逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

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あこがれ_7 投稿者:こわしや(2月8日(月)23時30分12秒)
「東都体育大学ラグビー部から来ました高野雅志です。よろしくお願いします!」
元気な声の後、拍手をしながら、園田克也はその男のスラックスに浮き上がる
下半身の筋肉の起伏を見つめていた。


克也、そして後輩の須藤隆弘が勤める『SUPER WEAR』は、スポーツウェア、
特にコンプレッションタイプのウェアの開発、製造、販売を手掛ける会社の日本
法人である。


日本進出10年、一般販売もしているが、大学、高校の運動部へのウェア供給も
行っている。そのつながりから、シーズンオフの時期に体育会の若者を短期バイト
で雇う事を行っていた。


克也は今回入ってきた雅也を『ロックオン』していた。

(決めた・・・)

彫深いその美しい顔に表情は出さなかったつもりだが、後輩の隆弘が自分に向って
ニヤっと笑っているのに気付いた。
(やっぱ表情に出てんのかなぁ・・・)


「オイ、園田頼むぞ!!」
克也に声を掛けてきた社長が、その後ろに”お目当て”を従えながら克也のそばに来る。
近くに来た雅志を改めてみる。

決して美青年とは言えないが、一重の瞳に丸っこい鼻が幼さを醸し出し、笑うと何でも
許してしまう気がする。

そんな幼さの残る顔の下には広い肩幅を持つ逞しい身体がシャツに浮き上がる。
試合でのポジションはスクラムハーフって言ってた。

スクラムとは違い速く動くための筋肉がワイシャツとスラックス越しでも手に取るように
わかる。身長は185cmある克也より頭一つ、いや2つ分小さく、それが幼さとかわいさ
を生み出していた。


「じゃぁ、あと全部まかすぞ。あんまりこき使うなよ?」

「大丈夫です。」

その言葉に何らかのたくらみが含まれている事に気付いているのは雅志以外の全員
だった。


「ポジションって、スクラムハーフだろ?」
「やっぱ、わかりますか?」
「まぁね」

持ち前の社交的な性格で雅志の警戒心を解こうとしたが、緊張のためか雅志の声が
震えているような気がしながら、会社の廊下を製品倉庫に向け2人で歩いていた。


その声の震えに克也はある事に気付いていた。

(・・・こいつ・・・感じてるな・・・・)

斜め前を歩く雅志の尻は、タイトめのネイビーのスラックスに浮き上がっていたが、その
尻がさっきからピクッピクッと動いているように感じる。それは緊張して震えているように
見え、まるで克也の視線を感じているかのようだった。

「あ、その突き当りの部屋。」

「は、はい。」

おもわず克也はニヤついた。
その返事が震え、上ずっているのを感じた克也は先に雅志を製品倉庫に入れ、
自分も入ると、後ろ手でドアに鍵をかけた。

2月 投稿者:ガンダ(2月8日(月)22時29分06秒)
まだ1作品か寂しいな〜。こんな時こそ うたひとさん こわしやさん 卍さ〜ん。

出世披露(仮)11 投稿者:松千代(2月1日(月)22時02分15秒)
 勝の声は、吐息からすすり哭き、そして今はもはや咆哮となっている。鈴口からは再
びダラダラと糸を引いて先走りが垂れて、親方の動きの振動で震えている。
「勝、もっと強くなりたいか?!」
「おおお! あああー!!」
「どうなんだっ?!」
「……う……っす…!」
「もっと逞しくなりたいか?!」
「あああ! おあああ……うっ………っすっ!!」
 快感に堪えながら勝は叫んだ。
「よし、無になれ! 自分を解放しろ!!」
 そう叫ぶと、親方は勝の脚をさらにあげ、腰を浮かせた。角度を変えたために、勝の
一点は、擦りあげられていたのから、直接突き上げられるようなった。
 勝の声が叫びになる。言葉ではなく、雄の発する音になる。
「お前に力をわけてやるぞ!」「
 親方はそう叫び、腰の動きのスピードを上げていった。勝は獰猛な雄の動物のように
咆哮した。
「強くなれ、逞しく美しくなれ、勝!!」
 そう叫んだ親方は、勝の一点を突き上げる小さな動きから一転して、もっと勝の身体
の最奥へと届かせるように深く大きく挿入した。
「おおおおおおお!!」
 叫び声と共に、親方は自らの精を勝の最奥へと射出した。射出する機関の収縮に合わ
せて何度も突き上げながら、残らず全てを注ぎこんだ。その最後の突き上げのときのこ
とである。
「うおーーーーーーーっ」
 勝は、あのぶつかり稽古で最後の最後に親方を土俵から押し出したときと同じように
大きく叫ぶと、全身に鳥肌を立て、身体中の筋肉を震わせ、大きくのけぞり腰を浮かせ
た。そして、分身から自らの精を大きく弧を描いて数度にわたって射出した。1度目の
射出は叫び声をあげた勝の口にかかり、2度目以降は勝の逞しい大胸筋をしとどに濡ら
した。
 全身を震わせながら大声を挙げて射出を繰り返す勝の姿を、親方は驚きの表情で見つ
めた。
「勝、おまえ…」
「…親方…」
 ようやく自分の身体の不随意な動きから解放された勝は、のけぞっていた頭を戻して
親方を見た。
「親方、ありがとうございます。俺、強くなります」
「勝、よくやった!」
 親方は、分身を勝の奥深くに挿し入れたまま、肩にかけていた丸太のように太い脚を
外すと、勝の横に手をついてもう一度口づけをした。そして勝の口の周りにかかった精
を舐め取り、また口づけ、勝の口へ流し込んだ。さらに胸に溜まった精、勢いを弱めた
分身から垂れ下がっている精を舐め取り、勝に口づけ、流し込んだ。
「勝、お前は大したやつだ。きっとお前はもっと強くもっと逞しくなるぞ!!」
 そう言われた勝は涙を流しながら、眠りに落ちていった。

