親父たちのHな話



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揺れる想い-212 投稿者:TAKESI(10月27日(水)16時21分00秒)
「何ぐずぐず言っているんだ、本当は欲しいんだろう、俺のこのでけえチンポが、ええ
どうだ」「だ、だめだ、そんなでけえの、ケツを解さねえと入らねえ」遠山はなんとか
いきなりの巨根のぶち込みから逃れようとしたが、その間にも男の肉棒の先端がケツマ
ンコに触れていた。「さっきも言ったがな、今日は時間がねえんだ。ほらいくぜ」

その声も終わらないうちに、大きく張り出した亀頭がぐいとケツマンコにぶち込んだ
。「ぎゃあああああ、だめだ、ケツがケツが裂けちまう」ケツが真っ二つに裂けてしま
うような、どでかい鋼鉄のような肉棒がぶちこまれ、そのあまりの激痛に遠山は大声を
だして叫んだ。「うるせえオヤジだな、おいほらこいつの口をふさいじまえ」

ぶち込んだ肉棒をじりじりと押し進めながら、角刈りの男は遠山を押さえつけているプ
レレスラーのような男に命令をした。たちまちのうちに遠山の口の中に、レスラーの巨
大な肉棒がぶち込まれた。ケツマンコと口マンコに巨大な肉棒をぶち込まれて、遠山は
その激痛に苦しみながらも、次第に体が馴染んできたのか、痛みよりも体の奥底からじ
わじわと、快感が湧き上がってくるのを感じていた。

ぶち込んだ肉棒をじりじりと押し込んでいた角刈りの男が、とうとう根元まであの巨大
なモノをぶちこんでしまった。「どうだ遠山さん、俺のでけえチンポがずっぽりって入
っちまったぜ」そう聞かれても、遠山の口にはレスラー男のどでかい肉棒が押し込まれ
ていて、答えようがなかった。「それじゃあんたのケツマンコで、楽しませてもらう
かな」

そう言って角刈りの男は、ぶち込んだ肉棒を引き抜こうとした。「あああ、なんだ、俺
のチンポが」引き抜こうとした肉棒に、ケツマンコの襞襞が絡みついて激しい快感を感
じていた。気を許せばそのままいってしまいそうになるのを、歯を食いしばってこられ
ながら、角刈りの男は何とか肉棒を括れが見えるほどに引き抜いた。

「遠山さん、あんたはガタイとチンポもたまらねえほどエロイが、ケツマンコも一級品
だな。こんなに締まるケツマンコは初めてだぜ」遠山のケツマンコの締め付けに驚きな
がらも、角刈りの男は再びどでかい肉棒を押し込んでいった。その抜き差しは次第に早
まり、肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が店中に響き始めた。

パンパンパン、角刈りの男は少しでも気を緩めると暴発してしまいそうな強烈な快感に
溺れながら、歯を食いしばって大きく腰を叩き付け続けた。パンパンパン、その間も遠
山の口マンコにはレスラー男のどでかい肉棒が激しく出入りしていた。

激しく絡み合う男たちの浅黒く逞しい体には、すでに玉の汗が噴き出し、分厚い胸板
やむっちりとした大きな腹、そして広い背中を滝のように流れていた。そして男たちの
絡み合いを見守っている多くの男たちも、そそり立ったままの肉棒を激しく扱き上げ、
その先端から大量の我慢汁をだらだらと垂らしている者も多かった。

パンパンパン、射精を必死に堪えながら激しく腰を叩き付ける角刈りの男は、その激し
い突き上げに連動して揺れ動く、遠山の肉棒も限界にまで張り詰め、臍の周りにたっぷ
りと汁を垂らしているのに気が付いた。

「あんたのでけえチンポも、もう限界見てえだな、俺も我慢できそうもねえ。一緒にい
くか」そう言って大きな手で、遠山の臍に向かって隆々と反り返る肉棒を握ると、自分
の腰の動きに合わせて激しく扱き上げた。パンパンパン、肉がぶつかり合う音がさらに
高くなり、男たちの荒い息遣いや野太い呻き声も大きくなった。

「ああああ、もう我慢できねえ、いくぞいくいくいく」大きく叫んだ角刈りの男が、太
い腰を思い切り叩き付けた。でかくむっちりとしたケツがピクピクと何度も前後に震
えた。そして扱かれていた遠山の肉棒も、また大きく弾けた。ドビュドビュドビュドビュ、
勢いよく噴き出したザーメンは、高々と天井に届くほどに噴き上がった。

そして遠山の口マンコにぶち込んでいたレスラー男も大きく呻きながら、その口の中に
大量のザーメンをぶち込んでいた。一気にぶち込まれた濃厚なザーメンは、遠山の口か
らだらだらと伝わり落ち、太い首から分厚い胸板へと流れ落ちた。そして噴き上がった
遠山のザーメンが、そのまま自らの体の上にへばりついた。

男たちの激しい壮絶な射精を見ていた男たちも、たまらずにぶちまいてしまった者も
いた。狭い店の中に濃密な栗の花の匂いが、たちまちの内に充満していった。遠山のケ
ツマンコにたっぷりとザーメンをぶち込んだ角刈りの男は、そのでかいケツを何度も何
度もひくつかせて、最後の一滴まで絞り出すと、ようやく巨大な肉棒を引き抜いた。

ぱっくりと開いたままのケツマンコからは、男が放った濃厚なザーメンがどろどろと流
れ出していた。口マンコにレスラー男の大量のザーメンをぶち込まれた遠山は、飲み切
れない黄味がかった雄汁がだらだらと口元から滴り落ちた。そして自分自身も激しい角
刈り男の突き上げにたまらず、大量のザーメンを高々と噴き上げてしまったのだった。

噴き出した汗にまみれながら、角刈り男は荒い息遣いのままに、久しぶりのケツマンコ
へのぶち込みに満足感を覚えていた。「どうだった、こいつのケツマンコは」そそり立
ったまま我慢汁を垂らしている肉棒を扱きながら、次の順番の男が訊いた。「ああこい
つのケツマンコは絶品だぜ、よっぱど堪えねえと、すぐに暴発しちまうぞ」「そ、そう
なのか」

真っ黒に日焼けした中年男は、ぱっくりと開いたままの遠山のケツマンコへいきなりそ
そり立ったままのどでかい肉棒をぶち込んだ。いまだ口の中に残ったザーメンを呑み切
れず、また腰が抜けるほどの射精の快感に酔いしれていた遠山は、ケツマンコに再び鋼
鉄のような肉棒のぶち込みをうけて衝撃が走った。

「や、やめろ。ケツが裂けちまうだろう」ようやく声を振り絞ったが、その続きを発す
る前に、今度は別の男のズルムケの巨根が口マンコにぶち込まれた。遠山が男たちに弄
ばれるのを見ていた、吉田は何とか助けようとしたが、がっちりとロープで縛られて身
動きができなかった。「おいおまえら、もういいだろう。それ以上やると遠山さんのケ
ツが裂けちまうぞ」

大声を発してなんとか遠山を救おうとした。しかしその声が逆効果になった。いまだ遠
山へのぶち込みを期待して、そそりたったままの肉棒を扱いている男たちがまだ何十人
もいた。「おい、もう我慢できねえ。このペースじゃいつになったら俺のチンポをぶち
込めるんだ」目の前で角刈り男たちの壮絶なセックスを見ていた、男たちの肉棒はいま
にも暴発しそうになっていた。

「しょうがねえな、順番が来るまであの若いのにぶち込んでくれ」そう言って、角刈り
男は隣のテーブルに縛られたままの吉田を見やった。「仕方ねえ、こいつでもいいか」
全身真っ黒に日焼けした肉体労働者風の男は肉棒を扱きながら、吉田の丸太のような両
足を抱えあげると、一気にどでかい肉棒をケツマンコにぶち込んだ。

「ぎゃあああ、やめろ」体育会や警察といった男世界でたっぷりと経験を積んできた吉
田でも、いきなりの巨根のぶち込みを受けて思わず絶叫していた。「うるせえ野郎だな
、おい誰か、こいつの口をでけえチンポで塞いでくれ」その声に今度は髭を生やした厳
つい男が、黒光りしてそそり立っていた肉棒を吉田の口にぶち込んだ。

それからの男たちの絡み合いは壮絶なものだった。遠山と吉田のケツマンコへぶち込ん
でいた男が、たっぷりと射精するとすぐに代わりの男が巨根をぶち込み続け、口マンコ
にも絶え間なく肉棒が激しい勢いで抜き差しを続けた。

男たちに犯されながらも遠山と吉田の股間からそそり立つ肉棒は、その強烈な快感に臍
を超えんばかりに反り返ったまま、順番を待っている男たちに握られ、扱かれ、しゃぶ
られて何度も何度も大量のザーメンを噴き上げさせられた。

男たちのぶち込みが延々と続く中で、二人の両手を縛っていたロープが外され、ソファ
の上や床の上で四つん這いにさせられ、前と後ろからぶち込まれ続けた。そして股間に
もぐりこんだ男たちが射精を繰り返してもまったく硬度も落ちない二人の肉棒をしゃ
ぶり、扱き続けて何度も何度もザーメンを搾り取られていった。

男たちの凌辱が終わったのは、その場にいた男たちがそれぞれ3発ぶちまいた頃だった。
3時間近く男たちに弄ばれ続けた遠山と吉田は、最後の頃にはもうほとんど意識もなく
なり、最後の男がケツマンコにぶち込んだのを感じながら、そそり立ったままの肉棒を
扱かれ射精しても、もう一滴もでず、そのまま気を失ってしまっていた。

「大丈夫すか」遠山は顔を叩かれながら、その声を聞いてようやく意識を取り戻した。
床の上に大の字になった遠山を、心配そうにのぞき込むマスターの顔があった。「ああ
、なんとかな」そう言いながら起き上がろうとしたが、体が言うことをきかなかった
。「吉田はどうした」遠山は途中から自分と並んで弄ばれていた吉田が心配になった。

「遠山さん、俺なら大丈夫っす」吉田はソファの上で大の字になっていたが、意識は戻
っているようだった。「マスターあいつらはどうした」「ああ、本当にすみません。あ
いつら遠山さんを歓迎するもんだと思っていたら、こんなことになっちまって。本当に
申し訳ない」そう言ってマスターは深々と頭を下げた。

「いいんだ、あんたのせいじゃねえ。それよりちょっと手を貸してくれ」マスターの手
を借りて起き上がった遠山は、自分の体を見やって絶句した。頭から顔、そして分厚い
胸板や大きく突き出た腹の上に、男たちがぶちまいた大量のザーメンがへばりつき、な
によりケツマンコからは大量のザーメンが滝のようにどろどろと滴り落ちていた。

隣のソファに座っている吉田を見ると、こちらも同様だ。浅黒い顔や体には白く濃厚な
どろどろとしたザーメンがべっとりとへばり付き、強烈な栗の花の匂いを発していた。
店の中を見ると二人を弄んだ男たちの姿をなかった。「あいつらはどうした」「ええ、
さすがにあんだけやれば満足したみたいで、さっき帰っていきましたよ」「あいつら、
今度会ったら許さねえ」遠山は怒りに震えていた。

「遠山さん、とにかくシャワーを浴びてください」マスターの声に遠山と吉田は支え合
うようにしながら、ゆっくりとシャワールームへと向かって行った。「本当にすみま
せん、俺が誘わなければこんなことにならなかったのに」シャワーを浴びて全身に浴び
たザーメンを拭い去った二人が着替えて、店を出たとたんに吉田が大声で叫びながら、
その場に土下座をして頭を下げた。

地面に頭をこすりつけたままの吉田に、遠山は声をかけた。「おい吉田、お前のせいじ
ゃねえ。さあ頭を上げろ、人が見てるじゃねえか」そう言いながら、吉田の巨体に手を
かけて抱き起した。「でも俺のせいでこんなことになっちまって、俺、遠山さんにど
う謝っていいのかわからないっす」そう言う吉田のごつい顔は流れ出した涙でぐしゃ
ぐしゃになっていた。

「おい俺だけやられたわけじゃねえ、お前だってさんざんやられたじゃねえか」「でも
こんなことになったのは俺の責任で…」吉田はそう言って男泣きながら、再び頭を下
げた。「おい泣くな、でけえ図体してみっともねえぞ。まあ今日はさすがにきつかった
けどな、今までにはこんなことも何度もあったんだ。俺は頭はねえけど体は頑丈だから
、これくらいじゃびくともしねえぜ」

遠山はそう言いながら、吉田の頭を起こし上げた。「遠山さん、俺、遠山さんのためだ
ったらなんでもやるっす。やりたいと思っても相手がいなかったら、俺、仕事休んでも
相手させてもらいますから」吉田の熱い想いが遠山には嬉しかった。「わかったからも
う泣くな、それじゃ今度はたっぷりと俺の相手をしてもらうから、いいな」

「うっす、俺、遠山さんのチンポでもケツでも、もういやというほど舐めまくります。
ケツも好きに使っていいっす」「そうか、さすがに今夜はもうチンポは立たねえがな
」「本当っすか」そう言うと吉田は遠山の股間に手を伸ばして、ズボンの上からなぞり
上げた。「ば、馬鹿野郎、何するんだ」「遠山さんのチンポ、立つんだったら、俺、こ
こでぶち込んでもらってもいいっす」

そう言いながら吉田の大きな手は、遠山の股間を揉みあげた。「よ、よせって、あんな
に搾り取られて金玉もうカラカラだ。チンポ立つわけねえだろう」「でも遠山さんの精
力は人並み外れて強いから、あ、なんか硬くなってきたっすよ」「ば、馬鹿何言ってる
んだ」遠山は己の精力の強さに呆れていた。

あれほど何度も何度も休みなく扱かれしゃぶられ、射精させられたにもかかわらず、吉
田の大きな手で揉まれて股間が反応してしまったのだ。「すげえさすが遠山さんだ、ほ
らもうチンポに芯が通って、でかくなってきましたよ」「お、お前がいやらしい手つき
で揉むからだ。もう俺の金玉はカラカラで今日は一滴も出ねえからな」

「でもほら遠山さんのチンポ、ぐいぐい立ってきて、もうズボンにテント張っていま
すよ」「こ、これは違うんだ、疲れマラっていうだろう。立っても一瞬だ、すぐに収ま
るから、ほら早く手を放せ」「でもいつもの遠山さんのチンポみたいに、すげえ硬くな
ってきましたよ」「馬鹿野郎、手を放せって」

そう言って遠山は走り出そうとしたが、あれだけ激しいセックスの後で足腰が言うこと
をきかず、いまだケツの中には鋼鉄の棒がぶち込まれている感じがして、体が動かなか
った。「遠山さん、俺、このままどこかのラブホへ行ってもいいっす。遠山さんが気が
済むまで、俺の体、好きにして下さい」

「おいやめろって、あんなにやられて搾り取られて、俺にはもうそんな元気はねえ、さ
あ帰るぞ」「でもこんなでっけテント張っちまって、こんなんじゃ電車乗れないっすよ
」「お前が触るからでかくなったんだ。手を放せばすぐに収まるからな」

遠山は大きなテントを張ってしまった股間を触り続ける吉田の手を振り払うと、残った
体力を振り絞って走り出した。「遠山さん、待ってくださいよ」二人の大男はそう言い
ながら、駅に向かってドスドスと走っていった。

揺れる想い-211 投稿者:TAKESI(10月27日(水)16時14分23秒)
「おい吉田、今日は馬鹿に客足が良いじゃねえか、こんな早い時間から」「そりゃそう
っすよ、遠山さんが今日来店するって、俺、知り合いにメールしておいたから、それが
伝わったんじゃないっすか」「なんだ、俺が来るって言いふらしたのか」遠山は更衣室
のドアを開けながら、吉田に問いただした。

「だって、遠山さんってもうこの店じゃ伝説の人なんすよ、あの素っ裸の顔出し写真で
。遠山さんに一目会いたい、実物を見たい、セックスしたい、今日来ているのはそんな
野郎ばっかりなんすから。めったに来ないあの伝説の遠山さんが来るってのを、知らせ
ないわけにはいかないっしょ」「そ、そうなのか」

自分がそんなに人気があるのを不思議に思いながらも、遠山は店のカウンターに座って
いた男たちを思い出した。いずれの男もみな色浅黒く、肉厚のごつい顔立ちの男ばか
りだった。剥き出しになっている上半身だけ見ても、分厚い胸板に大きく突き出た腹、
丸太のような太い腕、そんな男たちと今夜何が起こるのか、そんなことを妄想するう
ちに、遠山の股間は一気にいきり立ってしまった。

ロッカーの前で服を脱ぎ始めた遠山の姿を、吉田はその逞しく悩ましい体を舐めるよう
に見ていた。あっという間に上半身裸になった遠山は、靴とソックスを先に脱いでから
ベルトを外し始めた。ガチャガチャ、太い腰を覆っていたベルトが外され、パンパンに
膨れ上がっていたズボンの留め金を外し、ファスナーを降ろすと、そのまま太い足から
引き抜いた。

「あああ、やっぱすげえ」たちまちのうちに白のスーパービキニ一枚になった遠山の
体に、吉田は見惚れてしまった。もう何度もその体は見てきて、セックスをしてきた吉
田でも見るたびに遠山の肉厚の逞しい体から、男くさくエロイホルモンがムンムンと大
量に発散されているのを感じ、股間を激しく疼かせた。

そして分厚い肉厚の体に唯一残った、小さなスーパービキニを見た時に思わず声をあげ
てしまった。「と、遠山さん、モッコりがすげえ」かろうじて股間を隠している白のス
ーパービキニからは、濛々と密生している陰毛がはみ出し、その下の三角形の部分は大
きく斜め上に向かって突き上げ、すでに腰ひものラインを超えていて、今にも頭が顔を
出しそうになっていた。

吉田の視線が股間に集中しているのを感じた遠山は、照れくさそうに言った。「今週は
仕事も忙しくて、週の初めにやったきりでもう何日も出してねえから、溜まっちまっ
てな。それにお前が俺に変な話をさせるもんだから、チンポが反応しちまってこんな
になっちまったぜ、ははは」豪快に笑いながらも、遠山は更衣室の棚に置いてある、き
れいに洗濯してたたまれている褌の中から、今日締めるものを探していた。

「あ、遠山さん、今日は月に一度の全裸デーっすよ」そう言って吉田は、更衣室の中に
貼りだされている大きな紙を指さした。そこには「本日は全裸デー」の文字が躍って
いた。「そうなのか、どうせ褌しめてても、すぐに素っ裸になっちまうからな」遠山は
そう言うと、ただ一枚身に着けていた極小のスーパービキニの両サイドの細い紐の部分
に手をかけると、一気に引き下ろして太い足から脱ぎ飛ばした。

ブルンブルン、空を切る音と共に黒光りする巨大な肉棒が弾け出て、突き出た下っ腹を
叩くように跳ね上がった。「あああ、すげえ」何度も見てきた遠山の巨大な肉棒だっ
たが、久しぶりに実物を見てその圧倒的な重量感と迫力に、吉田の股間はたちまち極限
にまで勃起して、あやうく暴発しそうになってしまった。

「おい吉田、何ぐずぐずしてるんだ、早く素っ裸になって中に入ろうぜ」遠山のエロホ
ルモン全開の逞しい体と、どでかい肉棒に見とれていた吉田は、暴発しそうになって
しまっている肉棒をかばいながら、着ていたものを脱ぎ捨て素っ裸になった。遠山に勝
るとも劣らないその体は、若さがみなぎり、浅黒く分厚い筋肉とうっすらと乗った脂肪
で覆われていた。

そして股間からはズルムケのどでかい肉棒が真上に向かっていきり立ち、その先端から
我慢汁が滲みだしていた。「なんだ吉田、おまえでけえチンポの先から、もう汁が出て
るじゃねえか」「と、遠山さんの体があんまりエロイもんすから、自然と反応しちま
って」

吉田は肉棒をいきり立たせたまま弁解したが、その声を聞いていた遠山が巨体を寄せ、
そそり立つ肉棒をむんずと握って軽く扱いた。「ああああ、だめっす。そんなことをし
たら、俺、いっちまいそうっす」「馬鹿野郎、十代のガキじゃあるめえし、これくらい
でいっちまってどうする。さあいくぞ」

握った吉田の肉棒を軽く扱いただけで、あっさり解放した遠山は広く大きな背中を向
けて、更衣室のドアに向かった。あわてて吉田もいきり立ったままの肉棒を揺らしな
がら、その後に続いた。素っ裸の巨体をさらしたまま、遠山と吉田が店の中に入ってい
くと、二人の素っ裸の巨体を見た男たちはあまりの迫力に静まり返り、歩き出した遠山
たちの体に見入っていた。

「やっぱあの写真の男だ」「すげえ体だな」「あのチンポ見て見ろよ、でっけえ上にい
かにも使い込んだみてえで真っ黒だぞ」「いい歳らしいのに、あのチンポのおっ立ち具
合はなんだ」店の中を素っ裸のまま、しかも巨大な肉棒をそそり立たせたまま歩いて
くる、遠山の体を見た男たちは思わず口々に叫んでいた。

そんな男たちの声を聞きながら、遠山と吉田は空いていたカウンターの席に座った。「
遠山さん、本当にひさしぶりっすね」マスターがおしぼりを配りながら、遠山に声をか
けた。「ああなかなかこれなくて、すまなかったな、何でも俺の素っ裸の写真が客を増
やしたとか聞いたぞ」「そうなんすよ、見て下さい。この壁に貼られている写真を」マ
スターが店の壁を指で指した。

遠山が振り返って壁を見ると、そこには男たちの裸、裸、しかも素っ裸の写真がみっし
りと隙間なく貼られていた。遠山の素っ裸の写真、正面と真横から全身を撮ったものに
加えて、そそり立つ股間の角度を強調して、真横からアップで撮影した3枚がA4サイズ
に拡大されて貼りだされ、氏名の代わりにNO1と表示されていた。

その横にNO2として、同じように3枚セットの吉田の素っ裸の写真が貼られ、その後も男
たちの逞しい裸体を撮影した写真がずらっと貼られ、最後はNO35となっていた。いずれ
の男も肌浅黒く、肉厚のごつい強面の顔つきをしていて、股間からそそり立つ肉棒もで
かかった。遠山は貼りだされた素っ裸の男たちの写真に、しばし見とれていた。

「すげえな、これみんな俺の写真がきっかけで、素っ裸になって撮ったのか」隣に座っ
ていた吉田に遠山は訊いた。「そうっすよ、それにもう一つ理由があるっす」「何な
んだ」「遠山さんとセックスしたかったら、遠山さんと同じように素っ裸になって、チ
ンポビンビンにおっ立てた顔出しの写真を撮って貼り出す事が条件だって、いつのまに
かこれが広まっちまって」

「え、それじゃこいつらはみんな、俺とセックスがしたいっていうのか」「そうっすよ
、ほら続々と客が入ってくるでしょ、みんな遠山さんとセックスしたがっているんす」
二人が貼り出された男たちの全裸の写真を見ている間にも、店の中は屈強な素っ裸の男
たちが続々と入って来て、もうカウンターの席どころか、ボックス席まで一杯になり、
それでも座りきれない男たちで、もう歩くこともできないほどになっていた。

素っ裸の男たちの体はさすがにみな逞しい、体育会出身らしい中年男や現役の運動部の
学生もいるらしいし、肉体労働で鍛え上げた労務者らしい男と、もう店の中は男たちの
裸であふれかえっていた。そんな男たちの視線は、みな遠山に注がれていた。

写真でしか見れなかった遠山本人が来店する、その情報が常連の間にたちまち伝わり、
一目見たい、もしかしてセックスできるかもしれない、そんな想いを胸に店に駆けつけ
た男たちの股間は、みないきり立っていた。遠山がその状況に困惑している時、一人の
ごつい男が声をかけてきた。

「この1番の写真の人よね、遠山さんっていうんすね。俺、15番っす、ずっとこの写真
を見てから一目会いたいって思っていたんす。本当にすげえかっこいいっすよね」そ
う言って手を差し出し遠山の手を握りながら、憧れの男の体やそそり立ったままのどで
かい肉棒を、まじまじと見つめていた。

「おいお前、ずるいぞ自分だけ抜け駆けして。もういいだろう、次は俺だ」15番の男
をきっかけにして、男たちはいっせいに遠山に殺到した。たちまちのうちに店の中は大
混乱になり、体がぶつかり合った男たちが、あちこちでどなりあい小突き合いを始めて
いた。「遠山さん、このままじゃ大変なことになっちまうっすよ」「そうだな、みんな
俺の体が見たいんだろう」

遠山は素っ裸の男たちの混乱を収めるべく、立ち上がるとボックス席のテーブルの上に
乗り大声で叫んだ。「みんな喧嘩はやめてくれ、店に迷惑がかかっちまうからな。俺は
ここだ、見たい奴は順に並ぶんだ。」テーブルの上に素っ裸のまま、堂々と上った遠山
の姿に男たちはたちまち騒ぎを止めて、その目が遠山の体に注がれた。

「やっぱすげえ」「写真よりもかっこいいぜ」「あのチンポでけえ」「すげえ真っ黒だ
」「あのおっ立ち具合はどうだ、十代のガキみてえに真上を向いておっ立てて」テーブ
ルの上に乗って素っ裸の巨体を見せつけている、遠山を見た男たちはそれぞれ驚嘆の声
をあげながら、じっとその体を舐めるように見ていた。

そして、それぞれの男たちのそそり立つ肉棒も角度をあげていった。狭い店の中は20人
近い素っ裸の男たちで一杯になり、その男たちもみな分厚い筋肉とたっぷりとした脂肪
が乗った逞しい体つきで、股間からそそり立つ肉棒もいかにも使い込んだかのようにど
す黒く、ズルムケの亀頭からはすでに我慢汁を垂らしている者もいた。

テーブルの上に素っ裸のまま乗った遠山の周りを男たちが固めていったとき、その集団
の前にいた角刈りの男が、プロレスラーのようなガタイの男に目くばせをした。その男
はテーブルの上で立ち尽くす遠山の背後に廻ると、その太い腕で両手を抱えあげるよう
にしていきなり拘束した。遠山は両手をあげたまま、がっちりと抱え込まれてしまった
。

「おい何するんだ」意外な展開に遠山が叫んだ。「あんた、俺たちがどれだけあんたの
あの素っ裸の写真に、刺激されたかわからねえだろう。あの写真が貼りだされてから、
あの男は誰だ、いつ来るんだっていつも話題になってな。俺もあの写真を見ながら何度
チンポをでかくさせたことか。

その男がこうしてようやく店にやって来たんだ。しかも写真よりも実物はさらにうまそ
うな体しているじゃねえか、俺たちが黙っていられるわけねえだろう」角刈りの男は、
そそり立ったままのどでかい肉棒をピクピクさせ、拘束された遠山の逞しい体を撫でな
がらそう言った。

この集団から少し離れて、遠山を見ていた吉田も意外な展開に驚き、そして遠山を救う
べく大声を出しながら前に出て行った。「おまえら、遠山さんをどうするつもりだ。早
く放せ」「へえそうか、こいつは遠山って言うんだ。おいその若いのを、そっちのテー
ブルに縛り付けろ」

角刈りの男が男たちに指示をすると、数人の男たちによって吉田ががっちりと拘束され
、テーブルの上に仰向きのまま、両手足をロープで縛られあげた。「おい何しやがる、
俺と遠山さんを放せ」吉田が大声で叫び巨体を揺すってなんとか逃れようとしたが、が
っちりと縛られた両手両足はびくともしなかった。

「遠山さん、この若いのあんたのことを随分想っているみてえだな。あんたとあの若い
のを、俺たちがたっぷりと可愛がってやるからな」そう言ってにやつくと角刈りの男は
、今度は遠山をテーブルの上にあおむけにしたまま、両手を上にあげさせたままテーブ
ルの足に縛り付けていしまった。

「何しやがる、俺を放せ」遠山も巨体を揺すりながら、なんとか逃れようとしたが、プ
レレスラーのような男にがっちりと押さえつけられて身動きもできなかった。「遠山
さん、あんた本当にうまそうな体だよな、こんなのを見せつけられたら誰だってチンポ
ビンビンになっちまうぜ」角刈りの男がそう言いながら、むき出しになったままの遠山
の分厚い胸板を、大きな手で撫でまわした。

「うううう」男の攻め方を知り付くているような巧みな愛撫に、遠山は湧き上がる快感
に思わず声を漏らした。「この分厚い胸板もむっちりとした腹回りもたまらねえ、それ
にどうだこのでけえチンポは、ガキみてえにこんなにおっ立てて、いい歳して恥ずかし
くねえのか」そう言いながら、臍を超えんばかりに反り返ってしまった遠山の肉棒をむ
んずと握って、激しく上下に扱き始めた。

「あああああ」角刈りの男のたくみな扱きにゾクゾクとした快感が体中に満ち溢れ、遠
山のごつい顔がしだいに緩み、開いた口元から喘ぎ声が出た。「なんだ遠山さん、この
でけえチンポ、ちょっと扱いただけで、もう口を半開きにして喘いじまって、まったく
どうしょうもねえスケベな野郎だな」

遠山の反応ににやつきながら、角刈りの男はさらに激しく瓶ビールほどの太さのある肉
棒を握っては、括れから亀頭を激しくなぞった。「あああ、だめだ」湧き上がる強烈な
快感に、遠山は思わず叫んだ。扱き上げられたズルムケの亀頭からは、すでに大量の我
慢汁が滲み出ていた。

「おいおい遠山さん、俺が軽く扱いただけでこんなに我慢汁出しちまって、あんたこ
うやってやられるのがよっぽど好きらしいな」そう言いながら、今度は大きく張り出し
た雁首を大きな手で包み込むように、ぐりぐりと弄んだ。「ああああ、いいいい」男の
性感帯である亀頭を攻められて、遠山の快感は早くも頂点を迎えようとしていた。

ごつい顔を大きく歪めて快感に浸っている遠山を見下ろしながら、角刈りの男は扱いて
いた右手を放すと、今度は自分の股間からそそり立つ肉棒をゆるゆると扱き始めた
。「もっとゆっくりあんたを可愛がりてえところだが、今日は俺だけでなくこんなにた
くさん、あんたの体で楽しみたい野郎がいるんでな。まずは俺のこのチンポぶちこませ
てもらうぜ」

そう言うと角刈りの男はそそり立つ肉棒を扱きながら、周囲の男たちに目くばせして遠
山の丸太のような両足を大きく広げたまま抱えあげさせ、ケツを剥き出しにさせた。遠
山に見せつけるように、角刈りの男はそそり立つ肉棒をゆっくりと扱き上げた。その肉
棒は遠山のモノとまったく遜色のないほどの太さと、多くのセックスの経験を物語るよ
うに黒光りしていた。

瓶ビールほどもある男の肉棒を見た遠山は、これがすぐにでも自分のケツマンコにぶち
込まれようとなっていることに気が付いた。「やめろ、そんなでけえチンポ入らねえ
」「なんだ遠山さん、自分だってこんなでけえチンポをいままでさんざん、いろんな男
のケツマンコにぶち込んできたんだろうに、いまさら何言ってるんだ」

角刈りの男はそそり立つ巨大な肉棒をブルンブルンと揺らしながら、遠山の足の間に体
を入れると、真上を向いたままの亀頭をゆっくりと押し下げ、ケツマンコにあてがった
。「やめろ、そんなでけえチンポ、いきなりじゃ入らねえ」多くの男たちとのセックス
を経験してきた遠山でも、これほどでかいチンポを、何の愛撫もなしで受け入れたこと
はなかった。

揺れる想い 投稿者:ファン(10月27日(水)16時11分38秒)
今月も、抜けるお話をありがとうございます。

揺れる想い-210 投稿者:TAKESI(10月27日(水)16時06分20秒)
週末の金曜日の夕方、仕事を終えた遠山は待ち合わせのため、駅へと向かった。その日
は久しぶりに褌バーに行くことになっていて、強引に遠山を誘った吉田と、駅前の交番
の脇で待ち合わせをしていた。駅の交番が見える場所に近づくと、そこには私服姿の吉
田が、制服を着たガタイのよい警察官と立ち話をしていた。

その警察官は着ている制服がはち切れそうなほどに、筋肉隆々であることが一目でわか
るほどの体格だった。目深にかぶった帽子の下から見える顔つきも色黒で、丸みのある
ごつい顔のように見え、その肉厚の体とあいまって遠山の股間を刺激した。

遠山が近づいてい来るのに気が付いた吉田が、警察官と手をあげて別れ、ドスドスと巨
体を揺らしながら走ってきた。「遠山さん、久しぶりっす」「「おお、なあ吉田。お前
が話していたあの若い警察官、なかなかうまそうな体してるじゃねえか」遠山のごつい
顔がいやらしくにやつきながら、交番の前で立ち番をする警察官の体を舐めるように見
ていた。

「あいつは警察学校で俺の同期なんす」「いい体してるな、何かしていたのか」「え
えずっとレスリングをしていて、重量級のオリンピック候補にもなったみたいっすよ
」「そうかレスリングか、ああいうガタイの良い男を素っ裸にひん剥いて、でけえケツ
をがっちりと掴んで、俺のでけえチンポぶちこんでヒーヒー言わせてえ」

欲情丸出しの卑猥な言葉を口にしながら、交番の前で立ち番をいている警察官をじっと
見つめている遠山に吉田は慌てて言い添えた。「やめて下さいよ、あいつは先月結婚し
たばっかりなんすから」「なんだ結婚だと、俺だって結婚してて、女房もガキもいるぞ
。それがどうした」男の本能を丸出しにする、遠山に開き直られて吉田は困惑した。

「あいつはすげえ良い奴なんす、すげえ男っぽくてさっぱりして情が厚くて。遠山さ
んちょっかいを出さないで下さいよ」「おいおい変なことを言うなよ、そうか新婚か、
それじゃ今は毎日やりまくっているんだろうな」遠山はガタイの良い若い警察官が素っ
裸になって、でかい肉棒を豪快におっ立てながら女と絡み合う光景を妄想して、股間を
熱くしていた。

「そりゃ新婚だからそうかもしれないけど。遠山さんだって新婚の頃はそうだったん
でしょう」「ああ、その頃は暇さえあれば、すぐ素っ裸になってはやりまくっていた
よな、でもそれもガキができるまでだ。妊娠がわかるとしばらくは控えなきゃならねえ
からな、あいつもあの体だ、女を抱けなくなりゃ欲求不満になるだろう。その時にで
も誘ってみるかな」

「やめて下さいよ、あいつを悪い事へ誘うのは」欲情を剥き出しにした遠山のエロイ言
葉に興奮しながらも、吉田はなんとか止めようとした。「おい吉田、あいつだってレス
リングやってたのなら、男同士のセックスをたっぷりとあの体で味わってきたはずだ。
俺が初めてってわけじゃねえだろう、あああの野郎を素っ裸にひん剥いて、俺がたっぷ
りと可愛がってやりてえ」

「全く遠山さんときたら、頼みますからあいつには近づかないで下さいよ、さあいき
ましょう」いまだ未練たっぷりに、若い警察官の逞しい体をじっとに見つめている遠山
の巨体を強引に引っ張りながら、吉田たちは褌バーへ向かって歩き出した。

「遠山さん、最近だいぶ派手に遊んでいるみたいじゃないっすか、村上先輩が言ってま
したよ」「何だ、村上さんが俺の事をなんて言っていたんだ」巨体を並べて歩きなが
らも、吉田は男くささをむんむんと発する遠山に刺激され、早くも股間が反応している
のを感じつつ話を続けた。

「先週村上さんとラブホに行ったでしょ。その時やってる最中、ひっきりなしに遠山さ
んのスマホにメールが届いたり、TELがかかって来たらしいじゃないっすか。あとで聞
けば、みんな遠山さんのセフレからだったらしいっすよね。やりながら村上さんが聞
くと、遠山さんほとんど毎日、とっかえひっかえ誰かとやりまくってたらしいじゃない
っすか」

「ああそうだ。なんだかわからねえが、俺には良い男を引き付ける何かがあるのかもし
れねえな。それで一度やったらもう俺のテクニックが良かったのか、でけえチンポに惚
れたんだかわからねえが、ずっと俺とつきあいたい、セフレになっちまって会いたいや
りたいってメールがひっきりなしでな。

まあそいつらもみんな良い男ばっかりなんだ、ガタイも良いしチンポもでかくて、ケツ
マンコも良く締まっててな、それでついハッスルしちまって、ははは」「村上先輩、心
配してましたよ。あれじゃ金玉にザーメンが溜まる暇もねえ、あの歳で毎日やりまくっ
て3発や4発ぶっ放していたら、体壊しちまうって」

