「プロレスパンツが濡れる!!」プロレス技研究会



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プロレスを見ているだけで、股間が熱くなってしまうようなプロレス好きの
集まる部屋です。
他にも、昔の教室プロレスの経験やコスチュームの話、仮想プロレス小説
なんかもOKです。
対戦相手の募集も自由に書き込んでください!!

リンク集も登録してもらいたいですが、プロレス・格闘技関係のみでお願い
します・・・・・。


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格闘技レイプ 投稿者:たかし(9月10日(日)15時19分35秒)
◆格闘技レイプ◆

「今日は来ないのかなあ?」拓哉は独り言のようにつぶやいた。

彼が最近通うようになった新宿二丁目のとあるハッテンバー。ハッテン場とゲイバーがミックスされたこ

の店はお酒と出会いとエッチが楽しめるスポットだった。上階には個室があり、ここで出会い、気の合った

カップルが個室へと向かう。ここはどちらかというと年配者同士向けのハッテンバーであったが、年配者好

きの若いゲイも通っていた。まだ二十代後半の拓哉もその一人だった。年配者が好きといっても年配者なら

誰でもいいというわけではなく、その好みは人によって様々であった。拓哉が好きなタイプはちょっとお洒

落でダンディで年の割には若々しく、男の魅力を損なっていないそんな年配の男たちだった。そしてこの店

はそのような雰囲気を持った年配者たちが比較的多く集まるゲイバーだった。そんな中でも拓哉がひとき

わ気に入っている男がタカシだった。

彼を初めて見たのはこのハッテンバーの特別イベント「競パンデー」の時だった。やや小柄で細身、おそ

らく体格は165cm55kg位だろうか?いかにも上品で端正で温厚な顔立ち、落ち着いた話し方、年はもう50

歳を過ぎているにも関わらず、サイドの浅いビキニタイプの競パンがとても似合う緩んだところのないし

っかりしたボディ。拓哉は彼に心を奪われていた。

過去に2回、拓哉はタカシにアプローチをした。しかしその時タカシが自分にさほど興味がないことを感

じ取った。自分の容姿には自信のあった拓哉にとってそれはいささかショックであった。

180cm80kgの長身で鍛え上げられた筋肉質で鋼のような肉体。さわやかでハンサムな顔。事実ここに集まる

若いゲイの中では拓哉は一番モテた。

ところで拓哉の性的趣向はいわゆるドSのタチであった。そしてそのドSの部分が次第にエスカレート

してゆくことに少し悩み初めていた。彼は相手の苦しむ姿を見ることに喜びと快感を得る傾向があった。そ

して彼のセックスにもその要素が取り込まれていった。それは回数を重ねるごとにエスカレートしてゆき、

最初はその太くたくましく力強い腕で相手を締め上げて苦しませるぐらいだったが、次第にプロレス技や

柔道技のような格闘技系の技を相手にかけ屈辱的に痛めつけ、痛みで絶叫し、苦しみ悶え、最後は許しを請

い奴隷のように従順になったところをレイプするように犯すという一連の過程を経ないと喜びや快感を得

れないというところまで進んでしまったのだった。まさに「格闘技レイプ」である。実際にこのハッテンバ

ーで出会った何人かの年配の男たちは拓哉の格闘技レイプの餌食となり犯された。

いつしか拓哉はタカシをこの格闘技レイプで犯すという空想の世界を創り出し、それを現実のものにす

る計画を立て始めた。そして今日がその計画を実行する日だった。

今日は恒例の特別イベント「競パンデー」の日だった。お客も店の人間も全員が競パン姿になって酒を飲

み、語らい楽しんでいた。しかし今まで開催された競パンデーにはオープニングから必ず来ているはずのタ

カシの姿が見えなかったのだ。

「今日は来ないのかなあ?」拓哉が独り言のようにつぶやいたちょうどその時、競パン姿のタカシが現れた。

どうやら仕事が長びいたらしい。競パン一丁でそんな会話をしているタカシの姿に拓哉の目は釘づけにな

っていた。

「超イケてる。競パン姿エロいよ。今すぐにでも犯したい。」そんな性欲を抑えながら拓哉は今日の計画を

実行すべく、再度タカシにアプローチをかける。実はこの競パンデーで最もエロくカッコ良い姿を披露して

いたのは拓哉本人であった。長身で逆三角形の

筋肉質な上半身、盛り上がる大胸筋、力みなぎる腕、プリッと盛り上がったお尻、長くたくましい脚、その

イケてるフェイス、そして見事にエロく腰に申し訳程度に穿かれた小さな競パン。彼にアプローチしてくる

他の男たちすべては彼の眼中にはなく、狙いはただタカシだけであった。彼の計画は簡単明瞭であった。彼

と酒を飲み語らいながら、隙をうかがって睡眠薬を飲み物に混ぜて飲ませ、眠らせたところを個室に運んで

連れ込み、そして格闘技レイプで犯す。これが彼の計画だった。そしてこの計画は見事に成功した。眠りに

ついたタカシを抱えて個室に運び込み、そして二時間位たったところでタカシを揺り起こした。

眠りから覚め正気に戻ったタカシは自分がなぜここにいるのかさえわからなかった。

「ここは?俺どうしたの?」

拓哉はしらを切って平然と答えた。

「疲れていたのだと思います。バーで寝てしまわれたので、僕がここにお連れしたのですよ。」

タカシは拓哉のその話を特に疑うこともなくベッドから立ち上がった。

「ありがとう。それじゃもう帰るね。ここにいると拓哉君にレイプされそうだから。冗談だよ。ははは(笑)」

その瞬間拓哉はタカシの腕をつかみ、満を持して言い放った。

「帰っちゃだめですよ。帰さないですよ。タカシさん、今夜は俺のものになってもらいますよ。」

タカシはあっけにとられ一瞬たじろぐような仕草を見せながら、それでも落ち着いた温和な口調で、

「ごめん拓哉君。君のことは好きだけど、でもそういうことをしたいとは思わないんだ」

拓哉にとってはタカシのその答えは想定範囲内であり、また彼がどんな反応をするかということは問題で

はなかった。とにかく力づくで、レイプするのだから。

「いやお互いの同意のもとにやろうなんて思っていないですよ。」

その言葉を発した瞬間に拓哉はタカシの体を抱きかかえ軽々と持ち上げ、ベッドの上に仰向けに投げ落と

した。そしてタカシの体の上に覆いかぶさり左腕をのど元に食い込ませた。格闘技のギロチンチョークだ。

「これからゆっくりと時間をかけてタカシさんを俺のものにして見せますから」

拓哉の左腕の前腕部をのど元に強烈な力で押し付けられたタカシの顔は苦しみで真っ赤になり、なんとか

逃れようと必死に抵抗しているが、拓哉の圧倒的な力の前に、まったく身動きもできず、かすかなうめき声

だけが聞こえた。

拓哉はさらに空いている右手でタカシの股間を鷲掴みにして搾り上げた。タカシは苦しみと痛みで悲鳴

を上げ絶叫する。拓哉は彼の苦しみもがく姿に快感と喜びを隠すこともなくニタニタと笑いながら、いちい

ち技の名前と解説を披露し始める。

「この技は急所鷲掴み式ギロチンチョークですよ。息ができない苦しみと急所の痛みの二重苦を味わえる

複合技ですよ。さあギブアップですか?」

「ギブアップ、ギブアップ。」

タカシの必死のギブアップの連呼にもすぐには技を解かない拓哉。タカシはさらに嘆願するようにギブア

ップを連呼する。そしてその声が次第に弱弱しくなり「もう許してください」という許しを請う言葉になっ

たところで拓哉は急所鷲掴み式ギロチンチョークの技を解いた。苦痛にゆがむタカシの端正な顔が拓哉に

はもはやたまらない快感を与えていた。

拓哉の鍛え上げられた鋼鉄の体の前になすすべもなくねじ伏せられ、すでにこの技一つでぐったりと横

たわるタカシ。しかし拓哉にとって念願のタカシへの格闘技レイプはまだ始まったばかりであった。

拓哉はタカシに休息を与えることなく、横たわるタカシの胴体を両脚の太腿で挟み込んで締め上げた。細

身できゃしゃなタカシの体が拓哉の発達した大腿筋で挟み込まれた姿は大蛇に締め上げられ絶命を迎える

小動物のような哀れな姿であった。

拓哉はドSでありながらもプロレス技に対する力の加減の仕方については冷静であった。自分のこの虎

のように強力に発達した大腿で本気でタカシを締め上げたら、本当に殺してしまうかもしれないことは自

覚していたし、怪我をさせることもないように慎重に手加減をしていた。

それゆえゆっくりと真綿で締め付けるように締め上げていった。次第に苦痛で歪んでゆくタカシの顔を

見ながら、左手でタカシの股間を鷲掴みにして搾り上げ、右手はコメカミへのアイアンクローでがっちり掴

む。今度は急所鷲掴み式ボディーシザーズアンドアイアンクローである。なんだかえらく長い名となったこ

の技は三重苦の痛みと苦しみをタカシに与えた。拓哉はタカシの胴体を締め上げながらエロい競パンに美

しくかたどれらたタカシの竿と玉を揉み上げ、そして握力を加えて絞り上げる、絞り上げるたびにうめき声

のような悲鳴を上げるタカシ。さらにコメカミへのアイアンクローはタカシの頭に強烈な痛みを与え、意識

もうろうとする直前まで握力を加えた。

「タカシさん。これは強烈でしょ。もっと三重苦を味わいたいですか?俺ってほれぼれするほど強いでしょ

う。俺のものになりますか?」拓哉の勝ち誇ったような態度にタカシは痛みと苦しさの中で必死に言葉を絞

り出した。

「拓哉君、筋肉隆々で野生のゴリラみたいに強いのをいいことに俺みたいな華奢でひ弱なオヤジを痛めつ

