「上司を奴隷にする小説」の部屋



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試運転 投稿者:えすえす(10月16日(火)10時44分17秒)
試運転です。

えすえすさんへ 投稿者:魔童(10月15日(月)13時29分38秒)
「魔童」について

19才で新宿の小さなゲイバーにデビューした時に、子供時代に経験した

大人や父親との情事を話したら周りの客が一斉に退きました。

私は、この世界の皆がそのようにして男を憶えるものだと思い込んでいたのです。

それからは自分の経験を封印して来ましたが、誰に読ませる積りもなく「自分史」として

「魔童」を書きました。卒論等の論文は別として、生まれて初めての長文で誤字脱字テンコ

盛り。数年前ゲイの近親相姦に関する板を見つけ、ふとした気の迷いから投稿してしまい

ました。事情が有って一時期親族にUSBを取り上げられ、戻って来た時にはデータが削除

され壊された箇所も有り現在の未完の文章となっていますが、このまま投稿します。

尚、個人を特定されないように登場人物は全て偽名にしてあります。

祭の夜 投稿者:魔童(10月15日(月)10時57分09秒)
えすえすさん、はやとさん、”あ”さん、お待たせしました。急な出張で
先週帰って来ました。来週も出張です。

                 3                   
若い頃から宮大工として肉体労働で鍛えた頑丈な筋肉の上に年齢と共に脂肪が乗った骨太の

分厚い初老の肉体、晩酌に酔って上機嫌の時等は堅肥りの衝き出した腹を揺すって

『ワッ八ッ八ッ!』と太い声で豪快に笑う。少しガニ股の太短い脚、昔の日本の親爺体型

そのもののドッシリとした重厚な腰廻りで居間の紫檀のテーブルの奥にドッカリと胡坐を

掻いて、黒縁の丸眼鏡を掛けて新聞を拡げている。子供には甘いが母親には、いつも苦虫を

噛んだようにムスッとしていて口を真一文字に結び、『おい風呂。』とか『メシ。』とか

しか云わない五分刈りの半白の頭で職人そのものの武骨な父親。最近は見てないが、

以前はたまに大きな尻をヒョイと持ち上げて“ブオッ!”と豪快な放屁をした。

【あの、大きな屁をしていたお尻の穴に聡にチンポコ挿れられて、父さんあんなスケベな声

で泣いて歓んでたんだ。】と和久はビデオの中の父親の裸体を思い出していた。同級生の

聡との淫らな愛欲に真っ裸になって肛門を責め立てられて切ない声で啜り泣きながら、

そそり勃てた太い男根を反り返らせてドロドロの快楽に溺れ切っているとは、あまりの

その落差にビデオで雄の性本能を剥き出しにした、その父親の浅ましい痴態を観た和久にも

まだ信じきれなかったのだ。

老人によって大人の男の性器や尻の味を知ってしまった和久の、父親の身体を見る眼は

以前とは異なり完全に獲物の肉を値踏みする眼になっていた。仕事から帰って来て

テーブルの前にゆったりと胡坐を掻いて座り、茶を飲みながら着替えた浴衣の前を肌蹴て

白い褌に包まれて膨らんでいる摩羅の位置を直そうとしているのか、少し上体を屈めて

股座を掻いたりズシリと盛り上がって見える褌の前をムンズと鷲掴みに握って持ち上げる

父親の仕草、座椅子の上の尻を前にずらしてキンタマのずっと奥に指を遣って擦っている。

【聡に犯られた肛門が痒いのかなぁ?】

それを盗み見ながら、これまでは気にも留めなかった父親の動作に、和久はドキドキする。

父親の熟れた初老の躯から眼が離せない、大きく前に迫り出した堅肥りの腹に欲情して

半ズボンの中の陰茎を激しく勃てていた。この父親が、真っ裸になって男根を勃起させている

露わな下半身を聡の前で惜し気も無く拡げていたビデオの中の姿が眼に浮かぶ。

【あの褌の中のチンポコやお尻の穴を、父さんはいつも聡に弄らせてるんだ。】

便所に這入って行く父親の後姿を見ながら

【父さんも一人ん時はオナニーすんのかな?それともキンタマに精液溜まっちゃって

スケベんなったらオマンコしに聡とあの宿に行くのかなぁ?】和久は想像を逞しくしていた。


武部聡は、色白で睫毛が長くほっそりとした、学級でも目立たない同級生だった。

放課後の掃除当番をよくサボる癖があって、ほかの生徒がそれを咎めたら校長が教室に来て

『武部は、先生が大切な用事を頼んどるんだから虐めたらいかん。』と云ったので、

それからは誰も苛めなくなった。

放課後に校長室に這入って行く聡を、和久も何度か見たことがある。

【僕より成績が悪くて徒競争も遅い聡が、父さんと・・・】と何だか酷く悔しくなった、

認めたくなかったのだ。


老人とあの宿に行って二週間が過ぎた頃、放課後当番日誌を職員室に届けて出た時に、

隣の校長室にランドセルを背負った聡が這入って行くのを見つけた。

一旦、教室に戻って帰り支度をすると下駄箱が並ぶ出口で待った。

四十分もすると聡がランドセルを右手で引き摺りながら出て来た。

魔童さんへ 投稿者:あ(10月14日(日)10時23分33秒)
楽しみに待ってます。よろしくm(__)m

最近見れなかった 投稿者:はやと(9月26日(水)04時11分08秒)
和光さんの話とてもエロくていいです!
主人公にはもっと墜ちてほしいです!
また投稿待ってます
それと魔童さんの投稿もすごくいいです!
早く次の話来ないかなと期待してます

俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月20日(木)07時45分04秒)
悶々とした気分のままでその日の作業を終えて営業所に帰る、
営業所の守衛室をの前を通った時だった
例の警備員が守衛室前で立哨していて、
俺と後輩の乗った作業車が通りかかると手を上げて
停止をさせられた。

そして、運転している後輩と俺の顔を見ながら
仕事の片付けと準備が終わったら守衛室に来てほしいと言った
後輩は俺の顔を見ながら ほくそ笑んだ

あの警備員も結構好き者っすね、先輩! おしゃぶりリクエストっすよきっと!

そして、翌日の準備をすませると、俺は後輩に即されるように守衛室へ向かったんだ、
あの警備員は俺の顔見ながら またお願いしますよといい
座っている椅子をどけて 守衛の机の下に俺が入るように指先で示唆してきた

後輩はオレの肩を叩き 俺に両手を後ろ手に回すように言うと
作業服のベルトを抜き、俺を後ろ手に縛りながら
先輩 しゃぶりながらいじるから出来ないようにしておかないとね!
今週は禁マスっすからね

俺はその机のしたに押し込まれ
警備員はふたたび机の前に椅子をおき、大股を開きながら
椅子に座ると 警備ズボンの前から 肉の警棒を掴みだした
もうすでにカチカチになっている警棒から
男の匂いがしてきた。

俺は大口を開けてその肉の警棒をほおばる
後輩は隣の椅子にすわり 警備員と談笑している
警備員は机の下で俺に肉の警棒をしゃぶられ
少し息があがったような声でしゃべっていたんだ

