親父たちのHな話



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親父と息子の危ない話・親父とお袋のSEXをみた・親父の浮気現場を覗いた などなど
すけべな親父たちのHな話をすきなだけ書き込んでくれ!


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所長の秘密 投稿者:部下(10月18日(木)21時44分51秒)
僕は20代の営業マンですが、昨年営業所の所長が怪我で入院した時に秘密を知ってしまいました。
所長は49歳独身、色黒で身長も180以上でかなりのガッシリ体型で会社の先輩の話しでは相当の女好きとの事でした。
普段から口調が強く営業所の中ではあまり好かれていなくて、僕もよく些細な事で文句を言われていたのでどちらかと言うと嫌いでした。
そして昨年、客先からの帰りにお年寄りの運転する車に轢かれて脚を骨折し救急車で運ばれ入院、手術となりました。
会社に連絡が来て先輩ご現場へ、僕が病院に行き所長と面会しました。
手術直前だったのですが、思った以上に元気そうでびっくりしたくらいです。
所長から仕事の指示と部屋の鍵を渡されて、着替えと熱帯魚の餌の世話を頼まれました。
所長を手術室へと見送って一旦会社に戻り、先輩達に所長の仕事の指示を伝え着替えや熱帯魚の話しをすると仕事はこっちで引き継ぐから所長の面倒は頼んだ!とみんな僕に押し付けて来ました。
仕方なく早上がりして所長のマンションに向かいました。
お酒の飲めない僕は普段から飲み会の後にドライバーになっていたので所長の部屋にも何度か入ったことはありました。
独身生活が長いせいか性格なのかいつ来てもキレイに整頓された部屋です。
まず熱帯魚に餌をあげました。どのくらいあげればいいのか分からないので適当にあげました。
次に寝室に行き着替えを探しました。引出しを引くとキレイにたたまれた服があり適当に選び棚にあったカバンに入れました。
入院中暇になるだろうと本やDVDとかゲームなんかあるといいかなと思い部屋を物色しました。
まずリビングからテレビ台の棚を開けてみました。
以前来た時には洋画が沢山入ってたのに見つからず、他の棚を開けても大したものが無く寝室に戻りました。
寝室の棚を開けるとDVDのケース整頓されて並んでいました。有名所を何本か取りカバンに入れると、透明ケースに入ったタイトルのないDVDが何枚か目に入りました。
裏物かな?
僕自身はゲイでウケですが、男女物を見る時は女性を自分に置き換えて見たりフェラの仕方や腰の振り方など相手の喜ばせ方の参考になるし何より男優のチンポが見たくて期待してリビングに戻りテレビをつけてDVDをセットしました。
すると映し出されたのは、僕と同じ位かもう少し若いくらいの男が裸でベッドに腰掛けてる映像です。
茶髪で僕より少し身体がガッシリ目で顔は普通かな?チンポは僕よりもずっと大きくてズル剥けで左乳首にピアスがされています。
女優は?と思った瞬間男が後ろ向きに四つん這いになりケツのアップになりました。
ケツにはストッパーが入っていて、カメラマンの手がストッパーを抜きました。
僕も同じ物で4cmの物を持っていますが僕にはまだ入らないサイズで恐らく5.5〜6cmくらい。
抜いたストッパーを大きさを見せる様に映すと男のケツに宛てがい入れていきます。
男のケツはいとも簡単にストッパーを飲み込みました。
あんなに太いのがあっさりと・・・・凄い!っと思いながらもハッ!としました。
ゲイ物じゃん!
女好きの所長が?
男はケツにストッパーを入れ直されるとカメラマンの前に膝まつき、カメラマンのズボンのチャックを開けてチンポを取り出しました。
デカい!
まだ全然勃起してなくてダランとしてるけどかなり大きくてズッシリと重そうで、勃起したら凄いサイズになることが容易に想像出来るチンポでした。
上からのアングルで男が上目遣いでチンポを咥えるとすぐに勃起してきて、血管が浮き出るバキバキの上反りチンポになりました。
男が指で輪っかを作り最初に自分の手首を掴んで指がギリギリ届く位なのを見せてからカメラマンのチンポを掴みます。棒の上の方は辛うじて指が付く位で真中が1番太い様で全然指が届いてませんでした。
そしてそんな太いチンポなのに亀頭がもっとデカくてカリが異常に張ってます。
外人とも思いましたが違う様です。
サイズの確認が終わるとまたゆっくりと咥え始めました。
口の小さ目な僕には亀頭すら咥え切れない様な大きさですが、ゆっくりと根元まで咥え込んでしまいました。
カメラマンは上目遣いをする男の頭を掴むと腰を振り始めました。
苦しいのか涙目になってる男に興奮してなのか、カメラがブレて画面が揺れます。
僕も興奮して自分に置き換えて咥えてる訳じゃないのに息苦しい様な感じになりました。
所長の部屋なのに気付いたらソファの上でズボンを下げてワイシャツをたくし上げて乳首を摘みながら自分のモノを弄ってました。
リビングの壁に掛かってる鏡に自分の情けない姿が映って恥ずかしさで我に返ってしまいました。
火照った身体を落ち着かせながら他のDVDが気になり寝室に行き透明ケースの物を一通り持ってリビングに戻りました。
付けっぱなしのテレビ画面にはフェラが終わってて四つん這いにされた男のケツにカメラマンのデカマラが半分位入ってるところでした。
上からアップでゆっくりと出し入れしながら徐々に深く差し込まれていきます。
ゆっくりなので出し入れする度にケツヒダが内側に外側にとめり込まれたり拡げらたりするのがよく分かるし、チンポもケツ汁とローションで濡れて凄くエロいです。
根元まで入ると一度抜いてケツから巨大亀頭が抜けるのをあっで映します。
本当にケツがめくれそうな位に拡げながら出てきます。
カメラをベッド脇の棚に置くと横からのアングルでガンガン腰を振りながらバックで犯してます。
またカメラを取り今度は下から結合部を映します。
よく見ると亀頭の下に大き目コブの様な物があってどうやら真珠なのかシリコンなのか分かりませんがイボ魔羅の様です。
その後何度か体位とカメラアングルを変えフィニッシュが近くなるとまた驚きの事態が起こりました。
掘っていたカメラマンの身体が映るアングルになり始めは後ろ姿ばかりでしたが、横の姿が映るとびっくりして思わず声を上げてしまいました。
所長!っと。
掘っていたカメラマンは所長でした。
慌てて他のDVDも再生するとやはり所長のハメ撮り動画でした。
しかもほぼ毎回違う若い男が相手でした。
正直、所長の事はあまり好きじゃなかったし、職場でそういうのは考えもしなかったので性的な意味で意識した事はありませんでしたが、あのデカマラでの激しいSEXを見て所長って背も高くてガッシリしてて顔も結構カッコイイかな?なんて考えてしまいました。

