


性奴隷として処理される・・・・屈強な野郎たち



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<オーナーのメッセージ>● ここは、先輩の立場を利用して後輩たちに苦痛と恥辱感を与え、服従心を植えつけ
る書き込みのコーナーです。
● 先輩たちの有無を言わさない厳命に奴隷と化した当事者は、裸体を投げ打って嬲り
者にされながら、陵辱に耐えていく若くて意気のよい筋肉野郎の下僕達。
● このように満足感を得て性欲心をそそり立てられる話に興味ありませんか! !
● 日頃から感じている日本男児が、先輩の意のままに奴隷に失墜していく話を文章に
して、貴殿が書き込んで見ませんか? ?
● 実話や体験談、それに見たり聞いたり、勿論、『妄想話』など、何でも自由に短文
でも構いませんから投稿して見て下さい。
● 同じ感情を持つ男同士の交流が深まり、心の糧として人生に負けない希望と生きが
いが生まれることをオーナーは期待して止みません。
● 但し、他人を中傷するような書き込みは当方で勝手に削除させていただきますから
念のため申し添えますね。
更新感謝です、32,33話共にその場の光景が映像で映し出されているかの様です。
男臭い匂いが今にも伝わってきそうで素晴らしいです。
上手く言えませんが要略すると、今作も非っ常に興奮させて頂きました!
筆力が半端じゃないです!続きが心待ちです。
最高で興奮の坩堝です 1日も早く続き読みたいし画像化されたらいいと思います 無理せずに傑作を提供ください 無理せずにですよ
「んっ……んムッ……!」
青臭い精液の臭いと味に眉を顰めながら、丸山課長は新入社員の吉田雄太の種汁まみれ
の指を舐めしゃぶっていた。指を1本ずつ順番に根元まで咥え、舌で舐め回しながら吸い
上げ、丁寧に舐め取っていく。丸山の熱い口腔内の感触を指で感じた吉田は、無意識のう
ちに未だビンビンになっている雄竿をヒクつかせた。吉田の雄竿が肉穴の中でビクンと跳
ねあがる度に、丸山の背中がブルッと震える。おっかなびっくりの吉田と、荒い息を吐い
ている丸山。そんな2人の様子を、石橋はニヤニヤと助平そうな笑みを浮かべて見つめて
いた。
「押忍、石橋先輩、申告します。吉田の指、綺麗になりました」
自らが放出した種汁を全て舐め取った丸山は、石橋のケツに両手を回したまま、上目遣
いで見上げながら報告した。
「おう、綺麗になったか。じゃあ、吉田君。マルのケツマンコからチンポ抜いて、そのテ
ーブルに上向きに寝てみろ。…いいかマル、しっかりケツ穴締めてこぼすなよ」
「お、押忍ッ」
丸山課長と新入社員の吉田が、二人同時に返答する。吉田は言われるがまま、ゆっくり
と腰を引いて雄竿を引き抜いていった。種汁と唾に塗れた雄竿が、ずるり、と抜かれると
亀頭がブラブラと勢いよく揺れて、栗の花の臭いがまた濃厚に漂った。それでも、吉田の
雄竿はピンと天を向いて直立不動の姿勢を保ち続けている。丸山はもっとも太いカリクビ
が尻穴を越える瞬間「ウッ」と呻いたが、それでも懸命に肉穴を引き締め、石橋の命令通
りに何とかこぼさずにいた。そして、新入社員は黒塗りのテーブルの上に仰向けになって
寝転がった。足が丁度地面につき、畳の上に踏ん張れる程度の位置に来ており、そこから
仰向けとなるとまるでブリッジをしているかのように上反りになる為、キツい態勢であっ
たが、柔道で鍛えられていた足腰の頑健さと柔軟性によって、吉田は特に苦痛を感じる事
もなくそのまま仰向けになっていた。それよりも、種汁塗れの勃起竿やケツ穴を丸出しに
している事の方が恥ずかしかった。
「いい格好だぞ、吉田君。おい、マル、今度はお前が、吉田君の上に乗れ。シックスナイ
ンの態勢でな」
「お、押忍ッ」
シックスナインと聞いて吉田は耳を疑ったが、丸山課長は大人しく吉田の股間に顔を寄
せてきた。そして、吉田の顔をまたぎ、テーブルの上に膝をつく。吉田の目の前には、萎
んで皮を被り、その先端から半透明の残り汁を垂らした仮性包茎の丸山課長の肉竿やでろ
んと垂れ下がった金玉があった。その噎せ返るような種汁の青臭い臭いを嗅ぎながら、自
分の勃起竿が同じような光景で丸山課長に見られているのかと思うと、思わず顔を赤くす
る新入社員。
「いい格好だぞ、2人とも。そのまま、お互いのチンポ舐めあって綺麗にしろよ」
興奮と期待交じりの声で、石橋が再び命令する。吉田は男のチンポを舐める事に躊躇し
たが、自分の股間がぬるりと柔らかく温かいものに包まれたのを感じて、覚悟を決めた。
丸山課長の柔らかな肉竿に唇を伸ばして咥える。舌を皮の中にこじ入れて舐め回してから
唇で優しく剥き上げると、思いのほか簡単に亀頭が出てきた。鼻が陰毛の生えている金玉
袋にぺたりとつくと、汗と種汁の雄臭を鼻に感じる。今までまぐわいによってすっかり男
同士の交情に夢中になっていた吉田には、その臭いもまるでくさやの干物のように、異臭
であっても興奮するものになっていた。
浅黒く日焼けした毛深いゴリラのような丸山課長と、ケツ穴から股間までの毛を綺麗に
剃りあげられ、尚且つ元々毛深い方ではないガチムチの肉体の吉田。そんな2人が互いの
股間に顔を埋め合い、股間の雄竿をしゃぶりあっている。石橋は興奮した面持ちで2人の
様子をじっと見つめていた。
「チンポは綺麗になったか? そうしたら次はケツだ。もっと首伸ばして、ケツの穴を舐
め合ってみろ」
石橋の命令が続く。新入社員の吉田は丸山がケツ穴を舐めやすいようにテーブルの上に
足を乗せ、ガバッと大きくM字に開脚してケツ穴を御開帳した。丸山課長も、腰を上げて
吉田の口から肉竿を離し、身体をぴったりと密着させてケツから金玉が舐めやすいように
態勢を整える。新入社員の吉田の目の前には、先ほどまで自分の雄竿をずっぽりと呑み込
んでいた肉穴が露わになっていた。みっしりと剛毛が生えたケツ穴の中心に茶褐色の肉穴
が窄まっており、粘液に塗れてテラテラと濡れ光っている。いくら引き締めているとはい
え、拡げられた括約筋がすぐに戻るわけはない窄められた尻穴から、トロリと白い液が一
筋、垂れ落ちているのが見えた。
そのあまりにも卑猥な光景に、新入社員の吉田は欲情した。亀のように首を伸ばして、
丸山課長のケツの谷間に顔を埋める。抉られた粘膜の熱い感触が唇に触れ、舌を伸ばすと
トロトロに緩んだ肉穴の感触が感じられた。丸山課長のデカ尻がフルフルと震え出したの
も束の間、吉田のケツ穴にも柔らかく、それでいて芯の入った丸山課長の分厚い舌が侵入
を開始する。陶器のお銚子や石橋の剛直で散々『道』をつけられていた吉田の肉穴もまた
すぐに緩み切り、内部のヒダに絡みついた種汁がトロトロとこぼれ出していた。
ちゅぶっ……ずっ……ずずっ……、舌で内部の白濁液をかき出し、唇で吸い取る卑猥な
音がそれぞれの股間から聞こえ出す。ケツ穴を優しく吸われる快感に身を捩じらせながら
新入社員は丸山課長が更に気持ち良くなるように、夢中になって舌を使った。AVでしっ
かりと勉強した舌遣いでベロベロと舐め回したり、舌を尖らせて円を描くように動かしな
がら、更に奥の肉襞を味わっていく。
「どうだ、2人とも。ザーメンまみれのケツマンコの味は美味いか?」
「押忍、吉田のケツ、しっかりと締まって美味いっす!」
「じ、自分も、丸山課長のケツマンコ美味いっす。最高っす!」
石橋の言葉に大きな声で答える2人。その言葉が終るか終らないかのうちにもうケツの
谷間に顔を埋め、貪るように舐め啜っている。最初は気になっていた種汁の臭いも、鼻が
慣れてしまったのかもう一向に気にはならなかった。それよりも、ケツの穴に感じる舌の
柔らかさや、不精ひげが刺さるチクチクとした感触が快感となって2人の頭に駆け抜け、
すっかり桃色一色にして欲情させていく。
「ちゃんと広げろよ。2人のケツマンコ、俺が後からもう1回使ってやるからな!」
バシッ!と丸山のデカ尻を叩きながら言う石橋。「もう1回」というからにはまだまだ
ヤル気マンマンなのだろう。石橋のギンギンの剛直を想像しながら、新入社員の吉田は尻
穴の力を緩めて快感を受け入れつつ、舌を動かして目の前のケツマンコにも同じような、
否それ以上の快感を与えようと、坊主頭の額に玉のような汗を浮かべながら、懸命になっ
ていた…(続く)。
こんばんは、かものはしです。
新入社員雄芸接待の33をお届けします。
近況報告です。9月の後半になると、おそらくまた執筆時間がなかなか取れなくなって
しまうかと思います。なるべく前半のうちに書ききってしまいたいと考えています。もう
少しで終わりますので、最後までお付き合い下さい。
小説『真空地帯』を読み終えました。シゴキという面よりも、軍隊という場所で人間が
どのようになってしまうのか、そんな悲惨さを感じた小説でした。
何かオススメの小説などあれば、メールでも構いませんので教えて下さい。
>読者Aさん
丸山課長はすっかりウケになっちゃいました(汗。
今回は上司と部下のシックスナインケツ舐め披露でしたが、次回はいよいよ…。お楽し
みにどうぞ。
>管理人様
別掲示板の小説もいつも楽しく読ませてもらっています。
『真空地帯』、映画も機会があれば一度観てみたいなぁと思います。実際に戦争体験者だ
からこそ、リアルな描写があるのかな?
