





![]() | 部屋を出る |
雄の価値はチンポのデカさだ! ビルダー、ヒーロー、警官、体育教師、上司など、筋骨逞しく、雄臭い野郎ども。 しかし、実は、情けない粗チン野郎。 そんな雄共のコンプレックスを暴き、嘲笑し、短小包茎を雄のプライドごと粉砕する! 最期は、雄として最も惨めで残虐な去勢による死刑執行! そんなシチュエーションに興奮する奴、盛り上がろうぜ!
| 包茎祖チン調教 投稿者:読者 | (9月9日(木)22時55分44秒) |
続きがあったら読みたいッす
| 先輩従属 投稿者:フラッペ | (9月9日(木)05時15分28秒) |
「オラ、出てきてちゃんと自己紹介しろ」 「ウッス! 日本大学1年英田剛、ラグビー部所属です!」 俺は手を後ろに組んで上を向き大声で叫ぶようにして自己紹介をした。 俺は薄いパンツ一枚で、そのパンツさえも股間を覆うほんの少しの面積しか生地がない。 「まだ続きがあるだろ!! さっさとしろ」 「は、はい……!! 身長185cm、体重105kg! チ、チン長は、10cmです!!」 俺がチン長を申告すると、集まっていた先輩たちの間から笑い声がおこる。 「誰がそんな申告の仕方を教えた!? ちゃんとしろ!!」 先輩の手が俺の股間にのび、金玉をギュっと握り締める。 「あぐあぁあぁ!! は、はい!! すいません……!」 その場に倒れそうになるのをこらえ、足に力を込めて踏みとどまる。 先輩が手をはなし、痛みがなくなり、もう一度申告する。 「通常時4cm、勃起時7cmです! 先端まで被っている包茎で勃起しても剥けません! 余った皮が先端から2cmほど突き出してます!!」 そういうと同時にパンツを脱ぎ、股間を見せ付けるように腰を前へ突き出す。 小さな包茎チンポが先輩達の目の前に現れる。 緊張のためか普段以上に縮こまったチンポは毛の中に隠れほとんど見えない。 「今日はこの包茎チンポを鍛えるために集まっていただきありがとうございます!! どんな訓練にも耐えるつもりですのでよろしくおねがいします!!」 大学に合格し、ラグビー部に入るとまず最初に身体検査があった。 先輩直々に1年たちの体を調べていった。 全裸にされ、チンポからケツの穴まで調べられた。 チンポにいたってはしつこく調べられ、通常時から勃起時のサイズ、金玉の大きさや重さ、皮の余り具合、射精の勢いまでも調べられた。 その検査で一番得点の低かった俺は、毎年の恒例であるこの先輩たちから受ける訓練に参加させられることになったのだった。
| 包茎粗チン調教 投稿者:粗チン | (9月9日(木)01時26分05秒) |
自分は161*60*29のガチムチのチビっす。今、包茎粗チン調教受けてて、相手は175*70*26のサーファー系。 M気あるんで、SM系掲示板で年下Sを探してたら、今の兄貴に出会いました。年下だけど、兄貴と呼ばせてもらってます。 会う前に全裸画像とか送らされて、勃起したチンコの画像も送ったんだけど、「凄え粗チンw」と馬鹿にされた。 自分、チンコは仮性だけど、大きさにはまあまあ自信あったんで、ちょっと「は?」と思って、 生意気に軽く反論するようなメール送っちゃいました。 でも、返信で送られた兄貴の画像見て驚いた。マジでデカマラ、ズルムケ。全然勝てない。 こんなデカマラの人に粗チンって言われても、反論できない。生意気言ったことを謝り、粗チンを認めました。 そしたら、兄貴からの返信。 「お前、自分が粗チンだって理解してねぇみたいだな?会ったら俺のデカマラと大きさ比べて、 自分の粗チンを思い知らせてやるよ。 パイパンにして、包茎の皮持って引きずり回して、勃起してもムケないドリチンにしてやる。メノック使って、 もっと粗チンにしてやっから!」 自分のチンコがまあまあデカイなんていう自信は、すっかり剥ぎ取られて、初めて粗チン扱いされて凄く興奮した。 その時は「メノック」って何のことか深く考えなかった。
| 希望します 投稿者:けん | (9月4日(土)15時37分05秒) |
多くの子分を引き連れた族の頭が、抗争に負けて拘束、秘密にしてたお子様ちんこを子分の前で・・・。おまけに女みたいに泣かされレイプ みたいなのお願いします。
| 新たな作品希望!! 投稿者:雄太 | (9月4日(土)15時13分57秒) |
俺も粗チンイジメ好きです。 特に既婚の年上が年下に辱められる設定が好きです。 たとえば、父親が子供の前でとか 教師が生徒の前でとか 先輩が後輩の前でとか 下請けが元請けの前でとか どなたか書いてもらえないっすか・・・・・・。。 自分も書きたいんすけど、才能ないみたいで。
| アメフト 投稿者:読者A | (8月31日(火)23時50分27秒) |
新しい作品 興奮します どんな責め どんな羞恥があるか楽しみです
| アメフトOBの憂鬱 投稿者:粗ちん好き | (8月31日(火)14時40分58秒) |
暑い夏の日、高田雄介は保険の営業の仕事で街を奔走していた。 うだるような暑さと忙しさで雄介は悶々としていた。 「今日は暑いな。最近ヌいてなくてムラムラしてるし、仕事中だがたまには息子を楽にしてやるかな。」 雄介は175.95.40、髪は短く刈られ、口元と顎には髭が貯えられている。 学生時代はアメフトで鍛えており、実力はかなりのもので現役当時は関東代表にも選ばれたほどだ。 学生時代ガタイは一際大きく筋肉隆々、他選手を圧倒していた。 今では現役は退いたものの、趣味で社会人アメフトチームに籍を置き、週一回練習に参加している。 現在のガタイは筋肉の上にうっすらと脂肪が乗り、文字通り脂の乗った野郎といった状態だ。 例えるなら格闘の角田といった感じである。 都内のある発展場に着くと雄介はスーツをそそくさと脱ぎ、タオル一枚になった。 雄介は不意に鏡に映った自分を見て思った。 [自分で言うのもおかしいが、相変わらずすげーガタイだな。] 短髪髭の野郎臭い顔つきにこのガタイ、ガタイ目当てのヤツにはたまらないだろう。 雄介はシャワーも浴びずにタオル一枚で暗やみに消えていった。 ところで、雄介は発展場に来れば男に不自由することはないタイプだが、雄介はできるだけ発展場や銭湯には行かないようにしていた。 それは雄介には完璧とも思えるそのガタイに、決して克服することのできない一つのコンプレックスがあるからだ。 だからムラムラした時はいつもは家でオナニーをして済ましている。 