逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

http://takudeka.x.fc2.com/

なお、このサイトは作品の発表と作者・作品への励ましの書き込みを希望します。
作者の創作意欲に水を差すような書き込みは遠慮下さるようよろしくお願い致します。



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老後 投稿者:性癖(8月28日(日)17時05分58秒)
久々に幸平登場。またもノーパンですね。スーツで下着着用してないとブラブラして
丸わかりじゃないのかな〜。同じようなタイプの盛り会いって昔のクリエーターズの
ゲイビデオみたいでイイですね。俺は下着フェチだからスーツの下がエロ下着だと
いいんだけど。

老後の楽しみ_18 投稿者:こわしや(8月28日(日)11時27分41秒)
滝口幸平は不安を感じながら、直属の上司である坂上慎也に連れられて会社近くの公園の中を歩いていた。

この数か月間、幸平は平穏無事に過ごしていた。
あの老人からの『お呼ばれ』も特になく、後輩たちとの『さかり合い』も、まるで元から無かったかのように音沙汰ない。
仕事面も、今、自分の前を歩いている上司の坂上が、よく目をかけてくれることもあり、順調だった。
それなのに、今朝、突然坂上に呼ばれた幸平は、有無も言わさず、この公園に連れてこられた。

(なんかあったのか?それとも・・・・)
どんなに思い出そうとしても、ミスや坂上の逆鱗に触れることはした記憶も覚えもない。
不安を感じながらついていくと、幸平はハッとなった。
いつの間にか、公園の奥の方奥の方へと足を進めていく。
そこは、あの日、あの老人の手によって『イカされた』場所に向かおうとしていた。

(ま、まさか!?、なんで、部長が、あの場所を・・・・)

とてつもない不安を持ちながら、坂上に付いていくと、本当に、あの日、あの老人に犯された、
あの森の中の小さな広場に連れてこられてしまった。

(ど、どうして、ここを部長が・・・・)
普通はなかなか、この場所まで入ってくる人はいない。
そんな『秘密の場所』を、この人は知っている。

広場に付いても、坂上は黙ったままだった。
後姿しか見えない幸平は不安になったが、同時に、その逞しい後ろ姿に見とれてしまった。
今年40歳になったとは思えないほど、坂上は若々しく、彫り深い美しい顔と、180cmあり
スーツの上からでもわかる均整の取れた肉体は、広い肩幅を持つ後ろ姿からも想像つく。

「お前は、ここで何をされた。」
普段聞いたことのない、坂上の鋭い口調と思いもよらない言葉に、幸平は思わず目を見開いた。
そんなバカな・・・。
部長が、あの事を知っている訳が・・・・。
答えに窮していると、考える隙を与えないかのように、
「だまっていても知ってるんだぞ。ここで、老人に見られながら、果てたんだろ?」
幸平の身体が熱くなった。部長は、俺がここで何をされたか知っている。

気が付くと、部長がゆっくりと近づいてきた。
彫り深い顔に鋭い瞳は幸平を逃さなかった。その顔を見た瞬間、普段エリート然として大きく美しい瞳を持った
幸平の顔が恐怖におののいているのにもかかわらず、その部長と負けず劣らずの身体のほぼ中心で、肉柱が
うずき始めていた。
「ああ・・・・」
そうつぶやくのが精一杯だった。
ライトグレーの細いシルエットのスラックスには、幸平の勃起した肉棒が、亀頭や肉竿の位置がわかるほど
大きく浮き上がり、その亀頭の先端から早くも先走りの汁が滲み出ている。
坂上は、その亀頭の先端に突然指先を突っ込んだ。
「くっうううっ!?」突然の刺激に幸平は全身をビクつかせた。
「普段のお前からは想像できない姿だな。」
坂上はそう言いながら幸平のペニスの先端を指先でグリグリと押し続ける。
「うっ、ああっ、や、やめて、ください!!」
「やめろと言ってる割には腰を突き出しているがなぁ・・・」
その言葉通り、全身から噴き出る汗で白いワイシャツは完全に透け、その逞しい上半身が露わになっている
幸平の大きく逞しい身体は、拒否の言葉に反するかのように、腰を突き出し、その指を求めるかのように
身体をくねらせる。
「正直に言え、今、このスラックスの下、何も穿いていないだろう。」
「は、穿いて、い、いません・・・・」
「なぜ、穿いていない?」
「・・・・」
「見せたいんだろう? 自分のチンポを見せたいんだろう?」
「・・・・」
歯を食いしばり、顔を真っ赤にしていることが「ハイ」と言っているのも同じ、坂上はそう考えながら、
指攻めを突然やめ、指先でチンポを突き放すと、幸平はフラつき、坂上の前に膝まづいた。

ふと顔を見上げた瞬間、幸平は息を呑んだ。
ちょうど目線の高さにあった坂上の股間、ネイビーのスラックスに幸平同様激しく勃起し、亀頭も竿も大きく
浮き上がっていた。
「はぁ、はぁ・・・・」
いつもの精悍な表情とは程遠い、トロンとした目つきになった幸平は、ゆっくりと己の顔を坂上の股間に近づけ
ようとした、その瞬間、
「ウウッ!?」
突然、頭から激痛が走る。
幸平の髪をつかんだ坂上はグイと持ち上げ、自分のほうへ向かせた。
どんなトラブルがあっても見た事の無い坂上の鬼の形相を見て、幸平は凍りついた。
「2、3日中にオマエのコマを集めろ。」
コマ・・・
その一言で幸平は、コマがあの水泳部の直樹、拓斗たちである事を一瞬にして理解した。
「は・・・・ハイ・・・」
そう返事した瞬間、髪を掴んでいた手が離されると、いつの間にか坂上がスラックスを脱ぎ、露わになったその
肉棒を晒していた。
「はぁ、はぁ・・・」
恐怖に怯えていたことを一瞬にして忘れ、エサを欲しがるイヌの目になった瞬間、その『大人のイチモツ』に
しゃぶりついた。

「いいかよく聞け、あの人に支配された以上、おまえの人生も、身体も、あの人次第だということを覚えておけ」
「んん・・・・んん・・・・」
数十センチの淫水焼けした自分の肉棒を、イッた目をしながら、フェラチオし続ける幸平を見下ろしながら、
坂上の中に、野獣の血が呼び起された。
「んな、ああっ・・・!?」
再び幸平の髪を掴むと、坂上は充血した目で幸平を見下ろした。
「これじゃあ、満足しねぇだろ?」
何も言わない幸平は泣きそうな表情をしながら、後ろを振り向き、先走りでびしょ濡れになったスラックスを
脱ごうとすると、坂本がベルトの部分でそれを抑え付けた。
「脱ぐ必要なんかねぇよ、こうすりゃいいんだ!!」
そう言いながら幸平のスラックスに浮き上がる引き締まった尻の中心あたりに指を突っ込むと、ものすごい力で
スラックスを左右に引き裂いてしまった。
下半身を風が通り抜けるのを感じながら突然のことに呆然としている幸平の身体を坂上が上から覆った瞬間、
強い激痛が幸平を襲った。
「ぎゃああああっ!?」
悲鳴を上げる幸平を無視し、坂上は激しく腰を振り、幸平の身体を突き上げ始めた。
「はぁ、はぁ、知ってるんだぞ?このケツ穴で、後輩を落としたんだろう?」
「い、あぁ、ぶ、部長、んん、ああっ!!」
悲鳴が吐息に変わるのにそう時間はかからなかった。
覆いかぶさる坂上は、中年になったとは思えぬ、若く荒々しい腰使いで、幸平を襲い、味わう。
一方、坂上より、若いはずなのに、幸平は四つん這いになり、その姿勢を保つのが精いっぱいだった。
着ていたYシャツは汗で濡れ、互いの逞しい身体を浮き上がらせ、額から流れる汗をぬぐおうともせず、
2人の年の離れた雄同士は、互いに精を貪っている。

「ああ、い、いき、ます、いきそう、です!!」
狂った瞳で叫ぶ幸平の股間はスラックスに包まれているが、その肉竿と亀頭がビクビクと震えながら勃起し、
染み出している先走りの汁がミルミルうちに大きくなる。
「よし、いけぇ、そのまま、ブチまけろ!!」
そう叫びながら、坂上の動きも早くなった。

「ああ、だめ、オレ、い、いく、うううぁああっ!!」

一際大きな叫び声をあげた瞬間、幸平の身体が上から覆い被さる坂上を落としそうになるくらい激しく悶えた。
「ああ、ぐぁっ、ああっ・・・」
のどから絞り出すようにうめく度に、逞しい身体を痙攣させる幸平のスラックスの股間は、まるで小便でも漏らしたか
のようにグッショリと濡れ、股間に収まりきらなかった精液が一筋の線となり長い脚をつたっていくのが、薄いライトグレー
の生地の上から手に取るようにわかる。

遠くから聞こえるセミしぐれの音で目が覚めた。
ゆっくり身体を起こした幸平は、まだ森の小さな広場にいた。
「おれは・・・・いったい・・・・」
自分を犯した部長はもう居らず、日は傾き始めていた。
まだ、身体中に広がる疲労感、特に尻の方から突き上げるような疼きがつづいていた。
「あっ・・・・」
疼きのする下半身をみた幸平は、ここに来る時穿いていたスラックスではなく、安いファストファッションで売られている
カーゴパンツに穿き替えられているのに気が付いた。
「部長か・・・・」

右に付いているポケットに重みがある事に気づいた幸平が探ってみると、自分の財布にスマホ、そして何かが書かれた
メモ用紙があるのに気付いた。
メモ用紙を広げると、手書きで、

『今日はとりあえず帰るように。それと、コマの約束忘れるな。』

コマ・・・俺達は、コマなのか。
しかし、坂上に覚まされ久しぶりに快楽漬けと化した幸平は、この先のことを考えると、恐怖よりも淫らな考えの方が強くなり
一人ニヤついてしまった。

いつの間にか息を吹き返した自分の股間をパンツの上からさすりながら、幸平は『コマ』たちに連絡を取るべく
スマートフォンのロックを解除した。


卍さま 投稿者:高畑(8月27日(土)07時35分09秒)
去年の9月に投稿以来更新が途絶えて1年になります。是非お願い致します。なつオトコさんや
こわしやさんの子供達に若い男性が虐められるってワクワクします。昔ゲイ雑誌に
掲載された好奇心ってタイトルの体育教師が小学生達に手足抑えられて短パン脱がされて
ビキニを揶揄われ仮性ちんぽを晒された話もイケます。まあ日本人は仮性かなりの人
多いと思うけど。

なつオトコGood 投稿者:高丸(8月26日(金)20時27分59秒)
相変わらず、豪快なマスですね。
堪能しました。
海斗のセックスも見てみたいです。
次を期待しています。

なつオトコ 4 投稿者:瑠璃玉アザミ(8月26日(金)17時32分59秒)
後期が始まり、あっという間に学園祭。

久我山海斗は、「今年もまた赤鬼かよ…2年連続だぞ…」とブツブツ呟きながら、虎柄の六尺褌一丁に棍棒を持って入り口に立っている。

そしてアメフト部は、毎年学園祭で結構な人気となっていた「お化け屋敷」を3年続けてする事になり、海斗は赤鬼の扮装で客引きをしていた。

迫力をだすため、腕立て伏せと腹筋とスクワットを、それぞれ出来なくなるまでやり続け、全身の筋肉をパンプアップさせ、2つの角が付いたカチューシャを頭にのせる。

汗がひいた頃、全身を赤く塗られて出来たのが、ボディビルダーのようにやたらマッチョで、股間にソフトボールを入れたように前を膨らませた、ガタイのいい赤鬼だった。

他の部員たちも、砂かけ婆やカッパや青鬼など色んな扮装をし、妖怪や幽霊になりきって脅かしまくる。

そして廊下には、「キャーッ」「ドワーッ」っという声が響き、カップルが入るとアメフト部総掛かりで脅かしていた。
理由は、彼女連れのモテそうな体育会系男を見ると、ムカつくからというもの。

