逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

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老後の楽しみ_7 投稿者:こわしや(12月22日(月)23時31分13秒)
 「はぁ,はぁ・・・・・ぐうううっ!?」

肉にめり込む感触と,何かに入っていく感触を同時に感じた瞬間,青年は大きく鋭い瞳を
カッと見開き,逞しい肉体を大きく,弓なりにそらした。
 
金縛りにあったかのように動かなくなった青年は,何とか首を動かし,ゆっくりと,震えながら
斜め後ろにいる私と目があった。
私は笑みを浮かべながらこう言った。
 
「もっと,気持ちいい事を教えてやろう。」
私はそう言うと,青年の中に挿したバイブレーターのスイッチを入れ,細かい上下動を繰り返し
ながら,肉穴の奥へ奥へと入れていった。
 
「あ,はぁ,や,やめて・・・・」
 
震えた小さな声で悶える青年。
しかし,その声に艶やかさがあり,私や私の手を手で振り払おうとせず,ガニ股に足を広げながら
ズルズルと腰を下ろす。
 
やはり今回も私のカンは当たったようだ。
 
「ウウッ!?」青年がビクンと反応する。
「フフフ,どうやら泣き所を捉えたようじゃのう・・・」
肉壁の奥に向かっていたバイブレーターが,彼の前立腺の部分に到達したのだろう。
 
「わかっとるぞ,身体の奥が痺れておるのだろう。こうしたら,どうじゃ」
私はバイブレーターで彼の肉壁の中を小刻みに往復させてみる。
 
「ヒッ,アァアアッ!!」
 
瞳から出た涙が頬を伝り,その逞しい身体を上下させながら,彼は自らバイブレーターを受け入れ
始めた。
 
「どうじゃ,熱いのが,腹ん中を込み上げてくるじゃろう。」
 
「うううっ!!」
今、現実,見ず知らずの老人に性的に攻められている事を信じたくないのか,彼は激しく首を振る。
しかし脚を広げ,いわゆるM字開脚の状態をしているその姿は完全に快楽を貪っていた。
 
「のう,おぬし,この正月に,直樹君という青年と一緒に,大学近くの神社の祭りに出とったじゃろう。」
「・・・・・」
「わしわなぁ,そのとき,お前の隣にいた,直樹君という青年が気に入ってのう・・・」
「・・・・・んぁ,んん・・・・・・・」
「今の君と同じように,遊んでしまったのじゃ。」
「くっ,あぁ,はぁん!!」
おそらく彼は聞いていないだろう。でも,それでも良いのかもしれない。
 
そうこうしているうちに
 
「あっ,ダメ,い,ああああっ!!」
 
彼が激しく腰を突き出した瞬間,再び射精が始まった。
つい先ほど,激しく射精したとは思えない量と勢いの精液が再び初夏の空に舞い上がる。
 
「さぁ,今度は,自分でしてみなさい。」
 
「はぁはぁはぁ・・・・」
もう言うがまま,されるがままの彼は,その手を私が肛門に刺さったままのバイブレーターに手を持って
行くと,何のためらいもなく自らバイブレーターを上下させ始めた。
 
「どうじゃ,ペニスを扱いてもさわってもないのに,ましてや射精したばかりだというのに,そうやって尻穴
の中を弄っておるだけで,またイキそうになるじゃろう」
 
大木に寄りかかり,M字開脚をしながら,鍛え上げられた身体を全身汗で濡らしながら,モデルのような
美しい容姿を持つ青年は,まるで蛇口を完全に閉めていない水道のように,ペニスの先端にある鈴口
から,精液をダラダラと流し続けている。
 
「と,止まんない・・・・ずーっと・・・・・ケツも,チンポも・・・・・ジンジン・・・・する・・・あ,ま,また,ああああっ!!」
 
ダラダラと垂れ流されていた精液が突然噴水のように吹き上がり,3回目の”本格的”な射精が始まり,
再び辺りをオスの匂いが支配する。
 
「フフフ,しばらく,楽しんでなさい・・・・。」
 
「あああ,キモチイイ,きもちいよおーっ!!」
私は振り返ると,来た道を歩き,再び森や雑木林を抜け,プールの方へと戻って行った。
後ろから聞こえてくる青年の叫び声を背に受けながら。
 