それどころか、仲間の作業員たちが次々と帰ってきたり
カギを警備員に返しに来たり・・
警備員は仕事しているその机の下で警備員の
肉の警棒をしゃぶっているとか、後輩以外しらないはずだ

後輩は肉の警棒をしゃぶっている俺をのぞき込み
先輩 チンポうめえすか?とか意地悪に聞きながら
後輩も作業ズボンの前を開いて
後輩自慢のデカマラを抜き出しセンズリしているんだ

俺だけが肉棒を勃起させたままで快感を味わえない苦痛
後ろ手に縛られた腕を抜こうと力を入れるが 所詮無駄だった

警備員はカギを預かる途中で とうとう俺の口の中に大量に射精した。
ううう、あ! と小声で快楽の声を上げながら 射精の脈動をたのしんでいるようだった
そして 飲まされる俺 気が狂いそうだ

警備員は肉の警棒から射精しきると、俺を机のしたから出したが
それに代わって 後輩の座っている机の下へ
俺は後輩の強いちからで押し込まれ
後輩の絶縁長靴でけりこまれた

今度は立派になっている 後輩の自慢のデカマラの番だ

口いっぱいの後輩自慢のデカマラが俺ののどおくにまで
カッチリと治まってくる
そして、両手で俺の頭を自由気ままに揺らして
俺を大人のおもちゃ代わりに扱うんだ

ゲボッツ グウウウウ ジュバアー ゲブっつ

後輩も うううう おっ! イイぜ先輩 と 小声で快感の声をあげていた

オラッ! 先輩!いくぜ!!
後輩自慢のデカマラから 濃厚な精液が俺の喉奥に噴出するのを感じていた

後輩は また週末ラーメン食いに行きますか?と言った
その日まで禁マスっすよ!

だめだ・・俺には週末まで禁マス食らったら
気がくるってしまう!!
だが、残酷な後輩は本当に週末まで禁マスを要求させた。

そして、その週末に射精することだけを考える地獄の1週間だった。

俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月19日(水)21時43分37秒)
何本もしゃぶった日、何発も射精したせいでそれから2日ほどは
俺も後輩も性欲が湧かないほどだった、
それでも2日を超えるあたりから
また、俺の精液タンクも後輩の精液タンクも満タンになったようだ、

後輩は俺に向かって、先週あれだけ満足させてやったでしょ、
今週は禁欲してくださいっすよ!と言う
そして俺に週末までのセンズリ禁止を命じてきた。

そのくせ後輩は 作業中でも事あるたびに
俺の耳に届く程度の小声でかなり露骨で卑猥な
言葉を発するんだ、

マス、勃起、しゃぶり、肉棒、センズリ・・・・
俺の脳みそは後輩の言葉にかき回された

しかも 俺、 作業途中に鼻血まで出してしまい、
その姿を 後輩と班長やほかの作業員に見られ

先輩! 性欲溜まってるんじゃないんすか・・・
ゲラゲラゲラ笑われるハメにもなってしまった・、
そのあとで後輩は俺に
週末まであと5日我慢できそうになさそうっすね!という

俺は5日どころか5分ですら我慢が出来ないくらいにムラムラしていたんだ!

それじゃ作業に集中も出来ないっすよね先輩!
ちょっとこっちへ来てくださいっすよ!
俺は満足させてもらえるのか期待しながら
後輩の背中を追ったんだ、

仲間たちから離れた木立のなかで
俺は後輩に背後に回られ 作業服の前を開かれ
すでに勃起している俺自身を掴みだされ
後輩の手で俺の勃起が揉み扱かれた

アフっ! アアア あああああああ
すごぃぃぃ気持ちぃぃぃぃああああああ
ウォッツ うおっつ ウホッ
ハアアアア あああああああ

後輩に背後から扱きまくられ
俺はこのまま射精させてもらえる期待に
背後の後輩に体と体重を預け
後輩からのセンズリに酔いしれていたんだ!

あああああああああああああ
気持ちいいいいいいい
アアア イクう〜〜〜

だが、後輩は俺の完璧な勃起から手を離した!!

あ!おい!あ! なんで???
あと、2〜3回こかれたら射精に至ったはずが・・・

俺は反射的に自分の勃起に手をかけた・・・
その瞬間 後輩の拳が俺の原に食い込んだ!!

先輩!禁マスって命じたっしょ!

後輩の残酷な責めはその週何回も繰り返され
俺は発狂しそうだった!


和光さん 投稿者:たれし(9月8日(土)08時26分23秒)
話の内容が凄いいことになっていって読んで凄く興奮してセンズリしてしまいました。
特にやられているときの擬音での表現がいい!!

俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月7日(金)18時02分31秒)
ラーメン屋の親父のドドメ色がねじ込まれたが、
俺はもう口腔の疲労感にうまくしゃぶることが出来なくなっていた。

親父はそれでもドドメ色を頭を抱えて無理やりねじこむ

グウウウウウウウ ウウウウウ カップカップ
俺の苦しむ声としゃぶらされている音がラーメン屋に響く!

横で見ていた後輩は 俺が苦しみながら社ぶる声に
Sの快楽のスイッチがまた入ったようだ!

おやっさん ちょっと変わってくれっす!

後輩はさっきよりもカチカチになった自慢のデカマラを押し込んできた

アアガガガガガガガガ グボ〜ッ グボ〜〜ツ
もうだめだ限界だ・・
息が息が出来ない・・・

俺の意識は急に薄れた
もう勘弁してくれ・・・グブブブブブブ

その態度に興奮したのか後輩はイマラチオで俺を犯し
後輩の自慢のマラからザーメンが注がれるのを感じた、

すぐさまラーメン屋の親父がねじ込む
後輩の精液にまみれた親父のドドメ色もイマラチオ状態で
俺の口にドドメ汁を注ぎ込んだを感じたが、

俺は気を失っていた。

ラーメン屋の座敷にだらしなく口を開けたまま 精液をよだれと共にたらし
汗と精液にまみれた作業服のズボンからも俺自身がしまいもせずに
意識がもうろうとなっていた。

後輩も親父もつかれたのか、射精したままの姿で軽いいびきを立てて寝ている

今夜はイッパイチンポをしゃぶらされた 何発口で受け止めたのだろう
俺はそのことを思い浮かべながら深い眠りに落ちた

先輩 投稿者:こういち(9月7日(金)16時50分18秒)
和光先輩の表現がえロイ 肉の警棒 ドドメ色 ウナギ 俺のアナコンダも相手してく

俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月7日(金)16時21分54秒)
俺が再び床を俺自身のザーメンで汚した時
店の外にトラックがとまるような音がした。
回収作業車が来たのだった。

ラーメン屋の親父はその音を聞くとドドメ色を調理ズボンの中にしまい込み
裏の勝手口から外へ出て行った

後輩はニヤニヤしながら俺に 
なんか楽しい展開になりそうっすねぇと言う

しばらくすると 外の回収車のエンジン音がピタっととまり
ラーメン屋の親父と 回収業者の作業員が勝手口から
現れた。

回収業者の男は  顔をベッタリ汚したままの俺を見ると!
あ!こいつか!この間 チンポ扱いてくれって3千円出したやつだ。

ラーメン屋の親父は俺を指さして
この電気工事の兄さんな 男のモノしゃぶるのがメッチャ上手いんだ
今さっきまで 楽しませてもらってたんだよ
アンタもやってもらえよ!と言う

後輩もその親父の言葉を押すように回収業の男に、
コイツ今日だけで何本もしゃぶって、まだ足りないみたいすよ
俺もおやっさんも コイツの口で抜かれてもう出ないくらい
飲まれたんすよ!と言う

めっちゃおしゃぶりが上手だし、しゃぶらせてやったら金くれるそうっすよ!

