「上司を奴隷にする小説」の部屋



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先輩 投稿者:士官(7月17日(火)11時54分36秒)
顔にセンズリなすりつけるぞ


いいですね♪ 投稿者:あ(7月11日(水)23時17分50秒)
最近賑わってますね。
魔童さんの作品は何度も読み返しては
独り慰めてます。
次が楽しみで楽しみで、たまりません!

ふんどし校長先生 投稿者:ふんどし校長先生(7月10日(火)21時51分10秒)
柔道部剣道部員、顧問の皆様と、大晦日ランニングしたことがありました。皆様胴着、着用でしたが、私は、胴着貸してもらえず、越中ふんどし一丁で走り、走り終えたあと、越中ふんどしヒラリとほどけて短小陰茎晒したことありました。

野球部練習後、汗流すため銭湯へ向かう際の、車を出したとき、私も野球部員、監督、父兄の皆様と銭湯に入りまして、短小陰茎晒したことがありました。(^-^)


ふんどし校長先生Yahoo!ブログ更新中にございます。(^-^)

祭の夜 投稿者:魔童(7月10日(火)12時57分02秒)

次の週の下校時、校門を出て坂を降っていた和久は

「松本君だよな。」と急に声を掛けられた。道路脇に停まっていた黒塗りの乗用車の

スモークウインドウが下りて中から宮司が笑いかけていた。

「あ、こんにちは。でも、靖君、今日掃除当番だよ。」

「ああ、そうか・・・これから神社に行くんだろ?送ってやるから乗りなさい。」と

助手席側のドアを開けた。神社の石段の下の駐車場に車を停めると、宮司が

「爺さんとは、いつからあんな事をしとるんだ?」と前を見たままで訊いて来た。

「・・・爺さんの勃たん摩羅ではつまらんだろう?どうだ、オジサンと遊んでみんか?

ほれ、松本君に握って貰いたくて儂のがビクビクしとるぞ。」と、いつの間にか

白いワイシャツの突き出た丸い腹の下のズボンの前から大きなコケシそっくりの太さの棒が

ニョキッと生えているのを根元を握って釣り竿を振るように上下にしゃくり上げて見せた。

くの字に曲がった先端の濃い赤紫に艶々と熟れた大きなアンズのような丸い頭の容が老人の

とそっくりだったので性器だと気が着いたのだ。父親や他の大人の勃起した性器は写真では

何回も観ていたが、老人の、太くなってもグンニャリと頭を垂れた摩羅に慣れていた和久には

太い血管が何筋も浮き出て堅くそそり勃つ宮司のモノが全くの別物に見えた。

ぷ〜んと生々しく酸っぱい匂い、情欲を剥き出しにして誘う父親と同年輩の初老の男の

内臓が突出しているような真っ赤に湯気が立ちそうに怒張したモノを直に観たのは、

これが初めてだった。和久は車の中から飛び出して石段を駆け上った。

生で見せられた、テラテラと紅く濡れて小さな唇を縦に開けた亀頭や黒く太い幹に血管が

ビッシリと浮き出た猛々しく天を向いて吠えているような大人の性器の異様さに驚いたのだ。

翌日の昼休み、校庭の鉄棒のところで太一といると、靖が来て

「ねえ、松本君、昨日ウチでなんか有ったの?」と云った。

「なんかって?」

「爺ちゃんと父さん、夕べ隠居所ですんごい声で怒鳴ってケンカしてたんだ。

僕、怖かったけど廊下んとこで聴いてたら松本君のこと云ってたんだよ。」

「ふ〜ん、なんて?」

「爺ちゃんが、『あの子は儂のものだ、誰にも渡さん。今度、同じことをしおったら、

お前がしとる事を女房子供に洗い浚い云うぞ!』って。」

「・・・」訳を知っている太一が傍でニヤニヤしている。

「そんで、『お前が最近付き合っとる子供と、何処で何をしとるか儂が知らんとでも

思っとるのか!あの子に手を出したら承知せんぞ!』って、そしたら父さんが

『そんな事を云うなら親の松本さんに全部話す。』って云って『云えばええ、あの子の父親の

棟梁は、前にお前が狂っとった聡君にぞっこんでええ仲になっとる、

知らんかったのか?』って爺ちゃんが。・・・ねえ、棟梁の子供って松本君のことだよね?」

「ふーん、知らない。」


情事の後で後始末してから、老人は布団の上で和久の肩を抱いて

「どうだ今度、坊の父さんと聡君が行っとるアイマイ宿に行ってみんか?父さんと聡君が

まぐわっとるビデオも観れるぞ。」と云った。

「・・・うん、行く。」

「そうか、坊は父さんが同級の子にされて善がっとるところが観たいのか。」

「・・・うん。」

俺が後輩になぶられる理由 投稿者:和光(7月6日(金)08時43分33秒)
後輩は俺がそれまで シモネタ嫌いのオンナ嫌いの噂で通っていた俺の性癖を知って以来
 作業以外では俺の先輩としてのプライドの壁を平気で乗りこえてくる様になった。
俺にはまったく抗えるすべもなく 後輩のいいなりになるしかなかった。

班長はそれまで仕事以外では口もきかないほど不仲だった俺たちが、最近になって
いつも一緒にいる事で不仲が解けたのかと思い込むほどで、また、実際 後輩が俺を
いじめる為に接近してきているだけだと気づいてもいないようだった。

後輩は 後輩の体臭と作業フル装備姿に俺が性的な興味をもっていることも知っているので、その姿を俺に誇示するようにもなっていた。それは俺にとってはうれしいのだが、
そんな姿を見せ浸かられるたび俺は作業中でも勃起させてしまうほどで
それすら後輩に知られてもいた。

俺は たまらなくなり 班長にトイレだと断り 近くの公演のトイレにかけこみ、
ドアを閉めるなり、作業服の前をあけて勃起をつかみだして
勃起を抑えるためだけのセンズリを始めた。

アゥ ううう あの後輩のフル装備姿がたまらん・・・
速攻で抜いてしまわねば・・仕事にならん・・
快感を楽しむセンズリではなく、勃起を抑える為だけのセンズリ!

次の瞬間 大きな音で個室のドアを叩かれた!!
 先輩! 腹でも痛いんすか? まさか、センズリでもこいてるんじゃないですよね!

