逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

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最高 投稿者:鈴木先生(7月22日(火)09時47分28秒)
佐藤先生の話し、めっちゃハマリました

ドンドン読みたくなる衝動にかられます!!

次話を楽しみにしてます♪

変化球 投稿者:夏休み(7月21日(月)01時04分50秒)
こわしやさんのファンです。和馬を藤浪選手たと思って読ましてもらいました。藤浪も
背が高くてエロい身体してます。

懐エロ好きさん 投稿者:敬太(7月21日(月)00時20分07秒)
懐エロ好きさんの「父兄の集まり」の続きが気になります。
「私」と岡崎さんは今後どうなるのか。
「私」が岡崎さんを犯すのか、岡崎さんと同じ様に「私」も男たちに犯されるのか。
はたまた男たちが岡崎さんに「私」を犯させるのか。
今後の展開が楽しみで期待もチンポも膨らみます。頑張ってください。

こわしやさん 投稿者:夜(7月20日(日)22時56分28秒)
和馬の身に起きた出来事は、更なる不祥事へのメタファーだといっても過言ではない・・・
面白かったです。こわしやさんや他の作者さんの面白い作品のおかげで
今年のこの掲示板は体育会系陵辱が大豊作。

変化球 投稿者:こわしや(7月20日(日)17時41分52秒)
和馬は、やりきれない思いを、マウンドの上でキャッチャーに向けボールを投げる事で発散しようとした。
しかし、そのボールを受け止めるキャッチャーはいない
ただ一人、部活も終わった夜のグラウンドで、闇に向かってボールを投げる。
 
小、中学と、リトルリーグ等で活躍し、これまでの実績が買われ推薦入学で野球の強豪校に入学した和馬。
入部早々、エース的存在になると噂されていた。
しかし、そこで待っていたのは『大人の事情』だった。
入部早々、野球部監督と有名球団との金銭面での癒着が発覚し責任を取る形で退職、その直後、学校側は自主的に
期間限定ではあるが、対外試合と練習の自粛を決定。その自粛期間を終え、あと数日で対外試合を迎えようとしていたが、
久しぶりの練習の野球部員たちはどこかやる気なく、一方それを見る監督代行や野球部長もどこか冷ややかだった。
 
「くそう、こんなはずじゃ、こんなはずじゃ・・・・」
 
真面目で野球しか知らない和馬は大きく鋭い瞳に涙をためながら、夜の闇を睨み付け、形よい唇を歪ませ、どこにぶつけていいか
わからない怒りや苦しさをボールに込め、誰もいないキャッチャーボックスに向け、ボールを投げつける。
 
その時、
「ドン」
というかなり重い衝撃が和馬の体を襲った。
16歳とはいえ180cmあり、鍛え上げられた体を持つ和馬でも思わず倒れてしまい、一瞬息ができなくなってしまった。
何とか起き上がると、そこにはヨレヨレの背広姿の男が、和馬に向かって突進しようとしていた。
グラウンドのわずかに点けられた照明に浮かぶ男の顔は一瞬見ただけでも、大の男の和馬でさえ息を呑むものだった。
ボサボサの髪の毛に赤胴色の顔、それは昔絵本で見た赤鬼と同じ、いやそれ以上に鋭い目つきを持った男が不気味な笑み
を浮かべながら自分に向かって突進しようとしている。
 
逃げようと後ろを振り向いた瞬間、男は後ろからユニフォーム姿の和馬に抱きつき、ものすごい力で無理矢理立たせてしまった。
(す、すげぇ力、でも、負けるわけには・・・)
和馬がなおも振り払おうとした瞬間、
 
「ぐあっ!?」
体をビクリと震わせ、和馬は動けなくなってしまった。
ユニフォームの上から、明らかにその存在感を露わにする大胸筋をまさぐられ、その先端にある乳首を探り当てられ、指先で強く
摘ままれたためだ。
「フフフッ、どうも君の弱点はここにあるみたいだねぇ。」
そう言いながら、男が乳首をつまみ、扱く度に和馬は悶える。
「ああっ、う、ああ・・・・」
何とか逃げようとするが、体が、言うことを聞かなかった。
さらに次の瞬間、
「うううっ!?」
下半身から今までに感じたことのない、感覚が混み上げてきた。
 
「昼間練習を見ていたけど、君は直球しか知らないようだから、これから、君に、新しい技を提供しよう。」
男はそう言いながら、和馬のユニフォームの上から股間を揉みしだき始めた。
下半身にぴったりと張り付いたユニフォームは嫌でも鍛え上げられた長い脚、引き締まった少し大きめの尻を浮き立たせる。
それは股間の膨らみも同様だった。
「握りがいのある股間だ。ファウルカップ無にこの大きさ、将来困ることはないだろう。」
「クッ・・・・」
乳首攻めとは違う下半身からくる嫌悪感にも似た刺激、耳元で気色悪い吐息と共に囁かれる下卑た言葉、
味わいたくもない変態男の体温、振り払おうと思えば、逃げようと思えば逃げられる筈なのに、
なぜか逃げられない。
 
カチャカチャ・・・・
 
和馬は腰のあたりから金属音が聞こえてくるのを感じ、下を向くと、男が和馬のベルトを片手で器用に緩め、ユニフォームの
ズボンのチャックを下すと、中に穿いているタイツごと太腿のあたりまで引きずりおろしてしまった。
「ああっ!!」
思わず情けない声を上げてしまう和馬。
しかし男はひるむどころか何の遠慮もなく、夜風に晒された和馬のペニスを握ると扱き始める。
「ウウッ!?」
「おお、君、素質があるようだね。数回扱いただけなのに、硬くなってるよ?」
和馬自身も愕然となっていた。
男の手で刺激されている和馬のペニスは、見る見るうちに勃起し、まだ肌色がかり、女性経験は無いとはいえ少し黒ずんだ
肉竿に幾重もの血管が浮き立ち、完全に剥け切った亀頭は赤黒く、巨大化し、ゴルフボール程度まで大きくなる。
男が手を放すと、完全勃起したペニスが数十センチの長さの化け物と化し、反り返ったまま腹の部分にへばりついている。
「な、なんで・・・・」
屈辱的ははずなのに、それとは逆に快楽を欲しがろうとする自分がいた。
 
「思った以上に素質があるようだ。それじゃあ、君の亀頭をボールに見立てて、変化球の投げ方を教えよう。まず・・・」
「はああっ!!」

和馬の肉体が再び痙攣する。
男は人差し指と中指を揃え、亀頭の先端にある鈴口にあて、親指を亀頭の付け根の部分、雁首(カリクビ)の部分を持ち上げるように
持ち、3本の指を前後にグリグリと動かす。
「いい、あああっ!!」野太い呻き声がグラウンドに響く。
「体に刻み込め!!これがカーブを投げるときのボールの持ち方だ!!そして、投げる時は、体全体を使って、こうだ!!」
男はそう言いながら、和馬の亀頭をクイと上へ引っ張り、親指で亀頭を弾きながら、亀頭を指から離す。
「がああっ!?」
亀頭を強く擦られ、捻られる様な感覚に和馬は悶える。
「さぁ、次はフォークだ!!」
そういうと男は、人差し指と中指で雁首の部分を挟み込むように持ち、親指を鈴口に当て、再び擦るように指先で刺激する。
「うっうううっ・・・」
「どうだ、こうして動かすと、痺れるような変なキモチになるだろう?」
今まで『扱く』事でしか快楽を得る方法を知らなかった和馬のペニスが、亀頭しか攻めていないのに、まるで身体全体が感じ、
犯される感覚に、和馬は打ちのめされる。
それでも、『フォークボールの講義』は続く。
「そして、投げる時は人差し指と中指の間から抜くように投げる!!」
そういうと男はまた凄い勢いで持っていた亀頭を放す。
和馬の亀頭を、そして肉体を強烈な刺激が襲う。
「うっうああっ!!」
完全に男に身を預け、体をのけぞらす。
「さぁ、最後はチェンジアップだ!!」
男はそう言うと、親指と人差し指で輪っかを作り、和馬の雁首、残りの三本の指で亀頭を包み込む。
「さぁ、また体で覚えろ、これがチェンジアップだ!!」
「アグアアアッ!?」
絞り出すような和馬の絶叫が夜空に響く。
輪っかを作り雁首を取り囲んだ親指と人差し指を絞り込むように回転させ、亀頭を包み込んだ3本の指は亀頭の先端、鈴口から溢れ続ける
我慢汁を潤滑液とし、亀頭を捏ね繰り回す。その指使いは凡人には到底出来るものではない。
「ア、ハァ、アァ、グッ、アア・・・」
次々と身体に刻み込まれる変化球の術に息を整える瞬間すら無い和馬は、ただ男の手技に身を委ねるしかなかった。

「このチェンジアップが最後だ!さぁ、勝負を決めろぉ!!」
男は叫ぶと共に、指の動きを速める。
「あっ、な、あ、く、くる、あ、い、いくうううっ!!」
逞しい身体を激しく痙攣させ、男に身を預けながら仰け反らせた瞬間、和馬のペニスから凄まじい射精が始まった。
数十メートルの高さまで吹き上がった精液がマウンド上に降り注ぐ。それが何度も続き、完全に射精が終了するまで数分かかった。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・・」
ようやく激しい射精を終え、和馬はマウンド上に四つん這いになってしまった。
気が付くと『変化球を教えてくれた男』はいなくなり、まだ勃起し続け、精液を鈴口からダラダラと垂らし続けるペニスを露出させた
和馬のみ取り残された。
「・・・・何だったんだ・・・・」
和馬は、ようやく息を整える事が出来た。


和馬は、野球部のミーティングが部室で始まろうとしても、昨夜の事を忘れることができなかった。
(カーブ、フォーク、チェンジアップ・・・・・ウッ!!)
いつの間にか、昨夜亀頭に受けた指使いを、手に取るように細かく思い出し、手にしたボールで再現しながら、勃起する自分がいた。
(・・・・何でだろう・・・全然憎いとは、思えない・・・・)
不思議な気持ちに戸惑う和馬は、野球部の部長が入ってくるのに気付いた。部員全員、やる気なさそうに黙礼する。
「・・・えー、前監督が退職したので、新しい監督に来て貰う事にしました。では、どうぞ。」
部室のドアが開き、新監督が入ってきた瞬間、

「アッ!?」
和馬は思わず叫んでしまった。
チームメイトや野球部長が驚き、一身の視線を浴びる和馬。

昨夜、和馬に『変化球のやり方』を教えたヨレヨリのスーツ姿の男は、その赤胴色した顔をニヤリと歪ませながら「チェンジアップ」の指使い
を胸の高さで示した。



終

揺れる 投稿者:コロッセウム(7月20日(日)13時43分08秒)
 毎回毎回、描写がエロいです! 
投稿ありがとうございました!