 
 
「おい,アイツいたか?」
「いや,向こうの方にもいないです!!」
プールの前まで戻ると聞き覚えのある声がした。
見ると,幸平君と直樹君が人を探しているようだった。
「アイツ,一体どこに行ったんだ?」
「時々,練習抜け出すけど,こんな遅くなることは・・・・・」
 
私の姿を確認した瞬間,直樹君は金縛りにあったように凍り付いた。
「オイ,直樹,どうし・・・・」
続いて幸平君も私の姿を見て同じように動けなくなっていた。
 
私は彼らに向かって軽く会釈すると,夕日を浴びた公園の中を出口に向かってゆっくりと歩き始めた。
 

こわしやさん 投稿者:久しぶり(12月21日(日)16時33分38秒)
毎度格好いいイケメンを犯してくれておかずに
なります。

さすがの筆運び 投稿者:老後の楽しみ(12月20日(土)23時37分31秒)
毎度グイグイと引き込まれます。
気になるこの件をどう拾ってくれるのかとても気になります。

>どこかで見たことが・・・・
>冬のあの日の風景が

来たーー! 投稿者:こわしやファン(12月20日(土)23時32分59秒)
ずっと待ってました!

老後の楽しみ_6 投稿者:こわしや(12月20日(土)23時25分05秒)
私は、初夏の公園を歩いている。
 
広大な敷地を持つこの公園の中央部にプールや陸上競技場があり、大学の運動部が
そこを借りて練習している。
そして、そのプールでは、あの「幸平君」がコーチを務め、更にあの「直樹君」が所属する
A大学水泳部が練習しているのを、彼らのブログから知り、久しぶりに顔を見にやってきた
のだ。
 
「よーし、ラスト50!!ヨーイ、はい!!!」
「よっしゃぁっ!!」
聞き覚えのある声が水しぶきと共に聞こえてきた。
この前私の家の応接間で快楽ににあえぎ、狂っていた二人の男が、まるでそんなこと無かったかのように、率先して
元気良く叫んでいのだろう。
 
プールの入口がどこか探してみる。
特に大会があるわけではなく、至る所の入口が開いており、私はその中の一つから中に入ろうとした。
すると,その入口から突然一人の青年が飛び出してきた。
 
目鼻立ちのくっきりした,背の高い青年は,上半身に水泳部のジャージを身に着け、下半身は股上の浅い
ボックス型の練習用水着とサンダルのみという姿で,練習中に外に抜け出てきた感じだった。
(どこかで見たことが・・・・あっ,もしかして・・・)
私のおぼろげな記憶の中で,冬のあの日の風景が思い出された。
 
その青年はプールのすぐ横の雑木林の中に分け入って行った。
私は『何か』を感じ、その後を付ける事にした。
 
足腰を鍛えていたせいか、うっそうと森の中のケモノ道を歩いても、それほど苦にならない。
それは,その先に私にとって『宝物』があるかもしれないという期待感も後押ししたのかもしれない。
 
「はぁ、はぁ、わ、わかってるよ・・・・。」
若く,とこか野太い,明らかに野太い,男の吐息交じりの声がしてきた。
思わず笑みを浮かべる。
 
草木を分け,声のする方を見ると,さっきの青年がそばの大木に寄りかかっている。
見かけた時に身に着けていたジャージのチャックを下し,その分厚い胸板と割れた腹筋がチラリと見える。
肉薄だが形の良い唇はだらしなく開き,切れ長だが大きな瞳は片手で持っているスマートフォンの画面を
食い入るように見つめ,そのスマートフォンから女性の喘ぎ声が絶え間なく流れている。
そして片方の手は,濃紺の水着に右曲りに勃起したペニスを水着の上から絶え間なく扱いている。
 
「お,おれだって,し,したいよぉ・・・で,でも,イ,インカレが終わるまで,女,とま,交わっちゃいけない,って
変,な,伝統,のせいで,こ,こんなこと,しなくちゃ,イ,いけない・・・」
私は最初,その画面の相手とテレビ電話で話しているのかと思っていたが,よく聞いていると,スマートフォン
からは喘ぎ声しか聞こえておらず,彼が一方的に話しているようだった。
恐らく、スマートフォンに入れてある動画を見ているのだろう。
 
