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親父と息子の危ない話・親父とお袋のSEXをみた・親父の浮気現場を覗いた などなど すけべな親父たちのHな話をすきなだけ書き込んでくれ!
| 病院で 投稿者:70のスケベ爺 | (8月28日(土)10時26分43秒) |
昨年までの相方が腎臓病で入院しているが経過が芳しくないと言うので先日見舞いをした。 院内で看護師さんの押す車椅子で打ち合わせて有った休憩所にやって来て彼をおいて出 て行った、二人になると彼が「男子ロッカー室に行って」と言ったのですぐそれを予想 出来た。 儂は車椅子を押しロッカー室に入ると鍵をして向き合いキスした、すぐさま彼は儂の ズボンのファスナーを下げてまだフニャフニャのチンポを引出し揉み始めた。 2分もして何とか勃起すると彼は車椅子から身を乗り出して儂の物を含み頭を前後し始 めた。 ピチャピチャ室内に響く音で段々儂の気持ちも高ぶって10分位経つとフィニッシュの時 が迫って居る事が分かった、見回すと後ろの棚にティッシュBOXが見えたので取ろうと 彼の口からチンポを抜いて手を伸ばした瞬間放射してしまいれが彼の顔にぶっ掛かって しまった。「ごめん」と言うと黙って手で拭いそれを口に持っていった、そして儂のチ ンポを丁寧に舐めてくれたのであった。 彼は「もう私はインポだから性欲は有っても体が感じない」確かに彼の股間を揉んでも 変化が無かった。 帰る時「また何時でも来て下さい、唯一つの私の慰めになりますから」と言った。
| 公開セックス勝負の続きを 投稿者:倒錯親父ファン | (1月9日(土)08時06分38秒) |
私もこのシチュエーションに興奮します。 「セックス女王」がどのように負けたのか詳しく知りたいですね。
| 公開セックス勝負 投稿者:倒錯親父? | (11月4日(水)07時58分44秒) |
30年ほど前に、船橋の某ストリップ劇場で真剣な「セックス勝負」を観た事があります。気の強そうなスタイルの良い女と、鋼の様に黒光りをした男の一騎討ちでした。 その女性は当時23連勝中とかで、「セックス女王」と紹介されていました。会場は立ち見がでる程超満員でした。 熱気と静寂の中始まった対戦は、約一時間にも及び、ショッキングな女王の失神負けで幕でした。 私は物凄く興奮しました。強い者が敗れるエロスが私のトラウマになっている。
| 黄昏親父さん 投稿者:あ | (10月31日(土)00時12分35秒) |
せめて常務をイカせてあげてください
| 黄昏親父さん 投稿者:デブクマ | (8月16日(日)09時59分15秒) |
ご無沙汰してます。ずっと書き込みを待っております。お忙しいと思いますが、ぜひとも書き込んで下さい。
| 愛を込めて改行しました 投稿者:続きが読みたい | (8月14日(金)08時23分42秒) |
===昔のならわし。 投稿者:豪 (6月25日(木)00時18分15秒) === 昔、もう48年も前の話ですが、小生の育った地域では15才になると高尾山詣でを する風習がありました。いわゆる元服の詣でだったと思います。 町内の幹事のお父さんに連れられて二拍三日で9人の仲間が連れられて高尾山に行きました。 旅館の風呂に幹事のお父さんと皆で入り、 明日、高尾山に登る話などをして楽しく過ごしました。 風呂から上がり、夕食をすまし雑談していると、幹事のお父さんに部屋に呼ばれました。 何かと思いおそるおそる部屋に行くと、いきなり、何時からチンポの皮が剥けたんだ。 と聞かれました。いきなりだったので正直に小学5年の夏頃だったと思う。と答えました。 他の8人のチンコは皆、皮が被っているのに豪君はませているね。なんて言われました。 それから、もうセンズリをしているんだろうな。と急に聞かれたので、知らないと、 ついつい嘘を言ってしまいました。 