近親相姦



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<オーナーのメッセージ>
改めて「近親相姦」について
親父と息子、兄と弟、叔父と甥の、などなど
めくるめく、とろけまくりの実体験(!!)、
また〜は妄想話も大歓迎!
「抜ける」話よろしくお待ちしてます!!

!!!重要事項!!!
変な書き込みは判り次第削除します!宜しくお願いします。


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義父、あなたと呼びたい 投稿者:息子(9月24日(土)09時38分41秒)
母の姿になって義父に抱かれる息子。
気持ちは母の姿を真似て母の代わりをしているつもりでしたがそうじゃない。
ひとりの女、女になれること以上に義父に思いをもっていたことを実感しています。
私の脳裏には義父がいました、思ってはいけない人として義父への意識を封印していたのでしょう。
母に甘えた記憶がほとんど無くて義父に甘えて義父の関心を引こうとしたことの記憶ばかり。
義父に誉められたり喜ばれたり、その場面ばかりが少年の記憶です。
こうして義父と褥を共にすると義父の温かい懐に漂う小船のような気持ち、少年のような気持ちになります。
甘酸っぱい少年の気持ち、気づかなかったけれどそれは少女の恋心に似通ってたのかも知れない。
義父との肉体関係、男と女の行為を義父と息子がしています。
義父が小船に竿をさし、竿の意味が違いますが私を自在に操るものであることに間違いありません。
素朴で頑丈、義父そのもの、男の性器ではありません義父の性器です。
そこに初めて顔を埋めた日、その無骨な硬さと持ち重りのする重量感に驚きました。
それを受け入れて義父の動きに私は喘いでいます。
なんとも言えぬ心地良さ、穏やかな海に浮かぶ小船です。
私の様子をうかがいながら義父がゆっくりと身体を動かします。
私がうわずりはじめると義父は我慢ができなくなり放出に駆け出します。
優しい動きが荒くなり荒い息、時には汗のしずくが落ちてきます。
押し殺した雄叫び、呻きに私は満たされるものを感じます。
最近、私は義父のお陰で新しいステージを知り始めたようです。
もしかしたら、このまま私も、そういう高まりのなかで義父のものを受けています。
あと少し、もう少し、私は義父についていこうと喘ぎます。
私は10年を越して男を受け入れることをしていました。
それなりに男との情交に感覚を磨かれてきましたが女の身体に成り切ることはできませんでした。
貧しい学生生活を見守り励まし応援していただいて時には援助までしていただいた人がいました。
感謝だけでなく慕う気持ちも芽生えて躊躇うことなく愛人になりました。
下宿させて戴いたと表向き、内実は同棲、同じ布団で夜を過ごす愛人生活です。
貫かれ仕込まれたものをこぼさぬように生理綿で押さえ大学の硬い椅子に彼との行為を露わに意識させられる。
そういう生活を送りましたので義父とのことも私が誘ってのことです。
幸い、そうとしか言いようがありませんが義父は股間に埋めた私の唇を嫌がらず黙って好きなようにさせてくれました。
その姿はいつも黙って見守ってくれる、黙って私の好きなようにさせてくれる義父の姿でした。
そして大量の驚くほどの量の射精があって始末を済ませ身繕いを直しても無言のまま。
義父は受け入れてくれたようでした。
夜、ふたつ並べて敷いた蒲団。
亡き母の化粧道具、服、下着で身支度をして義父の蒲団に入り寄り添いました。
温かい手、義父の体臭、ゆっくりと指先が伸びて来ました。
2度、義父は母の名を呼びました。
私の身体の中に導くとあっけなく義父は2度目の射精、私の中に大量の精子を放ったようでした。
あの日から、今は普通の行為のように義父は私の身体に情を放っています。
だからとかあれがこれがの話しは一切しません。
母が逝ったことを素直に受け入れ、その母の代わりをいることも自然に受け入れているようです。
なによりあの義父がと思うくらい私を求めてくれます。
決して上手ではないし、私を気遣いながら自分の高まりに負けてしまう人です。
でも義父が好き。
昔のように大好きと言う子供ではなくて大人の好きが膨らんでいます。
私は母の代わりじゃないよ、あなたの再婚相手だよ。
とうさん、といつものように声をかけながら、そっと あなた と呼んでみました。


