熟年ハッテン道場



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<オーナーのメッセージ>
   熟年同士の掲示板です。ハッテン情報交換としてご利用下さい。
   熟年の皆さんは様々に人生経験を重ね、男同士の付き合いによって
   心身共に発展をされていることでしょう。それは「ハッテン道」と
   いってもよい味わい深い世界と思います。
   体験談−猥談−をほのぼのと−すけべに−語ってください。
 
   40才以下の人の書き込みは年齢も明記して下さい。

      単にお相手募集の投稿の場合(訪問者リストをご利用ください)、また
   複数の部屋に同文を乱張りしている場合は削除させていただきます。
      投稿者名を頻繁に変える人も同様です。

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イクと旦那様 投稿者:いく(7月22日(金)06時23分26秒)
私たちは付き合って三年が経ちました。今は週に何度も通ってます。旦那様からはそろそろ一緒にならないか?とありがたいことを言われてます。私も旦那様に抱かれながら返事をしています。彼の手が乳房、少しずつ膨らみ今は女性用の下着が必要です。を揉み硬くなった乳首に刺激を受けると快感の波に呑み込まれて行きます。薬の助けがある前から敏感だったのですが、今では更に強くなって立って居られないほどです。私は乳首を吸われながら彼の手がアナルをマッサージし始めると、声を我慢で来ません、準備を済ませてあるアナルに彼が入って来る時はキスで口を塞がれます、今だにその瞬間は痛みと快感の狭間に呑み込まれ鳴き声が漏れます。彼の男を身体の奥に打ち込まれて、微かに残った私の男性は砕けちってしまいます。延々と続く快感の波に抱かれ心から彼が愛しくて涙が出てしまいます。彼は私が登り詰めるまで、逝ってくれません、、私が逝ったのを確認してからようやくガツンガツンと激しく打ち込まれ私の奥に迸らせます。

ほてり 投稿者:夢二(7月19日(火)02時12分57秒)
突然現れた元彼が母国に帰り、もう終わったのだと頭でわかっていても身体は火照ったまま何日も彼の指や唇を求めてる。彼と一緒の時間は、彼に温泉の醍醐味を伝えたくて、幾つかの温泉宿をハシゴした。湯につかる前に身体を洗うことや、タオルは湯の中に入れない事、細かな最低限の作法を伝えるが、いつも密着して湯船につかる。彼の手が身体中を這い回るのを許しているので、最低のマナー以下と思うが、気持ちがいいのでそのままにされてる。幸い平日なので人が少ない。露天風呂の岩に両手をついてお尻をいたずらされて、いつ誰が来るかもわからない不安も手伝って、もう我慢できないところまでいってしまう。僕のお尻と彼の指はもうぴったりと密着してお互いに感じるところを合わせている。お風呂の中でいくのは幾ら何でもマナー違反だと彼に伝え、息絶え絶えで、ペニスも充血したまま、浴衣だけはおり、部屋の布団まで彼を引っ張っていく。布団に頭が届くか届かないかぐらいで、彼は押し倒して浴衣を着せたままお尻に下を入れようとする。恥ずかしい。でも気持ちいい。彼の指は前立腺を確実に捉えると、僕を仰向けにして唇で睾丸からペニスをくまなく舐めしごいて、僕が声を出し始めると、喉まで咥えて強く吸ってくれる。声はなんとか布団を噛んで我慢しても、下半身を奥の方から上がってくる快感に襲われ、ついにくぐもったうめき声が出ている。僕がいくら深く感じて行ったとしても、彼はまた僕のお尻をいたずらし始めて、何度もなんどもいかされてしまう。精はつきてるのに、気持ちだけは何度もいく。朝方近くまでその責めは続き、彼が入ってきたときは意識は無いままお尻が動いている。恥ずかしい。自分でもやらしいお尻だと思いながら彼の行くのと一緒に僕もいって眠りにつく。彼のはまだ固くて大きいのが入ったまま眠るのが一番心満たされる時になった。

映画館 投稿者:遅咲き(6月26日(日)10時22分37秒)
  昨夜の高ぶりがまだ身体から消えない。
 この三月から毎週のように週末になると映画館の暗闇に立つように
なってしまった。あの独特の臭気、汗と精液が沁みこんだような匂いも
興奮剤になってしまってる。
 四十二歳のフケ専のウケでもおじいちゃん達に求められるのが堪らなくて
つい足が向いてしまいます。壁際に立ってじっと近づいて来るのを待って
いるだけで胸が高鳴ってしまうのです。
 少しづつ、少しづつ近づいてくるのを待ってる時、太ももに微かに手が
触れて来るとき、ドキドキ感が最高潮になるんです。また今度の土曜日も
行かずにはおれない。

元彼 投稿者:夢二(5月30日(月)00時55分38秒)
元彼が突然現れて、旅行に誘われた。この所何かと忙しくて体のことは何もしていなかったので、ムダ毛を剃ったり、直腸を綺麗にしたり、女の面が強くなる。彼は僕より年上なのにすごく精力が強い。旅行はいいけれど、朝も夜も時には昼も求めてくる。僕は嬉しいけれど彼は大丈夫かと心配してしまう。彼に抱き寄せられて、舌を入れられて、彼の手がお尻を撫で回したら、もう何も抵抗できない。彼にも気持ちよくなってもらいたいと思う。彼のは大きくて入れる時はいつも痛くて声が出る。ローションを普通より多めに使って中まで塗ってもらって、最初はゆっくりって言って懇願する。大きな頭がこじ開けようとするが、こちらも息を合わせて力を抜かないと入らない。ローションを中まで塗ってもらう段階でもう凄く感じていて、本心は早く入れて欲しい。ぬるっという感触で入ると後は奥まではすぐだ。僕は松葉崩しに弱い。いつもそうやって責められるとお尻から腰全体が勝手に動き出して快感を引き寄せようとする。彼は、こんなにお尻を動かしてせがんでくる奴はお前だけだと言う。恥ずかしさが前立腺を刺激する。感じてくると、思わず自分で自分のものを扱いてる。快感が奥の方から確実に上がってくるように押し寄せる。彼も今日はいきそうだと言ってる。一緒にと願う、自分の腰が勝手に動いて快感の波を捕まえようとしてる。彼が行くのを感じた途端、僕も声が出て奥まで感じてしまう。この1週間は彼のモノと彼の指で何回いったのだろう。なんだかウエスト周りが細くなって、お尻や胸が大きくなったように感じる。僕は彼の前では女になりつつある。

