逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



 部屋を出る

この部屋のアドレス:011 Top-notch 2, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:(クリックするとメールが出せます)
HTMLタグの使用:無効  最大メッセージ数:150件

<オーナーのメッセージ>
がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

http://takudeka.tripod.com/top.html


なお、このサイトは作品の発表と作者・作品への励ましの書き込みを希望します。
作者の創作意欲に水を差すような書き込みは遠慮下さるようよろしくお願い致します。



オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:       


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



揺れる想い 投稿者:ファン(2月1日(日)12時13分30秒)
続き、首を長くして待ってます

海の男 V−3 投稿者:ハーキュリース(2月1日(日)11時49分52秒)
この日の夜。
啓介は、窓を全開にして爆睡していた。

鉄太郎はというと、男神石から出てきた男に射精させて貰えなかったせいなのか、それとも男神石の男が消え去る瞬間、鉄太郎に何か仕掛けたのか、よくは判らないが、鉄太郎は紺色に白い波模様の六尺褌を締めたまま、前袋を特大に膨らませて部屋を出て行く。
渡り廊下を歩き、扉を開けて花壇の中を通り抜けると、昨夜とは反対に坂を下り始める。
鉄太郎は、瞳を男神石・女神石と同じ青色にさせて、のっしのっしと逞しいボディビルダーみたいな体で歩く。
逞しく盛り上がる背筋と、無駄な肉が無く引き締まった、太ももと同じ太さのウエスト。歩く度にビクッビクッと動く尻と、逞しく太い太ももとフクラハギ。前に向かって大きくモッコリと盛り上がる褌の前袋。横から見た分厚い胸板と、細く引き締まってボコボコと割れた腹筋と斜めに浮き出る腹斜筋に、血管浮き立つ頭囲と同じ太さの上腕、勿論前から見ても凄すぎる筋肉。
男神石の御利益のせいで、欧米のプロボディビルダー並みの体になった鉄太郎は、啓介の家族が暮らす家の一段上にある、花畑横に建てられた、正方形型の小さな家の前に立っていた。

開いている窓から、のっしのっしと上がり込む鉄太郎は、啓介を見下ろし、おもむろにベッドに片足をのせると、もう片足をのせて啓介を跨ぐように立つ。
そして、啓介の太ももに腰を下ろすと、男神石の御利益で極太になっいていて、ボクサーブリーフの中で、今はまだ半勃ちの肉棒と、以前よりも一回り大きくなった陰嚢袋に手を乗せる。
手のひらで陰嚢袋を、指先で肉棒を小刻みに振動させて揺すっていく。
啓介の肉棒が、ムクムクと膨張しはじめ、勃起していく。
気持ちいいのか、啓介は、息を荒くし、胸板を大きく膨らませては萎ませ、6つに割れた腹筋を波打つように動かしている。

啓介「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ…はぁ……んんっ……はぁ…」

鉄太郎が、啓介の脚を開いて膝を立てると、間に入り込み、啓介の逞しく太くなった太ももを肩に乗せた。そして、啓介のアナルに人差し指を一気に差し込んでしまう。

啓介「……イッ…イッテェーッ!な………て…鉄太郎?」

鉄太郎は、啓介のアナルに入れた人差し指を、ズボズボ出し入れしながら、アナルの中を掻き回す。

啓介「イッテェーッイッテェーッ鉄太郎!痛い!痛い!ちょっと、ギブ!ギブ!鉄太郎!」

鉄太郎の指の動きは激しくなり、1本だった指が2本になり、3本になった。
啓介は、だんだん気持ちよくなってきたのか、肉棒をガチガチにそそり勃たせ、鈴口から我慢汁が溢れ出し、割れた腹筋に糸を引いて垂れていく。その我慢汁が、腹筋の溝をつたってシーツの上に垂れて、染みを作っていった。

そして、啓介のアナルから指を引き抜くと、鉄太郎は我慢汁の大きな染みがある褌を解き、ヒクヒクヒクヒクと脈打ち、我慢汁でテカテカヌルヌルになった特大極太肉棒を外気にさらし、啓介のアナルに極太亀頭を当てがう。
啓介が逃げようとしても、ガッチリと両脚が捕まっていて、逃げられない。鉄太郎の特大極太肉棒が啓介のアナルに当てられ、啓介は恐怖を覚えた。

啓介「え…鉄太郎…鉄太郎無理!無理無理!入らないって!そんなの入れたら、裂けるよ!やめ…ヘグッググっ…ガーッ!」

鉄太郎は、啓介のアナルに向けて腰を突き上げる。啓介のアナルが、メリメリと音をさせ、特大極太肉棒が根元まで入れられてしまう。

啓介「ギ…グッ…グアーッ!ガーッ!アグッ!アガガッ!グアーッ!」

鉄太郎は、無表情で啓介のアナルに何度も何度も特大極太肉棒を突き上げ、啓介の尻にソフトボール大の陰嚢袋をビタンビタンをぶち当てていく。
次第に、鉄太郎の腰の動きが速くなり、結合部が泡立っていた。
激しく腰を動かす鉄太郎の腰が、イヤらしく円を描いたり、腰を引き亀頭のカリまで抜くと、ズバンと突き上げる。

啓介は、頭をかきむしったり、顔を手で隠したりしながら悶え、息を荒くし続けた。

啓介「…ああっ…ああっ…ああっ…ふぅ…ふぅ…ああっ…何か…あはぁ…ん…んんっ…あはぁ…き…気持ちいい!ああっ…ヤバい!ヤバい気持ちいい!あはぁ…」

鉄太郎の激しいピストン運動に、啓介の陰嚢袋がうごめきだし、キンタマが極太肉棒の真横へと持ち上がり始め、極太肉棒が一回り膨張し、血管が浮き上がり、亀頭がパンパンに膨らんだ!
啓介のキンタマが極太肉棒の真横に上がりきった時、鈴口がパックリと口を開ける。
そして、絶叫と共に大量の精液を撒き散らしてしまう。

啓介「あっ…ああっ…ああっ…あっくっ…ググっ…グアーッ!イクッイクッイクッガーッ!あああーっ!いっいっイグッ!グアーーーーーーッ!」
啓介の肉棒から噴き上がった精液は、鉄太郎の顔、首、胸、肩に飛び、真上に噴き上がった精液は、啓介の顔や体に撒き散らしていき、ムクムクと縮んでいった。

鉄太郎は、その後も休むことなく啓介のアナルに特大極太肉棒を突き上げ続けていく。

海の男 V−2 投稿者:ハーキュリース(1月31日(土)23時47分45秒)
朝日がのぼり、全開の窓から、朝の涼しい風が入ってくる。
真っ黒に日焼けした鉄太郎には、気持ちいい風だ。
一度目を開けたが、直ぐに二度寝してしまう。
しばらくして、鉄太郎の安眠を邪魔する馬鹿が現れる。その馬鹿というのは、啓介だ。
二度寝している鉄太郎は、ベッドの上に素っ裸で横になっている。しかし、鉄太郎は自身が素っ裸になっている事に、全く気付いていない。
そこに、上の花壇に続く渡り廊下の扉が開いていて、啓介がそこから入って来てしまう。

啓介「鉄太郎!お前…ウワッお前って真っ裸で寝るのか?…お前…体がスゲェ事になってるぞ!はははっ朝勃ちもスゲェなぁ〜!」

鉄太郎「んんっ…啓介…どうした?…真っ裸?何言ってんだか!ラグパン履いて…」

啓介「ラグパンって、これか?男神石の所に落ちてた…鉄太郎、行ったのか?」

鉄太郎「行ってねぇ〜よ!行くワケないだろ!でも、なんで?昨日履いて寝たのに…」

鉄太郎が、ベッドから立ち上がり、鏡に写る自身の体に驚いてしまう。

鉄太郎「ん?はぁ?何だ?体が…体が…」

鉄太郎は、昨日よりもはるかにバルクアップした自身の体に驚き、胸から腹を触り、シックスパックからエイトパックになった腹筋に頭を傾げ、その下にある勃起した特大極太肉棒の下、陰嚢袋とキンタマが一回りデカくなっていたことに、尚更驚いてしまう。
鉄太郎がベッドに尻餅をつくようにして座り込んでしまうと、啓介も不思議そうに椅子に腰掛ける。座った瞬間、太ももとフクラハギまでもが逞しく太くなっていることに、鉄太郎は本気で頭を傾げる。

啓介「本当に行ってないんだな!」

鉄太郎「行ってない!しつこいなぁ〜。マジで行ってないから!」

啓介は、鉄太郎にラグパンを渡すと、頭を傾げながら帰っていった。
そして、すぐに宮司のところに行って、ラグパンが落ちてた事と、鉄太郎の体の変化を話す。

宮司「啓介くん、男神石に行ってみよう。何かあったかも知れない…」

宮司と啓介が、男神石がある穴へとむかう。
宮司が、石の周りを見て回っていると、貼ってあった御札が無くなっているのに気付く。

宮司「御札がない。啓介くん、神社にもどろう!御札を準備しないと…」
神社に戻った宮司は、書庫に啓介を連れていき、男神石の封印札の書いてある本を探すが、なかなか見つからず、気がつくと深夜1時半になっていた。

宮司「時間がかかってしまって、すまないね!すぐに御札を準備するから、一緒に行ってくれるね!」

啓介「はい!宮司さん車ないし、俺がおくりますよ!」

御札の準備ができ、啓介の軽トラに乗り、男神石へと向かう。

車を置いて走っていると、2人の前に、月明かりに照らされながら、のっしのっしと素っ裸で歩く凄いマッチョが目に入る。
逞しく盛り上がる背中の筋肉が、月明かりで妖しく見えてしまう。
前に回ると鉄太郎で、瞳の色が女神石・男神石と同じ色になっていた。

宮司「こりゃ、ヤバいぞ啓介くん。急ごう!」

啓介「ヤバいんすか?」
2人が鉄太郎を追い抜いて走り出した時、鉄太郎が凄いスピードで抜きかえし、あっという間に駆け上がっていった。

宮司「はぁ〜はぁ〜…啓介くん、先に行って鉄太郎くんを止めてくれ!」
啓介「えーっ!うわ〜、マジっすか!アメフトしてる鉄太郎に追いつけるはずないのに〜!」

啓介が、走っておいかける。
その後を、息を切らした宮司が、フラフラしながらおいかけた。
宮司が、男神石のある穴に、やっとの事で辿り着く。
穴に入った宮司は、足元に脱ぎ捨てられた、啓介の着ていたものを見つける。

宮司「啓介くん、まさか…」

宮司が石の所に行くと、素っ裸の鉄太郎と啓介の背中が見え、2人の尻がビクンビクンと動いていた。
そーっと、前に回ると、欧米のボディビルダーみたいな、凄いマッチョな2人の男が、鉄太郎と啓介の肉棒をくわえ、2人の逞しく盛り上がる胸の乳首を指先で摘んでいる。2人の肉棒をくわえている2人の男には、口はあっても、目と鼻が無い。
宮司が、男神石に御札を貼ろうとしたとき、啓介が果ててしまい、啓介の肉棒をくわえていた男が宮司に襲いかかった。
宮司の手が速く、石に御札を貼る事に成功。
その途端、射精寸前の鉄太郎と、啓介の肉棒をくわえていた2人の男が消え去ってしまった。
鉄太郎と啓介は、膝から崩れるようにして地面に倒れてしまう。

宮司「どうしよう…啓介くんは何とかなるとしても、鉄太郎くん…」

考えこむ宮司は、携帯で鉄太郎の裸を見たことのある、若い宮司を呼んだ。
そして、啓介に服を着せ、素っ裸の鉄太郎の2人をそれぞれの家まで送り届けた。

翌朝、射精した啓介だけに変化があり、体が一回りバルクアップし、肉棒と陰嚢袋とキンタマも一回りデカくなっていた。
鉄太郎には、変化はおこらず、いつものように二度寝している。
朝早く目覚めた啓介が、ベッドから起き上がると、ベッドの周りに昨夜まで着ていたものが全て脱ぎ捨てられていて、寝ぼけ眼でいつものように立ち上がり、部屋を出ようとした。
自分が素っ裸になっていることに驚くも、鏡に写る自分の体が、まるで鉄太郎並みのボディビルダーみたいになっていたことがショックだったようだ。
服を着てみると、体がデカくなったせいで、シャツがピチピチになり、乳首が浮き立って見え、ハーフパンツがパツパツになってしまう。そのうえ、股間がコンモリと盛り上がっていた。

啓介「マジか?という事は…あ〜、ザーメン流し込んだんだ…」

啓介は、仕方なく船を出しに港へとむかうも、漁師仲間から、触られまくってしまうも、直ぐに逃げるように漁に出発した。
ここの住人たちは、昔からの事らしく、男の体が1日で変化しても驚かない。むしろ、男同士だと筋肉を触りまくってしまう。
案の定、啓介と鉄太郎は毎日誰かに触られている。

揺れる想い 投稿者:康太郎(1月31日(土)18時51分23秒)
TAKESIさんの揺れる想い、続きが読みたくなりました。
大助の成長も楽しみにしています。

海の男 V−1 投稿者:ハーキュリース(1月31日(土)16時57分44秒)
海の男大好きさん、海の男ファンさん、応援有難うございます!


