逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
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体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

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通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

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選ばれし者〜末路〜 投稿者:向井(4月24日(木)08時56分47秒)
用事を終えて生徒会室に帰ってくると、奥の部屋に人の気配がする。
複数の男たちの息遣いと篭ったような喘ぎ声が漏れてくる。
『・・ああ・・・・またやってんのか』
そう思いながら、音がしないように半分ほどドアを開けて、隙間から中を覗き込む。
「・・・ァァッ・・・こ・・・いちっ・・・・ヤアッ・・・・ァァアッ・・・イイっ・・・堪んねえ・・・ァァッ・・・ァァアッ・・・」
3連結の真ん中にいるノブが、晃のケツマンにチンポを突っ込み、自分のケツマンを弘一に掻き回されながら喘ぎまくっている。
晃相手なら余裕で攻めることが出来るようになったノブも、チンポだけではなくケツマンまで攻められたら、アッという間に漏らしちまう。
弘一の突き上げに追い込まれたノブの奴は大きく身体を仰け反らせながら絶頂へと達し、
晃のケツマンの中に子種を迸らせていく。

「・・もっ・・・ヤメっ・・・ァァアッ・・・アァァァッ・・・ちょっ・・・・ストップっ・・・ヤメっ・・・・ハアァァァッ・・・」
「何言ってんの・・・まだまだじゃん・・・思いっきり掻き回してやるからさぁ、何回でもイっちゃいなよ・・・・ほら・・・ほらっ・・・」
グッタリとして、晃に凭れ掛かったまま荒い息をするノブを、弘一がさらに突き上げていく。
休憩も与えられずにケツマンを掻き回され、ガッチリとした身体を悶えさせながら、野太い声を上げて喘ぐノブの姿に、
そろそろ仕上げに入っても良い頃に来たことを確信する。

壁に背を預けて、弘一の突き上げを眺めていた和也が俺の視線に気が付いて振り向いた。
俺と和也の視線が交錯する。
その視線の中には、目の前で男に犯される親友に対する労りも心配の色もない。
情欲に濡れて、ギラギラと強い光を放っている。
順調に進んでいると合図するように、和也は親指を立ててニヤリと笑った。
その仕草に、俺も笑顔で軽く頷き、更なるケツマン攻めを促した。
「弘一っ・・・ノブの奴、お前の腰振りがお気に入りみたいだぜ・・・俺の親友をもっと喜ばせてやってくれよ」
「りょうか〜い・・・ノブくん、もっと気持ち良くなろうね・・・さぁガンガン行っちゃうよ〜」
俺の指示を受け取った和也が弘一を煽り、それに応えた弘一が一層激しく責め立てていく。
「ァァアッ・・・・中がっ・・・・ハアンッ・・・アァンッ・・・ジンジンするっ・・・ヤメっ・・・ァァッ・・・当たるっ・・・たってるっ・・・アァアァァァッ・・・」
やっと慣れてきたとは言え、俺たちに比べればセックスの経験の乏しいノブを追い詰めることなど、そう難しいことじゃない。
晃と弘一に挟まれたまま、ノブは喘ぎ声を漏らし続けるしかなかった。
弘一自慢の腰振りは、最近まで処女だったノブのケツマンコを蕩かせ、発情した雌犬へと変えていく。
俺のチンポを咥え込んだノブの姿を思い浮かべながら、静かに扉を閉めた。

デスクに座って、着信履歴を確認しながらスマホを操作する。
「・・・あっ・・・俺です・・・須藤です・・・連絡を頂いてたみたいで・・・」
あまり間を置かず、相手と連絡が取れた。
「ええ・・・順調ですよ・・・まあ、俺のはまだですね・・・ハハハハっ・・・その内って言っても、あんまり時間は掛からないと思いますよ・・・はい・・」
思った以上に相手の反応が良くて、自然と俺も饒舌になっていく。
「それよりも推薦の件・・・条件も間違いないですよね・・・コッチも手間暇かけて準備してるんですし・・・ええ・・・
・・・次ですか?・・・水泳部ですよ・・・まだ一年坊主ですが・・・まぁ時間はあるんでじっくり仕込もうかと・・・その時は又、よろしくお願いします・・・では・・」
この前送っていた、弘一に処女マンコを散らされた時のノブの映像をいたく気に入ってくれたのか、
俺と話しをしている間、『監督』は終始ご機嫌の様子だった。
推薦の確約と、その上知り合いの水泳部の監督を紹介しても良いと言って貰い、思わず笑いを漏らす。

創立10年ほどの我が校には伝統も実績もなかった。
手っ取り早く実績を作るにはどうすれはいいか?
推薦枠やスカウトを利用して、有名大学に我が校から特待生を送り込めばいい。
ただし普通にしていても、長い伝統や強力なパイプを持っている他の学校を出し抜き、割り込むことは難しかった。
そこで考えられたのは、生徒に『付加価値』を付けること。
超高校級と言われた『唯の松山信文』でさえ殆どの大学が此方の提示した条件に難色を示した。
ところが『種便所としての松山信文』に対しては、手のひらを返したように強い興味を示し、破格の条件を提示してきた。
複数の候補の中で、実力・知名度・条件を考慮して、先程の『監督』がいる大学にノブを出荷することにした。
推薦入学とその条件を知ったノブは、自分の実力で勝ち取ったと思い込んでいるみたいだったが。

ノブは自分の身に降り掛かる現実を知らない。
入学すれば、一年奴隷として多くの先輩や監督の有り余る性欲を処理する『便所』としての生活が始まる。
まぁ、運が良ければ試合にも出れるだろうし、『便所』からも解放されるだろう。
少しでも先輩たちに可愛がって貰えるように、俺たちが責任を持ってノブを仕込んでやる。
繰り返し愛撫を施し感度を上げ、俺達のチンポをしゃぶらせてフェラテクを仕込んでいく。
口マン、ケツマンにザーメンを流し込み、自分が『便所』であることを教え込んでやる。

ノブに対する仕込みに加わるべく、部屋のドアを開け放つ。
晃とノブのポジションが入れ替わっていた。
種便所であるはずの晃がノブを組み敷き、真ん中に挟まれて弘一のチンポを受け止めている。
マンコを掻き回されながらも、リングを噛まされたガチガチのチンポをノブのケツマンコに突き立て、晃が必死で腰を振っている。
経験が浅くて締りの良いケツマンコが、射精管理された晃のチンポを包み込む。
「ァァアッ・・・・チンポっ・・・蕩けるっ・・・イイっ・・・スゲエッ・・・・ァァアッ・・・松山っ・・・ハァァアッ・・・・ァァアァアッ・・・・・」
マンコの持ち主が自分が慈しみ育てて来た教え子であることも忘れ、晃は貪るように激しく腰を突き動かしていく。
「ムウウゥゥ・・・・ゥゥウッ・・・・ングっ・・・ンッ・・・・グウゥッ・・・・ンンッ・・・ングっ・・・ングっ・・・」
二人分の体重で押さえ込まれたノブの口には和也のチンポが押し込まれている。
憧れ続けた監督にケツマンコを掻き回され、親友と信じていた男のチンポを咥え込まされた哀れなヒーロー。

「ノブっ・・・お前は選ばれたんだよ・・・『便所』としてなっ・・・卒業までにしっかり仕込んでやるぜ・・・」
身に着けたものを全て脱ぎ捨て、反り返ったデカマラをシゴキ上げながら近付いていく。
俺のデカマラを捩じ込んでやるために。