つれあい 投稿者:桜自爺(4月29日(金)22時06分46秒)
私のつれあい、つれあいと呼べるようになっちまった、うーむ感慨の慨嘆!
籍も入れた、戸籍は同性でありますから婚姻届は受理されませんでしたが入籍を出来ました。
お前、俺の介護の引き受けになるんだぞ、お互い様よ、ころころ笑い出してあなたの性格だもの。
俺の性格がなんだ、うじうじ介護されるタイプじゃないわね、PPKできるタイプ。
なんだそれ?
ピンピンコロリ、心配なのは私以外のところのお尻でPPKすること、どうせなら私の上で腹上死してね。
バカ、なにを益体も無いことを馬鹿馬鹿しい、とか言いながらつれあいの腹を撫でている。
つれあいねぇ、生涯そういうものには無縁と思っていた。
日溜まりで渋茶をすすりながら大福をつまんでいる。
大体、大福なんてものから無縁のはず、それがここの大福は美味しいのよに肯いている。
すっかり角が取れてしまって情け無いジイサマになってしまった。

満月 投稿者:桜爺(3月22日(火)20時32分39秒)
今夜は満月だそうだ。
奴は今風呂を使っている。
う〜ん、戸を開けて、少し寒過ぎるが桜の花びらの闖入を許そうか。

月と桜 投稿者:桜爺(3月22日(火)18時24分06秒)
書き過ぎかな。
まぁこういう日もある、春のうららに徒然に思いが散る、桜のように。

幾人もの男と狂おしく心乱したこともある。
行きずりの儚い夢に終わったもの、こんなはずでないと臍を噛んだことも多い。
唯一自慢できるのはこれはと思う心、わき立つ心無しに結んだ契りがないことか。
まぁ、自慢することじゃないな。

そんななかで我が庵、この古びた苔生す家を訪れさせた人はほとんどいない。
狂おしく想えばこんなところに呼べない、無理をしてでもそれなりの場所をつくった。
なんだろうね、最初からここにいたね。
当然のように台所でことことやっていた。
風呂がわいてますよ、昔からそうだったように言われた。
新しい下着、部屋着までどうやって捜したのか揃えてあった。
ほんわり包み込まれて酒を過ごしてしまった。
心地良く過ごす横で蒲団が敷かれた。
並べてふたつ、枕もふたつ。
片付けながらお先に横になっていてください、そう言われた。
そう言いながら酒の代わりをつけていた。
私もお湯をいただきます、少し長い湯だった。
酔いに委ねてほろほろと桜を見ていた。
寒いが是も風情、ガラス戸を開けると花びらが蒲団に落ちた。
奴は持参してきた浴衣で戻ってきた。
俺の丹前を羽織っていた。
独り者の丹前だ、冬中着放しほうり放し、相当草臥れていた。
後で言われた、抱かれる前から抱かれている気分、俺の体臭が籠ってた。
正座して酌をしてくれる。
当時は男姿、思い返せばだがおぼろの記憶でも今を思わせるものはあった。
小柄だがむっちりした肢体、むっちりだが男の腹を膨らませたデブではなかった。
ケツも肩も、とにかく丸っこくて、やっぱり表現はむっちりだな、正座してるから尻の丸みと大きさが記憶に残っている。
戸を開け放っているから少々寒い。
寒いから褥を顎で促した。
黙って肯き俺の丹前を丁寧に畳んで蒲団に入った。
灯かりを消してください、蚊の鳴くような声だった。

身を固くしている浴衣の前結びの帯を解く、身じろぎもせずにいる。
灯かりは消したが闇になれると月明かりで目を閉じている様子がわかる。
胸に手を沿わす、弾力のある豊な膨らみに驚く、乳首が尖っている、かなりの手ごたえがあってかすかに吐息が漏れた。
まぐろと言うのじゃないな、身じろぎもせず身を固くしたまま自分をどうしていいのかわからない、そんな風情だった。
この歳でよもや俺が初めての男というわけはあるまい。
とは言え、なんとも困惑するものがあってそれが妙に俺を掻き立てる。
一気に前を押し広げる。
月明かりに白い肢体が浮かび上がり、両手で顔を覆い隠したから手の空いた身体は全てを晒してしまった。
下穿きは履いていなかった。
ぴっちり綴じた両腿のつけ根に大きくはないものがある、それが尖っている。
繁みは薄くて狭い、だから余計腹の白さが目立つ、浮き立つ。
余計な戯れは不要、俺は小ぶりの突起を口に含んだ。
ピクンと初めての大きな反応が起きた。
その姿勢のまま指をすぼみ、花芯に当てる、拒まない、顔の両手を固くする。
しっとりと弾力が弾けて俺を押し戻す。
青白い月明かりと桜の花びらに惑わされていきなりの行為になってしまった。
強引に散らしたつぼみは男に熟れたものとは思えなかった。
俺のものは少し、ほんの少し大きい。
顔を覆った手が口を押さえ悲鳴を殺しているように見える。
それなりに気を使って加減をしたが男を受ける身体にすることに容赦はない。
時間は掛けても受けさせる。
受けることに耐えて、耐えたことからわき立つものがある、それがあって次がある。
一方的に男を教えた、教えて俺のもので満たしてやった。
と、書けば格好はいいが、正直堪えきれなくなった。
あっさり放出させられてしまったんだな、最初の一発目からだらしなく、情けないね。

どうも桜に弱い。
桜で堪えが利かなくなる。
今夜の相方、奴は昔の姿じゃない。
男として法外に豊だった胸は乳房といえるものにまでなっている。
尻の丸みにも脂が乗っている。
今夜は月まであるのだろうか。








重箱 投稿者:桜爺(3月22日(火)10時46分39秒)
あなたぁ〜と呼ばれた。
何事かともっそり覗くと納戸の踏み台で危なっかしげに傾いている。
戸袋の奥に仕舞ったものを取り出そうとして周囲が崩れたらしい。
それを手で押さえて欲しい物を引き出そうとしているから態勢が崩れたのだろう。
一回元に戻せよ、それから上を取り除けて欲しいものを出せばいい。
そう言うと、元に戻せないから呼んだのよと言い返してきた。
それはそれで俺が崩れを押さえて奴が並べ直して収まったのだが、居間に戻って新聞を広げ直して気づいた。
いつから、あなたと呼ばれていたんだろう。
ずっとそう呼ばれているが、あなたと呼ばれる前はさん付けの名前を呼ばれていた。
それがあなたに変わって名無しになっていたことに気づかないでいた。
何時来たのか隣に奴が居て、済みませんでしたと熱いお茶を淹れてくれた。
なぁ・・・と問いかけて後の語尾を飲み込んだ。
なぁにと問い返された。
いや・・・と濁して熱い茶を啜った。