首藤巡査のその後 投稿者:雄一(2月1日(月)00時21分26秒)
托卵の続きをまだまだ待っています。
地下金庫で拘束された首藤巡査。
連れてこられた三人の行員。
快楽に堕ちそうになっている首藤を
行員に犯させる鴉。
ストーリーを考えながら待ってます。

漢たち26 投稿者:陸(1月31日(日)22時57分26秒)
稽古を終えた吉田は、原田の「召し上がり」を受けて以来、数日姿を現さない山崎の家を訪ねた。
過去に一度酒を飲みに来いと招いてもらった事があり、その記憶を頼りにたどり着くことが出来た。
部屋の前に立ち、チャイムを鳴らす。しばらくすると「カチャン」と鍵を外す音が鳴り、少しだけドアが開いた。
その隙間から、山崎の顔が覗いた。
「‥‥‥‥吉田か?」
「オス。こんちは。吉田です。」
施錠を外し、山崎は吉田を部屋に招き入れた。狭いキッチンを通り抜け、8畳の部屋へ通された。青畳の爽やかな
香りが吉田を包んだ。
「座って待ってろ」
山崎がキッチンへと消えた。吉田は部屋の中央に位置するテーブルの側に胡座をかいた。テーブルの上に、
山崎が見ていたのだろうか、数々の賞状や写真が雑然と置かれていた。吉田は写真の一枚を手に取った。
おそらく小学二、三年生の頃なのだろう、白い道着姿の少年山崎が、赤い頬に恥ずかしげな笑みを浮かべて、トロフィーを持って立っていた。知られざる山崎の幼少期の姿に、吉田は何だか新鮮な気持ちになった。
「以外と可愛い顔してるだろう、昔の俺は」
キッチンから戻って来た山崎が、テーブルにグラス二つと瓶ビール、スナック菓子やさきイカが盛られた皿を
置きながら言った。
「山崎先輩、その‥‥あれから、大丈夫ですか‥‥?」
山崎は伸びた無精髭が覆う頬を撫でた。
「ああ‥‥しばらく正直ショックでな。恥ずかしいが、打ちのめされていたよ。だが、もう大丈夫だ」
以前より少し痩せた山崎が穏やかに笑った。この数日、地獄の思いで己と向き合ったのだろう。
山崎が栓を開けようとしたのを遮り、吉田が二つのグラスにビールを注いだ。黙って二人でグラスのビールを
飲み干した。ふうっ、と山崎が息をついた。
「あれからな、なんとか立ち直ろうと過去の実積を追っかけてたんだ。これまでの歩みを、栄光をな。俺は強い。
負けない‥‥ってな。自信を甦らせようと、必死にトロフィーや賞状、記念品を漁っていたんだ」
そう言って、山崎は吉田を見つめた。
「お前、原田と闘うのだろう?」
「はい。そのつもりです……ですが」
吉田は拳をギリリと握り締めた。
「……今のままでは、叶いそうにもありません」
「……そうか」
今度は山崎がグラスにビールを注いだ。注がれたビールを、吉田は見つめた。
「原田先輩……いや、原田は物凄く強くなっています。」
「そうか……。どうやら俺は奴の糧となっちまったんだな」
山崎はぐいっとグラスをあおった。
「山崎先輩……自分は、男の道から外れた原田達悪党どもを、許す訳にはいかないと思っています」
吉田は唇を噛み締めた。
「悪党、か……」
山崎は天井を見つめた。
「吉田。俺はな、母子家庭に育ったんだ」
唐突な告白に吉田は戸惑った。山崎はフッと笑い、構わず続けた。
「俺の親父は暴力的な男でな。今で言うDV男って奴だ。しかも働きもしない最低野郎と来たもんだ。
気難しく、短気で酒乱気味のヤツは、俺とお袋を日常的に折檻した。俺は、自分が辛いのは我慢出来るが、
お袋が暴力を受けるのだけは我慢ならなかった」
山崎がビールを一口飲んだ。吉田はは黙って山崎を見つめている。
「お袋を守ろうと、立ち向かいはするんだが、いつもボコボコにされちまってな。子供心に情けなかった。自分の
母親も守れず、その上貧しい生活の苦労の種になっている自分がな」
山崎は時を懐古するように静かな目で語った。
「だから空手を始めた。お袋を守り、親父をやっつけてやるって意気込んでな。」
山崎はトロフィーの一本を手に取り、じっと眺めた。
「負けじ魂で努力した。誰よりも強い男になってやるといつも思っていた。努力の日々の中、俺はメキメキと強くなった。身体が大きい事にも恵まれたしな。学校のたちの悪い同級生や、上級生も怖いものでは無くなった。やがて、親父の腕力を乗り越える日が来た。中学生2年の頃だ。お袋に馬乗りになって殴っている親父を、ぶっ飛ばした。
取っ組み合いになったが、ヤツも歳だった。ボコボコにしてやったよ」
ふっふっふと山崎は笑った。
「その時の喜びは例えようが無かった。ガキの頃から俺の世界に君臨していた悪の帝王をぶちのめしたんだからな。
俺は自分が誇らしかったよ。俺こそが漢の中の漢だと思った。調子に乗ってな、バイクを乗り回したり
酒や女遊びを始めた。早く、大人になりたかったんだな」
山崎はグラスのビールを飲み干した。吉田も口をつけた。
「高校、大学と、努力を続け俺は強くなり続けた。そして、子供達を守り、善き道へと導く教師になろうと思ったんだ。それこそが男の道だと思った…………だが、今回俺は敗れた。全てを否定されちまったんだ」
吉田が身を乗り出した。
「否定だなんて、そんな事は無いです。山崎は立派……」
山崎が右手の掌を吉田に向けた。
「まあ、聞け。吉田」
吉田は黙って山崎を見つめた。
「原田に打ちのめされ、俺は過去を振り返りながら、自分が勘違いをしていたのではないかと思うようになった」
「勘違い………」
「ああ、そうだ。俺は、昔から強くなろう、強くなろうと自分を叱咤してきた。しかし、それは自分の弱さを
ただただ否定したかっただけじゃないのか……と、今は思うんだ」
「弱さを、否定……ですか」
山崎は右手の空のグラスを見つめている。
「勝つ、負ける、強い、弱い……何事も形ばかりしか見つめて来なかったのではないか、と思った。俺は弱さを
否定しながら、逃避していたのだと思う。そんな生き方、男じゃない。打ちひしがれて、俺はそれに気付いたんだ
」
「…………」
「空手を習い、筋肉をつけ、腕力を得る。女、酒をたしなみ、悪と評される者をぶちのめす……そんな「漢」の
カタチを求めているに過ぎなかった。ヒーローに憧れたガキの頃から、俺はちっとも進歩していなかったのさ。俺は「漢」でも、「正義」
でも無かったんだ」
「しかし、原田は悪ですッ!」
吉田がグラスをテーブルに叩きつけて怒鳴った。上気したその目を、山崎は静かに見返した。
「悪……悪とは何だろうな、吉田よ。確かに原田は邪悪な男だ。しかし、それをさせるがままにしている、俺
達こそ一体何だ? 仮に原田を倒したとしたとしても、漢だとか正義であるという確証など、どこにも無いのだぞ……」
「それでは……自分は、我々空手部は……男として、漢に成るために……何を求めるべきなんでしょうか……?」
山崎はグラスをテーブルに置くと、強い眼差しで吉田を見た。
「それは、お前自身で見つけ出すんだ」
「自分自身で……」
「そうだ。それを見定められれば、お前はもっと強くなるはずだ」
「……」
山崎はにこりと笑って、吉田のグラスにビールを注いだ。山崎は、本当は自分が不安で訪ねてきた所のある吉田の心中を見抜いていたらしい。
良き先輩を、俺は持った。
吉田は一気にグラスのビールを飲み干した。蒸せて咳き込んだ吉田を、山崎が笑った。












