「上司を奴隷にする小説」の部屋



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祭の夜 投稿者:魔童(4月14日(土)14時28分13秒)
「あ」さん、お待たせしました。なかなかネカフェに来れませんでした。

急に

「あ、あ、あ、あ〜、ええっ!ええよぉ〜っ」と老人が裸の脚を和久の腰に巻き付けながら

呻り始めた。

老人は曲げた太い膝を大きく拡げ、少年の陰茎を一層奥に迎えようとする。

眼を瞑ったまま

「フッ、フッ」と短く息をして口を開けた。

腰を撃ち付ける度に老人の腹の肉がタプタプと波打ち、その腹に両手を着いてズリッズリッと

腰をしゃくり上げると

「あ、あ〜っ」と老人が眉間に皺を寄せ泣き顔になって太った顎を仰け反らせ、尻の穴を

キューッと締め付けて来た。

【そうか!太一の兄ちゃんと宮司さんが拝殿の裏でしてたのは、コレだったんだ。】と二回目

の肛交で少し余裕が出来た和久は思った。

掌に触った、豊かに肥えた胸にプックリと尖った乳首を両手の指で何気なく抓ると

「あっ、あっ、あっ、もっとぉ〜っ」と老人が感に堪えないような吐息を洩らして仰け反る
。
二回目の射精を終えた和久が腰を引こうとしても、老人は太い脚を和久の華奢な腰に

