逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

http://takudeka.x.fc2.com/

なお、このサイトは作品の発表と作者・作品への励ましの書き込みを希望します。
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卍さんやうたひとさん 投稿者:あ(12月9日(金)22時31分05秒)
投稿ストップしてしまったけど販売してる作品より全然上手いんだから
ダウンロード販売して欲しいな〜。絶対売れますよ。くれくれも辞めた原因なほかな〜?

智さん、ありがとう 投稿者:う(12月4日(日)02時47分41秒)
スケベでずうずうしいジイさんたちが、心も体もすくすく育った若者をてごめにする智さんの話大好きです。匂いたつように若い盛りを謳歌する巨根ときんたまを人前で容赦なくしぼり尽くされるのに、参ったなぁ、まぁいいか、みたいにのどかに終わる感じが最高!

智さん+ 投稿者:初牛(12月3日(土)11時09分28秒)
酒造り楽しませてもらいました。ありがとうございました。
杉浦駐在の痴態をもっと読んでみたいですね。続編期待しています。
初牛にふさわしいその精力は素晴らしいです。

動かぬ証拠、酒造り、楽しみました 投稿者:根っからのファン(12月2日(金)20時45分54秒)
久しぶりに新作が読めて楽しかったです。
頑張って下さい。
特に、mistskyさんはまだ続くみたいなので楽しみに待ってます。

酒造り 投稿者:智(12月1日(木)17時05分10秒)
  駐在所前でおんなしに囲まれ野菜や惣菜の入った紙袋を貰っているのは巡査二年目で
 今年この駐在所に赴任してきた杉浦朝陽である。
  若くてイケメンの杉浦は赴任してくるなりおんなしはもちろん好奇の目で見つめる男
 達からも注目と好意の眼差しで見つめられあっという間に人気者となっていた。
  その人気の裏にはまだ新しい警察官の制服では分からないものの私服のジーパンの厚
 かましくもっこりとした金玉の膨らみと右下に伸びた太棹の浮き出た形にあった。
  そのジーパンは股間の色落ちに伴い杉浦の生殖器のありかに沿っており助平さを一層
 際立たせていて爽やかで可愛さの残る顔とのギャップにまた人気が上がっていた。
  そんなおんなしに囲まれている駐在所前の杉浦の前にパトカーが停まると先輩の塩田
 が降りてきた。
  「朝陽!相変わらずの人気だな!」と塩田が声を掛けるとおんなしは一斉に振り向く
 と「あら!塩田さんじゃないね!相変わらず良い男ね!」「今年の初午はお前さも復帰
 かい?」と声を掛けられた。
  「いえ!いえ!私は卒業ですから・・・その代り生きのいいのが出ますから!」と塩
 田が返すとおんなしは一斉に再び杉浦を見詰めると頷き「お仕事の話でしょ?お邪魔!
 お邪魔!行きましょ!」と杉浦の囲みを解き甲高い声でおしゃべりをしながら去って行
 った。
  残された杉浦に塩田は「署長がお呼びだ!」「俺が残るからこれでいけ!」と乗って
 来たパトカーを指した。
  「署長がお呼び?ですか?」
  「初午の話だから怒られる訳じゃないよ!」「心配するな!スッキリして来いよ!」
 「ほれ!急げって!」と安心させるような慌てさせる様にパトカーに乗せられ所轄の所
 長室に向けて出発していった。
  所轄の警察署に着いた杉浦は署長室の扉をノックすると中に入って行った。
  「えっ!?」
  署長一人と思っていた杉浦は中に5・6人もの男達が雑談しているのに戸惑い扉を開
 けたまま固まってしまった。
  「杉浦巡査!どうした?ここに来たまえ!」と窓際の明るい空いたスペースを署長は
 指さした。
  「ハイ!」と返事をすると指さされた場所に向かった。
  「杉浦巡査!そこの洋服賭けに制服を掛けて裸になりなさい!」
  「裸ですか?」
  「そう!素っ裸になって。」
  躊躇している杉浦に署長は「ほら!急いで!皆さんお忙しい所を初午の審査に起こし
 なっていらしゃるのだから!」と厳しい口調に呑まれ股間を両手で覆ったすっ裸となっ
 た。
  「杉浦巡査!手!!」
  署長のこの一言に杉浦は両手を太腿に沿わせると直立不動の姿勢をとった。
  直立不動の杉浦をその場の全員が取り囲むと各々は杉浦を無視するかのように「おぉ
 〜!!これは良い!!」「今年の初午は楽しみだね!」「いや未だ分からないよ?」等
 と勝手に話しながら杉浦の体を好き勝手に触りまくった。
  「署長?これは?」
  「杉浦巡査!全てをお任せしなさい!」と改めて署長に言われた杉浦は(まぁ!いい
 か?どうにでもなれ!)と心で呟くと直立不動の姿勢のまま太魔羅をブルンブルンと揺
 らすとビ〜ン!と太魔羅を臍に向けて完全勃起させた。
  「これは想像以上だ!」「すっごい!」「うっ!おぉぉ〜!」と歓声が上がると決ま
 っているのか初老の神職衣装に身を包んだ男が腰を落とすと勃起したでか魔羅を掴んで
 扱き始めた。
  こんな異常な状態にも関わらず杉浦はでか魔羅を膨らませながら先走りの汁を外尿道
 口にプクッと浮かべた。
  「これは何て助平なんだ!もう!我慢汁を出し始めたよ。」と他の中年男が言いなが
 ら尻たぶを撫でまわし「ほぉ〜!本当だ!乳首もピン勃ち!」と中年紳士が乳首を摘ま
 むと神職の初老の男は握っていたでか魔羅から手を離すと大人のおもちゃのバイブの様
 に鎌首をいやらしく揺らしうねらすと署長室の床に向けて我慢汁をツ〜っと流し始めた 。
  神職の初老の男はこのバイブのようにうねり喜びの涎の流れる様を皆と楽しむと涎を
 亀頭周辺に塗ると激しく扱き上げた。
  突然の激しい手こきに若い杉浦はあっという間に大振りの金玉に溜め込んだ子種を尿 道に走らせると「うっ!」と小さく唸ると又しても神官の初老の男は手を離しうねうね
 と助平に動くでか魔羅の亀頭冠をスッとなぞり包皮小帯をちょこちょこと人差し指で2
 度突くと外尿道口がぱかっと開き子種汁はビュ〜!ビュ〜!っと真正面の警察署長に向
 かって数十回に渡って放たれ警察署長の制服を白く汚し一段とでか魔羅をうねつかせ上
 体を反らし息を荒げた。
  この顔に似合わぬ助平な杉浦の痴態は杉浦を取り囲む男達に火を点け休む間もなく警
 察署長以外の全員に様々な抜き方で子種を搾り取られた。
  そんな宴が初午奉納の世話役の最後の手で終わると伝説の初午篠塚大以来の初午だと
 口々に賞賛の声が上がり満場一致で向う三年間の初午に決められる事となった。
  流石の種馬の杉浦も警察署長の着替えを待っていた他の5人と警察署長が署長室を出
 て行くと自分の雄汁が撒き散らかされた床に座り込み萎みゆくでか魔羅と奥から鈍い痛
 みが沸き上がる金玉を何となくいたわる様に撫でると深くため息を吐き自分の脱いだ服
 を見上げていると署長室の扉が開き警務課長を始め数人が掃除用具を持って入って来る
 と警務課長は杉浦を立たせ温かい濡れタオルで拭くと他の警務課員はニヤニヤと杉浦を
 盗み見ながら杉浦の粗相を綺麗にし窓を開けると署長の汚された制服を持って出て行っ
 た。
  残された警務課長に杉浦は「あとは自分でやります!」と半勃ちでか魔羅を揺らしな
 がら言うと「あ〜ぁ!!未だ漏れ出てるよ!」と濡れタオルを揺れるでか魔羅に持って
 行くとでか棹を力を入れて扱いた。
  「杉浦巡査・・・すっごい臭いだね?君のザーメンの臭い・・・初午に相応しいはず
 だ!又、勃ってきたね・・・」と強く扱いていた手をソフトにすると杉浦の耳元で囁き
 あてがっていた濡れタオルと手を離すと勃起しかけの太棹をしげしげと見ながら制服を
 着させ駐在所に戻らせた。
  駐在所に戻った杉浦は塩田と交代すると服務時間を終えると急いで風呂に飛び込みい
 つもにも増し丁寧に体を洗った。
  それから数日後に初午奉納についての説明が猿田彦の大神をお祀りしている魂生神社
 で行われ肝心の参道を高下駄で行衣の下は裸ででか魔羅を振りながら皆に握られ本殿で
 御神木の丸くつるつるとなった枯れ枝を尻に入れ何度も祭りの関係者前で射精をする羽
 目になる事は隠されていたが概要の説明があった。
  杉浦はこの説明会に来て初めて署長室にいた男達が村長や宮司祭りの関係者であった
 事に気付いた。
  そして帰りがけに警察署に寄り署長による祭りの協力要請を受け会食を共にすると十
 年前から県警が全面協力して初午になる警官をあの駐在所に派遣されている事情も聞か
 された。
  まだまだ先で来年の話と言う事に合わせ慣れない通常業務に追われすっかりと初午等
 と言う事を忘れ始めた署長との会食から数週間後、駐在所で事務処理をしていると先輩
 の塩田が地元の酒蔵の車で乗りつけ交代するから酒蔵に行き協力する様に告げられた。
  酒蔵の車に乗ると地元では有名な酒蔵に着き一般の酒造蔵を通り抜け奥にこの一族の
 普通の蔵に並んである一段と古い蔵の前に連れて来られた。
  その古い蔵の前には当主と杜氏と蔵人の三人が待っており初午奉納用の新酒作りの協
 力の為に来てもらったことの説明をすると蔵の隣の粗末な屋根だけある小屋で裸にさせ
 られドラム缶風呂に入れられ蔵人に股間の恥毛をそり落とされた。
  次々と飛ぶ指示に否応もなく流れ作業に乗せられた杉浦は署長室での時に持った諦め
 の気持ちとなり只々言われるままに行動した。
  股間もさっぱりとした杉浦は湧水で水垢離すると寒さに震える体を蔵人に引かれ蔵の
 中へと連れて行かれた。
  蔵の中は30度位で温かく蒸し暑さを感じさせ何となくほっとした杉浦に当主は近づ
 くと金玉を優しく揉み解す様に弄り始めるとちじみ掛けた金玉はリラックスし太棹もぶ
 くっと膨れ始めこれ見よがしに揺れ始めた。
  それを見た当主は杉浦を酒のケースに上らせると杜氏を見てた。
  酒のケースに上った杉浦の金玉を見た杜氏は「御当主!今回は良い酒が出来そうじゃ
 の!」と言うと「製麹作業にかかりましょう!」と声を掛けた。
  すると当主は杉浦の性感帯を弄り始めた。
  くすぐったい表情を浮かべる杉浦の太魔羅はたちまちに完全勃起しそれを見て取った
 当主はでか棹を掴むと順手・逆手と素早く手を動かし指で亀頭冠・亀頭頚等を撫でた。
  この攻めに加えもう一つの手が陰嚢を撫でまわし陰嚢縫線をツ〜っと撫でると杜氏と
 蔵人は蒸米を覆っていた布を取ると当主に目で合図をした。
  耳元で当主に「まだ我慢だよ!」と言う言葉に耐えていた杉浦は「いいよ!」と言う
 当主の言葉を遠くに聞くと「あゝ〜!いっく〜!でっる〜!」と蔵の中に言葉を響かせ
 ると署長室での射精とは違い四方八方に子種を大量に撒き散らかした。
  この光景に自分にも掛かっている事を気にもせず杜氏は麹菌を器用に撒くと「そら!
 種付けをするぞ!」と蔵人に声をかけると床もみに精をだした。
  全身を痙攣させ快楽に浸っていた杉浦に当主は又してもでか魔羅を扱くと猛スピード
 で扱き上げ10分も経たぬ間に3回も射精させた。
  当主の「頑張ったね!早漏気味で助かったよと」言うと当主は杉浦を連れ蔵の外に連
 れ出すとドラム缶風呂に入れた。
  その杉浦の動線は大きいままで硬度を失ったでかホースからだらしなく漏れていた淫
 汁の痕跡で辿れその最終地点であるドラム缶風呂にぷかぷかと浮かぶ白い花で終点とな
 りドラム缶風呂内では未だ金玉が花の種を未練がましくでかホースを通じ排出させてい
 た。
  ぬるくなったドラム缶風呂で空を見ながら杉浦はツルツルとなった股間を確認しなが
 ら遠くに署長室で聞いたことのある様な「君は本当に初午の為に生まれてきた様だね」
 「この酒蔵を継いで以来、一番の初午だよ!」と言う当主の声を聞いたいた。

