創作小説部屋・半勃ち



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<オーナーのメッセージ>
アクセスしていただきありがとうございます。

SM系の創作小説部屋「半勃ち」の専用掲示板です。
50過ぎたジイさんが、コツコツ、ホソボソと書いた駄文ですが、
お時間があれば、ぜひ本サイトSM系の創作小説部屋「半勃ち」お訪ねください。

また、ここに書いている小説等につきましては、著作権は半勃郎が持っております。
転載、コピー等は、厳にお断りいたします。

小説を読まれた後の感想、提案、誤字、脱字、設定ミス等を発見された際は
ぜひご教示ください。

SM歴30年を超え、フィスト歴25年を超えました。SMやフィスト、その他の
プレイについて、盛り上がれればと思います。
ぜひぜひ、みなさんの書き込みをお待ちしております。

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やっぱ 投稿者:桃太郎(7月21日(木)23時35分58秒)
ここが一番えろい設定で何度見ても抜けます!
自分も毎回ケツだけでいかされるから、読んで妄想してます!

「N/A」(仮題)―抜粋#201―「搬送」 投稿者:10.1(12月8日(火)03時42分54秒)
夢を見た。

家族や友人が次々に現れては、笑顔で遠くへ消えてゆく。
なにか言葉を発そうとしても、うまく喋れない。
失語症になったかのようだ。
そしてその夢は、ガラガラという激しい音によって、途中で途切れた。

ここは、どこだろうか?
流れていく天井が見える。
この天井には、何か見覚えがある。

――そうだ。N区のTK病院だ。
以前から健康診断や仕事で何度も来ているから、雰囲気でわかる。

今、ストレッチャーに乗せられ、俺は運ばれているようだ。
何故か?よく解らない。

「……あ、え、、、」

思わず口からそう言葉が漏れた。
その瞬間、周囲が急変した。
何故か咄嗟に、目隠しをされた。一体、何故だ?
俺を運ぶ人間たち(看護師か?)が一斉に慌て出す。

看護師であろう一人が、胸で踊っていたであろうPHSで、医師へ連絡しているようだ。

「先生!クランケの意識が戻りました!」
そしてしばし聴き入る。
「イソゾールではもう致死量です。これ以上は危険です!」
「…はい。…はい。了解しました。」
「高橋さん、プロポフォール至急持ってきて!」

「高橋」と呼ばれた人間の走り去る音が聴こえる。
そして、1分も経たないうちに戻ってきたようだ。ストレッチャーの回転音の中、荒い息遣いが聴こえる。
「ルートに繋いで!すぐ!!」

「何が起こったんすか!?俺…」

珍しく動転した俺の声に、3人は居るであろう誰も、何も、答えない。
そして間も無く、俺の腕に刺された点滴から、冷たい液体が体内を回り始めた。

「あ……」

そこで、俺の記憶は途絶えた。

「N/A」(仮題)―抜粋#001―「序文:alea iacta est」 投稿者:10.1(12月8日(火)03時41分53秒)
「やっと、できた……」

思わず、口からそう言葉が漏れ、慌てて口をつぐんだ。
部屋に仕込まれていた4つの盗聴器は、一応、全て取り除いたつもりだが。

この一週間、本業の後、ただでさえ少ない睡眠時間を削って「これ」を完成させた。
仕事場では当然、一切「これ」については触れていない。
また、愛用のMacでこれを書いたが、出力はWindowsのメモ帳で、ごく一般的なCanonのプリンタでするつもりだ。その方が、無難だ。
当然、ネットには一切繋いでいない。IPをいくら偽装したところで、プロに分析されれば、一発でバレる。

送るときは、一般郵便ではなく、小包を使う。「あそこ」では、一般書簡と小包が別扱いされることを、俺はよく知っている。
差出人は、そうだな、敢えて「N/A」とでも書いておこうか。多分、この意味は、わかる奴には、わかるだろうから。

