性奴隷として処理される・・・・屈強な野郎たち



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<オーナーのメッセージ>
● ここは、先輩の立場を利用して後輩たちに苦痛と恥辱感を与え、服従心を植えつけ
  る書き込みのコーナーです。
 
● 先輩たちの有無を言わさない厳命に奴隷と化した当事者は、裸体を投げ打って嬲り
  者にされながら、陵辱に耐えていく若くて意気のよい筋肉野郎の下僕達。

● このように満足感を得て性欲心をそそり立てられる話に興味ありませんか! !

● 日頃から感じている日本男児が、先輩の意のままに奴隷に失墜していく話を文章に
  して、貴殿が書き込んで見ませんか? ?

● 実話や体験談、それに見たり聞いたり、勿論、『妄想話』など、何でも自由に短文
  でも構いませんから投稿して見て下さい。

● 同じ感情を持つ男同士の交流が深まり、心の糧として人生に負けない希望と生きが
  いが生まれることをオーナーは期待して止みません。

● 但し、他人を中傷するような書き込みは当方で勝手に削除させていただきますから
  念のため申し添えますね。


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先輩に尽くす・性奴隷達 N 投稿者:管理人(1月17日(月)16時45分29秒)
柔道部・権藤正雄(二回生)……180p・82`。質実剛健な気風が漂うようなマッチョ男で
ある。

彼も先輩への責務に失念を演じてしまい、性奴に失墜してしまったが、前回の奴隷解放決
定戦でも敗れ、その任期は既に一年間に及んでいた。

最上級生の付き人に任命された正雄は、インターハイでも常に上位にランクされた強者で
あった。その男の矜持に満ち溢れた男意気は、スポーツ学生の見本とも言える好青年であ
った。

しかし、最低奴隷ランクに任命された、正雄の小さな失態は、実はこんな理由であった。

最上級生の付き人を命じられた正雄は、常日頃から先輩が夜、睡眠に入る時間帯に呼び出
され、先輩のマッサージに専念しなければならない責務に失念を仕出かしてしまった過去
があった。

血行を良くし疲労を去り、筋肉の緊張をほぐすのに効果があるマッサージは、先輩に対す
る礼儀的な作法でもあり、常日頃から先輩方から要望の多い任務の一つであった。

しかし、そのマッサージは先輩がイビキを掻きながら深く寝入りにはいても、先輩の許可
無くして、決して己の判断で、一時とて自分の手を休める休憩など不可能に近く、時に先
輩のお許しのお声が掛かるまで、それは、時として朝日が差し込む明け方までの時間帯に
及ぶことさえあった。

それほどまでに、当体育会寮の鉄壁な主従関係は確立され、下級生等には人間としての人
格も尊厳も一切、無に等しい家畜以下のような存在でもあった。

しかし、正雄は、日頃から厳し過ぎる練習の疲労感から手を緩め、寝るつもりなどあろう
筈もなかったのに、うたた寝をしてしまい、マッサージを怠り、調度、夜中の2時頃に目
を覚ました先輩の怒りを買ってしまい、最下位奴隷に失墜してしまった苦い経験があった。

こんなに些細な出来事でも、上級生等の勝手横暴な数々の振る舞いに、性奴隷の価値観を
植え付けられながら、己の肉体を提供し、また、女の裸体を差し出す様に媚を呈するよう
な、大学体育寮の怖い実態に、ここは、伝統を守る強豪校ならでの風習が息衝く男社会だ
けの世界と言えるかも知れなかった。

「よし、最初の対戦カードである、、レスリング部四回生・康之と
 柔道部二回生・正雄との『精液早抜き合戦』始め〜〜〜!?」

決定戦開幕に、2人の間に割って入ったレフリーの怒号が、寂れたストリップ小屋のよう
な円形舞台と化した場から、そんな荒れた声が部屋中に響き渡っていく。

そんな、屈強な男同士の見るも無残な精液絞り出し合戦に、いつしか、周りを取り囲んだ
健一始め多くの新入部員等の場席も確保され、半ば強制的に事の成り行きを見守る彼等に
も、無言を貫く緊張の一瞬が刻々と訪れようとしている。

「………………!?」

「………………!?」

だが、二人はスポーツ鍛錬で培った見事で無防備な裸体を晒しながらも、見詰め合ったま
ま、更なる行動に躊躇し無言を貫く態度に、激しく強く感情を動かす様な、レフリーの激
が飛んだ。

「二人とも、まだ、先程の“貞操帯”に寄る、後遺症が残っていてしまい、
 性欲が湧いてこないのか?」

「……………!?」「…………!?」

レフリーの問い掛けに、康之に正雄も更に無言を貫く表情を見ながら、二人の股間に怪し
い視線を投げ掛け、痛々しい程に縮み上がった肉塊に語りかけるように、彼は、こう毒づ
いた。

「ふふふふ、、そうか、、先刻は、遠隔操作付き貞操帯の締め付け効果に、
 だいぶ、タマもマラも、恐怖に慄きながら、散々、絞り上げられながら
 圧縮され続け、性不能に近い程に痛めつけられたからな?  これから、、
 お前等、ひょっとして、一生、性の交わりができない身体に侵されてし
 まったかも知れないな!?」

「……ぅっ!?」

そんな、無謀なレフリーの発言に、康之は僅かに呻いた。しかし、そんな悲壮感が滲み出
た二人に対し、更に、彼はこう述べた。

「それが、虚偽か、それとも、真実かも知れないからな! さあ〜〜
 その為にも、グズグズしないで、今から、熱い攻防戦を繰り広げ
 て見せてみせろ!」

そんな、レフリーの叱咤激励に、先ず、二人は互いに抱き付き合いながら、唇を合わせ舌
を絡ませ、性欲から遠のいた性感を、身体の芯から呼び起こし、振り絞り出すように熱い
対決に意を漲らせていくのであった。

先輩に尽くす・性奴隷達 M 投稿者:管理人(1月12日(水)15時35分59秒)
『性奴隷』から、解放される為の≪精液早抜き決戦≫は、こうして、厳し過ぎる条件付き
の基に、幕は切って落されていった。

「最初の決戦は、レスリング部・四回生の田中康之と、柔道部・二回生の権藤正雄
 との一騎打ちだな!  勝利したら、隷属制度から解放されるからな! しかし、敗
 者として惨敗したら、また、半年間の辛い性の召使いに逆戻りだぞ! だから、
 二人共、ありたっけの性の限りを尽くして頑張れや!?」 

レフリーの脅すような声に、二人は前に進み出て、観客と化したような多くの新入部員等
を見渡し深く一礼しながら、相まみえ対戦するように共に相手の傍へ摺り寄っていく。

しかし、その、一連動作は、既に彼らが新入部員等より地位が逆さまであり、もしも、仮
に新人らの命令があれば、それに従順しなければならない覚悟に、得心は辛い奴隷生活か
ら教え込まれ諭されていたのであった。

格闘技で鍛え抜かれた裸体を欲しげもなく晒しながら、互いに相手の裸身をなめるように
して視線を投げ掛け、そして、その視点は最大の的である相手の股間に移し、標準に狙い
を定めていった。

しかし、食堂部屋の横にある薄汚い折檻部屋のような、その決戦場は、往年の寂れた“ス
トリップ小屋”を彷彿させるような雰囲気を醸し出しているかのようでもあり、互いに、
寝転がってプレイをし易いように、そして、激しい“性合戦”の為の、弾力性のあるマッ
トが、既に敷かれており、それは、予想される厳しい対決を物語っているようでもあった。

踊り子が音楽に合わせ、衣装を次々に脱ぎ、最後は素っ裸になりながら、その感触に酔い
知れ、燃え滾る男の性欲を誘い導き、果てには、舞台上で牡雌の交尾に寄り終焉を迎える
淫乱ショー等は、勿論、健一等の新入部員達には、体験の筈もなく知る由もなかった。

だが、今から繰り出され始まるショーは、男女ではなく『野郎同志』に寄る、淫靡なショ
ーであり、それを見守る方は、2人の身を気遣う思いが交錯しても、本人である康之も正
雄も、長期間に及んで拘束されたような奴隷生活に、その思いは、この決戦に何が何んで
も勝利して、性奴解放に全神経を集中させながら全力で臨む固い決意が、ヒシヒシと伝わ
ってくるばかりであった。

レスリング部・田中康之(四回生)………最上級生であっても、性奴に失墜してしまった理
由は、こうであった。

夏合宿には、自分の練習と後輩の指導を兼ねたOB連中が、休暇を利用しながら、その合
宿地に来訪することが間々あり、康之は、そこで、OBに粗相を仕出かし反感を買い、性
奴に墜とされた経緯があった。

それは、OBの特権にあった。OBの付き人であれば、何も最上級生が宛がわれなくても
、下級生でも良さそうなものだが、粗相があって返ってOBのご機嫌を損ね、反感を抱か
れてはの思いから、自ら買って出た康之が、その任に当たったのであった。

しかし、康之の失態は浴室で起きた。勿論、OBが入浴する時間帯であれば、かなり以前
から脱衣場で、パンツ一丁で不動姿勢を保ちながら待ち続け、OBの脱衣も全て付き人で
ある康之の果すべき役割であり務めでもある。

そして、OBが入浴から上がり、洗い場での背中流し等も、そして、股間に鬱蒼と生い茂
るOBの≪イチモツ≫に、刺激を微妙に施しながら相手に満足感を与え、性に対する身体
の癒しの配慮も、勿論、康之の役であり、一回生から大学の上下関係を知り尽くした彼は
、当然のようにして、懸命に注意を注ぎ込みながら、その付き人の役目を淡々と果たして
いった。

しかし、事柄は、その後、突然に起きたのであった。洗いを終えたOBは最後にゆったり
と湯船に浸かりながら、その一日の出来事に想いを巡らしていた。

しかし、その間の付き人は、浴室のすぐ傍から直立不動体勢姿で、OBの一挙手一投足に
気を配り目を凝らしながら、次の言動に対する命令に対処する全裸姿勢にも配慮が必要で
あったが、康之は、天井の上からポトポトと頭部に滴り落ちる雫に気を取られ、裸体を少
しだけ移動したのが、OBの反感を被ったのであった。

「康之、、先輩の命令があるまでは、何が起きようとも、不動体勢維持に努める
 任は、先輩に対する敬意の表れだろうが、、それに、お前、、さっきの脱衣場
 では、俺が、素っ裸になっても、お前は、パンツを穿いままだったな、先輩が
 真っ裸になったら、その前に後輩が全裸になるのは、当たり前の規律だろうが
 …………違うか!?」

「押忍…………、、康之の不行き届きの行いでありました。本当に申し訳
 ありませんでした。 何卒、、ご勘弁の程をお願い申し上げます!?」

些細な行動を指摘された康之は、風呂場のタイルに土下座しながら丁寧に詫びたが、OB
の怒りは、更に、誇らしげな男気を持った、康之を一度、レスリング部代表の“性奴隷”
に追い込んだら、どのような反応を示す面白さも手伝って、次の激語が、康之を哀れな性
奴野郎に仕立て上げられた要因でもあった。

「俺はな、、貴様を大学の主従関係に精通した男気のある野郎だと見込んで、抜群の成績
 と相まって、来期には、“主将”に推薦しようと算段していたが、これでは、最高位置
 にある主将よりも、新人にも劣る最低ランクに属する“性奴”に推薦した方が、一から
 這い上がる切っ掛けに適しているかも知れないからな、、ふふふふ、よし、次の我が部
 の性奴には、田中康之を、ここに任命する、俺様が、他のOB連中を口説いたら、皆が
 賛成するだろうなからな、、一度、お前、性奴に墜ちて体力と共に、性欲にも磨きを掛
 けながら、精神的にも鍛えられた姿を、俺の前で、今度、披露して見せろ!?」

「………………!?」

長々と喋り続けたOBの激と思える説明に、勿論、反抗意思など叶わない康之の顔には、
ありありと、性奴としての責務に上下関係など全く通用するなど筈もない世界に、彼は、
こんな経緯から、恐ろしい性がいっぱい詰まり込んだ展開に飛び込んで来たのであった。

先輩に尽くす・性奴隷達 L 投稿者:管理人(1月7日(金)10時04分20秒)
緊張に包まれた雰囲気の中、6人は、進行役の放った『精液早出し合戦』なる意味を理解
していた。それは、半年間、性奴として失墜した面目から逃れる唯一の方法でもあった。

「へへへへへへへ、、その手段とはな、、2人が素っ裸のまま、相まみえながら、
 性感帯に刺激を与え、相手の精液を早く抜き取った方が、勝利者となって、長か
 った責務を担った、性奴から解放される仕組みさ!」

張り詰めた面持で聞き入る新入部員等を前に、彼は、更に言葉を続けていった。

「勿論、二人が対戦したら、一方の相手は、無抵抗のまま、相手の成すがままに、
 我が身を預け、性欲を抑え続けながら、精液噴射に耐え続け、また、攻撃する
 方の相棒野郎は、相手に性欲を掻き立て、精液発射のためなら、抵抗を阻まれ
 た相手の性感帯に狙いを定め、対戦者より一刻も早く、男液射出に全力を注ぐ
 エッチな競技さ!」

年増もいかない面構えに、学生服を身に纏った丸坊主頭。そんな新鮮な風体を見れば誰が
見ても、大学新入生と判る格闘技に身を寄せた新入部員等の驚きの顔面を眺めながら、彼
の説明内容は続いた。

「その責めの攻守にも、時間の制約が設けられている、『3分間』だ! だから、
 その3分間の内に、勝負の決着が果さなかったら、何回でも攻守交代しながら
 、気絶するくらいまで『精液早出し合戦』は続行されるから、本人達の体力も
 相当に消耗する筈だが、これが、今でも、我が寮の伝統として息衝く慣わしだ!?」

その説明に、彼は得意げになって喋った。要するに、一糸も身に纏うことを憚れ、格闘技
で鍛え抜かれた強靭な肉体を披露しながら、2人の屈強な男が、ピッタリと褐色肌を密着
させ擦り合わせながら、互いに性欲を貪り、そして、その快楽に浸り、蓄積された快感責
めのダメージに終末を迎えた野郎が、また、半年間の辛くて羞恥心を伴った奴隷生活に逆
戻る決定戦に、更に、進行役の彼の説明は続いたが、もう既に、彼の立場は試合審判のル
ール権限を得たレフリー同様の立場にあった。

「いいか、反則は、顔を殴ったり、格闘技術で得た荒業で、相手の全身の一部にでも、
 重症を負わせ、一生涯に及んで回復の見込みのない攻撃は厳禁だからな!  だが、
 性感に関する責めは、これに有らずと言ったことかな!
  相手の全身から、性欲を貪りながら、意識を失っても身体への責めは続けられ、与
 えられる刺激には、寛大に扱う用意でいるからな!  まあ〜〜、野郎のキンタマが
 潰され、精子の製造が永久に不能に陥るくらいの反則しか、今のところは、見当た
 らないがな!?」

レフリーは、そんな試合形式の恐るべきルール内容を語ったのであった。

そして、いよいよ、その対戦相手だが、これは、不公平が生じてはならない配慮があり、
格闘技の体力や技などを考慮して、毎度、その各部の対戦相手は似通った対戦形式が組ま
れ、それは、レスリング対柔道に、ラグビー対相撲、そして、ボクシング対応援団から形
成された、各々の部の一人が性奴に墜ちた面子を掛け、また、性奴隷脱出の命運をかけて
『精液早打ち合戦』の戦いの場へ臨んでいくのであった。

先輩に尽くす・性奴隷達 K 投稿者:管理人(1月4日(火)17時40分32秒)
「おい、、6人、、射精したい気持には、、まだまだ、、ほど遠い気分か?」

「…………………!?」

進行役の先輩は、過激な貞操帯の破壊攻撃に寄り、子供程に小さく拉げた6人の肉塊に目を
配りながら、そんな悲壮感の滲んだ激語を放った。

しかし、その発言どおり、意識も遠のいた程に引き絞られ続けられた股間責めは、与えられ
た強制刺激に寄り、既に、性に対する感覚神経も断ち切られたように、その覚醒には相当の
時を要する程であった。

6人は息も絶え絶えになりながら、グポグポと淫らな音を響かせながら、怒涛のように押し
寄せた特殊遠隔操作付き貞操帯の予想外の締め付け圧迫感に、全く原型を留めないように様
変わりした己の“イチモツ”を見やりながら、その酷い痛手に、彼等は無言を貫く術しかな
かった。

「心配するなよ、、、今から、面白い趣向で、見世物にされながら、お前等の
 萎んだ陰茎を蘇らせてやっからよ! それにだ、、お前等は、若いんだから、、
 幾ら、キンタマに深い損傷を負たって、、簡単にお前等の精子が死滅するものか!」

先輩は、悲壮感を抱いた、他人事の気持を払拭するように激を飛ばし、更に、語気を強めな
がら言い放った。

「月に一度しか排卵されない卵子とは大きく異なり、精子は日々新しく造り出さ
 れるからな、、それに、個体がどんなに年をとっても、精子そのものが古くな
 ることはない筈だぞ! だから、思春期に始まる精子の製造は、個体が死ぬまで
 ずっと続いていく訳さ!」

「……………ぉっす!」

言い放った先輩の言葉内容に、そんな意味を理解し安堵感が増したのか、股間に相当の打撃
を被りながらも、一人が小さく頷く仕草を示した。

「ところでよ、、お前等も、一刻も早く“性奴隷”から解放されたい気分だろうが、、
 それには、どうすれば良いのか! 貴様等も、代々続く、我が寮の守るべき『掟』は
 、知ってるだろうが、、、半年前、お前等は、その定められた規約に負けたから、
 最低性奴隷に失墜した筈だったからな!」

そんな核心を突いた荒い先輩の語勢に、6人の脳裏に浮かぶのは、半年前の出来事であり、
侘しい気持ちで俯きながら、股間を注視しながら去来するのは、野郎同志の試合で負けた
苦い苦い思い出であった。

そんな、思い出と共に憔悴した彼等の風貌に、間髪入れず先輩は、依然として不動姿を維持
しながら、延々と繰り広げられる新入部員歓迎式から解放されることない、40名程の新人に
対し述べた説明は、このような経緯であった。

「いいか、我が寮に存在する六つの各部には、一人の惨めな性奴隷者が必ず存在する。
 半年前の該当者は、今、ここに居る6人だが、奴隷の任期は半年間と定められている。
 まあ〜〜、奴等は一人も退部することもなく、我が身を投げ打ちながら、惨過ぎる
 仕打ちに耐え、性奴としての責務に何とか辛抱を重ねながら、試練に打ち勝った面々だ!」

そんな、進行役の続く説明に、何かしら誉められたような感慨に浸った6人は、全裸を晒し
た体格に活動の気配を吹きかけるように、姿勢を正し、今までと異なった威風堂々の全身を
見せ付けるようにしながら、上げた顔で、新入部員等とは違い先輩格の権利枠を得たような
爽快な気分に浸っていった。

しかし、更なる、進行役の続く激語に、つかの間の、その喜びも儚く消えつつあった。

「そこでだ、、今のところは、新入部員は別個として、来季の新たな“性奴隷”の人選
 が始まる訳だ、、へへへへへ、だからよ、、この6人の笑顔も瞬時に消滅した訳だ、
  それは、人選の掟に従って、この6人の中から『3人』は、また、半年間の辛い性奴
 として駆り出され居残りながら、忠義を誓って奴隷としての任務を全うすることなる!?」

6人は、そのくらいの戒律は知っていても、嬉しさと悲しさ半分の境地に、男の矜持を漲ら
せた、その風体は格闘技勝負に生き男気に満ち溢れた、こよなく、格闘技を愛する風貌が、
強靭な体格と共に、男らしい面構え等から有り余るものから察することができたのであった。

もしかしたら、、その3人枠の中に入り、晴れて奴隷とも解放される喜びに、一途な希望を
抱いた、その厳しいハードルとは、如何様なものであろうか?