巻き付けたまま離そうとはしなかった。

真っ裸の老人が眉間に深い皺を寄せて弱々しく呻いている顔を観ながら、和久は再び腰を

動かし始めた。老人の肛門の中はもう、ドロドロに蕩け切って陰茎を突き入れる度に

クチュッ、クチュッと二回注ぎ込んだ和久の精液を溢れさせている。

鋼のような少年の陰茎に何度も尻の奥を擦り上げられ貫かれる快感に、子供の父親よりも

三十歳は年長の老人の顔からは余裕の表情は消えて、カッと眼を大きく見開き頭を上げて

幼く喘いでいる子供を睨みつける様に見下ろしながら重い太腿を和久の細い腰にギュッと

巻き付け引き寄せる様に尻の穴をズリズリと擦りつけ、悲鳴を上げた。

「あっ!、あっ!、あっ!坊、坊ッ!も、もういかんっ!イッ、イクッ!ええなっ、

ええなっ!イッ、イクぅぅぅーっ!」

初物の少年に秘肛を犯されるという眼が眩むような興奮に老人の逐情は、いつもより

早かったのだ。手も触れていないのにプクッと膨れ上がった陰嚢が弾んで、泣き声と共に

何度も跳ね上がった真っ赤な亀頭のポッカリと空いた先端の裂け目から、白い情欲の夥しい

徴を激しく波打つ肥腹の上にも撒き散らしているのを観て和久は驚いた。それでもドロリと

臍に白く溜まった放出されたばかりの老人の白濁液の卑猥なカルキ臭に興奮した和久の陰茎は

硬度を失わないまま、解いた脚を投げ出してグッタリと力を抜いた老人の仰向けの大きな

裸を上から抑え付けるように腰を動かしている。精液の滑りで熱く蕩けた老人の尻の穴の中は

トロトロになって蠕動し和久の陰茎に絡み付く。抜き差しする度にタプタプと揺れる老人の

臍に溜まっている精液がヌメヌメと糸を引いて脇腹を流れ落ちた。

枕の上に頭を沈め仰け反らせた顎を上げて半開きの唇からは切ない啜り泣き。

不思議なことに、さっきまで堂々としていた老人が身体から芯を抜かれたようにクネクネと

上半身を動かし、突上げられる度に辛そうな弱々しい嗚咽を漏らしている。

それから立て続けに二回老人の中に射精して、流石に疲れて老人の横に倒れ込んだ。

ノロノロと身体を起こした老人は和久を仰向けにすると脚を拡げさせて、屈んで陰茎を

しゃぶり出した。汚れた自分の陰茎やキンタマを丁寧にしゃぶる老人のツルツルに剃り上げて

汗を滴らせている頭の動きを観ている内に、和久は再び欲情した。

ふと、老人が顔を上げて

「・・・ハア、ハア・・・坊、凄いな、まだカチカチだぞ。今度は後ろからお爺さんを

歓ばせてくれんか?」と向うを向いて四つん這いになった、揺れる肥えて湿った干柿のような

大きな陰嚢。和久は起き上がり、老人の尻に圧し掛かって赤く腫れ上がっている肛孔に

陰茎を突き入れた。腰を動かす度に老人が仰け反って顎を上げる。二重に盛り上がる項や

クネクネと動く肥えた背中を見降ろして腫れ上がった老人の肛門に陰茎を深く衝き入れて

腰を引くと、ヌメヌメとした薄く茶色い粘膜が硬い陰茎にへばり付いて引き摺り出されて

来る。

急に変な気持になって、バシッ!と老人の大きく盛り上がった白い尻を紅い痣が出来るほど

強く叩いてしまった。途端に

「あうっ!あぁ・・・ええっ、ええっ!も、もっとぉ〜」と大きく仰け反った老人が

甘えた声を上げた。

パシッ!パシッ!と容赦なく平手で打ち据えた。老人の白く豊かな肌がみるみる紅く染まって

いく
「あぁぁ・・・ええっ、ええよぉぅ〜っ」と老人の善がって啜り泣く声。尻の奥を衝く度に

四つん這いの老人の膝が白いシーツの上を滑って低くなる。

「・・・うっ、うっ、あぁ、ええ、ええよぉぉ〜」タプンタプンと腹が揺らされて老人が

うわ言のように喘いでいる。いつの間にか部屋の中は老人と子供の汗の匂いと精臭で充満して

いた。


楽しみです 投稿者:あ(3月16日(金)01時50分03秒)
読みながら自慰をするのが癖になりました。
つづきをお願いしますm(__)m

祭の夜 投稿者:魔童(3月6日(火)11時12分54秒)
「あ」さん、投稿者は不安なのです。コメントを戴くと、継続する意欲が湧きます(笑)。


云われるがままに立膝の腰を前に進めると、老人の唾液に濡れた陰茎は、

僅かな肉の抵抗を押し切って先端がズルズルと老人の秘肛を貫いて行く。

グサリと刺し込むと

「う、うぅぅっ!」と老人が呻いた。和久は老人の項垂れた摩羅がビクッ、ビクッと

分厚く鰓を拡げているのを見下ろしながら

「痛い?」と訊いた。

「う?・・・儂のことはええ、坊はどうだ?」と両の手で尻を掴んで拡げる。

和久は老人の、性器の匂いとは違う繋がった尻の穴あたりから立ち昇って来る饐えたような

粘膜の臭いを嗅いだ。

「・・・ちゃんと這入っとるか?」

塞がっていた穴が、久し振りに再び抉じ開けられる疼痛に喘ぎながら老人が訊いた。

「うん、根元まで這入った・・・。」

和久は、つい先程まで怖いと思っていた老人と二人、真っ裸になって陰茎をその尻穴に

刺し込んで身体を繋げている自分に戸惑っている。

「ふぅ〜っ、・・・ゆっくり動かしてみなさい。」と伏し目で子供の顔を観ながら、

頬を紅くした老人は太い溜息を吐いた。

たっぷりとした熱い肉壺に陰茎を根元まで挿入した和久は、ネットリと絡みついて来る

肉の、初めて味わう心地好さに幼い雄の本能のまま小さな尻を動かし始める、

頭の皮が中で捲れて引き攣る。突き刺す子供の陰茎の硬さを味わうように、

じんわりと締め付けて来る老人の熱い肉壺。初めての交接の快感に

「あっ、あっ、あっ、」と小さく叫んで怯える様にしがみ付く和久、自分の中の雄の本能に

驚いたのだ。豊かな腹がタプタプと揺れて

「・・・う、う、う〜」と眼を瞑った老人が弱々しく呻いた。

滑らかな抜き差しを許している接合部からグチョッ、グチョッというリズムに乗った

粘り気がある性音、ペタン、ペタンと肌と肌がぶつかり合う。尻を衝かれて巨体を

揺らされながら、再び老人は濡れた厚い肉の輪で確かめるように子供の硬い陰茎を

ヒクヒクと締め付ける。熱く滑った肉の洞を貫かれている快感に

「・・・どうだ、ええかっ?お爺さんのはええのかっ?」と上擦った声で訊いた。

「いいっ、いいっ、すごく好いっ。・・・あっ、あっ、あっ、出るっ、出ちゃうぅ」

身体の奥で何かが爆発して白い閃光が頭を突き抜けるような衝撃に、

和久は震えたが腰の抜き差しは止められない。幼く甲高い叫びを上げながら

ピシッ、ピシッと何度も痩せた背中を撓らせて生まれて初めての雄の精を

老人の尻の中に射込む。敲き付けるような射精に尻の穴がきつく窄まり、痛い。

自分が何か、とんでもない事をしてしまったような気がした、鼻の奥がツーンとキナ臭い。

前にこの臭いがした時は、イタズラして父親に拳骨で殴られたのを思い出した。

止めなければと思ったが幼い雄の身体は、もっと、もっと、と初めて味わった快感を求めて

追う。恐る恐る老人の顔を見上げると、豊かな頬を紅く染めてうっとりと眼を瞑り白髯の唇を

半開きにしている。未経験の少年が幼い叫びと共にドクッ、ドクッと放出した初めての

青い精を尻の奥に捕らえた満足感、老人は年端もいかない幼い子供に犯されて己の身体を

征服されているという被虐の快感に酔い痴れていたのだ。

その老人の、唇を半開きにした忘我の表情と

「・・・ふう〜、ふうぅぅ〜」という溜息混じりの呻き声に和久は少し安心して

再び腰を衝き動かす。どうしてだかは分らないが、自分がしているコトで老人が

気持好くなっている。

【もっと気持ち好くしてあげれば、後で叱られないかも・・・】と思った。

つづき楽しみ 投稿者:あ(3月1日(木)00時25分25秒)
少年や老人の立場になり、読んでいます。そして欲望の
塊を独り慰めています。
自分が小学校にあがる前、幼なじみの歳の離れたお兄さん
に自慰を教わりました。そしてそのお兄さんの大きな
肉棒に両手を添えてしごきました。そんな昔の出来事を
思い出しています。

祭の夜 投稿者:魔童(2月26日(月)12時46分52秒)
SSさん、了解しました。私を応援して下さった皆さんはまだ、この部屋の存在を知らないと
思いますが・・・