求道者さん 投稿者:通りすがり(7月19日(土)14時55分18秒)
もしかしてmoonbase-alphaの事ですか?
今は消えてしまっていますが、昔のアドレスでwebarchiveを使えば
戦闘員改造事例の初期のやつだけなら残ってたと思います。

揺れる・・・ 投稿者:ほう(7月19日(土)01時05分00秒)
ありがとうございます。
こちらも「気持ちよかった」です。

揺れる 投稿者:西郷(7月18日(金)00時18分02秒)
久々の大助くん登場で良かった!!
様々な男たちとの経験ですっかり大人びた印象ですね。

揺れる… 投稿者:とよしき(7月16日(水)09時07分08秒)
やったー「揺れる想い」だー♪
大助エロくて最高!

揺れる想い-68 投稿者:TAKESI(7月16日(水)08時30分39秒)
大助は逞しい男たちとのセックスを経験することにより一歩ずつ大人の男への階段を
上がっていたが、それは湧き上がる肉欲との葛藤の連続だった。塚本との激しいセッ
クス以来、体の疼きが更に増したのを感じていた。机に向かって受験勉強をしようと
思っても頭の中には健一や遠山、村上、そして屈強な体育教師の太田、佐竹、塚本の
逞しい裸体とそそり立つ巨大な肉棒が思い出され、その極太の男根で貫かれたあの感触
に股間がいきり立ち、思わず穿いていたトランクスを脱ぎ去り素っ裸になっては思い切
り肉棒を扱き上げ、大量のザーメンを噴き上げることが続いていた。

強烈な栗の花の匂いが充満している部屋の中でのオナニーは1発で収まるわけもなく、
何度も何度も肉棒を扱きザーメンを噴き上げても性欲旺盛な大助は物足りなかった。
本物のセックスを味わってしまった体にはオナニーだけでは我慢ができなくなってい
た。

その日の放課後、ラグビー部の練習に出ようとグラウンドに向かった大助の背後から
野太い声が響いた。「おい、野々村」その声に振り返るとそこにはバッグを提げた佐竹
がいた。いつもの競泳パンツ一枚の姿に見慣れた大助にとって、真っ白な半袖のシャツ
とグレイのズボンを穿いた佐竹の姿は新鮮だった。しかも真っ黒に日焼けした顔に白
いシャツがまぶしくまた男らしい精悍な顔とシャツやズボンがはちきれそうなほどの肉
の盛り上がりに思わす大助は見とれてしまった。

「どうした、そんなにじろじろと俺の体を見て、俺の体が欲しくなっちまったか、
ははは」豪快に笑いながら佐竹は近づいてきた。「先生、ずっといなかったみたいだけ
どどこへ行ってたんです」「ああ、水球の全国大会があってな、俺が役員やってるもん
だからな。野々村、おまえちょっと見ねえあいだにまた体でかくなったんじゃねえのか
」佐竹の目には大助がまた一回り大きくなったようにみえた。浅黒く丸々とした顔は男
らしさを増し、首は太く胸板は分厚くなり腹周りにもたっぷりと肉がつき、腰やケツ周
りもパンパンになってラグパンを盛り上げていた。佐竹にじっくりと体を見られて大助
の股間が反応し始めた。

サポーターに押さえられていた肉棒が激しく反応して突き上げ始めた。股間が盛り上が
り始めたのを佐竹は見逃さなかず、さらに挑発にでた。「野々村、練習が終わったら帰
る前にちょっとプールに寄ってくれ、おまえに手伝ってもらいたい事があるんだ。」「
俺に、先生、俺に何を手伝えって言うんですか」「俺も1週間試合やなにやらで忙しく
てな、もう溜まっちまって金玉がパンパンだ。そこでおまえに抜くのを手伝ってもらえ
ねえかと思ってな、どうだ」

そういいながら佐竹は股間を大きな手でなぞって見せた。その股間は明らかに大きな
テントを張っていた。「先生、そんなことここでしちゃまずいっすよ」「おいおい、
野々村何焦ってるんだ。安心しろ誰も見てねえよ。それよりどうなんだ。手伝ってくれ
るのか、」佐竹に迫られて大助は思わず頷いた。「よし、待ってるからな」そういうと
佐竹は巨体を揺らしながらプールに向かっていった。

佐竹に声を掛けられてから大助はこれから起こるであろう事を妄想して股間をいきりた
たせたままの練習を続けた。佐竹との激しいセックスを想像してはサポーターの下の肉
棒が反応して先端からは我慢汁が滲み出てしまった。そんな状況で練習に集中できるわ
けもなく何度もボールを掴み損ね、スクラムを崩しそのたびに主将から叱責が飛んだ。
なんとか練習を終えた大助は着替えた後プールに向かった。

すでに水泳部の練習は終わったらしく部員たちは誰もいなかった。見ればプールの中央
を真っ黒な体の巨体の男が悠々と泳いでいた。炭のように真っ黒に日焼けした佐竹の体
の腰の回りにわずかに白い線のようなものが見られた。佐竹の逞しい裸体を見たとたん
に大助の股間が一気に反応して大きなテントを作り始めた。そのままプールサイドを歩
いて行くとテントが張られた下のベンチに無造作に佐竹の着ているものが置かれてあり
、その中に真っ白なビキニがあるのが目に入った。

思わずそれを手にとるとそれは最小限に股間を覆うだけの生地しかないスーパービキ
ニだった。しかもその股間の部分は覆っていた中身をくっきりと浮かび上がらせるよう
に大きくもりあがっていた。大助はそれを手に取り匂いを嗅ごうと顔に近づけた。むっ
とする男くささにくらくらしていると背後から佐竹の声が響いた。「おい、俺のパンツ
そんなに欲しいのか」振り返ればいつの間にかプールから上った佐竹が真っ黒に日焼け
した体に腰まわりをわずかに覆った白いビキニの競泳パンツを穿き、全身から水を滴ら
せながら近づいてきた。

「先生、俺、俺、」佐竹のビキニパンツを手に取ったまま言い訳のしようもなく立ち尽
くす大助に佐竹はその肉厚の巨体を見せ付けるようにさらに近づいた。「おまえのほし
いのはパンツじゃねえだろ、その中身じゃねえのか」そういいながら大きく盛り上がっ
た股間の部分を弄った。するとその動きに反応したのかただでさえテニスボールでも入
っているかのように盛り上がっていた股間の部分がさらに一回り大きくなり上向きにな
った肉棒がいきりたっているのがはっきりとわかるほどだった。

「先生、すげえでけえ」大助の視線は佐竹の股間に釘付けになっていた。真っ白なビキ
ニに押さえつけらていた肉棒がさらに上向きにぐいぐいと膨れあがり、大きく傘を開い
た亀頭やカリ首がくっきりとうかびあがって大助を刺激し、トランクスを肉棒が突き上
げた。「これが欲しかったらまずお前が裸になれ」その声が終わらないうちに大助はシ
ャツのボタンをはずし、ベルトを緩め、靴とソックスを脱ぎたちまちトランクス一枚
になっていた。

「野々村、やっぱりおまえまた体がでかくなったな、肉がたっぷりとついてもう体だけ
みたら一人前の男だな。それじゃパンツ脱いでみろ」人前で素っ裸になることに慣れて
きた大助はなんのためらいもなくトランクスを脱ぎ捨てると、押さえれられていた肉棒
がバネでも入っていたかのようにブルンと跳ね返り突き出た下っ腹にぶち当たったまま
聳え立った。「おいおい、もうビンビンじゃねえか、俺はまだパンツ脱いでねえのに
、まったくしょうがねえ淫乱坊主だな、」

そういいながら近づいた佐竹は大助の体を抱きしめるとゴツイ顔を引き寄せ唇を重ねた
。「ううううう」いきなりのキスに大助は驚きながらも舌を絡ませすいあった。ジュ
ルジュル、激しいキスの間、佐竹の太い指は天を衝くように聳え立ったままの肉棒を握
り締めてからゆっくりと扱き始めた。股間を扱かれながらのディープキスにもう大助は
興奮の極地にいた。佐竹の広く大きな背中に両手を回して抱きつくとまだ穿いたままの
股間の膨らみがはっきりと感じられ、さらに腰を押し付けた。