しかし、その、驚くべき選定方法の説明を聞くにつけ、徐々に新入部員等の顔面がこわばり
、屈強な野郎同志の戦いの勝負の決定に、唖然として、抑える気持も、どこかへ吹っ飛んで
いく有様に、決戦場は、いよいよ『精液早出し合戦』の場へと、移行していくのであった
。

Mっ気の強い被写体募集 投稿者:hiro(1月1日(土)12時18分35秒)
カメラを向けられたりカメラを通して体を見られることに興奮を覚える
京阪神地区在住の20代から30歳前後までの人はいませんか?
セックス行為は無しで、裸を撮られる快感を味わいたいという被写体を
募集します。撮った画像をどこかで公開するような目的は一切ありません。
もちろん撮った画像は被写体の方ご自身にもお渡しします。
今の自分の裸を残しておきたい、S目線から見たMの自分を見てみたい、
M奴隷に堕ちた自分を客観的に見てみたい、そんな方はぜひメールください。
スリ筋から中肉体型までの、清潔感のある方が希望です。事前に顔画像を
交換できない方と女性的な方(女装含む)は申し訳ありません。166*80*51
※メールには必ず「撮影希望のM」と書いてください。。。

先輩に尽くす・性奴隷達 J 投稿者:管理人(12月24日(金)12時01分32秒)
こんな、SМ地獄落としのような体育寮の“新入部員歓迎式は”彼等に一刻も早く、先輩に
対する礼儀作法などのマナーを覚え植え付けさせるため、毎度のことながら、そんな如何わ
しい儀式は、長時間に及んでいった。

その間にも続く、新人部員等の直立不動姿から真剣に聞き見入る表情からは、主従関係の規
律に違反し、また、戒律生活を破ったら…………その、墜ちた結実に、警鐘を打ち鳴らすよ
うに響き渡る気配は、本能的な恐怖感が彼等の心底に滲み出てくるばかりであった。

「お前等の年頃にもなれば、性に対する仕組みも、おおよそは判っていようが、精液
  が溜まる感覚は、女には判らないが、男には判る筈だ、特に、若い時は毎日、毎日
 、大量に精子が生産され、一日何百万単位で溜まり込んでくるだろう、、!」

多くの新入部員とは別に、惨過ぎる股間に責め苦を被り、やっと、意識を取り戻したような
6人に目を配りながら、先輩は、野郎に対する性の機能や仕組みに関する言葉を続けていく。

「溜まると、どうなる?  睾丸と臍の下あたりの内臓がなんとなく重たく感じるだろ
 うが、それで、射出したくなって、自分で擦れば、ダムが決壊したみたいに放出さ
 れるが、、それを、、発射したい時にしなかったらどうなるんだ、、精子は、その
 間も製造され続けているから、、、性的な刺激を受けながらも、、故意に射精しな
 いで、何日間も留めておくと、精神もズタズタになるくらいに、バンバンに睾丸に
 異変を感じ、無性に「ドバー」と射精したい気分になるだろうが!?」

先輩は柔和な言葉で喋りながら、射精のメカニズムに対して述べた内容も、若い野郎であれ
ば、数度位は経験した性の仕掛けに、今度は、性奴として飛んだ憂き目に遭った6人に鋭い
眼差しを向けながら、核心を突いた本題を述べていった。

「今、この6人の野郎達が、そんな憂き目に墜ち、辛い立場に追い込まれている訳だ、
 どうだ、奴等は、もう、長い期間に及んで、射精を長引かせられながら ≪射精禁止≫
 を食らっているからな、、相当、股間には不快感的なダメージが蓄積している筈だ!」

終わらなかった執拗な責め苦に、息も絶え絶えに苦悶の声を上げ続けながら耐え抜いた6人
に対する“見せしめ”は、依然として、まだ、終わる気配はなく、これからが本番を迎える
様相を伺わせていたのであった。

「お前ら新人部員達に、今から、面白い趣向を見せてやろう!」

そんな、先輩の言い草に、6人の顔付が瞬時に曇り、嫌な予感が全身を素早く駆け巡ってい
く。意識を絡め取った、その言葉は、彼等にしてみれば死刑宣告にも等しい程の意味深長な
勝手な発言でもあった。

「よし、、お前等、、こっちに来て、、6人全員の「貞操帯」を外してやれ!」

陣頭指揮を取る先輩の、その命に、レスリング、ラグビー、ボクシング、柔道、相撲、応援
団部の各主将の付き人が、いつの間にか別室から現れ、手にした鍵で、厳重に施錠された6
人全員の貞操帯の鍵穴をこじ開けていった。

野郎の中だけで育ち、また、スポーツ一筋に打ち込みながら鍛え抜かれた、その6人の肉体
は、褐色肌に輝くように引き締まった筋肉と共に、その面構えは男の憎めない情愛のような
雰囲気が漂っていた。

しかし、そんな全身には、男の覚悟を悟ったような決断心がヒシヒシと伝わってくるものが
溢れ出ていた。

でも、、そんな屈強な裸体とは反対に、股間に潜み肉塊を覆う剛毛は、すっきり綺麗に刈り
取られ、曰く付き貞操帯の遠隔操作に寄る破壊攻撃に、その我が身の男根も陰嚢も、拉げ押
し潰されたように、以前の面影はすっかり消え、股座に隠れるようにして、その大きさも子
供じみたように、小さく恥ずかしげに渦巻くっていた。

「へへへへへ、、、だいぶ、、破壊力に圧迫されたようだな、、肉棒も双玉も、
 縮み込んでしまっているぞ、、しかし、、その、キンタマの中には、、精子
 の分泌を営む二個の卵円形生殖腺があるからな、それに、、何日間も射精禁
 止令を食らっては、精液の総量もウジャウジャ溜まり込んでしまって、一刻
 も早く、射精したいだろうからな、今から、、お前等の男茎を刺激しながら
 、睾丸も、それに従って吊り上げ、、イカせてやるよ! !」

そんな説明を述べながら、先輩は悪戯っぽい面をしながら、ニタリとほくそ笑んだ。

しかし、隠されたその魂胆に、6人の険しい表情は覚悟を悟ったように、一段と更なる、苦
渋顔に変化を果たしていった。健一らの新入部員生達も、それを見守り、ただただ、その成り
行きに身を任す術しかなかったのである。

先輩に尽くす・性奴隷達 I 投稿者:管理人(12月18日(土)16時48分11秒)
見せ付けるようにして、6人の股間に嵌まり込み、悲劇を奏でた貞操帯の振動は、やがて、
治まり終止符を迎えた。

それは、股間に集まった全く容赦のない残忍な肉塊攻撃に、6人の背筋が電流に打たれたよ
うに、ピクンとのけぞり、激しく全身に痙攣を起こしたような、この上ない野郎達の激しい
様相に、進行役の先輩が、危機感を察知し、他の場に居る遠隔操作付きリモコン操作者に携
帯電話で合図を送り、連絡を取った結果でもあった。

「へへへへへへ、、貴様等、、どうだった、、お前等も、先輩に粗相して責務を
 怠ったり、、逆らったりしたら、睨まれて、≪性奴≫に墜とされ、奴等と同じ
 運命を辿るかも知れないからな、、まあ、せいぜい、気張って、早くこの寮の
 風習に馴染むことが、第一の生きる秘訣だな!?」

終わりのないような、長かった責めのダメージに、体力も使い果たし、疲れ切った表情は、
まだ、まともな思考力から遠のいたような6人を見渡しながら、先輩は、少し物足りそうな
不機嫌な形相をしながらも、健一ら新入部員生に覇気と男気質を促すような教訓を唱えた。

しかし、この寮内に意思疎通を図り生活を共にしながら、歓迎式に臨んだ、健一始め各部併
せ、レスリング、ラグビー、ボクシング、柔道、相撲、応援団部など、40名程の新入部員は
初っ端から強烈な現場に誘発され、6人への容赦のない惨劇を見終えての心境は複雑であっ
た。

20才前後の若い格闘技集団が結集したような≪男社会≫だけの中で、果たして先輩に忠義心
を誓いながら、主従関係に徹し、己の、この身を捧げ、性玩具として身体を投げ打って、こ
れから先、4年間を過ごすことができるのであろうか? 

そんな、疑心暗鬼が生じたのは、健一だけではなかった。高校時代三年生には格闘技野郎の
頂点として、各集団の統率者の番長のような振る舞いに権力を利かした立場であっても、今
となっては、大学生活を終えるまで、権威も権利の保証もなく4年間に及んで、先程の6名の
中にも存在したように、最上級生であっても“性奴”として、性だけの対象として支配され
、男の矜持も理性も捨て去るかも知れない。

健一等は、考えれば考える程に嫌気がさすような不安感に苛まれ、故郷に郷愁の念を感じて
きた。しかし、そんな考慮も払拭するような、更に先輩が毒づきながら言い放った。

「何だ、、何だ、、皆、不愛想な顔付きになってしまって、、へへへへへへ、、
 もう、、既に、怖気づいて、退部したくなってしまったんだな、そうは、
 させないぞ、、この寮に一歩足を踏み入れたら、先輩の許可なくして外出
 は、不可能だからな、、それにだ、、今は、貴様らの歓迎式だろうが、、
 無駄な考えを起こした野郎には、今すぐにでも、≪新型式貞操帯≫を装着
 してやっても、、いいんだが、、、、、!?」

その先輩の叱咤声に、既に、新入生部員等の身は拘束され、人権失格を宣告されたように自
由な身柄を奪われていたのであった。

先輩に尽くす・性奴隷達 H 投稿者:管理人(12月8日(水)15時53分23秒)
立ち尽くし呆然と見入る新入部員達よりも、一回りも大きく並々ならぬ立派な6人の身体が
、気の狂いそうな股間の疼きに、今、その体中を侵され喘いでいる。

それは、ピッタリ密着した特殊な“男性用貞操帯”に、指令電波が彼等の≪肉塊≫に、異変
を及ぼし、ツボを得たその責めに、身を奪われながら、想像を絶する程の辛苦に6人は耐え
抜いているのであった。

しかし、遠隔付き圧縮操作も可能な貞操帯が徐々に、その真価を見せ付けながら間隔を狭め
、成熟した大人の性感帯に痛烈な打撃を被らせていった。

屈強な若者の男茎に、そして、双玉が、これほどまでに圧縮されながら、押され潰される現
状に、もう、彼等には、これ以上の耐え切るだけの余力は残されていないかも知れなかった。

「んーーッ! んうッ、、んんーーーッ!」 「ん………う…っ」

阿鼻地獄の苦に耐えられないように泣き叫ぶ悲鳴にも似た甲高い声は、雄器に食い込んだベ
ルトの圧縮機がピストン往復運動に弾みを付け、その“イチモツ”の容積を縮小し、連続的
に、更なる、押し潰しに磨きを掛けた結果でもあった。

「へへへへへ、これが、“射精管理”の規律に違反した、ヤキイレの見返りさ!?」

放った先輩の発言に、6人の男らしかった面構えは、既に消え失せていた。褐色の効いた背
の厚い筋肉は、発達した胸板から段差のある腹筋に掛けての上半身に、ブルブル震えるぶっ
とい大腿部の中心から、1秒たりとも無駄のないように襲い来る潰れるような締め付けは、
股間を覆った貞操帯が限界ギリギリまで、これでもか、、と言わんばかりに強烈な電波を放
ちながら、男らしく不動姿勢を保った6人を無抵抗な性奴へと、更に引きずり落としていく。

余りにも惨過ぎる≪お仕置き≫タイムに、健一ら多くの新入部員達は、既に顔を伏せ、目を
逸らしながら、聞こえ来る彼等の高鳴る悲鳴に、戦々恐々の面持ちで時の経過を待つ術しか
見当たらなかったのであった。

「おいおい、、主将、、少しぐらいは、、遠隔操作に手加減を加えないと、
 本当に奴等の『キン玉』は潰れてしまうかも知れないぞ!?」

進行役のラグビー部の先輩は、携帯電話を手にしながら、この場に存在しない、遠隔操作を
無造作に操り続ける、同じ部であり同級生の主将に現場の状況を知らせながら、、二ヤ付く
顔で、新入部員等を見渡し、更に、言葉を続けた。

「お前は、、遠隔操作するだけで、、現場の状況は把握できないだろが、、奴等は
 もう、体力も気力も完全に奪い去られて、、失神寸前の手前くらいだぜ!
  それによ、、今度は、、新入部員等が、性奴等の惨い有様を見て、ビビってしまい
 、ビクビクしながら、恐れ慄き、顔を伏せてしまっているからな、、お前からも
 、他の部の主将連中に直ぐにでも連絡して、一旦、全員がスイッチをオフか、微弱
  に切り替えるように、連絡頼むぜ!?」

その声に、新入部員等は心なしか安堵の態度を示したのであった。

先輩に尽くす・性奴隷達 G 投稿者:管理人(12月1日(水)15時58分44秒)
スポーツ一筋に鍛え込まれた肉体を誇示しながらも、徐々に押し寄せる股間への圧迫感に6
人は、激しい苦痛や心痛に身悶えながら体をくねらせた。

それは、特注した新型の“男性用貞操帯”が遠隔操作も可能な機能をフル稼働しながら、野
郎の股間の範囲を少しづつ狭し、圧力感を強い入りながら“イチモツ”に総攻撃を仕掛けて
きたのであった。

そして、寸分の抵抗もままならぬ6人の身は、ただ、ひたすらにもがき続け、徐々に忍び寄
る“タマ潰し”に、逆らう余地は全く見当たらなかった。

しかし、それは、無理もない現場であった。性の営みにも、身体の中で、そこを害すれば生
命にかかわるような大事な野郎の“双玉”や“男根”に絶え間ない強烈な刺激が強制的に刻
み込まれながら、スッポリ嵌まり込んだ『金属製ベルト型貞操帯 』は、逃げ場のない圧縮力
を強め掛けながら、悲鳴がこぼれる、6人の格闘技野郎達に反省の念を抱かせていくのであ
った。

「どうだ、、厳しい制裁だろうが、、貴様等も、、勝手に許可なく射精したり、 
 上級生等の付き人としての責務を怠り、先輩のご機嫌を損ねたら、奴等の
 ように、同じ運命を辿るかも知れないからな!  まあ〜〜気張って、身を粉
 にしながら、先輩には忠誠心を誓って、とんな破廉恥な凌辱を受けようとも
 、反骨精神を抱かないことさ!」

「んぐーーーーーっ!?」「う………うぅ…………っ!?」「あはぁっーーーっ!?」

ペニスが拉げ、そして、陰嚢も潰されるように勢いよく押し寄せる下半身の締め上げに、響
き渡る6人の悲鳴にも似た嘆きを他所に、進行役の先輩は、さも、それが当然の慣例の出来
事のように、よそよそしく放った戒めの言葉に、直立不動姿に青ざめた表情で聞きながら見
入る健一始め、各部併せ40名程の新入生部員等の思いは強烈な驚きと共に、思春期の彼等に
は余りにも惨くて刺激が強すぎる場でもあった。

「ほら、、奴等の股間に嵌まり込んだ貞操帯を良く見てみろ、、時には稼働が
 止まったり、また、動いたりしているのが、良く判るだろう、、これは、
 この場には居ない、“リモコン”持参者が操作しながら、彼らに電波を送り
 込んでいるんだぜ!  それにだ、、この、貞操帯は強弱の段階が5段階になっ
 ているから、奴等の苦渋顔も、それに従って判別でき、味わえる訳さ!」

『押忍!』の不動体勢は、6人に一時の猶予も与えないが、先輩の放った説明に、成る程、
見れば、始終に及んで罰則者から阿鼻叫喚のような悲鳴が聞こえ漏れてこない空間もある。

それは、遠方から、遠隔送信者が常に強弱の利点を利用しながら、興味本位に遊びが増して
の演出であったが、そこは、何時、股間が衝撃波に襲われる不安は当事者しか判らない恐怖
感に苛まれる感触でもあった。