けて何が楽しいのだ。もういい加減やめてくれ。」

タカシのこの反抗的な言葉が拓哉のドSに火をつけたのは当然であった。

「俺のこと野生のゴリラってもう許さないですよ。お望み通りもうめちゃめちゃに痛めつけて自ら俺のも

のになるって言わしてあげますよ。」

そしてここから拓哉の拷問技のオンパレードが始まる。タカシの両脚を持ち、裏返しにして片逆エビ固めに

とらえるとさらに急所を鷲掴みにして散々いたぶった後は、その太くたくましい両腕をタカシの体に巻き

付けベアハッグで締め上げる。さらに締め上げながらさば折り状態にして揺さぶる。さば折りでたかしの体

は無残にも逆くの字のように曲げられ、もはやその悲鳴とうめき声は力なくか細い声になっていた。

それでも拓哉は容赦なく次のプロレス技へ移行してゆく。さば折り式ベアハッグでグロッキー状態のタ

カシを裏返してバックに回るとフルネルソンで捕らえ、今度はタカシの体を折りたたむように前方へ倒し

ていく。拓哉の怪力フルネルソンは普通の人間ならそのまま気を失うほど強烈だが、タカシが気を失う寸前

まで力の加減を調整しながらいたぶり続けた。さらにフルネルソンをかけながらタカシを尻から座らせ股

を開かせ、その股に内側から脚をかけてまた裂き状態にする。また裂きとフルネルソンの複合拷問技でたか

しはまたもや二重苦を味わうことになる。もうここまでくるともはやタカシは言葉もあまり出ず、車の間欠

ワイパーのように時折悲鳴が出ては止まるという状態になっていた。

さらにその状態から今度はドラゴンスリーパー。この時点ですでに無気力状態のタカシからはもう声は

出ていなかった。ドラゴンスリーパーから解放されたタカシは床上であおむけ大の字で、もはやピタリとも

動かない状態だった。

しかし拓哉は完全グロッキーのタカシを容赦なく痛め続ける。仰向けに大の字になって横たわるタカシ

を裏向けにしてのど元と股間に手をかけそのまま持ち上げた。ちょうど地面においてあるビール箱を持ち

上げるようなイメージだ。たかしの体は宙に浮き拓哉はそのまま自分の胸のあたりまでタカシを持ち上げ

ると今度はそこから自分のひざの上にタカシ体を落としその腹をひざにぶち当てた。ストマッククラッシ

ュだ。そして背後からタカシの股間に手を通し急所鷲掴みにして肩口まで持ち上げてのアトミックドロッ

プ。さらに卓也の大腿にタカシの頭を挟み込んで股間に手を通して逆さ吊りにしゴッチ式パイルドライバ

ーの態勢に入る。タカシは股間に手を通され逆さ吊りのみじめな態勢で脳天打ち砕きの刑が執行されるの

を待つ恐怖感に震え上がっていた。

「このままゴッチ式パイルドライバーで脳天砕いてあげましょうか。」ドS拓哉の冷酷な言葉攻めが始まる。

「それだけはやめてください。」タカシは嘆願するが、

「いやだめですよ。俺の事を野生のゴリラって言った罪は重いですよ。これからタカシさんをこのゴッチ式

パイルドライバーで処刑してあげます。」

「お願いだからやめてください。本当に死ぬ。本当にやめて。」

あの紳士でダンディなタカシの必死で命乞いをする哀れな姿。

「やめないです。処刑を執行します。」刑は執行された。拓哉はタカシを脳天から床に落とした。

実際にはタカシの脳天への衝撃はたいしたことはなかった。拓哉の技の強度調整はほぼ完ぺきだった。

そして最後の技へと移る。アルゼンチンバックブリーカーだ。

もはや半失神状態のタカシを引きずり起こし仰向けにして両肩の上に担ぎ上げる。そして個室に備えられ

た大きな鏡のまえに行き自分とその両肩の上に仰向けに担ぎ上げたタカシの姿を映し出した。拓哉は「格闘

技レイプ」のラストにこの技を好んで使った。この技ほど彼の支配欲とサディスチックな気持ちを満たすも

のはなかった。

彼の広い肩の上で相手は残酷なほど弓ぞりにされ、拷問のように揺さぶられるのだ。その屈辱的で哀れな相

手の姿を見ることで拓哉の快感と興奮がさらに高まった。

すでにぐったりしたタカシはもはや抵抗することもできず、その両肩の上でのど元と急所を鷲掴みにされ、

弓ぞりにされた状態で苦痛にうめき声をあげていた。鏡を通してぼんやりと見えるそのみじめで屈辱的な

自分の姿と圧倒的な強さをまざまざと見せつける筋肉隆々の拓哉の雄姿。ここまで勝者と敗者のコントラ

ストが際立つ技はアルゼンチンバックブリーカー以外にはなかった。

タカシのギプアップの連呼も命乞いのように許しを請う声も拓哉にはまるで聞こえないように揺さぶり続

けられた。無言の拓哉に対しもはやギブアップも許しを請うことも意味はなかった。

この拷問技から解放してもらうためには身も心も拓哉のものとなり、奴隷のように従順になることを自ら

誓うしかなかった。

「拓哉君もう許してください。なんでも言うこと聞きます。しゃぶれって言えばしゃぶります。丹精込めて

しゃぶります。俺は拓哉君のものになります。身も心も拓哉君のものになります。だからもう許してくださ

い。」

ついにタカシは自ら拓哉のものになることを誓った。

「自ら俺のものになるというならもう許してあげますよ。」

ようやく拓哉はこの格闘技レイプの最後の技であるアルゼンチンバックブリーカーからタカシを解放する。

拓哉の性の奴隷となることを誓ったタカシは拓哉の競パンをずらし、その太く立派な竿をしゃぶり始める。

拓哉に誓った通り丹精込めて必死にしゃぶった。拓哉の竿はむくむく固く反りあがったが、それでも一心不

乱にしゃぶり続けた。

「気持いい。ああ感じる。さあ穴を出せ。ぶち込んでやる。」

拓哉は自分の性の奴隷となったタカシに対して急に荒々しい言葉使いになった。

拓哉はゴムをはめタカシの穴にたっぷりとローションを塗るとその穴に指を差し込みぐりぐりと穴の中を

いじり、前立腺を刺激する。タカシは拓哉のフィストテクニックであえぎ始める「ああ・・ああ・・」声を

出しながら。

「もう一本入れてやる」

拓哉は二本目の指を差し込みその慣れたフィフトテクニックでタカシを快楽の世界へと導く。

「さあそろそろ入れてやる。」

拓哉はその固く立派な竿をタカシの穴に挿入した。

「ああ気持ちいい。最高だ。タカシさんの穴最高だ」

そんな気持ちを言葉にすることなく噛みしめながら、ピストン運動をする拓哉。拓哉の穴掘りテクニックの

前に快楽の世界に浸っているタカシ。やがてそのピストン運動は高速になりしばらくするとぴたっと止ま

った。

「ああいった。最高だ!気持ちいい。」

ついに結ばれた二人。お互いがベッドの上に仰向けになり余韻に浸っている。そこにタカシが覆いかぶさっ


てきた。そして拓哉の胸に顔あて頬ずりを始めたのだった。「拓哉君。あなたが好きだ。どうしようもなく

好きだ。たくましくて強くて本当は優しくて。」

タカシはこの格闘技レイプでさんざんに痛めつけられながらも拓哉の優しさを感じていた。自分にけがを

させないよう手加減し慎重に注意しながら技をかけていた。愛されていることも感じていた。ついにタカシ

は身も心も本当に拓哉のものになった。

空想の世界でこの日この時を待ち望んでいた拓哉はもはや天にも昇るくらいに嬉しかった。そして彼を愛

撫し始めたちょうどその時、突然「ジジジジ・・・ジジジジ・・・ジジジジ」携帯電話の目覚まし音が鳴り

響く。がばっと飛び起きる拓哉。

「なんだ、夢だったのか。そりゃそうだよ。直属の上司をプロレス技で痛めつけたあげく、レイプするなん

てありえないよな。格闘技レイプってすごい夢だったな。でもあのイケてる大好きな部長をこの腕で締め上

げて、プロレス技でひいひい言わしてレイプするなんて、本当にやってみたいなあ。」

拓哉はその太くたくましい上腕部をさすりながら朝っぱらから、ちょっとSな気分に浸っていた。

〜終わり〜



見てえ 投稿者:DADA(8月19日(土)11時14分19秒)
海外のレスリングサイトで素っ裸やパン一、ケツ割れレスリングをよく見てる。
筋肉フェチ、ケツフェチのため、毎晩オカズにしてる。
男が力に屈し上に乗られ必死で抵抗したり声を上げて苦痛に顔をゆがめる様が溜らない。
技や力で男をねじ伏せ、強さを誇示し股間をいやがる相手の顔にすりつけるのを見てる
とやられてみたいしやっても見たくなる。
カメラも技をかけられて伸びきった身体に半勃起くらいのパンツのアップとかが
結構あって不利になると金玉をつかんで引っ張り上げたりとかとにかく興奮する。
 どっかのサロンで現役レスリング大学生とか集めてケツ割れ一丁のオイルレスリング
企画してくれないかなと思ってる。
ルールは金的攻撃OK脱がしはNG破き引きちぎりOKで相手のケツに指を入れるか
相手の口に自分の竿を入れた方が勝ちとかがいいな。

5/26〜28に対戦 投稿者:都内在住(5月21日(土)14時11分20秒)
金玉狙いの取っ組み合い勝負したい。
股間平手打ち、蹴り合い、殴り合い、握り合いなんでも対応可能。
俺は攻撃する方が好きな奴、悶えてる顔見せてくれ。
5/26〜5/28まで出張で大阪滞在。
5/26,5/27なら夜遅く、5/28なら朝から夕方ぐらいまでなら可能。
会社の宿泊先なんで場所なし。
172-65-37

若かりし日の 投稿者:たいし(10月25日(日)23時15分17秒)
赤orオレンジパンツ時代の武藤敬司フェチっす!
時にセクシーターザンと呼ばれ、時にゴールデンハンサムボーイとも呼ばれ、
超爽やか好青年にして世界最強王者、たまりませんでしたね、
同じような武藤フェチいないっすか?妄想して楽しみたいっす!