出世披露(仮)10 投稿者:松千代(1月31日(日)13時32分34秒)
 親方は、勝の唾液でぬらついている分身に改めて薬酒を塗りつけると、勝自身の先走
りでほぐしなおした勝の秘孔にも薬酒を塗りこめ、そこへ先端を当てて分身を使って塗
り広げるようにした。勝の口から快感を耐える吐息が漏れ始め、親方を招き入れるよう
にひくつき始めた。その招きに自然に従うように、親方はゆっくりと挿入していった。
カリ高の亀頭が通り過ぎ、中太の砲身が通り過ぎ、やがて勝の尻たぶに親方の股間が密
着した。
 勝は激しい痛みを覚悟して身を固くしていたが、違和感を感じたのみで全く痛みを感
じなかった。身体に回った薬酒が、勝の筋肉を弛緩させ、秘孔を固く閉じていた筋肉も
緩めていたこと、さらに先の親方の全身の清めと、挿入前に再度薬酒を塗り込められた
ことで、秘孔とその奥に親方の分身を受け入れる準備が出来ていたことには気づいてい
なかったのである。そして、その違和感も、全てが挿入された姿勢のまましばらく親方
が動かずにいてくれた間に薄れていった。
 親方は勝の両脚との間の二等辺三角形の中に身体を入れるようにすると、その脚を広
い肩幅にあてがうようにして、勝に身体を預けた。勝の顔が近くなり目が合った。勝
は、大丈夫であることを伝える穏やかな顔をしている。親方は吸い寄せられるようにし
て、その唇に自らの唇を重ねた。そのとき、勝の中に入って密着している分身の上で微
かな動きがあった。唇を離すと両手で勝の乳首を軽く弾いてみる。また微かな動きがあ
った。
「動くぞ」
 もはや薬酒ではなく、親方に身を委ねているという思いで高められた酔いの中にいた
勝は、とろんとした表情で、しかししっかりとうなずいた。
 親方はゆっくりと勝の中から分身を引き抜いていき、完全に抜けそうになる直前でま
た最奥にまで貫いていく。その動きをゆっくり繰り返した。
 挿入された直後、やや勢いを失った勝の分身は、親方の大きな動きが繰り返されるう
ちに完全に勢いを取り戻した。そして親方の動きに合わせてひくつき始め、口からは再
び小さく吐息が漏れ始めると、親方はその動きを小さくした。これまでの分身全体を使
った動きではなく、長さにすれば3cmほどの動きである。勝の両乳首を弾き、微かな動
きのある一点を確認すると、親方はその一点を重点的に擦りあげるようにしたのであ
る。
 と、勝の様子が変わった。吐息に声が混じるようになり、眉間には切なさが浮かび、
これまで親方を見つめていたのが、見つめていられずにのけぞるようになった。何度も
親方の顔を見ようとするが、そのたびに無意識にのけぞらざるを得ない。そうするしか
快感に堪えられなくなっていたのである。

漢たち 投稿者:HTTP(1月30日(土)19時22分53秒)
漢たち、エロシーン多くなってきて嬉しいです。
吉田が手コキでぶちまける場面良いです!
でもせっかくテクもってる川端と内田の手と口でも、
一発ずつくらい気持ち良くなって欲しかった笑
強い男が腕力では勝てる格下に快感で負けるのエロいと思うので…
ますます楽しみになってきました。無理なさらず更新お願いします!

陸さん 投稿者:だい(1月28日(木)23時40分27秒)
漢たち、最高です!
文章力も素晴らしいですね!
更新毎回楽しみにしています!応援しています!

