体育寮内の出来事・・・無残・・・・堕ちた奴隷野郎達の部屋



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<オーナーのメッセージ>
当部屋の趣旨は運動部、体育会系等の野郎としての「シゴキ」に関心のある方。
先輩の命令には「絶対服従」を誓わせられた、後輩達の憐れな肉体派青年達。
奴隷と化して恥辱を伴う、後輩達を思うがままに己の性欲処理の為に操る先輩達。
★★こうした、世界に共通の考えをお持ちの方々のここは「憩いの場」です★★

主人と奴隷として、形成されたそして、それまでの道程の体験談、聞いた事、見た事、
空想など、何でも、思うがままに自由に書き込んで下さい。そして、お互いの意思疎通
を図ってその、余韻に慕りながら将来ある「人生」を力強く生き抜いて行きましょう。


オーナーの、OBもフィクション「体育寮内の出来事」を書きながら、皆様方に喜んで
役立つ物語として、投稿して参りたいと思っています。

他人に迷惑が又、嫌がらせ等の投稿は、オーナーの判断で削除させて頂きますので、
何卒、ご了承下さいます様にお願い致します。


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快感スイッチを仕込まれた肉体 投稿者:秋雨(7月6日(土)17時33分30秒)
れんたろうさん、ご報告ありがとうございます

 れんたろうさんのように経験を重ねた人でさえ、快感スイッチを仕込まれた肉体は
電気が走ったように快楽に全身を包まれてしまうのですね
まして、経験が少ない若い男、それも接待まで何日も何日も禁欲を強いられ、敏感に
なった肉体に強烈な刺激を与えるのですから、現役男子は感じまくったことでありま
しょう
 れんたろうさんたちOBが気持ちよく射精に至るまでの道のり、そしてOBがイクまで
は射精絶対禁止を叩きこまれている現役男子の、快感に包まれながらも自制しなくて
はならないくるしみの姿、許可が出てついに発射するその瞬間、どれもが見ごたえあ
る場面でありましょうね

 そして、れんたろうさんのように現役男子に畏怖の念を抱かせるOB男子、そのOBが
後輩の目の前で、れんたろうさんファンから散々に乳首を責められ快感に墜ちる姿を
さらけだす・・・・、れんたろうさんはどんな羞恥に包まれて興奮をどれだけ増幅させる
ことでしょうか

 それは余談として、れんたろうさんの部で受け継がれている責め技、現役男子に我
慢に我慢を強いるやり方、次々と連続射精を強いるやり方、どちらもOBの腕の見せ所
ですね ご紹介いただきたくて興奮してしまいます
 複数の後輩を並べて同時に射精させる、これは旧日本軍から流れてきたセンズリ技
の仕込みでしょうか、発射する瞬間がみごとにそろう時には現役男子の呆けたような
集団イキ顔がたのしめそうですね
 そして、2度、3度、場合によってはさらに絞り出すよう射精を命じる声・・・・・

 集団で責められる経験、先輩1人に後輩1人で朝まであらゆる体位で本当のホモ
セックスの経験、れんたろうさんは現役時代にすべてのパターンの経験をしている
とは濃厚な快楽の体験をされているのですね、いくつもの体験の中から快楽の塊の
ような話をぜひきかせてください!!

乳首責め 投稿者:れんたろうさんファン(7月1日(月)01時23分27秒)
壮絶っスね。
同窓、同じ部の先輩後輩だからこその
責め合い嬲り合い雄の歓喜の交換ですね。
成熟した乳首モロ感のれんたろうさんが
OBズラして後輩の滾る性を征服している様は
圧巻の一言に尽きますよね。

俺は可愛い後輩の前で偉そうに神様ぶる
れんたろうさんを散々に乳首責めして
羞恥責めで泣かし墜としてやりてぇっスね。

いつもありがとうございます 投稿者:れんたろう(6月23日(日)08時10分33秒)
れんたろうです。お返事下さった方、いつもありがとうございます。

風呂場というのはもともと素っ裸の場所ですから
恥ずかしさよりもやはり圧倒的な
肉体の密着感覚による興奮の方が強いですね。
ボディソープの泡を交えた身体と身体の重なり合う猛烈な感覚です。
チンコとチンコ、金玉袋と金玉袋の密着はもちろんですが、
自分の場合は、恥ずかしながら既に乳首がモロに感じまくるように仕込まれているので
相手が先輩であろうと仲間であろうと後輩であろうと関係なく
とにかく自分の乳首に相手の
唇、舌、乳首、指、チンコ…
すべてが接触した瞬間
まるで電気が走ったようになり、
唇が半開きになりヨダレが垂れ、
ご指摘の通り目の焦点が合わなくなってトローンとなります。

今回5月には、現役大学生の後輩も
自分と同じように感じまくり
マットの上で泡まみれになりながら
正常位で上下に重なり合いながら
舌を吸い合い唾液交換してきました。

悶えまくり喘ぎまくった後はお互いに快感で
声すら出なくなって、まさに天国が見えてくるような感触です。

現役体育会男子大学生の唾液は
ネバネバとして糸を引くように濃厚で
溢れるように次々と交ざり合い
本当に美味しいです。

その後の射精のことはまたあらためて報告させて頂きたいと思います。

射精の場合、我慢に我慢を強いるやり方と
反対に次々と連続射精を強いるやり方があります。

また、複数の後輩を並べて同時に射精させるやり方と
先輩1人に後輩1人で
朝まであらゆる体位で本当のホモセックスを楽しむ場合もあります。

自分は現役時代、すべてのパターンの経験があります。

またよろしくお願いします。

圧巻の光景だったことでしょう 投稿者:秋雨(6月15日(土)15時35分21秒)
れんたろうさん

ご報告、ありがとうございます
想像を超えた奉仕でした! その場はきっと、ぬるい出来のAVなど及びもつかない、圧巻の
光景であったことでしょう!

 OBに奉仕する学生は、内心イヤだと思っていても表情に出すような振る舞いは許されない
でしょうから、望まない射精を強要されたあげくに耐えきれずに発射してしまう場面も
あったことでしょうし、あるいはエロ鑑賞で興奮した身体が感じる快感を受け入れたいのに
ガマンさせられつづけて頭の中を白くした若猿が目の焦点もあわなくなっていくような場面も
あったことでしょう!

 れんたろうさんは後輩にやさしいOBとして部屋では射精を許したそうですが、中には最後の
最後まで射精させないOBもいたことでしょう。後輩自身の自制心ではおさえきれない寸前まで
快感を与え続け、おもむろに「もうガマンの限界か?これハメろや」と射精防止リングを
はめさせたうえでさらになぶる続ける鬼畜先輩の所業もあったのではないかと想像するしだいです。

れんたろう様ありがとうございます 投稿者:kou(6月13日(木)17時05分35秒)
射精シーンとか、嫌な後輩の命ごえとかがあると良いですね

セミナーハウスの風呂場で 投稿者:れんたろう(6月9日(日)08時22分31秒)
れんたろうです。なかなか書き込みできなくて申し訳ありません。

連休中のセミナーハウスの続きです。
在校生を全裸にしてのDVD・写真集鑑賞で
在校生たちの興奮が頂点に達したところで
全員汗だくになり、就寝前に風呂に入ります。

セミナーハウスの風呂場は
豪華な温泉旅館の大浴場ほどではありませんが
一般家庭の風呂場よりはかなり広く
特にタイル張りの洗い場スペースがゆったりしています。

これは、自分が下級生だった時にも
日常的に行われていた先輩への奉仕なのですが
今回は自分がOBとして在校生に奉仕させてきました。

具体的には
タイル張り洗い場スペースにマットを敷き
マット上に先輩が仰向けに寝そべり
後輩が先輩の身体を隅々まで洗っていくのです。

さすがに洗髪と洗面は普通に手伝うだけですが
首から下は、お互いの全裸の身体を重ね合わせて洗っていくものです。

仰向けに寝そべる先輩の身体に
後輩がうつ伏せにかぶさるように全裸の身体を使って
先輩の部位を後輩の同じ部位で洗っていきます。

首と首、腕と腕、胸と胸、腹と腹、
ももともも、すねとすね…

そして、乳首と乳首、ワキの下とワキの下
チン毛とチン毛、

ビンビンに勃起したチンコとチンコ、
金玉と金玉…

とにかく全身を重ね合わせて
ボディソープで洗っていくので
後輩はまさにアクロバットのように
身体をくねらせなければなりません。

特に、先輩の亀頭を後輩の亀頭で洗う時には
先輩も後輩も我を忘れ立場を忘れるほどの快感で
お互いに喘ぎまくります。

また、セックスの体位でいう「松葉崩し」の体勢で
金玉袋から尻の穴にかけての
会陰部を重ね合わせる時の快感は
興奮で目がトロ〜ンとなり半開きの口からは
ヨダレが垂れてきます。

そして、特に男好きの先輩の場合
仕上げにボディソープだらけの身体を
セックスの正常位の形で抱き締め合わせて
唇を重ね、舌を絡ませ合わせ、唾液交換を
長々と行って快感を貪ります。

そのまま風呂場で一旦お互いに射精する場合もあれば
射精は我慢させて風呂を上がり
興奮の極限のまま部屋の布団の上で
朝までホモセックスのフルコースを楽しむ場合もあります。

今回、自分は部屋まで射精を我慢させました。

それから部屋の布団の上で全員朝までホモセックスのフルコースを貪り合いましたが
またあらためて報告させて頂きたいと思います。

久しぶりの風呂場プレイは
さすがの自分も声をふるわせて喘ぎまくりました。
現役時代はたくさんの先輩たちに

「れんたろう!風呂場奉仕だ!」
「れんたろうの風呂場奉仕は現在3人待ちだぞ」
「れんたろう!オマエのズル剥けの亀頭でオレの乳首洗え!」
等々、可愛がって頂きました。

ではまたよろしくお願いします。

れんたろう様 投稿者:kou(6月7日(金)01時35分00秒)
続きをお願いいたします。

楽しみにしておます。

  投稿者: (5月28日(火)00時43分02秒)
 

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若い牡にじらし責めとは酷な時間ですね 投稿者:秋雨(5月19日(日)01時04分45秒)
れんたろうさん

この連休、はげしい時間をお過ごしでしたか
しごかれ経験のある在校生というと、羞恥や肉体への刺激を快感に変えることを身体に
おぼえこまされた牡の連中ですね
刺激的な映像を見せられ興奮しているのにさわりたくてもさわれないという状況に
若いチンポはいっそうカチコチになっていったのですね 
刺激をうけて、ガマン汁のしずくを垂らしてしまうコも続出したでしょう

風呂や就寝時の射精、在校生の牡たちは焦らしに焦らされたあとに忘れられない快感を
むさぼる射精を披露したのでしょうね きっと
れんたろうさんも満足をおぼえた時間を過ごされた由、是非、話をきかせてください

大型連休中体育会のセミナーハウスで 投稿者:れんたろう(5月13日(月)07時13分12秒)
れんたろうです
お久しぶりです。お返事頂いたのになかなか
更新できなくて申し訳ありませんでした。

大型連休中、連休後半に泊まり掛けで
体育会時代のセミナーハウスに行った参りました。
自分も体育会時代さんざんしごかれた懐かしい場所です。

今回は自分はOBの1人としての参加で
集められたのは新入生ではなく、かなりしごかれ
経験のある在校生達です。

とはいえ、最近はかなり全裸しごきもゆるくなって
いるようですが…

それでも、OBも持ち込んだ過去の全裸しごきDVDや
秘密の写真集を見せられて、全裸の在校生達は
のどをカラカラにさせて興奮していました。

食事と飲み会的な懇親会が半ばになると
在校生達は着衣をすべて剥ぎとられ
両手を後頭部で組まされいよいよ過去のDVD鑑賞が
始まると、全員生唾を飲み込むような異様な雰囲気で
チンポは剥け切って勃起します。

