親父たちのHな話



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親父と息子の危ない話・親父とお袋のSEXをみた・親父の浮気現場を覗いた などなど
すけべな親父たちのHな話をすきなだけ書き込んでくれ!


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過去ログについて 投稿者:S(7月5日(水)03時10分20秒)
僕も「黒と白」を最初から読みたいです。
この掲示板の過去ログサイトなどはないのでしょうか?
「海風」と「男たちの夏」には学生時代何度もお世話になりました。

希望 投稿者:髭まりお(5月27日(土)07時53分04秒)
TAKESHIさん執筆の「黒と白」最高でした。
逞しい男達が禁欲をしいられる切なさがたまりませんでした。
その性欲が犯人の要求で爆発し、それを見てたまらずせんずりする管理官を想像して
私も何度もせんずり致しました。

是非、続編を希望致します。何時まででも待ちます。

あと、管理人さんにお願いです。もう一度この作品を1話から読み返したいのですが、
再度、1話からUPしていただけないでしょうか?

ご検討頂けたらと存じます。

TAKESIさんファンさんへ 投稿者:外見ノンケが好き(5月26日(金)22時56分56秒)
ありがとうございます。
さっそく入っています。

ご参考までに… 投稿者:TAKESIさんファン(5月26日(金)20時49分08秒)
>外見ノンケが好きさん

逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話
http://club21.org/cgi-bin/topn2/vroom.cgi?011

過去ログ保管所
http://takudeka.x.fc2.com/

※管理人様、問題あるようでしたら削除お願いいたします。

黒と白 続編希望 投稿者:外見ノンケが好き(5月26日(金)19時10分11秒)
本日5月26日にここを見つけて一気に読ませていただきました。
残念ながら、最初の方はもう消えていて、bP6からしか読めませんでした。
通常はノンケの生活をしている男が、ひょんな経験から昔の男色経験を思い出して、
その欲望に負けてしまう筋に、とても興奮します。
特に、制服族ですので、余計にです。
是非続編を!
金村の息子の正太が、お父さんの最後の男同士の絡みの動画を見てどう変わるか、
帰って来た父との接し方や、パソコンにため込んだ動画をお父さんが見つけて、
その金村の反応は・・・。
体育教師と正太の発展は?
大きくは犯人が誰だったのか?
実は警視庁の大物で、ここに登場した10人の隊員、管理官、コーチとその大物上役との絡みを中心に、物語をさらに発展させて欲しいです。
切にお願いします。
TAKESIさんの他の作品はどのサイトで読めるのでしょうか?
それも知りたく思いますので、よろしくお願いします。

黒と白最高でした!執筆お疲れさまでした! 投稿者:潮(3月25日(土)08時45分18秒)
やっぱりTAKESIさんの小説いいです!

汗が弾ける逞しい雄達が性欲を発散させる姿も、それまでの悶々としたくだりも濃厚なストーリーを感じられてすごく好きです!

今回は近年ではあまり見れなくなってしまった競パンが、惜し気もなく親父達の厚い尻に装着されて最高にエロかったです

次は休筆中の作品との事で今から楽しみに待たせていただきます

お疲れさまでした!

黒と白、ありがとうございました。 投稿者:男好き(3月24日(金)22時25分53秒)
逞しい男同士の交わり。本当に楽しませて頂きました。
警察官という設定も、背徳感というスパイスになり、より扇情的でした。
最後まで執筆していただき、ありがとうございました。
部活顧問のピンクの競パン先生が心残りですけど。
今までも、「人質」「海風」「男達の夏」楽しませていただきました。
どれも本当に名作です。
また、「揺れる想い」の再開も楽しみにしています。

期待と朗報 投稿者:1ファン(3月24日(金)20時17分51秒)
親父たちの更なる激しい性交や部活顧問の話なども楽しみにしていたのですが
お目にかかれなくて残念。だけれど最後まで書き上げて下さり本当にありがとうございます。
齢を重ねてから再び逞しい親父たちの巨根に貫かれ、種付けされて悶える管理官がとんでもなくエロかったです。
例の超大作を再開して下さる予定との事でどちらのサイトさんも要チェックですね。
年中絶賛男盛りの健一とそんな逞しい親父たちに夢中な大助、健一と同じく妻子持ちガチムチ親父でありながら
同じく逞しい巨根親父たちにモテモテで、第二の青春ならぬ性春を謳歌している遠山たちなどに
また会える日を心から楽しみにしています。

オヤジ愛 投稿者:zetsu(3月24日(金)17時56分00秒)
およそ半年以上に渡る連載、ありがとうございました
マッチョ親父陵辱ものかと思いきゃ禁欲以外は要求される側にとって
大体ご褒美という展開は意外ながら斬新でした

自分の検索の仕方が悪いのかもしれませんがTAKESIさん程
逞しいオヤジたちに深い愛を注いでいる作品ってそうそう見つけられません
男女ものな上に陵辱ものなので苦手な方は要注意ですが偶然見つけた
「復讐の銃弾」という作品は主人公?のダグなる絶倫親父がやりまくる内容でしたが…
終盤ではゲイの親父警官も出てきます

AV男優だと海外ですがCutler XとAdam Russo,Tomas BrandとAngelo Di Lucaなど
逞しいデカマラオヤジ同士のリアルカップルなんか個人的に好みですが
とうにご存知だったり苦手なタイプでしたらごめんなさい

話が逸れてしまいましたがまた逞しい男様かこちら様で執筆再開して下さる予定だそうで
ごつく逞しいオヤジたちに対する深い愛と肉欲に
ギンギンに満ち溢れたTAKESIさんの名作、心待ちにしております

名残惜しいながら感謝 投稿者:土々(3月24日(金)13時07分15秒)
要求が終わった辺りで多少覚悟はしていたものの隊員たちや管理官、体育教師編などの
新展開も期待していたので残念でもありますが完結させて下さり感謝です。
確かに今作はゲイ目線の男女モノが主体な感じでしたが最初から最後まで
ゴツい親父たちの魅力溢れるTAKESIさんワールドだったと思います。
ラストは正に逞しい親父パラダイス、金村、武上、管理官のくんずほぐれつな濃厚セックス、
雄臭い親父好きには堪らないラストでした。
再開して下さるというのは揺れる想いでしょうか?
今でも一話から84話まで読み返させて貰っている大好きな作品ですので非常に楽しみにさせて貰っています。

次回作も期待しております! 投稿者:mr(3月24日(金)12時48分58秒)
黒と白、投稿お疲れさまでした!

絶倫おやじ達が、性欲のまま汗まみれでやりまくる描写
底なしの精力を感じて毎回興奮しておりました!
男女の絡みや禁欲の場面も、雄くささが引き立って大好きです!

是非、次回も絶倫デカマラマッチョ(笑)をお願いいたします!!

お疲れ様でした! 投稿者:snowdrop(3月24日(金)11時52分10秒)
お疲れ様でした!
凄く興奮する作品で、終わってしまうのが残念です。
次の作品を楽しみにしてますね!
 
無人島ものが好きで書いた俺のみたいな無人島モノなんて書いて貰えたらなぁ〜なんて思っています。

黒と白-40 投稿者:TAKESI(3月24日(金)05時24分43秒)
「今度は俺を気持ち良くしてもらうかな」二人の射精を見ていた金村は、もう肉棒がビ
ンビンに勃起して今にも暴発しそうになっていた。湯船の中から管理官を抱き起して縁
に両手をつかせて四つん這いにし、でかいケツを突き出させた。剥き出しになったケツ
マンコへごつい顔をうずめると、舌先を伸ばして襞襞を舐め始めた。ケツを舐められ事
のなかった管理官は驚いた。「や、やめろ、そんなところ舐めるのは」

ザーメンにまみれた浅黒い顔を真っ赤にさせながら叫んだ。「管理官、いいんすか。い
きなり俺のでけえチンポぶち込んでケツが裂けちまっても」金村の反論に管理官は言い
返せなかった。「ここにチンポぶち込まれるのは久しぶりなんでしょう、それじゃたっ
ぷりとほぐしてから入れねえとな」卑猥な言葉を発しながら金村はケツマンコへむしゃ
ぶりつき、たっぷりと舐め挙げた。

金村のざらざらとした舌先で舐められているうちに、管理官の体は熱くケツがうずいて
くるのを感じ、いまだそそり立ったままの肉棒がさらにいきり立った。「おい金村、管
理官のチンポ、ケツマンコ舐められてビンビンにおったっちまったぞ」湯船に浸かった
まま、金村がケツマンコを舐めるのを見ていた武上が、管理官の股間を見て大きな声を
出した。「ち、違うんだ」「何が違うってんだ」ケツマンコを舐めながら太い手を股間
に伸ばした金村は、突き出た腹にぴったりと沿うようにそそり立った管理官の太い肉棒
を握りしめた。

「管理官、俺にケツマンコを舐められて、チンポこんなにビンビンじゃないっすか。も
う俺のでけえチンポぶち込まれたくてうずうずしてるんでしょ」湯船の中から立ち上が
った金村の巨大な肉棒は真上に向かって屹立したまま引くついていた。「それじゃお待
ちかねのものをあげますよ」いきり立つ肉棒を押し下げケツマンコにあてがって、何度
か亀頭をぐりぐりと押し付けた。「それじゃいきますよ」

押し当てていた亀頭をぐいと体重をかけて、ケツマンコへぶち込み始めた。「ううう
うう」管理官はあまりの巨大な亀頭の突入に巨体が震えた。「管理官、俺のパンパンに
張り詰めたでけえ雁首を、ケツマンコが咥え込んじまったぜ」意外にそれほどの抵抗も
なく亀頭が入ったのに驚きながら、金村は太い幹ををぐいぐいと押し込んでいった。「
ううううう」鋼鉄の柱のような硬く太い肉棒が、めりめりと音を立ててケツマンコへ押
し込まれていき、ついに剛毛がケツに触れるほどにずっぽりと根元まで押し込んだ。

「管理官、よっぽど俺のチンポが欲しかったみてえだな。ケツマンコの方から俺のチン
ポを咥え込んじまったぜ」バックから腰をがっちりと掴み、ずっぽりと巨大な肉棒をケ
ツマンコにぶち込んだまま、金村は肉棒がなじむのをじっと待っていた。しばらくして
からゆっくりと押し込んでいた肉棒を引き抜き始めた。「おおおおお、すげえぞ。」金
村はおもわず大きな声を出した。

引き抜こうとした肉棒を、いきなりケツマンコの襞襞が締め付け始めた。「こりゃすげ
えケツマンコだ。随分いろんな男のチンポ咥え込んできたみてえだな」強烈な締め付け
にごつい顔を歪ませながら、ゆっくりと肉棒を引き抜くと再び根元まで押し込んでいく
。次第に抜き差しのスピードが早まっていき、肉と肉がぶつかりあう卑猥な音が浴室に
響いていった。パンパンパンパン、大きく腰を使って攻め上げる金村の巨体には玉の汗
が吹き出し、広い背中から滝のようにでかいケツに流れ落ちた。

パンパンパンパン、攻められる管理官の肉棒も、四つん這いになった腹にでかい肉棒
がぴったりと反り、亀頭からは大量の我慢汁が湯の中へ滴り落ちていた。「こっちの口
が寂しそうだな」二人のセックスを見ていた武上は、四つん這いになった管理官の顔
へ隆々とそそり立ったままの肉棒を突き付けた。「あんたの好きなでけえチンポだぞ。
」そう言いながら強引に管理官の口の中へ突き入れていった。

ケツマンコと口マンコ、両方にでかい肉棒をぶち込まれて管理官は、いままで味わった
ことのないようなゾクゾクとした感覚に襲われていた。二人に攻められながらも、股間
からいきり立ったままの肉棒はビンビンになって突き出した腹にのめり込むようにそそ
りたち、大量の我慢汁を垂らし続けていた。「俺ももう我慢できねえ。1発行くぞ」バ
ックから激しく攻め続けていた金村は大きく腰を突き上げて、フィニッシュに向かって
ピストン運動が激しくなった。

