創作小説部屋・半勃ち



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50過ぎたジイさんが、コツコツ、ホソボソと書いた駄文ですが、
お時間があれば、ぜひ本サイトSM系の創作小説部屋「半勃ち」お訪ねください。

また、ここに書いている小説等につきましては、著作権は半勃郎が持っております。
転載、コピー等は、厳にお断りいたします。

小説を読まれた後の感想、提案、誤字、脱字、設定ミス等を発見された際は
ぜひご教示ください。

SM歴30年を超え、フィスト歴25年を超えました。SMやフィスト、その他の
プレイについて、盛り上がれればと思います。
ぜひぜひ、みなさんの書き込みをお待ちしております。

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三匹の奴隷 投稿者:あ(2月17日(土)20時17分06秒)
三匹の奴隷、最後まで出版されてないし、もう一度見れるようにしてもらえませんか?

恒松男塾、気合い入れ 投稿者:うっち(2月10日(土)18時45分09秒)
恒松男塾で『気合い入れ』といえば、いろいろな『気合い入れ』がある中でも、
まず瞬時に連想するのは、睾丸への何らかの衝撃である。

塾生は、エム字開脚での気合い入れから、四つん這いでの気合い入れ、休めの姿勢での気合い入れなど
を基本に、さまざま体勢で気合い入れに望む。

気合いを入れる側の恒松先生もあらゆる気合いの入れ方を施される。
例えば太ももで持ち上げるような気合い入れ、膝を使った破壊力のある気合い入れ、
足の甲を使った蹴りあげるタイプの気合い入れ、
指を使ったデコピンタイプの気合い入れ、とさまざまである。

気合い入れの時は決まった口上を述べることになっていて、大概は、
『御主さまに申し上げます。男、(大倉ヒロキ)気合い入れ、お願いいたします、』
と口上を述べる。
気合い入れの時は恒松先生ではなく『御主さま』と呼ぶことになっている。

エム字開脚や四つん這いの姿勢でのデコピンタイプの気合い入れの時に
よくあるのですが、御主さまが、
『右玉(ウギョク)か?左玉(サギョク)か?』
と聞かれることがあるのです。その場合は、

『右玉、左玉、諸とも、お願いいたします、』

と、気合いの入った声で返事をします。
すると、御主さまが、左右の睾丸へ順番にデコピンをうちこまれます。

気合いを入れていただいたなら、間髪入れずに気合いをいれてお礼を言います。

『気合い入れ、ありがとうございます、気合い入れ、ありがとうございます』

2回、お礼を言うのは右玉左玉一発一発に対してのお礼です。

強烈な気合い入れの場合、間髪入れずにお礼を述べるなど不可能です。

しかし、御主さまに不可能の文字はありません。たいへん恐ろしいお方なのです。


恒松男塾、小便2 投稿者:うっち(2月10日(土)15時16分18秒)
恒松先生は穿いていたジャージに指をかけてグイっとさげると、
恒松先生の巨大なズルムケの生チンポが突然、放尿する俺の目に飛び込みました。
それを見た俺のチンポは物凄いいきおいで尿を撒き散らしながらフル勃起してしまいました。
夢にまで見た憧れの恒松先生のチンポが突然、目の前に現れたのです。
経験したことのない程のフル勃起に襲われました。

恒松先生はマスク青年の顔の真ん前に巨大なチンポをさらけ出されて、マスクについてる穴の
上にチンポの先っぽをセットされると勢いよくジョボジョボと小便をされました。

俺はあまりのことにあっけにとらわれながらも、フル勃起したチンポを無理矢理便器の方に向け
小便が止まってしまっていましたが、チンポの先を便器に向けました。

ごくっ  ごくっ ごくっ  ごくっ  ごくっ  ごくっ  ごくっ  ごくっ  、   、

マスク青年の喉がなるのがきこえます。

あまりの光景に、見間違いか、もしくは何かしらの仕掛けがあるのかとも思いました。
しかし、なんということでしょう。
マスク青年は恒松先生の小便を飲んでいるかのように、いや、まさに飲んでいるようでした。

『勝手に味わうんじゃないぞ、小便器が小便を味わうなんか聞いたことないからな、
はっ、はっ、はっ、はっ、。』

恒松先生はマスク青年に対し厳しい口調で言われた後に愉快そうに笑われたのでした。

恒松男塾、 投稿者:うっち(2月9日(金)14時12分16秒)
恒松男塾、塾長の恒松先生。
恒松先生は、いわば塾生の主、つまり御主人様である。
男塾で恒松先生を『さま』付けで呼ぶ場合は、
『御主人さま』ではなく『御主(オンシュ)さま』とお呼びする決まりになっている。

恒松男塾、小便 投稿者:うっち(12月29日(金)10時17分46秒)
ショ、? ショウベンキ??
なにかの聞き間違いか、恒松先生の言葉足らずだと思った俺は、恒松先生が何と言われたのか
飲み込めませんでした。
ともあれスーツ姿の青年が、恒松先生宅のトイレに籠っていても、大丈夫な人間だということは
分かり、ひとまず俺はホッとしました。

恒松先生は、膝まづいて真剣な表情を見せるスーツ姿の青年に、どくよう促すと
青年は膝をついたまま後づさって便器と壁の間に窮屈そうに挟まり、再び胸を張り
姿勢をただし正面を見ました。