ウッ! 俺はかたまった!
だ、だい、大丈夫だ今出るから・・
俺は納まりきらない勃起を無理やり押し込み、
作業ジャンパーを脱いで 勃起したままの股間を隠してドアを開ける

先輩 大丈夫すか? なんかカサコソカサコソって音がしてましたけど、
センズリ掻いてたんじゃないすか???

まさか・・作業中にまでスルかよ! それだけ言い放った瞬間に
後輩の手が俺がジャンパーで隠していた股間に、

ウワッ! 先輩勃起してるじゃないすか・・こんだけ勃起させててセンズリじゃないんですか?

言葉で俺をネチネチ責めてくる後輩
 
 また、俺の事思い出してセンズリしてたんでしょ?
  いくらなんでも 作業中は不謹慎すよ!

図星を当てられ 俺は無口になるしかなかった・・

 そして後輩は
週末だし、今夜付き合ってくださいよ!
意味深な一言を言い
 俺 クソしてきますよ と 個室の中へ消えた




俺が後輩になぶられる理由 投稿者:和光(7月5日(木)18時00分25秒)
 俺は教育日のあの日から後輩に 汁かけ男の先輩 と言葉で陵辱されていた。

そして、今度は作業をおえて、現場から営業所へ帰る作業車の中だった。
俺と後輩はいつも同じ作業車であり、その時の運転は後輩だった。
横掛け3人のキャビンの真ん中は現場整理のガードマンが座ることがあったが、
その日は現場がガンタンでガードマンも少なめで俺たちの作業車には乗っていなかった。

 後輩は俺に 汁かけ先輩!コッチに座ってくださいよ!と真ん中の空席を運転しながら叩く、

 もちろん、後輩に抗うすべは何もなかった。 後輩に性的興味があること、後輩の作業服を盗みだしては倉庫で後輩の装備を身につけて鏡の前でセンズリしていたこと。
 そしてその動画を撮ったスマホの中身まで見せられ、メモリーカードを抜かれたこと、
もしも逆らえば・・なんという状態ではなかった。

しかし、俺は理性的には完璧に後輩に屈するつもりもなかった、
だが、俺の体は 後輩の凌辱的な言葉に敏感に反応しはじめていた。

俺が真ん中の席に移るやいなや、後輩は運転しながら俺の足をこづいてくる。
 そして、この間の教室みたいにやってくださいよ! と言う

イヤなら別に構わんですよ、班長に先輩の事で、俺の作業服盗んでセンズリしてたとか、
証拠のスマホのメモリーカード渡すだけのことですから!・・・

俺には選択肢などないのだといわんばかりだ!、
俺はしぶしぶ作業服の前を開けば悲しい事に俺のイチモツは勃起してしまう。

 大丈夫っすよ先輩 こんなに高い位置なら見られるわけないっしょ!
先輩の好きな俺の作業服に染み込んだ汗のニオイ嗅がせてあげますよ!
 というと 後輩は左腕を俺の首筋に回して、グイッと後輩の左の脇の下に頭を引き寄せられた。

 ほら!先輩 好きなだけ俺の体臭嗅いでもイイんすよ!

俺は後輩の左のわきの下に頭を抱え込まれながら、後輩の濃い体臭を鼻いっぱいすった。
 あの日の電工作業員が漂わせていた新鮮な汗の匂いがする
俺は頭がクラクラになり、必死に俺自身の勃起をしごきはじめていたんだ。

俺はそこが作業車の中であることも忘れ、前後にも追従するように同じ電工班車両の
列の真ん中で、今、センズリを掻いてるなんて後輩以外の誰も知らないだろう、

後輩が あ! 先輩 めっちゃガマン汁でてますよ! 俺をバカにするように言う!

俺はあいかわらず 後輩のわきの下に頭を抱え込まれながら後輩の匂いをオカズに必死に
チンポをこすりあげていた。

 そして、そろそろ我慢できなくなりそうな時だ、
後輩は抱え込んでいた俺の頭を引きなり引き剥がした!

 ほら! 先輩!右の車線・・先輩の好きそうな作業服と長靴履いた男二人が乗ってますよ!
と言う

俺が見た先には 確かに汚泥処理の真空吸引車の車内に男二名の顔が飛び込んできた!

後輩は 並走してやりますから眺めながらシコってみたらどうですか?と言う!
もちろんそれは、促す言葉ではなくて命令だという事は俺にもワカッテいる

俺は自主的に後輩のわきの下に顔をうずめながら、そして 時折 となりの吸引車を
覗きながら、 後輩の暗黙の命令ながらもセンズリの快感に感極まってきていた。
 もう、出そう・・ 俺はそう言うと・・

後輩の次の行動に驚いた!
ブワ〜〜〜ン!! 後輩の野郎はなんと 派手にクラクションを鳴らしたのだった!
 その時 俺はセンズリ射精の一段を飛ばした時だったんだ!
いきなりの警笛に驚いた隣の車両の二人の目がこっちの作業車へ向いた!!

 始まった射精をとめる事なんてムリだ!!
俺は次々と射精の弾丸を車内に飛ばしていた!

あ!スンマセン先輩 間違ってクラクション鳴らしてしまった!という後輩!
 
俺は勃起して射精しているチンポを隠し切れぬままにとなりの見知らぬ車両の
二人に見られながら射精していた・・

ああああ・・俺はオシマイだ! そう思った!
 しかし、体に響いた快楽の衝撃も最高だった!

 あ〜あ 先輩ってマジ変態すね・・・男にセンズリみせつけて射精できるんすね・・
後輩は俺の方を見下ろしながらデカイ笑い声をあげていた!









