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武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月14日(土)16時29分08秒)
とにかく、武井先生の意識を俺の股間に向けてはなりませんでした。

俺は、普段から武井先生が御指導されているように、気合いを入れて
武井先生の好みにそえるように、精一杯気合いを入れて、動作も機敏にしました。

「よしっ」

武井先生が発せられるのが分かると、俺は再び機敏に体勢を戻してビシッと気をつけの体勢をとりました。

ここまでが、体育の授業で教え込まれた、武井先生だけの『礼』の一連の動作でした。

気をつけの姿勢で一度ビシッと止めた瞬間、終了の礼が終わったことを意味しました。つまり自由の身です。

なんとか勃起がバレずにすんだと思い、俺は、すぐさま手洗い場の下に干してある雑巾を取りました。
俺は屈んでいても全く不自然ではない動作も選びました。

武井先生は入り口ドアの方に向かわれました。なんとか助かったと思いました。
俺は水道をひねり雑巾を濡らしました。

武井先生が先ほど自分でかけた鍵をあけ、ドアノブを握られました。

俺は、それが目に入った瞬間、これから男子トイレの中で、俺1人きりで、武井先生の生尻を反芻しながら
思う存分センズリをかくことが出来るという事実に気がつき、俺の全身がチンポになったかのように衝撃が走って、熱くたぎるようでした。








武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月14日(土)14時59分44秒)
男子トイレの中は、一瞬にして空気が張りつめました。

俺は、仁王立ちされる武井先生を見上げるように視線を集中させました。

俺は、今、目の前に立っておられる武井先生の、夢にまで見た衝撃の生尻を見たのです。
武井先生の匂いも温もりも今感じたばかりなのです。
当然、俺のチンポは下着と学生ズボンを、めいいっぱい押し上げて人生で経験のない
怒張が襲ったままでした。

武井先生も俺の目を見つめられました。
あまりの恐ろしさに俺は震えだしそうになっていました。

一瞬でしたが、俺にとっては長い時間でした。
武井先生自身も仁王立ちから足を揃えられ気をつけの姿勢になられると、

「はいっ 、礼っ、」 と、『礼』の号令をかけられました。

武井先生の『礼』の号令がかかったので、俺は『気をつけ』の状態から、
胸を張ったままで、機敏に上半身を45度、倒し、目線は武井先生の顎の下付近に
合わせました。

この時、武井先生自身も軽く会釈をされたり、「よしっ」と発せられます。
その武井先生の動きを見落とさないために、上半身を倒しながらも、視線は武井先生の
顎の下に視線を集中させなければなりませんでした。

武井先生の顎が少し動きました。どうやら武井先生も会釈をされたようでした。
武井先生が会釈をされる前に、生徒が頭をあげることは許されていませんでした。
武井先生の会釈を確認した俺は、機敏に元の『気をつけ』の姿勢に戻って、

「ありがとぉーございましたぁーーー」

と、自分なりですが、精一杯気合いを入れて叫んでから、再び機敏に上半身を45度、倒しました。




武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月13日(金)18時44分40秒)
俺に選択の余地はありませんでした。
武井先生に習った通りの正しい姿勢の『気をつけ』の体勢をとるしかありませんでした。

もしも、従わなかった場合、武井先生の強烈なビンタがとんできても全くおかしくありません。
反抗的な態度を取ったとみなされ、張り倒されて引きづりまわされてもおかしくありませんでした。

極めて真面目な生徒であった俺は、それまで奇跡的にも武井先生からのビンタを経験することなく、
第1学年の学校生活を送ってきました。

噂では聞いていましたが、武井先生の手のひらは本当に石のように硬く、ぶ厚く、その凄さを
今しがた初めて知った俺は、武井先生のビンタが、本当に恐ろしくて恐ろしくて何とか許されるには、
ビシッと直立不動の『気をつけ』をするしかありませんでした。

それに、武井先生が俺の股間に視線を落とさなければ、勃起してること自体がバレずにすむはずだ、と思いました。

下手に姿勢の悪い『気をつけ』をすれば、たちまち武井先生に叱責された上、勃起までバレてしまう事は、
容易に想像できました。

すなわち、俺がしなければならないことは、武井先生の目を見て、ただただビシッと直立不動の正しい『気をつけ』をして、
武井先生の視線が下に向かないように、全身全霊で祈り、念を込めて武井先生の目を直視することでした。


武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月13日(金)16時02分40秒)
武井先生が、俺の後ろから被さり一緒にデッキブラシを握りしめて、
体育館男子トイレの床をすみからすみまで、こすっていきました。

