逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

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かぶと 投稿者:使徒(9月17日(水)17時01分42秒)
久々のこわしやさんの新作!格好イイ若い先生のエロビキニ想像して抜かせてもらいまし。

かぶとあわせ 投稿者:こわしや(9月15日(月)23時51分28秒)
「工事中に付き立ち入り禁止」
そう書かれた看板の後ろに、私の母校で、今年の春に閉校した小学校のプールが見える。
25mのプールは至る所塗装が剥がれ、錆ついた所も見える。


夕方、勤め帰りにこの場所を通り、あのプールを見つめる度に、私はあの夏の出来事を思い出す。



その180cmはあろう逆三角形の逞しい身体の中心で、紫色の競泳用水着は水に濡れ、更にその
三角形のビキニ型の競パンの中心では男としての証拠が、竿も、玉袋のありかまでクッキリと
浮き上がっていた。
「・・・というわけで今日から夏休みの水泳教室の指導に加わってくれることになった須藤隆宏先生です。」
そう紹介された紫色の競パンの男は、目鼻立ちのハッキリした顔に笑みを浮かべながら頭を下げた。
「須藤隆宏といいます。宜しくお願いします。」
その人の目の前で体育座りしている小5の私は、その美しい顔とふてぶてしく紫色の競パンに浮き上がる
性器の大きすぎる輪郭や膨らみを交互に見つめ、その不釣り合いさを、なぜか楽しんでいた。
「性器のデカさ=男らしさ」という考えがあったからかもしれない。
私の横では比較的仲の良かったクラスの悪ガキ達がニヤニヤ笑いながら隆宏を見つめている。
私のような考えとは違い、単純にその『モッコリ』をおもしろがっていたのだろう。
「さ、それじゃ水泳教室を始め・・・」
「は〜い、先生、質問、質問!!」
私の思った通り、悪ガキの一人が大きな声を上げた。
「ン?何だ宍戸。」
「須藤センセイはぁ、裸みたいなカッコウでぇ、ハズかしくないんですかぁ?」
「えっ、裸じゃないよ?君たちと同じように水着、穿いてるよ?」
隆宏は動じる事無く答えた。
「同じじゃないよ!女のビキニみたいなカッコだし、チ○コ丸出しじゃん!!」
その瞬間、一緒に座っていた女子の間から悲鳴が上がり、男子の間からは笑い声が上がった。
「えっ?そっかぁ・・・でもね、僕達はこの格好で練習したり、試合に出たりしているから、恥ずかしいと思った
 ことないんだよなぁ。」
「そうだぞ宍戸! 須藤君たちはこのカッコで水泳部の練習や試合をしてる。決して恥ずかしいカッコじゃないぞ
 それに・・・」
須藤を『援護』していた僕らの担任、榊原恭介が着ていたスウェットの上下を脱ぎ始め、僕らだけでなく、
横に居た隆宏も思わずエッとなった。
「今日は俺も同じ格好で指導する。それだったら問題ないだろ?」
突然裸同然となった担任の身体も、隆宏と負けず劣らず、いや、現役水泳部の隆宏よりも鍛え上げられ、
今思えば軽量級のボディビルダーのような身体が日に焼け、黒光りしていた。
その身体の中心で、隆宏と同じように真っ白い競パンが逆三角形で身体に張り付き、
その中心で竿が右曲がりに収められているのがわかる。
「さ、時間ねぇぞ!!水絵教室、始めるからな!!」
隆宏も美しい顔を持つが、この榊原も彫り深い美しい顔と爽やかなルックス、そして分け隔てなく子供たちを育てる方針などで、
教育者としても子供や親、周りの職員からも人気があった。
「モッコリさわぎ」は榊原のこうした行動で終焉となった。
ただ、榊原が水着姿になった瞬間、隆宏が一瞬鋭い目つきとなり、教室の最中も榊原の事をチラチラと見つめていたのを、私は見逃さなかった。



夕方、水泳教室が終り、家に帰る途中、私はプールの更衣室に忘れ物をしている事に気付いた。
私は来た道を引き返し、学校のプールの横にある更衣室に入り、忘れ物を手にすると、何気なくプール横の雑木林に囲まれた獣道のような正門への
近道を通ろうとした。すると、プールの方から、何かを擦る音が聞こえてきた。
音のする方を見ると、隆宏が水泳教室の時と同じように紫色の競パン姿のままプールサイドを掃除してた。
私は昼間と同じように、彼の股間に目を奪われてしまった。
昼間と同じように2つに膨らんだ玉袋と肉の竿がクッキリと浮かび上がり、隆宏が一歩動くたびに競パンの中心で竿や肉袋が
伸びたり縮んだりを繰り返しているのを私はジッと見つめていた。
「おつかれ。」
声のする方を向くと、担任の榊原が相変わらずの『さわやかさ』を振りまきながら隆宏に近づく。
「あ、おつかれさまです。」
どことなく上ずった声を上げる隆宏。そして隠れ見ていた私も教室が終わって数時間は経つのに
隆宏同様白い競パン姿のまま、その逞しい身体をどことなく誇示していた。


