近親相姦



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<オーナーのメッセージ>
改めて「近親相姦」について
親父と息子、兄と弟、叔父と甥の、などなど
めくるめく、とろけまくりの実体験(!!)、
また〜は妄想話も大歓迎!
「抜ける」話よろしくお待ちしてます!!

!!!重要事項!!!
変な書き込みは判り次第削除します!宜しくお願いします。


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父と息子 投稿者:masa(6月13日(金)22時00分58秒)
興味津々です。


父と息子あるいは儀父と娘婿などの関係で実際に近親相姦されている方で
親子でやっているところを見せてくれる方いませんか?

当方、ガチムチ筋肉質の175#80#45です。

なんで? 投稿者:nao(6月4日(水)02時43分38秒)
消さなくたってよかったのに・・・(^^;)

いつしさんの書き込み、愉しみにしている人、いっぱいいると思うよ。

納得もあれば、疑問ある人いるし、そんなのは読み手の勝手な思い上がり。(笑)

思いの丈を、書きたいことを書けば、それでいいんじゃないの。

だって、ここは自分の思いを書き伝える為にあるんだもの。リアル、非リアルでもね。

だもの、100人が100にん、千人が千人、気にいる訳ないじゃない。

人間って、皆がみな、我がままの塊なんだもの、ね。

たった一人、誰かのために、いや、自分の為に思いを書きしるすのが此処・・・

それでいいんじゃないの。(^_^)v

naoはそう思ってます。

エロく、エグく、アブナイ近親相姦、よろしくです。

ファイト。

いつしは多 投稿者:じじ(6月2日(月)10時21分23秒)
54歳?

いつしは幾つ 投稿者:ぱぱ(5月29日(木)17時38分34秒)
なかなか柔らかい言葉で、義父との関係おもしろい。
だが、読んでいていつしさんって幾つかなと、疑問になる。

いつしさん、もっと 投稿者:nao(5月16日(金)00時22分32秒)
こういう感覚って、好きだなぁ。
もう少し具体的な書き込みがあれば一読者としてはGOOD!・・・ですけど。
義父さんとの絡み、もっともっと聞きたいなぁ。

「精液を義父さんは指ですくって僕の口に入れ・・・」
なんて萌え萌え・・・(^^;)

いつしさん、続編を愉しみにしてますよ〜。よろしくです。

私のパンティ 投稿者:なおみ(5月9日(金)20時46分47秒)
中3の息子か洗濯物の中にある私のパンティでオナニーしてたんです 私どうしたらいいのか… しかもパンティに射精 そのまま洗濯篭にいれてあったし 誰か教えてください 息子とどうしたらいいのか 

義父に 投稿者:智大(4月27日(日)19時53分24秒)
義父に呼ばれ、5月人形の目の前で無理矢理犯されてみたいです。 162-52-29都内

母の代わりに 投稿者:信夫(2月27日(木)06時25分09秒)
東北に住んでいる40代、164*75のぽちゃです。15歳の夏休みに母が交通事故で亡くなり、父と4つ下の弟と三人暮らしに。家事は私がやりました。ある晩、母の割烹着姿で台所で洗いものをしていると、酔って帰った父に後ろから抱きつかれ、トレパンと下着を下ろされました。当時からぽっちゃりして、お尻が女の子のように大きく柔らかでした。父は剥き出しの私の尻に頬ずりし思わず母の名で呼びました。私は3年ほど前に両親が茶の間でセックスしているのを見て、よく似ている母の淫らな姿から自分も母のように抱かれたいと思っていました。割烹着の私を母のように抱こうとしている父に抵抗しないで四つん這いになり初めて受け入れました。

弟に 投稿者:たつやM(11月13日(水)15時58分51秒)
 子供の頃の話^^セックスも性別もあんまり意識せずに、正直なのか?意味のわからん性欲のはけ口に弟を脱がしてフェラチオしてました・・・^^
3つ下の弟を裸にして布団に寝かせて足を開かせ、勿論僕も裸になってその足の間に陣取って毛もはえてない包茎チンポをしゃぶりました^^オシッコ臭いチンポをくわえて吸い付き、キンタマ袋を揉み^^舐め^^ひっくり替えしてお尻を拡げ^^舌を伸ばしアヌスに舌を突っ込み舐め回し・・・^^そんな事を意味も解らず自身オナニーもした事無い年に本能のままに射精の心地よさも知らずに口の中で微かに固くなる感覚で興奮し自身の変態性欲を満足させていました。^^されるがままにさせてくれる弟に「今度はお前も舐めて」って言ったら「汚いから嫌」ってッキッパリ断られたが、「お願いだからこのボールペンを僕のケツの穴に差してくれ」って頼みこみ嫌々だろうがして貰った・・・親が共働きで二人しか居ないあの頃住んでたボロの家で・・・

大人になってから・・・4 投稿者:カーズー ( 投稿者:大人になってから・・・4 投稿者:カーズー ((10月25日(金)21時51分34秒)
大人になってから・・・4 投稿者:カーズー	(彼の登校は
相応しくないきがします

車の中ではおじさんにいろいろなことを聞かれました 「君、あのビデオのときいくつ?」 「13歳、中一だよ・・・」 「あれって本当に君のおじいちゃんなの?」 「うん・・・」 「おじさんにもあんないやらしいこと・・・させてくれるかな?」 「え〜っ?どうしようかなぁ・・・」 そう笑いながら答えると、おじさんはひどく興奮しているみたいでした そうこうしているうちに車はおじさんの家に着いたみたい わたしたちは一緒に車をを下りて、おじさんの部屋へ・・・ 投稿者: 車の中ではおじさんにいろいろなことを聞かれました 「君、あのビデオのときいくつ?」 「13歳、中一だよ・・・」 「あれって本当に君のおじいちゃんなの?」 「うん・・・」 「おじさんにもあんないやらしいこと・・・させてくれるかな?」 「え〜っ?どうしようかなぁ・・・」 そう笑いながら答えると、おじさんはひどく興奮しているみたいでした そうこうしているうちに車はおじさんの家に着いたみたい わたしたちは一緒に車をを下りて、おじさんの部屋へ・・・(10月25日(金)21時49分48秒)

