親父たちのHな話



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親父と息子の危ない話・親父とお袋のSEXをみた・親父の浮気現場を覗いた などなど
すけべな親父たちのHな話をすきなだけ書き込んでくれ!


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つからいよなさ5 投稿者:なら(12月11日(火)22時47分12秒)
上司は自分の射精が終わったのを確かめるとゆっくりとケツ穴を緩めながら、チンポをケツ穴から吐き出しました。チンポにはゼリー状になった自分の精液がたっぷりと付いており、ケツ穴から離れた亀頭には名残り惜しそうにケツ穴から引いた粘りのある糸が引いていました。久しぶりに夥しい量の精液を上司のケツ穴の中に中出しした強烈な刺激の余韻でしばらく動くことができませんでした。一度自分の身体から離れた上司はテーブルの上に置かれた飲みかけの水割りを一気に飲み干すとまた自分の側に戻ってきました。自分のチンポは大量の精液を放出したというのに出し足りないと言わんばかりに先程までと変わらない硬さのまま腹の上に反りかえっていました。上司はおもむろに硬さの変わらないチンポを確かめるように何度か扱き上げながら『今度は後ろからぶち込んでくれ』と低い声で一言言うと四つん這いになり、尻を高く上げてぱっくりと開いたケツ穴をヒクつかせながら自分の方に向けました。卑猥にヒクついているケツ穴に誘われるように硬くそそり立つチンポを片手で握りながら亀頭をあてがい2、3度なじませると一気に亀頭を押し込みました。先程の交尾で奥まで十分に広がったケツ穴の中は襞が亀頭の括れからチンポのシワの間まで包み込むように刺激を与え、入り口と奥でチンポをキツく締め上げてきました。中に残った中出しをした精液が新しい潤滑液となり、暗い部屋にはチンポを出し入れするケツ穴から発する粘着質な音と肉と肉が力強くぶつかり合う音、口元から漏れ出す快楽に溺れている熱い息遣いと押し殺された低い喘ぎ声が混じり合い、一層隠微な空気を作り出していきました。高く上げられたケツ穴を後ろから太く鍛えられた太ももを大きく広げてまるで獣の交尾のようにケツに覆い被さるようにして激しく勃起したチンポをケツ穴にぶち込んでいました。一発目よりも明らかに長い時間ケツ穴を犯し続け、その間中上司のケツ穴からはジュブジュブと溢れ出る液体が白く泡立っていました。激しく30分以上も犯され続けた上司は何度もケツイキをし、最後は一発目と同じようにケツ穴の奥に種付けをし、失神寸前でした。タガの外れた交尾は朝方まで続き、最後の種付けをした後、そのまま二人は眠り込み、翌日の便で日本へと帰国し、元の生活へと戻りました。これが自分経験した刺激的な体験でした。(終)

なら殿 投稿者:老元リーマン(12月11日(火)17時18分39秒)
45歳の上司と39歳の部下の、既婚リーマンの極限の中の秘め事・・秘め事だからこそのエロさがありますね。”同じ釜の飯を食った仲”の上司とはこれからも上手くやっていけるのではないでしょうか。その為には上司にも自分の釜の飯を食って貰っておいた方が良いかも?

つからいよなさ4 投稿者:なら(12月11日(火)16時10分45秒)
上司がグッと腰を落とすとガチガチになった亀頭が湿り気と熱く熱を帯びたケツ穴に吸い込まれました。ケツ穴の中は更に暑くマンコのように濡れて上司の息づかいに合わせて襞が蠢めき、ケツ穴の入り口が適度に締めつけ想像以上の気持ち良さに思わず喘ぎ声が漏れてしまいました。上司はチンポをケツ穴になじませるように小さく動き、徐々に腰の上げ下げの動きを大きくしていきました。動きが大きくなるにつれTVから漏れるか弱い明かりが上司のいやらしいケツ穴の汁でヌラヌラと濡れまみれているに自分のチンポが出し入れされるのを照らしていました。普段であればそれなりに長い時間を掛けて込み上げてくる射精感が、長期の出張と上司の想像を超えたケツ穴の感触、そして何よりも普段とは逸脱した卑猥な状況にすっかりと興奮させられている自分は10分も経たない内に込み上がる射精感に大きく膨れた金玉が早くもせり上がってきていました。込み上げる射精感に必死に耐えている自分は知らぬ間に漏れてしまう喘ぎ声が徐々に大きくなり、上司はその変化に気付き出し入れさせているチンポをケツ穴で一層キツく締め上げていきました。チンポをキツく締め上げられ激しくケツ穴を上げ下げされた自分は一気に込み上げる射精感に耐えられず、『出るっ』と叫んだまま上司のケツタブに激しく下腹を打ち付けケツ穴のより深い場所に溜まりきった白濁液を吐き出しました。

なら殿 投稿者:老元リーマン(12月8日(土)13時09分42秒)
上司の方も、体育会やこういう状況の長期出張から覚えた技を伝えて来てるのでしょうね。外部へ溜まったストレスを投げつけないための、内部でのセックス処理は必然のことと思います。恥ずかしがらず、続きもご報告ください。

つからいよなさ3 投稿者:なら(11月23日(金)10時55分32秒)
体育会時代にしごきあいや、飛ばし合いの経験はあったが、久しぶりに男の手でしごかれたのと、半月以上溜まっていたこともあり、チンポはどんどんと反り上がり硬さをましていきました。しごかれ始めてしばらくするとに強くしごいていた上司の手が離れ、おもむろに生暖かくさらに強い刺激がチンポに走りました。画面に釘付けになっていた視線をチンポに向けると上司がチンポを咥え始めていました。体育会で噂では聞いたことがあったが男同士での行為が女と同じように感じるとは思ってもみなかったが、想像以上の快感から逃げ出すことも嫌悪感すら感じていませんでした。クーラーの効いた部屋ではあったがやけに体が熱くほてり、あまりの快感にめまいがするほどでした。上司がチンポを咥えているチンポからはジュポジュポとピンサロ嬢も顔負けのえげつなく卑猥な音が部屋に響き、腰が自然に浮き出してしまうほどでした。上司の緩急をつけた口技にパンパンに張り詰めた金玉から伝わる射精感が徐々に強くなってきました。すると急にギンギンに反り返ったチンポから上司の口が離され、勢いで腹にビシッとチンポが叩きつけられました。口から離されたチンポは長時間柔らかな口技で嬲られ、ビクビクと腹の上で嘶いていました。激しい快感から解放された自分は虚を突かれた感じで、強い余韻の中で更なる快感を求め始めていました。上司は立ち上がり、バスルームに入ってしばらくしてから戻ってきました。戻ってきた上司のチンポも先ほどまでと同じくギンギンに腹を叩いていました。上司はさらに自分のチンポにローションをつけ軽くしごき上げました。自分は更なる期待と興奮でチンポ一層固くなるのを感じました。上司がそのまま自分の上に跨り、柔らかなくいやらしく湿った感触の菊穴にローションをたっぷりすり込まれた自分のチンポの先をあてがうとゆっくりと腰を落とし、湿った菊穴で自分のチンポを飲み込んでいきました。

