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オッス! この部屋のオーナーの、黒皮野郎です。 この部屋は、乗馬長靴&全身黒皮SM野郎のハードな「溜まり場」です。 ナチス系、白バイ系、乗馬野郎系、ライダー系、とにかく「乗馬長靴」 &「全身黒皮ずくめ」ハードな「SMプレイ」の好きな、S野郎。 そして、それらS野郎に「徹底調教」されたいM野郎からの ハードなメッセージを待ってます。 DO HARD SM! ・・・・・・俺は、バリバリのS野郎。 責められたい奴、メッセージよろしく!
| ブーツご主人様募集 投稿者:土足マット奴隷 | (8月28日(土)02時24分06秒) |
ロングブーツ、乗馬ブーツ、を履かれたご主人様の足元に 土下座でひれ伏し、後頭部ブーツでグリグリ踏みつけて やって頂きたいです。 靴底をきれいに舐めさせられ、体をご主人様のブーツを 地面から保護する為のカーペットとして容赦なく 踏みつけられたいです。 奴隷の自分をブーツで足蹴にし、踏み心地の良いカーペット になるよう偉大なブーツで踏み馴らしてやってください! メールくださる方は上記メアドの最初の2を取ってメールください。 173*60*29
| ロングブーツ水中大ゴム長奉仕野郎っす! 投稿者:色黒髭坊主黒革ゴム変態野郎 | (8月4日(水)20時32分17秒) |
ビンビンのマラ以外は全頭全身隙なく黒革黒ゴムずくめ黒光エロ野郎のロングブーツや水中大ゴム長とマラたっぷり奉仕してぇす! ヤニしながらオラオラで俺にロングブーツや水中大ゴム長奉仕させ全頭ゴムマスクした俺のエロクチマンを雄汁ドロドロにしてぶっぱなしてぇ野郎いたら、本人黒革黒ゴム画像添付で連絡ヨロシクっす!俺も画像添付で返信するっす!(画像無し返×)俺は色黒髭坊主全頭全身黒革黒ゴムずくめ変態野郎(170*72*39*関東)っす!
| 革 投稿者:T | (7月31日(土)23時23分54秒) |
全身黒革で強制フェラとかのノリでじっくり絡める奴いないっすか? 175−69−38 都内
| 鞭打ち好きS募集 投稿者:タケシ | (6月22日(火)19時46分08秒) |
鞭打ちされたいMです。166×58×40代後半、爽やか系。常識派です。 募集Sは容姿年齢不問。純粋にSMを楽しみたい人。セーフのみ。ホテルなどで費用は折半。東京です。 友達感覚で気軽にメール下さい。
| 大阪より 投稿者:隼人・ | (5月2日(日)05時21分56秒) |
大阪辺りに住んでいる人でレザーフェチ ブーツフェチの人がいたら仲良くして下さい。自分はSでリバです。174*60*32
| 白バイ 投稿者:ちび | (1月9日(土)22時20分39秒) |
白バイ隊員に、ブーツを履いた足で踏みつけられたい願望があります。 見下されると感じてしまう変態です。 その先は好きに使ってもらえたらうれしいです。 自分は162*50*28の短髪で場所はありませんが、 都内から横浜あたりでよろしくお願いします。
| 秘密厳守 投稿者:竹林院 | (12月4日(金)20時55分01秒) |
竹林のように静かで、相手の事はなにも知らず聞かずの関係だけど、その時は、獣のように貪りあい、果てたら、また何も知らず聞かずに別れる。 知っているのは、お互いの捨てアドとリアルの体だけ。 メールで呼ばれて、挨拶も交わさずホテルへ入って、獣の雌の如く抱かれまくる。気が済んだら、黙って勝手に帰るような方がいたらお願いしたいですが、いないでしょうね。 秘密厳守が絶対希望です。 169#68#45 東京 既婚 セーフウケ専 足はあります。
| Black 投稿者:R | (11月30日(月)23時49分48秒) |
この次に入れたRだけどgmailからはサブアドには返信できないんで
| 貞操帯調教お受けします。 投稿者:貞操帯調教師 | (11月23日(月)02時34分19秒) |
