逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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教育隊3 64式小銃3 投稿者:SDF(8月30日(日)19時16分44秒)
「さあ、涼一! 三曹に言われたとおり、腕立て、しようぜ。」
和馬と亮一は床に腹這でうつ伏せになった。
「和馬、本当に1000回もするの?」
「ああ。まず、ノーマルで100回やろうぜ。」

プシュアップ(腕立て伏せ)。腕をプッシュアップするため、そのような名前がついているが、上腕三頭筋、三角筋、大胸筋、更に体幹強化と腹筋強化にも繋がる、優れた筋トレの方法である。

和馬と涼一は、二人共真っ裸の状態で床に並んで、ノーマル・プッシュアップをするために、床に伏せると、左右の腕を肩より拳2つ分ほど広く開いた。
それから、足首から首まで、背中を反らせないように、また、ケツを浮かせないないように、体が一直になるようにした。
和馬の逞しい背筋が盛り上がり、ケツ筋が膨れ上がった。
彼の30cmのデカ魔羅は、依然として勃起して腹筋に貼り付いたままだった。

彼らはその姿勢で顔を上げシッカリと前を向くと、腕立て伏せを開始した。
和馬が巨体をプッシュしながら、大きく息を吸った。
彼の巨大な胸が膨らみ、腹筋が凹んで更に引き締まった。

「いーち」
和馬は大きな声を出すと、今度は、体をアップしながら、大きく息を吐いた。
逆に、膨れ上がった胸筋が引き締まり、8パックの腹筋が硬く膨れ上がった。
そして、和馬の雄臭く熱い息が、涼一の方に漂ってきた。

50回を数えた頃から、ゴツン、ゴツンと鈍い音が聞こえてきた。
和馬のデカ魔羅の亀頭が、体をプッシュした時に、床を叩く音だった。
彼にとってノーマルで腕立て伏せをすることなど、何の肉体的な負担にもならなかった。
それで、余りの軽負荷のため、デカ魔羅もその硬直を解いてきたのだった。

部屋には、和馬の回数を数える声と、デカ魔羅が床を打つ音だけが、規則的に聞こえてきた。

「きゅうじゅう」
腕立て伏せの回数を数えながら、和馬はチラリと涼一を見た。
涼一は、回数を重ねる毎に、苦しくなってきたのか、大きくケツを上げていた。

「涼一、そんな姿勢じゃ、筋肉が鍛えられんぞ。」
和馬が、涼一に激を飛ばしながら、腕をプッシュした姿勢をキープして、負荷を楽しみながら言った。

「ひゃーく」
和馬が、一際大きく声を上げた。
「もうだめです。ゲンカイ。」
と、涼一が言うと、腹を床に着けてその場に伏せると、もう限界とばかりに、それ以上腕立て伏せをすることを止めた。

もう、和馬はバテた涼一に遠慮することがなくなったので、更に負荷をかけて筋肉を虐めて、自分の腕立て伏せを楽しむことにした。

「涼一、見てろよ。いろんな腕立てを見せてやる。」
和馬は、まず、片手腕立て伏せをすることにした。

和馬は両足を大きく左右に広げた。
そして、肩幅より広く開いていた両腕の左手だけを、後ろ手に腰に付けると、右手一本で彼の巨体の上半身の体重を支えた。
右手に心地良い負荷がかかった。
右腕の筋肉が、それをまるで喜ぶかのように、膨れ上がった。
そして、指の太さほどもある血管が大きく浮き出てきた。

「ひゃく、いーち」
和馬がユックリと腕を曲げ始めた。
彼は腕立て伏せのスピードを落とすことで、更に、負荷を高めたのだった。

巨体を床と平行に保ちながら、体が床に着くギリギリのところまで、体を降ろしていった。
胸囲150cmの凄まじい厚みの巨胸の胸筋が、負荷の喜びに震えて、ピクピクと動いた。
和馬はプッシュに3秒、アップに3秒、トータルで6秒かけ、正確に一分で10回のラップを刻んで、片手腕立て伏せを行った。

適度な肉体への負荷が、和馬の血流を促進して、彼のデカ魔羅も徐々に硬直を始めた。
「にひゃーく」
和馬が大きな声で、200回めを数え、プッシュしていた体をアップした。
体重を支えていた右手の腕囲が平常の65cmから、1cm巨大化して66cmになっていた。
その時、バシーンと大きな音がして、デカ魔羅が完全勃起して、30cmになって反り返り、彼の腹を強く叩いた。
彼は首を下げて、頼もしそうに自分の勃起したデカ魔羅を見て、満足した。
そして、負荷をかける腕を右から左に替えると、再び、片手腕立て伏せを始めた。

「さんびゃーく」
和馬は、自分の左手もパンプアップして、右腕同様に腕周が66cmにもなったことに、気を良くした。

「涼一、次はヒンズー・プッシュアップだ。」
次に、和馬はヒンズー・プッシュアップ、いわゆるレスラー・プッシュアップをすることにした。
これは一つの動作で、腕、胸、腹筋、背筋、そして大殿筋に効く、効果的なトレーニングである。

和馬は両腕を床に付けて、腰を大きく上げてスタートポジションをとった。
そして、負荷を増すために脚の幅を狭くした。
それから、体を前に腰を下ろしスイングさせながら顔を下げて、腕立ての要領で腕を曲げながら胸を床ギリギリまでもっていった。
そして、そのまま顔を前方から上にあげて上体を反らした。
その時、エビ反りなった腰部が床スレスレのところを通るので、勃起したデカ魔羅が、床との摩擦で心地よく刺激された。
最後に、腕を曲げたままでスタートポジションへ戻った。
これが、一回のヒンズープッシュアップの動作であった。

和馬は、ヒンズー・プッシュアップが大好きであった。
彼にとって、体を鍛えながらオナニーもできる、一挙両得のトレーニング方法であった。

ヒンズー・プッシュアップでデカ魔羅が床と触れて、その刺激で擦られる度に、鈴口から我慢汁が溢れ出た。
和馬はその刺激を更に楽しむように、デカ魔羅は強く激しく、床に擦りつけた。

床の古いタイルの一部が剥がれ欠けたギザギザした面が、鋼鉄のように硬いデカ魔羅に削られ、滑らかになってきた。
デカ魔羅はまるでヤスリで削るように、床を削った。
削る時の刺激が、更に、デカ魔羅を心地よく刺激した。
「ああぁぁぁ」
和馬は、腕立ての回数を数える間に、呻き声を上げるようになってきた。
更に、我慢汁が大量に吹き出てきた。
そして、それが溜まって、床に大きな我慢汁溜まりを造った。

30cmのデカ魔羅の陰茎の表面の太い青筋の血管が膨れ上がり、20個もの真珠瘤が興奮で震えた。

「よんひゃーく」
和馬が、大きく声を上げて、巨体を一際大きくエビ反りさせた。
彼は、自分の巨体をエビ反りの状態でキープすると、下腹に思いっ切り力を入れた。
腹筋も反り返っていたので、勃起し続けるデカ魔羅が腹から離れて、一際その巨大さを主張した。
デカ魔羅が微々振動すると、よりいっそう大きく、硬くなった。

「出すぞ、涼一、見てろ。」
和馬が、大声で叫ぶや否や、射精を始めた。
鈴口がパクッと開き、その先から白く濃い大量の精液が発射された。

びゅー、びゅー、びゅー
ばしゃ、ばしゃ、ばしゃ

夥しく射精された精液は、天井まで打ち上げられて、そこに当たって四方八方に飛び散った。

和馬は数秒に一回の頻度で射精した。
僅か一分で十数発も発射すると、そんな射精など彼の有り余るパワーに何のダメージも与えないかのように、彼は再び大きく腰をスイングさせて、ヒンズープッシュアップを始めた。

和馬は500回ほどヒンズープッシュアップを行い、その間に100回ごとに1回、トータルで5回も射精した。
和馬の部屋は、彼の射精した精液で、天井も壁も床も、ベットリと白くコーティングされた。
涼一も頭から彼の精液を浴びて、呆然として、和馬の凄まじいトレーニングと射精を眺めていた。

「涼一、俺の背中に乗ってくれるか。」
800回の腕立て伏せを終えた和馬が涼一に声をかけた。
涼一に拒否できる勇気はなかった。
涼一は、和馬の逞しく広い背中に跨った。
彼の背中は、800回の腕立て伏せで汗が凄まじく吹き出ており、更に、天井から降り注いだ自分の精液が合わさってジットリと濡れていた。

「涼一、プランシュ(最終奥義)プッシュアップって知ってるか。最後の200回は、それをやってやる。」

プランシュ・プッシュアップとは足浮き腕立て伏せと言われ、両足を床から離して、両腕だけで全体重を支えて、腕立てをすることである。
それゆえ、自重をかけた究極の腕立て伏せであるが、今回、和馬は更に負荷を増すために、涼一を背中に乗せて、それをするつもりであった。

和馬は、通常の腕立て伏せとは異なり、腰に近い部分の床に手を付けると、涼一を乗せた状態で、腕の力だけて自分の体を持ち上げ始めた。

「はっぴゃく、いーち」
和馬が豪快に数を勘定した。
「ひえぇぇぇ」
涼一は自分の体が浮き上がっていくことに驚いて、和馬の肩に手をやって、前のめりになった。
それで、全体のバランスが崩れ、支える和馬の両腕に、更に、負荷がかかった。