「これ」が届いたら、どうなるだろうか。おそらく、「上」は慌てふためくだろう。
ただ、揉み消されれば、それでおしまい。別に、それならそれで、構わない。所詮俺になんか、どうすることもできない。
ただ、「これ」がもしどこかに漏れたり、公になることがあれば、おそらく世間は大騒ぎするだろう。世間を大いに揺るがすだけの力を、「これ」は持っているから。

さて、「ビタミンR」もそろそろ切れる時間になってきた。明日は非番だし、久々にゆっくり寝ようと思う。

賽は投げられた。

全ては明日、動き出す。

由伸監督 投稿者:たか(10月24日(土)08時10分15秒)
40才になってもさらにバリバリかっこいい高橋由伸。すげえ

想像してみた。40歳の高橋由伸が既婚バイ体育教師で俺の中学一年の担任で、
俺と高橋先生2人だけの秘密でいろんなことを調教教育されるところを。
時に厳しく時に優しく、たまんねぇす。

調教 投稿者:桃太郎(10月20日(火)23時50分15秒)
やっぱりここに戻ってきました。
エロ小説で一番抜けるのはやっぱここなので、
いつか更新してくれるとうれしいです。
年下に調教されるのがリアルと同じで、
想像しながらいつも抜いてました!

ありがとうございます 投稿者:半勃郎(7月2日(木)14時04分09秒)
半勃郎です。自分のサイト、碌に管理もできなままでいます。
申し訳ありません。

やすさん、書き込みありがとうございます。
もっといろんな小説や体験談を書いていただけるとありがたいです(笑

これからもよろしく!

村中さん 投稿者:やす(6月25日(木)14時22分57秒)
長年ズリネタにさせてもらってます。村中さんたまらんです。

村中さん2 投稿者:やす(6月25日(木)13時52分16秒)
衝撃だった。すごいと思った。村中は不良でもヤンキーでも
体育会系でもないのだ。色白の優しい顔の爽やかな新入生なのだ。
まさか村中が童貞ではないなど夢にも考えていなかった。

嘘ではあるが童貞を捨てたもの大人の男同士の先輩後輩を超えた友情のような
ものを俺と村中の間に芽生えたように思えた。

俺はヤンキーだったので基本は寮でもタメの不良仲間とつるんでいるが、
隙を見ては村中の部屋を訪ねて一緒にタバコを吸ったりしていた。

ツレとのエロ話の中でどうしても初体験の話を詳しく具体的に説明しないと
童貞喪失が嘘であるとバレそうで怖くなっていた。
俺は後輩だけど童貞じゃない村中に相談しようと決めた。
村中は俺のヤンキー仲間とも繋がりがないし、なんせ後輩だから口止めが効くと
考えて恥をしのんで村中に童貞をカミングアウトすることにした。

俺は絶対他言しないように口止めをして村中に童貞であることを告白した。
一瞬の沈黙のあと村中は「マジで〜先輩センズリ坊主やったんすか、ウケる〜」
と言って笑い「気にしなくていいのに〜童貞は童貞らしくしとけば〜まぁ、
黙っといてあげますよ。」と俺に対し先輩に対する尊敬の気持ちなど村中からいっさい無くなっている
ような口調だった。
村中は言った。「先輩、俺のパシリになるなら黙っててやります、先輩もメンツがあるだろうから
誰かいる時は普通にしてていいけど、二人のときはパシリになれ、嫌ならバラすよ。」
村中は先輩でしかもヤンキーである俺に対し全くビビる様子もなく言った。
俺は逆に見かけは清純で爽やかな後輩の村中にビビりあがって
「なりますっ、なりますっ、パシリになりますから〜〜っ」と泣き出しそうな声で
村中のパシリになることを誓った。

中2で童貞捨てるような男ははやり俺なんかとは格がちがうと思った。

それから村中の部屋を訪ねるときはタバコを差し入れする決まりになった。
それと2人きりのときは村中くんではなく村中さんか、もしくは村中さまと呼ばなけれ
ばならいという決まりもできた。