そう言えば、俺の名前を呼びながら俺の腰や背中に爪をたてた。
それも あなた に変わっている。
爪は立てないが、俺の手を捜し俺の指に指をからませて頂に登りつめる。
その時にも あなたぁ〜 だな。
女の喜びを知ったときからだろうか。
そんなことは無いな、もっと昔から名無しにされていたような気がする。

桜が満開になる。
座敷に舞い込む花びらが健気に思える。
なにやらむずむずするものがある。
桜と一緒に奴のつぼみを散らした。
ここでだ。
それが何時のことだったか曖昧になってる。
確かめて怒られるのが恐いから曖昧のままに頷いている。
今夜はこの座敷で寝ることになるのだろう。
さっき納戸から取り出していたのは重箱だった。
奴の暦で、毎年正月と桜が重箱の日になっている。


黄昏爺 投稿者:桜爺(3月16日(水)16時59分14秒)
若い時は若いときの善さがあった。
それは勢いですな、力ずくの勢いがあった。
セックスはエネルギーだから勢いはエネルギーそのものだった。
老け専というか相当のジイサマでも品のある柔和で優しげなジイサマなら直ぐに股間が疼いた。
そのエネルギーの塊を勢いでぶつけるとジイサマが苦しげに整った顔をゆがめて咽び泣く、それに逸った。
昔は抜かずなんとやらも容易に出来たし、続けさまに浴びせて本気に苦しがって善がるのに興奮していた。
力尽きて、俺の放ったものを滲ませて身動きしなくなった身体に征服感があった。
ようやく身を起こした時の顔に媚が浮かぶ、弱々しげに浮かべる媚が嬉しかった。
時にはその媚びに再び荒々しい一撃を与える。
苦悶の表情を見せるが拒まれたことは無い。
三度目の正直か、まづ間違いなく牙をそがれてプライドをかなぐり捨てた素直な顔になる。
まぁ、昔の話、自慢げに語る思い出話。
相手を抱き枕かアンカと勘違いしてる黄昏爺の問わず語りですな。



しつこく 投稿者:')">だい(3月14日(月)12時43分51秒)
変態的な事とかやってください 180 66 22 おじさんお願いします

日々是好々爺 投稿者:桜爺(3月13日(日)12時08分06秒)
我が家の桜は気が早いのか、それとも主に似て少々呆け始めたのか。
座敷指しかけた枝に何輪も花をつけ始めている。
冬は寒いもの、そう言いながらなんとかこの冬も乗り切った。
なにしろ抱き枕がある。
温かい、いつも温かい、冷たい足に閉口させられることが無い。
それを誉めたらコロコロと笑い出して気づいていなかったのと呆れ顔をされた。
聞けば毎晩寝る前に10分20分風呂の残り湯で足湯をしているそうな。
足を温めれば手先まで温かくなるの、そう言ってまたコロコロ笑った。
足湯をするとよく眠れるし、あなたにも不快な思いをさせないし。
うーん、そうだったのか、気づきもせなんだ。
とは言うものの温かい身体はご馳走だ。
つい抱き寄せてしまうし、心地好く温まって空いた手指が悪戯をすれば身を擦り寄せてくる。
あらあらなんて言われて温かい手につままれた倅が起きてくる。
肌の肌理が細かいからとみに凝脂を蓄え始めた肌に手のひらが吸いつく感触がある。
毎月大学病院に通院して注射を受けている所為だろう。
乳房とは言えないがもう男のものじゃない身体をしている。
ホルモンは太らせるとか、太って天然の膨らみじゃないかと言い切れない膨らみはある。
まぁ、乳簿が広がり明らかに大きい乳首が尖って突き出しているから間違いなく男じゃない。
一時はタマとサオも切除をしたいと医者に相談していたらしいが思い止まらせた。
髭が生えて困ってるわけじゃなし、もともと役目を果たしていないタマなんだからそのままにしてやれ。
可愛いのをぶら下げているのもお前の好いところなんだとかムニャムニャ。
要するに駄目、まぁ素直にそれで言わなくなったけれど諦めたかどうかはわからない。
それで本題に戻って。
座敷からの桜に気づいて、今夜は座敷で寝るかと言うと問い返しもしないでハイと答えた。
座敷なんて云うと誤解を生むが客間にしている玄関前の門間、8畳に大きな床の間を設けているから10畳感覚はある。
最近は客なぞとんとだし呼ぶ気もないから放っておいたら黴臭くなる。
幸い日当たりがいいから、この部屋で過ごすようにしている。
パソコンもここに移したがごちゃごちゃ居間のように汚したくないので広々とさせている。
昨夜は雲ってはいるが雨の気配は無いので雨戸はさせなかった。
流石に戸を開け放ってまでは出来ないがガラス越しに桜は愛でれる。
温まった身体に心地良くなっていたらふとどこかで見たような光景だと思った。
昨日もこうしてたような気がすると言うとまたコロコロ笑い出して、昨日じゃありませんよ、去年ですよと答えた。
去年もこうして、ここで、こうやって寝ましたよ。
あらあらだな、全く、去年の光景が昨日に重なるとは、これも呆けのひとつなのでしょうか。
呆けて時空をひと飛びしている。
私がこの家に初めてお招きされて女にされたのもこの場所ですよ。
桜がいっぱい咲いていて桜といっしょにここで散りました。
1回済ませると私を抱えたまま大鼾、鼾がやんだらまた散らされるのよ。
一睡もさせてもらえなかった。
いやはや、桜が咲いてたことは覚えていない。
普通以上に一所懸命だったことは覚えてる、少々サディスティックなくらいに独占欲を掻き立てられていた。
不思議なくらいに性欲がわきたった。
わきたてたのに堪えが利かない。
あっさり白旗をあげてしまう、早漏になったのかと怯えてしまった。
いやいや妙なことを思い出した。
俺の指の悪戯で吐息が熱くなり始めている。
久し振りに突起を愛でてやろうか。
薄物を脱がし小ぶりの突起を含む。
舌先で皮を剥がし軟らかな筒先を喉に転がせる。
指先をすぼみに当てると滲むものがある。
解すように指先を小刻みに動かしつぼみを開かせる。
吐息をくぐもらせて腰をうねらし手が俺を求めてくる。
引かれるままに腰を預けて俺のものが熱くくわえ込まれるのを楽しむ。
指が根元まで入ってしまった。
スィートスポットはわかっている。
薄味の透明の体液が滲じんで昇りつめ始めているのがわかる、指にまとわる締め付けが強まる、切迫する。
ぐったりした身体に放出した体液を塗り俺をあてがう。
ぐっと力をかけて腰を浮かしたが止めてとは言わない。
身を固くしたが堪えている。
奥まで収まって深い息を吐いた。
一戦済んで日が暮れてじゃないが、穏やかな夜のひと時。
寝息めいた息をしながら抱き枕がいる。
夜桜を見上げながら、これで何回目だろうと思った。
何回目の桜なんだと聞いたら怒られるな、そう思った





