性奴隷として処理される・・・・屈強な野郎たち



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<オーナーのメッセージ>
● ここは、先輩の立場を利用して後輩たちに苦痛と恥辱感を与え、服従心を植えつけ
  る書き込みのコーナーです。
 
● 先輩たちの有無を言わさない厳命に奴隷と化した当事者は、裸体を投げ打って嬲り
  者にされながら、陵辱に耐えていく若くて意気のよい筋肉野郎の下僕達。

● このように満足感を得て性欲心をそそり立てられる話に興味ありませんか! !

● 日頃から感じている日本男児が、先輩の意のままに奴隷に失墜していく話を文章に
  して、貴殿が書き込んで見ませんか? ?

● 実話や体験談、それに見たり聞いたり、勿論、『妄想話』など、何でも自由に短文
  でも構いませんから投稿して見て下さい。

● 同じ感情を持つ男同士の交流が深まり、心の糧として人生に負けない希望と生きが
  いが生まれることをオーナーは期待して止みません。

● 但し、他人を中傷するような書き込みは当方で勝手に削除させていただきますから
  念のため申し添えますね。


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管理人の友人との対話。 投稿者:管理人。(8月6日(木)15時20分52秒)
管理人の友人から。
『最近、続篇の投稿ないね?』
管理人曰く。
『こうも暑くてわね、堪らんよ、、管理人も平均寿命を
 超えたからね、、もう、生きるに必死だよ。。』
友人からのお返し言葉。
『そうですか、、、では、お身体、大事にしてね!』
そして、管理人が言う。
『ありがとう、、もう少し涼しくなり体調が整ったらね、
 投稿しますよ!』

大学スポーツ界の主従関係 O 投稿者:管理人。(7月26日(日)19時02分14秒)
源助と忠助は笑みを浮かべながら、縛り直した太郎と姫子の抱き合った二人に目をやった。
シックス・ナインに緊縛された二人は雁字搦めに拘束された様に身動きもままならない。
ただ、一か所の互いの口ん中は相も変わらず相手の陰茎が時には男の精子作りに欠かせない
袋状の陰嚢も、その対象となって行った。

こうして、2人は相手方の肉茎や陰嚢に刺激を送り込みながら、その中に秘められた左右一
対の睾丸責めにも金玉の精巣から製造される精液作りに懸命でもあった。
監督の命令から規定時間内に互いの舐め合いから一滴でも多くの精液を発射しなけれならな
い重責を果たさなければ、負けた野郎は更なる酷な制裁が課せられるだろう。

監督は、この二人の体勢からの精液噴出合戦は時折課せられる監督好みの趣向の科目でもあ
った。だから、その手伝いに縄師でもあり若者達に全く情の無い源助と忠助を呼びつけたの
も、その為だろう。

ところで、陰嚢は精子を守るために適切な温度を常に維持し、外気温など等に合わせて伸び
たり収縮したりして、体温よりやや低く温度を保てるようにして、通常は外部へ下がってい
るが、今度は冷水に浸かるなどすると、今度は精巣の温度が下がり過ぎないように陰嚢の筋肉
が収縮し、体内へと精巣を引き上げることで温度の低下を防ぐのも、その役割は多義に渡るのだ。

だから、人間の性器等は両親から貰って生きる生命の肉体は、このように何時しか知れない神様
から授かった命は永遠とも思える人間の生命力は都合よく作られた肉体でもあるのだ。

そして、2人は互いに自由の効く首をフル活用しながら、相手の野郎のシンボルに性の限りを尽く
しながら、それを見はる源助と忠助の叱咤激励も飛ぶ。
『おい、早く、どちらか、いい加減に、精液を、、ぶっ放せや、
 もう既に、我慢汁が舌先に触れているだろうが、、、!』
その源助の声に2人に感じるカウパー液の味を知り尽くした二人の顔に滲むそれは、性の感触に浸
るような2人の若者達の慈愛に満ちた二十六才の野郎の顔面でもあった。

『よし、、太郎は姫子の精液を口まで導き出したのだな! よし、
 そのままに、溜めておけよ、一滴も呑み込むなよ!』
太郎の顔の変化に気付いた忠助は、そう言い放った。
そして、忠助は太郎の首に巻かれた縛紐を若干緩めると、計測付きの精液保管試験管を持ち、太
郎の口に宛て、相手方の姫子の亀頭から吸い取り奪った精液を、器用に、その試験管に流し込ん
だのである。して、その試験管を少しばかり忠助は振った。

『少しばかりの少量だが、粘ッ気はあるな、、まあ〜〜いいや、ご主人様からの命令の
 量に達する迄は、まだまだ何回でも搾り取ってもらうからな、、!』
忠助は、そう言うと再び太郎への縛紐をきつくひっぱり、外れないように彼の男根を再び姫子の
口に放り込んだ。

大学スポーツ界の主従関係。N 投稿者:管理人。(7月19日(日)18時19分40秒)
そこへ、玄関のチャイムが鳴った。
その招き入れに監督は勝手に部屋から出て行った。
そして、直ぐに二人の人物を伴って監督が現れた。
既に、その伴われた二人は白褌姿でもあった。日頃の監督の様子から状況を悟った二人は既に
もう、その下半身は、そんな監督下の基に徹するように、その白フンから垣間見える野郎の出
張った代物は大きな波のように長け左右に揺れ始めていた。

その二人は監督から飯島や大島の様に監督から大枚の金を借り借金漬けとなり、彼の配下となり
時々、監督の餌食となった新たな獲物が入れば監督の呼び出しがあり、その手伝いに縄師であっ
た二人は、その手伝いに各自は監督から呼び出されたのであろう。

2人の名は。源助に忠助と監督から命名されていた。
その二人に対して監督は言い放った。
『おい、そこに寝転がって、シックス・ナインの二人の野郎の
 縛り紐が、この素人衆の勝敏に真治が縛ったからな、プロ並
 みの源助と忠助の縄師専門級の腕前で縛り直してくれ!』

『ご主人様、ご承知しました!』
監督の命令に2人は深くお辞儀しながら太郎と姫子の傍に行き、縄師特有の縛りでシックス・ナ
イン体勢の二人の肉体を厳重に縛り括ってしまった。もう、こうなれば寸分の身動きさえもで
きない程だ。だから、時折触れる相手の咽喉から伝わる亀頭の感触が適度に刺激を与え、ピクリ
とした男同士だけの感触が野郎ならではの特有の気持ちが高揚していくばかりでもある。

もう、二度とその体勢から逃れ切ることのできない太郎と姫子のホッペは大きい膨らみを絶やす
こともない。その、ホッペが大小の繰り返しの萎みや緩みに大きく風船のように膨らんだ、それ
は咽喉が互いに野郎の精巣に淫猥な性の滾りを与える証拠でもあろう。

上下逆さまにされた、その二人の雄茎の亀頭が口ん中に大きく怒ったように暴れ回っている証で
もあろう。だから、口からの呼吸は出来ない、鼻孔から吸う息の一途が生きる頼りだけだったう。

でも、時の経過は二人に性の悦びを忍ばしてくる。そうなれば、着々と野郎の精液の製造は推し計
られる筈だ。監督からのお許しがある迄の長い道程は息詰まる野郎の固い性の交じりから精液は製
造され発散させる。

だが、決まった時間内の精液噴射量は半端な量ではない。
それを確かめる様に監督からの命令は高すぎる量の精液の発射を要求してくる。
だから縛り共に男の性の尺度を知り尽くした忠助と源助を呼んだのも、その為だったろう。

大学スポーツ界の主従関係。L 投稿者:管理人。(7月14日(火)18時48分34秒)
だが、勝敏も真治も自分の身に危機が迫っていることも知る由はなかった。
既に、2人はこの世に幅を利かせた監督の絶対権限を武器にした手腕の手回しに緊迫感が迫って
いた事さえも。

そこへ、再び監督が登場した。
『おい、太郎に姫子、、貴様等2人は、今からその場で、 シックス・ナイン
 体勢を築けや! それから、そのキンタマに装置された貞操帯も外せ!』
『かしこまりました!』
太郎と姫子は丁寧にお辞儀しながら仰向け体勢から立ち上がり、厳密に装着された鍵の付いた
貞操帯を慎重に外した。

野郎の大事なキンタマから貞操帯を外せとのご主人様からの命は何日ぶりかも思い当たらない。
だから、その場から匂う嫌な香りが勝敏と真治の鼻孔を突いた。
何日間も洗わずに清潔を忘れた様な、その二人のイチモツを見て勝敏も真治も啞然とした。
それに、雄茎の根元や竿に、そして、野郎袋にも痕跡のあるネジ跡や刺し込みのある痛々しい
傷跡は貞操帯から逃れるチャンスも監督の意思で失せていたのだろう。

『おい、、さっさと、互いのチンコを舐め合うようにして、
 シックス・ナインの体勢を取れ!』
早速に監督は激怒したように言い放った。
今、太郎と姫子は貞操帯から解放されたばかりと言うのに、一時の休みさえも与えない監督
の言い分に気の毒に思った勝敏も真治も、その計らいに許しを得ようとした時、太郎が二人
を遮る様にして二人の手を握り止めた。

『何だよ、おい、勝敏に真治、貴様等、俺に何か文句でもあるのかよ!』
そのドスの利いた声に2人は黙り込んだ。
そして、2人は思った。
飯島(太郎)も大島(姫子)も囚われの身となってからの生活暮らしを推察すると余程の辛くて苦
しい期間は辛抱と忍耐の連続に監督の如何なる命令にも徹し耐えきたのだろう。

『黙り込んでしまったな、、何だよ、俺に説教かよ?』
『いえいえ、私達の間違いでした!』
『そうだよな、、俺に逆らったら、会社を辞めさせてやっても、いいんだぜ!
  折角、俺のコネで大きな会社に入社できたんだろうが、、2人とも。』
『失礼しました!』
相手からの、その言い分に2人は丁寧に頭を下げた。

『お前達、手伝えよ、、ほら、太郎と姫子がシックス・ナインで、抱き合って、
 互いの肉茎を口に放り込んでモグモグ舐め合っているだろう、、
 そこでだ、このままの体勢から、2人を、この縛紐で縛れ、、二度と俺の
 お許しがあるまで、互いの首と臀部界隈に固く解けないないようにな、、
 そうすれば、その体勢から二度と逃れる手段はないだろうよ、、
 今日の責め苦は昨日同様にシックス・ナインとして、時間は早朝までと
 するか、まだ、6時間もあるな、、辛くても、そのままの体勢は続くぞ、
 ふふふ、、面白い趣向も付け加えてな、、例えば、その間は精液採取も
 取り入れてみるか?!』
監督の、その言い草に勝敏と真治は驚きを隠せる筈もなく顔を見合わせた。

大学スポーツ界の主従関係。K 投稿者:管理人。(7月9日(木)18時19分24秒)
男体と女体はうつ伏せにされ大の字になった。
そこにあるのは四年前までは大学レスリング部で鍛えられた野郎の肉付きの良い二人の野郎
でもあった。しかし、今では不始末を仕出かした代わりとして監督の性奴として面白い様に
嬲られ弄ばれ命令のままにロボットと化した様な玩具野郎に過ぎなかった二人でもあった。

そして、その股間を見て呼び出しを食らい訪ねた勝敏が監督に尋ねた。
『飯島と大島の股間に取り付けられた貞操帯は何か変わった仕掛け
 でもあるんすか?』
そしたら、監督は応答した。
『ああーーーあの新型の貞操帯かよ、、あれわな、儂が海外雑誌を見て
外国から取り寄せた秀でた知恵の働く貞操帯だよ!』

