逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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<オーナーのメッセージ>
がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

https://takudeka2.x.fc2.com/ 2019.07-13更新


なお、このサイトは作品の発表と作者・作品への励ましの書き込みを希望します。
作者の創作意欲に水を差すような書き込みは遠慮下さるようよろしくお願い致します。



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この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。

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真夏の楽園 投稿者:みかん(7月19日(金)11時47分09秒)
100 目指して頑張ってください。楽しみにしています。

現在の作品も 投稿者:J(7月19日(金)10時24分25秒)
真夏の楽園他、現在掲載中の作品ももちろん楽しみに読ませていただいてます。お忙しいとは思いますが、ご自分のペースで更新して頂けたら嬉しいッス

回顧スレのように 投稿者:Z(7月19日(金)08時34分45秒)
なってしまったね

今も書いてる人への配慮は微塵もないのかな?

サイト名 投稿者:ファン(7月19日(金)08時32分57秒)
向井さんが別サイトで書かれてる小説読みたいです
どなたかサイト名とかURLわかる方いたら教えてください!

戻ってきて欲しいです。 投稿者:みかん(7月18日(木)20時33分19秒)
改めて色々な作者さん達の作品を読んでみると素晴らしい作品が多いですね。
それも無料で読めるわけですから。元書き手さんの意見同様に
戻ってきてくれる事を待っています。
無利益で書いてくれている作者さん達に敬意を込めた
コメント欄になれば良いですね。俺もいくつか書いたけど
良い意見は嬉しいけどネガティブな意見は凹みますもんね!

残念ながら 投稿者:元書き手(7月18日(木)19時13分30秒)
>Jさん、みかんさん、ファンさん
向井さんも卍さんも、この掲示板で心無い書き込みを受け、筆を置かれました。
作者の創作意欲に水を差すような書き込みは遠慮ください、と管理人さんがTOPに書かれているに関わらず・・・。
管理人さんも削除等で対応されていたのですが、書き込みはお二人の目にも入り、お二人は去られました。
なので、お二人もこの掲示板で次の投稿先を晒されるのは本意ではないでしょう。

私も以前ここに投稿していた際はパクリだのなんだのと色々言われましたし、他の人が言われているのも見てきました。
私たちが出来るのは、いつかお二人がここに戻ってきてくれるよう、この掲示板を荒らさずに待つことくらいでしょうか。
非常に惜しい作品が未完となってしまい、いちファンとしてとても悲しいです。
ずっと待ってますので、お二人がもしこの書き込みを見られることがあったら再開して欲しいです。

親父様 投稿者:みかん(7月18日(木)17時07分27秒)
ヒロ様の保管庫で質問ですが大ファンの卍様の作品は
これ以外には存在しないんでしょうか?
一部中断している作品があるんで。

サイト名 投稿者:ファン(7月18日(木)16時51分44秒)
向井さんが別サイトで書かれてる小説読みたいです
どなたかサイト名とかURLわかる方いたら教えてください!

qさん 投稿者:J(7月18日(木)14時11分50秒)
qさん情報ありがとうございます。過去からの使者の展開が面白かったので。てか向井さんのはどれも面白いですが。

Jさん 投稿者:q(7月18日(木)13時12分50秒)
向井さん作ですよね。
向井さんは別のところで別の作品書いてましたよ。

過去からの使者 投稿者:J(7月18日(木)12時08分03秒)
過去ログ保管庫で改めてよんだら、過去からの使者がめっさいい感じで抜けます。続きが見れたら嬉しいっすけど。大分経ちましたから。他でアップとかされてたんッスかね?情報もある方教えて頂けたら嬉しいッス

真夏の楽園〜第66章〜 投稿者:うたひと(7月16日(火)21時14分32秒)
その後は箍が外れたように互いの体をぶつけ合った。
体位が様々に変わった。
大野に組み敷かれ…転がされ…力強く跳ね上げる腰に跨り…宮村はトロトロと精液を垂れ流し
続けた。
カリ首までゆっくりと、抜け落ちそうになるまで腰を引いては、ドスッ!と一気に根元まで
挿入する。
それをしばらく繰り返したかと思えば、猛然と激しく奥の奥までかき回される。
変幻自在な腰遣いに翻弄された。
宮村は何回達したか分からない。いや、何回と言うより、ずっとイキ続けていた。
大野も何発、宮村の中に精液を放ったのか、もはや分からない。

「うっ!おおおっ!あっ!あっ…あっ!」
「宮村さん…!もっとケツ締めてくださいよ…!ああ、たまらん!中に出しますよ!」
「お…おおっ!…おほぅ…!」
宮村は、自ら腰を振りながら膝を抱え、大きく尻を開いた。
ぷぴゅっ…ぴちゅ…じゅぶっ…じゅぼっ…
大野のチンポがきっちり嵌った結合部の僅かな隙間から、精液が溢れ出る…
「……宮村さん…たまんないっすよ…これやけん俺、全然萎えんのです…宮村さん見とったら…
勃っちまって仕方ないんすよ…」

ずちゅっ…ずどっ…!
大野のチンポが精液まみれの宮村の尻穴を、ひっきりなしに出入りする。
ひねりを加えた腰つき。
宮村の喘ぎは止まらない。もう意味のある言葉など吐けなかった。
ただただ、女のようにヒィヒィと啼くだけだ。