両親は旅行中で、家には鉄太郎独り。
夏休みも、あと半分もある。

朝、目覚めた鉄太郎は、手のひらで盛り上がった陰嚢袋を揉みながら、朝勃ちした自身の肉棒を、指先でなぞった。
膨張した特大極太肉棒の先端にある極太亀頭が、右腰骨辺りにまで及び、セミビキニの幅5センチほどの、サイドの生地を持ち上げている。
鉄太郎は、左手で陰嚢袋を揉みながら、右手の手のひらで、肉棒を下着越しに揉み擦って刺激を与え、手の動きに合わせて、鉄太郎は分厚く逞しい胸の筋肉を、ピクピクッビクンビクンと動かしてしまう。

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…んっふっ…んんっ…んんっ…あああっ…あっ…くっ…」

そして、鉄太郎は腰を浮かせ、揉み擦る手のひらは、股間を圧迫するようにして、肉棒を刺激していく。次第に、亀頭の鈴口あたりに丸い染みが出来ていく。
射精が近づくにつれて、腹筋がピクピクと動きだし、イキそうになった時、鉄太郎は6つに割れた腹筋を、ググッと凹ませた。
陰嚢袋の中のキンタマが、グググッと動きだし、肉棒の真横に向けて上がり出す。

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…んんっ…あああっ…あああっ…イキそうイキそう…あああっ…イクッイクッあああっイクイクイクイクあああっイッイグッ!」

キンタマが上がりきると、陰嚢袋の中に溜まった精液が、特大極太肉棒に向かって押し出され、極太亀頭の鈴口がパックリと開き、一気に放出。
ビュビュビューッビュビュビューッビュビュッビュビュッビュビュッビュビュビューッビュビュビューッビュビュッ

鉄太郎「あっ…あっあっあっあっあっあっ…あああっ…んんっ…はぁ」

セミビキニの右腰骨の所が変色し、精液が溢れ、漏れてしまった濃厚な精液が、ベッドの上に垂れ、染みをシーツに作り、染みの真ん中には精液の塊を作ってしまう。

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

鉄太郎は、ベッドから起き上がると、セミビキニ一丁の姿で階段を下り、浴室へと向かい、パンツを脱ぎ捨てるとシャワーの蛇口をひねる。

シャワーを浴び、ボディソープで体をキレイにすると、セミビキニを洗剤で洗う。そして、洗濯機に放り込むと、素っ裸で部屋に戻った。

鉄太郎の1日が始まり、まずは食パンをくわえて部活へとむかう。

夏休み中は、週3で部活があり、鉄太郎はグラウンドで汗を流し、筋トレで体を苛める。
シャワールームでは、相変わらず皆に股間を揉まれたり、逞しくバルクアップした肉体を触られまくってしまう。

その夜の事だった。
鉄太郎が、上半身裸に、ピチピチのラグパンを、ノーパンで履いた状態で爆睡していると、突然目を見開き、ベッドから起き上がる。
鉄太郎の瞳が、女神石・男神石と同じ青い色になり、妖しく光っていた。
鉄太郎は、ベランダに出ると、渡り廊下を裸足のまま歩き出し、扉の鍵を開けて山の方へと向かって行く。
満月の光が、逞しくバルクアップした、ボディビルダーみたいな体をした鉄太郎を包んでいる。
鉄太郎の足は、真っ直ぐ男神石のある、あの大きな穴へと向かっていた。そして、そのまま穴の中に、吸い込まれていくようにして、入っていく。

男神石が、妖しく青く光っている。

鉄太郎が、男神石の前に立つと、石が光り輝き、石の中から、人の形をした何かがヌルンと出てきた。その人の形をした何かが、ムクムクとうごめきだし、人の姿へと変わっていく。そして、それは欧米のボディビルダーのような体をした男になっていき、鉄太郎を抱き締める。
鉄太郎は、意識がなく、青い瞳のまま、ただ立っているだけ。
石から出てきた男は、鉄太郎に口付けをすると、しゃがみ込み、鉄太郎のラグパンを、無理矢理下に下ろしてしまう。

すると、その男は鉄太郎のソフトボールほどの陰嚢袋の裏に指先を入れ、揉み始める。もう片方の手の指先で、萎えた状態でも特大極太肉棒を扱きだす。
鉄太郎の肉棒は、あっという間に勃起して、バキバキに割れた腹筋に付きそうな勢いで、天を向き反り返ってしまった。

その男は、鉄太郎の特大極太肉棒を下向きにすると、極太亀頭だけを口に含み、舌先で裏すじを舐め、鈴口に入れ、亀頭をベロンベロンと舌で絡める。
鉄太郎は、無表情のまま。
男は、亀頭を口に入れたまま頭を前に出し、鉄太郎の特大極太肉棒を、口の中に飲み込んでしまう。
そのまま、チラッと上を見て、天井から漏れる月の光りに当たり、鉄太郎の汗ばんで、大きく盛り上がる逞しい胸を見上げ、影になっている部分にある、下向きの乳首が目に入る。
その左右の乳首を、両手の親指と人差し指の指先で摘む。
その瞬間、男の口の中で、鉄太郎の特大極太肉棒が、ビクンと脈打つように跳ね上がり、太さを増していく。
男は、両手で鉄太郎の尻を掴むと、頭をスライドさせ、肉棒を出し入れする。
男の片手が、鉄太郎の陰嚢袋の奥へ指先を入れると、奥に入れた指先と親指でキンタマの大きさを確認するように揉んだ。すると、男の手の中で、鉄太郎の陰嚢袋がうごめきだし、キンタマが肉棒の左右へと上がり出す。男は、鉄太郎の肉棒をくわえたまま、頭を激しくスライドさせ、鉄太郎に刺激を与えていく。
男が、鉄太郎の尻を掴み、更に激しく肉棒を出し入れしていると、鉄太郎の尻がギュッと堅くなり、バキバキに割れた腹筋が凹み、肉棒が膨張して、張り裂けそうに膨らんだ亀頭から大量の精液が噴き出してきて、男の口の中に流れ込んでいった。
男が、口から鉄太郎の特大極太肉棒を、ゆっくりと抜いていく。最後に極太亀頭がヌボッという音をさせて出てくる。
男は、後退りしながら、男神石の中へと消えていく。
鉄太郎は、下に落ちたラグパンをそのままにして、無表情のまま歩き出し、穴をあとにする。
石畳の道を、素っ裸で歩き、家へと戻っていった。
満月の光りを体にあびながら、扉をくぐり、扉を閉めると、渡り廊下を渡り、部屋に入りベッドに倒れ込んでしまう。

時間が経つにつれ、鉄太郎の体中の筋肉がうごめきだし、尚更ゴツくバルクアップしていく。

首から筋肉が膨張しはじめ、肩が皮膚を張り裂けそうにパンパンにさせながら、大きく丸く膨らんで、筋肉のスジが入る。僧帽筋が盛り上がり、血管を浮き立たせながら、腕全体が太さを増していく。胸も大きく盛り上がり、皮膚がパンパンに張り裂けんばかりに隆起し、筋肉が盛り上がっていった。今度は、背中の筋肉が盛り上がり始め、分厚く厚みが増してしまう。
腹周りが細くなりながら、6つに割れた腹筋がギュッと引き締まり、へその下が割れながら2つの腹筋を作り上げてしまい、鉄太郎の腹筋は、エイトパックになっていった。
太ももとフクラハギも、脈打つように筋肉が肥大。逞しい下半身を作り上げてしまう。

肉棒はそのままで、陰嚢袋が一回り大きくなり、キンタマも大きくなっていく。

そんな事になっているのも知らずに、鉄太郎は目を覚ます事なく、眠り続ける。

続編希望 投稿者:海の男大好き(1月31日(土)00時36分05秒)
鉄太郎に興奮します。
更に強く逞しくなった鉄太郎を希望。
続編をお願いします。

お疲れ様です! 投稿者:海の男ファン(1月30日(金)22時13分30秒)
お疲れ様です!
色々言われてますが、
私はハーキュリースさんの書く文章が大好きです。
気が向いたらまた書いて頂けると嬉しいです!

海の男 U−7 投稿者:ハーキュリース(1月30日(金)21時36分25秒)
社務所に着いた啓介と鉄太郎は、宮司さんに昨日の事と今日の話しをすべて伝えた!

宮司「啓介くん、鉄太郎くん、あそこの山にある石はね、ここにある石と同じなんだけど、違うんだよ。ここにある石は、女神石、あそこにある石は男神石と、代々の宮司のみが言ってたんだよ。」

宮司は、話しを続ける。

宮司「あの石に精を流し込むと、男の体と股間部分が逞しくなるのは判っているね。啓介くんの体が、凄いマッチョになってて、股間が盛り上がってるのを見れば、判るか!でも鉄太郎くん、君は女神石に精を流し込んだ上に、男神石にも精を流し込んでしまってる…ちょっと、困った事になってるのは、今日あった事で判るね。性欲が尋常じゃなくなって、勃ちっぱなしになるんだよ。」

鉄太郎「宮司さん、どうにかなりませんか?」

啓介は、横で笑いをこらえていた。

鉄太郎「笑うな!」

啓介「ゴメン…クックックッ…」

鉄太郎の平手打ちが啓介の頭に炸裂!

宮司「鉄太郎くんは、体が尚更凄いマッチョになって、勃ちっぱなしか…もう一度、女神石にお願いしてみる?どうなるか判らないけど…」

鉄太郎は、藁にすがる思いで宮司に頼み込んだ。
啓介を帰し、鉄太郎は素っ裸で女神石の前に立っている。そして、穴にガチガチに勃起した肉棒を挿入しようと穴に亀頭を当てる。
すると、穴よりも鉄太郎の肉棒の方がデカくなっていて、鉄太郎は一瞬躊躇ってしまった。

鉄太郎「宮司さん!宮司さん!どうしましょう…これ…」

宮司「うわっ!ずいぶんとまぁデカくなりましたね…」

宮司が、鉄太郎の肉棒を握り締めると、女神石の穴に亀頭を当て、グッと鉄太郎の腰を押して、穴に肉棒をねじ込んでしまった。

鉄太郎「がっ!うわっ…あああっ…あああっ…あああっ…し…締まりが…あああっ…し…し…締まる!あああっ…あがっ…あああっ…」

鉄太郎は、石にしがみつき、息を荒くしながら目をギュッと閉め、薄目で自身の肉棒の付け根をチラ見する。
鉄太郎の肉棒は、石の穴にガッチリとハマり、動かすのが怖くなっていた。
そして、意を決した鉄太郎は、石に両手をつけると、腰を引き、肉棒を抜きにかかる。

鉄太郎「あっ…あああっ…あああっ…んっふっ…あああっ…あああっ…」

鉄太郎の肉棒がゆっくりと少しずつ動きだし、抜け始める。亀頭のカリまで出ると、そこから抜くことが出来ず、鉄太郎は、また腰を前に突き出していく。

鉄太郎「あっ…あぐっ…んっふっあああっ…あがっ…あああっ…」

尻の筋肉をギュッと引き締め、鉄太郎の肉棒が穴にめり込んでいくと、卑猥な音がしてくる。
しばらく続けていると、なれてきたのか、鉄太郎はイヤらしい腰の動きでピストンを繰り返していった。
鉄太郎の陰嚢袋がググッとうごめきながら、肉棒に向かって上がり出す。

鉄太郎「あっ…あぐっあぐっ…あああっ…あがっ…んっふっあああっ…あああっ…んっふっ…んんっあああっ…イクッイクッイクッあああっ…イッイグッ!」

鉄太郎の肉棒から大量の精液が、ビュビュビューっと穴の奥へと流し込まれていく。

逞しくバルクアップした肉体を、グッと仰け反らせた鉄太郎の腰が、ビクッビクッと卑猥な動きをみせ、尻の筋肉がピクピクと動いてしまう。
鉄太郎は、それから凄い速さで肉棒を出し入れしまくり、3日間腰を振りまくった。

鉄太郎が、ゆっくりと肉棒を引き抜いていくと、ヌボッという音をさせて抜けた。しかし、肉棒の太さと長さには変化なし。ただ、抜けたと同時にゆっくりと肉棒が萎え、下向きになっていった。
鉄太郎の萎えた肉棒は、以前の萎えた時よりも長く太くなっていた。

宮司がやってきて、鉄太郎の肉棒を覗きこむ。

宮司「鉄太郎くん、萎えることには成功したみたいだけど、サイズは変わらないね。」

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…宮司…さん…はぁ〜疲れた!サイズ…変わらず…か…」

鉄太郎は、1人で起き上がると、宮司に肩を借りて女神石を後にした。

宮司「鉄太郎くん、啓介くんには伝えたんだけど、鉄太郎くんは、あまり石に近付かないほうがいい。啓介くんは、魚を納める時以外は近付かないように言っておいたから!」

鉄太郎「判りました!」
鉄太郎は、服を着ると社務所を後にすると、車で家に帰った。

家に帰ると、部屋に上がり、ベッドに腰掛けながら、ラグパンのコンモリと大きく盛り上がった股間に、手のひらを当ててみる。
体をベッドの上に倒すと、そのまま股間を揉む。あれだけ射精したにも関わらず、ムクムクと肉棒が形を変え始め、ラグパンの中で、下向きから位置を少しずつ右向きに変え、膨張しながら右の腰骨に向けて肉棒が膨らんでいく。
そして、汗だくで玉のような汗が出る胸に手を這わせ、大きく盛り上がる胸の下の方にある下向き乳首を指先が探り、左手の人差し指でその乳首をコリッと弾くと、体にまるで電気ショックを受けたような刺激が走ってしまう。
鉄太郎が、腰をくねらせながらラグパンを脱いでいくと、大きくモッコリと盛り上がったセミビキニが現れる。
両手の人差し指の指先で、両方の乳首をコリッと弾くと、鉄太郎は爪先立って腰を浮かす。
乳首を弾く度に体を捩らせ、乳首に与える刺激に、特大極太肉棒がピクピクと脈を打つ。
そして、ソフトボールほどの陰嚢袋がうごめき出し、大きなキンタマがグググッと左右に持ち上がっていく。鉄太郎は、爪先立ったまま、腰を振りだす。特大極太肉棒の真横にキンタマが持ち上がった。
肉棒全体に血管が浮かび上がり、肉棒がムクムクと膨らみ始め、完全に肉棒が膨らみきってしまう。
亀頭がパンパンに膨張し、張り裂けそうに膨らみきると、鈴口がパックリと開き、大量の精液が胸元に向かって噴き上がる。腹筋に付着した精液が、割れた腹筋の溝をつたってベッドに大きな塊をつくってしまった。