「いいぞ、涼一、気持ちいいぞ。」
和馬はアンバランスな態勢で更にかかった負荷を喜んだ。
左右の腕が筋肉の緊張で喜び震えて、更に、太くなった。
普段の力を入れた状態で65cmもある腕囲が、この腕立てトレーニングを通じて逞しく膨れ上がって、70cmにもなっていた。

和馬はその後、200回ほどプランシュ・プッシュアップを続けた。

「せーん」
1000回にも渡る、様々な体勢での腕立て伏せは、和馬の上腕三頭筋、三角筋、大胸筋を限界まで鍛え、膨れ上がらせた。

「和馬、千回、終わったね。凄いよ。」
背中に乗せられている涼一が和馬に声をかけた。
「ああ、ここからはチンポのトレーニングだ。そのまま俺の上に乗っておいてくれ。」
涼一は和馬の言っている意味が解らなかった。

しかし、そんな涼一のことなど気にも止めずに、和馬は床に付いていた両手を離して、前に大きく突き出した。

「なんで、宙に浮いているんだ。」
涼一は周囲を見渡した。
和馬の両手両足はピンと伸ばされされて、床に着いていなかった。
涼一は自分の今の状態を理解できなかった。

「いーち」
和馬が、最初から数を数え始めた。
涼一の体が和馬の巨体ごと徐々に下へ降りていった。

「和馬。どうして腕立てをしているの?」
「俺のチンポだ。正確に言うと、チンポ立て伏せだな。ははは。」
和馬が、おどけたように涼一に返答した。

和馬はデカ魔羅の勃起力だけで、自分の全体重120kgはおろか涼一の70kgの体重も加えた、トータルで190kgもの重量を支えていたのだった。
10cmもの巨大な亀頭がシッカリと床を掴み、和馬は全身を床と平行に一直線にすると、勃起力を調整して、体を上下し始めた。

まるで和馬のデカ魔羅は筋肉で出来ているかのようだった。

トレーニングで筋肉が肥大するように、陰茎の表面の血管が大量の血液をデカ魔羅全体に送り出し、それを大きく太く硬くさせた。
デカ魔羅は190kgの重量を、いとも容易く跳ね返し、和馬と涼一を軽々と何回何回も上下に持ち上げては下ろしていった。
肉体的負荷に興奮して、性的刺激も高まり、デカ魔羅の先からは、大量の我慢汁が溢れ出てきた。

「ひゃっかーい」
和馬が今日一番大きな声で叫んだ。
興奮で和馬の突き出した両手両足が、ブルブルと震えた。

「イクぞ」
和馬が一声叫んだ。

ブシュー、と何かが吹き出す音が和馬の下の方から聞こえてきた。
和馬が射精したのだ。

ぶしゅー、ぶしゅー、ぶしゅー

精液が射精される度に、デカ魔羅が大きく振れて、和馬と涼一を激しく上下させた。
射精された大量の精液は、和馬の腹から床の上の前方に扇状に噴出され、精液溜まりを造っていた。

ぶしゅーーー
最後の一発を放つと、デカ魔羅は徐々に硬直を解いていった。
和馬の体がユックリと降りていき、完全に床に着いた。
彼の上半身が、自分の放った精液溜まりに、ドップリと浸かった。
顔を横にすると、頬にベットリと精液が付いた。

和馬は、舌を出すと、床に溜まった自分の精液をベットリと一口舐めとった。
「うんめぇー」
彼は、自分の出した精液の味に満足した。

和馬は、適度の運動と射精で、気持ちよくなって睡魔に襲われれてきた。
彼は、凄まじい雄臭い臭いを放つ自分の精液を嗅ぎながら、寝息を立てていった。
彼の広い背中の上では、涼一もまた、和馬の凄まじい体力と精力を見せつけられ疲労に襲われて、眠りにつくのであった。

朝、和馬と涼一は目覚めると、部屋中に散らばった和馬の64式小銃の部品を回収して、組み立てて、無事、教育訓練に参加することができた。

揺れる想い 投稿者:PON(8月30日(日)11時52分54秒)
濃厚かつ実用的な内容で愛読させていただいています。

私としては村上周一くんと、村上正行くんの再登場をしてくれると嬉しいです。

特殊捜査課の事件簿 1 投稿者:コチン・ドイル(8月29日(土)13時39分15秒)
ブッッッッッッッ!!!

突然の異音に、同じ課の職員たちがいっせいにこちらを見る。

 沖田慶一
 特殊捜査課主任を命ずる

課長から渡された辞令の衝撃は、俺の口からぬるい緑茶を噴き出させるのに十分だった。

----------

俺は沖田慶一、45歳。
XX県警捜査一課の刑事だ。
警察官になって23年、仕事一筋で生きてきた。
大卒キャリア組のモヤシ男たちに毎日あごで使われながらも不満を言うことなく、
社会の秩序を守るべく働いてきた。
そんな俺が特殊捜査課に異動……?
この前のあの一件がやはり問題となったのか……。


「何ブツブツ言ってるんすか、沖田さん」

島村の言葉で俺は我に帰った。

ここは県警の地下3階、特殊捜査課の事務所。
もちろん窓などなく、切れかけた電球が狭い部屋を照らしている。

特殊捜査課がどんな部署なのかはおいおい説明するが、
とりあえず俺が異動してきてから一週間が経っていた。
今話しかけてきたのは島村刑事。
年齢はもう30代半ばのはずだが、およそ刑事とは思えないような派手な金髪に
ジャラジャラと音を立てるアクセサリー……、
どう見てもただのヤンキーである。

「仕事に集中してくださいよ〜」

いつも同じ調子で、ヘラヘラしながら話しかけてくる。
ただ、今仕事の話をしている最中なのは事実だった。

特殊捜査課での俺の初仕事。
それは市内で発生している水着泥棒事件だ。
ここ一週間で、アパート等のベランダに干されていた女性用の水着が次々と盗まれ、
警察では同一犯の仕業と見ている。
普通なら我が署では捜査二課が受け持つ案件。
だが今回特殊捜査課に投げられたのは理由があった。

「これが問題の写真っす」

島村が一枚の写真を渡してきた。
大学生の集団が市民プールで撮影した写真。
学生の一人がカメラを自分たちに向けて撮ったもので、
斜め上の至近距離からの構図になっている。
その後方に、ビキニタイプの水着を履いた男がプールのへりに座っている姿が写っている。
この写真をSNSにアップした大学生の友人が水着泥棒の被害者だった。
そしてこの画像を見て、盗まれた自分の水着に違いないと証言してきたのだ。

「日本では買えない珍しい水着なんだってさ」
島村が言う。彼女の水着と見てほぼ間違いないと言うことだ。

「そもそも女性ものの水着で市民プールに来ている時点で変態ですしね!
 とにかくこいつを見つけましょう!」
森山が叫んだ。

森山はまだ20代の若手刑事。
俺と同時に特殊捜査課に異動してきた。
島村とは対照的に、爽やかに整えられた黒髪や、
しわ一つないスーツがまぶしい、真面目な好青年。
普通ならこんなところに配属されそうもない人間だ。
どういういきさつなのか何度か聞いてみたが、そのたびに話をそらされてしまった。
誰にでも闇はあるということか……。


さて、この事件、ある程度はもう捜査二課が調べていた。
このプール、市民IDが入館証がわりになっており、
利用した人間が全て記録されていたのだ。
その記録を元に、例の学生たち以外で当日その時間にプールにいた男が抽出された。
結果、該当者は三人。
二課は三人の生活をしばらく見張ったが、もう夏も終わり、彼らがプールに行くことはなかった。
また盗まれた水着でプールに現れてくれれば、すぐにでも逮捕できただろう。

結局残った手がかりは……

「写真に写った股間と太ももだけ、というわけか」

「男の下半身を調べなきゃいけないわけですね……」
森山が暗い声で言う。

「そういう仕事をやるのが特殊捜査課ってわけやね」
島村がニヤニヤしながら言った。

揺れる想い 投稿者:悠一(8月28日(金)23時38分23秒)
揺れる想い。
高井と入った褌バーでの遠山に変化にゾクゾクします。そして二人の先客との今後も。
そして、健一と大門の発展にも期待しています。

山小屋・10 投稿者:伝統こけし作家(8月27日(木)22時12分26秒)
「ガクン」先ほどから森に響きわたっている発電機の轟音にまぎれて、ロックが外れる大きな機械音がした。
モーター音とともにウインチドラムはゆっくりと回転を始め、鉄のワイヤーがきしむ不穏な音が響く。
尾根の中継地までの約200m、ドラムが回るごとにワイヤーは確実に巻き取られ、たるみを失っていく。
「ズル・・ズル・・・」
材木に両手首を拘束された佳樹は、徐々に頭上へと、そして同時に背後の山頂の方向へと引っ張られていった。
両足はまだ地面についてはいるが、確実に踏ん張りを失っている。

「ああ・・・ああ・・・」佳樹はイヤ・・イヤと首を横に振り、涙を浮かべた目で助けを求めている。
その視線の先に居るヤスとケンジは、煙草に火をつけて、ニヤニヤと笑みを浮かべているだけだ。
テツヤはいつの間にか後手に縛られていた縄を解かれていた。しかし佳樹を助けてやる気配など微塵もない、それどころか、
自由になった左手で自分の乳首を弄り、右手は股間に伸びて、貞操帯に阻まれたチンポを檻の上から慰めようとしている。
佳樹がいたぶられる姿を眺めて、同じ処刑をされる自分を想像して浅ましく発情しているのだ。