励みになりますので、御意見ご感想お待ちしています。
かものはし様へ。
素晴らしい作品の連載に、管理人も続編を待ち焦がれている一人です。
ファンの方々の感想や励ましも心強い見方ですね!
今『真空地帯』の原作本を読まれているのですか! 長編小説だから大変
ですね!
ところで、昨日テレビ放映された映画『真空地帯』管理人は鑑賞しました。
しかし、管理人が宣伝したような結果ではなく、皆様に対し申し訳ない気持ちです。
『ミンミン蝉』『自転車こぎ』などの場面も非常に短時間でしたし『女郎責め』
シーンもありませんでした。すみません、これは管理人の勘違いで他の映画の場面
でした。それでも初年兵が殴られるシーンは多いように思えたし、何と言っても
六十年ほどの前の作品ですから、出演された多くの方々が戦争体験者ですし、演
技にも熱のこもった場面が多く感じ取れました。
しかし、出演した多くの方々が既に鬼籍に入ることは悲しいことですね。
こんにちは。かものはしです。
新入社員雄芸接待の32をお届けします。
昨日、夏バテ対策に山芋と納豆と卵黄入りのマグロ丼を食べたせいか(?)モンモンと
している為にキーボードがやたら進むようになってきました。
9月に入ろうかというところですが、まだまだ暑さは続きそうですね。
また、図書館で『真空地帯』の原作本を借りて読み始めました。結構長編なのでまだ最
初ですが、上官と初年兵のやり取りがいいですね。
>読者Aさん
感想ありがとうございます。最近はマルがすっかりウケ役に回っていますが…。あくま
でタイトルは新入社員と冠していますので、吉田を辱めていきたいと思います。
>TROさん
ご飯が進まなくなりそうな、臭い立つ描写ですみません(笑。
今回もまた楽しんで下されば幸いです。
励みにもなりますので、御意見ご感想お待ちしています。
石橋が再び丸山の腰をグッと引き寄せ、サンドイッチ状態のまま吉田の肉穴を犯し始め
た。腰を前後に振る度に、ぬちゅぬちゅと音を立てて剛直が肉穴を押し広げる。中出しさ
れた上澄みの種汁が効いているのか、吉田の肉穴はしっとりと濡れて、石橋の亀頭にネッ
トリと絡みついていた。
吉田の雄竿もまた、丸山の蕩けたケツマンコにヤワヤワとマッサージされて歓喜の涙を
流していた。今では石橋の腰の動きに合わせて吉田自身も腰を振り、それが強烈なストロ
ークとなって丸山の尻にブチ当たる。固く張り切った新入社員のエラで前立腺を無理矢理
に擦り上げられ、脱糞にも似た快感に身を捩じらせながら、丸山課長の仮性包茎の雄竿は
吉田の手の中でグビグビと脈動し、透明な汁を吐き出していた。
3人の股ぐらを下から覗いてみれば、その結合部が露わだったことだろう。ムッチリと
引き締まった尻の間から洩れる種汁と我慢汁が白い泡汁になって金玉まで伝い、2本の肉
竿が一突きするごとに、2つの肉穴からブチュブチュと助平な音を立てていた。
畳敷きの座敷で、3人の雄野郎が盛り合う。空調が効いている筈だったが、密着してい
る3人の身体から発せられるお互いの熱によって、蒸し暑い程であった。額に汗をびっし
ょりとかきながら、野太い喘ぎ声を上げて快感を貪り合っている。
「オラッ、マル、景気づけにライオン麦酒の唄でも歌ってみろよ」
「お、押忍ッ。……どゥせェ、の、飲むならァ〜、でッかァくうゥッ……飲みなァ〜!」
「おう、いいぞ。吉田君も歌え歌え!」
「押忍ッ! ……男はァ黙ってェ〜、ビ、ビールはライオン!」
バシッ、とケツを叩いて催促した石橋の命令に従って、丸山課長が歌い出し、後に続い
て、新入社員の吉田も『ライオン麦酒の唄』を歌い出した。その単調なリズムに合わせて、
ズンッ、ズンッ、と腰を使う石橋。先ほどまでの我武者羅な腰振りとは違い、亀頭の先端
までゆっくりと引き抜いては根元まで一気にブチ込み、引き抜いてはブチ込みを繰り返す。
大学時代にはラグビーで培われ、そして日頃の営業や接待ゴルフで鍛えられている石橋の
足腰は未だ頑丈で、吉田のケツ穴を蕩けさせるには十分な腰遣いだった。
「ど、どゥせェ〜、や、飲(や)るならァ〜! い、一気にィ〜、飲(や)りなァ〜!」
新入社員の吉田と上司である丸山課長、2人の吐息交じりの野太い声と、ぬちゃっ、に
ちゃっ、という湿った音が室内に響く。新入社員の吉田は先ほどから射精したくてたまら
ない気持ちになっていたが、石橋の命令がない以上、洩らすのは御法度だった。
(ア、アアッ、ケツがあっちィ……チンポも無茶苦茶気持ちいいぜ……イきてぇ……この
ままぶっぱなしてぇッ!)
太短い足に力を入れて踏ん張り、石橋の腰遣いに合わせて、ズンッ、ズンッ、と重い一
撃で丸山のケツ穴を犯す吉田。右手を筒状にして丸山の勃起竿を擦り上げ、左手で乳首を
弄る事も忘れない。すっかり竿の太さにまで緩み切ったケツ穴からは射精した種汁の青臭
い臭いが漂ってきたが、それすらも輪姦しているようで、興奮の材料となってしまってい
る。
「オラッ、4番まで歌い終わったら、射精するぞ。全員でな! しっかりケツ締め上げろ
よ!」
「お、押忍ッ! どゥせェ〜、行くならあァ〜、とッ、とことん〜、行きなァ〜ッ!!」
3番に入ったところで、石橋が激を飛ばす。歌い終われば射精出来ると聞いた瞬間、吉
田の金玉がグイッと吊り上がった。今や、犯している丸山のケツ穴からも、そして石橋に
犯されている自分のケツ穴からも、ぢゅぷンッ、にちュッ、と湿った音が出ている。石橋
の剛直でケツ穴の中の気持ちいいツボをゴリゴリと擦られ、そして雄竿のもっとも感じる
カリ首のウラスジを丸山の肉襞でヌルヌルとマッサージされる。前後から快楽のツボを刺
激されて、吉田は全身がビンビンに怒張した雄竿になってしまったかのようだった。今は
ただ、4番まで社歌を歌いきって、気持ちよくぶっぱなす。それしか頭の中にはない。坊
主頭に汗をにじませながら、腹の底から声を出して歌う新入社員。
「どゥせェ〜、よ、酔うならァ〜! とことン〜、酔いなァ〜ッ! 老いもォ〜ッ、わ、
若きもォ〜、一酔いにィ〜ッ!」
とうとう歌詞が4番に入った。太腿の付け根がキンと突っ張り、金玉の奥底から漏れ出
しそうになるのを必死に堪えて歌う吉田と丸山。石橋も、吉田の処女穴に夢中になってい
るのか、フンッ、フンッと荒い息をつきながら注挿を繰り返しているだけだ。
「……酔ってェ、笑えばァ、多くの仲間ァ〜! 世界をゆるがすゥ、力ァ出すゥ〜!」
2人の声が上ずっている。吉田の手の中で、丸山の雄竿も射精へ向けてカウントダウン
を始めたのがわかった。手筒の中でビクビクと暴れ出しているのだ。
「男はァ〜、だ、黙ってェ〜、ビールはァ、ラ、ライオン! 酔って歌えばァ、絆も深い
ィ〜! ぐ、ぐんと行け行け、五大州〜〜〜〜〜〜〜ッ!! お、オオオオオオッ!!」
最後まで歌い終えた瞬間、雄たけびを上げながら三人は同時に射精した。グッ、と3人
の動きが止まったかと思うと、金玉で醸造された種汁が、雄竿を駆け抜けてドプッ、ドプ
ドプドプッ! と一気に亀頭の鈴口から射出される。新入社員の吉田は二度目の種付けを
ケツ穴の内部に受けながら、自身もまた丸山の蕩けた肉穴へ射精していた。そして、丸山
課長もまた、吉田のムケチンで掘られながら、その手筒の中にゼリーのようにネットリと
した種汁を撃ち込んでいた。
余りの快感だったのか、3人が3人とも、放尿を終えた後のようにブルルッと背中を震
わせる。快感の波に身を任せたその表情は呆け、唇はだらしなく開き、その間から、赤く
濡れた牛タンのように分厚い舌が見え隠れしているのも扇情的だ。
「お……オオッ、気持ちよかったぞ……、吉田君。抜くぞ、いいな? しっかりケツを締
めとけよ」
「お、押忍ッ」
石橋がゆっくりと腰を動かして、剛直を引き抜いていく。言われるがままにケツに力を
入れて締めている吉田は、石橋の竿がまだ硬いままである事に驚いていた。まさか、まだ