義父 投稿者:息子(9月22日(木)20時45分07秒)
義父は黙々と畑を耕し、漁の手伝いに明ける前から出掛けています。
自分で船を持つ才覚も無くそのような資金もありませんが、周囲に信頼され信用されています。
その息子である私は滅法船に弱く義父の力になれませんでした。
小さな部落です。
私が帰ってきたことを歓迎してくれる一方余計な心配もされます。
縁談をもってきた人もいます。
そうは言っても狭い部落、なんとなく伝わるものは伝わります。
伝わりながら気まずいもの触り難いものにはなんとないオブラートをかけて曖昧にほごしてくれるのも狭い部落の特質です。
恐らく私たちも部落の不思議のひとつでありながらアンタッチャブルな話題になるのでしょう。
私は義父のもとに帰って帰るべきところを見つけた気持ちです。
義父は私を母のような扱いで接してくれています。
母もこうして義父に抱かれていたのでしょう。


義父と 投稿者:息子(9月22日(木)17時33分44秒)
義父との関係ですから近親相姦になるのか微妙と思いますが義理の父に抱かれる義理の息子、人には知られたくない関係です。
義父は再婚相手の私の母より5歳年下ですから19で産んだ私とは15歳も違いません。
寡黙ですが我慢強く穏やかな人柄で私は直ぐに懐くことができました。
結局私に次ぐ子宝には恵まれず、私は一身に愛情を受けることができました。
半農半漁のさほど豊とは言えない生活の中で私は大学まで行かせてもらえました。
社会人となり些少の恩返しも出来始めた頃母が病に倒れました。
診断は乳癌、ステージ3、可能性はあるけれど安心はできないと言われました。
それから数度の入退院、手術で全摘出がおこなわれ抗がん剤と放射線治療、1年と経たずに終末を宣告されました。
出来る限り帰省して疲れきった義父を支えましたが、その年の暮れふたりで母を看取ることになりました。
年の瀬の葬儀、雪の舞う中で親類も少なく、部落の人に見送られる寂しい別れになりました。
当時、私は32歳、JAに知己を得てそこで働いていました。
地方都市ですが人口も多く学生時代から住み慣れた場所で実はそこで下宿をさせてくださっている方の愛人でもありました。
下宿という名目での同居、同棲で私は男に抱かれる身体になっていました。
彼は奥様を亡くされており、奥様の遺されたものを身につけてということもしておりました。
私の学生時代からのおつき合いですから10年を越し、その方も80を目前に子供との同居などの話しがでていました。
当然、性的な行為はかたちばかり、でもご恩になったお方ですから大切に尽くしていました。
そういうなかで母の病、実家までは片道で3時間、田舎の数少ない交通機関ですから実質往復で10時間は掛ります。
そこ往復、繰り返し、金銭的にも時間的にも追い詰められるようでした。
そして葬儀、なにもかも終えて小さくうなだれたままの義父。
蒲団を敷いて冷たい寝床に案内しなければいけません。
私は衝動的に母の鏡台の前に座り母を真似た化粧をしました。
箪笥から母のお気に入りの服を引っ張り出し下着も揃えました。
義父さん、私は義父の手を取り蒲団のある部屋に連れて行きました。
驚きに固まった義父は言うなりです。
蒲団に寝かしつけようとすると母の名が呼ばれ抗えない強い力で抱き寄せられました。ピシッ、服のほころびる音がしました。
待って、服を脱ぐから、私は下着になりました。
下着まで母の物です、私は遣り過ぎました。
義父の行為が荒々しくなりました、うわ言のように母の名が呼ばれます。
私も覚悟しました、母のままで義父の思いを遂げさせよう、遂げさせてしまえば大人しくなってくれる。
私は義父の股間のそそりたったものを頬張りました。
懸命に口を使い義父のものをしゃぶりあげました。
長く忘れていた行為だったのでしょう、あっけなく義父は終焉を迎えました。
驚くほど大量の精液が吐き出され私の口いっぱいに広がりました。
始末を終えて義父の横に身体を添えると義父が私の名前でありがとうと言いました。
わかってたんだよね、わかっていたけれどお前が母さんに見えた。
義父が私を抱き寄せ私の胸をはだけた。
私にはおっぱいは無いよ、いいよ無い方が、無くても可愛らしいよ。
義父の唇が私の乳首をとらえた。
その夜、私が洩らした白い粘液をまみれさせて義父は私の中に入ってきた。
2度目の射精の量も多かったと思う。
私は母の代わりをしていた。

