体育寮内の出来事・・・無残・・・・堕ちた奴隷野郎達の部屋



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<オーナーのメッセージ>
当部屋の趣旨は運動部、体育会系等の野郎としての「シゴキ」に関心のある方。
先輩の命令には「絶対服従」を誓わせられた、後輩達の憐れな肉体派青年達。
奴隷と化して恥辱を伴う、後輩達を思うがままに己の性欲処理の為に操る先輩達。
★★こうした、世界に共通の考えをお持ちの方々のここは「憩いの場」です★★

主人と奴隷として、形成されたそして、それまでの道程の体験談、聞いた事、見た事、
空想など、何でも、思うがままに自由に書き込んで下さい。そして、お互いの意思疎通
を図ってその、余韻に慕りながら将来ある「人生」を力強く生き抜いて行きましょう。


オーナーの、OBもフィクション「体育寮内の出来事」を書きながら、皆様方に喜んで
役立つ物語として、投稿して参りたいと思っています。

他人に迷惑が又、嫌がらせ等の投稿は、オーナーの判断で削除させて頂きますので、
何卒、ご了承下さいます様にお願い致します。


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期待してます 投稿者:ザビタン(9月10日(金)23時03分40秒)
下手くそさんの執筆意欲には、頭が下がります。

次回作のアイディアですが、4年生の神様たちが極悪OB達によって1年奴隷以下に調教されるっていかがでしょう?
逞しいズル剥けを奴隷にふさわしい包茎に改造されるとか・・・

下手くそ さんへ 投稿者:里山(9月10日(金)16時01分45秒)
次は相撲部の小説をお願いします

感謝と訂正 投稿者:下手くそ(9月10日(金)13時08分14秒)
大ファンさん、また自分の駄文を読んでくれている読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。 
 墜ちて行く応援団シリーズも、いよいよ終わりを迎え様としています。 
 続けて欲しいと言う有難い言葉もありますが、タラタラと長くなって来たので、幕引きにさせて貰います。 
次は出来たら、リレー形式で駄文を書いて行きたいと思っています。
 この部屋か、もう一つオーナーさんがやっている部屋の方でリレー形式の小説の様なモノを考えています。 
 自分の駄文ばかりだと、やはり途中で断念したり、展開が進まなかったりと苦しいので、皆さんのアイデア提供や協力をお願いしたいと思っています。
 まずは、墜ちて行く応援団員シリーズを完結させてからの話ですが、宜しくお願いします。 
 それと、今回の23が22となってしまいました。訂正させて貰います。

新・墜ちて行く応援団員22 投稿者:下手くそ(9月10日(金)12時43分32秒)
 バシッン!パシッン!! 
 俺と政之の腫れ上がったケツに延々と竹刀が振り下ろされている。 
 いつしか『押忍』と言う返事も返せなくなった俺は、同じ様にケツを叩かれている政之の顔を横目で覗いていた。 
 政之も既に『ウッス』と言う返事はしていなかった。 
 政之は、武骨な面を苦悶の表情に変えて、屈辱的なケツ叩きの痛みに耐えている様子だったが、その表情からは、俺が政之に最初に感じた覇気や強い意志の様なモノは感じられなかった。 
 柔道部一年生達のリーダー的存在で、神様達に意見する度胸を持っていた政之も、この柔道部伝統の地獄巡りを受けている間に、すっかり変わってしまった様だった。
 俺は、今の政之の気持ちが少しだけ理解出来ていた。 同じ一年奴隷から更にその下の最下層奴隷になった時の惨めを・・・。
 バシッン!バシッン!
 『よーし!!ケツ叩き止めい!!馬鹿奴隷二匹も少しは懲りただろう!!いいか!お前ら、試合で無様な負けをした奴!先輩の命令に逆らった奴!寮の規則に逆らった奴!そんな奴は、直ぐに最下層奴隷に落としてやる!!この馬鹿奴隷みたいになりたくなかったら、先輩の命令には絶対服従!!練習も気合い入れて行けよ!!そして試合では絶対に勝つ!!わかったな!!』 
 竹刀で何百発もケツ叩きを食らったか分からないが、ようやく俺と政之の無限ケツ叩きが止んだ。
 柔道部主将の野田先輩は、無限ケツ叩きの終わりを柔道部全員に告げると、最後に俺と政之の真っ赤に腫れ上がったケツを竹刀でペシペシと叩き、部員達に気合いを入れていた。
 『ウッス!!』 
 野田先輩の言葉を聞いた柔道部の全員が声を揃えて一斉に返事をする。 
 俺と政之を生け贄にした柔道部伝統の地獄巡りは、野田先輩や柔道部の神様達の思惑通り、柔道部の士気を高め、部の上下関係、並びに神様達の絶対的権力を部員達に植え付けた。
 そして、団長、野田先輩、柔道部の神様達(四年生)を除いた柔道部の部員達は、素っ裸で腫れ上がったケツを突き出して、うなだれている俺と政之を放置して、そのまま練習を始めた。 
 『佐藤!!後は任せたぞ!!』
 野田先輩は、柔道部三年生の佐藤先輩に練習の監督を任せると、グッタリしている俺と政之のロープを解いた。 
 そして、自力では動けなくなった俺と政之を、二人の神様が担ぎ上げた。 
 二人の神様は、俺と政之を軽々担ぎ上げると、ゆっくり道場を出て行った。
 俺は、朦朧とする意識の中で、団長や神様達が笑いながら寮の階段を登っている様子をボンヤリ見ていた。 
 俺の横には、神様の背中に担がれ、俺と同じ様にグッタリしている政之がいた。 
 寮の四階、神様達の部屋が並ぶ階に行く間にも、俺と政之は、腫れ上がったケツを団長や野田先輩達に叩かれ、笑い者にされた。
 俺と政之は、狩人に生け捕りにされた獣の様に惨めで情けない姿を晒して、四階へと続く階段を上がって行く。 
 『さて、いよいよ極楽に到着するな。』 『あぁ、せいぜい極楽気分を味合わせてやるかな?』 
 階段を登っている途中で、俺の耳に神様達の話し声が微かに聞こえた。 
 『まぁ、和田も応援団の奴隷も性処理便所として使われていたんだろ?』 『あぁ、和田の奴は、入部当初に野田と坂本が散々ヤッちまったって話だぜ。でも、こいつは、その後も反抗的だったからな!』 
 柔道部の神様達は、グッタリしている政之のケツ穴に手を伸ばし、指先で軽くケツ穴をほぐしながら話を続けた。 
 『んぐぅ。うぅぅん』
 政之の口から、微かな呻き声が洩れたが、神様達は、まったく動じない様子で、政之のケツ穴に指を入れたまま階段を登っている。
 『応援団の奴隷は、ほとんど藤沢団長の専属奴隷って話だけどよ!藤沢団長のマラで毎日毎日ケツ穴突かれて、ヒィヒィ泣いてるって噂だぜ!』 『オマケに団員全員のチンポを尺八奉仕して、チンカス掃除ってか!!惨めだねぇー最下層奴隷って奴はよ!』
 俺と政之を話の肴にして盛り上がる神様達は、俺達の惨めな境遇を笑いながら、今度は俺のケツ穴に手を伸ばして来た。 
 既に無抵抗の俺は、別の神様の指先がケツ穴を弄り出しても、何も出来なかった。 
 否、むしろ団長に開発された俺のケツ穴は、この刺激を待ち望んでいたかの様にヒクヒクと疼き、朦朧する俺の意識の中に快楽と言う刺激が伝わった。 
 『あぁぁ・・うぅぅん・あ、あ、あぁぁぁぁ』 
 俺は、ケツ穴を弄られる刺激によって、眠っていた快楽を思い出し、腫れ上がったケツをユサユサ揺らして身悶えた。 
 『なんだ?!まだまだ元気じゃねぇか?!』 『よしよし、もうすぐ極楽に行かせてやるからな!』 
 俺と政之のケツ穴をほじる神様達は、一段と高い馬鹿笑いをして、俺達を嘲笑していた。 
 グチュグチュ・・・ 
 やがて、俺と政之のケツ穴がグチュグチュと言う卑猥な音を鳴らしながら、四階の神様達の階へと辿り着くと、野田先輩が自分の部屋の扉を開けた。 
 『さぁ、着いたぜ!極楽にようこそ!!』 
 野田先輩は、団長と柔道部の神様達を部屋に招き入れると、素っ裸の俺と政之を部屋の真ん中に置く様に言った。 
 野田先輩の部屋は、柔道部の主将と言う外見とは裏腹に以外に綺麗だった。
 荷物が少ないと言うのもあったが、野田先輩、団長を含めた神様達数人と、俺と政之が部屋に入っても、部屋は十分なスペースを確保していた。 
 だが、そんな事は、この際どうでも良かった。 
 俺と政之は、無造作に野田先輩の部屋の真ん中に投げ落とされ、その周りを神様達に取り囲まれていた。 
 神様達は、素っ裸でグッタリしている俺と政之の身体に腰を下ろし、俺達をマット代わりにして、ガヤガヤと話し始めた。 
 どうやら、いよいよ柔道部伝統の地獄巡りは、この野田先輩の部屋で終着を迎える事になる様だ。 
 馬鹿奴隷の俺にも、神様達の言う極楽の意味は、既に分かっていたが、いざ野田先輩の部屋に着くと恐怖で身体が震え始めた。 
 なにより、馬鹿笑いをしている神様達とは別に、俺の顔を座布団の様にして座っている団長が全然笑っていないのが怖かった。 
 団長は、俺の顔にケツを乗せ、全体重を俺の顔に押し付けている。 
 その団長のケツの重みは、団長の怒りを感じさせる様に俺の顔を潰して行く。 
 俺は、団長に恐怖しながら、いよいよ始まろうとしている極楽地獄に不安を募らせて行った。

