほとんど素っ裸にされてから、ケツにでけえチンポ突っ込まれてて」 とても電車の中の事とは思えなかったが、健一自身もその寸前までやられ射精した経験も あって、それがまんざら作り事ではないことはわかっていた。「それで最後はどうなった」 「それがバックからチンポ突っ込まれていた男の、今度は口マンコに別の男がまたでけえ チンポを突っ込んだんですよ」 乱交サウナのような、電車の中の出来事を聞いていた健一の股間は激しく興奮し、穿いて いるスーパービキニの薄い生地を突き上げていた。「おい本当か、それでそのままぶち込ん でいた男たちがぶっぱなしたのか」「そうっすよ、ちょうど電車が終点の駅に着くその寸前 に、男たちがそれぞれ大きく呻きながら巨体を震わせて」 「そのやられてた中年男はどうした」「もうグダグダになったまま、でかくなっちまったチ ンポ扱かれて、最後はザーメン噴き上げさせられちまって」「おいそれで大丈夫だったのか」 「ええ、その車両で3人ほどやれていたんですけど、電車が駅に着くまでにはみんなケツ に出されて、またザーメン噴き上げさせられて終わっていて。 なにしろ素っ裸のままで、チンポ扱かれてぶっ放した後もまだビンビンにおっ立っていて、 俺、そのままじゃまずいって思って、急いでその男たちに声をかけて、なんとか身を繕わ せたんですよ」「すげえな、やっぱり俺だけじゃなかったんだな」健一は自分が痴漢され、 ケツにぶち込まれながら、でかくなってしまった肉棒を扱かれ射精してしまったような気 持ちになり、興奮して股間の突っ張りがより激しくなっていた。 「野々村さん、俺、やられちまった男たちを助けながら、何かその男たちが羨ましくなっ ちまって、俺、ちょっとおかしいんすかね」「え、そうなのか、実は俺も話を聞いていて自 分がその場でされたような気がしてな。武上さんとこの前、素っ裸になって公園や街中を チンポおっ立てたまま歩いたろう。あれ以来なにか体が妙に疼いちまってな」 「それでもう、こんなになってるんですか」そう言って武上は右手を伸ばして、大きく盛 り上がってしまっている健一の股間を、むんずと掴んだ。「し、しょうがねえだろう。そん なエロイ話聞かされたら。武上さんだって何だこれは、いい歳して」お返しとばかりに今 度は健一が、武上の大きく突っ張ってしまっている股間に手を伸ばした。 「だ、だめっすよ、こんな所で」口ではそう言いながら、武上は全く抵抗する様子もなく、 逆にそれを待っていたかのようだった。「野々村さん、俺と会ってからなんて言ってるけど、 もともと俺以上に露出狂なんじゃないんすか。まあこれだけの体とこのチンポなら当然で すけどね」 そう言って武上は、ズボン越しに握った健一の肉棒をぐいぐいと扱いた。「よ、止せって、 我慢汁が出ちまうだろう」そう言いながらも健一は、扱かれているその手を払おうともせ ずに自由にさせていた。「野々村さん、もしかして自分もまた電車の中でやられたい、なん て思っているんじゃないっすか」ずばりと心の中を見透かされて、健一は慌てた。 「そ、そんな訳ねえじゃねえか」そう言う健一の浅黒くごつい顔は、すでに赤くなってい た。「野々村さん、あの痴漢たちってどうもみんな仲間みたいですよ。それもそろってガタ イが良いから、何かの体育会出身のOBたちじゃないっすかね。それに俺、気が付いたん ですよ。痴漢がでるのがいつも同じ時刻の電車、しかも一番後ろの車両なんですよ。 その車両のことはみんな知ってるのか、女性は一人も乗らないし、逆に妙にガタイが良い 男たちが多いんですよね」「おいそれは本当かい」健一の頭の中に、武上が言ったその情報 が叩き込まれた。そしてこれが後日、健一の身に実際にふりかかることになる。 「野々村さん、俺、何かむずむずしてきちまった。チンポもでかくなっちまった」武上は そう言うと、股間をまさぐっていた健一の大きな手に、突き上げている肉棒をズボン越し に押し付けた。「武上さん、俺も話を聞いているうちにチンポ反応しちまった。ほらわかる だろう」 今度は健一が股間を握っている武上の右手に、大きく突っ張ってしまっているテントを擦 り付けた。「こんなになっちまったら、もう1発抜くしかねえな、そうだろう野々村さん」 「そうだな、どこでやるよ」二人は残っていたビールを飲み干すと、湧き上がってしまっ た欲情を口にした。 「今日はセックスよりどこか広々としたところで、素っ裸になってチンポ扱いてぶっぱな してえ」とても警察官とは思えない、武上の言葉に健一も同意した。「よしそれなら中央公 園の一番目立つところで、堂々と素っ裸になってセンズリしてぶっぱなそうぜ」これから の方針が決まった二人は、大きく突っ張ってしまった股間を他の客たちの目に留まらない ように、腰を引き気味にしながら会計を済ませて外へ出て、公園へと向かった。 降り注ぐ月明かりの下、公園へと向かう道は次第に人通りが少なくなっていった。そして 公園に入る頃には、周囲には誰もいなくなっていた。「野々村さん、俺、もうだめだ。チン ポでかくなったままで、チンポがパンツと擦れて汁が漏れてきちまった」「俺もそうだ、こ んなにチンポビンビンになっちまったら、もうまともに歩けねえな」 二人はそう言ってお互いの顔を見合った後、まずは武上がズボンのファスナーに手をかけ、 大きく盛り上がった膨らみを刺激しないようにゆっくり降ろすと、その中に手を突っ込み、 いきり立ってしまった肉棒をむんずと掴みだした。ブルンブルン、ズボンとパンツに抑え 込まれていた武上の肉棒が解放されて、一気に音を上げて跳ね上がった。 曝け出された武上の肉棒は、月明かりに照らされその黒々とした偉容を見せつけていた。 それはビール瓶ほどの太さもあり、真上を向いてそそり立ち先端から汁を滲ませていた。 「やっぱ武上さんのチンポ、でけえな。こうして月明かりに照らされると、すげえいやら しいぜ」そう言いながら健一もまた、ファスナーを降ろして大きな膨らみの中から、武上 のモノに負けないくらいの巨大な肉棒を曝け出した。 「おお、野々村さんのチンポ、いつもながらでかくてすげえ迫力だな」「これでまともに歩 けるな、さあ武上さん、こんな格好で歩いていたらすぐに通報されちまう。早く素っ裸に なってチンポ扱いてぶっ放そうぜ」「そうだな、今夜は捕まらねえようにしねえとな」二人 はファスナーの間から、どす黒い巨大な肉棒をさらけ出し鋭角にそそりたてたまま、公園 の中心を目指して歩き出した。 公園の通路を歩いていくと、前方からジョギングで走ってくる人影が見えた。「武上さん、 誰か来るぞ」「野々村さん、堂々とこのでけえチンポ、見せつけてやろうじゃねえか」武上 は露出狂の性癖を丸出しにして、曝け出した肉棒を隠そうともせずに、そのまま歩き続け た。 ジョギングで走ってきたのは中年の女性だった。月明かりを背後から受けて歩いていた二 人の、丸出しになった股間はすぐには見られなかったが、通り過ぎる時にその女性が武上 と健一の股間から、巨大な肉棒が剥き出しになっているのにようやく気がついた。 しかしその場で騒ぐと、性器を丸出しにしている変質者たちに襲われるかもしれないと、 動揺する胸を抑えつつ、何事もなかったかのように二人の曝け出した性器には目もくれな いようにしてその横を走り去った。ジョギングしていた女性が、はっきりと自分たちの股 間を見て、足が止まりかけたのを見て、二人は見られる喜びに包まれていた。 「野々村さん、今の女性、はっきりと俺たちのでけえチンポ見ていったぜ」「驚いただろう な、中年男二人がこんなに堂々と、でけえチンポおっ立ててたら」健一もまた露出狂の性 癖を剥き出しにして、湧き上がる快感に身を委ねていた。二人がさらに興奮し、そそり立 ったままの肉棒の角度を上げて歩いていると、今度は犬を連れて散歩してくる若い女性の 姿が見えてきた。 「野々村さん、今度は犬を連れた若い女みてえだぞ」「武上さん、女に目をくれるなよ。こ んな図体のでけえ、股間からチンポ剥き出しにした中年男に睨まれたら、たいていの女は 悲鳴を上げちまうだろう。そうなったら騒動になっちまうからな」「よしわかった。何事も なく平然と通り過ぎようぜ」 二人がそう言い合っている間に、犬を連れた女性が近づいてきた。月明かりが男たちの背 後からさしていたため、その女性はまさか男たちが肉棒を丸出しにして、歩いてくるとは 思ってもいなかった。そのまま通り過ぎようとしたその瞬間、武上と健一は公園の街灯の 下に差し掛かり、そのあられもない姿がはっきりと曝け出された。 突然の男たちの性器の露出に驚いた女性は、声も出せないまま二人の脇を通り過ぎた。「お いさすがに二人に見られて、もう通報されちまってるぞ」「そうだな、急ごうぜ」二人は股 間から突き上がったままの巨大な肉棒を揺らしながら、公園の中央にある噴水を目指して いった。 公園の中はさすがにこの時間になると、人影もなくひっそりとしていた。しかし噴水を囲 むように密生している鬱蒼とした森は、ごつい男たちのハッテン場になっていたことを健 一たちは知らなかった。噴水に着くと武上は、いきなり着ていたスーツから脱ぎ始めた。 「おいおい武上さん、いきなりかよ」 欲情にかられている武上を見ながら、健一もまた背広を脱ぎ捨てた。二人とも自分のガタ イの良さと肉棒のでかさには絶大の自信があり、センズリをするにしても中途半端にファ スナーの間から肉棒を勃起させ扱いて、射精するだけでは到底満足できなかった。「武上さ ん、男はやっぱりセンズリやセックスする時は、堂々とどこででも素っ裸になってやらね えとな」 「ああそうだ、俺も若い頃からあちこちで、先輩たちの言うままに見知らぬ人の前で素っ 裸にされて、チンポ扱かされぶっ放されたぜ。その頃からかな、人前で裸になることに快 感を覚えるようになったのは」「武上さん、そりゃ随分若い頃から露出狂だったんだな」