「旨かったぞ、なんだ坊は震えとるのか?ほれっ観なさい、坊の硬いチンポコしゃぶっとっ

たらお爺さんのもこんななってしまったぞ。」と白い褌をパラリと解いて、

太くなった摩羅を顕わにした。鉢巻のような捲れ上がった皮を指で剥いて亀頭を露に観せる、

陰毛が密生した股間から蒸れてムッとする甘い汗の匂い。初めて間近に観せられた年長者の

膨れて容が変わった性器は、肌の色と全く違ってドス黒く、何か作りモノのように見えた。

モッサリとした白毛混じりの陰毛の中から皮が捩れて皺がいっぱいの太い茎、

その下に項垂れるコケシの頭のようにツルツルの先端に小指が挿いる程開いた切れ目が有る

丸い頭が、何かのどす黒い蛇のように見えた。

便所で小便をしていたのを観た時には粉を拭いたように灰色に乾いていた亀頭が、

いつの間にか油を塗ったようにテラテラと赤く光っているのに和久は驚いた。

鰓がピーンと張り出してピンク色の溝も湿っている。老人は、もう一方の手で和久の右手を

掴み、そこへ導く、太い血管が浮き出て先端が濡れている。握ると温かい。

【なんか、太いグミの棒を握ってるみたい。】と思った和久は、老人の意図を悟ったが、

手を動かすことが出来ない。

「父さんがあの小学生にしとったように、お爺さんのも舐めてみるか。ん?」

未経験の子供を快楽の世界に導こうとしている年長者の落ち着いた言葉だが、

その生温かい息遣いからは陰茎と精液の臭いがしていた。

少年の下腹部に愛撫の手を動かしながら、老人は益々反り返って来る鋼の棒のような

子供の性器の感触に何度か生唾を呑み込んでいたが、堪えかねたように子供のシャツを

脱がせて真っ裸に剥き、両腕で抱き上げると隣の部屋に運んだ。

蒲団の上にその身体をそっと横たえると覆い被さり、四肢で己の体重を支えながら

真っ裸の老人は剥き出しの股間を密着させて尻を動かす、グニャッとした感触。

老人の大きな裸に抱きすくめられた和久は、その腹に埋没して押し潰された。

華奢な少年の裸を抑え込み、愛撫するように老人の太い腰が泳ぎ始める。

性感の虜となった老人は、荒い息遣いで快感だけを追って盲目となった。


何を思ったか、老人は和久を抱き起こすと掌に唾を吐き、脈動している少年の陰茎に

塗してから身体を入れ替えて仰向けになると両膝を天井に向けて股を大きく拡げた。


グンニャリとしている真黒な男根は股間に項垂れて、ダラーンと垂れていた大きな真っ黒い

陰嚢が、いつの間にか摩羅の根元にキュンと丸まってプルプル弾んでいる。

剥けて紅い亀頭、その下のミッシリと肉が詰まった双臀の中心に、茶紫色にプックリと

膨らんでいる秘肛が和久の眼に丸見えとなった。老人は少年の陰茎を握ると、

その下腹から剥がす様にして己の秘肛に導く。尖った先端を試すように己の肛孔に

擦り付けながら荒い息遣いで

「これから、お爺さんが坊を本物の男にしてやる、腰に力を籠めて一気に圧し込んで

みなさい。」

先に口淫で子供の精を抜いたのは次の射精を長引かせて楽しむ為の、

年寄りの強かな企てだったのだ。

そうですね 投稿者:えすえす(2月21日(水)04時57分17秒)
やっぱり、「1.魔童(私小説)」ですね。処女作にはその作家のすべてが入っている、と言いますし。何より多分最初の方は私が見てないと思いますから。
話変って、今は削除されちゃいましたが「魔童さん待ちくたびれちゃいました」と書き込んでた人がいましたが、魔童さんのファンの方、あなたの思いをいっぱい書き込んで下さい。

祭の夜 投稿者:魔童(2月20日(火)12時26分40秒)
「あ」さん、読んで戴いてありがとうございます。
投稿並びにタイプ打ちは毎回ネカフェでしていますので、ここ一か月程ご無沙汰しました。
オーナーさん、投稿の場を与えて戴いて感謝しています。そこでこの「祭の夜」(3章まで
あって終えるのはまだ先ですが・・・)の後に投稿する文章を、先日upした文章群の中から
選んでいただけますか?


身体を固くして動かない和久の顔が引き寄せられ、唇に老人のポッテリとした唇が重ねられて

ヌルッと分厚い舌が這入って来て長い接吻が続けられた。舌を強く吸い込まれて甘噛みされる

と白い髯が頬にチクチクした。老人の口の中は熱くて唾液は甘く、フー、フーという鼻息は

少し酒の匂いがする。少し薄眼を開けて見ると老人は眼を瞑っていた。

老人の指が和久の股間に触れた時、身体がビクンと震えたがジッとしている以外になかった。

老人がやっと唇を離して

「ほう、ちっちゃいキンタマが競り上がっとる。父さんがスケベエしとる写真観て興奮した

か?」と半ズボンの前を握った。

「半ズボンの前が盛り上がっとるぞ。チンポコもおっ勃てて、坊の身体は正直だな。」

老人のあからさまな口調に、和久は身を竦めた。

「すごいなぁ、カチカチだ。もう腹にくっ付いとるのか、ん?」と硬度を確かめるように

根元から先端まで指で揉んで来る。ゆっくりと子供の陰茎を握って揉みながら、直接その興奮

を確かめると

「お爺さんの舌に舌を絡めてみなさい、もっと気持ち好くなるぞ・・・」と再び和久を

抱き寄せて唇を合わせた、今度は子供の陰茎を揉みながらだ。暫らく舌と舌の鬩ぎ合いを

続けたが

「どれ、そこに立ってお爺さんに見せてごらん。男同志だから恥ずかしい事は無い。」と

和久の両脇に手を差し込んで畳の上に立たせ、小さな白いブリーフと半ズボンを一緒に

ズルッと引き下げて脱がせた。老人の荒い息遣いで部屋の中が急に暑くなったような気がし

た。

痩せた少年の下腹に弓なりにピタリと密着している、まだ未熟で披き切っていない蕾の

陰茎を老人は顔を近付けてジッと凝視していたが、指でヌルッと包皮を剥いて真っ赤な

亀頭を剥き出しにした。シャツの下から腕を入れて来て背中を撫でながら

「おぅ、堪らんなぁ、スベスベしとる。」と囁く老人の生温かい鼻息が下腹に懸かる。

幼い陰部は少年特有の滑らかな素肌で、まだ毛が生えていないので陰茎が大きく見えるが

未熟の果実に他ならない。

「ん〜、もう若い男のええ匂いがしとる。せんずりはしとるんだろ?」と下腹から

引き剥がすように陰茎を握り、ゴクリと喉を鳴らして生唾を飲み込んでから顔を寄せると

大きく口を開けてパクリと咥えた。

初めての経験に怯えて咄嗟に和久は腰を引こうとしたが、後ろに回された老人の腕に

ガッシリと捉えられていた。少年のこの反応に、老人は益々初モノだと確信して喜んだの

だった。しっかりと根元まで呑み込んで舌を絡める、若々しい獣の匂いに湿った音を

立てながら老人は夢中でしゃぶり、硬い子供の陰茎を甘噛みしている。キレイに剃り上げた

老人の頭が自分の股の間で動いているのを見下ろしながら、キンタマも咥えられて和久は

震えが止まらなかったがギッシリと肉が詰まっている熱い洞に陰茎を吸い込まれるような

快感に、いつの間にか老人の大きな頭を両手で抱え幼いながらも男の本能のままに腰を

前後に動かす。

老人も子供の尻を抱え込んで、口の中で跳ね上がる硬い鋼の棒ような子供の陰茎に

分厚い舌を絡ませて頬張り息を荒げて貪っている。下腹に当たる熱い鼻息と口髭、

老齢の男の巧みな口淫に和久は幼い悲鳴と共にアッという間に青い精液を迸らせた。

それを老人はジュルジュルと啜り、なかなか唇を離そうとはしなかった。

ヌメヌメと濡れて光る分厚い唇で何度も扱くようにしてから、やっと口を離して和久を

見上げた老人の顔は紅く染まり眼が潤んでいる。

次をよろしく 投稿者:あ(1月21日(日)11時16分31秒)
設定の意外性に、読み易くていやらしさ溢れる
言葉使い。肉棒をおっ勃てて読んでます!
つづきが待ち遠しいです。