「足が、足が・・・」ついに全体重が、両腕だけに委ねられた。
そのとき、つま先立ちの親指に何かが当たった。地上に露出していた木の根だ。
山歩きでは邪魔でつまづく原因にしかならない、フック状に飛び出した木の根を、佳樹は今や藁にもすがる気持ちで
足の指で捉えて、背後に広がる漆黒の山中へと連れ去られるのを必死に防ごうとした。
だが、100kgを軽く超える材木を運ぶウインチの前では、そのような努力など全くの無駄だ。
足の指はじきにスルッと木の根を逃して、その反動で一気に地面から30センチほども浮いてしまった。
空中に吊られた佳樹の視点は、ついには長身の二人を見下ろすものとなった。

股間から石へとくねっていた紐が、たわみを失いスルスルと伸びていく、そして・・・
ついに弦のようにピンと一直線に張った時、佳樹の腹部に鈍痛が走った。
「ハッ・ハッ・ハッ・ハッ・ハッ・ハッ・・・・・」
金玉が引きちぎられそうな激しい痛みに、声すら出せない。呼吸困難の金魚のように、佳樹は口をパクパクさせて、
ただ短く息を吐いていた。ついに石はズルリズルリと動き始めた。
薬で強制的に勃てられているチンポにはまるでキツく縛られたハムのように紐が食い込み、
金玉は身体器官としての限界まで引き伸ばされて、組織が破壊される寸前の激痛が続く。

「うっっギャアアアアアーーーーーー!!!」
突如、佳樹は絶叫した。
先ほど足の指で掴もうとした木の根に、オモリである転石が引っかかっているのだ。
ミシミシと音を立ててしなる木の根に捕らえられた転石、そして頭上に引かれるワイヤーの狭間で、
何百キロもの木材を運べる強大な牽引力のすべてが、どんな男にとっても一番の弱点である金玉へと、一気に負荷をかけた。
狂ったように頭を激しく左右に振り、涙と鼻汁で表情はグチャグチャになり、
ついに口から白い泡を吐きながら、佳樹の意識は遠のいた。

・・・・・

どのくらい気を失っていたのだろう。
佳樹には長い時間に感じられたが、実際には数分も経っていない。
発電機の轟音は続いているが、ウインチの回転はケンジによって一時停止されている。

ブーツで煙草を消しながら、ヤスが言った。
「さあヨシキ。ここで質問や」

「ワシらな、今からお前を、性処理道具として使ってやろうと思うとるんや。
一応オマエの希望も聞いたるわな。
オマエはワシらの性処理に使われたいか? それとも使われたくねえか?」

「う・・・あ・・・・」
佳樹は朦朧とした意識で考えようとした。だが何も考えられなかった。
身を引きちぎられるような鈍痛と、全身から吹き出す脂汗が止まらない。
眼下には、もはや寸分の時間にも耐えられない金玉がある。
それは限界まで引き伸ばされ赤黒く変色し、自分でも目を背けたくなるほどの無残な姿になっていた。

「嫌やったらそう言いや?」ケンジは口ではそう言いつつも、
拒否できない立場にいることを示唆するように、ウインチのスイッチの方向を顎で指す。
もしこのまま続けられたら、本当に男性器そのものを失ってしまう。それよりも、彼らに従順になって、
求められるまま性の奉仕でもしていたほうがましだ・・・。


「どっちや? 今ここでハッキリ答えろ!」

「・・はい・・・」
佳樹は嗚咽しながら力なく返事をした。

「ワシはな『性処理に使われたいか』『使われたくねえのか』って聞いとんや。
それに人にモノ頼む時はなんつうんだ?」

「うう・・・ヤスさんと・・ケンジさん・・・・・・の・・・
せ、性処理に、使われたいです・・・・おねがい・・します・・・」


その返事を聞いたケンジは、ウインチを逆回転させた。
足が地面に着き、縄を外された佳樹は、地面へと崩れ落ちようとする瞬間に、ヤスの太い腕に支えられた。

全裸のまま力なく身体を委ねる佳樹を、ヤスはその巨体で強く抱きしめると、無精髭の強面を近づけて、
だらしなく開いた口に、煙草の匂いが残る舌を乱暴にねじ込んできた「ぐ、むふぅ・・」
今までの人生で味合ったことのない恥辱や苦痛・自分の性器を失うかもしれない絶望感が押し寄せた後で、初めて男から奪われるキス。
それは痛みと恐怖を和らげる鎮痛剤のようでもあり、危険な麻薬の最初のひと針のようでもあった。
口の中を犯すように暴れる太い舌に、佳樹は自分でも気づかないうちに自分の舌を差し出して、相手に嬲られるに委ねていた。

待ってます 投稿者:バレー(8月27日(木)21時17分21秒)
うたひとさん こわしやさん 水学さん 零さん 卍さん 妄想狂さん 俺の好きな作家さん達です。

T 投稿者:AAA(8月27日(木)20時59分54秒)
ここにあるような抜ける話があるサイトって他にないでしょうか?

SDFさん 投稿者:たなか(8月27日(木)16時05分32秒)
SDFさんの続編、和馬の活躍を楽しみに待ってます!

伝統こけし作家さん 投稿者:佳広(8月27日(木)11時46分01秒)
文章の表現や展開がかなり好きです。
続き期待して待ってます。

山小屋楽しみ 投稿者:M(8月26日(水)04時12分31秒)
自分がMなので毎日楽しみに見てます

山小屋・9 投稿者:伝統こけし作家(8月24日(月)23時40分10秒)
佳樹のチンポはあれだけ大量の精子を放出したにも拘らず、勃起薬の影響でいまだ腹につくほど直立して、
開いた鈴口から淫らな白い雫を垂らしていた。頭の中が真っ白で、全身が脱力したままだ。
乱れきった呼吸を整えながらゆっくりと顔を上げ、佳樹が状況を見渡すと、
仁王立ちで腕組みをしたヤスとケンジがこちらを眺めていた。

「ほんま残念やったなあ。せっかくエエ気分に浸ってるとこ悪いが、
早速始めよか!」

ケンジがウインチの上面に掛けられた雨除けシートを外し、ポケットから鍵を出してロックを外すと、
側面の小窓がパカッと空き、スイッチ類が並ぶコントロールパネルが現れた。
紐の付いたハンドルのような装置を力任せに引くと「ブル・ブル・ブル・ブルブルブルブルブル」と発電機が作動を始めた。
静かな森で、徐々に大きくなるジェネレーターの轟音、それに続いてワイヤーがキシキシと不気味に共鳴する音、
そして小窓には緑色に発光するスイッチが浮かび上がる。
機械上部では黄色の警告灯が灯り、懐中電灯以上の光量で森の中を明るく照らし出した。

まさか!!! 冗談じゃなく、本当にこの機械を動かすつもりなのか!佳樹は驚いて我に返った。
「ちょっと待って!待って!待ってよ! 待ってください!!!!」

佳樹のことなど気にもとめず、矢印のついた目盛りを回し、ワイヤーを巻く回転数を調整しながらケンジは言い放った。
「ここの緑のスイッチ押せば、お前の身体はゆっくりと山の上に連れてかれて、その格好で吊られたまま晒しもんになるんや」
呆然とする佳樹に、ヤスが追い打ちをかける。
「夜中やし、そんなザーメンまみれのド変態姿を人に見てもらえんのが残念やな。まあ、クマにでも見てもらえや」

「冗談でしょ!!やめて!!やめてください!!まず落ち着いて、落ち着いて話し合いましょう!!誰か助けて!!!」
「お前が一番落ち着けや。それになんぼ叫んでも誰も助けに来んわ、んなこともわからんかボケが!」

「そうだテツヤさん!テツヤさん助けて!!こんなのありえない、こんなの無茶苦茶です!!」
激しい喉尺奉仕の余韻が残るテツヤは、開きっぱなしの口からヨダレを垂らしたまま、ヤスのほうを見上げた。
口マンコだけではない、貞操帯の中で容積ぎりぎりまで膨張した本来の性器の先端からも、同じくヨダレを垂らしていた。
首輪の鎖をグイとひっぱりながら、ヤスが代わりに答える。
「テツヤはお前のことが羨ましいってよ。コイツはすっかり出来上がってるからな、自分が情けねえ目に遭わされたくて
仕方ねえんだよ。でも今夜は我慢して新人に譲ってやるってよ。テツヤにも感謝しろよ!」

「待って、お願い! 無理です、無理です、そんなの絶対に無理です!!!!」
「ギャアギャアと、うるせえな・・・」

警告灯の黄色の光に照らされたヤスの表情には、にわかに不機嫌さがにじみ出ていた。
火を囲んでいるときには懐っこさや優しさが感じられた眼差しだが、
そこから一切の笑みが消えた時、残るのは相手を圧倒する強面だけだ。
ケンジはキャップを深く被り直した「バカな奴や。素直に聞いときゃ痛い目遭わずに済むもんを」

ヤスは近づくと、その岩のような手で、佳樹の頬におもむろに平手をくらわせた。
佳樹は突然の痛みに、ただ呆気にとられて見返すことしかできない。ヤスはドスの効いた顔で睨みつけ、諭すように言った。
「あんなあ、知っとるか? ワシら、若造から『無理です』言われんのが一番ムカつくんや。
あれも無理。これも無理。それも無理。何も出来ん奴に限って返事だけ一丁前や。
もうちょいマシな言い方できへんか?オラ?」

「わ、わかりました・・・。ゆ、許してください!
お願いです、勘弁してください。この通りです。何でもしますから!」

ヤスはケンジと顔を見合わせて、したり顔をした。許してもらえるのか・・・
「そういう態度が大事やで。」そう言うと、ヤスはポケットからやや太い紐を取り出して見せつけた。
「ほな大サービスしたるわ」

ヤスは、固く天を向く佳樹のチンポを手にとって、紐の片側をチンポと金玉の根元にきつく結んでいった。
ケンジは無言で思惑を理解して、林道の脇で何かを探し始めた。いくつか崖面にこぼれる転石を物色したあと、
その中から重さ5、6キロはありそうなものを拾うと「こんなもんでええかな。どっこしょ」と軽々抱えて持ってきた。
紐の片側をチンポと金玉に結び終わったヤスは、反対側をその石に器用に十字型に掛け始める。
佳樹の眼下では、チンポと金玉から伸びる紐が、1メートルほどの長さを残してその先にある転石へと繋がっていた。

「コレでウインチ動かせば、お前の身体はワイヤーで山に運ばれていく。お前のチンポと金玉は、この石を引きずっていく。
引っ張られて紐が伸びきったらそのまま空中でブラーンや。当然この石の重さも背負う羽目になるわけやな」
「耐えれるやろかなぁ。まあ耐えれんかったら、お前のタマが使い物にならんようになる、それだけの話やけどな」
「自慢のチンポやったやろ。今日で男として終わりかもな、可哀想やな」
「まあ心配すんな、そうなったらそんときや、一生メス犬として可愛がってやるからな。安心せえや」
え・・・・・???