あれから私は更に頻繁に帰っている。
母のこともあるが義父とのことで帰る。
帰ると私は母の服を借りる、そして母になる。
義父はまだ50前、男盛りだ。
一晩に数度も度々ある。
今の彼、いよいよ子供や孫との生活に入ると言う。
私のこと、正直に打ち明けているからそれも決心を後押ししたと思う。
この家は売却するとか。
実は彼の口利きで実家の近くのJAに採用されることになっている。
通勤に車で1時間くらいかかるが、田舎では恵まれたことだ。
義理の父と義理の息子、美談のようだが田舎の目は恐い。
私たちのほんとうの姿が知られたらと思うと気持ちが重くなる。



父親との関係 投稿者:サッカーです(9月22日(木)02時39分32秒)
(9月13日(火)20時11分53秒)	

168/63/19現役サッカー部です父と関係あります
首輪、手枷、太ももベルトで拘束されて
僕のサッカーで鍛えた身体、調教され事もあります
そのときの首輪、手枷、太もも拘束ベルトあります

090−9301−9465 

包茎虐めサイト 投稿者:shortyuncut(9月19日(月)19時48分29秒)
ごつい親父たちに包茎虐めされる駄文小説ブログを気ままにやってます。
もしよろしかったら。

http://shortycock.blog.fc2.com

父と息子、兄と弟などの肉親との体験話 投稿者:聞きたがり屋のジイさん(9月19日(月)19時03分43秒)
父と息子、兄と弟などの肉親とエロ交尾行為を体験している青年から
体験話を聞かせてくれる人からの連絡を待っています。
070*3104*3445

義理の父との関係 投稿者:サッカー部です(9月13日(火)20時11分53秒)
168/63/19現役サッカー部です義理の父と関係あります
首輪、手枷、太ももベルトで拘束されて
僕のサッカーで鍛えた身体、調教され事もあります
そのときの首輪、手枷、太もも拘束ベルトあります

090−9301−9465 

息子が可愛くて仕方ありません。 投稿者:若い親父(9月13日(火)12時31分46秒)
18歳の時の息子です。高校の時から付合っていて卒業と同時に妊娠、結婚、出産という
感じで子供が出来ました。顔は上手く合作出来て 少し女顔 今風といった感じです。
小さい頃から俺になつき 学校の行事も休みを取り 親バカですが、可愛くて仕方あり
ません。息子も俺には何でも話すので、嫁が焼きもちをやきます。思春期のオナニーも
俺が教えて 今でも一緒にオナニーします。そんな息子が言いました。お父さん 僕の
アナルに入れて欲しい!  俺は嬉しくて 直ぐにホテルを予約し誰にも邪魔されない
様に二人で泊まり ゆっくりと時間をかけて 息子のアナルを舐めて舐めて 解して
から入れてみました。以外に痛くなかったようで 入れてからゆっくりと腰を振って
みました。 息子のチンポは触っていないのにビンビンになって トコロテンしました。
俺はそれを見て興奮し 直ぐに息子のアナルの中でイキマシタ。それから二日に一度は
何処かに行き 二人で楽しんでいますが、息子も大学生です。俺とこんな関係をしている
と結婚は出来ないと 少し考えるようになってます。あまりエロい話ではないですが、
このままで 良いのでしょうか? 

変態兄弟 投稿者:WE-(7月10日(日)14時46分51秒)
下のぶひーずさんご兄弟と同じです。
僕らも「でぶ専兄弟」でお互いの白豚体型に興奮して毎日ヤリまくり。
それだけでなく露出癖もあって、ハッテン公園で全裸でギャラリーに
見られながら掘り合いするのに興奮してます。

犯されたい 投稿者:智大(5月20日(金)06時08分57秒)
義理の叔父さんの家で無理やり犯されてみたいです。暗い四畳半の部屋で押し倒されて、嫌がる僕を 赤黒い立派なモノで貫き… 熱い精を注ぎ込まれて鳴かされたいです。162-59-30 都内住み

再掲 投稿者:通りすがり(5月14日(土)10時42分23秒)
息子と 投稿者:父親 (7月29日(日)11時50分18秒)  

