創作小説部屋・半勃ち



 部屋を出る

この部屋のアドレス:017 Top-notch 3, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:(クリックするとメールが出せます)
HTMLタグの使用:有効  最大メッセージ数:150件

<オーナーのメッセージ>
アクセスしていただきありがとうございます。

SM系の創作小説部屋「半勃ち」の専用掲示板です。
50過ぎたジイさんが、コツコツ、ホソボソと書いた駄文ですが、
お時間があれば、ぜひ本サイトSM系の創作小説部屋「半勃ち」お訪ねください。

また、ここに書いている小説等につきましては、著作権は半勃郎が持っております。
転載、コピー等は、厳にお断りいたします。

小説を読まれた後の感想、提案、誤字、脱字、設定ミス等を発見された際は
ぜひご教示ください。

SM歴30年を超え、フィスト歴25年を超えました。SMやフィスト、その他の
プレイについて、盛り上がれればと思います。
ぜひぜひ、みなさんの書き込みをお待ちしております。

創作小説・半勃ち(PC版)を見る

創作小説・半勃ち(携帯版)を見る

携帯用掲示板を見る


オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:       


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。掲示板のテーマや説明に関わらず、電話番号は投稿しないでください。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



※掲示板に電話番号が投稿されていても、虚偽の可能性がありますので絶対に電話しないでください。
ありがとうございます 投稿者:半勃郎(8月28日(金)09時19分08秒)
HIROさん、書き込んでいただきありがとうございます。
月刊誌Gmen誌上で発表させていただいた「三匹の奴隷」「融資の条件」等も
途中で打ち切られてしまいましたので、再度発表を考えております。
何分、容量的に大きなものなので、kindleとかpixivとかで発表を考えておりますが、
もう少し原稿を手直ししたいと思っております。
月刊誌ですと、一回分が原稿用紙25枚という制約もあり、また高校生を登場させるには
問題があるという壁がありまして、途中で打ち切られてしまいました。
それを何とか最後まで書き直して発表したいと思っております。
これからもよろしくお願いします。

お久しぶりです 投稿者:HIRO(8月17日(月)13時48分32秒)
久しぶりに掲示板を覗いたら薄明の町がKINDLEで読める聞き
即購入させていただきました。他の投稿を止めている小説も是非販売してほしいです。

ありがとうございます 投稿者:半勃郎(6月11日(木)20時35分54秒)
剛さん、薄明ファンさん、書き込みしてありがとうございます。
在宅勤務から解放された途端、バタバタしていて、やっと第6巻をアップした途端、
ちょっと気が抜けてしまい、レスが遅くなって申し訳ありません。
全6巻、長い長いものになって、読んでいただく人に申し訳ない気持ちでした(笑)
ゲイのモノとしては、長過ぎましたね。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
また、次回に何か書ければと考えております。
これからも応援よろしくお願いします。

お疲れさまでした 投稿者:薄明ファン(6月10日(水)19時15分44秒)
薄明の街、6巻まで完結お疲れさまでした!
ラストの追加された話もとてもドキドキして読ませて頂きました。
またこの作品が読めて、しかも続きまで見れて嬉しかったです。
本当にお疲れさまでした!

薄明の街 投稿者:剛(6月5日(金)23時06分43秒)
こんばんわ! 半さん、薄明の街 第4巻読ませていただきました。あの入れ墨に負けました!
その入墨をした逞しい漢に弱い雄太。それよかブ男?かもしれぬ若頭の真珠入りに泣く雄太。
地下室から一刻も早く救出してあげてくださいよ!だけども止まらない。怒涛の悦楽の極み。
なんとか踏ん張れ!雄太。健一よ!航よ!今何処に! 結構喉が渇きました。