| ドスケベ全裸トレーニング! 投稿者:MARU | (8月31日(日)13時15分29秒) |
裸のむっちりエロボディを晒してトレーニングに励む男達がエロすぎます! 新入りのエロホルモンに挑発される親父たち そして自分の体のスケベっぷりを自覚しながら露出の癖に目覚める大助! 汗まみれのドスケベトレーニング、ぜひこのジムに入会させて下さい!(笑) 感想掲示板→ https://tksworks.bbs.2nt.com/ 作品保管所 → https://tksworks.fc2.xxx/
| 揺れる想い-496 投稿者:TAKESI | (8月30日(土)04時29分44秒) |
辻本も大崎、そして多田までもが男たちの標的になり、口とケツが徹底的に狙われ、どでかい肉棒がぶち込まれ続けた。部 屋の中は男たちがぶち撒いた大量のザーメンで、強烈な栗の花の匂いで充満していった。パンパンパン、ジュポジュポジュ ポ、ケツマンコを貫く音や濃厚なフェラチオの音、そして男たちの荒い息遣いが重なり、部屋の中は激しい肉弾戦の場にな っていった。 男たちの情欲がようやく収まったのは、それから2時間近く経った後だった。大助によって挑発された男たちは、大助だけ でなく、溢れるような男のエロスをまき散らしている辻本や大崎、そして多田のケツや口にそそり立った肉棒をぶち込み続 け、大量のザーメンをぶち撒いた。 さらに辻本たちの巨大な肉棒を、それぞれの男はケツマンコに咥え込んではザーメンを搾り取っていった。大助や大崎、多 田、辻本の体には男たちがぶち撒いたものと、自ら扱かれ噴き上げたザーメンがべっとりとへばりついていた。そして口や ケツマンコにぶち込まれた雄汁がどろどろと流れ落ち、濃厚な匂いを発していた。 男たちがそれぞれ金玉が空になるまでの射精を繰り返したあと、ようやくいまだいきり立つ肉棒の先端から白い汁を滴らせ たまま、部屋を出ていった。休憩室の中には男たちの情欲をたっぷりと浴びた、4人の男が素っ裸のまま大の字になってい た。 どの男の体もぶち撒かれたザーメンと、噴き出た汗が混じってドロドロとなっていて、ケツや口からは叩き込まれた大量の ザーメンが滴っていた。「大助、大丈夫か」激しい乱交が終わった後、大助に声をかけたのは大崎だった。「ああ、だ、大丈 夫っす。ケツがケツの中にバット突っ込まれたみたいっすけど」 「お、俺もそうだ。まったくあいつらいい歳して何発も俺の体にぶっ放しやがってな、辻本さん大丈夫か」「ああ、まったく 飛んだ目にあったぜ。体中ザーメンでべたべただ。多田さんまで巻き込んじまってすまなかったな」「全くだ、なんで俺まで があいつらにやられなきゃならなかったんだ」 汗とザーメンまみれのまま、起き上がった多田がそう言って辻本を睨んだ。「し、しょうがねえじゃねえか。あいつらの人数 じゃ相手をするのが大助と大崎さんだけじゃ間に合わなかったんだ」真っ黒に日焼けした体にべっとりとへばりついた白い ザーメンがへばりつき、まだら模様になった分厚い胸板やむっちりとした腹をさらしたまま、辻本が弁解した。 「久しぶりだぜ、俺もこんなにやられたのは。途中から何がなんだかわからなくなっちまったが、俺のチンポも休むことな く扱かれ、しゃぶられて何発ぶっ放したかわからねえくれえだ」「大崎さん、あんたのケツもすげえぞ。ケツマンコから滝の ようにザーメンが垂れてるぜ」 「そうか、ケツにも次から次へとでけえチンポ突っ込まれては、たっぷりとぶちまかれたからな。ああすげえ匂いがするぜ。 こんなことになったのは、大助、お前がみんなを挑発したからだぞ」大崎は汗とザーメンまみれのまま、大助を睨んだ。「お、 俺、そ、そんなつもりじゃなかったんす。俺の体やチンポ、つい見せつけたくなっちまって」 大助もこうなった責任が、自分にあることを自覚していた。「そうか、わかっているんだな大助。それなら最後にその責任を その体でとってもらおうかな」そう言って立ち上がった大崎の股間からは、あれほど大量のザーメンを搾り取られたとは思 えないほど、先端から白い汁を垂らしたまま聳え立っていた。 「大崎さん、あんたすげえな。あんなにやられて搾り取られたのに、チンポビンビンじゃねえか」「何言ってるんだ、辻本さ んだって、多田さんだって、チンポでけえままじゃねえか」大崎の言った通り、辻本や多田の肉棒もまた底無しの精力を物 語るように、裏筋を見せつけたまま鋭角にそそりたっていた。 三人の萎えることを知らない巨大な肉棒の屹立を目にして、大助はこれから自分の身に起こることを予感した。「だ、だめ っす。俺、もうケツががたがたで、そんなでけえチンポ入らねえっす」「なんだと、こんなことになったのも、大助お前の責 任だってことわかってるんだろう。それならその体で俺たちに償ってもらうからな」 大崎の声も終わらないうちに、大助の体は男たちに押さえつけられてしまった。「それじゃ俺からいかせてもらうぜ」大崎 は汗とザーメンにまみれたごつい顔をにやつかせ、そそり立つ肉棒を扱きながら、大助のケツマンコにあてがった。「ああ、 だ、だめっす。俺、もうこれ以上は」 大助の懇願も顧みることなく、大崎はでかいケツを大きく動かしては巨大な肉棒をケツマンコの奥深くまで一気にぶち込ん だ。「あああ、で、でけえ、ケツがケツがああ」大助が野太い声で叫んだが、すぐにその口の中にビール瓶ほどもある肉棒が 突っ込まれていた。
| 揺れる想い-495 投稿者:TAKESI | (8月30日(土)04時28分45秒) |
「大助、お前のケツマンコはすげえな。俺のチンポをぎゅうぎゅうって締め付けやがって、危うくいっちまう所だったぜ」 大きく張り出した雁首でケツマンコをなぞりながら、大助にそう言うと今度は注意しながらもう一度肉棒をぶち込んだ。「う うう、やっぱきついな、これは」 ぐいぐいと締め付ける大助のケツマンコに、辻本は射精を我慢することはできないと感じ、とりあえず1発目をこのままぶ ち撒くことにした。「大助、あんまりお前のケツマンコが良いんで、俺もそう持ちそうもねえ。このまま中にぶっ放すから な」「う、うっす、俺の俺のチンポも、もうだめっす」 最初にぶち込まれた時の激痛が和らぎ、ずっといきり立ったままだった大助の肉棒もさすがに限界を迎えていた。「そうか、 それなら一緒にいくぞ」辻本は覚悟を決めて大きなストライドでケツマンコを抉り始めた。パンパンパン、肉がぶつかり合 う卑猥な音が部屋に響いた。 それと共に二人の男たちの息遣いも激しくなった。巨体をぶつけ合う二人の体からは、玉の汗が分厚い胸板やむっちりとし て突き出た大きな腹や広い背中に噴き出した。パンパンパン、辻本の腰の突き上げがより早くなった。「あああ、いくぞ、い いか大助」「う、うっす、俺もいきそうっす」 二人のごつい顔は噴き出た汗でもうグショグショになっていた。そして辻本が唸りながら大きく腰を突き上げた。でかいケ ツが何度もピクピクと動き、それと共に大量のザーメンが大助のケツマンコにぶち込まれた。そして熱い迸りがケツの中に 叩きつけられたのを感じた、大助の反り返っていた肉棒も手も触れぬままにさらに硬く太くなった瞬間、鈴口から猛烈な勢 いでザーメンが噴き上がった。 ドビュドビュドビュ、弾けた大量のザーメンは大助の頭を超えてマットの上にべっとりとへばりついた後、シャワーのよう に大助の顔から分厚い胸板、大きな腹の上に降り注いだ。男の本能のまま何度も何度も腰を突き上げ、最後の一滴まで絞り 出した辻本は息も荒いまま、ぶち込んでいた肉棒をゆっくりと引き抜いた。 するとぱっくりと開いたケツマンコから、黄味がかったゼリーのようなザーメンがどろどろと流れ出し、マットの上に溜ま りを作った。部屋の中はたちまちの内に、男たちがぶちまいた大量のザーメンにより、濃厚な栗の花の匂いに包まれた。大 助の中に大量のザーメンをぶち込んだ辻本だったが、引き抜いた肉棒は先端から汁を垂らしつつ、いまだ鋼鉄のような硬さ を保ったまま真上を向いて聳え立っていた。 「大助、今度はバックからだ。そこに四つん這いになれ」いつしか辻本は大助を呼び捨てにしていた。「う、うっす」ぱっく りと開いたケツマンコから、大量のザーメンを滴らせながら起き上がった大助は、マットの上で四つん這いになった。「す まねえな大助、1発ぶちこんだくれえじゃ俺のチンポ収まりそうもねえんだ」 そう言いつつ、辻本は裏筋を見せつけ真上を向いたままの肉棒を右手で握っては強引に押し下げ、開いたままの大助のケツ マンコにあてがった。「大助、いくぞ」その声も終わらないうちに巨大な辻本の肉棒は再び大助のケツマンコの中に、勢いよ くぶち込まれていった。 ちょうどその時、休憩室のドアが開き、素っ裸の男たちがどっと流れ込んでいた。大崎や多田、それにトレーニングルーム で素っ裸になっていた男たちだった。「辻本さん、抜け駆けはだめだぜ」大崎の声と共に男たちがバックから大助のケツマ ンコを貫いている辻本の廻りを囲んだ。 