回収業の男は困惑した見たいな顔をしても、興味ありげにオレの前に
長靴をブカブカ鳴らして オレの前に仁王立ちになり、
白い作業ズボンのベルトを緩め 黒いパンツは少し降ろした

ムッとする匂いがした。
ゴミの匂いが作業服にしみこんでいるのか
それがチンポの匂いと一緒になって俺の鼻孔を直撃した。

嵌めていた青いゴム手袋を外すと その右手で
回収業の男のチンポが半分勃起した状態で掴みだされた

太くはないが長さは十分にあるウナギの頭のようなチンポだった

俺はさっき顔に出された二人の精液を作業服の袖で拭いとって
その ウナギの頭を咥えた。

今日はもう何本チンポをしゃぶったのだろう 俺にはわからなくなっていた
顎の疲労感も感じ始めていた
この状態で後輩の自慢のデカマラはもう無理そうだったが、
回収業の男のウナギは 丁度良い太さだったんだ!

回収業の男が声をあげた!
ウハッすんげぇな チンポが溶けそうだ!
 ジュルジュル音をたてて吸いたてると
さっそく 我慢汁の味がした!

回収業の男は 俺にしゃぶられ間違いなく喜んでいた

アアア ハアアア とろけそうだ 吸いっぷりが丁度いい

俺の頭に手をかけてきた・・・

そしてウナギをガンガン突っ込んでくる

俺はさっきまで何回も射精してきた自分自身が勃起してくるのを感じていた。

回収業の男は もう狂乱状態で尺八の快楽に酔いしれているみたいだ
親父も後輩も また股間をいじり始めてる

回収業の男は突然 ウググググと声をあげ 長靴の脚をブルブル振るわせて
ウナギの頭から俺の口の中に ウナギ汁を注ぎこむと
その動きがピタッツと止まった
だがウナギは俺の口の中でビクビクしている
20回くらい脈動した

最初は多量に 後半はねじりだすようにウナギ汁が俺に注がれている

今度は俺が アアアアアと声をあげると飲み込めなかったウナギ汁が口の脇から
すこし垂れるのを感じていた。

そして、俺はまた自分を扱きまくり
絶頂を迎えた
 もう大して量は出なかったが 再び床を汚していった。

回収業の男は ウナギを抜き去るとそそくさと身支度をして
親父に掌であいさつしながら すんげぇ良かった!といい回収車に乗り込んで出て行った

すると親父が股間をいじりながら俺に近づいて来た
後輩は笑いながら おやっさんも好き者っすね、
ドドメ色が再び俺の口にねじ込まれたんだ!!





俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月7日(金)15時21分46秒)
ラーメン屋の床の上に真一文字に飛んだオレの精液を
後輩は指差し、おやっさんコイツ床汚してるっすよ!

食事する場所を汚してるんかい と親父
先輩にきっれいにしてもらいますよと後輩

後輩は電工長靴を履いた足で俺の体を蹴り上げ
俺を床の上に突っ伏した。

そして、真一文字に1メートルほど飛んだ俺自身の精液のうえに
オレの頭を長靴の脚で踏み込むと
オレの顔を精液鵺でグリグリと汚した

顔中オレのセンズリの汁まみっれになってしまった
先輩 似合ってますよ
変態ならではの顔っすよ

後輩は親父と俺を馬鹿にするように笑った

ラーメン屋の親父は調理ズボンの前からドドメ色を出したまんまで
いじり始めていた。
そして後輩に向かって この兄さんの顔にぶっかけてもいいか?と

再びカウンター席に座ると 俺の前でドドメいろを扱き始めたんだ
あ、あ、あ、あ、あ、あ 俺は目の間に親父のドドメ色が勃起していく様を見せつけられ
歓喜の声をあげていた。
オレの変態モードの切り替えスイッチは切れることがなかった。

ラーメン屋の親父のドドメ色はドンドン勃起していく!
 オトコに見せつけるセンズリも気持ちいいもんだなと言った
それどかろか 後輩もカウンター席で 俺と親父の行為を眺めながら
後輩の自慢のデカマラを再び扱いていた。

ああ、たまんねぇ 二人の男のセンズリ姿
俺も作業ズボンの前から俺自身を扱く
ウううううたまんねぇ 気持ちイイよ

後輩はゴミ置き場の事にも触れた
以前 俺を縛り上げ広告の裏表紙に
チンポを扱いてくださいと書かせて3千円張り付けた時のことを
ラーメン屋の親父に事細かく説明している センズリ掻きながら!

ラーメン屋の親父は そうかこの兄さん本当に筋金入りのど変態なんだな
そういえば 今夜ゴミの回収の晩だったなと言う センズリを描きながら!

今夜はしゃぶらせてくださいって書かせるかな!と後輩
そう言いつつ そろそろブッカケてやりますかね おやっさんと言った。

そうだな、俺もそろそろイクかな!

後輩は座席から立ち上がり 親父の横に並んで仁王立ちになった
オレの肩を押し下げて 二人のセンズリの前にオレの顔をもっていかせる

親父が あああもう行くぞ!と叫んだ

オレの顔に熱い白濁した特性スープが降りかかった
続いて 後輩も オレもいくっすよ!
ほら!先輩 顔で受けろ!!
後輩の自慢のデカマラの鈴口がぷくっと開くと
次々に後輩の白濁スープも俺の顔を汚していった。

ラーメン屋の親父も調子に乗って もうすぐゴミ回収の車来るから
兄さん しゃぶってやれや 顔にイッパイもらえよ!
そう言い放った

俺にも快感の波が押し寄せた、その日五発目の射精が始まる
ううう ああああ 気持ちイイ うううああ イクッ!
俺はさっき顔で綺麗にした床をまた自分の精液で汚していった。



先輩 投稿者:こういち(9月7日(金)14時39分53秒)
変態の和光先輩 すげえな 後輩の先輩虐め想像
してセンズリこきまくってるよ
俺の特製スープも飲ませたい

俺は後輩のなぶりもの、 投稿者:和光(9月7日(金)11時46分08秒)
俺は書いた通りに子供時代に長靴を履いた男のセンズリを見せつけられた経験で
長靴やブーツが似合う職業の男に目がない
後輩には俺が後輩の作業服や長靴を勝手に使用してセンズリ掻いていた現場を
押さえられた時に 俺の特殊な性癖を知られている

こいつ!長靴履いた男が大好きなんすよ!おやっさんみたいにね!