なら殿 投稿者:エロリーマン(11月16日(金)17時55分28秒)
似たような体験があり、思い出しながらおっ勃ててます。是非早目の更新をお願いします。

つからいよなさ2 投稿者:なら(11月15日(木)02時03分32秒)
上司は部屋の照明を消し、TVの画面の光だけの薄暗い状態にするとバスローブの前を開け、ソファに浅く腰掛けすでにいきり立ったチンポを握りゆるゆるとしごき始めました。自分もすでにギンギンにおっ勃ったチンポと溜まりまくった金玉がうずき、上司の目も憚らず半裸の状態で手の平にローションを伸ばし、同じようにチンポをしごき始めました。TV流れるイヤらしい画面と音に合わせるように部屋にはローションまみれのチンポをしごく音が卑猥に響いていました。久しぶりに味わう快感と卑猥な画面にに強く引き込まれ、全裸で股を大きく広げ、左手で金玉を揉みしだきながら一心不乱にチンポをしごいていました。先走りも交じり一層いやらしい音がしだした頃、上司が吐息交じりに「赤黒い太っといチンポしてるな。それだけ太いとかみさんも大変だろう」と声をかけてきました。実際妻と付き合い始めの頃はあまりの太さになかなか挿入がかなわず、慣れるまで時間を費やし、まともに挿入ができるようになったのは付き合い始めて半年近くなってからでした。しかし、付き合って1年半が過ぎ、結婚をする頃になると極太のチンポで犯されないと満足できないほどになっていました。結婚してからはコンドームを使わず、常に生で挿入し、おびただしい量の精液を妻のオマンコの中に注ぎ込んでいました。いつの間にか上司が自分のすぐ側に座り、チンポを握りしめてきました。「他人にしごかれるのも気持ちいいぞ」と言いながら、チンポを強めにしごき始めました。突然のことに少し驚いきましたが、通常でもでかい金玉がため込まれたザーメンで更にパンパンになっていることもあり、強い快感に身をゆだねていました。

つからいよなさ 投稿者:なら(11月13日(火)02時23分45秒)
自分は39歳既婚、3人の子持ちです。仕事のトラブルで急遽45歳の既婚上司と共に海外の現地へ赴くことになりました。インフラ整備を行なっているため、現場は発展途上国で展開されているものが多く、自分もそのうちの一つを担当していました。滞在は思いのほか長期となり、気付けば現地入りしてから2週間以上が過ぎていました。現場はネット環境もままならず、業務は電話連絡で行なっていました。やっとトラブルを処理し、市街地にに戻ってきたもののホテルの手違いでオーバーブッキングで上司とツインルームに宿泊することとなってしまいました。とはいえ、2週間以上も決して環境がいいとは言えない場所で寝食を共にしていた自分たちにとっては大した問題ではなく、すんなりとツインルームでの滞在に同意していました。部屋は確かにツインベットではありましたが、リビングルームのついた広い部屋でした。チェックインしたのは早い時間ではありませんでしたが、近くのスーパーが開いていていたので、酒とつまみを買い出しに行き部屋で長期出張を労うことにしました。それぞれシャワーを浴び、自分はパンツを穿かずにそのままバスローブをはおっていました。現地ではトラブル処理と、宿舎の往復だけだったので、久しぶりのアルコールで2人ともやっと緊張から解放されました。ホテルのTVには有料でしたがアダルト動画を流しているチャンネルがあり、BGM代わりに映像を流していました。上司と話をしながらもTVから流れる映像と漏れてくる音にに自分のチンポは強弱をつけながら反応していました。ちょうど3人目の子供の妊娠がわかり妻のつわりもひどかったこともあり、妻とも2週間近くSEXしておらず、急遽来た出張も長期となり、元々性欲の強い自分は日に日に金玉が重く張っていくのを自覚していましたが、なかなか自分で処理する時間も作れず、悶々としていました。上司も同じようで、トイレから戻ってきた上司のバスローブの股間も盛り上がっていました。学生時代上司はラグビー、自分も空手と体育会気質と酔った勢いもあり、話はだんだんと下ネタになっていきました。バスローブで隠れているチンポもギンギンになっていて、話の流れでしばらく射精していないことを告げると上司が「俺もしばらく抜いていなくて、今晩は一人で思い切り抜くつもりだった」と漏らした。自分もそのつもりだったので「正直自分も同じように考えていた」と言いました。すると上司がおもむろに立ち上がり、ベットルームに行って戻ってくるとローションを持ってきて「学生時代に戻って、一緒に抜くか」と座っている自分にローションを投げ渡してきました。

部下さん 投稿者:ノリ(11月8日(木)03時25分29秒)
口は悪いかもしれないけど、かっこいい所長さんなんですね。
所長さんの世話をしてて、進展はなかったんですか?
有ったら是非知りたいです。