スーツ姿の青年は整髪料で髪をビシッと整えており、真剣な目は一点を見つめています。
眉はキリッとした男らしい眉です。露出してる鼻下から上だけを見ても男前なのがわかりました。

恒松先生は気にせんでいいと言われたのですが、トイレの中は意味のわからない状況に
なっていましたし、ドアも開いたままでした。
早く小便がしたい俺は、もう一度恐る恐る恒松先生に確認しました。

「恒松先生、俺、ショウベンしていいんですか?」

「おう、早くしろ、コレは気にせんでいいから、」

恒松先生は優しく言われました。(コレ)とはマスク青年をさしていました。

トイレ内はとんでもない状況下でしたが、その恒松先生の言葉をきいたと同時に
瞬間的に俺をスケベな感情が襲いました。恒松先生に俺のちんぽを見てもらいたい、
小便してる姿を見てもらいたいと思いました。

スーツ姿の好青年には間違いなく俺の小便姿をバッチリ見せつけられます。
そのことも俺を高揚させました。

俺は便器の前に立ちました。便器の横でスーツ姿の青年はまっすぐ前一点を見つめていましたが、
俺が生ちんぽを露出したり、小便をすればその姿は否応なしにマスク青年の視界にはいります。

俺は急いでチャックをおろし、パンツさげチンポを露出してマスク姿の青年を横目で
見下ろしながら、我慢していた小便を勢いよくジョボジョボと便器に出しました。

小便をする俺の真後ろには、恒松先生が立たれているのです。
少し覗き込めば俺の尿道から小便が出るところも丸見えの状況なのです。
興奮しました。

俺のチンポはなんとか興奮を我慢して、半勃起の手前くらいにおさまったままで、
順調に放尿して後半にさしかかっていた時でした。

真後ろにおられる恒松先生は、放尿する俺の両肩をグイッグイッと握り揉まれました。

「よしっ、先生もションベンしようっと」

と言いながら、恒松先生はむんずと肩を掴んでそのまま俺を持ち上げるように
少し横に押しやりスーツ姿の青年の前に立たれて、放尿する俺の横に並ばれたのでした。



恒松男塾、先輩 投稿者:うっち(12月27日(水)13時37分22秒)
中一で初めての恒松先生のマンションを訪れた時の衝撃は凄まじかった。
3階立てのコンクリートマンションの3階で玄関のドアはずっしりとしっかりしていました。
中に入ると2LDKほどの部屋で、ソファーやテーブルが置かれた大人の部屋って感じでした。

歯磨きの件からほどない時で、恒松先生に対して後ろめたくて、頭があがらない状態でした。
しかし恒松先生は、俺が中学1年にもかかわらず、コーヒーを出してくださり、俺を大人あつかい
してくださったようで照れくさい気持ちでコーヒー飲みました。

恒松先生の部屋に行くことは誰にも秘密でした。お茶やお菓子ジュースも出してくれました。
俺は絶対にあらためて歯磨きの件で問い詰めるため、部屋に招かれたと思っていたので
恒松先生の優しい対応に嬉しく楽しいながらも逆に緊張もしました。

恒松先生は以外にも学校の勉強の話などをされ和やかに時間がすぎました。
そうこうしてると尿意が襲ってきて、俺は恐る恐る恒松先生に
「トイレかりたいんですけど、」
と聞くと恒松先生はトイレ使用を快諾してくれました。

かなり我慢していたので急いでトイレに行きたかったのですが、そのことを
恒松先生に悟られないように、ゆっくり歩いてトイレのドアの前につくと、
ゆっくりとドアを開けて中に半分身体をいれたその時です。

『ぎゃーーーーっ、』

俺は思わず悲鳴をあげました。あまりに異様な光景を俺は目にしたのです。

「おっ、どしたーっ?」

っと恒松先生が慌ててトイレにかけつけました。

『ひっ、ひぃ〜〜〜』俺はあらためて情けない悲鳴をあげ、恒松先生を見て
トイレの中を指さしました。

トイレの中には青年と呼ぶに相応しいくらいの年のスーツ姿の男が便器の前で、
後ろ手に手を組み真剣なまなざしで膝まづいていたのです。

それに、なんといっても異様なのは男の顔に、顔面の下半分をスッポリ覆い被さるような
特殊なマスクが装着されている事でした。

恒松先生は驚かれたようにトイレの中を覗くと、安堵されたような表情を俺に見せられて、

「あっ、これは恒松先生専用の小便器だ。おいたまま忘れとった。お前は気にせんで小便すればいい。」

っと言ってニコッと爽やかな笑顔を見せられたのでした。









恒松男塾、印 投稿者:うっち(12月27日(水)11時34分22秒)
恒松先生は宮島のことを『男を貫いた男』とも言われる。
それは否応にも亀頭のピアスを連想させるのである。

恒松男塾、印 投稿者:うっち(12月27日(水)11時03分02秒)
高卒以上の年齢になると塾生は原則として刺青が入る。恒松先生おん自ら施行される。
金たまの裏からアリの戸渡にそって肛門手前までにかけて、
『恒浩、◯』と入る。◯は漢数字で入塾の順番が入るのである。
激痛である。特に股下は他の部位に比べ痛いのだそうだ。これは、恒松塾の一つの儀式的要素を含む。