車の中ではおじさんにいろいろなことを聞かれました
「君、あのビデオのときいくつ?」
「13歳、中一だよ・・・」
「あれって本当に君のおじいちゃんなの?」
「うん・・・」
「おじさんにもあんないやらしいこと・・・させてくれるかな?」
「え〜っ?どうしようかなぁ・・・」
そう笑いながら答えると、おじさんはひどく興奮しているみたいでした

そうこうしているうちに車はおじさんの家に着いたみたい
わたしたちは一緒に車をを下りて、おじさんの部屋へ・・・

中1が何歳なのかわからないのか? 投稿者:中1が何歳なのかわからないのか?(10月25日(金)21時48分21秒)
「18歳以上の」という文言をスルーして中1を擁護する通行人さんは
中1が何歳なのかわからないのか?

稚児 投稿者:智大(10月20日(日)20時34分17秒)
武家の小姓のように犯されてみたいです 薄暗い部屋で帯を解かれて、主人の猛々しいものを菊花に挿入され… オス本能のままのピストンに耐え、菊穴深く白濁の熱い精を受けて静かに下がる役目にあこがれます 162-51-28都内

実の父親に調教されましたB  投稿者:砺整均ュ (9月14日(土)09時39分40秒)
おまえの悪行を この屋敷で正してやるからな! これが父親として最後におまえにしてやれる事だ! さぁ おまえも出所して 身体も汚れているだろう 俺が洗ってやる! そうか風呂に入れてくれるのか その隙に逃げ出せばいい この手枷足枷が無ければ こんな老いぼれオヤジ 一発ぶん殴って 車の鍵を盗めば簡単だ! 『何をグズグズしてるんだ 自分の力では起きれないのか? ほら起きろ! それとももう一発か?』 腕は後ろで組んで 手枷に嵌められているので 足の力だけで起き上がる! 『よしよし それでいいんだ! こっちだ こっちに来い!』 廊下を歩かされ 階段を降りて 「ここは風呂場じゃない ガレージじゃないか!」 『だれが風呂に行くと言った! おまえはここで充分だ!』 『おまえのそのチャラチャラした服 身なりから直さなきゃいけないな! 動くなよ 動いて怪我をしても この山奥じゃ 包帯しか無いからな 出血多量で死ぬのは おまえだぞ!』 オヤジはジョリジョリと 服を切りだした! 「止めろ 止めてくれ オヤジ 頭がおかしいんじゃないのか!」 その時 あの鞭が 今度は背中に振り降ろされた! 一瞬息が止まり その後に激痛が背中を走る! 『私に逆らえば いつだって この鞭が降ってくるんだよ! まだ7〜8発じゃ分からないようだな! まとめて10発ぐらい くれてやろうか?』 本当に嫌だ! もう逆らう気力が無い オヤジは楽しそうに 俺のシャツを切り 手枷の部分も切り取った… これで逃げる望みを失った! 『ほう 以外と男らしくいい身体をしてるじゃないか! 10代の身体は美しいな!』 当たり前だ ぶよぶよじゃ女にモテないから エクササイズぐらいはしてんだよ! 『じゃあ下も脱ぐぞ! まっ裸にして キレイにしてやるからな!』 「止めろオヤジ 止めてくれ このジーンズ高いんだ切らないでくれ!」 『じゃあ足枷を外してやるから 大人しく裸になって チンチン出すか?』 そう言うと ガレージの壁を背中に 壁から出ている フックに手枷を繋いだ 『お前は動く事は出来ない でも足が自由になるから 私を蹴り上げる事が出来る! しかし私が吹っ飛べば お前は繋が

実の父親に調教されましたA  投稿者:砺整均ュ (9月13日(金)13時41分23秒)
鞭を持った手が 振り上がったので とっさに 膝を立て 腹を防御する姿勢をとり 丸くなりました 自然に尻が上を向くスタイルになり その尻に鞭が降りました! 尻が火を噴いた様な痛さで ソファーから転げ落ち 膝を抱え “く”の字に横たわると 『ほら あと2発ぐらい くれてやらないといい子になれないだろ! うつ伏せになった方がいんじゃないか? 言う事聞かないなら そのまま横腹に鞭が降りるぞ!』 それは困る 困ると言うかヤバい 慌ててうつ伏せになると 『尻を上げろ 立膝で尻だけ上げるんだ!』 「ふざけんなオヤジ もういい加減にしてくれ 何で俺が こんな目に合わなきゃならねえんだよセ この手と足 外せよ!」 と怒鳴った瞬間に ビシッと2発目… 「うぎゃー 痛え 痛え 痛えよ」 『私は何と言ったかな? 言う事を聞けないなら 何発でも お見舞いしてやるよ!』 「分かった 分かった からもう鞭は止めてくれ〜っ」 顔を床に付けたまま 立て膝になり 尻を高く上げた! すごいミジメで屈辱的だ! でもオヤジは本気だ 『おぉ よしよし いい格好だぞ! さぁ あと2発だ 男らしく 我慢しろ この鞭の痛みを知っておくと 躾が簡単になるからな…』 意味の分かんない事を言っている… ミジメに突き上げた尻に 3発目が降りた 『ぎゃー 痛い 痛い! 痛てーよオヤジ もうイヤだ! 解け! 何で俺がこんな目にあわなきゃいけないんだ!』 半べそをかいて 訴えた! 「お前は何故 警察に捕まった? 今まで何をしてきた? あのプライドの高い母親が 泣いて頼んで来たんだぞ! それに その口のきき方は何だ! その口のきき方が直るまで 尻に鞭は降りるぞ! と その瞬間に4発目 『ぎゃー 痛え 痛え!』「いてえ??」 『痛い! 痛い! 痛いです!』「おっ 何だおまえ敬語も使えるんじゃないか その調子だ!」 「おまえはバカな子じゃないから 学習能力は有るはずだよな! さぁ許してもらう時と 謝る時は何と言うんだ!」 と5発目! 痛い! 本当に痛い! もう無理だ 下手な事を言えば また6発目が降りて来る! 『あぁ ごめんなさいぃ 許して下さい』 「おっ いいぞ その調子だ!」 「ただ これくらいで 許す訳には行かないんだ!