金的対戦 投稿者:fighter(7月7日(火)14時45分27秒)
お互いファールカップ装着して、金玉狙いの勝負したい。 
蹴り合い勝負何度もしたが、素人同士ではまずまともに入らない。 
こんな戦いしたい奴、挑戦状待ってるぜ。 
172-65-36 短髪筋肉質

体験談 投稿者:晶(1月21日(水)23時45分50秒)
カイさんの体験談いいすね!
興奮しました!

スーパー銭湯での熱闘 投稿者:カイ(1月20日(火)12時05分11秒)
プロレスっぽくないですが、ちょっとした体験談てことで
よろしく。

閉店間際の近所のスーパー銭湯で、黒褐色の湯に
つかろうと露天風呂へ出ると、そこにジムでよく
見かける同年代の男に会った。会話はしたことな
いが、なんとなくお互い顔を知ってたから、
「あ、どうも」ってな感じで俺は、そいつのやや
斜めに対峙するかんじで湯につかった。
俺らはなんとこの日ラスト1時間の最後の客だった。
湯船は大きくなく、足を思いっきり延ばしたら、
背中側の側面から反対側の側面近くまで足が
届きそうな、そんな幅。俺の右足が、そいつの
右足の内側にくる感じで、膝をあげて浸かってた。

「よく来るんですか?」「ジム結構頻繁に
通ってますよねぇ」なんて雑談しながら、互いの
スネがあたる。周りはだれもいないし、もっと
距離をとるスペースがないわけではなかったんだけど、
なんとなく、足のスペースを互いに譲らない。
「そういやこないだなんかさ〜」と話ながら、ちょっと
腰を浮かせたとき、俺のスネが奴のスネに少し
寄りかかってしまったんだけど、その時、奴の足が微動だに
しなかったのに気がついた。
(何、こいつ力入れてんだよ)
ってちょっとイラッとして、そのスネが密着した
体勢から俺も離れずにいた。
「へぇ、そんなことあるんすか〜」ってトークは
至ってフレンドリーに、話が弾んでいる。
俺も「俺なんかさ〜」と平静を装いながらかかとを、
奴のかかとの後ろに足を絡めるように、さりげなくずらした。
お互いのふくらはぎが軽くあたる。「へぇ、まじっすか?」
なんていいながら、奴の足は微動だにせず。
俺は、腕相撲のように、膝を内側へ倒す感じで少し力を入れてみた。
すると、奴も俺のスネを押し始めた。会話は依然と弾んでて、
お互い適当に笑いあっているんだけど、もはや目は笑ってない。
お互い、視線を一切外さずに、でも話の内容は「こないだあのマシンで
トレーニングしてたらさ〜」という普通の雑談。お互い鍛えてるし、
余裕かましあってるんだよな。水面下ではガチな足相撲になってんのに。
でも、足も痛くて、会話も短くなってって、声にも鼻息が混ざるような
感じになっていった。それでも顔には出すまいと、奥歯を噛んだような
表情をしながらも、短く笑ったりして会話をつなぐ。

ふと、手で顔を拭いたとき、バランスを微妙に崩して、かかとが
浮いてしまった。一瞬、両腕を底につけて体勢を整えようとしたが、
少し前にずれ込んでしまい、奴も一瞬膝を倒してガニ股にしたもん
だから、俺のかかとが奴の内腿をかけあがってしまい、俺の右膝で、
奴の右腿をまたいだ状態になってしまった。すると、奴もすかさず
自分のかかとを俺も右腿に乗っけてきて、一瞬で俺と奴の右足が綱
のように絡めてきた。
(こいつ・・・)と思いながらも
俺「てか、これ何の技だよw」
奴「しらね。まだやんのw?」
俺「そっちが外せばいいんじゃね?」
奴「そっちが外せよ。」
そういい合いながら、足を絡めた状態でゆっくり互いの右足を伸ばし
始めるが、どちらともなく、互いの右足小指を相手のケツ下にもぐり
こませるようにして、ロックを外さない。だから、俺たちの右足の絡み
は激しさを増すばかり。一瞬和やかな雰囲気に戻ったと思いきや、
どちらからもなく、力が入ったのを感じた瞬間、ガチモードに入る俺ら。
奴が体を左に傾け始めた。俺も負けじと体を左に傾ける。足をがっちり
絡めあって、足全体で足相撲状態だ。

いまいちどう効いているのかわからない感じだったが、ジムで普段見る奴
とのこんな力比べに俺は妙に燃えた。

ところが、また、顔を拭こうと手をあげた瞬間、俺はまたバランスを崩してしまい、
足を外してしまった。

奴「おっしゃ、俺の勝ちだな、へへっ」
俺「そういう勝敗かよ・・・」
奴「じゃ、極めさせてもらうぜ」
俺「極める?」

そういって奴は俺の足をとり、4の字をかけてきた。

奴「オラ、ギブか?」
俺「くっ、くそ・・・」

湯につかってる状態だから返すに返せない。
けど、湯の中だから重力は効かず、脚力でしか極められない
から、奴も結構マジな表情だ。

奴「ジムでよく見る顔だなとは思ってはいたけど、そんな
奴に4の字かけるとはな・・・すっげ燃える、オラ、ギブしろよ」
俺「するかよ、くそ・・」

湯船に向かい合って浸かりながら、風呂だから当然なのだが、
全裸で4の字を掛けられるのはかなりの屈辱だった。
俺は少し前かがみになり、奴の頭をとらえようとした。
すると、奴は俺の伸ばしている右足を引っ張り、俺の
膝下にあった俺の左足踵が膝上に締め上げられていった。
奴も俺の股に足を深くすべり込ませ、極めている側の足も
俺の腰に巻き付けるかのごとく、奴の体が俺の方へ迫ってきた。
俺は湯船の側面に背中を預ける状態で、くの字に近い惨めな
体勢になった。足は小さくギチギチに固められ、痛いし
身動きとれない。

奴「オラ、まだギブしねぇの?」
俺「くっそ、動けね・・・ここがマットの上だったら・・・」
奴「今夜は水中戦だな、オラ、早くギブしろよっ、へし折っても
しらねぇぞ、オラぁ」
俺「ふざけんな、ヤロー」

低い小声で、息荒げに挑発し合う。
顔を合わせた当初のフレンドリーな空気感は嘘のようだ。

俺の顎は湯につかってる状態で、水面を見ると、うっすら
フルチンで野郎の足が激しく絡んでいる様子が見えた。





噛ませ犬の続き 投稿者:ゆうと(12月9日(火)15時17分27秒)
いつも池袋さんの小説めっちゃ楽しみにしています!!
噛ませ犬の続き読みたいです!!!
また、別のサイトにあったんすけど、ヒマプロっていう高校生のプロレスの小説の続きがあればそれも書いて欲しいです。

お願いします!!!    

噛ませ犬2 投稿者:池袋(10月30日(木)17時08分49秒)
「で、最後だけどな、お前が放ったラリアットを陽平がかわして、バックを取り、バックドロップでぶん投げる。フォールにいくが、2.9でお前が返す。陽平がお前の髪をつかんで立ち上がらせる。そしてグロッキーのお前にウラカンラナをキメて、スリーカウントだ」
一週間前、プロレスサークルの練習場所にしている道場の隅で、諏訪は四年の先輩に今日の試合の流れを説明された。
「・・ッス」
諏訪の浮かない表情に、先輩は何かを感じたようだった。
「なんだ?どうした諏訪」
「・・いえ、なんでもないっす」
「一年に負けるの、納得できねーか」
「いえ、そんなことは・・」
「でもなあ、これはみんなで決めたことだしなあ。これが学生プロレスだ。それはわかるだろ、カツも」
「・・はい」
「ほら、見てみろ」
そう言って先輩が指差したのは、諏訪の対戦相手に決まった安藤が、同期の一年と練習に打ち込んでいる姿だ。上半身裸にハーフパンツという格好で、全身汗だくになっている。全身につきはじめた筋肉が、照明に照らされてツヤツヤと輝いている。
安藤は、この道場にいる誰よりも、圧倒的に目を引いた。同期はもちろん、周囲で練習している他の二年や三年の先輩をも差し置いて。
それは、「華」としかいいようのないものだった。選ばれた者にだけ許された、諏訪がどんなに望んでも決して得られなかったものだ。
俺はあいつから、スリーカウントを奪われるのか。
あんな、入って一年も経たないペーペーに。俺は二年以上、必死に練習してきたのに。
あいつはコーナーポストにでも上がって、喜びを爆発させるのだろうか。
きっとすぐに、あいつの人気は上がっていく。女達は群れをなして、キャーキャー言うに決まっている。
諏訪の中に、こいつは間違いなく近い将来トップに立つだろうという、確信があった。
「あいつは、やっぱ別格だよ」
腕組みして満足げに眺めている先輩の言葉に、悔しいが、諏訪はうなずかざるを得なかった。
「悔しいのはわかるが・・あんな奴のデビュー戦を務められることをさ、誇りに思えよ」
先輩はそう言って諏訪の肩にポンと手を置くと、道場を出て行った。
それでも諏訪は、そこから動けなかった。無意識のうちに力いっぱい拳を握っていた。掌に爪が食い込んだ。

