逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
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体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

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過去からの使者〜15〜 投稿者:向井(5月29日(月)08時44分43秒)
幸いにして人と出会うことなく部室に辿り着いた雅彦であったが、ミーティングに参加するために室内にはまだ多くの部員が残っていた。
内部を刺激しないようにユックリと歩き、椅子に腰を下ろしていく。
クッションの利いていない硬い椅子に座ると、僅かに顔を出していた土台まで内部に押し込まれる。
思わず洩れそうになった声を必死で噛み殺して襲い来る刺激に耐える。
ジッと身じろぎもせず主将の森田や監督の話に耳を傾けるが、額に汗が滲み出してくる。
私語一つない部屋の中に監督や主将の言葉が響いている。
部員全員が静かに耳を傾ける中で、ガタッという不似合いな音が響いた。
「・・・ん?・・・どうした?・・・誰だ?」
眉間にしわを寄せた監督が誰何の声を上げる?
「・・・んんっ・・・す・・・みませんっ・・・んぁ・・・申し訳あり・・ません・・・」
雅彦は絞り出すように短く謝罪の言葉を口にする。
下手なことを言えば、噛み殺した吐息が漏れだし叫び声を上げそうになってしまう。
体内に咥え込んだバイブが低いモーター音を立てて中で動き回る。
音は小さ過ぎて外に漏れ出していないが、体内深くでヴィィィィィンと淫猥な音を立てて雅彦を追い詰めてくる。
クネクネと頭を蠢かせて肉壁のあちこちをグリグリと忙しなく責め立ててきた。
少し離れた場所に座る中村を横目で見れば、手の中に小さなリモコンを握ったままいやらしい眼付きで雅彦を見詰めていた。
周囲に気付かれないように、雅彦に見せ付けるようにリモコンのスイッチを切り替える。
頭の振り幅が大きく、激しくなる。

「・・・・んぐぅ・・・んんっ・・・んふっ・・・ぁあ・・・・」
拳を握り締め、奥歯を噛み締める。
小さな異物が雅彦の体内を蹂躙し、少しでも気を抜けば叫び出しそうな衝動に駆られる。
小鼻は膨らみ、ふぅふぅと短く忙しない呼吸音が漏れる。
全身が汗ばみ、股間の逸物が限界まで膨れ上がる。
下履きは既に我慢汁でグッショリと濡れそぼり、ジーンズの厚い布地を通してさえ小さなシミが浮かび上がる。
静かな部屋の中に時折カタカタという椅子の足が床を叩く音がする。
隣に座るメンバーが訝しがる視線を投げ掛ける中で、バイブによってケツ穴を雌マンコに変えられていく雅彦の身体が小刻みに揺れる。
初めは心配するようだった視線は、やがて落ち着かない雅彦を責めるような色を強くさせていく。
「・・おいっ、佐々木っ・・・集中できんのなら出ていけっ・・・他の部員に迷惑が掛かるっ・・・邪魔だっ。」
監督が言葉を発する前に、主将の森田が雅彦を叱責する。
自分が叱り付けることで、監督の怒りを少しでも緩和してやろうという森田なりの心遣いだった。
「・・・ぁ・・ん・・・っす・・・申し訳ありません・・・頭冷やしてきますっ・・・ほんとに申し訳ないっす・・・」
森田の声に合わせて中村がリモコンのスイッチを切った。
内部を抉られる余韻に耐え、雅彦は監督や森田たちに深く頭を下げてフラフラと出口に向かって歩き出す。
「・・・ひ・・・ぃっ・・・・ぎぃぃ・・・んんんっ・・・ぁあっ・・・くぅ・・・」
ドアノブに手を掛けて出ていこうとした雅彦が籠もった声を上げて入口で座り込む。
中村の指がスイッチをMaxに押し上げたのだった。
小刻みに身体を振るわせてその場で蹲る雅彦。
雅彦の尋常じゃない様子に森田が近付こうとしたとき、
「大丈夫か、佐々木?・・・無理すんなって言っただろ・・・ったく真面目過ぎんだよ、お前は・・」
そう言いながら、いち早く中村が雅彦を抱え起こす。
「コイツ調子悪かったのにミーティングがあるからって無理して残ったみてーなんだ・・・医務室に連れて行ってくる・・・監督いいっすか?」
森田にそう説明しながら、雅彦に肩を貸して監督の了承を取り付ける。
一瞬騒然と仕掛けた部室内が、監督が気を付けるようにと声を掛けたことで何とか元の雰囲気を取り戻した。
心配そうな森田たちに中村は手を振りながら雅彦を部室から連れ出した。

階段の踊り場で股間を押さえたまま座り込む雅彦を中村が嘲る。
「おいおい・・・お前さぁ、玩具にいかされちまうのかよ・・・恥かしい奴だよなぁ、全く・・・大事なミーティング中に艶っぽい声出しちまってさぁ・・・」
「・・・んぁあ・・せんぱ・・・ぃいっ・・・もっ・・勘弁しっ・・・てぇ・・・んはぁっ・・・あああっ・・・ああんっ・・・はあんっ・・・ケツがっ・・・あああ・・・」
体内で暴れる玩具の動きに翻弄され、身体が小刻みに震えるのを抑えることが出来ない。
竿の付け根が突っ張り、金玉の奥から熱いモノが込み上げてくる感覚に自分が限界に近いことが解る。
自分のケツは血の通っていない玩具にさえ感じてしまうのかと情けなさが込み上げてくるが、ケツマンコは与えられる刺激に悦びの収縮を繰り返すばかりだった。
グネグネ、ゴリゴリと生身の肉竿では不可能な動きに肉壺が悲鳴を上げる。
「ああっ・・・やばっ・・ぃいっ・・・ああん・・漏れっ・・るぅ・・んはぁっ・・・もうっ・・・出ちまう・・・っす・・・あっ・・・あああっ・・・もぅ・・ダメ・・・ぇえ」
何とか我慢しようと股間を押さえる雅彦だったが、前屈みになり頭を床に押し付けるようにしたままの体勢で身体はビクッビクッと痙攣し始める。
「・・・あぁあ・・・漏らしちまいやがった・・・まるでガキだな、佐々木よぉ・・・下着の中でいっちまうなんてさ・・・」
デカマラが震えるたびにプルプルとゼリー状のザーメンが吐き出され、既に我慢汁でヌルヌルになっていたボクサーを小便を洩らしたかのようにグチュグチュにしていく。
大量のザーメンによって、前密部分だけでなくケツのあたりまで汁が浸みてヌルついている。
「・・んっ・・・はぁ・・ああっ・・・っく・・・はぁ・・ぁあっ・・・」
「早く着替えねーと人が来ちまうぞ・・・監督には体調不良で帰ったって言っといてやるから・・・夜まで部屋で待機してろ・・・それまではお預けだっ・・・」
射精直後で力が入らず、蹲って荒い息をする雅彦に中村が笑いを含んだ口調で声を掛ける。
バイブのスイッチを弱にしたまま中村は雅彦に背を向けて立ち去って行った。
雅彦は股間を両手で押さえたまま、言葉を発することも出来ず立ち去る中村の背中を縋るように見詰めていた。

気になります 投稿者:名無し(5月27日(土)23時46分40秒)
こわしやさんの青年の楽しみも気になります!

まさか、 投稿者:愛読者(5月24日(水)10時11分09秒)
中村達は映像で脅したりせず、チンポで佐々木雅彦をひれ伏させて性処理器に落とし
たのか、チンポで犯される快楽を教え込まれたモロ感マンコ雅彦は、チンポ欲しさのために、
生き恥晒して、中村達の性処理器としてひれ伏したのか。
とすると、まさか中村から送られてきた手紙で初めて佐々木雅彦は自分の痴態が
撮られていたことを知ったというのか。いろんな想像が駆け巡ります。たまりません。
続き楽しみにしてます。




たまりません 投稿者:過去使者ファン(5月23日(火)16時50分32秒)
先輩4人の種便所として安定して来た雅彦に新たなる試練ですね。
バイブを挿入したまま大勢の部員が集まる大事なミーティングに参加させられるとは、堪りません。
何とかバレずに乗り切るのか、全部員の前でバイブを挿入したままミーティングに参加するド変態である事が暴露されてしまうのか。
はたまた、考えも及ばないような恥辱にまみれた展開が待ち受けているのか・・・。
更新が最高に楽しみです。向井さん、素晴らしい作品を本当にありがとうございます。

過去からの使者〜14〜 投稿者:向井(5月23日(火)01時10分08秒)
雅彦とのセックスを堪能した広瀬は仕事の関係で海外への出張に出かけて行った。
帰りは早くても2週間後の予定で、その埋め合わせだと言って広瀬はいつもより激しく鳴かせた。
広瀬が出かけた直後から、中村達の呼び出しがぱったりと途絶えた。
それまでは毎日のように、日に2回も3回も呼び出され種処理をさせられていた雅彦だったが、1週間ほど何の連絡もない日が続いた。
部室や構内で顔を合わせても他の部員や友人たちと普通に話をしているだけで、中村達は雅彦の対しては何も言ってこない。
寧ろ、あえて無視する様な態度をとってきた。
初めは中村達が自分に対して興味を失い、もうこれで性奴隷のような生活は終わったんじゃないかとも雅彦は安堵の吐息を洩らした。
がしかし、3日4日と経つに従って落ち着かなくなってくる。
男たちの体臭が籠もる部室で着替える時や、逞しいガタイを惜しげもなく晒してシャワーを浴びる部員たちの姿を見かけた瞬間、胸が高鳴る。
絡み付くようにしながら喉を通っていくザーメンの感覚や、口いっぱいに広がる青臭く苦い雄の味。
ケツマンコが捲れ上がるくらい激しく掻き回される感触が思い出され、身体が火照る。
最初は冷たいシャワーを浴びたり、思いっきり筋トレなどして紛らわせようとした。
溜まってるからだと言い訳して一晩で5回もセンズリ扱いて布団に入った。
それでも、朝起きてみるとデカマラはギンギンにそそり勃ち、それ以上にケツマンコが疼いて仕方なかった。
逞しい雄に組み敷かれ、強い雄の子種を流し込まれて孕まされたいという雌犬の性が頭を擡げ、その欲求は日に日に強くなっていった。

練習が終わり、汗に塗れた部員たちがロッカールームで着替える。
噎せ返るような体育会の男たちの雄臭が充満する部屋の中で、雅彦の視線が中村や井上を追いかける。
視線を彷徨わせれば、着替えをしている男たちの姿が目に入る。
上半身裸は当たり前で、殆どの仲間はボクサーやトランクスなどパン一の格好で部室内をうろつく。
シャワーを浴びたばかりの主将の森田など最上級生は腰にタオルを巻いただけの格好で寛ぎ、水分補給していた。
水筒を持った太い二の腕はパンパンに張って表面を汗が滴り落ち、逞しい筋肉に覆われた肉体を惜しげもなく晒していた。
雅彦は無意識の内に喉が上下に動き、同じ部活の仲間たちの裸体に心奪われていた。

人の輪の中に目的の中村を見つけたが、どう声を掛けていいのかわからない。
中村をじっと見ていた雅彦と、気が付いた中村の視線が交錯する。
中村は口角を上げて男臭い笑みを浮かべると、周囲に気付かれないようにボクサー一枚を身に着けた下半身を僅かに突き出す。
中村のチンポが薄い布地に押し付けられ、亀頭や竿の形を浮かび上がらせる。
雅彦は息をするのも忘れたように、中村の股間を凝視していた。
見詰められる中村のチンポが徐々に形を変え始める。
ボクサーを押し上げ、テントを張りながら中で形を変えていく様が雅彦の眼にハッキリと映る。
あと少しで完全に勃起してしまうというところで、中村はズボンをサッと引き上げて膨張した股間を隠してしまった。

周囲の人間に断りを入れ、中村が部室を出ていく。
雅彦は何の考えもなく、咄嗟に中村の後を追いかけてしまった。
中村が向かった先は運動部の部室が入った棟の奥にあるトイレだった。
身障者用にトイレに入るように、中村が顎で指示する。
扉を開けると、先に部室を抜け出していた樋口の姿があった。
大型トイレといっても、標準以上の3人が入れば狭く感じる。
練習の熱の抜けきらない男たちの身体が発する雄臭で忽ち満たされてしまう。
「・・・ん?・・・どうした佐々木・・・言いたいことがあるんならハッキリ言ったらどうだ?」
「・・・・っ・・・その・・・ぁあ・・・それはっ・・・」
中村の問い掛けに、言葉に詰まる雅彦は俯いてしまう。
「・・・たった1週間ほったらかされただけで、ケツが疼いて仕方ねーのか?・・・それともチンポ咥えたくて堪んなくなっちまったのか?・・・」
ニヤニヤと嗤う樋口は、雅彦に見せ付けるように股間を揉みながら問い掛ける。
そんな仕草だけでケツ穴がキュッとなっちまいそうで、雅彦の顔が真っ赤に上気する。
「・・・欲しいんだろ?・・・口の中に押し込まれて喉尺でチンポ奉仕してぇんだろ?・・・ケツマンにぶち込まれて女みてぇに鳴かされたいんだろ?・・・」
「・・・っす・・・・ほ・・・しぃ・・・・っす・・・」
消え入りそうな声で返事をする雅彦。
繰り返し刻み込まれてきた快楽は佐々木雅彦という名の種処理肉便器の肉体に呪印となって刻み込まれてしまった。
鍛え上げた屈強な体は見せ掛けだけの張りぼてに過ぎず、発情したマンコを持て余す雌犬に成り下がる。
朝起きても疼きは治まらず、どうしようもなくて自分でケツ穴を慰めた。
指を入れて掻き回しながら乳首を摘まんで熱くなった身体を抑え込もうとしたが、無駄だった。
ローション塗れの指でクチュクチュ掻き回しても肝心の部分に当たらない。
弄れば弄るほど、切なく苦しく疼きは増すばかりだった。
肉便器として子種を絞り出すことを覚え込まされた肉体は、逞しい漢たちの雄チンポ無しではいられない身体となってしまっていた。
広瀬や中村達が雅彦を堕とすために使った特製ローションに限らず、市販のローションやオイル、バターを使ってもケツマンコは蕩けて容易くチンポを受け入れる。
汗臭い雄臭や浮き上がる筋肉、盛り上がった下履きに隠された小便とザーメンの臭いを纏った雄の肉棒を想像するだけで居ても立ってもいられなくなってしまう。
恋人のように甘えて広瀬のデカマラを強請る一方で、中村達に性欲処理の為だけにチンポを突き出されると女のようにケツマンが濡れてくるような気がした。