海斗はそんな連中に呆れ、「はぁ〜」と溜め息をつきながら、無視して客引きを続けた。

そんなとき、子供の一団が騒がしくあらわれ、お化け屋敷の前にいた海斗の周りに、「わぁー鬼がいる〜」と子供が集まってしまう。
その子供たちは悪びれもせず、「チンチンおっきい!」などと言い、容赦なく海斗の股間をバシバシと叩いたり、掴んだりしてくる。

「ちょっと!止めようね!ちょっと痛いから!痛いって!!」と言っていると、引率していた保育士の女の人が「やめなさい!ほら!あっちにお菓子がいっぱいあるよ〜!」といい、子供たちの注意をそらす。

子供たちは、「お菓子〜!お菓子どこ〜っ!わぁー!」と団体で叫びながら、凄い速さで去っていった。

女の人は、「申し訳ありませんでした。」と頭を下げ、「待って!走らないの!」と叫び、子供たちを追いかけていく。
この時、海斗の股間は変化を始め、ものの数秒で大変な事になってしまい、人前に立つことが出来ない状態に。

「おい、海斗!どうした?」と幼なじみで同じアメフト部の杉山洋介が近付いてくる。

「な〜にモジモジして…ははぁ〜ん。」

杉山が海斗の手を払いのけて覗き込むと、海斗の息子が褌の中で形を変え、布を押し上げるように上反りに反り返ってそそり勃ち、虎柄の六尺褌を突き破る勢いでテントを張るように勃起していた。

「はっはっはっ見事に勃って!褌突き破りそうだな!相変わらずデケェし!さっきのガキ共か!ははは!さっさと抜いてこい!休憩に行ったって言っとくから!」

「悪いな!ちょっと抜いてくる!」

「ごゆっくり〜!」

「うっせー!」

タオルを腰に巻き、人目をはばからず、股間を手で押さえつけるようにして小走りに階段を駆け下りると、体育館の体育倉庫に入り、2階の放送室へと続く階段を上がっていく。

2階に上がると同時に、腰に巻いたタオルを外し褌一丁になると、逞しく盛り上がる胸越しに股間を見下ろし、人差し指で亀頭の鈴口辺りに出来た楕円形の染みを、指先で撫でてみる。

「はぁ〜はぁ〜…ヤベェ。ガッチガチに勃ってるよ…デッカイ染みも出来てるし…おうっ!」

海斗は、上反りに反り返り、褌を突き破りそうな勢いで指が届かない程にいきり勃った息子を、褌から無理矢理引っ張り出して握り締めた。

「はぁはぁ…うっわ!あぁ!チンポ熱っ!はぁはぁ…我慢汁で…ベタベタになって…る…。…はぁはぁ…あっああっ…」

左手で、逞しく盛り上がった胸を揉みながら、見えない位置にある下向きの乳首を指先で探り当て、同時に爪先で弾く。

「あっ…ああっああっ…く…くああっ…ああっ…ああっ…」

右手でシコッシコッと扱きながら、何気なく小窓から下の方を見ると、放送室向かい側の下の方に体育倉庫が見え、海斗は思わず息をのんでしまう。

「はぁ、はぁ…ああっああっ…くああっ…んっ?んん?」

なんと、用具倉庫の中でセックスをし始めるカップルが。
男の方は確か空手部の奴で、女の方はラクロス部だったか?と思いつつ、海斗は息子を指が届かないなりに器用に扱き続けた。

「はぁはぁはぁ…スゲェな。リアルAV…んふっんふっああっああっ…」

海斗は、2人の激しく凄まじいセックスを覗き見ながら、自身の息子を激しく上下に扱きまくる。

グチャグチャと我慢汁が泡立つほどに、海斗の手は凄まじい速さで動き続けた。

その速い手の動きに、あっという間に射精感がジワジワと込み上げ、亀頭の鈴口から絶えることなく溢れ出す我慢汁が、トローッと糸を引いて垂れ下がる。
激しい手の動きに、グチャグチャと湿った音も更に大きくなっていて、もういつ発射してもおかしくない状態になっていた。

「ああ〜、ヤベェ…イキそう…ああっ、気持ちいい〜」

もう少しというところで、「汚しちゃいけないよな!」と思い、海斗は辺りを見渡す。
すると、机の上にトイレットペーパーが1個置いてあるのを見つけ、それを手に取り、クルクルと数回手に巻き取った。

そして、亀頭の鈴口をトイレットペーパーに向けると、一気に激しく息子を扱きあげる。

「はぁはぁはぁはぁ…ああっああっイクッ…イクッイクッイクッ…」

気付けば、息子を激しく扱きながら腰も前後に振っていて、あまりの気持ちよさに立っていられなくなり、ガクガクと膝から崩れて膝たちになってしまう。

それでも海斗は息子を激しく扱き続ける。

「ああっ!ああっ、イクッイクッイクッああ〜っ!イクッ!」

海斗の息子から噴き出した精液は、トイレットペーパーに向かってビュビュッと1弾目が跳び、ペーパーが濡れていく。

「おっ…おっおっおっ…おっ…んおっ!」

2弾目3弾目が噴き出す毎に逞しい体をビクビクと痙攣させ、4弾目5弾目を噴射させながら体が前屈みになり、6弾目7弾目の射精で腰をビクビクとさせると、8弾目で大きく体をビクッとさせて1発目を出し終える。

「はぁ…はぁ…はぁ…」
トイレットペーパーは、精液によってジュクジュクに濡れていた。

射精を終えて、トイレットペーパーを丸め、新たに巻き取ったトイレットペーパーに包み込むと、いまだに反り返りドクドクと脈を打ち続ける息子を再び握り締め、2回目を始める。

小窓から下を見下ろすと、あの2人は既に居なくなっていて、海斗は内心ガッカリしながらも、激しく息子を扱き上げていく。

海斗は、腰をイヤらしくクイックイッと卑猥に動かしながら、激しく右手で息子を扱き、左手は6つに割れる腹筋を撫で回しつつ、下へ下へと手が降りていき、股間にとどまる金玉袋を下から包み込むように揉みしだく。

そして2回目の射精感を感じ、トイレットペーパーを手に巻き取って、鈴口をペーパーの方に向ける。

「ああ〜っ!イキそう〜…ああ〜ああ〜イクッああイクッ…」

再び海斗の息子の硬度が増し、亀頭がこれでもかと言わんばかりに膨らみ、そして鈴口から噴き上がっていく。

1弾目2弾目とトイレットペーパーへと噴き出し、7弾目を出し終えると射精がとまった。
しかし、たった2回の射精で萎えることのない海斗の息子は、ビクビクと動きながら反り返り続ける。

壁にかかった時計を気にしながら連続で扱き続け、8回目(5弾噴射)の射精を終えた。

ゆっくりとググっググっと萎えていく息子をトイレットペーパーでキレイに拭くと、虎柄褌に収め、放送室からトイレへと向かい、証拠を消すようにトイレに流す。

「はぁ〜っ!スッキリした!ガキには注意だな!」と呟くと、手洗い場で我慢汁の染みを隠すように褌を水でまんべんなく濡らし、股間を一揉みすると、体育館を後にした。

そして、また入り口で客引きをしていると、新たな子供たちの団体が現れ、海斗はまたしても取り囲まれてしまう。

「あっ鬼だ〜っ!」の声に、海斗は「またかよ…」と呟きながら、股間を手で覆うようにして隠した。

マッチョビルダー筋肉露出調教 投稿者:筋肉嬲り(8月26日(金)02時27分16秒)
マッチョビルダー筋肉露出調教 (第20章)

 会長の告白は更に続いた。

若い二人の男は、己の下半身を自ら剥き出しにすると、
そのいきり立った一物を床に膝を付いてうな垂れ、
両手を付いて居た会長の筋骨隆々の身体の背後から、
抱きつく様にして、会長の腰を抱き上げた。
「何を!?する。」と気が付いたのが遅かった。
一人に腰を抱き上げられ、もう一人からは口に無理矢理、
若い男の一物を押し込められて居た。

ゲホゲホとむせ返る程、喉の奥まで男の一物を入れられ、
「苦しいか?今度は俺の金玉を舐めろや!!」
「歯を立てるなよ・・・むむう・・凄え上手いシャブリかただぜ。」
と、若者の陰嚢を口に含んで居たとき、
肛門に激痛が走った。
「アアアッッウウ、グウうっっっ」
「ケツの力を抜けよ、息を吐けば楽に入る。」
男の熱い熱棒が、容赦無く奥に入って来る。
「ウウッ、凄え良く締まる!!ビルダー親父のケツマンコ、最高だぜ。」
それを見て居た、もう一人が、
「此奴、涙を流しながらよがっているぜ。男に遣られるのが好きなんだな。」
腰を抱き男根を突き上げる男、会長の喉奥深く竿を出し入れする男。
前後の口をいきり立った一物で、ふさがれ声に成らない喘ぎ声を上げる会長。

 筋骨隆々の身体した会長の痴態に、初老の男も老人も満足そうに眺めて居たが、
我慢しきれずに痴態を繰り広げる3人の側に近付くと、
会長の乳首を左右に別れて、刺激し始めた。
二人の乳首責めは会長が、コレまで経験したことの無い、巧みな刺激で有った。
痛みと擽り、引っ張り、こねくり回す間断の無い繰り返し。
刺激を受ける度に全身の性感帯が、神経を通して繋がる。
更に肛門を突き上げる若々しく荒々しい突き上げ感。
口の中を出し入れされる固くいきり立った男根。
男達に寄る屈辱の4点同時責めに耐えられる男が、
世の中にどれ程居るだろうか?
乳首責めを老人に任せた初老の男が、会長の男根と金玉を嬲り始めれば、
再び会長の男根は、固く熱く起立して行った。

 暫くして会長の肛門を責めて居た男が、
「すっ凄え、そんなに絞めたらたら・・・いっちまうぜ!!」
と声を出して会長の肛門内に果てたのと、ほぼ同時に、
「いいっ行くぜ!で、出る!!」
ともう一人の男も会長の口内に白濁の液を噴出させた。
暫くして会長の尻穴からドロリとした白い液体が流れ出し、
次に会長の顔中に白い飛沫が飛び散って、辺りが栗の香りに包まれてた。
それから幾らも掛からず初老の男の巧みな刺激で、会長が再び果てて逝った。
筋骨隆々の身体したボディビルダーを、
ここまで嬲り、辱め、筋肉を恥辱で汚した事に4人は大層、満足した様だった。
「又、陰毛が生え揃う頃に、モデルに使って遣るからな。
解ったな。解ったなら、返事しろ!!」と初老の男。
会長は痛みと屈辱で涙を流しながら、
「ウッス!押忍!また、お願いします。」と言わされた。
「よし!それでこそ男だ!
ボディビルダーの役目をしっかりと身体に染み込ませて置け!!
次もタップリと嬲って、可愛がって遣るからな。さあ、もう一度、ポーズを取れや!!!」
男達が口々に囃し立てる声を受けて、
汗と精液に塗れた筋骨隆々のボディビルダーは、素っ裸のままポーズを取り続けた。

会長の告白は、此処で終わった。

マッチョビルダー筋肉露出調教 投稿者:筋肉嬲り(8月26日(金)02時16分43秒)

 マッチョビルダー筋肉露出調教  (第19章)

 男達は、欲望の思いの丈を中年ビルダーのシンボルに集中した。
両の玉を手の甲で転がす者、
ポージングする全裸の会長の脇の下の繁茂した脇毛を楽しみながら、
分厚い大胸筋を飾る乳首にしゃぶりつく者、
指先を舐めて湿らせ双丘をこじ開けるように指を挿入していく者、
老人は、それを愉しみながら暫く眺めて居たが、
会長の筋骨隆々の中心が完全に起立したのを確認し、初老の男に目配せした。
 