終わり

危険な週末ー7 投稿者:静(4月24日(木)07時13分37秒)
栄作は武藤に言われるまま四つん這いになり必死に武藤のペニスを口に含んでクチュクチュ音を
たてていた。隼人が武藤に[たまんねーアングル!ケツの穴がヒクヒクして生き物みたいだ。】
武藤が[欲しがってるんだよ。待ってるんだ隼人のペニスを。】[だけどさーエリートリーマンで
イケメンで広い背中キュッと締まった形のイイケツ!スベスベの身体!こんな上玉俺たちで独占
出来るなんて最高。】[何、こいつだってまんざら嫌じゃないさ】実際栄作も意識が朦朧とする
中で2人に痴態を見られていると思うと[アァッ身体が熱い見られてる。全身を舐められている
ようだ。もっともっと見て!俺の恥ずかしい姿を。】[なぁー!とんだナル坊だよ。】
[なぁー栄作!ケツをどうされたい?】尻の穴に指を入れながら隼人は栄作に尋問した。
[アァッ気持ちイイ!もっともっと掻き回して!】[じゃあ気持ち良くなるようにもっと太いの入れてあげようか?そのかわり栄作は犬になるんだ」「隼人様のチンボーをお願いしますワンワン」
「エリートリーマンさんが恥とかないんですか?」隼人はビンビンにいきり勃ったペニスを
生マラの状態で栄作のアナルに少しずつ挿入しほぼ入った所で突き始めた。
武藤が栄作のペニスに目をやるとダラダラと先走りが溢れている。武藤は栄作が可愛く見えて
栄作にキスをした。そして栄作の口の中に舌を入れて愛撫し始めた。上下の口を塞がれて
栄作は身も心も快感に浸っていた。

mountaineers 22 投稿者:soto(4月23日(水)21時21分31秒)
アイヴァンは笑ってなくて、無表情、どちらかというと怒っている様にも見える。
「ど、どういう意味ですか?」
戸惑う僕をよそに、アイヴァンは不思議そうに僕のアレに手を伸ばす。
アイヴァンの白い手が触れると一瞬ひやっとして、思わず身じろぎをする。
それはどちらかというと、未知のものを観察するような手付きだった。
触られているうちに段々と大きくなってしまい、アイヴァンの手に僕の先走りの糸が引く。
アイヴァンのソレは大きく立ち上がっていて、穂高のアレよりも幾分細いけど、
長さは見た事がない位の長さだった。
先端はすっぽりと覆われていて、わずかに中がのぞいていた。
ちらっとアイヴァンの表情を伺おうとすると、アイヴァンはニヤッと
意地が悪そうに僕を笑うと、僕を抱きかかえる様にして、そのままキスをしてしまった。
細長いアイヴァンに抱きしめられると、何だかロープが巻きついた様な錯覚に陥る。
アイヴァンのキスはどちらかというと、いや、かなり強引で乱暴だった。
むしろちょっと痛い。
舌と歯で僕の中を蹂躙していく様なやり方だけど、段々と僕はその荒っぽさに夢中になり始めていた。
「しゅういちくん、ここまで。つづきはあとで。」
アイヴァンは突然僕から離れると、身支度を整えて小屋の方へ戻ってしまった。
あまりに急でぼんやりしていると、誰かの足音が聞こえてきて、
僕も慌てて身支度を整えると、アイヴァンの後を追った。

西穂山荘からロープウェイ駅まで、僕は昂ぶったままで、すれ違う登山者から
その膨らみに気付かれないように歩かなければならなかった。
何とかロープウェイに乗ったが、ゴンドラ内には僕たちの他に
アナウンスのお姉さんがいて、僕はまた平静を装うのに苦労する。
僕たちの間の変な空気を察してか、お姉さんは控えめに僕たちを観察しながら、淡々とアナウンスをこなす。
僕は出来るだけアイヴァンから離れた場所で、このよくわからない空気から逃れる瞬間を待った。

「ここの、ろてんぶろ。さいこうだよ、しゅういちくん。」
新穂高の駐車場から車を走らせてすぐ、アイヴァンはハンドルを切ると、
僕の返答を待つ事なくトンネル内の脇道へ入って行った。
古びた木の立て看板には「深山荘」と書かれており、車を降りた僕たちの目の前には、
一本の吊り橋の奥に、2階立ての大きな瓦ぶきの旅館が建っていた。
「外風呂は洗い場が無いですけどいいですか?」
普段着の女将さんに受付をしてもらい、外湯の脱衣所に着くと、吊り橋の掛かっていた川沿いの緩やかな斜面に、棚田のような温泉が3つ。
まるで川と繋がっている様に見える、というかよく見ると繋がっていた。
アイヴァンは事も無げに裸になるとタオル一枚を手にさっさと脱衣所から出て行き、
すぐにもうもうとした湯けむりのなかに消えて行った。
アイヴァンを意識して、ドギマギしてもたついた自分が何だかバカらしくなると、
僕は同じ様に裸になると、タオルを手に脱衣所を後にした。
肌にまとわりつく湯けむりに気を取られながら歩いていると、僕は突然何かにぶつかってよろめいた。
ビックリしてよく見ると、そこにはアイヴァンが僕を待ち受ける様に立っていた。

mountaineers 待ってました 投稿者:kojpace(4月23日(水)18時50分56秒)
投稿お疲れ様でした。続き期待しています。

選ばれし者 投稿者:トータルワークアウト(4月23日(水)17時41分20秒)
向井さん お疲れ様でしたm(__)m

選ばれし者 投稿者:A(4月22日(火)23時42分22秒)
選ばれし者、すげーよかったです。
オチも期待を裏切るエロさでした。
次の作品期待してます!

筋肉好きさんへ 投稿者:向井(4月22日(火)22時20分18秒)
楽しんでいただいたようで、良かったです。
エピローグ的な物は少し考えていますので、
近いうちに投稿させていただければと思います。
お付き合いいただき、ありがとうございました。

向井さんへ 投稿者:筋肉好き(4月22日(火)19時21分10秒)
えらばれし者、完結ですね!
楽しませていただきました!
シリーズは終わりですか?
出来れば、エピローグというか、
この生徒会のその後みたいなのが読んでみたいです!
ともあれ、お疲れ様でした!

選ばれし者〜10〜 投稿者:向井(4月22日(火)08時52分48秒)
気が付けば、生徒会室の扉の前に着いている。
初めての交尾の気持ち良さを思い出し、俺のチンポは既にビンビンに勃起してジャージを押し上げている。
特別にと渡された鍵を使い扉を開けて中に入る。
後ろ手に鍵をかけ、奥の部屋へと歩を進める。
軽くノックをしてから、『お楽しみ部屋』と呼んでいる部屋を覗く。

室内にいたのは弘一と晃だけで、慎司や和也は来ていないようだった。
「ノブ君か・・・始めちゃってるよ・・」
「・・・ああ・・・そこの階段で水泳部の一年坊主にあった・・・スッキリした顔してたぜ」
俺の言葉に、弘一のチンポをシャブっていた晃がピクリと反応する。
ザーメンと汗の匂いが篭もる室内で、ピチャピチャという音を聞きながら俺は身につけていたものを脱ぎ去っていく。

「ほらっ晃ちゃん・・・ノブくんのボクサー脱がして、シャブってあげなよ」
弘一が晃の口マンからチンポを引き抜き、俺の方を指差す。
晃は四つん這いで、犬のように這ったまま俺の足元に近づいてきた。
晃の股間ではガチガチに勃起したパイパンチンポが、ブラブラと揺れている。
チンポの根元にはステンレス製のリングがガッチリと喰い込み、肉便器が勝手にザーメンを噴き上げないように、硬く戒めている。

「まずは、口マンで一発抜いてもらおうか・・・ほらっ」
「・・・ヒッ・・・っす・・・失礼します・・・口マンで、種処理させていただくっす・・・」
足元に近付いてきた晃の金玉を足で小突いてやると、情けない声を上げながら挨拶を口にする。
俺が軽く頷いてやると、ボクサーのゴムを咥え、手を使わずにボクサーを下ろしていく。
シミが浮き上がったボクサーに、晃の鼻先が擦れてヌルヌルとした感触がチンポを刺激してくる。

ボクサーを下ろし終えた晃がチンポを咥え込み、フェラ奉仕をスタートさせる。
「クッ・・・ハアッ・・・晃、気持ちいいぞ・・・クウっ・・ゥウッ・・・・すげっ・・・イイっ・・」
カリに沿って舌が這い回り、裏スジをチロチロと擽ってくる。
腰の奥からムズムスするような甘い疼きが背中を這い上がってくる。
初めての時のように、咥えられて即発射ということはなくなったが、気を抜けば持って行かれそうになる。
慎司達によって仕込まれた晃のフェラは、舐められるたびに上手くなっている。