久しぶりに複数の若い現役男子大学生の
勃起したチンポの並ぶのを見て楽しんできました。

両手を組まされているため触れることのできない
チンポを勃起させて

あぁ、あぁ、スゲェ、スッゲェ…

と熱にうなされたような吐息をもらす姿は
最高ですね。

その後の風呂と就寝時の射精については
またあらためて報告させて頂きたいと思います。

自分も久しぶりに大満足数連発射精して参りました。
また近いうちに、よろしくお願いします。

簡単なことこそがはげしいことになるのですね 投稿者:秋雨(4月23日(火)01時21分41秒)
れんたろうさん

スッポン責めのお話、ありがとうございます
この責め、肉体よりも精神のほうが辛さをもたらしますね。。。。。
ノンケの若雄がチンポをしゃぶられる快感につつまれ、でも自分はだれかのチンポをくわえ
させられ、やがて口の中に精液をぶちまけられる・・・・・
こういう責めを経験した後ではチンポ芸や先輩の性欲処理を命じられても、抵抗感は
薄れていきそうですね

れんたろうさんは「勘弁して下さい。お願いします」と良いながら、興奮して勃起させてしまう
青年でしたか、先輩やOBから見たらもっともっとしごきあげてみたく存在ですね。
そして先輩やOBが編み出された責めのテクが、さらに後輩の若雄たちをおそう・・・
想像するだけでコウフンしてしまいます。
チンポ芸や性欲処理のお役目など、またきかせてください。

伝統のスッポン責め 投稿者:れんたろう(4月14日(日)07時34分28秒)
れんたろうです。いつもありがとうございます。

はい。自分もおっしゃるような新入社員研修モノの
DVDを聞いたことがあったので改めて検索してみましたけど
やはりそういうシチュエーションには興奮しますね。

自分の場合は、入寮の時点で全裸検査をされ
「勘弁して下さい。お願いします」
と良いながら、結局は興奮して勃起させてしまう
部員で、先輩やOBの方から顔やはり身体を
特に気に入られたメンバーが強烈な全裸しごきを受ける
というパターンでした。

ですから全員、屈辱と恐怖に震えながら
結局はビンビンに勃起してしまい
自分で自分の喘ぎ声にさらに興奮してしまう

という状況を先輩やOBの方々に観察され
さらにしごきがエスカレートして行くのだと思います。

伝統のスッポン責め
というのは極めて簡単なしごきです。

全裸にされた偶数の下級生が2人1組にされて
畳の上のビニールシートの上で
上半身下半身を互い違いに寝かされ
相方のチンポをどれだけ長時間シャブリ合っていられるか
69の形で相互フェラチオをさせられるのです。

勃起していようがいまいが関係なく
射精しようがしまいが関係なく
とにかく長時間、相方のチンポの亀頭部分が
自分の口の中に収められているタイムを
競わされるチンポ芸です。

命令役の先輩から組み合わせを指名され
まずは全裸直立で向かい合って抱き締め合わされ
これから自分のチンポの亀頭を咥える相方の
唇同士を重ね合わせてキスをさせられ
舌を絡め合わせて唾液交換から始めます。

この時点で、お互いに口の中が唾液だらけになります。
チンポはビンビンになり、心臓は破裂しそうに
バクバクします。

それからいよいよ先輩の命令一下
ビニールシートの上に互い違いに寝そべり
先輩の合図で一斉に相方のチンポを咥える
ことになります。

ただ咥えるだけなので楽なように思われるかもしれませんが
実際にはお互いの身体の揺れる動きで
チンポが感じまくってしまい
自分の舌に絡まる相方のチンポがムクムクと
動き、亀頭のカリのエラが張って来ると
射精が始まります。
また、目をつぶることは厳禁なので
相方のチン毛や金玉袋が目の前に密着して来る
感じです。

先輩方に
「どうだオマエら!普通、愛し合ってる
男女の恋人同士でもここまではしないだろう」
等と言葉責めをされて
大抵の場合、いつ終わったか自覚が無いような
感じで、意識が朦朧として失神して終了したのを
覚えています。

相方が学内や寮内で日常的に顔を合わせる
友人同士だと、このスッポン責めを受けた後は
しばらく数日間気まずいので
本当にキツい責めだと言われています。

長くなってしまいましたが
よろしければまた近いうちに
チンポ芸の続きとか
先輩方の性欲処理の報告も
させて頂きたいと思いますので
またよろしくお願いします。

事実は想像力を超えます 投稿者:秋雨(4月7日(日)12時28分05秒)
れんたろうさん 続きをありがとうございます

 上下関係というか命令系統が確立されたところでは、上に立つ者はどんどん嗜虐的に
なるものですね 
 男どうしでの体位実演ショー、ノンケの若者には苦痛そのものでしょうし、観ているOBや
選抜メンバーはショーそのものよりも、苦しさに耐える後輩の姿がたのしみの核心だったの
 でしょう
 精液の口移しリレーなど、エロで興奮するのではなく、抵抗感のある行為を強要されている
 姿にこそ興奮をわきおこすように感じます
 (市販の映像作品で、「ホモビデオ強化合宿」という作品があります
  この作品は”AV製作会社ソフトオンデマンドの新入社員が研修として、ゲイ向けAVを作る
  にあたって出演者の感覚を体験する”という設定の作品です
  自分の主観では、男のカラミの場面よりもいろいろ命じられてしぶしぶ従う姿に価値が
  あります
  責めの場面、全裸でチンコにペットボトルをぶらさげられた姿でスクワット、などの場面
  もいい感じでありますが、研修のさいしょに、裸になってみんなにチンコをみせろ、と
  命じられ、でもなかなか脱がずにいる姿に刺激を受ける人も多いはず)

「伝統のスッポン責め」、自分の想像力ではどんなものかの想像もつきません。
くわしく教えてください 「伝統」がついているから、長い間、多くの若者が責められて
きたのでしょうね。。。。。

体育会全裸芸続き 投稿者:れんたろう(3月24日(日)08時28分23秒)
ありがとうございます。
いつも割り込み失礼致します。

はい。ここまで過激なことを実演させられるのは
体育会部員全員ではなく、こういうことを好む先輩方や
OBの方たちから特に各部から選抜されたメンバーです。

自分も先輩から蝉芸というのは昔、軍隊の全裸懲罰でやらされたと聞きました。
素っ裸で柱にしがみ付かされて、下から尻の穴や金玉袋を覗き込まれ
「ミーン、ミーン」と鳴かされて、先輩方が
「れんたろう!オマエ、中学高校時代さぞクラス内の人気者で
女からもモテたんだろうな!その頃のクラスメイトが
今のオマエの情けない姿を見たらどう思うか想像してみろ!」
等と言われると、自然に目尻から頬に涙が溢れてきます。
チンポも擦り付けられビンビンの勃起状態です。
蝉芸が終わって仰向けにされると全身を観察され
「れんたろう!オマエ、目からは屈辱の涙を流しながら
ズル剥けのオチンチンの亀頭の先端の一つ目小僧からは
嬉し涙のオツユが溢れてるぞ!そんなに嬉しいか」
等々、ありとあらゆる言葉責めをされました。

畳の上のビニールシートで、複数の下級生が
射精させられてもまだ許されずにさせられるのは
いわゆるセックスの48手というさまざま体位実演ショーです。
江戸時代から伝わるというセックスの体位には
「乱れ牡丹」「鵯越」「しだれ茶臼」…といった
恥ずかしい名前がついていて、
それを汗と唾液と涙と精液まみれの下級生同士で
実演させられました。

夏の長期合宿の時などはほとんど夜通し
何回も何回も射精させられますし
お互いの精液を口移しでリレーさせられたりして
泣かされました。

よかったら、また江戸時代から伝わるセックス体位実演
の話もさせて頂きたいと思います。

また、素っ裸の下級生同士偶数での
「伝統のスッポン責め」の報告もさせて頂きたいと思います。
よろしくお願いします。

想像を超えて厳しいですね 投稿者:秋雨(3月23日(土)15時11分16秒)
れんたろうさん 続きをありがとうございます
体育会の全裸芸、もはや芸という枠を超えて先輩の嗜虐心を満たすために考え出された
命令ですね

 チンポの長さ太さの測定(きっと大声でサイズを読み上げられたでしょう)や、
全裸直立で勃起したチンポにヤカンを掛けられたりはまだおふざけの要素があるかも
しれませんが、柱にしがみ付かされて「ミーン、ミーン」と鳴かされる蝉芸(これは
むかしの陸軍で行われていたヤツですね)は屈辱感しか湧いてこないですねきっと
 チンポ輪投げや座布団を抱かされて腰を振らされる正常位訓練も観るぶんには
いいけれども、命令される側にはたまらないことでしょう

 男好きとしては、若く元気で勢力旺盛な牡たちが、命令一下、ズル剥けヌルヌルの
亀頭を重ね合わせたり、若牡の証しのようなチン毛を蝋燭であぶり焼かれる場面を
想像するだけでコウフンしてしまいます・・・・・

 屈辱感に耐えている若い牡たちに、容赦なく「エロく悶えろ!」と命令が出て、その声を
査定され、号泣するような感じで射精に至る・・・・
 『それでもまだ許されず』の言葉が重たいですね、ぜひ、続きをお願いします!!

屈辱 投稿者:れんたろうさんファン(3月18日(月)18時53分02秒)
すごいっスね。
思い出したくない屈辱の体験談、ありがとうございます。

体育会全裸芸続き 投稿者:れんたろう(3月16日(土)07時19分44秒)
れんたろうです。管理人様、いつも割り込み失礼致します。
自分の体験談の続報を希望してくださる方、大変うれしいです。

体育会寮内や合宿セミナーハウスでの下級生全裸チンポ芸は
公開オナニーショーや公開ホモセックスショー自体が
チンポ芸そのものと言えますけど、
その他、屈辱の全裸チンポ芸としては、

仮性包茎の場合のチンポの皮剥き亀頭カリクビ露出
チンポの長さ、太さ、付け根から肛門までのメジャーでの長さ測定
最大限勃起させられて全裸直立でのチンポへのヤカン掛け
全裸で柱にしがみ付かされての「ミーン、ミーン」と鳴かされる蝉芸
また、蝉芸では柱の代わりに仲間のやはり全裸にされた下級生の体にしがみ付かされる場合もあります。
その場合は全裸の下級生同士で唇を重ね合わされたりもします。
また、下級生同士でズル剥けにされたヌルヌルの亀頭を
重ね合わせる兜合わせ等もさせられます。
さらに、勃起させられたチンポを輪投げの棒に見立てての先輩達による輪投げ大会、
切り込みを入れたコンニャクにチンポを挿入して
座布団を抱かされて腰を振らされる正常位訓練、
モッサリ生えたチン毛の先端をチリチリと蝋燭の火であぶり焼く野焼きと称する芸等々…

これらはすべて生まれたままの素っ裸で行われ
サポーターも湿布貼りもミサンガも許されません。
そして、全裸だけではあきたらず、口を最大限開かされ
歯並び検査からノドチンコまで調べられ
下は肛門を大きく開かされ肛門の奥の皺のヒダヒダまで晒し物にされました。

