逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

http://takudeka.x.fc2.com/

なお、このサイトは作品の発表と作者・作品への励ましの書き込みを希望します。
作者の創作意欲に水を差すような書き込みは遠慮下さるようよろしくお願い致します。



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老後の楽しみ_16_2 投稿者:こわしや(7月30日(土)09時44分20秒)
美しい逆三角形を描いた後ろ姿は、どことなく震えているように見え、その中心でビキニ型の競パン
からはみ出た引き締まった小さな尻が、ムチムチと動き、心なしか震えている。

一瞬見失いそうになったが、うっそうとしげる草木の中をかき分けながら、進んでいくと、
その息遣いの主が、大きな大木に寄りかかりながら、震えていた。
 「はぁ、はぁ・・・」

慎也 は、その美しい顔を歪ませながら、全身から滴り落ちる汗で、濡れ、輝く逞しい肉体を震わせている。

分厚い大胸筋と、6つに割れた腹筋を激しい息遣いで上下させながら、大胸筋の先端にある艶やかに
大きくなっていたココア色の乳首を片手でつまみ、弾いている。
 そして、美しく逞しい肉体の中心で、浮き上がっていたズル剥けの股間は、完全に勃起し、
そのまま勃起したらはみ出てしまうためか、小さな競泳用水着に横向きに閉じ込められている。

スカイブルーの競パンには大きく、その特殊な生地を突き破りそうに、亀頭と太く長い肉竿をくっきりと浮かび上がらせ、
水着にプリントされたメーカーのロゴを歪ませている。

浮き上がる亀頭の先端から先走りの汁が溢れ、競パンに染みを作っている。
その閉じ込められた肉棒を、 慎也 は競パンの上から摩り、扱く。

「はぁ、はぁ・・・やべ・・・」
その凛々しく、美しい顔を歪ませ、美しく逞しい全身をくねらせながら、その競パンの特殊繊維の感触や、
締めつけ感を楽しむ 慎也。

「あっ、イクっ・・・」
その手の動きが速くなり、絶頂に達しようとしたその瞬間、私は血管の浮き出た 慎也 の右腕を押さえつけた。

「うあっ⁉」

突然の出来事に 慎也 は、驚きの表情を浮かべながら私を見つめた。
「やっぱりそうだ。君は自分の競泳水着姿を見られながら、オナニーし、責められたいのだろう。」
「や・・・やめろ・・・」

か細く、震えた声で訴える 慎也 を無視し、私は腕をつかんだ手を動かし、ゆっくりと競パンの上から掴んだままの
ペニスに向かって、手を這わせていった。


「おかしいなぁ、口ではヤメロと言ってるのに、ペニスから手を離そうとしないし、それどころか一段と大きくなってる
気がするんだがなぁ」

慎也 のデカマラは締め付ける競パンに逆らうかのように勃起するため、身体と競パンの間に隙間を作り、
ペニスの先端の先走りは更に溢れ続け、競パンにシミを作れなかった残りは、その隙間からダラダラと
流れ落ち、長く逞しい脚に一筋の線を作り上げ、太陽の光に輝いていた。


「大きなものだ、上から見ても隙間から亀頭と黒い竿が見える。」

私の言葉に美しい顔をしかめる 慎也 の表情を愉しみながら、私はようやくたどり着いたペニスの先端の部分を
指先でなぞってみた。
「くうっ!?」
「おや? 思った以上の反応だねぇ・・・」
顔を真っ赤にして歯を食いしばる 慎也 を見て、私は亀頭の先端にある鈴口を布越しに探り当てると、爪を布ごと
入れて、擦り付けた。

「あっ、がぁあっ!?」
ペニスを抑えていた手をいつの間にか離し、身体を弓なりに反らす 慎也 に、私の加虐心は高まった。
「おいおい、私は先端で爪を立てて往復してるだけだぞ。じゃあ、ここはどうだ?」

そう言い、爪で鈴口責めをしながら、親指と中指で亀頭の付け根のくびれの部分を挟み、
これも競パン越しにこすりつける。

「あっああっ、ヤメロォッ!!」
そう言いながらも、身をよじるが、逞しい身体は私の手や指を排除しない。
「フフフ・・・私は特に力を入れてるわけじゃない。力を出して振り払う事も出来るし、
逃げようと思えば逃げる事もできるはずだ。」

その言葉を聞いているのかわからないが、彼は叫びながら、身悶えている。
「ああっ、い、ああっ・・・・」
「不思議だ。私は亀頭という身体の一部分しか攻めていないのに、こんなに反応するとは。」
全身から噴き出る汗が彼の褐色の肌を輝かせている。
180cmはある鍛え上げられた逞しい肉体が競パン越しに弄られながら悶えヨガリ続ける様は、
私にとってどんな芸術品よりも価値あるものだった。

 しかし、私はこれ以上彼の時間を邪魔する権利はないと思い、早々にとどめを刺すことに決めた。

 「さぁ、もうすぐ時間だ。そろそろとどめを刺さないとなぁ。」

そういいながら、私は亀頭を攻める三本の指の手を早めながら、肉竿も含めペニス全体をしごき始めた。
「あっあああっだめ、いく、いくううっ!!」
競パンの特殊繊維の感触の心地よさを感じながら見ていると、 慎也 は腰を限界まで突出し、次の瞬間、
強烈な熱さが私の手に伝わってきた。

「あっ、ああっあああっ!!!」

逞しい身体を激しく何度も痙攣させるたびに、競パンの隙間から、 慎也 の精子が溢れだした。
先走りと違い、濃く、粘り気を増した白濁の液体は、真夏の空気に強烈な匂いを放ちながら、ゆっくりと
脚の筋肉の筋を這うように流れ落ち、その足元に白い『精液たまり』を作っていた。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
ようやく射精が終わったのか、大木に寄りかかりながら、だらしなく脚を広げ、
焦点の定まらない瞳で遠くを見つめる 慎也 。

激しく射精したにもかかわらず、依然として熱を持った硬く、大きなペニスとそれを守る競パンの特殊繊維の
感触をもうすこし楽しみたかったが、私は手を離した。

「はっ!?」
我に返った 慎也 は、私を見ることなく、急に走り出した。
競パンの中で勃起したペニスが邪魔になったのか、ぎこちない走りではあるが、『本来の姿』になるため、
彼は競パン姿のまま草木を蹴散らしながら戻っていった。

「また、逢えるかもしれない・・・。」
それは確証のない考えだったが、私は何かを感じ、 慎也 が逃げ帰っていった同じ道をゆっくりと戻っていった。


読さん 投稿者:7月(7月27日(水)12時06分37秒)
俺の高校は市営プール3日間貸切で学年事に1日中プールで授業だけど若手の教師は全員参加の
強制ビキニでした。普段スーツ着てる先生が全裸に近い状態で生で見れるなんて最高でした。 
イケメン君のクラスメイトもビキニだったしあの頃は良かったですね〜。

90年代 投稿者:読(7月27日(水)11時06分42秒)
のプールは凄かった。
イケメン体育教師がキワッキワのヤツとか
履いてて、ホモ生徒からすれば天国とホモバレ危険の地獄に同時に
襲われるという大変な修羅場を迎えたものです。笑

老後 投稿者:神宮(7月26日(火)06時49分14秒)
イケメンエリートリーマン 幸平さん!慎也さんの仲間達の餌食になるのかな〜?
慎也さんの話しも気になるし楽しみ〜。

こわしやさん 投稿者:夜(7月26日(火)00時37分46秒)
どうにもならない呪縛に翻弄される体育会系の若者たち
今度は競泳水着とは・・・体育会系ユニフェチにはますます見逃せない!