「ぁぁっ!…はあっ!んっ…んんんっ!…あ!…ああんっ!…」

来客用のソファー…
仰向けになった大野に跨った宮村…
ガニ股で大きく股を開き、夢中でデカい尻を大野の上で上下させている。
宮村の尻の谷間の中心に、屹立した大野のチンポが何度も何度も突き刺さる。
白く泡立つ結合部……
ここが勤務先のオフィスだなどということは、意識にすら上らなくなったのだろうか。
課長席で犯されていた時には控えめだった喘ぎ声も、辺りを憚らない音量になってしまっている。
万が一、誰かに聞かれたらどうするつもりなのか。
だが、そんなことすら今の宮村には理解できないだろう。
普段このオフィスで見せているであろう、頼りがいのある男の姿はどこにもない。
昼間のキリっとした表情は消え失せていた。
顔を天井に向け、うっとりと目を閉じ、半開きの口元からよだれを垂れ流す、
尻から湧き上がる快感に溺れっぱなしの、だらしない中年男がそこにいた。
「宮村さん、すっかり女になっちまってますね〜」
大野の揶揄するような言葉に、宮村はわずかに首を振る。
「ほなけんど、自分のチンポ、見てくださいよ…」
宮村のチンポ…いつもは尻を掘られる気持ち良さでギンギンに勃ち上がり、宮村を犯す大野の
腰の動きに合わせて前後左右に揺れているチンポは今や……縮み上がって陰毛に埋もれていた。
わずかに亀頭の先が陰毛からのぞくばかりだ。
その先端から溢れた粘液は、竿や陰毛、下腹までぐっしょりと濡らしていた。
「宮村さん、尻があんまり良すぎて、チンポが役に立たんようになったんすわ」
大野が腰を下から力強く何度も突き上げる。
宮村が、さっきよりも大きく首を振る。
右手を股間に伸ばすと宮村は、縮みきった竿を握ろうとする。
普段の宮村なら、萎えた状態でも手のひらから余裕で亀頭が飛び出すのだが、この時ばかりは違った。
何せありえないくらいに縮みきっているのだ。
陰毛を掻き分けて竿のありかを探さなければならないくらいに……
宮村はそうした。
ようやく親指と人差し指で竿を摘むと、いったん腰の動きを止めて、竿を扱くことに集中した。
「ん〜?宮村さん、皮被ってしもうとるんですか?普段やったら10cmはあるのに、
今は顕治にも負けとるやないっすか〜?5cmくらいのかわいいチンポっすね〜」
大野にからかわれながら、宮村は必死に皮を剥き、竿を弄る。
筋肉質のデカい身体をした男が、小さな小さなチンポを弄っている様は、確かにかわいらしい。
「おっ!デカくなってきよりますよ?ほんでも宮村さんの普段のチンポよりも小さいけんど…
ちょっと手伝いましょうか…」
大野は手を伸ばし、宮村の乳首をつねった。
「…ふうぅっ!!…」
宮村が唸り、尻の穴がきゅううっと締まった。
股間で宮村のチンポはみるみるうちに容積を増した。
「ほら、乳首弄られてチンポ勃てよるとこが、もう女なんすよね…」
そう言いながらも宮村の乳首を押しつぶしてやると、亀頭はようやく頭をもたげ、
宮村のチンポは手のひら全体で扱けるまでに回復した。
その後は早かった。
宮村が竿を扱くたびに竿は成長し、へそを超え、やがてはいつもどおりにみぞおちをかすめた。
そこまできて、宮村はチンポから手を離す。
どうだ、と言わんばかりに竿が揺れた。
「…ふ〜ん、いつ見ても立派なチンポっすね〜」
大野は宮村のチンポを掴むと、グイグイ扱き上げた。
「ほなけんど…」
休めていた腰を、大野は不意に突き上げる。
「ぅぁっ!…」
二度、三度と突き上げる。
「ふっ!…おっ!…」
下からの突き上げをくらうたびに、宮村のチンポは硬度を失くす。
「あっ!…ぁ…ぁん……」
大野が繰り出す腰使いにたまらず宮村が再び自ら腰を振る頃には、
せっかく隆々と勃ち上がっていた宮村の竿は、また情けなく陰毛に埋もれ、トロトロと
透明な汁を吐き出しているのだった…
「チンポが用無しになるやなんて、女そのものやないっすか」
ズン…!
たまらず突き上げる。
「うあ…!…あ!…あぁ…!」
さらに深く大野を求めるように、開いた尻の谷間を自ら大野にぶつけるように、
大野が突き上げるタイミングに合わせて腰を落としてくる。
「分かってますよ、ここでしょう?もっと当てて欲しいんすか…?!」
自身の膝を掴む宮村の分厚い手が、悶えるように時折震えている。
太腿の筋肉が、発達したふくらはぎが盛り上がる。
揺れる上体と目が眩むような快感にもはや力が入らないのか、膝を掴んでいた手が
ズルリと滑るように離れた。
それでもしばらくは肘を膝に当てて上体を支えながら腰を振っていたが…
やがてそれもかなわず、とうとう宮村はガックリと大野の胸板に両手をついた。
大野が腰を突き上げるたび、宮村は顔を歪めながら、ユサユサと揺れた。
自らの態勢を恥じるかのように、宮村は目を閉じている。
AV女優のように、男の上で股を開いてしゃがみ込み、熱く潤んだ尻穴に、
同じ男の勃起チンポをただ突き挿れられている自分を、一体どう感じているのだろう。
「どうするんすか、これから…こんな尻が感じるようになってもうて…宮村さん、もう女相手に
勃たんかも知れんすよ?」
「うう…はあっ!は…あっ!」
宮村には、大野の声が聞こえているのか聞こえていないのか。
大きく谷間を開いたまま宙で止まったデカい尻を目がけ、全力で突き上げまくる。
宮村の身体がガクガクと震え始めた。
もうほとんどイッているのは明らかだ。
「奥さん相手に勃たんかったら、もう家庭の危機やないっすか…ああ、もう奥さんとはほないに
ヤッたりせんのですかね?」
そんなことはない。
男を取り戻そうと、最近の宮村はむしろさかんだった。
だが、妻を抱くよりも正直、大野に抱かれる方が……いいのだ。
「ま、チンポが萎えてまうほど女になったんは、宮村さんだけやないけん…」
ズンっ!…ズン!…ズンっ!…
大野の突き上げはことごとく、宮村のいいところに当たる。
とうとう宮村は、大野の胸板に手をついて上半身を支えることもかなわず、べったりと大野に
覆いかぶさってしまう。
大野は、宮村をそっと抱きしめると、宮村に口づけた。
「ん…んっ…ふぅ…ぅっ…ぅ…」
今日何度目かの、身体の奥から湧き上がって全身を痺れさせる深いイキ方が、宮村を包み込む…
「顕治がほうなんですけどね…今度、3Pでもしますかぁ?どっちが気持ちええすかね?」
大野に抱き抱えられ、宮村は密かに絶頂に達していた。
ビクビクビクっ……
身体が細かく震えた。
大野の腹との間に挟まれた、陰毛に埋もれて、ありえないサイズに縮まった宮村のチンポ…
絶え間なく粘液を吐き出しているその粘液が、透明から乳白色に変わっていた。
「はっ…ぁ…ぁ…ぁん…ぁぁ…はぁん……」
宮村は大野に甘えるように首すじに鼻を埋め、くぅぅ…と啼いた。
尻の奥深くで、熱いほとばしりを受け止めた。
そこで記憶が途切れた。

