あなたとわたしの交歓広場



 部屋を出る

この部屋のアドレス:009 Top-notch 4, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:(クリックするとメールが出せます)
HTMLタグの使用:有効  最大メッセージ数:150件

<オーナーのメッセージ>
ようこそ 『舞の部屋』へ
   こんなエッチしちゃったなんて体験小説
   こんなエッチしてみたいなんて願望小説
 みんなで 楽しく書いてみようよ
 男と男だけじゃなく 男と女 女と女でもいいよ
 舞も一生懸命書いてみるからさ
 文章のうまいヘタなんて関係ないよ
 意外と新しい出会いが 待ってるかもよ
 勿論 メールアドレス伏せたっていいよ
 それから 投稿された作品の感想とか
      投稿した方とお付き合いしたいなんて
      書き込みもいいよ
     ただ 誹謗・中傷する書き込みはダメよ
        その場合 削除しちゃうわよ
  じゃ みんなからの投稿楽しみにしてるね

なお、舞の小説は・・・、
 『悶絶』−−−−−−−−−−−は、12月24日から、
 『従業員の女になって』−−−−は, 1月 2日から、
 『幸せ?(総務課長)』−−−−は、 1月31日から、
 『副操縦士』−−−−−−−−−は、 3月22日から、
 『記憶』−−−−−−−−−−−は、 4月24日から、
 『看護婦になった私』−−−−−は、 4月30日から、

小鶴さんの小説は・・・、
 『エッチびとの臨終』−−−−−は、 1月 8日から、  

書き込まれているので、暇な時、読んでね。
                                         舞


オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:       


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。掲示板のテーマや説明に関わらず、電話番号は投稿しないでください。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



※掲示板に電話番号が投稿されていても、虚偽の可能性がありますので絶対に電話しないでください。
小さな道路工事会社 投稿者:舞(8月11日(火)22時48分01秒)

   
     小さな道路工事会社―15
   ピトッと当てられた砲身は親方の砲身よりも大きいと思われます。
 若い男根は少し湿った感じがしました。それが・・グイッと入って来たのです。
 先程のフィッストファックによって拳を飲み込んでいて緩んだ肛門は難なくそれを飲み込んで
 いました。

  「アッ、アッアア。アアァ・・そ・そんなに・・・激しく・・・」
 カチンカチンに張った砲身がズ、ズ、ズッ。ズッズッと一気に直腸の最奥までを抉り、私は黄
 色い女の悲鳴を上げています。
 「オッ・・・これは・・・」
 「これは・・・いいオマ〇コ・・だ・・!本物の女のよりも・・ズ〜トいいぞ・・!柔らかく
 って・・それでいて・・・締め付けて来るんだ・・」
 彼が驚きの声を上げています。
 スィフトで入り口まで柔らかくなってる私のオマ〇コは、砲身を難なく飲み込んでいました。
 そして・・中に入って来た肉棒を全体的に柔らかく纏いつくように締め付けているようでし
 た。

  「靖子のアヌスよりもズ〜ッといい!靖子のオマ〇コは小さくって浅いんだ・・。入れる
 のが・・大変だったのだ・・!そこへ行くと・・・加代のオマ〇コはとってもいい・・オマ〇
 コだ・・」
 靖子と云うのは、彼が元居た工務店の社長の奥さんだったようです。彼は靖子さんの愛人だ
 ったのでしょう・・
 その奥さんによって、アヌスセックスを試みたようなのです。
 公平さんは靖子さんのオマ〇コよりも、私のアヌスの機能を誉めてくれています。彼は大層
 私のオマ〇コが気に入った見たいなのです。

  その時の彼は抜かずの2発を私の肛門に放出してくれたのです。
 放出をして頂いた私がまたまた疲れ果ててグッタリとお布団の上に突っ伏してしまいました。
 「これからは・・社長のことを『加代』って呼んでも・・いい?」
 激しいSEXで私を散々喘がして放出した公平さんは1度おトイレに立って、そして幾分
 張った大きなものをブラブラと揺らしながらお布団に帰って来て、甘えた声で私に聞きまし
 た。
 「・・・・」
 もうスッカリ彼の巨砲に啼かされて、女になっていた私は黙って頷きました。
 「勿論昼間は・・・他の人がいる前では『社長』だよ・・・。だけど・・夜は『加代』に
 なるんだ・・!俺のオンナの『加代』にだよ・・」
 年上の女の靖子さんを自分の情婦にしていた若者らしくって、甘えた声と怖い声の使い分け
 が上手なようです。

 「はい・・」
 彼にこの白い肉体を奪われた私は屈服したのです。
 それに・・公平さんのオンナになった私は、前の情婦だった靖子さんに対してファイトを燃
 やしていました。
 『わたしのほうが・・良いオンナだと、彼に認めさせなくちゃならない・・わ。その為には
 公平さんのオンナとなって、彼に尽くしていかなければ・・ならないわ・・』と思っていま
 した。
 そのことが・・私が再び女装を始めるキッカケでした。(つづく)

小さな道路工事会社 投稿者:舞(8月9日(日)23時24分07秒)

   
     小さな道路工事会社―14
 話を元に戻します。
フィストが抜かれた後、お風呂場に連れて行かれました。私は疲れてしまって、膝が
ガクガクして歩くことはおろか、立ち上がることすら出来ませんでした。
公平さんは私を横に抱えて、お姫様ダッコをして連れて行ってくれました。
初めてのフィッストファックがこんなに疲れるものでなんて、知りませんでした。
腸の中って、神経が通っていないのですね。重いものが入っていると云った感じで
とても鈍感なようです。
腸の中で彼の拳が開いたような感じがしました。四つん這いの私が下を向いてお腹を
見ますと、指の形のようなものが膨らんで見えるのです。
今度は腸の最奥で、拳は握られたようです。腸を掴まれたようで、重い鈍痛が起って
いました。
「ヌメヌメして、口では言い表せないようだ・・・とっても、変な感じだよ」
彼が言っておりました。私は{こんな事をされて、腸の中は大丈夫かしら・・・}
と考えていました。


 また、彼の右手が入って来ました。今度は比較的スムーズです。そして、2〜3回
は、小さくですが握った拳を出し入れをされてから、完全に抜かれました。
「アアッ、アアアッ・・・アアアァァァ」
肛壁は彼の拳の大きさのままに開いているようで、私は喘ぐことしか出来ません。
彼は私の白い身体を愛でるように洗い始めました。その洗い方も優しく、いままで
フィッストファックをしていた人とは思えないくらいに優しいのです。
勿論、さっき腕まで入っていた私のアヌスもです。
洗いながら、「加代って・・・社長のことでしょう?」って聞いて来ました。
「加代」って突然呼ばれたことに、私は動転して真っ赤になり頷いていました。
そして、「加代の身体って本当に色が真っ白なんだな・・・」とも言うのです。
私は昔のように女性に目覚めてしまったのです。
「こんな年上の女を・・・公平さんさえ嫌でなかったらば、オンナにして・・・ズッ
とお側に置いて欲しいのよ。奥様のように可愛がって下さいな・・・」と考えてお
りました。
そして再び、お姫様ダッコをされてお部屋に戻って、お布団の上に優しく降ろされ
た時には、クネクネとオンナの媚態さえ示していたのです。

 「ホラ、お尻をあげて・・・」
濡れたよ云うより湿った躯をお布団に下ろされて、直ぐに私の腰を抱えてお尻を
立てさせています。もう当然のように、私を男だとか勿論社長だとか思ってはい
なく、オンナに対する言葉です。
私の躯を洗っている時は、それなりにカチンカチンと言うほどにはなってはいな
かった彼の砲身が、何時の間にか硬くなっ天を突いているのです。
彼の男根が大きいことは彼が家に来て最初の晩に、ジーパン越しに見えた男性の
部分が窮屈そうに膨らんでいたこともあって知っていました。
その巨きな男性自身が私のお尻の穴に当てられたのです。無論アヌスセックスの
ベテランの彼は私のお尻にも、彼の肉棒にもクリームは塗りこんでいました。
(続く)

小さな道路工事会社 投稿者:舞(8月5日(水)23時08分07秒)

   
     小さな道路工事会社―13
 ジリジリと肛門に押し付けられた力は強まっています。
自分では拳を押し付けられた肛門は見たことがありませんので判りませんが、肛門は
針で突いたらばプチンと切れてしまうのでしょうほどに、伸びきっているのは判りま
す。
拳はグィッと入って来まして、クィッと捻ったようです。
先ほど塗していたクリームの影響でしょうか、それとも彼の拳の方が親方の拳よりも
幾分ですが小さかったのでしょうか、狭いところをツルンと通過しました。
「ああ・・・」
太く大きいものがお腹の中にグイッと入って来まして私は安堵の溜息です。
痛みはそれほどありませんで、むしろ入れられる前の方が痛かったと思います。

 「オウッ、入った。入ったぞ! 裂けてはいないようだ・・・」
アヌスが裂けずに拳が入ったことに感動したのか、彼の大きな声がしました。心から
安堵した私は涙が出ています。
ズルズルズルと、今度は腕を飲み込みました。
揃えて前に突き出していた指を開いたのでしょう、私の腸の中が膨らみまして、内部
が一杯になったような感じがしています。
もう彼の言葉は私を女としか見ていない、男性の声でした。
「ああ・・・あわわ・・・あっ・・・」
私の口からは喘ぐ声しか漏れてはいませんでした。

 2〜3度ですが、腕を出し入れされたようです。
もう肛門は痺れたような感じがして、出し入れをされたのかどうか定かではありませ
ん。気がつくと、彼の腕はもう腕の半ばまで入っているようでした。
拳の1番太いところが肛門の襞を擦って、快感ともつかぬ感覚が私の悲鳴を引き出し
ています。
今度はズルズルと抜かれて、1番太いところが肛門のとば口のところまで引き出され
て止まりました。肛門の表面が裂けそうで、私は息んで押し出そうと試みます。
やっと腕は抜け出ました。気ばんだ圧力で肛門が開いて、中から紅色のお肉が出たよ
うです。
「拳を抜いた後に肛門の肉が出て、真っ赤なバラの花が咲いていたぞ・・・」
公平さんが申しています。
真っ赤なバラの花の中心にはオレンジ色の液体が出ていました。このオレンジ色の
液体はなんでしょうか?腸液だと思われるのですが・・・

 その後度々、公平さんは「バラの花を咲かせるんだ・・・」と言ってはフイストを
入れるのです。
ですから、私のアヌスは、いえオマ〇コは周囲は真っ黒で縦に大きく裂けていて、い
つもピンクの肛壁を覗かせているのです。鏡に映して見る度に「本物の女性のオマ〇
コのようだわ・・・」と思ってしまいます。
1回目の時から彼は手袋などは使いません。素手で私の肛門を嬲ってくれるのです。
ですから、私は常に肛門を綺麗にして置こうと思っています。
お仕事がお休みの日などは、1日に3〜4度はお浣腸をするのです。
何時でも彼が私の肉体を求めてきてもいいように・・・彼の男根や嬲ってくれる手や
腕に汚物が着いたら恥ずかしいでしょう。
しかし、お浣腸が常になると、もう自分では排泄出来ないのです。それでつい、お浣
腸に頼ってしまいます。悪循環ですわね。(続く)

小さな道路工事会社 投稿者:舞(8月3日(月)23時01分03秒)
   