噛ませ犬 投稿者:池袋(10月19日(日)15時12分55秒)
「あ、先輩、今日はよろしくお願いします!」
試合前、自分を落ち着けるために諏訪勝彦は校内をうろついていた。今日は大学の学園祭だ。学生プロレスサークルに所属する諏訪は、この後試合が控えている。その試合のカードが決まった時から、諏訪の心はどうにもザワついてしょうがなかった。
すると廊下の向こうから、男に声をかけられた。試合のことで頭がいっぱいだった諏訪はその存在に気づかず、驚いて顔を上げた。それは今日の対戦相手、後輩の安藤陽平だった。
「おう」
試合前だけあって、スタンバイのために諏訪も安藤も、上にジャージ、下はショートタイツ、それにリングシューズという格好だった。安藤は諏訪の元へ駆け寄ってきた。まだ結ばれてないショートタイツの紐が、ジャージの下から垂れ下がって揺れている。
「諏訪先輩、なんか、今日は、その・・ほんとスイマセン」
安藤が言っているのは今日の試合内容のことだ。学生プロレスでは基本的に、予めおおまかなストーリーが決まっている。
今日の試合、一年で今日がデビュー戦の安藤が、いきなり三年である諏訪に勝って、華々しく初陣を飾ることになっているのだ。
四年生にそれを聞かされてから、諏訪の心はずっと晴れなかった。
安藤は長年野球をやってきて、入部当時からすでに体ができていた。おまけに、180という恵まれた身長、犬っころのような人なつっこい雰囲気と爽やかな顔立ちで、次期エースとして早くも期待されている。それでこの、新人としては異例の好待遇が用意されることになったのだ。
諏訪の頃は一年は全員有無を言わさず丸刈りだった。入ってすぐ先輩にバリカンで丸刈りにされるのが一年生の恒例行事だった。今ではショートヘアが許されていて、安藤の髪は短いけれどその魅力が最大限引き立つように整えられている。坊主頭では、女性人気を獲得できないからだ。
諏訪は自分の人相の悪さをわかっていたので、入部してすぐの頃からずっとヒールとしてやってきた。誰よりもブーイングを浴びてきた。それが誇りだった。髪型も、今はよりわかりやすくサイドを刈り上げ、そこに稲妻のようなラインを入れ、試合では中央部分をモヒカンのように逆立てている。身長は平凡な173。だからそのぶん誰よりも必死に筋トレしてきた。その結果、筋肉の上に適度に脂肪ののった、いかにもレスラーらしいガッチリした体型を手に入れた。
みんなの期待の星の、ニューフェイス。
その一番最初の踏み台に選ばれたのは、自分。
ベビーフェイスに負けたことは何度もある。
これは学生プロレス、おふざけのようなものだ。
きちんと理解しているつもりだ。
それでも、諏訪の心はどこか晴れなかった。
「それで、あの・・、もう一度確認させてもらってもいいすか。最後なんですけど、諏訪さんのラリアットを自分がかわして、バックをとって、バックドロップをかけて、それで、最後は逆エビ・・ですよね」
「ああ、それで合ってる」
諏訪の耳には安藤の逆エビ、という言葉がどうしても残った。それでギブアップをしろ、ということだ。諏訪のデビュー戦は、当時の三年生に思いっきりエグい逆エビを掛けられてのギブアップ負けだった。
「今日はよろしくお願いします!」
安藤は最後にもう一度頭を大きく下げ、失礼します!といって走り去っていった。
ずっと野球をやってきただけあって、先輩への礼儀もしっかりしている。そういうところもサークル内でかわいがられている理由のひとつだ。でも諏訪には、鼻についてしょうがなかった。

大阪あたりでしませんか? 投稿者:FROT(8月13日(水)14時26分25秒)
ヒーロー敗北、エネルギー吸収、兜合わせ
が好きな人いませんか?165,55,45

池袋さんの 投稿者:レンジ(5月29日(木)21時34分58秒)
池袋さんのプロレス小説まじ興奮しました!
続編読みたいっす!!

池袋さんの新作 投稿者:OctD(4月26日(土)09時47分48秒)
池袋さんの新作、スゴイ興奮しました(^。^)
出来れば五島先生のプロレスも読みたいです!
やっぱりドSな関節技や絞め技でギブアップを
叫ばせてるのでしょうか?(≧∇≦)
ドラゴンスリーパーやアルゼンチンバックブリーカーをかけられてる相手が
最初はジタバタしていたのが少しづつ抵抗する力が無くなっていくシチュとか滾ります!

トライアングル完 投稿者:池袋(4月25日(金)17時13分42秒)
「ハア・・ハア・ッ」
負けた。
一年に負けた。
先生の前で。
俺はどんな顔をすればいいのかわからず、ダウンしたままタオルで顔を隠していた。
「翔平、惜しかったなーあ?」
そこへ先生が近づいてきた。
「オイ翔平、さっきの生意気なくらいの威勢のよさはどこいったんだよ?ま、後輩に自分の得意技ギブ取られちゃ〜悔しいか!でも、俺は見てて興奮したぞ。あれがプロレスの醍醐味だよな!」
そう言ってワハハと笑う。さっきのあの心配したような目はなんだったんだ。
「ま、男なら潔く負けは認めねーとな」
「・・ッス」
俺はタオルの下から小さく返事した。
「しかし、祐介はつええな〜!先輩まかしちゃったぞオイ」
「・・いや、たまたまっす」
「お前礼儀正しい奴だな〜」
先生と椎名の会話が、すぐそこから聞こえてくる。
「・・でも、あれだよな。お前、得意技、ツームストンと四の字って言ってたよな」
「そうっす」
「まだ、四の字の方掛けてねえだろ?」
「そっすね」
「どうだ、ついでにもういっこの得意技。やっとくか?」
ヘッ!?黙って聞いてたら、話がおかしな方へ向いた。
「いいんすか?」
椎名はなぜか先生にそれを尋ねる。
「おう、かまわんかまわん。それに翔平の奴、まだきちんとギブアップ言ってねえ〜からな。プロレスっつうのは、相手にギブ言わせる瞬間が一番オモシレーんだよ。先輩にきちんとギブ、叫ばせたれ」
「しゃっす」
俺の片足が取られる感覚があった。椎名が掴んだのだ。すぐに、椎名の足に巻きつけるように曲げられ、そしてもう一本の足も奪われた。
「うっげえええええ・・っっ」
四の字固め。
得意だと言うだけあって、これまで掛けられたどんな四の字よりも強烈な痛みが両足を襲った。ロックも完璧だ。そしてもちろん、
「レフェリー、チェックお願いします」
その声に、先生が飛んでくる。
「よしきた。どうだ?翔平、ギブするか?」
「ひでーよ先生、なんだよこれ・・」
「ワハハ、男なら最後まで闘え」
「あ・・っ」
先生は、俺が顔を隠していたタオルを無理矢理むしり取った。
これでは、苦痛に歪む顔を椎名にも思いっきり見られてしまう。
椎名の奴は、涼しい顔をして俺に四の字を掛け続けている。
「ギブ?ギブ?」
「うるっせー、このクソ親父・・っ!!」
俺は上半身で先生に殴りかかった。しかし当然先生は、笑いながらそれをひらりとかわす。
「ほんと生意気な奴だなー、そういうガキにはもっとおしおきが必要だな」
先生は腕を組みながら、ペタペタと俺達の周りを回る。
「よっしゃっ」
そして突然素早い動きで飛び掛ってきて、俺の首を持ち上げた。
抵抗する間もなく、先生はそのぶっとい足をしゅるしゅるっと俺の首に巻きつけた。
そして腰を持ち上げ、一気に引き絞る。
「う、げええ・・」
先生の首四の字固め。
ちょうど先生のチンコのあたりを枕にして、太ももとふくらはぎで、わずかな隙間もないくらい圧迫される。腰を突き上げ、息が止まるほど限界まで絞められたかと思うと、わずかに緩められ安心する。かと思ったら、また絞め上げられる。そんなことを何度も繰り返された。体を暴れさせたくても、下半身は椎名にしっかり固められたままなのだ。俺は先生の太ももに手を置いて、必死に耐えた。
「うりうり、どーだクソガキ」
「先生、チェックお願いします」
下から椎名の声が聞こえてくる。
「そうだな、どうだ〜翔平?ギブすっかあ?」
「う・・るせ・・っ」
「まーだそんなこと言ってンのか。じゃあ、もっといくからな」
先生がまた腰を浮かせる。それにともなって、俺の顔を取り囲む先生の足の筋肉がぎゅうっと絞め上げてくる。
「祐介、この先輩まだまだわかってねえみてーだから、お前ももっと極めてやれ」
「うっす」
そして足の方の激痛も深まる。
俺はかろうじて自由になる両手を先生の体の上でばたつかせた。

「どーだ、翔平?何か言うことはあるか?」
「・・・ッ」
先生が、真上からのぞきこんで聞いてくる。
下から見る先生の体は、タンクトップに包まれた胸筋が盛り上がってるのがよくわかった。
足は足で相変わらず椎名の足に絡め取られていて、全く自由がきかない。
「あん?」
「・・ギ・・」
「なんだよ、聞こえねえよ」
先生が恐い顔でガンつけてくる。
俺はとろんと、そんな先生の目を見つめながら言った。
「・・ギブ、ギブっす・・・参りました」

