親父たちのHな話



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野球部、期待の新人 投稿者:MARU(6月1日(月)06時04分38秒)
プール・水着・体育教師、この季節ぴったりのエロ話!
大きくテントの張った極小ビキニを見せつける教師たちの姿、エロすぎです!
そんな教師たちにも負けない野球部新人2人のエロボディに期待が高まりますね〜
次回の展開が待ち遠しくて、気分は山崎・島田と同じ寸止め状態です(笑)

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揺れる想い-546 投稿者:TAKESI(5月30日(土)04時12分22秒)
「お前たち、いつも俺の体を見ていたんだな」土橋は大きく突っ張り上げている肉棒を、スーパービキニ越しにゆっくりと
扱きながら二人の顔を覗き込んだ。「そ、それは先生があんまりかっこいいもんだからっす」素っ裸のまま、でどでかい肉
棒をおっ立てている島田がぼそぼそと呟いた。

「俺、先生みたいなでかくてごつい男が好きなんす」山崎もまた、天を衝くほどの勢いでチンポをそそり立てながら、そう
言っては土橋のごつい顔を見上げた。「お前たちは俺のこの体や、でけえチンポが好きなんだろう」土橋は今にもスーパー
ビキニを突き破りそうになっている巨大な肉棒をゆるゆると扱きつつ、二人に迫った。「す、好きっす。俺、入学して先生を
一目見た時から先生の事が気になって」

「お、俺もっす。先生のでけえ体やごつい顔、それにもっこりしている股間を見てたら、チンポ自然とでかくなっちまって」
二人の話を聞いていた土橋は、ビンビンに勃起している肉棒をさらに激しく握り扱いた。「ううう、お前たちそんなに俺の
事が好きなのか」

「す、好きっす」「俺もっす」素っ裸のまま立ち尽くしている二人の股間からは、とても高校生とは思えない黒光りする巨
大な肉棒が聳え立っていた。「どうだお前たち、俺のチンポ見てえか」「う、うっす、先生のでけえチンポみたいっす」「俺、
いつも先生のすげえでけえチンポ、想像して扱いてるっす」

そう叫ぶ二人の肉棒は手も触れていないのにフル勃起し、臍を超えんばかりにそそり立ちズル剥けの亀頭から、だらだらと
我慢汁を垂らしていた。「そんなに見てえなら、見せてやるぜ」土橋は色黒のごつい顔をにやつかせながら、穿いているス
ーパービキニの両サイドの、細い紐の部分に手をかけ一気に引き下ろした。

ブルンブルンブルン、空を切る音と共ビール瓶ほどの太さのある、巨大な土橋の肉棒が弾け出て、突き出た下っ腹にまで跳
ね上がった。「ああ、ああ、す、すげえ、で、でけえ」「先生のチンポ、でかくて太くてズル向けで真っ黒だ」豪快に素っ裸
になった土橋の、そそり立つ肉棒を目の当たりにして、朝からずっと勃起したままだった島田と山崎の肉棒は、さらに硬く
太くなっていきり立った。

「どうだ、俺のチンポはでけえだろう」そう言いながら土橋は、裏筋を見せつけるようにそそり立つ肉棒を右手で軽く握り、
ゆっくりと扱き始めた。ヌチャヌチャヌチャ、土橋もまた大きく張り出した亀頭の先端から大量の我慢汁が滲み出し、それ
が太い幹を伝わり、濛々と密生する陰毛にまで流れ落ちていた。

太い幹の上を濡らす我慢汁と土橋の大きな指の輪がこすれ、卑猥な音が響き渡った。「ああ、先生、すげえいやらしいっす」
「先生のチンポ、でかくて太くて真っ黒っす」島田と山崎は堂々と見せつけるように素っ裸になって、どでかい肉棒を扱き
上げる土橋のあまりに卑猥な姿を見て、すでに限界にまで勃起していた肉棒が暴発しそうになっていた。

「せ、先生、お、俺、もうだ、だめっす」「ち、チンポが、ああ、先生があんまりいやらしいから、ああ、チンポが、ああ」
二人はケツの奥からザーメンが駆け上がってくるのを感じ、思わず右手で巨大な肉棒を握り扱こうとしていた。「おまえた
ち、チンポから手を放せ」

土橋の大声が用具倉庫に響き渡った。今にも暴発しそうになっていた二人の肉棒は射精寸前で止まった。「馬鹿野郎、いく
ら若いからって言ってても、俺が触りもしねえのに射精しちまうなんて情けねえ。いいか俺がこれからお前たちのそのでけ
えチンポ扱いてやるからな。その代わり10分は射精を我慢するんだ。10分経たねえ内にぶっ放したら、野球部を止めても
らうからなわかったな」

「う、うっす」土橋の迫力に押されて、二人は反射的に返事をしていた。「よし、それじゃ島田からだ、いいな」「うっす」
土橋は巨大な肉棒をそそり立てたまま、素っ裸の島田の脇に立ち、右手を伸ばしてそそり立っている肉棒を握った。「ああ」
土橋の大きな手で握られただけで、島田の巨体は反応しそのまま暴発しそうになってしまった。

「おい島田、俺はまだ何もしてねえぞ。お前のこのでけえチンポを握っただけだ。それなのになんだ、情けねえ声を出しや
がって」土橋はそう言って島田を威嚇し、握った肉棒をゆっくりと扱き始めた。「ううう」ずっと憧れていた土橋の素っ裸
を目の当たりにし、興奮も最高潮に達していた島田にとって、自分の肉棒をその土橋に扱かれるのは夢のような事だった。

ヌチャヌチャヌチャ、島田の肉棒もまた流れ出した我慢汁でぐっしょりと濡れ、土橋の大きな手で扱くたびに卑猥な音が大
きくなった。「まったくお前のチンポはでけえな。俺の指が廻り切らねえぜ」土橋もまた握った島田の肉棒のでかさ、太さ
に圧倒されていた。

それはとても高校に入ったばかりの生徒とは思えないものだった。両足を大きく広げ踏ん張ったまま、島田は土橋にそそり
立つ肉棒を握られ、扱かれ、全身に強烈な快感が走った。「せ、先生、お、俺、すげえ気持ち良いっす」ヌチャヌチャヌチ
ャ、どでかい肉棒を扱く卑猥な音に島田の声が重なった。

「島田、俺にチンポ扱かれてそんなに気持ちいいのか」「う、うっす、お、俺、もう、もうダメっす」午前中の水泳の授業
の時からずっと勃起していた島田の肉棒は、極限にまで勃起してその我慢も限界になっていた。「なんだと、まだ扱き始め
て3分も経ってねえぞ。いいか、10分持たずにぶっぱなしたら野球部を退部してもらうからな」

「うっす」男として憧れの土橋と一緒にいられなくなることは、島田にとってとても考えられない事だった。土橋は右手で
握った島田の肉棒を扱きながら、このままではあと数回扱いただけで、暴発してしまいそうなのを感じていた。土橋は握っ
ていたどでかい肉棒を扱く早さを緩め、豪快にそそり立っている肉棒を、島田の太い腰からでかいケツに押し当てた。

「ああ、俺の腰にすげえか硬えものが」土橋にがっちりとそそり立つ肉棒を握られ扱かれている島田は、自分の腰にあたる
硬いモノが何なのかを瞬時に察した。「どうだ俺のチンポは硬えだろう」土橋はゆっくりと島田の肉棒を扱きながら、押し
当てた鋼鉄のように硬くなっている、チンポをぐりぐりと押し当てた。

「ああ、先生のかてえチンポが、俺の、俺の、ああ」島田の肉棒は極限にまで勃起し、今にも暴発しそうになっていた。
「お前のチンポもそうとうでけえな、俺の指が廻り切らねえぜ」握った島田のとても高校生とは思えない巨根に呆れながら、
土橋はビンビンに勃起している自分の肉棒を、今度は島田のでかいケツに押し当てた。

「ああ、だ、だめだ、先生のチンポがああ」島田の叫び声から、このまま扱いたらあっという間にぶっ放してしまう、そう
感じた土橋は握っていた肉棒から手を放した。「ああ」このまま射精できると思っていた島田は、目を瞑り腰を突き出そう
としていたその瞬間に放置されて、未練たっぷりに土橋を見上げた。

「方針変更だ、簡単に射精させちまったら面白くねえだろう。島田、両手を後ろに組んでそこで立ってろ」「う、うっす」
体育教師の命令は絶対だ。射精に未練を感じつつ島田は天を衝くほどにそそり立つ肉棒を揺らしながら、その場で両手を後
ろに組んで直立した。

「よし今度は山崎、お前の番だ」「う、うっす」島田が土橋に肉棒を扱かれ喘ぐ様子を見せつけられていた、山崎の肉棒は
すでに限界に達していて今にも暴発しそうだった。「先生、は、早く俺のチンポをし、扱いて下さい」山崎はごつい色黒の
顔を歪めながら大声で叫んだ。

「よし、両足を開いて踏ん張れ」「うっす」土橋は裏筋を見せつけたまま、そそり立つ肉棒を左右に揺らしながら、山崎の
サイドに廻り太い腕を廻して、ヘソを超えんばかりに聳え立っている肉棒に触った。「ああ、い、いくいく」土橋の大きな
手でちょっと触られただけで、山崎はケツの奥から一気にザーメンが駆け上がってくるのを感じた。

そしてそのまま射精しようと腰を突き出し、土橋の親指と人差し指で作った輪の中にチンポを突っ込もうとした。大きく張
り出した雁首がその輪の中に突っ込むその寸前に、土橋はその輪を解いてしまった。山崎のビンビンに勃起した肉棒は行き
場を失い、空しく先端から我慢汁をまき散らしながらさまよっていた。

「ああ、先生、ひ、ひでえっす。もう少しでいきそうだったのに」もう山崎の頭の中は射精することしか考えてなかった。
二人の様子を見ていた土橋は10分の射精を我慢できなければ、野球部退部ということが意味をなしていないことに気が付
いた。島田と山崎は野球部のことなど頭になく、あるのは如何に早く射精するかだけだったからだ。 つづく

揺れる想い-545 投稿者:TAKESI(5月30日(土)04時11分12秒)
プールから上がっても土橋のスーパービキニの競パンは、強引に中に押し込められた肉棒が萎えることなく、依然として斜
め上に向かって大きく突っ張り上げてしまっていた。土橋はもう開き直っていて、肉棒と金玉をやっと隠し、陰毛がはみ出
ているスーパービキニの競パン一丁で歩き回った。

元からガタイの良く土橋の剥き出しになった体を見て、生徒たちは羨望の声を上げたが、その股間を見てみな絶句していた。
薄い競パンの生地は内側から、巨大な肉棒によって激しく突き上げられ、大きく張り出した亀頭の輪郭までもくっきりと浮
き上がっていたのだ。

周囲からの好奇の目を感じながらも、土橋はできるだけ平然として対応していった。6時限目の授業が終わり、土橋もプー
ルから上がり野球部の練習に備えて、グラウンドの隅にある用具倉庫へと歩いて行った。グラウンドではすでに部員たちが
練習を始めていた。

土橋は一日中穿いていたスーパービキニの競パンを脱ぎ捨て、吊らされている洗濯物用の紐にそれをぶら下げた。それまで
強引に押し込まれていた土橋の肉棒は素っ裸になったその途端、ブルンブルンと空を切る音と共に豪快に跳ね上がり、突き
出た下っ腹にまで反り返った。

さすがにこの状態でユニフォームを穿くのは辛いので、土橋はそそり立つ肉棒にできるだけ刺激を与えないように、ゆった
りとした短パンを直に穿き、上半身裸のまま練習に参加していった。グラウンドを見ると島田と山崎の二人も外野の奥で球
拾いをしていたが、その動きはどこか不自然のように見えた。

土橋は上半身裸でゆったりした短パン一丁の姿で外野へと歩いて行った。「島田、山崎、その後どうした」逞しい上半身を
剥き出しにしたまま近づいてきた土橋の姿は、一日中なんとか射精を堪えていた二人にとっては刺激が強かった。「先生、
もうダメっす。チンポがパンツと擦れるだけでいっちまいそうで」

島田はとても高校生とは思えない、色黒のごつい顔をしかめながら必死に懇願した。「お、俺もあれからずっとチンポ立っ
たままで、授業どころじゃなかったっす」二人はユニフォームこそ何とか着てはいるが、その股間は誰が見てもはっきりと
わかるほどに、斜め上に向かって巨大な肉棒が勃起して大きなテントを張っていた。

「俺もあれからずっとチンポでけえままで収まらなくてな、何度チンポ扱いてぶっ放そうかと思ったくれえだ」「え、先生、
それでチンポ扱いて抜いたんすか、ず、ずるいっす。俺たちだけに我慢させといて」島田はむきになって大きな声を出した。
「慌てるな、ずっとチンポが立っちまったままで何度も扱いて抜こうかと思っただけで、一滴も出してねえ。お前たちとの
約束だからな」

そう言う土橋の話に、二人は安心したようだった。その後野球部の練習を何とか終えた二人は道具を片付けた後、用具倉庫
で土橋が来るのを待っていた。すでに他の部員たちはグラウンドから去り、残っていたのは二人だけだった。そこへ土橋が
上半身裸の短パン一丁の悩ましい姿で倉庫へ入ってきた。

「先生、俺、もう限界っす」「チンポ、ビンビンのままでちょっと動いただけで出ちまいそうっす」島田と山崎は大声で叫
びながら土橋に近づいた。「お前たち、良くここまで我慢したな。それじゃ俺がたっぷりと金玉に溜まったザーメンを搾り
取ってやるからな」

そう言い放った土橋は、その巨体を揺すりながら二人のそばに寄っていった。「先生、お、俺、もう、もう」「ち、チンポが、
ああ」島田と山崎の股間は、斜め上に向かって大きく突っ張り上げていた。「お前たち、そんなものを着ていたらチンポ苦
しいだろう、素っ裸になっちまえ」

「うっす」土橋の声を待っていたかのように、二人は着ていたユニフォームを急いで脱ぎ始め、ついにはスーパービキニ一
枚になっていた。そのスーパービキニも内側からフル勃起してしまった巨大な肉棒で突き上げられ、その先端から滲み出た
我慢汁でぐっしょりと濡れていた。

「お前たち、なんだそのエロイパンツは」二人が穿いていたのは土橋のモノと同じ、最小限の生地しかないスーパービキニ
だった。「父さんが男だったら、だせえトランクスなんか穿くんじゃねえって言って」「俺もそうっす、父さんがこれを穿け
っていって」

二人の弁解を聞きながら、土橋はそれまで穿いていたゆったりとした短パンに手をかけた。「全くどうしょうもねえエロエ
ロ野郎だな」そう言いながら土橋は短パンをあっさりと、太い脚から蹴り飛ばして脱ぎ捨ててしまった。「ああ、先生もス
ーパービキニ穿いてる」

「ああ、す、すげえチンポがビキニを突き上げて、今にも突き破りそうだ」土橋は鍛え上げた分厚い筋肉とたっぷりと脂肪
が乗った男盛りの逞しい体を剥き出しにした。「ああ、だ、だめっす。先生のそんなエロイのを見せつけられたら、俺、い
っちまうっす」「ち、チンポ、ああ、またでかくなっちまったっす」

二人は土橋のまさに男そのものといったガタイと股間の突き上げを見て、さらに興奮が増し今にも暴発しそうになっていた。
「がたがた言ってるんじゃねえ、お前たちいつまでそんなもの穿いてるんだ。早く素っ裸になっちまえ」「うっす」二人は
声をそろえた後、かろうじて股間を覆っていたスーパービキニの細い紐に手をかけると、突っ張っている肉棒に刺激を与え
ないようにしながら、めくりあげるようにして脱ぎ捨てた。

ブルンブルン、空を切る音と共に二人の巨大な肉棒が弾け出て、下っ腹にまで跳ね上がった。曝け出された肉棒を見た土橋
は思わず唸ってしまった。「何だお前ら、高校生のくせしてチンポもう真っ黒じゃねえか。それにズル剥けで、いやらしい
野郎だな」

土橋がそう言うのも仕方なかった。素っ裸になった島田と山崎の肉棒は、とても高校生とは思えないものだったのだ。ビー
ル瓶ほどもある太い幹には、何本もの血管が浮き出て絡み合いなんともグロテスクだった。張り出した雁首に深い括れ、そ
してセックスをたっぷりと経験してきた中年男のように太い幹まで真っ黒だったのだ。

「お前ら、どれだけオマンコにチンポ突っ込んできたんだ」土橋はそのあまりのいやらしさに、教師とは思えない言葉を吐
いていた。「先生、俺、まだオマンコに突っ込んだことないっす」「俺もそうっす、チンポ毎日何度も扱いてはいるっすけど、
オマンコに突っ込んだ事は無いっす」

「そんな事はねえだろう、それじゃなんでお前たちのチンポはそんなに真っ黒なんだ」「こ、これは父さん譲りっす」「俺も
女とやってこんなに真っ黒になったわけじゃないっす。と、父さんに似ただけっす。父さんのチンポもも俺のと同じように
真っ黒っす」

二人は必死に弁解をしていたが、その間にもそそり立った肉棒は臍に届かんばかりに、真上に向っていきり立っていた。
「それじゃお前たちまだ童貞なのか」「う、うっす、オマンコには突っ込んだことはないっす」「俺も女とはやってないっす」
はっきりとしない二人の答えに土橋はピンときた。

「お前ら、もしかしてオマンコには突っ込んだ事はねえが、野郎のケツマンコにはそのでけえチンポ、ぶち込んだことがあ
るんだな」土橋はそう言いながら、剥き出しの巨体を前に出して二人に迫った。「そ、そうっす」「俺もケツマンコにはぶち
込んだことがあるっす」

意外な二人の言葉に土橋は驚いた。「だ、誰のケツにぶち込んだんだ」「そ、それは…」「それは言えないっす」二人はそこ
で口をつぐんでしまった。「まったくまだ高校に入ったばっかりだっていうのに、とんでもねえエロ野郎だな」土橋はそう
言いながら、素っ裸になったままどでかい肉棒を屹立させている、二人の体を舐めるように見つめた。

「お前たちの体、とても高校生とは思えねえな。胸板も厚くて腹もむっちりとして腕も足も太くて、色黒のごつい顔もそそ
られるぜ」目の前で素っ裸になっている二人のガタイやチンポに刺激を受け、土橋の黒光りする巨大な肉棒の硬度もさらに
増し、穿いているスーパービキニを突き破らんばかりになっていた。

揺れる想い-544 投稿者:TAKESI(5月30日(土)04時09分55秒)
そしてその股間を見た生徒たちは、あまりの痴態に唖然としていた。「土橋先生、チンポでかくなってねえか」「先生のチン
ポ、勃起してるんじゃ」「すげえいやらしいぜ、先生の競パン姿」土橋の競パンは他の体育教師と同じような、超きわどい
やっと股間が隠れる程度の生地しかないタイプのモノだった。

サイドとバックは細い紐で繋がり、ケツはほとんど丸出しだ。かろうじて股間の部分には生地があったが、それも最小限の
もので、普通の状態でもなんとか肉棒と金玉が隠れるものだった。それが土橋の肉棒は誰が見ても、ビンビンに勃起してい
るのが分かった。

薄い競パンの生地の中に巨大な円筒状のモノが、強引に上向きのまま収められていたが、その形状や大きく張り出した雁首
のラインがくっきりと浮き上がっていたのだ。その亀頭の部分は腰紐のラインから大きく斜め上に向かって突っ張り上がり、
いまにも薄い競パンの生地を突き破りそうになっていた。

そしてその先端の部分はまだプールに入ってもいないのに、滲み出た我慢汁でぐっしょりと濡れていたのだ。「先生のチン
ポ、ビンビンだ」「ああ、チンポの先から汁が出てるみてえで、先っちょが濡れている」性への好奇心旺盛な年ごろの生徒
たちにとって、土橋のその姿はあまりに刺激的だった。

「あんなでけえチンポ、見たことねえ」「よく競パンの中に納まってるよな」「見ろよ先生のチンポ、またでかくなったみて
えだ」「今にも競パンを突き破りそうだ」生徒たちは土橋の股間を見て、口々にそう言い合っていた。生徒たちの熱い視線
が自分の股間に集まっているのに気がついた土橋は、そそり立った肉棒がさらに硬度を増して角度を上げたのを感じていた。

プールサイドを歩くたびに、大きく張り出した雁首が競パンの生地と擦れ、その都度腰が抜けるほどの快感に襲われていた。
フル勃起してしまった土橋の巨大な肉棒を、競パンの生地が何とか覆ってはいたが、薄い生地一枚ではいつ突き破られても
仕方ない状態だった。

「おい整列しろ」生徒たちから好奇の目で見られながら、土橋は大声を上げ生徒たちをプールサイドに整列させた。いつも
なら自分が先頭に立って準備運動をするのだが、さすがにこの状態で体を動かせば、すでに極限状態にまで勃起している肉
棒が競パンと擦れ、その刺激で暴発してしまうのは確実だった。

「おい体育委員、準備運動を始めろ」土橋は少しでも刺激を減らそうと、生徒たちの前に立っての準備運動を体育委員に任
せた。その時、プールサイドに並んだ生徒たちの中に、学校指定のトランクス型の競パンではなく、ブーメランタイプの競
パンを穿いている者がいるのに気が付いた。

見ればそれは自分が監督をしている、野球部の島田と山崎だった。準備運動を続ける生徒たちの中から、土橋は二人を呼ん
だ。目の前に来た二人を見て、土橋の股間はさらに反応してしまった。中学を出たばかりでまだ幼さを残す生徒も多い中で、
野球部1年の島田と山崎の体は逞しかった。

分厚い胸板は筋肉で盛り上がり、きれいに二つに割れて大きくせり出していた。首も太く肩も筋肉で大きく盛り上がり、腕
も足も丸太のようだった。大きく突き出た腹はむっちりとしていて、その体はとても高校生のモノとは思えず、中年男のよ
うな貫禄があった。

そしてなにより土橋の目を引いたのは、二人が穿いていたブーメランタイプの競パンだった。それは土橋のスーパービキニ
タイプの競パンよりは生地が多かったが、それでも最小限の生地しかなく、肉棒と金玉を覆うのがぎりぎりだった。そして
二人の競パンのバックは、ケツの割れ目が半分ほど剥き出しになっていた。

「お前たち、なんで学校指定の競パンを穿かずに、そんなブーメランタイプのモノを穿いているんだ」「うっす、俺も最初
は学校指定のモノを穿こうとしたんすけど、父さんがそんなだせえモノを穿くんじゃねえって言って、自分たちが若い頃に
穿いていた競パンを持ってきて、これを穿けって言ったんす」

島田はその場て直立したまま大声で叫んだ。「自分もそうっす。父さんにこれを穿けって言われて」山崎もまたそう弁解し
た。「お前たちのオヤジは知り合いなのか」「うっす、二人は幼馴染でずっと野球をやっていたんす。子供の頃から家族ぐる
みで付き合ってるっす」

必死に大きな声を上げる二人を見ていた土橋は、とても高校生とは思えない肉厚の体を舐めるように見ていたが、その視線
がブーメランタイプの競パンに来て止まった。「おいお前たちなんだ、授業中にチンポでかくしてるのか」土橋の声を聞い
て二人は思わず手を伸ばして股間を隠そうとした。

「隠すんじゃねえ、手は後ろに組め」土橋が二人を一喝した。「う、うっす」その声に二人は手を後ろに廻し、その場に直
立した。島田と山崎の股間は土橋ほどではないにしろ、誰が見てもはっきりとわかるほどに、肉棒が真上に向って勃起して
いるのが分かった。

しかもその肉棒がでかく太いのに土橋は仰天した。「お前たち、なんでチンポでかくしてるんだ」「う、うっす。俺、先生の、
その逞しい体を見てたら自然とチンポでかくなっちまって」「お、俺もそうっす。先生のその男らしいすげえ体を見てたら、
ぐいぐいってチンポでかくなっちまったっす」

色黒のごつい顔に汗を浮かべながら、二人は正直に話した。土橋自身も生徒たちの前で、どでかいチンポをビンビンに勃起
させているこの状況で、二人を叱りつけるわけにはいかなかった。「せ、先生、俺、便所に行っていいっすか」「お、俺も行
きたいっす」

島田と山崎は大声で土橋に叫んだ。「何だ便所だと、腹でも痛いのか」「そ、そうじゃないっす。ち、チンポがこのままじゃ
収まらなくて…」「おれもチンポが競パンと擦れて、このままいっちまいそうなんす」見た目は中年男のようでも、まだ高
校生になったばかりの二人には、土橋の体や穿いているスーパービキニの競パン姿はあまりに刺激が強かった。

両手を後ろに組んだ直立をしている、島田と山崎のブーメランタイプの競パンは、その中にソフトボールでも入れているか
のように大きく膨れ上がり、斜め上に向かって競パンの生地を突き上げ巨大なテントを張っていた。「お前たち、俺のこの
体を見てチンポでかくなったって言うのか」

そう言いながら土橋はその場に立ち尽くしたままの島田の前へ行き、巨大なテントを張っている競パンのその頂点の部分を
触り出した。「ああ、あ、だ、ダメっす先生」男の一番の性感帯を競パンの上からなぞられて、島田のごつい顔が大きく歪
み、競パンの生地に我慢汁がどっと滲み出てしまった。

「なんだ俺がちょっと触っただけで、こんなに汁出しやがって。お前はどうだ」今度は山崎の前へ行き、斜め上に向かって
突っ張っているその肉棒を、競パン越しに握るとぐいぐいと扱き上げた。「ああ、ああ、お、俺、い、いっちまうっす」あ
まりの快感に山崎の色黒のごつい顔は大きく歪み、ケツの奥から湧き上がる射精欲に負けてぶっ放しそうになっていた。

「馬鹿野郎、授業中にチンポ扱いてぶっ放すなんてとんでもねえ。お前たちチンポが収まるまでプールの中で泳いでいろ」
「う、うっす」土橋に一喝された二人はプールサイドから飛び込もうとした。その時土橋が二人の耳元で囁いた。「お前た
ち、今日の部活が終わったらちょっと残ってろ。俺がチンポ扱いて金玉空になるまでいかせてやるからな」

「え、ほ、本当っすか」「ああ、だからそれまでにチンポ扱いてぶっ放したりしねえようにな、わかったか」「う、うっす」
土橋の話を聞いて、二人は色黒の厳つい顔を緩ませながら、豪快にプールに飛び込んでいった。「さあ、お前たちも今日は
自由に泳いでいいぞ」

準備運動が終わった生徒たちに向かって、土橋が大きな声で叫んだ。そして土橋自身もビンビンに勃起したままの肉棒をな
んとか鎮めようと、自らもその巨体をプールの中に飛び込んでいった。その日土橋は、水泳の授業のほとんどの時間、水の
中で過ごし、いきり立ってしまった肉棒をなんとか収めようとした。

しかし泳いでいても、土橋はむっちりと悩ましい体をした島田と山崎の姿を思い出していた。その浅黒く逞しい体と大きく
突っ張ってしまったあの股間を妄想し、土橋の股間のいきり立ちは収まることがなかった。水泳の授業中は水の中にいて股
間の勃起をなんとか隠していたが、授業が終わればそうはいかない。

揺れる想い-543 投稿者:TAKESI(5月30日(土)04時08分33秒)
「なんだ土橋先生、あんたがオマンコしてねえってそんな訳ねえよな。ならこのチンポなんでこんなに真っ黒なんだ」佐竹
は巨体を揺らしながらスーパービキニの競パン姿のまま、土橋に近づき半立ちになっている肉棒をむんずと掴んだ。「ああ、
だ、だめっす。チンポ触ったら」

逞しい体育教師たちの熱い視線を浴びて、でかくなり始めていた土橋の肉棒は佐竹に握られて一気に加速した。たちまちの
内にぐいぐいと容積を増し、佐竹の手の中でフル勃起してしまった。「おいおい土橋先生、俺がちょっと握ったぐれえで、
なんだこのざまは、授業前だっていうのにこんなにチンポビンビンにおっ立てちまって」

佐竹は呆れたような顔つきで、鋼鉄のように硬くなった土橋の肉棒をゆるゆると扱いた。「ああ、だ、だめっす」土橋の肉
棒はさらに硬度を増し、角度をつけていきりたっていった。「土橋先生、チンポそんなにでかくしちゃ、この競パン穿けね
えんじゃねえのか」

土橋の痴態を見ていた太田が、色黒のごつい顔を緩めながらそう言い放った。「そうっすよ、土橋先生。これから授業だっ
て言うのにそんなにチンポ、ビンビンにおっ立てていったいどうするんすか」塚本もまたそう言って土橋を追いつめた。
「土橋先生、でかくなっちまったモノは仕方ねえ。このまま競パン穿くしかねえな」

握っていた肉棒から手を放した、佐竹がそう言って土橋を見つめた。「う、うっす」土橋は手にしていたわずかな生地しか
ない濃紺の競パンを手に取り、目一杯広げると丸太のように太い脚に通して引き上げた。「あああ、や、やっぱりこの競パ
ン、サイズが小さすぎてチンポ収まらないっす」

土橋は競パンを思い切り引き上げたが、フル勃起してしまった肉棒が隠れるはずもなく、腰紐のラインから大きくはみ出し
ズル剥けの雁首を曝け出していた。「土橋先生、ほらもっと競パンを引き上げねえと、そのでけえチンポ隠れねえぞ」佐竹
がそう言って、土橋の競パンのサイドの紐の部分を掴んで強引に引き上げた。

「ああ、こ、これ以上はむ、無理っす」土橋の競パンは股間をかろうじて覆ってはいたが、普通の状態でさえはみ出してし
まいそうな肉棒が、勃起していては収まりようもなかった。「金玉がようやく隠れるぐれえだな。まあしょうがねえ、この
格好で授業するんだな」佐竹にそう言われて土橋は焦った。

「佐竹先生、こ、こんな格好じゃとても授業なんて出来ないっす」「しょうがねえだろう、こんなにチンポでかくしてちゃ、
なあ太田先生」「俺も同じような事があったっす。出張してて抜く機会がなくて溜まったまま帰ってきて、すぐに水泳の授
業があったんすけど、素っ裸になって競パン穿こうと思ったら、チンポが生地と擦れて反応してぐいぐいってでかくなっち
まって」

太田の話を聞いていた塚本が口を挟んだ。「太田先生、それでどうしたんすか」「チンポ扱いて抜く時間もなかったから、仕
方なくそのまま競パンを穿いて、チンポはみ出したまま授業をしたんだ」「え、そんな恰好で授業を」「仕方ねえだろう、ま
あ男子だけのクラスだったから、生徒たちは俺の恰好を見て面白がっていたけどな」

「先生、生徒たちには何て説明したんすか」「大人の男なら溜まっちまうと、チンポが自然と立って収まらねえ時があるん
だって言ったんだ」話を聞いていた佐竹がその話を拾った。「土橋先生、こんなにでかくなっちまったら、もう競パンに収
まるわけもねえ。太田先生みてえにこのまま授業をするしかねえな」

「え、こ、こんな格好でっすか」「土橋先生、生徒たちに本物の男の凄さを見せつけてやってくださいよ。そのガタイとチ
ンポで」塚本にそう言われて土橋も腹がすわった。「うっす、しかたないっす。俺、このまま授業することにするっす」土橋
はそれでも薄い競パンの生地を、大きな手で目一杯引き上げて少しでも肉棒を隠そうとした。

やっと金玉は隠れたが、上向きにそそり立ったままの肉棒は裏筋を見せつけたまま競パンからはみ出し、深い括れから大き
く張り出した雁首は丸出しのままだった。「土橋先生、次のクラスには女生徒もいるのか」さすがに女生徒がいる前でそん
な姿を曝け出せば、問題になるのは確実だったので佐竹はそれを心配した。

「次は1年生のクラスで、男子だけしかいないっす」「なら何の心配もいらねえ、そのがたいとでけえチンポ、生徒たちに
たっぷりと見せつけてやれ」「ええ、そ、そんなことしていいんすか」「ああ、俺を見て見ろ。一日中競パン一丁だぞ」佐竹
はそう言って、真っ黒に日焼けした肉厚の巨体を突き出した。

佐竹もまた土橋が穿こうとしている、超際どいスーパービキニタイプの競パンを穿いているが、その股間はまるでソフトボ
ールでも入れているかのように大きく盛り上がり、腰紐のラインを超えていた。「佐竹先生、その競パンじゃちょっとチン
ポがでかくなっちまったら、はみでちまうんじゃないっすか」