自粛終わりで仕事です 投稿者:半勃郎(6月1日(月)21時53分05秒)
テレワークでの自粛生活も終わり、日常生活に戻りましたね。
すぐに二波がやって来そうですが、仕方ないですね。
この季節、海に行きたいですけど、まだ早いかな?
昨年も、釣師海岸に行ったんですが、今年も一度くらいは行きたいと思ってます。

さて、剛さん、どうもありがとうございます。
アマゾンキンドルで、やっと第4巻目が発刊されました。
第二巻、第三巻、第四巻のあとがきで、私のメールのところで、メールに
リンクしないミスが発生し、それを訂正してアップし直しましたので、
改訂版が72時間以内に改訂版がダウンロードされると思います。
第5巻、第6巻は、現在、校正中ですので、校正が終わり次第、
アップさせて、審査を受けて、出版にこぎつけたいと思っております。
一人で書いて、一人で校正、チェックをしているので、出版しているものでも、
ミスがあるかも知れません。
ミスを見つけ次第、また訂正してアップしようと思っております。
アマゾンキンドルで購入された人には、訂正される度に自動でダウンロードされる
そうですが、電子書籍のシステムを知らないので、その点については
詳しくは分かりません。申し訳ありません。

剛さん、読みにくくないですか?
読む機種によって、どう読めるのかも分かりません。
epub形式で、キンドルにアップしてますが、アップする前に、予めkindle preview で
読むのですが、何だか読みにくいような気がしています。

私の書いたものに、感想、ご批判、誤字・脱字を教えてくださると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします。




薄明の街 第四巻 投稿者:剛(5月31日(日)08時52分17秒)
おはようございます。
昨夜チェックしたら、第4巻、アマゾンKindleに掲載されてましたよ。 やった!
愉しみに、ゆっくりと読み進めますね。読む前から、ドキドキしてます。
心房細動!

自粛生活終了ですね 投稿者:半勃郎(5月30日(土)21時59分33秒)
剛さん、いつも薄明の街を読んでいただきありがとうございます。
Kindleに第4巻をアップしたのですが、Kindleから下記のようなメッセージを受け取っています。

KDP での出版の遅延
clock icon  2020年5月19日
Kindle ダイレクト・パブリッシングをご利用いただきありがとうございます。

本の出版が一時的に遅れる場合があります。Amazon では、お客様の本をできるだけ早く審査および出版できるよう取り組んでおります。

この遅延につきましては、KDP コミュニティで情報を引き続き更新してまいります。ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

今後とも KDP をよろしくお願いします。
Kindle ダイレクト・パブリッシング チーム
 
もう数日かかるとのメールを再度いただきました。
あと数日、お待ちください。

なんのなんの! 投稿者:剛(5月27日(水)09時27分59秒)
おはよーございます。薄明の街、次から次へと早ーいですね。じっくりと読もうかなと思っていますよ。
読み切るのが、怖いような。寂しいような。変な気持ちです。待たされる方が、自分的には良いような。
いちるいの繋がりを感じる今日この頃でござりますよ。大事に、読み進めますね。
時節柄御身お大事に!報告まで。

ありがとうございます 投稿者:半勃郎(5月26日(火)23時43分26秒)
薄明ファンさん、ありがとうございます。
昔、アップしたのは、今、読み返す気もないほど、恥ずかしいものです。
先週の金曜日の夕方、アマゾンキンドルに、4巻をアップさせてもらいましたが、
まだ、審査中らしく、販売の知らせがありません。
多分、明日くらいには、販売の知らせがあると思います。
また、明日には、5巻をキンドルにアップできるかと思います。
来週中には、6巻をアップする予定でいます。
電子書籍なんて、できるのかな?って、すごく難しく考えて2年が経ちました。
若い頃なら、エイ、ヤァと怖いもの知らずで出来たのでしょうが、年をとるとダメですね。
迷ってばっかりで。でも、1巻を出したら、なんかちょっと勇気をもらえた気分です。
今後ともよろしくお願いします。