「そうか、やっぱ村上さんは優しいよな、俺の体を心配してくれたのか」そう言いな
がら、遠山は先週のラブホでの村上との激しいセックスを思い出し、股間に大きなテン
トを張っていった。「でもな吉田、しょうがねえじゃねえか。今の俺にはごつい男たち
とセックスするくらいしか、楽しみがねえんだ。なにしろ女房とはすっかりご無沙汰
だし、娘たちからは完全に無視されて、家にいても居場所がなくて、もう辛くてたまら
ねえんだ」

そう呟く遠山のごつい顔には、寂しさが浮かんでいた。「そ、そりゃ大変すよね」吉田
はついさっきまで、スケベ丸出しで豪快にエロイ話をしていた遠山が一転して、肩を落
とし家族から見放されていることを話していることの落差に驚きながらも、それが遠山
の魅力であることにも気が付いていた。

ジャケットを手に抱えながら、着ている半袖のシャツがはち切れそうなほど肉厚の、遠
山の体を見やりながら、吉田の股間は疼き始めていた。「でも今日はよく来てくれたっ
すね」「仕方ねえだろう、お前にあんなにしつこく誘われたら、それにたまたま今日は
誰とも約束してなくて、体が空いてたからな」

吉田は1か月ほど前から、遠山をずっと褌バーに誘っていたが、遠山の都合がつかず
、ずっと先送りになっていた。「それでなんだって、俺の写真がすげえことになって
いるってメールに書いてあったが、どういうことなんだ」「そ、それなんすけど、遠山
さん、この前行ったときに写真撮ったじゃないっすか。素っ裸でしかも堂々と顔出しで
、それにでけえチンポビンビンにおっ立てたまま」

「ああそうだったな、それがどうした」「あの写真、店に来た人が見て、みんな遠山さ
んのすげえ逞しい体とそそり立ったままのでかいチンポに驚いちまって、いつかこの男
に会いたいって盛り上がてて」「おまえ、話盛っているんじゃねえのか、俺の素っ裸の
写真がそんなに話題になるのか」そう言って、遠山は訝しんだ。

「遠山さんは気がついていないみたいっすけど、遠山さんの体ってもうエロイホルモン
全開で、見た人を虜にしちまうんすよ。それで遠山さん写真張った時に言ってたでしょ
、自分と同じように素っ裸の顔出しで、チンポおっ立てた写真を貼ればセックスして
やるって。それでいまじゃ店の壁中に、素っ裸の逞しい男たちの、チンポビンビンにお
っ立てた写真が貼られちまって、すげえことになってるんす」

「そ、そうなのか、俺の体はそんなにエロイのか、そういえばこの前、その褌バーに貼
ってあった素っ裸の俺の写真を見たって男と偶然会って、そいつがどうしても俺とやり
たいって言い張るんだ。それが日曜日の真昼間の運動公園の中でだぞ。

俺、そいつに言ってやったんだ、そんなに俺とやりたかったらここで素っ裸になって
みろ、その裸をみて俺のチンポが反応して、でかくなったら相手をしてやるって。そし
たらそいつ、何のためらいもなくそこで素っ裸になりやがって、これがすげえ良い体し
ててチンポもでかかったんだ。俺のチンポもビンビンになっちまってな、それでそのま
ま青姦しちまったんだ」

「え、そこって運動公園の中でっすか」「ああそうだ、真昼間のしかも野外でやったの
はひさしぶりだったな」日曜日の運動公園の中で、豪快に素っ裸になってセックスして
いる遠山を妄想して、吉田の股間には大きなテントを張ってしまっていた。「その男
って、褌バーの常連ってことっすよね」

「ああそうらしい、偶然だがそいつ、大助の高校で体育教師をしている奴だったんだ
」「え、高校の体育教師、大助の学校の」意外な展開に吉田は驚いた。「俺もそれを知
って驚いたぜ、でもそいつ本当にすげえ良い体してるんだ、それにチンポも俺と同じく
らいにでかかったしな」

巨体を並べて歩きながらも、次第に二人の声は大きくなり、その言葉の卑猥さに通り過
ぎる人たちが怪訝な顔をして、二人を見つめることが多くなった。「遠山さん、声がで
かいっす。みんな俺たちを変な顔して見てますよ」さすがに吉田は周囲からの好奇な
目が、自分たちに向けられているのを感じていた。

「気にするな吉田、俺たち、なにも素っ裸になってチンポ丸出しにしているわけじゃね
えからな」遠山は吉田のためらいを一蹴し、平然と卑猥な言葉を続けて発していた。「
そりゃそうっすけど」遠山の豪快さに改めて驚きながらも、吉田は大きなテントを張っ
てしまった股間を気にしていた。並んで歩きながらも、少し腰を引き気味に歩く吉田の
股間を見た遠山が大声で叫んだ。

「なんだ吉田。お前、俺の話を聞いただけでもうチンポでかくさせているのか」その声
は通りを歩く人たちの耳にも入ったようで、みな遠山と吉田へ好奇の視線を向けた。「
遠山さん、声がでかいっす。みんなこっちを見てますよ」履いているジャージの股間を
大きく突っ張らせてしまっている吉田は、周囲からの視線に耐えられず、急ぎ足にな
った。

「おい吉田、そんなに急ぐな」でかくなってしまった股間をかばいながら、早足になっ
た吉田を遠山が追いかけた。そんな話をしている間に、二人は褌バーの前にたどり着
いた。吉田の股間はでかくなった肉棒が斜め上にむけて突っ張り、豪快に大きなテント
を張ったままだ。「吉田、お前やっぱ若いな、俺の話を聞いただけでそんなにチンポで
かくしやがって」

遠山は色黒のごつい顔をにやつかせながら、ジャージの前を大きく突っ張らせたままの
吉田をからかった。「と、遠山さんが悪いんす。あんなエロイ話されたら、誰だってチ
ンポ立っちまうっす」ごつい顔を紅潮させながら、吉田は必死に弁解した。「そんなに
興奮するな、あとでたっぷり可愛がってやるからな」

にやけ顔の遠山に耳元でささやかれて、吉田の股間はさらに大きく突っ張ってしまった
。「なにぐずぐずしてるんだ、入るぞ」そう吉田に声をかけながら、遠山は褌バーの大
きなドアを開けた。中に入った遠山たちの姿を見たマスターは、即座に大きな声で歓迎
した。「遠山さん、久しぶりっすね」

その声を聞きつつ店の中を見ると、普段ならまだ客もいない時間にもかかわらず、すで
にカウンターの席は8割方埋まり、いずれの席も屈強なガタイの男たちが、逞しい裸体
を剥き出しにして座っているのが見えた。

座っている客の中に知っている顔はいなかったが、逆に先に来ていた客たちは入って来
た遠山を見てざわつき、周囲の客たちと何か話しながらも、ドアの前に立ちつくしてい
る遠山のその肉厚の体とモッコりとした股間に視線が集中していた。ガタイのよい男た
ちの熱い視線を感じながら、遠山と吉田は着替えるべく更衣室へと向かった。

お待ちしてます 投稿者:ロマノフ(10月25日(月)13時21分57秒)
タカシさんのファンです

いよいよ新作のアップですね   お待ちしてましたよ! 
熱烈な、ファンより

ゆれる 投稿者:健一ファン(10月10日(日)23時44分41秒)
投稿ありがとうございます。
佐竹と健一、年上で先輩でありながらも抗えぬ状況のもとで
後輩の雄野郎たちに慰み者とされる倒錯的な展開に大興奮です!
大助にまでそのスケベな身体を堪能される健一、やっぱり最高のエロ親父ですね。
次回も楽しみにしています!

揺れる想い感謝!! 投稿者:土々(10月9日(土)06時04分17秒)
最新話はゴツく逞しい、雄のフェロモン漂う体育教師たちのパラダイス回ですね。
健一、佐竹に対する体育教師たちのお仕置きセックスに始まり
父子2人と体育教師4名の計6人が繰り広げる雄汁まみれな大乱交、めっちゃめちゃ興奮させてもらいました!

おお!! 投稿者:佐助(9月24日(金)22時29分59秒)
TAKESIさん、あざーっす!!待ってました!この週末はセンズリ三昧っす(笑)

皆も健一父ちゃんや大助ばりにチンポ腫れ上がるまで何遍でもコイて何発も噴き上げようぜ!

揺れる想い-209 投稿者:TAKESI(9月24日(金)16時41分49秒)
分厚い胸板からむっちりとした大きな腹を撫でてから、その下の陰毛を潜り抜け、臍に
向かってそそりたつ肉棒をむんずと握った。ジュルジュル、激しいキスを続ける二人の
股間からは、巨大な肉棒がそそりたち、握られた大助の肉棒はさらに硬くなった。大助
もまた手を健一の股間に伸ばして真上に向かっていきりたつ、巨大な肉棒をむんずとつ
かんだ。

たっぷりとキスを味わった健一がようやく顔を放した。「大助、おまえまた体がでか
くなったみええだな。それにこのチンポもまた、ひとまわりでかく太くなったな」健一
は大助の体がこの夏を越してまた一回り大きくなり、面構えもより男らしくよりごつく
なり、握った肉棒も以前よりも太くなったような気がした。

「そうかな、まだ育ち盛りだからでかくなったのかな」大助は自覚はしていなかったが
、さっきも体育教師たちに同じような事を言われたのを思い出した。「このチンポ、俺
よりもでかいんじゃねえのか」握った大助の肉棒を、ゆるゆると扱きながら健一が囁
いた。「と、父さんのチンポには全然かなわねえよ、父さんのって真っ黒だし、エラも
すげえ張り出してるし」

大助もまた負けずに握りしめた健一の太い肉棒を扱いた。「ううう」湧き上がる快感に
健一のごつい顔が歪んだ。「よし大助、このでけえチンポ、お前のケツマンコへぶちこ
むぞ。そこの柱に両手を突いてケツを突き出せ」握っていた健一の巨大な肉棒の感触
から、大助はためらっていた。

「と、父さん、父さんのでかチンポいきなりじゃ、ケツが裂けちまうよ」急に弱気な言
葉を吐く大助に健一は一喝した。「大助、何言っているんだ。俺のチンポ、いままでさ
んざん咥え込んできたじゃねえか。それにさっきは太田のでけえチンポぶちこまれて
、ヒーヒー言ってただろうが。さあぐずずぐしてねえで、ケツを出せ」

健一に叱られた大助は太い柱に両手を突いて、でかいケツを突き出した。健一はそのご
つい顔を緩めながら左手でがっちりと大助の腰を掴むと、右手でそそり立ったままの肉
棒を強引に押し下げてむき出しになったケツマンコへあてがった。ケツブタに鋼鉄のよ
うな硬いモノを感じた大助は、さすがに恐怖を感じて叫んだ。

「と、父さん、やっぱりいきなりは無理だ」「グダグダ言ってるんじゃねえ、いくぞ」
健一はあてがった亀頭を、ぐいとケツマンコへ押し込んだ。「あああ」さすがに健一の
大きく張り出した雁首はでかい、その圧倒的な圧迫感に大助は思わず叫んだ。「ほうら
、先っぽが入ったからな、グイグイ入れるぜ」

がっちりと大助の太い腰を掴んだまま、体重をかけて健一は押し込んだ亀頭に続いて、
太い幹の部分を押し込んでいった。腹の中に鋼鉄の棒でも突っ込まれたかのような重量
感に、大助はケツが裂けてしまったと思った。「と、父さん、俺、ケツが裂けたみて
えだ」

ケツマンコを目一杯に広げ、めりめりと音をたてて押し込んだ肉棒が、ついにずっぽり
と根元まで入り、ふさふさとした健一の陰毛が大助のでかいケツブタに触れた。「心配
するな、男のケツマンコってのはな、たいがいのことじゃ裂けたりしねえもんだ。ほら
どうだ俺のでけえチンポが、根元まで入っちまったぞ」

健一の巨大な肉棒の圧倒的な重量感に、大助は息もできないほどだった。「と、父さん
のチンポ、やっぱりでけえ」「そうか、太田のチンポと比べてどうだ」そう言いながら
健一はぶち込んだ肉棒をゆっくりと引き抜いた。「と、父さんのチンポの方がでけえよ
」ケツマンコの圧迫感は次第に薄れ、大助は憧れの父と久しぶりに一つになれたことに
感激していた。

抜き差しを始めていた健一もまた、可愛い息子とこうして繋がったことが嬉しかった。
そして抜き差しする太い幹を、大助のケツマンコがぐいぐいと締め付け始めた。「お
おお、大助、お前のケツマンコ、だいぶ前より締まり具合がよくなったな。俺のチンポ
、ぐいぐい締め付けやがるぜ」「と、父さん、俺、気持ち良くなってきた」「そうか
、もっともっと気持ち良くさせてやるからな」

大助の声に気を良くした健一は雄の本能のまま、本格的なピストン運動を始めた。パン
パンパン、薄暗闇の中に肉がぶつかり合う音が高まり、それと共に低い男たちの呻き声
や吐息が重なった。プールで泳いで汗を流してすっきりとした健一の肉厚の体には、早
くも汗が噴き出し始めごつい顔から太い首へ、そして分厚い胸板からむっちりとした大
きな腹へと流れ落ちた。

パンパンパン、さすがにセックスを知り尽くした健一の腰の動きは巧みだ。単純に前後
に動くだけでなく、緩急を付けてケツマンコのあちこちを角度を変えては亀頭で突きあ
げた。「ああああ、だめだ、気持ちいい」柱に両手を付いたまま、バックから巨大なモ
ノをぶち込まれている、大助の股間からいきり立ったままの肉棒は、突き出た下っ腹に
のめりこむほどに反り返り、先端から滝のように我慢汁が床まで垂れ落ちていた。

パンパンパン、両足を大きく広げて踏ん張りながら、健一の抜き差しは次第に早まった
。「どうだ大助、俺のチンポは」「やっぱり父さんのチンポはすげえ、父さんが一番だ
」激しい突き上げを受けながらも、大助の胸は父とこうしてセックスできていることが
嬉しくてたまらなかった。「俺、父さんとこうしてセックスしてるのが一番好きだ」

「生意気なガキだな、オヤジのチンポ咥え込んでヒーヒー言いやがって」口ではぞんざ
いな言葉を発しながらも、健一もまた息子とこうして一つになっていることが誇らしか
った。「俺もそそろそろだ、ラストスパートするぞ」そう宣言した健一は、がっちりと
大助の太い腰を掴みなおすと、踏ん張った両足に力を込めながら、より激しく腰を叩き
付けた。

「ああああ、すげえ、だめだ。チンポがチンポが…」下っ腹にのめり込むほどに反り
かえっていた大助の肉棒は、今にも暴発しそうになっていた。「そら、いくぞ、お前の
ケツマンコへたっぷりとくれてやるからな」卑猥な言葉を発しながら、健一は思い切り
腰を突き上げた。「ううううう」そして低く呻きながらケツマンコへ思い切り激しく腰
を叩き付けた。

健一のデカいケツがピクピクと何度も震えた。さすがに量は多くはないものの、熱いザ
ーメンがケツマンコへぶち込まれた。そしてその熱い飛翔を感じた大助の肉棒も自然と
大きく跳ね上がり、先端からシャワーのようにザーメンが噴き上がった。ドビュドビュ
ドビュ、次から次へと噴き上がったザーメンは、下を向いたままの大助の顔をかすめて
飛んで、床に大きな溜まりを作っていった。

激しいセックスの後、男たちの汗と放ったザーメンの栗の花の匂いが、たちまちのうち
に充満していった。二人の逞しい男たちは肉棒で繋がったまま、しばらくはじっとして
壮絶なセックスの快感に酔いしれていた。そしてゆっくりと健一がぶち込んでいた肉棒
を引き抜くと、ぱっくりと開いたケツマンコからどろどろっと、幾分薄くなったザーメ
ンが滴り落ちた。

体育教師たちとの激しいセックスに続いての大助との肉弾戦、さすがに体力自慢の健一
でも疲れを感じて床に敷かれたマットの上に大の字になった。柱につかまったままバッ
クからザーメンをぶちこまれ、自らも暴発してしまった大助もまた立っていられず、健
一の隣に倒れ込んだ。「大助、大丈夫か」隣で大の字になったまま、荒い息を続ける大
助に健一が声をかけた。

「俺、やっぱ父さんとやるのが一番気持ちいいっす」そう言うと大助は巨体を健一に寄
せて、汗が噴き出た健一の厚い胸板にごつい顔を埋めた。「まったく、図体はでけえく
せして、まだガキだな」子供のように抱き付いてきた大助が、可愛くてたまらなくなっ
た健一もまた、大助の体に手を回して抱き寄せた。

そして二人のごつい顔は自然と近づき、唇を重ねていた。激しいセックスの後の甘く濃
厚なキス、大助は夢中になって健一にしがみついた。そして右手が分厚い健一の胸板か
ら大きく突き出た腹をまさぐり、ついに臍に届かんばかりに反り返っていた健一の肉棒
にたどり着いた。さすがに数え切れないほどの射精を繰り返した肉棒は幾分硬度を落
とし、激戦の連続で勢いを失っているように見えた。

甘いキスを終えた大助が、健一を見ながら囁いた。「父さん、俺、もっと父さんとこう
していたい。でももう無理みたいだね、あんなに搾り取られてから、また俺の中にぶち
こんで、もう金玉空になったんじゃないの」精力絶倫が自慢の健一でも、さすがにこれ
だけ搾り取られると、これ以上のセックスには自信がなかった。

「すまねえな、大助。俺ももう歳だからな、これだけ搾り取られちまって、金玉空にな
ったみてえだ。チンポももう立たねえ」健一のあきらめが滲み出た言葉を聞いた大助は
、思い切った行動に出た。「俺が父さんのチンポ、立たせて見せる」そう言うと巨体を
動かして、その顔を臍に向かって勢いを失っていた健一の肉棒に向けた。

大助の意図を感じた健一はさすがに慌てた。「大助無理するな、もう俺の金玉、カラカ
ラでチンポは立たねえ」健一の制止を振り切って、大助は勢いを失ったまま反り返って
いる肉棒に食らいついた。裏筋から括れにかけてを丹念になぞり上げ、右手では空にな
った金玉をゆるゆると弄った。

なんとかして肉棒を立たせようと、懸命に食らいついている大助を見て、健一の胸は熱
くなった。「こんなにまでしても、俺とやりたいのか」そう思った健一は大助にも何か
をしたくなった。「大助、69をするぞ。お前のチンポを俺の顔の上に乗せろ」その声に
大助は肉棒をしゃぶり上げながら、巨体をずらしていまだそそりたったままの肉棒を、
健一の顔の上に突きつけた。

69の体勢になって、目の前にきた大助の肉棒を見た健一は驚いた。その肉棒は多くのセ
ックスを経験してきた中年男のようなふてぶてしさをみせつけていた、とても高校生の
モノとは思えないほどの迫力があった。そして何よりでかく太かった。自分の肉棒ので
かさ、太さ、硬さには絶大の自信をもっていた健一でも、脱帽するほどの巨根に見えた
。

「こいついつの間に、チンポこんなにでかくさせたんだ。それにちょっと見ねえ間に、
竿がどす黒くなりやがって」健一は大助が着実に、大人の男へと成長しているのを感じ
て嬉しくなった。「大助、お前のチンポ、やっぱり前よりもでかくなったみてえだぞ」
69の体勢になって懸命に肉棒に食らいついている大助に声をかけたが、なんとか健一の
モノをでかくさせようとしている、大助の耳には届かなかった。

健一は目の前に突きつけられた、大助の巨大な肉棒をしゃぶり始めた。しかし咥え込も
うとした亀頭はあまりにもでかく、目一杯口を広げても入りきらないほどだ。「こりゃ
でけえ、俺のチンポよりもでけえかもしれねえ」そう思いながら張り出した雁首に舌を
這わすと、大助の巨体がピクピクと揺れ動いた。パンパンに張り詰めて大きな傘を開い
た亀頭を、丹念に舌先でなぞり上げると、先端からどっと我慢汁が滲みだし、健一のご
つい顔をたちまちのうちに濡らしていった。

そうしてお互いの肉棒をしゃぶり合っていると、健一は下半身にじわりと快感が走るの
を感じた。「あ、父さんのチンポ、硬くなってきた」なんとか肉棒を立たせようとして
いた大助の目の前で、健一の肉棒に芯が通り、メキメキと音をたてて太く硬くなり始
めた。「すげえ、父さんのチンポ、ビンビンだ」

いったん火がついた健一の肉棒はあっという間に硬度を増して、臍に届かんばかりに隆
々と反り返った。「やっぱ父さんのチンポはすげえや、真っ黒で太くて硬え」裏筋を見
せつけたまま反り返る肉棒をおそるおそる握った大助は、その太さ、硬さに改めて父の
精力の強さに驚いた。

体育教師たちとの激しいセックスの連戦で、金玉に溜まっていたザーメンはほとんど搾
り取られた上に、大助のケツマンコにぶち込んださっきの射精で、もう一滴も金玉に
は残っていないと思われていた。しかし底なしの精力を誇る健一はただモノではなか
った。どこから力を得たのか、その肉棒は今までの射精がなかったかのように、ビンビ
ンになって反り返っていた。

「父さん、俺、上に乗るよ」反り返った肉棒をむんずとつかんだ大助は、体勢を変えて
健一の巨体をまたぐと、ケツマンコにどでかい肉棒の先端をあてがい一気に体を沈めた
。「ううううう、やっぱり父さんのチンポは最高だ」「だ、大助、無理するな」そう言
いながらも男の本能か、健一はぶち込んだ肉棒を下から突き上げ始めていた。

大助のごつい顔がたちまちのうちに大きく歪み、半開きになった口元からは涎が垂れ始
めた。下から突き上げていた健一も太い腕を伸ばして、二つに割れて大きく盛り上がる
、大助の分厚い胸板を掴むと激しく揉み解した。「ああああ、たまらねえ」ケツマンコ
にどでかい肉棒をぶち込まれ、胸板を激しく弄られて、大助の興奮はさらに高まった。

股間からいきり立ったままの肉棒も、健一の突き上げと一緒に大きく上下に揺れ動き、
そのたびに大量の我慢汁がまき散らされていた。「どうだ大助、お前が欲しかったチン
ポは」「すげえ、父さんのチンポってやっぱ最高だ」激しい突き上げを受けながらも、
大助は幸福の絶頂にいた。この瞬間が永遠に続いて欲しい、そう思いながら健一の巨体
の上で夢のようなセックスに溺れていた。

パンパンパン、下からのどでかい肉棒の突き上げに、大助のでかいケツが大きく上下に
弾み、肉がぶつかり合う卑猥な音がさらに大きくなった。たっぷりと下から突き上げた
健一は繋がったまま起き上がり、胡坐を組むとその上に大助を抱えあげた。対面座位の
体位を取りながら、健一は舌を伸ばして目の前にきた分厚い胸板をまさぐり、その大き
く盛り上がった大胸筋の頂点にある乳首を突いた。

「ああああ、だめだよ父さん、乳首もすげえ感じる」下から激しく突き上げられながら
の乳首攻めに、大助はたまらず大声で叫んだ。大助の広い背中に両手を回してきつく抱
きしめながら、下から突き上げる健一の巨体も全身に汗が噴き出し、シートの隙間から
差し込む月の灯りに光ってなんとも卑猥だ。

「どうだ大助、これが本物の男の底力だ」「すげえ、父さん、あんなにザーメン搾り取
られて、もう金玉カラカラのはずなのに、またチンポビンビンにして、俺をこんなに攻
め上げるなんて。やっぱ父さんは最高だ」どでかい肉棒で繋がったまま、激しいセック
スを続ける二人はもう親子でなく、本能のままに相手の体を貪り合う雄そのものだった
。

激しいセックスは体位を変えて、その後も延々と続いた。そして最後は正常位に組み敷
いた健一が巨体を倒して濃厚なキスをした後、がっちりと丸太の様な太い大助の両足を
肩に担いで、ラストスパートに入った。パンパンパン、激しい肉のぶつかり合いと共に
男たちの体から汗がまき散らされ、大助の肉棒も暴発寸前に追い詰められていた。

「大助、もう我慢できねえ、お前のケツマンコにぶちこむぞ」「と、父さん、俺のチン
ポももうだめだ。いっちまいそうだ」ごつい顔をぐしゃぐしゃにしながら二人の逞しい
男たちは湧き上がる射精を抑えきれず、思い切り腰を突き上げた。「うううううう」健
一は目を瞑ったまま、何度も何度も太い腰をたたきつけ、大助のケツマンコの中にザー
メンをぶち込んだ。

しかし、すでに金玉にはぶちまくザーメンはもう残っていなかった。巨体をピクピク
させ、でかいケツを大きく前後に突き動かしても、もう肉棒からは一滴のザーメンも出
なかった。一滴でも絞り出そうと懸命に腰を突き上げたが、空打ちが続くだけだった。
そして大助は健一の呻き声を聞きながら、臍を超えんばかりに反り返っていた肉棒が
弾け、ザーメンが噴き上がった。

ドビュドビュドビュ、大きな弧を描いて飛んだザーメンは大助の頭を超えて高々と飛んで
、床の上にべっとりとへばり付き、その後に噴き上がったザーメンは、シャワーのよう
に大助の顔から分厚い胸板を、そしてむっちりとした大きな腹を白く染めていった。二
人の逞しい男たちは汗とザーメンにまみれながらも、気を失いそうなほどの強烈な射精
の快感に身を委ねていた。

たっぷりと激しく濃厚なセックスの余韻に浸っていた健一が、ゆっくりとぶち込んでい
た肉棒を引き抜いた。ぱっくりと開いたケツマンコからは、空打ちを示すようにもう何
も出てこなかった。「すまねえ、大助、俺の金玉にはもうザーメンが一滴も残ってなか
ったみてえで、空打ちになっちまったぜ」

「でも父さん、俺のために最後の力を振り絞って、チンポビンビンにおっ立ててぶち込
んでくれて、俺、すげえ嬉しいっす」その言葉を聞いた健一は、たまらずザーメンまみ
れの大助を抱きしめ、再び唇を重ねた。濃密なセックスの後の甘いキスに酔いしれな
がら、健一は大助の耳元で囁いた。

「大助、これで満足したか」「と、父さん、俺、もっと父さんとこうして素っ裸のまま
抱き合っていたいっす。それに父さんのチンポもっと欲しいっす」そう言って手を健一
の股間に伸ばして、さすがに激戦の連続で勢いを失った肉棒を握った。「だ、大助、無
理だ。もうチンポたたねえ」「俺、もっと一緒にいたいっす。父さんのでけえチンポが
欲しいっす」

そう言って再び健一の股間に顔を埋めた。「やめろ、大助、もう金玉カラカラで一滴も
出ねえ」健一の悲鳴をよそに、大助は再び硬度失ったままの肉棒に食らいついた。「や
めろ、大助、あああ」二人の攻防はその後も続き、強引に肉棒を立たせられた健一の上
に大助がのしかかるセックスが繰り返された。シートの隙間から差し込む月の光に照ら
されて、男たちの壮絶な肉弾戦はその後もしばらく続いた。

揺れる想い-208 投稿者:TAKESI(9月24日(金)16時33分19秒)
5人の逞しい男たちがそれぞれ、巨大な肉棒をケツマンコや口マンコへぶち込み繋が
った。大助のケツマンコに黒光りする肉棒をぶち込んでいた太田は、ケツのあたりに何
か鋼鉄のような硬いモノが触れるのを感じて振り返って驚いた。そこには全身ザーメン
まみれのままの佐竹が、真っ黒な顔をにやつかせながら太田のバックを狙っていた。

そしてあれほど何発も扱かれて搾り取られたにも関わらず、佐竹の巨大な肉棒は堂々と
復活し、鋼鉄の様な硬さになって、太田のケツマンコを狙っていた。「さ、佐竹先生、
何やってるんすか」大助のケツマンコに巨大な肉棒をぶち込んだまま、激しく抜き差し
を始めていた太田は、まさか佐竹が自分のケツを狙っているとは思わなかった。

「太田、さっきまで俺の体を好きなように弄んでくれたな、何度も俺のチンポ扱いてザ
ーメン噴き上げさせやがって。だがな俺を甘く見るんじゃねえぞ、あれくらいで俺のチ
ンポが立たなくなるって思っていたのか。」「え、それじゃそのでけえのを、もしかし
て俺のケツに…」「ああそうだ、塚本と土橋のケツにもぶち込みてえが、まずはお前か
らだ。それじゃぶちこむぞ」

濃厚なゼリーのようなザーメンをたっぷりと真っ黒な顔にへばりつかせたまま、佐竹は
扱き上げていた巨大な肉棒を太田のケツマンコに押し当てた。「だ、だめっす。佐竹
先生、俺、ここのところケツは使ってないっす」佐竹の肉棒のでかさ、太さを充分知っ
ていた太田は、いきなりのぶち込みに恐怖を覚えた。

「何言ってやがるんだ。さっきは俺のケツマンコへお前たち、そのでけえチンポ、いき
なりぶち込んだじゃねえか」「そ、それは佐竹先生があんまりエロくて、つい暴走し
ちまって」「グダグダ言ってるんじゃねえ、おまえだっていままでさんざん、男たちの
でけえチンポくわえこんできたんだろうが、それじゃ入れるぞ」

佐竹の執念に驚きながら、太田はなんとかそのでかい肉棒のぶち込みから逃れようとし
たが、大助のケツマンコにぶち込んでいた肉棒がみっしりと襞襞に絡まれて、絶妙な快
感に襲われていて、抜くどころではなかった。その間に無防備だった太田のケツマン
コに、黒光りする大きく張り出した亀頭がぐいぐいとのめり込んだ。

「あああああ、だめっす、でけえ」いきなりどでかい肉棒をぶち込まれた太田は、その
激痛に思わず大声を出した。「でけえ図体して、情けねえ声出すんじゃねえ、いてえの
は最初だけだってお前も知っているだろう」佐竹は太田の叫びを全く気にすることなく
、ぐいぐいとケツマンコに押し込んでいった。

メリメリ、そんな音が聞こえそうなほどに太田のケツマンコは目一杯に強引に広げさせ
られ、ビール瓶ほどの太さのある佐竹の肉棒がみっちりと収まっていった。「あああ、
でけえ、ケツがケツが裂けちまう」あまりの激痛に太田のごつい顔を大きく歪み、大声
で叫び続けた。しかし大助のケツマンコにぶち込んでいた、肉棒の抜き差しはまったく
変わることなく、前後左右に緩急を付けてえぐり続けていた。

こうして5人から6人へ、男たちは巨大な肉棒でとうとう繋がってしまった。男たちは汗
とザーメンにまみれながらも、牡の本能のままぶち込んだ肉棒を激しく抜き差しした。
パンパンパン、ジュルジュルジュル、肉がぶつかり合う音と鋼鉄のような硬い肉棒をし
ゃぶり上げる、卑猥な音が部屋中に響き渡った。

ケツマンコへぶち込みながら、バックからどでかい肉棒をぶちこまれている大助と太田
は男たちの巨体に挟まれながらも、その異常な状況に激しく興奮し、抜き差しのスピー
ドも速くなっていった。「すげえ、こんなの初めてだ」大助が大きく腰を使いながら、
たまらず叫んだ。「俺もこんなのは久しぶりだぜ」

佐竹の巨大な肉棒を、バックからぶち込まれた太田も一時の激痛が和らぎ、次第にケツ
の奥からゾクゾクとし他界観が全身に走っていた。パンパンパン、ジュルジュル、どで
かい肉棒がケツマンコや口マンコにぶち込まれる音とともに、男たちのだらしなく開い
た口元からは、低い呻き声や喘ぎ声、吐息が絶え間なく漏れた。

6人の男たちの壮絶な肉弾戦は、その後もしばらく続いた。真っ黒に日焼けした体育教
師たちの巨体には玉の汗が噴き出し、ライトに光ってなんとも卑猥だ。激しい抜き差し
とともに巨体から大量の汗が飛び散っていた。男たちの中で最初に絶頂を迎えたのは、
健一のケツマンコにぶち込み続けていた大助だった。湧き上がる射精欲を必死に堪えて
いたが、それも限界に来ていた。

「あああ、だめだ、いっちまいそうだ」大助の声と共に、それまで必死に射精を堪えて
いた男たちもそれぞれごつい顔を大きく歪めながら大声で叫び出した。「たまらねえ、
もう我慢できねえ」「チンポがとろけちまいそうだ」「だめだ、いくいくいっちまう」
男たちの喘ぎ声が大きく重なった。大助はその声を聞きながら、目を瞑って思い切り腰
を叩き付けた。

「いくいくいく」その声と共に巨体がピクピクと揺れ動き、大量のザーメンを健一のケ
ツマンコにぶち込んでいた。腹の奥に熱い飛翔がぶち当たるのを感じた健一も、その日
何発目かの射精をしていた。さすがに量は多くなかったが、それでも膨れ上がった鈴口
がぱっくりと開くとだらだらとザーメンが漏れ出し、臍の周りに溜まりを作った。

大助と健一の暴発につられて男たちはそれぞれ大きく呻き、巨体を揺すりながら次々に
ぶち込んでいたケツマンコや口マンコの中へ射精していった。男たちのでかいケツが何
度も何度もピクピクと揺れ動き、男の本能のまま何度も何度も前後に突き動き、最後の
一滴までぶち込もうとしていた。

壮絶な肉弾戦がようやく終わった。いまだ肉棒で繋がったまま、男たちは背筋を貫く強
烈な快感に身を委ね、息も荒いまま分厚い胸板や大きく突き出した腹を、大きく上下さ
せていた。佐竹もまた目を瞑ったまま、何度も何度も太田のケツマンコにでかいケツを
ぶちこんでいたが、ようやく肉棒を引き抜いた。

さすがにそれまでたっぷりと搾り取られていたためか、量は多くはなかったが、それで
もどろどろとした濃厚なザーメンが太田のケツマンコからどろりと滴り落ちた。次に大
助と健一の口マンコへぶち込んでいた塚本と土橋が、射精寸前に肉棒を引き抜いて、大
助と健一の浅黒くごつい顔にザーメンを直撃させていた。

ぶち込んでいた肉棒を引き抜いた男たちはさすがに疲れ果て、マットの上に大の字にな
ってしまった。「はあはあはあはあ」男たちの荒い息が重なりあう中、ぶちまいたザー
メンから発する栗の花の匂いがさらに強くなって部屋中に充満していった。しばらく
の間、男たちは無言のまま荒い息を吐きながら、壮絶なセックスの心地良い余韻に浸っ
ていた。

大量の射精を繰り返したにも関わらず、男たちの肉棒は萎えることなく、いまだ臍に
向かって隆々と反り返り、底なしの精力の強さをみせつけていた。「すごかったな、こ
んなに激しいのは久しぶりだぜ」ゆっくりと起き上がりながら、太田が口火を切った
。「こんなにぶっ放したのは、学生時代以来だぜ」

「金玉がカラカラになっちまったみてえだぜ」塚本と土橋も、そう言い合いながら起き
上がった。「佐竹先生、大丈夫っすか」真っ黒に日焼けした巨体をザーメンまみれにさ
せたまま、大の字になっていた佐竹に土橋が声をかけた。「ああ、俺もこんなにやった
のは久しぶりだな。お前たちのチンポがあんまりでけえもんだから、ケツが痛えぜ」

そう言いながらも佐竹のごつい顔には、たっぷりと濃厚なセックスを堪能した満足感が
あふれていた。「大助、大丈夫か」健一もまたザーメンの直撃を受け、浅黒い顔をまだ
らに染めながら、隣で横になっている大助を心配した。「父さん、俺、こんなにすげ
えセックス初めてっす」大助もまたこれほどの人数の、それも逞しい男たちとの壮絶な
肉弾戦は初めての経験だった。

「おい体洗おうぜ、このままじゃ帰れねえからな」太田がゆっくりと立ち上がった。「
これだけ人数がいたらシャワールームも一杯っすよね、どうっすか、どうせならプール
で泳いでさっぱりしたら」塚本の提案に佐竹が声をあげた。「おまえたち、ザーメンが
へばりついたその体のまま泳ぐってのか」

「いいじゃないっすか、その方が手っ取り早いっすよ」土橋もそう言いながら立ち上が
った。「し、しょうがねえな」ぶつぶつと呟きながらも、佐竹も立ち上がった。「あ、
佐竹先生、すごいっすね、あんなにたっぷり搾り取られて、最後には太田先生のケツマ
ンコにぶちまいたっていうのに、チンポまだおっ立ったままじゃないっすか」