「ああそんな時もあるな」「ええその時はどうしているんすか」「太田、塚本、お前たちだってこのタイプの競パン穿いてる
時に、興奮してチンポ勃起しちまうことがあるだろう、そんな時どうしてるんだ」話を振られた太田が、なんのためらいも
なく言い切った。

「そうなったらもうしょうがないっす。チンポ競パンからはみでちまったまま授業をするっす」「俺もそうっす。この競パン
でチンポでかくなっちまったら、もう隠しようがないっすから。俺もその時はでかくなったチンポ、もろ出しにしてるっす」
あまりに赤裸々な体育教師たちの告白を聞いて、土橋もようやく腹が決まった。

「さあ土橋先生、もうすぐ授業だぞ。早く競パン穿いてみろ」「うっす」土橋はそう言うとようやく穿いたものの、でかく
なってしまった肉棒が大きくはみ出してしまったままの競パンをさらに引き上げた。「ああ、だ、だめっす。この競パンじ
ゃチンポやっぱり隠れないっす」

土橋は細い競パンの両サイドの紐を握って引き上げたが、ビンビンに勃起している肉棒が隠れるわけもなく、大きく張り出
してしまった雁首が、競パンからはみ出していた。「おい太田、塚本、土橋先生の競パンを伸ばすのを手伝え」「う、うっす」
佐竹に言われて太田と塚本は、ビンビンに勃起してしまった肉棒をなんとか競パンに収めようと、薄い生地を掴んでは強引
に引き延ばし亀頭の上からかぶせた。

「ほらこれならチンポはみ出てねえぞ」土橋の競パンは今にも薄い生地が破れてしまいそうなほどに引き伸ばされ、臍に向
かって屹立していた肉棒をなんとか隠していた。土橋は肉棒がなんとか競パンに収まったのを見て、みな一安心した。「土
橋先生、チンポでけえのが目立つのも今だけだ。授業が始まって水の中に入ったら、チンポも自然と収まるから心配するな」

それまでの経験から佐竹はそう言って、土橋を励ました。「そ、そうっすね。それじゃもう時間なんでいってきます」土橋
が競パンを穿くのをためらっている間に、1時限目の授業が終わっていた。土橋はほとんど素っ裸に近い、スーパービキニ
の競パン姿のままタオルを手に取り、体育教師用の笛を首からかけて教官室を出てプールへと向かった。

プールサイドにはすでに2時限目の体育の授業に備えて、水着になった生徒たちがいた。土橋はかろうじて股間を覆う際ど
い競パン姿でプールサイドへと歩いて行ったが、その色黒のごつい顔は股間から湧き上がる快感に苦悶していた。穿いてい
る競パンにはインナーもなくサポーターも穿いていない。

そのため直に競パンの生地と肉棒が触れ合うことになり、ビンビンに勃起して大きく張り出した雁首が歩くたびに競パンの
生地と擦れて、そこから腰が抜けそうなほどの快感が湧き上がっていたのだった。なんとかフル勃起してしまった肉棒を競
パンで覆ってはいたが、これ以上の刺激を受けると強引に収めている肉棒が、競パンからはみ出てしまう危険があった。

土橋は股間を刺激しないようにゆっくりと生徒たちの前へと歩いて行った。プールサイドに入ってきた土橋を見て生徒たち
はその体を見て、みな圧倒されていた。土橋の浅黒い体はいかにも体育教師らしく、鍛え上げた分厚い筋肉が束のように重
なって付いていた。

肩や腕、そして分厚い胸板は筋肉で大きく盛り上がっていた。腕も足も丸太のように太かった。そしてなにより生徒たちの
視線を釘付けにしたのが、土橋の股間だった。それまでに佐竹が際どい競パン一丁の姿で、校内を歩き回っているのを見て
いて、体育教師の競パン姿を見るのは初めてではなかったが、土橋のいかにもこれが大人の男だと言わんばかりの、肉厚の
逞しい体は生徒たちを圧倒していた。

揺れる想い-542 投稿者:TAKESI(5月30日(土)04時07分21秒)
542
今年の春、森山高校に体育教師として赴任し野球部の監督になった土橋には、ずっと気になっている部員たちがいた。それ
は島田泰治と山崎辰男の二人の1年生だった。赴任してすぐに野球部をみることになった土橋は、入学したばかりの1年生
の中から、野球経験者を中心に戦力になりそうな生徒を探していた。

その時、1年生の中から入部を希望してきたのがこの二人だった。土橋が気に入ったのは二人の外観だった。二人とも身長
は170cm、体重90kを超えていて胸板は分厚く、首や腕は太く足は丸太のようだった。見た目も子持ちのオヤジに見られる
かもしれないほど、色黒のごつい顔立ちで、まだ童顔で幼い顔つきが多い1年生の中では特に目立っていた。

入学式の次の日、入部を希望して練習している野球部を訪れた二人を見た土橋は、思わず股間を反応させてしまった。若い
頃から野球部という男世界で育ち、たっぷりと男同士のセックスを叩き込まれ、その味を知り尽くしていた土橋にとって、
目の前に直立する島田と山崎の二人の新入生は野球部員としてより、一人の雄としての魅力に満ち溢れていたのだった。

もっこりとしてしまった股間を抑えながら、土橋は二人の話を聞いた。二人は小さなころからの幼馴染で、地域のリトルリ
ーグで小さい頃から一緒に野球をしていたらしい。しかも二人の父親もまた高校野球の経験者で、甲子園に出場したことも
あるとの事だった。

土橋は他の新入生たちと一緒に、まずはその素質体力を見定めることにした。長距離を走らせ、100mで足の速さを図り、
遠投やバッティング練習で野球の基礎能力を確かめた。数十人いた新入部員の中で、二人はずば抜けた数字を残していた。
90kを超える体重から走るのは苦手だと思って見ていたら、巨体を揺らして二人は先頭を走り抜け、また100mでは現役の
部員たちよりも早いタイムを出した。

そして遠投やバッティングでも並外れた能力を示し、すぐにでもレギュラーになれそうなほどの能力を見せつけた。しかし
入部したばかりの新入部員をいきなりレギュラーにするわけにはいかず、土橋はしばらくの間、他の1年生の部員と同じよ
うに取り扱った。

土橋の二人を見る熱い想いに気が付いたかのように、島田と山崎の二人は練習中でも常に、土橋のむっちりとしてユニフォ
ームがはち切れそうなほどに体格がよい、その体をじっと見つめていることが多かった。すでにその体は少年の枠を超え、
成熟した青年そのものに見えた。

そして土橋もまた、二人からの熱い視線を感じるようになっていた。土橋は二人を試すことにした。放課後の部活の前に、
野球のユニフォームに着替えるのだが、普通なら体育教官室を使うのに土橋はわざと、野外にある野球部の室内練習場など
を使った。

他の野球部員たちと並んで着替えるのだが、土橋は何のためらいもなく衣類を全て脱ぎ捨て素っ裸になり、分厚い筋肉の上
にたっぷりと脂肪がのった、まさに男盛りの体を部員たちに見せつけた。そしてなにより並みの男よりもはるかにでかい肉
棒を、全く隠すことなく曝け出しては部員たちの間を歩き回った。

その肉棒のでかさは部員たちの間でも話題になった。そして素っ裸になり惜しみなく逞しい体を剥き出しにした、土橋の姿
を島田と山崎の二人はでかくなり始めた股間を抑えながら、じっと見つめていた。そして土橋も自分の素っ裸の体を見て、
股間を反応させた二人を見て確信していった。

体育の授業でも、二人は偶然にも土橋が担当するクラスになっていた。そしてあの日、教師と生徒の枠を超えてしまうこと
になってしまったのだった。土橋はその日の事を思い返していた。6月に入り梅雨入り前のある日、朝から強烈な太陽が照
り付け気温は一気に上がっていった。

例年6月に入ると、森山高校の体育は水泳がメインになる。そしてこの日がシーズン最初の水泳の授業となっていた。体育
教官室では教師用に配布された競パンを手にして、土橋が思案していた。「どうした土橋先生」すでに1時限目が始まって
いた。

しかし体育の授業は2時限目からに組まれていたので、主任教師の佐竹をはじめとして太田や塚本も、水泳の授業に備えて
着替えようとしていた。「佐竹先生この競パンって、さすがにちょっと際どすぎませんか」土橋はジャージ姿のまま、手に
した小さな競パンを広げていた。

その競パンはかろうじて股間を覆う程度の生地しかなく、サイドとバックは細い紐で繋がっていた。「なんだ土橋先生、俺
たちはもう何年もこのタイプの競パンを穿いているんだぜ、なあ太田先生」すでに上半身裸になって短パン一丁になってい
た太田も同調した。

「ああそうだ、俺も最初はちょっとこれは小さすぎるんじゃねえかと思ったけど、穿いてみるとこれがチンポや金玉をぴっ
たりと包み込んで感触がいいんだ。そうだろう塚本」柔道部の朝練を終えて汗をかいていた、塚本もまた道着を脱ぎ捨て素
っ裸のまま、大きなタオルで汗を拭っていた。

「そうなんすよ土橋先生、俺もさすがにこのサイズじゃチンポはみ出ちまうって思ったんすけど、意外とこの競パンの生地、
伸びるんで普通の状態からなんとか隠れるんすよ」他の教師たちからそう言われて、土橋はとりあえず穿いてみることにし
た。

他の体育教師たちの熱い視線を感じながら、土橋は着ていたジャージを脱ぎ捨てスーパービキニ一枚の姿になった。「ああ
土橋先生、凄い体っすね。分厚い筋肉が束のように重なって盛り上がっていて、手も足も丸太のように太くて、胸板もすげ
え厚くてまさに男って感じっす」

教師たちのなかでは一番年下の塚本が素っ裸のまま、そう言って巨体の汗を拭きながら土橋に近づいてきた。「本当にそう
だな、俺も自分のガタイには自信があるんだが、土橋先生にはかなわねえな」太田もそう言いながら、スーパービキニ一丁
の、ほとんと素っ裸になっている土橋に近づいた。

「そうだな、でも土橋先生の凄いのは体だけじゃねえぞ、見て見ろあのスーパービキニを。勃起もしてねえのにでけえチン
ポのラインがくっきりと浮き上がってるぜ」佐竹が真っ黒に日焼けしたごつい顔をにやつかせながら、土橋の股間を見て言
い放った。

「そ、そんなことないっす。先生たちだってみんなチンポでかいじゃないっすか」教師たちの視線が、自分の股間に集まっ
ているのに気が付いた土橋は必死に弁解をした。「あれ、土橋先生のチンポ、でかくなってないっすか。さっきよりもビキ
ニの中で膨れたように見えるんすけど」

佐竹たちとの話をしている間に、その話に刺激されて土橋の肉棒は反応し勃起し始めていた。「土橋先生、これから授業が
始まるってのに、チンポでかくしてどうするんですか」佐竹もまた土橋の勃起を目で確認してから、そう言って冷やかした。
「こ、これは、先生たちが変な話をするから自然にチンポが反応しちまって」

「土橋先生、それよりも競パン穿いてみたらどうっすか、ほら次の時間はもうすぐっすよ」男たちの話を聞いていた太田が
そう言って、土橋に助け舟を出した。「そうだな、土橋先生、いちど穿いてみろ」「うっす」土橋はそう言ってまずは穿いて
いてスーパービキニの、両サイド細い紐の部分に手をかけて一気に引き下ろした。

ブルンブルン、まだフル勃起こそしていないものの、すでに床と水平状態45度近くの状態にまで勃起していた、土橋の肉棒
が豪快に曝け出された。「やっぱり土橋先生のチンポはでけえな。ズル剥けの亀頭がいやらしいぜ」「それに太い血管が何本
も棹の上に浮き出てて」

「土橋先生、どれだけオマンコに突っ込んだらチンポそんなにどす黒くなるんだ」とても教師とは思えないような卑猥な言
葉を、佐竹たちが平然と発して土橋を冷やかした。「そ、そんなにでかくないっす。それに俺、そんなに女とはやってない
っす」その言葉を聞いた佐竹が、真っ黒に焼けた顔を緩ませながら口を開いた。

感想掲示板について 投稿者:MARU(5月24日(日)22時38分33秒)
TAKESIさん作品の過去ログ保管をしているMARUです。

現在、作品の感想用に設置している掲示板がサービス終了ということで、新たに掲示板を設置しました。
今後は下記掲示板のご利用をお願いいたします。

新しい掲示板▶ https://tksworks.bbs.wox.cc/

現行の感想掲示板は2026年6月18日をもって終了とのことです。
https://tksworks.bbs.2nt.com/

親子の絆、ときどき刑事 投稿者:MARU(4月30日(木)00時35分55秒)
溢れる想いをぶつけ合う父と息子のドスケベSEX
最初は躊躇していたのに息子に潜望鏡までさせてしまう佐竹先生
辛抱たまらんとばかりに責めて責められての親子がエロすぎます!
権藤も乱入し三つ巴、エロ親父2人をイカせる信治の名器の活躍に今後も期待です(笑)

感想掲示板→ https://tksworks.bbs.2nt.com/
作品保管所 → https://tksworks.fc2.xxx/

揺れる想い-541 投稿者:TAKESI(4月29日(水)04時26分15秒)
「そんなに俺のチンポが好きなのか、それならこっちはどうだ」下から信治のケツマンコにぶち込んでいた権藤
が寝たまま、太い腕を伸ばしては信治の分厚く小山のように二つに割れて、大きく張り出した胸板を弄った。
「あああ、いい、いい」

信治の喘ぎ声を聞きながら、権藤は自分の巨体にまたがったままのその体を弄り、ついには分厚い胸板の頂点に
ある乳首をつまんだ。「ああ、そ、そ、そこは、だめっす」「何がだめなんだ、ごつい男はみんな乳首が性感帯な
んだぞ。兄ちゃんもそうなんだろう」

そう言って権藤は、大きく張り出した大胸筋を弄ったあと、ぷっくりと浮き上がった乳首を指で摘まみ弄り出し
た。「あああ、いい、いい」権藤の巨体にまたがったまま、下からどでかい肉棒で貫かれた信治は、乳首までも
弄られ、股間から屹立したままの肉棒は豪快に宙を漂っていた。

「どうだ俺のチンポは、そんなに好きならもっと動いて俺を気持ちよくしてみろ」「う、うっす」信治はこれま
でより激しく自ら上下に動き、権藤の巨根を味わった。「全くいやらしい野郎だな、まあ佐竹さんの息子だから
しかたねえか。ほらこれでどうだ」

権藤は下から突き上げながら、太い指で摘まんだ乳首をさらに激しくいじりまくった。「あああ、だ、だめっす、
そんなにしたら、で、でちまう」「馬鹿野郎、勝手に人のチンポ咥え込んで自分だけいっちまうつもりか。男だ
ったら歯を食いしばって堪えて見ろ」

「う、うっす」権藤に一喝された信治は、ケツの奥から駆け上がってくるザーメンをごつい顔を大きくしかめ、
ケツの穴を締めてなんとか堪えた。権藤と信治が素っ裸のまま、どでかい肉棒で繋がり騎乗位で絡み合っている
のに、佐竹もようやく気付いた。

すぐ隣で豪快にいびきをかいていた佐竹も、肉がぶつかり合う音や男たちの呻き声喘ぎ声に目を覚まし、隣を見
て驚愕してしまった。素っ裸の権藤の上でこれまた素っ裸の信治がまたがったまま、激しく腰を振っていた。よ
く見れば真っ黒な肉棒が信治のケツマンコを真下から貫いて、それが勢いよく上下していた。

その光景を見ていた佐竹の肉棒は、昨夜たっぷりと搾り取られて金玉が空になり、最後は空打ちになったチンポ
がぐいぐいと力強く勃起して、あっという間にフル勃起してしまった。「まったく信治の奴しょうがねえな」そ
う呟きながら立ち上がった佐竹は、そそり立った肉棒を揺らしながら、絡み合う権藤と信治に近づいて行った。

「権藤さん、朝っぱらから派手にやってるじゃねえか」布団の上で横になったまま、大きな腹の上に信治を乗せ
て下から突き上げている、権藤に声をかけた。「佐竹さん、あんたの息子はとんでもねえエロエロ野郎だな。寝
ている俺のチンポをしゃぶったかと思っていたら、今度は俺の上に跨ってきて自分からチンポを咥え込みやがっ
たぜ」

「え、そうなのか信治」佐竹は権藤の巨体の上で、激しく突き上げられている信治を見やった。「俺、権藤さん
が素っ裸のまま寝ていながら、でけえチンポをビンビンに勃起させているのを見てたら、我慢できなくなっちま
って」

あまりに正直な信治の言葉に佐竹は呆れていた。「まったくお前って奴は、どうしょうもねえドスケベ野郎だな。
俺も二人の絡み合いを見せつけられて、チンポこんなになっちまったぜ。どうだ信治、俺のチンポも欲しくなっ
たろう」

そう言って佐竹は、裏筋をみせたままそそりたつ黒光りする巨根を、信治のごつい顔の前に突き付けた。「ああ
父さんのチンポ、ビンビンに勃起してすげえいやらしい」「お前好きなんだろう、俺のこのでけえチンポ。ほら
咥えて見ろ」「う、うっす」

権藤の激しい突き上げを受けながらも、信治は目の前に突き出された佐竹の巨根を、思い切り口を開けて咥え込
んだ。「ううう」あまりのでかさに顎が外れそうになりながら、信治は下と唇で咥え込んだ肉棒をしゃぶりあげ
ていった。

「いい、いいぜ信治、どうだ俺のチンポは」「ううう、うう」さすがに下からは権藤の、そして上の口には佐竹
のどでかい肉棒を突っ込まれて、信治の興奮は最高潮になっていた。股間からは昨晩金玉が空になるほど搾り取
られたが、佐竹や権藤にも負けないほどにでかいチンポが、若さを象徴するかのように手も触れぬままに豪快に
そそり立ち、臍を超えんばかりになっていた。

パンパンパン、権藤の突き上げとともに肉がぶつかり合う、卑猥な音が大きくなった。ジュルジュルジュル、佐
竹の巨根をしゃぶりあげる音が重なった。「兄ちゃんのケツマンコはやっぱりすげえな。俺のチンポをギュウギ
ュウって締め付けてきやがるぜ」

下から突き上げる権藤の厳つい顔も、湧き上がってきた射精欲を抑えるのに必死で、大きく歪んでいた。「まっ
たく高校生のくせして、こんなドスケベ野郎になりやがって」口ではそう言いながらも、佐竹は一人前の男にな
った信治の成長が嬉しかった。

「信治どうだ、俺のチンポはうめえか」「ううう」巨大な肉棒をぶち込まれ、信治は言葉を発することができな
かったが、その色黒のごつい顔を大きく上下させていた。パンパンパン、権藤の突き上げのスピードが早くなっ
ていった。

「佐竹さん、俺ももう我慢できねえ」「権藤さん、俺のチンポも限界だ」「そうか、それなら一緒にいこうぜ、そ
らどうだ」その声と共に権藤は、思い切り腰を突き上げた。「ううう」権藤の巨体がピクピクと震え、その瞬間
大量のザーメンが信治のケツマンコへ叩き込まれた。

「うう、お、俺もいっちまう」真っ黒に日焼けしたごつい顔をしかめながら、佐竹も信治の口マンコの奥深くま
で肉棒を突っ込んだまま、巨体をひきつらせた。「ううう」大量のザーメンが信治の口マンコの中にぶち込まれ
た。

二人の男の射精を受けた信治もまた、宙を漂っていた肉棒がさらに硬く太くなり、手も触れぬままに先端からザ
ーメンを噴き上げてしまった。ドビュドビュドビュ、勢いよく弾け出たザーメンは横になっていた権藤の頭を超
えて飛んで壁を直撃し、その後もシャワーのように次々と噴き上がったザーメンは、権藤の浅黒い顔から分厚い
胸板、むっちりとした腹の上に降り注いだ。

三人の男はしばらくの間、射精の心地よさに身を委ねていた。そして佐竹がまず信治の口から肉棒を引き抜くと、
その口元からどろっとザーメンが滴り落ち、太い首筋から分厚い胸板へと流れていった。次に権藤がぶち込んで
いたケツマンコから肉棒を抜くと、ぱっくりと開いたケツからどろどろと濃厚なザーメンが流れ出した。狭い部
屋の中に、男たちがぶち撒いたザーメンが発する、強烈な栗の花の匂いが立ちこめていった。

揺れる想い-540 投稿者:TAKESI(4月29日(水)04時24分57秒)
しかしその瞬間、ケツマンコの襞襞が大きく張り出した亀頭をグリグリと弄った。「うう、だ、だめだ、いくい
く」権藤はごつい顔を大きく歪めながら、男の本能のまま腰を突き上げて目を閉じた。「ううう」腰が抜けるほ
どの強烈な快感の中で、権藤の巨根は大きく脈打ち大量のザーメンを、信治のケツマンコの中にぶち撒いていた。

権藤がその巨体を震わせ、低く呻くのを見ていた佐竹はまさかと思った。多くのセックスを経験してきた百戦錬
磨のあの権藤が、まだ抜き差しもしていないこの段階で射精してしまうとも思ってもみなかった。それほど信治
のケツマンコの締め付けが、凄かったのかと佐竹は驚愕していた。

その間も権藤は、でかいケツをピクピクさせたまま射精を続けてしまっていた。「権藤さん」佐竹は二人の濃密
な絡み合いを素っ裸のまま、いきり立つ肉棒をゆるゆると扱きながら見ていたが、その権藤があっけなく射精し
まったのに驚いた。

「す、すまねえ。俺としたことが面目ねえ」権藤はいまだ巨大な肉棒を信治のケツマンコにぶち込んだまま、そ
う言って頭を下げた。「権藤さん、そんなに信治のケツマンコが良かったのか」「ああそうだ、俺もこんなには早
く暴発しちまったのは、童貞を捨てた時以来かもしれねえ」

権藤は照れくささを感じながら、そう言って佐竹を見た。「兄ちゃん、すまなかったな。兄ちゃんのケツマンコ
があんまり良かったもんで、暴発しちまった。だがなこれからが本番だからな」そう言って権藤は射精後も全く
硬度の落ちない肉棒を、そのままぐいと押し込んだ。

「ああ、権藤さんのチンポ、硬いままだ」「当たり前だ。俺が1発くらいで収まると思っていたのか。ほらどう
だ、俺のチンポをたっぷりとくれてやるぜ」権藤はそう言って押し込んだ肉棒で、信治のケツマンコをぐりぐり
と抉った。

「ああ、す、すげえ、俺のケツがケツが」権藤が本格的なピストン運動を始めると、部屋中に肉がぶつかり合う
音と、男たちの呻き声喘ぎ声が響き渡った。パンパンパン、大きなストライドで権藤の黒光りする巨根が、ケツ
マンコを出入りした。

それを見ていた佐竹もまた、そそり立ったままの肉棒をしごきながら権藤の背後に廻り、大きく張り出した雁首
をケツの割れ目に押し当てた。鋼鉄のように硬いモノが触れるのを感じ、権藤は体をひねって後ろを見た。「な、
何をしてるんだ佐竹さん」

「何って俺のこのでけえチンポを、権藤さんのケツにぶち込もうと思ってな」「よ、よさねえか。今日はまだケ
ツがほぐれてねえ」「今更何言ってるんだ権藤さん、先週は俺にチンポ突っ込まれて、涎垂らしながら喜んでい
たじゃねえか」

「そ、それはそうだが、今日はまだケツはだ、だめだ」「そんな事言いながら、ケツはもう疼いてるんだろう。
そんなに欲しいならくれてやる」そう言う佐竹の顔は、息子を心配する父親の顔から、獲物を前に発情した一人
の雄の顔へと変わっていた。

「よ、よせ、あああ」権藤が叫んでいる間に、佐竹の金属バットのように硬く太い肉棒が、権藤のケツマンコへ
ぶち込まれた。佐竹はそのままぐいぐいと前のめりになりながら、肉棒を強引に奥深くまで突っ込んだ。「だ、
ダメだ佐竹さん」

なんの準備もなく、いきなり佐竹の巨根をぶち込まれた権藤は、ケツが裂けそうな感覚に襲われながらも、なん
とか佐竹を説得しようとした。「権藤さん、どうだ俺のこのでけえチンポは。本当は嬉しいんだろう、ぶっとい
チンポぶちこまれて」

「そ、そんなことはねえ」「そうか、先週は俺のチンポにむしゃぶりついて、欲しがってたじゃねえか」「そ、そ
れは」ちょうどこの場所で1週間前、佐竹と権藤は寝る間も惜しんで、金玉が空になるまでやりまくった。その
時もう出ねえと言った、佐竹のチンポに喰らいつきしゃぶりあげて強引に立たせ、それに跨って喘ぎまくったの
が権藤だったのだ。

「あ、あの時は俺もどうかしてたんだ」さすがにあの時の事を持ち出されて、権藤は照れ臭かった。「何だ権藤
さん、口では嫌がっててもケツマンコは正直だな。俺のチンポ気に入ったみてえだぜ」「ち、違う」そんな会話
をしながらも、佐竹はぶち込んだ肉棒での抜き差しを始めていた。

「ああ、ああ、で、でけえ」「ほら権藤さん、腰が遊んでるぜ。これじゃ信治がかわいそうだろう」佐竹に指摘
された権藤は、信治のケツマンコにぶち込んでいた肉棒を、大きく動かし始めた。パンパンパン、肉と肉が激し
くぶつかり合う音が、さらに大きくなって部屋中に響き渡った。

権藤のバックからケツマンコに突っ込んでいた佐竹は、太い腕を伸ばし権藤の小山のように二つに割れて大きく
張り出した分厚い胸板を弄り始めた。「だ、だめだ、そ、そこは」これまで何度も権藤との肉弾戦を経験してき
た佐竹には、権藤の乳首が性感帯であることを熟知していた。

乳首を探り当てると太い指先で摘まみ弄り出した。「あああ、いい、いい、いい」軽く乳首をつままれただけで、
権藤の全身に強烈な快感が走った。「まったくこんなにごつくて厳つい男が、乳首いじられ大声上げて喘ぎまく
るのはたまらねえな。俺のチンポもまたでかくなっちまったぜ」

真っ黒に日焼けしたごつい顔をにやつかせながら、佐竹の攻め上げはさらに激しくなった。ぶち込んだ肉棒を角
度を変え、緩急を付けて権藤のケツマンコを抉り続け、つまんだ乳首をこりこりと弄り廻した。「だ、だめだ、
そんなにされたらまたいっちまう」

ついさっき、信治のケツマンコの中に大量のザーメンをぶち込んでから、まだ数分しか経っていないのに、権藤
は再びケツの奥から一気に、ザーメンが駆け上がってくるのを感じていた。「なんだいい歳したオッサンが、こ
れくれえでいっちまうのか。情けねえ男だな」

そう言いつつ佐竹は、ケツマンコと乳首への攻め上げを続けた。佐竹の突き上げで権藤もまた自然に、信治のケ
ツマンコへ巨大な肉棒をぶち込んでいた。「あああ」「いいいい」権藤と信治の野太い声が裏返って、狭い寝室に
響き渡った。

「たまらねえな、権藤さんみてえなでかくてごつい男を、俺のチンポでヒーヒー言わせるのは」バックから言葉
攻めを交えて攻め上げる佐竹の巨体には、玉の汗が噴き出し広い背中や分厚い胸板、むっちりとした大きな腹を
流れ落ちた。

優に100kを超える逞しい男たちが素っ裸のまま、どでかい肉棒で繋がった肉弾戦はその後も延々と続いた。さ
すがに佐竹と信治は、権藤が乱入する以前からの連発が響いて、金玉に溜まっていたザーメンを出し尽くし、射
精してももう一滴も出ない空打ちになってしまった。

しかし権藤の精力は絶倫で、佐竹と信治の親子の体を思う存分に弄び、そのケツマンコ、口マンコに黒光りする
巨大な肉棒をぶち込み続け、その夜も更けるまで大量のザーメンをぶち込んでいった。

信治は地響きのような音を聞いて目が覚めた。しばらくの間、ここがどこかわからずにいたが、ようやく前日か
ら佐竹のアパートへ来て、激しいセックスをしたことを思い出した。そして部屋中に響き渡る地響きのような音
が、すぐ隣で大の字になって寝ている男たちのいびきだとわかった。

素っ裸のままの体には、誰のモノかわからない濃厚なザーメンがべっとりとへばりつき、ケツマンコからはどろ
どろとぶち込まれたモノが流れ落ちていた。ゆっくりと体を起こし周囲を見回した信治は、目にした光景に思わ
ず声を上げそうになってしまった。

そこには佐竹と権藤が素っ裸のまま、豪快にいびきをかきながら寝ていたのだ。そして二人の股間からは、昨夜
あれほど大量の射精を繰り返したにも関わらず、どす黒い巨大な肉棒が臍を超えんばかりに反り返っていたのだ。
「す、すげえ、数え切れないほどあんなに射精したのに」

信治がそう思いながら、素っ裸のまま大の字になっている二人の巨体を見ているうちに、信治の肉棒もぐいぐい
と勃起し始め、たちまちの内に天を衝くほどの勢いでそそり立ってしまった。「父さんのチンポ、真っ黒ででか
くてすげえいやらしいな。ああ権藤さんのチンポ、なんてでかさなんだ」

あんなビール瓶くらいの太さもあるチンポをぶち込まれ、しゃぶらされたのかと思うと、いきり立った肉棒がさ
らに硬く太くなるのを感じていた。そして素っ裸の二人の体にも自ら噴き上げたのか、直撃を受けたのか大量の
ザーメンが分厚い胸板やむっちりとした大きく突き出た腹の上に、べっとりとへばりついていた。

佐竹の真っ黒に日焼けした体や、浅黒い権藤の体の上に残った白いザーメンが、きれいなコントラストを描いて
いた。「二人ともなんていやらしい体をしているんだ」まじまじと二人の素っ裸の巨体を見ていた信治は、我慢
できなくなっていた。

すぐ隣でいびきをかいている権藤の巨体に近づき、臍を超えんばかりに反り返っている肉棒に顔を寄せ、舌先で
舐め始めた。どす黒い肉棒を舐めていると権藤のいびきが止まり、呻き声が聞こえた。そして舐められた肉棒は
さらに硬く太くなっていったのだ。

そのまま裏筋から深い括れを舐めまわした後、大きく張り出した雁首を舌先で突き舐めていった。権藤のいかつ
い強面のごつい顔がいつの間にかだらしなく緩み、半開きになった口元から涎を垂らしていた。信治は反り返っ
ていた権藤の巨根を垂直に立て、大きく口を開いて正面から咥え込んでいった。

顎が外れそうなほどにでかい、権藤の雁首を咥え込んでは唇と舌先でなぞりあげた。権藤の巨体の上にのしかか
るようにしてしゃぶりあげる信治は、夢中になって巨大な肉棒に喰らいついていた。ジュルジュルジュル、肉棒
をしゃぶりあげる卑猥な音がしだいに大きくなっていった。

権藤は気持ちよさそうに涎を垂らしながら、いびきをかいていた。「こんなでかくていやらしいチンポ、もう我
慢できねえ」信治は咥えていた肉棒から口を放すと、権藤の巨体を跨ぎ、恐ろしいほどでかく太い肉棒をケツマ
ンコにあてがうと、そのまま体を沈めていった。

メリメリメリ、そんな音が聞こえるほどに信治のケツマンコは目一杯に広げられ、そこに一分の隙もないほどに
巨大なチンポが咥え込まれた。「ああ、やっぱりでけえ」昨夜何度もぶち込まれ、味わったあの感触を思い出し
信治の肉棒は手も触れぬままに隆々と聳え立ち、先端から我慢汁を垂らし始めた。

咥え込んだ権藤の巨根をより味わおうと、信治は自らその巨体を上下に動かした。「あああ、す、すげえ気持ち
いい」すっかり権藤の巨根に夢中になった信治は、激しく上下に動き続けた。パンパンパン、肉がぶつかり合う
卑猥な音がしだいに大きくなっていったが、いつの間にか権藤が下から腰を突き上げていたのに気が付かなかっ
た。

「兄ちゃん、そんなに俺のチンポが気に入ったのか」突然権藤の野太く、どすの効いた声が響き渡った。「ああ
権藤さん、お、起きていたんすか」「あたりめえだ、なんだか下半身が気持ちいいなって思って見たら、兄ちゃ
んが夢中になって俺のチンポしゃぶってるじゃねえか。

