デブが受ける性的イジメ体験



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さらさん 投稿者:信二(11月19日(月)13時29分19秒)
すみません、ここでは長くなりそうで迷惑なので
別の場所にのせることになりました。
お尻叩きなども女子の前でありましたので、また時間があるときにのせていきたいです。

面白い 投稿者:さら(11月15日(木)08時14分57秒)
信二さんのもっと読みたいです。
司くんのお母さんの前ではお尻叩きはしないのですね。
女性や女の子の前でのお尻丸出しでのお尻叩き大好物です。

 投稿者:Souta(11月15日(木)02時50分29秒)
素晴らしいの一言

豊満少年史 G暴力 投稿者:信二(11月14日(水)18時28分37秒)
すみません。書いてもらっている身なので、その分だけでも載せさせてください。後のはこれからどうするか考えることにします。

学校でのそんなストレスが守助くんに募る一方で、彼の年下への暴力は日に日
に強くなる一方でした。
その頃の主な対象は芳彦くん。そして芳彦くんのクラスメイトの司くんです。
司くんは僕同様貧弱な体型をしていて、同じように気が弱い性格だったので、
元から守助くんのイジメの対象にはされていましたが、近頃では特に守助くん
に的を絞られていたと思います。
それもそのはず、守助くんのオネショ事件・夏木ちゃんの目の前でのお尻叩き
事件(ハミ金も含む)を司くんに話したのは芳彦くんでしたし、それを大勢に
広めたのは司くんなのです。ただ、お尻叩きの件については近所でも有名にな
ってもいましたし、情報通の巧己くんのように二人に聞く前から知っていた子
も大勢います。守助くんは体育授業でのパンツ下ろし事件(パンツが下がった
のは偶然かもしれませんが)の恨みや怒りの矛先を全て二人に向けていました
が、あれは起こるべくして起こった事件だったのかもしれません。
そしてその暴力の内容はと言うと、殴る蹴るはもちろん、大勢の前で二人で殴
り合いのケンカをさせたりだとか、ダンゴムシを食べさせたりとか…巧己くん
に劣らぬ残酷な内容だったそうです。普段は何でも相談をしてくれる芳彦くん
もこの時ばかりは酷く守助くんを恐れていて、何を尋ねても口を開いてくれま
せんでした。僕もそんな芳彦くんを気遣って、家にいるときはできるだけ一緒
にいたり、また二人でできるだけ母の近くにいるようにしたりはしていました
が酔っ払い親父には甘えん坊はいらねぇと叱られるので、どうしても家の中だ
と守助くんの暴力からは逃れられなかったのです。
そんなある日の日曜日のこと。守助くんは今日は面白いものを見せると言って、
お昼過ぎに四、五年生を空き地へと集めました。嫌な予感しかしませんでした
が逆らうと後でどんな目に遭うかわかりません。僕と芳彦くんが到着した時に
は殺風景な空き地で六人程の子が地面に体操座りしていました。彼らの目の前
で薄気味悪い笑み浮かべて立っています。何が始まるのが考えるだけで心臓の
音が跳ね上がりそうでした。近くで数人の女子が縄跳びをしていましたが、こ
ちらのグループには死んでも首を突っ込んでこないでしょう。僕らは女子の近
くを通り過ぎて、守助くんの方へと向かい輪の中に座りました。
「まあまあ、お前ら。そうビクビクすんなって。今日はいつもの特訓とかじゃ
なくってな。本当に楽しいゲームなんだよw」
守助くんが言う特訓というのは意味もなく空き地の周りを走らされたり、川に
突き落とされてずぶ濡れになったりすることです。特訓じゃないならまだマシ
ですが、一体何なのだろうと思いました。
守助くんはふふふーんと上機嫌に豚っぱなを鳴らし、「司、来い」とだけ言っ
て座っている司くんを手招きさせました。
司くんはノロノロと立ち上がり前に進みます。当然ですが、怯えた表情をして。
「お前は俺の一番の親友だよな?」
守助くんはそう言って司くんの肩を組みます。年は違えど、守助くんは背が低
く童顔のため同学年、もしくは年下に見えてしまう人がいるかもしれません。
この状況を知らなければ、ですが。
「う、うん」
「そうだ、そうだよなあ。じゃあ今日はお前で面白い実験やっからさあ。ちょ
っと座れよ」
守助くんはもう一度その場に、司くんを座らせると。彼の両足を掴みました。
フヒヒヒといやらしい笑いをしてその細い目は、彼の股間を見つめています。
守助くんが何をしようとしているのか、その時点で僕たちは察しました。
彼が小学四年生の時に、一時ハマっていたあの遊びです。どうして今になって
その遊びを行おうとしたのか検討もつきませんでしたが、守助くんはスタート
の合図もせずに司くんの股間に靴を食い込ませたのです。悶え苦しむ司くんを
目にして、彼が三年生の時、毎日守助くんに電気あんまをされて泣いていたこ
とを思い出しました。あの時は富田くんのおかげでその遊びは止まりましたが、
中学になった富田くんとは前より遊ぶ機会も減ってしまっていたため(その時
は守助くんはだいたいいませんが)クラスメイトの問題を除けば、ある意味守
助くんの天下だったのでしょう。
ズドドドドドド、と守助くんの足が勢いよく司くんの股間を踏みにじるように
刺激を与え、その振動で司くんの華奢な体は強く左右に揺さぶります。子ども
というのは不思議なもので、例えそれが仲間がやられていたとしても反応がお
かしければ笑ってしまうのです。彼らは司くんの惨めな姿に笑いを堪えきれず、
ついには声を出して笑ってしまっていました。
「オラオラァ〜昔みたいに泣けよぉ!! ぁあ?俺がいつお前の前で泣いたって?」
「…ご…ご、ごごめ…なさぃい」
どうやらまだあのお尻叩きの件を守助くんは根に持っているようでした。その
腹いせにこの場で司くんを泣かせようという企みでしょう。都合のいいことに
近くでさっきからこちらを心配そうに見えている女子も、司くんや芳彦くんと
同じ五年生のはずです。女子の前で電気あんまで泣いてしまうなんて、五年生
にだって精神的苦痛は大きいはずですから。
司くんは途中股間を手で覆い隠しましたが、守助くんはそれに構わず砂の付い
た靴裏をその手にねじ込めます。痛さなのか、司くんは小さく悲鳴をあげて両
目をぎゅっとつぶりました。守助くんは「まだまだ〜」と元気いっぱいに笑っ
て今度は子分に彼の両手を持つように命令しました。指示を受けた四年生二人
が司くんの両手を持ち上げると今度こそ両手が彼の股間から放れ、股間の部分
に障害がなくなります。守助くんは舌なめずりしてその太い足をもう一度彼の
股間に忍ばせました。そして思い切り振動を与えます。司くんの体は飛び跳ね
るように藻掻きますが、情けないことに四年生二人の力もあって全く身動きが
とれないようです。
「マジで泣かないと金玉つぶすからな!! ほら泣ーけ !! 泣けよ泣き虫 !!」
守助くんがそう吠えたその途端、一瞬痙攣していた司くんの体が大人しくなり
何だかモジモジと奇妙な動きを見せました。
「ん?」と守助くんは眉をひそめて電気あんまを止めます。司くんは泣いては
いませんが、顔が火照って赤くなっています。僕と芳彦くんは目を見合わせます。
一昨年、守助くんが富田くんに電気あんまをされて、お漏らししてしまった光景
が目に浮かんだからです。あの時は空き地に僕と司くんと芳彦くんだけでしたが、
ここには大勢いるのです。もし司くんがお漏らししてしまっていたら、一気にこ
のことは広まってしまうでしょう。
「か、かわいそうだよ…」
僕は小さな声でそう言いましたが、守助くんには聞こえていません。守助くんも
僕らと同じことを考えていたのか重たい腰を上げると、掴んでいた司くんの両足
を放しました。司くんはもう体力が残っていないくらい消耗していましたが、依
然として四年生に両手を捕まれているため自由の利かない身です。
「エッヘッヘ、急に大人しくなってどうしたんだよ、司。まさか、やっちゃった
とかかぁ?」
守助くんは彼の腰をずらしてお尻の下を確認します。しかし予想に反してそこに
水たまりができた後はありませんでした。僕と芳彦くんの予想も外れ、司くんは
特に漏らしていなかったと言うことになります。守助くんは悔しそうな顔をして
腹いせに彼の股間をぎゅっと足で踏み込みました。
「あぅぅ…!!」
と司くんのあえぐ声。そして守助くんの表情が変わりました。
「なんだ、これ?」
守助くんは司くんの股間をもう一度探るように踏みつけます。横で見ている数人
の子どもは既に勘付いている子もいたのでしょう。ソレを指さして声を上げて笑
う子までおりました。
見れば、司くんの半ズボンの股間の部分はぽっこりと膨らんでしまっておりまし
た。その瞬間、僕は恐ろしいことが起きたことを察したのです。
「ん?えー?なんだこりゃ。なんか、カテぇの入ってんだけど?」
守助くんは不思議な表情で、靴裏で司くんの股間をまさぐるように踏みつけます。
その度に司くんは切らしていた息を早くしたり、我武者羅に体を捩ったりするの
ですが、その仕草が面白いのか少年たちは笑い守助くんが益々面白がるのです。
「マジでちんこか、これ?お前のちんこなんででっかくなってんの!?」
大声でそう言った声が向こうの女子にも響いたかもしれません。女子数人がこ
ちらに顔を向けます。
これが『勃起』と言う現象で、その言葉や症状の意味を知っているのはきっとこ
の場で僕と五年生、一部の四年生だけだったでしょう。後の子はつられ笑いかも
しれません。そして僕がその時一番驚いたのが守助くんもその意味を知らなかっ
たことです。
「マジどうなってんだよ、お前のちんこ。ちょっと見せてみろよ」
守助くんは興味津々にそう言ってしゃがみました。意地悪と言うより最早好奇心
で言ったような台詞でした。が、この場では残酷そのものです。
「…やっ、やめ、イや…!! 放して!!」
司くんは死に物狂いで暴れますが、残念なことに人に嫌がる反応を見てつげあが
るのが守助くんの性格です。
「いいじゃんいいじゃん。ちょっとだけだろ?見ても減らねぇじゃんか。お前ら
もこいつの手ぜってぇ放すなよ」
「あ、あ…ダメだって、こ、これは、だ、ダメだよ!! …や、やめでよ!!」
「うっせえなー。あ、おーい、女子もこっち来いよ〜!! なんか司のちんこさ、
チョーでっかいんだぜ〜」
「もりぐん!! ダメだってばぁア!!!!」
うわっ!!と司くんが爆発したように大声で泣き崩れました。四年生は驚いて手
を話、司くんは股間を隠すように体操座りになって、その場でワンワンと泣き
始めました。守助くんは「つまんねー」と吐き捨て、それでも満足げな顔をし
て立ち上がると子分数人を引き連れてその場を後にしました。守助くんがいな
くなった後も司くんは蹲って泣いたままその場を放れることはありませんでし
た。