   初午さんの書き込みに調子に乗って書き込ませて頂きました。
   書き込み意欲を下さるKさんいつも読んで頂き有り難う御座います。
   ななしさん!刺激の少ない書き込みを良しとして読んで頂き嬉しいです。
   nnさん拙い書き込みにファンと言っていただき感謝してます。
   オーナーさんいつもこういう場所を与えて頂いている事に感謝してます。
   保管場所をよく利用させて頂く身として保管場所の維持に心より感謝!感謝!です。
  
  

動かぬ証拠3 投稿者:mistsky(12月1日(木)13時30分07秒)
それまでの俺はバリタチドエスのいかにも男らしい雄として生きてきました。
バリタチドエスとして未開発の尻穴を開発して何人かの初釜を奪ったこともありました。
初釜を開発するときは少なくとも3回は回数をかけて日数をかけて肛門がさけないように
指やアナルプラグとうで慣らしてから、自慢のデカマラで掘ったものです。

それを俺の先太デカマラより若干小さいものの、といっても茎部分の太さはヒロの方が太く
そんなヒロのデカマラが俺の尻穴をほぐしもせず容赦なく貫いているのです。

俺はヒロという男が本物のドエス男におもえてなりませんでした
ヒロにほられながら、ヒロという男は間違いなくドエスとして、そして男として俺より格上だと
思いました。

動かぬ証拠2 投稿者:mistsky(12月1日(木)12時09分49秒)
俺が惚れてるヒロにぶちこむつもりが逆にヒロにぶちこまれてしまったのです。
しかも口には初対面の男マナブの極太マラが挿入されているのです。

ヒロのフトマラがぶちこまれ俺の尻穴に激痛が走りました。絶叫の状況ですが、
口はマナブの極太マラで塞がれて絶叫しようにもできない状況でした。
俺は顔をひんまげ涙をこぼして嗚咽しそうな声を漏らしていました。

かわいくてたまらないヒロの尻穴にチンポをぶちこみたいという願望があった俺ですが、
逆にヒロにチンポをぶちこまれてるという激痛の状況の中でも、いとおしいヒロのガチガチチンポ
だと思うとたまりませんでした。
同時に口にも俺のドストライクのタイプの男の極太チンポがぶちまれているのです。
正直、俺が出会った男の中で一番のイケメンがヒロで二番がマナブと言って間違いない状況でした。

自分の中でナンバー1の男に尻穴を犯されながらナンバー2の男に口を犯されているのです。
激痛で涙を流しながらも俺は腹にチンポをくっつけてガチガチにさせてました。
ヒロは興奮して激しいピストンで俺の尻を突くと俺はあまりのすごさに号泣して頭が真っ白に
なって強烈な快楽におそわれました。

そうです。俺は大学生二人に串刺しにされたまま、チンポや金たまに一切触れることなく
射精つまりトコロテンしてしまったのです。
尻穴を生ぼりしてるヒロはすぐに俺の異変に気づき俺がトコロテンしたことを確認して上機嫌に
高らかに笑うとそのままガンぼりをはじめ俺は塞がれた口で声にならない声で顔をひんまげ
絶叫していました。この様子は全て記録されていました。

動かぬ証拠1 投稿者:mistsky(12月1日(木)10時50分30秒)
ガムテープで後ろ手にしばられてひざまづき、椅子に座る初対面のサングラス
をかけた二十歳位の男マナブの鬼のようなフトマラをしゃぶらせられ
てる20代後半の強面の野郎が俺である。
俺が心底惚れてる爽やかイケメン大学生ヒロに見られながら、俺は椅子に座るマナブの
デカマラをしゃぶっていた。ヒロに見られてる手前、心を込めてマナブのチンポをしゃぶる
ことに抵抗があったがあまりのフトマラのため心が入ってしまい、俺は自分のマラをひくつかせ
ていた。
マナブに髪を持たれグラサんのマナブの顔を見上げると、マナブはグラサンを外していた。
俺は驚愕した。グラサンを外したマナブの顔は俳優の伊原つよしを彷彿とさせるような
イケメンで俺のドストライクだったのです。
ヒロのような優しい爽やか系イケメンとはまた違うジャンルの体育会くさい
力強いハンサム系のイケメンでした。
俺は自分がしゃぶるチンポの持ち主マナブのあまりのかっこよさに
たまらなくなり、心をこめてしゃぶらざるおえない状況になり、さらにチンポ
ガチガチに勃起させてしゃぶりました。それに気づいたヒロが俺のチンポを握りしめ
穴の方にひっぱりあげ笑いました。

ヒロとマナブというスーパー最高レベルのイケメン二人にかこまれたまりませんでした。
マナブのチンポヲしゃぶる俺の尻穴にヒロの指が無造作につっこまれました。
と思うや否やデカマラだけど三人の中では一番小さいサイズのヒロの
ガチガチの生チンポが一気にぶちこまれたのです。

厳つい野郎である俺の口と尻が大学生のフトマラで塞がれ串刺しにされた瞬間でした。

マッチョビルダー筋肉露出調教 投稿者:筋肉嬲り(11月28日(月)04時55分51秒)
マッチョビルダー筋肉露出調教
(第27章)

 剛土と総長を乗せた黒塗りのベンツは、首都高速道路から東名にに入り、
スピードを上げて行った。
後席には剛土と総長、運転と助手席に座るのは、
屈強なボディガードの二人の男で有った。
総長と呼ばれる老人は、ジャージーのジッパーを下げて、
手を入れ剛土の大胸筋を弄って居た。
「おおっ、弄ると乳首が硬く勃起してくるな、ムフフ。」
総長は、何時になくご機嫌で有った。
ひとしきり、胸をなで回して居たが、最大の関心事は剛土の股間で有る。
「太い!わしの胴回りより太い脚じゃ!!」
総長の手は筋肉の厚みを確かめつつ、内股に手を滑り込ませて来た。
「ここを揉まれると気持ち良いだろう?」
「ウッス、ウッス!!」と答える剛土。
総長は剛土の股間を柔らかく、時にはキツく握り、剛土の反応を楽しんで居た。
剛土は為すがままでしか無かった。逆らうことなど、あり得ない状況で有る。
総長は、剛土の一物が固く勃起した事を確認すると、剛土の股間に顔を埋めた。
助手席の男が、運転手と顔を見合わせた。
言葉には決して出さなかったが、「総長も好きだよなあ・・・」
と、言いたげにニヤリと笑った。
「この、雄の臭いが溜まらんって・・・今度は、シートの背もたれに両手を付け!」
との総長の命令で、剛土は「押忍!」
と助手席に両手を付き四つん這いにさせられた。
総長は剛土のジャージーパンツをビルパンと共に膝下まで一気に下げると、
剛土の尻を左右に拡げて、懐に忍ばせて有った、オイルをタップりと肛門に塗り込めた。
「!!」
剛土でも、これから何をされるのか、想像が付く。
総長のゴツゴツとした皺がれた手が、無理矢理、双丘に割り込んで来た。
総長のもう一方の手は、剛土の垂れ下がる金玉袋を揉み上げて居る。
金玉を強く握ったり、柔らかく撫で回したり、
その度に剛土の肛門は緩む。緩む度に総長の指は奥に入って来る。
「ケツの力を抜け!力を抜かんと痛いだけだぞ。」
と、総長に一喝され従うしか無い剛土。
指は巧みに剛土の前立腺に辺り、金玉袋への刺激と同時2点責めに購える男は、
この世に居るはずが無い。
更に総長は、剛土のいきり立つ男根を時折、扱いて自然に洩れてくる声を楽しんで居た。
その上、先触れで濡れてきた亀頭を嬲り始めれば、剛土の筋骨隆々の身体は、
抑えきれない欲情の炎が大きく成って行く。
運転手の男が、「総長、申し訳ないですが、冷房を入れさせて貰います。窓ガラスが曇ってきました。」
「おう!そうか。わしも熱が入り過ぎたな。剛土も汗だらけじゃ。ワッハ、ハ、ハ。」
と総長。
「剛土、お前の身体は男を夢中にさせて仕舞う。わしはお前の身体に夢中じゃ。ハ、ハ、ハ。」
剛土は、そんな言われ方をされて当惑して居た。押忍!と言うべきなのか?
どう?反応するべきなのか?。戸惑って居た。
「タップリ、嬲りすぎたかな?流石のボディビルダーもぐったりしておるわい(笑)」
当惑する剛土とご機嫌な総長を乗せた車は、東名御殿場インターを降りて、
401号線から138号線に入り、乙女道路を経て箱根仙石原方面へと向かって行った。

