親父たちのHな話



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親父と息子の危ない話・親父とお袋のSEXをみた・親父の浮気現場を覗いた などなど
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読者のみなさんへ 投稿者:TAKESI(4月15日(木)05時38分57秒)
多くの皆さんからこの作品への熱い声援をいただき、本当にありがとうございます。
ここで、みなさんへお知らせがあります。

ここ数年、2か月に1回のペースで、2つのエピソードをまとめて投稿していましたが,
2つのエピソードを投稿すると、一挙に10話近くになってしまい、作品アップ時の負担
も大きく、また一度に大量のアップは読者の方にとっても大変だろうと思っていました。

そこで、今回より投稿ペースを原則として毎月アップとし、一度のエピソードは1つ
(4話から5話)へと変更することにしました。
なお、1つのエピソードでページ数の少ない場合には、2つのエピソードをまとめて投稿する場合もあるかもしれません。

突然の変更でご迷惑をおかけしますが、これからもご支援よろしくお願いします。

揺れる想い-184 投稿者:TAKESI(4月15日(木)05時36分33秒)
激しく濃厚なセックスを終えた二人はさすがに疲れ、息も荒いままシートの上に大の字
になった。「遠山さんと本当にセックスができたなんて、俺、本当に夢みたいっす」土
橋もまた分厚い胸板や大きな腹をいまだ大きく上下させたまま、その想いを熱く話した
。「おい、土橋、おまえ本当にそう思っているのか」むさくるしいほどごつい中年男の
自分と、セックスしたのを嬉しがる土橋に思わず声をかけていた。

「ほ、本当っす。初めてあのバーで豪快に素っ裸になって、しかも顔出しででけえチン
ポまで堂々とさらした遠山さんの写真を見た時から、いつかこの人とやりたいって思っ
てて。それが今日、偶然に会えて、それにこうしてセックスまでできるなんて。俺、い
まだに信じられないっす」「そ、そうなのか、俺の事をそんなに思っていたのか」

「あの写真を見てから、俺、思い出すたびにチンポでかくなっちまって、水泳の授業中
でも遠山さんのあの素っ裸の写真思い出したら、チンポがでかくなって競パンからはみ
出しそうになっちまって、あわててトイレに入って扱いてぶちまいたことも何べんもあ
ったんす。他の男とやってる時も遠山さんの体やでかいチンポを想像してぶちこんだり
してたんっす」

自分への思いを熱く語る土橋がたまらなく愛しくなって、遠山は隣で横になっていた土
橋の体を引き寄せた。「こんなオヤジのどこがいいんだ。ただガタイが良くてチンポで
けえだけだがな、ははは」「遠山さんって、自分じゃ気が付いてないみたいだけど、す
げえエロくてまさに男っていうホルモンがプンプンなんす。遠山さん何人もセフレが
いるっていってたけど、みんなそのエロホルモンに魅了されてるんっすよ」

土橋にそう言われて、同じことを午前中に多田にも言われたことを思い出した。「そ、
そうなのか、俺がエロイホルモンを」この1年余り、男くさく逞しい男たちとのセック
スを重ねて、その男たちの精気を吸収してさらに男くささが増していた事に、遠山はい
まだ気が付いていなかった。「遠山さん、俺もセフレの一人にしてもらえるっすか」

土橋は熱い想いを胸に抱いたまま、ガタイに似合わぬ小さな声で呟いた。「おお、俺で
良ければな。またやろうぜ、今度はラブホでやりまくるか、ははは」二人は脱ぎ捨てて
いた衣類の間からスマホを取り出して、お互いの連絡先を登録し合った。「土橋さん、
俺もあんたに頼みてえことがあるんだ」

「え、何すか、俺に頼みって」「あんた、さっき野々村とやったことがあるって言って
たよな。」「ああ、すいません、教師のくせに生徒に手を出しちまって」土橋はそので
かい体を小さくしながら謝った。「違うんだ、俺は責めてるんじゃねえ。あいつはな俺
の親友の息子で、小さい時からずっと可愛がってきたんだ。俺には娘だけだったから、
自分の息子みてえに思っててな。

大助は今じゃあの通り、ガタイもチンポも大人顔負けだ、だけどなあいつは優しい奴
でな、気が弱いところがあるんだ。それをあいつも自覚していて、あいつのオヤジや俺
みてえな一人前の男に早くなりたいらしいんだな。それでオヤジの言いつけをちゃん
と守ってやがって、男はセックスするたびに一人前の男になるって信じてるんだ。

それであんたともやったんだと思うんだ。だから頼む、あいつが一人前の男になるよう
に手伝ってやってくれ」親友の息子を思いやる、遠山の想いに土橋は感動していた。「
遠山さん、俺でよかったら野々村が一人前の男になるのを手伝いますよ」「そうか、す
まねえな頼む」遠山は起き上がるとそう言って頭を下げた。

「遠山さん、頭上げて下さいよ。俺だって野々村を見てると高校生とはとても思えな
い男っぷりにムラムラしてやっちまったんすから。でも野々村、卒業したら関東大学
へ行ってラグビー部へ入るって言っているらしいんす。関東大学のラグビー部って、野
球やってた俺でも知ってるほどに、すげえ厳しいところっすよね、何度も見ましたよ。

駅前や広場で先輩の命令一つで、素っ裸になってセンズリやらされているのを。それに
いまでも鉄拳制裁が当たり前だっていうじゃないっすか。なんでそんなところへいきた
いんすかね」「おい、土橋、言ってくれたな。俺もな関東大学ラグビー部出身だ。悪か
ったな」「え、そ、そうなんすか、す、すみません知らなかったもんで」土橋は慌てて
起き上がり、その場に正座して頭を下げた。

「おいおい、そんなに謝ることじゃねえ、足崩せ」遠山に言われて土橋は胡坐に組み直
した。「大助はな、ずっとオヤジの背中を見て育ってきたんだ。それでオヤジみてえな
強く逞しい男になりたいって思ってきてな、それでラグビーを始めたんだ。

ガタイやチンポはあの通りでかくなったが、まだまだ自分はガキだって思ってて、あい
つ本物の男になるには関東大学のラグビー部で鍛えるしかないって、それがオヤジのよ
うな堂々とした大人の男になる道だって信じてるんだ。

あんたが言ってるようにあのラグビー部のきつさは凄かったよな。毎日何かって理由つ
けてはぶん殴られて、さっきあんたもいったがとんでもねえところで、いきなり素っ裸
にさせられてセンズリなんてのも数え切れねえくらいあったな。まあそれで度胸もつい
て人前で裸になるのに全く抵抗がなくなったしな。

なにしろ合宿所にいるときはパンツさけ穿かせてもらえず、素っ裸のままなんて当たり
前だったし。宴会なんかでも最初は着ていても、すぐに先輩やOBまでもいつのまにか素
っ裸になってて、俺たちセンズリさせられたり、チンポしゃぶらせられたり、ケツも掘
られ放題なんて当たり前だったな」あまりに生々しい遠山の話に土橋は驚いた。

「遠山さん、それって今でもそうなんすか」「ああ、聞いたところじゃ今でもその伝統
は受け継がれているらしくてな、だから大助が心配なんだ、あいつ図体はでけえが優し
い所があるだろう、本当にあんなところでやっていけるのかってな。」本気で大助のこ
とを心配している遠山を見て、ただごつくて厳ついだけではない心の優しさを土橋は感
じた。

「大丈夫っすよ、最近の野々村はめっきり大人っぽくなってて、一目見ただけじゃとて
も高校生とは誰も思わないっすよ。」「そ、そうか、でもな、俺みてえに図々しいくら
いでねえと、あのラグビー部じゃやっていけねえぞ」遠山の心配は尽きないようだった
。話を聞きながらも土橋の視線は、シートの上で胡坐を組んでいる遠山の汗とザーメン
にまみれた体をじっと見つめていた。

浅黒く肉厚の体からはムンムンとした男くささが溢れ出し、分厚い胸板や大きくむっち
りとした腹、丸太のようは腕や足がなんとも悩ましい。そして濛々と密生する陰毛の間
からは、すでに何発も射精しているにもかかわらず、いまだ半勃ちのまま圧倒的な重量
感をたたえた肉棒が突き出ていた。

土橋の視線が自分の股間にきているのを遠山は感じた。「おい、土橋、どこを見ている
んだ」「遠山さんの体って、やっぱりすげえエロイっすよね、男くさくてたまらない
っす」シートの上で胡坐を組んだ遠山の素っ裸の体をじっと見ながら話す土橋の視線を
意識すると、半勃ちの状態だった遠山の肉棒が明らかに大きくなっていくのが見えた。

「あ、遠山さん、またチンポでかくなってる」「な、何だって」慌てて自分の股間を覗
き込んだ遠山の目に、半勃ちだった肉棒に芯が通り、ぐいぐいと太く硬くなって勃起し
ていくのが見えた。「ち、違う、これは違うんだ」あれほど大量の射精を繰り返した遠
山は、もうザーメンを出し尽くしたと思っていたが、突然の勃起に困惑していた。

「まったく遠山さんの精力って底無しなんすね。いったい何発出したら収まるんすか」
幾分呆れたような土橋に、遠山は浅黒い顔を真っ赤にさせながら反論した。「これは
、お、お前がじっと俺のチンポを見たからだ」とても反論にはならない言葉を並べたが
、その間にもメキメキと音が聞こえるほどに遠山の肉棒は急角度に勃起し、ついには胡
坐を組んだ股間から真上に向かって聳え立ち、臍を超えてしまった。

「遠山さん、そんなにチンポビンビンにおっ立ててどうするんすか。」底無しの遠山の
精力に驚きながらも、ビール瓶ほどもある黒光りする肉棒が堂々と真上に向かって勃起
した光景は、土橋を興奮させた。「なんだ、お前のチンポだってもうビンビンじゃね
えか」遠山の痴態に刺激され、土橋の肉棒もぐいぐいと力強く立ち上がり、ズルムケの
雁首が大きく張り出してそそりたっていた。

「俺の金玉はもうカラカラだからな、もう一滴も出ねえ」股間から圧倒的なでかさの肉
棒を勃起させながらも、遠山はこのままセックスにならないように予防線を張った。「
遠山さん、チンポそんなにおっ立てて、やる気満々じゃないっすか、まだやり足らない
んすか」

「こ、これは疲れマラだ。やりたくてでかくなってるんじゃねえ」この状態を晒したま
まではまたずるずると肉弾戦になってしまう。そう思った遠山は、肉棒を豪快に勃起さ
せたまま立ち上がった。「土橋、体洗いにいくぞ。こんな汗とザーメンまみれのままじ
ゃ帰れねえだろう」

「体洗うって、どこで洗うんすか。水道があるのは隣のサッカー場の方ですよ、まさ
か素っ裸でチンポおったてたまま、そこまで歩いていくんじゃないんでしょう」土橋も
そう言いつつ、でかくなってしまった肉棒を揺らしながら立ち上がった。「そうだな、
ここは河川敷だったよな、ということはすぐそばに川が流れているんだろう」

遠山は背の高さほどもあり密生した草木の向こうを見やった。「え、まさか川で泳ぐっ
てんですか」「それしかねえだろう、汗とこのべっとりとへばり付いたザーメンを流す
には」土橋は遠山の大胆な発想に驚いた。「でも、競パンなんか持ってきてないっすよ
」「そんなもんいらねえ、誰も見てやしねえ」

そう言って遠山は素っ裸の巨体の背中を向けると、草むらの中へと歩き出した。広く分
厚い背中とでかいケツに見惚れながら土橋も後を追った。バックネットの裏から川まで
はすぐだった。草をかき分けて10mほど進むと川辺に出た。「さあ、いくぞ」そう言う
と遠山は豪快に川に飛び込んでいっった。

大胆な遠山の行動に驚きながらも、土橋もまた飛び込んだ。その後、素っ裸の男たちが
野球場の脇の川で泳いでいる、警察への通報が何通もあった。しかしその日起こった強
盗事件の捜査で人手が足りなかったため、警察が対応するのに時間がかかっった。

数時間後、駆け付けた警察官はバックネットのあたりから、強烈な栗の花の臭いが漂っ
ているのに気が付いた。近づいてみるとそこには激しいセックスを物語るように、くし
ゃくしゃになったブルーシートが汗とザーメンにまみれたまま放置され、すぐわきのバ
ックネットの下部のコンクリートの部分には黄味がかった、ゼリー状のザーメンが大量
にべっとりとへばりついていた。

揺れる想い-183 投稿者:TAKESI(4月15日(木)05時31分48秒)
「遠山さんを初めて見た時から、この人のケツマンコに俺のチンポぶち込みてえって思
っていたんすよ。遠山さんだって、ケツが疼いていたんじゃないんすか。俺が素っ裸
になった時、ビンビンにおっ立ったチンポじっと見てたでしょ。あの時気が付いたんす
、遠山さんもただチンポぶちこむだけだなく、ケツマンコが欲しがってるって」

「馬鹿、何言ってるんだ、俺はそんなことを思っちゃいねえ」大声を出してなんとかこ
の屈辱的な体勢から逃れようとしたが、がっちりと上から押さえつけられてびくともし
なかった。「遠山さん、正直にならなきゃだめっす、本当は俺のでけえチンポが欲しか
ったんでしょ」そう言って土橋はいきり立った肉棒を強引に押し下げ、ケツマンコに亀
頭を押し当てた。

「や、やめろ、いきなりじゃ無理だ」ケツマンコに触れる鋼鉄のような硬い肉棒の感
触に、遠山はおののいた。「何言っているんすか、さっきはいきなりでけえチンポ、俺
のケツマンコにぶち込んだくせして。今度は俺の番っすから」土橋はあてがっていたズ
ルムケの亀頭を、ぐいと前のめりになりながら押し込んだ。

「ううううう、だめだ、でけえ、いきなりじゃ入らねえ」「遠山さん、さっき俺に言っ
たでしょう。最初はちょっと痛えかもしれねえが、そのうち良くなるって。それにこの
ケツマンコ、いままで何人もの男たちのでけえチンポ咥え込んできたんでしょう」「や
、やめろ、ほ、解さねえとそんなでけえの入らねえ」「何グタグタ言っているんすか、
それじゃ入れますよ」

土橋は大きく傘を開いた雁首をぐいっと入れると、そのまま体重をかけてゆっくりと押
し込んでいった。メリメリメリ、そんな音が聞こえるほどに目一杯広がったケツマン
コは、土橋の太い肉棒で今にも裂けそうになっていた。「ぎゃあああああ、だめだ、で
けえ、ケツがケツが裂けちまう」多くの男たちの肉棒を受け入れてきた遠山だったが、
いままででも最大クラスの太さを持つ土橋の肉棒はけた違いに感じた。

「やめろ、やめてくれ」ごつい顔を大きく歪めながら、叫び続ける遠山の声を聞いた土
橋は意外な行動に出た。「そんなに俺のチンポがいやなら、無理して入れないっす。今
日はここまでっすね」そう言うと、途中までぶち込んでいた肉棒をあっさり引き抜いた
。「あ、何なんだ」土橋の極太の肉棒のぶち込みを覚悟していた遠山は思わず声を出
した。

「遠山さんがあんまり嫌がるから、やめたんすけど」「土橋、これで終わりなのか
」「だって俺のチンポぶち込まれる、いやなんでしょう、俺だって無理矢理やるつもり
はないっすから」土橋は遠山の体がもうチンポなしでは満足できなくなっているのでは
と思い、わざと焦らしたのだった。「お、お前、そんなにチンポビンビンにおっ立てた
ままで、終わりにするのか」

土橋のどでかい肉棒をぶちこまれて痛がっていた遠山だったが、じつは最初に土橋を見
た時、そして目の前で素っ裸になって恐ろしいほどの巨根を見せつけられた時から、ケ
ツが疼いていた。この男のこのでけえチンポが欲しい、多くの男たちの巨大な肉棒を咥
え込んできた遠山にとっては、逃すことのできない絶好の機会だった。

ウケの体勢に入ってから、いったんは嫌がる素振りを見せても大抵の男はそのまま強引
にぶち込んでくる、土橋もそうだろうと遠山は思い込んでいた。そのためどでかい肉棒
のぶち込みに嫌がる素振りをみせながらも、実はたっぷりと男を知ったその体やケツマ
ンコは、土橋の巨根を待ちわびていたのだった。
「いいんすか、こんな中途半端なままで終わっちまって。遠山さん正直になりましょ
うよ、欲しいんでしょ俺のチンポが」遠山の熱い想いを見透かしたような土橋の焦ら
しに、男を知りつくした体が我慢できるはずがなかった。

「おい土橋、こんな中途半端でやりかけたことをやめるんじゃねえ、さっさとすませろ
」あくまでも強気を装いながらも、内心では土橋の肉棒を待ちわびていた。「おっと、
何すかその言い草は。俺のチンポが欲しいなら欲しいってはっきり言って下さいよ」

「お、お前だって、チンポそんなにおっ立てたままじゃ満足できねえだろう、だから俺
が付き合ってやるって言ってるんだ」あくまでも遠山は強気を通した。「まったく頑固
なオヤジっすね、欲しかったら欲しいって言えばいいのに。ちゃんと言わないならここ
で終わりっす」そう言って土橋はどでかい肉棒を屹立させたまま、立ち上がって去ろう
とした。

「ま、待て、お前だって俺のケツにぶち込みたてえんだろう。だったら早くしろ」土橋
の思惑にまんまと乗った遠山は、魔の前で豪快にそそり立つ肉棒が欲しくてたまらなか
った。「何すか、ちゃんと言って下さいよ、俺の何が欲しいのか」「グダグダ言ってね
えで、早くぶち込めっていってるんだ」遠山の頭の中はもう土橋の肉棒をいかに受け入
れるか、それしか考えていなかった。

「遠山さん、人に頼むときには言い方がありますよね、さっき俺が素っ裸になった時、
無理矢理言わせたじゃないっすか。俺、恥ずかしかったけど、大声で叫んでみると不思
議に気持ち良くて。遠山さんもさっきの俺みてえに、ちゃんと声に出して言って欲しい
っす」素っ裸の巨体にどでかい肉棒をビンビンにおったてた土橋を見ていた遠山はケツ
が疼いて、これ以上のやせ我慢はできなくなっていた。

「わ、わかった、言えばいいんだろう。お前のチンポ入れてくれ」「え、何すか、ちゃ
んと名前を言って下さいよ、それにどこに入れればいいんすか」土橋はごつい顔をにや
つかせたまま、さらに焦らした。「土橋さんのチンポ、俺のケツマンコへ入れて下さい
」遠山はそのガタイに似合わぬほどの小さな声で呟いた。

「え、聞こえないっすよ、でけえ図体して何恥ずかしがっているんすか、いい歳した大
人なんすから、ちゃんと聞こえるように言って下さいよ」いまだケツマンコをさらけ出
したままの状態で、お預けをくらっていた遠山はもう恥も外聞もなくなっていた。「土
橋さんのでけえチンポ、俺のケツマンコにぶち込んで下さい」その声はグラウンド中に
響き渡るほどの大声だった。

浅黒い顔を真っ赤にしながら叫んだ遠山に、土橋は感動していた。「そんなに俺のチン
ポ欲しいのなら、ぶち込んでやりますよ」土橋は再びいきり立ったままのどでかい肉棒
を遠山のケツマンコへあてがうと、ためらうことなく一気にぶち込んだ。「ああああ
、で、でけえ」いきなりの巨根のぶちこみを受けて、遠山はその衝撃に思わず叫んで
いた。

「ほらあんたの欲しかったでけえチンポぶちこんだっすよ、どうっすか遠山さん」一気
に根元までぶち込んだ土橋は、いったん動きを止めて遠山の反応を伺った。「ケツが、
ケツが、裂けちまいそうだ」腹の中に鋼鉄の棒をぶち込まれたように感じながらも、い
ままでたっぷりと多くの男たちの精を搾り取ってきたケツマンコは、じわじわとに巨大
な肉棒を包み込んでいった。

「それじゃ動くっす」しばらく肉棒がケツマンコに馴染むのを待っていた土橋は、根元
までぶち込んでいた肉棒を引き抜こうとした。「うううう、何すか、これは」ケツマン
コ一杯に収まっていた肉棒を少し動かしたとたんに、襞襞が強烈に絡みつき締めあげた
。

「こ、これはすげえケツマンコだ」おおぜいの男たちのケツマンコへ自慢の肉棒をぶち
込んできた土橋だったが、これほどまでの強烈な締め付けは初めてだった。気を許せば
たちまちのうちに精を搾り取られてしまいそうになり、歯を食いしばりながら肉棒を引
き抜くとまた一気にぶち込んだ。

「ああああ、で、でけえ」ケツが裂けてしまうほどの圧迫感を感じながらも、ケツの疼
きを解消した遠山は、全身に何かゾクゾクとした快感が湧き上がってくるのを感じて
いた。土橋はごつい顔を大きく歪め、歯を食いしばりながらぶち込んで肉棒を大きなス
トライドで抜き差しした。そのたびに肉棒が襞襞に絶妙に絡まれ締め付けられて、早く
も暴発寸前にまで追い詰められていた。

「遠山さん、あんたがなんで男を魅了するのか、少しわかった気がするっす。ケツマン
コがたまらねえっす、ぶち込んだチンポがとろけちまいそうなほどに締め付けてきて」
土橋は噴き出した汗を太い腕で拭いながら、激しい抜き差しを始めた。

パンパンパンパン、マングリ返しにしてケツマンコを剥き出しにさせ、真上から打ち込
むように巨大な肉棒を激しく抜き差しすると、遠山のごつい顔は大きく歪み、だらしな
く半開きになった口元からは絶え間なくよがる声が漏れ始めた。「ああああ、すげええ
、たまんねえ」「どうっすか遠山さん、俺のチンポは」湧き上がる射精欲を必死に抑え
ながら、土橋の激しいピストン運動が続いた。

窮屈な体勢のままぶちこまれつづけられ、少し勢いを失っていた遠山の肉棒も、いつの
間にか再び太い幹に芯が通って隆々と反り帰っていた。「よし今度はバックっす」ぶち
込んでいた肉棒を引き抜くと、遠山を強引に立たせ、バックネットに両手をつかせてで
かいケツを突き出させた。「さっきはバックからたっぷりとぶち込んでくれたから、今
度はお返しっす」

でかいケツをがっちりと掴んだ土橋は、いきり立った肉棒をバックからケツマンコへ一
気にぶち込んだ。「ああああ、たまんねえ」体を引き裂くような巨大な肉棒の突き上
げに、遠山の快感はさらに高まった。反り返った肉棒は突き出た下っ腹にのめり込むほ
どにビンビンに勃起して、先端から滴る我慢汁がシートの上まで流れ落ちていた。

パンパンパン、肉がぶつかり合う音がバックネットからグラウンドへと響き渡る。それ
と共に男たちが発する野太く低い呻き声やよがり声も、次第に大きくなっていった。「
遠山さんのケツマンコ最高っす、俺のチンポがとろけちまいそうっすよ」何とか射精を
堪えながら、大きなストライドで腰を突き上げる土橋の金玉もまた、これ以上ないほど
に硬くなってテニスボールを超えるほどの大きさになって吊り上がった。

パンパンパン、湧き上がる射精欲を抑えきれなくなった土橋は、このままケツマンコの
中にぶち込むことにした。「遠山さん、あんたのケツマンコがあんまりいいもんすから
、もう我慢できねえっす。ここで1発ぶちこみますから」「ああああああ」大きくケツ
を突き出し、バックからどでかい肉棒をぶち込まれたままの遠山は、あまりの気持ち良
さにもう声がでなかった。

激しい突き上げと共に、下っ腹にのめり込むほどに勃起させていた肉棒もパンパンに膨
れ上がり、今にも暴発しそうになっていた。「ああああ、いく、いくいくいく、あああ
」大きく叫んだ土橋が思い切り腰を突き上げ、ケツマンコの中にザーメンを叩き込んだ
。腹の中に熱いものがぶち当たるものを感じながら、遠山の肉棒もまた手も触れぬまま
に弾けた。

ドビュドビュドビュ、猛烈な勢いで噴き出したザーメンは、バックネットの下部のコン
クリートを直撃したままべっとりとへばりつき、その後も連発したザーメンはシートの
上に溜まりを作っていった。男たちの周囲に、濃厚な栗の花の臭いが立ち込めた。土橋
はあまりの射精の快感に気が遠くなりながらも、いまだでかいケツをがっちりと掴み肉
棒をぶちこんだまま、激しいセックスの余韻に浸っていた。

そして壁に手を付いたまま、バックからケツマンコへたっぷりとザーメンをぶちこまれ
、自らも暴発してしまった遠山もまた、全身を貫く強烈な快感に崩れ落ちそうになって
いた。しばらくの間じっと繋がったまま、余韻にひたっていた土橋が意外な行動にでた
。ぶち込んで射精を終えた肉棒を引き抜くどころか、がっちりと太い腰を掴んだまま遠
山の巨体を突き動かし始めた。

「なんだ、何するんだ」セックスが終わったものと思っていた遠山は、土橋の行動に驚
いた。「遠山さん、本物の男のセックスはこれからっすよ。俺、抜かずの3発やりたい
っす」土橋のにやついた声に、遠山の体は激しく反応した。若い頃から体を鍛え上げ、
体力と精力については人一倍ある土橋にとっては、これからが本物の男を証明するも
のだった。

底無しの土橋の精力に驚きながら、遠山もまた激しいセックスに没頭していった。濃密
な肉弾戦がようやく終わりを迎えたのはそれから大分経ってからだった。最後は正常位
に組み敷かれた遠山を激しく攻め上げた土橋は、汗まみれのごつい顔を大きく歪め大声
で叫びながらでかいケツを大きく突き上げると、臍を超えんばかりに隆起していた遠山
の肉棒も再び弾けた。

ドビュドビュドビュ、噴き出したザーメンは遠山の顔を直撃した。汗と涎にまみれた浅黒
い遠山の顔は噴き出した自らのザーメンを浴びて白黒のまだらに染め上がった。最後の
一滴までザーメンを叩き込んだ土橋が、ようやくケツマンコから肉棒を引き抜くと、ぱ
っくりと開いた大きな穴からどろどろと濃厚なザーメンが滝のように流れ落ちた。

揺れる想い-182 投稿者:TAKESI(4月15日(木)05時26分01秒)
バックネットの裏は大きな木々の木陰になっていて、人目に触れにくい場所だった。そ
の隅にブルーシートが重ねられているのを見つけた遠山はそれを地面に広げた。「おい
土橋さん、本当にいいんだな。」遠山が再び土橋を抱き寄せながら、耳元で囁いた
。「うっす、ずっと思っていた遠山さんにあえて、それにセックスまでできるなんて
、俺、夢のようっす」

「こんなデブの厳つい中年男の、どこがそんなに良いんだ」「遠山さんって、すげえ体
してるし、男くささがムンムンさせて、それに真っ黒で太いチンポ、俺、あの店で遠山
さんの素っ裸の写真見た時から、いつかこの人と抱き合いたいってずっと思っていた
んす」熱い想いを語る土橋の巨体を引き寄せると、再び熱く濃厚なキスを始めた。

そして土橋の太い腕を取ると、自らの股間に導いた。握らされた肉棒のあまりの太さと
熱さに土橋の体はさらに熱くなり、男根の硬度がさらに増した。そして遠山の太い指も
、土橋の股間から真上に向かっていきりたったままの肉棒を握りしめていた。「でけえ
チンポだな」「遠山さんのチンポこそ、すげえ太くて指が廻り切らねえ」

濃厚なキスを終えた二人は、握りしめたお互いの肉棒のでかさに驚きながらも、ゆるゆ
ると扱き始めた。たちまちのうちに湧き上がる強烈な快感に、二人のごつい顔が歪んだ
。お互いの巨根を逆手で握ったまま、二人はもう一度きつく抱き合い濃厚なキスを始
めた。舌を差し出し絡め合い、唾液を吸い合うような激しいディープキスをしながら、
そそり立つ肉棒を扱き合うと、大きくエラの張った雁首はさらにテラテラと濡れて張り
詰めた。

「土橋さん、しゃぶってくれ」遠山の声も終わらないうちに土橋はかがみ込み、裏筋を
見せたまま屹立する真っ黒な肉棒に舌を這わせた。「うううううう」鋼鉄のように硬
くなった肉棒を、ざらざらとした舌でなぞられた遠山は、ごつい顔を快感に歪めながら
思わず呻いた。土橋は舌で太い幹をなぞりつつ、テニスボールほどにも硬くなった金玉
をゆるゆるとなぞった。

「あああああ」巧みな土橋の愛撫に遠山のごつい顔は早くもだらしなく緩み、半開き
になった口からは涎が垂れ始めた。土橋の舌は裏筋から深い括れを丹念になぞったあと
、大きく傘を開いた雁首へと移っていった。大きな傘を開いたままパンパンに張り詰め
た亀頭を舌先で突くと、あまりの快感に遠山はその巨体を大きく揺らした。「あああ、
いいいいいい」

バックネットに背中を当てながら、遠山は土橋の巧みなフェラに翻弄され、野太い喘ぎ
声を漏らし続けた。大きな傘を開いた雁首を舐めまわした土橋は、思い切り口を広げて
亀頭を咥え込んだ。「うううううう」あまりのでかさに顎が外れそうになりながらも、
一気に喉の奥まで咥え込んだ。土橋の口マンコで咥え込まれた肉棒は、さらに硬度を増
して口の中いっぱいに膨れ上がった。

固く吊り上がった金玉をなぞっていた両手を、遠山のでかいケツに廻した土橋は咥え込
んだ肉棒を激しくしゃぶり始めた。ジュルジュルジュル、肉棒をしゃぶり上げる卑猥な
音がしだいに高くなり、その音とともに遠山の快感に呻く声も大きくなった。「あああ
ああ、たまらねえ、チンポがとろけちまいそうだ」

遠山の太い腕がいつの間にか、短く刈り上げられて土橋の髪の毛を掴み、咥え込んだま
まその頭を前後に動かした。「うううううう」喉の奥深くまで巨大な肉棒を突っ込ま
れて、土橋は苦しがりながらも舌と唇で肉棒を絶え間なくなぞり続けた。濃厚なフェラ
チオの連続に、パンパンに張り詰めた亀頭の先端から大量の我慢汁が湧き出し、土橋の
口の中を一杯にさせ、溢れ出した涎は太い首筋から分厚い胸板へと伝わり落ちた。

土橋の頭を押さえつけながら激しい口ピストンを強いてきた遠山は、ケツの奥からザー
メンが湧き上がるのを感じた。このまま口の中へぶっ放そうかとも思ったが、射精寸前
のところで強引に口から引き抜いた。「あんたのフェラはすげえな、あやうくいっちま
いそうになったぜ」寸前に抜かれた遠山の肉棒はねっとりと涎と我慢汁に濡れたまま、
虚しく空をさまよっていた。

「やっぱ1発目は約束どおり、ケツマンコへぶちこもうと思ってな」かがみ込んでいた
土橋を立ち上がらせると、正面から抱き合った遠山はその片足をかかえあげ、いきり立
ったままの肉棒を土橋のケツマンコへとあてがった。立ちマンで貫かれる、遠山に抱か
れるのを期待していた土橋だったが、ケツマンコも解さぬままのいきなりの巨根のぶち
込みには慌てた。

「ああ、だめだ、遠山さん、いきなり、そんなでけえの」「馬鹿野郎、俺のでけえチン
ポ欲しがったのはあんただろうが、それにこんな所じゃケツマンコをたっぷりと舐めて
る時間はねえからな」土橋の丸太のような片足を抱えあげ、剥き出しにしたケツマンコ
に遠山は下からそそりたったままの肉棒を突き上げた。

「あああああ、だめだ、でけえ」「これが欲しかったんだろう、俺のチンポ、くれてや
るぜ」バックネットに土橋の巨体を押し付けながら、いきなりぶちこまれて土橋はその
強烈な痛みに絶叫してた。「あんただって、いままでいろんな男のでけえチンポ、咥え
込んできたんだろうが、そのうち良くなるからな、ちっと我慢しろ」

分厚い胸板を合わせながら、遠山はぶち込んだ肉棒をさらに上へと突き上げた。メリ
メリ、そんな音が聞こえるほどに、ケツマンコをえぐり上げる黒光りする巨大な肉棒
。「あああ、だめだ、でけえ、チンポでかすぎる。ケツがケツが裂けちまう」多くの男
たちとのセックスを経験してきた土橋だったが、いきなりこれほどの巨根をぶち込まれ
たことはなかった。

遠山の広い肉厚の背中に両手を回して抱きしめながらも、ケツが裂けてしまうほどの激
痛に土橋は叫び続けた。「でけえ図体して、情けねえ野郎だな、ほら、俺のでけえチ
ンポ、ずっぽりと根元まで入っちまったぜ」片足を抱えあげたままぶち込んでいた遠山
の肉棒は、濛々と密生した陰毛がケツブタに触れるほどに、深々とケツマンコに収まっ
ていた。

どでかい肉棒で繋がったまま、その強烈な激痛にごつい顔を歪めた土橋の耳元で遠山は
囁いた。「すまねえな、あんたがあんまり可愛いもんだから、我慢できなくてぶち込ん
じまった」そう言うと再び唇を重ねた。立ったまま肉棒をぶち込まれての甘く濃厚な
キス、激しく舌を絡め合い、唾液を吸い合ううちに土橋のケツマンコがどでかい肉棒に
馴染んできて、あれほどの激痛がしだいにぞくぞくとしたものに変わっていくのを土橋
は感じていた。

たっぷりとキスを交わした二人は、お互いのごつい顔を見合った。「俺のチンポ、馴染
んできたみてえだな、それじゃ動くぞ」立ったまま遠山はぶち込んでいた肉棒を張り出
したエラが見えるまで引き抜くと、それをまた一気に根元までぶち込んだ。「ああああ
ああ、すげえええ」遠山の突き上げが激しくなると、いったんはぶち込まれての激痛に
勢いを失っていた土橋の肉棒もまた、二人の巨体に挟まれたまま豪快にいきり立ち、固
く大きな腹の間で大量の我慢汁を噴き出していた。

「どうだ、俺のチンポは」「す、すげえ、たまらねえ」大きく両足を広げて踏ん張りな
がら、遠山は猛烈な勢いで下から黒光りする肉棒を突き上げ続けた。パンパンパン、い
つしか肉がぶつかり合う卑猥な音が高まり、男たちの野太い喘ぎ声や呻き声と共にグラ
ウンドまで響き渡っていった。「あああ、でけえよ、ケツが裂けちまいそうだ」

腹の中に巨大な鋼鉄の棒をぶち込まれたかのような感覚に、土橋はもうごつい顔を大き
く歪めたまま叫び続けた。その肉棒も二人のむっちりとした腹の間で擦られながら、真
上を向いたままひくつき、今にも暴発しそうになっていた。たっぷりと下から突き上げ
た遠山は、ケツの奥からザーメンが一気に湧き上がってくるのを感じ、再び射精寸前の
ところで強引に肉棒を引き抜いた。

「おい、土橋、バックネットに両手をついてケツを突き出せ」言われるままに土橋は太
い手を伸ばしてバックネットを掴むと、そのでかいケツを突き出した。「よし今度はバ
ックからぶち込むぞ」遠山は細くきわどい競パンの日焼け跡がくっきりと残る、土橋の
太い腰をがっちりとつかむと、いきり立ったままの肉棒をむんずとぶち込んだ。

「あああああああ」立ちバックになって突き上げられる場所も変わり、土橋の快感もさ
らに高まった。パンパンパン、大きなストライドで攻め上げる遠山の肉厚の体からは玉
の汗が噴き出し、分厚い胸板から大きく突き出た腹を伝わって流れ落ちていた。

バックネットに両手をついたまま、大きくケツを突き出した土橋もまた汗まみれになり
、真っ黒に日焼けした広い背中には玉の汗が噴き出ていた。パンパンパンパン、太い腰
を掴んだままの遠山のピストン運動がさらに激しくなった。突き上げとともにテニスボ
ールほどもある金玉は、もうパンパンに硬くなって吊り上がった。

「あああ、土橋、俺もこれ以上我慢できねえ、お前のケツマンコの中にぶち込むぞ
」「お、俺もいっちまいそうっす」四つん這いのまま激しく攻め上げられている土橋の
太い肉棒も、また突き出た下っ腹にのめりこむようにビンビンに勃起し、いまにも暴発
しそうになっていた。「ああああ、いくぞ、いくいくいく」

遠山は大きく叫びながら思い切り腰を突き上げると、土橋のケツマンコの中に大量のザ
ーメンをぶち込んだ。「うううううう」ごつい顔を思い切り歪めながら、遠山の巨体は
何度もひくつき、でかいケツが何度も何度も大きく前後に動いた。そして土橋もまたケ
ツマンコに大量のザーメンを叩き込まれた瞬間、暴発寸前にまで追いやられていた肉棒
が弾けた。

ドビュドビュドビュ、猛烈な勢いで噴き出したザーメンは大きく飛んで、バックネットの
下部のコンクリートの壁にぶちあたったまま、べっとりとへばり付いた。激しいセック
スの後の豪快な射精、二人の男はいまだ肉棒で繋がったまま、背筋を貫く強烈な快感を
味わっていた。眼をつぶったまま何度も何度もでかいケツを前後にふって、最後の一滴
まで絞り出した遠山は息も荒いまま、四つん這いになっている土橋に声をかけた。

「どうだ、土橋、俺のセックスは」「はあはあはあ、すげえよかったっす。俺、最後は
あんまり気持ちが良くて、いっちまったっす」大量に噴き上げて、コンクリートに大量
にへばりついたザーメンから強烈な栗の花の臭いが漂った。「なんだ、おまえ、トコロ
テンか、まったくどうしょうもねえスケベな野郎だな」

激しいセックスで土橋をトコロテンさせたことを遠山は誇らしく思いながら、ぶち込ん
だままの肉棒を軽く前後に動かした。大量の射精後もぶち込んだ肉棒の硬度は全く落ち
ずに、いまだケツマンコを貫いたままだった。「遠山さん、まさか、このまま」「当た
り前だ、今のは溜まってたのをとりあえず出しただけだからな、今度はたっぷりとでき
るぞ」

