近親相姦



 部屋を出る

この部屋のアドレス:004 Top-notch 4, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:(クリックするとメールが出せます)
HTMLタグの使用:有効  最大メッセージ数:150件

<オーナーのメッセージ>
改めて「近親相姦」について
親父と息子、兄と弟、叔父と甥の、などなど
めくるめく、とろけまくりの実体験(!!)、
また〜は妄想話も大歓迎!
「抜ける」話よろしくお待ちしてます!!

!!!重要事項!!!
変な書き込みは判り次第削除します!宜しくお願いします。


オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:       


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



いつもの日 投稿者:まこ(9月18日(木)10時23分33秒)
春がいって夏が過ぎて秋になった。
父さんの部屋に蒲団を並べて敷くのが当たり前の生活になった。
そろそろ寝るか、父さんが声をかけてくるのはあれをするぞということだから僕は父さんの横に潜りこむ。

この夏は暑かった。
暑いのにうんうん言って僕に乗っかってる父さんの汗でぐしょぐしょにされた。
父さんの汗はちょっとしょっぱくて切ない。

最近、騎乗位というの、父さんの上に乗せられる。
角度なのかなぁ、少し身体を前に傾けると感じるところがある。
下から父さんが僕を見てる。
恥かしいよと言ったら下からお前の表情を見てると興奮すると言われた。
その姿勢で下からおっぱいをいじられると電気が走る。
入れられたまま父さんに被さってキスをせがむ。
キスをしながら父さんが突き上げる。
僕は声をだしてしまう。

まこが嫁さんだったらよかった。
駄目だよ、血が濃すぎるから結婚はできないよ。
僕でよかったんだよ、実質嫁さんみたいなもんだし。
妊娠できないしねと言いかけてやめた。


もうまこ 投稿者:まこ(8月29日(金)09時02分50秒)
母さんの弟だから叔父さん。
母さんが亡くなって叔父さんに引き取られて養子縁組をしたから父さん。
男同士でセックスをしてる。
叔父と甥、父と息子、そういうことを考えるとおかしな気持になる。
なにも考えない、難しいことは考えない、ありのままそのままの気持になろう、そう思った。
僕は叔父さんが好きだった、父さんになってくれてもっと好きになれた。
好きの意味が違っていても父さんが大好きだった。
こうして男女のような親子関係になって大好きにもっと違った好きが加わった。
父さんのそばにいるとジーンと身体が熱くなる。
熱くなるから身体をすり寄せる。
父さんが腕をまわしてくれる。
僕はキスをせがむ。
父さんが僕の中に入ってくると僕はほっとする、全身にやさしい安堵感が広がってそれが心地いい。
まこと呼ばれる。
僕は心地よく揺られて目覚める。
ずっとまこでいてくれと父さんがささやく。僕は肯いて父さんにしがみつく。


もうまさかずじゃない 投稿者:まこ(8月28日(木)08時37分12秒)
父さんに犯された。
まだ3月の寒い頃だった。
二度目の大雪がまだ残っていた。
一度犯してしまうと父さんは堰を切ったように僕を抱いた。
毎晩僕は父さんに抱かれて父さんのものを入れられた。
射精しなくても一度は入れてくる、なんども入れて楽しんでいる。
犯された翌日は違う痛みで顔をしかめてしまった。
でも、入れさせた。
入れさせてしまうと痛みは消えた。
何度繰り返しても入れられるときの痛さは変わらない。
最初の時と違ってやさしく待ってくれるし、気遣ってくれてるのがわかる。
3度目の時、父さんは僕の中に出したあと入れたままで僕のを扱いてくれた。
父さんが中に入っているのがわかる、僕は恥かしげも無く全てを晒している。
萎えるまで我慢できなかった。
お腹にまき散らしてしまったものを父さんが指ですくって舐めた。
恥かしかった、恥かしかったけれどゾクッとするくらい嬉しかった。
1週間、毎日、何度も犯された。
10日目くらいで気づいた。
父さんを抵抗無く受け入れている。
痛みもうんと薄らいでいる。
僕は父さんを欲しがっている、入れられるのを勃起させて待っている。
まこ、出したあと父さんが小さな声で呼んだ。
うん?僕は虚脱しながら父さんの声に答えた。
まこ、少し大きな声で言われた。
僕は父さんの背に回していた腕に力を込めた。
まこ、まこ、父さんが萎えきっていないものを動かした。
うーん、僕は腰をあげて父さんを迎えた。
その日から僕は「まこ」になった。
僕はまさかず、母さんはまさ子、新しい僕は「まこ」、新しい僕が生まれた。
でも、父さんはそのまま、僕は父さんと呼び続けるのに抵抗が生まれた。
まこ、父さんは頻繁に呼ぶ。
僕は明るくハーイと答える。
それが楽しかった。
3月の雪は跡形も無く消え去っていた。