貞操帯を自分で用意して射精管理調教を 受けたいM男・女装娘(もしくは純女でもかまわない。)を募集します。 一旦,貞操帯を嵌めたら決めた期限までは自分では 絶対に外せないし、チンポも触れないからできれば通気性が 良くてチンポの衛生管理が容易なものを用意してください。 但し、条件その一:貞操帯管理中には僕の呼び出しや指示に絶対に 従うこと。 条件その二:貞操帯管理中でも僕は貴方の体を縛って 弄ぶことができること。その場合、僕が貴方を 緊縛しアナルを使う場合は開錠して貴方のチンポを 弄ぶことができる。でも貴方は決まった期限までには 絶対に自分の手でチンポを触れることは 許されない。(つまり、貴方のチンポをもって 射精をさせるかさせないかは僕の気分次第である。^^) その三:僕は熊本に住んでいる。ここまで来れる人で 僕が指示したホテルに先に入ってぼくを 向かい入れることができる人を求む。ホテルを出るときの 精算も貴方が払うこと。(貞操帯調教をしてくださる 御主人様に対する礼儀ていうもんだと思えばいいかも。。) 僕は165.58.48才である。年齢・身長・体重は 気にしないので沢山のご応募を期待します。 面接に合格すれば何人でも調教をお受けしますので 貞操帯管理中の奴隷だちを一同に集めてお互いの 顔を会わせる機会も有るかとおもいます。 **因みに決まった期限までには僕も 貴方のチンポには一切手を触れない禁欲調教も実施中!!**
| Leater 伝言板 投稿者:レザー | (11月4日(水)17時58分52秒) |
以前のLEATER伝言板が消滅してしまったので 新たにレザー野郎達の伝言板を設けました みなさん、ご利用ください http://8640.teacup.com/0386/bbs
| Re: 調教インストラクター 投稿者:調教師 | (10月24日(土)01時14分42秒) |
盛り上がっているところ申し訳ないんだが、乗馬小説書くんなら、少しは乗馬を勉強しろよ。馬に乗ったことない奴にはこれ位でいいのかもしれんが、俺には読んで直ぐ興ざめしちまう。 それとも、馬に鞍を付けず、お前にはキュロットも履かせず乗せ、短鞭でひっぱたいて、乗り方っていうもんを教えてやろうか?裸馬に裸で速歩で乗ると、乗り方が悪いと結構、玉に響くぜ。いい勉強になるだろ。
| ホットパンツ、ロングブーツで 投稿者:hiro | (10月13日(火)01時04分13秒) |
上はレザーのシャツ、レザーのホットパンツに乗馬用ロングブーツを履いて オナニーしてます。こんな自分をこのまま磔にして付け根から膝まで剥き出しの 太腿を鞭や蝋で責めてほしい。針責めもいい。ペニスもつかみ出して責めてほしい。
| 調教インストラクター 投稿者:ジョッバー | (9月4日(金)10時34分38秒) |
オレは某大学の乗馬クラブ部員、 後輩の浩司とともに週末、連休、季節連休時にはアルバイトで同じ街の外れにある会員制乗馬苑で インストラクターのアルバイトをしているんだ、オレはともかくとして後輩の浩司はイケメンでもないのに、 どことなく母性本能をくすぐるペットみたいな見かけが幸いしてオンナの客からの指導の指名が格段に多い、 当の本人自身がそこを逆手にとって乗馬が縁でオンナ遊びにには事欠かないという 紳士淑女のスポーツを汚してるのには呆れるが、、 もっともオレも無愛想という点で全く紳士じゃないしな、、、 ただ相手は金を運んでくる来る客なのだから 努めて丁寧な言葉で対応してはいるんだけどね、 まあ後輩の浩司はどうでもいいんだが、 俺は見かけは悪くはないと思ってる、 だが 無愛想な点で浩司には大きく差がつくが、それはそれで好都合、 何故って、オレ、オンナに全く興味がないからね、、 加えて無愛想だから指名されるワケがない、 フツウ乗馬に通うのはオンナの方が圧倒的に多い、ダイエットとかかっこいいとか気高いとか、まあイメージ通りだけどな、 一方 オトコはメッチャ少ない、オンナみたいな動機を持つことが少ない上に、乗馬は乗馬で結構金がかかる、 金かけて気位のオンナ引っかけるなんてリスク多すぎだからな、、、 しかし通うオトコ連中は根っからの馬好き、乗馬好きな連中だ、、、 まあ指名率が少ないオレだけど、実は浩司と五分五分の売上なんだよな、、 なぜかっていうと、おれはそんなワザを磨きたいオトコ達の指導をする上で個別指導に時間単位の売上が大きいからなんだ、 だが、困った野郎もいる、、今日はそいつの指導に午後4時間も予約が入っちまった、 この乗馬苑所有の会社の大株主の御曹司だとか、、まあ、その大株主の親父の入れ知恵なんだろうが、 乗馬に通う金持ちのお嬢様と息子を仲良くさせて儲けようかとか、、そんなとこだろう、、 いったいどこが紳士なんだ!? そうこう言ってるうちに御曹司のアイツが来た 庶民離れした派手な超高級外車を特別に用意させたスペースに止めると、 トランクからでかいバッグを取り出して担いでやってくる、、 よせばいいのに この乗馬苑の支配人がアイツの荷物まで持ちやがって、、 