逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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<オーナーのメッセージ>
がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

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山内大好き 投稿者:うたひとファン(8月17日(日)14時10分46秒)
俺は教師でお前は生徒なんて正統派面しなが、しっかり短パンの下にエロビキニ着用して
やる気満々の山内先生大好きです。俺は余り濡れないんでビキニびしょ濡れが羨ましいです。

安定の揺れ 投稿者:揺れるファン(8月15日(金)10時41分40秒)
いつも楽しく読ませていただいてます!
執筆ご苦労様でした!!

揺れる… 投稿者:とよしき(8月14日(木)19時23分35秒)
今回もイっちゃいましたww
すばらしすぎです、、、
大河ドラマにしてほしいです。。。

揺れる・・・ 投稿者:ほう(8月14日(木)17時07分40秒)
大助と一緒にイキました。
ありがとうございます。

佐竹先生 投稿者:西郷(8月14日(木)01時12分48秒)
揺れる想い、今回もすごく良かった!
特に佐竹先生が後輩と生徒に…なんてたまらない展開。
今すぐ抜きたい!週末まで我慢したいが我慢できん!!

柔道・・・ 投稿者:くまくわ(8月13日(水)23時06分18秒)
黒井さんの柔道、もう続きは書かれないのでしょうか?
熊川先輩のキャラクターがとても好きでした。

機会があれば・・・!連載再開待ってます。

真夜中の保健体育 投稿者:ファン(8月13日(水)21時31分36秒)
今のところは落ち着いた展開だけど、それでも抜けます!
続きを楽しみにしています

待ってました! 投稿者:揺れるファン(8月13日(水)19時22分54秒)
いつも楽しみにしてます!
これからも続きや新作、期待してます!

揺れる想い-69 投稿者:TAKESI(8月13日(水)18時04分09秒)
柔道部の練習を終えた塚本は噴出した汗を太い腕で拭いながら体育教官室に入ってきた
。とりあえずシャワーを浴びようと帯を解こうとした時に、開けはなれた窓の外からな
にやら呻き声のようなものが聞こえた。「なんだ」塚本が巨体を揺らして窓から下を覗
いて目に入ったその光景に絶句してしまった。教官室の下はプールになっていてそのプ
ールサイドでは素っ裸の男たちがもつれ合っていた。

真っ黒な肉の塊のような男が四つんばいにさせたこちらも浅黒く逞しい男をバックから
激しく突き上げていた。「あれは佐竹先生、」背後からではあったがその真っ黒に日焼
けした肉厚の広い背中を見ただけで塚本には瞬時にわかった。佐竹の極太の肉棒で何度
も貫かれて絶頂に導かれたあの壮絶なセックスの様子が頭の中をよぎった。がっちりと
四つんばいになった男の腰をつかんでぐいぐいと突き上げるその卑猥な腰の使い方を見
ているだけで塚本の股間は一気に反応し、柔道衣を激しく突き上げた。

「佐竹先生に抱かれているあの男は誰だろう」窓から見える角度ではその男のこれまた
逞しいその背中は見えても顔まではみえず誰だかは解らなかった。「あんなものみせつ
けやがって、たまらねえぜ」柔道衣を突き上げるほどに勃起した股間を持て余しながら
塚本は教官室をでてドスドスと階段を降りてプールに向かっていた。

プールサイドではバックから佐竹がその真っ黒の巨大な肉棒を大きなストライドで大助
のケツマンコに出し入れしていた。パンパンパンパン、肉と肉がぶつかりあう卑猥な音
がさらに高くなりそれにつれて男たちの呻き声も大きくなっていた。バックから汗まみ
れになって突き上げる佐竹に近づいた塚本は四つんばいになった男の顔を見ようと回り
込んでいった。

「あ、あれは野々村」佐竹の巨大な肉棒で貫かれて大きな喘ぎ声を漏らしていたのはつ
いこの前セックスをした野々村大助だった。突き上げられる大助もまた汗が噴出し、す
でにケツマンコにぶち込まれた佐竹のザーメンも漏れ出していて強烈な栗の花の匂い
が漂っていた。まじかに壮絶なセックスの現場を見た塚本は我慢できず、柔道衣の厚い
生地を突き上げるように勃起した股間をまさぐりながら肉の交わりを続ける二人に近づ
いた。

「佐竹先生、派手にやってますな」背後から突然に声を掛けられた佐竹は驚いて体を捩
って振り返った。「なんだ、塚本か、どうした」「先生、まずいんじゃないっすか、生
徒とこんな事をしかも校内で」「馬鹿野郎、これはな生活指導だ、一人前の男になるた
めに俺が体を張って教えてやってるんだ。それに無理やりやってるわけじゃねえぞ、
野々村が俺を誘ったんだ」激しく腰を突き上げながら佐竹はにやにやとしながら応えた。

「おい、野々村本当か、お前が誘ったのか」塚本は四つんばいになって佐竹の激しい突
き上げでもうメロメロになっている大助に訊いた。「ああ、塚本先生、俺、俺、佐竹先
生を見てたら我慢できなくなっちまって」声を絶え絶えに佐竹に突き上げられる度に巨
体を揺らしながら大助が呟いた。「まあそういうことなら何も言わないっす、けどこん
な激しいの見せ付けられたら俺も我慢できないっすよ」

そう言うと塚本は帯を解いて柔道衣を脱ぎ捨てて汗まみれのままの分厚い肉厚の上半身
を剥き出しにした。そしてそのまま下衣の紐を解くと一気に脱ぎ飛ばして素っ裸になっ
て立ち尽くした。そこには恐ろしいほど巨大な黒光りする肉棒が天を衝くほどに勃起し
たままそそり立っていた。素っ裸になった塚本をみた佐竹はにやりとしながら声をかけ
た「塚本、おまえも俺に抱かれたくなったんだろう、野々村が終わったら抱いてやるか
らそこでそのでけえチンポ扱きながら待ってろ」

言われた塚本はそのゴツイ顔をにやつかせながら意外な行動を取った。「佐竹先生、俺
、ずっと思ってたんすよ、一度先生を抱いてみたいってね。そりゃ俺も男だからケツマ
ンコにぶちこまれるだけじゃなくてね、このでけえのをぶち込みたいってね」そう言い
ながら塚本はそそり立ったままの肉棒をゆっくりと扱きながら佐竹の背後に回った。塚
本の真意を知った佐竹はさすがに慌てた。

