


ホモっ子広場 見る編



この部屋のアドレス:040 Top-notch 4, City Center, METROPOLE21
HTMLタグの使用:有効
最大メッセージ数:150件
<オーナーのメッセージ> ★印は書き込みアリ ☆は書き込み募集中
区 分 月 日 投 稿 タ イ ト ル
★ お相手募集 訪問者リスト 読 者 ケンさん
★ 訪問者リスト 読 者 シュウさん
★ 訪問者リスト 読 者 多摩太郎さん
★ 訪問者リスト 読 者 ヒロさん
★ 見たい 5月 5日 読 者 羞恥撮影の被写体になって
★ 見られたい 3月 9日 読 者 一人遊び見られたい
★ 6月10日 読 者 淫乱アナル浣腸大好き
★ 勃起したおちんちん 7月14日 編集室 おじさんのおちんちん
★ 9月 1日 編集室 兄貴のチンボ
★ 他人のオナニー (投稿募集中)
★ アナルセックス 6月16日 編集室 絶倫男
★ 9月 8日 編集室 おじさんのケツの穴に
★ 男と女のセックス 7月13日 編集室 衝撃
★ 他人のセックス 7月24日 編集室 見つかっちゃった
★ お尻 9月 5日 編集室 おじさんのケツ
★ ウンチ 6月16日 編集室 先生のウンコ
★ 7月 7日 編集室 ついに
★ 事件簿 3月 2日 編集室 興味があるとは云ってもねぇ〜
★ 4月 9日 編集室 小便器で隣のおちんちんを盗撮
★ 8月14日 編集室 空自衛隊員「男湯盗撮」で逮捕
【 ちょっとひと言 】
普通、お尻の穴におちんちんを入れるだなんて予想もできない。
ただ、男同士の場合は入れる穴がないので、肛門が代用される。
また近頃は、男と女のセックスでも『アナルセックス』が流行(はや)って
いるみたいだ。
もちろん、お尻の穴に射精しても子供は出来ないから、コンドームが不要っ
て云う訳だ。
そんな他人(男女問わず)のアナルセックスを見た方、その時の状況をお話
してみませんか。
もちろん、自分ではそんなこと(入れる/入れられる)をする勇気はないが、
他人のそんなセックスを見たいって云う方の書き込みも大歓迎だよ。
ホモ遊倶楽部、編集室
■ 教わった俺の性春 18
「やっぱりな。助平なチンボだぜ。入れてぇんだろう」
って、兄貴の股間を見ながらニヤッと笑った。
「えっ・・・」
兄貴躊躇している。
「ほれっ、さっき女の子にしようとしたみたいに、入れてみるんだ」
って、おじさんが両膝を抱えた。
毛むじゃらの両脚が天井に向かって伸び、ケツの穴がまた露出した。そして、
その穴をピクピク開閉させている。
それにしても異様な肛門だ。脚同様に、穴の周囲が毛に覆われている。
そんな穴に、本当に兄貴のチンボが入るのだろうか。
確かにぽっかりと開いているが、それも一センチ弱である。それに引き換え、
兄貴のチンボはでっかくなって、二まわり以上も膨らんでいる。
「早くするんだ」
「でも・・・」
「バカ、お前だって気持ちよくなるんだぜ」
あっ、おじさんのケツの谷間に突き出している兄貴のチンボ、それが毛むじ
ゃらのおじさんの穴に近づいている。
兄貴、おじさんのケツの穴に入れるつもりみたいだ。
「うぐっ」
おじさんのケツが布団の上から浮いた。
兄貴の剥き出しになったピンク色のチンボの先っぽが、穴に触れている。
「はっ、はっ、はっ」
兄貴の口元から吐息が漏れている。そしてちょっと広がったチンボの先っぽ
が、おじさんの穴の中に吸い込まれるように食い込んでいく。
「あっ、あっ、そうだぜ。どうだ、気持ちいいか」
おじさん、両手で自分の膝を抱えながら、兄貴のチンボを受け入れている。
そ、そんなぁ・・・。おじさんのケツの穴がだんだん拡がっていく。
「坊や、兄(あん)ちゃんのケツを押すんだ」
中腰で布団の上に両膝をついて、ケツの穴に差し込んでいる兄貴のチンボ、
俺のはまだのっぺら棒だが、兄貴のは茸(きのこ)の笠みたいに拡がっている。
そのためか、やっぱり中に入っていかない。
もうこうなったら、おじさんの命令に従うしかない。
俺、剥き出しになっているケツのお肉を両手でつかんで、兄貴のからだを前
に押した。必然的に、兄貴のチンボが更におじさんの中に食い込んでいく。
「あぁ〜、そうだぜ。もっと兄ちゃんのケツを揺らすんだ」
「はっ、はっ、はっ」
兄貴のチンボの半分が、おじさんの中に隠れていく。
苦しそうな声を上げているが、本当は兄貴も気持ちいいみたいだ。
俺が兄貴のケツを揺らさなくても、兄貴のからだが前に後ろへと往復してい
る。その度に、兄貴のチンボが見え隠れしている。
「あっ、あっ、あっ、お、おじさん、あっ、あっ、お、俺、出ちゃうよ、あ
っ、あっ」
兄貴の顔が歪(ゆが)んでいく。俺、兄貴のチンボとおじさんのケツの穴を
凝視(ぎょうし)した。
「いいよ。あっ、あっ、そ、そのまんま、あっ、あっ、そのまんま出してい
いよ。あっ、あっ、あっ」
おじさんのからだが、小刻みに震えている。
「あっ、あっ、あっ、あぁ〜」
兄貴、もう限界みたいだ。兄貴のあそこからアレが出たかわからないが、膝
を震わせながら、からだがおじさんのからだに重なるように、崩れるように前
のめりになった。
チンボがゆっくりとケツの穴から抜かれた。あっ、でも兄貴のチンボは変色
していない。さっき指を突っ込んだ時、爪が黄土色になっていたので、チンボ
にウンコが付いていると思っていたが、何故なんだろう。
ぽっかりと開いたケツの穴、それが微(かす)かに開閉して、あの白い塊が
布団の上に零(こぼ)れている。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 15 『教わった俺の性春』(第18章)にて、ごらんいただけま
す。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
をクリックすれば行けます。
また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
をクリックして下さい。
URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
【 ちょっとひと言 】
肛門ってウンチの出るところだから、本当はあまり他人に見られたくない。
でもお尻の穴で感じる人は多い。それがホモ行為を助長させているかは、定
かではないが、他人のお尻を見ちゃったなんて云う人は多い。
もちろん女の子でも、男でセクシーさを感じるのは、ズボンの前の膨らみよ
りも、ズボンにフィットしたお尻の割れ目のラインなんて云う子も多いみたい
だね。
ズボンを脱いで、剥き出しになったお尻を見た時はどうだったかな。時には
まだパンツを穿いているなんてこともあるが、それでおちんちんが大きくなっ