恐縮です。 投稿者:親父(7月16日(火)10時41分01秒)
>ヒロさん
返礼ありがとうございます。
そして、ヒロさんの奮闘に心から感謝しております。

お気に入りの作品に関してのみ、ログは残している・・・つもりです。
もし、また何か疑問がありましたら遠慮なく御記入ください。
ささやかながら貢献できる場合があるやも。

ありがとうございます。 投稿者:みかん(7月15日(月)23時13分31秒)
れもんさん、ヒロさん!ありがとうございます。
2002年からって凄い昔から存在していたんですね。
リアタイしたかったです。

保管所を更新しました。 投稿者:ヒロ(7月15日(月)22時11分01秒)
>親父さん
ご指摘ありがとうございます。

私自身昔から利用はしているのですがログを残している訳ではないので網羅が難しい状態です。
何かに気づいた方や保管所にないログをお持ちの方はメール頂けると幸いです。

2008年前後の作品 投稿者:れもん(7月15日(月)14時31分34秒)
2002年からの古株です。
私の知る限り、保管庫には2008年前後の作品は大体網羅されていると思いますが、
他に埋もれてしまった作品もあるのかもしれません。
保管庫の管理者さんが掘り起こしてくれるのを待ちましょう。

保管庫 投稿者:みかん(7月15日(月)13時18分09秒)
此処のサイトは2013年くらいに知ったのですが
2008年前後って保管庫に無いようなお宝作品存在するんでしょうか?
古株の先輩方教えてください。

ヒロさん 投稿者:親父(7月14日(日)14時19分15秒)
ご苦労様です。
お探しの「いたぶられる者たち 10 」は存在しませんよ。
元々09の次が11だからです(理由は不明)。
老婆心ながら・・・

保管所の開設ありがとうございます。 投稿者:PON(7月13日(土)20時48分21秒)
ヒロさま。
保管所の開設ありがとうございます。
数多くの良作がまた読めます。

保管所ありがとうございます 投稿者:一読者(7月13日(土)08時34分33秒)
長年の読者です。ヒロさん保管所をありがとうございました。ヘラクレスさんのご配慮感謝いたします。ページ冒頭の保管所のURLも変更していただけると助かります。よろしくお願いします。

更新ありがとうございます 投稿者:T(7月13日(土)03時51分15秒)
ヒロさん保管庫の更新ありがとうございます!久々に風の校庭を見直せて嬉しいです!

保管所を更新しました 投稿者:ヒロ(7月12日(金)23時38分35秒)
ヘラクレスさんに了解をいただいて保管所を新しく作ってみました。
https://takudeka2.x.fc2.com/
アドレスは似ていますが旧保管庫とは別のものになります。
ある方のおかげで2017年〜に投稿された作品を追加することが出来ました。
ご協力いただきありがとうございます。

智さん 投稿者:でかちん(7月11日(木)23時27分26秒)
初午奉納の続編も楽しみにしてますよ!!

露出し狂い 投稿者:Ken(7月10日(水)08時02分36秒)
久々の投稿、嬉しかったです❗
続きが楽しみです。

露出し狂い 投稿者:SD(7月9日(火)13時28分35秒)
智さん、ちょうど一年ぶりですね。ずっと待ってました。

露出し狂い9 投稿者:智(7月9日(火)11時41分31秒)
  この書き込みは余りハードでも無くエロ度合いも控えめかもしれません。
  それでも読んで頂けたら嬉しいです。