「ノブくん、結構保つようになったね〜・・・始めの頃は早かったけど、逞しくなったね〜・・・
ンッ・・・クチュっ・・・ハゥッ・・・そう、舌出して・・・ンンンッ・・・・チュプッ・・・クチュっ・・・」
晃にチンポを舐めさせる俺の背後に回り込んだ弘一が背中から抱きつくように腕を回してくる。
後ろを振り返るように、俺は頭を動かし、弘一の口付けを受け止める。
弘一の甘いコロンの香りが鼻を擽り、ネットリと舌が絡み付いてくる。
クチュクチュと水気を帯びた音をさせながら、唾液を交換していき、飲み下していく。

「・・・ァウッ・・・ハアッ・・・こぅ・・いちっ・・・ヤバっ・・・ァァッ・・・気持ちイイっ・・・ソコ、感じるっ・・・ァァッ・・・」
弘一の手が胸元を這い回り、勃ち上がった乳首を摘んでくる。
繊細に動く指先で摘まれ、引っ張られ、押し潰す様に転がされると頭が仰け反って思わず声が出てしまう。
初めて乳首を弄られた時には擽ったいだけだったのに、何度も繰り返し弄られると段々と気持ち良くなってきた。
「ノブくん・・・感度上がってきたんじゃねーの?・・・プックリ豆乳首になってるじゃん・・・ほらっ・・・」
弘一の言う通り、今では乳首を弄られただけでチンポが震えちまって、先走りが滲み始めちまう。
乳首を弄られて女のように哭いている晃を見て、嘲笑っていた筈の俺がいつの間にか乳首モロ感になっちまった。
「クウゥッ・・・やべっ・・・ァウッ・・・漏れちまうっ・・・ァンッ・・・ハアッ・・・イクっ・・・晃っ・・・イクぞ・・・クッ・・・ゥゥゥウッ・・・」
晃のフェラと、弘一から受ける乳首弄りの快感に負けた俺は早々に晃の口マンの中にザーメンを迸らせた。

吐き出したザーメンを晃に飲ませた後、俺は一旦シャワーを使うことにした。
この部屋の奥には、シャワー室が設置されており、汚れた身体をキレイにすることが出来る。
サッパリとして部屋に戻ると、仰向けの状態で机の上で膝を抱える晃がいる。
当然のように晃のケツマンコは蕩けた蕾を露わにしている。
半勃ちだったチンポを何度かシゴキ上げると、硬さを取り戻してガチガチに勃起した。

チンポをケツマンに押し当てると、ヌルッとした感触が亀頭に伝わってくる。
「クウッ・・・フウっ・・・・ンンッ・・・ハアッ・・・・ァァッ・・・ァァアッ・・・」
腰を力を込めてグッと押し込んでやれば、一年坊主に種壷にされたばかりのマンコは苦もなく俺のチンポを飲み込んでいく。
何度かピストンしてやると、クチュっという音と共に種汁が溢れ出し、撹拌されて泡汁になって流れ落ちる。
一発抜いて余裕が出た俺は晃のマンコを楽しみながら腰を振っていく。

「ヒッ・・・ハァアッ・・・ァァッ・・・イイっす・・・・ァァッ・・・気持ちイイっす・・・アァンッ・・・ァァァンッ・・・・ァァアァアッ・・・」
「・・おらっ・・・・おらっ・・・・もっと締めろよっ・・・・おらっ・・・マジ堪んねえ・・・クソっ・・・おらっ・・・おらっ・・・」
初めの頃はマンコの気持ち良さに負けて、搾り取られるみてーにザーメンを漏らしていた俺だったが、今では簡単に漏らしちまうようなことはなくなった。
その上、どう突いてやれば晃をメス泣きさせられるのか、慎司達から手解きを受け、繰り返し練習した結果、晃をヨガらせるまでになった。
俺のチンポで身悶え、ヨガりまくる晃を見ながら、優越感に浸って腰を突き上げてやる。

「すごいじゃん、ノブくん・・・晃ちゃん、感じ過ぎてマジ泣きしてるし・・・・じゃあ、ノブくんももっと感じちゃおっか・・・」
「ちょっ・・・ァウッ・・・こ・・・いちっ・・・ァァッ・・・ヤバいって・・・クゥ・・そこはっ・・・ァァッ・・・ヤメっ・・・」
「ヤメろって言ったって、感じてんじゃん・・・・それにシャワー浴びるとか言って、自分でキレイにして来てんじゃん・・・ほらっ・・・」
俺の後ろにしゃがみ込んだ弘一が晃のケツマンを突き上げる俺のケツに手を掛ける。
そしてそのまま左右に押し開くようにすると、顕になったケツ穴に舌を這わせて来た。

始め、ケツを弄られた時は擽ったいだけでそんなに感じたりはしなかった。
それでも晃を使いにくる度に、慎司や和也、弘一達に繰り返し弄られ、気が付けばムズムズするような疼きが込み上げてくるようになっちまった。
今では、晃のケツマン使いながら、俺自身もケツを弄られるのを期待しちまうようになった。
さっきもシャワーを使いに行って、教えて貰ったシャワ浣で綺麗にしてきたのがバレちまっている。
弘一の舌先が穴を穿るようケツの中に差し込まれ、シワを伸ばしながら唾液を塗り込めてくる。
唾液でヌルヌルになった穴の中にローション塗れの指が侵入し、ユックリと解していく。
丁寧に時間をかけてトロトロにした後、
「じゃあ、入れちゃうよ・・・・ちゃんと、ゴム付けとくからね」
「アゥッ・・・ハアッ・・・・入れて・・くれっ・・・・ァァッ・・・アァァァアッ・・・」
晃に挿入している俺の背中に覆い被さるようにして弘一が伸し掛ってくる。
慎司のバケモノみたいなチンポは流石に無理だが、標準サイズの弘一のチンポなら痛みもなく受け入れることが出来るようになった。

「・・ァァッ・・・イイっ・・・ァウッ・・・・グウウッ・・・すげっ・・・弘一っ・・・すげえよ・・・マジっ・・・ァァアッ・・・ァァアッ・・・」
さっきまで晃を突き上げてメス泣きさせていた筈なのに、もうそんな余裕はなくなっちまった。
弘一のチンポにケツ穴を突かれ、その快感に押し流されるように目の前にいる晃の身体に縋り付いてしまう。
弘一は巧みに腰を使って、俺の気持ちイイ所を探り当て、擦ってくる。

「「ッハァァァァッ・・ァァッ・・・・スゲエッ・・・・アァンッ・・・ハアッ・・ンッ・・ァァッ・・ハアッ・・・ハァァンッ・・・」」
弘一に突き上げられた俺が堪らずに腰を振ると、その刺激が晃に伝わっていく。
晃と俺の喘ぎ声が混じり合って部屋に響いていく。
「ヤバイっ・・・ァァッ・・・もう保たねっ・・・クッ・・・ゥゥ・・・イクっ・・・ハアッ・・・ァァッ・・・イクっ・・・・グウゥウッ・・・」
晃にチンポを締め付けられ、弘一にケツを掻き回され呆気なく俺は果てちまった。
晃のマンコの中に本日2発目の種汁を思う存分注ぎ込んでやった。

「ハアッ・・・ハアッ・・・スゲエ良かった・・・ハアッ・・・ァァッ・・」
満足した俺が起き上がろうとすると、晃の腕が背中に回され俺を抱き締めてきた。
「なっ・・・晃っ・・・おいっ・・・・アゥッ・・・ハアッ・・・ァァアッ・・・弘一っ・・・ァァッ・・・アァァァッ・・・」
「ノブくん、もっと楽しみなよ・・・中掻き回してやるし・・・・ほらっ・・・気持ちイイっしょ?・・・
・・・ノブくんはヒーローなんだから、思う存分晃ちゃんを使って良いし・・・俺らもノブくんを気持ち良くしてあげるよ・・・ほらっ、ほらっ・・・」
晃に縋り付かれて動けない俺のケツを、弘一が掻き回してくる。
俺のケツ穴が蕩けだし、徐々にケツマンコへと変わっていく。
抵抗を諦めた俺は晃の頭を抱え込み、舌を差し入れて濃厚な口づけを交わしていく。