下手くそさんへ 投稿者:大ファン(9月9日(木)20時24分08秒)
大学体育会の主従制度に興味があるんで毎回毎回、楽しく読んでます。
しかし、最終回が近いようですが寂しいです。続けてください。

新・墜ちて行く応援団員22 投稿者:下手くそ(9月9日(木)12時28分29秒)
 素っ裸で人文字型に吊された俺と政之は、ケツを団長達の方へ向けて、うなだれていた。 
 『さて、馬鹿奴隷のお二人さんには、これから気合いを入れ直して貰おうか!!三年生による無限ケツ叩きでな!!』 
 グッタリとうなだれている俺と政之をニタニタしながら眺めていた野田先輩は、俺の懇願を無視して、団長達に何かを告げた。 
 この時、俺は朦朧とする意識の中で、許しを懇願しても無駄だと言う事を悟った。  
 そもそも柔道部伝統の地獄巡りが行われた時点で、俺や政之に拒否や反論する事など許される訳がなく、俺達の意識とは関係なく、最後まで地獄巡りは行われた様としていた。 
 やがて野田先輩の指示で、柔道部三年生の猛者達が手に竹刀を持って、ケツを突き出している俺と政之を取り囲んだ。 
 『よし!では馬鹿奴隷二人の無限ケツ叩きを開始するぞ!!三年は、一人につき十発づつ奴隷のケツを叩いて交代!手加減は無用だ!間髪入れずにケツを叩き続けてやれ!!』 
 野田先輩は、竹刀を持った三年生達に俺達の罰の執行を宣言すると、俺と政之のケツをパンパンと平手打ちして、団長の方へと戻って行った。 
 『おう、おう。情けねぇなぁ、ケツ穴も玉裏も丸見えだぜ!』 『誰から始めるよ?』 『俺は和田の方から行くぜ!応援団の奴隷は、そっちから頼むぜ!』 
 柔道部の三年生達(大臣)は、竹刀の先で俺と政之の玉裏を突きながら、ケツ叩きの順番を決めて行った。 
 そして、俺と政之のケツ叩きの順番を決めた三年生達は、俺達の左右に並び、野田先輩と団長に一礼して、挨拶した。 
 『ウッス!これより馬鹿奴隷二匹の無限ケツ叩きを行うっす。馬鹿奴隷二匹が二度と馬鹿な考えを起こさない様に奴隷根性を叩き直すので、主将、並びに応援団団長の藤沢さん、四年生の先輩方は、馬鹿奴隷二匹が改心するまでお付き合いをお願いします。』 
 柔道部三年生達の挨拶が終わると、柔道部の四年生達(神様)から、拍手が捲き起こった。
 それと同時に、俺と政之のケツに竹刀が振り下ろされる。 
 バシッン!バシッン!! 
 激しい痛みと竹刀がケツを叩く音だけが、俺の脳天を突き抜けて行く。 
 『おら!感謝の言葉がねぇぞ!!』 『ケツを叩いてやってんだ!返事の一つもしろよ!!』 
 三年生達は、渾身の力で竹刀を振るい、俺と政之のケツを叩き続ける。 
 『お、ぉ押・忍。』 『うぅぅ・ウッス。』 
 俺と政之は、既に体力の限界を迎えていたが、かすれた声で感謝の言葉を吠えた。 
 因みに、この場合の感謝の言葉とは、『押忍』や『ウッス』と言う返事であった。 
 バシッ!バシッン!!
 俺と政之が涙ながらに感謝の言葉を吠えている間も、三年生達の竹刀が容赦なく、俺達のケツを叩き続けて行く。 
 柔道部の三年生達は、全部で十六人いて、八人で交代しながら俺達のケツを十発づつ叩いているので、疲れなど微塵も感じる事なく、全力で俺達のケツを叩き続けている。 
 一方、ケツを叩かれている俺と政之は、一瞬も休む暇もなくケツを叩き続けられ、既にケツの感覚すらなくなっていた。 
 バシッン!パシッ! 
 しかし、俺と政之のケツの感覚がなくなろうが、ケツに落書きされた『馬鹿』や『奴隷』の文字が消えようが、俺達のケツが真っ赤に腫れ上がり元のケツの大きさの二倍になろうが、ケツ叩きは止む事はなかった。 
 そう、これが柔道部伝統の地獄巡り、道場地獄の無限ケツ叩きであった。 
 俺と政之は、ケツ叩きを百発食らった辺りから、もう感謝の言葉を吠える気力も失っていた。 
 パシッン!バシッン!!パシッン!バシッン!!
 道場には、俺と政之の真っ赤に腫れ上がったケツを叩く竹刀の音と三年生達の罵声だけが響いていた。
 だが、無限ケツ叩きは終わらない。否、たとえ無限ケツ叩きが終わっても、俺と政之の地獄は続く、最後の神様達の部屋で行われる極楽と言う名の地獄に辿り着くまで、俺と政之の地獄巡りは終わらないのだから・・・。

新・墜ちて行く応援団員21 投稿者:下手くそ(9月7日(火)14時20分07秒)
 柔道部の二年生達による乱取り稽古と称した俺と政之への私刑(リンチ)は、終わりを迎え様としていた。 
 もはや自力で、立つ事も出来ない位に疲労した俺と政之は、道場の真ん中でケツを上に突き出す様な体勢でヘバリ込んでいた。 
 俺と政之は、ハァハァと荒い息を吐くのが、やっとの状態で、屈辱や羞恥心どころか痛みや苦痛を感じる思考さえ失っていた。 
 『だらしねぇ奴隷共め!もうオネンネか?』 『おら!立て!糞豚!!』 
 それでも柔道部の二年生達は、俺と政之のケツや脇腹を蹴り上げ、怒鳴り、俺達を立たせよう様としていた。 
 『・・もう、許して下さい。うぅぅ。』
 ここで俺は、今までずっと我慢していた言葉を口にした。 
 応援団最下層奴隷で、この地獄巡りを行う原因を作った俺が、途中で許しを乞う事など許されるはずもなかったが、すでに体力も気力も限界を越えていた俺は、遂に泣きを入れた。
 『敦!!この恥晒しが!!てめぇは、いったい何回応援団に泥を塗るつもりだ!!糞奴隷が!!』 
 俺の泣きを聞きいた団長が、鬼の様な形相で怒鳴りまくっているのが見えたが、今の俺には団長の怒鳴り声さえ聞きえないほど、疲労していた。 
 『まぁ待てよ、藤沢。こうなる事は計算済だ!!奴隷が許しを懇願しようが、そんなのは関係ねぇ!!柔道部の道場地獄は、これからが本番なんだからよ!』 
 怒り狂う団長が俺の方へ歩み始め様とした時、柔道部主将の野田先輩が、団長と俺の間に入って、団長を静止した。 
 俺は、一瞬だけ助かったと思い、再び許しを懇願しようと野田先輩を見上げたが、俺の淡い期待は直ぐに絶望へと変わった。 
 野田先輩は、情けない面で許しを乞う俺の顔にぺっと唾を吐くと、二年生達に俺と政之を道場の壁の方に運ぶ様に指示を出した。
 そして、ぐったりする俺と政之の両手首にロープが巻かれ、壁の高い位置にあるフックにロープの端が巻かれた。 
 両手首をロープで巻かれ、一括りにされた俺と政之は、二年生達の手によって、吊し上げられて行く。
 やがて俺と政之は、床に爪先がギリギリ付く位置まで吊り上げられると、今度は、足首にロープが巻かれた。 
 足首のロープは、左右別々に巻かれ、これまた股をギリギリの位置まで引き伸ばされて固定された。
 もはや抵抗する気力も体力も失っていた俺と政之は、二年生達のなすがままにされ、素っ裸のまま壁に吊され固定されると、深くうなだれた。
 『どうした?応援団最下層奴隷の敦くん?もう許しを乞うのは止めたのか?』 
 壁の方に顔を向け、ケツを団長達の方に突き出す様な格好で、人文字に固定された俺達に、野田先輩がニタニタしながら話し掛けて来た。 
 俺は、もう一度だけ野田先輩に許しを懇願したが、野田先輩から返ってきた言葉は、俺と政之を更に地獄に叩き落とす言葉だった。
《下手くそです。匿名さん、感想ありがとうございます。墜ちて行く応援団員も、いよいよ終わりが見えて来たので、連続投稿しています。最後まで宜しくお願いします。》