「待って!待って!ダメダメダメですそんなこと絶対にやめて!!!」
「お前、もう忘れたんか。いまさっき『何でもします』言うたばかりやんけ」
「素直に言う事聞かんとこうなるんや。自分の身体でよう覚えろ」
そう言い残し、ケンジは緑のスイッチを押した。

卍様 投稿者:夏(8月23日(日)00時21分36秒)
更新が途絶えてもうすぐ3ヶ月です。是非見ていたらお願いします。

ライアンの夏 投稿者:碧いトンボ玉(8月22日(土)22時55分49秒)
第4話「お堂で扱きあうのだ!」



沢田のゴツゴツした手のひらが、重なり合ったライアンと自身の男根を、一緒くたに扱き始める。時折、沢田は自身の腰を動かし、亀頭の裏を擦りあわせながら、手を激しく上下に動かす。

「ああっああっああっああっ…沢田…さん…沢田さん、気持ちいい…スゲェ気持ちいい!」
「気持ちいいか…気持ちいいか、ライアン…これは、どうだ!」

沢田は体をズラし、ライアンの股を大きく開かせ、その間に正座すると、自分の口をライアンの男根に近づけ、パクッと亀頭をくわえる。

そして、ゆっくり頭を下ろしていくと、喉の奥までライアンの男根を飲み込んでいく。

「あっ…あああっ…ん、んんっんんっんんっああーっ…あああっ…スゲェ…スゲェ…あああっ気持ちいい…ヤベェ!」

ライアンの悶え喘ぐ声を聞いた沢田は、激しく頭を上下し、そのたびにライアンの男根が喉の奥へと達する。

「あっあっ…沢田…さん…あああっ…あああっ…ヤベェよ…ヤベェ…出そう…ああーっ出そう…」

沢田は、ライアンの男根にむしゃぶりつくと、激しく頭を動かしたり舐め回したりした。

「ああーっああーっ出そう!出そう出そう出そう、ああーっ出そう!」

ライアンは、自ら腰を振り出し、沢田の頭をガシッと掴むと、更に激しく腰を突き上げる。
すでに沢田の口とライアンの男根の間には、隙間が無い状態。
呼吸が出来なくなっていた沢田は、嗚咽にもみまわれてしまう。

沢田の視線に見えていた、ライアンの股間にとどまる大きな2個のキンタマが、ググッと上がりだす。

「ああっああっああっああっヤベェヤベェヤベェヤベェ…あああっ…出そう…出そう出そう…」

そして、ライアンのキンタマが男根の方に持ち上がり、男根がググッと膨らむ。

「ああっああっああっヤベェ…出る!出る!ああーっ出る出る出る出る出る出るーっああーっ」

ライアンは、沢田の頭をグッと股間に押し付けながら腰を浮かせ、体をビクッビクッと痙攣させながら、沢田の口に精子を流し込んでいった。

すると、沢田の口に収まらなかった精子が、口の両サイドから漏れだし、鼻の穴からも出てきてしまう。

慌ててライアンの男根を吐き出した沢田は、バタバタとお堂の扉を開けて外に出ると、嗚咽と共にライアンが放出した精子を、地面へと吐き出してしまった。

「沢田さん!沢田さん、ゴメン…」
「お…う…はぁ…。はぁ〜は〜は〜…気にすんな!ちょっと、量が多すぎたな!まぁ、お前のチンポがデカいってのもあるけどな!」
「我慢できずに、突っ込みすぎた…本当にゴメン。」
「気にすんなって!」

沢田は、俯くライアンの頭をクシャクシャと撫でると、顔を両手で挟むようにして掴み、優しくキスをした。

「ライアン、お前にプレゼントがあるんだ。受け取ってくれ!」
「え?プレゼント…?」
「これだ!」

ライアンが、受け取った長方形の包みを開けると、桐の箱が現れ、ライアンは驚いてしまう。

「これは?」

箱を開けると、帯が巻かれた紺色の布が入っていて、ライアンは不思議そうな顔をする。

「ライアン、それは褌だ!六尺褌っていってな、俺が締めてたヤツだよ!」
「あれ?」
「そう!あれ!締めてやるから、中に入れ!」

お堂の扉を閉めると、沢田は褌を箱から取り出して、手際よくライアンに締めていく。

「はい!出来たぞ!」
「ありがと!でも、何か窮屈。」
「じきになれるから!」「なれる…そんなもんなんだ。」
「そんなもん!それより、そろそろ戻ろう!みんな探してるかも知れないからな!」
「そうだね!あのさ…沢田さん、浴衣の着方が…」
「マジか…世話がやけんな〜ライアンは!」

褌を締めたまま浴衣を着せてもらい、沢田とキスをして、みんながいるところへと向かっていった。

神社へと戻ると、みんなが集合して、2人を探していたらしい。
その中、雪沢剛が2人に駆け寄る。

「どこ居たんですか、沢田さん!」
「剛!ライアンに褌締めてやってた!」
「ライアンに褌って…まだ渡して無かったんだ!」
「初めて締めたんだけど、スゴイ窮屈でさ、締め付けスゴイよね!」
「最初は恥ずかしいもんさ!すぐなれるよ!」

すると、ルーカスが気付かれないように、そーっと背後から近付き、浴衣を捲り上げてしまう。

「オープ〜ン!」

ライアンの下半身が丸見えになり、大きな膨らみを披露してしまった。

周りにいた女性陣が、顔を手のひらで覆いながら、指の隙間から覗く。

「キャーッ!」
「ルーカス!テメェ!」「キャーッ!ライアン凄いモッコリ〜!」
「ルーカス〜!待てーっ!」

ライアンがルーカスを追いかけ、それに続いて全員笑いながら走りだす。

ルーカスが参道を走り、それをライアンが追いかけ、その後ろを沢田と仲間達が追いかける。

その時、ドン!ドドン!ドン!と、数発の打ち上げ花火が夜空に煌めいた。


END

山小屋 投稿者:夏(8月22日(土)18時23分54秒)
俺も山小屋好きです。エリートリーマンが理不尽に調教されるなんていいですね。
又テツヤも追い詰められているなんて奥が深いです。続き期待してます。

あざーす! 投稿者:伝統こけし作家(8月22日(土)16時46分34秒)
皆様お初です。シロート自己満の駄文を勝手に載せさせてもろてる手前、好意的なコメントあると逆に恐縮っす。
リアルでもドMを野外に連れ出して、恥かかせながら調教するのが大好きなもんで、
実体験でやらかしてる言動とかもフィクションに織り交ぜつつ書いてますw
今まで調教した奴ら、勝手に描写に使って申し訳ないww また時間あるとき続きアップします。

山小屋最高 投稿者:モンキー(8月22日(土)08時29分27秒)
伝統こけし作家さん、山小屋の連載ありがとうございます。エロくて最高です。
射精シーンも素晴らしいです。イキたくなくても快感に逆らえないオスの性、大好物です。
これから佳樹がどんな辱めを受けるのか、期待してお待ちしております!