薄明の街 投稿者:薄明ファン(5月26日(火)21時55分51秒)
こんばんは、ここの掲示板にアップされていた時も勿論読ませて
頂きましたし、あの投稿をした時点で既に拝読させて頂いてました。
記憶の中の文章との違い等を思い出して、たぶんここが変わっているんだな
とか思いながら読ませて頂いてます。
順次販売されると言う事で、次の販売を今か今かと心待ちにしております、
無理の無いように頑張って下さい、これからも応援しております。

ありがとうございます 投稿者:半勃郎(5月22日(金)00時57分31秒)
薄明ファンさん、どうもありがとうございます。
以前、掲示板にあげていた時に読んでいただいたんですね?
でも、すぐに削除させていただいて、新たに書き直したんで、前のとはイメージ的に
違っているかも知れません。
もし、期待外れな改作になっていたら申し訳ありません。
アマゾンキンドルで、サンプルページは無料で読めますので、確認してください。
昔の書いたものとは、ストーリー的には同じなんですが、書き方や設定を書き直しております。
また、以前は12章までしか書いてませんでしたが、今回キンドルにあげるに当たって
16章まで追加しており、長いものとなってしまいました。
もし、読まれましたら、感想などをお聞かせください。

ありがとうございます 投稿者:薄明ファン(5月21日(木)23時23分30秒)
薄明の街がまた読めるなんて感無量です!
健一が嬲られるシーンで何度お世話になったかわかりません、
本当にありがとうございます!

ありがとうございます 投稿者:半勃郎(5月20日(水)01時26分51秒)
感想を書いたメールいただきました。
丁寧に読んでいただきありがとうございました。
6巻もの長編なんで、読んでもらうの大変かも知れません。
今、3巻までアップしてますが、順次、6巻まであげていきます。
これからも応援してください。

薄明の街 投稿者:剛(5月19日(火)21時38分05秒)
半さん、こんばんわ。薄明の街2巻早速読みました。AmazonKindleで。
ありがとうございました。詳しくは、別途、メールしました。
どっきんどっきんしっぱなしでした。コレでもか!って。

アマゾンキンドルです 投稿者:半勃郎(5月14日(木)22時50分04秒)
アマゾンキンドルで、薄明の街を出版させてもらいました。全6巻に分割させてもらい、
現在、第2巻までアップしています。順次6巻まで出版して行く予定でおります。
もし、興味がある方は、アマゾンのトップページで、検索の窓に「本 薄明の街」を入れて
いただきますと、そのページが現れます。
「薄明の街」は、あまりにも長すぎるので、電子書籍として販売することになりました。
サンプルページも読めますので、一度目を通して見てください。
電子書籍での販売方法とか、内容につきまして、感想、ご意見を聞かせてください。
よろしくお願いします。

三匹の奴隷 投稿者:セラ(2月22日(土)20時54分06秒)
ありがとうございます。
三匹の奴隷、待っています

お願い 投稿者:半勃郎(2月18日(火)00時51分49秒)
三匹の奴隷のリクエストをしていただきありがとうございます。
Gmen様の方で、主人公が高校生という未成年設定なので、これを成人の話にして
もらえないかという話があり、その話をしている途中で、どうも打ち切りになって
しまったのが真相のようですが、確かなことは分かりません。
紙媒体で出版をしている場合、未成年を題材にしているのは警察の指導が入るとか
そんな話をおっしゃってました。

Gmenで発表したものにつきましては、総て著作権を返していただいておりますので、
どこか適当なところがあれば発表しなおしたいと考えております。
ただ、それには私一人の力では叶いません。
むか〜し、むか〜しの大昔に欲望のまま書いた文ばかりなので、再度読み返すと
ミスが多すぎて、とても発表できるものとは思えず、と言って自分で直していても
必ずまたどこかでミスをおかすということの連続です。
(年なんですかねぇ〜(笑))
どなたか校正を手伝ってくださる方がいらっしゃればと思うのです。