大体、5人前後の下級生が畳の上のビニールシートの上でさせられるのですが、
最後には全員、汗と唾液と涙でグチョグチョになります。

先輩達の命令で悶え声を出させられ、本当に体を震わせながら声を出して号泣するような感じで最後は
射精させられて精液まみれになります。

それでもまだ許されず、汗と唾液と涙と精液まみれのまま、ヌルヌルの裸体を絡ませ合わされて
ホモセックスのさまざまな体位実演をさせられました。

長くなりますので、よろしければまた続きを報告させて頂きたいと思います。

続報希望 投稿者:れんたろうさんファン(3月14日(木)18時09分46秒)
れんたろうさんの経験談 凄まじいですね。
その他の秘密の儀式も伺いたいですね。

続編 投稿者:管理人(2月28日(木)09時04分31秒)
監獄寮 リレー形式小説 

  尾崎監督は、顎をさすりながら、素っ裸で床に這いつくばっている正人を冷たく見下していた。 
 一方、正人の方は、疲労が限界を迎え、顔を上げる事さえままならず、ひたすら背中にのしかかる大山の体重に耐えるのが精一杯だった。 
 『この豚!椅子代わりも満足に出来ねぇのか?!使えねぇ豚だなぁ!!』
 正人の両手足がプルプルと震え、全身が小刻みに揺れている事に気付いた大山は、正人の背中に跨がったまま、正人のデカケツを叩いて怒鳴り散らし、まるで天下でも獲った様に、ふんぞり返っていた。 
 『おい、大山。たいがいにしとけよ。その豚は尾崎監督の所の豚なんだからな。』 
 阪口監督は、一応尾崎監督に気を遣い、大山を注意したものの、あえて正人の背中から降りろとは言わなかった。
 『別に構わんよ。これしきの事で音を上げる様なら、明日から、みっちりシゴいてやるだけだ。なぁ、豚よ!』 
 尾崎監督は、阪口監督と大山のやり取りを大して気にする訳でもなく、正人の背後に回ると、正人のケツ穴に尻尾の代わりと差し込まれていた鈴蘭の花を軽く揺らしてみた。
 『ふむ、汚いケツ穴に鈴蘭の花を挿して貰っていたのか?豚。』
 尾崎監督は、鈴蘭の花が正人のケツ穴から抜けない程度の力で花を揺すり、正人の尻たぶをペシペシと叩きながら、正人の反応を伺った。 
 『・・ウッス。尾崎監督。豚の汚いケツ穴に綺麗な花を挿して貰ったっす。どうぞ、ご観覧して下さい。』 
 正人は、僅かな気力を振り絞り、デカケツを左右にユサユサ揺らしながら、尾崎監督の問いかけに応えた。
 正人がデカケツを左右に揺らすと、鈴蘭の白い花が汚いケツとは対称的に、風に揺れる様に可憐に品やに揺れ動いた。 
 『ほう、なかなか風情があるではないか。人間花瓶としても使えそうだな。・・・殺風景な稽古場にでも飾ってやるか。』 
 尾崎監督は、正人のケツ穴で揺れる鈴蘭の花を眺めながら、再び顎をさすり、正人の自己紹介の趣向を考え始めた。 
 『練習用のまわしを着けてシコを踏ませるか?いやいや、それでは、ありきたりだな。うーん。何か面白い趣向は・・・。』 
 尾崎監督は、時折頭をひねったり、正人の貞操帯の鍵が付いたキーホルダーを指でクルクル回しては、正人の自己紹介の

監獄寮 リレー形式小説  

 悪夢の歓迎会を終えた翌朝、疲労で泥の様に眠っていた大介は、大山の蹴りと怒鳴り声で起こされた。
 『起きろ!いつでも寝てやがる!大介!!』
 すでに柔道着を身に纏っている大山は、大介の布団を剥ぎ取ると、大介に赤い越中褌を投げ付けた。 
 『ウッス。おはようございます。大山さん。』 
 大山に叩き起こされた大介は、直ぐさま土下座して朝の挨拶を述べた。 
 『いいご身分だな!大介!もう生徒達は朝練をしてるぞ!!明日から、てめぇも朝練に参加するんだ!こんな事じゃぁ生徒達に示しがつかねぇだろうが!』
 大山は、昨日の酒を引きずる様子など微塵もなく、朝っぱらから大声を張り上げていた。
 『ウッス。申し訳ないっす。大山さん。』 
 大介は、反論したい気持ちをグッと堪えて、土下座したまま、謝る事しか出来なかった。 
 『まぁ、いい。それよりさっさと着替えろ!またクマちゃんトランクスなんて穿きやがって!!柔道部の奴隷は赤越中褌か白ブリーフだろうが!!』
 大山は、大介が寮に来た時に穿いていたクマちゃんプリントのトランクス一丁で寝ていた事に気付くと、その事をネチネチと責め始めた。
 『だいたい奴隷の分際で、いっちょ前に下着を穿いてる事自体が気に入らねぇんだよ!てめぇなんかは、包茎チンチンをブラブラぶらつかせてフルチンで十分だろうが!!』 
 大山は、大介がトランクスを脱いでいる最中もネチネチと大介をいびり、フルチンになった大介をニタニタ見つめていた。 
 『おっと、待てよ!大介。俺に朝のご挨拶をしろよ!大学時代に何時もやっていた様によ!』 
 大山は、フルチンになった大介が赤い越中褌を腰に当て様とした瞬間、褌を穿くのを制止して、下品な笑みを浮かべた。 
 大介は、赤い越中褌を手にしたまま、肩を小刻みに震わせて大山をジッと見つめ返した。 
 『・・ウッス。大山さん・・・。』
 大介は、大山に対して朝の挨拶が土下座だけでは済まされない事を薄々気付いていた。 
 大学在席中、否、正確には大山の付き人になってから毎日の様にやらされた屈辱の挨拶、大介の脳裏に苦い思い出が昨日の様に思い出された。 
 大介は、昨日の出来事で既に自分が奴隷の身分に逆戻りした事を痛感し、正人の励ましで、どんな事も耐え抜く気持ちでいたが、改めて自分が奴隷の身分だと思うと、屈辱と惨めさが込み上げて来た。
 『早くやれよ!包茎大介ちゃん!!』 
 そんな大介の気持ちを察したかの様に、大山はニタニタ笑いながら、大介の五厘坊主頭を拳骨で軽くこついた。
 『ウッス。・・・大山さん。』 
 大介は、屈辱と羞恥に震えながら、両手を頭の後ろで組み、脚をがに股気味に開いて、チン毛ファイヤでパイパンになった包茎チンチンを突き出した。 
 『ウッス。大山さん。・・・おはようございます。今日も包茎大介の包茎チンチンは、元気一杯っす。大山さんに包茎チンチンを遊んで頂いて欲しくってウズウズしているっす。包茎大介の包茎チンチンと共に宜しくご指導ご鞭撻をお願いします。』
 大介は、朝勃ちしている包茎チンチンを大山の前に目一杯突き出すと、腰を軽く揺すって包茎チンチンをぶらつかせ、屈辱の挨拶を述べた。
 『アッハハハ。久しぶりに包茎大介の挨拶を見せて貰ったぜ!いいか!忘れんなよ!てめぇは、寮の奴隷である前に俺の専属奴隷だって事をな!尾崎監督や阪口監督でもねぇ、俺がてめぇの主人だって事だ!』
 大山は、大介が突き出した朝勃ちの包茎チンチンの竿を握ると、手荒く扱いた。 
 『ウッス。・・・大山さん。包茎大介のお粗末極まりない包茎チンチンを扱いて・・頂き、ありがとうございます。』 
 大介は、大山に包茎チンチンを扱かれながらも、体勢を崩す事も許されず、自ら自分を包茎大介と名乗り、包茎チンチンを弄ばれると言う恥辱に耐えながら感謝の言葉を述べた。
 『おっと、いけねぇ。射精なんかさせたら、尾崎監督や阪口監督にどやされるな。それにボチボチ生徒達が食堂に集まっている頃だしな。またゆっくり遊んでやるぜ!大介ちゃん!』
 大山は、大介の包茎チンチンが益々硬くなり、我慢汁が少し滲み出した所で、竿から手を放し、皮に包まれた先っぽを指先でピンと弾いた。
 大山の指先で弾かれた大介の包茎チンチンは、勢い良く跳ね上がり、大介の弛んだビール腹の下腹を打って、情けなくユラユラと揺れ動いた。
 『ウッス、大山さん。包茎大介の包茎チンチンで遊んで頂きありがとうございました。また遊んでやって下さい。』 
 大介は、屈辱に耐えながら、包茎チンチンをユラユラ揺らして、もう一度感謝の言葉を述べると、赤い越中褌を身に付けた。 
 『おう、いつでも遊んでやるぜ。・・・それにしても大学時代より似合ってるじゃねえか?!赤い越中褌姿がよぉ!』 
 大山は、赤い越中褌姿になった大介を眺めて、またニヤついた。 
 確かに現役時代の大介の鍛え上げられた肉体の赤越中褌姿は、男らしく壮観であったが、今の少し弛んだ大介の肉体の赤越中褌姿は、ポッコリと出たビール腹が強調され、それはソレで似合っていた。
 『ウッス。お褒め頂きありがとうございます。大山さん。』 
 大介は、顔を赤く染めて卑屈なまでに、大山に頭を下げて礼を言った。 
 そして大介は、礼を述べながら自分の身に付けた赤越中褌の前垂れの部分を見つめて、顔を歪めた。
 赤い越中褌の前垂れには、案の定マジックで『包茎』と名前がデカデカと記入されていて、これが大介の褌である事が一目瞭然であった。 
 『名前は阪口監督が書いて下さったぞ!ほら、柔道着の方も書いてあるから間違えねぇだろ!』 
 大介が赤越中褌の前垂れの包茎の文字を見て、うなだれていると、大山がボロボロの柔道着を取り出して来た。 
 大山が大介に用意した柔道着は、歴代の生徒達の汗で茶色に変色し、所々ほころび破けていて、ボロ雑巾の様だった。 
 そして胸の名前の位置には、赤越中褌と同じく『包茎』の文字が記入されていた。 
 『この柔道着は、見覚えあるよな。代々うちの大学柔道部の稽古着だからな。元々推薦入学する部員達は自分の柔道着を持っているから、こんなモノは必要ねぇんだけどな。』 
 大山は、異臭を放つ柔道着を大介に投げ付けると、大介が脱いだクマちゃんプリントのトランクスを摘み上げ、指先でクルクルと回し始めた。 
 大介は、投げられたボロボロの柔道着を着込みながら、大学時代の事を思い出していた。 
 このボロボロの柔道着は、大介が在学中にも見覚えがあった。部で成績が悪かった者や規則を破った者が罰として着させられる柔道部伝統の稽古着、それを大介が再び身に纏う事になるのである。それも今までは名無しであったが、今は『包茎』の文字がクッキリと記入され、この柔道着も大介のモノである事を物語っていた。
 『ほら、特別に帯は、てめぇのを使わせてやる!!本来なら、奴隷が黒帯するなんて許されねえが、生徒達の手前もあるからな。阪口監督のお情けに感謝しろよ!!』 
 大山は、大介の荷物の中から柔道着の入ったバックを見付けると、黒帯だけ引き抜いて大介に渡した。
 『ウッス。ありがとうございます。』 
 大介は、大山が自分の荷物を散らかすのを横目で見ながら、ボロボロの柔道着に黒帯を締めた。 
 『それじゃぁ行くぞ!!ついて来い!!』 
 大山は、大介がボロボロの柔道着に着替え終わると、大介のクマちゃんトランクスを持ったまま、食堂に歩き出した。 
 『このクマちゃんトランクスは、第二グランドのポールにでも吊してやるかな。新任補佐の岩瀬大介ちゃんは、奴隷の分際で可愛いクマちゃんトランクスを穿いて来ましたと、後でポールの前で真っ裸にして申告させてやらぁ。』
 大山は、大介のクマちゃんトランクスを指に引っ掛けたまま、大介の前を悠々と歩いていた。 
 大介は、大山の指でクルクルと回される自分のクマちゃんトランクスを見つめながら、食堂までの道のりを長く感じていた。
 大介の足取りは、まるで公開処刑される囚人の様に重かったが、それでも生徒達や監督達の待つ食

壮観だったことでしょう 投稿者:秋雨(2月1日(金)00時45分59秒)
 気に入られる後輩。れんたろうさんは今どきのことばでいうと、イジリたくなる魅力を発散して
いる後輩だったのですね。羞恥心をつつかれ、射精して失神してしまうまでに興奮っぷりをさらけ
出す姿はさぞかし壮観な見世物だったことでしょう。

若いとはいえ、頭を越えて飛び散るほどにはげしい射精。若々しい男の、一匹の雄の性能力を
証明した瞬間ですね。体育会の部の名に恥じない姿だったに違いありません。
そんなれんたろうさんに、先輩方は恥ずかしいチンポ芸を仕込んでいったのですね・・・・・

全裸オナニーショー 投稿者:れんたろう(1月29日(火)06時25分49秒)
秋雨さま、ありがとうございます。
自分は、先輩方OBの方々から何故か気に入られ
ストリップショー、オナニーショー、ホモセックスショー、
そしてチンポ芸等々さまざまなな経験がありますので
少しずつ書かせて頂きたいと思います。