 投稿者:映画館(9月4日(水)13時56分16秒)
親父と俺は、あまり話をしない仲だった。

ちょうど俺の就職が決まり、母親が心配して外でご飯でも食べてくればと

お膳立てしてくれたが、やはり日頃話さない親父とは一緒に飯を食う気になれず

待ち合わせの場所に親父の姿が見えた。それも赤のスタジャン着て若返る

つもりなのかと思った時に、夕食が嫌になった。

親父から見えないところから電話して「今から友達と就職祝いの飲み会に行く」と伝えた

「そうか」と残念そうでもなくお互いに電話を切った。

もちろん、俺は時間稼ぎをしなくてはいけないはめに、マクドで夕食食って

それでもあと数時間どこかで時間をと思ったときに、あの映画館を思い出した。

その映画館のトイレには穴があって、お互い合意すればどちらかがち〇こをいれて

しゃぶってもらえると言う事だ。「そういえば最近行っていないよな」と足は映画館に

向かっていた。劇場に入り、成人映画を見るわけでもなくトイレに入った。

個室にはもう先客が相手を待っているようだった。俺は隣の個室に入った。

穴を覗いてみた、向こうは俺がのぞくのを知ってあわてて立ち上がった。

その時赤のスタジャンが見えた気がした。えっと思って俺は姿勢を直した。

穴の向こうから指が出し入れされて、俺を誘っている。また前かがみに向こうを

覗き込んだジーンズをずり下げ、こちらを向かってこすっている。

やはり親父のスタジャンが見えた。確かにあの時にパニックになったが

あのデカさを見たら、口に含みたくなったのだ。

それが始めて親父のを口に含んだ日だった。亀頭は独特の雄の臭いと唾液の臭いが

混ざって、俺の鼻を刺激した。親父を含んで数分で俺の口の中に流し込んできた。

「うっ」という声を聞いた時に、やはり親父だと確信した。

あれから、その映画館には行っていないし、相変わらず親父とは話をしていない。

それでいいと思う。

伯父の入浴を覗いています 投稿者:甥(8月16日(金)10時11分54秒)
夏休みは毎年、一週間くらい伯父の家に行きます。
小さい頃は両親と一緒でしたが、今は一人で行きます。
伯父は今、独身なので両親は行かなくなったのか詳しい事情はよくわかりませんが、
今はあんまり仲がよくなさそうです。
僕は夏休み暇なので1人で一週間くらい泊まりで行って、
毎晩伯父の風呂を覗いています。
伯父が風呂に入ったのを確認して、こっそり裏口から出て風呂の窓から覗きます。
角度が悪いので、たまに腕や肩が見えるくらいですが、それだけで興奮していました。
今年は伯父が風呂に入ったのを確認して、脱いである下着の匂いを嗅いでみました。
脱ぎたての伯父の下着に興奮しました。
そのあとはいつものように窓から覗きました。
朝、伯父が会社に行った後、伯父の部屋のゴミ箱を確認するんですが、
ザーメンの匂いのついたティッシュなどは、みつけたことはなくて残念です。
性処理は外でやってるようです。

まったくだ 投稿者:通行人C(8月3日(土)04時47分32秒)
この部屋は「親父と息子、兄と弟、叔父と甥の」体験談を書き込むところだし
注意書きを読まないのは馬鹿と言われても仕方ない
「18歳以上の」という文言をスルーして中1を擁護する通行人さんは
中1が何歳なのかわからないのか?
とにかく女性との体験談は場違いで不快でしかないよ

なんでってなんで 投稿者:通行人(7月29日(月)21時51分09秒)
中1の子を虐めてどうするの。もともとゲイまたはバイの男性が許されている。馬鹿はないでしょ。日本語書いて読めないはあり得ない。オナーが不適当なのは消すから…

青空さん 投稿者:メイ(7月25日(木)22時22分46秒)
10年以上続いたって事は続きがあるって事ですよね?

伯父との関係 投稿者:青空(7月25日(木)18時10分18秒)
まだ物心がつく前に両親が離婚して母子家庭になってからは
母が仕事で遅くなったりすると近くで一人暮らしをしている伯父に面倒を見てもらっていました。
覚えている限りだと幼稚園の年長の頃ですがその日も母が仕事で遅くなり伯父の家で遊んでいると
伯父に「モデルごっこをしないか」というような事を言われ
なんとなくですが伯父が写真を撮るのが好きだという事は知っていたので
「いいよ」と言って奥間で写真撮影をしました。
最初は普通の撮影で途中「服脱いでくれないか」と言われ
子供だったので羞恥心というものはなく(そこは人それぞれだと思いますが)
言われるまま裸になってチンコやお尻を撮ってもらい
母が迎えに来る時間が近付いてきたので服を着ている途中に
「おじさんのチンチン見たくないか」と聞かれました。
父がおらず銭湯などに言った事も無くて大人のチンチンというものを見たことがなかったので
「見たい」と言うと「お母さんには内緒だぞ」と言ってズボンからチンチンを出し
触ってもいいと言われましたがそこまでの勇気はなくその日はそれだけでしたが
母に言えない秘密があるという罪悪感と優越感、それと伯父のチンチンを思い出すと
なんとも言えない気持ちになりましたが
それから伯父との関係が十年以上続く事になるとは当たり前ですが全く想像しませんでした。