今度は代わって真治が尋ねた。
『どのような、、効果があるんですか?』
監督は待ってましたとばかりに笑みを浮かべながら言い放った。

『奴等2人は常に四つん這い状態を強いられているから、判りにくいがな、、
 こうして太郎と姫子を仰向きにした訳だが、この機器は優秀ものでな、
 二人は尿も便も勝手に放出は出来ないような仕掛けが施されているからな、
 それは儂が頃合いを見計らって遠隔操作で、その尿と便との出入りの扉口
 の開閉を勝手にしている訳さ、それも、時には忘れてしまう場合もあるがな!』

そんな監督の語りに勝敏と真治は驚きながら顔を見合わせた。
そして、勝敏が勇気を振り絞って更に尋ねた。
『もしもです。監督さんが、その開閉扉の遠隔操作を、お忘れに
 なったら、どうなってしまうのですか?』
『そんなこと、儂の知った事かよ、本人達に聞いてみろよ!
   おい、太郎と姫子、友人さんからの質問だよ、声を出すのを
 許すから、応えてやれよ!』

監督からの声掛けに2人は久方ぶりにナマの声を出す許可をご主人様から得た。
しかし、太郎と姫子がご主人様が居ては応えに窮するだろうと監督は黙って部屋から出て
行った。

『おい、応えろよ、監督さんが気を利かして出て行ったぞ、
 何でもいいから、喋って見ろよ!』
今度は真治が言い放った。

そして、二の中の男に徹する飯島が言い放った。
『お前達だから、言うがな、俺達、尿も便も自然現象として、
 起き得るだろう、、だけどな、俺達には、それが許されて
 いないんだよ、ロクに尿も小便も出来ない時は苦痛時間が
 俺達二人の体内で始まるんだよ、、ご主人様は、それを
 監視カメラで観ながら満喫して、サディストの悦びとして
 堪能し成されているのだろうよ、、限度が来ところでロッ
 クを解除してくださるが、こうした忍耐力が重なれば誰だ
 ってご主人様の命令に従うことが当たり前のようになって
 しまい立派な性奴に変わり果てた下郎に、、うううっっ!』

そう言いながら飯島は途中で咽び哭いた。
そして、彼は哭きながら更に言い続けた。
『借金があれば俺達の不注意だから仕方がないがな、でも、
 ここ三年間は一歩も外出は許されてないからな、東京も
 少しは変貌したかな、、一度、新宿辺りを散策したいよ!』
横に居た姫子と勝手に命名された大島も頬へ涙が零れ落ちていった。強靭な若者が哭く、
余程の事が彼達に襲い掛かっているのだろう。

それを聞いた勝敏も真治の思いが同様の言葉に変わり犠牲者でもある二人に云い伝わった。
『俺達から、金で済むことなら、監督さんに嘆願して解放し
 て貰うように頼んでもいいぜ! 貴様達にも非があるらしい
 が、監督さんは己の好色を武器にして教え子たちに余りにも
 惨たらしい振舞は許せないよ!』
これは間違いのない勝敏と真治の共通した思いでもあった。

しかし、太郎も姫子も以前言った監督の言葉が気になって仕方なかった。
『おい、近日中に儂を訪ねて来る、勝敏と真治にも貴様等と
 同じような性奴に堕としてヤル過程が愉しみで仕方ないよ!』
そう言い放った監督の言葉が、犠牲者の二人には気が気でない胸中に悪い予感が響き渡った。

大学スポーツ界の主従関係 J 投稿者:管理人。(7月5日(日)18時19分06秒)
飯島と大島の放った言葉に真治と勝敏は顔を見合わせながら驚きを隠せなかった。
俺達、2人が監督の性奴なるんだって、、、そんなことは決してあり得ないだろう。
それは、何かの間違いだろう。

偶然、そこに監督である大河内俊介が姿を現した。
飯島と大島は直ぐに四つん這い姿から正座してひれ伏した。
ご主人様に決して粗相があってはならない二人は顔も上げることも許されない。

『おい、太郎と姫子、仰向けになり大の字になれ!』
『ワン、、ワン!』
その指令に2人は犬の鳴き声で応じた。既に二人は人間失格を宣告され家畜同様の
番犬にでもされているのだろう。将来を無視され完全に監督の隷属なのだろう。

大河内俊介は子供の頃から芽生えたサディズムに徹したような風格は自ら選んだレ
スリングへの道は大人にりつつある教え子たちの逞し過ぎる肉体に彼の絶好の感触
が一段一段へと高まりつつある意気盛んな若者達に的を入れ、その標的にされた絶
好の餌食者たちが、そのサディスティックな環境に騙された若者達は知ら間に監督
の術中に嵌り込んでいったのでもあった。

年月と共に、それが彼の相性と相まってサディストと化した早さは尋常では無かっ
た筈だった。確かに彼の手腕は素晴らしかった。
部が強くなれば強く成る程に強豪高校から推薦の応募が多くあった。
だから、レスリング部の監督になり強豪大学校になった彼の手腕は確かなものがあ
った。

部員が四回生にもなれば、これと言った監督好きの卒業生らの就職の斡旋は監督が
自ら率先し奔走し世話した。その恩が犠牲者達を多くを産む監督の策略でもあった。

前述した太郎と姫子は、勿論、スッポンポンのまま大の字にされた。
太朗の名は男子。それは飯島でもある。姫子は女である。それが大島でもあった。

『太郎、、、小便は、どれ程に溜まり込んだ。そして、見してみーい!』
見ると太郎の伸びぱっなしの男棒には貞操帯がガッチリ嵌め込まれていた。
その貞操帯から散らばる尿は貞操帯から繋がった格納尿器が付着していた。
一日中の尿は、この各納器に集まる仕掛けでもあった。
そして、太郎は、その各納器をオズオズトと監督に差し出した。

『おい、姫子、お前も見せろや』
女性に徹するように要求された大島は女性用の貞操帯を着用されていた。
女には出っ張りがない。しかし、大島のイチモツはフニャフニャにされ亀頭たげが蛇
が髑髏を巻く様にして、それは女のオ〇〇コのようにして見事なまでに男であっても、
それは女の股間として通用する程の不思議な代物でもあった。

大学スポーツ界の主従関係。I 投稿者:管理人。(7月3日(金)11時46分09秒)
監督である大河内俊介は4人をジ〜ッと見やりながら言い放った。
『貴様等4人の再会も、4〜5年ぶりだろうが、、俺は席を外すから、
 全員で昔を思い起こしながら、ジックリ話し合えや!』
『監督、誠にありがとうございます。お言葉に甘えまして、
 では、そうさせていただきます!』
言い放った監督からの声掛けに、勝敏と真治は一礼しながら、そう応えた。

だが、飯島と大島は四つん這い体勢のままに、その体勢を崩す様子もない。
勝敏がそのままの体勢では和気あいあいに話そうにも話せないので監督に許可を得ようと
したが何故か大島がシグナルを送る様にして、それを遮った。
それを理解した勝敏は監督にそれ以上の言葉もなく、只々、監督を見送る術しかなかった。

そして、真治が言い放った。
『おい、飯島に大島、ここは昔のままの仲間だけだぜ、、だからさ、
 四つん這い体勢くらいは止めてもいいだろうが、、!』
『ダメだよ、この体勢は絶対に、ご主人様からのお許しの言葉が発令
 されなければ崩すことは出来ないんだよ!』
飯島が悲しそうに眼を潤ませながら、そう言い放った。

その時、真治も勝敏も2人は徹底的に拘束されながら監禁されて要るやも知れない。
真治も勝敏も、周囲を見渡せば、この部屋の各所に監視カメラが設置されている事に気付
いた。
だから、昔の二人の性格は態度も行動も既に全く相違した人物としか思えなかった。
既に二人の意思や要求も取っ払われ、長い間の性奴としての調教が強靱な体格や男らしい
矜持も奪い去られてしまったのだろう。只々、監督の命令に背く術も無く日毎に性奴とし
の重責が増し大島も飯島も、その罠に徐々に嵌り込んでしまっていったのだろうと勝敏ら
は思った。

徐々に判ったきた、その判断に勝敏も真治も2人から差し障りのない最低限の事しか聞く
しかない判断に徹するしかない。
『それで、そんな四つん這い体勢のままに一日を過ごすのかよ?』
真治が問うた。
『ああ、、そうだよ、食事は厨房係が作るが、ご主人様の部屋へお持ちする時は、
 2人が絶えず四つん這い体勢で料理類の入った御膳や飲み物類を背中に乗せて
 運ぶんだよ、、もう、なれこっになってしまったから、不快感は感じないよ!』
飯島が言った。
そして、その横に居た大島が口を開いた。
『その前に、ご主人様の朝の下の世話もあるんだぜ、、この時の相手様からの命
 令は、性を中心としたセックスが主だがな、時には、放尿して下さる時には、
 ご馳走様に預かりますと言って、承るんだぜ、、! !』

間違いとも思わずに話す、それを聞いた勝敏は大きくため息をつきながら言い放った。
『お前ら、何時の間に、そんな下属に堕ちてしまったのかよ、俺達、悲しいぜ!』

そしたら、今度は今迄とは違った様子で飯島と大島が反撃に出た。
『何、言っているんだよ、ご主事様か仰せになっていたが、今に、
 勝敏も真治も何時かは、俺の性奴になるんだぜ、、そう、仰っ
 ていたが、これ、本当かよ?』
その飯島と大島の言い草に、その対象の二人は目を見合わせて驚きを隠せなかったの
である。

大学スポーツ界の主従関係。H 投稿者:管理人。(6月27日(土)18時07分47秒)
『どうだ、太郎と姫子の四つん這いからの背中は、まるでテーブル代りだろう!
 以外に重宝しているんだぜ! !』
 その背中の上に乗ったコーヒーカップや水の入ったコップを見ながらの監督の言葉に
 訪問した2人の勝敏と真治は驚きの顔をしながら表情を曇らせ仰天した。
 
だから、即、勝敏は監督に問うた。
『でも、何故、一体人間が、こんな真似をいているんですか?』
そしたら、監督は応えた。
『二人は俺の教え子でな、だから昔の部員で貴様等とは一緒の仲間
 だったんだぜ、だが、この二人には貸し付けた金があったんだが、
 何回も催促を請求したが一向に返済に応じなかったから、約定通
 りに俺の奴隷として飼育している始末さ!』

監督の言葉が本当であっても、こんな出来事は決して起こらないだろう。何かの間違い
だろ。
増してや以前世話になった監督に金を借りても、返済を無視するなんて出来る筈もない
だろう、何かの原因が間違いとなって起因し起こったとしか勝敏も真治も思えなかった。

『まあ〜〜いいや、それは、追々、俺が訳を話してやるさ!
 ところで、この二匹の奴隷の正体を見たら、貴様等も驚くぜ!』
そう言いながら、監督はスポンポンの中に唯一に目隠しをしたカバー
を剥ぎ取るように監督は、その二人の性奴に命じた。

2人は既に監督であるご主人様から、この家の中に居る時は絶えず四つん這い体勢の行
動を強いられていた。歩行も食事も尿も便も休憩中も殆どが四つん這い体勢で行動を共
にし、ただ、睡眠中は本人の身体に異変があっては支障を期する理由から、こうした、
ご主人様のお許しは別格として、この限りではない行動も監督のご機嫌次第では間々あ
ったが、それは、一握りのホンの一瞬の自由でしかない。

『おおーーーお前、飯島だろう、、が、、、俺、真治だぜ!  !』
『…………!』
目隠しされたカバーを取った顔を見て真治は同級生の飯島に間違いない確信を得て、そ
う、懐かしそうに怒鳴った。しかし、相手からは喜びの声も表情も無に等しい。

そして、また、真治より一学年先輩の勝敏の方も、同様に驚きの声を上げた。
『あああ――――お前、、大島だろう、、、懐かしいなあ〜〜!』
その勝敏も久方ぶりに会った喜びを隠せる筈ない。だか゛、相手の彼も無表情を通す。

だから、、我慢できずに勝敏も真治も四つん這い状態の二人の傍に寄った。
そして、言い放った
『おい、早く四つ這いを崩せよ! それから、大いに話そうぜ!』
2人の声掛けに飯島も大島も数年ぶりの再会にも悲しそうに目を潤ませながら、声もな
く四つん這い状態の姿勢を崩す気配もない。何かに怯えた様子も痛々しい。二人に恥
辱心が沸々と湧き出しているのだろうか?