幹事のお父さんは何だ、まだかと言いながら、自分の浴衣からチンポを出して、 こんな風にすると天国に行くように気持良くなって子種が飛び出るんだとしごいて見せてくれました。 初めて見る大人の勃起したチンポは衝撃でした。 大きな亀頭に皮が渦巻きに巻き付いているチンポがみるみるうちに大きくなり反り返り、 先程まで渦巻きになっていた皮がピンと伸びきり松茸のようなチンポになりました。 もっと近くで見ろと言われてチンポに近づくと大人のチンポの匂いが漂ってきました。 豪君のチンポも立ってきたか?と聞かれたので、恥ずかしそうにしていると 二人だけなんだから恥ずかしい事なんかない。と言われ浴衣の裾から パンツを下ろされてチンポを引っ張り出されました。 勃起した小生のチンポをにぎり皮を亀頭に被せようとしましたが 皮が短く被らないのが解ったのか凄いズル剥けだな。と言いカバンから乳液を出して チンポに塗られしごかれました。その強烈な快感、今で思えば亀頭責めに 自分を忘れて狂いもがいてしまいました。気持いいか? 気持いいか?と聞かれ、震えながら首を縦に振ると、もっと気持良くしてやる。 と言われチンポのクリームをタオルで拭き取り、舐められました。亀頭が生温かい 中に入り、舌が亀頭のまわりを這い回る快感に唸ってしまいました。 気が付くと幹事のお父さんのチンポが小生の目の前にありました。 いきり立った魔羅が口をめがけて迫ってきます。 自分のチンポを舐めてくれてるのに自分が顔をそむけては悪いと思い、そっと口に含みました。 お父さんは気持良さそうに腰を前後させ、その度に松茸の傘が喉の奥にニュルッと入ってきました。 その度に大人の魔羅の匂いがプンプンして、大人のチンポは凄いと思いました。 次回に続く、、、、、、。 ------------------------------- 早急に次回を期待!
| NEW OYAZI JAPANの件 投稿者:がっちり親父 | (8月8日(土)18時03分22秒) |
NEW OYAZI JAPAN に参加したいので、招待状をお願いします!
| 親父の話が 投稿者:どろりっち | (7月10日(金)15時53分03秒) |
聞きたです
| 昔のならわし 投稿者:いそ | (6月28日(日)00時11分42秒) |
こんな話が好きです 豪さん続きを期待してます
| 昔のならわし。 投稿者:豪 | (6月25日(木)00時18分15秒) |
昔、もう48年も前の話ですが、小生の育った地域では15才になると高尾山詣でをする風習がありました。いわゆる元服の詣でだったと思います。町内の幹事のお父さんに連れられて二拍三日で9人の仲間が連れられて高尾山に行きました。旅館の風呂に幹事のお父さんと皆で入り、明日、高尾山に登る話などをして楽しく過ごしました。風呂から上がり、夕食をすまし雑談していると、幹事のお父さんに部屋に呼ばれました。 何かと思いおそるおそる部屋に行くと、いきなり、何時からチンポの皮が剥けたんだ。と聞かれました。いきなりだったので正直に小学5年の夏頃だったと思う。と答えました。他の8人のチンコは皆、皮が被っているのに豪君はませているね。なんて言われました。それから、もうセンズリをしているんだろうな。と急に聞かれたので、知らないと、ついつい嘘を言ってしまいました。幹事のお父さんは何だ、まだかと言いながら、自分の浴衣からチンポを出して、こんな風にすると天国に行くように気持良くなって子種が飛び出るんだとしごいて見せてくれました。初めて見る大人の勃起したチンポは衝撃でした。大きな亀頭に皮が渦巻きに巻き付いているチンポがみるみるうちに大きくなり反り返り、先程まで渦巻きになっていた皮がピンと伸びきり松茸のようなチンポになりました。もっと近くで見ろと言われてチンポに近づくと大人のチンポの匂いが漂ってきました。豪君のチンポも立ってきたか?と聞かれたので、恥ずかしそうにしていると二人だけなんだから恥ずかしい事なんかない。と言われ浴衣の裾からパンツを下ろされてチンポを引っ張り出されました。