まこと呼ばれて 投稿者:まさかず(8月27日(水)20時32分18秒)
父さんが風呂から出て、お前も入って来いといった。
風呂を済ませてから飯にしよう、僕は肯いて風呂にはいった。
出てきたら父さんはソファーに寝てテレビを見ていた。
僕たちはキスを何度もするようになっていた、それもかなり濃厚に。
もうセックスに近いキスだった。
僕は身体を拭きながら父さんに屈んでキスをした。
食事をしようと軽く唇を触れ合わせるくらいのキスのつもりだった。
父さんの腕が伸びて抱き寄せられた。
舌が入ってきて父さんの手が裸の胸にあった。
乳首をつままれるとジーンとする快感が走った。
背中をなでられると乳首と違う快感が走った。
心地いいとかそういうのでなくてセクシャルな快感だった。
僕は父さんに身体を押し付けた。
オナニーは高校生になって直ぐ覚えていた、かなり晩生だったと思う。
男同士のことはテレビでそういう人を見るし、友達との会話でもわかったらしく話をしていた。
でも、ほんとうのことは何も知らないし、半信半疑でもあった。
友達の中にはセックスをする女友達のことを自慢する奴もいたし、経験してるらしい友達も沢山いるようだった。
ホモの噂のある子もいた。
僕はそういう話が苦手で女友達もちょっとそういう雰囲気になるとそれらしく振る舞われてそれが嫌だった。
恋人なんて論外で特に親しくなるのを避けていたから、もしかしたらホモの噂のひとりにされていたかも知れない。
僕はもう春休みで大学も決まっていたからひと月近い休みになる。
終日パソコンにかじりついて男同士のことを読んだ。
僕は父さんとのセックスを意識していた。
だから父さんとキスをするようになって僕は父さんが求めてきてもいいように準備し始めていた。
僕のお風呂が少し長くなってシャワーの使用量が増えていた。
そういうことをすることでの中にスイッチが入っていた。
僕のキスは父さんとのセックスを期待していたし父さんをそういう目で意識していた。
父さんが僕の身体を愛撫し始めたとき僕は心臓を飛び出させそうにしながら父さんを求めていた。
パジャマのズボンを脱がされたとき僕は言ってしまった。
僕を母さんにして、僕、母さんになる。
父さんは無言で僕を抱えあげ、僕は軽々と持ち上げられた。
そのまま父さんの寝室に運ばれ父さんのベッドに寝かされた。
父さんのベッドはWだから大きい。
素裸の僕の前で父さんもパジャマを脱いだ。
仁王立ちに立った父さんのものが僕の目の前で勃起していた。
勃起した大人のものを見たのは初めてだった、凄く大きく見えた。
無言のまま被さってきた父さんの重みでベッドが軋んだ、僕は苦くて喘いだ。
父さんは持ってきたクリーヌを2本の指で山盛りにすくった。
それを塗ると直ぐに入れようとした。
何回目かに照準が合ってしまった。
信じられない激痛、僕は叫んでしまった。
父さんは緩めてくれない、あの優しい父さんが鬼のような顔をしていた。
僕の頭はベッドの桟に当たって首が折れ曲がるようになっていた、もう逃げれない。
激痛に輪をかける激痛、僕は泣き叫んでいた。
父さんは根元まで僕の中に入れていた。
それからどれだけの時間がかかったろう、永遠のような時間だった。
落ち着いたら父さんは激しく腰をつかった。
僕は父さんにしがみついていることしかできなかった。
出すぞ、父さんが僕の名前を呼んだ。
僕は肯くだけだけだった。
父さんが出してる、まだ出している。
出汁終わって静かになった父さんの身体が重い。
重いけれど不思議な感動だった。
父さんのものが僕の中にいる、一番それがわかる時間だった。
僕は締め付けてみた、うっと父さんがうめいた。
萎えて抜け落ちる時僕はあっと声を出していた。
一方的に犯されて僕と父さんの新しい関係ができあがった。
僕は父さんとキスだけをするんじゃない、その先に男と女の行為がある。
父さんは僕をまさかすでなくてまこと呼ぶ。
母さんの名前がまさ子だった。でもそれでもいい、まこと呼んで父さんが僕の中に出している、それだけでいいと思う。
まだ春休みの真っ只中だった。