「俺が、さっき、言ったように、奴等の股間に厳重に取り付けられた『貞操帯』は、
 鍵付き施錠された代物だから、自分の力では絶対に取り外す術は皆無だ!
  それにだ、、その上に、、へへへへへへへ、、、この最新式の≪遠隔操作≫が
 、四六時中に渡って機能したらどうなると思う?」

まるで、今度は、平身低頭して詫びるようにして聞き入る新入部員等を見渡しながら述べる
先輩は、寮内の規律や秩序を乱し違反したら、その結果が如何なる制裁に進展し、性に対す
る念入りな拘束を受け、想像を絶する苦痛に晒される趣旨に、笑みを浮かべながら、更に言
い放った。

「奴等の貞操帯は、お許しの許可が出るまで、毎日毎日、一日中、股間に付帯され
 ぱっなしだろうが、、、まあ〜〜一般に性欲を禁じ抑える効果は、勿論だが、、
 それだけでは、全然、何も面白くないからな、、ふふふふ、、そこでだ、一工夫、
 考慮しながら誕生した、この遠隔操作が、奴隷に失墜した奴等を思う存分痛めつ
 け、金属とベルトに圧縮機を掛け、肉棒と金玉に潰しを強い入りながら、反省を
 促す材料にもなる訳だ!」

再び、先輩は本題の話しに突入していった。

「ほら、、判るだろう、、奴等の股間は、この世の何処に居たって、何時、股間に
 衝撃が走るのか判らないんだぜ! 外すにも不可能な貞操帯のスイッチ・オンの操作
 可能な≪リモコン≫を持ったのは、各々の部の主将クラスだからな、、
 意地悪な主将は、思い付きで、奴等の休憩に食事中や、夜中の睡眠中でも、スイッチ
 ・オンにして、見えない所から、苦痛に歪む彼等の反応に、楽しみが興じてしまって
 完璧な『サド野郎』に変貌してしまった主将もいた位だからな、ここの、体育寮は、
 他の大学からは、サディズムの性向を持つ野郎が多く居る≪SМ地獄寮≫とも言われ
 ているくらいだからな! 、、、へへへへへ、お前等も恐怖心が生じて怖気付いたか!?」

そんな、説教じみた話を続けながら、先輩は新入部員等の反応を楽しみながら、何を思った
のかニヤリと微笑んだ。 それは、、、

(過去に、こんな一件があった。外出の許可を得た性奴が、悪戯の働いた主将のリモコン操
作に寄り、外出した街の中で股間に異変を感じ道路で渦巻くり道行の人々の注目を浴びたり
、また、他の主将は、朝からスイッチ・オンのままオフの切り替えを忘れ、夕方になって、
始めて気付いた時には、対象者の≪イチモツ≫の機能が全くなくなり、退部に至った数々の
武勇伝など等は、SМ地獄寮にふさわしい出来事なれど、新入部員に聞かし知ったなら、腰
を抜かすくらいの反応に気味悪く、先輩は微笑んだのであった。)

だから、新入部員歓迎式を終えての健一等の今後は、見るも悲惨な試練の連続に耐え切るこ
とのできる男の矜持を保ち、また、発揮でき、数々の受難に打ち勝つことが、果たしてでき
るというのであろうか?

先輩に尽くす・性奴隷達 F 投稿者:管理人(11月23日(火)08時10分16秒)
嫌らしく淫らな肉欲の楽しみを誘うような現場は、既に、異様な雰囲気を醸し出していた。

秀でた屈強な肉体を商売でもして、体を投げ打ち、もしも仮に、人身売買されたとしても、
抵抗すらも封じられたように、絶大な権力に屈服した6人の股間は、既に、貞操帯の効果が
徐々に機能を辿り、登り詰めるようにしながら、男の武器に多大な仕打ちを与え始めていく
ばかりであった。

しかし、それは、厳格な大学体育寮の規律に違反した性奴等6人の素業に対しての見返りは
、余りにも惨過ぎる“見せしめ”に、新人として入寮した健一等にしてみれば、身も凍るよ
うな驚きの出来事に相違はなかった。

「貴様ら、よ〜〜く、6人の性奴等の 股間に狙いを定めて、鑑賞しな!」

進行役の先輩の怒鳴り声に、40名ばかりの新入部員等は、その目線を6人の股間に視線を泳
がした。観念したような侘しい表情をしながらも、夫々の格闘技で鍛え抜いた屈強な体付き
は、それを物語るように6人は凛とした男気を示しながら、迫りくる過酷なリンチにも果敢
に挑戦を果すような男姿は、せめて、新入部員等に野郎の意地を示すような気合いも、無念
にも叶う筈もなかった。

何処からともなく、遠い場所からでも、簡単に遠隔操作が可能な“スイッチオン”が、雁字
搦めに嵌まり込んだ男性貞操帯に、電波を送り込み変化を促した結果に、野郎の意地も砕け
散っていくばかりであった。

金属製のベルト型貞操帯が、意味ありげに、ブルブル稼働し始め、窮屈そうに詰め込まれた
男の“イチモツ”が、徐々に圧迫されながら引き絞られ、行き場を失ったように暴れ蠢く場
景に、6人は苦痛の波に押し潰されながら、体育会特有の誇らしげな野郎の矜持が徐々に剥
ぎ取られていくばかりであった。

男の肉体を誇示しながら、男気に満ちたスポーツ選手にふさわしい太い眉に、精悍な面構え
も、次第に男意気も覇気が消え、野郎の大事な大事な雄茎が拉げ、睾丸が潰されるような圧
迫に、その元の形は成す術もなく変型を果し、彼等の立派だった雄器は、金属製の外枠が狭
まりベルトが容赦なく稼働し圧迫を持続しながら、特注した貞操帯は、彼等の苦痛とは反対
に見事な成果を果し見せ付けていった。

「ぐぐっ、、、うがあぁぁぁぁっっ、、、、!」

股間に集中した激痛に、獣のように吠え続ける6人の悲鳴は、更なる惨劇を招いていく。

先輩に尽くす・性奴隷達 E 投稿者:管理人(11月20日(土)15時48分37秒)
新入部員歓迎の場は、異様な雰囲気に包まれていた。性奴隷者扱いにされ、人間失格を宣告
され、また、多くの新入部員等の目の前で赤裸々な姿を晒け出した6人の、悲惨な事態を噛
みしめた無念の表情は、6人には死刑宣告にも等しい程の戒めの場でもあった。

しかも、その6人の股間にギッチリ嵌め込まれた『金属製ベルト型貞操帯』が、純情無垢な
健一ら新入部員の興味を注ぎ込み、見慣れない物体に、健一等は興奮に目が爛々と輝いた様
子であった。

「へへへへへ、、どうだ、、ラグビー部野郎の貞操帯がブルブル震え出し、ベルトが
 締まり出し圧迫してきただろう、、、さて、、これから先、、どうなるか楽しみだ
 な!」

進行役の先輩は、ニヤニヤ笑いながら、更に、他の犠牲者等にも目配りをした。それに気付
いた5人も危険を察知したように迫る危機感に、本能的な恐怖が5人の全身を包み込んでい
く。しかし、この場から、逃れようとして策を巡らしても、それは無に等しかった。

 「おい、、主将、後の5人の性奴等の貞操帯機能が、、まだ働いてないが、、、、、
 どうなっている?」

歓迎式の進行順番役で、調度、今年の進行役になったラグビー部の先輩が、またも、手にし
た携帯電話で同部で同僚の主将に連絡を取り始め、二ヤ付く顔付で、こう問うた。

「ああ、、そうだったな、一斉攻撃は、、十一時だったな!  可愛そうに、お前、
 内んとこの野郎だけが、電波を受け取ったみたいだぜ!  まだ、指定時刻には、
 五分もあるくせによ!」

そんな中身の言葉は、本日の歓迎式を迎えて、各部代表のレスリング、ラグビー、ボクシン
グ、柔道、相撲、応援団部の併せ最低性奴奴隷に墜ちた6人の、見せしめによる派手な
『股間刺激ショー』は、申し合わせに寄り、かっきり、11時と決められていたが、ラグビ
ー部の主将だけが、遠隔操作を早まって操作した程に過ぎなかった。
他の部の各主将は、その指定時刻に、スイッチオンの時刻を今か今かと、興味を得ながら待
っていたのだ。

やがて、一斉に他の5人の厳重に嵌まり込んだ、“金属製ベルト型貞操帯”が不気味な振動
音を奏でながら、徐々にその機能を発揮し始めていく。

子供の頃から格闘技で鍛え込まれた6人の褐色に滲む強靭な肉体から迸るムクムク盛り上が
った筋肉に、20才前後に成熟した男面には悲壮感が全身を包み込んでいっても、強制的に
送り込まれる苦痛と試練は、過酷なリンチ同様に、一体、どこまで耐え切れと言うのであろ
うか?

先輩に尽くす・性奴隷達 D 投稿者:管理人(11月13日(土)11時53分30秒)
さすがに、我が身の自由を拘束された6人の逞しい肉体は、健一等の新入部員達の体に比
べれば一目で判る程の、剛健な気風が漂っていた。両者の成長期に於ける成熟の差は、如
何ともしがたい年齢の開きが、体格の差と相まって、そこに表れ、現実化としてあった。

そして、6人の“見てくれ”と言わんばかりの、全く無駄のない盛り上がった筋肉に、褐
色肌に染まった全裸像は、格闘技に憧れたような、威風堂々の如く男らしさを前面に匂わ
せた風貌は、野郎だけの集団で育ち、体育会に於ける戒律の神髄に迫るような上下関係を
しっかり見極め、認識を得ている様子でもあったのである。

「貴様達、、驚いたか!  初っ端から、、こんな、、えげつない、野郎達の、素っ裸を
 見せ付けられ拝顔できるなんて、、予想もしなかっただろうが! おい、、6人、、
 お前達、顔を下げて俯くな、、新人達の前で徐々に恥ずかしさが増して来たのか?」

体育部入寮歓迎式の進行係である4年生は、健一等、各部併せ40名程の新入部員等を見渡
し、そして、赤裸な姿を晒け出し、新人等の矢を射るような強い視線に羞恥心が心底に漂
い始めたのか、6人全員が本能的に顔面を逸らし俯いた動作を見逃す筈もない進行係が、
強い口調で怒鳴った。その激に、性奴等全員は、頬を赤らめながらも、再び姿勢を正して
いった。

「さっき、言ったよな、奴等は、当寮内の厳格な日常生活の決まりを乱した罪により、
 この場へ、強制的に連行されて来た見せしめの為の≪罪悪野郎連中達≫だ!
 ふふふふふ、、、、貴様達も見ての通りだが、“スッポンポン”と言っても、大事な股
 間には、何かが装着れているだろうが………この代物が何だか、お前達、知っているか?」

足を肩幅ほどに開き両手を後ろで組み、股間を大きく見せびらかす様に大きく突き出した6
人の不動体勢に、健一等の多くの新入生部員達は、興味津々の面持ちで、その物体に凝視の
眼を注ぎ込み注意深く見やった。

名前くらいは聞きに及んでも新入部員等の多くの者が初めて見る、その貞操帯に再び不安感
が募ってきた。男の“イチモツ”が、金属製で覆われ、どうやら、その隙間から垣間見える
男根の隆起も窮屈そうに閉ざされ、野郎の性の活力も完全に封じ込められている様子であっ
た。

貞操帯とは、被装着者の性交や自慰を防ぐ施錠装置つきの下着であり、性交渉を不可能にす
るための貞操帯は、強制的に装着させられる場合と、自発的に装着する場合がある。

勿論、この場の特注した男性貞操帯は前者であり、被装着者は自らの意思で、絶対に貞操帯
を自ら取り外すことはできないし、逃れようとして、その動作を行うと自然にキンタマ全体
に強烈な圧迫感が加わり、その痛烈な激痛に、如何にも屈強そうな体育野郎であっても、誰
もが断念の意思に陥ってしまうのであった。

装着は、勿論、陰茎が萎縮している状態で行う。陰茎の全体をペニスチューブに挿入し、男
性器は根元から下向きに折り曲げた状態で固定されながら、施錠してしまうと、陰茎は二度
と勃起を果すことなく、ペニスチューブから、二度と許可なく永久に抜き取れなくなる仕組
みである。

そして、ペニスチューブの先端下方には排尿のためのスリット状の穴が空けられているし、
大便も座れば排便できるように仕向けられているが、それも、性奴隷に失墜した野郎達は、
人間失格の烙印を押された家畜同然だから、一般用のトイレ使用は厳禁され、終始に渡って
屋外での決められた場所で、番犬同様の犬のように穴を掘り、用足しをしなければならない
躾が課せられていたのであった。

しかし、まだ、この男性用貞操帯には、恐るべき創意工夫が成されていたのである。

「この、特注した『男性貞操帯』には、まだ、色々な仕掛けがあるぞ!
  ふふふふふふ、、、その一つの特徴は、屋外の何処の場所からも、
 遠隔操作で電波を送り込み、貞操帯全体に圧力を掛け、奴等の男性器
 を引き絞りながら、過激な大打撃を股間に責め与え、嬲り続けること
 ができる大変な代物だぞ!」

進行係の4年生は満面な笑みを浮かべながら、得意げに喋った。そんな説明を聞くに付け、
再び6人の股間に密着した貞操帯が、その責め苦に恐怖で僅かに震え出しのは、彼等の男根
が本能的に、恐れおののき悶える様子に他ならなかった。

「今から、そんな体験をして見せてやるからな、もう、暫くしたら、奴等は狂った
 ようになって、、猛烈な苦痛に耐えながら、、許しを乞い願い出て、叫び声を連発
 しながら、、阿鼻叫喚のような地獄に墜ちるからな! 楽しんで待っていろ!」

「……………!?」

次第に新入生部員等も、その説明に顔が引きつり、体全体が緊張感で包まれていくばかりで
あった。しかし、それ以上に、襲い来る熾烈な股間責めに、一様に驚きの表情を隠せなかっ
たのは、性の生贄である6人の存在であったが、勿論、反発など許される筈もなかった。

「おい、主将、、こちらの歓迎式の現場の方は、用意できたからな、“リモコン”の
 スイッチを“オン”にしていいぞ!」

今回の担当であり進行役のラグビー部の4年生は、、どうやら、この場に存在しない同僚の
ラグビー部主将に合図を送るように、携帯で連絡を話し合った様子であった。

「おい、、全員、そこの真ん中に居る、、体格の良い≪ラグビー部野郎≫に注目! !」

先輩に尽くす・性奴隷達 C 投稿者:管理人(11月6日(土)09時35分21秒)
「今日だけは、、新入部員達の方々も“お客様”扱いだからな!、、今から
  、貴様達の今後のために、面白い≪見世物≫を見せてやろう!」

入寮歓迎式を統率する4年生は、ニヤ顔に嘲笑しながら、そう述べた。しかし、その語気
に、健一達の前で、厳めしい程の肉体に各々のユニホームを纏った6人の物悲しい表情が
、更に、一段と迫りくる恐怖心に微動だにしない不動体勢は、体育会の厳格な戒律に懺悔
の念を抱くような様相を呈していたのであった。

それを見守り、本日入寮を迎えた丸坊主頭に、体付きは立派な大人であっても、まだ、何
処かしら、あどけさの残る無邪気な面構えと共に、不動姿勢を保った、40名程の健一を始
めとした新入生部員等の熱い視線が、釘付けのようになって、性奴隷に失墜した6人の先
輩野郎達に向けられていた。

「おい、、即、、全員、、ユニホームを脱いで、、股間を晒せ!」

進行役の4年生の怒号に、6人は、直ぐその動作に移し、生まれたままの赤裸な姿を晒け
出したが、しかし、そのきびきびした行動は、多人数の前であっても、何の躊躇もなく、
恥ずかしげもない仕草は、既に、己達に身分相応の『最下位・性奴隷』としての責務と苦
役を認識し、その立場は厳しい自発心が摺り込まれたような風情を醸し出していたのであ
った。

「今、、ここに、お越しのお客さんの皆様方、、よ〜〜〜く、、御覧くださいませ!」

四年生は、先程の乱暴な言葉遣いとは裏腹に、嫌らしくも敬語言葉で新入部員達の前で、
そう健一等に述べた。

それが、始まる6人に寄る過激な『淫乱ショー』の始まる幕開けでもあったが、その魂胆
は、そんな淫乱芸を魅せる者と見る者の両者にダメージを与え、その場の雰囲気を盛り上
げる算段を目的とした敬語言葉でもあった。

「ほら、、皆様方、、よ〜〜く、、御覧ください、6人の体が、、素っ裸にされても
 、股間には、全員に妙な物が、、、装着されていますが、、何だか、、判りますか!」

「………………???」

投げかけた四年生の問い掛けに、6人の格闘技で鍛え抜かれた筋肉質の褐色肉体は、健一
等にしてみれば、左程気にするまでもない見慣れた光景であっても、驚いたのは、股間に
装着された金属製の見慣れない“物体”であった。健一を始め新入部員等多くの者達が、
息を潜め無言を貫く、その驚きを無視するように、更に、四年生の説明は続いた。

「いいか、、奴等は、、先っき言ったように、、先輩方への責務を怠り粗相をしたり
 、性欲の鬱憤に我慢できず、下級生等の下半身に迫り、勝手に肉体的な欲望を満た
 そうとして、寮の風紀と秩序を乱したとして≪最下位・性奴隷≫に墜ちた不甲斐な
 い野郎達だからな、、だから、、そのお仕置きとして、、ふふふふふ、、男性用貞
 操帯を強制的に装着された訳だ!」

ここから、四年生の説明は突然に乱暴な言葉に変化を果たしていった。その話の内容は理
解しても、多くの新入部員等は、6人の股間に厳重に取り付けられた“貞操帯”なる物が
、どう言う物なのかは聞き及んで知っていても、本物を見るに至っては、殆どの者が初め
てらしく、健一も、その一人であった。そんな、健一等の疑心暗鬼な気持に追い打ちをか
けるように、4年生の説明は続く。