電車で 投稿者:おそ咲き(2月14日(日)16時01分56秒)
  まさかって、最初はどうゆうことか分かりませんでした。電車通勤
に変えて二週間くらいした一昨日。毎朝満員なので車通勤と違い憂鬱な
気分でぼんやりしてました。
 手の甲だとおもうのですが股間に微かに触れてるのを感じました。
えっと思ったのですが、まさかって思いました。電車の揺れのせいかも
知れませんがちょっと強く手の甲が押し付けられたり弱くなったりして。
 目の前に横向きで知らん顔して立ってる五十台後半か六十台のサラリー
マン風のおじさんです。勃起してしまうのが怖くて、気持ちを逸らそうと
仕事のことを考えようとしたのですが、このままでは危険だと思って
なんとか身体の向きを変えてその手から逃げました。
 あのまま触られていたらどうなったんだろうなって、いま思ってます。
もしかしたら月曜日に会えるかもなんて思ったりしてます。
 周りに人がいる中で秘かにされるのって、なんだか背徳感があって
いつもとは違う感じ方をしてしまいました。

70歳の爺だけど初心者 投稿者:達男(1月25日(月)07時18分42秒)
達男のセフレ倶楽部

・多くの人が、プレイの場を計画してくれました。
あなたは参加しますか?
達男は毎回参加の予定です。
≪開催に急変はつきものですが、急変はHPに掲載します≫
参加申し込みは達男まで連絡を。
・新たに計画を立てる場合はHPにある日時・場所から計画してください。


●多数募集
2月2日(火)8時15分に京浜川崎駅で待ち合わせ、保健所でHIV検査を受けてからラブホに直行します。
熟年男のイボちんが計画

●もうやめられない関係
2月3日(水)11時00分に大和駅で待ち合わせ、ラブホに直行します。≪募集締切≫

●初心者歓迎
2月10日(水)12時30分に上野駅で待ち合わせ、保健所でHIV検査を受けてからラブホか24会館に直行します。60歳代の男の初計画。

●乱交になるか?
2月14日(日)11時00分に上野駅で待ち合わせ、すぐ
にやり場所に直行。参加資格は既に達男と一緒にHIV検査を受けたことのある人限定。

●初心者歓迎
2月20日(土)13時30分に阪東橋駅(横浜市営地下鉄)で待ち合わせ、HIV検査を受けて、陰性を確認してからホテルに行きます。遠路参加希望者も。

●輪姦する?
2月23日(火)8時30分に茅ヶ崎駅で待ち合わせ、保健所でHIV検査を受けてからラブホに直行します。
40歳代の女性と60歳代の男、70歳の達男の参加が決まっています。
参加はこれまで参加回数の多い人から人選します。
。

■HIV検査があり達男の都合良い日時掲載のHPです。
http://39.xmbs.jp/dwk

■達男のこと
神奈川県海老名市に住む70歳のウケの男。163#68
歳のせいか勃起しない極短小チンボは仮性包茎。キス・フェラ、飲精、自分の精液も口移しで飲むのが好きなド助平爺。男初体験は64歳、アナル開通は最近したばかりの初心者。でも、この間プレイをした男はのべ300人、女やFTMは6人。
SMは好かない。

タチさんいないかな 投稿者:しょう(1月23日(土)13時17分38秒)
なかなかタチさんとの出逢いがないです。
どっかいいとこあれば知りたいです。

友来る 投稿者:桜爺(11月22日(日)11時20分18秒)
幸い勃起機能に衰えは無いが射精機能は衰えた。
射精してしまうと意欲がそがれてしまうし回復が遅い。
懐かしやの連発、抜かずのなんとやらは夢の幻、昔はと嘆息のみ。
まぁ、3回か4回だな、仕込んでやれるのは。
月にの話ですよ、一夜でなんて夢のまた夢。
幸い勃起機能はいまだだから、勃起させて納めることは頻繁におこなっている。
なに、入れて少し動かして楽しんだら後は自然消滅させるだけ。
ご挨拶です、ご挨拶にさび付かないように日々のエンジン掛け、軽い運動。
興に乗ればちょっとドライブ、行きつく先で放出してぐっすり眠る。
こんな生活ですわ、変化もはらはらドキドキも無し、日々是平穏、呆けそうな気配です。
で、イタリア在住の友人、友人は日本人だが連れ合いはイタリア人、勿論ゲイカップル。
イタリアの血ですねぇ、まぁこまめなの、英語とイタリア語ちゃんぽんで彼を誉め捲りなにかにつけチュ。
英語はなんとかだが早口のイタリア語は半分わからない。
どうもイタリア語の部分は翻訳し難いことを言っている。
大きな身体で友人を抱き締めて、放っておいたらどこまでいくんだという気配。
1週間ほど我が庵所に滞在させたが大和撫子の気弱な我が連れ合いはおろおろするばかり、完全にペースを乱している。
挙句は感化されたのか、雰囲気に呑まれたのかこちらを見上げる目を潤ませている。
まぁ、ミニ台風が我が家に居座った。
お陰で彼らが帰った後閑散とした我が家が広々と感じられた。
閑散とした我が家で手足を伸ばし、流石にお留守にしがちだったご挨拶をする。
連れ合いの温かさに熱い部分の心地良さ、う〜んこれがいいなと緩く腰を使った。
そのまま入れ放しでまどろむように閨の会話。
あの方とお風呂に入ったらね。
連れ合いが含み笑いをこらえるように言い出した。
女同士、背中でも流し合え、確かに俺がそう言った。
あんなにベタベタしてくるのにベッドインしたらワンツースリーで寝ちゃうんですって。
腹がたつくらい寝つきが良くてそのかわり忙しい時にHになって困ると仰ってたわ。
それでね、彼女のあそこ、私のより小さいかもしれない。
くすりと笑って付け足した、可愛いの。
ぼんやり聞いていた俺は思わず「そうだね」と言いかけて慌てて「そうなんだ」と言い換えた。
昔、ずいぶん昔、俺が奴を女にしたんだ。
女にしたら心身共に急速に女性化されてしまった。
その頃の俺はゲイだからね、女装には戸惑いがあったし、年齢が若すぎて俺の嗜好ギリギリだったし。
嫌いじゃないが熱中もできずで中途半端にしてしまった。
それから異国の絵葉書をもらってイタリアにいるという。
そういう付き合い。
滞在中、おくびにも出さなかったなぁ、女なんだなぁ、女になってるんだと感慨。
妙な疲れが俺には残ってる、俺は男なんだとこれまた妙な感慨。
で、そこで連れ合いが俺の尻を抓った。
少々力がこもっていたので痛かった。
わかったわよ、直ぐに。
聞かなかったし言わなかったでしょうけれど、直ぐにわかりました。
また尻をつねられた。
本格的に腰を使いだした俺の下で連れ合いが身体を強張らせて数度痙攣して俺はそれに俺のものを撒き散らした。
鮭の産卵だね、向うは産卵を済ませて大人しくなったが俺は簡単に眠れなくなった、」