武井先生は、優しく丁寧に、汚れの落とし方など、デッキブラシの使い方を、
俺に説明されているようでした。

クラスでは前から3番目の背の高さで、小柄な体格の俺の真上から、武井先生の息や匂いを感じ、
声が聞こえました。
武井先生の生尻のワレメからなにから見た直後です。当然、頭に入る余裕はありませんでした。

隅々まで床を磨き終わると、武井先生はデッキブラシを片付けるように言われました。
俺は、訳が分からなくなりながらも、勃起だけはバレてはならないと、万全の注意を払いながら、
不自然にならないギリギリと思われるところまで、腰を引いて掃除用具入れにデッキブラシを入れて、
腰を引きながら振り返りました。

武井先生の生尻、つまり、逞しい男の生尻を見て、勃起するなど、俺の中で、いや、
世間的にも、絶対に、絶対に許されず、絶対的軽蔑の対象であって、なんとしてでも
勃起はバレてはならないことでした。

振り返ると、武井先生は仁王立ちでおられましたが、穏やかな優しい表情でした。

「はい、ようし、デッキブラシの使い方の特別授業、終わりっ、」

武井先生は、にこやかに言われました。しかし、言い終わった、その瞬間でした。
武井先生は急に、キリッと、普段の精悍で厳しい武井先生の表情に瞬時に変わりました。

「はい、あいさーつ、、はい、きょうつけぇえぇーーーーーっ、」

間髪入れずに、武井先生の気合いの入った『気をつけ』の号令がかかったのです。

武井先生の号令が絶対であることは、1学期の体育の授業で徹底的に教えこまれていました。
『赤鬼武井』の異名からも分かるように、武井先生がとてつもなく怖い先生であることも、
当然、分かっていました。

ましてや普段から比べても、あきらかに気合いの入った号令でした。
ビンタの1発や2発は体罰の内にも入らない時代です。

武井先生の(気をつけ)の姿勢は、
背筋をピンと伸ばし、目は真っ直ぐに前一点を見つめ、
かかとをつけて45度にひらき、腕も指先までピンと伸ばし、
尻の穴をキュッと引き締めて、胸を張り、微動だにせず、
ビシッと直立不動の体勢を維持しなければなりませんでした。

絶対である武井先生の号令がかかった、その瞬間、男子トイレの時間が止まったかのように感じました。











武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月13日(金)12時21分25秒)
毎朝、毎晩、毎日、毎日、思い憧れた武井先生の裸体です。
逞しい鍛え上げられた男の肉体です。

男の肉体を見て勃起することなど、絶対に許されないことは分かっていました。
分かっていたというよりも、小学生の頃から、そのことが人に絶対にバレないように
全身全霊をかけて努めて生きていくことこそが、俺の絶対条件のようなものでした。

俺はデッキブラシを動かしました。

後ろから武井先生が歩み近づいてこられ、俺の後ろで立ち止まられたのが分かりました。

俺は一瞬ドキッとしましたが、あわててデッキブラシを動かしました。

「うん、大河(たいが)、中々、腰が入っていて、よい。」

武井先生は俺の掃除姿を誉めてくださいました。
武井先生の言葉に、俺の腰の引きかたが不自然ではないと確信し、
俺はさらに状態を低くし、絶対に勃起がバレないような体勢で床を磨きました。

「ようし、大河。特別に武井先生のお手本をおしえてやろう。」

武井先生はそう言われると同時に、体勢を低くして腰を後ろに引いた状態の俺の
背中に覆い被さられると、俺の両手越しに武井先生が両手でデッキブラシを固定されました。

大河というのは俺の名前です。

武井先生の手のひらは石のように硬くてゴツゴツとしていました。

武井先生は俺の身体に密着されました。俺の背中から尻から武井先生の温もりが瞬時に
伝わってきました。先生の匂いも息も直に伝わるのです。たまりませんでした。

その密着した体勢のままで、時に、ぎゅうっと俺を抱き抱えるようにして、武井先生はデッキブラシを
ゴシゴシと動かし、床を磨いていかれたのです。

俺は、一連のあまりの出来事に、興奮状態の中で、何がなんなのか、
わけが分からなくなっていました。






武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月13日(金)09時42分49秒)
「うっ、 、  うっ、 わぁ 、 ぁ 、 あぁ  ぁ、  、 、 ぁ 、 、 、 、」
俺は、武井先生の丸出し丸見えになった、プリっプリの大きなお尻の中心にあたる場所、
つまり尻の割れ目を凝視したまま、不本意にも驚愕する声を漏らしていました。

