


近親相姦



この部屋のアドレス:004 Top-notch 4, City Center, METROPOLE21
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最大メッセージ数:150件
<オーナーのメッセージ>改めて「近親相姦」について
親父と息子、兄と弟、叔父と甥の、などなど
めくるめく、とろけまくりの実体験(!!)、
また〜は妄想話も大歓迎!
「抜ける」話よろしくお待ちしてます!!
!!!重要事項!!!
変な書き込みは判り次第削除します!宜しくお願いします。
※掲示板に電話番号が投稿されていても、虚偽の可能性がありますので絶対に電話しないでください。
『父親と息子の関係』を覗きや見学したいです。
可能であれば、混ざり一緒に気持ちよくなれたら最高です、
都内在住ですが、地方でも伺えるので関係を持たれている方いたら連絡お願いします
171.74.36
この人、前にも一方的にキモい発言垂れ流しては無視されてたな
せっかくもう一人のたかしさんが良い流れにしてたのに台無し
希望するプレイ内容自体はそこまでキモくないっつーか好みも合いそうなのに、
書き方だけでここまでおぞましくなるのはある意味才能かね?w
ただ、タチの悪いことにこの手の人って荒らすつもりは毛頭なくて
なんで自分が叩かれてるのか理解できない、
あるいは叩かれてるとさえ思ってないっぽいんだよなぁ
多分記憶力も無さそうだし、直球で二度と来るなと言っても
半年ほどしたらまた来そうなんだよなぁ...
近親相姦のお話しませんか?私貢ぎ癖があります
結局近親に全く関係ない単なる女装だし、自己中だし、気色悪い。
もし、ゲイや女装子好きや下着女装が好きな家族がいたら毎日が興奮でたまらないでしょうね。むっちりした体とエロい下着を身に着けた家族がいたら、覗き、いたずら、夜這い、寝たふり、飲み物や食べ物にザーメンを入れたり、やりたい放題やってみたいです。もちろん、上下の穴にチンポをぶち込んだり、アナルを拡張したり、尿道を責めたり、フィストをしてみたりしたいです。下着はお洒落でセンスのいいセクシーで厭らしい下着を身に着けている女装さんが好みです。夏に薄着で寝ているところや下着が丸見えのかっこうで股を開いて寝ているところ、電車や公園や野外、カフェや図書館にアダルトショップやトイレでわざと股を開いて股間やお尻を見せているところ見ていると思わず勃起して触りたくなります。色白でむっちりした体、アナルを拡げて掻き回してたり、腸内が丸見えになるまで大きなディルドでグリグリの無理やり突き刺してアナルの奥が丸見えになるほど拡張したくなります。もちろん、口にも息ができないほど無理やりチンポを咥えさせ、吐きそうになっても容赦なく咥えさせます。大きなお尻と顔を埋めたくなるようなむっちりした太もも、それに、Tバックの横から見えるアナル、はみ出した大きなチンポに思わず興奮してしまうような露出好き夜這いされ好きな40代迄の体毛処理済みかパイパンの家族を募集。なかなかいないと思いますが、できればホルモンを接種しているような丸みのなるすべすべした肌にセクシーな下着を身に着けて女装子さんだと嬉しいです。お望みであれば、下の穴に生デカマラを突き刺して突きまくります。もちろん、生入れ中出しです。私からできることは、快感で白目を剥いて痙攣させ、大量に潮を吹かせてあげることです。こんな私ですが、責められたい、辱められたい、体を見られたい下着女装さんがいましたら、一緒に楽しみませんか。お願いですが、よくメールはいただくのですが、希望とは違い50代後半以上の方やムダ毛処理していない方、痩せ型、色黒等など、とにかく希望の方以外返信はしませんので、メールはしないようにお願いします。都内又は埼玉県南部 176.80.53 サイズ大きめ
男達同士でやらしい変態雄家族作りたい
性教◯の話とかも好き。
クッセー股間嗅ぎ合ったり、真面目に淫語言い合ったり
長時間オナ、69、兜合わせ好きです。
近親相姦してる親子で
親子で専属奴隷になりたい奴
親子のプロフ付けてメールかカカオよろしく
件名に 『近親相姦親子奴隷志願』 と記載するように
調教内容は
管理 羞恥 身体的改造 等 です
164-80-50
髭坊主 S
カカオ → s.black
あれから毎日、公園のトイレで録画した父の動画を見て興奮する自分が
いました。普段、父の顔を見れなくなっていたのは確かです。寝ている
父の寝顔と勃起する太竿を見ながら、抜く日々を過ごしていました。
今週も例の公園のトイレに足を運んでみました。今日は、先客も居ずひ
っそりとしていました。木陰に隠れて観察していると、遠くから父が近
づいて来るのが見えました。欲望を抑えられない父の姿がそこにはあり
ました。大きく膨らんだ股間が左右に揺れていて、卑猥でした。
父の姿がトイレに吸い込まれて行きます。自分は急いで後を追いました。
個室の中から、クチャクチャと抜く音が聞こえてきます。隣の個室に入
り板をスライドさせて待ちました。ゆっくりと亀頭が穴の中から現れま
した。見覚えのある父の亀頭が、そこにはありました。先走り汁が亀頭
全体を濡らしテカっています。たらーっと滴が垂れ始めました。
あとは、父の亀頭を咥えて無我夢中で刺激しました。1時間くらいで、
3回口の中に射精する父がいました。最後に紙切れが、頭上からヒラ
ヒラと落ちてきたんです。そこには、こう書いてありました。
目隠し待機するから俺の体を触ってくれないか?