勃起した小生のチンポをにぎり皮を亀頭に被せようとしましたが皮が短く被らないのが解ったのか凄いズル剥けだな。と言いカバンから乳液を出してチンポに塗られしごかれました。その強烈な快感、今で思えば亀頭責めに自分を忘れて狂いもがいてしまいました。気持いいか?気持いいか?と聞かれ、震えながら首を縦に振ると、もっと気持良くしてやる。と言われチンポのクリームをタオルで拭き取り、舐められました。亀頭が生温かい中に入り、下が亀頭のまわりを這い回る快感に唸ってしまいました。気が付くと幹事のお父さんのチンポが小生の目の前にありました。いきり立った魔羅が口をめがけて迫ってきます。自分のチンポを舐めてくれてるのに自分が顔をそむけては悪いと思い、そっと口に含みました。お父さんは気持良さそうに腰を前後させ、その度に松茸の傘が喉の奥にニュルッと入ってきました。 その度に大人の魔羅の匂いがプンプンして、大人のチンポは凄いと思いました。 次回に続く、、、、、、。
| 黄昏親父様 投稿者:デブクマ | (6月16日(火)17時11分02秒) |
いよいよクライマックスですね!待ってます。
| 年末年始の喜び 投稿者:黄昏親父 | (6月14日(日)23時43分34秒) |
小生は常務がもう絶頂に近づいているのは分かっていた。小生もそうだが、こういう時にじらされると何故か萎えず、不思議と快感は倍増する。常務も同じはずだ。そう…現実に常務の逞しい全身が引きつっている…。胸板の筋肉がひくひく動き、少し贅肉が付いた腹筋も卑猥に上下に動き、腹が出たりへこんだり…、更に常務は卑猥に腰を上下左右させる。それは男色には堪らないセクシーな動きだ…。顔は今まで見た事が無い表情で、快楽に悶えている顔だったが、小生は常務を早く思いっきり逝かせてやりたい思いを持ちながら、快楽に溺れる常務をいたぶる意地悪な男になり、その表情を楽しんでしまっていた。「ふぅぅーっ、さあ、常務…私が握っているのは何ですか?ちゃんと言わないとこの手を離しますからね…。さあ早くしないと、常務…」小生は常務の耳元で吐息を吐きながら迫った。「はあー、はあー、ううっうーっ、うおおぉぉー、きっ君って奴は…、儂を虐めやがってーっ、はあぁぁー気持ちいいぞっ、ううっうーっ、すうーっ、じらしやがってーっ、この野郎ーっ、憎めない奴だーっ、くうぅーっ、感じるぞ…、気持ちいいぞーっ、ちっ畜生ーっ、こんなの初めてだ…、君ーっ、言えばいいんだろうーっ、言えばーっ、ふぅぅーっ、はぁーっ、ちっ…ち・ん・ぽーっ…。」紳士ぶった常務が遂に口走った。しかしちんぽだけが小声だった。よほどこの言葉を発するにはプライドからの抵抗があるのだろう。小生はいたぶりを緩めなかった。「ふぅーっ、じっ常務…、いま何て言いました?…、全然聴こえませんよ…。さぁ…もう一回、もっと大きな声で…。言わないと扱きませんよ、常務のこれ…こんなにでかくなって…先っちょがピンク色に腫れて…スケベ汁で涙流してるのに…、早く労ってあげないと…。」常務はしかめた顔の瞼を開き、潤んだ目で小生をじっと見つめながら、「すうーっ、はあぁぁー、ううっうーっ、くうぅーっ、、おおぉーっ…、ちっ畜生〜、畜生〜、もう逝きてーよー。君ーっ、たっ頼む〜っ、逝きてーちっ、もっ…もう逝かせてくれーっ!ちんぽっ!ちんぽっ!はあぁぁー、きっ君ーっ、感じるぞーっ。儂のちんぽーっ、早く扱いてくれーっ。」小生は常務の表情を見てもう自分の方が限界だった。小生は「ううっうーっ、じっ常務…、よく言えましたよ。素敵だーっ、俺…、あなたが好きです…。満足です…。」と伝えると、彼を逝かす準備に入った…。
| ハジメさんへ…。そして、優しく逞しく男前で格好よく素敵な皆様方へ…。 投稿者:黄昏親父 | (6月12日(金)10時24分59秒) |
ハジメさん、気を遣わせてしまってごめんよ…。儂は全然気にしていないから、安心して下さいな。儂も書き込みを疎かにした責任もあります。ただ、こんなに心配してくれる素敵な方が居るなんて思ってもいませんでした…。とにかく今は「ごめんよ。有難うね。」の一言です。
