近親相姦



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<オーナーのメッセージ>
改めて「近親相姦」について
親父と息子、兄と弟、叔父と甥の、などなど
めくるめく、とろけまくりの実体験(!!)、
また〜は妄想話も大歓迎!
「抜ける」話よろしくお待ちしてます!!

!!!重要事項!!!
変な書き込みは判り次第削除します!宜しくお願いします。


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マンコ 投稿者:己潦洶ラ(11月21日(月)01時52分45秒)
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ

平凡だけど幸せ 投稿者:女房になった息子(11月8日(火)14時06分59秒)
めっきり寒くなりました。
こちらではもう雪景色は珍しくありません。
季節が変わり日々が穏やかに過ぎていきます。
生活も落ち着きとりわけて変化も無く穏やかに繰り返されています。
私は早朝、真っ暗な中で朝食をつくりお弁当をふたつつくります。
冬の海は危険ですから今日も何事も無く帰ってきますようにと神棚に載せて拝んでおきます。
小さな弁当箱と大きな弁当箱、大きな方は保温容器に入れますから更に大きくなってずっしり、愛情が詰まっています。
歯を磨き終えた彼が覗き込んできます。
頬に伸びた髭があたって痛い、でもこれが彼、そう思うと愛しくてザラザラに唇をあてます。
最初の頃は照れていましたが毎朝強要し続けてやっと、朝のスキンシップです。
熱々の味噌汁に炊き立てのご飯、おかずはお弁当の残り。
急いで、あまり時間がないよ。
あなた、いってらっしゃい、気をつけてね、まだ外は真っ暗。
彼を送り出した後、蒲団を畳んで掃除を始める。
蒲団に温もりが残っていて彼の体臭も残ってる、かすかに昨夜の汗と性の臭いもあるような、胸がキュンとなってしまう。
外はまだ真っ暗。

私たちのセックスは平凡、普通に淡々と繰り返してる。
狂いたつような昂ぶりもないし、淫らに乱れてなんてことも無い。
薄い蒲団、流石に彼の使っていた蒲団は手入れされてなかったから買い換えたけれどさほど贅沢したわけじゃない。
夫婦蒲団、憧れがあったから、その意味の方が強いかも知れない。
オーソドックスにブルーの花柄と赤の花柄、柄は今風、だってニトリだもの。
下着のまま寝ていたのはパジャマにさせた。
違うのはパジャマの下に下着を着ないことかな、ここらではまだ素裸で寝る人もいる。
蒲団はふたつ並べてぴったりくっつけて敷く。
寒い冬は互いの身体で温め合う、これもここらでは普通のこと。
身体を触れ合って寝るからセックスは覆いと思う、なんにも無いところだから夜は飲みに行く以外にすることがない。
飲みに行くと言っても歩いて行くには遠すぎる、山と海岸と海だけのところだから自転車じゃ坂がきつくて乗れない。
大体、自転車なんて乗ってる人がいない、爺さんも婆さんも原付、自転車は子供だけ。
そんなところだから夜は真っ暗、朝が早いから寝るのも早い、早く寝てカァチャンとセックスしてるのだと思う。
私たちも同じ、それに彼は母の長い患いがあったし年下だからそちらは不如意だったのだと思う、その分が加算されてる。
3日と空けない、連日も度々、だから何時でも応じれるようにしておかなければならない。
その為もあるけど温水器を大きなものに取り替えた。
シャワーがふんだんに使えるし、直ぐ暖かい湯になってくれる。
それを朝晩使うからその所為なのでしょうか、腸液が出るようになった。
私、彼のものを潤滑剤を使わなくても入れさせれます。
パジャマを脱がされ後ろ向きにさせられたら必ず口をつけてくる。
舌先と唾液で解したら太い指をズボッ、これで私は崩れ落ちてしまう。
ズボズボズボ、私の反応なんておかまいなし、もう逸り立っているからね、それをあてがってズボッ。
慣れても痛いものは痛い、ゴメンを何度繰り返してまた同じことをする。
出すものを出しちゃってから唇を求めてくる。
順番が逆じゃないと思いつつ陶然となってそれを受ける、そんなセックスです。
3回に1回か5回に1回くらい、セックスらしいセックスをしてくれる。
私をいかせるセックスをしてくれる、私はそれで充分。

義父(ちち)という言葉は遠いものになってくれた。
女になれた男の子は抉じ開けられて注ぎ込まれた男の精、精液の量と回数でほんとの女になれる、そう思える。
注がれた男性ホルモンが女を磨いてくれるのかな。
毎晩一緒に寝て身体のどこかに男の手、男の身体、男の温もりを感じている。
それだけでも私の何かが反応して女を分泌するのだろうと思っている。
彼の逸り立ったものがある、それが花芯にあてがわれる、その瞬間にアドレナリンが湧き立つ。
痛みがある、慣れて薄まっても無くならないものだと思う、でもその痛みに耐えれる私がいてそれに酔える私がいる。
技巧やテクニックなんてない、身体の要求を満たす為の行為、なにより私に欲求を燃え上がらせていることに酔える。
彼が体重を掛けてくる、その重みで勃起が私を抉じ開け私の中に突きこまれてくる。
彼のものは大きいと思う、重量感がある、長さもある。
ちょっとその大きさに苦しんだこともあったけれど身体というのは馴染むものと聞いたことがある、そのとおりだと思う。
いっぱいいっぱいに広がって迎え入れている、苦しい時期を越えるとその苦しさに喜びが生まれる。
耐える愛のクライマックス、私は耐えて息を吐き出す、吐き出して身体の力を抜く。
私は女房、女房として役目を果たしている、痛みが薄らぐ、ググッと彼が重みをかけてくる。
身体の奥でまた抉じ開けられる場所がある、そこを耐えると深々と彼のものが収まる。私は大きく吐息を洩らす。
普段の生活の中であの痛みの記憶ががふっと性を刺激する、彼の顔を見ながら、会話をしながらふっと記憶を甦らせる。
私の表情にになにかが映るらしい、彼がじっと私を見てる。
なにげない時に下半身を固くしている、恥かしい、気づかれないようにしているが怪訝そうに見ている目がある。
にこっと笑顔を見せて甘えてみたりする。
夫婦のように性の行為を日々の営みのようにできる、こんな幸せはないと思う。
息を吐ききった私の中に彼がいる、今は私の大切な旦那さま、私は女房の役目を果たしている、たまらなくそれが嬉しい。
ゆっくり動き始めてる、目を閉じていても彼の視線を感じる、目を開けて彼を見る、薄暗いなかで視線が絡まる。
身体の奥から湧き上がってくるものがある、彼の動きが早くなる。
放出の時と放出後のはかない時間が好き、多分一番それが好き。
熱さを感じる、熱い血潮というけれどその時の精液も沸騰してるのだと思う。
それを感じる、挿入のクライマックスがあって更に高い頂があった、奔流のクライマックスに駆け上がる。
そしてなだらかに下る尾根の道、私の旦那さまは簡単に萎えさせない、それが凄い。
下りながら指先の悪戯と唇の戯れが始まる、髭が痛い。
彼のものはまだ私の中、存在感を失っていない。
ねぇ、いきそう、私は囁く。