鉄太郎は、3日間も射精しまくったにも関わらず、まだ射精する肉棒とキンタマを指先で触りながら、天井を見つめ、大きく溜め息をつく。

ベッドから立ち上がり、窓を開けると、海からの風が吹き込む。
そして、体に付着した精液が、脚へと垂れていった。

終わり

海の男 U−6 投稿者:ハーキュリース(1月30日(金)17時16分11秒)
大学に着いた鉄太郎は、部室に向かって歩き出す。
すると後ろから、同じ学部でラグビー部にいる将吾が走ってきて、鉄太郎の背中を叩いた。

将吾「おはようさん!練習か?」

鉄太郎「おはよう!うん、今から練習!ラグビー部は?」

将吾「昨日、練習試合があって、今日は練習無し!そうだ!昔のピチピチラグパン欲しいって言ってたよな!これ、やるよ!俺は使わないから!確か、腰回りは、俺より細かったよな?ワンサイズ小さいのを履くから、多分ピッタリだろうよ!じゃあな!」

エナメルバッグから、ラグパンを引っ張り出して鉄太郎に渡すと、あっという間に走っていった。
鉄太郎が部室に着くと、マネージャーが既に道具を準備してくれていて、鉄太郎は着ていたものを脱ぎ捨て、ロッカーに入れる。ケツワレサポーターを履き、順番にパッドを着けていき、フットボールパンツを履く。最後にショルダーパッドをつけジャージーを着る。

グラウンドに全員が集合すると、練習が始まった。

まず、ディフェンスとオフェンスに別れて練習を始めていると、同じディフェンスでタックルのポジションの雅也が鉄太郎に声をかけてくる。

雅也「鉄、動きが変だぞ!どうかしたか?」

鉄太郎「いや、何でもない!大丈夫!」

雅也「ならいいけど…」

そして、走り込みをしたり、通しで練習試合をした。
鉄太郎は、股間を気にして、たまに股間を揉んでしまう。何故かと言うと、鉄太郎の肉棒がガチガチに勃起してしまい、右の腰骨に達していたからだ。
グラウンド練習が終わり、皆はユニフォームなどを脱いでマネージャーに渡すと、学内ジムに向かう。
鉄太郎は、最後に脱ぎ、股間を隠すようにしてロッカーから大きめのハーフパンツを履いてジムに向かった。
ジムでベンチプレスやデッドリフトなどをして、皆汗だくで筋トレをする。そして、皆でシャワールームに行ったとき、ついに鉄太郎の股間の変化がバレてしまう。

雅也「鉄…お前のチンポ勃ってねぇか?スゲェ盛り上がってんぞ!お前のケツワレ…」

鉄太郎「実は、練習前から勃ちっぱなしでさ、抜く暇なかったし…」

後輩の行成が鉄太郎の股間を覗き込むと、他の後輩の勇太郎が覗き込む。
勇太郎・行成「鉄先輩のチンポ、スゲェデカい…キンタマ、スゲェデカいっすね…ソフトボールくらいあんじゃね…」

雅也「ちょっと、触っていいか?鉄のチンポとキンタマって、こんなデカかったっけ…」

鉄太郎「優しく触れよ!…ほっとけ!」

すると、雅也から始まり、最後に何故か監督が鉄太郎のサポーター越しの股間を触ってしまう。

監督「皆!鉄太郎のチンポを楽にしてやろう!」
鉄太郎「いいです!自分でしますから!」

監督の一言で、鉄太郎は、全員に1発ずつ抜かされるハメになってしまった。
鉄太郎を無理矢理横に倒すと、両手脚を押さえつけ、サポーターを剥ぎ取り、キャプテンの幸喜が鉄太郎の肉棒を握り締め、一気に扱きあげる。

鉄太郎「あっ…キャプテン!もっとゆっくり…あああっ!」

キャプテンの激しい扱きに、鉄太郎の肉棒は張り裂けそうに膨張。

雅也が、鉄太郎の逞しい胸の下の方にある、下向きの乳首を摘む。

鉄太郎「あっ…あああっ…雅也…止め…やめろ…あああっ…」

キャプテン「スゲェ〜!鉄のチンポが、雅也が乳首摘むたんびに脈打つぞ。うわっ、亀頭の先から透明の液体が出てきた!どんどん溢れ出すぞ!スゲェ〜」

そして、キャプテンが我慢汁でヌルヌルの鉄太郎の亀頭を、手のひらでこねくり回すと、鉄太郎は部内一の逞しい体をビクビクさせ、腰を浮かせながら振り、直ぐに絶頂に達してしまう!

鉄太郎の陰嚢袋がうごめき、特大極太の肉棒の真横までキンタマがもちあがり、亀頭がムクムクと膨らんだ瞬間、キャプテンが亀頭から手を退かす。すると、鉄太郎のソフトボールほどの陰嚢袋から肉棒へと送り出された大量の精液が、亀頭の鈴口から、一気に噴き出してしまった。

鉄太郎「あああっ…あああっ…あああっ…あああっ…イクッイクッイクッイクッイクッイクッあああっ…あっ…イッイグッ!」

1弾目が、高く噴き上がり、天井近くまで飛んだ。その後は、何度も何度も噴き上がり、14〜15弾噴き上げてしまったが、硬さを維持したまま反り返り、ビクンビクンと脈を打っている。
シャワールームにいた18人が、1発ずつ抜いたにも関わらず、鉄太郎の特大極太肉棒は萎えることなく勃起し続けていた。

雅也「鉄のチンポが真っ赤…それにしても、臭いがキツいな!」

鉄太郎「うっせ!お前のだって臭いだろうが!監督、みんな、もう勘弁して下さい!」

鉄太郎の肉棒が真っ赤になった事で解放され、シャワールームに充満した鉄太郎の精液の臭いに、皆我慢出来ず、窓を開けて出ていってしまう。

鉄太郎は、体と肉棒をキレイに洗うと、貰ったばかりのラグパンを履く。ラグパンは、サイズピッタリで、ワンサイズ小さい事で鉄太郎の腰周りをピチピチに締め上げ、ギンギンに勃ち続ける右向きの極太肉棒を強調する。

鉄太郎「うわっ、スゲェモッコリ。仕方ない…時間が…」

鉄太郎は、車へと急ぎ、啓介が待つ神社へと車を走らせた。

啓介「鉄太郎、遅かった…な…チンポどうした?勃ってるぞ…」

鉄太郎が、さっきまでの話しをすると、啓介は唖然としてしまう。
鉄太郎は、啓介の腕を引き、社務所に向かって走り出した。

老後の楽しみ 投稿者:魔法使い(1月30日(金)14時44分03秒)
抜いても、抜いても、底知れず湧き上がる精。いいですね。

海の男 U−5 投稿者:ハーキュリース(1月30日(金)11時30分31秒)
しばらくの間、啓介と鉄太郎は無言で歩いていた。
鉄太郎が、啓介の頭を平手打ちする。

バシッ!

啓介「イッテェ!何すんだよ、鉄太郎!あっ…」
鉄太郎「啓介…お前さ、何でアソコに俺を連れて行ったんだ!あん?」

啓介「いや…神社で体験したのって、鉄太郎だけだろ!だから…」

鉄太郎「はぁ〜、判った!もう、あそこには付き合わねぇからな!」

啓介「判ってるよ!御利益があっても、あんな地獄は二度とごめんだ!」

鉄太郎「判ったなら、宜しい!許してやる!あっ俺コッチだから、じゃあな!」

啓介「おう!じゃあな!」

啓介と鉄太郎は、二手に別れて家に向かって歩き出す。

歩き出して直ぐの事、啓介の体に異変がおこる。
啓介の体全体に、まるで筋肉痛のような痛みに襲われてしまう。

啓介「何だ…体中が痛い…」

次の瞬間、股間にも痛いが走り、褌の中を覗きこむ。しかし、特に大きくなった以外に変化が見られず、頭を傾げてしまう。
そして、家についた啓介は、自身の部屋の窓から入り、褌のままベッドに入っていった。

啓介と別れて直ぐ、鉄太郎の体にも異変がおこる。
突然、体中に痛みが走ったかと思うと、鉄太郎の体中の筋肉がうごめき、筋トレしていないのに体がパンプアップし始めてしまう。

鉄太郎「ん…何だ…体中が痛気持ちいい…なんか筋トレしたあとみたいだ。」

下半身も同様に、太ももとふくらはぎもパンプアッフしてしまい、家に着いた鉄太郎は、フラフラしながら階段を上がっていった。
鉄太郎は、部屋に着くと、褌一丁のままベッドに倒れ、そのまま爆睡してしまう。

一方、ベッドの中で爆睡している啓介の体に変化が起こり始める。啓介の体全体の筋肉が、ムクムクとパンプアップしていく。
そして、肉棒がムクムクと膨らみ、大きくなったかと思うと萎えていく。今度は、陰嚢袋がうごめきだすと、まるで空気を入れたように膨らみだし、中の睾丸も袋の大きさに合わせて、大きくなっていった。

鉄太郎はというと、爆睡している間に、体がただでさえボディビルダーに近い体をしているのに、尚更ゴツくバルクアップしてしまう。
肉棒もムクムクと膨らみだし、昨日よりも長く、そして一回り太くなっていき、陰嚢袋も同様に、一回り大きく膨らんで、睾丸が袋に合わせてデカくなっていった。
鉄太郎の肉棒は、萎えることなく褌の前袋を張り裂けそうに持ち上げ、盛り上がった先端部に、丸い染みを作り出す。
その染みは、鉄太郎の特大極太肉棒がビクンビクンと脈打つ毎にどんどん大きくなっていく。
鉄太郎は、体中の筋肉をビクンビクンとさせながら、腰を振る。
そして、触ることなく、特大陰嚢袋がうごめきだし、肉棒の左右に向かって、大きくなった睾丸が持ち上がる。肉棒全体に血管が浮き立ち、特大極太になった肉棒に合わせるように大きくなった亀頭が、パンパンに張り裂けそうに膨らんだ瞬間、褌の中に通常の数倍の量の精液をお願い吐き出してしまう。そして、その射精は止まることなくブシュッブシュッと射精し、朝日がのぼるまで続く。

朝がきて、大きなアクビをしながらベッドからおり、大きく背伸び。その時、褌がジュクジュクに濡れているのに気付き、その褌の中の液体が、逞しく太くなった脚を伝っていくのを感じ、鉄太郎は足元をみる。

鉄太郎「なんだこれ?うわっ、マジか!夢精したのか俺?」

鉄太郎が褌を解いて、股間を褌で拭き取りなから、鏡に写る自身の体に驚いてしまう。

鉄太郎「な…何だ?体が…マジかよ…」

突然、啓介が階段を上がってきて、鉄太郎に駆け寄る。

啓介「鉄太郎、俺の体が、チンポが、キンタマ…鉄太郎…昨日よりゴツくな…チンポとキンタマがデカくなってるぞ!」

啓介は、そう言いながら素っ裸になっていて、鉄太郎は啓介の変化に驚いてしまう。

鉄太郎「啓介…胸スゲェ盛り上がったな!乳首が下向きになって、お前からは見えないだろ!腹筋もバキバキじゃないか!おっ!チンポもキンタマもデカくなってるな!脚の筋肉もスゲェな!多分、御利益だ!一応さ、宮司さんに話そう!」

啓介「そうだな…でも夕方でいいか?今から船ださねぇといけないからさ!」

鉄太郎「俺もアメフトの練習があるんだ!夕方神社で待ち合わせしよう!」

啓介は、褌を締めなおして服を着ると、帰っていった。

鉄太郎が風呂場で褌を洗い、居間にいくと、書き置きが。

『鉄太郎へ。北海道旅行に行ってきます!』

鉄太郎「何〜!聞いてない…書き置きの下に書かれた日付と時間をみると、啓介と出掛けた直ぐ後だった。

鉄太郎は、部屋に戻ると、いつものピチピチ短パンに脚を通し、引き上げ、股間部分のボタンを閉めようとする。
大きくなった事で、閉めにくくなっていて、鉄太郎は無理矢理股間を押し込むようにして、何とかボタンを閉める事に成功!
しかし、短パンの股間部分は、これでもかと言わんばかりにモッコリと持ち上がっていて、今にもボタンが外れそうになっていた。
時間が無く、啓介はそのままで大学へと向かう。

老後 投稿者:後藤(1月30日(金)04時14分27秒)
毎度こわしやさんの作品安定感があります。実は俺も乳首オナです。

海の男 U−4 投稿者:ハーキュリース(1月29日(木)23時37分19秒)
啓介「鉄太郎…あの石…お前、見たことあるだろ!50年に1人の福男が、連れて行って貰う事が出来る、あの聖石だ…」

鉄太郎「お前、見たことあるのか?あそこは、宮司さんと限られた若い宮司しか入れないはず…」

啓介「俺んちは、毎年あの聖石に供えるための魚を納めてるんだ。この前、お前が…その…なんだ…してるところを…見てしまったんだ。」

鉄太郎「ははは…見てたんだ…ハズいな…」

啓介「俺んちは、ここにも魚を納めてるんだ。初めて俺が来たのは、先週で、オヤジに頼まれて、宮司さんと来たのが最初さ。」

鉄太郎「ここにも、あったんだ…」

啓介「でもここは、ほとんど誰も来ないんだってさ!ここは聖域扱いで、限られた人しか知らないんだって、宮司さんが言ってた。あと、鉄太郎がしてた事とあの石の説明もね!」

鉄太郎「…で、なんで俺を連れてきたんだ?」

啓介「さっき、褌締める時にお前のチンポとキンタマ見せて貰ったけど、宮司が言ってた通り、御利益ってすげーんだな!」

鉄太郎「お前、体験したいのか?やめとけ…気持ちいいけど…地獄だぞ…」

啓介は、鉄太郎の言う事を聞かずに、石に近付いていく。
鉄太郎が啓介の腕を掴もうとした瞬間、啓介が鉄太郎の手首を掴み、力いっぱい引き、鉄太郎を石に近付ける。

鉄太郎「うわっ!ちょっ、啓介何すんだ!」

啓介「鉄太郎…あれ?」
啓介が指差した方を、つい鉄太郎は見てしまう。その瞬間、啓介に押されて、鉄太郎は石に抱き付いてしまった。
そして、啓介が鉄太郎の身に着けているすべてを脱がしていき、最後に褌を解く。そのせいで、鉄太郎の萎えていた肉棒と陰嚢袋が石にベッタリとくっつく。