爺さんはセミプロ 投稿者:管理職(10月6日(土)12時21分06秒)
爺さんは、あらかじめ用意していたらしく、ラブオイルを手に取り、私を剥いて全身に塗りたくり、オイルマッさーを始めた。
最近勃起したことがないアレを握って、扱きあげます。別の手の指が後ろから挿入されました。

久し振りのアナルセックスを堪能し、爺さんに抱かれて眠りました。

5人の秘密の会 投稿者:スケベ爺(10月6日(土)11時04分19秒)
81歳の既婚男性です。婆さんとは50年以上セックスしてない。
同年代の老人4人の秘密の会を持っている。寡夫2人、離婚2人。
はじまりはこうだ。1歳年上の寡夫老人が、良いものがあると言ってビデオを持ってきた。
無修正の男女の絡みが2本、男性老人が肛門性交しているのが1本。寡夫老人は、男の絡みを見ながら、「・・さん、やってみませんか」と誘う。
そういったとき、すでに猿股を脱いで、準備万端だった。2回ほどアナルセックスの経験を持つ私は、「受けてくれるか?」と聞いた。
「初めてだから、うまくやっておくれ」と、四つん這いになった。コンドームを私の何に履かせ、ゼリーを指に塗って、肛門を弄る。
彼はからだを硬くして、括約筋を締める。指を1本入れるのも大変だ。口で息をするように指示。1時間ほどして、ようやく2本の指が入った。
それからが大変だった。

管理職さん 投稿者:好き爺(8月29日(水)22時03分33秒)
管理職さんの「七十爺さんに」、その続きがどうなったか、見聞きしたいですね。
のぞき見のように、声をひそめて・・・できたら、参加したいですけど、それは無理ですね(笑)

七十爺さんに 投稿者:管理職(8月10日(金)21時37分34秒)
私、食品流通会社の管理職をしています。昨日は埼玉県の戸田市にある倉庫の管理状況を視察して帰る予定でした。
月一で回るこの倉庫はほとんど使用していない古い物ですが、役員の遠縁だとかいう七十近い爺さんが住み込みで管理しています。
何時ものように簡単に簡単に管理台帳を検査してお茶を飲んでいると、「部長さん時間が早いから、
俺の得意なマッサージをして上げるよ」と爺さんが言って来ました。時計を見ると三時前で、
帰るには早すぎるのと暑さ疲れもあったので、「じゃあ頼もうか」と軽い気持ちで座敷に上がりました。
皺になるといけないからスーツとワイシャツは脱いだ方が良いよと言われ、年寄りと二人きりだし何の抵抗もなく
Tシャツとブリーフ姿になり胡座をかきました。
肩から揉み始めた爺さんは、プロもおどろくような巧さで背中から腰とほぐして行ってくれます。
「気持ちが良いなぁ」と言うと、「これからだよ」と爺さんは言って、羽交い締めするように両手を前に回すと、
あっという間に私の両方の乳首を摘んだのです。ビックリすると同時に背筋に電気が走って、身体はビクンビクンと反応してしまいました。

ハダカの付き合い 投稿者:参加者(7月26日(木)17時11分33秒)
昨日の水浴が終わった後、参加者みんなで近所の銭湯へ行きました。カラダを洗う というよりは暖まるため。
この銭湯毎年水浴後に行く場所ですが、リニューアルした今年は、銭湯というより健康ランドといった方がふさわしいくらいになりました。
惜しむらくは、サウナがないこと。でも、水浴の後は何をさておき、熱い風呂に飛び込むのが一番です。
そういえば、玉せせりの後は参加者だけが入浴を許される「玉せせりの湯」なる湯殿が、筥崎宮の境内にちゃんと存在してるんです。
銭湯の湯船はいくつかの区画に別れていて、僕はその中でも一番熱い湯の部分に飛び込みました。
同じ区画には比較的若い参加者と、熱めの風呂好きのおじさんとかが入りました。
「風呂はやっぱり熱くなくっちゃね」と意気投合したまではいいのですが、男同士のハダカのつきあいだし、
一人除いて親父世代だったので、はやくも猥談です。「あんなぬるい湯じゃムスコが風邪ひくよ」「それにしても、
おめえ腹でてねえな(僕の下腹部まで見ながら)」などなど。
若い入浴者からは猥談は飛び出しませんでしたが、区画が狭いところで数人くっつきあってこの種の話題というのは、
卑猥さより老いを感じさせたもの。

吸われるためにぶら下がっている 投稿者:老人(7月26日(木)14時11分02秒)
「そうですな?これが立ったら、如何なるんでしょうな?」 「それは、あんたが、確かめたら、良えがな?今やったら、
尺八しても、分からへんで?」「それは、そうかもしれませんが?そこまでは?」 「何や?はっきり、せえへんな〜?
まらは、吸われるために、ぶら下がってるんやで。それに、ぶら下がってばっかりやったら、身体に、悪いがな?玉には、持ち上げてやらんとな?」
「石田さん、けったいな、理屈ですな?まらは、穴に入れる為に?」「それも、けったいな、理屈やないか?けど、
そんな事、どっちでも、宜しい?穴に入れるんやったら、口に入れても、一緒や?早よ、吸いなはれ?」
清水老人は、石田老人の、少々、不機嫌そうな口調に、戸惑い始めた。しかし、松木老人の一物を、眼の前にして、
気持は、逸っていた。そして、再び、松木老人の一物を、根元から、掘り起こすと、ゆっくりと、口の中に、頬張りだした。
「そうや、太いし、長いし、吸い応えがあるやろ?もっと、まらを、伸ばしや?」
 その言葉に、清水老人は、松木老人の一物を、根元から、ゆっくりと、伸ばし始めた
そして、大きな亀頭を、銜えると、
その周辺にも、刺激を与え始めた。