バックからぶちこまれたままの土橋は慌てた。まさか繋がったまま二回戦が始まると
は思っていなかった。「ほら、今度はこのシートの上でやるぞ」遠山は巨大な肉棒をぶ
ち込んだまま、土橋の体を移動させブルーシートの上に横たえさせた。「抜かずの2発
目いくぞ」「え、遠山さん、このまま」「当たり前だ、まだ1発しか出してねえからな
、ほらどうだ」

正常位に組み替えた遠山は、ぶち込んだままの肉棒を大きく前後に突き上げた。「あ
ああ、だめっす、俺、すげえ気持ちいい」それからの遠山の攻め上げは凄いものだった
。若い頃からたっぷりとセックスの経験を積んできて、磨き上げてきた巧みなテクニッ
クと底なしの精力、遠山は繋がった肉棒を抜くこともなく次から次へと体位を変えては
土橋を攻め続けた。

土橋の巨体は遠山の思うままにブルーシートの上で巧みに転がされ、ぶち込まれ続けた
。その間、土橋は低い喘ぎ声を上げ続け、噴き出した汗でもう全身ぐっしょりと濡れて
いた。肉棒で突き上げながら、遠山はキスで口をふさぎ、ぷっくりと浮き上がった乳首
を太い指でつまんでは弄り回し、むっちりとした大きな腹をなでまわすと、土橋はあま
りの快感に再び肉棒がこれ以上ないほどに勃起して、先端から大量の我慢汁をまき散ら
していた。

「お前の体、たまらねえな。ケツマンコがぐいぐい絞めやがって、チンポが食いちぎら
れそうだぜ」気を抜けばあっという間に射精してしまいそうになりながら、遠山は噴き
出した汗を太い腕で拭いつつ大きく腰を突き上げ続けた。「ああああ、だめだ、俺、
もう、だめだ。またいっちまう」土橋もまたごつい顔をぐしゃぐしゃにしながら、大声
で喘ぎ続けた。

パンパンパンパン、男たちの激しい肉弾戦はブルーシートの上で延々と続いた。二人の
喘ぎ声、呻き声、肉がぶつかり合う卑猥な音は、誰もいないグラウンドから子園内の道
路にまで届くほどだった。しかし男たちのその声や音は、テニスコートの打音やサッカ
ー場の歓声に紛れて誰も気が付かなかった。

真昼間、運動公園の野球場の一角で、素っ裸になった逞しい男たちが激しいセックスに
溺れているとは誰も思わなかった。1時間以上も続いた遠山の攻めも限界を迎えていた
。「土橋、もう俺も我慢できねえ、またお前の中にぶちこむぞ」「俺のチンポももう
だめっす、またぶっぱなしそうっす」

騎乗位のまま下から激しく突き上げていた、遠山のごつい顔が大きく歪みながら、猛烈
な勢いで突き上げ、大量のザーメンをぶちこむと、突き上げられるまま豪快に宙をさ
まよっていた土橋の肉棒もさらに硬く太くなった次の瞬間、ぱっくりと鈴口が開きザー
メンが噴き上がった。

ドビュドビュドビュ、豪快に噴き上がったザーメンは遠山の顔を超えて飛んだ後、シャワ
ーのように降り注ぎ、浅黒い顔や分厚い胸板をまだらに染めていった。人並外れた体力
を誇る二人でもさすがに長時間のセックスに疲れ、どっとブルーシートの上に大の字
になった。「土橋さん、すまねえな、あんたがあんまり可愛いから、つい張り切っちま
った」

分厚い胸板や突き出た腹をいまだ大きく上下させ、遠山は息も荒く汗まみれのまま土橋
に謝った。「遠山さんってやっぱり凄かったす。俺、途中でもうあんまり気持ち良くて
声もでなくなっちまって、最後はもう意識も遠くなって、知らねえ間にぶっぱなしちま
って」「ああ、あんたの濃厚なザーメン、たっぷりと味わったぜ」

遠山はそう言いながら浅黒い顔にべっとりとへばり付いたザーメンを太い腕で拭い取
った。「あ、すみません、俺のザーメン、遠山さんの顔に」土橋はでかい体を縮めるよ
うに恐縮した。「気にするな、それだけ、俺に攻められて気持ち良かったてことだろう
」遠山は隣で横になっている土橋の顔を抱きしめた。

激しいセックスの後の甘い時間、長い間憧れていた遠山に会えて、さらに素っ裸になっ
てのセックスができたこと、土橋はいまだに信じられないような気持ちだった。「土橋
さん、家族はいるんだろう」「うっす、女房と小学生の娘が二人っす」「そうなのか、
俺も娘が二人いるんだが、まだ小学生なら可愛いだろうな」

「ええ、俺が家にかえるとお帰りなさいって言いながら飛びついてきて、可愛くてたま
らないっす」「なあ土橋、娘が可愛いのは小学生のうちだぞ、うちなんて小学校の頃は
もう俺にじゃれついて、太い腕にぶら下がったりして、いつも俺のそばを離れなかった
んだが…」そこまで言って遠山は黙り込んだ。

「え、遠山さん、どうしたんすか、黙り込んで」隣で横になっている遠山の顔を見ると
、ごつい顔に寂しさが浮かんでいた。「それがな、娘たち、中学校に入ったころから
かな。まあ思春期なんだろうが、俺の事を毛嫌いするようになっちまってな。話しかけ
てもろくに返事もしねえし、俺の事を汚いモノでも見るかのような目をしてな。俺はあ
いつらのために働いているっていうのに、やってられねえぜ」

「そ、そうなんすか、でも女の子はその年ごろが一番難しいっていうじゃないっすか。
もう少し大人になればきっとわかってくれますよ」遠山に起きたことは、土橋にも今後
あり得る事だった。遠山の寂しそうな顔を見ながら、元気づけようと土橋は話題を変
えた。「遠山さんって、いつから俺みてえなごつい男とするようになったんすか」

「俺はな土橋、ずっとラグビーをやってて、まあその間、それなりにいろいろあった
んだ。大勢の前で素っ裸にさせられてのセンズリとか、先輩の性欲処理にケツを使われ
たりな。まあ俺も女を抱けずに溜まっちまった時には後輩のケツにチンポぶちこんだり
してたんだがな。でもずっと女が好きだったんだ、なにしろこの体にこのチンポだろ。

一度抱いてやった女はもう夢中になって、もう離れねえんだ。それでもうセフレがあふ
れんばかりになっちまって、金玉にザーメンが溜まる暇もねえくらいにほとんど毎日や
りまくってたんだ。その後結婚してからも、女房に隠れてずっとやり続けてたんだがな
」「え、その後何があったんすか」

「ああ、去年の初夏の頃かな、俺が公園に女を連れ込んで素っ裸になって青姦してた時
にな、俺の大学のラグビー部時代からの親友だった奴が、偶然俺の隣の茂みでセックス
してたんだ。それも女とじゃねえ、すげえごつい男と素っ裸になって、でけえ図体した
ごつい男が素っ裸で抱き合っては、ものすげえぶっといチンポをケツにぶち込んでるの
を見た時に、なんかすげえ感じちまってな。

その後俺もそういう機会があってやってみたら、女を抱くよりもすげえ気持ち良くてな
。それからすっかりはまっちまって」「そ、そうだったんすか」遠山がごつい男と素っ
裸で絡み合う光景を妄想して、あれほど大量に射精した土橋の肉棒は、いつしか隆々と
反り返り始めていた。「あんたはいつからなんだ。女房もいるんだろうに、なんで俺み
てえなごついオヤジに欲情するんだ」

「そ、それが俺は野球をずっとやってて、まあ俺も男同士のセックスも知らねえわけじ
ゃなかったんす。学生時代に先輩やOB達から男の味を教わって、溜まった時にはケツに
ぶち込んだりして。でも教師になってからはやっぱりまずいかなって。

それが、うちの女房二人目のガキを生んでからは俺とのセックスを嫌がるようになって
、俺、それでたまに風俗へ行ったりして処理してたんすが。」「それでどうした。
」「俺、今年の春からこの近くの高校へ転任になったんすけど。この高校がものすご
くて、同僚の体育教師はみなそろってごつくて男くささをムンムンさせて、そのうちそ
の同僚たちが素っ裸で抱き合ってやってるのを見ちまったんす。

そしたらそれが見つかって俺も引っ張り込まれて、着ていたジャージやパンツも脱がさ
れて、いきなりチンポしゃぶられて、それがすげえ気持ち良くて。その後久しぶりにケ
ツマンコへぶちこんだら、もうこれが最高でチンポがとろけちまいそうで、それからっ
すね」なんとも刺激的な土橋の話に、遠山の肉棒も臍に向かってそそり立っていった。

「あんたの高校ってのは、この近くなのか」遠山の問いに土橋はこの春から赴任した高
校名を口にした。「なんだって」その高校の名を聞いた遠山は、驚きのあまり起き上が
った。「あんたの、同僚の体育教師の中に塚本ってのがいるか、柔道やってる若い野
郎だ」

「ああ塚本先生、いますよ。若いのに礼儀正しくて優しい男っすよね。ああ彼とは直
接やってはないっす、一緒に乱交みたいになってやったことはあるっすけど」「生徒の
中に、野々村ってのがいるだろう、ラグビーやってる」「え、いますよ。ラグビー部
に野々村大助って、こいつが若いのにすげえ体して」そう言いながら、土橋は大助との
濃密なセックスを思い出していた。

「遠山さん、塚本先生や野々村と知り合いなんすか」「ま、まあな、塚本とはちょっと
した知り合いで、大助は俺の親友の息子で小さい頃からの付き合いだ」そこまで言って
から、遠山はいきなり土橋にのしかかった。「お、お前、まさか大助とやったんじゃね
えだろうな。嘘つくなよ、あとで大助にちゃんと確認するからな」

「ああ、す、すいません、俺、あんまり野々村が可愛いもんで、つい手を出しちまって
」「なんだと、おまえ、俺の親友の息子とやったってのか」遠山は自分も大助と男同士
の濃密なセックスをしたことを棚に上げて、土橋に迫った。

「す、すいません。でも無理矢理じゃないっすよ、野々村に聞いたら、オヤジさんから
男はセックスするごとに成長するから、どんどんやれって言われてるって。それに野々
村は俺みたいな年上のごつい男がタイプだって言ってましたよ」

「だ、だからって言っておまえ」「遠山さん、もしかして野々村とやったことがある
んじゃないっすか、年上のごつくてでかい男がタイプの野々村には、遠山さんってぴっ
たりじゃないっすか」「お、俺はあいつのオヤジに頼まれて、仕方なく抱いてやった
んだ、無理矢理じゃねえぞ」土橋に逆襲されて、遠山もしどろもどろになってしまった
。

「それじゃ俺とはマラ兄弟っすね」「ば、馬鹿言ってるんじゃねえ」土橋にのしかかっ
たまま、いつしか遠山の浅黒い顔は真っ赤になっていた。「塚本先生とも知り合いだっ
て言ってましたよね、彼ともやったんでしょ、隠すことはないっすよ。俺もいつかやり
たいって思ってるんすから」「つ、塚本とはな、あいつが電車の中でチンピラに絡まれ
てのを助けてやって、そのお礼にって言われて…」

「お礼に塚本先生とやったっっていうんすか、まったく遠山さんって誰でもいいん
すね、」そう言いながら土橋は、のしかかっていた遠山の巨体に手をかけて仰向けに
した。「あ、何するんだ」土橋の逆襲に遠山は驚いた。「まったく遠山さんって本当に
ドスケベなんすねな。エロイホルモンをプンプン撒き散らして、見せびらかすように素
っ裸になって。こんなエロイ体見せられたら、誰だってチンポビンビンになっちまいま
すよ」

そう言うと土橋は丸太の様な遠山の太ももを両手で押し上げ、ケツマンコを剥き出しに
した。「馬鹿野郎、何する気だ」浅黒い顔を真っ赤にさせて遠山は叫んだが、一瞬の隙
をつかれてあられもない姿をさらしてしまっていた。

揺れる想い-181 投稿者:TAKESI(4月15日(木)05時16分50秒)
多田と別れた遠山は、駅前のラーメン屋でチャーハンとラーメンの大盛を軽く平らげた
あと、河川敷にある運動公園に向かった。そこのグラウンドでは、午後から村上が参加
している警察官の草野球チームの試合が予定されていて、誘いを受けた遠山が応援に駆
けつけることになっていた。が、実は応援とは名ばかりで、試合の後、村上とラブホに
しけこんでたっぷりと巨体をぶつけあうのが目的だった。

遠山がグラウンドに着いた頃には、すでに試合前の練習が始まっていた。「遠山さん、
悪いなわざわざ日曜日だっていうのに」「いやいいんだ、どうせ家にいたって俺の居場
所はねえからな」自嘲気味に笑いながら、遠山はユニフォーム姿になっていた村上の体
に目が釘付けになった。遠山の印象にあった村上は、制服姿か素っ裸の二つしかなかっ
たため、その肉厚の体がはち切れそうなほどになっている野球のユニフォーム姿が眩
しかった。

浅黒くごつい顔が白いユニフォームに映えて、その精悍な男っぷりをますます高めてい
たし、分厚い胸板は二つに割れたまま大きく盛り上がり、むっちりとした大きな腹は今
にもはち切れそうだ。そして太い腰回りにでかいケツ、股間にはソフトボールでも入れ
ているかのように大きく盛り上がっていた。

遠山の視線が、自分の体を舐めているのに村上が気が付いた。「どうした遠山さん、俺
の体をじっと見て」「いや村上さんのこういうユニフォーム姿も良いなって、つい見惚
れちまってな、いつも見てたのは制服か素っ裸のどちらかだったからな、ははは」豪快
に笑う遠山の股間は一気に反応して、大きなテントを張っていた。

「なんだ遠山さん、俺のユニフォーム姿を見て、もう興奮しちまったのか、チンポがで
かくなってるみてえだぞ」遠山のゆったりとした短パンが、大きなテントを張っている
のに気が付いた村上はそう言ってひやかした。「す、すまねえ。なにしろこの1週間忙
しくて、誰ともやってねえもんだから溜まっちまってな。金玉がザーメンでパンパンで
歩くたびにタップンタップンって音がするほどなんだ」

そう言って遠山は股間を突き出した。「わかったわかった、俺が後でその金玉に溜まっ
たものを、空になるまで搾り取ってやるからな」そう言う村上の股間も大きく反応して
いた。「今日の相手はどんな奴らなんだ」グラウンドでは相手チームが守備練習をして
いた。「ああ今日は強敵だ。何しろこのあたりの中学高校の体育教師たちが集まったチ
ームだからな、見て見ろみんなすげえ体してるだろう」

村上に促されて守備練習をしている相手チームを見ると、歳こそ遠山や村上たちと同じ
くらいの中年男ばかりだが、その体つきはがっしりとして逞しく、いかにも体育教師ら
しい肉厚の体つきの男ばかりだ。遠山はその男たちのはち切れそうなユニフォーム姿に
、目が釘付けになった。「どうだ、あんたの好きそうな男ばっかりだろう、特にあいつ
なんてすげえだろう」

村上がその顔をホームプレートの方を向いた。そこには守備練習の中心となって大きな
声をあげているキャッチャーの姿があった。その男は他のメンバーよりひとまわりで
かく、優に体重も100kを超えているように見えた。ごつい丸顔や丸太のような太い腕
は真っ黒に日焼けし、その体つきも着ているユニフォームがちょっと動いただけで破れ
てしまうのでは、と思えるほどにパンパンに張り詰め盛り上がっていた。

遠山の好色な視線はその男の全身を舐めた後、大きく盛り上がった股間に行き着いた。
そこは少し離れた場所にいる、遠山からでも大きく盛り上がっているのがはっきりとわ
かるほどだった。「あいつは誰なんだ」「土橋昭って言ってな、お前も訊いたことがあ
るだろう、あの高校野球で活躍した」言われた遠山は思い出した。

自分たちよりも4・5年年下だが、地元の高校野球の名門校で何度も甲子園に出場し活躍
したことを。「あれが土橋か、あいつは甲子園の後はどうしたんだ」「プロのスカウト
からも誘いがあったらしいんだが、それを断って体育大学へ行って教職をとって、卒業
してからは母校のコーチをしてたが、今年の春からこの近くの高校の監督になったみえ
えだぞ」

二人が話している間も、土橋を中心とした相手チームの練習は続いていたが、さすがに
そのプレーは隙が無く、レベルの高さがわかるほどだ。その時、土橋が遠山たちの方を
向いた。「おい、あいつ俺たちを見てるぞ」村上に言われて見れば、ホームベースの上
に仁王立ちのまま、土橋はじっとこちらを見ていた。
「あいつ、お前を見ているみてえだぞ、知り合いなのか」土橋の視線が遠山へ向かって
いることに気がついた村上が、訝しそうに遠山を見た。「いや、俺は知らねえな」真っ
黒に日焼けした土橋のごつい顔とむっちりとした巨体は、遠山の股間を激しく刺激した
。溜まりに溜まったザーメンが一気に蠢いて、巨大な肉棒が角度をつけて立ち上がっ
ていった。

試合が始まると、土橋の凄さが際立っていた。打っては軽々と場外ホームランをぶっぱ
なし、守ってはその巨体からは想像もできないほどの俊敏さを見せて、盗塁を刺し、ホ
ームベース前に転がったバントを素早いフィールディングで併殺に仕留めた。

また走っては、2塁からワンヒットでホームまでとてもあの巨体でと思わせるほどの走
塁をみせて、ホームに突入し、キャッチャーのタッチを巧みにかわしてホームインした
。遠山は土橋のプレーと共に、ユニフォームがはち切れそうなほどの肉厚の逞しい体に
魅せられていた。「いつかこいつとやりてえ」そう思っては勃起してしまった股間を激
しく疼かせていた。

試合が進んだ3回の裏、村上たちのポリスチームの攻撃の時、スマホがあちこちで鳴り
始めた。バッグの中に入れてあった選手のスマホに、一斉メールが届いたようだった
。メールを見たチームの主将は相手チームや審判と相談して、その場で試合は中止にな
った。「どうしたんだ、村上さん」

「ああ、この近くで強盗事件が発生したみてえで、緊急招集がかかっちまった。遠山
さん、すまねえ、この埋め合わせはきっとするからな」村上は遠山に頭を下げると、チ
ームのメンバーと共に急いで立ち去っていった。相手チームもすでに着替えを始めてい
るようだった。遠山は試合後の村上との激しいセックスを期待していたので、その落胆
は大きかった。

村上の仕事柄仕方ない事だったが、すでに限界近くになっている溜まったザーメンを、
どう処理するのかで困った。このまま発散もせずに溜め込んだままでの生活は、考えら
れなかった。遠山はこれから声をかけてセックスできそうな男を頭の中で選んでいたが
、急に誘いをかけても迷惑になるのではと躊躇していた。

「仕方ねえ、多田さんに連絡するか」そう決めてスタンドにどっかりと座り、スマホを
取り出そうとした時、着替えが終わった相手チームの中から、ガタイの良い一人の中年
男が大きなバッグを抱えたまま、遠山が座っているスタンドへ向かって突進してきた。
ドスドスドス、巨体を揺らし、必死の形相で向かってくる男を見て遠山は驚いた。

「なんであの男がこっちへ」走っていたのは試合前に話題になった土橋だった。ユ
ニフォームから着替えた土橋は白のTシャツにたっぷりとした短パン姿だったが、その
肉付きの良さは体にぴったりとしたTシャツを着ていたことでさらに強調され、二つに
割れて大きく盛り上がった胸板の上の乳首までもがくっきりと浮き上がっていた。

グラウンドを横切って走ってきた土橋が遠山の前で立ち止まった。すでに観客も選手た
ちもこの場を去り、グラウンドには遠山と土橋の二人だけになっていた。「すいません
、突然押し掛けちまって」息も荒いまま土橋は頭を下げた。「おお、何だ、俺に用があ
るのか」「俺、信じられなくって、こんなところで会えるなんて」

「おいおい何言ってるんだ、俺、お前と会ったことがあるのか」土橋の意図がわからず
遠山は困惑してたが、目の前に突っ立ったままの土橋の逞しい肉厚の体を上から下まで
舐めるように見つめていた。「俺、土橋昭って言います。この近くの高校で体育教師を
してて、今日は先輩から誘われたんで来たんすけど、まさかここで会えるとは思っても
いませんでした」

そう言って嬉しそうに話す、土橋の真っ黒に日焼けしたごつい丸顔を見ながらも、遠山
はいまだその対応に苦慮していた。「あんた、俺の事を知っているのか」遠山の問いか
けに大きく頷いた土橋はバッグの中からスマホを取り出し、少し操作をしてから遠山の
目の前に突き出した。「この写真ってもしかして、」目の前に突き出されたスマホを
見て、遠山は驚いた。

そこにはあの褌バーで撮影した、素っ裸の写真が写っていたからだ。「こ、これは
」「俺、先月知り合いに誘われて褌バーへ初めて行ったんすけど、その店にすげえガタ
イをした男のしかも素っ裸の写真が飾って会って、俺、その写真を見て一目惚れしちま
って」意外な話の展開に遠山は驚いていた。

「あんた、あのバーへ行ったのか」「そうっす、それで壁に飾ってあったすげえ男の写
真を見て、来ていたお客さんたちに聞いてみたら常連の客だって聞いて。それからそこ
へ行けば会えるかなと思っていたんすけど、何度か通ってもなかなか会えなくって。

いつかこんなすげえ男とやりてえって思ってマスターに話したら、この男とセックスし
たかったら同じように素っ裸の写真を撮って壁に貼りだすのが条件だって言うんです。
それでよく見たらその男の写真の隣にガタイの良い男の全裸の写真が何枚も飾ってあ
って、その中から気に入った男とセックスするんだって言うんす。それで俺も写真を撮
ってもらって、これがそうっす」

土橋はスマホの画面を操作して、別の写真を出して見せた。そこには目の前にいる土橋
が素っ裸になって、しかもどでかい肉棒をビンビンに勃起させた姿が映っていた。「
あの、マスターが言うには単に全裸になるだけじゃなく、ちゃんと顔を出して、しかも
チンポもビンビンに勃起させてねえと相手にされねえって言われたんで、そのとおりに
したんす」

素っ裸になって撮られたその写真は、遠山の疼いたままの股間を直撃した。たちまちの
うちに肉棒がぐいぐいと硬度を増し角度を上げ、穿いていたスーパービキニを激しく突
き上げていた。セックスの相手として予定していた村上が、突然の呼び出しで有り余る
精力の処理に困っていた遠山にとっては、まさに渡りに船の話だった。

しかし遠山はすぐにその話に乗らなかった。「そうなのか、あんたもあそこのバーで素
っ裸の写真撮ったのか」「俺、いつかこの写真の人と抱き合いたいってずっと思ってて
、そうしたら今日、その人が突然ここに来てて、俺、一目見てあの人だって思ったんす
けど、本当かなってじっと見つめちまったんす」土橋がこっちをじっと見ていたわけが
、ようやくわかった。

「お願いしまっす。俺でよかったら抱いて欲しいっす」そう言って土橋は深々と頭を下
げた。すぐにも抱きしめたい欲望にかられたが、遠山は少し焦らすことにした。「せっ
かく素っ裸の写真まで撮ってもらったのに悪いな。俺もどうしたもんか、えらくごつい
男たちにはもててな。俺とやりたいっていうセフレが何人もいて、もう一杯なんだ、悪
いな」そう言って遠山はその場から去ろうとした。

「え、そんな、俺の事もっとよく見て下さい。そう言ってスマホの中の全裸で撮られた
写真の別角度からのものを見せた。真横から撮影したその写真では、土橋の巨大な肉棒
が鋭角どころか、突き出た下っ腹にのめりこむほどに、真上に向かっていきり立ってい
るのがはっきりとわかった。そのあまりに生々しいエロさに、遠山の肉棒がスーパービ
キニの中でひくついた。

土橋のごつい顔や分厚い肉厚の体、そして黒光りして屹立する巨大な肉棒、すべて遠山
のまさにタイプそのものだったがすぐにOKを出さなかった。「すまねえがな、この写真
だけじゃよくわからねえ。俺とやりてえんだったら生の体を見せてみな、あんたがここ
で素っ裸になってしかもチンポビンビンにおっ立ててみせろ。それであんたの体に俺の
チンポが反応しておっ立ったら合格ってことだ。どうだできるか」

それはあまりにもハードルが高い要求だった。日曜日の真昼間、公共の場である運動公
園で、今はたまたま試合が中止になってグラウンドには誰もいないが、いつだれが来る
かもわからない。しかも高校の教師である男がこの場で素っ裸になるだけでなく、肉棒
をビンビンに勃起させる。常識で言えばそれは無理な要求だった。さすがに土橋も、遠
山が出した条件に驚いて考え込んでいた。

「まあ無理だよな、こんなところで素っ裸にはなれねえよな、しかもチンポおっ立て
ろなって。あんたも高校の教師だっていうからな、もしもそんな姿を見られちまったら
まずいよな」遠山はそう言って立ち去ろうとした。「ま、待って下さい」しばしそう言
ってから土橋はなおも考え込んでいた。

「本当にここで俺が素っ裸になってチンポビンビンにおっ立てたら、俺とセックスして
もらえるんすね」「ああそうだ、俺のチンポが反応して、でかくなったらだけどな」そ
う言いながらも、遠山は心の中では土橋とセックスすると決めていた。すでに遠山の股
間は試合前に土橋を一目見た時から激しく反応し、スーパービキニを突き上げ、ハーフ
パンツに大きなテントを張っていたのだ。


遠山の高い要求を聞いて、土橋は拳を強く握ったまましばらく考え込んでいた。「やっ
ぱり、なれねえよなこんな所で素っ裸には、それじゃ俺は行くからな」遠山はスタンド
から腰を上げて立ち去ろうとした。「ま、待って、えーとえーと」土橋が自分の名前を
聞いていると察した遠山は、ぶっきらぼうに言った。「俺の名前か、遠山、遠山誠二だ
」「と、遠山さん、俺が素っ裸になっても、遠山さんのチンポがどう反応したのかが、
今のままじゃわからないっす」土橋のいう事はもっともだった。

「わかった、あんたが素っ裸になってチンポビンビンにおっ立てたら、俺もここで裸
になってやる。そのときに俺のチンポがでかくなっていなかったら、ここでお別れだぞ
」「うっす」遠山の言葉を聞いた土橋はようやく決心したように、着ていたTシャツを
めくり上げるように一気に脱ぎ捨て、分厚い筋肉で盛り上がる逞しい上半身を晒した。

目の前でタイプの男が衣類を脱ぎ捨て素っ裸になっていく、遠山の目は土橋の体に釘付
けとなり、股間は激しく反応し、スーパービキニには我慢汁が滲みだしていた。上半身
裸になった土橋はその勢いのまま、穿いていた短パンを脱ぎ飛ばした。「あっ」さらけ
出された土橋の股間を見て遠山は思わず声を上げた。

真っ白なスーパービキニにかろうじて覆われている股間は大きく盛り上がり、いまにも
生地を突き破りそうになっていた。遠山の視線を感じながら、土橋は太い手を細い紐の
ようなスーパービキニのサイドに掛けると、なんのためらいもなく引き下ろし、太い足
から脱ぎ飛ばした。ブルンブルン、空を切る音が聞こえるほどに、黒光りするズルムケ
の巨大な肉棒が跳ね上がった。

「おおおお」多くの男たちの巨根を見てきた遠山でも、目の前でそそり立つ土橋のモノ
は一級品に見えた。自分のモノと比べても全く遜色がないほどのでかさだ。ビール瓶ほ
どもある太い幹には何本もの血管がグロテスクに浮き上がり、指が入りそうなほどに深
い括れの上には、大きく傘を開いた亀頭がパンパンに張り詰めていた。

素っ裸になって立ち尽くす土橋の逞しい体に見惚れていた遠山は、そのエロさに激しく
興奮した。「なあ先生よ、すげえ良い体してるじゃねえか」「そうっすか、若い頃はも
っと締まってたんすが、最近はこんなに緩んじまって」土橋はそう言って謙遜したが、
筋肉だけが盛り上がる体よりも、いかにも中年男らしく緩み始めて、脂肪がたっぷり
と乗った体は遠山の欲情をさらに高めた。

「しかも真っ黒じゃねえか、あんたの体」土橋の体はこれ以上黒くならないくらい全
身真っ黒に日焼けしていたが、わずかに股間の部分がくっきりと白く残っていた。「
おい、そのまま後ろを見せて見ろ」土橋が素っ裸のまま背中を向けた。広い背中も真っ
黒に焼けていたが、その下のでかいケツには白く細い紐のような白い線のようなものが
浮き上っていた。

「あんた、すげえエロイ競パン穿いていたんだな、Tバックみてえな細い線がくっきり
と残ってるぜ」真っ黒に焼けたでかいケツにくっきりと残る白く細い跡、土橋のエロさ
をプンプンさせた逞しい体に遠山の息も荒くなった。

「遠山さん、どうっすか、俺の体。言われた通りに素っ裸になったっすよ」遠山の要求
通りに、土橋は衣類をすべて脱ぎ捨て素っ裸になり、グラウンドの上で仁王立ちになっ
ていた。そしてその股間は扱きあげる必要もないほどに、真上に向かっていきり立って
いた。スタンドに座ったまま素っ裸になった土橋を見ていた遠山の股間もまた、これ以
上ないほどにいきり立ってしまっていた。

「よし、それじゃ俺のチンポが反応したのか見せてやるぜ」そう言いながら、遠山は大
きなテントを張ってしまった股間を隠すように後ろ向きになりながら、スタンドを降り
て土橋に背中を向けた。土橋の熱い視線を背中に感じながら遠山もまた衣類を脱ぎ捨て
、白のスーパービキニ一枚になっていた。

「すげえ体だ」遠山の肉厚な広い背中とでかいケツ、丸太の様に太い足や腕を見た土橋
は思わずつぶやいた。その声を聞きながら、遠山は穿いていたスーパービキニを一気に
脱ぎ捨て、足から蹴り飛ばした。しかしその股間がどうなっているのか、土橋には見え
なかった。「遠山さん、早く前を向いて下さい」遠山の股間がどうなっているのか、気
になっていた土橋は叫んだ。

「おい焦るんじゃねえ、ほらどうだ」そう言って遠山は巨体を反転させて正面を向いた
。「ああああ、で、でけえチンポがビンビンにおっ立ってる」遠山の股間からは恐ろし
いほど巨大な肉棒が裏筋をみせつけたまま、まっすぐ上に向かって勃起していて、突き
出た下っ腹にのめり込んでいた。「あんたのエロイ体を見てたら、俺のチンポもこんな
ビンビンになっちまったぜ」

遠山はごつい顔をにやつかせながら、勃起した巨大な肉棒を豪快に揺らした。日曜日の
昼下がり、運動公園にある野球場は異様な光景になっていた。多くの人が行きかう公共
の場であるグランドの上で、二人の男が素っ裸になって立ち尽くしていた。

しかも二人の男とも優に100kは超えるであろう肉厚の逞しい体つきで、さらにその股
間からは人並み外れた巨大な肉棒が、天を衝くほどに聳え立っていたのだった。二人
は素っ裸の体ををさらしたまま、お互いの逞しい肉厚の体に見惚れていた。

「なんてエロイ体だ、さすがに体育教師らしいな」「すげえでけえチンポ、あんなに真
上に向かっておっ立てて、体もすげえエロイ、見ているだけでいっちまいそうだ」しば
らくの間、二人は涎を垂らしながらも、お互いの体をじっと上から下まで舐めるように
視線を這わせた。

「遠山さん、俺の体とチンポ見て、そんなにでかくなっちまったんすか」「ああそうだ
、あんたは合格だ。俺が抱いてやる」「ほ、本当っすか」「ああ、あんたケツはできる
のか」「俺、ケツマンコにぶち込まれるのも、ぶち込むのも大丈夫っす」欲情を溢れ出
させた土橋を見ていた遠山は、その逞しい体を抱きしめようとしたが、ぐっと踏みと
どまった。

「土橋さんよ、いい度胸だな、こんなところで素っ裸になって。しかもでけえチンポビ
ンビンにおったてて、誰かに見られたらどうするんだ」「俺、そんなこと気にしてねえ
っす。いまは遠山さんとやりてえ、それだけっすから」「よし、それならここで大声
で言ってみろ、俺とやりてえってな。そうしたらら俺がお前のケツマンコに、このでけ
えチンポぶち込んでやる」それはまた高いハードルだった。

たまたまこの場には誰もいなかったが、大声を出せばその声を聞いて誰が来てもおかし
くない。その時にこの姿を見られたら、そう思って土橋はためらった。「できねえよね
、こんな姿見られたらやべえしな。それじゃここまでだ」遠山は脱ぎ捨ててあったス
ーパービキニを拾い上げ、太い足に通そうとした。

「ま、待ってくれ、」この機会を逃したら遠山と永遠にセックスはできない、絶好のチ
ャンスをこのまま逃してしまっていいのか。激しい葛藤の末に土橋が選んだのは牡の本
能だった。両手を後ろに組んで足を広げ大きく踏ん張り、そそり立ったままの肉棒を突
き出しながら、背中をそらせるようにして叫び出した。

「遠山さんのでかいチンポ、俺のケツマンコにぶち込んで下さい」とても教師の口から
出た言葉とは思えない卑猥な言葉を、真っ黒に日焼けしたごつい顔をさらに真っ赤にし
ながら叫ぶ、土橋の熱い想いに感動していた。しかし遠山はさらに焦らした。「なんだ
、声が小さくてきこえねえな、俺のチンポがなんだって」

目の前に豪快に巨大な肉棒をそそり立てたまま立ち尽くす、素っ裸のままエロホルモン
をプンプンとまき散らす逞しい体。もう土橋の頭の中は遠山とのセックスしか考えられ
なくなっていた。思い切り息を吸うと、背中をそらせるようにして再びさらに大きな声
で叫び始めた。「遠山さんのでけえチンポ、俺のケツマンコにぶち込んで下さい」

その声はグラウンド一杯に響き渡るほどだったが、周囲にあるテニスコートのボールを
打つ音やサッカー場の歓声とちょうど重なっていて、その声に気が付いた人はいなか
った。「よし、よく言った。それじゃこのでけえチンポ、お前のケツマンコへぶち込ん
でやるからな」遠山は土橋の熱い想いに感動しながら、そそり立つ肉棒を揺らしつつ巨
体でにじり寄った。

そして素っ裸のまま立ち尽くす土橋の肉厚の体を抱き寄せると、一気に唇を重ねた。「
うううううう」さんさんと降り注ぐ太陽の下、素っ裸の逞しい男たちが硬く抱き合いな
がら激しいキスを交わしていた。密着した二人の股間では、お互いに裏筋を見せたまま
屹立した巨大な肉棒がごりごりとこすれ合い、その刺激に先端からはどっと我慢汁が滲
みだしていた。

たっぷりと甘く濃厚なキスを終えた遠山は顔を話した。「可愛い野郎だな、ここでチン
ポはめちめえてえが、さすがにどこからも丸見えだからな。あっちへ行くか」遠山はバ
ックネットの方へ顔を向けた。バックネットの裏には何本かの大きな木が植えてあり、
鬱蒼とした木陰になっていた。二人は脱ぎ捨てた衣類を拾い上げると、素っ裸の巨体を
揺らしながらグラウンドを横切っていった。

揺れる想い-180 投稿者:TAKESI(4月15日(木)05時06分35秒)
日曜日の朝、本来なら家でゆっくり過ごすのが世間一般のオヤジ像だが、遠山家ではそ
うではなかった。娘たちの冷たい視線を受けている遠山は、家にいるのがいたたまれ
なく、最近は日曜日でも朝から外出するようになっていた。ここ数か月通い始めたジム
に着いて、ロッカールームで着替えていると常連の多田が遠山の顔を見て近寄ってきた。

「遠山さん、いつも早いな。日曜日くらい家でゆっくりしたらどうだ」「俺もそうした
えんだがな、うちの娘たち、俺の事を何か汚ねえものかのように見やがって、こっちが
話しかけても口も訊かねえんだ。まあ思春期の娘にとっちゃこんなごつくて厳ついオヤ
ジは煙たいんだろうがな」遠山は肩を落としながら寂しそうに呟いた。

「まああの歳頃は難しいんだ、そのうちもっと大人になればきっと変わるさ」多田は着
ていたポロシャツを脱ぎながら遠山を励ました。その間も遠山は着ていたシャツやズボ
ンを脱ぎ捨て、スーパービキニ一枚になっていた。「あいかわらず遠山さんの体はすげ
えな、最近またでかくなったんじゃねえのか」

毎週のジム通いの成果もあってか、だぶついていた体も幾分締まってきて、硬い筋肉が
束のように重なり合ってさらに逞しくなっていた。「そ、そうか、でもこの腹だぜ、ま
だまだだ」多田の言葉に気を良くしながらも、遠山は大きく突き出た腹を叩いた。「で
もな、胸板も分厚くなって盛り上がってるし、俺は脂肪がたっぷりと乗ったあんたの体
はすげえエロく見えるぜ」

何度も体を重ねてきた多田の目には、遠山の肉厚の体は眩しく、見ているだけで股間が
反応してしまった。その間遠山は穿いていたスーパービキニも、あっさり太い足から脱
ぎ飛ばして素っ裸になり、バッグの中から白く小さな生地を取り出した。多田もまたで
かくなり始めていた股間を隠しつつ、いったん素っ裸になってから白い短パンを太い足
に通した。

「さあていくか」その声で振り返った多田の目に、太い腰にぴったりと張り付くように
穿いている真っ白のラグパンが目に入った。それは太い腰、でかいケツをかろうじて覆
ってはいるが、いまにも破れてしまうのではと思えるほどキツキツで、しかもその股間
はその中にソフトボールでも入れているかのように大きく盛り上がっていて、重量感た
っぷりの肉棒を、無理やり上向きにして押し込んでいるのがはっきりとわかるようだ
った。