年上の男としてしかもいつも抱いていた年下の男にケツを掘られることはそのプライド
が許さなかった。「おい、塚本やめろ、俺がたっぷりと抱いてやるから、」「先生、も
う遅いんですよ」塚本はバックから大助を突き上げる佐竹の背後に回りその巨体に自ら
の体を摺り寄せ、激しく勃起したままの肉棒をそのケツブタに押し当ててなぞった。ケ
ツに硬く熱い巨大な肉の柱が擦れるその感触に佐竹は更に慌てた。

「塚本、やめろ、そんなことは」佐竹は体勢を変えようと一度大助を貫いていた肉棒を
引き抜こうとしたが、大助のケツマンコに強烈に締め付けられて引き抜けず、その間に
も塚本のパンパンに張り詰めた亀頭が佐竹のケツマンコの入り口を探し当ててなぞり始
めた。「やめろってのがわからんのか」なんとか塚本を押しとどめようと佐竹は大声を
出したが一向に介せず亀頭から滲み出た我慢汁が佐竹のケツマンコをぬらしていった。

「佐竹先生だって、ずっと男の世界で生きてきたんだ。ケツマンコにだって何度もぶち
こまれたことだってあったでしょ」塚本に言われて佐竹は思い出していた。それは大学
の水球部に入った頃、憧れであった先輩に誘われて関係を持ち、その関係は数年続いた
。その間に佐竹は男同士のセックスを体でたっぷりと覚えたがその頃は主に受けが多か
った。

先輩の巨大な肉棒で貫かれてこの世のものとは思えないほどの快感を覚えてそのままセ
ックスに溺れていた若い頃、その先輩が卒業した後も関係は続いていたがいつしかその
先輩の転勤で関係が途絶えた。しかし一度覚えた肉の快楽はその後今度は年下の逞しい
男たちのケツマンコに巨大な肉棒をぶち込む事へと変わりそれが延々と続いてきた。

そんな事を思い出しているうちに塚本の亀頭がケツマンコにじりじりと押し込まれよう
としていた。「佐竹先生、こんなすげえ体だったら誰だって抱きたいって思いますよ。
俺もずっと思ってたんす、いいっすね、いきますよ」「おい、やめろ、やめろ」必死に
叫ぶ佐竹の声にもかかわらず塚本はケツマンコに無理やり巨大な亀頭をねじ込んだ。「
ああああ、痛え、やめろ」久しぶりのケツマンコへのぶち込みに佐竹は叫んだ。

「先生、意外とスムーズに入るじゃないっすか、俺のでけえのがずっぽりとはいっちま
いましたぜ」もっと抵抗があると思っていた塚本は意外にスムーズに亀頭が入り込んだ
のに驚いた。「佐竹先生、先生のケツマンコ、ぶち込まれるの初めてじゃないみたいっ
すね。俺のでけえチンポすんなり咥えこんじまったっすよ」「うううう」久しぶりのそ
の感触に佐竹は驚いていた。

もっと強烈な痛みがあるかと思ったのに痛みよりもなにかジンジンとする疼きがケツの
奥で湧き上がっていた。「佐竹先生、だめですよ、腰使わねえと野々村が寂しそうで
すよ、俺も手伝いますから」塚本はいつの間にか根元まで押し込んだ肉棒をゆっくりと
抜き出してからふたたびケツマンコの奥深くまでその体重を掛けて押し込むと、それに
つられて大助のケツマンコにぶち込まれていた佐竹の肉棒も大きくスライドした。

「あああ、先生、すげえ」大助は背後で何が起こっているのかわからぬままに佐竹の肉
棒で翻弄されていた。「ほら佐竹先生、野々村が喜んでますよ、それじゃ本格的にいき
ますか」塚本はゆっくりとしていた肉棒の抜き差しを次第に早めていった。ジュルジュ
ルジュル、肉と肉がこすれある音が次第にパンパンパンパンと肉がぶつかり合う音に
変わっていった。前後で挟まれた佐竹はいままで味わったことのないその快感に驚きな
がらも本能のままそれを受け入れていた。

大助のケツマンコを激しく攻めながら塚本の巨大な肉棒の突き上げに背筋がゾクゾクと
するほどの快感を覚えいつしか夢中になって腰を動かしていた。「佐竹先生、先生のケ
ツマンコすげえっす。俺のチンポとろけちまいそうっす」塚本はぶち込んだケツマンコ
の感触にとろけそうな快感を覚えてもうなんのためらいもなく激しく腰を突き上げた
。「うううう、」思わず佐竹のゴツイ顔が歪み声が漏れた。

「佐竹先生、俺のでけえチンポぶち込まれて気持ちいいんでしょ、我慢しないでもっと
声を出していいっすよ」「うるせえ、俺は俺は」いまだプライドがあるのか、佐竹はケ
ツマンコにぶち込まれて自分が最高の快感を得ていることを納得できずにいた。「先生
、気持ち良いんでしょ、我慢しねえで声に出しましょうよ、ほら」更に深くまで塚本の
肉棒がケツマンコを抉り、佐竹は思わず声を漏らした。「ううう」「まったく強情な人
ですね、それじゃ俺ももう我慢できそうもないんで一発いきますよ。」

塚本は金玉が固くつり上がって射精が近い事を感じていた。「佐竹先生も一緒にいき
ましょう、」猛烈な速さで塚本の腰が動きケツマンコを抉り続けた。「うううううう」
佐竹のゴツイ顔ももう快感に歪み開いた口元からは涎がたれていたが、それでもオスの
本能からか大助のケツマンコにぶち込んだ肉棒も限界を迎えようとしていた。

「先生、俺、俺、いきますよ、先生のケツマンコへ俺のをいいっすか、いくいくいく」
塚本は叫びながら大きく腰を突き上げると大量のザーメンを佐竹のケツマンコへぶちま
いた。ケツの中に熱いものが弾けるその感覚に佐竹の肉棒もまた大助のケツマンコへ3
発目のザーメンをぶちまいていた。3人の男は巨大な肉棒でつながったまま汗まみれの
体をピクピクと震わせていた。