「貴様らも、貞操帯がどんな働きをするか位は、知っているだろうが、我が寮の物は、 
 特注した代物で、そこらで販売している物とは違って、雲泥の差があるからな!
  この金属製の男性用貞操帯は、勿論、性交に自慰行為の防止や、射精管理の責め具
 に用いられる拘束感と苦痛を奴等に与えるお仕置き道具だが、こいつを嵌められた
 ら、一生、自分で取り外すことは不可能だからな、、その封印した鍵は、各々の部
 の主将が管理されていて、充分に性奴隷の役目を果したら解放されるが、それも、
 主将の気分次第で変わるがな、だから、外すまで、一生逃げ出すことはできないん 
 だ! それにだ、この貞操帯は、恐ろしいことに、もう一つの凄い機能が隠されてい
 る、、、、その、機能が爆発したら、野郎の“キンタマ”が潰される程の、仕掛け
 が施されているんだぜ! !」

その四年生の言葉を聞いた6人の体が硬直を果し、顔付が恐怖感と共に青白く染まってい
く表情に、新入部員等も異様な現場の雰囲気を悟っていくばかりであった。

先輩に尽くす・性奴隷達 B 投稿者:管理人(11月6日(土)09時32分59秒)
憧れに希望を抱きながら、大学体育寮生活を迎えた今、健一を始め多くの新入部員等の心
中の感情・情緒は、その先輩のとんでもない発言に脆くも崩れ去っていくばかりであった。

しかし、今となっては健一等にしてみれば、どうする術もない。現在の立場を考慮しても
、ただただ事の成り行きに身を任す選択肢しか見当たらなかった。

「おい、、その部屋の、、、カーテンを開けろや!」

進行役の4年生先輩は、傍らに居る己の付き人に、そう命令を促しながら意味ありげに、
新入部員等を見渡しながら、薄笑いを浮かべ、そう述べた。

「へへへへへへ、、驚いたか! ここに、、居る奴らが、我が寮からなる、、
 各部のお前等の先輩連中の面々さ! どうして、、ここへ連行されて
 来たか教えてやる!」

今までカーテンで仕切られ判らなかったが、開けられたカーテンと共に出現したのは各部
のユニホームを着用した、レスリング、ラグビー、ボクシング、柔道、相撲、応援団部な
どから選抜された6人の、如何にもスポーツ学生にふさわしい肉体と、並々ならぬ雄の魅
力を発散させた風貌は、強豪学生体育寮に似合った雰囲気を醸し出していたのであった。

しかし、見たところ、頭髪はツルツルに剃り上げられ、その直立不動体勢から滲み出る容
姿は、覇気もなく、顔面も何か物悲しげに、何処となく隔絶された不気味さが漂っている。

「ふふふふふ、、当寮の規律を、貴様達に、、言っただけでは、、お前等に
 してみれば、信じがたい話だからな、今から、それが本物か嘘か、試しに
 見せてやっからな!」

彼は、大勢の新入部員の前でそう告げながら、更に秘めた言葉を続けていった。

「奴らが、、何故、、各部から一人だけ選び抜かれ、ここへ来て、直立不動
 姿で、お前等に紹介したか判るか! ふふふふ、、奴等は、、普通一般から
 取り残された“落ちこぼれ”連中だよ!、、要するに、、『最下位・性奴隷』
 軍団だよ! 奴等は、先輩に逆らったり、練習試合でもミスしたり、中には
 、性欲が溜まり続け我慢できず、勝手に身分相応もなく下級生に下半身を、
 ねだったりした仕方ない仲間たちさ! だから、この中には、上級生である
 4回生だって、格下げされ駆り出されて来たお粗末野郎も居るんだぜ!」

そう述べた進行役の話は、舞台と化したような場に、不動姿勢で佇む6人の表情が罰の悪
そうに一変した顔面が赤く染まる程に俯き、その股間が、何かを物語るように物欲しげに
何かをねだる様子に、新入部員等は気付く筈もなかった。

先輩に尽くす・性奴隷達 A 投稿者:管理人(10月30日(土)10時06分26秒)
始まる歓迎式に、各部の新入部員等の緊張に満ち溢れた表情は、公式戦試
合にも似た面持に、傍らに居る進行役の先輩部員等の鋭い視線は、新入生
等の一挙一動を見逃さまいと注がれている。

18才と言えど、健一等の新入部員生等のスポーツで培い鍛え上げられた肉
体は、格闘技にふさわしい大人顔負けの様相を呈していた。

それでも、反比例するように、何処かしら、まだ、可愛くあどけさと純真
な心を抱くような面構えは、スポーツ一筋に生きた証のような風貌と共に
まだ異性との交接のない童貞を守るような固い決意に満ち溢れていた。

それと同時に、その若者達も18年間で得た様々な世間の荒波に耐える人生
観などの所業は、まだまだ何も知らない無にも等しいものが流れている筈
である。

今、ここに入部と共に始まる険し過ぎる酷な“上下関係”の試練に耐える
道程は、想像も付かない現実が、今、すぐそこに迫りつつあること知らな
い風情を、彼らは純真な眼差しを醸し出しながら、前途に大きく希望を抱
いていた。

「よし、今から、、入寮の歓迎式を決行するぞ!」

部屋全体に轟くような、進行役である四回生先輩の激昂に、彼等は直立不
動姿を更に硬直させ、始まる大学体育会寮生活の始発式に、更に胸中は俄
然と期待の夢に駆られていった。

「良く聞けよ、、今から、、寮生活での厳格な『主従制度』の規律文を述
べるぞ!」

「押忍! 押忍! 押忍!、、、、」

各部併せ40名程の、坊主頭に揃いの制服を身に纏った新入生に向かい進行
は、そう述べると、新入部員等の返す返辞にも間髪入れず、更に言葉を続
けていった。

「いいか、先ず、先輩殿の命令は、神様からのお告げと思い、威勢の良い
返事と共に、我が身を投げ捨てて、如何様な事が己の身に起きようとも、
即、行動に移す! その程度の事くらいは、皆が高校時代に経験済みだろう
がな………!
 まあ、、高校時代と大学時代との先輩・後輩の間柄は、、雲泥の差があ
るがな。
 お前等も徐々に、日々経過すれば驚きと共に、その凄さの現状が判ると
言うものだ!」

述べる先輩は、既に手に持った竹刀を振り回しながら、新人部員等を見廻し威圧するような声高に、そう告げていった。

健一等にしたって高校時代に体験した、格闘技部に寄る厳しい上下関係は
判っていても、今、先輩が述べた……“如何様な事が我が身に起きようと
も”………そんな激高に、若者達は疑念を抱き不安感を感じ得ずにはいら
れなかった。

静かな中にも聞こえ来る主の語気は、更に、次第に熱を帯び、確信を得た
ように本音を洩らしていった。

「貴様達の初年度は、付き人、奴隷、いやいや、、『性奴隷』と言った方
が正解かも知れないな!この、屈強な野郎同志の面々が多く揃った寮内で
は、兎に角にも、先輩殿に忠誠心を誓い、命令に従順しながら責務を徹底
し、早く、一人前の下僕として認められれば、、新人部員と言えども、奴
隷から解放され、人間としての権利と価値観が与えられる仕組みだからな!
そうなれば、立場が逆となり、不甲斐ない先輩を、貴様らの下男として
 奴隷に廻すことも出来るからな、、、判るか、、試合の実力もそうが、
 ここでは、一刻も早く、先ずは、先輩諸氏に気に入られることが一番の
 無難に生きていく秘訣だぞ!」

長々と喋り続けた先輩の規律文は、先輩に対する奴隷身分の立場を弁える
事項ばかりであった。

肝心な、寮生活とは、共同生活の場であり、風紀や秩序の維持に務めなが
ら、皆が協力し合いながら管理と運営が円滑に遂行し、人間形成を目的と
した場が、本来の寮生活の姿である筈である。

しかし、先輩の持論は、そんなものとは大きくかけ離れ説教じみた激語
に、健一等の多くくの新入部員等は、わが目を疑うように、先輩の放った
≪性奴隷≫の意味に、表情は一段と固くなっていくばかりであった。	

先輩に尽くす・性奴隷達 @ 投稿者:管理人(10月30日(土)10時03分57秒)
● 健一・晴れて大学体育寮へ。

健一は、スポーツの特待生として晴れて憧れのМ大学へ、今春から入学す
ることになった。

しかし、彼は高校時代にインターハイに出場するも成績は決して納得の得
られるものでもなかったが、野郎らしい面構えに、178p・75`の体格は
男の矜持を得た体育生らしい風貌と相まった男気は、監督の熱心な推薦と
共に、大学で実力を試す機会を得たのであった。

霞ヶ浦のある故郷である茨城県で、子供の頃から兄と共に近くの道場で腕
を磨いた、彼の入部先は強豪校の大学“レスリング部”であった。

今日は、晴れて健一が新人生として入寮する日である。故郷を後にして想
う今までの過去の人生を掘り起こしながら、男一匹、寮に向かう彼の心中
は期待と不安が入り混じった緊張で溢れ返っていた。

大きな二つの寮には、レスリング部の他に、ラグビー部、ボクシング部、
応援団部などの格闘技系の部を中心とした多くの部員が苦楽を共にした生
活に追われる毎日に、新入部員たちへの歓迎は、既に暗雲の嵐のような厳
格な規律が彼等を待ち受けていたのであった。それは、先輩らのキビキビ
した態度に下級生が先輩に接する表情で直ぐに理解できたのであった。

その集合場所である一階の食堂部屋には、既に他のクラブの多くの新入寮
生が待機を促されていた。早速、健一も同じ部の相棒と共に、その列に加
わり直立不動姿で歓迎式の合図を待った。

坊主頭に統一された学生服に初々しい程の、何処かしら、まだ、邪心のな
い可愛らしい顔立の新入部員等とは対照的に、角ばって生意気そうな先輩
面した面々とは、一目同然で判った。
高校生らしい雰囲気を醸し出した風情は、始まる寮生活に暗黙の“主従関
係”が既に成立した既定路線が引かれていたのであった。

それは、まるっきっり“女っ気”のない日常に、格闘技に寄る厳しすぎる
練習特訓に、身体の癒しと共に、噴き出る男の性欲の鬱積は、いつも弱い
立場にある下級生等の身に委ね虐める習慣は、体育会に籍を置いた者なら
一度は、そんな経験が蘇ってくるであろう。

無残・屈強な隊員たち G〜H 投稿者:管理人(9月16日(木)09時06分42秒)

 G 

● 薄暗い・牢獄で密かに思う。

風呂場での陰惨な股間披露を強いられてから、どれほどの時間が経過したのであろうか?
そして、自分たちがこの獄に繋がれてから、一体どの位の日々が経ったと言うのであろうか?
一目で判る様な格闘技で鍛え抜いた三人の胸中に、暗い疑心暗鬼の日々は続いていった。

この浮世離れした牢獄の出来事に、若者たちは夢と現実の狭間を彷徨いながら、何も纏ない
捨てられた荷物のような有様で、いたわるようにして牢屋の中に裸身を横たえていた。

ただ一箇所だけ獄屋の小窓から差し込む月の灯りが、下界の時を知る唯一の方法であったの
かも知れなかった。
お月様は地球上の物体を全て隈なく平等に照らす筈なのに、この監獄だけが異様で怪しげな
光が差し込んでいる風情を醸し出している様でもあった。

それは、若者達の生き血を吸い上げるような、ドロドロとした月灯りが何事もなかったよう
に、三人の裸身をあざ笑うように照らし出している。

ただあれ以来、一体、俺たちの身に何が起きたと言うのか? 若者達は信じられない事の真相
が次々と、おぼろげながら脳裏に浮かんで来るばかりであった。

分隊長に虚偽の報告書をでっち上げられ罪人のようにして祭り上げられ、矯正教育の名の基
に下界から完全に遮断され、逃亡のチャンスも封じられた『調教の館』へ連行されて来た事。

そして、何と言っても若者たちに恐怖の念を与えたのは、分隊長のおぞましい言葉であった。

『いいか、お前たちは、奴隷として儂の足元に跪くんだ! この儂を主人として
尊び、身も心も全て主君に仕える生涯奴隷に堕ちていくんだ! 心配するな、、
 そうなれば、便器としても使われ、行き着く先は、小便も糞も味わいながら
 飲み込むことも可能な、儂の望みどおりに役立つ性奴に変身する筈だ! 苦し
 い修行の連続だが、儂が選りすぐったお前達だったら、必ず生涯に及んで
 愛玩動物として飼育される筈だ! それで、女郎に堕ち我々にオ○ンコを
 提供し奉仕すればいいのだ! それまで死んだつもりで鍛錬に励め!』

生身の体を裂くような凄まじい、この世とは思えない想像からかけ離れた分隊長の一方的な
暴言に、夢ならば一刻も早く覚めて欲しい‥‥‥‥三人の若者達は、そう願わずにはいられ
ない気持ちにヒシヒシと何度も何度も駆られていく。

そして、限られた時間内に人目を避ける様にして、牢の中から三人のヒソヒソ話が聞こえて
くるのであった。

「先輩、、、わたしは、もう、もう、死にたい気持ちです。」

180cm・80s・20才・体育学校のラグビー部に所属し、成熟に達しつつある立派な体格の持ち
主である男らしい雰囲気の中にも何処か愛くるしい顔を覗かせる龍一が、真吾と裕太に思い
の全てを吐き捨てる様に言い寄っていく。
 
「俺だって、、、俺だって、、この先、どうなるか? 不安で堪らんよ!」

175cm・72s・21才・体育学校で空手部に所属し、均整のとれた筋肉はボディビルダーを彷彿
させる裕太が、風呂場での桁外れの出来事を思い出しながら、黙々と連続射精の限界に挑戦
させられた悪夢のような惨劇を思い出しながら重い口を開いた。

「二人とも、へこたれるなよ! 何時の日か必ずお天道様を拝める時がくる筈だ!
畜生! 畜生! 馬鹿野郎! 俺達は絶対に『完璧な性奴』には、堕ちないぞ!」

178cm・75s・23才・体育学校でレスリング部に所属し、浮かび上がった見事な胸板と共に
褐色を帯びた精悍な面は、先輩としての風格さえ感じる二人の良き兄貴分である真吾が、吐
き捨てる様に怒鳴った。

しかし、彼は既に、体格と共に巨根を自慢する分隊長に貫通儀式の洗礼を授かっていた。
体内に潜む汚らわしい分隊長の淫水が奥深く宿っている思いに、真吾は分隊長の嘲笑するよ
うな憎らしい顔が思い出され、尚更、彼の男気が再び蘇ってくる様子であった。

厳しい格闘技で鍛え抜き、清純な優し過ぎる心を持った男は、短髪と共に強靭で屈強な肉体
が、やっぱり一番よく似合う。男らしい正義感に野郎の矜持が身体から滲み出ているのも、
無法者たちの餌食になる資格は計り知れないものが満ち溢れているから、不遇に生まれて来
た自分自身を悔やむしか無いかも知れない。

後輩達を奮い立たせる様な真吾の言葉に俄然として過酷な『奴隷調教特訓』にも耐え切る様
な男魂が沸々と、呼び起こされた様になって裕太と龍一の心底を駆け抜けていく。

しかし、この世に生まれて20年余、三人の不屈魂もこの世とは想像もつかない恐ろしい世
間から断絶された様な『調教の館』があろうとは露と知る筈もなく、男が男を嬲り、その苦
痛に耐える野郎を見て陶酔に陥りながら自己満足を得ていく‥‥‥その様なサディスト達の
存在があろうとは、勿論、知る手段もなかった。

しかし、実際に自分の置かれた立場を認識すると果たして本当に俺達は、これから先の壺を
得た凄まじい相手の調教猛特訓に耐え切れるのだろうか?  想像すると、また不安要素が一
つ彼らの頭の中を悩ましていく。 

やがて、男らしく覚悟を決めた三人は泣く子も黙る≠ニ言う玄関に付属する豪華なロビー
に引き立てられて行った。多くの調教師役である教官達の出入りが多い、その壁画の前は、
『晒し場』と称され、多くの先輩奴隷達が幾多の目に余る極悪な調教鍛錬に、涙を流した現
場でもあった。

それを証明するかの様に、不気味な枷や縄が天井からぶら下がっていた。晒し者≠ニして
の過酷な挑戦に、若者達は果たして何処まで耐え切ることが出来ると言うのであろうか?
三人の前途は、目を覆いたくなるような難儀の連続が待ち受けていたのであった。

 H 

「ほれ、ほれ、先ずは、挨拶の契りだ! 儂の鈴口を丁寧にチロチロと舐めて上げてみろ!」

再三再四の分隊長の要請に、屈強な青年として立派な大人に生育した、真吾は一人思う。

ここで、拒めばどうなるか?  おぞましい予感に真吾は居た堪れず、何もかも忘れ、打ち消す
様に分隊長の股間に顔をそっと埋めていった。

そして、暗紫色になって飛び出した亀頭の先端に唇を近づけ接吻を交わし、更に、這わせるよ
うに舌を突き出しながらペロペロと雁首を舐め上げ、そして、パクついた。

真吾23才にして、純真だった男心を捨てた瞬間である、、、勿論、初めての体験であったが、
男の最も血気盛んな年頃に異常とも思える屈辱的な状況に、真吾は身悶えながら微かな吐息を
を漏らした。

「うっ! うぅっ!」

何故、こうなってしまったのか?  真吾はパクつきながら湧き起こる正義感から逃れようと必
死に闘っていた。だが、危機的な状況から知らぬ間に、閉じた目尻から薄っすらと悔し涙が頬
を伝わり濡らしていく。

知ってか知らずか苦悶する真吾の胸中を楽しむかの様に、分隊長は満足そうに目を細めながら
、全身を駆け巡る快感に酔い痴れながら、更なる注文を真吾に促した。

「うっ、うっ、堪らんわい! これも、性奴としての、重要な勤めの一つだからな!」

処女のような初物を好んで欲しがる分隊長の鈴口に、真吾は己の舌を繊細に這わせながら徐々
にペースを上げ、ベロの上に亀頭を乗せしゃぶり上げていく。

次第にマラの先端が怪しくムクムクと蠢き、勃起を図っていく気配を確実に、真吾は感じ取っ
ていた。

「そうだ、そうだ、、いいぞ、いいぞ、その調子だ!  今日は儂が納得して合格を
 果たすまで、尺八特訓を続けるからな! 早く許可が出るまで忠誠を誓って、
 マラ舐めに専念しろ! !」

分隊長の空しい発言に、それでも、口内に勝手にズボズボと入り込んで来る男根に、我を忘れ
た様に、真吾は快楽を引きずり出すように嘗め尽くし、吸い上げていく。

「はう、、あっ、、あ、、あっ」

未経験の現実に悩まされながら真吾の咽奥から呻き声が何度も湧き上がり、逃れる術を知らな
い純情青年は頭を前後に振りながら苦戦を強いられた。それでも、舌は絶えず動かし回し口舌
奉仕は一時の間さえ休むことは許されなかった。

一方、真吾とは反対に、股間に集中した感触が連動するかの様に全身へと拡がりを見せる分隊
長の肉棒≠ノ異変が起こり、堰(せき)を切った様に血流が勢い良くマラに流れ込んでいく。

そして、その男根は、次第に充血し始めグングンと太い幹を築き上げ、屹立を図る兆候を漂わ
せていった。

充分な快感を堪能した後、更なる指令が真吾を厳しい調教特訓へと駆り立てるようにして追い
込んでいく。

「そうだ、そのまま口に含みながら今度は、チンポの裏筋をベロベロと、
 下から気分を出して舐め上げていけ!」 

萎えていたグロテスクな生き物は息吹を感じ取った様に、その正体を徐々に真吾の口中で弾け
る様に膨張を図っていく。

深まっていく性の快感に、分隊長は丸で稚児をあやす様に綺麗に整った真吾の角刈り頭を撫で
回し、熱い視線を投げ掛けた。

「全く、真吾は可愛い奴だ! お前を立派な一人前の性奴≠ニして育成させて
 やるからな、、ほら判ったら、仕込まれた通り続けて舐めてみせろ!」

分隊長の愛する者を慕うような行動に真吾は‥‥‥‥。

「はい、判りました、ご主、、、、、、!?」

分隊長の言動に、思わず咄嗟に出た己の言葉に、真吾は慌てて途中で口を噤んだ。
何故、返事をしてしまったのか? 自然に放った禁句言葉に、真吾は自分自身でもその訳が理解
できなかった。隷属に転落する悲しい性が真吾の胸中に漂い始めた所以であるのだろうか?