刺青は日常生活になんら支障はなく、銭湯でも通常まずバレることはない。

しかし、なんといっても恒松塾の刺青の壮絶さを体現してるのは、塾生の1人である宮島という男だ。

宮島は仮性包茎で普段はすっぽりと完全にかぶっているが、形のよい松茸形できれいな
ちんぽの持ち主。
宮島の亀頭には『男』と漢字で刺青がほどこされている。亀頭の刺青は想像を絶する激痛の
ようで、彫られる様は壮絶だったと聞くが、この刺青は恒松塾で、宮島ただ1人である。

宮島の亀頭に刺青があってもバレることはない。銭湯なども問題ない。
無論、普段は皮に覆われ見えないからだ。

塾生に、もう1人完全仮性の者がいるが、ゆくゆくはその者の亀頭にも
『男』と刺青を彫る、と恒松先生は公言されている。

時に、恒松先生は宮島に対して羨ましそうな、しかし同時に冗談を言うような口調で、
「ひめたる男かっけ」とか「かわかぶり特権」言われます。

時に真剣にしみじみと「1人だけの経験、壮絶だったな」などと言われるのを聞けば
俺も包茎に生まれたかったと一瞬思うことがあるが、すぐに思いとどまる。
なぜなら、包茎の者の試練は亀頭の刺青だけではない。
さらに想像を絶する『試練』が待っている。

包茎である宮島には刺青以外の『かわかぶり特権』がほどこされている。

それは生き地獄、尿道ピアス、亀頭ピアス、である。
貫通時の痛みは壮絶らしく、死ぬほど痛いということで言葉通りあまりの激痛のため、
実際にショック死する可能性もあるのだ。

宮島はピアス貫通時に、断末魔の絶叫をあげた。
ひょげぇーー ひょげぇーー ひょげぇーー ひょげぇーー ひょげぇーー ひょげぇーー ひょげぇーー 
ひょげぇーー ひょげぇーー ひょげぇーー、       、      、
と絶叫したことから、
恒松先生は宮島のことを『ひょげじま』と、からかうように呼ばれることがある。
また、心底から蔑すむような言い方で『ひょげじま』と、呼ばれることもある。

ちなみに俺はこのときの様子を撮ったビデオを、恒松先生と一緒に見たが本当に壮絶だった。
見ている俺が小便漏らしそうになったほどなのだ。

このようなことが行われている事実は、恒松浩章先生が、どれほどのお方なのか、
どれほどの御存在なのか、をよくものがたっている事象だと思う。

ともあれ俺はズルムケで本当によかった。

恒松塾は、男をあげるための崇高なる極秘の野郎塾っす。

恒松男塾、エッサッサ口上 投稿者:うっち(12月25日(月)13時13分43秒)
恒松先生についてはあらためて後日、書きます。少し話をかえまして、、

ちなみに俺の名は大倉ヒロキ、恒松塾上位の者である。
ここで、恒松男塾の活動について一つ報告させていただきます。

恒松先生に「エッサッサはじめ」と言われたら、瞬時にビシッと気をつけの態勢をとり、
大きな気合いの入った覇気のある声で「はい」と返事をする。
特に着衣について言及がなければ、服を着ていたら機敏に全部脱いですっぽんぽんの全裸になる。

そして恒松先生に対して深々と一礼すると、前に倒した上半身を俊敏に起こし、
再び気を付けの態勢になる。バッっと腕足を広げ、口上の態勢に入る。
土俵入りの雲龍型を想像してもらえば容易だ。片腕は広げ片腕は胸下あたりだ。

腰をグッと落とし、目線は恒松先生の目に合わせそのままエッサッサの口上に入る。
以下がエッサッサの口上である。

『おそれながらも恒松先生に申し上げます。
  男一匹大倉ひろき、
  一世一代晴れ舞台、
  ヨッ、のかけ声を発しますと同時に、
  エッサッサーの構えに入ります、
  構えに入りますればこの大倉ひろき、
  男の中の男となって、
  気合いの入ったエッサッサー、
  あい披露たてまつり申し上げます。』

これがエッサッサの口上である。

口上を言い終わったら、ただちに雲龍型の態勢を解いて足を揃え両膝を曲げ、
両腕を後ろに振り下ろし、ちょうどスキーのジャンプ前の態勢から
「ヨッ」のかけ声と同時に思いっきりその場で垂直に飛び上がる。

着地したなら、そのままエッサッサの態勢に入って、あとは皆さんよくご存知、
あのエッサッサに入るのだ。
口上で公言してるように、恒松先生好みの気合いが入ったエッサッサが披露
できなかった場合は、厳しい制裁がある。

『恒松塾』とは『恒松男塾』である。



恒松男塾、恒松先生 投稿者:うっちー(12月23日(土)21時27分19秒)
恒松先生は公立中学の体育教師で専攻は剣道。ガッチリとした体つきで指や掌は太くて
石の様な固さである。
入学式などの式典には、普段の揃いのジャージ上下姿や、ポロシャツとジャージ姿とは
うって変わって、スーツをビシッと着られて、髪はオールバック。
普段のジャージ姿も、もちろんかっこいいですが、たまに見られる貴重なスーツオールバック姿
は本当にかっこよくてたまりませんでした。