くららで犯されました! 投稿者:赤剥松茸(11月16日(月)20時05分56秒)
出没予定通り、気合を入れて朝から浣腸で洗浄して出かけ、開演前には到着しました!
なかなか、お誘いしてくれる素敵な方が現れなかったのですが、2本目が始まる頃に漸く
素敵な白いヒゲにメガネの、ガッチリ体型の初老の男性から迫られました。

ズボンの前ボタンは予めはずしておいたので、その初老の男性が前のジッパーを降ろすと
ズボンはだらっと膝までずり落ちて、超エロな黒のスケスケTバックが目の前に!

すると、このダンディーさん「前の席に行こうか?」とのお誘いでしたが、多くの人に
明るい所で見られたいので、「喫煙所かトイレでアナルを責めてくれませんか?」と
ウェット・ティシューで手を清めながらお誘いしましたところ、喫煙している男性が
一人居られましたので、「彼がタバコを吸い終わって出て行ったら奥に行こう!」と
誘われ、非常口をドアーを押すと、そこには作業場所みたいなスペースが!

突き当たりの非常階段に出る扉の縁に両手をつかされて、お尻を突き出させられると、
Tバックを太ももまで下ろされて、スキンを被せた指にクリームをベットリ掬いとって
ジワジワと入り口から解し、指を入れると指先を前立腺に向けて曲げてクイクイっと
指圧するたびに、「あ、あん、うっ」と短い女性のようなうめき声を上げていました!

股間から入ってきたドアーの方を見ると、二人の様子を覗き込んでいるスケベな野郎が
何人か居るのが分かり、パイパンのアソコを見られて、ますます興奮してきました。

途中で男性がアナルに挿入する指を人差し指から中指に変え、ますます奥までズッポリ
入っていき喘ぎっぱなしでした。最後は持ち込みのアナル用電動バイブで前立腺を抉って
もらい、またお会いしたらお願いします、とお礼を言って別れました。

最高に気持ちの良い体験でした。また逝きますね!

出会い 投稿者:夢二(10月29日(木)10時13分30秒)
サウナのある発展場で出会った。サウナ室は広くは無いがL型に座るようになっていて、私の隣に私をずっと見てる人がいたけれど、気づかないふりをしていると、太ももから膝まで小指でなぜてくるので、少し感じながらも、5センチほど座り直して、お断りをしていたら、またすり寄ってきて今度は全ての指で触ってきたので、もう一度、座る位置をヅラして、その気は無いと伝えようとした。その瞬間に前に横向きに座っていた彼と目が合ったのだ。その目で全てを伝えてきた。綺麗な目で、私を守ると伝えてきた。横の人には、気の毒だが、私の心は瞬間で彼に傾いた。サウナ室を出て、通路で休んでると目があった彼が近づいて来て、肩を抱かれた。個室へ連れられて、口づけをされた。その時にもうわかったのだ。この人に犯されたいと。口付けた時にもう私は濡れていたと思う。最初から私の望む様に指が這い回り、唇が舌を吸い尽くす。感じて、最初から声が出る。感じる乳首は固く尖ってるのを気づくとすごく執拗で丁寧に舌を使ってくれる。それだけで行きそうになる。抱かれるとわたしの意識は女になりペニスはボッキしないのが普通なのに、彼に抱かれて初めて女としてボッキした。感じるということも、どこが性感帯だかも全て彼からしつけられた。抱かれてる間じゅう、私は幸せだった。

彼の事 投稿者:夢二(9月23日(水)18時57分04秒)
大きな手でお尻のくぼみから背中を撫でられると、ため息が出て力が抜ける。
もう、別れてしまったが、初めてできた彼に抱かれた時にもう一人の自分に気がついた。
いつも部屋に呼び出されたら、時間をかけて体を洗い、お尻の中まで綺麗にして、何も食べないで行く。彼が私の中に入ってくるのは指だ。太くて長い指がゆっくりと入ってきてゆっくりと動く。
ローションは多めにたらされるので、痛いよりは気持ちがいい。
いつもエレベーターまで迎えに来て、エレベーターに乗るとすぐに抱き寄せて舌を入れてくる。
この口づけだけで、濡れてしまう。カメラがあるのに気にしない。その時にお尻から背中まで撫で上げるのだ。ため息とともに力が抜ける。
部屋に入るとソファに座り、ワインを呑みながら口づけを交わして、服の上から、身体中を
指が這い回る。私が感じるところは焦らされて触らない。
乳首は触ってもらいたくて固くとんがってる。かすかに偶然触れるように乳首に触れる。
痺れる感覚が全身にまわる。
口づけを執拗に繰り返し、唇は麻痺してくる頃、服が脱がされる。
その度に乳首やペニスの敏感な
部分が刺激されて、思わず声が出る。
ベッドに入ると私が彼のモノを頬張る、大きくて歯が当たってしまう。
彼はそれを嫌がらない。そう長い時間でなく、彼がのしかかる。耳から首筋と私の体を知ってる唇が身体中を這う。
うつ伏せになって、背中を唇で愛撫されるともう、声が止まらない。
お尻もスレスレなところまで唇がきて焦らされる。
肝心なところはどこも愛撫されてないのに、全身感じてしまう。
仰向けにされ、乳首に舌が円を描くように近ずいたと思ったら。急激な唇の動きに、とがった乳首が巻き込まれ、思わず「気持ちいい、やめないで。」と声に出てる。左右の乳首がピンクに、一回り大きくなる頃、唇と舌は徐々に体の芯に近ずいて、指はお尻の周りを這い回り出す。
早く、もう入れてと懇願してる。彼は焦らしてくる。
もうだめ、その時ペニスは彼の口の中に包まれて、舌で吸われながら擦られる。
我慢が限界の頃、彼の太い指がお尻にゆっくりと入ってくる。最初は痛くて、身を固くしてしまう。ゆっくりと奥まで入れた後、一旦動きを止めた後、前立線のポイントを確実に擦り始める。
もう昇ってゆくしか抵抗のしようがない。
ペニスは一番の硬さになり膨張して彼の口の中を満たす。乳首が硬くなって、彼の手が伸びてくる。もうダメと、何度も合図しても一定のリズムは止まらない。
彼の頭を手で押さえて、自分でもわからない声を出してる。