「・・・そんなに欲しいんなら、チンポくれて遣るぜ・・・ただし、まずはコイツを入れてからだ・・・いいなっ?」
雅彦の眼の前に樋口が差し出したのは、バッグから取り出したバイブだった。
「・・・なっ・・・これはっ・・・先輩っ・・・そのっ・・・コレ・・・あぁ・・・やばいっ・・・はぁ・・・」
動画やエロ本で見たことはあったが、初めて生で目にするバイブに絶句する雅彦。
大きさ的には日本人の標準サイズよりもかなり小さかった。
但し形に関しては生身のチンポよりもかなり歪な形状をしていた。
シリコンで出来た本体は真っ黒で、大きく迫り出したカリ首と竿全体に絡み付くように浮かび上がった血管の凹凸が卑猥さを増長している。
しかも所々に真珠を埋め込んだような突起が20個近く、バイブの表面に散りばめられている。
あまりの兇悪さに、雅彦の喉がゴクッとなる。
「・・・なぁ佐々木・・・・どうする?・・・」
こんなモノを挿入したらどんなことになってしまうのかという不安と狂おしい程の快感に襲われるだろうという期待。
バイブを見詰める雅彦の瞳の中に逡巡を見出した中村が、決断を迫る。
押し付けられるようにして樋口から手渡されたバイブを雅彦は受け取ってしまう。
覚悟を決めた雅彦はズボンとボクサーを下ろすと、右足を便器に乗せて犬の小便のような恰好をとる。
差し出されたチューブからローションを絞り出すと、掌でバイブの表面に万遍なく塗り拡げていく。
黒いバイブが艶々と光沢を帯びて、ますます妖しく醜悪さを増して見える。
「んっ・・・はぁ・・・んんぐっ・・・おぅ・・・ぅぅうっ・・・ああっ・・・太てぇ・・・おぅふ・・・んがぁっ・・・んはぁん・・・はぁんっ・・・ああ・・・入っ・・るぅ・・」
先端をケツマンに押し当て、グッと押し込んでいく。
笠のように広がった亀頭部分が入口を抉じ開け、粘膜を巻き込むようにしながらケツマンに埋没していく。
侵入しながら立派な笠が肉壺を押し開き、閉じようとする所を血管の瘤や盛り上がった球がゴリゴリと刺激していく。
バイブを握る雅彦の腕に筋肉が盛り上がり、バイブを拒もうと抵抗する己のケツマンコに割り開いていく。
広瀬のデカマラに比べればかなり楽だったものの、雅彦のとって初めてのオモチャの挿入は想像以上の興奮を齎した。
根元部分の2,3センチを残して、竿の胴体部分の殆どが雅彦の体内に消える。
「まだ出てるじゃねーか・・・キッチリ根元まで押し込めよっ・・・おらっ・・・」
「・・・んんがぁあっ・・・奥がっ・・・ぐぅうう・・・あああっ・・・」
中村がバイブの底に親指を押し当て、僅かに顔を出していた根元の部分まで雅彦のケツマンに押し込んでいく。
押し込み終わると、取り出したスチール製の三又のベルトをバイブの底の部分にあるリングに取り付け、1本を股間に通して残りの2本を腰の辺りに回して竿の根元辺りでロックした。
太めの金属ベルトで押さえられることになったバイブはケツマンコから引き抜くことが出来ず、雅彦の体内に埋め込まれたままとなる。
糸状に加工したスチールで編み込んだベルトは簡単に切断することが出来ず、中村の持つ鍵でしかロックを解除することが出来ない。
「・・・ああっ・・・なに・・・する・・・んああっ・・・はぁ・・・んああっ・・っすか・・・ぉおっ・・・」
慌てて抜こうと焦るが、体勢を変えれば内部でバイブが動き廻って雅彦のケツマンを抉る。
屈むことすら出来ない雅彦のボクサーをズボンと一緒に引き上げ、樋口が履かせてやった。
ボタンを留め、ベルトをすれば傍目には何の変化もないように見える。
「・・・この後ミーティングがあるだろ?・・・急がねぇと大事なミーティングだからなぁ・・・お前もサボるわけにはいかねーだろ・・・おい・・・行くぞ・・」
中村はニヤけながら雅彦の腕を掴むと、強引に引っ張って歩いていく。
「・・・んっ・・・あっ・・・ぁあっ・・・待っ・・・んぁっ・・・」
ケツを押さえて前屈みになり、内股で必死に付いて行こうとする雅彦の姿はまるで小便を堪える幼子のようで中村や樋口の笑いを誘う。
当の雅彦は、洩れそうになる声を抑えることに精一杯でそれどころではなかった。

名作揃い 投稿者:暑い(5月20日(土)19時11分47秒)
久しぶりに覗いたら古くからの投稿者さんの新しい作品が投稿されてますね!
どれも読み応えあります。
他の作者さんでも中断しているイイ作品がいくつかあるので戻ってきて
欲しいです。

ゆれる 投稿者:☆(5月20日(土)18時18分06秒)
雄っぽい健一がヤラれまくる展開がエロくて最高です!
いろんな男たちにその逞しい身体を弄ばれてほしいです!

使者 投稿者:A(5月20日(土)17時02分47秒)
その後の広瀬との逢瀬が、未だオクスリに支配されているものなのか…
その辺がちょっとわかりづらいですのね

揺れる 投稿者:土々(5月20日(土)00時21分08秒)
普段は自慢の逞しい体やデカマラと持ち前の性欲でリードする事が多い健一が、
大門のときは更に並外れた絶倫ぶりとデカマラに、今回の場合は豊田部長の鍛えられたテクと巨根で
翻弄される描写が堪りません。 取引先の社長といい上司の部長といい
野々村父子の周りには職場にも魅力的な男たちが多くて素晴らしいですね。
続きを読ませて頂けて本当に感謝です!

過去使者ファン 投稿者:実(5月19日(金)12時29分06秒)
広瀬との一見、愛のあるセックス。そして、中村達からの処理器便所扱いのセックス、
いっぽうでは後輩に見せつける男らしい姿。たまんないっす

おふた方に感謝! 投稿者:ysj(5月19日(金)11時55分15秒)
・揺れる想い
時折雄としての武勇伝を語りながら脂ののったゴツい体を半ば女のように扱われ
豊田のデカマラをぶち込まれては中出しされまくる健一父ちゃんエロすぎます。

・過去からの使者
中村達の悪意と劣情に鞭打たれながら、たぶん広瀬の計算どおりに
広瀬のうわべの優しさとデカマラという飴に甘えてしまう
雅彦が哀れで、だけどそこがめっちゃ萌えます。

金曜に素晴らしい作品を2作も読めるなんて感動です。
作者様お二方に感謝!!

過去からの使者〜13〜 投稿者:向井(5月19日(金)08時56分09秒)
肉体と精神の両方が疲労していた雅彦は泥のように眠り続けた。
やがて差し込む朝の光によって雅彦の意識はユラユラと波間を漂う小舟のように揺らめき、徐々に覚醒に近付いて行った。
朦朧とした頭では考えが纏まらない。
虚ろに天井を見上げていた眼に徐々に力が籠もり、自分の置かれている状況が理解できて来た。
締め切られた部屋の中に籠る耐え難いほど濃密な雄の臭い。
4人に注ぎ込まれたザーメンがケツマンコから溢れ出し、畳にいくつものシミを作っている。
そのザーメンと滴り落ちた汗とが混じり合い、外気温の上昇と共に噎せ返るほどの臭いを立ち昇らせていた。
いったん乾いて鱗状になった精液が滲み出した汗に溶けてヌラヌラと全身に纏わり付いている。
雅彦の全身に降り注いだ中村達の種汁は髪の毛や顔にも付着した生乾きになっていた。
身体を起こそうとすれば、油の切れたブリキの玩具のように関節がギシギシと軋む。
喉は痰が絡んだように声が掠れてしまって出し辛く、吐き出す己の吐息は青臭く生々しかった。
全ては夢だと思い込みたかったが、雅彦の胎内に注ぎ込まれた男たちの劣情と自分の身体に刷り込まれた男たちの匂いが雅彦に現実を突きつける。
悲鳴を上げる体を引き摺るようにして浴室に向かった。
鏡に映る自分の身体を目にした雅彦の顔が驚愕に歪む。
両乳首に黒く丸印が付けられ『モロ感』、鍛え上げた自慢の腹筋には太い文字で『肉便器』と油性マジックで書き込みがされていた。
慌てて背中側を映すと、雅彦の選手生命を支え続けてきた太腿から発達した臀部にかけて『チンポ狂い』『種マンコ』と書き込まれていた。
「・・・ううっ・・・ぐぅうううっ・・・うわぁああああああっ・・・・あああああっ・・・・」
浴室に雅彦の慟哭が響く。
熱いシャワーに打たれながら、雅彦は浴槽の中に蹲ってただ涙を流し続けた。

泣いてすべてが終わるなら雅彦はいくらでも泣き続けただろう。
しかし現実はそんなに甘くはなかった。
雅彦の慟哭は、肉便器としての生活の始まりを告げる合図でしかなかった。
それから中村や井上たちは雅彦を毎日のように呼び出した。
朝練の後、講義の合間、バイト終わりのタイミング。
雅彦のスマホに、『来い』というタイトルと場所が送信される。
行けば、そこで待ち構える中村達のチンポを慰める。
時間がなければ簡単にフェラで抜き、時間がある時はケツマンコを使って何発もの種を受け止める。
中村達の股間に跨り腰を振って絞り出すか、バックからガンガン突き上げられ中出しされる。
中村達は思う存分子種を吐き出して満足すればさっさと立ち去ってしまう。
そこには愛情や、相手に対する思いやりなど存在しない。
トイレで小便するのとなんら変わりない、中村達のとっては只の『排泄行為』でしかなかった。
広瀬のように雅彦を満足させてくれない中村達が去った後、雅彦のモロ感乳首やデカマラは勃起したまま切なく震える。
ケツマンコを疼かせた雅彦は火照った身体を持て余し、シャワー室やトイレの個室で自分を慰めるしかなかった。

「・・・んああっ・・・おぅっ・・・いいっ・・っす・・・ああっ・・・和馬さっ・・・んんっ・・・はあっ・・・ああんっ・・・いいっ・・・いいっすっ・・・」
バックで挿入された雅彦は広瀬の逞しいデカマラでケツマンの奥深くまで抉るように掻き回される。
胸に回された手が大胸筋を這い回り、探り当てた乳首を摘まみ上がる。
「・・・んはぁんっ・・・当たるっ・・・奥がぁ・・・いいっすぅ・・・ああ・・それっ・・・ダメっす・・・それっ・・・やばっ・・・はぁんっ・・・んんあああああああ・・・」
駆け上がる電流が脳髄を焼き尽くすようで、条件反射で締まる肉壺が広瀬を締め付ける。
ケツマンの締まりを楽しむように、ギュギュっと強弱をつけて広瀬が乳首を摘まむと、雅彦は長く尾を引く嬌声を上げながらシーツの上に吐精した。
「・・・・ぐっ・・・っそ・・・いくぞっ・・・雅彦っ・・・俺もっ・・・いくっ・・・いくっ・・おおおおおおっ・・・」
射精に合わせて括約筋がさらに引き絞られると、広瀬も雅彦の中に激しく子種を叩き付けた。
「・・・はぁ・・・はぁ・・和馬さんっ・・・俺っ・・和馬さんっ・・・はぁ・・・んっ…クチュッ・・・んちゅ・・・んんっ・・・」
射精直後の気怠い中、抱き締めてくれる広瀬の腕に体重を預ける。
名前を呼ぶだけで濃厚な口付けが与えられた雅彦は、舌を絡ませて広瀬の口付けに応えていく。

中村達の行為に、何度か部活を辞めようとした雅彦であったが、辞めきれなかった。
『どんなことになっても、辛くても苦しくてもラグビーを続けろ』
そういってくれた広瀬の言葉を裏切りたくなかったし、中村達に屈したくないというプライドもあった。
しかしそんな男としてのプライドなど、性欲漲る二十歳そこそこの雄たちにとってはゴミほどの価値もなかった。
中村たち4匹の雄は雅彦のという獲物に襲い掛かり、組み敷き、力ずくで捻じ伏せる。
『雌犬』『肉便器』『種便所』と呼び、雅彦をチンポ奴隷として徹底的に貶めていった。
心では抗いながらも、目の前に雄チンポを差し出されれば当然のように手コキに口マン、ケツマンを使って奉仕してしまう。
本質がマゾ雌犬野郎だった雅彦が、中村達の足元にひれ伏すのに大した時間は掛からなかった。
それでも筋トレや過酷な練習を疎かにすることはなく、屈強な鋼のような肉体は維持し続ける。
怪我でレギュラーの座を失い種便所に堕ちた雅彦であったが、高校時代からの活躍を知っていて雅彦を慕ってくれる後輩たちもかなりの数が存在した。
ロッカールームで自慢の肉体を見せ付けるように着替えを行い、後輩たちからの賛辞を雄臭い笑みを浮かべ受け取る。
浅ましいメスの本性を隠して逞しい先輩としての威厳を保ちながら、後輩たちの練習を指導していく日々は雅彦にとって充実していた。
その一方で、後輩の目を盗むようにして中村達の欲望の捌け口として溜まったザーメンを処理していく。
罵られ辱められと、雅彦の肉体は嫌が応にも昂って、中村達の謂うがままに従順な雌と化していった。
二律背反した生活の中で、広瀬との逢瀬は雅彦にとって心安らぐ時間だった。

