


ホモっ子広場 近親相姦編



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<オーナーのメッセージ> ★印は書き込みアリ ☆は書き込み募集中
区 分 月 日 投 稿 タ イ ト ル
★ お相手募集 訪問者リスト 読 者 kenさん
★ お相手募集 6月21日 読 者 お姉さま募集
★ お相手募集 8月25日 読 者 ホモパートナー探してます
★ 母親と息子 7月25日 編集室 母ちゃんのアソコ
★ 母親と息子 7月31日 編集室 母ちゃんの中に
★ 娘と父親 8月 9日 編集室 視姦
★ 娘と父親 8月22日 編集室 先輩の贈り物
☆ 祖母と孫 (投稿募集中)
☆ 祖父と孫 (投稿募集中)
☆ 姉と弟 (投稿募集中)
☆ 妹と兄 (投稿募集中)
☆ 兄と弟 (投稿募集中)
★ 義父と息子 2月17日 読 者 可能なのでしょうか
オーナー様の様な方と出会いたいですフ 詳しくはメール下さいフ
【 ちょっとひと言 】
父親が娘を姦(おか)す。そんなアダルトビデオは巷(ちまた)に多々ある
が、娘が父親を姦すなんてのは、そんなにないだろうな。
仮にそうなっても、最終的には父親が娘に挿入するから、そうとは言えない
だろう。
しかし、ホモの世界では違う。特にお尻の穴で感じた父親の肛門を凌辱する。
娘にはおちんちんがないから、大人のオモチャを使ってだが、もちろん射精と
云う行為は発生しない。
だから風俗なんかで女の子が男の肛門を凌辱するプレイなんてのもあるんだ
ってね。
娘さんに肛門を凌辱されて姦されたって云う経験はないかい?
よかったら話してみないかい・・・。
ホモ遊倶楽部、編集室
■ ジュクネン 10
「真由美、今度は、あなたの番よ」
「うっ」
おちんちんの張り子が、私のお尻から引き抜かれた。
「えっ、わたしが」
「そうよ。だって、あたしが結婚したら、相手をしてあげられられないじゃ
ないの」
えっ、先輩が娘の相手を・・・。やっぱり、そう云うことだったのか。まだ
男との体験はないものと安心し切っていたが、まさか女に抱かれているとは、
思ってもいなかった。
確かに先輩は女だから、いくら頑張っても射精まではできない。そんな経緯
(いきさつ)があったのか・・・。
先輩の腰に巻かれたおちんちんの張り子が外されて、娘の腰に巻かれていく。
たぶん、このおちんちんの張り子は、今までは娘のアソコに挿入されていた
んだろう。
「や、やめて、やめてぇ」
いくら何でも、娘とセックスをする気にはなれない。
「いいじゃないの。父娘(おやこ)なんだし、それに近いことはやっている
んでしょ」
そ、そんな・・・。
先輩によって娘のスカートのホックが外されて、畳の上にパタッと落ちた。
娘、何の抵抗もしない。レスビアンの世界なんて私にはわからないが、肌を
重ねあった女と女、こんなに従順になれるものなのか。
そして、パンティが下げられていく。大人になったもんだな、まだ小さかっ
た頃は、アソコに毛が生えていなかったが、妻同様にもう茂みとなっている。
剥き出しになった娘のアソコ、その腰にアレが付けられて、立ったまんまの
私の腰がL字型に曲げられ、そのお尻の谷間へと入り、お尻の穴に触れている。
「い、いやだよ。あっ、あっ」
先輩の右手が、娘のお尻を押した。
「うっ」
おちんちんの張り子の先端が、私のお尻の穴に食い込んでいく。
まいったなぁ。まさか、娘に姦かされるとは思ってもいなかった。
娘の両手が、私のお尻をつかんでいる。立っているのもやっとの私、崩れる
ように両膝を畳の上について、四つん這いになった。それに連動するかのよう
に、娘も両膝をついた。
「あっ、あっ、あっ」