「い、いくぞ」ごつい顔を快感に歪めながら金村は射精寸前に肉棒を引き抜き、管理官
の広い背中からでかいケツにザーメンをぶちまき始めた。ドビュドビュドビュドビュ、たち
まちのうちに浅黒い管理官の肉厚の広い背中は粘り気のある濃厚なザーメンで染められ
、まだら模様を作っていった。ドビュドビュドビュ、金村の射精が終わらない、10発近く
続いた射精がようやく終わった。背筋を貫く快感に酔いながら管理官の広い背中とでか
いケツが白く染まっているのを、金村は満足そうににやつきながら見ていた。

「金村、随分出したじゃねえか。そんなに出したら後が続かねえだろうに」「何言って
るんだ。俺の金玉はまだまだパンパンだぜ、あと5発くらいは楽にぶっぱなせるぜ」「
俺も負けてられねえな。よし交代だ」口マンコを楽しんでいた武上が湯船に入って金村
と交代して、バックからケツマンコへ大きな傘を開いた亀頭をあてがった。「今度は俺
のでけえチンポくれてやるぜ」そう言いながら武上は、いきなりあてがった肉棒をぐい
と仕込んだ。

「あああ、でけえ」あまりの巨大な亀頭にケツを割られて管理官はおもわず大声を出
した。「でけえチンポが好きなんだろう、全くどうしようもねえスケベオヤジだな」武
上は前のめりになりながら、ケツマンコの奥へ奥へとでかい肉棒を突き進め、ついには
陰毛がケツに触れるまでずっぽりとぶち込んでしまった。「管理官、あんたのケツマン
コすげえな。俺のでけえチンポ、楽々と根元まで咥え込んじまったぜ」

根元までぶち込んだ肉棒をゆっくりと引き抜くと今度は勢いよくぶち込む、大きなスト
ライドで巨大な肉棒がケツマンコを猛烈な勢いで出入りする。パンパンパンパン、肉が
ぶつかり合う音が高まる。「おおお、締め付けらるぜ、たまんねえ」ケツマンコの強烈
な締め付けにあいながらも、武上は巧みな腰使いで管理官を攻め続けた。「どうだ俺の
チンポは」「ああ、すげえ。俺もこのままいっちまいそうだ」

「おい金村、管理官のチンポもいきてえみてえだ。手伝ってやれよ」そう言うと武上
はバックから貫きながら管理官の体を起こした。剥き出しになった股間からは黒光りす
る巨大な肉棒が陰毛の中からそびえたち、いまにも暴発しそうになって引くついていた
。湯船に入った金村はそそりたつ管理官の肉棒をがっちりと握ると、猛烈な勢いで扱き
だした。「あああだめだ、そんなに扱かれたらいっちまう」

管理官はケツマンコを武上の巨根で攻められ、そそり立つ肉棒を金村に扱かれてもう気
が狂いそうなほどの快感に気を失いそうになっていた。「ああああ、いくいくいく」金
村に扱かれた管理官の肉棒がさらに硬くなった瞬間、鈴口がぱっくりと開きザーメンが
噴出した。ドビュドビュドビュ、高々と宙を飛んだザーメンは、数メートル先に敷いてあ
るマットの上にまで飛んでへばりついた。管理官が射精した瞬間、強烈な締め付けにあ
った武上もまたごつい顔を歪めながら、ケツマンコの中へ射精していた。

「ううううう」でかいケツを何度も何度も震わせながら、武上は最後の一滴までザーメ
ンをケツマンコへぶちこんだ。腰が抜けるほどの快感のなかザーメンを出し尽くした武
上がゆっくりと肉棒を引き抜くと、ぱっくりと開いたケツマンコから濃厚なザーメンだ
どろどろと流れ出してきた。「武上、ケツマンコの中へ出しちまったのか」「ああ、管
理官がぶっぱなした瞬間にチンポが締め付けられてな。我慢できなくて中にだしちま
った」

管理官のケツマンコからは、いまだどろどろとした濃厚なザーメンが流れ出し、湯船の
中に落ちていった。「おいおいお湯がザーメンまみれになっちまったじゃねえか。今度
はこっちでたっぷり可愛がってやろうぜ」二人は放心状態の管理官の巨体を抱えあげて
湯船体してマットの上に横たえた。それからの数時間、金村と武上は管理官を攻め続
けた。口マンコとケツマンコへ、そして浅黒い肉厚の体へ何発ものザーメンがぶっぱな
され、管理官も扱かれ続かれて大量のザーメンを何発も高々と噴き上げた。3人の男た
ちの金玉が空になるまで続いたセックスが終わるころには、浴室の中は強烈な栗の花の
匂いが満ち溢れていた。


翌日の午前中、センターではこの特殊任務隊の解散式があった。「特別な任務のために
ここで合宿に入ってから2か月以上が経ち、無事に任務終了することができた。これも
ひとえに体を張って任務を遂行してくれた、お前たちの努力の賜物だ。今回の任務は全
く前例のないものだった。男としてのずば抜けた体力と精力で選ばれたお前たちがこの
長い合宿の期間、辛くきついたびたびの禁欲にもよく耐えてくれた。

一人として禁欲のルールを破ることなく最後まで任務を全うしてくれた。お前たちのお
かげで無事に一般市民に被害が及ぶのを防ぐことができた。今日でこの任務を終了しお
前たちも通常の仕事に帰っていくが、この任務で得られた経験をもとに、今後もそれぞ
れの職場で活躍していってもらいたい」

猛者ぞろいの隊員たちでもこの長い任務が終わり、苦楽を共にした仲間とも別れること
を思うと一抹の寂しさを感じていた。昨夜の浴室での激しいセックスをした金村と武上
も無事にやり遂げた達成感とともに、この仲間たちや管理官との別れが来ることに熱い
ものがこみ上げてきた。昨夜は金村たちに思う存分その体を攻め上げられ、大量のザー
メンを体に浴び、また金玉が空になるまでザーメンを搾り取られた管理官もまた感無
量だった。

白のスーパービキニ一枚の姿で話を聞いている隊員たちを見ながら、長かったこの合宿
を思い出していた。金村と武上の分厚い胸板やむっちりとした大きな腹、そしてソフ
トボールでも入っているかのように大きく盛り上がった股間。昨夜の激しい肉弾戦を思
い出しては、空になったはずの金玉がむずむずとしてくるのを感じていた。隊員たちに
小さな手提げ袋が配られた。

「今配ったのは今回の任務のお土産だ。入っているのは3Lサイズのコンドームが2箱。
これは任務のために大量に購入したものだが、余ったので持ち帰ってもらいたい。それ
と白と黒のスーパービキニがそれぞれ2枚、競泳パンツが2枚、これも余ったものだ。他
には約束した高級ソープとラブホテルのフリーパス券が入っている。これらの使用方法
などには一切の制限はないが、警察官としてのモラルを考えて使ってもらいたい。

それから今回の活動の全ての写真や撮影した動画がアップされている、サイトのアドレ
スとID・パスワードが書いてある紙が入っている。このサイトは活動終了後も削除する
ことなく見られるが、お前たち自身もわかっているだろうがかなり刺激的だ。もちろん
モザイクもかかっていない全くの無修正だ。各個人レベルでの鑑賞にとどめて、外部や
他人にはこのサイトについては口外しないことを厳守してもらいたい。」

隊員たちは撮影した動画がどこかのサイトにアップされているのは知っていたが、サイ
ト名やアドレスが知らされておらず見ることはできなかった。自分たちが出演して撮影
した過激な動画がようやく見れる、そう思うと隊員たちの股間は大きく盛り上がって
いた。「それから今後の業務の中で、今回の任務についてのなにかしら障害事項が発生
したり、昇格試験の取り扱い等について問い合わせしたいことがあった場合に備えて、
俺の携帯のアドレスと番号が入った紙を入れておくので何かあったら連絡するように
」

管理官はすでに隊員たちの連絡先を把握していた。男同士のセックスの気持ち良さ、金
村たちに弄ばれながらも反応してしまって大量のザーメンを噴き上げたあの感覚。長い
間忘れていた男同士のセックス、管理官はいずれ二人に連絡を取って、再び昨夜のよう
なセックスをすることになる事を感じていた。その後、管理官と隊員たちはスタッフを
交えて記念写真を撮った。真っ黒に日焼けした逞しい体に白のスーパービキニ一枚の姿
で写真に写る隊員たちの体は、この合宿を通してさらに筋肉が分厚くなって盛り上がっ
ていた。

写真撮影を終えた隊員たちは、合宿に入るときに来ていた制服に着替えてバスに乗りん
でいった。残務処理のためセンターにしばらく残る管理官たちは手を振ってバスを見送
った。


翌年の初夏、隣の県の海辺の道をスーパービキニ一枚のほとんど全裸に近い姿で走る逞
しい男たちが目撃され、その姿がネットに投稿されて話題になった。同じ時期にゲイサ
イトの掲示板に「ポリスクラブセカンド開設」の案内が載せられ、そして無修正のアダ
ルト動画サイトには顔に薄いモザイクこそかかっているものの、全身真っ黒に日焼けし
たごつく逞しい男たちが巨大なチンポをそそり立てて、AV女優たちと壮絶なセックスを
やりまくる動画が大量にアップされていた。終


★拙い作品を長きにわたって愛読下さりありがとうございました。この作品の執筆のき
っかけになったのはふと見たAVでした、ガタイの良い中年のオヤジが素っ裸で恐ろしい
ほど巨大な肉棒をそそりたてて女性に迫るシーンを見た時にこんなオヤジたちが雄の本
性丸出しでやりまくるそんな小説ってあんまりないよなと思ったからです。

この作品のキーワードは「素っ裸」「スーパービキニ」これにつきます。全編男たちは
ほとんど素っ裸で登場し、素っ裸になってセンズリをし、セックスをやりまくる、もう
それだけです。(笑)そのため他の作品よりも男女の濃厚な絡みが多くなってしまいま
した。小説を書きながらこんなビデオがあったら自分自身も観てみたいと思ってしまい
ました。(笑)たまにはこのような作品も良いのかなと思って書いてみました、皆さん
の感想を聞かせて下さい。

こんなごつく逞しいオヤジたちが素っ裸でやりまくる、そんな小説がもっとあったら
と思っています。良い作品がありましたら教えて下さい。

作品の掲載が終わりましたので、今度は他のサイトに継続して書き込んでいる作品
(現在休止中)の執筆を再開の予定です。


杞憂でした 投稿者:1ファン(3月18日(土)22時02分59秒)
要求が終わったらどうなってしまうのか勝手に心配していましたが
任務を経て過去の体験を掘り起こされ仲間や逞しい男達の魅力に気づかされるくだりから
要求終了の開放感で部下と上司で欲情を爆発させ合う展開への繋ぎが素晴らしいですね。
元から隊員たちの逞しいガタイやデカマラに釘付けだった管理官の強がりもエロいです。
さすがはTAKESIさん。どの作品にもいつも興奮させて貰っています。

遂に管理官編 投稿者:土々(3月18日(土)17時55分13秒)
隊員同士の雄臭さ溢れる交尾録を最後に声明通り要求が終わった事は少し寂しいですが
逞しい隊員たちを前にある意味ずっと寸止め状態だった管理官編、やはり最高です!
自身と同じく逞しい親父相手だとまだまだウブな管理官、
禁欲開放で有り余った性欲をぶつけ合う親父たち、続きも非常に楽しみです。

ちょっと寂しい 投稿者:男好き(3月17日(金)23時09分51秒)
犯人の要求は終わってしまったんですね。
ちょっと寂しいです。が、まだ管理官とのからみがあるので、楽しみです。
それに正太目線の回想や正太の部活顧問の薄いピンクの競パンもきになります。