自分の中に子種を吐き出した広瀬の逸物を丁寧に舐め清めていく。
鼻をつく濃厚な精液の臭いを立ち昇らせる広瀬の逸物を口に含む。
グッと張り出した硬いエラの部分で中を擦られ、奥まで突き上げられたんだと思う。
そう認識してしまうと、舌が確認する広瀬の形状とケツマンの疼きがリンクしたようで、口マンコでフェラ奉仕しながらケツマンを犯されているような感覚に陥る。
情欲に導かれるままに口淫を続けていると、広瀬は雅彦の後頭部に手を添えてもっと奥まで咥えるように促してくる。
喉を拡げて目一杯飲み込むと、広瀬も腰を突き出して喉奥深くまで長大な雄マラを捻じ込んできた。
気道を塞がれる苦しさが雅彦を更に興奮させていく。
口の端から唾液と我慢汁が混じり合ったモノが涎として流れ落ちる。
下の秘裂も同様に、口を性器に見立ててズブズブと突かれながら、流し込まれた種汁を止めどもなく溢れさせていた。
「・・・んっ・・・んぐっ・・・んちゅっ・・・和馬さっ・・・んっ・・・口に・・・欲しいっす・・・んああっ・・出して・・・ほしっ・・・んんぐっ・・・んぐっ・・・」
初めは初心な雅彦も、数を熟せばフェラ奉仕のテクも自然に上達していく。
中村達のチンポに奉仕していく中で、どうすれば相手を感じさせられるのかを身に着けていった雅彦だった。
単調にならないように広瀬の反応を確かめながら、感じる部分に舌を這わせて吸い上げていく。
「・・・いいぞ、雅彦っ・・・くっ・・・はぁ・・・すげぇ・・・おうっ・・・堪んねぇな・・・ああっ・・・いくぞっ・・・雅彦、いくぞっ・・・おおおおっ・・・・」
射精したばかりだというのに雅彦の口中で逞しく成長を遂げた広瀬の肉竿が雅彦の口マンコを蹂躙する。
雅彦の口腔を犯していた広瀬の逸物が鎌首を擡げて濃厚な精子を叩き付けるように吐き出した。
望んでいた広瀬の子種を与えられた雅彦は、一滴も無駄にすまいと喉を鳴らして飲み下していった。

揺れる想い-88 投稿者:TAKESI(5月19日(金)06時12分46秒)
素っ裸のままの健一をベッドに大の字にさせると、豊田は豊富な女性経験を物語るよう
に巧みな愛撫を始めた。ゴツイ顔を引き寄せての激しいキスから太い首筋から大きく盛
り上がった大胸筋を弄り、ぷっくりとした乳首を口に含みながら舌で転がした。乳首が
性感帯の健一はもうそれだけで巨体を震わせて反応し、隆々と反り返った肉棒は臍に届
くほどになっていきり立ったまま大量の我慢汁を滴らせていた。

乳首を舌で突きながら大きな手は健一の分厚い胸板やむっちりとした腹を丹念に弄った
。その微妙な感触は健一の性感をさらに刺激して思わず大きな声を上げさせた。「うう
ううう」「野々村、まったくお前の体はどすけべな体だな。こんなでけえ体のくせに乳
首舐められただけで喘ぎ声を出して、チンポもビンビンにさせてしかも先端からはこん
なに我慢汁出しやがって」豊田は流れ落ちる我慢汁を指先で掬うとそれを健一の顔に撒
いた。

「部長、俺、我慢できねえ、チンポチンポを扱いてくれ」豊田の巧みな愛撫に健一の肉
棒は暴発寸前にまで追い詰められ、たまらず大声で懇願した。「なんだセックスは始ま
ったばかりだぞ、これくらいで暴発するようじゃ、さんざん女を泣かせたお前らしくね
えぞ」豊田の愛撫は恐ろしいほどに勃起したままの肉棒を避けるように、脂肪がのっ
てむっちりとした腹をなぞりあげると股間を素通りして内股から太ももへと移ってい
った。

太い指、唇と舌先、さらに豊田は自分の小山のように盛り上がった大胸筋で体を擦り合
わせるようにして健一の体をなぞり上げていく。腹にのめりこむように反り返ったまま
の肉棒はパンパンに張り詰め、だらだらと大量の我慢汁を流したままピクピクとひくつ
いていた。「部長、俺、もうだめだ。頼むからチンポ扱いていかせてくれ」「馬鹿言っ
てるんじゃねえ、野郎のセックスはこれからが本番だ」豊田の股間もまた下っ腹にぴっ
たりと張り付くように直立したまま、体の動くままに揺れ動いていた。

「それじゃご開帳といくか」豊田はにやにやとしながら健一の両足を抱え上げ、でかい
ケツを剥き出しにさせた。「ああああ、恥ずかしい」「何いってんだ、こんな格好大門
にさんざんやらされたろう、さあ自分で抱えてろ」健一自身に両足を抱えさせると豊田
はいかつい顔をケツマンコに埋めて舌先を伸ばして突き始めた。「ううううう」ケツマ
ンコへの微妙な感触に健一の巨体が震えた。その反応を見た豊田はさらに深く舌を差し
入れた。その瞬間背筋を貫く快感が健一の体に走り、思わず声を上げた。「ああああ
」「野々村、だいぶケツも開発されたようだな」丹念に舌先でケツマンコを舐め上げた
豊田はようやく顔を上げた。

「お前のいやらしい喘ぎ声を聞いてたら俺ももう我慢できなくなっちまったぜ、もうち
っと馴らそうかと思ったがもういくぜ」巨体をねじり寄せ屹立する肉棒を押し下げてケ
ツマンコにあてがうと、亀頭の先端を何度も押し当てた。「あああ、部長、早くでけえ
チンポぶち込んでくれ」「よし、いくぞ」大きく張り出した亀頭をぐいと押し出してケ
ツマンコに埋め込んだ豊田はその感触にうめいた。「うううう、すげえきついぜ、野
々村、大丈夫か」健一は声も出ずただ頷いた。

「よし、今度は俺のでけえのを根元までぶちこむからな」豊田はじりじりと肉棒を押し
込みついには濛々と密生する陰毛がケツブタにふれるほどに根元まで押し込んだ。「野
々村、俺のでけえチンポ、ずっぽり根元まで入っちまったぜ」健一は圧倒的な物量の豊
田の肉棒に貫かれ、その衝撃に歯を食いしばって耐えていた。「最初はきついかもしれ
ねえがそのうち良くなるからな、ちっと辛抱しろ」豊田は埋め込んだ肉棒をゆっくりと
抜き差しをしようとしたその瞬間、強烈な締め付けにあった。

「おお、すげえぜおまえのケツマンコ、俺のチンポぐいぐい締め付けやがる。気を抜い
たらいっちまいそうだぜ」湧き上がる射精欲を我慢しながら豊田は大きく腰を使い始
めた。それからの豊田の攻めは激しかった。大きなストライドで肉棒を抜き差ししな
がら、指先や唇で健一の全身を愛撫し続けた。指先で掴まれた乳首はぷっくりと立ち、
舌を這わせると健一は大声を出して喘いだ。「部長、俺、もうだめだ。チンポ、チンポ
、扱いていかせてくれ」健一の懇願にもかかわらず豊田は反り返ったままの肉棒は攻
めず、激しいピストンをしながらさまざまな体位で攻め上げた。

パンパンパンパン、肉と肉がぶつかりあう卑猥な音が部屋中に響き渡る。二人の逞しい
男が呻き、喘ぎながら男同士の交わりを延々とつづけていた。すでに二人の浅黒い体か
らは玉の汗が噴出し広い背中を滝のように流れ落ちた。太い腕で顔中に噴出した汗を拭
いながら、豊田は腰を使い続けた。正常位から騎乗位へ、そしてバックへといかにも豊
富なセックスの経験を物語るように健一の体を思うように翻弄しながら豊田の攻めは延
々と続いた。

健一の喘ぎ声もさらに大きくなり反り返ったままの肉棒はいまにも暴発寸前にまでなっ
ていた。豊田がケツマンコにぶちこんでから30分以上たったころ、さすがに我慢できな
くなった豊田はラストスパートに入った。「野々村、俺ももう我慢できねえ、一発出す
からな、おまえも一緒にいけ」正常位に組み敷いた豊田は全身汗まみれの体でさらに激
しく腰を突き上げた。「部長、部長、俺もいきてえ、チンポ、チンポ、扱いてくれ」「
よし、一緒にいくからな、いいかいくぞ」

それまでわざと触れなかった健一の太い幹を握り締めると猛烈な勢いで上下に扱き始
めた。「あああ、すげえ、俺、俺、いくいくいく」「俺もいくぞ、いいな」大きく腰を
突き上げた豊田が呻きながら大量のザーメンをケツマンコにぶち撒いた。その瞬間扱き
あげた健一の肉棒がさらに硬く太くなり、鈴口から猛烈な勢いでザーメンが噴きあがり
、大きな弧を描いて頭を超えてベッドの奥の壁まで飛んでべったりと張り付き、その後
も連発した射精によって健一の頭から顔、胸までシャワーのようにザーメンが降りそそ
いだ。

激しい射精を終えた二人は息も荒いままその余韻に浸っていた。いまだ豊田の巨大な肉
棒がぶち込まれたままのケツマンコからは、じわじわとザーメンが流れ出していた。部
屋中には強烈な栗の花の匂いが充満し、さらに男たちが吐き出した性臭に包まれていた
。「野々村、俺もこんな激しいセックスは久しぶりだぜ」「部長、すげえっす。俺、す
げえ気持ち良かったっす」

汗とザーメンにまみれた健一のゴツイ顔がなんとも可愛く感じた豊田は、己のザーメン
にまみれる事もいとわず、体を倒して唇を貪った。健一も両手を豊田の大きく広い背中
に廻して抱きしめキスを続けた。「ううう。たまんねえぜ、可愛い野郎だ。おかげで俺
のチンポがまたでかくなっちまったぜ」健一のケツマンコにぶちこんだままの豊田の肉
棒は萎えることなく再び硬くなっていた。

「それじゃもう一発いくからな」「部長、俺、もう無理っす、すこし休ませて欲しい
っす」「でけえ図体して一発くらったくれえで泣き言いってんじゃねえ、俺のチンポが
おさまるまで何発でもやるからな、いくぞ」豊田の激しい抜き差しが始まるとその動き
に押し出されるようにぶち込まれた大量のザーメンがケツマンコから滝のように滴り落
ちた。「あああ、すげえ」「どうだ、野々村、俺のチンポは」

「すげえ、でけえっす、たまんねえ」「あいつと比べてどうだ、大門のチンポと俺のチ
ンポ、どっちがでけえ」「部長、部長のチンポのほうがでけえっす。」「そうか、そ
れじゃお前のすきなチンポ、いやというほどくれてやるからな」それからの豊田の攻め
は凄かった。とても50近い男とは思えないほどの体力と底無しの精力で健一を攻め続
けた。1時間以上続いた第二ラウンドの中で健一はさらに2発搾り取られ、豊田も抜かず
のまま2発ぶちかまし、いままた最後の絶頂を迎えようとしていた。

「野々村、またいくぞ、おまえもいけ」「俺もいきたいっす。チンポ、チンポ、扱いて
ほしいっす」その声に豊田は再び硬く張り詰めた肉竿を握り締めると激しく扱きながら
、大きく腰を突き上げた。「野々村、いくぞ、いくぞ、あああ、いくいく」「俺もいく
いくいく」豊田に扱かれた肉棒が弾けて再びザーメンが高々と宙に飛んだ。そして豊田
もまたケツマンコの奥へと大量のザーメンをぶち込んでいた。壮絶な肉弾戦を終えた二
人は息も荒いままお互いの体を見合った。

浅黒い健一の体には搾り出された大量のザーメンが降り注ぎ、まだら模様になっていて
顔じゅうべっとりとザーメンに覆われていた。豊田の巨体も全身から湯気がでるほどに
紅潮して赤銅色になっていて、滝のような汗が噴き出してもうぐっしょりだ。ケツマン
コにぶちこまれたザーメンがケツから流れ出してもうシーツはべたべたになっていた
。「お前の顔、ザーメンまみれだぞ」「部長も体から湯気がでてますよ」激しいセック
スの後の心地よさのまま二人は見つめあった。「よし、シャワーにいくぞ」豊田はあま
りの快感に大の字になったままの健一の巨体を起して抱きかかえるように浴室に向かっ
ていった。

汗とザーメンにまみれた健一の巨体に頭からシャワーを浴びせてから、豊田もまた激し
いセックスで噴出した汗を流すといったんシャワーを止め、両手にシャンプーをたっぷ
りと取ると大きな手で健一の体を洗い始めた。太い首から小山のように盛り上がった胸
板を弄り、その大きな手は広い背中からでかいケツへ伸びていった。「おい、足広げろ
」健一の足を広げると豊田の指先はたっぷりと自分の放ったザーメンがいまだ滴るケツ
マンコへと向かい、何本かの指でいまだ中に残ってているザーメンを掻き出していった
。

「ああああ」ケツマンコをいじくる豊田の指先の微妙な感触に健一の体は敏感に反応
した。大量のザーメンを搾り取られ元気を失っていた肉棒がその刺激にピクピクと動き
頭をもたげ始めていた。ケツマンコから残っていたザーメンを掻き出すと豊田は健一の
背後にまわり太い腕を背中から廻して大きく盛り上がった胸板を弄り始めた。

