近親相姦



 部屋を出る

この部屋のアドレス:004 Top-notch 4, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:(クリックするとメールが出せます)
HTMLタグの使用:有効  最大メッセージ数:150件

<オーナーのメッセージ>
改めて「近親相姦」について
親父と息子、兄と弟、叔父と甥の、などなど
めくるめく、とろけまくりの実体験(!!)、
また〜は妄想話も大歓迎!
「抜ける」話よろしくお待ちしてます!!

!!!重要事項!!!
変な書き込みは判り次第削除します!宜しくお願いします。


オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:       


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



叔父さんに抱かれています 投稿者:タツノリ(6月5日(火)20時07分24秒)
168/65/19現役サッカー部です
叔父と近親相姦してます。

090−9301−9465 

やおい 投稿者:じゅんいち(5月19日(土)23時40分44秒)
きっとノリノリで書いてるのよねー片手で万個いじくりながら
だから基本支離滅裂なのよね

いつもの作文 投稿者:腐〜饅(5月19日(土)08時34分01秒)
万個の書き込みが止まらないわね
マンズリしながら文字打ち込んでるから何処で逝ったのかが文体で良くわかるわwwwwwwww

幼い性器の子 投稿者:新橋親父(4月19日(木)15時02分03秒)
息子がまだ小学生だった頃、自分はゲイだと気がつきました。
それからは、息子と一緒に風呂に入る時などに、
まだ剥けていない幼い性器を、石鹸でヌルヌルにした手で直接洗ってあげたりして、
自分の欲求不満を解消させていました。
息子も大きくなり、一緒に風呂に入りたがらなくなってからは、
伝言ダイアルや発展場などでエッチをする相手を探していましたが、
あの時の息子のように、
毛が生えていなく、そして皮も剥けていない幼い性器を持った子は、なかなかいませんでした。
今は、新橋あたりの飲み屋をうろついて、若い子を物色しています。
ようやく出会えても、やはりデカマラだったり、
剥けていたり、なかなか赤ん坊のようなおちんちんをつけた子はいませんね。

185cm、110kg、50代の強面親父は、なかなかモテませんね・・・。


相姦は最高の快楽 投稿者:ヒヒ親父(4月7日(土)01時06分09秒)
妻を7年前に亡くし、以後娘17歳、息子14歳の三人暮らしです。二人とのセックスは4年前から、今では二人とも、毎日私を求めてきます。このまま一生続くといいのですが。娘には数回妊娠させてしまいました。この次妊娠したら出産させるつもりでいます。
二人とも一生私と離れないと言っています。
同じ境遇の方、近親相姦されている方メールお待ちしています。

息子の女装妻 投稿者:百代(3月26日(月)22時36分57秒)
息子が小学校の時に嫁が交通事故で亡くなりました。
息子が寂しがるので、嫁の残した衣服で母親の代わりをしていました。
女装もはまってくると段々女の子になりたくなってきて、何時も女の子になりたいと考えていると
自然と身体つきが女の子になり、乳房はBカップ位になり、陰茎は委縮してしまいました。
そうなると母親と男の子の母子家庭のようになりました。
息子が工業高校の2年生の夏にキャミで涼んでいると、息子が百代と言って抱いてきました。
吃驚して抵抗したのですが、女の子になりたい気持ちからか体力は女の子並みになっており、
簡単にお姫様抱っこされてベットに連れていかれました。
覚悟を決めた百代は息子のされるままです。
Bカップの乳房は感度が良くて息子に揉まれるだけで可愛らし雌泣きで悶えていました。
興奮してきた息子は百代をうつ伏せにするとお尻をぐいと持ち上げました。
百代はお尻は処女です。犯される恐怖と嬉しさでふるえていました。
百代の秘孔に太いものが入ろうとしますが中々入りません。
百代力を抜けと言われて、力を抜いた時にメリと入りました。
痛さと泣きながら「優しくして」と叫んでいました。

M系男の子牝犬舐め犬調教 投稿者:masa (3月3日(土)05時31分39秒)
170 66 61才。スキンヘッド色白、たまに下着やストッキングをつけるS系変態親父です。顔は悪くないと思います。身体はわりと綺麗で、妖しい男色エロ坊主のような感じです。30代までの男性経験や接触、病気などない、従順で可愛いM系男の子を探してます。キスしながら抱き合ったり、ゲイのビデオなど見ながら、秘密で恥知らずな時間を過ごしませんか。首輪つけて牝犬調教したい。お母さんや奥様の下着やストッキングつけてオナニーしてるような男の子募集します。

親父とやってます 投稿者:親父と(11月8日(水)23時06分45秒)
親父とやってます。同じことしてる方メールください。

実父との近親相姦 投稿者:直樹(10月31日(火)19時15分57秒)

168/65/19サッカー部です
僕のサッカーで鍛えた
身体、実父と抱かれる体験しました。
そのときの僕の体験、聞いて下さい。
090-9301-9465

失礼いたします。 投稿者:ゆう(10月13日(金)23時54分04秒)
こんばんは。失礼いたします。
体験談の書き込みでなくて申し訳ございません。
177#65#29ですが、一緒にオナニーしてくれる
親父を募集してます!
リアル難しいですが、カカオトークなのでみせっこや、
性教育してください!
気軽にメールしてください!
よろしくです!