露出好き 投稿者:筋肉(7月25日(月)07時40分38秒)
筋肉嬲りさんの更新待ってます。

老後 投稿者:神(7月24日(日)03時08分02秒)
水泳を見るのが一番楽しかった1990年代になるなんて最高です。お尻なんて半ケツの子や
陰毛がハミ出てる子などプールは目の保養になりました。慎也さんと幸平君がどう
シンクロしていくか楽しみです。既に幸平君って掘られないと我慢出来ない身体に、
なっているのかも気になります。こわしやさんにはいつもエロい作品感謝します。

友色ファン 投稿者:ゆうじ(7月24日(日)02時34分13秒)
siさんの友色を久しぶりに読みたいな!忙しいとは思いますが是非よろしくお願いいたします。

老後の楽しみ_16_1 投稿者:こわしや(7月23日(土)22時33分08秒)
初夏の厳しい日差しが照り付ける中、私は自宅の居間で、とある名刺を見つけた。


「ああ、やっぱり・・・・」

私は思わず一人で笑ってしまった。
この夏の、しがない老人の思い出を得ようと、私はスマートフォンを手に取り、
名刺に書かれている番号に電話を掛けた。

3回程度の呼び出し音で、彼は電話に出た。

「さ・・・・坂上です・・・・」

「さすがだねぇ、すぐに電話に出てくれるなんて。」
「・・・どう言ったご用件でしょう・・・」
周りに誰かいるのか、私に対する恐怖なのか、声を潜め、震えていることがわかる。
「いやぁね? 君の部下に、滝田幸平君という男がおるだろう。」
「な!? なぜ、それを・・・・ま、まさか!?」
「そう、彼も君と同じように、私の客人なんだよ。まぁ、学生時代ではなく、つい最近なんだけどね?」
「あ・・・あの・・・男まで・・・・」
「なぁ、坂上君、しがない老人の頼みじゃ、何か楽しみを見せてくれんかのお・・・」
「・・・・わかりました、追ってご連絡します。舞台はこちらで用意する。」
「楽しみにしているよ。じゃぁ・・・」
私はそういって電話を切った。

最後の返事の時、声が乱れ、息が荒く、何かに興奮している事が手に取るようにわかりつつ、
私は親愛なる仲間に向け、メール作成の画面に切り替えた。メールを作成しながら、
彼と出逢った20数年前の暑い夏の出来事を思い出し始めた。


1990年代のとある夏、そこは運動公園のプール。

大学水泳部の競技会に出ている水泳部の男たちが、プールの周りを歩いている。
女子はトレーニングウェアを着ていたが、男子選手達のほとんどは水着姿だった。
夏の暑い日差しが、彼らを開放的にしていた。


その頃、水着の着用面積が小さければ小さいほど、速く泳げるという考えがあった。
そのためか、水泳部の男たちが穿く水着は恐ろしく小さく、女が着るビキニなどと似ていて、
下手をすればビキニよりもきわどいものが多かった。

真黒に日に焼けた、逞しい男たちは、大学名のロゴの入った小さな水着を穿いている。

見事なまでに美しい逆三角形のたくましい身体に、黒や紺、赤や青のビキニ型の競泳用水着を
身に着けている。
所属する大学のロゴがプリントされたその水着は、夏の強い日差しに照らされ、美しい逆三角形を形作っている。
腰の一部分だけを隠すだけで、筋肉で引き締まった尻は水着からはみ出ていた。

坂上慎也もそんな水着を穿きながら、空き時間をチームメイトたちと歩いていた。

「ははは、おめぇ、あのコと部室で・・・」
「バカ、それ以上言うと、ぶっとばすぞ!! ハハハ!」

慎也も含め、同じ水泳部と思われる4人の男たちは、周囲の人たちの視線など

気にする様子もなく、水着姿で歩き、騒いでいた。
その水着は、海のようなスカイブルーに、大学名のロゴと、有名競泳水着メーカーのロゴが入った
ビキニ型の競泳水着を穿いている。

真っ黒に日に焼けた逞しい肉体の中心で、ほぼ逆三角形の美しい青の小さな布きれに包まれた
彼らの男としての象徴は、あるものは右曲りに収められ、またあるものは包茎であることが
手に取るようにわかる。
そうとう予選の記録が良かったのか、彼らは飛んだり、跳ねたりしながら騒いでいた。
彼らが激しく動くたびに、厚い大胸筋と共に、その肉棒たちが激しく動く度に水着の中で躍動する。

「てめぇ、でかい声で騒ぐなよ!!それでなくてもこんな水着穿いて目立ってんだから」
「バ〜カ、男なんかに色目使ったり、襲ったりするヤツなんか、いねぇよ!!」
「それもそうだな!!ハハハ!!」

それを聞きながら私は思った。
(わかっていない・・・・)

騒ぎ、笑う4人組の中でも、、完全に包皮が後退し、水着をはみ出てしまうかのように、
青い水着の中で真っ直ぐに直立している恐ろしく立派な肉棒があった。

それが坂上慎也だった。
4人とも逞しい身体を持っているが、この男は大きく鋭い瞳と、太い眉を持つ美しい顔を持つせいか
見た目だけでも、際立っていた。

しかし、私はこの男に、他の3人とは違う何かを感じていた。

「特に 慎也 、お前は注意しろよ?」

「バーカ、俺は大丈夫だよ! 男襲うヤツなんていねぇよ!」
「いーや、わかんねぇぞ、オマエ、昨日また街歩いてたらモデルにスカウトされそうになっただろ?」
「それは関係ねぇよ! だって俺、男だぜ?」
「わかっちゃいねぇな、世の中には、お前のココを狙うヤツも居るんだよ!」
そういいながら、一人がしの股間を水着の上からチョンと撫でた。