ラーメン屋の親父は 兄さん!ほんとに変態なんやね!
もう、食い終わったかい・・・
コッチに来なよ 拝ませてやるといい

店のシャッターを降ろして
調理場の前のカウンター椅子前で調理用の
白いゴムの前掛けを外すと
白い調理服の上下に 白い調理帽子 白い膝までの長靴姿で仁王立ちになった
そしてカウンター椅子にどっかりと腰を降ろす

兄さん 頼むぜ と俺に言う
俺は頭が真っ白なまま命じられるままに
カウンター席に座ったラーメン屋の親父が調理服の
チャックを降ろし 縞柄のパンツの穴から
ドドメ色のチンポが取り出されるのを
床に膝をついたままで眺めていた。

ほら!兄さん しゃぶってくれや

後輩はカウンター席の一つ向こうの席に陣取って座って
俺とラーメン屋の親父のエロ姿を眺めるつもりだ!

ラーメン屋の親父のドドメ色に舌を這わすオレ
汗でしょっぱい
塩気のあるドドメ色を味わう

そして一気にパックリとラーメン屋の親父のドドメ色を咥えた!

親父は ウォッなんだこのしゃぶりは・・・
後輩が ね!言った通りっしょ!
俺は ムフウツウ ムウウ 喉奥までいやらしいグボッツという音をたてて
ラーメン屋の親父のドドメ色を深く尺八していた。

今日 3本目のマラ  後輩の自慢のデカマラ 警備員の肉の警棒 ラーメン屋のおやじのドドメ色

夢中でしゃぶりまくった 仕事でのプライドが高い俺が、恥も外聞もなしに肉棒をしゃぶる 
後輩はそのギャップを馬鹿にして俺を凌辱翻弄する、

横目で後輩の方を見ると
後輩はカウンター席の椅子で大股を開き
後輩自慢のデカマラを見事に勃起させたままで
俺たちを見ながらセンズリを描いているとこだった

ラーメン屋の親父が あ、あ、あ、あ、あ、ハ、ハ、ハ、ハ、ハ
と声を上げ始めた
うおっつ兄さん上手いな! お、お。お。お、そんなにすると俺いっちまうで!
と言いながらも 俺の頭を抑え込んでくる

オレの口の中でドドメ色がビクビクしている

俺もたまらなくなり、俺は中が自分の精液で汚れた作業ズボンの中に手を突っ込んでいる、

ドドメ色を咥え、自らを扱きまくり、後輩のセンズリを横目で拝んだ

ラーメン屋の親父が う・う・う・う・うと声を上げ始めた
後輩のセンズリ速度も激しくなっている、
俺の勃起もドロドロに汚れてもなお次々とオレの変態汁がにじみ出ていた

うがああああ ラーメン屋の親父が白い調理服と調理帽と白い長靴の脚すべてを
けいれんさせ、俺を頭を抱え込んだ

い・い・いくぞ

ドドメ色がビキビキに硬くなった瞬間、オレの口の中に
ラーメン屋の親父の熱い特性ス〜プが飛び込んできた

ドドメ色からの特製ス〜プはは旨くて
俺は咽喉を鳴らして飲み干し
ドドメ色の勃起から白い特性スープがなくなるまで
口で奉仕した。

ラーメン屋の親父は うおおっつ うおおっつ うおおつ と体中で息をついている

俺は作業ズボンの前を開き オレの勃起を扱きまくった

その時 横でセンズリを描いていた後輩が俺を呼びつけると
指先で後輩の自慢のデカマラの勃起を指さし

俺がそこへたどり着くなり 無理やりオレの口に突っ込んできた
後輩も オオオオオオオオ〜 たまらん いくぜ先輩!

今度は後輩の男のス〜プが俺の口に充満してきた。

俺は俺で作業ズボンの前から飛び出した勃起を扱きまくり

後輩の4発 警備員の1発 ラーメン屋の親父の1発 合計6発も味わい
俺自身も変態の汁4発目を
ラーメン屋の床の上に真一文字で飛ばした。

だが、それでその日は終わりじゃなかった そのラ〜メン屋のゴミ回収作業員の男の
ス〜プも味わうことになる!

俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月7日(金)10時57分58秒)
警備員の肉の警棒舐めが終わると俺は後輩にクレーンから降ろされた。

俺の作業服は白バイの一件から 自部自身の精液と体臭 吊られた時に書いた汗染み
好きでいつも履いている茶色の電工長靴の中のロングソックスも長靴の中にたまり始めた
汗でぐっしょり濡れ ゴム臭いにおいが歩くたびにプンと匂っていた。

俺は柔道で鍛えた後輩のがっしりした体に引きづられながら後輩のワンボックスに乗せられた

もう日も変わりそうな頃 腹が減ったという後輩は昔いた隣町の営業所近くの
いきつけのラーメン屋に再び連れられて行った

もう閉店だというのに、ラーメン屋の親父は俺たちを迎え入れてくれた
そして唐突に後輩に向かって 最近SMやってんの?と尋ねた
どうやらラーメン屋の親父は ノンケの後輩がSM好きなSだと知ってる様子だ

後輩は クラブは出入り禁止になって以来行ってないっすよと答える
親父は じゃあセンズリ専門か?と聞く

スタミナラーメンと餃子を食っている前で
よくもそんなスケベ話ができるもんだと思った。

後輩はラーメンを食いながら、
最近 金のかからない 舐めがうまい奴隷が身近にいるんすよ!と親父に言いながら
俺の電工長靴をはいた足をドンドンと足でこづいてきた。

親父は へぇどんなオンナなんだよ!と聞くと後輩は
俺 オンナとか言ってないすよ!
しゃぶらせるのは別にオンナとは限らないすよ!
と言い 意味深な目つきで俺とラーメン屋の親父の目をみた。

そして、口技は女よりうまいのが居るんで!
と、オレの脇腹をこつく

さすがに後輩の様子でラーメン屋の親父は気づいたようだ!
親父は俺の顔と後輩の顔を交互に見て
へぇ〜 この兄さんが相手かい!

俺の性癖はどんどん後輩のせいでバラされている・・

後輩は 親父!しゃぶってもらったらイイすよ! 本当にコイツうまいすからね!
ほら!先輩からもお願いしてくださいよ!
さっき 会社の警備員しゃぶったみたいに!

親父が え?警備員をしゃぶったのかい!と後輩に聞く
俺のしゃぶらせてたら、偶然警備員が入って来て
この先輩 警備員に俺たちの事秘密にしてくださあい
しゃぶりますから・・とか言うんすよ この変態先輩

後輩の大げさな嘘が 俺の自尊心をメチャメチャにしている

ラーメン屋の親父は ほう!じゃメシ食い終わったら しゃぶってもらおうかな
この兄さんに・・・と言う
 後輩は 嬉しいでしょ先輩 今日はイッパイしゃぶれて・・

親父!この先輩 しゃぶりながらイケるんすよ! ほらこのズボンの前
俺とか警備員をしゃぶりながら 中にイってザーメン染みできてるっしょ!
本当に俺をは好かしめるのがうまい、ノンケとはいいSMプレイは男相手でも
興奮する後輩なんだ、





俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月7日(金)09時02分41秒)
俺の喉奥にその日の3発目だというのに多量のザーメンを射精した後輩
俺は逆さづりでうまく呑み込めなくて、後輩の精液の半分程が俺の口から溢れたんだ、

汚れた俺の口回りの無精ひげに後輩の精液が絡んだ顔は相当にいやらしかっただろう

警備員はおどおどしながら俺たちに近づいて来た。
そして後輩に こんなことしてていいんですか?と聞く!