鉄太郎「啓介!何すんだよ!…あれ?体がくっついて、離れない…啓介!」

啓介「どうした?鉄太郎?」

啓介が近づいたと同時に、鉄太郎が啓介の手首を掴み、引っ張った。啓介の体と肉棒とキンタマが、石にベッタリとくっついてしまう。

啓介「うわっ!マジか?どうしよう…くっついて離れない…鉄太郎、ゴメン…どうしたら…って、判らないよな…」

鉄太郎「神社の石には穴があって、ザーメンを出し尽くしたら抜けたぞ!」

啓介「マジで!やってみよう…穴が無い…」

そんな会話をしていると、啓介と鉄太郎の肉棒が石の中に飲み込まれていく。飲み込まれてしまったと同時に、2人の肉棒が石の中でムクムクと膨張し始めていく。

石が光りだし、透明になっていった。

啓介の視線に、鉄太郎の特大に膨らんだ極太肉棒が見え、鉄太郎の視線には、啓介の自身のよりはるかに小さい肉棒が見えてしまう。

鉄太郎が、腰を引いて見ると、やっぱり亀頭を抜くことが出来なかった。
鉄太郎「啓介、いいか!亀頭を抜くのは無理だ!必死に、この石をオナホールだと思って腰を振りまくれ!出し尽くすまで!そしたら、抜けるから!」

啓介「判った!」

啓介と鉄太郎は、石にしがみつき、必死に腰を振る。
尻にギュッと力をいれ、腰を引き、亀頭が引っかかると腰を突き出す。陰嚢袋がビタンビタンと石に当たる。

啓介は、凄い速さで腰を振り、鉄太郎も腰をふった。長さの違いで、鉄太郎の動きは遅い。しかし、啓介の目には、鉄太郎の大きな陰嚢袋が石に当たるのが、凄くイヤらしく見えてしまう。
啓介の小さめの陰嚢がググッと持ちあがり、亀頭がパンパンになる。

啓介「ああ…あああ…やっべー…いき…い…いくっ!」
ピュピュピュッピュピュ
鉄太郎「啓介…早っ!」
啓介「うっせ!」
鉄太郎の大きな陰嚢がググッと持ちあがり、亀頭がパンパンに膨らんだ。

鉄太郎「あああ…あああ…あああ…あああ…やっべー…いきそう…いきそう…あああ…いくっいくっいくっあああいっいぐっ!」

ビュビュビュッビュビュビュッビュビュビュッビューッビューッビューッビュビュビュッ…

啓介「スゲェ…鉄太郎のってすげー出るんだな!」

鉄太郎「ほっとけ!」

2人は、必死に腰を振り、精液を流し込んだ。

啓介は、2時間後に全ての精液を出し尽くし、スポンと石から肉棒が抜けてしまう。

啓介は、腰を振りまくる鉄太郎をそばで観察。

鉄太郎は、逞しく太い筋肉の浮き出る脚に力をいれ、尻に力をギュッと込めて腰を振り、大きな陰嚢袋がビタンビタンと石にぶつけるように当てる。
鉄太郎は、上半身を仰け反らせ、逞しく盛り上がる胸の下向き乳首に指を持っていき、摘み弾く。
鉄太郎の大きな陰嚢袋がうごめき、グググッと極太肉棒の真横まで持ち上がり、大量の精液が陰嚢袋から極太肉棒に送られていった。

鉄太郎「あああ…あああ…あああ〜い…いいっあああ…あああ…ぐ…ぐっ…あああ…あああ…い…いくっいくっいくっあああイッイグッ!」

啓介の前で、逞しい体を仰け反らせ、体をビクンビクンと震わせると、尻に力をいれ、陰嚢袋をズパンズパンと石にぶつけながら、大量の精液を流しこむ。

啓介「鉄太郎…スゲェ…人がイクところって、動画では見たことあったけど、鉄太郎みたいなデカチンのって初めて見たよ!スゲェ…でもって、いつ抜けるかな?」

鉄太郎「はぁ…はぁ…お前、最後まで…はぁ…はぁ…はぁ…付き合えよ!帰ったら…はぁ…はぁ…はぁ…判ってんだろうな…はぁ…はぁ…」

啓介「判ってるよ!」

鉄太郎は、常人とは思えない速さで腰を振り、大量に石の中に精液を流しこんだ。
結局、鉄太郎は汗だくで射精しまくり、肉棒が抜けるまでに5時間もかけてしまう。

しばらくして、2人は褌を締めなおして、そこを離れた。
帰り道、鉄太郎が啓介の股間をギュッと握る。
啓介「鉄太郎、何すんだよ!」

鉄太郎「一回り、デカくなってるぞ!御利益らしい!」

啓介「マジか!…本当だ…スゲェ〜!じゃあ、鉄太郎のって…」

啓介が、鉄太郎の股間を握り締めると、さっきより少しデカくなっていて、啓介は絶句してしまう。
啓介「で…デカくなってるぞ!」

鉄太郎「言わなくていい…」

2人は、無言で山をおりた。

老後の楽しみ9 投稿者:こわしや(1月29日(木)20時57分26秒)
アメリカ人の父親と日本人の母親の間に生まれた拓也が柔道を始めたのは、10歳の時だった。
 落ち付きのない拓也に精神鍛錬と忍耐を学ばせるために両親が習わせ始めたのがキッカケだったが、
 拓也本人は、柔道にのめりこんだ。

父親の運動神経と野性味、母親の顔立ちの良さを受け継いだ拓也は、柔道を始めた当初から頭角を現し、
中学卒業のころには強化選手として認定されるほどの実力を持ち合わせるようになっていた。

しかし、このころから拓也を、そして拓也の逞しい肉体を悩ませるようになったのは、
『性』だった。

若い身体に留まる事無くわき続ける性的な欲求は、オナニーでその高ぶりを抑えるしか考えることができず、
練習や試合後、自宅の部屋にこもり、はたまた風呂場で、何回も何回もその身体を慰めなければならなかった。

そんな事が続いたある日、運命的な出来事が拓也を襲う事になる。

「はああ・・・」
家に帰り、成長とともにすっかり男臭くなった自分の部屋にスポーツバッグをドサッと置くと、拓也はいつもの様に
制服を引き剥がすように脱ぎ捨て、トランクス一枚の姿となった。
180cmはある彼の肉体は、その鍛錬によって筋肉の鎧に包まれた美しい肉体になりつつあった。

(どうしてなんだろ・・・疲れているはずなのに・・・・)

ベッドの上に腰掛けながら俯くと、すでに股間はテントを張ったかのように膨らみ、その先端は先走りの汁で楕円形
のシミを作り上げていた。
あれだけツラい練習をしたにもかかわらず、精力だけは衰えることはなかった。
少し悩んだが、いつもの様にトランクスに手をかけようとした、その時、

「ヒウッ!?」

その大きくたくましい肉体とは不釣り合いな声を上げ、身体をビクッとさせる。
拓也の身体、特に上半身に電流のような刺激が走った。
それは、ちょっとした弾みで手が、分厚い胸板の先端にある乳首をかすったためだった。

「乳首・・・」

拓也はそうつぶやくと、右手の人差し指と親指を、少し赤みがかったピンク色の艶のある乳首に近づける。
何かが、ブレーキをかけているのか、摘まむ事をためらう。
しかし、下半身でトランクスを突き破らんばかりに勃起した拓也のペニスが、それを欲するかの様に根元の方から
ペニス全体にジンジンと脈打つような刺激を与える。

意を決した拓也は、2つの指先で乳首を摘まんだ。

「ウウウッ!?」

その瞬間、電流が身体を駆け巡るようなショックが走り、ペニスの先端から先走りの液体があふれ、トランクスの染みを
更に濃く、大きくした。

「は、はぁ・・・ナ、何だ、コレ・・・・」

乳首を刺激する事を覚えた拓也は止められなくなった。

「はぁ・・・はぁ・・・き・・・キモチイィ・・・」

吐息交じりに、今まで口にした事も無い言葉を発しながら、片方だけでなく、いつしか両手で両方の乳首を摘まみ、扱き
始めた。
分厚い胸板の先端についたピンク色の乳首は、拓也が扱き、強く捏ね繰り回す度に赤みを帯びながら鍛え上げられた拓也
の身体に電流を走らせ、特にその肉体のほぼ中心にある肉柱は直に触れていないのに外からは扱かれるような刺激を加え
られ、中からも海綿体や、あらゆる性器の器官を、『見えない何か』が乳首を刺激すると同時に攻めていた。
全身から大量の汗を噴出させ、ベッドの上で身悶え、オスのすえた匂いを発している拓也に『その時』は来た。

「あっ、さ、さわっても、いないのに、あっ・・・・あああああっ!!」

身悶えていた拓也の大きな身体がより激しくケイレンした瞬間、トランクスの先端の染みがより大きく、濃くなった。

何回か激しく全身をビクッビクッとさせると、いつもは精悍で凛々しい拓也の顔が茫然となりながら、仰向けになり
部屋の天井を見つめている。

気が付くと、汗の匂いと混じって、強烈な精の匂いがしていた。
ゆっくりと起き上がると、トランクスの股間は、トロミを帯びながらグッショリと濡れ、トランクスの足の隙間から漏れた
黄味がかった濃厚な精子がベッドの上に大きな固まりを作っている。

拓也は茫然としていた。
乳首を刺激し始めてからものの数分で、射精まで至ってしまった。

(何だったんだ、今の・・・)

それ以来、拓也にとってのオナニーは、乳首を摘まんで、果てる事が当たり前になってしまった。
しかし、その事は自分だけの秘密にした。

乳首を摘まみ、扱き、果てる。

その行為を理解してもらうことはできないし、心の中でそれを恥ずかしいと感じたから。
友人と性について話す事はあるが、どんな性行為、セックスや「通常」の扱くオナニーより、乳首を弄って果てる事の方が
気持ちいい拓也は、自分のそんな性癖を隠した方が楽と感じ、彼らに合わせてウソをつくようになってた。

しかし、その自分の中で絶対に明かしてはならない秘密を、見ず知らずの爺さんが、暴き、知ってしまった事に拓也は大きなショックを受けた。


海の男 U−3 投稿者:ハーキュリース(1月29日(木)16時46分18秒)
坂を上り、丘の上で回る風車を見ながら、海からの風を、逞しい体いっぱいにあびる。

鉄太郎「んん〜っ!あーっ、風が気持ちいい!はぁ…なんか、腹へった…」

鉄太郎は、網を肩に掛けて坂を駆け上がっていく。
車庫の水槽に網をひっくり返すと、鉄太郎は草履を脱ぎ捨て、玄関から家の中に入る。

鉄太郎「あれ?オヤジ!オフクロは?」

遼太郎「母さんは、買い物にいったぞ!」

鉄太郎「えーっ…腹へったんだけど…」

遼太郎「それはいいとして、啓介来てるぞ!」

鉄太郎「は?啓介が?」
鉄太郎は、バタバタと階段を駆け上がって行った。

鉄太郎「啓介?おい、どうした?」

啓介「よっ!久しぶり!ちょっといいか?」

鉄太郎「いいけど…外行く…か?」

啓介「うん…なぁ…お前さ、褌持ってるよな?」

鉄太郎「持ってるけど、今海から帰ったばっかりなんだけど…ちょっと待ってろ!シャワー浴びてくるから!俺の褌は、タンスの一番上!」

鉄太郎は、バタバタとシャワーを浴びに行った。
しばらくして、鉄太郎はバスタオルを腰に巻いて戻ってきた。

鉄太郎「啓介、褌がどうした?」

啓介「褌締めて、俺に付き合え!ズボンは履けよ!」

鉄太郎「ん…うん。」

鉄太郎は、啓介の前で恥ずかしげもなく真っ裸になると、平常時でも太く長い肉棒とソフトボールほどの陰嚢袋を見せつけながら、紺に白い波模様の六尺褌を締めていった。そして、普段家にいるとき、ノーパンで穿いているピチピチの短パンを穿く。
啓介は、無言でお堂のある方向へと歩き出す。
鉄太郎も、後を追う。

もう少しでお堂という所で、啓介は山の中へと入って行く。

鉄太郎「おい、啓介?どこに行くんだよ!そっちに道は無いだろ?」

啓介「いいから付いて来いよ!」

鉄太郎は、頭を傾げながら啓介の後を追った。
しばらくすると、相当年月が経ったような石畳の道が現れる。

鉄太郎「うわっ!なんだここ?初めてだぞ!」

啓介は、無言で歩き続け、鉄太郎も後を追った。
そして、どんどん石畳の道を進んでいくと、大きな穴が見えてきて、啓介は吸い込まれて行くように中に入って行ってしまう。

鉄太郎「啓介〜っ啓介〜っ…お〜い…」

恐る恐る鉄太郎も穴に入っていく。

中に入ると、生暖かい風が奥から吹いてくる。

真っ暗だけど、足元はキレイな石畳で敷き詰められていて、歩きやすい。
鉄太郎「啓介!どこまで行くんだよ!おい!啓介?」

啓介を見ると、瞳の色が青くなっていて、一枚ずつ着ているものを脱ぎ捨てながら、奥へと進んでいっている。
鉄太郎は、何だか怖くなってしまう。

啓介「鉄太郎も、脱げよ!さあ、はやく…」

鉄太郎「えっ?ここで?啓介…帰ろうぜ!腹へったしさ…な?」

鉄太郎は、嫌な予感を感じ、啓介に駆け寄り、腕を掴むと入り口へ向かおうとした。
でも、啓介は動く事がなく、鉄太郎が力いっぱい引いても、微動だにすらしない。

鉄太郎「啓介…どうしたよ…なぁ…」

啓介「…………………」
奥から吹いてくる風が鉄太郎の体にまとわりついてくるようだった。
鉄太郎は、これ以上奥に行ってはいけないような事を肌で感じてしまう。
啓介を見ると、紅い褌の中で肉棒がそそり勃ち、前袋が張り裂けそうに盛り上がっていた。大きな染みをつけて…。

海の男 U−2 投稿者:ハーキュリース(1月29日(木)15時21分11秒)
海の男ファンさん、楽しみにして頂いて、ありがとうございます!下手な文章ですが、頑張ります!