砺整灼ュさん 投稿者:さる(7月17日(水)02時09分58秒)
続き気になりますm(__)m

ひろこさんへ 投稿者:ファンより(7月7日(日)12時23分08秒)
是非、続きの話を読ませてください。

面白いストーリーだと思います。

ひろこさんのファンより

実の父親に調教されました…  投稿者:砺整灼ュ (7月7日(日)01時28分40秒)
自分は16才になるまで 父親を知りませんでした… 家政婦をしていた母親には 父は死んだと聞いてましたから… 中2で不登校になり そのままズルズル 不良やってました… バイクの改造 窃盗でブタ箱入れられて 警察署に初めて 父親が迎えに来ました! 車の中で 父親からいろいろ聞きました! 母は父親の屋敷の家政婦をしていた時 父にレイプされ自分が生まれた事 だから母は プライドが許さず 父は死んだ事になった… 特に父を嫌った理由は教えてくれませんでした… 自分から 父に しつこく聞いたら 『知りたいなら 家に来て 自分の目で見ろ!』と言われ そのまま父の運転で自宅に向かいました… 父を嫌った理由を見る… 意味が良く解らず 高速を二時間以上飛ばし 立派な山荘に着きました! 応接間に通され 母が悪くなりすぎた自分の面倒を見切れないと 泣きを入れてきた事など 一通り聞き 『厳しく仕置きをしてくれと 泣いてたのまれたんだぞ…』と 自分は 大きなお世話だと 出された飲み物を一気に飲み干しました… その後 記憶が無くなり 目が覚めたら 腕を後ろに手錠をはめられ 足首も40センチ程度の鎖の付いた足枷をはめられ 『何だよ オヤジ 何の真似だよ! 動けねぇよ 外せよ!』 自分はパニくり 騒ぎました! 父が戻って来て 『おまえの根性を叩き直してやる! ここで私に 3ヶ月も鍛えられれば おまえの腐った 盗癖 非社会的な行動 そして母親の望み通りの 立派な常識ある青年になれるぞ! そー言えば おまえ 母が私を嫌った 最大の理由を聞きたいと言っていたじゃないか! それも知る事が出来るぞ!』 『分かったよ オヤジ 何でもいいから これを外してくれよ! 何でも言う事聞くよ あぁ 小便したいよ 外さないと ここで漏らすぞ!』 『ほう 漏らすのか これが何か分かるか? 乗馬用の鞭だぞ ここで漏らしてみろ お前の尻の皮が剥げて 声が枯れるまで 悲鳴を上げるぞ ほら尻を向けてみろ 一発でも ジーンズの上からでも どれだけ痛いか 試してやるから!』 父は鞭を持った腕を振り上げました! 仰向けにソファーに寝て

おじいちゃんに・・・4 投稿者:ひろこ(5月7日(火)04時54分03秒)
わたしが高校生になった頃、おじいちゃんとわたしのラブラブな関係が大きく変わりました

おじいちゃんはアパートを借りて一人暮らしを始めたんです
でも、それはわたしとはなれて暮らすためではなく、わたしとの時間を増やすためでした

今のまま一緒に暮らしているとおじいちゃんとわたしが愛し合える時間は多くても4日間しかありません

でも、おじいちゃんが一人暮らしをすればわたしがいつでも会いにいけます
極端に言えば30日間毎日おじいちゃんといやらしい行為を愉しめるんです

ちなみにおじいちゃんが引っ越した場所はわたしの通っている高校からさほど遠くない場所です

わたしは4月、そして5月とほぼ3日に一度くらいの割合で、おじいちゃんのアパートに遊びに行っていました

そしてアパートの部屋ではもちろん、おじいちゃんとい〜っぱいエッチなことをして愉しみました

ただ部屋の造りが悪い(6畳一間で壁が薄い)のと、お風呂がついてないことが不満で、それと隣の部屋の住人(50歳くらいのおじさん)が私のことを変な目で見るってことが少し不安なことでした

(あのおじさん、わたしがおじいちゃんの部屋から出て行くときたまに顔合わせるけど
・・・壁が薄いから声聞こえちゃってるのかな?これからは気をつけなきゃ・・・)

それからしばらくして週末におじいちゃんのアパートに遊び(お泊り)に行ったときのこと

夕べはおじいちゃんと明け方(朝の4時頃)まで愛し合っていたので、おじいちゃんもわたしもお昼過ぎまでぐっすりと眠っていました

布団の中で大好きなおじいちゃんに抱きしめられながら眠っていると、コンコンッとドアをノックする音が・・・

「おじいちゃん、誰かお客さんだよ・・・」
わたしがそう言うと
「バカ・・・ここにわしが住んでることは誰も知らん、ほっとけ・・・」
「うん・・・」

わたしはまたおじいちゃんに抱きしめられながら眠ろうとしました
ところが・・・

コンコンッ・・・コンコンッとノックをしてくるんです
何度も・・・しつこいくらいに・・・

おじいちゃんはそのしつこさに我慢できなくなったらしく
「しつこいやつだな!怒鳴りつけてやる・・・」
そう言って玄関のドアを開けました

「何だぁ!うるさいなっっ」
そこに立っていたのは隣に住んでる50歳くらいのおじさんでした
(やばいっ!昨日のいやらしい声、聞こえちゃったんだ・・・それで、文句言いにきたんだ)