原稿はワード、一太郎、テキスト、PDF等でお送りしますので、
設定ミスをしているとか、名前を間違えているとか、誤字脱字しているとかなどの
単純ミスを教えてくださる方、また、ここはこんな感じの方がいいとか、
またはここはこんな設定の方がいいんんじゃないかとかのアドバイスをいただける方、
また、イラストをつけたいと思っておりますが、その方面に詳しい方がいらっしゃれば、
ぜひお手伝いをお願いします。
無料奉仕となりますが、ぜひ手伝いをしてくださる方がいらっしゃいましたら、
私の方へメールを送ってください。

よろしくお願いします。

復活希望 投稿者:セラ(2月13日(木)05時28分31秒)
三匹の奴隷をまたアップしてほしいです。
Gmen全て連載し終わってないのに潰れちゃって全部見てないのにあまりにもひどいです

ありがとうございます。 投稿者:半勃郎(1月8日(水)10時54分42秒)
あるあるさん、ずっと書き込みを続けていただきありがとうございます。

男好男さん、或る一夜についての初回は、2008年でしたね!
もう12年になりますか!
ワードでのコピペできなかったとか……
エンコードの違いですかね。
以前と違い、club21も仕様が随分変わり、私もPixivに移そうかと思ったのですが、
会員登録したまではよかったのですが、そして男好男さんや他の方の作品を読んでいたら
何となく自分のを移すのが面倒になって、そのままになってしまいました。
宣伝まがいの投稿? そんなこと考えておりません。
或る一夜、私も好きな作品です!
ぜひ宣伝してください。


返事が遅くなって申し訳ありませんでした。
一昨年の暮れ以来、体調を崩し、入退院を繰り返しておりました。
入院中、暇になると小説を書き出すのですが、なかなか発表までには至って
おりません。
また自分のページすら満足に管理できていないこと、お詫び申し上げます。

私の書いたものが、Gmen誌で活字化されましたが、今は著作権も私にあること等
確認しましたので、いつかはどこかで整理して発表しなおしたいと考えております。

管理できていないサイトですが、〈荒し〉でない限り、そのまま何を書いていただいても
結構だと考えております。

こんな管理人ですが、今後ともよろしくお願い申し上げます。

プロ棋士の世界 投稿者:奨励会(11月20日(水)13時06分18秒)
師匠との関係、藤井君の童貞の話などお願いします。

或る一夜について 投稿者:男好男(11月7日(木)04時28分47秒)
半勃郎さま
ずっと以前にこちらに投稿させていただいた「或る一夜」の続編をpixivにアップいたしました。
こちらにも投稿させていただければと思ったのですが、なぜかワードで作った原稿をコピペできなかったため、このようなご報告だけとなったこと申し訳ございません。
私が初めて書いたエロ文章が「或る一夜」で、それを初めて人前に出させていただいたのがこちらの掲示板でしたので、いろいろと感慨もあり、せめてお知り置きだけでもいただければと思った次第です。
このような宣伝まがいの投稿、もしご不快にお思いでしたら、お手数をおかけして申し訳ございませんが、どうか削除下さい。

昔話6 投稿者:あるある(10月4日(金)09時28分08秒)
『愛することや死すことは美しくすぎて絵にならない。』
寺田くんの短ランの内側に施された刺繍である。
寺田くんは後輩に呼び捨てされようが何ら気にする様子もなく、臆することもなく、
以前のままの透かしたイケメンの極ヤンキー寺田くんに戻りました。

寺田くんが3年になり、新1年が入ってきました。
おそらく1年は、3年の金髪メッシュ短ラン袴ボンタンの極ヤンキースタイル寺田くんにビビったはずです。

しかし、寺田くんが卒業するころには、1年の中にも『てらだ』と3年の寺田くんに対し、
直接、呼び捨てで呼ぶ奴もいました。それに対しても寺田くんは当たり前のように受け入れている様子で、
何ら気にする様子もありませんでした。