 そんな勢いの良い勃起を前に徳山と生徒達は意外にも何もなかったようにデッサンと
 会話を今まで通りに続けていた。
  金沢は今までの成り行きから自分の勃起を見たらそれなりの驚きや興味を示すと思い
 込んでいた為にこの反応に肩透かしを食らったように感じていた。
  ある種の落胆は体の力を抜いたが股間の一物は元気にそそり勃っていた。
  そんな様子に公開オナニー現場にいた徳山と大倉から話を聞いた生徒達は金沢の本性
 を見抜き更なる見世物にしてやろうと無関心を装っていた。
  そして口火を切ったのは意外に一番大人しくしていた大田という四十代後半の徳山の
 隣人であった。
  「徳山さん・・モデルさんの姿勢が・・」の一言であった。
  「うん〜・・あぁぁ〜・・」と青山達との会話を止めて金沢の方を見た徳山は歩み寄
 ると指示棒で背中を突き「姿勢を正して!」と言うと突いていた指示棒を背筋沿いに降
  ろし秘孔に辿り着くとその周りをなぞった。
  この指示棒の動きに金沢は「あぁ〜」と小さく声を漏らすと勃起を見せつける様に腰
 を伸ばしポーズの姿勢をとり直した。
  そんな金沢に一番仲の良いはずの青山が「悠太君は疲れて姿勢が緩むのに股間のでか
 ちんは疲れ知らずだね?」と投げかけると村山も続いて「本当にビンビンで元気良すぎ
 だよ!」と小馬鹿にした様な言葉を金沢に投げかけた。
  思いもよらない二人からの言葉に金沢の顔からは明らかに動揺が伺えた。
  何故ならば一番仲良くしていた青山や年も近く青山を通じて顔見知りとなり優しく爽
 やかと思っていた村山から出た言葉がこれだったからである。
  それに追い打ちをかける様に徳山は指示棒で金沢の勃起を突き回し「金沢君!このみ
 っとも無い状態を何とかしてくれないかな?」とわざとらしく困った表情を浮かべた。
  でか魔羅勃起を突き回されている金沢は消え入るような声で「突かないで下さい。」と
 言うのがやっとであった。
  その声に徳山は白々しく「へぇ?なに?」と金沢に再三聞き直し金沢に「僕のちんこ
 を突かないでください。」「ちんこをつつかないで!」と何度か言わせた挙句に大きい声
 で「僕のお勃ったちんこを棒で叩かないでください!大人しくさせますから!」と言わ
 せてようやく徳山は指示棒を勃起から離した。
  金沢が勃起を大人しくさせるべく意味のない計算や数式を思い浮かべていると飯田か
 ら徳山に「若いからしょうがないでしょ!このまま勃起させたままでいきませんか?」
 と提案がだされ徳山も賛成し「モデルさん!その助平なままを維持して!」と差し棒を
 勃起にあてがうと揺さぶった。
  金沢は困惑した様子で「へぇ?お勃ってたまま?」と徳山の顔を見た。
  徳山は「そう!皆に見られながらちんぽをでっかくそそり立てたそのままを維持する
 ってこと!」「そうそう!汁位は漏らしてもいいよ!」と差し棒を鈴口からにじみ出て来
 た先走りに当てがうと糸引く先走りを面白そうに伸ばした。
  それを見ていた大田は「金沢君は視られ好き?なの?」と隣人で絵画教室の講師であ
 る徳山に無感情な言葉で聞いた。
  それに徳山は「太田さん・・・この通りですからね?」とねっとりとした体液を纏っ
 た差し棒を大田に示した。
  そのやり取りに金沢は差し棒から解放された勃起を上下にひくつかせ一筋の先走りを
 モデル台に漏らした。
  明らかに金沢をでか魔羅露出狂の変態と蔑む徳山の会話や行動に対しでか魔羅と先走
 りで「ハイ!皆の前で恥ずかしめられて喜んでいます。」と応えているようでもあった。
  それを冷ややかに大人しくデッサンをしていた大倉が「大田さんそれはそうですよ。
 普通デッサンモデルはポーズの維持がきつくて仮に勃起してもすぐに治まるもので金沢
 君みたいに益々欲情するのは明らかに見せ好きか見られ好きでしょう。」「極まれにこう
 ゆうモデルさんいますよね?」と徳山の顔を見た。
  大倉と視線を合わせた徳山は大倉に「上手く描かれますが美術学校か教室に通われて
 いたのですか?」と問いかけながら部屋の端に置いてあった姿見を金沢の正面に置いて
 自身の恥ずかしい姿が見える様にした。
  この徳山の問いかけに大倉は意味深な笑みを浮かべると「学校の美術部で開眼して、
 それからは趣味に合った美術教室を見つけて描いていたかな。」とモデル台上の金沢を
 見てから姿見の微調整をしている徳山に視線を移し答えた。
  姿見の設置を終えると徳山は生徒達の所に行き大倉に先程の件について嬉しそうに問
 い始めた。
  徳山の問いに上玉のでか魔羅モデルが勃起からエロ滴を垂らしている姿と徳山がこれ
 からするであろう何らかの辱めに期待がたかまっていた大倉は饒舌になっていた。
  大倉が話した内容は中学の美術部時代に美術部顧問が頼まれて口利きをした体育教師
 志望の教育実習生に恩に報いろ!とばかりに全裸でのモデルをやらせたデッサン現場で
 勃起したのを良い事に6名の美術部員の前で勃起を治めると言う名目でポーズの維持を
 命令して顧問が手扱きで抜いたと言うものであった。
  そして最後に大倉はこんなデカ玉の極太巨根じゃなかったけどと金沢の目を真っ直ぐ
 に見つめた。
  視線を合わせてしまった金沢が思わず視線を落とすと「モデルさん!視線はここ!」
 と先程置いた姿見の方に視線をもっていくように徳山は金沢に指示した。
  金沢は改めて両手を頭の後ろで組み腋毛と言わず興奮に艶々と生い茂る陰毛をも晒し
 た上に発達した腿の間に重量感のある陰嚢をぶら下げぶっとく長い陰茎をそそり立てて
 いる自分の素っ裸の恥ずかしい姿をこれでもかと姿見で認識させられた。
  そんな姿見はデッサンをする六人越しにあり此処に座る六人が間違いなく金沢の醜態
 を卑猥な眼差しで見つめている事をも実感させられ滴を漏らす勃起をピクピクと小刻み
 に動かした。
  デッサンをしている体験レッスンの六人の手はほとんど止まっておりデッサン台上の
 エロさをどんどん増していく金沢を明らかにわざと視姦する事で金沢を晒し者としての
 羞恥責めをしていた。
  特段のリアクションも無く只々金沢の羞恥で赤みを帯び薄っすらと汗ばんだ裸身と顔
 そして我慢汁を漏らし震える勃起に厭らしくも蔑む様な視線を走らせ小声で何やら話し
 て経つこと10分、講師の徳山が「そろそろ休みを入れましょう。」の言葉で何とも言え
 ない空気の室内は明るさを取り戻し台上の金沢も大きく溜息を吐くと隠しきれない勃起
 を両手で隠すと腰を引きながら服を脱いだ部屋に行こうとした。
  「金沢君!どこに?!」と窓も無い納戸であったであろう自分が素っ裸になった部屋
 に逃げ込もうとした金沢を徳山は強い語気で制止した。
  一瞬、他の六人も今までの猫をかぶった徳山とは思えない語気に一斉に振り返った。
  同じように金沢も思わず隠しきれない勃起を握る手に力を入れ一瞬固まって徳山の顔
 を見た。
  明らかに苛立っている徳山は深呼吸を一つすると金沢にパイプ椅子を出して座らせる
 と「そのままで!」と吐き捨て言葉を残し隣の部屋に行った。
  金沢は徳山が去って直ぐに裸で勃起を握っている姿を思い出すと周りを見回した。
  (あれ?ガウンが無い?)金沢は何度も自分があの部屋から着てきたガウンを探した
 が何処にも無いどころか他の六人と視線が合ってしまうだけであった。
  少しして徳山は何種類かの飲み物を持ってくると体験レッスンの六人に去った時とは
 打って変わって穏やかな声で勧めた。
  しかし金沢には飲み物を勧めないどころか、とんでもない台詞を吐いた。
  「金沢君!相変わらず元気いっぱいだね!」と上から丸見えにもかかわらずでか魔羅
 勃起の下三分の一を犠牲にして握る鬼頭部の尿道口を徳山は人差し指で撫で「ひぃ〜」
 と声上げる金沢に「皆さんが休まれている間にその台でオナニーして!」と言い放った。
  「はぁ!ここでオナニーですか?」「何で?こんな状況で?」」「ここで?」と金沢は徳
 山を見上げて抗議の意を込めて立て続けに言葉を発した。
  それに対して徳山は冷やかな口調から「金沢君のでかちん自慢は分かるけど平常時の
 普通のモデルさんのポーズを描きたいから抜いてと言ってるだけだよ!」と言うと金沢
 の手首を掴みポーズ台に立たせた。
  「そんな・・・あの部屋ではダメですか?」と自分の服のある部屋を見ると「やめて
 よ金沢君、換気が出来ないんだよ」「臭いが残るじゃないか」と必死で見えない様にでか
 魔羅を隠そうと握る手を掴むと扱かせた。
  「あっ!うっ!トイレで抜いてきます!それで!」と金沢は哀願しながらも他の六人
 の好奇と期待に満ちた視線に握るでか魔羅はビク!ビク!と脈打った。
  そんな金沢のでか魔羅の躍動を金沢の手越しに感じた徳山は「いいよ!トイレね?」
 と手を離すと「そこを出て右に曲がった先の突き当りがトイレだけど行く?」と首を傾
 げた。
  「此処にトイレは」と言いかけた金沢の言葉を遮り徳山は「此処のトイレは個人用で
 ね」と冷たく突き放した。
  このやり取りに「徳山さん?金沢君って祭りの翌日に山本さん(金沢の大家)のアパ
 −ト一階の祭り道具置き場の部屋で何人にもオナニーを見せたって!」と飯田が言うと
 「なら?金沢君!見せちゃいなよ!」「男同士だし!そんな立派な物なのだからやっちゃ
 え!」と立て続けに青山・村山が自分の気持ちを吐露した。
  そんなオナニーコールに未だ後ろ向きで何とかかわす手を考えている金沢に大倉は歩
 み寄ると手を払いこんな状況下でもそそり勃つ太くでっかい棹を握ると「そんじゃ!ト
 イレに連れて行ってあげるよ!」「ついでに見張ってあげよう!」と出口の扉に向かって
 歩き始めた。
  金沢はまるで散歩に行くのを嫌がる犬の様に「おおくらさん・・そんな・・こと・・
 できっこないでしょ〜・・むり・むりっ」「絶対!廊下でみられちゃう〜って」と足を突
 っ張りでか棹の痛みも忘れ必死の抵抗をした。
  そんな金沢に「そっらぁ!」と力を加えた大倉は先走りで滑るでか棹が手から抜け思
 わず尻餅をついた。
  尻餅をついた大倉が見上げる先にはこんなにもかかわらずビンビンに硬くそそり立つ
 デカマラがヌメヌメと鈍く光りビクビクとひきつっていた。
  そんなやり取りに徳山がおっとりとやって来て「金沢君!遠慮しないで此処でオナッ
 ちゃいなよ!」とモデル台に引き戻した。
  そんな徳山の言葉も入らない様に「あの部屋でも此処のトイレでもここでも臭いが残
 るのは一緒じゃ!」「お願いします!」「あの時は酒が入っていたけど今は・・」と最後
 の抵抗を口にした。
  最後の理屈を言う金沢に徳山は「広さも違うし窓の開き方も違うし何て言ったって此
 処はアトリエで絵具なんかのにおいがあるから気にならないのさ」と言って台に乗せた。
  徳山は金沢をモデル台に乗せる際、「本当は廊下に出て見せたかったんじゃないの?」
 と耳元で囁くと厳しい口調で「時間を無駄にしないでくれないかい!」とでか竿を叩い
 た。
  「あっ!うっ!いってぇ!」と徳山の仕打ちに金沢は思わず声を発した。
  そして、徳山に小さく「ハイ・・」と呟き視線を落とすとでか魔羅同様に大きい掌で
 包み込むと扱き始めた。
  オナニーを始めた金沢に徳山をはじめとする六人は各々飲み物を飲みながら金沢の廻
 りに陣取りそのただの裸だけでもエロイ金沢の恥ずかしい姿に釘付けとなった。
  ビンビンに勃起してヌチャヌチャと淫靡な音をたて紅潮していく体とは反対に心理的
 動揺をきたし俯いている金沢は中々射けないでいた。
  しかし扱く度に込み上げる快感は段々とドМな露出を覚え始めた金沢の脳を支配し、
 俯いていた顔を上げ周りの六人に視姦されている現状に体からくる快感に精神的な物も
 相俟って思わず腰を突き出しストリッパーの様に体を揺すると勃起からは先走りが泉の
 様に湧きだしびちゃびちゃぐちゅぐちゅと扱く音を大きくさせた。
  快感に支配された金沢の射精を引き留めていたのはこのアトリエに子種を放出する罪
 悪だけであったが徳山が金沢の真正面の窓を開け「金沢君!ほら!と向かいのビルを指
 差した。
  徳山の指先には向かいの同じ階の事務所の喫煙コーナーがあり二人のサラリーマンが
 煙草を咥えながら此方を注視していた。
  それに気付いた金沢は自分のオナニーを何の事情も知らないサラリーマンに見られて
 いると思っただけで一気に上り詰め見事に三人づつが座る様にレイアウトされた椅子の
 間をブシュ!ブシャ!ザァ〜!ザザァァ〜!!と何度も何度も白濁の汁を放った。
  快感と虚脱感に膝を少し曲げ大きく息を吐く金沢に六人は感嘆の声を上げると同時に
 代わる代わるにでか魔羅を扱き残り汁を搾り出しては喜んだ。
  射った後のでか魔羅扱きに体を捩り腰を引き唸り声を上げながらも一向に萎える様子
 の無い金沢に六人は顔を見合わせ満足そうに笑顔を交わしていた。
  しかし向かいのビルのサラリーマンは明らかに人数を増しモデル台上の高い位置にい
 る金沢のほぼ丸見えの痴態に目を見張っていた。
  それを確認した金沢が再び勃起を硬くし乳首を摘まんで見せると徳山は窓を閉めた。
  窓には徳山絵画・語学教室とあり金沢の醜態は見えなくなっていた。