私の口元から吐息が漏れている。
父親が娘を手籠(てごめ)にする話って、ピンク映画で観たことはあるが、
どこに娘が父親を姦かすなんてことはあるだろう。
先輩が、その娘のお尻を鷲づかみにして、ゆっくりと前後に揺らしている。
「あっ、あっ、あぁ〜、あぁ〜」
娘のからだが揺れて、おちんちんの張り子が、私の体内を往復している。
「どう、真由美、お父さまを姦かした気分は」
「・・・」
言葉にならない。いくら成り行きとは云え、娘だってそこまでするつもりは
なかったみたいだ。
「さ、これからが最後の仕上げよ。もう真由美の相手をしてあげられないか
ら、しっかり覚えておくのよ」
「ハイ、お姉さま」
私のお尻の穴から、おちんちんの張り子が引き抜かれ、そして娘の腰からも
外された。
えっ、まだ終わりじゃないのか。仕上げって何をするつもりなのか。
先輩がまた、バッグの中をゴソゴソしている。
「さ、今度はこれよ」
あっ、何だ。これは・・・。
見たことがない。
妻とのセックスで使用するのは、おちんちんの張り型がひとつだけだが、先
輩が取り出したモノは、フランスパンみたいに長く、そしてその両端におちん
ちんが付いている。それにしてもこんなモノがあるなんて、思ってもいなかっ
た。
「うっ」
先輩の唾で濡れた両端におちんちんの張り子の付いた片方が、四つん這いに
なっている私のお尻に嵌(は)め込まれた。何か尻尾(しっぽ)が付いたみた
いに、揺れている。
「さ、真由美も、四つん這いになって」
「は、ハイ」
娘、先輩に命ぜられるままに四つん這いになった。ふたつのお尻が向かい合
わせになっている。
「あぁ〜。あぁ〜」
今度は、娘の口から喘(あえ)ぎ声が漏れている。娘は女だから、当然アレ
がある。もう片方のおちんちんの先端が、娘のアソコに挿入されていく。
「どう、真由美、お父さまと一体になった気分は?」
娘のアソコと私の肛門が、おちんちんの張り子によって繋がっている。
「あぁ〜、あぁ〜、き、気持ちいいわ。お姉さま、あぁ〜、あぁ〜」
娘のお尻が左右に揺れ動いている。そうだったのか。まさか女同士でこんな
ことをやっているとは思ってもいなかった。
「あっ、あっ、あっ」
その反動が、モロに私の方に伝わって、挿し込まれたおちんちんの張り子が
動いて、お尻の穴を刺激している。私と娘の喘ぎ声がミックスされて、部屋中
に鳴り響いている。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 12 『ジュクネン』(第10章)にて、ごらんいただけます。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
をクリックすれば行けます。
また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
をクリックして下さい。
URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
【 ちょっとひと言 】
娘が自分のオナニーを視姦する。
本来は、オナニーなんて見せるものではないが、さすがに父娘(おやこ)な
ので、娘のアソコに挿入する気にはなれない(仮になったとしても・・・)
それでも自分でおちんちんをしごから、それなりに勃起して射精する。
男親の脳裏にはいつも、娘が他の男に抱かれてアレを挿入されることへの一
抹の寂しさがある。
まして年頃の娘、男もそうだがまだセックスを知らない。そんな娘が結婚す
る前に、他の男に抱かれるなら自分が実験台になって・・・。
そして、自分の恥ずかしい行為をさらけ出して、娘との『禁断のセックス』
が展開されていく。
そんな体験ってないかい?