壮絶な射精を終えた塚本は呆然としたままの佐竹を抱き起すと大助のケツマンコに深々
とぶち込まれていた黒光りする肉棒がブルンと音がするように引き抜かれ宙を漂った。
そのまま佐竹をマットの上に横たえた塚本は大助を抱き起こし、佐竹の太い両足を抱え
上げてぱっくりと開いたままのケツマンコをむき出しにさせた。

「大助、どうだ、俺のザーメンが流れ落ちてきてるぜ」その言葉に佐竹のケツマンコを
みれば中から濃厚なザーメンがドロリドロリと滴り落ちていた。「すげえ、先生のザー
メンが」「おお、俺も溜まってたからなだいぶ濃いやつがでたみてえだな」ケツマンコ
に大量のザーメンを浴びた佐竹はいまだそのショックが抜けきらず無言のまま横たわっ
ていた。

「どうだ、野々村お前もこのケツマンコにぶち込んでみねえか」「ええ、俺が佐竹先
生に」「ああ、野郎同士のオマンコには先生も生徒もねえんだ。雄と雄の勝負だ、お
前だってそのでけえチンポ、ケツマンコにぶちこみてえろう、そんなにビンビンにおっ
たてて」大助の肉棒もまた萎えることなく下っ腹にぶち当たるほどにそそり立ったまま
でその先端からは我慢汁が滲み出ていた。

「本当にいいんすか、俺が先生のケツマンコにぶちこんで」「ああ、野郎のセックスっ
てのはな、チンポぶちこまれたら次はぶちこんでやるんだ。俺が佐竹先生が暴れねえよ
うに押さえていてやるからな」塚本は横たわったままの佐竹の両手を引き上げてしっか
りと掴んだ。呆然としたままだった佐竹もようやくその意味を悟り、さすがに生徒にや
られることに抵抗を始めた。

「おい、何するんだ。やめろ、俺は教師だぞ」大助はもう生徒ではなく雄として目覚め
始めていた。佐竹の太い足を抱えてその間に体を押し込むと天を衝くほどにそそりたっ
たままの肉棒を押し下げてケツマンコにあてがった。ケツマンコに硬い肉の先端が触れ
るのを感じた佐竹はなんとかその危機を脱しようと大声で大助を叱責した。

「おい、野々村、こんな事をしてただですむと思うな、いいから早くやめろ、やめる
んだ」佐竹の怒声が続く中、もう大助は男の本能のまま突き進んでいった。「先生、俺
の入るよ」パンパンに傘を開いた亀頭がぐいとケツマンコにめり込んだ。そこは塚本の
巨大な肉棒に蹂躙されたままであったため、何の抵抗もなく大助の亀頭を咥えこんだ
。「おおお」亀頭が挿入された瞬間、佐竹の巨体は左右に揺れた。

なんともいえないゾクゾクとする快感が佐竹の全身に走り、いつしか抵抗する声も小さ
くなっていた。「おい、野々村、佐竹先生、お前にチンポ突っ込まれてなんか気持ち良
いらしいぞ、」塚本の言葉に大助はそのまま太い幹をゆっくりと押し込みついに根元ま
でぶち込んだ。「佐竹先生、俺のチンポ、全部入っちまったよ、それじゃゆっくり動く
から」陰毛がケツに触れるほどに深々と押し込んだ肉棒をゆっくりと引き抜こうとし
た時、大助の肉棒はケツマンコに強烈に締め付けられその絶妙の快感に思わず叫んだ。

「先生のケツマンコが俺のチンポ、すげえ締め付けて、あああ、俺、やばい」大助がケ
ツマンコにぶち込んだのは太田以来で、久しくその感覚を味わっていなかった。ケツマ
ンコにぶち込むのはこんなに気持ち良いことなんだと大助は改めて感じ、こみ上げる射
精感を堪えながらぶち込んだ肉棒の抜き差しを始めた。「ううううう」佐竹は自分の体
の変化に驚きながら、ケツマンコにぶち込まれた肉棒の抜き差しごとに湧き上がる快感
に染まっていた。

「俺は、俺は、」いままで多くの男たちとセックスをしてきながらそのほとんどは佐竹
が突っ込む方で、ケツマンコにぶち込まれたのはまだ若い頃に先輩に抱かれて以来だ
った。その時はそれほど感じた事はなかったが、今塚本と野々村に続けて突っ込まれる
とケツマンコから感じるなんともいえない快感は佐竹の巨体を包んでいった。「おい
、野々村、佐竹先生、だいぶ感じてるみてえだぜ、もう口も半開きで、それじゃ俺も
手伝ってやるかな」

塚本は左右に割れて大きく盛り上がった大胸筋を太い指で弄り始めた。「あああああ
」「おお、佐竹先生は胸も感じるらしいぞ、それじゃここはどうかな」大きく盛り上が
った胸を弄っていた塚本の太い指先はぷっくりとした乳首を掴みあげるといじり始めた
。その瞬間佐竹の巨体は大きく左右に揺れた。

「ああああ、」「おいおい、すげえな、あのゴツイ佐竹先生がチンポ突っ込まれ、乳首
揉まれて喘ぎまくってるぞ。野々村、もっと腰を使って先生を気持ち良くさせろ」「う
っす」普段は厳つい佐竹のその表情に興奮した大助は猛烈な勢いで肉棒をスライドさ
せた。いつの間にか佐竹の肉棒もそそり立ち臍を超えるほどに隆々と反り返っていた。

「なんだ、佐竹先生、生徒にチンポ突っ込まれ、乳首揉まれて、感じちまったみてえ
だな。こんなにチンポでかくさせて」塚本は空いていた左手で反り返る肉棒を握り締め
るとゆっくりと扱き始めた。「ああ、だめだ、俺、俺、」ケツマンコと肉棒と乳首を攻
められた佐竹はもう全身感じまくり汗まみれのまま口を半開きにして涎を垂らした。

「野々村、佐竹先生、感じまくって声も出ねえみてえだぞ。おまえまだ持ちそうか」「
先生、俺、もうだめっす、いっちまいそうっす」「馬鹿野郎、ケツの穴に力をいれて堪
えろ」塚本の叱責を受けて大助は込みあがる射精感を必死に歯を食いしばって堪え、大
きなストライドで佐竹を攻め続けた。パンパンパン、肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が
次第に高くなってプールサイドに響いた。

