逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

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卍様へ 投稿者:猟(4月26日(日)22時23分30秒)
本格復帰、ありがとうございます。
「托卵」序ノ章の投稿を拝見した際は、本当の卍様と確証が持てず書き込みを遠慮していました。
この度の壱ノ章を拝見して本物の卍様が復活されたと、感激しています。
色々とお考えのことと存じますが、これからもご自身のペースで投稿していただけますよう、よろしくお願いします。
可能なら、以前の未完の作品の続きもお願いします。

これは期待 投稿者:卍ファン(4月26日(日)21時10分19秒)
今後の展開が楽しみです!

『托卵』 壱ノ章 投稿者:卍(4月26日(日)19時54分50秒)
「うぐああッ」
自分の叫ぶ声に、俺は眠りを破られた。
ベッドサイドの時計を見ると、午前3時。
背筋にじっとりと湿る不快感があった。しとど寝汗をかいていた。
まだ、いい。
毎夜のごとく繰り返し襲う悪夢に、俺は次第に馴致され、
絶叫しながら目覚めることも許されず、悪夢の世界を彷徨いつづける夜もあった。
あの時の、おぞましい痛恨事の一部始終を追体験させられるぐらいなら、
今夜は、まだ、マシだった。

あの時―――
銀行立て籠もり事件の勃発。
囚われた20人の民間人。
人質救出と犯人確保の強行突入。
だが、結果は最悪だった。
不覚にも返り討ちに遭い、部隊は全滅。生き残った俺たちは・・・
事件後、俺は警察を去った。
「ユダがいる」―――制圧された犯人の首魁が最期に残した言葉。
1カ月前、ようやく「ユダ」が誰かを突き止めた。
相手は現職の警察幹部。
事件後も、のうのうと生き延び、約束されたキャリアの階梯を昇りつめていった。
許すまじ!断じて!決して!
それは、殉職した同僚たちの、とりわけむごたらしく殺された陣野と首藤の
魂魄の叫びでもある―――その思いが、俺の背を押してくれた。
今さら法の裁きは期待できない。ならば非合法な手段で葬り去るのみ。
それも、ひと思いにではなく、まずは一番大事なものをメチャクチャに壊してから、
真綿で首を絞めるように、じわじわと苦しめてやるのだ。
俺は闇の世界に身を沈める覚悟をした。
アイツを地獄に突き落とす―――その妄執が、今の俺のすべてだった。

復讐を遂げない限り、俺自身の救いもなかった。
今夜のように、今までのように、今後も・・・ずっとうなされる夜が続くのだ。
あの瞬間が蘇って来るのだ。
誰にも、何ものにも触れられたことのない、そこを、蝋燭でえぐられた。
しかも、衆人環視の中で。
覚悟のほかの屈辱に、それでも俺は、奥歯をギリギリ噛みしごき、
何糞ぉ!と精一杯の虚勢に顔をこわばらせながら・・・
「ぁぁダメだぁ」
次第に耐えきれなくなって、それでもSATとしての自負から、
我と我が身に鞭打って、手放しそうになる矜持を必死に手繰り寄せた。
しかし―――
極限の状況にも耐え抜けるよう、ストイックに鍛え上げた強靭な肉体と鋼の精神。
その身も心もギシギシと軋み、折れていく音を、俺は、あの時、耳朶の奥で、
たしかに聞いた。

「んンぐあぁ」
ケツの穴に押し入ってくる蝋身の肉を裂く痛みより、
その蝋燭を握る男の、敵意で冷たく尖った感情が、
声をあげまいと固く引き結んだ俺の唇をこじ開けた。
そう、あろうことか、身を挺して救出すべき人質から罵られ、嘲られ、犯される忿辱。
その彼は、速水という名の、美しい肢体と端麗な容貌を持つ若い銀行員だった。
彼に邪な情念を抱かせたのは、俺自身の不甲斐なさだという自責の思いがあった。
だが、無念このうえなかった。
俺を犯す蝋燭を握る手にも、俺の耳元に囁いた声にも、激しい憎悪が宿っていたから。
「意気地なしめ、それでも警察官か、みっともないぞ」

今にして思えば、俺の崩壊は、その時、浴びた痛罵の一言ではじまった。
「やむを得ぬ」と相手の青年を慮ればこそ、なおさら深く俺の心をえぐった。
部下がどうなろうとそっちのけで、一身の安泰のために、なりふり構わず俺の男根を咥え、
ひたすら射精させようと必死になっていた、権藤とかいう支店次長と違って、
ずっと俺に、救出への期待と、それ以上の、まるでヒーローを仰ぎ見る目で、
熱烈な想いの伝わる視線を注いでくれていた速水。
その想いを敵に看破され、彼は見せしめの標的にされ、同僚たちの前でレイプされた。
あまりの悲運に、「たすけて!」と、俺に泣いて救いを求めつづけた。
にもかかわらず―――
俺は、その惨劇を目の当たりにしながら、なすすべもなかったのだ。

俺の体奥をミシミシ貫いてゆくキャンドル。
生まれて初めて凌辱を受ける精神的なショックは大きかったが、
「なんの、これしき」と俺はまだ、おのれの忍耐力を過信し、プライドを誇示して
みせた。
だが、蝋身は下にいくほど太くなっていった。
しかも、らせん状にねじれた突起がケツの中の粘膜をこじる刺激が、
未体験の俺には強烈すぎた。
やがて・・・俺はもう、相手の青年がどうのこうとこだわる余裕も失って、
とうとう殉教者の仮面を引っ剥がされた。
焦り、狼狽し、遂にはパニックって、女々しい声をあげた。

「あっむんぅぅぅぅ」
長さは30cmを超える。
ギシギシと肛門を押し広げられ、グィグィと直腸をえぐられ、
直径10cm以上の根元まで、ズンと蝋の塊を埋め込まれる。
最初は苦痛の呻きだった。
それが、押し込まれ、引き出され、抽送を繰り返されるうち、
苦痛を耐えようとする肉体の防御本能が、不意に快感を拾い上げた。
不覚のあえぎを洩らす。
「あっぁぁん」
その途端、顎を晒し上げられ、羞恥に染まった顔を覗き込まれた。
「興奮しているのか?」