祭の夜 投稿者:魔童(7月5日(木)12時46分36秒)
あさん、お待たせしてスイマセン。この部屋も投稿される方が増えて嬉しい限りです。
後はエスエスさんの登場を待つばかりですね。


老人の処へ足繁く通う内に、五十絡みのガッシリとした身体の息子の宮司とも顔見知りに

なり挨拶をするようになった。老人が同級生の靖に、和久のことを何と言っているのか

分らなかったが、和久が足繁く老人の部屋に通っても気にしていないようだった。


一度、寝室の窓のカーテンの隙間から覗いていた宮司に気がついたことがある。

まだ、外は明るいというのにカーテンを閉め切った、老人の薄暗く熱が籠っている寝室の

中で二人は絡み合い、爛れるような性行為をしていた、幼い喘ぎ声と老人の深い溜息。

大きな、赤ん坊のようなムチムチとしている老人のシミ一つ無いタップリとした白い尻の

割れ目を指で掻き分け押し広げると、縮れ毛に囲まれてヌメヌメと卑猥に熟した紫色の

肉の蕾が誘うように紅い孔を開けてヒクヒクと蠢く。その盛り上がった蕾の縁を指で

なぞってやると

「あぁ・・・んんっ、あぁ・・・んんっ、あぁ、もう、もう焦らさんでくれっ。」と震える

声で老人が哀願するのだ。

立膝になって下腹に密着している陰茎を指で押さえて水平にして老人の温かい穴にズブッと

衝き挿れる。

「うぅっ!うぅぅぅ・・・ああっ、ああっ!」と大きく口を開けて叫びながらも、

どこか満足気な老人の呻き。突き入れながらピシャッ、ピシャッ、と白い尻を平手で

紅くなるほど撃つと、顔を枕に埋めて尻を高く持ち上げ、呻きながら擦り付けて来る。

2人とも真っ裸で、和久は四つん這いの老人の大きな尻を抱えて後ろから激しく衝き挿れた。

老人の摩羅は堅くはならないが、尻で感じているのか太く弛緩してダラーンと垂れ下がって

いる。それを和久は下に潜らせた掌で握って乱暴に擦っていた。

その時、カーテンの隙間から覗いている宮司に気がついたのだ。

善がって、狂ったように泣き声を上げている老人を横に倒して犬が小便をするような格好で

片脚を持ち揚げさせて、老人の性器や2人が繋がっている処を顕わに宮司に見せ付けながら

ビタッ、ビタッとわざと音を立てて大きく腰を振る。

この初老の宮司は、八十歳を過ぎた真っ裸に剥かれた父親が子供にオンナのように後庭を

犯されて尚且つ、太く延び切ったヌルヌルの摩羅を後ろから小さな掌で乱暴に扱かれて

切なく咽び泣く様を凝視しながら、表情を変えず真剣に覗き込んでいる。少し顔を赤くして

ガッシリとした肩が上下に細かく動いていたので、自分の父親が子供に肛門性交をされて

悦んでいる処を観ながらオナニーしているのだと直ぐに分かった。

祭りの夜に拝殿の裏で聴いた、太一の兄の言葉を思い出した。

『ハッ、ハッ、ハッ、好いオマンコだ。親爺のオマンコよりずっと絞まる・・・』

老人の尻を犯しながら和久は、初老の息子の宮司の男根の容や尻の中を想像した。

【親子だから宮司さんのチンポコだのお尻の中って、やっぱりお爺ちゃんのと似てんのかな

ぁ?】

尻の中の和久の陰茎が急に硬さと太さを増したのを尻の中で感じた老人は

「ああっ、ああっ、ええっ!ええ〜っ!イクッ、イッてしまううぅぅっ!」とあられもない

悲鳴を挙げて尻の肉をギューッと絞めてトロトロと気を遣った。

ふと、気がついて見上げると宮司はもう居なかった。


魔童さんへ 投稿者:あ(7月5日(木)09時30分22秒)
楽しみに待っております。
老人と少年のお話し、よろしく
お願いします。

俺が後輩になぶられる理由 投稿者:和光(7月2日(月)07時39分50秒)
週明けは予想通り、通過した台風の影響で配電はおおいそがしだったが、
週末は前から予定されていた勉強会の日だった。

いままで、お互いに距離をおく後輩との関係だったが、
後輩から一緒の席にすわろうと言ってきた。
 それこそが後輩の言う 面白い関係の始まりだった。

勉強会も後半にさしかかると、安全教育ビデオの時間になり、
部屋の電灯が消され・・25分の教育ビデオが再生されまじめた。

内容が退屈なのか、教室の中では寝息をたてはじめる作業員もいたが、
俺と後輩は眠気もさめるスリルな時間になった。

退屈なビデオが再生されるやいなや、俺の太ももを膝でづく後輩、
まるでハッテン映画観での出来事のようで、
俺はそれが後輩だと思うと 一気に勃起させてしまった。

後輩が俺の耳元に小声で 先輩!勃起してるんですか?と!
そして おもむろに後輩は俺の作業ズボンの前に手を置いた。
 カチカチになってますよ。 先輩!

やめてくれ、 周りには他の作業員がいるんだぞ! 俺はそういいたかったが、
後輩はふたたび耳元で  普通にしてないと回りにバラしますよ、先輩がボッキしてるって!

前も後ろも横にも作業員達がすわったど真ん中で俺はハラハラした。
見つかるんではないかと、でも 大半は寝息をあげてはいるが、
 
 ほら!先輩 前をあけてくださいよ! 窮屈でしょ先輩
俺は言われるままに 作業服の前を開く
 ほら! 早くしないとビデオ終わっちまいますよ!
 ほら!早くシコったらどうですか?
 まわりには先輩の好きそうな男達がいっぱい座ってるからネタにはこまらんでしょう?

まさか、ココでセンズリを掻かせるつもりか・・・
俺の性癖は後輩にはバレている、

 後輩はまたみみもとで、 、とっとと飛ばしてしまわないと 先輩ボッキしてるんですか?
って言いますよ!!

 俺は仕方なく勃起をつかみだし、作業員達の真ん中の座席に座りセンズリを掻かされた。

 異常な状況ながら、後輩がいううように俺の大好きな作業員達がまわりにいることは
間違いない・・・だからボッキは萎えることはなく・・
 俺は 自然に吐く息が荒くなった!

 先輩!息があがってるの聞こてますよ!・・

ビデオは後半にさしかかっていた・・・

 早く逝ってしまわないと、ビデオが終わって部屋があかるくなり 寝てる作業員達
も目をさましてしまう。  俺は 必死にボッキを扱きまくった。

 そして、ウックククぅ〜 小声で快感に絶えながら座席のしたで射精してしまった。

俺の射精は 座席の下から飛び出し、 前に居眠りしている作業員の背中 作業ズボンのベルト部分付近に飛んでいた・・・

後輩はそれに気づき・・・笑い声をあげながら、咳き込んでごまかしていた。

俺は快感に絶え絶えになりながら まだ小さくなりきらないチンポを必死に
作業ズボンにしまおうと必死になった。

やっとしまい終えた時 部屋の電気がついた。

俺はまだ、射精の快感を感じながら腰がくだけそうになりながら、急いで席をたった!

