脱がされるパンツ・晒されるちんちん



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小・中で起きたイジメ
見た、やった、などなど

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子役の屈辱 投稿者:モンキー(9月6日(月)13時58分02秒)
小学生のころは子役をやりましたが
エッチなシーンでなくても着替えやお風呂のシーンで
何度パンツを脱いだことがあるか数えられないくらいです。
低学年のときは別に恥ずかしくなかったです。
そのころテレビでちんちんを映していいのは10歳までと
聞いていました。
6年のときに子役5人で銭湯に入るシーンの撮影でしたが
ちんちんは映されないと思い込んでいたんです。
当日スタッフから6年まではテレビでちんちん放送しても
オッケーなんだよ?と言われ、みんな絶句。
一人は少し毛が生えていたのでみんなが見ている前で
剃られてしまい笑われていました。
タオルは禁止!
おパンツを脱いだり履いたりするとこまで撮られて恥ずかしかったです。

恥ずかしい格好で縛られ 投稿者:ひこ(7月24日(土)22時30分10秒)
TVゲームで負けた罰ゲームから始まった縛り合いは、いつしか私だけが縛られることに。
小学6年生から中学卒業まで、友人の家に行っては縛られ放置される日々でした。

周りが畑だらけで共働き兼業農家の友人の家は、夜7時まで誰も帰って来ず、
それなのに麻縄が豊富にあったり、納屋もあったため、色々な場所で縛られ放題でした。
初めて下半身を露わにされたのは、小学6年生の時。
半そでシャツ、半ズボン、白のスクールハイソックスという格好で柱に縛りつけられた時、
そのまま半ズボンとパンツを縛っている膝上まで下され、そのまま放置されました。
以来縛られる時は、上半身は何か着ていますが、下半身は白のスクールハイソックスだけ。
中学生になっても同じでした。(上半身はほぼ体操服です)
アソコを手で隠していても、後ろ手に縛られるので結局露わになります。
室内だけならまだしもベランダや庭の木、納屋や玄関の柱など、
いろんな場所に縛りつけられ晒しもののように放置されました。
初めは恥ずかしかったのですが、いつしか縛りつけられ勃起するようになってました。
友人の手コキで一方的にイカされたことも何度もあります。
恥ずかしい姿で縛りつけられた格好は、友人以外にみられていないと思いますが、
見られるかもしれない、なのに縛られていて隠せない。
今思い出しても、やっぱり勃起してしまいます。

恥ずかしい 投稿者:P(6月13日(日)06時12分15秒)
中2の頃、学校で周りがちんちんの長さの話をしていて、立ってない状態で
8センチとか10センチとか話しているのを聞いてショックを受けました。
家に帰って恐る恐る自分のちんちんに物差しを当ててみると、3センチにも
届かず、2.5センチがやっとだったのです。

着替え 投稿者:Q(5月6日(木)23時43分27秒)
5年生の林間学校のときおねしょしてしまった。
布団の中で泣いてたら先生(女)を呼んできてくれた
けど、先生は俺を布団から起こすとみんなの見ている
前でパンツをズルっと脱がせてきた。
しかも「シャワー浴びにいこうね」と腕をひっぱって
廊下を歩かされた。
女の子たちにも下半身フルチン姿を見られてしまった。
脱衣所につくと他のクラスの男子も二人、おねしょして
しまったらしくフルチンで連れてこられていた。
シャワーを浴びたあとは地獄だった。
三人ともフルチンで廊下に立たされてしまい、
ちんちんは晒し者。
女の子「先生、こんなことしていいの?」
先生 「ちんちんはかわいいからいいのよ」
   

エッチな体験 投稿者:れあ(4月18日(日)14時26分17秒)
小6のとき同じクラスのAくんと付き合っていました。
Aくんは恥ずかしがりやさんで親がいないとき一緒に
お風呂に入ろうと誘っても恥ずかしがって入ってくれ
ません。
そんな中やってきた相撲大会。男子はまわし姿も
恥ずかしいけど着替えるときは囲いもないとこに
ブルーシートをひいて着替えるのでみんなすっぽんぽん。他の男子のかわいいちんちんが見れましたが
Aくんは手でしっかりガードしていて見れません。
諦めていたらなんと試合の途中でまわしの前袋が取れて
しまい、Aくんのちんちんは丸見え。
みんなに「あはは、ちんちんだー!」「かわいい!」などとからかわれかわいそうでした。
Aくんは試合がおわると走って倉庫の裏に隠れてしまいました。
ちょっと泣いていたようですが、私が近くにいることに
気づくと「れあ、、、俺のちんちん見る?」と手を退けたんです。
ちんちんはまだ小さくてちょこんとついてるけど
タマタマは膨らんでいました。
「恥ずかしいから男子の友達にも見せたことないんだ」
「金玉でかくなってるから大人になってきてるぞって父さんに言われたんだ」
そーっと手を近づけて下からタマタマを撫でてみると
「もぉ!れあのエッチ〜」とちょっと腰をひいて可愛かったです。
「まわし取れたときAのちんちんとタマタマ揺れてて
可愛かったよ」
「恥ずかしいこと言うなよ〜」