私達親子は優人さんの反対でした。

週末、息子を誘ってサウナに行きました。
息子が大学に入学してから時々サウナに誘い出していました。
若い息子の身体を見て楽しむというのが主な目的でした。

その日も息子の成長ぶりを見ながらサウナで汗を出し、湯舟で流して、仮眠室に行き
息子と並んで横になりました。
私はいつの間にか寝てしまった。気がついて隣を見ると、息子がいません。
トイレにでも行ったのだろう、私もトイレに行き、飲み物を買うつもりで仮眠室を出て
廊下を行くとガウン姿の男が個室の中を覗いていました。
私も何気なく覗くと3人の男が絡み合っていました。
というより1人の男の子を2人のおやじさんらが前と後から攻めていました。

おっ、やってるなと思いながら見ていると、一緒に覗いていた男が「やるかい?」と
目配せしたので「いいの?」ときくようにうなずいた。
その男は私に個室に入るように促がし、2人のおやじさんたちに「そろそろ」と言った。
おやじさんらは動きが激しくなったかとおもうと、射精したのでしょうゆっくりそれぞれ、
口とお尻から勃起した大きなおチンチンを抜かれました。と同時に男の子の顔が見えました。
あっ、と口が開いたっきり声が出ませんでした。2人の間にいた男の子は私の息子だったのです。

でもこの状況で親子であることが周りに知られるのは恥ずかしかった。きっと息子も・・・。
オドオドしている私は男に促がされて息子の口の方に、その男は息子のお尻に向き合いました。
四つん這いの息子は、誰とやるのか気にもしない様子、私の顔も見ないでおチンチンを
咥えてきました。この様子では息子はすでに何人もとやっている、いまさら止めろと言っても・・・、
そう考えると私はこの場は知らぬ振りをして何とかやり過ごそうと思いました。
また、本当は密かに息子とはやってみたいと思っていました。

両手で息子の顔を挟むと腰を前後に動かし、とうとう射精までしてしまいました。
相手の男もお尻に射精したようで私に交代を促がしました。
その男と私は息子の口とお尻を交代して、私は息子のお尻を犯すことに、相手が
息子の口を犯すことに。息子の白い肌とすんなりした身体からは若さが伝わってきた。
そしてあっという間に2回目の射精を終えた。永遠に繋がっていたかったが「そろそろ」と言われた。
横を見ると個室の入り口には2人の男が・・・。私は何も言う事ができず、他の人と同じように、
他人のような顔をして、息子のお尻から他人の精液で汚れた私のおチンチンを抜き出した。
傍には次の男がおチンチンをしごいて勃起させ、私と交代に息子のお尻に挿入し始めた。
息子の口にはまた別の男が・・・。そして個室の入り口にはさらに順番を待つ男が・・・。

仮眠室に戻って横になった私は息子との性交による快感、エクスタシーの記憶はかすか。
それよりも息子との性交行為、そしてすでに息子は何人もとやっていたということが強い印象
として残り、眠れませんでした。1時間あるいはもっと経ったでしょうか息子が戻ってきました。
私は背を向けて寝た振りをしていました。息子は私の隣で毛布を掛けて寝てしまいました。
今晩、私の前に何人とやったのだろうか、そして私との後には何人と・・・。
いつから始めたのだろう、今晩が初めてだろうか。止めさせるべきだろうか、黙っているべき
だろうか。
私は息子と今夜だけですむだろうか、これからも息子とできるだろうか・・・。
振り向いて息子の顔を見る。とてもあんなことをしているとは思えなかった。