| 黄昏親父様 投稿者:デブクマ | (6月11日(木)15時35分46秒) |
お元気そうで何よりです。お忙しいでしょうが、時間の許す時にでも続き書いてくださいね。 ブログも今度拝見させていただきます。楽しみにしています。
| 儂のブログは… 投稿者:黄昏親父 | (6月11日(木)13時02分03秒) |
儂の開設したブログはgooモバイルです。トップページから黄昏親父か男色で検索して下さい。 オーナー様、こちらも書き込み続けさせて頂きます。告知をお許し下さい。
| 黄昏親父は生きておりますぞ! 投稿者:黄昏親父 | (6月11日(木)12時49分31秒) |
お久しぶりです。書き込みご無沙汰致しており、儂のファンの素敵な皆様方にはお詫び致します。ハジメさん、2ヶ月もご無沙汰してしまいましたかぁ〜。でも儂は身体も心も相変わらずすこぶる元気なんですぞ。でも色々と多忙でありまして…。 今、少し落ち着いてきましたので、2月に開設したブログに書き込みを始めました。良かったら覗いて下さいね。儂の書き込みはこの二つだけですぞ。黄昏親父さんも沢山いますからなぁ…。でも和紙は生きていますのでご安心を…。 とりあえずこちらは話題を変えてしまいますが、近日中に出張ネタから再開しますね。 デブクマさんもいつも有難うね。なかなか書き込みしなくてごめんよ。 では、男前で逞しく素敵な皆様…。今後共黄昏を宜しく。
| 黄昏親父様 投稿者:デブクマ | (5月23日(土)22時59分04秒) |
続きを待ってます。よろしくお願いします。
| 健太郎さんの 投稿者:親父好き | (5月6日(水)17時36分20秒) |
「親父の男」の続きが読みたいな。楽しみに待ってます。
| 黄昏親父様 投稿者:デブクマ | (4月28日(火)08時55分47秒) |
たまりません。興奮の嵐です。結末まで知りたいです。お忙しいとは思いますが、よろしくお願いします
| 年末年始の喜び 23 投稿者:黄昏親父 | (4月18日(土)20時12分11秒) |
常務は今にも泣きそうな位に、情けない顔をしている…。そして全身をひくひくと震わせ胸を仰けてながら逞しくでかい身体を反らせる…。更に大きく悩ましい嗚咽を挙げ、歓喜の言葉を吐き続ける…。その言葉の内容は人に聞かせれるようなものではない。男が目一杯奏でられる事ができる限界の猥褻な言葉だった。「ううぅぅー…、ううぅ〜ん…、はぁぁー…、おおぉーっ…、きっ君…、儂にもっと嫌らしい言葉を言ってくれ…。ふうぅーっ、儂って助平だなっ…、気持ち良いぞ…、感じるぞ…、こんなの久しぶりだ…、きっ君はいい男だ…、はぁぁー、おっぱいも感じるぞっ…、最高だよ…、すうぅーっ、きっ君…わっ儂堪らんぞ、そっそうだ…儂は男が大好きだ…、もう君の前では正直な儂だよ。うう〜ん…、ふうっう〜ん…、君のような助平な男が大好きだ…、はぁぁー…、なぁ…儂の息子…太いか…、でかいか…、かっ…堅いか…、うう〜っ…、儂…男らしいか…、わっ儂の身体…素敵かっ…、なあ…きっ君、どうだ…言ってくれ…。」この常務の淫態を夫人や知り合いがどう思うだろう…。小生はそう思うと更に言葉で虐めたくなった…。「ふうぅーっ…、はぁぁー、じっ常務…、素敵な身体ですよ…、本当助平な人だ…、うう〜っ…、嫌らしい親父さんだ…。こんなに男に感じて…、でかくて太くさせて…、亀がすけべ汁でくちゃくちゃですよ…。ねぇ常務…、あなたの嫌らしいこれは…、ふうぅーっ、なっ何て言うんですか?。息子以外に言葉があるでしょう…、常務…素直になりなさいって…。すうぅーっ、さあ…、言って下さい…、この恥ずかしく…でっかくおっ勃たって…、ひくひく動いて…、くちゃくちゃに濡れているのは…、さあ何ですか…?」常務は悩ましく小生を見つめて、「ふうぅーっ、うう〜っ…、なっ何って…。きっ君…、意地悪言うなよ…、あおぁぁーっ…、そんなの…、はっ恥ずかしくて言えねぇよ…。」小生は常務を見つめ、にゃっと笑い、「ふうぅーっ、うぅぅーっ…、そうですか…、助平な常務のなのに…、言えませんか…?じゃあ、でかいちんぽ扱くの止めますよ…。いいんですか?…、乳首も触るの止めますよ…。」小生は常務を脅した…。「はあぁー、はあぁー…、うぅぅーっ…、きっ君…そんな事言うなよ…、すうぅーっ、うあおぁぁー、たっ頼む…、意地悪しないでくれ…、なぁ〜勘弁してくれよ…こんなに気持ちいいのに…、止めるなんて…、許してくれよ…、儂を虐めないでくれよ…」小生は無視した…。