トライアングル5 投稿者:池袋(4月25日(金)16時26分34秒)
数秒の間、そうして俺は頭を椎名の両太ももに固定され、畳に対して垂直に突き立っていた。衝撃で、頭がぼうっとしていた。
それから、何がなんだかわからぬまま、物凄い力で俺はもう一度抱え上げられた。
「ッ!!」
腰に激痛が走る。どうやら、バックブリーカーで椎名の膝に叩きつけられたようだ。開放された俺は、腰を抑えて畳の上でのたうちまわった。
「くう・・っ」
さらに椎名のエルボードロップが降ってくる。それも全部、俺の腰に集中していた。
「ハア・・ハア・・ッ」
立ち上がろうとするだけで、腰に激痛が走った。俺はちょうど目の前にあったものに手を伸ばし、しがみついた。
それは先生のぶっとい足だった。
ふくらはぎからふとももへ、よじ登るようにして、ゆっくりと立ち上がる。顔を上向けると、ちょうど先生と目が合った。すごく心配そうな目で俺を見ている。ああ、俺は今とても情けない姿を先生にさらしている。
不意に後ろからぐいと髪を掴まれ、先生から引き剥がすように引っ張られた。
そして叩きつけるように、畳にもう一度這い蹲らされる。
ムカッときて振り向こうとした瞬間、これまで以上の重圧が腰にかかった。
椎名が俺の上に乗っかってきていた。すぐに二の腕を掴まれ、太ももの上に引っ掛けられる。さらに両顎をクラッチされ、完成だ。
「・・キャメルっす」
聞いてもいないのに、椎名はボソッとそう言いやがった。たぶん、こいつも俺とのプロレスでかなり興奮してきてるのだろう。
「が、ああ・・っ」
身をよじって抵抗しようにも、両腕をももに深く引っ掛けられていて動かすことができない。椎名が俺の上半身を、容赦なくグイグイ反り上げてくる。
「レフェリー、チェックお願いします」
上から、妙に落ち着き払った声が聞こえてくる。先生が俺の前にかがみこんで、顔をのぞきこんでくる。
「翔平、どうだ?まだやれるか?ギブするか?」
「ノ、ノー、ノー・・」
先生の競パンから垂れた紐を見つめながら、俺は答えた。クラッチされていては、首を左右に振ることもできない。
冷静ぶっているが、こいつもかなり焦っているはずだ。時折り、キャメルを極める力が緩むことがある。上から聞こえてくる息遣いも、最初に比べてかなり荒い。相当体力を消耗している。俺の技のダメージもあるはずだ。
「レフェリー!!チェックお願いします!!」
一際俺を反り上げながら、力を振り絞るように椎名が言う。
「ノー、ノー!!」
俺も負けじと声を張り上げた。
「祐介、まだだ」
先生が椎名を、祐介と呼ぶ。
「くっそ・・」
椎名は小さくそう吐き捨てながら、ゴミでも放り投げるようにして俺の上体を放した。

一時、痛みが消えて体が自由になったと思った。しかし、今はまだプロレスの試合中だ。俺は両足を掴まれ、汗だくの体がズリズリと畳の上を引き摺られた。ちょうど、畳の中央まで動かされる。
「・・っしょ、っと・・」
椎名が俺の両足を、両脇に抱え込んだ。
「あ、があああ・・・・っ!!!」
最大級の痛みが腰を襲った。
逆エビ固めだ。
「っく、アアッラアアアア!!」
椎名も限界なのだろう、デカい声を出して力いっぱい固めてくる。
「あああああ・・っっ!!」
集中攻撃を受けた俺の腰はもう限界を迎えていた。
「レフェリー、チェック!!」
なりふり構わず、椎名が叫ぶ。もはや椎名も、完全に冷静さを失っていた。
「あ、ああ・・翔平、どうだ、翔平!」
先生が必死で俺に呼びかける。けれど俺には声を出す力も残っていなかった。
「レフェリー、ギブ?ギブ?」
鬼気迫る勢いで、椎名がグイグイと腰を反り上げてくる。どこにこんな力が残ってたのかと思うくらいガッツリ固められて、ブレイクポイントまで逃げようとしても、一ミリも動かせない。
「レフェリー、チェック!チェック!!」
「翔平、翔平、何か言え!!」
「ヘイヘイ、ギブアップカモン!!」
俺は髪をかきむしり、目をつむり、歯を食いしばって必死で後輩の逆エビに耐えた。脱出するほどの力は、残っていなかった。
片手を畳の上に置く。このまま二回叩けば、この痛みから解放される。しかし、それだけは絶対にしたくなかった。
けれど、もう。

俺が、片手を上げて構えた瞬間だった。
ふわっと、何か薄いものが顔にかかった。
タオル、だ。
先生が、タオルを投入したのだ。
「勝負あった。祐介、そこまでだ!マジで翔平ケガしちまう。教師として、これ以上は続けられねえ」
「・・うっす」
それを聞いた椎名が素直に逆エビを解く。
「翔平も、いいな?この勝負、逆エビ固めによるレフェリーストップで、祐介の勝ちとする」
汗だくの椎名が、ちっとも嬉しそうじゃない顔で先生に片手をサッと上げられる。俺は畳の上にダウンしたまま、ぼーっとそれを見つめていた。

トライアングル4 投稿者:池袋(4月25日(金)14時19分17秒)
俺はまだ足を押さえて転がっている椎名の髪を鷲掴みして、無理矢理俺の前に立ち上がらせた。
背後から手を回し、ちょうど椎名の腹筋あたりでロックする。
「あ・・」
椎名が、弱々しくチラリと俺の方を見た。次に自分が何を掛けられるか、気づいたのだろう。そうだ、コレだよッ!!
俺はジャーマンで椎名をブン投げ、そのままブリッジしてフォールに入った。
「ワァン!」
先生が本物のレフェリーのように滑り込んできて、畳をバシンと叩いてフォールを取る。
「ツー!!」
寝そべった体勢の先生のタンクのすそがヘソのあたりまでめくれ、黒光りする競パンが露わになっている。
椎名は、この瞬間まで俺にジャーマンを極められた形のまま、ピクリとも動かなかった。
「ス・・」
先生がもう一度手を振り上げた瞬間、椎名の体が跳ね上がり、フォールの体勢が崩れた。
「先生っ、今の・・」
俺は思わず先生に詰め寄った。
「いや、今のはツーカウントだ」
けれど先生は首を振って取り合わない。
「はあ、はあ・・くっそ」
けれどどっちにしろ、椎名は虫の息だ。俺は競パンの紐を結びなおすと、椎名をまた立ち上がらせた。
「オラ、立てや」
そして横から手を差し込み、椎名の体を逆さに抱えた。
「よ・・っと」
椎名も、俺の体に両手を巻きつけしがみついてくる。汗だくになった俺達の体がべったり密着する。ツームストンパイルドライバーの体勢だ。
これで終わらせようと思った。
俺の股間に椎名の顔面がコスれる。しかし俺も体力を消耗したせいか、足がふらついてしまう。それに椎名が、足をバタつかせ、俺の腕の中で暴れやがるからうまくバランスを取れない。
「え・・っ」
不意に、道場の景色が全てひっくり返った。目の高さに、先生のモッッコリがある。頭に血液が集中してくる感覚がある。
椎名の反撃で、ツームストンの体勢が反転されていた。
(ヤベ、油断した・・っ)
ヤバいと思って、さっきの椎名と同じように暴れて抵抗しようとしたが、ガッチリ抱え込まれていて全く体を動かせなかった。顔を左右にどんなに背けても逃げられず、俺は思いっきり椎名の股間に顔を埋められた。そして、ゆるく太ももでロックされる。
もうこうなってしまったら、俺にできることは木偶の坊のような椎名の体に両腕を回してしがみつくことだけだ。
股間の辺りで、椎名の息遣いを感じる。ハア、ハアッと椎名だって息が上がっている。
その呼吸が一瞬止まったかと思うと、体がふわりと浮いたような感覚がして、俺は脳天をマットに突き刺された。頭をしっかり、椎名の太ももに固められて。
・・これがこいつのフェイバリッドホールドか。
確かに効いたぜ・・。

トライアングル3 投稿者:池袋(4月25日(金)12時31分57秒)
「ッラアッ!」
俺は椎名の脇腹にエルボーを打ち込み、なんとかコブラから脱出した。
しかしまだ椎名ペースだ。すぐにミドルキックを何発も打ち込んでくる。まともに食らわないようにガードするだけで精一杯だった。
「っのやろ・・っ」
次の蹴りが飛んできた瞬間、その足を掴まえ、ガッチリ脇に抱え込んでやった。
「調子に乗んじゃ・・ねえっ!!」
俺は思いっきりドラゴンスクリューをかました。
「・・っ!!」
椎名がダウンする。俺のプロレス脳では、ドラゴンスクリューを掛けたら次に出す技は1つしかなかった。放さなかった椎名の足を俺の足に一気に絡め、畳の上に腰を下ろす。そう、四の字固めだ。
「っしゃあ、どうだぁ一年坊主!!」
「っく・・ああ・・っ!」
比較的ポーカーフェイスな椎名の顔が、苦痛で歪む。俺は椎名の足を固めたまま、その様子をたっぷり鑑賞する。
「おーっとぉ!?、掟破りの逆四の字じゃねえか!!いいねえ〜、こういう展開。ゾクゾクするぜ」
先生がガキのようにはしゃいでいる。俺は呆れたが、その声が余計に椎名に屈辱を味わわせているようだ。目をつむり、眉間に皺を寄せ、歯を食いしばって必死に俺の四の字に耐えている。その顔は真っ赤だ。
「レフェリー、チェックチェック」
逃げられないように椎名の足をガッツリ掴みながら、先生に確認を頼む。その間も椎名の奴はなんとか体を反転させて脱出しようとしているが、そんなことさせるわけがない。無駄なんだよ。
「椎名、ギブ?」
「ノー」
こいつ・・そんな顔してまだ耐えるのかよ。
俺は畳の上に受け身を取り、その反動で足を突き上げることでさらに深く椎名の足を極めた。バシインという乾いた音が、道場に残酷に響く。
「ギブ?」
「ノー!」
バシイン!
「ギブ?」
「ノーノー!!」
バシイン、バシイン!!
それでも椎名は耐え続けた。そして、
「翔平、ロープだ」
少しずつ移動して、ついにロープブレイクした。正直、俺はこれで決まったと思っていたので内心動揺しはじめていた。