     小さな道路工事会社―12
 それを聞いた時に、彼が如何して実家に帰りたがらないのか判ったのです。
そして、アナルセックスに対して抵抗が無いのか知ったのです。普通「そんなところ
を使ってSEXをしてくれない・・・」なんてお願いしたら、「汚い」と言って嫌が
るのではないでしょうか?
その時には、私の肉体は彼の大きな砲身に馴染んでいまして、快楽を与えてくれる
彼無しには居られない状態にまで追い込まれていました。
その話を聞いた私はその工務店の社長の奥さんにメラメラと対抗心を燃やしたので
す。
でも・・・その心の片隅では、公平さんのお相手が男で無かったことに安堵の気持
ちがありました。
{その奥さんの代わりになろう・・・}と考えたのです。
その時から男を捨ててオンナになったのです。
彼女はとても上品な言葉使いをする女だったと彼は申します。彼女に対抗する為に
私も上品な言葉使いのオンナになることにしました。


     < 加代 −(2) >
 3日ばかり後のことです。アヌスを嬲っていた公平さんの指は私の快楽を引き出し
ました。
1本の指が2本になり、そして3本になり、アヌスは性器に変わっていました。私
は喘ぎました。
「ああ・・・いい! いいわっ。そこ・・・そこ。とってもいいの・・・」
錯乱して、親方に指を入れられているかのように、そう叫んでいたのです。
完全に女に戻って、白い腰を上下左右に動かしていたそうです。
私の肛門はすっかり緩んで、彼の指4本を飲み込んでいますが、ちっとも痛くは無
く、むしろそれが快感なのです。

「入るかな? 拳が入りそうだ・・・」
彼の呟きが聞こえて来まして、1度抜かれました。そして、クリームを追加した
ようです。
私は若い頃に親方の拳を飲み込んだことを思い出しました。あの時の親方はちょ
っと酔っていたようです。私が「イタイ。イタイ」と泣いているのを無視して、
強引に大きな拳を入れてしまったのです。
結局切れてしまって、その後1ヶ月程は私のアヌスは使い物になりませんでした。
アヌスが切れると、ピリピリした鋭い痛みが先にたって、快感を覚えるなんてこ
とはありません。

 呟きが聞こえた直後、再び押し付けられた噤んだ拳に力が加わって来たのを知覚
しました。
「アッ・・・止めて!切れちゃうぅぅ・・・」
親方の拳が入って切れてしまった経験がある私は恐怖に駆られて必死で叫びました。
本当に怖かってのです
「大丈夫。もうちょっとだ」
5本の指を揃えているのでしょう。押し込んだ掌によって、私の、肛門は最大限に
広がっている感じです。
指が細い彼の掌は親方の手ほど大きくは無いみたいですが、幾ら広がっていると
云っても肛門です。ピリリとした激痛が私を襲って来ています。
痛みの中で、また裂けて、使い物にはならなくなるのでは・・・と私は恐怖です。
(続く)


小さな道路工事会社 投稿者:舞(8月1日(土)23時11分22秒)

   
     小さな道路工事会社―11
 尖った舌でお尻の孔を嘗めて、いえ、掘っていた彼は指を使って来ました。
唾液に濡れたアヌスに最初は1本です。中指だと思うのですが、スポスポと音を立
て突いて来ます。
「アァ・・・イヤですぅ・・・」
指の出入りを繰り返されると、既に締まりを無くした私の肛門は指の形に開いている
ことでしょう。親方とは違った責めに私は甘い声しか出ませんでした。
身体を前で支えられなくなって、お尻を上げたまま頭をシーツに擦り付けていました。

 私の肉体の中に入っていた中指が、突然曲げられたのです。そして、鉤方に曲げ
られたまま、外側に引っ張り出されたのです。
アヌスオナニーによって柔らかくなっている私の肛門は引き出す力には抗し切れま
せん。
きっと公平さんの目には曲げた指の形のまま盛り上がって外に出てくる様子が、写
っていたことでしょう。ポンと指を吐き出したアヌスが盛り上がって真っ赤な花を
咲かせていました。

 「ああ・・・イヤァァ・・・」と悲鳴を上げている暇もなく、すぐさま2本の
指が肛門に潜りました。
中指と人差し指だと思うのですが、2本の指が重なり合って肛門を嬲るのです。
親方に開発された私の肛門は、公平さんの嬲りに耐えることができません。
その時、女性器を嬲られている私は陥落しました。公平さんのオンナになったのです。
{彼はアヌスの嬲りに長けているわ。ポイントを知っているのだわ。以前にも男の
人と寝たことがあるのではないかしら・・・?}と思ったほどです。
{前の工務店もそれがバレて頸になったのじゃないかしら?}と考えましたが、そ
の時点では切迫していて聞くことが出来ませんでした。

 ず〜っと後になって話してくれました。
彼は前に勤めていた工務店の社長の奥さんと、愛し合っていたそうです。
奥さんは年下の彼と浮気をしているが原因かも知れませんが、SEXに対しては非
常に奔放で積極的だったと云うことです。
「後背位でSXEをしている最中に、フトした弾みでアヌスへ触れたことがあるん
だ。」
「『そこ・・・いいわ。ねえ・・・アナルはお嫌い?』と聞いて来るんだ。そして
『アナルSXEをして下さらない。と彼女は言うのだ』お前見たいに緩んだアヌス
だったよ」と公平さんは言うのです。

「『どうしてこんなに緩んでいるんだ?』と彼女に聞くと、『結婚前にアナルを使っ
たのよ。その後も寂しくなるとアナルを使ってオナニーをしたわ・・・』と言うの
だ」
「俺は『社長はアナルを苛めてはくれないのか?』と聞くと、『旦那は淡白だから
    • ・・』と言うじゃないか・・・」
「『オマンコよりも感じるのよ』と言う女のアヌスへ入れていたんだ・・・」
「俺との浮気が社長にバレテ、逃げ出して来たんだ。だから・・・実家の方にも
社長の手が回っていそうで、家には帰れなかったんだ・・・」と言っていました。
(続く)

 

小さな道路工事会社 投稿者:舞(7月30日(木)22時08分20秒)

   
     小さな道路工事会社―10
 私を丸裸にした彼はそう呟くと、私の白いお尻に手を置いてきました。そして、
お尻をしばらく撫ぜていましたが、お尻の狭間を開き指が入って来ました。
「アッ。イヤァ〜」
開いたその指はアヌスに触れています。
アヌスはお風呂に入った時に綺麗に洗ってありますが、そんなところへ触れられ
るとは思っていなかった私は女の悲鳴を上げました。
ますます親方の指を思い出して、私はオンナになっています。親方はそんな白い
お尻を「女みたいだな・・・」と言って愛してくれたのです。
「アン・・・イヤァ・・・き、汚いわ・・・」
白いお尻の尻タブを両手で開いてしばらく・・・と言っても3秒から4秒でない
でしょうか?・・・ジッと見詰めていた彼は唇を押し付けて来たのです。
突然被さって来た唇はとても熱く感じられ、私は思わず腰を引いて叫んでいま
した。その瞬間から私は女になりました。
親方にもお尻の孔を嘗めてもらって、愛されていたことを覚えていたのです。

 「汚いことは無い!さっきお風呂に入って良く洗って置いたんだろう?匂いも
しないし、綺麗なものだ・・・」
しばらくお尻の穴を嘗め回してから口を離して、そう言うとまた口を付けていま
す。
今度はチッロとした感じの彼の舌は数回捲り上げるように表面を嘗め上げていま
したが、やがてアヌスの中に入って来ました。
親方に教えられたようにお尻を高く掲げている私は、彼の与えてくれる快感に動
くことも出来ません。ただ嘗めてくれている肛門を緩めることしか出来ません。
お尻の穴はベチャベチャと隠微な音さえ立てているのです。

 スッカリ締まりを無くした肛門は開ききって、内側の真っ赤な襞を見せている
ことでしょう。
そうなのです。親方が亡くなってもう15年も過ぎているのに、私は寂しくなる
と肛門オナニーをするのです。
入浴の時に綺麗に洗って、慣れ親しんだ親方の男根と同じくらいの太さの張り方
を用いて、アヌスを突いているのです。
時々は・・・と言っても月2回ぐらいですが・・・親方に愛された肛門がとても
寂しくなることがあるのです。それで・・・アヌスを、いえオマ〇コを、そうし
て慰めているのです。

鏡に映して知ってはいますが、私の肛門はピッチリとは閉じてはいません。普
段からダラシナクオチョボ口を開いているのです。そして、周囲が盛り上がっ
ていて、いかにもアヌスセックスをしていたと云うように真っ黒でピラピラが
食み出ているのです。
「イヤ、イヤッ。ダメェ・・・」
男がいるか、肛門オナニーをしているか。どちらにしても肛門が酷くなってい
ることを知られてしまった私はお尻を振って嫌がりました。
しかし、ガッチリと私の白いお尻を掴んでいる手はそれを許してはくれないの
です。(続く)

 

小さな道路工事会社 投稿者:舞(7月28日(火)23時33分09秒)

   
     小さな道路工事会社―9
 「好きです!俺のオンナになって下さい!」
今度はハッキリとした彼の言葉です。そして、私の身体を抜き終えて、パジャマを着
せかけている彼の手が止まって、布団の上に私を押し倒したのです。
「あっ・・・何をするの・・・?」
突然引き倒された私は慌ててしまって、思わず女言葉を使って短い悲鳴を上げていた
のです。
親方にオンナにされた時も、今日みたいに布団の上に押し倒されての結果でした。
大柄な公平君に組み敷かれてしまった私は、呟かれた言葉とそして彼の行動が信じ
られませんでした。
度肝を抜かれてしまった小鳥のように、彼の胸の内で震えて抵抗も出来ませんでし
た。

 公平君は強い力で私を押さえて、頭を抱えて、いきなり唇を奪って来ました。彼の
唇は熱く、大きくって、力強い感じがしました。
「嫌。嫌」と拒否の言葉を言おうとしましたが、分厚い舌が口の奥深くを占領して
いまして、しゃべることも出来ないのです。
そして・・・上から私を押さえた彼の手は私の下半身に伸びて、履いていたパジャマ
のズボンに掛かっています。「イヤッ、イヤ・・・」と頸を振りたいのですが、彼の
唇が離してくれないのです。
若く力の強い彼に、パジャマのズボンを掴んだ手を振り解かれて、ズボンと一緒に
ブリーフまで下ろされてしまいました。
下半身が剥き出された感触に「あっ・・・止めて・・・」と叫んだ積もりですが、
それも彼の口の中に消えていました。

 公平君の太い腕は、私の頭の後ろを押さえていまして、首を振ることも出来ずに、
しばらくは彼に口中を蹂躙されています。
彼の厚い舌は私の舌を強烈に吸い出して私を喘がせて、息も苦しいのです。
やっと唇が離れた時には息も荒く、彼を非難することさえ出来ない状態だったの
です。

乱暴に唇を奪われた私は意識も朦朧となっています。
何時の間にか、私の身体はお布団の上で、うつ伏せにされていたのです。腕のと
ころに引っ掛かっていたパジャマの上衣は脱がされて、私は丸裸になっていたの
です。
「真っ白な躯をしているんだな・・・お尻も大きくって、素敵な身体だ!」
彼が呟いたような気がしています。
それを聞いて、また親方に同じようなことを言われていたことを思い出してい
ます。
親方は「お前は男として生まれたのではない。こんなに色の白い躯は女だ!」
と言って、私を可愛がってくれたのです。 そう言ってくれた若い彼に、私は
「この身を任せても良い」とさえ思ってしまったのです。
私は若い頃に戻って、女になっていたとしか考えられません。(続く)