祭の夜 投稿者:魔童(1月9日(火)10時40分33秒)
”あ”さん、ありがとうございます。この「祭の夜」では少し実験をしています。
前に「文章を書く前には、何枚も状景の絵を描く(こちらの方が本業に近いのです)」と
書きましたが、出来る限りその絵を文章で描写したらどうなるかという実験です。
結果、かなりクドクなり読みにくくなりましたので削除を繰り返しました。


「そうじゃ、ええモンが有る。ちょっと待ってなさい、ヨイショッ。」と立ち上がり便所の

反対側の襖を開けて、攀じれた白い褌が喰い込む大きな尻の割れ目を見せながら這入って

行った。

小さな読書灯が点いていて夜具が敷かれているのが観えた。菓子箱を手に戻って来ると

元の場所に胡坐をかいて蓋を開ける。中には小さなアルバム帳が何冊も入っていた。

「・・・確か、ここに在る筈だ。」とアルバムをペラペラ捲っている。何冊目かに

「ああ、これだ、これだ。」と開いたページを和久に見せた。

大判の写真で父親によく似ている年配の男が真っ裸の大きな腹を観せながら座っていた。

半白の角刈りの厳つい顔は陶然と眼を瞑り鼻の頭が光っている、唇は半開きだ。

最初は何だか分らなかったが

「ほれ、それが坊の父さんの摩羅だ。摩羅を観れば、親父がどの位スケベエになっとるのかが

直ぐに判る。」

腹の下に鎌首を持ち上げて反り返る、体型と同じような太短くずんぐりした大きな亀頭の

摩羅、捲れ上がった厚い皮の縁と剥き出しの丸い亀頭がヌメヌメと濡れている、

舐められたのだろうか?和久は男の猛々しく反り返る性器の匂いを嗅いでしまったような

気がした。黒々としたキンタマが丸く引き締まってその根元に競り上がっている。

下に仰向けに寝ている子供は頭しか観えていない。写真の右下に去年の11月2日と日付が

有るのに気が着いた、半年前だ。

「ふふ、子供の上に跨って犯られて善がっとる処だ。重い体重を懸けんようにしとるだろ?

自分で魔羅を扱けんよう両手首を後ろで縛られとる。」

細い子供の陰茎が男の尻の中に差し込まれているのが観える。

「この後、尻を振り吠えながら子供の顔まで子種を跳ばしとった。実直で漢らしい親方の

こんな浅ましい姿を観たら、弟子達はどう思うかの?こんなのも有るぞ」と老人が次の写真を

捲って見せた。

仰向けに寝た真っ裸の男が股を大きく拡げて、膝を腹に引き寄せて尻を両手でパックリと

開いている。横の子供がその男の男根を吸いながら掌を上にして指を2本揃えて尻の穴に

挿れていた。フサフサと繁る濃い陰毛の上に根元をきつく結わえられているのか丸まった

巨大な茶饅頭のようなキンタマ。そこから指を挿れられている尻の穴まで続く太い筋が膨れて

いて丸見えだ。亀頭が全部、子供の大きく開けた口の中に入っていて唾に濡れた黒い茎しか

観えないが、かなり太そうだった。豊かな腹の向こうに眼を閉じて唇を半開きにした

男の泣きそうな顔、その顔とは裏腹に子供に咥えられている男根の幹の裏側には太い筋が

浮き出ていて血管が張り付いている。切なそうな呻き声や溜息が聴こえて来そうだった。

自分の父親がこんな変なコトをする筈がないとまだ、信じられない和久は

【子供にこんなコトされてんのに、なんでジッとしてんだろ?】と思った。

「オマンコの前に、親爺が子供に尻の穴を拡げられとるところだ。こんなして生えた摩羅を

舐られると、どんな親爺でも堪らんようになる。ふふふ、ホレ、親爺はもう随分と

気分出しとるだろ?これは望遠で撮ったがサカっとる最中は二人共夢中でな、

何も観えとらんし、何も聴こえとらん。シャッター音なんか全然気が付かん。

よっく観てごらん、坊の父さんだろ?」

「・・・でも父さん、こんな顔じゃないよ。」

「知っとるか?せんずりしたり、オマンコしとる時の男の顔は必ず素になっとる。」

「・・・ス?」

「我を忘れて貪っとるスケベエな雄の顔だ。坊の父さんもそうなっとる。だから、

坊が毎日観とる父さんの顔とは違う、親が子供に見せん顔だ。」

「・・・こんなコトされて気持ち好いのかなぁ・・・。」

「ハハハ、今度、父さんに訊いてみるか?」と赤い口の中を観せて老人が笑った
。
食べ欠けの菓子をテーブルの上に置いたまま、両手に持った父親の情事の写真を食入るように

見詰ている和久に

「坊、こっちに来なさい。」と老人が云って、膝立ちで傍に行くとデップリとした腹に

抱き寄せられた。柔らかい腹の上に抱き上げられると、少し汗ばんで肌理が細かい吸付くよう

な老人の白い肌からプ〜ンと甘酸っぱい匂い。老人の突然の行為に和久は驚いたが、

身体を竦めてジッとしていた。

「なあ、ひよっとして坊は男同士でこんなコトをするのは初めてなのか、ん?」

和久が黙っていると、少年の羞恥に紅く染まった小さな顔を覗き込みながら

「坊は可愛い顔をしとるな、好きだぞ。お爺さんと楽しい事して遊ぼう、ええだろ?」と

優しい声で囁かれたが、どんなコトになるのだろうか。

↓魔童さんへ 投稿者:あ(1月3日(水)21時46分38秒)
楽しみにしております!
続きをお願いします。

祭の夜 投稿者:魔童(12月25日(月)11時25分38秒)
全てヨーロッパの言葉です、必要に迫られて話すようになりました。
年末年始は義兄の家で、私の趣味の料理三昧が恒例ですので、今年の投稿は
これが最後になります。
SSさん、どうか良いお年を!