胸糞悪いたらありゃしないぜ、 その上支配人オレの顔みるやいなや”大事なお得意様だ、丁重にな!” みたいな指示入りの目くばせしやがって オレはイライラ爆発しそうだ、 オレがいらいらするワケというのは いくら紳士のスポーツだから、、趣味は型から入れとか、、とか云われてるが 乗馬歴の長いオレでも手にするどころか目にもしたことのないような 高級乗馬用装具を必要もない範囲まで持ち込んでは 馬の鞍まで自分専用のものを付けさせるんだ、、 それで腕前が一流ならしも、、、 そこにいる小学生の女の子の腕前のほうがはるかに高い、、 それに本人が根から馬好きでない上に馬の巨体にビビって、 オレが何度も馬の前では気丈にしろ という忠告も無視してオドオドするから、 いまでは完璧に馬からもバカにされてる始末、 これじゃあ親父のもくろみを果たせるのに何百年かかるやらだ、 こういう奴を四時間も指導するなんてまっぴらなんだが、、 しかし、しかしではあるが、 アイツ、俺の好みのタイプだっていうのがいけない、 年のころは20になったばかりで金持ちの息子にしては結構素直 出来もしないクセなんでもハイハイ言ってしまう位なんだ、 だからちょっと苛めてみたくもなる オレの金持ちアレルギーってヤツを含めてな だから今日俺はちょっとした細工を凝らしてやった、 とにかく人前では出来ない事だ、 だから本当は午前中四時間だったはずの予約を俺が後輩の浩司のスケジュールにブッキングさせて おれの考えてることを実行するに好都合な最終時間になるように仕向けたんだ、、 もう何年もここでバイトしてると従業員も客の流れもわかってる、、 日曜日の晩が穴場なんだな、、明日は仕事だ、学校だって事で営業時間も日没時間で閉苑ってワケ おまけにこの季節日暮れも早くて好都合、、その時間帯をワザワザあいつに開けてやったんだ、、 おれはアイツへの新指導メニューをあれこれ脳裏で浮かべながら 洗いざらしたポロシャツを着て太い腕を見せるべくまくりあげる ケツ割れサポーターの上に オトコにしろオンナにしろ脚線美があらわになる乗馬パンツをキリっと履く 同じく脚線美を目立たせる乗馬ブーツへ脚を差し入れた、 鏡の前にたち黒い乗馬ヘルメットの顎紐を締めてきつめの乗馬グローブに手をいれ、、、 そして乗馬ブーツの隙間に樹脂製の細いしなやかなムチを差し込んだ、、、 御曹司の指導員になった俺が鏡に大きく映る ぴったりした乗馬ブーツの光沢をみると思わず 俺自身のたくましい二本の脚の間で今夜、御曹司の指導で必要になる道具が、、 俺の自慢のブッとい肉ムチが ぴったりした乗馬ズボンを突き破るくらいにピンとはりつめている、、 フフッ、、おれは鏡に向かって意味深な笑みを浮かべる 今日はオレが満足いくまでいろいろと馬の乗り方ってえヤツを御曹司の坊やに教えてやる! おっといけねぇ 指導時間だ、、じゃあ この後は叉な、、、
| SM全頭マスク好きなM奴隷 投稿者:しんご福岡市 | (8月16日(日)22時02分06秒) |
全頭マスク好きなM奴隷です166.75.29福岡市これる人のみメールくださいね マスク好きなM奴隷です目隠しでやられたいやったり可能 レザーラバーフェチ マスク好きなフェチ 福岡市しんごより
| 傑作 投稿者:やす | (5月5日(火)01時23分05秒) |
5/2に上野の傑作行ったんですが建物工事してました。(^^;) 残念!新しく同じところにできるのかなぁーーー
| GWに都内で 投稿者:黒革 | (5月2日(土)22時36分19秒) |
GW中に都内で会える奴いませんか?172x74x46、タチです。同年代で革同士で楽しめる奴、よろしくです!
| 革ジャン好き 投稿者:やす | (4月26日(日)02時00分09秒) |
5/2の午後から上野の●●傑作の映画館に行きます。 短髪で革ジャンにロングブーツ履いて来る奴いないか! 俺乳首モロカンなんで攻めてほしいっす! 今回もレザーでやりたいっす!
| 全身黒ずくめ、皮ずくめ… 投稿者:ケロちゃんさん | (2月2日(月)00時45分46秒) |
の経験無いですが、皮全頭マスクされ(見えない様にされ)、バラ鞭・一本鞭・乗馬鞭でバシバシ叩かれたいです。全頭マスク被され、廻りが見えない事いい事に、やりたい放題の調教お願いします。
| 教えて 投稿者:しんじ | (1月14日(水)15時06分31秒) |
ダフナかUMOのラバーブーツ買おうと思うんだけど、シルエット的にキレイなのってどっち?