恒松先生のジャージ姿にもいろいろあって中に穿いている下着の種類でも影響があるのかもしれま
せんが、中でもグレーの古いスレたジャージの時は本当に凄かった。恒松先生の股間はソフトボールを
入れたかのようにド迫力でパンパンに膨らんでいました。ド迫力でした。

俺は恒松先生の中学体育教師としては、初めて受け持っていただいた教え子です。恒松先生は大学を
卒業されて、まず高等学校の体育教官として3年間勤務されたあと、中学に赴任されました。26歳でした。
俺は中学1年と2年が幸運にも恒松先生のクラスでした。

最初の『試練』は1年1学期の末だった。放課後などに恒松先生の笛や歯ブラシや椅子を舐めたり
していたのだが、ある日、朝出した精液を醤油金魚に入れて持参して恒松先生の歯ブラシのブラシ部分
にかけて歯ブラシケースに入れた。

給食が終わると歯磨きだ。おそらく生徒への歯磨き指導のため、担任の先生も必ず歯磨きをしていた。
俺は何としてでも俺の精液を恒松先生が口に入れるところを見たくて、恒松先生の真横に並んだ、
恒松先生は歯ブラシに歯磨きチューブをぬると、何事もないように口にぶちこんだ。
おれは恒松先生が俺の精液を口に入れた表情を見逃してはならず、恒松先生の顔を真横から凝視した。
凝視してしまった。おそらく鼻の下を伸ばしながら見ていたはずだ。真横でだ。

歯ブラシを口に入れた恒松先生は歯ブラシを奥まで入れてごしごしと歯ブラシを動かした。
4,5回だったと思う。少し顔をしかめて歯ブラシを口から出して恒松先生は歯ブラシを確認した。

そして真横からその状況を凝視する俺に目を動かされた。俺はビクッとして前を向いた。
恒松先生は口をゆすいで歯ブラシをあらって、またチューブをぬり何事もなかったかのように
あらためて歯磨きをされました。

歯磨きを終えた恒松先生は教室に戻った俺をわざわざ呼び出し職員室でもなく生徒指導室でも
ない、先生方のお茶を入れるようなガス水道のある狭い空間に連れていかれました。

「先生おこらんから正直に言え。正直に言えば許してやる。絶対におこらん。先生の歯みがき
のこと、正直に言え」

恒松先生は絶対に怒らないような爽やかな優しい感じで言いました。

やっぱ 投稿者:桃太郎(7月21日(木)23時35分58秒)
ここが一番えろい設定で何度見ても抜けます!
自分も毎回ケツだけでいかされるから、読んで妄想してます!

「N/A」(仮題)―抜粋#201―「搬送」 投稿者:10.1(12月8日(火)03時42分54秒)
夢を見た。

家族や友人が次々に現れては、笑顔で遠くへ消えてゆく。
なにか言葉を発そうとしても、うまく喋れない。
失語症になったかのようだ。
そしてその夢は、ガラガラという激しい音によって、途中で途切れた。

ここは、どこだろうか?
流れていく天井が見える。
この天井には、何か見覚えがある。

――そうだ。N区のTK病院だ。
以前から健康診断や仕事で何度も来ているから、雰囲気でわかる。

今、ストレッチャーに乗せられ、俺は運ばれているようだ。
何故か?よく解らない。

「……あ、え、、、」

思わず口からそう言葉が漏れた。
その瞬間、周囲が急変した。
何故か咄嗟に、目隠しをされた。一体、何故だ?
俺を運ぶ人間たち(看護師か?)が一斉に慌て出す。

看護師であろう一人が、胸で踊っていたであろうPHSで、医師へ連絡しているようだ。

「先生!クランケの意識が戻りました!」
そしてしばし聴き入る。
「イソゾールではもう致死量です。これ以上は危険です!」
「…はい。…はい。了解しました。」
「高橋さん、プロポフォール至急持ってきて!」

「高橋」と呼ばれた人間の走り去る音が聴こえる。
そして、1分も経たないうちに戻ってきたようだ。ストレッチャーの回転音の中、荒い息遣いが聴こえる。
「ルートに繋いで!すぐ!!」

「何が起こったんすか!?俺…」

珍しく動転した俺の声に、3人は居るであろう誰も、何も、答えない。
そして間も無く、俺の腕に刺された点滴から、冷たい液体が体内を回り始めた。

「あ……」

そこで、俺の記憶は途絶えた。

「N/A」(仮題)―抜粋#001―「序文:alea iacta est」 投稿者:10.1(12月8日(火)03時41分53秒)
「やっと、できた……」

思わず、口からそう言葉が漏れ、慌てて口をつぐんだ。
部屋に仕込まれていた4つの盗聴器は、一応、全て取り除いたつもりだが。

この一週間、本業の後、ただでさえ少ない睡眠時間を削って「これ」を完成させた。
仕事場では当然、一切「これ」については触れていない。
また、愛用のMacでこれを書いたが、出力はWindowsのメモ帳で、ごく一般的なCanonのプリンタでするつもりだ。その方が、無難だ。
当然、ネットには一切繋いでいない。IPをいくら偽装したところで、プロに分析されれば、一発でバレる。