一緒にやらせて下さい 投稿者:ゆうじ(10月4日(水)07時44分26秒)
都内勤務で埼玉県南部に住み175/75/49のデカマラ変態男です。近親相姦されている方で、一緒に責めたり、悪戯したり、鑑賞させてくれる近親相姦者がいましたら楽しませて下さい。

最低 投稿者:ユリウス(9月19日(火)00時10分59秒)
腐とかマンズリとかいい加減にして。気持ち悪い
ここの体験談を楽しみにしてる人達に失礼だと思わないの?

腐作文 投稿者:己潦洶ラ(9月18日(月)11時30分18秒)
マンズリしながら次の展開を決めて書いてるのがわかる文章ね

義理の父親と 投稿者:劉生(6月5日(月)01時20分33秒)
先日、母の再婚相手の義理の父親と関係をもちました。
母が夜勤の仕事で留守の時に二人きりになり風呂に一緒に
入ろうと誘われ、まあ男同士だからいいやと思い一緒に入る事にしました。
義理の父親は43歳でジムのトレーナーをしていて筋肉はすごいです。
自分も義理の父親の身体に憧れはありましたが関係をもちたいまでは
考えてませんでした。
一緒に風呂に入りいきなり後ろから抱きつかれてからちんかをしゃぶられ
ついにはケツを掘られてしまいました。
そんなことがあり普段から意識してしまい話しをするのもぎくしゃくしてます。
また、さそわれたらことわったほうがいいか悩んでます。

兄弟です。 投稿者:りょう(4月30日(日)16時20分14秒)
俺が小学校6年、弟が小学校5年生。兄弟、同じ部屋で布団を並べて寝ていた。
当時、俺はちんぽをいじると気持ちよくなり、射精するといった事を覚えたばかり。
弟が寝静まった頃に、俺はオナニーする。なんでか、覚えていないが、布団の中から足を伸ばして、
隣の布団で寝ている弟の足に触れながらオナニーすることに興奮を覚え、
弟の布団の中に静かに入り、気づかれないように横でオナニーしたりとか、
それがエスカレートして、弟のパジャマをゆっくり足先から脱がし、太腿を触ったり、脚を絡めてみたりとか、だんだん弟をオナペットとして見るようになった。ある日には、仰向けに寝ている弟の上にゆっくりと
覆い被さって抱いてみたけど、弟は起きる気配もなかったので、俺の欲求は暴走。
ある夜、寝静まった弟の布団に潜り込み、ゆっくりと時間をかけて、パジャマ上下を脱がして、
弟を全裸にさせてみた。弟は気づいていない。俺も全裸になり弟の隣に寝てみる。
弟と肌を密着させながらちんぽを扱くと興奮してくる。俺が「はあはあ」言っても、弟は寝ている。
小さい頃、TVのドラマで見るHなシーンは、全裸の男女が布団の中で抱き合うといったシーン。
それを思い出し、我慢できず、仰向けで寝ている弟の上に覆い被さり、全裸同士で抱き合う形となった。
初めて裸で抱き合う感触がたまらず興奮していると、弟の勃起も感触でわかった。
俺は、そのまま抱き合いながら寝ている弟の首筋にキスしながら勃起同士擦り合せ腰を動かしていると
二人の先走りの量が多くて、二人の勃起から、おへそ付近までビチョビチョヌルヌルで気持ちいい。
俺の勃起と弟の勃起がねじれ絡んでで一体になってる感じで、もう頭が真っ白になり、
自然で腰の振りが激しくなっていった。
そろそろイキそうと思っていると、弟から「ふっ」と鼻息がもれ、その瞬間弟の勃起から温かい精液発射。
それを感じ、おれもますますヌルヌルになった勃起を激しく擦り合いながら、俺も「うっ」と射精した。
「なにしてるのー」と弟が起きたふり。俺は少し焦って「こ、これ、初めて?気持ち良いだろ?」
と弟の初めての射精がこの出来事で、これ以降は、二人で全裸になって抱き合う、中学校に入ると、
キスとかフェラとか2本ズリも覚えて、性処理を楽しむようになった。
二人とも性欲が凄いので、夜だけでなく、ちょっと両親が出かけたわずかな合間でエロい事したり、
お風呂に一緒に入ってボディソープで抱き合い扱き合いとかしたり、ほぼ毎日エロかった。




