| 黄昏親父様 投稿者:デブクマ | (4月15日(水)17時57分23秒) |
すごく興奮します!早く結末まで知りたいですが、黄昏親父様もお忙しいでしょうし、次に書かれる迄我慢します…楽しみに待ってます。
| 年末年始の喜び 22 投稿者:黄昏親父 | (4月13日(月)12時53分41秒) |
小生は自身のチンポを常務の尻に押し当てる。でかくて、きゅっと盛り上がったボリュームある常務の尻は、ラグビーで鍛えられた筋肉の硬さがまだ残っているが、表面に程良く付いた脂肪が微かなクッションとなり、小生のちんぽのずる剥け亀頭に心地よい刺激を与る…。小生はもう雄になっていた…。常務の尻にくっ付けた、上向きに堅く大きく勃起する亀頭からは、絶え間なく出て来る夥しい小生の先走り液が出て来る。心地よい常務の尻の感触に、つい腰を上下左右に動かしてちんぽを擦り付けてしまう。小生は彼が年長者かつ、取引先の上役という存在を全く忘れてしまい、小生が大好きなタイプの親父に化けてしまっていた。小生は、ずる剥けちんぽの亀頭を常務の尻に擦り付けて、鈴口から溢れ出る先走り液を塗りたくり、まだ弛みも染みもない褐色の綺麗な尻を、透明な先走り液でてかてかと汚してしまう…。常務はびくびくと全身を震わせ、必死でこみ上げる射精感に耐えるようだった。しかし小生は容赦しない…。常務に絶頂への追い討ちをかけた。常務の耳元に口を近付ける。熱い吐息を耳朶や裏に吹きかける…。小生が感じる所なので、すでに男色を開発された常務も感じるはずだー。案の定、常務は小生が吐息をふうぅーっと吹きかける度に、身体をびくん…びくんと震わせる…。「はあぁぁー、うう〜ん…」と今まで聞いたことのない、少し甲高い嗚咽を上げる…。60歳近い常務がとても可愛くて愛おしくなる。しかし常務への責めは緩めずエスカレートさせる。次は言葉攻めだ…。「じっ…常務。感じますか…、気持ちいいでしょう…、常務のちんぽがこんなに堅く、でかくなってますよ。ふうぅーっ…、すうぅーっ、はぁぁー…、常務…おっきい…素敵なちんぽだ…、逞しい身体して…、助平な人だ…、こんなにスケベ汁を漏らしてる…、男が好きなんですね…、女より感じてるんですね…、ううぅぅーっ…、乳首が堅くなって勃ってますよ…、奥さんにやって貰えないでしょう…、こんな恥ずかしい事…、はぁぁー、俺も感じます…、常務のけつ…、気持ちいいです…。俺のでかいちんぽ感じますか…。」もう小生は既に理性の糸がぷつりと切れていた…常務は切迫感ある表情で全身を快感に耐えびくびく震わせながら、押し殺したように言葉を吐き出す…。「ううぅぅー…、ううぅ〜ん…、きっ君…、儂を虐めるなよ…、たっ頼むよ〜…女房の事は言うなよぉ〜っ。うおぉぉー、ふうぅーっ、気持ち良いぞ…、感じるぞ…、」…
| 年末年始の喜び 投稿者:黄昏親父 | (4月12日(日)08時39分06秒) |