ゆっくり竿が穴から抜かれ、ドアの開く音がしました。スマホを壁の
上からかざし撮影して確認します。頭にジョギングパンツを被り、そ
の上からターバンのようにTシャツを巻き付けてありました。ゆっく
りドアを開けて、隣の個室を覗くと父の全裸が見えました。ダランと
垂れた太竿が雄臭さを放っていました。近くに寄って、乳首をつねり
ました。3回射精して力を無くした太竿が、みるみると頭を持ち上げ
る姿は、圧巻でした。父の肌触りを頭に記憶しながら、全身を撫で回
しました。筋肉の盛り上がり、脂肪の付き具合、全てを堪能しました。
父は先走り汁を垂らしながら、感じていました。露出狂の父がそこに
はいました。仕事からのストレスかそうさせているのか分かりません。
腹を2度軽くたたきその場を離れました。
息子と近親相姦中の168.95.50 同じような方と友達になりたいです。
カカオあります。
Tutaメールには返信できません。
先週に続き、今週の土曜日も外出する父の後を尾行してみました。
父も職業柄、自分と同じ事をしたことがあると思います。電車の中
で、自分の体をエサにした事もあると言ってましたから、公共の場
で股間や尻を触られるのに抵抗感はないんだろうと思います。
案の定、17時ちょっと前に例の公園のトイレに入って行きました。
でも、自分がトイレの中に入った時には、先客がいて父はしゃぶら
れている最中でした。父のうめき声が扉の向こうから聞こえてきま
す。その声を聞けば聞く程、自分の心の中で嫉妬心が込み上げてき
ました。同時に不特定多数の男と関係を持つ父を、不潔と思ってし
まったのも事実です。徐々に怒りが込み上げてきて、懲らしめてや
ろうという感情が湧いて来ました。ポケットからスマホを取り出し、
動画モードで録画を始めました。手を伸ばして扉の上から中を撮影
しました。父は壁に張り付いて、下半身丸出しでした。尻の筋肉が
時おり収縮して感じてるのが分かります。初めて見る感じている父
の顔がスマホの画面に映し出されます。目は閉じていましたが、口
を半開きにして、眉間にシワを寄せ、何かに耐えている父の顔がそ
こにはありました。雄の男の顔を晒しながら、両手で乳首を摘み、
最高超の快感を得ようと努力する父が可愛くも感じ、複雑な心境に
なっていました。徐々に父の体は震え始め、大きく腹筋に力が入っ
たと同時に、大きなうめき声をあげながら射精する父の姿に感動し
ました。射精を終えた父が目を開いた時、父の心は一瞬で絶望感に
満たされたと思います。スマホに気付き、誰だ!と声をあげていま
したが、下半身丸出しだったので、すぐトイレから出て来ることは
出来ませんでした。自分はトイレから出て、木陰に隠れ様子を伺い
ました。血相を変えて、ジョギングパンツにテントを張ったまま、
トイレから出てくる父がいました。周りを見渡し逃げる素ぶりをす
る男を探していました。自分は偶然通りがかったフリをして、父に
遠くから声を掛けました。父はバツが悪そうな顔をしながら、咄嗟
にジョギングパンツの左ポケットに手を突っ込み、勃起した太竿が
目立たないよう竿を握ったように見えました。興奮冷め止まぬ状態
を息子に見られたくなかったのでしょう。一緒に帰ろうと誘いまし
たが、もう少しだけ走ってから帰ると拒絶されました。
さっきも録画した動画を見返してみましたが、興奮して眠れません。
隣で寝てる父を独占したい感情が日に日に強くなり、おかしくなり
そうです。多分、来週、父は公園のトイレには行かないでしょう。
自分も父の太竿をしゃぶる唯一の機会を失いましたが、他人に精液
を吸い取られるよりはマシです。夢精するまで精液を溜め込んで、
自分に夢精する姿を晒してほしいものです。
お父さんのザーメンの付いた手でオナニーするたかしさん、とってもエロいです
イった直後は後悔されたかもしれませんが、
きっとこれからも週末は公園に通うのでしょう
人によってはフェラは好きでも飲むのは苦手とかありますが
たかしさんの文章からは特にザーメンに対する嫌悪感のようなものもないようですし、
お父さんの性処理に奉仕するのも親孝行ではないでしょうか
すっきりしてもらった後はゴックンするもよし、
顔や全身に塗りたくってお父さんに包まれながらオナニーするもよし、
個人的には敢えて雄汁の匂いを隠しもせず帰宅したら
お父さんがどんな反応するか見てみたいです
あとお堅い職業ですか...