暑さボケ 投稿者:桜爺(8月8日(土)10時00分21秒)
男の身体に乳房がある。
肉付きがよいからどっしりとした重い乳だ。
大きくはないが小さくはない。
乳簿は広がりがあるが色は薄い、濃い肌色、褐色ではではない。
乳首が大きい。
小指の先よりも大きい。
いつも尖らせている。
薄い服から透けて尖らせている様子はそそるものがある。
だから家ではブラをつけさせない、手を伸ばせば触れるようにさせている。
男の名残りは大きくない、むしろ小さめと思う。
女装を許してからあまり触らせない。
むしろ隠すようにする。
無論、行為の時は手を伸ばす。
抑えつけて口にすると恥らって逃げようと身悶えする。
それが可愛いから離さない。
観念して快感に身を委ね始めるとあっけなく昇り詰めてしまうから手を緩める。
乳首から腹、無毛の脇の下、小さな突起、固くすぼめた尻穴まで舌を這わす。
俺の一物を咥えさせ尻穴で遊ぶ。
唾液を送り込んで指を這わす。
指が吸い込まれる。
中は既に愛液が充満している。
指を増やして前立腺をはさむように柔らかく刺激してやる。
口いっぱいに頬張りながら苦しげな吐息を洩らし始める。
俺も我慢しきれなくなる。
身体を起こし両膝を割らせ剥き出しのすぼみにあてがう。
唾液を補充し体重を掛ける。
このパターンだ。
すぼみを割るときの感触に得がたいものがある。
抵抗を割ってグリンと入り込む時の感触が好い、なんとも言えず好い。
奴の表情がゆがむ、身体を強張らせる、それが好い。
鳥羽口の締め付けはきつい、このきつさが男色の醍醐味なんだろう。
奴の身体にはこの鳥羽口が2つある。
奥にもうひとつ抵抗をするすぼみがある。
だから奴は2度男を受け止めねばならない。
最初に頃はそれがよくわからなかった。
浅い膣なのだと思った。
興に乗って突きまくっているといつの間にか根元までくわえ込まれている。
ある日、2つめの門を抉じ開ける感触に気づいた。
ゆっくり抉じ開けると奴はまた顔を歪め身体を強張らせた。

若いつもりだが年寄りのセックスだ。
有り余っているから時間は掛けるが一発勝負だ。
回復に時間がかかる、連発なんてとてもとても、やり直しはきかない。
勃起時間も短くなった。
飽きてしまうのか勃起が弱まってしまう。
肝心のところで中折れは情けないしなにより不満が残る。
だから愛撫というか悪戯というかスキンシップに時間をかけるが勃起させない程度のやんわりが長くなる。
いよいよ女の様相を濃くし始めている奴はそれだけで昇り詰めることをあっけなくする。
昇り詰め終えた身体で俺を受け止め復帰している。
流石に硬直はさせていないが軟らかな突起から薄い粘液を洩らしている。
際立って感度が鋭くなったのは大きく膨らんだ乳首だろう。
座位で後ろ向きに俺の上に座らせ突き上げながら乳首に手を回していかせてしまった。
駄目駄目、もう駄目と身を捩った時乳首を責める指に力を加えた。
くぐもったうめきを堪え仰け反るように身体を強張らせ俺の腿に熱い液が飛び散った。
それが最初のことだった。

奴の毛も伸びた。
もう自前で過ごせる。
ポニーテールもいいなと水を向けてやる。
まだ無理よ。
それでも俺に覆い被さって唇を寄せてくるとき、俺は柔らかい髪のカーテンに囲われる。
金髪は勘弁だぜ。
俺はからかう。
下ならどう。
下ったってほとんど無いじゃないか。
馬鹿馬鹿しい会話だが、暑い中、馬鹿な会話ができるだけ良いことだ。
暑さボケだねぇ。



年貢納めです 投稿者:桜爺(8月5日(水)16時18分52秒)
なんと私の行政区でも同性をパートナーとして認めるそうな。
かねがね考えてはいたのだが報いてやれることがしてやれなかった。
どこまで奴の権利とこれからを保証してくれるのはわからないが形の上でも気持ちでもふんぎりの時だろう。
新聞を片手に朝食を食べながら届出をしようと言ってやった。
目を潤ませている。
なんとも婆さんながら初々しくて思わず抱き寄せてしまった。
薄い生地の上から乳首を弄ると顔を埋めてくる。
膝に乗せると柔らかい尻肉の温かみが滲みこんで来る。
胸から腹に手を移しその奥に滑り込ます。
小ぶりな突起が固くなっている。
うむこれは収拾がつかぬなと食事を中断させ座敷に顎をしゃくる。
暫し一呼吸おいて座敷にむかう。
再び夜具が敷かれ奴は正座して待っている。
女は自分で服を脱ぐものじゃない、脱がされるものだ私はそう思っている。
全裸になり胡坐をかく。
奴は私の股間に顔を埋める。
クーラーを効かせているが奴の額に汗が浮かんでいる。
咥えさせたまま奴の尻をこちらに向けさせる。
腰高にさせスカートを捲るとズロース型の白いショーツが剥き出しになった。
引き下げて更に腰高にさせる。
真っ白な尻にすぼみが肉色に染まっている。
崩れていない、指を当てると口の動きが止まった。
構わずそこに舌先をあてる。
指を置き舌先をあてる。
唾液の滑りで指が沈む。
唾液を送り込む。
第二関節まで潜らせたところで奴の膝が砕けた。
無理な姿勢で腿が震えていた。
私の指は鍵爪になっている、砕けた腰でも抜けはしない。
奴の唾液で私のものも準備が出来ている。
仰向けにさせ両足を抱えて秘孔にあてがう。
念の為、唾液を追加する。
体重を掛ける。
潤滑剤ほど滑らないから軋むように入る、その軋みがたまらない。
いつもだがそれを必死に耐える様子が可愛い。
亀頭が入ったところで止めてやる。
まだ身を固くして耐えている、その様子にそそられて私も固くなる。
いったん納めてしまえば御汁の多い体質なのか後は困らない、極上の潤滑油を滲ませてくれる。
無色の少し粘りを感じる程度の透明な液だ、しかも湯量が多い。
湯量は奴を量るものでもある。
多い時は乱れも強い、そのまま昇り詰めてしまうこともある。
今朝は格別に多かった。
溢れて奴の腿を滴っている様子がわかる。
堪えきれずに何時に無い声を漏らす。
体位を変えることなく15分ほどで奴は身を強張らせた。
深く腰を入れ奥まで届かすと奴は再び痙攣を繰り返した。
暫くゆっくりとした動きで奴の身体を楽しんだ。
落ち着いたところで私もフィニッシュに向った。
私の動きで首を振っていた奴がうめくようにまたいきそうと言い出した。
回された指が腰に食い込み絶え絶えの呻きに変わる。
嗚呼と食い縛ったうめき声に私の腹に熱い飛沫が掛る。
私も堪えきれずに果てた。