塚本が佐竹の股間から、いまだそそり立っている肉棒を見て驚いた。「当たり前だ、体
育教師ってのは体が資本だからな。これくらいぶっぱなしだだけで、チンポ立たなくな
るようじゃ体育教師失格だな。お前たちだって何だそのチンポ、でけえままじゃねえか
」

さすがに体力もあり精力も人一倍い強いのか、太田や塚本、そして土橋の肉棒もあれほ
ど何発もぶちまいたにもかかわらず、硬度も落ちることなくいまだ鋭角に聳え立ったま
まだった。「おやじさんたちもどうっすか、そのままじゃ帰れないっしょ」豪快に肉棒
を揺らしながら部屋を出て、プールに向かいながら、塚本が健一と大助に声をかけた。

「ええ、でも競パン持ってきてないぜ」「誰も競パンなんか履きませんよ、どうせこの
時間じゃ誰もいねえから、このまま素っ裸でかまわないっすよ」素っ裸のままプールへ
向かう体育教師たちにつられて、健一と大助もいまだそそり立つ肉棒をゆらしたまま体
育教官室から出て行った。

階段を降りきる時には、はやくも先にプールについた男たちがプールに飛び込むドボン
と大きな音が聞こえてきた。体育教師たちに連れられて素っ裸のままプールに飛び込み
、汗とザーメンにまみれた体を洗い流した、健一と大助が身支度を整えて校門から出た
時には、もうすっかり陽は落ち、あたりは暗くなっていた。

並んで歩き始めた大助は、健一の歩き方がおかしいのに気がついた。「父さん、どうし
たの、歩き方がおかしいみたいだけど」「さすがに、あれだけでけえチンポ何度もぶち
込まれて、けつがひりひりしてな」さっきまでの壮絶な肉弾戦は、体力に絶大な自信の
ある健一にとっても、かなりハードなものだった。

「あいつら体育教師だけあって、人一倍体力もあるしチンポもでけえ。あれだけガンガ
ンやられるとさすがにきついぜ」そう言って苦笑いする健一のごつい顔には、口で言う
ほどさっきまでのセックスを嫌がっているようにはみえず、逆にたっぷりと男同士のセ
ックスを味わいつくした、満足感が表れているように見えた。

そのとき健一のスマホにメール着信の音がなった。見ればそれは佐竹からのものだった
。「今日はとんでもねえことになってすまなかった。まさかあいつらが乱入してくると
は思ってもみなかった。今度は邪魔の入らねえラブホで、たっぷりとやろうぜ」にやり
としながらメールを読んだ健一は即座に返信した。

「あれだけ何度も何度もでけえチンポぶちこまれて、ケツがいてえぜ(笑)今日はあん
たのケツマンコに俺のでけえチンポぶちこめなくて残念だった。この次は今日の分ま
でたっぷりとぶちこんでやるから、覚悟しておけよ」とても口では言えないような卑猥
な言葉を書き連ね、返信した健一のごつい顔はにやついていた。

「父さん、誰からだったの」「ああ佐竹先生からだ。こんなことになってまってすま
ねえって、それに俺のでけえチンポが欲しかったてな」「え、父さん佐竹先生とはやっ
てなかったの」「ああそうだ、俺のチンポうまそうにしゃぶり上げて、チンポビンビン
になってこれからぶち込もうと思ったときに、あいつらが乱入してきて、きょうは佐竹
先生のケツマンコにはぶち込んでねえんだ」

卑猥な言葉を平然と口にする健一に大人の男を感じ、まだやり足らなかった大助の股間
はいきり立ち始めた。「なあ大助、俺がいつもセックスについて言っていることがある
だろう」夜道を並んで歩きながら、健一がそう言って大助の顔を見た。「うん、まず
はセックスは素っ裸でやること。パンツを膝まで降ろしてやるなんて絶対だめだって」

「そうだ、やるからには堂々と素っ裸になってな。それから」「セックスはまずキスか
ら始めろ」「セックスは相手に対しての、熱い想いがなきゃだめだ。それにはまずキス
をしてお互いの心を温め合って、興奮を高めるのが必要だ」「あとは男のセックスはタ
チとウケ、両方できなきゃダメだって事」

「そうだ、たんにチンポぶちこむだけじゃだめなんだ。お互いにぶちこみ、ぶちこまれ
て初めて一体感が生まれて、セックスがより気持ち良いものになるんだ」健一の言葉が
しだいに熱くなっているのを感じ、なんでこんなことを言いだしたのかと大助は訝し
んだ。

「それでな、俺が言いたいのはな、今日はケツマンコにはたっぷりと、でけえチンポ嫌
というくらいぶち込まれたが、ケツマンコには1回もぶちこんでねえってことだ」そ
う言って健一は大助のごつい顔を覗き込んだ。その顔を見返した大助は、健一の顔が父
親の息子を思う穏やかなものから、獲物を狙うオスの顔になっていることに気がついた
。

「そ、それって、もしかしてまだやり足らないってこと」「ああそうだ、さっきも言っ
たろう、男のセックスはウケだけじゃだめなんだ。チンポもちゃんとケツマンコへぶち
こまねえとな」健一の意味していることを理解した大助は、それでも聞きたいことがあ
った。「でも父さん、あれだけ先生たちにやられて、何回も何回もチンポ扱かれていっ
ちまったりして、もう金玉カラカラじゃないの」

思い切った大助の問いかけに、健一はごつい顔をにやつかせながら、いきなり大助の手
を取ると自分の股間に導いた。「あ、すげえ、でかくなってる」「当たり前だ。俺の精
力が人一倍強いのを知っているだろう。まああれだけ搾り取られたら、普通の男ならも
う一滴もでねえだろうが。俺は違うぞ」

そう言ってさらに大助の大きな手を、股間に押し付けた。ズボン越しに触っている健一
の股間は硬く、太い肉棒がぐいぐいと立ち上がってくるのが感じられ、大助は父の人並
み外れた底無しの精力を思い知らされた。「と、父さん、それじゃ俺のケツにぶちこみ
たいの」あまりにストレートな大助の言葉を聞いても、健一は平然としていった。

「ああそうだ、このままじゃ中途半端だからな、おまえもこの手で感じてるだろう、俺
のチンポがまた立っちまったのを」「でももう遅いし…」さすがに大助は底なしの健一
の精力にたじろぎ、相手をすることをためらった。「なんだ大助、おまえ、さっきは俺
のケツマンコにでけえチンポぶちこんだじゃねえか」

「あ、あれは先生たちに据え膳喰わぬは男の恥だってはやされて、それでしかたなく…
」「まあああなっちまったら、俺でも我慢できねえがな。それでも俺のケツにチンポぶ
ち込んだのは事実だろう」「うっす、父さんごめんなさい」「お前だけチンポぶち込ん
でおいて、俺がぶち込むのは嫌だっていうのか」

いまだ大助の手を取って自分の股間に押しつけながら、健一は大助を攻め立てた。「で
、でもこんなところじゃ、できないっしょ」「セックスなんてのはな、やろうと思えば
どこでだってできるもんだ。ほら見て見ろ、あそこに工事中の家があってシートが覆っ
ているだろう、あの中でやろうぜ」「え、あそこで」

大助が言い終わらないうちに、健一は痛むケツをかばいながらも、大助の手をとったま
まドスドスと歩き出していた。シートをめくり上げて中に入ると、新築の一戸建ての作
業現場らしい、柱が立ち床には板が敷かれ、部屋の隅には作業用のマットが置かれて
いた。健一はそのマットを床に敷くと、大助と向かい合った。

シートの隙間から月の灯りが差し込み、さらに通りに面したところにある外灯の灯りで
、健一の巨体が浮かび上がった。「大助、裸になるぞ」その声も終わらないうちに、健
一はついさっき着たばかりにシャツを脱ぎ捨て、ベルトに手をかけていた。目の前で健
一が衣服を脱いで裸になっていくのを、大助は興奮しながらじっと見つめていた。

健一の裸は毎日見慣れていたが、こうした状況でセックスを目的として、裸になってい
く父の姿はたまらなくエロかった。たちまちのうちに上半身裸になり、分厚い胸板やむ
っちりとして大きく突き出た腹を剥き出しにすると、履いていた靴とソックスを脱いで
から、ズボンのファスナーを降ろすと一気に足元まで落とし、黒のスーパービキニ一枚
の姿になっていた。

大助の視線は薄暗闇の中でも、大きく盛り上がる黒いスーパービキニの股間の部分に集
中していた。そこはいまにも弾け出そうなほど、斜め上に向かって大きく突き出して
いた。大助の視線を感じながら、わざと見せつけるように健一は膨れ上がった股間を右
手で揉み解すと、その膨らみはさらに大きくなったように見えた。

「大助、何ぐずぐずしているんだ。俺ももうビキニ一丁だぞ」健一の声に慌てて大助も
着ていた制服を脱ぎはじめ、トランクス一枚になった。大助の股間も健一の悩ましく逞
しい裸体に激しく興奮し、斜め上に向かって大きく突き上がっていた。「よし脱ぐぞ」
健一は太い腰の両サイドの紐の部分に手をかけると、黒のスーパービキニを一気に引き
下ろし、太い足から脱ぎとばした。

ブルンブルン、薄暗闇の中、豪快に空を切る音と共に巨大な肉棒が弾け出て跳ね上が
った。「で、でけえ」健一のどでかい肉棒をいままで何度となく見てきた大助だったが
、この状況で見るどでかい肉棒は、まさに成熟した大人の男の迫力を見せつけていた
。シートの隙間から差し込んでいた月の光が、ちょうどそそり立ったままの健一の肉棒
を照らし出した。

ビール瓶ほどの太さのある幹に、大きく張り出したエラ、さっきまで逞しい体育教師た
ちのどでかい肉棒をケツマンコにぶちこまれ、その刺激で何度となくザーメンを噴き
上げ、とうに金玉の中はカラになっていてもおかしくないのに、目の前で豪快にそそり
立つ肉棒は大量にザーメンを搾り取られた後とは思えなかった。

「父さん、すげえ、ビンビンだ。さっきまであんなに搾り取られたのに」「大助、男は
な相手が変わるとチンポも元気になるんだ。さあ俺は素っ裸になったぞ、おまえも早く
脱いじまえ」健一にじっと見られながら、大助もまたピチピチに張り詰めたトランクス
に手をかけると、一気に脱ぎ飛ばした。ブルンブルン、健一に負けないほどの迫力で、
どでかい肉棒が跳ね上がった。

素っ裸になり、肉棒をビンビンにおったててたまま、健一と大助は向かい合い、お互い
の体に見惚れていた。「大助、来い」健一が大きく手を広げて大助を迎え込んだ。その
腕の中に飛び込んだ大助を健一はきつく抱きしめ、ごつい顔を寄せて唇を重ねた。

久しぶりの父とのキス、ずっと憧れていた強くて逞しい父、黒光りする巨大な肉棒をお
っ立てている父、いまきつく抱き合い、甘く激しいキスをする大助の胸は幸福感で一
杯だった。舌を絡ませ合い、唾液を吸い合うような濃厚なキスをしながら、健一の大き
な手は大助の肉厚の体の上を弄った。

揺れる想い-207 投稿者:TAKESI(9月24日(金)16時24分32秒)
太田が健一のケツマンコへ、土橋は佐竹の口に、そして塚本がケツマンコにそれぞれ巨
大な肉棒をぶちこむ激しい抜き差しが始まった。男たちの壮絶な絡み合いは、その後数
時間も続いた。肉棒で繋がったまま、体位を次々に変えては佐竹と健一を攻め続け、最
後にはたっぷりとザーメンをぶちまいた。

佐竹たちも男たちの巨大な肉棒でケツマンコをえぐられ、絶え間なく性感帯を攻められ
、いきり立ったままの肉棒を扱かれては何度も何度もザーメンを搾り取られた。狭いマ
ッサージルームには男たちがぶちまいた大量のザーメンと、体中から噴き出し、まき散
らした汗と口から垂らし続けた涎までまじりあい、淫靡な性臭に満ち溢れ、その匂いは
部屋から教官室へと漂っていった。

大助は健一と佐竹が何をしているのか、そして練習が始まったばかりの時に誘い合うよ
うにグラウンドを出ていた太田と土橋の行方も気になっていた。もしかして体育教官室
の中でとんでもないことが起きているのでは、そう思うと自然と股間がいきり立ち、練
習にも身が入らず、コーチから何度もカツを入れられた。

とうとう練習が終わっても、太田は戻ってこなかった。野球部の監督をしている土橋
も帰ってこなかったようで、最後は主将が指示をして練習を終えているのが見えた。大
助も部室に戻って制服に着替えてから、健一がいるであろう体育教官室へ向かった。そ
の途中で柔道部も部活を終えて、部員たちが戻ってくるのに出会った。

「おい栗田、おまえのとこの塚本先生、部活しどうしていた」全身汗だくのまま、タオ
ルで顔を拭いながら歩いてくる栗田を見つけた大助は駆け寄って話しかけた。「それ
がな、稽古が始まってすぐに太田先生と土橋先生がやってきて、塚本先生と何か相談し
ていたと思ったら、用事ができたから後は俺に任せるっていっちまって、そのまま戻っ
てこなかったぜ」

栗田の話を聞いた大助はますます確信を深めた。体育教官室で逞しい男たちが集まって
何をしているのか、それはあれしかない。男たちが素っ裸でどでかいチンポを隆々とそ
そりたてながら、絡み合う光景を妄想して大助の股間は一気に勃起してしまった。「お
い野々村、どうした大丈夫か」

「ああ大丈夫だ。俺、ちょっと体育教官室へ行ってみる」何か言おうとした栗田を振
り切って大助はドスドスと教官室に向かって駆け出したが、いきり立ってしまった肉棒
がトランクスを大きく突き上げていたため、走るたびに張り出した亀頭が生地と擦れて
、ぞくぞくとした快感に襲われていた。

我慢汁がトランクスに滲み出てしまったのを感じ、腰を引き気味にしながら体育教官室
に入った大助は、部屋の中に漂う強烈な臭いを感じ、一瞬のうちにそれが何の匂いかが
わかった。男ならだれでもわかるあの匂い、しかもその匂いがより強いように感じた。
その匂いは教官室の奥のマッサージルームから漂ってくるようだった。

奥へ向かった大助は、マッサージルームの前の通路にたくさんの衣類がはみ出して置か
れているを見つけた。よく見ればそれはラグビージャージや野球のユニフォーム、そし
て柔道着だった。「先生たちが着ていたものだ」それが無造作にここにあるという事は
、3人の体育教師たちがそこで素っ裸になったことを裏付けるものに違いなかった。

「やっぱり先生たちと父さん、セックスしているんだ」そう確信した大助の肉棒は、ト
ランクスを突き破るほどに真上に向かっていきり立ち、大きなテントを張ってしまって
いた。恐る恐るマッサージルームに近づいていくと、部屋の中から漂ってくる栗の花の
匂いがさらに強くなり、その匂いとともに肉と肉がぶつかり合う音や、野太く低い呻き
声や喘ぎ声がしだいに大きくなっていった。

「やっぱり、やっているんだ」大助の興奮は頂点に達し、肉棒はこれ以上ないほどにビ
ンビンになって、トランクスからズボンを激しく突き上げた。その擦れだけで暴発しそ
うになった大助は、腰を引き気味にしながら部屋の前にたどり着き、中を覗き込んだ
。「あ、すげえ」マッサージルームの中を見た大助は、あまりの光景に思わず声を出し
ていた。

そこには素っ裸の男たちが5人、皆優に100kを超える巨体ぞろいだったが、真っ黒に日
焼けした肉厚の体には玉の汗が噴き出し、もう全身ぐっしょりと濡れ、さらに男たちが
ぶちまいたであろう大量のザーメンがそれぞれの逞しい体中にへばりつき、白黒のまだ
ら模様になっていた。

そして絡み合う男たちは、どでかい肉棒をケツマンコや口にぶち込みながら、男の本能
のままでかいケツを大きく前後左右に突き動かしていた。その中に健一の姿もあった
。素っ裸のまま大きく足を広げさせられ、その間に巨体をねじいれて肉棒をぶち込んで
いるのは太田だった。剥き出しになったでかいケツが大きく前後に揺れ動き、何か叫ん
でいるようだった。

隣では真っ黒な巨体の上にぶちまかれたザーメンで、まだらに染められた佐竹のケツに
土橋が、口に塚本が黒光りする肉棒をぶち込んでいた。あまりの卑猥で壮絶な光景に、
大助はその場でたちつくしていた。健一のケツマンコにぶち込んでいた太田が、大声で
叫びながらでかいケツを震わせた。

そしてぶち込まれていた健一もまた、反り返っていた肉棒がさらに膨れ上がった次の瞬
間に射精したが、さすがに絶え間なく肉棒を扱かれて何発も搾り取られたためか、数滴
どろっと出ただけだった。隣では佐竹の巨体を弄んでいた土橋と塚本もまた、巨体を震
わせながら射精したようだった。

佐竹の口から引き抜いて、顔面に向けてどでかい肉棒をしごいていた塚本は、ごつい顔
を大きく歪めて巨体を震わせて射精した。さすがに体育教師の中では一番若いだけに、
かなりの量のザーメンを佐竹の顔面に叩き付けた。そして佐竹もまた臍にむかって反
り返っていた肉棒を脈打たせ、先端から水の様な薄いザーメンを滴り落としていた。

激しいセックスを終えた男たちは全身汗とザーメンにまみれながらも、何度も何度もで
かいケツを震わせ、一滴でも多く絞り出そうとしているようだった。「ううう、」大き
く呻きながら巨体を前後に突き動かしていた太田が、ようやくぶち込んでいた肉棒を引
き抜くと、ぱっくりと開いた健一のケツマンコから、どろどろのザーメンが流れ落ちた
。

「さすがにこれだけやると、もうあんまり出ねえな」ケツマンコから滴る、自分が放っ
たザーメンを見ながら太田が呟いた。「太田さん、今のが何発目っすか」佐竹の顔面
にザーメンをぶちまいた塚本が、いまだそそり立つ肉棒を揺らしながら太田に聞いた
。「そうだな、6発かな、まあこれだけやってもまだチンポビンビンだぞ、俺もまだま
だ若いな、ははは」

「野々村のオヤジさんはそれ以上に扱かれて、ぶっ放したんじゃないっすか」土橋もま
た息も荒いまま、ぶち込んでいた肉棒を引き抜きながら、ザーメンまみれのまま大の字
になっている健一を見た。「先輩は俺より何発も多く搾り取られたな、それでもまだ出
るんだから大したもんだ」太田もまた健一の精力が、底なしであることを再認識して
いた。

その時太田は部屋の入り口で、呆然としたまま突っ立ている大助を見つけた。「おい
大助、どうした。お前もやりたくて来たのか」汗とザーメンにまみれた巨体を揺すりな
がら、太田がごつい顔をにやつかせ、大助に近づいて声をかけた。「ち、違うっす。と
、父さんがどうしたのかと思って」

4人の体育教師と健一がみなそろって素っ裸で、汗とザーメンまみれになっている光景
を見た大助は、もうそれだけでいきり立つ肉棒が暴発しそうになっていた。大量のザー
メンをぶちまき続けたにも関わらず、太田の肉棒はいまだ股間から鋭角にそそりたった
ままだった。

先端からザーメンが滴る肉棒を揺らしながら大助に近づいた太田は、大助の股間が大き
なテントを張っているのに気が付いた。「おい見て見ろよ、大助の股間、すげえ盛り
上がって、でっけえテント張っちまってるぞ」太田の声を聞いた、土橋と塚本も素っ裸
のまま近づいてきた。「そりゃ俺たちのこんな姿を見れば、誰だってチンポでかくなる
っすよ」

「太田さん、大助のズボンに我慢汁が滲み出てるみたいっすよ」土橋が大助の股間を覗
き込んで言った。「おい大助、どうだ俺たちを見て」「す、すげえっす。先生たちみた
いなごつくてでかい男がみんな素っ裸で、しかもでけえチンポおっ立てて、俺、見てる
だけでいっちまいそうっす」「そうか、せっかくここへ来たんだから、お前も参加しろ
」

「え、俺も」「ああそうだ、お前もやりたくなっちまったんだろう、こんなにチンポで
かくして」そう言って太田は、ズボンの上から大きく突っ張ってしまった大助の肉棒を
むんずとつかんだ。「ああ、だめっす、俺、いっちまいそうっす」「何だ、これくらい
でいっちまってどうする。まだ何もしてねえぞ、それじゃまずはどうする、大助」「え
、どうするって…」

素っ裸の体育教師たちに囲まれて大助の興奮はさらに増し、フル勃起してしまった肉
棒は、今にも暴発しそうになっていた。「俺たち、いやお前のオヤジさんもみんな素っ
裸だぞ。なんでお前だけそうじゃねえんだ」太田の言いたいことが分かった大助は、着
ていた制服を脱ぎはじめ、たちまちのうちにトランクス一枚になった。

「おまえもようやくわかってきたみてえだな、いいか先輩たちが裸になっている時は、
後輩もそれに見習うもんだ。それにしてもこの突っ張りはなんだ。前の方も、もう汁で
ぐしょぐしょじゃねえか」太田の大きな手が、今度はトランクス越しにいきり立つ肉棒
を掴んだ。その刺激にたまらず、さらに多くの我慢汁がドロッと出て、トランクスをじ
っとりと濡らした。

「また汁出しやがった。大助、これも脱いで素っ裸になってみろ」太田にせかされて、
大助はいきり立つ肉棒に刺激を与えないようにしながら、トランクスを太い足から脱ぎ
飛ばした。「よし、両手を後ろに組んで足を開け」逞しい体育教師たちと同じように素
っ裸になった大助は、いきり立ち真上を向いた肉棒を剥き出しにしたまま、両手を後ろ
に組んだ。

「なあ大助の体、また一回りでかくなったんじゃねえのか」素っ裸のまま直立している
、大助の分厚く大きく張り出した胸板をまさぐりながら、塚本が呟いた。「そうだな、
まだ育ち盛りだからな。それにどうだ、チンポも前よりもでかくなったようだぜ」そ
う言って土橋は、そそり立ったままの肉棒を握った。

「俺の指が廻り切らねえくらいに太いぜ、こりゃ俺たちのチンポにもまけねえでかさだ
」ビール瓶ほどもある大助の肉棒を握った土橋は、その硬さと太さに驚いた。「それに
このチンポ、大分黒ずんできたぞ、まあお前のオヤジみたいに真っ黒じゃねえけどな」
太田もまた、大助の肉棒がどす黒くなっているのに驚いた。

「大助、おまえ随分、このでけえチンポで遊んでいるみてえだな」太田のごつい顔にに
らまれた大助は、なんとか声を出した。「そ、そんなに遊んでないっす。」「そうか、
この前見たぞ、お前がごつい中年のオヤジと車に乗っているのを」「ああ俺も見たぜ、
えらくガタイのよい作業着を着た男と一緒にいるのを」

いつ見られたのかと思いながら、大助は必死に弁解した。「それはと、父さんの友人で
俺も知ってる人だったんす」素っ裸でどでかい肉棒を握られたまま、大助は必死に答
えた。「なあ大助、俺は別に遊んじゃいけねえって言ってるわけじゃねえんだ。お前の
歳頃じゃ、もう頭の中は朝から晩まで、寝てる間もスケベなことばっかりだろう。まあ
俺たちもそうだった、なあ土橋」

「ああ、俺も高3の頃はもう毎日、オマンコとセンズリばっかりだったな」そう言う土
橋の股間から、そそり立ったままの黒光りする肉棒がその言葉に反応してか、さらに角
度をあげてそそり立った。「なあ大助、オヤジさんに言われているんだろう、男はセッ
クスするごとに大人になっていくって」「そ、そうっす、父さんからいつも言われてる
っす」

「そうか、それならいろんな男と遊んで、俺たちみてえな一人前の男になれ」「うっす
」大助は大きな声で返事しながらも、視線はマットの上で素っ裸でザーメンまみれの
まま、大の字になっている健一を見下ろしていた。大助の視線が健一に入っているのを
察した太田がにやついた。「それじゃ大助、こんな言葉を知ってるか、据え膳喰わぬは
男の恥って」

「え、し、知らないっす。どんな意味っすか」「おい土橋、教えてやれ」太田に話をふ
られた土橋は豪快に肉棒をおったてたまま、大助に向かって話し出した。「据え膳喰わ
ぬは男の恥ってのはな、誘われた男はそれを拒んじゃいけねえ、ってことだ。お前のチ
ンポ、こんなにでかくなっちまって。やりたくてたまらねえんだろう」

「う、うっす」「それなら、どうだお前の目の前にこれ以上ないほどの、うまいものが
あるじゃねえか。」「え、まさか父さんと」「いいか男はな、オヤジだろうと何だろう
とやりたくなったら相手がどうこうじゃね、それに見て見ろ、オヤジさんのあの恰好、
お前を誘ってるみてえじゃねえか」大助の眼は、大の字に横たわったままの健一の体
にいっていた。

日に焼けた分厚い肉厚の体の上には、臍まで反り返ったままの肉棒を扱かれてぶちまい
たのだろう、濃厚なザーメンがたっぷりとごつい顔から分厚い胸板、そしてむっちりと
した腹までをべっとりと白く染め上げ、大きく開いた丸太の様の足の間から見えるケツ
マンコからは、体育教師たちがぶち込んだのだろう、大量のザーメンがどろりどろりと
垂れ落ちていた。

そして健一は激しいセックスの連続で最後はほとんど意識を失いながら、ケツマンコ
にザーメンをぶち込まれた瞬間、反り返っていた肉棒も大きく脈打ち、ドブドブと薄く
はなってたが、それでもかなりのザーメンをまき散らし、荒い息をしながらも身動きひ
とつしないままだ。「おいどうした、こんなうまそうな体はめったにないぞ」

「お前のチンポだって、もうビンビンじゃねえか、はやくぶちこまねえとこのまま暴発
しちまうぞ」「そのでけえチンポでオヤジさんをヒーヒー言わせて、本物の男になった
ことを証明してみろ」3人の体育教師たちは素っ裸のまま、そそり立つ肉棒を揺らしつ
つ大助にはっぱをかけた。「俺、やるっす」大声で宣言した大助の顔は、獲物を襲う逞
しいオスの顔になっていた。

大きく足を広げ、マットの上で大の字になっている健一の前に巨体を近づけると、真上
を向いたままの肉棒を強引に押し下げながら、剥き出しのまま、とろとろと濃厚なザー
メンが滴らせている健一のケツマンコにあてがった。「と、父さんがいけないんだ。こ
んなエロイ格好で俺を誘うから」

自分に言い訳をするかのようにそう呟きながら、押し当てた亀頭をぐいと前のめりにな
りながら押し込んだ。男たちのぶちまいたザーメンですっかり緩くなったケツマンコに
、大助の肉棒はすんなりと吸い込まれた。大助は汗とザーメンにまみれたままの、健一
の巨体の上に覆いかぶさりながら、でかいケツを前後に大きく動かし、ぐいぐいと肉棒
を押し込んでいった。

最後の射精を終えて放心状態だった健一は、再びケツマンコにどでかい鋼鉄のような肉
棒がぶち込まれたのを感じてはっとした。気が付くと目の前に大助の欲情に満ちた男の
顔があった。「だ、大助、お前がなんでここに…」意外な成り行きに困惑しながらも、
自分のケツマンコに大助が肉棒をぶち込んだことを悟った。

「と、父さんがいけないんだ。こんなエロイ格好で俺を誘うから」さっき呟いた言葉を
今度は大声で叫びながら、大助は汗とザーメンにまみれた健一の浅黒くごつい顔にむし
ゃぶりつき、強引に唇を重ねた。「うううう」突然のキスに驚きながらも、健一はそれ
にこたえるように舌を差し出し絡み合わせた。

久しぶりの父との甘く激しいキスをしながら、大助は根元までぶち込んでいた肉棒での
激しい抜き差しを始めた。体育教師たちがぶちまいたザーメンであふれていた健一のケ
ツマンコは、それでもぐいぐいと大助の肉棒を締め付けた。「ああああ、父さんのケツ
マンコ、すげえ」濃厚なキスをしていた大助が、肉棒を激しく締め付けられて思わず大
声をあげた。

男たちのあまりにも激しく、エロイセックスシーンを見せつけられていた大助は、ケツ
マンコにぶち込んだ段階ですでに暴発寸前の状態だった。それでもなんとか射精を堪え
、大きく腰を使って抜き差しをしたものの、ケツマンコの襞襞にぶち込んだ太棹が絡ま
れて、たちまちのうちに大助はケツの奥から、一気にザーメンが湧き上がるのを感じて
いた。

歯を食いしばって必死に射精を先送りしようと、ぐいと根元までぶち込んでいた肉棒を
引き抜こうとしたその瞬間、限界を迎えてしまった。「あああ、いくいくいく」大助は
大声を出しながら男の本能のまま、激しく腰を叩き付け、大量のザーメンを健一のケツ
マンコの中にぶち込んだ。大助は低く呻きながら、何度も何度もでかいケツを前後に突
き動かし、最後の一滴まで絞り出していた。

「おい大助の野郎、もういっちまったみてえだぞ」「なんだ、まだぶち込んで1分も経
ってねえじゃねえか」「まったくガタイはでかくても、まだまだガキだな」大助と健一
の親子丼を見ていた体育教師たちは、健一の巨体にのしかかったまま、でかいケツをピ
クピクしている大助を見て呆れていた。

「おい大助、もういっちまったのか」太田に声をかけられた大助は、情けなさを感じな
がらなんとか声を出した。「俺、我慢できなくて、それに父さんのケツマンコがあんま
り気持ち良くて…」「おまえな、チンポぶち込んでからまだ1分もたってねえぞ。いく
ら経験を積んできてても、これじゃあな、ガタイとチンポはでかくても、まだお前はガ
キだな」

太田に叱責された大助は必死に弁解した。「俺、このままもう1発やるっす。チンポま
だまだビンビンだし」そう言うと、ぶち込んだままの肉棒をゆっくりと引き抜いた。そ
の先端からは濃厚なザーメンが滝のように連なり滴り落ちていた。「よし、男なら抜か
ずの3発してみろ」「うっす」太田の声に背中を押されるように、大助は引き抜いた肉
棒を一気に根元までぶち込んだ。

「うううう」それまでたっぷりと逞しい体育教師たちの、どでかい肉棒を受け入れてき
た健一でも、息子のどでかい肉棒で貫かれて、また別の想いがあった。逞しい体育教師
たちにも負けないほどの肉棒のデカさと硬さを感じ、またごつい顔を大きく歪めながら
のしかかる大助に本物の男を感じていた。

「父さん、どう俺のチンポ」激しい抜き差しをしながら、大助は健一のごつい顔を覗き
込んだ。「ああ、いいぞ、あいつらのチンポにも負けねえくらいだ」健一は大助の成長
を感じながら、太い腕を大助の広い背中に廻してきつく抱きしめ、今度は自分から舌を
差し出してキスを要求した。大助もまた大きく腰を使いながら舌を絡ませ、唾液を吸
い合った。

パンパンパン、肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が、しだいに大きくなっていった。1発
抜いて余裕ができた大助は、単純に前後に肉棒を突き動かすだけではなく、多くの男た
ちとのセックスで覚えたやり方で肉棒をぶち込み続けた。前後左右に、緩急を付けなが
ら突き上げ、健一の体の反応を確かめつつ、二人の絡み合いをさらに濃厚にしていった
。

二人のむっちりとした大きな腹にはさまれた健一の肉棒も、反り返ったまま再び硬くな
って芯が通り、さらに硬く太くなって先端から我慢汁を垂らした。親子の壮絶なセック
スを見ていた体育教師たちの肉棒も自然と角度をあげてそそり立ち、硬度を増してい
った。「おい、またやりたくなっちまったぜ」

太田がそそり立った肉棒を持て余すように扱きだすと、塚本と土橋もまた黒光りしそそ
り立った肉棒を、右手で握りゆるゆると扱き上げた。「悪いな、俺が大助のケツに入れ
るぜ」太田がそそり立つ肉棒を揺らせながら、健一のケツマンコにぶち込んでいる大助
の背後に回った。「それじゃ俺は、大助の口を使わせてもらうかな」

塚本はどす黒い肉棒を扱きながら、横たわったままの健一の巨体をまたぐと、そそり立
つ肉棒を大助の顔に突きつけた。「しょうがねえな、俺はオヤジさんの口にぶち込むか
」土橋はそう言うと、大助にぶち込まれている健一のごつい顔にのしかかるように股間
を押し付けた。「それじゃいくぜ」

太田の声と共に、男たちの巨大な肉棒がケツや口マンコにぶち込まれた。「ううううう
」大助はいきなりバックから太田の、そして口には塚本の巨大な肉棒をぶち込まれ、息
もできないほどの状態になっていた。土橋もまた強引に健一のだらしなく開いていた
口に、どでかい肉棒を真上から杭を打つかのようにぶち込み始めた。

揺れる想い-206 投稿者:TAKESI(9月24日(金)16時14分53秒)
みな優に100kを超えるような巨体ぞろいで、いかにも体育教師らしく夏場の水泳の授
業で、際どい競パン一枚でたっぷりと太陽を浴びたためか、全身真っ黒に日焼けして、
わずかに腰回りと股間の部分がまるで白い競パンでも穿いているかのように、細い紐の
ような線がくっきりと浮き上がってなんとも卑猥だ。

そして男たちの濛々と密生する股間からはとてつもなくでかく、ビール瓶ほどの太さが
ある黒光りする肉棒が、競い合うように真上に向かってそそり立っていた。男たちの逞
しい裸体とどでかい肉棒を見た佐竹と健一は、さすがに恐怖感を覚えた。「それじゃ始
めるっすよ、塚本、俺がまずは佐竹先生のケツマンコを使わせてもらうから、お前は口
にぶちこめ」「うっす」

太田と塚本は素っ裸のまま、どでかくそそり立った肉棒をゆるゆると扱きながら、四つ
ん這いになっている佐竹ににじり寄った。「ま、待て、太田、おまえまさかいきなり、
そのでけえのをぶちこむんじゃねえだろうな」多くの男たちとのセックスを経験してき
た佐竹でも、太田のあまりにもでかく見える巨根を見て、それをケツに受け入れられる
のか不安になった。

「佐竹先生、何言っているんすか。これくらいのチンポ、いままで何本も咥え込んでき
たんでしょう。今日は先生のお仕置きなんすから、もちろんいきなりぶち込みますよ
」「ま、待ってくれ、いくら何でもそんなでけえの、いきなり入らねえ」ゆるゆるとそ
そり立つ肉棒を扱き上げる太田を見ながら、佐竹は必死に頼み込んだ。

「往生際が悪いっすね、塚本、お前のでけえチンポで佐竹先生の口をふさいでくれ
」「うっす」同じようにそそり立つ巨大な肉棒を扱いていた塚本が、四つん這いになっ
たままの佐竹の前に巨体を寄せると、佐竹の真っ黒に日焼けしたごつい顔の前に肉棒を
突き付けた。「ほら、先生の大好きなチンポっすよ」

目の前に突き出された塚本の肉棒は、佐竹の目にはとてつもなく巨大に見えた。ゆるゆ
ると扱き上げる塚本の指が廻り切らないほども幹は太く、大きくエラが張り出した亀頭
はパンパンに膨れ上がってしかもでかい。「さあ口を開けて」塚本にせかされてしぶし
ぶ口を開くと、一気に張り出した亀頭が突っ込まれた。

そのあまりのデカさに顎が外れると思いながらも、佐竹は懸命に咥え込んだ塚本の亀頭
を舐め始めた。「これでケツにぶちこめるぜ」太田はそのごつい顔をにやつかせながら
、佐竹の突き出されたでかいケツの前に膝をつけると、真上を向いていた肉棒を押し下
げて、ケツマンコにあてがった。

「それじゃいくっすよ」太田はそう言いながら、一気に大きな傘を開いた亀頭をぐいと
ケツマンコに押し込んだ。「ううううう」いままで多くの男たちの巨大な肉棒を咥え込
んできた佐竹のケツマンコでも、いきなりのぶち込みはきつかった。おもわず叫ぼうと
したが、口の中には塚本のどでかい肉棒をぶち込まれて言葉もでない。

その間も太田は前のめりになって、太い肉棒をぐいぐいと押し込み続けた。メリメリ
メリ、そんな音が聞こえるほどに目一杯に広げられたケツマンコの中に、ビール瓶ほど
の太さもある太田の肉棒がきしみながら吸い込まれていった。健一はあまりにも卑猥な
その光景に見とれていた。「オヤジさん、今度は俺たちの番っすよ」