「あああ、だめだ、いっちまいそうだ」佐竹が涎を垂らしながら呻いた。「野々村、佐
竹先生いっちまいそうだぜ、お前も一緒に行け、いいな」「うっす」大助はラストスパ
ートを掛けた。思い切り激しく腰を突き上げ続けた。「あああ、俺、俺、いくいくいく
」大声で叫んだ大助は大きく腰を突き上げ、大量のザーメンがケツマンコにぶち込ま
れた。「うううううう」射精の快感に震えていたとき、塚本に扱かれていた佐竹の肉棒
もまた弾けた。

「ああああ、いくいくいく」塚本の指の間で更に固く太くなった亀頭の先端がぱっくり
と割れて、猛烈な勢いでザーメンが噴出した。ドビュドビュドビュ、大きな弧を描い
たザーメンは佐竹の頭を越して数メートル先にまで飛び、後に続いたザーメンは真っ黒
に日焼けした佐竹の顔から胸板、そして腹までべっとりと白く染め上げた。壮絶な射精
の快感に浸っていた大助はゆっくりとケツマンコにぶち込んでいた肉棒を引き抜くと
、ぱっくりと開いた中からどろどろとザーメンが流れ落ちその光景に大助はまた興奮
した。

「おいおい、佐竹先生、生徒にチンポぶちこまれてとうとういっちまったな、それもこ
んなにザーメンぶっ放して」塚本はニヤニヤとしながらいまだ反り返ったままの肉棒を
扱いて最後の一滴まで搾り出した。佐竹もまたいままで経験したことのないような快感
に浸っていた。「先生、ケツマンコ、チンポぶち込まれてすげえ感じていたみたいっ
すね。まだまだ物足りないでしょ、今度は俺がぶち込んでやりますからね」塚本は大助
に代わって再び佐竹の大きく広がった足の間にその巨体を進めた。

「おい、まだやるのか」抵抗しようにも力がでない佐竹は半ばあきらめたように声を出
した。「俺、まだ1発しか出してないっすからね、それじゃいきますよ」いまだ大助
のザーメンが滴り落ちるケツマンコに大きく張り出したカリ首を押し当てると塚本は
ぐいっと体を推し進めた。「おおおお」佐竹はもう火がついた体を押さえる事が出来
なかった。射精したばかりの肉棒もいまだ萎える事無く反り返ったままでピクピクと引
きついていた。

「野々村、今度はお前が佐竹先生の乳首やチンポを攻めてやれ」大助もまた先端からザ
ーメンを滴らせたままの肉棒を揺らしながら、白いペンキでも撒いたかのような佐竹の
体を弄り始めた。「ああああ」肉地獄に落ちた佐竹の喘ぎ声が続く中、男たちの交わり
はその後も延々と続いた。

ポラロイド 投稿者:Re(8月11日(月)18時30分18秒)
1枚限りで複製の出来ないポラロイドと言う性質上、それは個人的所有物でしょう。
販売であれば何枚も焼き増しできるフィルムやデジタルデータの物になると思います

推測ですが、上司さんはドSなんだと思いますよ? 
ただ 財布に入れておくという所を考えるとよっぽど可愛がった相手なんでしょうね。

ポラロイド写真 投稿者:匿名(8月11日(月)12時24分06秒)
先週末、会社の懇親会があって、上司や同僚と飲んでいた。
たわいのない話、会社の愚痴、家族自慢等々。
何処の会社でもある懇親会が続き、酒を飲んで無駄話をしていた。
女子社員達は、適当な言い訳を作って早々に帰り、既婚者の人達も適当な時間で帰って行った。
結局最後まで残って居たのは、定年間近の上司と新入社員、それと幹事の俺だけだった。
泥酔していた新入社員をタクシーに押し込んで、先に新入社員を帰した。
帰り道が同じ方向の俺と上司は、別のタクシーを拾って、そのタクシーで帰る事にした。
タクシーの中では、特に会話らしい会話もなく、ボンヤリ外の景色を眺めていたと思う。
そんで、そろそろ上司の家が近くなって、上司が財布を出していた。
その時、ちょうどタクシーがカーブを曲がっていて、財布を出していた上司がヨロけた。
財布から小銭が落ちて、上司の財布が俺の足下に転がった。
なんも考えずに上司の財布を拾って、上司に財布を返そうとしたら、一枚の写真が財布に挟んであった。
家族の写真かな?とか思って、本当に何も考えずに財布から写真を抜いた。
「山田部長(仮名)、ご家族の写真ですか?」
俺は、写真を手にして、山田部長を冷やしたんだけど、山田部長は何も言わないで固まっていた。
直感的に見てはいけない写真だと思ったんだけど、やっぱり写真を見てしまった。
今どき珍しいポラロイド写真。かなり古い写真で、所々破れていた。
一瞬、頭ん中が真っ白になって、自分でも訳がわからない状態になっていた。
急激な吐き気を催し、タクシーの運転手に車を停めて貰い、道路で吐いた。
「大丈夫か?・・・でも、この事は他言無用・・・。いいね。」
タクシーに戻ったら、山田部長が俺の手を取って、耳元で囁いていた。
俺の手には、写真の代わりに万札が握られていた。
これが口止め料だと言うのは直ぐに理解した。
黙って頷き、万札をポケットに入れた。
「じゃぁ、お疲れ。」
先にタクシーを降りた山田部長は、何時もと変わりない挨拶をして、俺を見送っていた。
一人になった俺は、すっかり酔いも冷めて、ポケットの中の万札を数えた。
五万円。口止め料にしては少なかったけど、この事を誰にも話つもりもなかったし、証拠もないんで誰も信じてくれないと思った。
それに早く忘れてしまいたいってのが本音だった。
写真に写っていたモノ。
パンチパーマの厳つい顔をしたオヤジ。
毛深いゴツゴツした身体、勃起したチンポ、バイブが突っ込んである肛門。
断片的に覚えているモノは、大体こんな感じのモノだった。
山田部長が男色家って事にも驚いたけど、それ以上に写真に写っていたモノの方が衝撃的で、気持ち悪かった。
写真に写っていたオヤジが何処の誰で、いつ頃撮影された写真なのかも全く解らなかった。
でも、あのポラロイド写真がヤバい写真だって事は、なんとなく解った。
パンチパーマの厳つい顔したオヤジの全裸写真。
今の時代なら、そんなに驚く事もないかも知れないけど、あのポラロイド写真は、どう見ても普通の写真ではなかった。
それに、あんな気持ち悪い写真を持ち歩いている部長も気持ち悪かった。
でも、あの後も部長は普段通りだし、特に俺を優遇したりする事もない。
結局、あのポラロイド写真が何だったのかは、今も解らない。
読み難い文章だと思うけど、実話です。
俺が見たポラロイド写真は、そう言う類いの店とかで撮影された写真なんでしょうか?
こう言う写真って、そう言う類い店とかに行ったら貰えるんでしょうか?
詳しい事を知っている人が居たら、教えて下さい。