ちゃったなんて云う体験をお話下さい。
なお、この部屋には『画像アルバム』がありますので、よろしかったらあな
たの「後ろ向きのお尻の画像」をお寄せ下さい。もしかしたら、あなたのお尻
を見て、エッチしてみたいななんて人が現れるかもね。
ホモ遊倶楽部、編集室
■ 教わった俺の性春 16
ベッドの上に寝かされている俺の両足首をつかんだ。そして、その両脚をや
「しょうがねぇなぁ。俺が身代わりになって教えてやるか」
「えっ・・・」
「こいつだって、後二年もすれば、使いモノになるぜ」
俺、何のことか、わからない。でも、俺のことを言っているみたいだ。
おじさんが自分のズボンを下げた。大きいが俺が当時穿いていた白いパンツ
とさほど変わらない。
おじさん何をしようとしているんだ。
ズボンが完全に外されて、ベッドに座っている兄貴の目の前に立った。
「おい、おめぇ、穴にチンボを入れたいんだろう」
っておじさん、クルリと向きを変えた。
あっ、何だよ、このパンツ・・・。前は俺のと同じでチンボを覆っているが、
後ろは剥き出しになって、ケツの割れ目が見える。
「・・・」
おじさん両脚を気持ち程度開脚して、近くにあった椅子の背もたれに手をつ
いて、からだをL字型に折り曲げた。
あっ、おじさんのケツの穴が見える。えっ、ケツの穴ってこうなっているん
だ。他人のケツの穴を見るのも初めてだが、自分のだって見たことはない。
自分のはわからないが、ケツの穴の周囲(まわり)が無数の毛で覆われている。
その毛の奥の穴をピクピク震わせている。これ以上力めば、ウンコが飛び出し
てくるような感じがする。
毛が生えているからか、その毛にウンコがくっ付いたみたいで、それが乾い
て黒く玉みたいになっている。
俺は隣だからわからないが、兄貴の目の前にケツを突き出しているので、ウ
ンコの臭いが漂ってくるんじゃないかな。
恥ずかしくないのかなぁ〜。
「ほれっ、俺のケツを舐めるんだ」
こんなのを見るのは初めてだ。俺の目が無意識におじさんのアソコを注がれ
る。
でもケツの穴って云えば、ウンコの出るところだから、誰だって舐める気は
しない。
「い、イヤだよ。お、おじさん、そ、そんなこと俺にはできないよ」
兄貴、目にいっぱい涙を溜めている。
「イヤならいいんだぜ。おめぇ達を警察に突き出すだけだもんな」
って、からだを折り曲げたまんま後ろを振り向いて、ニヤッと笑った。
この言葉に、俺も兄貴も弱い。えっ、兄貴、おじさんのケツを舐めると云う
のか。兄貴顔がおじさんのケツに近づいている。そんなぁ〜、俺にはそんなこ
とできないよ。
兄貴の唇が、おじさんのケツに近づいている。それ程ではないが、やわらか
いケツの肉にも毛が生えている。その肉に兄貴の舌が這っていく。
その肉に兄貴の舌が這っていく。
「あぁ〜、あぁ〜、そ、そうだぜ。あぁ〜、あぁ〜」
おじさん、腰を震わせている。俺、何のことかわからないが、おじさんのケ
ツを見つめた。
それにしても何なんだろう。さっきまではあんなに怖そうだったおじさんの
口元から、聞いたことのない声が漏れている。
何か気持ちよさそうな感じがする。でも考えられない。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 15 『教わった俺の性春』(第16章)にて、ごらんいただけま
す。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
をクリックすれば行けます。
また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
をクリックして下さい。
URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
【 ちょっとひと言 】
男として前にアレをぶら下げてきたのだから当然、女の子のからだに興味が
まだ幼い頃は、おちんちんなんて単なるおしっこをする道具でしかない。
だから当然勃起していないが、他人のおちんちんを見た時、それが大きくな
って、股間の前に突き出している。
初めてそんなおちんちんを見た時は、やっぱりびっくりしちゃうよね。
まだ自分のは大きくならない時、そんなおちんちんを見たことあるかな?
お父さん、お兄さん、時には知らないおじさんなんてこともあるよね。
そして、そのおちんちんから白い液が出るのを見た時は、衝撃だったんじゃ
ないかな。
よかったら、そんなあなたの体験談をお寄せ下さい。
ホモ遊倶楽部、編集室
■ 教わった俺の性春 13
兄貴の手によってスカートが完全にお腹の上にかかり、白いパンティが剥き
「おい、テル、こいつを押さえていろ」
俺に女の子を押さえつけさせて、兄貴が立ち上がった。
何をする気なんだろう。
ズボンのベルトが緩められて、ズボンが草むらの地面にパタッと落ちた。
えっ・・・。兄貴は俺と違ってトランクスのパンツを穿いている。そのパン
ツの前が、大きくテントを張るように盛り上がっている。
俺も兄弟だから、時々風呂に一緒に風呂に入るので、兄貴のチンボは何度も
見ているが、そんなにも気にも留めなかった。
その兄貴のチンボが、パンツの中で大きくなっているみたいだ。何故なんだ
ろう。
兄貴がトランクスのパンツを、膝まで下げていく。凄っげぇ。今まで見たこ
とがない兄貴のチンボだ。まるでチャンバラの刀のようにちょっと上に反り上
がるように真っ直ぐに突き出している。
別に触った訳じゃないが何か硬そうで、棒の部分の血管がクモの巣みたいに盛
り上がっている。
「い、イヤ、や、やめてぇ。あっ、あっ、あっ」
女の子がまた激しくからだを左右に震わせている。兄貴、何をする気なんだ
ろう。
兄貴のからだが前屈(かが)みになって、女の子のからだを引き寄せて、背
中に両手を回して抱き寄せた。
「あっ、あっ、や、やめて、あっ、あっ。あっ」
女の子のからだが、更に揺れ動いている。
その時だった。
「お前たち、何をしているんだ」
って言う野太い声が、背後に聞こえた。さっきまで誰もいなかった草むらに、
ひとりのおじさんが立っている。
「うっ」
おじさんの右手が、その兄貴のでっかくなったチンボをギュッと握りしめた。
おじさんに強く握られて背中が気持ち程度のけ反った。
あっ、兄貴のチンボから何か白い塊が飛び出した。
初めての光景だった。俺もチンボはあるが、あんなモノ出たことはない。そ
して、その白い塊が女の子の○マ○コの割れ目のやや上に飛び散っている。
何なんだろう。兄貴のチンボから出たあの白い塊、学校の工作で使う糊みた
いな感じがする。
さっきまであんなに元気だった兄貴がぐったりとして、女の子の上に覆い被