「なんだ大崎さん、まだ1時間経ってねえぞ」大きなストライドで巨大な肉棒を抜き差ししながら、辻本は大声で怒鳴った。 「ひでえじゃねえか、俺たちを足止めして置いて自分だけ大助とやるなんて」「こ、これは仕方なかったんだ。大助に挑発さ れて俺ももう我慢できなくなっちまって」 そう弁解をしながらも、辻本は大助のケツマンコにぶち込み続けた。「辻本さん、俺たちのチンポもでけえままで、もう限界 だぜ」今度は多田が素っ裸のまま、そそり立った肉棒を右手で握りゆるゆると扱きながら辻本たちに近寄った。「大崎さん、 俺、もうチンポぶち込めねえと収まらねえから、辻本さんのケツをいただくぜ」 「そうか、それなら俺は大助の口マンコを使わせてもらうかな」大崎もいきり立ったままの肉棒を扱きながら、四つん這い になって辻本からの突き上げを受けている、大助の顔の前に廻って肉棒を突き付けた。「ほら大助、お前の大好きなチンポ だぞ」 バックから辻本の巨根で攻められながらも、目の前に黒光りする大崎の肉棒を突き付けられ、大助は男の本能のままそれに 喰らいついた。顎が外れるほどに大きく口を開けて、張り出して雁首を咥え込んだ。そして辻本は大助を攻めながら、無防 備になっているでかいケツに何か鋼鉄のように硬いモノが触れるのを感じ、首をひねって後ろを見た。 するとそこには素っ裸のままの多田が、どでかい肉棒を扱きながら辻本のケツマンコにぶち込もうとしていた。「な、何す るんだ多田さん」「何って、観りゃわかるだろう、あんたのケツマンコをいただこうと思ってな、ほらどうだ」多田はパンパ ンに張り詰めた亀頭を辻本のケツマンコにあてがっては擦り付けた。 「だ、だめだ、そんなでけえの、いきなりじゃ入らねえ」「なんだ辻本さん、自分だけ大助のケツマンコにぶち込んどいて。 あんただってこれまで何本も俺くれえのでけえチンポ、咥え込んできたんだろうが。ほらいくぜ」多田は大きく張り出した 雁首を一気にケツマンコの中にぶち込んだ。 「ぎゃああ、で、でけえ、ケツがケツが」若い頃から水球部という男社会で育ってきた辻本は、これまでたっぷりといろい ろな男たちのどでかい肉棒を咥え込んできたが、それでもいきなりの多田の巨根のぶち込みに、ケツが裂けたと思うほどの 衝撃を受けていた。 バックから繋がった辻本と大助、そしてそのケツマンコと口マンコで大崎と多田も繋がり、たちまちの内に4人の逞しい男 たちが肉棒で結ばれていた。「おいおい、俺たちはどうすればいいんだよ」大崎と多田に先を越された他の男たちは、それぞ れ屹立したままの肉棒を握り扱きながら、巨大な肉棒で連結した素っ裸の4人の男たちを囲んでいた。 「こんなエロイのを見せつけられたら、もう我慢できねえ」そう言うと男は大助の口マンコにどでかい肉棒を突っ込んでい る、大崎の背後に廻りバックからいきなり貫いてしまった。「ああ、何、何するんだ」大助の口マンコを味わっていた大崎 は、突然バックから鋼鉄のように硬い肉棒をぶち込まれて驚愕してしまった。 「や、やめろ、そんなでけえの、ケツがケツが」いかに経験豊富な大崎とはいえ、全く無防備のまま巨大な肉棒をぶちこま れて、ケツが裂けそうな激痛に襲われ大声を上げていた。たちまちの内に男たちの肉棒を使っての連結は大人数になってい った。 その輪の中心に大助と辻本、そのバックから大崎と多田、そしてさらにそのバックから逞しい中年男たちがケツマンコや口 マンコに肉棒をぶち込み繋がっていた。「おいおい、俺たちも参加しようぜ」男同士のセックスにそれまで参加していなか った残りの男たちも、いきり立ったままの肉棒をおさえきれず肉弾戦に参加していった。 それからはもう男たちは情欲のまま、男の本能を剥き出しにして盛り合った。大助は辻本から何発もケツにぶちこまれ、口 に大崎の濃厚なザーメンを叩き込まれた後、次々に男たちの肉棒をぶち込まれた。そしていきり立ったままの肉棒が男たち のケツマンコに咥え込まれ、何度も何度もザーメンを搾り取られた。
| 揺れる想い-494 投稿者:TAKESI | (8月30日(土)04時27分45秒) |
辻本の声を聞きながら、大助は素っ裸のままスタート台の上に立った。「それじゃ大助、いいか」「うっす」その声も終わら ないうちに大助は巨体を翻せてプールに飛び込んでいった。優に100kを超える巨体ながら、大助は泳ぎが得意だった。太 い腕で豪快なクロールでぐいぐいと力強く水を掻き分けていった。 スタート台の近くから大助の泳ぎを見ていた辻本は、その泳ぎっぷりに驚嘆していた。体がでかい男たちは泳ぎが苦手な者 が多かったが、大助は水泳選手のようにきれいなフォームで水しぶきを浴びながら悠々と泳いでいた。しかも普通の人では なかなかできないキックターンまで披露していた。 浅黒く肉厚の体が水面を切るように泳ぐその姿は、男の逞しさに溢れ、力強いストロークは若い頃から水泳をしてきた辻本 から見ても、堂々としたものだった。大助は泳ぎながらもさらに辻本を刺激する方法を考えていた。そして10往復を終え てターンをしたあと、クロールから背泳ぎに変えて泳ぎ出した。 素っ裸のままの大助の股間からは、水の中で揺らめいていた肉棒はまったく萎えることなく、ビール瓶ほどの太さをたもっ たまま、今度は臍に届かんばかりに反り返っていたのだ。「あ、チンポがでけえままだ」クロールから背泳ぎに変えて泳ぎ出 した大助を見た辻本は、そのあまりにも卑猥な姿に思わず声を出してしまった。 大きなストロークでバックで泳ぐ大助の股間からは、巨大な肉棒が勃起したまま臍に届かんばかりに反り返っていたのだ。 長らく水泳をしてきて、指導してきた辻本でも、こんなに卑猥で刺激的な姿を見たことはなかった。すでに極限状態にまで 勃起し、極小の競パンを突き破らんばかりになっていた辻本の肉棒は、大助の痴態に激しく興奮し、先端からどろりと我慢 汁が競パンの薄い生地を濡らしてしまっていた。 辻本の熱い視線を感じながら、大助は悠々とプール20往復を終え、プールサイドへ豪快に水を切って上がっていった。さ すがに体力自慢の大助でも、一気に25mプール20往復して息が上がっていた。荒い息を吐きながら上がってきた大助を見 た辻本はその姿を見て声を上げた。 「大助君、あんなに泳いだのにチンポ、ビンビンのままじゃないか」言われた大助はタオルで体を拭いながら平然と答えた。 「辻本さん、当たり前っす。俺、泳いだだけで抜いたわけじゃないっすから」そう言っては、いまだ豪快に聳え立ったまま の肉棒を手も触れぬままにひくつかせた。 大助に挑発された辻本の我慢が限界にきてしまった。「大助君、これで今日のトレーニングは終わりだ。これからは男同士 の裸の付き合いをするからな、俺について来い」素っ裸のままの大助を見て、辻本は穿いている極小の競パンの中で突き上 げ続けていた肉棒がさらに硬く太くなり、今にも暴発しそうになってしまっていた。 歩くたびに大きく張り出した雁首が競パンの生地と擦れ、その刺激だけで射精しそうになり、辻本はあわててごつい顔をし かめて歯を食いしばり、なんとか射精を先送りさせた。真っ黒に日焼けした肉厚の広い背中とむっちりとしたでかい辻本の でかいケツを見ながら、その後を追う大助もまた、そのなんとも悩ましくエロイ体に発情し、そそり立てた肉棒の先端から どろりと我慢汁を滴らせていた。 辻本はプールの奥にある休憩室に入っていった。そこは最近、逞しい男たちが溢れ出る欲情を発散する場となっており、部 屋の壁には男たちが噴き上げたザーメンの後がシミとなり、また濃厚な栗の花の匂いに包まれていた。部屋に入った辻本は 大助に向かって振り向くと、無言のまま穿いている極小の競パンの紐を解き始めた。 「辻本さん、な、何をしてるんすか」数多くの男たちとのセックスを経験してきた大助には、これから何が起ころうとして のかがすぐにわかり、そしてそれを期待してしまっていた。辻本は競パンの紐を解くと太い手で細い紐の部分に手をかけて 一気に引き下ろし、太い脚から抜き取った。 ブルンブルン、それまで競パンに抑え込まれていた黒光りする巨大な肉棒が、音を立てて弾け出た。「大助君、よくも俺を挑 発してくれたな。おかげでチンポこんなになっちまったぜ。この責任をその体で取ってもらうからな」そう言うや否や、辻 本は大助に近づくと太い腕で引き寄せ、そのごつい顔を重ねていった。 「あ、ううう」いきなりのキスに驚きながらも、大助もそれに応えて舌を差し入れた。ジュルジュル、舌を吸い合うよう濃 厚なディープキスとともに、辻本はいきり立った肉棒の裏筋を合わせるように大助のモノに擦り付けた。ゴリゴリゴリ、巨 大な肉棒がぶつかりあう卑猥な音が部屋に響いた。 熱くエロイキスをしながら、辻本の太い腕が大助の股間に伸び、真上に向ってそそり立ったままの大助の肉棒をむんずと掴 み、激しく上下に扱き出した。それと共に大助もまた、辻本のどでかい肉棒を握っては扱いた。熱いキスをしながらの激し い手コキ、すでに極限状態にまで勃起していた二人の肉棒は、その扱き合いで大量の我慢汁を垂れ流していた。 ヌチャヌチャ、どでかい肉棒を扱き合う音がなんともエロイ。二人はたっぷりとキスをし、肉棒を扱き合った後、辻本は大 助を強引に自分の足元にしゃがませた。「しゃぶってくれ、これが好きなんだろう」そう言って大助の顔の前に、裏筋を見せ つけたままいきり立っている肉棒を突き付けた。 