今でも記憶に残る『梟』と、仲間内で呼ばれていた男の低い声。
立て籠もり犯の首魁。
長身痩躯の、華奢な体つきに反して、すべてを仕切っていた、あの男。
顎で指図する。「どけ」と。
俺を射精させれば解放されると、『梟』に約束されたはずの権藤だったが、
上に弱いタイプに多い、根っからの臆病者なのだろう。
そのせいで、権藤の口から解き放たれ、その拍子にビクンと大きく反りを打って、
ガマン汁を飛び散らせながら、なおも脈打ちつづける俺の男根が露わになった。
権藤の唾液と先走りでベトベトになった、ヌルヌルの卑猥な光沢を放って。
「ほ―ぉ、驚いた。こんなになっているとは・・・」
右手に今も把持した、俺から奪ったサブマシンガン。
油断なく、その銃口で周囲を睥睨しつつ、空いた左手の人差し指で、
ピンと弓弦のように反った勃起の背を撫でられ、
したたる先走りの粘つく軌跡をたどるようにして、
俺の剥き出しになった亀頭の溝からキンタマの付け根まで、
裏筋をそーぅと縦に愛撫する。
「あっ・・・はぁ・・・うむ」
思わず洩れた声に覆い被せる。
「君は何者だ?・・・いや、何者であった? 何のために身心を鍛え、
誰のために此処へ来たのだ? よもや、忘れたわけではないだろう?」
「くっ・・・ンぅ・・・ンあぁ」
「さぁ、どうなんだ? 言いたまえ」
俺の吐き出した粘液で濡れそぼった指を、亀頭に這わせ、塗り広げてから、
手の平の皮で全体で包み込み、右へ左へグイっと擦る。
「くっ、くあぁ!」
磔台代わりに床に逆立ちに据えられた大きな執務机の、その4本の脚にX字状に
縛められた四肢が限界まで突っ張って、ビクビク震える。
「答えになっちゃいないな。もしかして、言葉にならないほど感じているのかね?」
「くぅあ、んあっあゝぁぁ」
濡れた鈴口を指で押し広げられる。
まるで玩具だった。
手の平で、指でネチャネチャと卑猥な音を立てつつ、俺の生殖器がオモチャにされる。

『梟』の配下の、『鴉』、『隼』、『鵙』・・・そのうちの一人の、
俺から奪った濃紺の隊服、防護メット、フェイスマスク、プロテクター、グローブ、
ブーツ・・・誇りあるSATの装備一式で身を固めた『隼』が傍らに寄って来た。
キリッと直立不動の姿勢を取る。挙手敬礼して、生真面目に言う。
―――自分は、人質救出の任務を帯びて出動したSATの精鋭であります。
「ふむ・・・」
『隼』の即興に、『梟』が愉しげに目を細めて、うなづいた。
―――し、しかしながら・・・ほんとうは、自分は人質なんて、どうでも良かった
のであります。ただ、自分のマッチョな肉体を見せつけたくて、
弄んでもらいたくて、虐めてほしくて・・・ですから、うれしく思います。
こんなふうに辱めを受けたいために、日々鍛えてきたのでありますから。
俺に向き直った『梟』が、耳元に熱のこもった息を吹きかけながら、また囁く。
「そうだったのか。やはり・・・な」
俺は果てる寸前まで追いつめられた挙げ句、絶頂を迎えるその瞬間に、
冷水を浴びせられ、ハッと我に返った。
はげしくかぶりを振る。
「ちぃ違う・・・ぉっ俺は、決して・・・」
―――そっす!そのとおりであります。俺もうチンポぉビンビンに感じまくって・・・
ケツマンコに蝋燭突っ込まれて、あっあぁぁ・・・きぃ気持ちぃぃ、いいっす」
そこまで言って、急にプッと吹き出した『隼』に代わって、『鵙』が言葉を引き継ぐ。
―――もぅお、ほぉ本官は、任務どころじゃありません。たまらんっす!
ケツすんげぇ気持ちぃいいっす!イキそぅ−す!・・・射精したくあります!
女のシナを腰につくって、あえぎながら身悶えて見せる「鵙」。
「だ、黙れっ! だっ誰がそんなっ! くっ・・・くそぅおっ! ぃっ言うな! ほざくなっ!」
「わかっていないな。吼えれば吼えるほど、自分がみじめになることを・・・」
むなしいとわかっていても、怒り、怒号し、喚き、罵りつづけなければ、
切羽詰った俺は、今にも射精してしまいそうだった。
そこを見透かされ、がっちり左手で掴んだ俺の顎を、『梟』が右へ左へと引き回す。
俺の視界に、車座になって床に座らされている人質たちの顔が、表情が、
一人一人鮮明な輪郭と意趣をあからさまにして迫ってきた。
冷ややかな、蔑んだ、あるいは淫靡で、卑しげな・・・
俺は、羞恥から彼らを「見て」いなかっただけ。
彼らは、俺を「視て」いたのだ。俺の一部始終を・・・ずっと。

視線の放射を浴びて、俺は射精をこらえた。
その時―――
ズル―ッと、不意にケツの穴の圧迫感が消える。
次の瞬間・・・
「うぐッ」
キャンドルに代わって、俺の中を細く長い指が弄んでいた。
背後の声が俺を脅かす。
「可愛がってあげる」
首をよじって振り返った俺の目に、俺を呪詛したあの夜叉の顔はなかった。
妖艶に、淫らに微笑む端麗な速水の顔を見て、俺は戦慄した。

眠りに落ちても、俺は今、夢の中にいるのだと、自覚できる夜がある。
そんな夜、決まって俺は、悪夢にうなされ続けた果てに、
決まって、聞こえてくる声がある。
俺自身か?それともほかの・・・?
苦しいだろう、情けないだろう―――だが、いいんだ―――目を背けるな。忘れるな。
あの恥辱の、悲嘆の一部始終を―――そっくりそのままアイツに、倍返ししてやれ―――
おまえ独りの思いだけじゃない。あいつの無念も、みんなの悲憤も思い起こせ―――

棚橋健司は、署に入っていた時とは様変わりの、凛々しい制帽制服姿で現れた。
爽やかに短く刈り上げた頭髪の上に、陽光を浴びて金色に輝く旭日章、
漆黒に光る庇の制帽をきっちり目深に被り、
正義の体現者、法の執行者たる威厳を誇示する制服を、
堅牢に引き締まった筋肉の横溢でパツパツに張りつめさせて・・・
歩くたび、太腿の輪郭が制服の上にくっきりとレリーフされ、膝小僧の丸みが浮き立つ。
何も知らず、俺の存在も眼中になく、目の前を自信満々に通り過ぎていく奴の堂々とした
後ろ姿を見送る。
ウエストの辺りで裾の絞られた活動服の下から、コリコリと盛り上がる大臀筋が、
制服のズボンを張り裂くばかりにプリプリ躍動していた。
まだ、その背に着替えやら食料やら、当番に備えたリュックを、新米の当然の務めとして、
先輩の分まで背負っていたなら・・・
ひょっとして、俺は少々手加減したかもしれない。
だが、奴は、当たり前のように自分のリュックを、先輩であるはずの巡査部長に
背負わせていた。
あの親にして、この子って・・・か。
さぁ、いよいよだ。


※『SAT無惨』の後日譚・・・の、つもりです。
間隔が空きすぎて、最初はエロ少なめ、説明過多になってしまったことをお許し下さい。

卍さんへ 投稿者:360(4月26日(日)16時19分27秒)
ご無沙汰しております。
この時をお待ちしておりました。
期待しています!