「ふふふ,大変じゃのう・・・。」
私は思わず笑ってしまった。
 
背が高く,ガッチリしているものの,どこかスマートで自由形や背泳ぎを得意としそうな青年は,やがてペニス
に痛みを感じたのか,しごいていた手だけでぎこちなく水着を膝あたりまで引き下ろした。
 
「ほう・・・」
 
水着を引き下ろした瞬間,バネ仕掛けの玩具のように飛び出したペニスに私は少し見惚れてしまった。
同じ水泳部であろう直樹君や幸平君もそれなりに見事なものを持っているが,この青年も,恐ろしくデカいモノを
持っていた。
若さが成せるのであろう,見事に割れた腹筋にへばりつき,微動だにしなかった。
 
ようやく膝まで引き下ろすと,片方の脚を引き上げ,水着を片足だけ脱がした。
水着が右足の太腿にへばりついた状態のまま,青年は再びスマートフォンを食い入るように見ながらデカい
ペニスを扱く。
 
「ハァハァハァ・・・・」
 
遠くから聞こえる体育会の者たちの気合いに満ちた声を否定するかのように艶やかな男の吐息が森の中に
響き渡る。
と,同時に私はこの青年に直樹君や幸平君と同じものを感じた。
 
私は,カバンに入れていたバイブレーターを取り出すと,一緒に持ってきたローションをバイブレーターにたっぷりと
塗りつける。
 
そうっと,オナニーに耽る青年の元へと近づく。
「ああっ,はあっ,ああっ・・・・」
近づく私に,快楽を貪る彼は全く気付いていない。
斜め後ろで少し屈んで見ると,引き締まった尻が,絶え間なく小刻みに動き,その中心で,バイブレーターを挿す場所
を確認する。
その長く筋肉に包まれ,片方に水着を引っかけている脚をガニ股気味に広げていることで,私はバイブレーターの
『ターゲット』を正確に捕えることができた。
私は,スティックタイプのバイブレーターを持ち直す。
 
「あ,はぁ,イ,いくうっ!!」
 
激しく腰を突き出した瞬間,初夏の青空に白いレーザービームが舞い上がり,熱く煮えたぎった若い精が
草木に飛び散る。
 
「あっ,ああっ・・・・・」
激しく射精しても青年は扱くのを止めようとしない。
最後の一滴まで搾り取るつもりだろう。
私は,精液の収まりがつくまで待った。
 
そして,ようやくその勢いが収まり,彼の息遣いが平静を取り戻そうとした瞬間,
私はバイブを持つ手を,勢いよく,なおかつ正確に振り上げた。


 

温泉地 興奮します 投稿者:KEN(12月19日(金)19時39分15秒)
温泉地で、毎回とても興奮しながら読んでます。
ハッテン車両で読んでたら、ビンビンになってしまい、
喜ばれました。
もっと雄エロモード全開でお願いします。

温泉地で 12 投稿者:アキラ(12月18日(木)23時26分27秒)
『まさかと思うけど…肛門でイカセてもらった経験はあるんか?』

俺は何も答えられませんでした。

『…………』 
『もし初めてだったら…優しくして欲しいだろ?』 
『…………』 
『こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんな…
こいつら3人は一旦休憩してもらって…
俺と2人でじっくり交わるか?』

逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。 

『な?明チャン、そうしよう?』

俺は、ただ頷くしかありませんでした。

温泉地で! 投稿者:惜(12月18日(木)00時41分48秒)
完雄モード・本章へ突入ですね!
続きが楽しみです。
是非応援させて頂きたいです。
少しずつでも良いので素晴らしい作品が出来上がるように願っています。

保健体育 投稿者:コート(12月17日(水)18時58分51秒)
そのコートの作品って生徒があの先生アナル性感マッサージの店から出てきたって
噂があるぜって言うシーンがあるんですが、うたひとさんの作品を
絶対見てますね!