「野々村、お前の体は本当にすげえな、この分厚い胸板はどうだ、それに腕も足もふて
えしけつもでけえ。まだ体鍛えてるのか」「部長、もうだめっすよ、最近は年毎に太っ
ちまって腹は出るし。女房からも言われるんすよ、重いって」「おいおい、おまえこん
な時に女房ののろけかよ。まあこんな体だからな、女にもずいぶんもてたみてえだな、
社内の女にもだいぶ手をだしてたろう」

「いやあそりゃ昔の話っすよ、まあ一回寝た女からはすごいってよく言われましたがね
」「何が凄いんだ、こいつか」そう言って豊田は胸板を弄っていた大きな手を股間に下
ろし、すでに水平にまで勃起し始めていた肉棒をむんずと掴んだ。「なんだ、あんなに
搾り取ったのにもうチンポおったてやがって、とんでもねえスケベ野郎だな」

太い幹を握った豊田は無造作に前後に激しく扱きあげると、たちまち肉柱は硬く太くな
りそそり立った。「俺がちょっと扱いたらもビンビンになりやがった。まったくお前の
チンポはどうなってるんだ」健一も己の底無しの精力に呆れながらも、背後から密着し
て体をまさぐる豊田の股間もまた勃起して、鋼鉄のように硬いモノがけつにあたってい
るのを感じていた。

「部長、部長だってもしかしてまたチンポでかくなっちまってるんじゃないんですか、
俺のけつに硬いモノが当たるっすよ」「馬鹿野郎、お前が変な事を言うから俺のチンポ
またでかくなっちまったじゃねえか」「あんなにたっぷりと何回もぶっぱなしたのにも
う勃起っすか、部長、とても50近い男とは思えませんよね」「おまえみたいな涎が出る
体とお互い素っ裸で触れ合えば誰だって立つさ、まあ昔から俺のチンポは立ちがよかっ
たからな」

「え、そうなんすか」「ああ、学生の頃は部内でチンポのでかさとザーメンの飛距離も
回数比べでも一度も負けたことはなかったぞ。そのおかげでずいぶん女たちにはもてた
からな」背後から勃起した肉棒を健一のケツに押し当てながら、片手は反り返った肉棒
を握って扱き続け、もう片手はぷっくりと立ったままの乳首を掴んで弄繰り回した。

「ああああ、部長、俺、またいきそうっす」「まったくお前って野郎はしょうがねえな
、俺もまたおまえのケツマンコへぶちこみたくなっちまった。おい、壁に両手を突いて
ケツを突き出してみろ」いわれるままに健一は壁に両手を付いてそのでかいケツを豊田
の前につきだした。「でけえけつだな、たまんねえぜ、いいか俺のでけえのをまたぶち
込んでやるからな」

突き出した下っ腹に沿うようにビンビンに勃起していた肉棒を押し下げて、ケツマンコ
へあてがうと豊田は一気に腰をいれて突き入れた。「ううううう」何度入れられても豊
田の肉棒はでかい、相当な圧迫感があったがそれも瞬時に快感へと変わっていった。「
おい、俺のでけえチンポがまたずっぽりと根元まで入っちまったぜ、どうだ俺のチン
ポは」「部長、すげえ、やっぱりでけえっす」「よし、動くぞ」がっちりと腰をつかん
だ豊田はいきなり激しいピストンを始めた。

パンパンパン、浴室に肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が響く。「ああああ、すげええ」
激しい突き上げに健一はおもわず大きな呻き声をだした。「おまえのケツマンコはやっ
ぱすげえな、俺のチンポぐいぐい締め付けやがる、とろけちまいそうだぜ」気を抜けば
すぐに射精してしまいそうな締め付けに豊田はゴツイ顔を歪めて必死に耐えて腰を使っ
ていった。パンパンパン、シャワーで流した汗がふたたび噴出し、豊田の顔から胸から
背中から滝のように流れ落ちた。

顎先からぽたぽたと滴る汗は太い腕で拭いながら豊田はバックから激しく健一を攻め続
けた。パンパンパン。「部長、俺、俺のチンポ、もうだめっす、いっちまいそうっす
」バックから嵌めて20分近くたった。さすがに下っ腹にのめりこんだまま大量の我慢汁
を垂らし続けた健一の肉棒も、これ以上ないほどに膨れ上がり、亀頭はもう破裂寸前に
までなっていた。そしてバックからケツマンコを抉り続ける豊田の肉棒が健一の前立腺
を何度も突いた。

ぞくぞくと湧き上がる快感に耐え切れず再び健一は叫んだ。「部長、俺、いきます、い
くいくいく」「よし、俺もたっぷりとお前の中にザーメンぶち込んでやるからな、一緒
にいくぞ」その声とともに猛烈な勢いで肉棒を突きあげた。「あああああ、いくいく
」「俺もいくぞ、ああああ」たっぷりとしかも濃厚なザーメンがケツマンコにぶち込ま
れたその瞬間、限界まできていた健一の亀頭からも猛烈な勢いでザーメンが手も触れら
れぬままに噴出した。

ドビュドビュドビュ、たちまち浴室の床には濃厚なザーメンの溜まりができた。最後の
一滴まで搾り出そうと腰を突き上げていた豊田がようやく肉棒を抜くと、ぱっくりと開
いたケツマンコからはどろどろと濃厚なザーメンが流れ落ちた。「野々村、すまねえ、
おまえがあんまり可愛いもんだから、俺も年甲斐もなく張り切っちまった」健一の体を
起こして向き合った豊田はいたわるようにだきしめるとゴツイ顔を近づけて唇を重ねた
。

「部長、俺もすげえ気持ち良かったっす」「シャワー浴びたのにまた汗とザーメンまみ
れになっちまったな」笑いながら豊田はシャワーを健一の体に浴びせていった。「おい
、お前のチンポ、まだおったったままじゃねえか」シャワーの湯が健一の肉棒にかかる
とその勢いをはねのけるようにさらに反り返った。「部長のだって、まったくガキみて
えにビンビンのままじゃねえすか」お互いのそそり立ったままの肉棒をみながら二人
は笑った。「おい、ベッドへいくぞ、もう一戦だ」男たちの激しい肉弾戦はその夜遅く
まで続いていった。

使者 投稿者:1ファン(5月18日(木)22時50分10秒)
逞しく男前な雅彦が悪漢たちの欲望の捌け口にされる展開が
毎回エロすぎて、すさまじく興奮させて貰っています。
いつも続きを非常に楽しみにさせて頂いています。

ビルダー露出調教 投稿者:筋肉嬲ファン(5月15日(月)17時33分49秒)
ビルダー露出調教たのしみにしてます!!

揺れる… 投稿者:康太郎(5月14日(日)19時18分45秒)
TAKESIさん、復活されたんですね。
嬉しく思います。
大助も成長したようで、これからの活躍ぶりに期待しています。
大助の同期が、大助の親父と…なんて想像をしてしまいます。
これからも楽しみに待ってます。

青年の楽しみ_12 投稿者:こわしや(5月13日(土)10時24分29秒)
「ハッハッハッ、理事長も人が悪い」
「ちょっと監督、それは無いんちゃいますか?はははは・・・」
自分の高校の理事長室に響き渡るバカ笑いを聞きながら、隆平は何とか笑みを浮かべていた。
精嵐大学野球部、隆平は来年からこの大学野球部の名門での生活が保障されている。
その野球部の監督が、高校にあいさつに来ていたが、その光景は異様なものだった。
長いソファーの真ん中に隆平が座り、その両側に理事長と監督が座るという状態。
そして練習中に抜け出して来たとはいえ、身体のラインが浮き上がる青いアンダーシャツに白い
ピチピチとしたユニフォームのズボンという、客を迎えるにしては少し不自然な格好だった。

「それにしても理事長、お宅の学校、さすがですなぁ、見事甲子園準優勝やないですか。」
「いやあ、これまで部員多いちゅうのもあって満足行く練習も出来なかったさかい、それが今や
 半分以下まで減らしました。そのおかげで少数精鋭、満足行く練習ができるようになしましたわ。」
「ほう、どのように減らしたのですか?」
「監督さん、わかってまっしゃろ。」
2人の脂ぎったにやけ顔が若く逞しい自分の肉体に向けられたが、隆平は顔を歪めても、逃げることは出来ない。
その2人の手が青いアンダーシャツに浮かび上がる逞しい上半身をさすり、その筋肉の起伏を楽しみ始めた。
「しかし村岡君も大活躍ですなぁ、キャプテンとして甲子園準優勝、それに自身もバッターとして2試合連続ホームラン、
打率5割以上、こんな優秀な選手がうちに来てくれるんですから、監督としてこんな有難いことはない・・・」
「うううっ!?」アンダーシャツに浮き上がる分厚い胸板の先端にある乳首を強く摘まれ、思わずビクつく。
「我々もこの子には助かっとる。何せ部員たちの大量リストラに協力してくれましたからなぁ!」
「ぐうううっ!」もう片方の乳首を強く摘まれ、さらに身体をビクつかせている隆平の脳裏に、去っていった男達が
浮かびあがる。

シーズンオフ、帰省した時に父親に抱かれなくても、隆平は毎日のように野球部の雄達に抱かれるようになった。
隆平を抱き、気力体力が充実し、優秀な成績を上げるものと、隆平の身体に狂い自分を壊してしまう者の2つに分かれ始め、
自分を壊したものは部活はおろか学校生活にも支障をきたすようになり、しまいには寮はおろか、学校を辞めるもの、
中には意味不明な言動が原因で退学処分となってしまった野球部員もいた。

寮をスポーツバックを抱えて出ていく姿は一刻も早くこの場から立ち去りたいという姿ばかりで、出ていく時に隆平と
鉢合わせた男は、隆平を見た瞬間「ひっ・・・」と言い、逃げるように立ち去る者もいた。

その原因を作ったのは自分という意識はあったが、自分の淫らな心を抑えることはできず、毎日のように男達に抱かれ、
ダメな男達を壊しているのに、隆平自身は気力体力が充実し、優秀な成績を収めるようになる。
それはまるで、雄たちの全ての力を吸い取り、進化しているようだった。

頭に浮かぶチームメイト達の快楽に狂う表情と恐怖に顔を引きつらせる表情が浮かんでは消えながら、乳首を責められ、
身体をヒクつかせている。
「彼が来てくれたらうちのチームも鬼に金棒ですよ。何せウチも人数が多くてチーム作りに頭を悩ませてる所です。」
そう言いながら、乳首を弄っていた手はだんだんと下に降り、太く長い脚に密着し、クッキリと浮かび上がらせている白い
ユニフォームのズボンの上からさすり始める。
「本当は留年させてでもこの学校に居させたいのですが、ま、世間体というもんがありますさかい、ただ、大学に入学しても
 時々は来てもらいまっせ。」
理事長のほうは隆平を立つように手で促し、目線と同じ位置にある引き締まった尻をもみし抱き始めた。
「はぁ、はぁ・・・」
下を俯き、苦しみの表情を浮かべながらも、その股間に血が集まり、その見事すぎる亀頭や肉竿が白いユニフォームに浮き上がる
のがわかる。
「ははは、さすが、尻や脚に触れただけで、もう勃っとる」
屈辱的な事を言われても、隆平はただ立ち続け、勃起するしかなかった。

コンコン

突然のノックの音に部屋にいる3人の動きが一斉に止まる。
「片桐です」
「おう、入れや」
「失礼します。」
部屋に入りドアを閉めた片桐は、その鋭い目で嬲られている隆平を見ると、すぐさま勃起して浮き上がった亀頭をユニフォーム越しに
掴む。
「はっああっ!」
隆平は普段上げる事のない艶やかな声をあげてしまい、真赤な顔をしながら片桐を睨みつける。
しかし、片桐はそんな隆平の表情を楽しむかのように、白い生地に完全に浮かび上がった亀頭を指先でこねくり回す
「はぁ、はぁ、はぁ・・・・」
激しい息遣いが理事長室全体に漏れ始める。
浮かび上がる亀頭の先端から先走りが染み出し始めた。
「片桐くん、4月から東京へ行くんだね。」
「はい、あの 西嶋 さんの所で手伝いをする事になりました。」
「残念だなぁ、できれば村木君とセットでうちに入学してくれたら、それだけで助かるのに」
「安心してください。時々そちらには伺います。それに、僕がいなくなっても、コイツ一人で十分対応してくれますから。」
そういうと突然、鬼のような表情になり、勃起した亀頭をユニフォーム越しに強く引っ張る。
「あうううっ!?」
痛みと痒みを足したような刺激を受けた隆平は、無理やり理事長たちの方に向け、『休め』の姿勢を取らされた。
「ベルトを緩めろ」
耳元で命じられた隆平は、唇をかみしめながら言われるがままにベルトを緩めた途端、片桐は一気にズボンと中に穿いているズラパン
も一緒に引き下ろした。
その瞬間、透明な我慢汁を宙に飛ばしながらバネのようにチンポが飛び出した。
自ら逞しい脚からズボンもスライディングパンツも抜き去り、アンダーシャツとスパイクのみの姿となったその逞しい身体の中心で、
白魚のように透き通った肉竿とサーモンピンクの亀頭から成る隆平のチンポがアンダーシャツに浮かび上がる割れた腹筋にへばりついている。

「ほう、これが・・・」
「監督、どうですか、このデカイのに子供みたいなチンポ!」

何も言われていないのに『休め』の姿勢を取っている隆平の手にドロッとしたものが垂らされる。
「さ、2人に見せろ。」
そう言いながら片桐は隆平から離れ、監督たちの横に付く。
それだけで、何をすればいいか、隆平はわかっていた。
震えながら、ゆっくりとローションに塗れた指を己のアナルに持っていくと、脚をガニ股に広げ、縮まったアナルにズブズブと突き入れた。
「ん、んんん!!」
顔は苦悶の表情を浮かべたが、漏れる声は艶やかだった。
「はぁ、ああ、んあっ・・・」
ガニ股に足を広げながら、立ったまま身体を捩じらせる度に、青いアンダーシャツに浮かび上がる筋肉の起伏がいやらしく動く。
白魚のようなチンポはビクビクと脈付き、ガマン汁が亀頭の先端から溢れ、アンダーシャツを濡らし続けるが、
反り返り相変わらず腹筋から動く事はない。

「はあ、あっ、んんっ」
逞しい身体を捩らせながら、先日、久しぶりに警察官である父から受け取ったメールを隆平は思いだしていた。

制服姿でヘラヘラ笑いながら、泣き叫んでるように見える後輩の警官を後ろから肉棒で貫いている写真。

こんな父親がいる元に、おれは戻りたくない。
もう、自分には戻るところはない。
今の人生を先に進むしかないんだ!