監督は、その四人のそれぞれの表情を見ながら薄笑いを浮かべるばかりでもあった。

大学スポーツ界の主従関係。 G 投稿者:管理人。(6月23日(火)18時57分46秒)

勝敏と後輩の真治は、その部屋に飾られた数々の写真に目を追い遣った。
その光景をレスリング部の監督でもあり、その創始者である46才の大河内俊介は二人
に言い放った。

『そ奴らの写真は俺が監督時代の教え子達だぜ、、俺は既に100名以上のも
 教え子たちがいるからな、どうだ、強靱で立派な体格の持ち達ばかりだ
 ろうが、、、ほら、、飯島は、貴様等と同級生だったな!』
その監督の声に2人は、その同級生でもあった飯島の写真の前で立ち止まった。

『監督、、飯島は、今現在は、どうしているのですか?』
『飯島か、いいさ、もう少ししたら、貴様等と合してやるさ!』
 その声に、勝敏と真治は顔を見合わせた。

そして、先程からの写真に異変を感じた真治は監督に質問を投げかけた。
『でも、監督、格闘技に燃える野郎達ばかりだから、裸写真は不思議では
 ないのですが、男のイチモツを僅かだけ隠す写しは普通の方々が見たら
 ビックリしてしまいますね?』
『いいんだよ、この俺の建物は内緒で特注して建てた部屋ばかりだからな、
 後で二人にも紹介してやるが、女なんかには立ち入りさせない部屋作り
 なってるからな、、それで、いいんだよ!』

どうみても、その飾られた写真は男らしさを強調したような剥き出た筋肉にぶっとい
大腿部の中心点から生じる股間のイチモツも同等のように膨らみを大きく現わした、
それは何かを物語っているようで二人は何かしら不安感が心底に響き渡る様子でもあ
った。

しかし、何故に今日、監督から呼び出しがあったのかも、その理由さえも聞いてない。
2人は監督の世話から大企業に就職できた恩がある。だからと言え、2人とも実力あっ
たからこそ海外に赴任したが、その先からの監督の帰国要請は余りにも理不尽さが滲
み出ていた。
でも、考えてみれば仕方ない恩から発生した二人に逆らう余地は、もう次第に薄れて
来てしまったのかも知れなかった。

そうする中で監督は更なる部屋に2人を招き入れた。
2人は指示通りにその部屋に入った。
そこにはレスリング道場の様なマットも敷き詰められた一角もあった。
そして、驚いたことに、その横に各種のトレーニング器具が所せましと設置されてい
る。だったら、監督は大学の部の監督も兼ねながら、ここで若者達にレスリング道場
を開設し教え込んでいるかも知れない。
だが、それには納得心にも欠ける。

早々するうちに、ガラス越しに見える、その隣の部屋を見て二人は驚いた。
そこにあったのは、壁に掛けられた縛り紐に縄や鎖に鞭に天井からぶら下がる数々の
鎖や革ひもなどの折檻道具類などは、まるでSМ染みた調教用の品々に満ち溢れていた。

『監督、、一体、、これは、、、、、!』
疑念に駆られた2人は同時に発声した。
『まあ〜〜慌てるな、、ゆっくり、説明してやるよ!』

その時だった、その部屋に入った2人の裸体が勝敏と真治を慌てさせ仰天させた。
2人は、その物体を見てまたまた驚いた、2人の真っ裸野郎の出現だからだ。
体格の良さそうな、その四つん這いの体勢の格好の形から人間には相違なかろう。
後ろから拝見すれば一歩一夫歩を進めれば、その股間からプラプラ揺れた大きなタマ
は野郎の象徴だから、それも艶やかな肌から察するに若い男に先ず間違いはないだろ
う。

おまけに四つん這い体勢からの背中の一人にはコーヒーカップに菓子の入ったお盆が
乗せてあり、もう一人の四つん這い体勢からの艶やかな背中には冷水の入ったコップ
にオシボリは、落ちそうで落とすことの無い卓越した様な技は幾期間の年季が、2人
に、そんな芸当を教え込んだのであろう。

そして、監督は二人を見やりながら言い放った。
『おい、奴隷犬の太郎に姫子、途中で粗相しなかっただろうな?』
そのご主人様からの問い掛けに二匹は犬声で答えた。

だが、その二匹の眼もとには隠し布が掛けられ勝敏と真治には誰だが判る様子もなかった。

お詫び。 投稿者:管理人。(6月22日(月)10時14分14秒)
大変にご無沙汰してます。ごめんなさい。
途中から二ヶ月以上も新たな投稿をしなくてすみません。

もう、自分も大変な高齢の傾向から中々手数が進まなくなってしまいました。
久方ぶりに投稿欄を拝見したら、まだまだ、このページを開けている人がいる
と察し感激してます。

誰もが年と共に人間の肉体は衰えていく過程に逆らうことは出来ないと思って
も、そう言った方々が居ることに自分も生きる勇気と、その衰えに逆らう様な
ものが心中に芽生えたのも確かです。

自分は投稿してる様に若者達の間柄のなかに断ち切ることのできない主従関係
に屈しながら裸体を晒し出しご主人様の術中に嵌り込みながら性奴として羞恥
に耐えながら次第に終着駅まで堕ちていく屈強な野郎の過程が大好きです。

これを機に己の体調と相談しながら暇を見ながら投稿が続く様に頑張る気持ち
を持ち続けたく思います。それが生きる力の源になると信じながら、、、、。
また、何処まで続くかも知れない駄作を読んでいただければ嬉しいです。
では、失礼します。

家畜便器募集 投稿者:なお(6月8日(月)15時02分18秒)
人間といった奴隷としてではなく,豚として家畜になりたいやつを探している。
俺の革靴を舐めつつ,頭を踏みつけられ,それでも,幸せかみしめながら,
俺の靴をぴかぴかになるまで,舌で汚れを絡め取るように掃除をしたい豚。
革靴の掃除が終わったら,足の指と指の間まで,臭くて酸っぱいところを舐め,
親指の足の爪の垢までも,舌でこそぎとって,餌として与えてやる。
もちろん,靴磨きの奉仕の間も,首輪にリールをつけて,おまえのチンポを貞操する。
気に入らない奉仕だったら,足で頭を蹴り飛ばした後に,土下座させて,
両手を俺の足で踏みつけて,手が動かないようにして,たばこの火を与えてやる。
うめいたり,声を出したりしたら,何度でも,たばこの火を押しつけるから。
俺からのご褒美だとおもって耐えろよ。
声を出したら,俺への忠誠心や服従する心が欠如してると見なすからな。
俺のおチンポ様は,手を使わずに,口と舌だけで気持ちよくさせろよ。
俺が満足するまで,何時間でもしゃぶらせるから。一日中しゃぶらせるときもある。
おしっこしたくなったら,おまえの口に出すから。
俺のおチンポ様を咥えて,一滴もたらさずに,注がれる小便をゴックンしろよ。
小便が終わって,ごっくんが終わったら,おチンポ様も舐め掃除しろよ。
奉仕中は,おチンポ様がふやけるまで舌を動かして,俺を気持ちよくさせろよ。
おまえが役に立てるのはこの場面しかないんだから。奉仕の間,手は玉をやさしくマッサージ。
気持ちよくなかったら,俺の両股でおまえの手を挟んで,火の付いたたばこをおまえの手のひらにこすりつけるからな。
舌をおチンポ様がおまえのよだれでべとべとになって,それがケツの穴にまでたれたら,
アナルにも奉仕させて,よだれをきれいになめとらせる。
アナルは,ご奉仕させてもらうことに感謝しつつ,皺の1本1本まで舌でなぞるように奉仕しろよ。
俺が射精したくなったら,何も言わずに,おまえの口の中に精液をぶちまけるから。
すぐにはごっくんせずに,口の中でくちゅくちゅして,俺の精液を味わったり,
舌に精液を乗せて,舌を出して,俺に精液の濃さを確認してもらえよ。
俺が許可したら,精液をごっくんな。
その後で,土下座して,俺の家畜になれたよろこびと精液を与えてもらった感謝を述べろよ。
そのご褒美として,おまえのアナルに火の付いたたばこをねじ込んでやるよ。
1本だけじゃなくて,何度も何度もいれるときもあるかもな。
手のひらとアナルに付けられたたばこの火の跡が俺の家畜になった証になるな。
その証が強く大きくなればなるほど,誰がおまえの飼い主かいつでもどこでも,おまえが認識するようになる。
俺が気が向いたときには,公衆便所の便器の舌掃除やホームレスへの奉仕もやらせたいね。
便器にこびりついた,かぴかぴの誰がしたかもわからないようなクソを舌でほぐして柔らかくして,舐めとって,食べろよ。
何日も風呂に入っていないホームレスのとんでもない臭い匂いのするチンポをおまえの舌できもちよくしてやれよ。
俺に忠誠と服従を誓い,俺に完全に支配されたい家畜奴隷の豚になりたい奴は,
まずは,プロフィールを書いて,メールを送ってこい。俺は東京からだ。

よろしくお願いします 投稿者:キヨミ(5月9日(土)04時26分00秒)
はじめまして

茅ヶ崎(湘南)に住んでます

ドMです
虐めてください

よろしくお願いします
足………場所ありません

大学スポーツ界の主従関係。F 投稿者:管理人。(4月14日(火)11時32分48秒)
真治と勝敏は監督の自宅前で不動姿勢を正した。
そして、玄関にあるインターホンを押した。
通じない。
少し時間が経過した。
失礼と思っても先輩である勝敏は再び押した。
それでも、2人の体勢は崩さない。嫌、崩す訳にはいかないのだ。
何故なら、監督は大学レスリンク部の創始者でもあり、そり権力は多大で絶対的
な権力を兼ね備えていた。だから、決して命令に背く者は無に等しかった。

真治は就職にも関わった恩もあった、また、勝敏も、その野郎らしい立派な肉体
に惚れ込んだ監督が優先的に多くの公式試合に出場させ活躍できたのも彼が居れ
ばこその結果が就職に反映した恩を、勝敏は絶えず感じずにはいられなかった。

やがて、インターホンから声がした。しかも男の声とあらば監督だろう。
『俺が呼びつけた、勝敏と真治か、本当に久しぶりだな、
 よし、入って来い!』
『押忍! 失礼します!』
その許しの声に勝敏が応えた、それも、2人の不動姿勢は相も変わらない。

玄関に入った二人。だけど、監督の姿はない。
『よし、その真正面の廊下を進め、そしたら突き当りのドアを開けろ』
監督の声。三、四年会っていなかったが、想い出した様に、そのドスの利いた声
は本人の者だと二人は気付く。

2人は上がり置かれたスリッパに履き替えた。
そして、歩を徐々に進めた。
要要所要所に設置された監視カメラの数。あらゆる角度から入った者を威圧する
ような監視カメラに圧倒されながらも2人は突き当たったその部屋のドアを開けた。

『おお、、来たか、、久しぶりだったな!』
 監督が言った。
『押忍! 監督、御無沙汰しておりました。申し訳ありませんでした』
勝敏が、その不動姿勢を尚更に正しながら、そう言うと再び深くお辞儀した。
それは、真治も同様語を放ちながら深くお辞儀した。