浅黒い巨体に真っ白のラグパン一丁、遠山は上半身裸の姿のまま、手にはタオルを持っ
て歩き出した。「と、遠山さん、その恰好でいくのか、シャツは着ねえのか」広い背中
を見せて歩き出した遠山に、多田は思わず声をかけた。「ああ、どうせやり始めたら汗
をかいちまって、着てると気持ち悪いからっていつも脱いじまうからな」

分厚い筋肉の上に、たっぷりと脂肪がのった遠山の体からはムンムンとする男くささが
漂い、そのあまりのエロさに多田の股間はさらに硬くなった。多田もまた太い腰にぴっ
たりとした短パンを穿いていたが、すでに遠山のエロイ体に反応して、でかくなって
しまった肉棒を強引に横向きにして押し込み、手にタオルを取ると上半身裸、短パン一
丁の逞しい裸体を晒したまま遠山の後を追った。

トレーニングルームに入った二人に、すでにマシンなどで体を動かし始めていた、数人
の男たちの熱い視線が向けられた。その男たちも遠山たちと同じくらいの年頃の中年だ
ったが、いかにも体育会出身らしく骨太の肉厚の逞しい体つきで、着ているシャツがみ
なはち切れそうになっていた。

男たちの熱い視線を浴びながら、遠山たちは短パン一丁の逞しい裸体を見せつけるよう
にしながら、ランニングマシンで走り出した。たちまちのうちに分厚い肉厚の体には玉
の汗が噴き出し、広い背中を滝のように流れ出した。優に100kを超える上半身裸、短パ
ン一丁の二人の逞しい男が黙々とマシンの上で走る姿は、さらに注目を浴びた。

トレーニングをしていた男たちはいつの間にか、着ていたTシャツを脱ぎ捨て、それぞ
れが分厚い胸板と硬く大きく突き出た腹をさらけ出していた。若い頃には分厚い筋肉と
割れた腹しかなかったろう、それぞれの男たちの体には歳相応の脂肪がたっぷりと乗っ
ていて、緩んだその体からは成熟した男の色気が溢れ出していた。

30分のランニングを終えて汗びっしょりになった二人はマシンから降りて、タオルで汗
をぬぐった。「おい遠山さん、見て見ろよ、いつの間にかみんな裸になっちまってるぜ
」多田の声を聞くまでもなく、遠山もトレーニングルームの中の男たちのほとんどがそ
れまで着ていたシャツを脱ぎ捨て、上半身裸の短パン一丁になっているのに気が付いた。

いずれの男も体育会出身の中年男性らしく、腹回りにはたっぷりと脂肪が乗って突き出
ていて、それがまたムンムンとした男くささをまき散らしていた。「なんでみんな裸
になっちまったんだ」汗を拭きながら遠山が呟いた。「おいおい、本当に聞いているの
かい遠山さん、あんたのせいだよ」「俺の、なんで俺のせいなんだ」遠山には多田の言
葉の意味が分からなかった。

「あんた、最近、トレーニングを始めると、無造作にシャツを脱いで上半身裸になっち
まうだろう。その肉厚のエロイ体が奴らを刺激したんだ。みんなあんたの体をじっと見
ていてからな。それ以来、ガタイに自信のある男たちは、あんたに真似て競うようにシ
ャツを脱ぎ捨て裸になりはじめたんだ」「そ、そうなのか」

多田に言われた遠山は、裸になってトレーニングをする男たちを見回した。みな自分と
同じ40代になったかどうかの歳に見え、いちおうにガタイが良かった。浅黒い体には分
厚い筋肉で盛り上がり、大きく突き出た腹が悩ましい。そしてみなぴったりとした短パ
ンを履いていて、その股間は大きく盛り上がっているように見えた。

ごつくででかい男がタイプの遠山にとっては、まさに理想的な男たちがあられもない姿
をさらしていて、まるで遠山を挑発してるかのようだった。「すげえな、みんないい体
してやがってたまらねえな、俺、チンポでかくなっちまったぜ」逞しい裸の男たちを見
ていた遠山の股間は一気に反応して、キツキツのラグパンの中でいきり立った。

「おいおい、場所をわきまえてくれよ、まさかここでおっぱじめたりしねえよな」「多
田さん、いくら頭の中が筋肉しかねえ俺だって、それくらいはわかっているさ。本当な
らここで素っ裸になってでかくなっちまったチンポを晒してみせつけてから、俺のでけ
えモノをしゃぶらせ、奴らを素っ裸にひんむいてケツマンコへぶちこみてえぜ」

好色な中年男丸出しの遠山の言葉に呆れながらも、多田もまた股間が熱く反応してきつ
くなったのを感じていた。その日重村は遅番だったため、遠山は他のインストラクター
の指導でトレーニングを続けたが、そのインストラクターも中年で、いかにも体育会出
身らしい堂々としたガタイをしており、しかも他の男たちに挑発されたのか、制服であ
るポロシャツを脱ぎ捨て、分厚い胸板とむっちりとした大きな腹を見せつけ、遠山を刺
激した。

逞しい半裸の男たちに囲まれて遠山の股間はいきり立ったまま、キツキツのラグパンを
突き上げ続け、生地と擦れた亀頭の先端からは我慢汁が滲み出ていた。興奮してしまっ
た股間をなんとか抑えながら、マシン等のメニューを終えた遠山は、全身に噴き出した
汗をタオルで拭いつつ、多田と並んで最後のメニューであるスイミングのため、ロッカ
ールームへと向かっていた。

ピチピチのラグパン、しかもその股間は誰が見てもはっきりとわかりほどに大きく盛り
上がっていて、遠山は歩くたびに張り詰めた亀頭が生地と擦れ、そのゾクゾクとした快
感にごつい顔を歪めていた。「遠山さん、わかったぜ」汗を拭きながら並んで歩いてい
た多田が突然叫んだ。「多田さん、何がわかったんてんだ」

「なんで男たちが裸になるかってことさ」「え、どういうことだ」「やっぱり遠山さん
、あんたの体だよ。自分じゃ気が付いてねえかもしれねえが、あんたのそのでかくてむ
っちりとした体からはな、濃厚な男くさいドスケベホルモンをまき散らしているんだよ
」「え、なんだって、俺の体からドスケベホルモン」

「そうだ、まずはその男らしい浅黒いごつい顔に太い首、分厚い胸板にむっちりとして
大きく突き出た腹、でかいケツに丸太のような足。それになにより、その大きくもっこ
りした股間だ。ズルムケの亀頭の形がくっきりと浮き上がって見えちまうほどの、でか
くていやらしいチンポ。こんなにいやらしい体を俺は他には見たこともねえ。

みんなそんな遠山さんの体からまき散らされている、ドスケベホルモンに洗脳されちま
うんだな。もともと体育会出身でガタイに自信があって、人前で裸になることに全く抵
抗のない男ばかりだからな、遠山さんのエロイホルモンに刺激されて、みんなたまらず
裸になって、チンポでかくさせちまうんだ」多田の話はそれなりに説得力があるものだ
った。

この1年あまり、ごつく逞しい精力絶倫の男たちとの、濃密なセックスをたっぷりと経
験してきた遠山の体は、そんな男たちのあふれかえる精力を吸い上げて、それがむせか
えるような成熟したドスケベホルモンになったのかもしれない、遠山もその話を聞いて
うなずいていた。

「多田さん、それじゃ俺はどうすればいいんだ。俺の体から自然と出てるもんだろう、
そのドスケベホルモンってやつは。」「どうするこうするもねえよ、それが遠山さんの
魅力なんだからな、俺もそのドスケベホルモンの影響で、チンポがビンビンになっちま
って、短パンの下ではち切れそうだぜ」

多田の股間を見た遠山は、そこもまた大きなテントを張っているのに気が付いた。「あ
んたのチンポでかくなったのも、俺のせいなのか」「ああ、ちょっとその気がある男
にとって、あんたの体は目に毒だ。そのエロイ体を見ただけですぐに股間が反応しちま
うからな」そんな話をしながらロッカールームに入った二人は、スイミングのために着
替え始めた。

「だ、だめだ。チンポでかくなっちまっておさまらねえ」遠山は若い頃から穿きなれた
、きわどい競泳パンツに太い足を通して無理矢理引き上げたが、ビンビンになってしま
っている肉棒がもともと生地の少ない極小サイズの競パンに収まるわけもなかった。「
俺のもビンビンになっちまったが、なんとか収めたぞ」

多田の競パンは遠山ほどの極小ではなかったため、勃起してしまった肉棒をなんとか横
にして押し込んだが、薄い生地にはズルムケの亀頭の形がくっきりと浮かび上がって
いた。「遠山さん、あんたの競パン、ちょっと小せえんじゃねえのか、」

「ああ、もともとワンサイズ小さいのを無理やり穿いていたからな。だからチンポが勃
起していなくても、やっと隠れるくらいのキツキツで。チンポでかくなっちまったら、
そりゃもうおさまりきらねえ。まあ若い頃ははみ出しちまったチンポを見せつけながら
、ホテルのプールサイドを歩いて、スケベな女が俺の体に反応して声をかけるのを待っ
てて、それから部屋にしけこんでやりまくったもんだ」

あっけらかんと若い日の淫行を話す遠山に呆れながらも、多田はその遠山の体じっと見
つめた。ビンビンに勃起してしまった遠山の肉棒は、無理矢理横にして押し込もうとし
ても、もともと競パンの生地が小さく、その部分は紐のような細さしかないため隠れよ
うもなかった。「どうするよ、遠山さん」「こんなになっちまったら、競パン穿くのを
あきらめて素っ裸のまま泳ぐか」

「そ、それはやばいだろう」「それじゃどうするんだ」「なあ、今は興奮してでかくな
っちまったが、泳いでいるうちにきっと少しは収まってくるんじゃねえのか。だからは
みでちまったものはしょうがねえから、このままで泳ごうぜ」

多田は無理矢理小さな競パンに押し込んだ肉棒がくっきりと浮かび上がったまま、そし
て遠山はテニスボールほどもある金玉は何とか収まったものの、どでかい黒光りする肉
棒はその根元から競パンの外にはみ出し、隆々といきり立ったままだ。

「でかくなっちまったものはしょうがねえ、男の本能だからな。本当ならこんな邪魔な
競パンは脱ぎ飛ばして、やっぱり素っ裸で泳ぎてえな」「遠山さん、そりゃやばいって
、こんな真昼間に大勢の人がいるプールで素っ裸じゃ」「しかたねえ、それじゃこのま
まで泳ぐか」遠山は大きく勃起してしまって、競パンに収まりきらない巨大な肉棒をタ
オルで隠しながら、スタート台へと向かった。

多田もまた異様なほどに大きく盛り上がった競パンを、見せつけるようにしながら遠山
の後を追った。すでにプールのなかには10数人がコースごとに張ったロープに沿って泳
いでいた。遠山はスタート台に上がると、股間を隠していたタオルを取り去り、臍に届
かんばかりに真上に向かっていきり立った肉棒をさらけ出した。

幸いプールサイドには誰もいなかったので、その異様な姿を見られることはなかった
。「多田さん、先にいくぞ」小さな競パンから大きくはみ出した肉棒を揺らしながら、
遠山は豪快にプールに飛び込んだ。多田もまたその後を追って泳ぎ始めた。クロールで
泳ぐ分には剥き出しのままの肉棒を他の会員たちには見られることはなかった。

豪快なストロークでゆっくりと泳ぐ遠山の後を多田は追った。100kを優に超える遠山は
運動神経が抜群だった。たくみに巨体を操って、他の会員たちが目を見張るほどのきれ
いなクロールで、プールの中央を悠々と泳ぎ続けた。多田も必死でその後を追うが、遠
山のスピードについていけず大きく引き離されてしまった。

それでも25mプールを数十回往復するとさすがに息があがり、スタート台の下へたどり
着いたところで休息に入った。そして遠山の姿を探した多田は悠々と泳ぐ遠山を見つけ
たが、その姿を見て思わず絶句してしまった。「遠山さん、背泳ぎしてる」ずっとクロ
ールで泳いでいたと思っていた遠山がいつのまにか、バックで泳いでいた。

そして当然のように股間からむき出しになったままの肉棒が水面から顔を出し、臍に
向かって反り返っていた。遠山はまるででかくなってしまった肉棒を、他の会員たちに
見せつけるかのようにゆうゆうとバックで泳いでいた。多田は慌ててプールの中で泳ぐ
人に目をやったが、皆、泳ぐのに必死で遠山の痴態には気づいていないようだった。

プールサイドに目をやると、そこにはさっきトレーニングルームで短パン一丁で逞しい
体を剥き出しにしていた数人の男たちが、これもまたきわどい競パンを履き、大きく股
間をモッコりとさせた姿で歩いてくるのが見えた。「ああ、やばい、遠山さんのあの姿
が見られちまう」プールサイドに入ってきた中年の逞しい男たちの視線が、すでにプー
ルの中で泳いでいる会員たちに向いた。

そして彼らの視線がプール中央をゆったりとバックで泳ぐ、遠山の姿に集中したのが多
田にはわかった。男たちは遠山のあまりにも刺激的なその姿に絶句したまま、じっと見
つめていた。そんな男たちに見られているのがわかっていたかのように、遠山の剥き出
しになった肉棒がいつの間にか隆々といきり立ち、潜望鏡のように水面から真上に突き
出していた。

想像を絶するあまりにも卑猥な、その光景を見ていた男たちの股間が一斉に反応し、き
わどい競パンに抑え込まれていた肉棒が、ぐいぐいと小さな生地を押し上げているよ
うだった。浅黒く肉厚で逞しい中年の男たちは遠山の泳ぐ姿に見惚れながら、そのあま
りにも卑猥な姿に興奮し、でかくなってしまった肉棒が競パンからはみ出そうになって
いた。

はらはらとして隣のコースで遠山の泳ぐ姿を見ていた多田の脇に、遠山がたどり着きそ
のまま水面の上で漂った。「と、遠山さん、なんでバックで泳いでいたんだ、でけえチ
ンポが丸見えになっちまってるぞ」心配げな多田の声にも遠山は平然としていた。

「クロールで泳ぐのにも飽きちまってな、たまにはバックで泳ごうかと思ってな」「み
んなに見られちまったぞ、あんたのでけえチンポが水面の上におっ立ったままなのを
」「へへへ、そうか。見られちまったか」たっぷりと泳いだ後で遠山はさすがに息も
荒かったが、でかくなったままの肉棒を見られたことをなんとも思っていないらしか
った。

「しょうがねえじゃねえか、でかくなっちまったものは。男なら誰だってあることだか
らな」水面の下では、競パンからはみ出たままの遠山の肉棒がゆらゆらと揺れたまま、
いまだに勃起しているのが多田には見えた。「遠山さん、あんたのチンポ、まだでけえ
ままじゃねえか」「この1週間何かと忙しくってな、やる暇もなくて溜まってるからだ
ろう」

何気なく卑猥な言葉を発する、遠山のあっけらかんとした姿に多田は呆れながらも、そ
の豪快さを爽快に感じた。「さあて、もうひと泳ぎするかな、」そう言って遠山は再び
泳ぎ出した。プールサイドで見守る中年の男たちは、大きく反応してしまった股間を持
て余すように腰を引きながら、遠山の泳ぎを見守っていたが、中には興奮が収まらず股
間に手を添えて扱きながら、トイレに駆け込む者もいた。

そんな男たちの熱い視線を受けながら、遠山はゆっくりと大きなストライドで水を切っ
たクロールで泳ぎ続けた。多田もまた遠山の隣のレーンを泳ぎながらも、その姿を目
で追っていた。次第にプールで泳ぐ人が増え、一つのレーンに数人が列を作って泳ぐよ
うになり、また女性の会員も泳ぎ出していた。

さすがの遠山もバックで泳いで、剥き出しの股間を見せつけるようなことはせずに、そ
れから30分近くゆっくりと泳いだ後、その巨体からは考えられないほどの俊敏さで一気
にスタート台の隣に上がった。かなりの長い時間泳ぎ続け水中で冷やされたためか、遠
山の肉棒は激しい勃起こそ収まってはいたが、いまだかなりの重量感を見せつけていた
。

プールサイドに上がった遠山に多田も続いた。滝のような水滴が遠山の広く浅黒い背中
を流れ落ち、半分ケツの割れ目が見えるほどの小さくきわどい競パンが、なんともエ
ロティックに見えた。多田は遠山の前が気になり、タオルで体を拭いながら回り込み、
股間を覗き込んだ。

「あっ」泳ぎ始める前はビンビンに勃起していた黒光りする肉棒が水の中で鎮められた
らしく、激しい勃起はおさまってはいたが、無理矢理横向きにした太い肉棒が、競パン
の細い紐のような生地の下からはみ出していた。「遠山さん、これからどうするんだ」
いつものパターンなら、この後たっぷりと腹ごしらえをしてから多田のマンションにな
だれ込み、そのまま激しいセックスになることが多かった。

「すまねえな多田さん、今日はこの後用事があって寄れねえんだ。またこんどな」ロ
ッカールームへ向かって歩きながらそう話す、エロスをプンプンとさせた逞しい体を見
ながら、遠山がこの後誰かとセックスする予定が入っているのだと多田は確信した。

その後ロッカールームで競パンを脱ぎ捨てた遠山は、白のスーパービキニの上にたっぷ
りとした短パンを履き、白のポロシャツを着てジムを出た。多田はその後姿を追いな
がら、この後繰り広げられるであろう遠山とごつい男との激しい肉弾戦を妄想して、股
間を再び熱く硬くさせていた。その日午前中から午後にかけて、ジムの男子トイレには
濃厚な栗の花の臭いが充満し、個室の壁には男たちがぶちまいた黄味がかった大量のザ
ーメンがべっとりとへばり付いていた。

気にしないで 投稿者:TAKESHIさんへ(3月19日(金)09時13分09秒)
TAKESHIさんの小説楽しみにしてます。
なのに文句言ってる方のせいで、せっかく作品書いて頂いてるのに投稿も前より減ってしまってます。
顔が見えないから文句言ってるんだとは思いますが今はIPアドレスで特定出来てしまうので、余りに酷いようなら訴えても良いと思います。
そもそも、作品すら書いてない人が偉そうに文句言うのなら書いてみてはいかがですか?
どうせ書けもしないのに、TAKESHIさんに文句ばかり。
そろそろ見苦しいですし、今のご時世顔が見えてなくても調べられる事すら知らない残念な頭を持ってる方はここに来なければ良いだけですよ。
馬鹿は放っとくか訴えて安心してTAKESHIさんはこれからも作品を書いてほしいです。

揺れる想い感謝です 投稿者:土々(2月27日(土)17時38分40秒)
感謝をお伝えするのが非常に遅くなってしまいましたがTAKESI様、
今年初の「揺れる想い」感謝、感激です!
野々村父子をはじめゴツいスケベ親父たちのあられもない描写、めちゃくちゃ抜けます。
またファンメールも送らせて頂きます。
今年もどうか、よろしくお願いいたします。

読者の方へ 投稿者:管理人(2月22日(月)15時57分28秒)
最近サイトに投稿された一部の小説についてのネガティブな記事がアップされています。
管理人としての意見をここに記しておきます。

TAKESIさんの作品「揺れる想い」の連続投稿により、このサイトを独占してるのはいかがなものか?との意見があります。しかし、もともとこのサイトに作品の投稿が少なく他の作品を圧迫しているとは思えません。
しかも投稿のペースも十分に間を空けてあり、また作品の内容もこのサイトの趣旨に十分沿う、レベルの高い作品だと思っています。以上の理由により、この作品の投稿は全く問題がないと考えています。

この作品について自分の趣向に合わない方は、スルーするか、このサイトから離れて下さい。
一番心配しているのは、心無い一部の方の書き込みにより作者の方の投稿意欲がそがれて、作品の投稿を止めてしまうことです。
ネガティブな記事を書き込む方はこのサイトが1年中、何の作品の投稿もなく寂れてしまうことを望んでいるのでしょうか?

今後はこうした管理人の趣旨を考慮され、批判的な書き込みは遠慮下さるようお願いします。もしもこの警告にもかかわらず、誹謗中傷の記事がアップされましたら、即時削除するつもりです。

読者の皆さんの温かなご声援を今後ともよろしくお願いします。

TAKESHIさん 投稿者:足田潤(2月22日(月)12時38分38秒)
他の方の投稿がなくて寂しい中、TAKESHIさんが変わらず投稿してくれてありがたいしうれしいです。今後も無理のないペースで描き続けてもらえればと思います。

健一父ちゃん 投稿者:h(2月19日(金)22時38分17秒)
今回の揺れる想い読んで思ったけど…


美人の奥さんがいるマッチョ親父って何かエロいよね(笑)

不満が出るのも仕方なしかと 投稿者:揺れるファン(2月19日(金)00時00分34秒)
板への投稿自体が少ないしちゃんとした作品の投稿だけどスレッド形式じゃない、
文章全表示の掲示板での大量投稿は書き込みの押し流しや占拠って迷惑行為に近いとか
最新が上だから読み難いってのはあるかも。一度の投稿量もどんどん増えてるし
それこそ個人blogやpixiv等の投稿サイトのが向いてるかも。作者自身が過去作纏めてくれたらありがたいし

親父たちのHな話ファン さん 投稿者:通りすがり(2月18日(木)19時14分35秒)
まずは君の持ってる話を聞こうじゃないか、話はそれからやで。
そもそも月イチ投稿に文句言うのは流石にナシだろ。
俺は定期的にいいネタ投稿する人は応援したいけどな。

なんだかな〜 投稿者:親父たちのHな話ファン(2月18日(木)18時02分47秒)
ここはいつから【TAKESIの部屋】になったんだ???
他で作ってよ!!

揺れる想い-179 投稿者:TAKESI(2月18日(木)06時30分33秒)
見上げる空には、秋の到来を物語るような雲が空に浮かんでいた。たっぷりとセックス
の余韻に浸った二人はゆっくりと起き上がった。「大崎さん、どうだったっすか、俺の
チンポで突きあげられて」「お前のでけえチンポで突きまくられて、俺、なんだか最後
のほうはよく覚えていねえんだ。すげえ気持ちいいまま、ぶっ放しちまったみてえだな
」

大崎の太い指が伸びて、べっとりとザーメンがへばりついたままの大助の顔をなぞった
。「大崎さんって本当に底無しっすね、あんなに出しているのに、またこんなにぶちま
いちまって」「す、すまねえ。あんまり気持ち良くてついいっちまった」そう言って大
崎は大助の巨体を引き寄せ、唇を重ねていった。

「ううううう、顔のザーメンがついちまうっす」「かまうもんか、俺がぶっぱなしたも
のだからな」汗とザーメンにまみれたまま、二人の逞しい男たちは激しいセックスの後
の甘いキスを楽しんだ。「大助、腹が減ったな、シャワーを浴びて飯にするか」大崎は
そう言うと、大助の腕を取って立ち上がった。

二人が激しいセックスに没頭している間に、太陽は高くなりすでに昼時になっていた。
頭からシャワーを浴びて体にへばりついた汗とザーメンを流した二人は、大きなタオル
でお互いの体を拭き合った後、素っ裸のまま部屋に戻った。「さあ食うか」大崎が大量
に買い込んだ食料をテーブルの上に並べた。激しいセックスで空腹感を感じていた二
人は、猛烈な勢いで食べ始めた。

買い込んできた大量のおにぎりがあっという間に減っていく、二人は一言も発しない
まま、テーブルの上の食料を食べつくした。ようやく空腹感を満たした二人はスポーツ
ドリンクを飲みながら、素っ裸のままのお互いの体を見つめていた。「本当に大崎さん
って裸が似合うっすよね、すげえエロくってたまらねえ」

大助は股間を隠そうともせず、素っ裸のままの大崎の逞しい体に見惚れていた。「こ
いつ、本当に高校生かよ、この体にあのチンポ、たまらねえ」大崎もまた素っ裸のまま
の大助の体をじっと見ていた。お互いの体を見合っていた二人の股間はさすがに激し
いセックスの後で、勢いを失っていたのが、たちまちのうちに急激にむくむくと角度を
つけて立ち上がっていった。

「あ、大崎さん、またチンポでかくして。俺の体見て興奮したんすか、本当にスケベっ
すね」「こ、これは、お、お前がいやらしい体を見せつけるからだ。お前だって見て
みろ、でけえチンポが真上に向かって立っちまってるぞ」二人は勃起してしまったお互
いの肉棒を見つめながら、息を荒くしていた。

「まったくどうしょうもねえ、スケベな野郎だな、ほら、腹ごなしの一戦やるぞ」大崎
はそう言って、勃起してしまった巨大な肉棒を豪快に揺らしながら立ち上がると、大助
を抱きかかえるようにしてベッドへと連れて行った。たっぷりとエネルギーを補給した
後のセックスは、凄まじいものになった。経験豊富な大崎は午前中のセックスで大助の
体を、性感帯を充分に把握し巧みに弄りながら、固く太い肉棒で貫き徹底的に攻め続
けた。

圧倒的なパワーと、中年男らしい巧みなテクニックに大助は翻弄された。大崎に攻めら
れる間、全身に走る強烈な快感にごつい顔を大きく歪めながら、喘ぎ声を出し続けた。
そしてケツマンコをえぐられながらも、股間からは巨大な肉棒を豪快におっ立てて、激
しい突き上げに先端から我慢汁をまき散らしながら、濃厚な男同士のセックスにのめり
込んだ。

ベッドの上から始まった二人のセックスは床の上に、窓ガラスに両手をつかせての立
ちバックへ、洗面所で片足をかかえあげられ鏡につながった局部を映しながらと延々と
続いた。大崎は全身汗まみれになりながらも、萎えることを知らない黒光りする肉棒を
ケツマンコへぶち込み続けた。

部屋の中には激しく絡み合う男たちが醸し出す濃密な性臭が充満し、その中で激しい肉
弾戦が延々と繰り広げられた。昼下がりのセックスが終わったのは、繋がってから1時
間近く経った頃だった。再びベッドの上へと戻って正常位で組み敷いた大崎は、顔から
噴き出す汗を太い腕で拭いながらラストスパートに入っていた。

「どうだ、大助、俺のセックスは」「あああ、もうだめだ、俺、死んじゃうっす」底無
しのパワーで攻められ続けた大助は、もう声も枯れるほどだった。しかし、股間からそ
そり立つ肉棒はその間、大崎の太い指で扱かれながらも射精寸前に放り出され、寸止め
の状態のままフィニッシュを迎えようとしていた。

「もう我慢できねえ、大助、いくぞ」大崎の太い腰が猛烈な勢いで前後に動いた。「あ
ああああ、チンポチンポ、俺のチンポ、いきそうっす」射精寸前のまま攻められ続けた
大助もまた、限界を感じて大声で叫んだ。大崎の手も触れぬまま、臍を超えんばかりに
隆起した肉棒はパンパンに膨れ上がり、今にも暴発しようとしていた。

「ううううう、いくいくいく」汗まみれのごつい顔を大きく歪めながら、大崎が大きく
腰を突き上げた。そして大助もまた豪快に揺れていた肉棒が弾けた。ドビュドビュドビュ
ドビュ、さすがに1発目ほどの勢いがないが、それでも噴き上がったザーメンは、再び大
助の日に焼けた顔から分厚い胸板へと降り注いだ。

「ううううう」大崎もまた大きく呻きながら、何度も何度もでかいケツを前後に突き上
げては最後の一滴までケツマンコへとぶち込んだ。肉棒をぶち込んだまま強烈な射精の
快感に浸っていた大崎はようやく目を開けると、肉棒をゆっくりと引き抜いた。ぱっく
りと開いたケツマンコからはぶち込んだ濃厚なザーメンがとろとろと流れ出し、丸太の
ようなふとももからシーツへと滴り落ちていった。

激しいセックスを終えた大崎はさすがに疲れを感じ、大助の隣に大の字になりながら放
心状態の大助を抱き寄せた。「すまねえ、またやっちまった。大丈夫か大助」「俺、す
げえ気持ちよかったっす。やっぱり大崎さんってすごいっすね」とても40過ぎの中年男
とは思えないほどのパワーを体で味わった大助は、ケツの中にいまだ鋼鉄の棒が入って
いるように感じていた。

「こんなにやったのは久しぶりだ」多くのセックスを経験してきた大崎でも、これほど
激しく濃密にしかも長時間やったのは久しぶりの事だった。大助を抱きかかえたまま大
崎は心地良い疲れの中、しばしまどろんだ。大助もまた大崎の分厚い胸に顔を埋めなが
ら眠っていった。

大助が目をさましたのは、それから1時間近く経った頃だった。大崎に抱きかかえられ
たまま、大助の耳には大崎の豪快な鼾が聞こえてきた。さすがにあれほど張り切ったか
ら疲れたのだろう、そう思った大助が大崎の体に目をやると、そこにはあれほど大量の
射精を繰り返したにも関わらず、黒光りする巨大な肉棒が豪快に勃起して臍を超えよう
としていた。

大崎の底なしの精力に驚きながらも、大助は隆々と反り返る肉棒に手を伸ばして軽く
握り、ゆっくりと扱き始めた。反り返っていた肉棒は扱かれるごとに硬度を増して大助
の手の中でパンパンに膨れ上がった。指が回りきらないほどの肉棒を扱いていると、聞
こえていた大崎の鼾がいつのまにかやんでいた。

「おい大助、おまえまだ足りねえのか。全くどうしょうもねえスケベな野郎だな」大崎
は大助を抱きかかえたまま、扱かれる肉棒の手を払う事もなく平然としていた。「大崎
さんって、やっぱりすげえっす。あんなにやったのにチンポ、もうビンビンになってる
っす」「お前があんまり可愛いから、自然とチンポ反応しちまうんだ。大助、俺とセッ
クスできて嬉しいか」「俺、すげえ幸せっす」

もともとファザーコンプレックスがあり、父親くらいの歳のがっちりとした逞しい男が
タイプの大助にとっては、大崎はまさにどんぴしゃりだった。「俺にもお前みたいな息
子がいたらな、」「大崎さん、これからだってできるかもしれないよ」「おいよしてく
れよ、今からガキ作ったら、成人する頃には俺はもう60過ぎだぜ。それにもう女房と
はセックスレスでな」

そう言う大崎のごつい顔には寂しさが漂っていた。大助はそそり立ったままの大崎の肉
棒を軽く扱きながら、分厚い胸板に顔を埋めた。「まったくでかい図体して甘えん坊
だな、なあ大助、おまえ高3だろう。この先は決めているのか」「俺、関東大学のラ
グビー部へいくっす」「何、関東大学のラグビー部って、おまえ本当なのか」訝し気な
大崎の言葉に、大助は思わず問い返した。

「大崎さん、何かあるんすか関東大学のラグビー部に」「いやちょっとな、お前知って
いるのか、関東大学のラグビー部といえば、日本で一番きついことで有名だぞ」「知っ
てるっす、それでも俺、関東大学のラグビー部へ入って一人前の男になりたいんす」

「そ、そうなのか、でもな、あそこはこの時代に珍しいほど上下関係が厳しいぞ、俺が
現役の頃に何度か練習試合をしたんだが、試合の後でな、その日の試合でミスをした部
員が集められてな、グラウンドの上で整列させられると、コーチが出てきていきなりの
鉄拳制裁だ。驚いてみていると、それから部員たちが着ていたジャージを脱がせたんだ
。

素っ裸にさせると、今度はなんとチンポ扱かせてな、部員たちがなんとかチンポたたせ
てもすぐにはいかせねえんだ。いきそうになった部員は手を挙げてコーチの許可がいる
みてえなんだな。ガタイの良いごつい男たちがグラウンドの上で素っ裸になって、しか
もでけえチンポビンビンにおったてているんだぜ。俺たちみんな釘付けで見てたんだ。

そうしたらチンポ扱いて扱いていきそうになった奴が手を挙げたんだ。てっきりコーチ
は射精を許すのかと思っていたら、なんとチンポビンビンにおっ立てたまま素っ裸でグ
ラウンドを走らさせたんだ。真上に向かって豪快にチンポおっ立てたごつい男たちが、
次から次へと素っ裸のまま走ってるんだ、驚いたぜ。

その後、グラウンド何周かして戻ってきたら、またチンポ扱かせて。いきそうになった
らまた寸止めさせてな。今度はでけえチンポビンビンにおったたてて、いきそうになっ
たまま後ろ手にくんでコーチの許可を待っている野郎の背後に回ったコーチがな、手を
伸ばしてそそり立ったチンポむんずと握って激しく扱きあげたんだ。

でもな、まだ射精の許可は出てねえから、ここで出しちまったらまた制裁の口実になっ
ちまうんだな。ごつい男たちが顔を歪めて必死に射精を堪えているのがかわいそうでな
。いい加減に許してやれよって思いながらみてたぜ」なんとも刺激的な大崎の話を、大
助は興奮しながら聞いていた。

「そ、それからどうなったんすか」大助が先を促した。「そんな寸止めがそうだな、30
分も続いた頃に、ようやくコーチの許可が出てな、ごつい男たちはもうだらしなく顔を
歪めながら、おっ立ったままのでけえチンポ扱いてぶっ放したんだ。あんなことを試合
が終わったたびにやってたみてえだな」

大助は自分がその場にいるような感覚を覚えながら、激しく興奮し、いったん収まって
いた肉棒を再びいきり立たせていた。「それから、関東大学のラグビー部っていえば、
あちこちで下級生を素っ裸にさせてはセンズリさせるんだ。まあ人前で堂々と素っ裸に
なることで度胸がつくってことらしいんだが、俺が見たのは駅前の広場や公園のど真ん
中で、ガタイの良い男たちがいきなり服を脱いで素っ裸になって、チンポ扱き始めた
んだ。

当時はスマホもなかったから、撮影はされなかったけど今やったら大変だよな。関東大
学のラグビー部の素っ裸になってのセンズリってのは有名だったから、警察官たちもに
やにやしながら見ているだけさ、みんな体育会出身者が多かったから、自分の若い頃を
思い出して無理には止めなかったらしいぜ」

駅前や公園などで多くの人がいる前で服を脱ぎ捨て素っ裸になり、さらにチンポを扱い
て勃起させて射精する、大助は自分がやっている光景を妄想して、勃起してしまった肉
棒をさらに硬くさせていた。「そうだこんな話も聞いたぜ、当時の関東大学のレギュラ
ーのFWの中で、えらくガタイが良くてセンスも良い奴が2人いたんだが、こいつらがも
うどうしょうもねえほどの女好きでな。

ボールを追っかけるよりも女のケツを追っかけ、オマンコすることしか頭になかったみ
てえなんだ。センスも良かったからもう少し練習に身を入れていたら日本代表にでもな
れたのに、ってその大学の関係者が嘆いていたらしいな。その2人の内の一人がまたと
んでもねえことをやっちまったんだな」

大助はそれが自分の父と遠山ではないかと思いながら、黙って肉棒をおったてたまま大
崎の話を聞いていた。「4年の秋のリーグ戦の優勝がかかった大事な試合で、その一人
がなんと前の夜から女と一晩中やりまくって、一睡もしねえで出てきたらしいんだ。さ
すがにやりまくったあとで、足腰がガタガタでもうボロボロで、相手チームに付け込ま
れて惨敗したらしいんだ。試合の後、怒り狂ったOBたちに、そいつが激しい仕置きをさ
れたって聞いたぜ」

大助はその話を以前に聞いたことがあった。無類の女好きだった遠山が女に誘われるま
ま試合前日にセックスしまくって、そのまま会場に駆けつけて試合には出たものの、一
晩ぶっ通しで嵌めまくったあとで足腰がたたず、スクラムは崩すはタックルも力が入ら
ずに突き飛ばされ、来たボールも前に落とすはの散々で試合も惨敗。

怒り狂ったOBたちに激しい凌辱を受けたことを。そしてその話はいまでもラグビー部の
伝説になっていることも。大助がそんなことを思い出していると、話し終えた大崎が大
助の短く刈り上げた頭を撫でながら聞いていた。

「大助、おまえなんでそこまで、関東大学のラグビー部にこだわるんだ。お前くらいの
実力と実績があったら他の名門大学からも誘いがあるだろう」「大崎さん、俺の父さん
、関東大学のラグビー部出身なんす。俺、小さい頃からでかくて強い父さんにずっと憧
れていて、父さんみたいな男になりたいって思って、それには父さんと同じ関東大学の
ラグビー部に入って男を磨いて、一人前の男にならなきゃって決心したんす」

熱い想いを語る大助の話に大崎は感動していた。「そうなのか、お前、オヤジさんみて
えになりてえのか」娘しかいない大崎にとっては羨ましい話だった。「おいちょっと待
てよ、お前のオヤジっていま何歳だ」「え、えーとたしか来月の誕生日で41歳になる
はずっす」「え、それじゃ俺と同じ学年だな。っていうことは」大崎は大助の父、健一
の顔を思い出していた。

さっき話していた試合の後の素っ裸になってのセンズリ、ガタイの良い男たちの中に大
助の父がいたような気がしていた。「大助、俺とお前のオヤジは同学年だ。もしかした
ら学生時代に何度か会っていたかもしれねえな」「え、父さんと大崎さんが」意外な話
の展開に大助は驚いた。

「ああ、俺は東西大学のラグビー部で関東大学とはリーグが違っていたんで、公式戦で
は当たらなかったが、何回か練習試合をやったことがあってな。さっき話した試合の後
の素っ裸にさせられてのセンズリさせられていた部員の中に、お前のオヤジがいたよう
な気がするんだ」「えっ本当っすか」

大助は話の中に健一が出てきたので驚き、思わず聞き返した。「ああ、だけどもう20年
くらい前だからな、たしか俺が大学3年の夏頃だったかな、練習試合で当たったんだ。
あの時の関東大学のFWでスクラムを組み合った中に、いたような気がするんだ。」「そ
、それで何かあったんすか」

「ああ、その試合でな、お前のオヤジらしい奴ともう一人、さっき言ったあの優勝が
かかった試合の前夜にオマンコやりまくった男だと思うんだが、二人ともえらくガタイ
も良くてセンスも良いから、試合前にはうちのコーチからマークするように言われてた
んだが、試合に入ってみると二人とも何かプレーが雑でな、集中してねえ感じだった
んだ。