さぁ、見ろ、見やがれ、俺を見て、抱いて、みんな、狂え!! 
俺は、それを力に、のし上がってやる。


隆平はさっきまで自分を見て笑っていた男達が、3人ともジッと、まるで生物を観察するかのように自分を見つめ、
欲情を表に出さなくなったのに恐ろしさと憎しみを感じた。特に、この数か月間自分を『性の奴隷』に貶めた片桐は、一切その素振りを見せない。
冷静に、時に笑みを浮かべながら快楽に狂う自分を見つめている。

(くそう、お前の、せいで、こう、なったのに、なんで、そ、そんな冷静、に、いられるんだ?)

心の中で憎しみの言葉を叫びながら、隆平は片桐を睨みつける。
その視線に、片桐は気づいた。

(それでいい。その目を待っていたんだ。その力で男どもをぶっ潰せ!そしていつでも俺に向ってこい!もっとお前を快楽漬けにしてやる!!)

その顔に明らかな笑みを浮かべる片桐に隆平は憎み、性の高まりを感じ、白魚のペニスと逞しい肉体が激しく震えた。
「ああ、く、くそう、で、でも、い、いくううううっ!!」
身体を弓なりにそらし、叫んだ瞬間、そのサーモンピンクの亀頭の先端から黄色味がかった精子が勢いよく飛び出し、理事長室を白く、青臭い
香りで染め上げていった。



過去からの使者〜12〜 投稿者:向井(5月12日(金)23時05分18秒)
何度頭を下げたか、どれくらい足を舐めたか分からない。
意識が朦朧としてきた雅彦に
「良いぞ、佐々木・・・跨れっ・・・跨って自分で雄チンポ咥え込んで腰を振れっ」
中村の許しが与えられる。
「・・・っす・・・うっす・・・佐々木雅彦っ・・・中村先輩の雄チンポぉ・・・頂戴しますっ・・・ぁあっ・・・っす・・・はぁ・・・ああああっ・・・んはぁっ・・・ああんっ・・・」
犬のように這ったまま中村に近付いた雅彦は、胡坐の上に跨ると中村に抱き着くようにして腰を下ろしていく。
「・・・おおうっ・・・ぅふっ・・・すげっ・・・深っ・・・いいっ・・・ああっ・・・当たるっ・・・奥がっ・・あぁん・・はぁんっ・・・おおおっ・・・おうっ・・・ううっ・・」
ズチュッという湿った音を立てて中村のチンポは雅彦のケツマンの中に姿を消していく。
相手が誰かなどということは最早関係がなくなっていた。
ズクズクと疼くケツマンコを慰めてくれるなら、自分を蔑む先輩のチンポでも構わなかった。
待ち望んだモノを与えられた雅彦は天井を見上げて、恍惚とした顔をしている。
「動けっ・・・肉便器なら、動いて種絞り出して見せろっ・・・ほらっ・・・しっかりと仕事しねーか、肉便器野郎がっ・・・」
「・・・っす・・・んんがっ・・・ああっ・・・おぉうっ・・・んぁふっ・・・いいっ・・・やべぇ・・っす・・・はぁっ・・ああんっ・・・んんっ・・・・」
中村の厚い胸板に縋るようにしながら、前後左右に腰を振りながら肉壺でチンポを締め付けていく。
快楽を貪るように無我夢中で腰を動かしていった。
「・・おいおいっ・・・手と口が空いてるじゃねーか・・・ほら、しゃぶれっ・・・」
雅彦の横に立った井上と樋口が両脇から腰を突き出し、チンポを突き付ける。
左右の手に1本ずつチンポを握り締め、交互に口に含んでいく。
井上のチンポに舌を這わせながら、樋口のチンポを手コキで上下に擦り上げる。
樋口のチンポが我慢汁でヌルヌルになると、井上のチンポを口から吐き出して樋口のチンポを咥え込み、我慢汁を舐め取っていく。
樋口の我慢汁を味わいながら、唾液に塗れた井上のチンポを手コキで刺激していく。

松岡の構えるカメラには、対面座位でケツマンコにチンポを咥え込み、左右に頭を振りながら2本のチンポを交互にフェラする雅彦の痴態が収められていく。
嬉々として腰を振る雅彦の姿は、正しくチンポ奴隷、肉便器という他なかった。
『くくっ・・・・調子に乗ってるからこんな目に遭うんだぜ・・・全く、これがあの佐々木の姿とはなぁ・・・先輩に恥掻かした報いだ・・・これくらいで済むと思うなよっ・・・』
中村の侮蔑と憎しみの籠った眼差しが雅彦を射抜く。
先輩を差し置いてレギュラーになったのはなにも雅彦だけではなかった。
その中で中村にとって佐々木雅彦という存在は羨望や嫉妬を通り越して、憎悪の対象でしかなかった。
才能に恵まれた雅彦は決して驕ることなく努力を惜しまなかった。
先輩に可愛がられ、後輩からも慕われる姿は中村達のとって受け入れ難いものだった。
逞しい肉体と整った容姿を併せ持った雅彦はスター選手としての華があった。
光が強く輝くほどに、闇は濃く深くなる。
高潔な佐々木雅彦という華をこの手で毟り取り、無残に踏み潰して汚辱に塗れさせてやりたいという歪んだ欲望が中村の心を侵食していった。
あれほど嫌悪していた自分のチンポに跨って一心不乱に腰を振る雅彦の姿を眺める井上の瞳の奥には昏い炎が揺らめいていた。

雅彦によってレギュラーの座を追われてムシャクシャしていた時期、繁華街で広瀬に出会った。
ガタイの良さと狡猾で機転の利くところを買われて何度かバイト感覚で人には言えないような手伝いをした。
雅彦の後塵を拝し、補欠に甘んじているという状況に鬱屈した思いを抱え込んでいた時に、今まで以上の金を払うからという条件で広瀬からイイ獲物はいないかと問われた。
中村は迷うことなく佐々木の名を告げた。
興味を持った広瀬の指示で、雅彦の交友関係や性格、趣味嗜好を細かく調べ上げて報告した。
報告書に目を通す広瀬が浮かべた笑みはまるで悪魔のようだったが、その悪魔に仲間を売り渡すことの躊躇いなどなかった。
練習風景や試合の様子、ロッカールームでの雅彦の姿をビデオで確認した広瀬は、
「・・・へぇ・・・コイツの本性はメスだな・・・しかも淫乱な雌犬だな・・・イイ獲物だ」と言った。
「どうしてわかるんですか?」と問い返す中村に、
「今にわかるさ・・・コイツは男のチンポ無しじゃいられねぇ様になる・・・間違いなくな」と楽しそうに嗤った。
もともとノンケの中村にとっては男にフェラさせたり、ケツに入れて性処理に使うという行為に当惑したが雅彦を貶めるならと積極的に協力を申し出た。
広瀬の立てた計画に従い、中村は控えにも入れない後輩を風俗嬢に入れ上げさせた挙句、借金をチャラにする代わりに雅彦に無理なタックルを仕掛けさせた。
思いもしないタイミングでタックルを受けた雅彦は着地する時に体勢を崩して膝を故障し、レギュラーの座を失うことになった。
自分を虚仮にした雅彦に思い知らせてやればいいと思っていたが、レギュラーから追い落としただけではとても気が済まなかった。
もっと汚してやりたい、どん底まで辱めてやりたいと思った。
そして広瀬に抱かれる雅彦の姿を見て、自分の中に湧き上がる劣情を抑え切れなくなった。
広瀬のお零れに預かるようにして雅彦を抱いてみたが、ケツマンの心地好さにこれから随分と楽しめそうだと顔がにやける。

「処理便所なら、種汁注いでやらねーとなぁ・・・雅彦ぉ、いくぜ・・・おらっ・・・おらおらっ・・・」
「ひぎっ・・・ぃいっ・・・当たっ・・るぅ・・・ああっ・・・んんはぁああっ・・・当たって・・・んがぁあっ・・・いいっ・・やばっ・・・ぁあんっ・・・」
雅彦の腰を掴んでガクガクと激しく前後に身体を揺さぶってやると、思いもしない場所を擦り上げられた雅彦が身体を仰け反らせる。
両手にチンポを握り締め、フェラすることも忘れてヒィヒィと情けない声を上げながら身体を痙攣させる。
身体を反らせた雅彦は厚い胸板を中村に突き出す様な格好になる。
目の前に差し出された紅く色付いた敏感な豆乳首を中村は口に含むと、歯を立てて甘噛みしながら転がしてやる。
広瀬によって開発されてしまったモロ感乳首に加えられる刺激に絶叫する雅彦のケツマンコが、咥え込んだ中村のチンポをギュウギュウと締め上げる。
「・・・っう・・・くぅ・・・スゲっ・・・締まるっ・・・くそっ・・・いくぞっ・・・いくっ・・・おおおおおっ・・・」
広瀬との交尾を見せつけられ焦らされていた中村のチンポがケツマンの中で大きく膨張したかと思うと大量のザーメンを吐き出した。
広瀬の種を駆逐して己の種で孕ませようと、中村の子種は雅彦のケツマンコの奥深くまで浸透していく。
雅彦のメスマンコもまた、注ぎ込まれる種を一滴残らず絞り出そうと細かく蠕動運動を繰り返しながら中村の肉棒を絞り上げていった。

雅彦の中に種汁を排泄した中村は射精の余韻を十分に堪能すると、大きく息を吐き出して雅彦を床に突き倒した。
中出しされて放心状態の雅彦は、されるがままに床に倒れ込む。
「じゃあ、次は俺な・・・って中村さぁ、出し過ぎじゃねぇの?・・・ドロドロじゃん・・・それにしても絡み付いて来てイイ感じだな・・・ケツも悪くねーな・・」
仰向けになった雅彦を引き寄せた井上は足首を掴んで大きく開脚させると、身体を割り込ませて一気に雅彦を貫いた。
チンポが潜り込んでいくと、中に溜まった中村のザーメンがジュブジュブと押し出されてきた。
男のチンポを受け入れることに慣れた雅彦の肉壺は、井上のチンポを奥へ奥へと誘い込む。
オマンコとは違った感触に興奮する井上は、中村の種で滑りの良くなった雄マンコを遠慮なく犯していく。
「・・・そうだろ・・・イイ感じに締め付けてくるし、遠慮なく中出しできるし・・・ザーメン処理するには打って付けだぜ・・・ほら、キレイにしろや・・・」
雅彦の頭の横に跪いた中村は雅彦のマン汁と自身のザーメンをベッタリと付着させたチンポを雅彦の口元に持っていきそのまま突っ込む。
白く泡立った青臭い粘液で汚れたチンポを、雅彦は躊躇なく口に含み舌を這わせて清めていった。

中村が雅彦にお掃除フェラをさせている間に、井上はガンガン腰を振りたてて雅彦のケツマンを犯し、溜まっていたザーメンを吐き出して満足気な吐息を洩らしている。
「・・俺もキレイにして貰おっかな・・・ほら、佐々木・・・ちゃんと舐め取れよ・・」
「おいおい・・・いい加減に代われよっ・・・お前たちばっか狡いじゃねーか・・・ほらっ・・・」
中村に代わってチンポを清めさせる井上に、撮影係をしていた松岡が不満の声を上げた。
「・・・なら譲ってやるから、松岡が先にハメちゃっていいぜ・・・楽しめよっ・・」
樋口が順番を松岡に譲ると、嬉々とした松岡は雅彦の腕をとって立たせると壁に手を付かせた。
「・・・悪りぃな樋口っ・・・っと・・・後ろから可愛がってやるぜ・・・確か広瀬さんこうやってたよなぁ・・・」
広瀬がやっていたように、立ちバックで乳首を転がしてやりながら雅彦を突き上げていく。
「・・・おいっ松岡・・・口は慎めっ・・・って聞こえてねーみたいだけどなっ・・」
ウッカリ口を滑らせた松岡を中村が嗜めるが、背後から犯されてる雅彦はケツマンの刺激に夢中で二人の会話さえ耳に入っていない様だった。
松岡の激しい律動と乳首弄りに、雅彦は陶然とした表情で松岡のチンポを受け入れ、快楽を思う存分享受していた。

4人が思い思いの体位で雅彦を犯しては何の遠慮もなく射精していく。
射精した後は必ずフェラで清めさせ、尿管に残っている子種まで吸い取らせた。
太さ、長さ、形状の異なる4本の肉竿が雅彦のケツマンコの中を縦横無尽に突き上げ、擦り上げていく。
突き上げる角度やストロークの大きさ、激しさ、深さ。
腰の動かし方も其々の個性があり、相手が代わるたびに雅彦の嬌声や身悶え方も変化していった。