父さんと 投稿者:まさかず(8月27日(水)15時20分02秒)
死んだ父さんの弟、だから叔父さん、中学生の時引き取られて養子になったから今は父さん。
僕は母子家庭でほんとの父さんは幼稚園の時亡くなったから顔もよく覚えていない。
叔父さんに引き取られた時は叔母さんもいて子供がいなかったから可愛がってもらった。
高校生の時に叔母さんは酔っ払い運転の車にはねられて、逃げた男は捕まったけれど叔母さんは亡くなった。
地元だけど国立大学に合格できて卒業式は父さんが来てくれた。
卒業式が終わって家に帰って母さんと叔母さんの位牌に手を合わせた。
父さんが夕食の時にまだ未成年だけどいいだろうってお酒を注いでくれた。
美味しいか、うん美味しいみたいと答えるとまた注いでくれた。
嬉しそうにしてるけれどなんだか寂しそうに思えて小さい頃してたみたいに父さんの横に座った。
お酌をしてあげるとニコッとしてくれた。
気が抜けたみたいだと父さんがいってお酒を飲んだ。
僕はなんだか切なくなって昔甘えていたみたいに酔ったふりして父さんの肩にもたれた。
お前、亡くなったお姉さんにそっくりになってきた。
お姉さん綺麗だったものな、お前を見てるとお姉さんの若い頃を見てるようだ。
父さんがしんみりしてしまったので困った僕は父さんの大きな手に僕の手を重ねた。
もう手酌で飲んでたから父さんがどれだけ飲んだのかわからなかった。
父さんは僕の膝に頭を乗せて目をつむってしまった。
重くて僕の脚はしびれてしまったけれど僕はじっと我慢してた。
父さんの鼾が聞こえて僕もとろとろっとしてしまった。
はっと目を開けると父さんが下から僕をじっと見ていた。
悪かったな、重かったろう、父さんが起きて僕を抱き起こそうとしてくれた。
僕の両足はしびれきって感覚がなくなっていたから僕は腰砕けになった。
父さんも引き摺られてふたりとも倒れてしまって弾みで父さんの口が僕の口に触れてしまった。
あっと思ったけれど父さんは口が触れたままでいる。
逃げないでいたら父さんの口が動いて唇を合わせてきた。
僕は父さんとキスをしていた。
お酒の匂いがしたけれど僕は嫌じゃなかった。
父さんの唇は厚くて力が強かった。
僕は唇を吸われて厚くて大きな舌が入ってくるのを許していた。
唇を離すとき極まり悪るげな表情でもう寝るかと父さんは部屋に引き上げた。
食事の後片付けをして僕もベッドに潜り込んだけれどなかなか寝付けなかった。
翌朝、ろくに目を合さず父さんは慌しげに家を出て行った。
その晩、父さんはべろんべろんに酔っ払って午前様で帰ってきた。
着てるものを脱ぎ散らして風呂に入った父さんはそのまま寝室に行ってしまった。
僕は父さんの後片付けをして父さんの寝室を覗いた。
父さんはもう眠っていた。
僕は父さんの酒臭い唇に軽く僕の唇を触れさせて寝室をでた。
翌朝の父さんは極まり悪そうだった。
今日も遅いのと聞くと、いやそうでもないと答えて出て行った。
夕食はお酒をつけて少し豪華にしておいた。
風呂を済ませて食卓についた父さんに僕はお酌をしてあげた。
食事の後、片づけを終えて僕はソファーでくつろいでいる父さんの横に座った。
身体を寄せると父さんは身を強張らせたみたいで僕はくすっと笑ってしまった。
なにが可笑しいんだ、だって可笑しいんだもの、僕は父さんにもたれかかった。
ねぇ、またキスして、僕はささやいた、声が不自然に裏返ったみたいになった。
それから父さんと僕は普通にキスするようになった。
それは多分男と女がするようなキスだったけれど、父さんと僕のお気に入りの楽しみになった。
そんな日を何日か続けて、僕はふと思いついたことを言ってしまった。
ねぇ、父さん、僕にを母さんを重ねていない。
暫く沈黙したあと、父さんが正直に言ってくれた。
僕の本当の父さんと弟である今の父さんとふたりの幼馴染の母さんのこと。
父さんも母さんが好きだったんだ。
僕は母さんの代わりなの。