私も働いている、ある意味で共稼ぎ。
片道1時間弱走らねばならない、その時間は結構負担になる。
彼の朝は早い、漁の手伝いとは言え漁期には夜明け前に出て行く。
その時間的すれ違いもある。
主婦業をこなして時間差をこなして、自分の勤めもこなす、結構キツイこともある。
そういう時の夕食の準備は彼がしてくれる。
魚をさばくのはお手のもの、母があんなだったから料理が手早くて美味しい、有り難い。
漁はキツイ仕事です。
キツイ仕事は不思議と性欲を刺激するように思える、くたくたのはずなのに下半身を火照らしている。
疲れている、もう眠たげ、もぞもぞ犯りたそうな気配、でも時間が無い、寝させなくちゃ、事故でも起こされたらと思ってしまう。
蒲団に連れて行き寝させる、寝させてパジャマのズボンを下げる。
咥えてやる、心地良げに身を任せてくる、ググッと勃起させてくる。
しごきを加えながらしゃぶり喉奥まで迎え入れる。
ようやくウッと小さく声を洩らした、もう少し。
精液の臭いの残る唇でおやすみなさいのキスをする、もう眠りかけている。

日々が忙しいけれど穏やかに何事も無く過ぎていく。
部落は年寄りばかりだから周囲も穏やかにのんびり、時間が緩やかです。
暗くなると家々の灯かりまで消される、とにかく夜は早い。
暮れてしまった外を歩く人なんていない、夜は絶対的プライベートになる。
夜の蝶みたいだね私、つぶやいてみる。
暗くなると艶やかに化粧をして薄い下着をひらひらさせてる。
急がなくっちゃ、旦那さまが待ちかねています。





おいとあなた 投稿者:嫁息子(10月23日(日)15時27分38秒)
あなたと呼べるようになったら距離感が変わった。
とうさんと呼んでいた時にあった距離が消えてしまったという感じです。
あなたが普通に言えるようになると”とうさん”に違和感があって使い難くなった。
外では仕方ないけれど、あれとかこれとかいきなり主題の会話をしてしまう。
ねぇとかで呼びかけたり、ボディタッチでこちらを向かせる。
とうさんも同じように私の呼び方が変わった。
精々お前、これは前と同じだけど名前で呼びことが少なくなって”おい”のひと言で済ませる。
阿吽の呼吸だから即座に何?かハイを答えていて名前で呼ばれなくなったことに気づかなかった。
それに気づいたのはあなたを連呼して終えたセックスの余韻に浸っている時。
前は名前を呼んでくれて抱き締めてくれていたよと気づいた。
そう言えばここ暫く名前を呼んでもらっていない。
あれっと気づいた。
おい、出すぞ!

普段の生活でおいとあなた。
おいと呼ばれれば”はーい”と答える。
あなたと呼んだら、そう言えばあなたと呼んだ時なんて答えてくれているのだろう。

嫁になれた息子 投稿者:息子だった女(10月22日(土)14時23分58秒)
1週間に2度か3度は抱かれます。
嫁になった息子ですから蒲団を並べますが夫婦の行為を2度か3度、義父がこんなに精の強い人だとは思わなかった。
義理でも親子です、それも義理の父と息子、それが夫婦になっているのですもの。
最初の頃は義父を求める気持ちと世間に対する背徳感に気持ちが揺れましたが、これだけ日常的に関係してるとそれが麻痺します。
ふたりだけのことです、誰かに見られるものじゃないし、見せるつもりもありません。
義父は黙って私を抱き寄せます、会話も普段と変わらない。
変わったのは私で夜は化粧をして少し艶やかな装いをしています。
赤い唇で一緒に食事をして義父の晩酌の相手をします。
一緒にお風呂に入って、後から湯船の始末をして寝化粧をして義父のの待つ床に入ります。
義父の態度はもう一貫して変わりません。
普段通りのいつもの優しい義父のままで言葉使いも同じ、昔から呼ばれる名前は上2文字ですから、それも同じ。
いつも同じままで、同じように、昔からそうだったように抱き寄せられます。
義父が私にあてがった時、私は義父をじっと見つめています。
昔は目を閉じて迎え入れましたが今は違う、私は義父の目を見つめて義父が入ってくるのを迎えます。
義父も私を見ている、視線が絡んで義父が体重をかけてきます。
瞬間、私は目を大きく開き耐えています、視線を外さないまま。
それが収まって、ようやく目を閉じれるようになるまで義父は静かに待ってくれます。
その後は男と女、義父の汗が私に滴り、そしてくぐもった雄叫びの時がやってきます。
私は義父の手をまさぐり指をからめて、とうさんと声をあげます。
動きが止まり小さな呻きにとうさんのマグマが私の中で熱い飛沫をあげているようです。
とうさん、私の声はうわずっているようです。
私は男に出される瞬間が最高に好きです、その瞬間が幸せの局地です。
男の射精、男の精液、それは男が女にむけて行う行為ですしその結果です。
私の中にこの人の精液が、その瞬間に私はその男の女をしている、それが嬉しい。
その男が今は義父さんです。
子供の頃から大好きだった義父、憧れだけでなく胸の痛い複雑な思いまで抱かせていた義父、その義父が私を女にしてくれている。
とうさん、とうさん、とうさんを私は繰り返すだけ。
私の中の飛沫が広がっています、とうさんは私に対して性器を勃起させて私の中で射精している、とうさんの精子がそそがれている。
私はとうさんの女、とうさんの妻、それを噛み締めて、私はとうさんと思いをこめて囁きました。