新・墜ちて行く応援団員S 投稿者:下手くそ(9月7日(火)11時10分21秒)
 『おら!和田!!次は、てめぇの番だ!!』 
 俺が素っ裸の首輪一つの格好で、一年奴隷達の股くぐりを済ませると、次は政之の番になった。 
 股くぐりを躊躇する政之に神様達の罵声や怒鳴り声が浴びせられ、道場の中に重たい空気が流れる。
 『・・ウッス!〇〇大学柔道部一年、和田政之っす。これより一年生の皆様の股を・・くぐらせて貰うっす。宜しくお願いします。ううぅ。』
 政之は、しばらく素っ裸で土下座したまま固まっていたが、何かを諦めたかの様に、一年生達の股の前で挨拶を吠え、股をくぐり始めた。
 素っ裸の四つん這いで、同じ柔道部一年達の股を潜る政之の顔は、屈辱と惨めさで歪んでいた。 
 更に追い打ちを掛ける様に、柔道部の神様達が股くぐりをする政之を囃し立て始め、道場に下品な笑い声や罵声が響き渡った。 
 『和田!情けねぇぞ!!』 『てめぇは、もう一年奴隷以下だからな!柔道部の最下層奴隷だ!!』 『這え!這え!股をくぐって奴隷の身分を自覚せぇ!』 
 柔道部の神様達は、柔道部の一年奴隷達の中でも反抗的で生意気だった政之を生け贄にして、他の一年奴隷達に対しての見せしめにするつもりだった。
 そして、その神様達の思惑は見事に的中し、政之を除く一年奴隷達は、自分達のリーダー的存在だった政之が、自分達の股をくぐらされている事に落胆し、神様達の力が絶対的な物だと言う事を改めて植え付けられて行った。
 やがて、政之がデカイ身体を屈辱で震わせながら、股くぐりを終えると、柔道部主将の野田先輩が一年奴隷達を下がらせた。 
 『よし!これで和田は、柔道部の中で最も身分の低い奴隷になった訳だ!!まぁ、応援団の奴隷は、俺達の知った事ではないが、同じ最下層奴隷同士になったところで、仲良く道場地獄を味あわせてやれ!!』
 野田先輩は、柔道部全員に政之が柔道部最下層奴隷になった事を告げると、二年生達に目配せした。 
 『ウッス!!』 
 すると、今度は柔道部の二年生達が俺と政之を取り囲んで、俺達を無理やり立たせた。 
 『おら!立て!!これから地獄の乱取り稽古だ!』 『せいぜい受け身をとる事だな!』 『お前らは、デク人形と同じだ!!そら!始めるぜ!!』
 柔道部の二年生達は、俺と政之を立たせると、乱取り稽古と称して、俺達に柔道技を仕掛けて来た。 
 柔道部の政之はともかく、素人の俺が柔道部の二年生達の相手が出来るはずもなく、俺は、いとも簡単に投げ飛ばされた。 
 素っ裸で道場の畳に叩きつけられた俺は、受け身をとる暇もなく、無様に転がった。 
 しかし、また直ぐに立たされて、別の二年生に投げ飛ばされる。 二年生達は、背負い投げ、内股、払い腰、大外刈りと言った大技だけでなく、足払いや小内刈りと言った小技も混ぜて、俺に休む暇を与えない。
 一方、政之は、二年生達を相手に善戦していたが、体力も気力も失いかけている政之も次第に投げられる回数が増えて行った。 
 やがて俺と政之は、素っ裸のまま、何度も何度も畳に打ち付けられ、ボロ雑巾の様に畳の上に転がった。 

下手くそさん 投稿者:匿名(9月6日(月)23時44分53秒)
新作の連続投稿、お疲れ様でした。馬鹿奴隷達への壮絶な責めに興奮しました!
寮内地獄や便所地獄でもプライドがズタズタにされたのに、道場地獄ではさらに凄そうですね。
一年奴隷の臭い股下を潜って一年以下の奴隷になるなんて屈辱的で最高です。
2人には悪いけど、もっと堕ちていくところが見たいです。
一年奴隷以下になった証に、他の一年から罵倒されたり笑われたりして、
(一年坊主達は先輩達に脅されてやらされると言う感じで)
その挙句に、2人は一年坊主への奉仕を命じられる…なんてどうでしょう?
勝手な提案を書いてしまいすいません。とにかく続きを期待しています!

新・墜ちて行く応援団員R 投稿者:下手くそ(9月6日(月)11時57分54秒)
 俺は、素っ裸のまま団長に首輪の鎖を引かれ、まるで囚人の様に柔道部の道場に入って行った。 
 俺の後ろでは、政之が柔道部の神様達にケツを蹴られながら、囃し立てられている。 
 『よし!!馬鹿奴隷の二匹は、道場の真ん中で土下座!!他の者は、胴着に着替えて来いや!!』 
 野田先輩は、俺と政之を道場の真ん中に土下座させると、他の部員達に胴着に着替える様に言った。
 『野田、柔道部の手並みを見せて貰うぞ!』 
 団長は、相変わらず俺の首輪の鎖を握ったまま、素っ裸で土下座している俺の背中に座り、俺を椅子代わりにして、野田先輩を見つめていた。 
 『まぁ、応援団のシゴキとは別物だぜ!!けど、楽しみにしてな!!』 
 野田先輩は、団長の言葉を聞いてニヤリと笑うと、団長と同じ様に政之を椅子代わりにして座った。 
 しばらく、俺と政之を椅子代わりにした団長と野田先輩が雑談をしていると、胴着に着替えた柔道部員達が俺達を取り囲む様に座り始めた。 
 そして政之を除いた柔道部の一年達が、一例に並んで野田先輩の命令を待っている。
 『よし!!準備が出来たな!これより、馬鹿奴隷二匹に柔道部伝統の道場地獄を執行する!!先ず、馬鹿奴隷二匹は、挨拶してから、一年坊主共の股をくぐり、自分達が一年坊主以下の奴隷だと言う事を自覚しろ!!』 
 道場に柔道部全員が集合すると、野田先輩は、道場地獄の開始を告げた。
 そして俺と政之は、それぞれ団長と野田先輩にケツを叩かれて、股を開いて仁王立ちしている柔道部の一年生達の所へ四つん這いで這って行った。
 胴着に着替えた一年生達は、素っ裸で這う俺と政之を同情している様にも見えたが、決して眼は合わせなかった。 
 『おら!!馬鹿奴隷共!!一年坊主の皆さんに挨拶して、股をくぐれ!』 『一年以下の奴隷だからな!ちゃんと身分をわきまえろよ!』 『さっさとしろよ!次の二年達が待ってるんだからよ!!』 
 俺と政之が一年生達の股の前で止まっていると、神様達の野次や罵声が飛んで来た。 
 俺は、同じ一年奴隷でありながら、自分が柔道部の一年奴隷以下の存在に墜ちている事を自覚していたが、同じ柔道部の政之は、仲間の一年奴隷達以下の奴隷になる事が耐えれない様子だった。 
 しかし、これ以上神様達を待たせると、更に酷い罰を受ける可能性があると実感した俺は、柔道部の一年奴隷達に大声で挨拶を述べた。 
 『押忍!!〇〇大学応援団最下層奴隷の大垣敦っす。柔道部の一年生の皆様以下の馬鹿奴隷っす。・・・これより皆様の股を潜らせて貰うっす!!よろしくお願いします!!』 
 俺は、一例に並ぶ柔道部の一年奴隷達の前で、素っ裸で土下座して挨拶を述べると、四つん這いで股を潜り始めた。 
 元来、男子が他人の股を潜ると言うのは、相手に負けを認め、屈服した証とも言えた。 
 俺は、柔道部の一年奴隷達の股を、素っ裸の四つん這いで潜り抜けながら、屈辱を噛みしめていた。 
 同じ一年生、それも応援団ではない連中の股を潜る俺は、応援団最下層奴隷の身でありながら、他の部の一年奴隷以下の存在である事を改めて痛感していた。 
 ほとんど洗濯もされていない胴着からは、野郎の汗臭い匂いがして、便所の匂いとは別の異臭が漂っていた。 
 俺は、そんな胴着の股の間を素っ裸の四つん這いで潜り、柔道部の一年奴隷達以下の存在になった事を神様達に笑われる。
 そして俺が屈辱を噛みしめながら、一年奴隷達の股を潜り、最後の一年奴隷の股を潜り抜けると、団長から折り返す様に命じられた。
 『押忍!押忍!!押忍!!!』 
 俺は、団長の命令に大声で応えると、再び股を潜り始めた。 
 股を潜り抜けている俺の真正面では、素っ裸で土下座している政之の屈辱で歪んでいる顔があった。 
 俺は、政之の気持ちを察してはいたが、何も出来ない事は分かり切っていた。 
 やがて、俺が股潜りを一往復すると、政之が股潜りをする番になった。 

《かものはしさん、オーナーさん、感想ありがとうございます。 お二人の作品も楽しく読ませて貰ってます。なかなか感想を書けなくってスンマセン。》

新・墜ちて行く応援団員Q 投稿者:下手くそ(9月6日(月)10時30分10秒)
 俺は、素っ裸のまま大便器を跨がる様な体勢で、便器に舌を這わせていた。
 冷たい陶器製の便器は、糞カスや小便で黄ばみ、汚物の匂いがした。 
 俺は、なるべく便器を見ない様にして、舌を伸ばし、便器を舐め続けた。 
 『ぐげぇぇ!本当に舐めてるぜ!!』 『汚ねぇなぁー!!』 『便器は旨めぇか?奴隷ちゃん!』 
 俺の背後から、神様達の罵声が聞こえたが、俺は、返事を返すどころではなく、吐き気をこらえながら、便器を舐めるのが精一杯だった。 
 そして神様達の罵声や嘲笑が響く中、ようやく俺は、便器を舐め終わった。
 勿論、舌で舐めた位で便器が綺麗になった訳ではなかったが、それでも団長から許しを貰った俺は、ひとまず便器舐めから解放された。 
 『次は、てめぇの番だ!!』 『応援団の最下層奴隷に負けんなよ!』 『糞奴隷には似合いの罰だぜ!!』
 俺が便器舐めから解放されると、次は政之が個室に押し込まれた。 
 政之は、いまにも泣き出しそうな面だったが、観念した様に大便器の前に膝をついて、便器に顔を近付けて行った。 
 ピチャピチャ・・・ 
 一瞬静まった個室に、政之が便器を舐める音だけが聞こえた。 
 だが、直ぐに神様達の『おぉ!!』と言った歓声に政之が便器を舐める音は、かき消され、神様達の罵声や冷やかしの声だけが便所に響き渡った。
 政之は、俺が舐めた便器を更に舐め、最後は柔道部主将の野田先輩に頭を踏み付けられながら、便器の周りの床を舐めさせられていた。 
 『よし!!これで少しは綺麗になっただろ!!馬鹿奴隷の二匹は、今日から、この便所の便所掃除を命じる。それぞれ練習が終わったら、先輩の命令がない場合は、この便所を掃除するんだぞ!!』 
 便所掃除が終わり、人間モップから解放された俺と政之は、便所の床に正座させられていた。 
 そして、団長と野田先輩から、便所掃除係を命じられた俺達は、便所の床に頭を擦り付けて土下座し、便所掃除係の役目を有り難く承知した。 
 だが、俺と政之の罰は、これで終わった訳ではなかった。 
 便所掃除を終えた俺達は、休む暇もなく、便所から駆り立てられ、素っ裸のまま、柔道部専用の道場へと連れて行かれた。 
 いよいよ、柔道部伝統の地獄巡りの最後の地獄、道場地獄が俺と政之を待ち受けていたのだった。