もしかしてお父さんのお名前『康介』だったりします?笑
板にメッセージまで書いているとは常習犯ですね。
苦いほどに凝縮された1週間分のエネルギー、
次回は全部呑み込んでしまいましょう。
出し切った後もずっとしゃぶり続けていたら
普段のお父さんからは想像もできないくらい乱れ狂って
潮吹きまで披露してくれるかも知れませんよ。
父はいつオナニーしているんだろうと前から不思議に思っていました。常に自分達家族と
一緒の時間を過ごしている父にとって、家の中で一人になる時間は、トイレか風呂のどち
らかしかありません。昔から長湯する父ではなかったし、トイレは落ち着かないと思うん
です。毎週土曜日の夕方、ジョギングに行ってる時にしてるんじゃないかとひらめきまし
た。昨日は土曜日だったので、こっそり父の後をつけてみたんです。そしたら父は、近く
の大きな公園の中にある人が来なそうな公衆トイレに入って行きました。しばらく待って
も出てこない父を確かめる為に、足音をたてないように中に入ってみました。一番奥の個
室の扉が閉まっていて、中からリズミカルに動く音が微かにしていました。オナニーして
るとすぐに分かりました。自分は隣の個室に入ってそっと扉を閉めて様子を伺いました。
隣に面した個室の壁には、穴を塞いだような板が打ち付けてあります。貼り付けた板には
土曜日17時 親父のデカマラしゃぶってくれと書いてありました。板の四方を止めてい
たネジは三箇所が外されて、スライドして動くようになっていました。勇気を出してゆっ
くり板をスライドすると、そこには250ミリ缶の太さと同じ穴が空いていました。
父が体を壁に押し付け、実の息子とも知らずに、自分自身をさらけ出すまでにかかった時
間は数秒でした。性欲には父も勝てないんだなと実感しました。父の太竿はすでに極限ま
で膨張し、黒光りした亀頭からは先走りが出でいて雄そのものでした。震えた手を伸ばし、
初めて父の太竿を握りました。穴ギリギリに太竿が入ってるので金玉を見る事も触る事も
できません。硬く血管の浮き出た太竿の感触に、初めて興奮する自分がいました。
最初の数分間、この見事な太竿を見つめることしかできませんでした。前かがみになり、
口を大きく開け、亀頭を唇に当ててみました。チンポをシャブってるのはネットでしか見
た事がなかったので、自分で上手く出来るか不安でした。でも今回しかチャンスがないと
思ったので、少しの躊躇もなく口に含みました。
舌に擦れる亀頭の柔らかさを感じながら、唇を太竿に押し付けて、頭を上下に振り父の亀
頭を刺激しました。しゃぶることを数分続けた後、脈打ちする父の太竿を喜ばせるのに集
中しました。父の太竿を手で扱きながら、舌で亀頭を刺激するのは忘れませんでした。
父の大きなうめき声と深いうめき声を聞いて、父が絶頂に近づいてることに気づきました。
その瞬間、喉の奥に精液があたるのを感じ、舌の上で最初の精液の味を感じました。
初めてだったので、痙攣を続けている父の太竿からすぐに口を離しました。さらに二発目
の濃厚な精液が自分に向かって発射され、Tシャツに大きなシミを残しました。喉の奥に
ネバネバした苦いジュースを感じながら、急に不安と緊張と恐怖が襲ってきたんです。
四発目から六発目までは、手のひらで受け止めました。精液の当たる感触が今も残ってい
ます。父が穴から太竿を引き抜く前に、鍵をあけ、飛び出して走って逃げました。指の隙
間から精液が流れ落ちるのを感じながら、無我夢中でした。家に入ったら、すぐに自分の
部屋に行きベッドに寝転びました。父の精液がついたままの手をパンツに入れ、一心不乱
に抜きました。その後は、何であんな事をしたんだろうと後悔の念しか残りませんでした。
今朝も父を見ると、脳裏に焼き付けられた父の太竿の味が蘇ります。
父は職業柄、今でも柔道の稽古をしているので、そこまでだらしない体格はしていません。
市民を守るお堅い公務員なので、公共の場所でそういう行為は絶対に許さないと思います。
これが触る事を躊躇わせる原因なのかもしれません。
昨日は父の日だったので、パンツをプレゼントしました。当然、朝勃ちしたら亀頭がはみ
出そうなビキニパンツです。そのパンツを見て、父は照れくさそうにしてましたが、嬉し
そうに母に似合うかなと聞いていました。母が履いてみたらと促してくれたので、風呂か
らあがってすぐにパンツを履いてくれました。股間のもっこりが一段と強調されて、男ら
しさ丸出しでした。
思ったとおり今朝は、父の朝勃ちした亀頭がパンツからはみ出ていました。エラの張った
立派な亀頭と黒ずんで使いこなされた竿が印象的でした。ぱっくりと割れた亀頭の先には、
透明な滴が玉になって溜まっていました。亀頭に触らないようその滴を指で掬い上げてみ
ました。糸を引くようなヌルッとした感触を感じた後、舌で味わってみました。しょっぱ
い味が今も口の中に残っています。
たかしさんの文章からお父さんのエロい体つきが目に浮かぶようで興奮します
そんなお父さんと毎晩一緒に寝ていたら、そりゃあ他の男達なんて眼中にないでしょうね笑
スーパー銭湯に行かれたとのことですが、今の仮住まいの近くにはサウナはないでしょうか?