ヤるのだろうか…。ぬるり、と竿を引き抜かれ、まだケツに何かが挟まっている感覚を覚
えながら、吉田はそれでもギュッとケツ穴を締めた。
「俺のチンポが汚れちまったなぁ。おい、マル。綺麗にしろよ」
やはり直接の後輩だった人間には命令しやすいのか、そこのペンを取ってくれ、と頼む
時のような気軽な口調で、石橋が丸山に命令する。それに対して、丸山は「押忍ッ」と答
えると柱から手を離し、吉田と繋がったまま身体を180度回転させた。新入社員が驚き
に目を見開いている間にも、前かがみの姿勢になって石橋の汗にまみれた尻に手をまわし、
両手で尻肉を掴みながら、直角に勃起したままの種汁に塗れた石橋の竿に舌を伸ばす。
「失礼しまっす……」
亀頭の先端をレロレロと舐めまわしていたかと思えば、口を開いて一気に種汁臭い竿を
咥え込む丸山課長。生臭い匂いと味に眉を顰めながらも、唇を窄め、付着した汚れを拭い
取るように頭を前後に動かす。根元から次第に綺麗になり、丸山の唾で黒光りしていく石
橋の剛直。
「ん、なんだ、吉田君の手もザーメンで汚れてるじゃないか」
「お、押忍、いえ、これは……」
種汁塗れの指を拭き取るわけにもいかず、所在に困って宙ぶらりんになっていた吉田の
右手を見逃す石橋ではなかった。石橋の手が伸び、吉田の右手を掴む。
「ほれ、マルよ。テメェで出した汁だ。始末しろよ」
石橋にグイッと手を引かれて、新入社員の吉田の手が丸山課長の顔前に突き出された。
前かがみになってバランスを崩しかけたが、丸山に体重をかけるわけには行かないと足を
踏ん張って耐える吉田。それでも、自分の上司がこれからどうするのか、興味深々な思い
で見つめていた。
「押忍ッ……。じ、自分が始末させて頂きまっす……」
ごくりと唾を飲み込んだ丸山の唇が再び開き、吉田の指を咥える。生温かい舌が動いて
吸われるのを感じながら、吉田は戸惑いつつも興奮の極致にあった……(続く)。
エロすぎてご飯何杯でもイケます!
石橋の絶倫中年っぷりには感動、学生時代の野獣伝説にもダブルで興奮しました。
マル相手には優勢ながらも相変わらず石橋には翻弄されまくりな吉田
やっぱめっちゃ萌えます。いつもいつも続きが楽しみですっ。
毎回抜けるんです たまらなく興奮します 更なるマルへの羞恥変態攻めを期待します 前半吉田を辱めた課長が後半立場逆転なんてたまりません どちらにしても続きが楽しみです 無理せずにマイペースでお願いします
丸山の腰をしっかりとホールドしつつ、石橋の腰が前後に動いて、2人の中年男に挟ま
れた新入社員の尻穴へ熱い剛直が出入りする。そして、その振動が丸山の尻穴に嵌ったま
まの吉田の雄竿にも伝わり、丸山と吉田の双方に快感をもたらす。
「ぐッ……ウオオッ……」
無理矢理にケツ穴へ異物が入ってくる感触。それも肉襞が緩み始めた頃には次第に薄れ
て、反対に剛直で抉られる事が気持ち良くなってきていた。否、ケツの痛みよりも、丸山
のケツマンコに挿入している雄竿の気持ちよさが上回っているようだ。
「ほれッ……吉田君、マルのチンポや乳首も、いじくって……やれよッ!」
「お、押忍ッ」
ぬちゅぬちゅと注挿を繰り返しながら言う石橋の言葉にしたがって、ケツの異物感を堪
えながらも丸山の股間に手を伸ばす吉田。
「よ、吉田ぁ……そ、そこは……」
丸山課長がくぐもった声を上げる。新入社員の手に、熱く滾った肉棒の感触が感じられ
た。そう、丸山は吉田の雄竿に尻を掘られる快感によって、仮性包茎の肉棒を勃起させて
いたのだ。完全勃起した肉棒はやや包皮をだぶつかせながら、それでも剥け上がって亀頭
を艶やかに輝かせている。
「か、課長…ビンビンじゃないっすか。気持ちいいんすか?」
「あ、ああ。き、気持ちえぇ〜……。ケツが、ケツマンコがむっちゃ気持ちえぇ……!」
丸山課長の肉棒を握ると、手のひらにヌルヌルとした感触があった。新入社員の吉田は
思わずギュッと握りしめて、ずりずりと上下に擦り出した。途端に、グニグニとケツの中
の肉襞が蠢き、吉田のムケチンを搾り出す。
「く、ウオッ、か、課長……、ケツ、そんなに締めんといて下さい、俺ヤバいっすよ!」
「そ、そない無茶言うなぁ、吉田ぁ…。そない気持ちよぅチンポいじくられたら、辛抱出
来んのは、当り前やないか……」
「ハハハ。昔からマルはチンポが敏感だったからなぁ。吉田君、乳首もいじってやれよ。
もっとオンナになって悦ぶぞ」
食い千切られんばかりに締めつけてくる吉田の処女穴を堪能しながら、石橋が促す。右
手で丸山の肉棒を擦り上げながら、左手で抱きかかえるようにして乳首を捉えた。厚い胸
板の先端に、プックリと硬くしこった乳首がある。新入社員がそのしこりを摘まむと、丸
山の身体がビクッと跳ねた。男でも乳首が感じるのかと、今更ながらに興奮する吉田。
「ひッ……ち、乳首はあかんッ……、そないきつぅ摘まむな、吉田ぁ……」
口ではそう言われても、肉棒の先端からどっぷりと我慢汁を吐き出されてはやめるわけ
にはいかなかった。爪を立てるようにして人差し指と親指でつまみ上げながら、透明な我
慢汁にまみれた亀頭をヌチャヌチャとこねくり回す。その度に、丸山のケツ穴の襞がキュ
ウッと締まり、石橋のピストン運動で強制的に前後させられる吉田の雄竿が締め上げられ
て歓喜の涙をこぼしていた。
「口ではそう言っても、先ほどからチンポがヌチュヌチュ音立てとるじゃないか、マル。
気持ちいいんだろうが?」
石橋が意地悪く聞く。それに対して「押忍ッ」と返答するしかない丸山課長。そう、口
で何を言っても身体は正直な事は、丸山自身が一番よく知っていた。
「吉田君のケツも……なかなかいいな。さすが、柔道で鍛えただけの事はある。ぎゅっと
締めつけてくるじゃないか。……くッ、俺のチンポも食い千切られそうだぞ」
そう言いながら、石橋は丸山の腰を掴んで密着しつつ、反対の手で新入社員の坊主頭を
撫でてジョリジョリとした感触を楽しんでいた。大学時代、先輩命令で寮内の先輩の自室
に丸山を呼びつけて、今の吉田と同じようにして坊主頭を撫でながら、ケツを犯した事を
思い出す。あの頃、石橋が付き人をしていた先輩は石橋の鉄のように硬く、萎え知らずの
剛直によってウケの快感に夢中になっていた。汗と種汁が染みた臭いせんべい布団の上で、
初心な1年坊主だった丸山に先輩のトロマンの快楽を味あわせながら、石橋もまた丸山の
処女穴に夢中になったものだ。扇風機が空気をかき回すだけの蒸し風呂のような部屋で、
3人が汗みどろになって獣のように盛り合い、何発もそのケツの中に種付けしていた夜の
事を思い出して、石橋の興奮はさらに高みへと上り詰めていった。
「おッ……おおッ、いいぞ、吉田君のケツマンコ…。出してもいいか? 吉田君のケツに
1発ぶっ放すぞ?」
「お、押忍ッ、自分のケツ…ケツマンコに、ドピュッと1発、種付けお願いしまっす」
上ずった熱い吐息交じりの声を聞いて、吉田は思わずギュウとケツを締めた。今までに
ない締めつけと絡み具合に、石橋の
「おおーッ、イくぞ、イク、いくいくいく、おッ……オオオオオッ!」
ずパンッ。石橋の剛直がその未だ衰えを知らない腰によって吉田のケツ穴の奥深くにま
で挿入される。そして、捩じり込まれた剛直全体がビクビクッ、と震え出したかと思うと、
熱い種汁がドプドプと噴射された。丸山の腰にあてた手にグッと力を込めながら、逞しい
ケツをグッと固くして構え、吉田の大きな背中に自分の胸板を密着させて射精する。
もうすぐ50代に手が届く男の射精とは思えないほどの大量の子種が、新入社員の処女
穴に注ぎこまれていく。フウフウと息をつきながら、それでもまだ萎えずにギンギンにな
ったままの剛直を感じて、新入社員の吉田は石橋のタフさに驚愕していた。
(すっ…すげぇ…。石橋課長って、丸山課長よりも年上だろ? なんでまだ勃ってんだよ
……。あぁ、ケツの中がすげぇアチぃ…。女もマンコへ射精されっと、こんな風に思うん
かな……?)