鉄太郎が浜を歩いていると、股間に違和感を覚えてしまい、見下ろす。

鉄太郎「うわっ!マジか?また、勃ってきやがった!ヤベェ!」

鉄太郎は、逞しく盛り上がる胸とモッコリと盛り上がる股間を揺らしながら走りだした。

そして、サザエなどの貝が入った網を海に沈めると、また走りだしてしまう。
鉄太郎が小さな小屋に慌てて走りこみ、辺りを見渡す。
短く刈り上げた髪の毛をクシャクシャとかきあげながら、股間の膨らみを困った顔で見てしまう。
鉄太郎「何で?さっき結構な量出したぞ…それに萎えたのに…」

鉄太郎の分厚く盛り上がる胸が、呼吸するたびに大きく膨らんでは、しぼむ。何度も何度も強弱をつけて繰り返されていく。

今の鉄太郎は、真っ黒に日焼けし、アメフトと筋トレで作り上げたボディビルダーのような体に、セミビキニの海パン1枚という姿。漢の象徴を艶やかな薄い生地一枚で包み込んでいるだけ。
鉄太郎が見下ろすと、極太で特大に膨らんだ肉棒の先端が、腰骨に達していた。

鉄太郎「なんか、スゲェな…」

そして、腰骨の幅5センチ位の生地を極太亀頭が持ち上げてしまっている。いつ極太肉棒が露わになってもおかしくない。
鉄太郎は、張り裂けそうに盛り上がる股間に手を持っていき、重さを量るようにして触ってみる。
それから、海パンの両サイドに親指を入れ、お辞儀するように上半身を前に倒す。
幅5センチ位の両サイドに入れた親指を尻の方にズラし、ゆっくりと下ろしていく。
腰を少しくねらせるようにしながら、海パンを下げると、特大に膨らんだ極太肉棒が、海パンに引っかかり、グインと跳ね返るようにして、バキバキに6つに割れた腹筋に、バチッと音をさせて当たる。
6つに割れた腹筋にくっつきそうに反り返り、ビクンビクンと脈を打っている特大の極太肉棒を右手で握る。
指が届かず、鉄太郎は器用に肉棒を扱きあげていく。

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…んん…はぁ…はぁ…はぁ…んん…ん…はぁ…はぁ…」

片方の手で、逞しく盛り上がる胸を触り、揉み、目線から見えてない、下向きの乳首を指先で探し、盛り上がった下の方にある下向きの乳首を探し当てると、指先で摘み、弾く。

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ん…んん…はぁ…はぁ…はぁ…んん…はぁ…あああっ…」

鉄太郎の極太亀頭の鈴口から、我慢汁が溢れ出して、ジュクジュクと卑猥な音をたて始めてしまう。
鉄太郎は、無意識のうちに体を弓なりに仰け反らせ、下向きの乳首を摘み、特大に膨らんだ極太肉棒を扱きたてる。

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…あああっ…あああっ…はぁ…」

鉄太郎の右手の動きが激しくなり、我慢汁が鈴口から溢れ、砂の上にまで届き、丸い染みを描いてしまう。
手の動きは激しく、肉棒の皮が絶えず動きまくり、亀頭全体を包んでは露呈させ、亀頭全体を包んでは露呈する。それが、延々と繰り返され、亀頭の鈴口から溢れ出している我慢汁も、絶えることなくダラダラと出続けてしまう。

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…あああっ…あああっ…イ…イイッ…イキそう…イキそう…あああっ…あああっ…」

鉄太郎の逞しく太い上腕と前腕に血管が浮かび上がり、凄まじい速さで極太肉棒を扱き、感度を上げて行こうとする。
大振りな陰嚢が、ソフトボールほどの陰嚢袋の中でうごめきだし、指が届かないほどに膨らんだ極太肉棒の左右に向けて、盛り上がっていく。
そして、大振りな陰嚢が極太肉棒の真横までグググッと上がりきると、陰嚢袋の中の大量の精液が極太肉棒へと押し出され、極太肉棒がムクムクと膨張を始め、亀頭が張り裂けそうにパンパンに膨れ上がった。
それから、極太肉棒全体に血管が浮かび上がり、亀頭の鈴口がパクッと口を開ける。
すると、鉄太郎の握り締める手の中で、肉棒が膨張と収縮を繰り返すようにしながら精液を噴き上げてしまう。

鉄太郎「あああ…あああっ…あああっ…あああっ…あああっ…あああっ…ああっああっああっ…あああっ…あっ…あっあっあっあっあっあっあっ…んん…んん…んふぅ…」

ドパッドパッドパッドパッビュビュビュッビュビュビュッビュビュビュ〜ビュビュビュ〜ビュビュビュ〜ビュビュビュ〜

鉄太郎の特大に膨らんだ極太肉棒から噴き上がった精液は、1弾目が頭より高く飛び、あとは拡散するようにしながら3メートル前にむけて噴射。何度も何度も噴き上げ、14弾も射精してしまう。
鉄太郎は、上半身の仰け反らせながら、筋肉をビクビクビクッとさせ、逞しく太い脚をガクガクさせて崩れるようにして砂浜に座り込んでしまった。
鉄太郎「…どうなってんだよ…」

頭をクシャクシャとかきあげると、海パンを履き直し、手を突っ込んで半勃ちでも太い肉棒の位置をなおす。
モッコリと盛り上がった海パンの股間を、手のひらでもう一度揉むようにしながらポジションを調節すると、網を引き上げに向かう。

鉄太郎は、白い壁の家々を横に見ながら、まるでコンテストの時の、オイルで艶々したボディビルダーを思わせるほどに汗をかいた体で、大きく盛り上がる股間をユサユサと揺らしながら坂を上がっていく。

海の男 投稿者:海の男ファン(1月28日(水)20時03分21秒)
海の男 私は大好きです!
続き楽しみにしてます!

こわしやさん 投稿者:ファン(1月28日(水)19時11分19秒)
次作をお待ちしてます

海の男 U−1 投稿者:ハーキュリース(1月28日(水)17時50分40秒)
梅雨が明け、また暑い季節がやってきた。

夏の合宿が終わった鉄太郎は、朝から沖に浮かぶ小島近くの海に潜って、サザエなど貝を採っている。

小さな岩の上に、鉄太郎が股間を押さえて上がって来た。
鉄太郎が穿いてるビキニ水着の、大きくソフトボールを入れたように盛り上がる中心部分。
そこから、右に向かって極太ソーセージを詰め込んだように盛り上がっている。
鉄太郎は、自身の極太肉棒が右の腰骨に達してしまい、仕方なく上がってきたのだった。

鉄太郎「収穫祭の後から、毎日毎日朝勃ちがハンパねぇな。ここは、浜から見えないし、誰もいないし、抜くか…」

鉄太郎は、岩の上に腰掛け、ビキニを膝まで下げると、右手で指が届かない極太肉棒を握り締め、シコシコと扱きながら左手でソフトボールほどの玉袋を揉みしだく。
シコシコと右手が動く度に、逞しく太く、血管が浮かび上がる腕と、逞しく分厚く盛り上がる右胸の筋肉を、ビクンビクンと動かしてしまう。

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ん…んん…んふぅ…んふぅ…んん…んはぁ…はぁ…んん…」

あっという間に、鉄太郎の極太肉棒は硬くガチガチに反り返り、鈴口からは透明な汁が溢れ出てくる。そして、右手と胸の動きにあわせるように卑猥な音が、ジュクジュクとし始める。
波が満ちて来たにもかかわらず、鉄太郎は夢中で極太肉棒を扱く。

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…んん…はぁ…んん…はぁ…ああっ…あああっ…んん…はぁ…ああっ…い…イキそ…う…イキそう…」

鉄太郎は、はぁはぁと逞しい胸を強弱つけて動かしながら肉棒から手を放して、体を倒し空を見上げた。
下半身が、海水に浸かり気持ちいい。

そして鉄太郎は、海水の中でビクンビクンと脈を打ちながら反り返る極太肉棒を、両手で握り締めると、上下に扱き始める。

鉄太郎「あっ…ああっ…あああ…あああ…う…ん…んふぅ…んん…あああ…ああっ…あああ…」

両手が上下に肉棒を扱き上げる度に、チャプチャプと海水が音をたてる。
鉄太郎は、7〜8回イキそうになる度に、寸止めを繰り返した。

そして、首から下が、完全に海の中に浸かってしまう。
鉄太郎は、両腕に血管が浮き出るほどに両手に力を込め、一気に肉棒を激しく上下に扱きあげた。

鉄太郎「あっ…あああ…ああっああっああっあああ…あああ…イキそ…イキそう…ああああっイクッ…イクッ…イクイクイクイクイクあああああっ…イッイグッ!」

鉄太郎が握り締める、海中の肉棒全体がムクムクと血管を浮かび上がらせながら膨張し、大振りな陰嚢がソフトボールほどの陰嚢袋の中でググッグググッとうごめきだした。うごめいた大振りな陰嚢が極太肉棒の左右に向かってグググッと持ち上がっていき、亀頭がパンパンに張り裂けそうなくらいに膨らんだ瞬間、海中に射精してしまう。

鉄太郎「ああああっ…ああっ…あああっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あああっ…ああっ…」

鉄太郎の大振りな陰嚢袋に溜まっていた大量の精液の全てが一度に肉棒に送りこまれ、極太亀頭の鈴口から、精液の白い糸が、ビュルビュルビュルビュルッビュルビュルッビュルビュルビュルビュルッビュルビュルビュルビュルッビュルビュルッと何本も何本も海のなかに、大量に一気に放出されていった。

鉄太郎が射精し終え、逞しい筋肉をビクビクビクッと痙攣させる。溜まっていた全てを放出した鉄太郎の精液に、小さな魚が集まってくる。

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…あああっ…気持ちよかった…ん…今日は一回で萎えた!ははっスゲェ…さて、帰るか…」

鉄太郎は、網の中の半分くらいのサザエなどの貝を持って泳ぎだす。

そして、浜に着くと網を持ち、家の方に向かって歩き出した。

浜を歩いていると、サーファーたちが鉄太郎に気付き、手を振る。

褐色に日に焼けた、背が高く、大きく逞しい体。泳いだ事で、筋肉がパンパンになっている。
逞しく盛り上がる胸に、盛り上がりの下の方にある下向きの乳首。バキバキに6つに割れた腹筋。丸く盛り上がる、頭と同じ位の大きさの肩。太く長い上腕と前腕。広い肩幅の真ん中に、小さな頭が乗る。
太く長い逞しい脚と、大きく盛り上がる股間。

鉄太郎は、サーファーたちに手を振りながら、大きくモッコリとした股間をユサユサと揺らしながら浜を歩いていく。

仮面の続き 投稿者:仮面好き(1月27日(火)17時18分01秒)
仮面の続きが読みたいです。いちばんいいところで止まっているので。
よろしくお願いいたします。

ごろすけさん 投稿者:待ってます(1月27日(火)02時30分07秒)
翳ある心理描写と快楽表現、あの世界観にもっと浸りたいです。
無理かもしれませんが投稿をお待ちしております。ファンより

海の男 14 投稿者:ハーキュリース(1月26日(月)16時41分32秒)
鉄太郎「うおっ!おおおっ…おおおっ…んん…んん…んんおおおっ…あああっ〜イクイクイクイクあああっ〜イクイクイクイクイクッイクッイクッイクッあああっがっ…がっ…ぐっ…ググ…イグッ!」

鉄太郎は、青く光る大きな石に、しがみつくようにして、尻の筋肉にギュッと力をこめ、穴の奥にむけて大量の精液を流し込む。

ビュビュビュッビュビュビュッビュビュビュッビュビュビュッビュビューッビュビューッビュビューッビュビューッ

鉄太郎は、逞しく太い脚をビクビクさせ、尻の筋肉をピクピクと痙攣させながら果てた。
そこに、宮司が、現れた。

宮司「親子2代で聖石に精を流し込む役目を担うとはね…鉄太郎くん、頑張ってくれよ!」

この聖石は、太古の昔からここにあって、この石に精液を流し込むことで宝の海が豊かであり、街中に湧き出る清水が枯れることなく流れ続け、農産物を沢山収穫できている。
−太古の昔、屈強な筋骨逞しい漁師の男が、この石を見つけた。その美しく青く光る石を見ていると、頭が真っ白になり、無意識のうちに、身に着けていた物を全て脱ぎ捨て、この石に抱きついてしまう。そして、無意識のうちに、男が肉棒をそそり勃たせると、穴に肉棒を入れ、尻の筋肉をビクビクさせながら腰を振り、射精をしてしまった。何発も何発も石の中に精液を流し込み、男の精が出し尽くされると、肉棒が穴から抜け、男は正気を取り戻す。すると、石が光を増し、見つけた時よりも輝きがましてしまう。海辺には、沢山の魚、街中からキレイな水が溢れ出してしまう。

それから、石のある場所に神社が作られ、50年に1度、石の光が弱まる時、一番屈強で筋骨逞しい海の男の精を石に流し込ませるようにしている。
前回は鉄太郎の父親だった。−

鉄太郎の瞳の色が、聖石と同じ色になり、目がトロンとしている。
石に抱きつき、逞しく太い脚の筋肉をビクビクさせ、尻の筋肉がピクピクと痙攣。
鉄太郎は、尻の筋肉を動かしながら、腰をピストンさせている。
その腰動きは、凄くいやらしい。
鉄太郎は、たまに体を反らせ、両手で胸を弄り、逞しく盛り上がる胸の見えない位置にある下向きの乳首を摘み、弾く。
そのたびに、鉄太郎は穴に入っている肉棒をそのままに、逞しく盛り上がる胸と、バキバキに6つに割れた腹筋をビクビクッビクンビクンと強弱をつけて震わせる。
そして、体を仰け反らせながら、極太肉棒をピストンさせてしまう。