寮生活 投稿者:坂本(4月2日(金)05時26分52秒)
僕の通ってた中学は私立の男子校で、家が遠い人向けの寮がありました。
そこでの話をしていこうと思います。
4月の初め、入寮して初日の夜、夕食が終わった後の自由時間に 先輩たちの指示で男子の寮生全員が1階の食堂に集められた。
僕たち1年は7人、2,3年は合わせて20人くらいだった。
先輩から新入生に対して寮の基本的なルールを教えられた。
先輩に対しては敬語を使え、挨拶はきちんとしろ、門限は守れ、など。
そして、先輩一人一人が軽く自己紹介をした後、仕切り役の先輩が言った。
「じゃあ次は1年、順番に自己紹介な。服は全部脱いでそこの椅子の上に立ってやれよ」
先輩たちはクスクス笑っている。マジでやるのかよ、とか言いつつも楽しそうだ。
「じゃあ一番端にいるおまえから」 一番手は学校でもクラスが一緒の有岡君だった。
背は140センチちょっとのぽっちゃりした体型している。小学校では相撲をしていたようだ。
僕と背や体型が似ていたこともあってすぐ話かけてくれて、もう友達になった子だった。
「え・・・まじっスかぁ」と、照れた顔でそう言った。
すぐに着ていた学校指定のジャージ上下と体操服上下を脱ぎ、 みんなの見てる前で白ブリーフ1枚になった。
そして、椅子に上がろうとした時、
「パンツも脱ぐに決まってんだろ!」 と、仕切り役の先輩が言った。
中には「可哀想だろ〜」と言う声も上がったが、 本気でやめさせようとするわけでもなく、脱ぐのが当然という雰囲気になっていた。
無邪気な有岡君は執拗に嫌がるというわけでもなく、「えー」と笑顔で言いながら僕や先輩の顔を交互に見つつ、ブリーフに両手をかけ、腰を引きながら一気に脱いで服の上 に無造作に置き、すかさず手で性器を隠して椅子に上がった。
片手にすっぽりと収まっているのを見ると、有岡君のあそこが小ぶりであることが容易にわかる。 
「隠すんじゃねえよ、手は後ろ」
「は、恥ずかしいっスよ」 と言いながらも、素直に手を離し、椅子の上で休めの態勢になった。
みんなの前にあらわになった有岡君のおちんちんは、やはり小さく、毛が生えてなくて皮も被っていた。
思春期前の、まだ精子を作っていないと思われる未成熟な性器だ。
僕と似通ったふっくらした体つきもまだまだお子様といった感じがする。
僕は自分と同じく毛が生えていない子がいたことにホっとした。
「名前は有岡祐介です!部活は相撲部に入る予定で、趣味はゲームとかTVです!」
そのとき、意地悪な先輩が質問が飛んできた。
「SEXって知ってる?」先輩たち大爆笑。
「え?ま、まあ少しは...」と恥ずかしそうな顔で答えた。
「じゃあどうやってするの?」
「え?女の子と裸で抱き合ったりじゃないッスか?」
「それだけ?」
「はい。」と、また大爆笑。
「まだ知らないんだ」
「オレ小3の時知ったぜ」
「早過ぎるだろそれ(笑)」
などと先輩たちは言いながら、
「じゃあちんこ勃つのは知ってる?」
「は、はい!」
「じゃあ勃たせてみ」
「え・・どうやってですか?」
「手でいじれば勃つよ」 言われたままに、みんなの前で小さな性器をいじる有岡君。
皮を引っ張ったりペニスをくるくる回したりするが、大きくなる気配もない。
「それできるようにならないと学校遅刻しちゃうよ」と、先輩たちは笑って言った。
自己紹介を終えた有岡君は服を着ることを許され、次の人の番になった。
そして1年生は順番に全裸になりながら椅子の上で自己紹介をしていった。
2人目も3人目もうっすら毛が生えていた。
4人目は背の高いバスケ部の高橋君の番だ。
身長は170センチ近くあって、上級生に見間違うほどだ。
「でけーな。おい、加藤!お前、そいつの横に並んでみろよ」 という声が上がると、奥の方に座っていた体操服姿の加藤先輩がすっと立ちあがって、ジャージ姿の高橋君の横に並んだ。
「どっちが年上かわかんねーじゃん」先輩たちはケラケラ笑ってた。
 加藤先輩は2年生にしてはだいぶ小柄で、僕や有岡くんと同じくらいの背丈(145センチくらい) しかない。
顔も体格も幼くて、小学生みたいだ。 「だからお前はいつまでたってもガキなんだよ」誰かの声でさらに笑いが起こった。ひきつったような、はにかんだような顔で加藤先輩は何も言い返すことなく立っていた。
そういえば、上級生はみんな学校のジャージや私服を着ているのに、加藤先輩だけは学校の半袖シャツと短パンだ。それが偶然ではなかったことは後で知ることになる。
高橋君は相当恥ずかしそうに1枚ずつジャージから脱いでいき、お尻を先輩たちに向けながら性器を手で隠しつつトランクスを脱いで椅子にあがった。しばらくもじもじしていたが、覚悟を決めたのか、急に開き直ったように手を離し、休めの格好をとった。
「おお〜」一同全員目がくぎ付けになった。
「ジャングルだな」
「つーかデケー」
「半立ちしてね?」
「負けたかも」 実際半立ちしていたせいもあって、有岡君や他の人と比べても相当大きかった。 
勃てば15センチは軽く超えるだろうと思われる。
皮も少しだけ剥けてて亀頭の先っちょが見えてる状態だ。 
「シコりまくってるんじゃねえの?」と誰かが言うと、 「おい、週何回シコってんの?」と、まるでオナニーを知ってることが当然かのような
 質問が飛んだ。
 僕は小6の頃から毎日していたので、僕が質問されたわけじゃないのにドキっとした。
「...たまにです」ボソっと小さな声で高橋君は答えた。
「たまにって、週2,3回くらい?」
「...はい」
「そこらへんは加藤の方が先輩だな」と、ヘラヘラした顔で加藤先輩に向かって言った
 「加藤は毎日鍛えてるもんな。おい加藤、1年に自慢のちんこを見せてやれよ」
 僕らは一番下っ端だから脱がされるのは仕方ないとしても、まさか2年生がそう簡単
に 脱ぐわけはないと思っていた。
しかし、予想に反して加藤先輩は躊躇することなく短パンを膝まで下し、両手でシャツをめくりあげて、みんなに向かって恥ずかしい所だけをあらわにした。
 大きさは有岡君と同じくらいで完全に無毛。
 中学2年生とは思えないくらい小さく、未成熟な性器だった。
 皮もすっぽりと被って余っていた。
 「ハハハハ相変わらず小せえな!」と先輩たちはバカにしたように笑った。
 僕たち1年も、高橋君と比べてその大きさの違いに顔が緩んだ。
 「加藤、勃ったとこ見せてやれよ」と言われると、加藤先輩は右手を性器にもっていき、下を向いているペニスの皮をもみはじめた。
ほどなくして、加藤先輩のさえない表情とは裏腹に、性器は真上をピンと指して元気に勃起した。
 「勃っても全然かなわねえじゃん」
完全に勃起しているにもかかわらず、高橋君のそれと比べて太さ、長さともに劣ってい た。
まるで、保健の教科書に書いてある子供と大人の体の違いを見ているようだ。 
先輩たちは鼻で笑う中、加藤先輩は相変わらずうつむいていた。
それでその場は終わったけども、膝まで下した白いブリーフがだいぶ黄ばんでいることを僕には気になっていた。たまたま汚れていたのかな、といういい加減な納得をして 続く人の自己紹介を見ていた。
 5人目、6人目の子は中学1年生の平均くらいの背丈で、 1人は毛がそこそこ生えている子で、もう1人は数本生えている子だった。
先輩はその子のわずかな毛を近寄って確認して、「よし、OK」と言っていた。
生えてないのが少数派だとわかり、僕は惨めな気持ちになっていった。 最後は僕の番だ。
まだ無毛だけど有岡君も加藤先輩も同じなんだ。 僕だけじゃないんだと思えば気は楽になった。
よくよく思い返して見ると、陰部を人に見せるのを恥ずかしいと思うようになったのはオナニーを覚えてからだ。
小学校の修学旅行でもタオルを使って必死にガードしていた。毎日弄っては勃たせ、おしっことは違う液体を出している大事な部分を他人に見られるのはとっても恥ずかしいと改めて実感する。
噂ではオナニーをすると黒ずんでくるらしいから、友達に見られてしまうと、そういうことをしているとバレるかもしれないし。
「はい、次は最後のやつ」 仕切り役の先輩のその声に反応した僕は椅子の横まで数歩進んで立ち止まると、恥ず
かしいのでみんなに対して体を横に向けながらも、いつも風呂に入るときのように素早く服を脱いでいった。
みんなもう見せてるんだし、みたいな開き直りがあった。
僕はみんなの前で全裸になると椅子に上がり、休めの格好で自己紹介を始めた。
「坂元卓哉です!野球部に入るつもりです!趣味はTVで野球みたりとか、漫画で
す!
先輩や同級生が見てる中、僕だけが素っ裸の恥ずかしい格好だ。
「相撲部じゃなくて?」先に笑いが飛んだ。
「お前は毛は無いよな?」そう質問されると、
「はい、まだです」と、正直に答えた。
「よかったな〜加藤、仲間が2人増えたぜ」
先輩はそう言うと、加藤先輩の頭を上から掴んで左右に揺らした。
「しかも加藤や有岡より小さくね?」
「確かに。まあ見た目からして小さそうだったもんなァ」
「おい坂元、オナニーは知らないよな?」
やばい、恐れていたことが... でも先輩の様子からして、わかりませんで通せると思った。
「はい、よくわからないです」 そう答えると、意外と簡単に信じてくれた。見た目はまだ子供っぽいからなのだろ
う。
とはいっても、オナニーするようになって以来、生殖機能を持つようになった性器を 他人に、ましてやこれだけの人数の人に見せるの初めてだ。やっぱり恥ずかしい。
そう思い返すと僕の性器が反応してきてしまった。
「おい、なんか勃ってきたぜ」という一声でみんなの目が再度僕のおちんちんに集中した。
その視線を感じた僕はさらに勃ってきてしまった。
普段の状態を見られるだけで恥ずかしいのに、勃起まで晒すことになるなんて・・・ 
「すげー!完全勃起までいくんじゃね?」
みんなが盛り上がるほどに僕の思いとは逆に大きくなっていくあそこ。
ついには真上を向いてしまった。
笑い声が最高潮になる。
「完全勃起したぞ!」
「ヒクヒクしてんじゃん」
「でも皮かぶったままだな」
「こいつ超エロい」
「立ってやっと並のサイズか・・・おい、さっきの一年と比べさせようぜ」
先ほどジャングルと騒がれた高橋君が呼ばれ、彼がぼくの隣に来てトランクスを下げる。
高橋君は股の間からだらりとぶら下がった彼の性器を、そして僕はピンと突っ張った性器を突き出すようにして横に並んだ。
「おいおい、うそだろ。勃起してない高橋の方がでけーじゃん」
「マジかよ。こいつ可哀相だなぁ」
先輩から許可が下りると、高橋君は僕の性器を嘲るような表情で見てから元の位置へと戻っていった。
僕も早くパンツを上げたかったが、まだ許可は下りていない。
「こいつ、ホントはオナニーしてるんじゃね?」
「坂元、ホントはシコってるんだろ?」今度は疑いの目で質問してきた。
これはもう隠し通せないと思って観念した。
「はい...してます...」
「何回くらい?」そう問われると僕は正直に答えた。
「...1日1回くらいです」小さな声でそう言った。
先輩たちや高橋君は驚いた顔をしている。有岡君は何の事だかわからないらしい。
「さっきの高橋よりエロいってことじゃん」
「見た目ガキっぽいけどやることやってんだなー」
「っていうかそのチンコでシコれるのかよ」どっと観衆が沸く。
「加藤の後継者が現れたぞ!」
そう言った先輩の1人が加藤先輩のあそこを短パンの 上からギュっと強く何度も揉んだ。
加藤先輩は「いたい」「やめて」と、か細い声で言って振り払おうとするが、体力差 が大きすぎて話にならない。
加藤先輩はいつもおもちゃ扱いされてるように感じた。 こして自己紹介は全員終わった。
仕切り役の先輩が喋りはじめた。
「いいか、寮内で一番上は3年、次が2年、その次が1年。一番下はまだちん毛が生えてない奴だ。 
つまり、有岡と坂元と加藤は他の1年に対しても敬語だ。 
逆に、下のやつに対しては全部タメ語だ。1年の毛はえ組みは加藤にパシりに使っていいからな。」 
えっ?という驚きの顔で僕ら1年生は顔を見合わせた。
これから仲良くなろうと思ってたのにこんなルールがあるなんて。 でもそれに従うしかなかった。
「それと、お前ら3人は寮内ではパンツは指定の白ブリだけだ。一枚しか用意しないから名前書いとけよ。
普段は体操着を着ろ。ジャージも禁止だ」 加藤先輩があんなブリーフを履いてたのが初めてわかった。
こんなルールがあったのか。
他にも掃除や風呂の使い方でいろいろ説明された。 でもこれで集会は終わりかな、と思ってとりあえずホっとしていたら... 
「あと、加藤はずっとやってきたからわかると思うけど、  有岡と坂元も朝起きた後と寝る前にトイレの前でシコれよ。 毛が生えて1人前になるためだ、1日も休むなよ」
 起床直後と夜の消灯前に、3人とも素っ裸でトイレの前に並んで公開オナニーをしなければならなくなった。
自分のオナニー姿なんて一生誰にも見せないと思ってたのに... 僕は何度もオナニーなんて止めようと思ってた。
そういうことしてる自分をふと冷静になって客観的に考えてみると、自分で自分が情けなく恥ずかしくなってくる。
そんな僕の最低な行為を、寮の先輩や同級生に1日2回も晒すことが決定してしまった。
「1年の2人は今夜は免除してやる。おい、加藤。ここでシコって見せてやれよ。
有岡とかわかってなさそうだし」
 と言うと、仕切り役の先輩はさっきまで僕たちが自己紹介をしていた椅子を指した。
 加藤先輩は一瞬ためらったものの、他の先輩たちの盛り上がりに後押しされて椅子の上に立ち、体操着のシャツから脱ぎ始めた。
僕らは脱いでから椅子に上がったのに、加藤先輩は椅子の上でストリップみたいに 脱いでいく。
この慣れた様子を見ると、こういうのは初めてじゃないんだと思える。
パンツに両手をかけて脱ごうとした時だった。
「加藤!なんか言ってから脱げよ」と誰かが言うと、他の先輩がそれに続いて言う。
「1年に向かって『僕の特訓の成果をみてください』って言えよ」 
「特訓してあのしょっぼいちんぽかよ!」大爆笑が起こった。
 今度は僕と有岡君を除いた他の1年生も笑っている。
 加藤先輩は声変わりのしてない、泣きそうな声で言った。
 「僕の特訓の成果をみてください」
 パンツを足から抜いて椅子の下に投げると、さっき見たばかりの小さな、すっぽり被りの性器が再度、みんなの前に晒された。
立場が逆転した高橋君は言った。
「やっぱ小せえ〜、これで中2かよ。こんなんでシコれるんですかねぇ」
 もっと言えという先輩たちの声を背に、年上の加藤先輩を見下す態度でバカにした。 
「でもシコってる回数じゃこの中で一番上だぜ」と誰かが言った。
どう見ても2年生3年生の中で最も幼い加藤先輩が射精回数では1番だなんて。
「高橋ぃ〜!こいつにシコれって命令してやれよ」という声が出る。
「はい、じゃあ言いますよ。加藤、さっさとシコれ」と高橋君は命令した。
すると加藤先輩は「はい」と小さな声で答えて、指で皮を剥き亀頭を擦り始めた。
先ほどと同様にピンと上を向くまで続けたら、今度は左手で玉を揉み、 右手の人差し指と親指で小さなペニスを軽くつまんで上下に動かし始めた。
高橋と僕以外の1年生はオナニーを知らなかったらしく、興味深そうに見ていた。
「おい、声だしてしごけよ」と高橋君が言うと、 「はい」と素直に返事をして、高い声で控えめにあえぎはじめた。
そして2,3分が経過した頃、「イきます!」と言って、加藤先輩は自らの左手に、薄く白く濁った精液を出した。
まだ子供なはずの加藤先輩の性器は、精液を作る能力をしっかりと備えていた。
毎日のマスターベーションで鍛えられたのだろう。
「いいか有岡、こいつでもできるんだから、  お前も明日の朝は頑張って出来るようにしとけよ」 
そう先輩が言うと、有岡君は黙ってうなずいた。