温泉地で 11 投稿者:アキラ(12月16日(火)23時08分46秒)
『おい!そろそろ、一度イカセるか?』 
『そうっすね…こいつが一度ザーメンぶっ放すのを見てえしな!』
『この後も金玉空っぽになるまで、オス汁搾り取ってやるぜ!』


そんな会話がなされて、ようやく俺の腕を固定していた男が、俺の口からタオルを取り去りました。


『ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許してくれ…』 
『へへへ…イカセて欲しい?明チャン?』

俺は頭が朦朧としていました。
黒岩のその言葉に、思わず頷いてしまったのです。

健成 投稿者:コート(12月16日(火)12時32分17秒)
コートのビデオ作品で体育会系イケメン教師が生徒に絵のモデルになってくれと頼まれて
全裸になった所で目をつむってくれと言われた瞬間に写真を撮られて陵辱される作品が
あるんですが、めちゃくちゃイケメンで格好いいです。ここのページにピッタリの
作品です。

温泉地のファイナル 投稿者:惜(12月16日(火)00時20分06秒)
確か原作も、こんな感じの終わり方だったので

ほぼパクり作品で投稿されている方が満足なら、
ここで終わると思います。自分としては、ここから完雄モードで続きを創作して頂けると嬉しいです。

楽しみに読んでいる方も多いようなので応援したい意向です!

続きは? 投稿者:水上(12月15日(月)22時26分13秒)
温泉地で、これでもう終わりですか?
続きあったらお願いします。

温泉地で 10 投稿者:アキラ(12月15日(月)16時03分48秒)
『ハハハハ!スゲエ!やっぱ黒岩さんはセックスの天才っすよ!』 
『へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ』

それから、他の三人に亀頭責めをされ、
何度も何度も、寸止め責めをしてきました。 
俺は、もう何がなんだか分からなくなり、
このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。

『まだまだイカセないよ〜へへへ』
『こんな経験、一生できないんだからさ』
『スゲエ汗…気持ち良さそ〜!よかったな〜俺達と出会えて』

彼等は悪魔でした。 
いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。 
この地獄がいつまで続くのか…。 

ぬけます! 投稿者:ヨネさん(12月14日(日)18時38分13秒)
「温泉地で」っていうやつ、凄い抜けます。
オリジナルは体育会系の話だそうですが、
中年好きの自分は、パクリバージョンが
抜けまくです(笑)
いつもいいところで終わるので、早く続きが
気になります!

温泉地で 9 投稿者:アキラ(12月13日(土)23時24分20秒)
何が始まるのか分からない俺は、
目を開けたまま黒岩を見つめるしかありません。 
黒岩と目が合った瞬間、それは始まりました。

『おりゃあ〜〜〜!!!!』

彼は俺の腰を掴んだまま、
物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。

『んんんんんん゛!!!んんんんんんんん゛!!!!』』

パンパンパンパンパンパン! 
ズチャズチャズチャズチャズチャ! 
そして俺の肉棒もビタん!ビタん!と
卑猥な音が部屋中に響いていました。

『おおお!!尻アナがモロ締まってきたどぉ!』
『イキそう?明チャン?』 
『明チャンのチンポの痙攣がスゲエ!!』 
『のけ反ってるよ〜そんなにええのんか?』

耐えに耐えた俺を嘲笑うかの様に、
彼の巨根はあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。

『ん゛………んんん゛!!!!!!』

駄目だ…頭が真っ白になる…。
足裏から一気に太腿まで快感が走り…俺の身体は勝手にガクガクと震え始め、
息が出来なくなっていきました。

『お〜!イッちゃうの?明チャンイッちゃう?』 
『………で…出…そ…う………』

オス汁が出る! 
そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。

『……はい、ストップ…』

俺がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、黒岩の動きが止まったのです。

『出た〜!!!必殺寸止め地獄〜!!!』

薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。 
快楽を極限まで高められた俺の身体を、未体験の苦しみが襲いました。

『んぐう〜〜〜〜〜!!!???』

俺の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。

温泉地 投稿者:尊(12月13日(土)09時14分19秒)
いいですね〜。シチュエーション最高です。

温泉地で 8 投稿者:アキラ(12月11日(木)23時24分21秒)
それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。 
オヤジに無理矢理犯され、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。 
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。