パンツを脱がそうか? 投稿者:老人(7月20日(金)11時06分45秒)
「ですが、今、私が、あなたのまらを触ったら?反応したんでは?」「そうかもしれんな?けど、その後は、
何もないがな?けど、人間って、身体に、異変を感じたら、寝てても、分かるんかもしれんな?それでしたら、もう?」
「何や、此処まで来て、諦めるんかいな?」「ですが、もし、眼を覚ましたら?」「その時は、その時や?けど、
人間って、妙なもんでな?身体が、特に性感帯が気持ようなったら、夢見心地で、そのまま、寝てしまうんや?今のが、
そうかもしれん?また、寝てしもたがな。按摩がそうやろ?揉んでもろてる内に、チンポ勃てたま寝てしまうやろ?酒を呑んだら、
特に、そうや」「確かに、按摩は、そうですが?揉むところが、違うのでは?」「大した変りは無いがな?まらかて、
身体の一部や?それに、松下はんは、今夜は、酔うてる?ええ、夢を、見させてやったら良えねや?」
 そして、石田老人は、清水老人の、怯む姿を見て、素早く、行動を、起こし始めた。
「石田さん???ちょっと、大胆過ぎるのでは?」「じっとしてても、事は進めへんで?こうやって、まらを、掴み出したら、
良えねや。けど、立派な亀頭やな?艶も良えがな?」
一瞬にして、狭い、パンツの割れ目から、掴み出された、松木老人の一物。しかし、肉棒の全容を、明らかにした訳ではなかった。
「清水はん、まだ、半分しか出てないけど、如何する?いっその事、パンツを、脱がそか、そしたら、全部、
見られるで?見たいやろ?」

皺枯れているどころか 投稿者:老人(7月19日(木)10時50分20秒)
「何や?怖じ気付いてるんかいな?何も、戻ったりせえへん?わては、松木はんが、如何言う、反応を示すか?興味は、
そこや?あんたの愛撫に、身体が、順応したら、まらも、立つやろしな?」
「愛撫って?石田さん、如何やって?」「わてに、聞くより、あんたの方が、詳しいやろ?何人もの、男のまらを、
銜えてるんやろしな?」
「ですが、状況が?こんな事は、初めてで?これは、丸で、夜這いでは?」「何や?初めから、夜這いと分かって、
やってるんと、違うんか?」
「それは、そうですが?」「それやったら、何も、考えんで良えがな?それに、此処まで、寝てたら、起きへん。
起きた時が、見ものやけどな?」「石田さん、そんな、怖い事を?」
「何も、心配せんでも、わてが、
責任とるがな?それに、こんな立派なまらを、吸えるチャンスは、もう、無いで?早よ、握りなはれ?」
 その時、石田老人は、素早く、清水老人の手を握ると、松木老人の一物に、当てつけた
「如何や?温ったかいまらやろ?
それに、半分しか出てないけど、触り応えがあるやろ?」
「確かに年寄りのまらとは、思えぬほどの、張りが?」「そやろ?年寄りのまらは、大抵は、皆な、皺枯れてるけどな?
松木はんのまらは、見た目にも、違う何年も、立った事が無い、言うてたけど、立てば、また、立派や思うで?」
「そうでしょうな?握った、感触が違いますな?それに、艶も?」
「それやったら、早よ、パンツを、脱がしなはれ?それとも、まらを、引っ張り出すか?」
 その言葉に、清水老人は、松木老人のパンツの割れ目に、ゆっくりと、手を、通し出した。そして、松下老人の
、一物の根元を、握ると、肉棒全てを、引っ張り出した。
「い、石田さん。大きいですな?それに、太い」「そやな?吉井はんのまらも、年寄りとしては、立派や。けど、
松木はんのまらは、もう一つ、立派や。太うて、長い」

松木老人をいたぶる 投稿者:老人(7月18日(水)22時28分58秒)
深夜の湯治場に、響き渡った、松木老人の奇妙な声その声に、二人は、一瞬、顔を見合わせた。「石田さん」「何や?怖じ気んでもええ。夢でも、見てるんや?」
「ですが、今、私が、あなたのまらを触ったら?反応したんでは?」
「そうかもしれんな?けど、その後は、何もないがな?けど、人間って、身体に、異変を感じたら、寝てても、分かるんかもしれんな?それでしたら、もう?」
「何や、此処まで来て、諦めるんかいな?」
「ですが、もし、眼を覚ましたら?」
「その時は、その時や?けど、人間って、妙なもんでな?身体が、特に性感帯が気持ようなったら、夢見心地で、そのまま、寝てしまうんや?今のが、そうかもしれん?また、寝てしもたがな。按摩がそうやろ?揉んでもろてる内に、チンポ勃てたま寝てしまうやろ?酒を呑んだら、特に、そうや」
「確かに、按摩は、そうですが?揉むところが、違うのでは?」
「大した変りは無いがな?まらかて、身体の一部や?それに、松木はんは、今夜は、酔うてる?ええ、夢を、見させてやったら良えねや?」
 そして、石田老人は、清水老人の、怯む姿を見て、素早く、行動を、起こし始めた
「石田さん???ちょっと、大胆過ぎるのでは?」
「じっとしてても、事は進めへんで?こうやって、まらを、掴み出したら、良えねや。けど、立派な亀頭やな?艶も良えがな?」
一瞬にして、狭い、パンツの割れ目から、掴み出された、松木老人の一物。しかし、肉棒の全容を、明らかにした訳ではなかった。
「清水はん、まだ、半分しか出てないけど、如何する?いっその事、パンツを、脱がそか、そしたら、全部、見られるで?見たいやろ?」
松木老人の一物を、間近で見た、清水老人は、再び、身体が、前を、向きはじ「<・・・石田さん、此処まで見たら、もう少し?」
「そやろな?男が好きな人間なら、此処で、止める事は、出来んやろな?」
「私でなくても、その筋の人なら、このまらを見たら、もっと、見たいと、思います」
「それやったら、パンツを脱がすか?このまま、まらを、引っ張り出すか、どっちかや?後は、あんたの仕事や?わては、ここまでや」
「い、石田さん。まさか、部屋に、戻るのでは?」