武井先生は胸元あたりに腕をやり、上着をたくしあげて、背中からお尻から膝上までを、
つまりは全てを生で晒されたまま『おおぉー』っと、迫力のあるうなり声をあげられました。

そして『ああぁぁ、』と、安堵されたような、いかにも気持ちよさそうな声を出されると、
同時に音が聞こえました。武井先生から放たれた小便が便器を打つ音でした。

俺は夢でも見ているかのようでした。

(カタンッ)、とトイレ内に甲高い音が響きました。
俺は持っていたデッキブラシの柄を、手から放してしまい、床に落としていました。
音がしたのは分かりましたが、俺の意識は全て武井先生の生尻から離れることができませんでした。

呆気にとられていると、(ジャー)っと小便器の水を流す音が聞こえてきました。
水が流れる音を聞いていると、俺はハッと我にかえりました。いつの間にか武井先生は
普段の姿に戻られて小便器に向かって立っておられました。

我に返った俺は、落としていたデッキブラシをあわてて拾いあげると、武井先生に背中を向けるようにして、
痛いほど怒張している股間を、めいいっぱい後ろに引いて、おそらく不自然に思えるほど、
何か発作でも起こしたかのように、一心不乱にデッキブラシで床をこすりました。





武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月12日(木)09時21分29秒)
それまで、水泳の授業で数回、武井先生の逞しい生の上半身を拝見したことはありました。
ガッチリと鍛え上げられた肉体美、色白で無毛の上半身。
俺はなるべく武井先生を視界に入らないようにして、勃起を抑えるために、悲しいことを考えたり
必死でした。

水着は膝上まであるハーフパンツのような、ダボダボの水着を着用されていました。
当時としては珍しかったのではないかと思います。
ジャージ姿の時には、はち切れんばかりに膨らんだ股間のラインが、
ハーフパンツ型の水着のときは、そのラインをほとんど隠していました。

おそらく武井先生は、自らの股間の大きさを理解されていて、普通の兢泳パンツだと
あまりにエロいためハーフパンツを使用されるのだと、俺は推測しました。

もしも、武井先生が兢泳パンツを着用されていたなら、間違いなく水泳の授業中にフル勃起を
我慢できず、フル勃起を晒すという事態に陥っていました。

武井先生のハーフパンツの下、つまりふくらはぎ部分は、上半身とことなり濃い毛が生えていました。

それまでは、水泳の授業で見た武井先生が最強だったのです。

それが、一気に、俺は武井先生の全てを見てしまったのです。

武井先生がジャージを膝上までずりおろされたが先か、俺の凄まじい
臨界を超えるような怒張のフル勃起が先か、と分からないくらい瞬間的に、
俺は呆然としながらも、人生で最も強くチンポをおったてていたのです。

武井先生のプリっプリのデカイ生尻を見て、自分が主体かチンポが主体なのか、
分からなくなるくらいの、激しい怒張が俺を襲っていました。



武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月12日(木)05時52分13秒)
俺がアレッと思ったその瞬間でした。

武井先生はジャージに引っかけて、尻の方に移動させたその手を、
突然、膝上まで一気に下げられたのです。

こともあろうに武井先生のジャージに挟さまれた指は、ジャージはおろか、
ジャージの下にあるはずの先生のパンツもろともずりおろされたのです。

そして武井先生は、そのまま上着を両手でたくしあげられました。

あまりの出来事に俺は呆然となりました。小便器の前に立つ武井先生は
パンツもろともジャージを膝上までずり下げて、上着は胸下あたりまで
たくしあげて、普段ベールに包まれている裸体を突然、俺の前で晒されたのでした。

ガッチリとした武井先生の色白の肉体から、更に浮き出るかのように、真っ白な純白の
大きな大きな巨大な桃のような、プリっプリの生尻が現れたのです。

毎日、毎日、想像し、夢にまで見た武井先生の尻が、突然、俺の前に
現れたのでした。たまりませんでした。


武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月11日(水)10時17分26秒)
掃除時間中のトイレ使用を快諾すると、武井先生は男子トイレの入り口ドアの鍵をかけられました。
掃除時間中です。
他の生徒や先生方が万一トイレに来た場合の対策として武井先生は入り口ドアの鍵をかけられたと思いました。

これから武井先生が生チンポを握り小便をされると思うとたまりませんでした。
俺は掃除に集中するふりをしながら、耳を澄まし、武井先生の小便の音を少しでも感じたいと集中しました。