『結構頑張るね〜…さすが水泳コーチだ…でもこれは耐えらんないと思うぞ?いくぞぉ〜』

黒岩が俺の腰をがっしりと持ち、黒岩の亀頭が更に前立腺にモロに当たりました。

『んんぐぐ〜!!!!!』』 
『大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって』

とうとう、彼の真っ黒な肉棒が完全に入ってしまいました。 
俺は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。 
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。

『先輩!早くアレやってください!』 
『明チャンが悶絶するとこ見たい〜!!』 
『しっかり押さえてますから、早く!!』

『じゃあ…いくか!!』 
『おおっー!!!』
と野太い声が上がりました。

温泉地で 投稿者:アキラ(12月11日(木)23時17分38秒)
『ん゛!!ん〜〜〜ん!!!やめてくれえ゛〜〜頼む〜んんん〜』
『へへへ、よしよし…そんなに焦るな!…今入れてやっから!』

ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、ゴルフボール程あるのではないかと思う位でした。 
…スブリ…ズブズブ…。 
入り口を押し広げて、黒岩の巨根が俺の中にめり込んできます。

『おお…こないだの自衛官より、ええやん!!』 
『ホントか!?』 
『ああ、これならすぐにイキっぱなしだな!』

1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。

『ほ〜ら明チャン…どんどん奥まで入ってくよ〜』 
『ん゛〜〜〜!!!』

俺は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。 
しかし、それは彼等を楽しませるだけでした。 
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに俺の前立腺に到達しました。 
その時の感覚は今でも忘れられません。 
俺の前立腺に黒岩の巨根の亀頭がグニュリと当たるのが分かったのです。

『へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…』

黒岩は、満足そうに笑っていました。 
俺は、あんな巨大なモノが肛門に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。 
そして、更に驚いたのです。 
なんと彼の肉棒は完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。

『動くぞ!大きく息はけ!』

黒岩がゆっくり腰を前後させます。

『んん゛!!!んん゛!!!!』

いきなり強烈な快感が俺の身体を駆け巡ります。 
薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が肛門の形を変える位に、ゴリゴリと移動し、前立腺に当たるのが、たまらない快感を与えてきます。

『明チャンは、何分我慢できるかな?』 
『んん゛!!!んん゛!!!!』 
『イキたくなったら、遠慮せずにイッていいんだぞ〜』

続きお願いします 投稿者:健一(12月10日(水)14時53分18秒)
パクリの元は男女ものなんですね。
男同士のシチュエーションで抜けます!
早く続きお願いします。

温泉地で 6 投稿者:アキラ(12月10日(水)12時57分27秒)
『そろそろか?…』 
『先輩、ケツの具合はどうですか?』

黒岩がペロリと自分の中指を舐めたかと思うと、 突然俺の肛門をなぞり上げ…グチュリ…。 

俺の肛門は信じられない程にズブっと指を受け入れたのです。肛門に指を入れられたのは、生まれて初めてにも関わらず…

『よし、こんだけ入れば大丈夫だな…』 
『明チャン、ぐちゃぐちゃだよ…へっへっへ…やらしい野郎だな』
『一番手は俺でいいな?』 
『おう』 
『もちろんス』 
『どうぞ〜』

黒岩が大きな肉棒を掴み、俺の肛門にあてがいました。

温泉地で 5 投稿者:アキラ(12月10日(水)08時38分39秒)
(ちくしょう!お、重い…)

『さすが水泳コーチやなーええ身体してるじゃねえか…チンポも旨そうや!へへへ』

慣れた手つきで、俺の乳首を摘まみ強く舐められました。

『陥没乳首か…へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!』 
『んん゛〜!!!』

彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。 
胸部全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。

『…んっ…………んんっ』

俺はなんとか声を出さない様に耐えていました。 
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。

『お!先輩!やってますね〜』
『おぅ!今から4人でコイツを可愛がってやるか?』 
『へへへ…すみません』

黒岩は、俺の縛った浴衣の紐を解きました。 
俺は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま真っ黒い固太りの後輩2人に捕まり、布団に無理矢理寝かされました。 
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。 
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。