まだ剥けてなかった 投稿者:老人(4月10日(火)16時45分36秒)
翌朝、義さんは、己の一物を、見ると、薄ら笑みを浮かべた。そして、朝食を済ませ、客人たちを、送ると、
居間で寛ぐ、豊さんに、歩み寄ったのである。
「豊さん。帰らなくてもいいのかい?」
「ああ〜!そろそろ、帰るよ!」
「帰っても一人なんだから、此処に居ても良いが?昨夜は、よく、眠れたかい?」
「ああ〜!酔ってたから、朝まで、知らないよ!」
「そうか?それなら良いが?興奮して、眠れなかったんじゃないかと思ってな?」
「何だよ?興奮って?この年で、何を見て、興奮するんだよ!」
豊じいさんは、昨夜の吸茎の悪戯に、後ろめたさを感じているのか、言葉にも、覇気が無かった。
「何だ!元気が、無いじゃないか?悪い夢でも見たのか?」
「そうじゃないよ!疲れてるだけだよ!昨夜は、呑み過ぎたよ!」
「それなら良いが、夜遊びでも、したんじゃないかと思ってな?豊さんも、年の割には、元気だからな?」
 その時、清則老人さんが、二人の間に、割って、入って来た。
『ハ ハ ハ。昨夜は、豊さんも、あの、爺さん達に、弄ばれて、大変だったからな?だが、豊さんも、
まだ若いよ!その年でも、チンポが、立つんだからな?』
 その言葉に、豊さんは、返す言葉が無かった!
「ハ ハ ハ!チンポを立てたのは、他にも居たんじゃ無かったかな?貢さんは、帰ったのかい?」
『義さんが、起きる前に、帰ったよ!昨夜は、貢さんも、大変だったからな?何やら、こそこそ、やってたからな?
だが、あの爺さん達も、達者だな?我々よりも、若いよ!』
「島の、裏側の人間も、又、それなりの生き方を、見つけてるんだよ!何せ、何の、楽しみも無い、
島だからな?」
『ハ ハ ハ!それが、あの遊びか?まあ〜、老人が集まって、チンポを触って、刺激を求めあうのも、
何だがな?』
「ハ ハ ハ!又、それも、良いんじゃないか?金が掛かる、遊びじゃないんだ!それに、頭も、身体も、
活性化されるんだ!年寄りには、良い事じゃないか?」
『だからと言って、人のチンポを、触るのか?まあ〜、この村では、義さんも、その一人だがな?』
「ハ ハ ハ!だが、俺も、昨夜は、誰かさんから、刺激を受けたよ!朝、眼を覚ましたら、
チンポの皮が、捲れてたからな?」
「酔っぱらった爺さんに、悪戯でも、されたんだな?ハ ハ ハ!」
義さんは、昨夜の事を、分かっているのか、豪快に、笑い飛ばした。そして、豊さんの方に、眼を向けた。

包茎マラの吸茎 投稿者:老人(4月7日(土)09時15分47秒)
 その頃、奥の部屋では、豊老人が、静かに眠る、義さんの男根を、じっと、眺めていた!
月明かりに、照らせた、義さんの一物!
それは、決して、大きいとは言えないが、老人とは思えぬほどの、輝きを放っていたのだった!
そして、股座から、尾を引いた、玉袋も、大きな睾丸を浮き彫りにして、長く、垂れ下がっていたのだった。
この爺さんは、チンポは、小さいが、金玉だけは、立派だ。豊さんは、心の中で、そう呟くと、そっと、
義さんの一物を、持ちあげた!
 老人には珍しい皮を被った、小さいチンポだが、先も広いし、見場も良い!綺麗なチンポだ!結構使い込んだ代物だが。
豊さんは、再び、心の中で、呟くと、悪魔に取りつかれたように、義さんのあったかい一物を、口の中に、納めた!
それは、自分でも、信じられないような、行動だったのである。そして、豊さんは、口の中で、亀頭に被った、
薄い皮を剥がすと、そっと、顔を上げた!
綺麗な亀頭だ!それに、思ったより、大きい!
 その時、豊さんは、これまで、感じた事の無い、胸の鼓動を、覚えたのだった。しかし、その鼓動は、
更に、豊を、未知の世界に、引きずり込んだのである!
そして、豊は、再び、義さんの一物を、銜えると、根元から、勢いよく、吸い上げたのだった!
面白いように、伸び縮みする、義さんの男性器!そして、薄い皮が、捲れ、見事なまでに、背筋を伸ばした、義さんの肉塊。
それは、誰一人、見た事の無い、義さんの、一物だったのである!
しかし、そんな義さんの一物を、豊さんは、一度も、見る事も無く、夢中で、吸い続けたのだった。
何も知らず、豊さんに、吸われる、義さんの、一物!しかし、それは、時間と共に、義さんを、現実の世界に、引き戻させていたのだった!
薄い殻を破った、義さんの一物。そして、それは、更に、太く、長く、変貌を、遂げようとしていたのだった。
そして、義さんは、静かに、夢の世界から、覚めよううとしていたのだった。辺りを見渡す、義さん。
しかし、豊さんは、既に、部屋から、姿を消していたのだった。そして、それぞれの老人達の宴も、ようやく、幕を閉じたのだった。