やっと義父にあなたと言う言葉が使えました。
私はとうさんに思いを募らせてきましたから、とうさんと呼べるのはそれだけでうれしいことです。
そのとうさんが昔と同じじゃない、母さんがとうさんの女房として使っていた言葉と同じになりました。
それが逆に複雑なものをつくります。
心のどこかに昔の親子関係だった父さんと男と女の関係になれて使う”とうさん”、言葉だけのことですがなにか違和感があります。
世間に縛られた常識に囚われた背徳感、それが混じってとうさんという言葉にザラつきをかんじるのです。
それで、女の時、妻の時は妻のように”あなた”と呼びたい、そんなことをぼんやり思っていました。
それがとうとう、なにげない会話を返すときにあなたを使えました。
使ってそれに気づいたら後の言葉が詰まってしまいました。
ぎこちない瞬間、義父は気づいていないようで会話が回復はしましたが弾まない、ぎこちない時間でした。
その夜、義父を受け入れ終え安堵の吐息に瞼を閉じ身体の緊張を解いた時。
身を窮屈に屈め唇を合わせてくれた義父が、俺をもう1度あなたと呼んでくれと囁いてくれました。
義父が身体を動かし始めて私はたまらずあなたを繰り返しました。
あなたと呼ぶことで私も高まり義父も高まれせていたようです。
逆にいつもより短い時間で頂きが来て義父は射精して精子を私に浴びせかけてきました。
私は、あなた、あなたとうわ言のように繰り返していました。


もう息子じゃない 投稿者:息子だった女(10月14日(金)20時57分09秒)
義父ですから近親といっても血のつながりはありません。
確かに近親相姦なのでようが、それより義父と息子の肉体関係であることに後ろめたさを感じます。
昨今、同性同士のことは珍しくもなくなり市民生活にも溶け込み始めている世の中です。
田舎のここまではことですが、時代は変わってきています。
でも、義父と息子、その息子が女装をして義父に抱かれる、それは猟奇のことです。
純粋に男としての義父を愛し、男としての義父に愛されるために女になった息子です。
本当の父親の顔を知らない少年の初恋に相手は義父でした。
その思いを封じ込めて募らせた思春期。
10代で私を産んで年下の男と再婚した母、目鼻立ちのしっかりした美しい女で。それ以上に性格もきつかった。
私の父もそうだと聞かされたが優しげな男が好きなんだよ、そんな誰かの言葉が耳に残っている。
14歳しか違わない新しい父、言葉も優しくて懸命に私に気遣ってくれていた父。
父という気持ちに兄のような親しみ、兄に思慕の思いを抱く、好きと思慕が織り交ざっても性には結び付けれない。
そんな、今から思い返せばの話しですが少年に複雑な思いを植え付けるには充分なことでした。
私は義父を重ねれる男性に出会い性の欲求に身体を委ねました。
義父よりかなり年上でしたから逆に躊躇いなく甘え自分を曝け出すことが出来ました。私は安堵の吐息をもらし自分の居場所を見つけました。
10年の月日が流れ、突如のことです。
母の病、その方の年齢と息子夫婦からの誘い、いろいろなことが複合して一変に起こりました。
そして右往左往のなかパズルのピースが合わさり始め、気づけば義父と私がいました。
今の私は義父を性の対象にして義父の体を私の身体に導ける術を知っています。
そして母と同じように義父を受け入れて義父の身体で女になってあげれる術を知っています。
義父は私を受け入れてくれました、それも女として、母に代わるものとして。
多分、妻として・・・。
血のつながらない親子だから実の親子よりも私を息子として可愛がってくれた義父です。
その頃の笑みと今の笑みが違う、限りない優しさを湛えた笑みが同等か或いは従う者への笑みになっている。
同意を求める笑み、私を求める笑み、そして同じ気持ちを伝える笑み。
おそらくこれが義父のけじめなのでしょう。
義父の私を呼ぶ声は昔の息子に対してはなかったもの、優しさは同じでも毅然と従わせる調子があります。
そうかと思いました、それは母との会話の様子なのですね。
息子には殊更にありがとうとか気持ちの表現に気を使っていましたが、そのトーンが違っています。
オーイという言葉で頷く私にオウと短く答えてくれるだけ、それが沁みるの。
短い言葉で理解できる、オウのひと言で言いたいことがわかる、表情だけで何をしたいのかがわかるの。
今夜もな、笑みに含まれる言葉に身体が熱くなります。





息子さんへ 投稿者:マツ(10月9日(日)17時16分23秒)
10月2日の投稿は、下の息子さんと投稿者名は違いますが同一の方ですよね。
投稿ありがとうございます。
「義父さんの日焼けした手の甲にぽつりとしずくが落ちました。」
義父さんの気持ちがびんびんに伝わってきて、もらい泣きしました。
ご飯の後に、抱いてもらえたんですか?