出世披露 投稿者: (1月28日(木)18時55分32秒)
せっかくの薬酒なのに、まだ本泣きをさせられてない勝にモヤモヤが募ります
続きをお待ちしております

TAKESI様 投稿者:maru(1月28日(木)18時38分15秒)
揺れる想いの続きを、何卒お願いします!!

taikyoren-1 投稿者:ダッギ(1月28日(木)12時54分10秒)
男色の世界も最近はすっかり様変わりしてしまった。
30年より前、ある地方の一帯(人口20万規模)の男色者を完全に束ねる
主人として君臨されたお方がおられた。その方の下に体教連の存在があった。
その頃が体教連の黄金期であったのは間違いない。

 投稿者:ファン(1月28日(木)11時40分56秒)
山崎が、乳首とケツで女に堕とされる過程がもっとみたかったです
子供返りの描写はちょっと…

体育教師 投稿者:1月(1月28日(木)00時03分07秒)
20年くらい前のゲイ雑誌の小説で体育教師が小学生に抑えつけられて裸にされ
包茎を晒されクラス全員の前で射精させられた小説が何の雑誌に掲載されていたか
知っている人いますか?ショタではないんですが仲々イイ作品だったんで。

エロシーン多く、盛り上がってきました 投稿者:SSL(1月27日(水)22時50分15秒)
原田、ナイスヒール!
吉田、巨敵に立ち向かうヒーロー!
残された時間は、僅か、二週間!
どんな特訓をするんだろう? 必殺技は?
陸さん、期待してます。

漢たち26 投稿者:陸(1月27日(水)22時05分28秒)
「ゆ、ゆるせぬっ‥‥」
吉田が呻いた。原田達の間で繰り返されて来た違反行為。身代わりになった山崎。そして彼を必要以上に
責め上げたその残虐さ。内田の、川端の、原田の薄汚さ。全てが許せなかった。
「許せん? なんとでもほざくんだな。貴様、何様のつもりだ? お前や山崎が絶対的な正義とでも言うのか?
ならば、なぜ山崎は俺に破れた? なぜ俺の糧となったのだ? この現実をどう捉えるのだ、お前は」
「だ、黙れっ‥‥ぐっ!」
股の間の内田が、信じがたい柔らかさでもって吉田の一物を頬張り、吸い上げた。
引いて逃れようとする吉田の腰を、背後の川端が前へ突き返した。
「ぐぬうっ、おお‥‥」
「ふはは、山崎もそれで腰砕けになったそうだ。貴様も地獄へ落ちるか?‥‥そうそう、話の続きだったな。山崎の
哭きっぷり、最高だったぜ。くっくっくっくっ」
吉田が原田を睨み付けた。
「もういい‥‥聞きたくないっ」
「まあそう言うな。見せてやりたかったぜ‥‥。とどめのひと刺しをくれてやった時の山崎を。あの声は
一生忘れねえ‥‥。あの、まるで産まれたての赤ん坊のような雄叫び。いや、若い生娘のようでも
あったか」
「もういいッ。 言うな‥‥ッ」
「そうそう10分も犯していたら、泣きじゃくりながら、懇願して来たぜ。何でもするからやめて下さいってなあ」
「言うなッ‥‥!」
「傑作だったのは、俺がフィニッシュしようと、腰を思いきり打ち付けた時だ。ひひひっ。山崎のヤツ、
オカアサーンって叫んでトコロテンーーーー」
「黙れえええええーーーーーーーーーッ!!!!!!」
原田は怒りが頂点に達し、全身全霊の雄叫びを上げた。その気迫とエネルギーで、川端と内田が弾かれたように
倒れ、床へ尻餅をついた。吉田の筋肉が激情でビキビキと盛り上がり、膨れ上がる。
「ほほう‥‥?」
原田が目を丸くして笑った。
「原田ァッ!! 覚悟ッ!!!!」
吉田は床を蹴った。目にも止まらぬ駿足で、原田への間合いを詰めた。
「セイヤアアアッ!!!」
渾身の突進力と腕力を込めた、右腕の突きを原田の顔面へぶち込んだ。
「原田先輩ッ!!」
内田と川端が叫んだ。
数秒、よそを向いていた原田の黒目が吉田を捉え、にやりと笑った。吉田は驚愕に目を見開いた。左ほほに
めり込んだ吉田の拳を、原田が左手で掴んだ。
「本気を出してこの程度か‥‥? 吉田よ」
吉田の拳を怪力でリンゴを潰すようにギリリと握り締めた。
「ぐッ、あああうッ」
そして拳を手放すと、原田の首を掴み、その身体を持ち上げた。
「吉田よ、俺の為に強くなれ。そうでなければ、俺が困るのだ」
「ウ‥‥ぐあッ‥‥ウグ‥‥」
吉田は空中で空しくもがくが、どうする事も出来ない。その時、原田の右手が勃起したままの吉田の
一物を鷲掴みにした。上下にそれを摩擦する。
「な、にを‥‥!?‥‥ウ、ぐぐっ‥‥」
吉田は苦しげに顔を紅潮させてもがいた。力強く、スピーディーに動く原田の右手を止めようと
てを伸ばすが、弾き飛ばされてしまう。
「やめ‥‥ろっ‥原、田‥‥!」
「俺は魂を売ったんだ。それに応えてもらえるような男になっておかなければ、貴様を殺す‥‥分かったかッ!!」
原田の左手が加速する。びくんと痙攣し、吉田が目を苦しげに瞑った。
「う、ウッ、ウオアアゥッ!!」
吉田の一物から、白濁液がびゅるるッと発射された。
「うおっ!、おおうっ!」
びゅる、びゅるる、と何度も吐き出され、床をびしょびしょにした。男の精の香りが立ち込めた。
もう出なくなると、吉田は力尽きたように、手足をだらりと垂らした。生まれて初めて、己の精を取られた
ショックに打ちひしがれていた。
「おおっと、すまない。激しくやりすぎたか。これに傷付いて本番力が出せませんなんて、言わないでくれよ?
ぎゃはははは!! 」
どさりと吉田は床へ落とされた。原田が汚れた手を、吉田の頬に擦り付けた。
去って行き際に原田が言った。
「選手選考試合まで二週間ある。必死に修行しておくんだな、俺の糧になるために。はっはっはっは!」
屈辱を噛み締めながら、吉田は拳を握り締めた。
「く‥‥そ‥‥」
そのまま吉田の意識は遠退いていった。