「くっ・・・」
おそらく他の3人は気づかなかっただろうが、ほんの少し、慎也は顔を歪めた。
私の中に、ある一つの疑念が生まれようとしていた。

「ばーか、冗談やめろよ!!」
「ははははは!!」
「あ、わりぃ、おれ、ションベンしてくるわ!」
「あれ、慎也クン、もしかして今の僕の手ワザで感じちゃったのかなぁ?」
「ばーか、すぐ戻るからキャプテンに言っといてくれよ!」
「ははは、OK。ただ、次の競技まで1時間程度だから、早く戻ってこいよ!」

慎也 以外の3人は手をヒラヒラと振りながら、歩いて行き、 慎也 だけが、一人別方向に向かって歩いて
いった。
3人と別れたあとの 慎也 の顔は、笑顔がなく、少し焦っていた。
「あのヤロウ・・・」そう口が言っているように見えた。

そして、 慎也 の股間を見た瞬間、私は思わず笑みを浮かべてしまった。
スカイブルーの競泳用水着の股間の部分から、少しだけだが、赤黒い亀頭がはみ出ていたのだ。
 私は、その疑念が確信に変わるのを感じながら、生い茂った草むらに向かう 慎也 の後を追った。

夏彦さんのサイト 投稿者:たく(7月23日(土)14時50分08秒)
夏彦さんのサイトがお気に入りから消えてしまいました。どなたか夏彦さんの読み物のサイトのアクセス方法を教えて下さい。パスワーは覚えています。

中学体育教師 投稿者:読者(7月21日(木)09時04分32秒)
どなたか精悍な中学体育教師作品をどうかよろしくお願いいたします。

揺れる想い 投稿者:ファン(7月21日(木)02時35分45秒)
TAKESHIさん!揺れる想いの続編が
待ち遠しいです

嬉しい 投稿者:夜(7月19日(火)02時25分46秒)
続きをありがとうございます。
こわしやさんの小説は体育会系のユニフェチにたまらん。
体育会系達をどう導くのか、惑わすのか、変えるのか、ますますもって楽しみだ。

こわしやさんの読み物 投稿者:みのる(7月18日(月)18時48分20秒)
ここの小説はかなり前から読んでいたのですが、
お気に入りの書き手さんが一度固定すると、
他の方のお話は全然読まなくて、失礼ながら
今までこわしやさんの書かれた話を読んでませんでした。
 
 しばらくぶりにここを訪れて幾つか読んでみて、
今更ながら初めてこわしやさんの話を読ませて頂きました。
正直、こんな惹きつけられるお話なんだったらもっと早くから
読んでいれば良かったです(^_^;)
今まで読んでこなかったのを後悔…(汗)

これから過去の作品が読めるかわかりませんが、
新作とも楽しみにしてます。

こわしやさんへ 投稿者:雄(7月18日(月)15時04分28秒)
投稿ありがとうございます。
つぎもすごく気になります(^^)

老後の楽しみ_15 投稿者:こわしや(7月17日(日)17時29分21秒)
 「あ・・・・あ・・・・あ・・・・」
レスリング部員の表情は先ほどまでのふてぶてしい態度や表情は全くなく、というより、アナルに指を突き入れられた時から
口をあけ、鋭く大きな瞳を見開いたまま、『驚き』の表情を浮かべたまま、動かない。
動いているのは、首から下、アナルに指を入れられ、その紳士にまるで『操り人形』の様に動かされている。

「この人は、なんで、コイツを操れるのか・・・」

私はその紳士をジッとみる。
その身なりといい、立ち振る舞いも美しく、男のアナルに指を突き入れて操っているという異常な風景すら、キチンと見える。

完全に人気のない公園の奥の、鬱蒼と茂る木々が取り囲むように生える広場のような所についた途端、

「ヒッ、ヒ、ア、アアアッ!!!」
部員が突然叫び表情が変わった。
その体をビクッビクッと動かし始め、小刻みに震える。
始めはわからなかったが、その紳士はアナルに入れた指を小刻みに動かし始めていた。

「ふふふ、思った通りだ。屈強な外観とは違って、ここが感じるんだね?」
「ク、ウウウアアアアッ!!」
その快楽に立っていられなくなったのか、部員は前のめりに倒れ、まるで産まれ立てのシカや馬のように震え、涙を流している。

「初めて君を見たときから、何かおかしいと感じていたが、やはりそういうことか。君はどこでアナル狂いになったんだい?
 先輩たちに仕込まれたのかい?」
「ウ、アアッ、ウウッ!!」
先ほどのふてぶてしい表情はとうに消え失せ、顔を真っ赤にし、その瞳から涙がこぼれ始めている。
快楽のせいもあるだろうが、紳士が発する『言葉攻め』にも感じてしまう感じもあった。
すると紳士は一瞬にして、レスリング部員の穿いていたショートタイツをものすごい速さで一気に下してしまうと、またものすごい速さで
いつの間にか取り出したスティック状のものをレスリング部員のアナルに突き入れる。
「ぎあああっ!?」
再びレスリング部員は厳つい身体に似つかわしくない声を上げて身体をビクビクと震わせる。

「さぁ、坊や、こっちに来なさい。」
迷いはなかった。
紳士の元へ近づくと、目配せされた。
私は紳士の瞳を見ながら頷くと、アナルに突き入れられ、半分肛門から飛び出たスティック状のバイブレーターを『出し入れ』
し始めた。

「ク、クァ、アア、ヤ、ヤメテ、・・・」

再び四つん這いのまま体を震わせるレスリング部員。
白いTシャツは流れ続ける汗でびっしょりと透けていき、裸同然の美しい肉体を浮かび上がらる。
「さぁ見なさい。君は今、子供にアナル攻めをされて、感じているんだ。恥ずかしいとは思わないか?」
「は、はずか、しい、です・・・・でも・・・・」
「でも、何かね?」
「・・・・・」
レスリング部員は瞳をきつく閉じ、俯いている。
私は『何か』を言わせたくなり、アナル攻めの動きを止めた。

「あっ・・・・」
今にも泣きだしそうな表情で、紳士と私を交互に見つめる部員。
「お・・・おねがい・・・します・・・」
消え入りそうな声で何かを訴える。

「ねぇ、おにいちゃん、何してほしいの?」

私の嗜虐心が芽生え、紳士が満足げな笑みを浮かべるのを感じながら、わざと明るい声で部員を追い込む。
部員はまるで『禁断症状』の様に身体を震わせ、顔を真っ赤にしている。

「・・・ってほしいです・・・」
「え? 聞こえない」
「お願いです・・・・いじって、く、ください・・・・・」
「何を」
「・・・・・あ、アナルを・・・・・」
「なんで?」
「き・・・・気持ち良くなるからです。」
「おにいちゃん、変態なの?」
「・・・・・」
「歯を食いしばったってわかんないよ。おにいちゃんは変態なの?」
「へ・・・・変態です・・・・・」