その夜、家のチャイムを鳴らしたのは司くんの母親でした。ドアの前で司くん
は俯き加減で立っていて、その隣には派手な服で眼鏡をかけ女性、彼の母親が
腕組みして佇んでいます。要件の分かっている僕は母を呼んでから部屋にいっ
て宿題をしている芳彦くんの隣に座ります。
「やっぱり来たね」
「だね」
芳彦くんは肩を竦めて見せましたが、それだけでした。家では苦情の電話や突
然の来店なんて日常茶飯事なのです。なんせあの守助くんが屋根の下にいるの
ですから、昔からこう言ったクレームには子どもの僕らも慣れてしまっていま
した。
「守助!!! 来なさい!!」
母の怒鳴り声と、そして部屋をバタバタと逃げ回る音。追いかける音。騒がし
い音が聞こえ、また玄関口からガミガミと説教の声が聞こえます。今思えば、
母のクレーマーへの対応力も神対応と言っていいものだったかもしれません。
(逆に言えばそれだけ場数を踏んで着たと言うことにもなりますが)
ただ当時子どもの僕はそんな母が哀れに思え、子どもとしてできることをやっ
ておりました。そっと襖をあけて廊下の奥に目をやります。玄関口で母が何度
も頭を下げながらも、その左手にいる守助くんの耳を引っ張って逃げないよう
に固定しています。そして司くん親子が目に入りました。
僕はしょぼくれている司くんにそっと手招きをします。司くんはちょっと迷っ
た表情を見せましたが、何度か手を振っていると靴を脱いでそのまま部屋まで
あがってきました。
「ぼく、司くんの面倒見てるからね」
面倒と言っても、僕にとって年下はどれもほぼ同級生のような存在でしたが、
そう言うことによって母は安堵の表情を浮かべ、司くんママも少し落ち着いた
表情を見せるのです。僕の顔をちらりと見て少し表情を和らげました。僕と芳
彦くんが司くんと大の仲良しなのは知っているからです。
「気にすんなよ、明美たちさ。気づいてなかったぜ」
芳彦くんが椅子に座ったままペンを回して、芳彦くんに話しかけました。明美
とは昼間空き地にいた五年生の女子のことです。
「それに勃起なんて男なら誰だってするよ、自然現象」
「っていうか、お母さんに言ったの?」
「何を?」
「いや…そのさ、あれ」
芳彦くんが股間で指をちょっと持ち上げたような仕草をし、司くんが恥ずかし
そうに首を振ります。
「だよね、やっぱ」
「電気あんまのことは言ったよ。ズボン泥だらけだったし、ばれちゃったよ。
あのことは……言えるわけ…ないよ」
「そんな恥ずかしがることないって」
僕もそう言って友人の背中をさすりました。
「うん、笑ってたやつだって知ってたから笑ってたんだろ」
「そうそ、六年生なんてみーんな知ってるからね。恥ずかしいことじゃないん
だって」
「へへ、まあ僕は信二くんの勃起みたことないけどね」
芳彦くんが僕をからかって、僕らは笑い合います。そこでやっと芳彦くんも少
し笑ってくれました。
「あのデブがおかしいんだぜ。勃起も知らないとか、なんだっつーの」
「本当に初めて見た感じだったよね?」
「あのちっちゃいちんちんじゃさ、立ってもわかんないんじゃない?」
そう言って僕らはまた楽しく笑い合います。
それから数分後、司くんの母親の明るい声が聞こえました。どうやら僕らの
作戦はうまく言ったようでした。僕らは玄関まで見送って、最後に司くんに
こう言いました。
「もうちょっといなくていいの?」
「そうだよ、こっから面白くなるのにな〜」
「なんで?」
きょとんとした顔で司くんが僕らを見返します。その顔に僕と芳彦くんは目を
見合わせて笑いました。
「決まってんじゃん。尻叩きだよあのデブの。ケツ出して泣く姿見られるんだ
ぜ?」
「んじゃ、今度見に来るよ」
司くん楽しそうにフフっと笑うと、母の手を取ってたんぼ道を並んで歩いてい
きました。夏になりかけの夕暮れ時。小さくなっていく親子二人の背中を見た
映像は今でも鮮明に思い出すことができます。