送るときは、一般郵便ではなく、小包を使う。「あそこ」では、一般書簡と小包が別扱いされることを、俺はよく知っている。
差出人は、そうだな、敢えて「N/A」とでも書いておこうか。多分、この意味は、わかる奴には、わかるだろうから。

「これ」が届いたら、どうなるだろうか。おそらく、「上」は慌てふためくだろう。
ただ、揉み消されれば、それでおしまい。別に、それならそれで、構わない。所詮俺になんか、どうすることもできない。
ただ、「これ」がもしどこかに漏れたり、公になることがあれば、おそらく世間は大騒ぎするだろう。世間を大いに揺るがすだけの力を、「これ」は持っているから。

さて、「ビタミンR」もそろそろ切れる時間になってきた。明日は非番だし、久々にゆっくり寝ようと思う。

賽は投げられた。

全ては明日、動き出す。

調教 投稿者:桃太郎(10月20日(火)23時50分15秒)
やっぱりここに戻ってきました。
エロ小説で一番抜けるのはやっぱここなので、
いつか更新してくれるとうれしいです。
年下に調教されるのがリアルと同じで、
想像しながらいつも抜いてました!

ありがとうございます 投稿者:半勃郎(7月2日(木)14時04分09秒)
半勃郎です。自分のサイト、碌に管理もできなままでいます。
申し訳ありません。

やすさん、書き込みありがとうございます。
もっといろんな小説や体験談を書いていただけるとありがたいです(笑

これからもよろしく!

村中さん 投稿者:やす(6月25日(木)14時22分57秒)
長年ズリネタにさせてもらってます。村中さんたまらんです。

村中さん2 投稿者:やす(6月25日(木)13時52分16秒)
衝撃だった。すごいと思った。村中は不良でもヤンキーでも
体育会系でもないのだ。色白の優しい顔の爽やかな新入生なのだ。
まさか村中が童貞ではないなど夢にも考えていなかった。

嘘ではあるが童貞を捨てたもの大人の男同士の先輩後輩を超えた友情のような
ものを俺と村中の間に芽生えたように思えた。

俺はヤンキーだったので基本は寮でもタメの不良仲間とつるんでいるが、
隙を見ては村中の部屋を訪ねて一緒にタバコを吸ったりしていた。

ツレとのエロ話の中でどうしても初体験の話を詳しく具体的に説明しないと
童貞喪失が嘘であるとバレそうで怖くなっていた。
俺は後輩だけど童貞じゃない村中に相談しようと決めた。
村中は俺のヤンキー仲間とも繋がりがないし、なんせ後輩だから口止めが効くと
考えて恥をしのんで村中に童貞をカミングアウトすることにした。

俺は絶対他言しないように口止めをして村中に童貞であることを告白した。
一瞬の沈黙のあと村中は「マジで〜先輩センズリ坊主やったんすか、ウケる〜」
と言って笑い「気にしなくていいのに〜童貞は童貞らしくしとけば〜まぁ、
黙っといてあげますよ。」と俺に対し先輩に対する尊敬の気持ちなど村中からいっさい無くなっている
ような口調だった。
村中は言った。「先輩、俺のパシリになるなら黙っててやります、先輩もメンツがあるだろうから
誰かいる時は普通にしてていいけど、二人のときはパシリになれ、嫌ならバラすよ。」
村中は先輩でしかもヤンキーである俺に対し全くビビる様子もなく言った。
俺は逆に見かけは清純で爽やかな後輩の村中にビビりあがって
「なりますっ、なりますっ、パシリになりますから〜〜っ」と泣き出しそうな声で
村中のパシリになることを誓った。

中2で童貞捨てるような男ははやり俺なんかとは格がちがうと思った。

それから村中の部屋を訪ねるときはタバコを差し入れする決まりになった。
それと2人きりのときは村中くんではなく村中さんか、もしくは村中さまと呼ばなけれ
ばならいという決まりもできた。

かんぜんに上下関係が逆になったように感じるが村中さんは女の事をいろいろ教えてくれた。
村中さんがいろいろ経験しているやはり凄い男なのがわかった。たまらなかった。

俺は村中さんの部屋の掃除係りにもなった。これも2人だけの秘密だった。俺が土下座に土下座を
重ねてなんとか村中さんの口を止めることができた。
しかし俺自身嫌ではない。何故なら村中さんのシコティッシュをGETできるかもしれないからだ。
掃除するときは古かれ新しかれシコティッシュと思われる紙がある。
1番凄かったのは俺がいるにもかかわらず、村中さんは裏ビデオを見ながらセンズリかいて、出したてのシコティッシュを手渡しで俺に渡すと「童貞にはこのビデオは刺激が強すぎる」と言ってビデオを取り出して、「おい童貞、四つん這いになれ、背中に俺を乗せてドアまで行け」と言った。
何度も言うが先輩の俺に対してである。俺が四つん這いになると村中さんが背中に乗ったのでドアまで運んだ。「掃除してから帰れよ」村中さんは言って何処かに行った。
俺はゴミ箱に入れた出したてのシコティッシュを広げるとそこにはまだトロトロとした冷めきっていない村中さんの精液が確認できた。俺は瞬間的に口をつけて村中さんの精液をチュチュと吸った。たまらなかった。