「じゃあさぁ、自分でやりなよ。」
「エエッ!?」
再び泣きそうになるレスリング部員。
「おお、それがいい。一緒にこのおにいちゃんの変態姿を見ようじゃないか。」
「うん!」

「クッ・・・・」
失望感に襲われたレスリング部員は、ノロノロと体勢を変えると、仁王立ちになり体の正面をこちらに向けながら
アナルに刺さったままのバイブレーターを自ら動かし始めた。
「はぁはぁ・・・・」
屈辱にまみれた怒りの表情はすぐに消え、その厳つい風貌から想像できない吐息が口から洩れる。
「このおにいちゃん、恥ずかしくないのかな。オチンチン硬くして、ほとんど裸なのに。」
「全然大丈夫さ、その証拠に見てごらん。反り返るほど勃起して、先っぽからダラダラ汁が流れ落ちている。」
「本当だ!あれ何?変態な事するといっぱい出てくるの?」
「まぁそうだね。こういう事を言い続けているとむしろ喜ぶんだ。あのお兄さんは。」
私はようやく思い出した。
今、レスリング部員がしている眼は、あの時、風呂場で拓也さんが僕にオチンチンを扱かせた時と同じ目をしていた。

「はぁ、はぁ、み、見て、オレの・・・・」

筋肉に包まれた足をがに股に広げ、右手を後ろに回し、己のアナルにブチ込まれ、取ろうと思ったら取れるはずのバイブレーターを
激しく動かし、己の性感帯を刺激し続ける。
大きな体を守る美しく逞しい肉体に力が入り、血管が浮立つ様が手に取るようにわかる。
流れ落ちる汗が全身を光輝かせ、その体の中心で手を触れていないのに激しく勃起し続けるペニスが軽々とへその高さを超え、
反り返り、腹筋にへばりついたまま、びくともしない。
その先端からとめどなく流れ続ける先走りの粘ついた液体。
見られ、高まる、クチャクチャと音を立てながらアナルオナニーするレスリング部員を見ながら、私は紳士に話しかける。
「聞いていいですか?」
「何だい?」
「何で僕を誘ったんですか?」
「同じものを持ってると思ったからだよ。」
私は幼いながらなぜかこの言葉に納得してしまった。
「君、この近くに住んでるの?」
「ハイ」
そう言うと、紳士は懐からメモ帳とペンを取出し、何かを書くと、
「これは、私の住所だ。気が向いたら、遊びに来なさい。」

『遊びに来なさい。』という言葉を、私はそう受け取らず、
『修行しに来なさい。』そう、受け取った。

「ああ、み、、見てくれ、おれの、みて、見てくれぇっ!!」
私と紳士が会話に夢中で無視されたと思ったのかレスリング部員が叫んだ。
がに股のまま、腰を激しく痙攣させた、その時、

「ああ、いく、イクウッ”!!」
そう叫ぶと同時に、レスリング部員は何も触れていないペニスから大量の白濁汁を真っ青な空に向かって射精し始めた。
「どうして、さわってもいないのに、射精できるんですか?」
「いつか、教えてあげるよ。」
彼はにこやかに答え、再び視線を戻す。
「ああ、とまんねぇ、とまんねぇよぉー!!」
泣き叫ぶ部員が言うとおり、激しく射精しているにもかかわらず、数メートルの高さまで吹き上がる射精が、ずっと続いていた。

まるで、恩人に出会えたことに対する祝砲のように。

・・・・あれから、十数年・・・・・

性的関係は全くなく、私は男を責める色々な術を、恩人から教わり、私自身も色々な術を編み出し、身につけていった。

そんなとある日、勤めを終えた私のスマートフォンに、あの人からのメールが入ってた。

『お久しぶりです。お元気に過ごしていらっしゃるでしょうか。さて、この夏に
 一つ素晴らしい思い出を作ろうと思うのですが。いかがでしょうか?
 お返事お待ちしております。』

私はメールを見ながら笑みを浮かべてしまった。
この人の考えることなら・・・・私は期待しながら、OKの返事を出すため、メール作成の
画面を開いた。


体育教師 投稿者:7(7月16日(土)16時46分56秒)
30前半くらい迄の精悍な体育教師が
生徒に犯される話お願いします

情報ありがとうございます。 投稿者:456(7月16日(土)15時54分38秒)
COMBATさんありがとう。また新たなエロい小説に出会うことができました。

ありがとう。 投稿者:雄一(7月16日(土)07時52分45秒)
COMBATさん情報ありがとうございます。

TAKESIさんの新作が 投稿者:COMBAT(7月16日(土)04時58分03秒)
TAKESIさんの新作が他のサイト「親父たちのHな話」
http://club21.org/cgi-bin/topn2/vroom.cgi?016 にアップされてますよ!
ガチデブの逞しい警察官が主人公のエロエロな小説のようです。
こちらで「揺れる想い」を掲載しているから他のサイトにアップしたのかな?

もどかしい 投稿者:夜(7月13日(水)02時53分27秒)
こわしやさんや卍さんの小説は面白くて俺も追いかけてるんで
他のファンと同じく、このまま続きが読めないかもしれないという危惧は・・・
今でも続き待ってます。

同じくらい、ふたつむじさんの小説が楽しみ。赤がどうなってるか分からんもどかしさったら
しかしこの小説は体育会系の制服やユニフェチにたまらん
次の青も楽しみにしてます。

大安 投稿者:雄一(7月11日(月)08時17分54秒)
ふたつむじさん、次の青も期待して待ってます。

揺れる想い 投稿者:たく(7月10日(日)12時33分25秒)
お忙しいとは思いますが、自分も更新を心待ちにしています

マッチョビルダー筋肉露出調教 投稿者:筋肉嬲り(7月10日(日)07時17分58秒)
マッチョビルダー筋肉露出調教 (第16章)