おじいちゃんもきっとわたしと同じことを考えていたんでしょう、急に優しい態度で話し始めました

「いやぁ、申し訳ない・・・今後気をつけるよ・・・」
おじいちゃんは申し訳なさそうに項垂れて、何度も頭を下げていました

すると驚いたことに隣の住人は、ずかずかと部屋の中に上がりこんできたんです

(完全にやばい・・・)と思いました
すると以外にも隣の住人の表情がにこやかになったんです

わたしもおじいちゃんもあっけに取られていると隣の住人の口からは意外な言葉が・・・

「おたくらさぁ・・・アレ・・・なんだろぉ?そのぉ・・・一度さぁ、見せてくれよぉ・・・なっ、いいだろぉ?」

隣の住人がわたしたちの部屋にきた理由がわかりました

どうやらわたしとおじいちゃんの関係に興味津々らしいのです

そりゃあ、そうでしょう・・・
68歳の老人男性の部屋にときどき遊びにくる15歳の男子高校生
そして真夜中にその部屋から聞こえてくるいやらしい声

だいたい部屋の中ではどんな行為が行われているのか、そして二人の関係は誰もが想像がつくはずです

わたしは恐る恐るおじさんに聞いてみました
「ねぇ、何が知りたいの?何が見たいの?」

わたしがそう聞いてみるとおじさんはゴクリッと生唾を飲み込み、そしてこう聞いてきたんです

「お兄ちゃんとさぁ、じいさんホモなんだろ?見せてほしいんだよ・・・
俺は別にホモってわけじゃないんだけど、一度見てみたいんだよ。二人がさぁ、愛し合うところってゆうのを・・・」

わたしとおじいちゃんは思わず顔を見合わせていました
そしておじいちゃんはニヤリと笑い、わたしもおじいちゃんの目を見つめてうなずきました

「そうかぁ、じゃあたっぷりと見せつけてやるからしっかりと目に焼き付けるんだぞ」
おじいちゃんはそう言って履いていたブリーフを脱ぎ捨て、布団の上に大の字になって寝転がりました
わたしはいやらしいパンティを身につけた状態でおじいちゃんの両脚の間に潜り込みました

隣の住人のおじさんはわたしの顔のすぐ近くまで顔を近づけてきて、血走った目で食い入るように見つめていました

わたしは隣のおじさんの目をジッと見つめながら、おじいちゃんのおちんちんを扱きました
すると他人に見られて興奮しているのか、おじいちゃんのおちんちんは一気に勃起してカチンカチンになっていました

「すご〜いっ、こんなに硬くなっちゃったよぉ・・・」
わたしはうつろな目で隣のおじさんの目を見つめながら、おじいちゃんのおちんちんをパクッて咥え込むと
「おぉっ・・・すっげぇ〜!」
おじさんはかなり興奮しているみたい・・・
右手を股間に持っていき、おちんちんを弄っているみたい

わたしとおじいちゃんも、他人にいやらしい行為を見られることで普段よりも数倍興奮していました

そのあとも、わたしは隣のおじさんに見られながらおじいちゃんのおちんちんを延々としゃぶり続けました

一度目の射精は口の中に出してもらい、隣のおじさんに確認してもらいました

「じいさん出しちまったのか?」
わたしは口の中のザーメンがこぼれないように口を噤み、隣のおじさんに見えるように
口を大きく開けました

「うわっ、すげ〜やっ・・・口の中いっぱいだ・・・」
隣のおじさんは顔を歪めながらわたしの口の中を覗き込んできました

そして次の瞬間、隣のおじさんの表情がさらに歪みました
ゴックンッ・・・
わたしがおじいちゃんのザーメンを一気に飲み込んでしまうと、隣のおじさんは信じられないといった表情でこう言いました
「お、おいっ・・・飲んじまったのか?」
わたしはニコッと笑いながらうなづきました

そのあと、わたしはすぐにおじいちゃんのおちんちんをお掃除フェラ・・・
わたしの唾液やおじいちゃんのザーメンでヌルヌルになったおちんちんを夢中でしゃぶりました

隣のおじさんもその様子を食い入るようにジーッと見つめています






おじいちゃんに・・・番外編4 投稿者:ひろこ(5月7日(火)01時57分18秒)
おじさんはビンビンに勃起したサオ握りしめ、その先端で真っ赤に膨れ上がった亀頭をわたしのお尻の穴にあてがうと一気に腰を押付けてきた

ズブッ!ズブブッッって感じで亀頭がお尻の穴を押し拡げてきた・・・
そう感じた瞬間に一気にサオの根元まで深く突き上げてきました

おじいちゃんとは違った少し強引な挿入に、わたしの敏感な身体は反応してしまう・・・
「あんっ!いやっっ・・・」
「ひろこちゃん、挿入ちゃったよ・・・どうだい?おじいちゃん以外のチンポは?
感じるだろ・・・」
おじさんはそう言ってニヤリといやらしく笑った

わたしはおじさんの言葉に首を横に振った
本当はおじさんのおちんちんにメチャクチャ感じまくっているのに・・・

(おじいちゃんの女なのに、おじいちゃん以外のおちんちんで感じちゃダメ・・・)
そう思ったのかもしれません
それでもおじさんは容赦なく激しく腰を突き上げてきます
ズボ〜〜ッ!ズンッ!ズボ〜〜ッ!ズンッ・・・