 それを待って居たかの様に初老の男は、用意して来たバックの中から、
何やら取りだした。
老人の指示で男達は、会長の筋骨隆々の身体を、
レッグレイズ専用のベンチに両手両足を縛って仕舞った。
そのベンチは、腰の部分が山なりに成って居り、
バーを握ることで腹筋を最大可動域で動かす上級者用のトレーニング機器で有る。
そのベンチに縛られた筋骨隆々の会長の身体は、
勃起した男根が山の頂点で天井を指して、先触れがあふれ出しずる剥けの亀頭はテラテラと光り、
男達の欲望を更に煽り立てていた。
 老人は初老の男から紐状のモノを受取り、会長の勃起した陰茎の根元に金属製のベルトを巻き付けた。
その金属ベルトの端をそれぞれに、+ーの電極を取り付けた。
初老の男はニタニタと冷酷に薄笑いを浮かべて、装置のスイッチを押した。
ダイヤルを回すと会長の絶叫と共に、筋骨隆々の身体は仰け反り変えって弓なりに成った。
しかし電流責めにも関わらず会長の勃起した男根は、些かも萎えることが無かった。
初老の男はニタニタしながら、
再びダイヤルを回すと筋骨隆々の身体は更に勃起した男根を押し上げるように、弓なりに反らした。
「やっっ、止めてくれ!!」会長は叫んだ。
「刺激が強いか?止めてくれと懇願する割には、先触れが更にあふれ出して居るじゃ無いか?」
と、初老の男はヌルヌルに成った亀頭を手の平でこねくります。
「アグッっっウウウウッッッッ・・・止めてくれっっっ」
会長は男としての、いやボディビルダーとしてのプライドを無理矢理棄てさせられ、
興奮を周りで擬視する男達に晒して行かざるを得なかった。
また、電流が流れる。
筋骨隆々の身体を弓なりに反らして電流責めに耐える会長。
だが再三再四の電流責めにも興奮を露わにした男根は、些かも萎えることが無いばかりか、
亀頭は更にエラを張り、先触れを溢れ出させて玉袋の金玉は、
激しく上下して居て、興奮を隠せない。
「こんな凄え調教は初めて見た!!しかも調教されているのは、
ミスター日本3位の本物のマッチョビルダーの筋肉露出野郎じゃ無いか?!」
「マジかよ、電流流されてチンコは、おっ起たったままじゃん!!」
と、男達は感嘆の叫びを上げた。
すると初老の男は老人に合図を送り、
「此奴への調教は、こんなモノじゃ終わらない。」
と言うと老人に渡されたシェービング・フォームを先ず、
最初に脇の下に塗った。更に胸毛にはお湯で湿らしてから、フォームを塗りたくった。
老人が他の男達に安全カミソリをそれぞれ渡すと、
男達は驚異的な熱意で筋骨隆々の身体をした会長の体毛を剃り始めた。
脇毛が完全に剃り落とされた頃、初老の男は陰毛をお湯で充分に湿らせると、
同じ様にシェービング・フォームで臍から陰茎周囲、陰嚢から股ぐらに至るまで丁寧に塗り老人が、
「わしは、此奴のような筋骨隆々の男の陰毛を剃り落とすのが、何よりの楽しみじゃ。」
と喜々として剃り始めた。
老人は単に陰毛を剃り落とすだけで無く、巧みな手技で階調の性感帯を刺激しながら、剃り込んで行く。
「凄え、淫乱振りじゃん!!陰毛を剃られて居るのによ、萎えるどころか、
更にデカくおっ起てて、タラタラと我慢汁を垂らしてら〜〜」
「金玉が興奮して完全に上がって、金玉袋がカチカチに固まってじゃん」
3人がかりで体毛と陰毛を剃っても、直ぐには剃り終わらなかった。
会長は奄美大島出身で日本人の平均より相当に毛深い方で有った。
手足にもおびただしい体毛が生えて居て、剃るには時間を要した。
漸く胸毛と陰毛が剃り終わる頃、初老の男が、
両足の戒めを解くと、老人と一緒に両足を持ち上げた。
「思った通りだ。ミンナ、見ろよ。尻にも、ケツ穴にも肛毛がビッシリと生えて居るだろう。」
と促された男達が双丘を覗き込むと、老人が一気に肛門を左右に押し広げた。
「本当だ!凄え毛深い。ケツのアナが見えないくらいにビッシリと生えてる」
「此処も剃っち舞いましょうよ。」
「当たり前だ!此処を剃らないと本格的な調教は始められん」
と、初老の男。
老人は金玉袋の筋を一つ一つ拡げながら、異常なくらいな熱心さで陰毛を1本も、
見過ごしまいと剃り込んで居た。男達は奇声を上げながら会長の肛毛を剃り始めた。

 暫くして筋骨隆々の身体をした会長の脇毛、胸毛、陰毛、肛毛、臑毛と
全身の体毛と陰毛は、剃り上げられて仕舞った。
初老の男と老人は革ベルト製の足かせを両足に巻き付けると、
それにロープを繋いでマシンの高い位置から引き上げた。
会長の両足は国旗掲揚よろしく上に引き揚げられて、毛の一本も無い肛門が露わになった。
初老の男はゴム製のバイブをバックから取り出すと、
会長の肛門とバイブの両方にジェルをタップリと塗って、肛門の入口に宛がった。
「!!!止めてくれ!ケツは止めてくれ!」と会長は叫んだが、
老人が叫び声を必死に上げる会長の口に口枷を嵌めて仕舞った。
大きなゴム製の黒いボールにベルトが取り付けて有り、頭の後ろに留める様に成って居る。
「ウグウグ言って居るだけじゃ、何言って居るか解らんな。」と初老の男。
男達は、「此奴、ケツ穴をひくつかせて居ますよ。」とゲラゲラ笑いながら、
銘々に指を出し入れして既に嬲り始めて居る。
「どら、ケツ穴も大分、緩んで来たんじゃ無いかな?」と初老の男。
指を2本差しで挿入、更に3本を入れて、バイブの挿入が可能と判断し、
肌色のずる剥けの男根を模したバイブはユックリと会長の肛門に挿入されて行く。
会長は必至に抵抗したが、せいぜい身体を揺らすのが精一杯で、
バイブの挿入を止めるほどの抵抗は、出来なかった。
バイブは金玉を模したストッパー部分まで完全に肛門内に没した。
バイブのストッパー部分にはコードが付いていて、
初老の男がスイッチを入れれば、バイブの巨大な亀頭部分がグラインドを開始した。
その回天動作で会長の肛門内の性感帯が巧みに刺激される。
更に別のスイッチを入れると回転動作にバイブレーションが加わり、
異次元の快感を被虐者に与えて行く。
男達は、「此奴、感じて来ましたよ」
と嬉しそうに囁きながら、乳首に食いつく。
また、もう一人は耳たぶを甘噛みして耳穴に舌を入れて来た。
老人は最高のご馳走を食す為に、会長の亀頭を口に咥えたり、
冠状溝に沿って舌先を這わし、尿道口に舌先を挿入する。
先触れの尿道球線液を勿体ないとばかりにチュルチュルと吸うと、
睾丸を口に含んで舌の上で転がしたり、口から玉を交互に出し入れした。
4人の男に同時に全身の性感帯を巧みに刺激されて、
会長が興奮の頂点に達するのは、それ程の時間を要しない。

「未だ行くなよ。逝かせねえぞ。」と初老の男はスイッチを切った。
「アウウウ・・・」会長の性は潮が引くように頂点の寸前で、止まって仕舞った。
「これだけの身体をしていても、寸止めは苦しそうだねえ・・」と老人。
「折角の獲物だ、直ぐに果てさせては興ざめだ。寸止めを繰り返し、此奴から、
逝かしてくれと懇願する様にしつけないと、筋肉奴隷を買った意味が無い。」
初老の男は会長の耳元で、
「縛りを解いて遣るが、これで終わりじゃ無いぞ!!
俺の言う通りに従うのを誓うか?口枷を外して遣るから、返事しろ!!いいな。」
「ウウっす。押忍!」
漸く、会長は全ての戒めを解かれたが、
4人の男の目の前で全身の体毛、陰毛を剃られた筋骨隆々の身体をポーズを取らされた。
「どうだ?陰毛の無いビルダーの身体は?
筋肉と男性器の色と形を、充分に堪能出来るだろう?」と初老の男。
「陰毛が無くて子供のチンコ見てえ、だがチンコの色と形はふてぶてしい親父のチンコだぜ。」と男達。
「コンテスト用のフリーポーズを取れよ」と、初老の男。
「矢っ張り、ビルダーの身体はポーズを取ると様になるねえ」と老人。
先触れを溢れ出させながら、会長は全裸ポージングを続ける。
と、初老の男がスイッチを又、入れた。
たちまちグラインドとバイブレーションの刺激で、会長の身体は床に崩れた。
男達は会長に駆け寄り、「何だ!だらしねえぞ。しっかり立ってポーズを取れよ」
鈍いバイブレーションの音がする肛門を晒しながら、四つん這いで刺激に耐える会長。
男達は「だらしねえな、気合いを入れて遣る!!」
と、会長の尻を交互に平手打ちした。尻を叩かれる音だけが、ジムの中に木霊する。
たちまち会長の尻は紅く染まって行く。
「立ちやがれ!ボディビルダーなら根性を入れてポージングするんだ!!」
と初老の男と老人が同時に叫んだ。
「押忍!押忍!ウッス!」
会長は身体を奮い立たせるかのように、再び立ち上がり、ポーズを取り始める。
すると初老の男はバイブの強度を上げた。
「ウグウウッッッ」新たな刺激で萎えかけた会長の男根は、
再び起立し自然と腰が動き、暫くすると亀頭の大きさが最前より増したかと思うと、
「ウウっす、逝っく、で、で、出る!!」
手も添えずに白濁の液が鈴口から飛び出し、辺りに栗の香りを撒き散らした。
「逝っちまったか・・少し刺激が強すぎたかな?」と初老の男。
膝を付いて、己の精液の飛沫を見つめ、うな垂れる会長。
「しかし、これで終わりという訳には行かない。俺の許可無しに出した罰だ。
若い二人が出したくて、我慢できないと股間が正直にテントを張って居るからな!!」

 会長は、この時、初めて己の運命を悟った。

漢たち 投稿者:n-taro(8月22日(月)09時31分19秒)
陸さんの「漢たち」の続編、渇望してます!