試合は俺たちが勝ったんだが、その後、その二人がグラウンドに残されてな、いきな
り素っ裸にさせられて、まあ遠くから見てたんだが二人ともすげえ体してて、それにお
っ立てたチンポがすげえでかかったのはよく覚えているんだ。チームのみんなもあまり
のでかさに驚いていたからな。その後、奴らはでけえチンポおっ立てたままグラウンド
何周もさせられてから、センズリだ。

それも連続3発やらされたみてえだ。まあ俺たちは途中で帰っちまったがな。あとから
聞いたところじゃ、その二人、試合前にも関わらず前の日に女とやりまくってたらしい
んだ。それで朝方にこっそり寮に帰って来たんだとか、関東大学のラグビー部には試合
前3日は禁欲するってのがもうずっと前からの決まり事になってたんだ。

まあそいつらはラグビーより、オマンコが好きで好きでしょうもねえ男だったんだろ
うな。あの時素っ裸にさせられてチンポおったててた男の一人が、そう言えばお前のオ
ヤジによく似てたな」大崎の話を聞きながら、大助はその光景を妄想していた。若い頃
の健一は無類の女好きだったのは確かで、今聞いた話はたぶん本当だと思った。

グラウンドの上で素っ裸にされたままでけえチンポおったたて、豪快に扱きあげる様子
を考えるだけで、いきり立ってしまった大助の肉棒は弾けそうになっていた。「まあお
前は女狂いになりそうもねえけそな、それでもあそこのラグビー部はきついぞ、本当に
いいのか」

「うっす、俺、体はでかくなったけど、まだまだガキっす。一人前の男になるのにはや
っぱり関東大学のラグビー部で鍛えられなきゃだめだと思うんす」「まあそこまで言う
なら俺は止めねえがな、どんな所でも素っ裸になって、堂々とチンポおっ立ててセンズ
リしてザーメンぶっぱなすのができるようにしておけよ。まあお前の体とそのチンポだ
ったら大丈夫だろうがな、ははは」

話を終えた大崎の肉棒もまた、臍に届かんばかりに隆々と反り返っていた。「大崎さん
って本当に底無しの精力っすね、チンポまたすげえでかくなっているっすよ」大助に言
われた大崎は体を起こし、自分の股間を見て、そして大助の股間にも目をやった。

「お前だってなんだそのチンポは、おっ立ったままひくついてるじゃねえか。俺の話を
聞いて興奮しちまったのか、まったくスケベな野郎だな」大崎に挑発された大助は、そ
の巨体を丸太のような足の間にねじ入れて、そそり立つ肉棒をゆるゆると扱いた。

「こんなになったのも大崎さんの話がエロかったからっす。だから責任を取ってもらう
っす」大助の意図を察した大崎は驚いた。「だ、だめだ、お前やめろ、さっきやったろ
うが」「さっきはさっきっす、こんなにチンポでかくなったら、もうぶち込むしかない
っす」大助はそう言いながらそそり立っている肉棒を押し下げながら、大崎のケツマン
コにあてがおうとした。

「や、やめろ、そんなでけえの、ちゃんと解してからにしろ」大崎の本心は、大助ので
かい肉棒の挿入を望んでいたが、さすがに年上の中年男としてそれは口に出しずらか
った。「なに言ってるんすか、さっきやったばかりっすよ、解さなくても大丈夫っす
」「や、やめろ、いきなりはだめだ」そう叫びながらも大崎は覚悟を決めていた。

大助のパンパンに張り詰めて亀頭が、ぐいぐいとケツマンコに消えていった。「ああ
ああ、やっぱりでけえ」その日何度目かのぶち込みにもかかわらず、さすがに大助の肉
棒はでかい。鋼鉄の棒をぶち込まれたような感覚に、大崎のごつい顔は大きく歪み歯を
食いしばった。「大崎さん、口ではいやがっていたのに、俺のでけえチンポ、あっさり
根元まで咥え込んじまったっすよ」

メリメリと音が聞こえるほどにぶち込んだ肉棒は、意外にすんなりとケツマンコに収ま
った。肉棒で繋がったまま、大助は巨体を前に倒して大崎に重なり合い、ごつい顔に唇
を重ねていった。この日何十回と繰り返されたキスが再び始まった。ぶち込んだ肉棒
をゆっくりと動かしながらの甘いキス、大助は男同士のセックスをまさに満喫していた
。

いつしか大崎の太い腕が大助の広い背中に回って、きつく抱きしめた。密着した二人の
大きな腹の間に挟まれた大崎の肉棒は隆々と反り返ったまま、むっちりとした固く大き
な腹にくるまれるように包まれ、その刺激に我慢汁が大量に噴き出していた。真っ黒に
日焼けした、優に100kを超える素っ裸の男たちの絡み合いはその後も延々と続いた。

大助はさっき大崎にされた体位を思い出しては、その巨体を自在に操った。大崎もまた
ごつい顔をだらしなく緩め、涎を垂らしながら大助の思うままい巨体を動かし、様々な
体位で嵌め続けた。さすがに何発もぶっ放した後だけに大助も射精までには余裕があ
った。繋がったままで次々に体位を変えては大崎を攻め続けた。

肉がこすれ合い、ぶつかり合う卑猥な音が絶え間なく部屋に響き、男たちの汗と涎が性
臭となって部屋に充満した。激しく腰を突き上げる大助の低い呻き声、疲れるたびに上
がる大崎の喘ぎ声、パンパンパンパン、肉がぶつかり合う音が延々と続き、男たちの肉
弾戦が終わりを迎えたのはもう夕方になるころだった。

揺れる想い-178 投稿者:TAKESI(2月18日(木)06時21分13秒)
大助は再び宙をさまよう肉棒を咥え込んでは、射精寸前に放り出した。そんな寸止め
が延々と続くと、大崎はたまらなくなった。「おいいつまで焦らしてるんだ。はやく
いかせろ」「大崎さん、俺にチンポしゃぶられて、ごつい顔がだらしなく緩んで最高
っす」「大人をからかうんじゃねえ、早くいかせねえと後できついお仕置きをするか
らな」

大崎はこのままの状態で放置されるのは、もう体が我慢できなくなっていた。「大崎
さん、ちゃんと言って下さいよ。チンポしゃぶっていかせてくださいって、そう言って
くれたら俺もそうしますから」「何だと、俺に頭を下げて頼めっていうのか、そんなこ
とできるか」年上の大人の男のプライドから大崎は啖呵をきった。

「それなら、これで終わりっす。もう一回風呂にはいってから上がろうかな」暴発寸前
の状態のまま肉棒を放置されてしまうのは、大崎にとっては地獄だった。「わ、わか
った。大助、頼む、俺のをいかせてくれ」「俺のってなんすか、ちゃんと言ってくれね
えと、俺、頭悪いからわからねえっす」豪快に屹立したままひくつく肉棒を軽く扱きな
がら、大助はさらに大崎を焦らした。

「俺の、俺の、チンポだ。でけえチンポしゃぶっていかせろ」「あれ、それが頼む人の
言い方っすか、ちゃんとお願いしてくれねえとこれで終わりっす」大崎はもうプライド
も何もなかった。「わかった、俺のチンポしゃぶっていかせて下さい」なんとも悔しそ
うに大崎が叫んだ。「やっと言えたっすね、それじゃいくっす」

再び大助はそそりたったまま空しく揺れていた大崎の肉棒を咥え込むと、猛烈な勢い
でしゃぶりだした。それと共に太い幹の根元から中ほどを握った右手で激しく扱きあ
げた。ジュポジュポジュポ、真っ黒な極太の肉棒が、ものすごいスピードで大助の口へ
出入りした。「あああああ、いくいく、いいのか、このままじゃお前の口の中にぶちま
いちまうぞ」

大崎は我慢の限界を迎えて今にも射精しようとしながらも、大助の口の中にぶちまくの
には抵抗があった。大助はそんな声を聞きながらも、フェラのスピードを緩めなかった
。肉棒をさらに早く激しく扱き上げ、しゃぶり上げた。「ああああ、いくいくいく」大
崎のごつい顔が大きく歪むと同時に、太い腰が大きく突き上がった。

「うううううううううう」目をつぶった大崎は男の本能のまま、激しく腰を突き上げ大
助の口マンコに大量のザーメンをぶち込んでいた。「ううううううう」大崎の射精は延
々と続いた。何度も何度もでかいケツが前後に動き、最後の一滴まで絞り出した。大助
は大量のザーメンを口マンコにぶちこまれ、息がつまるほどだった。

最初に喉の奥を直撃したザーメンはなんとか飲み干したものの、次から次へとぶち込ま
れる濃厚なザーメンは飲み切れるわけもなく、口元からだらだらと太い首筋から分厚い
胸板へと、白いペンキを垂らしたかのように伝わり落ちた。

腰が抜けるほどの強烈な射精の快感に浸っていた大崎が閉じていた目を開くと、そこに
は半開きになった口から、濃厚なザーメンをだらだらと垂らしている大助の顔があった
。自分がとんでもないことをしてしまったことを瞬時に悟った大崎は、慌てて弁解しよ
うとした。「す、すまねえ。あんまり気持ちいいもんだから、お前の口の中にぶっぱな
しちまった」

巨体を縮めるようにして呟く大崎の言葉も終わらないうちに、大助は丸太のような太も
もを抱えあげると強引に上に持ち上げ、大崎のでかいケツが剥き出しにさせた。「お、
おい何するんだ」射精の後で力を抜いていた大崎は、あっけなく大助の怪力によってな
んともなさけない体勢をとらされていた。

「へへへ、だってこれから俺のチンポがお世話になる場所に、まずは挨拶しておきゃ
なきゃまずいっすから」大崎の放ったザーメンを口元から垂らしつつ、大助はにやにや
としながらむき出しになったケツをじっと見つめた。大助の意図を察した大崎は慌てた
。「馬鹿、そこは汚ねえ、さわるんじゃねえ」

「大崎さんの体って本当にすごいっすよね、ケツもでかくてむっちりして、俺、またチ
ンポでかくなっちまったっす」大助は大きく足を開かせて、無防備になっている大崎の
ケツマンコにごつい顔を埋めた。大助の舌が伸びてケツマンコに差し入れられ、襞襞を
舐め始めた。「ううううううう」射精の快感もまだ全身に漂う中、今度はケツマンコを
舐められて大崎の体に快感が走った。

「や、やめろ、」なんとか声を振り絞ったものの、がっちりと抑え込まれ剥き出しにな
ったケツマンコに大助は夢中になってむさぼり付いた。ジュルジュルジュル、大崎のケ
ツマンコを舐め上げる卑猥な音がしだいに大きくなっていく。「ああああ」襞襞の一枚
一枚をざらざらとした舌でなぞられると、大崎の巨体はピクピクと震え、だらしなく開
いた口元からは吐息のような声が漏れた。

マン繰り返しのままのケツマンコ舐めは10分近く続いた。男の性感帯であるケツマンコ
を丹念になぞられ、さっきあれほど大量のザーメンを大助の口のなかにぶっ放したばか
りの大崎の肉棒は萎えることなく、再び熱く硬くなって反り返った。たっぷりとケツマ
ンコを舐めまくった大助がようやく顔を上げると、真上を向いたでかいケツの向こうで
巨大な肉棒がビンビンに勃起して、ほとんど臍を超えて大崎の顔に近づかんばかりに隆
起していた。

「なんだ大崎さん、さっきあんだけザーメンぶっぱなしたばっかりなのに、ケツマンコ
舐められたらもうチンポビンビンにさせて、本当にスケベな体なんすね」窮屈な体勢の
まま反り返った肉棒をじっと見られた大崎は、真っ黒に日焼けしたごつい顔を真っ赤に
させて反論した。「こ、これは、お前がケツを舐めたからだ。し、しょうがねえだろう
、男の本能だ」

しどろもどろになりながら、なんとか弁解をした大崎が大助にはとても愛しく見えた
。「へへへ、ごつい大崎さんが恥ずかしがってる姿も、超いけるっす」マン繰り返しの
体勢のまま、大助は自らの肉棒に手をやって軽く扱いた。それは獲物を狙う大砲のよう
にビンビンになってそそり立ち、先端からは我慢汁が滲みだしていた。

「大崎さんのチンポよりは小さいけど、やっぱりいきなりじゃきついと思って。たっぷ
りと舐めたからこれで大丈夫っすよね」大助の肉棒は大崎のモノとくらべてもそのでか
さや反り具合、硬度も全くく遜色がないほどの巨根だ。その肉棒が自分のケツマンコへ
ぶちこまれる、大崎はたまらず叫んだ。

「や、やめろ。そんなでけえの入らねえ」「何言ってるんすか、自分はでけえチンポ、
いきなり俺のケツマンコへぶち込んだじゃないっすか」「そ、それはお前があんまり可
愛くて、我慢できなくなったからだ」弁解にならないような大崎の言葉を聞きながらも
、大助はそそりたっていた肉棒を押し下げて、ケツマンコにあてがった。

「俺も大崎さんの事、たまらなく好きっす。チンポぶち込んで一つになりたいっす
」「だ、だめだ、そんなでけえの、やめろ」口ではそう言いながらも、大崎は大助にぶ
ち込んでいる時もケツが疼いていたのを感じていた。自分がぶち込むだけでなく、巨大
な肉棒をぶち込まれた時のあのぞくぞくとした快感を、大崎の体は覚えていた。

去年、海水浴場で健一たちのあまりにもエロイ体を見た時に走った熱い想い、それから
逞しい男を求めて多くのセックスを重ねる中で、ケツマンコも開発されでかい肉棒をぶ
ち込まれる快感を体が求めていたのだった。「いくっすよ」そう言いながら大助はあ
てがっていた亀頭を、ぐいと押し込んだ。

「うううう」さすがに大きく傘を開いた大助の雁首はでかい、鋼鉄のような硬い物がケ
ツを裂くように入ってくるのを感じて大崎は思わず呻いた。亀頭を押し入れた大助は
、ゆっくりと体重をかけて肉棒を押し込んでいった。メリメリメリ、そんな音が聞こえ
るほどにみっしりとケツマンコを押し広げた肉棒をぐいぐいと押し進んだ。

「なんだ、大崎さんのケツマンコ、もうぐしょぐしょじゃないっすか。俺のでけえチ
ンポ、あっさりくわえこんじまったっす」もう少しぶち込むのに抵抗があるかと思った
大助は拍子抜けして、思わず叫んでいた。「どうっすか、俺のチンポ、もう根元まで入
っちまったっす」待ち焦がれていた肉棒をぶち込まれて、大崎はケツから湧き上がるゾ
クゾクとしたものに困惑していた。

この前、大助たちと岩場の影でセックスした時も大助にぶち込んでいる間に、バックか
らどでかい肉棒を突っ込まれた、あの時のあの熱い感じだった。「大崎さん、あんまり
痛そうじゃないみたいだから、動かしますよ」根元までぶち込まれていた大助の巨大な
肉棒が、じりじりと引き抜かれた。

「うううううう、すげえっす」引き抜こうとした肉棒に、ケツマンコの襞襞が絡みつい
てはなれない、その強烈な快感に大助は呻いた。気を許せば一気に暴発してしまいそう
になり、大助は歯を食いしばりながら肉棒を括れが見えるまでに引き抜くと、今度は一
気に押し込んだ。「あああああ」強い衝撃にたまらず大崎が声を上げた。

腹の奥深くまで貫かれたような感覚と共に、何かざわざわしたものが体を走った。大助
の抜き差しが始まった。最初はゆっくりと前後に動かしながら、次第にピストン運動は
激しいものとなった。パンパンパンパン、二人の肉厚の体がぶつかりあう卑猥な音がし
だいに大きくなっていった。

「大崎さん、どうっすか、俺のチンポは」大きく腰を突き上げながら、大助は大崎の顔
を覗き込んだ。「ああああ、すげえ、でけえ」激しい突き上げに大崎のごつい顔はすで
に大きく歪み、湧き上がる快感に思わず叫んでいた。正常位のまましばらく激しい抜き
差しをしたあと、大助はいったん結合を解くと、大崎をマットの上に四つん這いにさ
せた。

大崎の真っ黒に日焼けした広い背中と、くっきりと白い競パンの跡が残るでかいケツを
見下ろしながら、いきり立ったままの肉棒をぐいと押し込んだ。「ううううう」低い呻
き声とともに大崎の巨体が揺れた。大助はぶち込んだ肉棒でケツマンコを激しくえぐり
ながらも、肉厚の大崎の逞しい背中や太い腰、そしてでかいケツを撫でまわした。

「本当に大崎さんの体って、エロイっすね。俺、見ているだけでいっちまいそうっす
」バックから大きなストライドで突き上げる大助の体は、もう噴き出た汗で全身ぐっし
ょりと濡れ、顎先からはぽたぽたと玉のような汗が分厚い胸板へと滴り落ちた。「大崎
さんのチンポはどうなってるのかな」肉棒で繋がったまま大助は前のめりになると、太
い腰の脇から手を差し入れて大崎の股間へと伸ばした。

「なんすか、このでけえのは」手の先には鋼鉄のように硬くなったまま、突き出た下っ
腹にくっついて引くついている肉棒があった。「あああ、だめだ、触るな」ケツマンコ
をどでかい肉棒でえぐられ続けている大崎の体にはゾクゾクとした快感が走り、大量の
射精をしたばかりの肉棒も萎えるどころか、硬度を増したままピクピクと揺れていた。

「大崎さんのチンポ、すげえ硬いっす」そう言いながら大助の太い指先は、パンパンに
張り詰めたままの亀頭を弄った。「あああああ、そこはだめだ、やめろ、」すっかり男
同士の激しいセックスにのめり込んだ大崎の体は全身が性感帯のようになっていて、限
界近くまで膨張したままの肉棒は暴発寸前になっていた。

このまま亀頭をまさぐると肉棒が弾けてしまう、そう感じた大助はひくついている肉棒
から手を放すと、がっちりと太い腰を掴んで猛烈な勢いで突き上げ続けた。パンパンパ
ンパン、大崎は両手を突いたままなんとか踏ん張っていたが、とろけるような快感に丸
太のように太い腕が崩れ、顔ごとマットのう上に崩れ落ちた。

「ああああ、たまんねえ、気持ち良い」ごつい顔をマットに埋めながら、大崎の喘ぎ声
が大きく響いた。大助の突き上げもまた以前とは変わってきていた。最初にケツマンコ
にぶち込んだ頃は、もうがむしゃらにストレートに腰を前後に突き上げて、射精へと一
直線に向かっていたが、多くの男たちとの濃厚なセックスを経験した今では、前後に単
調に突き上げるのではなく、緩急をつけて、そして前後だけでなく左右に、ケツマンコ
の中丹念にえぐるような腰使いになっていた。

ぶち込んだ肉棒が大崎の前立腺を刺激し、そのたびに大声をだして喘ぎ、巨体を揺ら
した。「大崎さんのケツマンコ、たまらないっす。チンポに絡みついてもうトロトロ
っす」大助もまた汗まみれになりながら、大崎のケツマンコの締め付けにゾクゾクとし
たものを感じていた。「今度は上になって」

このままバックから突き上げていると、あっという間に射精してしまいそうになった大
助は、体位を変えることにした。マットの上に大の字になると、大崎の巨体がそれをま
たぎ、いきり立ったままの肉棒を咥え込んだ。下から肉棒で繋がると大助は一気に突き
上げた。「ああああ、だめだ、いいいい」

騎乗位で結合したままの激しい突き上げに、大崎の巨体は大きく左右に揺れた。下から
見上げる大崎の顔をもうぐしゃぐしゃになっていて、半開きになった口元からは絶え間
なく涎が滴り落ちていた。「大崎さんのごつい顔、すげえエロイっす」下からの猛烈な
突き上げを受けて、喘ぎまくる大崎の姿は大助をさらに興奮させた。

空いていた太い腕を伸ばすと、二つに割れて大きく盛り上がる大胸筋をむんずとつかん
では揉み解した。「あああああ、たまらねえ」大助の巨体の上で大崎の逞しい肉厚の体
が大きく上下に揺れ、股間からはこれ以上ないほどに勃起した肉棒が、真上に向かって
いきり立ったまま、激しい突き上げに合わせるように揺れ動き、先端から大量の我慢汁
をまき散らしていた。

大助は両膝を立てたまま激しく下から突き上げ、分厚い胸板を揉み解し、ぷっくりと隆
起した乳首を指先で弄り回した。「あああ、だめだ、それは、いっちまう」大崎の強面
の顔はだらしなく崩れ、大助の突き上げに野太い喘ぎ声を漏らし続けた。たっぷりとケ
ツマンコをえぐり続けた大助は必死に射精を堪えていたが、それも限界にきていた。

「大崎さん、俺、これ以上我慢できないっす。このままケツマンコの中にぶちまきます
」そう叫ぶと大助は思い切り足を踏ん張ると、猛烈なスピードで下から突き上げた。「
ああああああ、いくいくいく」大助のごつい顔が大きく歪み、ケツマンコの中の肉棒が
弾けた瞬間、すでに限界にきていた大崎の肉棒もブルンと膨れ上がり、先端から猛烈な
勢いでザーメンを噴き上げた。

ドビュドビュドビュ、高々と舞い上がったザーメンはシャワーのように大助の顔から分厚
い胸板、そしてむっちりとした大きな腹へと降り注ぎ、白いペンキをまいたかのよう
に真っ黒に日焼けした体を白黒のまだらに染めていった。激しいセックスのあとの壮絶
な射精、二人は男の本能のまま何度も腰を突き上げ、最後の一滴までザーメンを絞り
出し、強烈な快感に身を委ねていた。

肉棒で繋がったまましばらく射精の余韻に浸っていた二人だったが、まず大崎がまたい
でいた大助の体から離れマットの上に大の字になり、大助もまた分厚い胸板や大きな腹
を大きく上下させ、息も荒いまま濃密なセックスを成し遂げた満足感を感じていた。マ
ットの上に大の字になった二人の巨体の上に、強い太陽の光が降り注いだ。

揺れる想い-177 投稿者:TAKESI(2月18日(木)06時12分45秒)
瓶ビールほどもある太い大崎の肉棒が、猛烈な勢いで大助のケツマンコをえぐり続け
ると、大助の喘ぎ声もさらに高まった。「ああああ、いいいいい」その声とともに臍に
向かって反り返ったままの肉棒もまた、激しい突き上げとともに大きく左右に揺れな
がら、パンパンに張り詰めた亀頭の先端から大量の我慢汁をまき散らしていた。

「ああああ、大崎さん、俺、もうだめっす。いっちまいそうっす」毎日朝昼晩と抜いて
もすぐに溜まっては勃起してしまうほどの大助の精力は、昨日一日の禁欲でもう限界に
来ていた。「お、俺も溜まってるもんでな、もう我慢できそうもねえ。いいか一緒にい
くぞ」大崎もまた真っ黒に日焼けしたごつい顔を大きく歪ませながら、激しく腰を突き
上げ、空いていた右手を伸ばして隆々と反り返る大助の肉棒をむんずと握った。

「いいか、一緒にいくぞ、いいいな」大崎の巨体が大きく前後に動くとともに、太い指
に握られた大助の肉棒が激しく扱かれた。「あああ、だめっす。俺、もういっちまう
っす」「俺ももうだめだ。お前のケツマンコの中に出すぞ」二人は大声を出しながら
、フィニッシュを迎えようとしていた。「うううううううう」

大きく呻きながら大崎が思い切り腰を突き上げ、大量のザーメンをケツマンコにぶち込
んだ。大崎の射精の瞬間、扱かれていた大助の肉棒もさらに硬く太くなった後、先端か
ら猛烈な勢いでザーメンが噴き上がった。ドビュドビュドビュ、高々と噴き上がった1発目
のザーメンは、大助の頭を遥かに超えて床まで飛んで、ゼリーのような塊になってへば
りついた。

ドビュドビュドビュ、大助の射精は止まらない、その後も噴き上がり続けるザーメンは
、シャワーのように大助の頭から顔へ、そして分厚い胸板へと降り注ぎ、真っ黒に日焼
けした体をまだらに染めていった。壮絶な射精を終えた二人はいまだ肉棒で繋がった
まま、分厚い胸板やむっちりとした腹を大きく上下させの荒い息づかいのまま、しびれ
るような射精の快感に浸っていた。

「すまねえな、大助。俺、いつもはこんな早くにいっちまうことはねえんだ。ここのと
ころ忙しくてオマンコやってる時間もなくて、溜まっていたもんでな。」自らぶちまい
たザーメンまみれになった大助を見下ろしながら、大崎は優しい言葉をかけた。

「俺、射精の瞬間、あんまり気持ち良くて気を失いそうになったっす」「そうか、お前
があんまり可愛いから、ケツマンコほぐしもしねえうちにいきなりぶち込んじまった。
すまねえ」そう言って大崎はザーメンまみれのままの大助の顔に、ごつい顔を重ねてい
った。激しいセックスの後の甘いキス、男同士のセックスの醍醐味を感じながら、二人
は濃厚なキスを続けていた。

「大崎さん、俺のザーメンがくっついちまうっすよ」「お前のものだったら、かまわね
えさ。」巨体を重ねるようにしての濃厚なキスをしている間も、大崎の肉棒はいまだ大
助のケツマンコを貫いたままだった。そしてその肉棒は大量のザーメンをぶち込んだ
後も、一向に萎えることはなかった。たっぷりと甘く濃厚なキスを楽しんだ大崎は、よ
うやく顔を上げた。

「それじゃ大助、続きをやるからな」「え、さっき終わったばっかりで」そう言いなが
らも、ケツマンコの中にぶち込まれたままの大崎の肉棒が、全く硬度を失っていないこ
とに気が付いた。「さっきは溜まっていたもんですぐにいっちまったが、今度はたっぷ
りとお前を可愛がってやるからな」大崎のごつい顔がいやらしい笑みを浮かべると、ぶ
ち込んだままの肉棒を猛然と動かし始めた。

「ああああ、だめっす、俺、そんなにすぐに」「お前だって、なんだこのチンポは。あ
んなにたっぷりとザーメン噴き上げたくせに、でけえままじゃねえか」大きく腰を使い
ながら、大崎の太い指はいまだ臍に向かってそそり立ったままの大助の肉棒を握った。
先端から濃厚なザーメンを垂らしながらも、肉棒は全く硬度も失わずにいきり立ったま
まだった。

「それじゃ2回戦だ」それからの大崎の攻めは凄かった。ラグビーで鍛えた体力に人一
倍旺盛な精力、巨大な肉棒、さすがに多くのセックスを経験してきた中年男らしく、ぶ
ち込んだ肉棒を抜くことなく、大助の巨体を軽々と操っては次々に体位を変えては攻め
続けた。

正常位から屈曲位、対面座位から騎乗位へ、そして四つん這いにさせてのバック、松葉
くずしへと体位を変えては大助の体を弄んだ。ぶち込んだ肉棒は巧みにケツマンコを浅
く深く、前後左右に巧みに突き続け、大助は声が枯れるほど湧き上がる快感に大声で喘
ぎ続けた。パンパンパン、豪快に肉がぶつかり合う音と大助の喘ぎ声、大崎の低い呻き
声が部屋中にあふれ続けた。

男たちの体は噴き出した玉の汗でぐっしょりとなり、分厚い胸板や広い背中を滝のよう
に流れ落ちた。大崎の激しい突き上げは1時間近くも休むことなく続いた。大助はあま
りの快感に気が遠くなりそうになっていた。さすがの大崎も激しいセックスの連続に、
金玉が硬くなって吊り上がりって、射精を我慢できなくなった。

再び正常位に組み敷いて猛烈な勢いで突き上げると、ケツの奥から猛烈な勢いでザーメ
ンが湧き上がってくるのを感じた。大崎はそのまま歯を食いしばったまま、無言で激し
く腰を突き上げた。「ううううううう」大きく呻く大崎のごつい顔は、噴き出した汗
でぐっしょりと濡れていた。射精の瞬間、でかいケツがピクピクと何度も大きく動いた
。

そして大崎の突き上げを受け続けた大助の肉棒もまた、手も触れぬままに大きく弾けた
。ドビュドビュドビュ、再び高々と噴き上がったザーメンは、汗にまみれた大助の顔から
胸板、大きな腹に降り注いだ。1時間近い激しいセックスを終えた大崎は、最後の一滴
までザーメンを叩き込むとゆっくりと肉棒を引き抜いた。

ぱっくりと開いたケツマンコからは、2発分の大量の濃厚なザーメンがどろどろと流れ
出し、太ももからソファへと白い滝のように滴っていた。激情に流されるままのセック
スを終えた大崎は、背筋がゾクゾクするほどの強烈な射精の余韻に浸っていた。2度の
射精を終えて、さすがに肉棒も勃起の角度はいくぶん収まっていたが、それでも床と水
平なまま大きく前方に突き出し、先端からはザーメンがいまだ滴り落ちていた。

肩を大きく上下させて荒い息のままソファの上を見ると、大助がだらしなく丸太のよう
な太い足を大きくひろげたまま、ケツマンコからは大崎が放った大量のザーメンがどろ
どろと流れ出しているのが見えた。激しいセックスを終えて、大助は噴き出した汗と自
らが噴き上げたザーメンにまみれ、顔から分厚い胸板や大きな腹まで、真っ黒日焼けし
た体を白黒のまだら模様へと変えていた。

「やっちまった」大崎は半立ちのままの肉棒を揺らしながら、洗面所からタオルをとり
、冷蔵庫からスポーツドリンクを取って、ソファの上で呆然としている大助のもとへ
向かった。「大助、大丈夫か」「ああ、大崎さん、俺、あんまり気持ち良くて、最後
にいったときにはなんだか気が遠くなっちまって」

「す、すまねえ。お前があんまり可愛いもんだから、俺もついハッスルしちまった」そ
う言いながら大崎はタオルで汗とザーメンにまみれた顔を拭うと、スポーツドリンクを
与えた。放心状態からようやく回復した大助を抱きかかえた大崎は、そのまま浴室に連
れていった。

頭からシャワーを浴びて、お互いの体にべっとりとへばりついたザーメンと噴き出した
汗を流すと、そのまま外へと大助を連れ出した。「せっかく露店風呂があるから、入ろ
うぜ」内風呂からドアを開けると、そこには鬱蒼とした森に向かって露店風呂があり、
その周囲には大きなマットが敷かれていた。

大助を抱えるようにしながら、大崎は豪快に露店風呂に飛び込んだ。優に100kを超え
る大男が一度に入ったため、湯船から大量の湯が溢れ出した。大崎はそのまま檜の風呂
に背をもたれると、大助を背後から抱きかかえた。激しく濃厚なセックスの後、大崎の
分厚い体で抱きしめられての入浴は大助を最高に幸せにしていた。

もともとファザーコンプレックスの大助にとって、父親のような歳の大崎はまさにタイ
プそのものだった。その大崎に後ろから抱きしめられての露店風呂は、大助にとっては
まさに至福のときだった。「大助、さっきは悪かったな。俺もこんなに燃えて激しいセ
ックスしたのは久しぶりだぜ。若い頃なら抜かずの3発は楽にこなしていたんだが、は
はは」

耳元で豪快に笑う大崎の言葉を聞きながら、大助はさっきまでの壮絶なセックスを思い
返していた。激情にとらわれた大崎はぶち込んだ肉棒を巧みに前後左右に動かしながら
、大助が今まで経験したことのないような、アクロバティックな体位を自然にとらせな
がら、攻め続けた。

その間大助は全身に広がる快感に、大声で喘ぎ、叫び続けて声も枯れるほどだった。そ
して最後の瞬間、ケツマンコにぶち込まれていた大崎の巨大な肉棒がさらに硬く太くな
って、大量のザーメンがぶち込まれた時には、限界を迎えていた肉棒が豪快に弾けて
、高々とザーメンを噴き上げたのだった。

そんな熱いセックスを思い返していると大崎が囁いた。「どうした、大助、具合が悪い
のか」「ち、違うっす。あんまりすげえセックスだったんで、俺、終わったあとも呆然
としちまって」「悪かったな、こんなに夢中になってやったのは、初めて女とやった時
以来かもしれねえな」「大崎さんが初めてやったのはいつなんすか」

「俺はな、小さい頃から体がでかくてな、その分成長も早かったんだろうな。小学5年
の時にはもうセンズリをおぼえちまって、それこそ暇さえあればチンポ扱いていたんだ
。お前もそうだったろう」「うっす、俺、朝昼晩と扱いて出さねえ、すぐにチンポでか
くなっちまうんで」

「若い頃はそんなもんだよな、それで俺が中3の夏にな、近所の奥さんに誘われて童貞
を捨てたんだ。もうそれからは女なら誰でもよくて、やりまくったな」大崎が素っ裸
になってどでかい肉棒を豪快におっ立てながら、女にのしかかる光景を妄想して、大助
の肉棒は再び硬くなっていった。

「男同士のセックスを経験したのはいつ頃なんすか」「それはな、高校2年の夏合宿の
時だ。オヤジくらいの歳のOBが来ていて、俺の体に目をつけたんだ。それで合宿の夜
にそのOBの部屋に連れ込まれて、最初にぶち込まれた時は、もうケツが裂けたと思った
ほどに痛かったんだが、その後なんどかやるにつれて、だんだん気持ち良くなってき
てな。男同士のセックスもいいなって思ったんだ。

それでもその頃はまだ女に夢中な頃で、その時以外は何人もの女ともうチンポ立たなく
なるまでやりまくってたんだ。それが大学へいってラグビー部の寮に入ったら、もう男
しかいねえもんだから、おまえもわかるだろう。1年生なんて先輩の性処理道具だった
から最初の1年はそりゃきつかったな、先輩のチンポしゃぶったりケツを掘られたりし
てな。

まあ俺も上級生になってからは、女とできねえ時には後輩にチンポしゃぶらせてからケ
ツを掘っては性欲を発散していたんだ。それでもその時には、女がいねえときに溜まっ
たものを処理するくらいの思いしかなかったんだ。」「え、それがどうして俺とセック
スするようになったんすか」

「まあそんなに急ぐな。卒業して警察官になってからも何人もの女と付き合ってたん
だが、その中に俺にべたぼれの女がいてな、高校の同級生だったんだが、俺が抱いてや
ったらもう夢中になっまって、まあこれが結構いい女で、そのうちこいつと結婚しよう
かと思っていたんだが、なにしろ若かったもんで良い女を見るとすぐにチンポでかくな
っちまうだろう。

それでその女をキープしながら、いろんな女とやりまくっていたんだ。それで警察官
になって3年目か、あいつがいつまでもはっきりしねえ俺に業を煮やしたんだろうな。
ラブホでやった時、その日は安全日だって言うから生でやったんだ。そしたらそれが命
中してあいつが妊娠しちまって、俺もそれで堪忍して一緒になったんだ」

大崎に背後から抱きしめられながら、話を聞いていた大助の興奮はさらに高まった。若
い頃の大崎のセックスを妄想して、さっきあれほど大量のザーメンを噴き上げたにも関
わらず、湯の中で肉棒が真上に向かっていきりたちゆらゆらと動いていた。

「大崎さんって、娘さん二人いるんすか」「ああそうだ、こいつらがな、この前までは
俺が家に帰るとお帰りなさいって言いながら、玄関まで迎えに来て俺に抱き付いてき
てな、まあ可愛いなと思ったもんよ。それがどうだ、上の娘が中学に入ったころから、
俺の事を汚いモノでも見るように見やがって、声をかけても返事もしねえんだ。そうし
たら下の娘までが、俺の事を無視するようになってな」

「父さんの親友も同じみたいっすよ。娘さんたちに全く無視されて家に帰るのがつらい
ってこぼしてますよ」「そうか、俺だけじゃねえんだな。やっぱり娘はだめだな、俺も
おまえみてえな息子が欲しかったよ」その声と共に、大崎の太い手が伸びて大助の顔を
横にさせると、ごつい顔を寄せて唇を重ねた。

露店風呂に入りながら、大崎に抱きしめられての甘いキス、湯の中で屹立したままの大
助の肉棒がさらに硬くなって揺らめいた。たっぷりとキスを楽しんだあと、大崎が話を
続けた。「話が脱線しちまったな、俺が男とのセックスにのめり込むきっかけだった
ろう。

それで警察官になってからも、女遊びは女房に隠れてしていたんだが、長期の出張警備
に出ると女どころじゃねえんだ。それで仕方なく若い奴らに無理矢理チンポしゃぶらせ
てから、ケツを掘っては有り余る性欲を処理してたんだ。こんなことは警察じゃ当たり
前だがな。まあ男遊びはそんなもんだったんだ、去年お前たちに会うまでは」

「えっそれってどういうことっすか」大崎の口から出た意外な言葉に、おもわず大助は
聞き返した。「去年の夏、お前とオヤジさんが海水浴に来ていて、他の客から通報があ
ったんだ、海岸を素っ裸の男たちが歩いているって。それで海岸へ行ってあの時に見た
お前のオヤジの姿が俺を変えたんだ」

「と、父さんが」「俺はずっと体育会だったから、男の裸なんてもう嫌になるくらい見
てきたんだ。でもな、お前のオヤジさんの、ほとんど素っ裸に近いあの体を見たとた
んに、何かを感じちまってな。それまで男の裸を見てチンポ立ったことなんてなかった
んだ、でもお前のオヤジさんの裸を見てたらチンポが一気にでかくなっちまってな。

いかにも体育会出身ですって言ってるみてえな、分厚い筋肉の上にたっぷりと脂肪が乗
った体がなんともエロくて、それにソフトボールでも入っているかのような大きく盛り
上がった股間だ。今にもチンポがはみだしちまいそうな、際どいスーパービキニの競パ
ンにも、目が釘付けになっちまってな。あれ以来、ガタイの良い男を見るとその男の裸
を妄想したり、もっこりした股間をじっと見つめちまったりしてな」

あまりにも衝撃的な大崎の告白に大助は声も出ず、息を呑んだまま聞いていた。「それ
に俺、気が付いたんだ。俺の体や股間を見て熱い視線を送る奴もけっこういるんだな
って、それでそんな中からガタイの良い男を選んでは、野郎同士のセックスをし始めた
んだ。」

「そ、それじゃ俺や父さんのスーパービキニ一枚の裸を見たことがきっかけで、男同士
のセックスにのめり込んでいったって事っすか」「まあ簡単にいえばそうだな。」あっ
さりと大助の問いかけを受け入れた大崎に、大助は興奮していた。