もちろんダイレクトにゲイサウナではなく、一応一般向けだけどお仲間が多く集まるような、
そういうところに誘ってみてはどうでしょうか
名前を聞いてお父さんが反応するなら良し、
まったく知らなかったとしてもお父さんのエロい体を他の客が放っておくはずもなく...
あとお父さんってやっぱりたかしさんのこと誘ってません?笑
こういう掲示板で読んでるのでそう思うだけかもしれませんが、
お父さんの一挙手一投足が誘惑としか...
直接触られるのを躊躇うのでしたら、たかしさんも勃起しているところを見せつけてみるとかはどうでしょう
仮にお父さんにその気がなくても、たかしさんの性長を見てもらうのも良いと思います
勇気がなくて触る事の出来ない父の股間を、久しぶりに見てみたいと
思いスーパー銭湯に誘いました。父の全裸を見るのは6年ぶりです。
銭湯の更衣室で、服を脱ぐ父の様子をチラチラ見ながら、密かに興奮
する自分がいました。周りにいる男達には目もくれないで、父の服を
脱ぐ姿だけに集中していました。ゴリラのようなカラダを隠すパンツ
を下ろす瞬間を自分は見逃しませんでした。パンパンに中身が詰まっ
た玉袋の上に乗っかるズル剥けの太竿、前屈みになった時に見えた、
肛門の周りに生え揃った毛、太ももの間にぶら下がった太竿の裏筋、
子供の頃には気が付かなかった父の姿を見ることが出来ました。父は
そんな自分を見て、何ジロジロ見てるんだ?早く服脱いで行くぞと声
をかけ、股間を隠すことなく、タオルを肩にかけ浴場に行きました。
浴場の中を歩き回る父の股間がユサユサと左右に揺れる姿が、今も頭
から離れません。
今も隣で父が寝ています。時おり、いびきをかきながら、朝勃ちした
太竿が大きく頭を持ち上げるように動いていて、いやらしいです。
手を伸ばしたら簡単に触れる距離なのに、触ってバレた後のことを考
えると恐怖で触れないんです。
もしかしてお父さんがさりげなく誘ってるってことはないですか?
たかしさんがもっと色々経験を積めば寝ぼけたふりして触ったりとかもできるのでしょうが…
ここは逆にたかしさんが先に寝たふりをしてお父さんを誘惑してみるのも良いのではないでしょうか
セクシーな下着を履いてみたり、あるいは半脱ぎでプチ露出してみたり
寝ぼけたふりしてパンツの上から勃起チンポを弄ってみるのもいいですね
あと、今一歩踏み出せないのを残念に思っておられるようなので、
ここは度胸が付くようにお父さんに抱かれるのを想像して
『名前を呼びながら』オナニーするというのはどうでしょう
イメージトレーニングにもなり、度胸も付き、
もしかしたらたかしさんの痴態を見たお父さんも想いにこたえてくれるかも…
最近、父のことが気になってしまって勉強にも実が入らない高校三年生です。
自宅を建て直すことになって、今は父と一緒の部屋で寝ています。ここの所
暑くなってから、父はパンツにTシャツで寝ているんですけど、股間の盛り
上がりが気になって仕方がないんです。左向きに収められた竿の形、ズル剥
けのカリの形が浮き出ていて、つい触りたくなります。体も雄特有の特徴が
すべて揃っています。腕、太もも、腹、胸には毛がびっしりと生えそろって
男らしい身体つきをしています。金玉は大人の握りこぶしぐらいあって、精
液が沢山出そうな感じです。顔は楽天スワローズの三木監督に似ています。
今朝、初めて父が勃起しているところが見れました。15センチぐらいあっ
て、パンツのゴムを持ち上げて飛び出そうでした。太さもあってズッシリ感
が半端ないです。手を伸ばしてみましたが、勇気がなくて触れませんでした。
親子、叔父甥、兄弟作りたいです
普段は家族で裏では変態行為やホモ交尾しまくり
モラルなし理性なしの変態家族なりませんか?