ケツを割られた痛みも忘れて、ケツの中の石橋の剛直を感じている吉田。1発で孕まさ
れそうな大量の精液を漏らさないように、自然とケツに力が入る。むしろ、ケツに力を入
れないと勝手に漏れて来てしまいそうだったのだ。
「ウゥムッ……、気持ちよかったぞ、吉田君。上澄み1発出してスッキリした。…よし、
これから本格的にヤるとするかぁ? 漏らさないように、しっかり締めとけよ」
舌舐めずりをしながら石橋が言う。その言葉と尻の中に感じる剛直の硬さに、新入社員
は思わず背筋を震わせながら、ケツ穴の肉をキュッと締め上げた……(続く)。
こんにちは。かものはしです。
新入社員雄芸接待の31をお送りします。
余談ですが、注挿という言葉は造語なんですね。ふと気になって辞書で調べてみても載
っておらず、パソコンで検索してみたら官能小説のサイトばかりヒットしました。
まあ、意味が良く通じるので使っていきたいとは思いますが(汗。
>管理人様
感想ありがとうございます。
真空地帯、観てみたいですが……、我が家にはBSが無く。残念ながら観る事は難しそ
うです。自転車こぎや女郎扱いされるなんて、いいですね。
>祭さん
3人寄ればやっぱりサンドイッチしかないかな、と(笑。吉田の受難(?)はもう少し
続きそうです。
>TROさん
毎日本当に暑いですね。楽しみにして下さっている読者さんがいるので、頑張って書こ
うと思います。
励みになりますので、皆さまからの御意見ご感想、お待ちしています。
更新キテルー!!
酷暑にも負けず執筆して下さって本当に嬉しいです。
各々のキャラのエロエロなリアクションや、遂に処女を奪われた吉田に大興奮!
サンドイッチ最高ですね。続きが楽しみでなりません!
待ちに待った”新入社員雄芸接待”が更新されててめっちゃめちゃ嬉しいです!!
サンドイッチとかかものはしさん、期待を裏切りませんね!
この興奮で猛暑も乗り切れそうです。続きがまた待ち遠しい…!
かものはし様へ
本当に毎度の連載、ご苦労様です。感謝してます。
管理人も貴殿の絶品の巧さに、夢中になって続編を楽しみに待っている一人です。
読者の皆様のためにも、時間の許す限りいついつまでも連載される事を希望して
います。
映画『真空地帯』テレビ放映について。
先日お知らせしながら、国会中継により番組変更になった映画『真空地帯』が
下記の要領で放映されますので、興味のある方は是非ともご覧くださいね。
日時‥‥‥8月29日(日曜日)
時間‥‥‥13時〜〜15時10分まで
チャンネル‥‥BS NHK衛星第2です。
『内容』
命令と服従だけが交錯する、軍隊内務班の実体を描いた昭和27年度の映画です。
OBも以前に観た記憶が何となく蘇ってきましたが、古年兵が初年兵に制裁を与える
場面が多く出てくると思いますが、間違っていたらご容赦くださいね。
その内容は『ミンミン蝉』『自転車こぎ』『ビンタ』など等ですが、中でも、
昔の遊女屋の表通りに面した格子を、内務班の中に立て掛けられた多くの『歩兵銃』
の隙間をその格子に見立て、『ちょいと、お兄さん寄ってらっしゃいよ!』と女郎に
堕とされた、一兵士の恥辱にまみれたシーンもあった様な気が思い起こされてきました。
こうした映画は、昔から数多く製作されています。
伴淳三郎と花菱アチャコによる『シリーズ・二等兵物語』、天知茂主演『憲兵と幽霊』
10時間にも及ぶ、仲代達矢主演『人間の条件』勝新太郎主演『シリーズ・兵隊やくざ』
など等の映画にも、少しですが新兵に制裁を加える場面が出てきますが、やはり、真空
地帯の映画には叶わないでしょう! でも、余りの期待に結果が裏切られてしまうかも
知れませんが、その場合は許してくださいね!
こんばんは。かものはしです。
新入社員雄芸接待の30をお届けします。
更新が遅れてしまい、申し訳ありません。毎日うだるように暑くて、遅筆(遅タイピング?)
になりました。エアコンの無い屋外にいると文字通り滝のような汗が出てきてしまい、シ
ャツもびしょ濡れ。恥ずかしい思いをしてしまう今日この頃です。
水分補給を心がけて、熱中症になどならないようにしたいですね。
>ナビさん
楽しみにして頂いてありがとうございます。
宴会芸ネタも好きなのですが、石橋課長が「早く1発やらせろ」と催促しているので、
こういった運びになりました(汗。宴会芸はまた別の機会にでももっと書きたいですね。
>読者Aさん
感想ありがとうございます。そして、お待たせしてすみません。
いつも思うのですが、カウンターの上がり具合を見ると楽しみにして下さっている人が
いるんだなぁと作者冥利に尽きます。
>TROさん
ボルテージが少し下がってしまったのではないでしょうか。お待たせしてすみません。
石橋課長も参戦して、サンドイッチ3Pとなりました。ラストに向けてスパートかかっ
てきましたので、また楽しみにして下さい。
励みになりますので、御意見ご感想、お待ちしています。
丸山課長の毛深く、デカいケツに童貞竿を挿入したまま、新入社員の吉田雄太は丸山の
腰を両手でガッシリと抱えて、荒い息をついていた。
「おぉ、イッたようだな、吉田君。どうだ、マルのケツマンコは気持ち良かったか?」
「押忍ッ、気持ち良かったっす!!」
耳元で囁く石橋に対して、コクコクと頷きながら答える新入社員。実際、腰が抜けそう
なほどの気持ちよさだったのだ。射精を終え、敏感になった亀頭を複雑な肉襞に包まれて
まだまだ物足りない気持ちになっている新入社員の吉田。
「マルよ、吉田君のチンポは、まだビンビンになってるのか?」
吉田の両乳首を指でつまみながら、柱に手をついたままの丸山に尋ねる石橋。突然向い
た矛先に、丸山は屈辱で顔を赤くしながら、それでもくぐもった声で答えた。
「お、押忍っ、び、びんびんす……」
「あ? 聞こえんぞ、マル。もっとデカい声で、ハッキリ言えよ」
「お、押忍っ! ビンビンに勃起していまっす!」
柱に向かって、再度吠える丸山。それでも、石橋が許すはずもなかった。
「こっちを向いて、誰のどこに入っているナニがどうなってるのか、キッチリ説明してみ
ろよ。感じまくったんだろうが? 久しぶりのケツ掘りで」
新入社員の若くはちきれんばかりの肉体を堪能しながら、意地悪く言う石橋。そのやり
取りを、新入社員の吉田はただ黙って聞いているしかなかった。自分の身体の事なので自
分が一番よくわかってはいるのだが、ここで口出しをしては石橋の機嫌を損ねてしまうの
は明白だ。石橋の愛撫に身をまかせながら、吉田は無言で肉穴に埋もれた雄竿をビクンビ
クンと動かして、丸山の返答を待っていた。
少しの沈黙の後、丸山は耳まで真っ赤にしながら、石橋と吉田の方を向いた。太い眉の
間に皺を寄せ、それでもしっかりと石橋の目を見つめながら、答える。
「お、押忍ッ、吉田のチンポが、じっ、自分のケツマンコの中で…ビンビンに勃起してい
るっす!」
「ハハハ、そうかそうか。吉田君、なかなか元気があっていいな」
「押忍っ、ありがとうございまっす……」
上ずった声で答える新入社員。石橋に全身をいじり回され、背中やヘソの回りなど、自
分が知らなかった性感帯を刺激されて興奮の極みに立っていた。もう一度、掘りたい…。
課長のケツ…マンコで無茶苦茶に擦り上げたい。恥ずかしそうにしている丸山に申し訳な
さを感じながらも、吉田はその事だけを考えていた。そして、それが隙を生んでいた。
「うおっ!?」
吉田は思わず声を上げた。石橋の指が吉田のケツの谷間に滑り込み、そしてその奥に息
づく無毛の尻穴に触れたのだ。お銚子とミニローターで散々に弄ばれた尻穴はほころび、
石橋の指先にしっとりと吸い付くように絡みつく。トン、トン、トン…と一定の間隔でも
って指先が穴を突くと、その度にゾクゾクとした快感が尻穴から伝わり、吉田は喘いだ。
「たまらんな…吉田君。俺ももう、我慢の限界だぞ……」
石橋の酒臭い吐息交じりの声が聞こえる。尻たぶにゴリゴリと石橋の勃起竿が擦りつけ
られた。その熱さとぬめりを感じて、吉田は覚悟を決める。
「お、押忍ッ、石橋様、その……ど、どうぞッ」
自分も上司の丸山にハメているのだ。その気持ちよさを知ってしまった今、石橋が欲す
る気持ちも理解できるような気がした。自然と尻の力を抜き、石橋の指の動きに身をゆだ
ねる新入社員。
「おお、そうかぁ…。じゃあ、ゆっくり広げてやるからな。吉田君」
石橋の人差し指がゆっくりと侵入する。お銚子の時もそうだったが、本来は出す用途で
しか使っていなかった器官に他のものが侵入してくるこの感覚は、慣れそうにもない。そ
れでも、少しでも力を抜こうと努め、口からフウーッ、フウーッと息を吐く吉田。
ぬぷり、と人差し指が難なく入った。内部の肉襞を広げるように、円を描く動きで人差
し指がゆっくりと回転する。指を締めつける肉襞の感触と熱さに、石橋の胸が高鳴る。
「堪らん……堪らんぞ吉田君。もう辛抱も限界だ。入れさせてもらうぞ?」
上ずった声で指を引き抜き、手を広げてそこに唾を吐く石橋。我慢汁で黒光りする勃起
竿を2、3回扱いて唾を塗り広げると、吉田と同じように尻たぶの中心へ竿を突き立てた。
無毛の熱い肉穴が、暗紫色の張りつめた亀頭に触れる。石橋は狙いを定めて、腰を全身
させていった。徐々に開き、亀頭を飲み込む新入社員の肉穴。そして、こじ開けられる感
覚に戦慄する新入社員。
「あ…ガ、アアアッ…く、お、押忍ッ、押忍ッ……!」
「よ、吉田ぁ…頑張れよ、もうちょいや…」
処女尻を割られる痛みに堪らず苦悶の声を上げる吉田を励ます丸山。その苦悶の声を聞
きながらも、嗜虐心に満ちた表情で吉田の尻へ剛直を突き立てる石橋。ずっ、ずずっ…と
ゆっくりと侵入し、そして、ぬぷっ、と音立てて全てが突き入れられた。
「おっ、おおっ、入ったぞォ、吉田君……」
言われなくとも、吉田自身がその尻穴で石橋の肉竿の存在を痛いほど感じていた。丸山
のケツにムケチンを突っ込んだまま、今度は自分のケツ穴に石橋の剛直をブチ込まれてい
る。チンポがもたらす快感とケツ穴がもたらす痛みに、新入社員は混乱していた。
「たまらんな…。さすが、処女ケツは締まりが違う。動かすぞ、吉田君」
「お、押忍っ、石橋様、どうぞ、遠慮なく…ううッ」
石橋の手が伸び、丸山の腰をガッシと掴んだ。それによって、野郎3人の腰がグッと密
着し、石橋と吉田の雄竿がそれぞれ挿入している肉穴の更に奥深くへと侵入する。そして
石橋の猛烈なピストンが開始された……(続く)。
興奮のボルテージ上がりっぱなしです!