まずは全裸オナニーショーのご指摘ですが
まさに秋雨さまのご指摘の通りです。

こういう余興は、居酒屋等ではなく
体育会寮や合宿セミナーハウス等
大学内の施設の密室空間の宿泊施設だからこそ
できたのだと思います。

部外者抜きの密室では独特の雰囲気になります。

和室での飲み会では下級生は全裸で雑用等させられ、
酒がまわってくるといよいよ余興の始まりです。

先輩方OB方の真ん中に寝具が用意され、

「今夜の全裸オナニーショーはれんたろうだ!」

と言うふうに宣告去れるまで
誰が指名されるかわかりません。

あの、口の中がカラカラになるような独特の緊張感は
忘れられません。

照明の当てられた布団の上で
着衣を脱ぐ時点から
ヤジやからかいや罵声を浴びせられます。

布団の上で全裸を晒し、先輩の命令で
さまざまな体位の辱しめを受けた後
いよいよオナニーです。

「れんたろう!オマエ今、何やってるんだ?」
「はい!オナニーです」
「股を開け!片方の手で金玉と乳首を揉んでみろ!」
「はい!」
「声を出せ声を!喘ぎ声を聞かせろ!ヨガって泣いてみろ!」

等々、ありとあらゆる命令をされながら
恥ずかしい姿を晒します。

忘れられないのは

「れんたろう!金玉がブラブラ揺れてるぞ!
本当に興奮してくると、男は金玉がチンポの方へ
せりあがってくるんだ!
悶え狂いながら尻の穴と鼻の穴をヒクヒクさせて
金玉せりあげて射精して
男を証明してみせろ!」

という罵声です。

言われた通りに悶え狂い、
「れんたろうが男を証明させていただきます!」
と言った瞬間、目の前が白くなりあまりの快感に
生まれて初めて失神してしまったことです。

気がついた時には
へそから胸から顔から頭を通り越して
畳まで白い精液がべっとりでした。

長くなってしまいましたので
また書き込みさせて頂きます。

なかなかチンポ芸の話ができなくて申し訳ありません。
またよろしくお願いします

全裸芸、みごとな見世物ですね 投稿者:秋雨(1月27日(日)00時50分26秒)
れんたろうさん
全裸芸のご紹介ありがとうございます

敬称なしだった箇所は気にしていません
なにかのミスだろうと思っていました

体育寮内の通常の全裸芸、毎日毎日ではなくて節目節目の飲み会の余興で
やらされていたということは、成人式ほどの儀式ではなくてもわりと非日常な
感じで、下級生にはきっと重荷ですね
命令する側にしたら下級生の辛そうなそぶり自体が余興になりそうです

脱ぐのは初めてではないにしても、先輩やOB方が円陣をくんだ中で、
ひとり素っ裸の身をさらし、照明を浴びて、チンポをしごいて射精するまで自慰行為・・・
あえぎ声のだしかた、身のくねらせかた、ヤジやからかい声が飛んだことでしょう
SM小説では、そういう場でいざぶっ放すときには大声で申告させられたり(「押ー
忍ッ! 一年、秋雨、イキまーす!!」みたいに)しますがれんたろうさんの寮は
どうでしたでしょう

下級生同士のホモセックスショー、自分の思うとおりでなく先輩の命令でいろいろ
やらされると若い身体はかってにどんどん反応していきそうですね
ディープキスでお互いの舌を絡ませ合い唾液交換をさせられて興奮が高まったきた
ところで勃起したチンポをしゃぶり合う命令をうけ、そしてチンポを重ね合わせて、
しごき合う・・・
やる側が快感に包まれているなら、観ている側もギンギンに勃起していたことでしょう
自分はそういう経験が無く残念な思いです

セックスショーがこれほどしっかりしたショーならば、屈辱的なチンポ芸もはじめて
やらされた時には衝撃が大きかったことでしょう、こんどよろしくお願いします

体育会全裸芸 投稿者:れんたろう(1月23日(水)07時06分09秒)
秋雨さま。ありがとうございます。
まず、前の書き込みで秋雨さまに敬称を付けるのを
忘れてしまった箇所がありました。
誠に申し訳ないありません。

ところで、
全裸成人式以外の全裸芸と言えば
自分の場合、毎日毎日全裸にされるというよりも
定期的な節目節目に先輩方やOBの方達で催される
飲み会の雑用や余興の時に、自分達数人の下級生が
全裸に剥かれてさまざまな
見せ物やホモ行為をさせられました。

大体が畳の和室で、飲み会の酒がまわってくると
余興の時間です。

先輩やOB方が円形で座る
真ん中に和風の寝具一式と
照明が用意され、指名された自分たち下級生が

1人自慰行為
相方との2人自慰行為
3人以上の集団自慰行為
さらには
先輩方の気分によって指名された2名の下級生同士の
ホモセックスショー等もありました。

前に述べたように、肛門挿入はありませんでしたが

生まれたままの素っ裸にされた下級生同士で
布団の上で体を重ね合わせてキスから乳首の舐め合い、
全身の愛撫等々、普通の男女のセックス並に最後の射精まで観察されました。

日常生活で冗談を言い合ったりしている同級生同士
全裸の正常位で裸体を重ね合わせ
喘ぎ声を漏らしながらのディープキスで
お互いの舌を絡ませ合い唾液交換をさせられると
本当に気を失いそうになります。

キスによる唾液交換だけで狂いそうになるのですから
お互いの勃起したチンポのしゃぶり合い、重ね合い、しごき合いは
快感の極地です。

回を重ねると、さらにさまざまな体位を教え込まれました。

屈辱的なチンポ芸についてなかなか書けなくて
申し訳ありません。

また、詳しく報告させて頂きたいと思いますので
よろしくお願いします。

全裸成人式、さらに続くのですね 投稿者:秋雨(1月19日(土)12時19分13秒)
れんたろうさん
ご説明ありがとうございます
 
上級生は自分の身で経験してきただけあって、言葉責めの技が効きますね
体育会に入るような若者は、きたえた肉体に価値を見出していて、たいていは
周りの仲間をみてひそかな劣等感をかかえているから、いきなり自分の身体を
品定めされるというのはたいへん刺激がつよい場になりますね

そして、ひらきなおって射精を終え、これで終わりだなという解放感を感じた直後に
「も う 一 発 や る ん だ よ」の宣告、
意味が分かったら、なにも考えられなくなってしまいますね
そして、2発3発と射精を命じられたあと、朝が来るまでさらに命令が出て
羞恥と苦しみにさいなまれる時間が続いたのですね

自分は、同性愛ホモ行為の書き込みはぜひ読みたいと思っています
流血とスカトロと肛門性交が無いならば、ほかの方も抵抗は少ないでしょう
全裸懲罰やチンポ芸もお願いします、 これらは同性愛ホモ行為というよりも
きたえた肉体の持ち主で強い雄であり、力でなら負けないはずの若者が、
支配と服従の関係にしばられてなすすべがない、というところに醍醐味を感じます

れんたろうさん、よろしくお願いします

全裸成人式…つづき 投稿者:れんたろう(1月15日(火)05時08分17秒)
秋雨さま
お返事ありがとうございます。大変うれしいです。

秋雨のおっしゃる通り、射精を終えた後
ものすごく惨めな気持ちになる瞬間にさらなる
自慰行為を命じられると本当に屈辱感が最大になります。

「いいか!オマエら!成人の日と言うのは着飾って
チヤホヤされて飯喰うための日ではなく
本来は戦争中の軍隊の徴兵検査に由来してるんだ!
日本男児はオマエらの歳になると全員強制的に
役所に集められ、憲兵の見守る前で褌まで解かされて
性病と痔の検査のために秘部を入念に観察されたんだ!
徴兵検査に人権等皆無!お国に捧げた
素っ裸の体は甲乙丙解かされ品定めされたんだ!」

と怒鳴られ、羞恥と恐怖と屈辱で
手足がガクガク震え、口の中はカラカラ、
白眼も耳たぶも寒中にもかかわらず火照るように
真っ赤になりました。

「オマエら!恥ずかしいのか!花も恥じらう
二十歳の若者!ってヤツか!乳首の周りまで
恥ずかしさに桜色に染まってきたぜ!」

等々、先輩方やOBの皆さまから意地の悪い
言葉責めの連続に

「はい!おっしゃる通り花も恥じらう二十歳の
男性の証明をさせて頂きます!成人男子の射精の
晴れ姿をご覧ください!」

と、繰り返し大声で言わされ、声が震えて
しまいには涙声になりました。

他の新成人部員も同様で、日常の学生生活を
共にしている部員同士が熱にうなされたような
喘ぎ声とすすり泣きで精液を飛ばしていきました。

さらなる全裸懲罰やチンポ芸は具体的にまたあらためて
書かせて頂きたいと思いますが

秋雨さまは、同性愛ホモ行為の書き込みはお嫌いですか?

自分の場合、流血とスカトロと肛門性交は
ありませんでしたけど
素っ裸にされた男子部員同士が体を重ね合わせる
ようなことは飲み会の余興等でやらされました。

興味がおありでしたらそちらも
報告させて頂きたいと思います。

よろしくお願いします。

寮内の成人式、いいですね 投稿者:秋雨(1月14日(月)22時29分57秒)
れんたろうさん

体育寮内の成人式の回想、ありがとうございました。
体育会の部員とはいえ、成人式を迎える歳ならば、精神も肉体もまだまだ弱いものでありますね。

すっぱだかで罵声を浴びせられ、心がまいりかけたところに「一人前の雄である証しを立てろ」と
チンポをいじくられ、品評され、尻の穴を広げられ、そして見られながらのオナニー命令!
気が遠くなるような恥ずかしさを味わいながらイき、屈辱感に包まれたところに「よし、
もう一発
ぶっ放せ」とあっさり命令される・・・ 想像するとクラクラっときます。

その後、部員たちがどんなチンポ芸を仕込まれていったのか、教えてください!

全裸成人式 投稿者:れんたろう(1月11日(金)06時27分25秒)
初投稿割り込み失礼致します。
正月休みが終わって成人の日が近づくと思い出します。
自分がかつて所属していた体育会寮では
新成人は成人の日に昼間市役所主催の成人式終了後
体育会寮に集められ、先輩方やOBの皆様の前で
全裸の成人式をされました。
竹刀を持った先輩の命令一下
新成人の自分たちは寒中にもかかわらず
服をすべて剥ぎ取られ素っ裸に剥かれ
整列させられて成人の心得を
説教され激しい罵声を浴びせられました。

その後、いわゆる昔の軍隊の徴兵検査と称して
チンコの皮を根元まで剥かれ
亀頭を露出させられ、恥ずかしいカリの
反り返りを観察され、
裏筋、金玉袋、そして
尻の穴の中の皺まで拡げられ
最後は普通ならとても人前では出来ない
自慰行為を命じられ
気が遠くなるような恥ずかしさと屈辱感を味わいながら
連続射精をさせられて朝を迎えました。