阪神 凹173/56/26 SM 足 露 小便
都内在住の175.75.38です!
ゲイですが、将来自分の息子を授かりたいと考えています。
理想はお互いの息子と○れるパートナーを募集しています。
※お互いの精子を使った異父兄弟を一人ずつetc.
息子の授かり方は色々模索中なので、一緒に切磋琢磨したいです。
また、パートナーでなくても情報や息子を交換できる友人、知人も募集しています。
自分の父親、祖父に○されたor自分の息子を○している人もいたら、会いたいです。
よろしくお願いします!
なんていうか、セックスに混ぜてほしくて必死で気持ち悪い
というか後半の方はセックスですらない
学生の頃(今でも!?)こっそりクラス中の女子の上履きにザ―メン仕込んだり盗撮とかしてそう
童貞こじらせて犯罪に走る前に風俗に行った方がいいのでは
近親相姦は他では得られない特別な快感ですよね。今、進行中の人、妄想や願望でオナニ―している人、良かったら、聞かせて下さい。もちろん、ご希望があればお手伝いもさせていただきます。家族にわざとチンポや股を開いてアナルを見せびらかすようにオナニ―しているところを見せている。家族が寝ている間にチンポを口に付けたり、チンポを咥えたり、下着を脱がせてアナルやマンコに指を入れて掻き回したり、酔って眠りが深入り時はチンポを入れたり。部屋のゴミ箱のティッシュの中にあったザ―メンの匂いを嗅いだり舐めたり、家族の使用済み下着にチンポを巻き付けてしごいたり舐めたりザ―メンをぶっかけたり、コタツで寝ている時に触ったり、家族がお風呂やトイレに入っている時に覗いたり等など、色んな体験や妄想があると思いますが、皆さんが実際にやったことや妄想していることを聞かせて下さい。もし、一緒にやって欲しいことが有りましたら、お手伝いさせていただきます。
還暦のバイで下着女装の性癖があり、ずっと独身でいるので子供はおりません。
男同士の世界へ入るきっかけとなった叔父さんと同じような年齢になり、若い男性と付き合えたらと思うようになりました。
30歳代前半から後半のファザコンで中性的な男性が理想ですが、相性が良ければあまり気にしません。ただ、父親と息子のような関係にはなりたいと思います。
出来たら息子も下着女装をして抱き合い、過去に叔父さんとした飲尿や浴尿をお互い出来たら理想です。
住まいが福島県なのでリアルに出会えるのは難しいと思っています。同じような願望を持ってる方が居ましたらメールだけでも良いので、想いを語り合いませんか。
どうぞよろしくお願いします。
父息子や兄弟で変態近親相姦されてる方で見せていただける方いませんか?
一緒にセックスもしたいです。
麗子もひろ子の様な女にさせて。
学生の息子さんと関係を持っている方で実際にしているところを見せてくれる方いませんか?
関西近辺です
養護施設生活の日々を過ごした仲間達と涙の別れを済ませた私は、母親が住む埼玉県に戻り、
駅から少し離れた「北京亭」と言う小さな中華料理店で住み込みで働き始めました。
店主の名はチンさんと言う在日コリアン人でした。
でっぷりと太った身体は、どこか及川を思い出させ、ハゲ上がった頭と丸顔はどこか愛嬌を
感じさせるのでした、、、
店主も私を気に入ってくれ、トントン拍子で話
は進みました。
若い女将さんは、私を笑顔で迎えてくれました。
女将さんはお腹が膨らんだ妊婦でした。
女将さんは私が住む四畳半の部屋にシーツや
枕カバーと新しい布団を用意してくれました。
四畳半の部屋は店の二階の木造部屋です。
翌日から私の見習い店員の仕事が始まりました。
仕事の内容は、開店前の準備にオーダー取り、皿洗いや出前まで多種多様でした。
失敗を繰り返しながらも、私は何とか店員の仕事を覚えて行きました、、、