僕は父さんに抱かれた。
父さんは僕の中に射精をした。
いいんだ、僕は母さんの代わりでも。
父さんが僕を裸にしてしまって、裸の僕の前で全部脱いでしまったときのこと。
初めて大人の、それも勃起したものを見せられた。
それを見て僕も勃起してた。







義母42歳の熟れた 投稿者:夜警(8月22日(金)15時12分03秒)
19歳、夜の警備をしている。家に帰るのは朝8時ごろ。家を出ていった女親の代わりに42歳の熟女、親父の女だ。気が強いが、「お疲れ様」と優しく迎えてくれる。食事の後ベッドに行くと、昨夜の残り香の熟女が一緒に寝てくれる。疲れていても一発ぬくと・・・。熟女のマン○は手コキよりずっといい。

昔ですが 投稿者:taro(8月18日(月)11時42分38秒)
五年ほど前に愛知で行われた兄弟姉妹で主従関係を築いているSMカップル限定のオフ会に行きました。
行く途中「男女の組み合わせばかりだろうなー俺たち兄弟は浮くよなー」と弟と話していましたが、いざ行ってみると普通に兄弟・姉妹の組み合わせが3割ほどで驚き。
最初はお互いの普段のプレイを披露しあって、後半は許容できる人たちのみでスワッピングを楽しみました。
残念ながら主催者の都合でその一回きりで集まり自体が解散してしまいましたが…。
似たような集まりを探してもう数年。なかなか見つかりませんね…。

父と息子 投稿者:masa(6月13日(金)22時00分58秒)
興味津々です。


父と息子あるいは儀父と娘婿などの関係で実際に近親相姦されている方で
親子でやっているところを見せてくれる方いませんか?

当方、ガチムチ筋肉質の175#80#45です。

いつしは多 投稿者:じじ(6月2日(月)10時21分23秒)
54歳?

いつしは幾つ 投稿者:ぱぱ(5月29日(木)17時38分34秒)
なかなか柔らかい言葉で、義父との関係おもしろい。
だが、読んでいていつしさんって幾つかなと、疑問になる。

いつしさん、もっと 投稿者:nao(5月16日(金)00時22分32秒)
こういう感覚って、好きだなぁ。
もう少し具体的な書き込みがあれば一読者としてはGOOD!・・・ですけど。
義父さんとの絡み、もっともっと聞きたいなぁ。

「精液を義父さんは指ですくって僕の口に入れ・・・」
なんて萌え萌え・・・(^^;)

いつしさん、続編を愉しみにしてますよ〜。よろしくです。

私のパンティ 投稿者:なおみ(5月9日(金)20時46分47秒)
中3の息子か洗濯物の中にある私のパンティでオナニーしてたんです 私どうしたらいいのか… しかもパンティに射精 そのまま洗濯篭にいれてあったし 誰か教えてください 息子とどうしたらいいのか 

義父に 投稿者:智大(4月27日(日)19時53分24秒)
義父に呼ばれ、5月人形の目の前で無理矢理犯されてみたいです。 162-52-29都内

母の代わりに 投稿者:信夫(2月27日(木)06時25分09秒)
東北に住んでいる40代、164*75のぽちゃです。15歳の夏休みに母が交通事故で亡くなり、父と4つ下の弟と三人暮らしに。家事は私がやりました。ある晩、母の割烹着姿で台所で洗いものをしていると、酔って帰った父に後ろから抱きつかれ、トレパンと下着を下ろされました。当時からぽっちゃりして、お尻が女の子のように大きく柔らかでした。父は剥き出しの私の尻に頬ずりし思わず母の名で呼びました。私は3年ほど前に両親が茶の間でセックスしているのを見て、よく似ている母の淫らな姿から自分も母のように抱かれたいと思っていました。割烹着の私を母のように抱こうとしている父に抵抗しないで四つん這いになり初めて受け入れました。