ようやく長い長い集会は終わって各々のは部屋に戻っていった 僕の部屋は3人部屋で、有岡君と高橋君がルームメイトだ。
「どうしよ〜坂元ぉ〜。オレ、皮剥いたことないし、 あのシコるってやつもしたことないよ」
有岡君は眉毛を下げた困った顔を僕に向けてそう言った。
「仕方ないよ、頑張ろうぜ」と前向きな口調で僕は答えた。
実はその時、この子がオナニーする姿を見てみたいという気持ちもあった。
有岡君はクラスの背の順で一番前だし、ふっくらとして幼児体型の外見も声もまるで小学生みたいだ。
似たような僕が言うのもなんだけど。
そんな子がSEXの代替行為であるオナニーなどできるのだろうか、興味深々だ。
まず僕らはルール通りに提供されたブリーフにマジックで組と名前を書き体操服だけの姿になった。
「剥くの見せて!」と有岡君がねだるので、僕は直立したまま短パンとブリーフを膝まで下し、 いつも風呂で洗うときしているときと同じように剥いて見せてあげた。
 「ほら、有岡君もやってみなよ」と僕が言うと、有岡君も立ったまま短パンを膝まで下し、両手を使って真っ白なペニスを覆っている皮を剥きあげた。意外と簡単にスルっと剥けた。
亀頭は加藤先輩と同じくらい小さく、きれいなピンクをしていた。
腰を突き出した格好でお互いのちょっと粗末なおちんちんを見せ合うと、僕らは ちょっとおかしな気分になった。