小さな道路工事会社 投稿者:舞(7月26日(日)22時21分59秒)

  
     小さな道路工事会社―8
 その夜のことです。
昔の元気な親方の顔を思い出したのか、私は寝言を言っていたみたいなんです。
「社長。大丈夫・・・ですか・・・?」
隣の部屋で寝ている筈の彼が心配そうに覗き込んでいたのです。
「大きな声で寝言を言っていましたよ。何かあったのじゃありません・・・?」
私の顔を覗き込んで心配そうです。
「何か・・・言っていたかい・・・?」
「加代は親方が好きです」と言っていましたよ。加代って誰のことですか?」
私の過去を知らない彼は不思議そうに、それでも真剣な目をして聞いています。

 「そんなことを言っていたかい?」
寝汗をビッショリと掻いていました。聞かれた私はトボケテ、上気した顔を彼
の方に向けて起き上がりました。けれども、彼の顔は見られませんでした。
「ああ・・・こんなに寝汗を掻いて・・・。早く着替えないと風邪を曳きま
すよ。さあ、脱いで下さい」
洗濯をしてまだ畳んでもいない替えのパジャマを持って来て、大汗を掻い
た私が着ていたパジャマを脱がしています。
布団の上に座った私の後ろに回った彼が濡れたパジャマを脱がせてくれるので
す。
私はまた、若い頃の親方の仕草を思い出しています。

 親方は私を抱く前には必ずと言っても良いくらいに、後ろに回って私の着て
いる女物のパジャマを脱がして呉れたのです。
その仕草は「愛しているんだよ・・・」と言うように優しい仕草でした。ちょ
うど、今の公平君のようにです。
大柄な公平君は、小柄な私を背中から包み込むようにして手を廻して、優しい
動作でパジャマを脱がしてくれているのです。
私は一瞬ですが、親方が生き返ったのではないかと思ったほどです。

 「社長は本当に色が白いのですね。オンナ見たいですね。前からそう思って
いました・・・」
着ていたパジャマを脱がして、裸になった上半身を抜いてくれていた彼が突然
耳元で囁いたのです。
そうです。私の身体は仕事柄外に出ている顔や手首の部分は日に焼けて真っ黒
なのですが、服で覆わている部分は真っ白なのです。
白いだけあって肌が弱いのでしょう。ちよっとでも背中などを日に焼くと、火
やけをしたみたいに腫れ上がってしまうのです。夏でも私は長袖を手放せませ
ん。
その呟きを聞いて、私は固まってしまいました。
「加代は色が抜けるように白い。肌の白いオンナは七難かくす・・・と言って
な、良いボボを持っている証拠なのだ!」と言っていた親方の言葉がフラッシ
ュバックしたのです。(続く)

小さな道路工事会社 投稿者:舞(7月24日(金)22時46分29秒)

   
     小さな道路工事会社―7
 道路工事の仕事の方もちょっと遠いのですが、40kmくらい遠方に県が住宅団地
を造る話が本決まりになったのです。我が社にもそのお零れの仕事が降りて来ました。
工程表なども彼がパソコンで打って作ってくれていますので、このお休みの5日間は
大変有意義なものでした。
彼を雇ったことで、私にも運が巡って来たように感じられるのです。


   < 加代 −(1) >
 公平さんが私のところに来てから2週間が過ぎようとしています。
団地の造成工事の搬入路を造る仕事が舞い込んで来ました。
明日からは機材を搬入すると云うことで、仮説の道路を作る作業の最終日です。
作業が長引き、遅くなってしまって夜の11時頃に会社に帰って来ました。
2人の作業員の徳司さんと修さんを帰し、彼が今日の工事の日誌をパソコンに打ち込
んでいます。その間に、私はお風呂を沸かして、コンビニで買ってきたお弁当と缶
ビールを食卓の上に並べていました。
パソコンは立ち上げることまでなら私にも出来るようになりましたが、まだ文字の
配列さえも覚えるまでは至っていません。そんな状態なので彼が社長の私に成り代わ
って、1日の終わりに日誌を打ち込むようになっております。
この10日間は彼がその仕事をやってくれているのです。 

 常日ならば会社所有の2トントラックから工事用の機材を下ろしたり、風呂を沸
かす作業は彼がやってくれるのですが、今日は夜も遅くなったのでトラックの荷物
はそのままで、彼は日記を打つ作業に取り掛かっています。
お風呂の水を入れてガスを付けて、買って来た夜食の弁当を広げたり、缶ビールの
プルトップを空けてグラスに注いだりしながら、私は若い頃に親方のオンナになっ
ていたことを思い出しました。
あの頃の親方は元気で、与えてくれた私のお部屋でビールを飲みながら、私の支度
をした晩御飯を食べてから、「加代、加代」と言いながら私の後ろを可愛がってく
れたのです。

 あっ、私の名前を申してはいなかったですね。
私のフルネームは飯田加冶男と申します。
親方は昼間、普通の時は、「加冶男」と呼んでくれていました。ところが夜になっ
て私のお部屋にいらした時には、「加代。加代」と呼ぶのです。
きっと、加冶男ではオンナらしくないと思っている見たいでした。
お風呂に入ってから、2人で1缶のビールを半分ずつ空けて乾杯をして(いえ、本
当は私がコップ半分ほどで、彼が残りを全部飲み干しました)、ご飯を食べて就寝
したのです。

普段は2人してお酒は飲みませんが、今日の工事が大きな工事のために仕事も多く
、受諾出来そうですので、ビールを買ってきたのです。(続く)

小さな道路工事会社 投稿者:舞(7月22日(水)23時05分38秒)

   
     小さな道路工事会社―6
 次の日は朝から工事現場です。
公平君を皆に紹介してから、仕事が始まりました。彼はウチの仕事に慣れていない
ので、最初は戸惑ったようです。モタツキましたが直ぐに慣れてきて、仕事が早い
のです。
昼休みになって、コンビニで買ってきた弁当を食べていると「いい奴が入って来た
なぁ・・・」と2人の従業員が言いました。
私はこの道路補修会社の社長ですが、2人とも私よりは年上で、私の方が彼等に
使われているようなのが現状ですからタメ口です。
「ウ〜ンッ。まだまだだけれども、宜しく教えてやって下さいよ」と答えています。

 孫請けの仕事は3日ほどで終わりました。次の仕事まで5日ほど仕事がありませ
ん。
そう言う時には、2人の従業員、徳治さんと修さんの家は農家ですので、私は農業
の手伝いに行っております。
その時は立場は逆転して、彼等が雇い主になり、私が雇われ人になるわけです。お
互いに持ちつ持たれつの関係です。
それだから、今まで細々ながら仕事を続けて来られたのだと思っているのです。
ですから、彼等のタメ口にも、時には顎で使われるのにも、読者の皆さんはお解
りになると思います。
工事会社の仕事も、農家の手伝いの仕事も無いときは、伝手を頼って仕事を探し
ています。
今度は町の役場の仕事をしようと思ったのも、不景気で仕事が減ったからなのです。

 公平さんと私は今度のお休みを利用して、パソコン一式とプリンターを買いに
行きました。
「ノートパソコンがいいのではないでしょうか・・・現場にも持って行けます
から」
彼が言うのです。お任せをすることにしました。前にも書いたとは思いますが、
私はパソコンについては、何も判らないのです。
「僕にも、パソコンを教えてくれないかな?」と言って、パソコンの入門書も
購入して来ました。
翌日、会社の電話にパソコンを繋いで貰って、彼を先生にお勉強です。
私は生活が掛かっているので、一生懸命です。それに答えるようにして、彼も
懸命に教えて呉れています。

 その日から毎晩、少しずつですが教えて貰っていますが、私はちっとも上達は
していません。
「今年の決算は僕がやってやるよ・・・」
彼はそう言ってソフトを買って来まして、毎日の支払や収入の伝票等をパソコン
に打ち込み始めました。
これで有限会社の我が社も決算の煩雑さから免れそうです。税理士さんにお支
払いしていた金額がパソコンの購入代金に回ったと思うと、安いお買い物だっ
たようです。(続く)

小さな道路工事会社 投稿者:舞(7月20日(月)22時02分52秒)

 小さな道路工事会社 −(5)
 「僕を雇って下さい。家には帰りたくはないのです。その代わり、何でもいたし
ます。家と食事を与えてくれるなら・・・・」
公平君は頭を下げて、必死に頼み込んでいます。私は彼が可愛そうになりました。
「よし。雇おう! その代わり、会社もお金が無いから、多くは出せないよ。それ
でいいならば・・・ここで働いてもらおう・・・」
私がそう言うと、安心したのでしょうか、初めてニッコリと笑いました。
無精髭が薄っすらと生えてはおりましたが、笑顔はとっても男らしく見えたもの
です。

   < 公平先生 >
 その日から村木公平君は会社の裏にある私の家へ住み込むことになりました。
親から譲られた小さな家に、私が会社を興したときに改装を加えて、前の道路側
に増築しまして、約8畳位の事務室とトイレ、更衣室兼シャワー室を作ったので
す。
勿論、裏の家とも壁1つで繋がっていまして、家から会社に行くには扉を開く
だけです。
その扉には鍵が掛かっておりませんので、翌日ホームセンターへ寄って鍵を買っ
て来たのです。無論、鍵は私以外は持っていません。

 私の家に住み込んだ公平くんは、持ち物と言えば小さなボストンバッグ1つ
です。
「スミマセン、スミマセン」と言いながら、2人で6畳間のガラクタを運び出
して、自分に与えられた部屋を清掃しております。
汗を掻いた彼を入浴させてあげることにしました。浴室へ連れて行き、ガスの
始末を教えてやりました。
彼が入浴から出てくるまでの間に、冷蔵庫の中の肉を焼いて盛り付け、ちゃぶ
台に2人分のご飯を盛って、インスタントの味噌汁を用意しました。

 「お先に・・・頂きました」
お風呂から出て白い半袖シャツを着て、彼は顔を上気させながら現れます。顔
もチャンと剃っていい男になっています。
今まで高崎の工務店で働いていたと言うだけあって、大柄で真っ黒に日焼けし
ていて、良い身体をしています。白い半袖の下の筋肉などは、Tシャツを破か
んばかりに盛り上がっています。
出ている腕などは、筋肉でパンパンです。
その下はジーパンを履いているのですが、そのジーパンは男物ですが、パツン
パツンで窮屈そうです。

 私は30年以上もお世話になった親方を思い出しておりました。
親方も仕事が仕事ですから、日に焼けていまして、そして大柄な方でした。
でも、私に対しては優しかったことが、懐かしい思い出です。
しかし、村本公平君は会社の従業員として雇ったのです。そこは肝に命じて
置かなければなりません。

 その夜は、私がお風呂に入っている間に、公平くんは疲れていたのか、私が
用意した布団に潜り込んで眠ってしまいました。
会社の帳簿を付け終わって、隣の部屋の様子を伺うと、彼は可愛い顔をして眠
っていました。
普段は男らしい顔をしているのですが、入浴して髭を当たった寝顔は、意外と
可愛らしいのです。(続く)

小さな道路工事会社 投稿者:舞(7月18日(土)23時08分37秒)