分隊長は真吾の発言に、ほくそ笑みながら快感を爆発させるように満足感に浸っていく。
それでも、真吾は何もかも忘れるようにして懸命に、言われるがままに舌を転がしながら分隊
長の男茎に淫風を吹き込んでいくのであった。

甘味と酸味とが混じったような甘酸っぱい香りと味が、真吾の口内を染め、異様な匂いが鼻先
を突いて出てくる。更に追い討ちを掛けるように、ネトネトと粘りのある水気が潤うようにし
て口の中に漂い始めてくる。何かを感じ取った真吾はその危機感に顔を曇らせた。

それでも、真吾はこの窮地から逃れる術は、許される筈も全く無かった。

レスリング野郎の仲間では、全裸姿になって曝け出された男の≪チンポ≫なんて見るのも、見
られることも、自然の成り行きで、何ら恥辱感も湧かない不思議な野郎の堂々とした世界だ!

裸身になって格闘技に燃える野郎達は、スポーツ精魂の漲る勇ましい男心と体育会男児特有の
任侠道に通じる男伊達があった。しかし、今の自分は異次元の様な異なる世界に置かれ、その
現実に、今責め苛まれている。余りにも衝撃的な出来事に真吾の苦悩は増すばかりであった。

「ああぁっ! 堪らんわい!」

真吾の苦悩を他所に人生最大の様な悦びに酔い痴れながら、分隊長は、突き上げてくる快感に
大きく唸り声を上げた。

185cm・90`の巨体は、元重量挙げ選手に相応しい分隊長の肉体であった。40才台に突入しても、
20年以上自衛隊で鍛え抜かれた体は、見る者を圧倒するような寸分の狂いもない筋肉の塊であっ
た。

その、大木の様な、ぶっとい大腿部の間から出現した分隊長の≪肉塊≫は、風船がどんどん膨
らんでいくように、真吾の口内で弾けながら一方的に巨大化を図っていく。

血流が止め処もなく集中した肉棒は、怒り狂ったようになって真吾の喉チンコを突き破る勢い
で、その巨根は口内をかく乱しながら暴れまわっていく。

「ゲボゲボ‥‥‥オグエッ‥‥‥‥ッ!!」

拒むことを恐れた真吾は、それでも己の口を犯す巨大なマラを飲み込みながら、精一杯に相手
の男根を舐め、しゃぶり、そして、吸い付いていく。
分隊長のペニスの先端は既に喉チンコ潜り抜け、喉奥に達していた。悲鳴に近い真吾の声は高
鳴る一方であった。

鎌首を持ち上げ大蛇のようになって、化け物と化した分隊長の巨砲は、真吾の口内に放り込ま
れても3分の1ほどは、大きさに耐え兼ねて、その肉茎は外気に晒されたままだった。
忍耐強い分隊長の肉棒に刺激を与えても一向に終末を得ない状況に、真吾の苦し紛れの声にな
らない仕草が、許しを請うように分隊長に訴えを示していた。

「どうか、、、どうか、、、もう、、許して、、、、、ください!」

「野郎、弱音を吐くな、、今度は『恥辱責め』だ! !」

真吾の訴えを無視しながら、次々と繰り出す無茶な要求に悪知恵の働いた分隊長は更なる過酷
な命令を告げたのであった。

   (まだまだ、儂はイかんぞ! 当分の間は奴を責め抜いて楽しもうか!
今度は真吾に破廉恥な格好をさせて、趣向を凝らした責めで恥辱心
   を煽り立ててやろうか!
スポーツ選手として生きた野郎なら、少しぐらいは羞恥心にも耐え
   切れるだろうて!、肉体的な制裁をするよりも、屈強な野郎ほど、
    その方が 返って恥ずかしがって、効果覿面かも知れないな!
ふふふふ、、これから先が楽しみだ!‥‥‥‥。)

沸き起こる快楽に酔いしれながら、分隊長は勝手に思惑に更けながら『恥辱責め』に強かな構
想を練り上げていくのであった。

無残・屈強な隊員たち。E〜F 投稿者:管理人(9月10日(金)10時25分09秒)
● 終わらない・股間責め

「分隊長殿、お背中を流しましょうか?」

「おう、そうか、そうか、では、ゆったりと湯船に浸かってから、そうしてくれ!」

分隊長と克也の会話である。サディズムに満ちた責めと観賞を終え、二人の弾む対話も
潤んだ満足感を超越した様な、強かな悦びに溢れていた。

その標的として生贄にされ、阿鼻地獄の様な耐えられない程の苦しみを味わい、執拗な責
め苦に遭ったのは、勿論、奴隷見習い候補生の三人であった。

まるで、観賞魚の様に愛玩用に飼育する魚を男体に置き換え、その全裸で晒された股間に
淫楽の限りを尽くした苛みは、体育野郎をしても失神する程の凄惨を極め、見るに忍び無
いものがあった。

「分隊長殿、まだ、これから第2ラウンド目の『肛門ショー』がありますから、
 どうでしょうか、ここいらで一度お部屋へ戻って、ご休息されながら、
 ビールでも飲まれ、一息ついてから愉しまれたら如何ですか?」

「では、そうするか! 次の品評会は【貫通儀式】だったな!」

「はい、そうです。奴らの秘肛を弄るのは初堀りですからね! 充分に愉しみを、
 得ながら、チンボを欲しがるオ○ンコに開発してやってください!」

「ふふふふふ、、、まあ〜〜直ぐには無理だろうが、時間を掛けてじっくり
 と、皆に役立つ上等なオ○ンコに仕立て上げて見せるわい!」

聞こえよがしに無茶な談義を終えると、浴場の電気を消し二人は風呂場から去って行った。

浴場は真っ暗になったが、再び薄暗く照らし出された灯りが、浴場の中央にある晒し台に
スポット・ライトの光線を浴びせ、異様な周囲の雰囲気を醸し出していく。

その三本の柱には、股間に痛打を喰らった真吾と、男根を思う存分に責め嬲られ射精の試
し抜きと称して、幾度と無く精液を放出された裕太と龍一の無念さを超えた、三人の裸体
姿が浮かび上がっている。

疲労が充満した身体を癒す暇なく、身動きも出来ないほ程に厳重に括られた太縄が、彼等
の自由を完全に奪い、その堕ちた偶像は厳しすぎる調教鍛錬の始まりを告げている様でも
あった。

「う‥‥‥‥っっ!」

全身に宿る魂が抜けた様な、龍一の嗚咽にも似た呻き声が漏れ出してくる。当然であった。

あれから、一発目の射精を終えた後も二人は、終始した無理難題な要求に休む暇も無く、
次から次へと男液を絞り取られ体外へ放出されたのであった。

拒んでも拒んでも魔手は容赦なく襲ってきた。回を重ねるごとに快感は苦痛へと変化を果
たしていった。放たれた白濁液は射精される度に、その濃度も徐々に薄くなりながら最後
の方は子種を失った透明な液汁が、タラタラと小便の様に惰性で滴り落ちて来るだけであ
った。瞬時だけの快感は去り、後は長い苦痛だけが二人の肉塊を支配していったのである。

快感とは程遠い射精合戦≠ノ、それでも裕太と龍一は鍛え抜かれた逞しい肉体を披露し
ながら、耐え抜き通して行ったのであった。

有無を言わさない苛みに、その代償として裕太と龍一の包皮から剥けた亀頭が擦り切れて
血が赤く滲み、尿道の通り道は火で焼けた様に熱く、その凄惨さを物語っていた。

その頑強過ぎる体から迸る苦役に駆り出された実体を見て、分隊長と克也は、どれ程のサ
ディズムに酔い痴れ楽しみに興じた事であろうか?

緊縛された不自由な身をそのままに、それから、幾時間が経過した事であろうか?

浴場の灯りが明るくなり、若者達とは対照的に充分な休息を取ったであろう分隊長が、意
気揚々と風呂場へ乗り込んで来て、更に、若者達を窮地の淵へと追い込んでいく。

「ふふふふふ、、待たせたな! さあ、今から儂の何よりも楽しみな
 肛門調教を始めるからな! 覚悟を決めろ! !」

それは正に、野郎の肛門を女郎同然のオ○ンコに作り変える為の、前哨戦であった。

F 

浴場の中は、異様な雰囲気に包み込まれていた。疲労が蓄積された身体を癒す暇も無く、三
人の裸身は依然として柱に括られたままであった。

その中で、しんみりとした静けさの中にトボトボと天井から滴り落ちる水滴の粒が、若者達
の惨めな裸体を濡らしていく。そして、また悪夢の再来の様な現実が彼等に突きつけられて
いくのであった。

「ふふふふ、、いよいよ『秘肛調教』の始まりだな!」

もはや、克也の姿は見えず分隊長だけが純白の褌を締め、仁王立ちの様にいかめしく突っ立
っていた。その宣言に窮屈そうな褌から分隊長のイチモツが、飛び出しそうな勢いで前ミツ
は既に大きく盛り上がりを見せていた。

無理も無い。40才・185a・90`・元重量挙げ選手として名を馳せた肉体は、今も健在で決
して伊達はなかった。逞しい程に盛り上がった肩の筋肉に、分厚く浮き出た胸板はヒクヒク
と躍動を続けている様子でもあり、丸太ん棒の様な大腿部が何よりもそれを物語っている。

それに等しいペニスも巨大化すれば、凶器として若者達の秘穴を串刺しにしながら、傍若無
人に暴れ捲くることは請け合いであろうに、それを見た三人は本能的に危険を察しても、文
字通り手足も出る筈もない。

「真吾、貴様からだ! 先刻は克也からタマを強打された様だな! ふふふふ、 
 死ぬ程、辛い思いをしたか! それでもう懲りたことだろうが、今度は儂
 の些細な突撃を喰らってみよ!」

目の玉が飛び出てきそうな厳し過ぎる鋭痛に気を失った真吾も、いつしか気を取り直してい
たが、その状況に己の不運を悟るしかなかった。

その鍛え抜かれた真吾の裸身を見やりながら、分隊長はサディスティックな目をギョロつか
せながら目配りをし、一秒たりとも無駄にしたくない様なケツ堀り≠ノ感触が走っていっ
た。

「よし、真吾、儂の前に来て四つん這いになり、尻を高く掲げて見せろ!」

「‥‥‥‥‥は‥‥‥ぃ」

あれ程に惨い仕打ちを受けながらも、真吾は何故か分隊長の問い掛けに答えてしまった。

果てた裕太や龍一と違い、長い射精禁止の命令は青年期の彼には刺激が強かったのか?
それとも、男の矜持を捨て去ったのか? あるいは、繰り広げられる【調教の舘】の出来事
に屈してしまったのか? 真吾は理解できないままに、分隊長の前に進み出て卑猥な体勢を
整えていった。

「そうだ、そうだ、儂の目の前で丸見えになる様に、尻の谷間を突き出して見せろ!」

座った分隊長の椅子の両横に脚を抱え込むようにして、真吾は弾力ある双丘を見え易いよう
に高く掲げ、分隊長の視界に近づけていった。

「ふふふふ、まさしく儂の好みにピッタリの≪尻臀≫だな!」

その真吾の双丘を見ただけで、隠し切れない分隊長の肉塊は、勢い良く頭を振り立てて悦び
を表現しながら、純白の褌さえも取り外してしまった。

真吾は襲い掛かるおぞましい予感に身を震わせながら、股を開いた肛門近くに全神経を集中
させ防御体制を整えていった。

「え〜〜い、、もう我慢できんわい! 真吾、儂のこの魔羅の味を
 今から得と教えてやるからな!」

分隊長はそう言うと、真吾の尻臀を左右に開くと谷間に覆われた茂みを掻き分けながら、茶
色く窄んだ秘肛を指先で突き止めた。

「うぅぅ〜〜っっ!」

真吾は、その不快感に呻いた。赤ん坊以来、誰にも見られなかった秘肛が、今こうして一人
の男の壺に嵌りこんでいく現実に、顔が火照り屈辱に熱い涙が頬を濡らしていく。

「堪らん感触じゃわい!」

分隊長はそう打ち明けながら、己の熱り勃った肉棒を振り立てて悦びに満ちながら真吾の蕾
に接近を図っていく。

「あぁっ! 駄目だ! 掘られる!」

真吾が思った瞬間、無理矢理に秘穴をこじ開けるように、そして、肉襞を割り裂きながら、
分隊長の男根は強引に貫通を果たし、直腸内へと沈み込んでいくばかりであった。
あれ程、堪えた蕾が見事に開花した瞬間でもあった。

「ふふふ、、これなら、お前は極上の性奴になる素質がありそうだ!」

思い通りの展開に分隊長の快感は、当分収まる事さえ知らない様に埋没した肉棒を打ち続け
、真吾に男味を教えていくのであった。

スポーツを愛し男気を漲らせながら、十年間に及んでレスリングを愛した真吾。

見事な引き締まった褐色肌を曝け出しながら、分隊長の目指す本物の性奴≠ニしての誕生
は、今始まったばかりの調教とは知る由もなかった。

無残・屈強な隊員たち。C〜D 投稿者:管理人(9月7日(火)15時56分15秒)
● キンタマ責めに・喘ぐ若者たち。

分隊長の新たな指令が、尚一層、若者達を厳しい苦役に服するような道程へと切り開いて
いく。

追い込まれた隊員達に選択の余地などあろう筈もない。権力と命令に屈服し如何様な要求
でも絶対服従に徹する鉄則は、隷属社会に厳存し生きて行く為の証でもあった。

無理に強いられ、四肢の動きを完全に封じられた体勢は、滲み出る劣等感に恥辱心が増長
し、魅力に溢れた逞しい裸体は、何かしら助けを訴える様な悲壮感が滲む若者達の無残な
全裸姿であった。

調教の舘に燦然と君主する分隊長の並々ならぬ情欲は、時の経過と共に本格的な性処理
用肉玩具≠ヨの、長い行程への始まりを告げようとしている。

「おい、じたばたすんなよ! 分隊長殿が、お前等の如何にも自慢そうな
 『モノ』を、ご覧になりたいそうだからな! ふふふふ,,」

克也はそう言いながらニンマリ笑うと、初物である真吾の睾丸を掌に乗せ、重量感を量る
様にポンポンと弾きながら、上下左右に揺さ振りを加えていく。

危険を感じた真吾は、咄嗟に逃れようと両手足を動かした。しかし、抵抗を阻む様に緊縛さ
れた縄が、これを許してくれない。どうする術も無いように真吾の漲る正義感が観念を悟っ
た様に、徐々に砕け散っていく瞬間でもあった。

「やい、真吾、お前が溜め込んだ、この袋の中味は何だ? 言ってみろ!」

「‥‥‥‥‥‥‥!。」

無言を貫く真吾の玉袋を握りながら、克也は満面な笑みを浮かべ意地悪く彼に問うていた。

今、己より若輩者の克也に急所を握られながら、尋問を受ける自分に真吾は必死の抗議をす
るかの様に視線を逸らした。無理も無かった。

体育野郎として、十年間もレスリング選手として活躍を果たし、愛するスポーツ人脈で培っ
た友情に、誰にも負けない真の男気を貫き、真摯な正義感は任侠の道にも通じるものがあっ
た。
そんな彼に、正当な道理を脱したサディスト達の要求に屈しない真吾の男心にも、見え隠れ
する敗北感がチラチラと脳裏を駆け巡っていく。