キスの合間に、鼻に掛かった甘ったるい吐息が俺の口から漏れていく。
つい最近まで、雄の交尾の気持ち良さを知らなかった俺は、押し寄せる快楽に逆らうことができなかった。
『ノブくんは選ばれたんだよ・・・特別なんだよ・・・』
囁く弘一の声が俺の中に染み渡っていく。
俺は快感の波に全てを委ねていった。

〜終わり〜

待ってました 投稿者:穂高ファン(4月22日(火)03時56分46秒)
穂高に何が・・
穂高との純愛?が実りますように。

mountain 投稿者:猿(4月21日(月)21時47分02秒)
久々の投稿!待ってました。あまりグロくなく好きです。

こわしやさん 投稿者:計時員の 夜(4月21日(月)03時59分01秒)
ご復帰を待ってました。
やはり体育会系の陵辱小説はとても楽しみ。
今度はどんなドラマを味わうことができるだろうか、楽しみにしてます。

mountaineers 21 投稿者:Soto(4月21日(月)00時00分40秒)
僕は笠原穂高を許さない。
春、新学期になると穂高は学校に来なくなった。
事前には何も伝えられず、僕は一通だけメールを受け取った。
「しばらくイギリスへ行ってくる。」
とだけ。
何通かメールを送ったが、「ゴメンな」というメールが帰ってくるだけだった。
これから穂高と変わらずクライミングを続けていくつもりでいたのに、
その穂高はいなくなってしまった。
僕のことを好きだと言い、一人にしないでくれと言った本人が。
井鎚先生は明らかに暗くなった僕に、穂高の事を詫びたが、
僕の気持ちを晴らす事はなかった。
井鎚先生は穂高が僕に、イギリス行きの事を知らせていなかった事を驚いていた。

「にほんのやま、かぜがつよいね。しゅういちくん!」
そんな僕を山に連れ出したのは、井鎚先生ではなくアイヴァンだった。
僕の事はもうワンちゃんとは呼ばず、西穂の稜線上を足取りも軽く歩いている。
雪はまだ付いているけど、春山らしく締まって歩きやすい。
けれども絶えず強風に晒され、僕は時折耐風姿勢を取るが、アイヴァンは
全く動じずにどんどん歩いて行ってしまう。
数十m離されるとアイヴァンは立ち止まり、よろよろと歩く僕を写真に撮ったりして
僕が追いついてくるのを待っていた。
雲は飛ばされる様に流れて行き、途切れ途切れにジャンダルムや奥穂、遥か遠くに槍の穂先が見えた。
雪の付いた西穂より先の稜線は、まだ僕にとって荷が重いけれども、アイヴァンと
僕は日帰りで西穂のピークを目指していた。
相変わらず全身黒のウエアに、黒いバックパックでより締まって見えるアイヴァンは、
ちょっと離れるとその長身と相まって、さながら一本の棒のように見える。

「しゅういちくんは、あるくのがはやいね!」
タイミング悪く西穂のピークでは雲に包まれ、全く眺望は無く、
僕たちは早々に西穂山荘へ戻って来た。
西穂ラーメン(味噌)をすするアイヴァンは僕を褒めたが、
西穂ラーメン(醤油)をすする僕は、なんとなく納得がいかなくて黙っていた。
「ほだかくんが、いなくなってから、しゅういちくんはさみしそうだね。」
短く刈られた赤毛、白い肌、金色に近い瞳のアイヴァンは、
器用に箸を使いラーメンを平らげてしまった。
「穂高の事は急でびっくりしましたけど、今日は誘ってくれてありがとうございました。
久し振りの山で楽しかったです。」
天候のせいか、西穂山荘の中にはお客さんは全くおらず、どちらかというと表情の乏しい、
無愛想とも言えるアイヴァンとの会話はどうにも居心地が悪い。
「出発前にトイレ行って来ます。」
居心地悪さに絶えられなくなった僕は、小屋の外のトイレに向かう。
外は相変わらず風が強く、景色は白い。
軽い疲労感と達成感を覚えつつ、トイレで用を足していると隣にアイヴァンがやって来て同じ様に用を足し始めた。
寒さのせいか少し縮こまっている様だが、アイヴァンのソレは白くて長い。
驚いた事に毛は短く切りそろえられ、ヨーロッパ人らしくアンカットだった。
「きょうみ、ある?」
ふと気づくとアイヴァンも僕の方を見ていた。
「にほんじんは、こういうかんじなんだね。」
まずいと思った時にはもう遅く、視線を外したけどアイヴァンの方が興味深そうに、
僕のアレを観察していた。
「さわってみたい?」

揺れる棺_1 投稿者:こわしや(4月20日(日)19時06分49秒)
みんな、声を上げて泣いている。
雨の降る寺で、白と黒の葬式の幕の前で、『○○大学水泳部』と書かれたジャージを着た若い男や女たちや、
どこからみても、体育会系を思わせる爽やかさを持つ人たちが、喪服に身を包み、恥ずかしさもなく、声を上げてないている。
私は、それを親族席から見つめていた。

40歳の若さで、突然、癌で死んだ叔父、西嶋拓也は、○○大学でコーチをする傍ら、水泳部の顧問としても働き、
何度も、その水泳部を名だたる大会で優勝させた実績を誇り、人間的にも、誰からも愛され、仕事や学校での
付き合いを超えた、厚い繋がりを持つ人も少なくなかった。
 

でも、この人たちは知らない。

叔父のほんとうの 素顔を。

そして、忘れることのできないあの日の出来事も。




>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


父の弟である拓也さんは、ちょくちょく我が家に来ていた。
小学生だった私は、明るく、爽やかな拓也さんが大好きで、彼が遊びに来ると
よく遊んでもらった。
そんな拓也兄さんと小学生だった私を、父と母は微笑ましく見ていた。

そんな、ある日。
いつものように拓也兄さんが尋ねてきたが、その数時間前、父は急用ができてしまい
出かけてしまった。
しかし、いつものように私とたわいもない話をしたり、遊んでもらっているうちに
夜遅くなった。
すると、母が、

「あら、ヤダもうこんな時間。あの人、遅いわね・・・。
 秀雄をお風呂に入れる時間なのに・・・。」
「義姉さん、もしよければ、俺が秀雄、兄ちゃんと風呂入るぞ。」
「うん!」
「まあ、拓也さん、本当にいいの?」
「ええ、任しといてください。」

母は少し不安があるようだったが、いつも接している拓也さんに特段の不安もなく、
バスタオル等を用意し始めた。

互いに向かい合わせるように脱衣所で服を脱ぎあい始めた。
拓也さんは着ていた白いTシャツとサーフパンツをかなぐり捨てるように脱ぎ、
一糸まとわぬ姿になったが、その後姿に小学生だった私は息を呑んだ。

広い肩幅に背中、そこから急激な逆三角形のフォルムが作られ、引き締まった
尻に長く逞しい脚。
それは、スイミングスクールでコーチとして働く傍ら、現役の競泳選手としても活躍する
拓也さんの鍛え上げられた姿だった。

「すげぇ・・・」思わずつぶやいてしまった私。
「ほら、秀雄、お前も早く脱げ。」そういいながら正面を向いた拓也兄さんの姿に
私は思わず「アッ」と叫んでしまった。

背の小さい私の目線の高さに、ソレはあった。
縮れた陰毛に覆われたその下に、まるで重力に従うかのように
ダラリと下がった肉竿、その先端には自分の握りこぶしぐらくの
大きさはある亀頭、その付け根の部分からはとてつもなくでかい
玉袋がふてぶてしくぶら下り、竿も玉袋もどす黒く褐色化していた。
 
突然、頭を軽くコツンとたたかれ、私はわれに帰った。
「さ、入るぞ」妙にニヤついた拓也さんに促され、私は多少の恥ずかしさを持ちながら
拓也さんの後についた。
 
「ほらぁ、ちゃんと洗わなきゃダメだぞ?」
「いてぇ、拓也さん、目に泡がはいったぁ!」
「ハハハ、こっち向いて。」
不思議なことだが、いつも父と入っている時と同じような感覚だった。
全く違和感なく、互いに座って向かい合いながら身体を洗いあってる。
「よし、秀雄、今度は俺の身体を洗ってくれ。」
「うん。」
拓也さんはそう言うと後ろ向きになる。
「おっ、秀雄、洗い方がうまいなぁ。」
 「うん、いつも、お父さんもしてあげてるから。」
拓也さんの広い背中が泡で白くなっていく。
 