覚悟 投稿者:母の代わりの息子(10月2日(日)15時36分45秒)
お前、ほんとにこれでいいのか。
義父さんが晩酌をしながらぽつんとつぶやいた。
黙ってた。
俺は、俺はほんとに有り難いと思ってるけれどお前の将来を滅茶苦茶にしているように思うと・・・。
結婚もさせなければなぁ。
こんなことさせていたらいけないとなぁ、そう思うんだ。
寡黙な義父さんとして珍しい話し方だった、俯いて言葉を搾るように捜しながらしてゆっくり喋ってる。
義父さん、私も離しておく。
私は前の男、義父さんよりも歳が上の男と関係を持っていたことを告白した。
私ねぇ、女性に全く興味が持てないの、男の人、それも義父さんみたいな年齢の人が好きなの。
その意味では義父さんの影響が大きいと思う。
でも義父さんは母さんの旦那さまだから・・・。
大丈夫よ、義父さん、絶対後悔なんかしないから、今の私は幸せなのよ。
私の中には義父さんがいて母さんが義父さんを頼むって言ってくれたのだと思ってる。
お願い、義父さん私とずっといてください、ずっと母さんの代わりをさせて。
そんな会話をしました。
義父さんの日焼した手の甲にぽつりと雫が落ちました。
もう1杯、もう1杯だけよ。
酔っ払っちゃったら抱いてもらえなくなるじゃない。
もう1杯飲んだらご飯にしましょう。

義父、あなたと呼びたい 投稿者:息子(9月24日(土)09時38分41秒)
母の姿になって義父に抱かれる息子。
気持ちは母の姿を真似て母の代わりをしているつもりでしたがそうじゃない。
ひとりの女、女になれること以上に義父に思いをもっていたことを実感しています。
私の脳裏には義父がいました、思ってはいけない人として義父への意識を封印していたのでしょう。
母に甘えた記憶がほとんど無くて義父に甘えて義父の関心を引こうとしたことの記憶ばかり。
義父に誉められたり喜ばれたり、その場面ばかりが少年の記憶です。
こうして義父と褥を共にすると義父の温かい懐に漂う小船のような気持ち、少年のような気持ちになります。
甘酸っぱい少年の気持ち、気づかなかったけれどそれは少女の恋心に似通ってたのかも知れない。
義父との肉体関係、男と女の行為を義父と息子がしています。
義父が小船に竿をさし、竿の意味が違いますが私を自在に操るものであることに間違いありません。
素朴で頑丈、義父そのもの、男の性器ではありません義父の性器です。
そこに初めて顔を埋めた日、その無骨な硬さと持ち重りのする重量感に驚きました。
それを受け入れて義父の動きに私は喘いでいます。
なんとも言えぬ心地良さ、穏やかな海に浮かぶ小船です。
私の様子をうかがいながら義父がゆっくりと身体を動かします。
私がうわずりはじめると義父は我慢ができなくなり放出に駆け出します。
優しい動きが荒くなり荒い息、時には汗のしずくが落ちてきます。
押し殺した雄叫び、呻きに私は満たされるものを感じます。
最近、私は義父のお陰で新しいステージを知り始めたようです。
もしかしたら、このまま私も、そういう高まりのなかで義父のものを受けています。
あと少し、もう少し、私は義父についていこうと喘ぎます。
私は10年を越して男を受け入れることをしていました。
それなりに男との情交に感覚を磨かれてきましたが女の身体に成り切ることはできませんでした。
貧しい学生生活を見守り励まし応援していただいて時には援助までしていただいた人がいました。
感謝だけでなく慕う気持ちも芽生えて躊躇うことなく愛人になりました。
下宿させて戴いたと表向き、内実は同棲、同じ布団で夜を過ごす愛人生活です。
貫かれ仕込まれたものをこぼさぬように生理綿で押さえ大学の硬い椅子に彼との行為を露わに意識させられる。
そういう生活を送りましたので義父とのことも私が誘ってのことです。
幸い、そうとしか言いようがありませんが義父は股間に埋めた私の唇を嫌がらず黙って好きなようにさせてくれました。
その姿はいつも黙って見守ってくれる、黙って私の好きなようにさせてくれる義父の姿でした。
そして大量の驚くほどの量の射精があって始末を済ませ身繕いを直しても無言のまま。
義父は受け入れてくれたようでした。
夜、ふたつ並べて敷いた蒲団。
亡き母の化粧道具、服、下着で身支度をして義父の蒲団に入り寄り添いました。
温かい手、義父の体臭、ゆっくりと指先が伸びて来ました。
2度、義父は母の名を呼びました。
私の身体の中に導くとあっけなく義父は2度目の射精、私の中に大量の精子を放ったようでした。
あの日から、今は普通の行為のように義父は私の身体に情を放っています。
だからとかあれがこれがの話しは一切しません。
母が逝ったことを素直に受け入れ、その母の代わりをいることも自然に受け入れているようです。
なによりあの義父がと思うくらい私を求めてくれます。
決して上手ではないし、私を気遣いながら自分の高まりに負けてしまう人です。
でも義父が好き。
昔のように大好きと言う子供ではなくて大人の好きが膨らんでいます。
私は母の代わりじゃないよ、あなたの再婚相手だよ。
とうさん、といつものように声をかけながら、そっと あなた と呼んでみました。


義父 投稿者:息子(9月22日(木)20時45分07秒)
義父は黙々と畑を耕し、漁の手伝いに明ける前から出掛けています。
自分で船を持つ才覚も無くそのような資金もありませんが、周囲に信頼され信用されています。
その息子である私は滅法船に弱く義父の力になれませんでした。
小さな部落です。
私が帰ってきたことを歓迎してくれる一方余計な心配もされます。
縁談をもってきた人もいます。
そうは言っても狭い部落、なんとなく伝わるものは伝わります。
伝わりながら気まずいもの触り難いものにはなんとないオブラートをかけて曖昧にほごしてくれるのも狭い部落の特質です。
恐らく私たちも部落の不思議のひとつでありながらアンタッチャブルな話題になるのでしょう。
私は義父のもとに帰って帰るべきところを見つけた気持ちです。
義父は私を母のような扱いで接してくれています。
母もこうして義父に抱かれていたのでしょう。