小生のちんぽを巧みに気持ち良く扱いてくれる常務の手を、小生は自身の手で上から覆い被せて、心地良いピストン運動の動きを止めてもらう…。「ふうぅーっ、うおぉぉー、うう〜ん…、じっ常務…、すうぅぅーっ、もっ…もう辛抱堪りません…。ちっ…ちょっと待ってくれませんか…。おっ…お願いです。じっ…常務…、俺より先に気を抜いて下さい…。俺は直ぐ常務の後を追って、思い切り気を抜きますから…。すうぅーっ、おっ俺に気を遣わす…、リラックスして…、俺に託してくれませんか…。」小生は快感を押し殺し常務にそう告げた。「おおぉーっ…、ううぅ〜ん…、ふうぅーっ…、すうぅーっ、わっ…わかったよ…。君に任せるよ。有り難うな…。嬉しいよ。思い切り逝かせてくれ。君が好きだよ…。」小生のちんぽから常務の手が離れた…。小生はもう常務が気持ちよく絶頂へ迎えるように、残り僅かな時間を後悔のないように、目一杯の愛情を託して精一杯奉仕し、小生の目の前で思いっきり気を抜かせてやりたかったのだ…。髭親父の相方に左胸の乳首の愛撫を任せた。彼は口を常務の左胸に付け、唇と舌先を使い乳首だけを集中的に刺激する。一方小生は、常務の背中から右手の人差し指を右胸の乳首の先端を優しく撫でる。そして左手を髭親父の相方の身体の前を通しながら、惚れ惚れするほど堅くでかく勃起したずる剥けチンポをぐっと握りながら、鱈子色に染まり膨れ上がったずる剥け亀頭から幹の根元まで上下にピストン運動を小刻みに行う…。亀頭の鈴口からは絶え間なく先走り液が流れ出て潤滑油となり、左手のピストン運動を手助けしてくれる。先走り液は興奮のバロメーター…。先走り液を出してくれると相手が感じてくれていると判り嬉しくなる。そして小生も共に感じてしまうのだ…。常務の快感に咽ぶ顔と、「んんんー、ほおぉううぅー、おっうぅぅー…、くううぅー…」初めて聞く、腹の奥から押し殺したように出てくる歓喜に極まった雄の呻き声…。そしてくちゃくちゃに顔をしかめぎゅっと瞳を閉じ、次から次へ押し寄せる快感に、小刻み引き締まった男らしい身体を震わる…。常務の両手は自身の腰の脇に置かれる。胸を張りながらのそのポーズは、ヒーローのようにとてもセクシーで、勇ましく格好いい。小生もそうだが立ちながら小生は最高の興奮を覚える。小生は自身のチンポを常務の尻にぐっと押し当てる…。
| 感心しました 投稿者:dadxxx | (4月7日(火)20時21分33秒) |
黄昏親父殿の文才に感服いたしました。
| 親父の黒魔羅 投稿者:俊樹 | (4月6日(月)17時26分33秒) |
小生は小学2年でズル剥けになってしまい、もう亀さんが50年も外に出ています。まあこんな事は良くある事ですが、巷では魔羅は黒い方が良いといいますが小生の魔羅はちょっと黒すぎるのです。二十歳くらいから年ごとに黒くなり今は竿から亀まで真っ黒になってしまいました。少しでも白くしようと思い、チンポを漂白剤の中につけたり、女性用のホワイトニング化粧品を擦り込んでみたりしましたが効果がありません。 どなたか良い知恵をお持ちの方はいませんか。 知恵をお持ちのかたはメールで教えてください。
| 感じました! 投稿者:支店長ファン | (4月5日(日)16時28分10秒) |
私も思いっきり感じてしまいました。感激です!
| 年末年始の喜びS 投稿者:黄昏親父 | (4月4日(土)09時18分15秒) |
小生は常務との、とろけるような口づけを続いていたかったが、一先ず解く。そして小生は互いに向かい合わせていた身体を常務の横にした…。常務の乳首を愛撫していた髭親父と相方は、小生に気を遣い、常務の胸から離れた。「ふうぅーっ…、さあ、さあ…今度はお二人さんが逝ってもらう番だ…。待たせたねぇ。お二人ともチンポが張り裂けそうにでかくなって…。いい身体されてる。もう堪らないね。儂等の前で逞しく射って下さいな。素敵な姿を…見せて下さい。」と言った。小生はもう髭親父の言葉が堪らなく感じてしまった。人に見られる事が好きな者の性だ…。小生は髭親父に頼んだ。「ふうぅーっ…、はあぁぁーっおっ親父さん、すみません…、おっ俺の乳首も…、うぅぅーっ、舐めて貰えませんか…、うぅぅーっ、私も…、ちっ乳首を…可愛がって…下さい。」小生は髭親父を胸へ引き寄せた。常務はその仕草を横で見ながら、「うぅぅーっ…、ふうぅーっ…、きっ君は…、可愛くて…素敵な身体してる…。でかくて形のいい息子だ…。格好いいなぁ…。儂…好きだよ…。乳首感じてるのか…、乳首がピンク色だ…。立ってるぞ…。いいぞ…、一緒に射精しような。」