 縄師は剛土に作業着を着ろ!ただし下着も六尺も付けるな!!」
と言うと、剛土は逆らわずに言われたままに超ロンを履いた。
3人は縄師の運転するレガシーワゴンに乗り込むと、再び平塚市内へと戻って行った。
 平塚市役所前を過ぎると八幡山公園、その側に平塚八幡宮が在る。車は直ぐ近くの駐車場に駐められた。
 剛土は、縄師と大工の後を黙って付いて行った。
平塚八幡宮は、神奈川県平塚市浅間町に鎮座する神社で、1,600年の歴史が有るとされている。
源頼朝ゆかりの神社としても知られて居る。
(最近では神職の1人が、2万円で16歳の少女を買春、淫らな行為をした疑いで逮捕された。
27歳の本人は、16歳だとは知らなかったと容疑の一部を否認している。)
 暫く歩くと暗闇に慣れて来たのか、夜目に遠目から人が集まって来ているのが、分かった。
「ソロソロ、良いだろう。ギャラリーも集まって来たしな。」と縄師。
適当な太さの木を見付けると、剛土を後ろ手にして木を抱かせる様な格好をさせ、
両手首を手甲の上から縛って、剛土を木に縛り付け身体の自由を奪った。
縄師と大工は後ろ足で剛土の所から離れて、暫く様子を見て居る事にした。
剛土は眼で放っとか無いでくれと懇願したが、縄師が懇願を許す様子は感じ取れなかった。
あくまでも冷静かつ冷酷に、いや、かえって事務的で淡々として作業をこなして行く風情で有った。
寧ろ若い大工の方が、大丈夫だ、俺たちが遠巻きで見てるから、
何か有ったら直ぐに来るし、と剛土に耳打ちした。
その囁き声は息も荒く上ずった様子で大工がかなり興奮して居る事を、
さしもの剛土も感じ無い訳には行かなかった。

 沈黙が夜の闇を支配したのは、どの位で有ろうか?
1人、また1人と剛土の前を男が通り過ぎて行く。
中には剛土の全身を下から上まで、繁々と舐めるようにして見る若い男も居る。
 暫くすると1人が足を止めた。
その男は壮年の、中肉中背でジーンズにポロシャツと言うカジュアルな格好をしていて、
辺りの様子に警戒をしながらにも、己の獲物をしっかりと見聞し始めた。
後ろに回って両手が縛られて居る事を確認すると、剛土の顔を覗き込み、
前を開けて胸を触って、その顔に驚きの色を示すのに幾らも掛からなかった。
剛土の胸の筋肉の厚みに驚かない者は、居ない。
壮年の男は辺りに一瞥すると、作業着の上から剛土の筋肉を弄り始めた。
その行為を合図にして息を潜めて、周りを取り囲む様に眺めて居た男達は、
一斉に砂糖に群がる蟻の様に剛土の周りを取り囲み、身体を触り、
中には股間に顔を埋める様にして超ロンの上から、剛土の一物を鼻で刺激し、
雄の臭いを嗅ぎ、雄の感触を楽しんで居る若い男も居た。 
それを見ていた壮年の男が、ベルトを外し超ロンを膝下まで下げると、
「此奴、下着を着けて居ない!」と周りの男達が口々に囁き合った。
その時を待って居たかのように男達は思い思いの遣り方で、剛土の筋肉を弄び始めた。
何時しか、剛土の手を縛って有ったロープは解かれて、
手甲シャツも、鯉口シャツも脱がされ、ほぼ素っ裸にされて仕舞った。
「此奴、ボディビルダーだぜ!!」と若い男。
「ボディビルダーって、短小包茎が多いって言うけど、
此奴はデカマラ、ズル剥けじゃ無いか!?」と別の男が興奮しながら言う。
「ポーズを取って見せろよ」と若い男。
剛土は言われるままにダブルバイセップスポーズを取る。
若い男は感極まった様に剛土の上腕二頭筋を触りながら、
「凄え、カッチカッチだぜ!!」
更に人が集まって来た。剛土は全裸で有ったが、まるで大会のポーズダウンか、
ゲストポーザーで地方の大会に呼ばれた様な錯覚に陥って居た。
胸や背中を撫でられ、太腿を触られ、二頭を握られ、と此処までは何時もの事で有った。
今晩、違うのは若い男に一物をしゃぶられて居る事で有った。
既に筋肉並に隆々と勃起した男根をしゃぶられながら、
ダブルバイセップスポーズとラットスプレットポーズを繰り返す。

若い男の舌技は巧みで有った。
竿を下から上に舐め上げたかと思うと、舌先で亀頭の裏筋から、環状溝に沿って舌先を這わす。
更に鈴口に舌先を挿入し、剛土の喘ぎ声と表情を確認すると、
周りの男達に見ろ!と言わんばかりに男根の根元を中心にグリグリと回し、
これ見よがしに見せ付けた。男達は息を詰めて剛土の勃起した男根を見つめた。
若い男は、観客の想いを感じ取り、今度は茂みの中で蠢く金玉袋を口に含んだ。
鶏卵大の金玉を一緒に口で吸い上げると、次に金玉を吐き出しては、
また左右ひとつずつ口に含んでは出すを繰り返した。
剛土は素っ裸でポーズを繰り返す事と、身体を大勢に触りまくられ、
男根と金玉をしゃぶられる事で、スッカリ、全身の筋肉が性感帯と成って居た。
「凄え、凄え・・・ウッス!ウッスウウウウッッッッ・・・」
「見ろよ!此奴、凄え淫乱ぶりだぜ。先触れが糸を引いて流れて居るじゃねえか。」と壮年の男。
別の中年の男が、「ねえ・・穴を舐めたいのオオオ」と皆に懇願した。
「穴アナの締グワイは、どうなんだ?」と壮年の男は、人指し指の先を舐めると
剛土の肛門に挿入した。
「ウ〜む。締まりは良いが、指は簡単に飲み込むな。」
「アアア、見せて、見せて!」と中年の男。
中年は剛土の尻を左右に拡げると、「思った通り、毛深いわ」と感嘆した様に、
尻に顔を埋めた。

壮年と若い男が、剛土の上半身を前屈みにさせると剛土は堪らず地面に手を突き、四つん這いの格好と成った。
中年は、それを待って再び顔を埋め、舌先で剛土の秘孔をタップリと刺激した。
剛土は四つん這いのまま顔を上げ下げし、興奮のよがり声とで全身から吹き出る汗で、男達の行為に応えた。
「もう、我慢できないよ。近くのベンチに寝かせてくれよ」と若い男が言うので、
壮年の男と別の恰幅の良い男が、両脇から剛土を抱えて、持ち上げて、
そのまま付近に設置してある石製のベンチに剛土を運んだ。
冷たい石の感触が剛土の興奮を一時、冷やしたが、両手両脇は左右から晒され、
先ほどの恰幅の良い男が脇の下に舌を這わせ、乳首を吸い始めた。
頃合いを見ていた先ほどの中年が剛土の両足を、持ち上げて再び尻の穴奥に舌を入れると、
全身の火照りが高まり、秘孔が緩み始めていた。
「アアン、大分柔らかく成って来たわ。」と中年の男。
若い男が、ジーンズを脱いで、いきり立った一物を引っ張り出すと、更に己で扱いて完全な勃起状態にさせた。
剛土の男根と二本を合わせて、暫く扱いて居たが、堪らず挿入していた指を抜くと、
剛土の肛門に亀頭を宛がい、挿入しようとした。