       小さな道路工事会社 −(4)
 「住所は・・・?」
「スミマセン。住所はまだ決まっていないのです。この前を通り掛ったら張り紙が
してあったので・・・出来れば、この町で就職したいのです」
「田舎には、帰りたくはないのです」
住所の欄が空欄になっていますので私が聞くと、公平君はそう言って頭を下げまし
た。
「給料は安くても結構です。勤めさせて貰えませんか・・・」
よっぽど田舎には帰りたくは無いようで、必死の口振りでした。
前の高崎の職場で何があったのか、私が聞いても口を噤んで言いません。よっぽど
嫌なことがあったと思えます。
でも、悪い人間には見えないのです。

 「それじゃぁ・・・この裏に部屋があるんだ。そこに住んで見るかい・・・?
3食ぐらいは何とかなるだろう・・・」
「えっ?。部屋まで・・・貸してもらえるのですか? ありがとうございます。
助かりました。その代わり・・・給料は雀の涙ほどで結構です」
彼の顔がパーッと明るくなりました。大喜びで自分から「給料は小額でいい」と
言っています。
赤の他人を家に入れることについてはちょっと心配なのですが、彼の困っている
様子を知ってしまった今となっては、放って置くわけには行かなくなったのです。
それに、礼儀正しい彼の態度に、悪い人間では無いと判断をしたのです。
家から会社に出入りするドアーがありますが、今は使ってはいませんが錠が付い
ておりました。その錠を下ろして置けば、自宅のほうは持って行かれても困る物
は無いと考えたのです。

 「パソコンも少しでしたら出来ますが・・・事務員さんは決まったのでしょう
か・・・?」
私が彼を家に入れることを考えていると、彼は恐る恐ると言った口調で聞いて
来ました。
「いや。決まってはいない。パソコンが出来るの? 俺はパソコンが全然ダメ
なんだ。だから・・・パソコンが出来る事務の人を・・・役所の書類なんかを
作ってもらおうと思っているのだ。それで・・・募集をしているのだ」
「難しいことは出来ませんが、役所の書類くらいなら出来ると思います。分か
らないときは役所の人に聞けば良いのですから・・・」
「ところで・・・パソコンはあるのでしょうか?」
事務所の中を見回して彼は聞いています。

 「いや。どう云うパソコンを入れたらいいのかも、全然判らないんだ・・・「
「ノートパソコンがいいと思いますよ。それと、プリンターですね。それさえ
あれば、何時でも、何枚でも・・・打ち出せますから」
「役所の書類は何枚も同じものが必要ですから・・・」
パソコンのことは何にも知らない私に向かって、彼は教えるように言っています。
考えて見ますと、私のような古いタイプの土方の職業に就いている人間と異な
って、彼は学校でもパソコンを使った教育を受けているみたいなのです(続く。

小さな道路工事会社 投稿者:舞(7月16日(木)22時31分56秒)
      小さな道路工事会社 −(3)
 今年の3月から、私の会社も小さいながら町役場の道路補修の仕事を施工しようと考え
ました。
それには、膨大な書類を提出しなければならないのです。
町役場の担当の人に「パソコンを導入して、書類を作った方がいい。そうでなければこの
仕事は無理だろう・・・」と言われたのです。それで、パソコンを会社に導入することに
したのです。
私は昔の高校しか出ていませんから、パソコンのパの字も知らないのです。今のようにパ
そこんで授業を受けるなんて昔は考えられなかったのです。
そこで、パソコンを扱える女子事務員を雇おうとしたのです。

 それも、昨年の暮れの話です。
前記の70代の親父さんが「もう辞めたい」と言って来たのです。同時期に40代の人も
「仕事を代わる」ということになりました。私は{去る者は追わず}と言うことを親方
から教えられていましたから、彼等には退職金を用意して上げたのです。
表道りに面した会社の看板の下に「従業員募集。男性作業員1名。パソコンの出来る女性
従業員1名」と書いた募集用紙を貼り出したのです。


 その張り紙をした翌々日の日曜のことです。会社は休みでしたが、私は会社に出て今度
の仕事の施工図を見ておりました。
駐車場に黒い軽自動車が停まったのです。若い男の人が就職を求めて尋ねて来たのです。
早速面接を行いました。
「前を通りかかったら、従業員募集の張り紙がありましたので・・・」
飛び込みですから、履歴書も勿論持ってはいません。
会社の書類棚にあった履歴書をコピーして彼に渡して、書いてもらったもです。まったく
もっていい加減ですが、こちらも緊急を要していますので仕方がないのです。

 履歴書には「松本公平、32歳」と記されていました。
「松本公平君と言うのだね。公平君はどこに住んでいるの?」
彼の書いた履歴書には住所の欄が空白になっています。「住所は無いのです・・・」と答
えが返って来ました。
「何処に居たの?。何で・・・ウチ見たいな・・・?」
彼が書いた履歴書を手に取って、私は問うております。
「高崎の工務店にいました。仕事を頸になりまして・・・ちょうど、この前を通り掛った
ら張り紙がしてあるので・・・」
また、言っています。

 松本公平君はガッチリとした大柄な身体を縮めて、答えております。
今はどこの工事会社も厳しいのです。仕事が無いから、従業員に頸を宣言するところも
あるようです。
「ウチも・・・頸にすることは無いと思うけれど・・・潰れることになるかもしれない
よ・・・」
「それに・・・給料だって支払えなくなるかもしれないよ・・・」
半分本気で、半分冗談めかして言いますと、「それは困ります」と言いたげに、彼は
事務室の中を見回しています。
面接など行ったことの無い私は彼の朴訥な人柄に惹かれて、面接官では無いことまで
しゃべっていました。(続く)


小さな道路工事会社 投稿者:舞(7月12日(日)22時25分11秒)


      小さな道路工事会社 −(2)
 私は52歳、169cm、60kgと小柄です。
色が白くって、お尻が大きいので、これで胸さえあれば丸で女性です。でも、一日外の
仕事が多いので、陽の当たる手の先や首筋、顔などは真っ黒に日焼けをしてはいます。
高校を卒業をして、親戚の伝で隣町にあった工務店に就職しました。
そこの社長である親方は{女には目が無い}と噂される人でしたが、如何した訳か私が
気に入ってしまって、直ぐに抱かれて後ろの処女を奪われてしまったのです。
「加代。可愛いよ。これを着てごらん」
SEXの時は私を「加代」と言って、ショーツを履かせて薄い透き通るネグリジェを
着せて、オンナとして抱かれたのです。工務店に就職した時に8畳1間でしたけれど
部屋も与えられていましたし、何よりも給与を呉れる人でしたので、逆らえなかった
のです。
「加代のオマ〇コは良いオマ〇コだ!俺を持てなしてくれるんだ・・・」
親方はそう誉めてくれました。
最初の3年間ぐらいは、毎晩抱いてくれるのです。それからは、月3回ぐらいには
なりましたが、10年余りも続いたでしょうか・・・?
近所の人の噂にもなったと思います。

 50歳台の親方も65を過ぎると体力が衰えたのか、私の部屋に来ても挿入はして
くれなくなったのです。勢力が続かなくなったのだと思えます。
その頃には、完全に親方のオンナになっていました。女は受身です。受身は体力なん
ていらないようです。
男の人は女を気持ちよくさせて、自分も興奮して射精をしなければならないのです
から大変です。それで・・・疲れてしまうのだと思っていました。
初めの5年間ぐらいは、1回抱かれる度に2度は私の肉体の中に放出を果たしていた
のですが、1度になり、10年も過ぎると砲身が硬くならなくなって来ました。
無論、私もオンナとして親方を奮い立たせるために、お口や時には淫らな女になり
まして砲身を硬くしようとしました。ついには、性交不能の状態となってしまった
のです。

 親方との私生活だけではなく、私は工務店の仕事の方も一生懸命に働きました。
そんな男の私を見て、親方は信頼してくれたのでしょう。30歳になった時に有限
会社ですが、親方が資金を出してくれて会社を持たせてくれたのです。
私は社長になったのです。そして、工事を分け与えてくれたのです。
それが、現在の道路工事の会社です。
ところが、弱小の会社ながら私を社長にしてくれた親方は、その2年後、高血圧で
身体が動かなくなりまして、その翌年には亡くなってしまったのです。

 親方が倒れられて2年間、私は仕事の合間に可愛がってくれた親方の仕事を手伝
いまして、病院に居る親方を度々お見舞いしたのです。
ついに、親方は帰らぬ人となってしまったのです。
その後、親方の工務店は親戚の人が社長になりましたが、折からの不況にか潰れて
しまったのです。
親方の工務店からの仕事も回って来なくなった私の会社ですが、恩になりました
亡くなった親方のことを考えると、倒産させる訳にはいかないと考えたのです。
今まで、必死になって頑張って来ました。
独り身になった私はそれ以来、男の方を寄せ付けていないのです。(続く)

小さな道路工事 投稿者:舞(7月10日(金)22時39分14秒)
      
      小さな道路工事会社 −(1)
   < 従業員募集 >
 私は小さな道路工事会社を経営しています。
従業員は3人だけの建設会社の下請けの下請け、孫請けの下の道路を補修したりする
会社です。
一応は社長ですが、小さな会社ですから資金から経理、従業員と一緒の工事まで何で
もやります。・・・・と言うより、やらなければならないのです。
私は52歳になります。女房は養う甲斐性もありませんで、独り者のままです。
従業員も昨年までは、70代の人が2人と60代の人が2人40代の人が1人と計5
人いましたが、今では工事の件数が減っていまして、60代の徳司さんと修さんと、
新しく会社に入った32歳の男の人で工事を行っているのです。
徳司さんと修さんはこの近くに住んでいて、農業を営んでいます。そして、私のと
ころで工事があるときは、手伝いに来てくれるのです。
施工の関係で下請けや孫請けの会社に無理を言われることは数多くあります。それ
でも工事をしないわけには行きませんので引き受けます。そうでもしないと、私の
会社などは生き残れないからです。
早出、暗くなってからの残業、土・日の工事などは当たり前です。30代の彼も
そうですが、徳司さんも修さんも文句を言うことなしに良く仕事をこなしてくれて
います。

 今年の4月から会社に入った32歳の公平さんは独身で、採用のときに「住む
ところが無い」と言う話でしたので、取り敢えず私の家へ同居と云うことにしま
した。
私の家は小さな平屋ですが、今は亡くなった両親から譲られたものです。会社は
表通りに接していますが、会社の裏側に6帖2間と台所とお風呂と便所が付いて
いるだけの家です。
その6帖間を彼に使わせました。
彼は175cmくらいでガッチリとした身体をしています。心は純真のまま見た
いです。

 いつものように、上の孫請けの会社から無理矢理押し付けられた残業の仕事
を終えて、徳司さんと修さんと別れて帰って来ると、「社長。先に風呂に入って
下さい」と言って年上の上司である私を先に風呂に入浴させてくれるのです。
自分はお茶を入れて,コンビニで買ってきた夕食の弁当を並べて待っているよ
うな彼なのです。私は女房を貰ったことがありませんから、そう云う生活は新鮮
そのものなのです。
「彼女はいないのかい?」
私の家に入る前に聞いたところ、「居ましたが・・・分かれました。今はチョン
ガーです」と言っていました。
小さな会社ですから、当時は3人も辞めて人手が必要だったこともあって、採
用時に履歴書ぐらいは書いて貰いましたが、それ以上は質問していません。(
続く)