羞恥に歪む丸山や、途中から本能の赴くままに腰を振る吉田と
ほんとに抜き所が多いですね。
次はどうなるだろ?と何時もワクワクしながら続き楽しみにさせて貰ってます、
本当にいつも執筆感謝です!
続きが楽しみです 毎日毎日続きが書かれているのか確認してから寝ています 興奮して何度もおかずにしています 傑作だと思います 無理のない範囲で続きをお願いします
いつも興奮しながら読んでます。毎回ヌキどころがあって素晴らしいです。
私も是非まだまだ続けて欲しいです!
吉田君がもっと激しい雄芸をやらされて恥ずかしがる所が見たいですね。
でもここまでやらされたらもう恥じらう事なんてないですかね・・?
こんばんは、かものはしです。
新入社員雄芸接待の29をお届けします。
今回、やたら長くなってしまいました…。その為、あとがきを分割しました。携帯で
ご覧の方、受信しきれなかったらスミマセン。
>キヨシさん
感想ありがとうございます。
なんせ、大手スーパーチェーン「ヤマエー」の担当者っすからね。エロ接待も枕営業も
百戦錬磨なんでしょう。
こういう匂い立つような中年も、好物です。
励みになりますので、ご意見ご感想お待ちしています。
背中から肩越しに石橋の視線を感じながら、新入社員の吉田雄太は自分の雄竿を2、3
回扱き上げた。剥け切った亀頭の先端からは先走りの透明な雫が後から後から分泌され、
竿全体を妖しく濡れ滑らせている。吉田は目の前に突き出された丸山課長のケツ穴を見つ
めて、ゆっくりと近付いた。丸山課長は柱の方に顔を向けながら、両手で尻肉を広げて待
機している。
「か、課長……、いきまっす」
「おぅ、来いよ吉田ぁ」
一言断ってから、吉田がその丸出しになっている毛深い雄穴に固い亀頭を押し当てると、
じんわりと熱く、柔らかな肉襞の感触を感じた。達してしまいそうになるほどの興奮を何
とか押さえこみながら、吉田はグッと腰に力を込める。
「おお、そうだ。いいぞ吉田君。マルのケツマンコに、ずっぽりハメてやれ」
石橋がそう言いながら、吉田の引き締まり汗ばんだデカケツを両手で持って、グッと押
した。その動きによって、丸山の雄穴はゆっくりと緩み、吉田の真っ赤な亀頭を没入させ
ていく。
「おっ、おおおおっ……」
「ぐゥ……む……」
自分の剛直をさしたる抵抗もなく呑み込んでいく熱い肉襞の感触に、思わず唸る吉田。
普段、人工のオナホールや自分の右手が恋人である彼にとって、それは生まれて初めて経
験する他人の肉の感触だった。フーッ、フーッ、と熱い息を鼻の穴から噴き出しながら、
腰にグッと力を込めて更に奥へと進入させていく。
「んおっ! お、おおっ、い、石橋様ぁッ!」
ケツを押していた石橋が、新入社員の背中にぴったりと身体を密着させて乳首をいじり
出した。吉田のケツの谷間には、完全に勃起した中年男の肉棒が挟まっていた。キュッと
優しく乳首を摘まみながら、ムッチリとした肩越しに吉田が丸山へ挿入するのを見ている
石橋課長。
「ほれ、もう少しだぞ。手を抜くな吉田君。ヌプッといけ、ヌプッと」
「は、はひっ……お、おおおお……ッ! 押忍、押忍、押忍ッ!」
歯を食いしばり、額に汗をかきながら腰を進める。張り出した亀頭の一番傘が開いた部
分を乗り越えると、後は簡単であった。ずぶっ、ずぶぶぶっ、と音をたてんばかりの勢い
で、力任せの挿入が一気に終結する。
「オッ……オオッ、は、入った…か、吉田ぁ……?」
ぺたっ。汗ばんだ無毛の股間の土手が丸山の毛深いケツたぶに当たって音を立てる。そ
れを聞いた丸山は、ケツを広げる手を緩めて思わず尋ねた。
「押忍っ、ま、丸山課長のケツに、俺のチンポ、全部入りましたッ……」
新入社員の吉田が答える。竿全体を包み込み、キュウキュウと締め上げる雄穴の感触に
思わずがむしゃらになって腰を振りたい衝動に駆られるが、この中で最も弱い立場である
吉田に、勝手な事は許されない。
「おお、いいぞ吉田君。どうだ、マルのケツの味は。たまらんだろう?」
「押忍ッ、石橋様、よく締まって、気持ちいいっす。オナホール以上っす!」
「ハハハ。そうかそうか。よかったなぁ、マルよ。吉田君にオナホール以上と誉められる
なんざ、最高だな」
「お、押忍ッ……」
「んー? おお、キンタマもすっかり上がってるじゃないか、吉田君。とりあえず一発、
ピストンしてぶっ放してみろよ」
部下に犯されている丸山の気持ちなど露知らず、吉田の股間に手をまわして、キンタマ
の位置を確認しながら言う石橋。
「い、いいんすか? 押忍! か、課長、スンマセン!」
石橋の許可が出た途端、餌皿を前にして「ヨシ」と言われた犬のように喜び勇んで丸山
のデカケツをガッと両手でわしづかみにする吉田。そして、猛烈なピストン運動が開始さ
れた。
「お、おおおっ、すげ……やべぇっす……!!」
ズンズンズンズンッ…。今までお世話になって来たアダルトビデオの男優のように、力
強い前後運動をする吉田の尻。テクニックという言葉とは無縁な、ただ勃起竿を気持ちの
いい肉穴で擦り上げたいという欲望だけで突き動かされていく。雄穴の中で小便のように
ビュクビュクと分泌される吉田の先走りが丸山の肉襞に擦りつけられ、ヌルヌルの粘液が
硬い雄竿の侵入を助ける。
「お……おおっ……おほっ……」
「か、課長、ケツ気持ちいいっす! おおおっ、ヤベッ、気持ちいい、マジでケツの穴、
気持ちいいっす!!」
唇を舌で舐めまわして歯を食いしばりながら、強烈なピストン運動は続く。すっかり吉
田の勃起竿の太さに広げられてしまった丸山の肉穴。それでも、想定外の激しい抉り方に
丸山は床の間の太い柱を掴み、ケツを緩める事に集中する事で精一杯であった。幸運だっ
たのは、吉田や石橋には背中を見せている事だろうか。久しぶりにケツの穴を性処理用の
雄穴として使われ、丸山はその相手が自分の部下である新入社員だとわかっていても、身
体が熱くなるのを止められなかった。屈辱と羞恥に耐える顔を見られないというのが、せ
めてもの救いとなっている。
「ほれ、どうした、もっとしっかり掘り込んでやれよ!」
バシッ!と気合い一発、石橋の平手が吉田のケツたぶに響く。2人の雄の絡み合いを見
ながら、石橋はゆるゆると自分の肉棒を扱いている。
「い、石橋様…、自分、い、イキそうっす。イッていいすか、イイっすか!?」
雄穴のあまりの気持ちよさに、限界が訪れるのは早かった。切羽詰まった声で射精許可
を求める吉田。亀頭が複雑な襞で蕩けそうになりながら、頂点に向かってジンジンと快楽
信号を脳に向けて送り続ける。
「おお、イッていいぞ、吉田君。マルのケツマンコに、種付けしてやれ」
「た、種つけ…う、ウッス!! あざっす!! ハアッ、ハアッ、ハアアッ……!!」
ガシッ、と再び丸山の腰を掴み直し、汗ダクで腰を振る新入社員。ぢゅぷ、くぷっ、ぐ
ちゅぷっ…。たぷったぷったぷったぷっ……。力強くピストンする度に、丸山のケツから
恥ずかしい音が漏れる。挿入された雄竿が引き抜かれ、再び挿入される時に立てる音と、
そして丸山のケツたぶと吉田の下腹部がぶち当たる音だ。どちらも汗と先走りで濡れ、湿
った音を立てている。
そして、頂点は訪れた。
「お、押忍っ、凸凹体育大学出身、よ、吉田…雄太…ッ。ま、丸山課長のォ、ケ、ケツ穴
で、ドピュッとい、一発ゥ……ザ、ザーメン汁、ぶっ、ぶっぱなしまっす!! おっ、オ
オオオッ、い、イク、イクイクイク、ウッウウウウウーーーッ!!」