扱かれ続けられた肉棒はパンパンに膨れて、先端からは大量の我慢汁が滲み出して佐竹
の太い指をぐっしょりと濡らしていた。「野々村、おまえもうこんなビンビンになっ
ちまって、このままじゃ収まりつかねえだろう、どうだ、1発抜くか」大助はもう何も
考えられずに大きく頷いた。佐竹は座り込むと大助の足を大きく広げさせ、裏筋をみせ
たままそそり立ったままの肉棒に舌を這わせた。ざらざらとした舌でなぞられた大助は
そのあまりの気持ちよさに巨体をピクピクさせて揺らした。

佐竹はパンパンに張り詰めた金玉をゆるゆると扱きながら舌先を伸ばして括れからカリ
首を丹念に突いた。「ううううう」堪えきれない快感に大助は思わず呻き、更に膨れた
亀頭から大量の我慢汁が流れ落ちた。「まったくガキのくせにでけえチンポだな、こん
なに汁まで垂らして、今度はずっぽりといくぜ」佐竹は真上に向かって聳えていた肉棒
を押し下げると今度は大きく傘を開いた亀頭を咥えこんだ。

「ああああ」敏感な亀頭を咥えられて大助は大きく巨体を揺らした。巧みな佐竹のフェ
ラチオに大助は堪えようもなく早くも金玉が硬く吊り上り射精寸前にまでなっていた
。「先生、俺、もうだめだ、いっちまいそうっす」「馬鹿野郎、まだ咥えたばっかり
だぞ、男だったら歯を食いしばって堪えろ」

そう言われた大助は目を瞑り必死に射精を堪えようと試みた。しかし経験豊富な佐竹の
テクニックには太刀打ちのしょうがなかった。たちまち絶頂寸前にまで追いやられた大
助は大声で叫んだ。「あああ、先生、もう駄目だ。俺、俺、いくいくいく」そう叫びな
がら大助は暴発寸前の肉棒を佐竹の口の中に突き上げようとした。もう一突きで射精す
るその寸前に佐竹は咥えていた肉棒を離した。

「ああああ」射精寸前にそのハシゴを外された大助は欲求不満のまま声を漏らし、パン
パンに硬く太くなって噴き上がる寸前の亀頭は宙をさまよった。「先生、先生、俺を俺
を往かせてください」射精ができなかった大助は巨体を揺すりながら佐竹に懇願した
。「野々村、一人前の男はなフェラチオくらいじゃいかねえもんだ。それにまだ咥えら
れて何分もたたねえだろう、男だったらもうすこし頑張れ」「うっす」

佐竹は宙をさまよう大助の肉棒を再び咥え舌先で張り詰めた亀頭を弄った。浅黒い顔
を真っ赤にさせて大助は込みあがる射精感を必死に押さえ込もうとしていた。しかしそ
れにも限界があった。ケツの奥底から一気に駆け上がってくるザーメンを感じて大助は
また叫んだ。「先生、もう駄目だ、俺、いきそうだ」大助の悲鳴にも似た声を聞いた佐
竹は咥えていた肉棒を離した。「よし、野々村、自分で扱いて思いっきり飛ばしてみろ
」

大助は右手で太い幹をにぎると思い切り激しく扱きあげた。「ああああ、いくいくいく
」その声とともに張り詰めていた鈴口がぱっくりと割れた瞬間に猛烈な勢いでザーメン
が噴出した。ドビュドビュドビュ、音が聞こえるほどの激しい噴出で飛び出たザーメン
は佐竹の顔を直撃した。ドビュドビュドビュ、10発近く続いた射精の後、真っ黒に日焼
けした佐竹の顔から首から分厚い胸板にべっとりと白いペンキでも撒いたかのようにべ
っとりとザーメンがへばりついた。

息も荒いまま射精を終えた大助が目を開けると、そこにはザーメンまみれの佐竹の姿
があった。「あ、先生、俺、俺、我慢できなくて、俺、」なんということをしてしまっ
たのかと大助は瞬時に感じて声にだして謝ろうとした。「おまえ、すげえ量だな、だい
ぶ溜め込んでたのか、あ」「先生、すみません、俺、今朝も抜いてきたんだけど、あん
まり気持ちよくてこんなに出しちまって」「まったく若いってのはすげえな、まあ俺も
お前のころはそれこそ朝昼晩とチンポ扱きまくっていたからな」

佐竹は真っ黒な顔にへばりついたザーメンを太い腕で拭いとりながらにやりとした
。「野々村、今度は俺を気持ちよくさせてくれるか」そういいながらザーメンまみれの
まま立ち上がり、逆に大助を座らせ目の前に大きく盛り上がった白い競泳パンツの股間
を突き出した。サポーターを穿いていないビキニの競パンはその中の恐ろしいほど巨大
な肉棒の輪郭をくっきりと浮かび上がらせていた。ぶっとい幹が上向きに収められそれ
が大きく膨張してビキニを突き破らんばかりに突き上げ、大きく傘を開いた亀頭がくっ
きりとその括れまでもが浮かび上がっていた。

「すげえ、でけえ」その輪郭を見ただけで大助はそのでかさに圧倒されていた。「おい
、俺のを握ってみろ」「え、先生の」「そうだ、お前が欲しくてたまらねえやつだ」そ
の言葉に大助はおずおずと手を伸ばしビキニの上から太い幹を触ってみた。ピクピク、
ビキニの下の巨大な肉は触られただけで反応して更に硬く太くなったようだ。「おい
、もっとじかに握ってみろ」佐竹に催促されて大助はビキニに浮かび上がる肉の柱を掴
んだ。

しかし、それはあまりにも太く掴みきれるものではなかった。「じれってえ野郎だな、
面倒くせえ」佐竹はそう言うと太い指でビキニを腰になんとか治めていた紐を緩め、サ
イドの細い部分に両手を掛けて自ら一気に引き下ろした。ブルンブルンブルン、空気を
切るような音とともに黒光りする巨大な肉棒が跳ね上がり下っ腹に音を立ててぶつかり
そのまま天を衝いた状態でそそり立った。

「あああ、すげえでけえ」初めて見たわけでもないのに、久しぶりに見た佐竹の肉棒は
圧倒的な迫力があった。太い幹には何本もの血管が浮かび上がり裏筋を見せたままで聳
え立つその先端は大きく傘を開いた亀頭が張り出し、括れも指が1本入りそうなほどだ
。「これで直に握れるだろう、扱いてみろ」大助はおずおずとそそり立ったままの肉棒
に指先を伸ばして握ったが、親指と人差し指でも回りきれないほどの太さだ。

しかも熱くピクピクさせているその感触に、射精したばかりだというのに大助の肉棒は
たちまち硬く充血してそそり立った。「まったくスケベな野郎だな、俺のチンポ握った
だけでもうビンビンになりやがって、おい、握ったままでどうするんだ、扱くんだよ、
お前いつもやってるだろう」言われて大助は握った太竿を上下にゆっくりと扱き出した
。「うううう、うめえぞその調子だ」

佐竹は肉棒を扱かれるとぞくぞくとする快感に襲われ、巨体をピクピクさせながら呻
いた。大助の指の動きが早くなるにつれ、そそり立った肉棒は更に硬く太くなり先端か
らは我慢汁が滲み出して肉棒をぐっしょりと濡らしていった。目を瞑って大助の手コキ
を堪能していた佐竹はあまりの心地よさに溜まりに溜まったザーメンがケツの奥でうご
めくのを感じていた。

「野々村、さっきも言ったが俺はもう1週間も出してねえ、とりあえず1発抜きてえが
、やっぱりケツマンコにぶちこみてえんだ。本当はゆっくりと俺のチンポしゃぶってほ
しいんだが、まあ後でたっぷりしゃぶらせてやるからな。あのマットの上で四つんばい
になってケツを突き出せ」テントの脇においてあるマッサージ用のマットを引っ張り出
すとそこに大助を四つんばいにさせた。

「先生、だめだよ、そんなでけえの」「何言ってんだ、この前はずっぽりと俺のでけえ
チンポ咥えこんだじゃねえか、それにおまえのケツ、もう俺のが欲しくてたまらねえみ
てえだぞ」佐竹は大助のケツマンコに太い指を突っ込みその濡れ具合を確かめた。太い
指を何本も出し入れして突入の準備をした佐竹は下っ腹にのめりこむようにそそり立っ
たままの肉棒を押し下げて、大助のケツマンコに押し当てた。

「野々村いくぞ、ゆっくりいくからな。体の力を抜け」恐ろしいほど巨大なパンパンに
張り詰めた亀頭がゆっくりとケツマンコに埋め込まれて行く。「ううう、先生、だめだ
、でかすぎるよ、俺のケツが裂けちまうよ」「大丈夫だ、心配するな。」張り出したカ
リ首がぐいとケツマンコに押し込まれた。「よし、カリ首が入ったぞ、ゆっくりと押し
込むからな」がっちりと大助の太い腰をつかんだまま佐竹は前のめりになって太い肉棒
を押し込んでいった。

「おおお、野々村、俺のでけえのがずっぽりとお前のケツマンコに入ったぞ」濛々と密
生した陰毛がケツブタにふれるまであれほど巨大な肉棒が根元まで押し込まれた。「ど
うだ、野々村、大丈夫か」「先生、すげえでけえのが俺の腹の中にぶちこまれたみて
えだ」「よし、ゆっくりと動くからな」根元まで押し込まれた佐竹の巨根がゆっくりと
引き戻された。「ううう、たまんねえ」その途端強烈に締め付けられた佐竹はおもわず
呻いた。