俺も気持ち良かったもんだからそのままにしといたら、今度は自分のケツマンコに咥え込みやがった。まったく
どうしょうもねえドスケベ野郎だな」そう言いつつ権藤は、思い切り下から肉棒を突き上げた。「ああ、す、す
げえでかくて硬いのがケツマンコへ」信治はそう叫びながら思い切りのけ反り、ケツに巨大なモノを咥え込んた。

揺れる想い-539 投稿者:TAKESI(4月29日(水)04時23分07秒)
「佐竹さん、風呂に入っていただけにしちゃなんだ、そのでけチンポおっ立てて。しかも先っぽから白いモノを
垂らしてるじゃねえか」権藤に言われて佐竹は自分の股間を見た。そこはあれほど大量のザーメンを数えきれな
いほどぶち撒いたにも関わらず、いまだ硬度を保ち鋭角にそそり立ったままだった。

しかもその先端からは浴槽の中で信治にバックから責められ、トコロテンした時にぶち撒いたザーメンが滴り落
ちたままだったのだ。「佐竹さん、全くあんたって男はどうしようもねえドスケベ野郎だな。俺だけでなく何人
もセフレがいるっていうのに、息子にまで手を出すとはな」

そう言う権藤もまた、息子とのセックスを繰り返していた。「し、しょうがねえだろう、息子といったってみた
とおりもう大人の男だ。しかもこんなにエロイ体をしてるし、チンポも俺並みにでけえもんだから」そう言い続
けたが、半ば佐竹は弁解を諦めていた。

「父さんが悪いんじゃないっす。俺が父さんを誘ったんす」一方的に佐竹が攻められているのを見かねた信治が
口を挟んだ。「おいおい兄ちゃん、なんだと。あんたから佐竹さんを誘ってセックスしたって言うのか」「そ、そ
うっす。俺、小さい頃から体が大きくて強くて逞しい、父さんに憧れていたんす。

俺も父さんみたいな男になりたいって。それが最近は父さんの体や顔を思い浮かべながら、センズリするように
なっちまって。それで今日は俺が先に素っ裸になって、父さんを挑発しちまったんす」必死の弁解をする信治を
見て、権藤はその熱い想いに心を打たれていた。

「兄ちゃん、そんなに佐竹さんが好きなのか」「うっす」「信治」佐竹は自分を想ってくれる信治がさらに愛おし
くなり、素っ裸のまま立ち尽くしている息子を見つめた。「わ、分かったわかった。野々村のオヤジと大助とそ
っくりだな。二人ともガタイが良くてチンポもでけえ上に、精力も絶倫で、それにごつい男に目がねえときちゃ
な」

そう言いながら権藤は、手にしていたスーツの上着を放り出し、着ていた派手な紫のシャツのボタンを外し始め
た。「な、何をしているんだ権藤さん」その様子を見ていた佐竹が、慌てて声をかけた。「何って見りゃわかるじ
ぇねえか、裸になるんだよ」「え、なんで権藤さんが裸に…」

「佐竹さんとその兄ちゃんが素っ裸になってるんだ。俺だけこんなの着ていちゃ失礼だろう」そう言いながら権
藤は、紫のシャツのボタンを外して脱ぎ捨ててしまった。「ああ、す、すげえ体だ」剥き出しになった権藤の逞
しい上半身を見て、信治が思わず叫んでいた。

その体はまるでプロレスラーのように、分厚い筋肉と厚い脂肪に覆われていた。浅黒くむっちりとした体からは
成熟した大人のエロスをまき散らせていた。佐竹と信治、二人の熱い視線を感じながら佐竹は次々に衣類を脱ぎ
捨て、ついには黒のスーパービキニ一枚の姿になっていた。

「ああ、す、すげえ。股間があんなに盛り上がっていて」権藤が穿いているそのスーパービキニの薄い生地は、
内側から巨大な肉棒で斜め上に向かって大きく突き上げられ、いまにも張り裂けそうになっていた。「権藤さん、
す、すげえなその膨らみ、大きく張り出した雁首のラインがくっきりと浮き上がってるぜ」

佐竹の指摘を受けた権藤は誇らしげに、大きく盛り上がった股間をさらに前に向かって突き出した。「ああ、な
んていやらしいんだ」佐竹はそう叫びながらも、その目は権藤の股間に集中してしまっていた。「俺はな、佐竹
さんとその兄ちゃんの親子水入らずを邪魔するつもりはねえんだ。

だけどな。俺もこの一週間事件で忙しくて一滴も抜いてねえから、金玉パンパンに膨れ上がるしチンポはでけえ
ままで収まらねえんだ。あんたたちが俺のこの体やチンポを見てもらって、やりたくなったら声をかけてくれ。
俺はこのままここでチンポ扱ているからな」

そう言い捨てると、かろうじて股間を覆っていたスーパービキニの細い紐に手をかけ、一気に引き下ろしてしま
った。ブルンブルンブルン、空を切る音と共に巨大な黒光りする肉棒が弾け出て、突き出た下っ腹にまで跳ね上
がった。

「ああ、で、でけえ」「なんででっけえチンポなんだ」曝け出された権藤の肉棒を見て、それまでに何度もそれ
を見てきた佐竹も改めてそのでかさに驚き、始めてそれを見る信治はあまりのでかさ太さに驚嘆していた。それ
は真っ黒でビール瓶ほどの太さもあり、太い幹には何本もの血管が浮き出し、それが絡み合いグロテスクに見え
た。

「どうだ俺のチンポは」素っ裸になった権藤が太い手で、そそり立つ肉棒を握りゆるゆると扱き始めた。「な、
何ていやらしいんだ」「こんなエロイのを、見せつけられたらたまらねえ」佐竹と信治はそう言いながら、自ら
もそそり立ったままの肉棒に手を伸ばし、ゆっくりと扱き出した。

狭い部屋の中で素っ裸の逞しい男たち三人が、いきり立ってしまった巨大な肉棒を扱き始めた。ヌチャヌチャヌ
チャ、巨大な肉棒を扱く卑猥な音がしだいに大きくなった。「どうだ佐竹さん、このチンポ欲しくなっちまった
んじゃねえのか。ちょうど一週間前、俺のこのチンポに貫かれながら、そのごつい顔を歪めてヒーヒー言って喜
んでいたよな」

「え、父さんそうなの」「ち、違うんだ、そ、それは」権藤が言ったのはまさに事実だった。土曜日の午後から
日曜日の午前中にかけて、二人は素っ裸のまますごし、欲情を剥き出しにしたまま金玉が空になるまでやりまく
ったのだった。

「佐竹さん、俺のこのでけえチンポ見てケツが疼いちまったんだろう。先週はこのチンポを咥え込んだまま喘ぎ
まくって、涎まで垂らしていたじゃねえか」「や、やめてくれ」さすがに息子の前でその事実をばらされるのは
恥ずかしく、佐竹の真っ黒に日焼けしたが顔が赤黒くなった。

「いいじゃねえか、佐竹さんだってさっきまでその兄ちゃんのでけえチンポ突っ込まれて、よがりまくってたん
だろう」「え、ど、どうしてわかるんだ」ずばりと権藤に言われて、佐竹は動揺してしまった。「どうしてって、
そりゃあんたのその体を見れば、だれでもすぐにわかるぜ。あんたのでけえケツから白いモノが垂れて、太い脚
を伝わって落ちてるじゃねえか」

そう言われて佐竹は、はっとして自分の丸太のように太い脚を見た。そこには真っ黒に日焼けした肌にケツから
流れ出した、信治がぶちまいたザーメンがへばりついていたのだ。「こ、これは…」弁解のしようもなく佐竹は
絶句してしまった。

「兄ちゃん、佐竹さんのケツから垂れてるのは、あんたがぶちまいたザーメンなんだろう」「う、うっす」まさ
に権藤の言うとおりだったので、信治はそう言うしかなかった。「まったくスケベな親子だな。まあ俺も人の事
は言えねえけどな」権藤もまた、自分の息子とのセックスを繰り返していたのだった。

「佐竹さんも兄ちゃんも、俺のこのガタイとチンポを気に入ってくれたみてえだな。二人ともチンポビンビンに
おっ立っちまってるぜ」「え、そ、そんなはずは…」信治との激しいセックスで、金玉に溜まっていたザーメン
はほとんど出し尽くしたような気がしていた佐竹は、再び自分のチンポが硬くでかくなるとは思ってもいなかっ
た。

「見て見ろよ、佐竹さんのチンポ。裏筋が見えるくれえにおっ立ってるじゃねえか」佐竹は自分の精力の強さに
呆れていた。若く精力絶倫の信治にとっても、権藤の体は魅力的だった。まさに本物の大人の男そのものといっ
た、権藤の肉厚のむっちりとした体と、多くのセックスを経験したことを物語るどす黒い巨大な肉棒は、信治の
股間に強烈な刺激を与えた。

これまで何発ぶちまいたかもわからないほど、射精を繰り返した信治だったが、その疲れも全く見せないように
肉棒は隆々とそそりたち、先端から汁を垂らしていたのだ。「なんだ兄ちゃん、俺のこの体とでけえチンポ見て
興奮しちまったみてえだな」「う、うっす」

信治の目は、権藤の逞しい肉厚の体に釘付けになっていた。そしてその信治の熱い視線を受けた権藤は、手も触
れぬままにそそり立っている肉棒を引くつかせた。「ああ、何ていやらしいチンポなんだ」「兄ちゃん、俺のチン
ポが欲しくなっちまったんだろう。もっとそばに来て直に触ってもいいぞ」

そう言って権藤は信治をさらに挑発した。「よ、よさねえか信治」二人の様子を見ていた佐竹は、素っ裸になっ
て仁王立ちしている権藤に近づいて行く、信治を何とか止めようとした。「ほら俺のこのでけえチンポ、握って
みろ」「う、うっす」信治は太い腕を伸ばして、裏筋をみせつけたままいきり立っている権藤の肉棒に触った。

「ああ、すげえ硬い」「ほらちゃんと握れ」「うっす」信治は大きな手を開いて、権藤の巨大な肉棒を握った。
「ああ、でかすぎて俺の指が廻り切らねえ」父のチンポもでかく太かったが、権藤のソレはさらにでかいように
感じた。

おそるおそるいきり立った肉棒を握る、信治の体に太い腕を伸ばし権藤はその巨体を引き寄せた。「オヤジも可
愛いが、息子もたまらねえな。本当にオヤジとそっくりだな」「う、うっす」権藤は自分のどでかい肉棒を握ら
せたまま、信治のごつい顔を引き寄せ唇を重ねていった。

素っ裸の二人の巨体がきつく抱き合い、いきり立つ肉棒がぶつかり合った。「ああ信治」権藤に挑発されるまま、
濃厚なキスをしている信治を見て、佐竹もまた異様な興奮を感じていた。太い腕を伸ばし自らの股間から天を衝
くほどにそそりたったままに肉棒を握り、しめゆっくりと扱き出した。

ジュルジュルジュル、権藤と信治の濃厚なキスがより激しくなり、卑猥な音が部屋中に響き渡った。そして信治
は握っていた権藤の肉棒から手を放し、広くでかい背中に手を伸ばしきつく抱きしめた。二人のどでかい肉棒は
裏筋を見せつけたままゴリゴリと擦れ合っていた。

「兄ちゃん、俺のチンポ欲しくなっちまったんだろう」たっぷりとキスを堪能した権藤がようやく顔を離し、信
治の耳元で囁いた。「う、うっす」「よしそれじゃくれてやるぜ、俺のこのでけえチンポを。ほらそこで四つん這
いになってケツを突き出せ」

権藤の言うがままに信治は床に両手をついて、むっちりとした大きなケツを突き出した。「ああ、だ、だめだ権
藤さん。そんなでけえチンポ、いきなり信治のケツにぶち込んだらケツが裂けちまう」権藤がいきり立った肉棒
を握りしめ扱きながら膝をつき、剥き出しになった信治のケツに、あてがおうとしているのを見た佐竹が大声を
出した。

「佐竹さん、心配するな。兄ちゃんのケツマンコにあんたのでけえチンポ、何度もぶち込んだんだろう」「そ、
そりゃそうだが」「なら何の心配もねえ、俺のモノと佐竹さんのモノ、でかさ太さはそう変わらねえだろう。そ
れじゃ兄ちゃんいくぜ」「うっす」

権藤は大きく張り出した雁首を、ケツマンコにあてがうと、前のめりになりながらぐいと突き入れた。「ううう、
で、でけえっす」「大丈夫だ。佐竹さんのとそんなに変わらねえからな」「うっす」がっちりと信治の太い腰を掴
んだまま、権藤はぶち入れた雁首をぐいぐいとケツマンコの奥へと突き進んだ。

「ううう、き、きついっす」「大丈夫だ。俺のでけえチンポもう少しで全部入るからな」そう言っている間にも
権藤の肉棒は、信治のケツマンコを抉り続けた。メリメリメリ、そんな音が聞こえるほどに目一杯に広げられた
信治のケツマンコいっぱいに、権藤の巨根が押し込まれていった。

「兄ちゃん大丈夫か。俺のチンポ、あんたのケツマンコにずっぽり入っちまったぜ」「うっす」腹の奥深くまで
金属バットを突っ込まれたような感覚に襲われ、信治はその激痛を歯を食いしばって堪えた。「信治大丈夫か」
二人の絡み合いをすぐそばで素っ裸のまま、いきり立つ肉棒を握っては扱いていた、佐竹が思わず叫んでいた。

「佐竹さん心配するな。あんたが何度もそのでけえチンポ、ぶち込んでくれたおかげで、俺のチンポもすんなり
入っちまったぜ」権藤はそう言いながら、ぶち込んでいた肉棒をゆっくりと引き抜こうとした。「ううう、こ、
これは」その権藤のごつい顔が大きく歪んだ。

ケツマンコの襞襞が、抜かれようとする巨根に絡みついたのだった。男の一番の性感帯である亀頭を襞襞が絶妙
な感覚で弄り包み込むと、セックスの経験豊富な権藤でも、これまでに経験したことのないほどの快感に襲われ、
ケツの奥から一気にザーメンが駆け上がってくるのを感じて焦った。

「い、いかん。このままじゃぶちまいちまう」まだケツマンコにどでかい肉棒を突っ込んでから、ろくに抜き差
しもしていないこの段階での暴発は、権藤の男としてのプライドを傷つけるものだった。歯を食いしばりケツの
穴を締めて、権藤は懸命に射精を堪えようとした。

揺れる想い-538 投稿者:TAKESI(4月29日(水)04時21分17秒)
佐竹は屹立したままのどでかい肉棒を、自分の息子にしゃぶらせるという常識では考えられない状況に興奮して
いた。たっぷりと信治の口マンコを楽しんだ後、ようやくぶち込んでいた肉棒を引き抜いた。「どうだ俺のチン
ポはうまかったか」湯船から突き出たままの肉棒を揺らしながら、佐竹がそう言って信治を見た。

「父さんのチンポ、あんなに俺の中に出したのにビンビンのままだ」「お前だって3発くれえ出したっていうの
に、チンポビンビンなんだろう」その言葉を聞いて信治は、湯船の中から立ち上がった。ブルンブルン、信治の
肉棒は佐竹のモノと全く遜色もないほどにいきり立ち、下っ腹にまで跳ね上がっていた。

「父さん、俺、このチンポで父さんと一つになりたいんだ」それはずっと信治が思っていたことだった。「なん
だ、お前のチンポを俺のケツにぶちこみてえってのか」佐竹は湯船から立ち上がった、信治のどでかい肉棒を直
視した。

それはこれまでに佐竹が咥え込んできたどの男の肉棒よりもでかく、いやらしく見えた。多くの男たちの巨大な
肉棒を受け入れていた佐竹のケツが疼いた。「お前そのでけえチンポ、ケツマンコにぶち込んだことがあるのか」
「うっす、でも俺、ぶち込まれる方が多くて」

「いいか信治、本物の男ってものはな、タチウケ両方こなさなきゃ一人前じゃねえんだ。お前そんなに俺のケツ
マンコにそのでけえチンポぶち込みてえのか」「う、うっす」信治はそう言いながら、そそり立ったままの肉棒
を右手で握りゆるゆると扱き始めた。

「まったくいやらしい野郎だな」佐竹はそれを見ているうちにケツが疼き始めてしまい、信治のでかいチンポを
咥え込むことにした。「よし、お前のそのでけえチンポ、俺のケツにぶち込んでみろ」佐竹は湯船の中で立ち上
がり、浴室の壁に両手をついてでかいケツを突き出した。

「ほら遠慮してねえで、そのでけえチンポぶちこめ」「うっす」信治は真上を向かっていきり立ったままの肉棒
を右手で握り扱きながら、突き出された佐竹のでかいケツに擦り付けた。鋼鉄のように硬いモノが触れるのを感
じて、佐竹のケツがさらに疼いた。

「父さんいくよ。でも俺のチンポ父さんほどでかくないけど、いきなりで大丈夫なの」「ああ心配するな、ほら
早くしろ」佐竹に叱咤されて信治は、大きく張り出した雁首をケツマンコにあてがうと、前のめりになりながら
一気にぶち込んだ。

「ううう」さすがに何の解しもなく信治の巨根をぶち込まれて、佐竹の息が詰まった。メリメリメリ、そんな音
がするほどに佐竹のケツマンコが一気に広げられ、今にも裂けそうになっていた。「父さん大丈夫」佐竹の呻き
声を聞いた信治が心配そうに声をかけた。

「だ、大丈夫だ。でもお前のチンポもかなりでけえな」その声を聞いた信治は肉棒で繋がったまま、佐竹の広い
背中の上にのしかかり、太い腕を脇から廻して分厚い胸板を弄り始めた。「お、お前何してるんだ」予想もして
いなかった信治の行動に驚いた佐竹が大きな声を上げた。

「坂本先生から教わったんだ。ガタイのいい男はたいてい乳首を弄られると、すげえ気持ち良くなってよがりま
くるって。それで父さんもこのガタイだしどうなのかと思って」そう言う間にも信治の大きな手が分厚い佐竹の
胸板を弄り、とうとう大きく張り出した大胸筋の頂上にある乳首を探し出し、それを弄り出した。

「ああ、だ、だめだ、そ、そこは」どでかい肉棒をぶち込まれたまま、性感帯の一つである乳首を弄られて、佐
竹はそれまで感じていたケツの痛みをすっかり忘れ、全身を貫く強烈な快感に真っ黒に日焼けしたごつい顔を大
きく歪めた。

「父さんもやっぱり乳首感じるんだね、俺が乳首を弄るたびにでかい体震わせて」「信治、や、止めるんだ」佐
竹は父親の権威で乳首責めを何とか逃れようとしたが、がっちりとどでかい肉棒で繋がった二人の体はさらに密
着した。

信治は今度は左手を脇から差し込み、佐竹の股間を弄り下っ腹にまで跳ね上がったままの、肉棒をむんずと掴ん
だ。「ば、馬鹿野郎、ど、何処を触っているんだ」ケツマンコにどでかい肉棒をぶちこまれたまま、乳首を弄ら
れ、今度はチンポを弄られて佐竹は、これまでに感じたことがないほどの快感に襲われていた。

「父さんのチンポ、俺が乳首を弄ったらまたでかく硬くなったよ。本当に父さんの体ってすげえいやらしいんだ
ね」そう言いながら信治は佐竹の広い背中を唇を押し付け、舌先で舐め始めた。「よ、よさねえか。そ、そこは
だめだ」

ケツマンコ、乳首、チンポ、背中を同時に攻められて佐竹はもう、何が何だかわからないほどの快感に包まれて
いた。いじられた亀頭は今にも暴発しそうなほどになり、滝のように我慢汁を垂らしていた。自分の息子に攻め
られ、息も絶え絶えで佐竹は喘ぎまくった。そして信治はじっとケツマンコに馴染むのを待っていた、肉棒の抜
き差しを始めた。

パンパンパン、浴室に肉がぶつかる卑猥な音が響いた。「父さん、どう俺のチンポは」「ああ、ああ、い、いい」
もともと佐竹は自分はタチよりも、ウケで良く感じるってことを自覚していた。遠山や健一、そして権藤とのセ
ックスでも最初はぶち込んでも、その後どでかいチンポをぶち込まれ、色黒のごつい顔を大きく歪めて喘ぎまく
る、そんなパターンが多かった。

パンパンパン、信治はとても高校生とは思えないほどの、熟練した腰つきで佐竹のケツマンコを角度を変え、緩
急を付けて攻め続けた。「あああ、いい、いい」佐竹のごつい顔は大きく歪み、半開きになった口元から涎を垂
らしたまま大声で喘ぎまくった。

バックから攻め続ける信治の浅黒い巨体も、噴き出た汗でぐっしょりと濡れていた。パンパンパン、湯船の中で
の激しい絡み合いは延々と続いた。「あああ、父さんのケツマンコ、すげえよ。俺のチンポをぐいぐいって締め
付けてきて、ああ、いきそうだ」

多くの男の肉棒を締め付けていかせてきた佐竹のケツマンコは、若い信治をたちまちの内に暴発させようとして
いた。「ああ、父さん、俺、いっちまう」信治もまたごつい顔を大きく歪め、男の本能のまま大きなストライド
でケツマンコにぶち込んだ。

「ううう」低く呻きながら、信治の巨体が大きく突っ張った。その瞬間、大量のザーメンが佐竹のケツマンコに
叩き込まれた。そして腹の奥深くに熱い迸りを感じた佐竹の肉棒もまた、手も触れぬままに弾けた。ドビュドビ
ュドビュ、勢いよく飛び出たザーメンは浴室の壁を直撃し、そのままべっとりとへばりついた。

そしてその後も弾け出たザーメンは、湯船の上に白い溜まりを作っていった。狭い浴室にはたちまちの内に濃厚
な栗の花の匂いが立ちこめていった。信治に攻められるまま、トコロテンでザーメンを暴発してしまった佐竹は
射精の快感にしばらく浸っていたが、ようやく我に返った。

さすがに息子にいいように弄ばれて、射精してしまったことが恥ずかしかった。「お、俺は先に出るからな」ケ
ツマンコから信治がぶち込んだ、大量のザーメンがどろどろと垂れ流しながら、佐竹はぶっきらぼうにそう言う
と浴室を出ていった。

その時、来客を告げるチャイムが部屋中に響いた。こんな時間に誰だろうと佐竹は訝しみながら、素っ裸のまま
玄関へと急いだ。「どなたですか」「お、俺だ権藤だ。こんな時間にすまねえ、いい歳して恥ずかしい話だが、先
週の佐竹さんとのセックスがあんまり良くて、それを思い出してたらチンポビンビンになっちまって収まらねえ
んだ」

あまりにも赤裸々な権藤の声を聞きながら、佐竹もほとんど徹夜で絡み合ったあの時の激しいセックスを思い起
こし、ついさっきその日何発目かもわからないほどに、大量のザーメンをぶち撒いたにもかかわらず、その肉棒
は隆々とそそり立ち鋭角にそびえたってしまった。

「権藤さん、今開けるからな」ドアのカギを開けると、そこにはすでにブラックスーツの上着を手に抱え、派手
な紫のオープンシャツのボタンを外し、浅黒く分厚い胸板を覗かせた権藤が息も荒いまま立っていた。「佐竹さ
ん、すまねえこんな時間に」

そう言いながら玄関に足を入れた権藤は、そこに大きな靴が乱雑に脱ぎ捨てられているのに気が付いた。そして
部屋の中から漂ってくる濃密な性臭と栗の花の匂いに、すでに先客があることを悟った。なにより佐竹自身が素
っ裸のままで、真っ黒に日焼けした逞しい肉厚の体からは、シャワーでも浴びたのか水滴が光っていた。

そして丸太のように太い脚には流れ出したのだろう、白いモノが伝わり落ちていた。長年の刑事の習慣でひと目
でその場の状況を察した権藤は、靴を脱ぎ捨て佐竹の元へと歩み寄った。「佐竹さん、先客がいるみてえだな。
邪魔しちまったか」「そ、そんなことはねえ」

そうは言ったものの、権藤にこの状況をどう説明するか佐竹は混乱していた。「今日は誰を連れ込んだんだ。遠
山か野々村のオヤジか、まさか大助じゃねえだろうな」権藤は思いついた佐竹のセフレの名前を上げて、佐竹の
顔を伺った。「そ、そうじゃねえ」佐竹はそう言ったものの、その後が続かなかった。

その時浴室から、信治が素っ裸のままでリビングに出てきた。「父さん、誰か来たの」そう言いながら信治はリ
ビングに立ち尽くしている、巨体の男を見つけた。「ああ、父さん、この人もしかして…」信治の目には、その
男が反社の男そのものに見えた。

短く刈り上げた短髪に、小さな子供が見たらそれだけで泣き出してしまいそうなほどに厳つくごつい顔、優に
100kを超えているような巨体、横幅も厚みも相当あり、それはまさにその筋の男に見えた。着ていたブラック
スーツを手に抱え、普通の男ならとても着ないような派手な紫のオープンシャツ、そして胸元のボタンをすでに
外しそこからは浅黒く肉厚の胸板が覗いていた。

「信治、この人はそんな筋の男じゃねえ。俺のダチの権藤さんだ」「え、そうなの」「ああ、この人はこう見えて
も刑事さんだ」佐竹に言われて、改めて信治はその男を見つめた。年上のがっちりとしたガタイの良い男に惹か
れるようになっていた信治にとって、目の前にいるその男はまさにどんぴしゃりにタイプのように見えた。

「佐竹さん、俺にも紹介してくれよ」権藤に急かされて佐竹は信治を見た。「これは俺の息子の信治だ。今日は
こいつの試合を見に来てそのまま一緒に飯を食ってな、それで…」「おいおいちょっと待ってくれよ。このでけ
え男があんたの息子だって言うのか、息子にしちゃ随分と老けてるじゃねえか。ガキが何人もいるようなオッサ
ンに見えるぞ」

「権藤さん、本当なんだ。俺に似て色黒でごつくてこんな顔をしてるんで、息子には見えねえかもしれねえがこ
いつは本当に俺の息子だ」佐竹の必死の弁解を聞いて、権藤は素っ裸のままその場に立ち尽くしている信治に話
しかけた。「兄ちゃん、あんた本当に佐竹さんの息子なのか」「そ、そうっす」

「えらくガタイが良いじゃねえか、何してるんだ」「ラグビーやってるんす」「そうか、俺も若い頃からずっとラ
グビーしてるんだ。そのガタイじゃFWだな」「うっす、プロップやってるっす」そんな会話をしながら権藤は信
治をじっと見つめていた。

「佐竹さん、この兄ちゃんあんたにそっくりだな。ガタイも厳つい顔つきも、それにチンポのでかさも」そう言
って権藤は、信治の股間から屹立したままの肉棒をじっと見た。権藤の視線を感じた信治は、幾分収まっていた
肉棒がぐいぐいと角度を上げてしまうのを感じていた。

「おいおい、兄ちゃんのチンポ。手も触れてねえのにまたでかくなっちまったぞ」権藤が大きな声で叫んだ。そ
の声を聞いた信治は思わず剥き出しのまま、そそり立ってしまっている肉棒を大きな手で隠そうとした。「隠す
んじゃねえ」権藤の大声が部屋中に響き渡った。

「う、うっす」反射的に信治は返事をして、股間を隠そうとした手を止めた。「佐竹さん、それじゃ何か。あん
たは実の息子とセックスしてたって言うのか」「ち、違うんだ。今日は信治の試合があって、その後一緒に飯を
食っただけだ」さすがに息子と激しい肉弾戦をしていたとは言えず、佐竹は苦しい言訳を続けた。

「おいおい佐竹さん、二人とも素っ裸でしかもチンポこんなにおっ立ててるじゃねえか。これで何もしてねえっ
てまだ言うのか」「そ、そうだ、さっきまで一緒に風呂に入っていたんで裸なんだ」いまさらこの数時間激しく
絡み合ってやりまくったとも言い出せず、佐竹は苦しい弁解を続けた。

揺れる想い-537 投稿者:TAKESI(4月29日(水)04時20分13秒)
「だ、だめだよ父さん、そんなでけえのはいらねえ」さっきまで咥え込んでいた信治は、佐竹の肉棒のでかさ太
さを感じていたため、何の解しもせずにぶちこもうとする佐竹に向かって大声を上げた。「何言ってるんだ、お
前、坂本先生のあのでけえチンポを、なんどもケツに咥え込んできたんだろうが」

ずばりと言われた信治は動揺した。「ど、どうして父さんがそれを知ってるの」「坂本先生がお前を見る目つきを
見てりゃすぐに分かったぜ。それにお前も先生の体や股間をちらちら見てたじゃねえか」まさか実際にセックス
していたのを覗き見たとも言えず、佐竹はそう言ってごまかした。

「俺、父さんみたいなでかくて強い年上の男が好きで、それで坂本先生と…」「そうか、それなら坂本先生のチ
ンポと比べてもらおうかな」佐竹はその言葉も終わらないうちに、あてがっていた大きく張り出した亀頭をぐい
と信治のケツマンコにぶち込んだ。

「ぎゃああ、で、でけえよ、父さん、俺のケツがケツがああ」あまりのでかさにケツが裂けたと思った信治は、
そのごつい顔を大きく歪めて絶叫していた。「何騒いでるんだ。坂本先生のチンポと俺のチンポ、そうでかさは
かわらねえだろう」

そう言って佐竹は亀頭から今度は太い幹の部分まで、ぐいぐいと押し込んでいった。メリメリメリ、そんな音が
聞こえるほど信治のケツマンコはいきなり目一杯に広げられ、その中に一分の隙もなく巨大な肉棒が突き進んで
いった。「どうだ信治、俺のでけえチンポがお前のケツマンコに、ずっぽり入っちまったぞ」

佐竹はその巨体でしかかるようにしながら、ついに巨大な肉棒を信治のケツマンコの奥深くまでぶち込んでしま
った。「と、父さん、父さんのチンポ、で、でかすぎて俺のケツがケツがああ」坂本やOBたちのモノと比べて
も、父のそれは一回りもでかいような気がして、信治は自分のケツが裂けたと思ってしまった。

「信治、安心しろ。俺もこれまで何十人もの男のケツマンコにチンポぶち込んできたが、ケツが裂けた野郎はひ
とりもいねえ」そう言いながら肉棒で繋がったまま、信治の上に巨体を重ねごつい顔を引き寄せては強引にキス
をしていった。

「ううう」どでかいチンポで貫かれながらの濃厚なキス。ぶち込まれた時の激痛がしだいに和らぎ、信治は太い
腕を佐竹の広い背中に廻してきつく抱き合った。ぶち込んだ肉棒がケツマンコに馴染むのを待ちながら、佐竹は
たっぷりと信治とのキスを楽しんだ。

舌を絡ませ涎を吸い合う濃厚なディープキスをしているうちに、信治のごつい顔が激痛に耐えるものから、次第
に快感にあえぐものへと変わってきたのを感じていた。たっぷりとキスを堪能した後、佐竹はぶち込んでいた肉
棒をゆっくりと引き抜こうとした。

「うう、こ、これはなんだ」多くの男たちとセックスしてきた佐竹でも、信治のケツマンコの締め付けのきつさ
には驚かされた。鋼鉄のように硬く太い肉棒を絡めとるように、ケツマンコの襞襞が絶妙にチンポにまとわりつ
き刺激した。

「おおお、チンポが、ああ」気を許せばたちまちの内に暴発してしまいそうになった佐竹は、真っ黒に日焼けし
たごつい顔をしかめながら、なんとか射精を堪えた。「お前のケツマンコはすげえな。俺のチンポをギュウギュ
ウ締め付けやがる」

そう信治に言いながら、いったん引き抜いた肉棒を再びケツマンコの奥深くまで、佐竹はぶち込んだ。そしてま
たゆっくりと引き抜こうとしたが、ケツマンコにがっちりと締め付けられて抜けなかった。そのうちに襞襞に大
きく張り出した亀頭が絡められ、ケツの奥から一気にザーメンが駆け上がってくるのを感じた。

「ま、まずい、このままじゃいっちまう」佐竹はごつい顔を歪め、歯を食いしばって何とか射精を堪えようとし
たが、時すでに遅かった。「ああ、いくいくいく」ケツの奥から湧き上がってきたザーメンを抑えることができ
ず、佐竹は男の本能のまま太い腰やでかいケツを前後に何度も突き動かした。