山小屋・8 投稿者:伝統こけし作家(8月22日(土)01時03分59秒)
『あと2分』・・・もう少しだけ我慢できれば、この辱めから解放される・・・
佳樹が微かな希望を見出した反面、追い詰められたテツヤは意を決して、一気にチンポを自らの喉奥深くまで呑み込んだ。

平均サイズよりははるかに大きいチンポを喉奥まで突っ込んでは、巧妙に喉を狭めながら引き出す、
出し入れの途中では、亀頭全体に舌を絡めてグルグルと強くグラインドさせながら、まんべんなく刺激する。
この長尺ストロークをできる限りの速さで繰り返す。
もはや人間オナホと化したテツヤは、自分の唾や胃液、そしてチンポからとめどなく流れ出る大量のガマン汁で
顔面をドロドロにさせながら、涙を流して渾身のイラマチオを繰り返した。

「だめだ・・・そんなのやめてくれ・・・もう、立ってられない・・・」
佳樹の足はガクガクと震え、全体重は拘束された両手首に委ねられた。
全身が快感に包まれて限界まで昂っていくにつれて、煮えたぎる精を放出しようと金玉が自ずと上へ上へと引き寄っていく。
情けなくヨダレを垂らし、目の焦点はもはや合っていない。
パシャ!パシャ!その淫らな表情も余すところなく、自分自身のカメラに収められていく。

「ああ・・・・もう・・・・やめて!!!お願いだ!!これ以上は!!」

チンポの根元が見えなくなるほど、ひときわ深くテツヤの喉奥に飲み込まれたとき、ついに佳樹は大声を上げた。
「頼む止めて!止めて!! いきたくない! いきたくない!!!」

自分ではコントロールできない快感が、足の先から脳天までつき抜けていく。圧のこもった大量のザーメンが
導管を押し広げながら鈴口へと一気に爆進していくのを、もはや自分の意思で止めることなどできない。
「いきたくない!でもいっちゃう!でもいっちゃう!いっちゃう!!!」

「喉奥でイきやがったか!?」痴態の一部始終をライトで照らしていたヤスは、確認のために
テツヤの髪を荒く掴むとグイと後ろに引っ張った。
その拍子に喉からグポンと音を立てて飛び出したカチカチのチンポは、反動でバネのように跳ね上がり、
ビタンと湿った音を立てて自身のヘソの上を強打した。佳樹が森中に響く大声で絶叫したのはほぼ同時だった。

「ああもういっちゃう!いっちゃう!イグゥ・イグゥ・イグイグイグゥゥゥ!!!!」

シャッター音とストロボを浴びながら、天を向いたチンポからはザーメンが間欠泉のように吹き出して、
弓のようにのけぞった佳樹自身の顔・首・胸を直撃し、そのままドロドロと割れた腹筋へと滴り落ちていった。
電気仕掛けの玩具のように、全身の筋肉をビクン、ビクンと20回以上痙攣させながら、
その度に濃厚なザーメンを勢い良く飛び出させ、そのすべてを己自身に振り撒いた。

自分のチンポから吐き出したザーメンを自分の顔に浴びた佳樹の淫らな表情は、
至近距離からアップでカメラに収められた。
眉・頬・口から滴らせている粘り気のある白い雫を、ケンジが指ですくい取って
佳樹の半開きの口の中へとねじ込んでいく。佳樹には抗う気力さえない。

「ガッハハハハハ! こいつ、結局いきよったで!」
「どんだけエロい乱れ方してんねん、これ、ほんまもんの変態やんけ」
「顔も身体も自分のザーメンまみれやん、汚ったねえなあ」

ハア・・・ハア・・・頭の中は真っ白で、何も考えられない。だが舌の上に練りこまれた
自分自身の精液の味が、男のフェラで射精してしまった事実を否応なしに突きつける。

朦朧とする意識の中で、2人の声がさらなる窮地へと追い込む。
「お。今ちょうど10分やで! 残念やったなあヨシキ!」
「あ〜あ、可哀想にな。お仕置きはコイツに決定や」

教育隊2 64式小銃2 投稿者:SDF(8月21日(金)18時35分43秒)
岩田は自室で熟睡していたが、床下から、真下の部屋から聞こえてくる突然の銃声のような音で目が醒めた。
彼は常日頃から、軍人として気構えを持ち、異変について常に周囲に気を配っている。
今、その音は、彼にとって尋常ならざる事態が発生したと感じられた。
ベッドの上に寝ていた精悍な引き締まった体付きの、タンクトップとボクサーブリーフの下着姿の彼が起き上がった。
そして、スラリとベッドから降りると、素早く迷彩服3型の戦闘服を着込んだ。
連続した銃声のような音が止むと、暫くして、バーン、と一際大きな音が聞こえてきた。
彼は、念のために、愛用のアーミーナイフを片手に持つと、ドアを開けて廊下に出て行った。

下の部屋では、和馬が涼一に一歩一歩と近づいていた。
彼は欲情して興奮しており、体に力が入っていた。
彼の胸囲150cmに盛り上がった凄まじい大胸筋が、ビクンビクンと大きく上下に揺れ動いた。

「やめて、和馬。」
涼一が和馬に哀願した。
和馬はそれを無視して、左手で涼一の腹を掴むと、彼の体を腹這いにベッドの上に転がした。

ズボッ

和馬が右手で壁に突き刺さっている64式小銃の銃身を引き抜いた。

ドロリ

銃身は和馬の先走りで濃く厚くコーティングされていたので、それが彼の掌にタップリと付き、掌から前腕にかけて流れ落ちた。
和馬は左手で、自分の右手の肘に溜り落ちている我慢汁を掬い取ると、それを5指で捏ねた。
特に、念入りに人差し指に練り付けた。

和馬が、自分にケツを向けて腹這いになっている涼一を見た。
綺麗な、若々しい、サーモンピンク色の純潔のケツ穴が彼の目の前に露わになった。
彼の30cmの完全勃起したデカ魔羅が、更に興奮して、何度も上下に激しく振れて、その度に硬い8パックの腹筋を打った。

「ヒェッ」
涼一はケツの穴に何か冷たいものが触れたのを感じ、思わず声を出した。
和馬が銃身を涼一のケツ穴に押し当てたのだ。
彼はユックリと右手を前に押し出した。
握られていた銃身が、少しずつユックリとケツ穴に押し込まれていった。

「あぁぁぁ、あぁぁぁ、」
涼一は快感で喘ぎ声を上げた。

和馬は、我慢汁で濡れた左人差し指で、涼一のケツ穴を触ると、次の瞬間、それを押し込んだ。

「ああああぁ、ヤメて...ないで...」

64式の34ミリの銃身に加えて、和馬の太くゴツゴツした人差し指の侵入は、彼にとって両方とも未知の感覚だった。
涼一はエイリアンの侵入の刺激に翻弄された。

「ああああああああああっ」
涼一が一際高く喘いだ。

バァーン
と、音を立てて、突然、和馬達の部屋のドアが開いた。

「バカもの、貴様ら、何をやっておる。」
岩田三曹が和馬達を睨んでドア口に立っていた。

怒鳴った岩田も和馬達の痴態を見て衝撃を受けた。
一人の凄まじい大柄で裸体の男が、棒状のものをもう一人の裸の男のケツ穴に挿入して、喘えがえせている姿は、想像を絶するものだった。
それは、普通の性交を超える、そお、いわゆる、英語で「HENTAI」と呼ばれる過激な行為であった。
彼はアニメ等の動画や画像では見たことがあったが、実物を見るのは初めてだった。
彼の名誉ために弁護しておこう。
彼は三次元の実物セックス対しては極めてノーマルである。

岩田三曹は、一瞬、興味を惹かれたが、直ぐに意識を切り替えた。
「貴様ら、こんな深夜に何をやっている。」
岩田が、キツク彼らを詰問した。

「はい、岩田三曹。銃の分解をしておりました。」
和馬が、ケツ穴に突っ込んだままの銃身を左手で握りながら、毅然として言った。
「分解だと。」
岩田は部屋の床を見渡した。
確かに、そこには銃の部品が散乱していた。

「この大馬鹿者。ここに来て並べ」
岩田が命令した。
「はい、岩田三曹!」
和馬と涼一は、スクッと立ち上がると、岩田の前に正面を向き、「気をつけ」の姿勢で後方気味にコブシを体側に密着させて、並んだ。
拳をグーに握るのは自衛隊式で、「手の内を見せない」という意味で、決して、直ぐに相手に殴り掛かるため、という意味ではない。

岩田は和馬を見て驚愕した。
195cm120kgの欧米のプロボディビルダーのような筋肉で覆われた凄まじい巨体。
そして、その体の中心で腹筋に突き刺さるように屹立しているフルボッキの30cmのデカ魔羅。
「本当に、同じ日本人なのか。完全に規格外だ。」
岩田は声を出せずにいた。和馬の巨体と巨根は人を恐怖させるのだ。

岩田は勇気を奮い起こして、冷静を装い、もう一人の涼一の方を見た。
「涼一候補生、君は、何かを隠しているか?」
岩田が歩きながら、彼らの後ろ回った。
涼一のケツから30cmほどの黒い棒状のものが露出していた。
「これは何だ。」
岩田がその黒い棒を握った。
彼の掌に、ベットリとした透明で粘着性の高いゼリーのようなものが、付着した。

「わぉ! なんじゃ、これは。」
岩田がそれを引き抜こうとしたが、棒を握った手がヌメリで滑ってしまった。
彼は反射的に力を込め、逆に、棒を押し込んでしまった。
「ああああぁ、三曹ヤメテください。」
亮一が、突然深く差し込まれた棒の刺激で、更に喘いだ。

「それは、64式小銃の銃身であります。岩田三曹。」
和馬が、亮一の痴態を横目で見ながら、岩田に回答した。
「そんなことはわかっている。銃身を使って、何をしているかと聞いているのだ。」
「亮一はそれをケツに突っ込まれると、喜ぶのであります。岩田三曹。」
「ち、ちがいます。い、岩田三曹。」
亮一が震える声で否定した。

「うーむ、二人の主張が違うようだ。これは試して見るしかないな。」
岩田は棒をシッカリ掴むと、前後数センチの範囲でそれを出し入れし始めた。
「あぁぁぁぁ、さん、三曹。ヤメテください。」
亮一が、更に声高く絶叫した。
「ほら、彼は嫌がっているぞ。なぜ、彼が喜んでいると判るのだ? 和馬候補生。」
「前を見て欲しいであります。岩田三曹。」

岩田は棒を握ったままの姿勢で、脇から亮一の前を見た。
更に、棒が2,3センチ深く亮一のケツ穴に挿入された。
「ああぁぁぁぁ」
亮一が悶えながら、左右の拳を更に強く握って、上半身を前傾させた。