相撲 投稿者:大輔(3月18日(木)11時07分47秒)
昔住んでたとこで相撲行事が行われた時のことです。

ぼくは絶対負けたくなかったというか負けず嫌いな子でした 笑

ぼくは太ってて取り柄がないけど、相撲のコツだけはつかめてたから。

「だいちゃんは小さいのに強いね」

おばちゃんが言った。ぼくはまん丸だけど背が低い。あまり言われたくなかった

相撲行事は年に二回くらい、この年も負けるわけにはいかなかった。

小学六年生のぼくは軽々じゃないけど、中学生を投げつける。

ぎゃあぐええっと中学生の子はいって悔しそうだった。やったねとVサインして怒られる。それにしても本当に悔しそう・・・。

相撲行事の時は女子にもすごいって言われてもてるのだ。悪い気はしない。

ただ調子に乗ってるぼくをなんていうかよく思わない人もいるみたい。事件は突然起こってしまった・・・!

ある日相撲の試合がおわると、仲が悪い高校生の人がたくさんきてた

相撲部の人で体も大きい。名前は剛といった。でも勝ち続けたぼくは勝てる気がした。だから思った、負けないって。

試合が終わって、もうみんな遊び半分になってまして、ふんどしを締めた小さい子たちが束になって向かっていってる

↑3年生まではふんどしで、それからは廻しになる。

「よーしぼくだって」

ぼくも6年生だけどなぜかふんどし笑

でも勝てる気がする。一人で飛び込んだ。相手は遠慮してるからチャンス!

「おぐううう」

相手はよろけて言った。

「ぶったおしてやるよ!」

ぼくは意気込んでいった

「大輔、お前調子のってんなよ」

高校生の剛が言う

「俺様にぶざまに負けろよ!小学生に負けたってみんなに言いふらしてやるからよー」

絶対負けない自信があった。そのはずだったんだけど・・・・・。

やつは、ぼくのふんどしをがしっとつかんで、かるく持ち上げた。ふんどしがケツに食い込む

「てめえー!」

投げるわけじゃないのに遊んでやがる

「もっと切れろ子豚ちゃん」

「たおしてやる」

でも体が動かない。ふんどしがもっと尻にくいこんで足がうく。宙づりみたいな感じだ!

クラスメイトもみんな見てる。好きな女子も。やばいまじでやばい。でも動かなかった。

「大輔のやつやべえって!ティーバックじゃん」

「「ワハハハハハ」」

クラスメイトの男子が言って笑った、それだけでムカムカしてくる顔が赤くなった

「はなせよおおおおおおお」

ぼくはいった

「やーだね」

剛が言ったしかも、ふんどしの前のあたりも一緒に引き上げる

「お前さあ、タマキン出てるよw」

「え!?は!?」

遅かった。見たらふんどしから玉が飛び出てる。お客さん達がどっと笑う。一応大人は片付けにももう入ってるから気にしてないでもカメラ
の人はとり続けてる。

「もうやばい・・・・放してよ、あやまるから」

ぼくはなんというかその、もうダメだった。逃げたいのに逃げれないそんな感じ。

「これからがおもしれーんだって〜w」

剛はそう言って今度はもっと強くふんどしを引っ張ったというより、ほどいた。

転びそうになるぼくを支えた。多分転がったら試合が負けになって終わるから。ぼくは・・・・フルチンだった。

みんなが笑った。

「大輔チンコでてる!」

また笑った。その時は死ぬほど暴れた。

「はなさねーよww」

剛はまた笑った。それからヘッドロックのようにする姿勢にされて。僕のビッグなお尻がみんなに向いた。

「やめろおおおおおおお」

「大輔くんの秘密を発表しちゃいます」

剛そう言った。ぼくのお尻つきだしたまま。

「やめろーーー!」

「今日、こいつな。おねしょしたらしいぞー」

顔がみるみるうちに赤くなった。剛はわらいっぱなし、

みんなもまじかよとかやべえやべえwって笑ってた。

お兄ちゃんと弟の方を見る。片付けていたけどちょっと笑ってた。あいつらが言ったんだ。胸があつくなった

「それじゃあ、屈辱のお仕置き開始!3秒前!!!」

剛がカウントをかけてそう言った、それから0になって、ぼくはお尻に平手打ちを食らった!