しかし、今日のようにどうしても一人では処理しきれないときだけ、いわば緊急措置として発展場に来るようにしていた。 暗やみでは平日の昼間ともあって人もまばら、タイプといえるガタイ野郎は皆無である。 「さすがに誰もいねーな」 その時である。雄介は不意に後ろから抱きつかれ、タオルの上からチンポを触られた。 びっくりした雄介が振り返ると、普通体系20代前半のガキが悪戯そうな顔つきで誘惑している。 雄介はまったくタイプではないので断ろうとしていると、ガキの手が恐ろしいスピードで雄介の股間をタオルごしにつかんだ。 「うっ……」 その瞬間ガキはつかんだ股間に全然手応えがないのを感じた。 ガキは一時は驚いた表情になったが、ふたたび意味深な笑いを浮かべている。[ま、まずいな…早くやめさせなければ。] 雄介はガキの手を制止しようとしたが、手はすでにタオルの中を侵食してしまっていた。 ガキ「マジっすか?チンポ全然もっこりしてないじゃないっすか(笑)」雄介の耳元でささやくように言った。 > 雄介「うっ…、それ以上言うなよ!」 > ガキ「そんなこと言って、もう兄貴のチンポ勃起してきてますよ」 そう、雄介のコンプレックスとは、平常時3センチ・勃起時9センチの粗チン、しかも平常時は包皮が余るほどの包茎、勃起してもすっぽり被ったままでほとんど先が見えないのである。 ガタイは鍛えて大人の野郎臭くなりそれなりの威厳を保つことができたが、チンポだけはどうしても鍛えられず、公の場では学生時代からコソコソと着替えていた。 [こんなガキに秘密を知られてしまうなんて…] 雄介は溜まっていたことと、自分の唯一のコンプレックスを知られた恥ずかしさで、もう早くも完全勃起状態となっている。 > ガキ「ガタイ目当てで手を出してみれば、チンポはお子さまサイズかよ」 そう言うとガキは雄介の下半身を隠しているタオルをはぎ取った。 すると雄介の鍛えられたガッチリ体系のガタイの中心部に、皮の被った小学生ほどの極小マラが露になった。 > ガキ「すげぇ、この顔ガタイでこのチンポかよ。兄貴恥ずかしくないんすか?」 > 雄介「う、うるせえ!オスのチンポは硬さがものを言うんだ」 > ガキ「硬さってまさか、もう勃起してるんすか?」 > 雄介「あ、あぁ。溜まってるんだ、仕方ないだろう」 > ガキ「え?勃起してこのサイズ…小っせ!親指ぐらいしかねーじゃん」 > 雄介「うっ…そんなこと言うなよ」 > ガキ「勃ってもまだ皮かぶってんのかよ。しかもなんか臭せぇな…兄貴ちゃんと皮むいて洗ってんすか?」 > 雄介「うるせ!毎日洗ってるが仕方ねぇだろう」 > ガキは亀頭の先を皮をむかずに執拗に刺激し、余った包皮を摘んだり伸ばしたりして遊んでいる。 雄介は思った[俺はアメフトで関東代表にもなり、ジムでもベンチ150キロを上げているほどだ。なんでこんなガキに…] > ガキ「いい歳した野郎がこんな刺激で気持ち良がってんのか?」 ガキはそう言うと指三本で摘むように雄介のチンポを皮をかぶせたまま刺激した。 > ガキ「もう我慢汁でヌルヌルっすよ。いい歳したガタイ野郎がお漏らしか?」 > 雄介は白いパンツを履くといつもションベン染みで黄ばんでしまうのを思い出し、顔が真っ赤になった。 > 雄介「うっ、それ以上言うな!」雄介は内股になりモジモジと刺激に耐えている[やべぇ、このままだともう持たねぇ。イカされちまう] > ガキ「この分じゃ、皮むいていじったらどうなるんすか?皮むいていいっすか?」 > 雄介「あぁやめてくれー!皮はむかないでくれ!皮むかれたら10秒と持たねぇんだ!皮だけはかぶせておいてくれ!」 [情けねぇ。この俺がガキにこんな恥ずかしいお願いをしてしまうなんて。こんなガキにイカされてたまるかよ] 雄介は必死に抵抗を試みたが、感じすぎて力が入らない。 足は相変わらず内股でガクガクしている。 > ガキ「まさか10秒ってことはないっしょ?試しにむいてやるか」 ガキは手を止め、人差し指と親指でゆっくりと包皮をずりおろした。 > 雄介「あぁやめてくれよぅ。イッちまうよぅ」 ガタイに似合わない弱々しい声だ。 > ガキ「うわ!カスがこびりついてやんの。臭っせ!しかもええ歳こいて皮ん中はまだピンクじゃないっすか!こんなしょぼい粗チンで相手を満足させることなんてできるんすか?もうイキそって、まだ皮むいただけで全然触ってないじゃないっすか!短小包茎の粗チン兄貴でおまけに早漏っすか?」 > 雄介「馬鹿にしやがって!くそっ、イキそうだ…すまんイッちまう、うっ、イッちまうよーーー!情けねぇーー」 > 雄介は弱々しい声で叫ぶと、まさに三こすり半という状態でザーメンをぶちまけた。 全体の所要時間約2分。 雄介はどうしようもないガキに、しかも恥ずかしい言葉攻めをされながら果てた。 なんという屈辱…でも心の底では粗チンを馬鹿にされたいM願望があることにも気付いた。 >
| 治験4 投稿者:ABC | (8月11日(水)02時22分52秒) |
その日はそれで検査は終わった。 俺はそそくさと服を着て、医者からバイト代を受け取ると逃げるようにして家へと帰っていった。 今まで隠していた短小包茎チンポを始めて人前に晒し、さらには勃起させ恥ずかしげもなく射精までしてしまった。それがバイトの内容だとはいえ、俺は恥ずかしさの余り言えに帰ってもその興奮はやまなかった。 自宅で何をやっていても落ち着かず、チンポの勃起が収まらない。 俺は服を脱ぎ、素っ裸になると、チンポに手をやり扱き始める。 今日の出来事を思い出し、初めてケツから得た快感がよみがえってくる。 「はぁはぁ」 小さなチンポを真っ赤に勃起させ、皮とつまんで前後させる。 先走りとチンカスが交じり合って強い臭いを発している。 「くっせぇ……けど、たまんねぇ」 その臭いに俺は興奮はどんどん高まってチンポを扱くスピードも上がっていく。 ネチャネチャと粘っこい音を立てながら、今日三度目の絶頂に達する。 「あああっ! で、でるっ! イっちまう!!」 亀頭がぷくっと膨らみ、三度目とは思えないほどの量の精液が飛び出していく。 どぴゅっどぴゅっと噴出した精液は俺の割れた腹筋にたまっていく。 射精しながら搾り出すようにチンポを扱きあげ、射精の余韻に浸る。 「あっ……あっ……!」 体をびくびくと揺らしながら射精を終えた俺は、風呂へいき、汚れた体を洗い流す。 部屋へ戻ってくると携帯へ治験の次のバイトの詳細メールが届いていた。