その後、先輩方から気に入られた部員は
さまざまな機会に全裸射精やチンポ芸を仕込まれていきました。

よかったらまた書き込ませて頂きます

続編 投稿者:管理人(1月6日(日)16時14分59秒)
監獄寮 リレー形式小説        

 『いい加減にしろよ、大山!もうお開きだ。』
 ガランとした食堂で、いまだに正人に馬乗りしている大山に向かって、阪口監督が声を掛けた。 
 『ウッス。おら、駄馬!あっちだ!!』 
 阪口監督に叱責されたのにも関わらず、悪酔いしている大山は、正人に跨がったまま、正人のデカケツを叩いて、正人を尾崎監督や阪口監督のいる方へと追い立てた。 
 『ふむ、大山コーチは、ずいぶんご機嫌の様ですな。やはり大介が雑用係として来た事が、よほど嬉しいみたいですな。』 
 尾崎監督は、柔道部の面々を見つめながら、意味あるげに呟いた。 
 『はぁ、大山は在学中にも大介を専属の付き人にしてまし、また大介を奴隷として扱えるので・・』 
 阪口監督は、尾崎監督の呟きに言葉を濁し、苦笑いをした。 
 『かっての先輩後輩の間柄で、立場逆転と言う奴ですかな?結構、結構。スポーツや格闘技は実力が全てですから、生徒達にも良い手本になりますな。』
 尾崎監督は、阪口監督の苦笑いに応える様に、わざとらしく言い放った。
 『・・・それで、生徒達に紹介する趣向の方は、どうしますか?』 
 阪口監督は、心の中で舌打ちしながも、話を大介と正人の生徒達に自己紹介させる趣向の方へ移した。
 『そうですなぁ、大介の方は、柔道着を着させましょう。雑用係と言っても、一応柔道部の補佐として来ている訳ですからな。柔道部の方で一番ボロい胴着を用意して下さい。後、例の赤フンも穿かせてやって下さい。』 
 尾崎監督は、胡坐縛りの、ちんぐり返しでケツ穴に酒瓶を突っ込まれたまま放心している大介に近付き、酒瓶をグリグリと押し込みながら、阪口監督に柔道着と奴隷の証である赤い越中褌を用意する様に言った。 
 『あぐぅぅ・・・』 
 ケツ穴に更に酒瓶を押し込まれた大介の口から、呻き声にも似た悲鳴が洩れた。 
 だが、尾崎監督は、大介の悲鳴など無視して、酒瓶を抜き差ししながら、話を続けた。 
 『一応、柔道着姿で自己紹介させたら、大山コーチに実技と言うかデモンストレーションとして寝技を披露すると言うのは、どうですかな?どうせ大介は、生徒達の稽古相手に使われるでしょうから、大山コーチが大介を寝技でねじ伏せる所を披露させましょう。勿論、完全に落とすつもりでやって下さい。』
 尾崎監督は、生徒達の前で大山が大介を締め落とす様を見せつけると言う趣向を阪口監督に説明すると、大介のケツ穴から酒瓶を引き抜いた。 
 スッポン!!大介のケツ穴から勢い良く抜かれた酒瓶は、大介の体液でヌメヌメとテカり、妖しい光沢を放っていた。 
 そして、酒瓶を抜かれた大介のケツ穴は、もはや閉じる力を失い、ポッカリと口を開いたまま、プスプスと放屁を繰り返しながら、体液と混ざった濁り酒を垂れ流していた。
 『ふむ、良く熟した濁り酒が出来上がた様だな。ケツ穴から泡が湧き出ておる。』 
 尾崎監督は、大介のポッカリ口を開けたケツ穴から垂れ落ちる濁り酒を指先でなぞると、大介の包茎チンチンに塗り付けた。 
 『ついでに貴様の雄汁も混ぜてやりたい所だが、射精はさせぬぞ!せいぜい金玉袋に雄汁を溜め込んでおれ!その内、貴様の包茎チンポが真っ赤に擦れ上がるまで射精を繰り返さてやるかならな。』 
 尾崎監督は、すでに萎えていた大介の包茎チンチンを指先でピンと弾くと、皮の伸びた大介のチンチンがユラユラと揺れる様子を鼻で笑った。 
 『で、そちらの豚の方は、どうしますか?』 
 尾崎監督が大介を嬲る様子をジッと眺めていた阪口監督は、大山を背中に乗せたまま素っ裸で這いつくばっている正人の方を指差して言った。
 大山を背中に乗せたまま、尾崎監督の足下に這いつくばっていた正人は、荒い息を吐きながら、うなだれていた。 
 『そうよのぉョ。』
 尾崎監督は、馬になったまま床に這いつくばっている正人を見下しながら、顎を触り、生徒達に正人を紹介する趣向を思案し始めた。

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監獄寮 リレー形式小説         

 『ヒヒーン!!』 
 素っ裸で四つん這いの正人に跨がった大山は、正人の顔に巻いたベルトを引き上げ、正人のデカケツを平手で叩いた。 
 パッァン!パッァン!と言う尻を叩く音がリズミカルに鳴り、正人は馬の鳴き真似を吠えながら、ゆっくりと歩み始めた。
 『おら、走れ!走れ!!この駄馬が!!』 
 大山は、まるでガキの様に無邪気にはしゃぎ、正人のデカケツを叩いたり、足で横腹を蹴ったりしながら、正人を食堂の中を這わせ始めた。
 『ヒヒーン!!』 
 正人は、尻を叩かれる度に、馬の鳴き真似を吠え、デップリとしたケツや腹を揺さぶりながら、大山を背に乗せて這い続ける。 
 しかし、数分もしない内に正人の息が上がり、次第に歩みが遅くなる、 
 いくら正人が現役の力士と言っても、重量級の柔道家の大山を背中に乗せて這う事は、かなりの労力だった。加えて今日の体力測定やニワトリ芸の疲労で、正人の体力も限界に近付きつつあった。 
 『どうした?どうした?!もっと早く走れないのか?!ウスノロ!!』 
 だが大山は、そんな正人の事などお構い無しに、正人のデカケツを叩いては、罵声を浴びせ、乗馬を止めようとはしなかった。 
 『・・・ヒヒーン。』
 正人が惨めに馬の鳴き真似を吠える度に、デップリとした尻たぶの肉がユサユサ揺れ、尻尾の代わりに差し込まれた鈴蘭の花が哀しく揺れていた。
 『大山の奴、悪酔いしてるな。・・・すいませんね、尾崎監督。』 
 大山が正人を馬にして、食堂を徘徊している様子を眺めていた阪口監督は、苦笑いしながら、尾崎監督に話し掛けた。 
 『なに、構わんよ。さっきは、そちらの奴隷で遊ばせて貰いましたしな。・・・そろそろお開きにしますか?』 
 尾崎監督は、相変わらずの仏頂面で、酒に酔っているでもなく、淡々とした口調で応えていた。
 『そうですね。では、この辺でお開きにしましょう。二匹の奴隷は、どうしますか?』 
 阪口監督は、一応尾崎監督の顔を立てて、歓迎会をお開きにする事を承諾すると、馬になっている正人と人間オブジェになっている大介を眺めた。
 『そうですなぁ、生徒達に紹介するのは、明日の朝が良いでしょうから、二匹揃って食堂に晒す事にしますか。生徒達にもプロ意識やスポーツのエリートとしての自覚を早く覚えて貰わないとイカンし、〇〇大学の面汚しや故障して役立たずになった選手の末路を教えてるには良い見本になる事ですしな。』
 尾崎監督は、コップに残った日本酒をグッイと飲み干すと、阪口監督に目配せしてみせた。 
 『そうですね。前の雑用係の奴らの時と同じ様に合同朝礼で紹介すると言う段取りで行きますか。』 
 阪口監督は、尾崎監督の意図を察すると、正人と大介を交互に眺めて、ニヤリと笑った。 
 阪口監督は、尾崎監督の事を煙たい存在だと思っているが、生徒達に雑用係を紹介の時だけは、尾崎監督の趣向を、いたく気に入っていた。
 大介や正人以前に来た雑用係の野郎達も、尾崎監督の手によって、それぞれ趣向を凝らした自己紹介を生徒達にさせられていた。
 元陸上選手の野郎は、フルチンで短パンやシャツをペンキでペイントされて自己紹介をさせられ、元剣道部の野郎は、防具を着けてケツ穴に竹刀を突っ込んだ状態で素振りをしながら自己紹介させられていた。
 他にも元野球部の野郎なんかは、チンポをバットに見立てて素振りをさせたり、元サッカー部の野郎が金玉袋にサッカーボールを二個ぶら下げて自己紹介させられたりと、その野郎に合った趣向で生徒達に自己紹介をさせられていた。
 勿論、生徒達の中には驚きや動揺を見せる者も居るが、体育会系の中で育った生徒達は、こう言った状況を直ぐに飲み込み、受け入れて行く。 
 特に〇〇体育大学の生徒達は、スポーツ特待生のエリート集団である。大介や正人達の様な存在は、高校や中学時代に自分達も何度も眼にし、中には後輩や補欠選手を奴隷や性処理便所に使っていた者も数多くいた。 
 ゆえに、この〇〇体育大学の寮にやって来る雑用係の存在は、生徒達にも暗黙の了解を得ており、生徒達の口から外部に漏れる事はないのであった。 
 『おーい、皆、聞いてくれ!宴もたけなわだが、そろそろお開きにするぞ!悪いが後片付けは各自で行ってくれ!それから大介と正人は、そのまま食堂に残れ!!では解散!!』 
 阪口監督は、まだ少し余韻の残る宴の中で、歓迎会のお開きを告げると、グラスに残ったビールを飲み干した。 
 阪口監督の言葉を聞いた他の監督達も、それぞれビールや焼酎などを飲み干して、各自で後片付けを始めた。 
 本来ならば後片付けも雑用係の役目と思われるが、この辺は、他の監督達も皆体育会系出身者と言う事もあり、ぐでんぐでんに酔っている者も後片付けだけは各自で行い、食堂は歓迎会の始まる前の状態に綺麗に戻っていた。
 そして、他の監督達がゾロゾロと各々の部屋に戻って行く中、尾崎監督と阪口監督、大山コーチ、素っ裸で這いつくばっている正人、人間オブジェになったままの大介が食堂に残ると言う形になった。

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監獄寮 リレー形式小説         

 尾崎監督達が見守る中、正人は、残飯サラダの盛られた皿に顔を近付けて行く、紙皿から何とも言えない異臭が漂い、正人の鼻を突いた。 
 正人は、一瞬躊躇したが、その毒々しい色をした残飯に意を決して口をつけて、一気に食らい付いた。
 その瞬間、正人の背後で、監督やコーチ達の『おぉ!!』と言う歓声が起こった。
 正人は、監督達の歓声を背にして、残飯サラダを無我夢中で食っていた。
 正人の口の中は、激辛マヨネーズの刺激が広がり、ドロドロになったレタスや刺身のツマ(大根の細切り)が喉元を通って行った。 
 正人は、何度も吐き気を催しながらも、残飯サラダを口にして、時折ニワトリらしく、レタスを口で摘み鶏冠飾りの付いた頭を前後に振りながら、なんとか残飯を処理して行った。
 そして、正人は紙皿に残った最後の一口の残飯を飲み込むと、両腕を羽の様に羽ばたかせて、『コケェョョ!』と大声で鳴いた。
 正人が残飯処理を終えると、監督達から野次混じりの歓声と拍手が鳴り響いた。 
 『マジで食いやがったぜ!』 『うぇョ、見てる方が気持ち悪くなったよな。』 『ニワトリちゃん、おかわり喰うか?!』
 他の監督やコーチ達は、残飯処理を終えた正人を口々に罵ったり、軽蔑の眼差しで眺めていた。
 たが、尾崎監督だけは、眼を細めて、渋い顔を見せていた。 
 『・・ウッス。大変旨い餌をご馳走様でした。』
 正人が素っ裸で土下座して、感謝の言葉を述べていると、大山が正人の方に歩み寄って来た。
 『残飯は、そんなに旨かったか?!鶏!本当に家畜と同じだな、あんなモノでも平気で食いやがる!』
 大山は、土下座している正人の背中に跨がると、正人のデカケツを平手でパンパン叩きながら、正人を罵った。
 『・・ウッス。』
 正人は、家畜同然と罵られた事に反論したかったが、グッと堪えて、ウッスとだけ返事をした。
 『よーし、食後の運動をさせてやる!走れ!家畜!!今度は馬になって、食堂を駆け回れ!』 
 大山は、かなり酔いが回っているのか、尾崎監督や阪口監督を差し置いて、勝手に正人を嬲り始めた。
 大山は、正人の羽飾りをむしり取ると、代わりにベルトを手綱の様にして正人顔に巻き、正人のケツ穴に尻尾と称して、花瓶に

続編。 投稿者:管理人(12月29日(土)10時18分20秒)
監獄寮      

注意:食品を取り扱ったSMしごき小説です。お食事前・直後、また、そういったプレイ
が嫌いな方は読み飛ばして下さい。食べ物は大事にしましょう(汗。

 気持ちだけが焦り、額や五厘坊主の頭に脂汗をかきながら考える正人。
「お、押忍、それでは、残飯処理、やらせて頂きまっす」
「残飯処理ぃ? なんだそりゃ」
「うっす、ニワトリは草食動物ですが、何でも食べるっす。今からテーブルを回らせて頂
きますので、先輩方が残されたものを、これにのせて頂きたいっす」
「ほーう、なかなか面白そうじゃねえか。聞いたか、みんな! このニワトリに、残飯恵
んでやってくれ!」

大山の声で、各テーブルに散っていた監督やコーチ達は色めき立った。正人はもう一度
尾崎監督の顔を見てから、床の上の紙皿を両手で持ち、トサカ飾りの上まで高々と上げて
からしゃがみこむ。登場した時と同じように足だけを使いアヒル歩きをしながら、各テー
ブルを回り始めた。