真夏の楽園〜第65章〜 投稿者:うたひと(7月6日(土)14時23分00秒)
「ちょっと待っといてください…」
ズボっ……
音を立ててチンポを抜いた大野は、デスクチェアを手繰り寄せて宮村を座らせた。
そうして座り込んだまま、宮村は放心していた。
目の前の自分のデスク…床にはあちこちに精液が飛び散っていた。
(やっちまった…会社で……)
待ち望んだ射精を終えて、宮村の胸には罪悪感が押し寄せていた。
丸出しのままの股間では、チンポが力なく太腿に乗っかって尿道に残った粘液の固まりを
吐き出している。
つーーーっ……
尻の中を、大野が出した精液が垂れ落ちていくのを感じ、慌てて尻穴を締めた。
まだ大野のチンポが挟まっているように感じる。
ディルドも含めて6時間以上、尻に大野を感じていた。
だが、やはり本物は格別だった。
ディルドにあの熱さはない。
全身が性感帯になった宮村の身体を弄ってくることはない。
あの低い声で、宮村を昂らせることはない。
たった一突きで、宮村は精を漏らしてしまった。
大野に迫られるとどうしようもなくなる。
そもそも抵抗できないのだ。
たとえ会社で犯されようとも……
「翔…太っ……」
気がつけば宮村は、右手でいやらしく尻穴を弄っていた。
中から大野が放った精液が染み出し、そのぬめりを借りて、尻穴を執拗に掻きまくっていた。
「はぁぁぁ…ぁ…」