スポーツクラブ 2 投稿者:フール(8月8日(金)09時40分42秒)
高校時代と比べて時間に余裕がある為に桃李はマメにスポーツクラブに足を運んだ。
心の何処かであの人に会いたいといった感情があったのかもしれない。
殆ど空振りだったが、ある法則がある事に気がついた。彼は毎週水曜日の9時から
2時間くらいの間に泳ぎにくる。そして採暖室で一緒になると、他の人がいなくなると
何故かタオルを外して競泳水着だけの姿になるのだ。更衣室のサウナは使用せず
シャワーは戸別の扉があって見えない。ロッカーで近くになった時も
タオルを巻きながら着替える為チンポが見えない。ただ下着はビキニだった。
そしてスーツ姿が桃李には格好良く見えて家に帰ると己のチンポを扱いていた。
桃李は今日は水曜日だから彼に会える!そして身体に筋肉もついてきたし
恥ずかしいが北島水着を履く事にした。ピッチリしていてかなり身体の露出もある。
横のコースでは彼が泳いでいたが桃李が水着変えた事は気付いたか分からなかった。
採暖室に彼が入った事を確認すると桃李も入ってみた。先客がいたが3分くらいすると
出ていき彼と2人になった。彼はタオルをはずしストレッチを始めた。
動く度に競泳水着の中の逸物が動いて桃李は「すげ〜エロdvd見てる見たいじゃん」
何と無く逸物も大きくなっているような気がする。桃李は完全に勃起し始めた。
いつもよりも小さい水着でチンポの形が出てしまうが、桃李は今回は隠さず
タオルを横に置いて紅潮しながら彼の目を見た。

保健体育! 投稿者:辰(8月4日(月)02時12分44秒)
山内先生で抜いちまったっス!相変らず若くて逞しい教師の悶えるシーンが抜けるッス!
フールさんのスポーツクラブも楽しみッス!

スポーツクラブ 1 投稿者:フール(8月3日(日)21時20分48秒)
この春から大学生になった桃李だが義兄の頼みで近所のスポーツクラブに入会した。
義兄の友人がスポーツクラブの親会社に勤めていてノルマがあったらしい。一応三ヶ月の
会費と入会金は無料という条件なので桃李にしてみればラッキーという感じだった。
桃李は背が高く程良く筋肉がついているスリ筋といった身体だ。ジムで一通り運動した後
プールに向かった。裸を見せるのは恥ずかしい為かなり長いスパッツタイプだ。
30分くらい泳いだ後プールの脇にある採暖室に入った。ここは男性と女性が別々になっており
3人が向かい合わせになるかなり狭いスペースで小窓もある為人が来るとある程度分かるようになっている。桃李が室内に入ると先客のじーさんと先程桃李が泳いでいる時に横のコースで
格好良くクロールしていた20代後半くらいの人がいた。向かい合わせになっている為
良く見ると短髪で陽に焼けていて筋肉もしっかりついていて顔も男らしくハンサムだ。
桃李は俺も真面目に通えばこんな格好良くなれるかな?なんて思った。まあ無理か、、、。
じーさんが部屋を出ると向かい合わせに2人になってしまった。1m先にいる男性を意識すると
桃李は何故か凄く緊張してしまった。桃李は恥ずかしさから少し下を向いたが丁度男性の
中心辺りになってしまった。しばらくすると男性は水着に掛けていたタオルを横に置いた。
桃李はビックリしてしまった。今時珍しい黒い競泳パンツだったからだ。その姿を見た瞬間
桃李の身体に変化が起きてしまった。タオルを掛けている為ばれなかったと思うが
手を股間辺りに置いて誤魔化した。男性は桃李の顔を見てニコッと笑って出ていった。
桃李の身体の変化は暫く止まらなかった。

保健体育 投稿者:エステ(8月3日(日)19時23分25秒)
1年振りに帰って来てくれて嬉しいです。山内もよりスケベになってやったーです。

保健体育、キター!! 投稿者:背徳好き(8月3日(日)07時12分30秒)
再開、とてもうれしいです。
また楽しみができました。

真夜中の保健体育(36) 投稿者:うたひと(8月2日(土)19時39分20秒)
「はぁ…ん、くっ、うぅ……ふっ…ん……」

丸山は執拗に乳首を攻めた。
舌で舐め、つつき、甘噛みすることもあれば、
時に山内が悲鳴を上げるほどに噛みしめることもあった。
そうして右の乳首と左の乳首を交互にかわいがった。
丸山の両手は山内の腹を、腋を、太股を愛撫した。
山内はその間中、喘ぎ声を上げ続けた。

丸山は山内を攻め立てながら、
冷静にビキニに包まれたチンポを観察していた。
山内のチンポは最初にねじ曲げておいた通り、
左上に勃ち上がり、
辛うじてビキニを引っかけたまま、腰骨辺りで青筋立てていた。
丸山が乳首を攻めるたびに、山内のチンポはヒクヒクと切なそうに震え、
トロトロとガマン汁を吐き出していた。

丸山は悶え続ける山内の声を聞きながら、ぼんやりと思った。
(体育教師か……最高だな、先生)
山内の痴態が始まって、既に1時間が経っていた。


ふと、山内の悲鳴が止んだ。
丸山は乳首を攻めるのを止め、山内の足下に廻った。
足を大きく開かせ、股間の目と鼻の先に座った。

ビキニは股間を覆い隠すという、本来の役目をもはや果たしていなかった。
右半分が辛うじて乾いているだけのビキニは
ぐしょぐしょに濡れに濡れ、
脈打つ太いチンポも、金玉も、山内の全てを、
一番イヤらしい形でさらけ出していた。
何しろ、丸山からは張り出した亀頭のエラも、
裏筋も、金玉の縫い目も、皺までが確認できた。
だからビキニの持つもう1つの役目、
股間をエロく提示するという役目は十二分に果たしていた。