おやじは俺のおんな 投稿者:舞(7月8日(水)23時09分57秒)

       おやじは俺のおんな  (25)
 俺は則子の身体が働き過ぎではないかと心配になってきた。
若作りをして若く見られることは大変に結構なことであるが、俺の親父のよう
な(そうだ!則子はたった2ヶ月前までは俺の親父だったのだ)年齢である。
俺は則子を俺の嫁としてこき使っている。いい例が夜の性生活だと俺は思って
いる。
もう直ぐ夏期休暇が取れるので、則子を連れてゆっくりと温泉でも行って来よ
うかな・・・なんて思っているのだ。車で温泉めぐりなんていいだろうなと思
っている。
則子の疲れを癒すと共に、これからのことを話し合ってみようと思っている。
もちろん、完璧に女になった則子を連れての旅行なのだから、則子に思い切り
若作りをさせて、白いタンクトップに超ミニの真っ赤なスカートでと考えてい
る。
則子はそんな格好を拒否しないだろうと俺はニヤリと笑った。

 あっ、そうだ!!
今度の日曜日に則子を外へ連れて行こう。
車で海にでも行って、郊外の衣料品のスーパーへでも行って、則子の下着類と
洋服を買ってやろう。
色とりどりのパンティやブラジャー、キャミソール等も買ってやろう。則子は
喜ぶと思うのだ・・・・。
お袋は大女であったので、お袋の洋服はそのまま取ってあるが則子にはサイズ
が合わないから、スカートやブラウスの類も買ってやろう。
こう考えると、彼女が喜びそうなことなら何でもしたいと思えてくる。
彼女が望むなら、もう奴隷女の扱いは辞めよう。この家の中での毛の無い全裸
でいることも止めさせて、妻の扱いに切り替えようと思った。
則子に彼女の扱いを聞いても、「あなたのお望みの通りにしますわ・・・」と
答えは解っているのだが、一応は聞いてみようと思っていた。
ひょっとすると、則子は会社も辞めて俺の妻になるかも知れない・・・
彼女は俺の女房になってくれるかも知れないのだから・・・大切にしようと
俺は思っていた。(終わり)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(7月6日(月)22時07分19秒)

       おやじは俺のおんな  (24)
 親父は「身体の調子が良くないんだ。だから失礼するよ」と会社では言って
いるらしい。今までの付き合いは全て断っていると言うことだ。
則子が俺の女になってから2ヶ月が過ぎようとしているが、俺よりも遅く帰っ
て来た事は2度程しかない。
1回は部長会議が長引いてしまってどうしても抜けることが出来なかったのと、
親会社のお偉いさんの接待に出なければならなかったときである。
もっとも、俺としては精液が溜まらないほどSEXをし過ぎていたので休養に
はなったが、それと則子の顔には隈が出来ていたので、そういうことには賛成
していたのだ。
会社の皆は親父が則子になっているなんてことを知らないから、皆は癌かも
知れないと思っているようだ。
俺も則子と言う女が家で丸裸でいると思うと、今まで付き合ってきた友達との
付き合いも断って早く帰ることにしている。友人や会社の同僚たちと飲むより
は、まるで新婚夫婦のような則子の待っている我が家に帰った方が何倍も楽し
いからである。
 
 まず、玄関の鍵を開けて家の中に入ると、則子が三つ指を突いて頭を下げて
いるのだ。勿論なにも着ていない全裸である。
「お帰りなさいまし・・」
そう言ってウィッグを冠った頭を下げる則子の顔には入念にお化粧が施して
ある。
則子のお化粧ももう上達して、ウィッグを冠ると小柄であるからまるで女で
ある。俺はそろそろ表に連れ出しても良いだろうと思っている。
頭を下げた則子の姿は、正座はしているが膝は30cmぐらい開いている。
頭を上げた時に無毛の下腹部とクリが前に立つ俺から丸見えになっている。
この座り方を「奴隷座り」と俺は呼んでいる。
初めは則子は恥ずかしがってこの奴隷座りをなかなか取ることが出来なかっ
たが、俺の嬲りで1段と膨らんできた乳房を鞭でなめしてやったものだ。
今では、俺に媚を売っているとは思うのだが、奴隷座りをしていると俺が何
もしていないのに「オマ〇コの中が燃えてくるようですわ・・」と抜かしや
がる。可愛い奴隷女になって来たものと俺は思っている。
「あなた。お風呂になさいますか? それとも、ご飯になさいます?」
則子の言葉は聞きようによっては、ちょっとした上流階級の奥様の言葉であ
る。俺は上品な則子のこの言い方が気に入っている。女の言葉はこうでなけ
ればならないと思っている。女が乱れるのはベッドの上だけで良いと思って
いる。
則子は俺よりも先に家に帰っていて、いつもお風呂を沸かして夕食の仕度も
済ましてあるのだ。
則子は本当に良く働く働き者だと感じている。会社に勤めていて、主婦の仕事
も完璧に近い状態にやってくれている。いや、主婦の仕事も手抜きをせずに
完璧にこなそうという意欲がありありであった。
しかも、夜のお勤めのお相手はちゃんとしてくれるのである。
毎日、最低1回は(気が向くと俺が出すのが数度になることが、しばしばで
あった)、則子にSEXを挑むのだが注文も出さずに俺の欲求に答えてくれる
のであった。(続く)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(7月4日(土)23時11分41秒)

       おやじは俺のおんな  (23)
 「飛び上がるほど痛かったわ。けれどもあなたに愛していただいたオマ〇コ
ですもの・・・綺麗にして置きたかったのよ」
俺はこの話を聞いた時に、則子がオマ〇コにシャワーのホースを入れている姿
を想像して、又もや欲情の炎を燃やしてしまっていた。そして、彼女を四つん
這いにしてバックから貫いていた。
それから、眠っている俺のために夕食を作ってから、俺がまだ起き出さないの
を確認して、鏡に向かいお化粧をしたのだと言う。
勿論、俺に命令されたとおり、シャワーを出ると毛の無い全裸であったことは
言うまでもない。
「何回も失敗して化粧をし直したのよ・・・」
俺に貫かれながら、則子は化粧を何度もやり直したと言っていた。
俺が目を覚ました時には、俺の目の前には薄くではあるが紅を引いた則子の
顔があった。
則子は同じ寝室でお化粧をしているお袋の姿を見ていて化粧の仕方を覚えた
らしい。でも、化粧をしたことが無かったので旨く行かずに何度もやり直し
たらしい。
俺は段々と化粧を覚えればいいと言っておいた。
化粧が終わった則子はベッドに横座りをして、眠っている俺の顔をズーと
見ていたらしい。
「ゴメンナサイね。起こしてしまって・・・」
薄い白粉を塗った顔に鮮やかな紅色の唇が目の前でそう言ったのを、目を覚ま
した俺は見て、現実の出来事だとは思えなかった。そして、丸裸の則子を見て
夢ではなかったのだと気がついたのだ。
それから明け方までもう3発は則子の肉体の中に放出していた。

 それから2ヶ月が過ぎた。今は7月の梅雨も終わりの時期だ。
完全に則子は俺の女になった。・・・と言うより、俺の妻である。
朝は俺よりも1時間は早く起きてシャワーを浴びて夕べの俺の放出の名残を
洗い流してから手早くお化粧を済ませて、俺のために朝食を作るのだ。
化粧も慣れて来て薄化粧ながらウィッグを冠ると女と見分けがつかない。
眉も出来る限り剃っているようで、細くなっているし、口紅もオレンジ系の
ものが好きなようである。
「あなた。茂さん。・・・時間ですわよ」
俺が起きなければならない時間になると、必ずこう言ってスッポンポンで
寝ている俺の肩を揺するのだ。目を覚ました俺は、顔の直ぐ傍にある則子の
唇に吸い付いてデープなキスをするのが常になっている。
本当は、眠って精力が回復した俺に取っては、デ−プなキスだけでは物足り
ない。全裸の則子を貫いたり、則子を跪かせて男性自身を咥えさせたりした
いのだが、朝は則子にやることが一杯だから我慢をしているんだ。
このところ則子は俺よりも20分は遅く家を出るらしい。洗濯物を干して、夕
べSEXで乱れたシーツを変えて朝飯を食べて、洗顔をして男に戻る時間も
惜しいのである。
夕刻は俺よりも帰宅は早い。(続く)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(7月2日(木)21時40分39秒)

       おやじは俺のおんな  (22)
 「フフフ、フッ、よしよし。イカせてやろう・・・・」
本当のところは、さっきから我慢に我慢を重ねていた俺の息子は「もう、我慢
が出来ません」と、悲鳴を上げていたのだ。そこへ甘く蕩けるような声を聞か
されたのでは堪らない。精一杯虚勢を張ってそう言って、男の義務を果たすべ
く、俺は動き出した。
則子のイク時の顔を見たい・・・どんな顔をしてイクのだろうと興味を引かれ
たのも引き金だった。
「いやぁ・・・わあっ・・・」
ズルリと男根が入って抜かれた。その瞬間に則子は驚いたように叫んだ。
そのなんとも言えない気持ち良さそうな声を聞くと、もう俺の息子は俺自身で
さえ制御が効かない。
初めの内はユックリと出し入れをしとうと思っていたのだが、機関銃のように
則子の肉体の中へ打ち込んでいた。
両脚を俺の肩に掛けられて組み敷かれている則子が自由になるのは、双つの
腕だけである。その骨細の白い両腕だけが俺の背中に掛かっていた。
俺のものを締め付けているキツイ締め付けに逆らって、俺の砲身は則子の肉体
の奥深く入っては、それが抜けるほど引いては又打ち込んでいた。
「し、茂さん。・・・もう、もう、・・・来て。あ、あなたの・・あなたの太い
ものでいかて・・」
身体の最奥で繋がった則子が苦しげな息の下で切れ切れにそう言った時には、
俺は我慢の限界を超えていた。
「い、行くぞ!出すぞ!則子。出すぞ!!」
あんなに激しく則子の肉体を穿っていた俺の砲身は、それが嘘のようにピタッ
と止まって、俺は叫んでいた。
そうして間髪を入れずに、砲身は火を噴いて則子の蜜壷の最奥に熱い銃弾を
打ち込んでいた。
「アッ、アアアッ・・・」
則子は何か叫んだようだったが声にはならないで、ただ白い咽だけを見せて
頭をシーツに押付けていた。
2度、3度4度と砲身から激しく打ち込んだ俺は余りの快感に目が眩んだよう
で、則子のイキ顔を良く覚えてはいない。
ただ。俺が放射後のやや柔らかくなった砲身を抜いた時に、則子が可愛い声
で「アンッ」と鳴いて身体を震わせたことは鮮明に覚えている。

 (12)それから・・・
 その土曜日、日曜日と俺自身の精力が続く限り、何回も則子の肉体を貫い
てやった。
彼女と別れて以来のセックス三昧で空虚さは完全に埋めた感じで、俺の腰は
軽くなったが、則子のオマ〇コは腫れ上がり1週間くらいは使えない感じに
なってしまっている。
もう、親父は完全に従順な俺の女で、俺の言いなりで俺に逆らおうなんてこ
とは考えられない様子だった。
日曜日の夕刻、俺は則子を抱いたままベットにおいて眠ってしまっていた。
きっとやり疲れたのだと思う。
俺がグッスリと眠っているのを知った則子は、素裸で寝ている俺を起こさない
ようにと注意しながら起き上がったそうだ。これは後から則子に聞かされた
話である。
俺に抱かれて、俺の精液をタップリと流し込まれた身体はベタベタとしていた
そうである。則子はせめてシャワーでも使いたかったようである。
俺を起こさないように注意しながらそっと起き出して、白い身体にシャワー
の雨を降らしたんだそうだ。ついでに、俺に何回も何回も蹂躙されて今は緩く
なってしまった肛門にシャワー浣をほどこしたのだ。(続く)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(6月30日(火)23時01分49秒)