一緒に近親者を変態プレイ 投稿者:けんじ(4月19日(水)07時09分43秒)
息子さん、娘さん、母親などと近親相姦されている方がいましたら、私を入れて複数プレイをさせて頂けませんか。普通にでも昏睡状態でも構いませんので、宜しくお願いします。こちらは、埼玉県南部に住む175/74/48のサイズが大きく深夜でも車で移動できる近親相姦好きな男性です。

変態ドМ 投稿者:キチガイ(4月5日(水)10時46分08秒)
私もツイッターで辱められたい
変態なことならするのなんでも好きなどМです。
170#60#22 ぜひ罵声罵倒して使ってほしいです!

https://twitter.com/Nanami_619

ツイッターで 投稿者:どМ(4月5日(水)09時11分58秒)
ドМなゲイです。
ツイッターで罵声罵倒されたい変態です
連絡どうかお待ちしています>< 175#65#20
@T_cube_N 

友達の 投稿者:やすお(3月12日(日)00時21分04秒)
光一さん45才とある居酒屋で意気投合、彼の家で飲む事にした。そこには弟さんの光二さん43才もいて、
男3人で飲む事になった。皆、単身赴任の集まりなので、飲みながらエロい話になり、風俗やお互いに、
どんなオナニーしてるのか的な感じになった時に、急に、光一さんと光二さんが見つめ合ってベロベロと
舌絡め合うキスを始めた。俺が「えっ、ちょっとなにしてるんですか?」
光一さんが「俺達、こうしてお互い慰めって楽しんでるんだ」どうみても、二人ともぶよぶよ体型の中年。
しかも兄弟でなんて。俺は「えー、そ、そうなんですか?」と言うと、光二さんが「やすおさん、見てて」
と二人とも全裸になり、カーペットの上で抱き合いベロキス、互いの乳首や首筋、脇を舐め合ってる。
正常位で股間を擦り合いながら、兄弟二人で小さい声で「あー、気持ちいいー」「擦れていいー」
二人はますますエスカレートしてお互いのケツに指を入れ合って喘ぎ声も大きくなってる。
まずは光一さんが生で光二さんのケツに挿入、ビチョビチョとエロい音をたてながら「あーいいー」
しばらくすると交代で今度が光二さんが光一さんのケツに挿入、「あー兄貴いいー」
そろそろイきそうと、二人並んで横になり相互オナ状態で自分の勃起を激しく擦りあげる。
二人で「あーダメだ、あーイキそう、あー」とお互いの太鼓腹に精子をかけあっていた。
二人は疲れた感じで「やすおさん、どうだった?」「もしかして勃起してる?」
「はい、ちょっとびっくりしてる感じです。遅いんで帰ります」
家に帰った俺は、さっきの事を思い出して勃起してて、自分もエロい気分になってた。
インターネットで中年もののビデオを見て、オナニーしたが、なんだか物足りず。。。
次の日、光一さんを誘って居酒屋に行き、実際二人の行為を見て興奮したと正直に伝えた。
光一さんはお互い単身赴任で寂しい立場だから、3人で楽しみませんか?と誘って頂いた。
そこから、週一回は兄弟と合ってお互いに慰め合ってる。




変態兄弟 投稿者:うりゅ(2月19日(日)14時10分35秒)
俺ら兄弟も小さい頃から性欲強く変態だった。
親が買い物で出かけた時は、急いで素っ裸になり、激しく抱き合いながら勃起擦り合い、
二人とも早漏なんで、10分も持たずに発射。親が帰宅した時には何事もなかったの顔。
あと時々、親戚の家に泊まりで出かけた時には、二人でめっちゃエロく楽しんだ。
また、俺ら性癖で、スリップとかパンストに興奮するんで、両親の寝室に入って、
母親のスリップやパンストを二人で身につけたまま抱き合って、
一つのオナホに2本勃起を入れて正常位でベロキスしながら腰振りそのまま発射とか。
兄弟二人とも太ってて、体毛薄く、色白で、二人ともお互いの肉感に興奮する変態兄弟です。



兄弟です。 投稿者:らくーん(1月15日(日)15時54分44秒)
一つ下の弟との関係です。
小学生の頃、夜、布団の中で裸で抱き合って興奮したり、
中学から、エロビデオ見ながら互いの肉棒を扱き合いしながらエロくキスしたり、
互いの上下の口使って性処理するようになった。
今は、もっと刺激が欲しくて、二人で女装したり、ハッテン公園で見られながらとか、
ラブホで二人で入って、思いっきり喘ぎ声だしながら楽しんでます。