後輩の村中さんの命令で先輩の俺が村中さんを馬のように
背中に乗せて運んだ事実。村中さんの精液をチュパチュパ吸って
飲み込み事実上村中さんに種付けされた事実。たまらなかった。

もしも逆の立場なら俺は先輩に対して村中さんのようにできなかっただろう。
村中さんの肝がいかにすわっているかわかる。

それからタバコの差し入れ、部屋の掃除、たまに村中さんの身体をマッサージをしたり
はしていたが、村中さん背中に乗せて馬みたいに運んだのは後にも先にもその時だけだ。
村中さんという方は本当に凄いお方である。
その時のことを思い出して何年もセンズリのオカズにさせてもらってます。

村中さんは俺が童貞であることを黙っていてくださいました。
本当にありがとうございます。

村中さん 投稿者:やす(6月25日(木)12時28分24秒)
俺は高校時代寮生活だった。2年のとき、俺は格好だけは学年で1位2位を争うヤンキーだったが、
所詮は高校デビューの格好だけヤンキーであった。
俺は童貞だったが、春休みに出会い系で会った子と初体験を済ませた
と嘘を言ってヤンキーとしての威厳をなんとか通していた。
俺の中で童貞は許されなかった。
2年にあがると新寮生に1年の村中という爽やかな真面目そうなイケメンが入ってきた。
凄く爽やかでかっこよく俺のタイプだった。
俺は村中と仲良くなろうと村中の部屋をヤンキーの先輩という特権をつかい訪ねた。

お互い軽く自己紹介をして、俺は先輩風を吹かし「わからん事は何でもきいてくれ」
と新入生の村中に言った。村中は真面目な感じだがタバコを
吸っていた。俺もヤンキーとしてタバコを吸っていたので俺の中で
意外だったが同時に親近感も感じていた。

するとおもむろに村中が言い放った。
「先輩、あいつら童貞らしいっすよ!はっーはっはっはっはっ
童貞のガキが一丁前にタバコ吸ってかっこつけちゃってぇ」
俺は、タバコを吸っているとはいえ清純そうな村中がそんな過激な発言を
するのに驚いたと同時に動揺した。俺も童貞だったからだ。
「マジで?」と俺はいかにも俺が童貞でないかのように言った。すると村中は反射的に
「先輩っ、童貞じゃないっすよねっ??」と言った。
俺は「どっ、童貞じゃねぇし」と動揺しながら咄嗟に言った。
「ですよね、よかった〜。」と村中は言った。

衝撃的だった。その時の2年で公言してる奴で1番早い奴が高1の
ゴールデンウィークだ。俺の出身中学の同級生で1番早い奴が中学卒業後の春休みで、
2人ともかなりのヤンキーだ。それなのに、俺の目の前にいる爽やかで清純そうな村中が
すでに童貞じゃないと聞き取れるように言った。
俺は内心恐る恐るなりながら聞いた。
「村中くんはいつ童貞捨てたん?」
「中2のクリスマスです。いきなり名器で7、8発連続でいきましたよ。」
村中は言った。村中の感じから嘘ではないと思った。衝撃だった。

もっともっと 投稿者:あずみ(12月13日(土)15時16分20秒)
小説、「もっともっと」とても興奮しました。
ときどき、半様の経験談や解説も挿入され、興奮度が倍増です。

前立腺を尿道からもアナルからも調教され、尿道カテ付きの鍵付き貞操帯で管理されながら、前立腺調教で超変態ドマゾに責め・調教されたいと本気で思っています。

まだ他の作品は読んでいませんが、「せいふく」の序盤まで読みました。
SMで責め・調教され、ド変態マゾに調教される、そんな小説が読みたいし、自分自身も実際にSM責め・調教でド変態マゾに堕とされたいです。

返信ありがとうございます 投稿者:薄明ファン(9月28日(日)01時30分53秒)
お忙しい中の返事をありがとうございます。
自分は長いほうがストーリーも楽しめて好きでしたが半さんの新しい挑戦を心より応援しております。
ただ思いつめず、ご自分の好きな様に書かれて下さいね、半さんの作品をよんでファンになった全員は、そんな半さんの作品を好きになってファンになったんですから。

薄明ファンさんへ 投稿者:半勃郎(9月28日(日)00時16分51秒)
いろいろな方々からメールや、こうしてここに書き込んでくださるみなさま、本当にありがとうございます。
いま、少しずつ書き溜めておりますが、発表はいつできるか……
というのも、私の書く文は長すぎるというご指摘を多々いただき、なんとか短く書こうとすると
やはり長くなってしまい……アマチュアの限界を感じている所です。

もう少し、お時間をいただければと思います。

これからもよろしく応援してください。

メールでもいただければ、いろいろお話したり、ヒントになるようなお話なんかも
教えていただければ、すごく悦びです。

では……
、

更新はもうないのでしょうか? 投稿者:薄明ファン(9月25日(木)00時44分21秒)
もう一年近く更新がないようですが、薄明の街はもう読めないのでしょうか・・・
とても好きな作品だったのでずっと読めないままなのが残念です。