弟に 投稿者:たつやM(11月13日(水)15時58分51秒)
 子供の頃の話^^セックスも性別もあんまり意識せずに、正直なのか?意味のわからん性欲のはけ口に弟を脱がしてフェラチオしてました・・・^^
3つ下の弟を裸にして布団に寝かせて足を開かせ、勿論僕も裸になってその足の間に陣取って毛もはえてない包茎チンポをしゃぶりました^^オシッコ臭いチンポをくわえて吸い付き、キンタマ袋を揉み^^舐め^^ひっくり替えしてお尻を拡げ^^舌を伸ばしアヌスに舌を突っ込み舐め回し・・・^^そんな事を意味も解らず自身オナニーもした事無い年に本能のままに射精の心地よさも知らずに口の中で微かに固くなる感覚で興奮し自身の変態性欲を満足させていました。^^されるがままにさせてくれる弟に「今度はお前も舐めて」って言ったら「汚いから嫌」ってッキッパリ断られたが、「お願いだからこのボールペンを僕のケツの穴に差してくれ」って頼みこみ嫌々だろうがして貰った・・・親が共働きで二人しか居ないあの頃住んでたボロの家で・・・

大人になってから・・・4 投稿者:カーズー ( 投稿者:大人になってから・・・4 投稿者:カーズー ((10月25日(金)21時51分34秒)
大人になってから・・・4 投稿者:カーズー	(彼の登校は
相応しくないきがします

車の中ではおじさんにいろいろなことを聞かれました 「君、あのビデオのときいくつ?」 「13歳、中一だよ・・・」 「あれって本当に君のおじいちゃんなの?」 「うん・・・」 「おじさんにもあんないやらしいこと・・・させてくれるかな?」 「え〜っ?どうしようかなぁ・・・」 そう笑いながら答えると、おじさんはひどく興奮しているみたいでした そうこうしているうちに車はおじさんの家に着いたみたい わたしたちは一緒に車をを下りて、おじさんの部屋へ・・・ 投稿者: 車の中ではおじさんにいろいろなことを聞かれました 「君、あのビデオのときいくつ?」 「13歳、中一だよ・・・」 「あれって本当に君のおじいちゃんなの?」 「うん・・・」 「おじさんにもあんないやらしいこと・・・させてくれるかな?」 「え〜っ?どうしようかなぁ・・・」 そう笑いながら答えると、おじさんはひどく興奮しているみたいでした そうこうしているうちに車はおじさんの家に着いたみたい わたしたちは一緒に車をを下りて、おじさんの部屋へ・・・(10月25日(金)21時49分48秒)

車の中ではおじさんにいろいろなことを聞かれました
「君、あのビデオのときいくつ?」
「13歳、中一だよ・・・」
「あれって本当に君のおじいちゃんなの?」
「うん・・・」
「おじさんにもあんないやらしいこと・・・させてくれるかな?」
「え〜っ?どうしようかなぁ・・・」
そう笑いながら答えると、おじさんはひどく興奮しているみたいでした

そうこうしているうちに車はおじさんの家に着いたみたい
わたしたちは一緒に車をを下りて、おじさんの部屋へ・・・

中1が何歳なのかわからないのか? 投稿者:中1が何歳なのかわからないのか?(10月25日(金)21時48分21秒)
「18歳以上の」という文言をスルーして中1を擁護する通行人さんは
中1が何歳なのかわからないのか?

稚児 投稿者:智大(10月20日(日)20時34分17秒)
武家の小姓のように犯されてみたいです 薄暗い部屋で帯を解かれて、主人の猛々しいものを菊花に挿入され… オス本能のままのピストンに耐え、菊穴深く白濁の熱い精を受けて静かに下がる役目にあこがれます 162-51-28都内