ホモ遊倶楽部、編集室
■ ジュクネン 5
「ねぇ。パパ、買ってきたわよ」
それからの娘と私、週に何度か、娘が事務所に立ち寄って行った。
約束通り、私の体形に合うブラジャーとパンティを買って来た。
そして、私のズボンとパンツを脱がせ、私にオナニーをさせて、アレを出す
のを見て、私をオンナに変えていく。
もちろん、娘は私のおちんちんを受け入れるとか、私が娘を抱くとか云う関
係ではないが、これって俗に云う『近親相姦』に当てはまるか否かはわからな
い。
しかし、私にとっては好都合だった。もちろん、初めてアレ(射精)を見せ
た時は、ちょっと恥ずかしかったが、だんだんそれも薄れ、見られることに快
感を覚えるようになってきた。
どうせそれまでは事務所でひとりでやっていた。女のことはわからないが、
若い頃から私、男のオナニーって、アレを出した後、一抹の虚しさが心の片隅
に残る。
妻とのセックスの場合は、夫婦なので最後は挿入って云う作業があるが、悲
しいかな。男もその気になって、アレが勃起はしてもイザ挿入と云う段になる
と、それがやわらかく(フニャチン)なって、うまく入らない。それがセック
ス自体を疎遠にしていく要因になり、自分で事務所でシコシコって云うことに
なっていた。
だが、娘とはそこまでは発展しない。もちろん娘だって年頃のオンナ、彼女
の半裸の姿を見れば、私の股間もそれなりに盛り上がることもあるが、いくら
何でも、娘のアソコに入れようとは思わなかった。
もちろん、妻はそんな娘と私の行為なんて知らない。云わば『ふたりだけの
秘密』ってところだし、事務所にめったに顔を出さないから知る由もない。
「それじゃ、穿かせてあげるわ」
「うん」
私、ソファに横になった。そして、その私のズボンのベルトが緩められ、外
されていく。
「あらっ、元気なおちんちん、もうこんなに大きくなっている」
これが妻と娘の違うところだ。もちろん、妻とのセックスだって勃起はする
がイザと云う時になると、やわらかくなって挿入がうまくいかないので、妻は
不満をぶつけて『あなた、ダメねぇ』って云う言葉になる。それが妻とのセッ
クスを益益疎遠にしていく。男って意外とデリカシーな動物かも知れない。娘
みたいに『元気』だなんて言われるとね。
「きょうは、まだヤッていないみたいね」
娘、私のパンツに鼻を近づける。
「当たり前だよ。お前のために、とっておいたんだから」
あの時は、一日に二回(二度目は無理やりだったけどね)もオナニーをした
が、もう私も50、そんな元気はない。だから、いつ来るかわからないが、事
務所でひとりだけでオナニーをするのは我慢して、娘の来るのを待つって云う
パターンに変わっている。
娘の手によって、パンツが脚から外されていく。
「そう、嬉しいわ。可愛い坊や。それじゃ出してごらんなさい」
50を過ぎた男、それも自分の父親に向かって『坊や』なんて云うのはおか
しいが、たぶんおちんちんを指して言っているのだろう。
「うん」
私、自分の肉棒を握った。天井に向かって起立している。それを上下に移動
させながら、しごいていく。娘はその肉棒を触ろうとしない。
「あっ、あっ、もう、あっ、あっ、で、出るよ、あっ、あっ、あっ」
マンションの一室なので、壁がかなり厚いので、声は隣には漏れない。ひと
りでヤル時はそんなに声を上げないし、妻とのセックスだって、妻ほどよがり
声は出さないが、娘が見てくれていると云うリップサービスもあって、むしろ
意識して声を上げるようにしている。
「可愛いわね。頑張って、坊や、いっぱい出すのよ」
「あっ、あっ、あぁ〜」
私のおちんちんの割れ目から、アレが発射され、お臍の上に飛び散っている。
今までは単にシャワーを浴びるために来ていた娘だったので、それほど気に
も留めなかったが、今じゃ何か娘が来るのを心待ちするようになっている。
「いっぱい出たわね」
えっ、やっぱり娘は、男を知らないみたいだ。若い頃と違って、50になっ
た私のザーメンなんて量もかなり少なくなっているような気もする。それに、
若い頃ならもっとドロッとした濃いものだったが、今じゃ水っぽいものなのに
それでもこんな風に言ってくれるんだもんね。何か気恥ずかしい反面、嬉しさ
もある。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 12 『ジュクネン』(第5章)にて、ごらんいただけます。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
をクリックすれば行けます。
また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
をクリックして下さい。
URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
【 ちょっとひと言 】
やっぱり、男の子だから女とエッチしたいよね。
でも、女の子を口説けないし、仮に口説いてもエッチまで持っていくのは、
至難の業(わざ)だ。
そんな時、一番身近なオンナって云えば、お母さんだろうね。
近頃は、童貞の息子に自分のからだを投げ出して、セックスを教え込むなん
て云うお母さんもいるみたいだね。
いろんな経緯(いきさつ)があると思うけど、実の母親の○マ○コにおちん
ちんをぶち込んじゃったって云うあなた、その時の模様を話してみないかい?