ばちゅんっ! 射精宣誓が終わると同時に、吉田は腰を打ちつけて丸山の雄穴の最奥へ
勃起竿を打ち付けた。デカいケツたぶがギュッと引き締まり、途端に竿全体がビクッ、ビ
クッと震えながら、鈴口から勢いよく種汁が射出される。マンガのように断面図で内部を
見る事が出来れば、それは刺激的な眺めだっただろう。丸山課長もまた、ケツの肉筒全体
でその一連の動きを感じていた。熱く硬い竿の先端から噴き出た大量の濃厚汁が直腸の襞
に絡みつき、ものによってはS字結腸部にまで射出されている。少し動かせば射精したば
かりの敏感な雄竿が肉襞に擦られて、柔らかな雄穴の中で再びビクビクと脈動していた。
「はあっ、はあっ、はあっ……」
(続く)
ステキすぎます。遊び慣れてただのSEXじゃ物足りないんでしょうね、情欲ではちきれそうな中年男の体臭がニオッてきそうです。
「ひウッ……むぐゥ……ッ!!」
尻を割られ、肉穴の中心に石橋の舌が触れた瞬間、新入社員の吉田雄太は首を仰け反ら
せて肩を震わせた。恥ずかしさと同時に、敏感な粘膜を滑る舌でこじ開けられる快感が背
筋を走る。たまらずイヤイヤをするようにケツを左右に振るが、それも石橋の両手でガッ
チリと押さえつけられていては、かなうはずもなかった。
「ほれ、ケツもなかなか悪くないだろう? どうだ、吉田君」
「う、ウッス! 気持ちいいッス!」
尻の間から聞こえる石橋の問いかけに、吉田は股ぐらから覗き込んで答える。その返答
に満足げに頷きながら、石橋は再び顔を埋めて吉田の尻穴を舐めまわした。お銚子によっ
て広げられた穴はすっかり緩み、舌先でグッと押せばヌルリとなんなく受け入れる。熱い
内部の襞が舌をキュウキュウと締め上げるのを感じて、早くブチ込んで啼かせてみたい欲
求に駆られる石橋。
「…なんだ、手と舌が休んでるぞ。自分ばかり気持ち良くなってないで、もっとマルを気
持ち良くしてやれよ」
「う、ウッス。丸山課長のケツ、舐めさせて頂きまっす」
石橋の命令通りに、再び丸山課長のケツの『開発』に精を出し始める新入社員の吉田。
空調が入っているにも関わらず熱気ムンムンの室内で、3人ともビジネスソックスを履い
たのみの全裸になって、顔とケツで連結して絡み合っている。股間の雄竿は三者三様に勃
起し、ヒクヒクとしゃくり上げながら、先端から我慢汁を滲ませていた。新入社員の吉田
は上司である課長の尻穴を舐め解しながら、同時にまた自らの尻穴も取引先の担当者であ
る石橋課長に舐められて、すっかり男同士のサカり合いの虜になってしまっている。
(オ、オオッ、すげ、ケツってこんな感じるのか……。あ〜、課長のケツ穴も大分ヌルベ
チョになってきたぜ……。俺の舌も楽に受け入れてるし…、気持ちよさそうだな)
ぺちゃっ…ずっ、ズズッ…、にちゅっ、ぬちゅちゅっ…。
丸山と吉田、2人のケツの谷間から、湿った音とフゥッ、ハアッと荒い吐息が漏れる。い
つしか、新入社員の吉田は丸山に更に気持ちよくなってもらおうと、両手で丸山課長の玉
袋と竿をマッサージしていた。牛の乳搾りのように仮性包茎の雄竿をつかみ、ぬるぬると
上下に皮ごとしごく。雄竿を扱く度に、ケツ肉がキュッと締まるのを吉田は感じていた。
「よし、そろそろいいだろう。マル、そこの床の間の柱に手ついて、ケツ突き出せ」
「お、押忍ッ」
石橋の命令で、丸山課長が即座に立ち上がった。言葉通り、床の間の太い柱に両手をつ
いて、デカいケツを突き出す。顔こそ前を向いている為に見えないが、浅黒い耳も赤く染
まっているのを見ると、恥ずかしさに堪えているのがわかった。
「押忍ッ、い、石橋先輩、どうぞ俺のケツ、使って下さい」
それでも覚悟を決めたのか、両足をグッとガニマタに開き、ケツを突き出す丸山課長。
毛深いケツ毛がハミ出ている尻の谷間は吉田の唾ですっかり濡れそぼり、照明の下で濡れ
光っている。
「準備万端みてぇだな。よし、じゃあ……、おい、吉田君、ちょっと立ってみろ」
「押忍ッ」
吉田は痺れる足に活を入れながら、それでも何とか立ち上がった。ムケチンの雄竿は未
だにビンビンのまま、垂直に天を衝いてウラスジを見せつけている。それを見た石橋はニ
ヤニヤと助平そうな笑みを浮かべ、吉田の背後に陣取った。
「さすが若いなぁ。さっき俺にぶっかけたのに、まだビンビンだな。どうだ吉田君、また1
発、出したいか?」
「お…押忍ッ。射精したいであります!」
石橋が背後から手をまわして、ゆるゆると雄竿を扱き上げながら尋ねる。その威勢のい
い答えに満足げに頷きながら、石橋は吉田の耳元で囁いた。
「それならな、マルのケツマンコで、気持ちよくぶっ放してみろ」
「いっ……いいっ!? マジっすか!?」
「吉田君は童貞だったよなぁ。本物の女とヤル前に、練習してみたらどうだ?」
「お、押忍、で、ですが……」
新入社員の乳首と雄竿をいじりながら、石橋が甘い誘惑を囁く。目の前には柱に手をつ
いた丸山課長のデカいケツと、その谷間に垣間見える濡れた尻穴。先ほどから舌で感じて
いた締まり具合を考えれば、チンポを突っ込んでみればオナホールなど目ではないほどに
気持ちがいいだろう。それでも、根っからの体育会系である吉田は自分の上司である丸山
を犯す事に躊躇していた。
その躊躇いを感じ取ったのか、丸山が振りむきながら言った。
「吉田ぁ…、俺はか、構わんぞ。お前のムケチン、入れてみろ。俺のここに…な」
言いながら、両手をケツに回してグワッと尻肉を左右に割り開く丸山課長。ただケツを
突き出していた時よりもさらにはっきりと、肉穴の皺1本1本まで確認が出来る程に露出
される。吉田の唾液にまみれたケツ毛がひじきのように濡れそぼり、雄竿を待ち構えるイ
ソギンチャクのようにヒクッ、ヒクッと収縮していた。
「か、課長……」
「ほれ、吉田君。マルもそう言ってるんだ。上司のケツで、筆おろししてみろよ」
丸山課長のケツ穴丸出しで行った嘆願と、石橋の言葉で、新入社員は覚悟を決めた。
「お、押忍ッ。男、吉田雄太、丸山課長のケツに、チンポ入れさせて頂きまっす」
課長のケツマンコを凝視しながら宣言する吉田。石橋に背中を押されながらゆっくりと
近付き、垂直にそそり立つ己の雄竿を、ギュッと右手で掴んだ……(続く)。
こんにちは。かものはしです。
新入社員雄芸接待の28をお届けします。
エロ小説の描写の難しさを感じている今日この頃であります。誰に焦点を当ててよいの
やら、悩んでしまって難しいですね。
次回はなるべく早くupしたいと思いますので、お楽しみにして下さい。
>管理人さま
お身体の調子はいかがでしょうか。
紹介して頂いた映画、観てみたかったですね。他サイトの映画レビューによると蝉の鳴
き真似をさせられたり、「今夜抱いてやろうか?」なんて上官が少年兵をからかうシーンな
どもあったとか。楽しみでしたが残念です。レンタル出来ないかな…無理だろうなぁ(汗。
>TROさん
感想ありがとうございます。
やっぱり吉田は新入社員ですから、立場が弱くないと。
…あ、でも今回でまた立場逆転してしまったかもしれません(笑。
>祭さん
感想ありがとうございます。
オカズになりすぎて言葉にならない、って、作者冥利に尽きますね。
今回も楽しんで頂けましたでしょうか。相変わらず寸止めですみません。
励みになりますので、御意見ご感想お待ちしています。
あんまり感想書けてないですが、毎っ回素晴らしいです!!