大安の更新ありがとうございます。(^^) 投稿者:雄一(8月22日(月)00時03分23秒)
ふたつむじさん、更新ありがとうございます。(^^)
緑を犯し続ける茶。
ゴツムチのケツに、レスリングと大工で鍛えた身体で19センチのマラを
ぶち込む姿を妄想します。
犯す相手の表情を見て喜ぶサディステックさがわかります。

恵輔はコツコツと努力を重ねるタイプみたいですね。
でも結果はなかなか現れなかったようで。
同じ部員から陰で使われた過去。

耐え抜いて脱出か反撃のチャンスを待つ覚悟をきめた恵輔に
降りかかる凌辱。
淡々と箇条書き風に書くと、流れるように妄想します。
プレイがエスカレートする巌にもう一人加わり
恵輔がどうなるのか・・・。
その一人とは紫か白か。
続きを期待しながら待ってます。

大安キチ日、シシシュウケツ M 大安 夜の茶と緑と 投稿者:ふたつむじ(8月21日(日)14時27分20秒)
「んッ…おおッ、恵輔ぇ…いいぜ、お前のケツ。一突きすると…ギュッと絡みついてきやがる…ああッ、すげぇ!!なぁ?」
「んんぐううッ、ああああッ!んんっくうぅ……そん、なッ、あッ、ぐッ…おおあッ……がああああッ!!あああッ…」

改造マッサージ台に拘束された鎧の制服に包まれたゴツムチなガタイに圧し掛かり、耳元で囁きながら腰をねっとり動かす。
空間に漂う興奮の熱気で黒のタンクトップはぴったりと巌の上半身にはりつき、肉厚なボディラインを浮かび上がらせる。
鎧の口から洩れる吐息によってケツに感じているであろう圧迫感の度合いをはかり、時折、深く鋭く一気に突き入れ、奥をグリグリと擦る。
膝まで下げていた黒の布が次第に邪魔になると、巌はねっとりとした腰の動きを止めることなくボクサーを脱ぎ、器用に前方へ飛ばし左手で握った。

「おい、恵輔。どうだケツ、俺のチンポたまんねぇだろ?ここグリグリされるとギュッと締まって…」
「あぐッ…んんッ…ううッ、おおああッ!んぐうううッ、あああんッ!」
「どんな顔してるか見せてみろ!おらッ!」
「んんぐうッ!?あッ…おおああッ…」

じわじわ掘り当てるような挿入を繰り返しながら、最奥をグリグリと擦られれば恵輔の口からは勝手に悶え声が漏れた。
まともな言葉を返せない様子から、ケツへ与えている刺激に神経がもっていかれているのは明らかだった。
ガッ、ベリベリベリッと音を響かせ、恵輔の後頭部をガッチリ肯定していた太いマジックバンドを思い切り剥がす。
バンドの拘束から解放された恵輔の頭を右手で掴み、マッサージ台の穴から引き上げると、その穴をそれ用のクッションで塞ぎ左側をむかせる。

「あぐッ!?んんッ…」
「ああ?だらしねぇ顔してんなぁ?涎垂らして、涙目になって、そんなにケツ気持ちよかったか!?」
「――――ッ!?そ、んな顔……俺は……」
「してねぇってか?それも分からないほどケツで感じてたのかよ。エリート自衛官が聞いて呆れるぜ」
「ううッ…!」
「ロクに話せないノロマにはコイツ噛ませといてやるよ」
「や、めッ…!んんぐうううッ!?」
「どうだ、臭ぇだろ?朝から穿いて汗臭いのと、さっき雄司のとこでぶっ放したザーメンもロクに拭かずに穿いたからな…俺のザーメン臭もたまんねぇだろ?」

急ぎ次の獲物を喰うために手間を惜しんだだけだが、ザーメンまみれのまま穿いた乾ききっていない布がこんな形で役に立つとは思わなかった。
苦しさからか悔しさからか、雄臭いパンツを口に押し込められた鎧の目は更に潤んでいたが、再び顔を後頭部から抑えつけられ、押し込まれた布を吐き出すことは敵わない。
日々鍛え上げているはずのゴツムチなガタイを弱々しく震わせる、その従順なまでの『負け犬ドM根性』は、あえて宣言させる必要などない程に巌を欲情させるものだった。

「『エリート自衛官のケツマンコ、巌さんのチンポでいっぱいにしてくれてありがとうございます!もっとお願いします!』ってか!?」
「んんぶううッ、んんッ!?」
「こんな堪らねえ身体、筋肉野郎のくせに、本当メンタルは情けねぇ負け犬ドM野郎だなぁ!?」

あえて頭を上げさせ歪む顔を見て口を塞いだのは、満によって嬲られていた鎧のプライドを更に屈辱に塗れさせる為だった。
もちろん鎧は否定の眼差しを向け、呻いて抵抗しようとするも、巌がそれを意に介するわけがなかった。

「ああ…『もうエリート自衛官なんかじゃありません!俺は鎧2等陸士であります!』だよなぁ…」
「んんぅッ…うッ…ううッ…」
「おいおい、そんなに降格処分が情けねぇのか?安心しろ、恵輔。そんなことどうでもよくなるまで…狂わせて、やる、から…よォッ!!」
「んんぐうううッ!!!ぐッ、んんッ、うぐうううッ、んんん――――――――ッ!?」

太くガチガチに硬くなった先に申し訳程度にひっかかっているコンドーム内、白濁に穢された誇り高き階級章。
巌にぶち込まれてからダラダラとだらしなく垂らし続けている先走りが濃度を増していく様相は、三度目の射撃までのカウントダウンのようだ。
どこまでも横柄で容赦ない圧迫感が何度も何度も押し寄せ、その強烈な刺激に頭がいっぱいになり鎧の視界は次第にぼやけ、時折白く飛び始めた。


*


「おい!このぐらいのことでへばってんのは誰だ!?」
「…鎧です」
「またアイツかよ…」
「何度目だ」
「この程度の練習についてこれない奴がいるのは一年全体が弛んでる証拠だ!連帯責任で外周、筋トレやり直し!」

「お前が毎回俺たちに迷惑かけてんの分かってんのか!?」
「俺たちがレギュラー外されたのもお前がこんなノロマだからだろうが!」
「それな。こいつがもっと素早い奴なら俺らのいびりも見つからなかったもんなぁ」
「おい、そこで何してる!また鎧をいびってんのか!?」

「鎧、お前は悪くない。むしろよくやってるよ。負けるなよ」

「部長に媚売りやがって」
「あの人が引退したらお前の味方なんて誰もいねーからな」
「せいぜい今のうちに尻尾振って可愛がってもらうんだな!」

「なんでお前がレギュラー抜擢されてんだよ!」
「マジありえねー、コイツに一体何ができるってんだ」
「監督にも媚売ったに決まってるだろ?」

「鎧、お前を選んだのは負けないためのキーマンだからだ」

「おい、ノロマ。お前アイツらに目をかけてもらってるからって調子に乗ってんじゃねーぞ」
「お前のベンチ入りなんて認めたくねぇけどな、俺らの言うこと聞けるなら大人しく従ってやっても良いぜ」

「鎧、大丈夫か?ちょっと頑張りすぎてないか?休養も大事だぞ」

「そうそう、お前は俺たちのメンタルを整えるためにそのガタイ使わせてくれりゃそれで良いんだよ」
「チクったらわかってんな?」
「チクれねーだろ、こんなこと『自分から』『進んで』『喜んで』やってんだぞ?」
「そうだよな、じゃなかったらこんなだらしねぇ汁垂らさねぇよなぁ!」

「鎧、なに呆けてるんだ、集中しろ!気を抜けば負けるぞ!」

「お前はここでメンタルボロボロにされた悔しさを試合でぶつける、そうだよなぁ?」
「お前の原動力を俺たちが与えてやってるってわけだ」
「ってことはこれがないと活躍なんて出来るわけねぇよな」
「まぁ、出てもノロマにできることは踏ん張ることだけだろ?」
「それ得意だよなぁ!こっから玩具いきり出すのいつも練習させてもらってるもんなぁ?」

「久しぶりに会ったけど、鎧、お前強くなったな。次も負けるなよ」

「本当、コイツ成長したよなぁ!」
「OBになっても指導し続けてる俺らのおかげだろ」
「俺の下に来たらまた廻してやるからな」
「おい、もう終わるつもりか?俺はまだまだ満足してねぇぞ、ノロイ!!」


*


「――――――――ッ!?あぐッ、うお、あああああああああああああッ!?」
「おいおい、どうした?突然ガタイ震わせて大声で悶えやがって、一番良いところにでも当たったか?」

一瞬か定かではないが、意識が飛んでいた。
過去、自身にかけられた言葉が蘇り襲い掛かってきた。
何度もやめようと思った。
だがこんなウスノロな自分に、部長や監督は目をかけてくれて、折れそうな時に何度も優しい言葉をかけてくれた。
その優しさが、かえって自身を責めるような辛く苦しいモノにしか思えなかった時期があるのも事実だ。
今となっては克服した過去のように思っていた。
それがこうも簡単にメンタルを削りうるナイフのように胸の内に眠っていたこと、それを掘り起こされるような感覚はかつてない屈辱だった。
日々鍛錬し鍛え上げた肉体を、男に、どこの誰とも分からない得体のしれない男の強さに屈服させられている。
悔しい…悔しくて悔しくて堪らない。
それでもどこかでこの状況を覆しきれない自身の情けなさが、かつてのそれとシンクロし去来することになろうとは先程の満相手には思ってもみなかった。
いや、気付かないようにしていただけかもしれないが、少なくとも巌には気付かされてしまった。
『俺はこの手の男に弱い…めっぽう弱いんだ…』
認めるしかない状況に鎧はギュッと目を瞑って耐える。
堪えて耐えて堪え抜けば、いつかチャンスは巡ってくるものだ。

あまりに情けなく屈辱的なフラッシュバックを伴うような精神責めを喰らっても、
首筋を舐めあげられ鍛え上げたガタイをビクつかせてしまうところを罵られても、
ガッチリ両肩を掴まれ仰け反るような体勢でガツガツとケツを掘り続けられても、
強弱をつけた当て掘りに異なる反応を見せつけてしまい喜んでると指摘されても、
動きに呼応するように漏れ出る声を抑えられず先ほど以上の量を注ぎ込まれても、
懸命に意識を逸らしていたはずの三度目の射撃を己の階級章に向かって放っても、
外された穢れた階級章を頬に擦り付けて口に押し込まれ味を確かめさせられても、
ケツに入れられていた射精直後のザーメンまみれの肉棒を舐めしゃぶらされても、
注ぎ込まれた汁がゆっくり垂れるケツ穴を拡げられ音を鳴らして吸い出されても、
ケツから吸い上げられたザーメンと混ざった唾液を喉に無理矢理流し込まれても、
どこか分からない暗闇の空間に漂う雄臭い気だるげな熱気に意識が飛びかけても、
先程部屋を出て行った満とはまた別の男が目の前に現れ二人で廻す宣言をしても、

「まさか飲んじまったのか?この臭さ、たまんないな…なぁ、恵輔君」
「もっともっと楽しもうぜ、恵輔ぇ!!」

今は、堪えるしかない。
それを表明する言葉はひとつしか知らない。
胸も下腹部もケツ奥もギュッと締め付けられるような言い知れぬ服従感に支配されながら言葉を絞り出した。

「………ハイ…」



==========
雄一さん、夜さん、TAさん、たくさん、あつさん、ありがとうございます。
大変お待たせしてしまった申し訳なさと、待っていただけていることへの有り難さを感じています。
次はこれほど遅い投稿にならないよう励みたいと思います。

ふたつむじさん 投稿者:あつ(8月21日(日)07時37分22秒)
大安の続きを楽しみにしております

マッチョビルダー筋肉露出調教  投稿者:筋肉嬲り(8月20日(土)03時54分11秒)
マッチョビルダー筋肉露出調教 (第18章)

 会長は、剛土に「俺も現役の頃だが、モデルをした事が有る。
勿論、男のモデル、特にボディビルダーに要求されるのは、男性ヌードモデルだ。
絵や彫刻、デッサンの為のモデルだ。
俺たちボディビルダーの筋肉が、その対象なのは間違いない。
人に寄っては、俺たちの筋肉は付き過ぎだと言う者も居るのは、確かだ。
それはそれで良いと思う。それは好みの問題だろうし、程度の問題でもあるしな。
中には、俺たちボディビルダーの股間を何度もジッと注視して覗き込むのも居た。
筋肉よりも股間にぶら下がった男の一物に興味が有る者も居た。
俺はそれさえも構わないと思う。
鍛えた身体を人に見せてなんぼって言うのが、俺たちボディビルダーの宿命だ。
見たいなら減るもんじゃ無いから、男のシンボルだって堂々と晒して遣るさ。
それで喜んで貰えるなら本望じゃ無いか。」