老人相互手淫 投稿者:老人(4月6日(金)11時22分17秒)
 人間は、綺麗ごとを、言っても、所詮は、脆い動物!理性とやらは、何処に行ってましたよ!」
 そう言うと、清水老人は、貢さんを、楽園へと、導きだした!
そして、貢さんの身体に、男と言う魔物を、植え付けながら、聳え立つ、貢さんの一物に、
 刺激を与えだした!
 「ゥゥゥ〜〜!」
 「気持ちが良いですか?貢さん?お尻のアナアがヒクヒク喜んでいますよ」
 「こんな事は、もう、何十年も?お恥ずかしい、お尻も触るといい気持ちですな」
 そして、貢さんは、長年、蓄えた湧水を、静かに、とめどなく流し出した!
 「ァァァァァあ〜〜!」
 「貢さん!出しましたな?気持が良かったでしょう?一滴残らず、搾り取って、上げますよ。」
 「いくら、年が行っても、この快感だけは、格別ですな?秘技を尽くして逝かせておくれ。お恥ずかしい。
この年で、性欲が、こんなに残っているとは?」
 「良いじゃないですか?この島の老人は、何の、楽しみも無く、生きておりますよ!それに比べ、貢さんは、
人生に、張りが出ましたな」
 そう言うと、清水老人は、貢さんの一物を、根元から、搾りあげた。そして、最後の一滴を、
搾りあげると、そっと、貢さんから、離れた。

老人 投稿者:男たちの楽しみ(4月5日(木)08時42分03秒)
 「貢さん。そろそろ、逝きますか?」
 そして、清水老人は、半身の体勢になると、貢さんの一物を、握りしめた。
「如何です?若い頃なら、いざ知らず。今となっては、此処まで、チンポを握ってくれる人は、居ないでしょう?」
 「義さんも、此処までは、触ってくれんでしょう」
 そう言うと、清水老人は、貢さんの手を取り、己の股座に、導きだした。
しかし、貢さんは、嫌な素振りも見せず、清水老人の一物を、握り返した。
 「もう、慣れて来ましたな?我々、年寄りにとっては、チンポなんてものは、もう、使い道も無いですな。
 ですが、こうやって、擦れば、又、大っきくもなれば、固く芯も入って艶も出ますよ」
 そう言うと、清水老人は、手の平に、巻き付けた、貢さんの一物に、鋭く、刺激を与えだした。時にはソフトに・・。
 「ァァァァァァ〜〜〜!ぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜!ぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜」
 「少し、強すぎましたかな?もう、少し、ゆっくりと、扱きましょうかな」
 「清水さん、もう、逝きそうで?我慢出来そうも・・・・・」
 「そうでしょうな。これだけ、甚振られれば、無理も無いでしょうな。しかし、見事な、チンポですな、電柱のように、聳え立ってますな。
 数年前AV男優さんのを扱いたことがあります。その人でさえ、私のハンドジョブにはkなわずすぐいってしまいましたよ」
 「お恥ずかしい、私も、この年で、男に、殺められるとは、思っても・・。男は、誰しも、その気があるんですよ。
 それが、いつ、発掘されるか?女にしか興味が無かった私も、あれ以来?今は、何方でも」
 「貢さんも、義さんの、影響が、大きいようですな」
 「そうかもしれません、義さんに、触れらて、快感をじゅうぶんあじわうことができて・・・」
 「それで、良いじゃないですか?このまま、平凡に、余生を送るよりも、張りがあるじゃないですか?
  それに、性欲が、戻れば、身体も、若返りますよ!それじゃ、そろそろ、逝きますか」 
  「ですが、何か、皆さんの見ている前で、恥かしいような?うれしいような」
 「そうでしょうな?男が、男に、殺められる?わたしも、あの時は、そうでしたよ!ですが、身体に走る、快感には勝てなかった!

男の悪戯 投稿者:老人(4月4日(水)16時58分53秒)
貢さんは、これまで以上に、一物を、聳え立たせたのだった。
 「貢さん!それにしても見事なチンポですな?それに、艶もよろしい。私でなく、義さんだったら、
もっと、良かったのでしょうがね。ですが、義さんに、その気はありませんからな。私で、辛抱してくださいよ!」
 その言葉に、貢さんは、何も、答えようとはしなかった。ただ、じっと、眼を瞑り、言葉とは裏腹に、一時の快感に、酔いだした。!
そして、清水老人の、尺八は、尚も続き、貢さんの身体を、極限にまで、追い詰めたのだった。
 「ううう〜〜!清水さん!もう〜だめそうです。腰のあたりまで快感が浮き上がってきて、出てしまいそうです」
 その言葉に、清水老人は、静かに、顔を上げた。そして、眼の前の、貢さんの、性器を、眺めた。
 「貢さん!まだ、逝くのは、早いですよ!それにしても、見事に、咲き誇りましたな。これだけのチンポなら、
奥方も、喜んだでしょう?」
確かに、貢さんの一物は、水を得た魚のように、息を吹き返していたのだった。
そして、肉棒の、中央を走る、一本の、太い血管が、見事なまでに、一物を、際立たせていたのだった。
そして、その先に、どっしりと、腰を降ろした、大きな亀頭も、又、見事なまでの艶を、誇っていた。
「私も、色々と、他人のチンポは、見ましたが、此処まで、勃起したチンポは、見た事はありませんよ」
 「ですが、あなたのは、艶も良いし、綺麗ですな。それに、普段、皮を被っているから、亀頭も、又、綺麗だ!
若いチンポですな!」
 それだけ言うと、清水老人は、再び、貢さんの、身体に、圧し掛かって弄りまくっていた。