後輩は 先輩命令だから仕方ないっすよ!
変態の先輩と言っても 先輩は先輩ですからね・・・と
 それに この先輩、男のチンポが大好物だから
チンポ向けたらうまそうにしゃぶってくれますよ!

警備員はどうしていいのか分からない表情だったが、
後輩に即され、
また、後輩に命令されるような口調で
 警備の人にさっきみたいにおねだりしてくださいよ先輩! という

俺はもう、どうにでもなれという気分で
警備員に 尺八させてください!お願いします! と叫んだ

警備員が立ち位置を後輩と変わると、警備の制服のズボンの前をあけて
ボクサーパンツみたいな下着の穴から 半分勃起したチンポをねじりだした!

俺はまた新しい男のチンポをねぶることになった、

警備員の肉の警棒にむしゃぶりつく・・
警備員の肉の警棒に舌をからめる
うまい! うまいよ! 肉の警棒

俺自身は作業服の中でキンキンに勃起している

警備員は俺の肉の警棒舐めの技にあっけない程すぐに射精した。
警備員の青臭い熱いザーメンの味が俺の口に充満した瞬間
俺は俺自身の肉棒をいじることなく射精しちまった

後輩は俺の作業ズボンの前からにじみ出る精液に気づくと
しゃぶるだけでイクとか、相当な変態すね、先輩!
と言い放った

警備員は俺の口から肉の警棒を抜き出す

腰が抜けたようにフラフラしながら俺の唾液と警備員のザーメンで汚れた
肉の警棒を制服の上着の裾で拭って警備ズボンの中にしまい込んだ!

この警備員も その後から俺の変態趣味の相手の一人になった。

俺のマゾ趣味 チンポ舐め

翌日は 後輩の行きつけのラーメン屋の親父、そこのゴミ回収業者の男、のチンポまで
味わう運命だった。


俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月7日(金)08時31分48秒)
逆さづりにされた、俺の顔面の前に突き出した後輩の勃起

その日に二発味わった後にちゃんと掃除フェラさせられてキレイにしたが、
やはり、後輩の精液と俺の唾液にまみれた勃起は怪しい臭気タップリ漂わせている。

その臭気がオレのマゾ気を高揚させたんだ、

俺は自由にならない頭を動かし 後輩の勃起をしゃぶりたくてしゃぶりたくて
ジタバタと体を揺らしていた。

後輩は 俺の頭が勃起に触れるか触れないかんぽ位置で俺を翻弄した。

先輩! ちゃんとお願いしなきゃダメっすよ!

ウッ! 俺はたじろいだが、 だがどうしても後輩の自慢のデカマラを口にしたかった

だから、 自慢のデカマラ尺八させてくだい、お願いしますと言ってしまった。
後輩はその言葉を俺に大声で何回も復唱させた。

その大声でのおねだり声は 倉庫の入口で様子を見ていた警備員の耳にもしっかり届いて
いたことに 俺はまだ気づいていなかった
後輩だけが 狡猾なやり方で俺に恥をかかせているのだった。

ほら!先輩 コレが舐めたいんすか!? と自慢のデカマラを俺の顔に
ピタピタと押し当て、俺は必死にそのデカマラを咥えようと
自由にならない逆さづりの頭を必死に揺らしていた。

次の週間 後輩の両手が俺の頭に回り
力強く引き寄せられ 後輩自慢の勃起物が
俺の口にねじ込まれたんだ!

逆さでさせられる尺八
俺は咽喉をゲプゲプ言わせながらねじ込まれる後輩自慢の勃起をしゃぶりまくった

後輩が 声あげた!
俺の先輩がこうしてくれって命令してきたんで
やってやってるんすよ!

その声で俺はそこに宿直警備員がいることに気づいた

後輩は宿直警備員にそういいながら、俺の口をつかい激しく腰を振って
勃起をねじ込んでくる

気持ちいいっすよ! やってみないですか!? と後輩は宿直警備員に叫んだ

オレはその日の後輩の3発目と、警備員の精液を味わうことになってしまったんだ!

俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月7日(金)08時01分32秒)
天井クレーンを操作しながら、玉掛の合図と声をあげる後輩
オレが指導するまでもなく完璧なスキルを身に着けていた。
もっとも、吊り荷のされたオレが指導できるわけもなかった。
天井クレーンと玉掛け免許、後輩は最初からオレの指導など必要もなく
オレを吊り荷にする事が目的だったと気づいた

先輩 動いちゃダメっしょ! 吊り荷が揺れたら作業できないっすよ!
そう言いながら、電気工事倉庫の棚に入れてある電柱材料のアルミの棒状の資材を
何本か取り出してくると、吊り荷にされたオレのケツをケツバットしてきた!

うぎゃっ! 何するんだよ! オレは叫んだ
 後輩はオレのケツを何発も打ち据えながら、
先輩 吊り荷が動いちゃダメっすよ! 荷物が喋るとかありえんでしょ!

作業服の上からたたかれてりゃ痛くないっしょ! と後輩
 そんなことはない素裸の尻を叩かれているわけじゃないが
激痛だけはしっかり感じる

俺は最初は声を上げずに堪えていたが、それも限界を超えていた。
倉庫にオレの男の悲鳴が響き始めた

それが、宿直の警備員の耳に入ったようだ、
俺は後輩と倉庫に入る前にその警備員に 後輩のクレーン作業の指導するから
と断っっていたが、オレの悲鳴を聞きつけてきたみたいだ、

だが、俺はまったくその日の白バイ警官の時のように、宿直の警備員が
倉庫を覗きに来たことに気づいていなかった
だが、後輩だけはしっかりと気づいていた

俺を打ち据えるのをやめると、また再び 天井クレーンと玉掛けの基本操作を
復唱し始めた。

先輩 一旦降ろしますよ!というと俺の電工長靴の足が床に降りた
だが、クレーンのフックを外して俺を荷造りしているロープの腰部分にかけかえただけで、
また クレーン操作スイッチで俺の体を上げ始めたんだ、

低い部分にかけられたフック クレーンのチェーンが巻き上がるにつれ
俺の体は正立のバランスを失った、ヘルメットを被った頭がコンクリートの
床に激突する・・・ヘルメット越しだったが頭がクラクラした。

頭のショックが治まると 俺の視界がすべて逆転していた
逆さづりになっていたんだ!