そして半月程も働くと、客の込む時間帯や暇な時間帯が判るようになりました。
そして仕事に慣れると、他の事に視線が向くようになり、料理を作る店主と隣に立つ女将さん
の仕草が気になるようになったのです。
それは、私が皿洗いをしている時でした。
料理を作り終えた店主の手の平が、隣で料理を皿に盛ろうとする女将さんの尻を撫で回しているのでした、、、
そんな行為を見てしまった私と店主の視線が
合ってしまい、それぞれ気まずい雰囲気に
なったのでした、、、
しかし、女将さんの尻を撫でる店主の行為は
仕事中でも度々目撃するようになり、遂には
皿洗い中の私にわざと見せびらかすようにして
女将さんの尻を撫で回すのでした、、、
私が顔を赤らめて視線を反らすと、閉店した後
に店主が私の部屋に来たのでした。
手には数冊の雑誌を持っており、
「ほれ、若いんだからこれを見ながら、たまには
抜けやっ」と言い、雑誌をバサッと置いていったのでした、、、
それは、当時流行のウラ本でした。
女の陰部が丸見えの本でした、、、
しかし、そんな裏本を見ても私のペニスは勃起
せず、樋口や植木や及川との交わりばかりが
頭によぎるのでした、、、
そんなある日、女将さんが出産で田舎に帰るこ
とになり、店主と私で店を切り盛りするように
なったのでした、、、
客の繁盛時はお互い懸命に働きましたが、
昼時を超えれば暇になり、店主と私はチャーハンを食べながら話していました、、、
「よう、ひろ坊、、、俺がやった裏本でマス掻いたか?」
店主にそう聴かれ、私は首を左右に振りました。
「あまり女性に興味が無いんで」と応えました。
するとチャーハンを食べ終えた店主は私の隣の
席に座り、
「じゃあ、どんなのが好きなんだ?」と顔を覗き
込んでくるのでした、、、
そして、マジマジと私の顔を見て、
「おい、ひろ坊、、、お前良く見ると可愛い顔してるなぁ」と言い、パンと両手を打ち音を上げると何かを思い付いたように店を出て行くのでした、、、
そして帰って来た店主の手には紙袋が下げられ、中には赤や黒や紫色の女性下着やドレスのような衣装がぎっしり入っているのでした、、、
そして店主が真顔で言いました。
「おい、ひろ坊、、、女房が帰って来るまでの間、お前女になって働いてくれないか?」
店主にそう言われ、私はすぐに理解できませんでしたが、要するに私に女装して働いてくれと
言うことでした、、、
店主に特別ボーナスを出すと言われ、私は女装して働くことを承諾したのでした。
こうして、私は初めての女装をして働き出し、店主に尻を撫で回されながら、いつしか店主と関係を持っようになって行くのでした、、、
続く。
尻を撫で回されながら
その夜、及川は部屋のカギをわざと締めずに私を抱きました、、、
及川の長ペニスで前立腺を擦り上げられ、私がヨガリ啼いていると、緑の蚊帳が吊られた向こうには寮生達の顔が有りました。
「おい、見てみろよっ、、、ケツにチンポ突っ込まれて、あんなにヨガリ啼いてるぜっ」
「本当だ、、、乳首摘ままれてチンポから涙流しているよう、、、よっぽど気持ち良いのかなっ、ひろ子ちゃん」
「こんな変態になるまで、樋口先輩や植木先輩に
身体中弄ばれたんだろうな」
「そしていまじゃ、及川さんのマゾメスとして、
ケツマンコに種付けされてるんだもんなっ、
男のくせにひろ子と呼ばれるマゾメスなんだもんなっ」
そんなひそひそ声が、淫らな性行を行う私達を
取り囲むように耳に届くのでした、、、
しかし、私には既に羞恥心はなく、
及川の長ペニスでアナル奥深くを突き上げられると、すすり泣くような快楽の声を上げ、
トロトロとペニスから精液を滴らせるのでした、、、
やがて、及川の精液を何度アナルで受けたで
しょうか?