さすがにこんなに激しくされてしまうと、言葉では(ダメッ!感じちゃいけないっ・・・)
そう思っていても、わたしの淫乱な血には逆らうことができません

おじさんの背中に両手を回し激しく唇を重ねていました
そして両脚をおじさんの腰に絡めて、まるで女の子のようないやらしい声を上げ感じまくってしまいました

気が遠くなるくらい激しく突き上げられて、わたしは気が朦朧としていました

そして薄れゆく意識の中で微かに聞こえたおじさんの呻き声
「あぁっ!でっ、出るぅぅっっ!」

ドピュピュピュピュピュ〜〜ッ!
わたしのお尻の穴の中で、おじさんは気持ちよさそうにザーメンを放出していました






おじいちゃんに・・・番外編3 投稿者:ひろこ(5月7日(火)01時03分50秒)
「ひ、ひろこちゃんっ、おじさん気持ちよくって立ってられないよ、部屋に行ってしよう・・・」
おじさんが泣き出しそうな声でそう言うので、わたしはおじさんの部屋に場所を移動しました

上着を脱ぎズボンも脱ぎ、おじさんはブリーフ一枚に
そしてわたしは着ていた服をおじさんに優しく脱がせてもらいました
おじいちゃん以外の男性の前でこんな格好になるなんて、ちょっとドキドキしちゃいました

「へぇ〜、いつもこんな可愛いパンティ履いてるんだ?なんか、たまらないねぇ」
おじさんはわたしの下着姿にひどく興奮しているみたい
かなり声が上ずっていました

「そうかなぁ?」
そう言ってわたしはおじさんを布団の上に寝かせ、おじさんの両足の間に潜り込みました
おじさんのブリーフが、もうこれ以上は無いってくらい大きく膨らんでいました
「凄いっっ!見ていい?」
「うん・・・」
わたしはおじさんのブリーフを一気にズリ下げてあげました

すると、わたしの目の前にはビンビンに勃起したおちんちんが・・・
「へぇ〜っ・・・」
おじいちゃん以外のおちんちんをこんなに近くで見るのは初めてのことでした
わたしはおじさんの玉袋を撫で回しながら、しばらくおちんちんを観察してみました

(太さはやっぱりおじいちゃんかな?でも、長さと硬さはこっちのおちんちんかも・・・)
そんなことを考えながら玉袋を撫で回していると、おじさんはもうガマンできないといった感じで
「ひろこちゃん、もうガマンできないっ!ペロペロってして」

わたしはハッと我に返りました
するとおじさんのおちんちんは、もうこれ以上は無いってくらいにカチンカチンになっていました
サオの表面には血管が浮き出て、ピクピクと小刻みに脈動しています
真っ赤に膨れ上がった亀頭はうっとりするほど大きくて、わたしの顔はおじさんの股間に吸い寄せられていきました

あ〜〜んっ・・・パクッって感じで口を大きく開けておじさんの亀頭を咥え込んであげました
ふぅ〜〜・・・
おじさんは気持ちよさそうに大きく息を吐きました

(おじいちゃん以外のおちんちん・・・でも、すご〜く美味しい)
わたしは口の中にたっぷりと唾液を溜めて、おじさんのサオを吸い上げました
ジュプッ・・・ジュップ・・・ジュ〜プッ・・・ジュ〜〜ップッ・・・
最初はねっとりと、そして徐々に激しく・・・

「あ〜!上手いねっ、最高だぁっ」
おじいちゃん以外の男性に褒められるなんて・・・
わたしは嬉しくなって、おじさんをいっぱい気持ちよくしてあげたい・・・
そう思いました

亀頭やサオの裏筋、そして玉袋まで・・・
わたしの唾液でふやけちゃうくらいたっぷりと舐めまくってあげました

「ひろこちゃん、どうだ、おじさんのチンポは?」
「美味しいよ・・・」
「じゃあ、そろそろ違う穴にも挿入れてみようか・・・」
おじさんはわたしのお口からおちんちんを引き抜くと、わたしにおしめを換える格好にさせました

わたしは両脚を高く持ち上げ、太ももの裏側を両手で抱え込みました
「あぁ〜っ!いやらしいなぁ・・・ビデオで見たけどひろこちゃんのケツマンコってツルツルできれいだね・・・」
おじさんはそう言うとわたしのむき出しになったお尻の割れ目に、顔を埋めてきました

長く伸ばした舌でお尻の割れ目を何度も、何度も、これでもかってくらい徹底的に舐め回されて、わたしの敏感なお尻はヒクヒク疼いてしまいました

「おじいちゃんにしっかりと開発されてるねぇ、うらやましいなぁ・・・」
おじさんはそう言うと今度は舌と指先両方で、わたしの敏感なお尻の穴を責めてきました

お尻の穴をたっぷりと唾液で濡らし、指先をまずは一本挿入・・・
そして指先を根元まで深く挿入して掻き混ぜるように中でグリグリッ
「んっっ」
わたしは思わず恥ずかしい声が漏れちゃいました

「いい声出すんだね!じゃあ、これはどうかな・・・」
おじさんはわたしのお尻の穴にもう一本根元まで指先を差し込んできました
「はぅっっ!」
わたしはさらにいやらしい声を上げ、身悶えてしまいました
わたしのお尻の中で二本の指が、お尻の中の粘膜を押し拡げていきます

ニュルンッ・・・ニュプリッ!ニュプリッ!ニュプリッっておじさんが指を抜き差しする度にいやらしい音が聞こえてきました

「あぁ〜っ?いやっっ・・・あっ!あっっ!あっっっ!・・・あぁ〜〜んっっ?」
おじいちゃんとは違うおじさんのいやらしい舌使い、そして愛撫
それが凄く新鮮で、わたしは恥ずかしいくらい感じまくっちゃいました

「ひろこちゃんのケツマンコもうトロトロだね・・・」




おじいちゃんに・・・番外編2 投稿者:ひろこ(5月6日(月)23時14分45秒)
おじいちゃんとのエッチな行為を禁止されてからは、おじいちゃんの脱ぎ捨てたブリーフがわたしの楽しみの一つでした