健一の前には素っ裸になってそそり立つ巨大な肉棒を揺らしながら、土橋が近づいて
いた。「俺、大助に何度も聞かされていたんす。オヤジさんのこと、さすがに大助が憧
れているだけあって、すげえ良い男っすよね」「な、何を言うんだ。こんな武骨な強面
の中年男に向かって」「本当に大助とそっくりっすよね、そのごつい顔つきやこのむっ
ちりとしたいやらしい体も」

土橋はそう言いながら、分厚い筋肉とたっぷりと脂肪が乗った健一の体をなぞり始めた
。「ううううう」土橋の大きな手が、分厚い胸板から大きく突き出た腹をたっぷりとな
ぞり上げた。「たまらねえ体だ、鍛え上げた厚い筋肉の上にこんなに脂肪がついて、手
触りもたまらねえっす」

健一の浅黒い肉厚の体を弄っていた土橋の股間は激しく反応し、真上に向かって巨大な
肉棒が屹立し、突き出た下っ腹にぴったりとへばりついていた。たまらず土橋がごつい
顔を近づけると、強引に唇を重ねた。両手を健一の広い背中に廻してきつく抱きしめな
がらのキスは、次第に濃厚なモノへと変わっていった。

そして股間からそそり立ったままの二人の巨大な肉棒は、裏筋同士をごりごりと擦り合
わせあい、その刺激で大きく張り出しだ雁首の先端から、我慢汁が滲み出ていた。ジュ
ルジュル、舌を絡め合い唾液を吸い合うようなディープキスを続けながら、土橋の興奮
は頂点に達しようとしていた。

ようやく顔を放した土橋はいきなりかがみ込み、豪快にそそり立ったままの健一の肉棒
を目の前にした。「本当にオヤジさんのチンポって、大助のとそっくりっすよね。チン
ポの太さもそれにきれいに上ぞってて、パンパンに張り出したエラも」「そ、そうな
のか、土橋先生、俺のと比べられるほど、大助のチンポよく知っているのか」

「うっす、大助とはもう何度も抱きあって、あいつのでけえチンポもたっぷりとしゃぶ
り上げてよく知っているっす。まあ俺のチンポも咥えてもらったんすけど」土橋はそう
言うと、目の前で裏筋を見せたままそそり立つ、健一の肉棒に舌を這わせた。「おお
おお」両足を広げて仁王立ちのまま、土橋のフェラチオを受けた健一は、ゾクゾクとし
た快感に思わず声を漏らし、巨体を揺らした。

多くの男たちとのセックスを経験してきただけに、土橋のフェラチオは巧みなものだ
った。裏筋から深い括れを、そして張り詰めた亀頭を舌先でたっぷりと舐めたあと、大
きく口を開いて亀頭を咥え込んだ。ジュポジュポジュポ、顎が外れそうなほどにでかい
健一の肉棒を咥え込みながら、下と唇を使って巧みに肉棒を刺激した。

「うううう、たまらねえ」男のツボを心得た土橋の巧みなフェラに健一は野太い喘ぎ声
を出し、こみ上げる射精欲を必死に堪えていた。ジュポジュポジュポ、土橋は激しい口
ピストンをしながらも、空いていた右手でソフトボールほどもある健一の金玉をゆるゆ
ると触った。たっぷりとザーメンが溜まっていた金玉はたちまちのうちに、鋼鉄のよう
に硬くなって吊り上がった。

「おい先生、そんなに激しくやったら、このまま出ちまう」巧みな土橋のフェラに、健
一はケツの奥からザーメンが一気に湧き上がってくるのを感じて思わず叫んだ。射精寸
前に土橋は咥え込んでいた巨大な肉棒を吐き出した。口元から流れ落ちる涎を太い腕で
拭いながら、土橋はゆっくりと立ち上がった。

「いくときは俺と一緒っす。今度は俺のチンポ気持ち良くしてください」土橋の声が終
わらない内に今度は健一がかがみ込んで、濛々と密生する陰毛の間から恐ろしいほどの
迫力でそそりたったままの土橋の肉棒と対面した。「で、でけえ」多くの男たちの肉棒
を間近に見て、しゃぶってきた健一でも土橋の男根はかなりのモノに見えた。

ビール瓶ほどの太さのある幹は、多くのセックスを経験してきたことを物語るように真
っ黒で、何本もの太い血管がグロテスクに浮き上がり絡み合っていた。そして指1本が
余裕で入るほどの深い括れの上には、大きな傘を広げた雁首がパンパンに張り詰めて
いた。「オヤジさんどうしたんすか、俺のチンポに見惚れちまったんすか」

「すまねえ、あんまりでけえもんだから、つい見とれちまった。このでけえチンポ、大
助のケツマンコにもぶちこんだのか」「ああそうっす、大助も最初はきつかったみた
いだったけど、そのうち大声出して喜んでましたよ」目の前で豪快にそそり立つ巨大な
肉棒に貫かれて、喘ぎまくる大助の姿を想像して、健一の肉棒の硬度もさらに増してそ
そり立った。

「さあ早く見とれてないで、しゃぶって下さいよ」土橋にせかされて、健一は黒光りす
る巨大な肉棒に食らいついた。右手で太い幹の根元を握って激しく扱き上げながら、グ
ロテスクに浮かび上がる太い血管の上をなぞり、深い括れを伝裂きで突き、そして大き
く張り出した亀頭を咥え込んでしゃぶりだした。

土橋もまた健一のフェラチオにごつい顔を大きく歪めて、半開きになった口からは涎も
垂らしていた。「オヤジさんのフェラ、たまらないっす。チンポがとろけちまいそう
っす」夢中になってフェラを続ける健一を見下ろしながら、その姿もまた大助にそっく
りなことに土橋は驚いた。

健一のフェラがしだいに激しくなった。ジュポジュポジュポ、太い幹を咥え込むスピー
ドが早くなり、太い幹を扱き上げる手の動きも早まった。「やばいっす、このままじ
ゃいっちまう」土橋はこのまま続けられたら口の中に暴発してしまうと感じて、強引に
肉棒を引き抜いた。

「オヤジさんのフェラたまらねえっす、このままじゃぶっぱなしちまいそうっす。で
も俺、オヤジさんと一つになってからいきたいっす」その声に健一はマットの上に横に
なり、太い足を抱え込んでケツを剥き出しにした。「さあ来い、そのでけえチンポで俺
をいかせてみろ」健一に挑発された土橋は、もう抑えが利かなかった。

真上を向いたままそそりたっている肉棒を強引に押し下げながら、その巨体を健一の両
足の間に入れ込むと、張り出した亀頭をケツマンコへ押し当てた。「それじゃ入れる
っす」その声も終わらないうちに、前のめりになった土橋は張り出したエラを強引に押
し込んだ。「うううううう」さすがに土橋のモノはでかい、何本もの巨根を咥え込んで
きた健一でも、その圧倒的な重量感に思わず呻いた。

亀頭を押し込んだ土橋はもう何のためらいもなく、体重をかけて黒光りする肉棒をぐい
ぐいと押し込んでいった。強引に押し広げられたケツマンコは、いまにも裂けそうなほ
ど目一杯に広げられ、隙間なくぶち込まれた肉棒をなんとか咥え込んだ。「オヤジさん
、俺のでけえチンポ、根元まで入ったっすよ」

陰毛がケツブタに触れるほどに、ビール瓶ほども太い土橋の肉棒が、ずっぽりと健一の
ケツマンコに押し込まれた。「大丈夫っすか」「だ、大丈夫だ。やっぱりでけえな、ぶ
っとい鋼鉄の棒が腹に突き刺さってみてえだ」巨大な肉棒をぶち込まれて、ごつい顔を
歪めている健一を見た土橋は、たまらず体を倒すと、顔を近づけて唇を重ねた。

ぶっとい肉棒で繋がったままの濃厚なキス、二人の大きな腹に挟まれたままの健一の肉
棒はたっぷりとした肉に挟まれてさらに硬度を増し、先端から大量の汁を流していた。
甘く濃厚なキスをしている間に、巨大な肉棒をぶち込まれたケツマンコがしだいに馴染
んできたのを健一は感じ、ケツの奥からぞくぞくとした快感が湧き上がってくるのに気
が付いた。

たっぷりとキスを楽しんだ土橋は、顔を放しながら囁いた。「オヤジさんって本当にい
い男っすよね、こんないい男とやれるなんて俺、本当に幸せっす」そう言いながら根元
まで押し込んだままじ、っとしていた肉棒を引き抜き始めた。「ううう、なんだこりゃ
」土橋のごつい顔が、湧き上がる快感に歪んだ。

「オヤジさんのケツマンコもすげえっすね、俺のチンポぐいぐい締め付けてきやがる」
気を許せばたちまち暴発してしまいそうなほどに、締め付けられた土橋は歯を食いしば
りながら、なんとか肉棒を深い括れが見えるほどに引き抜くと、こんどは一気に根元ま
で押し込んだ。「ああああ、すげえ」土橋の抜き差しがしだいに早くなっていった。

パンパンパン、肉がぶつかり合う卑猥な音が高まった。隣ではバックから太田の、そし
て口マンコに塚本のどでかい肉棒をぶち込まれていた佐竹が真っ黒に日焼けしたごつい
顔を大きく歪めながらも、その股間は隆々とそそり立って突き出た下っ腹にのめり込む
ほどになり、先端からは大量の我慢汁を滝のようにマットに垂らしてた。

「おい今度は前からぶちこむぞ」太田がそう叫ぶとぶち込んでいた肉棒をいったん抜
いた。バーンとケツマンコから外れた、太田の黒光りする肉棒が跳ね上がった。塚本も
ぶち込んでいた肉棒を口から抜くと、ばねでも入っているかのように弾け出て、真上を
向いたままひくついていた。息も絶え絶えの佐竹の巨体を、太田は軽々と抱きかかえる
ようにして上向きにさせると、自分の体を両足の間に割り込んで、そそり立つ肉棒をケ
ツマンコにあてがった。

「佐竹先生、俺、もう我慢できそうもねえから、このままケツマンコの中にぶち込むか
らな」そう言うと真上を向いたままそそり立つ肉棒を強引に押し下げて、ケツマンコに
あてい前のめりになりながら一気にぶちこんだ。「うううう」超重量級の肉棒の激しい
ぶち込みに佐竹の巨体が揺れ、甘い声が漏れた。

その声をふさぐように、塚本は真っ黒に日焼けして人相もわからないほどの佐竹のごつ
い顔の上に股間を押し当て、真上から杭を打ち込むように口マンコにどでかい肉棒を叩
き込み、激しい抜き差しを始めた。土橋もまた大きなストライドで巨大な肉棒を激しく
抜き差ししていたが、健一のケツマンコの襞襞一枚一枚に肉棒が絡まれ、締め付けられ
、必死に射精を堪えていたが、それももう限界に来ていた。

隣で壮絶な肉弾戦をしている太田や塚本も、全身に噴き出した大量の汗をまき散らしな
がら激しく腰を使って前後に動かしていたが、それぞれの金玉もソフトボールほどにも
でかくなり、さらに硬くなって吊り上がっていた。「塚本、もう俺、我慢できねえ、こ
のままぶちこむぞ」「太田先生、俺も限界っす。このままぶちまきます」

「それじゃ佐竹先生にも一緒にいってもらうかな、先生のチンポもこんなにでかくな
って、このままじゃかわいそうだからな」太田は激しく腰を前後に動かしながら、臍を
超えんばかりに隆々と反り返る佐竹の真っ黒な肉棒を、右手で握りしめると激しく扱き
始めた。「ああああ、だめだ、いっちまう」「俺ももうだめっす」

太田と塚本は汗まみれになったごつい顔を、大きく歪めながら絶頂を迎えようとして
いた。最初に巨体を震わせながら射精したのは太田だった。でかいケツをピクピクさせ
ながら、佐竹のケツマンコの中にたっぷりとザーメンをぶちこむと、口マンコにぶち込
んでいた塚本も続いた。口の中にぶち込むその寸前に引き抜いた塚本は、太い肉棒を扱
きながら佐竹の顔面に向けて一気に射精した。

ドビュドビュドビュ、たちまちのうちに佐竹の真っ黒に日焼けしたごつい顔は、白いペン
キをまいたかのようにまだらに染まり、佐竹もまた太田の大きな手で扱かれ、巨体を震
わしながら大量のザーメンを噴き上げた。

ドビュドビュドビュ、シャワーのように噴き上がったザーメンは佐竹の顔面を超えて飛ん
だあと、塚本が直撃したザーメンと混ざり合い、真っ黒に日焼けしたごつい顔から、分
厚い胸板へ、そしてむっちりとして大きく突き出た腹の上に降り注ぎ、日焼けした肉厚
の体を白黒のまだら模様に染めていった。

そして土橋もまたごつい顔を大きく歪めながら、低く呻くと、思い切り腰を叩き付け、
大量のザーメンを健一のケツマンコへぶち込んだ。そして健一の肉棒もまた手も触れぬ
ままに、膨れ上がった亀頭の先端から猛烈な勢いでザーメンを噴き上げた。ドビュドビュ
ドビュ、高々と噴き上がったザーメンは、これもまた健一の頭を超えて飛んでから、そ
の後も次々と噴き上がったザーメンが、健一の浅黒い肉厚の体を白く染めていった。

もともとガタイも良く精力も人一倍強い体育教師たちは、ぶちまいたザーメンの量もけ
た外れだ。次から次へと途切れることなく濃厚なザーメンを噴き上げ、ぶちまき続け、
狭い部屋の中には強烈な栗の花の匂いが、たちまちのうちに充満していった。壮絶な射
精をした男たちは、巨体を何度も何度も震わせ、最後の一滴まで絞り出し、腰が抜ける
ほどの強烈な快感を全身で味わっていた。

男たちの荒い息遣いが重なりあい、分厚い胸板や突き出た腹を大きく上下させていた。
全身がとろけるような射精の快感に浸っていた男たちの中で、まず太田がぶち込んでい
た肉棒をゆっくりと引き抜くと、ぱっくりと開いたケツマンコから、どろどろと黄味
がかった濃厚なザーメンが滴り落ちた。

土橋もまたぶち込んでいた肉棒を健一のケツマンコからゆっくりと抜くと、強烈な臭い
を発しながらゼリー状のザーメンがどろっと流れ落ちた。たっぷりとザーメンをぶちま
いたにもかかわらず、男たちの股間からそそり立つ巨大な肉棒は全く硬度も角度も落ち
ずに、先端から白いものを垂らしながらもいきり立ったままだった。

「よし交代しようぜ、今度は俺がオヤジさんのケツだ。土橋は佐竹先生の口マンコへ、
そのでけえのをぶちこめ、塚本、お前は今度はケツマンコだ」太田の指示を聞いた体育
教師たちは汗まみれのまま、そそり立っている巨大な肉棒を揺らしながら次の標的の前
に移動した。「野々村先輩、久しぶりにケツマンコ使わせてもらいますよ」

いまだ激しい射精の余韻に浸っていて、息も荒い健一に声をかけると、その巨体を両足
の間にねじ入れ、先端からザーメンを滴らせたままの肉棒をケツマンコにあてがった。
土橋のどでかい肉棒が貫いていた、健一のケツマンコはいまだぱっくりと開いたままで
、すんなりと太田の巨根を受け入れた。

「土橋のザーメンがたっぷりとぶちこまれて、こりゃ奥まで一気にいけそうっす」太田
は前のめりになり、体重をかけて一気に根元まで巨大な肉棒をぶち込んだ。隣では塚本
ががっちりと抑え込んだ佐竹のケツマンコへ、土橋がザーメンまみれのままの佐竹の顔
の上に覆いかぶさるようにして口マンコの中へと、どでかいままの肉棒をぶち込んで
いた。

「それじゃ動きますよ」太田の声と共に2回戦が始まった。若い頃から鍛えられた逞し
い体と、底なしの精力を誇る体育教師たちにとっては、1発や2発の射精など軽いものだ
。激情のままとりあえず1発抜いた男たちは、ようやく本格的なセックスに没頭してい
った。

揺れる想い-205 投稿者:TAKESI(9月24日(金)16時06分06秒)
その日は2学期になって初めての三者面談が行われていて、大助が最後の番になって
いた。生徒指導室には、すでに仕事を途中で切り上げて駆けつけた健一が座っていた。
その正面には担任の佐竹がどっかりと椅子に座り、目の前の健一を見てにやついていた
。大助はそんな二人を見ながらも、すでに健一と佐竹の間に何かの約束があったのだと
確信していた。

三者面談の日程が発表されたのは10日ほど前だった。見れば大助が最終日、しかもその
日は大助一人だけになっていたし、その事を夕飯時に両親に話すと、相談することもな
く健一が出席することをその場で明言した。

大助にとっては健一と一緒になれる時間がとれるのは嬉しかったが、佐竹と健一が顔を
合わせることは、そのまま二人がセックスすることに直結するように思われ、胸がざわ
ついた。その日はさすがに三者面談ということで、いつもは競パン一丁で一日過ごして
いる佐竹も、今日は半袖の白いポロシャツと短パン姿だったが、真っ黒に日焼けしたご
つい顔に真っ白なシャツが映えて、佐竹の男くささをさらに増しているように見えた。

着ているポロシャツもサイズが小さいのか、ピチピチで大きく張り出した大胸筋で胸の
あたりは今にもはちきれそうだ。しかもポロシャツにはぷっくりとした乳首までもがく
っきりと浮かび上がり、なんとも卑猥に見えた。そんな佐竹と談笑しながらも、健一の
眼は佐竹のごつい顔と肉厚の体に注がれ、はやくもその股間はいきり立っていた。

卒業後の進路を決める三者面談は、進学を希望する他の生徒たちにとっては大事だ。数
回の模擬試験で自分の学力を把握し、大学への合格の可能性を探り、具体的な志望先を
絞り込むことになっていた。が、関東大学のラグビー部に入ることだけを目標とし、す
でに大学側からラグビーでの実績を評価しての推薦入学が内定している大助にとっては
、それは単に今後の日程を確認するだけの場だった。

「えーと大助君の志望先は、関東大学一本だったですよね」佐竹が口火を切った。「
はい、関東大学は俺の出身大学でもあり、そこのラグビー部に入りたいってのが大助の
希望なんです。」「大助君もそれでいいのかな」健一の答えを聞いた佐竹が、大助に確
認を求めた。「うっす、俺、関東大学へ行ってラグビー部へ入って、父さんみたいな本
物の男になりたいって思ってます」

あまりにも正直な大助の言葉に、健一のごつい顔が赤くなった。「それで、関東大学か
らは誘いがあったんでしたね」「ええ、この秋に行われるセレクションに参加してくれ
れば、ほとんど問題なく推薦で入れるって言われています」健一はそう言いながら、大
学のスカウトである田崎との熱い一夜を思い出し、さらに股間を熱くさせていた。

「そうですか、正直いって大助君の今の成績では一般入試での合格は厳しいのが現状
です。大助君はもともとかなりの学力があるとは思うんですが、勉強よりもなにか他の
事に関心があるようで…」そう言って佐竹はにやりとした。それは暗に大助が日夜頭の
中でスケベな事ばかり考え、それをまた実践して、多くの男たちとセックスを繰り返し
ている事を暗示していた。

「ああその事なら父親の俺に責任があります。大助には一人前の男に早くなってほし
くて、ついその方面ばかり、何度も言い聞かせてきたもんですから」佐竹の熱い視線を
受けながら、健一は大助に日頃言い聞かせていることを強調し、大助がその方面ばかり
に熱心であることを弁解した。

「そうですか、なるほど大助君も体もまた一回り大きくなったようだし、顔つきもお父
さんに似て、より男らしくなってきましたな」そう言って佐竹は大助を見つけた。佐竹
の言う通り、多くの男たちとのセックスを体験してきた大助は体も、そしてセックスで
自信をつけたのかよりその行動や言動も大人っぽくなり、見た目には成熟した中年男の
ようにも見えていた。

並んで座っている健一と大助を見て、親子ってのはこれほどよく似るものかと佐竹は感
心していた。それは浅黒くごつい顔つきから、肉厚の逞しい体、そして今は隠れている
が男の象徴である肉棒もまた、そのでかさや形状、立ち具合までもがそっくりだった。
佐竹はそう思いながら、穿いている短パンを肉棒が激しく突き上げているのを感じて
いた。

「それじゃ今後は大学からの指示に従って下さい、今日はここまでです」そう言って佐
竹は立ち上がった。大助と健一もつられて立ち上がったが、その健一の股間が早くも大
きなテントを張っているように見えて、大助ははっとした。そして健一の大きく盛り
上がった股間を見つめる佐竹の短パンもまた、斜め上に向けて大きく突っ張っているこ
とに大助は気が付いた。

「ええと、それじゃこの後、お父さんと大助君の生活面で相談したいことがあるので、
体育教官室へいいですか」「はい伺います」二人はそう言い合いながらも、お互いの盛
り上がってしまった股間を見つめて、ごつい顔を緩めていた。やはり二人の間には前か
ら約束があったんだ、大助は見つめあい、にやける二人を見てそう確信した。

このあと体育教官室で二人は必ずセックスする、そう思って大助もまた股間を激しく勃
起させていた。体育教官室へとその巨体を並べるようにして歩く、二人の大きな後ろ姿
も見ながら、大助は激しく興奮していた。二人の後を追いかけてその行為を見たい思い
が募ったが、そうもいかず大助は部室で着替えてグラウンドへ向かった。

すでに練習が始まっていた。ラグビージャージを着た太田が先頭に立ち、部員たちが練
習に励んでいた。遅れてグラウンドに入ってきた大助を見つけた太田が、ドスドスと巨
体を揺らせながら近づいてきた。「大助、面談は終わったのか」「はい、さっき終わり
ました」「そうか、それでオヤジさんはどうした」

「佐竹先生が相談したいことがあるって言って、体育教官室へ行きましたけど」「何、
体育教官室へ、そうか」そう言って太田はしばらく考えたあと、コーチを呼んだ
。「ちょっと用事ができた、この後は頼む」そう言うと太田は再び巨体を揺らしながら
、隣で練習をしている野球部の監督をしている土橋のもとへと走っていき、何か相談す
ると今度は二人そろってグラウンドから離れていった。

太田と土橋、ともに大助と深い関係を持ったことのある男たちで、いまでも機会があれ
ば大助は関係を続けていた。その二人が揃ってどこかへ、そして体育教官室には佐竹と
健一が二人きり。健一が関係を持ったことのある、逞しい男たちが何かを企んでいる、
そう思って大助の股間はいきり立ってしまっていた。

体育教官室へ移動した佐竹と健一はこれからの事を思って、ますます股間を熱く勃起さ
せていた。二人は前回の三者面談時に関係を持ってからも、連絡を取り合いラブホでの
密会を続けていたが、ここしばらくお互いの都合がつかず、今日は久しぶりに顔を合わ
せていた。「佐竹先生、俺を見てもう興奮しちまったんすか、そんなに股間をでかく
して」

佐竹の穿いているピチピチの短パンは、勃起してしまった肉棒に突き上げられて大きく
盛り上がっていた。「し、しょうがねえじゃねえか、好きな男が目の前にいりゃ誰だっ
て興奮するわな。それに野々村さんだって、なんだでっけえテント張って。俺の体が欲
しくなっちまったのか」

それまでのいかにも教師らしい言葉使いから一転した、佐竹のごつい顔はもうオスの本
性を剥き出しにした好色な中年男のモノへと変わっていた。「佐竹さんこそ、俺のでけ
えチンポ思い出して、ケツが疼いちまってるんじゃないんすか」二人は体育教官室の奥
にあるマッサージルームに入って向かい合ったまま、大きなテントを張ってしまってい
るお互いの股間を見て、さらに興奮を高めていった。

「佐竹さん、ここじゃ他の先生たちに気づかれちまうんじゃねえのか」「大丈夫だ。太
田や塚本たちは部活が始まったばかりの時間だから、しばらくは帰ってこねえ。俺の水
泳部は今日は練習中止にしておいたから、たっぷりと楽しめるぞ」佐竹の言葉が終わら
ないうちに、健一は前に出て強く抱きしめ、ごつい顔を寄せると唇を重ねていった。

佐竹もまた健一の広い背中に手を回して抱きしめ、夢中になって唇を貪り合った。たっ
ぷりとキスを楽しんだ二人はようやく顔を放した。「野々村さん、俺、もう我慢でき
ねえ、チンポがおっ立っちまって痛えくれえだ」「俺ももうビンビンに立っちまった
。素っ裸になろうぜ」

二人は向き合いながら、着ていた衣類を脱ぎ始めた。佐竹は着ていたポロシャツを丸め
るようにして脱ぎ捨てると、ピチピチの短パンを太い足から取り去り、スーパービキニ
一枚になった。健一もまたシャツからソックスまでを一気に脱ぎ去って、黒のスーパー
ビキニ一枚の姿になってその場に立ち尽くした。

「佐竹さん、相変わらずすげえ体だな、それに全身真っ黒じゃねえか」「ああ、長年競
パン一丁で太陽の下でいたからな。野々村さんだってよく焼けているじゃねえか。それ
に少し太ったんじゃねえのか、腹が前よりも出てるみてえだぞ」

「こ、これはしょうがねえだろう、この歳になれば腹が出てくるのは当たり前だ。それ
よりも佐竹さん、そのでっけえ盛り上がりはどうだ、チンポがそんなんじゃ苦しいだ
ろう。早く脱いじまえよ」健一に言われ、佐竹は穿いていてスーパービキニの両サイド
の細い紐の部分に手をかけると、盛り上がった股間の部分をめくり上げるようにして開
放し、太い足から蹴り飛ばした。

ブルンブルン、そのとたんに窮屈な場所に押し込められていた、佐竹の巨大な肉棒が弾
けだし、豪快に反り上がった。「相変わらず、でけえチンポだな」素っ裸になった佐竹
の真っ黒に日焼けした巨体と、豪快にそそり立つどでかい肉棒に見惚れながら、健一も
穿いていた黒のスーパービキニに手をかけると一気に脱ぎ捨てた。

ブルンブルン、こちらも空を切る音とともに黒光りするズルムケの肉棒が弾け出し、ま
るでばねでも入っているかのように突き出た下っ腹にぶち当たったまま、裏筋を見せた
まま屹立していた。「野々村さん、いい歳してそのチンポのおっ立ち具合はなんだ。十
代のガキみてえに真上に向かっておっ立てて」

「し、しょうがねえだろう。俺は若い頃からチンポのおっ立ち具合じゃ、誰にも負けた
ことがねえからな。佐竹さんだって俺より年上のくせに、でっけえはらにのめり込むく
らいにチンポおっ立てて、全くどうしょうもねえ淫乱教師だな」「野々村さん、俺はも
う教師じゃねえ、一人のすけべな中年男だ。あんただってそうだろう」

「ああ俺ももう三者面談にきた父親じゃねえ、スケベな事しか考えねえ一人の中年男だ
」二人は素っ裸のまま、お互いの惚れ惚れするほどに逞しい体や、とても40過ぎには見
えないほどの勃起力を誇示したまま、そそり立つ巨大な肉棒に魅入られていた。二人は
そのままひかれあうように近づくと、再びごつい顔を重ねて激しいキスを始めた。

そして裏筋を見せたまま屹立する巨大な肉棒をごりごりと押し当て合い、その刺激に早
くもズルムケの亀頭の先端から我慢汁が滲みだしていた。ジュルジュルジュル、舌と舌
が絡み合い、唾液を吸い合うような濃厚なキスを続けながら、ビール瓶ほどにも太い二
人の肉棒は裏筋同士をぶつけ合い、こすれ合った。

「たまらねえ、佐竹先生、俺のチンポしゃぶってくれ」健一に促されてかがみ込んだ佐
竹は、豪快にそそり立つ肉棒に舌を伸ばした。「あああああ、」ざらざらとした舌で鋼
鉄のように硬くなった肉棒をなぞられた健一は、ゾクゾクとした快感に思わず声を漏ら
した。佐竹の舌先は何本もの太い血管がグロテスクに浮き上がる竿を丹念になぞりな
がら、深い括れを突いた。

「あああ、たまらねえ」野太い健一の喘ぎ声を聞きながら、佐竹は空いていた右手でソ
フトボールほどもある左右の金玉をゆるゆると触った。すでにパンパンに張り詰めてい
た金玉は佐竹になぞられて、さらに硬くなって吊り上がった。

「あああ、金玉もすげえ感じる」両足を大きく広げて仁王立ちになりながら、佐竹の濃
厚なフェラチオを受けていた健一は、あまりの気持ち良さに浅黒くごつい顔を大きく
歪め、口も半開きになっていた。佐竹が夢中になって健一の肉棒に食らいつき、健一も
ゾクゾクとした快感にごつい顔を歪ませ続けていた、ちょうどその時、シャッター音が
何度も部屋に響いた。

その音に驚いて見ると、部屋の入り口に太田と塚本、そして土橋がそれぞれラグビ
ージャージ、柔道着、ユニフォームを着たまま。手にスマホをもって佐竹と健一の絡み
合いを撮影していた。「お、おまえたち何だ。今は部活の時間だろうが」

かがみ込んだまま、そそり立つ健一のどでかい肉棒に食らいついていた佐竹は、突然の
乱入者を前にして、いきりたった肉棒を隠すこともできないまま、なんとか声を出した
。「佐竹先生、ずるいっすよ。野々村のオヤジさんを独り占めにして」まず太田が口火
を切った。「それにしても野々村のオヤジさんって、でけえチンポっすね」

健一はその場で仁王立ちのまま固まってしまっているものの、股間からいきり立つビー
ル瓶ほどもある肉棒は、依然として真上を向いたまま聳え立っていた。「本当にそっ
くりっすね。オヤジさんと大助って、ごつい顔つきから肉厚のガタイも、それにチンポ
のでかさやおっ立ち具合までそっくりっす」

土橋もまた素っ裸のまま、どでかい肉棒をそそりたてている健一の逞しく肉厚の体に、
目が釘付けになっていた。「あ、俺、野球部の顧問してる土橋っす。大助君からよく聞
いてますよ、オヤジさんの事」「ああ、大助の父です。いつも息子がお世話になって」
前に進み出て頭を下げる土橋に、健一も素っ裸のまま自然に頭を下げていた。

「佐竹先生、野々村さんのオヤジさんが来ることを、なんで俺たちに言ってくれなかっ
たんすか。しかもちょうど部活の時間に合わせてここで密会してて」「俺たちが部活に
時間を取られている間に、たっぷりとオヤジさんとやりまくるはずだったんでしょう」

「しかも自分の所だけ、急に部活を中止にして、水泳部の連中が練習もしないで帰って
いくからおかしいと思って聞いたら、今日の部活は中止って先生が一方的に決めたそ
うじゃないっすか」体育教師たちはそれぞれに、佐竹への不満をぶち上げた。「ち、違
うんだ。俺は野々村さんとちょっと相談があって…」

素っ裸のまま佐竹が必死に弁解をしたが、かえって体育教師たちの怒りに火をつけて
しまった。「先生、相談って言ったって、その恰好、二人とも素っ裸で、しかもビンビ
ンにおっ立ってる親父さんのチンポにしゃぶりついて、随分うまそうに舐めていたじゃ
ないっすか」「そ、それは…」さすがに素っ裸で肉棒をしゃぶり上げるその場に踏み込
まれて、佐竹も弁解のすべもなく黙り込んだ。

「まったくまだ部活の時間中だっていうのに、生徒指導の主任でもある佐竹先生が生徒
の父親をを連れ込んで、素っ裸になってこんな事をしていたなんて、しっかりスマホで
撮らせてもらいましたよ、先生がうまそうにオヤジさんのでけえチンポしゃぶってる
のを、しかも自分もまたチンポビンビンにおっ立てたままで」

「こんなのが表沙汰になったらどうなるんでしょうね、教師が生徒の親と校内で、しか
も部活の時間中にみだらな行為をしていたなんて」「野々村のオヤジさんが面談に来て
いて、しかもラストで。お二人の前の事を思えば、誰もまた何か企んでいるって思う
でしょう。そしたら案の定だ、俺たちを出し抜いて」

体育教師たちはそう言って佐竹を攻め上げながらも、目の前に逞しい中年の男が二人、
しかも素っ裸のまま、どでかい肉棒を豪快に勃起させているのを見せつけられて、それ
ぞれの男たちの股間は激しく興奮して、大きく突っ張ってしまっていた。「た、頼む、
このことは誰にも言わないでくれ」弁解の仕様もない痴態を見られ、スマホに撮られて
佐竹は開き直って頭を下げた。

「そう言われても、これはちょっとひどいっすよね」「ああそうだ、すぐに校長先生に
報告しなきゃならねえな」「佐竹先生、いま校長や教頭先生を呼んできますから、その
ままの恰好でいて下さいよ」体育教師たちは大きく突っ張ってしまった股間を持て余し
ながら、佐竹をじりじりと攻め続けた。

「た、頼む、校長には言わないtでくれ、頼む。何でもするから」素っ裸でいまだ黒光
りする巨根をおったてたまま、必死に頭を下げる佐竹を見て太田は土橋に話を振った
。「おい土橋、どうするよ」「目の前にこんなうまそうな男が二人、しかも素っ裸の
まま、でけえチンポおっ立てているんだぜ。据え膳喰わぬは男の恥っていうからな、な
あ塚本」

「そうっすよ、俺、素っ裸の二人を見ただけで、もうチンポビンビンになっちまって収
まらないっすよ」3人の体育教師の中で一番若い塚本は目をギラギラさせて、素っ裸の
ままどでかい肉棒をおっ立てたままの佐竹と健一を見つめて、その股間は大きく盛り上
がり柔道着を激しく突き上げていた。

「そうだな、俺もチンポが立っちまって痛えくらいだ。なあ佐竹先生、さっき俺たちが
このことを黙っていたらなんでもするって言ったっすよね」「ああそうだ、お前たちが
このことを黙ってくれたら、俺はなんでもする」佐竹は頭を下げて何とかなると思って
いたのか、必死に懇願を続けた。

「それなら、俺たちの相手をして下さいよ、なにしろ先生たちがあんまりスケベな恰好
して挑発するもんだから、チンポがおっ立っちまっておさまらねえっすよ、なあ土橋
」「そうだな、俺もこのところ忙しくて抜いてなかったから、金玉もパンパンだだか
らちょうどいいぜ」「俺もそうっす、金玉が空になるまで、ケツマンコや口を使わせて
もらいたいっす」

そう言う塚本は、もう柔道着から帯を解こうとしていた。「それじゃ決まりでいいっす
ね佐竹先生、これから先生その体を使って俺たちの性欲を満たしてくれるってことで、
しかも三人とも金玉が空になってチンポが立たなくなるまで」必死の懇願を続けてきた
佐竹でも、それはあまりにもきつい要求だった。

人一倍性欲も強く、体力も精力も絶倫の3人の体育教師を相手に、しかも1発や2発でな
く男たちの金玉が空になるまで相手をすることは。佐竹はすぐ隣で呆然としたまま立ち
尽くしている健一に声をかけた。「野々村さん、頼む、俺ひとりじゃとてもこいつらの
相手をしきれねえ。あんたも俺を手伝ってくれ」「え、俺も」意外な成り行きに健一は
困惑していた。

「そうっすよ、こんなのになったのは佐竹先生だけじゃねえ、野々村先輩にも責任が
あるっすよ」太田がにやつきながら、着ていたラグビージャージを脱ぎつつ言い放った
。「そりゃそうだ。俺、大助にいつも聞かされてきたんすよ、オヤジさんの事。俺、ま
ずはオヤジさんとやりたいっす」土橋はそういいながら、着ていた野球のユニフォーム
を脱ぎ始めていた。

「よし、決まりっす。それじゃ佐竹先生、それに野々村のオヤジさん、俺たちの金玉が
空になるまで相手をして下さいよ。まずはそこに四つん這いになってほしいっす」3人
の逞しい体育教師たちは競い合うように着ていたものを脱ぎはじめ、あっという間に素
っ裸になっていた。

ゆれるへ希望 投稿者:ファン(9月24日(金)13時11分23秒)
いつも興奮して読ませてもらっております。
登場人物の全てが魅力的で野郎臭いゴツイガタイの巨根で精力バツグンなのは
ファンタジーとして楽しいのですが、それぞれに多少のウィークポイントがあると
それぞれのキャラクターが生きてくると思ってます。
というか私自身がズルムケ巨根より太短の半ムケちんこが好きなのでそんなキャラが
登場することを願っております。

ゆれる 投稿者:健一ファン(9月16日(木)14時50分37秒)
投稿ありがとうございます。
親父たちを相手にしても引けを取らず渡り合う大助、スケベに成長していいですね。
この調子でこの先も男盛りの親父たちを喰いまくっていって欲しいです。


遅ればせながら 投稿者:土々(9月13日(月)00時14分29秒)
揺れる想い最新話、心から感謝します。
健一父ちゃんと職場の同期(配属は別)であり、大熊の上役にあたる作業監督の三上も
登場早々ドスケベな中年親父っぷりを披露してくれ大興奮、
大熊、大助を食い物にするつもりが途中から逆に貪れる逞しい中年男、最高です!