息子を14 投稿者:慶介(2月13日(土)12時22分32秒)
あれから私はダイの虜になりました。
息子も・・・、いや、息子は既に・・・。

ダイは息子を見下ろしながら、
「ふーーーッ!おァッ!いいィ〜〜・・・。」
息子はフンフンフンと鼻を鳴らしながらダイのチンポを前後にしゃぶってます。
時折、竿を上に上げて玉裏、裏筋に舌を這わせ懸命に奉仕している様子です。
ダイは息子の頭を撫でながら私の方を見て、
「オジサン、こ、こいつを見なよ!美味そうにしゃぶってるだろ?ンッ!ハアッ!
こんなもんじゃないんだぜェ〜!」
息子「オゴッ!ゴプッ!言うなよ!」
ダイ「いいじゃねェかよォ〜!おい、なあ、次やってくれよ。オジサンに見られてると
興奮するぜ!」
ダイは息子の口からチンポを抜きました。唾で濡れて上に反り返った一物が見えます。
私はゴクッ!と喉を鳴らしました。テラテラと光るチンポ。毛は息子と同じように少し
しかありません。あのチンポで突かれたい、掘られたい、私のチンポもギンギンに・・。
ダイはベッドに仰向けに寝ると自分で太い太腿を両手で抱え、おむつを替えるような
体勢になりました。
ブリブリとしたデカいケツ!息子はダイの前に進みダイの片足を持って脹脛に舌を這わせました。息子は背中の筋肉をモリモリさせながらダイを愛撫していきます。
息子「はあああああああああああッ!あああ〜〜〜〜〜ッ!ダイ、ダイ、すげェ〜ッ!
太てえェ。」
ハムッ!ピチャピチャッ!と脹脛を舐めて足の臭いを嗅いでます。
私が息子にしていたことを息子がダイに、同年の少年の足の臭いを嗅いでます!
息子「クッ!クッセーッ!スンゲェェぇえ〜〜〜〜ッ!」
ダイ「オジサン、こいつに同じことしてんだろ?やっぱ、親子だねぇ〜〜ッ。こいつすげえ臭いフェチなんだぜぇ!俺もだけどさ!類はなんとやらだね!」
ニヤニヤにながら私の方を見てます。
息子はそんなダイの言葉も耳に入ってないかのようにダイの足を舐めまくります。
息子「たまんねえぇ!クッセーッ!ピチョッ!プッハッ!ウングッ!う、うめぇ!」
ダイ「そら、おじさんから見えねえだろ?俺のケツ!、おじさん、見てくれよ!俺の・・・。」
息子はダイの脚を持って左右に広げます。
そのに見えたのは・・、デカいケツの中心にピンク色した蕾でした。
全く毛のないホントに綺麗なケツ!もしかして剃ってるのかと思いました。
ダイ「どうよ!俺のあそこ、言っとくけど、毛は剃ってないぜ。」
私の心を見透かしているかのような言葉に私は
「えッ?あ、ああ、キレイなケツだ・・・。」
ダイ「だろ?俺のここで、こいつも落ちたぜ!へへへッ!それと、この竿で!なッ!」
息子「いちいちうるせえ野郎だなァ。お前が誘ったんだろォ?このエロケツでよォ!」
息子は言いながらダイのケツにむしゃぶりつきました!
息子「ほあ〜〜〜〜〜ッ!クッセーケツ!ホラッ!ピチョピチャピチャッ!」
わざと私に見せつけ、音を出して舐めます。
ダイ「アハッ!アッ!いいいいいいッ!だめだッ!これ以上されると、ほ、欲しくなっちまう!」
息子「いいんじゃねぇ〜?このまま挿れてやるよ!ほらッ!ウングッ!」
息子はダイのケツに顔を押し付けて穴に舌を入れたようです。
ダイ「ダ、ダメだって!言ってんだよォ!ゴルアァッ!」
ダイは物凄い勢いで体を起こし、逆に息子を組み敷きました。
ダイは息子のチンポを口に含むと凄い速さでしゃぶります!
ジュポッ!ジュッポッ!
息子は「あああああああああああああッ!スゲ、スゲッ!」
そして素早く片脚を持ち上げて私に見えるように息子のケツを広げて顔を突っ込みました。
ブチュブチュッ!ピチャッ!ブチュッ!
凄い!
息子はダイの電光石火の早業になす術もない様子で、「なッ!ああああッ!アンッ!」
ダイは口の周りを唾でベトベトにしながら、
「お、おい!いいかよ!え?オラッ!ブチョッ!」
息子「い、い、いいよォ〜〜〜〜〜ッ!」
あの息子が、私の息子が目の前で友達にケツを舐められている!
息子はよがって、ダイの頭を掴んでる。
口からはだらしなく涎を垂らして・・・。
ダイ「そろそろどうよ、なあ?おっと、その前に、おじさん、俺の後ろに回ってみてよ!」
私はダイの言うとおりに後ろに回りました。
目の前にはダイのデカケツ、ぷりぷり、というより、ブリブリとしたケツと、
中心には唾で光ったピンクの蕾・・・。
ダイ「ほら、見えるだろ?ほれほれッ!」
デカケツを振りながら私を誘っているようです。
毛のない玉も垂れてます。
ダイは後ろを見ながら、チンポを扱き、下から覗くと息子の唾でベトベトになった穴、
と先から我慢汁を垂らせるダイのチンポが見えました。
今更ながらに、まさか息子のケツを!?
ダイ「フッ!おじさん、よく見てなよ!すげえのを・・・。」
私の心臓はバクバクしてます。ダイが息子を、息子がダイに・・・。
私はダイの後ろから息子の顔と、ダイの後ろから見える光景を忙しく交互に見てました。
ダイ「ヒヤハッ!お、おじさん、落ち着きなよ!まあ、後でおじさんも楽しませてあげるからよォ!」
私「エッ!?あ・・・。」
おそらくその時の私は口をパクパクさせることしか出来なかったと思います。
そして、
ダイはベッドにあるカバンに手をかけ器用に片手で中からローションを出し、
蓋を口で開け、ドロッとチンポ、息子のケツに塗ります。
付けすぎと思うくらいローションを垂らし、塗り広げていきます。
息子は顔を手で隠しながらケツ穴を触られる度にピクピクとうごきました。
ダイは「いくよ。お前の中に・・。」
息子「う、ウン。」
その時の息子の顔は、私が妻を抱くときの妻の顔にどこかしら似てました。
息子がダイに抱かれる、ダイはチンポを掴んで息子の蕾に先を当ててます。
後ろから見える挿入の瞬間!ピチッ!と軽い音、ゴムも付けずに生のチンポが息子の穴に・・・。
息子の顔は日焼けした顔を赤黒くさせ、口を大きく開け、涎をたらして、
私はおかしくなりそうでした!
血を分けた自分の息子が他の男に、逞しい男に犯される、
息子は私を見ました。目には薄らと涙。でも、私のこれまでの経験で見てきたウケの目。
ダイ「ほら、ゆっくり入れていくぜぇ!」
息子「ああああああッ!」
ダイ「俺のこと好きか?」
息子「・・・、す、好き・・。」
消え入りそうな小さな声で応えます。そしてキス。
ダイの体が息子に覆い被さります。後ろから見ると、ダイのチンポが息子のケツ穴に
ゆっくりと入っていく様子が見えました。
息子の両脚は天井に向けて上がられて、それからダイの腰に巻きつけていきました。
ダイ「動くぞ、いいか?」
息子は黙って頷きました・・・・。