「よし今度は前だ。」
「え?」
私は少し戸惑ってしまった。
父の身体を洗うときは背中のみだからだ。
 
「なぁに、背中洗うときと同じように洗ってくれればいいんだ。ほら。」
そう言うと、拓也さんはこっちに向き直り、股を広げながら座り直した。
 
ハッとなり、また固まってしまった。
さっきは股間の方ばかり注目してしまったが、その上半身もとてつもない
存在感を見せ付けていた。
広い肩幅と両肩の筋肉の盛り上がり、分厚い胸板にその先端に着いたココア色の乳首
胸から胴にかけて急激に細くなり、その腹筋は8つに割れている。
そして、その下には脱衣所で見て固まったあの極太極長のペニスとダラリとぶら下る
玉袋。

そのすべてが水を浴び、いやらしく黒光りしていた。

卍様 投稿者:岳(4月20日(日)13時14分36秒)
兄弟贄もそうだし真夜中の獲物の続きも読みたいです。制服の生贄の雄一もあの後
どうなったのか気になります。是非再びお願いしたいです。

同感 投稿者:トート(4月20日(日)11時28分52秒)
卍さんの作品はどれも、最高です。
未完の作品がいくつかありますが、「兄弟贄」は続きが大変気になります。
包茎好きには堪らない作品になりそうなんですが・・・
卍さん、ご覧になってましたら是非、再び投稿をお願いします。

最高 投稿者:岳(4月18日(金)07時26分47秒)
保管所にある卍さんの制服の生贄って最高ですね。現職の警察官がレイプされるってシチュエーションたまらないです。身体はびんびんに反応しますが結局ホモの素質があったのかも謎で
うたかたさんみたいに読みやすいし。何回も抜かせてもらってます。

初午奉納 投稿者:ゆき(4月17日(木)20時51分56秒)
めちゃくちゃ楽しみに読ませてもらってます。
次がどうなるのかワクワクしながら読んでます。
続きをお待ちしてます!

興奮max! 投稿者:M(4月17日(木)00時23分33秒)
選ばれし者、最高です!
めちゃめちゃ興奮します。何度抜いたか分からないw
続きを楽しみに待ってます

飽きた 投稿者:猫(4月16日(水)23時49分45秒)
リキさんや向井さんって同じ作風で飽きた。

ごろすけさん 投稿者:ファン(4月16日(水)01時56分48秒)
新しい作品、気長におまちしております

いいねえ 投稿者:マッチョ親父(4月15日(火)22時50分57秒)
露出ビルダーさんの短いけど、その場に出くわしたい雰囲気です。
これからも時々の書き込みよろしくお願いします。

お願いします。 投稿者:zoo(4月14日(月)23時10分00秒)
悪恋の再開お願いします!
今までで最高の展開でした!

真夜中の保健体育 投稿者:けん(4月14日(月)20時15分10秒)
自分も読みたいっす!

真夜中の保健体育 投稿者:猿(4月13日(日)21時50分00秒)
更新が途絶えて1年です。続きお願いします。

選ばれし者〜9〜 投稿者:向井(4月12日(土)08時34分36秒)
大量の種汁を喉の奥に叩き付けられた晃が咄嗟にチンポを吐き出そうとしたが、
背後に立つ須藤が俺と一緒になって晃の頭を押さえ、吐き出すことを許さなかった。
「何やってんだ・・・・そのまま飲めっ・・・お前の好きなオスの種汁だぜ・・・そうだっ・・・飲んだら、そのまま松山のチンポきれいにしろっ・・・」
「・・グッ・・・・ムグッ・・・ンンンンッ・・・ングっ・・・ンムッ・・・・ンンッ・・・」
飲み込みきれなかった俺のザーメンが晃の口の周りをベッタリと白く汚している。
晃は命じられるままに舌を使って俺のチンポを舐め清めていく。

「クっ・・・ゥウッ・・・ヤベっ・・・・アゥッ・・・・舌が・・・グゥゥゥウッ・・・」
射精直後の敏感なチンポを舐められ、膝がガクガクと震えちまう。
舌先を尖らせ鈴口を抉るようにグリグリと弄られる。
挙句に竿の中に残ったザーメンを搾り取るように吸い上げられると、腰の奥のほうがジンジンと鈍く疼いた。

「チュプッ」という音がして、晃がチンポから口を離した時にはイったばかりのチンポはガチガチに勃起していた。
俺は軽く蹌踉めいて傍にあった椅子に腰を下ろした。
投げ出した脚の間から、カチカチに勃起したチンポが腹に向かって反り返っている。
「おいっ晃・・・お前のマンコでノブの筆下ろししてやれっ・・・ノブにマンコの気持ち良さ教えてやれっ・・・」
口の周りに付着していたザーメンを手の甲でグイっと拭っていた晃に和也の命令が下される。
晃の顔が絶望に染まっていく。

「のっ・・・信文様の童貞チンポ・・頂戴しますっ・・・松岡晃のた・・・ね便所ですが、どうぞお楽しみくださいっ・・・グウっ・・・ゥウッ・・」
須藤の手に持つメモを読み上げる晃の声が所々で詰まる。
なんとか最後まで読み上げると、椅子に腰掛けたままの俺を大きく脚を広げて跨いだ。
何もせずに晃に任せていると、俺のチンポに手を添え、真上に向けて入れやすいように角度を調整する。
位置を確認すると、ゆっくりと腰を下ろしてくる。
チンポの先がマンコに触れると、「ハウッ」という吐息が晃の口から漏れる。
それでも腰の動きは止まることなく、下降を続ける。
温かく湿った粘膜が亀頭を包み込んでいく。
やがて晃のケツが俺の太股に触れ、俺のチンポは根元までスッポリと晃のケツマンコに飲み込まれた。

晃は顔を俺の肩口に埋め、聞き取れるかどうかという小さな声で、
「スマンっ・・・松山っ・・・スマンっ・・・スマンっ・・・」
と、何度も呟いた。
それから徐ろに腰の上下運動を開始した。
「・・・ハアっ・・・マジっスゲエ・・・ァァッ・・・スゲエッ・・・アウッ・・・イイっ・・・すっげえ・・・」
フェラの快感も凄かったが、マンコの気持ち良さはそれ以上だった。
温かくヌメヌメとした粘膜がチンポ全体を覆い尽くし、締め上げるように絡み付いてくる。
晃が腰を上下させることによって、絡み付いたマンコの肉襞が絡み付いたままチンポを扱き上げる。
初めて味わうマンコの感触にチンポどころか、腰までズクズクに融けてしまいそうで
俺は「スゲエ」という言葉を馬鹿の一つ覚えのように繰り返していた。

俺のチンポはより貪欲に快楽を求めている。
晃の腰を掴み、晃を引き下ろすようにしながら突き上げてやる。
「ァァッ・・・・激しいッ・・・・ヤメっ・・・頼むっ・・・ガアッ・・・ァァアッ・・・ヤアァァッ・・・・・」
「ったく、五月蝿いなぁ・・・松山、俺たちも気持ち良くなりたいしさぁ・・・こいつの口塞いじまってもいいか?」
俺に突き上げられ、喘ぐ晃に須藤が近づいてくる。
見れば須藤のボクサーも異様に膨らみ、先走りで染みが出来ている。
俺ばかり気も良くなるのも気が引けるし、何よりも須藤の『大きさ』も気になった。
俺が了承すると、なんの躊躇いもなく須藤がボクサーを脱ぎ捨てた。
取り出したチンポは冗談のような大きさだった。
明と俺の顔はほぼ同じ位置にある。
須藤が晃に咥えさせようとすると、嫌が応にも俺の目の前に迫ってくる。
完全に剥け上がった亀頭はエラが大きく張り出して傘が開ききっている。
俺が両手で握っても、余りある程、太く長く逞しかった。
ピンク色した俺の童貞チンポと違って、赤黒く成熟したチンポを突き付けられ
俺が咥えさせられる訳ではないのに、その迫力に圧倒された。