『へへへ、もう逃げらんねえよ…明ちゃん』

20歳近くも年上のゴツいオヤジ共に今から凌辱されるかと思うと恐怖でたまりませんでした。

『じゃあいくぞ?まずは焦らし責めから…』

ゴツい男達の手がついに伸びてきました。 
首筋、乳首回りの胸板、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。

『んんんっ!!!……ん゛おおぉお〜!!!!』 
『おおぉ!若いだけあって、こいつスゲエ敏感やな!』

触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。 
黒岩は、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。 
しかし、4人共は示し合わせたかの様に、竿、肛門等の肝心な部分には触れてきません。

『どうだ?触って欲しいか?…へっへっへ…まだまだ焦らで〜』

それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。

『ん〜!!!…ん〜!!!ぬおおーー』

俺の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。そして、さらに亀頭は真っ赤に膨れ上がり、ビタン!ビタンと腹の上で何度も反り返り、ドロドロに我慢汁を流し続けました。

温泉地 投稿者:岩崎(12月10日(水)06時11分39秒)
パクリですが続きを読みたいで。

せっかくなら 投稿者:惜(12月10日(水)01時47分39秒)
残念ですが、温泉地は女教師と体育会系のパクりです。
媚薬を口移しで飲まされるところや登場人物の名前、部屋を間違えるシチュエーション、巨根の大男逹等

全て同じなので、もう少しアレンジして欲しかったです。

元作品もなかなか抜けましたよ(笑)

エロいです 投稿者:健一(12月9日(火)23時24分06秒)
すごくエロい。勃起が止まらない。
一回抜きました。「温泉地」早く続きお願いします。

温泉地で 4 投稿者:アキラ(12月9日(火)22時19分58秒)
『どうだ?…』

彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。

『こう見えても俺達4人とも男が好きでよ…だから時々、こうして鍛えた野郎を引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…』

俺はなんとか逃げようとしましたが、
身体が言うことを聞きません。

『大丈夫、ちゃ〜んと気持ち良くしてやっからよ…
薬も飲んだだろ?…俺、かなりテクあるんだぜ…朝まで何回も何回もイキまくって、
記憶ぶっ飛んじゃうかもな…』 
『んん〜っ!んんぐぐ〜っ!!うううっぬはーっせー!』

俺は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。
しかし、意に反して、俺のいちもつは、物凄い勢いで盛り上がり、
痛いほどに充血して、我慢汁がダラダラと流れ出しました。
飲まされた薬のせいでしょう。

『ん?心配しなくていいよ…今から忘れられないくらい気持ち良くさせてやっからよ…』
 
そして、彼は勢いよく俺に覆いかぶさってきました

温泉 投稿者:岩崎(12月9日(火)20時13分38秒)
面白いです。ここまでで勃起してしまいました。

温泉地で 3 投稿者:アキラ(12月9日(火)19時35分09秒)
『な…何すか?』 
『今の水はねぇ…ただの水じゃねえんだよね〜』
『…え?』 
『気つけ薬だよ…ヒヒ…あそこが気持ちよ〜くなる、お・く・す・り!うひひひ…』

俺は耳を疑いました。その瞬間頭が突然カッーと熱くなり、さらにドクドクと血液が全身に回り、
それは一気に俺の下半身に集中し、股間がカチンカチンになり始めたのです。

『うひひ…男と経験したことある?』
『な、何すか?!』
『へへへへ、男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?』 
『嘘だろ?…やめてくれ…誰か助けてく…』

俺は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。 
しかし、190センチはある黒岩からすれば、俺を捕まえるなんて簡単な事。 
あっという間に捕まり、浴衣を脱がされ、素っ裸に浴衣の紐で後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。

『いや〜、水泳コーチは初めてだなぁ〜』

黒岩が浴衣を脱ぎ、裸になりました。 
その時、彼の股間に思わず目がいきました。

(えっ!?……何だよ!!アレ!!)