というか 投稿者:A(11月14日(水)14時06分15秒)
花井君だけでいいよ

続き 投稿者:花井くんファン(11月14日(水)11時30分27秒)
花井くんのも書いて欲しい

豊満少年史 F体育の時間 投稿者:信二(11月13日(火)23時21分22秒)
守助くんはその頃になるとクラスで完全に孤立してしまっていました。
以前のようにクラス内でも彼の相手をする子もいなくなり、守助くんも休み時
間になると一人で教室から出て行ってしまうことが多くなった気がします。下
級生のクラスに行って王様気取りでもしてるんだろ、とクラスメイトが嫌みっ
たらしく言っているのを聞いたことがありますが、きっと本当のことだったと
思っています。
ある時、体育の授業中のことです。僕らは運動場で一組と合同で授業を行って
いる最中のことです。体育の授業は内容によっては自由のものも多いため、そ
の日は体育館近くの第二校舎の屋根を日陰で数人でおしゃべりを楽しんでいま
した。
すると巧己くんが隆太くん鉄也くん、他にも1組のやんちゃグループを率い
てこんな話を大声で話し始めたのです。
「なぁなあ、聞いてくれよお。六年にもなってさぁ、母ちゃんにケツたたきく
らってるやついるんだってさ〜」
「やばいじゃん、はっずかしい!!」
「それほんとかよ?」
「しかもケツ丸出しでピーピー泣いたらしいぜ?(笑)」
巧己くんのわざとらしいくらいの大声で一気に、周囲の視線は彼らに集まりま
す。ちょうど運動場から水飲み場に駆けてきた守助くんもその声に、少し視線
を泳がせましたがどうやら聞こえていない素振りをしているようでした。
巧己くんは続けます。
「本当なんだって。父さんと宇津見のおじさんに聞いたからほぼ確定。ここに
も目撃者がいるんだなあ」
巧己くんは楽しそうに笑って、近くで固まっている女子グループに目をやりま
す。その中にいた夏木ちゃんは照れたような表情でプイッとそっぽをむきまし
た。
「佐藤(夏木ちゃんの名字)さんさー、お前そいつのケツ見たんだろー?」
「うっさいわね、変態」
「ギャハハ、マジ?」
「肛門と金玉の裏も見たんだろ?な?な?」
「ちょっと、男子だまりなさいよー!!」
「そうよいい加減なこと言わないでよね、へーんたーい」
「だまれよブース」
ふざける男集団に、迷惑そうな夏木ちゃん庇うように他の女子が口出します。
男子も負けずと言い返す辺りいつもの光景なのですが、夏木ちゃんが思わず、
「別に見たくて見たわけじゃないわよ」と言ってしまったため、注目が巧己く
んから夏木ちゃんへと移りました。
「マジかよ、誰のケツなん?」
「エー、佐藤さん本当なのそれ?」
「佐藤さ〜ん言っちゃいなよ」
夏木ちゃんはちょっと頬を赤らめながらちらりと横の水飲み場で顔を洗ってい
る守助くんの背中を見詰めました。その視線は窮屈そうな体操ズボンを履いて
いるそのお尻だったかもしれません。
それだけでも答えは十分でした。
「やべぇ、あのでぶのケツ?」
「てかモリブタって実はマザコンなの?」
「ぷっwやめろ聞こえるって!!」
守助くんはすぐそこにいましたが顔を洗っているため、聞こえているかどうか
分かりません。すると巧己くんがそっと守助くんの背後に忍びよりました。み
んながみんな急にシンとなって巧己くんの動きを目で追いました。なんだか期
待の込めた目をその場にいる女子までもがしていたような、そんな不思議な雰
囲気でした。
「なあ、お前が見たケツってさあー」
巧己くんはそう言うと、守助くんの背後でしゃがみ込みそして彼の体操ズボン
に手をかけ−−。
彼が何をするかもう僕らは気づいていたかもしれません。けれど止めるものは
いませんでした。僕もゴクンと唾を飲み込みます。
「………こーんなのだったかよ!?」
巧己くんのその悪意の満ちた陽気な声と同時に、守助くんのズボンは膝元まで
下がりました。いや、ズボンだけじゃありません。ピチピチのズボンのせいで
ブリーフごと膝まで下りてしまったのです。
運動場の隅で女子の悲鳴と男子の馬鹿笑いが響きます。だって、顔を洗って屈
み越しになっていたデブ少年が、運動場の隅で下半身丸出し。更にはその特徴
のでかっちりをその場全員に突き出すような格好になっているのですから。(笑)
守助くんは一瞬何が起こったか分からない様子で戸惑いながらも、慌ててパン
ツとズボンを腰まで引き上げます。その顔は当然ながら怒りと屈辱の色で赤く
染まっています。
「見た?見た?」
「見たってやべぇ、ケツでっか!! うんこつまってんじゃね?w」
「おぇえ……給食前にでぶの生尻見ちゃったんだけどー」
男子や女子が固まってわいわい騒いでます。幸運にも前は見られていなかった
のでしょが、もう12になる僕らにとってはブリーフさえこんな運動場で晒さ
れたら死にたくなるでしょう。
「てめぇら…おい!!」
守助くんは拳を握りしめ、振るわしながら怒りを露わにしました。これが数年
前であれば彼の迫力にたてつく者は誰もいなかったかもしれません。
しかし、今この場で怯えているのは、一部の女子と僕かもしれないとその時僕
はふと思いました。彼のまん丸のお尻を見た生徒達は半ば嘲るように笑ってい
るだけなのです。
「誰がやった!! 誰だ!! ぶっころしてやる!!」
守助くんは構わず吠えました。運動場の反対側にいる先生はこちらにはまだ気
づいていません。
「なんだー、どうしちゃったんだよ〜モリスケくんそんな怒っちゃってさぁ。
クラスメイトなんだから仲良くしようぜ〜んん?」
まるで今ことを知ったかのような口ぶりで巧己くんが輪の中からまた出てきま
す。守助くんは巧己くんを精一杯睨み付けました。
「てめぇか」
「なんだよ?ナンカアッタノー?」
「てめぇがやったかって聞いてんだよ!!」
「だから、何をって。いってぇ、いちいち服掴むなってぇー!!」
「じゃあ誰だよ!!」
興奮する守助くんは巧己くんに殴りかかろうとしますが、巧己くんは相変わら
ず動じない姿勢を見せています。
「誰かがさぁ、守助のズボン下げたら、でかパンも一緒に下がっちゃったらし
いぜ?」
まるで他人事のように言う鉄也くんの声に、巧己くんは「うっそー」と楽しそ
うに声をあげます。
「ごまかすんじゃねぇよ!! てめぇがやったんだろ!? ア!?」
「いてててて……俺じゃねえって、てか守助くんそれ本当なのか?まーたお尻
丸出しになっちゃったのかぁ?」
「な、な…なってねぇよ!!」
「だったら怒らなくてもいいじゃんかよ。怒る理由なんてないだろう?」
まるで巧己くんの言葉の誘導でした。守助くんが自分からお尻を見られました
なんて言えるわけがないんですから。守助くんは突き飛ばすように巧己くんの
服を放すとその場の全員を睨み付けます。もう笑っているものはいません。み
んなちょっととぼけてるような、知らん顔をするものがほとんどでした。
守助くんの瞳は怒りや悔しさで燃えていましたが、その莫大な屈辱のせいか、
その瞳の奥には光るものがありました。最悪それにいち早く気づいたのも目の
前にいる巧己くんだったのです。
「あれっ、あっれれ?守助くぅん、ちょっと泣いてないか?」
「泣いてねえよ!!」
守助くんはそう言ってもう一度顔を素早く洗いました。最早僕らからすれば涙
を隠しているようにしか見えないものでした。悪態を付きながらもその場を立
ち去る守助くんの巨体はどこか寂しそうなものでした。それは守助くんへのイ
ジメが始まる前兆だったと思います。