後輩が笑いをこらえながら 俺においつく・・・

 先輩!すっごい変態っすね、、、アイツの背中にザーメン飛んでたじゃないですか。
そこまでいうと とうとう後輩は 笑いをこらえきれずに大声で笑っていた。



俺が後輩になぶられる理由 投稿者:和光(7月2日(月)06時56分57秒)
やっと、長靴舐めが終わると 後輩は後輩に暴力的にヤキをいれられていた。

柔道部出身の後輩に俺が立ち向かえるわけでもなく、
次から次へとくりだされる技に俺は翻弄されていた。
すぐに、オレの意識は朦朧としはじめていて、
後輩に許しを請うていた。

俺はフラフラになりながら、後輩のワンボックスの助手席にのせられて、
電工会社をあとにさた。 後輩はどこへ行く目的でもなくJ、
山道の駐車スペースにクルマを停めると、オレを質問銭にさた。

多分、後輩とオレとでこんなに長い時間、話をしたのは初めてかもしれない
俺が自分を含めて 作業服と長靴の男に性的な想いをいだいてしまうことや
それまでの体験 後輩の兄貴の体臭にクラクラきたこと、
そして、俺のスマホに記録された 数多くの俺の変態センズリ姿や
町で出会った作業員達の姿の画像

後輩は俺の性癖のすべてを悟り、
 先輩とは今後面白い付き合いになりそうっすね!
意味深な一言を残した。


俺が後輩になぶられる理由 投稿者:和光(7月1日(日)11時33分48秒)
俺は後輩に取り返され、元の持ち主の足に履かれた飴色の電工長靴をなめさせられていた。

これまで、後輩の長靴を汚した俺の精液の跡を舌でキレイに磨き上げるように後輩に
命令されていたんだ、

すでに何ヶ月も前から汚してきた長靴の表面の精液跡はなかなか舌だけではとれなくて、
イライラした後輩にその長靴でケリまでいれられている。

俺が疲れた表情でいると、元気をつけてやりますよ先輩!というと
あの、オレと後輩のザーメンがたっぷりたまったオナカップの中身を
飲まされたんだ!

俺は 後輩にこれまでの変態行為がバレて以来 自分でセンズリをかくことができなくなった

すべては後輩の気分次第だった。

だが、それががオレと後輩にとっての肉体を使ったコミュニケーションの始まりでもあったんだ。

俺が後輩になぶられる理由 投稿者:和光(7月1日(日)11時10分32秒)
後輩は俺が洗濯機から盗み出した作業服とはべつの作業服姿だった。

オレの全身を嘗め回すように上から下まで観察していたんだ、
飴色電工長靴に書かれた後輩の名前、ヘルメット、
そして、一番不可解に思っていたのは俺の股間のオナホール
しかも、後輩が使ったカップオナホールに見覚えがないはずはなかった

後輩はすべてを理解したようだった。
そして、壁に腰が抜けた状態でいる俺にちかづくと
その片足をあげておれの肩を足で思い切り壁におさえつけてきた。

先輩!それ全部オレの装備じゃないですか!
オレの装備でナニしてるんすか?

オレはなにもいえないまま、無様なかっこうで後輩の足で壁に押さえつけられ、
股間から外れたオナカップに半分勃起のチンポがオレと後輩のザーメンで
ドロドロによごれて光っていたまんまだった。

俺が年下になぶられるようになった理由 投稿者:和光(7月1日(日)10時55分27秒)
 俺は射精後の心地よい疲労感につつまれてコンクリートの壁によりかかってほとんど
気をうしなってた。

悪天候のせいかとにかく雷光がすごいなと思ってた。
そして、後輩の使用済みオナカップをいまだ片手でもったまま
再び復活してきたオレのチンポの勃起を 後輩とオレが射精した
ザーメン汁にまみれたまんまに包まれているのも気持ちよかった

オレは無意識に後輩の名前を呼びながら
後輩のチンポを見たい。 後輩のチンポをしゃぶりたい
後輩の長靴に射精したい といっていたと思う

その日もさっきの仁王立ちセンズリの自分の姿をスマホで撮影していた。

こんなに天気が悪いと緊急の工事依頼が電力会社から来て
仲間たちがあらわれるのでは・・・そう思ってたちさろうかとおもいはじめたときだった。

オレの名前を呼ぶ声が! あまりに突然だったのでオナカップを外す余裕もなかった。

後輩の声だった!

週末が待ち遠しいです。 投稿者:45歳男(6月28日(木)20時46分39秒)
「和光さん」土日の書き込み期待してます。

出しちゃった 投稿者:45歳男(6月24日(日)20時22分48秒)
数分後のことを妄想して一発だしました。							

俺が年下になぶられるようになった理由 投稿者:和光(6月24日(日)19時12分37秒)
クルマを走らせる頃は台風の影響なのか雨と風が強くなっていて、
俺はカーゴ作業ズボンの後輩の使用済みオナホールをさわりながら、
漁師にみせつけられて、扱かされたことを思い出していた。

週明けは台風で配電業務は大忙しだろうなと思いながら、
泊まりの守衛さんに声をかける。
毎週のように来ているので 分ったように門をあけるスイッチをいれてくれる。

おれは倉庫詰め所でいつものように後輩のロッカーから後輩の装備を取り出し
長靴の履き口に顔をあてて ゴム臭と汗臭い長靴の匂いを嗅ぐと
俺自身がキンキンに勃起してくるのを感じながら
すべての後輩の装備を身につける・・

着用確認のために壁に取り付けられた鏡の前で仁王立ちになり、
そして作業ズボンの前を開き・・・飛び出す勃起

最近では長くもたせる様にコントロールできていたが、
その日は 後輩の使った後のオナホールがある。

俺はそれを取り出して、包んでいた社内報の紙を床にすてると
おもむろにオナホの匂いをかぎ

そのままためらわずに後輩の使ったカップ式オナホに俺の勃起を突っ込んだ!!