 車は、主要幹線道路の上り車線から、脇道に入ると雑木林の小径を暫く走り、
如何にも箱根らしい高原の別荘地帯を抜けて、一本道を他の車とすれ違うことも無く、
開けた土地に出た。車はそこで止まった。
 周囲を唐松林に囲まれた平屋建ての日本家屋。外からは中を覗い知れ無い様な作りに成って居る。
玄関には60絡みの男と目つきの鋭い若い男が、立って待っていた。
「お帰りなさいまし。」
迎えに出た二人の男は、総長に深々と頭を下げた。
「風呂に入れる前に、此奴の頭を刈って遣ってくれ。」
と総長に言われた男は、
「此方に、どうぞ」と剛土を部屋に案内した。
何も無い部屋で在ったが、座るように指示された剛土には、首から下にシーツが掛けられ、
電動バリカンで有無を言わさず、前髪からバッサリと丸坊主にされて行く。
「おおっ、見事な青入道の完成じゃて。ワッハッハハ。日本人には坊主頭が良く似合うぞ。」
と、総長は益々、ご機嫌に成って居た。
 次に剛土は促されるままに、総長の後に付いて行き、浴室に通された。
そこは、風呂と言うよりは湯殿と言った方が相応しい、豪華な総檜作りの主浴室と、
ジャグジーやサウナがしつらえて有った。
 剛土が、スーパー銭湯みたいだ、などと単純に思ったほどで在った。
剛土は言われるままに素っ裸に成ると、既に二人の男は六者褌に晒を巻いた裸で総長の介護をしていた。
二人の男は、背中から太股、肩から二の腕まで夫々、龍と虎の入れ墨がして在った。
更に六尺褌を外すと、驚いた事に男達の亀頭には、亀の頭と牡丹の華が彫ってあった。
総長の背中にも唐獅子牡丹の入れ墨がしつらえて有り、その身体の彼方此方に刀傷と思われる傷跡が有り、
総長と呼ばれる老人の人生遍歴を象徴していた。
四人の男達は裸になると剛土を伴って、浴室に入って行った。
総長も剛土も男達に掛け湯をして貰いながら、それぞれ股間まで洗われるのには、
剛土は戸惑ったが、総長と同様に男達に身を任せる他、無かった。
 湯船に浸かると総長の手が剛土の筋肉に再び伸びてきた。
「温まって逞しい身体が紅潮してくると、金太郎の様じゃのう。お前の身体が、完全にわしのモノに成るのなら、
足柄山の金太郎の入れ墨を背中一面に施したいくらいじゃが・・・
・・・所詮はお前の身体は、人のモノ。口惜しいよのう。」
総長の手と唇が剛土の背中を這い回る。
「筋肉の発達した男は、感度が良いのう。刺激に敏感に反応しておるわい(笑)」
総長の性技は驚くほど巧みで有った。
剛土の首筋から領まで舌を這わせ、耳たぶを甘噛みしたかと思うと、
舌先を耳の穴に差し込んで来る。
そのまま舌先は揉み上げから眼の周囲、鼻筋から鼻孔にと舌先が動く。
剛土の息が荒くなって来た。
「声を出せ!誰、憚る事無く喘ぎ声を上げるのじゃ。
野郎の雄泣きをわしに聞かせるのじゃ。」
老人は、何度も剛土に喘ぎ声を上げろ!と耳元で囁きながら、
顎の周辺から剛土の唇に舌先を這わせ始めた。
「口を開けろ!」と言うな否や、総長の舌が剛土の舌に絡んで来る。
暫く絡んでいた舌が抜かれると、総長は剛土の顎を甘噛みし喉から鎖骨周辺を繰り返し、
吸っては唇で摘まみ、舌で舐め回し又、唇で摘まんだ。
剛土は堪えきれないかの様に喘ぎ声を周囲に憚る事無しに上げざるを得なかった。
それは、ボディビルダーと言うよりは盛りの付いた獣の雄叫びの様で有った。
剛土は、ふと湯船の外で待機する二人の男を見た。
二人とも既に一物は天井を差しており、牡丹の華からは蜜が、亀の頭からはヨダレが糸を吐き、
光を放ちながら床に垂れ落ちて居た。
「どうじゃ!?お前達もビルダーの筋肉を味わいたいじゃろう?」
「押忍!総長、宜しいんですか?」
と二人の男は声を合わせて、総長に答えた。
「おう!此奴の身体を独占して置けるのは、この2,3日しか無いからのう。
お前達にも本来ならば日本一に成った筈の筋肉野郎をタップリと味わうが良い。」
総長の許可が出て二人の刺青男達は、己の股間を洗うと湯船に入って来た。
剛土の乳首を嬲って居た総長は、
「お前達二人には、脇の下や乳首をタップリと責めて遣ってくれ。
ワシは此奴の魔羅を味わうとする。」
年長の刺青の男が剛土の腰を支えて、総長が剛土のいきり立つ男根を咥えやすい姿勢を取らした。
やや若い方は、興奮して剛土の大胸筋にムシャブリ付いて居た。
総長は、剛土の球筋を舌先で刺激しながら、
「良いか。いきなり野郎の魔羅を咥えるなど下の下策じゃ。」
「押忍!」と二人の刺青の男は答える。
「若くて精力の有り余っている運動選手の魔羅をいきなり咥えては、
直ぐに逝って仕舞うぞ。こうやって、じらして、嬲って、男の口から逝かせて欲しいと、
懇願する迄、寸止めを繰り返すのじゃ!!」
「押忍!押忍!」と刺青の男達は答える。
「見るが良い。此奴の身体はワシの性技で興奮して居るぞ。金玉袋が縮んで、金玉が上がって居るわ。」
「押忍!ホントですねえ。ダラリと垂れ下がって居るのが普通の野郎の金玉が・・・」
「このまま責め続ければ、逝って仕舞う。一発でも射精して仕舞えば野郎の気分は最初ほどには、
絶対に高まらんもんじゃて。剛土!、お前は何発ぐらい出せるかのう?」と総長。
「ウッス! 3,4発は平気っす!!」
「フフフ、禁欲を強いられる運動選手は、実は淫乱な肉欲に支配されて居るのは普通じゃて、ムフフ。」
総長は縮こまった玉袋に食らい付くと、両の金玉を一つづつ口に含んでは出し、
吸い出しては口から出すを繰り返した。

と、その時、総長の責めが止まった。
「どうしました?総長。」
と年長の刺青の男が怪訝な表情で尋ねた。
「うむ。此奴の陰毛が入れ歯に挟まった。」
と総長。
指で口の中の剛土の陰毛を取り出すと、
二人の刺青の男達に目配せした。
剛土の脇の下に舌先を這わせて居た若い方が、
反射神経的に湯船から出て、
「総長、剃りますか?」と冷酷に言い放った。


筋肉嬲りさんへ 投稿者:あきら(11月27日(日)15時12分49秒)
毎回楽しみにしてます。このところ間隔があいてて、少し残念です。
いろいろの展開期待してます。
まってます。よろしく

久しぶりに 投稿者:nn(11月27日(日)04時49分22秒)
智さんの小説が読めました。俺もファンです。次のアップも楽しみにしてます。

智さん+ 投稿者:初牛(11月26日(土)19時28分07秒)
僕も智さんのファンです。特に初牛奉納がすきです。
駐在の杉浦さんが初牛奉納で一番牛にされた時の話も読んでみたいですね。

おしおき 投稿者:ななし(11月22日(火)22時42分02秒)
投稿ありがとうございます!
智さんの話はエロいんだけどカラッとした明るさがあってずっと好きです。
これからも智さんのペースで投稿してくださると嬉しいです!