警官モノ 投稿者:西郷(4月26日(日)11時06分43秒)
托卵、導入部から期待が高まります。
ゴツい警官、たまりません!
同じ作者の以前の作品も好きです。

いいですね 投稿者:夜(4月25日(土)17時45分59秒)
この掲示板では次々に面白い小説が生まれ続けているが
『制服の生け贄』や『まごいじり』は有名過ぎる名作。リアルタイムにお二人の小説が読めて嬉しい。
服がはち切れんばかりにパンパンな肉体の警察官、それもイケメン、

この上なく『托卵』も楽しみです。

卍ファン 投稿者:拓実(4月25日(土)12時34分57秒)
卍さん うたひとさん こわしやさん ファンが多いですね。俺もその1人です。

中出しでお腹一杯 投稿者:海の男大好き(4月24日(金)23時09分22秒)
2話連続ごくろうさまです。
抜かずをされた啓介みたいに、お腹が一杯になりました、大満足です。
久しぶりに、鋼太郎も登場させてください。

海の男 W−15 投稿者:ハーキュリース(4月24日(金)21時11分25秒)
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ん、ん、ん、ん、ん、ん…ああっ、し、しま…締まるーっああああーっイクッイクッイクッイクッイクッイクイクイクイクああああーっイッイグッイグッイグッガァアーッ!」
そのまま、鉄太郎は体を後ろに倒し横たわると、啓介の腰をグッと掴みズドンと下から肉棒を突き上げていく。
ズンズンズンと下から突き上げていくと、啓介は体をフラフラと腰を軸にして上体を揺らす。
休むことなく、激しく力強く腰を突き上げ、啓介の逞しい胸を揉みしだきながら、乳首を摘む。
ビクッピクピクと啓介が体を震わせると、鉄太郎はニヤリと笑い、尚更凄まじく突き上げていった。
啓介の肉棒は、グッタリしていて、鉄太郎の突き上げにあわせて上下に揺れ、鉄太郎の腹に当たる。
「はぁ、はぁ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…んんん…んは!ああああーっイキそう!イキそう!ああああーっイクッイクイクイクイクああああーっイッイグッイグッイグッ!」
鉄太郎は射精しながら体を震わせ、汗だくの体をそのままに上体を起こすと、啓介を抱え上げたまま立ち上がり、駅弁の体位で激しくピストンをし始めていく。
部屋中を歩き回りながら、肉棒を出し入れし、立ち止まっては激しく突き上げ、歩き回りながら腰を振り、立ち止まっては激しく突き上げた。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…んんん、んんん、んんん、はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ああっ、イキそう、イキそう、イキそう、ああああーっイクッイクッイクッイクイクイクイクああああーっイッイグッ!」
鉄太郎は、ゆっくり啓介を椅子に下ろす。
そして、激しくピストン運動を始める。
椅子を引き寄せると同時にズドンと腰を突き上げ、腰を引きつつ椅子を前に出し、また引き寄せながら腰を突き出す。
徐々にスピードを上げ、激しくピストンをくりかえし、絶頂を迎えてしまう。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…ああっ、ああああーっ!イキ…そう、イキそうイキそう、ああああーっイクッイクッイクッイクッああああーっイクイクイクイクああああーっイッイグッ!」
肉棒が啓介の中で膨らみ、ドクドクと精液を流し込んでいった。

鉄太郎は、その後も肉棒を抜くことなく体位を変えまくり、大量の精液を流し込んでいった。

そして6時間が経ち、汗だくの鉄太郎は、啓介のアナルに特大極太肉棒を挿入したまま強く抱き締め、息を整えるつもりでピストンを止めていると、突然の睡魔によって眠りについてしまう。

朝陽が窓から差し込み、啓介が目を覚ますと、鉄太郎の特大極太肉棒がガチガチに勃起していて、アナルにガッチリとハマっていた。
「ああっ、イッテェ!体中が痛い…ウワッ鉄太郎のチンポが…」
啓介が、腰を動かして肉棒を抜こうとした瞬間、爆睡しているはずの鉄太郎が、啓介の腰を掴み、激しくピストンを始めていく。
「ああっ、ああああーっ!やめ、止めろ!鉄太郎!ああああーっ!ああああーっイキそう、イキそう、ああああーっイクイクイクイクイクッイクッイクッイクッああああーっイッイグッ!」
啓介の肉棒は、萎えたまま透明の液体を垂れ流してしまう。
そこから、目を覚ました鉄太郎の、激しく凄まじいピストン運動が始まり、昼過ぎまで汗だくで啓介を掘りまくっていった。
太陽が真上に来たころ、鉄太郎は啓介とシャワーを浴びながら激しく求めあい、湯船に浸かりながら激しく交わっていく。
一度も肉棒を抜くことなく…。