マンコ 投稿者:己潦洶ラ(11月21日(月)01時52分45秒)
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ

平凡だけど幸せ 投稿者:女房になった息子(11月8日(火)14時06分59秒)
めっきり寒くなりました。
こちらではもう雪景色は珍しくありません。
季節が変わり日々が穏やかに過ぎていきます。
生活も落ち着きとりわけて変化も無く穏やかに繰り返されています。
私は早朝、真っ暗な中で朝食をつくりお弁当をふたつつくります。
冬の海は危険ですから今日も何事も無く帰ってきますようにと神棚に載せて拝んでおきます。
小さな弁当箱と大きな弁当箱、大きな方は保温容器に入れますから更に大きくなってずっしり、愛情が詰まっています。
歯を磨き終えた彼が覗き込んできます。
頬に伸びた髭があたって痛い、でもこれが彼、そう思うと愛しくてザラザラに唇をあてます。
最初の頃は照れていましたが毎朝強要し続けてやっと、朝のスキンシップです。
熱々の味噌汁に炊き立てのご飯、おかずはお弁当の残り。
急いで、あまり時間がないよ。
あなた、いってらっしゃい、気をつけてね、まだ外は真っ暗。
彼を送り出した後、蒲団を畳んで掃除を始める。
蒲団に温もりが残っていて彼の体臭も残ってる、かすかに昨夜の汗と性の臭いもあるような、胸がキュンとなってしまう。
外はまだ真っ暗。

私たちのセックスは平凡、普通に淡々と繰り返してる。
狂いたつような昂ぶりもないし、淫らに乱れてなんてことも無い。
薄い蒲団、流石に彼の使っていた蒲団は手入れされてなかったから買い換えたけれどさほど贅沢したわけじゃない。
夫婦蒲団、憧れがあったから、その意味の方が強いかも知れない。
オーソドックスにブルーの花柄と赤の花柄、柄は今風、だってニトリだもの。
下着のまま寝ていたのはパジャマにさせた。
違うのはパジャマの下に下着を着ないことかな、ここらではまだ素裸で寝る人もいる。
蒲団はふたつ並べてぴったりくっつけて敷く。
寒い冬は互いの身体で温め合う、これもここらでは普通のこと。
身体を触れ合って寝るからセックスは覆いと思う、なんにも無いところだから夜は飲みに行く以外にすることがない。
飲みに行くと言っても歩いて行くには遠すぎる、山と海岸と海だけのところだから自転車じゃ坂がきつくて乗れない。
大体、自転車なんて乗ってる人がいない、爺さんも婆さんも原付、自転車は子供だけ。
そんなところだから夜は真っ暗、朝が早いから寝るのも早い、早く寝てカァチャンとセックスしてるのだと思う。
私たちも同じ、それに彼は母の長い患いがあったし年下だからそちらは不如意だったのだと思う、その分が加算されてる。
3日と空けない、連日も度々、だから何時でも応じれるようにしておかなければならない。
その為もあるけど温水器を大きなものに取り替えた。
シャワーがふんだんに使えるし、直ぐ暖かい湯になってくれる。
それを朝晩使うからその所為なのでしょうか、腸液が出るようになった。
私、彼のものを潤滑剤を使わなくても入れさせれます。
パジャマを脱がされ後ろ向きにさせられたら必ず口をつけてくる。
舌先と唾液で解したら太い指をズボッ、これで私は崩れ落ちてしまう。
ズボズボズボ、私の反応なんておかまいなし、もう逸り立っているからね、それをあてがってズボッ。
慣れても痛いものは痛い、ゴメンを何度繰り返してまた同じことをする。
出すものを出しちゃってから唇を求めてくる。
順番が逆じゃないと思いつつ陶然となってそれを受ける、そんなセックスです。
3回に1回か5回に1回くらい、セックスらしいセックスをしてくれる。
私をいかせるセックスをしてくれる、私はそれで充分。