所長の秘密 投稿者:部下(10月18日(木)21時44分51秒)
僕は20代の営業マンですが、昨年営業所の所長が怪我で入院した時に秘密を知ってしまいました。
所長は49歳独身、色黒で身長も180以上でかなりのガッシリ体型で会社の先輩の話しでは相当の女好きとの事でした。
普段から口調が強く営業所の中ではあまり好かれていなくて、僕もよく些細な事で文句を言われていたのでどちらかと言うと嫌いでした。
そして昨年、客先からの帰りにお年寄りの運転する車に轢かれて脚を骨折し救急車で運ばれ入院、手術となりました。
会社に連絡が来て先輩ご現場へ、僕が病院に行き所長と面会しました。
手術直前だったのですが、思った以上に元気そうでびっくりしたくらいです。
所長から仕事の指示と部屋の鍵を渡されて、着替えと熱帯魚の餌の世話を頼まれました。
所長を手術室へと見送って一旦会社に戻り、先輩達に所長の仕事の指示を伝え着替えや熱帯魚の話しをすると仕事はこっちで引き継ぐから所長の面倒は頼んだ!とみんな僕に押し付けて来ました。
仕方なく早上がりして所長のマンションに向かいました。
お酒の飲めない僕は普段から飲み会の後にドライバーになっていたので所長の部屋にも何度か入ったことはありました。
独身生活が長いせいか性格なのかいつ来てもキレイに整頓された部屋です。
まず熱帯魚に餌をあげました。どのくらいあげればいいのか分からないので適当にあげました。
次に寝室に行き着替えを探しました。引出しを引くとキレイにたたまれた服があり適当に選び棚にあったカバンに入れました。
入院中暇になるだろうと本やDVDとかゲームなんかあるといいかなと思い部屋を物色しました。
まずリビングからテレビ台の棚を開けてみました。
以前来た時には洋画が沢山入ってたのに見つからず、他の棚を開けても大したものが無く寝室に戻りました。
寝室の棚を開けるとDVDのケース整頓されて並んでいました。有名所を何本か取りカバンに入れると、透明ケースに入ったタイトルのないDVDが何枚か目に入りました。
裏物かな?
僕自身はゲイでウケですが、男女物を見る時は女性を自分に置き換えて見たりフェラの仕方や腰の振り方など相手の喜ばせ方の参考になるし何より男優のチンポが見たくて期待してリビングに戻りテレビをつけてDVDをセットしました。
すると映し出されたのは、僕と同じ位かもう少し若いくらいの男が裸でベッドに腰掛けてる映像です。
茶髪で僕より少し身体がガッシリ目で顔は普通かな?チンポは僕よりもずっと大きくてズル剥けで左乳首にピアスがされています。
女優は?と思った瞬間男が後ろ向きに四つん這いになりケツのアップになりました。
ケツにはストッパーが入っていて、カメラマンの手がストッパーを抜きました。
僕も同じ物で4cmの物を持っていますが僕にはまだ入らないサイズで恐らく5.5〜6cmくらい。
抜いたストッパーを大きさを見せる様に映すと男のケツに宛てがい入れていきます。
男のケツはいとも簡単にストッパーを飲み込みました。
あんなに太いのがあっさりと・・・・凄い!っと思いながらもハッ!としました。
ゲイ物じゃん!
女好きの所長が?
男はケツにストッパーを入れ直されるとカメラマンの前に膝まつき、カメラマンのズボンのチャックを開けてチンポを取り出しました。
デカい!
まだ全然勃起してなくてダランとしてるけどかなり大きくてズッシリと重そうで、勃起したら凄いサイズになることが容易に想像出来るチンポでした。
上からのアングルで男が上目遣いでチンポを咥えるとすぐに勃起してきて、血管が浮き出るバキバキの上反りチンポになりました。
男が指で輪っかを作り最初に自分の手首を掴んで指がギリギリ届く位なのを見せてからカメラマンのチンポを掴みます。棒の上の方は辛うじて指が付く位で真中が1番太い様で全然指が届いてませんでした。
そしてそんな太いチンポなのに亀頭がもっとデカくてカリが異常に張ってます。
外人とも思いましたが違う様です。
サイズの確認が終わるとまたゆっくりと咥え始めました。
口の小さ目な僕には亀頭すら咥え切れない様な大きさですが、ゆっくりと根元まで咥え込んでしまいました。
カメラマンは上目遣いをする男の頭を掴むと腰を振り始めました。
苦しいのか涙目になってる男に興奮してなのか、カメラがブレて画面が揺れます。
僕も興奮して自分に置き換えて咥えてる訳じゃないのに息苦しい様な感じになりました。
所長の部屋なのに気付いたらソファの上でズボンを下げてワイシャツをたくし上げて乳首を摘みながら自分のモノを弄ってました。
リビングの壁に掛かってる鏡に自分の情けない姿が映って恥ずかしさで我に返ってしまいました。
火照った身体を落ち着かせながら他のDVDが気になり寝室に行き透明ケースの物を一通り持ってリビングに戻りました。
付けっぱなしのテレビ画面にはフェラが終わってて四つん這いにされた男のケツにカメラマンのデカマラが半分位入ってるところでした。
上からアップでゆっくりと出し入れしながら徐々に深く差し込まれていきます。
ゆっくりなので出し入れする度にケツヒダが内側に外側にとめり込まれたり拡げらたりするのがよく分かるし、チンポもケツ汁とローションで濡れて凄くエロいです。
根元まで入ると一度抜いてケツから巨大亀頭が抜けるのをあっで映します。
本当にケツがめくれそうな位に拡げながら出てきます。
カメラをベッド脇の棚に置くと横からのアングルでガンガン腰を振りながらバックで犯してます。
またカメラを取り今度は下から結合部を映します。
よく見ると亀頭の下に大き目コブの様な物があってどうやら真珠なのかシリコンなのか分かりませんがイボ魔羅の様です。
その後何度か体位とカメラアングルを変えフィニッシュが近くなるとまた驚きの事態が起こりました。
掘っていたカメラマンの身体が映るアングルになり始めは後ろ姿ばかりでしたが、横の姿が映るとびっくりして思わず声を上げてしまいました。
所長!っと。
掘っていたカメラマンは所長でした。
慌てて他のDVDも再生するとやはり所長のハメ撮り動画でした。
しかもほぼ毎回違う若い男が相手でした。
正直、所長の事はあまり好きじゃなかったし、職場でそういうのは考えもしなかったので性的な意味で意識した事はありませんでしたが、あのデカマラでの激しいSEXを見て所長って背も高くてガッシリしてて顔も結構カッコイイかな?なんて考えてしまいました。