『俺にお世話になった野郎は百人を超えるぜ、
 その内、体外の多くの者は、儂の家に来て、顔を見せ挨拶を交わすからな、
  二人は、そうじゃあ、なかったのかな?』
突然、嫌みの利いた監督の返礼言葉が飛んだ。
そして、正座しながら、それを聞いた二人の顔が突然に曇った。

それは仕方ない面もあった。
2人とも監督の恩義から大企業へと就職し、優秀と認めらた者は海外へ赴任し
なければならない運命が待ち受けている。それに、2人は未婚者である。
そして、就職してから間もなく二人とも海外へと赴任した。
だけども、監督さんには年賀状は勿論のこと時には海外から欠かさずに監督に
好まる様な品物を送っていた。

しかも、海外から監督様に電話しても一考に通じない。
それでは二人にして見れば仕事が多忙過ぎて日本に帰る機会を失えば監督と話
す機会も失う筈でもある。

それを監督が皮肉を込めながら言い放ったのも、何か別の魂胆があってのこと
だろう。
そして、御大は言い放った。
『お前らの話は後程にじっくり聞くからな、2人とも儂の家は初めて
 だろうが、儂は女房はいないからな、いつも勝手気ままに暮らして
 いるさ、この家も知人に頼んで特注して建てた家なんだよ!
  お前らの為にな、、、だから、教え子達を、たまに呼びつけては
 勝手気ままに面白おかしく遊んでいるさ! 儂の命令でな!』
『押忍! 押忍!』
2人は返事しながらも教え子達を呼びつけては遊ぶとは、それは一体どのような
遊びなのか、その不信感を抱きながらも、勝敏と真治は顔を見合わせた。

しかし、2人とも、さっきから気にしていたが、その部屋のそこらかしこの壁に
写真のような人体が映された写真が飾ってあることが気になって仕方なかった。

大学スポーツ界の主従関係。E 投稿者:管理人。(4月10日(金)11時22分59秒)
地下鉄から降りた真治は改札を通り過ぎながら、監督であった大河内俊介の家へ向か
っていた。彼は大学を卒業してから期間は早や三年を過ぎていた。
彼の容姿は子供の頃からレスリングに没頭していた肉体は伊達ではない。

それも、特に大学時代に監督であった大河内氏に寄る恩は、彼が大手企業に就職でき
たのも監督の絶大な力が働いていた結果でもあった。
だから、その関係から真治は監督からの無理矢理な要望にも断る力も失せていた。

その、歩を進める真治の後ろから声が飛んだ。
『おい、真治、貴様も監督から呼び出しがあったのかよ!』
『押忍! あ〜! 勝敏先輩、先輩もですか?』
『ああ、、そうだよ!』

これは、勿論、大学の時のスホーツマンらしい先輩と後輩の仲の言葉の会話である。
真治と勝敏に同部では一つ先輩の勝敏も優れた体力に分厚い張りの効いた胸などは、
真治と同様に男の魅力を十分過ぎる程に発散させている。

既に完全にタップリとサドに浸かった監督の野望は、勝敏とても現役時代の恩が邪魔
して彼の要求に断る手段も失っていた。

でも、仕方ないかも知れない。野郎の体育会系の上下関係は切っても切れない程の恩
があれば、その恩に報いる為の手段は己の肉体にどのような受難を受けようとも逆ら
うことのできない宿命は本人しか判らない捨てきれない精神が、それを立証するしか
術はないのだろう。

『おい、真治、今日は二人だけかな?』
『押忍! 判らないっす?』
『しかし、監督さんにも参ったなあ〜、代々の先輩達から、多少は
 聞いて知っていたが、あれ程に野郎達に対する性癖が悪いとわな!』
『押忍! 勝敏先輩、、、自分もです。世のなかには色んな性格の人が
 いるから、仕方ないことですが、でも、こんなことは親や知人には、
 おおぴっらには語れませんしね! まあ、一刻も早く解放されるこ
 とを祈るだけです。』

2人は、そう語り合いながらも歩は監督の自宅の玄関前に到着した。

大学スポーツ界の主従。D 投稿者:管理人。(4月3日(金)11時49分47秒)
大学強豪校のレスリング部・設立者である大河内俊介は46才であった。
もう、中年の年齢から察し、しかも、格闘技部の創業者と言えば多くの屈強な部員を
育てた実績は計り知れないことだろう。

彼のモットーは自分を頂点とした先輩と後輩の仲の主従関係を絶対的な権限で結び絶
対主義を確立することでもあった。だから、勿論、彼の監督である全権は世間では信
じられない程の効力が後輩達にも浸透していたのでもあった。

彼は子供の頃からレスリングを愛し没頭しながら次第に実力もさることながら、先輩
と後輩の仲の主従関係に次第に興味を持ち、男同士の中の仲の内部にも注目していっ
た。

やがて、彼は大学を卒業した。しかし、その間に得た男たちの見るからに屈強な裸体
に野郎らしい立派な肉美を放つ素晴らしい身体に一種の憧れさえも抱きつつあった。
彼は、社会人になっても、それは彼の感情を直一層に奮い立たせていくのでもあった。

そうした気持ちから考慮した彼は会社を辞め卒業した大学ではなく、新たに出来た他
の大学のレスリング部の監督の指名権を勝ち得たのでもあった。

それから、年月は20年経った。
彼の熱心な指導と選手との固い結びつきで、今では関東地区でも常に上位に位置する
実力校に育って行った。
だが、その指導は徹底的な上下関係から生まれ、絶対的な監督との結びつきから成し
遂げたかも知れない。

やはり、昔から抱いた若者達の肉体を思う存分に甚振り弄びたい感情は彼の心中から、
もう捨て逃げたい気持ちは既に封じられていたのである。
誰だって子供の頃から一筋に抱きつつあった思いは決して拭い去ることも不可能な現
実はある。それが性に関することであっても、人間とは死に至るまで、そこから脱皮
できなければ、それに付き合わなければならない悲しいことは誰にだって起きるのだ。

そうであれば、それを受け入れながら生きる方法しかない。
誰にだって人生には悲喜こもごもの楽しみや悲しみの中で暮らしている。
だから、生きる環境は違っても本人次第では、それがプラスに成り得ることもある。

大河内俊介も既に子供の頃から、そうした肉体から、もう逃げ出すことさえ出来なか
った。監督になってから多少の感情が湧いても、そうでは無かったが選手達と行動を
共にする度に秘かに芽生えたサディスティックな感情は、もう、抑える気持ちは失っ
ていた。

そして、彼は度胸を決めた。
親の遺産から得た金で彼は大学からそうも遠くない箇所へ一軒家を建てた。
勿論、彼は結婚もしていない。それは、何とも言われても構わなかった。
沸々と湧く抑え切ることのできない野郎達を苛め抜きたい感情から脱することさえも
できない彼は仲の良い大工に秘かに頼んで、そのような凝った青年苛めのような整っ
た家を建立した。

その家に隠されたような内部に入れば一目で判る獄門部屋。
SMように整った数々の小道具もあるし天井からぶら下がった大小の縛り用の鎖や数
々のロープは不気味な程に若者達を今にも襲い掛かる様な強かな雰囲気を、その部屋
から放たれる野郎の匂いは彼が何時でも描き続けた一軒部屋でもあったろう。

そして、今ではより以上に選手と監督との深い関係は続いていた。
それは、何もかもが絶対的な主従関係がより深く支配し抵抗を許さなかった。
卒業して行った者でさえも、監督の呼び出しがあれば、この獄門部屋に直行しなけれ
ばならなかった、

それも、大学四年間で構築された監督との深い交わりと主従関係が成さる固い契りで
もあったからだであろう。

大学スポーツ界の主従。C 投稿者:管理人。(2月15日(日)11時22分12秒)
イきそうでイかせない。
志朗は歯を喰いしばりながら耐えた。
彼の股間は性の塊が這いずり回っていた。
それは、女のオ〇ンコを慕う男の心は折れていた。
性欲旺盛な年頃であれば、それは拷問以上の切なさが彼を襲う。

志朗の顔は突き上げて来る性欲が彼の性器官の全てに何らかの支障をきたしていた。
それでも、御大からのお許しはない。
無ければ主将の会得した巧妙な尺八が志朗の泣き所を構うことなく責立ててくる。
もう、こうでもなれば快感が苦痛に変わる性の恐ろしさだけが志朗を支配した。

御大は、その状況を遠く離れた自宅で腰掛け煙草を吹かし寛ぎながら見入る。
毎日異なる獲物の立派なスポーツマンの肉体は褐色肌が、言うまでもなく感実に野
郎の一味も二味も相違した男の神髄を物語っている。
その神髄を探る御大の手腕は尋常ではない。
若い志朗だって、もう既に性欲の花盛りの一途を辿っている。
収まりそうもない若い野郎の性の成熟は日毎に己の肉体に断ち切れそうもない性の
奥底深い肉欲の契りを植え付けていく。動物とは、そう言う生き物だから仕方ない。

志朗のずば抜けた野郎の容姿。彼の男を証明する坊主頭に彫りの深い顔と肉美は、
先輩諸氏も叶いそうもない貫禄は黙っていても御大の目に留まり新入りの癖して、
御大のご指名に授かったのも同性であっても惚れそうな肉身は男の冥利に尽きる。

『うひっ、、うひっ、、あああぅぅぅぅぅ、、、!』
志朗の轟き声は止むこともない。
『おい、佐久間、もっともっと、、儂が教えた極秘を
繰りだして、志朗を苛め立ててやれ!』
御大のマイク音が主将に激を送り込む。

佐久間主将の可愛い後輩の志朗。こんな方法で彼を苛めるのも後悔の念に駆られる。
一回生から御大に見いだされ可愛がられサディズムの世に誘惑された佐久間。
それは、御大の世話係として我慢すれば見返りとして主将の立場を与えると言った
確約は果たした。だから、主将は御大の命令に逆らうことなど無に等しかった。
厳粛なスポーツ界の主従関係は計り知れない日本伝統のような格式が多くの野郎達
に良くも悪くも、その絆を築いてきた。伝統とは、そう言うものだろうか?

主将は命令に従い己の舌を丸めながら尖がらせ、その先端を志朗の鈴口に捻じ込んだ。
しかし、既に出口に殺到した志朗の我慢汁は、その主将の舌の武器に追い返される。
御大から教えら会得した、その究極の舌技が志朗を男哭きに誘惑してしまうのだ。

それを大型画面で見入る御大の顔が緩む。
若者のどうしようもない体内では性の嵐が噴きまくっている。
若者であっても無骨さが漂い16才とも思えない志朗の顔に照準を定め見入る御大の
身にもサド気の気持ちが充満し始め、その堪能に彼の砲筒にも変化が起こり始める。

そして、主将の口ン中の頬は志朗の武器で膨れ上がっていた。
それでも、主将の急所責めに止める手段はない。
主将だって実際のところは、このように後輩の一回生達に、はしたなく惨い苛めは
やりたくない本心はあっても、確約した御大との約束ごとが佐久間を苦しめていた。

大学スポーツ界の主従。B 投稿者:管理人。(2月9日(月)10時53分23秒)
志朗の隣で一点を見詰めながら不動体勢で待つ伸介も穏やかではいられなかった。
だが、彼の雄棒もいっぱいいっぱいに跳ね上がりを見せていた。
御大が観る前では常に自分の宝刀は切れ味が鋭いように高く掲げていなければい
けない風習は既に一回生達にも浸透していた。

だが、その都度隣から聞こえる志朗のネッチコイ声は、もう既に我を失っている
様子だ。巧みな技師のような主将の尺八は抜群の快感を志朗に送り込んでいた。
それでも、御大の命令で射精を許されない志朗の胸中は他人には解るまい。

『ううううぅぅぅ、、もう、駄目です、、出そうです!』
その志朗の声は必死以上に何かに縋り、助けを求める様な青年の涙声にも近い。
その様子を現場から遠く離れた自宅で足を組み煙草を吹かしながら大型画面に見
入る御大の顔はサディスト以上の怪しい雰囲気が充満していた。