(かぶ)さっている。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 15 『教わった俺の性春』(第13章)にて、ごらんいただけま
す。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
をクリックすれば行けます。
また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
をクリックして下さい。
URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
■ 「男性の裸に興味あった」だって
★ 平成22年 8月14日 日刊ゲンダイ
温泉施設で男湯を盗撮したとして、兵庫県警神戸北署は12日、県迷惑防止
条例違反容疑で、福岡県芦屋町芦屋、航空自衛隊芦屋基地所属の2等空尉、福
島聡容疑者(26)を現行犯逮捕した。
同署によると「男性の裸に興味があった」と容疑を認めているという。
逮捕容疑は、同日午後9時10分ごろ、神戸市北区山田町小部の温泉施設で、
タオルにくるんだ小型ビデオカメラで、入浴中の複数の男性客を盗撮した疑い。
同署によると、福島容疑者の行動に不審に思った男性従業員(39)が声を
掛けたところ、同容疑者はカメラを隠すなどして抵抗。現場に居合わせたほか
の従業員や客も加勢し、取り押さえたという。
同容疑者は、母ら家族と一緒に兵庫県を訪れていた。
【 ちょっとひと言 】
他人のエッチって、誰でも興味がある。男と女もそうだけど、時には男と男
の場合もある。それをのぞき見ながら、自分の股間に手をやる。
そんな時、そののぞき見をみっかっちゃったなんて云う体験はないかい?
何かバツが悪い。だって、下半身は剥き出しになっている。
しかし、それをきっかけに、自分も引き入れられて、無理やりに参戦させら
れちゃった、そんなことないかい。
特に多いのが、ホモサウナ、男が男のおちんちんをしゃぶっている。それを
傍らでじっと見つめている。もちろん股間に手をやってね。
その手を強引に引っ張って、自分たちのエッチに参加させて、複数のプレイ
へと発展していく。
あなたの場合はどうだったかな そんなあなたの体験を話してみないかい?
ホモ遊倶楽部、編集室
■ 母ちゃんのいい人 11
きょうもおじさんと母ちゃんはアレをするんだろうな。
えっ、いつもは12時過ぎなのに、きょうはまだ10時になったばかりなの
におじさん、テーブルの向こうに行って、母ちゃんを抱き寄せた。いつもは布
団を敷いてヤルのに、きょうはそのまま始めるみたい。
ボク、急いでパジャマのズボンとパンツを下ろした。ボクのアソコはもう大
きくなってきている。いつもなら布団に潜り込んでするんだけど、そんな余裕
はない。
胡坐(あぐら)をかいたままボク、硬くなってきたおちんちんの棒を左手で
握りしめた。
その時だった。
まだ、おじさんも母ちゃんもまっ裸じゃない。母ちゃんは上半身剥き出しに
なって、おっぱいが見えるけど、おじさんはまだほとんど着たまんまだ。
「あっ」
襖が開けられた。恥ずかしい。だって、おじさんと違って、ボクの下半身は
剥き出しなんだもん。
「マー坊も、大人になったな」
「・・・」
おじさんがボクの左腕をつかんだ。必然的にボク、立ち上がらなくてはなら
ない。惨(みじ)めな格好。いつもならただおちんちんが軟らかいのでブラブ
ラ揺れているのに、さっきおちんちんを触っていたんで、硬くなって前に突き
出している。
おじさん、ボクの手を引いて、母ちゃんの方へ連れて行った。
母ちゃん、一瞬目をそむけた。
「どうだい、お前」
「えっ・・・」
「マー坊も大人になったんだから・・・」
「・・・」
えっ、おじさん、母ちゃんに何をさせる気なの・・・。
「イヤよ。そんなこと」
「いいじゃないか。どうせ母子(おやこ)なんだから」
「・・・」
母ちゃん何にも言えないで、ただ黙っている。
おじさんの両手が、ボクの腰をつかんだ。えっ、何をする気なのだろう。
横座りに脚を崩して座っている母ちゃんの目の前に、立ったまんまのボクは
連れて行かれた。
パンツも脱いで、下半身が剥き出しになっているボク、母ちゃんの目の前に
その硬くなったおちんちんが突き出している。
「しゃぶってやれよ」
「イヤよ、そんなこと。だって自分の子供じゃないの」
そうだったのか。母ちゃんはいつもおじさんのおちんちんを口の中に入れて
いる。でもやっぱり、ボクは母ちゃんの子供だもん、ちょっと抵抗があるみた
い。
おじさんにお尻を押されて、ボクのおちんちんが母ちゃんの口元に近づいて
いる。
「うぐっ」
おじさん、母ちゃんの頭の後ろをつかんで押した。必然的に、ボクのおちん
ちんが食い込むように、母ちゃんの口の中に入った。
おじさんの右手がボクのお尻をつかみ、左手が母ちゃんの頭をつかんでいる。
「あっ、あっ、あっ」
おじさんの両手で、立ったまんまのボクの下半身が、前に後ろに揺れている。
「あっ、あっ、あっ」
「どうだい、マー坊、気持ちいいかい」
「あっ、あっ、ボ、ボク、あっ、あっ、気持ちいいよ。あっ、あっ」
ボク、無意識にからだを左右に捩(よじ)った。
でも、もう止まんないよ。
「あっ、あっ、あぁ〜」
ついに、ボクのおちんちんの割れ目から、ドビュドビュって感じで発射され
た。母ちゃんの顔に、ボクのあの白い液が飛び散った。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 18 『母ちゃんのいい人』(第11章)にて、ごらんいただけま
す。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
をクリックすれば行けます。
また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
をクリックして下さい。
URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
【 ちょっとひと言 】
男だから、女と違って立ち小便なので、公衆便所なんかでは並んで用を足す。
だから、見ようと思えば、チラッと目をやるだけで、隣の人のおしっこの出
るところ(おちんちん)を見ることができる。
でも、おちんちんって、一〇人一〇色・・・。
普段は勃起していないから小さいまんまだけど、その大きさなんて個人差が
ある。
それに中には、それなりに硬くなっているのに、亀頭が袋の中に入ったまん
ま(包茎)なんて云うのもいる。
そんな他人のおちんちんを見てみたいってのは、女だけじゃない。男にも結
構いる。
そんな勃起した他人のおちんちんを見たことないかい?