「めっちゃエロい格好やないっすか…」
急に聞こえた声に、身体が固まり、自分がどんな格好をしていたのかが急に意識に上る。
肘掛けに右足をかけ、大股開きで尻穴を弄っていた。
じんじんとこみ上げる甘い疼きは、股間の一物を猛々しく突き上げさせ…
「あ…ち、違うんじゃあ…これは…??…翔太?お前、ほの格好…」
課長席の前に、まるで宮村の部下がそうするようにかしこまって立った大野は、いつの間にか
スーツを身につけていた。黒のスーツにピンクのネクタイがよく似合っている。
「ここは職場やけん、この方がええでしょう?…ねえ、課長?」
課長と呼ばれてドキッとした。
見慣れたオフィス、スーツ姿の大野…
「課長に頼まれとったもん、お持ちしました」
ジーーーっ…
大野がファスナーを下ろし、手を中に突っ込んで中身を取り出す。
昼間の宮村同様に、ファスナーからチンポを曝け出した。
淫水焼けしたそれは赤黒く、先ほど宮村を犯した名残のローションやら精液やらで
テカテカと滑っていた。
ゴクっ…
宮村の喉仏が上下する。
尻穴がきゅううぅっと締まった。
「…ほんな…ほんな……あかんでないで…会社でほんな格好したら…」
宮村は一応、たしなめるようなことを言うが、目はファスナーから突き出たチンポに釘づけだ。
「課長こそ、表からは見えん思うて、下半身丸出しで尻の穴弄りよるやないっすか…」
「あ…これは違う…」
「何が違うんすか…」
大野が課長席に回り込んできた…

「課長…もっと…舌出して」
「…ん…ぐ……」
互いの勃起を扱きながら、宮村と大野はキスに興じている。
ためらいがちだったキスを次第に深いものにしてゆく大野に、宮村も少しずつではあるが
応え始めている。その兆しを確かに感じる。
それでもやはり男とのキスに、まだ少し抵抗があるのか。
宮村は眉を寄せ、顔を顰めるように目を閉じたままだ。
その上に覆いかぶさった大野は、そんな宮村の表情を見つめながら、ゆっくり舌を絡めてゆく。
「う…ん…、ぐ…」
「…課長、もっとしっかり…抱き合ってみましょうよ」
ぴちゃ…くちゅ…
舌が絡む湿った音が、淫靡な空気を醸す。
大野が、宮村の背中に腕を回して抱き締める。
口を吸われながらもためらいがちに、宮村も大野の背中に太い腕を回してきた。
互いの体温を感じながらのキス。
室内は暗い。窓から侵入する街の喧騒も、夜になったせいか収まってきている。