広瀬のような技巧を駆使して絡み付くように追い込むテクはなかったが、それを凌ぐスタミナとパワーによって中村達は雅彦を蹂躙していった。
精力溢れる4匹の雄の種処理をさせられる雅彦は連続して絶頂に追い上げられ、イキ狂わされた。
イクたびに感度は増し、ケツマンはますます雄チンポを求めて卑猥に蠢く。
意識を飛ばしてしまうと、ビンタを張られて強制的に覚醒させられた。
汗と種汁に濡れたガタイから濃密な漢の体臭が発散されて、狭い部屋に充満している。
もう何発中出しされたか、何本のチンポを清めたか分からなくなる。
喘がされ続けた喉は嗄れて声を出すことも辛く、酷使させられた肉体は指先を動かすことさえ億劫だった。
燻っていた性欲を余すことなく吐き出した中村達は遊び飽きた人形を捨てるように、雅彦の身体を畳の上に放り出した。
中村達の性処理をする間、雅彦はただの一度も射精することを許されなかった。
「お前が出す必要はねえ・・・便所なんだから中出しされてればイイんだよっ・・・」
それが中村達の言い分だった。
仰向けに横たわって浅く呼吸を繰り返す雅彦を汚物を見るような目で一瞥した後、中村達は嗤いながら部屋を出ていった。
日が落ちて薄暗くなった部屋の中、ボロ雑巾のように打ち捨てられた雅彦だった。
そんな中で、射精を禁じられたデカマラだけが股間から屹立して雄々しく力を漲らせていた。
疲れ切った雅彦は人並み外れた逞しい肉体に男たちの欲望を纏わり付かせたまま、その意識を深い闇の中に沈めていくのだった。

哀れ 投稿者:愛読者(5月9日(火)17時45分59秒)
種処理の肉便器、雌マン野郎、淫乱なケツマンコ。
撮影されているであろうに、自分で宣言した雅彦。
極悪非道の広瀬や中村たちに目をつけられたが最後、可哀想で同情の念を禁じ得えない。
とはいえ、佐々木雅彦の分際で、ノンケ漢を張って調子こいたバチが当たったんでしょう。
佐々木雅彦の秘密。凄すぎです。もっと知りたいです。よろしくお願いします。

過去からの使者〜11〜 投稿者:向井(5月8日(月)09時31分59秒)
雅彦が吸い上げるほどに、舌先に感じる塩味は強まり、濃密な雄の芳香で口の中が充満してくる。
口腔を満たす中村の質量、硬さ、熱さが雅彦の脳髄をダイレクトに刺激してくる。
先程まで雅彦を貫いていた広瀬の逸物が脳裏に蘇り、ドクッと雅彦の鼓動が高まる。
ゴリゴリと急所を擦り上げられる快感、ズンッズンッと力強く奥まで突き上げられる快感、グリグリとケツマンコを掻き回される快感。
広瀬によって全身を蕩かされ、身悶えさせられた快感が雅彦の脳裏にフラッシュバックする。
もしコレで貫かれたら・・・頭に浮かんだ妄想を振り払らおうとする。
しかし、いったん浮かび上がった誘惑は決して消えることなく、寧ろ雅彦の心の奥深くに喰い込んでいく。

自分のチンポを這う雅彦の舌の動きが変化したことを感じた中村の口角が上がる。
何とか中村を射精させようとしていた義務的な動きから、ねっとりと絡み付くような愛撫へと雅彦の舌遣いが変化していく。
嫌悪感しか抱いていなかったはずなのに、中村のチンポを両手で包み込み、愛おしむように舌を這わせていく。
鈴口に溜まる我慢汁を舐め取ると、味わうように舌の上で転がしてから飲み下していく。
霧が掛かったように雅彦の思考が白く霞んでいく。
「・・・んぐっ・・・んちゅっ・・・ぁむっ・・・んふっ・・・うぐっ・・・はあんっ・・・やぁんっ・・・そこっ・・・はぁんっ・・・いいっ・・・ひっ・・・やめっ・・・あああっ・・・」
雅彦の身体の下に潜り込んだ中村の指が、硬く勃ち上がった乳首を捉える。
乳輪に沿って指を動かし、優しく圧し潰すように転がしてやれば、チンポを咥えたままの雅彦の身体が小刻みに震える。
中村達が知る普段の雅彦から想像も出来ないような甘ったるい声を出して、拒絶の言葉を口にするが、それが本気でないのは誰よりも雅彦自身が知っている。
挟み込んだ指先に力を籠め、ギュっと強く摘まみ上げてやればひと際大きな声を上げて身悶える。

疼く・・・疼いて堪らない。
乳首を弄られる度にケツマンコがヒクヒクと開閉を繰り返し、雄を誘う。
目の前には、若々しく精力を漲らせた雄の肉棒が屹立している。
それに中村だけではない。
周囲に視線を巡らせれば、いつの間にか衣服の脱ぎ棄てた樋口、井上、松岡の3人が仁王立ちして雅彦を見下ろしている。
3人ともが股間に反り返るガチガチに勃起したチンポを隠しもせず、情欲に塗れた視線で雅彦の肢体を舐めるように見詰めていた。
『・・・ああっ・・・すげぇ・・・先輩たちのチンポ・・・ビンビンになってる・・・はぁ・・・糸引いてる・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・・欲しいっ・・・』
今までは女を組み敷き、征服してきた自分の肉体が漢たちの肉欲の対象にされていることに、雅彦の肉壺が熱く鈍く疼いていく。

「随分と切なそうにしてるじゃねーか・・・モノ欲しそうにヒクつかせてよ・・・ふぅっ・・・」
「・・・・はぅっ・・・んんっ・・はぁんっ・・・・」
雅彦の背後に跪いた樋口がケツマンコを覗き込む。
吹きかけられる吐息でさえ、今の雅彦にとっては十分な刺激になってしまう。
「ホントにトロトロじゃんか・・・入口が捲れ上がって、真っ赤な粘膜が顔覗かせてるぜ。」
「・・・ひっ・・・いいっ・・・んんはぁんっ・・・・ああっ・・・はぁあっ・・・ぃぃっ・・・」
同じように覗き込む松岡が入口を指でユックリと撫でていく。
既に雅彦はフェラ奉仕の出来る状況ではなかった。
イヤイヤするように畳に頭を擦り付け、松岡の指の動きに合わせて腰を振ってしまいそうになる。
「こんなにトロトロにしちまって収まり付かねーだろ・・・なぁ、佐々木さぁ・・・チンポ入れれるの嫌なんだろ?・・・なら指入れてやろうか?・・・指ならいいイイだろ?」
「・・・んんんんっ・・・があっ・・・ぁぁっ・・・ひぎぃ・・・おぅふっ・・・ああっ・・・すげっ・・ぇ・・・いいっ・・・もっとぉ・・・・」
クチュッという音を立てて、井上の中指が第一関節まで埋め込まれる。
穴を穿るようにクイクイッと動かされると、頭だけでなくフル勃起したデカマラを畳に押し付けるようにして切なく喘いでしまう。
僅かな指の動きにも過敏に反応してしまい、ケツが左右に揺れてしまう。
『・・・ああっ・・・おかしくなる・・・おかしくなっちまうっ・・・指なら・・・指だけなら・・・もっと奥まで欲しいっ・・・グリグリってして欲しいっ・・・はぁんっ・・・』
理性を蝕まれた雅彦は正常な判断を下すことが出来なくなり、与えられる快感に押し流されていく。
「・・・ああっ・・・先輩っ・・・指なら・・・んっ・・・はぁっ・・・指入れて・・ほしぃ・・・すぅ・・・ああんっ・・・・はぁんっ・・・」
雅彦の言葉に、タップリのローションを纏った井上のゴツゴツと節張った骨太い指がケツマンコに挿入されていく。
粘膜を擦られる感覚に、雅彦は背中を反らせて咆哮する。
指と粘膜が擦れ合ってクチュクチュと水気を帯びた音が響く。
何度か指を抽送してやりながら、奥の方までローションを擦り込んでいく。
1本では物足りなくなったのか、井上の中指を根元まで呑み込んだ雅彦のケツを振ってもっともっとと催促してしまう。
「もう1本欲しいのか?・・・浅ましく腰振ってんじゃねーぞ・・・くれて遣るから、タップリと味わえよっ・・・ほらっ・・・」
「・・っやぁ・・・ああんっ・・・すげっ・・・ぇえ・・・いいっ・・・ああっ・・・ぁあんっ・・・はあんっ・・・」
中指が引き抜かれてかと思うと、人差し指が添えられて閉じ切る前のケツマンにズブッと突き込まれる。
ドロッとした大量の我慢汁が溢れ出して床にシミを作る。
中で指を拡げられると、青臭い匂いを撒き散らしながら広瀬に中出しされた種汁が溢れ出してくる。
零れ出した種汁の代わりに指の間にチューブの先端を差し込み、ケツマンの中にローションを絞り出していく。
クチュクチュ、クチュクチュ・・・スナップを効かせた井上の指が雅彦の体内を掻き回しながら肉襞に馴染ませていく。
広瀬のように的確にポイントを突いて来る手マンと違う、我武者羅に動き回る荒々しい指の動きが雅彦の肉体を燃え上がらせる。
『・・・熱ぃ・・・中が燃えるみてーに熱いっ・・・指じゃ・・足んねぇ・・・もっと・・・奥にぃ・・・欲しっ・・・太くて長いのがっ・・・欲しいっ・・・』
井上の使うロ−しょんが、広瀬から渡されたモノだとは知らない雅彦。
何人もの屈強な雄たちを快楽によって屈服させ、メスマンの肉便器へと貶めてきたローションによって雅彦も追い詰められていった。

「さてっと‥・これくらいやったらもう満足だろっ・・・ケツの疼きも治まっただろ?・・・なぁ?」
「・・・・んっ・・・あぁっ・・・やぁっ・・・ああんっ・・・・」
ジュボッという音を立てて井上の指が引き抜かれてしまう。
雅彦のケツマンは井上の指を追いかけるように、名残惜しそうにパクパクと呼吸を繰り返す。
引き抜かれた瞬間、雅彦の口から切なげな声が漏れてしまう。
治まるどころか、ケツマンコから燃え広がった快楽の炎は雅彦の全身を舐めるように焼き尽くしていく。
「・・・あぁっ・・・熱いっすっ・・・堪んねぇっす・・・はぁっ・・・ああん・・・んんっ・・・んぁあっ・・・ぁちいっ・・・ケツが・・・んんがぁあっ・・・・」
畳に爪を立て、バリバリと掻き毟りながら身悶える。
周囲の景色が滲む中で、目の前に胡坐を掻いて座る中村の股間に屹立するチンポだけが圧倒的な存在感をもって雅彦に迫る。

「どうした?・・・コレが欲しいのか?・・・疼くんだろ?・・・指じゃ我慢できなくなっちまったんだろ?・・・奥まで突いて欲しいんだろ?」
根元を握った中村が、雅彦を誘うようにチンポを左右に揺らす。
雅彦は頭を振る中村のチンポから一瞬も目を離すことが出来ない。
お預けを喰らった犬のように、半開きになった唇から顔を覗かせる舌に糸を垂らしそうな唾液が溜まっている。
雅彦の耳元で、中村が囁く。
ハッと中村の顔を凝視した雅彦の顔に絶望が浮かぶ。
乾いた唇に舌を這わせて湿らせ、言おうか言うまいかと何度も逡巡するように僅かに口が開閉する。
「・・・・ぁ・・・ぁあっ・・・せんぱ・・・いっ・・・ああっ・・・・」
「どうする?・・・終わりにするか?・・・するなら俺たちは帰るぞっ・・・」
座っていた中村が腰を上げ、立ち上がる素振りを見せる。
中村がニヤニヤ嗤いながら容赦なく雅彦に決断を迫る。
「・・・ぁあっ・・・チンポ下さっ・・・ぃ・・・種処理のぉ・・・肉便器にぃ・・・はぁっ・・・んあっ・・先輩方のぉ・・・雄チンポを・・・恵んでくださっ・・・ああっ・・・」
眦に涙を滲ませながら畳に額を擦り付け、中村に土下座をする。
「・・・はぁ・・ぁんっ・・哀れなぁ・・・雌マン野郎の・・・佐々木雅彦のぉ・・淫乱なケツマンコにぃ・・・ああっ・・・んふぁ・・・チンポ嵌めさせてぇ・・・下さいっ・・・」
身体が疼き、火照り、おかしくなりそうだった。
目の前に差し出された中村の爪先に口付け、指に舌を這わせながら懇願する。
肉欲に屈した雅彦は、男としてのプライドもかなぐり捨て中村達に頭を下げ続けた。

揺れる 投稿者:土々(5月7日(日)21時43分41秒)
GW中にも更新して下さっていて心から感謝です。
超絶絶倫親父、大門社長にまつわるエピソードがまた読めるなんて
めちゃめちゃ嬉しいです。上司の豊田部長もまた魅力的な親父ですね。
文字通り逞しい体を張って出世した健一父ちゃんの
今後の展開から目が離せません!