「はあ…はぁ……」

荒く息をつく山内は恥ずかしいのか、
左腕で顔を覆っていた。
いや、そうしながら丸山の様子をうかがっていることを、
丸山は知っていた。

「な、なぁ、丸山…」
「先生!」

山内が口を開くと同時に、丸山が声をかけた。

「生徒に乳首、弄られたくらいで、何、ビキニ濡らしてんの?」

そう言うと丸山は、山内の蟻の戸渡りに人差し指を置いた。

「こんなとこまで……透け透け…」
「…くぅ……」

山内が声を上げたのは、丸山の言葉攻めのせいか、
あるいは、股間に感じた期待感のせいだろうか。

「ビキニ穿いてる意味ねーじゃん。教えてやろうか?
ここが先生の金玉の縫い目だろ」

言いながら、丸山はそこに指を這わせる。

「ここ、サオの根元な…そんで……」

丸山の指が濡れたビキニを這い上がる。

「ふぅ!ん、くっ!!」
「ここ…な?」
「んん!あはぁっっ!」

丸山の指がグリグリとそこを揉んだ。
山内は左腕を顔に押し当てたまま、
イヤイヤをする子供のように、顔を振った。
全開になっている左腋の腋毛が、山内の動作に合わせてそよいだ。

「男はここがダメだよなあ」

山内の裏筋を丸山は攻めていた。
グリグリと押し揉むように、何度も何度も。
裏筋脇の窪みにも攻めいることも忘れなかった。

「あ!はぁ…あ、んっ、くぅぅっ…あっ…」

逞しい体育教師は哭いた。
生徒に指1本で哭かされていた。
そして実際、チンポからは盛大に涙を流していた。

「ダメだなあ、先生…」


丸山が呆れたように言い放つ。

「こんな時こそガバッて起き上がって言わねーと。
丸山、俺たちは男同士で、しかも俺は教師で、お前は生徒だ。
こんなこと、ダメだ、って」

(イカされる…今日はこれでイカされる…)

山内は喘ぎながら思った。

「指1本だぜ?指1本。起き上がって、俺の腕、掴めば、
これ以上は恥ずかしい想い、しなくてすむよ?」
「あ!ぁぁ…お!ぅぉ……」

その通りだ、山内は思った。その通りだ、だけど……
射精の予兆が山内を襲っていた。
もう少し、耐えられるだろうか?
もう少し、もう少しだけ…

この時間がたまらなく気持ちいいのだ。
生徒に身をゆだね、好きなように扱われて、
言葉攻めを受け、生徒に見られながら
射精するまでのこの時間が…。
耐えろ、まだだ、まだいける……。

左腕を浮かし、丸山を盗み見ながら、山内は祈るような思いだった。
だが………

生徒はいつでも教師より上手だった。

丸山が笑顔で言った。
「よし、先生、イケよ!」
「あ?ぁ…く……かはぁっ!!」

言うが早いか、丸山は猛然と指を動かし始めた。
さっきまでの恥ずかしめるための動きとはまるで違った。
その動きに、あろうことか教師は為す術がなかった。

「は!んん!ぅぉ、丸!山…
ダメ…だっ…ぁんっ!俺っ、まだ………
ああああっ!!くそっ、イクっ………」

ジュルっ…ジュッ……ビュッ!…ジュ…ジュッ……

たった指1本で、教師は生徒にイカされた。
チンポの裏筋を指で擦られ、
鍛えた身体を教卓にバウンドさせながら
教師は果てた。
大部分はビキニの中への射精だったが、
激しい射精にチンポは喜び、2発ほどを
ビキニの外へ派手に打ち上げ、教室の床を
今日も汚した。

「わー、先生、今日も気持ち良さそうにイッたねえ!」                                                         

仮面and友色 投稿者:まさ(8月1日(金)20時12分02秒)
仮面、友色の続きをいつも楽しみにしてます。
エロエロで何度も読み返し良い作品ですね。
此からも頑張って下さい。

佐藤先生観察日記 投稿者:すからべ(7月29日(火)08時41分05秒)
真夜中の保健体育はまずは美しく完結しているし充分に楽しませて頂きました。本当に傑作だったと思います。
うたひとさんの過去の作品も好きですが、日記形式という新しい手法で語られる、
佐藤先生観察日記の今後の展開が楽しみでなりません。

うたひとさん 投稿者:yoo(7月27日(日)19時11分53秒)
うたひとさんは真夜中の保健体育の続きは書かないんでしょうか
ずっと続きを待っています

仮面26 投稿者:sky(7月26日(土)02時41分39秒)
(駄目だ…亮助…!こんなのやめなきゃ…)
あぁ…でも抑えられない…。俺の全てを満たしてくれるモノがある…。
(もし起きたらどうする?もしそれで兄弟としての関係が壊れてしまったら?)
だとしても…俺の本能が求めてる。目の前の。兄貴の。大好きな兄貴の猛々しく勃起したチンポが目の前にあるんだ…。

何度も何度も俺の中に吐き出したにも関わらずビンビンに朝勃ちをさている兄のチンポに俺の理性は音を立てて崩れて行く。

あとほんの少しだけ…

(どうせ起きやしない。酔っぱらって寝た兄貴はいつもそうだ)
悪魔の囁きが俺の残された理性にトドメを刺す。

そっと握る
熱い…まるで心臓のように脈打ち俺の早まる鼓動とシンクロしていく。それだけで兄貴と一つになったかのような錯覚に陥る。
強く握りしても鼾は消えない。やはりこの程度では起きないようだ。

あぁ…兄貴…兄貴…兄キ…アニキ…アニキアニキアニキ……手にしたチンポに舌を這わす。まだ精液と腸液の味がする。それが余計に俺を狂わせ、堕として行く。
祐助兄ちゃんの味がする…うめぇ…うめぇよぉ…。ジュルジュルと音を立てながら一気に頬張る。喉の奥でチンポの脈動を感じる。
夢にまで見た兄のチンポをしゃぶっている。鼾に混じりやや濡れた吐息が聞こえてくる。
(感じてくれてる…俺のフェラで祐助兄ちゃんが感じてくれてる…!)
そう思うと嬉しくなり持てるテクの全てをもってしゃぶりつくした。