「…ほらよ、ニワトリちゃん。いっぱい食えよ」
「ウッス、ありがとうございまっす。餌を御恵み頂き、ありがとうございまっす…」

 巨体の正人が捧げ持つ紙皿の上に、唐揚げの添え物としてつけられていたキャベツやポ
テトサラダなど、残飯とも言える野菜サラダが盛りつけられていく。全てのテーブルを回
り切る頃には、産み出した卵が見えず、紙皿からあふれ出しそうなほどのサラダが盛りつ
けられていた。
 再び、尾崎監督が座るテーブルの近くに戻って来た正人。ケツに酒瓶を突っ込まれてい
る大介も含め、食堂にいる全員がその周囲を囲み、正人を見つめている。

「押忍ッ、ニワトリに餌を恵んで頂き、ありがとうございまっす。…ですが、自分はよく
食うニワトリなので、まだ物足りないっす」

 そして、次の説明をしようとしたところで、尾崎監督が口を開けた。

「よし、それなら激辛一味入りワサビ辛子マヨネーズをくれてやろう。それでいいな?」

 天の啓示、とも言える尾崎監督の言葉に、正人の身体がブルッと震える。それも束の間、
正人はひれ伏し、頭を床に擦り付けんばかりの勢いで土下座して言った。

「ウッス。激辛一味入りワサビ辛子マヨネーズ、ありがたく頂戴するっす」
「…だ、そうだ。おい、誰か準備しろ」

 尾崎監督の言葉に、相撲部のコーチがすぐさま厨房から一味のビン、練り辛子とワサビ
のチューブ、そしてマヨネーズの容器を持ってくる。コーチが辛子とワサビのキャップを
開け、マヨネーズの容器の中に搾り出していくのを、その場の全員が見つめていた。

「押忍、準備出来ました」

 プラスチックの容器をよく揉みほぐし、黄緑色に赤い斑点の混じった凶悪なマヨネーズ
を作り終えたコーチが、尾崎監督に容器を渡す。

「よし、くれてやる。鶏、ケツを上げろ」
「押忍!」

 正人は尾崎監督に背を向けると、四つ這いになって高々とデカケツを上げた。分厚い筋
肉と脂肪に覆われたケツ肉を左右に広げて、未だヌメヌメと濡れ光る無毛の肛門を晒す。

「ほれ、いくぞ。しっかり受け止めろよ」
「お、押忍ッ」

 ずぷり。尾崎監督の手によって、マヨネーズの容器の先端が、正人の肛門に挿入された。
尾崎監督の二の腕が盛り上がり、激辛一味入りワサビ辛子マヨネーズが、正人の肛門へニ
ュルニュルと注入されていく。

「…ングッ、く、グオ、グオオオオオッ!!」

半分ほどが注入された頃、突如として訪れた肛門が爆発するような痛みと熱さに、正人
はカッと目を見開き、食いしばった歯の間から雄叫びをあげた。肛門の内襞に染み込んで
いく刺激物が、強烈に正人を狂わせる。それでも、尾崎監督の前で姿勢を崩すというよう
なへまをする事だけはなかった。背中からケツに至るまでドッと汗が噴き出し、酒を飲ん
だ時のように全身が赤く染まり始めても、正人は四つ這いの姿勢を崩さずに堪えていた。

「よし、全部入ったぞ」

 尾崎監督は笑いながらマヨネーズ容器の先端を引き抜いた。きゅぷっ、と音を立てんば
かりにして先端が引き抜かれると、正人が洩らすまいと力をこめたのだろう、赤黒い尻穴
がキュッと窄まる。

「お、……お、押忍ッ、げ、激辛、い、一味辛子、ワ、ワサビマヨネーズ、ありがとうご、
ございまっす……」

 正人は飛び上りたいほどの肛門内の激痛に声を震わせながら、それでも尾崎監督に対し
て何とか礼を言った。そして、床の上に置かれたサラダ盛りの皿をまたぎ、和式便所で排
便する時のように大股を開いてしゃがむ。

「押忍ッ……で、では、これよりィ……、監督特製のマヨネーズを、ぶ、ぶっかけさせて
……頂きまっす」

 正人はそう宣言すると、ゆっくりと力み始めた。産卵の時と同じように肛門が緩んで、
中から黄緑赤色のマヨネーズが皿の上へとひり出されていく。

「うげええっ、出た出た!」
「うひゃー、すっげぇなァ。まるでウ○コみてぇだ」
「おま、そーゆーこと言うなよ、飯が不味くなるだろ!!」
「しかしよぉ、アレ、本当に食うのか?」

周囲のコーチ達は大騒ぎしながら、正人のマヨネーズぶっかけを見ている。コーチ達の
言葉通り、とぐろを巻いて排出される黄色とクリーム色と赤色と緑色が混じった特製マヨ
ネーズは、まさに排便のようだった。味を想像したくないそれが、残飯のようなサラダ盛
りにぶっかけられ、浸透していく。

「ぐうっ……はあっ、はあっ……、う、ウッス。ぶっかけ完了したっす」

デカケツをプルプルと左右に震わせて、脂汗をかきながら、正人は申告した。紙皿を両
手で持ち、特製マヨネーズがぶっかけられた紙皿を再び捧げ持って、周囲のコーチ達にも
見せる。

大介はコーチ達の頭の間から、辛うじてその光景を見ていた。懲罰としてチンポへ辛子
を塗られたことはあったが、肛門へ注入されたことはなかった。尾崎監督の調教の手腕を
見せつけられて、改めて恐怖する。

「そ、それでは、残飯処理、さ、させて……頂きまっす」

正人は男臭い顔に涙を浮かべながら、それでも笑顔になって申告すると、毒々しい色の
残飯サラダへ、顔を近付けていった…。

「なんだ山本、やっぱり皮かぶりは役に立たねえな!」

必死になって仮性包茎のチンポを扱き上げる憲司に、先輩部員の一人が声をかける。

「お、押忍、申し訳ありませんッ、もう少し時間を…」
「お前のフニャチンセンズリなんざ、見飽きたぜ。おい、両手を頭の後ろに組んで、待機
だ、待機!」
「押忍ッ」

 先輩部員の命令に、憲司は押忍で応えるしかなかった。明大野球部でもやらされた、待
機の姿勢。素っ裸で両手を頭の後ろに組み、足を肩幅まで広げるそれは、憲司の心に改め
て自分が再び新入部員になった事を思い出させる。

「おい、松井、斎藤!」

 待機の命令を出した先輩部員は、左右に立ってチンポをフルボッキさせている新入部員
2人に、声をかけた。

「新入部員同士、交流会だ。山本のチンポやガタイ、いじくってやれ! 山本がお前らの
チンポと同じように、ガチガチにおっ勃てるまでな!」
「お、押忍ッ!」

憲司の左右に立った入部員の松井と斎藤は、先輩の命令で左右から手を伸ばし始めた。
左側に立っている松井がチラリと憲司の顔を見てから、股間に視線を落とし、右手を伸ば
す。必死の扱き上げで半分皮が捲れ上がっているチンポを握り、ゆっくりと揉み扱きだし
た。皮ごと亀頭を3本の指でつまみ、扱き上げる。
右側に立っていた斎藤は、垂れ下がるキンタマ袋に左手を伸ばした。斎藤も学生時代、「用
具磨き」と称して先輩のバットやボールをマッサージさせられた経験があった。それを思
い出しながら、自分よりも年上のこの男を何とか興奮させようと、キンタマの双球を優し
くもみしだいたり、鼠頸部の付け根をグッと押さえたりする。

「ハハハ、いいぞ、やれやれ!」
「山本! 2人のバット握らせてもらえや! どれぐらい勃たせたらいいかわかるだろ!」

 新入部員三人が披露する『交流会』に、先輩達が野次を飛ばす。待機の姿勢をほどいた
憲司は、おそるおそる左右の手を松井と斎藤の股間に伸ばした。

(クソッ、なんで俺がこんな事を…!)

 2本のチンポを握りながら、憲司は屈辱と羞恥に真っ赤になっていた。それでも、身体は
正直なもので松井と斎藤が左右から与えてくる快感は憲司の脳に直撃して、ゆっくりとそ
のチンポが勃起をし始めていた。

「オラ、乳首もいじってやれよ、お前ら片方の手、あいてるだろう!」

 先輩からの野次を耳にした斎藤と松井は、憲司の身体越しに目を合わせた。さっさと勃
起させて終わらせたい2人は視線だけで結託し、空いている手を憲司の発達した大胸筋の
先端、丸く突き出ている褐色の乳首へと伸ばしていく。

「うッ……ウウッ!」

 2人の指が同時に憲司の乳首に触れた瞬間、憲司はくぐもった声を上げた。同時に、松
井は自分の手の中にある包茎チンポがグッと持ち上がるのを感じる。

「なんだよ、乳首が感じるみたいだな。チンポ勃ってきたぜ」
「へーっ、奥さんに舐めてもらってるんかな?」
「…う、うるさい、くっ…」

 そんな憲司の反応を楽しむように、松井と斎藤は意地悪く囁いた。憲司は斎藤に図星を
突かれて内心焦りながらも、唇を噛んで堪えている。
憲司は妻とのセックスの時、いつも乳首や耳を舐められていた。逞しい憲司を服従させ
る受身のセックスには妻も乗り気で、普段の大人しい彼女とは異なっていた。夜のベッド
の時は積極的に憲司の上に跨り、乳首を爪で弾いたり仮性包茎のチンポをしゃぶる妻の事
を思い出し、憲司は更に股間が充血するのを感じた。

「おっ、山本がやっと勃ったぜ! なかなかデカいじゃねえか!」
「勃起したら綺麗に剥けるんだな!」

 先輩達の野次の中、新入部員3人は、ようやく全員勃起させる事に成功した…。

夕日ビール        

 小島や他の先輩達が見守る中で、若い二人の新入部員は、臆する事なくチンポを扱いていた。 
 二人の新入部員のチンポは、形も長さも色も異なっていたが、若いだけあって精子をタップリ溜め込んだ金玉袋がキュッと締まると、あっという間に竿を持ち上げて、勃起させた。
 そそり勃った二人の新入部員のチンポを見た先輩達から、『おぉー!!』と言う声や野次混じりの歓声が上がった。 
 しかし、憲司の方は、緊張と羞恥心のせいか、竿をシコシコ扱いても、チンポは勃起する気配すら見せずにいた。 
 憲司は、額に脂汗を浮かべながらも、必死に竿を扱きまくる。 
 その無様で滑稽な様子を眺めていた小島や先輩達は、二人の新入部員に憲司の両脇に立つ様に指示を出していた。