ローションなんかいらない、後輩のザーメンが俺の勃起にからみつくだけで
十分にその役目をしてくれている。

俺は鏡に映った 内側だけ俺で外見は後輩の装備の俺を後輩の使ったオナホで犯し始めた。

うおおおおお たまらん
足も腰もガクガクするくらい気持ちがイイ
腰を入れてはオナホで勃起をもみしだく・・

クオオオオオ アアアア スッゲェイイ

鏡の中の俺を犯す・・・

そとは台風の影響か風の音と雷の雷鳴と稲光がしており
それが、さらに俺の気分を奮い立たせる

またまたコントロールが効かなくなって俺は激しくカップホールを前後させ
一気に上り詰めた!

グオオオオオオオ 俺は押すの雄たけびと共に
後輩の使った後のオナホールに俺の射精をぶちまけた。

あまりの快感に俺は後輩の長靴を履いた足でもたっていられず、
片足をついて、そしてコンクリートの床に仰向けに倒れ込んだ・・

俺の勃起はまだオナホールの仲で後輩のザーメンとまじりあったままだ
射精後もまだ勃起がヒクヒクしていて 気持ちがイイ
あああああ  チンポがメッチャ気持ちいいよ〜
俺はそのまま気絶するように意識が飛んだ

俺が後輩になぶられる数分前だった。

俺が年下になぶられるようになった理由 投稿者:和光(6月24日(日)18時45分27秒)
俺が後輩になぶられるようになる日が来た、もちろんそんなことになるとか
考えていなかったが、いつか バレる日がその日だとも思わなかった。

その日は土曜の夜 いつものように後輩の洗濯機から作業服をとりだして、俺の作業服と交換して
部屋でいつものように後輩の匂いにつつまれながら、営業所で後輩の装備を着用しようと
部屋をでるところだった。

朗の自室にカギをかけたとき、なぜか後輩は出かけるたびにカギをかけていたのだろうか?
と思ったんだ。

後輩がいないことを確認 廊下にも別室の同僚がいないことも確認して
後輩の部屋の前に立つとドアノブにてをかけると・・

嘘だろ!開いてる!! 
俺はドキドキしながら、おそるおそるドアを開くと消し忘れた2色光の照明で
後輩の部屋が見渡せた。

後輩の匂いがプンと鼻をつく・・
まさに俺が後輩の兄貴の体臭で狂ったようにセンズリを掻いたときの匂いだ!

おれは深く息を吸い込んで、後輩の部屋に入ると後ろ手でドアをそっと閉めた。

予想はしていたが本当にそんな部屋に驚いた。

もう何ヶ月も干してなさそうなベッドの上の乱雑に置かれた布団
脱いだまんまの上着、
そしてテレビ台の棚の前に置かれたDVD

ほとんどがアダルトDVDだ、イロゴト好きだと班長が言っていたとおりだ!
エロ本ま相当な数が積み重ねてある。
 そのほとんどが 緊縛 陵辱 SM の文字入りなんだ、

前の営業所の事務員と問題になったとか、風俗ですら出入り禁止になったとか、
それがそうなんだとハッキリわかるくらいのタイトルのDVDやエロ本だらけだ、

しかし、いくらなんでも他人の部屋を勝てに覗くのは記が引けてきて、
出ようとしたとき、足が何かにひっかかった。
 週明けに出すゴミ袋だ、

弁当のカラやいろんなごみに混じって 鮮烈に浮かび上がっているものに気が付いた!

それは 使用済みのカップ式オナホールだった!
今朝 俺の部屋にもあった社内報の新聞に包んであったが、
半分以上がその形をあらわにしていた。

今朝の社内報 それはまさに最近使ったしるしではないかと思って
そのゴミ袋に手をつっこんでみた、そしてゴミ袋からとりあげると、
捨てられたカップ式オナホールをそのまま装着して欲望をみたしたのか、
後輩のザーメンがオナホの穴からすこし垂れていたんだ、

俺は夢中でそのオナホールを社内報につつんだままでとりあげて
カーゴ式作業ズボンの左のポケットにつっこんっだ!

ドロボウじゃない!! 俺はゴミを拾っただけだ・・と言い聞かせて
足早に後輩の部屋を出てドキドキしながら、駐車場の自分の車に乗り込み
後輩の装備がある営業所の倉庫爪所にむかったんだ!





いい! 投稿者:45歳男(6月24日(日)17時25分39秒)
私は、外見は人から「男くさい」とよく言われるんですが、実は、年下の男から虐められることを妄想してせんずりを掻いてます。次が待ち遠しくて、ちんぽが爆発しそうです。

俺が年下になぶられるようになった理由 投稿者:和光(6月24日(日)16時02分42秒)
仲のイイ間柄ならともかく、後輩とは不仲なので、連れションとかしたこともない、

だが、チンポが見たい! 匂いが嗅ぎたいという欲求だけは日増しに増えてきた。

俺はある日、会社で作業服を買い増しした。
部屋のベランダの防火壁には互いの部屋の洗濯機が背中合わせにならんでいる、
俺は後輩の部屋を覗こうとして気づいたのは、後輩の部屋の洗濯機程度なら
手が伸ばせるということ、

週末 決まって後輩は寮にいないか、朝帰りだ おそらく立ち禁以外の新しい風俗にでもいってるのだろう・・

俺は無造作につっこまれたままで まだ回ってない洗濯機に放り込まれた後輩の作業服に
手を伸ばし摑みあげる、そして、俺の古いほうの作業服をかわりにほうりこむ、

盗むんじゃない!交換してるだけだ!という勝手な理由で俺の欲望を正当化した。

俺は後輩の作業服を部屋に持ち込むなり着込む!
洗濯前の後輩の汗と体臭が俺をふるいたたせるんだ、

うっとりしながらも、俺は駐車場のクルマに乗り込んで営業所へ向かう
もちろん仕事じゃない、でも、入り口の宿直の警備員に次の仕事の準備で!といえば
そのままフリーパスで入れる。

後輩の汗と体臭のしみた作業服のままで 倉庫兼用詰め所のロッカーから後輩の
ヘルメットや道具ベルトを取り出し、後輩の電工長靴の履き口に顔をあてて
一気に後輩の長靴を嗅ぐ!