オカズになりすぎて言葉にならないというか(なんじゃそりゃ
とにかく、一ファンとして続き
いつもいつも楽しみにさせて貰ってますので!
番組変更のお知らせ。
今朝、早く起きまして新聞の番組欄を見ましたら、先日、お知らせしました映画
『真空地帯』の本日放送は、国会中継のため急遽、変更になった模様です。
折角の機会でしたのに失礼しました。また、何かありましたらお知らせします。
>S男様
いつも管理して下さり、とても感謝しています!
紹介して下さった映画も面白そうですね。
できれば予約録画して見てみようと思います。
>かものはし様
読み始めてから最後まで興奮しっぱなしでした!
責められ側に回った丸山も、なんやかんやでやっぱり
立場の一番弱い吉田もすっごくいい、最高です!
続きが楽しみです!!
毎日毎日、度を越えた暑い日が続いております。皆様のご加減は如何なものでしょうか?
管理人であるS男も、体調管理に努めながら何とか必死に頑張っています。
体調が良好の時は、こうして掲示板に投稿出来るのですが、なかなか思うようにならない
日々が続いています。
そんな訳で、当掲示板の管理者でありながら何の務めも果たさないS男に、かものはしさ
んにペンネームさんや下手くそさん方から作品の参加があり、掲示板の盛り上げに一役買
っていただきまして管理人も感謝いたしております。本当にありがとうございます。
ところで話は変わりますが、皆さん『真空地帯』と言う映画をご存知でしょうか?
この映画は、昭和27年度の作品で約60年前の野間宏の長編小説の映画化です。
この映画の真空地帯とは、激しいリンチや制裁がまかり通る厳しい上下関係の軍隊のこと
を表現しているそうです。
その内務班で繰り広げられるドロドロとした陰湿なイジメに人間性を剥奪され抵抗も叶わ
ない、当時の内務班の軍隊生活を描いた作品のようです。
S男も、だいぶ以前にテレビの衛星映画劇場で見た記憶を思い出しました。
余りに残酷で陰湿なイジメに正視できないと言う方々もいたそうですが、新兵に対する
古年兵の制裁などは、この掲示板にも値する命令と服従の世界にも共通しますので、関心
のある方々は下記チャンネルでテレビ放映されますので、一度ご覧になって見たら如何で
しょうか?
この映画は、終戦から7年後に製作された作品ですから、そうした現場は以外にリアルに
描かれていると記憶しております。
以前、テレビで人気番組のあった水戸黄門役の、西村晃さんと佐野浅夫さんのお二人が
古年兵になってイジメ役に徹している箇所も見ものです。
日時‥‥‥‥8月3日 (火曜日)
時間‥‥‥‥13時〜15時10分まで
チャンネル‥‥NHK衛星第2 BS (全国共通)だと思いますが?
当日お勤めの方々は録画設定をお勧めします。
「押忍……」
チラチラと吉田の視線を気にしながらも、丸山課長は石橋の命令通りに四つ這いになっ
た。黒塗りのテーブルの上に腹をつき、べったりと上半身を低くすると、バレーボールを
二つ並べたかのようなデカい尻が突き上げられる格好になる。股間と同じように尻も毛深
く、双丘の中心から熊のようにケツ毛が生え出していた。
「毛深いケツしとるなぁ。ほれ、ケツ割れよ」
「お、押忍ッ……」
茹で蛸のように顔を真っ赤にしながら、突き上げられたケツたぶに両手を添えて、手に
力を込める丸山課長。みっしりと肉の詰まったケツたぶが左右に割れて、奥に隠されてい
た肉蕾が露わになった。渋茶色の皺穴の回りにはケツ毛が生い茂り、野郎臭い匂いを放っ
ている。2人に見られている事を意識しているのか、時折ヒクッ、ヒクッと収縮するケツ
穴と垂れ下がる金玉。
「ごくっ……」
新入社員の吉田は生唾を飲み込んで丸山のケツ穴を凝視していた。自分が丸山課長にチ
ン毛やケツ穴の毛を剃られた時の羞恥心が思い出され、いたたまれない気持ちになるのと
同時に、目の前の毛深いケツ穴のあまりにもモロすぎる卑猥さに、興奮していた。
「吉田君も上司のケツ穴がどんなものか、気になるみたいやな。ほれ、もっとよく観てみ
ろよ」
石橋が背中から吉田を支え、坊主頭を後頭部から掴んで丸山のケツ穴に顔を向けさせる。
「お、押忍ッ、おおっ……」
グーッと頭を近付けられて、吉田は思わず唸った。脂汗をかいているのか、しっとりと
湿りはじめた丸山のケツ穴は興奮して濡れた熟女のマンコのようにも見える。
「このまま突っ込んでも、裂けちまうわな。吉田君、少し濡らしてやってくれ」
「ぬ、濡らすって…?」
「こうすればいいんだ、ホラ」
「いっ、ちょ、い、石橋さ…うぷっ!?」
「うおっ!?」
後頭部をつかまれて、そのまま一気に、丸山課長のケツの谷間へ顔面を埋められた。縛
られた身体では前のめりに倒れるしかなく、鼻先に体重がかかって丸山課長の柔らかいケ
ツ肉に潜り込ませるようにして鼻と顔面が押しつけられる。突然、敏感な肉穴に鼻先を押
し当てられた丸山も、素っ頓狂な声を上げてケツを震わせた。
「ほれ、舐めて濡らしてやれよ」
「う、うっす……」
「よ、吉田、カンベンしてくれ…おおっ」
恐る恐る、吉田の舌が丸山課長の肛門に伸びていく。糞と汗で蒸れた匂いを放つそこに
舌先が触れると、丸山課長はくぐもった声を上げた。妻との性交でも雄竿を突っ込むばか
りで、そこを触らせた事などない。新入社員の吉田にケツの穴を舐められているという恥
辱感以上に、久しぶりに味わうウケとしての快感が勝り始めてきていた。
一方、吉田もまた他人の性器(?)を舐めるという事への興奮に我を忘れていた。舌先
に感じる思いのほかに柔らかな肛門の感触が、未だ実物をお目にかかった事がない女性器
を連想させる。たっぷりと舌を唾で湿らせながら、ぐるぐると回転させて中心部へ捩じり
込んでいくと、最初は緊張して硬く窄まっていたそこが、徐々に緩んで吉田の舌を受け入
れていった。そして、舌が内部に入り込む頃には、丸山の呻き声が明らかに変化していっ
たのだ。ケツ穴が緊張して硬くなっていた時は歯を食いしばり、くぐもっていた声から、
柔らかくなって舌先がめり込んでいく頃には鼻にかかったようなものになっていた。その
変化を課長もケツ穴を舐められて感じているのだと思った吉田は、鼻が曲がりそうな雄臭
い匂いを堪えつつ、更に気持ち良くなって貰おうと熱心に舌を動かす。
「ウッ…ウウッ……」
ぺちゃぺちゃと犬が水を呑む時のような音が丸山のケツの谷間から聞こえる。吉田が尻
穴を唇全体でかぶりつくように口づけながら、舌で丸山の肉の蕾をこじ開けているのだ。
「ちょっと辛そうだな、吉田君。ほれ、ほどいてやるから、もっとマルを気持ちよくして
やれよ」
2人の様子を見ていた石橋が言って、吉田の手足を拘束するネクタイをほどく。うっ血
した手首と足首にしびれを感じながら、それでも石橋の命令のままに自由になった両手で
丸山の尻肉を掴み、十分に広げながらマンコを舐めるような舌遣いでぺちゃぺちゃと舐め
上げる。
黒塗りのテーブルの上で、2人のガチムチ野郎が四つ這いになってケツ穴拡張の前戯に
耽る。しかも、大学出たての坊主頭の新入社員がケツの中に青縞のお銚子をぶっ挿しなが
ら、成熟しきった中年であり、上司でもある課長のケツ穴を舐めているのだ。石橋は自分
の後輩である丸山を、更に若いガチムチ野郎に開発させている事に興奮を覚えた。
「どれ、吉田君のケツ穴は、どんなものかな?」
「ンッ、オオオオッ!!」
2人のまぐわいを見ていた石橋が、突然、吉田のケツ穴にささった銚子を引き抜いた。
太いクソをする時のような快感とも汚辱感とも言える不思議な感覚を味わって、吉田は思
わず声を上げる。長時間太い陶器で広げられた吉田のケツ穴は、初物とは思えないほどに
ぱっくりと口を開けていた。本人は締めようとしているのか、キュッキュッとケツ穴の周
辺は動くものの、広げられた括約筋はすぐに戻る事はなく、肉色の内壁と複雑な襞が見え
ている。
「おお、エロいケツ穴になったな、吉田君。おっと、マルの穴を舐めるのを休むなよ。し
っかり舐めてやれ」
「う、うっす! うぅ……」
石橋にジロジロとケツ穴を見られる羞恥新に戸惑いながら、それでも命令通りに丸山の
ケツに舌を這わせる吉田。
「どれ、散々広げられているが、初物の味はどうだろうかなぁ……?」
そう言って、石橋は畳の上にしゃがみこみ、吉田のケツを左右に割り広げると、露わに
なった尻穴に向けて、顔を埋めていった……(続く)
こんばんは。かものはしです。
新入社員雄芸接待の27をお届けします。
このところ、更新がゆっくりペースになってきました。もう少し続くかとは思いますの
で、まったりとお待ち下さい。
>こぼくさん
感想、ありがとうございます。
吉田は、次回辺りからもっといじられる事になるかと思いますので、どうぞ楽しみにし
て下さい。
>TROさん
いやー、この話自体、大体の内容は決まっていましたが細部はほとんどぶっつけ本番な
ので…(汗。
時々つじつまがあわなくなってしまうかもしれませんが、素人の小説ですのでお許し下
さいね。
励みになりますので、御意見ご感想、お待ちしています。
待ってました!俺も全然続いて欲しいです。
新作が元から練られていたものではなく、突発的に思いつかれたものなら
それでこのクオリティはすごいですね。
丸山課長や吉田がどうなるのか、興奮しながら待ってます!