義父(ちち)という言葉は遠いものになってくれた。
女になれた男の子は抉じ開けられて注ぎ込まれた男の精、精液の量と回数でほんとの女になれる、そう思える。
注がれた男性ホルモンが女を磨いてくれるのかな。
毎晩一緒に寝て身体のどこかに男の手、男の身体、男の温もりを感じている。
それだけでも私の何かが反応して女を分泌するのだろうと思っている。
彼の逸り立ったものがある、それが花芯にあてがわれる、その瞬間にアドレナリンが湧き立つ。
痛みがある、慣れて薄まっても無くならないものだと思う、でもその痛みに耐えれる私がいてそれに酔える私がいる。
技巧やテクニックなんてない、身体の要求を満たす為の行為、なにより私に欲求を燃え上がらせていることに酔える。
彼が体重を掛けてくる、その重みで勃起が私を抉じ開け私の中に突きこまれてくる。
彼のものは大きいと思う、重量感がある、長さもある。
ちょっとその大きさに苦しんだこともあったけれど身体というのは馴染むものと聞いたことがある、そのとおりだと思う。
いっぱいいっぱいに広がって迎え入れている、苦しい時期を越えるとその苦しさに喜びが生まれる。
耐える愛のクライマックス、私は耐えて息を吐き出す、吐き出して身体の力を抜く。
私は女房、女房として役目を果たしている、痛みが薄らぐ、ググッと彼が重みをかけてくる。
身体の奥でまた抉じ開けられる場所がある、そこを耐えると深々と彼のものが収まる。私は大きく吐息を洩らす。
普段の生活の中であの痛みの記憶ががふっと性を刺激する、彼の顔を見ながら、会話をしながらふっと記憶を甦らせる。
私の表情にになにかが映るらしい、彼がじっと私を見てる。
なにげない時に下半身を固くしている、恥かしい、気づかれないようにしているが怪訝そうに見ている目がある。
にこっと笑顔を見せて甘えてみたりする。
夫婦のように性の行為を日々の営みのようにできる、こんな幸せはないと思う。
息を吐ききった私の中に彼がいる、今は私の大切な旦那さま、私は女房の役目を果たしている、たまらなくそれが嬉しい。
ゆっくり動き始めてる、目を閉じていても彼の視線を感じる、目を開けて彼を見る、薄暗いなかで視線が絡まる。
身体の奥から湧き上がってくるものがある、彼の動きが早くなる。
放出の時と放出後のはかない時間が好き、多分一番それが好き。
熱さを感じる、熱い血潮というけれどその時の精液も沸騰してるのだと思う。
それを感じる、挿入のクライマックスがあって更に高い頂があった、奔流のクライマックスに駆け上がる。
そしてなだらかに下る尾根の道、私の旦那さまは簡単に萎えさせない、それが凄い。
下りながら指先の悪戯と唇の戯れが始まる、髭が痛い。
彼のものはまだ私の中、存在感を失っていない。
ねぇ、いきそう、私は囁く。

私も働いている、ある意味で共稼ぎ。
片道1時間弱走らねばならない、その時間は結構負担になる。
彼の朝は早い、漁の手伝いとは言え漁期には夜明け前に出て行く。
その時間的すれ違いもある。
主婦業をこなして時間差をこなして、自分の勤めもこなす、結構キツイこともある。
そういう時の夕食の準備は彼がしてくれる。
魚をさばくのはお手のもの、母があんなだったから料理が手早くて美味しい、有り難い。
漁はキツイ仕事です。
キツイ仕事は不思議と性欲を刺激するように思える、くたくたのはずなのに下半身を火照らしている。
疲れている、もう眠たげ、もぞもぞ犯りたそうな気配、でも時間が無い、寝させなくちゃ、事故でも起こされたらと思ってしまう。
蒲団に連れて行き寝させる、寝させてパジャマのズボンを下げる。
咥えてやる、心地良げに身を任せてくる、ググッと勃起させてくる。
しごきを加えながらしゃぶり喉奥まで迎え入れる。
ようやくウッと小さく声を洩らした、もう少し。
精液の臭いの残る唇でおやすみなさいのキスをする、もう眠りかけている。

日々が忙しいけれど穏やかに何事も無く過ぎていく。
部落は年寄りばかりだから周囲も穏やかにのんびり、時間が緩やかです。
暗くなると家々の灯かりまで消される、とにかく夜は早い。
暮れてしまった外を歩く人なんていない、夜は絶対的プライベートになる。
夜の蝶みたいだね私、つぶやいてみる。
暗くなると艶やかに化粧をして薄い下着をひらひらさせてる。
急がなくっちゃ、旦那さまが待ちかねています。





おいとあなた 投稿者:嫁息子(10月23日(日)15時27分38秒)
あなたと呼べるようになったら距離感が変わった。
とうさんと呼んでいた時にあった距離が消えてしまったという感じです。
あなたが普通に言えるようになると”とうさん”に違和感があって使い難くなった。
外では仕方ないけれど、あれとかこれとかいきなり主題の会話をしてしまう。
ねぇとかで呼びかけたり、ボディタッチでこちらを向かせる。
とうさんも同じように私の呼び方が変わった。
精々お前、これは前と同じだけど名前で呼びことが少なくなって”おい”のひと言で済ませる。
阿吽の呼吸だから即座に何?かハイを答えていて名前で呼ばれなくなったことに気づかなかった。
それに気づいたのはあなたを連呼して終えたセックスの余韻に浸っている時。
前は名前を呼んでくれて抱き締めてくれていたよと気づいた。
そう言えばここ暫く名前を呼んでもらっていない。
あれっと気づいた。
おい、出すぞ!