お仕置き 投稿者:智(11月21日(月)05時51分54秒)
  「あっ?まだいいですか?」と西山太輔は寮の脱衣所の掃除をしている管理人に声を
 掛けた。
  「へぇ?あぁ〜大丈夫だよ!」と管理人の三上有二は西山をちらっと見ると返事を
 した。
  この会話は都下にあるミナト運輸男子寮の風呂場脱衣所で交わされた何と言う事もな
 い会話だがこの会話に隠された心の声は西山太輔の「だから寮は嫌なんだよ!風呂に入
 るのにも面倒くせいし!」と言う入浴の断りに対し三上有二の「いつもながら11時ま
 でに入浴を済ませる事になっているだろうに!当たり前の様に!こっちは余裕を持って
 12時に掃除を始めているっていうのに!」と心では返していたのだった。
  「それじゃ!すいません!」と太輔はランニングで体に張り付いていたシャツを脱ぎ
 にくそうに脱ぐと大振りの生殖器を抑え込んでいたサポーターもろともに短パンを脱ぎ
 去り脱衣籠に掘り込みボディースポンジ一つを持って風呂場に入って行った。
  脱衣所を掃除していた三上は太輔の脱ぎたてのサポーターを手に取るとしげしげと眺
 め鼻に持って行こうとした時人の気配を感じ元に戻した。
  三上が汗に濡れたサポーターを戻すと脱衣所の扉が開き同じ寮の太輔の先輩であった
 松下隆之が顔を覗かせた。
  「三上さん!ご苦労様です!」「あっれ!また西山ですか?」
  「まぁ!いつもの如くだよ!」
  「西山は天狗になっているし、それに自分がイケてるのも自覚して上手い事世渡りし
 てきたみたいだしね!」
  実際、西山太輔は子供の頃からバドミントン選手であった両親にくっついて練習場で
 ある体育館でその可愛さからちやほやされ大きくなるに従いそのイケメンさとでかちん
 により同性からも優遇される事を体感していた。
  その自惚れに加えトマス杯での日本の優勝に貢献した事でイケメンバドミントン選手
 としてマスコミにも取り上げられる様になり鼻が高くなっていた。
  実際総務に寮を出て一人暮らしをさせてくれと言ったが許可されなかった。
  許可されなかったのは以前、新卒の有望新人がスキャンダルで問題を起こした苦い経
 験から三年間は入寮を義務付けバドミントンの集中した練習もさることながら社会人と
 しての教育をする為の期間でもあった。
  その観点からも浮かれている太輔に許可など出るはずがなかった。
  一方、三上有二は大手電機メーカー研究所の所長にまで昇進していたが早期退職をし
 て男子独身寮に潜り込む為にボイラー等の必要な資格を取る事と就職先を探す事に専念
 した結果此処にいるのである。
  そして楽しい三年間を過ごしていた三上の前に太輔が現れ苦々しい思いを何度となく
 させられる様になったのである。
  その思いは同じく同性に欲望を抱く松下隆之も同じであった。
  その思いとは24歳の太輔が培った経験から自分に好意を寄せる同性がいてその気持
 ちを利用する事で快適な集団生活が過ごせる事を学んでいて先輩で寮長の松下に媚びた
 り自分のでかまらをわざと見せたりしていたのである。
  それは寮の管理をしている三上にも同じであったが、64歳で一流の国立大卒のエン
 ジニアで裕福であることを知らない太輔は学校の黄昏た用務員位に思っていて上から目
 線で対していたからであった。
  「松下君も入るかい?」
  「生意気な露出好きのでかちん小僧が天狗の鼻をごしごし洗ってるよ!」
  「三上さんこそでかいに好きなんでしょ?」
  「風呂場の掃除にかこつけて見てやれば、喜んでぶらんぶらんと揺すって見せ付けて
 来るんじゃないですか?」と二人は話しながら太輔の薄くもっこりと伸びたサポーター
 をいじっていると浴室から「うっわ〜!」と太輔の声がした。
  脱衣所の二人は顔を見合わせると三上が浴場の戸を開けて覗くと湯船近くの排水溝が
 詰まって溢れた排水にシャンプーの泡がプカプカと浮かんでいた。
  三上は「西山君!シャワー止めて!」と言うと管理人室に行きゴム手袋をして道具箱
 を持って戻ってくると松下に何やら目配せをすると浴場に入って行った。
  何となく責任を感じていた太輔に三上は「西山君!排水溝の蓋を開けて持ってて!」
 と言った。
  ボディースポンジ一つの太輔は脱衣所に置いてあるバスタオルを取りに行くか迷って
 棒立ちになっていると「西山君!早く!」の三上の声に「え〜ぃ!!」と排水溝の蓋を
 開けた。
  排水溝の蓋を押さえている太輔は尻を突き出す形の前屈みの状態でぶらぶらと揺れる
 ズル剥けの太棹はお湯の滴をポタポタと垂らし温まった金玉はだらしなく下がって揺れ
 ていた。
  排水溝に指を入れていた三上は「あぁ〜 これか。」と試供品のシャンプーの小袋を
 取り出すと排水はゴボゴボと流れ始めた。
  ホッと溜息を吐いた太輔の手首に三上は手錠を掛けるともう一方を排水溝の蓋に掛け
 「何?えっ?」と戸惑う太輔に向かい三上はにっこりとするともう一方の手首も同じ様
 にした。
  状況が判らず理不尽な状況に前屈みのまましゃがんでいる三上を見下ろす太輔の後ろ
 から「すんっごい格好だね!」と松下の声がして振り向くと同時に太輔の尻の割れ目に
 沿って優しく二本の指が這った。
  「ひゃ〜!なにすんだよ!」と松下を睨みながらも突然の尻の割れ目攻撃に膝が緩み
 しゃがみ込みかけた時である。
  「こりゃ!西山くん!ちゃんと持っててくれないと困るよ!」
  「そうだよ!姿勢も戻さないと!」と松下が適度に肉の付いた小振りの尻を引上げて
 前屈みで尻を突き出していた元の姿勢に戻そうとした。
  しかし、反射的に太輔は尻を守ろうとしゃがんだままでいようとしたが「そら!先輩
 の言う事は聞くもんだよ!けつを突き出して!」とゴム手袋の左手でだらしなく下がっ
 ていた金玉を軽く握った。
  「聞き分けないと潰されちゃうかもよ!ともう一度松下が尻を撫でながら引き上げる
 と大人しく太輔は尻を持ち上げ突き出した。
  太輔は自分の置かれた状況をここに来てやっと理解し「やられる!」と目を閉じると
 股間の揺れていた太マラも委縮しだらしなく下がっていた金玉さえ縮み上がった。
  排水溝のつまりを解消した三上はニヤニヤと笑いながら向きを太輔に向けると「やれ
 やれ!いつもあんな自慢げにゆっさゆっさと揺らしている極太フランクもお稲荷さんも
 大人しくなって!」と縮み気味の金玉袋の縫い目を優しく撫でフランクフルトの裏筋を
 撫であげた。
  「あっ!」と太輔の気が股間に行くと今度は松下が尻たぶを両手で丸く擦りゆっくり
 と尻の穴を解きにかかった。
  前と後ろを同時に責められた太輔の体の緊張は段々とほぐされ三上が「でかちん坊や
 !横見てごらん!」と言うと太輔のエロイ格好に加え松下が今まさに尻を舐るところが
 見えると同時に尻の割れ目は開かれると三上の目の前のフランクはビクン!と弾けた様
 に動くとムクムクと持ち上がり始めた姿が鏡に映っていた。
  そして、松下がベロ!レロ!と尻の割れ目を舐めると太輔のフランクはビ〜ン!と完
 全勃起して三上の目の前の揺れていたフランクは完全勃起した。
  三上はその目の前でひくつくデカフランクをピンクのゴム手袋で掴むと虫でも観る様
 に裏表横等と眺めると小刻みに扱きだした。
  段々と落ち着き始めた太輔は自分のでかまらがピンクのゴム手袋に握られ躍動する姿
 に(何だか僕のちんこって料理されてるソーセージみたいだな〜)等と鏡越しの自分の
 痴態に段々と欲情しはじめたその時、頭が掴まれると顔が洗い場の鏡とは逆に持って行
 かれると目の前に半起ちのオナニー焼けした太々しいちんこがあった。
  「そら!太ちゃん!たっぷり唾で濡らすんだよ。」と言うと松下は太輔の口に半起ち
 ちんこをねじ込んだ。
  「うっがぁ!」「げぇっ!!」と首を振り逃げる太輔の頬を摘まむと「痛い思いをし
 たくなかったらたっぷり唾で滑りを良くした方が良いよ!」と再びねじ込んだ。
  「ぅん〜!結構うまいじゃん!」「このまま頑張ってお口で搾り取ればおしりも安泰
 かもな!」と勃起したちんこを抜くと太輔の爽やかな顔にマラビンタをかませて又、含
 ませた。
  それを聞いた太輔は唾を溜めながら必死でじゅぱ!じゅぽ!と頬をへこませ必死で尺
 八に専念していたが冷たくゴム手袋特有のイボイボと今まで感じた事の無い感触と刺激
 に溜まっていた子種がでか棹を通り抜けた。
  「うっがぁ〜!!」「いっぐぅ〜!!!」とくぐもった声を漏らすと三上の避けた顔
 ぎりぎりに数十回に渡り子種を湯船に目掛け発射した。
  射精とともにすべてが止まった太輔の口から松下はヌルヌルとなったちんこを抜くと
 太輔の後ろに回りゆっくりと尻の穴目掛けて差し込んだ。
  差し込まれた太輔はその衝撃に射精の余韻から引き戻され思わず後ろを振り向いた。
  視線の合った松下は「太ちゃんの穴は温かくて気持ちいいな!そうして振り向いた顔
 は丸で犬みてぇで可愛いな!」と腰の動きを段々と激しくしていった。
  「いってぇ〜すよ!」「あっ!うっん〜!」と声の替わった太輔の滴を垂らすデカマ
 ラは三上によって亀頭をねぶられ金玉をモミモミされていた。
  股間の気持ち良さに顔を元に戻し自分のデカマラに視線を向けると今まさに三上が口
 に含もうとしていた。
  「あっ!」「えぇ〜!うっ!あぁ〜ん!」と言う声を漏らすと三上の口の中ででか魔
 羅はぷっくっと大きさを増し残り汁とは違う汁が漏れてきた。
  松下の腰の動きが激しさを増すと太輔は尻をもぞもぞと微妙に動かすと「えっ?」
 「なに?」「えっ!」「あっ〜!!」「うっわ〜!」と言うと三上の口に二発目の射精
 をした。
  「おい!おい!でかちん小僧!出す時ぐらいなんか言えよ!」と太輔の子種を風呂の
 床に吐き出すと太輔の顔を見た。
  三上が見た太輔の顔は何とも淫靡で助平な気持ちよさそうな顔をしていた。
  そんな顔に松下は太輔から抜き出したピン起ち魔羅を扱くとバッシャ!バッシャ!と
 掛けた。
  そんな二人を口を漱ぎながら見ていた三上は松下におもちゃの手錠の鍵を投げて渡す
 と道具箱を片付け管理人室に向かった。
  残った松下は手錠の鍵を外してやると固まっていた太輔を優しく洗ってやり綺麗にし
 た尻と尻の穴に指を入れるとデカマラを扱き始めた。
  そんな太輔に松下は耳元で「これからは年長者を尊敬して良い子になるか?」と言う
 と太輔は「なるからもう一回」と甘えた声で返した。
  そんな太輔を見て松下は心で「ダメだ!こりゃ!」と呟いた。

探してます 投稿者:まま(11月20日(日)17時39分41秒)
昔連載されてた「白蛇」、作者様のHPが完成され次第そこに掲載されるとの理由で
現在まとめられていませんが、何処か読める場所はありますか・・・?

感謝です。 投稿者:筋肉嬲り(11月20日(日)12時59分38秒)
メッセージや書込みが有ると本当に励みに成ります。
今後の展開を思案して居る最中です。
宜しくお願いします。

総長に嬲られるの楽しみ 投稿者:マッチョビルダーファン(11月19日(土)06時37分22秒)
剛土、総長に連れてかれちゃいましたね。
この後、剛土がどのように甚振られ尽くす
のか楽しみです。前の中華街の陳先生にも
再登場してほしいです。

マッチョビルダー筋肉露出調教 投稿者:筋肉嬲り(11月18日(金)18時51分11秒)
マッチョビルダー筋肉露出調教
(第26章)