始末は私がしてやった。
私のものと奴の滴りで白いシーツに染みが出来ていた。
これは切り抜いて額に入れて記念品にしよう、私はそう思った。

区へは奴をパートナーとして届け出る。
その前に国への届出をしようと思っていた。
奴は私の息子になる。
息子になれば区への届けは必要ないかも知れない。
まぁ、それはどうでもいい。
要は私の覚悟の問題だ。

そう言えば、あらたまって旅行に連れて行ったこともない。
新婚旅行か、あらためると面映いがそれもいい。
息子を連れて海外旅行も悪くない。

日々是好々爺 投稿者:桜爺(7月31日(金)16時51分05秒)
日々是好々爺。
脂っ気が抜けて鬱々悶々の自称ボヘミアンは何処に行ったのやら。
なんとも暑い夏、調節ネジが外れたのか馬鹿になっているのか、暑さに疲れを覚えるのは初めてのこと。
男色の世界、陽と陽のつながりだから熱いのは当然。
冷え込んだ夜、うっすらと汗ばみながら互いの温もりを貪るのは重畳の至福。
されど夏の風鈴に誘われて滴る汗をものともせずに組み伏せて思いを遂げるのも至福。
寒さはいざ知らず暑さに辟易、ちんまりエアコンの効いた部屋から動かないには老化なのでしょうかねぇ。
何処にも行く気がおきず、外の眩い照りつけに首を引っ込める泥亀の様子。
わざわざ暑い中を暑い処に行きたくも無し、行けば涼しかろうが行くまでの道中が億劫で居心地の好い部屋に籠り切り。
エネルギーを失ったのかしら、はたまた遂に老いに追いつかれたのかしらと心が揺れる。
最近、気づいた。
会話で「あなた」と言われるのはわかっていた。
あなたって人はを何度も言われる、だらしないのは昔からだから首を竦めて「すまん」と答える。
すまんと答えて一向に直そうとはしない、聞き流しのすまんだからなぁ。
2度目、3度目はまったくと言いながら後始末している。
何度目かに思い出したように「あなたって人は・・・」が繰り返される。
その続きは同じだ。
そういうあなたと会話の中でのあなたに慣れていた。
そう言えばで気づいた。
最近名前で呼ばれたことが無い。
つい最近までさんをつけて俺を呼んでいた、そう思っていた。
記憶が無い。
何時の間にやらあなただけになっている。
さっき座敷に顔を覗かせた。
あなた、お昼は素麺でいい?
あぁ、俺は答えていた。



探してました 投稿者:忍冬(7月1日(水)11時08分43秒)
初めまして。こんな部屋を探してました過去ログ見て悶々としてます

オトコでいられる間は… 投稿者:今やすっかりお父さん(6月29日(月)11時10分04秒)

 素浪人さん、お元気そうで何よりです。
 電車でハッテンは流石にしておりませんよ。
 彼に痴漢行為をしたとしても訴えられないだろと、勝手にうぬぼれているだけです。
 この歳になっても心ときめく相手がまだいる。それがやたら嬉しい昨今です。
  
 素浪人さんでもやはりタチはハードですか?
 後期高齢者でタチれる貴重な存在。
 今後も体力の続く限り、ウケさんをよがらせてあげてください。
 功徳ですよ。
 
 ホントにウケの人って、マラ挿入を歓びますねえ。
 反応がまったく違う。
 それが痛いほど分かるだけに、ついついこちらも…。
 翌日、翌々日と、膝、太ももの痛いこと!
 分かっちゃいるけど、やめられない! 困りものです。
 
 齢を重ねるとつい億劫がり、出不精になりがち。
 ナマケ心に鞭打って、いざハッテンバへ!
 オトコの戦場で一合戦。
 
 どうぞお元気で。
 残されたオトコの時間をありがたく堪能しましょう。
 
 

今やすっかりお父さん 投稿者:素浪人(6月29日(月)00時56分52秒)
今晩は、ますますお元気で、良いことですね。

私は最近ハッテン場へ顔出したことはありませんが、たまに付き合う50代の男は山登りが好きで先日誘われて一緒に登ってきました。
あまり人が行かないルートだったので、握ったりしゃぶったり、久しぶりで好き放題やってきました。最後はモーテルで打ち上げ。

今やすっかりお父さんからも応援してもらった男とは昨年まで付き合いましたが、これとは些細なことで別れてしまいました。
この男はタイプだったのですが、ウケなので後期高齢者のワタシにはなかなかハードでした。
あれほど熱を上げた男でしたが、別れるのは未練はなかったです。

まあこんなところですが、たまには上野辺りへ行ってみようかと思っています。

電車のハッテン私はほとんど経験がありませんが、映画館よりスリルがあるし、面白いでしょうね。
どうか頑張ってください、いくつになっても助平は治りませんでしょうから、お互い。