ビキニファン 投稿者:健一、大輔ファン(8月29日(日)22時30分52秒)
TAKESIさん、投稿有難うございました。大熊と大輔の絡み合いに大変興奮しました。
次回は是非とも健一を可愛がる大輔をみたい。トランクスよりもビキニとかT-backが
好きなので、大輔にビキニデビューさせてください。(独りよがりですみません)
次回も楽しみにしています。

ありがとう 投稿者:ロマノフ(8月26日(木)19時30分28秒)
TAKESIさん ありがとう
執筆大変な事と存じます 作品を待ち望んでいる 私にとっては 今日は嬉しい日です
まるでボージョレーヌボーですね 次回も楽しみにしてます 執筆大変でしょうが
是非、頑張って頂けますよう お願い申し上げます

揺れる想い-204 投稿者:TAKESI(8月26日(木)16時26分59秒)
腹の中に鋼鉄の棒を突っ込まれたような感覚に、大助は息も止まりそうになりながら必
死に耐えていた。「よし若いの、よく頑張ったな。俺のチンポ根元まで入っちまったぞ
」多くの男たちのでかい肉棒を咥え込んできた大助でも、三上のそれはけた外れのでか
さだと感じていた。「三上さんのチンポ、やっぱすげえっす。ケツが張り裂けそうっす」

「よしチンポが馴染む間、キスしようぜ」大熊を抱いた時と同じように、どでかい肉棒
をぶち込んだ三上は、繋がったままその巨体を大助の上にのしかかり、ごつい顔を引き
寄せ唇を重ねた。三上と大助が肉棒で繋がったのをすぐわきで見ていた大熊は、大量
のザーメンをぶちまいたにもかかわらずいまだいきり立ったままの肉棒を扱いていたが
、大助の上に覆いかぶさった三上の太い足の間にその巨体を割り込み、そそり立つ肉棒
をケツに触れさせた。

「大熊さん、何をしてるんだ」大助との濃厚なキスを楽しんでいた三上は、ケツに何か
熱く硬いモノが触れるのを感じて思わず叫んだ。「三上さん、俺だってずっとあんたの
ことを狙っていたんだ。強面の男らしい顔に筋肉と脂肪がたっぷりとついたガタイ、俺
は初めてあんたを見た時からいつかこのでけえけつに、俺のチンポぶちこみてえって思
っていたんだ。

でもあんたはうちの親会社の人だし、作業監督だったからそんな機会は絶対にこねえ
と思っていたんだが、まさか今日こうなろうとはな」そう言いながら大熊は、いきり立
つ肉棒の先端を三上のケツマンコに押し当てた。「や、やめろ、ケツはもう何十年も使
ってねえんだ。それにそんなでけえのは入らねえ」

大助と繋がったまま、今度は自分のケツが狙われていることを知った三上は、なんとか
どでかい大熊の肉棒のぶち込みを回避しようと、ぶち込んでいた大助のケツマンコから
肉棒を引き抜こうとした。「ああ、ぬ、抜けねえ」根元までぶち込んでいた肉棒を引き
抜こうとした三上だったが、ケツマンコの襞襞が絡みついて離れず肉棒が抜けなかった
。

張り出した雁首が襞襞に絡まれ、その絶妙な感触に三上の体に快感が走った。「ち、チ
ンポがとろけちまいそうだ」思わずさけんだ三上の声を聞きながら、ケツマンコに肉棒
の先端を押し当てていた大熊は一気に張り出した雁首をぶち込んだ。「ああああ、で、
でけえ」数十年使われてこなかったケツマンコを、無理矢理どでかい肉棒でこじ開けら
れた三上は、気を失いそうなほどの激痛にたまらず大声で叫んだ。

「三上さん、なにもチンポ咥え込んだのはまったく初めてじゃないんだろう、それだっ
たらすぐに馴れるさ」大熊は大声で叫び続ける三上の声を聞きながら、その巨体を前の
めりにしながらぐいぐいと肉棒を押し込んでいった。「あああ、ケツが裂けた」三上は
ぶち込まれた大熊の巨大な肉棒で、ケツが裂けたと感じていた。

「三上さん、安心しろ。あんたのケツ裂けてなんかねえ、俺のでけえチンポ咥え込んで
目一杯に広がっているが、裂けちゃねえからな」三上を真ん中にしてそれぞれの肉棒で
繋がり、逞しい男たち同士の3連結が完成していた。

大熊はぶち込んでいる肉棒がケツマンコに馴染むのをじっと待ちながら、玉の汗が噴き
出した三上の広い背中に舌を這わせ、空いていた右手を前に廻し、分厚い胸板を撫でま
わし盛り上がった大胸筋の頂点にある乳首を弄った。「あああああ、たまらねえ」

大助のケツマンコにぶち込んでいる肉棒は襞襞に絡まられ、ケツマンコにぶち込まれた
大熊の肉棒はケツマンコに馴染み始め、激痛から甘くしびれるようなものへと変わり
、ぷっくりと突き上がった乳首を攻められ、そして背中を舌でなぞられた三上は全身の
あらゆる場所で猛烈な快感が湧き上がってくるのを感じていた。

「ああ、俺の体がたまらねえ、気持ちいいい」前後で挟まれたまま、肉棒で繋がった男
同士の濃密なセックスの醍醐味に、三上は本能のまま叫び続けた。「そんなに気持ちい
いなら、もっと良くしてやろうか」大熊はぶち込んだままの肉棒を、激しく抜き差しを
始めた。それにつられて三上も、大助のケツマンコに入れたままの肉棒を動かし始めた
。

「あああ」「おおお」「すげええ」3人の男たちは湧き上がる快感に、思わず野太い声
を出していた。パンパンパンパン、肉がぶつかり合う音と男たちの呻き声、喘ぎ声が混
ざり合い部屋の中に響き渡った。男たちの肉厚の体からは玉の汗が大量に噴き出し、広
い背中や分厚い胸板や大きく突き出た腹、でかいケツから太い足、ごつい顔までぐっし
ょりと濡らしていった。

パンパンパン、大熊が湧き上がる射精欲に耐えながら、大きく腰を前後左右に使い分け
て三上を攻め上げた。三上もまた男の本能のまま腰を突き上げ続けた。二人の男の体重
の重みを感じながらも大助もまた激しく興奮し、三上の大きな腹にこすられた肉棒は再
び極限にまで膨張し、いまにも暴発しそうになっていた。

パンパンパン、湧き上がる射精欲を歯を食いしばって堪える、大熊のごつい顔は噴き出
した汗でぐっしょりと濡れ、顎先からぽたぽたと三上の広い背中へと伝わり落ちていた
。「ああもうだめだ、これ以上我慢できねえ」そう叫んだ大熊はぶち込んでいた巨大な
肉棒を、さらに激しく大きなストロークで突き上げた。

そして汗まみれの巨体が大きく震え、でかいケツがピクピクと動いた。「ううううう」
大量のザーメンが三上のケツマンコにぶち込まれると、その熱い飛翔を受けた三上もま
た低い呻き声をあげがなら大助の中に射精し、大助もまた極限まで膨張していた肉棒が
弾けた。ドビュドビュドビュ、大きな腹の間で挟まれ擦られていた肉棒から噴き出たザー
メンは、大助と三上の分厚い胸板から大きく突き出た腹をぐっしょりと濡らしていった
。

壮絶な射精を終えた逞しい3人の男たちは、本能のまま何度も腰を突き上げ最後の一滴
まで絞り出すと、腰が抜けそうなほどの強烈な快感にそのまま目をつぶって浸っていた
。男たちの荒い息遣いが部屋中に響き渡り、濃密な性臭が漂っていた。「三上さん最
高だったぜ、どうだった俺のチンポは」

「最初はあんまりでけえもんで、ケツが裂けたと思ったけどな、途中からなんだかわか
らねえが体中が熱くなっちまって、最後は俺もいっちまった。」「俺もすげえ良かった
っす」いまだ肉棒で繋がったままの男たちが、それぞれ激しいセックスの感想を呟いて
いた。肉棒をぶち込んだままだった大熊がゆっくりと肉棒を引き抜いた。

そのとたん大きく開いたケツマンコから、どろどろと濃厚なザーメンが滴り落ちた。そ
して三上もケツからザーメンを垂らしながら大助の中から肉棒を引き抜くと、こちらも
粘り気のあるどろっとしたザーメンがとろとろと流れ出した。そして大助の放ったザー
メンは、三上と大助の浅黒い体を白黒のまだらに染めていた。

男たちの放った濃厚なザーメンの匂いが、一気に部屋の中に立ち込めた。「こりゃすげ
え匂いだな、大熊さんどうするんだ。ザーメンの匂いが取れねえぞ」「三上さんがあん
なにたくさんぶちまけるからだ、この栗の花の匂い、壁に染み込むとなかなか取れねえ
んだ」三上と大熊は自らが放った大量のザーメンの匂いに、ごつい顔をしかめていた。

「明日消臭剤を大量にまかねえと、床の匂いは消えねえぞ。来週には引き渡しだからそ
れまでにザーメンの匂いを消しとかねえとな」三上は素っ裸のまま、濃厚な臭いが立ち
込めるその匂いに顔をしかめていた。しかし大量の射精を繰り返したにも関わらず、股
間からいきり立つどす黒い肉棒はいまだ硬度を保ったままそそり立っていた。

「三上さん、チンポビンビンじゃねえか。まだやり足らねえのか」大熊に冷やかされた
三上は、そそり立ったままの肉棒を豪快に揺らした。「ああ、何だか今日は何発ぶっぱ
なしても、チンポが萎えねえ。大熊さんだっていい歳して、なんだそのチンポは、先
っちょからザーメンが垂れてるぜ。それにまだおっ立ったままじゃねえか」

大熊のザーメンに濡れた肉棒は、てらてらとライトに光ってなんとも卑猥だ。「大熊
さん、俺、お願いがあるっす」素っ裸の中年男たちが壮絶な射精の後でも、どでかい肉
棒をおっ立てたままなのを見ていた大助がたまらず叫んだ。「何だ大助」

「俺、今日はケツに入れられるだけで、そりゃそれなりに気持ち良くて何発も噴き上げ
ちまったけど、ケツマンコにチンポ入れてねえし。俺、父さんに言われてるんす、男同
士のセックスはウケとタチ、両方をこなして一人前だって…」マットの上で素っ裸の
まま、胡坐を組んだ大助はその想いを話した。

大助の肉棒もまた、その日何発もぶち上げたにもかかわらず、ぐっしょりと濡れた陰毛
の間から巨大な肉棒をそそり立てていた。「おまえ、俺たちのケツにぶち込みたいって
ことか」大熊もまたどっかりとマットの上に座りながら、大助の真意を確かめた。「そ
、そうっす。やっぱ男はチンポぶち込んでこそ本物の男だって思うんす、だから」

「わかったそれで俺と三上のどっちのケツが良いんだ」大熊が太い腕で流れ落ちる汗を
ぬぐいながら聞くと、大助はその視線を三上に向けた。「俺、三上さんのケツにぶち込
みたいっす」そう言う大助の眼はすでに好色な男の目になっていて、その言葉と共にい
きり立ったままの肉棒がひくついた。

「おい三上さん、大助があんたのケツにぶち込みたいってよ、どうするんだ」「だ、だ
めだ、大熊さんのチンポだけでもケツが裂けそうだったんだ。あの若いののチンポを見
てみろ、俺たちのと変わらねえくらいでけえぞ。それに何しろ若いからな、チンポもす
げえ硬そうだし」「おいおい三上さん、俺たちだけケツマンコにぶち込んどいて、自分
のケツは使わせねえってのはねえだろう」

そう言うと大熊はマットの上で胡坐を組んでいた、三上の体を背後から抱きしめるとそ
のまま引き倒した。「おい大助、三上さんが相手をしてくれるそうだ。早くぶち込んじ
まえ」引き倒した三上の顔の上にどっかりと大熊は座り込み、ケツをこすりつけた
。「な、何をするんだ」いきなりの展開に三上は抵抗もできないうちにマットの上に寝
かされ、しかも顔の上に大熊のでかいケツがのしかかっていた。

「大助がぶち込む間、俺のケツマンコでも舐めててくれ。さあ大助、今がチャンスだぞ
」大助はいきり立ったままの肉棒を扱きながら、三上の太い足の間に巨体をねじ入れて
、そそり立つ肉棒をいまだ大熊が放ったザーメンが滴るケツマンコにあてがった。「だ
、だめだ。ケツはやめてくれ」

がっちりと顔の上に乗られた三上は、大声を出してなんとか逃れようとしたが、大熊の
巨体にのしかかられて身動きが出来なかった。「それじゃ入れるっす」大助はあてがっ
た肉棒の先端をぐいとケツマンコに押し込んだ。「あああ、だめだ、チンポでけえ、ケ
ツがケツが」大熊のでかいケツに圧迫されながら、三上はなりふり構わず大声を出した
。

「三上さん、俺のチンポぶちこまれるのはいやだったみてえだけど、すぐにケツマンコ
の方からチンポ締め付けてたじゃないっすか。それに俺がケツマンコを広げていおいた
から、大助のチンポもすんなり入るはずっすよ」大助は大熊の声を聞きながら、ぶち込
んだ肉棒の先端をさらに体重をかけて推し進めた。

三上のケツマンコの中は大熊がぶちまいた大量のザーメンでたっぷりと濡れ、意外なほ
どスムーズに肉棒を受け入れていった。「大熊さん、俺のチンポ、意外とすんなり入っ
ちまったっす」大助はケツマンコの奥深くまで肉棒をぶち込んだまま、三上の顔の上
にどっかりと座って対面している大熊に叫んだ。

「そりゃそうだろう、さっきまで俺のでけえチンポが入っていたんだからな。でもな
大助、三上さんのケツマンコもなかなかのモノだぞ。そのうちぐいぐい締め付けてくる
から、踏ん張ってこらえねえとすぐにいかされちまうぞ」顔面騎乗してケツを舐めさせ
ている大熊は気持ちよさそうに、肉棒をそそりたてていた。

「うううううう」ケツマンコに大助の肉棒を突っ込まれ、顔の上には大熊のでかいケツ
を乗っけられて、三上は今までにやったことのない体位で攻められていたが、その異常
な状況にさらに興奮したのだろう。股間からいきり立つ肉棒はまったく硬度も落ちるこ
となく、豪快にそそり立ち臍に向かって屹立していた。

「三上さんも久しぶりにケツを掘られて、興奮しているみてえだぞ。見て見ろこのでけ
えチンポを、ブルンブルンっておっ立ったままピクピクって揺れてるぜ」大熊はケツを
舐めさせながらも、太い手を伸ばしてそそり立つ三上の肉棒をむんずと掴むと、激しく
上下に扱き始めた。

「うううううう」ケツマンコに口マンコを、そして反り返る肉棒の3点を攻められて、
三上は全身が性感帯になったように熱く燃えているように感じていた。夢中になって目
の前に突きつけられた大熊のケツマンコに舌を伸ばして舐め上げると、奥深くにまでぶ
ちこんでいた三上自身が放った濃厚なザーメンがどろどろと滴り落ち、強烈な栗の花の
匂いを発する白濁の汁を味わうことになってしまった。

「おおおお、こりゃたまらねえぜ、こうしてケツを舐められるのも良いもんだな。大助
ぶち込んだまま顔をこっちに寄せろ」大熊は三上のケツにぶち込んだまま、じっと馴染
むのを待っている大助に声をかけた。三上の巨体の上で二人のごつい顔が近づき、舌を
絡ませあうキスを始めた。3人の逞しい男たちは、それぞれの体を肉棒や舌で繋げなが
らの濃密なセックスにのめり込んでいった。

開け放された窓の外から吹き込む夜風を受けながら、絡み合う男たちの浅黒く逞しい体
には汗が噴き出し、広い背中や分厚い胸板を大きく突き出た腹を滝のように流れ落ちた
。パンパンパン、肉がぶつかり合う音と男たちが発する野太い喘ぎ声や呻き声、吐息が
絶え間なく部屋中に響き渡った。

大助は濃密なキスをしながらも大熊の股間に手を伸ばして、突き出た下っ腹にのめり込
むほどにそそりたったままの肉棒をゆるゆると扱くと、先端からどっと大量の我慢汁が
滴り落ち、太い幹を伝わって陰毛にまで流れ落ち、ぐっしょりと濡らしていた。

男たちの濃厚な絡み合いはその後も延々と続き、最後はそれぞれがごつい顔を大きく歪
め叫びながら、絶頂の瞬間を迎えていた。大助は三上のケツマンコの中へ、大熊は大助
に三上は大熊に扱かれながら大量のザーメンをぶちまいた。「あああああ、いくいく
いく」「もうだめだ、いっちまう」「うううう、たまらねえ、いきそうだ」

男たちの喘ぎ声と共に、それぞれの男たちの逞しい体にはぶちまかれたザーメンがべっ
とりとへばりつき、強烈な栗の花の匂いを発していた。激しい肉弾戦を終えた男たちは
さすがに疲れて、マットの上に倒れ込んだ。はあはあはあはあ、男たちの分厚い胸板と
突き出た腹が大きく上下し、荒い息づかいがしばらく続いた。

「三上さんどうだった、久しぶりにケツマンコにぶちこまれて」横になったまま大熊は
、隣で荒い息をしている三上に声をかけた。「ああ、最初はきつかったがそのうち体が
思い出したみてえで、途中からはもう何が何だかわからねえほど、気持ち良くなっちま
った」「ここまでやったら三上さん、あんたも同罪だぞ。もう俺に文句はいえねえよな
」

「ああ、今夜のことは誰にも言わねえ。そのかわりこれからこの体を使わせてもらうか
らな」そう言って三上は連続しての射精で、幾分勢いを失っていた大熊の肉棒を握った
。「おいおい三上さん、だめだ。チンポ握ったら、またでかくなっちまうだろう」「ま
ったくいい歳して、とんでもねえ精力だな」

三上は握った大熊の肉棒が、再び硬くなるのを感じて驚いた。「三上さんだって、見ろ
よ自分のチンポを。まだやりたりねえみてえだぞ、そんなにおったてて」言われた三上
は自分の股間を見て驚いた。さっきこの日何発目かわからなくなるほどの射精をしたば
かりなのに、黒光りする肉棒はいまだ勢いを失うことなく隆々と反り返っていた。

「大熊さんも三上さんも底無しっすね。」二人の中年男たちが依然として、どす黒い巨
大な肉棒をそそり立てているのを見た大助は、その光景に興奮した。「大助、やっぱお
前は若いな。いったい何発やったら、そのチンポは収まるんだ」大熊が大助の股間を見
ながら呆れたように言った。さすがに十代でやりたいざかりの大助の肉棒は、大量の射
精を繰り返したにも関わらず、まったく硬度も落ちないまま反り返っていた。

「二人のうまそうな体を見てたら、チンポおさまらないっすよ」そう言う大助の眼は好
色さが満ち溢れ、逞しい体からは精気が溢れ出ていた。「三上さん、こりゃ今夜は遅く
なりそうだな」「ああ金玉が空になっちまいそうだぜ」中年の男たちは苦笑いしなが
らも、お互いの体に手を伸ばしていった。男たちの壮絶な肉弾戦はその夜遅くまで続い
ていった。

揺れる想い-203 投稿者:TAKESI(8月26日(木)16時19分53秒)
そのとき三上は大助の体から、男なら誰でもすぐにわかるあの匂いを発していることに
気が付いた。「なんだ、この匂いは」大助のそそり立つ肉棒を扱きながら後ろを覗き込
んだ三上は、ケツから太ももにかけて、濃厚な白いものが伝わり落ちているのに気が付
いた。「おまえ、もうケツマンコにザーメンぶち込まれていたのか」三上に迫られて大
助は思わず頷いた。

「大熊さん、まったくあんたはとんでもねえスケベ野郎だな、俺が来る前にもうケツマ
ンコにザーメンぶちこんでいたのか」三上の剣幕に、大熊はおそるおそる口を開いた
。「三上さん、俺、何も無理矢理やったわけじゃねえんだ。大助とはもう前から付き合
ってて、たまたま今日はここでやってただけだ」

「おいおい、未成年の高校生のケツマンコに生でチンポぶち込んで、しかもザーメンま
で中出ししておきながらその言い草か、こりゃますます上司と相談しなきゃならねえな
」「ま、待ってくれ、それだけはなんとか勘弁してくれ、三上さん、俺、何でもする
から」大助の肉棒を扱いていた三上はいったんそれを放すと、素っ裸のまま直立し恐縮
している大熊の前に立った。

「ほうこのことを黙っていたら、あんたが何でもしてくれるのか」「ああ、そうだ、今
日の事を見逃してくれたらなんでもする、頼む」大熊はそう言って再び深々と頭を下
げた。「よしわかった、大熊さん頭をあげろ」なんとか三上をなだめられたかと、大熊
は安堵しながら頭をあげた。「それにしても大熊さん、良い体してるよな。あんたいく
つだ」「今年で46だ」

「全くいい歳してこんな若い男を連れ込みやがって、それになんだこのチンポは、ガキ
みてえに真上に向かっておっ立てやがって」そう言いながら、いまだ勢いを失わず突き
出た下っ腹に沿うように真上を向いたまま、そそり立っている大熊の肉棒をむんずと握
った。「あああ、これは、俺は若い頃からチンポの立ちは人一倍だったもんで」

「それでこんなにチンポおっ立てているのか、それにどうだこのでかさは、俺の指が廻
りきらねえぞ。」三上は握った巨大な肉棒を激しく上下に扱きあげた。「ああああ」背
筋を貫く強烈な快感に大熊のごつい顔が思わずゆがみ、野太く低い声を漏らした。その
声を聞いていた三上の作業ズボンの股間が、見る見るうちに大きなテントを張ってい
った。

「大熊さん、さっきこの事を俺が見逃すなら、何でもするって言ったよな」「ああそ
うだ、見逃してくれるのなら何でもする」「よしわかった」三上は握っていた大熊の肉
棒から手を放すと、穿いていた靴を脱ぎすてながら、着ていた作業着のシャツのボタン
をはずし始めた。「み、三上さん、何してるんだ」

「わかりきったことだ。あんたを抱くんだ。いや違った、あんたたちを抱く」予想外な
三上の行動に大熊は驚いた。「俺とセックスするっていうのか、でも三上さんあんた奥
さんも子供もいるだろう」そう言って大熊はシャツのボタンをはずしている、三上の左
手の太い薬指に嵌まっている指輪を見つめた。「ああそうだ。俺には女房もガキもいる
、それがどうした」

「それに三上さん、あんたには何人もセフレの女がいるって話じゃねえか、」「ああ俺
のでけえチンポが忘れられねえ女は何人もいるぜ」「女に不自由してねえのに、どうし
て俺みてえな中年のオヤジとやりたいんだ」そう言っている間にも三上は、靴とソック
スを脱ぎ捨て上半身裸になっていた。

「すげえ体だ」シャツと下着を脱ぎ捨て剥き出しになった上半身を見ていた大助は、そ
の迫力に思わずつぶやいた。浅黒く肉厚の体はいかにも柔道をしていたのを物語るよ
うに、分厚い筋肉の束で胸板は厚く大きく張り出し、硬く大きな腹はむっちりとして突
き出ていて悩ましかった。

「なあ大熊さん、おれはなもう女とやるのは飽きちまったんだ。それで最近は男とやり
始めたんだ、それもあんたみてえな、ごつくてでけえ男とな」「え、そうなのか」「
ああ、俺だって若い頃は柔道部でさんざん男同士のセックスを味わってきたからな、先
輩やOBたちのでけえチンポしゃぶらされてはケツにぶちこまれてな、まあ俺が上になっ
た時には若い奴らに同じことをしたがな。

1年くらい前かな、あの頃の事を最近思い出して、その頃の後輩を呼び出して抱いてみ
たらこれが女とやるよりもよっぽど良くてな、それ以来やりたい男を探してきたんだ。
」「そ、それが俺なのか」「あんたのそのごつい顔だちや固太りのでけえ体、むっちり
したケツを見るたびにいつか抱いてやろうって思っていたんだ。そうしたらこれだ、こ
んな上玉の男が目の前で素っ裸でいたら、誰だってやりたくなるだろう」

「三上さん、わかった。俺の体は好きなようにしてくれ。でも大助には手を出さねえで
くれ、頼む」「大熊さんはなんとかこの若いのをかばおうって思っているんだろうが、
本人はどう思っているかな、なあ若いのどうだ俺とやりてえか」大助の視線は肉厚の逞
しい体をさらけ出した、三上の体と男らしい色黒で強面の顔に見惚れていた。

「なんて良い男なんだ、大人の男のエロさをプンプンさせて、それにあのズボンの大き
なテントはどうだ、チンポもすげえでかそうだ」大助の視線が、上半身から大きなテン
トを張ってしまっている股間に集中しているのを感じた三上は、ベルトを外し始めた。

ガチャガチャ、ベルトを外した三上はそのままファスナーを降ろすと、一気に丸太のよ
うな太い足から作業ズボンを脱ぎ飛ばした。「あああ、すげええ」大助はさらけ出され
た三上の股間を見て思わず叫んだ。黒のスーパービキニを穿いてる三上の股間は、薄い
生地が破れてしまいそうなほどに、その中に無理やり収め込んでいる巨大な肉棒に突き
上げられて、斜め上に向かって大きく突っ張ていた。

大熊と大助の視線が自分の股間に集中してるのを感じながら、わざと見せつけるように
三上はゆっくりとスーパービキニの両サイドの細い紐の部分に手をかけると、一気に引
き下ろして足から蹴とばした。ブルンブルンブルン、豪快に空を切る音と共に巨大な肉
棒が弾け出た。

「で、でけえ」さらけ出された三上の肉棒は、いかにもセックスの経験豊富な中年男ら
しく、真っ黒でズルムケの亀頭はパンパンに張り出し、雁首がせり出していた。それは
多くの男たちの肉棒を見てきた大助から見ても一級品だった。素っ裸になった三上は真
上に向かってそそり立つ肉棒を、大助に見せつけるようにブルンブルンと揺らした。

「どうだ俺のチンポは」「すげえでけえ、それに真っ黒だ」「太いっす」堂々と素っ裸
のまま豪快にそそり立つ肉棒を見せつけた三上に、大熊と大助は驚嘆の声をあげた。「
それじゃ直に触ってもらうかな、大熊さん、あんたなんだってするんだろう。まずは俺
のこのチンポしゃぶってくれ」三上は真上を向いたまま、屹立している肉棒を大熊に向
けた。

「あ、はい、しゃぶらせてもらいます」そのでかさに圧倒されていた大熊は、あわてて
三上の前に進み股間のまえにかがみ込むと、恐ろしいほど巨大な肉棒の裏筋から舐め始
めた。「おおおお」肉棒に貪り付く大熊を見下ろしながら、三上は大助を睨んだ。

「若いの、こっちへ来い」むんむんとする男くささを漂わせている、三上の逞しい肉厚
の体やどでかい肉棒に見惚れていた大助は、その声のままためらうことなくその巨体に
近づいた。大熊のフェラチオを受けながら、三上は大助を抱き寄せた。「おまえ本当に
オヤジそっくりだな、チンポもそっくりだぜ。このでけえので女を泣かせているのか」

三上はそう言うと、天を衝くほどにいきりたったままの大助の肉棒をむんずとつかんだ
。「お、俺、こんなデブで顔もごついから女にはもてないっす」「何だ、それじゃ大熊
さんみてえな中年男とやりまくっているのか」「お、俺、父さんから一人前の男になる
には、いろんな人とセックスするのが一番だって言われて」

「それでこんないかつい大熊さんみてえな男とやっているのか、本当は誰でもいいんだ
ろう、ガタイが良くてチンポがでかかったら」「ち、違うっす、俺、父さんみたいなで
かくて強い男になりたいって思って」「それじゃ俺はどうだ、体やチンポのでかさだっ
たら、お前のオヤジにも負けてねえぞ」三上の言うとおりだった。

目の前で素っ裸になり、豪快にどでかい肉棒をおっ立てた三上の体や肉棒、そしてその
男らしい顔つきはまさに大助のタイプだった。「俺、三上さんの体を見てたらチンポが
またでかくなっちまって…」三上は股間からいきり立ったまま、下っ腹にのめり込んで
いる大助の肉棒に手を伸ばした。

「そうか、俺の体やチンポ見てでかくなっちまったか、それじゃ後でたっぷりこのでけ
えのをぶち込んで可愛がってやるからな。まずは俺と大熊さんがやるのをそこで見
てろ。」三上はそう言うと握った大助の肉棒を軽く扱いただけで解放し、その大きな手
をかがみ込んだまま夢中になってフェラチオを続ける、大熊の短く刈り上げた頭を掴
んだ。

「ほらいつまで裏筋舐めているんだ、口を大きく開いてみろ」三上の一喝に大熊は思い
切り口を開いた。「よし俺のチンポを、お前の口マンコへぶち込むぞ」がっちりと頭を
掴んだ三上は、そそり立つ肉棒を無理矢理大熊の口にぶち込んだ。「うううううう」ビ
ール瓶ほどにも太い三上の肉棒が、大熊の口を目一杯に押し広げてぶち込まれた。

あまりの太さに大熊は呻いたが、それを無視するかのように三上は強引に、肉棒をぶち
込み続けた。三上の大きく張り出した亀頭を咥え込むだけでもう口の中はいっぱいで、
大熊はあまりのデカさに顎が外れそうになり、息もできずに苦しがった。

「これ以上は入らねえか、しょうがねえ。大熊さん、舌を使え」大熊は窒息しそうにな
りながらも、咥え込んだ三上の亀頭を舌で突き、鈴口の周囲を舐めまわした。「おお
おお、たまらねえ」敏感な亀頭を舐められた三上の巨体がピクピクと反応し、低い声を
漏らした。それから10分近く大熊のフェラチオを楽しんだ後、三上はようやく大熊の頭
を掴んで肉棒から引き放した。

「ごほごほ」ようやく巨大な肉棒のフェラから解放された大熊は、大きく肩を上下させ
ながら息をついた。「それじゃ今度はケツマンコだ、そこに横になって自分で膝をを抱
えろ」大熊はいまだ息も苦しいなか、言われるままにマットの上に横になり、太い腕で
膝の下をかかえあげてケツを剥き出しにした。

「それじゃ、俺のでけえのをぶち込むからな」真上を向いたままの肉棒を押し下げな
がら、マットの上に膝をついて、ケツをさらけ出した大熊に近づいた。このままいきな
りどでかい肉棒をぶち込まれる、三上が何の前儀もなく挿入しようとしているのに気が
付いた、大熊は思わず叫んだ。「三上さん、だめだそんなでけえのいきなりじゃ入ら
ねえ」

「そうか、そんなことやってみなきゃわからねえだろう」大熊の懇願を無視したまま、
大きく張り出した亀頭の先端を、ケツマンコにあてがった三上は前のめりになりながら
、ぐいと推し進めた。「ぎゃああああ、だめだ、でかすぎる」ケツも解さないままの恐
ろしいほどにに太くでかい、三上の肉棒のぶち込みに恐怖感を覚えた大熊は大声で叫
んだ。

「うるせえ野郎だな、俺くれえのでけえチンポ、いままで何本も咥え込んできたんだろ
うが、痛えのは最初だけだ我慢しろ」大熊がなおも叫び続けるのを全く無視したまま、
大きくエラの張った雁首が強引にケツマンコにぶち込まれた。メリメリメリ、そんな音
が聞こえるほどに目一杯に広げられたケツマンコの中に、圧倒的な重量感を持つ三上の
肉棒が吸い込まれていった。

「すげえ、あんなでけえのがケツマンコに入っていく」二人の交わりを目の前で見てい
た大助は、ビール瓶ほどもある三上のどでかい肉棒が、ケツマンコに無理矢理ぶち込ま
れるのを見ていて激しく興奮し、そそり立ったままの肉棒の先端からどっと汁を流した
。「だめだ、ケツがケツが裂けちまう」腹の中に鋼鉄の棒をぶち込まれたような激痛に
、大熊は絶叫し続けた。

しかし三上はそんな声に耳を貸さずにゆっくりと肉棒を推し進め、ついにはずっぽりと
根元までぶち込んでしまった。「ほら大熊さん、なんだかんだ言って俺のでけえチンポ
、あんたのケツマンコがずっぽり咥え込んじまったぜ、どうだ俺のチンポは」巨大な鋼
鉄の巨棒をいきなりぶち込まれた大熊は、ケツが裂けたと思っていた。

体が真っ二つに引き裂かれるような激痛に必死に耐えている内に、どでかい肉棒を根元
までぶち込んだ三上は繋がったままその巨体を大熊の上に重ねていき、あまりの激痛に
ごつい顔を大きく歪めている顔を引き寄せると、そのまま唇を重ねた。

「うううう」突然のキスに驚きながらも、大熊もまたひそかに正木への想いを秘めてい
たこともあって、唇を触れ合う軽いキスが、舌を絡め合う濃厚なキスに変わるのに時間
はかからなかった。ジュルジュルジュル、舌がべろべろと絡み合い、唾液を吸い合うよ
うなディープキスが延々と続き、その甘く濃厚なキスのためか、大熊のケツが裂かれる
ような激痛も次第に和らいでいった。

「いい歳して、本当にかわいい野郎だな」たっぷりとキスを楽しんだ正木が、ようやく
顔を放して呟いた。依然として大熊のケツマンコには、どでかい肉棒がぶっすりとぶち
込まれ、じっと馴染むのを待っていた。激痛が和らいだ大熊は、初めて三上を見た時の
事を思い出していた。

それは数年前、三上が工事全般の進行を管理する仕事をしていたある現場で、挨拶をし
た時だった。がっちりとしていて、着ていた作業着がはち切れそうなほどにガタイが良
い三上の体に見とれてしまい、それに続いてモッコりとして大きく盛り上がる股間や
、むっちりとしたでかいケツをじっと見つめてしまっていた。

それ以来顔を合わせるたびに、三上の逞しく肉厚の体を舐めるように見るようになって
しまっていた。周囲から三上が女好きで、あちこちにセフレをつくっていて仕事の合間
にラブホへしけこんでいることを聞き、素っ裸で絡み合う三上の肉厚の逞しい体や、勃
起した肉棒を豪快におっ立ててながら女にのしかかる光景を妄想しては、たまらずにセ
ンズリをしたこともたびたびあった。

その三上に大助とのセックスの現場を見られ、しかもそれ以降が日頃大熊が妄想してい
た通りの展開になり、いまこうして三上のどでかい肉棒で繋がったまま、濃厚なキスを
楽しんでいることに大熊は舞い上がってしまっていた。「大熊さん、それじゃそろそろ
動くぜ。」ぶち込んだまま、どでかい肉棒がケツマンコに馴染むのを待っていた三上が
、大熊の耳元で囁いた。

ゆっくりと陰毛がふれるまでにぶち込んでいた肉棒を三上が引き抜こうとすると、その
とたんにケツマンコの襞襞が強烈に肉棒を締め付けた。「ううううう、す、すげえ締め
付けだ」久しぶりのケツマンコの感触を楽しもうとしていた三上にとっても、その強烈
な締め付けは予想外だった。

気を許せばたちまちのうちに暴発してしまいそうになり、三上は強面のごつい顔を歪め
歯を食いしばってなんとか射精を堪えながら、ぶち込んでいた肉棒を括れが見えるまで
引き抜いた。「あんたのケツマンコすげえな、俺のチンポぐいぐい締め付けやがって、
危うくいっちまいそうになったぜ」

三上への熱い想いが自然とケツマンコに伝わり、強烈な締め付けになったことを大熊は
感じていた。今度は自ら三上の太い首に手をかけると強引に引き寄せ、唇を大熊の方か
ら重ねていった。「うううう」意外な展開に驚きながらも、三上は引き抜いた肉棒を再
度一気に根元までぶち込んだ。

濃厚なキスをしながらの激しい抜き差しが始まった。二人の大きな腹にはさまれなが
らも、大熊の肉棒は臍を超えんばかりに隆々とそそりたったまま、厚い肉に擦られその
先端から我慢汁を垂れ流していた。きつく抱き合いながら、三上のでかいケツが大きく
何度も動いた。