| 行ってきました 投稿者:やす | (12月29日(月)01時22分44秒) |
27日●●傑作行ってきました。超良かった!レザー多かったっす! レザーのつなぎの人や作業着に革ジャンの人や上下レザーでブーツーー かっこよかったっす!かなり目の保養になりました。 レザー着てきてくれた方ありがとうでした。
| ブーツフェチ 投稿者:やす | (12月27日(土)02時14分33秒) |
今月27日に上野の●●傑作の映画館に午後から夕方くらいまでいます。 革ジャンにロングブーツ履いて来る奴いないか!俺乳首モロカンなんで 攻めてほしいっす!ロングブーツ姿に興奮しまくりなんで!
| 魔の一改訂 投稿者:グボグボ長靴 | (12月17日(水)19時39分03秒) |
右翼でグラサンに短髪の兄貴にフルレザー、拍車付のロングの長靴姿の土足で 部屋に上がられ、長靴でボコボコに蹴られ、 「俺の長靴舐めろ。いいか、俺の言うとおりにしろ」 と言われ這いつくばって兄貴の長靴を舐め忠誠を誓わせられた。 長靴舐めていたら突然押し倒され顔面に馬乗りされ、頬に思いきりビンタされた。 「口開けろや!俺のマラしゃぶりてぇだろう」と言うなり皮パンの 股間を顔に押し付けられ皮パンからズルムケの雄臭いマラを出して 口中深く差し込まれた。 「どうだ!気持ちいいだろう。右翼のマラで犯される気分はよ」 必死に堪えくわえ兄貴のコリコリする筋肉質の腕にしがみつきその時を待った。 「いいか、いくぜ!喉奥に種つけするぞ」食道に勢いよく発射された。 兄貴のマラがおさまりつくまで丁寧に舐めた後、口から開放された。 「兄貴の雄汁旨かったす。どうもありがとうございました」と土下座した。 「また使ってやるぜ」と言われ、兄貴の長靴で顔を強く蹴られた。 この上なく興奮した幸せなひと時だった。
| 俺の長靴舐めろ 投稿者:長靴奴隷 | (12月17日(水)03時19分25秒) |
右翼でグラサンに短髪の兄貴にフルレザー、拍車付のロングの長靴姿の土足で部屋に上がられ、長靴でボコボコに蹴られ、「俺の長靴舐めろ。いいか、俺の言うとおりにしろ」と言われ這いつくばって兄貴の長靴を舐め忠誠を誓わせられた。 長靴舐めていたら突然押し倒され顔面に馬乗りされ、頬に思いきりビンタされた。 「口開けろや!俺のマラしゃぶりてぇだろう」と言うなり皮パンの股間を顔に押し付けられ皮パンからズルムケの雄臭いマラを出して口中深く差し込まれた。 「どうだ!気持ちいいだろう。右翼のマラで犯される気分はよ」必死に堪えくわえ兄貴のコリコリする筋肉質の腕にしがみつきその時を待った。 「いいか、いくぜ!喉奥に種つけするぞ」食道に勢いよく発射された。兄貴のマラがおさまりつくまで丁寧に舐めた後、口から開放された。 「兄貴の雄汁旨かったす。どうもありがとうございました」と土下座した。「また使ってやるぜ」と言われ、兄貴の長靴で顔を強く蹴られた。 この上なく興奮した幸せなひと時だった。
| 奴隷 投稿者:正座 | (10月27日(月)19時46分28秒) |
初めまして。SM大好きなM男です。 こういうサイトで以前、ご主人様と出会い、調教頂きました☆ 正坐でのあいさつ、全裸での磔されての鞭、蝋燭、 腫れあがった皮膚に、からしや塩。たまりませんでした(笑) 特に目隠しされての体験は忘れません。 今回新たに奴隷志願しようと投稿します。 すさまじいMではないのですが、天井から全身吊られて一本鞭や、 全裸になって見られるのが好きなようなので、緊縛&人気ないとこでの露出等も して頂きたいです。 今から寒くなるし、凍える華奢な白い美脚の僕を見て笑って下さい。 仕事は土日休みです、車で遠くでも駆けつけます。 真剣ですので、会う気ない方や冷やかしには返信しません。誠実な方に仕えたいです。 三重より。よろしくお願いします。
| SMだいすき 投稿者:たくや | (9月4日(木)07時21分04秒) |
SMが好きな人30才までアルバイトしませんか ゲイGIXでKLMを検索してください http://www.hamq.jp/i.cfm?i=takuya9 よろしくお願いします!