       おやじは俺のおんな  (21)
 白いシーツの上の則子は恥ずかしさからか、全身がピンク色に染まっていて
綺麗だった。もう俺の言うことには逆らわないと決めたのか酷く従順だ。
腰の下に枕を宛がった則子は弓なりと言うほどではないが、毛の無い恥部を突
き上げて恥ずかしそうに腕を上げて顔を覆っていた。
腋の下の毛は平常でも剃っているのであろう。1本も見当たらずにツルンとし
ている。
俺はそんな彼女の心配りとその態度には満足であった。
もっとユックリと則子の肉体を観賞していたいと思ってそのような体位を彼女
に取らせたのだが、先程から我慢に我慢を重ねていた俺の息子の方が、一刻も
早く則子の肉体に入りたくて仕方が無いと言っていた。
「則子。脚を抱えるんだ!そうだ!!」
俺は寝ている彼女の足の方へ移動しながら、則子に言って脚を上げさせた。
則子は腰枕をしているために尻が上り、毛の無いオマ〇コが真上を向いている。
「もっと脚を上げて、揃えて開くんだ!!」
精一杯脚を伸ばして上げた白い脚に続く白い尻は、まるで白磁の壷のように
見えなくもない。
俺は真上を向いている壷の口に覆い被さるようにして、いきり立った男根を
近づけている。自然と則子の両脚は俺の肩に担がれていた。
「ううっ・・・」
幾らお風呂場で貫通させていると言っても、幾らクリームを塗った俺の太い
指で掻き回したオマ〇コだと言っても、俺の男根は太い。そう易々とは入っ
て行かなかった。
「歯を食い縛るな!大きく口を開けて息を吐き出すんだ!!」
言われるままに、則子は1回、2回3回と大きく息を吸い込んで、口を大きく
開けて息を吐き出した。
4回目に息を吸い込む前の息を吐き切った時に、俺はギンギンに張った怒張を
打ち込んだ。
“ヌプッ、・・・ズルズルズル”
さっきからピンピンに勃起していた剛直はT撃で最奥まで入ってしまった。
「・・・・・」
大きく息を吐き切ってしまった則子は悲鳴を上げる息も残っていなかったので
あろう、口をO型に開いて吃驚したような顔をしたが、俺の男根を苦しそうに
受け入れていた。
さっきはバックから入れていたので顔の表情は見ることが出来なかったが、
今度は俺の目の前の下にある顔は歪んでいた。眉間に深いシワを刻んだ則子
の唇に、身体の奥深く男根を嵌め込んだまま上から口を近づけた。
則子はオマ〇コの痛みを忘れるように、強く俺の唇に吸いついていた。
可愛いおんなだ・・・

 「ああ・・・」
全裸の身体を交えたまま、夢中で俺の唇を吸っていた則子が悲鳴を上げてい
る。
暫く入れた男根を動かさないでいた俺が、ズルリと抜いた時だ・・・
「いい、いいわぁ。とっても、幸せよ」
「いいのか?そんなに・・・いいのか?」
則子の言葉が甘く蕩けるように俺には聞こえていた。(続く)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(6月29日(月)22時21分22秒)

       おやじは俺のおんな  (20)
 オッパイを軽く柔らかく揉んでやると敏感に反応する。
「アウン・・ウウン・・」
白い胸のオッパイの先っぽの小さなピンク色の蕾の部分を弄ってやると、声
が出てしまうのか、その切なそうな声を聞かされている俺の男根はもう勃起
をしている。
「ク、クッ、ン、ンッ・・」
身悶えしながらも俺の接吻を受け入れている則子の閉じている脚をこじ開け
た俺は、さっき剃ったばかりの性器の下にあるオマ〇コに手を伸ばした。
そのオマ〇コは先程の挿入にも拘らず、固く閉じている。もっとも、閉じて
いなければ垂れ流しになってしまうかも知れなかった。
暫く指で掻き回していたけれども、本物のオマ〇コのようには濡れ方が不足
している。先程は風呂場だったのでシャンプーのヌメリを助けに使っていた
が、今度はオイルが必要なようだと気がついた。
「オイルはあるか?代わりのものでも、何かあるだろう?」
今は放恣に脚を開いて喘いでいる則子から身体を離しながら、俺は聞いた。
「うう・・ん、その鏡台の下に・・・クリームがあるわ・・」
則子はだらしない姿勢を俺に見られるのが余程恥ずかしいのか、慌てたよう
に脚を閉じ身体を起こしながら答えている。
親父はお袋が死んでからは、あまり荷物を整理していないのを知っている。
クリームぐらいはあるだろうと思っている。
俺は立ったついでにブリーフを脱いでいた。本来ならば、則子に俺の前に
跪かせてブリーフを脱がせる積りで履いたのだが、俺の息子が我慢できない
と言っていた。
これからは何十回も、いや何百回も則子に奉仕をさせるのだから、今回はい
いと俺は思っている。

 (11)正常位で貫く
 則子のオマ〇コはクリームを山盛りに盛った指で嬲って、白くベトベトだ
った。
「どうも、こう云う時には白い色と言うのはいただけないな」と俺は思った。
「今度はゼリーでも買って帰らなくては・・・」と、独り言が出ている。
しかし、則子の白いオマ〇コはテカテカと光って、緩くなって俺の太い指を
3本も受け入れて、ポッカリと開いて痛がってはいない。
先程湯殿で犯した時よりも、もっと開いているように感じるのは俺の欲目か
?。
「則子。ソロソロ入れるぞ!!いいか!!」
俺の嬲りに腰を半回転させて両脚を開いて、口に巨大な男根を含んでいる目
の前の則子の尻をパチンと叩いて俺は促した。
則子のお尻は真っ白で、巨大で、柔らかそうで、目の前に晒された尻を見て
いると叩きたくなってしまうような尻だった。
勿論、軽くではあったが・・・
「ベッドで仰向けだ!その枕を腰の下に惹くんだ!!」
また俺に可愛がって貰えるのかと喜び勇んだように、俺には感じた。則子は
素直に「はい」と答えて、いそいそとシーツの上に横になっている。(続く)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(6月28日(日)22時22分23秒)

       おやじは俺のおんな  (19)
 なんとも触れたくなるような尻をしていた。
「いや〜ん」
手を伸ばして尻のあわいを撫でると可愛らしい声で啼く。まったく可愛い女に
なったものだと幸福を噛み締めていた。

 お袋と親父の寝室だったところは窓が開いていて日光がサンサンと差し込ん
でいる。室内には大きなダブルのベッドが部屋の半分を占領している。
「寝室へ行こう」俺が言ったときの則子の表情に嫌そうな陰が掠めたのを、俺
は見ていた。きっとお袋の思い出が詰まっているベッドルームで、女として俺
に抱かれなくてはならないことを、一瞬だが考えたのであろう。
しかし、親父はもう俺の女になったのだから、そんな感情はさっさと捨てて俺
に尽さなければならないと、俺は思っている。また、そうさせる積りである。
則子もそれは理解していると見えて眉を顰めたのは一瞬だが、俺は則子は反抗
したものと考えた。罰を与えなくってはと思っている。
その反抗した罰として後で、夫婦のSEXをありのままに語らせようかと考え
ていた。
寝室の中は午後の陽が差し込んでいて、全裸でいるのはちょっと恥ずかしい程
である。
「窓を閉めるな!!」
俺は明るい場所で則子の表情を見ながら、犯したいとさっきから思っている。
「でも、恥ずかしいわ。それにお隣に筒抜けに判ってしまうのよ」
俺の怒鳴り声に則子は吃驚したのか、早口に言っていた。明るい所でのSE
Xの経験はないのか、則子は全裸の身をくねらせて言うが俺は無視をして
いる。
この4〜5年この寝室には入ったことがないのを思い出しながら、これから
則子の夫としてこの寝室を使うようになるんだと思うと、俺には笑みがこぼ
れてて仕方がなかった。
「則子よ、こっちへお出で・・・」
ベッドの脇に腰を降ろして俺はそんなことを考えると優しくなる。
恥ずかしげに毛を剃られた恥部を隠そうとする則子を呼んだ・
「はい」
もう既に嬲られることを観念しているのであろうか、素直に返事をして俺の左
側にオズオズとであるが座った。
「女は素直が一番だ。素直な則子が俺は好きだ!」
両の脚を引き付けてベッドに浅く腰を降ろしている則子を見ていると、俺の
ブリーフの中の物はいきり立ってくる。則子が生まれたままのズッポンポンで
いるから、そして女の媚態を示すから尚更だ。
「わたし、素直な女になりますわ・・・だから、可愛がって下さいね」
則子はそう言って、口付けを求めて来た。
「アッ、アッアッ、アアア・・・」
俺と唇を合わせただけで、則子は喘ぎ始めている。
この可愛い女は直ぐに息が上ってしまうようで、俺は可笑しくって笑を堪える
のに一苦労である。(続く)


おやじは俺のおんな 投稿者:舞(6月26日(金)23時01分06秒)

       おやじは俺のおんな  (18)
 ところがエプロンって奴はオッパイとお腹の部分は隠して呉れるが、バック
は、特にお尻の部分は隠しては呉れない。後ろは紐でもって丸出しである。
則子のちょっと大きめの丸い白いお尻が結び目の下から覗いていて、とても
扇情的な眺めであった。
そのエプロンの下にさっき毛を剃り落としたクリがあるのかと思うと、俺の
男性自身も落ち着かない。
油が充分に温まる間に、則子にお尻を突き出させたり、クルッと廻るように
命令したりしていた。則子は恥ずかしいようだが、俺の言うことには絶対に
逆らったり反抗したりすることはなかった。則子自身がそうすることが無い
ように決心しているものと思われる。
従順な女を手に入れたものだと、俺はつくづく思った。

「ご飯のご用意が出来ましたわ・・・どうぞ、召し上がってくださいませ」
ホカホカの飯と味噌汁が並んで今揚げたばかりの鳥の唐揚げが並んで、エプ
ロンの下の白い脚を揃えて幾分内股ぎみにして言っている。もうそれは、俺
に気に入られようとする女の仕草であった。
「うん・・」
則子の女の仕草としっとりとした女言葉は俺を大変に満足させている。俺は
鷹揚に頷いてから、ちょっと多めによそってあるご飯と唐上げの乗っている
方のテーブルに着いた。
当然、男の俺の方が多目のご飯と唐上げであると思ったのだ。
則子はお茶の用意をしてから俺の対面の椅子に座っていいかどうか迷ってい
るようだった。きっとエプロンを外すべきかどうか迷ったに違いない。
「則子。飯の仕度が済んだらエプロンを取れ!当分の間は全裸が制服だと言
ってあるだろう?」
俺は則子が恥ずかしがって困っているのを見るのが好きなのだ。面白くて耐
まらないのだ。そう言って則子を困らせていた。
「せめて・・・ご飯が済むまでエプロンを着けさせていただけませんこと?」
「ダメダ!!」
はたしてそんなことを、恥ずかしがって口の中でゴニョゴニョ言っていたが、
俺はキツク言って脱がしてしまった。
白い丸裸の則子は綺麗だと思う。
全裸の則子が甲斐甲斐しく俺の差し出したお代わりを盛ったりする姿に惚れ
直した。
丸裸の則子の態度はますます女らしく成長しているようで、おれは大満足で
あった。