リアル 投稿者:こしあん(11月13日(火)20時27分00秒)
こういう性的いじめ板だとオナニー射精のオンパレードなので、逆に安心して読めるんですけど
描写のせいかもしれませんが、うーん実話と言うだけあって妙にリアルですね。、。

豊満少年史 Eお尻叩き 投稿者:信二(11月12日(月)21時46分42秒)
かなり時間が空いてしまいましたが、本当にごめんなさい。

教室でのパンツ貼り付け事件については、結局母親が学校まで取りに行って
金子先生に平謝り。なんとかパンツは返してもらったそうですが、当の守助く
んは最後まで認めていなかったみたいです。
学校でもそのことは有名になりましたが、空き地で子ども同士遊んでいるとき
もその話題が出るたび、男女問わず子ども同士でケタケタ笑い合っていました。
(もちろん守助くんが不在の時w)
守助くんには気の毒ですが、笑っていた子は守助くんを慕っていた年下の子分
ばかりだった記憶があります。
それから数日後のことです。ぼくは朝早くに芳彦くんに起こされました。芳彦
くんは普段から早起きだったので珍しくはなかったのですが、何だかその日は
朝から芳彦くんはテンション高くはしゃいでいて、まだ寝ぼけたぼくの手を引
いて洗面所まで連れて行ったのです。
「ど、どうしたの?」
僕はまだ寝ぼけながらそう言うと、芳彦くんは悪戯っぽい笑みを浮かべて洗面
所と隣の風呂場を指さしました。お風呂場で水道の蛇口をひねる音、ホースか
ら水が滴り落ちる音が聞こえてきていました。
ドアが半開きになっていて、僕は芳彦くんと一緒に中を覗き込みます。中にい
たのは守助くんでした。守助くんは素っ裸でややふて腐れたような顔で、顔を
伏せるように立っていました。その横で袖を捲った母がしゃがんで、ブツブツ
と小言を言っているのが聞こえます。
「全く、アンタは六年生にもなって。これで今週何回目よ」
母さんのその言葉から僕は何が起きたのかすぐに判断することができました。
と言うか守助くんのオネショ自体家庭内では珍しくないことだったのですが、
それでも近年は守助くんも彼なりにオネショを隠すようになってきていました。
万一現場を見かけても怖くて話題に出せなかったため、ある意味見て見ぬふり
を続けていたのかもしれません。
そんな訳もあってこうして守助くんが素っ裸で母に下半身を洗ってもらってい
る光景を直に見るのは、同じ屋根の下にいても数年ぶりだったのです。
「へへ、だっせェ」
「はは、だね」遠慮がちに僕は同調します。
「あいつまだちんちん洗ってもらってるんだな?これって大ニュースw」
そんな恐ろしいことを言う芳彦くんに僕はたじろぎながらも、母がホースを守
助くんのアソコに当てているのを凝視していました。相変わらずのぷよんぷよ
んの身体のお肉が水滴で光っていて、そのまん丸のお尻がこちらに向けられて
います。
つい神社で起きた出来事を思い出してしまって、芳彦くんと一緒に表情を緩め
てしまいそうになるのを堪えました。巧己くんたちはこのだらしない身体を女
子や年下までに見せてしまったと思うと、すごいことだなと改めて思いました。
ましてやこのオネショのことまで暴露されてしまっていたのですから。
「お尻こっち向けなさい」
「ヘイヘイ」
守助くんは若干恥ずかしそうにしながらも、それでも慣れた仕草で母にお尻を
向けるため、前をこちらに向けました。神社で見た同サイズ。もしくは若干も
っと萎んで見える彼のおちんちんがこちらに向いたかと思うと、芳彦くんが堪
えきれずぷっと吹き出してしまいました。その音で守助くんがやっと扉の隙間
から見える僕らの顔に気がついたのです。
彼はさっと股間に手を置くと同時に、表情を途端に歪めて発狂しました。風呂
場と洗面所に怒鳴り声が響き。母さんが耳を押さえて守助くんのお尻をひっぱ
たきます。
「うるさい、あと手、邪魔」
「出てけ!! 出てけよぉ!!!!!!!」
守助くんはひっきりなしに騒ぐので、僕らは慌てて洗面所から飛び出しご飯を
素早く食べて早めに学校に向かいました。もちろん登校時は守助くんのオネシ
ョの話題で持ちきりでした。(笑)

それからしばらく経ったある日のことですが、父の例の仕事仲間(酒飲み仲間)
を家に招き入れて、いつものように集団で酔っ払っておりました。丸い食卓を
囲みながら歌ったり、縁側に腰掛けて馬鹿騒ぎしているおじちゃんもいます。
僕と芳彦くんは畳の上で大人しく本を読んでいましたが、隣の家の富田くんと
その妹が親に連れられて遊びに来たため、一緒に食事を取ることになりました。
富田くんの妹の夏木ちゃんは僕と守助くんの同級生。隣のクラスの女子です。
守助くんとは言うまでもなく気は合いませんが、特に害のない僕と芳彦くんと
は昔からの付き合いのため悪い関係ではなかったかと思います。狭い食卓で四
人で
食事を取ることになったため、おじちゃんたちは縁側の方に押し出されてそこ
で酒を飲んでいる状態になっていたかと思います。
守助くんはと言うと、昼間に何か悪さをして(何か忘れましたが)庭の横の納
屋に閉じ込められていたのですが、おじさんたちが母を説得して支え棒を外し
てのようやくの登場となりました。
守助くんは常に汚れたシャツとパンツでいるため、納屋から出た時も同じ格好
をしておりました。閉じ込められた時に泣いていたのかやや腫れぼったい目を
していましたが数時間ほど大人しかったので、中で寝ていたのかとも思いました。
「コラ悪タレ、今日は何やらかしたんや?」
「腹減ったやろ?美人のママが作ってくれとるで、食え食え」
むすっとした表情の守助くんにおじさんたちがしきりに声をかけますが、彼は
無視して畳の上にあがります。
「足拭きなさい!! あと、先にお風呂!!」
守助くんは母の怒鳴り声にもツンとした表情まま風呂場に一人で向かいます。
怒りの象徴のように足を床にドンドンと叩きつけながら廊下を歩く背中を見て、
夏木ちゃんはとても不快そうな顔をしていました。