体育教師 投稿者:すいません(1月27日(水)20時51分46秒)
バスケ、ハンドボール、柔道、空手、ラグビー、剣道、野球、ウェイトリフト、体操、サッカー、陸上、カヌー、競技の種類は数あれど、体育教師という存在は唯一無二の憧れの存在である。

1度でいいから見てみたい体育教師の素っ裸
1度でいいから見てみたい体育教師の尻の穴
1度でいいから見てみたい体育教師の四つん這い
1度でいいから見てみたい体育教師の土下座姿
1度でいいから見てみたい体育教師の勃て姿
1度でいいから見てみたい体育教師のズリ姿
1度でいいから見てみたい体育教師のいくところ

同じく 投稿者:けん(1月27日(水)18時05分00秒)
山崎の陥落シーンの後には、吉田の前夜祭と本番での対峙。
そこからの壮絶になるであろう召し上がり。
さらには時を超えての教え子への波及。

気になることだらで楽しみにしております。

漢たち25日 投稿者:陸(1月27日(水)18時03分26秒)
「ほう、随分と責め上げたようだな」
仮眠を取り、すっかり体力を回復させた原田が言った。
「さすがの山崎サンも俺達にかかれば、まあイチコロっすよ」
川端が誇らしげに応えた。
「くっくっくっ、そうだな。これまで俺が闇から闇へ葬って来た男達で、さんざん技を磨いて来たお前達だ。
さすがの山崎も、この種の力には免疫が無かったようだな」
原田は足元に倒れている山崎の頭を、足の先でコンと蹴った。山崎は放心したように口をぽかんと開き、
涎の糸を床へ垂らしていた。盛り上がった胸板は内田と川端の涎でびしょびしょで、倍ほどに肥大した
乳首は、もはや純情なピンク色を失い、赤茶色に変色していた。限界まで反り返った大きな一物は、噴出寸前の
精が出口を求めてか、ひくひくと小刻みに痙攣していた。半開きの山崎の目に、涙が光っていた。
「う‥‥ああ‥‥あ‥‥‥‥」
山崎が掠れた声で呻いた。ふん、と原田が笑った。
「あと、ひと突き‥‥‥‥と、いったところだな」
「はい、俺達が崖っぷちのギリギリに追い込んでおきました」
ニヤニヤ笑いで内田が言った。
「手綱加減が大変でしたよ。もう、何度で犯してやろうと思ったか‥‥」
川端が言った。
「がははっ、すまんなあ。お前達も後で心行くまで楽しむがいい」
「オス、ありがとうございます。原田先輩、どうぞ。奴をお「召し上がり」ください」
よし、と原田は顔を引き締めた。見納める様に山崎を見つめた。
「辛い目に合わせて済まなかったな。もう苦しむことは無い。とどめを、刺してやるぞ」
原田は下着を脱ぎ去った。優しげな声かけとは裏腹に、鬼気迫ったように太い血管が走る、太く、熱い、
恐るべき一物が現れた。それはもはや悪魔の魂が宿った生き物だった。目の前の獲物を上物と認識してか、
禍々しく反り返る頭の先から、涎がダラダラと垂らしている。原田は大の字の山崎の太い両脚を掴み、持ち上げ、
でんぐり返しの姿勢にさせた。
全身の筋肉が疲労しきったためか、長時間に渡る耐えがたい快感による放心のためか、山崎のピンク色の肛門は、
瑞々しく、柔らかに緩みきり、皮肉にも原田の責めを受け入れる態勢が整えていた。それを見た原田が、邪悪な
笑みを浮かべた。
「汚い手を使いはしたが、勝ちは勝ちなのさ。これが現実なのだ、山崎よ」
原田は、恥ずかしい姿で放心したままの山崎の唇に貪りついた。舌で山崎の口内を犯し、乱暴に掻き回す。
山崎は、ただただそれを受け入れる。原田が唾を貯め、そのまま口移しする。山崎は抗う事なく、喉を鳴らせて飲み続けた。その目が深い悲しみに光る。やがて原田は口を離し、山崎へ言った。
「山崎。空手部の後の事はまかせろ。お前の分までこの俺が空手部を仕切って行く‥‥吉田の野郎もな」
山崎の瞳から、涙が一滴、零れ落ちた。
「内田、川端、よく見ておけ。漢の中の漢の最期を」
「オスッ!!!」
原田に応えた内田と川端の目に、興奮と感動の涙が溢れる。原田が自身を山崎の秘所にあてがい、目を閉じ大きく吸い込んだ。
「カッ!!」と鬼の形相で目を見開き、叫んだ。
「さらばだッ!「漢」山崎よッッ!!!」
原田の尻の筋肉が躍動に向けギリリと強ばった。道場の闇に山崎の瞳が揺れる。
よ‥‥‥‥し‥‥‥‥だ‥‥‥‥‥ーーーーー。



深夜の闇の中、道場の屋根にとまっていた烏が、「ギャアッ」と鳴いて飛び立った。
バサバサと羽音を立てて、赤い月へと飛び去った。






漢たち40まで読ませていだだきます 投稿者:ただのファン(1月27日(水)07時07分37秒)
普段はROM専ですが、久々に自分好みの作品に出会えて初コメさせていただきます。
自分の衝動や欲求に翻弄される漢たちがとても魅力的です。
是非最後まで完読させてください。
陰ながら応援しております。

最高 投稿者:ファン1(1月27日(水)02時54分02秒)
漢たち相変わらず最高です!
一際弱い左乳首を嫌ってほど嬲ってやりたいですw
荒らし行為も見受けられますが、良作にはアンチは付き物なので気にせずスルーして下さい
(管理人さんの削除の対象ですしね)
続き楽しみにしています!無理ない程度に頑張って下さい〜

応援して下さる方々へ 投稿者:陸(1月26日(火)23時39分41秒)
皆様、いつもご愛読ありがとうございます。賛否両論ある内容だとは
思いますが、コメントはいつも励みになります。どうか最後までお付き合い下さいませ。
おそらく40話までいくとは思いますが、今後も吉田を、漢達を宜しくお願い致します。