「どうだった?水泳教室」
「はい、子供たちが協力的でとても・・・・」
隆宏の言葉が途切れ、そして隠れ見る私は息をのんだ。
榊原は突然、掃除して前屈みになっている隆宏を後ろから覆うように抱きしめた。
「そうじゃなくてさ・・・おれ、どうだった。」
「せ、センパイ・・・・」
「ガキとバカ親相手に毎日ストレス溜まるって大学の先輩に言ったら、こんなイイ奴がくるなんて・・・。」
「アッアアッ!?」
隆宏は水泳教室では決して見せる事のない表情をしながら、身体をヒクつかせる。
榊原は隆宏の熱い胸板をさすり、その先端にある褐色の乳首をつまむ。
「こんな責められ上手のコが来るとは、思わなかったよ。」
胸板をさすっていた片方の手は下の方へと延び、六つに割れた腹筋を撫でまわす。
その下の方を見たとき、私は驚いた。
紫色の膨らみには先ほどとは違うものが形作っていた。
この前の保健体育の授業で初めて教わった『ボッキ』状態となった隆宏のペニスは垂直にでかくなり、
水着の上から完全にはみ出て、腹筋の上にへばりついている。
榊原は急に隆宏の身体の向きを変える。
その拍子に隆宏が持っていた掃除用のブラシが派手な音を立てながらプールの中に落ちていく。
互いの身体が向かい合う形になり、榊原は、隆宏を抱きしめると、隆宏の下半身に己の下半身を重ねる。
白い榊原の競パンから隆宏同様ペニスがへばりついている。
そのどす黒く、赤黒い亀頭を持つペニスを、隆宏の競パンからはみ出たピンクがかった亀頭と
まだ浅黒い肉竿からなるペニスに重ね、腰を淫靡に振り始める。
「はっああっ・・・・」
目をきつく閉じ、苦しげな表情を浮かべる隆宏と、その表情を見つめる榊原の悪魔のような表情の差は、今でも忘れられない。
「見ろよ須藤、俺のチ○ポとお前のチ○ポが重なり合ってるぜ。これを『兜合わせ』っていうんだぜ。」
「せ・・・せんぱ、い、ここで、は・・・・・」
「誰も来たり見たりしねぇよ。もう、他の奴らも帰っちまったし。」
ちがうよ、ボク、ここにいるよ。
もし、私がそう叫んだら、あの二人はどうなるだろう。
幼いながら、なぜかそんな意地悪な考えが浮かんだが、その時はジッと静かにしていることにした。
そう思いながら見ていると、榊原の手は隆宏の背後にまわり、競パンからはみ出ている小さく引き締まった尻に両手をかけると、
尻の両側のくぼみのわずかな隙間から競パンの中に手を入れ始めた。
「あっ・・・・」
隆宏がさらにビクッとなる。
「ふふふ、すげぇ締まってる。なぁ、これ、ほしいだろ?」
尻の下の方の中心、肛門の辺りで、榊原の手が競パンの下で動いている。
まるで競パンの生地越しに不気味な生き物が蠢いているようだった。
そしてそれが、子供の自分でも肛門に何かしているのがわかる。
それと同時に「カブトアワセ」している互いの腰の動きも速くなる。
「ああ、せ、先輩、だ、だめ、もう、い、いくううううっ!!」
その瞬間、隆宏が激しく身体を反らした瞬間、隆宏のピンク色の亀頭の先端から激しい射精が始まり、
重なり合っていた榊原のチョコレート色の身体や、隆宏自身の肉体を白く染めていった。


「はぁ、はぁ、はぁ・・・・」
「なぁ・・・まだ出来んだろ?」
榊原はそう言いながら息も絶え絶えの隆宏を抱えると、さっきまで私がいた更衣室に向かってフラフラと歩いてった。


私は、その時は少し興奮したが、家に帰り、一晩寝たら、なぜかその興奮は収まり、
あの2人もそれから夏休みの間、水泳教室で僕らの指導にあたった。



あれから20年。
私は平凡なサラリーマンとなり、教師の榊原は今、40代の若さで隣町の小学校の校長をしている。
そして須藤隆宏は五輪代表まで上り詰めたのち、今は現役を引退して後進の指導にあたっているという。
人によっては強烈な印象、ともすればトラウマにもなりかねない出来事だったが、私には何も残らなかった。
唯一印象に残ったのは、彼らがやってた行為が「兜合わせ」というものだったということだけだった。


そんな事を思い出しつつ、平凡な毎日を送るため、私は自転車のペダルを踏んだ。


終


小熊様 投稿者:白熊(9月15日(月)23時04分19秒)
短い話でしたが充分抜けました。又別の話し楽しみにしてます。

お疲れ様でした 投稿者:ふぁみ丸(9月15日(月)20時35分13秒)
小熊さん「彼の名は」完結お疲れ様でした。
魅力的なダグの活躍、楽しませていただきました。ありがとうございました。
スライムの半透明な体内にダグの放った白濁液が漂う様子を思い浮かべながら自分も放ってしまいました。
また別のお話の投稿はもちろん、ダグの活躍劇の続編も楽しみにしています。

閲覧ありがとうございます 投稿者:小熊(9月15日(月)17時45分06秒)
”彼の名は”を書かせてもらいました、小熊です。
みなさんの声のおかげで、この話を書き続けるモチベーションをもらいました。
ありがとうございます!