風呂からすぐ出た守助くんは新しいシャツとパンツに着替えると、どすんと僕
の隣に腰をおろしました。機嫌の悪さは一目瞭然でした。守助くんは僕の皿か
ら残しておいた唐揚げを奪うとあっという間に平らげて、芳彦くんの皿にも手
を伸ばします。僕らは何も言い返せずに黙って皿がなくなっていくのをただ見
ているだけでした。いつもは助けてくれる富田くんもテレビに夢中です。
するとたまたま横でその様子を見ていた榊原さんたちが萎縮している僕らの肩
に手をかけて笑いかけてきました。
「なんだァお前たち。相変わらずこのデブちゃんのいいなりなのか?」
僕らはうんともすんとも言えません。実はこの前オネショを目撃して調子に乗
って広めたせいで、酷く痛い思いをしたのです。親にも言えませんでした。
「ったくなぁ、男のくせに情けない。だいたい信二はモリスケちゃんと同じ年
だろが?唐揚げ取られて何も言い返せんでどうするんだで」
酔ったおじちゃんたちは口々にそう言うのですが、まるでお説教みたいに聞こ
えてしまって僕はいい気分がしませんでした。
「信二くん、ちんちん付いてんか?」と一人のおじちゃんがそう言うと、大人
たちがどっと笑いました。その場にいる夏木ちゃんまでも笑われてしまい、僕
は顔がかっと赤くなるのを感じました。守助くんも『ちんちん』ワードに反応
して、大げさにちゃぶ台を叩いて下品に笑い声をあげ「こいつオカマだからつ
いてねぇだろ!!」としつこく大声で僕を冷やかしました。
益々僕は惨めな気持ちになりますが、誰も助け船を出してくれません。きっと
大人たちは逆上した僕が守助くんに飛びかかるのを期待していたかもしれませ
ん。もしそうなったらきっとみんな揃って僕の肩を持ってくれていたことでし
ょう。けれど当時意気地なしの僕にそんな勇気はありません。
涙ぐんでいる僕を助けてくれたのは富田くんでした。
「なんだ、デブ。おめぇのちぃいっこいちんぽこ、手術してから言えや」
素っ気なくそういう富田くんに守助くんの顔が歪みます。富田くんは続けまし
た。
「俺知ってるぜ〜?お前ちんちん女子にみんなに見られたんだってなァ?」
これにはおじちゃんたちが大騒ぎです。そう言えば夏木ちゃんもあの場にいた
ことを僕はその時初めて思い出しました。
「こーんなんだったらしいぜ?な、夏木?」
富田くんは親指と人差し指で豆粒サイズを作って、さもそこに守助くんのちん
ちんがあるように見せます。これには酔ったおじさんたちは大受けです。
夏木ちゃんさえご飯を頬張りながら「やめてよぉー」とおかしそうに笑い、守
助くんの顔がみるみるうちに赤くなります。
「み……見られてねえよ!!」
守助くんは箸を床に投げて富田くんに飛びかかりますが、あっという間にプロ
レスの技をかけられて床で藻掻きます。父は酔って演歌中ですし、母も忙しそ
うなので誰も相手にしません。
その場にいる大人たちだけいやらしい顔を浮かべて夏木ちゃんに「どんなだっ
た?」と問いかけます。夏木ちゃんは初めは「知らない」で通していたものの、
「ちっこかったかぁ?」と聞かれると素直に首を縦に振ってしまいました。僕
と俊彦くんは顔を見合わせて笑いを堪えます。憤慨した守助くん畳の上でなん
とか図太い身体を身体を持ち上げると、今度は夏木ちゃんに突進しその太短い
足で夏木ちゃんの頬を思い切り蹴り上げました。夏木ちゃんは床に横向けに倒
れ榊原さんに助けられます。そして、ここにきて今まで静かだった母が激怒し
たのです。