「ングっ・・・ンンンッ・・・・ムウウゥゥっ・・・ングングッ・・・・ガハッ・・・ァァアッ・・・グゥゥウウウッ・・・」
捩じ込まれたデカチンポを晃が必死でシャブっていく。
マンコを突き上げられながら、デカチンをフェラする晃の表情を食い入るように見つめてしまう。

「なあ、松山くんさぁ・・・俺の舐めてみる?・・・」
耳元に顔を寄せた中村が俺に囁く。
『男のチンポってどんな味がするんだ?』
そう思っていた俺の心を見透かされたようでドキッと鼓動が跳ね上がった。
「無理だったらイイけど・・・・慎司ほどデカくないし・・・試してみる?」
差し出された中村のチンポは、確かに須藤ほど大きくもなく、グロテスクな感じはしなかった。
色こそ須藤と同じくらい赤黒いものの、大きさは俺のモノとあまり変わらない。
思い切って舌を差し出すと、舌先にヌルッとした感覚があり、塩辛さが広がる。
唯それだけで、変な匂いも無く、思ったよりも嫌悪感はなかった。
そのままチンポに舌を這わせ、口の中に飲み込んでいった。

「・・・ンッ・・・そうそう・・・・ハアッ・・・上手いじゃん・・・ノブ君、気持ちいいよ・・・ァァッ・・・」
晃にフェラされた時のことを思い出しながら弘一のチンポを舐めていく。
カリ首や裏スジなど、俺が舐められて感じた部分に積極的に舌を這わしていくと、弘一は俺の頭を優しく撫でながら気持ち良さそうな声を漏らす。
弘一は何時の間にか、俺のことをノブ君って呼んでいる・・・俺も心の中では弘一って呼んじまってるけど。
目の前では晃が化け物のようなチンポを舐め上げている。
その晃のマンコには俺のチンポがぶち込まれ、肉壺に包まれたチンポは締め付けられて快感に震えている。
そして童貞を捨てたばかりの俺は、同級生のチンポを咥え、拙いフェラテクを駆使して相手を感じさせようとしている。
俺が置かれている状況の余りの卑猥さに、俺の快感は一気にマックスを迎えちまう。
晃のフェラで抜いて貰ったばかりだと言うのに、またイキそうになる。
眉間にシワを寄せ、押し寄せる絶頂の波に抗おうとするが持ちそうにない。

「・・・ノブ君・・・イっていいよ・・・晃ちゃんのマンコの中にタップリと出しちゃいなよ・・・中出しして、ノブくんの子種で孕ましてやりな・・」
俺の口からチンポを引き抜いた弘一の声が俺を開放へと誘う。
『早漏』と思われたくなくて必死に耐えていた俺。
そんな俺を嗤うことなく、初めてだからさあと言って優しくフォローしてくれる。
何よりも『晃のマンコに中出しする』『俺の種で晃を孕ます』・・・想像しただけでもうダメだった。

「ヤアアッ・・・ァァッ・・・突くなっ・・・・奥が・・・ァァッ・・・アァンッ・・ハアッ・・・ァァッ・・・激しっ・・イイっ・・・イイっ・・・ガアアアアアッ・・」
「るせえっ・・・クッ・・・止まんねえょ・・・グウウッ・・・腰が止まんねえ・・・ァァッ・・・晃のマンコっ・・・いいぜっ・・・スゲエ・・・・」
慎司のデカマラで塞がれて苦し気な呻き声を上げていた口は、
そのデカマラが引き抜かれた途端、抑えることの出来ないヨガり声を上げる。
「グッ・・・イクゼッ・・・晃ぁ・・・お前のメスマンコの中、中出しで種付けしてやるぜッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・グウウッ・・・ゥウッ・・・
ほらっ・・・孕んじまえっ・・・イクぞっ・・・クッ・・・イクっ・・・イクっ・・イクゥゥゥ・・・・ァァアァアアっ・・・」
後ろに仰け反ろうとする晃の体をガッチリと抱え込んでマンコの最奥までチンポを捩じ込むと、一気に種汁を吐き出した。
ドクっドクっと脈打ちながら熱いザーメンを吐き出し、晃のマンコを種壷に変えていく。
「ァァアッ・・・熱いっ・・・ハアンッ・・・アァンッ・・・スゲっ・・・熱いっ・・・ァァッ・・ドクドク当たるっ・・・ヤバいっ・・ハァァァアアっ・・・」
中出しされた晃は身体を激しく震わせた後、崩れるように俺の身体に凭れ掛かってきた。
俺は腹が熱く濡れるのを感じた。
荒く呼吸をしながら俺に体をあずけた晃の腹筋と、俺の腹筋に挟まれた晃のチンポから
ドロドロと薄黄色に濁った大量のザーメンが流れ落ちていた。


初午! 投稿者:もちょ(4月11日(金)23時41分56秒)
原田がかわいい駐在さんに抜いてもらうのをちょっと期待してたところに萌えました(笑)
ごつい原田とかわいい杉浦がどう絡むのか楽しみです!
個人的にはちょっと生意気な杉浦が原田のデカマラでヨガるところも見てみたいです。

智さん初午奉納F熟読しました 投稿者:老松敏夫 (4月11日(金)17時32分18秒)
智さんの描写凄いですね〜自分も奉納神社にいるような錯覚にとらわれてしまいました.駐在の杉浦さんや署長の今後が楽しみで目が離せなくなってしまいました。原田が自衛隊官舎でTシャツ1枚の生活を送る事は自分にとって智さんが自宅で下半身裸で過ごしていることと同じです.いよいよ本番のクライマックスですね、原田が間違って杉浦さんに男汁を浴びせてしまったり杉浦さんが…仲裁に入った署長の制服に白濁汁をかけてしまったりとか色んなハプニングが有ることを期待して居ります。 智さんの作品は暴力的な場面がなく智さんの人間性が顕れています.初午奉納G〜を期待しています 頑張って下さい 老松敏夫