爺さんはセミプロ 投稿者:管理職(10月6日(土)12時21分06秒)
爺さんは、あらかじめ用意していたらしく、ラブオイルを手に取り、私を剥いて全身に塗りたくり、オイルマッさーを始めた。
最近勃起したことがないアレを握って、扱きあげます。別の手の指が後ろから挿入されました。

久し振りのアナルセックスを堪能し、爺さんに抱かれて眠りました。

5人の秘密の会 投稿者:スケベ爺(10月6日(土)11時04分19秒)
81歳の既婚男性です。婆さんとは50年以上セックスしてない。
同年代の老人4人の秘密の会を持っている。寡夫2人、離婚2人。
はじまりはこうだ。1歳年上の寡夫老人が、良いものがあると言ってビデオを持ってきた。
無修正の男女の絡みが2本、男性老人が肛門性交しているのが1本。寡夫老人は、男の絡みを見ながら、「・・さん、やってみませんか」と誘う。
そういったとき、すでに猿股を脱いで、準備万端だった。2回ほどアナルセックスの経験を持つ私は、「受けてくれるか?」と聞いた。
「初めてだから、うまくやっておくれ」と、四つん這いになった。コンドームを私の何に履かせ、ゼリーを指に塗って、肛門を弄る。
彼はからだを硬くして、括約筋を締める。指を1本入れるのも大変だ。口で息をするように指示。1時間ほどして、ようやく2本の指が入った。
それからが大変だった。

管理職さん 投稿者:好き爺(8月29日(水)22時03分33秒)
管理職さんの「七十爺さんに」、その続きがどうなったか、見聞きしたいですね。
のぞき見のように、声をひそめて・・・できたら、参加したいですけど、それは無理ですね(笑)

七十爺さんに 投稿者:管理職(8月10日(金)21時37分34秒)
私、食品流通会社の管理職をしています。昨日は埼玉県の戸田市にある倉庫の管理状況を視察して帰る予定でした。
月一で回るこの倉庫はほとんど使用していない古い物ですが、役員の遠縁だとかいう七十近い爺さんが住み込みで管理しています。
何時ものように簡単に簡単に管理台帳を検査してお茶を飲んでいると、「部長さん時間が早いから、
俺の得意なマッサージをして上げるよ」と爺さんが言って来ました。時計を見ると三時前で、
帰るには早すぎるのと暑さ疲れもあったので、「じゃあ頼もうか」と軽い気持ちで座敷に上がりました。
皺になるといけないからスーツとワイシャツは脱いだ方が良いよと言われ、年寄りと二人きりだし何の抵抗もなく
Tシャツとブリーフ姿になり胡座をかきました。
肩から揉み始めた爺さんは、プロもおどろくような巧さで背中から腰とほぐして行ってくれます。
「気持ちが良いなぁ」と言うと、「これからだよ」と爺さんは言って、羽交い締めするように両手を前に回すと、
あっという間に私の両方の乳首を摘んだのです。ビックリすると同時に背筋に電気が走って、身体はビクンビクンと反応してしまいました。

ハダカの付き合い 投稿者:参加者(7月26日(木)17時11分33秒)
昨日の水浴が終わった後、参加者みんなで近所の銭湯へ行きました。カラダを洗う というよりは暖まるため。
この銭湯毎年水浴後に行く場所ですが、リニューアルした今年は、銭湯というより健康ランドといった方がふさわしいくらいになりました。
惜しむらくは、サウナがないこと。でも、水浴の後は何をさておき、熱い風呂に飛び込むのが一番です。
そういえば、玉せせりの後は参加者だけが入浴を許される「玉せせりの湯」なる湯殿が、筥崎宮の境内にちゃんと存在してるんです。
銭湯の湯船はいくつかの区画に別れていて、僕はその中でも一番熱い湯の部分に飛び込みました。
同じ区画には比較的若い参加者と、熱めの風呂好きのおじさんとかが入りました。
「風呂はやっぱり熱くなくっちゃね」と意気投合したまではいいのですが、男同士のハダカのつきあいだし、
一人除いて親父世代だったので、はやくも猥談です。「あんなぬるい湯じゃムスコが風邪ひくよ」「それにしても、
おめえ腹でてねえな(僕の下腹部まで見ながら)」などなど。
若い入浴者からは猥談は飛び出しませんでしたが、区画が狭いところで数人くっつきあってこの種の話題というのは、
卑猥さより老いを感じさせたもの。

吸われるためにぶら下がっている 投稿者:老人(7月26日(木)14時11分02秒)
「そうですな?これが立ったら、如何なるんでしょうな?」 「それは、あんたが、確かめたら、良えがな?今やったら、
尺八しても、分からへんで?」「それは、そうかもしれませんが?そこまでは?」 「何や?はっきり、せえへんな〜?
まらは、吸われるために、ぶら下がってるんやで。それに、ぶら下がってばっかりやったら、身体に、悪いがな?玉には、持ち上げてやらんとな?」
「石田さん、けったいな、理屈ですな?まらは、穴に入れる為に?」「それも、けったいな、理屈やないか?けど、
そんな事、どっちでも、宜しい?穴に入れるんやったら、口に入れても、一緒や?早よ、吸いなはれ?」
清水老人は、石田老人の、少々、不機嫌そうな口調に、戸惑い始めた。しかし、松木老人の一物を、眼の前にして、
気持は、逸っていた。そして、再び、松木老人の一物を、根元から、掘り起こすと、ゆっくりと、口の中に、頬張りだした。
「そうや、太いし、長いし、吸い応えがあるやろ?もっと、まらを、伸ばしや?」
 その言葉に、清水老人は、松木老人の一物を、根元から、ゆっくりと、伸ばし始めた
そして、大きな亀頭を、銜えると、
その周辺にも、刺激を与え始めた。