「おぉ…う……あがぁ…うぅっっ」
声が漏れたと同時に喉の奥でチンポが弾けるように精液を吐き出した。やはり何度も出したとは思えない量が喉を通りこし俺の胃の中へと流し込まれた。

口に残っている精液を舌で亀頭とともに転がし余韻に浸ろうとし、ハッとなり兄の顔を恐る恐る覗いた。目は閉じている。そのまま様子を伺っているとまた鼾をかきだした。ホッとする傍らなんて図太い神経をしいるんだろうともやや呆れている自分がいた。だが助かった。これに調子に乗った俺は次の行動へと移りはじめた。

まだこれじゃ俺は満たされない

最高 投稿者:鈴木先生(7月22日(火)09時47分28秒)
佐藤先生の話し、めっちゃハマリました

ドンドン読みたくなる衝動にかられます!!

次話を楽しみにしてます♪

変化球 投稿者:夏休み(7月21日(月)01時04分50秒)
こわしやさんのファンです。和馬を藤浪選手たと思って読ましてもらいました。藤浪も
背が高くてエロい身体してます。

懐エロ好きさん 投稿者:敬太(7月21日(月)00時20分07秒)
懐エロ好きさんの「父兄の集まり」の続きが気になります。
「私」と岡崎さんは今後どうなるのか。
「私」が岡崎さんを犯すのか、岡崎さんと同じ様に「私」も男たちに犯されるのか。
はたまた男たちが岡崎さんに「私」を犯させるのか。
今後の展開が楽しみで期待もチンポも膨らみます。頑張ってください。

こわしやさん 投稿者:夜(7月20日(日)22時56分28秒)
和馬の身に起きた出来事は、更なる不祥事へのメタファーだといっても過言ではない・・・
面白かったです。こわしやさんや他の作者さんの面白い作品のおかげで
今年のこの掲示板は体育会系陵辱が大豊作。

変化球 投稿者:こわしや(7月20日(日)17時41分52秒)
和馬は、やりきれない思いを、マウンドの上でキャッチャーに向けボールを投げる事で発散しようとした。
しかし、そのボールを受け止めるキャッチャーはいない
ただ一人、部活も終わった夜のグラウンドで、闇に向かってボールを投げる。
 
小、中学と、リトルリーグ等で活躍し、これまでの実績が買われ推薦入学で野球の強豪校に入学した和馬。
入部早々、エース的存在になると噂されていた。
しかし、そこで待っていたのは『大人の事情』だった。
入部早々、野球部監督と有名球団との金銭面での癒着が発覚し責任を取る形で退職、その直後、学校側は自主的に
期間限定ではあるが、対外試合と練習の自粛を決定。その自粛期間を終え、あと数日で対外試合を迎えようとしていたが、
久しぶりの練習の野球部員たちはどこかやる気なく、一方それを見る監督代行や野球部長もどこか冷ややかだった。
 
「くそう、こんなはずじゃ、こんなはずじゃ・・・・」
 
真面目で野球しか知らない和馬は大きく鋭い瞳に涙をためながら、夜の闇を睨み付け、形よい唇を歪ませ、どこにぶつけていいか
わからない怒りや苦しさをボールに込め、誰もいないキャッチャーボックスに向け、ボールを投げつける。
 
その時、
「ドン」
というかなり重い衝撃が和馬の体を襲った。
16歳とはいえ180cmあり、鍛え上げられた体を持つ和馬でも思わず倒れてしまい、一瞬息ができなくなってしまった。
何とか起き上がると、そこにはヨレヨレの背広姿の男が、和馬に向かって突進しようとしていた。
グラウンドのわずかに点けられた照明に浮かぶ男の顔は一瞬見ただけでも、大の男の和馬でさえ息を呑むものだった。
ボサボサの髪の毛に赤胴色の顔、それは昔絵本で見た赤鬼と同じ、いやそれ以上に鋭い目つきを持った男が不気味な笑み
を浮かべながら自分に向かって突進しようとしている。
 
逃げようと後ろを振り向いた瞬間、男は後ろからユニフォーム姿の和馬に抱きつき、ものすごい力で無理矢理立たせてしまった。
(す、すげぇ力、でも、負けるわけには・・・)
和馬がなおも振り払おうとした瞬間、
 
「ぐあっ!?」
体をビクリと震わせ、和馬は動けなくなってしまった。
ユニフォームの上から、明らかにその存在感を露わにする大胸筋をまさぐられ、その先端にある乳首を探り当てられ、指先で強く
摘ままれたためだ。
「フフフッ、どうも君の弱点はここにあるみたいだねぇ。」
そう言いながら、男が乳首をつまみ、扱く度に和馬は悶える。
「ああっ、う、ああ・・・・」
何とか逃げようとするが、体が、言うことを聞かなかった。
さらに次の瞬間、
「うううっ!?」
下半身から今までに感じたことのない、感覚が混み上げてきた。
 
「昼間練習を見ていたけど、君は直球しか知らないようだから、これから、君に、新しい技を提供しよう。」
男はそう言いながら、和馬のユニフォームの上から股間を揉みしだき始めた。
下半身にぴったりと張り付いたユニフォームは嫌でも鍛え上げられた長い脚、引き締まった少し大きめの尻を浮き立たせる。
それは股間の膨らみも同様だった。
「握りがいのある股間だ。ファウルカップ無にこの大きさ、将来困ることはないだろう。」
「クッ・・・・」
乳首攻めとは違う下半身からくる嫌悪感にも似た刺激、耳元で気色悪い吐息と共に囁かれる下卑た言葉、
味わいたくもない変態男の体温、振り払おうと思えば、逃げようと思えば逃げられる筈なのに、
なぜか逃げられない。
 