「!!、・・・」剛土は返す言葉が見つからなかった。

「でもな、俺がお前に、これから話すことは、そう言う事じゃ無いんだ。」
剛土は漸く、背けて居た顔を戻し、会長の視線を先を見つめた。
会長は剛土の身体を、筋肉の一つ一つをジッと見つめて居た。
暫くして意を決したかのように、語り出した。
「俺はなあ、お前がケンさんとどう言う関係に成って居ても構わないと思う。
が、それで、もしお前が悩んでいたり、
屈辱感で苛まれて居るとしたら、申し訳ない、と思ってなあ。」
「ウッス!そんな屈辱感を感じた事は無いッス。
ケンには、良くして貰って居ます。」剛土は、明らかに嘘を会長に付いた。
「そうか、それなら良いが。これからお前に話すことで、
お前の気持ちが楽になるというか?
お前一人に起こって居る事じゃ無いんだと思って貰えれば・・・」
会長の言葉に少し間が開いた。

「お前も知ってると思うが、個人のジムの経営って、
昨今、規模の大きいアスレチック・ジムやチエーン展開する大手のジムに押されて、
閑古鳥なら、未だマシ。経営が傾いて閉鎖する所や中には、
借金にで自殺したジムの会長も居た。
大会で上位入賞する選手であった男だったが、現役を引退するにつれ、
会員が減少して、経営に行き詰まって仕舞ったらしい。」
「自分も、その会長のことは知ってます。奥さんが後を継いで居るらしいと聞いてマス。」と剛土。
「実はなあ、このジムも、そう言う事態になった事が過去に有ってなあ。
俺が現役で大会に出続けていた頃は何とかなって居たが・・・。
選手生活から引退して仕舞うと、丸で潮が引くように会員が減って行った。
経営がみるみる内に傾き始めて、とうとう手形決済が出来ず倒産寸前にまで成って仕舞った。
金策にあれこれ掛けづり回ってもラチが明かず、闇金融から借りた利息が焦げ付き始めた。
そんな時、ヤミ金の社長が持ち出した条件が、
このジムを使ってボディビルダーのショーに出演すれば、
借金はチャラにして遣る、と言う申し出が有った。
俺は躊躇せずに、それを承けた。」

「会長・・・」剛土は、次の言葉が見つからなかった。
「男性ヌードモデル・デッサン会に来て居た資産家で初老の男が、
俺を直々に指名して来たらしい。
俺も最初はヌードモデルか、ジムで筋トレをヌードに成って見せるだけ位に思って居たが、
流石にそれでは、大金を出す筈は無い!。
男の目的は、自分の気に入ったマッチョなボディビルダーを、
サディスティックに虐めることに、興奮を覚える奴だった。」

(会長も俺が受けたような露出調教を受けたのか??)
剛土は、如何に反応して良いか解らなかったが、会長の告白は更に続いた。

「ジムが終わる頃に、初老の男と連れが数人遣って来た。
会員には不動産関係の人だと言って置いたが、男たちが舐めるような鋭い目つきで、
会員の身体を見るので、冷や汗が出たが、遅れて一人の老人が入ってきた。
白髪で堅太り男で、初老の男と何かを打ち合わせて居るようだった。
最後の会員が出て行くと、俺はジムに鍵を掛け、カーテーンを全て締めて、窓側の灯を全て消した。
すると初老の男は、「さて、始めるか。会長、コレに判を押してくれ。」
それは承諾書と契約書で有った。
会長は両方に判を押し、著名した。
「では、早速、身体を見せて貰おう。」と初老の男。
会長は男達が見て居る前でビルダーパンツ一つになった。
すると初老の男が、
「そうじゃない、この前のデッサン会の様に、素っ裸になるんだ!!。
そのビルパンも脱いで、貰おう。」
会長は、躊躇いも見せずに最後の一枚を脱ぎ捨てた。
薄明かりのジムの中が、最前より明るく成るのを男達は感じて居た。
会長は全裸で、執り慣れたコンテスト用のフリーポーズを、
男達に見せ付けるように取り始めた。
 小山の様な筋肉が隆起し、それぞれの筋肉が連動して動き始める。
薄すらと脂肪の乗った筋肉はキレこそ無かったが、
人に寄っては、この位のコンディションを好む者も多い。
またコンテストに備えて無いので体毛は全く処理されて居らず、
上腕や脇の下にも濃い茂み生え、二つの大胸筋に挟まれた谷間には、
胸毛が繁茂し、その体毛は臍を通って陰毛にと繋がって居た。
股間の繁茂は全員の注視の的となった。
冠状溝から完全に反転した亀頭はエラが良く発達しており、
陰茎は黒ずんで使い込んだ中年の男そのモノで有り、
その根元にはおびただしい陰毛が飾り物の様に繁茂し、
垂れ下がった陰嚢の中には、両の玉が激しく上下して居た。

男達はポージングする全裸のビルダーの筋肉を、
感嘆したように触ったり、叩いたりしていたが、
関心は矢張り会長の男のシンボルに集中した。
上下左右から観察したり、股間を覗き込んで居たりしたが、
初老の男が、ムンズと股間を握り絞めると、
「此処はボディビルをしないのか?
 此処は鍛えないのか?
デッサン会では見るだけだったが、今晩はタップリ、嬲って遣るからな!!」
覚悟はして今日を迎えた会長も股間をキツく握られ、
男達の興奮の中心で、
それに応えるように、固さと大きさを増して行った。

続編ありがとう 投稿者:なつオトコよかったです(8月19日(金)19時01分18秒)
三話完結だったのですね。ありがとうございました。
海斗の凄まじいオナ、十分に堪能できました。
198cm x 23cmって欧米並ですね。性欲では彼らを軽く凌駕。

続編になるのか、新編になるのか、
いずれにせよ、アザミ様の投稿を心待ちにしています。

そして、個人的にチンポを"息子"と可愛く表現するより、
もっと雄らしい表現のほうが、逞しい海斗により相応しいかも。

なつオトコ 3 投稿者:瑠璃玉アザミ(8月19日(金)17時29分56秒)
大学の後期が始まるまであと2日。

朝のうちは曇っていて、多少は涼しい風が吹いていたのに、9時をまわる頃には雲ひとつ無い青空となり、太陽がギラギラして、暦では秋なのが嘘のように熱い。

毎日の日課として、部屋で着替えをすませた久我山海斗は、ランニングをするために部屋を出た。
「アッチーッ!何で雲ひとつないんだよ!部屋よりアッチーッ!」とわめきながら、やや大きめの黄色いタンクトップに、グレーの短パンという格好で走りだす。

海斗の真っ黒に日焼けした肌が、滝のように溢れ出す汗によって黒光りし、その逞しい体に黄色のタンクトップが映える。

そのタンクトップの大きく腰まで開いたサイドから覗く、盛り上がった胸と背中との逞しく分厚い厚み、チラチラ見え隠れする下向きの乳首、クッキリ浮き出る腹斜筋、更に丸く盛り上がる肩と太い上腕と前腕が、その逞しさを見せ付けていた。

真っ黒に日焼けして、汗だくで黒光りする下半身も、太く逞しい腿のせいで裾はパツパツになっていて、股間部分の中央は前に盛り上がるように膨らんでいる。

そうして、5キロを走り終える頃には、黄色いタンクトップとグレーの短パンは大量の汗で変色し、海斗はそのタンクトップを脱ぐと同時にぎゅーっと絞りあげた。

まるで、濡れた雑巾を絞った時のように、大量の汗が落ちていく。

いつものようにランニング後は筋トレ。

大家さんに頼んで、使わなくなっていた古い自転車置き場に置かせてもらった、バーベルやダンベルなどのトレーニング機器を使って、ベンチプレスやスクワットなどをして、上半身と下半身を鍛えていく。
そして最後には、腕立て伏せと腹筋を出来なくなるまでする。

海斗のポジションであるタックルはディフェンス。体を張るのが仕事のため、体を強く鍛えることは当たり前のこと。

なので、ディフェンス陣はオフェンスに比べて、凄くハードな筋トレをしなくてはならない。

そんなハードな筋トレを終えるころには、フラフラになってしまう。

汗だくで筋トレを終えた海斗は、大家さんが建てた、今はアパートの住人しか使わない海水浴客用のシャワールームで、シャワーを浴びるのも日課にしていた。

全身の筋肉がパンパンに張り詰め、体中がパンプアップした状態で足元をフラフラさせながら更衣室に入り、誰も居ないのをいいことに、タンクトップ、短パン、ヒョウ柄のビキニパンツの順に一枚ずつ脱ぎ捨てながら、シャワールームへと入っていく。

壁に左手をつき、右手で水の蛇口をひねると、シャワーから冷たい水がザーッと出てきて、海斗はその水を頭から浴びながら、膝から崩れるように床に座り込み、そしてうなだれる。

「ああ…冷たい…気持ちいい…」

頭から浴びる冷たい水が、大きく盛り上がる胸と逞しく広く分厚い背中へと流れ、下向きの乳首辺りと小さな尻の割れ目を通り、6つに割れる腹筋と太腿へと流れていく。

「はああっ…気持ちいい…」

何気に下を見ると、すでに息子はそそり勃ち、腹に向かって反り返っていた。

「勃ってるねぇ〜」と言いながら、床に胡座をかいて座ると、指が届かないにもかかわらず、右手で器用に息子を握り締めて、シュッシュッと上下に動かす。

隣との仕切り壁に寄りかかり両脚を延ばすと、左手で逞しく盛り上がった胸筋をまさぐり、筋肉を撫でながら下へ下へと手のひらを滑らせていく。
その時、指先が乳首に触れてしまい、海斗は思わず体をビクッとさせ、「あっ、んふっ…」と声を漏らしてしまう。

そして、乳首に与えられた刺激によって、息子が更にググッと太さと硬度を増す。

海斗は、両手の手のひらで包み込むように息子を持つと、激しく上下に動かしていく。

両手が上下する度に、ソフトボールほどの金玉袋が激しく上下に揺れ、逞しく盛り上がった胸筋もビクビクッと動く。

それでも頭から冷たい水を浴びながら、熱くいきり勃つ23センチほどの長さをした息子を、更に激しく扱きあげる。

しばらくすると、我慢汁が出てくるのを感じ、海斗はゆっくりと息子を扱きながら立ち上がり、息子を体に対して直角に前向きに倒して扱き始め、更に腰を前後に振りだす。

手のひらで亀頭を包み込むと、一気に根元に向かってスライドさせ、金玉袋に手がトンと当たるまで手を下げ、またスライドして亀頭を包み込むまで手のひらを前へと動かす。それを凄い速さで繰り返していく。

冷たい水が息子に降り注ぎ、敏感な亀頭に刺激を与えた事で絶頂を迎えてしまい、筋トレでパンパンにパンプアップした体を後ろに仰け反らせながら、ついに精液を噴射した。

「ああっ…ああっイクッ…」

ビュビュッと1発目の1弾目が、3メートル先のシャワーブースの壁へと当たり、それを皮切りに2弾目3弾目も壁に向かって飛び散っていく。

「あっあっあっ…ああっ…」

海斗は射精の快感に体全体をビクビクと痙攣させるように震わせる。

「お…おぅっ…おあっああっ…」

それにあわせて、息子も膨らんだり縮んだりという動きを繰り返しながら、勢いよく精液を噴出し続けた。

「おぅっ…おっおっおっ…」

7弾目8弾目は壁のすぐ手前で床に散っていったが、海斗の息子は萎えることなく反り返っていた。

「おぅっ…おぅっ…おおおっ…んふっ!」

海斗は、「はぁはぁはぁ…」と呼吸を粗くしたまま四つん這いになり、牛の乳搾りをするようにして息子を扱き、床に向けて2発目を7〜8弾噴射すると、仰向けになって股間にシャワーをかけながら3発目を7〜8弾噴射。
今度は壁に下半身をくっ付け、腰を卑猥にくねらせながら息子を擦り付け、尻をビクビクさせながら、壁と体の間に4発目を6〜7弾噴射。