堕とされる隊員たち 36 投稿者:管理人のOBです。(9月4日(土)11時48分04秒)
かものはし、下手くそ様へ。

ご感想ありがとうございます。早速、お二人の激励文に応えようと続編に
取り掛かりましたが、頭に浮かぶ思い付きに変換する文章の難しさを痛感
しています。
それと、今日も日本国土は猛烈な酷暑に見舞われている様子です。
この猛暑に、年を取った(?)管理人は相当に堪えますから(笑)、
今日も途中で下手な執筆を取り止めてしまいました。ごめんなさいネ!
また体調の優れた時、続編を投稿します。
そして、これからも、お二人の続編を楽しみに待っていますから! 失礼します。

続き。

高まる嗜虐的傾向に酔い痴れる克也の命により、隊員である三人の若者達の両手は頭の後ろで
組まされていた。抵抗を封じられた裸体の姿が痛々しく『チンポ当てクイズ』なるゲームが、
真っ当な人間である事を忘れさせるような狂宴に、拒む理由など若者にある筈など皆無に等し
かった。

何もかも忘れるように、それでも必死になり貪るようにして相手の股間に顔を埋め、男根を口
一杯に頬張りながら性根の限りを尽くし、仕込まれた業物に、肉道具と化した三人は必死の形
相でヒクヒクと脈打つ巨砲に喰らいついていく。

分隊長と同じの様な容姿の体格に、股間からぶら下がる相手方の器官は、形と言い長さも太さ
も、そして、屹立しながら皮が捲くれ上がり赤みを帯びた亀頭さへも、似通った分隊長のイチ
モツ探しに、目を覆われ盲目同然の若者達は更に混乱の渦へと駆り立てられていってしまう。

「皆様方、、『チンポ当てクイズ』と言っても、軽いお遊びの様なものですからね! 
 どうか思う存分、口淫奉仕を楽しみながら、性奴らの舌技を堪能してください!」

分隊長の直属の配下である克也は、三人の指南役を自ら勝手出たように横暴な態度で淫猥遊戯
に拍車を掛けていくのである。

獲物に有り付けず順番を待つ二人の教官は、豪華なソファーに居座りながら今は遅しと大股を
開けながら魔羅≠見せ付けるようにして出番を待ちかねている。

「おらおら、、もっともっと、皆様方の男根を食道に達する勢いで、咥え込め!
 龍一、もっと抜き差しを繰り返さんと、先方さんに悦ばれないぞ!」

サディスティックな悦びに目を輝かせながら、克也は先輩である龍一に対し声を張り上げた。
そして、相手の股間にすがる様にして、膝を曲げ剥き出しに晒された龍一の肛門に、手にした
竹刀の先端を突っ込み、ケツの穴をまさぐっていく。

「ううぅぅっっ!!」

ラグビーで鍛え抜き、立派な逞しい体格を披露するような龍一の喉から苦しい咆号が上がる。

「ここも後から、皆様方の性器を一気に貫き、パックリと蕾を開花させる
 大事な穴だからな!  覚悟を決めながら楽しみに待っておれ!」

尺八に懸命なる龍一の尻穴を拡げながら、克也は、次なる裕太に狙いを定めていく。

「裕太お前、何か物足りないなぁ〜〜、、もっともっと、感謝の意を込めながら
 舐めて差し上げろ! 今まで、何の為に尺八訓練を賜ったんだ! 性具としての
 機能を立派に果たすように、もっと口舌奉仕に励まんか!」

空手部で鍛え抜き、全く無駄の無い肉体はボディビルダー顔負けの裕太の後方から、股間に
竹刀をねじ入れ、垂れ下がる睾丸の底をコツコツと二、三度、先端で強く叩いた。

「ああああぁぁぁぁぁ‥‥‥、、」

野郎の命である男袋に、一瞬、脳天を突き刺すような鋭い激痛が走ったかと思うと、裕太の
声にならない程の獣のような咆哮が上がった。

「へへへへ、見ろよ、この無様な醜態を、、、よっぽど、痛かったのかな??」

克也は、丸で他人事のように笑みを浮かべながら、全く無遠慮な言葉を言い放った。

克也は、己が快感を貪るためなら三人の頑丈な肉体は、度を超越し破壊しても構わない肉玩
具の出現に、サディスティックな形相は更なる真吾に向けられていくのである。(続)

これからも楽しみです。 投稿者:かのはし(9月3日(金)23時26分47秒)
読み応えのある作品が続いていて、楽しみです。

>堕とされる隊員たち
 チンポ当てクイズ、いいですね。当てられなかった者への厳しい罰にも期待されます。
 まだまだ残暑厳しいですが、頑張って下さい。

>新・墜ちて行く応援団員
 便所掃除、いいっすね。人間モップや舌磨きといった描写に、淳と政之のこれからを
期待しています。どんどんおとして行って下さい。

新・墜ちて行く応援団員P 投稿者:下手くそ(9月2日(木)11時37分59秒)
 ピチャッ、ピチャ。 
 柔道部の神様達によって、人間モップにされた俺と政之は、素っ裸で散々便所の床を磨かされた後、便器を舐める様に命じられた。 
 俺と政之は、団長や柔道部主将の野田先輩、そして他の柔道部員達が見守る中で、汚れた小便器の前に素っ裸で正座して、便器を必死で舐めていた。
 勿論、俺も政之も小便器を舐めるなんて事は嫌だったが、この状況で奴隷の俺達に拒否する権利さえ有る訳もなく、俺達は、小便器に顔を近付け、震える舌で便器を舐めた。 
 『ううぅぅぅ。』 
 俺が小便器の不潔さに耐えながら、便器に舌を這わせていると、横の政之の啜り泣く声がした。 
 政之は、武骨な面をしかめっ面にして、目に涙を溜めて便器を舐めている。
 柔道一筋で柔道部一年のまとめ役だった政之には、この便所掃除の罰が耐えられない様だった。 
 無論、俺も政之と同じ気持ちだったが、政之より早く応援団最下層奴隷になっていた俺は、政之よりは屈辱に慣れていた。 
 『しっかり舐めろよ!!』 『次は大の方だからな!』 『惨めだねぇー』
 そして俺と政之が小便器に顔を突っ込み、便器を舐めている間、柔道部の神様や大臣達は、俺達のケツや背中を蹴りながら、俺達を笑い者にしてゲラゲラ笑っていた。
 更に俺は、再び団長に首輪の鎖を嵌め直され、少しでも便器を舐める舌を休めると、鎖をグイグイ引かれて叱責を食らった。 
 政之は政之で、柔道部の神様達に散々蹴られた挙句、後ろ頭を踏み付けられ、小便器に顔を押し付けられていた。 
 ようやく俺と政之が、便所の小便器を舐め終わると、俺達は便所に一つだけある個室の前に土下座させられた。 
 『おら!!敦!!最初は、てめぇだ!!』 
 素っ裸で大便器の前で土下座している俺に団長の激が飛んだ。 
 『・・・押忍。』 
 俺は、団長に背中を蹴られると、狭い個室に四つん這いで入ると、大便器に顔を近付けた。 
 大便器の周りには銀蝿が数匹飛んでいて、便器には糞のカスが、こびり付いていた。 
 俺は、反吐が出そうな異臭と便器のあまりにも汚さに顔を背けたが、逃げる事は許されなかった。 
 俺の後ろでは、素っ裸で土下座している政之を椅子代わりにして座っている野田先輩と俺の首輪の鎖を握って仁王立ちしている団長が、俺を睨み付けていた。
 そして、俺が大便器を舐める様子をニタニタしながる見守る柔道部の神様や大臣達、更に神様達の恐怖と支配に縛られ、伏せた眼をした柔道部の一年奴隷達が個室を取り囲んでいた。
 俺は、しばらく大便器の前で固まっていたが、背中に団長の無言の圧力を感じて、大便器に舌を伸ばした。
《下手くそです。投稿が遅くなって、スンマセン。又、お食事前後の読者さん、汚い内容でスンマセン。  追伸、オーナーさん、小説の続きを楽しみにしています。『真空地帯』は、俺も観ましたよ。蝉の鳴き真似の様なシーンが、もう少し長ければ、もっと良かったのですが、映画自体は深い意味を持っていました。》

堕とされる隊員たち 35 投稿者:管理人のOBです。(8月30日(月)18時22分31秒)
OBより。

昨日、テレビ放映された映画『真空地帯』OBは鑑賞しました。
しかし、OBが宣伝したような結果ではなく、皆様に対し申し訳ない気持ちです。
『ミンミン蝉』『自転車こぎ』などの場面も非常に短時間でしたし『女郎責め』
シーンもありませんでした。すみません、これはOBの勘違いで他の映画の場面
でした。それでも初年兵が殴られるシーンは多いように思えたし、何と言っても
六十年ほどの前の作品ですから、出演された多くの方々が戦争体験者ですし、演
技にも熱のこもった場面が多く感じ取れました。
しかし、出演した多くの方々が既に鬼籍に入ることは悲しいことですね。

続き。

スポーツと調教で遺憾無く鍛え抜かれた性奴である若者達の裸体は、見る者を圧倒する勢いである。
短く刈り上げられた頭髪に、数々の残忍な調教にも耐え抜いた精悍な顔に、ギリシャ彫刻の裸体像
を彷彿させる肉体は、何もかも、分隊長を始めとする教官たちの『肉淫具』としての要素を十二分
に含んだ、紛れも無い野郎の匂いを発散させる裸身であった。