そして、その時、あなたは・・・。
オナニーをしている時、偶然にそれを目撃しちゃってなんて云うのもいる。
特にエッチな映画をやっている映画館って、映画を観ながら、ズボンの間か
らおちんちんを取り出してしごいている奴なんかもいるよ。
よかったら、そんなあなたの体験をお寄せ下さい。
■ 母ちゃんのいい人 2
「今度は、あたしが」
「う、うん」
母ちゃんに覆いかぶさっていたおじさんのからだが離れ、母ちゃんが起き上
った。パンティまで外されて、生まれたまんまのスッポンポンのまっ裸の母ち
ゃん。
今度はおじさんが、布団の上に大の字の形で、両脚をやや開いて横になった。
母ちゃん、その開いた脚に真中に正座する格好で座った。
えっ何コレ・・・。おじさんの下半身はまだステテコとパンツを穿いたまま
だ。その真ん中のちょうどおちんちんのあるあたりの白いステテコがテントを
張ったみたいに盛り上がっている。
ボクだって男の子だから、おちんちんはあるけどあんなに大きくはない。で
も不思議だなぁ。今まではそんなに気にも留めなかったけど、おじさんだけじ
ゃなく、大人の男の人のズボンの前があんなに膨らんでいたところを見たこと
ないもん。
母ちゃんの両手が、おじさんのステテコのバンドの部分にかかった。えっ、
今度は母ちゃんがおじさんのステテコを脱がせるつもり・・・。
でも母ちゃん、おじさんの真ん中の部分が盛り上がって、ちょっと脱がせづ
らそう、おじさんのは母ちゃんと違って、もうおへそのすぐ下からまっ黒い毛
が茂みのように生えている。ステテコが下げられてさらにその茂みが露出して
いく。凄いなぁ。
ステテコが膝まで下げられて、今度は・・・。ボク、息を殺すようにして見
つめた。ボクも学校のトイレで、おしっこをする時、チラッと同級生のおちん
ちん見たことはあるけど、ボクのおちんちんとさほど変わらない。
おじさんは、母ちゃんにされるがままになって、ただ横になって自分の股間
を見つめている。今度は、紺色の縦目の柄のおじさんのトランクスのパンツが
下げられていく。
おじさんんがお尻を上げて、腰を浮かした。
凄い。これがおちんちん・・・。
ステテコとパンツが脚から外された。
そして、その付け根の部分にあるおちんちん、何か太い棒みたいに硬そうに
天井に向かって立っている。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 18 『母ちゃんのいい人』(第2章)にて、ごらんいただけます。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
をクリックすれば行けます。
また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
をクリックして下さい。
URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
【 ちょっとひと言 】
小学生も高学年になると、男の子は女の子に淡い恋心を抱くよね。
しかしまさか、男と女がまっ裸になって抱きあうなんて思ってもいない。
そして、普段はおしっこやウンチをした時、自分のモノを触っただけなのに、
手を洗うのに、そんな場所を舐めている。
初めて見た時は、やっぱり衝撃だよね。
そんな他人の『男と女のセックス』を生で見たことあるかい?
よかったら、その時の模様、あなたの股間について話してみないかい?
一番多いのは、家族(父母、兄弟、姉妹)かも知れないが、時にはアオ姦と
云って、公園などの野外で見ちゃったなんて云うケースもあるかもね。
■ 母ちゃんのいい人 1
そんなある日だった。いつものように夜9時頃、布団を敷いて横になり、眠
りについた。そして夜中おしっこがしたくなって、目が覚めた。
えっ、隣で母ちゃんの苦しそうな声が聞こえる。
「あぁ〜、あぁ〜」
どうしたんだろう。おじさんはいつも泊って行くので、帰った気配はない。
ボク、ちょっと襖を開けた。蛍光灯の予備灯の黄色いランプだけがうっすら
と照らしている。その下で、おじさんが母ちゃんに覆いかぶさるようにして、
乗っかっている。
何をしているんだろう。
母ちゃんの上半身の肌は剥き出しになって、おじさんもランニング姿だ。
おじさんの両手が、母ちゃんのおっぱいを鷲づかみにするようにつかみ、そ
してその唇が母ちゃんのおっぱいに近づいている。
おじさんの腰のあたりに掛っていた掛け布団がめくれた。えっ、いつもズボ
ン姿なのに、おじさんズボンを脱いで、ステテコとその下は紺色のパンツだ。
おじさんのからだがだんだん下がって、おっぱいからおへそへと下がってい
く。そして母ちゃんのからだを舐めている。
「はぁ〜、はぁ〜」
母ちゃんのからだが弓なりのようにのけ反っている。褐色の肌のおじさんの
肩を両手でつかむようにして・・・。
おじさんの両手がおっぱいから、そののけ反っている母ちゃんのからだを支
えるようにして、脇腹をつかんでいる。
そしておじさんの手が、えっおじさんがズボンを脱いでステテコ姿なのもび
っくりしたけど、母ちゃんもいつも穿いているスカートを脱いでパンティだけ
だ。
えっまさか、その薄いピンク色の母ちゃんのパンティがゆっくりと下げられ
ていく。
おじさん、何をする気なのだろうか? 固唾を飲んで、ボクの視点はそれを
見守っている。
母ちゃんのパンティが外された。剥き出しになった母ちゃんのまっ白い太も
も、そのおへその下あたりからまっ黒い毛が生えている。ボクはまだ小学5年
生だから、そんな毛は生えていないけど・・・。
おじさんの両手が母ちゃんの両脚を持ち上げている。
「うっ、あぁ〜」
おじさん、その股間の谷間に顔を埋めている。何をする気なのだろう。だっ
てそこって、おしっこやウンチの出るところだもん。汚いよ。自分でおしっこ
やウンチした時だって、手を洗うのに、おじさん、そんなところを舐めるって
云うのかなぁ〜。
えっやっぱりだ。おじさんの舌が母ちゃんの股間の間を這うように舐めてい
る。
「はぁ〜、あぁ〜、あ、あな、あなた、気持ちいいわ、あぁ〜」
そ、そんな、母ちゃん、自分の膝を抱えながら、口元から吐息が漏れている。
普段訊いたことのない母ちゃんの声・・・。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 18 『母ちゃんのいい人』(第1章)にて、ごらんいただけます。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
をクリックすれば行けます。
また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
をクリックして下さい。
URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
【 ちょっとひと言 】
他人のウンチの出るところを見たいって云う人は結構いるんだよね。
しかし、男同士のセックスでお尻の穴を見られるのは仕方ないにせよ、そこ
から出るモノまではちょっとねぇ?