| 足蹴にしてください 投稿者:ジョッキーブーツ | (8月28日(木)03時42分44秒) |
173*60*29 乗馬用のキュロットに乗馬ブーツ履かれたご主人様に 踏みつけられてみたいです。 特に、ラバーブーツとかカラフルな競馬用ブーツ に興味があります。 興味ある方は上記アドレスの最初の2を取ったアドレスに メールください。
| 新木場夢の島 投稿者:貴子 | (3月18日(火)19時02分10秒) |
新木場夢の島で身動き出来ないように縛ってほしいです。そして通りかかった人にいたづらされたりしたいです。誰かいませんか?178*68*34完女装
| 靴奴隷 投稿者:173*60*30 | (2月11日(月)07時31分42秒) |
黒革やナチスなどの制服、ライダース、ロングブーツ 乗馬ブーツなどで武装したご主人様の足元に跪き、土下座させられて ブーツに奉仕させられたいです。 お気に召さない時は容赦なくブーツで踏みつけ痛めつけてください。 メールは上記のアドレスの最初の123を取って送ってください
| は? 投稿者:ハイド | (1月28日(月)15時26分06秒) |
ここって妄想癖の年寄りの集まりなんじゃない? 長靴組織とかゴム長ライダーなんてありえない話ばっかじゃんか。
| . 投稿者:. | (1月5日(土)19時38分41秒) |
「ひィ・・・うッ・・・」 総身の膚が粟立っていた。 血の気の失せた唇を噛んで、本城巡査は苦痛と屈辱に耐えていた。 自慢の屈強な肉体が、法と正義を守るために鍛えあげた肉体が、醜悪な犯罪者の 最も醜悪なものによって犯されていた。 剛直した肉の杭で、吐き気がするほど深々と臓腑(はらわた)をえぐられ、 えぐられた臓腑を杭ごと引きずり出されるようなおぞましい感触に襲われる。 両膝を立て、ケツを突き出す形に逆立った胡坐が、相手の腰の動きに合わせて、 ギシギシと前後に揺れていた。 コリコリとした筋肉の浮き上がる、毛深いケツから太腿がビクビクと震え、 ガッシリとした腰が耐え切れないように悶えていた。 「すげえッ、若い白バイのケツマンは、絶品だぜ」 白バイのジェッヘルの下で、竜司は目を血走らせ、喘ぐように言った。 自分の言葉に欲情して、抽送を早める。 「うあッ!いッ!っうッ!ぐあッ!」 青い制服の臀部が激しく前後する。そのストロークに合わせて、本城巡査は喉を 引き攣らせ、悲痛な声を絞り出す。 制服からそこだけ露出した竜司の股間と巡査の剥き出しのケツがぶつかり合い、 ビタッ…グチュ、ピタンッ…グチョ――と、肉と肉同士が卑猥な音を奏でていた。 「ああぁ・・・イイぜぇ・・・たまんねぇ・・・」 現役白バイ隊員の筋肉質に鍛えたケツは、さすがァ締まりがイイッ!―― マラから突き上げてくる快感で蕩けそうになった、竜司の脳髄の叫び。 たちまちイッてしまいそうになって、竜司はピッチをゆるめた。 深くえぐった拍子に覆い被さるようにして、俯伏せのまま額を床に埋めている本城巡査 の顔を、背後から覗き込む。 ショックのあまり白目を剥き、顎へ涎を垂らしている・・・折角のイケメンが台無し の、悲惨なツラだった。 肉を裂かれる苦痛にも増して、男として警察官として無念この上ない、去勢された ような屈辱感に打ちのめされているのだろう。 (こいつ、トラウマになっちまうだろうなあ・・・きっと) 任務一途な警官の潔癖な肉体に、一生消えないような“淫乱マゾ”の刻印を刻み込んで やる・・・その思いが、竜司をいっそう昂ぶらせた。 根元に革グローブの左手を添え、イキリ勃ったマラの位置を下向きにずらし、 ケツの悶えを手がかりにして、敏感な部位を探る。 一瞬、電流が奔ったように硬直する警官のケツたぶ。 竜司がニヤッと唇の端を歪める。 「さあ、啼け!」 ズンと突いた。 「あッああう・・・ッ」 苦痛を訴えるだけの呻きとはあきらかに違う、せつなげに鼻で泣くような声―― 「エロい声出すじゃねえか。ケツ掘られてオンナになっちまったか?・・・牡臭い オマワリがよお・・・たまんねぇなァ・・・」 肛姦の痛みと圧迫感でガチガチにこわばっていた本城巡査の肉体に変化が現れる。 苛まれつづけた末に、痛みに慣れようとする生体の防衛反応が、不意に異形な快感を 拾い上げた。 なよなよと巡査の浅黒いケツが悩ましく悶える。 