海の男 W−14 投稿者:ハーキュリース(4月24日(金)21時09分23秒)
見つめ合いながら息を荒げ、汗だくでピストンを繰り返す鉄太郎は、啓介に口付けをしながら舌を絡ませる。
悶え喘ぐ啓介は、鉄太郎の激しくも甘い口付けに、とろけそうになりながら、舌を絡ませ、逞しく盛り上がる鉄太郎の脇に指を這わせた。
すると、激しく腰を振る鉄太郎の大胸筋が、ギュッと持ち上がり、胸の両端に窪みが現れて、胸の中心あたりから左右に向けて1本のスジが走る。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…ああああーっ!鉄太郎!もっと!もっと!ああああーっ!」
「ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん、ああっ…ああっ…ああっ…啓介、啓介ああっ…んん、んん、ああっ…」
鉄太郎は、強くズドンと肉棒の根元まで突き上げると、亀頭のカリまで引き抜き、またズドンと突き上げた。
徐々にスピードをあげ、鉄太郎の打ち付ける音が、パンッパンッパンッパンッパンッパンッという音から、パンパンパンパンパンパンパンパンという激しい音へと変わっていく。
啓介は、体を浮かせてシーツをギュッと握り締める。
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっああああーっ!鉄っ!鉄っ!ああああーっああああーっイクッイクッイクッイクッイクイクイクイクああああーっイッイグッ!」
啓介のキンタマが、ググッと持ち上がり、我慢汁を垂れ流している肉棒が、ムクムクと更に大きく膨らみ出したかと思うと、触れもしないのに、自分の頭や顔、胸や我慢汁の汁溜まりが出来ている腹に大量に濃い精液をぶちまけてしまう。
激しく腰を振りまくる鉄太郎の汗が、ポタポタと啓介の体に落ちていく。
鉄太郎の腰の動きが、激しさを増したかと思うと、8パックに割れる腹筋が凹み、彫りが深くなり腹筋がバキバキに強調されていった。
啓介の射精によってアナルが締まり、鉄太郎は絶頂を迎える。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…ん、ん、ん、ん、ん、んん…はぁはぁはぁはぁはぁ、ああっ、ああああーっイクッイクッイクッイクッイクイクイクイクああああーっイッイグッイグッイグッイグッああああーっイッイグッ!」
鉄太郎の特大極太肉棒が更に膨らみ、啓介のアナルを拡張していく。そして、射精寸前にズドンと一段と強く突き上げ、根元まで肉棒を挿入すると同時に、腹筋を凹ませ、尻の肉をピクピクさせながら、熱く濃い精液を、啓介のアナルの奥深くへと流し込んでいった。
射精が終わり、汗だくになりながらハァハァと息を荒げ、特大極太肉棒をガッチリとねじ込んだまま啓介の体を横向にし、片足を持ち上げ、またピストン運動を始めていく。
その激しさは、更に増していて、啓介は枕に顔を沈めたり上げたりして、悶え喘ぎまくった。
「ああああーっ!ああああーっ!アグッアグッアグッアグッアグッ、ああああーっ!鉄!鉄!ああああーっ!ヤッベーッああああーっ!」
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ…ん、ん、ん、ん、ふ…ああっ、啓介、啓介、啓介!はぁ…はぁ…はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ…ああっ、はぁ…」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンと凄まじく卑猥な音が響く。
啓介の肉棒が、再び硬くなり始め、上下に揺れだす。
体位を変えた事で、肉棒が奥深くに届く。
啓介は、鉄太郎の特大亀頭が当たるのを感じ、尚更悶え喘いでしまう。
鉄太郎が、啓介の肉棒を握り締めた瞬間、啓介は体をエビ反りに仰け反らせる。
「ああああーっ!イクッイクッ!イクイクイクイクああああーっイッイグッ!」
啓介の肉棒が、鉄太郎の手の中で膨らみ、絶叫をあげた瞬間、ドクドクドロドロと先程より少なくなった精液を垂れ流していった。
鉄太郎の腰の動きは、激しさを増し、萎え始めた啓介の肉棒が、鉄太郎のピストン運動にあわせて揺れる。
そして、鉄太郎が絶頂を迎えると、特大極太肉棒が更にムクムクと大きく膨らみ、アナルを拡張していく。それでも鉄太郎のピストン運動は激しく続き、パンパンパンパンパンパンパンパンと打ち付ける。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ああああーっああああーっイキそう!イキそうイキそう!ああああーっイクッイクッイクッイクッ!啓介!イクぞ!ああああーっイクイクイクイクああああーっイッイグッイグッイグッイグッああああーっイッイグッ!ガァアーッ!」
啓介は、鉄太郎の熱く濃い精液が流れ込んでくるのを感じた。
気絶しそうな啓介の腰をガッチリと持ち、特大極太肉棒を挿入したまま膝たちすると、バックの体位で激しく肉棒を突き上げる。
そのピストン運動は、尚更凄まじく、啓介は我慢出来なくなり、とうとう気絶してしまう。
鉄太郎は、凄まじいストロークでピストン運動を繰り返す。
啓介は、グッタリと両腕を下ろし、涎を垂らしながら白目をむいていた。それでも、鉄太郎は容赦なく肉棒を突き刺していく。
パンパンパンパンパンパンパンパンと打ち付ける音と、ハァハァハァハァと鉄太郎の荒い息遣いが部屋に響きわたる。
1発射精するごとに、次の射精までにかかる時間が長くなっていく。
鉄太郎の激しいピストン運動も同様に、凄まじくなっていった。
そして、やっと鉄太郎が絶頂をむかえると、気絶している啓介は体をピクピクと痙攣させ、肉棒を萎えさせたままで、やや薄めの精液を吐き出していく。
気絶しているのに、射精と同時にアナルを締める。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ああああーっし、締ま…ああああーっ!イキそう、イキそう!ああああーっ!ヤッベーッ!締まるーっ!ああああーっイクッイクッイクッイクッイクイクイクイクああああーっイッイグッ!」
鉄太郎が、腰を引きながら射精したことで、大量に吐き出した精液が腸内に溜まり、ググッと腰を突き出すと、注射器のように奥へ奥へと精液が押し込まれていく。
ビクッビクッと体を痙攣させると、鉄太郎は肉棒を挿入したまま、啓介を横向にし、片脚を持ち上げ、激しく力強くピストン運動を始め、3発目よりも凄まじいストロークで腰を振りまくる。
結合部分は泡がたち、ピストン運動をするたびに見える肉棒は、ヌルヌルに濡れ、赤くなっていた。
パパンパパンパパン、パパパンパパンパパンパパンと打ち付ける音が変化していく。
逆流してくる精液は、特大極太肉棒のせいで隙間から漏れることなく、全て戻されていった。
そして、鉄太郎が逞しい体を震わせ始め、ズドンと強く突き上げると同時に、尻の肉がギュッと持ち上がる。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ん、ん、ん、ん、ん、ん…ああっ…ああああーっイクッイクッイクッイクッイクイクイクイクああああーっイクッイクイクイクイクイッイグッ!」
突き上げると同時に、肉棒が膨張と収縮を繰り返しながら、ドクドクドクドクと、精液を流し込んでいく。
ハァハァと息を荒げながら、啓介を仰向けにすると、肉棒を根元までねじ込んだまま、体を重ね合わせ、ベッドと背中の間に手を入れて抱き上げる。
グッタリしている啓介を抱き締めたまま、座位の体位で下から上に腰を振り、特大極太肉棒を突き上げていく。
2人の逞しい体が、啓介の肉棒を挟み、鉄太郎の突き上げる振動で再び膨らみ始めた。
鉄太郎の凄まじく激しい突き上げに、啓介の肉棒がムクムクと膨らみ、亀頭が張り裂けそうに膨張し、鈴口から透明な精液がビュッと噴き上げる。啓介のアナルがギュッと締まり、鉄太郎の特大極太肉棒を締め上げ、絶頂を迎えてしまう。

卍様 投稿者:シロ(4月23日(木)12時19分43秒)
筋肉 イケメン 警官 ノンケ?好物だらけです。もう序の章で抜いてしまいました。

お待ちしてました。 投稿者:ウィザード(4月23日(木)11時26分53秒)
また、卍さんワールドを堪能できると思うと、うれしい限りです。

待ってました 投稿者:卍ファン(4月23日(木)05時15分09秒)
いつか再登場していただけると信じていました。心ない野次に負けることなく、執筆頑張ってください。

托卵 投稿者:浅草やま(4月22日(水)23時48分10秒)
卍さん、やっと戻って来てくれましたね。
ずっと卍さんの小説が読みたくて待っていました。
『托卵』も卍さんの詳細な描写で愉しませてください。
・・・・お帰りなさい・・・・

嘘でしょ 投稿者:タケル(4月22日(水)23時42分23秒)
卍さんなんですか?もしそうだったら久しぶりってもんじゃないですね。
俺は未だに抜かしてもらっています。続き気になります。