部室C 投稿者:リキ(4月11日(金)11時50分47秒)
「根性を叩き直してやるぜ!!奴隷主将!!」
俊也は、素っ裸の輝行を机の上に立たせると、理不尽な理由で輝行をシゴキ始めていた。
「スックワットだ!!俺がヨシって言うまで続けろや!奴隷主将!!」
そして俊也は、パイプ椅子に腰掛けると、輝行にスックワットを命じた。
「・・・ウッス。」
素っ裸の輝行は、両手を頭の後ろで組み、足をガニ股に開いてスックワットを始めた。
「いーちぃ。にーぃ・・さーん、しーぃ・・・。」
部室の中で輝行が回数を数える声が響く。
「おら、おら!!もっと腰を落とせよ!!」
一方、俊也は部室に置いてある竹刀を取り出し、輝行の股ぐらで揺れる金玉を竹刀で小突き、輝行をシゴキいていた。
いつもとは全く逆の光景が展開されていた。
それも相手は主将であり、その主将が素っ裸の首輪一つと言う姿なのだから、こんなに痛快で面白い事はなかった。
おそらく俊也も俺と同じ気持ちなのだろう。
俊也は、日頃の稽古のうさを晴らす様に輝行を叱責し、徹底的に輝行をシゴキ続けていた。
「おらぁ!パイパンチンポをブラブラ揺らしてるだけか?!もっと根性見せろや!!奴隷主将!!」
素っ裸でスックワットを続ける輝行に俊也の罵倒と叱責が浴びせられる。
「う、ウッス!!・・にじゅうはち・・にじゅうく・・さんーじゅう。」
それでも輝行は、額に汗を浮かべ、苦悶の表情でスックワットを続ける。
輝行がスックワットをする度に、輝行のパイパンチンポがブラブラ揺れ踊り、ケツ穴がパクパクと穴を開いていた。
「なかなか面白い見世物やんけ!!そのまま続けてろ!奴隷主将!!」
俊也は、輝行にスックワットを続ける様に命じると、俺の方に椅子を持って来て、俺の横に座った。
「最高だな。たっぷり時間を掛けてコイツを調教してやろぜ。そしたらコイツが卒業する頃には、もう俺達の完璧な奴隷になるぜ。アッハハハ。」
俊也は、そう俺に言うと、俺の肩に手を回してクスクスと笑った。
「そうだな。」
俺は、俊也の言葉に同意すると、これからの事を思って自然に笑みが浮かぶ。
稽古中は主将面して威張っている輝行を裏では奴隷として扱い、性処理便所として使う。
表向きは山田主将と慕い、主将の面子を保たせながら、その裏で徹底的に奴隷として扱う・・・。
そう考えるだけで俺の心は高鳴り、股間が急速に熱を帯び、チンポがムクムクと勃起していた。
「ヨシ!!次は腕立て伏せだ!!」
俊也は、輝行が50回目のスックワットを終えると、輝行に続けて腕立て伏せを命じた。
「ハァハァ・・ハァハァ・・う、ウッス。」
荒い息を吐く輝行は、休む暇も与えられず、素っ裸で腕立て伏せを始める。
輝行の太い二の腕に血管が浮かび上がり、輝行の巨体が上下に動く。
その度に輝行のデカケツが上下に浮き沈みし、俺達の目を楽しませた。
「それにしてもデケぇケツだなぁ!!おい!!」
俊也は、竹刀で輝行のデカケツを叩きながら、再び輝行をシゴいていた。
「ウッス。・・はーち、きゅぅぅ。じゅうぅ。」
でも、輝行は俊也に罵れ、デカケツを叩かれても腕立て伏せを続けていた。
「全く良い格好だぜ!!どないや?フルチンで一年のワイらにシゴかれる気分は?!奴隷主将!!」
もともとサド気のある俊也は、水を得た魚の様に輝行をシゴキ、ナブり、辱しめ続けていた。
逆に俺達に弱味を握られ、主将から奴隷主将に転落した輝行は、屈辱と快楽の狭間で藻がき苦しみ、なんとも言えない顔で腕立て伏せを続けていた。
おそらく主将としての立場や威厳が輝行を苦しめ、屈辱を感じさせているのだろうが、徐々に開花したマゾ気が輝行に快楽と言うか特別な刺激を与えているのだろう。
その理性と快楽の狭間で悶え苦しむ輝行の顔は、実に色っぽく、妖しげな魅力を放っていた。
「よんじゅう・・ろく。よんじゅうひち・・よん・・じゅうぅ・・・。」
苦悶の表情で腕立て伏せを続ける輝行の声が次第に小さくなり、輝行の巨体がプルプル痙攣していた。
「おらぁ!どうした?!根性見せろや!奴隷主将!!その図体は見掛け倒しかよ?!おらぁ!!」
既に体力の限界が近い輝行に俊也の容赦ない叱責が浴びせられる。
「ぅぅ・・ウッス。・・・よ、よんじゅうはち・」
輝行は、なんとか腕立て伏せを続けようとしていたけど、身体は痙攣するばかりで、それ以上持ち上がっていなかった。
「けっ。だらしねぇ野郎だなぁ!普段の威勢は、どうしたんだよ?!」
俊也は、へばっている輝行の頬を往復ビンタすると、輝行の首輪のリードを引き上げていた。
「うぐぅぅ・・。もう勘弁して・・下さいぃ。」
首輪で喉を締め付けられた輝行は、苦しそうな唸り声を上げて俊也に許しを乞うていた。
「ぺっ!!仕方ねぇなぁ、特別に許してやらぁ!!その代わり裏門の前の自販機でジュース買って来いや!奴隷主将!!」
俊也は、許しを乞う輝行の顔に唾を吐き捨てると、特別に輝行を許していた。
でも、その代償として輝行にパシリを命じ、裏門の前の自販機でジュースを買って来る様に言った。
「う、ウッス。わ、わかりました。」
俊也のシゴキから解放された輝行は、今にも泣きそうな顔で返事をすると、ジャージを手に取っていた。
「バーカ。誰が服を着て良いって言ったんだよ!!フルチンで行って来いや!フルチンで!!」
しかし、俊也は輝行の手からジャージを奪い取ると、輝行にフルチンで自販機に行く様に言った。
「そんな・・・。それは勘弁して下さい。」
これには流石の輝行も命令を拒み、俊也に土下座して許しを乞うていた。
「チッ。ホント我が儘な奴隷だなぁ!!そんなら白ブリだけは履かせてやる。それが嫌ならフルチンだ!!わかったな!!」
俊也は、必死に懇願を続ける輝行に舌打ちすると、土下座している輝行の前に白ブリーフを放り投げていた。
「ぅぅ、ウッス。」
残酷な二択を迫られた輝行は、泣く泣く白ブリーフを履くと、小銭にを手にして部室を出て行った。
「見たか?あの情けねぇ顔を。マジで笑えるぜ!!ガッハハハ。」
輝行が部室を出て行くと、俊也は腹を抱えて笑い出し、部室の窓から輝行の姿を眺めていた。
学校の裏門は、部室の直ぐ近くにあり、部室の窓から裏門が見える。
外は既に真っ暗だったけど、自販機の灯りが、その周辺だけを照らし、自販機に駆け寄っている輝行の姿を写し出していた。
明らかに挙動不審な輝行は、オドオドしながら自販機に近付き、キョロキョロ周りを見渡しながら小銭を自販機に入れていた。