どうしようもなくて 投稿者:遅咲き(6月26日(金)22時15分33秒)
   素浪人さん、本当にありがとうございました。
 今やすっかりお父さんからも貴重なアドバイスをしていただいたのに、
私はそれを生かすことが出来なくて。
 どうしようもなかったんです。実は・・・・恥ずかしいのですけど・・・
先週の土曜日に・・・・わたしは・・・・彼と・・結ばれてしまったんです。
 だからなのかも知れません・・・個人情報を教えてしまったのは。
 あの時・・・彼のアレが・・・・逢ったときから・・・大きくて・・・。
どうして??って聞いたんです。そしたら・・・アンタが欲しくて・・・って。
 バイアグラを飲んできたんだって。
 まだ・・・数回しかお逢いしていないのにって思ったんですけど・・・・。
 いろいろ言われたり・・・・されたりして・・・・。
 舌でされて・・・綺麗にしてあってもあんな処を舌で・・・されて・・・
 私の最後の男になって欲しいんだとも言われたりして・・・・
 考える間もなく・・・・・彼が入ってきてしまったんです。
 想像していたような快感などなくて、痛いだけだったんです。
 それなのに・・・・ようやく彼がいってくださった後・・・・・
 私の気持ちは・・・・それまでとは変わってしまっていたように思います。
 もう・・・・彼とは離れられない・・・みたいな気持ちになってて。
 別れ際に・・・・彼からゴムを渡されて・・・
 初釜を掘らせてもらった記念だよって・・・・・
 捨てられなくて・・・今も冷蔵庫に入れてあるんです。
 彼が出した白い樹液が・・・・毎晩見てしまってるんてす。
 こんなに出してくださったんだ・・・私の身体に満足してくださったんだって
思うと・・・・胸が熱くなってしまって。
 素浪人さん、今やすっかりお父さん、本当にすみませんでした。
それからありがとうございました。
 愚かな私ですけど教えていただきましたこと、いつまでも心に深く留めておきます。

朝のワクワク 投稿者:今やすっかりお父さん(6月26日(金)19時37分19秒)

 素浪人さん、いかがお過ごしですか。

 小生はまだまだ現役。 ハハハ。
 相も変わらず助平根性はなくなりません。

 目下のワクワクは朝の電車通勤。
 以前ハッテン映画館の灯り煌々とした喫煙椅子でフェラさせた中年。
 たった一度だけの出会いでしたが、好みだったので記憶に残っているのです。
 端正ないい男で、男っぽい風貌なのにいささかM傾向?
 こちらがチンポを出すと、すんなり銜えてくれたのでビックリしました。
 こんな親父のどこがよかったのか。 今考えても不思議。

 それがこのごろ、何の巡り合わせか?
 朝、同じ駅から乗る。
 いやはや。世の中狭い。
 
 小生を敬遠するかと思いきや?
 知らぬ顔をするでもなく、しっかり小生を見る。
 小生が彼と同じ車両に乗ると、どうも近づいてきているような?
 君、さわられたいの? いじっちゃうよ。
 こう思うのはうぬぼれが強い小生の思いこみ?
 人間、自分のいいように思いこみますからなあ〜。 ハハハ。

 彼から感じるオーラでは嫌われているようには感じられない。
 
 な〜んて。 一人悦に入って、愉しんでおります。莫迦でしょう?
 好きな相手に好かれている。 そう思えるのは実にウレシいものです。
 時に錯覚・勘違いだったりしても…。

 そのものズバリのエッチもいいが、こうしたそこはかとないときめきも今は棄てがたい。 やはり年ですかな?

 どうぞお元気で。 また武勇伝を書き込まれるのを愉しみにしております。
 

遅咲きさん 投稿者:素浪人(6月25日(木)02時31分25秒)
今はそれでいいじゃないですか、その人が好きなんだから。

ただ、今はどんなにいいと思ってもいずれそれほどでもなくなってきますから、
そのことは頭の隅に置いておく方が良いだろうと思うのですよ。

余計なお節介ですいません、もうやめますね、お幸せに。




どうしようもなくて 投稿者:遅咲き(6月21日(日)14時40分00秒)
  素浪人さん、ありがとうございます。
 昨日、車の免許証を見せて住所と名前だけ教えてしまいました。
 何度も考えましたが、彼も個人情報を教えてくれたのですから、知らん顔
もできなくて、彼を失うのが怖かったのかもしれません。
 それと、彼に「私の最後の男になってほしい」って言われたことが大きい
のかもしれません。
 母親も三年前に亡くなって身軽ですから心配することも余りないせいも
あります。
 これからどうなるかは分かりませんけど、彼は二十も年上で六十三歳です
し良識のある人のように思えたので教えたのですけど。
 昨日も含めてまだ五回しか逢っていないのですけど、こんな関係ってあっと
いう間に親しくなってしまうのですね。お互いに本名と住所を教えあったせいか
その前と比べるとなんだかお互いに優しくなったような気がします。
 やらしいと思われるかもしれませんけど、身体なのか心なのか分かりません
けどどうしようもなく彼を求めてしまうようになってしまいました。

遅咲きさん急ぐことないよ 投稿者:素浪人(6月21日(日)00時48分11秒)
人の心は変わるので、今凄く相手と信頼感があってもそれは長続きはしないと思う。
本当の信頼関係は長い付き合いの中から次第に生まれてくることが多いからね。

金曜日(昨日かな)なんて言わないで、出来れば数年間付き合ってから、答えを出す方が良いよ。

だから最初から自分のすべて(家族、財産など)を相手に知られることはやめた方が良い。


覚悟 投稿者:遅咲き(6月14日(日)14時41分35秒)
  素浪人さん、アドバイスありがとうございます。一年半くらい前から
素浪人さんの書き込みを読ませていただいてちょっと憧れたりしていま
した。四十三にもなってリアルでお付き合いしたのは彼が初めてなので
戸惑ってしまうことが多いです。
 昨日も別れ際に「よかったら今度私の家で会わないかって」言われて
名刺をわたされました。「もちろんアンタがここで逢ったほうがよけれ
ばここでもいいけど」と付け加えてくれたのですけど。
 もし彼の家を訪ねたら、今までみたいに携帯とメールだけの繋がりで
はなくなって、なんかの都合でお付き合いを止めようと思っても簡単に
は止められなくなってしまうし。
 かと言って、ここで(パチンコ屋の駐車場)で逢うことにしましょうって
言えば悪いような気もするし。
 迷いながら、ずるいようですけど午前中に彼の住まいをコッソリと見て
きました。普通のマンションで堅実な生活をなさっているようで安心はし
たのですけど。お互いに70kmくらい離れているんですね。
 彼が自分の身元っていうかプライバシーを教えてくれたら私も自分のこ
とを彼に知らせなければならないと思うのです。
 もし、そうなればお互いに凄い信頼関係で結ばれることにはなると思う
のですけど
 彼は遊びじゃないんだよって言っているような気がして、私の覚悟を試
されているような気がしています。
 今度の金曜日までに答えを出さなければ、と思ってます。