折れ曲がった体制の俺の電工長靴の脚を別の吊りロープをかけて
クレーンのチェーンに縛り付け 完璧な逆さづり状態になった。

俺の顔が後輩の股間の真ん前になるまで吊り上げられ、
後輩 俺目の前で作業ズボンのジッパーを降ろした、
後輩の股間はすでにフル勃起状態だった。

さすがにS指向だけあり、痛めつけることに快感を感じて勃起している、
そして、オレも痛めつけられる異常な状況に作業ズボンの前は完璧に勃起していた。

魔童さんへ 投稿者:えすえす(9月7日(金)03時37分54秒)
「趣旨違い」ではない、と思いますよ。
「貫禄のある中年・熟年が下の者から嬲られる」ですから、趣旨に合ってます。
「山本署長」もいいですね。
「窓からの光を受けて勃起した摩羅の黒い影が太腿の上を横切っている」すごい表現です、情景が目に浮かびます。

えすえすさんへ 投稿者:魔童(9月6日(木)11時16分33秒)
「祭の夜」も書き終えたし、ビッグサムソンさんの「消防署の夜は更けて」に触発されて、この板の趣旨である「上司を奴隷にする・・」の文章を書き始めましたので、少し。(正直云いますと趣旨違いの文章を投稿し続けるのに若干後ろめたさが・・・)高校生は二、三人出てきますが、近親相姦、子供抜きです。


              山本署長

「ん?失礼。」と、黒革張りのソファを軋ませながら重い腰を上げた山本署長が執務机の

向こう側に歩いて制服の内ポケットからスマホを取り出し、窓の外を向いた。

外からの青い光に黒々とした大きな影。

直ぐに戻って来てソファにどっかりと座り顔を顰めた署長を、佐川警視は怪訝な眼で見た。

署長の豊かな頬がホンノリと紅く染まり黒縁の眼鏡の奥の眼が少し潤んでいるのに気付いた

のだ。

【?】

「佐川君、ちと悪いが急用が出来た。この件はまた後でな。」と言葉少なに云う。

「承知しました、では。」

立ち上がりながら佐川は内心で首をひねった、いつもの豪放磊落な署長とは何かが少し違う。

一礼した後、扉を閉めて佐川警視が退室すると、

「ふうぅーっ」と署長は太い溜息を一つ吐いて、スマホを内ポケットから取り出しメールを

改めて観る。

【○5時、正装のままで来い。】

山本署長が顔を赤らめた理由は、このメールのせいではなく受信待ち受け画面のせいだった。

真っ裸で、ホテルの真紅の絨毯の上に大きく太短い脚を拡げた自分が、白い布、褌で猿轡を

されて仰け反っている。両腕を後ろ手に縛られている、その浴衣の帯が尻の後ろから股の間に

垂れて見え、その背中を抱え込むように若い男。左手でスマホを構え、胸の右手の指で

山本の乳首を抓り上げている。寸胴に迫り出した太鼓腹、陰嚢と摩羅には纏めて金属の輪が

嵌められて窓からの光を受けて勃起した摩羅の黒い影が太腿の上を横切っている。

大きく口を開けて何かを叫んでいるような、あられもない自分の姿。

ホテルの鏡の前でこの写真を撮られた後、

『俺の奴隷になった徴だ、消すなよ。』と真嶋に命令されたのだ。


山本は執務机の上の電話を取り、事務官を呼び出すと

「急用が出来た、車を頼む。今日の予定は副署長に頼んでくれ。」と言って受話器を

下ろした。

車の背凭れに深々と身体を預け、山本は2年前の赴任当時を思い出していた。

赴任早々届けられた所轄の資料を読んでいると、ふと眼に止まった文字が有った。

“男同士のアイマイ宿”

【男同志?】

その時、何故か急に古い記憶が蘇ったのだ。


山本が入学したのは、県下でも有数の進学高校、男子校だった。入学して直ぐ、同級生に

誘われて柔道部に入部した。下級生は雑用係のようなもので、部活の後、先輩達が去った後は

道場の掃除から奥の部室の後片付けをする。床には白癬菌塗れのサポーターが散乱し、

若い雄独特の湿って饐えた性の臭い。

その午後は、何故か山本一人が掃除、後片付けをしていた。道場の雑巾掛けの後、部室の

掃除をしていると、

『ほう、今日は山本一人でやっとるのか?』と太い声。

振り返ると、大兵肥満の指導教官が道着姿のままで入口に立っていた。立ち上がって

『はい。』と応える。

五十絡みのゴマ塩頭の指導教官は後ろ手に戸を閉めて山本の前に来ると、

いきなり抱き締めてキスをした。ポマードと部活指導後の汗が滲んだ道着の臭い、

肌蹴た胸元に密生している胸毛から発散される成熟した雄の強烈な臭いだった。

咄嗟の出来事に身動き出来ずジッとしている山本の掌を取り股間を握らされた。

ゴワゴワした道着の布地を通して初老の教官の熱い強張りが脈打つ。

『・・・好きだぞ。』という乾いた低い囁き、再び唇を吸われた。

圧し付けている教官の太い指に金色に光る結婚指輪。

その頃はもう、親に隠れてセンズリをしていたが、尊敬する教官の漢の昂ぶりを握らされた

ままどうして良いか分らなかった。

その後の事は記憶が跳んで覚えていない。

あれが年長者の男の、少年への求愛だと判ったのはずーっと後のことだった。


「到着しました。お迎えは何時に?」

「あ?あぁ、帰りはタクシーを拾うから、君は帰ってええ。」と黒塗りの公用車を降りた。

駐車場からは直接、客室に上がれるエレベーターが有る。

祭の夜 投稿者:魔童(9月6日(木)11時02分24秒)
”あ”さん、えすえすさん、共にお若い。ひょっとして、この文章が若返りの素だったりして(笑)これで2章は終りです、次回から最終章に入ります。