会社ではオンナ嫌いシモネタ嫌いで通ってる俺の真の姿はこれだ・・

精一杯、長靴の匂いを嗅ぐと全てを身につける・・・俺の全身は後輩につつまれている・

そして、着衣確認の鏡の前で仁王立ちになり 中身だけが俺で外見は後輩のすべてを
身につけて、作業ズボンの前を開くと、
すでにカチカチに勃起した俺自身が飛びだす。

俺は後輩の装備に身を包んだまま 一気に射精に駆け込んだ!
長引かせることが出来ないんだ! まるで犬の種付けみたいに数秒で俺は絶頂に達した。

倉庫兼詰め所の床に2メートルほどの飛距離の精液が一文字に飛んでいる・・

俺はそれを手につけると、後輩の長靴の胴になすりつける・・・

そして、なにもなかったように後輩の装備をロッカーにもどし、
門番の警備員に挨拶して寮へかえる・・

そんなことを何週間もくりかえしていた。

そして、とうとう 俺が年下になぶられるようになる日が来た!!



俺が年下になぶられるようになった理由 投稿者:和光(6月24日(日)14時49分41秒)
俺の最初の暴走は。

後輩の部屋から聞こえてくるエロビデオの音、
俺の部屋のとなりにいる後輩の部屋とはベランダが防火壁一枚で
さえぎられているのだが、その防火壁もヒビが入ったり割れたりしている。

俺は防火壁に置かれた洗濯機に足をかけて後輩の部屋側を覗いた。

後輩の姿は見えないが、照明の影に後輩がまちがいなくセンズリ掻いている腕の
動きにつれて影がゆれている・・・

俺は防火壁の割れ目から覗いた

それでも、後輩のセンズリを見たいという欲求にかられ
寮のベランダ側には神社の裏山があるだけで住宅などないので、
ある日、神社の裏へ出る細い道をある程度あがって 寮の後輩の部屋を覗きこんだ

ベランダの手摺が邪魔して下半身が見えない・・・だが、腕が動いているのは確かだ

そしてその動きが激しくなった・・しばらく動きがとまったあと
後輩の頭が前に垂れるのがワカッタ  きっと 射精してそのまま寝こんだんだろう・・

俺はその場で作業服の前を開いて 後輩を思い出しながら たっぷり射精した・・


だが、満足しきれないものがある!

後輩のチンポを眺めたい!勃起した後輩のナマチンポを除きたい!!

俺は完璧に暴走し始めている


投稿ありがとうございます 投稿者:えすえす(6月24日(日)14時42分43秒)
「年下になぶられる」いいですね。続編待ってます。

俺が年下になぶられるようになった理由 投稿者:和光(6月24日(日)14時25分56秒)
あの作業員の弟だと気づいてからは 俺は後輩が気になって仕方なかった
しかし、後輩はあの態度だし互いに仲良くなろうという気持ちすらなくて
話をするのは仕事以外でも考えられない状況だった。


なので、俺は班長や班の同僚から後輩の事について俺は聞きだし始めていた。
そして、俺の後輩は 前の営業所の事務員と問題を起こして転勤させられたこと
なによりも風俗好き、乱暴なセックスが好きなことだとか、風俗出入り禁止だとか
さんざんなトラブルメーカーみたいだが、
後輩は俺より班長と仲がよくて 班長にすべて話しているみたいだった。

それはともかく、俺はあの日の作業員と同じ汗の匂いの後輩が気になっていた

あの日の 新鮮な汗の匂いが俺の脳裏にこびりついていて
同じ匂いをさせる後輩の体臭は俺にとってフェロモンだ
その匂いのせいで 俺は暴走し始めた。



俺が年下になぶられるようになった理由 投稿者:和光(6月24日(日)14時02分55秒)
汗と飛び散った精液の作業服のままで営業所と寮を往復する毎日が過ぎて数年たちました。

俺にもバディと言うような後輩がつくことになったんだ!

だが、他の営業所から飛ばされてきた人材で態度も何もなっちゃいないので
俺は毎日イライラしてた、しかも 寮の隣部屋
薄い壁の向こうから エロビデオの音が響いてくるんだ、

ある日、その後輩に覚えのあるような匂いに気づいた!!
なんだろう・・そう考えたらスグに理解できた。

俺がこの会社を目指す理由になった あの作業員の匂いソックリだ!

後日 その後輩のことについて調べてみると、後輩はあの日の作業員の兄弟の末っ子
だということを知った!

あの日の作業員の兄は俺がこの会社に来る前に転業してが、後輩がまさか あの作業員の
弟だと知って 俺は驚いた・・・

それが 俺が年下になぶられるようになったきっかけだ!



俺が年下になぶられるようになった理由 投稿者:和光(6月24日(日)13時45分25秒)
ボクは先の出来事が原因でそれまで目指していた職種から一気にその電気工事会社をめざしました。

無事就職できたものの毎日厳しい状況で同時に入社した同僚たちが一人一人欠けてゆきました。 俺が続いたのは仕事が面白いからではなく 実は あの日の作業員を自分の姿に
重ねたかったからです。

新鮮な汗、汗の溜まる電工長靴、 汗まみれの作業服 そして ボクから俺に変ったのです。

仕事の後で倉庫に残って翌日の準備を済ませた後、俺はかならずそのままの格好で
倉庫の中でセンズリを掻くようになっていました。
仕事と性欲が重なり始めました。

もっとも、男体験もハッテンバというのを知ってからは そこでチンポをしゃぶられたり
しゃぶったり 男同士で唇を重ねることも覚えましたが、本当に快楽で満足できたのは
センズリでした。

過去の 漁師 助監督 汗まみれの電工作業員 彼らの姿を俺自身にかさねて
一心に作業服と長靴すがたでセンズリをきめるのが一番気持ちよかったんです。


ボクが年上の男に興味を持った理由 投稿者:和光(6月24日(日)13時31分28秒)
高校も後半に入り、ボクは再び衝撃的な出会いをすることになります。

それはテストの帰りでした。初夏の厳しい暑さが照らしていました。

自転車で家に帰ろうとしていたら、道沿いで電気工事をやっていたのです。
そして、、次の瞬間 30歳くらいの顔が真っ赤に日焼けして、被ったヘルメットから
玉の汗を流し、作業服のわきの下も背中も汗染みがすごい作業員が自転車の横を通りました。

その時の 新鮮な汗の匂いにボクは一瞬でクラクラになり、少し先で自転車を停めたんです。

その作業員を振り返ると、あんと履いていた飴色の大きな長靴を片方づつ脱いで、
その長靴の中にたまった汗を捨てていました。

ボクは忘れ物をしたように装って、その30歳くらいの作業員のそばを何度も自転車ですりぬけ

そして、その新鮮な汗の匂いを鼻のおくに溜め込むと 一気に家へかえり
いつもの 作業服と長靴姿になって その作業員の新鮮な汗の匂いを思い浮かべて
鏡の前で一気にセンズリをきめました。