「野々村、すげえぞ、おまえのケツマンコが俺のチンポ、ぐいぐい締め付けやがる」心
地良い締め付けを感じながら括れが見えるまで引き抜いた佐竹は今度は一気に巨根を根
元まで押し込んだ。「あああ、すげええ」大助がその衝撃で思わず叫んだ。ビール瓶ほ
どの太さもある佐竹の真っ黒な肉棒の抜き差しが次第に早く激しくなっていった。パン
パンパンパン、肉と肉がぶつかり合う卑猥な音がプールに響き、それとともに男たちの
呻き声、喘ぎ声が大きくなっていった。

「あああ、すげええ、先生、すげえよ」「野々村、お前のケツマンコ、すげえ、俺のチ
ンポとろけちまいそうだぞ」もう佐竹の黒々とした巨体は全身から玉のような汗が噴
出し、広い背中と分厚い胸板から滝のように滴り落ちていた。パンパンパンパン、より
激しい肉の交わりが続く、男たちの野太い声も次第に大きくなっていった。

「先生、俺、俺、もうだめだ、」四つんばいのまま激しくバックから突き上げられた大
助の肉棒もまた下っ腹にくっつくようにへばりつき、ぱんぱんに張り詰めた亀頭の先端
からは大量の我慢汁が流れ落ちてマットの上に溜まりをつくっていた。「先生、俺、こ
のままいっちまいそうっす」佐竹もゴツイ顔を歪めながら大きなストライドで大助を突
き上げた。「よし、いっちまえ、俺ももうもちそうもねえ、お前の中にザーメンぶちこ
んでやるからな」そう言いながら佐竹の突き上げは更に激しくなって行く。

「あああ、あああ、もうだめだ」下っ腹にのめりこんでいた肉棒が限界を超えて膨れ上
がり暴発した。「いくいくいく」ドビュドビュドビュ、手も触れぬままに大助は大量
のザーメンをマットの上にぶち撒いた。「俺もいくぞ、おおお、いくいく」大きく腰を
突き上げた佐竹もまたケツマンコの中にザーメンを放出した。「ううううう、たまん
ねえ」射精にあわせて何度も何度も腰を突き上げ叩きつけ、最後の一滴まで搾り出すと
佐竹はそんまま大助の背中の上に覆いかぶさり耳元で囁いた。

「野々村、すげえよかったぞ、こんなに気持ち良かったのは久しぶりだ。」「先生、俺
もすげえ感じまって」「そうか、それじゃこのまま2回戦いくぞ」「ええ、先生、この
まま」「当たり前だ。なにしろ溜まってるからな1発や2発じゃおさまらねえんだ、い
くぞ」そう言うと佐竹は射精後も一向に萎えないままの肉棒をスライドさせた。「ああ
、だめだ、先生」大助の悲鳴にも似た声にもかかわらず佐竹は再び腰をがっちりとつか
むとケツマンコの中に巨大なままの肉棒を突き上げていった。

佐藤先生観察日記(5) 投稿者:うたひと(7月13日(日)16時55分49秒)

5月10日(月)

今日は夏みたいに暑かった。
だから佐藤先生はTシャツと短パンで体育の授業をした。
おれは一番前にいたので、
準備体操をする先生をよく観察できた。
毎日、先生のはだかの写真を見ているけど、
先生は足もたくましいことに今日初めて気がついた。
すね毛がいやらしいと思った。
あと、うでにも細いけど毛が生えていた。
Tシャツのそでからわきの下が見えたけど、
あんまりよく見えなかった。
やっぱりわき毛はあまり生えていないと思った。

サッカーのパス練習をしていると、
となりの列から原田くんが話しかけてきた。

「あのさ、遠足の時、
佐藤先生の大事なところ、さわったのお前?」
そう聞かれたので、違うと言った。そしたら、原田くんが
「えー、誰だろ、そんなうらやましいやつ」と言うので、
うらやましいん?と聞いたら、
「うらやましいじゃん。
あんなデカチンさわったらおれもデカくなりそう」
と言った。
「見ろよ、今日だってあんなにモッコリさせて。
おれもあんなデカくなるかなぁ」と言ったので、
「佐藤先生にさわらしてってたのんでみるか?」
と言ったら笑っていた。
佐藤先生のこ間はやっぱりモッコリしていた。

原田くんは佐藤先生攻略作戦のメンバーにしても
いいかも知れない。
みね山くんは5組の太田さんとつきあってるらしいから
やめておこう。
メンバーは最低もう1人は必要だと思う。

しん重に人選しなくてはいけない。

佐藤先生観察日記(4) 投稿者:うたひと(7月13日(日)16時11分55秒)

4月25日(金)

遠足で高居山に行った。
頂上で先生がすもうをとろうと言い出した。
やったと思ったけど、みんなの前で変なことするわけにもいかんし、
ちょっと待っとこうと思った。

思ったとおり、みんなおもしろいくらいかん単に投げられていた。
ほとんど先生にさわったしゅん間に投げられていた。
おれはちょっと考えて、
最近なかがいい中川くんと原田くんとみね山くんに相だんした。
中川くんが先生とすもうをとる時、
みんなでいっせいにおそいかかる作戦だ。

作戦は大せいこうだった。
中川くんが先生に向かって行ったしゅん間、
みね山くんは先生にタックルし、
原田くんがせ中にとびついた。
先生がたおれた時、おれは先生にだきついた。

めちゃめちゃ幸せな気分だった。
おれは遠りょなく、先生のあついむねに顔をうずめた。
固いむねだった。
そのころには男子は全員集まって、おれの上に乗って来たやつもいた。

手が動かせるうちに先生のこ間に手を伸ばした。
そしたら!!
おれの手はすぽっと先生がはいていた
ジャージのパンツの中に入ってしまった!

む中で手を動かした。
太いチンポがおれの手の中にあった。
先生が「おれの大事なところをさわるなあ!」と大声を出したので、
おれはあわてて手をぬいた。
そして先生の固いふっきんを押すようにして
もう1回手をつっこんだ。

今日のことは一生忘れない。
最初、指に感じたのはじょりじょりした感しょくだった。
先生のチン毛に間違いない。
そしてすぐ、ボクサーパンツのゴムを過ぎてすぐ、
おれの指は先生のチンポをつかんだ!

すごい太いチンポだった。
太いソーセージをつかんでるみたいやった。
料理し終わったソーセージみたいに熱かった。

根元までさわろうと思ってもっと手をつっこもうとしたけど、
ちょうど先生が「うおーっ!!」と大声を出して
おれたち全員をはねのけた。
おれの手も先生のパンツの中から引きずり出されてしまった。

みんなの輪からはなれて、
おれは先生のチンポをさわっていた右手のにおいをかいだ。
ふだんの自分とは違うにおいがした。
なんだかくらくらするようなにおいだった。
ふっと気がつくと中指に短い、ちぢれた毛が2本、くっついていた。
先生のチン毛やん!!
そう思ってハンカチに大切にはさんで持って帰ることにした。

家に帰ってすぐシコった。
まずは先生のチンポをにぎった右手のにおいをかいだ。
くらくらするにおいがまだちょっとだけした。
このにおいをかぎながらシコりたかったけど、
右手でシコるのでしかたなかった。

先生のチン毛があることに気がついて
ハンカチを開けたら、チン毛からは同じにおいがした。
おれはチン毛のにおいをかぎながらシコった。
そしたらチンポはめっちゃ固くなって、
まだ行ってないのにぬるぬるした汁が出てきた。
病気かも知れないけど、
その汁のせいでチンポもぬるぬるしてめちゃめちゃ気持ち良かった。

先生のチンポをつかんだ手でシコっとるんや、
そう思ったしゅん間に行ってしまった。
いつかは先生のチンポとおれのチンポ、
2本まとめてシコれたらいい。
先生のシコる姿もみたい。
そんな先生を見ながらおれもシコりたい。

佐藤先生のはだかの写真に先生のチン毛、
宝物がまたふえた。

佐藤せんせ 投稿者:恵比寿(7月13日(日)15時28分43秒)
うたひと様久しぶりです。今回の話も楽しみです。
又アホな奴らがショタとか騒ぐと思いますが
気にしないで下さい。あいつら読まなければ
済む事さえ分からないおバカさんですから。

うたひとさんの 投稿者:タック(7月13日(日)14時27分39秒)
佐藤先生すげー楽しみにしてます!