義父と 投稿者:息子(9月22日(木)17時33分44秒)
義父との関係ですから近親相姦になるのか微妙と思いますが義理の父に抱かれる義理の息子、人には知られたくない関係です。
義父は再婚相手の私の母より5歳年下ですから19で産んだ私とは15歳も違いません。
寡黙ですが我慢強く穏やかな人柄で私は直ぐに懐くことができました。
結局私に次ぐ子宝には恵まれず、私は一身に愛情を受けることができました。
半農半漁のさほど豊とは言えない生活の中で私は大学まで行かせてもらえました。
社会人となり些少の恩返しも出来始めた頃母が病に倒れました。
診断は乳癌、ステージ3、可能性はあるけれど安心はできないと言われました。
それから数度の入退院、手術で全摘出がおこなわれ抗がん剤と放射線治療、1年と経たずに終末を宣告されました。
出来る限り帰省して疲れきった義父を支えましたが、その年の暮れふたりで母を看取ることになりました。
年の瀬の葬儀、雪の舞う中で親類も少なく、部落の人に見送られる寂しい別れになりました。
当時、私は32歳、JAに知己を得てそこで働いていました。
地方都市ですが人口も多く学生時代から住み慣れた場所で実はそこで下宿をさせてくださっている方の愛人でもありました。
下宿という名目での同居、同棲で私は男に抱かれる身体になっていました。
彼は奥様を亡くされており、奥様の遺されたものを身につけてということもしておりました。
私の学生時代からのおつき合いですから10年を越し、その方も80を目前に子供との同居などの話しがでていました。
当然、性的な行為はかたちばかり、でもご恩になったお方ですから大切に尽くしていました。
そういうなかで母の病、実家までは片道で3時間、田舎の数少ない交通機関ですから実質往復で10時間は掛ります。
そこ往復、繰り返し、金銭的にも時間的にも追い詰められるようでした。
そして葬儀、なにもかも終えて小さくうなだれたままの義父。
蒲団を敷いて冷たい寝床に案内しなければいけません。
私は衝動的に母の鏡台の前に座り母を真似た化粧をしました。
箪笥から母のお気に入りの服を引っ張り出し下着も揃えました。
義父さん、私は義父の手を取り蒲団のある部屋に連れて行きました。
驚きに固まった義父は言うなりです。
蒲団に寝かしつけようとすると母の名が呼ばれ抗えない強い力で抱き寄せられました。ピシッ、服のほころびる音がしました。
待って、服を脱ぐから、私は下着になりました。
下着まで母の物です、私は遣り過ぎました。
義父の行為が荒々しくなりました、うわ言のように母の名が呼ばれます。
私も覚悟しました、母のままで義父の思いを遂げさせよう、遂げさせてしまえば大人しくなってくれる。
私は義父の股間のそそりたったものを頬張りました。
懸命に口を使い義父のものをしゃぶりあげました。
長く忘れていた行為だったのでしょう、あっけなく義父は終焉を迎えました。
驚くほど大量の精液が吐き出され私の口いっぱいに広がりました。
始末を終えて義父の横に身体を添えると義父が私の名前でありがとうと言いました。
わかってたんだよね、わかっていたけれどお前が母さんに見えた。
義父が私を抱き寄せ私の胸をはだけた。
私にはおっぱいは無いよ、いいよ無い方が、無くても可愛らしいよ。
義父の唇が私の乳首をとらえた。
その夜、私が洩らした白い粘液をまみれさせて義父は私の中に入ってきた。
2度目の射精の量も多かったと思う。
私は母の代わりをしていた。

あれから私は更に頻繁に帰っている。
母のこともあるが義父とのことで帰る。
帰ると私は母の服を借りる、そして母になる。
義父はまだ50前、男盛りだ。
一晩に数度も度々ある。
今の彼、いよいよ子供や孫との生活に入ると言う。
私のこと、正直に打ち明けているからそれも決心を後押ししたと思う。
この家は売却するとか。
実は彼の口利きで実家の近くのJAに採用されることになっている。
通勤に車で1時間くらいかかるが、田舎では恵まれたことだ。
義理の父と義理の息子、美談のようだが田舎の目は恐い。
私たちのほんとうの姿が知られたらと思うと気持ちが重くなる。



父親との関係 投稿者:サッカーです(9月22日(木)02時39分32秒)
(9月13日(火)20時11分53秒)	

168/63/19現役サッカー部です父と関係あります
首輪、手枷、太ももベルトで拘束されて
僕のサッカーで鍛えた身体、調教され事もあります
そのときの首輪、手枷、太もも拘束ベルトあります

090−9301−9465 

包茎虐めサイト 投稿者:shortyuncut(9月19日(月)19時48分29秒)
ごつい親父たちに包茎虐めされる駄文小説ブログを気ままにやってます。
もしよろしかったら。

http://shortycock.blog.fc2.com

義理の父との関係 投稿者:サッカー部です(9月13日(火)20時11分53秒)
168/63/19現役サッカー部です義理の父と関係あります
首輪、手枷、太ももベルトで拘束されて
僕のサッカーで鍛えた身体、調教され事もあります
そのときの首輪、手枷、太もも拘束ベルトあります

090−9301−9465 

息子が可愛くて仕方ありません。 投稿者:若い親父(9月13日(火)12時31分46秒)
18歳の時の息子です。高校の時から付合っていて卒業と同時に妊娠、結婚、出産という
感じで子供が出来ました。顔は上手く合作出来て 少し女顔 今風といった感じです。
小さい頃から俺になつき 学校の行事も休みを取り 親バカですが、可愛くて仕方あり
ません。息子も俺には何でも話すので、嫁が焼きもちをやきます。思春期のオナニーも
俺が教えて 今でも一緒にオナニーします。そんな息子が言いました。お父さん 僕の
アナルに入れて欲しい!  俺は嬉しくて 直ぐにホテルを予約し誰にも邪魔されない
様に二人で泊まり ゆっくりと時間をかけて 息子のアナルを舐めて舐めて 解して
から入れてみました。以外に痛くなかったようで 入れてからゆっくりと腰を振って
みました。 息子のチンポは触っていないのにビンビンになって トコロテンしました。
俺はそれを見て興奮し 直ぐに息子のアナルの中でイキマシタ。それから二日に一度は
何処かに行き 二人で楽しんでいますが、息子も大学生です。俺とこんな関係をしている
と結婚は出来ないと 少し考えるようになってます。あまりエロい話ではないですが、
このままで 良いのでしょうか? 