お久方ぶりに………。 投稿者:管理人(12月21日(金)16時52分35秒)
管理人よりです。

以前、皆様方から投稿していただいた掲示板が見つかりましたので再掲します。
また、管理人も体調が戻りましたら新作を投稿しますね。 

監獄寮 リレー形式小説             

 林正人の息は荒かった。ポッカリと開いたケツ穴からは、ドロっとした体液が垂れ流れ、浅黒い肌からは嫌な汗が吹き出し、その巨体は、屈辱と羞恥で小刻みに震え続けていた。
 正人の男臭い面に脂汗が玉の様に浮かび、その男臭い面が、屈辱と羞恥の混じった何とも言いがたい面構えを見せていた。 
 尾崎監督や阪口監督達が大介を弄び、辱めている間、水泳部の佐伯コーチは、正人が男臭い面を歪めながら巨体を震わせ、ケツ穴から茹で卵を産卵する様子に魅了されていた。
 現役の柔道選手から退き、少し弛んだ肉体の大介とは違い、現役の力士の正人の痴態は、大介の滑稽さとは違った魅力を漂わせ、佐伯コーチの心を掴んでいた。 
 『相撲取りなんて、只の肉団子かと思っていたけど、こうして直に眺めると卑猥だよな。ケツなんか、普通の二倍はあるしよ。』
 普段は引き締まったアスリート体型の水泳部の生徒達を指導している佐伯コーチにとって、正人の力士独特の柔軟でいて張りのある肉体は、珍しく、興味深いモノだった。
 佐伯コーチは、雄の産卵をし終わった正人に近付くと、正人の顎を掴んで、その男臭い面をマジマジと覗き込んだ。 
 『へぇー、あっちの大介とは違って、不敵な面構えだよな。尾崎監督に躾けられているのに、反骨精神は失ってないんだな。ますます気に入ったよ。』 
 佐伯コーチは、尾崎監督の従順な奴隷とばかり思っていた正人が、自分を睨み返した事に一瞬ひるんだが、こんな辱めを受けながらも、まだ奴隷に成り下がっていないと言う眼をする正人に益々魅力を感じた。
 『おーい、佐伯ちゃん。その鶏、って言うか豚を連れ来いよ!こっちで別の芸でもやらせようぜ!』 
 佐伯コーチが正人に興味を抱いていると、ほろ酔いの大山が声を掛けて来た。 
 テーブルの方では、人間オブジェになっている大介を囲んで、他の監督達が馬鹿話や愚痴に花を咲かせ、盛り上がっていた。 
 佐伯コーチは、正人の顎から手を離すと、正人にテーブルの方へ行く様に促した。 
 正人は、クッと小さな声を洩らしたが、尾崎監督の方をチラッと見ると、両手をバタバタさせながら立ち上がり、赤い羽飾りの付いた坊主頭を前後に振りながら、テーブルの方に歩き始めた。
 『コッコッ、コケェョョコケェコッコッッ。』
 正人は、テーブルに向かう間も、鶏の鳴き真似をしながら、デカケツをユサユサ揺らし、貞操帯を嵌められたパイパンチンポを揺らし続けて歩いた。
 正人がテーブルに着くと、尾崎監督と視線がぶっかった。 
 尾崎監督は、正人の面をチラッと見ただけで、何も言わなかった。 
 正人は、尾崎監督との絶対的服従関係にひれ伏すかの様に、両手を大きく広げ、腰を突き出して貞操帯の嵌められたパイパンチンポを見せた。 
 『射精はさせないんっすか?尾崎監督。』 
 正人のデカケツをユサユサ揺らしながら歩くのを後ろから眺めていた佐伯コーチは、相変わらず仏頂面の尾崎監督に恐る恐る声を掛けてみた。
 『あぁ、この豚が泣いて懇願しても貞操帯は外さない。それが豚の最大の罰だからな。・・・貞操帯を外すのは、豚が本当に反省し、ワシが反省を認めた時だけだ。』 
 尾崎監督は、佐伯コーチの質問に答えたが、それは佐伯コーチに向けてではなく、正人に向けて言っている様だった。
 その後、しばらく沈黙が流れた。 
 馬鹿騒ぎで盛り上がる宴会場の中で、そこだけ重い空気が流れているかの様に、正人と尾崎監督の間に異様な空気が漂った。 
 『まぁまぁ、せっかくの雑用係の歓迎会なんっすから、パッァとやりましょうよ。ね、ね。』 
 その重い空気を察した大山コーチが、間に入り、正人の貞操帯を割り箸で叩いて、おどけて見せた。 
 カンカンとプラスチック製の貞操帯が音を鳴らし、竿の部分だけがプラスチック製の筒に入った正人のパイパンチンポが竿を持ち上げた。 
 正人の貞操帯は、竿の部分だけが筒に入っており、金玉袋は丸出しの極々ありふれた貞操帯であった。
 竿の根元には金色の南京錠が鈍い光を放ち、ツルツルにされた金玉袋だけがダラリと垂れ下がり、金玉袋の皺の一本一本までが良く見えて、より卑猥で滑稽な姿を晒していた。
 『オラァ、ボサッとすんな豚!空気読め!!てめぇのせいで白けてんだぞ!!なんかやれ!ボケ!』
 大山は、正人の剥き出しの金玉袋を割り箸で摘み上げると、金玉袋を左右に揺らしながら怒鳴った。 
 正人は、目線は尾崎監督に向けたまま、視界に入る大介の姿を見ていた。 
 正人は、人間オブジェになっている大介の哀れな姿に同情しながらも、尾崎監督の無言の圧力に怯え、何かしなけばと言う気持ちに急かされていた。

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 チュパチュパ、ジュルル、ジュルルルル・・・。
 大介の口の中で膨張した尾崎監督のデカマラが、ビクビクと脈打っていた。
 酒で朦朧としている大介は、それでも尾崎監督のデカマラにしゃぶりつき、亀頭が滲み出る我慢汁と己の唾液を飲み込んで行く。
 『そらそら、ワシの松茸の味を堪能しながら、しっかり奉仕せぃ!』 
 尾崎監督は、胡坐縛りにしている大介の坊主頭を掴んで、大介の頭を激しく前後させながら、自らも腰を前後に動かしていた。 
 『うぐぅぅぅぅ』 
 大介の口から、声にならない声が洩れ、荒い鼻息が尾崎監督のチン毛に微かに掛かっていた。 
 『よし、そろそろ行くぞ。ワシの子種を有り難く頂戴しろ!』 
 大介の頭上で尾崎監督の低い声が聞こえた瞬間、大介の口の中で、尾崎監督のデカマラから生暖かい精液が射精された。 
 大介は、口の中に広がる生暖かい精液に嗚咽しながらも、それを口に含み、飲み込んで行った。 
 ネバネバした生暖かい精液が喉を通る度に、痰が絡んだ様な感触にみまわれ、大介は、尾崎監督のデカマラを口に含んだまま、むせ返っていた。 
 数年ぶりに味合う男の精液が、大介が惨めな奴隷に戻った事を再確認させ、大介の頬に一雫の悔し涙が流れ落ちて行った。 
 『どうだ?ワシの松茸酒は旨かったか?』 
 だが尾崎監督は、大介が悔し涙を流し、己の惨めな境遇に嘆いる様子を見下しながら、冷ややかな眼を大介に向けてた。
 大介は、そんな尾崎監督の視線に耐えられないと言った様子で、目を伏せつつも、舌奉仕の仕上げに取り掛かった。 
 大介は、完全に射精し終わった尾崎監督のデカマラから徐々に口を放し、竿全体を丁寧に舐めて行く、そして亀頭部分だけを、もう一度口に含み、尿道口に残っている残液をチュウチュウと吸い取った。
 尿道口の残液を全て吸い尽くした大介は、最後に尾崎監督の亀頭を丁寧に舐めてから、亀頭の先に接吻をした。 
 『・・・尾崎監督、松茸酒をご馳走様っす。また、性処理便所の大介に、尾崎監督のチンポをご馳走して下さい。』
 屈辱の舌奉仕を終えた大介は、これまた屈辱の挨拶を述べなければならなかった。 
 大介は、学生時代に阪口監督や大山に躾けられた感謝の挨拶を述べ終わると、尾崎監督のデカマラに向かって深々と頭を下げた。
 『よし、尺八の方は、まずまずの舌使いだったぞ。だが、これで終わりではないぞ。』 
 尾崎監督は、大介の挨拶が終わると、大介の坊主頭をポンポンと叩きながら、デカマラを一端ズボンの中にしまった。 
 そして、胡坐縛りにしている大介の身体を抱えると、大介のデカケツを上にして、ねじ伏せた。 
 『ケツで酒を飲んだ後だ。ケツ穴も良い具合に緩んでおろう。』
 尾崎監督は、再び大介のケツ穴に人差し指と中指を二本同時に入れて、ゆっくりと掻き回した。 
 『うぐぅぅぅ、あぁぁぁぁ。あぅぅぅ!』
 大介は、尾崎監督の太い指でケツ穴を掻き回される度に、縛れた不自由な身体で藻掻き、唸り声に似た喘ぎ声を上げた。 
 『ふむ、グチョグチョに濡れたケツ穴を掻き回されて気持ち良いか?ほら、もっと拡げてやろう。』
 尾崎監督は、悶え狂う大介を見下しながら、更に拡がった大介のケツ穴に薬指を入れて、ケツ穴の襞を拡げた。 
 『うがぁぁぁぁ!』
 これには大介も、たまらず悲鳴を上げ、デカケツを左右に大きく振りながら、尾崎監督の指から逃れ様と身体を揺さ振った。 
 しかし、胡坐縛りにされた大介の身体は、藻掻けば藻掻くほど、ロープが肉に食い込み、大介の自由を更に奪って行った。 
 『往生際の悪い奴隷よのぉ、ワシは阪口監督や大山コーチの様に甘くはないぞ。ほら、此処が貴様の前立腺であろう。』 
 尾崎監督は、デカケツを大きく振りながら悶える大介のケツ穴に指で拡げたまま、中指で大介の前立腺に触れた。 
 その瞬間、ロープで縛れているはずの大介の身体が、大きく仰け反り、大介の半勃ちの包茎チンポから、濃い精液がピュッと射精した。
 『うぅぅ!!あぁぁぁぁぁ・・・・。』
 大介は、胡坐縛りでひっくり返されている状態のまま、射精をした為、己の射精した精液がモロに顔面に飛び散った。
 『ふむ、なかなか感度も良い様だな。よしよし、ならば、こうしてやろう。待っておれ。』 
 尾崎監督は、大介が射精した事を、たいして気にする様子でもなく、ポケットから違う細紐を取り出して、大介の包茎チンポを金玉袋ごと縛り上げ、その細紐の両先端を大介の足の親指に結び付けた。 
 更に尾崎監督は、拡がった大介のケツ穴に日本酒の瓶を、強引にねじ込んだ。 
 『うがぁぁぁぁ!!あがあがが、抜いて下さいぃ。そんな・・・うがぁぁぁぁ。駄目っす、駄目・・・うぅぅ、あぁぁぁぁぁ。』
 大介は、日本酒の瓶が挿入された瞬間、野獣の様な悲鳴を上げたが、瓶がスッポリ入ってしまうと、痛みとは違う別の感触に身悶え、喘ぎ声を洩らした。 
 『じたばたするな、奴隷。せっかくの酒が零れるぞ!それに股を拡げておれよ!そのパイパン包茎チンポが皆に良く見える様にな。わかったな!!』 
 尾崎監督は、胡坐縛りのチンぐり返しの大介のケツ穴に日本酒の瓶を挿入し終わると、大介の身体を一周クルリと回し、そのままテーブルの上に放置した。
 『阪口監督、あなたの奴隷の舌奉仕は、なかなか良かったですよ。お礼に奴隷を装飾してテーブルに飾って置きました。さぁ、宴を再開しましょうか。』
 尾崎監督は、自分の席に戻ると、何事もなかった様に酒を飲み直し、阪口監督の肩をポンと叩いた。 
 (この狸爺が・・・)
 阪口監督は、内心ムッとしていたが、テーブルの上に見事な胡坐縛りでチンぐり返しにされ、ケツ穴に日本酒の瓶を挿入されて呆けている大介の姿を見ると、口元が緩み、笑みを浮かべていた。 
 阪口監督以外の監督やコーチ達も、まるで毒気に当てられた様に静まり返っていたが、大介の無様な姿を酒の肴にして再び盛り上がり始めた。 
 『コケぇ、コケコッココッコョョ!!』 
 再び盛り上がりを見せた宴会場に、鶏の鳴き声が響き渡った。 
 その鳴き声は、雄の産卵をし終わった正人の哀しい鳴き声であった。 
 尾崎監督と大介の狂宴で忘れ去れていた正人は、少数のコーチ達に囲まれて、雄の産卵を続けていた。
 そして、人間オブジェになった大介の代わりに、監督達の視線は、雄の産卵をし終わった正人に集まって、正人のポッカリと開いたケツ穴と床下に転がるヌメヌメとした茹で卵に注目して、ドッと笑った。

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夏の思い出             

『それにしても、マッキンキンやな!染めたてなんか?こいつ?ボク?なんて名前?紹介してよ太志ちゃん』

『龍二っ!稽古来ねえから誰かわからんねんやろ?こいつは山下っ!山下翔君!親父が組長ってことで調子乗ってるちゃらい奴っ!』

『なるほど、ほんで金髪で稽古場にきちゃった訳か?そういうのこの人凄く嫌うの知らなかったのかな?あっ俺はこの猪豚みたいな顔で怒ってる斉藤太志のお友達の金村龍二!よろしく〜』

誰が猪豚やねん!ブタゴリラがっ!っと思ったが、先に【スイッチ】が入ったのは龍二みたいで

『あれ?こいつ、先輩から挨拶してやってんのに、なにシカトしてんだよっ!聞こえねえのか!』
龍二が四本持ってきたうちの一本の竹刀をつかんで、鉄砲柱に一発たたき付ける!

バシィーーン!!