佐藤先生観察日記(3) 投稿者:うたひと(7月13日(日)14時19分27秒)

4月12日(土)

先生のはだかが見れた!
思いついて家のデジカメを持って行ってほんまに良かった。

教えてもらった先生のフルネームを漢字で検索したら、
先生のフェイスブックを見つけた。
プロフィール写真とかいろいろ保存した。

フェイスブックによると、先生は少年野球の
コーチをしているらしい。
練習日と場所も書いてあったので、さっそく今日見に行った。
練習場所に行くと、すぐに先生を見つけた。
他にも何人か大人がいたけど、
男前オーラが違う。
ほんまにすぐわかった。
先生はユニフォーム姿でノックしていた。
能見か鳥谷みたいやと思ったけど、
もっともっと何倍もかっこよかった。
だけどぼうしのせいで顔がよく見えなかったのが残念だった。
こ間はやっぱりモッコリしていた。
カップを入れてたかも知れない。

先生を見ていたら、あっというまに練習が終わった。
先生は他のおじさんといっしょにベンチで着がえ始めた。
おれは先生をズームにしてシャッターを切りまくった。
すごかった。
先生のはだかはいやらしすぎた。
上半身からまずエロい。
前から首、太いなと思ってたけど、肩のきん肉も半ぱなかった。
あと、うでも力こぶがふつうにもり上がってたし、
むねももり上がっておっぱいみたいだった。
乳首が黒かった。
はらはへこんで、すじが入って割れていた。
わき毛はそんなに生えてないみたいだった。

上半身をタオルでふき終えて、
先生はノースリーブのシャツを着た。
そしてベルトをはずすと、あっというまに
ボクサーパンツになってくれた。
シャツのすそがじゃまだったけど、
モッコリしてるのはいつも以上にはっきりしていた。
やっぱり先生のチンポは大人でもデカいと思うんだろう。
となりのおじさんが先生のモッコリをちらちら見ていた。
おじさんが何か言って、先生が照れたみたいに笑って首をふった。
あれは絶対にチンポデカいなってほめられたのだと思う。

さっさと着がえ終えた先生は
他のおじさんたちにあいさつすると、車に乗ってしまった。

家に帰るまでにコンビニで写真を現像した。
全部で22枚もあったので、お金がかかって困った。
次のおこづかいまで節約する。

家に帰って先生のはだかを見ながらシコった。
いつもより早かったし、いっぱい出た。
いつもとちがって、1回ではだめだったので、
先生の顔とモッコリが一番はっきり写った写真を
1枚ずつ選んでもう1回シコった。
行く時は思わず「うわあ」と言ってしまったくらい
気持ち良かった。
初めてシコった時みたいだった。

今日の写真は見つからないようにしまっておかないといけない。





佐藤先生観察日記(2) 投稿者:うたひと(7月13日(日)13時07分59秒)

4月7日(月)

初登校やった。
この前と同じ応接室で待っとったら
佐藤先生がむかえに来てくれた。
この前と同じ(?)グレーのスーツやけど、
うすいピンクのワイシャツ(えりとそでは白)に、
やっぱりピンクのネクタイで、おしゃれやった。
やっぱええ男は何着てもきまる。
マジでモデルみたいや。
こ間もやっぱりモッコリしとった。
家ではやっぱりシコシコしてるんかなあ(笑)
おれは佐藤先生をおかずに毎日、シコったけど(笑)
でも男前は思いだしにくくて困った。
けど、今日からは毎日会える!

校庭に連れて行ってくれる時、
わざとよろけて佐藤先生にだきついた。
お約束や。
手は当然、先生のこ間の上〜♪
めっちゃデカかった。
10cmはあった。
しかも太かった。
あれ、先生なにげに立ってたりして。
おれ見て立ったんやったらうれしい。
まあ、おれは正直立った(笑)
テントはってるのを見られたくなくて、
その後は先生の後ろを歩いた。
先生のケツもさわっといたら良かったと思った。
だきついた時、わかったけど、
佐藤先生ってめっちゃええ体してはる。
男前ってとことん男前や。
はだかを見るのが楽しみや。

始業式で新しい担任の発表があった。
おれは佐藤先生やって知ってたけど、
みんなは初めて知ったみたいで大さわぎやった。
とくに女子はきゃーきゃー言って喜んでいた。
さすがおれの佐藤先生、人気者や。

始業式の後、
教室で佐藤先生がおれをみんなに紹介してくれた。
自己紹介でめっちゃ笑いとったった。
佐藤先生も涙ながすほど笑ってくれた。
顔がくちゃくちゃになってたけど、
やっぱりめっちゃかっこよかった。

その後、みんなに囲まれた時も大爆笑させたった。
関西人、なめんな(笑)

早くみんなとなかよくなって、
佐藤先生攻略作戦に役立つ誰かええやつらを
見つけないといけない。

佐藤先生観察日記(1) 投稿者:うたひと(7月13日(日)11時05分34秒)

4月3日(木)

今日から日記を書こうと思う。
今まで宿題以外でそんなめんどくさいことはしたことないけど、
今日からは別だ。

引っこしがすんで、今日は新しい学校にあいさつに行った。
応接室に先生が入って来た時は心ぞうがとまるかと思った。
信じられへんほどめっちゃかっこよかった!!
ずっと先生の顔ばっかり見とった。
あんまりじっと見すぎて
「先生の顔に何かついてるかな?」って聞かれてしまった。
当たり前やけど東京弁やった。めっちゃセクシー(笑)
笑った先生は目がなくなるくらい細くなって
めちゃめちゃかわいい!
あと、声もめっちゃエロくてチンポがちょっと固くなった(笑)

先生の名前はぐう然、おれと同じらしい。
運命や〜〜〜!!
漢字は違うって言ったけど、佐藤たかやす先生だ。
34才らしいけど、そんなおじさんには全然見えない。
帰り道、母さんは「先生、イケメンやったね」って言っとったけど、
イケメンってより、男前やと思った。

応接室で先生と母さんが話しとる間に、
おれはわざとシャーペンを落として、先生のこ間をのぞいた。
グレーのスーツのこ間はうれしすぎるくらいモッコリしていた。
きっと先生はそうとういいモノを持ってると思う(笑)
いつか先生のチンポを見てみたい。

新しい学校、ほんまに楽しみや。
はよ始まらへんかな。

  

魔少女 もっと 投稿者:crayonpen(7月8日(火)01時23分15秒)
短すぎます!もっと、もっと。競パンもあれば、、、、お願い。

魔少女2 投稿者:青瑠(7月7日(月)01時23分32秒)
後もう少しでマンションの入口に着きそうな所でゲリラ豪雨に見舞われてしまった。家に着き
シャツとスラックスを脱いで風呂の準備をしていると玄関のチャイムがなった。このままの
格好ではマズいと思い徹は短パンを穿いて扉を開けた。玄関に立っているのはびしょ濡れの
春香だった。徹は春香をリビングに連れていきタオルを渡した。訳を聞こうと思った時に
風呂のブザーがなった。春香は先生に話したい事があるけど気持ちを落ち着かせるから!
丁度風呂が沸いたみたいだから風呂に入ってと言った。徹はこんな時に風呂に入るわけには
行かないと思ったが春香が風呂から出てきたらちゃんと話すと言うので渋々風呂に入る為に
脱衣所に向かった。身体にピッタリ張り付いたシャツを脱ぎ短パンに手をかけた時に春香が
戸を開けて先生タオルとか何処にあるのと聞いてきた。徹は少し焦りながら奥の部屋の
箪笥の一番上の引き出しと答えた。じゃあ後で用意しとくねと言って戸を閉めた。
徹はいくらなんでも教え子に裸見せたらマズいでしょと思いながら短パンと下着を
脱いで風呂に浸かった。春香は後10秒遅くしたら徹の裸が見れたのに失敗失敗と思いながら
だけどお楽しみはしっかり残して置かないと!悪魔の微笑みを浮かべた。箪笥の前に来ると
左の引き出しからタオルを出し右の引き出しには下着が入っていた。嘘っー!先生って
ボクサーパンツだと思っていたのに殆どの下着がカラフルな色の小さいビキニ。手に取ると
春香の指が透けている。先生って顔に似合わずイヤラシイ。一番上にあったHOMと書かれた
黄色いビキニを持って脱衣所に向かった。徹はまさか春香がそのような事をしてるとは
思わず髪の毛を洗っていた。

父兄の集まり4 投稿者:懐エロ好き(7月5日(土)21時31分01秒)
「ほら、お父さん、気を失ったのか?」
下の男が岡崎さんの尻を押すと、彼はそのまま床にうつ伏せで倒れこんだ。
岡崎さんは男達のされるがままで、床に大の字になって転がったまま、
まだ肩で息をしていて、背中を上下させていた。尻の割れ目から男の精液と
岡崎さんの腸液が混じったものが流れ出し、床に白い水溜まりを作っていた。
下の男が岡崎さんの尻タブをこじ開け、人差し指をアナルにブスリと刺した。
「ああん。、もう勘弁してくれ。。」
「ったく、短い時間でとんだ変態野郎になったな。トロトロのケツマンコ
野郎になりやがって。もう奥さん相手じゃ勃たない体になったんじゃねえか。」
「そ、それは言わないでくれ。」
「ほら、ここがいいんだろ。」
そう言って男は指をクリクリと動かしている。
「ああ、もう勘弁してくれ・・。」
「ほら、父兄が教室を汚しちゃいけねえな。ちゃんと掃除しないと。」
男は岡崎さんのアナルから指を抜いた。男の指と岡崎さんのアナルの間に
つーっと透明な液が糸を引いている。岡崎さんはのろのろと起き上がると
四つん這いのままで、床にたまった白い精液の水溜りを舌でペロペロ
舐めはじめた。しかしブランブランしているチンポを伝ってパックリ
開いたアナルからどんどん男達のザーメンが流れ出ているので、
舐め終わったかと思うとまた体を反転させて尻の間に出来た新たな
精液溜まりをまた舐め始めるのだった。
「おら何やってんだよ。ケツの穴閉めないといつまでも終わらねえじゃねえか。」
「まあ2本も入ってたんだから閉まらねえよな。じゃあまたこれで栓しとくから、
後で自分で洗っとけよ。まあそれまでに吸収しちまうだろうがな。」
そう言うと男はピンク色のプラグのようなものを岡崎さんのアナルに刺した。
「あんッ」
男は脱ぎ散らかしてあった岡崎さんの服から黒い布きれを取り出すと、
ポイッと岡崎さんの方に投げた。
「またこれを穿けばプラグも抜けねえだろう。」
そう言われて岡崎さんはその黒い布きれに足を通した。岡崎さんが
穿いたのは黒いTバックのビキニだった。尻の部分は紐しかなく尻が
丸見えだった。前の部分も大切なものを覆ってはいるが、薄い素材らしく
ほとんどチンポが丸見えだった。サッカーをやっているスポーツマンの
プリッとした尻の間から、申し訳程度の黒い紐と、その下のアナルに
突き刺さっているピンク色のプラグが見えている。