かんぜんに上下関係が逆になったように感じるが村中さんは女の事をいろいろ教えてくれた。
村中さんがいろいろ経験しているやはり凄い男なのがわかった。たまらなかった。

俺は村中さんの部屋の掃除係りにもなった。これも2人だけの秘密だった。俺が土下座に土下座を
重ねてなんとか村中さんの口を止めることができた。
しかし俺自身嫌ではない。何故なら村中さんのシコティッシュをGETできるかもしれないからだ。
掃除するときは古かれ新しかれシコティッシュと思われる紙がある。
1番凄かったのは俺がいるにもかかわらず、村中さんは裏ビデオを見ながらセンズリかいて、出したてのシコティッシュを手渡しで俺に渡すと「童貞にはこのビデオは刺激が強すぎる」と言ってビデオを取り出して、「おい童貞、四つん這いになれ、背中に俺を乗せてドアまで行け」と言った。
何度も言うが先輩の俺に対してである。俺が四つん這いになると村中さんが背中に乗ったのでドアまで運んだ。「掃除してから帰れよ」村中さんは言って何処かに行った。
俺はゴミ箱に入れた出したてのシコティッシュを広げるとそこにはまだトロトロとした冷めきっていない村中さんの精液が確認できた。俺は瞬間的に口をつけて村中さんの精液をチュチュと吸った。たまらなかった。

後輩の村中さんの命令で先輩の俺が村中さんを馬のように
背中に乗せて運んだ事実。村中さんの精液をチュパチュパ吸って
飲み込み事実上村中さんに種付けされた事実。たまらなかった。

もしも逆の立場なら俺は先輩に対して村中さんのようにできなかっただろう。
村中さんの肝がいかにすわっているかわかる。

それからタバコの差し入れ、部屋の掃除、たまに村中さんの身体をマッサージをしたり
はしていたが、村中さん背中に乗せて馬みたいに運んだのは後にも先にもその時だけだ。
村中さんという方は本当に凄いお方である。
その時のことを思い出して何年もセンズリのオカズにさせてもらってます。

村中さんは俺が童貞であることを黙っていてくださいました。
本当にありがとうございます。

村中さん 投稿者:やす(6月25日(木)12時28分24秒)
俺は高校時代寮生活だった。2年のとき、俺は格好だけは学年で1位2位を争うヤンキーだったが、
所詮は高校デビューの格好だけヤンキーであった。
俺は童貞だったが、春休みに出会い系で会った子と初体験を済ませた
と嘘を言ってヤンキーとしての威厳をなんとか通していた。
俺の中で童貞は許されなかった。
2年にあがると新寮生に1年の村中という爽やかな真面目そうなイケメンが入ってきた。
凄く爽やかでかっこよく俺のタイプだった。
俺は村中と仲良くなろうと村中の部屋をヤンキーの先輩という特権をつかい訪ねた。

お互い軽く自己紹介をして、俺は先輩風を吹かし「わからん事は何でもきいてくれ」
と新入生の村中に言った。村中は真面目な感じだがタバコを
吸っていた。俺もヤンキーとしてタバコを吸っていたので俺の中で
意外だったが同時に親近感も感じていた。

するとおもむろに村中が言い放った。
「先輩、あいつら童貞らしいっすよ!はっーはっはっはっはっ
童貞のガキが一丁前にタバコ吸ってかっこつけちゃってぇ」
俺は、タバコを吸っているとはいえ清純そうな村中がそんな過激な発言を
するのに驚いたと同時に動揺した。俺も童貞だったからだ。
「マジで?」と俺はいかにも俺が童貞でないかのように言った。すると村中は反射的に
「先輩っ、童貞じゃないっすよねっ??」と言った。
俺は「どっ、童貞じゃねぇし」と動揺しながら咄嗟に言った。
「ですよね、よかった〜。」と村中は言った。