感謝 投稿者:半勃郎(9月7日(土)00時51分51秒)
4月から初めて、自分の掲示板に入らせてもらって、アップされた

記事を読ませてもらっています。

体調、少しずつ戻って来ていますが、まだ血圧が高くて、160/90なんですよ。

高血糖、高血圧、高脂血症の全てを持っているんで、なんて不摂生なオヤジかと

我ながら嘆いています。

あんまり身体のことばかり気にしている欝になってしまうので、気にはしないように

心がけているのですが、ここ一週間、眼の視点が惚けるので、眼科医へ行きました処、

老眼、近視、乱視の全てが進んでいて、その上、白内障が始まっていると聞き、

ちょっとショックを受けました。

それでも、明日、明後日と福岡出張です。この処、2週間おきに行っているのですが、

毎回、雨。それで「雨男」と呼ばれるようになってしまいました。

来週の連休は、鹿児島です。指宿の方まで足を伸ばす予定です。

さて、通りすがりさん、Jさん、私の健康を気遣っていただきありがとうございました。

確かに自分のペースでしか書けませんので、ゆっくりと書いております。

いずれ発表させてください。

さきあかりさん、情報、早かったですね!

実はこれ、メールをくれた方からの話をヒントにしていたんです。

相手がMで、すごく惚れているんだけど、痛いことは可哀想でできないという

悩みをぶつけられまして……

そうじゃなくて、鞭で打ってごらん! 相手の目、潤んでいるけど、チンポは勃起してる

でしょう?

金玉、強く潰してみな! 先っ穂から白い汁が噴き出すでしょ?

痛くされて感じる奴ってのは、本当にいるんだよ。別れたくなれば、君がいいSに

なりなさいとアドバイスをしたのを題材にして書いたもので、正月に書いて送ったものが、

今頃掲載されるなんて……

さて、たくさん、『薄明の街』、改めて読んでみて、設定、名前の間違い、誤字脱字の

ひどさに唖然となって、一端、削除させてもらいましたが、現在、校正中です。

おもしろいもので、校正しながら、どんどん新しい流れになっていってしまうんで、

薄明の街に戻すのが大変なんです。(笑)

今、しばらくお待ちください。

以上が、半の近況です。

こうやって、私の書いた駄文でみなさんと繋がっていられるのが、嬉しいです。

いつでも、メールでもください。

ノリのいいメールだと、絡みやすいので、気分転換にもなるのですが……

明日、朝一番の飛行機で福岡行き。何時間、眠れるのやら!

では……いつもありがとうございます。

薄明の街 投稿者:たく(9月5日(木)07時02分29秒)
アップ楽しみにしてます、あの作品大好きなんです!

お知らせ 投稿者:さき あかり(8月23日(金)21時26分50秒)
「G-men」10月号(No.211)に仁坂拳人さんのペンネームにて、新作書下ろし
「深く愛せ」が掲載されています。


「俺がさっき言った『深く愛せ』というのはな、もっと相手の心の奥にわだかまっている
ものを理解し、愛せということだ。」

「大輔は、なんで俺なんかと一緒に暮らしているんだろう?」
時々湧き起こる疑問にも、一向に答えの出せない剛。

「自分の顔色を窺って来る剛さんの姿を見ると苛立つ。もっと、颯爽とした剛さん、もっ
と強い力で自分をグイグイ引っ張ってくれる剛さんを望んでいたのに……」
同棲したのは失敗だったんじゃないかと考えてしまう大輔。

お互いに相手を思いやるが故に、すれ違う思いを抱えてしまった恋人たちに、黒木老人の
示した秘め事とは?

乞う、ご期待!!


G−men 書籍詳細の紹介には、
仁坂拳人先生のSM長編ラブストーリー「深く愛せ」。
とあります。

半勃郎さんの話では、この「深く愛せ」を書いたのは1月で、G-menの編集部に送っ
たのは2月とのこと。

半年もの眠りからようやく目覚めて、G−menに掲載となりました。


虫の音に誘われて、秋の夜長に向けてお手元に「深く愛せ」、いかがでしょうか

お大事にしてください 投稿者:J(4月11日(木)20時25分37秒)
体調くずされてたとのことお大事にしてください
更新は勿論楽しみにしてますが半勃郎さんの身体あっての事ですから、
ゆっくり気長に待ってます。色々大変だとは思いますが半勃郎さんのペースでいいと思います
いつまでもファンですから

お久しぶりです 投稿者:通りすがりの者(4月11日(木)10時41分55秒)
たまたま何気なく覗いてみたら入院されてたの事。とりあえず退院できるまでになって何よりです。色々な疲れがどっと出てしまったのですね。健康が一番だと思うので以前も書きましたが本当にできるだけ無理はなさらないで下さいね。確かに仕方がない時もあると思います。がそんな中でもどこかで一息ついて心身共にリラックスor睡眠をとるようになさって下さいね。年下のくせに生意気言ってごめんなさい。後これも以前書きましたが(あくまでも私個人の意見なのですが)半勃郎さんは半勃郎さんの無理のない思ったり感じたままに生きて下さいね。色々と意見はあると思いますがただただ、半勃郎さんの御健康と半勃郎さんの幸せを陰ながら応援しています。ビックリしましたが本当に退院できて良かったです。これから半勃郎さんにとって、たくさん沢山良い事や嬉しい事があります様に!!