「ふふふふふ、だいぶ、ご機嫌が斜めの様だな!  それに、貴様、先ほど
畜生≠ニか叫んでおったな! 、、まあいい、そんな意気盛んな野郎ほど、
 じっくりと儂の叶った性奴に堕としてやるわい!」

正面に悠然と居座り高みの見物と決め込んだ様な、分隊長が横槍を入れてくる。

そして、分隊長は繁々と股を裂かれた真吾の下半身を念入りに眺めながら、囚われの身とな
った獲物を如何にして自分の満足を果たす様な完成された隷属≠ニして、仕上げを果たし
ていくのか?
考えれば考える程、例え様の無いその悦びに色事師としての立派な風格が、分隊長の底々か
ら滲み出てくるのであった。

「よし、無言を貫き反抗した罰だ! おい、克也、、真吾の搾り取りは後回しだ!
  ふふふふ、野郎の禁欲生活がどれ程、辛くて苦しいものか? 何をしなくても
 貴様の方から、儂に助けを求め、願い出る様になるわい!」

分隊長に逆らい反抗した者が、どれ程の死ぬよりも辛い体験をした事か? 半狂乱になり人
生が台無しにされた奴隷見習いが居た事さえも、今の真吾は知る由も無かった。

「今だったら、分隊長殿にお詫びすれば、俺からも謝ってやるぞ!」

「‥‥‥‥‥‥!」

克也の問い掛けに、それでも、真吾は無言を貫き通した。正義と理性が邪魔でもする様に、
彼の胸中に萎み掛けた正道が沸々と再び蘇ってきたのであった。

「んぐーーっ‥‥‥‥あんっ!  あはぁっ!‥‥」

耳を劈くような真吾の咆号が風呂場に鳴り響いていく。そして、強烈な電流が脳髄を激しく
打ち鳴らした様な居た堪れない一瞬の激痛に、真吾はその場で崩れ去り気を失ってしまった。

克也が、真吾の双玉を鷲掴みにし、怒りを込めて砕き割る様に強く握り締めたのであった。

目を背けたくなる様な現場を見て、真吾と同様に柱に縛り付けられた裕太に龍一も、例え様
のない恐怖感が全身をさ迷っていく。

「ふふふふふ、待たせたな、よし、次は裕太の番だ! 覚悟を決めたか?」

「‥‥‥‥‥‥‥‥はい!」

克也の問い掛けに、長い沈黙を得て裕太は自然と小さく頷いてしまった。真吾の無残に晒し
た醜態を見てのことか? それとも、長い間に及んで抱き続けた男魂が崩れ去った瞬間であっ
たのか、それが何故だか? 裕太には自分自身でも理解できなかった。

「さぁ〜〜、裕太、今から分隊長殿に、お前の怒張した巨砲を、ご覧いただくからな!
へへへへへ、、それから、何発射精できるか試し抜きだ!」

克也は、意味深長な発言をしながら裕太の股間を覗き込みながら手を差し伸べ、裕太の肉砲
を握ってその包皮を剥き上げていく。暗紫色になった亀頭が露に飛び出してくる。

「うぅっ!」

裕太は、微かに呻き身悶えた。どうする術が無いと判っていても、自分より年若い克也に男
根を弄ばれる屈辱に憤怒の表情を露にした。

「何だ、何だ、俺に何か、文句でもあるのかよ!」

鋭く言い返した克也は、苦悶する裕太にお構いなく、更なる手段を披露しながら男根に集中
攻撃を加えていく。

裕太の男根は、その弄りに耐えられる筈もなく、充血し始めた太い幹に血管が浮かび上がり
、亀頭がムクムクと拡がりを見せていくばかりであった。

撫で摩り可愛がる様に及ぶ巧妙な克也の愛撫に、裕太は叶う術も無く己の意図とは反対に、
男根はヒクヒクと脈打ちながら、頭を振り立てて悦びを無情にも曝け出していく。

体育学校の空手部で鍛え抜かれた裕太の素裸は、分厚い胸板に割れた腹筋と、更に、みっし
りと程よく筋肉が詰まった大腿部は、正にボディビルダーを彷彿させ見るだけで一見の価値
ある素晴らしい丸裸は、誰がみても納得する全裸姿であった。

 D 

● 順番に・魔手に堕ちて……。

「どうだ、嬉しくて仕方ないだろ?  連行されてから何日間も放出
 させて貰え無かったからな!  へへへへへ、今から祝砲の打ち上
 げだ、これも、分隊長殿の厚いお情けのお陰だ! 礼を言っても
 罰はあたらない位だぜ!」

克也の放った冷淡な言葉にも関わらず、長い間、性の捌け口さえも禁断された若い肉体
は、悦びと恐怖が入り混じったような不思議な感覚が頭を過ぎっていく。

そして、克也の成すがままの手馴れた扱いに裕太の性欲処理は、その身を彼に委ねる手
段しか残されていなかった。

「んぅ‥‥‥っ!」

熱い肉棒は脈打ちながら突き上げてくる快感に、裕太の淫らな呻き声は増すばかりであ
る。逃げ場の無い快楽に苦悶の震えを走らせる裕太の顔色を伺いながら、それでも、執
拗に愛撫する多才なペニス責めは、当然の様に淫楽の限りを尽くしてくる。

「んぁぁっ!」

再び、押し殺された様な呻く声が上がる。奥深く迫ってくる快感に、裕太の伸び切った
先端の鈴口から先走りの露がジワジワと溢れ出し、小粒となって尾を引きながら粘り気
のあるカウパー液は、体外へ放出され、更なる結果が結末を迎えようとしていた。

「ふふふ、、奴さん、キンタマ≠ェ上がってきたな! もう直ぐの様だな!」

克也は、そう言いながら更なる言葉を付け加える事も忘れなかった。

「何だったら、このまま放置しておいても、いいがな!」

克也は意地悪く毒つき、裕太の限界を迎えた一瞬の悦びに、釘を刺すように無理な難問を
投げかけた。
頂点を極め張り詰めた所で弱点を突かれた裕太は、パニックに陥って行くように悲惨な事
態を噛み締め、最高の悦びが消え失せていくような試練に、ただひたすらに耐え続けねば
ならなかった。

「ふふふふ、、野郎のそうした情けない顔を見るのも、一興があっていいもん
 だな! それにしても、見れば見るほど≪マッチョ≫な裸体だな、これでは、
 ボディビルダーも顔負けだろうて! おい、克也、可愛そうだから一発、
 勢い良く大砲をぶっ放してやれ!」

込み上げる快感に屈したような、若い裕太の雄茎を見やりながら、分隊長は若者達を徐々
に最高娯楽として性奴≠ノ成長を果たして行く様な征服感に目を細めた。

「心配するな、分隊長のご許可が下されたからな! 喜べ、今から
 一発目の祝砲だ!」

「ん‥‥‥う‥‥‥っ!」

克也の手馴れた扱いに、裕太の逞しい肉体は激しく痙攣させながら、大量の精液を爆発さ
せていく。後から後へと押し出してくる雄液が幾度と無く、勢い良く弧を描いて飛び散り
、浴場の床に点々と残る粒跡は一面に拡がり、生臭い匂いが周囲に立ち込めていく。

両腕を柱の後方で括られ、股を裂かれた様に両足を括られ四肢の自由を失った裕太の黒光
りする裸体が勤めを果たした無残裸は、正に、分隊長の理想とするものであったのかも知
れなかった。

そして、その盛り上がった胸板からは証拠として、終末を終え感謝の念を抱くような幾筋
もの汗が滴り落ち、割れた腹筋を伝わりながら鬱蒼と生い茂る草むらの中へと消えていく。

しかし、射精を終えても、裕太の男根は一向に怯む気配も見せず、屹立したままの先端か
らは余滴がトボトボと滴り落ち、官能の余韻は収まる気配も示さなかった。

「何だ、一発だけじゃ、物足りないのか? それじゃ、何発出せるか
 試し抜きだな!」

最初から有無を言わさず、射精の限りを尽くす算段であろう筈なのに、克也は業と疲労感
が充満した裕太をけし掛けるように怒鳴った。

「まま、、待て、それは後からの楽しみに取っておけ! それよりも、今度は
 龍一の番だな、ふふふふ、どうだ、覚悟を決め諦めが尽いたか!」

分隊長の一言で淫欲は龍一に向けられていく。依然、真吾は気を失ったまま柱に縛り付け
られ腫れあがった睾丸を晒しながら、解放される事は無かった。

20才・180cm・80`、真吾と裕太より若くても大柄な龍一の肉体は、体育学校のラグビー
部に所属し、何処かしら甘えるような幼顔が残る健全な肉体にも、危機感が迫っていく。

「若い癖に、突拍子もない巨砲をお持ちのようだな! これが興奮して
 熱り勃ったら、へへへへへ、、ビール瓶ぐらいの大きさに化けるか
 も知れないぞ!」

克也は、冷やかしながら手練された性技で、龍一の男根を扱き丹念に欲情を誘い出して
いった。
ラグビーの仲間同士で男の矜持を磨き上げ、固く誓った龍一の自尊心も、快感に溺れて
いく性の塊には野郎のプライドも理性も役に立つ筈はなかった。

「へへへへへ、驚いたな、こいつは、化け物の様にでかい男根だな、しかし、
 そろそろ、お迎えがの時がきたようだな!」

克也は、半ば圧倒された様に伸び切った龍一の太魔羅を見やりながら嘲笑した。天を突
くようにビクビクと脈動を続ける肉茎にも我慢の限界があった。

「あんっ! あはぁっ!」

龍一は嗚咽するように声を張り上げ最後の瞬間を迎えた。活火山から溜まったマグマが
地表に噴出したような勢いのある龍一の精液は、ドクドクと押し出される様に後から後
へと飛び出しながら、滴り落ちた床に無数の白濁液を残していくのであった。

無残・屈強な隊員たち。A〜B 投稿者:管理人(9月3日(金)09時54分02秒)
A 

● 後輩である・克也からの苛み。

全く理性も情けも無い克也からの、睾丸を叩き割るような一撃に、なす術も無く三人は浴場の
床に倒れ込んでいった。

野郎しか知れぬ猛烈な衝撃に、苦痛に満ち股ぐらを拡げた若者達のポーズが何とも悩ましく思
えてくる。形の良い整った尻タブの谷間から、毛むくじゃらに覆われた秘肛≠ヘ、やがて、
周囲に群がる陰毛と一緒に異なった方法で綺麗さっぱり無毛にされ、調教の対象として確実に
オマ○コとして開発され、分隊長や教官の性の慰み者として責を果たし、使いたい放題にやり
まくられ、性奴≠ニしての責を負う日も近いことであろう。

「畜生ッ! 畜生ッ! 畜生ッ!」

それでも、真吾の発した反骨魂の怒声が謂れの無い攻撃に理性の一面を見せた場面でもあった。
しかし、裕太や龍一のリーダー的存在で正義感に溢れた真吾でも、今、こうして襲い掛かる出
来事は、本当に現実のものとは思えなかった。俺達の行く先はこれから一体どうなってしまう
のであろうか?‥‥‥夢なら一刻も早く覚めて欲しい、真吾は、そう願わずにはいられなかった。

「どうだ、、気分は、、これが、挨拶代わりの仕打ちさ!」

克也は勝ち誇ったように怒鳴った。そして、身を捩って必死に堪える臀部の谷間に密生した隊
員の剛毛を見やり、竹刀の穂先を左右に割りながら掻き分ける様にして、隠れた肛穴を突き止
めようと力強く押し込んでいく。

「おい、克也、そんなに急ぐな! ふふふふ、、初物だからな、、儂がじっくり、 
 後から観音扉を開けて菩薩様≠拝まして貰うぞ、それにしてもお前達、
 それ位の事で降参したら、これから先『生涯奴隷』の修行が思いやられるな!」

平然としてゆったりと湯船に浸かりながら、底知れぬ若者達の難儀を他所に、苦悶の表情を楽
しむ様に分隊長は言葉を放った。

蛸の様になって無作法に四肢を拡げた破廉恥な格好は、短髪に刈り込まれた角刈り頭に、立派
過ぎる程に浮き出た筋肉質の裸体が褐色肌と相まった全裸姿は、紛れもない正真正銘の若い自
衛官の息吹を感じるが、それが本人の意向とは裏腹に丸で催眠術にかかり、陶酔に陥って知ら
ぬ間に分隊長の≪性の虜≫に化して行こうとは‥‥前途多難なる苦行が彼等を待ち受けていた。

「どうだ、、もう音を上げたのか? ふん、それとも、居た堪れない程
 に、悔しさが込み上げてきたのかな?」

「‥‥‥‥‥‥! !」

恥辱感と災難を確認するような分隊長の声が、蒸気が立ち込める湯船から聞こえてくる。
サディズムを追い求める者と、それを阻止し頑なに拒む戦場は、無言を貫く隊員たちに厳し
過ぎる状況や置かれた立場が、上下関係の戒律と共に若者達の抵抗を決して許してくれる筈
もなかった。

「分隊長殿、それでは、尻の御開帳は後回しにしまして、少しばかり
 野郎達の『チンコ』を弄んで遊んでみましょうか!」

「克也、任せるぞ、お前は、男根を責め嬲ることは、誰よりかも 
 目立ち抜きん出ていたからな、存分に締め上げて儂をサディス
 ティックな悦びに導いてくれ!」

「かしこまりました。奴等が音を上げて降参しても、許してやりませんよ!
 命乞いして失神しても絞り上げてご覧に入れます。分隊長殿、得と私の
 お手並みをご拝見ください! 助けを求める奴等の屈辱に満ちた悲鳴など、、
 じっくちりと堪能していただければ、私も分隊長殿に尽くす甲斐があると
 言うものです!」

二人の会話から、共通の漲る情欲が重なり次第に燃え上がっていく、追う視線の標的は、
勿論、股間の密林に生い茂り隠れるようにヒクヒクと蠢め続ける、三人の肉塊である。

「何だ、何だ、貴様達、何か俺に文句でもあるのかよ?」

克也はそう言うと、劣等感と嫉妬の様なものが沸々と湧き起こってくるのを抑えることが、
どうしても出来なかった。どんなに高望みしても、真吾に裕太と龍一の様な精悍な顔に、途
方もない発達した肉体にコンプレックスを持ち、その上、純粋な気持ちを抱き続ける三人に
到底、太刀打ち出来るはずも無いことは、克也自身が一番よく心得ていた。

そして、徐々に沸騰する嫉妬感と反発心が怨念のように湧き起こり、分隊長の補佐役である
調教師役と言う、又とない絶好の機会を得た克也の夢のような調教は、高鳴りを示していく
ばかりであった。果たしてリンチにも等しい全く容赦ない『急所責め』に、真吾、裕太、龍
一の三人は、何処まで耐え切れと言うのであろうか?

 B 

● 始まった・股間責め。

逃げることも、隠れることも、そして、断ることさえ憚れる三人の身に、魔手は『これが、
お前達の仕事だ!!』‥‥‥と言わんばかりに無理難題を押し付けてくる。

<調教の館>は、ロビーも食堂も風呂場さえも、何時でも何処でも調教部屋を兼ねた様な
工夫がされた造りは、死刑宣告の言い渡しを受けたような監獄以外の何者でもなかった。

「分隊長殿、それでは、少しばかり野郎たちの隆起したチンポコ≠ご覧に入れます!」

始まり行く儀式の全権を得た克也は、開幕を宣言するように正面に浸かる分隊長にお礼を
延べ、深くお辞儀しながら、にやけた顔に色めいた様子を窺わせていく。

人を小馬鹿にしたような彼の言葉に、初物である若者達の【イチモツ】に鋭い視線を投げか
けた分隊長は、活け魚を料理する様な悦びに再び目を細めていく。

「これ位、頑丈に括っておけば、大丈夫だろう!」

納得しながら克也は縛りを終え、得意になって満面顔を浮かべながら、改めて三人の裸体姿
を見やった。

「ううぅぅっっ‥‥‥‥!」

煌々と照りつける風呂場の中央に立つ、晒し台のような三本の柱に、若者達の全裸姿は既に
緊縛され四肢の自由を失い、その滲み出る悔しさに呻き声が漏れ出していた。

一糸も纏うことさえ許されぬ真っ裸姿に、二十歳前後の選抜され鍛え抜き、肉体を武器とす
る様な淫売野郎として責務を負う三人の顔が火照り、赤裸に喰いこんだ太縄が何とも恨めし
く思えてくる。

柱を背にし、分厚い胸板に幾筋のも縄が回され、浮き出た乳首と胸肉が頑強な男体を象徴す
るように、若者特有の滑らかな褐色肌は波を打つような蠢きさえ見せつけている。

自然と太腿が拡がる様に括られた縛りは、股が裂け両足の間隔は二度と閉じられない様に厳
重に括られ、その股間からぶら下がるキンタマ≠ヘ、始まる折檻同様の酷い責め苦に、堪
った緊張感が彼等を包み込んでいる。しかし、それだけでは無かった。

「おい、お前達、床に敷かれたタイルの『染み込んだ』汚点を見てみろ!
 これが何だか判るか!」

克也は、転々と黒ずくタイル上に残る汚れの跡を指差しながら、燃え上がってくる淫欲に、
更なる快楽を重ねようと奴隷達に問うてみた。

「ふふふふ、、、ふん、これはな、、、貴様達の先輩奴隷が無理矢理、何本も
 精液を抜き取られた跡さ、後輩奴隷のお前等に見せ付ける為、汚れを残した
 まま置いた訳さ!」

克也の放つ言い草は、恐らくサディズムの真髄を突き止めようとした分隊長始め、多くの教
官達に屈し生贄になりながら、真吾らの先輩性奴%凾ヘ悲惨とも言える極悪な調教鍛錬に
屈服した結果を物語っていた現場でもあった。
、
そして、言われるがままの拷問同様の仕打ちに残ったタイル上の条痕は、真吾らの立ち向か
って行くような男魂を剥奪する効果が、充分過ぎる程にあった。