守助くんの頬をひっぱたくかと思いきや、母は正座して厳しい口調で一言
「ここに来なさい」とだけ言いました。
母は指で自分の畳んだ足下を指します。それが何を意味をするのか、僕と芳彦
くんならすぐに分かりました。
守助くん母の本気の怒りに怯えながらもすぐにその意味を理解して「やだよ」と
小声で言います。
「いいから!!」
母のその声に縁側で仲間と騒いでた父たちがやっとこちらに向き直ります。な
んだまたやらかしたのか、とそんな顔をしていましたが正座している母と畳の
上で突っ立って拒否している守助くんを見ると、父はすぐに理解したのか両手
を口に当ててメガホンのようにして
「お!! 我が家の名物、ケツ叩きが始まるぞォ」と大きく叫びます。
一斉に笑い声と好奇の目がデブ少年に向けられますが、守助くんはそれどころ
じゃない様子。六年生でお尻叩きなんてされるのは守助くんくらいでしたし、
ましてや幼なじみとは言え、同学年の女子生徒の前では絶対にされたくなかっ
たのでしょう。しかし守助くんが何度ぐずっても母は譲りません。夏木ちゃん
のお父さんも「別にいいよ」と建前上は守助くんを庇うような言い方もしてお
りましたが、ほとんど酔っているため酒を注ぎながらことの成り行きを見るよ
うな姿勢に、すぐに変わってしまいました。
「だってぇ…こいつが」
「言い訳しない!! 早くなさい!!」
地団駄を踏んでいる守助くんに、母がぴしゃりと言い放ちました。当時も今と
変わらず女の子に手を上げるのは子どもの間で特に重罪だったのでしょう。
(彼の場合足ですが)
守助くんはとうとう母の気迫に押されてのろのろと身体を動かすと母の膝元に
お腹を付け、寄りかかるような体制になりました。小さな頃は身体ごと膝の上
乗せるだけで済むのですが、六年生となってくると身体も大きいため膝を曲げ
てちょうど四つん這いの姿勢にならなければなりません。さっき履き替えたば
かりの真っ白なブリーフがこちらに向くと一同がまた大きく笑いました。
「パンツ、邪魔でしょ」
「なんでぇ…なんでえ、やだ、やだ。イヤだってぇ」
守助くんの普段出さないちょっと甘えたような声がおかしいのか、可愛いのか、
榊原さんたちも大はしゃぎの様子。
「なんだ、未だにママにパンツ脱いでペンペンされとんか?」
榊原さんが小声で僕と芳彦くん笑いかけました。実際守助くんの尻叩きは有名
だったのでこの中でも見たことがない人はいないくらいだったかもしれません。
しかしこんな大勢の前でというのは数年ぶり以来だったかと思います。僕ら兄
弟でさえ間近で見ると守助くんに後でどんな目に合わされるか分からないため、
お仕置きの時はできる限り部屋を移動するときが多いのです。こんなに近くで
見るのは本当に久しぶりだった気がするのです。
「早く脱ぎなさい!!」
母の言葉にも四つん這いでいやだいやだとしぶとく抵抗している守助くんでし
たが、それでもよっぽど恥ずかしいのか、喉から甘えた声を出して身体を揺す
ります。その度に彼の大福餅みたいなお尻が左右にぷりんぷりんと揺れるので
すから、僕と芳彦くんは笑いを堪えるのに必死でした。
そうこうしてるうちに、富田くんが素早く身を動かしたかと思うと、守助くん
のパンツを掴んで膝元まで素早く下ろしました。「おおー!!」と言う歓声と同
時に、プリッとした守助くんの桃尻が露わになって、今日一番の笑い声が床の
間に響き渡りました。
夏木ちゃんだけが目を押さえてキャーキャー言っておりましたが、酔っ払いの
オヤジたちはそれも含めて余興に感じていたのでしょう。
守助くんは首だけを富田くんの方向に向け、頬をリンゴのように赤く染めなが
ら奇声を発しますが、もうそれ自体言葉になっていません。そして気の毒にも
そんなデブ少年の丸出しのお尻に平手が打たれのです。
ぴしゃん、ぴしゃん、ぴしゃり、と。生々しい音が家中に広がり、母の平手に
よって守助くんのお尻の脂肪が波打ちます。守助くんは痛さなのか、恥ずかし
さなのか藻掻くように手や足を動かしたりお尻を振ったりしますが、それでも
状況は変わりません。四つん這いで尻を突き上げながら、う゛ーと唸るような
低い声を上げたり、またその真横でニヤニヤしている富田くんを睨むのがやっ
とのようでした。
「夏木ちゃん。ほれちゃーんと見とれよ。また悪さしたら守助の母ちゃんに言
ったればいいんやからな」
おじさんたちが口々にそう言って夏木ちゃんと守助くんの反応を交互に楽しん
でいるようでした。こんな光景は滅多にありませんもの。酒のつまみになって
いるのでしょう。
しかし夏木ちゃんはもう一度守助くんのお尻を見た途端、目を見開いたかと思
うとキャッと小さく悲鳴を上げて手で目を覆ってちゃぶ台に顔を伏せました。
「ヤダ!! サイテー!!」
「ん?どうした?」
「モリモリちゃんのコーモン様でも見ちゃったとかか?」
おじさんの声に夏木ちゃんは、守助くんのお尻を指さしました。その指の先に
あるのは守助くんのでかっちりだけのはずですが…。
おじちゃんたちも一人、また一人と気づいたのか面白おかしそうにちょっと顔
を見合わせて含み笑いを浮かべました。お尻叩きされている守助くんに同情し
て、流石に大声で笑うのをよしたのかもしれません。富田くんや芳彦くんも一
緒になって守助くんの後方に移動します。
それに最初に気づいたのは芳彦くんのようでした。芳彦くんは富田くんに耳打
ちすると富田くんがブブーッと吹き出します。守助くんは怒りと不安の入り混
ざったような顔付きをしていましたが母はお構いなしに尻を叩いているので守
助くんは身動きがとれません。
僕も手招きされて守助くんのお尻側にようやく座り直しました。守助くんの赤
みのかかったお尻が目の前にどすんと佇んでいる状態。その割れ目の下には守
助くんの絶対に見られたくない肛門様までも見えているのですから(笑)、僕は
食事をした後でよかったと本気で思ったほどです。最初はその肛門のことをみ
んな笑っているのかと思いましたが、どうやら違ったようです。穴のその下の
方にお尻から何かはみ出ているというか、飛び出ている物体がありました。
榊原さんも僕らの反応に不思議そうな顔をし、それから屈んでそのはみ出てい
るモノを目にします。そして素っ頓狂な声でこう言いました。
「なんだ、守助ちゃん。おまたの間からタマタマこんにちわしとんで!!」
大真面目のその言葉に、子どもだけでなく大人までもが周りがどっと笑ってし
まい、夏木ちゃんもお腹を押さえて笑い始めます。
「一瞬ナニかと思ったわw」
「ほんま。お尻の割にちっちゃなタマキンやなあ」
「ほれ夏木ちゃんも、男のどうなっとるかよう見ときぃw」
「いやよ!! きたないもん!!」
「ガハハハw竹内、おめえそれセクハラだで!!(笑)」
そんな騒ぎ声を遮ったのは、すすれたような小さな泣き声でした。見れば膝の
上で守助くんは顔をくしゃくしゃにして大粒の涙を流しています。次第にその
声は大きくなっていき、大泣きに変わりました。
おじさんたちは笑うのを止めてあたふたとして守助くん擁護に入りますが守助
くんの泣き声は収まりません。
「あー、俺は知らねぇゾ」父は頭をかいています。
「アンタたち!!」
とうに尻叩きをやめていた母は酔っ払い集団を睨むと、守助くんを起こすと赤
ん坊のよう抱きかかえて慰めを始めました。守助くんも珍しく強がらずに母の
背中に手を回し、胸に顔を埋めて泣いています。おじさん達はさっきとは打っ
て変わって守助くんが可哀想じゃないかと口を揃えるのですから、大人は都合
がいい生き物だなと、僕は思ってしまいました。
結局その日は母は、守助くんを連れて寝室に向かい泣き止むまでずっとあやし
ていました。僕は守助くんのようにお仕置きなんてされたことがありませんが、
同様にあんなに可愛がってもらったことは指で数えるくらいしかありません。
榊原さんたちも守助くんをからかうのは可愛くてしょうがないんだと、僕は子
どもながらに分かっていたのかもしれません。その日は、そんな複雑な気持ち
を感じた日でもありました。そしてそれはもしかすると、芳彦くんも同じだっ
たかもしれません。

でぶちん 投稿者:包茎(11月12日(月)16時10分36秒)
ぼくは、おちんちんがちいさくていじめられます

こんぺきさん 投稿者:信ニ(11月11日(日)22時52分02秒)
ありがとうございます!
あと少し編集かかりそうですが、頑張ります。いつもありがとうございます。

読みたいです 投稿者:こんぺき(11月11日(日)19時58分25秒)
信士さん、続きめっちゃ読みたいです!
掲載お待ちしています。
とはいえもちろん、お時間のある時に。無理はなさらないくださいね。

すみません 投稿者:信士(11月9日(金)17時39分52秒)
ずっと掲載遅れていてごめんなさい。
一応書いてはもらっているのですが、編集がうまくできずにそのままになってしまっています。
もし見てくれている方いましたら、また時間ができ次第続き掲載していきたいです。

トモキくん 投稿者:ハリー(11月6日(火)07時07分05秒)
こちらにものせます

俺の小学校のとこだと、5年の頃に転校してきたトモキってデブがいてね。
性格および見た目になかなか特徴のある子だった。
見た目は不細工じゃあなかったが、でっぶでぶの肥満児なので存在感はかなりある
当時でも珍しいくらい整った坊ちゃん刈りで、脂肪たっぷりのケツのせいで半ズボンも
常にピッチピチなの。
シャツの裾を常にズボンに押し込んでるんだけど、半ズボンの隙間から見える
白ぶりの中にシャツがインしてる時もあってそれを見たやつらがゲーゲー言ってた。
性格がよければまだいいけど、親が社長らしくて恵まれているせいか
これまた我が儘。家には何でもゲームが揃ってるし、流行ってたカードも学校に
持ち込んではいつも自慢してるタイプ。ゲーム目当てでトモキ君の家に行く子も大勢
いたけど、家だと王様気取りな感じで、そのくせ親にベッタリな典型的な嫌われタイプ。
自己中心的なトモキ君の性格に嫌になる子が続出・・・。
トモキ君がトイレにいくとだいたいみんなでトモキ君の悪口言い合ってたなあ
5年の終わりにかけてトモキ君と遊ぶ子も減っていって6年になる頃には
完全にいじめられるようになっていた
(クラス替えもあってトモキ君を気に入らないやんちゃな子が集まったせいもある)