話が広がり収拾できなくなりそうだったので、
ちょっと尻つぼみではありますが、これでダグの話を終わらせてもらおうと思います。
また機会があれば、別の話を書かせてもらえたらと思います。
閲覧ありがとうございました m(__)m

彼の名は 5 投稿者:小熊(9月15日(月)17時39分37秒)
その後もスライムの責めは続き…
「うがぁぁぁぁぁ!!!… うぉぁぁぁっ!  ふんっ!ふんっ……」
…4回目

「あぁぁぁ…! うぉ…!! あ、ああ…!」
…5回目

「ぅぅ… ぉぉぉぉ…  ぁぁ……」
…6回目

「ぅ……  ぅぅ…  ………」
…7回目の射精では、ほとんど声が出なくなっていた。

ダグは半開きにした口から涎を流しながら、全身を小刻みに震わせて意識も朦朧としていた。
すると突然スライムはダグに回復魔法をかけ、意識がもどる。
「な なぜ、だ?」
そう口にした途端、スライムの触手は活動を再開する。
「んん! ぁぁ…!」
乳首をつねられると髭の生えた顎を突き上げ、また刺激されると頭を左右に振る。
「ふ、んぉぉ!!」
肉棒を絞められると腹筋の溝を深くしながら全身の筋肉を怒張させる。
「な、あぁぁぁ…」
秘孔部を刺激され腰を上下に振る。
もはやダグは、快感の嵐に身をゆだねるしかないただの獣であった。

そして…8回目
「……!! ぁ!!…… ぅぅぁ…!  …ぁぁ……」
ダグの喘ぎもだえる様子に満足したかの様にスライムはダグの体を離れていき、
それと同時にダグの意識は暗闇の中へ落ちていった…


鳥のさえずりが聞こえる。
太陽の光が差し込み、彼の顔を照らす。
「幻… だったか…?」
そう思ったダグであったが、しかし逞しい体をあらわに大地に横たわり、またその胸やヘソには
残っていた白濁した液が日に照らされ、わずかに輝いているのが見えた。
ダグは一瞬全身を強張らせるが、しかし
「体は…何とか動くな…」
全く意に介さないかのごとく、手や足の動きを確かめ、彼はそうつぶやく。
その後ダグは衣服や装備を身に着け、出発の準備を整えた。
「さあ… 行くか」
誰に言うでもなく何事もなかったかのように、ただ…決して振り返ることはなく、村に向けて歩き始めた。



彼の名はダグ。
戦士として旅をし、その屈強な体で数多くの怪物を倒してきた。

彼の名は 4 投稿者:小熊(9月15日(月)10時42分11秒)
「はぁ、はぁ…っん… おおぉぉぉ…」
5日分の精を噴出したダグは、小刻みに荒く息をしながら未だおさまらない余韻に溺れていた。
スライムたちもダグの精をながめていたが、やがてその白濁を吸い上げるように体の上を動き出した。
「ふ…んっ、 あ、あぁぁ… ち、ちくしょう…!」
スライムたちがダグの体をまさぐるように動くき、先ほどまでの責めと違う快感がダグを襲う。
それは舌で体を舐められるような、控えめも悩ましい感触であった。
腹筋の谷間や胸板を舐められる度、様々な快感が次々と襲いかかる。
また、顔にかかる精を吸い取る際には、まるで甘い口づけをするかのようにクチャクチャと音を立て、
その音がダグの思考を甘く溶かしていった。
…ダグは気付かなかったが、精をうけたスライム達からは淫靡な霧が立ち上がり始めており、
その霧がダグの思考を鈍らせ、また全身の感度をさらに敏感にさせていった…

一通りの精を舐めとったスライムたちは、急にふわりと宙に浮き上がった。
「これで… 終わりか…?」
と思った刹那、スライムは未だ収まらないダグの彼自身に覆いかぶさり、搾り取るように激しく動き始めた!
「うおおぉぉあああ!!!」
その激しい動きは先ほどと比べ物にならない快感を一気に与え、快感の嵐が襲いかかった。
肉棒を包み込むスライムの体は生暖かくうごめき、また亀頭の部分は練りこむような動きを繰り返し、
ダグを心身ともに一気に攻めたてている。
「ぁぁぁぁ!ふん!が… あぁぁ!! おぅ…うぅぅぅ」
その四肢は未だ自由に動くことなく、艶めかしく悶えるダグは一方的に喘ぎ続けるしかない状態である。
スライムの体内では太い男根が勢いよく踊るのが見え、亀頭も形がゆがむほど揉まれ続ける。
またスライムの波打つような動きは、肉棒全体を刺激し続けている。
「なん だ!? まさか、もう…… で…る!?」
スライム達から立ち込める霧は、長時間の性技にも耐えうる体をものの5分ともたない体に変えていた。
「やめ …うぉぉー!! まず、い… また…」
淫霧がただちに絶頂へと導いていく。
「おぅっ! うぁ、がぁぁぁぁぁーー!!!」
肉棒を包み込むスライムに、ダグは2回目の精を激しく吹き上げる。
「んっ!ふんっ!! ふんっ!! がぁっっ!」
4度・5度…白濁した液が半透明の体内で踊る様子が見える。
スライムもそれを分かってか、吹き上げるたびに肉棒を締め上げ、さらなる快感を与え続ける。
やっと射精が終わると、満足したのか肉棒を包んでいたスライムは林の奥へと消えていった。