漢たち24 投稿者:陸(1月26日(火)20時26分28秒)
「ああっ、あっ、ああ‥‥うああっ‥‥」
膝まづき、両腕を後ろに回した山崎の悲鳴が道場にこだまする。前方へ力強くせり出された胸板の、二つの
突起に内田と川端の頭が覆い被さっていた。二匹のハイエナに絶妙な舌使いで長時間弄ばれた山崎の乳首は、
潜在していた感覚神経を完全に覚醒させられていた。
「ちゅぱっ、ちゃぷちゃぷ、ペロペロペロペロ、じゅブリっ‥‥じゅるじゅるっ」
貪欲で邪悪なハイエナは無心な乳飲み子の如く、無心に山崎の胸に食らい付いていた。
ヘソ近くまで反り返った山崎の一物から流れ出た透明な体液が、床に水溜まりを作っている。
山崎の正義への純粋性と悲しみを湛えるように澄みきった水溜まりに、一物から、またひと雫こぼれ落ちた。
「ああう、うんっ、ああ、はあ、はあ、あッ」
山崎は、もはや喘ぎ声を堪える精神力が尽きかけていた。半開きになった口から無様によだれが垂れる。
「へへへ、流石に心が折れ始めたようだな」
内田がそう言って山崎の一物の先端を指先でトン、トンとノックした。山崎が痙攣と同時に叫んだ。
「ヒイッ!!…うぅ」
「ぎゃははははは! こっちもすっかり敏感になっちまったな。ヒィ!だってよ、山崎先輩」
山崎の乳首を口から外し、おい、と川端が言った。
「そろそろ原田先輩を起こす時間だ。原田先輩を漢にするためにも、ラストスパートで最高の状態にしておこう」
「そうだな」
内田が、やや肥大の徴候を見せている山崎の両乳首を、ぎりっとつまみ上げた。
「ぐあうッ!!」
山崎が叫ぶ。それをよそに、川端が山崎の一物を左手で握り締めた。先端に右手を傘のようにして包む。
川端の目と山崎の目が合った。山崎が恐怖に細い目を見開いた。よだれに濡れた唇がワナワナと震える。
殺処分が行われる寸前の子犬のような、その山崎の憐れな姿に川端はハイエナの残虐さを湛えた笑みで応えた。
「あんた、いい顔してるよ‥‥。たまんねえ。空手でそんな顔をさせてやりたかったよ。その顔、一生
忘れねえ‥‥」
「ぐっ‥、か、わ、ばた‥‥。や、やめ‥‥」
山崎の声を遮って、川端の右手が山崎の一物を「良い子、良い子」し始めた。」
「うああアアアッ! ぎッ‥‥あッ、ぐあおおうッ‥‥」
内田と川端は崩れ行く山崎に見とれていた。「漢」山崎が崩壊して行く最前線にいられる自分達に興奮を
を覚えていた。世を統べる王がおわしまする荘厳かつ鉄壁な城を、歩兵以下同然の自分達が攻め入り、
制圧しつつあるのだという、破壊と冒険に根差したエクスタシーも感じていた。
「こんなモンが見られるとはなぁ‥‥。原田先輩に感謝だぜ」
内田がうっとりと呟いた。
「そうだな。こういう生き方も捨てたもんじゃねえ。正義が滅びる姿‥‥病み付きになりそうだぜ」
川端も「良い子、良い子」をする手に唾を吐きかけながら言った。山崎の叫びに似た喘ぎ声が道場に響く。
責めから逃れようと胸をよじり、腰をよじるが、悲しくも叶わない。山崎は生まれて初めて「地獄」を経験
していた。
「内田、あんまり責めすぎるなよ。ここで哭かれたらまずい。美味しい所は、まず原田先輩だからな」
「分かってるって。残り時間、あと10分か‥‥。せいぜい出来る事で楽しむさ。俺の事を忘れられなく
させながらな。けけけ」
そう言いながら、内田はより敏感だと見抜いた左胸の乳首を前歯でくわえ、「カリッ」と歯を立てた。
「おあああウッ!!」
胸を大きく反らせて山崎が応えた。
ー俺は、俺は、強い。強い男のはずだ。なのに‥‥ー
山崎は身体を震わせながら、熱い吐息を切なげに吐いた。

陸さんの漢たち 投稿者:fan(1月24日(日)17時49分35秒)
完璧な漢が卑劣に堕とされていくのがたまらない!
続きを楽しみにしてます!