ホモ遊倶楽部、編集室
■ 母ちゃんのいい人 18
「今度はマー坊がやってみろよ」
「えっ、ボクが・・・」
「イヤよ。だって、マーちゃん、あたしの子供よ」
やっぱりね。父ちゃんとヤルのはいいけど、ボクとヤルのはイヤみたい。
「いいじゃないか。マー坊だって、もうこんなに大きくなっているんだから」
まだ、きょうは父ちゃんにも母ちゃんにも触られていないが、もうボクのお
ちんちんは大きくなっている。
ボク、父ちゃんに言われるがままに、母ちゃんの股間の前に立った。
父ちゃんがボクのパンツをずり下げていく。
寝ていた母ちゃんが起き上った。母ちゃんの目の前に、ボクの硬くなったお
ちんちんが突き出している。それを黙ったまんま口の中に入れた。
「もう、そのくらいでいいよ」
そう言うと父ちゃん、母ちゃんの口から強引に口を離した。
母ちゃん、そのまんま、ボクのアレを口で受け止めるつもりだったみたい。
「い、イヤよ、そんなこと・・・」
母ちゃんの顔が、汗と涙で濡れている。
「マー坊はまだ若いから、これをして置かないとダメだな」
と言うと、何かを取り出した。
指サックみたいな感じのモノだ。それがボクのおちんちんにはめられていく。
母ちゃんの目から涙が零(こぼ)れている。
それを無視するかのように父ちゃん、母ちゃんを押し倒し、母ちゃんの両脚
をつかんだ。
「ほらっ、マー坊、入れてごらん」
「う、うん」
でも迷っちゃうな。だって、母ちゃん泣き顔なんだもん。
父ちゃんの手が、ボクのお尻を押した。
「うっ」
ボクのおちんちんが、母ちゃんのアソコに食い込んだ。凄い、父ちゃんの肛
門に何度も入れているボクだけど、女の○マ○コに入れるなんて初めてだ。
「あっ、あっ、あっ」
ボクの腰が、父ちゃんにお尻をつかまれて、前後に静かに揺れ始めた。
「あぁ〜、あぁ〜、あぁ〜」
さっきまであんなに嫌がっていたのに、また、母ちゃんの口元からアノ声が
漏れ出している。
「どうだい。息子のチンボを受け入れるのは」
「あぁ〜、そんなこと言うのやめてぇ、あっ、あっ、あぁ〜、あぁ〜」
父ちゃんのお尻の穴もそうだったけど、母ちゃんの○マ○コも半端じゃない。
「あっ、あっ、ボ、ボク、あっ、あっ、もう、出、出ちゃうよ。あっ、あっ」
「そうか、気持ちいいかい、マー坊、そのまま出していいよ」
「あっ、あっ、あっ、あぁ〜」
ボク、母ちゃんのアソコにおちんちんを入れたまんま白い液を出した。
ボクのおちんちんが、ゆっくりと母ちゃんのアソコから抜かれていく。
「いっぱい出たね。気持ちよかっただろう」
「う、うん」
抜いたおちんちんにはまっていたあの袋の先っぽに、今ボクが出したあの白
い液がたっぷりと溜まっていた。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 18 『母ちゃんのいい人』(第18章)にて、ごらんいただけま
す。
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また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
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そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
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お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
【 ちょっとひと言 】
母親のアソコから生まれてきたのに、普通は母親のアソコなんて見たことが
ない。
女の子なら、自分と同じモンだからさほど興味がないかも知れないが、男の