衝撃的だった。その時の2年で公言してる奴で1番早い奴が高1の
ゴールデンウィークだ。俺の出身中学の同級生で1番早い奴が中学卒業後の春休みで、
2人ともかなりのヤンキーだ。それなのに、俺の目の前にいる爽やかで清純そうな村中が
すでに童貞じゃないと聞き取れるように言った。
俺は内心恐る恐るなりながら聞いた。
「村中くんはいつ童貞捨てたん?」
「中2のクリスマスです。いきなり名器で7、8発連続でいきましたよ。」
村中は言った。村中の感じから嘘ではないと思った。衝撃だった。

もっともっと 投稿者:あずみ(12月13日(土)15時16分20秒)
小説、「もっともっと」とても興奮しました。
ときどき、半様の経験談や解説も挿入され、興奮度が倍増です。

前立腺を尿道からもアナルからも調教され、尿道カテ付きの鍵付き貞操帯で管理されながら、前立腺調教で超変態ドマゾに責め・調教されたいと本気で思っています。

まだ他の作品は読んでいませんが、「せいふく」の序盤まで読みました。
SMで責め・調教され、ド変態マゾに調教される、そんな小説が読みたいし、自分自身も実際にSM責め・調教でド変態マゾに堕とされたいです。

返信ありがとうございます 投稿者:薄明ファン(9月28日(日)01時30分53秒)
お忙しい中の返事をありがとうございます。
自分は長いほうがストーリーも楽しめて好きでしたが半さんの新しい挑戦を心より応援しております。
ただ思いつめず、ご自分の好きな様に書かれて下さいね、半さんの作品をよんでファンになった全員は、そんな半さんの作品を好きになってファンになったんですから。

薄明ファンさんへ 投稿者:半勃郎(9月28日(日)00時16分51秒)
いろいろな方々からメールや、こうしてここに書き込んでくださるみなさま、本当にありがとうございます。
いま、少しずつ書き溜めておりますが、発表はいつできるか……
というのも、私の書く文は長すぎるというご指摘を多々いただき、なんとか短く書こうとすると
やはり長くなってしまい……アマチュアの限界を感じている所です。

もう少し、お時間をいただければと思います。

これからもよろしく応援してください。

メールでもいただければ、いろいろお話したり、ヒントになるようなお話なんかも
教えていただければ、すごく悦びです。

では……
、

更新はもうないのでしょうか? 投稿者:薄明ファン(9月25日(木)00時44分21秒)
もう一年近く更新がないようですが、薄明の街はもう読めないのでしょうか・・・
とても好きな作品だったのでずっと読めないままなのが残念です。

感謝 投稿者:半勃郎(9月7日(土)00時51分51秒)
4月から初めて、自分の掲示板に入らせてもらって、アップされた

記事を読ませてもらっています。

体調、少しずつ戻って来ていますが、まだ血圧が高くて、160/90なんですよ。

高血糖、高血圧、高脂血症の全てを持っているんで、なんて不摂生なオヤジかと

我ながら嘆いています。

あんまり身体のことばかり気にしている欝になってしまうので、気にはしないように

心がけているのですが、ここ一週間、眼の視点が惚けるので、眼科医へ行きました処、

老眼、近視、乱視の全てが進んでいて、その上、白内障が始まっていると聞き、

ちょっとショックを受けました。

それでも、明日、明後日と福岡出張です。この処、2週間おきに行っているのですが、

毎回、雨。それで「雨男」と呼ばれるようになってしまいました。

来週の連休は、鹿児島です。指宿の方まで足を伸ばす予定です。

さて、通りすがりさん、Jさん、私の健康を気遣っていただきありがとうございました。

確かに自分のペースでしか書けませんので、ゆっくりと書いております。

いずれ発表させてください。

さきあかりさん、情報、早かったですね!