『托卵』 序ノ章 投稿者:卍(4月22日(水)22時47分27秒)
「あの・・・私です。カッコウです」
「あぁ、なんだ?」
「いい卵を見つけました」
「どんな、だ?」
「中央署地域課の24歳。光ヶ丘交番に勤務しています」
「おい!なんだ、それ。今さらアヒルを飼うつもりはないぜ」
「アヒル?」
「オマワリ、だよ・・・つまり、警らが仕事の制服巡査のことさ。
もっといい畑を探せ、利用価値のある・・・」
「なるほど。しかし、彼はキャリアですよ。卒配でもう警部補。
しかも親父は〇〇管区警察局長。
あなたの喩えに従えば、いずれは白鳥になる、
けど、今はまだ《醜いアヒルの子》ってわけです」
「ほぉ・・・・」
「お引き受け願えますか?」
「青田買いか?」
「飼育の醍醐味を、むしろ楽しめるかと・・・」
「まぁ・・・いいだろう。いつもどおり検品は済ませておけ。
引き取るかどうかは、そっちの結果次第だ」
「かしこまりました。では、追ってまた・・・」
「あぁ」

交番前の、今どき、わざわざ公衆電話ボックスから架電した。
相手を慮り、自分を守るためなのだが。
それより何より、ここからのロケーションが気に入っていたから。
―――カッコいい。
あいつの制帽制服装備完着で、警杖を携え立番するその雄姿。

路線バス特有のブレーキのエアが抜ける音。ドアが折りたたまれる音。
注意を促すブザー音。
パスカードを使って乗り込んでくる・・・あいつ。
いつもの停留所。いつもの時間どおり。
カツンコツンとロングノーズの靴音が、俺の正面まで来て止まる。
よく磨かれた革靴の先から、舐めるように視線をゆっくり上げていく。
プレスの利いたスラックス。
濃紺の地に縦にはっきりとした白いストライプが入っている。
ノータックスのタイトなスラックスは、奴の発達した筋肉を浮き彫りにしていた。
カモシカの下肢を連想させる固く引き締まったふくらはぎ。
ミシミシという悲鳴が聞こえてきそうなほど布地を突っ張らせている逞しい太腿。
そして・・・
裾丈が短めの上着を、しかもその前をはだけているから、丸見えになった股間。
銀色に輝くごついバックルの下で、ただでさえノータックスの余裕のない布地の
張りつめた股間の、前にモッコリ突き出したふくらみ。
ゴクリと生唾を嚥む音を、聞かれたのではないかと、俺は思わず辺りを見渡した。
―――ったく。
俺は、自分の小心さに自嘲する。
なぜなら・・・俺は、ただの視姦野郎じゃないからだ。
権力と栄光を保障された一人の有望なキャリア警察官の人生をメチャクチャにしてやろう
と企んでいるわけだから。
罠に嵌め、凌辱した挙げ句、闇の世界に売り飛ばし・・・
そう、こいつを権威を帯び、法と正義を守る凛々しく頼もしい表の顔と、
淫欲に溺れ、悪魔に魂を売り渡す、あさましく卑しい裏の顔を持つ
唾棄すべき二重人格者へ貶めようとしているのだから。

俺の視線に力が蘇る。
無遠慮に、あらためて奴の股間をまともに凝視する。
右太腿に沿って伸びたふくらみの先の、ぷっくりとした丸み。
―――こいつ、自分のエロさ、わかっているのか?
―――相当のナルか? ただ無頓着なだけか?
視線を上にたどっていくと、青と白のストライプのネクタイと
オーソドックスな純白のワイシャツ。
清潔感と初々しさがあって、好ましい。
やはり今風に、ぴっちりタイプ。下着は着ているんだろうけど、
厚い胸筋の淵にツンと突き出した乳首の存在感がある。
陽焼けした首。男らしい太い喉仏。力強い顎の輪郭。
上目遣いに、爽やかに短く刈り込まれた頭髪の下の、その顔を見る。
見惚れる。
―――似ている、いや、そっくりだ!
俺は、決意を固くする。
―――恨むなら、オヤジを恨め。
やがて・・・「中央警察署前です」と流れるアナウンスに従って、
奴の後ろについて、俺はバスを降りた。

鉄太郎の「抜かず」が見たい 投稿者:海の男大好き(4月22日(水)22時43分27秒)
巧のイタズラの報いで思いっきりヤラレましたね。
鉄太郎の「抜かず」を限界までやって、啓介を昇天させてください。

海の男 W−13 投稿者:ハーキュリース(4月22日(水)14時25分44秒)
巧は、爆睡し続けている鉄太郎の頭を叩いた。
「鉄太郎!いい加減に起きろよ!」
「ん…んん?あ…おはよー…って、巧!あっごめん…」
湯船から立ち上がると、胸から下が精液まみれになっていて、お湯まで白く染まっていたことに、鉄太郎は驚いてしまう。
「こ…これは、入浴…剤?」
巧は、鉄太郎の頭をシバいた!
「ちゃうわ!お前のザーメンだよ!」
「巧…まさか、俺って夢精した?」
巧は、自分がイタズラしたことを言わず、「そう!」と、鉄太郎に言ってしまう。
「ゴメン…巧!」
そう言いながら立ち上がった鉄太郎の肉棒は、腹筋に張り付きそうに反り返り、ビクンビクンと脈を打っていた。
肉棒を見つめていた鉄太郎は、チラッと巧を見ると、腕を掴んで引き寄せ、ガシッと頭を掴み唇を奪う。
巧は、これを待っていたかのように服を脱ぎ捨てていく。
積極的に鉄太郎の唇に自分の唇を重ね、舌を絡めていった。
鉄太郎の逞しい肉体に手を這わせて、ボディビルダーのような体を堪能する巧は、逞しく盛り上がる鉄太郎の胸の下の方にある、下向き乳首を探り当てると、指先で弾き始める。
「あ…ああっ!た…巧…乳首スゲェ…ああああーっ…ああっ…」
巧が乳首を弾く度に、鉄太郎の大胸筋が上下するように動き、特大極太肉棒もビクンビクンと脈を打ちながら、天に向かってうごめいてしまう。
「鉄…お前のチンポ、スゲェ脈うってる…カウパースゲェ出てるぞ!竿にそってカウパーが垂れてヌルヌル…」
「うっせ!巧…そろそろ…いいだろ!」
巧は、無言で頷く。
鉄太郎は、巧の脇に手を入れるとヒョイと、いとも簡単に持ち上げてしまう。
そして、巧の股の間に自分の特大極太肉棒を入れると、特大亀頭が巧のアナルに当たるようにし、巧の体を下ろしていった。
「ああっ…ああっ、く…い…イッテェ!鉄!痛い痛い…ちょっと!痛いって…」
鉄太郎は、ニコッと微笑むと、巧の肩に手を乗せ、グッと下に下ろした。巧のアナルに、鉄太郎の特大極太肉棒がメリメリと音をさせながら、アナルの奥深くにめり込んでいく。
「グアーッ!ああああーっガアアアーッ!ンガァーッ!イッッテェェ!ああああーっ!ア゛ッ!」
巧の肉棒が、一瞬大きく膨らむと、ブシューッと精液を吹き上げてしまう!そのうえ、巧は白目を向いて気絶してしまった。
鉄太郎は、精液で白く染まる湯船に腰を下ろしていく。そして、巧の腰を持つと同時に腰を振り始め、湯船のお湯を激しく波立たせながら、巧のアナルの奥深くまでねじ込んでいった。
湯船のお湯が、ザップザップと激しく波立ちながら、浴槽から溢れ出していく。
鼻息を荒くしながら、巧の首もとに舌を這わせ、乳首を摘み、そして弾く。
白目をむいて気絶している巧は、体をビクンビクンとさせながら、肉棒をひくつかせ、鉄太郎が触りていないのに、精液を噴き上げる。
鉄太郎の力強いピストン運動が、激しさを増していき、鉄太郎の特大極太肉棒がムクムクと膨らみだし、巧のアナルを拡張していく。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ああっ…イキそう!イキそう、イキそう、ああっ…ああああーっイクッ、ああああーっイクッイクッ、ああああーっイクイクイクイクああああーっイクッイクッイクッイッイグッ!」
巧の腰を掴み、力強くズドンと突き上げ、アナルの奥深くに精液を流し込んでいった。
鉄太郎の特大極太肉棒は、ドクンドクンと膨張と収縮を繰り返しながら、何度も何度も精液を流し込んでいく。
巧も、体を痙攣させながら肉棒から精液を垂れ流し、精液を吐き出す毎にアナルを締めて鉄太郎の肉棒を締め上げる。
鉄太郎は、そのあまりの締め上げに興奮し、激しくピストン運動を繰り返していった。
何時間経ったのか、何発巧の体内に流し込んだのか、そんな事を考えながら鉄太郎は巧を浴槽に残してシャワーを浴びる。巧が目を覚ますと、鉄太郎をジッと見つめて、一言呟いた。
「鉄…帰ってくれないか…何も言わずに…」
「……わかった。」
鉄太郎は、無言で浴室をでると、服を着て出て行った。
玄関の扉を閉めて、しばらく玄関の前にいると、巧の「やっちゃったー!」と嬉しそうな声が聞こえてきて、鉄太郎はニヤッと笑いながら降りていく。
そして、車に乗り込み、家に向かって帰っていった。
この日から、鉄太郎の性欲は激しく凄まじさを増し、抑えがきかなくなってしまい、抜かずの連発を繰り返すようになってしまう。
今、まさに啓介と鉄太郎は激しく交わり、啓介は絶叫しながら気絶しそうになるのを耐え、鉄太郎の特大極太肉棒を挿入されたまま、精液を噴き上げている。