私も覚えています 投稿者:よういち(2月7日(日)14時49分14秒)
私もこの書込みで抜かせてもらいました。
最後は匿名でも書けない様な事を息子さんがサウナでしているのを目撃したという
書込みで終わったと記憶しています。
もし、父親さんがここを見ていらっしゃったら、その後の息子さんがどうなったのか
書込みをお願いしたいです。

これでしょうかね? 投稿者:ケント(2月4日(木)03時05分39秒)
息子と 投稿者 父親

週末、息子を誘ってサウナへ行きました。
息子が大学に入学してから時々サウナに誘い出していました。
若い息子の体を見て楽しむというのが主な目的でした。

その日も息子の成長ぶりを見ながらサウナで汗を出し、湯船で流して仮眠室に行き、
息子と並んで横になりました。
私はいつのまにか寝てしまった。
気が付いて横を見ると息子がいません。
トイレにでも行ったのだろうと私もトイレに行き、飲み物を買うつもりで仮眠室を出て
廊下を行くと、ガウン姿の男が個室の中を覗いていました。
何気なく覗くと、3人の男が絡み合っていました。
というより1人の男の子を、2人のおやじさんらが前と後ろから攻めていました。

おっ、やってるなと思いながら見ていると、一緒に覗いていた男が「やるかい?」と
目配せしたので、「いいの?」と聞くようにうなずいた。
その男は個室に入るように促し、2人のおやじさんたちに「そろそろ」と言った。
おやじさんたちは動きが激しくなったかと思うと、射精したのでしょう。
ゆっくりそれぞれ、口とお尻から勃起した大きなおチンチンが抜かれました。
と同時に男の子の顔が見えました。
あっ、と口が開いたっきり声が出ませんでした。
2人の間にいた男の子は私の息子だったのです。

もう一度読みたい 投稿者:哲太(1月31日(日)07時14分16秒)
以前親子でサウナに行き、一緒に仮眠室で寝ていたら息子がいなくなり、別の部屋で人だかりができ、いってみるど目隠しし全裸で口とケツを
じや犯されている若者が。よくみるとその若者が息子だったという話がこのサイトで読むことができました。もう一度読みたいです。どなたか再載願います。