(あんないやらしい下着を穿いているのか。)

一部始終を見ていながら私のチンポはギンギンに勃起していた。
いけないとは分かっていながら、ズボンのチャックを下げて手を突っ込んで
パンツの上からちんぽを扱いていた。見つかるかもしれないと思って
途中で帰ろうとも思ったが、誘惑には勝てずに手を動かし続けた。
普段あの爽やかな岡崎さんが、こんな声を出して、アナルを男に犯させているなんて。
「はぁ…はぁ…あ、あぁ…岡崎さん…」
パンツを下ろす暇もなかった。ドクっと大量の精子がパンツの内側に飛び散った。ベタリと張り付いた感触が気持ち悪かった。私は慌てて教室を離れて1階のトイレに向かった。その男2人は教室の外を見てにやりと笑った。

そのとき私はまだ自分を取り巻く環境が変わり始めたことに気付いてなかった。

父兄の集まり3 投稿者:懐エロ好き(7月5日(土)21時30分32秒)
男に言われて岡崎さんはおずおずとその上に跨り、自分で男のチンポを掴んで、
アナルに導いた。今度はこちら側を向いて男に跨ったため、岡崎さんの
勃起したチンポが丸見えだった。
「はぁっ」
男の上に腰を落とし岡崎さんはまた腰を激しく振り出した。
「ああ、いいっ!」
悶える岡崎さんの身体を下になった男が抱き寄せる。彼の股間が大開きになり、
男のものが下から出入りする様が丸見えになった。普段の爽やかな
好青年としての姿からは想像できないようないやらしい姿だった。
空いた両手で自分の乳首をいじっている。岡崎さんのチンポからトロトロと
流れ出る液体が、二人の結合部分を濡らしクチャクチャと淫らな音が教室に響いている。
「根元まで入ってるのが丸見えだぜ」
もう1人の男が後ろから岡崎さんと男の結合部を覗き込んだ。
「み、見ないでくれ・・」
「は、何言ってるんだが、ケツマンコ野郎が。自分でケツ振って男誘ってるんじゃねえか。」
確かに岡崎さんはいやらしく尻をうごめかし、男を誘っているように見えた。
男は岡崎さんの腰を引き寄せると、チンポの先端を既にもう1本チンポが
突き刺さっているアナルにあてがった。
「あうっ・・・」
岡崎さんがうめいた。
「へへっ、タップリ濡れてるからすぐ入るな。使い過ぎでガバガバなんじゃねえか?」
「そ、そんなこと・・。」
岡崎さんが男達の間で切れ切れに声を上げる。後ろに入れてる男がズンと突いた。
「うわーっ!」
岡崎さんが叫んだ。
「ケ、ケツが裂ける〜!」
「何言ってるんだ、何でも入れるくせに」
男達は構わず岡崎さんの身体に太いものを打ち込んだ。岡崎さんのアナルに
2本の太いものが出入りする。彼の穴は男のもの2本とも根元まで飲み込んでいた。
「あ!、あうっ、ダメだ、壊れる・・」
岡崎さんは2人の男の間で悶えまくっていた。普段の姿からは想像できない
ような大きな声で叫び、ついにはヒーッ、ヒーッという獣のような悲鳴しか
出なくなるまで叫び続けた。
「ほら、お父さん、もういくぞ」
男達の動きがさらに激しさを増した。
「ああ、お、俺もいくッ」
岡崎さんの口には後ろから犯している男の指が出入りしていて、耳には
その男の舌が生き物のように出入りしている。
「うっ!」
上の男がうめいて岡崎さんのアナルの中に放出した。
「ああーんっ」
岡崎さんは背中をのけ反らせて叫んだ。それと同時に岡崎さんのチンポから
精液ビュッビュッとあふれ出た。アナルへの刺激だけでイッてしまったようだ。
「おう、締まる」
下の男もズンズンと突き上げ、同じアナルの中に放出した。
「うああ〜っ!!」
彼はまた大きく叫び、身体をビクンビクンと何度も痙攣させた。
「ふーっ、さすがに2本入れると良く締まって最高だぜ」
上の男のチンポが彼のアナルから抜け出た。下の男もチンポをアナルから引き抜いた。
「おら、二人分の種付けしたマンコ、よく見せろよ。」
下の男がそう言うと、ぐったりとしている岡崎さんの体の向きを変えて、
四つん這いにして、ケツを上に向けて突き出させた。スポーツマンの
プリッとしたケツだったが、その外観とは裏腹に、その両たぶを開くと
開ききって閉まらなくなったアナルから白い精液がダラダラと流れ出した。
ピンク色の腸壁は外側に盛り上がり、イソギンチャクのようにヌラリヌラリ
妖しく光っている。あの穴に太いチンポが2本も入っていたのか?

父兄の集まり2 投稿者:懐エロ好き(7月5日(土)21時30分01秒)
岡崎さんは男のチンポを口に含んだ。
岡崎さんの横顔は快感に歪み、男のチンポがアナルを突き上げる度、別の太い
チンポを挟んだ唇から「うっ、あうっ」と呻きが漏れた。男が両手で岡崎さんの
頭を掴み、腰を使い始めた。岡崎さんの唇に赤黒いチンポ出入りする。
岡崎さんは懸命に男のとチンポをしゃぶろうとするが、下からのアナルへの
突き上げに喘ぎ声を上げ、つい口がおろそかになった。
「ほら、お父さん、そんなんじゃいかないぞ。岡崎君が待ってるんだから、早くしないと」
「ああん、もうダメだ、いっちゃう!」
岡崎さんは掠れた女みたいな声で言った。
「こ、これも、お、お願いします・・。」
岡崎さんは横に立つ男のチンポを握り締めながら、顔を見上げて言った。
「ふふ、お父さんも好きだねえ。いつも最後は2本か?」
「違うっ!、それはそっちが・・」
「最初はあんなに痛がってたくせになあ」
「今度は後ろから入れたいな。」
今まで下になってた男が言った。
「OK。じゃ、交替だ」
横に立っていた男が男を引きずる様に持ち上げた。岡崎さんのアナルから
ズポッと音を立てて下の男のチンポが抜けた。開ききったアナルから、
透明な液が糸を引いて垂れ落ちた。
「こ、腰が・・」
岡崎さんはもうイキそうなのか、いやらしく身体をくねらせながら男に
しなだれかかる。開ききったアナルのがいやらしくひくついている。
「全くスケベなお父さんだな。下に子供がいるのに、こんな事してていいのか?」
「く、これは違う・・。」
「何が違うだだよ。男にケツ犯されてチンポビンビンじゃねか。ほら。」
そう言って男は岡崎さんのチンポの先を指で弾いた。
「ぁあんっ、そこは・・。」
岡崎さんの横顔は快楽に歪んでいる。確かにあれ程アナルを太いチンポで
犯されていたのにチンポがギンギンに勃起したままだった。
そんなに気持ちが良いものなのか?
「何が「そこは」だよ。イク時はケツじゃないと嫌ってか?」
「ほら、こいよ。」
男は岡崎さんの口を塞ぐ様に彼の顔を引き寄せ、唇を突き出した。岡崎さんは
近づいてきた唇に吸い付けられるように喰らいつくと、強烈なディープキスを
始めた。嫌なそぶりを見せてはいるが、チューチューと若い男の唾液を吸っているようだ。
「全く見せつけてくれるぜ」
下になっていた男が立ち上がり、抱き合ってる岡崎さんの後ろから厚い胸の
筋肉を揉み乳首をコリコリ摘まみ出した。
「ああ・・。」
乳首をいじられた途端、岡崎さんは唇を離し漏れるような声を上げた。
岡崎さんのチンポは先ほどから弾けそうなほど勃起している。先っぽからは
とめどなく透明な液がトロトロと流れ続けている。余程気持ちが良いのか。
その男もサッカーのコーチで、毛むくじゃらの下半身からたっぷり岡崎さんの
腸液にぬれたチンポが上を向いてビンビンに立っている。岡崎さんは肉棒を
そそり立たせた若い男2人に挟まれ、本人もチンポをビンビンに勃起させながら、
爽やかな顔を淫らに歪ませてキスに夢中になっていた。
「はぁっ・・・!」
ようやく唇を離すと、岡崎さんはぼうっと上気した顔で後ろの男に
もたれかかった。男の手はまだ彼の乳首をいやらしくいじっており、
岡崎さんの短く刈り込んだ髪からうなじにかけてベロベロと舐め
まわしていた。岡崎さんにフェラチオさせていた男が先に床に寝た。
「さあ、来いよ」