私は気を失うようにして、
深い眠りに落ちたのでした。
目覚めた時には既に寮生達の姿はなく、
恒例の朝の濃い小便を飲み、
何気ない顔で及川と共に食堂へ向かったのでした。
昨夜、私達の淫らな性行を覗いた寮生達も
何気ない顔で私達を向かえてくれるのでした。
そんな三寮はイジメも無い、生徒間の仲の良い
穏やかな日々を過ごしていました。
しかし夜になれば、手頃な相手を探して、
若い性欲を発散しているのでした、、、
そしてお互いの身体の温もりを感じることで、
親元から離れて暮らす寂しさを、
どの生徒も忘れていたのかも知れない
のです。
こうして、私の養護施設生活は卒業することに
なりましたが、男のくせに受身の悦びを知って
しまった身体は、この施設生活以上に苦しく辛い日々を送ることになって行くのでした、、、
続く。
昼間は同級生として裏のガラス工場に職業訓練に行き、夜になれば部屋の内カギを閉め、私は及川を旦那様と呼び、命ぜられるままに素っ裸で布団の上で四つん場になり、高々と尻を掲げて両手で尻たぶを割開き、「あぁっ、だ、旦那様、今夜もひろ子のケツマンコに種付けして下さいませ」と尻を振りながらお願いするのです。
すると、そんな私の尻たぶに及川の平手打ちが舞うのでした。
ビシッ、ビシッと乾いた音が部屋に響き渡り、
及川と私の淫らな性行が始まるのです。
及川のペニスは樋口程太くないが、竿が長くアナルの奥深くを抉るように前立腺を擦り上げてくるのです。
私は前立腺を擦り上げられる快感に夢中になっていったのです。
両脚を肩に担ぎ上げられ、両乳首を痛い程に摘まみ上げられながら及川のペニスで前立腺を擦り上げられると、手も触れていない私のペニスからとろっ、とろっ、と射精してしまう快楽を味あわされていったのです。
「あぁっ、いぃっっ、気持ちいいです、旦那様、あぁっ、逝くっ、逝っちゃうっ、あぁっ、逝くっ、あぁっ、くうぅっっ」
こんなヨガリ声を上げてトコロテンで果ててしまった私の様子を及川は見届けると、胡座の中に私を抱き起こし、私の唇を奪うように強引なディープキスを繰り返しながら下からペニスでずんずん突き上げてくるのでした。
そんな及川と舌を絡めるうちに私の脳裏は真っ白になり、快感だけが身体を支配して、まるで自分の身体全体が及川のペニスを受け入れる穴になってしまった感覚さえ覚えるのでした、、、
そして、こんな淫らな性行が朝方まで繰り返され、私は完全に及川のマゾメスへと落とされていったのです。
やがて、暑い夏が終わる頃には完全な主従関係ができ上がっていました。
朝目覚めると、「旦那様、今朝はどちらの穴に致しますか?」と私が尋ねれば、
「マンコだ」と及川が言い、私は及川のずんぐりむっくりの身体を跨ぎ、既に勃起しているガチガチのペニスをアナルで咥え込むように尻を落としていくのです、、、
そして、アナル奥深くまで咥え込むと、及川のペニスから放たれる小便を腸奥で飲むのでした、、、
勿論、口だと言われれば及川のペニスをしゃぶり、朝の濃い小便をさえ飲み込むようになってしまっていたのです。
それほどに及川から与えられる快楽が、私の若い肉体を支配し、思考までも及川の言いなりになってしまっていたのです。
そんな及川は決して暴力的ではありませんでしたが、変わりにどスケベで精神的ドSでした、、、
私のブリーフをハサミ✂️でティーバックに作り変え、ランニングシャツの乳首部分を丸く切り抜き、その下着を私に着せては、晩御飯が終わりテレビ前に集まる寮生達に見せるように私を連れていくのです、、、
ティーバックのブリーフに両乳首丸出しの下着姿で長い廊下を歩いて来る私を、寮生達は唖然とした表情で見詰めていました。
そして及川は無言で特等席に腰掛けると、「おい、ひろ子、ここに座れ」と自分の膝上を指差すのでした、、、
私は寮生全員の冷ややかな視線を全身に浴びながら、及川の膝上に座ったのでした、、、
すると及川の両手が後ろから回されて、剥き出しの乳首を転がしては、二指で摘まみ上げてくるのでした。
その度にピクピク身体をくねらす私を、寮生達の若く好奇心旺盛な視線が全身に浴びせられるのでした。
それでも年長者の私達にちゃちゃを入れてくる生徒はありませんでした。
やがて、テレビを見ながらティーバックからはみ出した私の尻たぶを撫で回していた及川は、
ビシッと私の尻たぶを張り上げ、耳元で命じるのでした、、、
私は命じられたままに座っていた椅子の背もたれを両手で掴み、尻を突き出す格好を取りました。
すると寮生達が私と及川の周りを取り囲み、淫らな空気がリビングに漂いだし、
及川の指がランニングシャツからはみ出した両乳首を痛い程に摘まみ上げると、寮生達の手が尻たぶを左右から撫で回してくるのでした、、、
「おおっ、スゲー、男のくせにこんなにでけーケツしやがって、、、」
「おい、俺にも触らせろよっ」
「ほれ、どうだい、ひろ子ちゃん、気持ち良いかっ?」