「分隊長殿、これは凄いですよ! 三人とも、偉く立派なモノを持ってますよ!」

ぬるま湯に浸かりながら、分隊長の見え易いように全く自由を失い、裸体を晒された三人の
露になった股間を見やりながら克也は毒づいた。

「何だか、奴らの巨根が怒張したら、本当に馬並みに匹敵する竿≠ノ
 化けるかも知れませんよ! 分隊長殿、渾身の性技で男根を勃起をさせ
 て見せます!!」

克也はそう言いながら、真吾の鬱蒼と生い茂る草むらを掻き分け、竹刀の先穂で男根をなぞ
りながら萎えた魔羅の上体を引き起こした。

すると、付け根との間隔が拡がりを見せ、ブラブラと揺れ動く秘部が丸見えになり、曝け出
された睾丸を見て、克也は素っ頓狂な声を上げた。

「うひゃーっ、うはっ、、赤く滲んだ皮袋が腫れ、まだまだ痛そうだな!
 分隊長殿、近くまで来て見てやってください!」

先ほど、克也の持つ竹刀から痛打の一撃を喰らった三人の双玉は、未だ、異常に赤く腫れ上
がっていた。それは、打撃跡の物凄さを物語っており、その玉を庇うこさえ許されぬ裸身が
何とも痛々しく思えてくる。

「何のこれ式で、何が痛いものか!  それよりも克也、早よう奴らの自慢のモノを
 屹立させて見せろ! それから後の恒例儀式が楽しみだな!」

風呂場から出て特等席で観賞するように近くにあった椅子を引き寄せ、悠然と座りながら分
隊長はサディスティックな悦びにギラギラと目を輝かせて言った。

「うぅっ!」

漏れ出してくる若者達の一瞬の呻き声は、この上ない試練に耐える嘆き声なのか? それとも
、恥辱心から逃れようとする苦悶声なのか? 誰も知る由は無かったのである。

無残・屈強な隊員たち。 投稿者:管理人(8月23日(月)10時46分30秒)
● 風呂場での出来事。 
  
「ふふふふ‥‥さて、どんな趣向で儂を悦ばして貰おうかな?」

ただ一人、悠然とぬるま湯に浸かりながら、分隊長は満足そうに言葉を放ちながら嘲
笑を浮かべた。

吹き上がってくるサディズムの性向に全身を傾けながら、鋭い視線の先は確実に三匹
の獲物を追う様にして捉え、終わりの無い快楽に分隊長は嵌まり込んでいく様に身を
委ねていくばかりであった。

何も纏わぬ裸身に、腰を落とし股を割り、卑猥で品の悪い【空気椅子】の姿勢を強い
られながらも、隊員の裸体姿は美しいほどの研ぎ澄まされた剛健な肉体が、更に分隊
長に愛想の輪を拡げ、込み上げる官能の余韻に拍車を掛けていくのであった。

絶え間なく襲う疲労感にも、体育学校と訓練で鍛え抜かれた若い三人の隊員姿は、ス
ポーツで培った男の闘魂が弾け飛ぶ様に満ち溢れ、不動の体勢を維持しながら寸分の
無駄の無い動きは、見る者の心を深く打つ感動さえ与え、戦いに参ずる若武者のよう
な凛々し風貌さえ醸し出しているようである。

三人の隊員を前に見事な肉体と相まって、並々ならぬ雄の魅力を発散させる見習い奴
隷の出現は、高嶺の花として遠い存在であるような、このまま、見るだけで価値観が
湧いてくる様な淫楽が、分隊長の頭の脳裏を掠めていくのであった。
それでさえも、沸々と心頭するサドとしての心持は捨て切ることは出来る筈もない。

「よし、いよいよ調教訓練の始まりだな!」

若者達の無作法な格好に釘付けになり、サディスティックな性向を押さえても押さえ
きれない邪念を振り払うかの様に、分隊隊長は威圧的な声を発し、始まりの宣言を告
げた。

「ウッス!」「ウッス!」「ウッス!」

股を割り深く腰を落とした【空気椅子】の体勢から、周囲の異様な雰囲気を感じ、従
順に屈して行くような、隊員の勇ましい雄叫びが風呂場にこだましていく。

「おい、克也、手始めから、奴等の溜め込んだ『睾丸』を適当に
 可愛らしく弄んでやれ!」

「かしこまりました、、おいおい、貴様達、分隊長のご命令は、初めから野郎の
 大事な大事な命に匹敵する≪キンタマ≫に活を入れろとの、ご指示だ!」

三人の隊員より年少の、分隊長の部下と介添え役として、見るからに凶暴性を露にし
、まだ頬にニキビが残る克也の存在に気を止めた分隊長は、彼に命令を下し満足そう
に冷笑しながら目を細めた。

「やい、やい、もっと、もっと、腰を落とせ、いいか、睾丸が床に着く位に
 股を裂け!」

「押忍! 押忍! 押忍!」

年下である克也の命令にそむく訳もままならない。返事をしつつ、一週間分の寸止め
命令は大量の精液が陰嚢でフル稼働で生産され続け、満杯に溢れんばかりの樹液が爆
射もないままに今は遅しと射精を待ち続ける性の本能が、今から打ち砕かれて行こう
としているのであった。

そして、ダラリと垂れ落ちる野郎の一番大事なキンタマ≠ェ、重量感に耐え兼ねた
様に風呂場のタイル床寸前の所まで垂れ下がり、恥辱感に隊員の頬が紅潮を果たして
いく。

大きく割った股間から、丸見えになってユラユラと無作法に絶え間なく揺れ動く釣鐘
に突然、物凄い衝撃が走った。

「ぎゃーっ! ! ぐ、ぐがーっ! ! ひ‥‥ひ‥‥いぃっ! !」

隙を突いて、克也が股間の後方から手にした竹刀を股間から突き入れ、野郎の男根か
ら連動する三人の双玉の底を、コツコツと容赦なく順番に一撃を加えて行ったのであ
った。

三人の激痛に耐える、獣じみた甲高い悲鳴が風呂場を劈き、電流のような刺激が脳髄
を駆け抜けていく。死にも値するような鋭痛に意識が朦朧とし、下半身の感覚は奪わ
れ、地獄に落ちた感覚が彼等の胸中に拡がりを見せていく。

「何だ、、何だ、、これ式の一撃で、大袈裟に倒れやがって! まだ、
 まだ、奴隷調教は始まったばかりだぜ!」 
 
 「ううぅぅ‥‥‥畜生‥‥‥畜生‥‥畜生!」

克也の言い草に、反発するような反骨精神を抱いた真吾の叫び声に、暢気に湯船に浸
かりながら苦悩する若者達の様子を見ながら、微笑む分隊長の意図は更なる過酷な演
出に構想をひねり出していくのであった。

性具野郎 C 投稿者:管理人(4月1日(木)02時00分17秒)
「よし、これから、長時間に渡って、二人一悲しい・垂れ下がる・鈴の音。
組になり、背中合わせでの『空気椅子』
  合戦の始まりだ! 健太×航平、俊介×正吾での組み合わせだ 忍耐を要する淫猥調教だぞ!」


扇ぎたてるような俊哉の懲りない命令に、やっと前屈の姿勢から解放された4人の若者達にも、更なる
苦痛に耐え続ける不動の窮屈な「空気椅子」の体勢に、心身とも完全に俊哉に制御され、ロボットの様
になった我が身を、俊哉に仕込まれながら「奴隷牡犬」に化した事実を認め、この辛苦に耐え忍び、諦
めにも似た覚悟を決めていくのであった。

「よし、“全員”股を開いて膝を曲げろ! 背中合わせと同時に、両腕も水平にしなよ!
 いいか、俺の許可があるまで、そのままの恰好で、4人とも体勢維持に努めろ!」

発達した筋肉を見せ付けるように囚われの身になり、ボディービルダーのような、浮き出た厚い胸板に
腹筋割れの美しい程の4人の真っ裸姿は、責め苦を与える厳しい「空気椅子」のポーズに、俊哉の絶え
間ない淫乱行為が続行されていくのであった。

    (先輩殿、空気椅子の体勢は、苦痛ですね。)・・・健太が同じ背中合わせの航平に囁く。

    (神様に反抗できない、奴隷の心境が理解できたよ。)・・航平が、健太に応答する。

必死になり、股を開き膝を落とし両手を水平に保つ、俊介と正吾も「空気椅子」の過酷な試練に抵抗す
る術もなく、俊哉の前に屈しながら渾身の力を込め耐えていく。

やがて、時間の経過は背中合わせに十字架のように「磔刑」なった醜態に、相手との背中同士に、ヌル
ヌルした噴き出る大汗の感触がヒシヒシと、男同士の背中合わせから伝わってくる。

ベッドで気楽に寝そべる俊哉も、4匹の牡犬の痴態姿に満足感を浮かべながら、何事も無かったように、
次第に深い眠りへと誘われていく。

    「リンリン、、、リンリンリン、、、、リンリンリンリン、リンリンリンリンリンリン」

長時間に及ぶ「空気椅子」の体勢に、4匹の“奴隷牡犬”の股間の尻穴から、吊り垂れぶら下がる『鈴』
が静けさを打ち消すように無理難題な俊哉の強欲な注文に、肉体が我慢の限界を超越し、静かに、やが
て、けたたましく鳴り響き渡る。

時間の経過は、同時に4人の体勢がブルブル震え、いくら、体育会で鍛え抜かれた肉体であっても、そ
の命令に鈴の音も、ベッドで安らかに眠り続ける俊哉からお許しの無い限り、奏でる悲しい鈴の音は、
鳴り止むことはなかったのである。

性具野郎  B 投稿者:管理人(3月17日(水)22時43分06秒)
   「どうだ、俊介、初の奴隷経験だろ! お前、体重減量の失敗で試合に出場
    できなかったのだろう! 俺が、残酷な「金玉潰し」で、ヒィヒィ言わせて
    脂汗を充分噴出させながら、お前の純粋な無数の精子を搾り取ってやり、
    腑抜けになった日本男児にしてやるよ! だから、最大限度に股を割って肉
    竿をもっと後方に突き出せ!」

俊介は前屈し開脚しながら両手は各々に踵を握る不自然に辛そうな格好に、俊哉が、そう意図を示しな
がら、鮮やかにヒクヒクと尻穴を窄めるたびに蠢いて開閉するアナルに、ストパー役のパチンコ位の玉
を埋め込みながら、強引に前方にある立派な形をした「マラ」を後方へ引っ張り込みながら、逃げ場を
失った艶やかに、暗紫色に染まった亀頭を擦り上げていく。

野郎への前後の急所の締め上げに、「アァ〜〜ッッ」俊介の悲壮感を込めた男の嘆きが、僅かばかり口
から洩れ出しながら、肛門から飛び出すように細紐で結ばれ垂れぶら下がる奴隷の証の「鈴」が、何と
も、いかがわしく怪しい音を奏でていった。

   「俊介、お前、今から、この俺に、何をされるんだ? 言ってみろ!」

後輩が、大学体育会の揺るぎ無い絶対的権力を誇示しながら先輩を思う存分に虐め、恥ずかしめる行為
に、俊哉の野望が道楽感を得ながら確実に丹念に、そして、徐々に男味を賞味していくように残虐な傾
向を好む『サド』的な野心が、彼の心に燃え移りながら、一つ一つ確実に遂げられていく。

   「押忍! 私は、俊哉様に只今から、睾丸を包む皮膚の皮袋を一筋一筋、念入りに
    お見せしながら、私の生殖腺である二個ある卵円形した金玉の形態と割れ目まで、
    ハッキリとご披露させていただくと共に、俊哉様に満足感を与えさせていただきます。」

俊介の敬語を十分に含んだ言葉に、先輩達への勇壮で逞しい肉体に色狂いした俊哉の淫欲が、益々膨ら
みながら下品で淫らな行為を強要させていく。もはや、先輩が後輩に完全に命令系統指示の実権を握ら
れた重苦しい雰囲気に、俊介が男同士の性奉仕を自ら申し出るような、振る舞いに、やり切れない大学
体育会の上下関係が、逆さまになりながら、そんな下剋上の威力が増していくばかりであった。

   「どうだ、牡のシンボルである金玉を握られた感触に、気恥ずかしさが骨身に
    沁みて応えられない気分になってきただろう?」

俊哉は嫌らしい言葉を発しながら、己の片手で抵抗を阻まれる俊介の陰嚢を包み込みながら、執拗に強
弱を付け感触を楽しみ鷲掴みにしながら、強引に握り締め上げていく。

   「ああああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜、、、、痛いいい、、ぃぃぃぃ〜〜〜〜〜! ! 」

俊哉の魔の手が、野郎の急所である俊介の睾丸を重ね合わせ、又、引き離すように両玉の境目に指を捻
じ込みながら、面白しろ可笑しく愉快に巨玉を転がし圧迫しながら、彼からの責め苦に耐え続け、助け
を求めるような俊介の雄叫びを無視しながら、俊哉の異常性欲者が思う存分に好奇心を得ながら、更な
る獲物である元主将である航平へと、鋭い眼差しを向けていく。

   「航平、、、元主将であった、、神様の立場から隷属に格下げになった、気持ちは
    どうだ! 神様のプライドを捨て、辛くて苦しい奉仕に励む「奴隷根性」を植え付
    けてやるよ!」

俊哉と共に神様に君臨する筈だった航平が、思いがけなく一回戦で試合にフォール負けして、主将の地
位を奪われた航平に、俊哉が、人間以下の存在として非道で惨い肉体処理を施す旨の宣言に王座を勝ち
得たように喋り、更に、航平に奴隷としての心構えの言葉を無理矢理に言わせたのであった。

   「押忍! 俊哉様からの厳しい如何なる責め折檻にも、航平は野郎魂を発揮しながら
    耐え続けます。そして、後悔の念を抱き続けながら、堕ちるところまで失墜します!?」

前屈した憐れな格好に、双丘の真ん中から見え隠れする航平の屈辱感をしまい込んでしまい、そんな弾
け飛ぶようなピンク色に、パックリと秘裂した「アナル」に、俊哉の手にした玉が吸い込まれるように
航平の肛門の奥底へと、埋没しながら消え去っていく。

「ウウ〜〜ッ」消え入りそうな呻き声は、確実に異物が己の体内の物として受け入れ、変化した証拠に、
身分意識を捨て、俊哉の為に隷従しなければならない航平の嘆き声があった。

   「よし、航平の男道具である「ペニス」を存分に心地よく、撫で上げてやるよ!」

俊哉の囁きに、上半身を前に曲げ大股開きの姿勢から、浅黒く無駄の無い筋肉と 182p82`である航平
の裸体像に憧れる俊哉が、圧巻とも思える頑強な大腿部の付け根の割れ目から、清清しいようにピクン、
ピクンと跳ねるように形を現した航平の肉棒を、股間から折り曲げながら後方へと引っ張り出した巨大
マラを、冷酷無比な俊哉が横暴に責め苛んでいく。

やがて、健太も、有無を問うことなく厳重に「奴隷鈴」を肉体の一部として付着させられた嫌らしい風
体に、純真さが漂う男前の健太の凛々しい顔が紅潮しながら、徐々に曇っていくのであった。

性具野郎  A 投稿者:管理人(3月12日(金)20時26分13秒)

  「いいか! 4人の野郎は、俺の専属奴隷になった証拠として、股間に『鈴』を厳重に
   吊るすぞ! 調教にとっては“必需品”だからな! 肉俸では面白くないから、、、
   貴様達の“アナル”の中に玉を埋め込み、“尾っぽ”のように、“装飾”して、
   やっからな!?」

不適に笑いながら怒鳴る俊哉の手中には、パチンコ程の玉に長さ30p程の極細の糸が引っ付けられ
、その反対の先は、美しい音色が奏でる「鈴」がしっかりと固定され、創意細工を重ねた4個の小道
具が、彼の手中に、しっかり握られているのであった。

   「よし、4人とも後ろ向きになり、大股開きして前屈し、踝を両手で、しっかり
    握り締めろ! !」

神様である俊哉の命令に、健太、航平、俊介、正吾が主人に一礼しながら、その場にて、恥じらいの
表情を浮かべながらも後ろ向きになり、四つん這い体勢から、腰を大きく掲げ、そして、大木のよう
な大腿部を大きく切り裂きながら、下品で卑猥な裸体ポーズを強いられていく。

   (健太、俺達一体、俊哉に、これから先、何を強要されながら、肉身に“ヤキ”を
   入れられるのだよ! 健太は、以前に奴隷 の経験があるから判るだろう? なあ〜
   教えてくれよ。)・・俊介が不安そうに、健太に訴えかけるようにして呟く。

その俊介の心配した気持ちさえも打破るように、徐々に俊介の心底も、やがて、人から同情心を得る
ような居た堪れない「完璧・奴隷」としての遠い道程を歩んでいくのであった。

   「この野郎共、股を思い切って押し開いても、「肛門」様が、なかなか見えてこないぞ!」

俊哉の嫌らしい言い草に、男性的にコッテリと盛り上がり引き絞った双丘が、割れ目を充分過ぎる程
に押し広げな がら、股割りの様に切り裂かれていく4人の卑猥な“秘肛晒しに”俊哉の情欲が嫌らし
く男色を増しながら、絶大な権力を武器に、4人の屈強な兄貴野郎達を残酷な修羅場へと誘い込む。

   「貴様達、自分の両手を尻タブに添え、もっと、もっと、“肛穴”がしっかり、
    全開するように、押し開け!」

露骨な俊哉の言葉に4人が選択肢さえも阻まれた様に、大きく張り出し突き出た形の良い双丘の中心点
に、己の両手を差し伸べ強引に力を込め、深く覆われた割れ目の秘蕾を満開させながら、俊哉のたった
一人の後輩の為に、淫らな男の欲情を掘り起こし露呈させられていった。