「はあ はぁ はぁ… あと1匹… まだ…続くのか」
胸や肩で大きく息をしながら、ダグは力なくつぶやく。
残る1匹はまだ湯気のあがる体を軽く撫でるが、先ほどと同じように肉棒を包み込んだ。
「んおぉぉ… ぉ…  ぁ…」
元々精力旺盛なダグであったが、ダメージを負った体で長時間の連続した射精は厳しい。
しかしスライムとしては全く関係なく、肉棒をねっとりした体で包み込み、触手は両乳首を攻め続ける。
ダグの逞しい体躯は繰り返し跳ね上がり続け、
朝焼けが広がる森の中は粘っこく甘い音と、絞り出すような男の喘ぎ声が響き渡っている。
肉棒は激しく揉まれ踊り続け、赤黒い亀頭は形を歪めながら、スライムの体内で泡立っている。
ダグの汗にまみれた体は淡くたき火を反射し、ぐっと力の入った大胸筋を怪しく光らせる。
また、快感にうごめき体を動かすと、岩のような腹筋がゴリゴリと動き始める。
「あぁあああーーー!」
亀頭責めの快感で、ブリッジをするように体が弓なりにのけぞる。
顎をもちあげ両目をきつく閉じながら、激痛のような快感に耐えている。

「うあ!?」
突然奇妙な感触を覚え、声をあげる。
何と、触手の1本がダグの秘孔を触っていた。
「そこは、やめて…くれ!」
喘ぎながらも懇願するが、スライムは変わらず秘孔を探り続け、奥へ侵入しようと動いている。
「頼む… そこだけは…っっっ!」
ダグの声もむなしく響き、麻痺した体はさほど抵抗することもできず秘孔への侵入を容易く許してしまう。
「ぬぅぅぅぅ!!!…」
うねるような肉棒への刺激と両乳首の攻め…それに内部からの新しい刺激が加わる。
「なん、だ… この…   あぁ!… なっ!!」
触手が前立腺を刺激し、その刺激が快感へと変わる。
ダグは胸、股間、秘孔の3か所の刺激に悶絶するしかなかった。

「もう また… …俺  の…!」
ついに3回目の絶頂が近づく。
「やめろ…こん な……  いいっ!!…ぁぁぁぁっっ!!!」
どびゅっ!!!びゅっっ!!
スライムの体内からそんな音が聞こえてきそうなほど、勢いよく射精する。
「あぁぁぁ!!……うぉぉぉあぁぁぁ!!!」
朝焼けの林にダグの咆哮が響き渡る。
その間もスライムは3か所への攻めをやめることなく、精のすべてを搾り取るために動き続ける。
「んっっ!んっっ! ふっっ!!  おぁぁ!  あぁぁぁぁ……」
その度にダグは精を噴き上げ、悲痛とも言える喘ぎ声が続いていく。
スライムの体内に7度噴き上げ、全てを体内に収めると、スライムの体からさらなる霧がたちこめ始めた。
「あ…あぁぁぁ… うぁぁ…」
ダグの思考が崩壊していくと同時に、3連続で射精した肉棒が見る間に硬くそそり立っていく。
「なぜ…だ…?」
淫霧は確実にダグのすべてを犯していった。

彼の名 投稿者:ハグベア(9月14日(日)20時56分20秒)
俺は屈辱なりに気持よくイッてる男が好きなのでこれでも充分興奮するんですが笑
でも続きがあると嬉しいです!

タグ 投稿者:妖怪(9月14日(日)19時10分34秒)
スライムみたいなザコにやられてしまうなんて!またまだ大物が控えてるんでしょうか?

遂にダグはイってしまった。 投稿者:yutaka(9月12日(金)21時46分26秒)
全裸にされたダグはスライムの攻めに耐え切れずに
イかされてしまったんですね。

これから、小熊さん、ダグはどうなるんでしょうか?
展開が楽しみですね。


彼の名は 3 投稿者:小熊(9月11日(木)21時19分34秒)
麻痺のため大地に横たえるしかない体躯は、鎧もすね当ても外され
上下ともに汗だくとなった下着姿で悶えている。
「んっ…ぁぁ… な、…やめ…!」
脚を、腕を、また脇をねっとりと触手が触り、股間ではゆっくりとしたストロークがダグを責めつづけている。
そしてもう一匹のスライムの触手は、それぞれの胸の突起へ伸びていく。
「んん!!」
触手はダグの乳首に伸び、ゆっくりと触り始めた。
最初は軽く、だが次第につねるような感触も混ぜながら…
「うっ…あぁぁ! …つっっ!」
ダグの反応を楽しむように、絶妙な感触で攻め続ける。
自慰の時には自分で乳首をまさぐり、また情事の際にも
相手を犯しながら乳首を触らせているダグにとっては、まさしく恐怖の快感であった。
「や…やめろ、 気持ち悪い!」
そう言いながらも、ダグの股間のシミは徐々に広がりつづけていた。