子は違う。
一番身近なオンナって云えば、やっぱりお母さんだもんね。見てみたい気も
する。
小さい頃は、一緒にお風呂に入ってお母さんのアソコを見たかも知れないが、
ただ自分と違って、おちんちんがないくらいの認識しかない。
でもいるんだってね。早く結婚して孫の顔が見たいのと、女の本性が再び開
花して、自分の息子にアソコを見せる母親がね・・・。
そんな経験ないかい? どうだったかな? 初めて見たお母さんのアソコ、
たぶん衝撃的だっただろうね。
そんな体験をなさった方、よかったらその時のことをお寄せ下さい。
ホモ遊倶楽部、編集室
■ 母ちゃんのいい人 12
「さ、今度は俺が可愛がってやるよ」
「えっ、まさか、この子の前で・・・、イヤよ、そんなこと」
「いいじゃないか。どうせ、マー坊、俺たちのを見ていたんだぜ」
そうだったのか。襖をちょっとだけ開けていたから、わからなかったと思っ
ていたが、おじさん、ボクが覗いているの知っていたんだ。
おじさん、強引に母ちゃんを押し倒した。母ちゃんはパンティだけだ。その
母ちゃんのピンクのパンティが下げられていく。
「マー坊、これが女の○マ○コだよ」
母ちゃんの両脚が拡げられて、膝が折れてW型に開脚されている。遠くから
何回か見たことはあったけど、こんなに間近で見るなんて初めてだ。
「ほらっ、マー坊見てごらん、マー坊もここから出てきたんだよ」
「い、イヤよ、恥ずかしいわ、あっ、あっ」
母ちゃん、腰を左右に捩(よじ)って、もがくようにからだを震わせている。
「あぁ〜、あぁ〜」
母ちゃんの両脚はおじさんの肩に置かれながら、口元から吐息が漏れている。
ボクがおじさんにおちんちんを舐められた時もそうだったけど、母ちゃん、お
じさんに舐められて気持ちいいみたい。
「今度は、マー坊がやってみるかい」
「えっ、うん」
「い、イヤよ。そんなこと・・・」
母ちゃん、おじさんにされるのはいいけど、ボクにされるのはイヤみたい。
「ほらっ、やってみてごらん」
「う、うん」
「どうだい、お前。息子に舐められているのは」
「あぁ〜、あぁ〜、あぁ〜」
母ちゃんの口元から、また吐息が漏れている。この声だったんだよね。ボク
がおしっこに行こうと目が覚めた時、隣の部屋から聞こえてきた声。
初めてだよ。でも何でこんなことをするんだろう。男の場合は、舐められて、
おちんちんが大きくなって、あの白い液が出て気持ちよくなるけど、女の場合
も出るのかな。
あっ、母ちゃんのアソコから何か漏れている。おしっこでも漏らしたのかな。
初めはチョロチョロって感じだったが、だんだん勢いを増して、肛門を舐め
ているボクの額に降りかかって、ボクの髪の毛を濡らしている。
「これ、おしっこ?」
「そうじゃないよ。おツユだよ」
「えっ・・・」
そうだったんだ。男の場合は白い液が出るけど、女の場合はおしっこみたい
のが出るんだ。
母ちゃんのアソコは、ボクの唾だけじゃなく、そのおツユでもうビショビシ
ョだ。
「マー坊、そろそろ交替だ。おじさんがお母さんのアソコに入れるから見て
いてごらん」
「う、うん」
おじさんのおちんちんが、母ちゃんの口から引き抜かれた。
もうギンギンに硬くなって、棒の部分は血管がクモの巣みたいに浮き出て、
母ちゃんの唾で濡れている。
ボクは母ちゃんのアソコから顔を離した。今度はおじさんが、その母ちゃん
の脚を持ち上げた。
もう母ちゃん諦めたのかな。さっきまではボクに見られるのを、あんなに嫌
がっていたのに、今度は何も言わない。
「うっ」
おじさんのおちんちんが、母ちゃんのアソコに滑り込むように入っていく。
おじさんの両手が、母ちゃんのわき腹をつかんで、グッと引き寄せた。
「あっ」
おじさんのおちんちんが、根元の方まで母ちゃんのアソコに食い込んでいる。