あなたは、どんな経緯で他人のウンチを見たかな? よかったら、その時の
模様を話してみないかい?
それに、他人のウンチを見たいって云うあなた、自分の願望を書き込んでみ
ないかい。
もしかしたら『見せてもいいよ』って云う人が、あなたの前に現れるかもね。
ホモ遊倶楽部、編集室
■ プロローグ 14
「あっ、あっ、き、気持ちいいよぉ〜、あっ、あっ、で、出ちゃうよ。あっ、
あっ」
「えっ、出ちゃうってっておじいちゃん、何が・・・」
意外な展開だった、普通なら『出ちゃう』って云えば、もちろんアレのこと
だけど、おじいちゃんのおちんちんはまだ小さいまんまだ。射精じゃないみた
いだ。
「あっ、あっ、ウ、ウンコ、ウンコだよ。あっ、あっ、あっ」
びっくりしたなぁ。まさか、指を突っ込まれて便意をもよおすとは思っても
いなかった。
「それじゃおじいちゃん、ウンチするかい」
「う、うん」
おじいちゃんの両脚が畳の上に下り、起き上がった。
「ねぇ、おじいちゃん、見せてくれるかい」
「えっ、恥ずかしいよ」
おじいちゃん、びっくりしている。そうだろうね。お尻の穴はともかくとし
て、そこから出るモノまでとはね。
「いいじゃないか。おじいちゃん、俺のモノになりたいんだろう」
「そりゃそうだけど、本当に見たいの?」
「うん」
「しょうがないな。俺を可愛がってくれているので、見せてやるよ」
セックスの世界って弱いもんだね。でも、ここから先におちんちんを入れて
もらえるって云う、淡い期待があるみたいだ。
部長に何度も入れられて、その快感を知っているおじいちゃん、ここで拒否
すれば、この後がないかも知れないって危惧しているみたいだ。
当時はまだそんなに洋式の便器のなかった時代だ。まして都営住宅なんで、
大小兼用の和式便器だ。そう、段差のある便器、あれって、ウンチを見るには
最高の便器なんだよね。
「ほらっ、やってごらん」
「うん」
もうステテコもパンツも脱がされて下半身は剥き出しだ。おじいちゃん、便
器に跨(またが)ってしゃがんだ。
お尻の穴を必死に膨らませている。肛門の周囲が、噴火山の火口みたいに盛
り上がってくる。でも、やっぱり中々出てこない。そうだろうな。
微(かす)かに唸り声を上げながら、それでも止めようとしない。嬉しいね。
しばらくして、おじいちゃんのお尻の穴から、こげ茶色のちょっと太目の硬
いウンチが顔を出した。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 2 『プロローグ』(第14章)にて、ごらんいただけます。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
をクリックすれば行けます。
また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
をクリックして下さい。
URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
【 ちょっとひと言 】
ウンチを他人に見られるのって、恥ずかしいよね。
お尻の穴って、セックスだから男女問わず見られるのは仕方ないかも知れな
いが、やっぱりそこから出るモノまではね。
でも、何かのきっかけで見ちゃったなんて云う体験はないかい。
もちろん、見たいって云う人、結構いるんだよね。
どうかな? 相手を気持ちよくしてあげることと引き換えに見せてもらった
ら・・・。私の場合、何十人のウンチを見させてもらっているけど、気持ちよ
くしてあげたら、意外にも見せてくれるよ。
また、『見たいんなら、見せてもいいよ」って云う方もいるから、自由に書
き込んで、新しいパートナーを見つけてみないかい。
ホモ遊倶楽部、編集室
■ 教わった俺の性春 7
「う〜ん」
歯を食いしばって、先生ケツの穴に力を入れている。苦しそうな呻(うめ)
き声が聞こえる。かなり硬そうなウンコみたいだ。 先生の背中の汗が水玉に
なって、ところどころに滲み出ている。
ウンコの先っぽがまん丸くなって顔を出し、押し出されるように一センチほ
どケツの穴にぶら下がっている。黄土色っぽいどちらかと云うと乾いたウンコ、
それが二センチ、三センチとなって、まだチョン切れないでぶら下がっている。
こんなの見るのは初めてだよ。もちろん自分の出る瞬間なんて、ケツに鏡を
当てなければ見ることはできないが、そこまでの興味はなかった。
乾いた感じの先生のウンコ、それが断層になっている。ところどころにまだ
消化されていない豆や人参、そしてモヤシみたいのものがくっ付いている。
そして、とうとうその重さに耐えかねて、ポタッと便器の中に落ちた。
「あっ、あっ、せ、先生、あっ、あっ、お、俺、あっ、あっ」
俺、もうたまらない。無意識の中で、チンボを握っている。
「直人、何しているんだい」
先生、便器にしゃがんだまま振り返った。
「だ、だってぇ、あっ、あっ、あっ、あぁ〜」
ウンコする格好で、段差のある和式便器の下でしゃがんでいる俺のチンボか
らアレが飛び出して、段差の壁に降りかかり、その塊がゆっくりと床に落ちて
いく。
「しょうがないなぁ、本当は・・・」
そこまで言うと言葉を止めた。えっ、やっぱりそうだったのか。
一度出始めたウンコは止まらない。さっきはあんなに苦しそうだったが、肛
門からすんなりと次々へと排泄されているウンコ、今まで自分のウンコの時は
気にも留めなかったが、こんな風になるとはね。
さっきは黄土色の硬い乾いたウンコだったのに、今度はやわらかいそれも黄
色っぽいウンコに変わって、それが便器の中に蛇みたいにトグロを巻いていく。
「もう出ないよ。ねぇ直人、先生のお尻を拭いてくれないかい」
もう先生の威厳はどこかに吹っ飛んだような言葉で甘えるように囁(ささや)
いた。何か先生が可愛く見えてくる。
「えっ」
俺の手が震えている。ウンコがやわらかくなったので、噴火山みたいに盛り
上がっている肛門の周囲には、黄色いウンコがべったりとくっ付いている。
「あぁ〜、あぁ〜、そ、そこ、も、もっと、あぁ〜、もっと強く、あぁ〜」
先生のケツが微(かす)かに上下左右に揺れ動いている。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 15 『教わった俺の性春』(第7章)にて、ごらんいただけます。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