鉄太郎「おっ…おおおっ…おおおおおおーっうおーっ」

鉄太郎は、逞しい体を汗だくにして、絶叫しながら、ものの数分で絶頂に達し、肉棒全体が極太に膨らみ、全体に血管が浮かび上がる。大きな陰嚢がソフトボール程の陰嚢袋の中でググッとうごめき、極太肉棒の左右にむけて陰嚢が持ち上がっていく。陰嚢袋の中の大量の精液がドクドクと極太肉棒へと送られる。鉄太郎の逞しいボディビルダーみたいな筋骨逞しい体が、小刻みに揺れだし、石に抱きつくと、腰を何度も何度も突き上げ、尻の筋肉をビクンビクンとさせながら、聖石の穴の中に、大量の精液を流し込んでいく。

鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…………んん…んんあっ…んん…あああっ…んんあっ…はぁ…」

そして、これを何度も何度も繰り返していく。精液を出し尽くすまで。

鉄太郎は、神社に残る書物に書き残された50年に1度の選ばれた男の中で、最も多く精液を流し込んでいた。それは、今までの50年に1人の福男は、翌朝には肉棒が抜けていたのに、鉄太郎は3日目に、やっと抜けていたからだった。

宮司が、翌朝鉄太郎を見にいくと、ビクンビクンとさせ、体を仰け反らせながら射精している最中で、何度見に来ても鉄太郎は射精をしていた。そして、3日目の夕方に宮司が見にいくと、鉄太郎の肉棒はぐったりと萎え、真っ赤に変色してしまっていた。

宮司が、鉄太郎の家に電話をかけると、鉄太郎の父親遼太郎が迎えにやってくる。

遼太郎「宮司、どうだった?」

宮司「見てみるか?今までに見たことないくらいに光り輝いてる。鉄太郎くんは、遼太郎以上の絶倫だよ!奉納大太鼓の日から6日間出しっぱなしだぞ!それに、お前は昔も今も逞しい体してるけど、鉄太郎くんは、凄すぎるくらいの逞しい体だよ。」

遼太郎「確かに、こんな体になるなんてな…。

宮司「着替えは?」

遼太郎「持ってきたよ」
遼太郎が、鉄太郎のセミビキニを穿かせ、Tシャツを着せる。そして、短パンを穿かせようとして、鉄太郎の股間が遼太郎の目に入ってしまう。

遼太郎「鉄太郎の股間が前より一回りデカくなってる。御利益か?」

宮司「御利益だろうな。遼太郎のイチモツが一回り大きくなったように!」
遼太郎が鉄太郎のセミビキニの中を覗くと、「スゲェ」と宮司に囁くように言ってしまう。

そして、遼太郎と眠り続ける鉄太郎は、家に帰っていった。

翌朝、鉄太郎が目覚めたのは昼過ぎ。眠っている間に全て脱ぎ捨て、真っ裸だった鉄太郎は、朝勃ちした自身の肉棒が一回りデカくなってる事に唖然とし、陰嚢袋も一回りデカくなってたことに驚いたしまう。
すぐに宮司に電話をすると、理由を話してくれた。
とりあえず、朝勃ちをなんとかするため、オナニーを開始。今までより5発も多く射精しないと萎えなくなっていて、鉄太郎は困り果てながら、シコシコ扱きまくる。

肉棒がやっと萎えると、鉄太郎は、御利益なんだと納得したが、普段穿いてる短パン、ハーフパンツ・ジーンズなど、どれを穿いても股間がモッコリと膨らんでしまうことに困り果ててしまう。
横から見ると、コンモリと前に盛り上がり、正面から見ると、何を詰め込んだかってくらいに膨らんで見える。

鉄太郎「仕方ないか!デカい事はいいことだ!」
といいながら、翌日鉄太郎は恥ずかしげもなく、堂々と短パンの股間の膨らみを隠さず、ユサユサさせながら、今日も大学に向かう。

end

海の男 13 投稿者:ハーキュリース(1月25日(日)18時01分09秒)
鉄太郎と鋼太郎が目を覚ますと、素っ裸のままで掛布団を足元に蹴り出し、敷布団の上にいた。

鋼太郎「ん…んん?んーっふあーっ」
鋼太郎は、起き上がり大きく背伸びをし、これまた大きなアクビをする。
そして、真横で寝ている鉄太郎を見ると、掛布団を足元に蹴り出し、敷布団の上に大の字で爆睡していた。
鋼太郎は、自身のグッタリと萎えた肉棒を見て、鉄太郎を見る。
鉄太郎の肉棒はガチガチに反り返り、亀頭もパンパンに張り裂けそうになっていて、鈴口から溢れ出ている我慢汁がバキバキに割れる腹筋に垂れ落ち、腹筋と腹筋の間の溝を伝い布団に垂れて、布団に大きな染みを作っていた。
宮司「おはようございます!鋼太郎くん、鉄太郎くん。」

鉄太郎「ん…んんーっふあーっ!おはようござい…あああっ…おはようございます!」
鋼太郎「おはようございます!鉄太郎〜。」
宮司「おや?鉄太郎くんのイチモツは、凄い元気だね!あれだけ出してるのに…」
鉄太郎・鋼太郎「あれだけ?」
宮司が指差す方を見ると、大きなガラス瓶があって、白い液体が満タンに入っているのが見える。
鋼太郎「あれは?」
宮司「あれは、君と鉄太郎くんの出した精液だよ!」
鉄太郎「え?俺たちの?」
宮司「奉納大太鼓の後、三日三晩射精してもらったんだよ。」
鉄太郎と鋼太郎は、宮司から全てを聞いて唖然としてしまう。
鉄太郎「ん?そういえば、褌って赤紫なんだよな?俺は、親父から奉納褌は朱色で日焼けした肌に映えるって…。いつのまにか皆褌で日焼けするって聞いた…みんな褌でランニングしたり、日サロ行ったりって…」
鋼太郎「俺は、親父から良く日焼けしとけって言われたぞ!鉄太郎が褌でお堂までランニングしてるってのも聞いてたから…」
宮司「2人共、詳しい話を聞いてなかったようですね!ふふふ…日焼けサロンは50年前にはありませんでしたよね?多分、お父さんが遠まわしに日焼けしろって言いたかったんでしょうね、50年前に鉄太郎君のお父さんが奉納大太鼓を叩いた時は、肌が余り焼けてなくてね…」
鉄太郎「え?親父が?」
鋼太郎「親子で奉納大太鼓って、スゲェじゃん!」
宮司「鉄太郎君は、お父さん譲りだね!鋼太郎くんは、この1本なんだけど、鉄太郎くんは、4本!鉄太郎くんのお父さんは、3本だったんだよ!」
鉄太郎「ははは…」

宮司「鋼太郎くんは、もう帰っていいよ。鉄太郎くんは、今年の福男だから、まだやることがあるんだ。鋼太郎くん、着替えは、うしろ!お疲れ様でした!」
鋼太郎「お疲れ様でした!鉄太郎、またな!」
鉄太郎「おう!またな!」

若い宮司が何かを持ってきた。若い宮司は、鉄太郎の反り返る肉棒に驚いてしまう。
宮司「鉄太郎くん、裸のままで一緒に来て下さい。」
鉄太郎「はい…」

宮司の後を追うようにしてついて行った。
すると、大きく丸い泉があって、真ん中に青く光る大きな石が置かれていて、怪しく光っている。
宮司「鉄太郎くん、こっちに来て下さい。」
怪しく光っている石の前に行くと、宮司が鉄太郎を石の前に押す。
宮司が鉄太郎の肉棒を握ってきて、鉄太郎は腰を引いてしまう。
鉄太郎「宮司さん、何をするんですか?」
宮司「いいから!」
宮司が鉄太郎のガチガチにそそり勃つ極太肉棒を握って、石の穴に当てがうと、鉄太郎の腰をグッと押し、穴に肉棒を入れてしまった。
鉄太郎「宮司さん、これは?」
宮司「君のお父さんも体験してるんだけど、これから鉄太郎くんは、全てを出し尽くすまで、このままだから!セックスするように腰を動かす事はできるけど、全てを出し尽くすまで亀頭は抜けないからね!」
鉄太郎は腰を引き、肉棒を引き抜こうとしたが、亀頭だけが抜けなかった。
宮司「これは、神聖なもので、50年に1人だけできる事なんだ!君の体を浄化するもなんだよ」
鉄太郎「は、はぁ〜。」
宮司は、言うだけ言うと鉄太郎を置いてきぼりにして行ってしまった。

石に肉棒を入れたまま、石に肘をついて考えていると、石が光だし、肉棒を吸い込み始める。
鉄太郎「うわっ!なんだ?ちょっと、なんだ?これ?」
鉄太郎は、肉棒を引きずり込まれないように腰を引く。
石がまるで掃除機のように鉄太郎の極太肉棒を引きずり込む。
これを繰り返しているうちに、鉄太郎の大きな陰嚢がググッとうごめき、極太肉棒の真横まで持ち上がり、穴の中にむけて大量に精液を流し込んでしまう。

海の男 12 投稿者:ハーキュリース(1月25日(日)16時08分51秒)
一方、神社では宮司が奉納褌の最後の準備をしている。
今回の収穫祭は、50年に一度の特別な祭。
そのため、1年半前から準備をしていた。
宮司が神社の裏にある御神木から木の実を収穫し、実をすり潰したものを井戸水で煮込んで、液体を作る。それを1年ほど寝かせて発酵させ、それに褌を漬け、天日で干し、また漬ける。それをほぼ毎日天気のいい日に続けるというもの。
50年に一度の収穫祭での奉納大太鼓を叩く男が身につける褌は、朱色。それ以外の時は赤紫色の褌を締める。
この朱色の褌には、御神木の成分がタップリ染み込ませてある。この成分、褌が汗で濡れるとジワジワと染み出し、肉棒と陰嚢袋を赤黒く染めていく。そして、亀頭の鈴口から体内に入り込み、肉棒を勃たせていき、仕舞いには射精しなければならなくなる。
大太鼓を叩く男は、大太鼓に全身全霊をささげるが、叩き終わる頃には肉棒を勃たせてしまい、その上、肉棒を扱かずにはいられなくなってしまう。一度射精を始めると、三日三晩射精が止まらない。
その時に射精した精液に酒を混ぜたものを瓶詰めしたものが、子宝に恵まれる御神酒にされる。
そして、収穫祭当日。

鉄太郎と鋼太郎は、神社にいた。
宮司「これは、奉納褌です。奥にある部屋で締めて下さい。祭りが終わったら、入れ物ごと持って帰って頂いていいですからね!家の神棚に備えて下さいね!」
黒い漆塗りの蓋に、神社の家紋が描かれた綺麗な艶々した箱を、2人は受け取り、御神体に2礼2拍手1礼をして奥の部屋に向かった。

鋼太郎「あれ?褌の色が違う。朱色だ!」
鉄太郎「前は違ったのか?」
鋼太郎「去年は、赤紫だったよ!」
鉄太郎「ふーん…何か50年に一度の特別な日らしいよ!だからじゃね?」
鋼太郎「そうかもな!」
2人は褌を締めると、社務所に向かった。
宮司「ウワッ!鉄太郎くんは、凄い体なんだね!褌が似合ってるよ!鋼太郎くんは、2回目だから鉄太郎をサポートしてあげてね!」
宮司が襖の奥にいくと、若い宮司が数人いて、「50年に一度に相応しいマッチョが来ましたね!」「御神酒が沢山作れそうですね!」とヒソヒソと会話してしまう。

そして日が落ち、いよいよ大太鼓を叩く時間がきた。

櫓の上に上がり、皆が居る方に2人並んで立ち一礼。
下では、携帯のカメラやデジカメで2人を写しまくる。女たちの目は、鉄太郎のボディビルダーのような体と、大きく盛り上がるモッコリに集中。
櫓の上に置かれた大太鼓は、凄くデカくて、鉄太郎が見上げる程だ。
大太鼓を挟んで2人が立つと、若い宮司たちが小太鼓を叩き始める。

トントン、カカン、トントン、カカン、トン、カカン…
「ヨウイヤサ!ホーライヨヤサ!ヨウイヤサ!」
そして、鉄太郎と鋼太郎がバチを振りかぶった。
鉄太郎・鋼太郎「そうれっ!ヤーッ!」

鉄太郎と鋼太郎のパワー炸裂のバチさばきに、皆感動してしまう。
2人が叩き終わる頃には、鉄太郎と鋼太郎の褌の中で2人の肉棒は、ガチガチに反り返り、鈴口から通常以上の我慢汁が溢れ出していた。

大太鼓を終えた2人は、若い宮司たちに運ばれ、拝殿奥に連れていかれる。
宮司「お疲れ様でした!どうぞ、コレを飲んで下さい!」

宮司が差し出したのは、御神木の花を煮出して作ったもので、褌の作用とあわさり、コレを飲むことで三日三晩目覚めず、肉棒は勃ったまま射精が止まらなくなるというもの。
鉄太郎と鋼太郎は、すぐに眠ってしまったが、2人の肉棒はガチガチに反り返り、ビクンビクンと脈を打ちながら鈴口から我慢汁を垂れ流している。
若い宮司「筋肉スゲェな…鉄太郎さんのチンポスゲェデカい!鋼太郎さんのは、普通か!ガタイはいいのにね!」
若い宮司は、牛の乳搾りに使うような搾乳器に似たものを持って来て、プラスチックの筒状の物を鉄太郎と鋼太郎の肉棒に装着。
機械が音を立て始めると、筒が真空になり、肉棒の付け根あたりに筒の口が密着。2人の肉棒が赤くなって膨張し、肉棒全体に血管が浮かび上がったと同時に鈴口から精液がビュビューッビュビューッと飛び出し、機械の中に吸い込まれていく。
鉄太郎と鋼太郎は、体をビクビクッとさせ、胸と腹に強弱をつけて震わせながら、連続で射精しまくる。
鉄太郎は、無意識に右手で、大きく盛り上がる胸を弄り、左手はバキバキに割れる腹筋を弄る。
胸の盛り上がりの下にある乳首を指先で探し、見つけると両手の指先で摘み弾く。
鋼太郎も同じように、乳首を弄って、摘み弾いている。