実はこれ、メールをくれた方からの話をヒントにしていたんです。

相手がMで、すごく惚れているんだけど、痛いことは可哀想でできないという

悩みをぶつけられまして……

そうじゃなくて、鞭で打ってごらん! 相手の目、潤んでいるけど、チンポは勃起してる

でしょう?

金玉、強く潰してみな! 先っ穂から白い汁が噴き出すでしょ?

痛くされて感じる奴ってのは、本当にいるんだよ。別れたくなれば、君がいいSに

なりなさいとアドバイスをしたのを題材にして書いたもので、正月に書いて送ったものが、

今頃掲載されるなんて……

さて、たくさん、『薄明の街』、改めて読んでみて、設定、名前の間違い、誤字脱字の

ひどさに唖然となって、一端、削除させてもらいましたが、現在、校正中です。

おもしろいもので、校正しながら、どんどん新しい流れになっていってしまうんで、

薄明の街に戻すのが大変なんです。(笑)

今、しばらくお待ちください。

以上が、半の近況です。

こうやって、私の書いた駄文でみなさんと繋がっていられるのが、嬉しいです。

いつでも、メールでもください。

ノリのいいメールだと、絡みやすいので、気分転換にもなるのですが……

明日、朝一番の飛行機で福岡行き。何時間、眠れるのやら!

では……いつもありがとうございます。

薄明の街 投稿者:たく(9月5日(木)07時02分29秒)
アップ楽しみにしてます、あの作品大好きなんです!

お知らせ 投稿者:さき あかり(8月23日(金)21時26分50秒)
「G-men」10月号(No.211)に仁坂拳人さんのペンネームにて、新作書下ろし
「深く愛せ」が掲載されています。


「俺がさっき言った『深く愛せ』というのはな、もっと相手の心の奥にわだかまっている
ものを理解し、愛せということだ。」

「大輔は、なんで俺なんかと一緒に暮らしているんだろう?」
時々湧き起こる疑問にも、一向に答えの出せない剛。

「自分の顔色を窺って来る剛さんの姿を見ると苛立つ。もっと、颯爽とした剛さん、もっ
と強い力で自分をグイグイ引っ張ってくれる剛さんを望んでいたのに……」
同棲したのは失敗だったんじゃないかと考えてしまう大輔。

お互いに相手を思いやるが故に、すれ違う思いを抱えてしまった恋人たちに、黒木老人の
示した秘め事とは?

乞う、ご期待!!


G−men 書籍詳細の紹介には、
仁坂拳人先生のSM長編ラブストーリー「深く愛せ」。
とあります。

半勃郎さんの話では、この「深く愛せ」を書いたのは1月で、G-menの編集部に送っ
たのは2月とのこと。

半年もの眠りからようやく目覚めて、G−menに掲載となりました。


虫の音に誘われて、秋の夜長に向けてお手元に「深く愛せ」、いかがでしょうか

お大事にしてください 投稿者:J(4月11日(木)20時25分37秒)
体調くずされてたとのことお大事にしてください
更新は勿論楽しみにしてますが半勃郎さんの身体あっての事ですから、
ゆっくり気長に待ってます。色々大変だとは思いますが半勃郎さんのペースでいいと思います
いつまでもファンですから

お久しぶりです 投稿者:通りすがりの者(4月11日(木)10時41分55秒)
たまたま何気なく覗いてみたら入院されてたの事。とりあえず退院できるまでになって何よりです。色々な疲れがどっと出てしまったのですね。健康が一番だと思うので以前も書きましたが本当にできるだけ無理はなさらないで下さいね。確かに仕方がない時もあると思います。がそんな中でもどこかで一息ついて心身共にリラックスor睡眠をとるようになさって下さいね。年下のくせに生意気言ってごめんなさい。後これも以前書きましたが(あくまでも私個人の意見なのですが)半勃郎さんは半勃郎さんの無理のない思ったり感じたままに生きて下さいね。色々と意見はあると思いますがただただ、半勃郎さんの御健康と半勃郎さんの幸せを陰ながら応援しています。ビックリしましたが本当に退院できて良かったです。これから半勃郎さんにとって、たくさん沢山良い事や嬉しい事があります様に!!