武井先生は小便器の前に立たれると、手を腹の方に移動されました。
いよいよ生チンポを出して放尿、その瞬間がおとずれます。俺は緊張しました。

すると、腹の方に移動したはずの武井先生の手が、ジャージのフチをスライドするようにして
お尻の方に移動してきたのです。

小便時には不自然な不思議な手の動きに、俺が、(アレっ)、と思ったその瞬間でした。





武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月11日(水)09時52分53秒)
入学式の時、武井先生は普段みせないスーツ姿でビシッときめておられ、まるで映画俳優のような
かっこよさでした。
そして、普段のジャージ姿ポロシャツ姿は、武井先生の逞しエロいオスフェロモンを全開にしていました。
特に水色のジャージの時は、たまりませんでした。

数種類ある武井先生のジャージサイクルの中で、水色のジャージはあきらかに1番ピチピチしていて、
武井先生の下半身のボディーラインを浮き出していたのです。
水色ジャージの股間部分の膨らみは、ジャージ生地がはち切れるんじゃないかと思うほど膨らんでいて、
中身を見ずとも、武井先生の股間の物が巨大であることが分かりました。

武井先生で精通して以来、おそらく毎日、1日2回も3回も武井先生を想像し、武井先生で射精しました。
入学式の時に一目見た瞬間から、武井先生は俺の憧れの存在になっていました。

俺は、少しでも武井先生を見たくて、用事もないのに職員室付近をうろついたりすることもありました。
武井先生は喫煙者で、煙草を吸われる姿も、かっこよくてたまりませんでした。
堂々と煙草を吸っていてもよい時代でした。



武井先生に憧れて、毎日毎日センズリをかく日々をおくって、1年も終わる、ある日のこと。
昼休み時間が終わって掃除の時間。
俺は、体育館のトイレ掃除係でした。おそらく体育館掃除を2,3年生にすると、喫煙などの
問題行動が起こりやすくなるため、1年が体育館掃除担当になっていたようでした。

いつもは体育館男子トイレ掃除は二人なのですが、その日、もう1人の掃除係が風邪で学校を
休んでいたため、俺が1人で体育館トイレ掃除をすることになりました。

掃除時間になって、1人で掃除にとりかかると、程なくトイレのドアが開きました。
開けたのは武井先生でした。
体育館掃除の見回りは体育教師である武井先生の担当のようになっていました。

俺は、武井先生と二人きりという時間に嬉しくも少し緊張してると、

「掃除中すまん、先生に、ちょっと小便させてくれ、」と武井先生は言いました。

それを聞いた俺は、心の中ではラッキーと思いました。後から思えば心の中が、表情に出てしまったかもしれません。

武井先生が普段ベールに包まれている極太生チンポを俺と二人きりの空間でズボンから出し小便をされる。
想像しただけでたまりません。俺は当然のごとくトイレの使用を快諾しました。






武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月11日(水)07時47分28秒)
中学生になり教科ごとに担当の先生がかわります。
初めての体育の授業は教室で行われるとのことでした。

俺は武井先生を間近で見られると思うと嬉しさと緊張でドキドキしました。
教室にこられた武井先生のかっこいい顔を見た俺は、学生ズボンの中のフル勃起を抑えられませんでした。
精通を経験したことで一皮むけていた俺は心の中で(まさに水も滴るいい男!)と思わず大人びたセリフを叫びました。

その日の授業では武井先生が自己紹介をされました。

武井先生は37才で既婚。年齢を聞いて驚きました。こんなにかっこいい
37才がいるのかと思いました。30代後半といえば俺の中ではオジサンのイメージ
がありましたが、武井先生は違いました。映画俳優のようにハンサムでした。
好きな言葉は『成せばなる』。ご自分のことを『気は優しくて力持ち』と紹介されました。

しかし、1年の生徒間では既に先輩方からの情報もあって、
武井先生が恐ろしい先生であることは分かっていました。
(鬼の武井)や(鬼軍曹)、(赤鬼武井)という恐ろしい異名で呼ばれていることも聞いていました。

武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月10日(火)10時09分42秒)
中学校という場所は、武井先生のような凄まじくかっこいい先生がおられる、
とても凄いところなんだと俺は認識しました。

武井先生は第2学年の学年主任で剣道部の顧問もされておられましたが、
1学年につき2クラス編成の小規模の中学だったため、第1学年の
保健体育の授業も武井先生が担当されました。

武井先生の体格はガッチリと逞しく、表情は精悍凛々しくて、確実に怖い先生である
のは雰囲気で容易にわかりました。


武井漢塾 投稿者:鷹虎(7月9日(月)14時43分28秒)
俺が『武井漢塾』の存在を正式に知るに至ったのは中学2年の時に、学校行事で行われた
『立志式』を終えてから程ない頃でした。