それはビール瓶ほどの太さがあり、指も廻りきらないほどだった。大助は突き出されたその肉棒に喰らいついた。男同士の 濃厚なセックスを数多く経験してきて、大助はフェラチオのテクニックを身に着けていた。伸ばした舌先で裏筋から舐め始 めた大助は、そのまま深い括れを、そして大きく張り出した雁首を丹念になぞりあげた。 大助のフェラを受ける辻本の息は荒く、舐められている肉棒はパンパンに張り詰め、今にも暴発しそうになっていた。流れ 出した我慢汁で濡れて光る亀頭をなぞりあげた大助は、大きく口をあけて、正面から辻本の張り詰めた亀頭を咥え込みしゃ ぶり始めた。 ジュポジュポジュポ、夢中になって辻本の肉棒をしゃぶりあげる大助の肉棒もまた、臍に届かんばかりに聳え立ち、流れ出 た我慢汁で肉棒から陰毛までぐっしょりと濡らしていた。一心不乱に自分の肉棒に喰らいつき、しゃぶりあげている大助を 見下ろしていた辻本は、ケツの奥からザーメンが一気に駆け上がってくるのを感じていた。 大助によって挑発され、辻本の頭の中は射精することしかなかった。このまま大助の口マンコの中にとも思ったが、やはり 最初の1発目はケツマンコの中にぶち込みたかった。辻本は強引にしゃぶり続けている大助の口から肉棒を引き抜くと、マ ットの上に押し倒した。 そして臍に届かんばかりに聳え立つ肉棒を握り、ゆるゆると扱きながら大助の足の間に巨体をねじ入れ、ケツマンコにぶち 込む体制を取った。辻本の肉棒をしゃぶっていた大助は、そのでかさ太さをよく理解していた。多くの男たちの巨根を受け 入れてきた大助でも、辻本の肉棒の異様なほどの漲りには恐怖さえ感じていた。 しゃぶっていたものがあまりにも太すぎて、顎が外れそうになっていたからだ。辻本が大助のケツマンコにいきり立ったま まの肉棒を擦り付けた。「だ、だめっす。辻本さん、ケツもほぐれてねえのに、そんなでけえチンポ入らねえっす」「なんだ、 俺くれえのチンポはこれまで何本も咥え込んできたんだろうが、いまさら何言ってるんだ」 大助の困惑を一蹴して、辻本はどでかい肉棒をケツマンコの中にぶち込もうとした。「ああ、だ、だめっす。ケツがケツがあ あ」大助の叫び声が響く中、金属バットほどの太さ硬さもある辻本の肉棒が、ケツマンコにぶち込まれた。「ぎゃああ、あ あ、ケツがケツがああ」 大助の悲鳴を聞きながらも、辻本はぶち込んだ肉棒をそのままぐいぐいと押し込み、ついには濛々と密生知る陰毛がケツに 触れるまでになってしまった。「どうだ大助、俺のでけえチンポは」根元までぶち込んだまま、辻本はその巨体で大助の上に のしかかり、ごつい顔を近づけた。 「で、でけえっす。俺の、俺のケツがああ」「心配するな、これくれえのチンポはこれまで何度もぶち込まれてきたんだろ う、それにお前のケツマンコの締め付けはすげえって佐竹さんが言ってたからな、それが本当かどうか確かめさせてもらう ぞ」大助の耳元でそう囁くと、辻本はぶち込んでいた肉棒をゆっくりと引き抜こうとした。 「ううう、こ、これは、うう」その途端、ケツマンコの襞襞が一斉に辻本の肉棒に絡みついた。気を許せばたちまちの内に 暴発しそうになり、あわててごつい顔を歪め歯を食いしばって何とか射精を堪え得た。そのままなんとか肉棒を深い括れが 見えるまで引き抜いた辻本だったが、大助のケツマンコが佐竹の言うとおりの絶品だったことを感じた。
| 揺れる想い-493 投稿者:TAKESI | (8月30日(土)04時26分38秒) |
そして他の男たちと同じように、大助と大崎は共に素っ裸になっており、それぞれの股間からは密生する陰毛をかき分けて、 どでかい肉棒が裏筋を見せつけるようにそそり立てていたのだ。「大崎さん、どうしてみんな素っ裸になってるんだ」バー ベル上げをしている大助と大崎に近づいた辻本が声をかけた。 「ああ辻本さん、大助のトレーニング、渡されたメニューに沿ってやってますよ」そう言う大崎のすぐ脇では、台の上で横 になった大助が重いバーベルを何度も上げていたが、剥き出しになった肉棒がでかくなったまま、臍を超えんばかりに反り 返っていた。 「いやそうじゃなくて、どうしてみんなパンツも穿かずに素っ裸になってるんだ」「ああその件すか、それは大助のせいっ す」「え、大助のってどういうことだ」「辻本さんだってわかっていたでしょう、大助がここに来た時にはチンポビンビンに おっ立てて、ラグパンの中に強引に押し込んでいたことを」 「ああ、そ、そうだったな」「それを見てね、俺思ったんす。こんなにチンポでかくしたままラグパン穿いてたら、とてもト レーニングなんかできねえ。無理してやれば体を動かしたその刺激で、大助は我慢できずに暴発しちまうだろうって。でも 辻本さん俺に言ったでしょう。 絶対この部屋の中では大助を射精させるなって。それで大助が体を動かしても、その刺激で射精しないように穿いていたラ グパンを脱がして素っ裸にさせたんす。大助もそれでようやく体を動かせるようになったみたいっす」「そ、そうなのか。大 助が素っ裸になったのはわかったが、あんたたちまで素っ裸になってるのは何故なんだ」 「辻本さん、わかるでしょう。大助の色気ムンムンのこのうまそうな体を見せつけられたら、誰だってチンポでかくさせち まうでしょう。それでみんな自然に穿いていたケツ割れやサポーターを脱ぎ捨て、素っ裸になっちまったんす」常識を超え た大崎の話を聞いて、辻本は納得してしまった。 現に辻本も大助のむっちりとしたエロイ体を見て、男の本能が自然と反応して肉棒を激しく勃起させてしまっているのだ。 大崎は辻本に素っ裸になったいきさつを説明しながらも、辻本のかろうじて股間を覆っているスーパービキニの競パンが、 斜め上に向かって激しく突っ張ってしまっているのに気が付いた。 「そ、そうなのか」辻本は大崎の言葉にうなずきながらも、いきり立って極小のビキニの内側から突き上げる肉棒の疼きに ごつい顔を歪めていた。二人がそんな話をしている間に、バーベル上げのノルマをこなした大助が、横になっていた台の上 から起き上がり、大崎の横に並んだ。 「辻本さん、大崎さんに補助してもらってメニュー全部終わりました」そう言う大助の素っ裸の体は、噴き出した汗で全身 がぐっしょりと濡れ、分厚い胸板からむっちりとした腹を流れ落ちた汗で、濛々と密生している陰毛までもがしとどに濡れ ていた。 長い時間のトレーニングを終えても、大助の肉棒は全く萎えることなく、豪快に真上に向かってそそり立ったままだった。 「大助、全くお前って奴はどうしょうもねえスケベ野郎だな。チンポこんなにでかくさせたままで」「し、しょうがないっ す。俺のまわりにこんなうまそうな素っ裸の男たちが、しかも黒光りするでけチンポおっ立ててたら収まるわけないっす」 大助はタオルで噴き出した汗を拭いながら、辻本に食い下がった。辻本の視線が自分の体、しかもそそり立てたままの肉棒 にいっているのに気が付いた大助は、無意識のうちにいきり立った肉棒を手も触れぬままにぴくつかせていた。「よし、そ れじゃこの部屋のトレーニングは終わりだな。次はプールで水泳だ。みっちり1時間は泳いでもらうからな。ああ大崎さん、 すまなかったな手伝ってもらって」 そう言って辻本は大崎に頭を下げた。「いやいいんだ。それよりもなあ辻本さん、俺だけじゃなくてここにいるみんな、もう 我慢できねえらしいぜ。全員が大助の体を舐めるように見てて、中にはでかくなっちまったチンポを扱き始める野郎もいる くれえだ。どうだ、水泳はまた今度にして、大助のこのうまそうな体をたっぷり楽しもうぜ」 浅黒くごつい顔をにやつかせながら大崎が辻本の耳元で囁いた。辻本の股間もすでに限界にまで勃起していて、大崎の提案 を受け入れ、水泳をスキップして奥の休憩室に連れ込み、穿いている競パンを脱ぎ捨て、フル勃起してしまった肉棒を大助 のケツマンコへぶち込みたかった。 辻本は必死にその欲求と闘い、ぎりぎりのところでなんとかとどまった。「大崎さん、俺、佐竹さんからきつく言われている んだ。大助を見たらトレーニングを省いてすぐにでもセックスしたくなるだろうが、やるのはトレーニングメニューを全部 こなしてからだからなって何度もな。 いいか楽しみは後にとっておけって言うだろう。あと1時間我慢してくれ、1時間経ったらプールの奥の休憩室に来てくれ、 ああ大崎さんだけじゃなくて、大助を狙っている奴を連れてな」その言葉を聞いた大崎は、いきり立ったままの極太の肉棒 をひくひくとさせながら、大きく頷いた。 「わかったぜ辻本さん、それじゃ後でたっぷりと楽しませてもらうかな」辻本と大崎がひそひそと話すのを大助は見ていた が、それが自分を激しい肉弾戦の相手にして楽しもうとすることだとは気が付かなかった。「よし大助君、次はプールで水 泳だ。ロッカールームへいって競パンに履き替えてから、奥のプールへきてくれ」 「うっす」大助は止まらない汗をタオルで拭いながら、脱ぎ捨てたラグパンとTシャツを拾い上げ、ロッカールームへと向 かって行った。辻本は一足早くプールへ向かい大助が来るのを待っていた。「ああ、すみません」大きな声を上げながら大助 がどすどすと走ってくるのが見えた。 その姿を見た辻本はどきっとしてしまった。