| 治験3 投稿者:ABC | (8月8日(日)01時23分03秒) |
ケツに埋め込まれたセンサが激しく震えだし、俺の前立腺を刺激する。 イったばかりのはずなのに、ケツから与えられる刺激に俺のチンポは再び力を取り戻し勃起し始めている。 俺は体を大きくのけぞらせ、小さなチンポを命一杯勃起させる。 さっきたっぷりと扱いたおかげで真っ赤になっている亀頭がパンパンに張り詰めている。 尿道に残っていた精液がケツから押し上げられるように絞り出て、先端から垂れ下がっている。 俺は今まで感じたことの無い快感に我慢できなくなっていた。 ケツのセンサがより一層激しく動き出した瞬間、俺は耐え切れなくなり、触ってもいないチンポから再び精液をぶちまけてしまう。 ビュッビュッと腹に濃い精液を撒き散らせながら、ケツからの快感に体とチンポを震わせる。 二度目の射精を終えると、やっとセンサの動きが収まった。 俺はイスに崩れ落ちるようにもたれかかり、息を整えた。 **************************************************************** 「今回の被検体は、完璧に条件に一致してますね」 「あぁ、あのガタイだからな、それに……」 そういってコッソリとデータ用に撮っていた写真を取り出す。 そこには全裸の俺の姿が映っている。 「ここまで小さなペニスとはね……」 「おまけに包茎とはな。ここまで良い条件な検体は中々いないからな……」 「勃起しても剥けないみたいですね。サイズもこんな小さいもんだし」 「お、薬が効き始めたみたいだな」 「流石に恥ずかしいみたいだな。おい、隠さないように説明しておけ」 「早速扱き始めましたね、薬の効きがいいのか、性格なのか……」 「なんだかもうイキそうだな」 「早いですね。用意しときます」 医者がコントロールパネルに手を伸ばす。 「イったみたいだな、精液の量が随分多いな」 「アンケートによると、昨日出しているみたいなんですけどね」 「おい、センサを動かせ」 「はい……反応がいいですね。もう勃起してますよ」 「レベルを上げろ。そのままイカせるんだ」 「5まであげます。……このままだと触らないでイケそうですね」 「そうだな。……お、イったみたいだぞ。全くペニスには触れていない」 「すごいですね。前立腺を弄った経験はないみたいなんですが……」 「一度センサを止めろ。この被検体は使えそうだな……」
| 応援してます 投稿者:一読者 | (8月7日(土)21時25分23秒) |
>ABCさん 「治験」と「性教育」の続き、楽しみにしています。 たっぷりと主人公を辱めてやって下さい!
| 性教育4 投稿者:ABC | (7月28日(水)02時28分19秒) |
「じゃあコレに射精して精液をいれてきてくださいね」 ビーカーを手渡される。 「あ、あの……どこですれば……?」 「場所がないんで、そこらへんでしてください」 他の同僚もそういわれたようで居心地が悪そうにチンポを扱いている。 オカズなどは一切なしでひたすらチンポを擦り続けている。 俺は既に勃起したチンポに手を伸ばす。 いつもしているように皮を亀頭にかぶせるようにしてチンポを扱く。 すぐに先走りがもれだし、クチュクチュと音を立て始める。 周りに目をやると、同僚たちが扱いているのが目に入る。 チンポに目をやると、大人の男らしく長く太いチンポがそそりたっている。 途端に自分の情けない短小包茎チンポが恥ずかしくなり顔を下へとむける。 恥ずかしいはずなのに快感が生まれてすぐにイキそうになってしまう。 慌ててビーカーをチンポの前でもち、 「うっ……」 小さく呻いて精液を吐き出す。 ビチャッビチャっとビーカーに精液が叩きつけられ、透明な容器が白く染まる。 吐き出した精液がビーカーの底にたまり、臭いを発している。 チンポは射精しおえ、力を失いダランと垂れている。 皮が先っぽまで被ってしまい、先端には精液の残りがこびりつき白く光っている。 俺はチンポを手で隠しながら先生のもとへとむかった。
| 性教育3 投稿者:ABC | (7月24日(土)00時43分29秒) |
実技をおえ、ほっとしていた俺だったが、保護者からの要望で現在の教員にも検査を行って欲しいという声が出てきた。 費用の問題でできないと答えていたが、それなら校内だけで済ませろといわれ保健室で検査を行うことになってしまった。 今、保健室には同僚が俺と一緒に居る。 皆服を脱ぎだし、検査を進めていく。 俺も服を脱いで、検査を受ける。精力検査だけは個室で行うらしく、個室に入り、全裸になる。普通はここで精力検査をするのは医者なのだが、今回は保健室の先生だった。 保健室の先生も俺と同期で、学生時代にスポーツをやっていたらしく逞しい体つきをしている。 股間を隠しながら、先生の前に立つと、 「隠してたら検査できないよ」 笑いながら、そういわれ俺は手を後ろへまわす。 緊張のため小さく縮こまり、皮に包まれた短小包茎チンポが露わになる。 先生は少し驚いたように目を見開いていたが、すぐに表情を戻し、検査を始めた。 「包茎なんですね」 そういってチンポを指でつまむようにもつと、先端の皮をつまみゆっくりと根元へたぐりよせる。 「は、はい」 「ちゃんと剥けるみたいですね、普段剥いてますか?」 「な、なるべく剥いてはいるんですが、いつの間にか戻ってしまうんです」 「サイズも……平均以下ですね、これだと授業するときに問題があるかもしれませんねぇ」 「す、すいません……」 俺は情けなくなりつい謝ってしまった。 「まぁ勃起してある程度サイズがあれば大丈夫ですからね、ちょっと勃たせてみましょうか」 そういうと先生はむき出しになった亀頭を指で擦りだした。 「あっっ! せ、先生……!」 「えっ、あぁ、すいません。包茎には刺激が強すぎましたか」 笑いながらそういうと、先生は皮ごしに俺のチンポをしごきだす。 「うっ……」 人の手の感触に俺はすぐにチンポを膨らませてしまう。 すぐに勃起し、鈴口には先走りの汁の玉ができている。 「元気ですねぇ、まぁこのぐらいのサイズなら大丈夫でしょう」 ビクビクと勃起し震える俺のチンポをみて先生がいう。 「なるべく剥いているようにしてくださいね、生徒にバレると恥ずかしいでしょう」
| 包茎体育教師R終 投稿者:よしと | (7月23日(金)22時40分02秒) |