「ううう、いくいくいく」そう呻きながらのしかかっていた巨体が大きく震え、でかいケツがピクピクと動いた。
信治もまたケツの奥に、大量の熱い迸りがぶち当たるのを感じた。「と、父さん、もしかしてもういっちゃった
の」あまりにも早い父の射精に驚き、のしかかったままの佐竹の顔を下から見上げた。

佐竹は男の本能のまま、何度も腰を前後に突き上げ最後の一滴までケツマンコに叩き込み、信治の顔を見つめた。
「す、すまねえ。お前があんまり可愛くて、それにケツマンコの締め付けが絶品だったもんだからいっちまった。
いつもはこんなんじゃねえのにな」照れ臭そうに佐竹はそう言って弁解した。

そんな佐竹を見ていた信治は、これでようやく想いが遂げられたことを実感し嬉しさがこみあげてきた。そして
信治は勘違いをしていた。てっきり佐竹はぶち込んだ肉棒を引き抜きセックスはここで終わりになるものだと。
しかしそれは全く違っていた。

「信治、お前これで終わりだって思ってねえか。いいかこれからが本番だからな」「え、父さん、どういうこと」
その言葉も終わらないうちに、佐竹はぶち込み射精してしまった肉棒を引き抜くこともなく、再びゆっくりと抜
き差しを始めたのだった。

「ああ、父さんのチンポ、すげえ硬いままだ」「当たり前だ、俺が一発いったくれえで収まると思っていたのか。
いいか本物の男の凄さをみせつけてやる」佐竹はごつい顔をにやつかせたまま、大きなストライドでのピストン
運動を始めていた。

それからの佐竹は凄かった。正常位から始まり、抱きかかえての対面座位、そのまま後ろに倒れ込んでの騎乗位、
松葉くずしからバックへ。ぶち込んだ肉棒を抜くこともなく、太い腕で信治の巨体を軽々と操り攻め続けた。絡
み続ける二人の巨体には玉の汗が拭き足、分厚い胸板からむっちりとした大きな腹、密生した陰毛にまで流れ落
ちた。

広い背中からでかいケツの割れ目に向かって、滝のように汗が滴った。そして信治は金属バットのように硬く太
い佐竹の肉棒で攻められ続け、その間トコロテンで何発も大量のザーメンを噴き上げさせられた。そして佐竹も
二発目の射精を信治のケツマンコの奥深くに叩き込んだが、二人のセックスはそれでも終わらなかった。

絡み合い始めて2時間近く経った頃、二人の巨体は噴き出した汗とぶち撒いたザーメンが混じりあい、ドロドロ
になっていた。「ああ、またいくぞ、お前のケツマンコの中にくれてやるぞ」大声を出しながら佐竹の巨体が大
きく突っ張った。

「ううう」汗とザーメンにまみれたごつい顔が大きく歪み、巨体が震えた。その日三発目とは思えないほど大量
のザーメンが信治のケツマンコに叩き込まれた。そして信治の肉棒もまた、手も触れぬうちに硬く太くなった瞬
間、鈴口から猛烈な勢いでザーメンが噴き上がった。

ドビュドビュドビュ、シャワーのように噴き上がったザーメンは、横になっていた信治の顔や分厚い胸板、むっ
ちりとした大きな腹の上へと降り注いだ。壮絶な肉弾戦が終わった部屋の中には、男たちがぶち撒いた濃厚なザ
ーメンが発する強烈な栗の花の匂いが充満していた。

さすがに長時間のセックスを終えて佐竹は疲れを感じ、ぶち込んでいた肉棒をゆっくりと引き抜いた。ぱっくり
と開いた信治のケツマンコからは、大量のザーメンがどろどろと流れ落ちていった。「信治大丈夫か」佐竹は汗
とザーメンにまみれた顔を太い腕で拭いながら、横になったままの信治に声をかけた。

「と、父さん凄かったね。俺、本物の男の凄さってのが良くわかったよ」それは信治の本心だった。坂本たちと
のセックスと比較しても、父とのこの2時間に及んだ肉弾戦は、それまでの信治のセックスについての考えを変
えさせるものだった。

本物の男の強さ、逞しさを身をもって実感し、父への憧れ、尊敬の気持ちがさらに強くなっていった。「お前も
俺も汗とザーメンまみれだ。シャワー浴びるぞ」そう言って佐竹は、信治に手を貸して起こし上げた。「何だ信
治、お前あんなに何発もぶっ放したのに、チンポでけえままじゃねえか」

立ち上がった信治の股間を見た佐竹は、思わずそう叫んでいた。「し、しょうがねえっす。父さんのその逞しい
体やでけえチンポ、こんだけ見せつけられたら収まるわけないっす」信治の肉棒は若さと精力に溢れ、大量の射
精を繰り返したにも関わらず、その先端から白いモノを垂らしたまま、依然として鋭角に聳え立っていた。

「ほら行くぞ」佐竹は汗とザーメンにまみれた、巨体を揺すりながら浴室に向かった。湯船に湯を張りながら、
二人は並んでシャワーを浴びた。「父さん、俺に体を洗わせて」「す、すまねえな」佐竹はそう言って信治に背を
向けた。信治は大きな手にシャンプーをとると、素手で佐竹の広く大きな背中を洗い始めた。

「父さんの背中って、すげえ広くて逞しいよね」「そ、そうか」「俺、小さい頃から父さんみたいな強くて逞しい
男になりたいってずっと思っていたんだ」そう話しかけながら、信治の大きな手は、佐竹の背中からでかいケツ
へと降りていった。そしてそのままケツの割れ目をそっとなぞった。

その途端、佐竹の巨体が左右に揺れ動いた。「お、お前何処を触っているんだ」佐竹は動揺しながら叫んだ。「あ
あ、ごめん、父さんのケツってすげえエロいよね、体は真っ黒に日焼けしてるのに、ケツの周りに細く白いビキ
ニの跡がこんなにくっきりと残って、すげえいやらしいよ」

「し、しょうがねえだろう、競パン一丁で長年たっぷりと太陽を浴びてきたからな」そんな会話をしながら、信
治の大きな手はいつしか佐竹の前へ廻り股間を弄った。「ああ父さん凄いね。俺の中に抜かずの3発ぶっ放した
のに、チンポもうこんなにでかくなってる」

「あ、当たり前だ。お前が俺の体をいやらしく触るからだ。それにな俺があれくれえで、チンポが収まるとでも
思っていたのか」「ああ父さんのチンポ、またでかくなった」「俺のケツにもなんかすげえ硬えのがあたってるぞ、
全くお前って奴はどうしょうもねえドスケベ野郎だな」

「そ、そりゃ父さんの血をひいてるからね、ああ父さんのチンポピクピクって動いてるよ」「お、お前がいやら
しい手つきで触るからだ」降り注ぐシャワーを浴びながら、佐竹と信治は素っ裸の巨体を寄せ合い、そそり立っ
てしまった肉棒を擦り付けていた。

激しい肉弾戦でぶち撒いたザーメンと噴き出した汗を、シャワーで流した二人はそのまま、湯船に向かい合うよ
うにして浸かった。共に100kを優に超える二人が湯船に入ると、大量の湯がザーザーとあふれ出した。「お前が
デブだから、見て見ろ。お湯がこんなに溢れちまった」佐竹はそう言って信治の顔を見た。

「と、父さんのせいだよ。また太ったんじゃないの、腹廻りなんてすごいよ」「し、仕方ねえだろう、俺くれえ
の歳になりゃ誰だって腹は出てくるもんだ」二人は湯船の中で足を交互に絡ませた。「信治、お前潜望鏡って知
ってるか」「え、潜望鏡って、もしかして」

「ああそうだ、俺も若い頃はソープの常連でな。俺のでけえチンポが気に入った女が大勢いて、その女たちによ
くやられたもんだ」そう言って佐竹は足を延ばし、太い腰を湯船の上に浮かべた。「ああ父さんのでかいチンポ
が湯船の上に浮き上がった」

「ほら信治、お前の大好きなチンポだぞ。好きなようにしゃぶってみろ」目の前で湯船に浸かりながら、恐ろし
いほどでかい肉棒を佐竹は直立させた。信治は潜望鏡のように水面から突き上げている、佐竹の肉棒にごつい顔
を寄せると舐め始めた。

「うう、いいぞ信治」信治のフェラチオはさすがにソープ嬢のテクニックには及ばないが、父を喜ばせようと懸
命に喰らいつくのを見ていた佐竹は、愛しさが溢れてきてたまらなくなった。「信治、俺のでけえチンポを咥え
て見ろ」

佐竹に急かされた信治は思い切り口を開けて、すでに3発射精したにも関わらず、全く硬度の落ちない巨大な肉
棒を咥えていった。「ああ、いいぞ」佐竹は腰を浮かしたまま、咥え込まれた肉棒を信治の口マンコの奥深くま
で突っ込んだ。

「ううう」目一杯に広げた口に一部の隙も無く、佐竹の巨根が埋めきり前後に動いた。信治は息もできないほど
の苦しさを感じながらも、舌と唇を使って佐竹のチンポをしゃぶり続けた。ジュポジュポジュポ、肉棒をしゃぶ
りあげる卑猥な音が浴室に響き渡った。

揺れる想い-536 投稿者:TAKESI(4月29日(水)04時19分01秒)
佐竹は権藤とのセックスの匂いを消すように窓を開けて、立ち込めたザーメンの匂いを薄めようとした。そんな
父を見ながら信治は着ていたジャージを脱ぎ始め、ついにはスーパービキニ一枚の姿になっていた。そしてその
スーパービキニはフル勃起してしまった肉棒で、その薄い生地を内側から斜め上に向かって激しく突き上げ、今
にも亀頭がはみ出しそうになっていた。

自分の背後で衣服を脱ぐような音を聞いた佐竹が振り返ると、そこにはスーパービキニ一枚の信治の姿があった。
「し、信治、おまえ何をしてるんだ」佐竹は裸になった息子の逞しい肉厚の体を見て、自分の肉棒も一気にフル
勃起していくのを感じていた。

「父さんを見てたら、俺、チンポがこんなにでかくなっちまったんだ」そう言いながら信治は、かろうじて股間
を覆っていたスーパービキニの細い紐に手をかけ、そのまま一気に引き下ろしてしまったのだ。ブルンブルンブ
ルン、豪快な空を切る音とともにとても高校生とは思えないほどに黒ずんだ、巨大な肉棒が弾け出て下っ腹にま
で跳ね上がった。

「ああ、で、でけえ」それはとても高校生のモノとはみえなかった。小さい頃から水泳やラグビーで鍛えたその
体には、分厚い筋肉が束のように付き、その上にうっすらと脂肪がのった体は成熟した男の体そのものだった。
そして股間から若さを象徴するかのように、真上に向って聳え立つ肉棒はビール瓶ほどの太さもあり、大きく張
り出したズル向けの亀頭は滲み出た我慢汁で濡れて光り、なんともいやらしかった。

「俺、いつも父さんの事を思ってチンポ扱いているんだ」そう言いながら信治は天を衝くほどにそそり立った肉
棒を右手でがっちりと握ると、ゆるゆると扱き出した。ヌチャヌチャヌチャ、たちまちの内に太棹を扱く卑猥な
音が部屋中に響き出した。

「父さん見て、こんな風に毎日チンポ扱いているんだ」信治は素っ裸のまま、両足を大きく広げて踏ん張り、右
手で握った肉棒を上下に扱き続けた。「だ、だめだ、信治、や、やめるんだ」目の前で素っ裸になってセンズリ
を始めた信治を見て、佐竹の肉棒は一気にフル勃起してしまい、穿いているスーパービキニを突き破らんばかり
にそそり立ち、大きく張り出した雁首がビキニの薄い生地を突き破りそうになっていた。

「父さん、俺、父さんと素っ裸になって抱き合いたいんだ。俺のこの体を、チンポを父さんにどうにかして欲し
いんだ」信治は握った肉棒を扱きながら佐竹に迫った。「だ、だめだ、俺たちは親子だぞ、親子でそんなことで
きねえ」佐竹はすぐにでも着ていた衣類をかなぐり捨てて素っ裸になり、その場に押し倒しフル勃起してしまっ
た肉棒で、信治のケツマンコを貫き一つになりたかった。

しかしその欲情を、かろうじてなんとか押しとどめていた。「父さんだって、俺の事を子供じゃなくて一人の男
として見てくれたんだろう」「そ、そんなことはねえ」佐竹は歯を食いしばり、息子からの誘惑に必死に耐えて
いた。「でも父さんのチンポ、すげえでかくなってるみたいだ。そのでっけえテントはなんなの」

言われて佐竹は自分の股間を見下ろした。そこは誰が見てもはっきりとわかるほど、斜め上に向かって大きくジ
ャージが盛り上がり、大きなテントを張ってしまっていた。「こ、これはち、違うんだ」「父さんも俺の事を思っ
て興奮して、チンポでかくしてるんじゃないの」

信治は握った肉棒をさらに激しく扱き上げ、佐竹を挑発していった。ヌチャヌチャヌチャ、棹を扱き上げる卑猥
な音がさらに大きくなり、ズル剥けの亀頭の先端からは大量の我慢汁が流れ出し、床にまで垂れ落ちていた。
「だ、だめだ、そ、そんなこと、だ、だめだ」

佐竹は今にでも信治に飛びかかり、押し倒しそうになっている気持ちを必死に自制していた。「父さん、俺、俺
のセンズリを見てくれ、父さんを思ってチンポこんなにでかくなっちまったんだ」ヌチャヌチャヌチャ、流れ出
した我慢汁と扱き上げる指の輪が擦れ、卑猥な音がさらに大きくなり部屋中に響き渡った。

「父さん、それならいいんだ。父さんに見てもらいながらセンズリするだけでも」信治の色黒のごつい顔は興奮
し赤黒くなり、肉厚の体には汗が噴き出し始めていた。自分の事を思って必死にチンポを扱く信治を見ていた、
佐竹の自制心は限界を迎えていた。

「信治、お前の体を俺が好きにして本当にいいんだな」「ああ、俺のこの体、父さんの好きして」その言葉を聞
いて佐竹はついに決心した。着ていたポロシャツをかなぐり捨て上半身裸になると、そのまま穿いていたジャー
ジを脱ぎ飛ばして、たちまちスーパービキニ一枚になっていた。

「ああ、父さんのスーパービキニすげえエロイ。斜め上に向かって突き上がって」信治のあまりにもエロイ痴態
を見せつけられて発情した佐竹の肉棒は、これ以上ないほどに硬く太くなってそそり立ってしまっていた。「こ
んなもん穿いてられねえ」

そう叫びながら佐竹は、かろうじて股間を覆っていた最後の一枚を、めくりあげるようにしながら脱ぎ飛ばして
しまった。ブルンブルン、空を切る音と共に真っ黒な巨根が弾け出て、大きく突き出た下っ腹にまで跳ね上がっ
た。「ああ、父さんのチンポでけえ」

以前隣の部屋からセックスを覗き見した時よりも、今目の前で豪快に素っ裸になって見せつけるその肉棒は、一
回りもでかいように見えた。「信治どうだ、俺のチンポは」佐竹はそう言って真上に向ったまま屹立している肉
棒を、手も触れぬままにピクピクと動かした。

「ああ、父さんのチンポ、なんていやらしいんだ」素っ裸になって、どでかいチンポを見せつける佐竹を見てい
た信治は、もうそれだけで扱いている肉棒が暴発しそうになっていた。「あああ、父さんのこんなエロイのを見
せつけられて、俺のチンポ、ああ、いっちまいそうだ」

ずっと憧れ想い、センズリのおかずだった逞しい父が今目の前で素っ裸になり、恐ろしいほどでかい肉棒をそそ
り立てているのを見た、信治の肉棒はさらに硬く太くなり、今にも弾けそうになっていた。「ああ、だ、だめだ、
チンポ、チンポ、い、いっちまう」

信治は大声を発しながら、握った右手で激しく肉棒を扱き上げ、腰を突き上げた。その途端、大きく張り出した
亀頭の先端から、猛烈な勢いでザーメンが噴き上がった。ドビュドビュドビュ、勢いよく飛び出したザーメンは
佐竹の分厚い胸板を直撃し、その後もシャワーのように連続して噴き上げ、むっちりとした大きな腹や密生する
陰毛、そしてそそり立っている肉棒にまで降り注いだ。

10発近く続いた信治の射精がようやく終わった時には、佐竹の真っ黒に日焼けした体には大量のザーメンがべっ
とりとへばりつき、白黒のまだら模様を作っていた。腰が抜けるほどの強烈な射精の快感に酔いしれていた信治
がようやく我に返り、自分がとんでもないことをしてしまったことに気が付いた。

「ああ、父さんの体に俺のザーメンが、ああ、ご、ごめんなさい」信治はそう言って頭を下げた。大量のザーメ
ンをぶち撒いた肉棒は全く硬度も落ちず、鋭角に聳え立ったままだった。「信治、やってくれたな。俺の体をザ
ーメンまみれにしやがって」

そう言う佐竹の顔はもう子供を想う父の顔ではなく、獲物を前にして発情した雄の顔になっていた。「こんなに
俺を挑発しやがって、そんなに俺が欲しいんなら本物の男ってものをお前の体に叩き込んでやる」そう叫ぶと同
時に佐竹は信治に近づいた。そして信治の巨体を引き寄せ、強引に唇を重ねた。

「ううう」激しいキスをしながら佐竹は信治の手をとり、自らの股間に導いた。坂本や0Bたちとのセックスの
時でもディープキスをしてきたが、ずっと憧れていた父との濃厚なキスは格別だった。舌を絡ませ涎を吸い合う
濃厚なキスをしながらも、信治は握らされた父の肉棒のでかさ太さに驚嘆していた。

信治の大きな指でも廻り切らないほどの太さがあり、鋼鉄のようにそれは硬かった。たっぷりとキスを楽しんだ
後、ようやく佐竹は顔を離した。「どうだ信治、俺のチンポは」「す、すげえでかくて硬いっす」「おまえもあんな
にザーメンぶち撒いたのに、チンポでけえままじゃねえか」

今度は佐竹が太い腕を伸ばして、射精後も依然としてそそり立ったままの信治の肉棒をぐいと握った。「ああ、
ダ、ダメだよ父さん、俺、今いったばかりで」「俺をザーメンまみれにしておいて、いまさら何言ってるんだ」そ
う言いながら佐竹は、握った信治の肉棒をぐいぐいと扱いた。

ついさっき射精したばかりの信治の肉棒は、休む間もなく大きな手で握られ扱かれて、あっという間に再び暴発
しそうになっていた。「ああ、父さん、俺、俺、またいきそうだ」「なんだ、俺にぶちまいてからまだ何分も経っ
てねえぞ。まったくでけえ図体してまだまだガキだな」

そう言いながら、さらに激しく握った肉棒を扱き上げた。「だ、ダメだよ父さん、そんなに扱いちゃ」信治の肉
棒は今にも暴発しそうになってしまっていた。「これくれえでいっちまってどうする。いきそうになったらケツの
穴を締めて踏ん張れ」「う、うっす」

佐竹に叱咤されて信治はごつい顔を思い切りしかめ、ケツの穴を締めて何とか射精を堪えた。「信治、お前俺の
体やチンポを思って毎日センズリしていたのか」「そ、そうっす、俺、でかくて強くて逞しい父さんが大好きで、
いつか素っ裸になってやりてえって思っていたんだ」

「そうか、それなら俺のこのでけえチンポをしゃぶってみろ」「う、うっす」信治は佐竹の前に膝をついて、裏
筋を見せたまま豪快にそそり立っている肉棒に顔を寄せた。そして舌を伸ばしては、パンパンに張り詰めた金玉
から舐め始めた。

「ううう」ざらざらとした舌になぞられ、佐竹の巨体がひくついた。信治の舌はテニスボールほどにもでかくな
った左右の金玉を丁寧になぞったあと、裏筋へと移っていった。そして右手で鋼鉄のように硬い肉棒を握っては
ゆっくりと扱いた。

「おおお」両足を大きく広げたまま、信治のフェラチオを受ける佐竹の真っ黒に日焼けしたごつい顔が、湧き上
がる快感に歪み始めた。佐竹のフル勃起した肉棒の表面には、何本もの血管が浮き出てそれが絡み合い、なんと
もグロテスクに見えた。

信治の舌はその浮き上がった太い血管から、今度は指が埋まりそうなほどに深い括れへ、大きく張り出したエラ
をなぞりあげた。「い、いいぞ信治」これまで多くの男からチンポをしゃぶられてきた佐竹だったが、実の息子
のフェラは格別だった。

金属バットのように硬くなった肉棒をしゃぶられ舐められ、チンポはさらに太くなり角度を上げていった。信治
の舌先はついに大きく張り出した雁首にたどりつき、正面から舐め出した。「おおお、おおお」男の一番の性感
帯である亀頭を攻められて佐竹のごつい顔が大きく歪み、半開きになった口元から涎を垂らしながら低く呻いた。

たっぷりと亀頭をなぞりあげた信治は、思い切り口を広げて大きく張り出した雁首を咥え込んでいった。「うう
う」それはあまりにでかく信治は顎が外れそうになったが、懸命に咥え込み舌と唇でしゃぶりあげた。ジュポジ
ュポジュポ、巨大な肉棒をしゃぶりあげる卑猥な音がしだいに大きくなった。

「い、いいぞ信治、俺のチンポはうめえか」夢中になって自分の肉棒に喰らいつく信治を見下ろしながら、佐竹
は自らもその口マンコの中に腰を動かし突き入れ始めた。ビール瓶ほどもある真っ黒な佐竹の巨根が、信治の口
マンコを激しく犯していった。

「ううう」あまりにでかさに息苦しくなりながらも、信治は懸命に巨大な肉棒をしゃぶり続けた。佐竹は信治を
見下ろしながらも、次第に激しく口マンコに肉棒を出し入れした。ジュポジュポジュポ、目一杯に口を広げて佐
竹の巨根をしゃぶりあげる信治は、涎を大量に垂らしながらも懸命にフェラチオを続けた。

濃厚な信治のフェラチオを受けて、佐竹の肉棒はフル勃起し、今にも暴発しそうになっていた。このまま信治の
口の中にぶち込もうかと思った佐竹だったが、はやり最初の一発目はケツマンコの中に叩き込みたかった。佐竹
は射精寸前で信治の口から肉棒を拭きぬいた。

ブルンブルン、口マンコから解放された佐竹の黒光りする巨大な肉棒は、音を立てて跳ね上がった。「どうだ信治、
俺のチンポ、うまかったろう」ようやく肉棒を引き抜かれた信治は、息も荒いままに分厚い胸板や大きく突き出
た腹を上下させていた。

「信治、横になって足を抱えてケツを突き出せ」「う、うっす」佐竹に言われるまま横になった信治は、太い腕
で膝の裏をかかえてケツを剥き出しにした。「よしお前が欲しかったこのでけえチンポ、くれてやるぞ」佐竹は
そう言い放つとパンパンに張り詰め、鋼鉄のように硬くなった亀頭をケツになぞり付けた。

待望の佐竹親子 投稿者:MARU(3月30日(月)06時38分27秒)
息子の話が出てからずっと期待していた佐竹家の父子相姦がついに!
離れながらも意識しあっていた二人、お互いの痴態を覗きながら肉棒をしごく姿
野々村親子に劣らぬドスケベっぷりが垣間見れてエロすぎます…!
悶々とした想いが解放される時、どんな親子対決が見れるか待ちきれません!

感想掲示板→ https://tksworks.bbs.2nt.com/
作品保管所 → https://tksworks.fc2.xxx/

揺れる想い-535 投稿者:TAKESI(3月29日(日)05時17分17秒)
「お、俺も男だからな、ここのところ忙しくて抜いてなかったからな」照れ臭そうに言い放つと、広い背中を向
けて歩き出した。「腹が減ったな、何か食いに行くか」そう言う父の後を信治が付いていったが、二人は勃起し
てしまった股間をかばうように腰を引き気味にしながら歩いて行った。

街中に入った佐竹は、とんかつ店を見つけるとそこへ入った。席に座ると同時に、注文を取りに来た店員に大声
を発した。「生ビール二つ頼む」それを聞いていた信治が口を挟んだ。「父さん、俺まだ高校生だぜ」「信治、俺
はなお前が生まれた時からずっと想っていたんだ。お前が大きくなって早く一緒に酒が飲めるようになりてえっ
てな」

「でも俺まだ未成年だし、まずいんじゃねえ」「何言ってるんだ、ガキが何人もいるようなオッサン顔して」「ひ
でえな父さん」信治は苦笑いしながらも、父の言ったこともまた事実だと思っていた。その間に生ビールのジョ
ッキが届き、二人は乾杯して飲み始めた。

「ああ、うめえ。信治どうだうめえか」それまでほとんど酒を飲んだことのなかった信治は、恐る恐るジョッキ
を口にして飲み始めた。そしてジョッキの半分くらいを一気に飲み干してしまった。「なんだ信治、いけるじゃ
ねえか。どうだ初めてのビールは」「苦えっす」色黒のごつい顔をしかめながら信治が答えた。

「なんだ図体はでけえがまだまだガキだな、ははは」二人はその後も何気ない世間話をしながら、注文したとん
かつ定食が来るのを待っていた。ジョッキを飲み干した佐竹がお代わりを注文した後、目の前に座る信治に向か
って口を開いた。

「信治、おまえ女とはもうやったのか」いきなりのどぎつい質問に信治は面食らった。「なんだよいきなり」「お
前だってもうすぐ高校を卒業する歳だ。女を知ってたっておかしくはねえからな。それでどうだ、もうマンコに
チンポ突っ込んことはあるのか」

普段は寡黙で実直な父の口から、あまりにも卑猥な言葉が平然とでたことに信治は興奮していた。「父さん、俺、
こんなごつい顔しているしデブだから、女子には相手にされてねえんだ」「なんだそれじゃお前、まだ女とやっ
たことがねえのか」

「し、しょうがねえだろう、女子のほとんどはイケメンな男が好きみてえで、俺みてえな厳つい男には目もくれ
ねえんだ」それを聞いていた佐竹は、巨体を前のめりにして話し出した。「信治よく聞けよ、イケメンだなんだ
って騒いでいるのは、まだ男をよく知らねえ歳の若い女だからだ。

一度でもチンポ突っ込まれて本物の男の凄さを知ったら、もうなよなよしたイケメンなんてどうでもよくなるん
だ。男はやっぱりでかくて逞しいのが一番だってことが、わかるようになっていくんだ」生ビールを呑んで少し
酔った父の、普段では見られない饒舌ぶりに信治は驚いた。

「そうなの」「ああそうだ、いちどでけえチンポ突っ込まれてヒーヒー言わせられた女は、もう男なしじゃ済ま
ねえようになるもんだ」「父さんはいつ頃に女の人とやったの」「俺が童貞を捨てたのは中三の夏だったな。小さ
い頃から体がでかくて、センズリも小六で覚えて毎日何発もぶっ飛ばせてたな。

中学に入ってから俺は水泳部に入ったんだが、練習帰りに近所に住んでいた、ある人妻に声をかけられてな。そ
の奥さん、旦那が海外出張中らしくて男によっぽど飢えてたんだな。俺の体やごつい顔を見てやりたくなったに
てえで、そのまま家に連れ込まれいきなり素っ裸にされて、のしかかられて童貞喪失よ」

あまりに生々しい父の告白を聞いて、信治の股間がいきり立ってきていた。「え、中三でやっちまったの」「ああ
そうだ、その奥さんとは高校卒業までつきあったな。なにしろ好き者の女で俺のでけえチンポにぞっこんになっ
ちまってな。休みの日にはその奥さんの家で、一日中素っ裸のまま嵌め通しよ。最後は金玉カラカラになっちま
って、チンポも立たねえくれえになっちまったぜ」

小さい頃からガタイが良く男らしい父親に憧れていた信治は、その父の赤裸々なセックス話に大興奮していた。
「お前、女とやったことはねえらしいが、センズリはどれくらいやってるんだ」「な、何聞いてるんだよ」佐竹
の大きな声が店内に響き渡り、信治は恥ずかしくなり大きな体をすぼめた。

「何恥ずかしがってるんだ。男なら誰だってやってるもんだろう。俺もお前くれえの歳じゃ毎日抜かねえと、チ
ンポでかくなってまともに歩けねえくらいだったぜ、ははは」そう言って豪快に笑う父を見て、信治は男として
のスケールの大きさに改めて感服していた。

「お、俺、ほとんど毎日やってるっす」「そうか、そのガタイじゃ精力も有り余ってるんだろうな。今日試合を
した森山高校に野々村って、でけえFWがいたろう。あいつは俺が担任しているクラスの生徒なんだ。お前もそ
うだろうが、あいつも毎日朝昼晩と抜かねえと収まらないらしいんだ。昼休みなんか飯を食った後、屋上で素っ
裸になってはチンポ扱いて抜いているみてえだ」

そう言われて信治は、今日対戦した森山高校の野々村大助を思い出していた。体のでかさも色黒でごつい顔立ち
も自分とよく似ていた。有り余るパワーで突進するのが得意で、タックルも弾き飛ばしてしまうほどのガタイを
していた。

「その野々村大助だが、良くオヤジさんが言ってたぜ。うちの息子は一日中スケベな事しか考えてねえってな。
まああの歳ならそれも仕方ねえと俺は言っておいたがな。お前もそうなんだろう」そう言って佐竹は息子の顔を
覗き込んだ。

「お、俺、一日中そんなスケベな事考えているわけじゃねえよ」そう返答したものの、それが嘘だということを
佐竹はすぐに感じていた。「なあ信治、お前くれえの歳でそのガタイをしてりゃ、精力が有り余ってスケベな事
を考えてチンポでかくなるのは当たり前だ。俺もそうだったからな。そう言えばお前さっき、女とはやって事は
ねえって言ってたが、男とはどうなんだ」

ずばりと切り込まれて、信治は口ごもってしまった。「な、何聞いてるんだよ。俺が男となんてやるわけねえだ
ろう」そう言いながら体育教師でラグビー部監督の坂本や、部のOBたちともう数えきれないくらいのセックス
を経験してきたことを思い出したが、それを父には正直に言えるはずもなかった。

「信治、俺は女ともやったが、何しろずっと水泳や水球をしてただろう。お前もわかるだろうが体育会の男社会
じゃ、俺みてえなガタイが良い男は監督コーチやOBたちに目を付けられて、自然と男同士のセックスを体に叩
き込まれるものなんだ」意外な父の言葉に信治は驚いた。

「え、それじゃ父さんも男同士でセックスをしてきたの」「ああそうだ、最近は女よりもごつくてでけえ男とや
る方が多いくれえだ」信じられないような言葉を平然と口にする父を見て、信治は父のアパートで偶然見てしま
った、ごつい男同士が素っ裸になってセックスしている光景を思い出していた。

「お前だってラグビー部で揉まれてきたんだ。野郎同士のセックスをその体でたっぷりと、体験してきたんじゃ
ねえのか」グラウンドの隅にある用具倉庫の中で。ラグビ―部監督の坂本と素っ裸になっての激しいセックスを
していたのを思い出しながら、佐竹はそう言って信治にかまをかけた。

「そ、そりゃラグビーしてりゃ、そんな事もあるけど」まさかラグビー部顧問で体育教師でもある坂本や、部の
OBたちとやりまくっているとは言い出しにくかった。信治は目の前にどっかりと座り、豪快にジョッキを飲み
干している父の体を見ているうちに、その股間は激しく勃起してしまっていた。

分厚い胸板とむっちりとして大きく突き出た腹、着ているポロシャツがはち切れそうになっていた。そして大き
くせり出した左右の大胸筋の頂点にある乳首が、くっきりと浮き上がっているのが見えた。「父さんの体、何て
いやらしいんだ。見ているだけでチンポビンビンになっちまった」

信治もまた思い出していた。父のアパートを訪ねた時、真っ黒に日焼けした逞しい中年男と素っ裸になって、激
しい絡み合いをしていた父の姿、濛々と密生した股間から人並外れてどでかいチンポを、豪快にそそり立ててい
たあの姿。その時の光景を思い出しただけで、信治の肉棒は暴発しそうになっていた。

信治はあの時、父の相手を野々村さんと呼んでいたのを思い出した。「父さん、大助は父さんが担任しているク
ラスなんだよね」「ああそうだ、あのドスケベ野郎は俺のクラスだ」「それじゃそのオヤジさんとも知り合いなの」
予想もしていなかった信治の問いかけに、佐竹は動揺していた。