ぴしゃり!

痛い!

しっかり体をつかまれて動けない。審判の人を見る。笑っていた。こんなのおかしいよ、こっちは泣きそうなのに。

またお尻を叩かれる。うううっと声が出てしまった。痛い!

「大輔〜〜〜〜!みんなの前でお尻ペンペンなんて、恥ずかしいでちゅねー、何才だ〜?」

剛が笑った。クラスメイトも隣の学校のみんなも笑ってる、ほんと最悪。もう死にたい。

「ゆるしてよ・・・・・・・もう逆らわないから・・・」

「ダメダメ、実はさ、今日大輔のことこらしめてって言われてたんだよな〜w」

(どういうこと?)

「相撲だけがちょっと強いからって調子こいてんなって言われてるぜ、俺も思ってたわ」

そうしてまた叩かれた。痛いけど、それよりもとても恥ずかしかった。

「うああんっやめてよ」

泣いてなかったけど好きなこと目があった。目をそらすしかなかった・・・・。涙出るなと思うしかなかったのだ。

「泣くと思ったけどえらいじゃん」

剛はそう言って笑った。その間もずっとお尻は叩かれる。ひどい。

(泣くわけない、泣いてたまるか。泣いてたまるもんか!!!)

心で強く思いながらぼくは剛を見た。強気な目で見た。

「大人しく泣いとけばやめてやったのに」

剛は急に手をとめた。ふふって笑った。

なんだ気持ち悪い、それはその時だった!

お尻を叩いていた手が止まり、その手はぼくのお尻を広げたのだ。

「デブの肛門丸出しの刑!」

「やああやめ!!て!!!」

「やっべえwでぶのけつの穴wwっw」

「きめえええええええええ」

土俵の外から笑い声とかやべえとか言う声が聞こえる。

「だいすけー、お前やべえってww肛門みんなに丸見えだぞーw」

剛はギャハハハと楽しそうに笑う。悔しさが頂点にのぼりそうだ。

「手はなしてくれよお!!」

「んん?もっとやってほしいのか〜?」

剛はそう言うと、もう一人の相撲部の仲間に合図した。そいつが土俵に入ってくる。

ぼくは審判を見るけどもういない。大人はテントで昼の用意とかでいそがしい感じ。こっちは気にしてない。

「浩二、俺おさえとくから、もっと広げてやって。こいつ生意気だからー泣かすわ〜ww」

「おっけー!」

浩二は笑いながら後ろに来て、お尻を両手で広げた。今度こそお尻がすごく開く。

うわあああと叫んだ。けどみんなの声がでかくて消される。

みんな転がって笑ってる。ひでえよ・・・

「ワハハハハ、よかったなでーぶ。これで有名人だぞ(笑)」

「(泣)」

「お?泣いた?」

「・・・・」

「ワハハハ、こいつまだいけそう。頑張って涙こらえてらあ〜」

お尻を叩きながら浩二はいった。

「とどめやっちゃおうぜww」

二人は合図してぼくをひいたまま立ち上がらせた。そして。

「大輔くんのお漏らしおちんちん公開の刑!」

剛はいきなりぼくの重たい体を今度は持ち上げた。

両足もって広げたのだ。赤ちゃんのおしっこみたいな感じになってしまった。

「ちょ!!!!!!!」

「あははははは〜w」

女子がきゃーっていう。男子はもうかなり笑う。

「いやだーーーーーーーーーー!!みるなあああああ!」

カメラマンもずっと撮ってる。今見たら笑っていた・・・。

土俵の上だったけど剛はぼくの体持ったまま一回転した。ゆっくりだったからみんなと目が合う。みんな笑ってる・・・・どうして?
もうわからないやばい。

別の大人の人が笑いながら片付けしていて、言ってくれた。

「あんまりいじめちゃだめでしょ」だって。それだけ?

でもあんまり真剣じゃない。土俵の上掃除するみたいで僕たちが邪魔みたいなだけだったらしい。そんな・・・・

「じゃあ、下に出ようか」

相撲の剛はそう言うとぼくの体をもったまま土俵の外に移動した。みんながいる方へ・・・。

女子が逃げる。男子は集まってくる。

「ちっちゃいちっちゃい!!w」

みんな集まってきて感想を言ってくる。ぼくは体をゆすったけど動かなかった。

「なんだ?ちんちん揺らしたいのか?」

剛が笑った。

「ちがう!!!!」

剛は僕の体を小刻みにゆらした。ぷるぷるとちんちんが揺れる。

周りの子供がみーんな笑い転げてる。史上最悪ってこのことを言うんだと思った。

浩二はにたにた笑って男の子達に指示する。女の子を集めろと。

「女子も逃げんなって!見ろって!」

そうすると男子(同じ年も年下も)が女子を走って追いかけて何人かつかまえてきたのだった。引っ張ってぼくの近くにつれてきて目の前に座らせた。
クラスメイトの女の子もいてぼくは目も合わせられない・・・・・。

「女子もしっかりみろよ笑」

剛が笑った。剛もしゃがんでぼくの体を女子の前によせる。女子はきゃーっていうよりかうわって言って、ほんとに嫌そうだった。でも笑ってた。

「竹田は男のちんこみるの初めて?」

「初めて」

「浦井は?初めて?」

「初めてじゃないよ、弟いるから。でも弟のがずっと大きい。これはちっちゃすぎじゃないw」

「わはははは、大輔、浦井にいわれてる〜w」

他の男子もひやかす。

わいわいしてる中にカメラマンの人がきてニヤニヤしてカメラを持ってきた。

「じゃあ記念にアップでとろうかな」

(え!!!!!!!!)