お詫び 投稿者:半勃郎(4月11日(木)01時34分35秒)
半です。
この掲示板に全くレスを書けず申し訳ありません。
この処、1月から3月末まで無理をしたせいか、体調を崩し、先週からは
とうとう入院ということになってしまいまして、
今日、退院して来ましたが、すぐに仕事に忙殺され……

血圧が異常に高いまま続き、あわや……という処までいって、
あれこれ検査をしたのですが、結局、原因分からずで、仕事も溜まっていたので
退院させてもらいました。

1月31日に書いてくださった「のむね」さん、いろいろ考えを書いてくださり
ありがとうございます。
いろいろと考えてみたいことのひとつのテーマなんで、また考えがまとまり次第
発表させていただきます。

3月28日の「ひろ」さん、ありがとうございます。
確かに「親父の遺産」SUPER SM-Z No.34に、仁坂拳人のペンネームで
掲載させてもらっています。
また、いつにあるのかは分かりませんが、新作書き下ろしで「深く愛せ」も
G-menの編集部に送っております。
これは、いつ掲載されるのか、私には分かりません。
依頼されて原稿を送ったのは、1月のことでしたので……
4回分として原稿を送らせてもらったのですが、長過ぎるのかも知れません(笑)

SUPER SM-Z No.34の宣伝文面は以下のようです。

SUPER SM-Z 
No.34
春号
■A5版 
■400ページ 
■付録DVD105分 
■定価2,500円(税込)

特集 
心、縛りたい。 
グラビア×映像×コミック×小説連動!!
1)
愛を売る出張ホスト×愛を買う中年会社員
[付録DVD連動!!]
2)
二十歳現職鳶ノンケ恥辱責め 
[付録DVD連動!!]
3)
巨漢全身ラップ拘束 
[付録DVD連動!!]
4)
佐武郎 第二十回白狐の会

公開調教現場報告 
[付録DVD連動!!] 
強制射精、宙吊りファック、鞭打ち、フィスト輪姦…etc.
連続リアル調教ドキュメント 
映像は55分超え!!

たびがらす御伽草子[十九]
寺小姓に迫る、兄弟子の嫉妬と暴虐の魔手。歪んだ憎しみの炎は、寺小姓を熱燭地獄へと誘う…。【時代劇風グラビア+小説作品】

縄と男たち ほか

■男責め漫画6本

奴隷犬・徹也 
戦艦コモモ
(原作/城平海)
恋情 
市川和秀
本日SMデー 
ヒコ
恥辱の闘球場 
END OF JUSTICE 
櫂まこと
獅子丸、国の守に囚われしこと 
広瀬川進
偏愛狂想曲
〜僕は貴男に囚われる〜 
安平康一

■入魂!!
男責め小説4本立て

親父の遺産 
仁坂拳人×犬太

不良の調教(仮) 
小玉オサム×山茶国生

烙印-ヤキ- 
早川涼太×龍谷尚樹

アウトドア 
太刀乃敬祐×NODAガク

■好評連載!!
 「不浄の楽園」熊田プウ助
SM通信欄

■付録DVD 収録時間105分超!!
撮影ドキュメント 
史郎 
from 「秘蜜の淫戯」
正隆×だいすけ 
from 「赤裸々白書」

特別映像 
「玩具兄貴」 番外編 Katsumi編

SM-ZVダイジェスト4本立て
SM-ZV vol.27 速報映像
SM-ZV vol.26 秘蜜の淫戯
SM-ZV vol.25 スゴエムW
SM-ZV vol.24 赤裸々白書

撮影ドキュメント 
公開調教現場報告
強制射精、宙吊りファック、鞭打ち、フィスト輪姦…etc.55分超!!