黒と白-39 投稿者:TAKESI(3月17日(金)05時55分05秒)
撮影が終わった動画はすぐに大手AVプロに持ち込まれた。今回は5つのペアを5台のカメ
ラで直接撮影していたため編集作業は楽だった。顔や性器にモザイクもつけるわけでも
ないため、タイトル等を作成後県警本部へ送られ、確認後サイトへアップされた。最終
活動と表示され、3時間の動画が5本アップされた。アップされた動画を見た犯人は期待
以上の出来栄えに興奮した。

逞しい男同士が素っ裸になって、どでかい肉棒をビンビンにおったて、激しく絡み合う
。それぞれのペアの動画を早送りで見ながらも、この種の動画をもっと要求してもよか
ったかと思っていた。この2か月間たっぷりと楽しませてくれた逞しい隊員たちと、こ
れが最後になるのは一抹の寂しさを感じたが、いつまでもこのような要求ができるわけ
ではない。いつ捜査の手がここまで届くのかわからない状況だ。ここらが潮時だろう、
そう判断した犯人は最後のメールを作成し始めた。

男同士の激しいセックスの動画を撮影した翌日から、隊員たちは再び通常の生活へと戻
った。真っ白のスーパービキニ一枚の姿でのランニングから始まり、黙々とメニューを
こなしていったが、隊員たちの心の中にわずかが変化が芽生えていた。いままでお互い
の逞しい裸体や黒光りする巨大な肉棒など全く気にならなかったのに、それぞれがどで
かい肉棒をぶちこみ、またぶち込まれ久しぶりの男同士のケツマンコを使ったセックス
を体験してみると、長い間忘れていた気持ち良さを思い出させた。

そして管理官もこの合宿に入って逞しい隊員たちの裸に囲まれて生活を共にしているう
ちに、若い頃に何度も経験した野郎同士のセックスの事を思い出していた。隊員たちが
無造作に素っ裸になり、恐ろしいほどの肉棒をそそり立てたまま平然と生活する光景を
見ているうちに、若い頃に男同士のセックスを教え込まれた先輩やOBたちの逞しい体や
、黒光りしていたどでかい肉棒を思い浮かべていた。そのためかいつしか隊員たちの
体や、そそり立つ肉棒に視線がいってしまうのを感じていた。

隊員の中でも特に金村と武上の二人の真っ黒に日焼けしたごつい顔や逞しい体、そして
裏筋を見せつけるように直立させた、どでかい肉棒がしっかりと瞼に焼き付いていた。
金村たちも管理官の目を意識しては、わざと見せつけるように素っ裸になって刺激した
。管理官の心の中で金村と武上の二人ともっと接触したい、そんな想いが大きくなっ
ていった。動画が公開されて数日たった日の夕方、県警本部に犯人からのメールが入
った。「今回の隊員同士でのセックスの動画には充分満足した。改めて体を張ってこち
らの要求にこたえてくれた隊員たちに感謝したい。

今回の動画の出来栄えが要求したレベルを遥かに超えるものであったため、前回のメー
ルに書いたとおり、これで一連の要求は終了とすることとし、今後も一切の要求はし
ない。ただし今回の要求に従い、活動を記録した多くの写真と動画がアップされたサイ
トについては、県警本部とのリンクは切ってかまわないが、サイト自体の削除は絶対に
しないこと。もしもサイトが削除されているのを確認したならば、何の予告もなく爆弾
を爆発させる。これだけは注意してもらいたい。」このメールを呼んだ県警の幹部たち
は安堵の表情を見せた。


犯人こそ逮捕はできなかったが、一般市民への被害は抑えることができたのは上々とい
えた。すぐに犯人からの終了メールが届いたことが、センターの隊員たちにも伝えら
えた。その夜の夕食は特別活動の打ち上げ会となった。大量のアルコールが持ち込まれ
、また蓄えられていた食材を使った豪華な料理がテーブルに並んだ。隊員たちはみなこ
の長い合宿を振り返りながら、活動をやり遂げたことに達成感を感じていた。管理官の
あいさつの中で体を張ってこの任務を遂行してくれた隊員たちへの厚い感謝の意が示さ
れた。

そして明日の朝をもってこの特別任務を終了とし解散することが伝えられた。相変わら
ず白のスーパービキニ一枚の姿で隊員たちは、ようやく訪れた活動の終了に開放感を感
じるとともに長い合宿をともにした仲間たちとの生活が終わることへの寂しさも感じて
いた。管理官と隊員たちそしてスタッフも交えた打ち上げ会は夜遅くまで続いた。久し
ぶりの酒に酔いを感じた管理官は隊員たちが飲んで騒ぐ食堂から引き上げ、一風呂浴び
ようと浴室へと歩いて行った。管理官が食堂を出ていくのを見た金村と武上は、その後
を追った。

管理官が長かった仕事を終えた開放感、達成感に浸りながら、酔いが回った体を湯船に
沈めた時、浴室のガラス戸が開いて金村と武上が素っ裸で入ってきた。「ど、どうした
お前たち」いきなり素っ裸で現れた二人の姿を見た管理官は驚いた。「この合宿では随
分管理官に世話になったから、そのお礼をしようかと思って」ごつい顔をにやにやとさ
せながら、二人は湯船の中の管理官を見下ろすように素っ裸のままで立ち尽くした。

その股間からは管理官が気になっていた、黒光りするどでかい肉棒が恐ろしいほどに直
立していなないていた。「お前たち、なんだそんなにチンポでかくさせて」「いやこの
前言ったでしょ、俺たちの体でたっぷりとお礼をしたいって。もうこの任務も終わった
ので禁欲する必要もない。ってことはもう好きな時にセックスやセンズリをしても、
いいってことですよね。この前の時はまだ任務中だったんでセンズリだけ手伝ったんで
すけど、今夜はもう最後なんで俺たちのこのでけえチンポも使って、お礼をしようか
と思ったんす」

「まあ夜は長いんだ。まずは一緒に風呂にでも入りましょう」二人はそそり立つ巨根を
揺らしながら湯船に入り、管理官を挟むように浸かった。「管理官、この合宿の間は本
当にお世話になりました」「い、いやお前たちの奮闘にはこっちこそ感謝したい」「管
理官も俺たちと同じ立場でいたいってことで、一緒に禁欲をしてくれてたんですか」金
村の肩はもう管理官とぴったりとくっつくようになり、太い手が管理官の太ももを撫で
まわした。

「俺は、少しでもお前たちの気持ちがわかるようにと思ってな」「それじゃ随分苦しか
ったこともあったでしょ、こんな良い体してるし、チンポも俺たちなみにでけえし」武
上の手も逆から伸びて、湯の中で屹立し始めた管理官の肉棒を握りしめた。「な、何を
するつもりだ」かねてから気になっていた二人に、しかも素っ裸で巨根を見せつけるよ
うに入ってきたのを見た時から、管理官の肉棒は一気に反応して湯の中で直立し始めて
いた。

「何をするって、さっき言ったじゃないっすか。俺たちの体を使って感謝の意を表し
たいって」「そ、それは」金村の右手が分厚く盛り上がった管理官の分厚い胸板をまさ
ぐり始めた。その絶妙な感触に管理官の巨体が揺れた。「管理官って本当に男らしくて
逞しい体してるんすね、胸板は厚いし、チンポはでけえし。この体じゃあんなに長い禁
欲はきつかったでしょ。それで途中で我慢できずにチンポ扱いたんでしょ」「そ、そ
れは」

湯船に並んで浸かりながら、胸板を金村に肉棒を武上にまさぐられて管理官の興奮はさ
らに高まり、湯の中で屹立したままの肉棒はさらに硬くなっていった。「管理官、いつ
から俺たちの事が気になり始めたんすか」「そ、それは、」「俺も最初は気にならなか
ったんす。でもこの合宿の途中から、管理官がいつも俺の体やチンポをじっと見ている
のに気が付いて」「俺もそうっす。あのラブホの撮影したころからかな。俺たちが我慢
できなくなってスーパービキニを穿けずに、素っ裸のままでトレーニングするようにな
ったでしょ。あのころじゃないっすか」

武上はそう言いながら握りしめた湯の中の肉棒を、ゆっくりと扱きあげる。湯船につか
った3人の肉棒は恐ろしいほどに真上に向かって屹立して湯の中で揺らいでいた。「管
理官も柔道してたっていうんだから、男同士のセックスもたっぷりと経験してきたん
でしょ」「そ、そりゃ男だけの世界だからな。」「先輩たちのチンポしゃぶったり、ケ
ツにぶち込まれたりしたんでしょ」「そ、それも部の伝統だったし、仕方なく」

「それでも最近はずっと男とのセックスはご無沙汰だったんでしょ。それが俺たちの体
やチンポを見ていて思い出しちまったんでしょ、この体が」分厚い胸板をまさぐってい
た金村の太い指が、大胸筋の中からぷっくりと浮き上がる乳首をつまんだ。「おおお
おお」乳首を弄られた管理官は思わず声を漏らし巨体を揺らした。「乳首感じるん
すね、」管理官の反応に気を良くした金村はつまんだ乳首をさらに激しくもみほぐした
。「ううううう」

乳首が性感帯であることには管理官自身は全く気が付いていなかったが、この前に金村
たちに攻められてから、自分で乳首を弄るとぞくぞくと感じることに気が付いていた
。「管理官、乳首攻められたらチンポもでかくなってきましたよ。俺もチンポがでか
くなっちまったんで、ちょっと面倒みてもらえますか」武上はざばっと湯船の中から立
ち上がると、臍に向かってそそりたつ肉棒を管理官の顔に突き付けた。

「これが気になっていたんでしょ。どうっすか俺のチンポは」きれいな上ぞりのまま、
裏筋を見せつけるように武上の肉棒をそそりたっていた。何本もの太い血管が渦巻くよ
うに絡み合い、太い幹から浮かび上がっている。ズルムケの亀頭は大きく傘を開いて張
り出し、括れも深い。圧倒的な肉棒の迫力に管理官は吸いつけられるように舌を伸ば
して、裏筋から舐め始めた。管理官は真っ黒い武上のどでかい肉棒を舐めまわしながら
、いままでに感じたことのないような興奮に襲われていた。

「管理官のチンポもやっぱでかいっすね。俺の指が回りきらないっすよ。このでかさな
ら俺たちのチンポにも負けないっすよ」乳首を弄っていた金村の指はしだいに下がって
、湯の中で屹立したま揺らめいていた肉棒をしっかりと握り、ゆっくりと扱き始めた。
巨大な武上の肉棒を夢中になってむさぼりながら、そそり立つ自分の肉棒を扱かれて、
管理官の胸はどきどきして張り裂けそうだった。

いつしか管理官は武上の太い幹を握って扱きながら、張り出した雁首を目一杯口を開け
て咥え込み、じゅるじゅると音を立ててしゃぶり上げた。「おおおお」しゃぶられた武
上はその心地良さにごつい顔を次第に緩め、開いた口元からは涎が垂れていた。「管理
官うめえじゃねえか、チンポしゃぶるの。若い頃には随分チンポをしゃぶってきたみて
えだな」言われた管理官はもう夢中になってしゃぶりまわし、テニスボールほどにも膨
らんでいた武上の金玉もゆるゆると扱いた。

湯の中で扱かれていた管理官の肉棒もこれ以上ないほどに硬く太くなって、いまにも暴
発しそうだ。「おい武上、管理官のチンポもう限界みてえだ。パンパンに膨れ上がって
いまにもいっちまいそうだぞ」「俺ももう我慢できそうもねえ、このままぶちまくぞ。
お前もこのままいかせちまえ」管理官の口の中に大きなストライドで巨根を出し入れを
始めた武上は、金玉が硬く吊り上がってきたのを感じていた。