おじさんの腰が前に後ろにピストン運動を繰り返し、中腰で膝をついている
おじさんのお尻が揺れている。
「あっ、あっ」
「はっ、はっ」
その度に、ベトベトに濡れたおちんちんの棒が深く入ったり浅くなったりで
見え隠れしている。
「はっ、はっ、はっ、もうお、俺、イクぜ、はっ、はっ」
「あ、あたしもよ、あっ、あっ、あなた、あっ、あっ」
おじさん、母ちゃんの中に入っていたおちんちんを引き抜いた。
その時だった。おじさんのおちんちんの割れ目からアレが飛び出した。いつ
もは、抜いてから何回かしごくのに、きょうは何もしなかった。
おじさんの出したアレが、母ちゃんのお腹のあたりに飛び散って、おへその
窪みにも溜まっている。
なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
ト内
★ 18 『母ちゃんのいい人』(第12章)にて、ごらんいただけま
す。
「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
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また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
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URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。
お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。
女装子のお姉さま募集です
一緒に遊んだりHしたり…
とにかくいろいろしたいです
お姉さまには絶対つくします
私は妹なので逆らえないです
私のプロフィール
18歳152p46キロです
東京住み
学校が今休学なので
毎日暇です
会いませんか?
よろしくお願いします
>レイプ〜ぱちさん近親相姦寝たになってないのは残念ですが、今でパチンコやも 打ってたら、朝鮮人の屈強な兄ちゃんたちに事務所に引きずりこまれて、レイプ、回されたりしたら、最高に感じまくっちゃいますね。そんなぱち屋あったら通っちゃいます。出玉率に比例し露出金玉プレイも派手だったりすれば、兄弟三人でいきてえなあ。
日本人の多くが、自分の祖父祖母が戦後、朝鮮人にレイプされた場所で
平気でパチンコを打っているがいかがなもんか
私が義父に飼われて一生奴隷として調教していただきたいという願望があります。
しかし、養子を除けば、義理の親子になるためには義父になる男性の娘と結婚する
という手段になるともいます。
ある意味、娘を生贄に出すような行為ですが、こういった方法も含めて
義父になってくださるご主人様はいらっしゃるのでしょうか?
もし、いらっしゃるのでしたら(あるいは実行された方)ご連絡ください。
色々ご相談させて欲しいです。
恥ずかしい格好で、浣腸、亀頭責めされたいです。。
亀頭のおしっこ出る割れ目がすごく感じます、、、
どうかお願いします。気が狂うほど責めてください。。
お尻の穴も、拡張や浣腸で責めてほしいです。
恥ずかしい事してください。
横浜、場所、足ありません。よろしくおねがいします。
タイプはありません、ただ、失神しそうになるまで責めてくれる方お願いします。いい声で鳴きます。。
25歳 173cm 55kg 神奈川在住です。
なかなか本気で野外公開調教してくれる人見つからないですね
誰かSM調教・露出調教・公開調教・複数調教してください
身体中で受け止めますのでお願いします。
なんでもしますのでお願いいします
貴方の淫乱変態野外露出奴隷に調教してください
京都在住ですがどこでも行きます
167*75*40です
お願いします