実の父親に調教されましたB  投稿者:砺整均ュ (9月14日(土)09時39分40秒)
おまえの悪行を この屋敷で正してやるからな! これが父親として最後におまえにしてやれる事だ! さぁ おまえも出所して 身体も汚れているだろう 俺が洗ってやる! そうか風呂に入れてくれるのか その隙に逃げ出せばいい この手枷足枷が無ければ こんな老いぼれオヤジ 一発ぶん殴って 車の鍵を盗めば簡単だ! 『何をグズグズしてるんだ 自分の力では起きれないのか? ほら起きろ! それとももう一発か?』 腕は後ろで組んで 手枷に嵌められているので 足の力だけで起き上がる! 『よしよし それでいいんだ! こっちだ こっちに来い!』 廊下を歩かされ 階段を降りて 「ここは風呂場じゃない ガレージじゃないか!」 『だれが風呂に行くと言った! おまえはここで充分だ!』 『おまえのそのチャラチャラした服 身なりから直さなきゃいけないな! 動くなよ 動いて怪我をしても この山奥じゃ 包帯しか無いからな 出血多量で死ぬのは おまえだぞ!』 オヤジはジョリジョリと 服を切りだした! 「止めろ 止めてくれ オヤジ 頭がおかしいんじゃないのか!」 その時 あの鞭が 今度は背中に振り降ろされた! 一瞬息が止まり その後に激痛が背中を走る! 『私に逆らえば いつだって この鞭が降ってくるんだよ! まだ7〜8発じゃ分からないようだな! まとめて10発ぐらい くれてやろうか?』 本当に嫌だ! もう逆らう気力が無い オヤジは楽しそうに 俺のシャツを切り 手枷の部分も切り取った… これで逃げる望みを失った! 『ほう 以外と男らしくいい身体をしてるじゃないか! 10代の身体は美しいな!』 当たり前だ ぶよぶよじゃ女にモテないから エクササイズぐらいはしてんだよ! 『じゃあ下も脱ぐぞ! まっ裸にして キレイにしてやるからな!』 「止めろオヤジ 止めてくれ このジーンズ高いんだ切らないでくれ!」 『じゃあ足枷を外してやるから 大人しく裸になって チンチン出すか?』 そう言うと ガレージの壁を背中に 壁から出ている フックに手枷を繋いだ 『お前は動く事は出来ない でも足が自由になるから 私を蹴り上げる事が出来る! しかし私が吹っ飛べば お前は繋が

実の父親に調教されましたA  投稿者:砺整均ュ (9月13日(金)13時41分23秒)
鞭を持った手が 振り上がったので とっさに 膝を立て 腹を防御する姿勢をとり 丸くなりました 自然に尻が上を向くスタイルになり その尻に鞭が降りました! 尻が火を噴いた様な痛さで ソファーから転げ落ち 膝を抱え “く”の字に横たわると 『ほら あと2発ぐらい くれてやらないといい子になれないだろ! うつ伏せになった方がいんじゃないか? 言う事聞かないなら そのまま横腹に鞭が降りるぞ!』 それは困る 困ると言うかヤバい 慌ててうつ伏せになると 『尻を上げろ 立膝で尻だけ上げるんだ!』 「ふざけんなオヤジ もういい加減にしてくれ 何で俺が こんな目に合わなきゃならねえんだよセ この手と足 外せよ!」 と怒鳴った瞬間に ビシッと2発目… 「うぎゃー 痛え 痛え 痛えよ」 『私は何と言ったかな? 言う事を聞けないなら 何発でも お見舞いしてやるよ!』 「分かった 分かった からもう鞭は止めてくれ〜っ」 顔を床に付けたまま 立て膝になり 尻を高く上げた! すごいミジメで屈辱的だ! でもオヤジは本気だ 『おぉ よしよし いい格好だぞ! さぁ あと2発だ 男らしく 我慢しろ この鞭の痛みを知っておくと 躾が簡単になるからな…』 意味の分かんない事を言っている… ミジメに突き上げた尻に 3発目が降りた 『ぎゃー 痛い 痛い! 痛てーよオヤジ もうイヤだ! 解け! 何で俺がこんな目にあわなきゃいけないんだ!』 半べそをかいて 訴えた! 「お前は何故 警察に捕まった? 今まで何をしてきた? あのプライドの高い母親が 泣いて頼んで来たんだぞ! それに その口のきき方は何だ! その口のきき方が直るまで 尻に鞭は降りるぞ! と その瞬間に4発目 『ぎゃー 痛え 痛え!』「いてえ??」 『痛い! 痛い! 痛いです!』「おっ 何だおまえ敬語も使えるんじゃないか その調子だ!」 「おまえはバカな子じゃないから 学習能力は有るはずだよな! さぁ許してもらう時と 謝る時は何と言うんだ!」 と5発目! 痛い! 本当に痛い! もう無理だ 下手な事を言えば また6発目が降りて来る! 『あぁ ごめんなさいぃ 許して下さい』 「おっ いいぞ その調子だ!」 「ただ これくらいで 許す訳には行かないんだ!