「いいか『チンポ当てクイズ』で儂の大事な男根を言い当てなかったら、
 身も凍るような折檻が用意してあんからな! 儂の極上の巨根の味は、今ま
 での貴様らに対する数々の調教から、お前たちの身に沁み込んで居て判る
 筈だ! この儂ら五人に対し淫乱芸の腕前を披露しながら、一発で儂の
 【御マラ様】を言い当てて見せろ!  その為に上下の穴を存分に使わしてやるわい!」

分隊長の投げつけた言葉に、不動姿勢で佇む全裸姿の真吾に裕太と龍一の股間から、反応を示し
、頷く様にして各自の萎んだ男の武器が、僅かばかり揺れ動き、お辞儀をするかのように先端を
上下させ観念を悟っていく。

「さあ〜〜覚悟を決めたら、順番に五人の皆様方の魔羅≠ピンピンにおっ勃てて、
 差し上げろ、それで、気分が高揚したら貴様らの肛穴に、皆様の尖った男根を頂戴
 しながら種付けしていただけ! いいか、その感触から分隊長殿の≪御魔羅≫を探し当
 てるのが、今回、貴様らに与えられた役目だからな! 判ったか! 持ちタイムは各自
 10分だ、よし、特訓にかかれ !」

心底から込み上げる淫楽を感じながら、克也は、得意満面になって話しながらゲームの進行を
促していった。恥辱の思いで聞く若者に無言は許される筈もない。

「ご主人様、本日は私どもの為にお相手していただき、どうもありがとうごさいます。
 貴方様方の立派な御マラ≠ご馳走に預かりながら、精の限り舐め尽し快感を存分
 にご提供いたします。それから、ご要望とあれば、貴方様の熱り勃った杭≠私
 の肛門に打ち込んでいただければ、私はこの上ない果報者でございます!」

間隔を置いて立派なソファーに居座り、既に素っ裸になって大股を開きながら茂みに覆われた
己のイチモツを突き出すようにして踏ん反り返る教官と分隊長に、無念さを押し殺すような真
吾の申告も予め用意周到に言葉を選び、相手を十分に納得させ満足させる言葉でしかなかった。

誰か判別できないよう、若者たちの目を覆う鉢巻も人を木馬鹿にしたような日の丸と共に必勝
と赤く染められた目隠しは、一寸先が見えないよう厳重に両眼を覆っている。

「おい、両手を組んで、頭の後ろで組みな!」

三人は、克也の命に従いながら不自由な身を調節しながら膝を落し、相手の股間に顔を埋めて
いくのである。
ふてぶてしい程の五人の肉塊が、異様な迫力に満ちながら今は遅しと出番を待ち構えている。

「ほれ、仕込まれたようにして、先ずは、ご主人様方のペニスを舐めて差し上げろ!」

先輩格である年上の三人に対し、怒鳴るようにして克也は手にした竹刀を振り回し、サディスト
の持つ異様な性格を若者たちに仕向けていく。
。
そして、この饗宴の餌食となった若者たちは、生き物のようにグロテスクに蠢く男の逸物に、舌
を絡ませながら誘惑と快感を誘い出していくのである。

相手のチンポを唇で深く咥え込みながら引っ張り出し、付け根を唇で締め付け、舌を尖らせチョ
ロチョロと雁首を念入りに舐め上げ、新たな淫風を吹き込みながら性奴としての責務を果たして
いく。

「うっ、、うっっっ」

心地よい感触を得た教官達の呻き声が、僅かに周囲から洩れだしてくる。声を出せば分隊長と気
付かれる心配に、悟られないよう言葉を発しない教官と分隊長にも、抑え切れないような熱の入
った性欲感覚に、全身から滲み出る快感が己の巨大なペニスに集中を果たしていく。

「真吾、貴様の今、お相手をしている御仁は、分隊長殿かも知れないぞ!」

横合いから克也の言葉が真吾に告げられる。真吾の相手は、今、他の教官である筈なのに分隊長
当てを邪魔し混乱させる克也の魂胆が、三人を次第に窮地へと追い込んでいく。

それでも三人は、相手の巨大化したチンポの長い裏筋を下から舐め上げ、時には、尖らせた舌先
を器用に操りながら、尿道口の先端に突っ込みを入れることも怠らなかった。

「ああぁぁぁ‥‥‥!」

高鳴る相手の喘ぎ声が更に度を増していく。それは、人には言えない苦しかった幾多の尺八訓練
で培った三人のお披露目芸に、それでも、その中から分隊長の巨根を探し当てる口舌奉仕は、困
難を極め前途多難なるチンポ当てクイズ≠ヘ、更なる窮地が彼らを待ち受けていたのである。
(続)

雑感を綴る。 投稿者:管理人のOBです。(8月26日(木)05時04分28秒)
★二人の発言に思う。

昨日のたくさんと大輔さんの発言、管理人も大輔さんの内容発言に賛同します。
たくさんも、下手くそさんの作品を読んで注文を促されたようですが、OBの管理す
るコーナーは、皆様が仲良くしながら意思疎通を図り、誰からも愛され親しまれる、
掲示板の発展をモットーにしています。
そのような意味から、たくさんも、この趣旨に沿った当掲示板を、今後とも温かく
よろしく見守ってやってくださいね。

★映画『真空地帯』テレビ放映について。

先日、投稿された太郎さんからの投稿より、以前、国会中継により番組変更になった
映画『真空地帯』が下記の要領で放映されますので、興味のある方は是非ともご覧く
ださいね。

日時‥‥‥8月29日(日曜日)
時間‥‥‥13時〜〜15時10分まで
チャンネル‥‥BS NHK衛星第2です。

命令と服従だけが交錯する、軍隊内務班の実体を描いた昭和27年度の映画です。
OBも以前に観た記憶が何となく蘇ってきましたが、古年兵が初年兵に制裁を与える
場面が多く出てくると思いますが、間違っていたらご容赦くださいね。

その内容は『ミンミン蝉』『自転車こぎ』『ビンタ』など等ですが、中でも、
昔の遊女屋の表通りに面した格子を、内務班の中に立て掛けられた多くの『歩兵銃』
の隙間をその格子に見立て、『ちょいと、お兄さん寄ってらっしゃいよ!』と女郎に
堕とされた、一兵士の恥辱にまみれたシーンもあった様な気が思い起こされてきました。

こうした映画は、昔から数多く製作されています。

伴淳三郎と花菱アチャコによる『シリーズ・二等兵物語』、天知茂主演『憲兵と幽霊』
10時間にも及ぶ、仲代達矢主演『人間の条件』勝新太郎主演『シリーズ・兵隊やくざ』
など等の映画にも、少しですが新兵に制裁を加える場面が出てきますが、やはり、真空
地帯の映画には叶わないでしょう! でも、余りの期待に結果が裏切られてしまうかも
知れませんが、その場合は許してくださいね!

★ペンネームさんに想う。

ラグビー野郎ことペンネームさん、以前に色々と自分自身の体験談を投稿してくださり、
改めて読み返しますと、野郎の真髄を究める貴殿の辿った人生に惚れ直してしまいます。

名門である関東大学ラグビー部に所属し、厳し過ぎる上下関係にも屈しない男姿は、誰
にも好かれ愛され、先輩を超え晴れて選手として大観衆の国立競技場での試合は本当に
素晴らしいことです。代表選抜などでの、その後の活躍は察するだけで男冥利に尽きま
すね!
それから今では、正義感が漂う国を守り我々市民を救ってくださる要職に尽き、益々、
ご活躍の事と存じます。お蔭様で貴殿とはメール交信などで連絡を取り合う仲ですが、
又の機会をみて貴殿から、何か掲示板への投稿をくださればOBもうれしい限りです。
失礼します。

たくへ 投稿者:大輔(8月25日(水)11時13分58秒)
ちょっと「たく」へ一言。
この掲示板ってお前だけのために誰かが書いてるん?
続きが読みたいのなら、もっと違う表現方法があるのでは。
お前さんは勝手にこの掲示板を見ているだけであって、読ませていただいてることだけでも感謝してろよ。
管理人さんすみません。後ほど自分で削除します。