漢たち23 投稿者:陸(1月24日(日)13時45分55秒)
武道場の壁に備え付けられた時計は夜中の2時を指していた。真夏の丑三つ時に、男達の蒸せる汗と
唾液の香が立ち込める。大の字の山崎の身体に、川端と内田がハイエナの卑しさで舌を這わせていた。
内田が山崎の分厚い胸板に縦横無尽に舌を這わせる。赤いナメクジが這い回った後がテラテラと鈍く
輝いている。開かれた太股の中央にそそり立つ一物にも、邪悪なナメクジが這い回っていた。
川端が嘲るような舌使いで一物の先端を蹂躙していた。
「うっ……お前達。惨めだとは……思わんのかっ。ぐっ…」
山崎が呻く様に言った。
「そんなに俺の身体が欲しいなら……正々堂々挑んで来たら……良いだろうっ…くっ」
内田か這わせる舌を止めた。
「‥‥ひっひ、それが出来る度胸と腕っぷしがあれば苦労はないんすよ、山崎先輩」
「お前は‥‥惨めではないのかっ。原田の手先に成り下がりやがって‥‥」
フン、と内田は鼻でわらった。
「あんたは強い。強すぎる。吉田の野郎もそうだがな‥‥あんたらは強さに恵まれ無い者の気持ちなんて分かりゃ
しないんだよ」
「馬鹿めっ、言い訳の甘えた戯言をぬかしやがって! 弱い自分から逃避することばかりを貴様らは
考えてーー」
川端が唾液で濡れた山崎の一物の先端を掌で包み、擦り付けた。山崎が仰け反った。
「うおおゥッ!!」
「へっ、口聞き方に気を付けた方がいいっすよ。男の出来がどうあれ、今あんたは俺達の掌の上にあるんだからよ」
川端は掌の中の先端を揉みしだいた。山崎が苦しげな呻き声を上げる。
「俺達のような弱き者は苛酷な環境ではいつだって強者の餌食なのさ。だがな‥‥渡り方次第では、美味しいこと
にもありつけるもんのさ。」
「ひひ、そうさ。俺達は誇りを捨てた、いや、売ったのさ。その方が楽だからなぁ。俺達はそうやって生きてきたし
、これからもそうして行くさ。‥‥まあ、あんたには分からんことさ」
内田はそう言って、両手で山崎の乳首を指先で優しくすりつぶした。
「うッ、あぅッ…くぅ‥‥う、ちだぁ……!」
山崎はいやいやするように頭をうごめかせた。
「へへへっ、随分感度があがったじゃないすか、山崎先輩。なかなか可愛い顔してますよ。へへへへへ。」
「よせッ……あ、あぐッ……うぐッ、う…」
屈強な山崎が切なそうに喘ぐその姿に、内田も川端も恍惚を覚えた。
「卑しい男達にも気運は巡って来るもんなんすよ、山崎先輩。期が満ちれば、悪が正義を倒すって事も
よくある話じゃないすか。へへっ。よーくその身体で覚えておいて下さいね。」
川端と内田が目を見合わせた。そして同時に互いの任務を再開させた。内田が感度が増した乳首に食らいつく。
ちゅうちゅうと卑猥な音を立てて吸い上げては、舌の先端で愛撫する。川端は掌の中の山崎自身の先端に唾液を
吐きかけ、ねちねちと握り、擦り付ける。
「うあっ、あっ、ぐぅッ、あぐぅッ、うおぅッ……」
悪からの教育を一身に受けながら、山崎は苦しみの呻きを上げ続けた。

山崎も吉田も 投稿者:HTTP(1月24日(日)13時44分13秒)
これから川端と内田の指と喉で気持ち良くされるのかと思うと楽しみです。
陸さん更新ありがとうございます!

出世披露(仮)9 投稿者:松千代(1月24日(日)13時37分38秒)
 強烈な強壮剤であり、媚薬でもある薬酒を直接飲まされ、身体に塗り込められ、また
それを舐めとる親方の清めの間にも口中の布からしたたるのを飲み続け、また今こうし
て親方の分身に塗り込まれた濃度の濃いものを舐めとっていた勝は、全身に薬酒がまわ
り、逞しい筋肉とそれを覆う脂肪を紅潮させていた。加えて淫靡な気持ちにさせる成分
を含む香が焚かれていたせいで、さきほど親方の口中にしたたか精を放ったにもかかわ
らず、勝の分身は、親方の分身を舐め尽くす間に、射精した直後少し緩めた勢いを取り
戻し、いや増すばかりに怒張して心拍に合わせて小さくひくついていた。鈴口からは透
明な液が糸を引いてへその辺りに垂れ、小さく溜まっていた。
 親方の精をもらおうと懸命に親方の分身を舐めとっていた勝は、自分が親方にそうし
てもらったように、親方の分身の大筒の部分の薬酒を舐め取り、いよいよ残された、大
きく傘を開いた亀頭部分を口にふくんだ。自分がされたことを思い出し、口の中でカリ
の裏側、鈴口の中へと舌を這い回らせ、薬酒と先走りとの混合液を舐めとり、飲み込ん
でいった。そうしているうちに、さきほど親方が自分の分身を清めてくれたときの快感
と、堪えきれず放出したときのあの不可逆の動きが始まる予感のような疼きを、身体
の奥底にまた感じ始めていた。
 上目使いで見ると、親方は穏やかに勝を見下ろしている。親方のその表情を見ると、
巨大な分身を喉奥までくわえてえづきそうになりながら出た涙に、幸せの涙が混じるの
だった。
 勝は親方の精をもらおうと懸命に舐めた。親方の精をもらうことで、力をもらい、逞
しさと美しさをもらいたい。もちろん男のイチモツを口にするのは初めてだったが、そ
の初体験が親方だったことに勝は喜びを感じていた。勝は親方を逝かせようと、口の端
から唾液を垂らしながら、もはや舐めとるようにくわえたまま口の中で舌を動かすので
はなく、頭全体を前後させて、親方の分身を口全体でしごくように動かした。勝がそう
し始めると親方も両手で勝の頭をつかみ、前後させるようにした。
 やがて、親方の口から吐息が漏れ聞こえてくるようになった。口中の分身の体積が増
し、より固くなった気がする。あと少し。もう少しで親方を逝かせられる…
 と思ったとき、親方は勝の頭を倒し、自らの腰を引いて、勝の口から分身を引き抜い
た。お預けを食った犬のように、勝は親方の分身が自分から離れていくのを見た。そし
て親方を呆然と見上げた。俺は親方を満足させられなかったのか…。
「親方…」
 親方は息を整えるようにしながら、勝を見下ろしていた。
「…すみません、俺…」
 俺も親方を逝かせたかった。そして、親方の力をもらいたかった。勝は情けなさで涙
が出た。
「いちいち泣くな」
 涙でかすむ視野の中で、親方が苦笑いをしているのが見えた。
「すみません。でも俺、親方を逝かせられなくて…」
「いやいや、もう少しで逝くところだったぞ」
「そうなんすか?」
「ああ、お前があんまり一生懸命しゃぶるから、俺も思わず、腰動かしちまった。で
も、このまま果てるわけにはいかん」
「俺、親方の力を分けてほしい。俺にも親方の精をください」
「ああ、やるぞ。でも口ではなくて、もっとお前の奥深くにやる。それがこの部屋のや
り方なんだ」
「奥深くに?」
 親方は、勝の口を離れた途端、大きく跳ね上がり、天を衝いている分身を揺らしなが
ら立ち上がった。そして、勝の両足を固定している棒を持ち上げ、天井から下がってい
る金具に引っかけた。身体を二つに折り曲げるように脚を上げた形で棒を固定された勝
は、秘孔がやや上を向くくらいに腰を浮かせる体勢になった。
「俺の精は、お前の身体の中心にやる。わかったな」
 勝は全てを察した。親方は分身を俺の後から挿入し、俺に精を打ち込むんだ。
 勝は身を固くした。あの巨大なイチモツが自分を貫く。俺はそれに耐えられるのだろ
うか。俺の身体は裂けてしまうのではないかと。
 そう思った瞬間、勝の分身は萎縮を始めた。完全に勃起しきっていた間に、尿道に詰
まっていた先走りが、萎縮を始めると同時に行き場をなくし、一気に鈴口から垂れた。
親方は、それまでに勝のへそに溜まっていた先走りと、新たに垂れた先走りを合わせて
手に取ると、秘孔に塗り広げた。身体中が敏感になっている勝は、それだけで思わずの
けぞるような快感を覚えた。その快感が勝に緊張と恐怖を乗り越える勇気を与えた。
 親方はもう一度秘孔をほぐしなおすと、自らの分身の先をそこにあてがった。
「いくぞ」
「お願いします」
 勝はこれからの痛みを予想して震えるような思いと同時に、身体の奥にジンジンと血
流に合わせて疼きを感じ始めていた。