彼の股間には見たこともない程、太くて長い肉棒がぶら下がっていたのです。

温泉地で 2 投稿者:アキラ(12月9日(火)19時31分36秒)
びっくりした俺は、扉を開けずに身構えていました。
すると外から

『お〜い…ビール買ってきたぞ〜!開けてくれよ〜!』

と野太い声が聞こえてきました。

そこで俺は、誰かが部屋を間違えているのだと気付き、チェーンを外し、扉を開けました。
するとそこには先ほどロビーで見たあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。

『あっ!すんません!間違えやした!』とぺこり…

彼の身体つきに似合わないその仕種に、俺は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。

『いや、いいっすよ。じゃあ…』

とそのまま扉を閉めようとすると
その男が、

『あ、ちょっと待って! !もしひとりなら、こっち来て一緒に飲みません?大人数の方が酒も楽しいっすよ!』

と誘うので、俺は一瞬迷いましたが、彼が何度も熱心に誘うことから

『じゃあお言葉に甘えて…』

と彼らの部屋に行くことにしたのです。そこは、俺の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。

『うわっ!広いっすね〜!』

『兄さんは名前なんていうの?どこから来たの?』

一番先輩格の黒岩という男が聞いてきたので、俺も名前を名乗り、

『○○クラブで水泳コーチしてます』
『え!?水泳コーチ?』 

彼等は俺が水泳コーチだと知って、少し驚いていました。

『兄さんみたいなカッコイイコーチだったらから女からモテるだろ?身体もええし!』 

しばらく5人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。 

話によると、4人は、近くの建築作業場で短期の仕事で働きに来ている先輩2人後輩2人との事でした。 
さすが毎日炎天下で肉体労働しているせいか、4人共に真っ黒に日に焼けて、物凄いマッチョ達でした。

(みんな凄え太い腕と脚だよな〜)

中でも、先輩格の190はありそうな黒岩という男の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。

年齢はおそらく俺よりも
20才以上も年上のようで、屈強な体つきに、最初は威圧感も抱きましたが、彼等との会話はとても楽しく、俺はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。 
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。 
俺は、たまの旅行だしハメを外しても許されるだろうと思い、さらに気分が良くなっていったのです。 

俺は中年の男達に「若くてカッコいい」など、チヤホヤされて、少し得意になっていたのかもしれません。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。

『あ、もう遅いので、そろそろ部屋に帰りますので…』

と立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。

『兄さん大丈夫かい!?』 
『あ…すみません、俺飲み過ぎたみたいです…』

黒岩さんが心配そうに、

『明さん、飲ませ過ぎちゃったな…ごめんな…』 
『いや、大丈夫っす…』 
『部屋まで送っていくよ…そら行こう』

その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。 
黒岩さんは俺を布団に下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。

『すみません、ありがとうございます。…』

俺がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。

『え?…』

彼は水を口に含むと、いきなり俺の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。

『うぐっ……んんっ!』

俺は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。口移しで入れられた水をゴクリと飲み干しました。
すると、

『へっへっへ…いっちょあがりぃ〜』

彼の顔は、さっきまでの日焼けした純朴そうな表情から一変して、ドス黒い中年のオスの笑みを浮かべていました。

温泉地で 投稿者:アキラ(12月9日(火)15時58分28秒)
俺は、都内のスポーツクラブで水泳コーチをしている32才。名前は明(仮)としておきます。

昨年夏、久しぶりの休みが取れたので、たまにはのんびりしようと思い立ち、ネットでホテルを予約して昼頃から車で○○温泉を目指しました。

数時間後、○○温泉に到着し、早速く露天風呂に行きました。平日の午後なので宿泊者もまばらで、風呂はまるで貸切状態でした。

いろいろな湯に入り、身体も十分温まったので、裸のまま、脱衣所でジュース飲んでいると、突然4人の中年の男達が入ってきました。 4人共に色黒で体が大きく、見た目はプロレスラーの様な感じでした。 

彼等は俺の身体をなめるよう見ながら、何やら小声で話しています。 
 
「ジロジロ見てやがる…あのオヤジら何だ?」

なんとなく、気になりました。

部屋に戻り、食事の後テレビを見ながら、ゴロゴロしていると突然、

ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!

俺の部屋の扉を強く叩く音がしました。