普段の生活でおいとあなた。
おいと呼ばれれば”はーい”と答える。
あなたと呼んだら、そう言えばあなたと呼んだ時なんて答えてくれているのだろう。

嫁になれた息子 投稿者:息子だった女(10月22日(土)14時23分58秒)
1週間に2度か3度は抱かれます。
嫁になった息子ですから蒲団を並べますが夫婦の行為を2度か3度、義父がこんなに精の強い人だとは思わなかった。
義理でも親子です、それも義理の父と息子、それが夫婦になっているのですもの。
最初の頃は義父を求める気持ちと世間に対する背徳感に気持ちが揺れましたが、これだけ日常的に関係してるとそれが麻痺します。
ふたりだけのことです、誰かに見られるものじゃないし、見せるつもりもありません。
義父は黙って私を抱き寄せます、会話も普段と変わらない。
変わったのは私で夜は化粧をして少し艶やかな装いをしています。
赤い唇で一緒に食事をして義父の晩酌の相手をします。
一緒にお風呂に入って、後から湯船の始末をして寝化粧をして義父のの待つ床に入ります。
義父の態度はもう一貫して変わりません。
普段通りのいつもの優しい義父のままで言葉使いも同じ、昔から呼ばれる名前は上2文字ですから、それも同じ。
いつも同じままで、同じように、昔からそうだったように抱き寄せられます。
義父が私にあてがった時、私は義父をじっと見つめています。
昔は目を閉じて迎え入れましたが今は違う、私は義父の目を見つめて義父が入ってくるのを迎えます。
義父も私を見ている、視線が絡んで義父が体重をかけてきます。
瞬間、私は目を大きく開き耐えています、視線を外さないまま。
それが収まって、ようやく目を閉じれるようになるまで義父は静かに待ってくれます。
その後は男と女、義父の汗が私に滴り、そしてくぐもった雄叫びの時がやってきます。
私は義父の手をまさぐり指をからめて、とうさんと声をあげます。
動きが止まり小さな呻きにとうさんのマグマが私の中で熱い飛沫をあげているようです。
とうさん、私の声はうわずっているようです。
私は男に出される瞬間が最高に好きです、その瞬間が幸せの局地です。
男の射精、男の精液、それは男が女にむけて行う行為ですしその結果です。
私の中にこの人の精液が、その瞬間に私はその男の女をしている、それが嬉しい。
その男が今は義父さんです。
子供の頃から大好きだった義父、憧れだけでなく胸の痛い複雑な思いまで抱かせていた義父、その義父が私を女にしてくれている。
とうさん、とうさん、とうさんを私は繰り返すだけ。
私の中の飛沫が広がっています、とうさんは私に対して性器を勃起させて私の中で射精している、とうさんの精子がそそがれている。
私はとうさんの女、とうさんの妻、それを噛み締めて、私はとうさんと思いをこめて囁きました。

やっと義父にあなたと言う言葉が使えました。
私はとうさんに思いを募らせてきましたから、とうさんと呼べるのはそれだけでうれしいことです。
そのとうさんが昔と同じじゃない、母さんがとうさんの女房として使っていた言葉と同じになりました。
それが逆に複雑なものをつくります。
心のどこかに昔の親子関係だった父さんと男と女の関係になれて使う”とうさん”、言葉だけのことですがなにか違和感があります。
世間に縛られた常識に囚われた背徳感、それが混じってとうさんという言葉にザラつきをかんじるのです。
それで、女の時、妻の時は妻のように”あなた”と呼びたい、そんなことをぼんやり思っていました。
それがとうとう、なにげない会話を返すときにあなたを使えました。
使ってそれに気づいたら後の言葉が詰まってしまいました。
ぎこちない瞬間、義父は気づいていないようで会話が回復はしましたが弾まない、ぎこちない時間でした。
その夜、義父を受け入れ終え安堵の吐息に瞼を閉じ身体の緊張を解いた時。
身を窮屈に屈め唇を合わせてくれた義父が、俺をもう1度あなたと呼んでくれと囁いてくれました。
義父が身体を動かし始めて私はたまらずあなたを繰り返しました。
あなたと呼ぶことで私も高まり義父も高まれせていたようです。
逆にいつもより短い時間で頂きが来て義父は射精して精子を私に浴びせかけてきました。
私は、あなた、あなたとうわ言のように繰り返していました。