新・墜ちて行く応援団員O 投稿者:下手くそ(8月25日(水)10時34分39秒)
 俺と政之が素っ裸のまま便所に入ると、団長が俺達の両手足の縄を解いた。 竹刀から解放された俺と政之は、柔道部主将の野田先輩の前に正座する様に言われて、汚い便所の床に鈴付きのパイパンチンポが良く見える様に股を大きく拡げて正座した。 『よし!!それじゃぁ馬鹿奴隷のお二人さんには、これより便所掃除をして貰うぜ!!だが、この便所には掃除道具はねぇから、お前らの身体で綺麗にして貰うぜ!』 野田先輩は、素っ裸で正座している俺と政之をニタニタ見下しながら、俺達を取り巻いている他の柔道部員に目配せした。 俺と政之は、これから何が始まるのか分からず、身体を強ばらせていた。 すると、俺の後ろに立っていた屈強な柔道部の大臣(三年生)が、俺の両腕をねじ伏せ、再び、俺を荒縄で縛り上げた。  そして政之も俺と同じ様に両腕を縛られると、そのまま便所の床に倒された。 小便臭い床に転がされた俺と政之は、更に両足首を縄で縛られ、まるで芋虫の様になってしまった。 『ざまぁねぇな!!いいか、俺達に反抗した馬鹿奴隷が、どんな報いを受けるか、良く観ていろよ!!』 野田先輩は、床に転がった政之の毛深いケツをサンダルでグリグリ踏み付けながら、柔道部の奴隷達(一年生)だけでなく、全ての部員に言い聞かせる様に怒鳴った。 『ウッス!!』 神様の絶対権力に怯える部員達は、野田先輩の声に直ぐ応え、無様に床に転がっている俺と政之を見つめていた。 しかし、他の奴隷達の眼は、もはや同情や哀れみの眼ではなく、自分達に火の粉が飛んで来ない様にと願う子羊の様な怯え切った眼だった。 要するに俺と政之は、柔道部の奴隷達に対しての見せしめであり、俺達を生け贄にする事で、さらに奴隷達に恐怖を植え付けて、神様や大臣達に絶対服従をする様に仕向けていたのだった。 『野田!!準備出来たぞ!!』  団長や他の柔道部員達が見守る中、柔道部の神様の一人が野田先輩に声を掛けた。 俺は、縛られた自分の両腕に何か棒の様なモノが付けられた事を感じて、自分と同じ格好の政之の方に眼を向けた。 そして政之の姿を見た俺は、自分達が便所で何をさせられ様としているのかを理解した。 荒縄で縛られた俺と政之の両腕には、一本の太い棒が括り付けられ、便所のブラシの様になっていた。  『よし!!人間モップの完成だ!!そらぁ、モップを使って便所を綺麗にしてやろうぜ!!』 俺の悪い予感は見事に的中し、俺と政之は、人間モップにされてしまっていた。 そして野田先輩の号令を合図に、数人の大臣達が棒を押し、俺と政之の身体をモップ代わりにして便所の床を磨き始めた。 『がぁぁぁぁぁぁ・・・』 『うぐぅぅぅぅ』 俺と政之は、ザラザラしたコンクリートの床を素っ裸のうつ伏せ状態で強引に進まされ、悲鳴を上げた。 コンクリートの床に擦り付けられた胸や腹から激痛が走り、特に柔らかいチンポや金玉袋は、擦れながら床をゴロゴロと転がった。 『そら、水を掛けてやるぜ!』 『あっちに小便の飛沫があるぞ!!あっちだ!あっち!』 『後で大便器や小便器も舐めさせてやるからな!!ガッハハハ』 『綺麗にしろよ!』 俺と政之が人間モップになって便所の床を磨かされている間、柔道部の大臣達は、バケツに水を汲んで来て俺と政之に水を掛けたり、棒を押す役を交代しながら、俺達をゲラゲラ笑いながら見下していた。・・・・・・・・・・・・・・・《下手くそです。すいません、途中で止めるつもりはないのですが、私的な理由で投稿が遅れていました。 これからもマイペースで投稿するつもりなんで、ご理解して下さい。》

うんざり 投稿者:たく(8月25日(水)00時25分35秒)
下手くそ は続きを書かないのか?
やっぱり今回も途中打ち切りか。こんなことを何回も繰り返すんなら、もう二度と書き始めないでくれ!

堕とされる隊員たち 34 投稿者:管理人のOBです。(8月24日(火)15時03分29秒)
この想像を絶し慟哭するような『調教の館』へ投獄されてから、幾日が経過したと言うので
あろうか? 完璧な作り上げられた性奴として頂点を目指し、一段と逞しく成長を果たす過程
に於いて、昼夜の判別も知らない程に辿る三人の若者たちは、今日も更なる凄まじ過ぎる調教
へと駆り出されていくのであった。

惚れ惚れするような立派な肉体に、男伊達を包み込む様な精悍な顔と、何も知らない純真な心
に性奴隷として万遍なく整った三人の容姿端麗に対し、今日も休む暇なく恒例の『チンポ当て
クイズ』が、張り詰めた調教部屋で刑執行のような有様で実現されようとしていた。

「おい、お前たち三人は、≪尺八・肛門≫の、調教のやり方を十分に仕込んでやったら、
 やっと、儂の願いが叶うまでになった様だからな、その確認の為、今日は少しばかり、
 口と尻を思う存分に利用した破廉恥な面白いゲームを施してやろうか!」

分隊長は、観念したように素っ裸で佇む『真吾』に『裕太』と『龍一』の三人に対し、言葉を
投げつけるようにして放った。

「分隊長殿、、待ってました、奴らは確か『チンポ当てクイズ』の体験は、まだ、
 ありませんでしたからね! 何か、、、大変おもしろい事になりそうですが?」

サディスト特有の目を輝かせながら、分隊長の配下として手助けを担いながら、真吾たちより
若い『克也』が得意満面になって言葉を返した。すると、部屋のドアが開く。

「分隊長殿、お呼びつけにより、四人が参上しました。」

「おお、、ご苦労、、今から恒例の儀式であるチンポ当てクイズ≠執行するからな、
 お前たち四人も協力してやってくれ!」

「分隊長殿、我々をお呼び頂きまして誠に光栄でございます。今回の儀式の獲物に
 なった野郎は、この三人ですか?  ほう、、 全身から滲み出る鍛え上げられた
 体つきと言い、中々の面構えも不屈の精根が感じ取れますね。分隊長殿、やり甲斐
 のお努めを仰せつかり、本当に我々は力いっぱい精を出して、奴らを翻弄させてや
 りながら混乱させ、分隊長殿に協力いたします! お任せください。」

分隊長に呼び出され、屈強な体格を誇示するような調教師役である四人の教官たちの言葉は、
一体何を意味するのか?  真吾たちの心配をよそに既にズボンを下ろし下着も脱ぎ捨てながら、
ことに及ぶ臨戦体勢を整えていった。

一体、今から何が始まろうとしているのか? 三人の若者たちの脅えたような目が、悲しく訴え
るような仕草は、恐怖で全身がワナワナと悲壮感に包まれていく。

そこえ、待ってました、、、と言わんばかりに怒鳴るようにして、克也が大声で三人に対して
怒鳴る。

「いいか、三人とも、よく聞けよ! 今から【チンポ当てクイズ】を行う! 内容を
 説明するからな!  よく聞けよ!」

「ウッス! ウッス! ウッス!」

彼らより年若い克也の命令にも、返す返事は敬語言葉に決まっている。意気盛んに話す克也の
声が一段と強く高まりを示していく。

「いいか、今日は四人の教官殿にお手伝いを貰い、分隊長殿も含めた五人に対して
 お前たちの『尺八奉仕』と皆様からの『カマ堀り』で、特訓を重ねた分隊殿の
 立派な≪御マラ≫を当てて貰う儀式だからな!  判ったか!  勿論、目隠しをした
 ままの状態だぞ、持ち時間は計10分だ!
  まあ、半端な気持で挑戦したらトンだ目にあうぞ、しっかり気持ちを込め精を出
  して頑張れや! そうして、お世話になった分隊長殿のお宝≠一刻も早く探し
  求めてみせろや!
 それからな、、ふふふふふ、、、当たらなかった奴は罰として、分隊長殿のお考
 えになった目を疑う様な折檻を喰らうことになるからな! 覚悟を決めておけ! 」

皮肉った克也の説明に必勝≠ニ記した鉢巻が目隠し代わりに三人の両眼に宛がわれた。

要するに、体格も肉付きに於いても分隊長に似通り、選抜された四人の教官と分隊長の全裸に
なった五人のペニスを口唇で愛撫しながら舌で舐め上げ、相手の巨大化した凶器を己の尻蕾に
挿入を許しながら、その卑猥な行為から、今まで分隊長から調教特訓に授かった感触から、本
人のペニスを探し当てると言う、この上ない、たわいの無いゲーム感覚の様な行為は、分隊長
の発想からくる、これもまた悪戯のような余興であった。それでも、若者たちの拒否権はあろ
う筈もないし、黙々と性欲を漲らせる術しか三人には残されていなかった。

そして、克也が躍動するようにして笑みを浮かべながら、開始の合図を行った。(続)

OBよりです。

何かしら、続編を描きたい心境になりまして、頭に浮かんだ情景を
言葉に変換する作業をしていても、暑さが行く手を阻んでくるよう
で、今日も途中で投げ打ってしまいました。済まないことです。
下手ながらも、興味のある方は読んでやってください。
本当は恥ずかしいのですが! 失礼します。

オーナーさんへ 投稿者:下手くそ(8月20日(金)12時14分46秒)
暑い中、小説の投稿ありがとうございます。 
お身体に気を付けて体調が良ければ、続きをお願いします。 
楽しみに待っています。

堕とされる隊員たち 33 投稿者:管理人のOBです。(8月19日(木)19時15分55秒)
本当に暑い日々が続きます。この酷暑にも負けず皆様は頑張って、お暮らしのことと存じます。
思うに人類の仕出かす行為が地球に怒りを与え、今ではその報いを我々は受けているのかも知れ
ませんね!

今日だけは体調も良好でしたから、足早に思いのままに『堕とされる隊員たち』の続編を掲載す
る事ができました。
しかし、何処まで続くか判りませんが体調と相談しながら、また続編を投稿できれば良いのです
が‥‥‥一応がんばって見ますね! 本当に駄作ですが良ろしければ読んでやってください。

登場人物。

細川真吾‥‥‥‥23才、178cm、75s、大卒。自衛隊体育学校で「レスリング部」に
        所属し、スポーツを愛する人情味豊かな好青年である。

竹内裕太‥‥‥‥21才、175cm、72s、高卒。自衛隊体育学校で「空手部」に所属し
        、筋肉美に溢れた肉体はボディビルダーを彷彿させる美青年である。

堂林龍一‥‥‥‥20才、180cm、80s 高卒。自衛隊体育学校で「ラグビー部」に所
        属し、幼顔を残しても屈強な肉体は大人顔負けの純情青年である。

百瀬守雄‥‥‥‥40才、185cm、90s、高卒。若者たちの分隊長である。元は重量挙
        げ選手として名を馳せた。サディスト者として若者たちを極悪非道
        な調教で【性奴隷】へと追い込んでいく冷酷な中年者である。

松永克也‥‥‥‥19才、165cm、60s、高卒。以前、暴走族のリーダーとして君主し
        ていたが、分隊長の薦めもあって隊員となった。
        自衛隊体育学校では「ボクシング部」に所属し、サディスティック
        な激しい気性は分隊長に通じるものがあり、その手助けを担う一番
        年若い強面の風貌を醸し出す、情け容赦の無いS野郎だ。