その動きはさすがに中年男らしく豊富なセックスの経験を物語るように、前後に単調な
ピストンをすることなく緩急をつけ、前後左右巧みに巨大な肉棒でケツマンコの中をえ
ぐり続けた。セックスを知り尽くした三上の腰使いに大熊の快感が急激に高まった。パ
ンパンパン、肉がぶつかり合う音と共に男たちの呻き声、野太い喘ぎ声も高まり部屋中
に響き渡った。

逞しい二人の中年男の濃密なセックスを、間近で見せつけられている大助もまた熱い二
人の絡み合いに激しく興奮し、そそりたったままのどでかい肉棒を握りしめてはゆるゆ
ると扱き上げ、先端から滝のように我慢汁をマットの上に垂れ流していた。パンパン
パン、三上のでかいケツの動きが激しくなり、息づかいも荒く早くなった。

「ああ、たまらねえ、大熊さんのケツマンコ最高だ。チンポがとろけちまいそうだ」「
三上さんのチンポもすげえ、俺ももういっちまいそうだ」大きく張り出した腹の間で擦
られている大熊の肉棒は、これ以上ないほどに勃起して、いまにも暴発しそうになって
いた。二人の絡み合いを見ながら扱いていた、大助の肉棒もまた限界を迎えようとして
いた。

「あああ、もう我慢できねえ、中にぶちまくぞ」「俺ももうだめだ、いっちまう、あ
ああ」男たちの声が部屋中に響き渡り、大助もたまらず握った右手で思い切り激しく扱
いた。大熊の上にのしかっていた三上のでかいケツがピクピクと震えた瞬間、大量のザ
ーメンが大熊のケツマンコにぶち込まれた。

熱い飛翔を腹の奥で感じながら大熊の肉棒もまた跳ね上がって、先端から勢いよくザー
メンが噴き出し、二人の重ね合った分厚い胸板や大きな腹を白く染めていった。そして
大助もまた、二人の絶頂に合わせて扱いていた肉棒が弾け、高々とザーメンを噴き上
げた。

大きな弧を描いて飛んだザーメンは三上のごつい顔を直撃し、その後も降り注いだザー
メンは三上の浅黒く広い背中に、べっとりとへばり付き白く染めていった。男たちの壮
絶な射精がようやく終わった頃には、強烈な栗の花の匂いが部屋中に充満していた。大
量のザーメンをぶちまいた三上と大熊はいまだ肉棒で繋がったまま、息も荒いまま背筋
を貫いた快感の余韻に浸っていた。

しばらくその体勢で抱き合っていた二人がようやく体を放し、三上がぶち込んでいた肉
棒をゆっくりと引き抜くと、ぱっくりと開いたケツマンコからどろどろと濃厚なザーメ
ンが垂れ落ちた。そして三上のどでかい肉棒は、いまだ硬度も全く落ちないまま、先端
からザーメンを滴らせたままそそり立っていた。

「大熊さんのケツマンコ最高だったぜ、野郎同士のセックスもいいもんだな」久しぶり
の男同士のセックスを楽しんだ三上は満足感に浸っていた。「三上さん、すげえなあん
なに大量にぶち込んだのに、チンポビンビンのままじぇねえか」「当たり前だ、まだ1
発目だぞ、今日は金玉が空になるまでやりまくるから覚悟をしておけよ」

そう言ってそそり立ったままの肉棒をブルンと揺らした。「若いの、お前も俺たちのセ
ックスを見てて我慢できなかったのか、ずいぶんたっぷりとぶっ放したみてえだな」三
上は顔についた大助が放ったザーメンを、太い腕でぐいと拭った。「あ、すいません、
俺もすげえ興奮して一緒にいっちまったっす」

大助もまた大量のザーメンを噴き上げたにも関わらず、極太の肉棒はいまだ天を衝くほ
どにそそりたったままだった。「よし次はお前にこのでけえのをぶち込んでやる、そこ
に横になれ」三上はいまだ先端からザーメンが滴るどす黒い肉棒をゆるゆると扱きな
がら、マットの上に横になりケツを剥き出しにした大助ににじり寄った。

「俺のチンポがでけえのは見ていてわかっただろう。最初はきついぞ、いいな」「う
っす、俺、三上さんのどでかいチンポ見てたら、ケツが疼いちまって」「そうかそんな
に欲しかったのか、ならくれてやるぜ」真上を向いたままの肉棒を右手で押し下げ、ケ
ツマンコにあてがった三上は思い切り腰を突き出し、張り出した雁首をぐいと押し入
れた。

「ううううう」予想していたとはいえ、三上の太い肉棒をぶち込まれて大助はその衝撃
に思わず呻いた。「若いの、痛いのは最初だけだ。おまえさっきまで大熊さんのチンポ
ぶち込まれていたんだろう。俺のとでかさや太さもそう変わらねえから、そんなに心配
するな」そう言いながら三上は張り出した亀頭をぐいぐいと押し込んだ。

「ああああ」圧倒的な重量感に大助はケツが目一杯に広げられ、今にも裂けてしまいそ
うに感じた。「やっぱ三上さんのチンポ、でけえっす。ケツがケツが裂けちまいそう
っす」「馬鹿野郎、こんだけの図体してて、俺のチンポくらいでケツが裂けるもんか」
メリメリメリ、音をたてて三上のどす黒い巨根がケツマンコに吸い込まれていった。

揺れる想い-202 投稿者:TAKESI(8月26日(木)16時10分53秒)
眼をつぶってその瞬間を待ち構えていた大助は、絶頂目前にはぐらかされ、行き場を失
った肉棒が宙をさまよった。「まだいかせねえぜ。大助、俺のチンポをしゃぶれ」そう
言うと、大熊は大助の頭を押さえつけるようにかがみ込ませた。目の前に恐ろしいほど
巨大でどす黒い肉棒が、裏筋を見せたままそそり立っていた。

大助は顔を近づけると舌を伸ばし、太い幹の裏筋から舐め始めた。大きく両足を広げて
仁王立ちになり、股間で肉棒を舐め上げる大助を見下ろしながら、大熊の欲情はますま
す高まり、舌先の刺激と共に肉棒の硬度をさらに増していった。裏筋に何本もグロテス
クに浮き上がる太い血管を舐め上げたあと、そのまま大助の舌は深い括れを丹念に舐め
上げた。

「おおおおお」男の性感帯を舐められて、大熊はそのごつい顔を歪めながら、湧き上が
る快感におもわず声を漏らした。大助は空いていた右手でソフトボールほどにも膨れ
上がった金玉をゆるゆると弄りながら、舌先は大きく傘を開き張り出した亀頭にたどり
着き、鈴口の周囲を何度もなぞり上げた。

「ううううう、たまらねえ」大熊の浅黒くごつい顔がさらに歪み、なぞられた亀頭の先
端からどっと大量の我慢汁が溢れ出した。大助は唇を亀頭に寄せ我慢汁を吸い上げな
がら、亀頭を唇で包み込み舌先でさらに刺激した。「あああ、大助、おまえだいぶフェ
ラチオの腕を上げたな。いったい何本チンポを舐めてきたんだ」

以前の大助では考えられないほどの、巧みなフェラに大熊は呻いた。その声を聞きなが
ら大助は金玉を弄っていた右手を、今度は握りきれないほど太い幹に絡めつけてゆるゆ
ると扱きあげた。敏感な亀頭を攻められ太い幹を扱かれて、大熊はケツの奥から一気
にザーメンが湧き上がってくるのを感じていた。

このまま大助の口の中にぶちまこうかと思った大熊だったが、暴発寸前に無理矢理咥え
込んでいた大助の口から肉棒を放した。極限にまで追い詰められた肉棒は、あとひと舐
めで大量のザーメンを噴き上げるその寸前に放り出され、先端には白いものが浮き上っ
ていた。もう少しで射精させることができた大助は、引き離されたままいきり立つ大熊
のどでかい肉棒を未練たっぷりに見つめていた。

「おっとあぶねえ、お前のフェラがあんまりうめえから、危うくいっちまいそうになっ
たぜ」暴発寸前に肉棒を引き抜いた大熊は、そそり立つ肉棒を揺らしながら大助を抱え
あげた。「続きはベランダでやるぞ」大熊は大きな窓ガラスを開け、ベランダに大助を
連れて出た。大きく広がる闇の中に、街の明かりがきらめきなんとも絶景だ。

「このまわりにはこれ以上高い建物はねえ、だから誰にも見られる心配はねえぞ。もっ
とも俺は誰に見られても構わねえがな」降り注ぐ月の光に照らされた大熊の素っ裸の体
からは、大助を圧倒するほどの濃厚な男のエロスが漂っていた。逞しく肉厚のその体と
、豪快に屹立したままのどでかい肉棒に見とれていると、大熊から声がかかった。

「大助、ベランダの手すりに両手を付いてケツを突き出せ」「え、いきなりぶちこむん
すか、だめっす、そんなでけえの、ケツが裂けちまうっす」ビール瓶ほどもある大熊の
肉棒を見て、大助のケツは疼いていたが、それでもいきなりのぶち込みには恐怖感もあ
った。「大丈夫だ。たっぷりとケツを舐めてやるからな」

その言葉に幾分安心して、大助は眼下に広がる夜景を見ながら手すりに両手を付き、で
かいケツを突き出した。大助のでかいケツを見た大熊は、そのケツにTバックのような
細く白い日焼け跡が残っているのに気が付いた。「大助、おまえオヤジさんと同じよ
うな、随分エロイ競パンを穿いてたみてえだな。紐みてえに細い後がくっきりと浮き
上がってるぜ」

真っ黒に日焼けした広い背中から太い腰、そしてでかいケツ、それとは対照的にくっき
りと白く残ったスーパービキニの競パンの跡。大助のえろい競パン姿を妄想しながら、
大熊は大量の我慢汁を垂れ流した。突き出されたでかいケツの前に屈むと、ごつい顔を
ケツに埋めて、舌をケツマンコに伸ばした。

ざらざらとした舌にケツマンコを舐められた大助は、背筋をぞくぞくとした快感が走る
のを感じた。「ああああ」思わず声を漏らした大助に気を良くした大熊は、差し入れた
舌先をさらに奥まで伸ばして、襞襞を丹念になぞり上げた。そして空いている右手を股
間から差し入れると、臍に向かってへばりつくほどに反り返っていた肉棒を握っては、
ゆるゆると扱きあげた。

ケツマンコを舐められ肉棒を扱かれて、大助の快感はたちまち全身に及び、だらしなく
開いた口元からは涎まで垂らしていた。「あああ、だめっす。大熊さん、俺、すげえ気
持ち良くて、チンポもあああ、いっちまいそうっす」汗が噴き出た体に夜風が心地良い
。大助は手すりにしがみついたまま、大熊にケツマンコを舐められ肉棒を扱かれて、こ
のまま射精してしまいそうになっていた。

今度こそいく、そう思った大助は再び目をつぶってその瞬間を待った。ケツの奥から湧
きあがるザーメンを感じ、気が遠くなるほどの快感を期待して大助の巨体は固まって
いた。しかし再び暴発寸前に、大熊は舐め上げていたケツマンコから顔を放し、扱いて
いた右手を肉棒から放してしまった。

再び絶頂の機会を先送りさせられて、大助は恨めし気に振り返った。「大熊さん、どう
してやめたんすか。俺あと少しで行けたのに」「まだまだいかせねえぜ、いくときは俺
と一緒だ。俺のチンポもお前にぶちこみたくてビンビンだ。さあ入れるぞ」その声も終
わらないうちに、ケツに鋼鉄のような硬いモノが触れて大助は緊張した。

「ああ、まだケツが」大助の困惑した声を聞きながらも、大熊はあてがった亀頭の先端
をぐっと前のめりになりながらケツマンコに押し込んだ。メリメリメリ、そんな音と共
に大きく張り出した雁首が、ケツマンコに吸い込まれた。「あああ、でけえ」大熊に舐
められて解されていたとはいえ、その肉棒はけた外れにでかい、大助は圧倒的な物量感
に思わず叫んだ。

「おい大助、俺のチンポを何べんも咥え込んできたじゃねえか、いまさら騒ぐもんじゃ
ねえだろう」「今日の大熊さんのチンポ、いつもよりでかいっす」何度もセックスを重
ねて、大熊の巨根をぶち込まれてきた大助でも、この日の肉棒はいつもより太いような
気がしていた。「そうか、それだけ興奮してるってことかもしれねえな、それじゃ根元
までぶち込むぞ」

がっちりと大助の太い腰を掴んだまま、前のめりになって大熊は太い幹をぐいぐいと押
し込んだ。「ああああ」ケツの中に鋼鉄の棒でも突っ込まれたような圧迫感に、大助は
ごつい顔を大きく歪めて喘いだ。「相変わらずお前のケツマンコは絶品だな、オヤジさ
んの締まり具合とそっくりだぞ。こんなところまで親子って似るものなんだな」

ぶっとい肉棒を根元まで押し込みながら、大助のケツマンコはぎゅうぎゅうと大熊の巨
根を締め付け始めた。その感触が健一のそれと同じなのに大熊は驚いた。「ほうら、俺
のでけえチンポがずっぽりって根元まで入っちまったぞ」ふさふさとした大熊の陰毛が
、大助のでかいケツブタに触れるまでに、巨大な肉棒がケツマンコに吸い込まれた。

かなりの重量感、圧迫感に圧倒されながらも、次第にケツマンコが大熊の巨根に馴染ん
でいくのを感じていた。「それじゃ動くぜ」がっちりと腰を掴みながら、根元までぶち
込んだ肉棒を引き抜いていった大熊は、太い幹から大きく張り出した亀頭にケツマンコ
の襞襞が絡みつき、それがゾクゾクとした快感になって全身を走った。

「ま、まったくお前のケツマンコは絶品だな、俺のでけえチンポにこんなに絡みつき
やがって、たまらねえぜ」気を許せば、そのままぶちまいてしまいそうになりながらも
、何とか射精を堪えて大熊は、大きく張り出したエラが見えるまでいったん肉棒を引き
抜くと、今度は一気に押し込んだ。

「ああああ」強い衝撃に大助の巨体が揺れたが、がっちりと大熊に腰を掴まれて身動き
できなかった。大熊の抜き差しは次第に早くなっていった。両足を広げて踏ん張りな
がら、激しくどでかくどす黒い肉棒を激しく出し入れする大熊の体には汗が噴き出し、
広い背中や分厚い胸板をぐっしょりと濡らしていった。

パンパンパン、肉がぶつかり合う音がしだいに大きくなり、ベランダから戸外へと響
き渡った。手すりをつかんだまま、バックからの突き上げられている大助の肉棒も、そ
の硬度も落ちるどころかさらに硬くなって、突き出た下っ腹にのめりこんだまま、その
先端から大量の我慢汁をまき散らしていた。

「どうだ大助、俺のチンポは」「すげえ、たまらねえっす。俺、ケツがケツが気持ち
いいっす」多くの男たちのどでかい肉棒をぶち込まれてきた大助は、自分の体が男同士
のセックスの良さを覚えてしまっていることに気が付いた。激しい突き上げとともに背
筋を貫くような強烈な快感が走り、いきり立つ肉棒からどっと汁を垂れ流した。

パンパンパン、吹き渡る夜風に、肉と肉がぶつかり合う卑猥な音と共に、男たちの呻き
声や喘ぎ声が流されていった。ぶち込む前からすでにビンビンに勃起してしまっていた
大熊の巨根は、いつもより早く絶頂を迎えようとしていた。「大助、俺ももう限界だ。
このままお前のケツマンコの中にぶち込むぞ」

「俺ももう我慢できないっす。チンポがチンポが、いっちまいそうっす」大助の叫び声
を聞きながら、大熊はがっちりと腰を掴んだまま、猛烈な勢いで腰を叩き付け、最後の
瞬間には低く呻きながら激しく腰を突き上げた。大熊の巨体がピクピクと震え、大量
のザーメンをケツマンコにぶち込んだ。

大助もまた大量の熱い飛沫が、腹の中に叩き付けられるのを感じながら、極限にまでき
ていた肉棒がさらに硬く太くなった次の瞬間、鈴口がぱっくりと開くと猛烈な勢いでザ
ーメンが噴き出した。ドビュドビュドビュドビュ、勢いよく噴き出したザーメンは、てすり
と大助の顔の間を飛び越えて夜空に飛び出し、眼下の暗闇の中へ落ちていき、その後に
噴き上げ続けた濃厚なザーメンは、手すりのしたのフェンスを直撃して、そのままべっ
とりとへばり付いた。

大熊は巨体を震わせながら、男の本能のままでかいケツを何度も何度も前後に突き上げ
、最後の一滴までザーメンを叩き込んでから、ゆっくりとぶち込んでいた巨大な肉棒を
引き抜いた。ぱっくりと開いたケツマンコからは濃厚などろっとしたザーメンが滴り
落ち、太ももにへばりついた。激しい射精を終えた二人は息も荒いまま、その場に立ち
尽くしていた。

「大助、大丈夫だったか」汗まみれになった顔を太い腕で拭いながら、大熊は大助に声
をかけた。「だ、大丈夫っす。俺もすげえ気持ち良くなって、ぶっぱなしちまったす」
そう言って手すりの下にべっとりとついた大量のザーメンに顔を向けた。そこからは強
烈な栗の花の匂いが漂っていた。「すまねえ、お前があんまり可愛いもんだからついハ
ッスルしちまった。ケツ痛くなかったか」

ケツマンコからぶちこまれた濃厚なザーメンを、どろどろと滴らせている大助を抱きし
めた大熊は、そのまま唇を重ねた。月明かりに照らし出された二人の逞しい男は、汗
とザーメンにまみれながらも壮絶なセックスの心地良い余韻にひたりつつ、唇を重ねて
いた。たっぷりとキスを楽しんだ大熊は、大助を抱きかかえながら耳元で囁いた。

「今度は中でやるぞ」そう言うと大助の大きな手を掴んで、自分の股間に導いた。「あ
、大熊さん、俺の中にあんたにぶちまいたのに、チンポでかいままっす」「当たり前だ
、1発や2発で俺のチンポが萎えるもんか、本番はこれからだ」

「大熊さんって、父さんよりも年上なのにすげえ元気っすね」「まあお前のオヤジさん
の精力にはかなわねえかもしれねえが、それでもまだまだ若い者には負けねえぞ」そ
う言って握らせたままの肉棒をひくつかせた。指が回りきらないほど太い大熊の肉棒を
握りながら、大助の肉棒もまた大量のザーメンを噴き上げた後も、全く硬度も落とすこ
となく、天を衝くほどにそそりたっていた。

大助を抱きかかえるようにして中に入った大熊は、仁王立ちのまま再び大助をかがませ
てフェラチオを強要した。大助もまたあらがう事もなく、先端からザーメンを滴らせた
ままの大熊の肉棒に舌を伸ばしていた。大助の巧みなフェラに肉棒をさらに硬くしな
がら、目をつぶったまま味わっていた大熊の耳に、野太く低い声が聞こえた。

「大熊さん、でけえチンポ若いのにしゃぶらせて、随分気持ちよさそうだな」その声に
驚いて目を開けると、いつの間に入って来たのか部屋の入り口に、作業服をきたガタイ
の良い中年の男が立っていた。「三上さん、どうしてここに」

「なに、他の現場を回ってこの近くを通ったら、もう工事も終わって誰もいねえはずな
のに、電気がついてるのが見えてな。誰か最後の仕上げでもしているのかと思って来て
みたんだ、下には大熊工務店の車があったもんだから、てっきり仕上げ作業でもしてい
るのかと。それで声をかけようと上がって部屋の前にきたら、なんだが変な音と低い呻
き声がきこえてきてな。

中に入ってみたら素っ裸のでけえ男が二人いて、仁王立ちしている男のでけえチンポを
若い奴がしゃぶってて驚いたぜ。それがまさか大熊さんだったとはな」三上がそう話し
ている間に、大熊は脱ぎ飛ばしていた衣類を拾い上げようとした。「動くんじゃねえ、
そこに立ってろ。そこの若いのも一緒だ」

三上の一喝に大熊は部屋の中央で直立したが、男の本能で大きな手で股間を隠してしま
った。「おい大熊さん、隠すんじゃねえ。いいか両手は後ろで組んでろ、若いのもな」
大助は突然の展開についていけなかったが、大熊のとなりで素っ裸のまま立ち尽くした
。

「大熊さん、前からあんたが仕事の後に、現場に誰かを連れ込んでるって噂があった
んだ。が、まさか本当だったとはな。ここはラブホじゃねえんだ、俺たちが懸命に働い
て作った神聖な場所だぞ。そこに若い男を連れ込むとはな、これは上に話をあげなきゃ
ならねえな。そうなったらあんたの所は出入り禁止になるかもしれねえぞ」

素っ裸で直立したままの二人の逞しい男を睨みつけながら、三上は威喝した。「三上
さん、申し訳ない。もう二度としないから、なんとかこの場は見逃してくれないか」大
熊にとって親会社ともいえる、大山建設の仕事がなくなってしまうのは死活問題だった
。両手を後ろに組んだままそう言って、深々と頭を下げた。

三上はそんな大熊を睨みつけながらも、隣で素っ裸のまま直立している大助に視線を移
した。「若いの、おまえいくつだ」「うっす、高校三年で18歳っす」「何、18歳高校生
だと」三上は目の前で直立している素っ裸の若い男を見つめた。よく日に焼けたごつい
色黒の顔は歳よりもはるかに老けてみえ、子供がいてもおかしくないような歳に見えた
。

「本当におまえ18歳なのか、みかけじゃ30歳くらいに見えるぞ」「本当っす、今日もラ
グビー部の練習をしてきたっす」そう言う大助の体を見ていた三上は、その逞しさに驚
いた。太い首から続く肩は筋肉で盛り上がり、分厚い胸板は二つに割れて小山のように
せり出していた。

大きな腹はむっちりとして突き出し、濛々と密生する股間から勢いよくそそり立ったま
まのどでかい肉棒をみて驚愕した。「若いのにこんなでけえチンポして、少し黒ずんで
いるじゃねえか。おまえ大熊さんみてえな男と随分遊んできたみてえだな。名前を言っ
てみろ」三上の巨体に迫られ大助はその迫力に圧倒されながら、大声で叫んだ。

「野々村大助っす」「なに、野々村だと」素っ裸のまま、堂々とでかい肉棒をおっ立て
ている大助を見ながら、三上は大助が口にした名前に反応した。「野々村って、おまえ
まさか」二人のやり取りを聞いていた大熊が口を出した。「三上さん、この若いのは営
業の野々村課長の息子さんです」「え、そうなのか。あの野々村の倅か」そう言われて
三上はしげしげと大助を見た。

「なるほどな、このごつい顔つきや大きな体、それにこのでけえチンポもオヤジさん
にそっくりだな」三上が呟いた言葉を聞いて、大助が思わず聞き返した。「と、父さん
を知っているんすか」「ああ知らないどころじゃねえ、俺とお前のオヤジは大山建設に
同期入社したんだ。」「え、そうなんですか」脇で話を聞いていた大熊も驚いた。

「ああそうだ、もっともあいつは文系っていっても体育会系か、俺は理系だったから、
配属も別になったけどな」「大助、三上さんは大山建設の施工管理課の課長さんで、こ
のマンションの作業主任だ」大熊が大助にそう説明した。「そ、そうなんすか。父さん
と同期っすか」「ああそうだ。野々村はラグビー部、俺は柔道部出身で、まあウチの会
社は体育会出身者ばかり採用していたからな」

そう言いながら三上は太い腕を伸ばして、そそり立ったままの大助の肉棒をむんずと握
った。「ああ、何をするんすか」「やっぱ親子ってのはよく似るもんだな。ごつい顔や
体つきも若い頃の野々村とそっくりだぜ、それにこのでけえチンポもな。ズルムケでパ
ンパンに張り出してエラが張った亀頭も、チンポの反り具合もそっくりだぜ」

「え、父さんのでかくなったチンポ、見たことがあるんすか」「ああ、あるどころじゃ
ねえ。うちの会社はさっきも言ったように、体育会出身者ばかりでな、入社して最初は
みんな寮に入ったんだが、そこの歓迎会でどういういきさつか、俺と野々村が張り合う
ことになっちまってな」「え、どういう事っすか」

「お前のオヤジ、入った時にはもう嫁さんがいて腹もでかかったんだ。まあ奥さんも知
っていたかはわからねえが奴はとんでもねえ女好きでな、俺たちにはやりまくった話を
自慢げに良くしていたんだ。あの頃でもう100人以上の女とやったといってたがな。

俺も顔はこの通り女にもてる顔はしてねえが、体はでかかったし精力も絶倫でまあオヤ
ジさんほどじゃないが、それなりに女とやって来たんだ。それがまあ酒も入っていて、
そのうちにどっちのチンポがでかいかなんて話になっちまって、それを先輩たちが煽っ
てな、とうとう素っ裸にさせられてチンポのデカさを比べ合うことになったんだ」

「え、父さんと素っ裸になってチンポのでかさを」「ああ、そんなことは体育会じゃよ
くあったことでな。俺もお前のオヤジもみんなの見ている前で、素っ裸になってチンポ
のデカさを競い合ってな。まあ今から思えば若気の至りなんだろうな。その時にお前の
オヤジのチンポを見て驚いたぜ、それまでに見たこともねえくらいにでかくて、それに
使い込んでいるのが一目でわかるほどに真っ黒だったんだ。

ただでけえだけじゃなくてそのおっ立ち具合もすごくてな、突き出た下っ腹にのめり込
むほど真上に向かっておっ立ててな。まあ俺もチンポのでかさや、おっ立ち具合には自
信があったんだが、それを見て奴にはかなわねえって思ったぜ。その時のオヤジとお前
がそっくりだぜ」そう言って握りしめた大助の肉棒をゆるゆると扱きあげた。

「あああ」三上の絶妙な扱き上げに、大助は思わず声を漏らした。「この体もそっくり
だな、肉がこんなにたっぷりと付いて」三上の大きな手が、大助の分厚い胸板からむっ
ちりとした大きな腹をなぞり上げた。「あああ、」三上の手が分厚い筋肉と、その上
に乗った脂肪を確認するように大助の体を弄った。

揺れる想い-201 投稿者:TAKESI(8月26日(木)16時02分01秒)
ラグビー部の練習を終えた大助は制服に着替え、校門の脇で待っていると大きなバン
が走って来た。「よう大助久しぶりだな、早く乗れ」助手席の窓ガラスを開けながら、
大熊が声をかけた。バッグを抱えながら乗り込んだ大助を一目見た大熊は、ちょっと見
ない間に体型や雰囲気が大分変っているのに気が付いた。

太い腕でハンドルを回し、発進させながら大助に話しかけた。「大助、おまえちょっと
見ねえ間に随分大人っぽくなったな、顔もよく焼けて真っ黒だし、体もまたでかくなっ
たんじゃねえのか」「そ、そうっすか。この夏はよくプールにも通ったし、父さんたち
と海水浴にも行ったから、その時に焼けたたのがまだ残っているんす」

「日焼けといえば、お前のオヤジさん、先週あったんだが、真っ黒だったな。最初見た
時には誰だかわからねえくらいだったぜ」「俺も父さんが帰ってきたときにはびっくり
したっす。顔の見分けがつかないくらいに真っ黒に日焼けしてて」

「なんでも南の島に作っていたリゾートホテルの最後の仕上げに行ってたらしいが、そ
の間きわどいスーパービキニ一枚で、朝から晩まで強烈な南国の太陽の下で働いたか
らだって言ってたがな」「そうみたいっすよ、でも全身日焼けしたってどうしてわかっ
たんすか」「へへへ、大助わかるだろう、俺とオヤジさんが会ってすることと言ったら
、あれしかねえだろう」

ハンドルを太い腕で握りながら、ごつい顔をいやらしく歪めて思い出し笑いをする、大
熊の好色さを丸出しにした顔を見つつ、大助はその成熟したむんむんとした男くささに
改めて見惚れていた。「なんだ大助、俺の事をじっと見て。もう俺の体が欲しくなっ
ちまったのか」「そ、そんなことないっす、と、父さんとよく会っているんすか」

「いやあそうでもねえな、こっちはこの夏仕事で忙しくてな。お前と会うのも数か月ぶ
りだろう、オヤジさんとも先週久しぶりに会ってな。全身真っ黒に日焼けしているのに
、太い腰やでかいケツの周りだけに細い紐のような白い線がくっきりと浮かびあがって
、なんともエロかったな。

それにあっちのほうは相変わらず絶倫だな、こっちはもう歳だからオヤジさんと同じペ
ースでぶっぱなしてたら、最後はもう金玉がカラカラになっちまって。それでもオヤジ
さんは最後までチンポビンビンにおっ立ったままだったぜ。」大熊が話すエロイ話を聞
いているうちに、大助の股間は一気に反応し、制服のズボンを激しく突き上げ始めた。

「おまえもこの夏の間に、いろんな男とやりまくったんだろう」浅黒く日焼けした大助
のごつい顔は、すでに少年から大人の顔に変わっていた。それも制服を着ていなければ
、妻子持ちの中年男にもみられそうなほどの成熟ぶりだ。「俺、そんなにやってないっ
すよ。そりゃ父さんが大人の男になるのにはセックスの経験を積むことだっていうから
、それなりには…」

「嘘つけ、お前の歳頃じゃ朝から晩まで寝ている間も、頭の中はスケベなことしか考え
てねえだろう、まあ俺もそうだったがな、ははは」豪快に笑う大熊の顔や肉厚の逞しい
体を、改めて大助は見つめた。半袖の作業服はその下のたっぷりと分厚い筋肉と、歳相
応についた脂肪でもうパンパンに盛り上がり、いまにも弾けそうだ。

ハンドルを握る腕も丸太のように太い。けっして良い男ではないがそのごつい丸顔は浅
黒くきれいに日焼けして、本物の大人の男の成熟した色気をプンプンさせていた。そし
て視線を下げていった大助は、大熊の作業ズボンの股間が大きく盛り上がっているのに
気が付いた。

「大熊さん、すげえ元気っすね。股間がすげえ盛り上がって超エロイっす」大助にじっ
と見られているうちに、大熊は先週の健一との激しく濃厚なセックスを思い出し、股間
が一気に反応し作業ズボンを突き上げてしまったのを感じていた。「お、お前が変な話
をさせるからだ。それに俺の体を舐めるように見やがって。そんな目で見られたら誰だ
って立っちまうだろう」

そう言って弁解しながらも、大熊の股間の盛り上がりはさらに大きくなったように見
えた。大助もまた大熊が発散する男くささや、健一と大熊が素っ裸でもつれ合う光景を
妄想して、股間は激しくいきりたっていた。「だめだ、チンポが立っちまって苦しくて
たまらねえ、大助ちょっと手を貸して俺のチンポを外に出してくれ」

「え、チンポを外に」「ああそうだ、お前があんまりいやらしい目で見るから、俺のチ
ンポでかくなっちまってこのままじゃ運転できねえ。こんなになっちまったのもお前の
せいだからな、さあ早くしろ」大熊に急かされた大助は太い腕を大熊の股間に伸ばして
、作業ズボンのファスナーを降ろし、その中に手を突っ込んだ。

そこには熱い大きな鋼鉄のように硬いモノが激しく勃起し、パンツを突き上げているよ
うだった。大助は握った肉棒の感触でさらに興奮しながら、パンツの合わせ目を探った
。「おい大助、俺が穿いているのは、お前のオヤジさんと同じ黒のスーパービキニだ。
だから前に合わせ目はねえから、上からめくり上げて出してくれ」

大熊の逞しく肉厚の体と黒のスーパービキニ、それを妄想して大助の肉棒は一気に硬度
を増してトランクスの下から制服のズボンを突き破るほどにいきり立ってしまった。大
熊の股間に手を突っ込んだまま、握ったどでかく熱い肉棒の感触に興奮しながら、なん
とかスーパービキニの腰のラインに手をかけると、巨大な塊をめくり上げるようにして
露出させた。

ブルンブルン、そんな音が聞こえるほどに真っ黒で巨大な肉棒が、作業服のズボンのフ
ァスナーの間から一気にそそり立った。ズルムケでパンパンに張り詰め、大きく張り出
した雁首や、何本もの太い血管が浮き出た幹は、大熊の数多くのセックスの経験を物語
るようにどす黒く、なんとも卑猥だ。

弾け出た巨大な肉棒はハンドルに触れるほどに、真上に向かってそそり立った。「で、
でけえ」上下作業服を着ながらも、股間から剥き出しになってそそり立つどす黒い肉棒
の迫力に、大助は思わず声を出した。「何だ大助、俺のチンポ、今ままで何度もしゃぶ
りまくって、ケツマンコに咥え込んだじゃねえか。そんなに驚くことじゃねえだろうが
」

「でも作業服着ているのに、そこからどでかいチンポがそそり立ってて、すげえいやら
しいっす」大熊は右手でハンドルを握りながら、空いていた左手を伸ばして大助の手を
取ると、それを強引に自分の股間へ導いた。圧倒的な重量感をたたえたままハンドルに
触れるほどにそそり立つ、黒光りする巨大な肉棒を強引に握らされた大助は、その感触
に激しく興奮した。

「どうだ俺のチンポ、欲しかったんだろう」大熊はごつい顔をにやつかせながら、握ら
せた肉棒を上下に扱かせさせた。「すげえ硬くて太くて、俺の指が廻り切らねえっす」
握らされた大助は鋼鉄のように硬い肉棒の感触に、股間からいきり立つ肉棒の先端から
、じわじわと我慢汁がトランクスに滲み出すのを感じていた。

「大助、俺のチンポを見て、お前のチンポも反応したみてえだな、でっけえテント張り
やがって。よし大助ここで裸になれ」「え、ここで」夕方で少し暗くなってきたとは
いえ、公道を走る車の中で裸になることには抵抗があった。

「おい大助、おまえ来年から関東大学のラグビー部へ行くんだろう、大学の体育会って
のはな、先輩の命令には絶対服従なんだ。俺もそうだったが、あのラグビー部の厳しさ
は相当らしいぞ。どんな所でも先輩の命令があったらそれに従うなきゃならねえんだ、
わかったな」「うっす」

大助は着ていた半そでのシャツとランニングを一気に脱ぎ捨て、たっぷりと筋肉がつい
た肉厚の体をさらけ出した。運転しながらちらちらと大助を見ていた大熊は、さらけ出
された大助の上半身を見て驚いた。「やっぱりだお前の体、一回りでかくなったみてえ
だぞ、胸板もこんなに厚くなって小山のように張り出しやがって」

大熊の左手が、二つに割れて大きく盛り上がる分厚い胸板を弄った。「ああああ」武骨
なざらざらとした大きな手で胸板を弄られた大助は、その微妙な感触に全身がひくつき
、思わず声を出した。「何だ、俺がちょっと触っただけでもう声を出して、お前の体も
ずいぶん感じるようになったみてえだな」

そう言いながら、大熊の大きな左手は張り出した大胸筋を荒々しく揉み解した。狭い車
中で半裸にさせられ、胸板を弄られる、そして胸板を弄る中年のごつい男は作業ズボン
のファスナーを開けて、その間から恐ろしいほど巨大な肉棒をそそり立てている。

普段ではありえない状況に、大助の興奮はさらに高まった。「おい大助、おまえわかっ
ているのか。体育会で先輩が裸になれって言われたら、それは素っ裸になれってこと
だぞ。どうせチンポがでかくなって窮屈なんだろう、はやく脱いじまえ」大助はその言
葉も終わらないうちに、ズボンのベルトを外し始めた。

ガチャガチャ、ベルトを外し大きなテントを張ってしまっている股間に刺激を与えない
ように、ゆっくりとファスナーを降ろした。その途端にそれまでズボンに抑え込まれて
いた肉棒が、トランクスを突き上げるようにして飛び出した。大助はそのままズボンを
太い足から引き抜き、ソックスと靴までも脱いでしまった。

大熊は胸板を弄っていた左手を股間へと降ろしていって、大きくトランクスを突き上げ
ている肉棒をむんずと掴んだ。「あああ、だめっす」あまりにもエロイ状況に激しく反
応し、ビンビンに勃起してしまった肉棒をトランクスの上から掴まれた大助は、それだ
けで暴発してしまいそうになっていた。

「なんだ大助、もうぶっぱなしそうになっちまったのか、体や面構えは大人になっても
、まだまだガキだな」大助を煽るように大きなテントごと握りしめた大熊の左手は、フ
ル勃起してしまった肉棒を激しく上下に扱いた。「あああ、だめっす、そんなに扱いた
らいっちまいそうっす」