初午奉納7 投稿者:智(4月9日(水)18時41分06秒)
  「ちぇ!全然萎えやしない!」
  トイレに行きジャージャーとでかいホースに負けない勢いで便器に小便を叩きつけた
 が一向に治まらず行衣の合わせから飛び出るデカ竿を原田はグッと握りしめると舌打ち
 をして独り言を呟きながら部屋に戻った。
  「まったく!盛りがついてしょうもねぇ〜!」と言うと原田は自分の勃起を軽く叩い
 た。
  「原田さんは・・・SMずきなのきゃなぁ?」
  「うっわぁ〜!!だれ?」
  「駐在の杉浦ですよ・・・」
  耳元で囁いていた杉浦が可愛い顔を原田の精悍な顔の前に現した。
  「あっ?駐在さん?!」
  「はい!そうですよ!お口もお手てもうまい駐在さんですよ〜」
  そう言うと原田が握りしめて手からはみ出ていたでか竿を優しく雁首に指を絡めると
 亀を撫ぜた。
  「うっ!こんなところでまずいって・・・うっ・・あぁぁ〜・・・」
  「もうすぐで朝ごはんですって!そのあと一緒に祭り見物につきあいますからね!」
  杉浦は自分の可愛いことを充分に承知しているのであろう原田を挑発するだけ挑発し
 てあっさりと広間に行ってしまった。
  「なんだよ!抜いてくれないのか!?」と元気なでか竿とは対照的に気分は落ちなが
 らジーパンに足を通し大事なお宝を丁寧に上に向けて収めると朝の身支度を済ませ広間
 に向かった。
  「よぉ!!元気に目覚めたかい?」
  警察署長が入って来た原田に声を掛けると杉浦がすかさず答えた。
  「もう!おさまりがつかないほどビンビンに元気ですよね!」
  「はぁ?まぁ〜!すっごくよくねむれました。」
  「それはよかった!朝飯が来るまでつなぎに軽くいこう!」
  そう言うと氏子総代が皆に盃を回した。
  「総代さん!私はこれから仕事があるから」と署長が盃を伏せると駐在の杉浦も続い
 て盃を伏せた。
  原田も真似て盃を伏せようと上げた所を隣にいた総代に酒を注がれてあれ?っと思っ
 ていると総代は宮司にも酒を注いだ。
  軽く2・3杯ひっかけた頃に朝食が運ばれて何とは言う事無い話をしているうちに朝
 食も終わり原田と杉浦は祭り見学に他の者たちは仕事などに行った。
  原田は杉浦の案内であちこち回り境内に戻って来た。
  境内では初午奉納がまさに行われようとしていた。
  原田と杉浦が話していると参道を着飾り大きい鈴や小さい鈴をつけた足の太い農耕馬
 が入って来た。
  原田さん!これからが初午奉納本番ですよ!」
  「明日が本番じゃないんですか?」
  「本番の意味が違うというか?奉納の意味が違うというか?」
  「何かよく分からないですね?」
  「まぁ!とにかくよく見といた方が良いですよ!明日の為にも!」
  入って来た馬はゆっくりと歩むとその場に止まり足踏みをするを繰り返して自分に飾
 りつけられた鈴を見事に鳴らして見せた。
  一通り見て回ると陽は傾き二人は参籠所に戻った。
  戻ると夕食の用意がされていてそこには10人を超える人達が各々話し合っていた。
  「よぉ!来た来た!」
  「それじゃ!そこに座って飯にしよう!」
  この声を皮切りに温かい物が運ばれ宮司が席に着き皆での夕食が始まった。
  和やかに夕食も終わり皆が団欒している間に女衆が後片付けを済ませると主典が何や
 ら恭しく漆塗りの行李を持ってくると駐在の杉浦をはじめに30前後と思われる芋臭い
 男が服を脱ぎ始めた。
  呆気にとられて呆然と突っ立ている原田に宮司は行李を開けながら「君も早く用意し
 て!」と言うと行李から色々な鈴を取り出した。
  杉浦の方に救い求めると杉浦はにこやかな笑顔で「すっぽんぽんになればいいんです
 よ!あとは皆がやってくれますから!」
  そう声を掛けられた原田はそのがたいや精悍な風貌に似合わないもじもじと体を縮め 脱ぐことに戸惑いを見せていた。
  それもそうである昨日と今朝に飲まされた酒は地元でも有名な100才の爺さんでも
 ビン起ちすると言われている代物で原田は寝ている間から今の今まで勃起しっぱなしで
 脱ぐに脱げないでいたのである。
  それを知っていた杉浦は今朝勧められても酒を口にしなかったのである。
  「さぁ!さぁ!原田君早くして!此処にいるのは皆男だし君のマラもフグリもでかい
 のはみんな知ってるんだから!」
  「それに明日が本番で練習時間もほとんどないんだから!」
  宮司もこの酒と特別の食事で日々段々と元気になり明日の本番を控えて気力も充実し
 ている為か日を増すごとに言動に迫力を増していた。
  杉浦と芋兄さんはもう既に素っ裸となり平常時でも明らかにでかちんで生殖能力の高
 いであろう事を見せつけていた。
  そんな杉浦はでかちんを揺らしながら「原田さん早くしてくれないと風邪ひいちゃい
 ますよ!」
  この一言と状況に原田も思い切って全てを脱ぎ去りビン起ち勃起も隠さず堂々と仁王
 立ちした。
  それを待っていたかのように3人を取り巻いていたうちの3人が宮司から鈴を受け
 り首・腕・手首・足首と大きさの違う鈴を取り付けた。
  そして3人は腰を下ろすと各々のでかちんを扱きビンビンに完全勃起させて我慢汁を
 滲ませさせると金玉の根元を小さい2つの鈴のついた鈴緒でキュッと結び亀頭に我慢汁
 を塗り拡げ撫でてパンパンに腫らすと亀頭頚に鈴を通した麻苧を丁寧に結んだと思うと
 今度は器用に細い鈴緒で陰嚢縫線で金玉を分けて結わいた。
  金玉を結わいて余って下がった鈴緒の先には金色の鈴がついていて少しの動きでも可
 愛い音をリンリンと奏でていた。
  そして梅干しほどの金銀の鈴のついたきらびやかな襷を掛けさせると尻を助平に撫で
 てパシッと叩いた。
  「ほい!!出来上がり!!」
  「それじゃ!世話役さん!お願いします!!」
  宮司がそう言うと皆はテーブルを片付け世話役は3人を壁を背にさせ皆に見える様に
 位置取らせると初午奉納の動きをつけた。
  「世話役さん!僕は大丈夫でしょ!去年も一昨年もやっているから!」
  「それじゃ!二人に見本を見せてあげなさい!」
  なるべく早く抜けたい杉浦は昼間の初午奉納の馬みたいに歩きステップを踏んで体中
 の鈴を鳴らして見せた。
  警察署長が宮司に何やら耳打ちをすると宮司が「一年経つとやはり動きが鈍いな!も
 う少し三人で練習して!」
  それに続くように署長が杉浦に「世話役さんと一緒に君も教えてあげなさい!」と駄
 目押しした。
  2・30分すると氏子総代が例の酒と催淫効果のあるという山菜やキノコなどででき
 た酒の肴を持ってきた。
  勿論!自分たちの方は普通の酒と焼酎に普通の酒の肴を用意していた。
  「それでは少し休もう!」
  世話役の声にそのことを知っている杉浦以外は他に冷たいものがないのと当たり前の
 様に差し出されたデカマラに血液を注ぎ込ませる酒をクット飲んだ。
  「駐在さんも、ほら!」
  逃れようとする杉浦を逃すまいとする様に村長と署長が箸と猪口を持たせた。
  「しょうがない!どうでもなれって!」と言うと杉浦も酒と肴に手を付けた。
  「駐在さんは今晩抜いてもいいんだからいいじゃないか。」と村長は言いながらでか
 ちんをクッと握り自分の席に戻った。
  「それでは続きをやるかい!」と世話役が言うと同時に襖が開き県警本部長と警察庁
 のお偉いさんが入って来た。
  「だからか!これだからやだよ〜!」と事情を理解した杉浦は思わず駄々っ子の様な
 声を上げた。
  「駐在さん!どうかしました?」
  思わず原田と芋兄ちゃんが同時に杉浦に声を掛けた。
  この嘆きの叫びに署長は2人に挨拶をして杉浦のもとに行き「四月には本当に配置転
 換出来るんだから、最後のご奉公だよ!」となだめていると再び襖が開き塩田が入って
 来た。
  二人のお偉いさんの運転手としてついて来た塩田は杉浦を見ると何とも淫靡でいやら
 しい笑みを湛えると色白に赤く目立つ唇を舌を出して軽く舐めて見せた。
  見学者が増えて更に30分近く少し前に歩んでは軽く小刻みに両足・片足と跳ねてみ
 せ腰を突き出し腰を振ってみせデカマラが腿をバチン!バチン!と叩くと透明の汁が腿
 を濡らした。
  「だめじゃ!だめじゃ!そんな音をたてては!」と言うとこの時ばかりと腿を叩いた
 デカマラを掴みわざとらしく「あぁぁ!!こんなにお汁を漏らしちまって!」と指で拭
 うと3人に背を向けペロッと舐め焼酎をくっと飲んだ。
  「いいかのぉ!鈴の音を御神体にお聞かせするんじゃ!」
  「マラや金玉のバチバチ!ペタペタ!と言う音をお聞かせするんじゃないぞ!」
  特にでかい原田はその両方の音がどうしてもしてしまい何度も何度も繰り返しやらさ
 れていた。
  3人は根元を括られて萎える事を許されない状態であったが、あの酒と肴は以外にハ
 −ドな動きに効き目を現し萎えるどころか血液を更に流し込み括られた各部位は腫れ上
 がり普通では見る事の出来ない美しい色艶を見せていた。
  デカマラが腫れるのと同時に酒がまわり体中に汗をかき上気して3人が座り込むと宮
 司に世話役は「もうよかですね?」と宮司に言うと宮司は皆さんと懇親を深めてと3人
 を適当に皆の間に入れた。
  更に酒や焼酎を勧められ10分もしないうちにダウンしてしまった。
  「世話役さん酒に合うかね?」と本部長が聞きながら本部長と警察庁のお偉いさんの
 間にいた原田の欲望に膨れ上がったデカマラの我慢汁を舐めて焼酎を呑んだ。
  「こりゃ美味い!明日はどんなものが見れるのか楽しみだよ!」と席を変わり3者三
 様のデカマラトリオの体とデカマラを酒の肴に宴会は続いた。
  そして宴会が終わるとすべての戒めと飾りは解かれ各々の部屋で休ませられた。

  老松敏夫さん原田は勤務中以外はノーパン主義で自宅ではTシャツ1枚の下半身丸出
 しでいるマラ出し好きと思って書いてます。
  わっしょいさんデカマラ絶倫ってベタな気もしますが想像して書いていると自分もそ
 れを想像して結構もえるのでそのせんになってしまいます。
  老松敏夫さんわっしょいさん!書き込みありがとうございます。
  励みになります。有り難う御座います。