漢たち22 投稿者:陸(1月24日(日)02時56分33秒)
日が暮れ、闇に包まれた道場に男の影が蠢いていた。差し出された尻に、己の腰を一心不乱に打ち付ける
原田の目が闇に光る。後ろから責めを受ける山崎は、腕で床へ踏ん張り、歯を食い縛って耐えていた。
パンッ、パンッ、パンッ、と激しい柏手音に合わせて、山崎の喉の奥から苦痛の呻きが漏れる。
原田が鷲掴みにしていた尻に、ぎりりと爪を立てた。腰の打ち付けるピッチが上がる。
「ぐッ、あぅぐッ……」
山崎が背を仰け反らせる。その背に原田が獲物を捕らえる獅子の如く覆い被さる。その腰の動きはますます
加速する。逃れることが不可能と確信させる気迫を全身で放ちながら、原田は山崎を苦痛の断崖へと追いや
った後、獰猛な咆哮を上げた。その腰が、深く、深く、山崎の尻を突き上げ、静止した。
「うぉッ……、ぐぅッ……」
山崎は己に見舞われた屈辱に、目を固く瞑り耐えた。
「ふぅ……」
原田が息をつき、深く差し込んだ凶器を山崎から引き抜いた。立ち上がり、屈強な身体の山崎を見下ろした。
「流石に根性があるぜ。もう4発目だってのに、哭きやがらねえ」
側で控えていた川端がタオルで山崎の身体を拭いた。
「もう十分ですよ、原田先輩。こいつは完璧に原田先輩に敗北してますよ。だって……」
川端はしゃがみ込み、差し出されたままの山崎の尻の穴に人差し指をズブリと差し込み、ぐりぐりと掻き回した。
穴から濃い白濁液がドロリと流れ出し、床へ滴り落ちた。
「このザマですよ。へへへへっ」
川端が卑しく笑った。しかし、原田は納得出来ない。形上の「召し上がり」は完了している。だが、山崎はまだ
「哭いて」いなかった。今まで召し上がって来た男達の様に、情けなく誇りを投げ捨てて、命乞いをしたり
、快感や苦痛を奔放に表していない。そんな目に遭わせてこそ「召し上がり」が完了し、喰らう者の精気、英気
が養われるのだ。つまり、誇りを喰らってこその「召し上がり」なのだ。
「さて、どうするか」
原田は、まだ尻を突き出したまま汗だくで震えている山崎を見下ろした。
「あの‥‥原田先輩」
原田が声をかけてきた内田を振り向いた。
「なんだ?」
「いや‥‥あの、ですね。そろそろ俺達も‥‥山崎を喰ってみたくて‥‥へへっ」
「まだ駄目だ。俺がすっかり喰い尽くした後に好きにしろ…………そうだ」
原田はひらめいて、ニヤリと笑った。
「川端、内田。山崎の乳首と一物をじっくりと可愛がってやれ」
川端と内田は歓喜に目を見開いた。
「い、い、良いんすか!? 原田先輩?」
「ああ、構わん。暫く快楽地獄に突き落として精神の弱体化を図る。そうせれば必ず奴を崩せられるだろう」
「そうすか、へへっ。じゃあ原田先輩は暫くどうするんすか?」
「俺は暫く仮眠を取る。金玉をパンパンに戻したい。4時間位経ったら起こせ。その間、奴の身体をせいぜい
味わうんだな。指使いと舌使いだけは一級品のお前らにうってつけの任務だな。くっくっく」
「原田先輩のお陰っすよ。ひひひ」
内田が卑しく薄笑った。
「暫くぶりのご馳走っすねえ。喉が鳴って仕方ないっす。へへへへ」
舌なめずりをして川端が言った。
「じゃあ俺は更衣室のソファーで休む。ちゃんと起こせよ」
「オスッ!」
背を向け、原田更衣室へと歩き出した。目覚めた時、その時が「漢」山崎の最後だ。そして俺は最強の漢の中の漢に
なれるのだ。更衣室のドアノブに触れた時、後ろの闇から山崎の呻きが聞こえた。原田はくくくと笑い、ドアの
向こうへと姿を消した。



松千代さん 投稿者: (1月22日(金)21時55分53秒)
今回はちょっと小休止ですね
勝がぶっ飛ぶ展開を期待してます

体育教師 投稿者:AT(1月22日(金)20時53分11秒)
2話が消えていますが、弱みが何かも気になるので、引き続き頑張ってください

興奮! 投稿者:Ryo(1月21日(木)23時58分07秒)
「漢たち」と「体育教師」大好きです!
続き楽しみにしていますね。頑張ってください