まさか担任をしている生徒の父親が、セフレの一人だとは言えなかったからだ。「ま、まあ三者面談とかで何度
か会ったことはあるな。どうしてそんな事を聞くんだ」自分が野々村とセックスしているのを、覗かれたとは思
ってもいない佐竹はそう言ってごまかした。

「確か今日もスタンドにいたよね大助のオヤジさん、父さんの隣にいたんじゃない」「そ、そうだったな。まあ
あいつも息子が試合に出てるもんで、気になって来たんだろう」生徒の父親をあいつと呼んだその言葉に、信治
は父と野々村のオヤジとの深い関係を改めて実感した。

「ほら信治、しゃべってばかりいねえで飯を喰え」それ以上この話を追及されるのをかわそうと、佐竹は話を切
り替えた。食事を終えた佐竹は店を出ると、親戚の家へ戻る信治を送ろうと駅に向かって歩き出した。その時背
後から信治が佐竹に話しかけた。

「父さん、今日父さんのアパートに泊まっていい」「えええ」意外な信治からの申し出に佐竹は戸惑った。「どう
したんだ信治」「俺、今日は父さんと一緒にいたいんだ」小さい頃から信治を自分の息子としてしか見ていなか
った佐竹が、自分の息子が体育教師の坂本と素っ裸で激しく絡み合うその光景を見て以来、セックスの対象とし
て信治を見るようになっていた。

しかし実の親子がそんな関係になることに強いためらいがあり、数えきれないほどにその時の光景を思い出して
センズリを繰り返したが、それ以上の深い体の関係になるのを必死に抑えていた。しかし今夜、息子と一夜を共
にすることになると、その一線を守る自信がなかった。

「そ、そうか、お前が泊まりてえって言う名なら仕方ねえ。それじゃ俺のアパートへ行くか」すっかり少年から
逞しい男へと成長した息子からの申し出を断れず、またそれを期待していた一面もあり、佐竹はこれから何が起
こってしまうのか、それを妄想してずっと半立ちだった肉棒が一気にそそり立つのを感じていた。

それぞれが勃起してしまった肉棒を持て余しながら、二人は巨体を並べるようにして佐竹のアパートへと歩いて
行った。10分ほど歩いて佐竹のアパートへ着きドアを開けると、部屋の中には濃厚な栗の花の匂いが漂っていた。
小6で精通しセンズリを覚え、坂本との男同士の濃密なセックスをたっぷりと体験してきた信治には、それがま
さに男の匂いであることを察していた。

「ああすまねえ、散らかったままで」先に玄関から上がって佐竹は、部屋の中に乱雑に脱ぎ散らされたスーパー
ビキニや下着を片付け始めた。部屋のあちこちには、ごわごわになった黄ばんだティッシュが無造作に捨てられ、
そこから強烈な栗の花の匂いを発していた。

そして窓ガラスや壁には、大量のザーメンがへばりついていた。「父さん、この部屋凄い匂いがするよ」そう言
いながら、父もまた一人の雄であることを信治は実感していた。「す、すまねえ、男一人の部屋はこんなもんだ」
佐竹はそう弁解しながら、捨てられていたごわごわのティッシュを片付け始めた。

ちょうど1週間ほど前の土曜日の午後、権藤がこの部屋を訪ねていた。権藤の一目惚れから強引に佐竹に言い寄
り、二人はついには逞しい体をぶつけあう関係になっていて、毎週のようにラブホや権藤の自宅、佐竹のアパー
トで密会しては、濃密なセックスを繰り返していたのだ。

先週も権藤が佐竹のアパートに入るや否や、二人は激しく抱き合い濃厚なキスをしながら、お互いの衣服を脱が
し合い素っ裸になり、そのまま玄関先でセックスを始めてしまったのだ。その後、翌日の朝まで二人は素っ裸の
まま過ごし、リビングでキッチンで、浴室で、そして寝室で激しく絡み合い続けたのだった。

若い頃から体育会で鍛え上げてきた二人だけに、ともに体力精力には絶大の自信があり、そのセックスは壮絶な
モノだった。そそり立つ肉棒をしゃぶり合いケツを舐め合い、二人は交互に嵌め合った。発情した二人は寝る間
も惜しんで絡み合い、数えきれないほど何発もザーメンをぶち撒いた。

それはケツマンコや口マンコだけでなく、お互いのチンポを扱き合い大声を上げならたっぷりと噴き上げ、壁や
窓ガラスを直撃したこともあった。その時の性臭やザーメンの残り香がいまだに部屋の中を漂っていた。「お前
が来るとわかっていたら、もうちょっときれいにしておくんだったな」

揺れる想い-534 投稿者:TAKESI(3月29日(日)05時16分00秒)
部屋の中からは、パンパンパンと肉がぶつかり合うような音が聞こえてきた。「父さん、誰か女の人を連れ込ん
でセックスしているのかな」若い頃から水球部で鍛え上げてきた佐竹の体は、いかにも現役の体育教師らしく分
厚い筋肉とその上にのった脂肪に覆われた、まさに男盛りの逞しい体だった。

人一倍体力や精力もある父が妻の死後、再婚もしないでいることに信治はかねてから疑問に思っていた。有り余
る精力を父はどう処理しているのだろうと、これまで父のアパートには何度も来たことがあったが、いつも部屋
の中には乱雑に脱ぎ捨てられた下着が放置され、あちこちにごわごわになった黄ばんだティッシュが無造作に捨
てられているのを見て、父の近くに女がいないことに気が付いていた。

しかし今、部屋の中から聞こえる音や声は、セックスの時に発するモノに違いなかった。「父さんが女の人とセ
ックスをしている」小さい頃から大きくて逞しい信治のあこがれだった父親が、誰かとセックスをしている。そ
う思うと信治の肉棒はフル勃起してしまい、今にも暴発しそうになっていた。

いきり立ってしまった肉棒を持て余しながら、信治はドアに近づき中を探った。「どうだ野々村さん、俺のチン
ポは」「ああ、で、でけえ」「あちこちで遊んでるらしいじゃねえか、野々村さん」「ち、違う、お、俺は、仕事
で体を張ってるだけだ」

肉がぶつかり合う音とともに、そんな会話が聞こえてきた。「野々村って」信治がすぐに思ったのは、ラグビー
強豪校のキャプテンをしている野々村大助だった。隣県のラグビー強豪校として名高い、森山高校の看板選手で
何度も試合で会ったことがあった。

でかい体にごつい顔、底なしの体力を誇りそのパワーは将来の日本代表候補とも言われていた。「まさかあの
野々村と」一瞬そう思ったものの、話の内容から父の相手が現役の高校生と考えられなかった。信治は渡されて
いたカギでドアを開け、音をたてないように気を使いながら玄関に足を踏み入れた。

そこには大きなサイズの靴が二足、無造作に脱ぎ捨てられていた。「ああ、父さん、やっぱり誰かを連れ込んで
いるんだ」そう思った信治だったが、この靴の大きさからみてその相手が女性とも思えなかった。脱ぎ捨てられ
た靴の先を見ると、そこには男物のジャージや丸まった下着が連なって落ちていた。

それは玄関に入った途端、父親とその相手が衣服を脱ぎ捨て、セックスを始めた事を意味していた。部屋の奥か
らは、さらに大きな音が聞こえてきた。パンパンパン、信治もその音が何であるのかを、自分の経験からわかっ
ていた。

「父さんがセックスをしている」音をたてないようにしながら、信治は玄関を上がりリビングへと進んでいった。
肉がぶつかり合う音がさらに大きくなり、再び会話が聞こえてきた。「久しぶりだが、野々村さんのケツマンコ、
相変わらずすげえな。俺のチンポをギュウギュウって締め付けてきやがるぜ」

「ああ、佐竹さんのチンポもすげえでけえ、俺のケツが裂けちまいそうだ」その声を聞いて信治は父が女ではな
く、男同士でのセックスをしているのが分かった。「野々村って、やっぱりあの野々村大助と関係があるのかな」
そう思いながらリビングへ足を入れ、奥の寝室を覗き込んだ信治はその光景に、思わず大きな声を上げそうにな
ってしまった。

寝室に惹かれた布団の上で、男が二人素っ裸になってセックスをしていたのだ。しかもその一人が父であること
に驚嘆していた。その二人の男は、いずれも分厚い筋肉と脂肪に覆われた逞しい体をしていた。日に焼けたその
巨体は真っ黒で、わずかに股間の周囲だけ細い紐のような白い線が、くっきりと浮き上がっていた。

相手をしていた男も全身真っ黒に日焼けし、同じように際どい競パンを穿いていたのだろう、股間からでかいケ
ツへと続く細い紐の後がなんとも卑猥だった。野々村と呼ばれた男の体も佐竹同様に、肉厚のむっちりとした体
をしていた。

二人は正常位のまま布団の上でその巨体を重ね合い、どでかい肉棒をぶち込み繋がっていた。「ああ、父さんの
セックスシーンを見れるなんて」幼い頃からでかく強く逞しい父は、信治にとってあこがれの男だった。自分も
父のような男になりたい、ずっとそう思ってきた。

そしてその思いは、いつしか父を単なる父親からセックスの対象として、みるように変わっていった。小五で精
通をして以来、センズリのおかずにしたのは父の逞しい裸体だった。家庭の事情で一緒に暮らしてはいなかった
が、休みの日にはよく遊びに連れて行ってくれた。

夏場にはプールや海水浴に連れ出され、その時に見た父の真っ黒に焼けた逞しい体と、股間が大きく盛り上がっ
た、ブーメランタイプの競パン姿を思い起こしては、何度もチンポを扱いたものだった。見せつけられた父のそ
の股間の大きな膨らみ、まるでソフトボールでも入れているかのように盛り上がる、股間のでかさは周囲の人た
ちからも好奇の目で見られていた。

そして信治は、着替えの際に父が無造作に素っ裸になった時に、その大きな膨らみが何であるかを直接目にして
驚嘆してしまった。子供の目から見れば、父の股間にある肉棒はあまりにでかく太かった。それは勃起していな
いにもかかわらず、圧倒的な重量感をたたえてその巨大さを誇っていた。

父の裸を想像しながら、センズリをするようになっていた信治には、父のソレが勃起したらどれほどのでかさに
なるのだろうと思わざるを得なかった。その父が今、目の前で素っ裸になってセックスをしていた。よく見れば
二人は正常位の体位で繋がり合い、巨体を重ねていた。

上に乗った父が、でかいケツを何度も前後に突き動かしているのが見えた。しかし父の勃起した肉棒自体はケツ
マンコに抜き差しをしていて、よく見えなかった。「野々村さん、今度はバックからぶち込むからな。さあそこ
で四つん這いになってくれ」

父はそう言いながら、ぶち込んでいた肉棒をケツマンコから引き抜いた。父の肉棒はそのとたんブルンと音をた
てて跳ね上がった。「ああ、で、でけえ、チンポ、なんてでけえんだ」剥き出しになった父の肉棒のでかさに、
信治は驚嘆していた。

それは金属バットのように、太く硬いように見えた。遠目から見てもそのチンポは真っ黒で、ズル剥けの亀頭は
大きく張り出していた。太い幹には何本もの血管が浮き出て、絡み合っているように見えた。その幹は指が廻り
切らないほど太く、父がいきり立った肉棒を握っても指が廻り切らないようだった。

「す、すげえ、父さんのチンポ、あんなにでけえんだ」本物の大人の男のチンポを目のあたりにして、信治の肉
棒はフル勃起してしまい、穿いていたスーパービキニを突き破らんばかりにそそり立ち、すでにズル剥けになっ
ていた亀頭がビキニの生地と擦れ、先端からどろっと大量の我慢汁が滲み出ていた。

布団の上で四つん這いになった、野々村と呼ばれた男のでかいケツをがっちりと握った父が、ビール瓶ほどもあ
る巨大な肉棒を、その男のでかいケツの割れ目になぞり付けた。そして何度か先端を擦り付けた後、勢いよくそ
の巨大なチンポをケツマンコへぶち込んでいった。

「ああ、あんなでけえチンポが、あっさり入っちまった」濛々と密生する陰毛が、男のでかいケツに触れるまで
押し込んだ後、ゆっくりとそれを引き抜こうとした。「ああ、す、すげえな。野々村さん、あんたガタイも良い
しチンポもでけえが、ケツマンコの締まり具合も大したもんだな」

普段は寡黙で実直な父の口から、これまでに聞いたことのないような卑猥な言葉が連発されるのを聞いて、信治
の興奮はさらに高まった。二人のセックスを覗き見ながら、もう我慢できず信治は一気に素っ裸になっていった。
穿いていたスーパービキニは、フル勃起してしまった肉棒で今にも突き破られそうになり、大量に流れ出た我慢
汁でぐっしょりと濡れていた。

それも一気に太い脚から蹴り飛ばして素っ裸になった信治は、激しく絡み合う父に気づかれないようにしながら、
そそり立ってしまった肉棒を右手でがっちりと握っては扱き出した。ヌチャヌチャヌチャ、たちまちの内に太棹
を扱き上げる卑猥な音が部屋に響いたが、寝室でセックスに没頭している二人には、その音は聞こえないようだ
った。

子供の頃からあこがれていた父の逞しい体、そしてその股間から天を衝くほどの勢いでそそり立つ、黒光りする
巨大なチンポ。その姿はまさに、成熟した大人の男そのものだった。目の前、数メートル先で素っ裸になり、ど
でかい肉棒をケツマンコにぶち込んでいる父の顔は、普段の実直なものではなく発情したまさに雄そのものだっ
た。

「ああ、父さん、すげえ」ヌチャヌチャヌチャ、信治が握った肉棒を扱き上げる卑猥な音が、しだいに大きくな
っていった。すぐ隣の寝室では素っ裸の逞しい男二人が、全身汗まみれになりながら壮絶な肉弾戦を繰り広げて
いた。パンパンパン、父の恐ろしいほどでかい肉棒が大きなストライドで、男のケツマンコに出入りするのを見
ながら、信治の右手も激しく動いた。

「どうだ野々村さん、久しぶりの俺のチンポは」「ああ、ああ、で、でけえ」「他の男ともやりまくってたんだろ
う、そいつらと比べてどうだ」「ああ、ああ、佐竹さんのチンポが一番だ」「そんなにいいのか俺のチンポが、そ
れならもっとくれてやる」

卑猥な言葉攻めをした後、佐竹は真っ黒に日焼けしたごつい顔をにやつかせながら、さらに激しく太い腰を叩き
つけた。「ああ、ああ、ケツがケツがああ」四つん這いになって佐竹の猛攻を受ける男の肉棒もまた、突き出た
下っ腹にぴたりと張り付き、先端から大量の我慢汁が滝のように流れ落ちていた。

「あああ、なんていやらしいんだ」ヌチャヌチャヌチャ、二人の激しいセックスに圧倒された信治の肉棒は、こ
れ以上ないほどに硬く太くなり、今にも弾けそうになっていた。「野々村さん、俺ももう限界だ。あんたのケツ
マンコへたっぷりとザーメンぶち込んでやるからな」

佐竹が大声で叫んだ後、ラストスパートに入った。パンパンパン、肉がぶつかり合う卑猥な音がさらに大きくな
り、男たちの呻き声喘ぎ声が部屋中に響き渡った。「ううう、いくいく」佐竹のごつい顔が大きく歪むと同時に、
その巨体が大きく震えた。

でかいケツが何度も前後に突き動き、ピクピクと震えてた。「ああ、父さんが射精してる」「お、俺も出ちまう」
四つん這いになってケツマンコに、大量のザーメンをぶち込まれた男もそう叫ぶと、真っ黒に日焼けした巨体を
震わせ、股間からいきり立っていた肉棒の先端から、勢いよくザーメンが噴き出した。

ドビュドビュドビュ、二人の男の壮絶な射精を見ていた信治はもう我慢できなかった。「ああ、い、いっちまう」
そう呟くと信治も、右手で作った大きな指の輪の中にチンポを突っ込んだ。その瞬間ぱっくりと開いた鈴口から
猛烈な勢いでザーメンが噴出し、素っ裸で絡み合った二人の足元にまで飛んだ。

狭い部屋の中には男たちがぶち撒いた、濃厚なザーメンが発する栗の花の匂いが、たちまちの内に立ちこめてい
った。バックから佐竹の巨大な肉棒で繋がったまま射精した二人の男は、腰が抜けるほどの快感にごつい顔を大
きく歪めその余韻に浸っていた。

そのすぐ隣の部屋で、父たちのあまりにもエロイセックスを見せつけられ、たまらずセンズリし射精してしまっ
た信治は、いまだ鋭角に聳え立った肉棒の先端から白いモノを垂らしたまま、脱ぎ捨てた衣類を拾い上げ、父た
ちに気づかれないようにしながら素っ裸のまま部屋を出ていった。

あの時に見た父の欲情を剥き出しにしたごつい顔、人並外れてどでかい肉棒、分厚い筋肉と脂肪に覆われた逞し
い裸体。どれもがそれ以後の信治のセンズリのおかずになった。坂本やOBたちとセックスをしていても、頭の
中では父のあの時の姿、黒光りしたままそそり立っていた巨大なチンポを思い出していたのだ。

「信治、どうしたぼんやりして」佐竹に声をかけられて信治はようやく我に返った。「おまえもしかしてスケベ
な事を妄想していたんじゃねえのか」「そ、そんな事はないっす。今日の試合を思い出していたんす」「おいおい、
試合を思い出して、そんなにチンポでかくしているのか」

佐竹はそう言って信治の股間をじっと見つめた。そこは誰が見てもはっきりとわかるほどに、大きなテントを張
ってしまっていた。「こ、これはち、違うっす。と、父さんこそ、でっけえテント張ってるじゃないっすか」信治
に反論され、佐竹は自分の股間もまた信治と同じように、大きく盛り上がってしまっていることに気が付いた。

揺れる想い-533 投稿者:TAKESI(3月29日(日)05時14分43秒)
巨大な肉棒で繋がった二人はその後、ごつい顔を近づけては濃厚なキスをしながら、激しい抜き差しを始めてい
た。パンパンパン、肉がぶつかり合う卑猥な音が倉庫の中に響き渡った。「ああ、なんていやらしいんだ」窓の
外からスマホで撮影しつつ、でかくなった肉棒を扱き上げる佐竹の息も荒くなっていた。

すでに扱かれる肉棒の先端からは大量の我慢汁が湧き出て、地面にまでダラダラと垂れ落ちていた。パンパンパ
ン、肉棒で繋がり合った坂本と信治は、濃厚なキスをしながらのピストンを繰り返していた。天井から蛍光灯の
光が二人の素っ裸の体に降り注ぎ、汗が噴き出した浅黒く大きな体を浮き上がらせていた。

正常位で繋がったままの抜き差しがしばらく続いた後、坂本が信治の耳元で何かを囁いた。その後、巨体を起こ
した坂本が丸太のような信治の足を抱えたまま、ラストスパートに入った。激しい突き上げを受けて、信治の肉
棒も臍を超えんばかりに反り返り、先端から流れ出した我慢汁がまき散らされていた。

「あああ、いい、いくいくぞ」大声で叫んだ坂本が思い切り腰を突き上げ、巨体をのけ反らせた。「ああ、お、
俺も、い、いっちまう」信治もまた左右に揺れ動いていた肉棒がこれ以上ないほどに硬く太くなった。「ううう」
坂本が低く呻き、でかいケツを無意識に何度も前後に動かした。

大量のザーメンが信治のケツマンコに叩き込まれた。夥しいザーメンをぶち込まれた信治の肉棒もまた、手も触
れぬままに弾けた。ドビュドビュドビュ、大量のザーメンが噴き上がり、それは頭を超えて遥か先まで飛んだ後、
シャワーのように信治の顔から胸板、大きな腹の上に降り注いだ。

「ああ、信治の奴、トコロテンであんなにザーメンぶっ放しやがった。お、俺もたまらねえ」二人の壮絶な射精
を見ていた佐竹はもう我慢できなかった。「い、いっちまう」低く呻きながら大きく扱き上げた肉棒の先端から、
猛烈な勢いでザーメンが弾け出た。

ドビュドビュドビュ、勢いよく弾け出たザーメンはプレハブの倉庫の外壁を直撃した。ドビュドビュ、その後も
佐竹の射精は止まらなかった。べっとりと壁板にへばりついたザーメンからは、濃厚な栗の花の匂いを発してい
た。目を瞑ったまま腰が抜けそうなほどの、射精の快感に浸っていた佐竹がようやく目を開けて中を覗き込んだ。

「ああ、あんなにぶっぱなしたのに信治のチンポ、でけえままだ」横になったまま坂本のどでかい肉棒をぶち込
まれ、ザーメンを叩き込まれた信治が自ら噴き上げたザーメンまみれのまま、ゆっくりと立ち上がった。そして
あれほど大量のザーメンを噴き上げたにもかかわらず、その肉棒は全く硬度も落ちず鋭角に聳え立ったままだっ
た。

「先生、今度は俺がいいっすよね。その前に俺のチンポ、しゃぶって欲しいっす、先生も好きでしょう」それは
とても高校生の言葉とは思えなかった。そう言い放った信治は立ち上がると大きく両足を広げて、股間からそそ
り立つ肉棒を、膝をついた坂本の顔の前に突き付けた。

「ああ、信治の奴、先生に」大量のザーメンをぶち撒いた佐竹の肉棒もまた、鋼鉄のような硬さを保持したまま、
急角度でそそり立っていた。「ああ、先生が信治のチンポを」射精したばかりで先端からザーメンを滴らせたま
まの、信治の巨大な肉棒に坂本はそのごつい顔を寄せ、舌先を伸ばして裏筋から舐め始めた。

素っ裸のまま両足を大きく広げて踏ん張り、年上の体育教師の濃厚なフェラチオを受ける信治は、とても高校生
とは思えないほどの貫禄があった。「あいつ、いつのまに」子供だと思っていた信治がいつの間にか、父親の知
らない間にたっぷりとセックスを経験してきたことが、坂本との絡み合いを見ていてすぐにわかった。

大量のザーメンを倉庫の板壁にぶちまいた佐竹の肉棒は、先端から白いモノを垂らしたまま依然として急角度で
そそり立ったままだ。スマホには年上の体育教師からの濃厚なフェラチオを受け、色黒のごつい顔を快感に歪め
ている信治の顔が撮られていた。

ジュポジュポジュポ、どでかい肉棒を坂本が正面から咥え込んでの口ピストンが始まった。「ああ、あいつ自分
から腰を振って、先生の口マンコに突っ込んでやがる」とても十代の若者とは思えないほどの腰を動かし、多く
のセックスを経験してきただろう、中年の体育教師を翻弄させている息子に佐竹は驚嘆していた。

そして再びそそりたったままの肉棒をがっちりと握ると、ゆるゆると扱き出した。たっぷりと坂本からのフェラ
チオを楽しんだあと、信治は坂本を立たせ今度は壁に両手を付かせ、でかいケツを突き出させた。「ああ信治の
奴、立ちバックをやるつもりか」

その態勢は佐竹もよくやる体位の一つだった。坂本はぶっとい腕を壁に付け、むっちりとしたでかいケツを無造
作に曝け出した。信治はいまだそそり立ったままの肉棒を右手で握り、ゆるゆると扱きながら坂本に近づくと、
大きく張り出した雁首をケツの割れ目に擦り付けた。

鋼鉄のように硬いモノが触れた感触に、坂本のでかい体がぴくりと動いた。信治は低い声で坂本に囁くと、どで
かい肉棒を一気に突き入れた。「ううう」坂本のごつい顔が一瞬歪んだように見えたが、股間からそそり立った
肉棒は全く硬度も落ちず、突き出た下っ腹にぴたりとへばりついたままだった。

「ああ、信治のチンポ、でけえ」坂本のケツにぶち込んでいる信治の肉棒を見て、佐竹は改めて驚嘆した。それ
は自分のチンポと瓜二つのようにみえたのだ。若い頃からたっぷりとセックスの経験を積んで真っ黒になった佐
竹の肉棒よりもどす黒さは劣るが、それでも黒ずみ始めた肉棒はとても高校生のモノとは思えなかった。

太さもビール瓶ほどもあり、ズル剥けの亀頭は大きく張り出しいやらしかった。その巨大な肉棒が坂本のケツマ
ンコを激しく貫いていた。パンパンパン、肉がぶつかり合う卑猥な音が倉庫に響き渡った。ヌチャヌチャヌチャ、
フル勃起したままの肉棒を扱き上げる佐竹。

その先端から流れ落ちた我慢汁と、扱き上げる指の輪で擦れる音も次第に大きくなった。坂本のでかいケツ太い
腰をがっちりと掴んだままの、信治の激しい抜き差しが延々と続いた。それはただがむしゃらに前後に動かして
いるのではなく、緩急を付け角度を変えては坂本のケツマンコを抉り続けた。

「ああ、いい、いい」ごつい色黒の顔を大きく歪めた坂本が絶叫していた。「先生、どうっすか俺のチンポは」
「いい、いい、た、たまらねえ」そんな会話が聞こえてきて、二人が相当前から肉体関係を続けてきたことをさ
らに確認しいていた。

佐竹は成熟した大人の男を翻弄している息子に驚きつつ、セックスの相手としていつか素っ裸になって抱き合い
たい、でかいチンポをしゃぶりたい、ケツマンコに嵌めたい、そんな欲情が湧き上がってくるのを抑えきれなか
った。

パンパンパン、肉がぶつかり合う卑猥な音がさらに大きくなった。巨大な肉棒で繋がった二人の巨体からは玉の
汗が噴き出し、分厚い胸板からむっちりとした腹へ滴り落ち、密生する陰毛をぐっしょりと濡らしていた。「先
生のケツマンコ、俺のチンポ、ギュウギュウ締め付けてたまらねえっす」

「ああ、お、俺のチンポも、もう我慢できねえ」「先生、俺、このまま中に出したいっす」「い、一緒にいくぞ」
「うっす」二人はそう言い合った後、ラストスパートに入った。パンパンパン、肉がぶつかり合う音がさらに高
くなり、それに男たちの呻き声、喘ぎ声が重なった。

「あああ、い、いくいく」「ち、チンポが、ああああ」二人は大声で叫んだ後、まず信治が思い切り腰を叩きつ
けそのままのけ反った。でかいケツが何度もピクピクと震え、大量のザーメンを坂本のケツマンコにぶち撒いて
いた。

そして坂本の反り返っていた肉棒も、手も触れぬままに硬く太くなった瞬間、鈴口がぱっくりと開き大量のザー
メンを噴き上げた。ドビュドビュドビュ、勢いよく弾け出たザーメンは倉庫の板壁を直撃し、そのままべっとり
とへばりついてしまった。

「お、俺ももうだめだ」二人が射精したのを見ていた佐竹もまた、その日二発目のザーメンを噴き上げていた。
ドビュドビュドビュ、最初の射精から間もないのに、その量は一発目と変わらないほどの多さで、倉庫の壁にぶ
ち当たった。倉庫の内外で男たちが大量のザーメンを射精したため、周囲には濃厚な栗の花の匂いが立ちこめて
いった。

短時間で2発ザーメンをぶっ放した佐竹は、息も荒く分厚い胸板や大きく突き出た腹を上下させながら、倉庫の
中を覗き込んだ。「ああ、信治の奴、チンポ抜かねえまま続けてやがる」坂本のケツマンコに射精したはずの信
治は、チンポを抜くこともなく再び大きなストライドでの抜き差しを再開していた。

その様子を見ていた佐竹は、いまだそそり立ったままの肉棒を揺らしながら、脱ぎ飛ばしたスーパービキニを拾
い上げ、太い脚に通して引き上げた。「だ、だめだ、チンポがでけえままで収まらねえ」2発射精した佐竹の肉棒
はいまだ硬度を保ち、鋭角に聳え立ったままだったのだ。

佐竹は仕方なく屹立したままの肉棒を、そのままにしてズボンを穿いた。倉庫の中では逞しい男たちの肉弾戦が
続いていた。上半身の裸のまま、股間に大きなテントを張った佐竹は脱ぎ捨てた上着を手にしてそっと倉庫から
離れていった。

その日自宅に帰った佐竹は、部屋に入ると同時に衣類を全部脱ぎ捨て素っ裸になり、スマホを手に取り録画した
信治たちのセックスを見始めた。「ああ、たまらねえ」佐竹の肉棒はたちまちの内にフル勃起となり、鋼鉄のよ
うに硬く太くなってそそり立った。

手にしたスマホの画面の中で行われた、激しいセックスを見ながらのセンズリが始まった。「ううう、ち、チン
ポ、ビンビンに立っちまった」いきり立った肉棒を右手で握り、激しく扱き上げる佐竹の色黒のごつい顔は湧き
上がる快感に大きく歪み、口も半開きになっていた。

ヌチャヌチャヌチャ、太棹を扱き上げる卑猥な音が狭い部屋に響き渡った。佐竹はスマホの中で素っ裸のまま激
しく絡み合う信治と坂本の痴態を見ながら、鋼鉄のように硬くなった肉棒を扱き続けた。「うう、もう我慢でき
ねえ」10分近く肉棒を扱いた佐竹は、ごつい顔を歪めながらそう呟いた。

そしてさらに大きく両足を広げて踏ん張ると、猛烈な勢いで巨大な肉棒を扱いた。「ああ、い、いくいくいく」
大声を上げながら佐竹は大きく腰を突き上げ、親指と人差し指で作った大きな輪の中に黒光りする太棹を突っ込
んだ。「ううう」低く呻きながら、佐竹の肉棒の先端から勢いよくザーメンが噴き上がった。

ドビュドビュドビュ、噴き上がったザーメンはきれいな放物線を描いて、窓ガラスを直撃した。ドビュドビュド
ビュ、その後もシャワーのように連続して、ザーメンを噴き上げ続けた。10発近くの壮絶な射精が終わった時に
は、窓ガラスには濃厚なザーメンがべっとりとへばりつき、部屋の中には濃厚な栗の花の匂いが立ち込めていた。

信治と坂本のセックスを盗撮した、あの日の事を佐竹は思い出しては股間に大きなテントを張っていた。「父さ
ん、父さん」信治から呼びかけられて、ようやく佐竹は我に返った。「父さんどうしたの、何かを思い出してい
るみたいだったけど」心配した信治が、そう言って佐竹の顔を覗き込んだ。

まさか息子のセックスシーンを思い出していたとは言えず、佐竹は返答に窮していた。「な、何でもねえ、ちょっ
と昔の事を思い出しただけだ」そう言う佐竹の巨体を見ながら、信治もまた佐竹のあまりにもエロイ痴態を見て
しまった、あの日の事を思い出していた。

それは数か月前のことだった。土曜日の午後、練習試合を終えた信治は、しばらく父親と会っていなかったこと
もあり、佐竹のアパートを訪ねることにした。いつもなら連絡をしてから行くのだったが、その日はいきなり行
って驚かそうと思ったのだった。

佐竹のアパートに近づくと、部屋の中から何かがぶつかり合うような音が聞こえていた。それに合わせて野太い
男たちの喘ぎ声、呻き声のようなモノが聞こえてきた。高校に入ってからラグビー部顧問の体育教師坂本により、
逞しい男同士のセックスをみっちりと体に叩き込まれ、その後OBたちともたっぷりと経験してきた信治には、
漏れ聞こえてくるその音や声が、あの時に発するモノだと瞬時に分かった。

その途端、信治の股間は一気に反応し、穿いているスーパービキニの内側から、でかくなった肉棒が薄い生地を
突き上げ、その上に穿いているジャージの上に巨大なテントを作ってしまっていた。大きく張り出した雁首がス
ーパービキニの生地と擦れ湧き上がる快感に、ごつい顔を歪めながら信治はゆっくりと父親の部屋の前へと歩い
て行った。

揺れる想い-532 投稿者:TAKESI(3月29日(日)05時13分23秒)
海西高校との試合が終わった後、佐竹はスタンドの前で健一や太田と話しながら、監督の坂本や息子が来るのを
待っていた。そこへミーティングを終えて、監督の坂本や部員たちが歩いてきた。坂本は健一や太田の元へ駆け
寄っていった。

「俺たちはこれから飲みに行くんだが、佐竹先生はどうするんだ」野々村がそう言って佐竹に声をかけた。「あ
あ、一緒に行きてえんだが今日は息子と約束があってな」「そうか、それならまたな」健一はそう言いながら、
佐竹の肉厚の逞しい体をじっと見つめた。