さて、体調を整えるまで、しばらくお時間をいただきたいと思います。

メールをいただいている方々へは、返事が遅れていますが、お詫びさせてください。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

親父の遺産 投稿者:ひろ(3月28日(木)22時44分10秒)
親父の遺産ってもしかしてSuperSMーZに載ってますか?

電子書籍化 投稿者:のねむ(1月31日(木)16時16分52秒)
「それ専用のサイト」という媒介のおかげで、より多くの人の目に触れることは大きなメリットだと思います。
さらに、自分も小説サイトを運営しておりますが、いつか自分がサイトを閉鎖したとき、
自分の作品が世の中からぱったり消えてしまうのが怖いなと考えることがあります。
そのときに、小説を同人誌として出したら、自分が創作をやめても、
誰かのものに形として残ったり、中古市場をめぐるのではないか・・・と考えます。
いつまでも作品が形として残るかどうかは、個人的にですが、すごく重要な気がします。
そして、半勃郎さんの作品こそ、webの藻屑になってはいけないと思います。

自分は、半勃郎さんが、下の方のおっしゃるような、お金が絡むことによる理不尽なクレームを気にしないというのなら、有料化もありだと思います。
ただ、htmlだと多く感じるとか、本らしくないというのはあまり関係ないのではないでしょうか。そんな理由で有料にするのなら、電子書籍よりも本の方がいいと思います。
最近は電子書籍界隈はまざましい発達で、どのジャンルでも期待の新人が多いですが、
自分は支払いのわずらわしさのために、しばらく経って書籍化したものしか買いません。
現状、そういう人は多いでしょうから。

電子書籍化について 投稿者:のぶ(1月18日(金)19時55分28秒)
半勃郎さんの作品で、何回もタダで抜かせてもらったので、有料化することについては
文句はありません。
有料化することにより、表現がソフトになってしまったり。(Webの方が商業誌より内容が過激ですよね?業界規制がないため?)
章ごとの販売なら未完で終わってしまったりすると残念です。

なにより、お金が絡むと文句や、不満や、やっかみなどで閉鎖してしまうのが心配です。
今年も始まったばかりですので、気長に待ちます。温かくなれば発情(気力が湧く)してくるかもしれませんし。