をクリックすれば行けます。
また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
をクリックして下さい。
URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
【 ちょっとひと言 】
男と男のセックス、その究極はアナルセックスだろう。
誰でも初めは恐怖感がある。特に、入れられる方はね。
本来は入れるべき穴でないところに無理やりにアレを突っ込むんだからね。
しかし、不思議・・・。おちんちんを受け入れて、まるで女のようにヨガっ
ている。お尻の穴で感じているんだ。
未経験者で、そんな願望を持っている男にとっては必見だろう。
そんな体験は、ないかい? よかったら、そんな体験をお寄せ下さい。
ホモ遊倶楽部、編集室
■ プロローグ 5
「うっ」
男のからだがわずかながらのけ反った。彼、人差し指を舐めて、その肛門に
指を挿し入れたんだ。
「あぁ〜、あぁ〜」
男の体内に、彼の指の第一関節、第二関節がゆっくりと挿入されていく。痛
くないのかなぁ。
彼の指が引き抜かれ、そばにあった枕を男のお尻の下に当てがった。ま、ま
さか、今度はおちんちん・・・。
枕が差し込まれてやや浮いたお尻の割れ目の前に、彼のおちんちんがある。
それにしても凄い。まだ三〇代位だろうが、そのおちんちんは日本刀みたいに
やや上向きに反り上がるようにして硬くなって、肛門の前に突き出している。
「うっ、はぁ〜」
やっぱりだ。肛門におちんちんがゆっくりと入っていく。痛くないのかなぁ。
でもねぇ。俺はまだ女の○マ○コを見たことはない(当時)が、女には穴が
あって、そこにおちんちんを挿入するくらいのことは知っている。男にはそん
な穴がないからって云って、まさかお尻の穴に入れるとは思ってもいなかった。
彼、男のわき腹をつかんで、ピストン運動を始めた。その度に、彼の肉棒が
見え隠れして、深くそして浅く、男の肛門を突いている。
「はっ、はっ、はっ」
彼の口元からも声が漏れている。そうだよなぁ。男の穴に挿し込まれた肉棒
はその周囲が、グィっと締め付けているんだもんね。手で握ったり口で咥える
のとは、その刺激は比べものにならないもんだろう。
あっ、俺の反対側で見ている男が、腰に巻いたバスタオルの間に手を入れて
いる。そうだよなぁ〜。俺だって、もうアソコはビンビンになって、バスタオ
ルが盛り上がっている。自分でしごいてオナニーをするつもりみたいだ。ピン
ク映画でさえいるんだから、仮に目の前のが男同士であろうと、生身のからだ
だし、ましてそんな男同士を承知で来て見ているのだから、なお更だろう。
しかし、それを彼は見逃さなかった。彼、おちんちんを引き抜くと、おちん
ちんを触っていない男の左腕をグィっとつかんで引き寄せた。
バスタオルが外れてまっ裸になった男のからだが、強引に寝ている男のから
だの上に、覆いかぶさるようになった。下の男が、その男の背中に手をまわし
抱いている。いや、女のように抱かれるって感じにも見える。
寝ている男のおちんちんは、まだ勃起していないのか、そんなに大きくはな
い。そのおちんちんに勃起したおちんちんが触れている。あっ、そのふたつの
肉棒を束にして、下の男がつかんだ。小さかった下の男のおちんちんも次第に
大きくなっている。
上の男は、やや脚を拡げたような形の下の男の中に滑り込むような格好で四
つん這いになってまたがっているので、お尻の穴は丸見えだ。下の男の肛門は
丸っぽいが、男のは縦目に割れたって感じだ。
「うっ、い、いたぁ、痛いよ」
上の男のからだが、前につんのめった。
さっきは意外とすんなりと入ったが、今度はおちんちんが入口で滑って中々
中に入っていかない。
「我慢するんだ。その内に気持ちよくなるから」
そう言うと彼、男の腰を両手でつかみ、グィっと引き寄せた。おちんちんの
笠の部分が男の中に食い込んだ。雁首の張った笠だ。一度はまると抜けないよ
うな感じで、男の中を往復している。
「はっ、はっ、はっ」
彼の苦しそうな声、さっきとは違って、たぶん今度の男は初めてなんだろう。
肛門がおちんちんを締め付けている。もう限界か・・・。もしかしたらこのま
んま、はまったまんまで男の中にアレを出してしまうのか。
そう思った矢先、彼はおちんちんを引き抜いた。そして一呼吸して、今度は
下の男の肛門へと挿し入れた。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 2 『プロローグ』(第5章)にて、ごらんいただけます。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
をクリックすれば行けます。
また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
をクリックして下さい。
URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
趣味で男性ヌードを撮ってます。関西在住なのですが、仕事の出張で上京し
5月8日(土)に空き時間ができました。首都圏で被写体になってくれる
20歳以上33歳以下の人いませんか? スリム体型の33歳以下限定。スーツ
の似合うような体型の人は特に歓迎。金銭授受や公開目的などは一切ありま
せん。撮った画像はきちんと色補正など済ませて100点前後のデータで贈呈
します。これまでにも100人以上の男性を撮っているので、被写体のプライ
バシーを守れる範囲内でお見せできるサンプルも多少あります。露出プレイ
や性交そのものを撮影するものではありません。場所はこちらの宿泊先の
ビジネスホテル(JR川崎からすぐ)を予定していますが、ご自宅など使用
可能な場所がおありならこちらから出向くことも可能です。166*78*43
必ず「羞恥撮影」と書いてプロフを添えてメール下さい。
■ わがホモダチ(勃起)の記 61
「もう、出そうだわ」
美穂、俺にトイレットペーパーでお尻の穴を押さえられたまま、ゆっくりと
お尻を落としていく。
それにしてもきれいなお尻だ。穴は何人もの男のおちんちんを入れているの