変態兄弟 投稿者:WE-(7月10日(日)14時46分51秒)
下のぶひーずさんご兄弟と同じです。
僕らも「でぶ専兄弟」でお互いの白豚体型に興奮して毎日ヤリまくり。
それだけでなく露出癖もあって、ハッテン公園で全裸でギャラリーに
見られながら掘り合いするのに興奮してます。

犯されたい 投稿者:智大(5月20日(金)06時08分57秒)
義理の叔父さんの家で無理やり犯されてみたいです。暗い四畳半の部屋で押し倒されて、嫌がる僕を 赤黒い立派なモノで貫き… 熱い精を注ぎ込まれて鳴かされたいです。162-59-30 都内住み

再掲 投稿者:通りすがり(5月14日(土)10時42分23秒)
息子と 投稿者:父親 (7月29日(日)11時50分18秒)  

私達親子は優人さんの反対でした。

週末、息子を誘ってサウナに行きました。
息子が大学に入学してから時々サウナに誘い出していました。
若い息子の身体を見て楽しむというのが主な目的でした。

その日も息子の成長ぶりを見ながらサウナで汗を出し、湯舟で流して、仮眠室に行き
息子と並んで横になりました。
私はいつの間にか寝てしまった。気がついて隣を見ると、息子がいません。
トイレにでも行ったのだろう、私もトイレに行き、飲み物を買うつもりで仮眠室を出て
廊下を行くとガウン姿の男が個室の中を覗いていました。
私も何気なく覗くと3人の男が絡み合っていました。
というより1人の男の子を2人のおやじさんらが前と後から攻めていました。

おっ、やってるなと思いながら見ていると、一緒に覗いていた男が「やるかい?」と
目配せしたので「いいの?」ときくようにうなずいた。
その男は私に個室に入るように促がし、2人のおやじさんたちに「そろそろ」と言った。
おやじさんらは動きが激しくなったかとおもうと、射精したのでしょうゆっくりそれぞれ、
口とお尻から勃起した大きなおチンチンを抜かれました。と同時に男の子の顔が見えました。
あっ、と口が開いたっきり声が出ませんでした。2人の間にいた男の子は私の息子だったのです。

でもこの状況で親子であることが周りに知られるのは恥ずかしかった。きっと息子も・・・。
オドオドしている私は男に促がされて息子の口の方に、その男は息子のお尻に向き合いました。
四つん這いの息子は、誰とやるのか気にもしない様子、私の顔も見ないでおチンチンを
咥えてきました。この様子では息子はすでに何人もとやっている、いまさら止めろと言っても・・・、
そう考えると私はこの場は知らぬ振りをして何とかやり過ごそうと思いました。
また、本当は密かに息子とはやってみたいと思っていました。

両手で息子の顔を挟むと腰を前後に動かし、とうとう射精までしてしまいました。
相手の男もお尻に射精したようで私に交代を促がしました。
その男と私は息子の口とお尻を交代して、私は息子のお尻を犯すことに、相手が
息子の口を犯すことに。息子の白い肌とすんなりした身体からは若さが伝わってきた。
そしてあっという間に2回目の射精を終えた。永遠に繋がっていたかったが「そろそろ」と言われた。
横を見ると個室の入り口には2人の男が・・・。私は何も言う事ができず、他の人と同じように、
他人のような顔をして、息子のお尻から他人の精液で汚れた私のおチンチンを抜き出した。
傍には次の男がおチンチンをしごいて勃起させ、私と交代に息子のお尻に挿入し始めた。
息子の口にはまた別の男が・・・。そして個室の入り口にはさらに順番を待つ男が・・・。

仮眠室に戻って横になった私は息子との性交による快感、エクスタシーの記憶はかすか。
それよりも息子との性交行為、そしてすでに息子は何人もとやっていたということが強い印象
として残り、眠れませんでした。1時間あるいはもっと経ったでしょうか息子が戻ってきました。
私は背を向けて寝た振りをしていました。息子は私の隣で毛布を掛けて寝てしまいました。
今晩、私の前に何人とやったのだろうか、そして私との後には何人と・・・。
いつから始めたのだろう、今晩が初めてだろうか。止めさせるべきだろうか、黙っているべき
だろうか。
私は息子と今夜だけですむだろうか、これからも息子とできるだろうか・・・。
振り向いて息子の顔を見る。とてもあんなことをしているとは思えなかった。