「知らんかったのか?坊の父さんは小さな男の子の可愛いチンポコを尻の穴に填められて

オマンコされるのが大好きなんだぞ。・・・儂の友人でアイマイ宿をやっとるのが

居ってな、そこで何度も観たから間違いは無い。」

「・・・アイマイ宿って?」

「ふふ、男同志でも這入れる旅館のことだ。」

「・・・」

「そこに覗き部屋が在って大きなマジックミラーで隣の部屋が全部観えるようになっとる、

声も筒抜けに聴こえる。初めての客だの男同士の二人連れは、その部屋を使わされるように

なっとるんだ。大分前の事だがな、その友人に『面白い二人連れが来とる』と云われて

覗きに行ったらベッドの上でガッシリとした親爺と坊ぐらいのほっそりした子供が真っ裸で

盛っとった。四つん這いになった親爺の大きな尻を子供が抱えとって、小さな舌でペロペロ

尻の穴を舐めながら親爺の摩羅を扱いとる、親爺のキンタマの根本が細紐で結わえられて

パンパンに膨れ上がっとった。その内、子供がギュッと顔を押し付けてズルッ、ズルッと

音を立てて尻の中を吸っとってな、親爺が切なそうに唸ってドサッとベッドに倒れ込むと

子供が、その尻の割れ目に手をグイッと奥まで差し込んで指で悪戯しとるらしくて親爺は

クネクネと太い尻を持ち上げて悶えてな、厳つい顔で啜り泣きながら悦んどった。

感じ易いスケベエな身体しとったぞ。友人は、その子供はその親爺の外にも皆、金を持って

そうな年配の男と来とって、そうそう善通寺の和尚や坊の小学校の校長先生とも一緒に

来とったと云っとったな。年取った親爺は少々手荒にせんと悦ばん。

その点、あの子供は親爺の身体を扱い慣れとってな、それからが凄かったぞ、

尻を丸出しにした分別盛りのええ年配の親爺が『早く、早く』と腹ばいで尻を持ち上げて

子供を誘うと、子供はベッドにペタンと腹を着けたその、親爺の大きな背中に登って尻に

チンポコをグイッと差し込んで繋がったまんまでうつ伏せの親爺の上をグルッと

一回転したり、機関銃のように腰動かしてな。大きな尻を押さえ込まれた親爺は、子供に

何をされても善がり狂って泣き喚くばかりじゃった。

その時は男の顔が良く見えんかったんで、その親爺が誰だか分らんかったんだ。

あんなコトをされたらもう、男を知っとる身体は云う事を聴かん。

お爺さんにも経験が有るが、尻の穴の奥には摩羅の付け根の処に柔らかい瘤が有ってな、

硬いチンポコの先でそこを擦り上げられると大の男でも啼く程堪らんようになる。

一度、その味を憶えてしまうともう止められん地獄の快感だ。

犯られとる親爺の息も絶え絶えのスケベエな泣き声に儂もえらく興奮させられて、

摩羅の根っ子が堪らん程疼いてな。膨れ上がったキンタマの中で精汁が沸き上って

もう、抑えられん。ビデオを撮っとる友人の脇で2人が絡み合っとる処を観ながら

センズリして子種をたっぷり出してしまった。あんなスケベエなモンは久しぶりに観たぞ。

ええ歳の儂の友人もビデオを撮りながらズボンから出した摩羅を太くして扱いとった。」

「・・・」
「出したい盛りの子供は一回だけでは親爺の尻を離さんかった。

小学生位の、まだチンポコに毛も生えとらん子供に、その子の父親よりもずーっと年配の

ガッシリとした親爺がベッドの上で真っ裸で四つん這いにさせられとって、

男の子が華奢な腰を動かす度に善がって尻を振りながらオンナにされて狂ったように

身も世も無く啜り泣いとった、あれは尻を犯られながら勃った摩羅を下から扱かれとったん

じゃろ。子供に好いように大きな身体を苛まれとってな、その内子供の腰の動きが

目茶目茶速くなってピタッと止まると同時に、『お、お〜っ!お、お、おぉ〜っ』と

振り絞るような断末魔の叫び声を揚げて持ち上げとる尻を完全に仕留められた親爺が

ドサリとベッドの上に倒れ込んどった。少しして『ふーっ』と溜息ついて、

子供がまだ頭が開き切っとらん棒のような細いチンポコをヌルッと尻から抜くと

ノソノソ起き上がって床の丸まった褌を拾い上げて膝立ちで下腹と尻を拭いとった。

その時、初めて顔が観えてな、吃驚したぞ・・・」

「・・・・・?」
「その親爺は棟梁の松本さんだった、坊の父さんだ。尻を褌で拭きながら子供に向き直ると

前に屈んで、自分の尻から抜かれて汚れたまんまの子供のチンポコを根元まで大事そうに

しゃぶってキレイにしとった。あれは随分と長い間、何遍もまぐわっとるな、昨日今日の仲で

はないぞ。」

「・・・マグワル?」

「ふふふ、坊の父さんとあの子供が恋人同士で、しょっちゅうオマンコしとったという事

だ。」

「・・・」




格好よすぎません? 投稿者:えすえす(12月20日(水)12時18分41秒)
「3ヵ国語を話しますので」って格好良すぎます!
私は田舎に住んでますが、それでもたまに外人観光客がきて道を聞かれたりして四苦八苦するんです。
ちなみに、3ヵ国語って何語ですか?