岩田はビックリした。
亮一は、和馬と比べれば大人と赤ん坊だが、それでも立派な15cmのチンポを勃起させていた。

「なんだ、こいつは。俺とは別世界の生き物だな。」
岩田は手に持った棒を出し入れしながら、悶て喘ぐ亮一を観察した。
「ああぁぁぁ、もうダメです。イッちゃいます。」
亮一が刺激に耐え切れず射精した。
ピュッピュッ、と、白い精液が彼の1m前の床に数発飛んだ。
そして、彼の体中から力が抜け、足元から崩れるようにその場で床に腹這いに倒れ込んだ。

スポッ

岩田は、腹這いでケツを上に向けている亮一から、棒を抜き出した。
そして、表面が透明な我慢汁で厚くコーティングされた棒をジックリ見た。
その棒は銃身であるので、普段は中空であった。
しかし、中に何かが詰まっているみたいだった。
不審に思って、岩田が棒を目の高さに持ち上げ、中の中空であるべき部分を覗いた。

ドロリ、ドロドロドロ

中から、白いゲル状のものが流れ出てきた。
和馬の精液だった。
彼の精液は凄まじい粘度を持っていたため、暫くはその粘度で、銃身の中に留まっていたが、時間が経ち、粘度が徐々になくなり、流れ出たのだった。

「ウワーッ、ペッッペッペッ」
和馬の垂れ落ちた精液が岩田の頬を伝い、彼の口に流れ込んだ。
彼は、慌てて、口に入ってきたものを吐き出した。

「かずまーぁ! これはなんだ。」
岩田が和馬に怒鳴った。
「64式小銃の銃身であります。岩田三曹。」
「バカもの!、そんなことはわかっておる、この白いものは何だと聞いているんだ。」
「私の精液であります。岩田三曹。」
「か、和馬。貴様は、へ、陛下、いや、違った、国民の税金で購入された官給品たる64式小銃で何をやっていた!」
岩田は湧き出る怒りを抑えるのが、やっとであった。
昔だと、銃身で思いっ切り、血が出てぶっ倒れるまで、コイツを殴り付けていただろう。
しかし、パワハラの煩い今世のこと、それはできない相談であった。

「戦闘中に弾薬が切れた時の訓練であります。岩田三曹。」
和馬が、"いけしゃあしゃあ"と答えた。
「和馬候補生。私には君の言っている意味が判らんのだが?」
岩田が不審の目を向けた。
「銃身を渡していただければ、実演させていただきます。三曹。」
岩田は信じがたい思いで、銃身を和馬に渡した。
そして、次に目にした光景は更に信じ難いものだった。

和馬は、右手で銃身を、左手でデカ魔羅を掴むと、いとも容易く、直径34ミリもある銃身をデカ魔羅に一気に突っ込んだ。
先ほど、一度、突っ込んでいたので、尿道は開き切っていて、デカ魔羅の奥深く、30cmの長さ分、銃身を突っ込むことができた。

和馬の右の陰嚢には、先ほどの射精など何のダメージにもなっていないように、満タンに精液が蓄積されていた。

「岩田三曹、よく見ていてください。」
和馬が、デカ魔羅を左手で床と水平の位置に押し下げると、右手で右の陰嚢を軽く握った。

「ファイヤー!」
和馬が絶叫した。
彼が、デカ魔羅と一体となった銃身から、銃弾のような精液を壁に向けて射精した。

バン、バン、バン、
ぱしゃ、ぱしゃ、ぱしゃ
ぱら、ぱら、ぱら、

耐熱の石膏ボードに精液弾が命中し、激しく音を立ててボードにめり込み、砕け散ったボードの破片と精液が、周囲に飛び散った。

「ねぇ、岩田三曹。凄いでしょ。」
和馬が自慢そうに、自分のデカ魔羅を擦りながら言った。

「うぅうぅ」
岩田はあまりの衝撃的な光景を見せられて絶句した。
そして、さっき自室で聞いた発砲の音が、これであることを確信した。
しかし、次の瞬間、鍛えあげられた軍人としての精神力で、気持ちを立て直した。
「た、確かに、君のいうことには一理ある。しかし、残念だが、この64式小銃はそのように設計されていない。」
彼は、さらに続けて言った。
「たぶん、和馬候補生、君以外の者が、そのように64式を扱うのは不可能だ。それゆえ、君が今夜行ったのは、軍、いや、隊として規則違反だと言える。」
「そうでありますか、岩田三曹。」
和馬が残念そうな顔をした。
「よって、和馬候補生、君にその罰として、今から腕立て伏せ1000回を命じる。それと、明日の訓練までに、この銃の組立を終えること。以上だ。」
「はい、岩田三曹。」
和馬が岩田に向かって敬礼をした。
銃身の入ったデカ魔羅が、彼の硬い腹筋を激しく打ち、左右の凄まじく盛り上がった大胸筋の深い溝に、飛び出た銃身部分がスポッとキッチリと納まった。
それは、まるで、チンポで捧げ銃をしているみたいだった。

「こいつ、ほんとに、バケモノみたいな奴だな。でも凄い男気だ。」
岩田は心の中で感心した。
そして、踵を返して和馬達の部屋を出ると、自分の部屋へ向けて階段を登っていった。

ライアンの夏 投稿者:碧いトンボ玉(8月21日(金)18時17分19秒)
第3話「夏祭りには気をつけるのだ!」



その日の夜。

日が暮れて、海から涼しい風がふいている。

ライアンは母親に手伝って貰い、浴衣を羽織り、衿をあわせていた。

(浴衣って、初めて着るけど、サラサラした肌触りなんだ。)
そんなこんなで、手際よく着せられ、母親によって完成。

鏡を見ると、結構様になってると、我ながら思ってしまう。

浴衣の衿(えり)の合わせから、ぶ厚く逞しく盛り上がる、褐色に日焼けした胸の谷間がのぞく。
その姿を見た父親のサイモンは、何だか満足そうだ。

「何だよ、オヤジ!」
「かっこいいねぇ〜、ライアンはイケメンだねぇ〜!胸元から谷間が見えてるところがエロいねぇ〜!」
「やかましい!エロいは余計だ!…行ってきます!」
「行ってらっしゃーい!」
「なにがエロいだ…」

沢田から貰った浴衣を着たライアンは、夏祭りが行われている神社へと向かっていた。

神社に近付くにつれて、沢田から貰った浴衣を着た、ライフセーバーの仲間達が、次々にあらわれる。

男も女も、ライフセーバーという仕事のせいか、全員真っ黒に日焼けしていて、沢田が選んだ浴衣の白地に黒の帯、女は花柄の浴衣にカラフルな帯で、妙に似合っていた。

「お疲れ!」「お疲れ様!」といいながら、鳥居の前は大騒ぎ。

そして、やっと現れた沢田に挨拶をすると、ゾロゾロと神社の中に入っていく。

みんな、疲れているのも忘れ、人混みの中、夜店をあっちこっちと駆けずり回る。

「うわ〜っ!スゴイな…。どんだけ人来てんだ?ちょっと外れよう!」

ライアンが、人混みを外れて神社裏手にある、小さなお社が並ぶところに来ていた。

「はぁ〜、やっと静かになった。ここから海が見えるんだ…月の光りでキラキラしてる。」

ライアンが、海を見つめながら涼んでいると、突然肩を叩かれる。

「えっ?」と振り向くと同時に、沢田の唇がライアンの唇に重なりあう。
そして沢田はライアンの背中に手を回して体を密着。
唇を重ねたまま舌を絡め、2人が唇を離すと透明の糸が引く。

「ライアン…は〜は〜は〜、こっちだ…」
「沢田さん……」

そのまま、暗がりの中にライアンを引っ張っていく。

沢田は、ライアンを小さなお堂へと連れ込むと、改めて唇を重ね、激しくディープキス。

お堂の中に響くのは、激しく求め合うイヤらしく卑猥な、キスの音。

ライアンの浴衣の帯を、沢田が解いていく。
すると、帯がスルスルと床に落ち、ライアンの筋肉が浴衣の間から見えてくる。

「ライアン…お前、何かエロいな…」
「ほっといてよ…あ…ああっ…そこは…」

沢田の手のひらが、ライアンの脇腹を撫でるように上へとあがり、左右に盛り上がる脇の筋肉へと進む。

「ああっ…沢田…さん…あ…ああっ…んんっ…ああっ…」
「は〜は〜…浴衣ってのが…興奮するな…は〜は〜は〜…腹直筋も…腹斜筋も…バキバキに、割れてんだな…は〜は〜…」

沢田の手のひらが、ライアンの肩を撫でるように滑り込み、浴衣を後ろへと落とす。
白いセミビキニ一丁という姿になったライアンを、沢田は一歩下がって見つめ、自身の帯を解いて褌姿になっていく。

「は〜は〜は〜…沢田さん…かっこいい…」
「…は〜…は〜…サンキュ…」

沢田から、ライアンの体に抱きついていくと、また激しくキスをしあい、お互いの股間を擦り付けあう。
手のひらはライアンの胸を弄り、左右の下に向く乳首を親指が引っ掻く。

「あ、あ、あ、…んんっんんっんんっああーっ、ああーっ、ああーっ…」

右曲がりに反り勃つライアンの男根を、沢田が生地越しに揉み擦る。

「お…う…んんっ…んんっんんっああっ…ああっ…んんっああーっ…」
「ライアン…横になれ…」

ライアンは、コクっと頷いて床に座ると、横たわった。
ライアンのセミビキニに指をかけて脱がせると、沢田はライアンの太ももに跨り、自身の男根とライアンの太く長い男根を重ね合わせる。