青年 投稿者:春(5月7日(日)20時48分16秒)
こわしやさんにしては視姦されて興奮するナル坊って珍しいんではないでしょうか?
楽しみです。

青年の楽しみ_11 投稿者:こわしや(5月6日(土)20時46分11秒)
「ウィっす」
「ウィ・・・・」
チームメイトの自分を見る目が変わったのを隆平は感じた。
うそだろ・・・。
みんな、どうなってるんだ?
汗まみれのユニフォームのまま風呂場へと向かうというその行動が、隆平を追い込み、
そしてチームメイトを部への生き残りを賭けたサバイバルゲームに引きずり込もうとしていた。

どの目も、隆平を見た瞬間、トロンとし、通り過ぎる隆平を目で追う。
すれ違う、全てのチームメイトが同じ行動を取る。
今自分はどういう風に見られてるんだ?
翔真と同じなのか? 俺はユニフォームを着てるんだぞ? 裸じゃないのに・・・

「気づいてねぇなぁ・・・」
片桐は戸惑う隆平を見て思う。
キャプテン、あんたは恐らく、生まれてからずっと、その男らしい性格や逞しい見た目で、接する奴らを骨抜きにしてきた。
あんたの父親だって、その一人なんだよ。
あんたの後ろ姿。
広い背中、筋肉で盛り上がった肩がアンダーシャツに締め付けられた上半身、引き締まった尻と太く長い脚を締め付け、
アンダーシャツと同じように浮き上がる下半身。
正直、その姿は裸よりいやらしいと感じるヤツもいる。
あんたは今、全てのオスどもを墜とそうとしてるんだよ。

風呂場のロッカーで、青いアンダーシャツを脱ぐため、手にかけた瞬間、隆平はギクッとした。
脱衣所にいるチームメイト全員が、自分を見ている。
その視線に覚えがあった。
あっ、これは・・・父さんと同じ目だ・・・。
帰省するたびに俺の身体を求める父さん、ああっ、さっきの翔真も同じ目を・・・
すると俺は・・・ウッ・・・!?
何もしゃべらず、ただジッとしているチームメイトたちの視線を感じていた隆平は下半身からの疼きを感じた。
下を見ると白いユニフォームに密着した股間が形を変え、肉竿と亀頭が大きく浮き上がり始め
「ああ・・・ウソだろ?」
アンダーシャツを脱ぎ、ユニフォームとスライディングパンツを下した瞬間、野球部員たちの戦いが幕を開けた。

努めて冷静を振舞おうとする隆平だが、その身体のほぼ中心で白魚のような巨根がそり返るほど勃起し、割れた腹筋に
へばりつく。
日に焼けた肌と穢れを知らない白い肉棒のコントラストがオスたちの視線をクギづけにし、隆平にさらなる疼きを与える。
(見ないでくれ! 俺は、お前たちを狂わせたくない!!)
それなのに、なぜか隠そうとしない。
見えない力が、そうさせていた。
壁に並ぶ洗い場の1つに付き、湯船に入る前に身体を洗い流そうとシャワーを浴び始めた瞬間、鏡に映ったチームメイト
の裸の中心で、その肉棒が勃起しているのが目に入り、隆平は歯を食いしばり瞳を閉じた。
それも1人や2人じゃない。
隆平が見ている鏡越しに映る部員全員が、恐ろしいほど勃起し、全員の瞳が充血した瞳で隆平を見つめている。
歯を食いしばり、今にも泣きそうな表情の隆平は、振り切る意味を込めて蛇口を全壊にしながらシャワーを浴び始めたが、
その湯が肌に当たりその逞しい身体を輝かせ、美しく光り輝く瞬間、無数の手が隆平の身体に伸びる。
「!?」
背後から、右から、左から伸びてきた手は隆平の身体を這いずり回る。
「お、おま、んんん!?」
“おまえら”と言おうとして口を開けた瞬間、ドス黒い肉棒が目の前に現れ、口に突っ込まれ
言葉を遮られた。後ろから誰かに抱かれながら風呂場の床に倒されたしまった。

「んん・・・んぐ・・!」
倒れた隆平の口から肉棒は離れたが、そのかわり無数の手が隆平の身体を犯し始めた。
「はぁ、はぁ・・・」
何も言葉のない、ただ男達の荒い息遣いが風呂場の中で反響している世界で、仰向けにされた隆平の、湯に濡れ光り輝く逞しい身体
を無数の手が這いずりまわる。
後ろから誰に抱かれているかわからないが、熱い肉棒が隆平自身のアナルを探っているのがわかる。
それを感じた瞬間、翔真の時は抑えた欲望を、爆発させ、その瞳に妖しいものが光始めた。
位置がわからず、戸惑っているのがわかると、隆平はその肉棒を掴む。
「ううっ!!」
その声で、後ろから抱いているのが『左腕のエース』同学年の日向であることがわかった。
「はぁ、はぁ、日向、こ、ここだよ、は、早く、入れて・・・」
隆平はそのドクドクと脈打つ肉棒を自分のアナルにあてがう。日向は何のためらいもなく突き入れた。
「あっがああっ!!」
「はああっ!!」
うめくような声を上げる日向に対し、隆平はその男しい姿からは想像できない艶やかな喘ぎ声をあげながら自ら身体をくねらせ、
日向の肉棒を味わい始めた。
「ああっ、ぐぁあっ、隆平、た、頼む、動か、ないでくれぇっ!!」
あまりの気持ちよさに今にも日向は快楽を味わうどころか、挿れて数秒しか経ってないのに、絶頂に達しようとしていた。
「き、気持ちい、隆平の、か、身体、き、気持ちいい・・・」
それだけでなく、隆平の“何かを発している”肌を感じ、いつまでも抱いていたい感覚に襲われた。
「ああっ、だ、だめ、隆平、いく、いくうううっ!!」
普段、性行為で声など上げることのない日向は白目を剥きながらアッという間に隆平の中に精を放出した。
「はぁ、はぁ、日向、早ぇよ、もっと・・・・」
射精しても、日向を離そうとせず、隆平は翔真や父親と時と同じように下になっている日向の肉棒を己のアナルで刺激し始めた。
「ああ、頼む、もう、出ねぇよぉー!!」
「だ、だめだ、次は俺の番だ!!」
そういいながら、無理やり日向と隆平を引き剥がしたのは、後輩2年の田代だった。
「はぁ、はぁ、先輩、今度は俺と、オレと・・・」
「ああ、来い、田代、なんでも、受け入れてやるよ・・・・」
快楽に正直になった隆平は態勢を変え、四つん這いになりながら田代に向かい、己の筋肉で引き締まった尻を向ける。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
田代は何の前戯もなく、隆平のアナルに己の肉棒を入れた。
「ああああっ!!」再び雄の悲鳴が風呂場に響き渡る。
「ああ、すげぇ、田代、すげぇ・・・・」
何とか腰を前後に動かす田代を、隆平はその身体で向かい入れ、同時にその身体で狂わし始めた。
「次は、おれだ・・・」
「はぁ、はぁ・・・」
いつの間にか肉の交わりを行う隆平と田代の周りをチームメイトが取り囲んでいる。
逞しい身体を持つ選び抜かれた若者たちは、その交わりを血走った瞳で見つめながら、己の肉棒をしごいていた。
そして、その中心で狂う雄たちを受け入れる隆平は、水に濡れた浅黒く逞しい身体を光輝かせている。それは水に濡れただけではなく、
何か不思議な力が宿り始めたようにも見えた。



「なんだこの匂い・・・」拓人はその匂いに顔を歪めた
逆に片桐は笑顔で
「フフフ、性の饗宴が続いているんだ。」
まだ大浴場の入り口にも着いていないというのに、入り口の数メートル手前から、雄が放つ性の匂いがしてくる。
一体、どのくらいの男たちが隆平の身体を犯したんだろう。いや、犯されたんだろう。

拓人がドアを開けようとした、その時、中から突然人が出てきた。
「はぁ、はぁ・・・」
激しい息遣いのまま、日向が入り口から出てきた。
「ひ、日向先輩・・・」
その声に振り向く日向の表情はいつもの精悍さが完全になくなり、、片桐や拓人を見ると、ニヤニヤ笑っていた。
「よぉ、キャプテンは?」
「あのキャプテンは天才だ。俺たちがんばれるよ。」
その笑顔はどこか不気味さを感じながらも、嬉しそうだった。
片桐は不適な笑みを浮かべ、拓人を促し、脱衣場に入る。
「あっ‼」
拓人は思わず声を上げ、片桐は不気味な笑みを浮かべた。
野球部員の男達が倒れている。
体力があるはずの男達はあるものは床に突っ伏し、あるものは白目を剥きながら仰向けに倒れている。
どれも全裸で、その身体のほぼ中心にある男としての象徴からは白い精子がダラダラと垂らし続けている。
しかし、全ての部員が倒れている訳ではなく、なかにはいつも通り服を着て、なに食わぬ顔で風呂場を出るものもいる。
その対照的な姿に拓人は愕然とした。
「せ、先輩・・・」
「拓人、近いうちにこのうち半分がこの学校を去る」
「エッ⁉な、何で?」
「フィルターさ。」
「フィルター・・・?」
不思議がる拓人を無視し、片桐は風呂場のドアを開ける。
脱衣場と、同じように、洗い場でも部員たちが全裸で倒れ、亀頭の先端から、精子をダラダラと垂らし続ける。

その先の洗い場で、回りの状況を気にする事なく、シャワーを浴び続けている隆平の姿を見て、片桐は、第一段階がうまくいったのを感じた。


青年の楽しみの隆平 投稿者:ソリッド(5月6日(土)02時56分02秒)
アンダーシャツの雄のエロさはいいですな
こわしやさん、青年の楽しみの隆平の雄の色香に惑わされる読者ここにもいます。

揺れる… 投稿者:maru(5月6日(土)02時48分04秒)
揺れる想い、ありがとうございます!
男盛りの部長と健一父ちゃんの絡み、楽しみにしておりました!
健一が底なしの精力で、これまでの男たちとも逢瀬を重ねていて何よりです(笑)
次の展開が待ちきれません!

青年 投稿者:Z(5月5日(金)17時19分43秒)
連休中、球児の応援に行ってきました
あのガッチリな下半身に秘められているエロエネルギーの描写
たまりません

過去から 投稿者:愛読者(5月5日(金)11時41分29秒)
もともと真面目で誠実な性格の佐々木雅彦は、体育会系特有の上に従順する
という特性も誠実に受け入れて、それは雅彦自身のアイデンティティーにも
なっていたと推測します。

雅彦の本能的に有する性志向は、完全なノンケではなくバイと私は推測します。
男が男に発情することを女々しさの極みにして恥の骨頂、愚の骨頂である
と認識した雅彦が自分自身の中にある『男好き』の感情を抹殺することに
よって自分自身疑うことのないノンケとして生きてきたのではないか?

弱っている20才そこらのノンケ気取りの青年である雅彦は、その抑制どころか抹殺して
いた女々しい感情を、経験豊富なテクニシャンの広瀬が媚薬まで使って解放してしまい、
いきなり雅彦を完全なオマンコ野郎にしてしまったのである。雅彦が広瀬に完全に落ちても
なんら不思議ではなく、むしろ自然に思う。

広瀬のチンポが嵌まったままであるような女々しい感覚に陥った肛門を意識しながら
大げさなガニ股歩きで自宅まで歩いた雅彦である。雅彦の感覚として広瀬に犯されながら
歩いている、という感じではなかろうか?男であるのに処女を奪われた純情な雅彦は、
身も心も広瀬に捧げたい、とまで思っているのでは?と推測します。

雅彦に名前を述べさせてからフェラ奉仕させるシーンとか計算されてる
みたいで、たまんないです。
長文すいません。続きたのしみにしてます。


過去からの・・・・ 投稿者:さとる(5月5日(金)09時57分19秒)
いま中身を知りながら手紙を運んだ15歳の藤沼誠二の玩具になるのを控えて、
過去からの支配者、広瀬、中村とその仲間からの徹底した嬲りと凌辱たまらんです。もっと知りたいです。雅彦が落とされていくさまがワクワクします。
向井様の前からのファンすが魅力が増しているように思います。ぜひ続けてお願いしたいです。

揺れる想い-87 投稿者:TAKESII(5月5日(金)05時44分34秒)
大門産業の社長との文字通り体を張っての接待以来、健一と社長との関係は続いていた
。二人のセックスはそれは激しいもので精力絶倫を自慢にしていた健一でも、最後は空
打ちになるほどに精力をたっぷりと搾り取られるほどに相手をする社長の精力は底無
しだった。その社長の口利きで関連会社や下請け企業からの工場増設や営業所の新設な
どの工事の受注が続き、その成果で健一は4月から課長へと昇格していた。

そんなある日年度末での退職者や転勤者への歓送迎会が健一の昇格祝いを兼ねて営業部
全体で行われた。盛大な一次会が終わった後、健一は部長の豊田から二次会に誘われた
。豊田が連れて行ったのは場末のラブホテル街に近いこじんまりとした居酒屋だった
。「部長、二次会って言うからてっきり綺麗どころがそろった高級クラブかと思いまし
たよ」「ははは、そうか、俺はなそういう所よりこんな静かな居酒屋が好きなんだよ。
ここは俺が若い頃からずっと通っているところでな、よく女とラブホテルにしけこむ前
によったもんだ。」

「え、ラブホテル、部長がですか」「なんだ、俺がラブホテルにいっちゃおかしいか、
これでも若い頃はずいぶんもてたもんだぜ。まあ君ほどじゃないがな、ははは」豪快に
笑う豊田の固太りの巨体を見ながら、この男が素っ裸になりどでかい肉棒を勃起させて
、女と縺れ合う光景を想像して健一の股間は硬くなっていった。「野々村君だってずい
ぶんここら辺のラブホテルには通ったんだろう、聞いてるよ君の噂は」豊田の言ったと
おり、健一は多くの女とこの近くのラブホテルには何度も通ったものだった。

「部長、勘弁して下さいよ。俺、そんなに遊んでないっすよ、ちゃんと家庭があるんで
すから」「そうか、まあ出来た嫁さんだよな、君があんなに女と遊んでいるのを許して
くれるんだからな、ははは」「部長、やめてくださいよ、俺、女房を大切にしてるんで
すから」「噂では野々村君、君は女と遣ってきた夜にまた奥さんも抱くそうだね、それ
で浮気の心配を消してるとか。まったく他の女とさんざん遣りつくした後でよくできる
もんだね」

たしかに健一は女と激しいセックスをして帰った夜には、妻も必ず抱いていた。女なし
では一日も過ごせないほど精力絶倫の健一が夫婦の営みをしなければ、妻が浮気を疑う
のは明白なため、強引にのしかかる事が多かった。「部長こそずいぶん女と遊んだよう
なのに、奥さんにはばれなかったんですか?」「ああ、俺もそうさ、女房が浮気を疑わ
ないようにせっせと夫婦生活に励んだからね、まあ、女なんてのは亭主に抱かれていれ
ば浮気なんて疑わないもんだよ、もっとも亭主も人一倍の精力が必要だがな、ははは
」