パワーリフティング 投稿者:レスリング野郎好き(4月21日(火)20時09分08秒)
パワーリフティング野郎もイイっすね
妄想狂さんの体育会野郎を辱しめる小説がたまんねえ!

パワーリフティング部 投稿者:妄想狂(4月20日(月)06時54分38秒)
「ふんっ!」気合と共に、俺はベンチに寝そべってバーベルを上に持ち上げた。
「すげぇ!」後輩の歓声があがった。

今日は、我が○○大学パワーリフティング部にひとりの新入生が見学に来ていた。
そこでパワーリフティングがどんなものか、彼に見せてやっている最中だ。
とりあえず、一番人気のベンチプレスを見せることにした。
本当は安全のため、補助者と2名でやらねばならぬのだが、今日は部長で重量級選手の俺一人しか来ていないので、
俺一人で相手をしている。
ベンチに寝そべってバーベルを持ち上げるたびに、ベンチの上で俺の上体が腰を頂点に反りあがり、
赤いシングレットを腰まではだけさせて、露出した腹筋と大胸筋が緊張して張る。
そしてシングレットの下の股間のもっこりも、無防備にさらけ出されて強調される。
「ホントすげぇっすよ!なんでそんな重たいものが持ち上がるんすか!?」興奮気味に後輩が言う。
「それは、やっぱり毎日のトレーニングの成果だよ。」
「ひぇぇ、先輩の上半身、筋肉でムキムキっすね!かっけー!!」
「へへへ、そうか?」俺は彼の前で二の腕に力こぶを作って見せた。 なかなかかわいいやつだ。
褒められて得意になった俺は調子に乗る。
「もっと重たいやつもあげられるんだぜ?」「ホントですか!?」後輩が目を輝かせて返してくる。