祭の夜 投稿者:魔童(12月17日(日)10時19分49秒)
SSさん、私も団塊の世代ですよ。3カ国語を話しますので、時々駆り出されます。


「坊の名前は?」

「松本和久です。」

「おお、棟梁んとこの一番下の御子か、どうりで知っとる顔だと思った。父さんならさっき、

小学生くらいの坊主と一緒におったぞ。」良く響く太い声は周囲の雑踏の中でも良く通る。

「・・・小学生?」

「ああ、・・・宮司さんを見掛けんかったかな?」

「拝殿の裏に居ます。」

「独りでか?」

「太一君の兄さんと一緒です。」

「何しとった?」

「・・・。」

「・・・そうか・・・女房と子供が家に居る時ぐらい辛抱出来んのか、しょうがない奴だ。 

ところで坊、坊の父さんが今、小学生の坊主と何しとるか知りたくないか?」

「?・・・知りたいです。」

「ははは、そうか。なら、お爺さんの部屋に来んか?美味い御菓子も有るぞ。」と白い鼻緒の

雪駄をジャリジャリと鳴らしながら後ろも振り返らず、何人もの巫女さん達が御札や御守りを

忙しそうに参拝客に手渡している社務所の裏手の戸を開けて這入った。和久は框でズックを

脱ぐと長い廊下をノシノシと外股に歩く老人の後を追った。老人は突き当たりの扉を開けて

「さ、這入りなさい。」と云った。

菓子鉢と灰皿、茶器が乗っている黒い大きなテーブルと座椅子が在って、壁には掛け軸が

下がっていた。老人が庭に面しているガラス戸の分厚いカーテンをシャーッと引くと外の

お囃子や賑わいが遠くなり、袴を脱ぎながらキョロキョロと物珍しげに部屋の中を見渡して

いる和久に

「皺になるといかんからな。・・・坊、オシッコ出るか?」

「・・・はい。」

「お爺さんと一緒にするか、ん?」

「こっちだ。」と奥の引き戸を開けると白い陶器のアサガオ、その先に個室の扉が在った。

並んで立って、和久は老人が大きく脚を開いてアサガオに跨り白綸子の着流しの前に手を

入れて腰を引いて摩羅を引き摺り出すのを横目に観て、縁が高いアサガオの横で爪先立ちで

半ズボンの中から陰茎を出した。下を向いて小便が出るのを観ながら、さっきの太一の話を

思い出していた。老人の身体から何か甘い香りが漂って来る。

「ほう、勃っとるのか?坊のは大きいなぁ。」の声に驚いて見上げると、老人が上から

覗き込んでいた。慌てて隠そうとした掌に小便が掛かった。

「恥ずかしがらんでもええ、男なら皆ぶら下げとる。父さんの摩羅は観た事が有るじゃろ?

ほれ、お爺さんのも観るか?」と着物の裾を大きく搔き分けて、まだ放尿中の摩羅を陰嚢ごと

持ち上げて指で揉んで観せた。フサフサと繁る白髪混じりの陰毛と縮れた毛が生えた黒褐色の

大きな睾丸が艶々としていた。少し粉を拭いたような赤紫に剥け上がった瑞々しい亀頭の先端

のピンク色の裂け目から勢い良く透明な小便を噴き出している。両手で摩羅を握ったまま

「ふぅ〜っ・・・」と満足気に大きく息を吐いて反り返り腰を前に突き出した。老人の小便の

匂い。出し尽くしてもブルンブルンと竿を振って何度か摩羅の根元から先端に扱いて中に

残った尿を絞り出している。キラキラと光ってアサガオの中に滴り落ちる滴。特大の鬼灯の

ように艶やかに熟れ切って重たげに頭を垂れている亀頭が、分厚く捲き上がった包皮の先に

生々しく剥き出しの生肉色で鰓を張って揺れている。それを和久は怖いモノを見るような

目付きで観ていた。立ち昇って来る老人の少し饐えたような性器の匂いを嗅いで、何故か

口の中に生唾が湧いて来てゴクンと呑込んだ。

「ふふふ、握ってみるか?舐めてもええんだぞ。」と頭上から揄かう様な笑いを含んだ老人の

声。
「ほれ、お爺さんの摩羅と坊のチンポコは大分かたちが違うだろ?」と根本を握って

ブルンブルンと振って見せた。

「坊のはまだ、男のツボミだ。大人になると皮が捲れ上がって戻らんようになる。いつも頭が

ポロッと剥き出しになると、今まで閉じ込められとった頭の縁の鰓が段々と育って開くんだ。

せんずりだのオマンコして刺激してやると、早く大きくなるんだぞ。こんな事、父さんは教え

てくれんじゃろ?キンタマの裏がムズムズしとらんか?
」
便所を出ると老人は

「菓子鉢のは全部食べてもええぞ。少し暑いな。」と云って、シュルシュルと帯を解いて

白綸子の袷を畳の上にハラリと脱いだ。下は素肌で、デップリと突き出た下腹に喰い込む

白い褌の前がズッシリと重そうに膨れている。ツルツルの胸からシミ一つ無い突き出た腹が

ほんのりと紅い。座椅子にドッカリと腰を降ろして胡坐をかくと


「坊はもう、せんずりしとるのか?」

「・・・センズリ?」と和久の顔が赤くなるのを観て


「自分でチンポコ擦って子種跳ばしとるのかと訊いとるんだ。ははは、恥ずかしがらんでも

ええ、男はミーンナやっとることだ、大便だの小便が溜まると便所で出すだろ?キンタマに

タップリ子種が溜まると男は我慢出来んようになる。そうなって摩羅を勃てた坊の父さんが

母さんに乗ってスケベエな事をしたから、坊が生まれて来たんだぞ。

もっとも、お爺さんのように歳取ると中々溜まらんがな、アハハハ。」と親指と人差し指で

輪を作り卑猥な手つきで動かしてみせた、ニヤニヤしている。

「子種が溜まって摩羅がおっ勃つたら男は誰でもしよる。偉い坊主や医者がサカリが着いた

オス犬のように夢中で尻を振りよるのを何べんも観たぞ。この道ばかりはいくら分別が有る

親父でも逆らえん。キンタマの後ろがムズムズして来て抑えられんのだ。坊の父さんも今頃、

あの半ズボンの小学生のボウズに尻を掘られて摩羅をおっ勃てながら善がり泣かされとる

筈だ。酒に酔うて欲しくなったんじゃろ、ふふふふ。」笑みを浮かべる老人の白髯の唇を

見ながら和久は

「・・・そんなのウソだ。」と云った。

毎日が日曜日? 投稿者:えすえす(12月16日(土)13時05分26秒)
「急な出張」ということは、魔童さんはまだ現役でお勤めなんですね。私は、団塊の世代ですが勤めはせずに、一応「毎日が日曜日」です。町内会の役員等やってるのでそこそこやることはあるんですが、今も蒲団の中で「よからぬこと」に耽ってます。

SSさん 投稿者:魔童(12月15日(金)12時30分31秒)
急な出張が入り、今日帰って来ました。近々、投稿再開させて戴きます。
「祭りの夜」は1〜3まで有って、まだ始まったばかりですよ。
2にはSSさんの好きそうなシーンが有ります。お楽しみに!