カチャカチャ・・・・
 
和馬は腰のあたりから金属音が聞こえてくるのを感じ、下を向くと、男が和馬のベルトを片手で器用に緩め、ユニフォームの
ズボンのチャックを下すと、中に穿いているタイツごと太腿のあたりまで引きずりおろしてしまった。
「ああっ!!」
思わず情けない声を上げてしまう和馬。
しかし男はひるむどころか何の遠慮もなく、夜風に晒された和馬のペニスを握ると扱き始める。
「ウウッ!?」
「おお、君、素質があるようだね。数回扱いただけなのに、硬くなってるよ?」
和馬自身も愕然となっていた。
男の手で刺激されている和馬のペニスは、見る見るうちに勃起し、まだ肌色がかり、女性経験は無いとはいえ少し黒ずんだ
肉竿に幾重もの血管が浮き立ち、完全に剥け切った亀頭は赤黒く、巨大化し、ゴルフボール程度まで大きくなる。
男が手を放すと、完全勃起したペニスが数十センチの長さの化け物と化し、反り返ったまま腹の部分にへばりついている。
「な、なんで・・・・」
屈辱的ははずなのに、それとは逆に快楽を欲しがろうとする自分がいた。
 
「思った以上に素質があるようだ。それじゃあ、君の亀頭をボールに見立てて、変化球の投げ方を教えよう。まず・・・」
「はああっ!!」

和馬の肉体が再び痙攣する。
男は人差し指と中指を揃え、亀頭の先端にある鈴口にあて、親指を亀頭の付け根の部分、雁首(カリクビ)の部分を持ち上げるように
持ち、3本の指を前後にグリグリと動かす。
「いい、あああっ!!」野太い呻き声がグラウンドに響く。
「体に刻み込め!!これがカーブを投げるときのボールの持ち方だ!!そして、投げる時は、体全体を使って、こうだ!!」
男はそう言いながら、和馬の亀頭をクイと上へ引っ張り、親指で亀頭を弾きながら、亀頭を指から離す。
「がああっ!?」
亀頭を強く擦られ、捻られる様な感覚に和馬は悶える。
「さぁ、次はフォークだ!!」
そういうと男は、人差し指と中指で雁首の部分を挟み込むように持ち、親指を鈴口に当て、再び擦るように指先で刺激する。
「うっうううっ・・・」
「どうだ、こうして動かすと、痺れるような変なキモチになるだろう?」
今まで『扱く』事でしか快楽を得る方法を知らなかった和馬のペニスが、亀頭しか攻めていないのに、まるで身体全体が感じ、
犯される感覚に、和馬は打ちのめされる。
それでも、『フォークボールの講義』は続く。
「そして、投げる時は人差し指と中指の間から抜くように投げる!!」
そういうと男はまた凄い勢いで持っていた亀頭を放す。
和馬の亀頭を、そして肉体を強烈な刺激が襲う。
「うっうああっ!!」
完全に男に身を預け、体をのけぞらす。
「さぁ、最後はチェンジアップだ!!」
男はそう言うと、親指と人差し指で輪っかを作り、和馬の雁首、残りの三本の指で亀頭を包み込む。
「さぁ、また体で覚えろ、これがチェンジアップだ!!」
「アグアアアッ!?」
絞り出すような和馬の絶叫が夜空に響く。
輪っかを作り雁首を取り囲んだ親指と人差し指を絞り込むように回転させ、亀頭を包み込んだ3本の指は亀頭の先端、鈴口から溢れ続ける
我慢汁を潤滑液とし、亀頭を捏ね繰り回す。その指使いは凡人には到底出来るものではない。
「ア、ハァ、アァ、グッ、アア・・・」
次々と身体に刻み込まれる変化球の術に息を整える瞬間すら無い和馬は、ただ男の手技に身を委ねるしかなかった。

「このチェンジアップが最後だ!さぁ、勝負を決めろぉ!!」
男は叫ぶと共に、指の動きを速める。
「あっ、な、あ、く、くる、あ、い、いくうううっ!!」
逞しい身体を激しく痙攣させ、男に身を預けながら仰け反らせた瞬間、和馬のペニスから凄まじい射精が始まった。
数十メートルの高さまで吹き上がった精液がマウンド上に降り注ぐ。それが何度も続き、完全に射精が終了するまで数分かかった。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・・」
ようやく激しい射精を終え、和馬はマウンド上に四つん這いになってしまった。
気が付くと『変化球を教えてくれた男』はいなくなり、まだ勃起し続け、精液を鈴口からダラダラと垂らし続けるペニスを露出させた
和馬のみ取り残された。
「・・・・何だったんだ・・・・」
和馬は、ようやく息を整える事が出来た。


和馬は、野球部のミーティングが部室で始まろうとしても、昨夜の事を忘れることができなかった。
(カーブ、フォーク、チェンジアップ・・・・・ウッ!!)
いつの間にか、昨夜亀頭に受けた指使いを、手に取るように細かく思い出し、手にしたボールで再現しながら、勃起する自分がいた。
(・・・・何でだろう・・・全然憎いとは、思えない・・・・)
不思議な気持ちに戸惑う和馬は、野球部の部長が入ってくるのに気付いた。部員全員、やる気なさそうに黙礼する。
「・・・えー、前監督が退職したので、新しい監督に来て貰う事にしました。では、どうぞ。」
部室のドアが開き、新監督が入ってきた瞬間、

「アッ!?」
和馬は思わず叫んでしまった。
チームメイトや野球部長が驚き、一身の視線を浴びる和馬。

昨夜、和馬に『変化球のやり方』を教えたヨレヨリのスーツ姿の男は、その赤胴色した顔をニヤリと歪ませながら「チェンジアップ」の指使い
を胸の高さで示した。



終

揺れる 投稿者:コロッセウム(7月20日(日)13時43分08秒)
 毎回毎回、描写がエロいです! 
投稿ありがとうございました!

求道者さん 投稿者:通りすがり(7月19日(土)14時55分18秒)
もしかしてmoonbase-alphaの事ですか?
今は消えてしまっていますが、昔のアドレスでwebarchiveを使えば
戦闘員改造事例の初期のやつだけなら残ってたと思います。

揺れる・・・ 投稿者:ほう(7月19日(土)01時05分00秒)
ありがとうございます。
こちらも「気持ちよかった」です。

揺れる 投稿者:西郷(7月18日(金)00時18分02秒)
久々の大助くん登場で良かった!!
様々な男たちとの経験ですっかり大人びた印象ですね。