 (10)寝室へ行って・・・
 今日の俺は何回もいや何発でも、則子の肉体にいやオマ〇コに放出出来そ
うである。こうなったら、則子を徹底的に女にして、俺には絶対に逆らわな
いようにしてしまう積りだった。
オマ〇コが擦り切れて「もう、許して・・・」と言うほどに、オマ〇コを使
う積りだ。
「則子。寝室へ行こう。可愛がってやるよ・・・」
則子の心ずくしの料理を腹一杯食べた俺は精力が回復してきたようだ。俺の
女が丸裸で居るのに、そのオマ〇コを使わぬ法がない。
白いお尻を見せつけて、流しに向って後片付けをしている則子にそう言った。
「はい」
素直に答えた全裸の則子を先に立てて2階に通じる階段を登ったが、下から
仰ぎ見る則子の尻の大きさには驚いてしまう。尻は白くて丸みを帯びて光っ
ていて、とても男の尻には見えなかった。(続く)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(6月23日(火)22時19分50秒)

       おやじは俺のおんな  (17)
 その時は肩も露なタンクトップを着させようと思った。若作りをさして・・
俺の夢は膨らむばかりであった。

 「はい・・」
戸惑ったような、それでも嬉しそうに則子は承諾の返事をしている。
その時の則子は女装が出来ると言うことを喜んでいる様子だった。
「どうした?行動は・・・? 俺の言葉が聞こえなかったのかな?」
俺とは段違で頭のいい則子の「はい」って言う言葉には、俺の言った全部の
ことで承諾したものと俺は考えている。
俺はちょっとにやけた調子で言っている。
則子は俺の言った幾つかの命令を頭の中で整理しているようだったが、まず
俺が言った最初の命令を実行しなければならないことに気付いたのであろう。
「見ないで・・・見ないで下さいまし・・・」
胸に結んだタオルの端に手を掛けて、恥ずかしいことをさせられる自分の身
を観念したようだ。
その様子は、恥ずかしくって紅くなっているところなんざ、流石に俺の女と
言った風情であった。
「見ないで・・・と言ったって、俺は則子の白い裸を見たいんだ!全裸にな
るんだ!!」
そう言われてしまった則子はタオルを外さない訳にはいかなかったようで、
胸に廻した手まで紅に染まってタオルを落とした。
そこには、全身が茹蛸のように真っ赤に染まった則子の裸が現れた。流石に
掌は素早くさっき剃り落とした下腹部を覆っていた。
「隠すな!!!手を退けて俺に剃り落としたオマ〇コを見せるんだ!」
俺の威嚇をするような声が響いて、則子の両手は真っ赤なボディの外側に
付けられて震えている。
毛の無い可愛いクリちゃんも、ツルツルで心細げにフルフルと震えていた。

 (9)エプロンの尻は・・・
 その時を見計らったように、俺の腹が“グウ〜ッ”と鳴った。
考えて見れば、朝はトーストを齧っただけで昼は食べていない。そうして、
あれだけ激しい運動をしたのだから、お腹が空くのは当たり前である。
お袋が死んでからは、会社が休みの休日はいつも別々に昼食を採ることに
なってはいたのだけれども、俺の女になった則子がここに居るのだから、
何か作らせようと考えたっていいだろう。
俺は全裸にした則子をそのままの格好で作らせることにした・・・
「則子。何か作って食べさせてくれないか?則子もまだだろう?」
丸裸で恥ずかしげに俺の前に立ち尽くす則子に最初の用事を言いつけたの
だ。
俺はこの白い身体をした女を、もう完全に親父だとは思っていなかった。
それどころか、妻のように扱ってやることが、則子は喜んでいることに
気が付いていた。
「はい」
則子もお腹が空いていることに気付いたのか、それとも俺の言い方に気を
良くしたのか、嬉しそうに頷いている。
全裸の則子は台所に立って、鶏肉に空揚げ粉に塗して天ぷら油に火をつけ
ている。俺は後ろから則子の良く動く白い尻をみていた。俺の大好きな鳥
唐揚げを作っているのであろう。
親父はお袋が死んでから俺の為ばかりではないにしろ、一応は料理も洗濯
もしていた。もっとも、俺も一応の家事は出来るようにはなっていた。
油が滾って来た。俺は則子の白い肌が油の跳ね上げによって汚されるのが
心配になって来ている。
「則子よ。料理の時だけは、エプロンを着けてもいいぞ!!」
食事テーブルの椅子の背に掛かっているエプロンを取り上げて、則子の方
へ投げてやっていた。
則子もエプロンだけでも着られるのは嬉しいらしく、イソイソと薄緑色の
エプロンを身に着けた。(続く)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(6月21日(日)22時32分24秒)

       おやじは俺のおんな  (16) 
 やはり女はこうでなければならない。
しかし、則子にはもっともっと恥ずかしいがって貰わなくてはならないと
俺は思った。
折角アソコの毛も剃ってツルツルにしたのだし、当分の間はこの家にいる
間は全裸でいらせるのも面白いと思ったのだ。
そして、丸裸で生活するのに慣れてきた頃を見計らってパンティやブラジ
ャー着けさせるのも面白いとおもったのだ。そして、それにも慣れてきた
らば女の服を着させて、いずれは完全に女装をさせて俺にかしずかせよう
と決心していた。
親父さえ望むならいずれは整形手術を受けさせて、男の印も取ってしまって
女の性器を造ってやってもいいとさえ思っている。今時分は整形手術も発達
していることだし、性器やオッパイを作ることは簡単なことだろうと思って
いた。
「則子。ちょっと待て!」
居間に入って来た則子は恥ずかしそうにコソコソと脱いで置いてある下着
に手を掛けて着ようとしている。俺は制止をした。
「はい・・・」
「なんでしょうか?・・・」と言うように、可愛い仕草で小首を傾げてい
る。本当に可愛い奴だ。
「則子がバスタオルを女捲きにして来たことは誉めてやろう。女はいつでも
恥じらいがなくてはいかん」
煙草の火を灰皿に押付けながら、俺はことさら尊大に言った。
俺は権力を持った男であり、親父はもう可愛い女であった。
俺の誉め言葉を聞いて、則子はそれでも嬉しそうに眸を輝かせている。
「でも・・・折角そこの毛を剃ったのだから・・・丸裸になれ!!当分の間
は・・・そうだな、全裸が制服だ!いいな!!」
その言葉を聞いた則子は驚いたようだ。そして、落胆したようだ。それはそ
うだろう、丸裸でいろと言うことは、奴隷になれということに等しいのだか
ら・・・
俺はマゾっぽい則子の喜んでいる姿よりも、落胆している様を見るのが良い
ことに気がついた。
則子は俺の言うことは必ず守るであろうことを俺は確信している。
「そうだ!今から夏の間、この家の中では全裸でいろ!!少ししたらパンテ
ィにブラジャー位は着けさせてやろう。冬も近づいて寒くなってきたら、女の
洋服を着させてやろう・・・」
俺は則子を言葉でいたぶるのが面白くてならなかった。
「そんな・・・恥ずかしいわ・・・」
言葉にはならないが則子の口がそう動いたようだ。
「そうだ!明日から化粧をしろ!お袋が使っていた化粧品があるだろ?それを
使って化粧の勉強をするんだ!白い肌の則子には化粧が合うはずだ!」
女になった則子が化粧をするのは当然のことだと思った。そう思うと、早く
完全に女性化した則子を連れて表に出たいと熱望した。
ノーストッキングの白い脚を出して、パンティも丸見えのミニのスカートを
履かせて、外出出来たならどんなに素敵だろうと思った。(続く)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(6月19日(金)22時14分44秒)
      おやじは俺のおんな (15)
 「則子。俺の上に座れ!下から入れてやるよ」
俺はそう命令した。もう則子が逆らうなんてことは考えられなかった。はたし
て、則子は女の目で媚を含ませて『はい』と頷いている。
「俺を跨いで・・・そうだ!そうして、腰を降ろせ!!」
則子はちょっと心配そうだった。きっと、オマ〇コの中にお湯が入ってしまう
のでは・・・と、心配したのだと思う。
けれども俺は、お湯が入ったらば浣腸をしているのだと思えば、如何ってこと
はないと楽観している。お湯が入ったならば、排泄させればいいだけの話であ
ると考えていた。
俺の躯の脇に足を置いた則子は白い尻を落として来た。俺は起立を尻に直角に
なるように位置をさせた。
「ようし!腰を降ろせ!!もうちょい後ろだ!」
俺の矢継ぎ早の指示に従って、さっきから嬲っていて柔らかくなっているオマ
〇コは非情に呆気なくズブズブと俺の怒張を飲み込んでいる。もっともっと
抵抗があるのかと思っていたのに・・・
これなら、純女のオマ〇コと変らない。否、中に入ってしまえば、締め付ける
力は数倍強くて具合がいいのだ。女のユルマ〇なんかより数倍も気持ちがいい
のだ。
「アヒィィ〜ッ」
既に串刺しにされた則子は、前に付いている白いクリを俺の腹部に押付けて
悲鳴を上げて、俺の肩にしがみ付いている。
白い脚が湯の中でユラユラと揺れて、とっても扇情的な眺めだった。
すっかり女になった則子の胴をギュウ〜と抱き締めて、上を向いた唇に武者
振りついてやった。
気息エンエンの細い胴を掴みなおして則子の身体を上下に動かして、則子を
喘がせると共に俺も放出した。
その後、盛大に恥ずかしがる則子をタイルの上に寝かせて、恥毛を剃ってや
ってツルツルにしてやった。

 (8)当分の間は全裸だ・・・
 2度も放出を果たした俺は体が軽くなった感じだ。
先に浴室を出て居間で服を着て煙草を吸っては、これから則子を如何しよう
かと考えている。
お風呂を沸かしている時は俺は帰って来ていなかったから、則子は誰もいな
い居間で服を脱いだのであろう。ソファーの片隅には親父の男物の洋服が
散らばって置いてあった。
俺は女に成った則子が如何いう格好で居間に戻ってくるのか、興味がある。
全裸か又は男物のパンツを履いていたらば、女としての自覚が足りないと
いうことで、折檻を加える積りであった。もう親父としては認めることは出来
なかった。
暫くして則子は白いバスタオルで白い裸身を女のように胸まで包んで現れた。
則子のその女巻きに俺は非情に満足を覚えると共に、親父を完全に俺の女に
したのだと思ったのだ。(続く)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(6月17日(水)22時43分48秒)
       おやじは俺のおんな  (14)
 則子を完全に俺の女にするためには、もっともっと恥ずかしがることをいっ
ぱいいっぱいしてやらねばと思っている。
その第1歩が恥毛を剃って全身をツルツルにしてしまうことだと思ったのだ。
「そんな・・・あそこに毛が無いと・・・恥ずかしい・・・わ」
案の定、彼女は恥ずかしがって、口の中でモゴモゴと呟いていた。
「おやっ・・・俺以外にも、ここのオケケを見せる相手がいるのかな?」
さっきからの則子の態度は男などいないように見えるけれど、俺には確信が
持てなかった。そこで、俺はカマを掛けることにした。
「・・・・・」
そう言った俺を悲しそうな瞳で見つめて則子は激しく首をふった後に、「いい
え・・剃って下さい」と、答えている。
剃られることを想像したのか、俺の目の前にある則子のオチ〇チンが幾分大
きくなったように思えたのは俺の目の錯覚だったのか。
「あっ、則子のクリが大きくなったようだぞ!則子はクリが恥ずかしいこと
をされるのだと想像しただけで大きくなるようだな・・・」
女は興奮してくるとクリトリスが大きくなることを知っている。俺は立ち上
がって来た則子のオチ〇チンをクリと呼んで恥ずかしがらせていた。
このような状態でクリトリスを大きくするのはマゾであると俺は思う。
「いや〜ん」
則子は甘えた声をだして、尻を後ろに突き出した。
 