息子を14 投稿者:慶介(2月13日(土)12時22分32秒)
あれから私はダイの虜になりました。
息子も・・・、いや、息子は既に・・・。

ダイは息子を見下ろしながら、
「ふーーーッ!おァッ!いいィ〜〜・・・。」
息子はフンフンフンと鼻を鳴らしながらダイのチンポを前後にしゃぶってます。
時折、竿を上に上げて玉裏、裏筋に舌を這わせ懸命に奉仕している様子です。
ダイは息子の頭を撫でながら私の方を見て、
「オジサン、こ、こいつを見なよ!美味そうにしゃぶってるだろ?ンッ!ハアッ!
こんなもんじゃないんだぜェ〜!」
息子「オゴッ!ゴプッ!言うなよ!」
ダイ「いいじゃねェかよォ〜!おい、なあ、次やってくれよ。オジサンに見られてると
興奮するぜ!」
ダイは息子の口からチンポを抜きました。唾で濡れて上に反り返った一物が見えます。
私はゴクッ!と喉を鳴らしました。テラテラと光るチンポ。毛は息子と同じように少し
しかありません。あのチンポで突かれたい、掘られたい、私のチンポもギンギンに・・。
ダイはベッドに仰向けに寝ると自分で太い太腿を両手で抱え、おむつを替えるような
体勢になりました。
ブリブリとしたデカいケツ!息子はダイの前に進みダイの片足を持って脹脛に舌を這わせました。息子は背中の筋肉をモリモリさせながらダイを愛撫していきます。
息子「はあああああああああああッ!あああ〜〜〜〜〜ッ!ダイ、ダイ、すげェ〜ッ!
太てえェ。」
ハムッ!ピチャピチャッ!と脹脛を舐めて足の臭いを嗅いでます。
私が息子にしていたことを息子がダイに、同年の少年の足の臭いを嗅いでます!
息子「クッ!クッセーッ!スンゲェェぇえ〜〜〜〜ッ!」
ダイ「オジサン、こいつに同じことしてんだろ?やっぱ、親子だねぇ〜〜ッ。こいつすげえ臭いフェチなんだぜぇ!俺もだけどさ!類はなんとやらだね!」
ニヤニヤにながら私の方を見てます。
息子はそんなダイの言葉も耳に入ってないかのようにダイの足を舐めまくります。
息子「たまんねえぇ!クッセーッ!ピチョッ!プッハッ!ウングッ!う、うめぇ!」
ダイ「そら、おじさんから見えねえだろ?俺のケツ!、おじさん、見てくれよ!俺の・・・。」
息子はダイの脚を持って左右に広げます。
そのに見えたのは・・、デカいケツの中心にピンク色した蕾でした。
全く毛のないホントに綺麗なケツ!もしかして剃ってるのかと思いました。
ダイ「どうよ!俺のあそこ、言っとくけど、毛は剃ってないぜ。」
私の心を見透かしているかのような言葉に私は
「えッ?あ、ああ、キレイなケツだ・・・。」
ダイ「だろ?俺のここで、こいつも落ちたぜ!へへへッ!それと、この竿で!なッ!」
息子「いちいちうるせえ野郎だなァ。お前が誘ったんだろォ?このエロケツでよォ!」
息子は言いながらダイのケツにむしゃぶりつきました!
息子「ほあ〜〜〜〜〜ッ!クッセーケツ!ホラッ!ピチョピチャピチャッ!」
わざと私に見せつけ、音を出して舐めます。
ダイ「アハッ!アッ!いいいいいいッ!だめだッ!これ以上されると、ほ、欲しくなっちまう!」
息子「いいんじゃねぇ〜?このまま挿れてやるよ!ほらッ!ウングッ!」
息子はダイのケツに顔を押し付けて穴に舌を入れたようです。
ダイ「ダ、ダメだって!言ってんだよォ!ゴルアァッ!」
ダイは物凄い勢いで体を起こし、逆に息子を組み敷きました。
ダイは息子のチンポを口に含むと凄い速さでしゃぶります!
ジュポッ!ジュッポッ!
息子は「あああああああああああああッ!スゲ、スゲッ!」
そして素早く片脚を持ち上げて私に見えるように息子のケツを広げて顔を突っ込みました。
ブチュブチュッ!ピチャッ!ブチュッ!
凄い!
息子はダイの電光石火の早業になす術もない様子で、「なッ!ああああッ!アンッ!」
ダイは口の周りを唾でベトベトにしながら、
「お、おい!いいかよ!え?オラッ!ブチョッ!」
息子「い、い、いいよォ〜〜〜〜〜ッ!」
あの息子が、私の息子が目の前で友達にケツを舐められている!
息子はよがって、ダイの頭を掴んでる。
口からはだらしなく涎を垂らして・・・。
ダイ「そろそろどうよ、なあ?おっと、その前に、おじさん、俺の後ろに回ってみてよ!」
私はダイの言うとおりに後ろに回りました。
目の前にはダイのデカケツ、ぷりぷり、というより、ブリブリとしたケツと、
中心には唾で光ったピンクの蕾・・・。
ダイ「ほら、見えるだろ?ほれほれッ!」
デカケツを振りながら私を誘っているようです。
毛のない玉も垂れてます。
ダイは後ろを見ながら、チンポを扱き、下から覗くと息子の唾でベトベトになった穴、
と先から我慢汁を垂らせるダイのチンポが見えました。
今更ながらに、まさか息子のケツを!?
ダイ「フッ!おじさん、よく見てなよ!すげえのを・・・。」
私の心臓はバクバクしてます。ダイが息子を、息子がダイに・・・。
私はダイの後ろから息子の顔と、ダイの後ろから見える光景を忙しく交互に見てました。
ダイ「ヒヤハッ!お、おじさん、落ち着きなよ!まあ、後でおじさんも楽しませてあげるからよォ!」
私「エッ!?あ・・・。」
おそらくその時の私は口をパクパクさせることしか出来なかったと思います。
そして、
ダイはベッドにあるカバンに手をかけ器用に片手で中からローションを出し、
蓋を口で開け、ドロッとチンポ、息子のケツに塗ります。
付けすぎと思うくらいローションを垂らし、塗り広げていきます。
息子は顔を手で隠しながらケツ穴を触られる度にピクピクとうごきました。
ダイは「いくよ。お前の中に・・。」
息子「う、ウン。」
その時の息子の顔は、私が妻を抱くときの妻の顔にどこかしら似てました。
息子がダイに抱かれる、ダイはチンポを掴んで息子の蕾に先を当ててます。
後ろから見える挿入の瞬間!ピチッ!と軽い音、ゴムも付けずに生のチンポが息子の穴に・・・。
息子の顔は日焼けした顔を赤黒くさせ、口を大きく開け、涎をたらして、
私はおかしくなりそうでした!
血を分けた自分の息子が他の男に、逞しい男に犯される、
息子は私を見ました。目には薄らと涙。でも、私のこれまでの経験で見てきたウケの目。
ダイ「ほら、ゆっくり入れていくぜぇ!」
息子「ああああああッ!」
ダイ「俺のこと好きか?」
息子「・・・、す、好き・・。」
消え入りそうな小さな声で応えます。そしてキス。
ダイの体が息子に覆い被さります。後ろから見ると、ダイのチンポが息子のケツ穴に
ゆっくりと入っていく様子が見えました。
息子の両脚は天井に向けて上がられて、それからダイの腰に巻きつけていきました。
ダイ「動くぞ、いいか?」
息子は黙って頷きました・・・・。