「管理官もう我慢できねえ、このままぶちまくぞ」猛烈に湧き上がってきた射精欲を抑
えきれずに、武上は大きく腰を使って口マンコへぶち込んでいた肉棒を射精寸前に引き
抜いた。ドビュドビュドビュ、その瞬間大量のザーメンが噴出して管理官の浅黒い顔を直
撃した。そして湯の中で扱かれていた管理官の肉棒も、大きく震えて弾けた。湯船の中
へ濃厚な塊のようなザーメンが、何発も何発も噴き出して湯の中で白く漂った。

肉棒を扱かれて湯の中で射精し、また武上に大量のザーメンを浴びた管理官は、気を失
うほどの快感のなかで呆然としていた。顔面を直撃したザーメンは濃厚のままべっとり
とへばりつき、太い首筋にまでをも白く染め、湯の中で射精したザーメンが白い塊のよ
うになって大量に漂っていた。強烈な栗の花の匂いが充満した浴室のなかで射精した二
人はしばらくその余韻に浸っていた。

白く染まる 投稿者:土々(3月11日(土)18時58分10秒)
性欲底なしに旺盛なガチムチ親父同士の本当に激しい交尾、
白濁にまみれながら深みに嵌って行く隊員たち、堪りませんね。
それを見てビキニ脱ぐ刺激だけで射精しそうになってる管理官も大変可愛い。
次はどんな展開になるのかもとても楽しみです。

迫力の 投稿者:男好き(3月10日(金)22時21分02秒)
迫力の逞しい男達の交わりは何度読んでも興奮しますね。
管理官もきになります。
この後の展開が楽しみです。

黒と白-38 投稿者:TAKESI(3月10日(金)06時06分52秒)
大量のザーメンにまみれた顔のまま立ち上がった金村は、あれほど大量の射精をしたに
もかかわらず、いまだ直立したままの肉棒を武上の顔の前に突き出した。「どうだ俺の
チンポは」目の前に突き付けられた武上は、改めて巨大な肉棒の迫力に圧倒されていた
。黒光りするビール瓶ほどの太さのある肉棒の先端からは、大量に放ったザーメンの残
りがへばりつき、いまだ裏筋を見せつけるように鋭角にそそり立っていた。

「さっきはこのでけえチンポで突かれて、気持ちよさそうにトコロテンしてたよな」男
の肉棒の凄まじいまでの迫力を、武上は改めて感じていた。女でも男でもこの鋼鉄のよ
うな硬く太い肉棒で貫かれて突き上げられれば、いつの間にか体がこの肉棒が欲しくな
ってしまう。それだけの迫力が二人のどでかい肉棒にはあった。何本もの太い血管が浮
き出た黒光りする幹から舌を伸ばして、舐め始めた武上はすぐに夢中になって太い肉棒
を嘗め回し、目一杯口を開いて大きく傘を開いた雁首を咥え込んだ。

ジュルジュルジュル、どでかい肉棒をしゃぶり続ける卑猥な音が浴室に響いている。無
心にしゃぶり続ける武上の股間からも大量の射精を繰り返したにも関わらず、臍に届く
ほどに肉棒がそそり立ち、先端から我慢汁をだらだらと垂らしていた。「おい金玉も舐
めろ」金村の強引な要求を全く躊躇もせずに受け入れた武上は、テニスボールほどもあ
る二つに割れて硬くつりあがった金玉にも舌先を伸ばして舐め挙げた。たっぷりと濃厚
なフェラチオを楽しんだ金村は、武上を湯船の縁に両手をつかせてでかいケツを突き出
させた。

「お前の好きなバックから、お前の大好きな俺のでけえチンポぶち込んでやるぜ」あ
てがった亀頭でケツマンコの入り口をぐりぐりと何度もなぜてから、金村は大きく腰
を使ってどでかいままの肉棒を一気にケツマンコへぶち込んだ。「ううううう」すでに
何度も受け入れてきた武上だったが、その迫力に再び低く呻いた。ぶち込んだ肉棒でケ
ツマンコを角度を変え、緩急をつけて突き上げ続けた金村は、武上の太い片足を持ち上
げて、カメラの前にどでかい巨根がケツマンコに出入りするところをアップで撮らせた
。

「おいどうだ。でけえチンポぶち込まれてひーひー言ってる、お前の姿を奥さんや子供
たちがみたらどう思うだろうな」ケツマンコに激しく巨大な肉棒をぶち込まれ、その結
合部や突かれて湧き上がる快感にごつい顔を歪めている、その表情までもカメラにしっ
かりと撮られた武上はたまらず叫んだ。「今は女房や子供のことは言わないでくれ、俺
はいまはそんなこと考えられねえ」

「そうだよな。お前が欲しいのは俺のこのでけえチンポだけだからな」金村の巨大な肉
棒の虜になっていた武上は、だらしなく開いた口から涎を流したまま激しい攻め上げに
体中が熱くなり、そそり立ったままの肉棒もこれ以上ないほどに勃起していた。バック
から攻めていた金村は豊富なセックスの経験を物語るように、肉棒で繋がったまま体位
を次々に変えて攻め続けて武上を翻弄した。

数十分攻め続けられた武上はたまらず限界に来ていた肉棒が弾けて大量のザーメンをぶ
ちまき、その射精の瞬間に強烈にケツマンコに締め付けられた金村も、あやうく中に出
しそうになりその寸前に引き抜いて武上の顔に向かって射精した。ドビュドビュドビュ、
猛烈な勢いで飛び出たザーメンは武上の日に焼けた顔を直撃し、その後も続けて噴出し
たザーメンは分厚い胸板からむっちりとした腹までを白く染めていった。二人は攻めと
受けを繰り返して激しいセックスを続け、お互いに6発ぶちまいてようやく撮影が終わ
った。

プレイが始まってからすでに3時間以上もたっていた。二人の壮絶なセックスを目の前
で見ていた、管理官の興奮はピークにたっしていた。激しいセックスに刺激された股間
はいきり立ち、亀頭からは大量の我慢汁がスーパービキニをぐっしょりと濡らし、ズボ
ンにまで大きなシミを作っていた。ビンビンに勃起したままの肉棒はもう暴発寸前だ
った。二人の撮影が終わるや否や、管理官は痛いほど勃起したまま大きなテントを張っ
た股間のため、腰を引き気味にして急いで自分の部屋に戻った。

部屋に入るや来ていたポロシャツを脱ぎすて、ズボンをおろした。白いスーパービキニ
は大量の我慢汁でもうぐっしょりと濡れ、巨大な膨らみを作っていた。暴発寸前の肉棒
に刺激を与えないように、スーパービキニの細い両サイドの紐に手をかけて大きく盛り
上げ、肉棒の上を通すようにめくり下ろして太い足から脱ぎ捨てて素っ裸になった。両
足を広げて踏ん張りながら、さっきまで手が届くほどの近さで繰り広げられた金村と武
上の壮絶な男同士のセックスを思い浮かべて肉棒を扱き始めた。

隊員たちと同様に長い禁欲と刺激的なセックスを見せつけられて、管理官はたちまち絶
頂を迎えようとしていた。「ううううううう、いくいくいく」浅黒くごつい顔を歪めな
がら低く呻くと扱いていた亀頭がさらに膨れ、ぱっくりと割れた鈴口から猛烈な勢い
でザーメンが噴出した。ドビュドビュドビュドビュ、高々と宙を飛んだザーメンは数メート
ル先の窓ガラスにぶち当たり黄味がかった粘り気のある塊となってへばりついた。

ドビュドビュドビュ、数十発のザーメンがまるでシャワーのように噴き上がった。たちま
ちのうちに部屋の中はザーメンまみれとなり、強烈な栗の花の匂いで充満していった。
溜め込んでいたザーメンをぶちまいた管理官は、壮絶な射精の快感になかば失神したよ
うに浸っていた。しばらくの間射精の余韻に浸っていた管理官はようやく我に返って部
屋を見渡すと、あたり一面に濃厚なザーメンが飛び散り、窓ガラスにはザーメンが塊
となってべっとりとへばり付いていた。

「やっちまったな」苦笑いをしながらティッシュに手を伸ばして、亀頭の先端からいま
だ垂れ下がるザーメンを拭き取ろうとした。大量の射精にもかかわらず勃起した角度は
鋭角のままで硬度も全く変わらずにそびえたったままだ。脱ぎ捨てたスーパービキニを
手にとって太い足から通そうとしたが、股間からいきり立ったままの肉棒を見て、再
びスーパービキニを脱ぎ捨てた。

「このままじゃおさまらねえな、もう1発抜くか」管理官はそうつぶやくとそそり立っ
たままの肉棒を再び握りしめ、ゆっくりと扱き始めた。管理官が素っ裸になってのセン
ズリをしている間に撮影を終えた隊員たちが浴室に集まってきていた。いずれの隊員
も素っ裸のままで、その真っ黒に日焼けした体には白いザーメンがべっとりとへばり
付き、顔から胸、そして腹までをまだらに染めていた。「大熊おまえ頭からザーメンま
みれじゃねえか。」

「塚本の野郎、どれだけ出せば気が済むんだか。次から次へとザーメンぶっぱなして
」「お前だって何発も俺の顔にザーメンぶち当ててじゃねえか」大熊の後からこれまた
頭から大量のザーメンを浴びた塚本が、全身をまだらに染めながらのっそりと浴室に入
ってきた。「金村さんどうだったすか、久しぶりのケツマンコは」「なにしろ久しぶり
だからな、ケツマンコに武上のでけえチンポぶち込まれて時には、もうケツが裂けち
まうっておもったぜ」「おい大熊、こいつの言ってることを信じるんじゃねえぞ、金村
のケツマンコはな若い頃には随分使い込んだみてえで、意外にすんなりと俺のでけえチ
ンポ咥え込んじまった。それにすげえんだ、締め付けが」

「おい変なことを言うな」隣でシャワーを浴びていた金村が慌てた口を出した。「武上
、お前だって俺のでけえチンポに攻められて、涎たらしながらトコロテンでいっちまっ
たろうに」「え、武上さん、トコロテンで」「おいでけえ声出すんじゃねえ、久しぶり
にケツ掘られたら若い頃を思い出してな。金村だって俺がチンポ突き上げるたびに、で
けえ声だして喘いでいたじゃねえか」隊員たちは全身に浴びたザーメンと、噴き出した
汗をシャワーで流しながらも、久しぶりに味わった男同士のセックスになにか目覚めた
ようだった。

特任隊矢島の日誌
「男同士のセックスは本当に久しぶりだった。高校時代に顧問の体育教師に無理矢理抑
え込まれて、素っ裸にされてからケツマンコを舐められた後で、ビール瓶ほどの太さも
あるでけえチンポをぶち込まれた。その体育教師は妻子もある中年男だったが、若い頃
から男同士のセックスを経験してきたようで、俺は翻弄されるままに何発も射精を繰り
返した。ケツマンコもいつしかでけえチンポに慣れて、体育教師を見るたびにケツが疼
いたものだった。

大学に入ってからもコーチや監督、OBたちとやりまくった。が、上級生になった頃に女
ができてそれからはもっぱらオマンコ専門に変わっていった。ケツマンコにぶち込まれ
たのは何十年ぶりかだ。それでもやっぱり体は覚えているんだな、土橋にケツを舐めら
れたその瞬間、俺は野郎同士のセックスにのめり込んでいたあの頃を思い出した。土橋
のでけえチンポも意外なほどすんなりと受け入れちまった。おかげで土橋からは、若い
頃には何本ものでけえチンポを咥え込んできたみてえだな、って言われちまった。

実際そうだったからしょうがねえ。土橋だって俺のでけえチンポぶち込まれて、あのご
つい顔をだらしなく緩め、涎まで垂らしながらヒーヒー言ってやがった。あいつもかな
り男同士のセックスを経験してきたみてえだったな。おれも久しぶりにケツマンコにぶ
ちこんだが、結構気持ち良かったな。俺のでけえチンポ、ぐいぐい締め付けやがってそ
のまま中に出しちまいそうになった。慌てて射精する寸前に抜いて、土橋のごつい顔に
直撃してやったが危ねえとこだったぜ。オマンコもいいがたまにはケツマンコもいいも
んだな」

射精がすごい 投稿者:孤島好き(3月7日(火)21時06分42秒)
溜めに溜めた海都の射精、スゴすぎ、メチャ興奮しました
ありがとうございます

無人島と淫樹(いんじゅ) 投稿者:snowdrop(3月5日(日)17時05分11秒)
ネタ切れで〜す!読みにくかったらゴメンナサイ!