「あぁぁっ!ああああっ!あああーっ!」という署長の悲鳴を後ろに、老人に背中を

押されながら小部屋を出る時、中年の男がニヤニヤと和久を見送った。

最初のビデオの部屋に戻ると

「どれ、今度は新しいのを観てみるか、これは先週の日曜日だな。」とビデオカセットを

セットしてスイッチを入れてから座椅子に腰を下した老人に和久は抱き付いた。

老人の唇を吸いながらシャツの上から透けて見える大きく尖った乳首を抓る。

「・・・うう・・・ええなぁ〜。」と一頻り小さな舌と大きな舌の鬩ぎ合い。

和久の足は老人の股間を踏んでいる。

「ねえ、チンポコ舐めて。」と立って半ズボンを下すと大事な物を扱うように、

老人は和久の下着に手をかけて来た。もう鼻息荒くギョロリとした眼が潤んでいる。

「おう、おう、凄いなこんなにして、これは痛いだろ?・・・お爺さんの事が好きか?」と

嬉しそうに、痩せた下腹にピタリと密着した和久の陰茎を曳き剥がすように握って大きく

口を開けた。

ジュルジュルと舐め回す濡れた音が部屋の中に流れ、

「二人してビデオ観ながらしよ?」という和久に

「ああ、もう堪らんっ、この硬いのを挿れてくれっ」と慌てた様にカチャカチャとベルトを

外しズボンを脱いで褌姿になると、テーブルの上に肘を着いて股を拡げた白い褌の尻を

持ち上げて見せた。すかさず和久がその大きな尻を抱えると褌を横にずらして2本の指で、

老人の何かを塗ったようにヌルヌルになっている肛門を拡げてから、硬く尖っている陰茎を

水平にしていきなり突き挿れる、乱暴にした方が老人が歓ぶコトを和久は知っていた。

父親と聡の淫らな情事のビデオを老人の肩越しに観ながら和久はズボンを脱がせただけの

老人をテーブルの上に両手を付かせて黒く腫れ上がった熱い尻の穴が爛れる程、後ろから

何度も犯して泣かせた。テレビ画面の中では真っ裸の父親が、大きく拡げた股間に射精を

許されずに何度も塞き止められたせいで猛々しく節くれ立って聳えている男根や肛門を

弄られて啜り泣きながら布団の上でのた打ち回り、ケダモノのような唸り声を上げて腰を

突き上げ善がっている。その気が狂ったような真っ裸の父親の痴態から和久は眼を

離せなかった。そのまま上から圧し掛かった聡の陰茎を尻穴深く抜き差しされている父親が

様々な姿勢をとらされて、今は両手で抱えた膝を拡げうわ言のように聡に何か云っている。

『ねえパパ、好いの?ここが好いの?』

『う?ええッ、ええよぉーッ』

機関銃のように動く聡の激しい腰遣いで尻穴を衝かれる度に大きく拡げた堅肥りの腹と胸、

勃てた男根を揺らされながら圧しだされる様な、悪戯をした大きな子供が親に叱られて泣く

腹の底から絞り出す哀しげな咽喉声に似た泣き声で

『うーっ、うーっ、うっ、うっ、あ、あ、あーっ!あーっ!・・・あんっ!あんっ!あん

っ!・・・』という父親があられもない善がり声を高く大きく腹から絞り出して喚いている。

その父親の淫聲に老人の尻の中の和久の陰茎が益々痛いほど反り返る。その太さを増した

和久の陰茎を尻で感じて、

「うんッ、うんッ、あぁぁ、ええっ!ええっ!擦れとる、擦れとるうぅーっ!」と魂が

抜かれていくような切羽詰った老人の善がり声。ビデオ画面に見入っている和久は、自分が

父親の尻を犯す思いで、聡と同じ激しい腰の動きをした。老人がキレイに剃り上げた頭を

左右に振って大声を出し、許しを請う悲鳴と共に三回目を射精しても和久は尻を離さなかっ

た。

二人がその宿を出た頃にはもう、夕方になっていた。散々嬲られてふら付く腰の老人と

タクシーに乗り込んだ和久に

「また、来ような。」と満足気に顔を赤らめて腰の辺りを擦りながら老人が云った。

どうやら和久にビデオを見せた老人の狙いは、これに有ったようだ。

「ねえ、聡が署長さんにやってたみたいにお爺さん虐めたら、チンポコ堅くなる?」

「してくれるのか?」と、もう老人の眼が潤んでいる。

「聡にはされたの?」

運転手を気にしているのか、老人は声を潜めて

「・・・まあな」と低く囁いた。

俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月6日(木)07時40分58秒)
白バイに後輩との行為を厳重注意された週末の勤務日
後輩は俺にその日の二発目を飲ませたあとに、
珍しく仕事の話をしてきた。

先輩、俺 まだ 天井クレーンと玉掛け免許持ってないんで
今度 免許試験受けたいから
今夜 営業所のクレーンで教えてくださいっす!と言ってきたんだ

しかしそれすらも後輩の狡猾な策略であって、
そして、俺のホモマゾ趣味が 営業所の警備員に目撃されてしまうのだった

後輩は玉掛けと天井クレーンの免許のスキルをオレから指導受ける事を理由にした。

 先輩 玉掛けと天井クレーン免許 吊り荷がないんすよ!という

その吊り荷こそが、オレだったんだ!

後輩はまるでオレの体を本当の荷物のように 営業所の倉庫にある電気工事の荷物あげに
使うロープで荷造りしたんだ!

オレの体に荷揚げの縄がグイグイと食い込む!

俺は後輩の免許取得訓練の荷物として扱われ、
電工長靴のつま先が床から離れるか離れないか程度に
天井クレーンで吊り上げられた。

地切りヨシ! 後輩は玉掛け免許で絶対に口にしなければならない合図で
天井クレーンのスイッチを入れた。

本当に俺はタダの荷物にされた、

ありがとう 投稿者:たけし(9月5日(水)22時25分48秒)
和光さんの話の続き読めてすごく嬉しいです。
そして、話を読んで想像してムラムラしてしまっています。

俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月5日(水)04時55分06秒)
俺はその日の後輩の2発目を口も開かずに味わって飲み干した!

 先輩!本当に変態っすね!

後輩に馬鹿にされながら俺は自分で自分をしごきながら作業服の中にイってしまった。

 先週 俺と後輩は社内のネットのページに 息の合う先輩と後輩という形で画像が
航海されていた。

確かに息の合う先輩と後輩だが、実際は下半身で互いの求めるものが一致している相乗効果なだけだ!

実は俺 ホモだが、ケツを使われるのが大の苦手なんだ。
今までのSMセフレにケツを使われたこともあるが
世間でホモはケツが使える!という常識みたいなものには無縁だった。

しかしノンケの後輩は女とのSMアナルセックスが大好きなようだ
 もちろん、俺のしゃぶりにも満足はしているようだが、
俺が後輩にケツを向けないのをいぶかしがってもいた。

だが、それも後日 後輩に開発されることになるんだ、

だが、その前に 俺と後輩の怪しい変態関係は
後輩が 秘密 秘密 秘密 だと言いながら
俺の変態趣味は身近な人間、

仕事の仲間たち 班長 会社の泊まり込みの警備員にすらバラされていった。

白バイに厳重注意されたその晩、俺は会社の警備員に俺と後輩の変態行為を目撃
される運命だった。

俺は後輩のなぶりもの 投稿者:和光(9月5日(水)04時34分58秒)
後輩は適当な場所に作業車を停車させて 俺は我慢が利かずに後輩の自慢のデカマラに
むしゃぶりつきながら、先ほどの白バイ警官の姿と顔を思い浮かべながら
必死でしゃぶりついたんだ。


白バイの子種が飲みたい! 飲みたい!
 後輩は俺のそんな気持ちを知ってか
金出してくれたら先輩の好きそうな白バイの制服ネットで手に入れてやりますよ!
と言う

確かに ネットのオークションで白バイの制服みたいなのも出品されている

もう、俺は後輩なしで性欲を満たすことができない!

後輩は俺を言葉でいたぶりながら、おれの口にその日の2発目をたっぷりと射精した!

巨根 投稿者:あ(9月4日(火)05時48分11秒)
望月署長の登場でますます妄想がふくらみます。
つるつるに剃りあげられた大きなチンポに、
自分のズル剥けパイパンチンポを重ね合わせ、
寸止めしながら扱きつづけてます。

なんとかなったかな。 投稿者:えすえす(9月1日(土)13時23分03秒)
そうなんです、魔童さん。いわゆる耳年増というか。一度駒ケンに行った事があるんですが、お風呂に入っただけで帰ってきました。
「祭の夜」毎回、いろいろ準備してから読ましてもらってます。何を準備してるんだって?ティッシュとお気に入りのオナホールです。

祭の夜 投稿者:魔童(8月31日(金)10時24分12秒)
「祭の夜」、やっと半分まで来ました。エスエスさんに約束した「魔童投稿」、まだまだ
先になりそうです。


「あの、子種をタップリと出しそうなスケベエな身体つきの親爺のことは知っとるだろ?