 それから暫くして、剛土は会長に伴われて都内の料理屋にタクシーで向かった。
そこは普段、剛土達が行くような居酒屋とは全く違った世界であった。
黒塗りの塀で囲まれた二階建ての日本家屋で、
入口から玄関まで玉砂利が引き詰められて居た。
玄関の暖簾を潜ると年配の仲居が、
「既にお待ちですよ。」と二人に慇懃に答えて、奥へと通された。
廊下伝いに中庭がしつられて存り巨大な錦鯉が泳ぐ池があった。
とても都内に居るようにには想えない雰囲気である。
「会長、こんなジャージ上下で良いんですか?丸で場違いですよ。」
とこぼす剛土に会長は、
「良いんだよ。向こうの指示だからな。」
渡り廊下の奥に離れが在り、
「お連れ様が見えました。お通しします。」
と、仲居に促されて二人は部屋に入った。
二間続きの奥には丸刈りの二人の屈強な男を従えた総長と呼ばれる、
目つきの鋭い老人が座って居た。
会長が、「総長、ご無沙汰して居りました。」と挨拶すると、
「宮山、此奴か?お前の言って居た選手は?」
「押忍!自分のジムでコーチをしている剛土猛です。剛土!挨拶しろ。」
剛土に一瞬にして緊張が走った。
大学のOBでも在る宮山会長が、「押忍!」という相手は?
とんでもない大物だと判断したからだ。
「ウッス!自分は剛土猛です。初めてお目に掛かります。
宮山会長は、自分の大学のOBで・・・」
「そんな挨拶は入らない。お前の事も宮山の事もよく知って居る。
お前が日本選手権で2位に成ったボディビルダーだと言うことも。」
と、老人は宮山会長の方に向いて、
「身体を見ない事には始まらない。用意して有るのか?」
「押忍!ビルパンは既に履かせてあります。
剛土!来ている物を脱いで、ポージングを総長にお見せしろ。」
と宮山会長。
剛土は、何で、こんな場違いの格好で高級料亭に連れて来られたか、初めて解った。
剛土は「ウッス!」
と一言だけで着て居る物を脱いで、ビルパン一つに成った。
今回は会長とケンの指示で濡れた様な光沢感の有る、
ウエットルックのターコイズブルーのアンドレアス・コーリングス社製
プロカットポージングスーツを履いて居た。
テカテカ、ヌメヌメととした生地は、
男根と剥き出しの亀頭、金玉の存在を際立たせて居た。
剛土は、規定ポーズを取ってから、
次にコンテスト時のフリーポーズを見せた。

総長と呼ばれる老人は、
「フ〜ム、写真やビデオで見るのと違って、身体の逞しさ、大きさがまるで違う。
コレが生きている身体とは想えん位だ。日本人の若者も鍛えれば、
ここまで筋肉を逞しく、大きく出来るのか?・・・」
と、感嘆した様にため息交じりに述べると、
杖を頼りに立ち上がって、剛土の筋骨隆々の身体に近付いて来た。
総長は、その杖で剛土の厚い胸や肩の筋肉を突っつくと、
「此処は、ボディビルをしないのか?」
と、杖で剛土のビルパンの膨らみを突いた!!
「何をするんだ!?」
と、剛土は条件反射的に杖を払った。
「此奴!わしに逆らっておるわ(笑)」
と、総長の声を確認するや否や、
警護の男達が剛土の両手の自由を奪った。
「男の価値は、此処を見ないと解らんって、
どれ?男の大事な物を拝見させて貰うか?」
と、総長は宮山の顔を見た。
「剛土!我慢しろ!!人に、そこを見せるのは初めてじゃ無いだろう!!!」
と、宮山会長の一括で、
剛土の身体から力が抜けて言った。
総長は剛土のビルパンを皺枯れた手でめくると、
竿と金玉を剥き出しにした。
「ほ、ほう。ビルダーは短小、包茎が多いと世間では言われるが、
此奴は、そんな事は無い。見事な一物じゃて。」
と覗き込むように剛土の股間を眺めると、
「いいな!ビルダーの身体は見世物だ!!
わしが命令した時に、直ぐお前は、素っ裸に成れ。良いな!!」
と総長は剛土の金玉を手でキツく握り、
剛土の同意を強要した。
剛土は金玉の苦痛も有ったが、先輩OBでもある宮山会長の指示でも有り、
その宮山の眼前で男根を晒してる今、逆らう訳には行かなかった。
「ウウ、ウッスウッス!」
「よし、わしがお前の一物を見てやるんだ、喜んで従え!!」
と、総長は剛土の金玉を手に取りながら、
左右夫々の玉をつまみ出す様に確認し、
亀頭とその雁の発達具合に驚嘆しながら、
陰茎を根元から扱き上げた。
総長の期待通りに亀頭の鈴口から透明な液体が漏れ出て、
こぼれ落ちた液体は糸となり、
床に垂れ落ちた。
総長はカウパー氏線液を指先で掬う様にしながら、亀頭に塗りたくった。
剛土の股間から脊髄を貫いて頭にまで刺激が到達した。
亀頭と陰茎を繋ぐ環状溝に沿ってカウパー氏線液を塗られて、
指先の刺激で、血が逆流するかの様な剛土の興奮が高まって行くのを見て、
「此処で楽しんでも仕方が無い。宮山、此奴を2,3日借りるぞ。良いな!」
と、総長。
「押忍!総長の気の済む様に剛土の身体を楽しんで下さい。」
剛土は、宮山会長に棄てられた様な気分で有ったが、
コレが渡航の為のコネ作りの一環なのかと思うと、
確かに初めての経験じゃ無いし、ケンも会長も了承する事なのだから、
気持ち良いし、ソープに行ったと思えば、
良いかも知れない・・・相手が爺さんだし、まあ良いか?
と、自分で納得させて行った。
「剛土、ジャージーを着て総長と一緒に行け。」と会長。
「ウッス、解りました。」と剛土。
総長と剛土、二人の男を乗せた黒塗りのベンツは、
会長を残し、何処へかと走り去って行った。
車が見え無くなるまで見送った宮山は、
下げた頭をもたげると、なんとも言えない気分で、ため息ふと漏らしてしまった。
これで良かったのだろうか?
コレが、剛土の為になるのだろうか?
俺は後輩で、可愛い剛土猛に取り返しの出来ない事をして、仕舞ったのでは無いか?
他に道は、無かったのか?・・・・・これで本当に良かったのか?

教えて下さい 投稿者:トランプ(11月12日(土)07時26分03秒)
2010年の過去作品で良亀さんの欲望の海の完全版が見れるサイトがあって
ブックマークしていたんですがタブレットの不具合で消えてしまいました。
欲望の海で検索すると改訂版は出てくるのですがオリジナルは探せません。
もし知っている人いたら教えて下さい。

マッチョビルダー筋肉露出調教 投稿者:筋肉嬲り(11月1日(火)01時30分47秒)
 

マッチョビルダー筋肉露出調教
(第25章)

 大会が終わってからジムの会員達で行われた慰労会では、
酒の勢いも手伝って、ジムの他の入賞者も一般の会員も、
口々に審査の不当性と剛土が何故?優勝でき無かったのか、
憶測も取り混ぜて議論は白熱した。
「絶対に可笑しいですよ!!」
「不当に剛土先輩を差別してんじゃ無いですか?」
「審査なんか、関係無しに初めから鈴川が優勝に決まって居たんですよ。」
剛土は会員や後輩達に言われて悪い気はしなかったが、当惑していた。
ケンは、結果は不当だが、審査が覆る筈は無いし、
今後をどうするか?それで頭が一杯だった。
宮山会長は、ほぼケンと同じ考えだった。
後輩の剛土を選手として、どう育てていくか?このままで良いのか?
剛土の身になって考えれば考えるほど、思案を慎重に巡らさねば成らない、
と思って居たからだ。

 酒が入る度に周りの者から、
選手のポージングをもう一度、見せろという要望が自然と出て来るのが
ボディビルジムの慰労会の恒例で有った。
勿論、選手クラスの会員は、その声が出れば口とは裏腹に脱ぐ事など、
何でも無い事だった。各クラス入賞の会員が次々と上半身裸になる。
「足も見せろよ!」と言う古株の会員の掛け声で、
バギーパンツやジャージーを脱いで、パンツ一丁でポージングをする強者も居る。
中には予めポージングパンツを履いて来ている者も居た。
それを歓迎する雰囲気がジムの会員達には有ったのだ。
選手達は思い思いのポージングを会員の声援に応えるように、披露した。
会員の中には憧れの眼差しで彼等のポージングを、
食い入るような眼差しで見詰める若い会員も少なからず居る。
全ての動機は憧れから出発し、己の努力の継続で、
やがて追いつき追い越す事が出来る。努力の結果が可能性という華を開くのだ。
 当然、剛土にもポージングの要望が出るのは成り行きだった。
剛土はイヤな顔ひとつ見せずに、立ち上がった。
 「今回のコンテストで会長や皆さんの熱い声援に応えられずに、
本当に申し訳ないっス。未だ未だ実力不足だったと思いマス。」
ーーそんな事は無いぞ!ーー誰が見ても剛土の優勝じゃ無ければ可笑しいーー
ーー来年は鈴川を破って優勝をもぎ取れ!!ーーと会員達は口々に叫んだ。
「ウッス!有り難う御座いました。引き続き応援宜しくお願いお願いします。」
と剛土は努めて明るく答えた。
そう答えると剛土はシャツとバギーパンツを脱いで、
ビキニ一つになった。
白のソフトコットンのビキニは、身体に張り付くように全ての存在を露わにしていた。
鶏卵大の金玉、太く長い陰茎、ずる剥けの亀頭。
布地を通して、その形態が全裸に匹敵する露わに成って居た。
これもケンの指示で履かされた外国製の超ビキニで有った。
 古参の会員達が手招きする席に、剛土は招かれるままに近付き雄叫びを上げながらポーズする。
「矢っ張り、剛土!お前の優勝は間違い無しだ。審査の結果は間違いだ!!
絶対にな!!」と古参の会員達に励まされる。
「ウッス!押忍!頑張ります」と剛土は答える。
気心の知れた会員同士の内輪の会で有る事も手伝い、
剛土のポーズにも更に力が入る。
「剛土さん、今度はこっち、こっち」と若い連中からも声が、掛かる。
流石にコンテスト時のピークは失われて居るが、間近で見る剛土の筋骨隆々の身体は、
正にボディビルダーという身体で有った。
他の選手達を憧れの眼差しで見つめて居た高校生と思われる少年は、
剛土の股間の膨らみに思わず目を反らしてしまった。
(大きい・・・それにずる剥けだ・・・亀頭の形が丸見えだっ!
こんな格好でポーズするなんて、剛土さんは恥ずかしく無いのだろうか?)
気を取り直してポージングする剛土の方を向き直した少年は、
余りの筋肉の逞しに、股間の量感に圧倒されて仕舞った事を恥じた。
(剛土さんだって本当は恥ずかしい筈だ。殆ど素っ裸に近い最小の、
しかも極薄い布地で、男のシンボルの形が透けて見えるくらいの超ビキニを履いて、
見せてくれて居るんだ。寧ろチャンと見ないと剛土さんに失礼かも知れない。)
と頭の声とは裏腹に心の声は、
白い布地を量感豊に膨らませている剛土の男のシンボルに関心が集まった。
(凄えエエエ、逞しい筋肉に負けないデカさだ!
それに、ずる剥けの亀頭がクッキリとしてイヤらしい位だ。
大人の野郎その物だ。僕も頑張って、こんな男に成りたい。)
と憧れと羨望の眼差しで見詰めて居た。