武井漢塾は、漢と書いて『オトコ』と読みます。
塾は塾生の間では通称、武井塾と呼ばれ、口外厳禁女人禁制を絶対としました。

塾長であられる武井先生は、普段は公立中学校に勤務されておられ体育を専門とし教鞭を
とられていました。

俺が武井先生に初めてお目にかかったのは中学の入学式の時でした。
体育館で先生方の列の中にあきらかにカッコよく男らしい先生がおられたのです。
それが、武井先生でした。俺は武井先生を一目みてフル勃起してしまいました。

その日の帰宅後、勃起した股間をズボン越しにさすっているときに、初めての快感に襲われました。
パンツの中を確認すると白濁した粘りで濡れていました。
つまり、俺は中学入学式の日に精通を経験したのでした。

七日籠り 投稿者:さる(3月20日(火)14時18分09秒)
七日籠りとか合唱部の話、こちらのサイトで見たことあるような記憶があるのですが、、あれもう一度読みたいです。

三匹の奴隷 投稿者:あ(2月17日(土)20時17分06秒)
三匹の奴隷、最後まで出版されてないし、もう一度見れるようにしてもらえませんか?

やっぱ 投稿者:桃太郎(7月21日(木)23時35分58秒)
ここが一番えろい設定で何度見ても抜けます!
自分も毎回ケツだけでいかされるから、読んで妄想してます!

「N/A」(仮題)―抜粋#201―「搬送」 投稿者:10.1(12月8日(火)03時42分54秒)
夢を見た。

家族や友人が次々に現れては、笑顔で遠くへ消えてゆく。
なにか言葉を発そうとしても、うまく喋れない。
失語症になったかのようだ。
そしてその夢は、ガラガラという激しい音によって、途中で途切れた。

ここは、どこだろうか?
流れていく天井が見える。
この天井には、何か見覚えがある。

――そうだ。N区のTK病院だ。
以前から健康診断や仕事で何度も来ているから、雰囲気でわかる。

今、ストレッチャーに乗せられ、俺は運ばれているようだ。
何故か?よく解らない。

「……あ、え、、、」

思わず口からそう言葉が漏れた。
その瞬間、周囲が急変した。
何故か咄嗟に、目隠しをされた。一体、何故だ?
俺を運ぶ人間たち(看護師か?)が一斉に慌て出す。

看護師であろう一人が、胸で踊っていたであろうPHSで、医師へ連絡しているようだ。

「先生!クランケの意識が戻りました!」
そしてしばし聴き入る。
「イソゾールではもう致死量です。これ以上は危険です!」
「…はい。…はい。了解しました。」
「高橋さん、プロポフォール至急持ってきて!」

「高橋」と呼ばれた人間の走り去る音が聴こえる。
そして、1分も経たないうちに戻ってきたようだ。ストレッチャーの回転音の中、荒い息遣いが聴こえる。
「ルートに繋いで!すぐ!!」

「何が起こったんすか!?俺…」

珍しく動転した俺の声に、3人は居るであろう誰も、何も、答えない。
そして間も無く、俺の腕に刺された点滴から、冷たい液体が体内を回り始めた。

「あ……」

そこで、俺の記憶は途絶えた。

「N/A」(仮題)―抜粋#001―「序文:alea iacta est」 投稿者:10.1(12月8日(火)03時41分53秒)
「やっと、できた……」

思わず、口からそう言葉が漏れ、慌てて口をつぐんだ。
部屋に仕込まれていた4つの盗聴器は、一応、全て取り除いたつもりだが。

この一週間、本業の後、ただでさえ少ない睡眠時間を削って「これ」を完成させた。
仕事場では当然、一切「これ」については触れていない。
また、愛用のMacでこれを書いたが、出力はWindowsのメモ帳で、ごく一般的なCanonのプリンタでするつもりだ。その方が、無難だ。
当然、ネットには一切繋いでいない。IPをいくら偽装したところで、プロに分析されれば、一発でバレる。

送るときは、一般郵便ではなく、小包を使う。「あそこ」では、一般書簡と小包が別扱いされることを、俺はよく知っている。
差出人は、そうだな、敢えて「N/A」とでも書いておこうか。多分、この意味は、わかる奴には、わかるだろうから。

「これ」が届いたら、どうなるだろうか。おそらく、「上」は慌てふためくだろう。
ただ、揉み消されれば、それでおしまい。別に、それならそれで、構わない。所詮俺になんか、どうすることもできない。
ただ、「これ」がもしどこかに漏れたり、公になることがあれば、おそらく世間は大騒ぎするだろう。世間を大いに揺るがすだけの力を、「これ」は持っているから。

さて、「ビタミンR」もそろそろ切れる時間になってきた。明日は非番だし、久々にゆっくり寝ようと思う。

賽は投げられた。

全ては明日、動き出す。

調教 投稿者:桃太郎(10月20日(火)23時50分15秒)
やっぱりここに戻ってきました。
エロ小説で一番抜けるのはやっぱここなので、
いつか更新してくれるとうれしいです。
年下に調教されるのがリアルと同じで、
想像しながらいつも抜いてました!