サデイズムに浸る者は、こした場面を非常に好むのだ。
まだ18才と言う性の盛りがいっぱいに拡がった若者が苦痛顔に歪む風体に御大の
肉体は軋むようにして快楽の一途を辿る。最高潮に達しつつある彼の全身が躍る。
『もっともっと、、喚け、、こうして観ると、若い奴らの肉体は
 素晴らしいな、何度見ても儂の性は高鳴る、、野郎の肉体は全
 て自分が拘束しながら管理し、面白様にして弄ぶよ!』
御大は、そう言いながら一人呟いた。

だが、こうして場面を作り出すのは御大の力だけではない。
それは御大が叩き込んだ主将の技師であるテクニックも大きな要素が犠牲者達を
苦しめた。

志朗の隆起した男根をパックリ咥え込み巧みな技で、その急所を探し出し性の威
力を送り込む、その技は師匠である御大から授かった数々の行為は非常に鍛練さ
れた若者泣かせの業師でもあったのだ。

イかせそうでイかせないテクニックに先程、志朗が震えながら大きく喚いたのも
、その業師が成せる技でもあった。
構うこともなく既に急所責めに徹した主将の舌はフルスイングしながら志朗に性
の本質を植え付けながら志朗の快感は頂点に達しつつあった。
そうなれば次は野郎の精液が主発点を境に精液は精管などの性器を通りながら、
ロケットのような砲筒の発射台へと近づきつつある。

だが、ここからが業師の腕の見せ所がやってくる。

大学スポーツ界の主従。A 投稿者:管理人。(1月31日(土)10時51分35秒)
プロカメラマンの映写は遠く離れた御大の自宅へ送信される。
その様子を豪華なベッドで寝そべりながら見入る特権は御大だけに許された権力の
賜物だろう。

現場では既に主将の雄根はピンピンに跳ね上がっていた。
自在に操ることのできる主将の雄根は一回生からの御大の厳しい特訓の結果でもあ
ったろう。
それを伝統のようにして引き継ぐ一回生の志朗と伸介も犠牲者として、果敢にその
儀式に駆り出されていたのであった。

しかし、それは主将の佐久間が跪きながら順に後輩のチンポに己の口を宛がってい
た。先輩が後輩の股間のイチモツに口を宛がい、そして、己の中の奥底へ引っ張り
込みながら吸い込み性の快感に浸せる。

こうしたサディスティックな光景は御大からの命令でもあったろう。
御大の大好きなサディズム的な光景は、こうした下剋上のようなプレイを好むのだ。

こうした、スポーツ大学部の若き年頃の全部員達に植え付ける【勃起特訓光景】は
始まって行った。

既に直立のように飛び放った主将のマラの先端からは前汁が時々ショボショボと浮
き出していた。これを観た御大の顔が綻んだ。
それでも、跪いた彼の口は一回生の志朗の雄器に狙いを定めながら確実に志朗の亀
頭はスッポリと彼の口へと収まっていた。
志朗も、その気持ち良さに野郎の性の浮世に慕っていた。

だが、相手は大先輩の主将である。その佐久間に自分の肉棒に性の欲望をせがむよ
うな情景は一般では考えられないことだろう。志朗の性の感触も、その念に翻弄さ
れていた。でも仕方ない、主将に増してや最大権力者の命とあらば一回生の立場は
ゴミ同然のように玩具として肉体を弄ばれる運命に逆らう余地などはない。

『………ぅぅぅぅぅぅ、、、!』
主将の突撃に志朗は僅かに唸った。
さすがに御大に鍛え抜かれた、主将のチンポしゃぶりは伊達ではなかった。
今、主将のご師匠様である御大が鑑賞している様に主将は今迄の特訓を全て晒し出
すようにして志朗のマラに全力を注いでいった。

『ああああぁぁぁぁ、、、!』
またしても、志朗は唸った
しかし、それは先程の叫びとは異なった急所を突かれたような野郎の雄叫びでもあ
った。
しかし、確かに主将の、それは実に上手いし、また、急所責めも男泣かせの技師だ。
性の塊を常時爆発させるような一回生の年頃とあらば、それは、ひとたまりもない
だろう。しかし、主将は止めようともしない。

『おい、主将、散々、嬲ってやれ、但し、イかせるなよ!』
放送されるマイク音のような御大からの指令に主将は応じる術しかない。
主将だって先程からのトロトロと滴となって流れ落ち来る先走りに彼だって興奮の
渦の最中の中にいるのだろう。

もしも、彼だって疼く勢いに発射してしまえば、その見返りに御大からの凄まじい
拷問同様の見返り罰は決死も意味する覚悟に主将は噴き出て暴れ回る性の勢いに負
けそうになっても己を奮い立たせていくのでもあった。

大学スポーツ界の主従。4 5> 投稿者:管理人。(1月16日(金)16時51分09秒)
一回生の志朗と伸介は全裸で不動の体勢を整えた。
その有様をプロカメラマンは股間を中心点にして、その映像を
遠く離れた御大の自宅に送信した。
その部を統括する御大はその画像をゆったりした豪華な椅子に
踏ん反り返りながら、その視点を2人の股間に合わせた。

傍で介添え役として見守る主将の佐久間は己の雄棒をピンピンに跳ね返せながら
下級生の二人に不手際がないか不安で仕方がない。
部の仕来りは部の全員が送信される映像に御大の前では絶えず勃起を強いられて
ていた。だから、主将の佐久間は確実に御大の企みを忠実に実行していた。

そして、新入りから選抜された志朗と伸介に白羽の矢が立ち、絶えず直ぐに男の
大事な肉茎を隆起するような稽古風景を見たいとの御大のご要望があり、三人は
本日の授業を休んでの勃起特訓光景に、彼の命とあらば断わる理由はどこにもな
かった。

『おい、2人とも、先ずは、その裸体をカメラに向け、御大様に晒し出し
 ご覧いただけ!』
『押忍!押忍!』
主将の佐久間の声掛けに2人は肩幅程に股を開いて、その姿勢を再度正した。
一回生なれども選抜されただけに、その裸身は18才とも思えない剛健な肉体は予
め主将が御大に対しお伺いを立てていた結果でもあろう。

すると、主将はカメラに向け深く一礼した。
既にピンピンに跳ね上がり直角になった主将のそれは、先端から野郎汁がシトシ
トと滴が粘っこい糸を引いている様子が伺えた。それは、綺麗な透明な粒だ。

もう、最上級生ともなれば三年間を超えた御大からの執拗な勃起修業鍛練は数々
の受難を乗り越えての成果は、人間の持つ性の息吹きは自在にコントロールでき
る迄に至っているのだろう。

『おい、始めろ!』
その声の主は、勿論、御大であった。
その声に三人はひれ伏す様にして再び丁寧にカメラに向けお辞儀した。
次第にサディストの血が湧き送る御大は、この様な一連の行動さえもがサディス
ティックな感情がムラムラと湧いてくるのだった。

そして、主将の佐久間は先ず左側に居る志朗の股間に向け跪いた。
『志朗様、私は貴方様の御マラ様を授かります! そして、
 性奴隷としての御役目に徹します!』
主将は以外の言葉を放った。
同時に志朗の全身が震えた。最上級生が後輩の性奴隷として堕ち命令に従順する。
この一連の光景さえもがサディズムの神髄に迫ろうとする御大からの命でもあっ
ったのだろう。

大学スポーツ界の主従関係 4 4。。4 4 . 投稿者:管理人。(12月26日(金)10時58分18秒)
『おい、志朗と伸介の二人、今から、貴様等のマラを
 勃起させてやる!』
『押忍! 押忍!』
佐久間主将の声掛けに一回生の二人は、その応答に威勢よく応じた。

こんな情景も御大様が雇ったプロカメラマンが隈なく撮りながら遠隔操作の働きが
主の遠く離れた自宅へと映しだされていくのだった。
毎朝毎朝、このような光景を満喫しながら御大様は朝の性の息吹を堪能していくの
だった。また、サディストの性向を持つ者には応えられない程の性の活動の気配が
体中に徐々に蔓延していくのだった。

主将は不動姿で佇む二人の前に行って、そして、言った。
『お前らも承知だろうが、我が部の四回生の個室には全部屋に
 遠隔操作可能なカメラが設置されている。勿論、これは格闘
 技部設立にご尽力なされた大河内様からのご依頼によるもの
 である。影の実力者と言われる大河内様は、こうして絶えず
 後輩達の肉体に気を使われているのだ、今日も今、ご要望が
 あって、貴様達のチンポの勃起方法に興味がおありのご様子
 で、離れた自宅からご鑑賞に及ばれているから、しっかり、
 その稽古風景の屹立に全力を注げ!』
『押忍! 押忍!』
その主将の激に2人は緊張しながらも、更に直立不動姿に気合を込めた。

そう述べる主将の、それは、大きく弓なりになる様にして勃起しながらそそり
勃っていた。
そうでもあった。最高権力者である大河内の自宅へ流れ映し出されてくる画面の
野郎のイチモツは必ずピンピンに常時勃起していなければならない責務のような
ものがあった。

だから、今日のご鑑賞は御大様が自ら男の大事な屹立稽古の模様を鑑賞しながら、
もしもして、その不出来があったら、その直しの為の注意事項は述べるだろう。

だが、今迄数々の経験を知り、また、その内容を知っていた主将の佐久間の顔に
は元気がなかった。それは余りにも酷過ぎる惨状は彼の命令に背ける筈もなく、
やがては後輩の二人にも、やがてやっくる、その惨状を思うと主将の胸は痛んだ。

大学スポーツ界の主従関係。 4 3。 投稿者:管理人。(12月17日(水)11時46分50秒)
今、主将である佐久間の個室部屋には、何のミスをも仕出かしていないのに、新人の
志朗と伸介に主将の佐久間の三人が居た。
他の者は本日の学校での授業の講義の出席の許可を賜り、今は勉学中に励んでいる。

彼等をまるで性奴のようにして弄ぶ大河内の存在は、こうして、毎日に及んで違った
これと思った野郎を物色しながら若くて生き生きとした餌食の裸身に嫌らしい注文を
告げながら、その内容に深く浸透しながら心行くまで野郎に対する性の堪能に更ける
のだ。

サディストにしてみれば、この様な権利を勝ち取った道程にはいろんな困難な挑戦が
あったのだろう。しかし、見事に大河内は、このような辺鄙な責務を組織化したのも
彼のサディスティックな心境が絶えず心に潜み、その根力が結実したのだろう。

だから、これは格闘部の創立を築き上げた彼の手腕が当あってこその今の立場を考慮
すると解かっていても誰もが御大を咎める手段は無に等しかったのである。

それも、彼はこの場に存在はしない、それは、遠方での彼の自宅でゆったりと寝なが
ら遠隔操作が何もかも全てが、、その成り行きを引き受けてくれるのだ。
勿論、金で雇ったプロのカメラマンが、その画面の移り変わりの成り行きも忠実に実
行してくれるのだろう。
それが、彼の自宅に設えられた大型画面に何もかも映像として映し出されていくのだ。

『おい、佐久間主将、今日の、この二人の後輩の態度は真剣さに欠けていたな!』
『御大様、誠に申し訳ありませんでした。私の不行き届きが原因です。
 如何様な罰直にも受理します!』
その二人の受け答えに、プロのカメラマンは相当の金を受け取っているらしく、その
困惑した主将の表情も的確に捉え、ご主人様に多大なサディズムの神髄を与える。

でも、その受け答えには御大が考慮した掟があった。
それは、御大と会話する時は絶えず己の野郎の男根を最大限に垂直に勃起していなけ
ならない決まりがあったのだ。

当初は、この掟を遂行するには相当の時間が掛かり、おいそれと簡単にはできるもの
ではない。
入部した新人達は練習は二の次のようにして、先ず、この掟に挑戦しなければならな
かった。これは、毎晩に及んで夜遅くまで先輩達は新入達に、この秘訣のコツや勃起
維持のための教えを自分の肉体を犠牲にしてまでも仕込む努力は、御大の怒りが爆発
した恐怖の為でもあったろう。

それを、考慮しながら御大様からのお言葉が放たれる。

『おい、この二人は新人だろう。だから、俺が云っても恐れ多くて直ぐには
 屹立なんて無理だろう。そこでだ、普段の俺様の為の勃起維持訓練方法を
 今から、俺に鑑賞させてくれや!』
 その命令に佐久間主将は相手に歯向かう手段なんて到底に有ろう筈もない。
『押忍! かしこまりました。最大限に御大様に悦んでいただけるようなことは
 困難ですが、でも、ご要望の趣旨に沿うように二人に頑張らせます。
 ご覧くださいませ!』
主将は今後の成り行きが心配で心配で堪らなかった。
でも、最大な権力者は寝っ転びながら、遠方から送信されてくる画面に目を見やった。

大学スポーツ界の主従関係。4 2。 投稿者:管理人。(12月6日(土)18時27分19秒)
新入部員の2人は某大学のレスリング部に入部したのが間違いだったことに気付いても
もう、それは手遅れでもあった。
新たに入部してから気付く、その実態に誰もがそうであったのだろうか?