また向きを変えて壁に背中をつけ、M字に開脚してスクワットをするようにして息子を両手で激しく扱き、5発目を6〜7弾噴射。

その後、脚をのばして股間を床に付け、右手で体を支えつつ、左手で息子を床に押さえつけて腰を前後に振り、6発目を5〜6弾噴射していった。

こうして海斗は7〜8発射精をし、やっと息子が萎えるころには、筋トレしたあとのように「はぁ…はぁ…」と呼吸を粗くして、立ち上がるのに時間がかかってしまう。

しばらくして、「はぁ〜、ザーメン臭っ。掃除すっか。」と、頭をクシャクシャと掻きながら、飛び散った精液を洗い流していった。

筋トレとオナニーで、更に上腕と前腕と腿がパンパンにパンプアップ。
そんな状態で、左足と右足を裾に入れると、青いタオル地のボクサーパンツをググッと引き上げ、逞しく太い腿に引っかかっても、お構い無しに引き上げて穿いていく。

そうしてボクサーパンツ一丁姿で外に出ると、すっかり日は沈み、涼しく冷たい風が、真っ黒に日焼けしてパンパンにパンプアップした体を、撫でるようにして通り過ぎていった。

海斗は、がに股に脚を開いて股間を1回揉むと、汗に濡れたタンクトップなどを持ち、部屋へと向かって歩き始める。

「今日は、唐揚げにすっかな〜。」と、呟きながら。

そして、海斗が階段を上がり、2階と3階の間にある踊場にさしかかった時、何気なく夜空を見上げると、キレイな星空が広がっていた。

「はぁ…明日も晴れだな…」と呟きながら、海斗は階段を上がり、部屋に入っていく。

−end−

※続編ありがとうさんへ。感想ありがとうございます。海斗は、ズルムケではなく、勃起すると剥ける設定で書いてます。

何だか凄い誤解をうんでしまったようですが、第2話でコップ1杯のカルピスと表現しましたが、貧乏学生という設定にしていたので、普通の紙コップSサイズ1杯分です。
テーブルも、一人暮らし用の小さなガラステーブル(30cm×40cm)のつもりでした。

それと私自身が学生時代に8回分で普通レギュラーサイズの紙コップ1杯分を出していたのもあったので(笑)。

補足を書いておくべきでした。
ゴメンナサイ。

感想を書いて頂きありがとうございます。書きためたものは3話だけなので、なつオトコは3話で終わりです。
4話以降は、そのうち出来たら投稿しようかな?と思っています。

読んで頂き、ありがとうございました。

アザミさん 投稿者:続編ありがとう(8月19日(金)06時03分44秒)
たとえフィクションだとは解ってますが、興奮しまくりです。
どストライクな小説です。
海斗って、凄すぎ。射精回数とか、射精量とか。
一晩で連続8回で、一回あたりコップ一杯だとすると、8回だと1リットル?
凄く男らしいです。雄の中の雄ですね。
海斗のチンポのサイズが知りたいです。もちろん、ズル剥けのですよね。

なつオトコ 2 投稿者:瑠璃玉アザミ(8月18日(木)23時19分42秒)
まだ昼だというのに、外は夕暮れ時のように薄暗く、大粒の雨が降り、時折部屋を吹き抜ける風は生暖かい。

その風は、真っ黒に日焼けして火照った体の、汗ばんだ皮膚を撫でるように吹き抜けていく。

この静かな部屋の中には、扇風機の回る音だけが響いている。

窓際に置かれたベッドに、身長198センチという大きな体で、どっしりと横たわる久我山海斗は、真っ黒に日焼けしたボディビルダーに見間違えられそうな体に、サイズがやや小さめでピッタリと腰回りに貼り付き、股間中央がソフトボールを入れたような豊満な膨らみを見せる、オレンジ色をしたタオル地のボクサーブリーフ一枚という姿だった。

「はぁ…」と溜め息をつく。

そして、ガバッと上体を起こして、ベッドに腰をのせたまま胡座(あぐら)をかいて向きをかえ、窓枠に肘をつき、「なんで雨降るんだよ…」と呟き、先日言った「熱い…ちょっとくらい雨が降ればいいのに…」と言ったことなどすっかり忘れて、ただ憂鬱そうに外を眺めていた。

「はぁ…DVDでも見るか!」と、独り言をいいながらブルーレイとテレビの電源を入れ、テレビのリモコンの入力切換で画面を切り換えると、ベッドの下に隠しておいたDVDを取り出し、デッキにディスクをセットする。

相変わらず外は薄暗く、ザーザーと大粒の雨が降り続いていた。

画面には、白人のマッチョ男とアジア系の女が、イチャイチャとキスをしたり、お互いの体をまさぐっているシーンが続く。

何気に外に視線を移し、「まだ降るのかよ…」と思いながら、再びテレビを見る。
すると、画面の中ではベッドの上に横たわる白人マッチョの上に、髪をかきあげながらまたがるアジア系女が。

そこから、画面の中では激しいセックスシーンへ。

海斗は、アジア系女がマッチョ男の体をまさぐる手の動きにあわせ、自身の汗だくで濡れる体の、逞しく大きく盛り上がって、見事に深い谷間をつくりあげている胸筋をまさぐりつつ、視線からは到底見ることのできない位置にある乳首を、胸を揉むようにしながら手のひらを下へと滑らせて探り、指先に乳首を感じると同時に、腹筋上部に手のひらを移動させ、親指の爪先で乳首を弾いた。

「ああっ…んくっ…」

息子は、見る見るうちに膨らみだし、パンツの中で下向きだったのが徐々に前向きに膨張。
そして膨らんだ息子は、ムクムクと成長しながら右向きに進路を変え、右腰骨へと達していく。

ハァハァ…と息遣いが粗くなり、逞しく盛り上がった胸を、呼吸にあわせて膨らませては収縮させ、6つに割れる腹筋を波打つようにヘコませる。

そして、逞しく鍛え抜いた6つに割れる腹筋の、その1つ1つの形を確かめるようにまさぐっていった。

完全に勃起した息子を窮屈に感じた海斗は、膝たちになってパンツのゴムに左右の親指をかけると、ズルッと腿あたりまで一気に下ろす。

パンツを下ろすと同時に、息子がビーンッといきり勃ち、腹に向かって反り返っていった。

その息子を握り締めると、指が届かないなりに器用に上下運動を開始。

画面に釘付けになったまま、手の動きは速さを増す。

すると、ものの数秒でヂュクヂュクと音をたてながら、パンパンに張り詰めた亀頭の鈴口から我慢汁が溢れ出始める。

右手を動かす毎に、逞しく太い右腕に血管が浮かび上がり、逞しく盛り上がった胸が波をうつようにビクビクとうごめく。
その動きを確かめるように、左手が汗に濡れる胸筋から腹筋をまさぐり、時折指先で我慢汁をすくい、亀頭全体に塗り広げる。

しばらくすると、手の上下運動が止まって、腰をくねらせるようにして前後に振りだしてしまう。

先日、海中オナニーをした事で肌は更に黒く日に焼け、精悍さを増していて、その逞しい上半身を動かさず、引き締まった腰から下の小さな尻を、いやらしく卑猥にくねらせながら前後運動していた。

息遣いは更に激しくなり、腰の前後運動も激しさを増してしまう。

「はぁ…はぁはぁ…」

海斗は、横に置かれたテーブルを引き寄せると、息子をその上に乗せ、左手の手のひらで息子の根元あたりを、右手の手のひらで亀頭辺りを押さえ、テーブルの縁に大きな金玉袋をビタンビタンと当てながら、卑猥に腰を前後に動かしていく。

その間も、視線は画面の中の激しいセックスシーンで、男が激しくピストン運動するのにあわせて、激しく腰を振りまくっていった。

そして、画面の中の男が射精するのと同時に、金玉袋をテーブルの縁に押し付け、逞しい体を激しく痙攣させながら、濃い精液を拡散噴射。

「ああっああっああっ…イクッ!」

テーブルと押さえつける手のひらとの間で、ドクッッドクッッと息子が脈を打ち、グググッと膨張して張り裂けそうに膨らんだ亀頭の鈴口から、1弾目が拡散するように噴出すると、直ぐに次弾が噴き出す。

2弾3弾と精液が噴き出す毎に、息子はドクッッドクッッと脈を打ち、尻の筋肉もそれにあわせてビクビクと動き、7弾目8弾目の噴射でテーブルが精液で一杯になっていくと、息子をテーブルに押さえつけたまま、上半身を後ろへ仰け反らせてしまう。

そして、射精し続けながら後ろに体を反らせ、息子から手をのける。

そのまま後ろ向きに倒れると、左手で息子の下半分、右手で上半分を握り締め、指が届かないなりに器用に激しく上下に動かし続けた。

ビュビュッと噴き出す精液は、顔に肩に、胸に腹にと数回にわけて飛び散り、部屋に匂いが充満していった。

「はぁはぁ…イッパイ出たな〜」と呟きながらも、いまだに硬く反り返り続ける息子を握り締め、グチャグチャと音をさせて扱き続けていく。

テーブルを見ると、噴き出した精液がコップ一杯のカルピス原液をこぼしたようになっていて、テーブルの向こう側には溢れた精液が床にこぼれ、最初の数弾がテレビの画面にへばり付き下に向かって垂れていた。

その後、反り返ってうずき続ける息子を、満足いくまでひたすら扱き続け、部屋中が精液まみれになるのもお構いなしに、大量の精液を噴射しまくっていく。

そして、8度目の射精で5〜6弾の噴射を終え、粗かった息遣いが落ち着きを取り戻した時、やっと我に返り、部屋の匂いと辺り一面に飛び散ったおびただしい大量の精液に、「あっちゃー…」と呟きつつ頭をクシャクシャと掻き、自分自身の絶倫さに恥ずかしさをおぼえてしまう。

外は相変わらずの雨。

パンツを腿辺りまで下げたまま、逆三角形の逞しく広い肩幅に、丸く盛り上がった肩と胸を息遣いにあわせて揺らし、6つに割れる腹筋も波打つようにヘコませながら外を眺めた。


海斗は溜め息をつきつつ、パンツをかなぐり捨てると、真っ裸で掃除を始めることにした。

「明日は晴れるかな?」と呟きながら。

こわしやさん 投稿者:てーや(8月18日(木)19時59分18秒)
めっちゃ良いですね
幼気な子どもに責められちゃうイケメン、大好物です!