リクエストです 投稿者:匿名(8月21日(金)13時48分28秒)
いつも楽しみに拝見させていただいています。卍様の小説
も楽しみなのですが、どなたか中年の制服警察官を若者が屈辱的に攻め立てる話を書いて頂けませんか?期待してます。

揺れる… 投稿者:康太郎(8月21日(金)01時24分15秒)
TAKESIさんの話は、本当に想像できるシチュエーションだから興奮しますよ。
真っ裸じゃないにしろ、どっかの店でありそうな内容で。
いいですね、また読みたいです。楽しみにしています。

山小屋・7 投稿者:伝統こけし作家(8月20日(木)22時00分29秒)
両手と両足を木材に括られて全裸大の字に固定されたまま、材木運搬用のウインチのワイヤーに
吊られている佳樹は、股間に押し寄せる快感に顔を歪めながら、射精しないように必死に耐えていた。
冗談じゃない、こんな姿で山上まで吊られてしまったら、俺はどうなってしまうんだ。
あいつら本当にそんなことやるのか? 嘘だよな?冗談に決まってるよな? でももし嘘じゃなかったら・・・
とにかく絶対に射精しちゃいけない、そもそも男なんかにフェラされてイクのは絶対にごめんだ!
それにたったの10分間だ。10分間この辱めに耐えさえすれば、きっと助かる道があるはずだ。

・・・・・

快楽と恐怖のはざまで佳樹が焦る一方で、それ以上に追い詰められていたのは、
実際は尺奉仕を命じられているテツヤのほうだった。
佳樹と同じように、かつて巧妙な手口で罠に落ち、気づいた時には2人のデカマラなしでは生きられないように調教されたテツヤは、
自分の身に沁みてヤスとケンジの無慈悲さを知っている。こと調教に関しては、彼らは冗談など言わない。

テツヤがこの村を訪れると、必ずヤスの家に招かれて、季節の山海珍味と酒でもてなしてもらえる。昨晩もそうだった。
一見仲のよい男たちは、閉鎖的な山村のコミュニティで怪しまれることもない。だがそれは単に、
処刑する前の生贄を丁重に扱う儀式のようなものに過ぎなかった。結局はいつもこの山小屋まで連れてこられ、
その都度今までに体験したことのない、そして一生忘れることができない辱めを、心と身体に刻まれていくのだ。
そうして調教が終わると、2人はまたいつでも自分たち専用の性処理道具・欲望のはけぐちの玩具として使えるように、
そして奴隷が自ら望んでその身体を捧げに戻って来るように、再びテツヤに金属製の貞操帯を嵌めてから都会へと帰す。

2人に会えない全ての時間、指一本触ることができない自分のチンポによって、いつしか自分の脳まで蝕まれ、
常に2人のデカマラに犯されて射精することしか考えられないよう洗脳されてしまったテツヤは、
ようやく有休が取れて今夜の機会を得た。言われるまでもなく、今夜を逃してしまうと本当に狂ってしまう・・・
そうならないためには、今はとにかく全力で、目の前にいるこの男をイかさなければいけない。
玉から竿の裏筋、カリの溝から亀頭・尿道と、男の弱点をすべて舌で舐めあげて、佳樹を射精へと導こうとした。

・・・・・

強制的に続けられるフェラを介して、2匹の生贄がそれぞれの立場で追い詰められていくのを傍目に、
ヤスとケンジは山小屋から持ってきた佳樹のザックを探っていた。
「おー、こりゃ高そうなカメラやなあ。さすが東京のエリートサラリーマンとやらは、持ってるモンが違うな」
「ついでにアイツの記念撮影でもしてやりますか。山のええ思い出になるやろ」
「せやけどケンジ、こんなん使い方わかるか?」
「だってほら、林道整備の作業報告で、いつも写真撮影させられてんのワシですよ。猟友会のブログの管理もやっとるし」
「ならお前カメラマンやったれよ。あいつがどんだけ淫乱の変態か、本人にわからせてやったほうがええわ」
「せやな。自分で目にしてイヤでも納得するような証拠写真がありゃ、何かと話も早くなるわな」
「住所も会社も何もかもわかっとるし、ええのん撮れたら額にでも入れて送ってやっか、ガハハハ」
「でもなあ、ここじゃ、さすがに暗すぎてピント合わせづれえわ。ちょっとヤスさん、懐中電灯で照らしてもらえっかな」

突然顔に向けられたハンドライトの眩しさに、佳樹は目をそむけた。
目を細めて見ると、ライトの向こうには、こちらにレンズを向けたケンジの姿があった。最悪だ・・・
「やめて、それだけはやめてください!!!」
「やめるわけねえだろ。ホラ、ええ顔しろよ、人の親切ムダにすんな」
佳樹の願いもむなしく、夜の森で、無慈悲にも一眼デジカメのシャッター音とストロボの閃光が続く。
「お、これヨガリ顔バッチリ写っとるわ。おっ立ちっぱなしのエロマラと一緒になあ」
「それは、それは薬のせいで、、、ああああ」
「そんな言い訳、誰も信じんわ。自分のチンポ見ろや、ガマン汁ベットベトに漏らしやがって大喜びやないけ」

ヤスが再び腕時計を眺めた。
「おいケンジ、遊んどるうちに、もう8分も経っとるぞ。あと2分やな」

ライアンの夏 投稿者:碧いトンボ玉(8月20日(木)18時29分41秒)
第2話「カプセル個室でシコるのだ!」



腰を浮かせ、左手を上下に動かしながら男根を握り、垂直にしていく。

(ヤベェ気持ちいい〜)

ライアンが手を動かす毎に、逞しく盛り上がる胸がビクビク動く。

「は〜は〜は〜は〜っん…んんっああっ、あ〜っんんんっああっ…ああっ…んんっ…」

ライアンの亀頭から、透明な汁が溢れ出始めていて、手の動きにあわせてグチャグチャという音がたちはじめる。

「はっはっはっはっ…んんっんんっんんっ…あああっ…ああーっはっはっはっ…ん、んんっ…」

男根を扱きながら、視線を下へとむける。
逞しく盛り上がる胸の谷間の先に、呼吸にあわせてバキバキに割れる腹筋が見え、膨らんではヘコむ運動を繰り返しているのが見えた。

盛り上がる胸のせいで見えない乳首を、繰り返し爪先で引っ掻きながら、ライアンは口を半開きにしたまま、甘い吐息を漏らす。

「は〜は〜は〜…ああーっ…ん、んんっああっ…んんっああーっ…は…ん、ああーっ…」

カーテンで中が見えないのをいいことに、ライアンの手の動きは激しさを増していく。

(ああーっ、スゲェ気持ちいい〜。ヤベェぞ、マジで出そう。)

そうしていくうちに、射精感が増しはじめ、更に手の動きが早くなる。

(ティッシュ…ティッシュは…あったあった!)

ライアンは、声を出すのをこらえながら、吐息だけをもらす。

「んんっんんっんんっんんっんんっ…んんんっんんっ…」

そして、男根が膨らむのにあわせ、体を激しく痙攣させた。

「ん〜…ん〜…ん〜…んんんっ…んんっんんっんんっ…ん…んんっんんっ…んんんっ、は〜!」

とうとう我慢出来なくなり、亀頭にティッシュを被せ、体を小刻みに震わせながら射精してしまう。

「は〜は〜は〜は〜…んんんっは〜…んんっ…!」

その、ティッシュに包まれた亀頭が、膨れては縮む運動を繰り返し、小刻みに震えていた逞しい体が、大きく痙攣すると、激しく噴き出してくる精子で、ティッシュがどんどん濡れていく。

「んんっんんっ…んんっ…んんっ…んんんっんんっ…んんっは〜…!…は〜…は〜は〜…は〜は〜は〜…うわっ、スゲェ…出過ぎだろ…」

ティッシュ数枚に収まらなかった濃いめの精子で、ライアンの手のひらも濡れてしまう。

「は〜は〜…うっわっ、ベトベトになっちゃった…

スッキリしたライアンは、男根など汚れたところをキレイにすると、そのまま眠りについていく。

30分ほどすると、沢田が一人一人起こしにきて、ライアンも一緒に起こされてしまう。

仮眠室にいた、男のライフセーバー達があくびをしながら出てくると、沢田が呆れ顔で言う。

「お前たちさ、前がスゲェ膨らんでるぞ!」

全員が、それぞれ自分の股間を見て、「うわっマジか!」「ヤベェ!」などと言いながら、恥ずかしそうに股間を隠していく。

「勃ったもんは仕方ないだろうに!一発抜けば萎えるさ!俺はさっき、中で抜いちゃったから、大丈夫!」

その中で、ライアンは堂々と膨らむ股間を隠さず、見せつけるかのように立っていた。
すると、沢田がライアンの肩に手をのせ、残念そうな顔で言う。

「ライアン、残念だがお前のチンポ、勃ってるぞ!」
「はぁ?…うっわっ!勃ってる…マジか!」
「全員個室に戻って抜いてこい。」

全員、個室へと戻ると、それぞれの男根を扱きまくり、萎えた順にシャワーを浴びに浴室へと消えていった。

シャワーを浴び終えると、涼しかった本部を出て、また暑いビーチへと向かい、日が落ちるまで慌ただしく海と監視小屋を往復し、巡回で汗を流していく。

「さーて!後半戦いきますか!」

監視小屋に戻ったばかりだと言うのに、ライアンはレスキューキャンを片手に、砂浜へと駆け下りていくと、スゴイ速さで海へと走り出す。

俺たち 投稿者:たつや(8月20日(木)18時22分09秒)
俺たちのグループは若い者9名と、あるじ(会長)が1人で計10名のグループ。
下は20歳から上は38歳(会長)までの仲良しの野郎グループだ。会長は若い者を
あと3名増やして最終的には若い者を12名にするつもりだ。