大助はさっきまでの素っ裸とは違って、辻本が穿いている競パンと同じタイプ の極小スーパービキニを穿いていたが、さっきまでビンビンにおっ立てていた肉棒が、最小限の生地しかない競パンに収ま るはずもなく、どでかい肉棒が腰のラインから大きくはみ出し、臍に向かって聳え立っていた。 「大助君、何だその格好は」「うっす、競パンにチンポ押し込もうとしたんすけど、でかくなったままでどうしても収まらな くてこんな格好で来ちまったっす」そう弁解しながらも、大助はこれ見よがしに競パンから大きくはみ出し、屹立したまま の肉棒を見せつけるように腰を突き出していた。 「そ、そうなのか」あまりにも刺激的な大助の姿を見て、辻本の股間はさらにいきり立ち、かろうじて押し込んでいる肉棒 が腰のラインを遥かに超えるほどに盛り上がり、大きく張り出した雁首の形状がくっきりと競パンの上に浮き上がってしま った。 「辻本さん、俺、このままじゃ泳ぎにくいんで、これ脱いじまいます」辻本の股間が自分の体を見て大きく反応しているの を確認しながら、大助はさらに挑発する行動に出た。多くの男たちとのセックスを経験してきて、大助は自分の体が男たち の欲情を刺激し、どの男も舐めるように自分の体を見つめ、股間をでかくさせてしまうことを自覚していた。 関東大学ラグビー部のセレクションのため、多くの男たちの前で素っ裸になってのセンズリを何度も繰り返した中で、大助 の中に自分の体をみせつけたい、でかく肉棒を晒して見られたい、そんな露出狂ともいえる一面が大きくなってしまったの を感じていた。 そして今日も、裸になった大助の肉厚のむっちりとした体を、大崎や多田、そして他の男たち、さらに辻本までもが食い入 るようにじっと見ては、それぞれ股間の肉棒を勃起させてしまったのを察していた。自分の体にセックスの経験豊富な中年 男たちを発情させる何かがあるのを自覚した大助は、すでにスーパービキニの競パンを突き破りそうになっている辻本を、 さらに刺激しようとしたのだ。 熱い視線を感じながら、大助はかろうじて穿いていた極小タイプの競パンに手をかけると、太い脚から脱ぎ飛ばし、再び素 っ裸になり、どでかい肉棒を堂々と真上に向かってそそりたてたのだ。「だ、大助君、なんで競パンを脱いだんだ」目の前で 素っ裸になった大助の悩ましい体を見て、肉棒がいきり立つのを感じながら辻本が訊いた。 「うっす、やっぱ泳ぐにはこんな中途半端に競パンを穿いていると邪魔になるからっす」大助は素っ裸になって辻本の前に 近づき、さらにはそそり立てたままの巨大な肉棒を手も触れぬままにひくつかせた。「まあそれなら仕方ねえな。それじゃ これからこの25mプールを20往復してもらう。持久力を付けるには水泳が一番だからな」
| 揺れる想い-492 投稿者:TAKESI | (8月30日(土)04時25分42秒) |
挨拶を聞いた男たちは、大助が高校生だということにとても信じられないとの反応を示した。「大崎さん、本当か、この男が 高校生だって」「ああ本当だ、見た目はごつくて老け顔で、とても高校生には見えねえがな」大崎の言葉を聞いて男たちはし げしげと、素っ裸のまま立ち尽くしている大助の体を舐めるように見つめた。 「高校生にしちゃすげえ体してるな。分厚い筋肉がたっぷりとついて」「やっぱり嘘だろう、高校生でこんなに腹が出てて るわけねえ」「それより見て見ろよ、股間からおっ立ったままのあのチンポ、すげえでけえぜ」その声に男たちの視線が大助 の股間に集中した。 「こりゃすげえな、なあ大崎さん、あんたのチンポと遜色がねえんじゃねえか」そう言って男は、素っ裸の大助のとなりで 際どいブーメランビキニ一丁の、逞しい裸体をさらしている大崎の方を見た。「そうだな、こいつは俺と同じでラグビーや ってて、それでこんなにすげえガタイしてるんだ。チンポもな、俺も何度も味わったがすげえでかくて硬くて、これに貫か れたらもうたまらねえぜ」 「え、それじゃこの兄ちゃんって、大崎さんのセフレなのか」「ああそうだ、見たとおり大助はガタイも良いし、体力はある し精力は絶倫なんだぜ。それにこいつのケツマンコの締まり具合も最高だ。俺もぶち込んであんまり締め付けられてあっと いう間にいっちまうくらいだからな」 中年のガタイの良い、ほとんど全裸に近い男たちに囲まれ、熱い視線を一心に受けている大助は、大崎の言葉に浅黒い顔を 真っ赤にさせていた。「大崎さん、そ、そんなことないっす」思わず大助はそう言っていた。「大崎さん、この兄ちゃん、な んで素っ裸になってるんだ。それにこんなでけえチンポビンビンにおっ立てて」 男たちの間からそんな声が出た。「それがな、この大助は俺たちみてえな年上のガタイ良くてごつい男がタイプなんだ。そ れで開館前に集まってきた俺たちを見ただけで、もうチンポおっ立てちまって。その上、あの辻本さんのあの姿を見たらも うチンポビンビンになっちまったみてえなんだ。それからもうこのチンポ収まるどころか、でかくなったままでな。そうだ ろう大助」 大崎はそう言いながら、裏筋をみせつけたまま屹立している大助の肉棒に手を伸ばしては、ぐいぐいと上下に扱いた。「あ あ、ああ、だ、だめっす」すでに極限状態にまで勃起してしまっている大助の肉棒は、大崎に軽く握られ扱かれただけで、 今にも暴発しそうになっていた。 「ああそれとな、これは辻本さんからきつく言われているんだが、この部屋の中では射精もセックスも厳禁だからな、いい かどんなにやりたくなっても、ここじゃそんな事はできねえからな」「ええ、こんなうまそうな体を目にして何もできねえ のか」素っ裸の大助を囲んだ男たちから、悲鳴に似た声が上がった。 「おいおい心配するな。このトレーニングルームの中じゃだめだって事だ」「それじゃ、ここ以外ならいいのか」「そうだな、 大助のトレーニングもメニューによるとプールで水泳をした後は、自由練習となっているからな。まあそれまでお楽しみに しておくんだな」 思わせぶりな大崎の言葉に、男たちは股間をいきり立たせていた。「大崎さん、こんなうまそうな体を見せつけられて、俺、 もう我慢できねえ。チンポビンビンになっちまって、こんなモノ穿いてられねえぜ」そう言って多田は穿いていたケツ割れ に手をかけると、一気に引き下ろし太い脚から蹴り飛ばし素っ裸になってしまった。 多田が素っ裸になったのをきっかけに、その場にいた男たちが次々にかろうじて股間を覆っていた、スーパービキニやケツ 割れに手をかけて脱ぎ飛ばしていった。ブルンブルン、豪快に空を切る音と共に、いかにも中年男らしい使い込んでどす黒 くなった、どでかい肉棒を曝け出していた。 それを見ていた大崎もまた、穿いていたブーメランタイプの競パンに手をかけると、一気に引き下ろし、太い脚から蹴り飛 ばし素っ裸になった。多くのセックスを経験してきた大崎の肉棒は黒光りしたまま、臍に届かんばかりに聳え立っていた。 「ああ、す、すげえ、みんなチンポでけえ」 目の前で次々と素っ裸になり、どでかい肉棒をそそり立てた男たちを目にした大助は、あまりの興奮にフル勃起している肉 棒がさらに硬く太くなり、このまま暴発しそうになってしまい、慌てて歯を食いしばってなんとか射精を堪えた。トレーニ ングルームの中は、素っ裸の男たちで溢れてしまっていた。 どの男もそろってガタイが良く、浅黒い体には分厚い筋肉と歳相応の脂肪をたっぷりとつけた、むっちりとして悩ましい体 をしていて、その上股間からはズル剥けの巨大な肉棒をそそり立てていた。「いいかさっきも言ったが、素っ裸になっても、 この部屋のなかじゃ射精もセックスも禁止だからな、みんないいな」 「うっす」大崎の声に素っ裸になった中年男たちはそろって声を上げたが、いきり立ったままの肉棒の先端からは我慢汁を 滲ませていた。「それじゃ大助、トレーニング始めるからな」「うっす」「ほらあんたたちも、いつまでも大助の体を見てねえ で、トレーニング再開してくれ」 大崎に急かされて男たちは、いきり立てたどでかい肉棒をブルンブルンと豪快に揺らしながら、それぞれがそれまで使って いたマシンへと歩き出した。「それじゃ大助、まずはランニングマシンからだ、いいな」「うっす」大崎に言われるまま、大 助は素っ裸のままランニングマシンを使ってのトレーニングを始めた。 大崎に大助のトレーニングメニューを渡した後、辻本は通常の業務へ戻り、オーナーやスタッフとの打ち合わせなどをこな した。しかしその間も辻本は大助の事が気になって仕方がなかった。先輩である佐竹に頼まれて大助の面倒を見ることにし たのだが、会ってみて大助のムンムンとする、とても高校生とは思えない男の色気に圧倒されてしまった。 かろうじて際どいスーパービキニの競パンに押し込んでいる肉棒が、大助の体を見た途端に激しく反応してしまい、薄いビ キニの生地を内側から斜め上に向かって激しく勃起してしまい、ズル剥けの亀頭が生地と擦れ、ジワジワと我慢汁が滲み出 てしまっていた。 そして誰が見てもはっきりとわかるほど、ビキニの競パンに巨大なテントを張ってしまい、それが収まらなかったのだ。大 助を素っ裸にさせて体のサイズの計測した時にも、剥き出しになった大助のあまりにもうまそうな体を見せつけられて、辻 本は危うく仕事も忘れ、穿いていたビキニを脱ぎ捨てその場に押し倒そうと何度も思ったのだった。 しかしジムは開館して間もなく、まだ午前中でもあり、場所がセックスするのには不向きな部屋であったことで、かろうじ て理性を保ったのだった。