男の悪戯 投稿者:老人(4月3日(火)15時36分21秒)
隈老人が、静かな眠りに付いた頃、義さん宅では、もう一つの遊戯が、終演を、迎えようとしていた!
それは、巧みな話術を、売りにする清水老人と、その誘いに、引き込まれた、貢さんだった。そして、二人は、今、生身の素肌で、重なり合い、お互いを求めるまでに、発展していたのだった!
  「貢さん!今夜も、もう直ぐ、終わりですよ!こうやって、男同士、肌を擦り合わすのも、良い物ですな?」
 「清水さん!こんな事は、許さるものでは?それに、清則さんが、眼を覚ませば?、言い訳も?」
 「清則さんなら、大丈夫ですよ!今頃は、良い、夢でも見てますよ。それより、あなたのチンポを、吸ってあげますよ!」
 その言葉に、貢さんは、驚いた表情を、浮かべた。
 「清水さん!まさか?尺八では?」
 「何も、驚かなくても?それに、あなたの身体も、もう、引き返せないところにまで、来ているのでは?」
 「お互い、求め合うものは、一つしかありませんよ!あなたも、それを承知で、こうやって、私と、戯れているのでは?」
 その言葉に、貢さんは、我を、取り戻し出した。しかし、老い耄れた身体に、メスを入れられ、久しぶりの快感に酔った。
貢さんは、その快感から、逃れる術を、無くしていたのだった。そして、清水老人の尺八を、素直に、受け入れだしたのだった。
初めて経験する、男の尺八。 そして、初めて、受ける、男の愛撫。 それは、男の血が混じりだした。

少年の淫行 投稿者:わたし(3月24日(土)22時55分53秒)
 しかし、驚くべき事が起こったのだ。少女と見た内股の太股にあってはならない物を見た。まだあどけない陰茎だ。
 うぶ毛の中に玩具のような男性器ががあり、会陰をとおり引き締まった秘孔が見える。美少年だったのだ。
  そんなものを見せられて猛らない者は、不能か同性愛者以外に無い。私はその美しさに見蕩れ、しばし硬直してしまった。
気付けば、少年の細くたおやかな指が、私のモノに添えられていた。
  醜く赤黒いモノと、美しく穢れない少年の対比。赤ん坊をコウノトリが運んでくると信じていても不思議ではないような少年が、
醜悪な肉の棒を握る光景。それは非現実的であり、同時に生々しい。
 「なんて、大きい……」
  少年は高揚したように、譫言のように呟く。
  私とて人並みに経験はあるし、銭湯などで大きさの程度は知っている。それは無駄に大きいらしいのだ。
握ったくらいでは、少年の小さな手に余る。両手を使ってようやく、亀頭よりも下の肉茎を覆えるくらいなのだから。
 「失礼を、します」
  少年は呟くように言い、私のモノを握る。もちろん制止するべきである。日本の法律や条例では、
少年のような歳でのこういった営みを……性行為を禁じている。民俗学に籍を置く者として、
官権の及ばない場所に法律を越えた風習が数多く残っているのは知っている。だとしても、それらは土地の者にだけ許された特権であり、
余所者である私が享受すべきものではないのだ。だからこそ、何も言えない。
  受け入れてしまえば犯罪だ。言えば、少年は行為の愚かしさを知るだろう。それは、この甘美な営みの終了を意味する。

少女の淫行 投稿者:わたし(3月22日(木)13時47分45秒)
少女は私の脚と脚の間に跪き、驚き固まる私のズボンに手をかけ、強引に引き抜いた。私のモノが飛び出し、少女の眼前にさらけ出される。
事態に対処する余裕は無いのに、そこはもう、これまでの人生で最高と言える程に硬く雄々しく起き上がっていた。
  前を開いた白襦袢。そこから覗く小さな蕾。大人ではありえない、乳腺の発達により乳首が膨らみ始めて子供ではなくなり、
しかし乳房自体は未発達な状態。まさに蕾という言葉が相応しかろう。唇と舌でそれを味わえたのなら、それはどんなに幸せだろうか。
 小さな膨らみの下には、僅かに肋骨の浮いた腹部がある。腹筋などは見当たらず、すべらかな肌は撫で回したくなるような艶があった。
座った姿勢にも関わらず、腹肉が段になるようなこともない。内臓がどこにあるのかと不思議に思えるほどに細い。
 正座をしているのでよく見えないが、下腹部に毛は見当たらない。中学生くらいだと思っていたが、
もう少し幼いのかもしれなかった。いやがおうにもそこに目が行く。視線を感じてか、少女はキュっと脚を閉じた。
その仕草が、より私を興奮させる。
 揃えられた脚が美しい。とても、とても美しい。つるりとした穢れない下腹部や、やや内股の太股。影としてしか見えなかった、
服の中に隠されていた部分。それが今、私に見られることを許容している。白装束を羽織った姿とワンピース姿では、
露出している箇所が真逆なのだ。これで私は、少女の身体の全てを目撃したことになる。

乱交祭り 投稿者:当時18歳の俺(3月21日(水)16時53分50秒)
群馬の寒村で不思議なお祭りがあると聞いたので、好奇心一杯の俺は、ひとずてに村に潜入した。18歳の秋。
13,4の子どもから老人まで、2つの村から50人ほどの人が集まっていた。
その村の長老が、フンドシ姿で上座に座り、怪しい笛の音がなり始めると立ち上がってフンドシを解いた。
それを合図に人々が動き出す。最初はね、なんだろう、若い人風に言うと、ダンスみたいなものかな。
みんな、動物の動きを真似したへんてこな踊りをして奇声を上げるんだよ。そうするとね、酒の勢いもあるのか知らんけど、
だんだんムラムラしてきたらしく男が女の尻の臭いを嗅ぎ回り出した。
気づくと、誰からともなく交わりはじめるというわけ。それでしばらく交わってお互いが果てると、今度は相手を交代してまた交わる。
それを丑三つ刻まで続けるっていう祭りなんだよな
 頭巾を被った男と女が、笛や太鼓の音に合わせるように、ただひたすらに交わり続けるという異常な光景。
無論、頭巾を被っているせいで、お互いの素性はわかりはしないが、男女ともに足の踝付近につけた目印で、
お互いの住む村だけを識別し、同じ村の者同士とは交わらないという取り決めになっていたのだという。
 もともとあのあたりはね、昔から人が少なかったから。だから少しでもいろんな血が混ざって、子供ができるようにっていう
狙いがあったんじゃないかな…。詳しいことは今でもわからないのだけどもね。
そっと見ていた俺は、興奮しそのマグワイの中に入っていった。足に印がないのはよそ者、女は争って俺を捕まえる。
血気盛んな俺でも4人目の女とつるんだが、なかなか逝かない。順番待ちの熟女に強引に捕まり、死ぬような苦しみに遭う。