グループの雰囲気はごくごく普通のノンケ男子集団そのものである。

俺たちの会のグループ名を教えよう。グループ名は

大和バリタチ男子会、

である。普段は男子会、と呼んでいる

この会に入会できる男子の条件は、生粋の男狂いで(ホモ)、なおかつバリタチであること。
である。よってオカマや半ガマ(いわゆるリバ)の入会は許されていない。

男子会は、常に男らしさを磨きあげ、互いに男らしさを競い、切磋琢磨し、
常にバリタチとして恥ずかしくないよう、男を磨く会だ。

しかし、男子会は皆恰好のよいいい男ばかりの集まりであるためどうしても
メンバー同士ムラついてしまうことがある。そのムラつきを解消するために
若い者の中から毎月交代で1人が代表して穴役を務める決まりになっている。

穴役とは、会長はじめとして若い者のいきり立った物を自分の穴で
鎮める役である。

このことは絶対に口外厳禁で秘密は絶対に守られる。
それはそうだ、会長はともかく、当番月の若い者は口にチンポを
つっこまれ尻の穴にチンポをつっこまれ犯されるのだ。

そんなことがバレでもしたらバリタチとしての尊厳、男としての尊厳が崩壊するだろう。

穴役当番の月は尻穴を掘られまくるので尻の締まりがどうしても緩くなる。
だから次の当番の時まで尻の穴をしめまくって、バリタチとして恥ずかしくないキュッと
しまった尻穴にあしげる。

なお穴役になって尻穴をチンポで掘られているときだけは
女々しく女のように泣いても皆見なかったことにしていただける。
早い話、尻穴を掘られているときだけは無礼講である。

山小屋 投稿者:佳広(8月20日(木)18時01分51秒)
続きがとても待ち遠しいです。
お忙しいと思いますがよろしくお願いします

いいですね 投稿者:教師(8月20日(木)12時01分45秒)
うたひとさんの真夜中の保健体育みたいに元々ノンケの教師が堕とされていくの
たまりません。凄く丁寧な作品だったんでここでは大人気でしたね。残念ながら
1年以上ストップしていますが又読みたいです。常に二人の世界ですが汚い用務員に
見られて脅かされていくなんていう続きも読みたいです。

中学体育教師剣道部顧問 投稿者:体(8月20日(木)11時07分25秒)
かっこよく真面目で精悍な30前後の生徒から人気のある男らしく厳しく恐ろしくもある体育教師が、
教え子に極秘でオモチャ扱いされる作品読みたいっす!よろしくお願いします。

ライアンの夏 投稿者:碧いトンボ玉(8月19日(水)18時05分35秒)
pinterestさん、感想ありがとうございます!


ライアンの夏!

第1話「汗のしたたる夏男!なのだ!」




雲一つなく晴れ渡った空に、一筋の飛行機雲が浮かぶ。

レスキューキャンを引っ張りながら浅瀬を走り、ライフセーバーが海に飛び込んでいく。


午前中とはいえ、まだまだ暑く、海水浴客も多い。

人混みをものともせず、長身で屈強な逞しい肉体を持ち、濃い碧色の瞳をした二枚目顔の、凛々しい顔立ちをしたライアン寺西が、レスキューキャンを片手に砂浜を巡回中!

(今日も暑いな〜!天気予報のうそつき!な〜にが涼しい1日になるだ!あっついし、今日も忙しくなりそうだな〜。)と、海水浴客に微笑みながら、心の中で思う。

ライアンの、焼き残しなく日に焼けた褐色肌の体は、更に黒さに磨きが掛かり、体からふきだす汗で黒光りしている。

「暑い〜。汗が止まんねー。あ〜かき氷食いてぇーっ!」

端から見ると、アメリカの日焼けし過ぎた汗だくプロレスラーか、オイルを塗りたくったコンテストのボディビルダーで、降り注ぐ太陽光のせいで、ただでさえゴツい筋肉が更に強調されてしまう。

「スミマセン!」

突然、大きな声が聞こえ、ライアンは手を振る人達の方に走り出す。

「どうしました?」
「うわっ!外人さん?」
「見た目これですけど、英語話せないんです!どうかしましたか?」
「あ…私の連れなんですけど、グッタリしてて…」
「汗が凄いですね…ちょっと待ってて下さい!」

ライアンが本部前に待機している人達に合図を送る。

「すぐに担当の者が呼びますので、荷物をまとめておいて下さい!」
「はい!ありがとうございます。」
「多分熱射病だと思います。担当の者の指示に従ってください!」

ライアンが、本部前にいる看護士の資格をもった女性ライフセーバー夏美と朝子の元に行くと、夏美がライアンと一緒に駆け寄っていく。

その後、朝子と一緒に駆けつけた救急隊員と、救急車で病院へと運ばれていった。

その後もライフセーバーたちは、海と砂浜を駆け巡り続ける。


午後になり、交代のライフセーバーがやってきて、ライアンと佳代は本部へと戻っていく。

休憩に入ったライフセーバーたちは、シャワーを浴びて汗を流すと、それぞれ昼食を買いに海の家へ。

イタリア料理やスペイン料理など、色んな店が海の家を出していた。

ライアンが歩いていると、沖縄の料理を出している海の家から、声を掛けられ驚いてしまう。

「ライアン!タコライス、タコライス!今日はタコライス!」
「えっ?なっ…吉崎?なにしてんの?」
「バ・イ・ト!ライアン、今日はタコライス日和だな!…買ってくれよ〜、同じボディビル同好会の仲間じゃないか〜!」
「え〜っ………わかったよ!タコライス1つ!」
「タコライス入りま〜す!サンキューな!」

タコライスを持って本部に戻ろうとすると、スペイン料理の海の家から声を掛けられた。

「ライアン!何か買って?」
「こ…小島?なにしてんの?」
「バイトだよ!バ・イ・ト!テヘッ!あっそれ、吉崎んとこで買ったの?」
「なにがテヘッだよ。うん…タコライス。」
「ガスパチョ!ライアンライアン、ガスパチョ〜っ!トマトの冷製スープ買って!なぁ〜買って買って〜。同じボディビル同好会の仲間だろ〜!買って〜!」
「はぁ〜…わかったよ!ガスパチョ…」
「サンキュー、ライアン!」

ライアンは、タコライスとガスパチョを持って、歩きだそうと足を1歩前に出したところで、嫌な予感を感じる。

「他の連中も絶対に来てるな!これ以上歩き回るのは止めとこう。」

ライアンは、別のルートで本部へと戻っていく。

昼食を済ませると、一昨日完成したばかりの、本部内にある仮眠室へとむかう。
仮眠室は、閉館したカプセルホテルから譲ってもらった客室を利用していて、1人ずつゆっくり出来るようにしてあった。

下段の個室に入ったライアンは、クーラーの涼しさもあってか、ものの数分で眠りに落ちていく。
しかし、4〜50分ほど経ったとき、競パンの中で膨らんだ男根が、腰骨の幅5センチほどのサイドに達して、競パンを持ち上げてしまい、その締め付けで目を覚ましてしまう。

「ん?…んんっ…勃ってる…」

ライアンが、競パンに指を引っかけてズリ下げると、ガチガチに反り勃つ男根が姿を現し、ドックドックと脈を打つように、血管を浮かび上がらせていた。
反り勃つ男根を握り締めると、シュッシュッと扱き始めていく。時折、下向きにしては手を放して、バチッと腹に打ち付けて音をさせる。

「うわっ!堅いなぁ〜…ガッチガチ…」

片手で体を弄り、分厚く盛り上がる胸を撫で回し、徐々に下へと下ろしていくと、6つに割れる腹筋を弄る。

「あ〜…あ〜…んんっああっ…あ〜…」

そして、引き締まる腹と盛り上がる胸の境界辺りにある、下を向いた乳首を探り当てると、爪先で引っ掻いた。

「はっ…ああっうっ、ん…んんっああっ…ああーっはっんんんっああっ…ああーっ…」

ライアンは、ブリッジするかのように腰を浮かせ、弓なりに体を反らせると、激しく手を上下させる。

お礼 投稿者:SDF(8月19日(水)12時25分09秒)
デイビークロケットさんへ
感想を述べていただき、有難うございます。
64式のネタはwiki先生です。設計開発過程にドラマがあって、面白かったです。
腕立てとランニングは自衛隊の花ですよね。参考にさせていただきます。

SDFさんへ
応援ありがとうございます。

リクエストお願いします 投稿者:SDFさん(8月19日(水)08時51分43秒)
SDFさん、毎回楽しく拝見させてもらってます。
そこで大変身勝手なのですが、リクエストさせていただけないでしょうか。
まえに書いた匂いフェチのものと和馬が拷問されている描写に大変興奮しました‼︎笑
そこで、和馬が、和馬の力をもってしても破れないほど雁字搦めに大の字に拘束され、途轍もなく汗臭い足裏や腋を嗅がれて言葉攻めされたり、凄まじい精力を限界まで試されて瓶などに精液を採取されたりする姿を拝みたいです‼︎
理久が人質に取られて捕まる的な…‼︎
気が進んだらで良いので、是非お願いします‼︎
和馬やられが見てみたいです‼︎