第10話…海都の雄叫び


「アウッアウッアウッアウッ…ああああーっイキたかっ…イキたかっすっ…大吾さん…ああああーっイキたかっ!ああああーっんっんっんっんっんああああーっイキそうイキそうイキそう〜ああああーっ…フゥフゥフゥフゥ…ああああ〜大吾さん…う〜っチンポの痛か…」

「そない言われても、黄緑色の実4つ分絞り込んでもうたからな…」

というやり取りを毎日毎日、朝から晩まで続け、あっという間に3週間が経過。

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ…

「ああああ〜ああああ〜ああああ〜イキたかイキたか…ああああーっ…」

射精するために金玉袋の中で作られるザーメンが、亀頭に向かって送り出されていこうとする度に、亀頭に達すること無くチンポの付け根辺りでさえぎられ続けた。
そのチンポは、大小様々な血管を浮き上がらせたまま、常に射精ができる状態になっていて、海都はチンポの充血していく痛みに耐えている。

「ハゥッハゥッハゥッ…ああああ〜…イキたかとに…イキたか…ああああーっチンポの…チンポのジンジンすっ…ああああーっ…」

海都のチンポは、大吾の容赦ない激しく凄まじい手淫によって、クイックイッと今にも射精するかのようにひくついていたが射精まではいかず、金玉袋の中では逆流と精製を繰り返していた為、張り裂ける寸前となっていた。

海都は、滝のように汗を流し、その汗を滝の水で流す大吾によって、体中の筋肉は常に3〜4時間全力で休みなく筋トレした後のようにパンプアップを繰り返す。そして、毎日のように大吾が摘んでくるザーメン臭い葉っぱの葉液を乳首に塗られ、すり潰すかのように乳頭を摘まれ、爪先で乳輪を刺激されつつ乳頭を弾かれ続けた。

「あっあっあっああ〜…ち…乳首…乳首ああああーっああああーっ…あっあっあっあっああ〜…い…いいっ…ああああーっ気持ちよか〜ああああーっんっんっんっんっ…あっああ〜…」

そして、4週間が経過。

「大吾さん…大吾さん…あっあっあっ…んっんっんっんっ…ああああーっ…ンンンッ…んっんっんっんっ…ああああーっハァハァハァハァ…もう…もう…4週間じゃ…ああああ〜ハァハァハァハァハァ…」

「ちょうど、4週間経ったで!」

海都が涙目で大吾に懇願していると、大吾が最後に触ろうと決めていた、海都の4週間分のザーメンが溜まりまくって、パッツンパッツンに破裂寸前にまで膨れ上がり、金玉がうごめき続けている重量感あふれる金玉袋に手をのばし、人差し指でうごめき続けている大きな金玉と金玉の間を撫で下ろす。

「は〜…ハゥッ…ンンンッ…んはぁ…」

「なぁ…海都。…金玉袋…揉んでええか?」

「ハッハッハッ…んっんっんっんっ…ハァハァハァハァ…ん…」

「ほな…揉むで…」

そして、大吾の右手の手のひらが、海都の金玉袋を荒々しくグワシッと、ソフトボールを掴み取るように鷲掴みにした途端、超ド級の快感が海都を襲う。

「うぁああああーっ!ああああーっああああーっ!なんやこいっ!なんやこいっ!ああああーっ!だぁーっ!」

海都は、ブリッジしたまま全身のパンプアップした筋肉を痙攣させ、足の指先をピーンと立て、同時に尻の筋肉をビクンビクンとさせながら、クイックイッと大きな金玉袋を揺らすように股間を突き上げ続けた。

「…っ!あ゛あ゛あ゛っ…アグッハグッハグッハグッウーッああああーっ!あっあっあっあーっイクイクイクイクイクイクイクイクああああーっ!アガーッアグッ!アグッ!アグッ!ああああーっイクイクイクイクイクイクイクイクああああーっ!ハゥッハゥッハゥッハゥッハゥッ…ああああーっ!ハァウッ!ウッウッウッウッ…グァッ!」

海都のチンポの根元が、ググッググッグワッと膨れ上がったのと同時に、真ん中辺りが膨れ上がり、そして亀頭が破裂しそうなくらいに膨張し、鈴口がパックリと口を開ける。

「あっあっあっああーっああああーっ…んっんっんっんっああああーっ!出るっ出るっ出るぁああああーっ!グアーッ!」

金玉袋の中で大きな金玉がググッグッグワッと上がっていく。

「おおお〜海都の金玉が凄い勢いで上がって…ごっついわーっ!チンポも膨らんでるで〜!」

大吾の左手に掴まれて直立する海都のチンポが、手の中で根元から亀頭へと順に膨らんでは縮み、ザーメンの出口である亀頭が最大限に膨らんで、ピクピクと微動を繰り返すという不気味な運動を繰り返すようにうごめくと、海都がカッ!と目を見開きながら腰を高く、より高く突き出すようにブリッジをした。

「海都のチンポ…生き物みたいに動いてんで…凄い…」

「お゛お゛お゛ーウオーッ!ああああーっイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクーっイグッ!イグッ!イグッ!おおおああああ〜っハゥッ…」

「海都…おぉ〜凄い!チンポ凄いで…凄い膨らんできたでぇ〜…海都!ぶっ放してええで!おっと、鈴口が口開け…ウワッ!」

パックリと開いた鈴口の中から、白いモノが出てきたかと思うと、ドッパーッと真っ直ぐ空に向かって白い特濃のザーメンの塊がビューッと飛びだし、そして飛び散り、間髪入れずに鈴口から2回目が白い塊を噴き出すと、それをかわきりに次々にザーメンが飛散するように噴き上がり、そのザーメンの高さはブリッジする海都の体よりも遥か上7〜8メートルの高さに噴き上がって、2人の頭から背中や肩や体へビチャビチャと降りかかる。

「アガッ!あっあっあっあっあっあっあっあっ…あっあっああ〜気持ち…ああああっ…よ…か…あっあっああ…」

その後、例えるならば噴水のように、高々と噴き上がる水の中から数弾の水玉が飛び散るような3回目が始まる。

鈴口が再び口を開けてドババッと高く噴き上がる3回目のザーメンも、4〜5メートルの高さに飛び出し、激しく飛散した。
その直後、4回目と5回目もドパパッドパパッ!と4〜5メートルの高さに、拡散するように噴き上がっていく。

海都は、1弾噴射するたびに逞しい体をビクンビクンと痙攣させる。

「あっあっあっあっあっああ〜ああ〜あっあっあっあっあっあっあっあっあっ…」

6回目がビューッと5メートルの高さに2〜3本に分かれて飛散するように噴射すると、同時に鈴口の口元からババッとザーメンが飛沫をあげながら亀頭を濡らし、直ぐに7回目がビュバッビュバッドロドロ〜と多量に飛散しつつ溢れさせながら、海都の頭を遥かに越えて5メートル先へと噴き出していった。

その後は10回目まで一度に数弾を4〜5メートルの高さに噴き上げ続け、11回目以降も、亀頭の鈴口から多量のザーメンがビュビュビュビュッと飛散し、ドロドロとチンポを白く染めるように数回に分けて噴き出しながら流れていく。

砂浜は4週間毎日朝から晩まで続けられた扱きによって、貯めに貯められた海都のザーメンによって変色していった。


海都は、4週間分のザーメンを凄まじい快感と共に全てを吐き出し、あまりの気持ちよさに気絶してしまう。

「凄いなぁ…海都…相当気持ちよかったんやな…気絶したまんまや!ん?チンポから、まだザーメンが噴出し続けとるやないか!チンポはガチガチのまんまやし…どんだけやねん…」

大吾は、そんな海都を放って海に向かって駆け出し、ザバザバと入っていった。

「さぁ〜て、次は何したろ?こないな男初めてやからな…。前に流れついた男は逃げ出して、どないなったか判らへんし…楽しくなりそうや!」

大吾が砂浜を見ると、流木に縛り付けられた逞しくバルキーな男が、グッタリとしたまま分厚い胸筋を激しく膨らませては腹筋をギュッと引き締め、腹を膨らませては胸筋を元に戻すという動きを見せている。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

不適な笑みを浮かべる大吾は、海面から顔を出したまま、海中でチンポを激しく扱きまくっていた。

おわり

カメラになりたい 投稿者:土々(3月3日(金)22時37分40秒)
攻守一転した親父同士の汗まみれ汁まみれな応酬、堪りませんね。
今度は逞しい雄尻の締め付けに夢中になる武上、
想像以上にケツマンコ責めに弱く、強がり恥じらいながら悶える金村、
すさまじくエロかったです。 この2人のやり取りは勿論、
管理官や他の隊員の大熊、塚本ら8人4組の様子、武上の言葉責めにも出てきた
実は親父や年上の逞しい男達の肉体、痴態に夢中な正太が見たらどうなるのだろう、とか
気になる要素もてんこ盛りですね。ご執筆いつも感謝です!

迫力がありますね。 投稿者:男好き(3月3日(金)22時17分35秒)
逞しい男同士の交わり、迫力がありますね。
若い頃の思い出や感覚がよみがえったり、強がってみたり。
人間臭さもとても良いです。
続きが楽しみです。

黒と白-37 投稿者:TAKESI(3月3日(金)06時27分34秒)
顔にまで飛んでべっとりとへばりついたザーメンを太い腕で拭いながら、武上はゆっく
りと起き上がった。「今度は俺の番だ、いいかそこで四つん這いになってケツを突き
出せ」いまだ射精の快感に浸りながら、金村はマットの上に手をついて四つん這いにな
りでかいケツを突き出した。太い指で剥き出しになったケツマンコをさらに見えるよう
に広げると、今度は武上がそこへむしゃぶりついた。伸ばした舌先をケツマンコの中へ
差し入れては丹念に襞をなぞり上げた。

金村も久しぶりにケツマンコをなぞられ、背筋にゾクゾクとするものを感じてきた。金
村もまた高校時代の夏合宿時に、差し入れに来たOBから強引に男同士のセックスを教
わり、その後何度も体の関係を続けた。大学のラグビー部でも上級生の性のはけ口と
して、ケツマンコを数え切れないほどに貪られ、自分も上級生になって女がいないとき
などは、下級生を素っ裸にさせてから肉棒をたっぷりとしゃぶらせ、でかくなったチン
ポをケツマンコへ何度もぶち込んだものだった。

警察に入ってからも。多くの女性と関係しながらも金村の逞しい体を目的にした上司た
ちに迫られて、男同士の関係を持ったこともあったが、その上司たちが転属になって
以来、男同士のセックスからは縁が遠くなっていた。それが久しぶりにケツマンコを舐
められて。忘れていた野郎同士のセックスを思い出していた。舌で舐められ、太い指を
何本も入れられ解されているうちに、ケツの奥がゾクゾクとしてくるのを感じていた。