「馬鹿野郎、車の中でザーメン漏らすんじゃねえぞ、あの匂いは強烈でなかなか取れね
えからな。ケツの穴をしめて堪えろ」すでに限界近くまでになっていた大助は、歯を食
いしばりケツの穴を締めて、なんとか射精を堪えた。「よしそれじゃこれも脱いじまえ
」大熊は巧みにハンドルを握りながら、大助の逞しい体にわずかに残っていたトランク
スを脱がそうとせっついた。

「うっす」大助もまた異常な興奮の中で、正常な判断ができなくなっていた。大熊に言
われるまま、公道を走る車の中で大きく盛り上がる股間を刺激しないように、めくり上
げるようにトランクスを脱ぎ捨てた。ブルンブルン、豪快に空を切る音と共に、大熊に
負けないほどの巨大な肉棒が弾け出た。

ズルムケで大きく傘を開いた亀頭は、滲み出た我慢汁でぐっしょりと濡れていやらし
く光っていた。「おまえ体もでかくなったが、ここもまたでかくなったんじゃねえのか
」さらけ出された大助の肉棒のでかさに大熊は驚きながら、左手でそそり立つ肉棒をむ
んずと逆手に握りしめた。「あああ」大熊の太い指で握られただけで、強烈な快感が全
身に走り大助は思わず呻いた。

「やっぱりそうだ、ちょっと見ねえ間にこのチンポも一回りでかくなったな、それに随
分黒ずんできたみてえだ。おまえこのチンポ、いったい何人の男のケツマンコにぶち込
んできたんだ」とても高校生のモノとは思えないほどの、圧倒的な重量感。多くの男た
ちとのセックスを経験してきて、黒ずんできた肉棒を握った大熊もまた興奮が高まり、
ハンドルに触れるほどに屹立したままの肉棒の硬度がさらに増した。

「大熊さん、俺、すげえ興奮しちまって、チンポビンビンっす。これ以上扱かれたらこ
こでぶっ放しちまいそうっす」狭い車内で素っ裸にさせられ、さらにそそり立つ肉棒を
扱かれている大助は、対向車が通るたびに、ドライバーたちが食い入るように自分の裸
になった体を見てくるのが気になった。

「まさか車の中で素っ裸になってるとは誰も思わねえ、でもすれ違う車のドライバーた
ちみんな、お前の裸を見て驚いてるぞ」もとから自分の体にかなりの自信があった大助
はこの一年余り、露出狂気味の健一の影響を強く受けて、人前で裸になることへの抵抗
感が薄れていた。それどころか逆に裸になって自分の逞しい体やでかくなった肉棒を見
せつけたい、そんな欲求が強くなっていた。

握りしめた大助の肉棒が、さらに硬くなったのを感じた大熊は左手を放した。「このま
ま握ってたら、おまえここでザーメンぶちまいちまいそうだからな。あとで金玉がから
になるまでたっぷり搾り取ってやるからここは我慢しろ、いいな」大助はこのまま豪快
にザーメンをぶちまきたかったが、車内を汚す事を考え、歯を食いしばってこみ上げる
射精欲を必死に堪えた。

二人の逞しい男が車内で戯れている間にも、車は郊外の新築マンションの工事現場に着
いた。「着いたぞ」大熊の言葉に外を見れば、そこには10階建ての新築マンションの工
事現場だった。いまだ周囲にはフェンスがあるものの、中はほとんど工事も終了してい
て建物も完成してるようだ。

「ここは?」「俺が働いている現場だ。ほとんど工事も終わって来週には引き渡しにな
るから、今は誰もいねえ、さあ早く降りろ」「え、素っ裸のままっすか」「当たり前だ
、ここでパンツ履いたってどうせすぐに脱いで、素っ裸になっちまうんだからな」大助
は周囲に誰もいないのを確認してから、恐る恐る車を降りた。

夜風が素っ裸の体に心地良い。大熊にいじられた肉棒はいまだ硬度も落ちず、真上を向
いたままいきり立っていた。運転席から降りた大熊もまた、作業ズボンのファスナーの
間から、どす黒くぶっとい肉棒をそそりたてたままだ。「行くぞ」大熊の大きな背中を
追うように、素っ裸のまま大助はマンションの中に入っていった。

広いロビーを抜けた奥に作業用のエレベーターがあった。「今はこれしか動いてねえ
んだ」乗り込んだ大熊は、最上階の10階のボタンを押した。裸になることには慣れてい
た大助だったが、こうした場所で素っ裸で、しかもどでかい肉棒をおっ立てたままでい
ることには不安もあったが、自分の体や肉棒に自信が出てきた最近はむしろ見せつけ
たい、そう思う気持ちが強くなっていた。

「大助、お前のチンポ、ビンビンのままだな。それでいいんだ、本物の男はな、どこ
でだって堂々と素っ裸になって、でけえチンポをおっ立てるぐらいの度胸がねえとな
、おっと着いたぜ」エレベーターが開くと、そこはきれいになっていて工事も終わって
いるようだった。大熊は股間から巨大な肉棒を突き出したまま、廊下を歩いていき角の
部屋を開けた。

「ここなら景色もいいぞ、さあ入れ」中に入ると部屋の中は内装工事もすっかり終わっ
ていて、広い部屋の中はさっぱりとしていたが、その真ん中に作業用のマットが二つく
っつけられるように置かれていた。そして広い窓の外にはベランダがあり、その向こう
には街の夜景がきれいに見えていた。

「すげえきれいっす」宝石をちりばめたような夜景に見とれていた大助は、いきなり大
熊に抱き寄せられた。「まったくお前ってやつは、こんなに堂々とでけえチンポおっ立
てて俺を挑発しやがって」そんな言葉を吐きながら、大助を太い腕で抱き寄せるとごつ
い顔を寄せて唇を重ねた。

いきなりのキスに驚きながらも、大助もまた舌を差し出し絡め合い唾液を吸い合う、濃
厚なディープキスに応じた。二人の股間ではいきり立ったままの巨大な肉棒が、裏筋を
会われるようにしてごりごりとこすれ合い、その刺激に先端からは早くも我慢汁が滲み
だしていた。ジュルジュルジュル、激しく舌を絡ませ唾液を吸い合う濃厚なディープキ
スを終えた大熊は、ようやく顔を放した。

「たまらねえぜ、チンポもまたでかくなっちまったぜ」そう言いながら着ていた作業着
に手をかけ始めた。素っ裸でどでかい肉棒をおっ立てたまま、大助は目の前で裸になっ
ていく大熊をじっと見つめていた。「大熊さんの体って本当にエロイっす」タイプの男
が裸になっていくのを見ているだけで、大助は射精してしまいそうになり、歯を食い
しばって堪えた。

シャツとランニングを脱ぎ捨てた大熊は、浅黒く分厚い上半身を晒した。太い首から続
く肩には筋肉が盛り上がり、続く胸板は小山のように二つに割れて大きく張り出して
いた。そして硬そうで大きな腹はむっちりとして、たっぷりと脂肪が乗っていてなんと
も悩ましい。「どうした大助、俺の裸が珍しいか、いままで何度も見てきただろうに」

大助の熱い視線を感じながら、大熊は穿いていた靴とソックスを先に脱いでから、パン
パンに張り詰めた作業ズボンのベルトを外し始めた。ガチャガチャ、大助の視線はファ
スナーの間からそそりたったままの肉棒にいっていた。それはいかにも多くのセックス
を経験してきたことを物語るようにどす黒く、ズルムケの亀頭はエラが張っている上に
、括れも指が入ってしまうほど深くなんともいやらしい。

その間に大熊は、太い足から作業ズボンを脱ぎ飛ばした。「あ、大熊さんも黒のスーパ
ービキニを穿いている」太い腰の周りには、かろうじて股間を隠せるほどの黒のスーパ
ービキニがあったが、すでにビンビンに勃起している肉棒は、その上部からはみ出した
ままそそり立っていた。「俺もお前のオヤジさんに勧められて、最近はこんなエロイの
を穿いてるんだ」

浅黒く肉厚の体には、黒のスーパービキニが良く似合った。分厚い筋肉の上にたっぷり
と脂肪が乗った大熊の体からは、成熟した男の色気がムンムンと溢れ出し、そそり立つ
肉棒のどでかさと相まって大助をさらに興奮させた。「それじゃ俺も素っ裸になるかな
」そう言って大熊は、両サイドのほとんど紐のようなスーパービキニに手をかけると一
気に引き下ろし、太い足から蹴り飛ばした。

「すげえ、やっぱり大熊さんの体はエロイっす」素っ裸になって豪快にどでかい肉棒
をおっ立てたままの大熊の裸体に、大助の肉棒はピクピクと反応し、先端からドロッと
我慢汁が溢れ出て、太い幹から伝わり落ちて濛々と密生する陰毛をぐっしょりと濡らし
ていた。「どうだ大助、これでお前と同じ素っ裸だ」

「すげえ、大熊さんのチンポぶっといし、真上に向かっておっ立ってる」健一よりも数
年年上で40代半ばになっているはずの大熊が、恐ろしいほどに巨大で、どす黒い肉棒を
まるで十代の若者のように真上に向かっておっ立てているのに大助は驚いた。「どう
した、俺のチンポがそんなに珍しいか。」

「大熊さんのチンポ、すげええろいっす、それに俺のと同じくらいに真上に向かってお
っ立てて」大助の視線が、股間から豪快にそそり立つ自分の肉棒に釘付けになっている
のを見た大熊は、わざとその肉棒を左右に揺らした。「俺はな、若い頃からチンポのデ
カさとおっ立ち具合には自信があるんだ。いまでも若い者にも負けねえからな」

そう言いながら大熊は、ブルンブルンとそそり立った肉棒を揺らしながら大助に近寄
ると、再び太い腕で抱きしめ唇を重ねた。濃厚なディープキスが再開され、股間では素
っ裸になった逞しい男たちの、どでかい肉棒がごりごりと音をたててこすれ合い、大量
の汁を先端から流していた。「握れ」大熊が自分のそそり立つ肉棒を握ることを強いた
。

ディープキスをしながら大助は太い腕を伸ばして、臍に届かんばかりにいきり立つ大熊
の肉棒を握った。それは鋼鉄のように硬く熱くピクピクと息づいていた。指が回りきな
いほどの太さに圧倒されながらも、握った肉棒を扱き始めると、大熊もまた大助のそそ
り立った肉棒を握って上下に扱きだした。

ジュルジュルジュル、流れ出した我慢汁に濡れた肉棒を扱く音がしだいに高くなった。
大助のテニスボールほどもある、左右の金玉が硬くなって吊り上がった。「あああ、
だめっす、そんなに扱いたらいっちまいそうっす」湧き上がる射精欲にたまらず、大助
は叫んだ。あと一扱きで噴き上げる、その寸前に大熊は扱いていた手を肉棒から放した。

ビキニファン 投稿者:健一、大輔ファン(8月17日(火)14時44分40秒)
遠山のビキニ日焼け跡が見たい。大輔のビキニデビューと健一を可愛がる大輔が
みたい。毎日のようにこのスレッドでオナニーをしています。次回の投稿を楽しみに
待っています。


お礼と続編のリクエスト 投稿者:ロマノフ(8月9日(月)12時06分50秒)
お盆、明けには また続編ですね  お待ちしてます
権藤親子も凄かったですね  それに遠山さんのまんこ
リアルしたくなります  またまた お待ちしてます  よろしく

祝200回!! 投稿者:土々(8月9日(月)06時42分58秒)
揺れる想い、遂に200話までご執筆してくださり、本当に感謝の至りです。
色気ムンムンなゴツい男たちが繰り広げるドスケベすぎる肉弾戦、
いつもいつも感謝しつつオカズにさせて頂いています。
遅ればせながらメールも送らせて頂きましたが、これからもよろしくお願いいたします。

ありがとう 投稿者:ロマノフ(7月26日(月)11時56分59秒)
いつも、興奮して読ませて頂いてます  ころからの展開にも期待してます
ありがとう 

揺れる想い 投稿者:ファン(7月25日(日)20時45分11秒)
連載200回おめでとうございます。
連休にゆっくり楽しませて頂きました。
有難うございます

揺れる想い-200 投稿者:TAKESI(7月22日(木)05時35分57秒)
公園に入った二人は通路を歩きながら、素っ裸になってセックスが出来そうな場所を探
した。「おいあそこはどうだ」遠山が顔を向けた。そこは木々が密生してその間にぽっ
かりと空間があり、下には芝生も密生しているようだった。「あそこなら奥にかなり引
っ込んでいるから通路から見えねえっす」

正木は我慢できなくなったのか、大きく突っ張った股間から湧き上がるじわじわとした
快感を噛みしめながら、腰を引き気味のまま向かって行った。木々の間にぽっかりと空
いたその場所には、空から満月の光がさして薄明るくなっていた。

そこへ着くと同時に、正木は着ていたポロシャツをまくり上げて脱ぎ捨てると、そのま
ま今度は大きなテントを張っていたジャージをビキニごとまとめて引き下ろして、太い
足から蹴とばした。たちまちのうちに、分厚い筋肉に覆われた逞しい体が剥き出しにな
った。さっきまで素っ裸で抱き合っていた遠山でも、月明かりの下で見る、素っ裸にな
った正木の成熟した男の体に、息もできなくなるほどに興奮していた。

太い首から続く丸太のような太い腕やぶっとい足、胸板は二つに割れて大きく張り出し
、その下の腹にはいかにも中年男性らしく脂肪がたっぷりと乗って、大きく突き出して
いた。なにより濛々と密生する股間から、勢いよく真上に向かっていきり立つ肉棒の迫
力が凄まじかった。

遠山のモノと比べても全く遜色もないほどに太くでかい肉棒、パンパンに張り詰めた亀
頭は大きく張り出し、先端から滲み出た我慢汁に濡れて、それが降り注ぐ月の光に光っ
てなんとも卑猥だ。「なんだ遠山さん、俺の裸に見惚れちまったんすか、さっきまで素
っ裸で抱き合ってたじゃないっすか、さあ遠山さん、いつまでそんな恰好でいるんす、
チンポが窮屈そうっすよ」

素っ裸になって仁王立ちになった正木の体に圧倒されながらも、遠山の股間は一気に反
応し、ズボンを斜め上に向かって激しく突き上げていた。正木の言葉も終わらないう
ちに、遠山は着ていたシャツから脱ぎ始めた。正木に見られながらあっという間に、白
のスーパービキニ一枚になった遠山の体を見た正木は、改めてその逞しい体に目が釘付
けになっていた。

「なんてエロイ体なんだ」多くの男の裸を見てきた正木でも、遠山の肉厚の体のエロさ
は別格だった。短く刈り上げた頭に男らしいごつい顔、ラグビーで鍛え上げられた体に
は束のような筋肉がついて大きく盛り上がり、その上に歳相応の脂肪がたっぷりと乗っ
てなんとも悩ましい。

腕も足も丸太のように太く、スーパービキニに押さえつけられた股間は、もう今にも薄
い生地が突き破られそうなほどに腰のライン限界ギリギリになるほど、激しく勃起して
しまった肉棒が斜め上に向かって突き上げていた。正木の視線が股間にきているのを意
識しながら、遠山は細い紐のようなスーパービキニの両サイドに手をかけると一気に引
き下ろして太い足から脱ぎ飛ばした。

ブルンブルンブルン、空を切る音とともに黒光りしたどでかい肉棒が弾けだし、勢いよ
く跳ね上がって下っ腹に突き当たり、そのまま真上に向かってそそり立った。「で、で
けえ」数時間間にそのどでかい遠山の肉棒をぶち込まれた正木でも、改まってみるその
でかさに驚いた。

「こんなでけえのが俺のケツマンコに入ったのか」まさに巨根だった。女の腕ほどもあ
るような遠山の肉棒を、正木は息をのんで見つめていた。「どうした正木さん、さっき
まであんたのケツが咥え込んでいたチンポだぜ」そう言いながら、遠山はそそり立つ肉
棒を豪快に左右に揺らした。「たまらねえ、なんてエロイ体なんだ」

正木もまた肉棒を揺らしながら遠山に近寄ると、太い腕で抱き寄せ一気に唇を重ねた。
ごつい男たちは激しく濃厚なキスを続けながら、無意識にそそり立ったままの肉棒をぶ
つけ合っていた。ゴリゴリゴリ、裏筋を見せたまま真上に向かって屹立する巨大な肉
棒は、音をたててぶつかり擦り合い、その刺激で先端から大量の我慢汁が流れ出し、太
い幹から伝わり落ち、密生する陰毛をぐっしょりと濡らしていた。

月明かりの下、素っ裸で抱き合う二人の逞しい中年男たちは、舌を絡ませあうディープ
キスをしながら、空いていた太い腕を伸ばして、お互いの股間からいきり立つどでかい
肉棒を握りしめると、激しく上下に扱き始めた。たちまちのうちに滲み出た大量の我慢
汁で、二人の大きな手はぐっしょりと濡れ、グチュグチュグチュと肉を扱く卑猥な音が
大きくなっていった。

たっぷりとキスを味わった二人は、ようやく顔を放した。「遠山さん、なんだかんだ言
ってチンポビンビンじゃないっすか、それにやっぱでけえ、俺の指がまわりきらねえ
っす」「お前のチンポも相当だな、3発もぶちまいといてこの硬さだ。鉄の棒握ってる
みてえだぜ」お互いにそそり立つ肉棒をしごきながら、二人はそのでかさ、硬さにあら
ためて驚いていた。

遠山に激しく扱かれた正木の肉棒はパンパンに膨れ上がり、今にも暴発しそうになって
いた。「遠山さん、俺、我慢できねえ、入れさせてくれ」そう言うと遠山の巨体を抱え
ると、するりと後ろ向きにした。「ほら遠山さん、その太い木に両手をついてケツを突
き出して」正木の狙いを察した遠山は、いきなりの挿入をなんとか止めようと大声で抵
抗した。

「ま、待ってくれ、俺、今夜はケツ使ってねえんだ、あんたと勇治のケツにぶち込んだ
だけで、ケツは解れてねえ」正木の隆々とそそり立つ巨大な肉棒を見て、ケツは疼いて
いたが、それでもその日はタチ役しかしていなかった遠山は、ビール瓶ほどの太さのあ
る正木の肉棒のいきなりのぶち込みには強い警戒感があった。

「何言ってるんすか、さっきは俺のケツにいきなりでけえチンポぶち込んどいて」遠山
の困惑を無視するかのように、真上を向いたままの極太の肉棒を右手で押し下げ、ケツ
マンコにあてがうと、正木はズルムケの大きく張り出した亀頭の先端をぐりぐりと押し
付けた。「だ、だめだ、そんなでけえのを、いきなりじゃ」

太い幹に両手をついてケツを突き出しながらも、正木のあまりにもでかく太い肉棒のぶ
ち込みに遠山は待ったをかけようとした。「まったく往生際の悪い男っすね、権藤さん
のどでかいチンポだって、何度も咥え込んできたんでしょう、このケツマンコに。あの
でけえのに比べたら、俺のなんてたいしたことないっすから」

「ご、権藤さんだっていきなりは入れねえ、たっぷりとケツを舐めて指で解してからだ
。頼む、いきなりはやめてくれ」半ば諦めながらも遠山は必死に懇願した。「もうそん
なことやってる暇はねえんす。俺のこのチンポが遠山さんのケツマンコを欲しがってて
」あてがった亀頭の先端を正木はぐいと推し進めた。

でかい亀頭がメリメリとケツマンコにのめり込んだ。「ぎゃああああ、だめだ、でけ
ええ」予想していたとはいえ、権藤や自分の肉棒とまったく遜色がないほどの正木の巨
根のぶち込みに、ケツが真っ二つに裂けてしまうような激痛を感じて、遠山は絶叫した
。

「さっき俺に言ったじゃないっすか、最初は痛えがそのうち良くやるって。遠山さんだ
ってセックスするたびに、でけえ男たちのチンポ何度もぶち込まれてきたんでしょう、
すぐに気持ち良くなりますから」遠山の絶叫を聞きながら、正木はがっちりと太い腰を
掴んだまま、押し込んだ亀頭をさらに体重をかけてぐいぐいと奥深くまでぶち込んだ。

「ケツがケツが裂けちまう、抜いてくれ、頼む」多くの男たちのでかくて太い肉棒を咥
え込んできた遠山でも、これほどでかい肉棒をいきなり受け入れたことはめったになか
った。ケツが裂けた、そう思うほどの激痛に呻き、大声で絶叫しながらも、鋼鉄のよう
な硬い肉棒が瞬く間に腹の奥までぶち込まれたのを感じていた。

「やっぱすげえっす遠山さんのケツマンコ、なんだかんだ言いながら俺のでけえチンポ
、ずっぽり根元まで咥え込んじまったっす」恐ろしいほど太い、正木の肉棒を咥え込ん
だケツマンコは強引な突っ込みに、これ以上ないほど目一杯拡張していた。

「だ、だめだ、正木、このままじゃケツが裂けちまう」圧倒的な重量感と圧迫感に、遠
山はさすがにケツが裂ける恐怖を感じていた。「何言ってるんすか、俺のチンポこん
なずっぽり根元まで咥え込んでおいて、もう大丈夫っすよ、これからは気持ち良くなる
だけだけっすから、それじゃ動きますよ」

根元まで押し込んだ肉棒を、正木はゆっくりと引き抜こうとした。「な、なんだ、チン
ポが抜けねえ」ケツマンコの襞襞が、みっしりと正木の肉棒に絡みついて離れようとし
なかった。それでも無理矢理引き抜こうとすると、その途端ぐいぐいと強烈な締め付け
にあった。「ううううう、たまらねえ」すでに限界近くまで勃起していた正木の肉棒は
、一瞬でも気を許せばたちまちのうちに暴発しそうになっていた。

強烈な締め付けを受けながら、なんとか歯を食いしばって暴発を防いだ正木は、ようや
くでかい肉棒の深い括れが見えるまで引き抜いた。「やっぱ遠山さんのケツマンコはす
げえっす。俺のチンポ、ぐいぐい締め付けて、あやうくいっちまいそうだったっす。遠
山さんって体もチンポもえろいっすけど、ケツマンコも絶品だったんすね」

どでかい肉棒が引き抜かれた、遠山のケツマンコはぱっくりと大きくひらいたまま、ピ
クピクとひくつき、再度のぶち込みを期待しているようだった。「なんすか、ケツが裂
けるなんて言っておきながら、遠山さんのケツマンコひくひくさせて、俺を誘ってい
るじゃないっすか。まったくどうしょうもねえスケベな男っすね」

そう言いながら正木は、いったん引き抜いた肉棒を一気に根元までぶち込んだ。「ああ
あああ、ケツがケツが」今度こそケツが裂けたと思った遠山は、そのごつい顔を大きく
歪めながら絶叫を続けた。鬱蒼として木々が密生する公園内に、男たちの呻き声や喘ぎ
声が響き渡った。遠山の絶叫を聞きながら、正木の抜き差しは次第に早く激しくなっ
ていった。

パンパンパンパン、ケツブタにパンパンに張り詰めて、硬くなった金玉がぶちあたる卑
猥な音が規則正しく大きな音を立てた。遠山の絶叫も次第に収まり、その声は甘く甘美
な喘ぎ声に変わっていった。そして股間からそそり立ったままの肉棒も硬度を落とすこ
となく、さらに硬くなって突き出た下っ腹にのめり込むほどになっていた。

パンパンパン、がっちりと太い腰をつかんだまま、正木はバックからの突き上げを続け
ていた。満月の月明かりが木々の間から降り注ぎ、素っ裸で激しく絡み合う二人の逞し
い男たちを照らし出し、噴き出した汗が浅黒く肉厚の肌の上で光ってなんとも卑猥だ
。「遠山さん、俺のチンポどうっすか、」「あああ、でけえ、たまらねえ」

「権藤さんのとどっちがいいっすか」「そ、それはお、同じくらいだ、権藤さんのチン
ポもでけえが、あんたのもでけえ」「俺のチンポが良いっていうまで、終わらないっ
すよ、ほら」正木は両足を広げて踏ん張ると、さらに激しくどでかい肉棒を突き上げた
。「ああああ、いい、いい、たまらねえ」さっきまでケツが裂けると絶叫していた遠
山が、いつのまにか大きなよがり声をあげていた。

両手をついたままの遠山の広い背中には玉の汗が噴き出し、それが月明かりに濡れて光
っていた。バックからどでかい肉棒をぶちこんでいた正木は、いったん抜き差しをやめ
ると、全身汗まみれになった遠山の巨体と繋がったまま、抱きかかえるようにして芝生
の上に横になった。

背面騎乗位でのセックスをしばらく続けてから、遠山とつながった肉棒を抜くことなく
、そのまま正面を向かせた。正木の巨体の上をまたぐようになった、遠山が正面を向
いた。その顔はもういきなり巨根の挿入に絶叫していたさっきまでの様子はなく、ごつ
い顔は大きく快感に歪み、半開きになった口元からは涎まで垂らしていた。

「遠山さん、どうだ俺のチンポは」「すげえ、気持ちいい」自分が惚れた男がぶち込ん
だ自分のチンポで突かれて、これ以上ないほどの快感を感じている、男同士のセックス
の快感にずっぽりと浸っている遠山の、だらしなく緩んだ顔を見ているだけで、正木は
胸いっぱいに幸福感があふれていた。

たまらず肉棒で繋がったまま起き上がると、その巨体を力いっぱい抱きしめながら、ご
つい顔を近づけては唇を重ねた。ジュルジュルジュル、舌を絡ませあう濃厚なディープ
キスが延々と続き、その間も下から肉棒を激しく突き上げた。

分厚い二人の男の肉に挟まれながらも、遠山の肉棒はこれ以上でかくならないほどにビ
ンビンに勃起し、先端から大量の我慢汁が張り出した亀頭から括れを、そして何本もの
太い血管が浮き出た幹を伝わり落ち、密生する陰毛をぐっしょりと濡らしていた。

「なんて良い男なんだ遠山さんって、このエロイ体でいままで何人の男をたぶらかせて
きたんすか」激しいキスを終えた正木は遠山の巨体を抱きかかえ、下から突き上げなが
ら耳元で囁いた。「俺は俺は何もしてねえ、だけど俺の体から何かエロイホルモンでも
出てるのかもしれねえ、あんたみたいなごつくてガタイの良い男が寄ってくるんだ」

「まったくなんていやらしい体っすね、ケツマンコも絶品っす、ぐいぐい俺のでけえチ
ンポ締め付けやがって」「正木さん、俺もチンポがビンビンだ、もうすぐいっちまいそ
うだ」遠山の野太い声もまた、強烈な快感の連続にによがり声が大きくなっていた。

「俺ももう我慢できそうもねえっす」対面座位で繋がったまま突き上げていた正木は、
そのまま後ろに倒れ込み、自分の大きな腹の上に乗ったまま喘ぎ続ける、遠山の大きく
張り出した分厚い胸板に太い腕を伸ばし、ぐいぐいと揉み解しながら激しく下からどで
かい肉棒をぶち込んだ。

「あああああ、すげええ、もうだめだ」遠山のごつい顔は噴き出た汗でぐっしょりと
濡れ、顎先からポタポタと汗が分厚い胸板からむっちりとした大きな腹へと、滝のよう
に流れ落ちた。そしてぐっしょりと濡れた陰毛の間から豪快にそそり立つ肉棒も、突き
上げられる同じリズムで左右にブルンブルンと揺れ動き、先端から大量の我慢汁をまき
散らした。

「遠山さん、俺ももう我慢できねえ、このままぶちこむっす」テニスボールほどにも膨
れ上がった正木の左右の金玉も吊り上がって、今にも暴発しそうになっていた。「ああ
ああ、いくいくいく」「俺もいっちまう、あああ」正木が思い切り腰を突き上げ、大量
のザーメンをケツマンコにぶち込んだ瞬間、突き上げられ豪快に揺れ動いていた、遠山
の肉棒がさらに硬く太くなり、ぱっくりと開いた鈴口から猛烈な勢いでザーメンが噴き
上がった。

ドビュドビュドビュ、高々と噴き上がったザーメンは、正木の頭を超えてその先の芝生ま
で飛んで、そのままべっとりとへばり付いた。その後もシャワーのように噴き上がっ
たザーメンは、正木の浅黒い顔から分厚い胸板を、そして大きく突き出た腹に降り注ぎ
、白いペンキを撒いたかのように肉厚の体をまだらに染めていった。

壮絶な射精を終えた二人は全身を貫く強烈な快感に、一瞬気を失うほどだった。しびれ
るような快感に浸りながら、二人の男はいまだ硬度を保った肉棒で繋がったまま、心地
良いセックスの余韻に浸っていた。

「最高だったっす、遠山さんって本当にエロイっす」「いい歳してこんなにぶっぱなし
ちまった。すまねえな、あんたの顔から胸板まで、俺のぶっ放したザーメンでべっとり
させちまって」「遠山さん、俺のでけえチンポで突き上げられ、気持ち良くってそれで
こんなにぶっ放してくれて、俺は嬉しいっす。遠山さんがすげえ気持ち良さそうに、ご
つい顔を歪めながらぶっ放すのを見られて」

そういいながら太い腕で顔中についた、粘り気のあるザーメンを拭い取った。「ねえ遠
山さん、俺で良かったらこの後も付き合ってくれねえっすか」いまだ腹の上に乗った
まま、どでかい肉棒で繋がっている遠山に正木はおそるおそる訊ねた。

「ああいいぞ、でもな俺の周りにはあんたみてえな、ごつくてでかい男がいっぱいい
てな。あんただけってわけにはいかねえけど、それでいいのか」「それでいいっす、遠
山さんみてえな良い男だったら、誰だって付き合いたくなるだろうし。俺もセフレの一
人でかまわねえっす」「それじゃ後でアドレスを教えてくれ」「ああ、それじゃ続きを
やるっす」

そう言うと正木は繋がったままの肉棒で、腹の上に乗せたままの遠山を突き上げた。「
おいおい、まだやるのか」「ああそうっす、遠山さんを見てたら、俺、たっぷりとザー
メンぶち込んだのに、チンポが全然小さくならねえっす、あと何発でもいけそうで、
ほら」そう言って正木は下から全く硬度の堕ちない肉棒で、遠山の巨体を突き上げた。

「だ、だめだ、俺はもう」「何言ってるんすか、遠山さんのチンポだってこんなにザー
メンぶっぱなしたっていうのに、まだビンビンじゃねえっすか」正木の太い腕が伸びて
、豪快な射精の後もいまだそそり立っている肉棒を掴んだ。「あ、俺のチンポに触る
んじゃねえ、ああ、だめだって」

遠山の声を無視するかのように、正木の太い指で握られた肉棒は軽く扱かれただけで、
たちまちのうちにさらに硬くなった。「まったく遠山さんって精力底無しなんすね、い
ったい何発ぶっぱなしたらこのでけえチンポ収まるんすか」

ケツにでかい肉棒をぶちこまれ、そしていきり立ったままの肉棒を扱かれて、遠山は再
び熱い欲情が全身に満ちていくのを感じていた。「あんた、何発も何発も噴き上げて、
俺のケツの中にぶち込んでもチンポ全然萎えねえじゃねえか、まったくとんでもねえど
スケベな野郎だな」

「ああそうっす、俺はどすけべ野郎っす。それじゃ遠山さん、俺たちの金玉が空になる
まで付き合ってもらうっすから」正木は猛烈な勢いで下から突き上げながら、再び遠山
の分厚い胸板に太い腕を伸ばして揉み解した。「ああ、だめだ、俺はもう」そう言いな
がらも遠山の肉棒は、全く硬度も落ちずにそそりたったままだった。二人の激しいセッ
クスは満月の月明かりを浴びながら、その後も延々と続いていった。

揺れる想い-199 投稿者:TAKESI(7月22日(木)05時27分58秒)
あまりに卑猥なケツマンコを見ながら権藤は、いきり立つ肉棒を扱きあげながらあてが
うと一気に腰を突き入れた。「ぎゃあーーー」部屋中に正木の絶叫が響き渡った。遠山
の巨根で貫通されてある程度は緩んでいたケツマンコだったが、権藤のモノはけた違
いだった。腹の中に鋼鉄の柱でもぶち込まれたかのような激痛に、正木はほとんど気を
失いかけていた。

「どうだ、俺のチンポは。」「で、でけえっす。権藤さん、もう二度と勇治君には手を
出しませんから、勘弁してください」ケツが裂けそうな激痛に耐えながら、正木は必死
に懇願した。「いまさらなに言ってるんだ、このでけえチンポを俺の息子のケツにぶち
こんでおいて」権藤は巨根をぶち込みながら、いまだ隆々とそそり立ったままの正木の
極太の肉棒をむんずと握り、激しく上下に扱いた。

「あああああ、だめだ、そんなに扱いちゃ」権藤は恐ろしいほどにでかい肉棒を、ずっ
ぽりと根元までぶち込むとそのまま体を倒して、正木のごつい顔に近づけ唇を重ねた
。「ううううう」極太の肉棒で貫かれながらの甘いキス、正木は本能のまま、差し入れ
られた舌に自分の舌を絡ませ合い、激しく吸い合った。

ジュルジュルジュル、舌と舌が濃厚に絡み合うディープキスをしている間に、あれほど
の激痛だったケツマンコがしだいに権藤の巨根に馴染み、痛みが和らぎ、そして何かゾ
クゾクとしたものがケツの奥から湧きあがってくるのを感じていた。たっぷりとキスを
楽しんだ権藤が、ようやくそのごつい顔をあげた。

「おい正木さん、俺はな何もお前が勇治とやったことを攻めてるんじゃねえんだ。むし
ろその逆だ」「え、逆って」意外な権藤の言葉に正木は面食らった。「いいか男はな
、セックスするごとに本物の大人の男になっていくもんだ。お前もそうだったろう、俺
は勇治の奴にもどんどんいろんな奴とセックスして、いっぱしの大人の男になってもら
いてえんだ。だからもう二度と勇治とやらねえなんて俺が許さねえからな」

予想もしていなかった権藤の言葉に困惑しながらも、正木は恐る恐る訊いてみた。「そ
れじゃ俺が勇治君とやったことは、問題じゃないんすね」「ああそうだ、男なんてもの
はもともとスケベなことしか頭にねえもんだからな、特に勇治みてえな若い頃にはな。
あいつの性欲は俺に似て人一倍すげえらしいから、お前だけじゃ満足しねえかもしれね
えがな。おっと、それじゃ本格的にいくぞ」

がっちりと正木を押さえつけたまま、権藤はぶち込んでいた肉棒を激しく抜き差しを始
めた。「あああああ、すげええ」ケツがえぐられてしまうような感覚に、正木が思わず
叫んだ。「ううううう、お前のケツマンコすげえな、俺のチンポぐいぐいしめつけやが
るぜ」引き抜こうとする権藤の極太の肉棒にケツマンコの襞襞が絡みつき、その微妙な
感触に権藤が思わず呻いた。

隣では遠山が四つん這いにさせた勇治の太い腰をがっちりと掴みながら、黒光りするビ
ール瓶ほどもあるでかい肉棒を、バックから激しくぶち込んでいた。その浅黒く肉厚の
体には玉の汗が噴き出し、広い背中や分厚い胸板、むっちりとして大きく突き出た腹ま
でもぐっしょりと濡らしていた。

権藤の激しい突き上げを受けながらも、正木の視線は男の本能を剥き出しにして、激し
く肉棒を勇治のケツマンコにぶち込み続ける遠山の体に見入っていた。「ほうら、今度
は俺の膝の上に乗れ」権藤の太い腕に抱きかかえられ、対面座位へと体位を変えなが
らも、どでかい肉棒はケツマンコをえぐり続けた。

「ああああ、すげええ、ケツがケツが、すげえ感じる」すでにケツの痛みはなく、どで
かい肉棒の突き上げと共に強烈な快感が全身に広がっていた。股間からいきり立ったま
まの正木の肉棒は極限にまで勃起し、先端から大量の我慢汁を撒き散らしていた。パン
パンパン、隣では遠山ががっちりと勇治の太い腰をつかんだまま、バックからのぶち込
みが続いていた。

汗まみれになりながらも男の本能を剥き出しにして、ケツを掘り続ける遠山の巨体を見
ながら、正木はいきり立つ肉棒を、あの体のあのでかいケツにぶち込みたと思っていた
。「ほうら、どこを見てるんだ。おまえ遠山が気になるみてえだな。だけど今は俺と
のセックスに集中しろ、これでどうだ」

遠山たちの絡み合いに気を撮られていた正木を一喝した権藤は、胡坐を組んだ膝の上に
正木の巨体を乗せて、下からどでかい肉棒で激しく突き上げた。「ああああ、すげええ
、気持ちいい」腹の中をえぐるような、鋼鉄の硬い肉棒で突き上げられた正木は大声を
出して喘いだ。「でけえ図体して、いい声で鳴くじゃねえか、こっちはどうだ」