私も覚えています 投稿者:よういち(2月7日(日)14時49分14秒)
私もこの書込みで抜かせてもらいました。
最後は匿名でも書けない様な事を息子さんがサウナでしているのを目撃したという
書込みで終わったと記憶しています。
もし、父親さんがここを見ていらっしゃったら、その後の息子さんがどうなったのか
書込みをお願いしたいです。

これでしょうかね? 投稿者:ケント(2月4日(木)03時05分39秒)
息子と 投稿者 父親

週末、息子を誘ってサウナへ行きました。
息子が大学に入学してから時々サウナに誘い出していました。
若い息子の体を見て楽しむというのが主な目的でした。

その日も息子の成長ぶりを見ながらサウナで汗を出し、湯船で流して仮眠室に行き、
息子と並んで横になりました。
私はいつのまにか寝てしまった。
気が付いて横を見ると息子がいません。
トイレにでも行ったのだろうと私もトイレに行き、飲み物を買うつもりで仮眠室を出て
廊下を行くと、ガウン姿の男が個室の中を覗いていました。
何気なく覗くと、3人の男が絡み合っていました。
というより1人の男の子を、2人のおやじさんらが前と後ろから攻めていました。

おっ、やってるなと思いながら見ていると、一緒に覗いていた男が「やるかい?」と
目配せしたので、「いいの?」と聞くようにうなずいた。
その男は個室に入るように促し、2人のおやじさんたちに「そろそろ」と言った。
おやじさんたちは動きが激しくなったかと思うと、射精したのでしょう。
ゆっくりそれぞれ、口とお尻から勃起した大きなおチンチンが抜かれました。
と同時に男の子の顔が見えました。
あっ、と口が開いたっきり声が出ませんでした。
2人の間にいた男の子は私の息子だったのです。

もう一度読みたい 投稿者:哲太(1月31日(日)07時14分16秒)
以前親子でサウナに行き、一緒に仮眠室で寝ていたら息子がいなくなり、別の部屋で人だかりができ、いってみるど目隠しし全裸で口とケツを
じや犯されている若者が。よくみるとその若者が息子だったという話がこのサイトで読むことができました。もう一度読みたいです。どなたか再載願います。

近親相姦に混ぜて欲しい 投稿者:たけし(1月16日(土)17時03分31秒)
近親相姦している皆さんと一緒に3Pして、お父さん、息子さん、お兄さん、弟さんを一緒に責めて興奮したいです。寝ているところを覗いたり、触ったり、お酒などで寝ているところを一緒に犯したいです。都内勤務で埼玉県南部在住174*72*46のデカマラ男です。

やっぱりいい 投稿者:アカ(1月13日(水)13時26分48秒)
やっぱり息子の身体、臭いはいい!!今日も部活帰りの息子のシューズ、ソックスをオカズにして抜くつもり…。ボクサーのケツの臭いだけでもイケル!!小遣い奮発してチンポしゃぶる!!炬燵の中で顔見ずに蒸れ蒸れ状態でしゃぶらせるならOKの息子…。

ぶひーずさんへ 投稿者:複数好き(12月30日(水)11時22分48秒)
ぶひーずさん、はじめまして。
書き込みに異常に反応してしまいました。
出来ればご一緒したいです。
中年の太目親父です。

くぱぁ((i)) 投稿者:腐マン漏らし(12月20日(日)21時35分40秒)
導入部がうざい上に抜けないわw
はい次のマンコどうぞ〜ん

_? 投稿者:?(12月14日(月)23時13分02秒)
おやじのマラ

腐マンコ 投稿者:まんこの者(12月7日(月)02時12分10秒)
マンコが新境地に挑む!とか意気込みながらマンズリかいてんのねwwwwwwww滑稽だわ

HENNTAI  投稿者:ぶひーず(11月28日(土)20時44分36秒)
俺達は残念な双子です。
双子で、でぶ。女にモテない、兄弟同士でHする事に興奮、しかも
昼に両親がでかけた後漁両親のベッドとか、夜両親が寝静まった後にリビングとか、
深夜の公園とかで、素っ裸で兄弟同士でHする変態行為に興奮します。
二人でラブホに行ったりもします。





どうでもいい方へ 投稿者:ぐぐ(11月17日(火)23時15分59秒)
どうでもいいなら書きこまなくてもいいのでは。
このように他人の気持ちを傷つけて気持ちいいのですかね。
まぁ、人それぞれだから・・
貴方がどう思おうと、どう解釈しようと俺たちは幸せだからそれでいいのです。
もしかすると、他人の幸せをねたんでいるのかな?
お騒がせしました。
皆さん、これからこのサイトで妄想物語を楽しんでください。
そしてくだらぬ審査員のことは気にしないようにしてください。

どうでもいい 投稿者:ぐぐ(11月17日(火)23時00分07秒)
まさゆき も まさゆきの父も どうでもいいことをいっているよ。
誰もこんな話を実際とは思っていない、妄想物語でいいんだよ。
そんな境遇に悩む? 情報交換? 何とばかなことを!
聞きたいことが、あるはずがない。 妄想物語の続きをどうぞ。