そしてもう一つわたしには両親にも知られていない密かな愉しみがもう一つありました

それはおじいちゃんと撮影したエッチなビデオです

実はこのビデオをおじいちゃんはあるホモ雑誌に持ち込み(素人なので絶対に顔にモザイクをかけてもらうことが条件)
ビデオになっていたんです

わたしもかなり前に聞かされていたのですっかり忘れていたんですが、その製作者の方に連絡を取り、知り合いの男性を紹介してもらえることになったんです

紹介してもらったのは、わたしとおじいちゃんのビデオを持っている方で、
その話を聞いたときに是非そのビデオの子を紹介してほしいとゆうことでした

そして、わたしはその男性と会う日が決まりました
土、日は両親に怪しまれるので、平日の昼間に会うことにしました

その日、わたしは紹介された男性と会うために学校を早退しました(もちろん本当の理由は担任には言ってません・・・)
うちの担任は早退くらいでは家に連絡を入れないので、これでわたしは完璧なアリバイを手に入れることができました

学校を早退したわたしは私服に着替え、その男性の待つ場所に急いで向かいました

わたしが目的地に着き、駅前の指定された場所で待っていると年配の男性がわたしに近づいてきました

「ひろこちゃん?」
「あっ、はい・・・」
わたしとその年配男性は挨拶も早々に済ませ、車に乗って彼の家へ・・・

初対面にもかかわらず、わたしはなんとなくこの年配男性のことが気に入ってしまいました

理由は多分なんとなくわたしのおじいちゃんに似ている(頭が薄く禿げ上がっていることや、小太りでお腹が突き出ているところ)からだと思います

男性はわたしのおじいちゃんよりも2歳年下の65歳だと言っていました
わたしのエッチな身体は、この時点で疼きっ放しでした
(あぁ〜っ!早くこのおじさんとエッチなことしたいよぉ)

車の中ではおじさんにいろいろなことを聞かれました
「君、あのビデオのときいくつ?」
「13歳、中一だよ・・・」
「あれって本当に君のおじいちゃんなの?」
「うん・・・」
「おじさんにもあんないやらしいこと・・・させてくれるかな?」
「え〜っ?どうしようかなぁ・・・」
そう笑いながら答えると、おじさんはひどく興奮しているみたいでした

そうこうしているうちに車はおじさんの家に着いたみたい
わたしたちは一緒に車をを下りて、おじさんの部屋へ・・・

玄関のドアを閉めた瞬間にわたしはおじさんの足元にしゃがみ込み、おじさんの顔を上目遣いで見つめていました
「もう、ガマンできないよっ・・・」
そう言って、わたしはおじさんの股間に手を伸ばしてみました
「・・・?」
その瞬間、おじさんはビックリしたような表情でわたしを見つめていました

おじさんの股間はズボンの上からでもハッキリと判るくらいに勃起していました
(あっ!硬いっ)
わたしはおじさんのベルトを外しファスナーを下ろし、ズボンを足首まで一気にズリ下げてみました
するとわたしの目の前に現れたのは、はちきれそうなくらいに膨らんだ白いブリーフでした
(あっ!おじいちゃんと一緒だ)

わたしはなんだか嬉しくなって、おじさんに甘えるようにブリーフの膨らみに顔を埋めていました
(は〜〜っ、この臭い、たまらないっ・・・)
わたしのおじいちゃんほどじゃないけど、微かなアンモニア臭と加齢臭にわたしは陶酔しきっちゃいました








おじいちゃんに・・・番外編 投稿者:ひろこ(5月6日(月)21時51分37秒)
おじいちゃんとわたしのラブラブな関係は、順調だった

月に1、2回の両親の旅行のおかげで、人の目も気にせずにおじいちゃんの部屋でたっぷりとエッチで刺激的な行為を愉しむことができた

しかも父や母にはわたしとおじいちゃんの秘密はまったくバレる心配は無かった

でも・・・
そんな平穏な日々が突然崩壊してしまうなんて・・・

わたしが14歳、おじいちゃんは67歳のころでした

わたしとおじいちゃんの秘密の関係が、両親にバレてしまった
理由は単純だ
以前に一度だけおじいちゃんとわたしのいやらしい行為をビデオカメラで撮影したことがあった

内容はこんな感じ
わたしがおじいちゃんのおちんちんを嬉しそうにしゃぶっているシーン
おじいちゃんの射精したザーメンを顔にぶっかけられているシーン
おじいちゃんの射精したザーメンを舌の上で受け止めて美味しそうに飲み込むシーン
おじいちゃんとわたしが裸で抱き合いながら濃厚なディープキスをしているシーン
四つん這いになったわたしのお尻の穴をおじいちゃんが舐め回しているシーン
おじいちゃんのおちんちんがわたしのお尻の穴に挿入ってる結合部どアップのシーン

そのビデオを、普段はあまり外出しないおじいちゃんがたまたま外出したときに、
母がこっそりと盗み見てしまったらしいのです

結局、わたしとおじいちゃんは父と母の前で厳しく問い詰められました

そして今後一切、二人の肉体的な関係を断ち切ること
もし約束を破った場合には、おじいちゃんにはこの家を出て行って貰うとゆう厳しい内容のものでした

おじいちゃんはかなりショックを受けているみたいでした
そしてわたしもかなりショックを受けました

自分で見ていてもかなりいやらしくてえげつない行為の数々を、父や母に見られてしまうなんて

でも、恥ずかしい反面、心の奥では興奮していました
(そうだよ、わたしはおじいちゃんのおちんちんをしゃぶったり、汚いザーメン顔にかけられて喜んだりする変態女だよ・・・それに、おじいちゃんの生臭いザーメンいつも飲んであげてるし、お尻の穴に硬くてぶっといおじいちゃんのおちんちん突っ込まれて喜んでる変態女だよ・・・お父さん、お母さん、ごめんね・・・)