長老の性戯がまさる 投稿者:豊の国娘(3月17日(土)10時46分24秒)
大分県では、毎年8月15日の夜に「ボンボボ」という祭りが開かれ、この夜14歳の娘は、村の長老たちと寝るのだとか。
ボンボボに参加しない娘は、穴なしとみなされ、一生お嫁に行けないという決まりがあった。
(ここでは、長老たち、ですか?<たち>ということは複数になるわけ?使い回し、たらい回しにされるわけ?有り得ない…。
娘の楽しみというより、長老たちの楽しみのためのお祭りのような気がする…。)
老い先短い長老たちを、生娘を抱かせて、長寿の祝いとしたのかも。
娘たちの反応は、若い男より数倍よかったと言います。若者は女性を楽しませるすべがなかった。

老人による破素 投稿者:紀州の娘(3月16日(金)23時01分46秒)
紀州の勝浦港では、自分の娘が十三、四歳になると、老人を雇い、その老人に破素(ナニのことです)してもらうのが通例だったという。
老人は鷹揚であせったり、無理やり入れようとはしなかった。睦言に酔わせ十分愛液が溢れる頃に、すんなり破瓜できた。

老人はこの仕事の謝礼として米と酒と、これもなぜだか桃色の褌を受けとるきまりになっていたそうだ。

おぼこ娘と共寝をさせてもらい、そのうえ、謝礼まで貰えるなぞ、羨しいような、嘘のような話だがこれは誓って真実なのだ。

Sexの指南 投稿者:年寄り連(3月14日(水)22時31分38秒)
結婚式を挙げる前の晩にね、新郎新婦が集められて、指南役の年寄りたちの前で、すっぽんぽんになって交わるんです。
要は翌日からはじまる夜の営みをね、“本番”の前にやってみせるっていう。その内容をね、指南役が観察しまして、
あれやこれやと教えるという。そういう話なんですよね。
 でも、これは建前で、お年寄りの回春方法、むかしのマグワイを思い出して、酒の肴にするんです。
 結納を済ませたカップルたちは、結婚式が行われる前夜に、村の集会場として用いられていたという小屋で、
“指南役”とされる村の老人たちが見守る中で、セックスをすることとなる。無論、当人たちからすれば、
その行為は羞恥以外の何物でもないが、老人たちは大真面目。“コト”が行われている最中、そのすぐそばでじっくりと観察し、
あーでもない、こーでもないと評しつつ、新郎新婦の営みを採点。その後、改善点などをまとめてあげて伝え、
翌日に訪れる初夜のための手ほどきを行うのだという。
新郎新婦が去った後に、婆さんとの最後のSexを思い出して、みんなで盛り上がるのです。
たまに、意気投合した老人たちが相互手淫や、ウケ役が寝転んでアナルSexの真似をしたりして。

300万と10万 投稿者:ひでや(3月9日(金)15時53分35秒)
気持ちよく酔っ払った常連のおっちゃんが、隣の女の子に300万でヤらない?ってな話を持ちかけていた。
 「あんたイイ女やなあ。俺とヤらへん? うん、おまんこさ、300万出すよ、ほんま」

この40代のおっちゃんは大手企業の役員で年収1000万以上という話で、女の子は「300万か。あたしの年収分だな…」つって悩んでいた。
いやそれは悩むよね。悩む。俺でも悩む。俺が40代の女性に「一晩で300万でどう?」って言われたら悩むよ。
悩むだけじゃすまないかもしれないよ。知り合いには本当にお金が無くて歌舞伎町で男相手の仕事をした男がいるが、
そいつは「いれられるよりいれる方が辛い。勃たない」って言っていたけど俺はなんかもう「ああそうだよな」くらいしか言えなくて、夏。
話が逸れた。そしてメタボリックな常連のおっちゃんはお世辞にもミドルグレーなんて言えないけれど、
じゃあ腹のたるんだおばちゃんに俺が同じこと言われてもやっぱり悩むよね。つまるところ格差社会ってひどい。
まあその常連さんと女の子は何事もなく別れて、次に会った時女の子は何も覚えていない常連さんに「大してイイ女じゃないやんか」って言われていて
まあ正直その時の女の子の顔が本気で怖かったりしたわけで、格差社会と同じくらい酒も怖いよね。
しばらく経って、その常連さんに「あんただったら10まんでいいよ。させてくれるか?」だって。
「俺にも、相手を選ぶ権利はある。ちょっと出して見せてごらん」。これが結構いい形で、本気だたら、タダでいいよ、たつの?」

オジサンとH 投稿者:俺(3月4日(日)15時09分38秒)
俺21歳の大学生です。 去年の夏の夜の事だった……。
 家から20分の所にあるJRの駅の前で、小柄なオッサン(50歳位)に「良いことしてみよう」と誘われた……。
 俺、ホモにはほんの少しだけ興味があったので、オッサンと駅のすぐ横にある身障者用便所に二人で入った……。
 するとオッサンすぐに俺のズボンを下ろし、いきなりチンポを手でワシ掴み、ペロペロなめまくった……。 
俺、もう、ビックリと同時にチンポ、ピンピ〜ンに勃起!そしてオッサンの言うがままに洋式便所のフタに両手を突き、
オッサンの顔の前へ大きく尻を突き出した。
するとオッサン、俺の尻を舐めまくり、さらに尻に顔をうずめ、肛門に鼻をこすりつけ、
 「臭っさ〜あ!、臭っさ〜あ!」
と言いながらクンクン臭い嗅ぎまくった………。
 俺、もう興奮状態……!!さらにチンポに何か硬い物が当たってる気がしたので,うつむいて見ると、臭い嗅いでる
俺の尻の股から左手を伸ばし、ピンピ〜ンに勃起している俺のチンポを強く、しっかり、
 握っていた……!
 俺、もう最高に興奮状態……。 気持ちよくてたまらない……!それからオッサン、一旦、俺のチンポから手を離し、
肛門の臭いを嗅ぐのを止め、自分のズボンを下ろし、チンポを放り出した……。
オッサンのチンポもすごくピンピ〜ンに勃起していて、そのチンポを俺の肛門に入れようとしたけれど、
それはいやだったので許してもらった……。
そして再び、尻を突き出し同じことされまくった……。
そして、オッサンに強くしっかりとチンポを握られ、肛門の臭いクンクン嗅ぎまくられ
 ながら、ドバアと精液を全部、発射した……!
オッサンも自分でチンポ握り激しくこすりつけ、「臭い!、臭い!」と言いながら、発射した……。
 俺、もう、病み付きになり、その後日、そのオッサンと3回会い、同じことされまくった!!