ここしばらく二人はお互いに忙しく、密会することができなかった。佐竹もまた健一との濃密なセックスを思い
出しては、股間を膨らませていた。健一もまた未練たっぷりに佐竹の姿を見た後、太田や坂本たちと街中へと歩
いて行った。

佐竹の息子が部員たちの最後にようやく出てきて、佐竹がいるのに気が付きドスドスと走ってきた。「父さん、
ごめん。ミーティングの後後輩たちとちょっと話してて遅くなっちまって」そう言って頭を下げた。「信治、気
にするな」そう言って佐竹は、息子の信治の体をじっと見つめていた。

高校ラグビー界でも将来を嘱望されるようになった信治は、父親ゆずりの逞しい体つきをしていた。身長は180
p、体重は100kをはるかに超えていた。ラグビーで鍛え上げられたその体は分厚い筋肉で覆われ、着ているジ
ャージがはち切れそうになっていた。

短く刈り上げた髪に真っ黒に日焼けしたごつい顔つきは、とても高校生とは思えないほどの精悍さにあふれてい
た。「おまえいいのか、チームと別行動をして」部員たちはそれぞれがバッグを抱えながら、乗ってきたスクー
ルバスがある駐車場へと向かっていた。

「いいんだ、監督には今日は父さんと一緒に、飯を食うことになっているからって言ってあるから」「そ、そう
なのか。それじゃ何かうまいモノでも食いにいくか」そう言って佐竹は息子と並んで歩き出した。久しぶりに親
子が顔を合わせたが、佐竹の心中は穏やかではなかった。

それというのも佐竹はいつの間にか、信治を息子としてではなく、一人の男、さらに言えばセックスの相手とし
て見るようになっていたからだった。そうなったきっかけを佐竹は思い出していた。それは1年以上も前の事だ
った。

出張で海西高校の隣町に来ていた佐竹は、夕方に仕事が終わると、久しぶりに息子の顔を見ようと高校へと足を
延ばしたのだった。高校に着いたのはもう部活の練習が終わる時間だった。グラウンドから戻ってくる部員たち
に声をかけ、信治の居場所を聞いた佐竹は、グラウンドの奥にあった用具倉庫へ向かった。

すでに陽が落ち始め、辺りは暗くなり始めていた。グラウンドには人影は無く、こんな所で信治は何をしている
のだろうと訝りながら倉庫へと歩いて行くと、プレハブの建物には明かりがついていた。佐竹は倉庫へ近づき窓
から中を覗き込んだが、その中の光景に思わず声を出しそうになっていた。

倉庫の中では二人の男が、素っ裸になって抱き合っていたのだ。二人の足元には脱ぎ捨てられたジャージやラグ
パン、サポーターらしき丸まったものが無造作に置かれてあった。その衣類のそばで抱き合っている素っ裸の男
に目をやった佐竹は、思わず声をだしていた。

「信治、ああ、それにあの男は坂本監督」息子の信治と抱き合っていたのは、ラグビー部の監督で体育教師でも
ある坂本だったのだ。坂本とはラグビー部の父兄会で数回会い挨拶をした程度だったが、ラグビーの名門関東大
学で活躍してから、強豪校のコーチを数年してその後、海西高校のラグビー部の監督して招かれたのだった。

もともとラグビーが強かった海西高校は坂本が赴任してからは、全国屈指の強豪校となり多くの大会で好成績を
あげていた。坂本はいかにも現役の体育教師らしく、肉厚のがっちりとした体つきをしていて、色黒の強面の顔
つきもあって男らしく精悍だった。

ごつくてでかい男がタイプの佐竹にとっては気になる男だったが、親しくなるきっかけがなかなかみつからず、
監督と父兄の関係以上に進んでいなかったのだ。その坂本が若い頃から鍛え上げたのだろう、分厚い筋肉と中年
になってついた脂肪がたっぷりと乗った、まさに男盛りを迎えた逞しい肉厚の体を無造作に曝していた。

「す、すげえ体だ」坂本の横幅や体の厚みに佐竹は見惚れていた。そして目にとまったのが股間から、恐ろしい
ほどの急角度でそそり立った肉棒だった。それはいかにもセックスの経験豊富な中年男らしく、使いこんでいる
ようで真っ黒だった。

ズル向けの亀頭は大きく張り出し、それに続く幹の部分はビール瓶ほどの太さがあるように見えた。「ああ、信
治の体もすげえ、あいついつの間にこんな体になったんだ」そう呟かざるを得ないほどに、その坂本と素っ裸で
抱き合っている信治の体にも目を奪われた。

もともと小さい頃から体が大きかったが、中学に入ってぐんぐんと縦にも横にも成長していった。水球をやって
いた佐竹の影響を受けて、信治も小学校に上がる前から近くのスイミングスクールに入っていた。その後高校に
入ると、水泳部からの勧誘を断りラグビー部に入ったのだった。

その体は父親譲りなのだろう、色黒の逞しい肉厚の体をしていた。身長は180pを超え、体重も優に100kを超
えるようになっていた。家庭の都合で小さい頃から親戚の家で育った、信治とは定期的に顔を合わせ、遊びにも
よく連れていった。

夏場には海水浴やプールへも一緒に出掛けたが、ここ数年その機会がなかった。その間に信治の体はさらに逞し
く成長し、すでに少年の体から青年のモノへと変わっていたのだ。分厚い胸板は二つに割れて大きく張り出し、
その下の大きな腹はむっちりとして突き出ていた。腕も足も丸太のように太かった。

そしてなにより佐竹を驚嘆させたのは、剥き出しになり曝け出している肉棒だった。それは素っ裸で抱き合う坂
本のそれとも比較しても、全く遜色がないほどのでかさだった。まだセックスの経験が足りないのか黒ずみ具合
はまだまだに見えたが、それでもその太さでかさ反り具合は、佐竹のそれとよく似ていた。

素っ裸で抱き合う坂本と信治はきつく抱き合いながら、ごつい顔を近づけては濃厚なキスを交わしていた。そし
て二人の股間からそそり立つ肉棒は、裏筋を見せるように真上に向って屹立したまま、ごりごりとぶつけ合って
いた。

突然目の前に現れた逞しい男二人が、素っ裸になって抱き合う光景を見ていた佐竹の股間は一気に反応し、穿い
ているスーパービキニを、その内側から激しく突き上げてしまった。「た、たまらねえ」佐竹はそう呟くと着て
いたポロシャツに手をかけ一気に脱ぎ去り、そのまま穿いていたズボンまで脱ぎ飛ばし、スーパービキニ一枚に
なっていた。

かろうじて股間を覆っていたスーパービキニは、薄い生地を突き破らんばかりに斜め上に向かって突き上げ、今
にも腰のラインからはみ出しそうになっていた。佐竹は脱ぎ捨てたシャツのポケットからスマホを撮り出し、素
っ裸で抱き合う坂本たちを撮り始めた。

そして斜め上に向かって大きく突っ張ってしまった、勃起した肉棒をスーパービキニの上から握りしめ激しく扱
き始めた。「ううう」股間から湧き上がる快感に佐竹のごつい顔が歪み始めた。佐竹の大きな手で扱かれた肉棒
はたちまちの内にフル勃起して、いまにもスーパービキニを突き破りそうになっていた。

「こんなもの穿いてられねえ」佐竹はそう呟くと、かろうじて股間を覆っていたスーパービキニに手をかけ、め
くりあげるようにしながら、それを太い脚から脱ぎ飛ばした。ブルンブルン、周囲に響き渡るほどの音と共に黒
光りする巨大な肉棒が弾け出て、突き出た下っ腹にまで跳ね上がった。

佐竹はスマホでの盗撮を続けながら中を覗き込んだ。「ああ、なんていやらしいんだ」素っ裸で抱き合っていた
坂本が信治の耳元で何かを囁くと、なんと信治がかがみこみ、そそり立つ坂本の肉棒に顔を近づけては舐め始め
たのだった。

伸ばした舌先で裏筋から舐め始めた信治は、深い括れから大きく張り出した雁首を丹念になぞっていった。その
行為は自然で、それまでに何度も男の肉棒を舐めまわしたことのあることが、佐竹にはすぐに分かった。「うう
う」

両足を大きく広げ踏ん張りながら信治のフェラチオを受けている坂本は、色黒のごつい顔を湧き上がる快感に大
きく歪ませ、股間に喰らいついてしゃぶりあげている信治を見下ろしていた。素っ裸のままの濃厚なフェラチオ
に没頭する二人を見ていた佐竹のチンポは、金属バットのように硬く太くなって天を衝くほどにそそり立ち、佐
竹はそのぶっとい肉棒を握りしめては上下に扱き出していた。

ヌチャヌチャヌチャ、鋼鉄のように硬くなった肉棒を扱き上げる、卑猥な音がしだいに大きくなっていった。
「ああ、信治の奴、先生のあんなでけえチンポをうまそうにしゃぶりやがって」窓の外から二人の絡み合いを盗
み見ていた佐竹は、あまりのそのエロさに扱いている肉棒が、あっという間に弾けそうになっていた。

「うう、あ、あぶねえ」そのまま扱いていたら、たちまちの内に暴発しそうになった佐竹は、握っていた大きな
手を肉棒から放した。ブルンブルン、握っていた手から解放された肉棒は、ばねでも入っているかのように大き
く跳ね上がり下っ腹にぶち当たった。

そしてその先端からは大量の我慢汁が、地面にまき散らされていた。「いいぜ信治、おまえフェラがだいぶうま
くなったな」夢中になって坂本の巨根に喰らいついている信治を、上から見下ろしながら坂本が話しかけた。そ
の言葉を聞いて佐竹は、ずっと前から二人がそう言う関係であったことを確信した。

ジュポジュポジュポ、いつしか信治は坂本のどでかいチンポを正面から咥え込み、激しくしゃぶりあげていた。
「た、たまらねえ」坂本のごつい色黒の顔は下半身から湧き上がる強烈な快感に歪み、口も半開きになっていた。
それを見ていた佐竹は、再び鋼鉄のように硬く太い肉棒を握っての扱き上げを再開した。

ヌチャヌチャヌチャ、大量の我慢汁が先端から流れ落ち、太い幹を伝って密生する陰毛にまでたどり着き、ぐっ
しょりと濡らしていた。素っ裸で絡み合う坂本と信治をスマホで撮影しながら、右手で巨大な肉棒を扱き上げ続
ける佐竹。

素っ裸になったその分厚い胸板と大きく突き出た腹は、激しく鼓動する心臓に合わせて上下していた。たっぷり
とフェラチオを楽しんだ坂本が信治に声をかけ、倉庫に置かれていたマットを敷いてその上に横にならせた。
「ああ、信治のチンポ、ビンビンのままだ」

素っ裸の巨体を揺らしながら横になっていく信治の股間からは、とても高校生とは思えないほどにでかく太い肉
棒がフル勃起して、臍を超えんばかりに聳え立っていた。そしてその信治の肉厚の体にのしかかるようにしなが
ら、坂本はそそり立つ肉棒を右手で握り扱き剥き出しになったケツに擦り付けた。

「ああ、ケツにすげえ硬いモノが…」鋼鉄のように硬いモノが触れる感触に、信治は思わず叫んでいた。「お前
の好きなチンポだぞ、ほらくれてやる」坂本はそう言い放つと同時に、あてがっていた肉棒を信治のケツマンコ
にぶち込んでしまっていた。

「ああ、あんなにでけえチンポが信治のケツに」外から見ていた佐竹は、ぶち込まれていくそのチンポのでかさ
に驚嘆していた。若い頃から水球部で揉まれてきた佐竹は、多くの男たちのどでかい肉棒を握り扱き、しゃぶり
あげ、ケツに咥え込んできた。

その佐竹からみても坂本のソレは、最大級のでかさに見えた。その坂本の巨根をすんなりと受け入れてしまった
信治に、佐竹は驚いていた。坂本のビール瓶ほどの太さのある肉棒を、咥え込んだケツマンコは目一杯に広げら
れ、メリメリと音をたてていた。

「どうだ信治、お前の大好きな俺のこのでけえチンポ、根元まで入っちまったぞ」濛々と密生する陰毛がケツに
触れるまでに押し込んだ坂本は、ごつい顔にいやらしい笑みを浮かべながら信治を見下ろした。「ああ、先生の
でけえチンポ、俺の腹の奥まで入ってるっす、ああ」

せんずりじゃ終わらない! 投稿者:MARU(2月28日(土)07時59分32秒)
男のメンツをかけたせんずり対決、それだけで終わるはずもなく(笑)
体育会のサガか性癖か、躊躇なくデカマラを曝け出す親父たちの姿がエロすぎます!
いきり立った肉棒を丸出しで街中を歩く男たち、公園で本能のまま盛り合う男たち
エロすぎる光景の妄想が止まりません!

感想掲示板→ https://tksworks.bbs.2nt.com/
作品保管所 → https://tksworks.fc2.xxx/

揺れる想い-531 投稿者:TAKESI(2月27日(金)04時23分29秒)
「あああ、け、ケツが」「あんただって坂本のケツマンコへいきなり、そのでけえのをぶちこんだじゃねえか。どうだ俺の
チンポは」根元までぶち込んだ健一は、そう言いながら八代のごつい顔を強引に振り向かせ、唇を重ねていった。「ううう」
ケツマンコにぶち込み、ぶち込まれながらの濃厚なキスに、八代の快感はさらに高まった。

「ほら腰が遊んでいるぜ」健一はそういいつつ、ぶち込んだ肉棒の抜き差しを始めた。「ううう、こ、これはすげえな」引
き抜こうとした肉棒がケツマンコの襞襞に絡まれて、ぞの絶妙な感覚に健一が呻いた。「あんたチンポもでけえが、ケツマ
ンコの締まり具合もすげえな。俺のチンポをぎゅうぎゅう締め付けてくるぜ」

気を許せばたちまちの内に暴発してしまいそうな感覚に、健一はごつい顔を歪め歯を食いしばってなんとか射精堪えつつ、
ゆっくりと抜き差しを始めた。芝生の上で四つん這いになった坂本のバックから八代が、そのケツを健一が、坂本の口マン
コに大崎が、そのケツを井口がそれぞれ自慢の肉棒を突っ込み、素っ裸の逞しい5人の男がでかいチンポで繋がってしまっ
た。

「おいおいひでえな。俺一人置いてきぼりかよ」男たちの結合に乗り遅れた太田はぶつぶつ言いながら、素っ裸のまま、い
きり立った肉棒を右手で握りしごきながら、健一のバックを狙いそのでかいケツにそそり立つ巨根を押し当てた。男の本能
のまま、八代のケツを攻めていた健一はまさか自分のケツに、太田が突っ込んでくるとは思っていなかった。

ぶち込んだ肉棒で激しく抜き差ししていた健一は、剥き出しになっていたケツに何か硬いモノが触れるのを感じ、振り返っ
た。そこには素っ裸の太田が黒光りする巨根を、今まさにケツにぶち込もうとしていた。「太田、お前何しているんだ」「ひ
でえっす。俺だけ置き去りにしてみんなチンポぶち込んで」「よ、よさねえか」「野々村先輩のケツってすげえうまそうっす」

発情しきった太田に、健一の言葉は届かなかった。あっという間に健一のでかいケツに、太田の黒光りする巨大な肉棒がぶ
ち込まれてしまった。「ああ、だ、だめだ」なんと八代と健一の二人が同時にケツマンコにぶち込みながら、ケツにどでか
いチンポをぶち込まれてしまったのだ。

素っ裸の5人の男たちの結合が6人になっていた。巨大な肉棒で繋がった男たちは、もう雄の本能のまま無意識のまま腰を
前後に突き動かしていた。「あああ」「け、けつにでけえのが」「ち、チンポが」ぶち込みぶち込まれた男たちの色黒のごつ
い顔は大きく歪み、半開きになった口からは涎を垂らし大きな喘ぎ声を上げ続けた。

パンパンパン、ジュルジュルジュル、パンパンパン、肉がぶつかり合う音、でかいチンポをしゃぶりあげる音、突っ込まれ
て湧き上がる快感に呻く声、射精を必死に堪える喘ぎ声、男たちは雄の本能を丸出しにしての壮絶な肉弾戦にのめり込んで
いた。

芝生の上で四つん這いになって、ケツと口にどでかい肉棒を突っ込まれている坂本も、当初は八代のあまりにでかいチンポ
を突っ込まれて絶叫していたが、口に大崎の巨根を突っ込まれているうちに、肉厚の体に強烈な快感が湧き上がっていた。
センズリでぶっ飛ばしたにもかかわらず、ぶっとい肉棒の硬度は全く落ちず、下っ腹にぴったりと沿うように反り返ってへ
ばりついていた。

6人の男たちの中で最初に暴発したのが坂本だった。前後のケツマンコを攻められ、下っ腹にまで跳ね上がった肉棒が手も
触れぬままに暴発し、芝生の上に大量のザーメンをぶち撒いた。そしてそれをきっかけにまずは八代が坂本のケツマンコへ、
次に大崎が坂本の口マンコへぶっ放した。

「ううう」八代が射精するのとほとんど同時に、健一もまた巨体を震わせながら、八代のケツマンコへザーメンを叩き込ん
だ。そしてその健一のケツに大きなストライドで突っ込んでいた、太田もまたごつい顔を歪めながら射精していた。さらに
坂本の口マンコに突っ込んでいた大崎がそのまま暴発してしまい、坂本はむせながら大量のザーメンを飲み込んだ。

その大崎のケツにも井口が低く呻きながら、大量のザーメンをぶち込んでいた。6人の男たちは次々に巨体を震わせ呻きつ
つ、腰が抜けるほどの快感に溺れながら壮絶な射精に身を委ねていた。男の本能のまま最後の一滴まで何度も何度も腰を突
き上げ、ザーメンを絞り出した男たちがゆっくりとぶち込んでいた肉棒を抜き始めた。

井口が大崎のケツからチンポを抜くと、ぱっくりと開いたケツマンコから濃厚なザーメンがドロドロと流れ落ちた。大崎は
ゆっくりと振り返り井口を睨みつけた。「井口、やってくれたな」大崎に凄まれた井口は自分がとんでもないことをしてし
まったことに気が付いた。

「ああ、せ、先輩、お、俺、とんでもねえ事を」大量の射精後も全く硬度も落ちない、井口の肉棒の先端からは白いモノが
垂れ落ちていた。「井口、いい度胸だな。俺のケツにいきなりぶちこむなんて」「せ、先輩がいけないんす。こんなエロイの
をみせつけられたら、誰だってやりたくなっちまうっす」

井口はずっと想っていた大崎とセックスができたことを喜びながらも、してはいけないことをしてしまったと感じていた。
「お前、ずっと俺の事を想っていたって言ったな」「そ、そうっす。俺、先輩の事を想って毎日チンポ扱いていたんす」「ほ
うそうか、それならお前が大好きな本物のチンポをしゃぶらせてやる、ほらかがんで俺のチンポを咥えろ」

大崎は強引に井口をかがませ、その前に2発の射精後もいまだいきり立ったままの、黒光りする肉棒を突き付けた。「ああ、
で、でけえ。それにまだビンビンだ」「あたりめえだ、俺が2発ぶっぱなしたくれえでチンポおさまると思っていたのか」
大崎はそう言うと、手も触れぬままに先端から白いモノを垂らしている、肉棒の角度をぐいぐいと上げていった。

「す、すげえ、チンポがまたそそり立った」「ほら井口、俺のチンポが欲しかったんだろう」「う、うっす」井口は舌先を伸
ばしてザーメンを垂らしたままの亀頭を舐め出した。「ううう」射精直後の敏感な亀頭を舐められて、大崎の巨体が大きく
左右に揺れ、ごつい顔が湧き上がる快感に歪んだ。

そしてその隣では八代が健一を押し倒して、いまにもそそり立ったままの肉棒を、ケツマンコへぶち込もうとしていた。
「あんた欲しかったんだろう、俺のチンポ」「そ、そんな事はねえ」「嘘つくんじゃねえ、素っ裸になった俺の体を上から下
まで舐めるように見ていたじゃねえか」

「そ、それはあんまりすげえ体だったからだ」「まったくこんな真っ黒に日焼けして人相もわからねえくれえだだ、俺は気
に入ったぜ」八代はその巨体でのしかかりながら、健一のごつい顔を引き寄せ唇を重ねていった。「ううう」唇を重ね合う
軽いキスがしだいに舌を絡め合い、涎を吸い合うような激しいディープキスへと変わるのに、時間はかからなかった。

ジュルジュルジュル、舌を吸い合う卑猥な音がしだいに大きくなった。その間も八代はその巨体を健一の太い足の間にねじ
入れ、いまだ収まる気配もない巨根をケツマンコにあてがった。たっぷりとキスを堪能した八代はようやく顔を上げた。
「可愛い野郎だな、俺もあんたのケツマンコへぶちこみたくて、チンポひくついちまったぜ」

その声も終わらないうちに、八代の肉棒が健一のケツマンコにぶち込まれた。「あああ」そのまま八代は健一の上に巨体を
重ね、ぶち込んだ肉棒をさらに奥深くまで突っ込んでいった。そしてその隣では壮絶な肉弾戦の一番下で、ケツと口にどで
かい肉棒をぶち込まれ、最後には自らも芝生の上にトコロテンしてしまった坂本を太田が組み敷いていた。

「坂本、お前よくも関東大学ラグビー部のメンツをつぶしてくれたな。あんな親父連中に惨敗するとはな」太田は色黒の厳
つい顔にいやらしい笑みを浮かべたまま巨体を重ね、いきり立ったままの肉棒を坂本のケツに触れていった。「せ、先輩、
俺、自分でもこれまでのセンズリの中でも、今日は最高に飛ばせたんす。でも二人のオッサンたちが凄すぎたんす」

「うるせえ、言い訳するんじゃねえ。お前、ラグビー部の若え野郎に手を出してやりまくってるから、こんなことになっち
まうんだ」「そ、そんなことしてねえっす」「嘘つくんじゃねえ、お前佐竹先生の息子ともう何度もやってるんだろう」太田
にずばりと言い充てられて、坂本は口ごもってしまった。

「そ、それは佐竹がセックスについて教えて欲しいって言ってきたんで、俺が自分の体を使ってやっただけで…」「お前、
やってるじゃねえか。あの佐竹先生にいってやろうか。坂本があんたの息子に手を出してやりまくってるってな」「や、や
めてください」

「しょうがねえだろう、実際お前のでけえチンポ、あの佐竹先生の息子のケツマンコにぶち込んだろう」「そ、それはそう
っすけど」「お前知らねえのか、精力絶倫なウチの体育教師の中でも佐竹先生はダントツに強いんだ。歳は一番上だが、若
い生徒たちとザーメンの飛ばし合いでも、一度も負けたことがねえくれえだからな。それにチンポのでかさもピカイチだ。
そのでけえチンポでたっぷりと可愛がってもらうんだな」

そう言っている間にも、太田の巨根が坂本のでかいけつにぶち込まれていった。ついさっきまでそれぞれのどでかい肉棒で
6人の逞しい男たちが繋がっていたが、いつの間にかマンツーマンでそれぞれが、正常位の体位を取って絡み始めていた。
芝生の上には男たちがぶち撒いた濃厚なザーメンがあちこちに乱れ飛び、そこから強烈な栗の花の匂いを漂わせていた。

パンパンパン、肉がぶつかり合う卑猥な音が公園内に響き渡り、それに男たちの呻き声、喘ぎ声が重なった。そして素っ裸
で激しくもつれ合う大崎と井口の周囲に脱ぎ散らかしていた、制服の上着には本部からの呼び出し音が鳴り続けていたが、
男の本能のままに絡み続ける二人がそれに気づくことはなかった。

揺れる想い-530 投稿者:TAKESI(2月27日(金)04時22分19秒)
「だ、だめだ、いきなりじゃ」坂本が大声を出している間に、八代のズル剥けの亀頭がケツマンコにあてがわれ一気に突っ
込まれた。「ぎゃああ、ケツがケツが、ああ」若い頃には毎日のように先輩やOBたちの、どでかい肉棒を咥え込んできた
ケツでもこれまでに受け入れたことのないほど、八代のモノはでかかった。

メリメリメリ、そんな音が聞こえるほどに坂本のケツマンコは強引に目一杯広げられ、一分の隙もないほどみっちりと巨大
な肉棒がおさまり、そのまま突き進んでいった。「だ、だめだ、ケツがケツが裂けちまった」あまりの衝撃に坂本は自分の
ケツが裂けたと思い込んでいた。「おい坂本、心配するな。ケツは裂けてなんかねえ」

健一が二人の結合部を覗き込み、確かめてから言い放った。「ぬ、抜いてくれ、た、頼む」健一にそう言われたものの、坂
本はケツに金属バットを突っ込まれたような感触に、ごつい顔を大きく歪めで絶叫していた。「うるせえ野郎だな。お巡り
さん、あんたが二番だったんだ。そのでけえチンポでこいつの口を塞いでくれ」

八代がバックから巨根を突っ込むのを見ていた大崎は、待ってましたと言わんばかりにそそり立ったままの肉棒を右手で握
り、軽く扱きながら坂本のごつい顔の前に突き付けた。「坂本さん、ほらあんたの大好きなチンポだ」そう言いながらあま
りのケツの痛みに、絶叫している口に強引に突っ込んだ。

「ううう」ビール瓶ほどもある大崎の肉棒を突っ込まれて、坂本は顎がはずれそうなほどに、大きく口を開いて何とか受け
入れたが、あまりのでかさに雁首と深い括れまでを咥えるのが精いっぱいだった。「何だ、これくれえしか咥えられねえの
か、あんたも関東大学ラグビー部で野々村さんたちのでけえチンポを、たっぷりとしゃぶらされてきたんだろう。もっと奥
まで咥えられるはずだぜ」

大崎はごつい顔にいやらしい笑みを浮かべながら、突っ込んだ肉棒をさらに奥深くまでぶち入れた。素っ裸の三人の逞しい
男たちがどでかい肉棒で繋がれた。そして八代は根元まで押し込んだ肉棒をゆっくりと雁首が見えるまで引き抜くと、それ
を今度は密生した陰毛がケツに触れるまで一気にぶち込んだ。

「ううう」口に大崎の巨大な肉棒を突っ込まれている坂本は呻くばかりだった。「ほら俺のチンポ、うめえか」今度は口マ
ンコを攻めていた大崎が軽い抜き差しを始めた。パンパンパン、ヌチャヌチャヌチャ、ケツマンコと口マンコから卑猥な音
がしだいに大きくなって公園に響き渡った。

四つん這いになった坂本のバックから八代が、口には大崎がそれぞれ黒光りする巨大な肉棒を、ぶち込んでの肉弾戦が始ま
っていた。「野々村さん、俺もこんなの見せられたらチンポ破裂しちまいそうっす」素っ裸になっていきり立つ肉棒を握っ
ては扱いていた太田は、目の前で絡み合う男たちの痴態を見て我慢できずに、野々村に向かって叫んだ。

「俺のチンポもビンビンだ。それじゃ俺たちも参加するか」健一もまた真上を向いたまま、先端からだらだらと我慢汁を垂
らしている肉棒を握りながら、芝生の上でもつれ合う素っ裸の男たちに近づこうとした。「あ、あの若い警察官が大崎のバ
ックに廻ってますよ」

あまりのエロさに刺激を受けた若い警察官の井口も、制服をかなぐり捨て素っ裸になっていて、体育会レスリング部で鍛え
上げた分厚い体を剥き出しにしていた。重量級でオリンピック代表候補にまでなったその体には、分厚い筋肉が束のように
重なって付き、その上にうっすらと脂肪が乗ったまさに男そのものだった。

その井口もまた、股間からそそり立つ肉棒は極限にまで勃起して、先端から流れ出した我慢汁が太い幹を伝って密生した陰
毛をぐっしょりと濡らしていた。「ああ、あいつ大崎のケツに突っ込もうとしていますよ」素っ裸の井口はそそり立つ肉棒
を右手で握りながら、坂本の口マンコにどでかいチンポを突っ込んでいる、大崎の背後に近づいた。

ケツのあたりに鋼鉄のように硬いモノが触れるのを感じた、大崎が振り返って驚いた。「な、何してるんだ井口」「俺、もう
我慢できないんす」色黒のごつい顔を紅潮させながら、井口は大きく張り出した雁首を大崎のケツの割れ目に擦り付けてい
た。

「ば、馬鹿野郎、お前、何をしてるのかわかっているのか」「俺、先輩と初めて会った時からずっと想っていたんす。先輩
が無造作に着替えの時なんかに裸になるのを見てたら、俺、チンポが自然とでかくなっちまって、そのままじゃ仕事になら
ないって思って、そのたびに便所に駆け込んでは素っ裸になってはセンズリをしていたんす。俺、いつか先輩とやりたいっ
てずっと思っていて」

「よせ、よさねえか。俺はお前の先輩だぞ」それまで夢中になって坂本の口マンコを堪能していた大崎は、ケツにどでかい
チンポを突っ込まれそうになって焦っていた。「あんな所で素っ裸になって、でっけえチンポそそりたててセンズリ初めて。
そんなエロイのも見せつけられたら、俺のチンポもビンビンにおっ立ちまって。先輩のケツに突っ込まねえと収まらないっ
す」

井口のごつい顔は毅然とした警察官の顔から、発情した一人の雄の顔になっていた。「よ、止せ、そんなでけえチンポ、い
きなりじゃ入らねえ」大崎は抜き差しをしていた坂本の口マンコから、肉棒を引き抜こうとしたが、がっちりと咥え込まれ、
また舌と唇で刺激を受けて全身に快感が走っていて力が入らなかった。

「先輩、いくっすよ」大崎のケツマンコにぶち込む事しか考えられなくなった井口は、大きく張り出した雁首を一気にケツ
マンコにぶち込んだ。「ぎゃあ、や、やめろ、ケツがケツが」何の解しもなく、井口のいきり立った巨根をぶち込まれた大
崎は、あまりの激痛にごつい顔を大きく歪めた。

「先輩だって、長年体育会のラグビー部や警察の男社会にいて、たっぷり男同士のセックスを経験してきたんでしょう。俺
くれえのチンポはこれまで何本も、咥え込んできたんでしょうが」そう言いつつ井口は巨体を前のめりにしながら、ぶち込
んだ亀頭をぐいぐいと奥まで押し込んでいった。

「や、止めるんだ井口」大崎は腹の中まで金属バットを突っ込まれたような激痛に喘ぎ、なんとか井口を説得しチンポを抜
かせようとした。「ああ、先輩のケツマンコ、すげえっす」メリメリメリ、そんな音が聞こえるほどに大崎のケツマンコは
目一杯に広げられ、井口のどでかいに肉棒をみっちりと咥え込んでいった。

「す、すげえな、あの若え警察官のでけえチンポ、大崎さんのケツにぶち込まれちまったぜ」どでかいチンポをケツにぶち
込まれ、ごつい顔を大きく歪めて喘ぐ大崎を見ていた、健一と太田の肉棒はさらに硬度を増してそそり立った。「太田、悪
いが先にやらしてくれ」

健一はそう言うと素っ裸の巨体を揺らしながら、坂本のケツマンコにぶち込み大きな抜き差しをしている、八代の背後に廻
った。パンパンパン、大きなストライドで坂本のケツマンコを堪能していた八代は、背後に巨大な圧力を感じて振り返った。
「あ、あんた何してるんだ」「八代さん、あんた居酒屋にいる時からずっと俺の事を見てただろう」

ずばりと指摘された八代は焦った。「そ、そんなことはねえ」「あんた、裸になった後、半立ちだったチンポが、手も触れね
えのに俺を見た途端に、ぐいぐいってでかくなっていったじゃねえか」「そ、それは」八代は一目健一を見た時から、この
男とやりたい、素っ裸になってだきあいたい、でけえチンポをケツにぶちこみてえ、そう思っていたのだ。

「ほら、あんたが欲しかったチンポだ」そう言いながら健一は、鋼鉄のように硬くなった肉棒を八代のでかいケツに擦り付
けた。「ああ、俺のケツにすげえ硬えのが」その間も八代はぶち込んだ坂本のケツマンコへ、どでかい肉棒を抜き差しして
いた。パンパンパン、肉と肉がぶつかり合う卑猥な音がしだいに大きくなった。