さっき共に達した激しい射精の余韻の中。
心地よい疲労と気だるさの中。
互いの息遣いを感じながら、宮村と大野は抱き合い、ただ口づけを交わす。
「…課長…今まで職場でセックスとかしたことあるんすか?」
「……あ、あるわけないでないで…
「何だかんだ言うて、興奮しよるんでしょう?今の照れてる表情も可愛いっすよ…?」
「…!…おま…翔太っ!か…からかうな…!」
「でも、そんなこと言いながらチンポ、しっかり勃ってますよね?まあ、俺も勃ってますけど」
デスクチェアに深く座った宮村に正対して、大野は宮村の上に座った。
互いの腹の間に挟まれた二本のチンポが転がる。
精液とローションにまみれた互いの勃起がぶつかり合う…
大野が右手で2本まとめてチンポを握り、軽く扱いた。
ぬちゃ…ぬちゃっ…ぬちゃぬちゃ…ぬちょっ…
甘く心地良い刺激が身を貫く……
「はぅ…ぅぅ……ぁ…」
「…じゃ、また尻に挿入れましょうか?もっとしたいってことっすよね?尻、弄ってたってことは」
「…………」
「…どうします?課長?」
「……ほれより、ほの課長いうの…」
「宮村さんは課長やないっすか…普段はここで部下に偉そうに指示したりしよるんでしょう?
ほれやのに、こんな…」
“課長”を連呼されるせいで、大野がスーツに着替えたせいで、ここがオフィスなせいで、
何だか本当に部下とセックスしている気分になってくる。
部下に尻をいいように犯される上司というのはどのくらい存在するのだろう。
「さ、課長…」
デスクの上、先ほどは腹ばいだったが、今度は仰向けに寝かされる。
「失礼します…」
大野はわざとらしく言い、宮村のワイシャツのボタンを外していく。
じきに厚い胸板が、割れた腹が露わになる。
そうして…
「うああっ!」
宮村の黒い乳首を大野の舌が捉えて転がし始めた。
ちゅぱっ!…ちゅぷっ!…じゅっ!じゅるっ!…
大野の舌は、左右の乳首を交互に攻め、舌で触れていない方の乳首は、絶えず指で攻められた。
「く…っ…んっ!」
「…いい声っすね」
乳首に軽く歯を立てながら、低く静かな声で大野は言う。
その低い声は笑みを含み、自信に満ちていた。
何だか宮村の奥深い所をゾクリとさせる声に聞こえた。
「ん…っ…はあっあ…!」
ぬめった舌が腋の下や脇腹を這う。
くすぐったいような気持ちいいような感覚に、宮村は身を捩る。
喘ぎ、悶えている間に思考が乱れ始める…

最後に宮村に軽くキスをすると、大野は宮村の両足を肩に担いだ。
深く体を折り込まれるような体勢…尻が自然と開いた。
その体勢を取っただけで…宮村は激しく掘られることを予感し…
股間の一物が期待に震えた。
大野が自身の勃起の根元を掴み、先端を宮村の尻の奥へと挿し入れる。
「ほら、挿入れますよ?」
先端が当てがわれる。
ぬめった亀頭と熱くほぐれた肉穴が触れる。
ヌプっ……
浅く、たやすく肉穴に先端が呑み込まれたのを感じた瞬間、たまらず大野は一気に埋め込んだ。
「う…お…!」
さっき放った精液のぬめりを借りて、根元まで一気に宮村の中に滑り込んだ。
大野の下で顔を顰めながら、宮村が背をのけ反らせる。

パンっ…パンっ…パンパンパンっ…!
宙に浮いた宮村のデカい尻めがけ、大野はのっけから激しく腰を使う。
宮村の両足首を掴み、左右に大きく割り広げる。
薄闇の中、結合部が確かに見える…
…パンっ!パンっ!パンパンパンパンっ!…
暗い室内に響く音を…自分が女のように犯されている音を、宮村はどう思っているのだろうか…
宮村の姿を凝視しながら、大野は腰を振る。
汗がポタポタ落ちる。
宮村の顔が歪む。
「…う…!ぅお…あ…っ!」
大野のチンポが宮村のいいところに当たるたび…夜になって髭が伸びかけた男臭い口元から
低い喘ぎが漏れ出る。
その股間では、熱り勃った太竿が首を振っており、先端は自らが溢れ出させた粘液で滑っている…
時折、宙でブンブンと激しく揺れる大きな亀頭から、粘液が糸を引いて一瞬、宙に舞い、
堅く締まった腹に落ちてゆく…
大野の下で喘ぐ宮村…
大野は腰をめちゃくちゃに打ちつける。
宮村の喘ぎ、呻きが止まらない…
「…ぅお…!ああっ!あっ!…あかんっ!…っ!…あ!あ!あ!…!!」
自らの太ももの裏を掴む、宮村の武骨な手。
声を漏らさぬように歯を食いしばりながらも、奥を突かれる快感に、時折たまらず大きく開く口。
汗まみれの、骨太で逞しい、浅黒い身体…
ただ膝を抱え、荒い息を漏らしながら大野の下で揺れている。
たまらない気持ちになり、大野は大きく腰を振る。
ズ…ズン!
「ふ…!うお…っ!!」
一際大きく、宮村が声を上げた。
大野が突くリズムで激しく揺れる宮村の屹立した太竿は赤黒く膨れ、血管を浮き上がらせ…
溢れ出た先走りが怒張した幹を伝い落ち、黒々と生い茂った陰毛を艷やかに濡らしている。
大野は、己の膝を抱え込んでいる宮村の手を掴む。
「手ぇ離していいっすよ。この角度がイイんですよね?この角度で挿入れて欲しいんですよね…?
俺が…この角度で存分に掘ってやりますよ…」
宮村の太い足をしっかりと両腋に抱え込む。
宮村が望む角度…宮村が掘って欲しい角度に、大きな尻をセットする。
「違っ!違うぞ!翔太っ!」
慌てたように宮村は上半身を起こそうとするが、もう遅い。
大野の腰が弾み始めた。
「う…う…ご…お…!」
…ドスドスドスドスドス…!
狙いを定めた大野は、激しいピストンを繰り出す。
宮村はもう吼えるしかなかった。
投げ出された宮村の手が虚空をさまよう。
大野はその手を引っ張るように掴んで、宮村の頭上に固定する。
万歳するような形になった宮村の両腋が剥き出しになる。
黒い腋毛が茂る、太く肉感的な二の腕…
大野は、宮村の腋にキスをした。

深く突き上げる。速いピストン。
ぐちゅぐちゅ言い始める肉穴。
さっき大野が宮村の中に放った精液が、白く泡立っている。
性の匂いが立ち込めるオフィスの一角……
「すげ…尻の中…熱くて…トロトロっす…」
思わず耳元で囁いていた。
喘ぎ声と胸板でツンと立った乳首、そして股間で歓喜の涙を流しながら首を振り続ける
太竿だけが、今の宮村の全てだ…