「何が剥けチンだ!!笑わせやがって!! おい、包茎体育教師!!アダ名がいっぱいだな!! ピンガメ、カントン、短小、包茎、早漏、見栄剥け、単三電池、 太マジック、フランクフルト、 これみんな包茎体育教師の○○のチンポのことだよな!!」 「押忍、○○大学ラグビー部出身、 包茎体育教師○○のチンポのことであります!! ズル剥けのM先輩許可も得ず、見栄剥けや剥けチンのふりを行い、 反省しております!! ですから、今、勃起している包茎体育教師のカントンの皮を、 ピンガメに被せてください!! お願いします、ズル剥けM先輩!!」 「今頃、言っても遅えんだよ!!このカントン包茎野郎が!! ガタイよくても、粗チンだろうが!!」 「押忍!!俺は粗チンっす!!お願いします。 粗チンの皮を被せてください!!」 「必死じゃねえか、笑えるぜ!!そんなに痛えのか!!」 Mはそういうと、キン玉を弄り始め、 なおかつ皮で締め付けられているピンガメを指で弄りだした。 「押忍、痛えっす!!M先輩、許してください、お願いします!!」 「被せてほしいなら、 包茎体育教師○○の粗チンの管理をしてくださいって、お願いしろ!!」 それだけは、言いたくなかったが、この締め付けから逃れるには、 残された道はなかった。 「押忍!!○○大学ラグビー部出身、包茎体育教師○○の粗チンの管理、 ズル剥けのM先輩、お願いいたします!!」 「仕方ねえな、包茎体育教師の○○の粗チン、俺が管理してやるぜ。」 そういうと、皮をやっと戻した。 皮を戻したあと、Mはそのまま皮ニーを始めた。 「M先輩、このままでは、俺、いっちまいます!!」 「包茎体育教師○○!!いくときは、申告しろ!言い方はわかってるよな!!」 「押忍!!」 こんな惨めな状況にも関わらず、俺の包茎はこちこちにいきり立ち、 汁を垂らしていた。 「もういきそうなんだろ!!見栄張って我慢してるんじゃねえぞ!!」 「押忍!!いきそうっす」 「やっぱり早漏だぜ!!」 「ズル剥けM先輩!!俺…、包茎体育教師○○、いきマス!!押忍!!」 そう言って、一発目が出るまさにその瞬間、 「おらっ!!」 とMは言い、再び勢いよく、カントン包茎勃起の皮を剥いた。 「痛えっ、あー、くっー、戻せ、戻してくれー!!」 手首を柔道の帯で縛られて、ただ起立をしている俺は、叫ぶしかなかった。 ピンガメの下を皮が締め付けたことにより、汁の発射口が狭まった。 このためか、汁が細く長く飛び出し、俺の面にかかってしまった。 「朝も一発出してるんだろ?痛えっていいながら、 それでもこんなに出しやがって!!キン玉はでっけえから、 精子はあり余ってんだろ!!」 そう言って笑いだした。 汁の放出が一通り終わったあと、Mはやっと皮をもとに戻した。 「大学を卒業しても、俺たち○○大学ラグビー部員は、 包茎野郎はズル剥けに管理されなくてはならない。 この決まりを破り、許可なく見栄剥けし、 ズル剥けを言い張るカントン野郎!! 今日から厳しく包茎の管理をしてやる、いいな!!」 生徒の前で包茎、しかもカントンをばらされないためには、 Mの言いなりになるしかなかった。 Mは平常時の単三電池に戻った俺のピンガメの皮を再び剥いて、 取り上げていたボクブリを穿かせた。 しかし、取り替えることはMの許可なくできなかった。 明日の休日、M宅へ来るように命令されていたため、それまで穿き続けた。 「俺は、いったいどうなっちまうんだ…」 ★今までありがとうございました!!押忍!!
| 性教育2 投稿者:ABC | (7月21日(水)01時26分10秒) |
「今日は保健体育の実技をやるぞ」 俺がそういうと生徒達がざわっと騒ぎ始める。 俺は、手を叩き静かにするように言うと黒板に絵を描き始めた。 最初にペニスと睾丸の話をして射精の仕組みを説明し、妊娠の話もしていく。 ここまでなら普通の授業なのだが、今度はここから実技が入ってくる。 「じゃあ実際にやってみるからな、前に集まれ」 そういって机をどけさせると、生徒達を教卓の前に集めた。 「皆パンツを脱いでチンポを出せ」 生徒の発育状況を見るためにやることになっていた。 生徒達は恥ずかしがりながらもパンツを脱いでいく。 俺は一人ひとり生徒達のチンポを見てまわる。 大体2割ほどがズル剥けで、7割が半剥けで、完全に被っているのは1割程度だった。 その1割も手で剥けば剥ける仮性包茎だった。 大きさも最近の子は発育がいいのか、皆平常時だというのに10cmほどはあった。 中には興奮しているのか、既に勃起しているものもいてそいつは20cmに近いチンポをもっていた。 生徒達を見終わると、俺は前に立ち、 「これから正しいオナニーの仕方を実技で説明するぞ」 そういって俺はチンポを取り出す。 俺のチンポをみた生徒達の間からわっと声があがった。 先ほど剥いたおかげで亀頭は完全に出ているが、緊張しているのか大きさは3cmほどに縮み上がっている。 「なんか小さくねぇか?」 「あんな小さいチンポみたことねえぜ」 生徒達の間からそんな声が聞こえてくる。 俺は 「静かにしろー、ちゃんと聞いてろよ」 俺は教科書どおりのオナニーを始める。 皮を根元までたぐりよせ、亀頭を完全に露出した状態で亀頭自体を優しく擦る。 「お前らのなかにもいるかもしれないが、オナニーするときはちゃんと皮を剥いて、亀頭を擦るんだぞ。じゃないと皮が伸びて包茎がひどくなるからな」 そういいながら俺はまだ鍛えられていない未熟な亀頭を擦っていく。 数cmしかなかったチンポが勃起し大きくなっていく。 完全に勃起すると10cm程度になり、亀頭が真っ赤に膨れ上がる。 ビクビクと脈打ちチンポから手を放し、生徒達にみせつける。 「先走りがでてきたら、それを使って擦るんだ」 既にあふれ出している先走り汁を掌に絡め、オナニーを続ける。 早漏のおれは既に射精してしまいそうになっていたが、このまますぐにイってしまったのでは余りにも情けないと思い、必死に耐えた。 そのとき授業時間が残り5分で終わりなことに気づいた。 俺はオナニーをやめると、残りの射精までを口で説明し授業を終えた。 なんとか、包茎で早漏なことがバレずに授業を終えることができた。 俺は職員用のトイレにかけこみ、先ほどの興奮が残っているのか、ほんの少し擦っただけで絶頂が近づいてきて、普段している皮オナニーで盛大に精液をぶちまけた。
| 性教育 投稿者:ABC | (7月20日(火)00時46分26秒) |