ありがとうございます 投稿者:半勃郎(7月2日(木)14時04分09秒)
半勃郎です。自分のサイト、碌に管理もできなままでいます。
申し訳ありません。

やすさん、書き込みありがとうございます。
もっといろんな小説や体験談を書いていただけるとありがたいです(笑

これからもよろしく!

村中さん 投稿者:やす(6月25日(木)14時22分57秒)
長年ズリネタにさせてもらってます。村中さんたまらんです。

村中さん2 投稿者:やす(6月25日(木)13時52分16秒)
衝撃だった。すごいと思った。村中は不良でもヤンキーでも
体育会系でもないのだ。色白の優しい顔の爽やかな新入生なのだ。
まさか村中が童貞ではないなど夢にも考えていなかった。

嘘ではあるが童貞を捨てたもの大人の男同士の先輩後輩を超えた友情のような
ものを俺と村中の間に芽生えたように思えた。

俺はヤンキーだったので基本は寮でもタメの不良仲間とつるんでいるが、
隙を見ては村中の部屋を訪ねて一緒にタバコを吸ったりしていた。

ツレとのエロ話の中でどうしても初体験の話を詳しく具体的に説明しないと
童貞喪失が嘘であるとバレそうで怖くなっていた。
俺は後輩だけど童貞じゃない村中に相談しようと決めた。
村中は俺のヤンキー仲間とも繋がりがないし、なんせ後輩だから口止めが効くと
考えて恥をしのんで村中に童貞をカミングアウトすることにした。

俺は絶対他言しないように口止めをして村中に童貞であることを告白した。
一瞬の沈黙のあと村中は「マジで〜先輩センズリ坊主やったんすか、ウケる〜」
と言って笑い「気にしなくていいのに〜童貞は童貞らしくしとけば〜まぁ、
黙っといてあげますよ。」と俺に対し先輩に対する尊敬の気持ちなど村中からいっさい無くなっている
ような口調だった。
村中は言った。「先輩、俺のパシリになるなら黙っててやります、先輩もメンツがあるだろうから
誰かいる時は普通にしてていいけど、二人のときはパシリになれ、嫌ならバラすよ。」
村中は先輩でしかもヤンキーである俺に対し全くビビる様子もなく言った。
俺は逆に見かけは清純で爽やかな後輩の村中にビビりあがって
「なりますっ、なりますっ、パシリになりますから〜〜っ」と泣き出しそうな声で
村中のパシリになることを誓った。

中2で童貞捨てるような男ははやり俺なんかとは格がちがうと思った。

それから村中の部屋を訪ねるときはタバコを差し入れする決まりになった。
それと2人きりのときは村中くんではなく村中さんか、もしくは村中さまと呼ばなけれ
ばならいという決まりもできた。

かんぜんに上下関係が逆になったように感じるが村中さんは女の事をいろいろ教えてくれた。
村中さんがいろいろ経験しているやはり凄い男なのがわかった。たまらなかった。

俺は村中さんの部屋の掃除係りにもなった。これも2人だけの秘密だった。俺が土下座に土下座を
重ねてなんとか村中さんの口を止めることができた。
しかし俺自身嫌ではない。何故なら村中さんのシコティッシュをGETできるかもしれないからだ。
掃除するときは古かれ新しかれシコティッシュと思われる紙がある。
1番凄かったのは俺がいるにもかかわらず、村中さんは裏ビデオを見ながらセンズリかいて、出したてのシコティッシュを手渡しで俺に渡すと「童貞にはこのビデオは刺激が強すぎる」と言ってビデオを取り出して、「おい童貞、四つん這いになれ、背中に俺を乗せてドアまで行け」と言った。
何度も言うが先輩の俺に対してである。俺が四つん這いになると村中さんが背中に乗ったのでドアまで運んだ。「掃除してから帰れよ」村中さんは言って何処かに行った。
俺はゴミ箱に入れた出したてのシコティッシュを広げるとそこにはまだトロトロとした冷めきっていない村中さんの精液が確認できた。俺は瞬間的に口をつけて村中さんの精液をチュチュと吸った。たまらなかった。