「記念wwいいなw大輔お前のおちんちんアップにしてもらえるぞ〜!!」

「「ワハハハハハ」」

「大輔くん笑顔でーーー!」

嫌だって言葉が言えなかった。ぼくはパニクってたのだ。

そしてパシャリととられた。

「アップもいくか?」

「いいねww笑」

カメラがちんちんに近づく、相撲の剛は急に僕の体を持ち上げて、カメラのレンズにちんちんをくっつけた。

こらっと怒っていたがやっぱり笑っていた。それからしっかりアップもとられてしまった・・・・。

「ポスターにするってよ」

「大輔有名人じゃん!w」

そしてその時、手のあいていた浩二がぼくのちんちんを摘まんだ。

「・・・・・えええええあああやめ!!!」

「「わははははは」」

「重いから暴れんなよ〜」

剛がクスクス笑いながらぼくの股をもっと開いた。

「うへえ〜wちんこの感触手に伝わってくるわーw」

浩二がぼくのを観察しながら笑う。みんな興味津々

「やめ・・・はなしてくれよう」

浩二はすぐはなしてくれたが、それを引き金にみんなさわり出す。ちっちゃい子中心に。引っ張ったりはじいたり・・・・。

「完全にオモチャのちんちんだな笑」

剛が爆笑してる。浩二も。これが狙いだったんだ。悔しくなった。

「竹田もさ、初なら記念にさわっちゃえよー!」

男子が竹田の手をもってぼくのちんこの近くに寄せてくる。竹田はかわそうとしたけど、竹田の指先がぼくのちんちんに当たる。

「竹田だいすけのちんこさわった!」

男子がそう言った。竹田は嫌がるかと思ったが笑いながら、そいつを追いかけてる。

「オイデブ、ついに女子にまでちんちん触られちゃいまいしたな〜(爆笑」

剛がからかう。

「お?こいつ泣いてね?」

「(涙)」

「初めから大人しくしとけば、ケツ穴公開だけですんだのによ〜w」

「いや、それだけでも転校モンだろうが〜w」

「・・・・ぐすっ」

敗北感を感じながらもやっとぼくは下ろしてもらえることを願った。

しかしその時、最低最悪なことが起きた。

気づいたのは横にいた一つ下の学年。

「こいつちんこ立ってきてる!!w」

最悪の始まりだった。

質問 投稿者:もとき(3月18日(木)00時18分28秒)
サイトのタイトルが変わりましたね
デブ学生じゃないとだめなのかな

ダメ社員 投稿者:とん(3月15日(月)03時28分35秒)
もう10年以上前の話だが、俺が前にいた清掃関係の会社の新人研修がめちゃめちゃ
すごかった。まず入所式で「これから社歌を一人ずつ歌ってもらう!全員服脱げ!」
と怒鳴られ俺達新入社員は全裸。そのあと全員の前で一人ずつお立ち台のような所に
フリチンのまま直立不動で立ち、馬鹿でかい声で社歌を歌わされた。声のでかさと気合が
認められれば研修用のジャージに着替えさせてもらえるというもので体育会出身者などは
一発合格だが俺達の時に最後まで残ったのはパソコンおたく系の大デブだった。そいつは
その日に合格できず、そのまま素っ裸で研修させられた。他の研修の時も一人だけ全裸。
食事の時間は皆が食べてる前でひたすら社歌テスト。一番悲惨だったのは朝のマラソンで
研修所が森の中だった事もあり、構わずそのまま研修所のまわりを走らされてた。デブが
走るのが遅い事を承知の上で指導員の上司も調子に乗って「おい○○!もっと金玉プラプラ
揺れるくらい走れ!」と怒鳴りつけていた。「自己批判」という研修の時は大声で「私は
デブのダメ社員です。ちんちんはこのように包茎で童貞です」と自分のちんぽを引っぱり
なから言わされていた。さらにはそいつのせいで連帯責任になることが多く、夜は部屋で
皆から責められ、裸の奴を皆でぐるりと囲み、「デブ、腹揺らせ!チンポコ突き出せ!」
とはやし立てられながら汗をだらだらたらして社歌を歌わせた。
そいつはそんな苦労をしながらも、会社は結構早く辞めてったっけ。
いろんな意味で今の時代じゃ考えられん話だけど 

いろいろありました 投稿者:ともや(3月9日(火)10時02分05秒)
小学校4年生のとき、水泳の授業で更衣室がないため教室で着替えるのだが(女子は別の教材室で着替える)いつもはタオルで隠しながら着替えるけど、授業が終わってたのと身体が濡れてぎこちなくタオルで拭いて身体に巻かずにパンツを履き替えようとしたのがまずかった。
「あっ、ともやチンゲ生えてるすげぇボウボウ!」
kが指刺しながら興奮気味に騒いでいるのをみながら必死にパンツを履き替え、
「生えてねーよ、ふざけんなよ!」と反論した。
k「いや、ともやのちんちん絶対毛が生えていた俺見たもん!」
「生えてねーよ」
k「じゃあ今見せてみろよ、そうすりゃあわかるじゃん」
「(うっ)そんなこと言ってちんちんみたいなんて変態かよ」
見せろ見せないの言い合いをパンツ姿でしてたらいきなり後ろからAにパンツを脱がされた。
「あっ」
k「生えてんじゃん、すげぇボウボウ」
kが俺の席まで来て食い入るように見て勝ち誇っ多様に言い他の男子も集まってきた。
すっげえ生えてるとかともやのちんちん小さくねとか毛で埋もれてねとか言いたい放題言われ恥ずかしくて固まっていると、着替えが終わった女子が戻ってきた。
k「女子には見せないでやるから放課後また見せてな」
チンポを指でデコピンしながらkは言った。
「………わかったよ」
渋々了承すると解放され急いでパンツを履いて服を着た。
裸を見られたのとチンポをじっくり見られた恥ずかしさで俺は顔をあげることがしばらくできずにいた。放課後どうなるのだろうかまたチンポを見られると思うと授業に身が入らなかった。

義理の息子 投稿者:はな(3月5日(金)17時22分21秒)
33歳の主婦です。昨年小6の男の子がいる人と結婚して
継母になりました。息子とは仲良く生活できていました。
ちょっとした願いが。息子のおちんちんが見てみたい。
一度息子が着替えているのに気づかず、脱衣所のドアを開けてしまい
すぐに隠されてしまいましたが一瞬だけかわいいのが
見えたんです。また見たかったんですがなかなか機会
がなくて、、、
夏休み中息子は事故にあって利き腕を骨折、右足の骨にヒビが入り、
しばらく介護が必要に。
お風呂のときは手伝いましたがタオルで前を隠して
絶対見られないようにしています。
しかし、そんな日がしばらく続いたある日、
息子が押えていたタオルが落ちてしまい、目の前におちんちんが。
すぐタオルで隠してあげようとしたら息子は真っ赤になって
「見られちゃった・・・。もういいや、お母さんだから
隠すのやめる」とタオルをはずしたんです。
お母さんと呼んでくれて嬉しかったし、
おちんちんは細長くて、タマタマはちょっと膨らんだ
成長期のかわいいおちんちんが見れました!!!
思わず「わーちんちんかわいいね」と言ってしまいました。



いじめ 投稿者:らい(2月25日(木)17時29分50秒)
小学生のときによくパンツを下ろされて
ちんちんを見られるいじめを受けた。
ある日、いつものように取り囲まれて脱がされ
ちんちん丸出しに。いつもは笑ったあとは離して
くれるのにずっと後ろから羽交い絞めにされたまま。
なんでだろうと思ってたら、一人の女子を連れてきた。
女子におちんちん見られてしまい、半泣きになっていたら
いじめっ子たちはその女子のスカートをめくりパンツを下ろした。
女子もキャーと悲鳴を上げたが羽交い絞めのため抵抗できない。
目の前でワレメちゃんを見てしまった自分は
小学生とはいえ、フル勃起。
みんなは爆笑した。
いじめっ子の一人が女子のワレメちゃんを立ったまま
の姿勢で指で左右に広げてパカパカすると
「やだ〜みないでよ」と泣いていた。
「よし、ワレメ広げてエッチさせるか」と、とんでもないことを
言い出した。