父兄の集まり1 投稿者:懐エロ好き(7月5日(土)21時28分51秒)
その日は土曜日で、私は家にいてマンションの組合の引き継ぎ書類を作っていた。
「ふぅ、やっと終わった。お、急がないと・・。」
次期役員の岡崎さんは午後から子供のサッカー教室の手伝いで子供達と
学校に出掛けていた。私も行く予定だったが書類を作らなくては
いけなかったので、我が家の息子も先に一緒に連れて行ってもらっている。
時間に遅れてはいけないので急いで家を出た。岡崎さんはいわゆる若パパで、
子供も若い時に作ったらしくまだ30になったばかりで、40に近い私から見ると
人懐っこい感じの好青年だった。面倒見もよく、サッカー教室や組合にも
積極的に参加してくれている。学校に着くと、子供達はグランド一杯に
広がってボールを蹴っていた。私は急いで父兄の集まっている方に行ったが、
そこに岡崎さんの姿は無かった。
「あの、岡崎君のお父さん来てませんか?」
「あれっ、さっきまで一緒に居たのに。おかしいな?」
誰に聞いても分からないようだ。時間を指定したのは岡崎さんなのだが・・。
「あ、そういえばさっきコーチ達と校舎の方に行ったのを見たかもしれません。」
「良かったら、私が探してきましょうか?」
別の方が校舎の方を振り返りながら言った。
「いえ、私が直接行きますよ。」
私はその場を離れて校舎の中に入り、土曜日の人気の無い校舎の中を歩いた。
2階の教室を端から順番に覗いていったが、どの教室にも誰もいなかったので
3階に上がった。3階の教室も2階と同じ様にひっそりと静まりかえり、
校庭から遠く子供の声が聞こえるだけだった。
(おかしいな?一体どこに行ったんだろうか?)
私は少し面倒臭くなって4階まで階段を上ったところで、もう帰ろうとしかけたその時、
「あんっ!」
という男の悲鳴のような声がどこからか聞こえてきた。私は耳を澄ませると、
「うっ」とか「あっ」という声が途切れ途切れに聞こえてくる。
(こっちだ)
私は声の方にそっと歩き始めた。近づくにつれて、男の声はだんだん大きくなるが、
それに交じってくぐもった他の男の声もする。廊下の一番奥の教室まで歩き、
ドアのガラス窓からそっと中を覗いた。
「!!」
私は見たものに目を疑った。教室の床に寝そべった男の上にソックスだけ穿いて
あとは全裸になった男が跨っていた。男はこちらに背を向けて男の上で腰を
振っていた。寝そべった男のチンポが粘液でぬるぬるに濡れて、下から男の
尻に突き刺さっている。
「ほらお父さん、ちゃんとしゃぶれよ」
横にもう1人の男が立って、尻を犯されている男の顔に太いチンポを押し付けた。
男は子供のサッカー教室のコーチだった。大学生くらいの若い男だが、
ずり下げたショートパンツの上から、巨大なチンポをそそり立たせていた。
お父さんと呼ばれた犯されている男がその男のチンポを掴んで唇を寄せた時、
男の横顔が見えた。それは岡崎さんだった。

かわいがり 投稿者:あつみ(7月5日(土)14時43分36秒)
俺はいつも通りに部室で部活の準備をする生徒達に対し気合いを入れた。

「なにごともテキパキやれーーー!!」俺は部室の前で仁王立ちになって部室
の中にいる生徒たちを睨みつけた。生徒達はみんな俺の鬼の形相にびびってい
る様子で慌てて着替えたりしていた。普段から厳しく指導しているのでみんな
素直に言うことを聞く。、俺に急かされた生徒達はまだ部活の開始時間には十
分間に合うのだが急いでいた。そんな素直な生徒達を睨みつけながら心の中で
(ごめん)と一度謝った。それから俺は驚いたようなフリをしてから部室を覗きこんで
キョロキョロと生徒達を見回して
「誰だ今、チェッって舌打ちしたのは?ああん?こらっ、誰だ?ああん?」と
言った。俺の怒りの形相をみて生徒達は凍りついた。そして俺は腹からありったけの声を出すかの
ごとく怒鳴り声で

「こらあああぁぁーーーーっ!!!」と怒鳴った。俺の突然の怒鳴り声に
生徒達は涙目になっているのもいたし顔面蒼白になっているものもいた。
「表にでて一連にならべ!」俺は叫んだ。
生徒達にとって俺の虫の居所が悪くなり突然怒りだしたりすることはよく
経験することだった。そういうこともあって俺は生徒達に恐れられていた。
しかし同時に休み時間には生徒達とサッカーやバスケして遊んだりなんでも
相談にのってやるような頼れる兄貴的な存在でもあった。

舌打ちをする生徒などいなかった。みんな俺の自作自演だ。生徒達に命令
して一連に並ばせると、俺は一人一人に必要以上に顔を近づけて
いるはずのない舌打ち犯人さがしをしながら部室を見下ろせる4階の生徒会室
に俺の気合いの入った声が届くように怒鳴った。

俺は体育教師、松岡晃だ。今日は放課後突然、生徒会長の須藤から呼び出しが
かかった。今日は(切れ松)で来い、と須藤が言っていると生徒会役員の中村
が言づてしてきた。(切れ松)とはキレた松岡晃という意味である。

生徒会長の須藤の命令は絶対である。もしも須藤の機嫌をそこねでもしたら
大変である。
俺がチンポをシャブリながらチンポをギンギンに勃起させてる写真や、毛の
一本も生えていない尻の穴をデカマラ犯されながらチンポをギンギンに勃起
させて泣いてる写真。他にもたくさん俺がド変態マゾホモ野郎ということを
否定することが不可能である写真を須藤は沢山所有しているのだ。

須藤は俺が気に入らないことをしたらその写真をばら撒くと言っている。
そんなことをされたら俺の人生はおわる。おそらく脅しではなく須藤なら
やるだろう。だから俺は須藤のいうことに従わざるおえなかったし、認め
たくはないことだが、俺は一回り以上も年下で教え子の須藤に身も心も捧げる
ことが快楽だった。

俺は並ばせた生徒達を全員平手打ちにして、「勝手にしろ、今日は自主練習だ、」
と言い放って校舎側に向かった。生徒会室から見下ろす須藤の姿が見えた。
俺は急いで4階生徒会室に向かった。
俺はイライラしながら生徒会室に向かった。(切れ松)で来いと言われている。
気を抜くとチンポが勃起しそうになるが絶対に勃起させてはならない、あくまで
平常心をたもってなおかつなおかつイライラしながら生徒会室に向かう。
あくまで自然にしなければ須藤の機嫌が悪くなる。俺は生徒会室のドアを
強く2回叩いて許可も得ないで「入るぞ」といいながら生徒会室のドアをあけて
中に入った。



横断幕 投稿者:こわしや(7月5日(土)10時28分29秒)
めざせインターハイ3連覇!! 聖愛高校水泳部父母OB一同
 
 
そう書かれた横断幕を遠くに眺めながら、徹は粘ついた液体を指ですくい、『インター』と『ハイ』の割って
入る形で一筋の粘ついた糸を作った。
 
レースの時に見せる鋭い瞳は少しトロンとし、深いため息を付くと日に焼けた大胸筋が上下する。
新しい粘ついた糸を求め、徹の手は自分の下半身へ向かう。
 
誰もいなくなったプールのセンターコースに張られたコースロープの上で、180cmある徹の逞しい肉体が
仰向けに乗っかり、水に濡れ輝いている。
しかし、明らかに『間違って』いるのは、練習用のボックス型の水着をずり下ろし、右脚にブランブランと
引っ掛けるようにしてた。
局部は丸出しになり、完全に大人になりきった玉袋や赤黒い亀頭やどす黒い肉竿が、薄暗い光にさらされ、
そのペニスは規格外の化け物となって勃起している。
粘ついた糸の正体、それは勃起した徹のペニスの鈴口から絶えず出続ける透明な液、先走りだった。
 
(くそう、中途半端に果てやがって・・・)
その身体の奥から沸き起こるジクジクとした性の衝動と、怒りと憎しみが交わり、先走りの液体は
さらに勢い良く徹のペニスの先端から溢れ続ける。
 
 
「・・・本当に、ありがとうございます・・・」
遠くからでは、その声は聞こえないが、そういう事を言っているのだろうと容易に想像は付く。
練習間のインターバルの最中、ふとプールサイドを見るとコーチの村上が見学客に何度も頭を下げる
この光景を、徹は何度も見ていた。
最初、徹はそれを蔑んで見ていたが、自分達が不自由無い環境で練習し、インターハイ等で高い成績を上げられる
事を考えると、文句一つ言えなかった。
キャプテンである徹をはじめ、水泳部員全員が、同じ考えのようで、誰一人、コーチに文句を言うものは
一人もいなかった。ただ・・・。
 
「オイ!! 徹!! ちょっと来い!!」
 
また始まった。
イラだったコーチの呼び出しにプールにいる全員が思う。
 
そして、呼び出された徹は、いつものように、無言のままプールに上がると、イラだたしげにプールの入口に向かう
村上の後を追う。それを哀れみとも蔑みとも言えない表情で他の部員たちが見つめるが、入口の向こうで、いつも
何が行われているかを説明できるものは、多分一人もいないだろう。
 
プールの入口の脇にある小さな倉庫に徹が入ると、突然後ろから村上が抱きつき、押し倒しながら、徹の穿いている
ローライズの練習用水着を力づくでずり下ろし、何の前戯も無く急に己のペニスを徹に突き入れ始めた。
 
「ウウッ・・・」
いつから、こんな事になったんだろう。
最初は、突然だった。
屈辱というより、訳がわからなかった。
180cmはある徹を170cmも満たない身長の村上が犯す。
 
「抵抗すれば、コンナやつ・・・」
最初のうち、何度もそんな考えが浮かんだ。
でも、いつの間にか消えうせてしまった。
自分たちのために訳のわからない大人に何度も頭を下げる村上に、いつの間にか、いとおしさと申し訳なさを
感じ、さらに愛情も芽生え、全てを受け止めようと考えるようになってから、いつの間にか『ケツで感じる』
ようになった。
しかし、時にはどうしても我慢できないこともあった。
 
「う、うううっ・・・・」
自分の精が果てる前に、
いつの間にか鍛え上げられた徹の太腿に村上の黄身がかった精液が付いていて、
いつの間にかジャージ姿に戻り、ドアを開け、出て行く村上の姿があった。
 