後輩の村中さんの命令で先輩の俺が村中さんを馬のように
背中に乗せて運んだ事実。村中さんの精液をチュパチュパ吸って
飲み込み事実上村中さんに種付けされた事実。たまらなかった。

もしも逆の立場なら俺は先輩に対して村中さんのようにできなかっただろう。
村中さんの肝がいかにすわっているかわかる。

それからタバコの差し入れ、部屋の掃除、たまに村中さんの身体をマッサージをしたり
はしていたが、村中さん背中に乗せて馬みたいに運んだのは後にも先にもその時だけだ。
村中さんという方は本当に凄いお方である。
その時のことを思い出して何年もセンズリのオカズにさせてもらってます。

村中さんは俺が童貞であることを黙っていてくださいました。
本当にありがとうございます。

村中さん 投稿者:やす(6月25日(木)12時28分24秒)
俺は高校時代寮生活だった。2年のとき、俺は格好だけは学年で1位2位を争うヤンキーだったが、
所詮は高校デビューの格好だけヤンキーであった。
俺は童貞だったが、春休みに出会い系で会った子と初体験を済ませた
と嘘を言ってヤンキーとしての威厳をなんとか通していた。
俺の中で童貞は許されなかった。
2年にあがると新寮生に1年の村中という爽やかな真面目そうなイケメンが入ってきた。
凄く爽やかでかっこよく俺のタイプだった。
俺は村中と仲良くなろうと村中の部屋をヤンキーの先輩という特権をつかい訪ねた。

お互い軽く自己紹介をして、俺は先輩風を吹かし「わからん事は何でもきいてくれ」
と新入生の村中に言った。村中は真面目な感じだがタバコを
吸っていた。俺もヤンキーとしてタバコを吸っていたので俺の中で
意外だったが同時に親近感も感じていた。

するとおもむろに村中が言い放った。
「先輩、あいつら童貞らしいっすよ!はっーはっはっはっはっ
童貞のガキが一丁前にタバコ吸ってかっこつけちゃってぇ」
俺は、タバコを吸っているとはいえ清純そうな村中がそんな過激な発言を
するのに驚いたと同時に動揺した。俺も童貞だったからだ。
「マジで?」と俺はいかにも俺が童貞でないかのように言った。すると村中は反射的に
「先輩っ、童貞じゃないっすよねっ??」と言った。
俺は「どっ、童貞じゃねぇし」と動揺しながら咄嗟に言った。
「ですよね、よかった〜。」と村中は言った。

衝撃的だった。その時の2年で公言してる奴で1番早い奴が高1の
ゴールデンウィークだ。俺の出身中学の同級生で1番早い奴が中学卒業後の春休みで、
2人ともかなりのヤンキーだ。それなのに、俺の目の前にいる爽やかで清純そうな村中が
すでに童貞じゃないと聞き取れるように言った。
俺は内心恐る恐るなりながら聞いた。
「村中くんはいつ童貞捨てたん?」
「中2のクリスマスです。いきなり名器で7、8発連続でいきましたよ。」
村中は言った。村中の感じから嘘ではないと思った。衝撃だった。

もっともっと 投稿者:あずみ(12月13日(土)15時16分20秒)
小説、「もっともっと」とても興奮しました。
ときどき、半様の経験談や解説も挿入され、興奮度が倍増です。

前立腺を尿道からもアナルからも調教され、尿道カテ付きの鍵付き貞操帯で管理されながら、前立腺調教で超変態ドマゾに責め・調教されたいと本気で思っています。

まだ他の作品は読んでいませんが、「せいふく」の序盤まで読みました。
SMで責め・調教され、ド変態マゾに調教される、そんな小説が読みたいし、自分自身も実際にSM責め・調教でド変態マゾに堕とされたいです。

返信ありがとうございます 投稿者:薄明ファン(9月28日(日)01時30分53秒)
お忙しい中の返事をありがとうございます。
自分は長いほうがストーリーも楽しめて好きでしたが半さんの新しい挑戦を心より応援しております。
ただ思いつめず、ご自分の好きな様に書かれて下さいね、半さんの作品をよんでファンになった全員は、そんな半さんの作品を好きになってファンになったんですから。

薄明ファンさんへ 投稿者:半勃郎(9月28日(日)00時16分51秒)
いろいろな方々からメールや、こうしてここに書き込んでくださるみなさま、本当にありがとうございます。
いま、少しずつ書き溜めておりますが、発表はいつできるか……
というのも、私の書く文は長すぎるというご指摘を多々いただき、なんとか短く書こうとすると
やはり長くなってしまい……アマチュアの限界を感じている所です。