今年から保健体育での性教育の実技が必須科目となった。 曖昧だったりAVや本から得た間違った知識を正そうという目的らしい。 これから教師になるものには身体検査が実施されるらしく、それには精力検査もあるらしい。俺はこの法律が通る前に教員免許をとっていたので、検査を受けないですむことにほっとしていた。なぜなら俺のチンポは包茎で、大きさも数cmしかなくまるで子どものようだった。今までひた隠しにしてきて、着替えや銭湯のときにも誰にも見せなかった。 しかし、実際に法律が通ってみると、実技には教師も参加するらしい。 今日はその初日、実技を見せる日だった。 俺は教室に入る前にパンツの中に手を突っ込み、皮を剥き、根元へ手繰り寄せる。 根元をぐっと握ってほんの少しだけチンポを膨らませ、皮が戻らないようにする。 ドアを開き、教卓の前にたつとチャイムが鳴り、授業が始まった。
| カントン 投稿者:シゲ | (7月17日(土)03時16分30秒) |
カントンは、カントンのまま、真性と同様の扱いで、充分っすよ だっせ-、ブリーフでも履かせて、毎日股間チェックってのも、いいっすね
| ナサケネー皮マラ晒し 投稿者:クワァントン | (7月14日(水)21時30分49秒) |
短小包茎体育教師はかんとん野郎なんすね。 俺の知ってるアメフやラガーでもガタイ、つらは野郎くせえ包茎野郎、何人もいるぜ〜 かんとん野郎でも手術して勃起時10未満が急成長して18超えた奴もいる。 今からでも遅くないんで、皮むき(或いは罰として皮伸ばし(笑))したらいいすね!
| 包茎体育教師Q 投稿者:よしと | (7月8日(木)18時56分21秒) |
「もう、いいだろ、やめ…て…く…れ!!このままでは…!」 「出したいんだろ!!後輩に皮ニーされて、いきてえんだろ!!」 体中から大量の汗が噴き出ていた。そして汁も床に垂らしまくっていた。 しかし、放出の欲求とは別に耐えていたことが俺にはあった。 「一発出すときは剥いたほうが飛ばしやすいもんな、先輩!! お情けで剥いてやるぜ! いくら皮ニーでも、最後は剥いてんだろ、包茎体育教師!!」 「待ってくれ!! まじで、もう…やめろ、やめてくれ!!うっ、いっ、あっ!!」 「どうした包茎体育教師!!フランクフルトの先から、 床まで汁垂らしてるんだぜ!! 一発やりてえくせに、我慢しやがって!!毎日朝晩ぶっこいてんだろ!! 包茎体育教師だって、OBに射精披露くらいラグビー部でもやっただろ? 今フランクフルトの皮剥いてやるぜ!!」 「頼む、もうやめてくれ!!あっ、いっ…つー、あー…皮を、あまり…」 「皮…?皮がどうしたんだ!!気持ちよくて狂ってんのか、包茎体育教師!!」 「いっ!!…。痛え…!!」 「わかったぞ!!もしかして…!!!」 Mは皮ニーをやめて、俺の前に回り、柔道の帯で俺の両手を後ろに縛った。 そして、完全勃起した剥けきらない俺のチンポを見つめた。 「このフランクフルトのピンガメ見せろや!!」 Mは完全勃起の被って剥けきらない皮を、ゆっくり剥きを始めた。 「やめろー!!痛ええ!!!剥かないでくれ!!」 「おい、認めろよ!!勃起しても自然に剥けねえどころか、 カメ下を締め付けて痛くて剥けねえんだろ!! つまり、カントンだな、このフランクフルトは!!」 「ああ、そうだよ…、俺は勃起して剥くと痛え…んっ…だあー。 頼む戻してくれ、皮を…」 俺のトップシークレット、カントン包茎がばれた…。 しかし、今は皮をもどしてもらうほかなかった。 「そんな口のきき方でいいのか!!カントン野郎!!」 「押忍!!カントンっす!!ピンガメ包茎体育教師の皮を戻してください!!お願いします!!」
| 治験2 投稿者:ABC | (7月7日(水)00時58分26秒) |
雑誌を見ながらくつろいでいると、段々と体が熱くなってきた。 冷房は効いているし、運動したわけでもない。それなのに、心臓が鼓動が早くなり、体がそわそわとしてくる。 体を少しよじると、バスローブが体を擦る刺激になぜだか快感を得てしまう。 んっと小さく声を漏らしてしまい思わず赤面する。俺のデータは全て医者のもとに送られているし、今のこの映像もカメラで撮られており、高性能のマイクも備え付けられていて、声も録音されているだろう。 次第に俺のチンポが勃起しはじめる。バスローブに小さくテントを張ってしまいそれを隠そうとすると、部屋の角のスピーカーから声が聞こえる。 先ほど飲んだ薬は精力に関する薬でそれの効能を確かめるという実験らしい。 我慢できなくなればココで自分でぬいてもかまわないといわれた。 確かに、体が疼いて今すぐにでもチンポを扱きたい衝動にかられていたが、映像を記録され、医者達に見られているなかでできるわけないと、俺は雑誌を読み続けた。 しかし、それもほんの数分しかもたなかった。 体の熱はどんどん高まり、体の疼きも大きくなっていく。 いまや、俺のチンポは完全に勃起し、先端から先走りの汁をたらしている。 バスローブの股間の部分にはシミができてしまっている。 部屋を見回すと、そこには当然のようにエロ本が置いてあった。 俺はそのエロ本をとると、イスに深く腰をかけ、チンポに手をかけた。 さすがにカメラの前で堂々とやるには恥ずかしすぎるので、バスローブをきたまま中に手を突っ込みチンポを弄る。 親指と人差し指でチンポをつまみ、皮ごと扱く。 薬の効能と、エロ本のせいでどんどん興奮が高まっていく。 段々と息が荒くなって、口をだらしなく開き上を向く。 ふとカメラが視界に入り、撮られていることを思い出し、うつむいてしまう。 スピーカーから声が聞こえる。 見られていることを意識せずに普段どおりに振舞えということだった。 そんなことを言われても一度見られていると思い出すと中々その考えは消えず、俺はうつむいたままチンポを扱き続ける。 扱くスピードがどんどん速くなってきて、遂に絶頂を迎える。 バスローブをきたままその中にどぴゅっと精液を発射する。 二度三度精液が噴出しバスローブを汚していく。 体がびくびくっと揺れ、射精の瞬間のだらしない表情まで録画されてしまう。 射精をおえ、一息つきイスにもられかかった瞬間、俺のケツに埋め込まれているセンサーがブルっとふるえはじめた。
| ABCさん 投稿者:R | (7月6日(火)08時11分57秒) |
治療、とても好きな感じの展開です! これからの投稿楽しみにしてます!!