「それじゃいくぜ」「ま、待ってくれ、そんなでけえチンポ、入らねえ」「入るか入らねえか、やって見なくちゃわからねえ
だろう」健一は大きく張り出した亀頭を、八代のケツマンコへあてがい一気に突き入れた。「ぎゃあ、ああ、だ、だめだ」
「あんただってこれまで俺くれえのでけえチンポ、何本も咥え込んできたんだろうが」

「ああ、ああ、そ、そりゃそうだが、あんたのチンポはでかすぎる」「ほら俺のでけえのが、ぐいぐいって奥まで入っちま
ったぜ」健一は思い切り体重をかけて、ぶち込んだ肉棒をケツマンコの奥深くまで押し込み、我慢汁でぐっしょり濡れた陰
毛がケツに触れるまでになっていた。

揺れる想い-529 投稿者:TAKESI(2月27日(金)04時21分14秒)
大崎に言われて健一は下半身丸出しで真っ黒な巨根を揺らしながら、男たちの数メートル前に位置した。「よし始めるぞ」
大崎の声と共に男たちは握った肉棒を扱き始めた。ヌチャヌチャヌチャ、たちまちの内に太棹を扱き上げる卑猥な音が公園
に響き渡った。

「ううう」「こんな所で素っ裸になって、チンポ扱くのたまらねえぜ」「月の光を浴びながら、チンポ扱くなんて最高だぜ」
「ああ、俺のチンポ、また硬くなってきたぜ」芝生の上で横に並んだまま、男たちは握った肉棒を一心不乱に扱き上げてい
た。ヌチャヌチャヌチャ、流れ出した我慢汁が擦りあげる指の輪と擦れて、卑猥な音がさらに大きくなった。

「野々村さん、こうしてみるとごつい男たちが素っ裸になってチンポ扱いてるのって、すげえエロいっすよね」「ああそう
だな、こんなモノ見せつけられたらたまらねえぜ」大崎たち三人のセンズリ飛ばし合いの勝負を決める立場にいた、健一と
太田はそう言いながら、かろうじて羽織っていたジャージに手をかけて一気に脱ぎ飛ばして素っ裸になってしまった。

「ああ野々村さん、何してるんすか」「何って見ての通りだ。あいつらが素っ裸になって、本気になってでけえチンポ扱い
ているのを見てたら、俺だけがこんな中途半端な恰好をしてるわけにはいかねえじゃねえか。太田、お前もいつまでそんな
みっともねえ恰好してるんだ。早く素っ裸になっちまえ」

「う、うっす」健一に凄まれた太田もまた、着ていたジャージに手をかけると脱ぎ捨て素っ裸になってしまった。「ああ、
みんな素っ裸だ。それにしてもすげえガタイばかりだ。それにチンポもでけえし真っ黒だ」一人制服姿のまま、ファスナー
を開けて肉棒を突き出していた井口は、その場の雰囲気に圧倒されていた。

学生時代にレスリング部という男世界でたっぷりと揉まれてきた井口でも、優に100kを超えるような大男が素っ裸になり、
しかも人並外れてどでかいチンポを豪快にそそり立て、また何人かは男の意地をかけてザーメンの飛ばし合いでセンズリを
している、これまでに経験したことのないような男たちの、異様な状況に興奮し翻弄されていた。

「おい若いお巡りさん、あんただけだぞそんな恰好してるのは。先輩の大崎が素っ裸になって警察官のプライドをかけて、
でけえチンポ扱いているんだ。後輩のあんたがそんな恰好でどうするんだ」健一に恫喝された井口は、長年体育会や警察と
いった上下関係の厳しい男社会で育ってきただけに、年長者からの命令には絶対服従することが体に叩き込まれていた。

「う、うっす」反射的に返事をすると、着ていた制服のボタンを外し始めた。現役の頃にはレスリング部で、また警察に入
ってからも先輩の指示でいたるところで素っ裸になり、センズリをしてきた井口にとって、ここで素っ裸になることに全く
抵抗はなかった。

たちまちの内に制服を脱ぎ捨て、かろうじて穿いていたスーパービキニまで一気に脱ぎ飛ばし、ついにはその場にいる6人
の男全員が全裸になってしまった。ヌチャヌチャヌチャ、健一、太田、井口が次々と素っ裸になっていく間も、大崎たちの
センズリは続いていた。

握れ切れないほどに太い幹を握って、深い括れに向かって扱き上げる男たちの、色黒のごつい顔はすでに大きく歪み、湧き
上がる快感に口は半開きになり、涎まで垂らしていた。こうしたセンズリの飛ばし合いを数多く経験してきた男たちは、ど
うすればザーメンを遠くまで飛ばせるのかの、秘訣を知り尽くしていた。

そそり立つ肉棒を扱き上げ、射精するその寸前に手を止めてはやり過ごし、また暴発寸前にまで扱いては止める、そんな寸
止めを何度も繰り返すことが飛距離を稼ぐコツだと知っていた。ヌチャヌチャヌチャ、大きな指の輪の中にビール瓶ほども
ある太棹を突っ込み、それに合わせて太い腰を自然と前後に突き動いていた。

「ううう、た、たまらねえ」「ああ、ち、チンポが気持ちいい」「もう、が、我慢できねえ」芝生の上での扱き合いが初めっ
て10分近く経過する頃には、男たちの扱き上げられた肉棒はパンパンに膨れ上がり、テニスボールほどにもなった金玉が
硬くなって吊り上がり、今にも噴き上げそうになっていた。

「オッサンたち、そろそろいくぜ」「ああ、お、俺ももうだめだ」「い、いっちまう」男たちの頭の中は、もうザーメンをぶ
っ放すことしか考えていなかった。ヌチャヌチャヌチャ、棹を扱き上げる卑猥な音がさらに大きくなって、公園中に響いた。
「ああ、いくいく」「ううう、いっちまう」「ち、チンポが、ああ」

三人の男たちは大声を上げながら思い切り肉棒を扱き上げ、男の本能のままに腰を突き出した。その瞬間、ぱっくりと開い
た鈴口から猛烈な勢いでザーメンが噴き上がった。ドビュドビュドビュ、空を切る音とともに大量のザーメンが噴き上がり、
きれいな放物線を描いてはるか遠くまで飛んでいった。

「す、すげえ」男たちの射精シーンを見ていた健一が、思わずそう叫ぶほどの壮絶なぶち撒きだった。ドビュドビュドビュ、
途切れることなくザーメンは宙を舞った。それぞれの男たちは腰が抜けそうなほどの快感に、色黒のごつい顔を大きく歪め、
半開きになった口元からは涎まで垂らしながらその快感に浸っていた。

公園の芝生の上に濃厚なザーメンがまき散らされ、あたり一面に強烈な栗の花の匂いが漂った。あまりの快感に立ち尽くし
ていた大崎がようやく口を開いた。「野々村さん、どうだ、誰のが一番飛んだんだ」健一と吉田はそれぞれの男たちのザー
メンの落下地点を確かめていった。

「一番飛んだのは八代さんだな、次が大崎さん、坂本がラスだな」健一が公園中に響くような声で、ザーメン飛ばし合いの
結果を伝えた。それを聞いた八代はごつい顔を緩めて満足げな表情をした。大崎は拳を握りしめて残念がった。「野々村先
輩、本当っすか。俺、これまでのセンズリの中でも一番飛ばしたと思ったんすけど」坂本はその結果が信じられなかった。

関東大学ラグビー部にいた頃から何度もさせられた、ザーメンの飛ばし合いの中でもなかったくらい、今日は飛ばしたとい
う実感があった。それが三人の中で最低だったことに衝撃を受けていた。「坂本、だらしねえぞ」「お前よくも関東大学ラグ
ビー部のメンツをつぶしてくれたな」

健一と太田はそう言って坂本を攻めたが、その顔はすでにいやらしく歪み、素っ裸のままの股間からそそり立っている肉棒
はピクピクと引くついていた。「よしこれで、俺がケツマンコへぶち込めるんだな」八代は大量の射精後も、全く硬度も落
ちず聳え立ったままの肉棒を揺らしながら、周囲の男たちに確認した。

「坂本、負けは負けだ。おまえそこに四つん這いになれ」先輩である健一に言われて坂本は悔しさをかみしめながら、芝生
の上で四つん這いになった。「うまそうな体だな、ケツもでけえし。こりゃ突っ込みがいがあるぜ」八代は先端からザーメ
ンをいまだ垂らしたまま、そそり立つ肉棒を右手に軽く扱きながら四つん這いになっている坂本のケツに近づいた。

「だ、だめだ、そんなでけえの」いざ八代の巨根をぶち込まされようになって坂本はおじけづいた。「なんだ坂本、男に二
言はねえぞ」「そ、そんなでけえチンポ、入らねえ」坂本は四つん這いのまま、なんとか巨大な肉棒のぶち込みから逃れよ
うとした。

「おいおい、あんただって関東大学のラグビー部でたっぷりと、男の味を叩き込まれてきたんだろうが。今さら何を言って
るんだ」「ま、待ってくれ、俺、もう何年もぶち込む方でケツは使われたことはねえ」「なんだと、それじゃ何か。お前さっ
きの高校生たちのケツにはぶち込んだが、自分のケツには入れさせなかったのか」

「し、しょうがねえだろう、俺にも教師の面目があるからな」坂本はラグビー部の部員たちの中でもお気に入りの、ガタイ
のでかくうまそうな男たちばかりを食いまくっていたのだった。「お前、教師のくせして生徒を強姦にしていたのか」「ち、
違う、強姦なんかしてねえ」「そうか、まあここで言い合ってもらちが明かねえからな。八代さん、そのぶっといチンポで
こいつを可愛がってくれ」

健一はそう言って八代に目配せした。「よしそれじゃ行くぜ」八代は屹立したままの肉棒を右手でがっちりと握ると、四つ
ん這いになっている坂本の背後に膝をつき、大きく張り出した雁首をケツになぞり付けた。鋼鉄のような巨大なモノをケツ
に感じた坂本の恐怖感はさらに高まった。

揺れる想い-528 投稿者:TAKESI(2月27日(金)04時20分08秒)
大崎は色黒のごつい顔をにやっとさせると、その姿で店を出ていった。坂本と八代もまたなんとかズボンだけを穿き、大崎
と同じようにでかくなってしまっている肉棒を、ファスナーの間から突き出したまま、その後を追った。「野々村さん、大
丈夫っすか。あんな格好で歩き回って」

あまりにも卑猥な大崎たちの姿を見て、普段は豪放磊落な太田が心配になって健一に聞いた。「まあ大崎さんが先頭になっ
てあんな格好をしたんだ。俺たちは見守るしかねえな」そう言う健一の股間もまた、誰が見てもはっきりとわかるほど、斜
め上に向かって巨大な肉棒が突き上げ巨大なテントを張っていた。

上半身裸のまま前を歩く大崎たちの広い背中を見ているうちに、健一はもどかしさを感じていた。もとから家ではスーパー
ビキニ一丁のほとんど素っ裸のような格好で過ごしていた。関東大学ラグビー部時代から先輩に言われるままに、どんな所
でも素っ裸にされて、センズリをさせられた。その経験が健一の性癖を露出狂へと変えていった。

しかも最近、健一よりもより裸を見せつける趣味の武上と知り合い、夜の公園や街中を素っ裸になり、どでかいチンポを豪
快におっ立てたまま徘徊することに、快感を感じるようになっていたのだ。さっきまで素っ裸で巨大な肉棒を扱き上げてい
た大崎たちを見て、自分も着ている衣類を全部脱ぎ捨て全裸になって、フル勃起してしまっているチンポを見せつけたいと
思っていたのだ。

そう思った健一の股間は穿いていたスーパービキニの内側から、ビンビンに勃起してしまった肉棒がぐいぐいと薄い生地を
押し上げ、ジャージに巨大なテントを張ってしまっていた。そのせいか歩くたびに大きく張り出したズル向けの亀頭がビキ
ニの生地と擦れ、そのたびに強烈な快感が全身に走り大量の我慢汁が流れ出てしまっていた。

大崎たちの後を歩いていた健一が突然たちどまり、大きく突っ張ってしまっているジャージに手をかけて一気に引き下ろし、
太い脚から蹴り飛ばしてしまった。「野々村先輩、な、何をしているんすか」となりを歩いていた太田が健一の行動を見て
驚き声を出した。

「チンポがでかくなっちまってまともに歩けねえんだ。だから脱いじまった」そう言い放った健一の股間は穿いている黒の
スーパービキニを、フル勃起した肉棒が斜め上に向かって突き上げ、今にも突き破りそうになっていた。「ああ、ああ、だ、
だめっすよ」

太田はジャージを脱いだ後、健一がそのままかろうじて股間を覆っているスーパービキニに手をかけるのを見て、必死に止
めにかかった。「こんなもん、穿いてられねえ」そう言い放つと今度は大きなテントを張ってしまっている、スーパービキ
ニをあっさりと脱ぎ飛ばしてしまったのだ。

ブルンブルン、それまでビキニに押さえつけられていた巨大な肉棒が解放され、音を立てて弾け出て跳ね上がった。「ああ、
せ、先輩、ま、まずいっすよ」健一は上半身こそジャージを着ていたものの、下半身は丸出しになってしまい、ビール瓶ほ
どもあるどでかい肉棒を曝け出してしまった。

前を歩いていた大崎たちも、健一の行動に気が付いて振り返った。「ああ、野々村さん、何してるんすか」下半身を剥き出
しにして、どでかい肉棒を豪快におっ立てている健一を見て大崎が叫んだ。「大崎さんたちを見てたら、チンポがでかくな
ったままで収まらなくなっちまってな。このままじゃまともに歩けねえから脱いじまったんだ」

平然と健一はそう言って、手も触れぬままに真上を向いたまま、そそり立つ肉棒をひくつかせた。「お、俺もこのままじゃ
歩けないっす」健一の痴態に挑発された井口もまた、制服のズボンのファスナーを下げると中に大きな手を突っ込み、かな
り前から勃起してしまっていた肉棒を引っ張り出した。

ブルンブルン、制服のズボンのファスナーの間から、大崎や健一のモノにも負けないほどにでかいチンポが勢いよく飛び出
し、そのまま裏筋を見せつけるように跳ね上がった。「おい井口、な、何をしてるんだ」警察官の制服姿のまま、ズボンの
ファスナーから巨大な肉棒を露出させた井口を見て大崎はどなった。

「せ、先輩がいけないんす。あんな所で素っ裸になってでけえチンポを扱くなんて、あんなものを見せつけられたら誰だっ
てチンポでかくなっちまうっす」「まったくどうしようもねえ奴ばっかりだな」健一たちの行動を見ていた太田が呆れなが
らそう言うと、穿いていたジャージをその下のスーパービキニごと一気に引き下ろしてしまった。

ブルンブルン、曝け出された肉棒は健一や大崎、そして井口のモノにも負けないほどのでかさだった。上半身裸になり、股
間から巨大な肉棒をズボンのファスナーから堂々と曝け出して歩く大崎、八代、坂本。そしてその後を歩いていた健一と太
田は穿いていたジャージを下着ごと脱ぎ捨て下半身丸出しに、制服姿の井口もまたズボンのファスナーを下げてでかくなっ
てしまった肉棒を無造作に曝け出していた。

公園へと歩く男たちのあまりにも卑猥な姿は、行きかう人たちの注目を浴びた。分厚い筋肉と脂肪がたっぷりと乗った男盛
りの体を剥き出しに、さらには人並み外れてでかいチンポを突き出したまま歩く男たちからは、成熟した男のエロスがまき
散らされていた。

通り過ぎる人たちはあまりの卑猥さに目を背けながら、男たちに因縁を付けられ巻き込まれないように逃げ去っていった。
居酒屋を出てから5分ほど歩くと、そこは公園の入り口だった。昼間は多くの人が行きかう憩いの場所だが、さすがにこの
時間では人気はない。

大崎たちは無言のまま通路を歩いて行ったが、その股間から曝け出された肉棒は全く萎えることなく、さらに硬度を増して
いきりたち、歩くたびに大きく左右に揺れていた。そして他の男たちも剥き出しになったいずれのチンポも天を衝くほどの
勢いでそそりたったままで、中には先端からどろりと我慢汁を滴らしている者もいた。

上半身裸でかろうじて穿いているズボンのファスナーの間から黒光りするどでかい肉棒を突き出している男が3人、ジャー
ジだけは着ているものの、下半身丸出しでフル勃起している肉棒を曝け出している男が2人、そしてなんと警察官の制服を
着ていながら、ズボンのファスナーを空けてそこからどす黒い巨根を剥き出しにさせている男。

とても常識では考えられないような恰好をした男たちが、曝け出した肉棒を左右に揺らしながら、公園の中央にある噴水前
の広場に着いた。降り注ぐ月明かりの下、街灯にも照らされて芝生が青く光って見えた。「よしここで続きをやるぞ」大き
な声を上げた大崎は穿いていたズボンを脱ぎ飛ばし、再び素っ裸になった。

「おお、やってやろうじゃねえか」「う、うっす」大崎に続いて八代と坂本も素っ裸になっていった。三人の男たちの肉棒
は居酒屋で射精寸前だった状態を保持したまま、先端から我慢汁を垂らしながら聳え立っていた。「よしこれからが本番だ。
並んでチンポ扱いて一番遠くまで飛ばした奴が、負けた奴のケツにぶちこめるってのはどうだ」大崎の提案に八代がのった。

「ああいいぜ、それじゃ一番飛ばなかった野郎のケツにぶちこむんだな」「ああそうだ」「そいつの口マンコが空いてるだろ
う、2番目に飛ばした奴が口に突っ込むってのはどうだ」「おお、そうしようぜ」「どうせ俺がケツをいただくことになるに
決まっているからな」三人の中では一番年長に見える八代は、自信満々だった。

「おいオッサン、その歳じゃろくに飛ばねえだろう、俺のこのでけえチンポぶち込んでやるから覚悟するんだな」大崎はご
つい顔をにやっとしながら、八代のでかいケツに目をやった。「う、うるせえ、そっちこそ、俺のチンポぶち込んでヒーヒ
ー言わしてやるからな」八代も負けずにそう言い返した。

「おい坂本、お前も何か言え」三人の言い合いを見ていた太田が、坂本に活を入れた。「オッサンたち、俺はなザーメンの
飛ばし合いじゃ、現役の頃から誰にも負けた事がねえんだ。あんたたちのそのでけえケツにチンポぶちこんでやるからな」
坂本も色黒のごつい顔を紅潮させながら大声で怒鳴った。

「よしそれじゃ始めるぜ、俺の隣に並べ」「おお」「うっす」素っ裸の巨体を剥き出しにした三人の男が、芝生の上で横に並
んだ。そしてそれぞれが両足を大きく広げて踏ん張り、いきり立つ肉棒を右手で握った。「野々村さん、俺たち誰が一番遠
くまで飛ばしたか、ちゃんと見ていてくれよ」「おお、分かった」

揺れる想い-527 投稿者:TAKESI(2月27日(金)04時18分48秒)
「あんたよく見ておけよ、警察官に短小や包茎の野郎はいねえってことをな」厳つい顔で大崎は大声でそう叫ぶと、穿いて
いたスーパービキニに手をかけて一気に引き下ろし、丸太のような太い脚から蹴り飛ばして素っ裸になってしまった。ブル
ンブルン、店内中に響き渡るような音と共に、大崎のいかにもセックスの経験豊富さを物語るような真っ黒でどでかい肉棒
が弾け出て、突き出た下っ腹にまで跳ね上がった。

「ああ、で、でかいわ」「相当使い込んでるみたいでチンポ、真っ黒よ」「凄いわ、あの警察官も中年なのに凄い急角度でそ
そりたってるわ」曝け出された大崎の巨大な肉棒を見て、女性たちが再び驚嘆し思わず叫んでいた。剥き出しになった大崎
の肉棒は確かにでかかった。

ビール瓶ほどの太さがあり、大きく傘が開いた雁首はきれいな流線型を描いて反り返り、なんともいやらしかった。素っ裸
になってどでかい肉棒をそそり立てた大崎を見て、矢代は思わず唸っていた。「お巡りさんやるじゃねえか。俺のと同じく
れえにでけえな」「当たり前だ、警察官には短小や包茎の野郎は一人もいねえからな」

二人はそう言い合うと、素っ裸の巨体を晒したままその場で立ち尽くしていた。「あんたたち、チンポがいくらでかくたっ
てろくにザーメンも飛ばせねえんじゃ、男って言えねえぜ」真っ先に素っ裸になっていた坂本は、八代と大崎の間で存在感
を失いそうになっていたが、そのまま黙っているわけにはいかなかった。

「そうだぜ坂本、このまま引っ込んだんじゃ関東大学ラグビー部の名がすたれるぜ」太田がそう声をかけて、分が悪くなっ
てきた坂本を一喝した。「よし、それじゃ今度はセンズリの飛ばし合いで勝負を付けようじゃねえか」「ああいいぜ、どうせ
その歳じゃ真下に垂れるのがせいぜいだろう。俺が本物の男の射精を見せつけてやるぜ」

坂本に挑発された大崎が男の意地を見せつけた。三人の男が素っ裸になり店の中央に並び、それぞれがどでかいおっ立った
肉棒を右手で握ってはいっせいに扱き始めた。ヌチャヌチャヌチャ、汁に濡れた幹を擦りあげる卑猥な音がさらに大きくな
り、それに男たちの呻き声が重なった。

「坂本、負けるんじゃねえぞ。ここで負けたらその格好のままで街中を歩かせるからな」「う、うっす」太田の声援に坂本
は色黒のごつい顔を、湧き上がる快感に歪めながら返事をした。「よおガタイの良いお巡りさん、さすがにこんな所で素っ
裸になれるだけあってチンポなかなかでけえじゃねえか。でも俺のモノにはかなわねえな」

八代は余裕たっぷりに隣で素っ裸を晒し、そそり立つ肉棒を息を荒げながら扱いている大崎に話しかけた。「警察官の面目
にかけて、あんたみてえなオヤジには負けねえぜ。あんたチンポはでけえみてえだがその歳だ、射精してもろくにとばねえ
んじゃねえのか」「な、何をいいやがる」

三人の男の頭の中は如何に遠くまでザーメンをぶっ飛ばすかしかなかった。まさに男のプライドをかけた勝負になっていた。
ヌチャヌチャヌチャ、男たちの大きな指で握られたそれぞれの肉棒はパンパンに膨れ上がり、その下の金玉もテニスボール
ほどにもなり硬くなって吊り上がっていた。

「坂本、負けるんじゃねえぞ、関東大学ラグビー部のメンツをつぶすんじゃねえぞ」男たちのあまりにも卑猥な痴態を目に
して、健一の股間も激しく反応し穿いているスーパービキニをでかくなってしまった肉棒が突き上げ、先端から流れ出た我
慢汁でジャージまでも濡らしていた。

そして巡回の途中に通報を受けて、大崎とともに駆けつけた井口もまた、男たちのあまりにも卑猥な痴態に制服のズボンの
上に大きなテントを張ってしまっていた。「す、凄いわ、本物の男たちが素っ裸になって、あんなに大きなチンポを扱いて
いて」

「あんなにでかくて硬そうなチンポ、たまらないわ」「逞しい男たちが厳つい顔をしかめて、射精を堪えているのってすご
いエロイわ」男たちのあまりにも卑猥な痴態を見せつけられていた女性たちは、刺激的な光景に言葉も失っていた。ヌチャ
ヌチャヌチャ、男たちの腰が本能のまま激しく前後に動き、大きな指で作られた輪の中に突っ込まれた。

「ああ、ああ、いい、いい」坂本の色黒の顔が紅潮し、肉厚の体からは大量の汗までも拭き出していた。「ううう、こんな
に気持ちいいセンズリは久しぶりだぜ」八代もまた握れ切れないほどに太い肉棒をがっちりと掴んだまま、太い腰を大きく
前後に突き上げていた。

「おおお、俺の金玉もパンパンだ。チンポもビンビンにおっ立っちまったぜ」大崎もむっちりとした巨体に汗を流しながら、
親指と人差し指で作った大きな輪の中に、巨大な肉棒を突っ込んでは太い腰やでかいケツを、男の本能のまま前後に動かし
ていた。

三人の逞しい男たちは素っ裸になった巨体に汗を滴らせながら、湧き上がる射精欲に身を委ねようとしていた。そしてぶっ
放した飛距離を比べられるように横に並んで、それぞれが極限にまで膨れ上がった肉棒を、一心不乱に扱き上げていた。ヌ
チャヌチャヌチャ、太棹を扱く卑猥な音がさらに高まり、それと共に男たちの低い呻き声が重なった。

「た、たまらねえ。いっちまいそうだ」「金玉がパンパンで破裂しそうだぜ」「ああ、すげえ気持ちいい、チンポ、チンポ、
いくいく」男たちの色黒のごつい顔は大きく歪み、分厚い胸板からむっちりとして突き出た腹へ、そして密生する陰毛にま
で大量の汗が流れ落ちていた。

太い指で作られた輪の中に、本能のまま腰を突き入れていた男たちはラストスパートに入った。ヌチャヌチャヌチャ、卑猥
な音がさらに大きくなって店内に響いた。「うう、いくいく」「ああ、だ、だめだ」「い、いっちまう」男たちがそう叫び、
無意識の内に腰を突き上げ射精しようとしたその瞬間、店内にどすの効いた低い声が響き渡った。

「盛り上がって入る所すまねえな、お巡りさん、こんな所でザーメンぶっ放されちゃ商売にならねえ。どっか他の場所でや
ってくれねえか」スキンヘッドのえらくガタイの良い、店主らしい男がそう言って大崎を見つめた。その迫力に押され大崎
は扱く手を肉棒から放した。

「す、すまねえ、つい調子に乗っちまった。あんたたちもチンポから手を放せ。ここでぶっ放すのは無しだ。場所を変える
ぞ」大崎の声を聞いて坂本と八代も握っていた肉棒から手を放し、射精寸前だった巨大な肉棒は空しく宙をさまよっていた。
店内でのセンズリザーメン飛ばし合いが中断されたのを見て、健一と太田が席を立って大崎に近づいた。

「大崎さん、どうするんだ」「ここからちょっと歩けば公園だ。そこでこの続きをやるぞ」そこは健一が何度も青姦セック
スをし、また素っ裸で徘徊を繰り返した場所でもあった。「そ、そうだな、あそこなら誰もいねえだろうし。大崎さんどう
する、素っ裸のまま移動するか」健一に聞かれた大崎は少し考えた。

「さすがに三人の男が素っ裸で歩き回ったら目立つからな。ズボンくらいは穿くか」そう言って大崎は脱ぎ飛ばしていたス
ーパービキニを拾い上げ太い脚に通して引き上げたが、フル勃起してしまった肉棒はあまりにでかく、とてもスーパービキ
ニに収まるわけがなかった。

「ああチンポがでかくなっちまって、パンツに収まらねえ」大崎はそう呟くといったん穿いたスーパービキニを脱ぎ飛ばし、
再び素っ裸になってしまった。「先輩、さすがに素っ裸じゃまずいっすよ」惜しげもなく全裸の巨体と、どでかい肉棒を屹
立させている大崎の体に刺激され、そう大崎に言った井口の股間も大きなテントを張っていた。

「仕方ねえ、ズボンくれえは穿くか」今度は征服のズボンを拾い上げると、丸太のような足に通して引き上げた。しかしビ
ンビンに勃起してしまっている肉棒が収まるわけもなかった。大崎は臍に届かんばかりにそそり立っている肉棒をファスナ
ーの間から突き出したまま歩き出してしまった。

上半身裸で股間からは、どでかいチンポを豪快に突き出したまま歩き出した大崎を見て、井口が再び声を出した。「ああ、
先輩、そんな恰好じゃまずいんじゃないっすか」「なんだ、ちゃんとズボンははいたぞ」「でもチンポが…」「仕方ねえだろ
う、こんなにでかくなっちまったらズボンにおさまらねえ。それにどうせすぐに素っ裸になっちまうんだからな」

揺れる想い-526 投稿者:TAKESI(2月27日(金)04時17分45秒)
「おい、なにぐずぐずしてるんだ。なかなか素っ裸にならねえのを見ると、自分のチンポに自信がねえんだろう。いきがか
りで俺に対抗しちまったが、チンポのでかさじゃかなわねえから、いつまでもスーパービキニを脱がねえんじゃねえのか」
坂本はいきり立つ肉棒を再び握り扱きながら、八代を煽った。

「うるせえ野郎だな、それじゃみせてやるぜ。本物の男のチンポをな」八代はそう言い放つと、黒のスーパービキニの両サ
イドの細い紐に手をかけると一気に引き下ろした。ブルンブルン、空を切る音と共に巨大な肉棒が弾け出た。しかしその肉
棒は床と水平な状態にまでは勃起していたが、いまだ半立ちのように見えた。

「なんだオッサン、自慢してたわりには大したものじゃねえじゃねえか。その歳じゃチンポも半立ちになるのがせいぜいな
んだろう」曝け出された八代の肉棒を見て、坂本は勝利を確認して大声を上げた。「まったくうるせえ野郎だな。いいか男
のチンポってのは、必要な時にでかくなればいいんだ。十代のガキみてえに年がら年中勃起させているのは、本物の男じゃ
ねえぞ」

「うるせえ、ろくにチンポも立たねえのにでかい口を叩くな」「おい俺のチンポはこれからが本番だぜ、見てろよ」八代は
そう言うと、テーブル席で成り行きをじっと見守っていた健一の方を向いた。そして健一の真っ黒に日焼けしたごつい顔や、
分厚い筋肉とたっぷりとついた脂肪で、着ているジャージがはち切れそうになっている体を舐めるように見始めた。

その途端、半立ちだった八代の肉棒は、ぐいぐいと力強く立ちがっていったのだった。「み、見て、あの人のチンポ、手も
触れてないのにあんなにでかくなっていくわ」「す、凄いチンポね、ああ、亀頭があんなに大きな傘を開いて」女性たちが
驚嘆するのも無理はなかった。

八代は素っ裸のまま半立ちの肉棒を手も触れないのに、ぐいぐいと太い棹を鋼鉄のように変えていった。その巨大な肉棒は
いかにもセックスの経験豊富な中年男のモノらしく、使い込んで真っ黒だ。しかもその太い幹には何本もの太い血管が浮き
出し絡み合い、なんともいやらしかった。

「先輩、八代さんのチンポ、でかいっしょ」「そ、そうだな」ガタイの良さとチンポのでかさに絶大の自信がある健一から
見ても、八代の肉棒は一級品に見えた。手も触れぬままにフル勃起した肉棒は、ビール瓶ほどの太さと金属バットのような
硬さを誇り、そしてとても40過ぎの中年男とは思えないほどの急角度で勃起して、突き出た下っ腹にまで跳ね上がってい
たのだ。

居酒屋の店内でガタイの良い中年男が二人、素っ裸になった上にどでかい肉棒を豪快におっ立てたまま対峙していた。「ど
うだ俺のチンポは、これが本当の男のモノだ」八代はそう言ってそそり立っている肉棒を、手も触れぬままに左右に揺らし
た。そのでかさは坂本の目から見ても、一回り自分の肉棒よりもでかい気がした。

「う、うるせえ。でけえだけがチンポじゃねえ。でけえだけでろくにザーメンも飛ばねえ奴もいるからな。どうせその歳じ
ゃ、射精しても足元にだらだらって垂れるくれえがせいぜいだろう」肉棒のでかさではかなわないと判断した坂本は、今度
は射精時の飛距離を持ち出して八代を挑発した。

「なんだと、俺はな若い頃からザーメンの飛ばし合いで負けたことはねえんだ。勝負しようじゃねえか」「いいぜ、受けて
立ってやろうじゃねえか」坂本と八代が向かい合って仁王立ちのまま、お互いがそそり立ったままの肉棒を右手で握って扱
き始めた。

その時、居酒屋のガラス戸を開いてえらくガタイの良い警察官が二人、店内に入ってきた。「あんたたち、ここで何をやっ
てるんだ」店内中に警察官の大声が響き渡った。「あ、大崎さん」その警察官を見た健一は思わず声をあげてしまった。そ
の声を聞きつけた警察官の一人が健一の方へ歩いてきた。

「野々村さんじゃねえか。あんたたちここで何をしてるんだ」「いやあ迷惑をかけてすまねえ。実は今日、うちの息子が入
っているラグビー部の試合があって、どっちのチームも俺の大学時代の後輩だったもんで、つい勢いで負けた方が人前で素
っ裸になってセンズリをするって賭けをやっちまって、それでこんなことになっちまったんだ」