「ああ!、  ・・・おっと、ちょっと待っててくれ」
近くに置いていた俺のスマホに着信があり、ちょっとの間席を外す。
そして帰ってくると、ベンチの上にはおもりをたくさんつけた、非常に重たそうなバーベルが用意されていた。
「先輩、これを持ち上げてみてほしいっす!」
俺は苦笑いで答える。「おいおい、いくらなんでも、これは無茶だろ・・・」 こんなの持ち上がったら世界大会に出れるって・・・
しかし後輩は引かなかった。
「そうっすかー?、先輩ならできそうな気がしたんすけどねー。ちょっとだけ、ちょっとでいいから挑戦してみてくださいよ?」
「いやいや無理だってw」「そういわずに、ちょっと、ちょっとだけでいいっすから・・・」
「そうか?・・・じゃぁ、ちょっとだけだぞ?」
俺は少しだけ付き合ってやることにした。こんな重たすぎるのはさすがに危ないから、本当にちょっとだけだぞ。
俺はベンチに仰向けになり、バーベルのシャフトを握った。開いた脇の下から黒い腋毛の茂みが覗く。
そして息を吸い込むと、、両足を床に踏ん張り歯を食いしばって、バーベルを持ち上げにいった。
しかし、当たり前だがバーベルはびくともしなかった。どんなに力んでも持ち上がったのは俺の腰の部分だけ・・・。
まぁこんなもんだよな。「ゼェゼェ、やっぱ無理、重すぎだわ・・・」顔を真っ赤にして汗を垂らしながら後輩に返した。
奴はにやにやしてこっちを見ている。俺はバーベルから手を離し、ベンチから立ち上がろうとしたが、
おや?バーベルから手が・・・離れない。両手のひらがシャフトにくっついてしまっている。
「え?、あれ?、ちょ、な、なんで?」俺は慌てて必死に手を引っぺがそうとするが、やっぱりシャフトから手が離れない。
突然起こった謎のアクシデントに俺が慌てていると、冷たい何かが俺のむき出しの腹に触れた。
そっちをみると、後輩が俺の腹に手を置いていた。
「やっぱり良い腹筋っすよねぇ・・・」やつはアクシデントはそっちのけで俺の腹を撫で、腹筋の感触を確かめている。 おいおい、こんな時に・・・。
そうだ、誰かに助けを・・・「き、君、ちょっと俺のスマホを取ってくれないか?」そう言って後輩に顎で俺のスマホの方をしゃくって見せる。
「他の部員に電話をかけてほしいんだ」しかし後輩は、俺を無視して腹筋を触り続けている。
それどころかもう片方の手で、俺の汗に濡れた大胸筋も撫で始めた。「腹筋もめちゃめちゃぶあついっすねぇ・・・」うっとりした感じでつぶやく。
聞こえていないのか? 「お、おい、スマホを・・・」俺がもう一度奴に頼もうとすると、突然胸に置かれた奴の手の親指が、コリッ、
「ンッ!」俺の乳首を触った。俺はいきなり乳首を触られて感じてしまう。どこを触ってるんだ!?
「お、おい、冗談はやめてくれ、それよりスマホを!」しかしやつは俺の訴えを無視して親指で乳首を転がし始めた。
分厚い大胸筋の端の方に、斜め下を向いて張り付いている俺の両乳首をコリコリ、スリスリと乳首を親指で弄る。
「おい!、やめろって!」やめろ、感じてきちまう。
しかし重たいバーベルに両手を取られられているため、ベンチの上から逃げることができない。
下手に暴れてバーベルが落ちてくると、俺は潰されて大けがしちまう。そうなったとき、俺を助けてくれるやつは今はいない。
奴は無言で俺の乳首を愛撫し続け、俺の大声だけがプレハブのトレーニング小屋に響く。
俺は乳首のぽっちを後輩の指でくりくりと、いじられ続け、乳輪を指でスリスリと何周も擦られ続ける。
コリコリ、コリコリ、「やめろよ、おい!」
スリスリ、スリスリ、「やめろ、離せって、ハァハァ、」
コリコリ、ツンツン、「ふぅっ、、ふぅっ、手を、はなせっ! ハァ、ハァ、」
コリコリ、ツネツネ、「はぁ、はぁ、やめぇ、あ、はぁぁ・・・」
やばい、延々と乳首を責められ続けたせいで、本格的に感じてきちまった。こんな、ひょろい年下のやつに、
「先輩、いい感じになってきたっすね。とってもエロイっすよ」
「何がエロイだ、お前、いったい何のつもりだ!」
「そんな怒ったふりしてぇ、先輩だって感じてるんでしょ?」
「馬鹿野郎!男の手なんかで感じるか!」
「そうっすか?でも俺に乳首弄られて、ずいぶんよさげな感じだったっすけどねー。」
「う、うるせぇ!」  それに・・・奴は俺の股間を指さして続けた。
「なんすかあれ? 最初よりずっと大きくなってないっすか?」
度重なる乳首攻めに、腰まではだけた赤いシングレットの中で、俺の竿も変身し始めていた。「そ、それは・・・違う」
「なにがちがうんっすかー」そう言いながら奴は俺の股間に手を伸ばした。触る気か?
「お、おい、やめろ?、うっ、あぁ、」なでなでと、シングレットと下着越しに、俺の竿が奴の手に撫でられる。
「く、やめろ、触るなって!」俺は腰を動かして奴の手から逃れようとするが、奴の手はもっこりから離れていかない。
「へへへ、そんな格好で抵抗する様もなんだかエロイっすよ、燃えてきたっス」
奴は俺の竿の輪郭に指を這わせ、竿をつまんでシングレット越しに、ゆっくりと扱きはじめた。
シュッ、シュッ、と竿を扱き上げ、根元に変える時はややゆっくりと、すぅーっと俺の竿を指で撫でていく。
「ハァハァ、は、離せって! う、はぁぁ!、」竿を扱きながら、やつは片方の乳首に口をつけてきた。
そして乳首にちゅぱちゅぱと吸い付き、舌で乳輪の輪を何周もなめ回し、突起を舌でコロコロと転がす。
舌のざらざらした感触が俺の乳首に広がる。そして空いた腕を向こう側の乳首に伸ばし、人差し指で突起を転がす。
俺はバーベルのシャフトに両手を宙で捕らわれて逃げることができない。
乳首への刺激に胸が上下し、震え、竿への扱きに腰が振れる。
「はぁ、はぁ、やめ、はなせ、ぇ、あっ!、はぁはぁ」
「はぁ、はぁ、身動きできないリフターを凌辱、最高にエロイっすよ先輩!」
はぁはぁ、さてはこいつ、最初からこれを狙って・・・
あぁぁ、やめろ、手こきをやめろ、 俺の竿は奴の手こきに合わせてどんどん勃起し、とうとうシングレットに大きなテントを張ってしまった。
スルゥッ、奴の手が、腰まで下ろしていた赤いシングレットのすそから中に侵入してきた。
そして下着の中に潜り込み、俺の竿をじかに掴んだ。「おぁっ、お、おま、やめろ、はなせっ!」
「へへへ、ヌルヌルのがちがちが、手のなかでびくびく言ってるっスよ、もうこっちも持ち上げたくて、仕方ないみたいっすね?」
「さぁ、試合を始めましょうか」そういって奴は俺のシングレットに手をかけた。 脱がす気か!?やめろ!?
ズルッ、俺の赤いシングレットが下着ごと両腿のところまで一気に下げられた。
黒い陰毛の茂みが露わになり、そしてニョキッと、俺の勃起しまくってがちがちの竿が、股間の茂みからそそり立った。
「見事なリフトアップっすよ先輩!?」後輩が嬉しそうに叫ぶ。 後輩にマラを見られるなんて・・・
「おい、ざけんな!早く戻せ!」「いいじゃないっすか、すげーかっこいいっすよ?」「てめぇ!」
「まぁまぁ、そう怒らずに、お詫びにいいことしてあげるっすから・・・」
そうってやつは俺の竿を握ってきた。「へへへ、」
「お、おい、何しやがる、やめろ、なにもしなくて、あっ、あ、はぁぁ、やめろっ、やめろって、あああああ」
奴が俺の竿を扱きはじめたのだ。そしてさっきと同じく乳首を口と手で再び刺激し始めた。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっっと俺の竿が上に向かって扱かれ、乳首をちゅぱちゅぱと吸われて、俺はベンチの上で淫らに悶える。
「やめろ、あっ、あぁぁ、はぁはぁはぁはぁ、うぉっ、あっ、はぁぁぁ、」
はぁはぁ、ち、畜生、怪力自慢のこの俺が、こんなモヤシに手も足も出ないなんて、う、ぉぉ・・・
「最高にエロイっすよ先輩、こんなにエロく体を鍛えてくれてうれしいっす!」 べっ、べつに、てめぇのために鍛えてるわけじゃねぇ、
「さぁ、先輩の一番かっこいいとこ、見せてください!」そういって奴はラストスパートをかけた。
手こきのスピードが最大限にまで加速し、乳首を舌でレロレロレロレロと転がしまくられる。
あ、あ・あ・あ・あ・あ、だめだ!、だめだってっ、そんなにしたら、も、もう・・・で、でるっ!!!
「や、やめっ、やめっろっ!あ、あ・あ・あ・あ・あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」 どぴゅっ!!!
とうとう俺は果ててしまった。自分が吐き出した精液が自慢の胸や腹に振り懸かる。
そして俺はバーベルに手を拘束されたまま、ベンチの上に延びてしまった。
「先輩、最高にカッコよかったっすよ」奴はそういうと、俺の両手になにか液体をかけて、そして練習場から出ていった。
それからちょっとしてシャフトにくっついていた俺の両手がバーベルから離れた。
おれはベンチの上に全裸の状態でそれからしばらく横たわっていた。