「俺や父さんの裸が、大崎さんの男を目覚めさせたなんて」そんなことを思っていた大
助だったが、背後から抱きしめられているケツに、何か硬い物が当たっているのに気が
付いた。「お、大崎さん、俺のケツに、何か硬くてでかいものが当たっているみたいっ
すけど」それが何かをわかっていながら、大助は思わず声に出していた。

「お前が俺にいやらしい話をさせるから、またチンポでかくなっちまったぜ」大崎はそ
う言うと、さらに湯の中で勃起してしまった肉棒をぐいぐいと大助のケツに押し当てた
。そして大助の分厚い胸板を弄っていた右手が降りて、湯の中で真上に向かって屹立
して、ゆらゆらとう揺れ動いていた肉棒をむんずと掴んだ。

「何だお前、俺の話を聞いていて、チンポこんなにでかくしてるのか、まったくスケベ
な野郎だな」そう言いながら、湯の中で屹立したままの大助の肉棒をゆるゆると扱いた
。「ああああ」体中にゾクゾクとした快感が走り、大助は思わず声を漏らしていた。「
俺もまたチンポでかくなっちまったからな、大助、お前に責任を取ってもらうぞ」

露店風呂の中で、背後から大助を抱きかかえていた大崎はいきなり立ち上がると、真上
に向かって勃起してしまった肉棒を豪快に揺らしながら風呂を出ると、すぐわきに敷い
てあった大きなマットの上に大の字になった。そこには森の木々の間の隙間から、強烈
な日光が差し込んでいた。マットの上に素っ裸のまま、真っ黒に日焼けした逞しい体を
大の字になった大崎の体を見て、大助の興奮はさらに高まった。

太い腰の両サイドに残った、白く細い競パンの日焼け跡がなんとも悩ましく、しかもぐ
っしょりと濡れた陰毛の間から、臍に届かんばかりに黒光りする巨大な肉棒が隆々と反
り返っていた。「大助、今度はお前が俺の事を気持ち良くさせてみろ」大の字になって
降り注ぐ日光を浴びながら、大崎は意外な言葉を口にした。

「え、俺が」「ああそうだ、野郎のセックスはな、チンポぶちこむだけじゃねえ。お互
いのケツマンコに入れあってこそ本物のセックスだ、そうだろう」それは健一もよく言
う事だった。一方的に片方がでかいチンポをぶち込むのは、本当の男のセックスではな
いといつも健一は言っていた。

「本当にいいんすか、俺がチンポぶち込んでも」「ああ、俺もお前たちにこの前やられ
てから、何かタイプの男を見るとケツが疼いちまうんだ。」大崎の許可をもらって大助
は決心した。激しく勃起してしまった肉棒を揺らしながら風呂を出た大助は、マットの
上で大の字になっている大崎の隣に座り込むと、ゆっくりと巨体を折り曲げてごつい顔
を近づけていった。

大崎もまた大助のごつい顔を待っていたかのように、両手で引き寄せると唇を重ねた
。セックスはまずキスからだ、それもいつも健一が言っている言葉だった。その日何度
目かもわからないキスだったが、次第に濃厚なものとなり、お互いの舌を差し出し絡
め合った。その間、大助の太い手は分厚い大崎の胸板をゆっくりと弄った。

小山のように二つに割れた大胸筋をなぞり上げると、キスを続ける大崎の巨体がピクピ
クと左右に揺れたのを感じた。甘く激しいキスを終えた大助は左手で大崎の肉厚の体を
弄りながら、太い首筋に舌を這わせた。うっすらと無精髭が伸び始めた首筋を舐めると
、大崎のごつい顔がしだいに緩み始め、口が半開きになっていった。

初めて男同士のセックスを経験してからこの1年、多くの男たちとのセックスを体験し
てきた大助は、男の体の攻め方もまた習得していた。太い首筋から分厚く盛り上がった
胸板を舌で舐め上げ、その間も手を伸ばし隆々と反り返ったままの肉棒を握っては、ゆ
るゆると扱いた。鋼鉄のように硬くなった肉棒は指が回りきらないほどの太さのまま
、さらに硬度を増しているようだった。

大助の舌先が、大きく張り出した大胸筋の頂上にある乳首にたどりついた。ぷっくりと
突き出た乳首を口で含み、舌先で突くと大崎の巨体が大きく左右に揺れた。「ああ
ああ、」舌で突かれた乳首は、大助の口の中でぷっくりと硬く大きくなっていった。反
り返ったままの肉棒を扱きながら、乳首を攻められて、大崎のごつい顔は早くも大きく
歪み、口は半開きになっていた。

「ああああ、たまんねえ」大崎の反応に気を良くした大助は、左右の乳首をかわるがわ
る舌先で突き、軽く歯を立てた。「だ、だめだ、それは」巨体をピクピクさせながら、
大崎の喘ぎ声が大きくなった。たっぷりと乳首を攻めた後、大助の舌は大きく突き出し
た腹をたっぷりと嘗め回し、ついに臍に届かんばかりに反り返る肉棒にたどり着いた。

右手で太い幹を握り軽く扱きながら、大助の舌先は何本もの太い血管が浮き出た竿から
、指一本が埋まるほど深い括れをなぞり始めた。「うううううう」今にもはち切れそう
なほどにビンビンに勃起してしまった肉棒を舐められて、大崎の体は湧き上がる快感に
包まれた。

指が回りきらないほど太い大崎の肉棒をゆるゆると扱きながら、舌先はパンパンに張り
詰め大きく傘を開いた亀頭へと移っていった。きれいなズルムケの雁首を舌で舐め上げ
ると、大崎は今までにないような大声を出して喘いだ。「だ、だめだ、それは、たまん
ねえ」てらてらと滲み出た我慢汁で濡れた亀頭を舌先で突きまわすたびに、大崎の巨体
は大きく揺れた。

拙い自分のフェラでも反応する大崎の痴態を見て、大助の興奮はさらに高まり、股間か
らそそり立つ肉棒はさらに硬度を増して下っ腹にのめり込むほどに屹立していた。大き
な傘を開いた亀頭を舌先で突いたあと、大助は思い切り口を開いて亀頭を咥え込んだ。
しかし大崎の亀頭はあまりにも太く、雁首まで咥え込むのがやっとだ。

それでも咥え込んだ亀頭を唇でそして舌先で刺激すると、亀頭の先端からどっと大量の
我慢汁が溢れ出て、たちまち大助の口を一杯にさせたあと、開いた口元からだらだらと
太い首筋へと伝わり落ちていった。右手での扱き上げのスピードがしだいに速まり、そ
れと共にフェラチオも激しくなっていった。

ジュポジュポジュポ、大助の口の中に黒光りするビール瓶ほどもある肉棒の先端が激し
く出入りし、いつしか大崎の腰も自然に大きく前後に動いて、大助の口マンコを堪能し
ていた。「うううう、たまんねえ、大助、もう我慢できねえぞ」股間に食らいつく大助
を見下ろしながら、大崎はケツの奥から一気にザーメンが湧き上がってくるのを感じた
。

「だめだ、大助、やめろ、このままじゃお前の口の中にぶちまいちまうぞ」大崎の叫び
声を聞きながらも、大助の口ピストンはやむことはなかった。ジュポジュポジュポ、一
層激しくなったフェラチオに大崎はごつい顔を大きく歪め、歯を食いしばってなんとか
射精を堪えていた。「ああああ、もう我慢できねえ、大助、いくぞいくぞ」

湧き上がる射精欲を抑えきれず、大崎は目をつぶって思い切り腰を突き上げ、口マンコ
の中にザーメンをぶち込もうとしたその瞬間、大助は咥え込んでいた巨大な肉棒から口
を放した。射精寸前に放り出された肉棒はブルンと豪快に跳ね上がったまま、虚しく空
を漂っていた。「あああああ」射精の快感に浸ろうとしていた大崎はその寸前に放り出
されて、ピクピクと空しく揺れる肉棒を見つめて思わず声をだした。

「へへへ、大崎さん、簡単にはいかせないっす」口から滴る大崎の大量の我慢汁を太い
腕で拭いながら、大助はにやついた。「おい、焦らすな、このままじゃ我慢できねえ。
早くいかせろ」寸止めされた大崎は、たまらず大声で大助を一喝した。「それじゃ続き
いくっす」屹立したまま空を漂う大崎の肉棒を再び咥え込んだ大助は、今度は右手でテ
ニスボールほどもある金玉をゆるゆるとなぞり上げた。

「ああああ、だめだ、金玉はやめろ」暴発寸前の肉棒へのフェラチオに加えて、パンパ
ンに張り詰めた金玉をなぞられて大崎はたまらず叫んでいた。ジュポジュポジュポ、大
助の口の奥深くへと大崎の黒光りする肉棒が、猛烈な早さで出入りした。口の中の肉棒
が硬く太くなり、射精が近いと思った大助は、その寸前に再び肉棒を口から放り出した
。

「あああああ、なんでいかせてくれねえんだ」今度こそ射精しようと大崎は大きく腰を
突き上げ、その瞬間を迎えようとしていたが、またしても寸前に放り出され肉棒は空し
く宙をさまよった。「お、お前、俺をからかっているのか」「大崎さんの射精を必死に
堪える顔って、すげえエロイっす」「ば、馬鹿野郎、何言ってるんだ、それより早くい
かせろ」「それじゃ続きっす」

揺れる想い-176 投稿者:TAKESI(2月18日(木)06時02分20秒)
走り出した車の中、ハンドルを握る大崎の精悍な姿に大助は見惚れていた。真っ黒に日
焼けした丸いごつい顔にはサングラスが良く似合い、太い首から続く分厚い胸板を覆う
白のTシャツは今にもはち切れそうなほどにパンパンだ。ソフトボールでも入っている
かのように大きく盛り上がった股間や、ピチピチのラグパンが悩ましい。

大助の視線が自分の体に集まっているのに気が付いた、大崎が声をかけた。「どうした
、もう俺の体が欲しくなっちまったのか」「ち、違うっす。大崎さん、制服姿もかっこ
いいけど、私服もいいなって」「嘘つけ、おまえ、俺の裸を妄想していたんだろう。そ
れでこんなにチンポでかくしやがって」大崎の左手が伸びて、ハーフパンツに大きなテ
ントを張っている大助の股間をむんずと掴んだだ。

「あああ」「なんだ、このチンポは」「こ、これは、大崎さんがチンポ扱くなって言う
から、俺、昨日からずっとでかくなっりまっているのに、抜くのを我慢してたから
」「まったくスケベな野郎だな、今日はたっぷりと可愛がってやるからな。まずは買い
出しだ」そう言うと通り沿いにあるコンビニに入り、おにぎりやサンドイッチや飲み物
を大量に買い込んだ。

「大崎さん、こんなに買い込んでどこに行くんすか」「まったくおまえはとっぽい野郎
だな、そんなにチンポでかくしておいてドライブでもあるまい。ラブホ、ラブホだよ。
おまえだっていつも使っているんだろう」「お、俺、ラブホなんてあんまり行った事
ないっす」年上の男たちに連れられて、何度か行ったことがあるものの、大助はあまり
ラブホに行ったことはなかった。

「大崎さんはよくラブホ使うんですか」「まあな、若い頃はよく女といったもんだがな
、最近は子供が大きくなって家では声も出せねえから、たまに女房と行くんだ」大助は
大崎の太い左手の薬指にはまっている指輪を見つめていた。「大崎さんって、結婚して
るんだ。子供もいるんすか」

「ああ、中学生の娘が二人いてな、最近は俺の事、うざいとか不潔とか言って口もきい
てくれねえがな」そう言う大崎のごつい顔は、少し寂しそうだ。「お前はいくつだ
」「俺、高3っす」「そうか、その歳のわりにはいい体してるな、何やってるんだ」「
ラグビーっす、去年は全国大会でベスト8までいったんす」

「そりゃすげえな、俺も若い頃はラグビーやってたんだ、ポジションはプロップだった
けどな。」大崎の体が逞しい理由がわかった気がした。「村上さんとは、前から知り合
いだったんすか」「ああ、あいつとは警察学校の同期でな、同部屋だったんだ。あいつ
ガタイ良いだろう、それにチンポもでけえんだ。それをひけらかしては毎日のように女
とやりまくっててな、まったくこんな奴が警察官になっていいもんかと思ったくらいだ
」

「え、そうなんすか」「ああそうだ「、あいつは朝から晩までオマンコのことしか頭に
なくてな、いつもチンポでかくしては授業も上の空で、よく教官に叱られてたな。」「
あの、チンポでかいってさっきいってたけど、見たことあったんすか」

「ああ、警察学校では恒例行事があってな、入学するとすぐに体育館に全員集められて
そのまま素っ裸にさせられてから、チンポおっ立ててセンズリするんだ。まあ度胸をつ
けるためだったんだろうな、それででかくなったチンポを教官たちが見比べて、番付を
つけるんだ。それで俺と村上が番付で一番上になったんだ」

大崎や村上のような屈強な男たちが素っ裸になって、しかもチンポ扱いて勃起させる光
景を妄想すると、立ちっぱなしの大助の肉棒がさらに硬くなった。「その番付って、チ
ンポのデカさで決めるんすか」「まあでかさと、勃起の角度だな。下っ腹にくっつくみ
てえに真上に向かっておっ立たねえと一番にはなれねえんだ。それにただでかいだけじ
ゃだめなんだ、何発ぶっぱなせるか精力も絶倫じゃねえとな」

「それじゃ素っ裸になってチンポでかくしたあと、扱いてぶっ放すんすか」「ああ、2
時間で何発ぶっ放したかを競い合うんだ。俺と村上は2時間もたたねえうちに5発ぶっぱ
なして、それでもまだチンポびんびんだったんだ。まあそこで終わりになったんだけ
どな」刺激的な話の連続に大助の股間は激しく反応し、すでにトランクスを突き上げる
亀頭の先端から、大量の我慢汁が滲み出ていた。

「なんだ、びっくしりしたか。まあ警察官ってのはもともと体育会出身が多くてな、頭
よりも体って連中が多いからそっちの方はすげえんだ。チンポのでかさだけじゃなくて
、何人の女とやったとか、一晩で何発やったとか、話はそればっかりだ。」村上たちと
知り合う前、警察官は真面目でスケベな話は絶対にしないもんだと、なぜか大助は思い
込んでいたが、村上たちと知り合い関係をもってからその考えを変えた。

大崎の言う通り、人一倍ガタイが良く体力も精力も並外れている、体育会出身の男がス
ケベでないわけはなかった。制服フェチでもある大助には、がっしりとした体つきの制
服警官は、まさに成熟した大人の男の象徴に見えた。タイプの警官を見るだけで、大助
は街中でも即座に肉棒を勃起してしまうことがしばしばあった。

村上の話を聞いていた大助の右手が、突然大崎に掴まれてその股間に導かれた。「おま
えがあんまりエロイもんだから、俺も昨日からチンポ立ちっぱなしで、昨夜はあやうく
この歳で夢精しちまいそうだったぜ」そう言う大崎に握らされた股間の感触に、大助は
思わず声を出した。「ああ、で、でけえ、それにすげえ太い」

「なんだいまさら。このでけえチンポぶちこまれてヒーヒー言って喜んでたじゃねえか
。あとでたっぷり生でこのでけえチンポを味わせてやるからな」ハンドルを握りながら
、ごつい顔をにやつかせた大崎の顔を見ながら、その横顔に成熟した男の色気をむんむ
んと感じて、大助の股間はさらに熱くなっていった。

お互いの股間を触り合い、スケベ話をしているうちに車は郊外の森の中に入っていった
。鬱蒼とした木々が続く中にその建物があった。大崎はラブホの看板を確認すると車を
入れた。受付をすませ、部屋に入った大助は驚いた。その部屋には外の森に面して露店
風呂がついていたのだ。「大崎さん、すごいっす、この部屋露店風呂がついてるっすよ
」

そう言って振り返ると、大量に買い込んできた食物や飲み物を、テーブルの上に放り投
げた大崎がにやにやとしていた。「ここはな、ラブホの中でも露店風呂がついた部屋が
あるってことで評判なんだ。いつも一杯らしいんだが、今日はまだ早かったからな」そ
う言いながら、大崎はいきなり着ていたTシャツをめくり上げると、一気に脱ぎ捨てて
しまった。

「あああ、大崎さん、すげえ体」剥き出しになった大崎の上半身は真っ黒に日焼けし、
分厚い胸板が二つに割れて小山のように大きく盛り上がり、むっちりとした大きな腹が
突き出てて、なんとも悩ましかった。大助に見せつけるように大崎はそのまま、今度は
穿いていてピチピチのラグパンも一気に降ろして、太い足から蹴とばすように脱ぎ捨
てた。

さらけ出された股間は、白のスーパービキニでかろうじて覆われていたが、それはまる
で中にソフトボールでも入っているかのように、大きく盛り上がっていた。「どうだ俺
の体は」パンツ一丁になった大崎は、男くささをむんむんとさせたまま、優に100kは
超えると思われる巨体を寄せてきた。

「す、すげえっす。筋肉隆々ですげえっす」大助がいままで見てきた健一や遠山、佐竹
や土橋たちと比べても、全く遜色がないほどの見事な体だった。分厚い筋肉に覆われた
体には40過ぎの中年男らしく、脂肪がたっぷりと乗って成熟した大人の男の濃厚な色気
が漂っていた。

自分の体をじっと見つめた固まってしまった大助を見ながら、大崎はかろうじて股間
を覆っていたスーパービキニにサイドの細い紐に太い手をかけると、それを一気に引き
下ろしてしまった。ブルンブルンブルン、空を切るような音と共に真っ黒な巨大な肉棒
が弾け出て、まるでばねでも入っていたかのように豪快に跳ね上がり、突き出た下っ腹
にぶち当たるとそのままぴったりとへばりついてしまった。

「どうした大助」いきなり素っ裸になった大崎の巨体に圧倒されて、固まってしまった
大助を見ながら、真上にむかって屹立したままの巨大な肉棒を豪快に左右に揺らしなが
ら大崎が近づいた。「どうした大助」目の前で素っ裸になった大崎の迫力に立ち尽くし
ている大助に大崎が声をかけた。

「大崎さん、い、いきなり素っ裸になるもんだから」「おいおい大助、ラブホに来たら
やることはオマンコしかねえだろう。素っ裸で抱き合ってチンポしゃぶりあって、ケツ
マンコにぶちこみあうんだ。それにこんなにチンポでかくなっちまったら、パンツなん
か穿いてられねえだろう」真上に向かって黒光りする巨根をそそり立てている大崎の素
っ裸の体は、大助の股間を直撃した。

たちまちのうちに勃起したままの肉棒の先端から、どっと大量の我慢汁が滲み出ていた
。大助の視線は大崎の股間に集中し、真っ黒に日焼けした巨体の中でわずかに太い腰か
らでかいケツに向かって残った日焼け跡が目についた。そこにはきわどい競パンを穿
いて、たっぷりと太陽を浴びた証拠にくっきりと細く白い跡が残って浮き上っていた
。

「大崎さん、すげえいやらしいっす、その競パンの跡」大助に言われた大崎は、わざと
背中を向けた。広く分厚い背中や丸太のような太い足も日焼けして真っ黒だったが、で
かいケツの下半分にくっきりときわどい競泳パンツの跡が残っていた。

「これか、これはな海水浴場が管轄にある警察官には毎年、水泳の研修があってな。チ
ンポと金玉がやっと隠れるくれえな際どい競パン一丁のまま、丸々2日間太陽を浴びな
がら扱かれて、それでこんなになっちまったんだ。」素っ裸の大崎の体も魅力的だっ
たが、きわどい競パンを履いて大きく股間をもっこりとさせた姿を妄想すると、大助は
もうくらくらとするほどだった。

「大助、いつまで俺だけ素っ裸にさせておくんだ。お前も早くそんなもの脱いじまえ」
言われた大助は、慌てて着ていてTシャツを丸めるように脱ぎ捨てると、穿いていたハ
ーフパンツを脱ぎ飛ばした。ピチピチのトランクスは大きなテントを張ったまま、滲み
出た我慢汁でぐっしょりと濡れていた。

「なんだ、俺の裸を見て興奮して、汁が漏れちまったのか、さすがに若いよなははは」
大きなテントを張ってしまって濡れたトランクスを、大助は一気に引き下ろした。ビン
ビンに勃起してしまったため、捲りあげるようにして開放すると、大助の肉棒もまた豪
快に空を切るように跳ね上がった。

「おおおおお、お前のチンポもでけえじゃねえか」剥き出しになってそそり立つ大助の
肉棒を見た大崎は驚いた。たっぷりと厚い筋肉で盛り上がる胸板もすごいが、股間から
真上に向かって聳え立つ肉棒は、大崎の自慢のモノと全く遜色がないほどの巨根に見
えた。しかもズルムケで大きく傘を開いた亀頭はパンパンに張り詰め、その下の括れも
指が入るほど深く、ビール瓶ほどもある太い幹には、何本もの太い血管が浮き上りなん
ともグロテスクだ。

素っ裸になって立ち尽くす大助の体はとても高校生とは思えず、たっぷりとセックスを
経験してきた中年男のようだった。大助の逞しい体に見惚れていた大崎だったが、太い
腰の周りに細く白い線のような跡が浮き上っているのが目に入った。

「おい大助、そのでけえチンポおったてたままケツを見せて見ろ」人前で素っ裸になり
、でかいチンポをビンビンにおっ立てることに大助はようやく最近慣れてきて、股間を
手で隠すことなく裏筋をみせたまま屹立する巨大な肉棒を揺らしながら、大崎に言われ
るまま後ろを向いた。「なんだ、この細く白い線のような跡は」

それはこの夏、大助が穿いていたスーパービキニタイプの競パンの跡だった。太い腰か
らでかいケツ周りの部分は細い紐だけしかなく、真っ黒に日焼けしたケツにはくっきり
とTバックの跡が白くくっきりと浮き上がっていた。「おい俺の競パン姿がエロイって
、さっき言ってたよな、お前のこのでけえケツにくっきりと残ったこれは何なんだ」

「こ、これは父さんが俺に無理矢理穿かせたスーパービキニの跡で…」大崎は去年の夏
を思い出していた。海水浴客から素っ裸になったデカい男が二人、浜辺を歩いていると
の通報を受けて駆け付けてみると、そこには一見素っ裸に見えるごつくでかい男たちが
のしのしと歩いていた。

しかしよく見て見れば、わずかに腰回りに細い紐の様なものが見え、ケツはTバックの
ようになっていた。前を見れば、股間の部分は大きく盛り上がっていて陰毛も何本かは
み出してはいたが、肉棒自体はかろうじて隠れていた。大崎はあの時に大助もまた、き
わどいスーパービキニ姿だったのを思い出した。

「おまえ、こんなちっちぇ競パン穿いてたのか、これじゃでけえチンポ、はみ出しちま
うだろう」「俺、本当は恥ずかしくて、いやだって言ったんす。でも父さんが無理矢理
穿けっていうから」「まったくなんて親子だ、こんないやらしいかっこ見せつけられ
たら、ますます収まらなくなっちまったぜ」大崎は大助を正面に剥かせると、その手
をとって隆々とそそり立ったままの肉棒を握らせた。

「あああ、で、でけえ」大助は握らされた肉棒の感触に、全身がゾクゾクとしていた。
それはまるで鋼鉄のように硬く、そして指が回りきらないほどの太さだった。それにと
ても40過ぎの男には見えないほど勃起の角度もすさまじく、大助のそそり立ち具合にも
負けないほどにおっ立てていた。

「どうだ俺のチンポは」警察学校の同期の中でも、村上と競ったほどの黒光りする巨根
を握らせながら、大崎は大助の巨体を抱き寄せた。「すげえでかくて太くて、指が回り
きらねえっす」「お前のチンポだって、でけえじゃねえか」大崎もまた、豪快にそそ
り立ったままの大助の肉棒をむんずと掴んだ。

「まったくガタイも良いが、チンポもでけえな。とても高校生のチンポには見えねえ」
大崎もまた握った大助の肉棒に驚愕していた。多くの男たちとセックスをしてきた大崎
でも、それは最上位に当たるモノだった。お互いのそそり立つ肉棒を握りしめたまま、
いつしか二人は真っ黒に日焼けしたごつい顔を重ね、唇を合わせていった。

分厚い胸板がこすれ合い、握りしめた肉棒を扱きありながらのキスは次第に濃厚になり
、舌を絡め合い吸い合うディープキスへと変わっていった。夢中になって舌を絡め合い
、唾液を吸い合った後、ようやく大崎は顔を放した。「まったく何てスケベな野郎だ。
もう我慢できねえ、ぶちこむぞ」その声も終わらないうちに、大助は大きなソファの上
に押し倒され、両足を大きく開かされた。

その間に巨体をねじ入れた大崎は、そそり立った肉棒をゆるゆると扱きながら押し下
げて、大助のケツマンコにあてがおうとしていた。「ああ、大崎さん、だめっす。そん
なでけえの、いきなりじゃ」「うるせえ、この前は俺のでけえチンポ、あっさり咥え込
んだじゃねえか。俺はもう我慢できねえんだ」大きく傘を開いたズルムケの大崎の亀
頭が、大助のケツマンコにあてがわれた。

「だ、だめっす、まだほぐしてもねえのに、そんなでけえの入れられたら、ケツが裂け
ちまうっす」いままで何人もの男の巨根を咥え込んできた大助でも、瓶ビールほどもあ
る大崎の肉棒のいきなりのぶち込みには恐怖を感じた。「ぐずぐず言ってるんじゃねえ
、最初は痛えかもしれねえが、そのうち気持良くなるからな」

大崎の頭の中には、いきり立ったままのデカい肉棒をケツマンコにぶち込むことしか
なかった。あてがわれていたパンパンに張り詰めた亀頭が、ぐいとケツマンコに押し込
まれた。「ああああ、だめっす、ケツがケツが」圧倒的な重量感をもった肉棒が、メリ
メリと音をたててケツマンコに埋め込まれていった。

「ウウウウウ、きついっす、ケツが」ケツが裂けてしまったのではと、思えるほどの激
痛に大助は思わず呻いた。「大助、我慢しろ、もう頭が入ったからな、あとはゆっくり
と入れていくぞ」大きく張り出した亀頭がずっぽりとケツマンコに入ったのを見て、大
崎は巨体を前のめりにしながらゆっくりと推し進めた。

「あああああ、だめっす、ケツが」大助はあまりの激痛に、ケツが裂けたと思った。多
くの肉棒を受け入れてきた大助でも、トップクラスとも思えるどでかく太い大崎の肉棒
のいきなりの挿入には、息も詰まるほどの激痛を感じて呻いた。大崎もまた押し込んだ
肉棒が、ケツマンコの襞襞に強烈に締め付けられるのを感じながらじりじりと推し進め
、ついに根元までぶち込んでしまった。

「おい大助、俺のでけえチンポ、ずっぽりと根元まで入っちまったぞ」濛々と密生しる
陰毛がケツブタに触れるのを感じながら、大崎は思わず叫んでいた。「きついっす、大
崎さんのチンポあんまりでかくて、ケツが裂けちまいそうっす」いきなりずっぽりと巨
根をぶち込まれた大助のごつい顔は、大きく歪んでいた。

「すまねえな、大助」必死に痛みをこらえる姿を見ていた大崎は、肉棒で繋がったまま
巨体を大助の上に重ねていき、痛みに堪える唇を貪り始めた。激痛に耐えながらの甘い
キス、いつしか大助は太い腕を大崎の広い背中に廻していた。二人は繋がったまま抱き
合い、キスを延々と続けた。10分以上甘く濃厚なキスをしている間に、次第に大崎の巨
大な肉棒がケツマンコに馴染んできた。

大助もいつしか激痛がおさまり、逆にケツの奥から何かざわざわとしたものが湧き上が
ってくるのを感じていた。「ああ、大崎さん、俺、変だ、ケツの奥から何かが湧き上が
ってきて」大助の声を聞いた大崎は、ぶち込んでいた肉棒をゆっくりと引き抜き始めた
。「ううううう」そのとたんに肉棒が強烈に締め付けられた。

「お前のケツマンコはすげえな、俺のチンポ、ぐいぐい締め付けやがるぜ」気を抜けば
一気に暴発してしまいそうな感覚に、大崎はごつい顔を歪め必死に射精を堪えながら
、ゆっくりと肉棒を括れが見えるほどまで引き抜き、そしてまた根元まで押し込んだ。

「ううううう」巨大な肉棒の抜き差しを受けながらも、大助の痛みはいつのまにかなく
なり、全身に快感が湧き出していた。そして挿入の痛みで勢いを失っていた大助の肉
棒は、再び隆々と勃起して、臍を超えんばかりにそそり立っていた。「ううう、たまん
ねえぜ。お前のケツマンコ」多くの男とセックスの経験のある大崎でも、大助のケツマ
ンコの味は格別だった。

それは今年の夏、あの海水浴場で素っ裸にされてのセックスで、バックから大助のケツ
マンコにぶちこんだあの時の感覚を思い出させていた。「男のケツマンコが、こんなに
気持ち良いとは」有り余る性欲のはけ口として、多くの男たちのケツマンコにぶち込ん
できた大崎でも、あまりの快感に声をあげてしまうほどだった。

しかも大崎はこっちへ赴任して以来、何かと忙しくほとんどセックスの機会がなく、テ
ニスボールほどもある金玉は溜まったザーメンでパンパンに膨れ上がり、歩いていて
もチャポチャポと音がするほどだった。今にも暴発してしまいそうな状況を歯を食いし
ばりながら堪えつつ、大崎の抜き差しは次第にその早さを増し、肉と肉が豪快にぶつか
り合う卑猥な音も高まった。

パンパンパン、正常位のまま状態を起こしながらの激しい突き上げに、大崎の真っ黒に
日焼けした体には玉の汗が噴き出し、顎先からはぽたぽたと滝のように分厚い胸板か
らむっちりとした大木は腹へと伝わり落ちた。

「どうだ、大助、俺のチンポは」大きく腰を使いながら、大崎はぶち込んだ肉棒を前後
左右に巧みに動かしては大助を攻め続けた。「あああ、すげえ、でけえ、ケツが裂けち
まいそうっす」巨大な肉棒で貫かれて、ケツが真っ二つに裂けてしまうような感覚にな
りながらも、大助は男同士の濃厚なセックスに溺れていった。

揺れる想い-175 投稿者:TAKESI(2月18日(木)05時53分42秒)
土曜日の午前中、部の練習を終えた大助は数人の仲間と共に、隣町の運動公園で行われ
たラグビートップリーグの試合を見に出かけた。トップレベルの選手たちがぶつかり合
う試合は大助を熱くさせたが、大助の視線はプレーそのものより、筋骨逞しい選手たち
やベンチにいるスタッフ、応援に来ているOBたちへと向かっていた。

もともと年上のがっちりとしたごつい男がタイプの大助にとっては、ど真ん中の好みの
男たちがあちこちにいた。そんな男たちの体を舐めるように見つめながら、股間は激し
く反応していた。試合が終わって駅へ向かっている途中、前から二人の制服警官がこち
らに歩いてくるのが目に入った。

いずれの男もがっちりと逞しく、肉厚の体は着ている半袖のブルーの制服がはち切れそ
うなほどだ。大助の視線はつい警官たちの分厚い胸板、むっちりとして大きく突き出た
腹回りや太い腰へと向かい、あの制服を脱がして素っ裸にしてなどと妄想を逞しくして
いた。その時、前から歩いてきていた警察官たちが、大助たちの前方で立ち止まった。

「おい野々村、あの警官たち俺たちを見てるぜ」友人の声にはっと前を見ると、逞しい
警官たちは前方の道端に立ち止まったまま、こちらをじっと睨んでいるようだった。「
おい俺たち何かしたのか」「俺、何もしてねえぞ」筋骨隆々のごつい警官たちににらま
れて、大助たちはビビりながら歩いていった。

近づいてみると警官の一人は健一くらいの歳に見え、もう一人はだいぶ若いようだった
。深く制帽をかぶった顔は真っ黒に日焼けしていたが、大助の好みのごつい強面のよ
うだ。警官たちと視線を合わせないようにしながら、立ち止まったままの二人の横を通
り抜けた。ほっとした瞬間に声がかかった。

「兄ちゃん、そこのデカい兄ちゃん」背後から声をかけられた大助たちはその場にたち
どまり、ゆっくりと振り返った。「左端の兄ちゃん、ちょっと来い」それは大助のこ
とだった。「野々村、呼ばれてるぞ。何かしたのか」「俺、何もしてねえよ」強面の警
官に呼ばれた大助は、おそるおそる近づいていった。中年の警官は大助の耳元で囁いた
。

「久しぶりだな兄ちゃん、俺だ、覚えているか」そう言って中年の警官は、目深にかぶ
っていた制帽を取った。真っ黒に日焼けした丸々としたごつい顔とスポーツ刈りの短髪
、大助はしばらくその顔を見ていたが突然はっと気が付いた。「あ、もしかしてあの時
のお巡りさん」父や栗田親子と行った海水浴場で出会ったあの警察官だった。

「思い出したみてえだな、俺だ、大崎だ」「あ、大崎さん」大助は海水浴場での出来事
をさっと思い出した。岩場の影でセックスしようとした時に現れた大崎を、逆に抱きか
かえて素っ裸にしてから、その場で強引にセックスしてしまったことを。

あの時、必死に抵抗する大崎から一枚一枚制服を脱がして素っ裸にさせると、そこには
肉厚の逞しい体と、いかにも中年男らしく使い込んで黒光りする巨大な肉棒を、豪快に
勃起させていた姿。そしてその黒光りする肉棒で貫かれた事を。あの時の光景を思い出
した大助の股間は一気に反応し勃起して、トランクス越しに穿いているズボンを激しく
突き上げた。

大助たちは心配そうに見ていた仲間たちに、先に行くように合図した。大崎は大助の手
を取ったまま通りから外れたビルの影に連れて行った。「兄ちゃん久しぶりだな。こん
なところで会うとはな、俺、あれからもういちどお前たちに会えねえかと思ってたん
だぞ」そう言いながら大崎の視線は、大助の体を舐めるように見回して。

「そ、そうなんすか。でも大崎さんって、あの海水浴場のあたりが受け持ちじゃないん
すか」「ああそうだ、それが今月から異動になってこの町へ移ってきたんだ。まだ来
たばっかりでな」そう言いながら大崎の太い腕が伸びて、大助の着ているTシャツ越し
に分厚い胸板を弄った。

「何、するんすか」いきなり体を触られた大助は、思わず声を出した。「おいおい、随
分つれねえじゃねえか、俺たちは一度は素っ裸で抱き合った仲じゃねえか。あの時俺の
でけえチンポぶちこまれて、兄ちゃんヒーヒー言って喜んでたじゃねえか」とても制服
を着ている警官の言葉とは思えないような卑猥な言葉を口にしながら、大崎はその巨体
をさらに寄せてきた。

「あ、あの時はその、」「あの時はなんだ、もう俺たちはただの仲じゃねえんだ。俺の
でけえチンポで繋がったんだからな」真っ黒に日焼けしたごつい顔をにやつかせながら
、大崎は太い指で大きく張り出した大助の胸板を撫でまわした。大崎との海水浴場で
のセックスを思い出した大助の股間は激しくいきりたち、ズボンに大きなテントを張っ
ていた。

大崎の視線がゆっくりと下へとさがり、激しく突起している股間に気が付いた。「なん
だ兄ちゃん、あの時を思い出して、チンポこんなにでかくしているのか」そう言いなが
ら大崎の太い指は、ズボン越しにテントを張ってしまった肉棒をむんずと掴んだ。

「ううううう」「おお、こりゃでけえな、それにチンポこんなに硬くして、さすがに若
えな」大崎は握った肉棒を軽く上下に扱きあげた。「あああああ」街中の大きな通りか
ら少し横に入ったビルの脇で、大助は勃起してしまった肉棒をハーフパンツの上から扱
かれ、あまりの気持ち良さに声を出してしまっていた。

「いい声で喘ぐじゃねえか、まったくうまそうな体だな」大崎は右手で肉棒を扱きな
がら、左手で大助の分厚い胸板をTシャツ越しに弄った。大助の興奮はさらに増し、扱
かれている肉棒はさらに硬度を増してトランクスを突き上げた。「ガキのくせして、こ
んなエロイ体しやがって。いままでこの体で何人の男を誘ってきたんだ、え」「お、俺
、何もしてないっす」

大崎に翻弄されながらも、大助も必死に弁解した。「嘘つくんじゃねえ、こんないやら
しい体して、それに俺が軽く触っただけでチンポビンビンにおっ立てやがって。こんな
格好見せつけられたら、俺まで興奮しちまったぜ」そう言うと胸板を弄っていた左手で
大助の右手を掴み、自らの股間に導いた。

「あああ、すげえ、でけえ」穿いている制服のズボン越しに無理矢理握らされた大崎の
肉棒は、鋼鉄のように硬く、太くなっていた。「こんなにチンポでかくさせやがって、
これじゃ仕事にならねえじゃねえか。このまま素っ裸になってお前のケツマンコへ、こ
のでけえチンポぶちこてえけどな」制服制帽の警察官が口にした卑猥な言葉に、大助の
興奮はさらに高まった。

「ここじゃどうしょうもねえな、それに勤務中だし。おい兄ちゃん、名前はなんて言う
んだ」「野々村、野々村大助っす」「大助か、おまえ明日の日曜日、何か予定がある
のか」この週末、柔道部や水泳部は遠征に出ていて、栗田や塚本、佐竹はいない。

土橋や太田は家庭の都合で会えない事がわかっていて、多くの男たちとたっぷりとセッ
クスを経験してきて、センズリだけでは我慢できない大助にとっては、この週末ありあ
まる精力をどうしようかと持て余していたところだった。「べ、別に予定はないっす
」「それじゃ俺に付き合え、こんなにでかくなっちまったチンポの責任をとってもらう
からな」

大崎はさすがにその場でのセックスを断念すると、お互いのスマホに連絡先を登録して
から、翌日の待ち合わせ場所、時間を告げた。「いいか、大助、明日は思いっきり俺が
可愛がってやるからな、それまでこのでけえチンポに指一本触れるんじゃねえぞ。俺
がたっぷり搾り取ってやるからな」