その部を立ち上げたと豪語する最高責任者が46歳でサデイズムに長けたサディスト
とは、、、、、若い野郎の生き血を吸い付く様にして、その者達への容赦ないサド野
郎特有の淫らで冷酷な責め苦は予想外に若者達の肉体を面白い様に弄んでいった。

その男とは大河内俊介と言う。
学校の偉い様だって抵抗できない様な組織作りは、あるコネを利用しての彼の策略に
嵌ったしまった感があった。だから、彼の指令は如何様な事があっても絶対的な権限
を持ち合わせていた。

今から始まる彼の計略に2人の伸介と志朗は主将部屋で、その裸身を晒し出されてい
た。毎朝の点検は全てが、遠隔操作カメラで大河内氏の遠く離れた自宅へ送信され、
それが彼の豪華なベッドのある部屋の大型画面に映しだされていくのである。

本日も彼はベットに寝そべりなから部員達の毎朝の点検風景に目を凝らしながら見入
っていた。
その主将部屋で被写体を映すのは専門のプロカメラマンでもあった。
恐らく大枚の金を払って雇っているのだろう。

だが、その映す被写体も男の肉体の羞恥心を得た確実に若者達が泣きだすような映像
は恥ずかしい限りの連続被写体に若い部員達の恥辱感は永久に胸に刻まれるような、
はしたなく誰も見たとの無い様な画面ばかりでもあった。

それを見ながら、サディスト野郎のご主人様は若者達の粋な肌と共に、未だに見られ
たことない野郎の性器官などと共に酷な緊縛画面等を毎日に及ぶ鑑賞はサディズムな
雰囲気を謳歌し徹しながら、それが牽いては彼が若さを保つ肥しとしているのだろう。

『おい、主将、この二人は、今日の朝の見分に、注意を怠ったな!』
『押忍! 誠に申し訳ありませんでした!』
その、大河内からの追撃に主将は、只々、そう応じる術しかない。

例え、そんな間違いはしてなくても絶対権力者が、そう言えば、それが真実となって
しまうのだ。そして、更に彼は攻撃の手を緩めない。
『二人も、そうだが、これは主将である貴様にも責任が
 あっからな、それ相応の見返りに主将の肉体にも、
 お返しの仕返しをやらないとな!』
『押忍!』
主将は、その命令にも気丈に応じた、だが、彼の眼は沈んでいた。

考えて見れば主将は、大河内との付き合いは、もう、3年以上にもなる。
だから、今から始まる、その仕来りの内容に主将は、真っ裸で直立不動姿て佇む伸介
と志朗の裸身を、思いやりの気持ちで見やった。

大学スポーツ界の主従関係。4 1。 投稿者:管理人。(11月27日(木)16時25分39秒)
御大の朝の見分(けんぶん)は直も続いた。
今度は四回生である土屋の隣部屋寮の部屋が、その対象となった。
その映す画面は、四回生の主将の佐久間が管轄する後輩達の6人の姿でもあった。
主将を含め全部で7人。画面を映し御大に遠隔操作で送る映写担当者の分担も既
に決められているのだ。

朝食を食べながら、自分の自宅に設えられた大型画面に御大は目を投げかけた。
彼はいつもいつも、こうした粋の好い若者達の裸を見ると何だか知らないが性が
ジワジワと全身に行き届き、サディスティックな気分が高揚してくるのだ。
御大は、それが生きる為の活力ともなり、新たなエネルギーを若者達から吸い取
って、それが生きる源にもなっているとも言えよう。

『御大様、おはようございます!  全員、仰せの通り、本日は
 白褌一丁にてお待ち申しておりました!』
主将の佐久間が丁寧に申し上げた。それと同時に、他の6人も丁寧にお辞儀した。

そうすると、御大は何か用事でも気付いたのか勝手に部屋から出で行った。
何も言わずに。
それから、時間は30分を経過した。
でも、不動体勢から待つ身の者は、腰に締めた白褌一丁のままに不動体勢を崩す
ことは決して許されないのだ。目は一点を見詰めたままに全身を少しでも揺らす
ことも御大は観て居なくても仕掛けがあるので、この時の動作は特に注意が、必
要でもあった。

だけど、朝の30分は何かと忙しい。先輩の食事の世話や衣類の洗濯に、それに、
先輩殿の尿や排便の世話に、それにもまして、朝風呂の使役は丸裸にされ、己の
股間物がタオル代わりとなって、その先輩が興奮で屹立した箇所に口舐めや尻貸
しも、先輩の肉体全身に口や両足を利用しての臀部などのマーサージはご先輩方
が特に好まれるので、朝の責務は己の朝食時間も削られる程だ。

でも、先程の白褌一丁での御大を待つ身に2人が注意をされ、そのままの体勢に
おかれ、主将以外は、もうこの部屋にはいなかった。

だが、大学体育会の主従関係なんて、こんなもんだろう。
先輩・後輩・OB・そして、その部の最高責任者となれば、もう、それは最低の
下級生ともなれば、ただの、ゴミか廃られた石ころにも等しく最高責任者に全く
無視されても当然だろう。兎に角、人間扱いはされない。

『お前ら二人、俺様が30分程、目を外した隙に不動体勢を崩したな、、
 理由は言わない。今から、その曲がった根性を叩き直してやる!』
御大は理由も言わずに、そう怒鳴った。

一寸とも不動体勢は崩していないのに、その対象者達の文句なんて相手が最高責
任者とあらば断言しても、間違っていても通ずる筈もないだろう。

だが、大学体育会の主従関係なんて、こんなもんだろう。
OB・先輩・後輩・そして、その部の最高責任者となれば、もう、それは最低の
下級生ともなれば、ただの、ゴミか廃られた石ころにも等しいだろう。
『押忍!』
『押忍!』
だから、応えは、それしかない。

最高責任者と云っても、ただ、権力を振り回しているだけで、その特権を欲しい
ままに利用し犠牲となった二人の若者達は、その者が望む不気味な追及は、男が
裸体となり、その権力者の言うがままの動物となったように性器も曝け出し、言
うがままに己の肉体を欲しげもなく晒け出すことでもあった。そこに人権は無い。

だが、今日も学校はある。だが、そんなものは御大の名前を出せば問題なく解
決は即刻にする。
2人は学校に、また、リスリンク部に入部してから三か月の時しか得てない。
先輩から、御大の隠し秘密を聞きに及んでもない。

だから、これから何が起きるのかさえも知らない、ウブで純真な二人だ。
でも、この部の皆がそうであったように、そして、知ってしまったように、その
傷は深い。だが、この断末魔のような苦闘と闘わなければ、2人の入る場所は否定
されてしまうのだ。しかし、かなりの多くの者が、この悪き断末魔に耐え、そして、
学校を得て晴れて社会人として成功した者も居るのである。

たけど、今から始まる無理な要求に新人らの重荷に果たして耐え切る闘魂はあるの
だろうか?

大学スポーツ界の主従関係。4 0。 投稿者:管理人。(11月13日(木)12時40分58秒)
今日の早朝にもお付きの全部員が夫々の最上級生の四階にある個室部屋に集まっ
ていた。四回生の一人の個室には七人前後の数と言ったところだろうか
最上級生は六人だから、全部員は四十人余りにもなるだろう。

時間はキッチリ朝の七時でもある。それは、何故なら最高顧問でありレスリング
部の統一権利者でもある大河内氏の考え抜かれた厳命とあれば従順するしかない。
以前よりサディズムに酔いしれながら振り返れば、彼は、いつしか、もうサディ
ストとしての道から抜け出すことは不可能だった。

だから、こうして、朝から後輩でもある若者達の肉体に惚れ込みながら、毎朝に
及んで鑑賞するのは寮からか離れた自宅に、遠隔操作に携わる最新の機種が秘か
に、その4回生達の個室と彼の自宅にも取り付けられていたからでもあった。

だから、彼は自宅に寝そべりながら、その整った機種を巧みに操りながら、その
狙ったカメラの先は後輩共の裸体に焦点を合すのは当然至極だろう。

勿論、彼のその狙いは後輩達の体の見分と言った名目に誰も逆らう余地のない全権
を操りながら、今日も御大からの叱咤が彼らをこの世とも思えない隠された秘密事
項が利用され嘆きの声が拾われ、また、その立派過ぎる後輩達の裸体が、ここまで
晒さなければならないのか……疑問を呈するような過酷な試練に若者達に助け舟な
どは権力者の前では、とても、立ち向かう術は無いのだろう。

『押忍!おはようございます。』
4階にある最上級の6人の個室から部員全員の声が一斉に直立不動姿からテレビに向
け、男声が放たれる。勿論、その声も先方に届く。
だが挨拶は無視し、権力者からの返答などはない。

『今日は、週明けの月曜日だから、女用のパンティーを穿いているな!』
権力者のドスの効いた声が大型画面から、全員に響き渡る。
『押忍!』それに応じる後輩達の各自町々の色模様のパンティーを穿いた全部員たち。
完全に権力者に支配されている様子だ。

権力者は、それを自分の自宅で未だに豪華なベッドで寝ながら、自宅部屋の大きな
大型画面を見やりながら、その指示に及んでいるのだろう。

『貴様達の股間は、テントを張り靡かせているか!』
『押忍!』当然の応答を後輩達は送る。
その声に、各個室部屋の映像係が部員達の股間に焦点を当て送り込む。映像をただ
一人見詰める権力者の眼が異常な輝きを放つ。
映像係は先方からの要請に、これからの仕事は若い野郎達の男の性器官に関する
密な部分を映しまくっていくのだろう。

『大河内様、、土屋です。本日の見分をお願い致します、
 全員、6名です。欠落者はいません。本日は女用のパンティーとの仰せ日ですから、
 我が6人も大河内様が悦びそうな色気のあるエッチで尻のケツ毛が丸見えになる様
 なパンティーを後輩達に穿かせましたから、ジックリご覧くださいませ!』
自分の個室である土屋は言葉に細心の注意を払いながら、そう述べた。

それを聞いた大河内氏は自宅で大型画面を見やりながら微笑む。
サディストの血が全身に行き渡ったのだろう。
おまけに、全員が命令通りにマラが延び屹立したイチモツにも増した目の輝きが
彼の股間を熱くしていくのだ。