人生は長いですよ 投稿者:えすえす(11月14日(火)21時02分17秒)
題名を目にしただけでもよおしてきます。
私はどこから見てるのかな、最初からでないことは確かです。
「祭の夜」もいよいよ佳境ですね。そっちも楽しみです。

やってみます。 投稿者:魔童(11月13日(月)11時25分04秒)
SSさん、ご教示有難う御座います。「Ctrl」でVだったんですね、Pを押してました。

過去の文章を「名作?」と持ち上げられたので、整理してみました。
【魔童】は、私が初めて書いた自叙伝のような長文で、これで書き癖がつきました。
【魔童】に描き切れなかった事柄や削除されてしまった事実が、後の文章群の中に
反映されています。

1.魔童(私小説)

2.魔童番外編(未投稿)

3.隼人

4.巨根の息子


5.夜の寺(未投稿?)

6.網元の息子達(未投稿)

7.宿直室

8.淫の宿

9.ノンケ父改造講座(短編集ー未投稿)

10.物置の父

その他、USBの中に眠っている文章も有ります。

コピー貼り付けの方法 投稿者:えすえす(11月11日(土)08時25分51秒)
私もそれほど詳しくないんですが、多分
1.コピーしたい部分の最初(左上)にカーソルを(マウスで)持っていき、マウスの左を押し(押したまま)コピーしたい部分の最後(右下)までカーソルを持っていき指をマウスから離す、コピーしたい部分の色が変われば成功です。
2.「Ctrl」ボタン(多分、左下にあります)を押したまま「C」ボタンを押す。
3.貼り付けしたい場所にカーソルを持っていき、「Ctrl」ボタンを押したまま「V」ボタンを押す。
やってみて下さい。

祭の夜 投稿者:魔童(11月10日(金)10時11分52秒)
SSさん!感謝です。いろいろとイジメに会って来たので疑い深くなってしまい、
「SSさんかなあ?でも・・・」と(笑)ふみふみさんも宜しくお願いします。
前の板で、親切な方に「コピー→貼り付け」の方法を教えて貰ったのですが
PC初心者なので失念してしまい手入力しています。再度ご教示戴ければ
過去の文章も投稿出来ると思います。


「だって、宮司さんの父さんって靖君のお爺さんだよ。」と和久は同級生の名前を云った。

「しょーがねえよ。だって、爺のほうから兄ちゃんを誘ったんだって。親子して子供が

好きなんだろ、ひょっとしたら靖もそーかもしんないよ。爺とイッパイ、オマンコしたから

兄ちゃんのチンポコ、もう真っ黒なんだ。」

「ふ〜ん、オマンコすんとチンポコって黒くなんだ。」

「黒くだけなんじゃないよ、頭んトコの皮も剥けんだ。皮、冠ってんと頭がちっちゃいまんま

で育たないんだって兄ちゃんが云ってた。」と半ズボンのポケットから黒いゴム輪を取り出し

て見せた。

「これって知ってる?」

「女子が髪の毛結えん時使うゴム輪だろ?」

「ふふっ、オヤジってさ、オマンコしてん時はコーフンしちゃってて、すんげえスケベな

声で喜んでんクセにセーエキ出してチンポコ縮んじゃうと『勉強はちゃんとしとるのか?

勉強せんと偉くなれんぞ。』なんて、すぐにセッキョーすんだよ。だから、セーエキ出せない

よーにオヤジのチンポコとキンタマん根本んトコ纏めてギューッと、これで結えてやんだ。

ほらっ、これ瀬田のオヤジとこの間やった時のチンポコの毛、モサモサいっぱい生えてんだ

よ。」

「そんなコトしたら怒られんだろ?」

「ふふっ、それが結えてやんと『長持ちするし、儂の摩羅がいつもより大きくなっとる。』

って歓ぶんだよ。」

「・・・ふ〜ん。」

その時、中学生が向こうから走って来て、和久達の傍に居た5、6人の中学生の仲間に

「オレ、すんげえモン見ちゃった。」と息せき切って云った。

「なに?なに?」

「そこの拝殿の裏で啓一がオヤジとスケベなコトしてんだ。」

「見に行こうぜ。」と全員が走り出した。走り去って行く中学生達を見ながら、太一が

「ふふ、宮司さん、これからみんなに犯られちゃうんだ・・・オレもさっき瀬田のオヤジと

約束してんから行くね、じゃ。」とゴム輪を握った手を和久に上げて人混みの中に入って

行った。その時になって初めて、パンツの中の陰茎がアンテナのようにピンと硬くなって

いるのに気がついて慌てて掌で抑えた。

独りになった和久は、父親にも逢えないのでどうしようかとボンヤリ、大勢の人で混み合う

燈明を反射して光る黒々と濡れた石畳を観ていた。その時、頭上から

「坊、何しとる、迷子か?」と声を掛けられて顔を上げると、濃い紺地に金糸銀糸の刺繍が

された袴を履いて白い袷の神職らしい老人、僧のようにツルツルに剃り上げた頭、白く

長い眉に白髯を蓄えた大柄のドッシリと腰回りが太い老人が前に立って大きな眼を

ギョロリと光らせて和久を見下ろしていた。

それが、今まで太一が話していた宮司の父親だと気が付いて和久は叱られると思い咄嗟に

「父さんを探してます。」と応えた。


嬉しい! 投稿者:ふみふみ(11月8日(水)22時06分31秒)
やったー!!!
待ってました!
じゃんじゃんよろしくお願いします!