あれほど大量の射精をしたにもかかわらず、肉棒は全く萎えるどころかますますいきり
立ち四つん這いになった股間から臍に届くばかりに隆々と反り返り、さらに芯が通って
硬くなっていった。武上はケツマンコを舐めながら、手を股間から反り返る肉棒に手を
伸ばしてつかんだ。「なんだお前、ケツマンコ舐められてチンポでかくしてるじゃね
えか。お前だってどうしようもねえスケベオヤジじゃねえのか」

そう言いながら伸ばした手で太い肉棒を握ると、指先でパンパンに張り詰めた亀頭を弄
り回した。「ああああああ」ケツマンコを舐められ、亀頭を攻められ、金村はごつい顔
を歪めながら思わず声を漏らした。攻められた亀頭からは驚くほど大量の我慢汁が大量
に流れ落ちて、マットの上へ滝のように落ちていた。「それじゃ俺も入れさせてもらう
かな」たっぷりとケツマンコを舐め終わると、武上はそばにあったローションをそそり
立つ肉棒と、ひくつくケツマンコへたっぷりと塗りこめてから、反り上がっていた肉棒
を押し下げて亀頭をあてがった。

「いいかいくぞ」金村は毎日のように肉棒をぶち込まれ、男同士のセックスにのめり込
んでいた若い頃にいつの間にか戻っているような気がした。メリメリメリ、音が聞こえ
るほどに大きく張り詰めた亀頭がケツマンコにぶち込まれた。金村の巨体がピクピクと
反応し、口元から低い呻き声が漏れた。太い腰をがっちりとつかんだまま武上はこじ入
れた亀頭をじりじりとケツマンコの奥へと押し込んでいった。「うううう」巨大な鋼鉄
のような肉柱の突入に金村の巨体は大きく震えた。

しかし意外にスムーズにパンパンに膨れ上がった怒張は、ケツマンコの中にぐいぐいと
吸い込まれて、ついには濛々とした陰毛がケツブタに触れるほどにずっぽりと嵌め込ま
れた。「おいおい、なんだ。俺のでけえチンポ、おまえのケツマンコあっさり根元まで
咥え込んじまったじゃねえか。いままでもかなりのチンポを咥え込んできたみてえだな
」根元まで押し込んだ武上はその感触から、金村がかなり男同士のセックスを経験して
きたことを感じていた。

「俺のでけえチンポはな、随分遊びまくって女だってなかなか初めはきつくて入らねえ
ことが多いんだ。だけどお前のケツマンコはどうだ、亀頭が入るときには少し手間取っ
たが、頭は入ってまったらあとはもうチンポの方がぐいぐいと吸い込まれるみてえに入
っちまったぜ。このケツマンコ、今までに何本もでけえチンポくわえこんだみてえだな
」「ち、違う、それは若い頃に何人かに無理矢理やられただけだ」「嘘つくんじゃねえ
、こんなに簡単に俺のでけえチンポを根元まであっさりくわえこんでおいて、今まで数
え切れねえくらいにでけえチンポぶち込まれてきたんだろう」

「それは俺が下級生の頃にはずいぶんやられたが、それ以来ケツマンコは使ってねえ
」「そうか、それじゃ俺がたっぷりこのチンポで久しぶりに喜ばせてやるかな」武上は
根元まで押し込んだ肉棒がケツマンコになじむのをじっと待ってから、ゆっくりと引き
抜こうとした。「おおおお」そのとたんにケツマンコを目いっぱいに押し広げていた肉
棒が、強烈に締め付けられた。肉の襞襞が張り出した亀頭から括れまでを絶妙に締め付
け始めた。

「ううう、おまえのケツマンコ、すげえな俺のチンポ、雁首から括れのあたりぐいぐい
しめつけやがるぜ」武上は久しぶりのケツマンコが、こんなに気持ちが良いものとは思
ってもいなかった。強烈な締め付けを受けながらも、なんとか亀頭が見えるまでに引き
抜くと再びぐいと押し込んだ。ゆっくりとした抜き差しが次第にそのスピードを早めて
いく。パンパンパンパン、肉と肉がぶつかりあう卑猥な音が次第に高くなって浴室中に
響いた。

大きなストライドで肉棒を出し入れする武上の巨体からはもう全身汗が噴き出して、広
い背中からでかいケツ、丸太のような太ももにまで滝のように流れ落ちていた。「金村
、どうだ俺のチンポは、もっと突っ込まれてえんだろう」「う、うるせえ、もったいつ
けてねえではやくすませろ」強がっていたものの、金村はケツマンコに巨大な肉棒をぶ
ち込まれているうちに、さんざん上級生やOBたちに攻められたあの頃を体が思い出して
いた。

激しく責められながらも次第に体の奥底からなにか熱いものが湧き出し、それが隆々と
反り返ったままの肉棒を刺激して最後には突き上げられるままに、射精してしまったこ
ともたびたびあった。その時と同じような感覚に金村は焦った。「なんだお前のチンポ
、元気なくしちまったかと思ったらとんでもねえ、ビンビンじゃねえか。それにこんな
に汁までたらしちまって。金村、お前、とんでもねえ淫乱オヤジだな」

大きく腰を突き上げながら右手を股間に伸ばした武上は、四つん這いになったままなが
らも臍に届かんばかりに隆々と反り返った肉棒をつかみ、我慢汁で濡れた亀頭をまさぐ
った。「あああああ、だめだ、触るな」顔をマットに埋めたまま金村は大きく叫んだ
。バックからたっぷりと突き上げた武上は、こんどは金村の巨体をひっくり返し、太い
両足の間に押し入ると、前からぐいと肉棒をぶち込んだ。「あああああ、でけえ、チ
ンポ、でけえ」

「ずいぶん俺のチンポが気に入ったみてだな金村。ごつい顔がもうぐしゃぐしゃじゃね
えか。涎までたらして。こんな顔をおまえの息子でも見たら何て思うかな」「今はそん
なことを言うな。それよりさっさとすませろ」「おいおい、なんだ。俺のチンポもうい
らないのか、それならここで終わりだ」そう言うとずっぱりとぶち込んでいた肉棒を引
き抜こうとした。「ち、ちょっと待て」「なんだ。もう俺のチンポはいらねえんだろう
」亀頭が見えるまでに武上は肉棒をケツマンコから引き抜き、金村の様子を伺う。

久しぶりの男同士のセックスの喜びを感じ始めていた金村は、このまま終わりにしたく
はなかった。「お前だってまだ終わってないだろう、早く出しちまえ」精一杯強がった
言葉を口にした。本当はもっと激しくケツマンコを攻めてほしかったが、金村のプライ
ドがそれを許さなかった。「おいおい正直になろうぜ、お前のケツマンコは俺のチンポ
をもっともっと欲しがってる。そうだろう」いったん肉棒を引き抜いた武上は大きく張
り出した雁首をケツマンコに押し当てた。

「あああ、」金村の体はもう抑えが効かなくなっていた。このまま放り出されたらどう
にかなっちまう、そんな思いで押し当てられた亀頭を、そのままケツマンコに咥え込も
うと巨体をよじって入れ込もうとした。「なんだやっぱり俺のチンポが欲しいんじゃね
えか。それならちゃんと言えよ。俺のチンポが欲しいってな」「ば、馬鹿野郎、大の男
がそんなこと言えるわけねえだろう」本当は欲しくてたまらない金村だったが、それだ
けはなんとしても言いたくはなかった。「早くぶち込んで終わりにしろ」

汗にまみれた顔を武上からそむけるようにしながら、そういうのが精一杯だった。「全
く強情なおっさんだな。お前が欲しくないのならここまでだ」そういうと押し当ててい
た亀頭をケツマンコからあっさりと外した。このままで終わることには、とても体が収
まりそうもなかった。金村はついに口にした。「早く入れてくれ。」「へえ、何をだ
」「お前のでけえチンポだ」「俺のチンポをどこに入れるんだ」「俺の、俺の、け、ケ
ツマンコへだ」

「よし、それじゃ続けて言ってみろ」「俺のケツマンコへお前のチンポ入れてくれ」「
声が小さくて、何言ってるのか聞こえねえぞ」「俺のケツマンコへお前のでけえチンポ
入れてくれ」浴室中に響くほどの大きな声で金村は叫んだ。「よしそんなに俺のでけえ
チンポが欲しいんだな。それじゃ入れてやるぞ」再び大きく張り出した雁首をケツマン
コにあてがってから、一気に体重をかけて根元まで押し込んだ。「ああああ、すげえ、
でけえチンポが俺の中に」さんざん焦らされていた巨大な肉棒をぶち込まれて、金村の
巨体は大きく揺れた。

「たっぷりと俺のチンポを味わせてやるからな。お前のチンポももういっちまいそう
だぜ」激しく突き上げながら武上は右手を伸ばして、臍に届かんばかりに隆々と反り返
ったままの肉棒を握り、ピストン運動に合わせて激しく扱きあげた。パンパンパンパン
、肉がぶつかり合う卑猥な音と二人の男の低い呻き声や喘ぎ声が次第に大きくなって
いく。激しい肉弾戦は数十分続いた。二人の巨体はもう噴き出した汗でぐっしょりと濡
れて光っていた。

大きなストライドで攻め続けていた武上も射精が近いことを感じていた。「もうこれ以
上我慢できそうもねえ、いくぞ」扱きあげていた金村の肉棒から右手を放して、腰を両
手でがっちりとつかむと大きく腰を突き上げた。射精寸前にまで扱かれていた金村の肉
棒も、これ以上ないほどに膨れ上がって今にも弾けそうになっている。「いくぞいくい
くいく」大声で叫びながら腰をつきあげると射精の寸前に肉棒をケツマンコから抜いた
。

その瞬間に大量のザーメンが噴出した。そして同時に金村の肉棒も誰に触れられること
もないなま暴発した。ドビュドビュドビュドビュ、二人のザーメンが高々と噴き上がり金村
の頭を超えて飛び、その後はまるでシャワーのように顔から分厚い胸、むっちりとして
突き出た腹の上に降り注いだ。ドビュドビュドビュ、射精は延々と続いた。金村の真っ黒
に日焼けした体は見る見るうちに白く染められていった。数十発続いた二人の射精がよ
うやく終わった。

背筋をぞくぞくとさせた射精の快感に、二人はだらしなく口を開けて涎をたらしたまま
その余韻に浸っていた。カメラはそんな二人の表情や、射精後もピクピクと震え続ける
肉棒を克明に撮り続けた。しばらく射精の余韻に浸っていた二人は照れくさそうに向
き合った。「金村、お前の顔から腹まで、ザーメンでいっぱいだぞ」「お前があんなに
出すからだ」「馬鹿言うな、お前だって触ってもいねえのにザーメン噴き上げたじゃね
えか」「う、うるせえ。気持ち良くなって我慢できなかったんだ。しょうがねえだろう
」武上にトコロテンを指摘されて金村はザーメンまみれのまま必死に強がった。「今度
は俺の番だな。それじゃ俺のチンポしゃぶってもらうかな」

黄緑色の実の効果抜群 投稿者:孤島好き(3月2日(木)21時11分32秒)
次回は、海都は射精できるのでしょうか
たぶん、今まで見たこともないぐらいの大量射精を期待します

無人島と淫樹(いんじゅ) 投稿者:snowdrop(3月1日(水)15時32分02秒)
思い付くまま、詰め込んで書いてしまいました。読み辛かったらスミマセン。


第9話…大吾の逆襲


大吾は、アナルにチンポを突き刺したまま眠る海都のただでさえデカいチンポが、グッググっと更に特大極太へと膨らみながら奥へ奥へと伸びるのを感じるのと同時に、凄い勢いでわき上がる射精感に目を覚ます。

「あっ…あっああーっああああーっアカン!中…中でチンポが…あっああ…奥…奥に…チンポが当たる…チンポが…あっああっあーっ…アナル…アナルが裂け…裂ける…アカン…あ?なん…何や…触ってへんのに…チンポが…チンポが膨らんで…ああああーっイクイクイクイクああああーっイグッイグッイグッイグッグッ…ああああーっイグッ!ハゥッハゥッハゥッハゥッハゥッ…ああああ〜…ハァハァ…ハァハァ…アカン…イッてもうた…ハァ…ハァ…」