もう少し、お時間をいただければと思います。

これからもよろしく応援してください。

メールでもいただければ、いろいろお話したり、ヒントになるようなお話なんかも
教えていただければ、すごく悦びです。

では……
、

更新はもうないのでしょうか? 投稿者:薄明ファン(9月25日(木)00時44分21秒)
もう一年近く更新がないようですが、薄明の街はもう読めないのでしょうか・・・
とても好きな作品だったのでずっと読めないままなのが残念です。

感謝 投稿者:半勃郎(9月7日(土)00時51分51秒)
4月から初めて、自分の掲示板に入らせてもらって、アップされた

記事を読ませてもらっています。

体調、少しずつ戻って来ていますが、まだ血圧が高くて、160/90なんですよ。

高血糖、高血圧、高脂血症の全てを持っているんで、なんて不摂生なオヤジかと

我ながら嘆いています。

あんまり身体のことばかり気にしている欝になってしまうので、気にはしないように

心がけているのですが、ここ一週間、眼の視点が惚けるので、眼科医へ行きました処、

老眼、近視、乱視の全てが進んでいて、その上、白内障が始まっていると聞き、

ちょっとショックを受けました。

それでも、明日、明後日と福岡出張です。この処、2週間おきに行っているのですが、

毎回、雨。それで「雨男」と呼ばれるようになってしまいました。

来週の連休は、鹿児島です。指宿の方まで足を伸ばす予定です。

さて、通りすがりさん、Jさん、私の健康を気遣っていただきありがとうございました。

確かに自分のペースでしか書けませんので、ゆっくりと書いております。

いずれ発表させてください。

さきあかりさん、情報、早かったですね!

実はこれ、メールをくれた方からの話をヒントにしていたんです。

相手がMで、すごく惚れているんだけど、痛いことは可哀想でできないという

悩みをぶつけられまして……

そうじゃなくて、鞭で打ってごらん! 相手の目、潤んでいるけど、チンポは勃起してる

でしょう?

金玉、強く潰してみな! 先っ穂から白い汁が噴き出すでしょ?

痛くされて感じる奴ってのは、本当にいるんだよ。別れたくなれば、君がいいSに

なりなさいとアドバイスをしたのを題材にして書いたもので、正月に書いて送ったものが、

今頃掲載されるなんて……

さて、たくさん、『薄明の街』、改めて読んでみて、設定、名前の間違い、誤字脱字の

ひどさに唖然となって、一端、削除させてもらいましたが、現在、校正中です。

おもしろいもので、校正しながら、どんどん新しい流れになっていってしまうんで、

薄明の街に戻すのが大変なんです。(笑)

今、しばらくお待ちください。

以上が、半の近況です。

こうやって、私の書いた駄文でみなさんと繋がっていられるのが、嬉しいです。

いつでも、メールでもください。

ノリのいいメールだと、絡みやすいので、気分転換にもなるのですが……

明日、朝一番の飛行機で福岡行き。何時間、眠れるのやら!

では……いつもありがとうございます。

薄明の街 投稿者:たく(9月5日(木)07時02分29秒)
アップ楽しみにしてます、あの作品大好きなんです!

お知らせ 投稿者:さき あかり(8月23日(金)21時26分50秒)
「G-men」10月号(No.211)に仁坂拳人さんのペンネームにて、新作書下ろし
「深く愛せ」が掲載されています。


「俺がさっき言った『深く愛せ』というのはな、もっと相手の心の奥にわだかまっている
ものを理解し、愛せということだ。」

「大輔は、なんで俺なんかと一緒に暮らしているんだろう?」
時々湧き起こる疑問にも、一向に答えの出せない剛。

「自分の顔色を窺って来る剛さんの姿を見ると苛立つ。もっと、颯爽とした剛さん、もっ
と強い力で自分をグイグイ引っ張ってくれる剛さんを望んでいたのに……」
同棲したのは失敗だったんじゃないかと考えてしまう大輔。

お互いに相手を思いやるが故に、すれ違う思いを抱えてしまった恋人たちに、黒木老人の
示した秘め事とは?

乞う、ご期待!!


G−men 書籍詳細の紹介には、
仁坂拳人先生のSM長編ラブストーリー「深く愛せ」。
とあります。

半勃郎さんの話では、この「深く愛せ」を書いたのは1月で、G-menの編集部に送っ
たのは2月とのこと。

半年もの眠りからようやく目覚めて、G−menに掲載となりました。


虫の音に誘われて、秋の夜長に向けてお手元に「深く愛せ」、いかがでしょうか