丸々とした浅黒い豊田の顔には男盛りを迎えて成熟した男くささがあふれていた。体重
も100キロを超えるその体は背広がはち切れそうなほどにパンパンで、健一の視線は分
厚い胸板や盛り上がる股間についいってしまうのだった。「そう言えば大門産業の社長
とはうまくいっているのかね」「はあ、良くしてもらってます。俺が課長になれたのも
あの社長のおかげですから」「俺は君に謝らなくちゃならないことがあるんだ。実はあ
の社長とは俺もずっと関係があってね」「え、部長とあの社長がですか」

「ああ、俺がまだ課長になりたての頃、あの社長がまだ営業部長でね、あの大門産業
は代々うちのライバル企業の得意先でうちはなんとか食い込みたいと思ってたんだ。そ
こであの社長、当時の営業部長に近づいたら奴は俺みたいなゴツイ男が好きだったん
だな、関係を迫られて最初は会社のためと思って続けていたんだが、そのうち奴とのセ
ックスが快感になっちまってな。そのままずるずると続けていたんだ。まあそのおかげ
でだんだん大門産業の仕事が取れるようになったんだが。」

「え、そうだったんですか、部長とあの社長が」「君もわかるだろうが、奴とのセック
スはそりゃ激しくてな、まあそれが麻薬みたいなもんで一度味わったら忘れられなくな
っちまうんだ。君もそうだろう」健一も社長とのセックスを続けるうちに濃厚で激しい
社長のテクニックと底無しの精力にいつしかのめりこんでいるのは確かだった。「まあ
そんな訳で奴との関係を続けていたんだが、俺ももうすぐ50歳だ。あの社長との関係を
続けるのが体力的にきつくなってきてな、それで後釜にと思って君を会わせたんだ。
」「部長、うちの部には体育会出身が多くガタイがよくて体力自慢の奴なら一杯いるじ
ゃないですか。なんで俺だったんです」

「俺はなずっと君の事を見てきたんだ、入社以来ずっとな、君は仕事もできるが女遊び
も有名でな、いくら体育会出身でも男相手の体を張った営業は難しいと思っていたんだ
。それが1年くらい前から君の態度が変わったように見えたんだ。ぱったりと女遊びの
噂も聞かなくなったし、それに周囲のガタイの良い男たちを見る君の目を見て、男同士
のセックスにでも目覚めたのかと思ったんだ。俺に逢ったときもじっと俺の体を舐める
ように見ていただろう。」

言われて健一は去年の春ごろ、スポーツクラブのインストラクターの重村と出会い男同
士のセックスを体験して以来、それまで気にならなかった周囲のガタイの良い男たちが
気になり始め、その中に部長の豊田もいた。「まあそんな訳で、俺の後釜には君をと思
って社長にみてもらったら、いっぺんに気に入ってな。それからは君が体験したとお
りだ。」「そうだったんですか、俺、部長にお礼を言わなきゃならないっすね」「いや
、こっちこそ君にいやな仕事を押し付けてしまって申し訳ないと思ってるんだ」

「部長、俺、あの社長とのセックス、そんなにいやじゃありませんよ、いやむしろ楽し
みにしてるくらいなんです。部長の言ったとおり、あの激しく濃厚なセックスを一度
味わったらもう忘れられなくなるんです。社長と抱き合ってる時には申し訳ないんです
が仕事の事も忘れて夢中になっちまうんです。」「そうか、それなら良かったが、まあ
君も家庭があるんだからそっちに影響もないようにうまくやってくれよ」あけっぴろげ
な豊田の言葉に健一はさらに熱い想いが高まるのを感じていた。

二人はそれから酒を飲みながらお互いの事を話した。若い頃のラグビー部やウエイトリ
フティング部での事や、遊んだ女の事、妻との出会いや子供の事、語り合う内に酒が回
りいつしか二人の体は熱くほてっていた。カウンターに座った二人の太い足は太ももが
触れ合うほどに近づき、分厚い肉の感触を感じては健一の股間は熱く固くなっていった
。「野々村君、今夜君を誘ったのはまた別の訳があったんだよ」不意に豊田はその丸く
浅黒い顔を紅潮させながら話し続けた。「実はな、一度君と職場の関係を離れて一人の
男として付き合いたいと思ってな」

そう言って豊田は健一の大きな手に自分の手を重ねた。「部長、それって俺と…」「俺
とじゃいやかな」「いやそうじゃないっす。俺、最近ずっと部長の事が気になってて
」「それは本当か、いや俺もずっと思ってたんだ。一度君を抱きたいってな、会社にい
ても君の姿が見えるといい歳をして恥ずかしいが息子が反応しちまってな、いまもこん
なだ」豊田は健一の手をカウンターのしたの自らの股間に導いた。そこは大きなテント
を張っていてズボンの上から触ると硬く太い肉棒が勃起しているのがはっきりとわか
った。

「部長、すげえ、でかいっすね」「いやこの歳になってこんなになるのは恥ずかしいが
、それほど君が好きなんだ」熱い豊田の告白に健一の胸も熱く激しく息づいた。「部長
、俺も一度部長とそんな機会があればとずっと想っていたんです。俺、うれしいっす。
」「それじゃこれからいいかな」健一は黙って頷いた。急いで会計を済ませた二人は巨
体を寄せ合うようにしながらラブホテル街へと歩いていった。

ラブホテルの部屋に入るやいなや豊田はいきなり健一をその太い腕で引き寄せた。「
部長」「野々村、俺はおまえとこうなるのをずっと待ってたんだ」豊田は健一のゴツイ
顔を引き寄せると強引に唇を重ねた。「うううう」激しく舌を絡ませる豊田に圧倒され
ながらも健一も舌を差し出し、いつしか濃厚なディープキスになっていった。たっぷり
とキスを交わした豊田はいきなりのキスに興奮したままの健一に言った。「おい、裸に
なるぞ、いいな」「うっす」二人はお互いの体を見つめあいながらスーツからソックス
まで脱ぎ飛ばすようにしてあっという間にパンツ一枚になっていた。

「野々村、おまえなんていやらしいパンツ穿いているんだ、しかもこんなにでけえテン
ト張って」健一の黒のスーパービキニは股間の猛烈な勃起を反映して大きなテントを張
ってした。「部長だってすげえいやらしいっす。でけえ竿の形が丸見えっすよ」豊田も
また白いビキニを穿いていたが大きく突っ張ったテントの先端にはズルムケの亀頭の形
が透けていた。「当たり前だ。お前みたいなご馳走をまえにしたら誰だってこうなるさ
。よしパンツも脱ぐぞ」そう言うやいなや豊田は太い指先でビキニの端をつかんで一気
に引き下ろし太い足から脱ぎ捨てた。

ブルンブルン、そんな音が聞こえるほどに豊田の巨大な肉棒が跳ね上がり突き出した下
っ腹にぶつかり、その後真上に向かったままそそり立った。「すげえ部長のチンポで
けえ、それにガキみてえにおったてて」まさに10代の若者のように垂直にそそり立った
黒光りする巨大な肉棒は裏筋をみせたままひくついていた。「当たり前だ。俺はな昔か
らチンポの立ちがいいのが自慢でな、これを見た女はそれだけでオマンコが濡れるらし
いぞ、ははは」いつもはいかめしい豊田が素っ裸になって、しかもどでかい肉棒をビン
ビンに勃起させながら卑猥な言葉を発するのを聞いた健一はさらに興奮した。

「どうした野々村、おまえも脱がんか」豊田の声に健一はあわててスーパービキニをひ
き下ろして蹴飛ばした。ブルンブルン、こちらも豊田に負けず劣らずの巨根が跳ね上が
ってそそり立った。「おお野々村、さすがに噂どおりの巨根だな。それに真っ黒だぞ
、いったいどれくらいのオマンコに突っ込んできたんだ」「部長にはかないませんよ、
まあ100人は超えてますかね、でも最近はオマンコよりもケツマンコの方が多いっす
」「たまんねえぜ、こんなチンポみせつけやがって」

いきなり健一の前にしゃがみこんだ豊田は真上に向かったまま屹立する肉棒の裏筋に舌
を這わせた。「ああああ」ざらざらとした舌の感触にたまらず健一は声を出し巨体を震
わせた。「それにしても太い竿だな、カリもでかいし反りもいいな」健一の肉棒を舐め
上げながら品評する豊田の肉棒もまた依然として下っ腹にのめりこむようにそそり立っ
たままひくついていた。「それじゃお前のでけえチンポ味わうかな」目一杯口を開くと
豊田はパンパンに張り詰めた亀頭をくわえ込み、舌と唇で弄り始めた。

「ううううう」湧き上がる快感に健一のゴツイ顔が歪んだ。ジュルジュルジュル、卑猥
なフェラチオの音が次第に大きくなり健一の肉棒もまたさらに硬く太くなって豊田の口
を圧迫していった。いつしか健一は豊田の短く刈り上げられた頭を掴んで自分の肉棒に
押し付けていた。ジュルジュルジュル、豊田の巧みなフェラチオが延々と続くとさすが
の健一もケツの奥からザーメンが湧き上がって来るのを感じた。「部長、だめっす。こ
のままじゃ俺、いっちまいそうっす」その声にもかかわらず豊田は太い幹を右手で扱き
ながらいっそう激しくフェラチオを続けた。

ジュルジュルジュル。「部長、やばいっす。俺、もう我慢できそうもないっす。顔を離
して下さい」ゴツイ顔を歪めて必死に射精を堪えている健一の声を聞いた豊田はまた激
しく太い幹を扱き上げた。「ああああ、だめっす。部長、俺、俺、いきそうっす」健一
の肉棒がさらに硬く太くなり、ソフトボールほどにもなった金玉が硬くなって釣り上が
った。「あああ、いくいくいく」猛烈な勢いでザーメンが湧き上がると一気に開いた鈴
口から豊田の口の中に噴出した。

「ううううううう」豊田の頭に肉棒を押し付けながら健一は何度も巨体を揺らして射精
を続けた。10発近く続いた射精を終えた健一は何度も腰を突き上げて、最後の一滴まで
搾り出すと肉棒を引き抜いた。豊田はあまりの大量のザーメンを飲みきれず、その口元
からは濃厚なゼリーのような黄ばみかかった精液が滴り落ち、太い首から分厚い胸板へ
と滝のように流れ落ちた。浅黒い豊田の胸板は白いペンキを塗ったようにまだらになっ
ていた。

射精の快感に浸っていた健一は豊田の口の中に射精したという事実に気がつくとあわて
て頭を下げた。「部長、すいません、俺、あんまり気持ちが良かったんでついいっちま
って、すいません」健一の大量のザーメンを飲み込んだ豊田は呆然としたまま座り込ん
でいたが、健一が頭を下げたのを見てようやく口を開いた。「おまえ、ずいぶん溜め込
んでいたのか、すげえザーメンの量だな。久しぶりだぜこんなに飲んだのは、ははは」
太い腕で口元から流れ落ちるザーメンを拭いとった豊田は笑いながら健一の頭をなぞ
った。

「おまえ先週大門社長の接待があったろう、もしかしてそれから出してなかったのか」
健一は大門産業との接待の翌日、金玉がカラカラのまま工務店主の大熊とラブホで抱
き合っていた。さすがに前日の疲れからかザーメンの量も少なく、大熊も訝しげだった
がそれでも3発をこなし、その翌々日今度は重村のアパートでも激しい肉弾戦をしてこ
こでも4発ぶっ放していた。さらに翌日には妻の裕子にねだられて2発搾り捉えていた
。

それからまだ2日と経っていなかったがもともと精力絶倫の健一は回復力も人一倍でそ
れだからこそ、豊田が呆れるほどの大量のザーメンを放出したのだった。しかもあれだ
けの射精をしたにもかかわらず肉棒は萎えることなくいまだ真上を向いたままそそり
たち、先端からはザーメンの残りを滴らせていた。「いやあ部長、俺、おととい女房に
ねだられてお勤めをして以来っすよ」さすがにそれ以前に何人もの男とやりまくった事
は言えなかった。

「ほう、お前のところはまだ奥さんと仲良くしてるのか、俺はもう何年もご無沙汰だぞ
」そういいながら立ち上がった豊田はビンビンに勃起したままの肉棒を揺らしながら健
一の顔の前に突きつけた。「野々村、今度は俺を気持ち良くさせてくれ」その声に健一
は豊田の肉棒にむしゃぶりついた。巨根を自負している健一が見ても豊田の男根も凄か
った。いかにも使い込んで真っ黒な幹は指が回りきらないほどに太く、何本もの血管が
浮き上がっていかにも卑猥だ。深い括れの上には大きく傘を開いた亀頭がパンパンに張
り詰め、先端からは我慢汁が滲み出ていた。

ジュルジュルジュル、上反りのでかい亀頭を咥えた健一は空いた手で太い幹を扱きなが
ら激しいフェラを続けた。「うううう、たまんねえぞ」見下ろす豊田もまた込みあがる
快感に厳つい顔を歪めていた。ジュルジュルジュル、激しい口ピストンが続くと豊田も
また射精欲を感じ始めた。このまま口の中にとも思ったが、やはり最初の一発はケツマ
ンコに思い切りぶち込みたい、豊田はいきなり健一の口から肉棒を引き抜いた。

ブルンと跳ね上がった肉棒を揺らしながら「野々村、俺の1発目はお前のケツマンコに
出してえんだ、いいな」「うっす、俺のケツマンコに部長のでけえチンポぶち込んでく
ださい」「よし、それじゃベッドに行くぞ」ドアのそばで延々と痴態を繰り広げていた
二人は脱ぎ散らかした衣類を踏み越え、巨体と肉棒を揺らしながらベッドへと移ってい
った。

久々 投稿者:風林火山さんへ(5月5日(金)01時01分10秒)
501刑事好みのシチュエーションっぽいので期待してます。