で紫色に爛(ただ)れているが、まん丸いお尻の形、それに男にしては意外と
白い肌、それにほとんど毛が生えていない。肛門の周囲(まわり)もそうだが、
お尻の肉に毛の生えて生えている男は多い。
これは余談だが、女が男のセクシーさのポイントにするのは、おちんちんで
もっこり盛り上がった前の股間(別に勃起していなくても)よりも、ズボンに
フィットしてくっきりと浮かび上がっているお尻の割れ目の輪郭って答える人
も多い。
だからって云う訳じゃないが、女への痴漢はクローズアップされるが、電車
の中で、何気なく男のお尻を撫でている(男女問わずに)いるんだってね。も
ちろん男だから、お尻を撫でられたくらいじゃ、女みたいに騒ぐなんてことは
ないから、あんまり表沙汰にならない。
公園の公衆便所で入れられることもあったと言っていたが、たぶんあの狭い
室内、入れるとなれば立ったまんま、後ろから入れるんだろうから、何だかわ
かるような気がする。
キ○タ○はぶら下がっているが、それに隠れて、後ろからだからおちんちん
はほとんど見えない。男って、どう云う訳か、おちんちんの大きさを気にする
動物だから、どちらかと云えば自分より小さい、可愛いおちんちんに欲情する
のかも知れないな。
「もう少し我慢しろ」
「えっ」
俺、彼女を虐(いじ)めてみたい衝動にかられた。
普通なら、便器にしゃがんだならすぐに出させるが、きょうはイチジク浣腸
を二本もぶち込んでいる。でもまさか彼女、イチジク浣腸を持っているって云
うことは、このカプセルホテルを舞台に商売(ウリセン)をしているのか。
俺、右手で彼女の肛門を押さえながら、左手を前に回してワイシャツの上か
ら、お臍のあたりをちょっと強めに押した。
「あっ、あっ、そ、そんなことしたら、出ちゃうわ」
そうだよね。浣腸液を注入されてしばらく経っているので、もう便意は来て
いる。その上にお腹を圧迫されるんだもんね。
「あっ、あっ、もう出ちゃうわ。ダンナも早くズボンを下げて、あっ、あっ」
慣れって恐ろしい。確かに「ウンチを見せろ」って云うヒントは俺の何気な
い言葉だったかも知れないが、いつもそうやってウンチが出る寸前になったら、
ズボンとパンツを下げさせて、ウンチを見ながら、自分でおちんちんをしごか
せているんだろうな。
なるほどね。いくらでヤラせているか知らないが、浣腸させて、ウンチを見
させて 自分でしごかせて射精するなら、別にホモっ気(ケ)のない奴でも、
飛びつくかも知れないな。
ビニ本でもそうだが、ビデオでも「ウンチビデオ」って、男女問わずにかな
り隠れた存在だが人気がある。それに不思議なことに、女の○マ〇コや男のお
ちんちんはモザイクをかけるが、肛門ってどう云う訳か、ほとんどモロ見えだ
もんね。
でも俺は、別に彼女のウンチを見ながらオナニーをするなんて野暮な気はな
い。だって、イチジク浣腸を挿し込んだ時、そしてこうやってトイレットペー
パーでお尻の穴を押さえているだけで感じているんだもんね。
応じるか否かはわからないが、俺ももう50の手前だ。一度アレを出したら
続けてなんて無理だもんね。
■ わがホモダチ(勃起)の記 62
「そろそろだな」
俺、美穂のお尻の穴からトイレットペーパーを離した。
マン拓って云って、女のあそこを取るなんてのがあるが、まさにそれと同じ
で、トイレットペーパーがウンチでやや黄色くなっている。二本も浣腸液をぶ
ち込んだんだもんね。その一部が逆流して漏れ出していても不思議でない。
肛門の周囲が、大きく膨らんで盛り上がっていく。
「あぁ〜、あぁ〜、は、恥ずかしいわ、あぁ〜、あぁ〜」
さすがにウンチをウリセンの具にしているだけのことはある。自分から見せ
ると言っておきながら、出る寸前になると『恥ずかしいわ』なんて言えるのは
さすがに彼女の為せる技(わざ)かも知れない。欲情を禁じえないもんね。
女のアソコもそうだが、ガバッと見せられると欲情も半減するが、どこかに
『恥じらい』を見せると、男ってその気になるもんなのかも知れない。
そう言えば、これは熟年の既婚者の男を抱いた後だったが、20代で結婚し
たが、40を過ぎると夫婦生活もマンネリ化してくる。その原因はやっぱり、
奥さんがガバッと見せるから、何か男は義務感みたいなものが先行して、その
気になれないなんて話を訊いたことがあった。
見せてくれないから余計に見たい、そして無理やりに見せるから見たくない
って云う、男のデリケートな心理が、心の片隅にあるのかも知れない。
美穂のお尻の穴が大きく膨らんでいく。それにしてもこんなに大きくなるも
んなのか。確かに行きずりの男を相手にしているから、そりゃ中にはでっかい
おちんちんもあるかも知れないが、ぽっかりと口を開けた美穂の肛門。
「あぁ〜、あぁ〜、出、出るわ。あぁ〜」
普通ウンチをする時、時には唸って捻(ひね)り出すので、『ウゥ〜』なん
て声を上げるが、それとは全く声が違う。えっ、もしかして美穂、ウンチをし
ながら感じているのかよ。そう云えば、俺はタチだから肛門におちんちんを入
れられたことはないが、そんな俺でさえ、太目のそれも硬いウンチをする時、
妙な快感が全身を走ることがあるが、もしかしたら美穂、ウンチをしながら、
おちんちんを触らずに、マスターベーションしているのか。
一センチ、まだそんなでもないが、俺の勃起していないおちんちんの先っぽ
みたいなものが顔を出した。そしてその肛門が、だんだん大きく開いて、ウン
チが顔を出していく。
褐色のウンチみたいだ。無理もないな。子供の頃ならまっ黄色のウンチかも
知れないが、もう熟年の世代だもんね。
それが二センチ、三センチと体外に排泄されているに従って、更に太くなっ
て、逆に見れば勃起したおちんちんが、肛門に突き刺さっているようにも見え
る。
タチの俺、男を抱いて気がついたことはふたつある。
ひとつは、からだとおちんちんが比例しないって云うことだ。かなり男っぽ
く、がっちりムチムチしたからだだからさぞアレも大きいんだろうとパンツを
下げると意外と可愛い子供みたいなのが、その逆に華奢(きゃしゃ)で痩せて
男の子なのに勃起したアレは凄いモノなんて云うこともある。
そして、ウンチも同じ。大きいからだだからと云って必ずしも太いウンチが
出るとは限らない。もちろんその時の体調もあるが、俺が初めて他人のウンチ