 その時、間髪入れない素早さで大工が、ドスを効かせて、
「兄ちゃん、悪いなあ。そこまでにしてくれ!」
「ミンナ、悪いが今夜はここまでだ。」と、それ以上のドスが効いた声で縄師が、凄むので、
何だよ!?勘弁して欲しいな。と若い男もスゴスゴといきり立った一物を、トランクスに納めた。
壮年の男は、以前から縄師と顔見知りの様で、今日は良い者を拝ませて貰ったよ。
と縄師の耳元で言うと、暗闇に消えて行った。
それを見ていた男達は、諦めきれない表情を見せながらも、
散り散りと成って別方向に去って行った。
「今晩は、このままじゃ眠れないようウウウウッッッッ・・・」と、
若い男は最後まで未練たらしくして取りすがって居た。
しかし大工に諭されて漸く諦めた様子で有ったが・・・
・・・剛土と縄師、大工の3人が帰る方向を何時までも見送って居た。
 池の魚の跳ねる水音だけが辺りに木霊して、空しく響いた。
夜の静寂は、その闇を更に深くして更けて行った。




マッチョビルダー筋肉露出調教  投稿者:筋肉嬲り(7月10日(日)07時09分47秒)
マッチョビルダー筋肉露出調教 (第15章)

 男は、剛土の男根を縛って有った細紐を漸く解いた。
剛土は、紫色になりかけて居た自分の亀頭に血の気が、戻ってくるのを感じた。
 ホッとしている間も無く男は、
「着ている物を全部脱ぎな。手甲はそのまま巻いたままでいい。」
と命令する。
剛土は言われたままに、鳶ソックスを脱ぎ作業ズボンを下ろし、
手甲シャツを脱いで鯉口シャツ一枚に成った。
「これが仕立てた鯉口か?ダボシャツじゃあ、こうはいかねえなあ。
逆三角形の筋肉を昇り龍の絵柄が引き立てて居る。
袖も仕立てて無いと、これだけ太い腕は、既製品じゃ入らないな。
で前、六尺褌を締めた事、有るのか?」
「ウッス!有りません」と剛土。
「そうかあ、じゃあ、俺が締めて遣る」と男は引き出しから使い古した晒しを出してきた。
「色は真新しい白じゃ無いが、洗濯して有るから綺麗だ。安心しな。」
男は六尺褌の先を剛土の股間の身幅を計ると、その部分の余裕を二つに折って、
剛土の口に咥えさせると、もう片方の布を床に垂らした。
布を捩りながら剛土の股間を通して、尻の筋肉に上手に絡ませながら、
尾骨の部分から前に回し腰を一週し、腰骨の位置を確認しながら、縦褌と交差させ前袋を作った。
余った布は恥骨の部分から反対に結び、巻き込んでいく。
剛土に口に咥えさせて有った前垂れ布を、もう一度、前に垂れさせて、前袋の形を整えながら、
先に絡めた部分から最初に巻き込んだ逆の方に巻き込む。巻き込んだ褌の余った布は、ハサミで切って仕舞った。
男は剛土の竿と玉袋の位置を調整しながら、前褌の形を自分好みに形作って行った。

(この時、前褌は腰骨の位置から横回しをやや下にさげ、前褌を臍下三寸の位置と言うから、
かね尺で約9.1センチ。鯨尺では約11.4センチ位で有ろうか?腰骨の位置から下げると男らしく見える。
腰骨と前袋の高さや位置が同じだと前袋が、締まって見えずダラシが無くと無様に成ると、よく言われる。
文献に寄るとこの時、前袋から陰毛がはみ出すのは、お洒落では無いと、剃ったり褌を締めた段階で、
はみ出た陰毛を線香などで焼いたと言う。まあ、好みにも寄るが毛深いのが男らしいと思う方は、
そのままの方が無骨な感じでセックスアピールも有ると、筆者などは思う。
余り毛に拘りすぎて、体毛、陰毛、尻の毛まで除毛すると成ると、如何なモノかとも思う。(苦笑))