   「さすがに、正吾は、自衛隊学校に入校するだけあって、95`の巨漢の大腿部は
    丈夫そうで頑強だな、ほら、ほら、秘穴をもっと開花させて、見せ付けんか?」

逃げ場を失った獲物を標的にした俊哉の露骨な台詞に、正吾は前屈になった自分の両手で“割れ目”
を大きく切り裂いていく。周囲を恥毛に覆われた中にあっても、見事に鮮やかなピンク色に輝きを増し
た“野郎蕾”が恥辱感を漂わせながらも、ポッカリと貝殻の様に口を開ける。

   「正吾、玉を挿入するぞ! 観念して感触を味わいながら、嵌まり込んだら、尻穴
   を窄み続けろや!」

俊哉は、狙いを確実に定めながら、正吾の“アナル”に、ねじ込む様にして、パチンコ程の大きさの玉
を侵入させていってしまう。

   「ウワ〜〜ッッ」異様な差し込まれる侵入物に、正吾が、大きく呻き声を上げる。

   「正吾、玉を入り口に当てただけで、玉が吸い込まれていったぜ。凄い吸引力だな!
   これで、体を揺らすたびに“秘蕾”から、吊り垂れ下がる『鈴』の悲しい音色が聞
   こえてくることだろう、神様は、、楽しみで仕方ないぜ! どうだな、、少しばかり
   隷属になった気分になってきただろうが?」

俊哉は、満足な笑みを浮かべながら、更に、不自然な体勢を整えた獲物である俊介の“秘肛”へ、目
配せを働きかけた。

4人の若者達の何ともやり切れない、前屈した大股開きから、踵を両手で握った素裸の理性を失った痴
態姿に、後輩である俊介のサディズム心が、増々と高鳴りをみせていく。

一人一人の精力に満ち溢れた肉体の奥底まで、余すところ無くネッチリと弄ぶように、俊哉の魔の手が
、ジワジワと支配下に収めた兄貴達を徐々に翻弄させながら、降伏状況下へ追いやっていく。

男性的魅力を最大限に披露し、スポーツで鍛え抜かれ、見事で完璧なプロポーションも淫売野郎に変化
しながら若者達は、奴隷の責務を忠実に強制執行されていくのであった。

性具野郎  @ 投稿者:管理人(3月3日(水)13時51分15秒)
新人ながら百戦錬磨を果たし絶大な権勢を誇り、18才にして神様に君臨した“俊哉”を頂点に、先
輩である20〜22才の部員達が全裸になりながら、正真正銘に年下である俊哉の趣くままに忠誠を誓
い骨身を削る辛苦に、心中は矛盾が交錯し、試合に負けたことを悔やんでも実力世界の厳しい過ぎ
る「大学体育会・レスリング部」の掟に、逆らう術の力さえ消え失せていたのであった。

    「いいか! 今日から、健太、航平、俊介、正吾の4人は、俺の直属奴隷に任命
     する。俺が欲望を発散できるように、寮内では裸一貫で“性奉仕”に励め!
     俺様のご機嫌を損ねたら、阿鼻叫喚のような“野郎責め”だ! !」
  
三階の豪華な神様部屋で素裸で直立不動で聞き入る4人に対し、益々、男色趣味に燃える俊哉が神
様の風格さえ滲ませながら声を荒げる。

短髪と小麦肌色した全身に浮き出た筋肉と部厚い胸板に、段差のある腹筋が逞しい太腿と相まって
成熟した4人の男姿が何とも美しい。彼等の4人は公式戦の一回戦で敗者となり、戒律に従って、大
学日本一の王者に輝いた一回生“俊哉”の“性奴隷”に陥落したのであった。

しかし、今後の成り行きが暗示するように若者達の顔は歪みながら、その恥じらいに、年下者の命
令に屈する遠い道程は、今、その幕を開けたのであった。

どうにもなら無い宿命に4人の若者達は嘆く。体育会の厳格な身分制度に翻弄されながら、自分達
よりも年若い俊哉の為に身を差し出しながら、おぞましい狂乱に満ちた伝統儀式のような世間から
隔離された体育社会の、全く節度のない淫欲光景に奴隷達は耐え忍んでいく覚悟を決めなければな
らなかった。

両親から授かった見るも鮮やかに鍛錬された肉体と精神を併せ持つ純情無垢な部員達が、男性的で
無防備な4人の肉体に惚れ込む俊哉の、悪辣で凶悪じみた強制行為に不名誉で玩具のようになって、
恥ずかしめを受けながら、健太達は肉体を弄ばれ嬲り者にされていく。

人間としての権利・自由も認められない屈強な従者達は、後悔の念を抱きながら逃れる事のできな
い我が身に、燦然と輝く「命令・服従」の文字だけが何もかも物語るように、俊哉に肉体を理不尽
にも、完全に支配され拘束されながらコントロールされていくのであった。

「貴様達は、今日から12月中旬に開催される内閣総理大臣杯大学選手権大会まで俺様
  の“性奴隷”と化し、先ずは、人間であることの道理も理性を忘れ、神様の求めに
 忍従しろ! !」
  
得意になって神様部屋のベッドで寛(くつろ)ぎながら、俊哉が、直立不動姿で誰が見ても、きりり
と引き締まった体育会男児と直ぐ判る4人の若武者達の、黒く生い茂りダラリと垂れ下がった丸裸
の“イチモツ”を嫌らしく見やり、延々と喋りながら服従の念を抱かせていく。

   「押忍! 私達一同は、いとも簡単に試合に負けたことを反省すると共に、その、
    お仕置きとして俊哉様の為に、社会的地位を失った人間以下の動物として扱かれ
    奴隷としての境遇を認識しながら、懸命になって裸体を惜しげもなく捧げ、俊哉
    様に忠誠心を誓う事を、ここに宣言致します。」

追い詰め確認するような俊哉の要求に、主将の立場を奪われ一転して奴隷の低い位置に転落した航
平が、無念の表情を浮かべながら俊哉から、散々に及んで難癖をつけられながらも、不動の姿勢を
保ったまま、代表して長々と口上を述べていった。

命令と服従 L 投稿者:S野郎(1月27日(水)17時55分15秒)
先輩らの指導で既に直腸洗浄は終わり、彼らの肛門とディルドにも滑りを効かせたローションが
塗りたくられていた。
椅子に似た箱状を跨いだ彼らのアナルの扉口には、既にディルドの先端が迫りつつある。
『よし、、全員、、腰を徐々に落せ!』
三回生の指導者の声が一段と高く響き渡った。6人に拒否する理由などある筈もない。
OBも現役の先輩方も、この『肛穴・拡大調教』は上級生らの性交との通過儀式に他ならなかった。
部員になった以上は絶対に避けては通れない誰もが経験をした予備段階のようなものであり、
初めての経験が一回生らを辛くて苦しい地獄の淵へと誘導を果たしていくばかりであった。
「……痛い、、い、、て、、え〜〜よ!」
一斉に6人の声が一つに重なり合ったような声がこだました。
「馬鹿野郎、、今から痛がって、、どうすんだ!? 先輩方がアナル性交に及んだら
 貴様らが『トコロテン・射精』に及ぶまで、、鍛え上げるんだよ! !」
三回生の叱責が飛ぶ。赤ん坊いらい誰にも明かすことのなかった肛門の扉が、今、他人に魅せる
どころか、その穴に槍のような先端がジワジワと食い込んでくるのだ!
椅子に似た正方形の箱を跨ぎながら、その中心点は微動だに動かない調教用ディルドは多くの
先輩方の苦汗の染みが付着した汚れの跡が、その凄さを物語っているようでもあった。

「いいか、貴様ら、、よ〜く、、聞けよ、、ほら、、このディルドは20p以上はある、
 貴様ら初体験だからな、、先ずは、ほら其処に印のある“5a”まで、自分の尻穴に
 ぶっ込めろ! !」
また、3回生の指導者から非情な発言が飛んだ。翔太、浩二、康太、竜也、俊介、良平の新人
部員の痛々しい顔面は苦痛に歪み、18〜19歳の成熟しないまでも、その肉体は子供の頃から
鍛え上げた筋肉が苦しみから逃れようと、ピクピクと反動しながら、その調教と必死に堪え闘って
いるのであった。たった5pと言えでも、彼らにしてみれば大変な通過儀式でもあった。

肛門の出口周辺は、神経終末が密集し非常に敏感であるため、開発さえすれば性別を問わ
ず性感帯となりうると言われている。また、直腸壁を腹側に圧迫することで腸壁越しに
前立腺や精嚢が刺激されて快感につながることがある。その頂点を目指しての翔太らの
挑戦は続けられていくばかりであった。

奉仕好きいてるかな 投稿者:けん(1月26日(火)12時44分23秒)
大阪市内西区在住171*80*45です。バックには興味がないけど、とにかくしゃぶられるのが好きかな。年下のフェラ好きな子からのメール待ってます。ちなみに雄汁はかなり多いんで喉奥まで飛ばしたいな。よろしく!

命令と服従 K 投稿者:管理人(1月20日(水)19時49分48秒)
強豪校レスリング部員30名による『性への儀式』は、二階にあるマット道場へ移し、いよいよ
本格的な佳境へと迎えつつあった。それは、一回生にしてみれば『完全・性奴隷』を目指しての
辛く苦しい特訓でもあった。

道場には既に浅黒く屈強な肉体を誇示した野郎の集団が『白褌』一丁で待機をしている。始まる
儀式に白褌のモッコリが男の象徴を物語っている。その股間の“膨らみ”も大きく張ったものもあ
れば、緊張の余り恐れ慄くように小さく委縮した大小様々な光景がみられた。

『よし、、それぞれ、、位置につけ!』

主将の琢磨の命令に各回生は各々の配置に付いた。これも、古くから伝統として引き継がれた儀
式の開始風景でもあった。

「おい、、二回生どもは、、褌を取っ払って、四回生殿の『マラ舐め』に専念しろや!」
「押忍!」
その掛け声に、二回生は褌を外し四回生の褌に縋るようにして、その股間に唇を近づけ、先輩達
の性感を徐々に追い込み、一対一の男同士の戯れのような命令と服従が支配する交尾への発展に
及んでいくのであった。

一方の集団は、一回生が三回生達の指導による『肛穴・拡大調教』特訓は、これも代々から伝わ
る新入部員らには決して避けては通れない恐怖の地獄の調教でもあり、誰もが大抵は哭きが入り
、退部者も出る程の陰惨な光景の連続が彼らを待ち受けていた。

その対象者が、、翔太、浩二、康太、竜也、俊介、良平の一回生の6人であり、、三回生等が
一人一人彼らの傍に付き、その特訓指導に当たるのも恒例である。

彼らの目の前には、普通に腰掛け、背もたれのない椅子ほどのサイズと高さに似た正方形の箱型
のような代物が直立不動姿の6人の前に突き出されていた。

そして、他の3回生の一人が『ディルド』を6個持参し、その代物の中央に取り付けていく。
その中央に穴の開いた空間に上手くディルドの根元がはまり込み、なにやら、そのディルドの古
びた汚れの沁み込みが、古くから重宝されたような代物に、6人の顔が曇り顔色が次第に青ざめ
ていくばかりであった。

何やら怪しく起立した男性自身の形に似た『ディルド』。抜くに抜けない程に嵌り込んだディル
ドの先端は細いが次第に根元に行くに従って太くなり、その高さはイチモツを軽く呑み込む程の
20p以上は軽くあり、ディルドにも、その高さの数値が細かく刻み込まれ、また振動が施された
仕掛けがあった。

「おい、貴様等、、、6人、、その突き出た『ディルド』の上に股を
 持って来い!」
「押忍!」
3回生の指導者の一人の命令に6人は、その代物に近づき左右に股を割り、その椅子のような箱型
の真中に突き出したディルドを挟み込むようにして、その上に尻を宛がうように体勢を整えた。

「おい、、一回生ども、、よく聞けよ!  今から地獄の『肛門・拡大調教特訓』を貴様らに
 授ける、、、入部してから4回生殿の付き人に任命されてから3か月を経過し『マラ舐め』
だけは、おおよそ、ご主人様たちから合格点をいただいたが『アナル・セックス』は、
まだ未経験だからな、、先輩たちから命令されたら初体験として粗相のないように、俺たち
が丁寧過ぎる程に、、今から徹底的に仕込んでやっからな、、、ふふふふ、、悦べや! !」

一人の3回生の罵声に似た命令が彼らの恐怖心を一段と高かめながら、彼らはその調教から逃
れる術はなかった。

命令と服従 J 投稿者:管理人(1月14日(木)09時26分34秒)
青春真っ盛りの強豪大学校・レスリング部野郎の30名程の部員たち。三週間の夏合宿の間、
女気のない性の発散は自慰に及んでも、決して上級生らの気持ちは晴れるものでもなく、不満
足が次第に募り始め、その標的として求めるものは相対する人間との性の感触に他ならない。

そしたこともあってか、合宿期間中は半日間のみの『性の饗宴日』として、成熟期の域に達し
たの上級生らの為の、性の捌け口として、下級生らの肉体に打撃を与えながら 一回生らは命
令の意のままに肉体を弄ばれる儀式は、因習として伝統のようにOBから引き継がれた伝統儀
式でもあった。

「おい、、今日の儀式は、上級生達に,また明日から活力を与えてくれる伝統の
様な儀式だからな、下級生の奴は、俺たちに性の限りを尽くして、ご奉公しなよ。
また、OB殿から連絡があって、今年からは、半日とは言わず24時間までの
長時間に及んでの男と男の絡み合いだから、、終了は明日の朝までな、、、、、、
おいおい、、一、二回生、散々、可愛がってやっからな、、尻穴でも洗って
待っておれ、、、翔太、、、今回からは『マラ舐め』だけでは済まされないぞ、
判ってるなよな、、、今までは半人前の付き人だったが、教え込んだ後は、誰
もが認める一人前の『完全・性奴隷』になっている筈だからな、、喜べや! !」

翔太のご主人さまの主将・琢磨は、そう怒鳴りながら全員を見渡した。
二回生は、去年の経験があるから良いが、一回生の翔太、浩二、康太、竜也、
俊介、良平の6名は初体験に、顔色が徐々に変わり果てていくばかりであった。

翔太の脳裏に浮かぶ噂は本物だったのか?  体育会に延々と蔓延る先輩・後輩の絶対服従の間
柄は言いにつけ悪いにつけ男一匹を確実に、生類い精神を叩き上げ人間を大きく成長させる
手段かもしれない。だから、主将である琢磨の付け人としての役目を果たして、ここまで耐
えてきたのだ。3ヵ月に及ぶ修業期間も琢磨にいいように叱られながら、朝から晩まで必死
に及んでの身の周りの世話などをしたのに、これからが本当の『性奴隷』としての特訓とは、
翔太の目は潤んでいた。他の5人も顔を下に俯けたままであった。

30名にも及ぶ格闘技野郎達に及び、今から始まる『性の祭典』とは、とのようなものなのか?
いつしか会場は食堂部屋から二階の広いマットレスが敷き詰められた道場へ移っていた。

 その会場には『雄液・略奪・合戦』と書かれた氏名の記入された一覧表が貼ってあり、一体、
それが何を意味するのか? 更に一回生の 6人は不安感がばかりが助長していくばかりであった。

命令と服従 I 投稿者:S野郎(1月6日(水)08時52分26秒)
一回生6人の“若茎“が萎んでいる。その後輩に勢いをつけるようにピンピンに屹立する
ように、二回生等はその股間に膝まづき一回生らの雄茎に手を伸ばしていった。

その命令も四回生等の命令であった。女から遠ざけられ合宿期間の三週間も女の姿も写真
さえも見ることも叶わなかった最上級生らは、下級生らを男女に仕立てあげながら、性の
欲望に意欲の発展を促していくのであった。

いつしか、四回生の直ぐ後方に居た三回生等も先輩からの命令で椅子に座った四回生等の
股間に顔を埋めていた。恒例の性の饗宴が始まりを告げるかのように、格闘技野郎全員の
30名程が、各々の指定場所から繰り広げられる『性の祭典』は、成熟期に差し掛かった男
たちの日頃の性の鬱積を晴らす厳かな場所でもあった。男の持つ、疼く性感に歯止めが利か
ないように、あちこちから呻き声が、遠くない時を経て少し経てば、食堂部屋に響き渡って
いくのである。

人里離れ寂しく見すぼらしい建物の周囲に全く人の気配は感じられない合宿所での三週間分に
も及んだ、密かに達した己れだけの自慰の結果が解き放たれ、今から対人との性の感触の高ま
りは留まることを忘れたかのように、若いスポーツ盛りの若者たちにしてみれば、鬱憤を晴ら
す絶好の機会は、時間切れの昼間を超え夜半に及ぶ儀式も恒例のようになっていった。

「早くも二回生の口が一回生の『肉茎』を銜え込み始めていた。昨年同様に二回生等も今の
三回生達に発破をかけられながら、男液噴出のため数々の破廉恥な責めを授かった経験が
あった。下級生の『イチモツ』をしゃぶり奮い立たせる行為は上級生の命とあらば仕方ある
まい。

「押忍!  先輩殿ありがとうございます」
「チェツ、先輩殿の命だから仕方あるまいが、、だけど、今日は四回生殿達も
 昼からの練習も打ち切って、性一色に染まりながらの覚悟らしいから、今から
 24時間は、貴様らの体が幾つあっても足りなるかもしれなくなるぜ!?」
「………オ オッス!」
「俺の舐め方は上手いだろう、、上級生殿達から『ヤキイレ』を入られらながら
 教え込またからな、、だけど、翔太もお前にも、後から倍返しをしてやっからな!」
「押忍! !」
先輩の声に一つの年齢差が、これ程までの二人の会話の敬語言葉に、先輩・後輩の仲が以下に
絶対服従精神が叩きこまれた様子が伺い知れてくるのであった。

食堂部屋の入り口の中に『精液・没収・星取り表』と記した一覧表が大きく張り出されていた。
それは、30名程の名前が上級生から記入され、精液を搾り取った回数と誰から搾り取った
氏名が記され、一目見て、その名前からその状況が判断される一覧表でもあった。