近親相姦に混ぜて欲しい 投稿者:たけし(1月16日(土)17時03分31秒)
近親相姦している皆さんと一緒に3Pして、お父さん、息子さん、お兄さん、弟さんを一緒に責めて興奮したいです。寝ているところを覗いたり、触ったり、お酒などで寝ているところを一緒に犯したいです。都内勤務で埼玉県南部在住174*72*46のデカマラ男です。

やっぱりいい 投稿者:アカ(1月13日(水)13時26分48秒)
やっぱり息子の身体、臭いはいい!!今日も部活帰りの息子のシューズ、ソックスをオカズにして抜くつもり…。ボクサーのケツの臭いだけでもイケル!!小遣い奮発してチンポしゃぶる!!炬燵の中で顔見ずに蒸れ蒸れ状態でしゃぶらせるならOKの息子…。

ぶひーずさんへ 投稿者:複数好き(12月30日(水)11時22分48秒)
ぶひーずさん、はじめまして。
書き込みに異常に反応してしまいました。
出来ればご一緒したいです。
中年の太目親父です。

くぱぁ((i)) 投稿者:腐マン漏らし(12月20日(日)21時35分40秒)
導入部がうざい上に抜けないわw
はい次のマンコどうぞ〜ん

_? 投稿者:?(12月14日(月)23時13分02秒)
おやじのマラ

腐マンコ 投稿者:まんこの者(12月7日(月)02時12分10秒)
マンコが新境地に挑む!とか意気込みながらマンズリかいてんのねwwwwwwww滑稽だわ

HENNTAI  投稿者:ぶひーず(11月28日(土)20時44分36秒)
俺達は残念な双子です。
双子で、でぶ。女にモテない、兄弟同士でHする事に興奮、しかも
昼に両親がでかけた後漁両親のベッドとか、夜両親が寝静まった後にリビングとか、
深夜の公園とかで、素っ裸で兄弟同士でHする変態行為に興奮します。
二人でラブホに行ったりもします。





どうでもいい方へ 投稿者:ぐぐ(11月17日(火)23時15分59秒)
どうでもいいなら書きこまなくてもいいのでは。
このように他人の気持ちを傷つけて気持ちいいのですかね。
まぁ、人それぞれだから・・
貴方がどう思おうと、どう解釈しようと俺たちは幸せだからそれでいいのです。
もしかすると、他人の幸せをねたんでいるのかな?
お騒がせしました。
皆さん、これからこのサイトで妄想物語を楽しんでください。
そしてくだらぬ審査員のことは気にしないようにしてください。

どうでもいい 投稿者:ぐぐ(11月17日(火)23時00分07秒)
まさゆき も まさゆきの父も どうでもいいことをいっているよ。
誰もこんな話を実際とは思っていない、妄想物語でいいんだよ。
そんな境遇に悩む? 情報交換? 何とばかなことを!
聞きたいことが、あるはずがない。 妄想物語の続きをどうぞ。

臭い 投稿者:AG+のババア(11月12日(木)23時58分11秒)
はい次のマンコどうぞ

↓予選落ち 投稿者:審査員(11月9日(月)00時17分14秒)
はい次のマンコどうぞ

オーナーのメッセージ見てる? 投稿者:No Name(10月25日(日)14時11分51秒)
”また〜は妄想話も大歓迎!”なのに、
なに、勝手な事いってんだ。 この馬鹿(投稿者:心外)は。


ひゃだ!知らなかったの? 投稿者:トルストイ(10月18日(日)23時02分47秒)
小説しかないのよここ
作文レベルだけどねwwwwwwww

実録で・・。 投稿者:心外です。(8月31日(月)21時34分04秒)
小説はここではいらないと思います。

告白の理由 投稿者:義父が好きな僕(8月20日(木)07時32分09秒)
「どうして、今、そういう話をしてくたれのか」と聞かれ・・・、
以前から好意があった事を伝え、
今、時間的にも、精神的にも少し余裕が出てきて、
これからは、好きな義父との時間も持ちたいみたいな事をいいました。
毎週でも家に遊びに来てもいいよ、とは言われましたが、実際には中々難しい事です。
当然、義母もいるわけですから。
こんなやるせない状況です。
今後の進展が有ればいいのですが・・・。