「はあ、はぁ・・・・」
練習の終わった誰一人いないプールに張られたコースロープの上に空ろな瞳をした徹がほぼ裸で己のペニスを
扱き続ける。
ふと、頭を上げると、また目に入る横断幕。
一旦、扱く事をやめ、ヌラヌラした手をだらりと下げたその反動で、徹の肉体は水しぶきを上げながら
水に落ちていく。
それまでのダラケタ雰囲気がウソの様に、水を得た徹は方向を変え、プールサイドに向かって潜水しながら
泳いでいく。
アッという間にプールから上がるスロープに付いた徹はその速い泳ぎの勢いのままスロープを使ってプールサイド
にあがる。
その鍛え上げられた身体は脚に水着が引っかかっているだけの全裸で、
デカマラが反り返るほど勃起し、腹筋にへばりついていた。
 
「はぁはぁはぁ・・・・」
吐息を吐きながら、徹はあふれ続ける先走りの液体をローション代わりに、亀頭や肉竿全体に塗り、しごき続ける。
180cmある逞しい褐色の肉体は仁王立ちになり、その巨根を凶器のように、横断幕に向けながら、しごき続ける。
「はぁ、はぁ、何が、めざせインターハイだ・・・その・・・おかげで・・・・こっちがどんな・・・
 おもいを・・・・し、しているか・・・わかんねぇだろ・・・」
吐息交じりの憎しみの言葉をはく徹。
 
その瞳に涙を浮かべ、全身の筋肉に血管が浮かび上がり、足をガニ股に広げ、プルプルと震えている。
 
「グ、ウウウウッ!!」
暗いプールサイドに白い放物線が放たれ、横断幕に、徹の放った精子が飛び散る。
 
「はぁ・・はぁ・・・・」
なぜか、その射精に『精を解放した充実感』は無い。
 
精子に塗れた横断幕に掲げられた『何の実情も知らない無神経な言葉』を、
徹は憎しみの眼差しで見つめていた。

 
終

仮面25 投稿者:sky(7月4日(金)04時33分57秒)
実の兄に犯されどれだけの時間が経っただろう。
何度も精を吐き出し、小便なのか潮なのかもわからないものを噴き上げ、顔も涙、涎、自分で噴き上げたモノで汚しなおも兄貴の舌を欲し唇を貪る。
そして兄も俺の中で何度も何度もその底知れぬ量の精を吐き出して行った。

気づけば朝を迎えていた。
今だに震えが止まらずろくに立ち上がれない体を気力で起こす。
隣では大きな鼾をかいて兄貴は寝ている、しかも雄々しく朝勃ちをさせながら。
(どんだけ絶倫なんだよ…)
その姿に愛しさを覚えながら起こさないようにと、そっと唇を重ねシャワーを浴びに浴室へと向かう。

(兄貴とヤってしまった…)
熱くしたシャワーで体を流しながら後悔と幸福との感情が交差する。
兄貴と久しぶりに会ってからというものずっと気になって仕方がなかった。それほど実の兄は自分にとってどストライクの雄になっていた。

ただそれでも自分達は血の繋がった「兄弟」なのだ。漫画やエロビの中の近親相姦とは訳が違う。
兄を求める雄の感情と、兄を慕う弟としての感情が交わることなくシャワーの音の中で暗く沈んでいく。

体を洗い流し部屋に戻るとそのままの格好で兄貴は寝ていた。
鼾をかきながら勃起させたまま寝ている兄の姿に雄の俺が欲情している。コレにもう一度貫かれたい…
もし今兄貴が起きてしまえばさすがに酒も抜けていて弟を犯しているという現実を目の当たりにするだろう。
このまま手を出さず何事もなかったように過ごせば昨夜のことも兄はおそらく覚えておらず、いつもの日常がやってくる。泥酔した兄貴はいつもそうだ。記憶をいつもなくしている。

この鼾の大きさからして簡単には起きないだろう。
抑えきれない肉欲から、そして愛しい兄をもう一度感じたいという欲望が俺の心をかき乱す。
そして俺は…

感想 投稿者:感想(7月2日(水)22時29分03秒)
最高の食事の筋肉描写がとても良かったです!
自分も雄っぱいフェチなので特によかったです。
個人的に青年とおっさんが好みなので、大学生の息子との絡みを期待しています!

最高の食事1 投稿者:おっぱいフェチ(7月1日(火)04時58分43秒)
「おう、飯の時間だぞぉ!」

古い家の中に低く野太い声が響く。まさに「雄」といったような声。
声を発するのは、身長2mはあろうかとういう大男、重岡琢磨。そしてその身長以上にその肉体が目を見張る。
オリンピアビルダーすら凌駕するような、筋肉の塊。超バルクの肉体を誇りながら、均整の取れた印象を与える絶妙なバランス。
白いタンクトップから覗く腕は太股のようにぶっとく、褐色に焼けている。胸は特に巨大に盛り上がり、パンッパンに張りつめている。
短い坊主頭に、厳つい一重の目。ガッシリとした顎。堅気とは思えない程に厳つい顔と体は、見る者を震え上がらせる。

琢磨の野太い声に反応し、数人の少年たちが居間に集まる。
小学1年生くらいの少年が二人、中学生くらいの少年が一人、大学生くらいの青年が一人。
顔つきも体つきもバラバラで、琢磨とも似ても似つかない。それもその筈、彼らは琢磨が面倒を見ている、訳ありの子達であり、血のつながりは無い。
それでも本当の家族のように付き合い、長年生活を共にしている。

飯の時間と呼ばれたが、テーブルの上には何の料理も乗っていない。しかし、彼らはそれを全く気にする様子は無く、琢磨の前に集まる。

「パパ、パパ、早く!」

小学1年生の二子、空と陸が琢磨の大木のように太い脚にしがみ付き急かす。琢磨は大きくゴツゴツとした手で二人の頭を撫でると、胡坐をかいて座る。
そして、突然窮屈そうに来ていた白のタンクトップを脱ぎ捨てる。汗に濡れた褐色の超ビルダー筋肉が露わになる。
雄のフェロモンがムワリと部屋に充満し、その匂いだけで快楽に弱い男なら達してしまうだろう。
少年たちも濃厚な雄のフェロモンをいっぱいに吸い込み、とろけた目で股間から我慢汁を垂れ流す。

「まずは弟達からだな。おら、空、陸、来い」

厳つい顔で二子に呼びかける。極太の両腕を軽く広げると、幼い二子は顔を赤くしながら琢磨の巨大な逞しい膝の上に乗っかる。
至近距離で感じる雄のフェロモンが、二人を襲う。
まだ小学1年生ながら、琢磨の雄フェロモンによって精通済みであり、それどころか究極の筋肉から発せられるフェロモンが二人の精力を肩代わりする形で、無限に近い射精を可能にしている。
琢磨の極限にまで鍛え上げられた肉体は、触れる者に強烈な快感を与え、極太の腕が二人を包み込むように触れると、早くもパンツの中を精液で濡らしながら、快感に小さな体を震わせる。

「んっ……パパ……気持ちいいよぉ……」

「はぁ、はぁ……あったかくて……いい匂い……」

身悶えしながら、うっとりとした表情で琢磨の体にしがみ付く。筋肉まみれの胴体にしがみつくと、二人の目の前には重々しく張り出した巨大な大胸筋が佇む。

「おら、パパの筋肉おっぱい、しっかりしゃぶれよ?」

雄臭い匂いを放ちながらパンッパンに張りつめる大胸筋。あまりの筋肉量に乳首は完全に下を向いてしまっている。
ビッグンッ……!ムギュゥウンッ……!と左右の大胸筋が動いたのを合図に、二人の少年は勢いよくその褐色の筋肉の山にむしゃぶりついた。

「んっ、んくっ、んくっ……ちゅぱちゅぱ……」

荒い鼻息と、湿ったちゅぱちゅぱという音と、少年たちの小さな喘ぎ声が響く。
あまりにも巨大な大胸筋に顔面を埋めながら、赤ん坊のように乳首を吸う少年達。
筋肉に触れる快感、至近距離で感じるフェロモン、そして何も出てはいないが、口内に感じる濃厚な雄の味。
少年達は快感と興奮に震えながら乳首を吸い、ガクガクと震えながら触れもしない股間から精液を吐き出す。
対する琢磨は、厳つい雄顔で自らの乳を貪る幼い少年を、父性の籠った優し気な眼差しで見つめている。

「おう、よしよし、美味いか?腹いっぱいになるまで吸っていいからな」

耳元で響く雄声も、少年たちの興奮を更に引き出す。
始めは抵抗もあったし、理解が出来なかった。しかし、琢磨の強すぎる雄フェロモンと、筋肉の快楽により、我慢が出来ず自分からむしゃぶりつく。
濃厚な雄の味は、これまでにない程の美味に感じ、痺れるような快感からもう止める事は出来なかった。
実際に腹は膨れるし、栄養も摂取できる。この快楽溢れる食事を、止める理由などなかった。
必死に快楽を貪るように、筋肉の塊に顔を埋めながら乳首を強く吸う空と陸。
そして、その様子を見ている残った二人も、股間は既にビンビンに勃起し、期待とフェロモンに何度か射精してしまっている。

「ちゅばちゅばっ、んっ、パ、パ……んちゅんちゅ……」

快感に声を漏らしながら男の逞しい大胸筋をしゃぶる二人の頭を、ゴツゴツの手で優しく撫でる。
その表情は、厳ついながらも、息子を大事に思う父親の顔であった。

魔少女 続けてくれ 投稿者:crayonpen(7月1日(火)00時11分32秒)
魔少女 大好きだ!  ここで続けてくれ!