 投稿者:映画館(9月4日(水)13時56分16秒)
親父と俺は、あまり話をしない仲だった。

ちょうど俺の就職が決まり、母親が心配して外でご飯でも食べてくればと

お膳立てしてくれたが、やはり日頃話さない親父とは一緒に飯を食う気になれず

待ち合わせの場所に親父の姿が見えた。それも赤のスタジャン着て若返る

つもりなのかと思った時に、夕食が嫌になった。

親父から見えないところから電話して「今から友達と就職祝いの飲み会に行く」と伝えた

「そうか」と残念そうでもなくお互いに電話を切った。

もちろん、俺は時間稼ぎをしなくてはいけないはめに、マクドで夕食食って

それでもあと数時間どこかで時間をと思ったときに、あの映画館を思い出した。

その映画館のトイレには穴があって、お互い合意すればどちらかがち〇こをいれて

しゃぶってもらえると言う事だ。「そういえば最近行っていないよな」と足は映画館に

向かっていた。劇場に入り、成人映画を見るわけでもなくトイレに入った。

個室にはもう先客が相手を待っているようだった。俺は隣の個室に入った。

穴を覗いてみた、向こうは俺がのぞくのを知ってあわてて立ち上がった。

その時赤のスタジャンが見えた気がした。えっと思って俺は姿勢を直した。

穴の向こうから指が出し入れされて、俺を誘っている。また前かがみに向こうを

覗き込んだジーンズをずり下げ、こちらを向かってこすっている。

やはり親父のスタジャンが見えた。確かにあの時にパニックになったが

あのデカさを見たら、口に含みたくなったのだ。

それが始めて親父のを口に含んだ日だった。亀頭は独特の雄の臭いと唾液の臭いが

混ざって、俺の鼻を刺激した。親父を含んで数分で俺の口の中に流し込んできた。

「うっ」という声を聞いた時に、やはり親父だと確信した。

あれから、その映画館には行っていないし、相変わらず親父とは話をしていない。

それでいいと思う。

伯父の入浴を覗いています 投稿者:甥(8月16日(金)10時11分54秒)
夏休みは毎年、一週間くらい伯父の家に行きます。
小さい頃は両親と一緒でしたが、今は一人で行きます。
伯父は今、独身なので両親は行かなくなったのか詳しい事情はよくわかりませんが、
今はあんまり仲がよくなさそうです。
僕は夏休み暇なので1人で一週間くらい泊まりで行って、
毎晩伯父の風呂を覗いています。
伯父が風呂に入ったのを確認して、こっそり裏口から出て風呂の窓から覗きます。
角度が悪いので、たまに腕や肩が見えるくらいですが、それだけで興奮していました。
今年は伯父が風呂に入ったのを確認して、脱いである下着の匂いを嗅いでみました。
脱ぎたての伯父の下着に興奮しました。
そのあとはいつものように窓から覗きました。
朝、伯父が会社に行った後、伯父の部屋のゴミ箱を確認するんですが、
ザーメンの匂いのついたティッシュなどは、みつけたことはなくて残念です。
性処理は外でやってるようです。

まったくだ 投稿者:通行人C(8月3日(土)04時47分32秒)
この部屋は「親父と息子、兄と弟、叔父と甥の」体験談を書き込むところだし
注意書きを読まないのは馬鹿と言われても仕方ない
「18歳以上の」という文言をスルーして中1を擁護する通行人さんは
中1が何歳なのかわからないのか?
とにかく女性との体験談は場違いで不快でしかないよ

なんでってなんで 投稿者:通行人(7月29日(月)21時51分09秒)
中1の子を虐めてどうするの。もともとゲイまたはバイの男性が許されている。馬鹿はないでしょ。日本語書いて読めないはあり得ない。オナーが不適当なのは消すから…

青空さん 投稿者:メイ(7月25日(木)22時22分46秒)
10年以上続いたって事は続きがあるって事ですよね?