大野はひたすらに腰を振る。
粘膜を絡めるようにゆっくり抜いた直後に、一気に根元まで撃ち込む。
深く挿入して下腹を密着させたまま、くねらせる。宮村の中を掻き回す。
そして時折、早いテンポで宮村の理性を突き崩してゆく…

「ふ…ぅお…ッ!…か……は…!うぅ…!」
宮村の喘ぎと、ぐちょぐちょいうぬかるんだ音が、暗い室内に響く。
宮村の額に滲む汗。
全身も汗で濡れ光り、両腕を上げて固定された腋の下からは、濃い男の匂いが立ち上っていて…

「ほら、ここが気持ちええとこっすよね?ガンガン当ててやりますよ…どうします…?
もうホンマ、男には戻れんかも知れんっすね?」
耳元で囁く。
角度を変えながら狙いを定め、一点に向かい、大野は腰を振り続ける。
「ふう…っ!ん…!」
宮村は、大きく鼻を鳴らす。
宮村の股間で、狂ったように首を振る太竿。
どぷどぷと透明な粘液が飛び散る…!
宮村の腰が、モゾモゾくねっている。
猛り狂ったチンポが股間でピクピクと断末魔のように震え続ける。
「ん…!んん…!っう…う…!」
宮村が、首を左右に激しく振る。
肛門が引き攣れるように何度もわなないた。

「ふう…はあっ!んく…ううっ!」
思わず漏れる喘ぎを噛み殺そうと口をつぐむが、もはや声は止まらなかった。
ズパン!ズパン!
打ちすえるような強い突き上げ。
宮村の中で前後する大野の亀頭が、ずにゅうっ!と宮村の感じるところを何度も通過する。
「うあっ!ああっ!ダメだっ!」
ずちゅっ!ずぶちゅっ!
恥ずかしい音が結合部から響く。
「はあ…!はああ!」
宮村を見据えながら、正常位で宮村の尻を一心に貫く大野。
正常位という体位のせいなのだろうか。
宮村同様、下半身だけ丸裸で、ワイシャツにネクタイ姿の大野。
首のところまでボタンを外し、ネクタイを肩に回した大野の姿を見上げていると…
“ヤラれている”側の心理なのか、大野の姿にどうしようもなく“男”を感じてしまい…
慌てて女の側に堕ちてしまいそうな自分を、宮村は首を振って戒めた。
しかし…すぐにまた宮村の目は、大きく開いたシャツの胸からのぞく胸板や、
捲り上げた袖から見え隠れする二の腕や、
ワイシャツの裾からたまに顔をのぞかせる6つに割れた腹や、
汗の滴る首すじ、男らしく短く刈り込んだ大野の姿をぼんやりと見上げてしまう。
天井のLEDのせいなのか、妙に大野の姿がまぶしく見えるのだ…
そんな宮村をさらに突き落とすように、大野の両手が、再び宮村の乳首を責め始める。
「んん!くう!」
「こうすると課長の尻、キュルキュル締まるんすよ。ホンマに名器っっす」
「へ…変なこと言われん…!…うう!うう…ああ!」
「さっきから課長のチンポ、ビクビク震えて…尻の穴もヒクヒクしてますよ、イキそうなんすね?
ほしたら…ラストスパートっす…」
「うう…?ううう…」
深くのしかかられたために、ほぼ真上を向いて大きく開かれた宮村の尻の穴に向かって垂直に、
大野のチンポがピストン運動を開始する。
まるで工事現場の杭打ちの重機のような…突貫工事のような勢いで、
まさにラストスパートが始まった。
ドスドスと速くなる大野の腰。
ズ…ドドドドドドドドドドドドドドドドっ……!
大野の腰が、暴れ馬のように跳ね始め、マシンガンのような激しい突きが宮村を狂わせた。
先端が宮村の中を突きまくり…次の瞬間、宮村の尻の奥からチンポの先端に、一筋の刺激が走った。
「うああっ!おあああっ!!ああっ!!!…あはああっ!!!!」
…びゅるっ!びゅるるっ!!びゅっ!!!…どびゅうっ!!!!
宮村の勃起したチンポは跳ね上がり、白い精液を宮村の顔めがけてブチ撒けた。
オフィスの自席に押し倒されて、宮村は盛大に精を放った。
顎に自身が放った直撃を受け、跳ねたチンポが打ち上げた精液が、ひたすら喘ぐ口中に
次々と飛び込んできた。
「お…俺も…!」
大野がそう叫んだ直後、雄叫びに近い声と共に、宮村の中で大野のチンポが跳ね上がったのを
宮村は確かに感じた。
「うおおおおおおおおおおおおおっ!」
大野が吼えた。
どぷうっ!
どぷどぷどぷううっ!!…
宮村の中で、熱い体液が幾度も幾度も弾けた。
尻穴で、ドクドク震える根元の脈動を感じていた。
宮村を抱きしめる大野の身体が、ブルブルっと胴震いするのを感じていた。


宮村無残 投稿者:ファン(7月6日(土)12時17分54秒)
真夏の楽園サイコーです。
メス堕ちしていく宮村さん 大野の命令にいやいや従っていたのに
いつの間にか大野の指示をあへ顔して受け入れるようになっていくんだろうな
哀れ 宮村

真夏の楽園、待ってました! 投稿者:宮村LOVE(7月1日(月)03時12分27秒)
わずかに残った理性で抗いつつも、雄の本能のままに果てる宮村。羞恥に悶えながら、男泣きのように射精する瞬間が堪らなく興奮します。
宮村自身、本人が気付いていないだけで他人に見られながら絶頂することに興奮を覚えているのではないでしょうか…?

他の男を寄せ付けない巨根、メス堕ちした締まりの良い尻。ともに三日三晩の寸止め地獄の末に、最高の絶頂を極めさせてやりたいものです。

エロい! 投稿者:親父(6月30日(日)14時05分56秒)
宮村の反応が最高です。
男に戻れんように、トコトン悦楽地獄(天国?)へと墜として(昇天?)ください。