肛襞がマラを慕って吸い着いてくるような粘着力を見せはじめる。 ズン、ズンと突きたててやると、巡査の嬌声はなりふり構わず高まっていった。 「あんッああッ・・・んッくふうッ・・・うむッんあッ・・・」 竜司は腰を落し、ゆっくりとグラインドさせはじめる。 同時に、右手を本城巡査の大きく開いた股の間にもぐらせた。 「ふん。もう半勃ちになってるぜ。てめえ、ケツで感じてやんのか!?」 革グローブの冷たい感触に、硬くなりはじめた巡査のマラがビクンと大きく脈打った。 「どうなんだあ?ほらァ、答えろよ、変態おまわりッ!」 ズッズンと腸壁を突き上げ、ギュッと睾丸を絞り上げる。 「ぐッあ!・・や、やめろ・・あッ、むう・・ク、クソッ・・・こ、この俺が・・・」 「この俺が?・・・」 竜司は腰の動きをゆるめて、まくしたてた。 「この俺が・・・男のチンポ、ケツに入れられて感じるなんて・・・ってか? いいじゃねえか。警視庁9交機の白バイ隊員 本城賢吾巡査殿は、オカマもびっくりの ド淫乱ホモ野郎ってワケだ!」 言葉で嬲り、肉棒でケツを犯し、革グローブでマラを弄(いら)う。 ビクビクと脈動を伝え、トロトロと先走りを吐きながら、掌の中で反り返っていく 熱く硬い手ごたえ。 包皮に指をからめると、腰のピストンに波長を合わせて・・・ペリッ―― 「かはあッ!」 乱暴に包皮を剥く。真っ赤な顔を覗かせた亀頭にまたスッポリ皮を被せ、ズリュと 剥き上げる。 苦痛と快感のはざ間で、本城巡査の表情が恥辱と喜悦をまだらにする。 「あぁあむッ・・・うッあうッ・・・もッ・・・っつうッ・・・」 汗と涙と涎で、グチョグチョの顔になっていた。 「イイんだろ? 淫乱白バイッ! ケツマンコされながらドリチン剥かれて・・・ 気持ちイイって、その野太い声で啼いてみろッ!」 「くうッ・・・おッ俺を・・・ど、どこまで・・・ぅうッ・・・辱めれば・・・」 「どこまでか?ってぇ・・・そうさなぁ・・・」 竜司は話すのも億劫になるほどきわまっていた。今さら欲情を煽る言葉は不要だ。 「うッ、うッ」 と抽送のたび、自分も呻きをあげる。呻きながら、絶頂に向かって昇りつめていった。 幌の隙間に、少年の異様に光る目が貼りついていた。 覗き見しながら、一部始終をメールしている。 「早く!早く!早く!」 最後にそう送ると、ケータイをジーンズのポケットに突っ込み、その右手をそのまま 股間へ伸ばした。 もう視ているだけでは収まりがつかない。和哉たちを待つのも限界だった。 引っ張り出したモノは、若い力ではち切れそうに漲っていた。 ニセ警官に犯られている白バイ隊員のソレほど大きくはないが、勃起しても同じように 皮が亀頭をくるんでいた。 白バイ隊員がされているように、自分も包茎をいたぶるようにしてシコる。 皮オナニーで、敏感な、弱い亀頭を自ら責める。 うッうッ――と声を殺して、壮太は喘いだ。 宿敵の白バイが素っ裸に剥かれてレイプされている。それもガタイのいいカッケー野郎 が――オカズは申し分なかった。 「あうッ!」 誰よりも早く絶頂に達して、壮太はトラックのバンパーに若い迸りをぶち撒けた。 直後に、ブルブルとマナーモードのケータイが震えだす。 和哉だ!と早合点してケータイを取り出すと、返信は「悪狼魑」のヘッドからだった。 あのヤクザ顔負けの残忍な男の、冷酷そうな顔が浮かぶ。 知られるはずもないのに、壮太は独りで先にイッてしまったことが急に怖くなって、 呼び出しを続けるケータイの画面を、恐ろしそうに見つめた。 胡坐を組んだ本城巡査の逞しい下半身が、激しく揺さぶられていた。 全身に流れる滂沱の汗が、巡査の裸体にニスの光沢をもたらし、なまめかしく光って いる。 竜司は猛烈な勢いで腰を使い、右手で巡査のマラをしごきたてた。 限界を悟って、すぅーと左手を巡査の胸に這わせる。 分厚い胸筋の縁に突起する小豆大の乳首・・・そこもツンと勃っていた。 愛撫してやる余裕はない。指で摘まんで、力任せにひねり潰した。 「あがあぁーッ」 竜司のマラに巡査の肉襞がひときわ強く吸着する。 イッた――夥しい精液が竜司の手を汚した。 ドクッドクッと巡査が射精するたび、ギュッギュッ竜司を締め上げる。 「おッ!おう、おううッ!」 凄まじい快感が竜司の五体を貫いた。 巡査のケツを白濁が射抜く。 身を仰け反らせ、ビクンビクンとケツを震わせる。 