常務は片手で小生のちんぽを握り締め、亀頭ばかりを指の腹を巧みに使い責めてくる…。小生の快感のツボがばれている。そう、常務自身も感じる場所なのだろう。それが小生と合ったのだ。常務の言葉と髭親父が指と舌先で優しく乳首の先端だけを責めるテクニックに、快感の波が脳天へ押し寄せてきた…。「ほおぉぉう…、すうぅー、うぅぅーっ…、ふうぅーっ…、はああぁーっ、じ常務っ、駄目だ…、気持ちいい…、素敵です…、ちんぽが感じます…、ほっうぅぅーっ、巧いです…、待って下さい…。じ常務…、先に…」と告げ、小生は必死に辛抱し負けずに片手で常務のずる剥けちんぽに激しくピストン運動…、引き締まってきた金玉袋を責め立てた。小生は射精感がかなりこみ上げ来たが、先に常務を逝かせてやりたかった…。髭親父の乳首の愛撫を解いてもらい、常務の後につく。髭親父の相方に常務の片方の乳首を舐め続けて貰い、小生は自身のちんぽを常務のけつに密着させ、右手で常務の乳首の先端を優しく責めながら、左手でちんぽをぐっと握り締め、再び亀頭から根元までピストン運動を行う…。髭親父は真横で我々の絶頂を見つめる。常務は素っ裸の脂ののりきった、悠々しく逞しい全身をそらしだす、横から快感に悶える表情を見ると小生も幸せを感じた…。
| 黄昏親父様 投稿者:太坊主 | (3月30日(月)18時17分46秒) |
はじめまして。 いつも楽しみに読ませて頂いてます。 黄昏親父様の描写は本当に素晴らしいです。 毎回興奮し、チンポを熱く固く濡らしながら読んでいます。 親父の色気が溢れていて、親父好きにはたまらないです。 お忙しい日々の中での書き込みでしょうから、黄昏親父様のペースでこれからも色気たっぷりの助平な世界に引き込んで下さい。
| 黄昏親父様 投稿者:早春の喜び | (3月27日(金)13時18分05秒) |
黄昏親父様 もう興奮が抑えられません!なんという描写!格好のセンズリネタにしてしまいました。ごめんなさい。私なんかにまで御返事まで頂き、嬉しい限りです。以前からのも遡って、全て拝読しました。まだまだいろいろ楽しませて頂けそうで、楽しみです。お忙しいでしょうが、書き込みをお待ちしております。
| 近況報告 投稿者:黄昏親父 | (3月27日(金)12時16分11秒) |
皆様、いつも書き込みご覧頂き有り難うございます。最近は週一も書き込みが出来ずにすみません。楽しみにして頂いている皆様にはお詫び申し上げます。何も無い限り、止めることはありませんのでこれに懲りませずご覧頂ければ幸せです。 支店長ファン様、いつもコメント有り難うね。書き込みが出張があるんですね。儂も出張族なんで辛さは分かります。でも出張だけの楽しい事も偶にはありますよね。それがないとやってられないな。頑張りましょうね。 デブクマ様、いつもコメント有り難うね。儂の書き込みで興奮してくれるともう嬉しくて、書き込みの甲斐がありますよ。偶にしか書けませんが、せんずり掻きたくなるようなネタになるようなことを披露しますね。 早春の喜び様、初めまして。コメント有り難うございます。恥ずかしながらのプライベートな体験談の披露ですが、お気に入って頂けて幸せ者です。大分大袈裟な部分や多少脚色もありますが、お許し下さい。儂は今年55歳になりますが、涸れない性欲と年甲斐もなく底知れぬ男色への助平さの為に、体験談を披露したくなるんです…。今後もお付き合い下さい。 2月から研修の講師を受け持ってしまい、出張もありなかなか忙しくて、書き込みが滞りがちですみません。しかしながら新たな男色体験には事足りませんぞ…(笑)。最近は研修先の生徒と、また行きつけのスポーツジムでは仲間やインストラクターと立て続けにできてしまいました…。(いずれも同年代ですが…)このお話もまた披露しますね。 もうとことん不良親父にならないと、ストレス発散ができませんな…。 昼間は日に日に温かくなりますね。もう儂は直穿きステテコ姿で家の表を徘徊しておりますぞ。 皆様も男色を楽しんで下さい。