もう息子じゃない 投稿者:息子だった女(10月14日(金)20時57分09秒)
義父ですから近親といっても血のつながりはありません。
確かに近親相姦なのでようが、それより義父と息子の肉体関係であることに後ろめたさを感じます。
昨今、同性同士のことは珍しくもなくなり市民生活にも溶け込み始めている世の中です。
田舎のここまではことですが、時代は変わってきています。
でも、義父と息子、その息子が女装をして義父に抱かれる、それは猟奇のことです。
純粋に男としての義父を愛し、男としての義父に愛されるために女になった息子です。
本当の父親の顔を知らない少年の初恋に相手は義父でした。
その思いを封じ込めて募らせた思春期。
10代で私を産んで年下の男と再婚した母、目鼻立ちのしっかりした美しい女で。それ以上に性格もきつかった。
私の父もそうだと聞かされたが優しげな男が好きなんだよ、そんな誰かの言葉が耳に残っている。
14歳しか違わない新しい父、言葉も優しくて懸命に私に気遣ってくれていた父。
父という気持ちに兄のような親しみ、兄に思慕の思いを抱く、好きと思慕が織り交ざっても性には結び付けれない。
そんな、今から思い返せばの話しですが少年に複雑な思いを植え付けるには充分なことでした。
私は義父を重ねれる男性に出会い性の欲求に身体を委ねました。
義父よりかなり年上でしたから逆に躊躇いなく甘え自分を曝け出すことが出来ました。私は安堵の吐息をもらし自分の居場所を見つけました。
10年の月日が流れ、突如のことです。
母の病、その方の年齢と息子夫婦からの誘い、いろいろなことが複合して一変に起こりました。
そして右往左往のなかパズルのピースが合わさり始め、気づけば義父と私がいました。
今の私は義父を性の対象にして義父の体を私の身体に導ける術を知っています。
そして母と同じように義父を受け入れて義父の身体で女になってあげれる術を知っています。
義父は私を受け入れてくれました、それも女として、母に代わるものとして。
多分、妻として・・・。
血のつながらない親子だから実の親子よりも私を息子として可愛がってくれた義父です。
その頃の笑みと今の笑みが違う、限りない優しさを湛えた笑みが同等か或いは従う者への笑みになっている。
同意を求める笑み、私を求める笑み、そして同じ気持ちを伝える笑み。
おそらくこれが義父のけじめなのでしょう。
義父の私を呼ぶ声は昔の息子に対してはなかったもの、優しさは同じでも毅然と従わせる調子があります。
そうかと思いました、それは母との会話の様子なのですね。
息子には殊更にありがとうとか気持ちの表現に気を使っていましたが、そのトーンが違っています。
オーイという言葉で頷く私にオウと短く答えてくれるだけ、それが沁みるの。
短い言葉で理解できる、オウのひと言で言いたいことがわかる、表情だけで何をしたいのかがわかるの。
今夜もな、笑みに含まれる言葉に身体が熱くなります。





息子さんへ 投稿者:マツ(10月9日(日)17時16分23秒)
10月2日の投稿は、下の息子さんと投稿者名は違いますが同一の方ですよね。
投稿ありがとうございます。
「義父さんの日焼けした手の甲にぽつりとしずくが落ちました。」
義父さんの気持ちがびんびんに伝わってきて、もらい泣きしました。
ご飯の後に、抱いてもらえたんですか?

覚悟 投稿者:母の代わりの息子(10月2日(日)15時36分45秒)
お前、ほんとにこれでいいのか。
義父さんが晩酌をしながらぽつんとつぶやいた。
黙ってた。
俺は、俺はほんとに有り難いと思ってるけれどお前の将来を滅茶苦茶にしているように思うと・・・。
結婚もさせなければなぁ。
こんなことさせていたらいけないとなぁ、そう思うんだ。
寡黙な義父さんとして珍しい話し方だった、俯いて言葉を搾るように捜しながらしてゆっくり喋ってる。
義父さん、私も離しておく。
私は前の男、義父さんよりも歳が上の男と関係を持っていたことを告白した。
私ねぇ、女性に全く興味が持てないの、男の人、それも義父さんみたいな年齢の人が好きなの。
その意味では義父さんの影響が大きいと思う。
でも義父さんは母さんの旦那さまだから・・・。
大丈夫よ、義父さん、絶対後悔なんかしないから、今の私は幸せなのよ。
私の中には義父さんがいて母さんが義父さんを頼むって言ってくれたのだと思ってる。
お願い、義父さん私とずっといてください、ずっと母さんの代わりをさせて。
そんな会話をしました。
義父さんの日焼した手の甲にぽつりと雫が落ちました。
もう1杯、もう1杯だけよ。
酔っ払っちゃったら抱いてもらえなくなるじゃない。
もう1杯飲んだらご飯にしましょう。