| 治験 投稿者:ABC | (7月6日(火)00時24分03秒) |
仕事をクビになり、金の当てもなくなり、この先どうしようかと考えていたところに一枚のチラシを見つけた。 「治験のバイト募集。身長180cm以上、体重90kg以上、体脂肪率13%以下〜」 とかいてあった。 学生時代にスポーツをやっていた俺は丁度その条件に当てはまっていた。 早速連絡先に電話し、面接をすることになった。 指定された場所は小さなプレハブ小屋だった。 中に入ると、白衣を着た男が4人いた。 最初に条件に当てはまっているかどうかチェックするという。 万全を期すために服を全て脱ぐように指示される。 俺はそこで少し戸惑ってしまう。なぜなら俺のチンポは数cmしかなく、皮が先端まで被っている。あまった皮が先端でドリルのようになってしまっているのだ。 今までなんとか隠して通していたものがこんなところでバレてしまう。しかし、このバイトができなければ金が手に入らない。俺は仕方なくパンツを脱いだ。 チンポが見えると同時に医者達の表情が変わった。 視線は明らかに俺のチンポに集まっていて、俺は片手でさっとチンポを隠した。 身長をはかるとき、体重・体脂肪をはかるとき、きをつけの姿勢をとるようにいわれ、隠していたチンポが丸見えになる。 数値をみる医者の目線は俺のチンポの高さとあっていて、まるでチンポをまじまじと見られている気分になる。はずかしさの余り逃げてしまいそうになるのを必死に我慢する。 検査がおわり、バスローブのような服を渡される。 少し待つようにいわれ、待っていると、どうやら条件を満たしていたようでバイトができるようだ。 そこでやっと治験の内容が知らされる。 どうやら薬の臨床試験らしい。その場で薬を飲むようにいわれ、手渡された薬を飲む。 パーテションで区切られた場所へ案内され、そこには雑誌やDVDが置いてある。 そこで半日ほどいればいいらしい。そして、その間の俺のからだのデータをとるというものだった。 胸や腹にセンサーをとりつけられる。 さらに、肛門の中にもセンサーをつけるといわれた。体内のほうが正しいデータがとれるらしい。 医者達の前で足をかかえ、まるでおしめをかえるような体勢をとらされる。 今まで誰にも見せたことの無い肛門が医者達に丸見えになる。 恥ずかしさに顔を真っ赤にしている俺の肛門に医者の手でセンサーがいれられる。 グリグリと奥を弄られ、何個もセンサーをとりつけられる。 最初は不快感しかなかったが、段々と変な気分になってきた。 医者が奥のほうを弄ると、俺のチンポがビクンと揺れる。 段々と力を持ち始めたチンポが膨らんできてしまう。 センサーをとりつけおわるころには、俺は完全に勃起してしまっていた。 完全に勃起しても10cmに満たないチンポがピンと上を向いている。 皮はほんの少しだけ先端を覗かせて突っ張っている。 先端からは先走りが漏れ、俺の腹筋を汚してしまっている。 立ち上がるさい、医者達にばれないように手でチンポを隠したが、もしかしたらバレてしまっているのかもしれない。医者たちの態度は変わっていなかったが、ちらちらと俺のチンポをみていたきがする。 再びバスローブをきて、区切られた場所へと戻る。あとはここで半日過ごせばいいだけだ。先ほど勃起してしまっていたチンポも今では収まっている。 俺は雑誌を広げて、そこでくつろぎはじめた。
| 仕込み直し再教育 投稿者:ずりコーチ | (7月4日(日)16時45分54秒) |
チッス、よしとさん! 短小包茎体育教師楽しく読んでます。 ボコボコの腹筋した体育教師の貧弱な短小包茎、いいすね! 今どき皮にー、笑える〜 体育会ラグビー部の夏合宿に強制連行してOBの地位剥奪、一年以下の身分で仕込み直ししたら、も少し気合い入れてチンポしごくんじゃないすか? もちろん全身剃毛、グランドでもマッパで厳しく指導。夜はピン亀にキンカン塗りたくって気合い入れてやったり(笑)
| 包茎体育教師P 投稿者:よしと | (6月28日(月)19時37分37秒) |
Mは、俺の後ろに立ち、後ろから手を前に回して、 右手で竿、左手で玉をつかみ、揉みだした。 「毎日何発も出してんだろ!どうなんだ!!」 「押忍!!毎日、出勤前と寝る前に欠かさず皮ニーやってるっす!!」 Mは、ケラケラ笑い始めた。 「こうやって、朝、晩と皮ニーやってんだろ!!」 そう言うと、すっぽりカメ先を覆う皮ごとカメをしごき始めた。 皮をカメまるごと被せたまま、皮ごとしごくこのやり方は、 まさに、いつも俺がやっている、皮ニーそのものだった。 「早く剥けるようになりてえなら、皮ニーはやめろ!!剥いて、しごけ!! って先輩たちに言われてなかったのかよ!! だからいつまでたっても剥けねえ、短小のピンガメ野郎なんだよ、 先輩は!!」 俺は皮ニーがやめられなかった。いや、やるしかなかった。 散々バカにされているにも関わらず、俺は快感に浸ってしまい、 変化が起きた。 「でけえーキン玉!!片手じゃこぼれるぜ先輩!!さすが鶏卵サイズ!!」 「まったく、汁が多いぜこの包茎は!!ぐちょぐちょじゃねえか!! おまけに、イカ臭えぞ!!」 気がつけば、我慢汁がカメ先から糸を垂らすように床につこうとしていた。 「汚ねえな、先輩!!体育教官室の床に汁垂らすんじゃねーぞ!! それにしても、傑作だぜ、この包茎チンポ、早漏か!!」 俺は、皮ニーの刺激に耐えれず、放出の欲求にかられていた。 しかし、ここは高校の体育教官室である。 しかも、後輩に皮ニーされている。 俺はこの現実を思い出して、放出の場面は避けたいと思い、 放出の欲求を懸命にこらえていた。 しかし、半ダチ包茎も完全勃起状態となってしまった。 「単三電池も完全勃起すればデカイんだな、先輩!! 半ダチの太マジックがフランクフルトに化けたぜ!! でもよ、おかしいぜ、まだ剥けきれねえのかよ、この包茎!! やっとピンガメの頭がほんの少し見えるくらいじゃねーかよ!! まさに、皮のついたフランクフルトってことか!!先輩!!」 そういうと、爆笑し始めた。