ひとしきりダグの反応を楽しんだスライムたちであったが、より深い快感を狙ってか
布の服と下着を脱がし、筋骨逞しい全身をあらわにさせた。
分厚い胸板は小刻みに上下に動き、それに合わせて小さい岩のような腹筋も艶めかしく動いている。
股間には髪の色と同じ黄金の草原が生い茂り、その中心からは黒い子供の腕のような塔がそそり立つ。
塔の表面にはツタのように絡む何本もの血管を浮かべ、上部ではカリが大きく傘を広げている。
またその上には拳ほどの大きさの赤黒い塊が鎮座し、ダグの男らしさを存分に主張している。
そして、その先端からは腹筋に向かって光る糸をまっすぐ伸ばしていた。
「おぁぁ! ひっ…あぁ! やめっ…んぁ!!」
スライムたちはダグのあらゆる部分を撫で、その反応を楽しんでいた。
一方のスライムは竿と玉に触手を絡ませ、ゆっくりと揉むように刺激している。
もう一方は、両の乳首とともに脇腹から腹筋にかけて触手を動かし、絶妙な快楽を与え続けている。
「んっ!!…むぉぉ…… はぅっ!? …ぁぁぁぁ」
時に胸を突き上げ、時に腰を前へ突き出し、スライムたちにもてあそばれるダグ。
その快楽の地獄は、徐々にダグの体力と思考力を奪っていった。

「あ、ぁぁ… やめ、ろ…」
その状態が小1時間ほど続いただろうか、スライムたちは動きを変えた。
1匹はダグの両乳首を強くねじり、またもう1匹は竿を締め付けながら、同時に亀頭も責め始めた。
「ぬぁぁぁぁ!!!……うぉぁぁああ!」 
いつも情事の際は、テクニックも無視して獣のように激しいピストン運動で責めたてるのみで、
また自慰でも荒く扱く以外行わないダグは、異常なほどの亀頭の快感に大きな喘ぎ声をあげた。
スライムたちは、よりダグの喘ぐ声を聴くために激しく刺激を続ける。
ダグの顔は大きく歪み、頭を左右に振り続ける。
きつく閉じた目とかみしめた口からは、相当耐えている様子がうかがえる。
「はっっ!! あぁっ! おぁぁぁぁーー!!」
しかし、1時間以上続いた攻めに耐えることもできず…
「やめろ!!で、出る…あぁぁ!」
びゅっ!どぷっ!びゅびゅっ!!
「うぉぉ!!…  おぁぁぁああーーー!!! 」
ついにダグは、彼の顔・胸・腹筋めがけ、白濁した液を何度も何度も吹き上げることとなった。

ちわ 投稿者:夏彦(9月10日(水)23時24分44秒)
MENS WIND'S 夏彦です
少しサイトアップ開始しようと思い初めてます。小説メインですが、よければ訪問ください。
今回は「夏休み」をアップします。
またこのサイトも盛況であることを祈ってます



小熊さん 投稿者:ハグベア(9月9日(火)23時03分03秒)
男らしい絶倫戦士のチンポはスライムの竿責めに耐えられるのか!?楽しみです!

彼の名は 2 投稿者:小熊(9月9日(火)21時49分24秒)
その時突然茂みがガサガサと動き、毒蜂と蛾の怪物が飛び出した。
「畜生!」
ダグは体をひねり剣を手にするが、痺れのため怪物に剣を向けるのがやっとだった。
蛾の怪物は周囲に幻を見せる魔法を唱え、敵の数は現実より多く見え始めた。
目の前には毒蜂が3匹、蛾の怪物が4匹…
「はっ!!」
大きく叫びながら剣を振るも、右腕の痺れのため、また情事で息が上がっていたこともあり、
いつものキレがなく避けられてしまう。
「そこだ!」
剣先は蛾の怪物を真っ二つに切り裂くも、すぐに霧のように消えていった。
「ちくしょう!幻か!?」
続いて毒蜂が脚を狙って勢いよく飛んでくるも、ダグは大きな体躯をひねった。
汗で光るダグの胸板や岩のような腹筋が、悩ましげな立体感と光沢をみせる。
盛り上がり、くぼみ、うねり…肉体が躍動し、はげしく乱舞する。
また未だおさまらない彼自身も、大きく膨らみを保ちながら体に合わせてうねりをあげる。
下着を持ち上げ、ヘソや大腿部に当たりながら、またそれも怪しげな光沢を広げていく。
鋭い眼光と雄々しく叫ぶその顔と合わせ、戦いは勇ましくも妖艶な光景を繰り広げ続ける。
「くそ、切りがない!!」
ダグは熱くなりかけた気持ちを抑え、最小限の動きで敵を倒すために呼吸を整えた。
「くらえ!!!」
鋭く突き出した剣が蛾の怪物を切り裂くと、残る3匹の蛾の怪物は霧のように消えていった。
一方毒蜂は依然数を減らすことなく、頭上や後ろで羽音をたてている。
「あとこいつを倒せば!」

その後ダグは何度か空を切り裂きながらも、ついに毒蜂の両羽を切り落とした。
「これで終わりだ!」
地面に落ちる毒蜂にとどめを刺したその時、切り落としたはずの羽の音とともに激痛が脚を襲う。
「不覚…!もう1匹いたのか!!」
膝から崩れ落ちながらも、返す刃で自らを刺した毒蜂を倒すと残る毒蜂の幻影はすべて消え去ったが、
深く刺さったた毒針は瞬く間に全身を痺れさせていった。