一日で数発も射精したのはその日が初めてでした。

ボクが年上の男に興味を持った理由 投稿者:和光(6月24日(日)13時14分58秒)
 ボクは高校生になり、先の助監督さんの工事会社でアルバイトするようになっていました。

助監督さんのセンズリをみせてもらったのは先の一度きりの体験でしたが、
ボクにとっては 漁師の件 助監督さんの件は 大きな衝撃だったんです。

ボクはバイトの金で 作業服や大きな長靴を身につけて鏡の前でセンズリを掻くようになりました。

それくらいに 漁師や助監督さんのやった立ちセンズリの姿が脳裏に焼きついたのです。

年上の男が 快感に顔をゆがませてチンポを擦りあげて果てる姿が心底エロくてカッコイイと思うようになり。

ボク自身は鏡の前で その漁師や助監督さんになりきって作業服と長靴を身につけたままでセンズリして果てました。

年上の男に興味をもった理由 投稿者:和光(6月24日(日)13時04分30秒)
次の体験

 次の体験をしたのは 漁師の男の射精の一件からすぐでした。

何十年に一度しかみれない流星雨がその夜見れるというので家の横の道路をあがって
調整ダムの工事現場まで行きました。

流星は天気がよくなくて、星すら見えそうにもなかったので帰ろうとしたとき
その調整ダム工事現場のプレハブ事務所に人影がみえました。

何気にそこを覗いてみると、部落会長をしている父親のところでよく見かける
ダム工事の助監督さんがいました。

でも、なにか怪しげなことをしているみたいなので、プレハブの窓に顔を寄せると

助監督さんは 作業服に長靴の足を机の上に乗せて センズリをしていたんです。
手にはエッチな写真を持って、机の上にはエロ本も数冊ありました。

ボクは興味しんしんで助監督さんのセンズリを見ました。

気持ち良さそうに右手でとっても大きいチンポをしごいていたんです。

次の瞬間 ボクは覗くのに夢中になって 何かの缶を蹴ってしまったので、
派手な音がしてしまいました。 ボクはヤバイと思って逃げ出しましたが、
助監督さんは 何かのドロボウかと思ったらしく、物凄い勢いでボクを追いかけてきました。

ボクはとうとう助監督さんに捕まってしまい、プレハブ事務所まで引っ張られていきました。

ですが、助監督さんはボクが部落会長の息子だと気づくと
今のを見てたんか?と聞いてきましたので ウン!とうなづきました。
 そして助監督さんの センズリ姿がとてもかっこいいともいいました。

そしたら、コレが見たいんか?とボクの目の前で作業ズボンの前を開いて
おおきなチンポをみせてくれたんです。

そして、これがかっこいいか?というと 助監督さんは ボクの目の前で立ったままで
センズリを掻きはじめたんです。

本当にかっこよかったです。

それいらいボクもその格好を真似て立ったまんまで、腰を前後に振ってセンズリをするようになったんです。

助監督さんは ほら!もうすぐ子種が出るぞ よくみとけ!というと
床の上に 物凄い量の白い液を飛ばして、あまりに濃すぎて飛びきれなかった子種は
助監督さんの履いている黒い長靴にボタボタ タレ落ちていました。

年上の男に興味をもった理由 投稿者:和光(6月24日(日)12時26分34秒)
ボクが年上の人に興味を抱くようになった経験を書きます。

最初の経験

中学の時、自転車通学の帰り道です。 台風が近づいているので早めの下校になりましたが、ボクは宿題の問題用紙を教室に忘れてしまったので、一緒に帰っていた同級生達と
別れて取りに帰った後です。

少し近道の未舗装の小道の途中にトイレつきの公園があって 普段は人気のない寂しい
公園なんですが、その日は見慣れない男の人が公園への上り口の階段に座っていました。

30歳くらいでスポーツ刈りで、白の肌着に灰色の作業ズボン、黒い深い長靴を履いている
ので 実際そうだったのですが、近くの遠洋漁船の乗組員かなと思いました。

その人はボクが自転車で通りすがら、階段から立ち上がって おい坊主!これ見てくれや!というので、立ち上がった男の人のほうをみると 赤黒いチンポが勃起していました。

それがボクの初めてみる他の男の人の勃起したチンポだったんです。
その人はボクの自転車のほうへ近づいてきて、ボクの自転車の荷台をつかんでいたので、
ボクはヤバイ人だと思っても逃げることができなくなって その場で自転車ごと倒れました。

地面に倒れたボクはその人に思い切り腕をつかまれて立たされて、
ちょっと痛いところがあるからさすってくれや!といわれました。

結局 ボクはその人をその公園のWCで 痛いところという赤黒いチンポを
さすられるハメになりました。

男の人は 恍惚な顔をしてチンポを握ってる僕の手のひらに手をかさねて
こうするんやと言いながら しごき方を教えてくれたのです。

ボクはそのときにその行為がセンズリという男だけがわかる行為だと知りました。

男の人のチンポは カチカチになっていて熱くて、次の瞬間 その人は
うわあああああ 出てまう! 出てまう!といいました。

ボクの手のひらに凄く熱いネバネバしたものが飛んできました。

それが 年上の男の人の射精とセンズリだというのに気づくのには時はかからなかったです。




消防署の夜は更けて 投稿者:ビッグサムソン(6月23日(土)06時33分07秒)
 オーナーの「えすえす」です。							
「ビッグサムソン」は、私が昔(20年くらい前)今はない会員制小説投稿サイトに							
投稿していた時のハンドルネームです。今後も小説を投稿する時には「ビッグサム							
ソン」でいきたいと思います。							
 メゾン・ド・メトロ5の「社会人の解剖体験談」に載っていたニュース記事							
「消防署の分署長(54歳)が40代の男性部下に「男を見せてみろ」と発言し、							
 下半身を露出させた」に私の下半身が反応して書いた小説です。							
「社会人の解剖体験談」も覗いてみて下さい、面白いですよ。							
 							