進藤俊輔‥‥‥‥25才・185p・80s・大卒、自衛隊体育学校レスリング部に所属。高
        校時代から数々の全国大会で入賞を果たし、全日本の選抜にも選ばれ
        た実績は、真吾の信望する最も優れた先輩の一人であった。

前回までのあらすじ。

強靭な筋肉を武器とする様な若い隊員たちは、厳しい自衛隊の規律に反したとして、分隊長に
虚偽の報告書をでっち上げられ、罪人のようにして祭り上げられ、矯正教育の名の基に連行さ
れて来たのは泣く子も黙る≠ニ言う、下界から完全に密閉された恐怖の『調教の館』であった。
しかし、逃亡も封じられた、この牢獄のような建物の中で昼夜の判別もつかない程に、何とも
おぞましい残酷行為が全く罪も無い若い隊員たちに及ぶとは、近くの者以外、誰も知る手段は
なかった。

その館には、19才〜25才迄の選りすぐられた屈強で強靭な体格を持ち、隊員としての魅力を存
分に振り撒く若者たちが、昼夜の判別もつかない程に、目を覆いたくなるような過酷で残虐な
性一色に染まった奴隷調教に挑戦を強いられ、否応なしに鍛錬を重ねられていくのであった。

その目的は、分隊長を始め教官たちに悦びと楽しみを供給する一つの消耗品のように、使い捨
てられた雑巾のようになって『性の慰み者』として、完璧な性奴隷≠フ誕生を目指すものに
他ならなかった。

若者たちの身体は、休む時さえ惜しむ様に、まだ見ぬ頂点に知らぬ間に上り詰めていく様相に
例え完成された性奴隷であっても、待っているのは永久に等しい『肉玩具』として身体を惜し
げもなく差し出す『淫売女』の様なロボットと化した淫乱男に変身を果たす終末が、彼らを待
ち受けているのであった。

矯正教育の修行とは名ばかりの館は、性に飢えサディスティックな楽しみに生きがいを感じ、
純心で何も知らない若者たちに狙いを定め、若い秘めた男の体を徹底的に貪る様な、人間とし
ての情味を失った分隊長を筆頭に、強面の教官たちが男色に燃えながら、全く性の汚れを知ら
ない若者たちをジワジワと地獄の淵へ追い込んでいく。生き血を吸う吸血鬼の様な、その教官
である調教師役の任務は、日を追うごとに益々、過酷さを増すばかりであったのである。

‥‥‥これより、続きです。‥‥‥

「‥‥‥‥‥‥‥‥‥!」

薄暗い牢獄の中の三人の長い無言は続いている。三人とは、人には決して言えない残虐で卑劣
な目を覆いたくなるような調教特訓にも耐え抜いて来た、真吾に裕太と龍一の三人であった。

スポーツと自衛隊訓練で培った三人の黒光りする様な弾ける褐色肌も、アスリート特有の剛健
な肉体は、以前と何ら変わる事のない筋肉むき出しの若者野郎らしい雰囲気を十分に醸し出し
ている。
それは、肉体だけが資本の彼らは、腹いっぱいに十二分に栄養が行き届くように食事が与えら
れているからであった。そう言った意味で、飛び抜けた彼らの誇る立派な肉体は、常に教官た
ちの調教集中攻撃の対象に成り易い立場にあった。

しかし、彼らの肉体から垣間見えるおびただしい傷や緊縛の痕は、厳しすぎる折檻同様の猛烈
な限界を通り過ぎた調教に肉体が支配されてきた結果を物語っていた。

「真吾先輩、、、わたしは、、もう、、もう、、死にたい心境です!」

四肢に厳重に枷が嵌め込まれ、全く自由を失った一番年下である龍一が、全裸の中心点にある
男根を汚辱にまみれた思いで見つめながら語る。しかし、その己の男根も幾多の極限近くまで
疲労困憊に陥りながら責め抜かれ、僅かばかりに変型を余儀なくされた龍一の一物がはっきり
と、過去の陰惨な出来事を現していた。それでも打ち消すことのできない調教鍛錬は、まだ、
長い出口の見えない入り口に差し掛かった程の現実であることを彼らは知る由もなかった。

「‥‥‥‥‥うぅぅっっ!」

後輩である龍一の進言に、自分達の過去の晒した醜態を思い描きながら真吾も裕太も返す言葉
が見当たらない程に呻き悲しんだ。
しかし、二人の先輩である真吾は何もかも振り払うかの様に語りかけた。

「でも、俊輔先輩殿は、今頃どうしておられるだろうか? ?」

「そうですね!  私達の調教に比べれば、俊輔先輩への破廉恥で度を越えた
 極悪調教には目を背けたくなりましたからね!」

裕太は真吾の言葉に、俊輔の身を案じ同意の意を表すように相槌を打ったが、三人はその後の
彼の行方を知る術は無いにも等しかった。

アマ・レスリングの全日本候補に上り詰め、真吾と体育学校で一緒に汗を流した『進藤俊輔』。

25才・185cm・80`、見るからに立派な体格に闘魂を秘めた俊輔も、囚われの身となり身も凍る
館へ連行され、見るに忍びない浮世離れした数々の調教は、屋外にある檻に閉じ込められ一日、
30回のノルマに尺八とアナル攻撃に及ぶ教官たちへの性奉仕に、分隊長の考え付きに寄るドー
ベルマン犬との一騎打ちなど、俊輔は、一歩一歩と完全な浅ましい性奴として沈んで行った。

しかし、分隊長は未だに俊輔を『完璧な性奴』とは認めていなかった。

それは、真吾らが閉じ込められた牢獄とは大きくかけ離れ、目を疑うような教官のたち冷暖房
付きの豪華なスイートルームから、俊輔の身を伝える数人の教官たちの声が聞こえてきた。

「おいおい、その後、ドーベルマン犬との戦いで見世物にされた野郎は、その後
 どうなったんだ?」

「奴は、肉体も彫りの深い顔つきも、それに、、、男魂の宿ったド根性は、
 生まれつきから『性奴』として生まれてきた様な野郎だからな! 今では、
 分隊長殿に思う存分、可愛がられて、専属奴隷になっているのさ!」

「一体、どんな事をされているんだ! !  興味津々だぜ!」

「先ずは、分隊長殿に対する朝のお勤めから始まるのだ!」

「生きた便器の苦役が待っているのさ! 最初は余りの屈辱に、あんな逞しい
 レスリング野郎でも、泣き喚きながら許しを願い出たらしいが、でも降参して
 分隊長殿の小便は飲むし、分隊長殿の大きな尻が奴の大きく開けた口に押し付
 けられたら、口一杯に勝手に糞が詰め込まれるらしいぜ!!」

「うひゃ〜〜、聞くに堪え切れんな! それから、本当に食道に流し込まれて
 腸まで滑り落ちていくのか?」

「そんな事は、恥ずかしく怖くて俺の口からは喋れんな! 後は分隊長殿
 に直接お聞きしたらどうだ! 正真正銘の肉便器として、マゾ性奴への役
 を担っている事は、間違いのない事実のようだな!」

数人の教官たちの話から、既に俊輔は恥も外聞も消え去ったように、浅ましい性奴の責務とし
て、徐々に抵抗も空しく肉奴隷として改造人間の様に変貌を果てして行く過程のようであった。

「それにな、時には夜、分隊長殿がお休みなるベッドの傍らで
 尿瓶を両手で捧げ持って、直立不動姿で待ち、立たされ続けている
 らしいぜ!」

「何故なんだ? ?」

「簡単さ! 分隊長殿は夜中に小便を催されたら、起きてトイレに行くのが面倒だから
 奴を呼んで尿瓶の入り口に己の亀頭を宛がい貰って尿を流し込むのさ!
  ただ、それだけの事だけさ!、それでも奴の口に放尿しないのは何故なんだ?」

「ふふふふふ、、、お休み中だから、その気が起こらないそうだが‥‥‥!」

「それでは、分隊長殿がお休みなっている間は、そのまま直立不動姿のままなのか?」

「ああ〜〜、小便をして、お許しが出れば解放されるが、気付かずに分隊長殿が寝込
 んでしまえば、夜通し朝まで体勢を崩すことは決して許されないのさ!」

「分隊長殿も、奴隷虐めに色々と工夫されているからな! 本当に俺たちは分隊長殿
 の専属奴隷にならなくて良かったな! まあ〜〜そんな事は有り得んがな!」

数人の教官たちの喜ぶような調子に乗った会話に、俊輔も本当に分隊長の器具と化したように
自分が一歩一歩と着実に忠実な専属奴隷として責務を果たして行くように、何ら抵抗も失せて
行く感覚に陥っていく己に不念が彼を悩ませていたのである。

「まだあるぞ! お前も先日、中庭で分隊長殿が日陰で『ハンモック』に揺られながら
 本をお読みになっている現場を見ただろう?」

「ああ、、、見た見た、、あれも傑作だったな! あの陰惨な光景も分隊長殿のお考え
 による発想らしいぞ!」

「俺は、その現場を見なかったが、、ハンモックは、柱の間や樹陰に吊り、寝床に用いる
 編糸製の網で出来た吊床だろう?」

「ああそうだよ!  そのハンモック変わりに性奴野郎がなったのさ!
 うつ伏せになって木と木の間に手と足を前後に縛られ、野郎が吊るされて
 その上に分隊長殿か座られたり寝る体勢を取って、奴に恥辱と苦痛を植え付ける算段さ!」

「うひゃ〜っ! 聞いただけで体がバラバラになりそうだぜ! 残念だったがこいつは見
 る価値があったな!」

教官たちの笑い話に、ハンモックを強いられ本を読みながら分隊長の乗った思うがままの行動
に、俊輔の全身は宙を舞いながら身体の骨は軋み砕け散るような圧迫感が、彼をこの上ない阿
鼻叫喚のような地獄に追いやった事は間違いのない事実であったのである。(続)