射精は、止まることなく噴き出し、吸い取られていく。

それが、三日三晩昼夜問わず続いてしまう。

海の男 11 投稿者:ハーキュリース(1月25日(日)14時22分42秒)
しばらくの間、鉄太郎と鋼太郎は、逞しい体をくっつけたまま、強弱つけるようにして、胸板と腹筋が膨張と収縮を繰り返している。
鋼太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…鉄太郎…重いっ!…はぁ…はぁ」
鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…あっごめん!…はぁ…はぁ…」
鋼太郎「はぁ…はぁ…はぁ…お前って、スゲェ激しいんだな…はぁ…はぁ…何か…まだ、何か挟まってるみたい…」
鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…まぁ…な…男に入れたの…初めて…なんだ……挟まってる言うな…」
鋼太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…俺も、男に入れられたの…初めてだよ。ちきしょう!本当は、俺が鉄太郎に入れてたのに…はぁ。」
鉄太郎「残念でした!はははっ!」
鋼太郎が起き上がり、アグラをかいて座ると鉄太郎の股間を見て驚いてしまう。
鋼太郎「おい、鉄太郎…お前のチンポ…まだ勃ってるぞ!…どんだけ絶倫なんだよ!」
鉄太郎「仕方ねぇだろ!いつも1発2発じゃ萎えねぇんだよ!お前のチンポ…もう萎えたのか?早っ!」
鋼太郎「うっせ!お前、いつもは何発抜くんだよ?」
鉄太郎「いつもは、14発抜けば萎えるかな!」
鋼太郎「まじか?はははっ…スゲェな!」
鉄太郎は、鋼太郎に背を向けるとチンポを扱き始める。
鋼太郎「鉄、何してんだよ?」
鉄太郎「シコッてんだよ!おっ勃てたまま、褌締められねぇだろ!」
鋼太郎「鉄、横んなれ!扱いてやる!」
鉄太郎「マジで言ってんの?じゃあ、遠慮なく!」
そういうと、鉄太郎は鋼太郎の前に横になる。鋼太郎が、鉄太郎のビクンビクンと脈をうち反り返り、腹に付きそうになっている極太肉棒を片手で握り締めた。
肉棒を握られた鉄太郎は、一瞬体をビクッとさせる。
鋼太郎「鉄太郎のチンポって太すぎ!それに熱い。指が届かねぇよ!玉もデケェな…」
重さを確かめるように、鋼太郎は鉄太郎の陰嚢を持つ。
鋼太郎は、両手で鉄太郎の肉棒を持ち、激しく上下に扱き始める。
しばらくすると、鉄太郎の極太肉棒の先端、鈴口から我慢汁が溢れ出し、ジュクジュクと卑猥な音をたて始めた。
鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…スゲェ…スゲェ気持ちよくなってきた。あああっ…スゲェ気持ちいい…」
鋼太郎「イッていいぞ!イッちゃえ!」
鋼太郎が、片手で竿を扱きながら、もう片方の手のひらで、鉄太郎の極太亀頭をこねくり回す。
鉄太郎「あああっ…あああっ…スゲェ…スゲェ…あああっ気持ちいい…あああっイキそう…イキそう…ヤベェ…ヤベェよ…イキそう…あああ…イクッイクイクイクイクあああっ!」
鋼太郎の手の中で、鉄太郎の竿がググッと太さを増し、亀頭もググッと膨張し、パンパンに張り裂けそうな位になってしまう。
鋼太郎「おおおっ鉄太郎のチンポがデカくなってきた。鈴口がヤベェ」
鉄太郎「ヤベェ…ヤベェ…イキそう…イキそうイキそうああっ!あああっイクイクイクイクイクイクイクイクイッイグッ!」
鉄太郎の極太肉棒が、鋼太郎の手の中で、膨張と収縮を繰り返しながら、精液を噴き上げてしまう。
ビュッビュバッ!ビュビューッビュビューッビュビューッビュビューッビュビューッビュビューッ
鋼太郎の目の前を、鉄太郎の精液が天井に向かって飛んでいく。何回も何回も肉棒が膨張と収縮を繰り返して精液を噴き上げる。
鋼太郎「スゲェな!何回噴き上げるんだよ!」
鉄太郎は、逞しく厚い胸にギュッと力をこめ、バキバキに6つに割れる腹筋にも力をこめて、強弱をつけて震わせてしまう。
鉄太郎「あああっ…あああっ…あああっ…あっああっ!…ふぅ…ふぅ…あああっ…」
鉄太郎は、射精を終えると体をビクッビクビクッとさせた。
鋼太郎「スゲェ…スゲェ出したな!…鉄太郎、まだまだ硬いぞ!お前のチンポ…」
それから、鋼太郎の手で14発射精をし、やっと鉄太郎のチンポは萎える。
鋼太郎は、鉄太郎の性欲に呆れ果ててしまう。
鋼太郎「なぁ…体中ベタベタ!まだ雨が降ってるからさ、雨で流そうぜ!」
鉄太郎「そうだな!このままじゃ…なぁ…」
2人は、お堂の扉の隙間から、外に誰もいないのを確認すると、真っ裸で外に出て雨に打たれながら体中の精液を洗い流した。
鋼太郎「鉄、そこの小さい流し台に石鹸あるぞ!それ使おぜ!」
鉄太郎「ラッキー!」
2人は、お堂の屋根の下に入る。
鋼太郎が手で石鹸を泡立て、首元に塗り、胸元に泡を塗りたくって泡を塗り広げ、うっすら割れる腹筋までを洗っていく。
鉄太郎も同じように、手で石鹸の泡を、首元にぬってから、大きく盛り上がる胸に塗り広げ、下向きの乳首がある、目線から見えない盛り上がの下の方から、バキバキに割れる腹筋まで泡を塗りたくって洗っていった。
鉄太郎「鋼太郎、ついでに背中たのむ!」
鋼太郎「OK!次頼むな!」
鉄太郎「OK!」
鋼太郎が鉄太郎の背中を洗う。
鋼太郎「鉄太郎の背中って、スゲェ筋肉してんな!ボディビルダーみたいだな!肩幅広いし、背中もデカいよ!」
鉄太郎が鋼太郎の背中を洗う。
鉄太郎「鋼太郎の背中って、分厚いんだな!いかにもプロレスラーって感じ!」

そのまま、雨の中に出て行き、雨で泡を流していった。

お堂に入ると、乾いた褌を締めなおし、お堂の屋根の下で雨が止むのを待つ。しかし、止みそうになかった。
2人は、諦めて雨の中を走って帰ることにする。鉄太郎「じゃあな!収穫祭で!」

鋼太郎「おう!収穫祭でな!」
2人は、それぞれの家に帰っていった。

数日後、祭りの前日まで、日が落ちた夕方から、鋼太郎は去年していたので、鉄太郎のみが太鼓の練習をさせられる。

海の男 10 投稿者:ハーキュリース(1月24日(土)18時29分18秒)
鋼太郎が、自身の肉棒を、鉄太郎のアナルに入れやすくするために、鉄太郎の片脚を持ち上げた。
その瞬間、鉄太郎が即座に足を鋼太郎の首もとに当てがい、蹴り倒す。

そして、ガバッと鉄太郎は起き上がり、鋼太郎を押さえつける。

鉄太郎「鋼太郎、お前今俺のアナルにチンポ入れようとしたな?お前、力では俺に勝てねぇの忘れたか?」
鋼太郎「ちっ。もうちょっとだったのに…。」
鉄太郎「お前、奥さんも子供もいるだろうが!何で?」
鋼太郎「今、2番目が腹ん中にいるんだよ!巡業続きで、溜まってたんだ!お前見てたら、ムラムラしてな…鉄太郎で抜くかって…」
鉄太郎「そんな理由で、俺に…馬鹿が!じゃあ、俺が楽しませてもらう!いいな!」
鉄太郎は「いいな!」と言った瞬間、鋼太郎のアナルに指をねじ込み、掻き回した!
鋼太郎「あっ!がぁーっ、イッテェ、イッテェよ!ちっちょっと、ギブ…ギブ…イッテェ!」
鉄太郎は、抵抗しようとしている鋼太郎のアナルをほぐすようにしながら指を動かし、指を増やし、掻き回す。
鋼太郎「がーっ!イッテェよ!イッテェって!鉄太郎、イッテェ!ギブ…ギブって言ってんじゃんかよ!イッテェ!」

しばらくすると、鋼太郎の肉棒がビクンビクンと動きだし、鈴口からは、我慢汁が溢れ出してしまう。
鋼太郎「…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…何…か…気持ちよく…なって…きた…はぁ…んん…んんんっ…あああっ…」
鉄太郎は、ガッチガチに反り返って、バキバキに割れた腹筋に張り付きそうになっている自身の肉棒をチラッとみると、鈴口から溢れ出した我慢汁を亀頭全体に塗り、手のひらにペッと唾を吐く。
鉄太郎は、唾を肉棒に塗りたくると、鋼太郎の両脚を持ち上げ、アナルに極太亀頭を当てがい、一気に腰につきあげた。
鋼太郎「ぐっ…ぐあーっ…い…イッテェ…あああっ…イッテェ…裂けるっ…裂けるって!イッテェ…あああっ…イッテェ!」
鉄太郎「おっ…おおおっ…し…締まる…ヤッベェ…チンポが…締め付けられ…る…中のヒダが…あああっ…気持ちいい…あああっ…締まる…ヤッベェ…」
鉄太郎は、鋼太郎のアナルに肉棒の三分の一を入れたまま、腰を動かさず、鋼太郎の締まりをたのしんだ。
そして、鉄太郎はギンギンに膨らんだ極太肉棒を、少しずつめり込むようにして、鋼太郎のアナルに押し込む。
鋼太郎「ぐっ…ぐっ…んんんっ…んんんっぐっ…んんんっぐっ…あああっ…イッテェ…イッテェ…あああっ…」
鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…あああっ…し…締まる…あああっ…鋼太郎…中が…熱い…あああっ…締まる…」
鋼太郎のアナルに、鉄太郎の肉棒が全部入った。鉄太郎は、ゆっくりと極太肉棒を引き抜き始め、亀頭が出掛かると、ゆっくりと押し込んでいく。
最初は、ゆっくりとしたスピードで鋼太郎のアナルから肉棒を出し入れする。
鋼太郎「…あああっ…あああっ…あああっ…んんんっ…んふっ…んんんっ…んんんっ…あああっ…何か…何か変な…感じ…」
鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…んんんっ…ぐっ…んんんっぐっ…ぐっ…ぐっ…んんんっ…はぁ…し…締まり…良すぎ…」
鉄太郎は、鋼太郎の腰を持ち、腰に力をいれ鋼太郎のアナルに極太肉棒を一気に根元までぶち込んだ!
鋼太郎「ぐっあああっーっ!があああっ…があああっ…んんんっがあああっ…あああっあああっ…」
鉄太郎「ふん、ふん、ふん、ふん、ふん、ふん、ふん、ふん、…鋼太郎…どうだ…どうだ…どうだ…」

鉄太郎が鋼太郎の乳首を指先で弾く。鋼太郎は、体を仰け反らせて悶えまくる。

鋼太郎「あっ!あああっ…あああっ…あああっ…あああっ…あああって…鉄太郎…ヤッベェ…何か…ヤッベェ…何か気持ち…いい…いいっ!」
鉄太郎の激しく突き上げるピストン運動に、鋼太郎の肉棒はガチガチに反り返ってしまう。
鋼太郎の極太亀頭がパンパンに膨らみ、我慢汁が鈴口から溢れ出し、うっすらと割れた腹筋に垂れ、腹の上に透明の塊を作っていた。

鋼太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…あああっ…あああっ…はぁ…はぁ…ヤッベェ…いいっいい…イキそう…イキそう…あああ…イクッ!イクッ!イクイクイクイク…あああっイクッイクッイクッイクッ…イッイグッ!」
鉄太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…あああっ…あああっ…はぁ…はぁ…あああっ…あああっ…ヤッベェ…ヤッベェ…あああっ…ヤッベェ…」
鋼太郎の肉棒は、触ってもいないのに膨張し、肉棒全体に血管が浮かび上がっていく。亀頭がパンパンに張り裂けそうな位に膨らんだ瞬間、鈴口がパックリと口を開けると同時に、精液が噴き上がり、鋼太郎の頭を越えたあたりまで飛んでしまう。
鋼太郎が射精したとたん、アナルがギュッと締まり、鉄太郎の極太肉棒を締め付ける。
鉄太郎「おっ…おおおっ…おおおっ…し、締まる…締まる…あああっ…ヤッベェッ!」
鉄太郎は、鋼太郎のアナルの中でイキそうになり、極太肉棒を一気にヌボッと音をさせて引き抜いた!
鉄太郎の大きな陰嚢がソフトボールほどの大きな陰嚢袋の中でうごめき、極太肉棒の真横までグググッと持ち上がっていく。
鉄太郎の陰嚢袋から、大量の精液が肉棒へと送られていった。
鉄太郎「あっ!あああっ…イクッイクッイクッイクッイクイクイクイク…あああっイッイグッ!」
鉄太郎の、上反りに反り返って、ギンギンに膨らんだヌルヌル極太肉棒には、血管が浮かび上がっていて、亀頭もパンパンに張り裂けそうなほどに膨らんでしまう。
そして、鈴口がパックリと口を開けたと同時に、天井に向けて、大量の精液を噴き上げてしまう。
ビュビュッビュビュッビュビュッビュビュビューッビュビュビューッビュビュビューッビュビュビューッ
鉄太郎は、逞しい体をビクンビクンとさせ、脚をガクガクとさせながら精液を噴き上げていった。噴き上がった鉄太郎の精液は、ベチャベチャと鋼太郎の体に降りかかっていく。