抱えあげた正木の分厚い胸板にごつい顔を埋めながら、舌先でぷっくりと突き上がった
乳首を弄った。「ああああ、だめっす、そこは」下から巨大な肉棒で突き上げられな
がら、乳首を攻められた正木は強烈な快感にたまらず、全身をピクピクさせながら絶叫
した。「おまえ乳首も感じるんだな、それじゃたっぷりと可愛がってやるぜ」

正木の反応に気を良くした権藤が、さらに下から思い切りどでかい肉棒を突き上げ、大
きく張り出して大胸筋の頂点にある乳首を舌先で転がした。「ああああ、すげええ気持
ち良い」権藤の太い首に両手を回して抱きつきながら、正木はもう男同士の壮絶なセ
ックスに酔いしれていた。

二人のむっちりとした熱い肉に挟まれながら、黒光りする正木の肉棒は、大きく傘を開
いた雁首が我慢汁に濡れててらてらと光り輝き、今にも暴発しそうになっていた。「よ
し今度は俺の腹の上に乗れ」正木の巨体を抱きかかえたまま、権藤は後ろに倒れ込んだ
。

巨体をまたぐように騎乗位になった、正木の分厚い胸板に権藤はその太い腕を伸ばして
、大きく盛り上がった大胸筋を激しく揉み解した。「ああああ、だめだ、いきそうだ」
パンパンパンパン、膝を立てながら権藤は下から巨大な肉棒を激しく突き上げると、正
木のごつい顔はだらしなく緩み、半開きになった口元からは涎がだらだらと垂れ落ちて
いた。

「どうだ正木、俺のチンポは」「で、でけえっす」「遠山のモノと比べてどうだ」「遠
山さんのもでけえけど、権藤さんのもすげえっす」激しい突き上げをくらいながらも、
正木は隣で濃密に絡み合う遠山の逞しい体に見入っていた。バックからの突き上げを終
えた遠山は今度はそのままシーツの上に大の字になり、勇治の巨体を肉棒で貫きながら
背面騎乗位で攻め続けていた。

ビール瓶ほどもある真っ黒な肉棒が、ケツマンコに出入りするのを見ながら、正木は自
分の肉棒がフル勃起し、ビンビンになっているのに気が付いた。パンパンパンパン、4
人の逞しい男たちが素っ裸で、全身汗まみれになりながらの肉弾戦はその後も延々と続
いた。

対面座位から騎乗位へと体位を変えながら攻め続けた権藤は、その後も肉棒をぶちこん
だまま巧みに体位を変えては正木を攻め続けた。隣では遠山もそのごつい顔からぽたぽ
たと汗を滴らせながら、激しく濃厚なセックスを続けていた。男たちの壮絶な肉弾戦は
その後もいつ終わるともなく続いた。

若い頃からセックスの経験豊富な権藤と遠山は、ぶち込んだ巨根を抜かずに、その太い
腕で勇治と正木の巨体を軽々と抱えあげ、体位を変えては攻め続けた。パンパンパン
パン、肉がぶつかり合う音と共に、男たちの呻き声、喘ぎ声が部屋中に響き渡った。

「おい遠山、そろそろいきそうだ、そっちはどうだ」「俺ももう限界っす、このままケ
ツマンコの中にぶちこみます」権藤と遠山は全身汗にまみれながら、ぶち込んだ肉棒で
激しく勇治と正木を攻め上げていたが、さすがにこれ以上湧き上がる射精欲を我慢でき
なくなっていた。

大きく叩き付け続けている肉棒の下で、左右の金玉がテニスボールほどにも膨れ上がり
、それが硬く吊り上がって今にも暴発しそうになっていた。「ああああ、遠山さん、
もう、だめだいっちまいそうっす」「権藤さん、すげえ気持ちいいっす、チンポ暴発し
そうっす」

二人に攻められ続けた勇治と正木も、激しい突き上げの連続で極限にまで勃起した肉棒
を豪快に揺らしながらも、ケツの奥から湧きあがる射精欲を抑えきれなくなっていた
。「よし遠山、いくぞ」「うっす、俺もたっぷりとぶちまくっす」攻め上げていた男た
ちは正常位に組み敷くと、猛烈な勢いで肉棒を叩き付けた。

「ああああ、だめっす、いきそうっす」「チンポがチンポが、いっちまうっす」男たち
の呻き声が大きくなった瞬間、権藤と遠山の汗にまみれた巨体が大きく突っ張った。で
かいケツを何度も何度も前後に突き上げながら、大量のザーメンをケツマンコにぶち込
んでいた。

二人がそのごつい顔を大きく歪めて射精している時に、攻められていた勇治と正木もま
た大声を出しながら、豪快に宙を漂っていた肉棒がさらに硬く太くなり、次の瞬間、鈴
口がぱっくりと開き、そこから猛烈な勢いでザーメンが噴き上がった。

ドビュドビュドビュドビュ、高々と噴き上がったザーメンは横になったままの二人の頭を遥
かに超えて壁を直撃し、その後もシャワーのように大量のザーメンが顔から分厚い胸
板を、そしてむっちりとして大きく突き出た腹の上に降り注いだ。男たちの放ったザー
メンで、部屋の中には強烈な栗の花の匂いがたちまちのうちに充満していった。

壮絶な射精を終えた男たちは、しばらくの間その快感に浸っていたが、ようやくよろよ
ろと動き出した。ぶち込んでいたどでかい肉棒を引き抜くと、勇治と正木のケツマンコ
はぱっくりと大きく開いたまま、その中からどろどろと濃厚なザーメンが滴り落ちて
いた。流れ出る汗を太い腕で拭いながら権藤と遠山はさすがに疲れて、シーツの上に大
の字になった。

それでも男たちの黒光りする肉棒は、いまだ硬度も落ちずに隆々と反り返っていた。権
藤に攻められて自ら大量のザーメンをぶちまき、シャワーのようにそれを浴びた正木は
荒い息のまま、隣で大の字になっている遠山の体を見つめていた。浅黒く肉厚の体には
玉の汗が噴き出し、それがライトに光ってなんとも卑猥だ。

大量の射精をしたはずの肉棒は全く硬度も落ちず、いまだ臍に届かんばかりに反り返っ
ていた。その逞しく悩ましい体に見惚れながら、正木は遠山への想いを熱くしていった
。激しいセックスの後、その余韻に浸っていた遠山は、脱ぎ捨てた衣類の間からスマホ
を取り出し時間を見た。

「あ、もうこんな時間だ。権藤さん、俺、そろそろ帰ります。その前にシャワー浴びた
いんすけど、風呂場どこっすか」「ああ、その廊下の先だ」ゆっくりと起き上がった遠
山は、素っ裸の巨体を揺らしながら風呂場に向かった。それを見ていた正木もまた、汗
と自らぶちまいたザーメンまみれのままその後を追った。

狭い浴室で二人は全身から噴き出した汗と、大量に浴びたザーメンを頭からシャワーを
浴びて流した。その間も正木の視線は、いまだ勃起して床と水平のまま突き出し、黒光
りする遠山の肉棒に見入っていた。頭からシャワーを浴びた二人は、風呂場を出て脱ぎ
捨ててあった衣類を身に着けた。

遠山がいまだ勃起の収まらない肉棒を、無理矢理白のスーパービキニに押し込むのを見
ながら、正木もまた興奮が収まらず鋭角にそそり立ったままの肉棒を、強引にビキニに
押し込み、穿き古したジャージを穿いた。さっぱりとした二人が部屋に戻ると、そこで
は素っ裸のままの権藤が汗まみれになりながら、勇治をバックから激しく攻め上げて
いた。

「権藤さん、俺、これで帰ります、また誘って下さい」「俺も一緒に帰りります、今日
はすみませんでした」正木もまたそう言って深々と頭を下げた。汗まみれのまま、どで
かい肉棒をぶち込んでいた権藤は軽く手を挙げた。それを見た遠山たちは、ゆっくりと
そこから離れて玄関に向かった。外に出ると満月の夜だで、空には満天の星が光って
いた。

「正木さん、今日はすまなかったな、流れとは言えいきなりチンポぶち込んじまって、
ケツ大丈夫か」並んで歩く正木足取りがおぼつかないのを見て、遠山が心配になって声
をかけた。「ああ大丈夫っす、俺、ケツにぶち込まれたのは本当に久しぶりで、しかも
どでけえチンポを2発も、俺、権藤さんのでけえチンポぶち込まれた時には、本当にケ
ツが裂けたって思ったほどっす。

でも遠山さんに先にぶちこまれていたから、後の権藤さんのどでかいチンポもなんとか
受け入れられたんだって思っています」「そうだな、俺のもでけえが権藤さんのチンポ
はけた外れだからな」そう言う遠山の横顔は、激しいセックスを終えた心地良い満足感
に満ち溢れていた。

シャツがはち切れそうに盛り上がる逞しい体や、いまだ大きなテントを張っているよう
に見える股間を見ているうちに、正木の股間はあれほど大量のザーメンを何発もぶちま
いたにもかかわらず、一気に硬度を増してビキニを突き上げ、ジャージに大きなテント
を張ってしまっていた。横で歩く正木を見ていた遠山は、その股間が激しく勃起して大
きなテントを張っているのに気が付いた。

「なんだ正木さん、あんなにぶっ放したのにまだ足りねえのか、そんなにでっけえテン
ト張って」「遠山さんのエロイ体を見てたら、勃起が収まるどころかまたチンポでか
くなっちまったっす」月の光を浴びながらも、正木のごつい顔は真っ赤になっているよ
うに見えた。「あんた、ケツがまだいてえんだろう、へっぴり腰になってるぞ」

「ああ、鋼鉄のでけえ棒がまだケツにぶち込まれてるみてえなんす」「俺もそんなこと
が何べんもあったぜ、何人もの男たちにでけえチンポ、次々にぶち込まれた後にはな」
そう言いながら遠山の視線は大きなテントを張っている、正木の股間に吸い寄せられて
いた。

「遠山さん、今夜最初に俺にチンポぶち込む前に言ったっすよね、男のセックスはウケ
とタチ両方をこなして、初めてその良さがわかるって」「ああそうだ、ウケとタチ両方
こなさねえと本物の男じゃねえからな」「俺、遠山さんのでけえチンポはぶちこまれた
けど、また俺のチンポぶち込んでねえっす、遠山さんのケツマンコに」

「え、何だって、それじゃそのでっけえテントは、俺にチンポぶち込みたくて勃起して
るのか、あんなにザーメンぶっ放した後なのに」「今夜はまだ3発しか出してねえっす
、俺、最初に遠山さんを見た時から何かずきーんと感じまって、それから素っ裸で抱
き合ってチンポぶち込まれてからも、ずっとあんたを見てたんす、なんてエロイ良い男
なんだろうって。

遠山さんが汗まみれになりながら、でけえチンポを勇治のケツマンコにぶち込んでいる
時も、俺、横で権藤さんに攻められながらもずっと見てたんす。遠山さんが汗まみれに
なりながら必死に腰を使ってチンポぶち込んでたのを、それを見てたら俺ますます見惚
れちまって。遠山さん、頼むっす、今度は俺があんたのケツマンコにぶちこみてえっす
」

並んで歩きながら、正木は恥ずかしいのか遠山の顔を見ずに正面を向いたままとんでも
ないことを口走った。「え、まだやるのか、そんなに俺を抱きてえのか」意外な正木の
言葉に驚きながらも、遠山の股間が一気に反応してしまい、半立ちだった肉棒が一気に
硬度を増してスーパービキニを突き上げ始めたのを遠山は感じていた。

「本当っす、お俺はあんたを抱きてえ、見てくれ、あんたが欲しくてこんなになっちま
ったっす」そう言いながら正木は、いきなり大きなテントを張っていたジャージを、そ
の下のビキニごと引き下ろしてしまった。ブルンブルン、そんな音が聞こえるほどに、
恐ろしいほどビンビンに勃起したどでかい肉棒が弾け出た。

「す、すげえ、あんなにぶっ放したあとなのに」さらけ出された正木の肉棒は、ばねで
も入っているかのように、下っ腹にのめり込むように真上に向かって屹立していた。月
明かりの下で豪快にそそり立つ巨大な肉棒、それを見ていた遠山は肉棒が激しく反応し
てスーパービキニを突き上げ、ケツが疼くのを感じていた。

「どうっすか遠山さん、俺のチンポは。こうなっちまったのもあんたのせいっす、だか
らちゃんと責任をとってもらうっす」そう言った正木はいきなり太い腕を伸ばして、遠
山の股間をむんずと握った。「ああ、何をするんだ」大きなテントを張ってしまった肉
棒を、ズボンの上から握られた遠山は思わず叫んだ。

「何すか遠山さん、俺のでけえチンポ見て欲しくなっちまったんじゃないっすか。こん
なにチンポでかくして、もしかしてケツも疼いているんじゃねえっすか」「ば、馬鹿
野郎、何言ってるんだ。それにこんなところででけえチンポ曝け出しているんじゃねえ
、誰かに見られちまうぞ」「構わないっす、俺はあんたを抱きてえ」

正木はさらけ出した巨大な肉棒を豪快に揺らしながら、遠山に迫った。「わ、わかった
、でもこれからラブホに行く時間はねえぞ、青姦でいいか」「うっす、どこでもかまわ
ないっす、遠山さんを抱ければ」「よし、とにかくそのでけえチンポ、こんな所でさら
け出してるんじゃねえ」

遠山が承諾したのを確認した正木は、引き下ろしていたジャージをビキニごと引き上げ
、そそり立つ肉棒の上からかぶせるようにして穿いたが、ビンビンに勃起した肉棒は大
きくジャージを斜め上に向かって突き上げていた。二人はともに股間を激しく突っ張ら
せながら並んで歩き出した。しばらくすると、柵に囲まれた公園が見えた。

「あそこでいいか」「ああ、俺ならどこでもかまわないっす。はやくやりたくて、もう
チンポビンビンにおったっちまって突っ張って歩けねえっす」大きく斜め上に突っ張っ
てしまった股間を持て余すように、正木は腰を引き気味に歩きながら遠山に訴えた。「
よしやれる場所を探すぞ」

揺れる想い-198 投稿者:TAKESI(7月22日(木)05時19分24秒)
そう言いながら、遠山は天を衝くほどにそそり立っている黒光りする巨大な肉棒を、ゆ
るゆると軽く扱きながら、強引に押し下げてケツマンコへあてがった。なんの前儀もな
いまま、ケツに鋼鉄のような硬いモノが押し当てられると、正木の全身に恐怖が走った
。「無理っす。そんなでけえのいきなりじゃ」

「でけえ図体して何ビビってやがるんだ。最初はきついかもしれねえが、我慢している
うちに気持ち良くなってくるからな。昔誰かにぶち込まれた時のことを思い出してみろ
」いきり立つ肉棒の先端をケツマンコに押し当てると、遠山は前のめりになりながら体
重をかけて亀頭をぶち入れた。

「あああああああ、だめだあ」数十年ぶりに肉棒を、しかもとてつもないほどでかくビ
ール瓶ほどもある巨大な肉棒をぶち込まれて、正木は全身に激痛が走り絶叫した。「ぎ
ゃああ、で、でけえ、ケツがケツが、あああ」「ほら力抜け、まだ亀頭の先しか入って
ねえぞ」前儀も無しでのいきなりのぶち込みはさすがにきつく、長い間使われていなか
ったケツマンコは巨大な肉棒を受け入れるのが難しかった。

「仕方ねえ、ケツマンコ舐めてやるか」あてがっていた亀頭をケツマンコから外すと、
遠山はそのごつい顔を正木のケツに埋めて、舌を伸ばして襞襞を舐め始めた。「あああ
ああ」巨大な肉棒の直撃をなんとか免れた正木だったが、遠山にケツを舐められ、何と
もいえない快感に襲われ声が漏れてしまった。

浅黒くごつい顔をケツマンコに埋め、舌先を差し入れては一枚一枚襞襞をなぞり上げ
ると、正木の巨体がピクピクと大きく揺れた。「ううううう」ゾクゾクとする快感が背
筋を貫き、いったんは勢いを失いかけていた正木の肉棒にも再び芯が通り、硬度を増し
て反り返った。たっぷりとケツを舐めた後、遠山は太い指を突っ込んで解し始めた。

「ああああ、だめだ」「力抜けって言ってるだろう、初めてぶち込まれるわけじゃねえ
んだ。いてえのは最初だけだ。よし入れるぞ」ケツマンコをたっぷりと舐め、太い指で
充分に解した遠山は再びいきり立ち、大きく張り出した雁首をケツマンコへあてがうと
そのまま一気にぶち込んだ。「ぎゃあああああ」再び正木が絶叫した。

その声を聞きながらも、遠山は体重をかけてさらに亀頭を押し込んだ。メリメリメリ、
そんな音が聞こえるほどに、小さな穴をこじ開けるように黒光りする鋼鉄のように硬い
肉棒がぶちこまれ、ケツに吸い込まれていった。「ケツがケツが裂けちまう、抜いて
くれ」今まで味わったことのないような、ケツが裂かれる感覚に襲われて、正木はその
ごつい顔を大きく歪めながら叫び続けた。

「うるせえ野郎だな。こうなっちまったらもうやめられねえのは、あんただってわかっ
ているだろう。ほら根元までぶち込むぞ」そう言いながら、巨体で正木の上に覆いかぶ
さり、ぶち入れた亀頭から太い幹の部分をぐいぐいとケツマンコの奥深くまで押し込
んだ。「あああ、ケツがケツが、」腹の中にぶっとい鋼鉄の棒でもぶち込まれたような
感覚に、正木の絶叫は止まらなかった。

その間も遠山のでかいケツは小刻みに前後に動き、ついには濛々と密生する陰毛がケツ
ブタに触れるまでになった。「おい正木さん、俺のでけえチンポがずっぽりと根元ま
で入ったぞ、よく頑張ったな大丈夫か」巨大な肉棒をケツマンコにぶち込んだ遠山はそ
の体勢のまま、正木のごつい顔を覗き込んだ。

「ケツが裂けちまったみたいっす」激痛は和らいだものの、あのビール瓶ほどもある遠
山の肉棒に貫かれた、正木はまだショック状態だった。「もう大丈夫だ、あとはチンポ
がケツマンコに馴染むのを待つだけだからな。ほら見て見ろ、権藤さんもでけえチンポ
ぶち込んだぞ」隣では正常位に組み敷いた権藤が、恐ろしいほど巨大な肉棒を勇治のケ
ツマンコにぶち込んでいた。

「ああああ、父さん、でけえよ、ケツがケツが」「うるせえ、お前が好きだったチンポ
だぞ、どうだ俺のチンポは」真っ黒でビール瓶ほども太い権藤の肉棒が、ケツマンコに
ぶち込まれていく光景は刺激的だった。遠山は根元までぶち込んだまま、じっと肉棒が
ケツマンコに馴染むのを待ちながら、隣の権藤たちの絡み合いを見ていた。

ぶち込まれていた正木も顔を横にして、権藤の巨大な肉棒が勇治のケツマンコへ吸い込
まれていくのをじっと見ていた。「だめだ、父さん、チンポでかすぎてケツが裂けち
まう」勇治の絶叫が部屋中に響いた。

「チンポぶち込まれたくらいで、ケツが裂けるわけねえだろう、お前だっていままで正
木みてえなぶっといチンポ、何本も咥え込んできたんだだろうが。まあ俺のチンポはか
なりでけえから、最初はきついかもしれねえが、そのうち良くなってくるからちょっと
辛抱しろ」そういいながら権藤もさらに体重をかけて、ぐいぐいと巨大な肉棒を押し込
んだ。

「すげえあんなにでけえチンポが、ケツマンコにずっぽりって入っちまった」権藤の真
っ黒でどでかい肉棒が、勇治のケツマンコに深々とぶち込まれたのを見た、正木は思わ
ず声を出していた。「ほうらあんなにでけえチンポでも、簡単に入っちまったぜ。権藤
さんのチンポに比べれば俺のなんて大したことはねえからな」そう言いながら、遠山は
正木のごつい顔を引き寄せると唇を重ねた。

「ううううううう」男同士のセックスをたっぷりと経験してきた正木でも、肉棒で繋が
ったままキスをしたことはなかった。遠山の舌が押し込まれると、本能のままに舌を絡
めあい吸い合った。舌と舌が絡まり合う濃厚なディープキスをしている間に、巨大な肉
棒をぶち込まれていたケツマンコの激痛が少しづつ和らいでいった。

ジュルジュルジュル、舌が絡み合い、唾液を吸い合う濃厚で激しいキスが延々と続いた
。絡まり合う口元からは唾液が溢れ出て、太い首筋から分厚い胸板へと滴り、噴き出し
ていた汗と共に浅黒い肉厚の体の上を流れ落ちた。濃厚なディープキスを終えた遠山は
、ようやく顔を放した。「可愛い野郎だな、たまらねえぜ。」

そう言い終えると、根元までぶち込んだままだった肉棒をゆっくりと引き抜こうとした
。「ううううう、これは」いつの間に馴染んだのか、ケツマンコの襞襞が引き抜こうと
する肉棒に絡みついて離れない。パンパンに張り詰めた亀頭や括れを、強烈に締め付け
られて遠山は思わず呻いた。

それでも歯を食いしばりながら、ぶち込んだ肉棒を亀頭が見えるほどに引き抜くと、そ
れを一気に根元まで押し込んだ。「あああああ」正木の声も激痛によるものから、次第
に快感を含んだ甘いものに変わっていった。遠山の太い腰とでかいケツの動きがしだい
に早くなり、黒光りする巨大な肉棒がケツマンコを猛烈な勢いで抜き差しした。

「正木さん、どうだ俺のチンポは」「あああ、すげえっす。なんかケツの奥が熱くて、
体が熱くて」正木のごつい顔も大きく歪み、半開きの口もとから喘ぎ声が漏れていた。
パンパンパンパン、肉がぶつかり合う卑猥な音がしだいに高まって、部屋中に響き渡
った。

権藤もいつのまにか息子の勇治の上にのしかかり、でかいケツを大きく前後に動かし
がら、巨大な肉棒をケツマンコにぶち込んでいた。4人の逞しい男たちは素っ裸のまま
、それぞれ恐ろしいほどでかくて太い肉棒をケツマンコにぶち込みながら、あるいはぶ
ち込まれながら、全身を貫く強烈な快感に激しく反応し隆々と肉棒をそそりたて、全身
汗まみれのまま濃密に絡み合い続け、部屋の中は男たちの艶めかしい性臭が立ち込めて
いた。

パンパンパンパン、遠山と正木、権藤と勇治、二組の男たちがどでかい肉棒で繋がった
まま、激しいピストン運動が続いた。遠山はたっぷりと突き上げたあと、いかにもセッ
クスの経験豊富さを物語るように繋がった肉棒を抜くこともなく、正木の巨体を抱きか
かえながら胡坐を組んだ膝の上に乗せて、対面座位になると今度は下から激しく突き上
げた。

「ああああ、すげええ、遠山さんのでけえチンポがすげえ」「なんだ、正木さん、久し
ぶりにチンポ咥え込んだ割には随分気持ち良さそうじゃねえか、そんなに俺のチンポが
良いのか」遠山は抱きかかえた正木の巨体を、ゆさゆさと上下に揺すりながら耳元で囁
いた。「あああ、たまらねえ、俺、チンポぶちこまれて、こんなに気持ち良くなったの
は初めてっす」

激しく突き上げられながら正木は腕を遠山の太い首に巻き付けて、自らも上下に動き始
めた。「まったくスケベな野郎だな、俺のでけえチンポ、ケツマンコに咥え込んでヒ
ーヒー言いやがって、こんな格好奥さんやガキたちがみたらどう思うだろうな」「ああ
、その話はだめっす、今は今は、遠山さんのチンポが最高っす」

牡の本能のまま、ぶち込まれた遠山の肉棒の迫力に魅入られた、正木のごつい顔はだら
しなく緩み切って、大きく開いた口元からは涎が絶え間なく流れ落ちた。激しい下から
の突き上げとともに正木の肉棒も肉と肉の間で擦られながら、これ以上ないほどに硬く
太くなり、先端から大量の我慢汁を垂れ流していた。

パンパンパンパン、抱え込んだ巨体を下から突き上げ、肉と肉がぶつかり合う音が延々
と続いた。遠山は下から突き上げながらも、目の前にある大きく盛りがった正木の分厚
い胸板に舌を這わせ、ぷっくりと浮き上がった乳首を口に含み吸い上げ、歯で軽く噛
んだ。「あああ、そこはだめっす、すげえ感じるっす」

肉棒で繋がったまま乳首を攻められた正木は、さらに大声を出した。正木の広い背中に
両手を回したまま、小山のように大きく盛り上がった胸板を舌で唇で弄った。たっぷり
と対面座位で攻め上げた遠山は肉棒で繋がったまま、真後ろに倒れ込んだ。正木は大き
く突き出た遠山の腹の上に乗るような形で、下から再び突き上げられた。

騎乗位になった遠山は太い腕を伸ばすと、分厚い胸板をむんずとつかみ揉み解した。「
ああああ、だめっす、俺、もうだめっす」遠山の巨体をまたいだまま、ぶち込まれた肉
棒で下から突き上げられ、分厚い胸板を弄られ、正木の肉棒は真上を向いて屹立した
まま、突き上げられるたびに豪快に宙をさまよい、先端から我慢汁をまき散らした。

分厚い胸板を弄っていた、遠山の太い指が乳首をつまんで弄りだすと、正木の巨体が大
きく左右に揺れた。「あああ、乳首が乳首がすげえ感じる」「でけえ図体してなんだ、
乳首いじられただけで、大声出してよがりまくりやがって、まったくあんたはとんでも
ねえ淫乱野郎だな」そう言いながら遠山は膝を立てて踏ん張ると、さらに激しく肉棒を
下から突き上げた。

正木の巨体が大きく上下に揺れ動き、ビンビンに勃起したままの肉棒もブルンブルンと
空を切っては汁を飛ばした。「このでけえチンポも、もう限界みてえだな」乳首を弄っ
ていた右手を空を切って豪快に揺れ動く、正木の巨大な肉棒に近づけるとむんずと握
った。「正木さん、おまえのチンポもでけえな、俺の指が廻らねえくらいだ」

握った肉棒の太さに驚きながらも、太い幹から深い括れに向かって扱きあげると、肉棒
はさらに硬度を増した。「だ、だめっす、それ以上扱かれたら、いっちまいそうっす」
肉棒で下から突き上げられ、限界にまで膨張した男根を扱かれて正木の体は全身快感に
包まれ、扱かれている肉棒は今にも暴発しそうになっていた。

「俺ももう我慢できねえ、お前のケツマンコにたっぷりとザーメンぶちこんでやるか
らな」そう叫ぶと遠山はさらに膝を立てて踏ん張り、猛烈な勢いで下から突き上げ、そ
の突き上げとリズムを合わせるように握った男根を扱いた。「あああああ、だめっす
、俺、いっちまうっす、」正木はそう叫びながら思い切り腰を突き上げた。

ドビュドビュドビュ、猛烈な勢いで噴き上がったザーメンは、遠山の頭を超えて壁にまで
飛んで、べっとりとへばり付き、その後も連続して噴き上げたザーメンは、シャワーの
ように遠山の浅黒い顔から分厚い胸板を、大きく突き出た腹に降り注ぎ、たちまちのう
ちに白いペンキを撒いたかのように遠山の浅黒い体を白黒のまだらに染めていった。

正木が豪快にぶっ放した瞬間、遠山も大きく呻きながら腰を突き上げ、ケツマンコの中
にたっぷりとザーメンを叩き込んだ。「うううううう」背筋を貫く強烈な快感を目を
つぶったまま味わいながら、牡の本能のまま何度も何度も腰を突き上げ、最後の一滴ま
で絞り出した遠山すさまじいほどの射精の快感に、全身に正木のザーメンを浴びながら
も身を委ねていた。

隣の権藤たちも大声を上げ、絶叫しながらそれぞれが射精をしたようだった。正常位で
貫いたまま攻め上げていた権藤が勇治のケツマンコに、突き上げられていた勇治もまた
肉棒を弾けさせ、大量のザーメンを自らの顔から体に浴びていた。男たちが射精の快感
に身を委ねている間にも、ぶちまかれた大量のザーメンから、強烈な栗の花の匂いを発
して部屋の中に充満していた。

遠山の巨体をまたいだままケツマンコにザーメンをぶち込まれ、自らもたっぷりと噴き
上げた正木はあまりの快感にその体勢を維持できず、シーツの上に大の字になった。遠
山もいまだ激しい射精の余韻に浸り、息も荒いまま隣で激しい絡み合いをしていた権藤
たちを見やった。

権藤もまた、でかいケツを何度も何度も突き上げたあと、ゆっくりと勇治の体から離れ
たが、引き抜かれた肉棒はいまだ硬度を失わずに鋭角に聳えたち、先端から放ったザー
メンがいまだ滴り落ちていた。「おい遠山交代だ、今度は俺がそいつのケツマンコにぶ
ち込むから、おまえは勇治を可愛がってくれ」

「え、俺が勇治君を抱いていいんすか」「ああ、こいつは俺やお前みたいな、ごつくて
でかい男が好きらしいんだ。お前はその厳つい顔もガタイも、それにでけえチンポもあ
いつの好みに違いねえからな」全身汗まみれになったまま、権藤はゆっくりとその巨
体を、いまだ横になったままの正木の前に向けた。

「おい正木さん、今度は俺が可愛がってやるからな、まずは俺のチンポしゃぶれ」下か
ら権藤の巨体を見上げていた正木は慌てて起き上がると、いまだ鋭角に聳え立ち先端か
らザーメンを滴らせた肉棒に顔を近づけた。「よしそのまま俺のチンポしゃぶって気持
ち良くしてみろ」権藤の目の前で、息子の勇治とセックスしてしまった正木には、それ
を拒否することはできなかった。

突き付けられた権藤の肉棒を間近で見た正木は、そのでかさに圧倒された。さっきまで
ぶち込まれていた遠山の男根もかなりのモノだったが、権藤のそれは同じ男として信じ
られないほどのデカさだ。瓶ビールを超えるほどの太さもある幹と、ズルムケで大きく
傘を開いた亀頭はエラが張って、ついさっきぶちまいた濃厚なゼリー状のザーメンの残
りが、先端にへばりついていた。

大量の射精後にも関わらず、その勃起の角度はまったく衰えることもなく、裏筋を見せ
つけるように真上に向かって堂々と屹立していた。「なんだ正木さん、俺のチンポに見
惚れちまったのか、さあ早く咥えて見ろ」権藤にせかされた正木は思い切り口を開けて
、ザーメンが滴る亀頭を咥え込んだ。

「うううううう」あまりのでかさに息もできなくなるほどの苦しさの中で、正木は舌先
で大きく張り出した雁首を舐め上げた。「おおおおお、いいぞ、その調子だ」両足を大
きく広げて仁王立ちになった権藤は、自分の股間に貪り付く正木を上から見下ろして
いた。

遠山はいまだいきり立ったままの黒光りする巨大な肉棒を揺らしながら、シーツの上で
横になったままの勇治の体にのしかかった。「勇治君、今度は俺の番だ。俺みたいな男
とは嫌か」巨体を重ね合わせながら、勇治の顔を覗き込んだ。「そ、そんなことない
っす。遠山さんを初めて見た時、すげえ良い男だなって思って」

「なんだこんなごつくでデブの、中年男が好きなのか」「俺、ずっと父さんに憧れてき
たもんで、でかくてごつい年上の人が気になって」「そうか、それじゃいいんだな、俺
のこのでけえチンポをぶち込んでも」そう言って遠山は勇治の手を取って自分の股間に
導いた。「ああ、すげえでけえ」「お前のオヤジには負けるがな、それでも普通の男の
モノよりもでけえだろう」

「と、父さんのと変わらないくらいにでかいっす、それにすげえ硬くて、さっき正木さ
んにぶっぱなしたばっかりなのに」「若い頃から俺は精力が強くてな、大学のラグビー
部時代にはよくセンズリ競争をしたんだが、回数でも量でも飛距離でもいつもトップ
を争ってたくらいだからな」「え、遠山さんと勝負できる人がいたんすか」

「ああ、そいつも俺ににてガタイもチンポもでかくてな、こいつがとんでもねえどすけ
べな野郎で、ラグビーのことよりもオマンコの事ばっかり考えているような奴で、それ
でいつも監督やコーチたちに叱られてたな」遠山は健一の事を思い出していた。「遠山
さんもこれだけでけえチンポだったら、随分もてたんでしょう」

「ああそうだな、若い頃は午前午後、そして夜って違う女とラブホでやりまくったこと
もあったな、さすがに最後の女と徹夜でやりまくったて外に出た時には、太陽が黄色く
見えて足腰がたたなかったぜ」いま自分の体の上にのしかかっている逞しい中年男が
、素っ裸でどでかい肉棒を豪快におっ立てて、女にのしかかる光景を妄想すると、勇治
の肉棒も一気に硬度をまして反り返った。

「おっとなんだ、お前のチンポ、ぐいぐいでかくなったみてえだぞ、俺のスケベ話を聞
いてて興奮しちまったか、まったく可愛い野郎だな」そう言いながら遠山は、ごつい顔
を引き寄せると勇治の唇を奪った。「ううううう、」自分のタイプの男と素っ裸で抱き
合い、股間ではお互いの肉棒をこすり合わせながらのキスは勇治を最高に興奮させた。

夢中になって舌を差し出し、絡め合い吸い合った。ジュルジュルジュル、濃厚なディー
プキスと共に、股間で擦れあう肉棒のその刺激で先端から我慢汁が流れ出し、太い幹を
伝わって陰毛までもぐっしょりと濡らしていた。たっぷりとキスを楽しんだ遠山がよう
やく顔を放した。

「もう我慢できねえ、チンポ入れるぞ」「ああ、だめっす、遠山さんのチンポでけえ
から、もっと解さねえと」「馬鹿言ってるんじゃねえ、さっきまでオヤジさんのでけえ
チンポ、咥え込んでたじゃねえか、あれよりも小粒だから大丈夫だ」その言葉も終わら
ないうちに、遠山はいきり立つ肉棒をケツマンコにあてがうと一気に腰を入れた。

「あああ、やっぱでけえ」セックスの経験豊富な遠山は、巧みな腰使いでぶち込んだ肉
棒をぐいぐいと推し進めた。「やっぱりオヤジさんのは俺のモノよりでかかったみてえ
だな、俺のチンポすんなり入っていくぜ」勇治の大きく開いた足の間に巨体を押し込み
ながら、ぐいぐいと大越を使って遠山は一気に根元まででかい男根をぶち込んでしま
った。

「おい勇治、俺のでけえチンポ、ずっぽりと根元まで入っちまったぞ、どうだ俺のチン
ポは」「父さんのと同じくらいにでかいっす、ケツに鋼鉄の棒をぶちこまれたみたい
っす」どでかい肉棒をぶち込まれた勇治は、その圧倒的な重量感にケツが裂けるのでは
と思うほどだった。「オヤジさんのでけえのを受け入れた後だから、大丈夫だ。すぐに
馴染むからな」

そう言うと遠山は、再びごつい顔を近づけて唇を重ねた。ぶっとい肉棒で繋がったまま
の甘く激しいキスに、勇治の興奮はさらに高まった。肉と肉の間で挟まれ擦れながらも
、肉棒はさらに硬度を増して、臍に届かんばかりに反り返り、流れ落ちる大量の我慢汁
で二人の大きくむっちりとした腹から股間にかけて、もうぐっしょりと濡らしていった。

「よしチンポぶちこんでやるから、四つん這いになってケツを突き出せ」権藤の野太い
声が部屋に響いた。延々と続いたフェラチオで正木の顎は外れる寸前だった。息も苦し
いほどのどでかい肉棒から解放された正木は、シーツの上で四つん這いになってむっち
りとしたケツを突き出した。

「おお、こいつは良いケツだな、でかくてむっちりとして」そう言いながらケツマンコ
に目をやった権藤は驚いた。「なんだお前のケツマンコ、ぱっくりと開いたままじゃね
えか、それに遠山がぶちまいたザーメンだらだらと垂らしやがって」

ついさっきまで遠山の巨根で攻めまくられたケツマンコは、いまだその痕跡を残し、ビ
ール瓶ほどの巨大な肉棒を咥え込んでいたためか、そのままぱっくりと開き、そこから
遠山がぶちまいたゼリー状の黄味がかった濃厚なザーメンが、どろどろと滴り落ちて
いた。「こんなにぱっくりと開いてりゃ、俺のでけえチンポでもすんなり入りそうだぜ
」