 九州O県のある消防署、午後9時、署長室。							
署長の大きな椅子にふんぞりかえっている、50代くらいの小男が署長である。							
署長の大きな机の前には、署の幹部であろう年配の男が4人、皆「気をつけ」の姿勢							
で畏まって署長の話を聞いている。もう一時間以上も署長の説教が続いているので							
ある。標的となっているのは総務課長、部下の女子職員が2名今日急に休んだことで							
部下の管理がなってないと叱責されているのである。もちろん休むにはそれなりの							
理由があるのだがそれを言っても許してくれる相手ではなく、総務課長はただ							
「申し訳ありません」と言うしかなかった。							
「だいたい、お前は女になめられてるんじゃないか?							
 男と思われてないんだろう」							
「いえ、そんなことはないと思いますが」							
「ほうそうかね、ちゃんと付いてるのか?」							
「えっ、付いてるといいますと?」							
「男の印だよ、ちんぽと金玉はちゃんと付いてるのか?」							
「はっ、はあ、一応付いております」							
「ほんとに付いてるのか?じゃあ、ちょっと見せてみろ」							
「はっ、見せるって何をですか?」							
「男だよ、男の印が付いてるならな」							
総務課長は(誰か助けてくれないかな)チラチラと周りを見たがその気配はなかった。							
誰かが口を挟めば、その人間も巻き込まれるだけで、事態は好転しないことは総務							
課長にもわかっていた。							
(しょうがないな)							
総務課長は、ズボンのベルトをカチャカチャとはずしジッパーを下げ、ズボンを							
足下まで下ろし、続いてパンツも一気に足下まで下げた。上半身はワイシャツ							
ネクタイ背広で、下半身は股間の陰毛・ちんぽ・金玉をさらしている。40を超えた							
男にとってこれ以上ないみっともない姿である。							
「ほう、一応付いてはいるようだな」							
「あのう、署長」4人の中でも一番大柄な男性が発言した。							
「なんだね、副署長」							
「総務課長もよくわかったと思いますし、もう遅いですから今日はこれくらいで」							
「うん?今何時だ?」							
「もう9時を過ぎております」							
「もうそんな時間か、まあ、副署長がそういうならそうするか」							
「みんなには私からも言っておきますので、さあみんな失礼しなさい。私はもう							
 少し署長のお相手をするから」							
「申し訳ありませんでした。お先に失礼します」							
3人が署長室を退出した。							
							
「ふうう、参った参った」							
「いやあ、ほんと参りましたね」							
「皆さんはいいですよ、私はちんぽまで出されちゃったんですから」							
「でもまだいいですよ、署長の前任署ではせんずり掻かされちゃった署員が居た							
 そうですから」							
「え〜、そんなことさせられちゃったらもう署に出て来れませんね。やべ〜やべ〜」							
「でも副署長のおかげで助かりましたね」							
「署長も先輩である副署長には一目置いてるようですな」							
「そりゃそうですよ、副署長が3年先輩で、署長が入署した時に副署長が署長の							
 教育担当で独身寮も同じ部屋だったそうですから」							
「そりゃ頭上がんないよ、俺なんか昔の教育担当に会ったら、今でも金玉が縮み							
 上がっちゃうからね、体が当時の怖さを憶えてるんだよね」							
「皆さん、さっきのこと人に言わないで下さいね、もう恥ずかしくって」							
「言いませんよ、我々だって(明日は我が身)ですから」							
「さあ、後は副署長に任せて帰りましょう」							
「そうです、嫌なことは忘れて早く帰りましょう」							
							
署長室では							
 署長は、応接ソファーに席を移しているが、さきほどと同じく大股を広げて							
ふんぞり返っている。左手に缶ビールを持ち、右手にはタバコを挟んでいる。							
(もちろん、このご時世、署内は禁煙である)							
「ねえ、先輩」署長が先輩である副署長に話しかけた。							
「ふぁい?」署長の、大股を広げた足の付け根に埋めていた顔を上げて、署長の顔を							
見上げた副署長が答えた。その口には署長の、小柄な体に相応な小ぶりのちんぽが							
くわえられていた。							
「もう30年以上前ですよね、署に入った時、先輩にはいろいろ教えてもらいました							
よね、大分叱られましたけど、ほんとに怖かった。その先輩が今こうして私の							
ちんぽをしゃぶってるんですからわからんもんですね。ほら、先輩、ちゃんと私の							
顔を見てしゃぶって下さいよ。誰のちんぽをしゃぶってるのかわからんでしょう。							
私も誰にちんぽしゃぶらせてるのか確認しないと勤務評定ができません。前にも							
言いましたが、署長のちんぽを気持ちよくするのが、副署長の一番大事な仕事なん							
ですからね、ほら、舌が遊んでますよ」							
「ふぁい、ふいまふぇん」副署長が署長の顔を見上げて答える。							
「そう、舌はちんぽの裏スジと、うん鈴口をそうそう、いいぞ」							
副署長は、左手の親指と人差し指・中指で署長のちんぽの根元を擦り、右手は金玉を							
さすっている。							
署長は、缶ビールを飲み、タバコをふかし、そして下を見下ろすと、そこには、							
自分を見上げながら一生懸命にちんぽに奉仕している先輩がいる。目でそれを確認							
し、ちんぽと金玉に先輩の指や唇、舌を感じ、自分の今の立場に(我ながら〜)と							
満足していた。先輩である副署長の口は、いや口だけではなく、先輩の体すべてが							
署長のオナニーマシンであった。どんなに金を払っても買えない、しかもただで							
いつでお使えるオナニーマシンであった。							
署長は、時々、腰をグイグイと突き上げながら先輩の「ちんぽへの奉仕」を味わって							
いた、それは延々と続くのであった。							
							
九州O県、消防署の夜は更けゆく。							

いってらっしゃい 投稿者:えすえす(6月22日(金)08時14分09秒)
 魔童さん、また海外でお仕事ですか?							
私は「小人閑居して不善をなす」で碌でもないことばかりしてます。							
暇だし、小金はあるので、最近は「電動オナホール(固定式、手で持つのではなく							
床や壁に固定して使う)」をいろいろ試してます。ただ、私のは少し太いようなん							
です。日本人の平均の太さ(勃起時)は直径4センチ弱なのに、私のは5センチ強							
あるんです(自慢してるわけじゃありませんよ)。だから、今まで買ったオナホール							
はちょっと穴が小さいんです。どなたか、いい(ちょっと太い)電動オナホール							
(固定式)を知りませんか?							
 それから、小説の方も、遅々として進んでおりますので。