その後、本来なら大助のトレーニングに付き添うはずだったが、急にオーナーやスタッフから急 ぎの仕事が廻ってきて、やむを得ず大崎に任せたのだった。 しかしエロイホルモンを全身からまき散らしている大助が、あの精力絶倫な中年男の大崎や多田、そしてその仲間たちの間 でまともなトレーニングしているとはとても思えず、彼らが情欲のまま素っ裸になって激しく絡み合う光景まで妄想し、股 間の張り出したテントをさらにでかくさせていた。 ようやく打ち合わせが終わったのは、大助をトレーニングルームへ案内してからすでに2時間近く経っていた。辻本は大き く突っ張ってしまっている肉棒がビキニの競パンと擦れ、そのたび全身に快感が走るのを感じながら、腰を引き気味にして トレーニングルームへと急いだ。 ドアを開けた辻本は大助の姿を探したが、その目に映ったのは部屋でマシンなどを使っている男たちの裸の姿だった。最近 はどの男もTシャツも着ずに、短パン一丁でトレーニングしていたで、男たちの裸には驚かなかったが、この日のその姿に は思わず声を上げそうになってしまった。 その部屋にいた男たちは上半身裸どころ、いつもなら穿いているはずのケツ割れやサポーターさえ誰一人として穿いておら ず、素っ裸だったのだ。さらにそれぞれの男の股間からはいかにもセックスの経験豊富な中年男らしく、使い込んでどす黒 くなった巨大な肉棒を豪快にそそり立てていたのだ。 あまりの卑猥な光景に驚嘆しながらも、辻本の競パンの中で勃起してしまっていた肉棒が、男たちの悩ましい姿に興奮し、 さらに肉棒をでかくさせてしまった。辻本は素っ裸の男たちの中から、大崎や大助を探した。すると二人はバーベルを上げ るトレーニングをしていて、横になった大助のバーベル上げを大崎が補助しているのを見つけた。
| 例のジムに大助が!? 投稿者:MARU | (7月31日(木)20時40分17秒) |
ドスケベ親父たちが集うジムに足を踏み入れた大助! 大崎との激しいセックスシーンから始まり、エロホルモンが充満するジムへ 大助にとっては宝の山を見つけたも同然ですね(笑) どんなトレーニングが待っているのか、次回が待ち遠しいです! 感想掲示板→ https://tksworks.bbs.2nt.com/ 作品保管所 → https://tksworks.fc2.xxx/
| 揺れる想い-491 投稿者:TAKESI | (7月30日(水)04時53分06秒) |
それぞれの男たちはみな父の健一と同じくらいの歳に見えた。そしてそろってガタイが良かった。若い頃には運動部や体育 会で鍛え上げたのだろう、浅黒い肌には分厚い筋肉で盛り上がり、その上に歳相応の脂肪がたっぷりと乗っている肉厚の逞 しいガタイをしていた。 大助が驚いたのは、彼らはみな上半身裸の上、下半身もかろうじて股間を覆う程度のものしか穿いてなかったことだった。 あるものは最小限の生地しかないサポーター一枚、あるものはでかいケツの割れ目が丸出しになっているケツ割れ、そして 辻本が穿いていたような極小のスーパービキニタイプの競パンを穿いている者もいた。 どの男の体からも、成熟した男のエロイホルモンがまき散らされていた。男たちの悩ましい姿を目にした大助の肉棒は、抑 え込まれたラグパンの下で激しく反応してしまい、さらに硬く太くなって薄いラグパンの生地を突き上げ、どろりと大量の 我慢汁を漏らしていった。 「よう大助、来たな」どすの効いた低い声と共に大崎がどすどすと駆け寄ってきた。近づいてい来る大崎の巣の姿を見て、 大助はラグパンの中でなんとか抑え込んでいた肉棒が反応し、そのまま暴発するのではと思ってしまい、あわてて歯を食い しばりケツの穴を締めて射精をかろうじて堪えた。 大崎は昔ながらの、極小ブーメランタイプの競パン一丁の姿だった。濃紺の競パンは辻本ほどではないものの、股間の部分 は誰が見てもはっきりとわかりほどに大きく盛り上がり、サイドへと続く部分はかろうじて生地が繋がっている程度だった。 これまで大崎とは何度も素っ裸で抱き合い、激しいセックスを繰り返し、その肉厚の逞しい体には見慣れてきた大助ではあ ったが、こうした場であらためて大崎のほとんど全裸にちかい悩ましく逞しい裸体を見て、心臓の鼓動が早くなり肉棒はさ らに疼いた。 大崎は無造作にその逞しい裸体を晒したまま、大助の前に立ち尽くした。その大崎の体に大助は見とれてしまっていた。分 厚く二つに割れて大きく張り出した大胸筋、むっちりとして大きく突き出た腹、丸太のように太い腕や足、そして穿いてい る極小のブーメランタイプの競パンの大きく膨らんだ股間。 大助は目の前に立ち尽くした大崎のその体を、上から下まで舐めるようにじっと見降ろしていった。「なんだ大助、俺の裸 を見てもう欲しくなっちまったのか、このでけえチンポが」大崎は浅黒くごつい顔をにやつかせながら、右手を伸ばして大 きく膨らんでいる競パンの股間の部分に手を伸ばし、斜め上に向かって突き上がっている肉棒を競パン越しに握っては軽く 扱き上げ、大助を刺激した。 「そ、そんなことはないっす。それより大崎さん、どうしてみんな裸なんすか」大助は悩ましい大崎の裸体から目をそらし ながら、頭に浮かんだ疑問を口にした。「ああそれか、俺たちも最初はシャツに短パンでトレーニングしていたんだが、一緒 にやっていた遠山さんが暑いって言ってシャツを脱ぎ捨て上半身裸になったんだ。 それにそのまま今度は穿いていた短パンまで脱ぎ捨てて、サポーター一枚になっちまってな。それを見ていた他の男たちも 遠山さんに習ってみな裸になっていったんだ。ここにいる連中は若い頃には体育会で体を鍛えた野郎ばかりでな、人前で裸 になる事に全く抵抗がないどころか、自分の体にはそれなりの自信がある奴ばかりだったもんだから、それからは皆こんな 格好でやるようになったんだ」 「そ、そうなんすか」「大助、お前だけそんな恰好してたら、ここじゃ仲間にしてもらえねえぞ。さあ早く裸になっちまえ」 「え、俺もっすか」「当たり前だ。お前だって自分のガタイを見せつけたい、そんな思いもあるんだろう」ずばりと大崎に言 い充てられて大助は固まってしまった。 その通りだったからだ。家ではスーパービキニ一枚の姿で過ごす父の健一、学校ではほとんど素っ裸の姿で歩き回る佐竹の 姿を目にして、大助もそれに大きな影響を受けていた。そしてラグビー部での練習をするうちに、その体はさらに逞しくな り、とても高校生とは思えない体になっていたのだ。 そして関東大学ラグビー部のセレクションを受ける過程での、素っ裸になっての公開センズリを何度も経験してことにより、 自分のこの体を多くの人に見てもらいたい、そんな欲求が高くなり抑えきれなくなっていたのだった。「ほら大助、何やっ てるんだ。ぐずぐずしてるんじゃねえ」 「う、うっす」大崎に一喝されて、大助は慌てて着ていたシャツを脱ぎ捨て上半身裸になった。大崎は悩ましい姿のまま、 裸になった愛助を見ていたが、その大助の股間が大きく盛り上がり、しかもその先端がじっとりと濡れているのに気が付い た。 「大助、お前こんなになってたら、トレーニングどころじゃねえだろう」そう言うと大崎は大きな手を伸ばして、大助の股 間をむんずと掴んだ。「ああ、だ、だめっす」大崎や辻本の悩ましい体から激しく刺激を受け、すでに暴発寸前になで追いつ められていた大助は、大崎にラグパン越しにフル勃起してしまっている肉棒を掴まれ、あやうく暴発しそうになってしまっ た。 そこでなんとか射精を堪えようと、慌ててごつい顔を大きくしかめて歯を食いしばった。大助のその様子を見ていた大崎は 掴んでいた肉棒から手を放し、呆れたように大助を見た。「何だ大助、もういっちまいそうなのか。まったくどうしょうもね え淫乱野郎だな。おまえこれからここでトレーニングするんだろう。それがこんなにチンポでかくさせたままじゃ、ちょっ と動いただけでいっちまうんじゃねえのか」 「う、うっす」大助はこの状態で反論のしようがなかった。「大助、このままじゃトレーニングにならねえ。この穿いている ラグパン脱いで素っ裸になってみろ」「え、ここでっすか」「ああそうだ、大丈夫だ。ここには男しかいねえから気にするこ とはねえ。おまえラグパン穿いたままじゃトレーニングにならねえだろう」 言われて大助はその通りだと思った。ビンビンに勃起してしまった肉棒を強引にラグパンに押し込んだこの状態では、ちょ っと体を動かしただけでその刺激で暴発しそうになることは確実だった。「う、うっす、俺、素っ裸になるっす」腹を決めた 大助は穿いていたラグパンの紐を解くと、その勢いのまま一気に脱ぎ捨ててしまった。 ブルンブルン、空を切る音と共に巨大な肉棒が解放され、突き出た下っ腹にまで跳ね上がった。曝け出された大助の肉棒を 見て、大崎は唸った。「お前のチンポはいつ見てもでけな。そのうえきれいに上反ってて、何ていやらしいチンポなんだ」そ う言って大崎は大きな手を伸ばしては、裏筋をみせたままそそり立っている肉棒を握り軽く扱いた。 「ああ、や、やばいっす」すでに今日なんども寸止めを喰らい、極限にまで追いつめられていた大助の肉棒は、大崎に直接 握られ扱かれ、いまにも大量のザーメンを噴き上げそうになってしまった。「大助、俺、辻本さんから言われているんだ。こ こでトレーニングしている間はお前を射精させないようにってな。 水泳が終わったあとでたっぷりと、辻本さんがお前の面倒をみることになってるからな。