いいですね〜 投稿者:しょういちろう(2月25日(木)05時05分38秒)
最近盛り上がってきていいですね

続き 投稿者:Q(2月22日(月)17時13分40秒)
水着取り上げられて、しばらくフルチンで勃起がおさまるのを待つことに。
そのあいだ周りの様子をみていたが、自分と同じくらいの男子がいてその子も着替えでお姉さんにパンツを脱がされていたが
毛が生えていてちんちんが大人びていた。
「あら、困ったなー。ハミ出したらいけないからオケケ剃るね」
とお姉さんがちん毛を剃り始めた。

モデル 投稿者:Q(2月21日(日)01時59分56秒)
子どものとき親に芸能事務所に登録されたが仕事がなかった。
小6のときやっと決まった仕事はブリーフと水着のモデル。
撮影所ではスタイリストのお姉さんに着替えさせてもらったが
パンツも脱がないといけない。お姉さんの前でフルチンは恥ずかしくて
手で隠したら、払いのけられ「売り物のパンツにシミがつくといけないからちんちん拭こうね」
と濡れティッシュでちんちん拭かれた。
毛は生えていなかったがちょっと金玉袋が膨らんできていたから恥ずかしい。
ブリーフを履いて撮影中もシルエットを直すからと
ブリーフの中に手を入れられ玉袋の位置を直された。
水着はなんとブーメランパンツ。
カメラマンが「もっこりがいい感じだ」と言いながらとっていたのでちんちんがたってしまった。
するとスタイリストのお姉さんが大慌てできて
「水着が汚れちゃう」とズルっと脱がされてしまった。
カメラの前でおちんちん丸出し。

 投稿者:ちぃ(2月14日(日)12時17分32秒)
6年生の担任をしている女性教師です!
お年頃の男の子のおちんちんはかわいくて大好き。
なるべく見られるようにいたずらした体験談です。
プールの着替え。
男子更衣室に潜入しました。「ちゃんと着替えてるの〜?」と監視するフリをして入りました。
男子たちも女の先生が入ってくると思わなかったのかフルチンで着替えている子が数人いました。
みんな大慌てで手でちんちん隠す姿が可愛い。
プールの途中で気分が悪くなった子がいてしばらく休ませました。着替えを手伝ってあげるフリをして水着を一気に下ろしてあげました。
おちんちんがぷるんと現れました。根元にちょろっとオケケが。
待ちに待った相撲大会。
でもまわしに着替えるときは女の人は嫌だと抗議があり、パンツを脱いだところは見れませんでした。
残念でしたが着替えて整列しているとき、お気に入りのイケメンIくんが私の耳元で
「先生、おしっこしたくなっちゃった」と。
大チャンス!!二人でトイレの前に行き、まわしをほどいてあげたとき、便器まで間に合わずおちんちんからおしっこが。ジャーと放物線を描いて先生の前でおしっこしてしまったIくん。
「きゃー、でちゃった」と半泣き。隠したくてもおしっこまみれのおちんちんを触れず、おちんちん丸見えでモジモジ。
「大丈夫よ、我慢してたんだね」となぐさめ、だれも来ない部屋に移動し濡れタオルで拭いてあげました。
「可愛いちんちんついてるね」と言うと「もう、恥ずかしいから」と真っ赤になったのがかわいかった。

裸祭りの褌 投稿者:ちぃ(2月10日(水)20時35分45秒)
小5〜中3の子までが褌で出る地域の裸祭り。
褌姿になることさえ恥ずかしいがいたずらしてくる人もいて
イケメンの男の子は狙われやすい。
パンツを脱いだあと恥ずかしくて手で隠していると
「手を退けないならフルチンで出るか?」と怒られ
みんな渋々手離した。小6でサッカークラブで活躍している
Tくん。締めてもらうとき係の人が
「お前、玉袋でかいな」とタマタマを撫でたら「やだ、エッチ」と半泣き。
中2のM先輩は中2でも毛が生えていなかったのでみんな
「ちんちんかわいいな」とジロジロ見ていた。
褌を締めるときは、布の幅を半分に折りたたまれて
ちんちんがやっと隠れるくらい前袋が小さくエッチな締め方をされていた。幅が狭くVラインが丸見えのため
毛が生えていないのがわかってしまう。
祭りのときは女子に指を差され「エローい」と笑われていました。 続きます


TVで 投稿者:ターボ(2月9日(火)22時14分59秒)
小学生のときサッカーの合宿でテレビの取材が入った。
入浴のときまでカメラが入ってきたのでみんな恥ずかしがっていたが、
監督が「もしちんちんが映ってもモザイクかけてくれるから隠さなくていい」と。
だからカメラが近くにいてもフルチンで歩いていた。
合宿の様子が放送されると、モザイクがかかっているのは
毛が生えている子だけ。小6にもなってちんちん丸見えの様子が放送されてしまった。
カメラもまるで自分を狙って撮っていたかのようで
体を洗ったりフルチンで歩いているところ、
最後にパンツを履いているところまで放送された。

病院で 投稿者:AZ(2月9日(火)21時56分21秒)
小6のとき休み時間に友達に金玉を蹴られてしまい痛いなと思い、袋を触ってみると・・・なんと玉が1個しかない!!恥ずかしかったけど保健の先生に相談。女の担任と保健の先生の前でパンツを脱ぐことに。根元に毛が生え始めたばかりのちんちんを見られてしまいました。
金玉は蹴られた衝撃で体の中に入ってしまったらしくジャンプしてもさがってきません。結局病院に行きました。母親も保健の先生もいるのに下半身裸で診察台に寝かされ金玉袋を触られました。お医者さんが下っ腹をぎゅーと押すと痛かったけど金玉がさがり、もとに戻りました。ほっとしたけどめっちゃ恥ずかしかったです。

続き 投稿者:りく(2月8日(月)00時14分52秒)
いたずらは毎日エスカレート。後ろから羽交い絞めにされてパンツを脱がされ女子の前でちんちんご開帳。他にも毛が生えていない子も脱がされて、ちんちんの先っぽ同士くっつけられて無理やりセックスごっこ。おしっこしていると押し倒されてパンツがびちょびちょに。「○○がおもらししました」と保健室に連れて行かれ、保健の先生に着がえさせてもらうことに。「あら可愛い。大事なところだからキレイにしようね」と言ってちんちんをウエットティッシュで何度も拭かれた。