こうしで、6人の個室部屋の最上級生は早朝の挨拶は必ず、相手が満足しながら、
悦びそうな挨拶も、最大の感謝などを述べた言葉も最上級生達には重荷でしかな
かった。

大学スポーツ界の主従関系。3 9。 投稿者:管理人。(11月5日(水)20時06分00秒)
あれから、紘一は憐れな恰好から自分のキン玉は潰されずに異なきを得た。
実はあの時、もう既に午前様を経過しての時刻に御大様は疲労があって睡眠
に更けてしまったのだ。
『紘一、辛抱した甲斐があったな、、あれ以来、御大様から
 何の指令もなくて良かったな!』
大河内氏から後見人として指名された拓真は笑顔で紘一に告げた。

『聞くけど、お前のキンタマに何の支障もなかったのかよ?』
『押忍! ありがとうございます! 拓真様にも、ご心配かけました!』
『ああ、、いいんだよ、、時々、ああしたこともあっからな、俺も
 助かったよ、、あのまま、遠隔操作をOFFにするのを、御大様が
 忘れていたら、今頃は紘一の睾丸は潰れて役立たずになっていた
 かもな! でも、あの御仁に誰かモノ申す者もいないのかな?』、
拓真はそう言いながらも紘一と笑顔を振り撒きながら、2人は無事に感謝した。

しかし、絶対的な権力を握った御大様に逆らえば、ただでは済まされない握っ
た実権にOBを含めた現役野郎も、その名を聞く度に不安感ばかりが募る実相
に何らかの対策に本腰を入れての考慮が日増しに募っていくのでもあった。

それでも翌朝の朝は左程の時間が経過していないのに、一回生の起床は早い。
先ずジャージに着がえながら、行き先は担当しているご主人様である四回生の
個室へ走る。朝早くの彼らの責務に怠りは許されない。

そして、各自がご先輩の起床に、その個室前で不動体勢を整える。
起床は6時30分と決まっている。でも、世話係は6時には不動姿勢を整えお待ち
しなければいけない。

『押忍、申し上げます。世話係がご主人様を起こしに参りました。押忍!』
これは、当然毎日の定刻の声掛けだ。
殆どの者が寝入っていて一回の声掛では起きない。
三度の声掛けで起きなければ自分からノックして勝手に先輩の部屋への入室は
可能だ。

その6名の新入部員の内、紘一と仲の良い龍也も、己のご主人様の部屋へ入り
直立不動姿で声掛けに必死でもあった。
所が、その場の近くに二回生の先輩が丸裸で、やはり、不動姿で立っていた。
不審に思った龍也は、嫌な予感を抱きながらも思い切って彼にヒソヒソと声掛
けした。

『先輩、何か、ありましたか?』
龍也は今もなお寝入っているご主人様に配慮しながら、その二回生に小さな声
で話しかけた。
『ああ〜〜昨日さ、お前のご主人様と廊下ですれ違った時に、
俺が何か考え事をしていて挨拶を怒った理由で、この始末さ!』
その二回生は挨拶を怠った覚えはない。
だが、先輩の意見を覆すような発言をしたら、更なるお仕置きが待っている。

日頃から、その龍也のご主人様と二回生の者同士の性格の不一致はあっても、
こうした大学体育会の上下関係は先輩に逆らった罪は陰険な苛めと発展してい
く傾向に陥るから特に注意が必要だ。

『それによ、誰も居なかったから良いが、先輩の命令は素っ裸のまま
での不動姿で、そのままの体勢を維持しろとの指令だったよ、
それに、俺が何時に起きても、真ん中のチンコは絶えず勃起して
おけとのご命令に、昨日の11時から今朝の6時までの不動姿に野郎の
証の屹立は難しいだろう、、だけど、神様からの命令とあれば無視も
できないしさ、何か今でも女の嫌らしい開いたオ〇ンコが脳裏から
離れなくてさ、もう、俺も女になってやろうかと思ったくらいだぜ!』

二回生は、お許しが無くても6時30分には、この部屋から退散の許可があった
から、そく即と彼の傍にあった己のケツ割れサポーターを穿きながら部屋を出
て行った。

しかし、レスリング部の当寮は全員が7時には起床しなければならない掟がある。
それは、あの当部の最高権力者である御大である大河内氏に対する挨拶は毎日の
風習でもあったからだ。

その最上級生の個室にはテレビが設置してある。
そのテレビは毎日欠かさず7時には、自動的にその御大の寝室部屋が映る仕掛け
になっているのだ。

本日も丁度、7時に自動的に映し出されたのは、その御大様の寝室の光景だ。
だから、その寮にいる当部の全員が、その画面の前で裸体になり直立不動姿で
その画面に視界を送り込み、その股間のイチモツに性感を送り込み勃起をしな
くてはならない光景は毎日毎日の欠かしてはいけない情景だ。

そこで働くのが御大様の部屋にある遠隔操作の働きが若者達に受難を与えるのだ。
だから、その遠隔操作の働きは確実に部員達の全体像を映す。
一人一人決められた場所に行けば、遠隔操作の働きが彼らの立派な肉体と股間に
隆起した性器を綺麗な被写体で映す。同時にビデオの働きもある。

だから、時には御大様は豪華なベッドで寝たままのお姿の場合もある。
その時でさえも、一人一人順番に所定の場所ヘ行き己の氏名と挨拶をしなければ
ならない。その時は、大きく股間を前に突き出し遠隔操作が働く被写体の餌食と
なって、男の誇りを誓ったように真っ裸姿でボディビルダーのように相手が悦び
そうなポーズを御大様に届ける役割も必須の条件でもあったのだ。

おそらく、7時を過ぎても寝入っていて御大は見逃しても、後からゆっくり食事
を取りなからのビデオ鑑賞も毎日の唯一の楽しみでもあろう。
それから、時には、そのビデオを鑑賞しながら、その発達した肉体と股間に密着
した男の証の出来ばえが悪ければ、後からの小言に仕込み直しのお仕置きの発言
も彼等は恐怖心に駆られていってしまうのだ。

大学スポーツ界の主従関系。 3 8 。 投稿者:管理人。(10月10日(金)12時25分13秒)
紘一は御大様の命令で片足を天井の梁から縛紐で吊るされた。
勿論、紘一は素っ裸だ。
そうなると、大腿部分の付け根が裂かれる。そして、その部分の正体が曝け出される。
だから、彼の股間の部分は丸出し状態になる。当然の成り行きだ。
でも、己の力で元通りを図ろうとする労力なんて彼にある筈もない。

この動作の成り行きも全てが、この場に居ない御大様の遠隔操作で紘一は惨めな野郎と
して堕とされていってしまうのだ。
しかも、その周りには拓真に叩き起こされた同級生の面々の眼が紘一に飛んでいる。
しかも、その視点は無論、紘一の股間から、だらしなくぶら下がる野郎の肉塊だ。

御大様はサディズムと共に生きるサディスト野郎だ。
大学のレスリング部を統治し最大限の全権を持つ御大様の命令に逆らう者なんで誰一人
として皆無だろう。だから、もう、50才に近い年齢は当部を設立した実績者に反抗心何
んて叶う者もいないだろう。

卒業し社会人として巣立った者でもさえもが、何があろとも急に呼びだされれば馳せ参
じ彼にして見れば、その男の性的魅力に取りつかれたような野郎同志の闇のような行為
はいついつまでもお許しの無い限り素裸を晒し出し相手の納得のあるまでの体力の消耗
は計り知れない疲労感と敗北感のような徒労に、いつでも明け暮れていってしまうのだ。

ところで、紘一の無様で恥辱をタップリ含んだ恰好は続いた。
そして、遠い地からの御大様の声が轟く。なにもかもが最新機器が成せる技なのだ。
『おい、紘一以外の者ども、その紘一の股間をじっくり、見届けるんだ!
 今から、その奴の玉を捻り潰しながら、彼の精子の感度を計測する為に、
 精液採取の段取りと続くからな、、やがて、貴様等も、そんな運命の途
 を辿ることになる筈だ、、、ふふふふふふ、、よーーーく、見るんだぜ!』
 御大は得意になって、そう、喋り続けながら特製のベットに横たわりながら視界は、
その部屋に設えられた大型画面に目を配り手には遠隔操作が何もかも取り仕切っている。

『押忍!押忍!押忍!押忍!押忍!押忍!』
その神様からの声掛けに数名の新入り達は、真っ裸のままに直立不動姿で応じた。
その部屋に仕掛けられた隠しカメラやマイクなどは精巧に取り付けられているのだろう。
だから、それは拓真から聞いて彼等は知っていた、御大は何もかも新入りの容姿を見な
がら更なる獲物を探っているのだろう。

『ウワッ、、徐々にキンタマが締まってくる。拓真さん、、どうすれば、、、?』
紘一は不自由な身から股間に異変を感じ拓真に助けを求めた。
『……………!?』
しかし、拓真は無言を貫く手段しかない。
でも、拓真は心中、彼に言いたかった。
(紘一、許してくれや、、俺だって、お前を助けてやりたいよ、、
だがな、、紘一、、この部へ入部した者は大抵の野郎が、、こんなSМ
が沁み込んだような責め苦にあっているんだぜ、お前だけではないんだ
よ、それでな、こんなに惨くて苛まれながらの苦しみにも耐え抜いた多く
の先輩方も今にとっては、あの時に耐えた忍耐力のお陰で社会人となっ
ても負けない野郎の糞度胸が付いてやり抜く者も居るんだぜ、だからよ、
紘一も苦難の連続だが、頑張ってくれや、俺だって耐え抜いたんだから
よ! 一生の人生の中で、こんな思いをするのは,ほんの一時だからな!)

拓真は、そんな思いを胸中で囁きながら、紘一にエールを送り込んだ。

大学スポーツ界の主従関系。 3 7。 投稿者:管理人。(9月25日(木)16時19分38秒)
『紘一、痛いんか? 玉袋が拉げているぞ! 潰れそうかよ?』
拓真は紘一のキンタマの行方を追いながら、心配しながら、そう語り掛けた。

当初は紘一の二つの玉が左右に拡がった卵形した、それは、紘一らしい野郎の威厳を放
った睾丸であったが、姿の無い大河内の命令に、その格納庫と言うべき睾丸処理機にス
ッポリ嵌り込んでしまえば、もう、紘一の両玉は大河内が手で操作する遠隔操作により
紘一の若い精子をタップリ含んだ、それは、ヒシヒシと睾丸処理機が全てを担いながら
その機器の作動に任すしかない有様だ。機器は若者達に羞恥心を植え付けるもってこい
の武器かも知れない。

紘一には、どうする術もない。己の大事な金玉が非情な大先輩であるサディストと化し
た大河内の為の犠牲者として祭り上げられて行ってしまうのだ。
丁度、紘一の身は大河内のしてやったりの、その運動部らしい顔と体格は大河内氏の見
染めたような新入り一号の犠牲者かも知れない。

だが、拓真も、後見役としての立場から紘一が何か仕出かそうとした場合の緊急時に於
いて控えるのも大河内の命令でもあった。

そして、調教用台上に乗り真っ裸姿で大の字にされた紘一の睾丸が、睾丸処理機に詰め
込まれる過程の様子は遠隔操作が全て取り仕切るのだ。
大河内氏の、その操作も、懸け離れたその技は、その熟年から手慣れたものでもあった。

彼は先ず紘一のキンタマを処理機に入れる時は、大きなペンチのような道具を取り出し
片方づつの玉を挟み込み、遠隔操作で操りながら上部へと肉体を引っ張り上げるのだ。
並大抵では出来ない、その技術に紘一の片足の間隔が離れ見え見えの肛門を丸出しにさ
れながら高い位置に吊り上げられて行った。

そうすると、これを見た拓真は慌てて一回生の全ての者を叩き起こし、この悲惨な現状
を見入ることを強いるのだ。拓真にその気が無くても、大御所の大河内の命令とあらば
逆らう余地なんて全くない。