最初はいじめっ子グループがわざとトモキくんにぶつかったりとか、豚だとか罵ったりしてた
んだけどトモキくんも何されても気にしないようにしてるのか、彼らとは関わらないように
避けて冷静に努めてる感じはあった。
それもトモキくんをみていじめっ子軍団も面白くないと思われたのか一時はイジメは止まったように見えたけど、
夏になってプールの授業が始まったときから、一気にヒートアップした。
更衣室でトモキくんは周りを警戒しながら慎重に服を脱いでたんだけど、いつになくそわそわしてた笑
その女よりも膨らんだ乳房が露出されてエロかった(当時は周りにつられてきもいとおもってた)
いじめっ子グループがそんなトモキくんを見てぶよぶよの身体を見て、腹や乳を揉んだりして
からかい始めた。普段ならやられても強がったりしてたけどトモキくんはこのときばかりは苦笑いして
やり返せずにいた。
みんな着替えてくると暇になってトモキくんに視線も集まり、トモキ君のいつもと違った反応からして
彼の身体いじりが加速。
トモキくんは腰タオルの中でやっと半ズボンをずらして、白ぶり一丁。そこから手が進まない。
周りに急かされてようやくそれも下げた瞬間。それを狙ってたいじめっ子リーダーのCくんがトモキくんのバスタオルを引っぺがす。
歓声が上がると同時にトモキ君は真っ赤になってしゃがみ込むんだけど、いじめっ子グループが
無理矢理立ち上がらせてたね。
もうね、水着着てたとしても面白い太っちょ体型の彼が全裸で抑えつけられてる様が
新鮮というか、すごかった。足の小指並サイズのちんちんがみんなの前で露出してて爆笑の渦。
それで終わらせないのがC君たちのすごいところで、そのまま暴れるトモキくんの肥満体を更衣室から
押し出すの。あれだけ必死で抵抗するトモキくんも初めて見たし、
鉢合わせた女子の悲鳴も今は忘れられないおかずになってる。

中学でのいじめ 投稿者:タヌキ(10月27日(土)09時53分29秒)
当時、いじめられたことは、今でも僕の中では傷になってます。

僕はこの頃、中2で身長が150センチに対して体重が70キロ以上の肥満児だった。
校内暴力が盛んで、生徒対先生の問題は注目されてたけど、まだいじめは注目されてなくて、どの先生達も見てみぬふりだった。 
 Tは自分が給食を食べおわると、まだ食べていた僕の席にやってきて、髪の毛を引っ張って僕を立たせようとした。
Tは僕を屋上じゃなくてプールに連れていった。6月でプール開きは終わってたけど、まだ泳ぐには寒い日だった。鍵が閉まってたけど、Tは僕に金網をよじ登って中に入るよう命令し、僕が従うと自分も中に入った。

「お前、確か金槌だったよな」。
Tはにやにやしながらそう言った。
僕は「ドキッ」とした。
Tの言うとおりだったからだ。
Tは「落とされたくなかったら自分で脱げ」と言った。
僕は何より水が恐かったので、もう恥じも外聞もなく素直に素っ裸になった。
「だいぶいい子になったじゃん」。
Tはそう言って、馬鹿にするように僕の頭を撫で、頬っぺたを軽く叩いた。

そこに朝の7人のうちの何人かが、どこからかプールの鍵を持ってきて開け、中に入ってきた。
そいつらは素っ裸で前を押えて立っている僕を見て大笑いした。
そして、「おい、H、お前これで裸踊りしろ」と言って、僕に給食のおかずを入れるアルミの食器を二つ投げつけた。
それはそれで

「ほら、これでチンポ隠しながら手を交代させるんだよ!」。
Tは裸踊りの身振りをして、僕にやるように促した。
でも、僕にはそんな屈辱的なことはできなかった。僕が動かずにじっとしてると、Tは「やっぱ、まだ反抗的なんだな」と言って後から来た奴等に何か耳打ちした。

そいつらは倉庫からコースロープを持ち出した。
そして、僕を4、5人で押え込むと、そのコースロープを僕の体に何重にも巻き付けた。
僕はこのままプールに投げ込まれようとしてることにようやく気付き、チンポを隠すのも忘れて必死に抵抗したけど、もう手後れだった。
そいつらは嫌がる僕を無理矢理引っ張って飛び込み台の上に立たせた。
「見ろよ、これ。ただでさえ小せえのに、縮んでるよ。毛がなきゃ赤ん坊だな。」
Tは僕のチンポをつまんでみんなに見せた。
また、みんなから大きな笑い声が起きた。
落とされる恐怖感と恥ずかしさで涙が溢れてきた。それを見ると、みんなは
「こいつ威張ってたけど、ほんとはこんな泣き虫だったんだな」
「もっと早くからいじめとけば良かった」などと言っていた。
そして僕はTに尻を蹴飛ばされて、プールの中に落ちた。

体験だけど 投稿者:体験だけど(10月19日(金)02時47分59秒)
中学の文化祭の出し物で
当時デブで気の弱い晴彦くんが餌食になった話ならある
お相撲さんの真似事みたいに、素っ裸の状態に腰に廻しの代わりに
タスキのようなも細い布の巻くだけの出場。
運動場の端の省スペース使って、お客さんの子と勝負させる流れ

他にも相撲役買った子は数人いて交代でやってたけど
通常体操服の上からしめるので、実質直にやってたのは晴彦君だけだった。
それで試合では押し出す以外にもチンポロでも負け認定になるから
晴彦くんの番になるとわざとタスキ外しにかかる連中が後を絶たなかった
(わざと対戦相手を晴彦くんの時にずらして狙う子もいた)

まだ産毛もない代物が、タスキの横からこんにちわすると歓声があがって
そのまま押し出されるか倒されるか、それか土俵上でそのまま晒しを受けてたっけな

イベントとしてはかなり盛り上がってたけど
涙目でタスキを押さえて抵抗する晴彦くんがかわいそうだった

体験談 投稿者:海斗(9月27日(木)15時32分22秒)
デブ好きなので体験談のサイトはうれしいですね〜

期待 投稿者:続き(9月23日(日)11時42分14秒)
マサさんの続き期待!