大吾は、自分の指先をアナルへ。そして自分のアナルに突き刺さった、海都との結合部にあるチンポを触ってみる。
海都のチンポは驚くほど硬くそして太く、ドクッドクッと脈を打ち続けていた。

「…ハァ…ハァ…ハァ…うわっ!…ハァ…ハァ…まだガッチガチやん…ハァ…!ハァ…ハァ…ハァ…なんちゅうやっちゃ!ハァ…ハァ…ハァ…」

大吾が、ゆっくりと腰を浮かせて海都の特大極太のチンポを引き抜いていくと、エラの張る亀頭がヌボッと音をさせるようにアナルから飛び出し、海都の腹の方へと反りかえってバチッと音がして、その音に驚きながら砂浜に座り込んでしまう。

「おおぉっ…あっ…おおお〜」

ちょっと下腹に力をいれただけで大吾の体内から大量のザーメンがアナルから噴き出し、大吾の座り込んでいるあたりは海都のザーメンで水溜まりができ、そのザーメンはジワーッと砂に染み込んでいった。

「なん…なんちゅう量や…こいつ、どんだけ射精したんや?1回分どんだけやねん?ハァ…」

振り向いてザーメンの匂いがたちこめる砂浜に横たわる海都を見ると、まんべんなくキレイに褐色に日焼けして、48才とは思えないほどの張りのある肌と、逞しすぎるほどの筋肉で、肌の色は違えども、まるで100キロ超級の黒人コンテストビルダーを思わせるほどの超バルキーな体を大の字にして、特大極太の血管浮き立つチンポを腹に付くスレスレのところでヒクヒクさせ、ソフトボールと同じ大きさの金玉袋の中で大きな金玉をピクピクとうごめかせている。

「…絶倫やな!…ん?海都の体、昨日よりゴツウなってへんか?人の事は言えへんか…俺のチンポも勃ちっぱなしやし…体も更にデカくなっとるしな…」

ジーッと横たわる海都を見ていて、大吾は何かを思い付いたようにニヤリと笑った。

大吾は、心の中で「せやせや、崖っぷちのちっこい実食い過ぎたらチンポが痺れて、一回りデカくなったはずやんな。
それに大きい樹の方の実は、1つ食うただけで金玉が一回りデカくなって、金玉袋も空気入れたみたいに膨らんで、ザーメンも濃うなったはずや。量も増えて、射精の勢いもごつうなったはずや。
ん〜…せや、黄緑色の果実も食わしたろ!熟す前の実1個食べただけで射精寸前の状態になったまんま、1週間くらい射精しよ思ても射精できんくなってまうんやった。
あるだけ食わしたろ!それに、ザーメンが金玉袋ん中に溜まりまくってくみたいに金玉袋張り裂けそうなくらいに膨らむんやった。あと、あのザーメン臭い葉っぱの汁チンポと乳首に塗ったろ!チンポ扱かずにおれへんはずや!乳首敏感になるで〜性欲ムラムラになるで〜覚悟しいや、海都!散々尻掘りやがった仕返しや…」と良からぬ事を思い付く。

大吾は、崖を登っていくとザーメン臭い葉っぱを切り取りながら、自分の体に葉液が付かないようにして道を作りつつ、大きな樹へと向かう。
樹になっている紅い実を数十個取って樹を下りて下に黄緑色の実が無いか探す。

「あった!7個…4個にしといたろ!」

そして小さな紅い実のなる樹まで来ると、持っていた葉っぱと実を下に落とし、小さな紅い実をあるだけ落とした。

崖をおりた大吾は、落とした実を拾い集めて大きく口を開けて爆睡する海都のそばに近付く。
大吾は海都の口にむけて、力任せに次々に握り潰し果汁を流し込む。

そしてザーメン臭い葉っぱの葉液を乳首とチンポにまんべんなく塗っていった。

「お?流木やん!せや、海都を縛り付けて…ヒッヒッヒッ…楽しくなりそうや!」

大吾は、長い流木を拾い集めて海都の両手両足を縛り付け、身動きが取れないように、あと2本の流木を使って海都を枠で囲むようにしていく。

しばらく海都を放置して、自分も紅い大きい実を1〜2個食べ、少し離れたところで眠りについた。

どのくらい時間が経ったのか、海都のうめき声に大吾が気付き、チラッと視線をむける。

「ハァハァハァハァハァハァ…ンンンッンンンッンンンッ…ン〜ン〜ン〜ン〜…ああああ〜ああああ〜ああああ〜…ンンンッああああ〜…」

「海都?」

大吾が近付くと、爆睡したままの海都はブリッジするように股間を突き上げ、逞しすぎるほどに膨らんだ胸筋とギューッと引き締まって6つに割れる腹筋を呼吸にあわせて揺らしている。

「海都?嘘やん…眠ったまんま悶えとるやないか!…疲れとったんかいな?いや、こないにチンポうずいたら普通目覚ますやろ〜?それにしても、チンポデカくなりすぎやろ〜。」

腹に付く寸前にまで上反りに反り返り、大小様々な血管が全体をビッシリと覆い尽くすチンポは、ビクンビクンと動き、真っ赤に変色し、亀頭がテカテカと光を反射していて、触ればパーンと弾けてしまいそうに膨らみ、皮膚がパッツンパッツンに張り詰め、鈴口からは我慢汁が止まることなく溢れ出し、ソフトボールと同じ大きさの金玉袋は、それ以上は膨らまず、ただ限界を越えたように膨らんで、パンパンに張り詰めていて、その中の大きな金玉がビックンビックンとうごめき、流れ出続ける我慢汁が6つに割れる腹筋の溝を流れて砂浜に落ち、我慢汁に濡れる腹部は太陽光に当たってキラキラ光っていた。

「す…凄い。」

大吾が、海都の逞しく盛り上がった胸の、下を向いた乳首の乳輪を爪先でなぞると、海都は爆睡したままで喘ぎ、体をブリッジさせたまま拳を握り締め、胸をグワッと最大限に膨らませ、腹筋もギューッと絞って体をくねらせる。

「あっあっあっあーっ…ああああーっ…ンンンッ…ンンンッ…ああっああーっあっあっああーっ…」

大吾は、何故目が覚めないのか?と思いながら、海都の乳首の突起を爪先で上下左右にコリッコリッと弾き、時々指先で潰すように摘む。

「ハ…ッハ…ッハ…ッ…ハゥッハゥッ…ハァハァ…ハァ…ハァ…あっあっあっあーっ…あ?ん?大…吾さん?ちょっ、何しよっとですか?」

「気持ちえ〜やろ〜?どや!どや!おりゃおりゃおりゃ…」

「ああああっ!ああああっ!あっくあっああっあっくっああああーっ!大吾…大吾さん!やめ…ああああーっやめ…ああああーっ…」

「さて…これ何や?」

「それ…射精できんごとなるやつ…そいは…あの葉っぱ?…紅い実…全部…崖の上…の…」

「せや!実は全部、海都の口に絞って流し込んでやったで!ゴクゴク美味そうに飲んどったで〜!で、葉っぱの汁は乳首に塗ってもうた!」

「え?流し込んだ?全部…ここに落ちとるやつ全部?それに葉っぱの汁、乳首に塗った?」

「せや!さんざん尻掘りやがった仕返しや!楽しませてもらうで!」

大吾は、海都の硬く脈を打ちながら、腹に付く寸前にまで上反りになったチンポをガシッと掴む!

「ホンマにデカいな〜片手じゃ無理やさかい、裏スジ側と腹側から挟んで激しく扱いたる!」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ…

「ハッハッハッ…ハァ〜…ハァハァハァハァ…ああああーっ大吾さん…上手か〜…そこ、そこ気持ちよか〜…ハァハァ…ああああーっ気持ちよか〜…」

「気持ちえ〜やろ〜!海都のチンポデカすぎや…おっ!我慢汁出てきたで〜!」

大吾は、海都のチンポを挟むようにして、表と裏を同時に強弱をつけながら扱き、黄緑色の実を食べた事から射精出来ないのを知っている事から、チンポが射精しそうになっても扱き続けた。

「ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜…ああああ〜イキそう〜ああああ〜気持ちよか〜ああああーっイキそうイキそう〜…ああ〜イクイクイクイクああああーっイグッ…あっ…んん〜っ…ああああ〜、ハァハァハァハァ〜そうやった!黄緑色の…実の…ああああ〜…ん?…フゥフゥ…大吾さ…ん…何か…何か変…チンポがチンポが…ああああーっ…」

海都のチンポは、血流が凄まじい勢いで一気に集まったせいか、赤黒く変色していきながら亀頭が更にこれ以上無いほどに膨れ上がり、プルプルプルプルと震えながら鈴口から透明なゼリー状の汁を垂れ流し、金玉袋の中の金玉がグイングインと上がったり下がったりを繰り返し、ビクビクビクビクと震えている。

「海都…チンポと金玉が凄い事になってんで…」

「大吾さん…俺のチンポ…チンポが…」

「安心せえ!黄緑色の実の効果が消えるまでや!たぶん…」

「ええ〜たぶんて?ハァ〜黄緑色のって確か4つ…いつまで…」

「そやな〜だいたい…4週間やな!それまでは、流木に繋いだままにしといたる!」

「え?なんで?」

「ムラムラして襲われたぁないからや!」

「わかりましたよ…ああああーっチンポの痛か…さっきからズーッとイキそうなまんま…ああああーっああああーっ…」

「海都…扱いたるわ!そうそう、今から飯食わす間以外は、ズーッと扱いたるからな!」

「はぁ?ズーッと?」

「ズーッとや!イキたいのにイケない、寸止め地獄の連続版やな!ははは…」

「はははじゃなかやろ!ハァ〜…あきらめるしか無かとばいね…」

海都は、あきらめて大吾に好きなようにさせることにする。

大吾は、海都に言った通りに飯を食べる以外の時間、ズーッとチンポを扱きまくった。

そのうえ滝壺の水を飲まされ、ぶっかけられ続けた海都の体は、筋肉量が変わらずのバルキーなボディのまま!
ザーメン臭い葉っぱの葉液を乳首に塗られ、チンポ同様に大吾にオモチャにされ続けた。

「ああああ〜っ…チンポが…チンポの痛か…ああああーっでも気持ちよか〜っ…ああああ〜ハァハァハァハァハァ〜っ…大吾さん、そこ…そこ気持ちよかです!ハァハァハァハァハァ…」

「気持ちええやろ〜!どこが気持ちええんや?言うてみぃ?」

「ハァハァハァハァ…亀頭…チンポと亀頭の表側…ハァハァハァハァ…裏スジよりも…ああああっ…腹側が気持ちよか…です…」

「ここやな!」

「ハァハァハァ…ああああーっアガッアガッ…グッグアッ!ああああーっ!そこ!そこ!…イキそう!イキそう!ああああーっイクイクイクイク…イグッ!イグッ!…ウーッ…出らん…ああ〜…」

海都は射精したくてたまらないのに、黄緑色の実のせいで射精できず、金玉袋とチンポは爆発寸前のまま、ただビクンビクンプルプルビクッビクッとうごめき続け、海都は白目をむいたまま逞しい体を痙攣させ続けた。

隊員たち 投稿者:fan(2月26日(日)14時27分17秒)
黒と白、親父隊員たちのエロエロ展開はじまりましたね!
男同士の交わりにのめり込んでいく感じ、興奮します!
管理官も疼きまくりだろうな。

海都、強すぎ 投稿者:孤島好き(2月25日(土)22時40分10秒)
あの逞しい大吾を犯りまくる海都、強すぎます、
スゴすぎ
海都って、大吾の数倍は強そうですね
こんな、メチャ性欲が強いキャラ
大好きです