手慣れた、この操作は学生寮から遠く離れた自宅から彼は想いのままに操り、そして、
ベッドからよく見える様な大型スクリーンを見やりながら、これと思った人選確保や、
そして、そのSMじみた数々のプレーの形に念を込めながら機器操作にも余念はない。

吊られた紘一の恰好は無残で、恥辱心に彼の顔は紅潮を果たしていた。
それを、同級生に見て貰い若い男が恥ずかしさで肉体をちょっとでも隠すような仕草
はサディスト者が喜びそうな場面ではないか。

そして、大御所の操作は続く。
今度は、紘一の急所とも言うべき箇所の尻穴の割れ目に、睾丸がペンチに捻り上げられ
た箇所を同級生の前に一人一人目の前まで、吊るされたその紘一の玉や尻の扉口の秘所
を操作しながら、今現在の紘一の現況ほ確認させるなどの手法は、余にも若者達にして
みれば突拍子もないサディストとしての生き様が見えてくるようだ。
だが、彼は新入り達に命令した。

『おい、新入り達の皆、紘一の肉体がテメー達の前に来たら、彼の、玉と尻穴口にも
 キスでもしてやれや、、、しっかり、やらんと、再び、仕込み直しを下すぞ。
 俺は 遠い自分の家から大型化面で見張ってるからな、真剣にやらんと後からが
 怖いぞ!』  笑いながら、大御所は、そう述べた。

大学スポーツ界の主従関系。 3 6。 投稿者:管理人。(9月12日(金)17時24分33秒)
そろそろ、来たな!
拓真は、そう言い放った。
それと同時に、神谷紘一の顔が強張った。
『ウワッ』
紘一は股間から忍び寄るような違和感に唸った。
でも、もう遅いのだ。

紘一の股間に嵌り込ん貞操帯に、それから連動するキンタマを覆う睾丸管理機は完全に
彼の睾丸を包み込んでいた。
そのスッポリ嵌り込んだ管理機が徐々に引き絞られていってしまうのだ。

そうなれば紘一の陰嚢の範囲が小さくなり、そして、野郎の双玉に負荷が押し寄せてく
るのは当然だ。その様子を伺う大河内氏。完全にサディズムの世に全てをかけたような
サディストとして君臨したサド野郎の存在は社会人となった男でさえも休みや夜中に連
絡が入れば断りも出来ない風習は、その場に馳せ参じ生贄になるしかない者も居る程だ。

『紘一、、大丈夫か?』
『押忍! 今の段階では、何とか、、でも、、ううぅぅぅっっ!』
傍に控えた主将の拓真は心配して紘一に声掛けした。
『貴様も、我が名門校の格闘技部員だったら、少々の事でもへこたれるなよ!
 それにしても、当部の最高権力者の大河内様は 酷いことをなさるな!』

拓真は、そう思いながらも大河内から申し渡されたエロチックな機器を彼に渡したのは
自分だから責任も彼にはあるのだが、誰しもが大河内の命令は絶対服従に逆らう余地な
ど絶対にあり得なかった。それだけに、拓真も犠牲者の一人だろう。

しかも、その機器の操縦は完全に遠く離れた場から遠隔操作で全てが管理されていた。
主君は我が家でアルコールに浸りながら、機器に取り付けられた小さな隠しカメラや収
音マイクにより、それは彼の部屋に取り付けられたスクリーンのように映像として同時
に映し出され、彼のサド心を直一層に燃え立たせていってしまうのだ。

それが、大河内としてみれば誰もが格闘技部員としての野郎の優れた容姿に男が逆らう
余地のない野郎達に自分が思いのままにサディストとしての性格から反抗さえも封じら
れた若者達を甚振り弄びながら、その行為から助けを求める様な真っ裸姿から自由を封
じられ、あまつさえ、その数々の淫靡な恰好を強いられた姿は、大河内にしてみれば、
もう、これ以上の気持ち良さはないだろう。絶対権限が何もかも支配していたのである。

『アアワッ、、拓真主将、尚更に玉が引き絞られてしまいます! 
 何とか、、、なりませんか?』
紘一は、余りある睾丸責めに拓真に助けを求めた。
『ダメか、、もう、辛抱は度を過ぎたか? 玉が潰れそうか?』
『………………!』
拓真からの声掛けに紘一は黙って貫くしかなかった。しかし、その現状に紘一の睾丸は
既に本来の形を失っていた。玉も拉げるような痛々しい、その場に拓真も胸が張り裂け
そうな痛恨の念に駆られていたのであった。

恐らく、ご主人様が我が家でベッドで横になりながら、流れ来るスクリーンに、そして、
聞こえて来る、その両者の反応にアルコールを飲みながら、その遠隔操作を面白い様に
操っているのだろう。サディストに長けた男とは、こうまでして権力を盾として、後輩
達の肉体を傷つけ一生涯まで想い出に浸らせるような残像を後輩達に与えるのだろうか?

大学スポーツ界の主従関系。 3 5。 投稿者:管理人。(8月31日(日)17時00分39秒)
大河内氏は遠く離れた自分の部屋からアルコールを飲みながら、拓真にスマホを入れた。
『拓真、お前、あの新入りの、神谷紘一に、この前、貴様に渡した前立腺責めを
 渡して来い!』
『押忍! 既に渡してあります! 押忍!』
絶対的な権限を持つ大河内氏に逆らったらどうなるやも知れない拓真は、それを熟知し
ていたから、彼は紘一の所へ行って、その責め器具を前もって渡していた。
当部の創立者である大河内の要望に拓真は逆らうことなど到底に叶わない儚い夢でもあ
る。創始者からの絶対的な命令に従順する掟は誰一人として断る手段など無にも等しい。

部の絶対的な全権を握った大河内氏は、時に30才程も年の離れた新人部員達の肉体に惚
れ込み、もう、サディストとしての性格から逃れる術もない彼は、後輩である若者達を
標的犠牲者として祭り上げながら、そのサディズムの世に酔いしれていくのでもあった。

そして、それを渡された紘一は、拓真から聞いた前立腺責め器具を無理しながら己の尻
穴へ挿入に及んだ。初の挿入だから、その入れ具合も拓真が補助しながらの行為に紘一
は、その苦痛に怯みながらも何とか、その箇所に食い込ませたのである。

『紘一、今日の夜は相手方様から何らかの遠隔操作があるらしいぜ!』
『押忍! 俺、当部の最高権力者であられる御大からの前立腺責めは初めての体験
 ですから、俺、心配です!』
拓真の問いに紘一は既に怯んだような小声で先々の展開に心配が蔓延した様子でもあっ
た。

『仕方ないさ、、これは、少なかれ貴様の容姿は顔も肉美も立派な人一倍男らしい風情
を漂わせているからな、御大様の目に叶ったのだよ! だが、相手方からの厳しい過ぎる
折檻のような度を超えた責め苦に、今迄、誰一人として耐え切れた者はいなかったから
な、お前が見事に、その重責を果たし成功したら、神様からお褒めの言葉を頂けるぜ!』
『ーーーーー、、でも、、今更、逃げだす訳にも行けませんね! 俺、何とか頑張って見
 せます!』

この、拓真と紘一の会話は全てが大河内が若者達の肉体が張り裂けばかりの受難に野郎
のふてぶてしいようなレスリング部で鍛え抜かれた若者の体を愚弄したように甚振り傷
付けながら弄ぶ術に、サディスティックな展開は大河内氏による犠牲者は大きく成人し
ても学生時代に起きた、このような出来事は一生忘れ得ぬ出来事として残るだろう。

『もう、午前一時を過ぎただろうが、そろそろ、赤いランプが灯ったら、
遠隔操作の始動だぜ、、俺も一緒にいてやるよ、これも、神様からの
命令だからな、それで、後から御大に報告することになっている。
それで、紘一が早い段階でギブアップしたら、俺だってお叱りを受け、
制裁が待っているからな、、、頑張れや!』
拓真の本心は不明だが、彼はそう言い放った。

それでも、大河内氏の存在は過去の卒業したOB達らにも多大な影響を与えている様子
が所々の箇所に伺い知れて来るのだった。

大学スポーツ界の主従関系。3 4 投稿者:管理人。(8月13日(水)16時33分52秒)
一つの寮部屋で五人は寝入っていた。
何時五人の股間に取り付けられた男根を覆う貞操帯と、それに連鎖された野郎の玉袋を覆う
睾丸管理器が疼くかも知れない。
それは、全ての実権が大先輩の大河内氏の手に委ねられていた。
その大先輩のままに遠隔操作の効果が五人の若者達をあられもなく虐げていくのだ。

遠隔操作とは言え離れていても、大先輩の命令から主将の拓真が何もかも、その仲介を取りな
がら、その指示に従順した攻撃は五人を拘束しながら逃亡の機会も失せていた。

そして、五人の中の数人が怒りをぶつけるようにして言い放った。

『おい、早く休まないと、何時、権力者からの、ご指令が飛ぶか判らないぜ!』
『何時だったかな、このまえ夜中の2時ごろに、俺の睾丸器に合図があってよ、
 ジワジワと睾丸器が引き締められていってしまったな、、、、!
 あの時は往生してしまったよ、、あれも、大河内様が、隠しカメラで俺の顔
 を遠隔操作しながら見て、どうも、興奮したらしいな、、だから、俺を標的
 にしたって、拓真さんが後から云っていたからな、ロクに安心して寝れないぜ!』

一人が過去を振り返りながら、そんな実話を話した。また、他の者も体験した事を言い放つ。
『あるある、俺だって、経験はあるぜ! 何でも、大河内様は、以前、拓真様が
 仰っていたが、大河内様はサディズムの世界に酔いしれたい雰囲気がおあり
 で、女よりも若い男が性の興奮に耐えながら、SМ染みた方法で責めたい
 ご意志がおありの様子で、標的にされた奴は堪ったものではないぜ! !』

皆の話を聞けば誰もがそれ相当の被害にあってるらしい。
絶大な権力を誇る一人の為に、こんなことがあっていい筈はない。
だが、以前から続く野郎の世界での主従関係とは、これが罷り通る悪しき風習は自国独特の
大昔から続く伝統のようなもので、これを断ち切るには、それ相当の根っこからの暴力的で
ない変革が必要だろう。

そして、今日も一人が、その標的にされた。時間は、またしても午前2時頃だ。
『ううううぅぅぅぅっっっ!』
その犠牲者となった彼は、皆に迷惑を掛けまいと声を殺しながら寝ながら僅かに呻いた。
彼は以前、大河内氏から、(君はいい体格に顔も男らしいね!)と云われたことを想いだした。

最大の権力者から、そう言われれば、何時かは受難はやっくる、その非常時の対策に彼の覚
悟はできていたのだろう。彼の名は、神谷紘一と云う。

黙っていても、股間が疼き始めた。それは、間違いなく大河内氏の遠隔操作による仕業でも
あった。
その証拠に機器の赤いランプが灯る。

『おい、紘一、見えない相手から、合図がきたんかよ、、大丈夫かよ!』
仲間の一人が、その呻き声を聞き悟り紘一に声掛けした。
『ああ、、何とか我慢しながら、耐え切ってみせるよ、俺も男だからな!
 お前こそ、早く寝ろよ、俺に付き合っていたら、一睡もできないぞ!』
『解ったよ、じゃあ、悪いけど、俺は寝るよ、責め苦が余りないといいがな!』
その友人は起きていても相手を助ける手段なんて何もない事を悟ったのだ。

それは、大河内氏の胸三寸のなかに潜んでいるのだから。
しかし、大河内氏は若者達の痛みに耐える顔を遠隔操作しながら、虐げられる若い彼らの全
身を見ながら、只一人、愉悦感に浸る彼に、若者達は、その裸身を捧げ、そして、快感を呼
びよせる責務は課せられた任務でもあったろう。