パンツを脱がそうか? 投稿者:老人(7月20日(金)11時06分45秒)
「ですが、今、私が、あなたのまらを触ったら?反応したんでは?」「そうかもしれんな?けど、その後は、
何もないがな?けど、人間って、身体に、異変を感じたら、寝てても、分かるんかもしれんな?それでしたら、もう?」
「何や、此処まで来て、諦めるんかいな?」「ですが、もし、眼を覚ましたら?」「その時は、その時や?けど、
人間って、妙なもんでな?身体が、特に性感帯が気持ようなったら、夢見心地で、そのまま、寝てしまうんや?今のが、
そうかもしれん?また、寝てしもたがな。按摩がそうやろ?揉んでもろてる内に、チンポ勃てたま寝てしまうやろ?酒を呑んだら、
特に、そうや」「確かに、按摩は、そうですが?揉むところが、違うのでは?」「大した変りは無いがな?まらかて、
身体の一部や?それに、松下はんは、今夜は、酔うてる?ええ、夢を、見させてやったら良えねや?」
 そして、石田老人は、清水老人の、怯む姿を見て、素早く、行動を、起こし始めた。
「石田さん???ちょっと、大胆過ぎるのでは?」「じっとしてても、事は進めへんで?こうやって、まらを、掴み出したら、
良えねや。けど、立派な亀頭やな?艶も良えがな?」
一瞬にして、狭い、パンツの割れ目から、掴み出された、松木老人の一物。しかし、肉棒の全容を、明らかにした訳ではなかった。
「清水はん、まだ、半分しか出てないけど、如何する?いっその事、パンツを、脱がそか、そしたら、全部、
見られるで?見たいやろ?」

皺枯れているどころか 投稿者:老人(7月19日(木)10時50分20秒)
「何や?怖じ気付いてるんかいな?何も、戻ったりせえへん?わては、松木はんが、如何言う、反応を示すか?興味は、
そこや?あんたの愛撫に、身体が、順応したら、まらも、立つやろしな?」
「愛撫って?石田さん、如何やって?」「わてに、聞くより、あんたの方が、詳しいやろ?何人もの、男のまらを、
銜えてるんやろしな?」
「ですが、状況が?こんな事は、初めてで?これは、丸で、夜這いでは?」「何や?初めから、夜這いと分かって、
やってるんと、違うんか?」
「それは、そうですが?」「それやったら、何も、考えんで良えがな?それに、此処まで、寝てたら、起きへん。
起きた時が、見ものやけどな?」「石田さん、そんな、怖い事を?」
「何も、心配せんでも、わてが、
責任とるがな?それに、こんな立派なまらを、吸えるチャンスは、もう、無いで?早よ、握りなはれ?」
 その時、石田老人は、素早く、清水老人の手を握ると、松木老人の一物に、当てつけた
「如何や?温ったかいまらやろ?
それに、半分しか出てないけど、触り応えがあるやろ?」
「確かに年寄りのまらとは、思えぬほどの、張りが?」「そやろ?年寄りのまらは、大抵は、皆な、皺枯れてるけどな?
松木はんのまらは、見た目にも、違う何年も、立った事が無い、言うてたけど、立てば、また、立派や思うで?」
「そうでしょうな?握った、感触が違いますな?それに、艶も?」
「それやったら、早よ、パンツを、脱がしなはれ?それとも、まらを、引っ張り出すか?」
 その言葉に、清水老人は、松木老人のパンツの割れ目に、ゆっくりと、手を、通し出した。そして、松下老人の
、一物の根元を、握ると、肉棒全てを、引っ張り出した。
「い、石田さん。大きいですな?それに、太い」「そやな?吉井はんのまらも、年寄りとしては、立派や。けど、
松木はんのまらは、もう一つ、立派や。太うて、長い」

松木老人をいたぶる 投稿者:老人(7月18日(水)22時28分58秒)
深夜の湯治場に、響き渡った、松木老人の奇妙な声その声に、二人は、一瞬、顔を見合わせた。「石田さん」「何や?怖じ気んでもええ。夢でも、見てるんや?」
「ですが、今、私が、あなたのまらを触ったら?反応したんでは?」
「そうかもしれんな?けど、その後は、何もないがな?けど、人間って、身体に、異変を感じたら、寝てても、分かるんかもしれんな?それでしたら、もう?」
「何や、此処まで来て、諦めるんかいな?」
「ですが、もし、眼を覚ましたら?」
「その時は、その時や?けど、人間って、妙なもんでな?身体が、特に性感帯が気持ようなったら、夢見心地で、そのまま、寝てしまうんや?今のが、そうかもしれん?また、寝てしもたがな。按摩がそうやろ?揉んでもろてる内に、チンポ勃てたま寝てしまうやろ?酒を呑んだら、特に、そうや」
「確かに、按摩は、そうですが?揉むところが、違うのでは?」
「大した変りは無いがな?まらかて、身体の一部や?それに、松木はんは、今夜は、酔うてる?ええ、夢を、見させてやったら良えねや?」
 そして、石田老人は、清水老人の、怯む姿を見て、素早く、行動を、起こし始めた
「石田さん???ちょっと、大胆過ぎるのでは?」
「じっとしてても、事は進めへんで?こうやって、まらを、掴み出したら、良えねや。けど、立派な亀頭やな?艶も良えがな?」
一瞬にして、狭い、パンツの割れ目から、掴み出された、松木老人の一物。しかし、肉棒の全容を、明らかにした訳ではなかった。
「清水はん、まだ、半分しか出てないけど、如何する?いっその事、パンツを、脱がそか、そしたら、全部、見られるで?見たいやろ?」
松木老人の一物を、間近で見た、清水老人は、再び、身体が、前を、向きはじ「<・・・石田さん、此処まで見たら、もう少し?」
「そやろな?男が好きな人間なら、此処で、止める事は、出来んやろな?」
「私でなくても、その筋の人なら、このまらを見たら、もっと、見たいと、思います」
「それやったら、パンツを脱がすか?このまま、まらを、引っ張り出すか、どっちかや?後は、あんたの仕事や?わては、ここまでや」
「い、石田さん。まさか、部屋に、戻るのでは?」