いつもワクワクしながら読んでいます。
まだ終了させてほしくない気分ですね。
新入社員雄芸接待なので、吉田をもう少しいじってもらうと嬉しいです。
吉田の口の中で暴れる丸山課長のイチモツ。石橋のソレとはまた異なる形状で吉田の口
腔内を蹂躙する。丸山課長のどっしりと据わった腰が前後に動き、じゅぶじゅぶと抜き差
しする度に、吉田は喉を突かれて苦しくなりながらも、鼻息荒く堪えている。
「お、オオッ……いいぞ、吉田ぁ……たまらんな」
石橋と同じように吉田の坊主頭を撫でながら、丸山が声を出す。酒臭い吐息を吐きなが
ら唇を舌舐めずりしてチンポの快感に酔いしれている姿は扇情的だった。
「暑いやろ、マル。お前も脱いじまえよ」
そう言う石橋の手が丸山の身体へと伸び、ワイシャツのボタンを一つずつ外す。全ての
ボタンを外されると、丸山は自らワイシャツとアンダーシャツを脱ぎ、ナイロン製の薄い
黒靴下を残して、素っ裸になった。新入社員は丸山の竿に舌を絡ませながら、丸山が全裸
に剥かれていくのをただ見ていた。濃い陰毛がうっすらとヘソ、腹に続き、更には薄い胸
毛にまで続いているのも雄の証明である。
「いいガタイしとるなぁ。吉田君に負けず劣らず、ってところだな」
「お、押忍、ありがとうございます、先輩……ン、オオッ……」
ビヤ樽のように腹の突き出た体型であるが、筋肉の下地に脂肪がついた『霜降り』と呼
ぶに相応しい全裸を晒して、丸山が礼を言う。その間も、新入社員の吉田は相変わらずネ
クタイで両手を縛られた犬座りの態勢で丸山の雄竿をしゃぶっていた。素っ裸の2人が絡
み合う光景を見て、石橋の理性も限界が訪れる。
「俺のスラックス、脱がせろよ、マル」
そう言いながら、引き千切るようにワイシャツのボタンを外していく石橋。命令に即座
に反応して、丸山が手を伸ばして皮のベルトを引き抜き、前合わせを開く。そうしている
間に、石橋はワイシャツを脱ぎ捨て、下のランニングシャツも脱ぎ捨てた。スラックスを
脱ぐと、下着は前開きのブリーフだった。前開きの部分は左右に割り開かれ、勃起した雄
竿が突き出ている。もどかしげにブリーフを下ろすと、下方に抑えつけられた勃起が解放
される瞬間、ビチッ、と湿った音を立てて石橋の下腹部を打った。地黒の石橋に比べると
色白な石橋の身体。しかし、両腕や足はゴルフ焼けなのか、適度に日焼けしている。
グレーの靴下のみの素っ裸になった石橋。スラックスを脱がせた丸山の手を自分の股間
へ導き、その剛直を握らせた。そうされるだけで、何も言われないでも丸山の野太い指が
完全に剥け切った雄竿を包み込み、ゆっくりと扱き上げていく。
「おう……ええぞ、マル。お前も気持ちよくしてやるぞ」
石橋が近付き、丸山の乳首を両手で摘まみ出した。学生時代、女のように舐めまわされ、
いじられながらサカった記憶が蘇っていく。
「ウ、ウウッ、せ、先輩……気持ちええす、うっす…うっす…!」
新入社員に自分の雄竿を口淫されながら、丸山は乳首からの快感にも仰け反った。先輩
である石橋がいじりやすいように背筋をグッとそらして、胸板を突き出す。その間にも、
握らされた石橋の剛直や垂れ下がる玉袋を指で刺激するのも忘れない。吉田の口から一瞬
自らの雄竿を引き抜くと、竿にまみれている吉田の唾液と自分の先走りが入り混じったも
のを手のひらに取り、石橋のモノへ塗りつけてベトベトになった剛直を更に扱いていく。
「気持ちええか、マル。俺も気持ちいいぞ……ほれ」
「ン……ンンッ!?」
石橋が更ににじり寄る。吉田の頬へ剛直をぶつけんばかりに近付いて、石橋は丸山の唇
をふさいだ。乳首をいじりながら、舌を進入させて酒臭いキスを交わす。石橋の腰が前後
に動いて、丸山の手筒の中でニチュニチュと音を立てる。両乳首を人差指の爪で円を描く
ように刺激していたかと思えば、ギュッと摘まむ。丸山も唇の端からくぐもった喘ぎ声を
出しながら、手筒を上下に動かしてそれに応える。
(す……すっげェ〜……。課長も石橋様も、カッコいいっす!)
一方、2人の中年男の股間に挟まれた新入社員の吉田は、目の前で繰り広げられる光景
に驚きと興奮を感じていた。素っ裸で絡み合う石橋と吉田の逞しいガタイの迫力、そして
格闘技の組み手のようにぶつかり合い、絡み合う男同士の前戯。DVDや雑誌でいつも観て
いる女とのセックスとはまた違う、雄臭い野郎同士の貪り合いに、吉田の剥けた雄竿も興
奮しっぱなしでヘソを叩いている。
畳敷きの和室の中で、3人の雄野郎の喘ぎ声と濡れ湿った音、放散する熱が充満する。
今や、新入社員の吉田は石橋の股間にも顔と舌を伸ばし、丸山と石橋の2本の雄竿へ交互
に口奉仕をしていた。そして、吉田に尺八をさせながらまぐわう石橋と丸山。昔から出来
ていた図式なのか、丸山は石橋の指遣いや舌の動きを受け入れるだけで喘いでおり、石橋
はオンナになった丸山を攻めている。
「クッセェ腋してんなぁ、マルよ」
「お、オオッス! 申し訳ないっす、先輩!」
そう言いながら丸山の両手を頭の後ろに組ませて、黒々と毛が生えてツンと汗臭い腋下
をべろべろと舐めていたかと思えば、コリコリに尖った乳首をつまむ他、デカいケツをム
ギュッと掴んだり、バシッと一発、ケツビンタをくらわせる。
「どうだ、マル。昔みてぇに、ほしくなってきたんじゃないか?」
ゴリゴリと腰を突き出して竿の兜同士を擦り合わせながら耳元で聞く石橋。吉田は目の
前に垂れ下がっている4つの金玉1つ1つへ舌を這わせたり、チュポチュポと甘噛みして
いる。今やすっかり発情していた丸山は、石橋の甘い囁きに顔を赤らめた。
「う、ウッス。ですが……」
丸山の最後の理性が、押しとどめる。そう、今、自分たち2人の間で金玉を舐めしゃぶ
っている新入社員の存在が、課長としての威厳が、かろうじて残っている理性を繋ぎ止め
ている。
「なんだ、ほしくねぇのか? だがよぉ……」
石橋の目が淫靡に歪む。マズい、本気の目だ、と丸山は背筋に冷たいものが走るのを感
じた。
「俺は、我慢できねェからな、マル。テーブルのそっちで、四つ這いになれ」
ビンビンにそそり立ち、ヌラヌラと濡れ光る剛直を扱き上げながら、石橋が丸山に命令
した……(続く)
こんばんは。かものはしです。
新入社員雄芸接待の26をお届けします。
なんだか、取引先の石橋が暴走モードに突入しました。ここまで書くつもりはなかった
のですが、筆が走ってしまって……。新入社員の雄芸接待ではなくなりつつありますが、
書いていて楽しいのでこのまま続ける事にしたいと思います(笑。
>TROさん
最近不定期になってしまってすみません。応援ありがとうございます。
終わらせるつもりだったのですが、もう少し続きそうです(笑。
頑張って書きますので、お待ちください。
励みにもなりますので、皆さまからの御意見ご感想、お待ちしています。
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