 剛土は初めて六尺褌を締めた事に心地よい緊張感を感じて居た。
鏡に映る六尺褌を締めた自分の姿を初めて見た。鯉口シャツの前は、ボタンが外され、
はだけて大胸筋や六つに割れた腹筋が見て取れる。
手首には手甲が締めて有り、男がその手甲上に太いロープを回して縛り、
滑車で軽々と剛土の巨体を天井から吊り下げて仕舞った。
 男は先ほどの三角木馬を剛土の股間の真下に置くと、滑車とロープを緩めて、
剛土を三角木馬に跨がせた。剛土は前褌と股ぐらに異様な刺激を感じた。
男は、その姿を舌なめずりするかのように暫くは眺めて居たが、剛土の両足首に皮のベルトを締めて、
その革ベルトに付いている金属製のリングに鎖を通して、
その鎖に押し入れから出して来た、10sダンベルをそれぞれ下げた。
剛土の股間に三角木馬の背の先端が食い込み、激痛が走った。
 「痛てエエ!!ムグッ、ムムウウンンン・・・」
汗が額や脇の下から流れ落ちる。金玉が潰れ、会陰や肛門が裂けるかの様な耐え難い苦痛が、
荒波のように何度も何度でも剛土の股間に押し寄せる。
男は無理矢理、剛土の口に口枷を嵌めた!口に咥えさせられた物は、棒状に成って居り、
両端がリングでベルトと繋がり、首の後ろで留める様に成って居た。
言葉の自由を奪われ、もう泣き叫ぶ事も出来ない。ただただ、苦痛と屈辱に耐え呻くことしか出来ない剛土であった。
その耐え難い苦痛故、汗が涙と混じって眼を瞬かせてるのが、精一杯で有った。
男は、剛土の褌の上から手で刺激する。
甘美な刺激で有るはずが、今回ばかりは会陰部と肛門に加わる苦痛が優って居た。
男は剛土の一物が起たないのを気付いた。
三角の頂点に己の体重が全て掛かって居るので、特に蟻の門渡り部分にキツい苦痛が与えられて居た。
男は滑車に通したロープを引いて、剛土の身体を少し中に受かした。
すると、苦痛よりも巧みな男の手技に寄る刺激が、優って来て、
剛土の前褌は勢いを増し、膨らみを増して行く。更に薄い布地を通して先触れが滲み出て来る。
 男は指先で、その滲みの中心をこねくり回した。
男の指先に糸が引く。
コレまでに剛土が、経験した事が無いくらいに、亀頭と鈴口に巧みな刺激が加えられて行く。
「アウウウウウッッッッ・・・」声に成らない呻き声が、剛土の精一杯の反応で有る。
「褌を外して欲しいかあ?それとも、モット嬲って欲しいかあ?」
剛土は、うな垂れて股間の戒めを解いて欲しいと、筋骨隆々の男は半べそをかいた様であった。
男は褌を緩めると前褌の脇から、隆々と勃起した男根を鷲掴みに引き出した。
戒めを解かれた剛土の男根は、更に勢いを増し熱く濡れて、先触れの尿道球線液が溢れ出た。
「凄い、淫乱ぶりだ。幾らでも先触れが出るじゃないか・・・」
剛土は脚にぶら下げられたダンベルを浮かして、少しでも股間に伝わる苦痛を和らげようと、脚を動かした。
大腿四頭筋が盛り上がり、筋肉の筋がクッキリと浮かび上がる。
「流石に鍛えた身体だ。太い脚が更に太く見える。!!」
と、感極まった様に剛土の太腿を撫でた。
「ウッス!ウウッスス!!」剛土の全身の筋肉が動き出した。
男はもう一つの手で、剛土の男根を扱きながら、全身の筋肉の発達ぶりを楽しんだ。
 その時、玄関のベルが鳴った。
男は剛土を嬲るのを止めて、玄関に出て行った。
剛土は半べそ顔で男の背中を見つめて居た。
暫くして、30代半ばのガッチリした男を伴って、男が戻って来た。
男が「お前が作ってくれた三角木馬は、よう役に立っているぞ。」
「押忍!親父さん、此奴、スゲえマッチョじゃ無いですか?」
「当たり前だっ!ボディビルの選手だそうだ。」
「押忍、そうなんですか。ヤッパ、スゲえ筋肉してますね。
ビルダーって、短小、包茎と聞いてマスが、此奴はデカマラ、ずる剥けっすね。」
後で分かった事だが、30代の男は大工で、以前より湘南の縄師に調教を受けて居たが、
剛土の筋骨隆々の身体を見て、無性に加虐心がムラムラと湧いてきた。
「親父っさん!此奴を俺も遣りてえッス。良いっすか?」
「何時も、虐められてるだけでは、飽きたか?(笑)」と縄師。
「お前の好きなようにして良いぞ」の声を聞き終わらない内に、
30代の男は剛土の筋肉隆々の身体にムシャブリ付いた。
剛土は、男の無精髭で乳首を舐められるので、身体を捩って耐えた。
30代の男は作業着のままで剛土を抱いたので、作業着に付いた木屑の匂いを嗅いで、
大工作業から終わって、そのまま此処に来たのか。
と思ったが、男の巧みな舌遣いで、脇の下をタップリと舐め上げられて、
一方では乳首を指で捻られ、痛みと刺激が交互に襲う。
更に縄師が男根と金玉を刺激する。
既に剛土は駅ビルの階段と車の中、屋外とタップリ寸止めを味わって来た。
既に我慢は、限界に近付いて居たのだ。
剛土はダンベルが、ぶら下げられた脚を鎖のぶつかる音を軋ませながら、
「ウウウッッッッ・・・ススススス!!」と呻きながら精を撒き散らした。
漸く三角木馬から下ろされ、縄師と大工がお湯を絞ったタオルで、汗と精液塗れに成った身体を丁寧に拭って貰った。
すると、剛土の男根は再び息を吹き返す様に、堅さを増していった。
「親っさん。未だ未だ抜き足り無いんじゃ無いッスか?此奴。」と大工。
「そうだなあ、彼処へ連れていくか?」
「そうっすよ。行きましょうよ。明日は土曜日だし。一杯、集まりますよ」
剛土は、何の事だと訝った。

向井さんの追憶 投稿者:ファン(7月8日(金)17時53分43秒)
以前の作品ですが、向井さんの「追憶」が好きでした。
ぜひ続きが読みたいです。
よろしくお願いいたします。

揺れる想い 投稿者:康太郎(7月8日(金)13時27分48秒)
Takesiさん、自分もそろそろ続きを読みたいと思ってました。
またスケべな内容のもの、お願いします。

揺れる想い… 投稿者:リクエスト(7月8日(金)11時12分21秒)
TAKESHIさん!続きをお願いします!!

山小屋 投稿者:AZ(7月6日(水)06時52分19秒)
イケてる主人公の危機感のなさが、なさそうな展開をありそうな展開に変化させ、ドキドキさせられてました
最後まで読んでみたいです

マッチョビルダー筋肉露出調教  投稿者:筋肉嬲り(7月5日(火)15時13分41秒)
マッチョビルダー筋肉露出調教 (第15章)

 男は、剛土の男根を縛って有った細紐を漸く解いた。
剛土は、紫色になりかけて居た自分の亀頭に血の気が、戻ってくるのを感じた。
 ホッとしている間も無く男は、
「着ている物を全部脱ぎな。手甲はそのまま巻いたままでいい。」
と命令する。
剛土は言われたままに、鳶ソックスを脱ぎ作業ズボンを下ろし、
手甲シャツを脱いで鯉口シャツ一枚に成った。
「これが仕立てた鯉口か?ダボシャツじゃあ、こうはいかねえなあ。
逆三角形の筋肉を昇り龍の絵柄が引き立てて居る。
袖も仕立てて無いと、これだけ太い腕は、既製品じゃ入らないな。
で前、六尺褌を締めた事、有るのか?」
「ウッス!有りません」と剛土。
「そうかあ、じゃあ、俺が締めて遣る」と男は引き出しから使い古した晒しを出してきた。
「色は真新しい白じゃ無いが、洗濯して有るから綺麗だ。安心しな。」
男は六尺褌の先を剛土の股間の身幅を計ると、その部分の余裕を二つに折って、
剛土の口に咥えさせると、もう片方の布を床に垂らした。
布を捩りながら剛土の股間を通して、尻の筋肉に上手に絡ませながら、
尾骨の部分から前に回し腰を一週し、腰骨の位置を確認しながら、縦褌と交差させ前袋を作った。
余った布は恥骨の部分から反対に結び、巻き込んでいく。
剛土に口に咥えさせて有った前垂れ布を、もう一度、前に垂れさせて、前袋の形を整えながら、
先に絡めた部分から最初に巻き込んだ逆の方に巻き込む。巻き込んだ褌の余った布は、ハサミで切って仕舞った。
男は剛土の竿と玉袋の位置を調整しながら、前褌の形を自分好みに形作って行った。