を見たMクンのウンチみたいに、細いウンチなんてこともある。
それに引き換え、ウリセンでからだを売っていた美穂、どちらかと云うと女
っぽい小柄なからだだが、そんな子が予想もしないウンチをするなんてことが
ある。わからないもんだ。
それにしても人間の肛門って、こんなに入口が拡がるものなのか。確かに勃
起したおちんちんを受け入れるから、考えられないこともないけどね。
■ わがホモダチ(勃起)の記 63
「あぁ〜、あぁ〜、あぁ〜」
三センチ、四センチ、美穂のからだから顔を出したウンチが、肛門にぶら下
がっている。かなり硬めのウンチだ。
まるで男の肉棒みたいなウンチ、それが断層になって固まっている。ところ
どころに消化されなかった人参の断片みたいなものが混じっている。何か、美
穂の私生活(食生活)を覗いているみたいだ。
そして五センチを過ぎた頃、その重さに耐えかねて、ポトリと和式の便器の
中に落ちた。便器の中の水に溶け込んで、水が褐色に色を変えていく。チョン
切れたウンチの反対側の先端は、未消化のモヤシが髭みたいになっている。
「もう、出ないかい?」
「あぁ〜、あぁ〜、まだもう少し出そう、あぁ〜、あぁ〜」
ウンチがチョン切れて肛門から離れ、彼女の肛門がきっちりと口を結んでい
る。その肛門に力を注ぎ、また肛門を膨らませている。
俺、固唾を飲んでそれを見守っている。そうなのか、たぶんウリセンで彼女
のウンチを見ている奴は、ここでズボンとパンツずり下げ剥き出しになった自
分のおとんちんをしごいて、アレを出すんだろうな。
俺は、彼女に言われたが ズボンも下げていないが、その股間はもうもっこ
りと膨らんでいる。昔、Mクンのウンチを見た時(@−023「きっかけ」参
照)は、そのまんまパンツの中にアレを出してしまったが、それが俺のその後
のセックスライフのテーマになってしまった。
今度はさっきとは違って、さほど穴を膨らませていないが、ウンチが出始め
た。便秘だったのか・・・。まるでさっきのウンチが弁になっていたかのよう
に、黄色っぽい細いMクンみたいのウンチが次々に体内に排泄されて、さっき
のぶっといウンチの上に、ウンコマークみたいにまるでトグロを巻いて落ちて
いく。こうなるともう止まらない。
俺、医者じゃないから詳しいことはわからないが、初めに出たウンチは入口
だから空気に触れているが、その後は大腸の奥に溜まっていたものだから、黄
色っぽいウンチなんて云うことはしばしばある。
いつもこうとは限らないが、たまんないだろうなぁ〜。彼女のウンチを見な
がらオナニーをする奴にとって、一度に二種類のウンチが見られるんだもんね。
彼女のその黄色いウンチの排泄も止まった。まだ水を流していないので、便
器の中いっぱいになるくらい溜まっている。それにしてもこんなに出るとは、
思ってもいなかった。これじゃ明日、一緒にカプセルホテルをチェックアウト
して、メシでもごちそうしてあげなければならないな・
ウンチ独特の臭気が、狭い便所の室内に充満して漂っている。
「もう、出ないかい?」
「えぇ」
「それじゃ、お尻を拭いてあげるから、お尻を持ち上げてごらん」
彼女、俺に言われるままお尻を気持ち程度持ち上げた。その反動でお尻の穴
が突き出すように俺の目の前に・・・。黄色っぽいウンチは初めの硬いウンチ
と違ってやわらかいから、肛門の周囲にそのウンチが付着して黄色くなってい
る。俺、トイレットペーパーを巻き取って、彼女のお尻の穴に当てがった。
「あぁ〜、あぁ〜」
これだもんね。トイレットペーパーが黄色く染まっていき、彼女の肛門が拭
いされていく。
たぶん、俺にホモっ気があるなんて知らないだろうが、こんなに感じるなら
抱いてあげてもいい。
でも、困ったな。ホモサウナならミックスルームって云うのがあるが、ここ
はカプセルホテルだもんね。一畳ほどの部屋の中でヤルには無理もあるし、そ
れによがり声なんて上げられたらそれこそ問題だもんね。
■ 男子トイレで盗撮、相手は刑事だった
★ 平成22年 4月 9日 スポーツニッポン
男性刑事の下半身が狙われた――。
JR池袋駅の男子トイレで、小便器に並んだ警視庁捜査1課の男性警部補
(49)を盗撮したとして、東京都練馬区の無職の男(31)が、都迷惑防止
条例違反容疑で現行犯逮捕されていたことが8日、池袋署への取材で分かった。
池袋署によると、狙われた警部補は殺人事件などを捜査する「殺人犯捜査係」
に所属。当日は私服姿だった。
男は逮捕後、
「男性の下半身に興味があった。まさか刑事とは思わなかった」
と驚いていたという。
男は7日午後8時ごろ、同駅構内の男子トイレで小便器の前に立ち、警部補
の右側に並んだ。
用を足すふりをして右手でデジタルカメラを持ち、体と便器の間からカメラ
を構えて警部補の下半身に向けてこっそりとシャッターを切った。
男は挙動が不審だったため、警部補は盗撮されていることに気付き
「何をしているんだ」
と一喝。
男は慌てて逃走しようとしたが、トイレ内にいた警部補の部下の男性巡査部
長3人が加勢して、すぐに取り押さえた。
警部補は仕事を終え、部下3人と帰宅する途中にトイレに立ち寄ったという。
カメラには警部補の下半身が写った画像が残っていた。
とんだ『チン事件』に男も反省しているという。
深夜人気の無い公園で浣腸入れて散歩しますので、痴漢のように覗いてください。
入り口で入れて我慢できなくなったらパンツおろし排便します。
隠れながら見てください。 横浜 43。題名に野外排便と入れてください
■ 保育士の男 勤務先で裸の男児撮影
★ 平成22年 3月 2日 スポーツニッポン
広島東署は1日、勤務先の保育園で男児の裸を撮影したとして、児童買春・
ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで、広島市東区の保育士・三宅文太(30)
容疑者を、再逮捕した。
再逮捕容疑は、2008年1月、当時勤務していた広島市中区の私立保育園
で、2歳だった男児2人の裸の写真をデジタルビデオカメラで撮影した疑い。
同署によると
「男の子に興味があり、好奇心から撮った。7〜8年前から撮影している」
と供述している。
08年12月に広島県安芸高田市で小1男児の裸を撮影したとして、広島東
署が先月18日に逮捕。
押収したUSBメモリーから保育園の男児の画像が見つかった。