| 包茎体育教師O 投稿者:よしと | (6月23日(水)00時15分19秒) |
「どうしても剥きたいなら、今ここで、勃起させろよ!! 勃起すれば、自然と剥けるんだろ、短小包茎体育教師でもな!! もちろん、手を使わずに勃起させろよな、先輩!!」 短小包茎をばらされ、自分で剥くこともできないという屈辱に加え、 Mの前で勃起の披露をしなくてはいけないとは、苦痛であった。 勃起…、それは俺のトップシークレット…。 しかし、ここで逆らえば何をされるか…。生徒たちにばれないのであれば…。 この要求に従うしかなかった。 「わかった。勃起をすればいいんだな。」 俺は目を閉じ、想像に耽った。しかし、勃起に至らずにいた。 「腹筋ボコボコ割れてて、背筋盛り上がって、胸筋たくましい体育教師!! でも、チンポは短小包茎のピン亀単三電池だもんな!! まったくギャップが激しいぜ、先輩!! インポになっちまったのか?しょうがねえなあ、 手のかかる短小包茎だぜ!!」 そういうと、俺の包茎の皮を剥き始め、単三電池を取り出した。 「またかよ、単三電池でいじくるつもりだ、Mのやつ…。」 Mは単三電池のプラス極部分をカメ先や尿道口にあたるようにして、 再び被せた。 そして、単三電池で俺のカメ先を案の定いじくり始めた。 単三電池のプラス極が俺の敏感なカメ先を刺激する…。 あっという間に、くちゅくちゅとあの音が聞こえ、 余るほど被っていた皮が徐々に後退し始めた。 「おっ、立ってきた!!さすが包茎!!感じるのが早いぜ!! 我慢汁、もう出しやがって!!早漏か?」 ヤバイ、このままではMの前で完全勃起をしてしまう。 しかも、単三電池で勃起し汁を垂らしたとは、笑われもんだ。 どうしたらいいんだ、俺は…。 「すげえ、単三電池が太マジックと同じくらいに変化したぜ、先輩!! でも、まだ完全じゃねえよな、皮被ってるしな、先輩!! 目を開けて見ろよ、自分の包茎が変化してるとこ!!」 恥ずかしさのあまり、目を開けずにいると、Mはキン玉を握り始めた。 「早く目を開けて半ダチ包茎を見ねえと、潰すぞキン玉!!いいのか!!」 俺はあわてて目を開けて、己の包茎の変化を見た。 まだ、完全勃起に至ってなかった。 「もうやめてくれ!!頼む!!」 「まだ剥けきってねえぞ、先輩!! いいのかこの半ダチの包茎でラグパン穿いてグランドにいけるのか!!」 「それは…、許してくれ!!頼む!!」 Mは俺の願いにおかまいなく、俺のキン玉をいじくりながら、質問を始めた。 「短小包茎がこんなでかくなるとは、驚いたぜ!! 毎日、皮ニーやってんだろ、先輩!!どうなんだ!!」 「ああ、ほぼ毎日しごいてる。」 「しごいてる?しごくっていうのは、剥けチンがやるオナニーなんだよ!! 包茎のオナニーは、皮ニーだろーが!!どうなんだ!!」 Mのキン玉を握る指先に力が入り、 同時にカメ先をいじくる単三電池もこれでもかという刺激をはじめた。 「押忍!!短小包茎体育教師は毎日皮ニーっす!!」 そういうと、キン玉から手を離し、カメ先の単三電池を取り出し、 攻めも止まった。
| 厳しく管理 投稿者:ピン亀野郎 | (6月22日(火)20時57分50秒) |
包茎体育教師、短小のピン亀野郎の分際で生意気ッスよ。そろそろ厳しく身分思い知らせてやってください。
| 包茎体育教師N 投稿者:よしと | (6月17日(木)18時28分25秒) |
何とか授業を終え、体育教官室へ戻った。 ノーパンは何度も経験していたが、 こんなピチピチのボタン式のラグパンで丈も短く、 ハミ金姿をさらしていたことはやはり、この上ない屈辱だった。 しばらくして、Mが授業を終えて戻ってきた。 「お疲れっす!先輩!見栄剥けは持ちこたえたんすか?」 「この野郎!!」 俺がMを殴ろうとして拳を振り上げた瞬間、 「包茎体育教師のくせに、なんだ、その口のきき方は!!」 Mはラグパンの裾に素早く指を入れ、俺のキン玉をつまみあげた。 「うあー、痛え!!やめてくれ!!痛え、離してくれ!!頼む!!」 「お情けで皮剥いてやったのに、剥けチンの俺様に文句言うのかよ!! このデカイキン玉握り潰してとっちまうか!! このタマがなくなったら、短小包茎しか残らないぜ!」 「申し訳ありませんした!! 包茎体育教師の分際で、生意気なことを言って!! どうか、キン玉から指を離してください!!お願いします!!押忍!!」 「罰を受けるなら、許してやる!!どうだ、包茎体育教師?」 「押忍!お願いします!!」 そう言うと、やっと指をMは離した。 俺は再びMの目の前に立たされ、Mの手によってラグパンが脱がされた。 椅子に座るMの顔前に俺の見栄剥けがあった。 Mは見栄剥けしていた俺の包茎の皮を被せ始めた。 そして、ラグパンを穿かせた。 「罰として、このままラグパン一丁でグランド走ってこいよ!! ハミチンしたら、先細りの皮余りの短小包茎がバレルぜ!! 生徒に会わねえことを祈るぜ、先輩!!」 「勘弁してくれ!!皮を剥かせてくれ!!頼む!!」 「まだ、立場がわかってないようだな、先輩!!」 Mはキン玉を指で突きだした。 「包茎体育教師の○○の皮を剥いてください!お願いします、押忍!!」 「どうしても剥きたいのか、先輩!!」 「押忍!!剥きたいっす!!包茎体育教師の皮を剥いてください!! お願いします!!」 Mは金タマを突く指を止め、また、とんでもないことを言い出した。
| 長時間強烈な亀頭責めを耐えたい 投稿者:たく | (6月13日(日)23時10分53秒) |
手足とチンコを縛られ、ぶっ飛んで頭が真っ白になり訳わからないまま、メチャクチャ激しくオナホ・電マ・ローション・ガーゼなどでグリグリ亀頭責めを長時間に渡り受けたい。チンポを壊れるぐらい淫乱変態にチンポ改造されたい。イッタ後も無理やり責められ失禁や潮吹きもしたいです。 都内場所なし 164.51.27