あとがき。

少しばかり疲れが出ましたので、途中ながら書くのを止めました。本当に頭に浮かんだ想いを
文面に変換する作業は難しいものですね。

今、全国高校野球が甲子園で行われています。勝っても負けても泣く彼らの清清しい姿を見て
いると、自分もついつい貰い泣きしてしまいます。
興南、報徳、東海大相模、成田高校の四校が勝ちあがりました。やはり予想通り投手を中心とし
た強豪校が残ったようです。今年は行けませんが去年は体調も良かったので、新幹線に乗って
遠路はるばる甲子園で決勝戦を観戦することが出来ました。
あの感激は生涯に及んで忘れることが出来ませんでした。何せ、大応援したチームが優勝しま
したからね! 
報徳高校も、昔は駅伝が強かった筈ですが最近は西脇高校の実力に甘んじている様ですから、こ
こいらで地元ですから、興南高校を破って決勝戦に駒を進めたいし、東海大相模の夏の甲子園の
経験も三十数年ぶりとは驚きですし、成田高校の中川投手も前評判通りの活躍に期待大です。
しかし、OBは、今年は春に優勝した経験があっても夏の大会に二年連続して準優勝に終わった
島袋投手を中心とした沖縄県代表の興南高校に是非とも、初の深紅の優勝旗を持ち帰って欲しい
気持ちですが、選手の皆様も勝っても負けても悔いの残らないような試合をして欲しいものです。

下手くそさん 投稿者:読者A(8月13日(金)07時49分24秒)
応援団での厳しい上下関係の中で羞恥責め食らう後輩の姿に自分を重ね毎日切ない思いでいます マイペースで続きをお願いします

真空地帯 投稿者:太郎(8月12日(木)08時19分44秒)
映画『真空地帯』楽しみであります。
先ほどネットで検索してみたところ、08月03日よていだった真空地帯は、08月29日に変更になったとのことです。

自分の録画機器では1週間前でないと予約が出来ないので、忘れないようにしないといけません。
管理人様、貴重な映画情報ありがとうございました。
新兵になったつもりで鑑賞させてもらいます。

下手くそさんの小説、楽しみにしておりますので、自分のペースでまたよろしくお願いいたします。

下手くそ様 投稿者:読者(8月11日(水)00時13分29秒)
続きを書いて下さってありがとうございます。
ご自分のペースで構いませんのでまた続きをお願いします。
下手くそ様の書く羞恥攻めが好きなのでお待ちしいます。

すみませんでした。 投稿者:管理人より。(8月3日(火)04時33分45秒)
番組変更のお知らせ。

今朝、早く起きまして新聞の番組欄を見ましたら、先日、お知らせしました映画
『真空地帯』の本日放送は、国会中継のため急遽、変更になった模様です。
折角の機会でしたのに失礼しました。また、何かありましたらお知らせします。

映画のお勧めです。 投稿者:管理人のOBからです。(8月1日(日)05時05分12秒)
毎日毎日、度を越えた暑い日が続いております。皆様のご加減は如何なものでしょうか?
管理人であるOBも、体調管理に努めながら何とか必死に頑張っています。
体調が良好の時は、こうして掲示板に投稿出来るのですが、なかなか思うようにならない
日々が続いています。
そんな訳で、当掲示板の管理者でありながら何の務めも果たさないOBに、下手くそさん
にペンネームさんや竜の顎さん方から作品の参加があり、掲示板の盛り上げに一役買って
いただきまして管理人も感謝いたしております。本当にありがとうございます。
  
ところで話は変わりますが、皆さん『真空地帯』と言う映画をご存知でしょうか?
この映画は、昭和27年度の作品で約60年前の野間宏の長編小説の映画化です。
この映画の真空地帯とは、激しいリンチや制裁がまかり通る厳しい上下関係の軍隊のこと
を表現しているそうです。
その内務班で繰り広げられるドロドロとした陰湿なイジメに人間性を剥奪され抵抗も叶わ
ない、当時の内務班の軍隊生活を描いた作品のようです。

OBも、だいぶ以前にテレビの衛星映画劇場で見た記憶を思い出しました。
余りに残酷で陰湿なイジメに正視できないと言う方々もいたそうですが、新兵に対する
古年兵の制裁などは、この掲示板にも値する命令と服従の世界にも共通しますので、関心
のある方々は下記チャンネルでテレビ放映されますので、一度ご覧になって見たら如何で
しょうか?

この映画は、終戦から7年後に製作された作品ですから、そうした現場は以外にリアルに
描かれていると記憶しております。
以前、テレビで人気番組のあった水戸黄門役の、西村晃さんと佐野浅夫さんのお二人が
古年兵になってイジメ役に徹している箇所も見ものです。

日時‥‥‥‥8月3日 (火曜日)
時間‥‥‥‥13時〜15時10分まで
チャンネル‥‥NHK衛星第2 BS (全国共通)だと思いますが?

当日お勤めの方々は録画設定をお勧めします。

新・墜ちて行く応援団員N 投稿者:下手くそ(7月29日(木)10時54分15秒)
 俺と政之は、寮内を素っ裸の惨めな姿で、なんとか三周してミーティングルームに戻って来た。 『どうだ?少しは反省したか?馬鹿奴隷共。』 ハァハァと荒い息を吐いて跪く俺と政之の前で、〇〇大学柔道部主将の野田先輩がニヤニヤしながら待ち構えていた。 『・・・ウッス。』 政之は、野郎臭い面を歪めながら、野田先輩に返事を返したが、その返事には覇気はなかった。 『あョつョしョ。てめぇは、どうなんだ?ボケ!!』 俺が政之に気を取られ、返事を返さないでいると、団長の野太い声が聞こえた。 そして団長は、フラフラの状態の俺の背後に回り、俺のデカケツを蹴り上げた。 『ぐうぅ。』 寮内を三周する前にヤキを入れられていた俺の身体は、既にボロボロで、団長の蹴り一発で簡単に倒れ込んだ。 おまけに両腕両脚を紐で縛られ、竹刀で固定されているので、受け身を取る事も出来ず、俺は顔面から床に倒れた。 『・・・大垣!!大丈夫か?』 俺の首輪とチンポの紐で連結している政之は、俺が倒れると同時に前のめりに倒れた。 『うぅぅ。あぁ、大丈夫だ。ぐふ。』 俺が気遣ってくれた政之に応え様とした瞬間、団長が俺の後頭部を踏み付けた。 『なに勝手に喋ってんだ!!糞奴隷が!!どうやら反省が足りねぇみたいだな!!野田よぉョ、馬鹿奴隷共を次の地獄に案内してやろうぜ!!二度と生意気な態度が出来ない様にしてやる!!』 どうやら団長の怒りは今だに収まっておらず、団長は俺と政之を徹底的に辱め、嬲るつもりの様だ。 『そうだな。それじゃぁ馬鹿奴隷の二人を次の地獄に招待してやるか。お次の地獄は、寮内でも一番臭ぇ便所だ!!ほら、さっさと歩け!奴隷!!』 野田先輩は、団長の言葉にニタニタしなが応えると、俺と政之の首輪の鎖を引いて歩き始めた。 『・・・ウッス。』 『押・忍・・。』 そして俺と政之は、再び素っ裸で竹刀に両腕両脚を固定された状態でヨタヨタと立ち上がり、まるで囚人の様に野田先輩に首輪の鎖を引かれ歩き出した。 チリン、チリン。 俺と政之が歩き始めると、萎えきった二つのパイパンチンポがブラブラと揺れ、亀頭の鈴が悲しげな音色を奏でた。 『おら!!もっとチンポ揺らして歩けよ!!寮内にチンポ鈴の音を鳴り響かせろ!!』 俺と政之が羞恥と疲労に耐えながら、素っ裸の惨めな姿でヨタヨタと歩いていると、俺達を駆り立てる様に団長の罵声が飛んだ。 さっき寮内を晒し者として歩かされた時とは違い、今度は団長や柔道部の神様や大臣達も俺達の後ろをゾロゾロと付いて来ていた。 更に団長は、ミーティングルームから別の竹刀を取り出して、馬鹿と奴隷と落書きされた俺と政之のデカケツを、竹刀でピシッピシッと叩きながら俺と政之を便所へと駆り立てていた。 『うぅぅ・・・押忍。』 俺は、団長の竹刀でデカケツを叩かれる度に、萎えたパイパンチンポを揺らし、亀頭の鈴を打ち鳴らした。 『くっぅ。ウッス。』 そして俺がチンポの鈴を打ち鳴らすと、政之も屈辱に耐えながら、チンポを揺らし、鈴を鳴らす。 俺と政之は、同じ境遇の立場と言う事により、奇妙な友情が芽生えていたのかも知れなかった。  しかし、俺が政之に友情を感じている間も、野田先輩を筆頭にした行列は、校内でも最も古い旧校舎を抜けて、コンクリートの剥げた汚ならしい便所へと進んでいた。 そう、このコンクリート張りの便所こそ、俺と政之の次の罰が執行される場所であった。 この便所は、〇〇大学の中でもかなり老築化が進んでおり、滅多に使用されてはおらず、掃除もされてはいなかった。 おまけに水洗便所ではなく、今だに汲み取り式の便所で、便器からは糞や小便の異臭がプンプンと匂っていた。

竜の顎さんへ 投稿者:ペンネーム(7月24日(土)23時11分50秒)
日曜編、凄く楽しみです。早く始まるのを、マジに期待してます。 暑さを忘れさせてください、宜しく頼みます。

竜の顎さん 投稿者:☆(7月24日(土)11時35分54秒)
回答を頂けるとは思っていなかったのに、回答を頂けた上に
次回作が読めると解って感激です。次回投稿を楽しみにしています。