「まずいな、今襲われれば 俺は…」
地面に倒れたダグはかろうじて仰向けにはなったが、それ以上動くことができずにいた。
しかし、茂みの向こうからは、さらなる怪物の気配が現れ始めていた。
「…好きにしろ」
そう覚悟を決めた時、ついに怪物が現れた。
…しかしその怪物は、攻撃力も低い、触手の生えた青いスライムが2匹であった。
「こいつなら、今の俺でも何とか…!」
ダグは何とか立ち向かおうと麻痺のまわりが遅い左手で剣を持つと、
体を横たえたまま気合を入れた。 
しかしスライムたちは襲いかかる様子もなくふわふわと漂い始め、ダグを観察している。
「何だこいつら?気味が悪いな…」
そう思いながらも剣先は常にスライムを捉えながらダグは対峙する。
時間にして数分、スライムは変に漂い続けたが、ついに1匹がダグの脇に着地し触手を伸ばしてきた。
「食らいやがれ!!」
剣を逆手に持ち振り下ろそうとした瞬間、思わぬ感触に驚きダグの手は止まった。
「んぁ!??」
何と、スライムの触手はダグの股間をまさぐり始めていたのだ。

意外な感触に動きを止めたダグだったが、スライムは意に介さない様に股間をゆっくりと触り続ける。
村を出発してから5日間、先ほども中途半端に終わった彼自身は、瞬く間に容積を大きくし始める。
「んっ!!ふっ!!」
戦いのさなかであるも、快感に意識を奪われる。
その瞬間、もう1匹のスライムの触手がダグの太い左腕を捉え、
華奢な触手からは信じられない力で地面に押し付けた。
「まずい!…んっ!!…このまま好きなようにさせる…おおぁっ!」
何とか抵抗するが、気が付けばスライムの触手が下着の隙間から彼自身に手を伸ばしていた。
少しぬめりのある触手で竿を包み込み、ゆっくり上下に動き始める。
ただ包むだけでなく、触手の先は裏筋をうっすらと撫で、まるでじらしているかのようだ。
もう1匹はダグの左腕をとらえ続けていたが、やがて痺れがまわるのを確認するとダグの鎧を外し始めた。
「まさか、こいつも…」
スライムの意図を察し、ダグは快感に侵されながらも小さくつぶやいた。

向井さんファン 投稿者:やん(9月8日(月)00時00分20秒)
向井さんのファンです、めちゃくちゃ抜かしてもらってますwww
まとめて読み返したいけど、倉庫ないのが残念っす。。。

ありがとうございます 投稿者:小熊(9月6日(土)20時41分02秒)
今まで書かれていたものとはだいぶ設定も違うので、心配していました。
駄文ではありますが、しばらくのお付き合いよろしくお願いします m(__)m

友色ファン 投稿者:ゆたか(9月6日(土)19時34分24秒)
友色が待ちどおしいです。

小熊さんへ 投稿者:いろはす(9月6日(土)19時28分17秒)
これから屈強な戦士が魔物に陵辱される展開を想像して期待と妄想が膨らみます。続き楽しみにしています。

続き 投稿者:T(9月6日(土)17時24分32秒)
小熊さん、続き楽しみにしてます

初投稿してみました 投稿者:小熊(9月6日(土)14時58分53秒)
他の方とは少し違うカラーですが、初投稿してみました。
HPにあまりにもそぐわないなら削除しますね。

彼の名は 1 投稿者:小熊(9月6日(土)14時57分15秒)
彼の名はダグ。
戦士として旅をし、その屈強な体で数多くの怪物を倒してきた。

大きな体躯に無精ひげを生やし、金色の短めの髪を後ろへ撫で付けた風貌。
顔は、凛々しく上がった眉と横へ固く結んだ口、強い意志を表すかのような四角い顎、時折周囲を警戒し睨みつける鋭い目とが合わさり、戦歴の長さがうかがえる。
体は、重い武器を振り回すに十分な太い腕、“胸板”という言葉が似合う厚い岩のような胸をしており、見るからに歴戦の強者と呼ぶにふさわしい見た目であった。
その体に袖のない布の服を身に着け、その上に逞しい腕を見せつけるかのような両腕部分のない身軽な鎧と、動きを妨げない程度にすね当てを装備している。
彼は戦士ではあるも高い敏捷性を用いた戦いを得意とするため、比較的軽装な装備を好んでいた。

彼は今、とある村で頼まれた怪物の討伐から帰っている。
少し離れた古い塔に盗賊が住み始め、そこを中心に凶暴な怪物が数か所生息している。その拠点の一つを何とかして欲しい、という依頼であった。
「…放ってはおけんか」
そう告げると拠点の位置を訪ね、5日前に村を出発した。

拠点までは片道3日もあれば着くとの事で、近づくにつれ怪物は次第に凶悪なものになっていった。
当初は直接攻撃のものばかりだったが、拠点近くでは徐々に相手の攻撃も変化し、麻痺や毒などの特殊攻撃や魔法など、戦士である身には辛いものであった。
しかし、逞しい体や優れた身体能力、また多くの経験をもつ彼は拠点の主を倒し、現在は岐路の道をとっていた。