寮生達は口々にそんな声を上げ、私の尻たぶを揉みしだき、撫で回すのでした。
やがて、及川の平手打ちが尻たぶに舞い、追い立てられるようにして部屋へと私は戻ったのでした、、、
続く。
植木によって射精の快楽に目覚めた私は、植木の愛撫に身を任せるようになって行きました。
「あぁっ、いぃっっ、気持ちいいっ、あぁっっ」
私は植木の胸の中でアエギ声を上げ、射精するようになって行きました。
一方植木は、自分のペニスは私に触らせようともせずに、私が逝くとともに、反対を向いて眠りに就くのでした、、、
そんな植木の態度に寂しさを感じながらも、私と植木の秘体験は、植木が卒業するまで続いたのでした。
植木が施設を卒業すると、中三の年長になった私は、穏やかな日々を過ごすようになって行きました、、、
私をイジメる生徒も無く、私も下級生をイジメることはせずに、穏やかな寮生活が過ごされていました。
しかしその反面、樋口や植木によって快楽を教え込まれた私の身体は、夜な夜な疼いていたのでした、、、
夜、布団の中で私は素っ裸になると、樋口との交わりを思い出し、尻を撫で回し、胸を鷲掴み、指で乳首を転がして悶えていたのです。
やがて植木の愛撫を思い出し、ペニスをしごいては、射精に上り詰めていたのです。
こうして中三の夏になると、施設裏のガラス工場に職業訓練に行くようになって、他の生徒達と生活リズムが変わるため、私と同学年の及川と言う生徒は、一番奥の部屋で生活するようになったのでした、、、
そんなある夜、この夜も暑さで眠れなかった私は、樋口や植木との交わりを思い出してはペニスを撫で上げていたのでした、、、
すると私のそんな行為に気付いた及川が、むっくりと身をお越し、私のパジャマの上からペニスを撫でて来たのでした、、、
私は及川の成すがままに身を任せていると、及川は私のパジャマのズボン👖とパンツを膝までずり下ろし、すでに勃起している私のペニスをパクリと咥えてきたのでした、、、
とたんに生暖かな口内に包まれる快感に、私は身をお越すと「あぁっ、及川っ」と囁きましたが、及川は無言でペニスをしゃぶるのでした、、、
やがて、「あぁっ、いぃっっ、逝くっ、あぁっ、逝くっっ、、、あぁっ、逝くっ」と私は及川の口内に射精してしまったのでした。
及川は口内に射精された私の精液をどうやら飲み込んでしまった様子でした。
翌日、及川に昨夜の事を聞くと、及川は私が施設に入る前から樋口のペニスをしゃぶらされていたというのでした、、、
そして私が入寮したことで、樋口のペニスをしゃぶることは無くなったが、いつしか樋口に無理矢理教え込まれた尺八奉仕を、無性にしたくなるのだと言うのでした。
「お前のケツが、俺のおしゃぶり代わりになった訳さっ」及川はそう言って笑うのでした。
「じゃあ、及川は僕が押し入れで尻を犯されてたのを知っていたのかい?」
私がそう尋ねると及川はさらにあっはっはっと笑い、「寮生で知らない奴は居ないさっ、、、隣の部屋の押し入れの隙間から樋口に尻を犯されているお前を、皆覗いてたんだぜっ」
そんな言葉に愕然とする私に、及川はさらに言うのでした、、、「お前、樋口の女にされて、ひろ子と呼ばれ、ケツ犯されながらヨガリ啼いてたよなっ?、、、そしていつしか俺がしゃぶってた樋口のペニスをお前はしゃぶるようになり、俺は押し入れの隙間から怨めしくお前らの行為を覗いてたんだぜっ」
さらに及川は言いました。
「そしてお前は、樋口が卒業すると今度は植木にそのスケベな身体を弄ばれ、夜な夜な啼かされていたのも知ってるぜっ、、、だから今夜からは俺がお前をヨガリ啼かせてやるぜっ」
及川はそう言うとニャリ前歯の欠けた口元を緩めるのでした、、、
その夜から、私は及川に素っ裸にされ、緑色の蚊帳の中で永遠と、ヨガリ啼かされるようになっていったのでした、、、
唾液で濡れた指でアナルを貫かれながら乳首を吸われると、樋口によって「女」にされた受身の悦びが甦り、乳首を転がされながらペニスをしごかれると、植木によって教え込まれた「男」としての精通の悦びを思い出させられ、及川の巧みな愛撫によって快楽の悦びを身体中に教え込まれては、朝方までヨガリ啼かされるのでした。
「どうせ、この部屋には二人しか居ないんだ、好きなだけヨガリ啼けば良いぜっ」
及川はそう言っては、素っ裸の私を胡座中に後ろからすっぽりと抱え込み、後ろから回した両手で私の胸をまるで女の乳房を揉むように強く揉みしだくのでした、、、やがて親指と人差し指で乳首が摘まみ上げられ、勃起した乳首を転がされれば、受身の悦びで身体中がどろどろ溶けてしまうような快感を覚えるのでした。
「あぁっ、いぃっっ、旦那様、気持ちいいっ、あぁっ」
部屋ではいつしか及川を旦那様と呼び、及川のペニスで尻を犯されるようにさえなっていったのです。
二人しか居ない部屋では、素っ裸で後ろからアナルを犯されたまま朝まで寝てしまう程に、及川に快感を与えられていたのでした。
続く。