上野特選で 投稿者:ひでや(3月1日(木)14時51分47秒)
75歳になった俺は、露出癖があり、しかも皆の前で数人にセンズリされるのが大好きです。先日の上野特選では、間をおいて2回も射精しました。
 1回目は前の入り口の近辺で、下半身素っ裸で、5人位の人に触られました。 
そして、沢山の目が俺のちんぼに釘付けとなっていました。とっても、興奮してうめき声を何回も上げてしまいました。
ケツを掘られるのは嫌いですが、アナルを優しくタッチされるのは大好きです。
ケツの穴が見えるように、目一杯ケツを突き出して、アナルを優しく触ってもらいました。
そして、僕の近辺でも3組位がハッテンしていて、この異様で、非日常的な雰囲気は他では味わえない物です。
そして、2回目は、スクリーン横の自動販売機コーナー近辺でハッテンしました。
やはり、何本もの手が俺のちんぼをしごいてくれて、そして、フェラチオもやってもらい、出すのがもったいないので我慢。
さらに、ケツを突き出して、アナルも責めてもらいました。太い指が容赦なく肛門に突っ込まれ快感に浸りました。
そして、ギャラリィーの中には、おれのちんぼを見ながら、センズリしている人もいました。
 他人がセンズリしている姿を見るのが好きな方で、しかも、俺が皆に責められている姿を見てセンズリしてくれる人を見ると、さらに俺は興奮します。
  このような願望をかなえてくれるところは、なかなか他では無いです。
 今度は、一番前の席に座りながら、皆さんにセンズリしてもらいたいと思っています。
 薄暗いところでの露出ハッテンも良いですが、もっと明るいところで、しかも、もっと大勢の人の前で、センズリされたい。

なるほど 投稿者:坊ちゃん(2月21日(水)09時19分12秒)
あつしさん
貴重なご意見、ありがとうございます。若さ故の失敗でした。
紛らわしいところへ入り込んだのがいけませんでした。
仰る、自分だけのとっておきの場所ですね。
早く見つけて、ゆったりと人生を楽しみます。
好奇心は持ちながら・・・

参考になれば 投稿者:あつし(2月12日(月)06時43分32秒)
好奇心とは言え、自ら二丁目やハッテン公園に
行く事自体、何らか多少の期待感があるのでは?
歩いているだけで声が掛かると言いますが、
それは、気持ちのどこかに隙がある。そんな隙を
狙われて、「こいつはチョロい」って嘗められる
節がある気がしてなりません。
余程の田舎でない限り、街には人が溢れて、
鬱陶しい位の人と行き交うし、それなりのエリアなら
若い貴方に声が掛かっても不思議ではありません。
上品と言うかブラトニック的な誘い、出会いなどは
ゲイの世界では滅多に聞きません。
今は、色んな通信手段で自分の趣味嗜好に合った
交流、出会いが可能で、まだ若い貴方はチャンスが
この先山程待ってます。
誘いを断るのは簡単です。
もし、しつこいとか、迷惑を感じたら、
近くの交番に駆け込んだり、通報して
相手にプレッシャー入れて下さい。
今は、法が整備されてますから、
とにかく迷惑に感じたら立ち向かって
下さい。ヤラレっ放しは悔しいじゃない?
でもそれが鬱陶しいなら、紛らわしい所へ行かない
事で済みます。
そんな煩わしさの無い公園や穴場的なスポットは
たくさんありますよ。
自分だけの取って置きの場所で
のんびり寛いでみては如何ですか?

恐怖の誘惑 投稿者:坊ちゃん(2月7日(水)13時08分48秒)
自分は、東京の大学生なのですがとにかくゲイの方に好かれるのです。
 普通の公園で休憩している時はもちろん、歩いているだけで声をかけられることもあります。

 新宿二丁目に好奇心で行った時も何回も声をかけられました。初めはなんのことだかわからなかったのですが、
誘ってるとわかった時すごく恐かったです。

もちろんゲイの方を差別するつもりはないのですが、いきなり誘うのって普通に考えて失礼じゃないですか?
「アドレス教えて」「付き合ってほしい」などの普通の誘い方はゲイの方はしないものなのでしょうか?

あからさまな誘い方をされるとかなりムカついてしまいます。相手が気持ちを押し付ける誘いかたをしてくると嫌になります。

もちろん丁寧な誘いも断りますが、周りの目もあるので恥ずかしいです。

ゲイの方はなんとも思わないのですが、オカマの方は自分の中で偏見があるみたいで、1回モロオカマの方に
誘われた時は暴言を吐きそうになりました・・・。

ゲイを含めオカマに誘われた時はなんといえば良いのでしょうか?またゲイの方は男女のナンパ等と比べあからさまな誘いしかしないのでしょうか?

過去ログについて 投稿者:S(7月5日(水)03時10分20秒)
僕も「黒と白」を最初から読みたいです。
この掲示板の過去ログサイトなどはないのでしょうか?
「海風」と「男たちの夏」には学生時代何度もお世話になりました。

希望 投稿者:髭まりお(5月27日(土)07時53分04秒)
TAKESHIさん執筆の「黒と白」最高でした。
逞しい男達が禁欲をしいられる切なさがたまりませんでした。
その性欲が犯人の要求で爆発し、それを見てたまらずせんずりする管理官を想像して
私も何度もせんずり致しました。

是非、続編を希望致します。何時まででも待ちます。

あと、管理人さんにお願いです。もう一度この作品を1話から読み返したいのですが、
再度、1話からUPしていただけないでしょうか?

ご検討頂けたらと存じます。