でも、この件がわたしの中の淫乱な血に火を点けてしまいました

そしてわたしはどうすれば父や母にバレずにおじいちゃんとの関係を続けていけるか、
その方法を考えることにしました

それからは両親も二人で旅行に出かけることはなくなりました
そして常に母や父の監視の目がわたしに向けられていました

そして2、3ヶ月もするとわたしは欲求不満になっていました
おじいちゃんのおちんちんを少しでも感じたいときは、お風呂場に脱ぎ捨ててあったおじいちゃんの白いブリーフを手に取ってみました

股間の部分を広げてみてみると、そこはおしっこや汗、ガマン汁のしみでかなり汚れて黄ばんでいました
おじいちゃんて下着をあまりは着替えない(週に一度くらい)から、ブリーフの汚れや黄ばみはかなり強烈です
(あぁ〜っ、おじいちゃんっ!)

黄ばんだ部分に鼻を思いっきり擦りつけてスゥ〜〜ッ、ハァ〜〜ッ、スゥ〜〜ッ、ハァ〜〜ッと深く息を吸い込むと鼻をツゥ〜〜ンッと刺激する強烈なアンモニア臭が・・・
(あぁ〜〜っ!これっ!この臭い・・・おじいちゃんのおちんちんの臭いだ・・・)
わたしは頭がボ〜〜ッとするくらいおじいちゃんのブリーフの臭いに陶酔していました




おじいちゃんに・・・3 投稿者:ひろこ(5月6日(月)19時40分56秒)
まるで熱く焼けた鉄の棒でお尻の穴を串刺しにされてるような激しい痛み・・・
「うぁっっ!・・・うぅっ!・・・んっっ!・・・」

おじいちゃんがわたしの腰を激しく突き上げるたびに、自然と呻き声が漏れてしまう・・・

痛くて気持ちよくなんかないのに、不思議と声が出てしまう・・・

「ひろこ、どうだ?じいちゃんのチンコいいだろ?」
正直、わたしはそれどころでは無かった
痛くて痛くてすぐにでもおちんちんを抜いてほしかった・・・

いいえ、抜いちゃいやっ!
ってゆーか、だんだん痛みが和らいできたような・・・

あんっっ・・・あっっ・・・あんっっ・・・
気がつくとおじいちゃんが腰を振るたびに、少しづつ痛みが和らいできた

「どうだっ・・・どうだ、ひろこ?感じるか・・・」
おじいちゃんは気持ち良さそうに腰を振り続けている

わたしは大好きなおじいちゃんと結ばれた精神的な喜びと、おじいちゃんの太くて硬いおちんちんでお尻の穴を犯されている肉体的な悦びで身体中が熱く火照っていました

そして気が遠くなるくらい何度も何度もおじいちゃんのおちんちんでお尻の穴を突かれまくられて、女の子のようないやらしい喘ぎ声を上げて感じまくってしまいました

「あ〜〜んっっ!いやっ、だ、だめぇ〜〜っ・・・あんっ、あ〜んっ」
「ひっ、ひろこぉ〜っ!いくぞぉ〜〜っっ!いっ、いくぅ〜〜〜っ、で、出るぅぅっっ!」

次の瞬間、おじいちゃんの腰がガクンッと震え、わたしのお尻の中のおじいちゃんのサオがさらに大きく膨らむのが判りました
ドッピュ〜〜ッ、ドピュドピュ〜
おじいちゃんは気持ちよさそうにわたしのお尻に穴にたっぷりとザーメンを放出してくれました

その瞬間に感じたおじいちゃんのおちんちんの脈動とザーメンの生温かさに、わたしは身体が蕩けてしまいそうなほど興奮してしまいました

おじいちゃんのおちんちんは薬(バイアグラ)がかなり効いているみたい
射精が終わってもまだビンビンに反り返ったままの状態でした

「おじいちゃん、すご〜い!まだ、勃ってるね」
するとおじいちゃんは少し照れくさそうな顔をしていました
「あっ?あぁ・・・ひろこ、今度はお口で抜いてくれんか?」
「いいよっ!」
わたしはおじいちゃんに布団の上に大の字になってもらい、両足の間に潜り込みました

天井を向いてビンビン反り返ってるおじいちゃんのおちんちん
(こんなに太くて・・・大きいのに、さっきまでわたしのお尻の中に挿入ってたんだ・・・)
そう思うとなんか不思議な気がしました

「ひろこ、ひろこのオマンコすご〜く気持ちよかったぞ・・・それに、感じてるときのひろこ、すご〜く可愛かったぞ」
おじいちゃんは満足そうな顔でそう言ってくれました
「やだ、もうっ・・・」
わたしは少し恥ずかしくて、思わず顔を赤らめてしまいました

わたしはおじいちゃんの女になれた喜びを噛み締めるように、おじいちゃんのおちんちんを口に含みました
レロ〜〜ンッ、レロレロ〜ンッ、レロンッ・・・
おじいちゃんのサオを咥え込みながら、口の中では舌を回転させて亀頭をぺロぺロ・・・

「おぅっ・・・おぅっ・・・」
おじいちゃんは気持ちよさそうに声をだしてくれる
チュッポンッ、チュポンッ、チュ〜ッポンッ、チュポン、チュ〜〜ポンッ、チュポンッ・・・
口の中から勢いよく亀頭を引き抜き、また咥え込んで激しくサオに吸い付きながら一気に引き抜く
これを何度も何度も繰り返してされるのが、おじいちゃんのお気に入りみたい

「気持ちいい?」
「あぁ!最高じゃ・・・」
わたしはこれをおじいちゃんが満足するまで何十回と繰り返しやってあげる

おじいちゃんとこうしている時が、わたしの幸せ・・・