「おおおおおーッ」 竜司は獣の咆哮のような、勝ち鬨のような雄叫びをあげて、怒張を引き抜いた。 肉の悦びだけではない。現職の警察官、それも交機の精鋭たる白バイ隊員を陵辱する という、禁忌を犯す昂奮に、彼は酔い痴れた。 放出の快感のめくるめくような余韻に浸りながら、精液まみれのペニスを勃起させ、 裂けた肛門から白濁を流す白バイ警官の、骸(むくろ)のように転がる裸体を眺めた。 グッタリと突っ伏している本城巡査を抱き起こす。 胡坐のまま端座させると、右手を汚す巡査の精液を、痴呆のように涎を垂らす巡査自身 の口になすりつけた。 「よかったぜ。おまえも・・・だろう? そういう顔してるぜ」 茫然自失の巡査に皮肉っぽく微笑みかける。 「清めろ。てめえの糞の味がすかもよ」 そう言って、本城巡査の頭を抱え込み、まだ余勢を保ってギラギラと濡れ光っている イチモツを、巡査の口に押し込んだ。 無理矢理しゃぶらせながら、ふと、瞑想するように瞼を閉じ、竜司はふぅーと大きく 溜め息をついた。 (こんな快楽があるなんて・・・人生、棄てたモンじゃねえなあ) 強烈な生への執着が、竜司の荒涼とした心の中に芽生えていた。 自棄になって思いついた銀行強盗――逃走用にこの白バイと制服を利用すれば・・・ それでも成功する確率は乏しかった。 無謀な計画を「死んだっていい」という諦めが後押しした。 だが、その覚悟が今はない。 膨大な借金は?・・・新たな目的の前に、それさえ些事に思えた。 『警官を堕とす』 彼は禁断の果実を喰らって、その密なる味の虜になった。 竜司はおもむろに制服を脱ぎはじめた。 身から剥いだ白バイの制服と装備一式を、本城巡査に向かって放り投げる。 「やめた」 元通りの身なりに戻って、竜司が呟いた。 「?・・・」 まだ放心状態の本城巡査は訳がわからず、怪訝な顔を向ける。 戸惑う本城巡査を尻目に、竜司は巡査の足首の麻縄を解き、両手の手錠をはずした。 「着ろッ!」 竜司の真意を計りかねながらも、本城巡査は急いで装備を身に着けた。 虐げられた肉体を包む、制服のなつかしい温もり。 ブルーの制服の上に幅広の帯革を締め、黒革のブーツを履き、両手にグローブを 填める。 白いマフラーで襟元を覆い、Y字と二本の水平ラインが浮かぶパールホワイトの ジェッヘルを被った。 メットの警察徽章、制服の胸に光る階級章、二の腕を飾るウィングのエンブレム・・・ それらが本来の持ち主によって装われ、勇ましい輝きを取り戻す。 手錠と警棒も拾い上げ、帯革に吊ったケースに収めた。 だが、ホルスターの中身だけは・・・それは、依然、竜司の掌中にあった。 S&Wチーフス・エアーウェイト――その黒光りする銃口は、本城巡査を睨んだまま だった。 「それも、返せ」 「まだだ」 「忘れてやる。逮捕はしない・・・だから、早く返すんだッ!」 サッと竜司の顔色が変わる。 「忘れてやる?返せ?・・・だと。てめえ、何様のつもりだあ?」 本城巡査は慌てた。 粗暴で気まぐれなこの男のこと、いつ心変わりするか知れない。 解放まであと一歩のところで、鉛の玉を喰らうのは御免だった。 「悪かった・・・許してくれ。だが、拳銃を奪われては・・・頼む・・・」 「つべこべぬかすなッ!さっさと外へ出ろッ!」 竜司は幌の蓋を開け放つと、荷台に積まれた二枚のベニア板を指差した。 顎をしゃくって、それを荷台の端から地面へ渡すように示唆する。 指図どおりにすると、竜司は白バイの警光灯のスイッチを切り、キーを投げて 寄越した。 「いいのか?」 本城巡査は自分でも情けないぐらい卑屈な表情になって、言った。 ホンダVFR750P――大型の白バイを曳いて、トラックを降りる若い警官の 凛々しい制服姿。 ぴっちりフィットした制服の尻が、ムチムチと割れ目の喰いこみも露わに突き 出されている。 竜司の股間はまた猛り立った。 外に降り立った途端、本城巡査は背後から強引な力で抑え込まれた。 「な、何を!?・・・」 巡査は激しくうろたえ、引き攣った声を放つ。 油断を衝かれ、ナナハンの白バイを両腕で支えたままの無防備な体勢を襲われた。 竜司の手が腰にまわる。 サイドにオレンジのラインが入った制服ズボンの前でカチャカチャと音を立て、 ベルトのバックルをはずす。 ジッーとジッパーを押し下げ、ズルッと一気にヒン剥く。 