 お湯の中で足を広げている俺の股の間に立って、僅かばかり残った陰毛を
生やしている恥部を晒して則子は震えていた。その則子のお尻を鷲掴みして
俺は顔のほうへ引き寄せた。
当然に、前に水平に突き出ていた則子のクリは俺の口中だ。
「あっ。やめて・・・」
彼女は脚を突っ張らせて俺の口から逃れようとしたが、俺は強く吸い込んで
やった。
そうすると面白いことに、足の力は抜けて腰が砕けて落ちそうになっている。
そんな白い尻を俺の両腕はガッチリと掴みなおして、俺は口中に入ったもの
は吐き出さなかった。
俺の男根とは比べものにならないくらい小さなクリは、生意気に勃起してい
た。
俺は唇でそれを剥いてやったが先ッぽが少し捲れる程度で、痛いのかそれは
少し小さくなっている。
やっぱりクリよりもオマ〇コの方が感じるのか、暫く含んでやったが元の
大きさには戻らなかった。
<やっぱり、オマ〇コだ>
その時、俺は水中ファックを思いついていた。
大学時代に彼女と海水浴に行ったことがある。彼女のセパレーツの水着を
下だけ脱がして水中ファックを試みたことがある。水深が深くて旨く行かな
かったことをおもいだした。
今ならば、湯の中で俺の上に座らせて入れさせれば、旨く行くと思った。
(続く)

 


おやじは俺のおんな 投稿者:舞(6月15日(月)22時28分43秒)
       おやじは俺のおんな  (13)
 親父が男に姦れたからと言って、まさか妊娠しようとは思っていないが、色
白の則子の反応が面白くて仕方がない。
はたして、則子の白い肉体は顔と同様に全身が朱に染まって「いやぁ」と言っ
て、身体をクニャッと曲がらせている。その時の則子の女の目はお湯を通して
俺の又巨大になった男根に注がれているのを感じた。 
 
 お湯が溜まって溢れている。
外は裸でいても寒いと言う季節でもないが、全裸でいると幾分冷えてきた。
則子と一緒にお風呂に入るなんて、今まで無いことだ。
「則子。一緒に入ろうよ!」
お湯を汲み出して汚れたお尻を洗っているもうすっかり女の風情の則子に俺は
言っていた。
「はい・・・」
完全に俺の女になった則子は恥ずかしそうだが、俺に逆らう積りは無いようだ。
ひっそりと返事をしてタオルで前を隠して立ち上がった。
俺の顔は湯の表面にある。
則子が湯船を跨ぐと、俺は下から則子の局部を見る形になる。そのことに気付
いた則子はお湯の中に足を踏み入れることを躊躇しているようだ。
我が家では湯船にタオルを入れる習慣はなかったので、則子は前を隠したタオ
ルを取ろうかどうか迷っているような素振を見せている。
「どうした?則子」
俺は広げていた足を曲げて、則子がお湯の中に入れるスペースを作りながら、
恥ずかしがって動けないでいる則子に聞いている。
俺は恥ずかしがっている則子が好きなんだ。
「見ないでェ〜」
まるで年下の女が年上の男に甘えて哀願するように則子は言った。
「見ないで・・だって?俺は則子の白い裸が見たいんだよ!俺の女になったん
だろう?そんなことを言わずに入って来いよ!!」
段々と俺の理想の女に近づいて来ると思いながら嬉しさがこみ上げて、思わず
笑ってしまった。
「ああっ・・恥ずかしいわ。白い裸だなんて・・・」
そう言われて則子は決心したのであろう、タオルを浴槽の縁に置いて湯船を
跨いでいる。恥部の少ない陰毛を隠そうとする手が震えていた。
幾ら脚を縮めてオマ〇コを隠そうと湯船を跨いでも、下側から仰ぎ見る形の
俺の目には、真っ白なクリも先程犯したオマ〇コも一瞬であるが見えてしま
っている。
「則子のそこの毛は整えてあるんだな?・・・足の無駄毛は剃ったのかい?」
俺の目の前に立った則子は恥部をあわてて隠したが、もうバッチリと見えて
しまった後だった。
我が家の浴槽は広くて2人は充分は入れるが、大柄な俺が足を広げて入って
いては、則子はお湯の中に漬かることは出来ない。
「ええ、女の身嗜みだと思ってですわ・・・」
恥ずかしそうに前を押さえた則子は完全に女だった。
俺はこの言葉が気に入った。
「そうか・・・女には無駄毛はいらないよな? 確かに毛はいらないな!ここ
の毛もない方がいい!温まったら、剃ってしまおう!」(続く)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(6月13日(土)22時59分14秒)

       おやじは俺のおんな  (12)
則子は感じるのか声が涸れてきた。
俺が突き入れる度に首を振っていて、突っ張っていた両腕の力が目立って抜け
てきた。今にも湯の中に落ちるのではないかと心配になっている。
「もう、もう・・・来て・・」
切々に可愛いことを哀願している。
則子の余りの媚びように、俺の分身も放出の我慢の限界を向かえていた。
「出すぞ! 則子。いいか?うむ。出すぞ!!」
俺は渾身の力を込めて剛直を突き入れて、そして彼女の最奥で止めて、砲門を
開いた。
“バスーン。バシーン”
溜まりに溜まった精液は凄まじい勢いだったと思われる。本当にそんな音が出
るほどの勢いだった。彼女の身体がビリビリと震えたほどだ。
そして、第3弾、第4弾・・・・それは、7〜8度続いた。
放出の快感に俺の頭は真っ白になって、その時の則子の様子も良く覚えていな
い程だ。ただ、則子は俺の放出を受けて、身体を3〜4度ビクンビクンと震わ
せていたような気がする。
彼女も感じているのであろうと思った。

 (7)一緒に湯の中で・・・
 則子はガックリと疲れた様子で、浴槽の縁にペタンと身体を預けている。
大学時代の彼女もセックスをした後は目の下に隈を作っていた。セックスと
は受身になっている女でも疲れるものらしい・・・
男は激しく動いて、体液を放出するのだから疲れると云うのも理解できない
ことではないが、女は受身であるし疲れると云うことは無いと俺は思ってい
た。考えを変えなくてはならない様だ。
浴槽に入り温くなったお湯を足して肩まで浸かっていると、ガックリと首を
落としていた則子がモゾモゾと動き始めた。
お尻の方を気にしている感じである。
フト、毛を剃ってツルツルの女座りをしている則子の脚の下を見ると、何か
ドロッとした粘液が流れているのに気が付いた。その白濁の液は、先程則子の
肉体の中に射込んだ俺の精液に違いなかった。
則子も打ち込まれた精液が漏れ出ていることに気が付いて、モゾモゾとし始
めたらしい。
俺は則子のその白い姿を「可愛い・・・」と思ってしまっている。可愛いと考
えてしまったら、何か則子をもっともっと恥ずかしがらせて苛めたくなって
いる。
俺も相当にSッ気が強いようだ。
よくサドの人が「憎いから苛めるんじゃない。可愛いから苛めるんだ」と云う
のが分かったような気がしている。
「則子。それは俺の精液じゃないか?」
座ったまま手桶にお湯を汲み出そうとしている則子に顎をしゃくった。
ハッとしたように手を止めて可愛い女は真っ赤になった。
「折角入れてやったのだから、オマ〇コの中に留めて置かなければダメじゃ
ないか。俺は則子を妊娠させる積りなんだから・・」(続く)

おやじは俺のおんな 投稿者:舞(6月11日(木)21時53分03秒)

       おやじは俺のおんな  (11)
 「うう〜んっ・・・」
5〜6分そのまま我慢をしていただろうか?。背中を撫ぜられている則子が声
を出していることに気が付いた。痛がっている声ではなくって、気持ちがいい
と言った声である。
俺は俺で、揚かぶっていて既に我慢の限界に近づいていた。
「動くぞ!いいか?動かしてもいいのか?我慢が出来なくなりそうなんだ・・」
「・・・・・」
則子は黙ったままだったけれども、素直に頷いていた。
それを見た俺はソロリと砲身を抜いている。余り早く抜くと放出の危険がさし
迫っていた。
「ヒャア〜」
則子の中で今まで動かさずにいた砲身は、その形状が馴染んでいたと思う。
その砲身をユックリとだが後退させたのだから、腸壁にピッチリと張り付いて
いるものを剥がすような感じがしたのに違いない。
則子はおかしな悲鳴をあげていた。
俺は面白くなって、尚もソロリソロリと薄紙を剥がすように砲身を抜いていた。
俺にとっては、射精感を堪へて永続性を持たせる上では、いい作業であった。
「アッ、アッ、アアア・・」
しかし則子にとっては、俺の砲身の縊れが引き出されることによって、擦れる
感覚がたまらないらしい。断続的に悲鳴が漏れている。
俺は焦らすようにゆっくりと時間を掛けて少しずつ砲身を引き抜いて(そう
しないと、俺の砲身は精液を吐き出していたであろう)カリ首が外に出るか
出ないかの境目のところで止めて、チョンチョンとノックをした。
大学時代の彼女が好んだ愛撫の1つだったことを思い浮かべながらだ・・その
愛撫を使うと彼女は半狂乱になったものだ。
「アッ、アウッ」
則子も喜びの嬌声を上げている。
「男も女も喜ぶテクニックは同じなんだ」と思って俺はニンマリとしている。
もっとも、今の俺は則子を男だとは思っていないが・・・

 チョンチョンと突いて焦らしてやると元の恋人のように、則子ももっとも
っととお尻が左右に揺れてきた。
一転して俺は力一杯、剛直を則子の腹の奥まで押し込んでやった。
「ヒヤア〜ァァ・・・」
則子は吃驚したのであろう、背中を反らせて大きな声を上げた。
俺にはその声は吃驚したと同時に喜びの声に聞こえている。大き目の則子の
尻がピクンと動いて、俺も快感を味わっていた。
俺も男だもの、女が喜んでくれると非常に嬉しいし、姦しがいがあると言う
ものだ。喜ぶ女よりも先には絶対にイクものかと言う気になっている。
ユックリと時間を掛けて抜くと云った作業は俺の砲身を長持ちさせてくれる
ようだ。
ユックリと引き抜いておいて、入り口のところで止めてチョンチョンと軽く
突きを入れて、いきなり奥の奥まで突き入れると言う作業は俺は気に入った。
5〜6回は則子の悲鳴を絞った。(続く)