 投稿者:とうじ(2月6日(土)01時09分35秒)
りくさん続き聞きたいです

褌の着替え 投稿者:りく(2月4日(木)18時55分34秒)
小6のときの相撲大会はみんな生地の薄い褌。でもプライバシーが守られるのはちんちんに毛が生えている子だけ。褌を締めてくれるのはボランティアの人たちで男性もなぜか女性もいる。締めるときどうしてもちんちんが見えてしまうから女性にはあたりたくない。ちんちんに毛が生えている子が女のボランティアにあたったときどうしても恥ずかしいと手で隠して離さなかったから毛が生えている子は男、生えていない子は女のボランティアという差別のようなものができた。自分はまだだったから小6にして女の人の前でフルチンになることに。さっさと締めてくれたらいいのに「可愛いちんちんね」とジロジロ見るからちんちんたってしまった。すると「もうエッチな子ね」と怒られて勃起がおさまるまで締めてくれなかった。他の男子も褌姿みられてると興奮したのか前袋突き上げてる子が数人いて笑われた。試合が始まるとやはり褌の前袋がとれるハプニングが。そのときも毛が生えている子だと係の人がすぐかけ寄ってちんちん隠して締め直してあげるのに、生えていない子は「最後までやれ」と晒し者。ひどすぎる。自分も試合中、前袋がとれてしまいその後もずっと相手に振り回されたため、ちんちんがぷらんぷらん。投げ飛ばされたあとも締め直してくれず半泣きでちんちん隠して列にもどった。学校では「ブラブラ星人」とあだ名をつけられ、見せるの好きなんだろとパンツを下ろされるいじめを受けた。

ヤンキーの遊び 投稿者:通りすがり(12月24日(木)20時23分24秒)
高校の頃にヤンキー達がイケメンばかりを狙ってフルチンに脱がすイジメ遊びをしていました。たぶん嫉妬からで、どんなイケメンでも突然数人で羽交い締めにしてあっという間にパンツごとズボンを下げられてすぐ解放されるまでがセットでした。女子の前でチンコを晒してしまう恥ずかしさで無様に慌てるところが面白いと、ヤンキー達の間で流行りました。一瞬だけ見えるイケメンの無防備なチンコは貴重でしたが、どのチンコも小さめの包茎でした。そのせいかイケメンはやられると人気が落ちました。ヤンキー達がドリルチンコ!とか大声で言い触らしたのも影響しました。

当時学校で1番モテていた、ダンスが得意なオシャレ男子から臭そうな包茎チンコがポロンと出てきて、去り際になぜかヤンキーが先端に余っていた皮を指先で摘まみ引っ張ったことがありました。真っ赤な顔で悲鳴を上げたオシャレ男子の包茎チンコの皮が意外にビヨーンと伸びたので大爆笑になり、それからゴムゴムのチンコと馬鹿にされ、最後はルフィと呼ばれていました。その時にチンコを素手で触ったヤンキーが指先の臭いを嗅いでクッセーッ!と騒いで近くにいた奴らの鼻に押しつけたので、ダンスが得意なオシャレ男子のチンコ臭は有名になってしまいました

運動会 投稿者:小6(11月29日(日)11時29分01秒)
小6の時の運動会、騎馬戦がありました
。

上半身裸で半ズボンと帽子を被った姿でした。
6年男子全員が次の入場のために列を作って待っていました。

私は騎馬戦で一緒になる4人で雑談していました。

私は色白の肥満児でした。そして柔道の全国大会で3位に入賞したぽっちゃりがっしりしたHくんもその中にいました。


その雑談中に私はHくんの脇の下に黒いものが見えました。

自分はすでにチン毛が発毛済み、その黒いものは何なのかは予想がつきました。

いけないと思いながらも興味の方がまさってしまい私はそっとHくんの腕を持ってゆっくり持ち上げました。

Hくんは拒否しません。腕を上げ脇を見ると濃いめの産毛のような発毛してる脇毛が見えました。

これ脇毛なの?と聞くとHくんは少し恥ずかしそうにそうだよと答えてくれました。

スポーツマンらしく、細かいことは気にしないといった感じでした。

この少し前に修学旅行がありましたがタオル禁止、つまりはフリチン強制でした。
また先生によるフリチン水滴チェックもありました。

私は恥ずかしくてチン毛を剃ってしまいました。
Hくんは別クラスなのでどんな様子だったか分かりません。
でもなんとなくチン毛もチンチンも見られても堂々としてたような気がします。

白ブリに尿染み 投稿者:変態(10月17日(土)08時40分05秒)
最近は少機会がないので少し前の話、白ブリーフを履いたTやSの子とする時、本人は気にしていないのか前に黄色い染みが有ると急に燃える、未だ皮を被りそれを剥く時恥垢やオシッコの匂いが堪らない、そして射精するのも早いが回復も早く3回4回は極当たり前、此方は1度の射精で満足出来る、これがボクブリだとそうはいかないのだ残念だが
白ブリーフの子は少なく成って来てる。

きっかけ 投稿者:すっぽんぽんマン(8月7日(金)02時34分22秒)
小学生の時のプールの授業中に複数人に無理矢理水着を脱がされプールサイドに脱がされts僕の水着を投げ捨てられました
チンチン丸出しなのを必死に隠しながら水着を取りにプールサイドへ上がりましたが、クラスメイトほぼ全員に全裸を見られました
今思えばそれがきっかけで今では脱衣ゲーム好きになってしまい、過去には同じく脱衣ゲーム好きな仲間と集まって脱衣ゲームオフ会をやるまでになってました
始めは只のイジメだったのに、逆にそれがきっかけで人前での脱衣にハマってしまいました

隠された願望 投稿者:紅の豚(7月30日(木)17時36分53秒)
このページの趣旨にもしかしたら合わないかもしれません。
ただ小学生高学年から中学にかけて、自ら望んで晒され、いたぶられたいという思いの記憶が、書き込みのきっかけです。
幼少期よりいわゆるヒーローが縛られ、拘束される画面を見ると、異常に興奮し、幼年期よりオナニーに覚醒し、射精はなくとも痺れるような快感がある事を知り。
いつしか少年期には他人と比較してクッキリと膨らんだ股間が目立つ少年になっていました。
そんな少年に待ち構えていたのは。。
地獄?いや天国。とも言える中学校時代。

今ならイジメの一言で片付けられる経験ながら、
それが本当は自分が望んだ事だとしたら・・
イジメの加害者に対しても、どうしたらこいつはイジメのスイッチが入るのか?
・・それを見極め、自分がターゲットになるように仕向けることに明け暮れた。。

そんな変態老の戯言でおじゃる。
聞いておくんなまし・・

 投稿者:あ(6月22日(月)11時18分39秒)

 投稿者:コーン(6月5日(金)08時04分26秒)
色んな体験談聞いてみたい

ありがとうございます! 投稿者:元相撲部員(5月31日(日)14時47分33秒)
学生さんありがとうございます。
それから、からかいやイジメが始まって
学校行きたくない時期も続きました。
登校拒否とか引きこもりってことがある自体知らなくて
学校は行くものだと思っていやいや通っていました(笑)
感想ありがとうございました!勇気を出して投稿してよかったです^^