(この時、前褌は腰骨の位置から横回しをやや下にさげ、前褌を臍下三寸の位置と言うから、
かね尺で約9.1センチ。鯨尺では約11.4センチ位で有ろうか?腰骨の位置から下げると男らしく見える。
腰骨と前袋の高さや位置が同じだと前袋が、締まって見えずダラシが無くと無様に成ると、よく言われる。
文献に寄るとこの時、前袋から陰毛がはみ出すのは、お洒落では無いと、剃ったり褌を締めた段階で、
はみ出た陰毛を線香などで焼いたと言う。まあ、好みにも寄るが毛深いのが男らしいと思う方は、
そのままの方が無骨な感じでセックスアピールも有ると、筆者などは思う。
余り毛に拘りすぎて、体毛、陰毛、尻の毛まで除毛すると成ると、如何なモノかとも思う。(苦笑))

 剛土は初めて六尺褌を締めた事に心地よい緊張感を感じて居た。
鏡に映る六尺褌を締めた自分の姿を初めて見た。鯉口シャツの前は、ボタンが外され、
はだけて大胸筋や六つに割れた腹筋が見て取れる。
手首には手甲が締めて有り、男がその手甲上に太いロープを回して縛り、
滑車で軽々と剛土の巨体を天井から吊り下げて仕舞った。
 男は先ほどの三角木馬を剛土の股間の真下に置くと、滑車とロープを緩めて、
剛土を三角木馬に跨がせた。剛土は前褌と股ぐらに異様な刺激を感じた。
男は、その姿を舌なめずりするかのように暫くは眺めて居たが、剛土の両足首に皮のベルトを締めて、
その革ベルトに付いている金属製のリングに鎖を通して、
その鎖に押し入れから出して来た、10sダンベルをそれぞれ下げた。
剛土の股間に三角木馬の背の先端が食い込み、激痛が走った。
 「痛てエエ!!ムグッ、ムムウウンンン・・・」
汗が額や脇の下から流れ落ちる。金玉が潰れ、会陰や肛門が裂けるかの様な耐え難い苦痛が、
荒波のように何度も何度でも剛土の股間に押し寄せる。
男は無理矢理、剛土の口に口枷を嵌めた!口に咥えさせられた物は、棒状に成って居り、
両端がリングでベルトと繋がり、首の後ろで留める様に成って居た。
言葉の自由を奪われ、もう泣き叫ぶ事も出来ない。ただただ、苦痛と屈辱に耐え呻くことしか出来ない剛土であった。
その耐え難い苦痛故、汗が涙と混じって眼を瞬かせてるのが、精一杯で有った。
男は、剛土の褌の上から手で刺激する。
甘美な刺激で有るはずが、今回ばかりは会陰部と肛門に加わる苦痛が優って居た。
男は剛土の一物が起たないのを気付いた。
三角の頂点に己の体重が全て掛かって居るので、特に蟻の門渡り部分にキツい苦痛が与えられて居た。
男は滑車に通したロープを引いて、剛土の身体を少し中に受かした。
すると、苦痛よりも巧みな男の手技に寄る刺激が、優って来て、
剛土の前褌は勢いを増し、膨らみを増して行く。更に薄い布地を通して先触れが滲み出て来る。
 男は指先で、その滲みの中心をこねくり回した。
男の指先に糸が引く。
コレまでに剛土が、経験した事が無いくらいに、亀頭と鈴口に巧みな刺激が加えられて行く。
「アウウウウウッッッッ・・・」声に成らない呻き声が、剛土の精一杯の反応で有る。
「褌を外して欲しいかあ?それとも、モット嬲って欲しいかあ?」
剛土は、うな垂れて股間の戒めを解いて欲しいと、筋骨隆々の男は半べそをかいた様であった。
男は褌を緩めると前褌の脇から、隆々と勃起した男根を鷲掴みに引き出した。
戒めを解かれた剛土の男根は、更に勢いを増し熱く濡れて、先触れの尿道球線液が溢れ出た。
「凄い、淫乱ぶりだ。幾らでも先触れが出るじゃないか・・・」
剛土は脚にぶら下げられたダンベルを浮かして、少しでも股間に伝わる苦痛を和らげようと、脚を動かした。
大腿四頭筋が盛り上がり、筋肉の筋がクッキリと浮かび上がる。
「流石に鍛えた身体だ。太い脚が更に太く見える。!!」
と、感極まった様に剛土の太腿を撫でた。
「ウッス!ウウッスス!!」剛土の全身の筋肉が動き出した。
男はもう一つの手で、剛土の男根を扱きながら、全身の筋肉の発達ぶりを楽しんだ。
 その時、玄関のベルが鳴った。
男は剛土を嬲るのを止めて、玄関に出て行った。
剛土は半べそ顔で男の背中を見つめて居た。
暫くして、30代半ばのガッチリした男を伴って、男が戻って来た。
男が「お前が作ってくれた三角木馬は、よう役に立っているぞ。」
「押忍!親父さん、此奴、スゲえマッチョじゃ無いですか?」
「当たり前だっ!ボディビルの選手だそうだ。」
「押忍、そうなんですか。ヤッパ、スゲえ筋肉してますね。
ビルダーって、短小、包茎と聞いてマスが、此奴はデカマラ、ずる剥けっすね。」
後で分かった事だが、30代の男は大工で、以前より湘南の縄師に調教を受けて居たが、
剛土の筋骨隆々の身体を見て、無性に加虐心がムラムラと湧いてきた。
「親父っさん!此奴を俺も遣りてえッス。良いっすか?」
「何時も、虐められてるだけでは、飽きたか?(笑)」と縄師。
「お前の好きなようにして良いぞ」の声を聞き終わらない内に、
30代の男は剛土の筋肉隆々の身体にムシャブリ付いた。
剛土は、男の無精髭で乳首を舐められるので、身体を捩って耐えた。
30代の男は作業着のままで剛土を抱いたので、作業着に付いた木屑の匂いを嗅いで、
大工作業から終わって、そのまま此処に来たのか。
と思ったが、男の巧みな舌遣いで、脇の下をタップリと舐め上げられて、
一方では乳首を指で捻られ、痛みと刺激が交互に襲う。
更に縄師が男根と金玉を刺激する。
既に剛土は駅ビルの階段と車の中、屋外とタップリ寸止めを味わって来た。
既に我慢は、限界に近付いて居たのだ。
剛土はダンベルが、ぶら下げられた脚を鎖のぶつかる音を軋ませながら、
「ウウウッッッッ・・・ススススス!!」と呻きながら精を撒き散らした。
漸く三角木馬から下ろされ、縄師と大工がお湯を絞ったタオルで、汗と精液塗れに成った身体を丁寧に拭って貰った。
すると、剛土の男根は再び息を吹き返す様に、堅さを増していった。
「親っさん。未だ未だ抜き足り無いんじゃ無いッスか?此奴。」と大工。
「そうだなあ、彼処へ連れていくか?」
「そうっすよ。行きましょうよ。明日は土曜日だし。一杯、集まりますよ」
剛土は、何の事だと訝った。