いいか大助、それまで何をされて もここでぶっ放すんじゃねえぞ、わかったな」「う、うっす」大助の頭の中はもうすでに射精することしか考えられなかった が、大崎に凄まれてそう返事するしかなかった。 大助の返事を聞いた大崎は、トレーニングしている男たちに声をかけた。「おいみんなすまねえな、ちょっと新入りが挨拶 してえらしいんだ。ちょっとこっちへ来てくれねえか」大崎の大きな声が部屋に響くと、それぞれマシンなどを使ってトレ ーニングしていた男たちが続々と大崎のそばに近寄ってきた。 男たちはみな肉厚の逞しい体をしていて、しかもケツ割れやサポーター一枚というほとんど全裸に近い姿をしていた。そし てどの男の股間はその中の巨大さを物語るように大きく膨らんでいた。「おい何だ」「新入りだって」男たちはそう言いなが ら大崎の声につられて集まってきた。 「おいこのオッサン、もう素っ裸だぞ」「それにでっけえチンポ、ビンビンにおっ立ててるぞ」男たちは素っ裸になり、しか もどでかい肉棒を豪快にそそりたてている大助の姿を見て、思わず声を出していた。「おい大助、みんな集まったぞ。ほら挨 拶しろ」 「う、うっす。自分は森山高校3年野々村大助っす。今日からこのジムでトレーニングすることになりました。よろしくお 願いします」部屋中に響き渡るような大声で大助が叫んだ後、深々と頭を下げた。「おいおい森山高校3年って、このおっ さん高校生なのか」「嘘だろう、ガキが何人もいるようなオヤジに見えるぜ」
| 揺れる想い-490 投稿者:TAKESI | (7月30日(水)04時52分09秒) |
「そうか、それじゃ聞くが大崎さんとも関係があるんだろう」「そ、それは」馬鹿正直な大助は、それを否定することができ なかった。実際大崎とはすでに数えきれないほど、何度も激しいセックスを経験してきたのだった。大助のどでかい肉棒を 扱きながら言葉攻めをしてきた辻本は、かろうじてスーパービキニの股間に押し込めた肉棒が興奮して、ぐいぐいと勃起し てしまったことを感じていた。 海綿体が大量に流れ込んだ肉棒はあっという間にフル勃起してしまい、穿いている競パンを内側から激しく突き上げ、その 表面に大きく張り出した亀頭の輪郭を浮き上がらせていた。このまま穿いている競パンを脱ぎ捨て、大助とセックスをした い、辻本の男としての欲求が高まった。 しかしまだ開館したばかりで、この時間でこの場所でセックスするのはさすがにまずいと、辻本はギリギリで欲情を抑え込 んだ。「でかくなっちまったものは仕方ねえ、でもいいか大助君、ここはトレーニングする場所だ。センズリして射精する場 所じゃないからな」 「う、うっす」辻本は握っていた大助の肉棒から手を放し、自分に戒めるかのようにそう言った。それから辻本は湧き上が る情欲を必死に抑え込みながら、大助の体のサイズを計測し記録していった。大助もまたあと数回扱かれれば、高々とザー メンを噴き上げてしまっただろうその状態で放置され、いきり立ったままの肉棒はおさまりのつかないまま、天を突くほど の急角度を保ったままそそり立て続けた。 辻本は素っ裸のまま誘うように立ち尽くしている大助に刺激され、穿いている競パンの腰のラインから、でかくなってしま った肉棒がはみ出しそうになってしまっていた。それでもこの場でのセックスは、立場上さすがにまずいと自制していたが、 湧き上がる欲情を抑えきれず計測を終えた大助の体を触り始めた。 「大助君、見事な体だな。でも胸板はあと5cmは厚くならねえとな。腕や太腿もまだ太くなれるぞ。でもなこの腹廻りはな んとかしねえとな。こんなに突き出してちゃ中年のオヤジみてえだぞ」そう言いながら辻本は大助の体を大きな手で触り続 け、むっちりとして突き出てしまっている腹をなぞりあげた。 「う、うっす。申し訳ないっす。俺、トレーニングして腹を鍛え上げます」「そうか、それとここはこれ以上鍛えようがねえ な。こんなにでかくて太くて硬かったら、男のチンポとしては申し分ねえからな」辻本は真っ黒に日焼けした顔をにやつか せながら、そういいつつ臍に届かんばかりに聳え立ってしまっている、大助の肉棒を再び握り直すと強引に上下に扱き上げ た。 「ああ、ああ、だ、だめっす。そんなに扱いたら、俺、出ちまうっす」すでに極限状態にまで追いつめられていた肉棒は辻 本に扱かれて、さらに硬く太くなり先端から大量の我慢汁を垂れ流した。大助の懇願を聞き流すように辻本はさらに激しく 肉棒を扱き上げ突けた。 ヌチャヌチャヌチャ、我慢汁と擦れて卑猥な音が部屋に響き渡った。「あああ、チンポ、チンポ、ああ、いくいくいく」ケツ の奥からザーメンが駆け上がってくるのを感じた大助は、これ以上の我慢はできないと判断し、自らも腰を動かし射精に備 えた。あと一扱きで暴発する、その寸前に辻本は握っていた肉棒から手を放した。 射精寸前に放置された大助の肉棒は、ピクピクと揺れ動きながら空しく宙をさまよった。「あああ、ひ、ひでえっす。あと少 しだったのに」寸止めをくらった大助は思わず叫んでいた。「おいおい大助君、さっきも言ったろう。ここはそんな事をする 場所じゃねえんだ。体を鍛える所なんだぞ、ほらいつまで素っ裸でいるんだ。更衣室へいくから何か着ろ」 「う、うっす」そうは返事したものの、肉棒がフル勃起したままではトランクスの穿きようもなく、大助は困惑していた。 「どうした大助君」「チンポがでかくなったまま収まらなくて、このままじゃパンツ穿けないっす」トランクスを手に取っ たまま立ち尽くしている大助を見て、辻本もさすがにそれには同意せざるを得なかった。 ビール瓶ほどもある巨大な肉棒が豪快に真上に向かってそそりたったままでは、とてもパンツは穿けそうもなかった。「し かたねえ、素っ裸で歩き回るわけにはいかねえから、ジャージだけでも強引に穿け」「う、うっす」大助はトランクスの代わ りにジャージを手に取り、太い脚に通して引き上げた。 しかし屹立したままの肉棒はまったく萎える気配がなく、仕方なくゆっくりとその上にかぶせるように穿いたが、フル勃起 した肉棒は強引に穿いたジャージの薄い生地を斜め上に向かって突き上げ、大きなテントを張ってしまった。「ほら上も裸 のままじゃだめだ、シャツくらい着ろ」 「う、うっす」大助は脱ぎ捨ててあったTシャツを急いで着て、穿けなかったトランクスやジャージの上着をバックに押し 込んだ。「それじゃ行くぞ」そう言って歩き出した辻本を見て大助ははっとした。かろうじて股間を覆っているスーパービ キニの競パンの股間の膨らみがさらに大きくなり、腰のラインを超えるほどに内側からでかくなった肉棒で押し上げ、ズル 向けの亀頭の輪郭がくっきりと浮き上がっていたのだ。 でかくなってしまった肉棒のためか、辻本もすこし腰を引き気味にしながら、その部屋を後にし、大助がそれに続いた。更 衣室に入りビジター用のロッカーを大助に与えると、辻本は大助に声をかけた。「着替えが終わったら、正面入り口右手に あるトレーニングルームへ来てくれ、いいな」 「う、うっす」むっちりとした広く分厚い背中とでかいケツを見せつけながら、辻本は更衣室を出ていった。残された大助 は穿いていたジャージとTシャツを脱ぎ捨て再び素っ裸になった。そしてバッグからトレーニング用のサポーターと古び たピチピチのラグパン、そして別のTシャツを取り出した。 しかしサポーターを手にしてそこで固まってしまった。でかくなったままの肉棒は萎えることはなく、依然としてビンビン に勃起して、天を突くほどにそそり立ったままだったのだ。肉棒を収めるため、ここで1発扱いて抜こうかとも思ったが、 さすがにこの場でセンズリするのには抵抗があり、大助はサポーター抜きでラグパンを穿くことにした。 それでも大助の肉棒はあまりにもでかく太く、ピチピチのラグパンに収めるのも大変だった。聳え立ったままの肉棒を強引 に横向きにしてラグパンの中へ押し込んだが、太い肉棒の輪郭がくっきりとピチピチのラグパンに浮き上がってしまった。 そしてTシャツを着てタオルを手に取り、トレーニングルームへ向かって歩き出したが、でかくなったまま強引に押し込ん だ肉棒がラグパンの生地と歩くたびに擦れ、そのたびに全身に快感が走り思わず声を出してしまいそうになった。 大助を置いて一足先にトレーニングルームに来た辻本は、大崎を見つけて近寄った。「大崎さん、すまねえが大助君の面倒 を見てくれるか。このメニューに沿ってトレーニングしてくれればいいんだが」そう言って辻本は大助のトレーニングメニ ューを渡した。 「ああいいっすよ、遠山さんから大助の面倒を見ろって言われてましたから」「それじゃ頼む、俺は他の仕事があって、また ここが終わる頃には顔を出すからな」そう言って辻本は立ち去ろうとしたが、立ち止まり振り返り大崎の耳元で囁いた。「大 崎さん、俺の裸を見たせいなのかわからねえが大助君、凄く興奮してしまって、チンポもうビンビンにおっ立てしまってる だろう。 でかくなっちまったチンポを収めるには、1発抜くのがいいんだろうがここではな、それにまだ時間も早いし、あとで水泳 が終わった後でたっぷりと大助を可愛がってやろうと思っているから、それまで射精を我慢させてくれ」「あ、いいっすよ。 それじゃ俺も水泳の後、一緒に大助の面倒をみてやってもいいんすね」 「ああいいぞ、もっとも俺と大崎さんだけじゃすまねえだろうがな」そう言って辻本はニヤリとしながら部屋を出ていった。 大助はいきり立ってしまった肉棒をラグパンの中に強引に押し込みんで、ロッカールームから入り口の脇にあるトレーニン グルームへと歩いていたが、フル勃起してしまった肉棒がラグパンの生地と擦れるたび、全身に快感が走り亀頭の先端から どろりと我慢汁が滲み出るのを感じていた。 大きく盛り上がったラグパンは誰が見てもはっきりとわかるほど、巨大な肉棒の輪郭が浮き上がっていた。湧き上がる快感 は気を許せば、たちまちラグパンの中に大量のザーメンをぶち撒いてしまいそうになり、大助は歯を食いしばりなんとか射 精を堪えトレーニングルームへとたどり着いた。 ドアを開けた大助はその中の光景を見て、思わず声を出しそうになってしまった。そこにはジムの開館を待っていたあの男 たちが、それぞれマシンなどを使ってトレーニングしていたのだが、なんと皆そろって裸だったのだ。それも上半身だけと いうのではなく、ほとんど全裸に近い姿だったのだ。