消防署の望月署長だ。」


防災の日、学校の消火訓練で校庭の朝礼台の上で太い声で皆に話していた、和久が

何だかダルマさんみたいだと思った署長だった。父親の源蔵より、一回り大きな身体だ。

署長は、赤い横顔を枕に押し付けて潤んだ眼を細めながらこちらをジッと観ている。

覗かれているとも知らず、鏡に映っている己の痴態を眺めて尚更に昂ぶっているのだ。

和久は、ぼんやりと【このオジサンのおっきなお尻にチンポコ挿れたら、すんごく気持ち

好いんだろな。】と、ゴクリッと生唾を飲み込んだ、半ズボンの中の陰茎は反り返って

テントを張っている。

大きな尻から顔を離すと立て膝になった聡が、署長が後ろに廻している両手首を浴衣の帯で

結わえている。署長はジッと動かず聡にされるがままになっていた。

「う、う、う、はっ、早く!早くぅ!」と署長が巨大な尻を左右に揺すって催促した。

「ふふ、欲しいの?よし、よし、今、挿れてやるよ。」と後ろの聡が大人びた口調で応え、

グイッと両手で尻を上から押すとズズーッと署長の膝がシーツの上を滑り低くなった。

立膝になった聡が陰茎を指で水平にすると、署長の尻穴に宛がう、その感触に

「あ〜、あぁ〜あぁぁぁ〜っ」と署長がドロドロに蕩けた声を上げる。

「署長、随分と飢えとるなぁ。」と老人がビデオを操作している中年男に云うと

「ここに来たのは初めてですよ。もっとも、あの子供は他のいろんな客と来てますがね。」

「ほう、誰と来とった?」

「校長先生や太田のご隠居、朝比奈さんの息子さん・・・それに棟梁の松本さん。」

「ははは、坊は父さんがここに来とる事は、もう知っとるよ。なあ、坊?」

「・・・うん。・・・ねえ、父さんって、この前はいつ来たんですか?」

「え〜と、先週の土曜かな。」

隣の部屋では

「むぅ〜っ、あっ、あっ、あっ、堪らんっ、・・・」と真っ裸の署長が大きな尻を

持ち上げながら、聡に陰茎を尻穴に衝き立てられてズブズブと根元まで挿れられていた。

ザクッ、ザクッと尻穴を掘られる度に

「うーっ、うーっ」と鬼瓦のような顔を顰め、シーツを握り緊めながら尻を突き出して

唸っている。

「ふふ、いつも大声で偉そうに部下に号令をかけとる大男が、色の道では子供に尻を

掘られてオンナのように善がって歓んどる、Mっ気も相当有るな。」と老人は半開きの唇から

涎を垂らさんばかりに子供と初老の男の淫らな行為を見詰めている。

ピタン、ピタンッ、と署長の尻を撃つ聡の動きが激しくなり署長が尻を振る。

「あ、出るっ、出るよっ!」と頑丈そうな腰を掴んだ細い腕に力が入ってギューッと

尻を押し付けた。署長の大きな尻の中に射精しているのだ。

「んっ、あぁ、ああっ、んあああっ!」と鏡に映る、子供に犯されている己の裸を口を

半開きにして熱に浮かされているような紅い顔のギラギラとした眼で食い入るように

凝視しながら、聡を励ますように署長が声を出している。

少しして聡が離れた。肛門から抜きとった陰茎は濡れてビタツと痩せた下腹に跳ね返り、

硬く撓ったままだ。

「ねえ、お兄さんにオマンコされたの?」と訊いている。

「あ?・・・あぁ。」

「いつ?」

「・・・今朝だ。」

「どこで?」

「署内の便所だ。“溜まったから来い。”と無理矢理連れ込まれて挿れられた・・・

わっ、儂は出しとらんぞ。」と、くぐもった声。

「ふ〜ん、だからユルユルだったんだ。ねえ今度、ここでお兄さんと三人でしよっか?」

「・・・ん?ああ。」

「じゃあ、もっとサービスしたげる。」と云うとベッドから降りて姿が見えなくなった。

直ぐに戻って来た聡の手に大人の黒いベルトが握られている。ベッドの後ろに立った聡が

「もっとお尻上げて。」と云って直ぐに署長の尻にベルトを振り下ろした。

「パシーン、パシーン」みるみる紅い筋が白い肌に走る。

「ああっ、ああっ、もっとお〜っ」と大きな尻を上げて署長が情けない声を出した。

「バシッ!」という音に

「ギャッ!ううぅぅ・・・あぁ、ええ、ええよぉー」

見ると、聡がベルトを縦に振り下して署長の尻の割れ目めがけて撃っている。

陰嚢を叩かれたらしい。

「ふふっ、オオゲサなんだから・・・」と聡は同じ個所を狙う。

「ギヤーッッッ!勘弁してくれぇっ!」

「ダメだね、ほらチンポコおっきくなっちゃってるし。」とせせら笑う聡の声。

しばらく尻を撃つ音と署長の悲鳴と啜り泣きが部屋の中に響いたが、腕が疲れたらしく

ベルトを床に投げ捨てた聡が

「アレされながら乳搾りされたい?」と訊いている。

「あぁ、頼む。もう堪らん。」

「ちゃんとお願いしないと。」

「・・・うう、儂のキンタマの汁を全部搾り取ってくれっ!」

「じゃ、仰向けんなって。」と聡が再びベッドから離れた。

両手首を後ろで縛られたままの署長は、ノソノソと反転し仰向けになった。

さっきまでダラーンと垂れていた長大な署長の男根は、いつの間にか拡げた股の中心に

天に向かって赤黒く聳え勃ち左右に揺れていた。頭の包被も捲り上がって真っ赤な亀頭を

顕わにしている。その亀頭は先端で二つに割れて盛り上がっている。摩羅と陰嚢の根元は

纏めてあの黒いゴム輪で縊れが出来るほどきつく結わえられていた。後ろ手に手首を縛られて

いるせいで反らせた胸の白毛が混じった大きな乳首が黒くピンと立っている。

陽に焼けてザラッとした大きな鬚面、達磨さんのような黒々とした太い眉の下の

ギョロッとした怖そうな眼。

【こんなオッカナそうな署長が聡に虐められてチンポコでっかくして喜んじゃってる・・・

あの写真はホントだったんだ。】和久は老人のアルバムを思い出していた。

聡を待ちながら、撃たれた尻をシーツに擦り付けている署長が悩ましげな吐息混じりの

呻き声を上げる度に、ムァーッと淫らな空気が桃色の蒸気のように部屋の中に立ち込めた。

「ふーっ、ふーっ」と鞴のような荒い息遣いに起伏する巨大な腹が汗で光っている。

戻って来た聡の、薄手の白いゴム手袋をした小さな右手には先が丸くなっている黒くて

棍棒のように太い棒のようなモノが握られていた、左手には、なぜか竹製の洗濯バサミと

ピンク色のスポンジのようなモノ。膝を大きく拡げた署長の股の奥を覗き込んでいる聡を

見ながら

【父さんも聡に両手後ろで縛られて、こんなコトされてんだろか?】と和久は思った。

和久が隣室を食い入るように観ている老人のズボンの尻の谷間を指で擦ると、老人は振り返り

「部屋に戻るか?儂も、もう我慢出来ん。」と潤んだ眼。

えすえすさん 投稿者:魔童(8月30日(木)12時56分48秒)
お教えしたいのは山々なんですが、スマホ持っていないんでスイマセン。
。。。そうなんですか?てっきりエスエスさんは経験豊かな大御所様と、勝手に
思い込んでいました。

 投稿者:えすえす(8月27日(月)14時27分31秒)
スマホから書き込むと、字が大きくなっちゃうんですよね。だれか、直す方法教えて下さい。