「剛土!もう、そこら辺でミンナも満足だろう。
一生懸命、ポーズを見せてくれた剛土猛に拍手をしてやって下さい。」と、会長。
暫く拍手が鳴り止まなかった。
「ウッス!失礼しました。皆さん、有り難う御座いました。
また、やる気が出て来ました。」と上気した顔で汗を拭いながら剛土が、答えた。
再び、拍手が大きくなった。

 宴会がお開きに成った後、剛土と会長、ケンと三人での話し合いが、誰も居ないジム内で開かれた。
「今後の事なんだが・・・」と会長から口を開いた。
「お前には正直に言うが、決勝ラウンドまで、
お前の評価ポイントはダントツ1位だった。だが、結果は・・・」
「押忍!会長。自分も噂は聞いてます。後藤先生絡みの動きは・・・」
と、剛土。
「噂では、後藤先生が他の審査員を強引に説得して回ったとか?」とケン。
「う〜〜む。そうだなあ。後藤は普段から鈴川を推していたし、
コンテストのピックアップでも、態とらしく鈴川は良いなあ、
と囁き回って居たからなア。」と会長。
「剛土さんは後藤先生から、何か恨みを買って居るの?
後藤先生は学連の会長で学生選手権の審査委員長だよね。」とケン。
「おう、俺に思い当たる節は無いんだがなあ・・・」
と剛土は思案気だった。
「そう言えば、4年生で学生選手権を取った時に、
自宅に呼ばれた事が有って、俺は遠慮して断ったけど、
鈴川は招きに応じて泊まって来たって聞いた気がする。」と、何かを思い出した様だ。

 ケンは、それだ!と思った。

それに気が付かなかった自分の不覚を恥じた。
この世界の事は何でも知って居る、
どんな事でも気が付くと若さ故の自惚れが微塵にも打ち砕かれた瞬間だった。
鈴川と後藤先生が、そう言った関係だったとは全く気が付かなかった。
何をボケッとしてたんだ。それを事前に知っていれば、
剛土に悔しい思いをさせずに済む、手を打つ事くらい、動作も無い事なのに。

 会長も口にこそ出さなかったが、察しが付いた様で有った。
まさかなあ?後藤が俺と同じ指向だったなんて、俺も気が付かなかった・・・
会長とケンは暫く沈黙したまま、顔を見合わせる事も無くケンは床を、会長は天井を見詰めて居た。
「何なんですか?二人とも黙っちゃって・・・?」と剛土。
会長が、「剛土、一寸、思い当たる節があってな・・・」
それに対してケンは、「剛土さん、ゴメン。一寸、考え事をしていたんだ。」
続いて会長が、「剛土!今後の事は俺に任せてくれるか?」
「ウッス!俺は何時でも会長の指示に従いますよ。」と剛土は答えた。
「剛土さん、俺みたいな後輩から先輩の剛土さんに言えないことだけど、
もう、日本では剛土さんは優勝できないかも知れない!?」とケン。
「俺も、そう思う。お前はデカく成りすぎた。しかし日本ボディビル選手権で、
これ以上の順位は見込めない。こんな狭い日本で無駄にキャリアを棒に振って、
無為に数年を無駄にする事は無い、絶対に無い!!」と会長は、強い決意を持って語り始めた。
「剛土、お前は世界を目指す逸材だ。こんな日本で2位以下で燻っているのは、
全く無駄だ。お前はキャリアのピークに達しようとしている。
此処で無駄に時を浪費するより、世界で戦う事で日本のボディビル全体を見返して遣るべきだ。
ライバルは怪物のような筋肉を持って居る欧米のトップ・ビルダー達だ。」
会長は、そう熱く剛土を説得する様に語りかけた。
それを受けて、ケンが言う。
「剛土さん、会長の言うとおりですよ。失礼で無ければ資金の工面は、何でもします。
剛土さんのサポーターとして全面に援助しますよ。」
剛土は、些か当惑したような顔つきで、
「ケンには何時も何かと世話に成って居るのに、
これ以上、世話に成った後、何にもお礼を返せないぞ。」
「そんなこと無いですよ!!。僕は剛土さんに表彰台のテッペンに登って欲しい!!
それだけですよ。」と、ケンは涙ぐみながら声を震わせて言った。
「剛土、ケンさんが、そこまでお前を思って言ってくれてるんだ。
お前がボディビルダーのトップを目指して頑張るなら、それを受けるのが男としてのお前の責務だ。
押忍!以外の言葉は聞きたくないぞ!!」
何時に無く会長の言葉は、強く剛土に響いた。
「ウッス!自分の事をお二人が、そこまで思って居てくれて、嬉しいッス。感激です。」
剛土は逞しい身体を二つに折って、頭を下げた。
「剛土、それでこそ男だ!正直に言ってお前を手放すことは、
このジムに取っては打撃だ。しかし、今はそんな事を言って居られない。」と会長。
「ウッス!」と剛土。
ケンは何故か涙が止まらなかった。
何故、こんな事で涙が出るんだ。悲しくは、ないのに涙が止まらなかった。
剛土は怪訝そうに、ケンの顔を覗き込んだ。
その顔は、ケン、何?泣いているんだよ・・・と言わんばかりだった。
ケンは涙を拭きながら、作り笑いを浮かべて微笑み返した。

 それから数日して、剛土の後輩が血相を変えて、ジムに飛び込んで来た。
「押忍!剛土先輩。」
「相澤、何だよ?こんなに早く。」
「先輩、大変ですよ。大変なモノを見ちゃったですよ。」
と相澤は息せき切って言った。
「此処じゃ拙いから、こっちに来て下さいよ。」
と剛土のラグトップの袖を引っ張りながら、事務所に連れて行った。
「相澤、会長が来るまでに色々として置かないと・・・」
「そんな事、解ってますよ。先輩が会長に怒られる様な事はしませんよ。」
「だから、何だよ?話って。」と剛土。
「先輩、実は俺、昨日、彼女とHしに新大久保のホテル街に行ったんですよ。」
「お前も好きだなあ、筋トレにモット身を入れろって言ってるだろう(笑)」
「昨日はオフだったんですよ。それどこじゃ無いですよ。
先輩、驚かないで下さいよ。俺たちがホテル街の角を曲がってホテルに入ろうとしてたら、
後藤先生と鈴川選手が二人して向かいのホテルから出て来たんでスよ。」
「相澤、本当か?マジかよ。俺を担いだら承知しねえぞ!!。」
「マ、マジっすよ。怒こった時の先輩の怖さは、自分が一番知ってますから、
騙しは絶対に無しです。ほ、本当の事ですから。疑うなんて酷えや・・」
「学生の時は、お前を大分、しかったよなあ(笑)」
「そうっすよ、剛土先輩にぶん殴られた数少ない犠牲者ですから、自分は。」
「そうかあ、俺、お前を殴ったかあ?筋トレ怠けて女の尻ばかり追っかけてるからだろう?」
「酷えなあ、学生寮の部屋子で、掃除、洗濯、パシリとずいぶんと尽くしたじゃ無いですか??
酷えや・・そんな言われ方したら、立場無いッス。」
「お前の立場なんて、最初からねえんだよ、バーカ(笑)」
「先輩!こう言うの最近ではパワハラって言うんですよ。」
「そうかあ、悪い悪い。ワッハは。」
二人は暫く顔を見合わせて笑い有った。
 こういう事には、とんと鈍い剛土にも漸く、事の次第が飲み込めて来た。
剛土は笑いながらも、言いし得ぬイヤなモノを感じて居た。

博幸の誇り2(訂正) 投稿者:よし(10月30日(日)05時24分25秒)
4行目の 『山本』 は 『若宮』の間違いです。
訂正してお詫びします。

スポクラA 投稿者:カイン(10月29日(土)16時07分21秒)
翼は恥ずかしさの為かスタッフ専用のTシャツを着こんだがハイレグの股部分や
食い込んだお尻の部分は見えてしまっている。
速水は翼に気づかれないように横目で翼の身体を見た。
(ハハハ、なんておいしそうな身体してやがるんだ)
翼の少年のようにあまり毛が生えていない 又 ほどよく引き締まった白い足。
Tシャツで隠そうとしている下半身をイヤらしい目つきで見つめていた。
(あんな小さい水着絶対拒否されると思っていたが....先が期待出来るかな)
速水は心の奥底から湧いてくるイヤらしい笑みを堪える事が出来なくなってきた。

プールの脇で速水から仕事の内容の説明を聞き終わった頃プールで泳いでいる
中年の男性が
「事務員の兄ちゃんか その水着小さ過ぎないか ハハハ」
又熟女らしき女性も翼の身体をイヤらしい目で見ている。
さすがにその視線が自分の身体に集中している事に翼も焦ってしまった。

(もう恥ずかしいよ〜。こんな水着着るんじゃなかった)

「ちょっと皆さん翼君の方見すぎですよ。翼君困ってるじゃないですか。しっかり
自分のトレーニングに集中してください。」

速水が翼の前に来るようにして視線を遮るようにして言った。

「困った人たちだね〜。まあ女性会員は僕ら男性陣の肉体美に興味はあると思うし
まあ減るもんじゃないから。大切なお客様だしね。じゃあ説明の通り頼むよ。」
速水の爽やかな笑顔が翼にとってみたら嬉しくて安心して笑顔で
「はい。了解しました。」と返事をした。

(考えてみたら速水さんだってあんなイケメンで素敵な身体してるんだから
毎回標的にされてるんだろうな〜。与えられた仕事だしがんばらないと)

監視台のはしごを登る翼。真下から速水が翼の食い込んだ水着を凝視していた。
(たまんね〜。もう我慢出来ないや〜。トイレ行って一発抜かないと
身体がもたねえ)

速水の真下からのイヤらしい視線に気づかず監視員用の椅子に着くと
「じゃあ頼むね」そう言って速水は一旦プール場から出ていった。



博幸の誇り2 投稿者:よし(10月29日(土)10時05分52秒)
学生服の男は中学3年、吉岡明である。
全裸で後ろ手に縛られた逞しい男は、体育教師で中学一年の担任をしてる若宮博幸28才だ。
若宮は吉岡の言動がある男の代弁的役割を果たしていることに気づいていた。
その男とは山本の高校生1年の時の担任で、所属していた剣道部の指導では
三年間みっちり厳しく鍛えられた恩師の宮元大五郎39才である。