思い切り卑猥な言葉を口にした後、大崎は激しく勃起してしまった股間を持て余すよう
に腰を引き気味にして、相棒の若い警官のところへと戻っていった。大助もまたビンビ
ンになってしまった肉棒を持て余していた。

外出中にタイプの男を見かけるなどの刺激を受けて、肉棒がでかくなってしまった時
には、適当なトイレを探しては個室に入り、素っ裸になって思い切り肉棒を扱き上げ、
何発も何発も大量のザーメンを壁に直撃させて性欲を発散させることが多かったが、明
日に備えて指一本触れるなと大崎に念をおされたため、生真面目な大助はトイレに籠っ
てのセンズリを我慢することにした。

でかくなってしまった肉棒はなかなか収まらず、ハーフパンツを突き上げたまま、大助
は大きく張り出してしまった亀頭がトランクスと擦れるたびに、ゾクゾクとした快感に
震えながらも、腰を引いたままなんとか家に帰った。

翌日、大崎との激しいセックスを妄想して眠れぬ夜を過ごした大助は、勃起したままの
肉棒をたっぷりとしたハーフパンツでなんとか隠し、待ち合わせ場所の駅前広場に向か
った。いつも通学に使っている駅前には交番があり、そこには村上や吉田が勤務して
いた。

大助は勃起してしまった姿を見られたくなくて、交番が見えない場所で隠れるようにし
ていたが、村上たちは逆方向から大助に近づいていた。「大助、大助じゃねえか、どう
したこんな所で」背後から声をかけられびっくりして振り向くと、そこには制服姿の村
上と吉田が立っていた。巡回を終えて交番に戻るところらしかった。

「あ、お、俺、ちょっと友達と待ち合わせで」大助は勃起したまま収まらない股間をな
んとか隠そうと腰を引きながら、村上たちと顔を合わせないようにした。「おい大助、
おまえ様子がおかしいぞ」でかい体を縮めるようにして正面を向かない大助を、不審
に思った村上は巨体をかがめて視線を避けている大助の顔を覗き込んだ。

「あ、なんでもないっす。あ、そうだ、周一や正之はどうしてますか」大きなテント
を張ってしまっている股間をなんとか隠しながら、大助は話題を変えて村上の追及を逃
れようとした。「それがな、困っているんだ。あいつら、すっかり大人になったつもり
になりやがって、もうセンズリだけじゃ我慢できねえみてえでな。

俺が風呂に入ってると、あいつらもすぐに素っ裸になってでけえチンポおったてたま
ま入ってきやがって、いきなり俺の体を触ってきやがるんだ。いくら俺の精力が強い
からって毎日毎日相手はできねえ、大助、あの友達といっしょにうちのガキたちの相手
をしてやってくれ」口では困ったようなことを言いながらも、村上のごつい顔はだらし
なく緩んでいるようだった。

「そ、そうなんすか、それじゃ栗田と相談してみますから」村上と大助の会話を隣で聞
いていた吉田は、ちょっと見ない間に大助が大人の男へと成長したのを感じていた。も
ともとでかかった体はさらに厚みを増して、着ているTシャツがはち切れそうなほどに
分厚い筋肉で盛り上がっていた。浅黒くごつい顔はもう少年というより、逞しい青年の
顔になっているようだ。1年以上前に、神社の裏手で健一たちと野外セックスをした時
に比べると、まるで別人のようだった。

「大助、おまえだいぶいろんな男と遊んできたみてえだな」それは吉田が自らが経験し
てきた道と同じだった。有り余る性欲を持て余していた少年が、セックスを体験してい
くことで大人の男になっていく、大助がこの一年、数多くの男たちとセックスを経験し
てきたことを感じていた。

そんな思いで大助を見ていた吉田だったが、巨体をかがめるようにしたまま村上と目を
あわせないようにしている姿に違和感を感じた。よく見ると大助が穿いているハーフパ
ンツの前が、大きく盛り上がっているのに気がついた。「先輩、大助、チンポでかくし
てますよ」吉田の声に村上は太い手を伸ばして、大助の股間をむんずとつかんだ。

「なんだ大助、こんな朝っぱらからチンポ、こんなにおっ立てて」「ち、違うっす。こ
、これは」巨体の村上にがっちりと股間を掴まれながらも、大助はなんとか反論しよう
とした。「誰かと待ち合わせって、お前、もしかして朝っぱらからどこかへしけこむつ
もりだったのか」「ち、ちがうっす。ド、ドライブにいかないかって誘われて」

大助が必死の弁解をしているちょうどその時、駅前広場に白のセダンが入って来て、も
み合っている大助たちの前に止まった。そしてその車の中から、真っ黒に日焼けしたご
つい男がサングラスをかけたまま降りてきた。「なんだ、村上じゃねえか」強面の男は
かけていたサングラスを外しながら、大助の股間を掴んだままの村上に大きな声をか
けた。

「お、大崎じゃねえか。おまえ海沿いの町が勤務地だろうに、なんでここにいるんだ
」「久しぶりだな、村上。おまえここが勤務地か、おれは今月から隣町の署へ異動にな
ってな。こんどゆっくり酒でも飲もうぜ」「ああ、そうなのか」そんな会話をしながら
大崎は、村上に近づくとがっちりと握手をした。

「あ、こいつは俺の同僚の吉田だ」二人の会話を興味深そうに聞いている吉田を紹介
した。「大崎だ、お前が村上の同僚か、まあよろしくな。」そう言いながら大崎は、そ
の場で立ち尽くす吉田の肉厚の体をじっと見つめていた。浅黒い丸顔に太い首、がっち
りとした体、分厚い胸板に太い腰、大崎は股間をムズムズとさせながら、吉田に声をか
けた。

「吉田さん、あんたも良い体してるな。なにかやってたのか」「うっす、ずっとアメフ
トやってたっす」村上の知り合いとわかって、直立不動のまま吉田は大声で答えたが、
その視線は大崎の体を舐めるように見つめていた。着ている真っ白のポロシャツは、サ
イズが小さいのでは思えるほどパンパンに張り詰めて今にもはち切れそうだ。

そして下を見ると、穿いているのはピチピチのラグパンで、股間の部分はその中にソフ
トボールでも入れているかのように大きく盛り上がっていた。「おまえなのか、大助と
待ち合わせしていたのは」「ああそうだ」親子ほどにも歳の差がある上に、普段の生活
ではとても接点がないような、大崎と大助が待ち合わせをしているのを村上は訝った。

「どうしておまえたちが」不審げな村上の視線に気が付いた大崎は、なんとか言いつく
ろうとした。「夏休みに入った頃、俺がパトロールしている海水浴場にこいつらが来て
てな、そこで知り合ったんだ」「そうなのか、大助」村上に顔を覗き込まれて、大助も
なんとか話を合わせようとした。「ほ、本当っす。俺たちが海水浴にいったときにお世
話になって」

「それってお前のオヤジもいっしょだったのか」「うっす、父さんと俺の友達の家族
といっしょに行ったんす」その場に健一が一緒だったと聞いて、村上は一瞬にしていき
さつがわかったような気がした。大崎は健一にとっても、まさにドストライクのタイプ
に違いなかった。

丸顔で真っ黒に日焼けしたごつい顔、分厚い筋肉で大きく盛り上がる巨体、そして警察
学校時代にはそのでかさや精力を競い合ったどでかい肉棒。そんな大崎と健一大助の親
子が知り合ったとしたら何が起きたのか。そして大助を誘う大崎、その大崎を待ってい
た大助は早くも肉棒を激しく勃起させていた。

村上が考え込んでいる間に、大崎は大助を助手席に乗せた。「それじゃ村上また今度
、ゆっくりと飲もうぜ」「おお、気をつけてな」大助を乗せて走り去る車を見ながら、
吉田は村上に聞いた。「先輩、あの大崎さんとどういう関係なんすか。もしかしてあの
人も警察官っすか」

「ああ、あいつと俺は警察学校の同期でな、あの頃から大崎は同期の中でも人一倍体も
でかくてまあ態度もでかかったんだ。それにどうしょうもねえくらいのドスケベでな、
口を開けばオマンコしてえとかチンポ立っちまっておさまらねえとか年中口にしていた
んだ。」「そ、そうなんすか」

「ああ、こんな奴が警察官になっていいものかと思ったくらいだった。なにしろ手あた
りしだいに女に手を出す奴で、よく聞いたんだ。徹夜でやりまくって昨夜は何発やった
とか、ラブホで一日中はめあったとかな」「本当っすか。」

「ああ、とても真面目な警察官とはいえないような奴だったんだ。警察学校を卒業して
配属になった後も、あの野郎、高校時代から付き合ってきた女もいたのに、もう手あた
りしだいに他の女に手をだしてやりまくっててな、それでも警官になって4年目にその
女性が妊娠して、それでようやく結婚したんだが。

この奥さんがなかなかできた女でな、あのドスケベで暴れん坊だった大崎がその後、何
度も浮気を繰り返しても、奥さんは気が付かないふりをして、まああいつは仕事には熱
心だったから、その後署内で評判になるほどの警官になったのも、あの奥さんのせい
だな。」村上の話を聞きながらも、吉田はさっき見た大崎の逞しい体と盛り上がった股
間を思い出していた。

「大助と大崎さんって、どういう関係なんすかね」「お前だって知ってるだろう、大助
の精力を、なにしろあの体であの歳頃だからな、頭の中は一日中スケベな事しか考えて
ねえ、それに朝からチンポでかくしているような奴だ。そんな大助があの大崎と単にド
ライブするわけねえよな」

二人が素っ裸のまま、どでかい肉棒を豪快におっ立てながら抱き合う光景を妄想して、
吉田は股間をでかくさせていた。「それじゃ戻るか」そう言う村上の股間もまた、一目
でわかるほどに大きなテントを張っていた。

揺れる想い-174 投稿者:TAKESI(2月18日(木)05時41分38秒)
「野々村さん、なにも弁解することはないっすよ。男好きだったらもうこのエロイ体た
まらねえっす、それにチンポもこんなにでけえし、何発ぶっぱなしてもずっとおっ立っ
たままだし」ゆるゆると肉棒を扱いていた伴が、その巨体を健一の葦の間に割り込ま
せた。

「な、何するんだ」「いまさら何ってるんすか、昨夜からもうさんざんやってきたじゃ
ないっすか。野々村さんのケツマンコ、俺のチンポが欲しいみてえでひくひくしてま
すよ」伴はごつい顔をにやつかせながら、いきり立った肉棒をケツマンコにあてがった
。「やめろ、これ以上やったら、ケツが裂けちまう」

「何言ってるんすか、咥え込んだら俺のチンポ、グイグイ締め付けてくるくせに、本当
は嬉しいんでしょ」そう言うと再び張り詰めた大きく張り出した亀頭をぐいと押し込
んだ。さすがに昨夜からの濃密なセックスでケツマンコも解れ、吸い込むようにでかい
肉棒はあっさりと根元まで押し込まれた。

「ほら、俺のでけえチンポ、あっさり銜え込んだじゃないっすか。それじゃいくっすよ
」男たちの汗とザーメンの匂いが充満した部屋の中で、何度目かの激しいセックスが
始まった。健一の体は伴の巧みな愛撫と絶妙な抜き差しで翻弄され続け、もう声も枯れ
るほどに大声で叫び続けた。パンパンパン、肉がぶつかり合う音と、男たちの喘ぎ声、
低い呻き声が絶え間なく部屋中に響き渡った。

騎乗位で繋がったまま下から猛烈に突き上げられながら、分厚い胸板やぷっくりした乳
首を弄られて健一は絶叫していた。「あああ、たまんねえ、気持ちいい」厳つい強面の
顔はもうぐしゃぐしゃに歪み、半開きのままの口元からは涎までもがだらだらと流れ
落ち、太い首から分厚い胸板へと伝わり落ちていった。

たっぷりと下から突き上げたあと、伴は体を起こして対面座位に変えて、胡坐を組んだ
上に健一を乗せて下から突き上げた。そして目の前にきた小山のように盛り上がる胸板
を舐めまわした後、ぷっくりと浮き上がった乳首を口に含んだ。「あああああ、だめだ
、そこは」健一の絶叫がさらに大きくなった。

伴の太い腕が健一の広い背中にまわりしっかりと抱きしめたまま、繋がった肉棒ではげ
しく突き上げ、口に含んだ乳首を舐めまわし、軽く歯をたてていじりたてた。全身汗ま
みれになりがら、二人の男は濃密なセックスを続けた。その後、健一を四つん這いにさ
せるとバックからいきりたったままの肉棒をぐいと一気にぶち込むと、健一の広い背中
が大きく左右に揺れた。

がっちりと太い腰を掴んだまま猛烈な勢いで伴は突き上げた。「あああああ、すげええ
、だめだ、気持ちいい」激しい突き上げとともに伴のごつい顔も湧き上がる快感に歪み
、ケツの奥からざわざわとザーメンが湧き上がってくるのを感じていた。

歯を食いしばって射精を堪えてピストン運動を続ける伴。噴き出した汗が顎先からポタ
ポタと滴り、健一のでかいケツにまで滝のように落ちていった。バックからの突き上げ
だけで10分以上続けた伴はラストスパートに入った。再び正常位に戻すと、がっちりと
押さえつけたまま肉棒を突き上げた。

健一の肉棒もまた隆々と反り返ったまま、突き上げられるたびにブルンブルンと豪快に
左右に揺れていたが、極限にまで硬くなった肉棒は今にも暴発しそうになっていた
。「野々村さん、もう我慢できねえ、このままいくっすよ」「うううううう、俺のチン
ポももうだめだ、ぶっぱなしちまいそうだ」二人はごつい顔を大きく歪めたまま、最後
の瞬間を迎えようとしていた。

「うううう、いくいくいく」低く呻きながら伴が思い切り腰を叩き付け、大量のザーメ
ンを健一のケツマンコへぶちこみ、健一もまた豪快に宙を揺れていた肉棒がさらに硬く
太くなってから脈打ち、先端からシャワーのようにザーメンを噴き上げた。

ドビュドビュドビュ、昨夜から通算5発目のザーメンはさすがに量は減っていたが、それで
も高々と噴き上がった後、健一の顔から胸板へと降り注いだ。伴もまた低く呻きながら
太い腰を何度も何度も叩き付け、最後の一滴まで絞り出すとぶち込んでいた肉棒をゆっ
くりとケツマンコから引き抜き、そのままベッドの上に大の字になった。

「はあはあはあ、野々村さん、最高っす。俺、いろんな男とセックスしてきたけど今日
の野々村さんとのが今までで最高っす」「俺もこんなに感じたのは久しぶりだぜ、もう
金玉カラになっちまったぜ」濃厚な朝のセックスを終えた二人は、心地良い快感に浸り
ながらしばしまどろんだ。そのまま1時間近くたったころ、健一は目をさました。時計
を見るとすでに7時を回っていた。

「おい伴、起きろ、そろそろしたくしねえとな」健一の声に伴はゆっくりと起き上が
った。「俺、シャワーを浴びるからな」健一はそう言ってベッドから降りた。伴もその
後に続こうとしたが、健一が突然振り返った。「お前は後だ、また一緒に入ったら何さ
れるかわからねえからな」「ひでえな、野々村さん、俺、体を洗ってあげようと思って
いただけっす」

伴は叱られた子供のように巨体をすくめた。「さっきもそんなことを言って、俺の体
を弄ってその気にさせただろうに」「それって俺のせいじゃないっす。野々村さんがた
だ感じてチンポでかくしただけっすから」伴は未練たっぷりに素っ裸のまま立ち尽くす
健一の体を見た。さすがに昨夜からの連発により、重量感たっぷりの肉棒も硬度を落と
し平常の状態になっている。

伴の視線が、自分の股間にきているのに気が付いた健一は念を押した。「またお前、い
やらしい事考えているだろう。まったくどうしょうもねえ野郎だな、いいか俺がシャワ
ー浴びてる間はここにいろよ」そう言って伴を睨んだあと、健一は広い背中を見せつけ
ながら浴室へ歩いていった。

伴はしばらくは健一の言いつけを守って、テレビをつけたりして気を紛らわせていたが
、浴室から聞こえるシャワーの音に我慢ができなくなった。そっと音もたてないように
歩き、浴室のドアを開け、頭からシャワーを浴びている健一の体に背後から抱き付いた
。「あ、おまえ、だめだっていったろうに」いきなり背後から抱き付かれた健一は驚
いた。

「野々村さんとこうして抱き合えるの、次はいつになるかわからねえっす。だから俺、
少しでも一緒にいたいっす」そう言いながら伴は健一を背後から抱きしめ、太い手を前
に廻して分厚い胸板を弄った。「や、やめろ」そう言って抵抗はした健一だったが、背
中に感じる伴の肉厚の逞しい体と、ケツにぶつかる鋼鉄のように硬い肉棒の感触に、股
間が反応しようとしていた。

「ああ、たまらないっす。こうして野々村さんと一日中抱き合っていたいっす」伴は右
手で胸板を弄ったあと、小山のように盛り上がった頂点にある乳首を掴みあげ弄りだ
した。「ああああ、だめだ、そこはやめろ」昨夜から執拗に健一の体を貪った伴は、乳
首が健一の性感帯であることをはっきりと感じていた。

背後から廻した太い指先で乳首を弄ったあと、空いていた左手を股間へと降ろしてい
った。するとそこには昨夜からの大量の射精を繰り返したにも関わらず、さっきは落ち
着いていた肉棒が硬くなって立ち上がっていた。

「なんだ野々村さん、さっきはもう金玉カラカラだっていってたのに、俺がちょっと触
っただけでもうチンポこんなにでかくしてるじゃないっすか、野々村さんこそすげえど
スケベ野郎っすね」「ち、違う、これは、お前がいやらしく触るから俺の体は自然に反
応しただけだ」乳首を弄られ、そして肉棒を握られた健一は必死に言い訳をした。

「そんなことをいっても、ほら、野々村さんのチンポ、俺が扱くたびにぐいぐい硬くな
って、全く野々村さんっていい歳して精力底無しなんすね」いいように伴に弄ばれた健
一は、それでも必死に抵抗した。「伴、やめろ、もう時間がねえ、またここでおっぱじ
めちまったら、会社に遅れちまうからな」言いつけを聞かない子供を諭すように、健一
はなんとか伴から逃れようとした。

「でもいいんすか、野々村さん、チンポこんなにでかくなったままで。いったんでか
くなったら抜かねえと収まらないんじゃないっすか」鋭い伴の指摘に健一は黙り込んだ
。まさにそのとおりだったからだ、いったん火がついてでかくなった肉棒が、そのまま
自然におさまることがないことを健一はよく知っていたからだ。

健一が思案している間も、伴は握った肉棒をゆっくりと上下に扱きあげると、芯が通っ
たようにさたに硬く太くなり、角度をつけてぐいぐいと立ち上がっていった。「ほらこ
うしている間にも野々村さんのチンポ、こんなにでかくなっちまったっすよ。どうする
んすか」「だめだ、これから嵌めたら会社に遅れちまう」「それじゃ、俺が抜くのを手
伝いますよ。それならいいんでしょう」

健一の耳元でそう囁くと、伴は抱きしめていた体から離れ、前に回ると股間の前に膝を
ついた。「おいどうするんだ、やめろ」そう口ではいいながら、健一は自然にそそり立
ってしまった肉棒をかがみこんだ伴の顔の前に突きつけていた。「セックスしている時
間がないんだったら、口と手で扱いて抜くしかないっす。野々村さんは目をつぶってい
てください」

伴は目の前に突きつけられた肉棒を右手て握って水平な状態に押し下げると、大きく傘
を開いた亀頭から咥え込んでいった。根元を握ってゆっくりと扱きながらのフェラチ
オは、健一の体に強烈な快感を与えた。「あああああ、気持ちいい」伴の巧みなフェラ
チオは、たちまちのうちに金玉を硬く吊り上げさせた。

ジュポジュポジュポ、伴の口の中に黒光りする巨大な肉棒が何度も出入りしている、そ
の光景を上から見下ろしながら、健一は強烈な射精欲が湧き上がってきたのを感じて
いた。「おい、よせ、このままじゃお前の口の中にぶちまいちまう」そう言って健一は
咥え込まれた肉棒を何とか引き抜こうとしたが、がっちりと根元を握られて身動きが出
来なかった。

「だめだ、伴、このままじゃおまえの口の中にぶちまいちまうぞ」健一の叫び声が耳に
届ているはずの伴は、それでも激しいフェラチオをやめることはなかった。ジュポジュ
ポジュポ、巨大な肉棒を咥え込んでのフェラチオを続ける卑猥な音が浴室に響く。頭か
らシャワーを浴びながらの濃厚なフェラに、健一の我慢は限界を迎えていた。

「ああ、だめだ、いっちまいそうだ。伴、やめろ」巨体を揺すって伴のフェラチオから
逃れようとする間にも、ケツの奥から一気にザーメンが湧き上がってきていた。「ああ
ああ、いくいくいく」健一は目を瞑りながら、牡の本能のまま思い切り腰を突き上げた
。「ううううううう」低い呻き声とともに、伴の口の中に突っ込んでいた肉棒が弾け
た。

それは昨夜から大量の射精を繰り返した、とは思えないほどの量のザーメンが口の中に
あふれた。「うううううう」ぶちまかれた大量のザーメンを伴は飲み込もうとしたが、
あまりに量が多く飲み切れず、一部が口元からだらだらと太い首筋へと伝わり落ちだ。
眼をつぶったまま何度も腰を突き上げた健一はようやく射精を終えると、自分が大変な
ことをしてしまったことに気が付いた。

ぶち込んでいた肉棒を引き抜くと、大きく開いた口からさらに大量のザーメンがどろど
ろと滴り落ちた。「す、すまねえ、あんまり気持ち良くていっちまった。お前大丈夫か
」大量のザーメンをぶち込まれて苦しそうな伴を気遣った。

「だ、大丈夫っす。野々村さん、さっきはもう金玉空だって言ってたのに、なんすかこ
の量は。俺、あんまり量が多いんで飲み切れなくて、息もできなくなるくらいだった
っす」そう言いながら口元からだらだらと滴り落ちる濃厚なザーメンを、伴は太い腕で
拭いながら立ち上がった。「今度は俺の番っす」そう言って伴は、股間から屹立する巨
大な肉棒を揺らした。

「お、俺がしゃぶるのか」底なしの精力を見せつける、伴の股間のいきり立ちを目にし
た健一はおそるおそる聞いた。「野々村さん、まさか自分だけ気持ち良くなって終りな
んてないっすよね」有無を言わせぬ伴の迫力に思わず健一はうなずき、仁王立ちした巨
体の前に膝まづいた。

「どうっすか、俺のチンポは、野々村さん昨夜からこのチンポでたっぷりと突かれて、
すげえ気持ち良さそうでしたよね」伴はにやつきながら、突き付けた肉棒をブルンブル
ンと豪快に揺らした。「おまえ、いったい何発ぶっぱなしたら収まるんだ」あれほど激
しいセックスを繰り返し、大量のザーメンを何発もぶち込んだにもかかわらず、その肉
棒はまったく硬度も落ちずに隆々と臍を超えんばかりに聳え立っていた。

「野々村さんがあんまりエロイいから、チンポなかなかおさまらねえっす。こんなにな
っちまったのも野々村さんのせいっすからね」強引な理屈を言いながら、さらに聳え立
つ肉棒を健一の顔の前に近づけた。昨夜から声も枯れるほどに攻め続け、大声を出させ
た目の前の肉棒に吸いつけられるように、健一は大きく口を開けて亀頭を咥え込んだ。

「ううううう」何度も射精した伴でも、健一のフェラチオにはぞくぞくとした快感が全
身に走った。いったん咥え込んだ健一はその後、夢中になって肉棒をしゃぶり上げた
。ジュポジュポジュポ、大きく口を開いたまま巨大な肉棒をしゃぶりまくる健一を見下
ろしながら、伴の大きな手は短く刈り上げられた頭を掴んでは強引に前後に動かした。

「うううううう」巨大な肉棒を喉の奥まで突っ込まれて、健一のごつい顔が苦しみに歪
んだ。頭をつかんだまま激しい口ピストンをさせていた伴は、湧き上がる快感に身を委
ねていた。「うううううう」健一の苦しそうな声がさらに大きくなったのを感じた伴は
、押さえつけていた手を放した。ようやく肉棒の突っ込みから解放された健一は、息も
するのも苦しそうにむせ込んだ。

「野々村さん、申し訳ねえっす。俺、あんまり気持ち良くってつい無理させちまって」
口元からぶち込まれた伴の我慢汁を滴らせながら、苦しがる健一に伴は声をかけた。し
かしその股間は激しいフェラチオのせいか、さらに硬度を増してそびえたっていた
。「野々村さん、やっぱ俺、フェラじゃいけそうもないっす。さあまた壁に両手をつい
てケツを突き出して欲しいっす」

「おい、それじゃ話が違うじゃねえか」「ぐずぐず言ってねえで、ほら早くしないと会
社に遅れちまいますよ」降り注ぐシャワーを浴びながら健一は再び、浴室の壁に両手を
ついてでかいケツを突き出した。健一のケツマンコからは伴が放ったザーメンがいまだ
どろどろと流れ落ち、太ももへと伝わっていた。

「まったくいやらしい体っすね、こんな体みてたら何度ぶっ放してもチンポすぐにお
っ立っちまいそうっす」伴もまたシャワーを浴びながらそそり立った肉棒を押し下げて
、すっかり緩くなったケツマンコへとぶち込んだ。結局浴室でぶち込んだ伴は、その場
で抜き差しを繰り返しても果てず、繋がったままベッドへと移動し、さまざまな体位で
健一を攻め続けた。

健一の体は昨夜からの伴の猛攻を受けて、全身性感帯になったように感じまくり、大声
を出して喘ぎ続けた。そして伴が大声を出して呻きながら、巨体を震わせケツマンコの
中にザーメンをぶち込んだ時にはすでに7時を過ぎていた。そして健一もまた今度は伴
の太い指で扱かれながら、もう何発目かもわからないままザーメンを噴き上げていた。

そしてそのまま二人はベッドの上で大の字になって眠ってしまい、気が付いた時には8
時を回っていた。全身についた汗とザーメンを洗い流した二人は、激しいセックスを終
えた心地良さを感じながら、金玉が空になるまで精力を搾り取られた体を引きずるよう
にしながらラブホを後にした。

揺れる想い-173 投稿者:TAKESI(2月18日(木)05時33分11秒)
健一もまた自らが放ったザーメンまみれになりながらも、壮絶な射精の余韻に浸って
いた。そんな健一の耳に伴の泣き声が聞こえた。慌てて隣を見ると、伴がごつい顔を歪
めたまま号泣をしていた。「おい伴、どうした」「俺、俺、すげえ幸せっす。野々村さ
んとこうして素っ裸で抱き合ってケツマンコに俺のチンポぶち込めて、」

「わかったわかった。けどこれくらいで泣くやつがあるか」巨体を震わせるようにして
号泣する伴を見て、いっそう愛しく感じた健一はそっと体を抱きしめた。「俺、男同士
のセックス嫌いじゃないっす。でも最近は仕事でセックスするばっかりで、体は反応し
てその時はそれなりに楽しむんすけど、やっぱり何か空しくて。でも今夜ずっと想って
いた野々村さんと、久しぶりに気持ちいいセックスが出来て、俺、嬉しいんす」

男泣きしながらぽつぽつお話す伴の言葉は、健一の胸に響いた。「俺もそうだ。最近は
仕事で体を張ることが多くなってな、スケベなオヤジに抱かれることもあるんだ。俺の
取り柄はこの体とでけえチンポだからな、体は反応して射精をするんだが、やっぱり空
しくなることもあるさ」「野々村さんも、そんなことがあるんすか」

「ああ、接待で客の前で素っ裸になってチンポおったてて誘う時なんかはな、俺は何で
こんなことをしているんだろうって思ったりしてな」「俺もそうっす。でも俺、頭良く
ないし、できるのは体を張ることしかなくて…」「なあ伴、お前にとって大切なのは
何だ」「「そ、そりゃ家族っす。女房とガキたちがいるからこそ、こんな仕事も我慢で
きるんだと思ってるんす」

「そうだ、俺たちみてえに頭が空っぽな男はな、体を張って生きていくしかねえんだ。
何も悩むことなんてねえぞ」「野々村さん、俺、本当に嬉しいっす」そう言って巨体を
寄せてくる伴がなおさら愛しく、健一は短く刈り上げた伴の頭を撫でていた。しばらく
二人は巨体を寄せ合うようにして、濃密なセックスの余韻に浸っていた。

「あ、いけねえ。もうこんな時間だ」時計を見た健一は慌てた。濃厚なセックスを楽し
んでいるうちに時は過ぎていた。「急がねえと最終が出ちまうからな、お前はどうする
んだ」「俺、今夜はホテルに泊まることになっているんで大丈夫っす」「そうか、そ
れじゃ俺はシャワーを浴びるかな」ザーメンまみれの体を起こすと、素っ裸の巨体を揺
らしながら健一は浴室に向かった。

頭からシャワーを浴びていた健一の背後から、伴もまた素っ裸のまま入ってきた。「野
々村さん、俺に体洗わせて下さい」「そうか、悪いな、あ、シャンプーは使うなよ。帰
った時に体からシャンプーの匂いがしたらまずいだろう」「へへへ、野々村さんってい
つもそうやって奥さんをだましていたんすか」

「ああ、若い時から女を抱いてやりまくった後も、シャワーだけ浴びてシャンプーは使
わねえんだ。たまに帰った時に女房にせがまれて、素っ裸になって抱き合った時に匂っ
たらまずいだろう」「え、たっぷりとやりまくった後、家でも奥さんを抱くんすか」「
ああ、俺みてえな性欲の塊みてえな男が、女房からの誘いを断ったら疑われるだろう。
だからチンポ無理やり立ててなんとか1発ってこともよくあったな。お前だってそうだ
ろう」

「うちの女房は淡泊なんで、ふだんからあんまりやらねえから大丈夫っす」頭からシ
ャワーを浴びる健一の体を見ていた伴は、健一の話を聞いて再び興奮していた。家に帰
った健一が誘われるまま素っ裸になって夫婦の営みをする、そんな光景を想像するう
ちに、いったん収まっていた肉棒がむくむくと勃起していった。

伴はそのまま健一の背後から抱き付いた。「おい、伴、何するんだ」「野々村さんのい
やらしい話を聞いてたら、チンポまたでかくなっちまったす」そう言って伴は隆々と勃
起してしまった肉棒を、健一のでかいケツに押し当てた。「だ、だめだ。もう時間がね
えからな、また今度にしようぜ」「野々村さん、俺をこんなにさせたままほっぽり出す
んすか」

野々村の広い背中に抱き付きながら、伴は太い腕を伸ばして健一の分厚い胸板を弄りだ
した。「おい、やめろって」背後から抱き付かれた健一は、ケツにあたる鋼鉄のような
硬い肉棒の感触に体が再び反応してしまうのを感じていた。「俺、野々村さんがまた欲
しいっす」そう言って伴はさらに硬くなった肉棒を、ごりごりと健一のデカいケツに押
し当て、弄っていた分厚い胸板からぷっくりと突き出した乳首を探り当てた。

「あああ、だめだ、そこは」健一の乳首が性感帯であることを知った伴は、つかんだ乳
首を親指と人差し指でつまむとゆっくりと弄りだした。「ああああ、だめだ。」頭か
らシャワーを浴びながら、二人の男は素っ裸の巨体をぴったりと寄せ合い、再び熱いセ
ックスに入り込もうとしていた。「だめだなんて言いながら、野々村さんのチンポ、も
うビンビンじゃないっすか」

伴は片手で乳首を弄んでいたが、空いていた左手が健一の股間に伸びた。そしてそこに
は熱く硬い肉棒が隆々とそそり立っていた。伴は屹立してしまった健一の肉棒を握る
とゆっくりと扱きだした。「ば、伴、だめだ、時間がねえ。今日はここまでだ」「野々
村さん、いいんすか。こんなチンポでかいままで、これじゃパンツも穿けねえっすよ
」

「お、お前が触るからだ、なあ最終に間に合わなくなっちまう」そう言いながらも健
一は、背中に密着する伴の分厚い胸板やぷっくりとした乳首の感触に、股間はさらにい
きり立ってしまった。健一が欲情と戦っている時に、伴の太い手が伸びて手を掴み自ら
の股間に導いた。「ほら、野々村さんが欲しくて、チンポこんなになっちまったっす
」

強引に握らされた伴の巨大な肉棒、扱かれてますますいきり立つ肉棒、健一はついに決
心した。降り注ぐシャワーの下、伴と向かい合った健一はそのごつい顔を引き寄せた
。「こんなにチンポでかくなっちまったらパンツも穿けねえからな、こうなったら金玉
が空になるまでやるぞ、いいな」「うっす、チンポ立たなくなるまでやりたいっす」

二人はそう言い合うと頭からシャワーを浴びながら唇を重ね、いきり立つ肉棒をごりご
りと擦り合った。たっぷりとキスを堪能した二人は、甘いキスの感触に酔いながら顔を
上げた。「いいんすか、野々村さん帰らなくて」「しょうがねえだろう、こんなにチン
ポビンビンにおっ立っちまったら、無理やりパンツ穿いてもでっけえテント張っちまう
だろう。こんな格好見られたら変態だの痴漢だのっていわれちまうからな」

「俺、嬉しいっす」「よし、今度は俺の番だ。壁に両手をついてケツを突き出せ」健一
に言われるままに伴は浴室の壁に両手をついて、でかいケツを突き出した。「さっきも
ぶち込んだから、ほぐさねえでいきなり入れるぞ」「え、だめっす、野々村さんのチン
ポでかいから」数時間前に健一の巨根を受け入れた伴だったが、指が回りきらないほど
の太さもある健一の肉棒の再びの挿入に一瞬ためらった。

「何ぐずぐず言っているんだ、さっきは俺のでけえチンポ咥え込んで、ヒーヒー言って
喜んでたじゃねえか」その声も終わらないうちに健一は、そそり立った肉棒を右手で押
し下げるとケツマンコにあてがった。「あああ、だめっす、いきなりじゃ」「うるせえ
、俺はもう我慢できねえんだ」健一はあてがったいた肉棒を、ぐいとケツマンコに押し
込んだ。

「ああああ、でけえ」「ほらみろ、お前のケツマンコのほうから俺のチンポ、咥え込ん
だぞ」降り注ぐシャワーの下で、二人の逞しい男は肉棒で繋がったまま、激しいセック
スを始めた。がっちりと伴の太い腰を掴んだ健一は、大きなストロークで黒光りする巨
根を抜き差しした。パンパンパン、「ああああ、すげええ、気持ちいいい」

壁に両手をついたまま、伴は激しい突き上げに巨体を大きく左右に揺らしながら大声で
喘ぎ続けた。股間からそそり立った肉棒もまた突き上げと共にブルンブルンと揺れ動き
、先端から我慢汁をまき散らした。激しく絡み合う二人の巨体から噴き出す汗も、シ
ャワーに洗い流され、頭からずぶ濡れのままのセックスは延々と続いた。

両足を大きく広げて踏ん張ったまま、健一は牡の本能のまま腰を突き上げ続けたが、た
だがむしゃらにつくだけでなく、緩急をつけて、前後左右に角度を変えて肉棒を突き上
げると伴はたまらず大声を出した。「ああ、当たる当たる、出ちまう出ちまう」健一の
パンパンに張り詰めた亀頭の先端が、伴のケツマンコの中の感じる場所を突き上げた。

「野々村さん、だめっす。俺、いっちまいそうっす」「よし、俺もお前のケツマンコの
中にぶちこむぞ」全身びしょぬれになりながらのセックスも、ラストスパートに入った
。パンパンパンパン、「ううううう」「あああああ」肉と肉のぶつかり合う音や男たち
の喘ぎ声、呻き声が大きくなって浴室に響き渡った。「うううう、もう我慢できねえ、
いくぞ」「俺のチンポもいっちまいそうっす」

健一の太い腰が大きく突き上げると、でかいケツがピクピクと何度も震えた。大量のザ
ーメンがケツマンコにぶち込まれた瞬間、豪快に宙をさまよっていた伴の肉棒もさらに
硬くなったあと、猛烈な勢いでザーメンを噴出した。ドビュドビュドビュ、噴き出したザ
ーメンは浴室の壁を直撃し、そのままへばりつき、その後に噴き出した濃厚なザーメン
は床に溜まっていった。

がっちりと腰をつかんだまま、最後の一滴までザーメンを絞り出した健一は強烈な射精
の快感に酔いながらゆっくりと肉棒を引き抜いた。ビール瓶ほどもある健一の巨大な肉
棒がぶち込まれた後のケツマンコはぱっくりと大きく開いたまま、その中からはドロッ
とした濃厚な牡汁が垂れ落ちた。

「伴、大丈夫か」壁に両手をついて触れもせぬままに射精してしまった伴もまた、腰が
抜けそうなほどの快感に息を荒くしながらも何とか立っていた。「大丈夫っす、あんま
り気持ち良くっていっちまったっす」そう言いながら体勢を変えると、伴は健一に抱き
ついた。「おい、こらやめろ」口ではそう言いながらも伴に甘えられたことが嬉しく、
健一はその巨体を抱きしめ再び唇を重ねた。

心地良いセックスの後の甘いキスを堪能した二人は、ようやく顔を放した。「もう電車
は出ちまったから俺はもう帰れねえ、続きはベッドでやろうぜ」「野々村さん、今度は
俺の番っすからね」降り注ぐシャワーで噴き出した汗とぶちまいたザーメンを流し終え
ると、二人の逞しい男たちは抱き合うようにしながらベッドへと戻っていった。そして
激しい肉弾戦が再び始まった。

伴は目覚めた時、一瞬どこにいるのかわからなかった。眼に入った天井や部屋の様子
から、ようやく昨夜ずっと憧れていた健一と激しいセックスをして、そのままラブホに
泊まってしまったことを思い出した。時間を確認しようと時計やスマホを探したがベッ
ドわきにはなく、仕方なく起き出して探すと、無造作に脱ぎ捨てたシャツやズボンの間
に落ちていた。