無人島と淫樹(いんじゅ) 投稿者:snowdrop(2月25日(土)14時36分00秒)
何故か詰め込みすぎてしまいます。読みにくかったらゴメンナサイ。

第8話…滝壺の水


海都は、とどまること無く全身から噴き出す汗で汗だくになりながらも、同じように汗だくになった大吾を正常位や松葉くずしなどの様々な体位で抱きまくり、明け方までチンポを凄まじい速さで抜き差しし続けてしまった。

「ハァハァハァハァハァ…ああああーっああああーっイキそう、イキそう、ああああーっイクッイクッイクッああああーっイクイクイクイクああああーっイグッ!ハァウッハゥッハゥッハゥッハゥッ…ん…ンンンッ…ンハァ〜っ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ9回した後の…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…抜かずに5連発…やりすぎやろか…でもチンポの萎えん…なんでや…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…大吾さん、気失っとっとに…派手に射精しとっ…ハァ…ハァ…」

5連発目を、派手にドプッドプッドプッドプッドプッとザーメンをぶっ放すように流し込み、ゆっくりと大吾のアナルからチンポを引き抜いていく。

ヌルヌルで真っ赤になったチンポがズルッズルッと出て来て、最後に大きな亀頭のカリ首が引っかかり、ヌボッと音をさせて海都のチンポが姿を現した。
姿を現した海都のチンポは、大吾のアナルから出た瞬間に出し残りのザーメンを鈴口から垂らしながらグインと腹に向けて上反りに反り返り、バチッと音を響かせてしまう。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…すごか…まだ硬か…ガッチンガッチンに勃っとっ…こんチンポいつ萎えるとやろか…ハァ…ハァ…ハァ…うわっ大吾さんのアナルからドロドロザーメンの出てきよる、凄か量…ハハハ…ハァ…ハァ…ハァ…」

海都は滝壺にザッパーンと飛び込んで潜り、体中の汗を流しつつゴクゴクと水を大量に飲んで喉を潤し、大吾を軽々と肩に担ぐと、滝壺から砂浜へと場所を移し、大吾を抱き締めながら深い眠りについていった。



太陽が真上に来た時、ジリジリと肌が焼けるのと汗がふきだしてくるのを感じ、大吾が目を覚ます。
そして、自分の乳首が見えないほどに逞しく盛り上がる左右の胸の、クッキリと深い溝の谷間を中心に、丸みを帯びて左右にやや下がるような楕円を描く逞しく盛り上がった胸に、顔を埋めるように眠る海都に気付き、ジーッと見つめる。

「…可愛い寝顔しとんな…ん?こないして見たら髪は白髪混じりやのに、顔若いな〜。童顔やな!リングデビューしたての若い頃の武藤敬司みたいな可愛い顔して…なんや顔と体がアンバランスちゃうか〜。」

大吾は、海都に口付けをすると優しい口調で、「海都…もう昼やで!」と耳元で囁く。

「ん?んん〜っふあーっ…あ?」

「デカいアクビやな〜!なぁ〜海都、何発やったんや?尻めっちゃ痛いねん!」

「9回した後…抜かずに連発しよって、朝陽ば見ながら5連発目ばイッたとですよ!…。」

「は?何やて?9回したあとに抜かずに5連発?朝陽が上るまで?やりすぎやんか!ほんまに…尻痛いワケや!」

「すんません…つい…」

大吾は、申し訳なさそうに砂浜に座る海都の体を、ホレボレするように見つめる。

小さな頭に太い首と、首から肩にかけて厚く盛り上がる僧帽筋に、広い肩幅の両サイドにある大きく丸い肩と太い腕。
逞しく盛り上がるその胸は、谷間のクッキリとした深い溝を中心に左右に膨らむように広がり、形は鎖骨の一番端と三角筋(肩)との境目あたりを頂点に、胸と腹部との境目を底辺に、分厚く丸みを帯びた5角形を横並びにくっつけたような形をしていて、胸筋の幅は肩幅と同じ幅で、胸の外側が肩と上腕の境目に掛かるように丸く盛り上がっている。

パンパンに皮膚が張り詰め、玉のような汗を浮かべる丸く前に向けて盛り上がる胸の、最も盛り上がった部分との境目から下の、左右対称に6つに割れる腹筋が、呼吸にあわせて動いているのを大吾は舐めるように見つめていた。
そして、その腹に向かって太く逞しい左右の太ももの間にある、ソフトボールと同じ大きさの金玉袋の付け根から、ガチガチに特大極太チンポを勃たせ、上反りに反りかえりながらも、ヒクヒクとひくついてるチンポがそそり勃っているのも見逃さない。

申し訳なさそうに正座する海都は、大吾に質問を投げかけてみることにした。

「大吾さん…聞きたか事のあっとです…」

「何や?答えられる事やったら、なんぼでも答えたる!」

「じゃあ…大吾さん、いつからココに居るとですか?どがんやって来たとですか?そいに何歳なんですか?この島って…」

「おいおい、いきなり質問責めやないか!まぁええら、順番に答えたるわ!まずは、いつからってやつやな?10年前や!どないして来たってヤツやねんけどな、ヨットに乗っててな、嵐におうてまったんや!ヨットは海に沈んでもうて、気がついたらココにいたんや!年は、54や!」

「でも…ハァ…体やチンポとかは…ハァ…俺と変わらんくらい…ハァ…に見ゆっですよ…ハァ…!筋肉も、肌つやも…ハァ…ハァ…」

「気付いとらんのやな?この島や!この島に来てから、体つきも肌つやもこない変わってもうて、チンポと金玉袋もデカくなったんやで!海都もそやろ?そう言えば海都はいくつなん?」

「ハァ…ハァ…この島…確かに島に来てから体の変わって…ハァ…ハァ…なんで?ハァ…ハァ…何で変わっていったとやろ?ハァ…ハァ…あっ48です!ハァ…ハァ…」

「48?年の割に顔若いんちゃうか?ほんまに童顔なんやな!せやせや、あの大きい紅い実のつく樹とその奥に池あったやろ?あの樹と池が全ての元みたいやねんな!詳しい事はよう判らんのやけど、多分この島全部が体つきやチンポや金玉とか変えた全ての元やと思うねん!ん?海都?どないした?目血走っとるやんか?」

「ハァハァハァハァハァハァハァ…大吾さん…大吾さん…ウォーッ!」

「ウワーッどないした海都?チンポからザーメン噴き出して来とるやんか?うわっ!」

突然興奮状態になった海都が大吾を飛びかかりながら突き飛ばした。

「うわっ!何するんや海都…目が血走っ…あ!滝壺の水!しもた、滝壺の水飲み過ぎたんやな!言うの忘れとったわ!飲み過ぎたら時間が経つ毎に興奮状態に…ウワーッ!」

四つん這いで逃げようとする大吾の太い足首を掴んだ海都は、力任せに自分に引き寄せて砂浜に押さえつけると、逞しく太い太ももをガバッと膝を使って左右に広げながら股間を押し付け、チンポを手のひらで押さえつけながら、バックの体位で一気に根元までチンポを大吾のアナルにねじ込んだ!

「グワーッ!」

海都は、容赦なく尻を前後に凄まじい速さで振りまくった。

パンパンパンパンパンとソフトボールと同じ大きさの金玉袋と下腹部があたる音が響き、大吾の叫び声も同時に響き渡る。

「アガーッグワーッ!」

海都は、腰を起点にして凄まじい速さで尻を前後しながら、体の前面を大吾の背中にくっつけ、背後から大吾の逞しい胸を鷲掴みにする。

「ハァハァハァハァハァハァ…ンンンッ…ハァハァハァハァハァ…ンハァ〜ッハァハァハァハァ…」

「ああああーっ…ああああーっ…ンアッンアッンアッアアアッ…」

海都の指先が大吾の左右の乳首を探り当てると、海都は指先で潰すように乳首をひねり、爪先で引っ掻いた。

「ああああーっ!ああああーっ!アカン!アカンて!海都っ海都…ああああーっああああーっ!アガーッ!アグッアグッアグッ…ああああーっイキそうや!イクイクイクイク〜ああああーっイグッ!イグッグッグッハァ〜…ああああ…ンンンッ…ハァ〜…ハゥッハゥッハゥッ…ンンンッ…ンハァ!ハァハァハァ…なん?なんや?ちょっと…海都…やめ…抜かずに体位変え…ああああーっ…アグッアグッ…アガーッ!ああああーっ…アアアッチンポ握ったら…ああああ〜ああああ〜チンポ、チンポ…ああああ!その仕方アカン!アカンて!ああああーっ…」

海都は、尋常じゃない凄まじく激しい腰使いでピストンしながら、大吾の我慢汁が出続けるチンポを両手で握り締めつつ激しく上下に扱き、両手で包み込むようにして亀頭をこねくり回した。

「ハァッハァッハァッハァッハァッ…ああああーっ!亀頭…亀頭…ああああーっ…こねくり回したらアカーン!ああああーっああああーっアグッアグッアグッアグッ…アンッアンッアンッアンッアンッアンッ…ああああーっ…イキそうや、イキそうや、ああああイクイクイクイクああああイグッイグッイグッグッグッグッハァッハゥッ…ハゥッハゥッ…ああああ…」

海都に掴まれた大吾のチンポは、手のひらを押しのけるかのように膨らみ、亀頭の鈴口から凄まじい勢いでドパッビュパッと十数回に分けてザーメンを噴出した。
大吾が射精したにも関わらず、海都は容赦なくチンポを激しくピストンしまくる。

「フンッフンッフンッフンッ…フンフンフンフンフンフンフンフン…ハッハッハッハッハッハッハッハッ…ウォーッ!ウォーッ!」

「ああああーっイキそうイキそう、ああああーっイクッイクッイクッああああーっイクイクイクイク〜ああああーっイグッ!ハゥッハゥッハゥッハゥッ…ああああ〜…。」

射精したばかりの敏感になったチンポは、海都に与えられた刺激に休む間もなく再び膨らみ、亀頭の鈴口からザーメンをドピュッドピュッドパッビュパッと十数回に分けて3〜4メートル先にむかって噴出してしまう。
興奮状態の海都には、大吾の叫び声が聞こえていないのか、更に激しくチンポをピストンしまくっていく。

「ハァハァハァハァ…フンッフンッフンッ…フンフンフンフンフンフンフンフンフンフン…」

「…アガーッ!ああああーっアカンて!アカン…連発はアカンてーっああああーっああああーっアグッアグッアグッ…ああああーっイキそうや!イキそうや…ああああーっイクイクイクイク〜ああああイグッイグッイグッイグッグッハァッ…ハゥッハゥッハゥッハゥッ…ああああ〜…。」

海都のチンポは大吾の前立腺を刺激し続け、両手でチンポを握り締められ扱かれ続け、休む間もなく亀頭の鈴口からザーメンをドッパーッドバッビュバババッビュパッビュパッと3メートルくらいの先の方へと噴き出し続けた。

「フンッフンッフンッフンッフンッフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン…」

「アガーッ!海都!海都アカンてーっああああーっやめ…やめ…ああああーっイクイクイクイクああああイグッイグッイグッイグッグッアガッ!」

ビュバババッビュパッビュパッビュパッビュバババッビュパッ…

興奮状態の海都には、大吾の声は聞こえておらず、凄まじい勢いと力強い腰使いでピストンを繰り返し、海都が1発射精するたびに大吾は3〜4回射精をしまくり、白目をむいて気絶してしまう。


海都の興奮は翌朝まで続き、正常位から座位、座位から騎乗位、騎乗位から座位、座位から正常位というふうに、何度も何度も繰り返して、途中には松葉くずしや側位なども織り交ぜて何回も何回もやりまくっていった。