まだ剥けてなかった 投稿者:老人(4月10日(火)16時45分36秒)
翌朝、義さんは、己の一物を、見ると、薄ら笑みを浮かべた。そして、朝食を済ませ、客人たちを、送ると、
居間で寛ぐ、豊さんに、歩み寄ったのである。
「豊さん。帰らなくてもいいのかい?」
「ああ〜!そろそろ、帰るよ!」
「帰っても一人なんだから、此処に居ても良いが?昨夜は、よく、眠れたかい?」
「ああ〜!酔ってたから、朝まで、知らないよ!」
「そうか?それなら良いが?興奮して、眠れなかったんじゃないかと思ってな?」
「何だよ?興奮って?この年で、何を見て、興奮するんだよ!」
豊じいさんは、昨夜の吸茎の悪戯に、後ろめたさを感じているのか、言葉にも、覇気が無かった。
「何だ!元気が、無いじゃないか?悪い夢でも見たのか?」
「そうじゃないよ!疲れてるだけだよ!昨夜は、呑み過ぎたよ!」
「それなら良いが、夜遊びでも、したんじゃないかと思ってな?豊さんも、年の割には、元気だからな?」
 その時、清則老人さんが、二人の間に、割って、入って来た。
『ハ ハ ハ。昨夜は、豊さんも、あの、爺さん達に、弄ばれて、大変だったからな?だが、豊さんも、
まだ若いよ!その年でも、チンポが、立つんだからな?』
 その言葉に、豊さんは、返す言葉が無かった!
「ハ ハ ハ!チンポを立てたのは、他にも居たんじゃ無かったかな?貢さんは、帰ったのかい?」
『義さんが、起きる前に、帰ったよ!昨夜は、貢さんも、大変だったからな?何やら、こそこそ、やってたからな?
だが、あの爺さん達も、達者だな?我々よりも、若いよ!』
「島の、裏側の人間も、又、それなりの生き方を、見つけてるんだよ!何せ、何の、楽しみも無い、
島だからな?」
『ハ ハ ハ!それが、あの遊びか?まあ〜、老人が集まって、チンポを触って、刺激を求めあうのも、
何だがな?』
「ハ ハ ハ!又、それも、良いんじゃないか?金が掛かる、遊びじゃないんだ!それに、頭も、身体も、
活性化されるんだ!年寄りには、良い事じゃないか?」
『だからと言って、人のチンポを、触るのか?まあ〜、この村では、義さんも、その一人だがな?』
「ハ ハ ハ!だが、俺も、昨夜は、誰かさんから、刺激を受けたよ!朝、眼を覚ましたら、
チンポの皮が、捲れてたからな?」
「酔っぱらった爺さんに、悪戯でも、されたんだな?ハ ハ ハ!」
義さんは、昨夜の事を、分かっているのか、豪快に、笑い飛ばした。そして、豊さんの方に、眼を向けた。

包茎マラの吸茎 投稿者:老人(4月7日(土)09時15分47秒)
 その頃、奥の部屋では、豊老人が、静かに眠る、義さんの男根を、じっと、眺めていた!
月明かりに、照らせた、義さんの一物!
それは、決して、大きいとは言えないが、老人とは思えぬほどの、輝きを放っていたのだった!
そして、股座から、尾を引いた、玉袋も、大きな睾丸を浮き彫りにして、長く、垂れ下がっていたのだった。
この爺さんは、チンポは、小さいが、金玉だけは、立派だ。豊さんは、心の中で、そう呟くと、そっと、
義さんの一物を、持ちあげた!
 老人には珍しい皮を被った、小さいチンポだが、先も広いし、見場も良い!綺麗なチンポだ!結構使い込んだ代物だが。
豊さんは、再び、心の中で、呟くと、悪魔に取りつかれたように、義さんのあったかい一物を、口の中に、納めた!
それは、自分でも、信じられないような、行動だったのである。そして、豊さんは、口の中で、亀頭に被った、
薄い皮を剥がすと、そっと、顔を上げた!
綺麗な亀頭だ!それに、思ったより、大きい!
 その時、豊さんは、これまで、感じた事の無い、胸の鼓動を、覚えたのだった。しかし、その鼓動は、
更に、豊を、未知の世界に、引きずり込んだのである!
そして、豊は、再び、義さんの一物を、銜えると、根元から、勢いよく、吸い上げたのだった!
面白いように、伸び縮みする、義さんの男性器!そして、薄い皮が、捲れ、見事なまでに、背筋を伸ばした、義さんの肉塊。
それは、誰一人、見た事の無い、義さんの、一物だったのである!
しかし、そんな義さんの一物を、豊さんは、一度も、見る事も無く、夢中で、吸い続けたのだった。
何も知らず、豊さんに、吸われる、義さんの、一物!しかし、それは、時間と共に、義さんを、現実の世界に、引き戻させていたのだった!
薄い殻を破った、義さんの一物。そして、それは、更に、太く、長く、変貌を、遂げようとしていたのだった。
そして、義さんは、静かに、夢の世界から、覚めよううとしていたのだった。辺りを見渡す、義さん。
しかし、豊さんは、既に、部屋から、姿を消していたのだった。そして、それぞれの老人達の宴も、ようやく、幕を閉じたのだった。

老人相互手淫 投稿者:老人(4月6日(金)11時22分17秒)
 人間は、綺麗ごとを、言っても、所詮は、脆い動物!理性とやらは、何処に行ってましたよ!」
 そう言うと、清水老人は、貢さんを、楽園へと、導きだした!
そして、貢さんの身体に、男と言う魔物を、植え付けながら、聳え立つ、貢さんの一物に、
 刺激を与えだした!
 「ゥゥゥ〜〜!」
 「気持ちが良いですか?貢さん?お尻のアナアがヒクヒク喜んでいますよ」
 「こんな事は、もう、何十年も?お恥ずかしい、お尻も触るといい気持ちですな」
 そして、貢さんは、長年、蓄えた湧水を、静かに、とめどなく流し出した!
 「ァァァァァあ〜〜!」
 「貢さん!出しましたな?気持が良かったでしょう?一滴残らず、搾り取って、上げますよ。」
 「いくら、年が行っても、この快感だけは、格別ですな?秘技を尽くして逝かせておくれ。お恥ずかしい。
この年で、性欲が、こんなに残っているとは?」
 「良いじゃないですか?この島の老人は、何の、楽しみも無く、生きておりますよ!それに比べ、貢さんは、
人生に、張りが出ましたな」
 そう言うと、清水老人は、貢さんの一物を、根元から、搾りあげた。そして、最後の一滴を、
搾りあげると、そっと、貢さんから、離れた。