感謝します 投稿者:半勃郎(1月17日(木)02時05分32秒)
この処、掲示板を見るのがストレス……という状態が、ずっと続いて、欝状態に陥って

ました。

ある方からメールで、「半さんのファンがたくさんいるよ」と教えていただき、慌てて

自分の掲示板にアクセスした次第です。

遅くなりましたが、本年もよろしくお願いします。

今、考える処が多々ありまして、一つには今まで書いた拙文を電子書籍化するという

ことを考えています。これはある方から提案をいただき、検討していた処です。

例えば「薄明の街」なんか、文庫本にすると4巻位になる量でして、確かにepub形式とか

PDF形式で、電子書籍として活字化するのもいいかなと思ったり……

これから書くものに対しても、掲示板やウェッブではなく、電子書籍化して、それを

ダウンロードしてもらうのも一つの方法かも知れないと……そんなことを思っていました。

ただ、それには、それ専用のサイトで『販売』という形式になってしまうのが難点で……

今まで、ここで発表させてもらって来ましたが、やはりhtml形式ではなく、一冊の本に

なれば……もっと手軽に、それも本を読むような感覚で読んでいただけるのではないかと

思う次第です。

でも、まだ、これ、決定ではありません。もう少し考えさせてください。

最近、頭の中で新しいストーリーを描くと、やはりどうしても長文化になってしまいます。

長文になると、途中から読めないし、また抜く目的で、自分の抜ける部分を読みたいから

長文にしないでというメールもいただきます。

だとすれば、やはり活字化で本は無理だとしても、電子書籍化すれば、パラパラと読んで

もらって、その辺の処も解決できるのではないかと思ったり……

蜜マンさんの、「薄明の街」の再アップのご依頼、もう少し待ってください。

最初から読んだら、あまりの設定ミスと、登場人物の名前が入れ替わっていたりで、

書いた本人も唖然として、あまりの恥ずかしさに、サイトから削除させてもらいました。

また、「親父の遺産」「地、揺れた日」も、勝手ながら、サイトから削除させて

もらいました。

今まで、気の向くまま書いては発表して来ましたが、現在の「半勃ち」のサイトの

運営の仕方を、少し変えようと思っています。

スマートフォン、iPadなどの出現で、電子書籍化を意識した形を考えているのは

確かなのですが、どういう方向で、どう運営していくか、もう少し時間をください。

「親父の遺産」「地、揺れた日」「薄明の街」は、サイトから完全に削除されていて

メニューから入った場合、メニューにはあるのにページがないと出て来てしまった場合

インターネットエクスプローラー等のキャッシュの削除を行っていただければ、

メニューには、「都合により勝手ながら削除させて……」のメッセージが出ます。

新しい年に入り、皆様のご健康とご発展を祈願させていただきます。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

迎春 投稿者:蜜マン(1月9日(水)11時40分28秒)
明けましておめでとうございます。
今年も淫乱に蜜マンのアナル陰唇を開帳します。(春になったらね)
「薄明の街」抜ける作品だったから、もう一度アップしてもらえないだろうか。
いろいろあるでしょうが、僕らにとっては抜けるのが一番!!
今年もセックス、セックス!!

お年賀 投稿者:小熊(1月6日(日)11時52分08秒)
明けましておめでとうございますね
ご機嫌麗しく迎春の御事と存じます
本年も楽しく健やかにお過ごしされる様
心よりご祈念申し上げます

挨拶 投稿者:のぶ(1月5日(土)03時52分44秒)
明けましておめでとうございます
年明けそうそう風邪をひいてしまいました。みなさん体調に気をつけてください。

良いじゃないですか? 投稿者:て虎(12月5日(水)03時58分39秒)
作者が自分の書きたい物を書くで俺は全然良いと思いますよ!!と言うか自分が書きたいと思わなかったらプロの作家だって物語を書けないですよ。また再開されるのを楽しみにしています

待ってます 投稿者:X(11月27日(火)17時34分58秒)
初コメお邪魔します。
秘かに半さんの作品を楽しみにしていた者です。何にでも誹謗中傷する人っているんですね。とても残念です。傷が癒えるまでには時間がかかると思いますが…待ってます!

のんびり待っています 投稿者:TZ(11月25日(日)13時30分15秒)
実は私も掲示板を見るのが怖かったので
久々の書き込みを見て驚きました。
多くの支持者の想いも感じました。

焦らずじっくりと、納得いくまで試行錯誤するのは
本当にエネルギーが要りますね。
新しい構想・命が実体を得るまで、
ここで待っています。
想像しています、この画面の向こうの
半さんの笑顔を。
心痛み沈む日もあり、
年度末で休めない現実も容赦ないと思いますが、
どうかお体にお気をつけください。

なるほど 投稿者:いつもの通りすがり(11月21日(水)20時53分46秒)
半勃郎さんの書き込みを見る事が出来て、安堵しました
不安に陥った原因となった心無い文のことですが、私に言わせると、ちゃんちゃらおかしい内容ですね。
40目前の私ですが、読むたびに股間が大暴れしてアップの度に日に数度の頻度で鎮めているくらいです。
文句を言った奴には「自分で書いてみろ!」と怒鳴ってやりたいくらいです。
文句を言う輩程、自分では何も出来ず、権利意識の増長した哀れな人物であると思いますよ。

半勃郎さんの興奮する内容の物を、半勃郎さんが満足するボリュームで、半勃郎さんの書くペースで。
読者は、それを待っています。

冬将軍の季節になりましたが、体調を崩されませんよう御自愛下さい。