宮元は吉岡の現在の担任にもあたる男なのだ。剣道の達人であり
担当教科はもちろん保健体育だ。

金たまを蹴られた若宮は悲鳴をあげると涙目で吉岡を見上げた。
鍛えあげられた逞しい身体を持ち、普段は精悍な顔つきで生徒達に
接している若宮先生は情けない泣き顔を、まだ声変わりも完全に終わって
いない優しそうな細身の中学生である吉岡に許しを乞うように上目遣い
で見上げていた。

「んっ?どした?若宮先生の玉にでも当たったの?」
吉岡が自分で若宮の金たまを蹴っておきながらわざとらしく言うと

「はっ、はい、、、」
教師の若宮は憔悴したような情けない声で返事をした。

「ちっぇ、ったく何回も何回も、、、、、何が『はい』だぁあ?」
返事をした先生である若宮に対し吉岡は普段優しい顔の顔をしかめ
イラついた様子で言った。

若宮はハッとして気づいた。先日、金たまを蹴られた時は『ありがとございます』と
感謝の意を述べるように吉岡から教わっていたのだ。

若宮先生は教わっていたことを実行していなかったのだ。いわば吉岡の言いつけを
守れなかったのだ。そのことに気づいた若宮は恐怖のあまりあわてて叫んでいた。
「あわ あわ あ あ ありがとうございま−−−−−−−−っす、」

若宮は生徒である吉岡に対し金たまを蹴りあげられてお礼を言って
いるのだ。若宮は吉岡から許しを乞うため誠心誠意心を込めて感謝の意を叫んでいた。
そのことは叫んだ若宮自身が一番よくわかっているのは当然だった。

生徒達の前では精悍で男らしい若宮がこんな情けない姿を生徒の前で
晒しているのだ。誠心誠意心から感謝の意を込めて叫んだ。

その直後、それは起こった
ズルムケの巨大な亀頭だけをのぞかせ股の間に縮み込んでしまっていた
若宮の巨根は鞭のようにしなやかに一発で完全にフル勃起状態にそそりあがり
見下ろす吉岡の耳にも完全に聞こえるような大きな音を立てて巨大なズルムケの
亀頭が腹にペシンッっと音を立てて当たったのである。

「ははっ、チンポおっ立てて本当に若宮先生やっぱり根っからのドエムっすね、
ドエム野郎がっ、ははっ ははっ ははっ、」
吉岡が笑うと、若宮は恥ずかしさで顔ばかりか胸から腹まで鍛え上げられた
色白の身体を真っ赤に高揚させて、そそり立ったデカマラをズキンズキンと
ひくつかせまくって尿道からカウパー腺を溢れさせた。

吉岡もウンコ座りになり若宮の髪を鷲掴みにしたまま、
「ほうら、ようく見てあげますよ、ドエムの若宮先生の
ド変態姿。ははははっ、」
と言って若宮先生のひくつかせるチンポを見て笑った。若宮先生は

若宮にとって吉岡の言いつけは絶対であった。それは若宮の恩師であり
御主人である宮元の命令だった。

吉岡はひと笑いしたあとスッと若宮の前で仁王立ちになり、持っていた
一本鞭をオリャーといいながら若宮先生の逞しい胸に打ちつけた。
吉岡は何かにとりつかれたかのような狂った表情を若宮に見せつけて
若宮先生の胸に鞭を打ちつけた。

若宮は狂った表情で鞭を打ちおろす吉岡の顔に平行になる位、顔をあげて
時折鼻で鳴き声をそそらせそうになりながら真剣な眼差しで吉岡を見つめていた。

マッチョビルダー筋肉露出調教 投稿者:筋肉嬲り(10月29日(土)07時20分36秒)
マッチョビルダー筋肉露出調教
(第24章)

 ケンは、剛土を伴って週一のペースで、老師の鍼灸治療を受け続けた。
その位、剛土の全身は筋肉疲労のピークに達していた。
それと比例するかの様に剛土の筋肉は、鋭いノミで彫り上げたかの様に、
盛り上がった筋肉の塊に太い血管が浮き出て、解剖図譜の様に筋肉の一つ一つが明瞭に解る。
しかも太く熱く皮膚と筋肉の間の脂肪は可能な限りそぎ落とされて行った。
特に全裸にした時の大臀筋のストリークはすさまじく、コレを観客やファンに見せない、
規定のポージングトランクスにケンは疑問を改めて感じた。
 
 日本最大のボディビル大会は、体重別では無い無差別のオーバーオールで競われる、日本選手権で有る。
 今年は五反田のメルパルクホールで開催された。
 剛土は昨年のコンテストでは、クラス別で文句なしの1位を取ったので、
自信満々でオーバーオールクラスで有る日本選手権大会に臨んだ。
だが、優勝したのは、鈴川選手で有った。更に多代選手にも負けて3位に甘んじた剛土は、
己の調整の失敗で、日本選手権にピークを持って行けなかった己に責任が有ると解釈していた。
 それで今回は、日本選手権のみに照準を絞って一年間、頑張って来た。
ゲストポーザーの依頼も宮山会長の依頼や紹介に寄る大会だけに絞って受けてきた。
遠隔地の大会から要望も沢山あったが会長と相談の上、受けざるを得ない大会のみにして貰った。
全ては日本選手権で優勝することが、目標で有った。

 日本各地から筋肉の塊の様な男達が、五反田のメルパルクホールに集まってきた。
当日は、男子だけでは無く、女子とジュニア、高校生の大会も併催されるので、
予選ラウンドから決勝までピークを維持する為の時間配分も難しい。
しかし剛土は学生時代からの豊富な経験と宮山会長からの適切なアドバイスも有り、
自信満々で大会に出場した。ケンも剛土にあらゆる援助を惜しまなかった。
ジムの会員達も大学の後輩達も剛土の優勝を確信して大挙して応援に来て居た。
ピックアップで数名の選手が呼ばれ、絞り込みが行われる。
主にリラックスポーズで優劣が決まっていく。
 規定ポーズは、正面を向いた上腕二頭筋を強調するダブルバイセップスポーズ、
広背筋を拡げるラット・スプレッド。
背中を見せて同じ二つのポーズを見せる。次は大胸筋の厚みを強調するサイドポーズ。
腹筋を強調するアドミナル&サイの7つのポーズで予選ラウンドは、戦われる。
ピックアップも予選ラウンドの結果も剛土にとっては、満足のいく結果だった。
ピックアップでは始終剛土が、コールされ他の選手との比較対象とされた。
そうやって徐々に選手が絞られて行く。
 会場が一番沸いたのは、剛土とライバルである鈴川選手が同時に
予選ラウンドでのポーズを競った時で有る。
 今年の剛土は、多代選手や矢島選手達を全く寄せ付けなかった。
即ち、今年の日本選手権の行方は、早くも剛土と鈴川の二人に絞られつつ有った。
ピックアップと予選ラウンドが終わった時点で休憩に入る。
会長が剛土の耳元でピックアップも予選ラウンドも剛土が、1位で通過したと、囁いた。
その旨はサポーターズスタッフとして会場内で働いていた、ジムの会員がケンに伝えた。
 正にケンの確信は、実感として現実味を帯びてきた。
(今年は行ける!!剛土の1位は間違いない。鈴川より一回り大きいし、キレも抜群だ。
ポーズも会長が付きっきりで、練習させたので、フィギュアもポージングも完璧だ。
行けるぞ!!)とケン。
剛土の大学時代の同期、後輩たち、ジムの会員たちから成る応援団も
まるで優勝したかの様な興奮を抑えられないで居た。

 だが異変は、休憩時間に密かに行われた審査員会議で、その流れが変わって行った。
それまで剛土の予選ラウンド1位通過で大方の審査員の意向は、固まっていたが、
ドーピング委員長の後藤公徳が強硬に剛土優勝に待ったを掛けたのだ。
「剛土のあんな筋肉がナチュラルで出来るはずが無い!」と後藤。
「前回の抜き打ちドーピング検査でも違反薬物は検出されて居ないじゃ無いか!?」と宮山が言うと、
「いや、ドーピングテストをすり抜ける薬物は、色々と開発されて居ると聞く。
それに宮川さんの大学の後輩だし、ジムのコーチだから肩を持ちたいのは解るが、
余り、かばい立てすると宮山さんの経歴にも傷が付くんじゃ無いかなあ?」
と後藤が言うと、それに後藤派と見なされて居る審査員が、同調した。
「疑いだけで、1位通過の選手を優勝させないと日本選手権の意義が薄れる!
、と思うが。」と、今度は宮山派の審査員が反論した。
だが後藤は、そう言う意見を押さえ込もうと必死に反論した。
「万が一にですよ、見た目だけで剛土を優勝させて、後で違反薬物の常習者で、
ステロイド・ビルダーなどと解った場合、ボディビル協会のみならず、
日本のボディビル全体のイメージ悪化は避けられない。
そう言った事態に成った時に誰が、責任を取るのか?
いや、その時とっても悪化したイメージはぬぐえないですぞ!!」
口角に泡を飛ばしながら訴えた。
 それに日和見を決め込んだ中間派が賛成した。とうとう流れは大きく変わって行った。

 決勝ラウンドは1分間のフリーポーズだった。
剛土が、ポーズを一つづつ決める度に地鳴りのような歓声が会場に木霊した。
ポーズからポーズに移行する流れも宮山会長譲りの見事なパフォーマンスで有った。
会場は、一般の観客も含めて剛土の優勝を信じて疑わなかった。

 最後に選手表彰とポーズダウンでコンテストは、クライマックスを迎える。
次々と下位からアナウンスされる。既に4位までコールされた。
「3位!ゼッケン番号15番、多代誠二選手です。」
多代誠二選手にメダルが掛けられる。
「さあ愈々、本年度のミスター日本が決まる瞬間が、近づいて来ました。
どちらの選手が1位と成るか?最初に呼ばれるのは2位の選手です。」
とアナウンスの興奮を煽る声。
会場はポーズダウンで筋肉を競う剛土と鈴川の鍛えられた身体に釘付けと成った。
どちらが龍か虎か解らないが、正に竜虎相打つ決戦に相応しいポーズダウンと成った。
剛土は滴り落ちる汗を拭おうともせず、
マスキュラーポーズとサイドトライセップスポーズ、
ダブルバイセップスポーズで押しまくって行った。
流石の鈴川も剛土の気迫有るポーズにたじろぐ程で有った。
「では、発表します。先ず2位はゼッケン番号53番、剛土猛選手です。
そうしますと本年度の日本選手権優勝は、ゼッケン番号13番、鈴川実選手です。」
と絶叫気味のアナウンス。
 剛土は、一瞬、マサか!?という表情を見せたが、
直ぐに気を取り直して鈴川実選手に歩み寄り握手を求めた。
鈴川は逆に意外な結果に戸惑って居た。
鈴川本人が、剛土の優勝を確信して居たからだ。「今年は勝てない!!」
それが鈴川の本心で有り、心の声で有った。
誰が見ても、余りにも意外な結果に会場の響めきとブーイングが暫くの間、続いた。
剛土は自分の胸に下げられたメダルを見ながら、鈴川の表彰式を只、眺めて居た。
ブーイングが止み剛土コールが、巻き起こる。
剛土は、その声に応えるかのように拳を高く天井に向かって突き上げた。
会場の歓声は、まるで剛土が優勝したかのような興奮に包まれた。
その圧倒的な歓声の大きさに鈴川は、更にたじろいだ。
だが剛土は、その声に応えながらも失望感の穴を埋める事は、出来なかった。
その剛土の気持ちをケンは、十二分に汲み取っていた。
それは、有る決心をケンに決意させる事でも有った。