老人 投稿者:男たちの楽しみ(4月5日(木)08時42分03秒)
 「貢さん。そろそろ、逝きますか?」
 そして、清水老人は、半身の体勢になると、貢さんの一物を、握りしめた。
「如何です?若い頃なら、いざ知らず。今となっては、此処まで、チンポを握ってくれる人は、居ないでしょう?」
 「義さんも、此処までは、触ってくれんでしょう」
 そう言うと、清水老人は、貢さんの手を取り、己の股座に、導きだした。
しかし、貢さんは、嫌な素振りも見せず、清水老人の一物を、握り返した。
 「もう、慣れて来ましたな?我々、年寄りにとっては、チンポなんてものは、もう、使い道も無いですな。
 ですが、こうやって、擦れば、又、大っきくもなれば、固く芯も入って艶も出ますよ」
 そう言うと、清水老人は、手の平に、巻き付けた、貢さんの一物に、鋭く、刺激を与えだした。時にはソフトに・・。
 「ァァァァァァ〜〜〜!ぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜!ぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜」
 「少し、強すぎましたかな?もう、少し、ゆっくりと、扱きましょうかな」
 「清水さん、もう、逝きそうで?我慢出来そうも・・・・・」
 「そうでしょうな。これだけ、甚振られれば、無理も無いでしょうな。しかし、見事な、チンポですな、電柱のように、聳え立ってますな。
 数年前AV男優さんのを扱いたことがあります。その人でさえ、私のハンドジョブにはkなわずすぐいってしまいましたよ」
 「お恥ずかしい、私も、この年で、男に、殺められるとは、思っても・・。男は、誰しも、その気があるんですよ。
 それが、いつ、発掘されるか?女にしか興味が無かった私も、あれ以来?今は、何方でも」
 「貢さんも、義さんの、影響が、大きいようですな」
 「そうかもしれません、義さんに、触れらて、快感をじゅうぶんあじわうことができて・・・」
 「それで、良いじゃないですか?このまま、平凡に、余生を送るよりも、張りがあるじゃないですか?
  それに、性欲が、戻れば、身体も、若返りますよ!それじゃ、そろそろ、逝きますか」 
  「ですが、何か、皆さんの見ている前で、恥かしいような?うれしいような」
 「そうでしょうな?男が、男に、殺められる?わたしも、あの時は、そうでしたよ!ですが、身体に走る、快感には勝てなかった!

男の悪戯 投稿者:老人(4月4日(水)16時58分53秒)
貢さんは、これまで以上に、一物を、聳え立たせたのだった。
 「貢さん!それにしても見事なチンポですな?それに、艶もよろしい。私でなく、義さんだったら、
もっと、良かったのでしょうがね。ですが、義さんに、その気はありませんからな。私で、辛抱してくださいよ!」
 その言葉に、貢さんは、何も、答えようとはしなかった。ただ、じっと、眼を瞑り、言葉とは裏腹に、一時の快感に、酔いだした。!
そして、清水老人の、尺八は、尚も続き、貢さんの身体を、極限にまで、追い詰めたのだった。
 「ううう〜〜!清水さん!もう〜だめそうです。腰のあたりまで快感が浮き上がってきて、出てしまいそうです」
 その言葉に、清水老人は、静かに、顔を上げた。そして、眼の前の、貢さんの、性器を、眺めた。
 「貢さん!まだ、逝くのは、早いですよ!それにしても、見事に、咲き誇りましたな。これだけのチンポなら、
奥方も、喜んだでしょう?」
確かに、貢さんの一物は、水を得た魚のように、息を吹き返していたのだった。
そして、肉棒の、中央を走る、一本の、太い血管が、見事なまでに、一物を、際立たせていたのだった。
そして、その先に、どっしりと、腰を降ろした、大きな亀頭も、又、見事なまでの艶を、誇っていた。
「私も、色々と、他人のチンポは、見ましたが、此処まで、勃起したチンポは、見た事はありませんよ」
 「ですが、あなたのは、艶も良いし、綺麗ですな。それに、普段、皮を被っているから、亀頭も、又、綺麗だ!
若いチンポですな!」
 それだけ言うと、清水老人は、再び、貢さんの、身体に、圧し掛かって弄りまくっていた。

男の悪戯 投稿者:老人(4月3日(火)15時36分21秒)
隈老人が、静かな眠りに付いた頃、義さん宅では、もう一つの遊戯が、終演を、迎えようとしていた!
それは、巧みな話術を、売りにする清水老人と、その誘いに、引き込まれた、貢さんだった。そして、二人は、今、生身の素肌で、重なり合い、お互いを求めるまでに、発展していたのだった!
  「貢さん!今夜も、もう直ぐ、終わりですよ!こうやって、男同士、肌を擦り合わすのも、良い物ですな?」
 「清水さん!こんな事は、許さるものでは?それに、清則さんが、眼を覚ませば?、言い訳も?」
 「清則さんなら、大丈夫ですよ!今頃は、良い、夢でも見てますよ。それより、あなたのチンポを、吸ってあげますよ!」
 その言葉に、貢さんは、驚いた表情を、浮かべた。
 「清水さん!まさか?尺八では?」
 「何も、驚かなくても?それに、あなたの身体も、もう、引き返せないところにまで、来ているのでは?」
 「お互い、求め合うものは、一つしかありませんよ!あなたも、それを承知で、こうやって、私と、戯れているのでは?」
 その言葉に、貢さんは、我を、取り戻し出した。しかし、老い耄れた身体に、メスを入れられ、久しぶりの快感に酔った。
貢さんは、その快感から、逃れる術を、無くしていたのだった。そして、清水老人の尺八を、素直に、受け入れだしたのだった。
初めて経験する、男の尺八。 そして、初めて、受ける、男の愛撫。 それは、男の血が混じりだした。