トライアングル2 投稿者:池袋(4月20日(日)16時03分37秒)
「用意できたか〜?」
「うっす」
「できました」
俺達はそれぞれ道場の隅で着替えを済ませて、中央に集まった。
俺はプロレスごっこの時にいつも使ってる赤い競パン、
椎名は青地に黄色いラインが入った、たぶん水泳部で使ってる競パンだ。俺より派手なパンツはきやがって。
そして先生は、上は白いタンクトップ、下には黒い競パンをはいているようだ。
タンクのすそから、テカついた競パンの布地とモッコリがわずかに見えている。
先生は浅黒い肌で、やっぱりぶっとい足をしていて、こんな足になりてえなーと思わず俺は見とれてしまった。
俺と椎名は道場の中央で向かい合った。むかつくことに、俺より身長があった。
俺が172だから、こいつは178、下手したら180あるかもしれない。
水泳部なだけあって、綺麗な逆三体型だ。
俺は目が大きくて童顔だとか言われるから、これじゃあまるっきり俺の方が年下みたいだ。
まあ、俺も野球で鍛えたシックスパックは自慢だ。俺はさらに近寄ってフッキンを椎名に見せ付けた。
「俺がレフェリーをやる。ルールは、普通のプロレスと同じだ。あそこまで手が届いたら、ロープ。いいな?」
俺達は互いに頷きあった。
「よしっ、じゃあはじめるぞ、レディー・・ファイッ!!」

まずしっかり組み合った。プロレスが好きだと言うだけあって、椎名もプロレスの動きをよくわかっていた。
「っしゃあ!」
先手必勝、俺が逆水平を張る。
「打って来い、オラア!」
そう言って胸板を示すと、椎名も逆水平を返してきた。さらに俺が打ち返す。そのまま連打しまくると、椎名の体制がグラリと崩れた。
「どうした椎名、やり返せ!」
レフェリーである先生の檄が飛ぶ。
すると、息を吹き返したように、椎名が俺の顔面を思いっきり張った。
「ッ!!」
これには一瞬、俺の意識も飛びかけた。
「・・くっそ・・っ」
俺はその場で飛び上がり、ドロップキックを放った。見事に顔面に入り、椎名がダウンする。すぐに俺は椎名の足を取って、アキレス腱固めを極めた。
「っしゃあ」
「ぐ・・っ」
俺達の周りを、先生がうかがうようにまわっている。
「レフェリー、チェック!」
俺はそう声を上げた。
「おうっ!・・椎名、ギブ?」
「ノー、ノー」
「お、ロープだな。翔平、ロープだ」
椎名を解放すると、すぐに立ち上がってストンピングを浴びせた。さらに立ち上がらせてからの、高速ブレーンバスター。俺が椎名を叩きつける音が気持ちよく響いた。
「ぐあ・・っ」
畳の上で悶絶する椎名に、間髪いれずにリバースインディアンデスロックを掛けた。
「お、そんな技まで知ってるのか」
「へへっ、先生にも後でたっぷり掛けてやるぜ」
さらに後方に倒れて、鎌固めに移行する。我ながら、ガッチリ決まって気分いい。
「レフェリー、チェック!!」
すぐさままた、ギブの確認を頼む。
「ギブ?ギブ?」
先生が、畳にしゃがみこみ、椎名に顔を近づけて確認する。
「ノー、ノー」
「レフェリー、どうっすか?」
「いや、まだだ。試合続行だ」
「チ・・ッ」
さらに椎名の上半身を反り上げたけど、それでもギブしない。仕方なく俺は技を解いた。
ゆっくり椎名が立ち上がってくる。その腹に蹴りを入れようとすると、するっと交わされてしまった。そのままバックを取られ、椎名の足が絡みついてきて、俺はコブラツイストに捕らえられていた。
「ぐあ・・っ」
「お、椎名の反撃だな」
油断していたせいで、完璧なコブラを入れられてしまった。汗で滑って、余計に深く技が極まる。俺と椎名の汗だくの体がぎっちり絡む。
「ぐ、ぅ・・・っ」
俺も力を入れるが、それ以上の力で椎名に完璧にロックされている。
そこで椎名が言った。
「レフェリー、チェックお願いします」
こいつ・・っ、一年のくせに・・っ!!
「おうっ、任せとけ。どうだ翔平、ギブするか?」
先生がすぐ側まで顔を近づけて聞いてくる。視線を下ろすと、競パンからずどんと突き出た先生のぶっとくて黒い二本の足があった。
「ノー、ノー!」
ぶんぶんと首を横に振った。
コブラの痛みに耐えるだけで必死なのに、レフェリーにいちいち確認される精神的苦痛はハンパなかった。


トライアングル 投稿者:池袋(4月20日(日)11時53分42秒)
「五島健吾です、よろしく」
今日からやって来た教育実習の体育教師は180はありそうな長身、
いかにもスポーツマンといった爽やかな短髪で、
教室に入ってきた瞬間から、女子がキャアキャア言っている。
スーツを着ているけれど、その上からでも体がガッシリしてるのがよくわかる。
胸筋でワイシャツがもっこり膨らんでいる。
坂口憲二とか的場浩二みたいで、正直男の俺から見てもカッコイイ。
でもその五島先生の次の発言で、クラス中の視線が今度は俺に集中した。
「好きなものはプロレス!昔、マジでプロレスラー目指してました。
今も格闘技の道場通ってます。なので、プロレス好きな男子いたら、
ぜひ話相手になってくれ!プロレスのスパーリングでもいいぞ。
あ、もちろん女のコも気軽に話しかけてくれな」
俺がプロレス大好きなのは、クラス全員知っていた。

その日の放課後、俺は早速五島先生に会いに行った。
クラスにプロレスのこと話せる奴なんていなかったから、楽しみでしょうがなかった。
他の先生に聞くと、どうやら柔道場にいるらしいとのことだ。

「五島先生、いるー?」
大きく呼びかけながらドアを開けた。
体育の柔道のとき以外、ほとんど入ることのない場所だ。
五島先生は道場の奥で、畳の上にあぐらをかいて座っていた。
スーツからジャージに着替えている。
「お、お前は確か・・長谷川君、だったよな」
「長谷川翔平っす。先生、俺とプロレストークしよ〜」
「お、君もプロレス好きなのか。こっち来いよ」
「君も」。そう、そこにはもう一人、先客がいたのだ。
先生の斜向かい、俺に背を向けるように座っているから顔はわからない。学ランの男子生徒だ。
そいつが、ゆっくり俺の方に振り向いた。軽く会釈してくる。
知らない奴だった。目が細くて、短く切った髪がツンツン立っている。
「椎名も、プロレス好きなんだとさ」
俺は靴を脱ぐと、畳の上にあがっていってその椎名と呼ばれた奴の隣にあぐらをかいて座った。早速、用意してきた質問をぶつける。
「先生、先生はレスラー誰が好き?俺はKENTAと岡田カズチカ!」
「ん?ああ、蝶野とか好きだったな」
「プッ、蝶野なんて昔の選手じゃん!やっぱおっさんだな〜」
「なんだと、あのな、ヒールで、すげーカッコよかったんだぞ」
「え〜もう時代遅れだって。動画とかあるの?今度試合見てみるわ」
「おう、そうしろそうしろ。ほんとスゲーカッコイイんだぞ」
「先生、ドラゲーとかは見ないの?」
「あ、椎名は?誰が好きなんだ?」
そこで先生はずっと黙っている椎名に話題を振った。
「俺は、船木とか好きでしたね」
「お、パンクラスの?いいね!俺も好きだよ、船木」
誰だそれ。俺はそんな奴知らなかった。
二人で盛り上がっているが俺は全くおもしろくない。だから無理矢理話題を変えた。
「てかさー、先生って本当に強いの?」
「なんだと」
「プロレスラー目指してたとか言うけどさ、諦めたんだろ?本当に強いのかよ」
「言うじゃねーか」
ジャージの上から、先生の胸筋がピクピク動く。
「試しにさ、俺と勝負してくれよ。あ、言っとくけど俺けっこう強いよ?
クラスの奴とやって、負けたことねーもん。俺の逆エビで、速攻ギブしちゃうんじゃねーの?」
「あー・・」
先生が言葉を濁した。
「なんだよ?恐いのかよ」
「そうじゃなくてな、相手してやりてーのは山々なんだが、さっき、椎名ともやるって約束したんだわ」
「あ!?」
俺はそいつの方を思わず睨みつけた。さっきから、なんとなく気に入らない奴だ。
「お前、何年?」
「一年っす」
ガキじゃねーか!
「俺、三年」
「知ってます。野球部の、長谷川先輩ですよね。プロレス大好きな人って、噂で聞きました」
「ふーん・・お前、何部?」
「水泳です」
「悪いことはいわねーから、やめとけ。このオッサン、ガタイだけはけっこういいからお前じゃ無理だ」
「うーい翔平、さっきからお前口がワリイぞ〜」
そう言って先生がヘッドロックを掛けてくる。なんだか俺はそれが妙に嬉しかった。
「わーごめんごめん、先生謝るから許して!」
「あ、じゃあこうするか」
ぱっと俺を解放しながら、先生が提案した。
「まず、お前らで対戦しろ。俺への挑戦権を掛けて」
「えー!!」
「勝った方とやってやる。それでどうだ?」
「そんなのめんどくせーよー、俺とやろうよ先生ー!!」
「そうは言ってもなあ。先に約束したのは椎名だし。どうだ、椎名。お前はやる気あるか?」
また俺がガンつけてやると、そいつは困ったように口を開いた。
「・・俺は、それでもいいっすけど」
「だとよ。どうだ?翔平」
「えー・・でもなー」
「恐いのか?後輩とやるのが」
「はあっ!?恐くなんかねーよ!!」
「じゃ、決まりだな」
こうして、俺は先生に上手く乗せられてしまった。
「いや〜楽しみだな〜、久しぶりだぜ、後輩のプロレスを間近で見るのなんて。おい、お前ら二人ともがんばれよ!」
先生は妙にご機嫌で、俺達の頭をポンポン叩く。
「お前、得意技は?」
「ツームストンパイルと、四の字っす」
「ふーん、俺は逆エビ。ま、お互いがんばろうや」
そう言って、俺はそいつの肩に手を置いた。