博幸の誇り 投稿者:よし(10月27日(木)17時04分45秒)
「ひぃっ、、、、っ」
鍛え上げられた逞しい体つきの30歳前後の男がウンコ座りで全裸で後ろ手に縛りあげられ
た状態で、情けない声を漏らした。
ウンコ座りをする男の後ろに立つ学生服の男が金たまを軽く蹴りあげたからだ。

「情けねぇ声出すんじゃねーよ!どんだけ優しく蹴ってやったと思ってんだ?ああん?」 

と学生服の男が言ったかと思うと
バシーーーッン
という強烈な音が鳴り響いた。学生服の男が全裸でウンコ座りをする男の
胸に思っきり一本鞭を叩きつけたのだ。
全裸の男は苦痛というより驚いた表情を見せ、目を潤ませて上目遣いで学生服の
男の顔を見上げた。
全裸の逞しい男にとって、それほど強烈な鞭を叩きこまれるのは初めてだった。

学生服の男はまだ声変わりも完全に終わっていない目鼻立ちの整った中学生である
。
「もう水泳の授業終わったし、これからは遠慮しないからね、わかった?」

「ひっ〜っ、そっ、そんなぁ、、」
逞しい体つきの男は涙目で学生服の男を見上げて言った。

「ちぇっ、なんだその情けない顔は、」
中学生は男の髪を鷲掴みにすると、今度は力を入れて男の金たまを蹴りあげた。

「ヒョーーーーーーッー」
男は悲鳴をあげ顔を歪めた。

カイン様へ 投稿者:しんちゃん(10月23日(日)00時29分45秒)
スポクラ続けてください。早めに読んでいただけますでしょうか。

カイン様へ 投稿者:マサル(10月22日(土)21時54分39秒)
スポクラいいですね。楽しみです。

スポクラ楽しみにしてます 投稿者:大助(10月19日(水)21時37分21秒)
カインさんとても気になるお話の投稿ありがとうございます。
お時間のある時に続きをお書き頂ければ幸いです。

マッチョビルダー筋肉露出調教 投稿者:筋肉嬲り(10月18日(火)01時39分47秒)
 マッチョビルダー筋肉露出調教

(第23章)

  横浜中華街の一画にに占いや指圧、整体の店が並んでいる。
ケンは剛土を伴ってハードトレーニングで、
筋疲労のピークに達している剛土の疲れを取るために、この街に遣って来た。
 その指圧店や整体医院が並ぶ表通りから、奥まった路地裏を進み、
看板すら無いシャッターが降りている年期の入った建物の脇道を更に奥に入り、
薄暗い裏に回るとインターホンの設置されたドアだけが見えた。
 ケンはインターホンを押すと、
「陳先生、ケンです。開けて下さい」と言うと、
暫く間を置いてから、
「待っていたよ。今、開けるから。」と返答が有った。
扉を開けて顔を出したのは、白髪に顎髭をを蓄えた中国人で有った。
扉をくぐり抜けると、消毒用アルコールの匂いがする部屋に通された。
「ケンさん。この男が、ケンさんが前から言って居たボディビルダーだね。」
「そうです、身体の疲れを取るためだけで無く、秘孔を刺激して更に筋肉を発達させたいんです。」
「う〜む・・・それには禁止されて居る経穴にも、針を打ったり、灸を据えないと成らないよ。」
と老師は言った。
「ステロイドなどの薬品を使えば、ドーピングテストで失格に成るし、生命の危険も有る。
そうでは無く体内で自然に湧き出る男性ホルモンを分泌させ、同化作用で更に筋肉を発達させて、
日本一の筋肉を作り上げたいのです。」
「本人は承知しているのかね?」
「僕の言うことに絶対服従ですから、大丈夫です。」
「それなら構わんが、では治療を始めよう。」
「剛土、着ている物を全て脱げよ!!」とケンに命令されて、
剛土は着ているアンダーアーマーのLSモックとスエットパンツ、
レギングス、サポーターも脱いで、全裸に成った。
「ほほう。見事な筋肉じゃ、どれ肝心な物は、どうじゃ?」
と老師は屈んで股間の辺りを注視した。
「ほう、コレは見事な魔羅じゃなあ。亀頭は冠状溝より、完全に露出しており、
手術の跡も無い。陰茎の長さ、太さ、弾力とも申し分無い。次に睾丸じゃが、
重さ、大きさ、固さ、張りと共に申し分が無い。
こんな一物でかき回されたら、女子は堪らんじゃロウなあ。」
と、手の甲に剛土の金玉を乗せて楽しんで居る風情で有った。
「よし、ベッドの上にうつ伏せに寝なさい。」
と老師に促されて、剛土はベッドに寝た。
老師は、剛土の筋骨隆々の身体したボディビルダーの筋肉を一つ一つ、
確かめながら、経穴を探り当てていった。
「肩や腰の疲れは、溜まって居るようじゃのう・・・先ず、この疲れを取るのが先じゃ。」
と老師はアルコール消毒をしながら、経穴に張りを打っていく。
腰の疲れを取るために針の先に藻草を付けて、線香で火を付けた。
剛土は、その熱さに額や背中から汗が噴き出してきた。
ケンは剛土が針責めに耐えている風情を感じて居た。
剛土の顔を覗き込むと、耐えている顔を暫くの間、見つめて居たが・・・
ハンカチで剛土の額を拭って遣った。
 藻草が燃え尽きると、暫くして老師は燃えかすと成った藻草を取ると、
針を抜いて再びアルコールで示してある脱脂綿で身体を消毒した。
「今度は、仰向けに寝なさい。」と老師。
剛土は躊躇無く仰向けに寝返ると、一瞬、ケンの顔を見てから目を瞑った。
それはケンと老師に全て身を任せる、と言う意思だとケンは感じた。

 今度は頭頂部から経穴(ツボ)を探り当てながら、針を打って行く。
それぞれの経穴を結んで経絡を活性化し、全身の代謝物質を活性化して行く。
更に老師は剛土の両足をM字開脚にする様に促すと、剛土の男性器と肛門を触診し始めた。
陰嚢と肛門の中間地点に「会陰」と呼ばれる経穴が有る。
「此処は普通、痔疾の治療として針を打つ事が多いが、
私は性力回復と精巣のの活性化に針治療を用いる。大陸の鍼灸師でも数人しか知らない治療法じゃ。」
と言いながら、剛土の会陰部、股間周りを丁寧に消毒して行った。
老師は経絡上のツボを探り、最後に会陰のツボに針を打った。
すると驚いた事に剛土の両の玉は激しく上下し、伸びて居た陰嚢は硬く縮み、
陰茎は手も触れずに固さと角度を増して行った。
新たな針を打つ度に亀頭は、更に傘を広げ、鈴口から透明な液体が溢れ出ると、
程なくして亀頭の張りが極限状態になり、ケンが目を見張る中、
剛土の全身の筋肉が弓なりになり、白濁した液体が熱い胸や僧帽筋にまで飛んで行き、
更に時間も掛けずに二度目の噴出が勢いこそ衰えたモノの六つに割れた腹筋の上にぶちまけた。

 「久しぶりに若い男の香を嗅いだわ。逞しい筋肉に劣らない見事なもんじゃのう。」
と老師は治療が満足のいく結果だったと微笑みで、ケンに訴えた。
その老師の微笑みを微笑み返しで応えたケンは、
「剛土!今年こそ優勝間違いないだ!!」と剛土の耳元で囁いた。
剛土はケンの囁きを聞くと目を瞑り、かって無い刺激の余韻を味わって居た。


スポクラ 投稿者:カイン(10月18日(火)00時07分07秒)
「今日合コンあるんだけど翼空いてない?」
「悪い!バイトがあるんだ〜。」
「翼がいるかいないかで女の子達のノリが全然違うから来て欲しかったんだけど」

確かに翼は背が高く程よく筋肉がついていて整った顔をしている。だが当の本人は
無頓着なのかあまり気にはしていなかった。

直哉と別れてバイトしているスポーツクラブの事務所の席に着いた。
簡単な事務仕事だが周りは優しい人ばかりで居心地も良かった。

入れ違いで事務所は翼一人になった所にインストラクターの速水さんが水着姿のまま
入って来た。
「えっ速水さん一瞬目を瞑りたくなった。」
「何驚いた顔してるんだよ〜。泳ぐんだから普通でしょ。」
確かに速水の言ってる事は間違えてはいないが競泳水着よりも更にハイレグの
ブーメランタイプの際どいビキニだ。翼よりも5歳上で引き締まった身体に
スッとした顔で翼とはタイプが違うが極上のイケメンだ。その男性が
こんなにイヤラシイ水着を着用してる事に何故か翼の顔は赤くなってしまった。

「翼君 今日から監視員をやってくれないか?時給もアップするから。今までの子が急に
辞めてしまって困ってるんだ。」
「いいですよ。その代わり時給アップお願いします」
翼はは簡単に引き受けてしまった。

「じゃあ決まったらからこの水着に着替えてくれる」
更衣室で衣服を脱ぎ水着に手をかけると
「やば〜この水着速水さんと同じくらい小さくてブーメランじゃん。」
今まで一度もビキニタイプを着用した事もなく戸惑ってしまった。
更衣室の前では速水がこんな簡単に翼がOKするとは思わなかった事に対して
「ククク。イケメンさんのイヤラシイ姿拝めるかフフフ」

翼は毛深くない為ハイレグビキニでも陰毛は何とかおさまった。
「やべーあまり動いたりしたら陰毛どころか大事なモノまで露出してしまうかも
しれない。

ギリギリの状態で翼が更衣室から出て来た。その姿を見た速水は抑えきれなくなり
水着から竿の一部が露出してしまった。

翼は気付かずプールのある場所に移動した。