お詫び 投稿者:半勃郎(4月11日(木)01時34分35秒)
半です。
この掲示板に全くレスを書けず申し訳ありません。
この処、1月から3月末まで無理をしたせいか、体調を崩し、先週からは
とうとう入院ということになってしまいまして、
今日、退院して来ましたが、すぐに仕事に忙殺され……

血圧が異常に高いまま続き、あわや……という処までいって、
あれこれ検査をしたのですが、結局、原因分からずで、仕事も溜まっていたので
退院させてもらいました。

1月31日に書いてくださった「のむね」さん、いろいろ考えを書いてくださり
ありがとうございます。
いろいろと考えてみたいことのひとつのテーマなんで、また考えがまとまり次第
発表させていただきます。

3月28日の「ひろ」さん、ありがとうございます。
確かに「親父の遺産」SUPER SM-Z No.34に、仁坂拳人のペンネームで
掲載させてもらっています。
また、いつにあるのかは分かりませんが、新作書き下ろしで「深く愛せ」も
G-menの編集部に送っております。
これは、いつ掲載されるのか、私には分かりません。
依頼されて原稿を送ったのは、1月のことでしたので……
4回分として原稿を送らせてもらったのですが、長過ぎるのかも知れません(笑)

SUPER SM-Z No.34の宣伝文面は以下のようです。

SUPER SM-Z 
No.34
春号
■A5版 
■400ページ 
■付録DVD105分 
■定価2,500円(税込)

特集 
心、縛りたい。 
グラビア×映像×コミック×小説連動!!
1)
愛を売る出張ホスト×愛を買う中年会社員
[付録DVD連動!!]
2)
二十歳現職鳶ノンケ恥辱責め 
[付録DVD連動!!]
3)
巨漢全身ラップ拘束 
[付録DVD連動!!]
4)
佐武郎 第二十回白狐の会

公開調教現場報告 
[付録DVD連動!!] 
強制射精、宙吊りファック、鞭打ち、フィスト輪姦…etc.
連続リアル調教ドキュメント 
映像は55分超え!!

たびがらす御伽草子[十九]
寺小姓に迫る、兄弟子の嫉妬と暴虐の魔手。歪んだ憎しみの炎は、寺小姓を熱燭地獄へと誘う…。【時代劇風グラビア+小説作品】

縄と男たち ほか

■男責め漫画6本

奴隷犬・徹也 
戦艦コモモ
(原作/城平海)
恋情 
市川和秀
本日SMデー 
ヒコ
恥辱の闘球場 
END OF JUSTICE 
櫂まこと
獅子丸、国の守に囚われしこと 
広瀬川進
偏愛狂想曲
〜僕は貴男に囚われる〜 
安平康一

■入魂!!
男責め小説4本立て

親父の遺産 
仁坂拳人×犬太

不良の調教(仮) 
小玉オサム×山茶国生

烙印-ヤキ- 
早川涼太×龍谷尚樹

アウトドア 
太刀乃敬祐×NODAガク

■好評連載!!
 「不浄の楽園」熊田プウ助
SM通信欄

■付録DVD 収録時間105分超!!
撮影ドキュメント 
史郎 
from 「秘蜜の淫戯」
正隆×だいすけ 
from 「赤裸々白書」

特別映像 
「玩具兄貴」 番外編 Katsumi編

SM-ZVダイジェスト4本立て
SM-ZV vol.27 速報映像
SM-ZV vol.26 秘蜜の淫戯
SM-ZV vol.25 スゴエムW
SM-ZV vol.24 赤裸々白書

撮影ドキュメント 
公開調教現場報告
強制射精、宙吊りファック、鞭打ち、フィスト輪姦…etc.55分超!!


さて、体調を整えるまで、しばらくお時間をいただきたいと思います。

メールをいただいている方々へは、返事が遅れていますが、お詫びさせてください。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

親父の遺産 投稿者:ひろ(3月28日(木)22時44分10秒)
親父の遺産ってもしかしてSuperSMーZに載ってますか?

電子書籍化 投稿者:のねむ(1月31日(木)16時16分52秒)
「それ専用のサイト」という媒介のおかげで、より多くの人の目に触れることは大きなメリットだと思います。
さらに、自分も小説サイトを運営しておりますが、いつか自分がサイトを閉鎖したとき、
自分の作品が世の中からぱったり消えてしまうのが怖いなと考えることがあります。
そのときに、小説を同人誌として出したら、自分が創作をやめても、
誰かのものに形として残ったり、中古市場をめぐるのではないか・・・と考えます。
いつまでも作品が形として残るかどうかは、個人的にですが、すごく重要な気がします。
そして、半勃郎さんの作品こそ、webの藻屑になってはいけないと思います。

自分は、半勃郎さんが、下の方のおっしゃるような、お金が絡むことによる理不尽なクレームを気にしないというのなら、有料化もありだと思います。
ただ、htmlだと多く感じるとか、本らしくないというのはあまり関係ないのではないでしょうか。そんな理由で有料にするのなら、電子書籍よりも本の方がいいと思います。
最近は電子書籍界隈はまざましい発達で、どのジャンルでも期待の新人が多いですが、
自分は支払いのわずらわしさのために、しばらく経って書籍化したものしか買いません。
現状、そういう人は多いでしょうから。