続き楽しみにしてます 投稿者:妄想魔人(8月17日(水)01時17分18秒)
個人的にはマッチョの性奴話、萌える ただ親父マッチョフェチなので
某 江島厚の体育教師も 10年後 20年後とか どうなってるのかなと思うことがある。
多分教師はやめて教え子が社長してる会社の独身寮の寮夫で嬲られてるとか・・・妄想したりする
実は、ジムの会長も、陰毛で見えないがSLAVEと彫ってあるとか、過去に薬込みで徹底的に肉体精神 改造されてるとかだったらいいなあって思った。
妄想なのでぜんぜん違う展開でもかまわない 筋肉嬲りさん がんばってくださいね

板主様 しばらくしたら、消してくださいね

続編希望 投稿者:なつオトコ(8月16日(火)18時55分38秒)
なつオトコ、いいですね。
夏らしくso hot!
久しぶりに興奮しました。
続編書いてください。

なつオトコ 投稿者:瑠璃玉アザミ(8月15日(月)18時18分18秒)
「熱い…ちょっとくらい雨が降ればいいのに…」と、真っ黒に日焼けした筋骨逞しい体から、玉のような汗を滲ませながらアパートの部屋で扇風機とにらめっこしている。

男の名前は、久我山海斗。大学ではアメフト部に所属し、大きな逞しい体をいかし、ポジションはタックルを任されていた。
そんな海斗は、あと数日後には後期が始まるのを、ただ待っているという状況。

窓の外を見ると、空は雲一つなく晴れわたり、強い日差しが降り注いでいて、外から吹き込む風は生ぬるい。

「もう我慢できねぇ!」と、立ち上がると同時にタンスからローライズの短パンを引っ張り出す。

穿いていたブルーのパンツを脱ぎ去り、右足と左足を裾に入れると、一気に引き上げていく。

夏合宿で地獄のような筋トレをしてきたせいか、腿部分で一度短パンの裾が引っ掛かる。
海斗は、それでもお構いなしに短パンを引き上げていった。

「あれ?ウエスト絞りすぎたか?」と心の中で呟きながら、短パンの紐を左右に引きながら結ぶ。

鏡を見ると短パンの中心に、ソフトボールくらいの柔らかいボールを押し込んだような膨らみが出来ている。

その上には6つに割れる腹筋と、逞しく盛り上がった胸があり、胸の最も盛り上がった所の、6つに割れる腹に近い場所には、下向きに乳首があった。

太い首と丸く盛り上がる肩、広い肩幅と太い上腕と前腕が、更に逞しさを強調しているようだった。

そんな海斗は、短パン一枚の姿でアパートからでると、緩やかな丘を駆け上がり、丘の向こうに広がる海岸へと駆け足で向かい、そのまま海に飛び込んでいく。
そのまま海斗は沖へと泳ぐと、プカプカと海面に浮かび、晴れ渡る空を見上げながら、波に体をゆだねることにした。

打ち寄せる波が、体の上を通り抜ける。
その時、海面に浮かんでいた海藻が、波にのって海斗の体に乗り上がる。乗り上げた海藻が、海斗の乳首に当たり、一瞬体をビクッとさせてしまう。

「おっと、ビックリした!海藻か!」
などと独り言を言っていると、短パンの前面が窮屈になっていくのを感じる。
短パンの中心で、息子が膨らんでいくのを海斗自身理解していた。

息子はドンドン膨らみ、先端にある亀頭が数秒の間に腰骨にまで達し、短パンをグイグイと押し上げていく。

「あーあ。勃っちゃったよ。」と言いながら、短パンの前面にあるボタンを外す。
すると、大きく変貌した息子が飛び出し、へそを隠すように反り返り、まるで別の生き物のようにビクビクとうごめいていた。

視線を下に向けると、6つに割れる腹筋にくっつきそうにいきり勃つ息子を、指が届かないなりに器用に右手で握り締め、ゆっくりとしたストロークで手を上下に動かしていく。

手のひらが上に上がり亀頭を覆うと、「ああっ…」と声を漏らし、手のひらが下に下りて金玉袋に当たると、「ああっ…」っと再び声を漏らしてしまう。

その行為を海面に浮かんだまま続けていく。
そのうち、片手で金玉袋を揉みしだきながら、もう片方の手は上下に動き続ける。

そこへ、海面を漂っていた海藻が再び海斗の体に乗り上げた。
海藻の一部が、あろうことか右乳首にあたり、その刺激に海斗は「あぐっ!」と声を漏らし、両手に力を入れてしまう。

左手が大きな金玉袋をギュッと握り締め、右手も息子をギュッと握り締めながら手が亀頭を締め上げる。

無意識に海斗は、逞しく盛り上がった胸を膨らませ、腹から空気を抜いたようにへこませた。

「ああっああっああっ…イクッ!」と雄叫びをあげた瞬間だった!

左手が握り締める金玉袋の中にある2つの玉がうごめきながら上がり、同時に右手の中の息子が更に膨らみだし、丸めた人差し指と親指の間にある、大きく膨らんだ亀頭の鈴口が口を開ける。
そして、グググッと息子全体がうごめき、亀頭の表面がパンパンに張り詰めたのと同時に、1本の白い粘液が高く噴き上がり、海斗の頭を越えてピチャッと音を立てた。

それを皮切りに、ビュビュッと音をさせながら7〜8回にわけて噴き上がり続け、視線を体に向けると、海水に濡れて黒光りする体が、大量に吐き出された精液によって汚れていた。

海斗は、立ち泳ぎするようにして首から下を海に沈めると、そのまま海中で息子を扱きまくる。

「なんで萎えねぇんだよ?」と呟きながら、ひたすら扱き続けていった。
1度射精し、7〜8回精液を海中に放出するたびに、小魚が集まってくる。
それを、わき目もふらず2度3度と続けていると、冷たい風が吹きぬけていて、視線を上げると水平線に日が沈もうとしていた。

結局、海斗は7度射精し、大量の精液に沢山の小魚が集まってしまう。

海斗は、短パンのボタンを締めると、遠くに見える砂浜にむけて、逞しい太い腕と太い脚を使い、凄い勢いで泳ぎ始める。

砂浜にたどり着いた海斗は、がに股に脚を開いて股間を一度ギュッと揉むと、アパートへと走っていく。

外は、いつの間にか薄暗くなっていて、逞しい体に冷たい風が包んでいた。

おわり

ブラザーズ in ラブ (2) 投稿者:金太郎(8月15日(月)10時07分16秒)
頭が真っ白になって頭に血がのぼるかと思ったが、その光景のなかでよく見るともっと
体じゅうを熱くさせる光景があった。

Tシャツにハーフパンツのサトル兄さんの股間が明らかに盛り上がっていて、右手でそ
の大きな盛り上がりをさすっているのだ。ソファに背をもたれかけていてTシャツをか
ぶっているもののハーフパンツから先が出ているのではないかといほどの膨隆にうごき
がとれずにいると、兄さんがソファの隣を示しながら、
「お前もここきて一緒にみようぜ」と促されるままにソファに並んで腰かけた。

「お前、こういうの好きなのか?」と聞いてくる兄さんに答えられずに黙っているしか
なかったが、うつむき気味の俺の視線には並んで座っている兄さんの巨大テントが手を
伸ばせば届くすぐそこにあり、何もいえずに固まっている俺の一部分に血流が集結する
のがわかり、俺はついつい自分の股間に左手を当ててしまった。

兄さんは何もいわずに俺の左手の上から俺の股間に手を載せてきた。
「ま、飲もうぜ」と、持ってきたビールをあけてひと息ついた。

改めてみると兄さんのテントの頂点はハーフパンツではなくてTシャツにあって、そ
こに先走りのわずかな湿った点を作っていた。

パソコンに流れている動画のせいよりも、目の前のマッチョのひくひく動くテントに
我慢できず俺はスエットの上から最高に固くなってしまったチンコをさすらずにはい
られなかった。

スエットに再び大きな染みが広がった。

(つづく)

老後 投稿者:夏(8月14日(日)20時10分47秒)
こんな子供にチンポの事からかわれるイケメン最高です。

老後の楽しみ_17 投稿者:こわしや(8月13日(土)21時03分02秒)

 電話を切った途端、坂上慎也は血液が身体のとある一か所に集中していくのを感じた。

「ああ・・・ただ、電話を受けただけなのに・・・」
自分の働く大手都市銀行のオフィス、しかも同僚たちよりもずば抜けて出世の階段を上り詰めた男は、
『部長』と書かれた、頂点への道の途中ともいえる自分のデスクで激しく勃起していた。

あの声を聴くだけで、慎也の思いは初めて他人から攻められる喜びを知ったあの夏に戻ってしまう。

「ピピーッ!! プールサイドを走らないで!!」

声をかけられた水着姿の小さな子供たちはピタッと止まり、照れくさそうに笑いながら、歩き始め
笛を吹き注意した男に手を振った。

その男、坂上慎也は彫深く、美しい顔に笑みを浮かべながら、振りかえす。
夏の忙しいシーズンの合間に、慎也は水泳部の先輩から紹介された市民プールのライフセーバーの
アルバイトをしている。

180cmはある慎也の鍛え上げられた逞しい身体は、人々を守るための肉の鎧にもなる。
その日に焼けた肉体を護るのは、黄色い水泳帽、そして引き締まった尻や股間をちょっと隠す程度の
ライフセーバー用の赤い競泳用水着の二つだけだった。

試合等に身に着ける競泳用水着と同じように、女性用ビキニよりも際どく、引き締まった尻がはみ出た
逆三角形の赤い水着は、正面から見ると左側にメーカーのロゴ、右側にライフセーバーを表す人型の
模様がプリントされている。

そして、その中央には、あの日、見知らぬ男に汚された規格外の肉柱が右曲りに収められていた。

森の中で犯され、逃げてきた慎也は途中何度も転んだせいか泥だらけになり、召集の時間になっても現れない
慎也を探していたチームメイトやコーチを驚かせた。
しかし、何も言わせない威圧感を発しながら、素早くシャワーを浴びた慎也は、ギリギリ間に合った種目で、練習
時にも出なかった自己新記録で見事優勝してしまったのだ。

「犯されたのに、何でオレ、勝ったんだろう・・・」
あの出来事から数週間が経とうとしているのに未だにその答えが見つからない。

ふと気が付くと、プールの隅の方で小さい男の子がうずくまっていた。
そこはプールの中でも死角になっており、以前にも変質者が出るなどの事件があった。
慎也は気になり、男の子の元に近づき、男の子と同じ目線になるようにしゃがみこむ。

「君、どうしたの?」
うずくまっていた男の子が顔を上げる。
その大きな瞳は、一瞬にして吸い込まれてしまうような力があった。
その瞳がジッとこちらを見、慎也は一瞬たじろぎそうになる。
股を大きく開きしゃがんだため、赤い競パンの中心にある股間を晒すような形になってしまった。
男の子は視線をおろし、その股間をジッと見つめはじめた。
「!?」
次の瞬間、慎也は戸惑い、焦った。
何もしていないのに、体中の血液が股間に向かって流れ始め、若茎はアッという間に水着からはみ出しそうに
なってしまった。
「あっ、いけな・・・」
何とかしなくては・・・でも、身体が動かない。
「お兄ちゃん、勃起してんの?」
「!?」
自分よりもはるかに小さい男の子に、恥部を指摘され、慎也の心はズタズタなはずなのに、それに反するかの
ように、肉棒は勃起を続け、ついに水着のウエストの部分から赤黒い亀頭がはみ出てしまった。
「恥ずかしくないの? 自分よりも小さい子供に、勃起してるの見られて、隠そうともしないの?」
「あ・・・あ・・・あ・・・」
あの森の中で、見知らぬ男からされたときと同じだった。
しかも今度は、何も手を触れていない状態で、見られているだけで、慎也は犯されていた。
「あーあ、駄目だよ、こんなところでチンチン晒しちゃあ。」
そういいながら、男の子はその小さな手で、股間からはみ出た肉棒を掴んだ。
「くうっ!?」
一瞬大きな声を上げそうになったが、死角とはいえ、周りにばれる事を恐れた慎也は何とか声を抑えた。
悪魔の笑みを浮かべながら、男の子は掴んだ肉竿を赤い競泳用水着の中に押し込む。
横向きに無理矢理収められた慎也の肉棒は締め付ける水着に抵抗するかのように右へ右へと大きく硬く、
熱を帯びながら成長し続ける。

「あはは、おもしろい。人が歪んでる。」

その指摘通り、赤い競パンの右側にプリントされた黄色い人型のロゴが勃起した肉竿のせいで大きく歪み、
ちょうど頭の部分に慎也の亀頭が当たり、先端から溢れ続ける我慢汁が競パンに染み出し
そのロゴを汚している。