少年の淫行 投稿者:わたし(3月24日(土)22時55分53秒)
 しかし、驚くべき事が起こったのだ。少女と見た内股の太股にあってはならない物を見た。まだあどけない陰茎だ。
 うぶ毛の中に玩具のような男性器ががあり、会陰をとおり引き締まった秘孔が見える。美少年だったのだ。
  そんなものを見せられて猛らない者は、不能か同性愛者以外に無い。私はその美しさに見蕩れ、しばし硬直してしまった。
気付けば、少年の細くたおやかな指が、私のモノに添えられていた。
  醜く赤黒いモノと、美しく穢れない少年の対比。赤ん坊をコウノトリが運んでくると信じていても不思議ではないような少年が、
醜悪な肉の棒を握る光景。それは非現実的であり、同時に生々しい。
 「なんて、大きい……」
  少年は高揚したように、譫言のように呟く。
  私とて人並みに経験はあるし、銭湯などで大きさの程度は知っている。それは無駄に大きいらしいのだ。
握ったくらいでは、少年の小さな手に余る。両手を使ってようやく、亀頭よりも下の肉茎を覆えるくらいなのだから。
 「失礼を、します」
  少年は呟くように言い、私のモノを握る。もちろん制止するべきである。日本の法律や条例では、
少年のような歳でのこういった営みを……性行為を禁じている。民俗学に籍を置く者として、
官権の及ばない場所に法律を越えた風習が数多く残っているのは知っている。だとしても、それらは土地の者にだけ許された特権であり、
余所者である私が享受すべきものではないのだ。だからこそ、何も言えない。
  受け入れてしまえば犯罪だ。言えば、少年は行為の愚かしさを知るだろう。それは、この甘美な営みの終了を意味する。

少女の淫行 投稿者:わたし(3月22日(木)13時47分45秒)
少女は私の脚と脚の間に跪き、驚き固まる私のズボンに手をかけ、強引に引き抜いた。私のモノが飛び出し、少女の眼前にさらけ出される。
事態に対処する余裕は無いのに、そこはもう、これまでの人生で最高と言える程に硬く雄々しく起き上がっていた。
  前を開いた白襦袢。そこから覗く小さな蕾。大人ではありえない、乳腺の発達により乳首が膨らみ始めて子供ではなくなり、
しかし乳房自体は未発達な状態。まさに蕾という言葉が相応しかろう。唇と舌でそれを味わえたのなら、それはどんなに幸せだろうか。
 小さな膨らみの下には、僅かに肋骨の浮いた腹部がある。腹筋などは見当たらず、すべらかな肌は撫で回したくなるような艶があった。
座った姿勢にも関わらず、腹肉が段になるようなこともない。内臓がどこにあるのかと不思議に思えるほどに細い。
 正座をしているのでよく見えないが、下腹部に毛は見当たらない。中学生くらいだと思っていたが、
もう少し幼いのかもしれなかった。いやがおうにもそこに目が行く。視線を感じてか、少女はキュっと脚を閉じた。
その仕草が、より私を興奮させる。
 揃えられた脚が美しい。とても、とても美しい。つるりとした穢れない下腹部や、やや内股の太股。影としてしか見えなかった、
服の中に隠されていた部分。それが今、私に見られることを許容している。白装束を羽織った姿とワンピース姿では、
露出している箇所が真逆なのだ。これで私は、少女の身体の全てを目撃したことになる。

乱交祭り 投稿者:当時18歳の俺(3月21日(水)16時53分50秒)
群馬の寒村で不思議なお祭りがあると聞いたので、好奇心一杯の俺は、ひとずてに村に潜入した。18歳の秋。
13,4の子どもから老人まで、2つの村から50人ほどの人が集まっていた。
その村の長老が、フンドシ姿で上座に座り、怪しい笛の音がなり始めると立ち上がってフンドシを解いた。
それを合図に人々が動き出す。最初はね、なんだろう、若い人風に言うと、ダンスみたいなものかな。
みんな、動物の動きを真似したへんてこな踊りをして奇声を上げるんだよ。そうするとね、酒の勢いもあるのか知らんけど、
だんだんムラムラしてきたらしく男が女の尻の臭いを嗅ぎ回り出した。
気づくと、誰からともなく交わりはじめるというわけ。それでしばらく交わってお互いが果てると、今度は相手を交代してまた交わる。
それを丑三つ刻まで続けるっていう祭りなんだよな
 頭巾を被った男と女が、笛や太鼓の音に合わせるように、ただひたすらに交わり続けるという異常な光景。
無論、頭巾を被っているせいで、お互いの素性はわかりはしないが、男女ともに足の踝付近につけた目印で、
お互いの住む村だけを識別し、同じ村の者同士とは交わらないという取り決めになっていたのだという。
 もともとあのあたりはね、昔から人が少なかったから。だから少しでもいろんな血が混ざって、子供ができるようにっていう
狙いがあったんじゃないかな…。詳しいことは今でもわからないのだけどもね。
そっと見ていた俺は、興奮しそのマグワイの中に入っていった。足に印がないのはよそ者、女は争って俺を捕まえる。
血気盛んな俺でも4人目の女とつるんだが、なかなか逝かない。順番待ちの熟女に強引に捕まり、死ぬような苦しみに遭う。

長老の性戯がまさる 投稿者:豊の国娘(3月17日(土)10時46分24秒)
大分県では、毎年8月15日の夜に「ボンボボ」という祭りが開かれ、この夜14歳の娘は、村の長老たちと寝るのだとか。
ボンボボに参加しない娘は、穴なしとみなされ、一生お嫁に行けないという決まりがあった。
(ここでは、長老たち、ですか?<たち>ということは複数になるわけ?使い回し、たらい回しにされるわけ?有り得ない…。
娘の楽しみというより、長老たちの楽しみのためのお祭りのような気がする…。)
老い先短い長老たちを、生娘を抱かせて、長寿の祝いとしたのかも。
娘たちの反応は、若い男より数倍よかったと言います。若者は女性を楽しませるすべがなかった。

老人による破素 投稿者:紀州の娘(3月16日(金)23時01分46秒)
紀州の勝浦港では、自分の娘が十三、四歳になると、老人を雇い、その老人に破素(ナニのことです)してもらうのが通例だったという。
老人は鷹揚であせったり、無理やり入れようとはしなかった。睦言に酔わせ十分愛液が溢れる頃に、すんなり破瓜できた。

老人はこの仕事の謝礼として米と酒と、これもなぜだか桃色の褌を受けとるきまりになっていたそうだ。

おぼこ娘と共寝をさせてもらい、そのうえ、謝礼まで貰えるなぞ、羨しいような、嘘のような話だがこれは誓って真実なのだ。