久しぶり 投稿者:池袋(4月20日(日)08時29分41秒)
ん、どうもありがとうございます。
ヒマプロの続きは書けませんが、また何か小説書こうと思います。

池袋様へ 投稿者:OctD(4月5日(土)11時05分17秒)
プロレス小説サイトで読んだ高校生同士のプロレス対決、
ヒマプロというタイトルで3話まで投稿されていて、
たしか最後ドラゴンスリーパーをかけたところで終わってたと思うのですが、
もし良ければ続き読みたいですm(._.)m

陵辱のリング 投稿者:washigo(2月6日(木)21時37分00秒)
こんにちは。
宣伝で恐縮です。
抜けるプロレスのブログを目指してます。
よかったら遊びにきてください。
shorttights.blog.fc2.com

ある正義超人の本性 投稿者:ラーメン好き(11月2日(土)10時23分43秒)
私は中国出身の正義超人と呼ばれている。
元々は中国拳法の追究者として各地を放浪しては強豪達と闘いを繰り広げてきた。
これまで拳法一辺倒でやってきた私は、ある日「超人オリンピック」というイベント
を知り、腕試しの意味で予選に出場することになった。オリンピックというのだから
様々なスポーツ種目があり、私ならさしずめ空手あたりで出場するのだろうと思って
いた。しかし、このオリンピック、種目は超人レスリング、つまりプロレスの形態を
とった格闘技しか選択肢が無く、全く知らない畑で力を競い合うことと相成った。

ま、私の格闘経験をもってすれば、プロレスとやらも少しやってみれば多少コツを
つかめるものであるが、これまでやってきた格闘と大きく違う所は、その衣装。
彼等の言葉を使えばリングコスチュームと呼ばれるものであり、私はとりわけ驚愕
した。選手達の多くはまるで女性が履くような三角形の小さなパンツのみを身に付け、
その格好で取っ組み合い、体を絡め合って闘うのだ。幸い私は中国拳法の名手という
前評判があったこともあり、従来の拳法着のズボン部分に見立てたロングタイツを
着用してリングに上がっていたが、あのブーメランのようなパンツを履いて闘うヤツ
の気が知れない。闘いながら股間のポジションが気にならないのだろうか。お尻が
食い込んだりしないのだろうか。私は試合を重ねるにつれ、特に彼等ビキニパンツを
履いた相手と当たった時は、完膚なきまでに叩きのめしたいというサディスティック
な闘志が突如として湧き上がり、理性を失って残虐極まりない技の数々でマットに
沈めるようになった。時には空手殺法の嵐を見舞い、時には「吊天井固め」でジワジワ
痛めつけた。

もちろん瞬殺では私も観客も面白くない。まずは相手と組み合い、足を絡め合いながら
地味なレスリングを試みるのだが、露になった太股や、ぴっちりしたパンツに盛り
上がる股間と直接触れ合っているうちに闘争心とは別の興奮が私を支配する。
そうこうしているうちに私の股間は急速に膨張し、ロングタイツはテント状態となる。
ロングタイツ着用レスラーは急所保護のためビキニタイプのサポーターを下に履いて
いる者が多いらしいが、私は先に述べたように、たとえタイツの内側であっても
そのようなものを履くつもりは毛頭無い。相手の上に乗りかぶさり、三角形の布が
ぴっちりかぶせられた股間やお尻の上に、締め付けの緩い拳法着タイツ以外いかなる
布にも邪魔されずに膨張しきった私自身を突き付け、荒々しく技をかけてるフリを
しながら自らの股間を上下に動かしていることが快感の極みとなっていった。観客や
レフリーに見えないスキがあれば股間をパンツの上からいじりまくり、時にはパンツ
の中にまで手を入れていじりまくり、相手自身もまた膨張してくるのを感じると興奮
は頂点に達し、そこから殺人技を展開するというパターンだ。

常に沈着冷静な闘いがモットーの拳法家であるはずの私がいつしかヨダレを流して
ウヘヘヘ、とかグヒヒヒ、などと卑猥に笑い、本能のみがむき出しとなっていく
この快感。「グへへ、どうだ、こんなちっちゃな黒ビキニにアソコを締め付けられ
ながら、ロングタイツのオレにも締め付けられちゃう気分は?」なんて言葉が実際
声になって出ていたかどうかさえ覚えていない。いや、多分言っていたと思う。
その時こそ、私にはプロレスしか無いと思った瞬間なのである。例えてみるなら、
ビキニやハイレグ水着を着た彼女とプールに行き、「プロレスごっこしようぜぇ♪」
なんて言ってテント状態になったトランクス海パンの股間を彼女のヒップに押し付け
ながらコブラツイストしたり、バックをとって投げまくったりする感覚。そう、
黄色い悲鳴を上げる水着の女を水中に投げ落とす快感に近いのかも知れない。
そこに闘志なんてものはなく、あるのは性的興奮のみである。私と対戦した相手は
この卑猥な私のプロレスへの姿勢を当然知ってしまうわけであるが、最後は最低でも
再起不能状態にするので、本性はどこにも漏れることはなかった。私が決勝
トーナメントに上がる時には「残虐超人」などというレッテルのみが貼られるように
なった。

かくして決勝トーナメントのリングに上がる日がきた。今日はどんなパンツの超人を
いたぶれるのだろう、と半分ニヤけながら心躍らせていたが、この日の相手は軍服姿
のドイツ出身の超人であった。一気にモチベーションが落ちる。ま、いつも性的快感
を得られる試合ばかりじゃないよナ、なんて考えていたその時、相手は軍服を脱いで
私の顔にかぶせ、激しい蹴りを食らわせてきた。更に起き上がろうとした瞬間、相手
は口から毒ガスを吐き出し、意識が朦朧としてきた。危うくそのままKOする所であった
が、何とか相手の足を振り払い、頭にかぶせられた軍服を取り払った。すると、
試合前まで着用していた軍服を脱ぎ捨てた相手は、アーミーグリーンのビキニパンツ
一枚となっているではないか。しかも足を振り払われて倒れたヤツは股を大きく開いて
リングに倒れこんでいる。ウヘヘヘヘ・・・。このオレをじらすなんて、なかなか
やるじゃねぇか・・・。私の股間は瞬間的に膨張。思わずジャンプしてヤツの口の中
に足首をブチ込み、その状態で小踊りしてしまった。そして無理やり立たせて
思いっきり空手殺法の嵐。スピーディーな技を敢えて繰り出したのは、自らの凄まじい
勃起が観衆に見られないようにするためでもあった。しかしもう我慢できない。
うつぶせに倒れたヤツの上に乗っかり、そのアーミーグリーンのビキニパンツを少し
Tバック状に食い込ませ、その上に巨大テントと化したロングタイツの股間部分を
ねじり込むようにセットし、そのままヤツの上半身を両手で引き上げ、必殺技キャメル
クラッチの体勢に入った。相手の上半身を90度ぐらいまで持ち上げ、ぐいぐいと揺らし
ながら、私は自らの腰も動かした。 私の巨大化した棒は既にヤツのパンツの中に
潜り込み、尻の割れ目にグイグイと入っている。グヘ・・・、グヘヘヘヘヘ! 
もはやなす術も無くこの激しいキャメルクラッチに苦しめられるビキニパンツの
超人・・・。最高に気持ちいいじゃねぇか! やっぱレスラーは(オレ以外)
皆ビキニ履かなきゃダメだよな。悪いけど、イっちゃうよ? お前の中に出しちゃう
よ? グハハハハハハァ〜!! プロレスリング最高〜〜!