ようこそ魔童さん! 投稿者:えすえす(11月2日(木)17時17分20秒)
オーナーのえすえす(SS)です。
前のサイトに、このサイトを立ち上げたことを書いたのですが、しばらくして消されてしまいました(当然ですが)。
最初の頃は毎日チェックしていたんですが、反応がなく、やっぱり気付いてもらえないかなあ、と半分諦めていたんですが、今日覗いて!!!神様はいるんですね。
思いっきり書き込んで下さい。
私としては、過去の名作もできれば最初から今一度読みたいと思っているんですが、余裕があればご検討お願いします。

祭の夜 投稿者:魔童(10月29日(日)11時03分25秒)
TAKESHIさん、有難うございます。この投稿がオーナーさんの趣旨に合うのかどうか判らず
迷っています。

 眼を凝らすと反対側からの幽かな明かりで、拝殿の太柱に抱き着いている大きな黒い影と

その背中にしがみ付いている小さな影が絡み合って暗闇の中で妖しく蠢いているのが観えた。

小さな影が身体を前後に動かすとタプ、タプという微かな湿った音。その度に

「・・・うッ、うッ、うッ、」という息を潜めた断続的な吐息。

【なにしてんだろ?】と排水溝に足を入れて、もっと近づこうとした時、後ろから肩を

捕まれた。ビクンッ!と身体を震わせて振り返ると、太一が立っていた。

唇に人差し指を宛てて

「シーッ」と云って、そのまま腕を取られて拝殿の正面まで連れ戻された。

「どこ行ってたの、捜したんだよ。」と明かりの中に戻ってホッとした和久。

「ふふ、知ってるオジサンに会ったからさ。」

「・・・ねえ、さっきのアレ、何してたのかなぁ。」

「ヤッてんだよ。」と太一がニヤニヤした。

「・・・何を?」

「オマンコさ。さっきさ、瀬田のオヤジと話してたら啓一兄ちゃんが宮司さんの袴ン脇から

手、突っ込んでチンポコだのケツ弄っててさ、それから2人して拝殿の裏に行くのが

見えたんだ。だからアレは啓一兄ちゃんと宮司さんだよ。」

啓一は、太一の三つ年上の兄だった。

「・・・だって、宮司さんも啓一さんも男だよ。」

「ふふっ、男同士だってオマンコぐらい出来んだよ。」

「・・・宮司さん大人だし、あんなにおっきいんだから中学生ぐらいやっつけられんだろ?」

「何べんもケツ犯られて身体オンナんなっちゃってんから、もう逆らえねえんだよ。」

「なんだか、啓一さん『親爺よりずーっと好い』って云ってたよ。」

「啓一兄ちゃんはオレぐらいん時から宮司さんの父ちゃんの爺とずーっと関係してたんだ。」

【関係】という言葉を使った揺れる火影に映る太一の顔が、和久には酷く大人びて観えた。

「便所で爺のケツ犯って悦ばしてんトコ、宮司さんに覗かせて誘ったって云ってたよ。」

和久は、その老人の白髭を蓄えた厳めしい顔と堂々とした体躯を思い浮かべていた。

新作楽しみです 投稿者:TAKESI(10月24日(火)16時54分42秒)
ずっと待っていた魔童さんの新作掲載が始まりましたね。
楽しみにしていますので、アップお願いします。

祭の夜 投稿者:魔童(10月18日(水)10時10分36秒)
 先程の通り雨で黒く濡れた参道の石畳が、秋祭りの雪洞や提灯の明かりを暗い虹色に反射して

その上を大勢の人影がガヤガヤと賑やかに歩く、秋口とは云え少し蒸し暑い。

カタカタと響く下駄の音に、子供達がハシャグ甲高い声。細い参道に沿って並んでいる

幾つもの夜店から硝石ガスが燃える臭いやイカを焼く香ばしい匂いが漂う、熱を孕んだ祭の

夜の賑わい。

周りの人息切れの中を擦り抜けるようにして早足で、和久と太一は並んで歩いていた。

夜店で一緒に買った玩具のハッカパイプを首に下げて、手に持った綿菓子や杏飴を食べてい

る。皆、朱塗りの鳥居を潜って笛や太鼓、それに鉦のお囃子が聴こえて来る本殿目指して

石段を登っている。登り切ると、お囃子が急に大きくなり2本の幟が風にはためく本殿の

前の一段高い大きな舞台の上に大勢の大人達、和久は背伸びをして父親の姿を探した、

父親の源蔵も祭の役員をしていたからだ。煌々と明るい舞台の上には、白地に紺で文字を

染め抜いた揃いの浴衣姿で白足袋の、半数以上は白髪か禿げ上がり御神酒で顔を紅くした

年配の男達が胡坐をかいて車座でガヤガヤと談笑していて、胸元を肌蹴て祭団扇で煽いだり

煙草を喫ったりしていた。初老の男達の肌の匂いと熟し柿のような甘い酒の薫りがプ〜ンと

和久の鼻まで届いた。

ふと、気付くと今まで傍に居た太一が居ない【どこ行ったんだろ】と廻りを見渡したが

見付からない。大勢の人垣を擦り抜けて、和久は社殿の周りを歩いた。拝殿の裏手に来ると

人のざわめきが遠くなり明かりも届かない。裏山の生い茂った樹々とジメジメと湿った土の

どこか官能を妖しく乱す生温かい濃密な闇の匂い。急に暗い中に這入ったので何も見えなく

なった和久の耳に

「うッ、うッ、うッ・・・」という、どこかくぐもった微かな吐息が届いた。

「ハッ、ハッ、ハッ、好いオマンコだ、親爺のよりズット絞まる・・・」と年若い男の

喘ぐように弾んでいる息遣い。

嘲るような響きのその囁きに応えるように苦悶に似た低い呻き声が地を這う。


期待してます。 投稿者:かっとび(9月28日(木)11時20分04秒)
私もそういう話が大好きです。自分ではなかなか書けないですが。
時々のぞきます。

よろしくお願いします。 投稿者:えすえす(9月28日(木)09時59分11秒)
オーナーの「えすえす」です。デップリと太った貫禄のある男(肩書が社長、専務、部長、署長など)が部下に弱みを握られて立場が逆転する、そういう小説が好きです。投稿お願いします。私も書くつもりです。