まさに寺田くんは卒業まで、ヤンキーを貫き通しました。男を貫き通しました。笑


昔話5 投稿者:あるある(9月30日(月)11時14分27秒)
寺田くんはアリババチンポしゃぶり事件以来は頭頂部分の頭髪も生やしました。
以前のすかしたイケメンヤンキーの寺田くんにもどりました。
ただ、以前と変わったことは、全金髪だった寺田くんが逆モヒカンの部分のみの
金髪で頭頂部分とサイド部分は黒髪という、髪になりました。
寺田くんは卒業までその金髪メッシュの極ヤンキースタイルの髪になりました。

ただ、アリババ事件以来、1年からも『てらだ』と呼び捨てで呼ばれるようになりました。

昔話4 投稿者:あるある(9月30日(月)11時06分03秒)
寺田くんは袴のようなズボンからフル勃起したチンポを出して、
真剣な表情でチンポをシゴイて皆の前でセンズリを披露しました。
アリババのようなグロテスクなチンポではなくて、寺田くんの
チンポは形が良くて綺麗なチンポでした。

寺田くんはチンポをシゴキながら3年生の飯田さんの前で立ちとまると、

「飯田さんいきまーす。」
と言いながら飯田さんの前で射精しました。

大爆笑。本当に1年から3年まで大爆笑でした。
しかし飯田さんだけは、激怒で激高したようにブチ切れて顔を真っ赤にしていました。

「ウゲぇ、、」

飯田さんは寺田くんの腹に蹴りを入れて寺田くんはうずくまりました。

3年生の飯田さんは下級生の挨拶に対して返事してくれるような先輩で、
やんちゃグループでありながらも、優しそうな雰囲気の先輩でした。
そんな飯田さんが激高して激怒してうずくまる寺田くんを蹴り上げました。

昔話3 投稿者:あるある(9月29日(日)17時22分23秒)
「飲めよー」
3年生が言いました。

寺田君は顔面と頭にアリババの精液を付けたまま、
口内に出されたアリババの精液をゴクリと飲み込んで、
あまりにも不味かったのかビックリしたように目を見開いて
苦しそうな顔でしたが大丈夫そうでした。

「寺田、今からボコられるか、タイマン張るか、どっちがいい?」
3年生が言うと、寺田君は憔悴したように顔を青ざめてさせました。
が、寺田君はタイマンを選びました。

寺田君は集まっていた3年生の中からタイマンを張る3年生を選ぶことが
許されました。

寺田君は皆の前でセンズリをこきながら射精しそうになったら、
タイマンを張りたい3年生の前に移動して、その3年生の名前を呼びながら
射精すれば、その3年生とタイマンが張れるのです。

集団リンチかタイマンか、どちらかの選択をせまられ寺田君はタイマンを選んだのです。

寺田君は真剣な表情に顔を一変させてチンポを出してセンズリをはじめました。
アリババの精液を顔と頭につけたままの憔悴したような寺田君が一変して、
真剣な表情とアホなセンズリ姿が面白くて1年もゲラゲラ笑っていました。

寺田君はエロ本を見ることも許されず妄想だけでセンズリをかかなければなりませんでした。
寺田君は妄想だけでチンポをフル勃起させてセンズリを披露しました。

大爆笑でした。


昔話2 投稿者:あるある(9月16日(月)09時13分45秒)
アリババは本当に不潔な感じで不良という感じではないのですが、
ただ上級生の指示に従わざるおえない状況です。
アリババが寺田君の前に出ていくと、寺田君がその場にしゃがみました。
寺田君がしゃがんだことで、これからリアルに寺田君がアリババのチンポをしゃぶることが
想像できて生徒から笑いがおきました。