| 揺れる想い-489 投稿者:TAKESI | (7月30日(水)04時51分09秒) |
数多くの男たちとのセックスを経験し、逞しい男たちの素っ裸の体をたっぷりと見てきた大助でも、目の前に立ち尽くす辻 本の裸体からは、成熟した大人の男のエロイホルモンがまき散らされているように感じた。そしてショッキングピンクのス ーパービキニタイプの競パンの股間の膨らみに目が入ってしまった。 最小限の生地しかない三角形の部分は袋状になっていて、しかも強引に押し込められたのだろう、巨大な金玉と極太の肉棒 でパンパンに膨れ上がっていた。大助の熱い視線を股間に感じた辻本はさすがに照れくさかったが、大助のとても高校生と は思えないような体を目にして、股間に押し込んでいた肉棒がぐいぐいと反応してでかくなっていくのを感じて慌てた。 「ああ大助君、それじゃまずは体のサイズの測定とこれからのトレーニングの説明をするから、俺と一緒に来てくれ」辻本 の声を聞いた大崎は「それじゃまた後でな」大助にそう言って肩を叩いた。辻本はでかくなり始めてしまった股間を隠すよ うに、大助に背中を向けて歩き出した。 辻本の広く逞しい背中とでかいケツが大助の視線に入った。それはまさに成熟した大人の男そのものだった。そしてでかい ケツには細い紐がかろうじて繋がり、ケツの割れ目はほとんど丸出しになりTバックのようになっていた。そのタイプの競 パンは、父の健一や健一から渡されて穿いている、大助の競パンと同じタイプの色違いのようだった。 真っ黒に日焼けした広く逞しい背中、でかくむっちりとしたケツ、割れ目がほとんど隠れない際どいTバックタイプの競パ ン、先を歩く辻本のその悩ましい裸体のあまりのエロさに、大助は気を許せばたちまちの内に暴発しそうになり、慌ててぐ いと歯を食いしばり腰を引いたまま後をついていった。 大助が案内されたのは、小さな会議室でそこには身長計や体重計などが置かれていた。「ええと野々村君」「あ、俺の事、大 助って呼んで下さい」「それじゃ大助君、そこに座ってくれ。君の事は佐竹先生から聞いていてな、ここにこれからのトレー ニングの計画書を作っておいた。 先生からは特に筋力と持久力をつけるようにとのことなので、まずはマシンルームで筋力増強のために1時間強、それから 持久力を付けるためプールでの水泳を1時間することを中心に、プランニングしておいた」そう言って辻本は大助のトレー ニングの計画書を置いた。 「辻本さんは佐竹先生と知り合いなんすか」「ああ、佐竹先生は俺の先輩にあたる人でな。俺はずっと水球部だったんだが、 佐竹先輩には随分世話になったんだ」辻本がどっかりと大助の目の前の椅子に座りながら、意味深な言葉を吐いた。「そ、そ れでこんなすげえ体してるんすね。真っ黒に日焼けして」 大助は改めて真っ黒に日焼けした辻本の分厚い胸板をじっと見つめた。「いやあもうこの歳になるとだめだな、若い頃はも っと筋肉がついていたんだが、最近はこんなにだらしなくなっちまった」辻本はそう言って謙遜したが、その体からはまさ に成熟した男のエロスが満ち溢れて大助の肉棒を刺激続けた。 「俺、辻本さんのプラン通りにやるんでよろしくお願いします」大助は頭を下げた。「そうか、それじゃまずはトレーニング を始める前に、体のサイズを記録しておくから、着ている物を全部脱いでみてくれ」「え、全部っすか」ラグビー部という男 社会で育ってきた大助にとって、人前で裸になる事に抵抗は全くなかった。 それよりも関東大学ラグビー部のセレクションのため、ラグビー部や柔道部、野球部の多くの部員の前で素っ裸になり、肉 棒を扱き上げてのセンズリを経験して、自らの体や肉棒を見られたい、そして自分が見られることに興奮する体質になって いるのに気が付いていた。 しかし初対面の辻本の前で、しかも大崎や辻本の体を見たために肉棒はずっとフル勃起した状態で、先端からは我慢汁まで も滲ませていたのだ。さすがにこの状態で素っ裸になって、ビンビンに勃起している肉棒を曝け出すのには抵抗があった。 「あ、あの、パンツまで脱ぐんすか」 「ああそうだ、大助君だってラグビー部に入ってりゃ、毎日のように素っ裸になって着替えしてるだろう。男同士でいまさ ら何を恥ずかしがっているんだ。さあ素っ裸になってこっちへ来てくれ」辻本に迫られて、大助も腹を括った。「うっす」そ の声とともに大助は着ていたジャージから一気に脱ぎ始めた。 そしてたちまちの内に、トランクス一枚の姿になっていた。そしてそのトランクスは内側から激しく勃起した肉棒によって 斜め上に向かって大きく突き上げられ、巨大なテントを張っていた。大助のあまりにも股間に張った巨大なテントに辻本は 驚愕し、その突っ張りを大きく目を見開いて凝視してしまった。 辻本の熱い視線が自分の股間にいっているのに気が付いた大助は、浅黒くごつい顔を赤くさせながら、覚悟を決めトランク スに手をかけると思いきって引き下ろし、太い脚から蹴り飛ばしてしまった。ブルンブルン、空を切る音と共に巨大な肉棒 がトランクスから解放され跳ね上がり、突き出た下っ腹にまでぶち当たった。 「ああ、で、でけえチンポだな」曝け出された大助の巨大な肉棒を見た辻本はそのあまりのでかさに驚嘆し、思わず叫んで しまった。若い頃から肉棒のでかさには自信がある辻本でさえ、一目置かざるをえないほど大助の肉棒はでかく太かった。 しかもズル向けできれいに弓反って、大きく張り出した亀頭は流線型を描いていた。 そしてその太い幹には何本もの血管が浮き出て絡み合い、なんともグロテスクで卑猥だった。素っ裸になった大助は、辻本 がじっと自分のそそりたってしまった肉棒を見ていることに気が付き、あわてて両手で肉棒を隠そうとした。「隠すんじゃ ねえ、両手は後ろで組んでろ」 辻本の一喝を受け、大助は股間を隠そうとしていた手を後ろに廻して組み、素っ裸の体を晒してしまった。「大助君、佐竹さ んに聞いていたとおり良い体してるな」そう言って辻本はスーパービキニ一枚の巨体を大助に近づけると、大きな手を伸ば し、分厚い胸板から弄り始めた。 「う、うっす」左右に割れて大きく張り出した大助の大胸筋をまさぐる、辻本の手つきはいやらしかった。そして胸板から ぷっくりと浮き上がっていた乳首を両手で摘まみ上げた。「あああ」多くの男とのセックスを経験してきた大助は、乳首が 性感帯になっていた。 乳首を舐められたり、つままれたりするだけで全身に強烈な快感が走り、そそり立つ肉棒が大きく反応し上下にひくついて しまうのだった。今も辻本に乳首をつままれた大助は、手も触れぬままに屹立したままの肉棒をピクピクさせてしまった。 「大助君、これはいったいどうしたんだ。チンポをこんなにでかくして」 そう言いながら辻本は乳首をつまんでいた指で、今度は臍を超えんばかりに聳え立ってしまった肉棒を、がっちりと握って しまった。「う、うっす、こ、これはち、違うんす」「何が違うんだ、まだ何もしてねえうちから、こんなにチンポビンビン におっ立てて」 大助の前に立った辻本は卑猥な言葉を吐きながら、そそり立ってしまっている肉棒を握って軽く上下に扱き出した。「ああ、 だ、だめっす、そんなに扱いたら、い、いっちまいそうっす」辻本は握った大助の肉棒の太さ、硬さに驚いていた。辻本の 大きな指でも廻り切らないほどの太さがあり、握った肉棒は金属バットのように硬かった。 「大助君、このでけえチンポでずいぶん派手に遊んでいるらしいじゃねえか」その声とともに辻本は握った肉棒を激しく上 下に扱いた。「ああ、ああ、だ、だ、だめっす」どドストライクのタイプである辻本が、目の前でほとんど素っ裸に近い体を 剥き出しにしている。 しかもかろうじて股間を隠しているその部分は、強引に収めている肉棒の輪郭がスーパービキニの薄い生地の上にくっきり と浮き上がってしまっている、そんな体を見せつけられ若い大助の体は収まるわけがなかった。「聞いているぞ大助君、こ の体とこのでけえチンポで、おれみてえなごつい中年男と片っ端からやりまくってるそうだな、そうなんだろう」 辻本の扱き上げが言葉攻めに比例してさらに激しくなった。ヌチャヌチャヌチャ、そそり立った肉棒の先端から滴り落ちた 我慢汁でぐっしょりと濡れた、太い幹を扱き上げる辻本の指の輪の動きとあいまって、卑猥な音が高くなった。「お、俺、 そ、そんなに遊んでないっす」