鉄太郎「あああっ…あああっ…あああっ…あっ…あっ…あっ…あああ!」
鉄太郎は、14弾噴き上げると、体をビクッビクビクとさせ、鋼太郎の体に、体を重ねるようにして果ててしまう。

老後の楽しみ_8 投稿者:こわしや(1月24日(土)17時39分28秒)
ご迷惑をお掛けし申し訳ありません。
少し内容を変え改めて投稿します。




気温は低いというのに、雄の汗の匂いが鼻を突く。
私にとってここに来る事は年1回の楽しみとなっている。
地元の神社で行われる祭り、それは裸に白い褌1枚しか身に付けていない男達が『ご神木』を奪い合う祭り。
少し早めに来た私は、神社の参道にチラホラ現れ始めた男達を、さり気なく眺める。
色々な年代の男達がいるが、その中には20代の若く筋骨隆々の男達が多くいた。
近所に体育大学があり、その学生達も多数参加していたからだ。その筋肉の男達を『物色』しながら、去年の祭りで出会った水泳部の直樹君を
思い出した。数年に一度の『逸材』は、今も私に対して奉仕してくれている。それだけでなく、幸平君等の仲間違も連れて来てくれた。
それを越える逸材は、現われるか・・・。
心のどこかにそんな期待をしながら歩いていると、大きく澄んだ瞳が目に入った。
そのスポーツ刈りに近い短髪の青年は、犬のようなクリッとした瞳に太い眉、丸っこい鼻に形良い唇をしており、どことなく日本人離れした顔の下に、
太い首、筋肉で盛り上がる肩、太い腕、分厚い胸板、割れた腹筋、それぞれの筋肉が大きく、清々しく白い褌から太く長い脚が延びている180cmは
あるだろうその肉体は一目で格闘系のスポーツをしている事がわかった。
しかし、私が気になったのは彼がずっと腕を組み、何かを守っている仕草をしている様な気がした。
他の筋肉質の男達は寒さの為に縮こまりながら腕を組んでいるが、この青年は、寒さで縮こまる訳では無く、
ただ太い腕で『何か』をブロックしているように見えた。

しばらくすると彼は六尺褌の股間の部分を手でチョンチョンとたたく仕草を仲間に向けてすると、神社のわきにある森に向かいはじめた。
股間を指し示す時に見た彼の六尺褌の前袋の部分は長いペニスがトグロを巻いて収められているのが手に取る様にわかった。
恐らく立ち小便にでも行くのだろうと考えた私は、大きいが引き締まった尻をプリプリとさせながら森へと向かう彼の後を追ってみた。

鬱蒼と茂った木々が生い茂る森の中を進んでいくと、彼は歩みと止め、足をガニ股に開いたりしてモゾモゾと動いている。
褌の前袋の端から己のペニスを引き出すことに難儀しているのだろう。

しばらく後ろから見ていると股の間から黄色の液体が地面に落ちていくのが見え、放尿が始まった事がわかった。
私は彼に気づかれない様に彼の右横に回ってみると、案の定、六尺褌の端からペニスを引き出し、尿を野に放っていた。

尿の出どころであるペニスを見た瞬間、私は思わずニヤついてしまった。
今まで出会ってきた若い雄達と引けを取らないどころか、肉竿の部分が異常に長く、亀頭は赤子の拳ほどの大きさで、
下を向いている様はまるで亀頭が肉竿を引っぱっている様に見えた。
私がさらに気になったのは、大学生にもかかわらず、その長く太い肉竿が透き通るような白さで、その亀頭はピンク色をしていた。
その性器を見たとき、私はこの男は童貞なのでは、と考えた。
彼の顔、身体を改めて横から見る。外国人、もしかすると混血かもしれないその日本人離れしたその顔の下に、
白い肌につつまれた逞しい肉体。
室内系の格闘技をしているのかもしれない。
そして分厚い胸板の先端で、その逞しい肉体とは不釣り合いなピンク色の乳首を見た瞬間、腕を組み何を守ろうとしていたか、
わかった様な気がした。

長い放尿が終わり丶褌に己の肉竿を収める前、彼が背筋を伸ばした瞬間、私は持っていた歩行用のステッキを
彼の両方の乳首に押し付けた。

「ハァァッ!?」

それは叫びにも、快楽から来る喘ぎ声にも聞こえた。
『ステッキに責められている乳首』は艶やかに輝きながら赤みを帯び、まるで別の生き物の姿を見せられている様だった。
そして突然訪れた快楽に、逞しい身体で対抗する事はなく、私はステッキに力を入れ、彼の背にある大木に彼の大きな身体を押し付けた。

「思った通りだ。君は乳首を責められるとチンポも同じ様に反応してしまう。
腕組みをしながら胸板を隠していたのは、強風で乳首が感じてしまうのを防ぐ為たろう?」

「ハン、アアッ、グアアッ!!」
自分にとって強い快楽に言葉を発する事が出来ない彼は、それでも何とか否定したいのか、震えながら首を横に振る。

「フフフ‥‥気持ちはそうであっても身体は否定できない。なぜなら褌からはみ出た君のペニスはもの凄い勢いでタッているじゃないか」
「ウウッ…」

白い歯を食い縛り、悔しさに俯く彼の思いに反比例するようにペニスは恐ろしい程そり返り、今や20cm台の化け物と化し、
ピンク色から赤く充血している感じになった亀頭からガマン汁を飛び散らしていた。
「さぁ、もう時間がない。早く果てなさい。」
もうすぐ御神木が境内に投げ込まれる。私は乳首責めするステッキを小刻みに、激しく動かし始めた。
「アッガアッハアアッ!!」
体を仰け反らせようとするが、ステッキで乳首と上半身を固定され、身動きを取ることが出来ない。
勃起し続けるチンポはまるで扱かれているかのように激しくビクンビクンと脈打ち、絶頂に向かいつつあることがわかる。

「アアッ、だめ、アアアッ!!」

その体とは不釣り合いな甲高い喘ぎ声をだしながら、腰を激しく突き出した瞬間、何も触れていない巨大なペニスから、
精液が噴水の様に激しく吹き出し、辺りの草木を白く染め上げた。
強い精子の匂いが、草木の匂いと絡み合い、強い『生命』を植え付けるようだった。
「ハア、ハア、ハア‥‥」
何回も精子を発し、完全に出し切ると、大木に寄りかかり、うつろな表情で息をしていた。
満足した私が胸板からステッキをはなした瞬間、表情がハッとなり、それまで快楽に浸っていたのがウソのように、
もの凄い勢いで来た道を駆け下り神社の方へと戻っていった。

「え〜まもなく祭りを始めますので、参加する皆さんは参道にお集まり下さ〜い。」
遠くから聞こえるその声を耳にしながら、私は思わず笑みを浮かべた。

翌日、地元の新聞の一面に、御神木を手に、ぎこちない笑みを浮かべる褌姿の『乳首責めで果てた彼』の写真があり、
その下に書いてある記事で、彼が柔道部の『クリストファー拓也』19歳であることを知った。



申し訳ありません 投稿者:こわしや(1月24日(土)17時07分42秒)
こわしやファンさん
教えて頂きありがとうございます。
こちらの感違いで、同じ物を投稿させていただいてたのを忘れておりました。
老後の楽しみは改めて投稿しますので少しおまち下さい

老後たまんない 投稿者:こわしやファン(1月24日(土)11時09分46秒)
いつも興奮する作品の投稿ありがとうございます。
老後の楽しみ_8と9の内容が同じものになっているようなので、お手数ではございますが一度ご確認をお願い致します。
今後もこわしやさんの作品を楽しみにしてます。

海の男 9 投稿者:ハーキュリース(1月23日(金)18時02分16秒)
*正さん、応援有難うございます!


勇人は、隣の県にある大学の寮に戻っていった。
次に会えるのは、来年の豊漁祭だろう。

町は、秋に行われる収穫を祝う祭りの準備におわれている。
収穫祭では、前年と今年の福男「海王」2人が奉納褌を締めて、奉納大太鼓を、皆の前で披露しなければならないという大仕事が待っていた。

奉納褌は、朱色の六尺褌で、真っ黒に日焼けした肌に映える事から、いつ頃からか判らないが、いつの間にか奉納大太鼓を披露する男は、長時間太鼓を叩くための体力作りのための筋トレをしながら、六尺褌一丁で日光浴したり、ランニングしたり、日サロにいったりしながら、肌を焼くようにしている。

前年の福男「海王」は、鉄太郎の幼なじみで、ローカルでプロレスラーをしている鋼太郎。

鋼太郎は、身長205センチ、体重115キロ、胸囲135センチ、ウエスト96センチ、肩幅102センチ、上腕55センチ、太腿87センチで、頭は鉄太郎よりは大きく、うっすらと割れる腹筋をしている。

鋼太郎と鉄太郎は、凄く仲がよく、勇人と啓介とも仲がよくて、4人は、幼稚園に入る前から何をするにも、いつも一緒だった!

豊漁祭で、2メートルの魚を捕ったのに、隣の県で試合があったため、足早に祭りをあとにしていた。

それ以来だったので、鉄太郎と会うのを鋼太郎は楽しみにしている。

鉄太郎は、毎日大学の部活が終わると、さっさと家に帰り、山の上にある小さなお堂まで、六尺褌一丁で走る事を日課にしていた。

おかげで、鉄太郎はただでさえ黒い肌が、尚更黒さを増したように焼けてしまう。

土曜日。何だか雲行きが怪しいにも関わらず、六尺褌一丁で、山のお堂へと走りだす。

お堂に近づいた時、突然ザーッと雨が降り出してしまい、鉄太郎はお堂の中に駆け込む。

鉄太郎がツンツンに逆立てた短い髪をクシャクシャと触っていると、真っ黒に日焼けした六尺褌一丁のガタイのいい男が駆け込んできた。

鉄太郎「ん?おーっ鋼太郎!久しぶり!プロレス忙しそうだな!」

鋼太郎「久しぶり!よっ!今年の福男!」

鉄太郎「はははは!サンキュ!それにしても、珍しいな!」

鋼太郎「いつもは、巡業先で日サロで焼いてんだけどな…体力は、有り余ってるし、鉄太郎の事だから、ここまで走ってるだろうと思って褌しめて来て見たんだ!」

雨足が激しくなってきた。
鉄太郎と鋼太郎は、お堂に入ると、鋼太郎が扉を閉める。

鋼太郎「奥に囲炉裏があったよな?」

鉄太郎「確か、ここの奥に…」
鉄太郎が木の扉を開けると、いつ使ったか判らないが、使った跡のある囲炉裏がみつかる。

鋼太郎が、端に置いてある木を囲炉裏に積み重ねると、ほこりかぶったマッチを見つけて火をつけた。

しばらくすると、部屋が暖かくなってくる。

鋼太郎「鉄太郎、褌干そうぜ!濡れたままじゃ、気持ち悪いだろ!」

鉄太郎「そうだな!」

鉄太郎と鋼太郎は、褌を解き、窓枠にぶら下がるハンガーに褌をかけて干した。

火にあたりながら、真っ裸の2人は、気まずい空気に、やや困ってしまう。すると、鋼太郎が動きだし、鉄太郎の背後にまわる。

火にあたり、火を見つめながらボーっとしている鉄太郎の背中を見つめる鋼太郎は、心の中で「鉄太郎の背中の筋肉スゲェな…去年よりもゴツくなってるみたいだ」と思ってしまう。

鋼太郎が、鉄太郎の肩に手を乗せたと同時に、鋼太郎は鉄太郎を引き倒した。

鉄太郎「わっ!ちょっ…鋼太郎?んぐっ…」

鋼太郎は、鉄太郎の上に乗り、鉄太郎の唇を奪ってしまう。

鉄太郎「ちょっ…鋼太郎?何すんだよ!んぐっ…」

鋼太郎は、無言で鉄太郎の唇に自身の唇を重ねる。

抵抗しようとしていた鉄太郎は、何故か抵抗を止め、鋼太郎の好きなようにさせてしまう。

鋼太郎「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

鋼太郎が、鉄太郎の逞しく盛り上がる胸の、鉄太郎からは見えない下の方にある下向きの乳首に吸い付いた。

鉄太郎「あああっ…あっ…あああ…鋼太郎…そこ…あああっ…きも…気持ちいい…あああっ…」

鋼太郎は、鉄太郎の乳首を吸い、舌先で転がし、歯で甘く噛む。

鉄太郎「あああっ…んん…んふっ…んんんっ…んふっ…んんんっあああっ…んん…あああっ…」

鋼太郎は、鉄太郎の逞しく長い脚の間に下半身を入れると、プロレスで鍛えた逞しい体を、ボディビルダーのようにアメフトで鍛えた鉄太郎の体を重ねた。

鋼太郎は自身の陰嚢袋と鉄太郎の陰嚢袋をくっつけ、半勃ちの肉棒を、鉄太郎の半勃ちの肉棒に絡める。

次第に2人の肉棒がギンギンに勃起。鋼太郎は、重なる肉棒を覗き込んだ。
鋼太郎「チンポデカッ!」

鉄太郎「うっせ!」

鋼太郎の肉棒の長さは、鉄太郎の肉棒の半分しかなく、太さも負けている鋼太郎は、体をずらして亀頭を重ねる。

鉄太郎が、鋼太郎の脇に手を添え、逞しく盛り上がる胸の先端にある、大きな乳輪を指先でクルクルまわし、爪で乳首を弾いた。

鋼太郎「あああっ…うわっ!鉄…あああっ…あああっ…んんあああっ!」
鋼太郎は、体を仰け反らせてしまう。
鉄太郎と鋼太郎の肉棒の鈴口から、我慢汁が大量に溢れ出し、重なりあう肉棒をヌルヌルにし卑猥な音を立て始めていく。
そして、鋼太郎が体をずらし鉄太郎のアナル近くに肉棒を移動させると、アナルに亀頭を当てがった。