そして集まった生徒たちに囲まれたアリババが寺田君の前でチンポを出すと、ドッと爆笑が起こりました。
アリババのチンポはスッポリ皮が被っていてアリババの顔や外見と同様に、見るからに汚らしいチンポ
だったのです。期待を裏切らないアリババのチンポの汚らしさに爆笑が起こったのです。

「しゃぶれー」
3年生が言うと、金髪逆モヒカンのヤンキー寺田君はなんの躊躇をすることもなく
アリババの汚らしいチンポを咥えてしゃぶりはじめました。
大爆笑です。代わる代わる寺田君とアリババを取り囲んで爆笑です。

アリババはエロ本を見ながら寺田君にチンポをしゃぶらせていると
すぐにチンポが膨らみギンギンになりました。
ヤンキーの寺田君がそのチンポを丁寧にしゃぶっているのです。
ポラロイドカメラで撮影もされ大爆笑でした。

その時でした。アリババは
「やべー気持ちいいーマジで女より上手っすよー」と
心底から気持ちよさそうに言ったのです。

アリババは1年でありながら経験があることで有名な奴でした。
金持ちボンボンのアリババは高1でソープランドに行っているという全生徒が知っている武勇をほこる
やつでもありました。
なのでアリババが言い放った言葉は説得力も帯びており、皆、腹を抱えて笑いました。

ヤンキーのイケメン寺田君がフル勃起した後輩のチンポをAV女優さながらにしゃぶっているのです。

アリババはエロ本を見ながら
「ああ、いくーーー!」っと馬鹿デカイ声で言うと、寺田君の口にチンポをぶちこんだまま
射精してるのか?と思っているとアリババは寺田君の口からチンポを引き抜いて扱いて
寺田君の顔に射精しました。アリババは口の中にも射精しており、綺麗に剃り上げた頭上部にも精液がかかりました。

大爆笑でした。

ありがとうございます 投稿者:半勃郎(9月8日(日)23時34分04秒)
あるあるさん、ある地方の昔話をアップしてくださり、ありがとうございます。
続きをお願いします。
男好男さん、お久しぶりです。
ずっとアクセスしていただいていたんですね。ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

素晴らしい! 投稿者:男好男(9月6日(金)00時54分52秒)
半勃郎さまの新作が掲載されていらっしゃって感激いたしました。どのような形であれ、作品をご発表いただけること、しみじみと嬉しく思います。今後ともどうかお元気でお過ごしください。

ある地方の昔話1(フィクション) 投稿者:あるある(9月3日(火)10時26分06秒)
むかしむかしの話である。
ヤンキー高校生「寺田くん」の話である。
寺田くんは2年でハカマかと思うような極太の学生ズボンと短ランが特徴で
とても目立つ存在で寺田くんから呼び出しを喰らった1年もいました。

寺田君はすかした感じで、スラッとしたイケメンヤンキーの帰宅部でしたが、
外見とは裏腹に中学時代は柔道部に所属していたという情報もあって、
それなりに恐れられていました。

ある日、寺田君はいつものように極太ズボンと短ランでしたが、顔の一部に
青アザを作っていました。
その数日後でした。寺田君は極太ズボン短ランでしたが、顔がアンパンマンみたいに
膨らみボコボコなのです。
そしてなにより自慢であったであろう金髪が綺麗な逆モヒカンになっていました。

寺田君は学校を休むことなく登校を続けて顔の傷も完治してイケメンの顔に戻ったのですが、
頭は毎日剃っているようで綺麗な逆モヒカンのままでした。

ある日。1年から3年までのやんちゃぽい生徒などが集められました。
50人以上いたかもしれません。逆モヒカンの寺田君を中心に囲むように自然と集まりました。

「よし、これから寺田がアリババのチンポをしゃぶる。」
3年が言いました。

アリババとは1年の奴で顔からして見るからに不潔で、肩くらいまであるギトギトの汚らしい髪が
不快な奴です。