電気あんま系 投稿者:KOJI(9月13日(木)20時03分58秒)
電気あんま系なら自分も受けたことはあります
デブだったので股間に当たってるかどうかわからないと、よく笑われていました

自分も 投稿者:でぶりん(9月5日(水)14時43分27秒)
デブだったのでそんなイジメをうけたかったです

まささん 投稿者:ちびた(8月24日(金)03時56分46秒)
続きいいですか?
3年間のこと詳しく・・・その後の三年間が気になります

バスケ部のデブ マサ 投稿者:KO(8月22日(水)13時27分13秒)
バスケ部なのにデブだったマサは「特訓」と称したイジメを散々受けた。
俺も先輩と一緒にちょっと参加したけど、いま今思うとめちゃくちゃだったと思う。
基本的にマサはいつも裸だった。部活の始めはちゃんと体操服を着させてもらってるんだけど、一番最初に脱衣ゲーム系をやらされて、最終的には絶対全裸にされてた。
大体は、全員が見てる中で、フリースロー30本やって、一本入らなかったら一枚脱ぐってやつだったけど、二、三回外したら、プレッシャーでそのままずるずる素っ裸になった。脱ぐものが全部なくなっても許してもらえずに30回最後までやらされてた。
そのときにプルプルアソコが揺れて、それを見てみんな爆笑してた。
みんなしっかりと服を着てるのに自分だけ何も着てないってのは本当に恥ずかしいみたいで、毎日顔を真っ赤にして、悔しそうに半泣きになってやってた。
そのフリースローをみんなで見届けた後は、みんな部活のメニューをやるんだけど、とうぜんマサはそれも全裸で。最初のランニングから、筋トレから。
中でもうさぎ跳びは半端なく恥ずかしいメニューで、ジャンプするたびにペチペチおなかにあたって、すぐに勃起させてた。手も後ろに組まないといけないし、恥ずかしい部分が丸見えで、初めてやらせたときは大泣きして「ゆるしてしてください・・・。」って懇願した。
ま、当然そんなのも無視されてやらされて、ずっとやってたら先っぽからガマン汁がでてきてた。マサのチンポは小っさかったけど、ぐちょぐちょになってて、ハアハアいってた。
それをみんなで散々馬鹿にして、最後にはみんなの前で自分でシコらせて、イカせた。
で、イジメが始まってすぐのころは、これくらいだったんだけど、だんだん慣れてきたり、見てるほうも飽きるから、どんどんエスカレートしていった。
誰かが、「こいつ、こんなちっこいチンポだからそれに似合うようにしてやろうぜ。」
って言ったのが始まりで、マサに剃毛させることになった。
それも、こっちが剃ってやるんじゃなくて、自分で剃らせた。
最初にこれを聞いたときは土下座して許しを乞ってたけど、先輩は無視して、マサをビンタ。シェーバーとクリームを渡した。
結局、部活の終わりに、みんなの前で、自分の股間にクリームを塗りつけて、ボロボロ涙をこぼしながら大股開きで剃ってた。俺は、13歳の醜いデブが、股を全開にして、泣きながらやっと生えてきたような自分の毛を剃ってる姿に本当に興奮した。
もともと薄い毛が完全になくなると、包茎と合わさって本当に小学生みたいだった。剃り終わって、クリームを拭った後に出てきたツルツルのチンポを見たマサは、呆然として、言葉がでないって感じだった。
そのあと、剃毛は定期的にやらせて、やらせるときは同じように全員の前で足を全開に開いてやらせた。
剃毛がある程度定着してきたら、いつの間にかマサは「ペット」って扱いにされて、犬みたいに過ごすことを強要されはじめた。
四つん這いで歩いて、お手とか、お座りの芸は当然だったけど、"ちんちん"もやらせて、膝立ちになって勃起したアレを力入れて上下に振るって芸も仕込んだ。芸の中ではこれが一番恥ずかしいみたいで、手をグーにして犬っぽくやれって言われて、唇を噛んでガタガタ震えながらやってた。
芸とは少し違うけど、足上げでおしっこさせるってのもやらせた。最初は散々抵抗したから、無理矢理押さえつけて、片足上げさせてそのまま、「やらねぇといつまでたってもこのままだぜ」っていうと、ガクガク震えながらちょろちょろと黄色い液体を飛ばしてた。肛門も丸出しで、本当に恥ずかしそうだった。もう人間じゃなくなってたな。

で、イジメが始まって二ヶ月はこんな感じでバスケ部だけだったけど、だんだん他の部活にもばれ始めて、他の部活がいじめに参加するってのも始まった。
全裸で両脇を押さえて、他の部室をたらいまわしにして、裸踊りとか、犬芸とかをやらせたり、クライマックスはやっぱり射精だった。
他人の射精を見れる機会なんて一生のうちにあるかどうかってもんだから、みんなこの瞬間を一番楽しんでたと思う。慣れてきたらすぐに射精させるんじゃなくて、何回もイク寸前で寸止め。最後は土下座して額を地面にこすり付けて、ビチャビチャのチンポを握り締めて「イカセテクダサイ・・・。」って必死こいて懇願してた。
先生がいない土曜日には勃起したままグランドを全裸で走らせて、最後はグランドの真ん中でみんなに見られながら四つん這いで足上げて放尿。大泣きして全身を震るわせて「ワンワンワンワン」って言いながらグランドに水溜り作ってく姿は、本当に哀れだった。
ちなみに、初めて他の部活の連中にこれを見せたときは、ギャラリーからの受けも最高で、マサと同級生の一年も爆笑してた。もう、マサのプライドは粉々になってたと思う。
俺が三年になってもイジメはまだ終わらなくて、新一年生、つまり後輩の前でも容赦なくイジメられてた。さすがに後輩に見られるのは半端ない抵抗があったと思うけど、一年生が来た初日から全裸で年下にツルツルのチンコを晒して、その次は土下座、最後にはオナニーさせられてた。最初は新一年生も遠慮してたけど、だんだん慣れてくると容赦なくいじめる側にまわって、情けないオナニー姿を見て、「先輩もっと足広げてくださいよ。」とか、「気持ちいいんですか?」ってからかってた。
それでもマサは泣きながらシコってたね。後輩がらみで特にミジメだったのが、新一年生に射精の許可をお願いするってやつで、許可が下りるまで、素っ裸のままいろんな命令をされてた。
最後には、「許してください」と泣きながら年下の前で土下座。これは本当に屈辱的だったらしく、ヒイヒイ泣いてみんなの笑いを誘ってた。
で、俺が卒業してからマサがどうなったかは知らない。いじめられてたのかは分からないけど、あの流れなら三年になってもいじめられてただろうなと思う。 

 投稿者:あ(8月14日(火)01時50分33秒)
数年前に実際に中国の都市であった事件だと
中学生の子がクラスメイトから豚と呼ばれて
教室で女子生徒の前でコンドームを付けさせられていたらしい
今日日、時代が時代だけにかわいそう

続き読みたいです 投稿者:でぶです(8月11日(土)03時54分08秒)
お願いします

こんばんは 投稿者:信二(8月5日(日)00時08分35秒)
こんぺきさん、書き込みありがとうございます。
書いて頂いておりましたが、今は事情によりストップさせてもらってます。
また都合が付けば載せていきたいです。

お願いします 投稿者:続き(8月3日(金)01時06分40秒)
69の子のその後が知りたい

聞きたがってた方 投稿者:健人(7月30日(月)18時00分38秒)
永井くんについてはこっちでいいんかな

汚い 投稿者:デブは嫌い(7月29日(日)19時32分46秒)
川で体を洗うデブは嫌い 川が汚染される

確かに・・・ 投稿者:あ(7月27日(金)21時32分04秒)
確かにそれは恥ずかしくて言えない・・・つらい

学校の伝説 投稿者:まさる(7月27日(金)04時30分22秒)
うちの学校の伝説だと
剣道部と相撲部がやり合って、剣道部員が相撲部員を竹刀で袋叩き、からの
トップ2人を69させるって事件があった。写真も当時出回ってた。

学校でかなり問題にはなってたけど、69の方じゃなくて竹刀での暴行が問題視されてた
69させられた子を気遣ってた?