「くそ、少し痺れていやがる!」
5日目の夕刻、行きにこの区域では出なかった毒蜂が突然襲いかかり、その攻撃はダグの右腕をかすっていた。
その後倒しはしたが、右腕は戦いに不利な程度に痺れはじめていた。
痺れをとる薬草はすでに使い果たし、村までも残り1日の距離がある。
「村まであと1日だが…しかたない、今日はここで野営するか…」
ダグは林のなかに空地を見つけ、手慣れた、しかし少しもどかしい様子で火を起こし、鎧を脱いで野営の準備を始めた。

先ほどまでの戦いのため、その逞しい体は汗で濡れ、たき火に照らされている。
準備をすすめる腕は、うっそうと生えた毛が汗で張り付き湯気を上げている。
敵のもとへ素早く駆けるため発達した脚の筋肉は大きく隆起し、炎のゆらめきに揺れている。
汗で張り付いた服は盛り上がった胸板を際立たせ、その両端には小さく乳首が張り付いているのが明らかにわかる。
呼吸に合わせて胸板と乳首はゆっくり上下に動き、夜の闇とたき火の明かりのコントラストの中でその存在を強調している。
また、あぐらをかいた両足の付け根からは、同じく体に張り付いた下着が見え、ダグの彼自身を盛り上げて大きなふくらみを呈している。

旅の間は体力を温存するために自慰行為は控えているが、元々精力旺盛なダグは、自慰なら一晩中、女との情事なら2・3連続で行う事もあった。
「ふぅ…この近辺程度であれば、火を焚いていれば魔物は大丈夫か…」
油断なく剣は傍らから離すことはなかったが、ダグはそう言うと上半身の服を脱いで近くに置いた。
上半身をゆっくり動く無骨な太い右の指は、ヘソのあたりから徐々に上へ動き、まさぐるように胸まで動いていく。
「うぁ…」
指が胸板の端まで到達すると、ダグは思わず吐息を漏らした。
軽く麻痺はしているが、情事を行うには支障ない。
初めは軽く当たる程度で触り、徐々に強く、またつまみ、強弱を加える…
「ふっ… うん…」
快感を求め、左右の突起を行き来してはつまんでいる。
反対の左手は、最初は逞しい大腿部をさすっていたが、次第に股間のふくらみへと手が伸びていった。
「溜まっているな…」
ふくらみは下着を突き破りそうなほどに大きく盛り上がり、またその先には大きくシミが広がっていた。
右手は胸の端をやさしく撫でながら、左手はシミを塗り広げるようにゆっくり円を描く。
シミは糸を引きながら広がり、潤滑油となって彼自身になめらかな刺激をつたえる。
またそれに応える様に、彼自身も大きく揺れ、そのたび潤滑油が彼自身からあふれ出る。
「うぉ…あ、ぁぁ」
木に映る大きな影が時折小さく跳ね上がり、それに合わせて押し殺したうめき声があがる。
5日溜まった性欲は、押し殺した感情を開放するには十分であった。
ダグは彼自身を開放するために下着へと手を伸ばす。
しかしその時…

一等兵さん 投稿者:吉野(8月31日(日)20時31分35秒)
以前完結した、一等兵さんの「新入隊員」の続きが読んでみたい。

真夏の夜の夢中 投稿者:○小場4(8月31日(日)20時21分37秒)
旧盆で連休の8月 ある有名な河川敷に夜中行ってみた。
着いたのがちょっと早かったので 星空を眺めていたら
だんだんと人が集まってきたので 河川敷の奥へ歩いていった。

ベンチには若い人が座っているのが見えたけど とりあえずまずは奥まで進む。
そうしているうち俺の前に体格のいい男が一人、俺の後ろに帽子の男が一人
お互いに意識しながら歩いていった。
かなり奥へ進んだ時 俺は立ち止まり無防備に後ろの帽子の男に背中を向けた。
帽子の男は背中から抱きついてきて 俺のシャツの中をまさぐってきた。
それを見ていた体格のいい男も参加してきて3Pに。俺はシャツを脱がされ、ズボンも下された。
二人は俺のをしゃぶってくれた。帽子の男が俺にもしゃぶらせようと頭を押さえてきたが俺は拒否した。

そうしているうちにもう一人チェックのシャツの男が現れ 俺たちに参加して4Pになった。
チェックのシャツの男が俺のをしゃぶってきて、帽子の男が俺の後ろに回った。
そしてそのまま生でケツに入れてこようとするのでそれはだめだと断り、ゴムを付けて
ゴムフェラをしてあげた。しかしゴムを付けた事でOKと思われてそのままローションを
ケツに塗りたくり入れてきた。帽子の男がケツを堀り、体格のいい男が胸を舐めて
チェックのシャツの男がしゃぶってくれた。すげー興奮した。

その後チェックのシャツの男が帽子の男に 「俺も入れたい 交代してよ」と 話してきた。
俺の承諾は関係ないらしい
チェックのシャツがケツを堀りはじめ、体格のいい男が俺に小瓶を嗅がせ、帽子の男が
今度こそとしゃぶらせようと頭を押さえてきた。もう興奮していたため 俺は生でしゃぶった。
大柄の男のもしゃぶった。ケツを掘られながら 夢中で二人のをしゃぶっていた。 そのまま俺は果てた。

4Pは何度か経験があるが 俺以外全員がタチで、全員が俺を求めてきたのは初めてだった。
夜中家に帰る時ふらふらだった。
もうあの4人で集まる事ないんだろうな。 もう他のHじゃ 興奮できないよ