時間を見れば朝の5時を少し過ぎた頃だった。「もうひと眠りできるな」そう呟きなが
ら昨夜のセックスを思い出していた。シャワールームでずぶ濡れになりながら、健一の
どでかい肉棒をぶち込またあと、ベッドに移ってからは伴が再び健一を攻めた。

日に焼けた分厚い体に舌を這わせ、撫でまわし、そそり立つ肉棒をしゃぶり上げ、伴
の放ったザーメンが滴り落ちるケツマンコに顔を突っ込んでは、襞襞の一枚一枚を舌先
でなぞり上げた。そのたびに健一の厳つくごつい顔がだらしなく緩み、半開きになった
口元から絶え間なくよがり声が続いた。

たっぷりと健一の体を堪能した後、大量の射精後も一向に硬度も落ちない肉棒でケツマ
ンコを貫いた。それからはもう狂乱の肉弾戦だった。ぶっとい肉棒をぶち込んだまま、
伴は健一の体をこれでもかと弄んだ。体位を正常位から騎乗位、対面座位からバックへ
と巧みに巨体を抱えながら激しい抜き差しを続けた。

シャワーを浴びてさっぱりした二人の男の体には、たちまちのうちに噴き出した玉の汗
が分厚い胸板や広い背中を滝のように流れ落ちた。パンパンパンパン、肉がぶつかり合
う音とともに健一の喘ぎ声、伴の呻き声が切れ間なく部屋中に響きわたった。

ベッドの上で結合してから1時間近く、たっぷりと健一の体を翻弄した伴は大きく呻き
ながらその日4発目のザーメンを健一のケツマンコへぶち込み、健一もまた伴に突き上
げられるまま、最後はさらに硬く太くなった黒光りする肉棒が脈打ち、噴水のようにザ
ーメンを噴き上げた。そして二人はそのままベッドに大の字になり、眠ってしまった
のだ。

昨夜の濃密なセックスを思い出して、伴の肉棒は再びグイグイと角度をつけて立ち上が
っていった。自分の性欲の強さに呆れながらベッドの上に視線を移した伴は、その光景
に釘付けになった。ベッドの上には素っ裸のままの健一が、大の字になったまま豪快な
鼾をかきながら眠っていた。かけていた布団はいつのまにかベッドの下に落ちていて、
逞しい健一の体が剥き出しになっていたのだ。

さらに伴の視線を釘付けにしたのが、健一の股間から隆々と反り返る巨大な肉棒だった
。ズルムケで大きく傘を開いた赤黒い亀頭が、臍に届かんばかりにそそり立っていた
。「すげえ、野々村さん、あんなに何発もザーメンぶちまいたのに、もうチンポビンビ
ンになってる」伴の視線は素っ裸のまま眠る健一の体にも注がれた。

短く刈り上げた髪も、激しいセックスのためかぐしゃぐしゃになっていた。真っ黒に日
焼けしたごつい顔や、二つに割れて大きく盛り上がる胸板には自らが放ったザーメンの
跡がはっきりと残って、白黒のまだら模様を作っていた。

プロレスラーのように逞しく男らしい健一の顔や体、そして何度も射精しても一向に萎
えることを知らない巨大な肉棒、まさに男の見本のような健一の逞しい体を見下ろして
いた、伴の肉棒は激しく反応し、突き出た下っ腹にのめりこむほどにそそり立ってしま
っていた。もう我慢できなかった。

伴はそそり立った肉棒をブルンブルンと豪快に揺らしながらベッドの上にあがると、健
一の丸太のような足の間に巨体を割り入れてから、ごつい顔を股間に埋めていった。健
一は下半身から湧き上がる心地良さに目が覚めた。健一もまたここがどこなのか、一瞬
わからなかったが、昨夜、伴と激しく濃厚なセックスをしたことを思い出した。

最後は伴のどでかい肉棒で貫かれたまま、大量のザーメンをケツマンコにぶち込まれ、
健一もまた高々と牡汁を噴き上げてしまったことを。やっちまったと思いながらも下半
身から湧き上がる気持ち良さは何だろうと顔を起こしてみると、そこには股間に顔を埋
めて、そそり立つ肉棒をしゃぶり上げる伴の顔があった。

「お、お前、何やっているんだ」予想もつかなかった伴の行動に、驚いた健一は思わず
声を出した。「何って、見た通りっす。野々村さんがでけえチンポ、こんなにビンビン
におっ立てて俺を誘ったからっす」「俺が誘った」意味もわからず健一が困惑している
間も、伴の舌先は何本ものグロテスクな太い血管が浮き上った幹から、深い括れを丹念
になぞり上げていた。

「うううううう、伴、俺が誘ったてのはどういうことだ」いきなりの濃密な展開に、い
まだ健一は対応できなかった。「野々村さん、わざと布団をはねのけて素っ裸の体を俺
に見せつけて、それにあんなにザーメン何発もぶち上げてから、まだ数時間しか経って
ないのに、もうどこんなにでけえチンポビンビンにおったてて。これって俺を誘ったん
でしょ」

肉棒を舐めながらの伴の話を聞いていても、健一にはその覚えがなかった。「伴、それ
は誤解だ。素っ裸をみせつけたのはたんに布団がずり落ちちまったからで、チンポがお
っ立っちまったのは単なる朝立ちだ」「野々村さん、もう理由はどうでもいいっす。と
にかくこんなエロイ、刺激的な姿を見せつけられたら、俺、我慢できねえっす」

そう言い終わると伴は目一杯に口を開けて、大きな傘を開いた亀頭を咥え込んだ。ジュ
ポジュポジュポ、激しいフェラチオに健一は思わず呻いた。「あああああ、たまんねえ
」そう言いながら再び大の字に倒れ込んだ。顎が外れそうなほどに太くてでかい健一の
肉棒をたっぷりとしゃぶった伴は、口元から流れ落ちる涎と流し込まれた我慢汁を太い
腕で拭うと、今度は丸太のような健一の太ももを掴んでそのまま押し倒した。

マン繰り返しのような体勢を取らされた健一のでかいケツは剥き出しになって、伴の目
の前に突き出された。そこからは伴が放ったザーメンがケツマンコからドロドロと流れ
落ち、それがべったりとへばり付いたままだった。「野々村さんって、やっぱりすげえ
いやらしいっす。ケツマンコからザーメンこんなに垂らして」「ば、馬鹿野郎、それは
お前がぶちまいたんじゃねえか」

マン繰り返しにされた窮屈な体勢のまま、健一は浅黒い顔を真っ赤にさせながら反論
した。「チンポだって、朝からビンビンにおったてて、これって俺を誘っているん
でしょ」「ち、違う、これは朝立ちだ」健一の言葉も終わらないうちに、伴のごつい顔
がケツマンコに埋まっていた。「ううううううう」伴の舌先がケツマンコを舐めまわ
すと、健一の体にぞくぞくとした快感が走り思わず呻いていた。

自らが放ったザーメンが垂れ落ちる中、伴は夢中になってケツマンコを貪り続けた。昨
夜から続いた伴の執拗なほどの愛撫で、すっかり敏感になった健一の体は舌先の動き1
つに大きく反応していた。そそり立ったままの肉棒はブルンブルンと豪快に宙を舞い、
先端から我慢汁をまき散らしていた。たっぷりとケツマンコを舐め上げた伴が、ようや
く顔を上げた。

「野々村さんって本当にエロイっすよね、ごつい顔を歪ませて喘ぐのを見てたら、俺の
チンポ、もうこんなになっちまったっす。」健一の太い手を取って、伴は自らの股間に
導いた。何度も何度も握らされ、ぶち込まれた健一でも改めて握ると、そのでかさは驚
異的に思えた。「お、お前、昨夜あんなにぶちまいたのに、もうビンビンじゃねえか」

「野々村さん、まだ4発しか出してないっすよ。俺、若い頃一睡もせずにやりまくった
時は10発ぶっぱなしたこともあったっす。まあさすがに最後は空打ちだったっすけど
。野々村さんだっていい歳なのに俺と同じ回数ぶっ放しても、こんなにビンビンにお
っ立っているじゃないっすか」

伴はマン繰り返しの体勢を解くと、臍を超えんばかりに反り返った健一の黒光りする肉
棒をむんずと握ってはゆるゆると扱いた。「ああ、馬鹿、チンポ、扱くんじゃねえ。ま
たでかくなっちまうだろう」健一の意志にも関わらず、扱かれた肉棒はさらに硬く太
くなっていきり立った。「そんなこと言ってもチンポは喜んでるみたいっすよ、またこ
んなにでかくなってすげえ硬いっす」

握った肉棒の感触に伴の興奮はさらに高まった。「それになんすか、この股間の日焼け
跡は。全身真っ黒に日焼けしているのに、チンポと金玉がやっと隠れるくらいの股間の
部分と、でけえケツの周りに、細い紐のあとがくっきりと白く残ってて。野々村さん、
すげえいやらしい競パン穿いてたんすね」

昨夜からの濃密なセックスの中で、健一の真っ黒に日焼けした分厚い体と、くっきりと
白く残ったきわどい競パンの跡がなんともエロく、伴を興奮させていたのだ。「こ、こ
れは泳ぐにはビキニタイプの競パンがいいんだ。お前が考えているようなことじゃねえ
」必死の弁解を続ける健一を見下ろしながらも、伴は右手で健一の、左手で自らのそそ
り立った肉棒をゆっくりと扱いていた。

揺れる想い-172 投稿者:TAKESI(2月18日(木)05時22分17秒)
「伴、どうだった俺とのセックスは」息も荒いまま健一は隣で大の字になっている伴に
声をかけた。「俺、すげえ気持ち良かったっす。あこがれだった野々村さんとこうし
て素っ裸で抱き合ってセックスできて、幸せっす」ザーメンまみれのごつい顔を緩めな
がら嬉しそうに話す伴を見ていた健一は、愛しさを感じてたまらず体を起こすと、顔中
にザーメンがへばりついたままであるにもかかわらず、伴のごつい顔に体を寄せ唇を重
ねていった。

激しいセックスの後の甘いキス、逞しい二人の男は全身汗とザーメンにまみれながらも
巨体を寄せ合い、唇を貪りあった。たっぷりとキスを楽しんだ健一はようやく顔を放
した。「まったく可愛い野郎だな、でけえ図体してるくせに」そう言いながら再びベッ
ドの上に大の字になった。「野々村さん、俺のケツマンコはどうだったすか」伴は自分
のケツマンコが、健一に気に入られたのか心配になった。

「ああ、お前のケツマンコは最高だぜ、俺のチンポ、ぐいぐい締め付けやがって。これ
まで何十本も男のチンポを咥え込んでヒーヒー言わせてきたんだろうな」健一は天井を
見上げたまま正直な感想を口にした。

「野々村さん、俺、いままでずいぶん男とやってきたけど、やっぱり今日の野々村さん
とのセックスが最高っす。でけえチンポが俺の中でいって、熱いモノが俺の腹の中にぶ
ち込まれた時に、俺も我慢できなくていっちまったっす」伴もまた天井を向いたままそ
う言うと、手を伸ばして野々村の太い手に重ねた。

「なあ伴、おまえいいのか、俺とこんなところにいて、もうだいぶ遅くなったぞ」健一
はスーパーで出会った伴の家族の事を思い出していた。「大丈夫っす。いつも社長のお
供で帰るのは夜中ばっかりですから」「そうなのか、それじゃ子供たちも寂しいだろう
、いくつなんだ」「上が6歳、下が4歳の男二人っす。いつも帰りが遅くって最近はあん
まり子供たちをかまってやれなくて」

そう言う伴はさっきまでのセックスに溺れて、快楽の喘ぎ声を漏らしていた顔から、子
供を心配する父親の顔になっていた。「そうか、まあそれくらいの歳が一番かわいいか
らな」「ええ、本当にかわいくってたまらねえっす。あいつらがいるから、俺も体を張
って仕事ができているっす」伴もまた家族を養うために、自らの体を張って生きている
んだと思うと、健一は自分も同じだと改めて感じていた。

「最近はうちのガキたち、近所の柔道教室に通い出して。なんでやりたいんだって聞い
たら、お父さんみたいな大きくて強い男になりたいからって言うんすよ。俺、もうそれ
を聞いたら泣けちまって」我が子を思いやる伴の熱い気持ちは、健一にも伝わった。

「伴、俺とセックスしてもいいがな、家族は大切にしろよ」「うっす、俺、野々村さん
ともっとセックスしたいけど、だからと言って家族を放り出すことは絶対にしないっす
。野々村さんはお子さん何人なんすか」「子供は男一人だ。俺が大学卒業の時には、ガ
キができちまっててな、そのガキが今年はもう高校3年だ。」

「へえ、そんな大きなお子さんがいるんすか。きっと野々村さんににてかっこいいん
でしょうね」「しれがな、見た目も体つきも本当に俺にそっくりなんだ。俺がずっとラ
グビーをやってたのを見てたせいかな、子供の頃からラグビーを始めてな、ポジション
も俺と同じFWなんだ。図体ばっかりでかくなりやがって、それに俺といっしょで頭の中
は空っぽだけどな」

「そんなことないっす。野々村さんは体もでかいけど、すげえ優しくて頼もしくて、男
の俺から見てもすげえいい男だなって思うっす」「そうか、あいつも気は優しくて力持
ちのタイプだな、それにまあ頭の中はもうスケベなことばっかり、一日中考えているら
しいんだ。暇さえあればチンポでかくしては、センズリばっかりしてやがる」

「でも野々村さん、その年頃ってみんなそんなもんじゃないっすか。俺だってその歳の
頃は、暇さえあればエロイことを思ってはチンポ扱いてましたよ」「ああ、俺もそうだ
。それであいつに言ってやったんだ、ただセンズリしてるだけじゃ一人前の男にはなれ
ねえ。本物のセックスを経験しながら男は成長するもんだってな」「え、それじゃ息子
さんにセックスしろって言ったんすか」

「ああ、俺も最初は相手をしてやったが、今はいろんな男たちとやりまくってるらし
いな」「え、いいんすか、それで」あまりにもあっさりとした健一の話に驚きながらも
、伴はいかにも健一らしいなと思っていた。「息子さんも野々村さんみたいにかっこい
いんでしょうね」

「まあ俺の息子だからな、まあイケメンとは正反対だな、俺ににてごつい顔つきで体の
サイズも同じくれええんだ。それにチンポのでかさや形もそっくりでな。まったく親子
ってのはチンポまで似るもんだな、ははは」そう言って豪快に健一は笑った。「チンポ
がそっくりって、それって本当っすか」

「ああ、何回か息子を入れて複数でのプレイをしたんだが、その時にチンポ比べる機会
があってな、驚いたぜ。チンポのデカさや硬さ、反り具合や亀頭の張り出しかたも本当
にそっくりなんだな。まあ違っていたのは俺の方が、そりゃいままでいろんな女とやり
まくってきたから、その分チンポが淫水焼けで真っ黒だってことかな」

あまりにもあっけらかんとした健一の話を聞いていた、伴の股間は再び隆々といきり立
っていた。「野々村さん、それじゃ息子さんのチンポもこんなにでかいんすか」そう言
うと伴は、あれほど大量のザーメンをぶちまいたにもかかわらず、まったく硬度を失わ
ないままそそりたっている健一の肉棒をむんずとつかんだ。

「ああそうだ、本当に竿の太さから括れの深さ、傘の開き方までそっくりだ。それにチ
ンポのおっ立ち具合もな、きれいな上ぞりのままで下っ腹にのめり込む角度も同じくれ
えみてえなんだ。まったくどうしょうもねえ親子だよな、ははは」そう言いながら再び
豪快に笑う健一を見ていた伴は、ますます熱い想いを強くして、握っていた肉棒を激し
く扱きだした。

「おいおい、伴、そんなにチンポ扱くなよ、またでかくなっちまうだろう」「野々村
さん、チンポ、ずっとでかいままじゃないっすか」伴は握っていた右手をさらに激しく
動かすと、健一のごつい顔が快感に歪んだ。そそり立ったままのどでかい肉棒を扱かれ
て喘ぐ、健一の姿は伴を激しく刺激した。

初めて健一に会った時、社長の本郷の巨根をぶち込まれて、男くさい顔をだらしなく緩
め大声をあげて喘ぎまくっていた健一の痴態が脳裏によみがえった。「今度は俺が攻め
て野々村さんをよがらせたい」そんな想いが伴の胸によぎった。「野々村さん、今度は
俺が攻めてもいいっすか」恐る恐る伴はそう切り出し、健一の反応を伺った。

「ああ、俺の体、お前の好きなようにしていいぞ」健一もまた男たちとの激しいセック
スを経験するうちに、ただ攻めるだけでなく、逆に攻められた時の快感を求める体にな
っていた。健一の許可を得た伴は扱いていた肉棒から手を放すと、ゆっくりと巨体を重
ねて、真っ黒に日焼けした健一のごつい顔に近づけた。

「俺、本当に野々村さんが好きっす」一言そう言ってから伴の方から唇を重ねた。激し
く唇を吸い合いながら、空いていた太い手で健一の肉厚の体をゆっくりと弄った。若い
頃から男同士のセックスを体で仕込まれた伴は、男を攻めるツボを心得ていた。小山の
ように二つに割れて大きく盛り上がった胸板を弄っただけで、健一の巨体はピクピクと
反応していた。

舌を絡ませ吸い合う濃厚なキスをしながらも、伴の太い手は絶え間なく分厚い健一の胸
板を揉み解した。重ね合った二人の股間からは、巨大な肉棒が鋼鉄のような硬さのま
ま隆々と反り上がり、お互いの裏筋をぶつけ合うようにごりごりとこすれ合っていた
。たっぷりとキスを楽しんだ伴は、今度は太い首筋に舌を這わせた。

その間も太い手は絶え間なく分厚い胸板を弄り続け、ぷっくりと浮き上がった乳首を指
先でつまみ上げた。「うううううう」乳首を掴まれた健一は、体中を走る快感に思わす
声を漏らし、巨体を揺らした。本郷に抱かれた時に健一が乳首を攻められて大声で悶え
、そそり立った肉棒をさらに硬くさせ、大量の我慢汁をまき散らしたのを目撃していた
伴は、つまんだ乳首を親指と人差し指で軽くま弄りだした。

「ああああああ」たちまちのうちに健一の乳首はぷっくりと硬くなって突きあがり、そ
れと共に野太い喘ぎ声も大きくなった。首筋を舐めていた伴の舌先が、大きく盛り上が
った胸板に降りてきた。片手で左の乳首を弄りながら、伴の舌は左に乳首を舐め上げた
。「ああああ、だめだ」左右の乳首を攻められた健一の男らしいごつい顔はすでにだら
しなく緩み、半開きになった口元からは絶え間なく喘ぎ声を漏らしていた。

乳首を舌先で舐めまわし、唇で包み込み、軽く歯で噛んでみたりしながら、伴は徹底的
に乳首を攻め続けた。健一の乳首は親指の先ほどにも、ぷっくりと硬くなって突きあ
がり、股間から反り上がったままの肉棒は乳首を弄られるたびにピクピクと反応し、そ
のたびに大量の我慢汁を垂らし続けた。

10分近く乳首を攻めた伴の舌先は、大きく突き出た健一の腹から丸太のような太ももへ
と進んでいったが、股間から反り返る肉棒には舌も指も触れなかった。しかし伴の巧み
な愛撫で、健一の肉棒はこれ以上ないほどにビンビンになって屹立したまま、ピクピク
と反応しながら汁を垂らし続けた。

「伴、頼む、俺の俺の、ああああ」伴の舌先が股間を素通りしたのを感じた健一は、思
わず声をあげた。痛いほどに反り返った肉棒が、今にも暴発しそうなほどになっていた
のだ。「なんすか、野々村さん」男の体の攻め方を心得た伴は、健一が何を望んでいる
のかは充分に把握していたが、わざと焦らした。

「俺、もう我慢できねえ、頼む、俺の俺のを頼む」軽く扱かれただけでも暴発してしま
いそうなほどに、健一の肉棒は限界を迎えていた。「何言ってるんですか、セックスは
これからが本番っすよ」そう言って健一の要望を無視した伴は、丸太のような健一の太
ももから足先までを丹念に舐め続け、足の指1本1本までを口に含んだ。

「ああああ、そこじゃねえ、俺のチンポチンポだ」伴の巧みな攻め上げに、健一のごつ
い顔は大きく歪み、反り返った肉棒はすぐにも暴発しそうになって臍のあたりをさまよ
っていた。「野々村さん、男同士のセックスは単にチンポを突っ込み合うだけじゃない
っすよ」両足を丹念に舐め上げた伴は、今度は健一の両足の間に巨体を割り込ませ、大
きく足を広げさせるとケツを剥き出しにさせた。

伴の意図を察した健一はたまらず叫んだ。「だめだ、そこは、汚ねえからやめろ」「野
々村さんの体で、汚い所なんて一か所もないっす」伴はそう言いながら健一の丸太のよ
うな太ももを押し上げ、さらにケツマンコを剥き出しにさせた。「やめろ、そこはそ
こは」懇願する声を無視したまま、伴の浅黒くごつい顔は健一のケツに埋まっていった
。

そして伸ばした舌先をケツマンコに差し入れた。「ああああああ」ざらざらとした舌で
ケツを舐められた健一は強烈な快感に襲われ、大声で喘いだ。その声を聞きながら、伴
の舌先はそのままケツマンコの奥まで伸び、襞襞の一枚一枚を丹念に舐め続けた。「あ
ああああ、たまんねえ、ケツがケツが、ああああ」

多くの男たちとのセックスを経験するうちに健一もまた、ケツマンコが感じるようにな
っていた。年下の男に恥ずかしい恰好をさせられたまま、剥き出しにさせられたケツマ
ンコを舐められるのは恥辱的だったが、健一の体はそれを喜んで受け入れていた。大声
で喘ぎながらも、臍を超えんばかりに反り返った肉棒は硬度を落とすどころか、逆に鋼
鉄のようになってブルンブルンと豪快に揺らし続け、先端から大量の我慢汁をまき散ら
した。

伴のケツマンコへの舐め上げは延々と10分以上続いた。舌先でたっぷりと舐められたケ
ツマンコは濡れて解れ、まるで巨大な肉棒のぶち込みを待ち望んでいるように見えた。
その間も健一は大声を出して喘ぎ続け、その声を聞いていた伴の興奮をさらに高めた。

伴の肉棒もまたこれ以上ないほどに真上に向かってそそりたち、大きく傘を開いた赤黒
い亀頭の先端からは、我慢汁が溢れ出て太い幹を伝って流れ落ち、濛々と密生する陰毛
にまでたどり浮きぐっしょりと濡らしていた。あこがれの野々村との合体を前にいきり
立つ肉棒を軽く扱きながら、伴は大きく足を開かせた健一のケツマンコの前にあてが
った。

「ほら野々村さん、あんたの大好きなでけえチンポっすよ」そう言うと健一の太い腕を
つかみ、自分の股間からいきり立ったままの肉棒を握らせた。「あああ、だめだ、こん
なでけえの。俺の指が回らねえ」握らされた健一は伴の肉棒のあまりの太さに驚いた。
竿の中ほどを握らされたが、なんと指が回りきらなかったからだ。

「いまさら何言ってるんすか、この前はうちの社長のでけえチンポぶちこまれては、ヒ
ーヒー言って喜んでいたじゃないっすか」「そ、それは。でもだめだ、おまえのチンポ
はでかすぎて、ケツが裂けちまう」今まで多くの男たちの肉棒を受け入れてきた健一だ
ったが、その中でも握らされた伴の肉棒の太さはけた違いのように感じた。

「さっきは俺のケツマンコに、でけえチンポぶち込んでたっぷりとザーメン叩き込んだ
くせにいまさら何言ってるんすか。それに俺のチンポ、そりゃ普通の男よりはでかいか
もしれねえけど、野々村さんのチンポと同じくらいっすよ」そう言いながら伴は、いき
り立つ肉棒を押し下げてケツマンコにあてがった。

鋼鉄のような硬い物が触れてきたのを感じた健一は慌てた。「だめだ、伴。お前のチン
ポはでかすぎる。俺がしゃぶっていかせてやるから」健一の必死の懇願を無視するかの
ように、伴はあてがった赤黒い亀頭をぐいとケツマンコの中にぶち入れた。「あああ
ああ、だめだ、ケツがケツが」まだ大きく傘を開いた亀頭の先端がようやく隠れるだ
けだったが、健一はケツが裂ける恐怖に大声を出した。

「それじゃいきますよ」先端を埋め込んだ伴は巨体をぐいと前のめりにしながら、肉棒
を推し進めた。メリメリメリ、そんな音が聞こえるほどに目一杯に開かされたケツマン
コに、重量感たっぷりの伴の巨根が吸い込まれるようにぐいぐいと中に押し込まれた
。「ああああ、だめだ。ケツが裂けちまう。ケツが」

今にもケツが裂けるような感覚に、健一はごつい顔をぐしゃぐしゃに歪めながら叫び続
けた。「野々村さん、大丈夫っすよ。もうチンポほとんど入っちまったっすから」健一
が大声で叫んでいる間に、伴はぶち込んだ肉棒をぐいぐいと奥深くまで埋め込んでいた
。鋼鉄のような巨大な肉棒をぶちこまれて、健一は息もできないほどの圧迫感に巨体を
震わせた。

「伴、だめだ、このままじゃケツが裂けちまいそうだ」「野々村さん、何言ってるん
すか。いままで何十本も俺くれえのでけえチンポ咥え込んできたでしょうに、それに俺
のでけえチンポ、こんなにスムーズに受け入れたケツマンコは初めてっすよ」

伴の巨大な肉棒はいままで多くの男たちのケツマンコをえぐってはきたが、さすがにで
かすぎてなかなかスムーズにぶち込むことができず、悪戦苦闘するのが常だった。しか
し健一のケツマンコはさすがに多くの男のどでかいチンポを咥え込んできただけあって
、何の苦労もないまま、ずっぽりと根元まで受け入れようとしていた。

「ほうら、野々村さん、俺のでけえチンポ、ずっぽりと根元まで入っちまったっすよ」
自分が垂れ流した我慢汁でぐっしょりと濡れた陰毛が、健一のケツにぴったりと密着
した。「ああああ、だめだ。でけえ、息が息ができねえ」ぶち込まれた肉棒のあまりの
重量感に、健一は息も苦しくなるほどだった。

「大丈夫っすよ、しばらくこうしていれば馴染んできますから」男同士のセックスをた
っぷりと経験してきた伴は結合したまま、健一にのしかかるように巨体を重ねた。そし
て激痛に苦しむ健一の顔を引き寄せるとためらわずに唇を重ねた。甘く濃厚なキスが続
くうちに、いつしか健一のケツマンコがぶち込まれた肉棒に馴染み始めたのか、痛みが
薄れ、逆にざわざわとした快感がケツの奥底から湧き上がってくるのを感じていた。

汗とザーメンにまみれた二人の巨体が上下に重なりながら、股間ではどでかい伴の肉棒
がずっぽりとケツマンコを貫き、一体になったままの濃厚なキスは延々と続いた。10分
近く唇を貪った伴はようやく顔を上げた。「野々村さんとこうして一つになれて俺、
最高っす。」巨大な肉棒のぶち込みに激痛を感じていた健一だったが、伴との濃密なキ
スをしているうちにその痛みもうすれ、なにかがケツの奥で熱くなっていた。

「伴、お前のチンポがあんまりでけえもんだから、ケツが裂けちまうかと思ったぜ」「
ケツマンコ、馴染んできたみたいっすね。それじゃ動きますよ」それからの伴の腰の使
い方もまた巧みだった。根元までぶち込んだ巨大な肉棒をゆっくりと引き抜くと、また
それをゆっくりと押し込む、そんな抜き差しが次第にその早さを増していった。

「どうっすか、俺のチンポは」伴の巨大な肉棒に貫かれながら、健一の体はもう熱く燃
えがっていた。「ああああ、たまらねえ、すげえ感じる」健一はだらしなく半開きにな
った口元から涎を垂らしつつ、巧みな伴の腰使いに翻弄されていた。パンパンパン、肉
がぶつかり合う卑猥な音がしだいに大きくなっていく。

伴の黒光りする巨大な肉棒が括れが見えるまで引き抜かれたかと思うと、また一気に陰
毛がふれるまでに押し込まれる。そしてぶち込んだ肉棒を前後左右に巧みに動かしては
、健一のケツマンコを攻め続けた。二人の浅黒い巨体には全身汗が噴き出し、伴の広い
背中を滝のように流れ落ちていた。

「野々村さん、最高っす。ケツマンコ、ぐいぐい俺のチンポ締め付けて」「ああああ、
すげえ、気持ちいい、お前のでけえチンポたまらねえ」伴の激しい突き上げを受けるた
びに、股間から反り返ったままの健一の肉棒もまた大きく左右に揺れ動き、鋼鉄のよう
な硬度のまま先端から大量の我慢汁をまき散らしていた。

パンパンパン、大腰を使う伴の動きが激しくなり、ごつい顔はもうぐしゃぐしゃに歪み
、噴き出した汗で目が開けないくらいになっていた。伴は太い腕で顔の汗をぬぐうとさ
らに大きく腰を使った。「野々村さん、俺、もう我慢できねえっす。野々村さんのケツ
マンコの中にぶち込んでいいっすか」「ああ、俺ももうチンポがいっしまいそうだ。一
緒にいこうぜ」

伴は少しでも射精を引き延ばそうと、ごつい顔を歪めて歯を食いしばりながら、前後に
大きく腰を動かした。その時には伴のソフトボールほどのでかさにもなった金玉が、硬
くなって吊り上がっていた。「あああ、もう我慢できねえ、野々村さん、いくっすよ
」「ああ、俺ももういっちまいそうだ」「うううううう」

大声で呻きながら伴が思い切り腰を突き上げ、大量のザーメンをケツマンコにぶち込
んだ。伴のでかいケツがピクピクと何度も前後に大きく動いた。そして激しい突き上げ
を受けていた健一の肉棒もまた、手も触れぬままに鈴口がぱっくりと開くと同時に、猛
烈な勢いで大量のザーメンを噴き上げた。

ドビュドビュドビュ、高々と噴き上がったザーメンは健一の頭を超えて飛び、壁を直撃し
、その後はシャワーのように健一の顔から胸板に降り注ぎ、浅黒い体を白黒のまだらに
染めていった。牡の本能のまま何度も何度も腰を突き上げ、最後の一滴までケツマンコ
にザーメンをぶち込んだ伴は、息も荒いままゆっくりと肉棒を引き抜いた。

大きく開いたままのケツマンコから、どろどろと濃厚なザーメンが滴り落ちた。男たち
が放った大量のザーメンのため、強烈な栗の花の臭いがさらにきつくなって部屋中に充
満していった。「野々村さん、最高っす」そう言いながらさすがに疲れた伴は、健一の
隣に倒れ込んだ。が、ずっと憧れだった健一とのセックスを終えて、圧倒的な幸福感を
覚えていた。

揺れる想い-171 投稿者:TAKESI(2月18日(木)05時10分30秒)
「うっす、でも、俺、ずっと思っていた野々村さんにならチンポ扱かれて、このままい
っちまってもいいくらいっす」伴はあまりの快感に、目をつぶっては必死に射精を堪え
ていた。「よしここは終わりだ。場所を変えるぞ」伴のあまりの可愛さを見て、健一は
思い切り抱いてやりたくなり、その股間ももう制御がきかなくなっていた。

大きなテントを張ってしまった股間を、他の客たちに気づかれないように二人はゆっく
りと立ち上があり、腰を引き気味にしながら会計を済ませて店を出ていった。それから
10分も立たないうちに、居酒屋からすぐにあるラブホの一室では、逞しい中年男たちが
激しく抱き合っていた。

「ああ野々村さん、俺、あれからずっとこうなるのを思っていたんす」「まったくいい
歳して女房子供もいるくせに、可愛い事言うじゃねえか」「ああ、それは言わないで欲
しいっす」そう言いながら抱き合う二人は、すでに素っ裸になっていた。足元には引き
ちぎるように脱ぎ捨てられた衣類が乱雑に散らばり、その一番上には伴が穿いていた我
慢汁でぐっしょりと濡れたビキニや、健一の黒のスーパービキニが置かれていた。

二人は大きく張り出した分厚い胸板をこすり合わせるように抱き合い、お互いの広い背
中に手をまわしながらごつい顔を近づけて、唇を重ねた。唇と唇を触れ合わせながら次
第にそのキスは濃厚なものとなり、舌を差し出し、絡み合わせ、唾液を吸い合うような
濃厚なディープキスへと変わっていった。

そして素っ裸で抱き合う逞しい二人の男の股間からは、恐ろしいほど巨大な黒光りする
肉棒が濛々と密生する陰毛を掻き分けて、まっすぐ上に向かって立ち上がっていた。ビ
ール瓶ほどの太さもある肉棒は、裏筋を合わせるように抱き合い濃厚なキスをしている
感も、ごりごりとこすれ合い、その刺激で大きく傘を開いたズルムケの亀頭から、大量
の我慢汁が滲み出て太い幹を伝わって流れ落ちて陰毛にまでたどりつき、べっとりと濡
らしていた。

ジュルジュルジュル、舌を絡ませ唾液を吸い合うキスが延々と続いた。分厚い胸板をこ
すりあい、いきり立つ肉棒をぶつけ合いながらの濃厚なキスに、伴の興奮はさらに高ま
った。たっぷりとキスを交わした二人は、ようやく顔を上げた。「まったくスケベな野
郎だな、チンポこんなにでかくして、それに先っぽからこんなに汁を流しやがって」

健一はキスを終えると、あまりの快感のままうっとりと立ち尽くしたままの伴の巨体を
見ながら、手を伸ばして臍に届かんばかりに真上に向かって屹立している肉棒をむんず
と掴んだ。それは肉棒のデカさや固さに自信がある健一でも、おもわず見とれてしまい
そうなほどの迫力があった。

この前のフラワーホテルでのセックスの時には、流れの中であわただしく体をぶつけ合
っていたため、その体をよく見ることはなかったが、改めて素っ裸になりどでかい肉棒
をこれでもかとそそり立たせている伴の体を間近に見て、健一はさらに興奮していた
。「俺のもでけえが、お前のチンポもかなりでけえな。このでけえチンポで毎晩奥さん
を可愛がっているのか」

指が回りきらないほどに太い伴の肉棒を握り、ゆっくりと扱きながら健一は伴のごつい
顔を覗き込んだ。「あああ、気持ちいいっす」握られ扱かれた伴の肉棒はさらに硬く太
くなり、先端からどっと大量の我慢汁を滴らせた。「昨夜も、このでけえのを嫁さんに
ぶちこんだのか」「野々村さん、俺、最近、女房とやってもチンポビンビンにならなく
って、最近はやってないっす」

「おいおい、それじゃこのでけえ金玉にザーメン溜めまくってるのか」健一は空いてい
る手でテニスボールほどもある伴の金玉を弄った。「あああ、俺、昨夜も野々村さんの
事を思ったら我慢できなくて、センズリしちまったんす」「おい本当か、まったくいい
歳してガキみてえにせんずりかよ」

そう言って呆れながらも、自分の事を思ってでかいチンポを必死で扱いている伴のこ
とが、たまらなく愛しくなっていた。健一は素っ裸のまま、巨大な肉棒を屹立させてい
る伴の前にかがみ込むと、何本もの太い血管がグロテスクに浮き出た裏筋に舌を這わ
せた。

「あああああ」健一に肉棒を舐められた伴は、ざらざらとした舌の感覚にゾクゾクとし
た快感が全身に走り、巨体を震わしながら声を漏らしていた。悩ましい声を聞きながら
健一の舌先は裏筋から深い括れへ、そしてパンパンに張り詰めて大きく傘を開いた亀頭
へと移っていった。

男の弱点を知り尽くした健一の巧みなフェラチオに、伴のそそり立ったままの肉棒はさ
らに硬度を増して鋼鉄のように硬くなり、先端からはどっと大量の我慢汁が流れ落ちた
。「ああああ、だめっす、野々村さん、俺、気持ち良くて、このままいっちまいそう
っす」ビール瓶ほどもある巨大な伴の肉棒にむしゃぶりついていた健一は大きく口を開
くと、亀頭の先端を咥え込んだ。

それはあまりにもでかく、目一杯口を開けても張り出した亀頭だけで、もう顎が外れて
しまうほどだった。それでもがむしゃらに咥えこんだ亀頭を舌と唇でしゃぶり上げると
、伴の喘ぎ声がさらに大きくなった。「あああ、いいいい、すげえ気持ちいいっす」ご
つい顔を歪めて伴は湧き上がる射精欲を、歯を食いしばって必死に抑え込んでいた。

仁王立ちした伴の前にかがみ込んだ健一の股間からも、経験豊富な中年男らしく、いか
にも使い込んで真っ黒な巨大な肉棒が真上に向かってそそりたち、突き出た下っ腹にの
めり込んでいた。ジュルジュルジュルジュル、伴の肉棒をしゃぶり上げる卑猥な音が部
屋中に響き渡る。巧みな健一のフェラチオにいつしか伴は男の本能のまま、咥え込まれ
た肉棒を自然と前後に動かしていた。

ビール瓶ほどもある伴の肉棒が、大きなストライドで健一の口マンコの奥深くまでぶち
込まれた。顎が外れそうなほどに目一杯口を開いたまま、伴の巨根を受け入れてきた健
一だったが、あまりの巨大さと先端から大量に湧き出した我慢汁で息ができないほどに
なり、咥え込んでいた肉棒を吐き出した。

「まったくお前のチンポはでけえな、あんまりでけえんで、顎が外れちまうかと思っ
たぜ」肉棒を吐き出した健一は息も荒いまま、口元からだらだらと垂れる我慢汁を太い
腕で拭いながら口にした。「あ、野々村さん、すいません、俺、あんまり気持ち良くて
つい腰を動かしちまって」肉棒を吐き出した後も、苦しそうな健一を見た伴は慌てて弁
解した。