伯父との関係 投稿者:青空(7月25日(木)18時10分18秒)
まだ物心がつく前に両親が離婚して母子家庭になってからは
母が仕事で遅くなったりすると近くで一人暮らしをしている伯父に面倒を見てもらっていました。
覚えている限りだと幼稚園の年長の頃ですがその日も母が仕事で遅くなり伯父の家で遊んでいると
伯父に「モデルごっこをしないか」というような事を言われ
なんとなくですが伯父が写真を撮るのが好きだという事は知っていたので
「いいよ」と言って奥間で写真撮影をしました。
最初は普通の撮影で途中「服脱いでくれないか」と言われ
子供だったので羞恥心というものはなく(そこは人それぞれだと思いますが)
言われるまま裸になってチンコやお尻を撮ってもらい
母が迎えに来る時間が近付いてきたので服を着ている途中に
「おじさんのチンチン見たくないか」と聞かれました。
父がおらず銭湯などに言った事も無くて大人のチンチンというものを見たことがなかったので
「見たい」と言うと「お母さんには内緒だぞ」と言ってズボンからチンチンを出し
触ってもいいと言われましたがそこまでの勇気はなくその日はそれだけでしたが
母に言えない秘密があるという罪悪感と優越感、それと伯父のチンチンを思い出すと
なんとも言えない気持ちになりましたが
それから伯父との関係が十年以上続く事になるとは当たり前ですが全く想像しませんでした。

砺整灼ュさん 投稿者:さる(7月17日(水)02時09分58秒)
続き気になりますm(__)m

ひろこさんへ 投稿者:ファンより(7月7日(日)12時23分08秒)
是非、続きの話を読ませてください。

面白いストーリーだと思います。

ひろこさんのファンより

実の父親に調教されました…  投稿者:砺整灼ュ (7月7日(日)01時28分40秒)
自分は16才になるまで 父親を知りませんでした… 家政婦をしていた母親には 父は死んだと聞いてましたから… 中2で不登校になり そのままズルズル 不良やってました… バイクの改造 窃盗でブタ箱入れられて 警察署に初めて 父親が迎えに来ました! 車の中で 父親からいろいろ聞きました! 母は父親の屋敷の家政婦をしていた時 父にレイプされ自分が生まれた事 だから母は プライドが許さず 父は死んだ事になった… 特に父を嫌った理由は教えてくれませんでした… 自分から 父に しつこく聞いたら 『知りたいなら 家に来て 自分の目で見ろ!』と言われ そのまま父の運転で自宅に向かいました… 父を嫌った理由を見る… 意味が良く解らず 高速を二時間以上飛ばし 立派な山荘に着きました! 応接間に通され 母が悪くなりすぎた自分の面倒を見切れないと 泣きを入れてきた事など 一通り聞き 『厳しく仕置きをしてくれと 泣いてたのまれたんだぞ…』と 自分は 大きなお世話だと 出された飲み物を一気に飲み干しました… その後 記憶が無くなり 目が覚めたら 腕を後ろに手錠をはめられ 足首も40センチ程度の鎖の付いた足枷をはめられ 『何だよ オヤジ 何の真似だよ! 動けねぇよ 外せよ!』 自分はパニくり 騒ぎました! 父が戻って来て 『おまえの根性を叩き直してやる! ここで私に 3ヶ月も鍛えられれば おまえの腐った 盗癖 非社会的な行動 そして母親の望み通りの 立派な常識ある青年になれるぞ! そー言えば おまえ 母が私を嫌った 最大の理由を聞きたいと言っていたじゃないか! それも知る事が出来るぞ!』 『分かったよ オヤジ 何でもいいから これを外してくれよ! 何でも言う事聞くよ あぁ 小便したいよ 外さないと ここで漏らすぞ!』 『ほう 漏らすのか これが何か分かるか? 乗馬用の鞭だぞ ここで漏らしてみろ お前の尻の皮が剥げて 声が枯れるまで 悲鳴を上げるぞ ほら尻を向けてみろ 一発でも ジーンズの上からでも どれだけ痛いか 試してやるから!』 父は鞭を持った腕を振り上げました! 仰向けにソファーに寝て