義父、あなたと呼びたい 投稿者:息子(9月24日(土)09時38分41秒)
母の姿になって義父に抱かれる息子。
気持ちは母の姿を真似て母の代わりをしているつもりでしたがそうじゃない。
ひとりの女、女になれること以上に義父に思いをもっていたことを実感しています。
私の脳裏には義父がいました、思ってはいけない人として義父への意識を封印していたのでしょう。
母に甘えた記憶がほとんど無くて義父に甘えて義父の関心を引こうとしたことの記憶ばかり。
義父に誉められたり喜ばれたり、その場面ばかりが少年の記憶です。
こうして義父と褥を共にすると義父の温かい懐に漂う小船のような気持ち、少年のような気持ちになります。
甘酸っぱい少年の気持ち、気づかなかったけれどそれは少女の恋心に似通ってたのかも知れない。
義父との肉体関係、男と女の行為を義父と息子がしています。
義父が小船に竿をさし、竿の意味が違いますが私を自在に操るものであることに間違いありません。
素朴で頑丈、義父そのもの、男の性器ではありません義父の性器です。
そこに初めて顔を埋めた日、その無骨な硬さと持ち重りのする重量感に驚きました。
それを受け入れて義父の動きに私は喘いでいます。
なんとも言えぬ心地良さ、穏やかな海に浮かぶ小船です。
私の様子をうかがいながら義父がゆっくりと身体を動かします。
私がうわずりはじめると義父は我慢ができなくなり放出に駆け出します。
優しい動きが荒くなり荒い息、時には汗のしずくが落ちてきます。
押し殺した雄叫び、呻きに私は満たされるものを感じます。
最近、私は義父のお陰で新しいステージを知り始めたようです。
もしかしたら、このまま私も、そういう高まりのなかで義父のものを受けています。
あと少し、もう少し、私は義父についていこうと喘ぎます。
私は10年を越して男を受け入れることをしていました。
それなりに男との情交に感覚を磨かれてきましたが女の身体に成り切ることはできませんでした。
貧しい学生生活を見守り励まし応援していただいて時には援助までしていただいた人がいました。
感謝だけでなく慕う気持ちも芽生えて躊躇うことなく愛人になりました。
下宿させて戴いたと表向き、内実は同棲、同じ布団で夜を過ごす愛人生活です。
貫かれ仕込まれたものをこぼさぬように生理綿で押さえ大学の硬い椅子に彼との行為を露わに意識させられる。
そういう生活を送りましたので義父とのことも私が誘ってのことです。
幸い、そうとしか言いようがありませんが義父は股間に埋めた私の唇を嫌がらず黙って好きなようにさせてくれました。
その姿はいつも黙って見守ってくれる、黙って私の好きなようにさせてくれる義父の姿でした。
そして大量の驚くほどの量の射精があって始末を済ませ身繕いを直しても無言のまま。
義父は受け入れてくれたようでした。
夜、ふたつ並べて敷いた蒲団。
亡き母の化粧道具、服、下着で身支度をして義父の蒲団に入り寄り添いました。
温かい手、義父の体臭、ゆっくりと指先が伸びて来ました。
2度、義父は母の名を呼びました。
私の身体の中に導くとあっけなく義父は2度目の射精、私の中に大量の精子を放ったようでした。
あの日から、今は普通の行為のように義父は私の身体に情を放っています。
だからとかあれがこれがの話しは一切しません。
母が逝ったことを素直に受け入れ、その母の代わりをいることも自然に受け入れているようです。
なによりあの義父がと思うくらい私を求めてくれます。
決して上手ではないし、私を気遣いながら自分の高まりに負けてしまう人です。
でも義父が好き。
昔のように大好きと言う子供ではなくて大人の好きが膨らんでいます。
私は母の代わりじゃないよ、あなたの再婚相手だよ。
とうさん、といつものように声をかけながら、そっと あなた と呼んでみました。


義父 投稿者:息子(9月22日(木)20時45分07秒)
義父は黙々と畑を耕し、漁の手伝いに明ける前から出掛けています。
自分で船を持つ才覚も無くそのような資金もありませんが、周囲に信頼され信用されています。
その息子である私は滅法船に弱く義父の力になれませんでした。
小さな部落です。
私が帰ってきたことを歓迎してくれる一方余計な心配もされます。
縁談をもってきた人もいます。
そうは言っても狭い部落、なんとなく伝わるものは伝わります。
伝わりながら気まずいもの触り難いものにはなんとないオブラートをかけて曖昧にほごしてくれるのも狭い部落の特質です。
恐らく私たちも部落の不思議のひとつでありながらアンタッチャブルな話題になるのでしょう。
私は義父のもとに帰って帰るべきところを見つけた気持ちです。
義父は私を母のような扱いで接してくれています。
母もこうして義父に抱かれていたのでしょう。