下着を穿いていないケツがすぐに剥き出しになった。 「なあッ!・・・ま、まだ俺を・・・やあ、やめろおおッ!!」 怒号むなしく手錠を抜き取られ、ワッパを右手首に叩きつけられた。 ワッパが半回転し、カチッと金属音を立てる。 黒革のグローブのそこだけ白い篭手当てごと、手首が拘束された。 「なぜだッ、貴様ァ・・・諦めたんじゃあ・・・」 竜司は不気味に押し黙ったまま、左手首も捩じ上げた。と、支えを失った白バイが ロスホワイトの巨体を揺らし、ドスンと土煙りを立てて横倒しになった。 メットの下から覗く白いマフラーの上から、本城巡査のうなじに拳銃を突きつける。 首根っこを押さえ込み、倒れた白バイの脇に這いつくばらせた。 四つん這いになった本城巡査の右手には手錠がぶら下がっていた。 二つあるワッパのもう片方は所在なげに開いている。それを竜司はグイグイ引っ張り、 巡査の足元まで引き寄せる。 右足に履いた革のブーツを掴み上げた。開いたワッパをその足首に填める。 解放への望みはたちまち暗転した。 白バイ隊員は剥き出しのケツを晒して、右手のグローブと右足のブーツを自身の 手錠で繋がれた。 【エピローグ】 「大好きな白バイに犯されて・・本望だろう?」 竜司はそう言い残して、幌付きの4tトラックに乗り込んだ。 最後まで脅しに使った拳銃も窓から外へ放り投げた。 銀行強盗はすでに彼の念頭にない。 強盗するなら、若く屈強な警官の鍛えあげた肉体に限る―― 新たな獲物を求める、そのさかしまな飽くなき欲望に衝き動かされて、 竜司はアクセルを踏み込んだ。 土埃があがった跡に、トラックの轍が残った。その先を辿っていくと・・・ 夕暮れが迫る、造成半ばの丘陵地帯に、一台の白バイが倒れていた。 ドゥルルン・・・ むなしく鳴るエンジンの駆動音、マフラーの空噴きの音―― 乗り手は・・・白バイに寄り添うようにして、地に伏していた。 パールホワイトのジェッヘルにブルーの制服スーツ。白いスカーフに黒革のグローブと ブーツ・・・この白バイ制服姿の警官の身に何が起きているかは、一目瞭然だった。 プリプリと固く引き締まった警官の毛深いケツが剥き出しになっていた。 しかも、なんと!ケツの穴には、白バイ独特のアップハンドルのグリップが深々と 埋もれていた。 唸りつづけるバイクのトルクが、バイブレーションの絶妙な振動そのままに白バイ警官 の臓腑(はらわた)を揺さぶりたてている。 地面をゴツゴツとヘルメットで叩いて、若い白バイ隊員は喘ぎ悶えていた。 右手右足を繋ぐ手錠をガチャガチャと鳴らし、自由な左手の革グローブで土を掻き毟り ながら、突っ張った左脚は、制服のズボンがピッチリ張りつく逞しい太腿から、ブーツ を履いた爪先までピクピクと痙攣させている。 そして、その丸出しの股間は・・・隆々と勃起していた。 「あああッ」 白バイ隊員は息遣いも荒く、せつなそうに呻いていた。 悩ましく眉根を寄せ、大きく鼻腔を開いて・・・目は虚ろだ。 白バイ隊員の左手が徐々に下へ降りてゆく。 剛毛が密生する股間へ伸びる。 革のグローブでおのれの勃起を掴むと、ゆっくりとしごきだした。 「ああ・・・い、いい・・・」 丘の上から一部始終を見ていた少年が、決然と立ち上がった。 少年はトラックから男たちが出てくる気配に、大急ぎで自分のバイクが 置いてある丘の上まで駆け上がり、身を潜めていたのだ。 もう遠慮もためらいもない。 しっかりとした足取りで白バイと白バイ隊員に近づいた。 (いいのかな、おまわりさん。センズリなんかこいちゃって・・・ 俺の仲間は限度知らねーから、あんまり煽ると、スゲー事になっちゃうぜ) 壮太は心の中で呟きながら、これから輪姦(まわ)す制服姿の生贄をじっくりと 視線で犯していた。 本城巡査は、自分を見下ろす少年にまだ気づかない。 孤独な快楽に没頭していた。 やがて、彼方に土煙りがあがる。 複数の車やバイクの轟々たるエンジン音が近づいてくる。 (ああ・・・俺は、こんな恥かしい姿を、同僚たちに見られるのか・・・) そう思った途端、 ドピュッ! 多量の白濁が勢いよく革グローブに弾けた。 羞恥と屈辱の極致で、本城巡査はその後の一生を決定づけるような、絶頂を迎えた。 だが、果たして彼らは救援に駆けつけた警察官たちなのだろうか? 壮太は近づいてくる一団に、両手を大きく振った。 (完)