「わあ、何か肌触りが良くて気持ちいい。」

男の子は横向きの肉竿を特殊繊維の上からなぞるように扱く。
その締め付け間と『責められる喜び』が慎也から理性というものを無くそうとしている。

「あっい、ああっ、や、やめてくれぇっ!!」

大きな声を出すことができず、かすれ、小さく情けない声で必死に訴えるが、幼い男の子には、
その声は届かず、ロゴを汚す染みはますます大きくなっていった。

「いやぁ、こないだと同じじゃないか。」
歯を食いしばる慎也が頭を上げると、あの日、あの森で自分を汚した男がにこやかに立っていた。
「何度も言うが、君は自分の競泳用水着姿を見られながら、オナニーし、責められたいのだろう。」
違う! オレは変態なんかじゃ・・・
口に出して言いたいのに、出てくるのは荒い息遣いだけだった。

子供の頃からやっていた水泳、水着姿でいるのも、見られるのも抵抗はなかったが、年齢が上がるに
つれて、自分を見る視線が変わっていくのを感じた。
その中には、少なからず、性的な目で見ている人間がいることが分かってから、慎也は水着姿になると
心身共に高揚感に包まれるようになった。

そして、その高揚感の正体を、あの日あの森で、この男にこじ開けられたとき、慎也の中で何かが弾け
ようとしていた。

「君、やめてあげなさい」
「え〜っ、まだいじりたいのに。」
気が付くと、ついさっきまで自分の股間を責めていた少年が、自分を見下ろしていた。
自分への責めが無くなったのに、慎也の股間は勃起を続け、相変わらず水着のロゴを歪ませ、描かれて
いたライフセーバーを、漏れ続ける我慢汁で汚し続けている。

「お願いします・・・イカせて、ください・・・」
消えそうな声で、M字開脚のまま懇願する美しく逞しいライフセーバーを見下ろしながら、子供が行った。

「じゃぁ、自分でしなよ。」
「!?」
それは、慎也にとって人生で一番恥ずかしい行為だったが、彼の手はいつの間にか股間に向かっていた。
「はぁ、はぁ・・・・」
手に触れた瞬間、『ドク、ドク・・・・』という強い脈打つ感覚と、きつい競パンの中で熱い鉄のようになった
自分のイチモツを左右にさすった瞬間、その肌触りと締め付け感から来る快感が慎也を包み込んだ。
「ハァ、アア、ンン・・・」
身をよじらせ、自ら快楽にふける慎也を2人が見つめている。
「さぁ、みなさい、今君は自分自身の象徴ともいえる水着を汚しているんだよ?」
「本当だ、ライフセーバーが歪んで、指で責められてる」
帽子を被ったライフセーバーをかたどった水着のロゴの頭の部分に亀頭が当たり、そこを責める事で、
ライフセーバーを汚しているのも同然だったが、その後ろめたさも、今の慎也にとっては快楽となった。

「ああ、き、気持ちいい・・・、や、やめらんねぇ・・・・」
吐息交じりにつぶやく慎也は、さらに快楽を貪ろうと、この前森の中でされた事を自分でしていた。
やがて、その右手の速度が徐々に速まってきた。
「はぁ、あ、出る、イク、いくうううっ!!」
腰を激しく突き上げたその瞬間、慎也の周りは、強い精の匂いに包まれた。
「はぁ、あっ、ああ・・・」
慎也の美しく逞しい身体が激しく痙攣するたびに、その精液が水着から染み出し、すでに先走りに
汚されたライフセーバーのロゴを白く染め上げ、消してしまった。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・・・」
ようやく息が整い、落ち着き始めても、慎也は呆然としていた。
いつの間にか自分を責めた2人の男は目の前からいなくなり、水着から漏れた精液が、この前と同じ様に
逞しい脚の筋肉の筋を伝い、無様にM字開脚をしたままの自分の体の下に溜まっていた。

「・・・・の坂上さん、大至急本部に戻ってください。繰り返します、監視員の坂上さん・・・・」
自分を呼び出す放送を聞き、ハッとなった慎也は、あわてて立ち上がった。
「うっ・・・」
射精してもなおも肉竿を締め付ける競パンのせいで、むず痒い刺激が慎也の身体を刺激した。
と同時に、脚や身体にこびりつき、濃い精の匂いを捲き続ける精液を手で払おうとした。
(情けない・・・・)
若い慎也が放った精液の量は当然手で拭えない程大量で、深いため息をついた。
ふと気が付くと、水着のわずかな隙間にメモ用紙が挟んである事に気づいた。

何気なく手に取り、広げてみると、そこには電話番号が書かれていた。
それを見た瞬間、慎也の身体が熱くなり、再び血液が肉柱に集中し、、精液に埋もれたライフセーバーの
ロゴが白い輝きを放ちながら浮き上がってきた。


大安吉日 投稿者:たく(8月11日(木)11時23分02秒)
更新、ご無沙汰ですね
お忙しいのでしょうか
心待ちにしております

こわしやさん 投稿者:JU(8月11日(木)07時33分20秒)
続き楽しみにしています

マッチョビルダー筋肉露出調教 投稿者:筋肉嬲り(8月11日(木)07時10分16秒)
マッチョビルダー筋肉露出調教 (第17章)

  剛土には、暫く平穏な日々が続いて居た。
ジムを朝一番で開き、掃除をして器具の手入れ、そしてウエアに着替えて朝練を開始する。
ストレッチを充分に行い、筋肉の一つ、一つを伸ばし柔軟性を高めていく。
剛土は、この筋肉が目覚める瞬間が好きだった。
鏡を見ながら始業点検を行うように、筋肉を確認していく。
普段、会員が居る時には絶対に行わないようなストレッチポーズも取って行く。
更にウエアはショート・スパッツだけの全裸に近い姿だ。
 誰も見て居ない、自分だけの時間と空間。剛土の吐息以外は、何も聞こえ無い。
自分と自分の筋肉達だけの空間だ。
剛土は、その筋肉達と会話する様に筋肉と関節を動かして行く。
やがて汗が全身の毛穴から、たちまち吹き出して行く。
身体が温まれば次に、執り慣れた規定ポーズから鏡を見ながら取り始める。
この規定ポーズがプレジャッジの行方を左右するからだ。
どの角度なら審査員から見て、己の筋肉を一番アピールできるか?
規定ポーズの重要性は大会に出た事の無い者には分からない無縁の行為に思えるだろう。
しかしながら早く走る、泳ぐ。重い物を持ち上げる、ゴールにボールを打ち込むなどと言った絶対的な数値を競う競技と違い、
採点競技は審査員にどれだけアピールして高得点を勝ち取るかが、勝負の分かれ目と成る。
体操競技や飛び込み競技など審査員の主観が入る競技の難しさは、
格闘技もしていた剛土には、最初は戸惑いも有ったが、
勝ち負けの優劣や順位が、それで決まる以上はジャッジならぬ審査員の判断に従うしか無い事は、
ボディビルと言う競技を続ける以上は、潜らなければ成らない関門で有った。
白黒ハッキリ付けたい剛土の性格としては、最初は自分には向かないのでは無いかと自ら、思う事すら有った。
 だが、高校生の時に大学ボディビル部の模範演技を、学園祭中の体育館で観た時に、
ゲストで呼ばれてポーズを見せてくれたジムの会長の筋骨隆々の身体を観た瞬間、
自分の中に構築していた厚い殻が、割れるのを自覚した。

(俺も、あの筋骨隆々の男に成りたい!!)

 今まで自分が最高の筋肉をしていると自惚れて居た、
小生意気な高校生の自信を物の見事に打ち砕いた当時の会長の筋骨隆々の身体は、
日本選手権で3位に成ったキャリアのピークだったから、当然と言えるかも知れない。
 剛土は高校卒業を待たずに現会長のジムに入会し、ボディビル漬けの毎日を送る様に成った。
当然、大学は学生ボディビルダーを沢山、排出して居たボディビル競技の名門大学を選んだ。
周囲も両親も、このまま空手や水泳を続けて行けと勧めたが、二足の草鞋を両立させるほど、
競技スポーツは甘くは無い事は剛土自身が良く解った居た事だった。
それで無くとも、アルバイトの金をジムの会費に充てて、更にプロティンやサプリメントにつぎ込むほど、
ボディビルに打ち込む剛土の決意は、固かった。

 己の進む道は、コレしか無い!!

そう自分に言い聞かせ、怪訝な顔をする両親や同級生にも宣言して回った。
剛土が一度、言い出したら聞かない性格で有る事を知って居た両親は、黙って見守るほか無かった。

 朝練が終わると汗をシャワーで流し、着替える頃には会長も会員もやって来る。
剛土にとって会長の存在は、絶対的な尊敬する憧れの対象で有った。
このジムに入会したのも、そうで有ったし、性格的に大手のジムのチエーン化された雰囲気に、
どうしても馴染まなかった。
 剛土は会長の指示には全て押忍!で答える。
そんな剛土の対応を好ましく思う会員も少なくなかった。
一般のアスレチック・ジムや大手のボディビル・ジムには無い、独特な雰囲気が、このジムには有った。
体育会系というか、家庭的というか、ジムの会長自身も学生ボディビルダー出身と言う事で、
後輩の学生ビルダーが、会長や剛土に憧れて、集まり出したのも昨今の事で、
剛土のコンテスト大会での破竹の勢いが、その流れになお拍車を掛けて居た。
 そんな体育会的雰囲気のジムで有ったが、剛土は言葉も態度も丁寧に会員達に接した。
それは会長からも常日頃言われて居る事でも有った。
当たり前だが、蛮カラで横柄な態度が、通用する様な世の中では無い事は言うまでも無い事で有った。
会長も剛土も、その事は重々、理解して居た。

 一日が終わり、会員達も家路に付き、後片付け、掃除も終わる頃、
普段なら剛土に後を託して早々に帰る会長が、何故か残って居て剛土と二人きりと成った。
「会長、今日は帰らないのですか?後は自分が鍵を閉めて帰りますよ。」
「剛土。お前、今晩はケンさんに呼ばれて居ないのか?」
「押忍!先週からアメリカ西海岸に行ってますよ。」
「そうだったのか、今晩もモデルの仕事が有ると思って居たが・・・」
「いえ、毎日有るわけでは無いです。押忍!」
「そうか・・・」と会長は剛土の身体を見つめながら、
「お前、モデルをしていて、どうなんだ?」
「押忍!別にどうと言うことは無いッス」
「本当か?屈辱感を感じた事は無いのか?モデルって男性ヌードモデルだろう?
身体を触られたり、色々な事をされて居ないのか?」
剛土の表情に有り有りと焦りと当惑の色が表れた。

(会長は、知って居るのか?俺がケンに何をされて居るのか、俺が、どんな目に有って、居るのか?
マジかよ・・・会長にあんなことまでされて居るのを、知られて居るのか?嘘だろう・・・そんなこと知られて居るなんて・・・)

剛土の額から汗が滴り落ち、会長の顔を直視できず思わず下を向いて、顔を背けて仕舞った。
(全て知られて居る?嘘だろう・・・そんなこと、嘘だ!無かった事にしてくれ!!)
暫く、重い沈黙が続いた。
その焦りの表情を見せる剛土に会長は、
「まあ、此処に座れ。」とベンチに剛土を座らせ、自分も隣に座った。
そして恐縮し筋骨隆々の身体を小さくうな垂れる、剛土に向かって驚くべき事を語り出した。

どうか 投稿者:とも(8月11日(木)07時07分05秒)
体育教師、体育教師をお願いします。

楽しみです 投稿者:ボマ(8月10日(水)03時23分13秒)
金太郎さんのブラザーズinラブの続き期待してます!

Path様 投稿者:通行人(8月9日(火)10時22分21秒)
ここの7月16日に書き込まれてますよ!

ヘッドライト様 投稿者:Path(8月9日(火)07時51分44秒)
そのサイト興味がありますが、さすがにアドレスを書き込んで等というのは
厚かましいお願いですね。