健一の説明を聞いた大崎は呆れたような顔をした。「野々村さん、いい歳して何をやってるんすか」健一にそう言い放った
後、店内中央で素っ裸のまま立ち尽くしている男たちに声をかけた。「あんたたち、ここは公共の場だぞ。こんな所で素っ
裸になるなんていったいどういうつもりなんだ」大崎はそう言って男たちを一喝した。

「ようお巡りさん、あんたたちも俺たちみてえにガタイはいいが、チンポは大したことねえんじゃねえのか。よく言われる
ぜ、警察官はガタイの良い野郎が多いが、チンポは短小で包茎がほとんどだってな。あんたもその口じゃねえのか」ふてぶ
てしい顔つきで、八代は制服姿で周囲を圧倒している大崎に向かってでかい口を叩いた。

「なんだと、俺が短小で包茎だって言うのか」「ああそうだ、たいていの警察官はガタイだけは立派だか、チンポは粗末だ
ってのがお決まりだぜ。違うっていうならここで俺たちみてえに素っ裸になって、租チンじゃねえって事を証明してい見ろ」
八代は色黒のごつい顔をにやつかせたまま、大崎に向かって言い放った。

「よしやってやろうじゃねえか」喧嘩を売られた大崎は、そこで引き下がるわけにはいかなかった。怒りで色黒の顔を紅潮
させた大崎が大声でそう叫ぶと、着ている制服のボタンを外し始めた。「せ、先輩、な、何をやってるんすか」「何って、素
っ裸になって俺のでけえチンポをみせつけてやるんだ」

「ま、まずいっすよ。こんな所で素っ裸になっちゃ」まだ若い警察官がそう言って、制服を脱ぎ始めた大崎を止めにかかっ
た。「井口、本部に連絡しとけ。素っ裸の男たちが店内で騒いでいるって通報で来てみたが、それらしき男たちは見当たら
ず、俺たちはこれから休憩に入るってな」

「え、大崎さん、本当にそれでいいんすか」「当たり前だ、いいかこのオヤジは俺たち警察官のチンポは、みんな短小包茎
だって決めつけたんだぞ。これを放っておけるわけがねえだろう」そう言いながら大崎はすでに制服のボタンを外し、浅黒
く分厚い胸板を覗かせていた。

「ほう、今どきの警察官にしちゃ見込みがあるじゃねえか。あんたがここで素っ裸になって警察官のチンポが、粗末なモノ
じゃねえってことを証明してくれるんだな」「ああそうだ、あんたのそのチンポよりもでけえのを見せつけてやるぜ」大崎
は八代に言い返している間にも上半身裸になり、そのまま穿いているズボンに手をかけていた。

「先輩、とんでもないことになってきましたね」テーブル席でジョッキを空けながら事態を見守っていた太田が、そう言っ
て健一に話しかけた。「面白えじゃねえか。あの大崎さんはガタイも良いが、チンポも俺と変わらねえくれえでけえんだ。
こりゃいい勝負になりそうだ」

そう言いつつも健一の視線は悠々と店内中央で素っ裸になり、どでかい肉棒を豪快にそそり立てている八代の体に注がれて
いた。そしてその健一の熱い視線を感じた八代もまた、健一の方を向いては、手も触れぬままにいきり立った肉棒をピクピ
クと動かして見せた。

大崎が制服を脱ぎ捨てようとしている間、坂本はどうしていいのかわからなくなっていた。店内で素っ裸になり肉棒を扱い
てそのまま射精して終わりになるはずだったのか、矢代が横やりをいれ、そして警察官が乱入ししかもその警察官までもが
素っ裸になろうとしているのだ。

八代と警察官のいがみ合いから取り残された坂本は、依然として真上を向いたまま屹立している肉棒を持て余したまま、そ
の場に立ち尽くしていた。「ああ、大崎さんもいやらしいのを穿いてるぜ」大崎は上半身裸になった後、その勢いのままズ
ボンや穿いていた靴までも脱ぎ飛ばし、ついに白のスーパービキニ一枚になってしまったのだ。

「ああ、この警察官も凄い体だわ」「もともと警察官ってガタイが良い男が多いけど、本当だったのね」「見て見て、あのス
ーパービキニ、股間の部分が凄く盛り上がっているわ」目の前で男たちが次々に素っ裸になっていくのを見ていた中年の女
性たちは、裸になった男たちの逞しい体とどでかい肉棒に圧倒されていた。

新春ラガーマンの集い! 投稿者:MARU(1月31日(土)07時15分46秒)
久々の健一×太田の先輩後輩コンビに新たな男が!
揺れる想いの体育教師らしく?しっかり生徒にも手を出すエロ親父!
体育会らしい脱ぎっぷりか露出狂の性なのか、躊躇なく素っ裸になる坂本
一方の佐竹先生は前回の淫乱ぶりとは打って変わって父の顔…ギャップに興奮!!
八代の挑発もあり、次回はどんな混戦になるのか今から楽しみです…!

感想掲示板→ https://tksworks.bbs.2nt.com/
作品保管所 → https://tksworks.fc2.xxx/

揺れる想い-525 投稿者:TAKESI(1月30日(金)04時47分10秒)
ブルンブルン、店内中に響き渡るほどの音を発しながら、坂本がかろうじて股間を覆っていたスーパービキニを太い脚から
蹴り飛ばし素っ裸になり、抑えられてきた黒光りする肉棒が弾け出て、天を衝くほどの勢いでそそり立った。「で、でかい
わ」「なんてすごいチンポなの」「こんなにいやらしいチンポ、久しぶりに見たわ」

中年女性たちが思わずそんな声を上げていた。その声を聞きながら坂本は手も触れぬままに、真上を向いて下っ腹にまで跳
ね上がった肉棒をひくつかせた。多くの客がいる居酒屋の中で素っ裸になり、巨大な肉棒を惜しげもなく晒した坂本は熱い
視線が自分の股間に集中しているのを感じ、さらに大きくそそり立ってしまっている肉棒をピクピクと動かしては挑発した。

店内にいた客たちの熱い視線を充分に感じた坂本は、丸太のように太い腕を伸ばし臍に届かんばかりにいきり立ってしまっ
ている肉棒を右手で握ると、ゆっくり上下に扱き始めた。ヌチャヌチャヌチャ、先端から流れ出した我慢汁が潤滑油のよう
になり、扱き上げる右手の輪と太い幹が擦れ卑猥な音が高まった。

ペットボトルほどもある太い幹から、指がうずまるほどの深い括れに向かって、坂本は色黒のごつい顔を快感に歪めながら
上下に扱いた。握れ切れないほどに太く硬くなった肉棒はパンパンに膨れ上がり、どす黒い肉棒は我慢汁で濡れて光りなん
とも卑猥だった。坂本は素っ裸のまま、巨大な肉棒を扱き上げながら方向を変え、店内にいた客たちすべてに見せつけるよ
うに歩き回った。

「坂本の奴、やっぱり露出狂だったんすね。あいつ素っ裸になるのを喜んでるみたいっすよ」坂本の痴態を見ていた太田が
呆れるように言い放った。「そ、そうだな」そう相槌を打ちながらも、健一も坂本の隣に飛び出し素っ裸になり、すでにフ
ル勃起してしまっている肉棒を曝け出し見せつけたい、との欲情を剥き出しにしていた。

穿いているジャージは大きく斜め上に向かって突っ張り上がり、大きく張り出した亀頭が擦れ、滲み出た我慢汁で濡れてい
た。坂本はまさに露出狂の性癖を丸出しにしていた。若い頃からラグビーで鍛え上げた逞しい体と、多くの女や男とのセッ
クスで使い込んでどす黒くなった巨根をビンビンに勃起させ、店内の客に見せつけその視線を受けて興奮の極致に達してい
た。

そそり立つ肉棒はさらに硬く太くなっていきり立ち、それを右手で握りしめてゆっくりと上下に扱き上げ、大きく張り出し
た雁首の先端から大量の我慢汁を垂れ流していた。ヌチャヌチャヌチャ、汁にまみれた太い棹を扱く卑猥な音が店内に響い
た。「す、凄いわ」「なんてでかいチンポなの」「見ただけで濡れてきちゃう」

店内中央で素っ裸のまま仁王立ちでセンズリを続ける坂本を見て、そのすぐそばで中年の女性たちはあまりの卑猥さに興奮
し叫んでいた。色黒の坂本のごつい顔は湧き上がる快感に大きく歪み、半開きになった口元から涎まで垂らしていた。「お
い坂本のチンポ、ビンビンにおっ立ったぜ」「見ろよあいつの顔、あのごつい顔があんなにだらしなくなって」

坂本の痴態を見てきた健一と太田はそう言い合いながらも、坂本のそそり立つ肉棒を扱き上げるスピードが早くなってきた
のに気が付いた。「先輩、あいつこのままここでぶっ放すつもりっすよ」「そうみてえだな」「いいんすか、あっさり射精さ
せちまって」「あんなにチンポビンビンになっちまったら、仕方ねえだろう」

坂本は色黒のごつい顔を紅潮させながら、右手で握った肉棒をより激しく扱き上げ、そのまま射精しようとしてラストスパ
ートに入った。ヌチャヌチャヌチャ、卑猥な扱き上げの音がさらに高まり、それに坂本の呻き声がかさなった。「ああ、あ
あ、いくいく」坂本が大声を上げ、男の本能のまま腰を大きく前後に動かし、右手で作った大きな指の輪の中に巨大な肉棒
を突っ込んだ。

まさに坂本が射精しようとしたその瞬間、店内にどすの効いた低い声が響き渡った。「そんな粗末なモノ、見せつけるんじ
ゃねえ」まさに大量のザーメンをぶっ放そうとしていた坂本は、その声に扱いていた右手を止めて、その声の方向を見た。
その声はカウンターに座っていた中年男から発せられていた。

「な、なんだと、俺のチンポのどこが粗末なんだ」坂本は今にも暴発しそうになっている肉棒から手を放し、巨大な肉棒を
揺らしながらカウンターに座っている中年男へ近づいた。「おまえ変態じゃねえのか、そんな租チンを堂々と見せつけるな
んて」「何、俺のチンポが租チンだって言うのか」「ああそうだ、たいしてでかくもねえチンポを見せつけるなんて、まった
くどうしようももねえ変態だ」

言われた坂本は色黒の顔を真っ赤にさせて反論した。「俺のチンポが租チンだと、そんな言うならテメエのチンポを見せて
見ろ。どうせその歳じゃろくに立ちもしねえんだろうが」坂本がそう言って中年男を挑発した。「何だって、俺のチンポが
立たねえ、役立たずだっていうのか」「ああそうだ、どうせその歳じゃろくに立ちもしねえんじゃねえのか」

「言いやがったな、それじゃ見てもらおうじゃねえか。俺のチンポがあんたのその租チンよりでけえってことをな」「おお、
そんなに言うならここで素っ裸になって、チンポを見せつけてみろ、そんなに自慢するほどでけえチンポをな」「よし見せ
てやろうじゃねえか」

坂本に挑発された中年男はカウンターの席から立ち上がると、着ていた作業着から脱ぎ始めた。「ああ、あの人も素っ裸に
なるみたいよ」「本当にあの人のチンポ、でかいのかしら」「先に素っ裸になった人のチンポも相当デカイのに、それを租チ
ンって言うからには、相当の自信があるんじゃないの」

「ああ、もう上半身裸になったわ、す、凄い体だわ。プロレスラーみたいよ」ついさっきまで素っ裸のまま巨大な肉棒を扱
き上げる、坂本の痴態をうっとりと見ていた中年女性たちは、今度はそれに対抗するように立ち上がった中年男へと視線を
向けていた。多くの客たちの視線を浴びながら、中年男はたちまち上半身裸になると、そのまま作業ズボンを一気に脱ぎ飛
ばしてしまった。

「ああ、黒のスーパービキニだわ」「見て、あんな小さいスーパービキニの股間を、すごいもっこりよ」中年女性たちはあ
っという間にほとんど全裸になった、男の体を見て驚嘆の声を上げていた。若い頃から肉体労働で鍛えた男の体には分厚い
筋肉が重なるようにつき、左右の胸板は小山のように二つに割れて大きくせり出していた。

その下の腹はむっちりとして大きく突き出してなんともいやらしかった。浅黒い体からはまさに成熟した男のエロスが満ち
溢れ、それが見るものを圧倒していった。「先輩、あの人八代さんていうんっすけど、凄い体してるでしょう」「そ、そうだ
な、歳は俺と同じくれえみてえだが、あの体、たまらねえぜ」

ごつくてでかい男がタイプの健一にとって、黒のスーパービキニ一枚の巨体を無造作に曝している、八代という男の体に見
惚れてしまい、股間の肉棒が一気に勃起してしまったのを感じていた。「おいおっさん、どうしたいつまでそんな恰好でい
るんだ。早く素っ裸になって自慢のチンポを見せて見ろ」

素っ裸になってのセンズリで興奮の極致になっていて、いまにも射精しようとしたその瞬間を邪魔された坂本は、相変わら
ず真上を向いたままそそり立つ肉棒を揺らしながら、八代を挑発した。「そんなに見てえのなら見せてやるぜ」八代はそう
言いながら、かろうじて股間を覆っていた黒のスーパービキニの細い紐の部分に手をかけた。

Tバックのように細い紐で繋がった股間は、でかいケツの割れ目がほとんど丸出しになっていて、前はその中の巨大な肉棒
を押し込んだためか大きな膨らみをみせていた。そして濛々と密生する陰毛はスーパービキニに収まるわけもなく、豪快に
はみ出していた。

八代は黒のスーパービキニ一枚の姿で店内を歩き回り、そのむっちりとした肉厚の巨体を多くの客たちに見せつけて回った。
そしてさっきから嬌声をあげていた中年女性の前に来ると、その目の前に大きく膨らんだ股間を押し付けた。「す、凄いわ、
上向きになったチンポの形がくっきりと浮き上がっているわ」

薄いスーパービキニの生地の上には、ズル剥けで大きな傘を開いた亀頭がそのラインを見せつけていた。八代は女性たちの
中から一人の女の手を取り、自分の股間に導いた。「ああ、す、凄い硬いわ」強引に触らされた女性は、その男のあまりの
肉棒の硬さに大きな声を上げていた。つづく

揺れる想い-524 投稿者:TAKESI(1月30日(金)04時44分29秒)
「おい太田今はそれくらいにしとけ。あとで坂本にはたっぷりとその体で奮闘してもらうからな」二人のやり取りを見てい
た健一が中に入ってそう言ってとりなした。運ばれてきたジョッキを三人はうまそうに飲み干し、たちまちのうちにお代わ
りを頼んだ。「野々村さん、そう言えば佐竹先生にあんなでかい息子がいたなんて、びっくりしましたね」「ああそうだな、
俺もびっくりしたぜ。それにちょっと見たところあの息子、でけえ体も色黒のごつい顔つきもオヤジそっくりだったぜ」

「あのドスケベで有名な佐竹先生でも、やっぱり子供のことが気になるんすね。いつもの好色な中年オヤジの顔じゃなくて、
子供を想う普通の父親の顔になってましたからね」健一と太田はそんな会話をしていた。「おい坂本、おまえ佐竹先生の息
子にも手を出してるんだろう」

太田がぐいぐいとジャッキを空けながら、再びその話題を口にした。「そ、そんなことしてるわけないじゃないっすか。生
徒に手を出すなんて」そう言って弁解する坂本のごつい顔には、汗が浮かんでいた。「まったくお前って奴は」坂本の態度
や佐竹の息子を見る目つきを見て、二人に深い関係があるのを確信した太田だったが、自分も大助や部員に手を出していた
のでそれ以上追及はしなかった。

「佐竹先生たち、どこへ行ったんすかね」試合後のミーティングが終わると、海西高校のラグビー部員たちは乗ってきたバ
スに乗り込んだが、佐竹の息子だけは父親と食事をすることになっていて別行動になったのだった。顔つきからガタイので
かさまでほとんど同じような親子が、巨体を並べて歩いて行くのを坂本が目にしていた。

「坂本、お前、まさか佐竹のオヤジにまで手を出したんじゃねえだろうな」太田が今度はそっちに話しをふってきた。「な、
何を言ってるんすか。佐竹のオヤジさんとは今日初めて会ったんすよ。あのオヤジさん、俺に向かって深々と頭を下げて、
いつも息子が世話になっているって言って」「佐竹先生ってお前のタイプじゃねえのか」

ずばりと指摘されて坂本は動揺した。息子そっくりな父親を見たとたんに、坂本の股間は激しく反応してしまったのだ。
「俺、これでも教師っすよ。生徒の父親にまで手は出さないっす」ムキになって坂本は反論した。「坂本、お前知ってるの
か。佐竹先生の事」「し、知らないっす。真っ黒に日焼けしていてすげえガタイだなって思ったんすけど」

「まあそうだな、あれだけのガタイだけに精力もすげえ強くてな。運動部の若い部員たちと素っ裸になってセンズリして飛
ばし合いをして、なんと5mも飛ばしたんだぜ」「ええ、佐竹のオヤジさんって40を超えてるでしょう。その歳でそんなに
飛ばせるものなんすか」太田の話に驚嘆した坂本が大きな声を上げた。

「おいなんだ、俺も40を超えてるが、センズリの飛ばし合いで今でも佐竹先生くらいは楽に飛ばせるぜ」健一がそう言っ
て話に参加してきた。「ええ、野々村先輩もその歳でそんなに飛ばせるんすか」「当たり前だ、それくれえ飛ばせねえでどう
する。お前もあとで素っ裸になってセンズリした後、5mは飛ばしてもらうからな」

「お、俺、そんなに飛ばないっす」「何言ってるんだ、俺よりも若いくせして情けねえ野郎だな」健一はジョッキをぐいぐ
いと空けつつ、そう言って坂本を見下ろした。三人がそんな会話をしている間に、カウンターにプロレスラーのような巨体
の男がどっかりと座っていた。その男を見た太田はどきっとした。

その男とは栗花の湯で何度も顔を合わせ、素っ裸で抱き合い、チンポをしゃぶり合い、ケツに嵌め合った八代だったのだ。
太田は席を立って、カウンターで飲み始めた八代に近づいた。「八代さん、お久しぶりっす」その声に振り向いた八代は、
太田の逞しい体を舐めるように見ながら声を出した。

「ああ、あの時の体育の先生じゃねえか。こんな所で逢うなんて奇遇だな。今日はここへ男探しで来たのか」「ち、違うっ
すよ、大学の先輩後輩と一緒っす」太田はそう言って、テーブル席で飲んでいる健一たちの方を見た。「みんなガタイが良
いな、俺のタイプだぜ」そう言いながら八代の目は、真っ黒に日焼けして人相もわからないほどの、ごつい顔の男に吸い寄
せられた。

「先生、あの真っ黒に焼けた奴は誰だ」「ああ、俺の先輩で野々村さんっす」「そうか、良い男だな」そう言いつつじっと健
一を見つめる八代の目つきに、太田はこの先何かが起こりそうな感じを覚えた。「八代さん、これから俺の後輩が俺との賭
けに負けたんで、ここで素っ裸になってセンズリをすることになってるんす。その時、そいつを冷やかしてもらえないっす
か」

「あの野郎か」八代はテーブル席で、健一の対面で飲んでいる男を見た。「ああそうっす」「なかなかあいつも良い男っぷり
だな。ガタイも良さそうだし」「それじゃ後でお願いしますね」太田はそう言って頭を下げた。再びテーブル席に戻ってき
た太田に健一が訊いた。

「あのプロレスラーみてえなオヤジ、お前の知り合いなのか」「ええ、最近知り合ったんす。工務店の社長さんすよ」「そう
か」そう言いながら健一もまたカウンター席で、ぐいぐいとジョッキを飲み干している男をじっと見つめていた。健一たち
が呑んでいる間に、店内にも客が増えてきた。

中年の女性3人組がテーブル席に着き、ガタイが良い中年男たちの体やごつい顔を見定めているようだった。「先輩そろそ
ろいいんじゃないっすか、坂本も早く素っ裸になりたくてうずうずしてるっすよ」ジョッキのお代わりを頼みながら、太田
がそう言って健一の顔を覗き込んだ。

「そうだな、店も混んできたしな。坂本、いいな」「う、うっす」健一に急かされた坂本は、立ち上がって店の中央へ行っ
た。他の客たちは何が始まるのかわからず、興味津々で坂本のでかい体を見つめていた。坂本は大勢の客たちの視線をあび
ながら、両足を大きく広げて踏ん張ると大声で叫び出した。

「関東大学ラグビー部OB坂本明、これから素っ裸になってセンズリさせていただきます」その声も終わらないうちに、坂
本は着ていたジャージを脱ぎ始めた。たちまちの内に上半身裸になると、その勢いのまま下まで脱ぎ捨てあっという間にス
ーパービキニ一枚になってしまった。

店内にいた客たちは坂本の行為に驚愕していた。そして曝け出された坂本の肉厚の逞しい体に見惚れていた。若い頃からラ
グビーで鍛えたその体には分厚い筋肉が束のように重なり、40近い歳相応の脂肪がその上に乗り、むっちりとたまさに成
熟した大人の男の体だった。

「す、すごい体だわ」「胸板も厚いし、腕も足も丸太みたいに太いわ」「ごつくて男らしい顔つきもそそるわ」スーパービキ
ニ一丁になって仁王立ちしている坂本に、中年女性たちは口々にそう言っては、上から下まで舐めるように見つめていた。
「それに見て、あのちっちゃなビキニの股間、凄い盛り上がってるわ」「ああ、なんていやらしいのかしら、大きなチンポ
が上向きにそそり立って、ああ今にもビキニを突き破りそうだわ」

坂本の股間はフル勃起してしまった巨大な肉棒で内側から突き上げられ、大きく張り出した雁首のラインをくっきりと浮き
上がらせていた。女性たちの熱い視線を感じながら、坂本は股間の膨らみを見せつけるように歩き回った。好奇心丸出しに
した女性たちは手を伸ばしては、坂本の大きく盛り上がった股間を触り始めた。

若い頃から自分のガタイの良さと、チンポのでかさに絶大の自信を持っていた坂本は、現役時代から露出狂の性癖があるこ
とを自覚していた。そして坂本にとってこのシチュエーションは最高のモノだった。自慢の体やチンポを見てもらえる、見
せつけられるそう思うと肉棒はさらにいきり立ち、スーパービキニの薄い生地を突き破りそうになっていた。

坂本は斜め上に向かって突き上げる肉棒を、ビキニ越しに握っては上下に扱き出した。するとたちまちの内に大きく張り出
した亀頭の先端から大量の我慢汁が流れ出し、ビキニを濡らしていった。「ああ、なんていやらしいの、ビキニの先端が濡
れているわ」「す、すごいチンポ大きそうだわ」「見ているだけで我慢できなくなってきたわ」

それまで多くのセックスを経験してきた女性たちにとって、坂本のその姿はあまりに刺激的だった。そしてその女性たちだ
けでなく、店内にいた客たちすべての熱い視線を感じながら、坂本はスーパービキニの両サイドの細い紐の部分に手をかけ
ると、めくりあげるようにて巨大な肉棒を晒してしまった。

揺れる想い-523 投稿者:TAKESI(1月30日(金)04時40分45秒)
なんども素っ裸になって抱き合い、嵌め合った健一のむっちりとした体を舐めるように見ながら、佐竹が言葉を返した。健
一も成熟した大人の男の色気をまき散らしている、佐竹の逞しい体や大きく盛り上がっている股間を覗き込み、また何度も
素っ裸になって激しいセックスをしたことを思い出しては、肉棒をでかくさせていた。

それからしばらくして試合が始まった。大方の予想では実績で勝る海西高校の圧勝と思われていたが、意外な展開になって
いた。トライ、ゴールの応酬で試合が進み、後半試合終了間近の時点で海西高校がワンゴール差でかろうじてリードを保っ
ていた。

しかしノーサイド寸前、攻め込んだ森山高校がゴール前の混戦から、新主将になった吉井が相手巨漢FW佐竹のタックル
を受けながらも、強引に振り払ってのトライが決まり、森山高校の劇的な逆転勝ちとなった。試合が終わった後、健一と太
田は坂本に近づいた。「いい試合だったな、坂本」「うっす、今日は森山高校の執念に負けました」

そう言って坂本は頭を下げた。「おい坂本、おまえうちのチームをなめていただろう。どう戦っても負けることはねえと思
っていたんだろう」太田は試合を振り返って、坂本に言い寄った。「そ、そんな事は無いっす。全力を出したけど最後に逆
転されて悔しいっす」

「どっちも頑張ったな、でもな坂本、負けは負けだからな。お前試合前の賭け、忘れてねえだろうな」健一はそう言ってご
つい顔で坂本を睨んだ。「う、うっす。男に二言はないっす。野々村先輩に言われた場所で、俺、堂々と素っ裸になってセ
ンズリするっす」「よし、それじゃ後で合流しようぜ、おまえもチームに言いたいこともあるんだろう」

健一はそう言って坂本や太田といったん別れた。そして一緒に試合を見ていた佐竹に声をかけた。「佐竹先生、残念だった
な」「ああ、負けちまったけどいい試合だった」「これからどうするんだ、俺たちは飲みに行くことになってるんだが」「あ
あそうなんですか、俺、今日は久しぶりに息子と二人で飯を食う約束してるんす」そう言う佐竹のごつい顔は緩んでいた。

「そうか、それじゃ無理には誘わねえ。親子水入らずで楽しんでくれ」健一は意味深な言葉を吐きながら、何度も素っ裸で
抱き合ってきた、佐竹のむっちりとした悩ましい体を舐めるように見回した。健一の熱い視線を感じて、佐竹の股間も一気
に反応してしまった。

「野々村さん、あんたはいいのか。大助君と一緒に食事にでも行くんじゃねえのか」佐竹に聞き返されて健一の顔は曇った。
「俺もそのつもりだったんだが、大助の奴、約束があるから駄目だって言いやがってな」そう言う健一のごつい顔には、寂
しさが漂っていた。

「そうか、それなら仕方ねえな」「どうせあいつのことだ、どこかのオヤジとラブホにでもしけこんでやりまくるに違いね
え」「ええ、そうなのか。でも野々村さん、息子さんにいつも言っていたんだろう。男はセックスをしながら一人前の男に
なっていくもんだ、そのためにもどんどんセックスをして経験を積めって」

「そ、そりゃそうだがな、俺も毎日忙しくってなかなか大助と一緒に飯を食える時間もねえから、いい機会だと思ったんだ
がな」「野々村さん、あんたもしかして飯を食うだけじゃなくて、大助の体まで喰っちまおうって思っていたんじゃねえの
か」佐竹が色黒のごつい顔をにやつかせ、そう言って健一を冷やかした。

「そ、そんなことはねえ。お互いに忙しくてしばらく大助とはやってねえんだ」勢いのまま健一はそう言ってしまった。
「全くあんたたち親子はどうしょうもねえよな、二人ともセフレが何人もいてやりまくりとは」「そ、そんなんじゃねえ。
セフレもそんなにいねえ」健一はむきになって反論したが、その性癖をよく知っている佐竹は、にやついたままだった。

試合後のミーティングを終えた太田と坂本と合流した健一は、陽が暮れ始めた街へと歩き出した。三人は巨体を揺らしなが
ら街中へと入っていったが、太田は坂本の歩き方がおかしいのに気が付いた。「おい坂本、おまえもしかしてチンポでかく
なっちまって、歩きにくいんじゃねえのか」坂本が腰を引き気味にして、歩いているのを見て声をかけた。

「そ、そんなことないっす」そう言って否定はしたものの、坂本の股間が明らかに大きく突っ張っていることは、誰が見て
もはっきりとわかるほどだった。「坂本、おまえ久しぶりに素っ裸になれるのに興奮して、チンポでかくしちまったのか」
「そ、そうじゃねえっす」「ほうそれなら、なんでこんなになっちまってるんだ」

そう言いながら太田が大きく突っ張ってしまっている、坂本の股間をジャージ越しにがっちりと握りしめ、上下に扱き出し
た。「ああ、ああ、だ、だめっす」「なんだ坂本いい歳して、ガキみてえにチンポこんなにでかくして」そう言いながら太田
は太い腕を伸ばしては、握った肉棒をぐいぐいと扱き上げた。

多くの人が行きかう街中で、あからさまに股間を掴まれた坂本は焦ったが、がっちりと握られた肉棒はその刺激でさらにで
かく太くなって、いきり立ってしまった。「野々村さん、こいつ早く素っ裸になりたくてしょうがねえ見たいっすよ」坂本
の様子を見ていた、太田が呆れるように言い放った。

「そうみてえだな、それじゃちょっと早えがここで素っ裸になってもらうかな」健一の言葉に坂本は驚いた。「え、そ、そ
りゃまずいっすよ、こんな街中で」そうは言ったものの、坂本は人前で久しぶりに素っ裸になって、チンポを扱き上げると
いうあまりに卑猥な光景を妄想して、でかくなっていた肉棒をさらに硬くさせ、先端から我慢汁を滲ませていた。

「おまえ、まんざらでもねえみてえだな。口ではそう言っても、チンポはこんなになってるじゃねえか」太田がそう言いつ
つ、握った股間をさらに激しく上下に扱いた。「ああ、だ、だめっす、そんなに扱いちゃ、出ちまうっす」「おいおい、十代
のガキじぇねえんだ。おまえもいい歳して、ちょっと扱かれてぐれえで暴発してどうするんだ」

太田に一喝されて坂本はその場で直立してしまった。「うっす、申し訳ないっす」「太田、どうするよ。ここで坂本に素っ裸
になってもらうか」街中で穿いていたジャージに巨大なテントを張ったまま直立している、坂本の姿を多くの人がじっと見
つめては通り過ぎていった。

「そうっすね、坂本もこのままじゃチンポ苦しそうっすですから、ここで素っ裸になってもらいますか」太田も色黒のごつ
い顔をにやつかせて健一に同意した。「だ、だめっす。こんな所で、やばいっす」坂本はなんとかこの場での全裸になるこ
とを免れようと必死に訴えた。

「なあ坂本、おまえ現役の頃は俺たちに言われりゃ、どこでだってすぐに素っ裸になって、そのでけえチンポ晒したじゃね
えか。駅前でも繁華街でも」「そ、そりゃそうっすけど、あれは現役の頃で、さすがに今は…」そう言いながらも坂本は自
分が露出狂の性癖があることを自覚していた。

学校内ではわざと生徒たちに見せつけるように、半裸やほとんど素っ裸に近い際どいブーメランタイプの競パン一丁で歩き
回り、自慢のガタイと大きく盛り上がる股間を見せびらかしていたのだった。「まあお楽しみは後にとっておくか」健一は
その場で坂本を素っ裸にするのを先送りにすることにした。

太田もいやらしい笑みを浮かべながら、大きく突っ張ってしまった肉棒のため、まともに歩けない坂本を抱きかかえるよう
にして盛り場へと歩いて行った。三人は繁華街の中ほどにある居酒屋に入った。まだ時間が早いせいか客は少なかった。4
人掛けのテーブル席に巨体を触れ合うようにして座った健一たちは、早速生ビールを注文した。

「坂本、チンポ収まったか」太田はそう言いつつ、隣に座った坂本の股間に手を伸ばした。「ああ、だ、だめっす」「なんだ
坂本、お前チンポでけえままじゃねえか」「し、しょうがないっすよ。いったんでかくなっちまったら1発抜かねえと、俺
のチンポ収まらないっす」「全くいい歳して、どうしょうもねえドスケベ野郎だな」

太田は呆れながらも握った坂本の肉棒を、ジャージ越しにぐいぐいと扱き上げた。「ああ、ああ、そ、そんなに扱いたらい
っちまうっす」「おいお前、十代のガキじゃねえんだ。これくらいでいっちまってどうするよ」太田は今度は大きく張り出
した亀頭を、無造作に握ってはジャージに擦り付けた。

「ああ、ああ、チ、チンポ、い、いっちまうっす」坂本は色黒のごつい顔を緩め、はやくも口を半開きにしたまま叫んだ。
「でけえ声を出すんじゃねえ、他の客がこっちを見てるじゃねえか」ただでさえ優に100kを超えるごつい大男が三人、し
かも周囲を圧倒するかのような雰囲気をまき散らしながら、巨体をすり合わせて座っている光景は他の客の注目を浴びてい
た。