っと鋭い音がひびくと、山下もビクンッっと音に反応、
『何や!聞こえてるやんけ!挨拶ぐらいしろや!』
龍二が山下の顎の下に竹刀を突き刺し無理やり顔を引き起こすように、自分のほうに向ける。俺と龍二の超巨漢コンビが目に入って、さすがにヤンキー山下君もちょっとここでっビビッたみたいや。

『二人がかりってなんか卑怯っすね…』

『いやいやいやっ山下君ッ!何勘違いしてるんや?虐めにきたんちゃうで、俺らは相撲部の教育係!風紀を乱すもんをゆるせんだけや!なぁ!太志ちゃん!』

太志ちゃんって呼ぶのやめてくれや、はずいのうっと思っていたら、
『ってか挨拶ぐらいしろや!』
バシッバシッバシッ!!っと山下君の肩に龍二の巨体から振り下ろされる竹刀が連続ヒット!

『がぁぁ〜〜!!あがががっ!!!』
山下君あまりの痛さにしゃがみこんで背中を丸めて苦痛の雄たけび
『挨拶しろっていってるだろ!こいつっ!一年の癖にに生意気やぞ!』
更に背中に竹刀が叩き付けられる!バシッバシッ!ッと音がするたびに、山下君の背中にはきれいな蚯蚓腫れが出来ていく、
『あがっあがっ・・・』
山下君今まで味わったことない痛みにさすがに声も絶え絶えになってくる。
龍二の185以上ある体重とあの太い腕から振り下ろされる竹刀や、死ぬほど痛いのかもな、

『龍二、ちょう待てや、今日はみんな先に上がらしてんや!時間はたっぷりある!慌てんなや!』
竹刀をしなる位振り回して鬼みたいな顔になっとった龍二を止め

『山下君も山下君やで、何で挨拶できんのや?挨拶ぐらいできるやろ?金村先輩に挨拶しろや!』
っと言いながら、俺の38センチの超デカ足で山下君の顔面を踏みつける!
『ぐえぇぇっ!!!』
ええ声出しよる。
『おらぁ挨拶しろや!体重かけて潰したろか?』
俺はガムを踏みつけるように、山下君の顔を土俵にこすり付ける。こういう時はちょっと顔を横向けるのがコツや、真上から踏んでも痛がってる顔が見えんでのう。
耳が引き千切れそうになるぐらい、土俵の砂で擦るようにやるのがおもろい。痛がってる顔がたまらねえ!
『あ〜太志ちゃんあんまり体重かけたら、ホンマに顎の骨折れて死んでしまうで!自分が思ってるよりデブやねんからな!』
『龍二ッ!さっきからチャン付けで呼ぶなって言ってるやろ!』
あ〜こいつが来るとやりにくい!
『あがががぐえぇぇっ!!!』
おっと山下君の顔面思いっきり踏んでた!
時間はまだまだあるでのう、ゆっくり教えたらんとな!



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夏の思い出          

山下と龍二は相撲部の巨漢仲間。俺の名前はデブ丸出しの太志…184の180キロ、

龍二は190の185ぐらいだ、まぁ相撲部の巨漢連れってことで恐れられてる。

今時相撲部なんかに来るやつは、だいたいヤンキー上がりのデブとか、喧嘩で負け
たことねえやつばかりだ、当然入ってくるなりちょっと生意気だ。

山下翔君・・・175の130キロ、補導暦5回、親父はヤクザでどうしようもねえ、
今日も来るなり土俵にタン吐きやがったらしい、ちょっと相撲部の礼儀を押しこまね
えとなっ!『おうっ!』俺が稽古に入ると空気が変わる、

『うっす!うっす!おはようございます!』めったに稽古には出ねえが、【わかって
る奴】はぺこぺこ挨拶しよる、残念ながら山下君はわかってなかったようで、、、

俺をイライラさせたのは、挨拶だけでなく、そいつの髪の毛が金髪だったことだ!

『おうッそこのお前!なんや!挨拶もせんとっ!だいたい金髪ってなんじゃい!!』
俺のでけえ声とこの巨体を見て多少はビックリしとったか、

『いや、気づかなくて、だいたい先輩こそ稽古来ないし、今日ももう終わりかけよな
ぁ?』出たッ!タメ口、

そして俺からしたら訳わからん言い訳、ちょっとイライラするよな?誰でも
『おうっ!オメエら稽古終了!今日は上がってええぞっ!おっと山下君ッ!君には
ちょっと話があるでのう』

【わかってる奴】【まだわかってない奴】も稽古が早く上がれると思ったら、稽古場
から出て行くの早い早い、

『何で俺だけ居残りなんだよ!ちょっと待ってくれよ!』山下君も上がろうとするが、
そこは残念ながら出来ないんだよねぇ。

『お前は居残りって言ってるやろ!』俺のぶっとい腕で頭をつかむとそのまま稽古場
の壁に投げつける!ドズーーーンっとすごい音が響き渡るが、他のヤツは聞こえない
振りしてそそくさと、『先に上がらしてもらいます!』

と俺に挨拶して出て行きよる。『ううううっ・・・』唸り声を上げてる山下君を俺は
無理やり引き起こす。『しっかりしろや!ペッ!』唾を顔面に吐きかけてやる。

汚そうな顔しよる、こういう反抗心たまらんねぇ、俺のやる気もガンガン出てくる。
『何やこの髪は!!』俺は髪の毛をつかんで、無理やり引き抜こうとしたときに、

『ちょっと待て〜!太志!バリカンがるでぇ』龍二が騒ぎを掻きつけて、嬉しそうな
顔して片手にバリカン、片手に竹刀四本持ってやってきた・・・--------------------------------------------------------------------------------監獄寮 リレー形式小説     
 半開きの大介の口に尾崎監督は、ゆっくりデカマラを近付けて行く。 
 『ほら、ワシの松茸酒だ。有り難く頂戴せい。』
 大介は、ほろ酔いのまま、突き付けられた尾崎監督のデカマラを虚ろな眼で見つめていたが、尾崎監督の有無も言わせず威圧的なオーラを感じて、そのどす黒い亀頭に舌を這わせた。
 大介が弱々しい舌で尾崎監督の亀頭を舐めると、小便とチンカスの混じった何とも言えない味が舌先に伝わった。 
 『よし、奴隷の舌奉仕を見せて貰おうかのぉ。』
 尾崎監督は、半勃ちのデカマラを大介に舐めさせながら、一升瓶を片手に腰を突き出した。 
 大介は、頭上で聞こえた尾崎監督の言葉を受けて、亀頭を丁寧に舐め回し、そのまま日本酒で濡れた竿に舌を這わせて行った。 
 大介が尾崎監督の竿に舌を這わせると、半勃ちだった竿が徐々に勃起を始め、そのデカマラが見る見る内に膨張して行った。 
 大介は、尾崎監督のデカマラが完全に勃起すると、舌を竿の裏側に這わせ、ペロペロと舐め上げて行き、尾崎監督の金玉袋へと舌を伸ばした。 
 尾崎監督の金玉袋は、剛毛のチン毛に覆われて、まるでイガ栗の様にふてぶてしい金玉袋だった。 
 大介は、その尾崎監督の金玉袋をペロリと舐めると、舌の上に金玉袋を乗せて飴玉の様に転がした。 
 大介の舌にチン毛のジャリジャリとした食感が伝わり、金玉の皺の感触までも舌先に伝わった。 
 大介は、苦々しい思いを感じながらも、尾崎監督の玉裏も丁寧に舐め終わると、口を大きく開けて、自分の唾液で濡れた尾崎監督の金玉袋を口に含んだ。
 大介は、口一杯に尾崎監督の金玉袋を含むと、金玉袋に吸い付く様に何度も何度も愛撫を繰り返した。
 『ほう、なかなか良い舌奉仕だな。ワシの金玉は旨いか?奴隷。』 
 尾崎監督は、大介の舌奉仕を堪能しながらも、特に表情は変えずに大介を見下していた。 
 『うぐっ、うぐぐ。』
 大介は、尾崎監督の金玉袋を口に含んだまま、返事をすると、口の中で金玉袋を舐め回した。 
 そして、尾崎監督の金玉袋を丹念に奉仕し終わった大介は、再び亀頭に舌を這わせ、先ずは亀頭部分だけを口に入れた。 
 尾崎監督のどす黒い亀頭部分だけを口にした大介は、亀頭を優しくくわえ、尿道口を舌先で舐めた。 
 大介は、尾崎監督の尿道口を舌でチロチロ舐めながら、徐々に竿全体を口に含み、ゆっくり丁寧に竿をしゃぶり始めた。 
 ジュポジュポ、ジュルル、チュパチュパ・・・。
 大介が尾崎監督のデカマラをしゃぶる卑猥な音が食堂に響き、阪口監督や他の監督達は、野次や冷やかすのも忘れて、大介の舌奉仕を見つめていた。 
 《下手くそです。かものはしさん、リレーありがとうございます。又、続きを宜しくお願いします。 
尚、夕日ビールの方が進んでいません。他の方もリレーの方を宜しくお願いします。》
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胡坐縛りの格好で寝転がされ、まんぐり返しの状態で剃毛されたケツ穴を丸出しにして
縛られた身体を左右にユラユラと揺らしながら、大介は不安そうな表情で尾崎監督を見つ
めている。そんな大介の視線を真っ直ぐに受け止めながら、尾崎監督は日本酒の一升瓶を
手にした。

「冷えた身体には酒が一番だろう。ほれ、グイッと飲め」
「う、うっす……尾崎監督、ありがと……うひっ!?」

 尾崎監督は一升瓶を持ち上げると、トクトクとその中身を傾けた。無色透明な日本酒が
大介のケツ穴に向けて注がれていく。赤黒い尻穴が日本酒で濡れ、開いた穴の中にゆっく
りと染み込んでいく。当然、ケツ穴で受け切れるものではない。マングリ返しで上を向い
たケツ穴から、キンタマや無毛の股間を伝い、マジックペンで卑猥な落書きをされた身体
へとびちゃびちゃと音を立てて伝った後、驚いて目を見開いている大介の口にも注がれて
いった。

「すっげ…。さすが尾崎監督だぜ……」

食堂内に日本酒の豊潤な香りが漂い、大介のみではなく周りで生唾を飲みながらその光
景を見つめている監督やコーチ達も酔わせていく。
 酒まみれになった大介を満足げに見降ろしながら、尾崎監督は一升瓶を横に置き、大介
のケツたぶを広げて太い指を突っ込んだ。酒に濡れた肉穴はぷっくりと充血し、やすやす
と飲み込んでいく。グリグリ穴の中で指を動かし、ケツ穴が拡がるように、そして酒がケ
ツ穴の粘膜から吸収していくようにする尾崎監督。

「たまらんだろう。ケツから飲む酒も。もっと飲めよ」
「う、うすっ。たまんねえっす……おああっ……」

 指を引き抜き、緩み始めたケツ穴に向けて、再びドボドボと日本酒を注ぐ尾崎監督。そ
うやって酒を注ぎ、指で解しを繰り返していくうちに、大介の顔と全身がピンク色に染ま
り、日本酒で濡れ光るようになっていた。直腸と口、そして上気した肌の熱で発散され、
鼻から入ってくるアルコールの成分で、大介は完全に酔っぱらっていた。ぼんやりとした
表情で、なすがままにされている。

「…ほ、大分酔ってきたな? そろそろ、頃合いか…」

 大介の様子を見て、尾崎監督は立ち上がった。テーブルの上の大介をくるりと回転させ、
自身の方へ口が向くようにする。舌を出してうつろな大介の表情を満足げに眺めながら、
尾崎監督は再び一升瓶を手にした。

「お、尾崎監督……じ、自分はもう飲め……」
「奴隷が何言ってやがる。安心しろ。もっと美味いやり方で飲ませてやるぞ」

 尾崎監督はジャージを脱ぎ捨てると、締めていた六尺褌の間からチンポを引きずり出し
た。半立ちなのか、水平になっているそれは、巨根と呼ぶに相応しいイチモツだった。大
介を見下ろしながら、一升瓶を傾ける尾崎監督。再びあふれ出した酒は、尾崎監督のチン
ポをしとどに濡らしていく。

「ほれ、俺の松茸酒だ。じっくりと味わえ……」

 そう言いながら、尾崎監督はゆっくりと腰を突き出し、大介のだらしなく開いた口元へ
その半勃ちのイチモツを沈めていった……(続く)。