| 包茎体育教師M 投稿者:よしと | (6月2日(水)19時14分01秒) |
さっきの高跳びの影響で、 ラグパンの裾がめくれ上がっていたことに気がつかずに、 ハミ金したまま、生徒たちの前に立ち俺は説教していた。 俺はラグパンの裾を伸ばしながら話を続けた。 「ジャージにお茶こぼしてパンツまで濡れて、 かわりに穿くのがこのラグパンしかなくて、仕方なく穿いてんだ!! 好きでノーパンで穿いているんじゃねえ。」 「そうだとしても、気になるよな!!キン玉でかいのはわかったけど、 チンポが気になるよな!!生見せてくださいよ、先生!!」 「そんなことできねえよ!!」 「先生、大学のラグビー部ではよくグランドで脱ぐのは当たり前って、 言っていたじゃないっすか!!」 「確かに大学のグランドでは脱いだこともあるけどよ、 体育教師が高校のグランドで授業中に脱ぐわけいかねえだろ!!」 「それなら、質問に答えてくださいよ、先生!!」 生で見せるのはさすがにヤバイし、早くこの話題を終わらすために、 質問に答えることにした。 「タマはいつからそんなにでかくなったんすか?」 「大学の頃だと思うぜ。」 「どうしたらそんなでかいキン玉になるんっすか、 精子貯めこんでるからっすか?」 「オナニーたくさんやると、キン玉でかくなるんだよな、先生!!」 「大学のラグビー部でデカクさせられたんすか!!」 「適当なこというなよな、お前ら!!わかんねーよ、 タマをでかくする方法なんて、ねえーよ。」 「でも、先生、ガタイのわりにチンポ小さくねえっすか? ちゃんと見てねえからはっきりしねえけど。」 「やっぱり、脱いで見せてほしいっす!!お願いします!!」 「無理に決まってんだろ!!同じこと言わせんなよ!!」 「断るってことはやはり短小で包茎なんだ!! いい体してんのになあ、先生!!残念だよな、ギャップがあって…。」 このままで終えたら短小ばかりか包茎呼ばわりされてしまう。 そう思っていると、 「ラグパンの上からでいいから、指でチンポのところ触って教えてください、 頼みますよ、先生!!」 と言うやつがいた。 俺はこの生徒の言うとおりにすることにした。 「仕方ねえ、ここだよ!!」 俺は片手で人さし指がカメ先、親指が竿の根元にくるようにチンポを触った。 「先生のチンポ、デカイキン玉の上にのっかているぞ!!」 「下向きにチンポしまってるぜ!!」 「タマのせいか短くねえか!!」 「片手で余裕で触れるくらいだから、小せえな、先生!!」 「俺と同じ長さだ!!高校生とかわんねえのか?」 「いや、俺よりも小っせえ!!小指くらいか? いやあの長さは単三電池くらいじゃねえの!!」 生徒たちは次々に俺のチンポの判定をし始めた。 「もう、いいだろこれで。高跳び始めるぞ!!」 …Mと同じこというやつがいるとは…まさか単三電池っていうとは…。 「最後に、先生ひとつ聞かしてくれ!!高校生のとき先生は包茎っすか?」 「ああ、そうだ。包茎だよ。」 「△△が先生のカメが剥けているとこを見たっていうけど、ホントっすか?」 「今は剥けてるんっすよね、24歳だもんな先生!!剥けチンっすよね?」 「ああ…。もう始めろ!」 生徒たちはこれ以上の追求をあきらめ、授業となった。
| ^^ 投稿者:あしこ | (5月28日(金)18時23分23秒) |
よしとさん! 包茎体育教師待ってました! これから包茎体育教師がどうなっていくか楽しみです^w^ 楽しみにしてます!
| 包茎体育教師L 投稿者:よしと | (5月22日(土)23時26分55秒) |
「今から見本を見せるから、見やすいところに移動しろ!!」 生徒たちは移動した。もちろん俺のタマとチンポが見えるであろう位置に。 「○○先生、お願いします!!」 生徒の声に合わせ、スタートした。 力強く踏切ジャンプをして、背面からバーを越えて見事高跳びを成功させた。 同時に生徒たちも成功したのだ。俺の股間を見ることに。 「おー、裾からハミ金だ!!デカイゆで卵が二つ見えた!!」 「チン毛見えたぜ!!」 「体育教師って、すげえな!!キン玉鍛えてるのかよ!!」 「あいつ、溜まってるんじゃねえの?種がたっぷりタマに!!」 「ああ、やりたくて仕方ねえんだぜ、毎晩やっても抜き足りねえってよ!!」 「でも、チンポ見たか?」 「俺は良く見えなかった、タマとチン毛が邪魔で!!」 「誰か見えたやついねえのかよ!!」 「俺、見たぜ!!カメだけだけどよ、ピンク色の剥けカメだったぜ!!」 「でもよ、チラッと見えただけだから、剥け具合ははっきりしねえよな!!」 「竿全体は見れたやついねえのか?」 誰も竿のすべてをはっきりと見れたやつはいなかった。 しかし、ラグパン越しに見ての判定が続いた。 「タマのわりに、きっと小せえな!!小指くらいじゃねえか?」 「あのガタイにはチンポ小せえよな!!短小だぜ!!」 「あー、くそっ!!はっきりしねえよ、もっと生で見ねえと!!」 「もしかして、見栄剥けかもな!!」 「ホントは包茎かもな、あいつ…」 俺は生徒たちの前に立った。 「お前ら、ちゃんと見てたのか?」 「はい。見ました。」 「感想、言ってみろ!!」 「すげえ、よくわかりました!!」 「○○先生は、キン玉がデカイってことが!!」 「こら、お前ら、どこ見てたんだ!!」 「先生が悪いっすよ。そんなラグパン穿いて!!しかもノーパン!! 俺たちに大人の男のもっこり見せたかったんじゃないんすか?」 「これは、いろいろあってな、穿かざる得なかったんだ。」 「今だってハミ金させて、俺たちに見せてるじゃないっすか!!」 「もったいつけないで、 ラグパン脱いで俺たちに生チンポ見せてくださいよ!!」 …Mのやつ、俺にこんな思いさせやがって。