「よし今度は俺のをしゃぶってみろ」健一は立ち上がると今度は伴をかがませ、目の前
にそそり立ったままの肉棒を突き付けた。「すげえ、でけえ、それに真っ黒っす」黒光
りする巨大な健一の肉棒を突き付けられた伴は、そのあまりにもでかく、きれいな上ぞ
りのまま下っ腹にのめり込み程にそそり立つ男根に思わず声をあげた。

「どうだ俺のチンポは」健一はそう言いながら、突き付けた肉棒をブルンブルンと豪快
に揺らした。「俺、こんなにエロイチンポは初めてっす」「おいおい、お前だっていま
まで何十本も、野郎のチンポしゃぶってきたんだろう、そんなに俺のチンポはエロイか
」「本当っす、俺、何本もチンポしゃぶってきたっすけど、野々村さんのチンポほどい
やらしいのは初めてっす」

その言葉も終わらないうちに、伴はそそり立ったままの健一の肉棒に喰らいついていた
。若い頃から男の体を味わってきた、伴のフェラチオはさすがに巧みだった。太い根元
を握ってゆっくりと扱きながら、何本もの血管がグロテスクに浮き上がる幹をなぞり
上げ、舌先は括れを丹念に舐め上げると、さすがの健一も声を漏らした。

「うううううう、たまらねえ」健一の野太い喘ぎ声を聞いた伴は気を良くして、そのま
まパンパンに張り詰めた亀頭を舌先で弄った。「おおおおお、」敏感な亀頭を弄られた
健一は大きな声を出しながら、巨体を左右に揺らし、なぞられた亀頭の先端からはどっ
と大量の我慢汁が噴き出していた。

そして伴も目一杯に口を開くと、大きく傘を開いたままの亀頭を咥え込んだ。ジュルジ
ュルジュルジュル、巨大な肉棒をしゃぶり上げる卑猥な音がしだいに大きくなった。両
足を開いたまま素っ裸で立ち尽くす健一の巨体にもいつしか玉の汗が噴き出し、分厚い
胸板や広い背中を滝のように流れ出していた。

夢中になってしゃぶり上げるフェラチオが10分近く続くと、さすがの健一もケツの奥か
らザワザワとザーメンが湧き上がってくるのを感じていた。このまま伴の口にぶちまこ
うかと思ったが、最初の1発はケツマンコへぶちこもうと決断して、しゃぶらせていた
肉棒を強引に引き抜いた。

「あ、チンポが」おいしそうにしゃぶり続けていた伴は、突然肉棒を引き抜かれて未練
をにじませるように声を出した。「伴、お前のフェラがあんまりうめえもんだから、こ
のままいっちまいそうになっちまったぜ」引き抜いた肉棒はバネでも入っているかのよ
うに豪快に跳ね上がり、突き出した下っ腹にぶちあたったままへばりついてしまった。

「野々村さん、俺、口マンコに欲しいっす」健一の巨大なチンポに魅入られた伴は目の
間で裏筋を見せたまま、屹立している肉棒にごつい顔を再び寄せてしゃぶろうとした
。「おいおい、これ以上やられたら、俺ももう我慢できねえ。俺はな、最初の1発はき
っちりと抱き合ってお前のケツマンコへ出してえんだ」健一がごつい顔を緩めながら卑
猥な言葉を発した。

それを聞いた伴はたちまちのうちにベッドに上がり、太い足を両手で抱えあげてケツマ
ンコを剥き出しにした。「俺、この前の時は何が何だかわからねえうちにやっちまって
、よく覚えてないっす。あれ以来ずっと野々村さんと二人だけで、素っ裸になって抱き
合いたいって思っていたんす。俺でよかったら、野々村さんの、そのでけえチンポ、俺
のケツマンコへぶちこんで欲しいっす」

欲情にかられたまま大きな声で野々村を誘う伴に、健一の肉棒はこれ以上ないほどに硬
くなりそそり立った。「まったく可愛い野郎だな」健一ももう抑えが利かなくなって
いた。ベッドに上がると大きく突き出された伴のケツマンコの前に巨体を寄せると、真
上を向いたままの肉棒を右手で押し下げた。

「いつもなら、ケツマンコをたっぷりと舐めてからぶち込むんだが、俺、もう我慢でき
ねえ。このままぶちこみぞ、いいか」健一の巨体に迫られた伴は早く肉棒が欲しくて、
無言で頷いた。剥き出しになったケツマンコに、黒光りする巨大な肉棒がズブズブとぶ
ち込まれていく。「ああああ、でけえ」覚悟していたとはいえ、予想以上の衝撃に伴の
厳つい顔が苦痛に歪み、低い声が漏れた。

「伴、痛えのは最初だけだ、もう頭は入ったからな。もうちっと辛抱しろ」大きく張り
出した亀頭をケツマンコに咥え込ませると、そのまま健一は巨体を前のめりにしなが
らゆっくりと推し進めた。メリメリメリ、そんな音が聞こえるほど目一杯に広げられた
伴のケツマンコをえぐるように、巨大な肉棒が埋め込まれていった。

「おい、俺のでけえチンポ、ずっぽりと入っちまったぞ」ついに健一の鋼鉄のような肉
棒は、濛々とした陰毛が伴の金玉に触れるほどに根元までぶちこまれた。「あああ、だ
めだ、野々村さん、ケツがケツが、裂けちまう」圧倒的な重量感に、伴は息もできない
ほどの痛みを感じて大声で叫んだ。

「おいおい、もうずっぽり入っちまったから大丈夫だ」健一は恐ろしいほどの巨根をぶ
ち込まれ、強面の顔を歪めて痛がる伴をいたわるように、巨体を寄せて抱き合い、苦痛
に歪む伴のごつい顔を引き寄せると唇を重ねた。唇が軽く触れるようなキスから次第に
濃厚なディープキスへと変わり、二人は舌を差し出し絡め合い、唾液を吸い合うよう
なハードなキスを延々と続けた。

そうしている間にずっぽりと根元までぶち込まれた健一の巨根が、しだいにケツマンコ
に馴染んでいった。お互いの浅黒くごつい顔がべたべたになるほどの激しいキスを終え
た健一は、伴の苦痛に歪んでいた顔が和らいだのを感じた。「伴、それじゃ、チンポ動
かすぞ」巨体を重ねるように抱き合ったまま、健一はぶち込んでいた肉棒をゆっくりと
引き抜こうとした。

「うううう」その瞬間、目一杯にぶち込んでいた肉棒が、ケツマンコの襞襞に強烈に締
め付けられた。健一ほどの豊富な経験がなければ、もうその締め付けだけで射精して
しまっただろう、そんなケツマンコの締め付けに思わず健一は呻いた。「お前のケツマ
ンコ、すげえな。俺のチンポ、ぐいぐい締め付けやがる」

気を許せば、たちまちのうちにぶちまいてしまいそうになりながら、健一は歯を食い
しばって射精を堪えてゆっくりと肉棒を引き抜いた。深い括れが見えるまでに引き抜い
た肉棒を、今度は一気にケツマンコにぶち込んだ。「ああああ、すげえ」伴はいつしか
巨大な肉棒のぶちこみによる痛みが和らぎ、さらにケツの奥がざわざわと熱くなってい
るのを感じていた。

健一は重ねていた上半身を起こすと、結合部を見ながらの抜き差しを次第に早めてい
った。黒光りする鋼鉄のような肉棒が、ずぼずぼとケツマンコに出入りするのはいつ見
ても卑猥だ。伴のごつい顔も、ぶち込まれた時の痛みを堪えた表情から変わっていた。
眉間にしわを寄せていた顔が緩み、口は半開きになり、健一の抜き差しに合わせて湧き
上がる快感に身を委ねているようだった。

「どうだ、伴、俺のチンポは」「あああ、最高っす。俺、すげえ気持ちいいっす」伴の
快感を示すように、股間から臍へ向かって隆々と反り返った肉棒は硬度を失うどころか
、さらにビンビンになっていて、その先端からは絶え間なく大量の我慢汁が流れ出て、
臍の上に溜まりを作っていた。パンパンパンパン、いつしか肉と肉がぶつかりあう卑猥
な音が部屋中に響いていた。

腰を前後に大きく動かしている健一の巨体は、もう全身汗まみれだ。玉の汗がごつい顔
に噴き出し、顎先からぽたぽたと滴り落ち、分厚い胸板や広い背中を滝のように流れ落
ちた。「どうだ、伴、俺とのセックスは」憧れていた健一との濃密なセックスにもう伴
のごつい顔は大きく歪み、半開きになった口元からは涎までもが滴り落ちていた。

「ああああ、最高っす。野々村さんと一つになれて、俺、すげえ幸せっす」「そうか、
そんなにいいのか、俺も最高だ」健一も体位を変えるのを忘れて、猛烈な勢いで巨根を
ぶち込み続けた。パンパンパンパン、激しい健一の突き上げに反り返っている伴の肉棒
も大きく左右に揺れて、大量の我慢汁をまき散らし続けた。

「伴、俺、もう我慢できねえ、一発ぶちこむぞ」健一のテニスボールほどもある金玉も
、もうパンパンになって吊り上がって今にも暴発しそうになっていた。「俺もうだめ
っす、チンポチンポ、扱いて欲しいっす」伴の懇願に健一は隆々と反り返る肉棒を握
ると、腰の突き上げに合わせて激しく扱きあげた。「あああああ、気持ちいい」伴の低
い声がさらに大きくなった。

「俺ももうだめだ、一緒にいくぞ」歯を食いしばって射精を堪えてきた健一も、これ以
上我慢できなかった。大きなストライドで肉棒をぶち込むと、そのまま巨体をピクピク
とさせた。「うううううう」大量のザーメンが伴のケツマンコにぶち込まれた。「ああ
、いくいくいく」健一の太い指で扱かれた肉棒もさらに硬く太くなった後、鈴口から猛
烈な勢いでザーメンが噴出した。

ドビュドビュドビュ、噴き出したザーメンは高々と舞い上がり、伴の顔を遥かに超えて壁
にまで飛んでそのままべっとりとへばり付き、その後もシャワーのように噴き上がっ
たザーメンは伴の浅黒い顔から胸板に降り注ぎ、白く染めていった。

健一もまた目をつぶって男の本能のまま、何度も太い腰を前後に動かし最後の一滴ま
でザーメンをぶち込み続けた。たっぷりとザーメンをぶち込んだ健一がゆっくりと肉棒
を引き抜くと、ぱっくりと開いたケツマンコから濃厚なザーメンがどろどろと流れ落
ちた。強烈なセックスを終えた健一はさすがに疲れ、横になったままの伴の隣に大の字
になった。

部屋の中は男たちが放った大量のザーメンが発する、強烈な栗の花の臭いで充満してい
った。伴もまた激しいセックスを終えて、上半身には自らがぶちまいたザーメンを浴び
、ぱっくりと開いたケツマンコからは健一が放った大量のザーメンをどろどろと滴らせ
ながらも、ずっと憧れだった健一とのセックスがかなった満足感に浸っていた。

揺れる想い-170 投稿者:TAKESI(2月18日(木)05時03分19秒)
日曜日の夕方、その日一日、健一は出かけることもなくゆっくりと自宅で過ごした後、
夕食の買い出しに妻の裕子と一緒にスーパーに来ていた。カートを押しながら売り場を
歩いていると、背後から低い声をかけられた。「野々村さんじゃないっすか」振り返る
とそこにはプロレスラーのようなガタイの良い男が、家族連れでカートを押していた。

「え、ええと」一瞬誰だっかわからなかった健一を見て、その男は言葉を重ねた。「こ
の前お世話になった、フラワーホテルの伴っす」「フラワーホテル、あ、あの時の」健
一はフラワーホテルと聞いて思い出した。社長の本郷とのセックスをした時、その流れ
で乱交のような状態になってしまい、本郷の秘書である伴ともセックスをしてしまった
のだ。

激しいセックスの連続の中で伴と体を合わせたが、プロレスラーのようなガタイの良さ
は覚えているが、それ以外はよく覚えていなかった。伴の隣には清楚な美人の妻が立ち
、伴の巨体に隠れるようにして小学校の低学年だろうか、二人の子供が恥ずかしそうに
していた。

「こちらはいつもお世話になっている、大山建設の野々村さんだ」伴は妻に紹介した
。「いつも主人がお世話になっています。」そう言いながら深々と頭を下げる妻は、厳
つく強面の伴にどうしてこのような美人の奥さんが、と思うほどの美人だ。「おいお前
たちも挨拶しなさい」巨体に隠れるようにしている、二人の子供に伴が声をかけた。

「こんにちは」「こんにちは」恥ずかしそうにそれだけ言うと、また伴の大きな体の後
ろに隠れてしまった。「すみません、こいつら人見知りで」申し訳なさそうに頭を下げ
る伴に、健一は好感をもった。「あ、こちらは取引先のフラワーホテルの伴さんだ。最
近いろいろと世話になってるんだ」健一は妻の裕子に伴を紹介した。

「いつも主人がお世話になって、可愛いお子さんですね」裕子もまた深々と頭を下げ
た後、清楚で美しい伴の妻と話し出していた。「野々村さんってこの近くなんすか」健
一に出会った伴は、ごつい顔を目一杯緩めながら巨体を寄せてきた。「ああ、ここから
車で5分くらいなか。伴さんもこの近くで」「ええ、うちはここからすぐの安アパー
トで」

そう言いながら伴の視線は、健一の全身を舐めつくしていた。いつものスーツやシャツ
姿ではなく、今日は普段着の薄いブルーのポロシャツと綿パンだが、分厚い筋肉が盛り
上がっていて、シャツもズボンもパンパンに張り詰めはち切れそうだった。

そして健一の大きくもっこりとした股間はいやでも目に入り、社長室で素っ裸で抱き合
ったあの時の恐ろしいほど巨大な肉棒を思い出し、伴の股間は一気に膨張してしまった
。健一もまた伴の逞しい体に見惚れていた。あの時は強面のプロレスラーのような男と
しか思わず、その場の勢いで体を重ねてしまったが、こうしてあらためて対面すると実
に気持ちの良い男に見えた。

多分歳は30台半ばだろう、今はすっきりとした白いポロシャツとグレイのスラックスを
穿いているが、あの時に抱き合った素っ裸の肉厚の巨体とそそり立つ巨根を思い返して
、健一の股間もまたたちまちのうちにテントを張っていた。お互いの股間の張り詰め具
合に気がついた二人は、さすがにスーパーの売り場で、しかもお互いに家族連れという
中での勃起に、さすがに色黒のごつい顔を赤面させていた。

「そ、それじゃまた、」伴の股間の激しい勃起に気が付いた健一は、あわててその場
を繕って立ち去ろうとした。「ああ、どうもまたよろしくお願いします」伴もまた健一
を見ただけで、反応してしまった股間を持て余しながら、カートを押しながら歩いてい
く健一の広い背中と、でかいケツにしばらく見とれていた。そしてその胸の中には、熱
い想いが溢れ出ていた。

それから数日たった平日の昼下がり、健一のスマホにメールが入った。みればフラワー
ホテルの伴からだった。数日前のスーパーでの偶然の再会の時に、伴の逞しい体に改め
て見惚れてしまったことを思い出しながら、文面を開けた。

「いつもお世話になっています。先日は意外な場所でお会いできてとても嬉しかった
です。突然のメールで驚いたかもしれませんが、ご相談したい件があります。ご都合が
つくようでしたらお会いしたいのですが」メールを読んだかぎりでは、仕事の話なのか
が判断できなかった。しかし得意先の社長秘書である、伴からの誘いを断るわけにはい
かなかった。

健一は手帳をみて予定の入っていない日時を確認したあと、伴に返信をした。2日後の
夕方、早めに仕事を終えた健一は、伴と約束した居酒屋へと急いでいた。フラワーホテ
ルの社長室でのセックス、そしてスーパーでのお互い家族連れでの再会、一見強面でと
っつきにくい印象の伴だったが、再会したときのあのごつい顔を目一杯緩めた笑顔には
、強く惹かれるものがあった。

そしてあの分厚い筋肉に覆われた逞しい体と、そそり立つビール瓶ほどの巨根を思い浮
かべて、健一の股間は早くも疼き始めていた。居酒屋ののれんをくぐって店内を見ると
、長いカウンターの一番隅に伴の巨体を見つけた。伴もまた健一が入って来たことに気
が付いて、立ち上がり深々と頭を下げた。

白い半そでのシャツを着ている伴は、健一の顔を見たとたんに強面の顔を緩めた。どす
どすと歩いてきた健一に伴は再び頭を下げた。「今日はお忙しいところ都合をつけてい
ただき、有難うございます」そう言って頭を下げ続ける伴を見て、見た目は強面で厳つ
いが気配りができる、やさしさも持ち合わせていることを改めて感じた。

「まあまあ挨拶はいいから座りましょう」年齢では上の健一でも、取引先の社長秘書が
相手のため、敬語を使った。「野々村さん、今日は仕事の話でお呼びしたのではないで
すから、俺に敬語はやめてください。お願いします」伴はそう言ってまた頭を下げた。

「はいはいわかったから、顔を上げてくれ、これでいいか」「はい、体育会の先輩後輩
のつもりで俺もいますから、あ、それでいいっすか」「ああでも本当にいいのか、俺
にとって伴さんは年下といっても、大事なお客さまのしかも社長秘書だし。」「いい
んす、ここでどんな話をしようが、仕事に影響は全くありませんから、」

きっぱりと言い切る伴の態度に好感を持った健一は、ようやくカウンターの席にどっか
りと座った。生ビールを注文してから、二人はお互いの家族について話し出した。「野
々村さんの奥さん、すげえきれいなんで驚きました」「何言ってるんだ、伴さんだって
あんなにきれいな奥さんがいて、あんまり美人なもんでおもわず見とれちまったぜ」

健一の言葉を聞いた伴は、色黒の顔を真っ赤にさせた。「会う人みんなに言われるんす
。どうしてお前みたいな武骨な男にあんなきれいな嫁さんがいるんだって」それは健一
も思った事だった。「うちの嫁さん、ああ見えても柔道の黒帯持ちなんすよ、同じ大学
の女子柔道部で2年後輩になるんです。嫁は小さい頃から強くで大きい男がずっと好
きだったみたいで、先輩だった俺のことを好きになったみたいで、本当っすよ。それで
嫁の方から迫られて」

ぼそぼそと呟く伴の浅黒くごつい顔は、恥ずかしさから真っ赤になっていた。「本当
かよ、あの奥さんからあんたに言い寄ったっていうのか」「ほ、本当っすよ、二人でデ
ートした日にもうラブホに連れていかれて、俺、女性には全くもてなかったんでそれま
で童貞だったんす、その夜にあいつに童貞を奪われちまって。それ以来付き合うよう
になって、就職して3年目にガキができちまってそれで結婚したんす」

見た目は強面で怖いくらいの迫力がある伴だったが、話してみると純真で優しい性格で
あることがよくわかった。「野々村さんだって、すげえきれいな奥さんじゃないっすか
」話が今度は健一にふられた。

「ああ、俺もよく言われるんだ。美女と野獣だってな、俺、ずっとラグビーやってて大
学のラグビー部時代に女房もラグビーが好きで、追っかけているうちに俺のことが気
になったらしいんだ。それで夏の合宿先まで押しかけてきてな、俺もまあ若くてなにし
ろ性欲も人一倍強かったから、その夜に誘われてグラウンドの上で青姦しちまったんだ
。

それ1発で妊娠よ、しかたなくそのまま就職するとほとんど同時に結婚したってわけさ
。あの時女房はその日は安全日だって言ってたんだ、それで生で入れて中出ししたん
だが、まあ騙されたってわけだな、ははは」豪快に笑う健一を見ながら、何気ない健一
の話を聞いて、伴は夜のグラウンドの上で素っ裸で女と絡み合う光景を妄想して、股間
は激しく反応していた。

「それで伴さん、俺に相談があるってメールに書いてあったが、何なんだ」ジョッキの
お代わりを注文しながら、健一は本題に入った。「あ、そ、それなんすけど。」伴はそ
う言ったまま固まってしまった。「どうした、何か仕事の話か」「い、いやそうじゃ
ないっす。これはまったく俺の個人的な事で…」それだけをかろうじて言うと、伴は運
ばれてきたジョッキを豪快に飲み干し、酒の勢いを借りてぼそぼそと話し出した。

「野々村さん、俺、会社では社長の秘書やってますけど、まあこれが秘書というより
ボディガードや運転手って言った方がいい位っす。もともと社長は俺の大学時代の柔道
部の先輩で、よく差し入れを持ってきてくれていたんす。それでたまたま俺を見て気
に入ったらしくて、それでその日のうちに社長と関係ができちまって。

俺、高校時代に柔道部の監督から男同士のセックスを教わっていて、社長が初めてって
わけじゃなかったんす。まあ柔道部も厳しい男世界で先輩の性欲を満足させるために、
後輩のケツを掘るなんてのは当たり前で、俺も下級生の頃はほとんど毎日先輩たちに奉
仕して、上級生になったらなったで溜まった時には後輩のケツや口で発散してきたんす
。まあそれは野々村さんも同じようなもんすよね」

「ああそうだ、まあ俺もラグビー部に入部してすぐに、同室になった主将にやられちま
ったがな」「それでその後も社長とは関係を続けていたんすけど、就職の時、俺、体は
でかいけど頭は空っぽなもんで希望の会社には入れなくて。その時に社長が声をかけて
くれてなんとか就職できたんす。その恩もあってこんな仕事をすることになっちまって
」そこまで言ってから、伴は再び生ビールをぐいぐいと飲んだ。

「まあいいじゃねえか、いきさつはどうであれ、ちゃんと就職して結婚もして、あんな
きれいな嫁さんと可愛い子供もいるんだし」「それはそうなんすけど、野々村さん、俺
の仕事ってボディガードや運転手の他に、取引先とのつきあいで体を使う事が多いんす
。

知ってのとおりうちの社長、文字通り体を張って仕事を取ってくるタイプで、俺もその
手伝いをさせられて、好きでもないオヤジたちとやることがよくあるんす。俺、本当は
こんな仕事やりたくはないんす。でも…」伴の口から意外な言葉を聞いた健一は、伴の
悩みは自分の悩みでもあったため、よく理解できた。

「伴さん、それだったら俺の方こそひどいぜ、まあいわゆる枕営業ってやつだな。建設
業界では当たり前なんだが、代々営業部ではそれをしてきたんだ。まあ俺の上司がそれ
をやってたんだが、歳もとってそれまでのようにやっていくのがきつくなったもんで、
俺を部下にしてその担当にさせたんだ。

野郎同士のセックスに経験がある俺でもな、いくら仕事だからといって、知らねえオヤ
ジと抱き合うのはいやなもんだ。だけどな、もともと大した頭もない俺が会社の中でや
っていくには、この体を使うしかねえんだ。女房や子供を養うためには、これしかねえ
んだって割り切ってるよ。あんただってあんなきれいな奥さんと可愛い子供たちがいる
んだ。仕事の内容はどうであれ、家族を養うためには仕方ねえんじゃねえのか」

健一の熱い励ましの言葉を聞いて、伴は感激していた。「野々村さん、俺、嬉しいっす
。ずっと俺、悩んでたんす。こんな仕事してていいのかって、でも家族を養っていくた
めにはどんな仕事だろうとやらなきゃならないんだって、野々村さんに言われてやっと
納得したっす」自分の言葉に素直に反応してくれて、伴の何かを吹っ切った様子見て健
一も嬉しかった。

「なあ伴さんよ、それを相談したくて俺を誘ったのか」「え、まあそれもあったんす
けど」再び伴の口が重くなった。「何だよ、はっきりしねえな。でけえ図体して何ぐず
ぐずしてるんだ、男らしくはっきりと言ってみろ」健一に叱咤された伴は、姿勢を正し
てから口を開いた。

「俺、仕事で今までいろんな男たちとやってきたんすけど、この前野々村さんを初めて
見た時に、何かゾクゾクってするものを感じちまって、その後野々村さんと社長が素っ
裸になってセックスしてるのをモニターで見てたら、俺、すげえ興奮しちまって。

その後、社長に呼ばれて俺も参加して、野々村さんと素っ裸で抱き合って、でけえチン
ポ俺のケツマンコにぶち込まれたときには、いままで感じたこともないほど気持ち良
くなっちまって。あれからずっと野々村さんの事を想っているんす」健一の顔を見るこ
とができず、正面を向いたまま伴は一気にそこまで語った。

「おいおい、それじゃ伴さん、あんた俺にその想いを告白するために、誘ったってこ
とか」伴の浅黒い顔や太い首筋が真っ赤になっていた。「そ、そうっす、この前スーパ
ーで野々村さんにばったり会ったのも、何かの縁だと思ったんす。もちろんこのことは
社長は何も知りません、俺のまったく個人的な想いっす。できたら仕事抜きで俺と付
き合ってもらえないかって。もちろん野々村さんが嫌だっていうなら、俺、きっぱり諦
めます」

そこまで言うと、伴は再びジョッキに残っていた生ビールを飲み干した。思いもかけな
い伴の言葉に驚きながらも、健一の胸は熱くなっていた。「伴さん、あんただってあん
なきれいな奥さんと可愛い子供たちがいるじゃねえか。それなのに中年で腹が出たこの
俺と付き合い立って本当なのか」

「本当っす。もちろん俺、女房もガキたちも愛しています。今の家庭を壊すつもりはま
ったくないっす、でも俺の熱い想いをしまい込んでおけなくて」「それじゃ聞くぞ、い
いか伴さん、家庭がありながら俺と付き合う、まあ体の関係を持つってことは言ってみ
れば不倫だぞ。極端なことを言えば、俺とやって帰った後、奥さんに迫られてもなんと
かやらなきゃならないんだぞ。俺と付き合ったとたんに、夫婦生活がなくなったらいか
にも不自然だからな」

「そ、それはなんとかなるっす。俺、もともと精力は人一倍強いし、いまでも女房とは
週に何回かやってるんすけど、ただ素っ裸になって抱き合ってもチンポの立ちが悪い
んす。でも野々村さんの事を思うとすぐにチンポビンビンにおったっっちまって、女房
とやってる時も俺、野々村さんと素っ裸になって、抱き合ってる光景を思い浮かべて腰
を振っているんす」

生々しい伴の告白を聞いて、健一の股間も疼き始めていた。カウンターの下ですでに丸
太のような太もも同士が触れ合っていて、そこから何かゾクゾクとするものを感じてい
たのだ。「野々村さん、良かったら俺をセフレの一人にしてくれないっすか。もちろん
こんなかっこいい野々村さんの事だから、何人もセフレがいるってことはわかってる
っす。

俺一人が独占しようなんて全く思っていないっす、野々村さんが都合の良い時、だれか
と約束してそれがキャンセルになって体が空いたときでいいんす。声をかけてくれれば
どこへでも行くっす」叩き込むような伴の告白に健一は感動していた。「おい伴さん、
こんな中年の腹が突き出たオヤジが好きだっていうのか、世間にはもっとかっこいい男
もたくさんいるんだぞ」

伴の想いは理解したものの、その真意を測りかねた。「野々村さんって、すげえ男らし
くて色黒でガタイもいいし、思いやりもあるみたいだし。それに…」「それになんだ」
伴のごつい顔はさらに赤くなっていた。「野々村さんのでけえチンポっす。俺、モニタ
ーで見ていてあんまりでかくて驚いちまって、それにあんなにビンビンに十代のガキみ
てえにチンポおったててるのを見たら、もうそれだけでいっちまいそうになって」

赤裸々な伴の言葉の連続に健一は思わず周囲を見回したが、誰もその言葉を聞いてはい
なかった。「野々村さん、俺、今ももうこうなんす」そう言うと伴は、健一の左手を取
って自分の股間に導いた。「あ、これは」伴の股間は大きなテントを張っていて、その
上から健一はなにか鋼鉄のような固いものを握らされた。

「俺、ここに来た時から、チンポがでかくなったままで、ガキみたいで恥ずかしいっす
けど、もう我慢汁でパンツもぐしょぐしょっす」健一の大きな手で股間を握られた、伴
のごつく浅黒い顔は興奮で真っ赤になったままだ。「なんだ、俺を見ただけでチンポで
かくなっただと、まったくどうしようもねえスケベな野郎だな」そう言って健一はスラ
ックスの上から、握った鋼鉄の様な肉棒を軽く扱いた。

「あああ、だめっす」伴のごつい顔が、快感に大きく歪んだ。穿いているビキニを激し
く突き上げる、伴のビンビンに勃起してしまった肉棒からは、大量の我慢汁が滲み出て
いた。「なんだ、おまえ。俺にズボンの上から握られただけで、もう先走りだしてのか
。全く淫乱オヤジだな」そう言いながら健一は握った肉棒を、ズボンとビキニ越しに激
しく扱いた。

「あああああ、すげえ気持ち良いっす」伴はカウンターの下で健一に扱かれるたびに、
浅黒いごつい顔を歪ませ、低く声を漏らしていた。股間から伝わる肉棒の硬さや太さ、
そして扱かれてあまりの気持ち良さに口を半開きにして喘ぐ、伴のだらしなく緩んだ顔
を見ているうちに、健一の股間も激しく反応していた。

「お前を見てたら、俺まで変な気持ちになっちまったぜ」そう言い放つと健一は伴の右
手を掴んで自らの股間へと導いた。すでに大きなテントを張っている股間を握らされた
伴は、あまりに硬くでかく感じる肉棒の感触に思わず叫んでいた。「野々村さんのチ
ンポ、すげえでけえ、もうビンビンだ」店中に響くような伴の声に、健一は思わずごつ
い顔を近づけて囁いた。

「おい、でけえ声を出すのはやめろ。みんな俺たちの事を見てるじゃねえか」カウンタ
ーの隅の席で共に100kを優に超える大男たちが、巨体を寄せ合うようにぴったりとくっ
つききながら、その厳つい顔を歪ませながら低い声を発している光景は、周囲の客の注
意を引いた。幸い店の中はすでに多くの客が入っていて、その喧噪で伴が発した卑猥な
言葉もかき消されていた。

「野々村さん、俺、このままチンポ握られてたら、ここでいっちまいそうっす」初め
て会ってから、そして勢いのまま体を合わせてセックスして以来、ずっと健一を想い、
妻とのセックス中でも健一の逞しい体やごつい顔、そしてそそり立つ巨大な黒光りする
肉棒を思い浮かべ、仕事中にも素っ裸で抱き合った光景を思い出しては常に勃起し、そ
の処理のため何度もトイレに行っては健一とのセックスを妄想して、センズリを繰り返
していた伴にとって、居酒屋のカウンターに並んで座り、酒を飲みながらも、その下で
勃起してしまった肉棒を扱かれるのは、たまらなく甘美なことだった。

「まったく十代のガキみてえな事、言ってるんじゃねえ、いい歳してこれくれえでいっ
ちまってどうするんだよ。それにこんなところでぶっ放したら臭いもすげえし、パンツ
もズボンもぐしょぐしょになって帰れねえだろう」ゆるゆると鋼鉄のような伴の肉棒を
扱き上げなら、健一は耳元で伴に我慢を強いた。

揺れる想い 投稿者:涼太(2月16日(火)19時34分49秒)
TAKESIさん、また読みたくなりました。そろそろかなぁと毎日掲示板見てます。
もう15年になるのですね。今年も楽しみにしています。

爺さん 投稿者:ww(1月17日(日)14時31分19秒)
夏の間、いつも俺が日光浴をしている場所へ到着した。俺はマットを広げ、服を脱ぎ捨てて全裸になり、全身に日焼けオイルを塗り込んだ。
太陽の日差しは弱く、風が吹くと少し肌寒さを感じる。
俺は男へ『今から全裸日焼けを始めます。』とメールを送ると、『人に見られても全裸が当然のように堂々としていろ。お前に興味を示すヤツには無抵抗で肉体を差し出せ。
最後まで誰にも犯されなかった時は魔羅を30分以上扱き上げてから大量の雄汁をぶっ放して帰宅しろ!』と書かれたメールが届いた。
マットの上に全裸で寝転び、雑誌を読んでいた俺は誰かが近づいてくる足音に気が付いた。生い茂る雑草に隠れて姿が見えない。どんなヤツだろう。緊張が走る。
現れたのは60歳半ばくらいの爺さんだった。この爺さんには何度も会っている。いつもこの河原を散歩しているようだった。
俺は『こんにちは』と爺さんに声を掛けた。爺さんは『もう秋やから寒いんとちゃうかぁ。』と言い、立ち止まって話し始めた。
俺は日焼けオイルを塗りながら爺さんの世間話に付き合う。魔羅に日焼けオイルを塗り込んでいると魔羅が勃起しそうななってしまった。
俺が『オイル塗ったらチンポが勃起しそうになってきました。』と言うと、『若いんやから勃起させたらエエ。』と言い、爺さんは世間話を続けた。
俺の魔羅は徐々に容積を増し、鎌首を持ち上げ始めた。爺さんは完全に勃起した俺の魔羅を気にすることなく話を続け、
『誰も居らんのやし扱きまくったらエエねん。』と言って『風邪ひかんように...』と言い残して歩いて行った。
爺さんが立ち去ってから、俺はしばらく魔羅を扱き上げていたが、今、射精する事は許されない。
誰かに搾り出されるか、最後に30分間扱き上げてからぶっ放すかのどちらかなのだ。
いつの間にか眠っていた俺は、誰かに乳首を触られる感触で目を覚ました。
俺の横にはトランクス一丁の中年の男がしゃがみ込んでいた。俺が『ビックリしぁ...』と声を漏らすと、
男は『全裸でチンポおっ立てて日焼けか。根性あるのぉ。』と言い、『そのチンポ、扱けや...』と続けた。
この男とは以前に、この河原でセンズリの見せ付け合いをした事がある。俺が男に言われた通り勃起魔羅を扱き始めると、男もトランクスを脱ぎ捨て、
既にガチガチに勃起している使い込んだ黒魔羅を俺に見せ付けるように扱き始めた。
男は『お前、でかいチンポしとるなぁ...』『デカチン勃起させてこそ男じゃ...』などとうわ言のように言いながら己の魔羅を扱き上げている。俺もノリを合わし、
『兄貴の黒魔羅すげぇ!』『メッチャ男っすねぇ!』などと言いながら男にセンズリを見せ付けた。
しばらくすると、男は『俺の射精、見届けてくれ!』と言い、野獣のような雄叫びを上げて大量の雄汁を撒き散らした。
射精を終えた男は『お前、前にも見せ合いしたなぁ。』と話し掛けてきた。俺が『はい』と答えると『また会えるとは思わんかったで...』と言い、
『あとでもう一回見せ合いしようや!』と言い残し、全裸のままで立ち去った。
12時を過ぎた。俺は大量射精をする為に魔羅を扱き始めた。これから30分間、勃起魔羅を扱きまくり、金玉の中で雄汁を煮えくり返らせてから一気にぶっ放す。
俺が魔羅を扱き上げていると、さっきの男が隆々と勃起した黒魔羅を揺らしながら全裸で戻って来た。男は俺に『センズリ見せ合おうや』と言い、己の魔羅を扱き始める。
『一回抜いたから今度はじっくり見せたるぞ。』『俺が逝くまでお前もセンズリし続けろよ!』と言い、魔羅を扱き上げた。
男は『お前のセンズリすげぇ!』『もっと扱け!』『もっとデカく勃起させろ!』などと言いながら、俺にセンズリをさせ、自らのセンズリも俺に見せ付け続けた。
成熟した2匹の雄が太陽の下で全裸になって魔羅を勃起させ、その魔羅を扱き上げる姿を見せ付け合う。まるで凶器のような黒魔羅を扱き上げ続ける男の姿はすごい迫力だった。俺の魔羅は大量のガマン汁を噴き出し続け、いつでも射精できる状態に高まっていた。
かなりの時間、俺たちはセンズリを見せ付け合っていた。そして、ついに男が『よっしゃぁ、俺の射精を見ながらお前も射精しろ!』と言った。
雄叫びを上げながら雄汁を撒き散らす男。俺も金玉の中に3日間溜め込んだ大量の雄汁をぶっ放した。
射精を終えた男は『またな...』と言い残し、魔羅先から残り汁をダラリと垂れ流しながら去って行った。
俺は、ぶっ放した雄汁の写真をメールに添付して、全裸日焼けの指示を果たした報告をした。

感謝デス 投稿者:ルッコラ剛(12月26日(土)14時47分14秒)
タケシさん 
ありがとう御座いました。流石にXmasなんだって、今開いたからそう思いました🧔🥳🤗
沢山のお話、年末年始ゆっくりと読ませてもらいますね。身体の方は大丈夫てすか?お気を付けてお過ごし下さいね。出会いに感謝。また来年も元気に登場して下さいよ。待ってます。放浪篇でも。寅次郎でも。

TAKESIさん 投稿者:XX(12月20日(日)20時43分28秒)
今回も濃厚なエロ話をありがとうございます!
「揺れる想い」の逞しい男達は自分の性癖的にどストライクで
この15年、いつも楽しませてもらっています!

これからも大助たちのスケベ話をよろしくお願いいたします!

ひゃっほう 投稿者:慶治(12月19日(土)07時44分19秒)
おー、待ちかねてたっすよ!
TAKESIさんの文字見つけただけでちんぽが条件反射で勃起しちまったww。この週末もたっぷり抜くぞ!!TAKESIさん、あざっす!

「揺れる想い」読者の皆さんへ 投稿者:TAKESI(12月19日(土)07時10分07秒)
遅くなってしまいましたが、本年最後のアップです。今年はもともと投稿してきたサイ
トで問題が生じたため、こちらに移って二か月に一度のペースでアップしてきました。
なんとか掲載を続けてこられたのも、ひとえに読者のみなさんの応援によるものです。

この作品も書き始めてからもう15年近くになります。大助の高校2年の初夏から物語を
始めましたが、作品の中ではまだ高校3年の秋を迎えたばかりという超スローペース
です。当面は大助が高校を卒業するまで書き続けていこうかと思っています。

皆さんのこの作品についての感想、要望などありましたら、メール下さい。みなさんの
お気に入りのキャラクターやこんなシーンが読みたいなど何でも結構です。

今年一年お世話になりました、来年もよろしくお願いします。