次の瞬間、相手の胴体は真っ二つに割れた。ドピュピュピュッ・・・。同時に大量の
白い液体が私のテントの先からヤツのビキニパンツごしの尻の上に飛び散った。
が、それ以上に膨大な血の海がリングを覆い尽くしたので、白い液体は一瞬のうちに
幻と消えたのだった。興奮状態の私はそのままヤツの上半身を高々と持ち上げ、
勝ち名乗りを上げた。が、私が本当に興味あったのは下半身の方で、試合後にこっそり
リングに戻り、血に染まったアーミーグリーンのビキニパンツを剥ぎ取ってきたのは
言うまでも無い。私の家の箪笥はこれまで倒してきた超人のパンツでいっぱいである。
もちろん私がこれらを履くことは断じて無い。時折一枚一枚ハンガーにかけて飾ると、
まるでスポーツ用品店の水着コーナーのようだ。それらを眺めながら、私によって
激しくいたぶられた者達の顔を思い出し、ロングタイツの下から今にも噴火しそうな
私自身を自らの手で愛撫するのだ。

そうそう、今日はオリンピックの三位決定戦。相手は青地に星模様のビキニパンツを
履いた米国の超人だ。ウヘヘ・・・。今日も激しく暴れてやろうかな・・・。

獣神@ 投稿者:バザー(10月17日(木)16時37分52秒)
リングサイド席の最前列でリング上で繰り広げられる闘志に声援を送る俺はその瞬間にトンカチで
頭を殴られたような衝撃をうけて同時にチンポを熱くたぎらせた。
Jr.タッグのベルトを賭けた今日のメインイベント、王者ライガー・キッド組VS挑戦者田口・金本組という今年一番の好マッチが繰り広げられる、試合は王者、挑戦者ともに一歩も譲らずもつれ
にもつれたあえぐ、挑戦者側がラフファイト作戦にうってでたのだ。田口金本組は場外でキッド
を気絶させて、リング上で一人になったライガーを二人がかりで攻めていた。そしてライガーの
覆面剥ぎに入ったのだ。覆面を剥ぐというそのあまりの卑劣な行為に場内はブーイングの嵐。
俺も田口金本にリングサイド席から罵声を浴びせた。あまりのブーイングに田口金本も覆面剥ぎを
断念、しかし腹の虫の収まらない田口金本はライガーの背中の布をグイっと掴み上半身の鎧形タイ
ツを剥ぎにかかったのだ。この行為にも会場内ブーイングの嵐がおこった。田口金本はライガーの
タイツから手をはなすと観客に向かい手を横に広げ手のひらを上に向けて外人がするように頭を
かしげて観客のブーイングの意味か理解できないとばかりアピールした。その時だった。ライガーはロープに走ると隙を見せた田口金本を二人もろとも、両腕ラリアットで吹き飛ばした。場内
割れんばかりのライガーコールだった。ライガーの背中は少し破れていた。それに気づいたライ
ガーはなんと自らコシュチュームを破りすてて裸の上半身をさらけだした。ライガーがキレた
のだ。会場ははライガーの気合いのパフォーマンスにいやが上にももりあがった。
そしてなによりその初めて人前にさらけ出されたライガーの鍛え上げられた完璧な肉体に誰もが驚いた。考え
てみれば凄まじいほどの身体能力のライガーの肉体なのだから当然なのだ、そして普段日の光を
浴びないライガーの身体は色白で美しくもあった。その完璧さに会場は盛り上がると同時に息を
飲まざるおえなかった。
俺はこの会場でただ一人、いや少なくとも日本人においては俺ただ一人だけは、この時、他の
人間とは違う凄まじい興奮に襲われたのだ。
何故ならリング上でさらけ出されたライガーのその肉体はある秘密のグラブの会員である日本人
の肉体とまさに瓜二つだったのだ。乳首の形ほくろの位置まで一致した。その秘密のグラブに
日本人は二人のみ。ミスターチキンという称号を持つケイイチヤマダという日本人だっ
た。俺はリング上で気合いがマックスに達して興奮しているライガーがアメリカはロスの
秘密クラブ『ナイスガイ』のメンバー、ケイイチヤマダであると確信したのだった。試合は
ライガー組の勝利で終わったが俺にとっては勝敗などどうでもよくなっていた。

その試合の10日ごに『ナイスガイ』の集会が予定されていた。俺は欠席する予定だったが、
急きょロス行きの航空券をとって、ある企みを持って『ナイスガイ』の集会に向かった。
ケイイチヤマダが集会を欠席することはまずなかったので今回も必ず来ると確信していた。

高級秘密クラブ『ナイスガイ』の会員は約100名で定期的に集会が行われる。毎回30〜40 人
が集まる。殆んどが白人だが、ミスターチキンというチキンの最も高い称号、つまり最強のチキン
の称号を持つのが日本人ケイイチヤマダだった。日本人ということで異論を唱える者もおらず
ナイスガイメンバーの総意にもとずきミスターチキンの称号をあたえられていた。

ナイスガイの会場にはまだヤマダの姿がなかった。会場内は約八割がきちんと服を着たジェントルマンとよばれるちゃんとした紳士で、残りの二割がチキンとよばれる変態野郎たちで全裸でいる。
皆が最高のイケメンである。ナイスガイはイケメンしか会員になれないので当然ではある。今日は
俺の提案でチキンはみな鶏に見立てた覆面を被っていた。

待ってました、ケイイチヤマダが表れたのだ、。全裸でチンポをおったてて恥ずかしげもなく
むしろ誇らしげにウンコ座りの如く腰をおとして会場に表れた。ケイイチはチキンの連中が、
みな鶏のような覆面を被っているのに少しおどろいたようすだったが、何かしらが起こることを
予想して、妄想を膨らませたのか、顔に気合いが入った。
俺はすかさず「ミスターチキン、カモーン!」と叫んだ。ミスターチキンことケイイチヤマダは
俺の方に走ってきた。とりあえず俺はチンポをしゃぶらせてケイイチの口にたっぷり射精して
残さず飲ませた。そして、ケイイチヤマダに目を閉じるように命令した。そして俺は日本で
購入して持ってきた、口元からアゴまで露出している練習及びプライベート用の特別に作られた
本物仕様のライガーマスクを目を閉じるケイイチヤマダの頭から被せて着用させた。
目を開けることを許可すると、自分も鶏の覆面を被らせられたと勘違いしたのか、いつにも
ましてミスターチキンのミスターチキンぶりが凄まじく、「コケコッコー」と気合い入れて泣きまくるは尻の穴からLサイズの卵を放り出すはと、他のチキンたちも刺激をうけたのか気合い入れて
泣きまくり、いつにもまして『ナイスガイ』の集会はもりあがった。ボルテージがマックスに達す
と全員隣の全面マットの部屋に移動してジェントルマン達がチキンを犯しまくる時間に移行する。
その全面マットの部屋の壁は鏡張りになっている。

チキンの連中たちは今日は覆面を被らせられているせいか、いつにもまして恥を捨てて、チキンに
なりきり『ナイスガイ』は年に一度あるかないかの異様な盛り上がりを見せていた。

全面マット鏡張りの部屋に移動した。俺はケイイチヤマダに目を閉じさせたまま、蹴りを入れて
ケイイチを隣の部屋に誘導した。他のチキン達は鏡に移った鶏の覆面の自分の姿を見て興奮してい
るようすだった。ミスターチキン、ケイイチヤマダも早く自分の鶏になったブザマな姿を見たく
てしょうがなかったにちがいなかった。俺はウンコ座りで恥ずかしげもなくチンポをおったてて
いるミスターチキン、ケイイチヤマダを鏡の真ん前に行かせた。
「ようし、ミスターチキン目をあけろ!」俺が命令するとケイイチヤマダは凄まじい声で
「コケッーーー!」っと返事をして目をあけた。
鏡には鶏の覆面をつけた自分の姿が映し出されるはずだった。

しかし、そこに写し出されたのは鶏の覆面をつけた男ではなく、間違いなくそこに写っているのは
世界王者、獣神サンダーライガーで、そのことは先日初めて人前に晒した上半身の映像と見比べれ
ば言い訳できない事実であり、それ以前に練習用のライガーマスクは顔の露出度が高く、ライガー
が練習用のライガーマスク着用時の顔写真と顔を見比べても、口から顎、まったくの同一人物と断言して間違いなかった。覆面越しにもミスターチキン、ケイイチヤマダの顔面から血の気が引くの
が見てとれた。

横浜方面 投稿者:たけ(5月26日(日)11時41分20秒)
168*55*31横浜です。
スリーパーや寝技対戦したいです。
柔道経験あるんで、絞められたい奴とか絞めたいとか一方的でもいいです。
よろしく!!

宣伝させてください! 投稿者:オーナー(10月15日(土)16時29分53秒)
宣伝失礼します。
チャットルブルにて、ゲイ向けプロレス・エロレス対戦のチャットをやっています。
金的、反則にエロ技と何でもありのリング、また参加選手は人間だけではなく獣人のような人外の選手もリングに上がる、そんなアンダーグラウンドなリングだ。
試合形式は自由、人間同士 獣人同士 獣人vs人間 種族の力の差を超えて誰が真の雄かをリングの上で決めろ!
普通のプロレスチャットとは少し勝手が違うかもしれないが、興味があれば人間獣人問わずどんどん参戦してくれ。
  
雄と獣の地下プロレス
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=31917
  
知らない人に補足 獣人とは?
http://dic.pixiv.net/a/%E7%8D%A3%E4%BA%BA

 投稿者:ラガーマン(8月25日(木)00時01分06秒)
続き期待してま〜〜す

チャットプロレス道場 投稿者:プロレスファン(7月30日(土)19時10分30秒)
プロレス専用のSNSができたぞ
レスラーとして登録してSNS内のチャットで対戦、またはリアル対戦相手募集ができる。
現在あるリングは後楽園ホール、日本武道館、地下リング、練習場の4つ。
どんどん登録レスラー増えてるから興味あったら宜しく!
リングで会おうぜ!

チャット&リアルプロレス道場
http://sns.prtls.jp/webpro/login.html

サーフィンズ気になります! 投稿者:太陽(7月29日(金)10時19分54秒)
これからどんな展開になっていくのか気になります

金的責めや裏切りとかあったら興奮しちゃいますね〜

楽しみにしています♪

Buzzさんお疲れさまです 投稿者:ファン(6月25日(土)23時57分46秒)
無残!地下プロレス完結おつかれさまでした
最後の、観客の前でスクリーンに映し出されながらの射精
心が折れていく感じがすっげー興奮したました。