続きが気になる 投稿者:(=^・^=)(8月29日(金)22時15分32秒)
気になります。
頑張って続けてください。

ノンケ同士のレイプ 投稿者:タックル(元体験談書いた主将)(8月29日(金)12時01分32秒)
俺はどちらかというと大手の広告会社で働いてる元ビー部でバイのリーマンです。
とにかく接待みたいなのが多くてエロいノンケ話も日常茶飯事的にあるんだけど
今回は誰かに話したくてウズウズしてることあるのでこの部屋限定で話します。

昨日の夜中に接待後のほろ酔いで公園横の道をいつも通り歩いて帰ってたんすけど
普段夜中に通る時は誰もいなくて不気味に静かなのに昨日はやけに騒がしかったから
珍しいなと思って気になりました。でもどうせノンケの馬鹿騒ぎだろ?ぐらいな感じで
正直かなり眠かったし疲れてたから普通に通り過ぎようとしたらめっちゃ野郎臭い大声で
いきなり「やめろ、やめてくれー」ってはっきり聞こえたからヤバい喧嘩かな?って。
関わりたくない感じもあったけど接待で結構酒飲まされて気が大きくなってるから
もしイジメとかだったら助けてやろうとか思ってしまって公園の中に入りました。

野球場とかもある広い公園だから木とかもいっぱいあるし警戒しながらこっそり見てみたら
暗いからぼんやりなんだけど5人ぐらいがいて1人を取り囲んでる感じで派手に暴れてた。
だんだん目が慣れてきてよく見てると取り囲まれてるガタイも良さげな爽やか系のヤツが
ジーンズと赤系のトランクスを膝ぐらいに絡ませて怒鳴られながら引きずり回されてた。
隠しようもなくチンポ丸出しで服とか手を引っ張られたりされるたびにぶらんぶらんしてて
挙句の果てには1人のヤツがそのぶらんぶらん揺れてるチンポを思いっきり鷲づかみ状態。
悲鳴みたいな声で叫びながら抵抗してるヤツは身動きできなくなって半泣きでデカいチンポ
がっつりホールドされてる。あれはかなりの痛さだろうなって俺のチンポも痛くなる気分。
少し沈黙があって「俺おもしれぇこと思いついた」ってチンポ掴んでるヤツが笑って言った。

すんません。続きまた書きます。
こんな書き方で誰か気になってくれるかな?

向井ファン 投稿者:ヤスモリ(8月28日(木)20時51分19秒)
向井さんの作品何度も何度も読みかえし反芻してます。笑
向井さんファンです。お忙しいとは思いますが
中学剣道体育教師あたりが、教え子の中坊または卒業生
に可愛がられるような話期待してます。

仮面27 投稿者:sky(8月28日(木)04時32分56秒)

あれだけ吐き出したというのにまだ硬さを失わない兄貴のチンポは唾液と精液でぬらぬらとエロさ増している。

俺は取り憑かれたようにそのチンポを握りしめ兄貴の上へと跨る。
ゆっくりとあてがい、俺の中へと挿し込んでいく。
あぁぁぁああ…デカい…
さっきまでこれに犯されていたとはいえやはり兄貴のチンポはデカい。
声を押し殺しながらゆっくりと、ゆっくりと兄貴を感じながら奥へ奥へと呑み込んでいく。

兄貴と…また一つになってる…気持ちいい…あぁ…
ケツを締めてみたり少し上下してみたり兄貴を起こさないように、さっき犯された時とは違ってじっくりチンポを中で味わう。
ゆっくりと当て掘りするように擦ってみる。
これがまた絶妙に気持ちいい。
ゆっくりとゆっくりと俺のいいところに当てて腰を動かす。
もはや背徳感など欠片もない。いや、そもそも最初からそんなものなどなかったのかもしれない。
ふと鏡に映る自分が目に入る。快楽に溺れ恍惚とした表情を浮かべ、涎を垂らし気づけばチンポからも涎のようにトコロテン気味の白色の混じった先走りを大量に兄貴の腹に垂れ流していた。

「あぁ…兄貴の…祐助兄ちゃんのザーメンいっぱい欲しい…」

「そんなに欲しいのか?」

スポーツクラブ3 投稿者:フール(8月27日(水)00時46分56秒)
目の前にいる男性が話しかけてきた。「最近良く会うね!大学生?」桃李は
スポーツクラブに入った経緯を話した。又男性は某一流企業に勤めるエリートリーマンで
年は27歳。名前は義郎と言った。桃李が水着を変えた事も気付いてその方が似合うよと
言ってくれた。勃起している事には触れず生地ってどうなってるのって触ろうとした。
桃李はアッと声を出してしまった。義郎もビキニがパンパンに膨れていた。
義郎はニコニコしながら桃李の水着の膨らみを触って溜まってんの俺と一緒じゃん
そう言うと自分の水着の紐を筈した。その瞬間に義郎の水着からふてぶてしい
男根が飛び出した。

友色 投稿者:気になる(8月25日(月)23時41分13秒)
友色も気になってます

安定の揺れ 投稿者:揺れるファン(8月15日(金)10時41分40秒)
いつも楽しく読ませていただいてます!
執筆ご苦労様でした!!