スーツアクター 投稿者:K(4月17日(金)18時57分57秒)
こういうのなかなかそそります(笑)

海の男 W−12 投稿者:ハーキュリース(4月15日(水)17時27分58秒)
雨があがり、2人は濡れたままの衣服を着ると、気まずい雰囲気のままで、公衆トイレを後にし、大学へと戻っていった。
「俊光…スマン、何か最近変なんだ…マジで、ゴメン…」
「鉄太郎先輩…気にしないでください。俺…気にしてないんで!それに俺、鉄太郎先輩好きです!好きっていっても…」
「言わなくていいよ…本当にゴメンな!」
「いや…俺、彼女いるんスけど、男も好きなんで!全然気にしてないッスよ!」
部室につくと、サッカー部に所属している俊光の友達が待っていて、慌てて着替えると連れていかれてしまう。
「神宮司先輩、ランニングっすか?お疲れ様でした!俊光!今日、合コン!」
「今日だっけ?忘れてた!先輩、お疲れ様でした!帰ります!」
「あ…えっと…お疲れさん…」
鉄太郎は手を振って見送ると、ゆっくりと着替えて、シャワーを浴びようと真っ裸で歩いていると、ラグビー部で同い年の勇貴がシャワー室から真っ裸で歩いてくる。
「おう、鉄!シャワー故障してる!水しか出ないよ!」
「マジで?なんだよ〜もう。」
「じゃあな!デカチンマッチョ!」
勇貴は、鉄太郎の尻をパチンと叩いて、部室に消えていった。
仕方なく、鉄太郎はカバンからタンクトップと替えのパンツを取り出して着替えると、愛車のミニクーパーへと向かっていく。
大学内を走らせていると、同じアメフト部で同い年の巧(DT)が、タンクトップに腰にタオルを巻いた姿で歩いているのが見えた。
「巧?そんな格好で、なにしてんの?」
「鉄か!さっき滑ってさ、泥まみれ!で、タオルを巻いてるわけさ!」
「それで帰んの?送ろうか?」
「頼む〜!この格好で電車は…なぁ。」
巧を車に乗せると、一路巧の暮らすワンルームマンションへと向けて出発!
30分程車を走らせ、マンションに着くと、また雨が降り出してしまう。
「また、降ってきたな…寄ってくか?雨足が強くなってきてるし…」
「寄ってこうかな!」
「小降りになったら帰ればいいじゃん!」
「そうだな!じゃあ、お言葉に甘えて、おじゃましまーす!」
車を来客用の駐車スペースに置くと、エレベーターで最上階の10階へと上がっていく。
部屋に入ると、巧がクンクンと臭いを嗅いできた。
「お前、スゲェ汗臭いぞ!シャワー浴びてくか?」
「シャワー故障してたからな…臭いかな?じゃあ、シャワー借りる!」
「鉄、先にいいぞ!」
「じゃあ、お先に!」
タオルを借りて浴室に行くと、ユニットバスではなくて、浴槽とは別に壁の上部にシャワーが取り付けてあった。
「なぁ、巧!風呂にお湯を入れて浸かっていい?」
「いいよ!ちょっと待ってろ!」
巧がパネルを操作すると、お湯が自動で出て来て、あっという間に溜まっていく。
鉄太郎は、巧のシャンプーとボディソープを使って、体を隅々まで洗うと、湯船に浸かった。
目の前を見ると、防水のCDラジカセが置いてあって、何気に再生を押す。
流れてきたのはケルト民謡で、鉄太郎は音楽を聴きながら、爆睡してしまう。
「鉄?鉄太郎?おーい…爆睡してる…チンポ勃たせて…」
「スーッ…スーッ…」
「よく寝てんな…それにしても、相変わらずの巨根だな…イタズラしちゃお〜っと!」
巧は、お湯の中に手を入れ、鉄太郎の肉棒を握り締める。
鉄太郎は、まったくの無反応のままだ。
「スゲェ…凄く硬い。指…届かねぇ…。キンタマも間近で見るとデカいな…」
巧は、シコシコとお湯のなかで鉄太郎の特大極太肉棒を扱きまくった。
裏スジを親指で擦ると、尚更硬度が増す。
巧の手の動きが速度をあげると、陰嚢袋内の大振りの睾丸がうごめき出し、グググッと左右に別れて上がり始めた。
鉄太郎は、爆睡したまま口を半開きにして、悶え始める。
「スーッ…スーッ…スーッ…ん…んん…んふぅ…ンッンッ…んふぅ…ンッンッ…ンフンフンフ…スーッ…スーッ…ンッンッ…スーッ…」
巧の手の中で、鉄太郎の肉棒がムクムクと更に硬度を増す。
「スゲェ…何て硬さだよ…」
鉄太郎の特大極太肉棒全体に、大小様々な血管が浮き上がっていき、特大亀頭が膨れ上がったと同時に、鈴口がパックリと口を開ける。
「うわ〜…デカい亀頭してんな〜。おお〜っ!キンタマが上がった!うわっ出てきた!」
鉄太郎の特大極太肉棒が、一回り大きく膨らんだ瞬間、鈴口から白い精液が、糸のように噴き出し、肉棒がググッググッと膨張と収縮を繰り返し、お湯の中におびただしく大量の精液の糸を、ビュルビュルと放出しまくり、お湯に大量の白い糸が漂っていく。
「スゲェ…射精止まんねぇ…手の中で脈打ってる…うわっ…なんて量なんだ…」
お湯が、鉄太郎の精液で白く染まっていった。
巧が、凄まじい鉄太郎の射精に驚いていると、鉄太郎が体をビクッと震わせた。それでも鉄太郎は、目覚めることなく爆睡してしまう。
「おーい…起きろ〜っ!」
巧が、鉄太郎のいまだにガチガチに反り返りながら勃起し続けている肉棒から手を放し、水面スレスレにある下向き乳首を弾いた。
鉄太郎がビクッと体を震わせた瞬間、鉄太郎が腰を浮かせ、水面から飛び出た特大亀頭が再びパンパンに膨張し、精液を空中に噴射し始めてしまう。
「うわっ!ちょっと…」
鉄太郎の精液は、浴室中に飛び散り、臭いが充満していった。
巧は、鉄太郎の想像以上の射精に、イタズラするんじゃなかったと後悔してしまう。
それでも、鉄太郎は爆睡し続ける。

海の男 W−11 投稿者:ハーキュリース(4月15日(水)17時25分21秒)
海燕の置き土産のおかげで、鉄太郎の性欲は今までと比較にならないほど、凄まじいものになっていた。
常にムラムラとしていて、通学中、講義中、部活中、買い物中、ところ構わずパンツの中で肉棒を勃たせて興奮してしまう。
鉄太郎は目を血走らせ、常に肉棒をMAXに勃起させたまま、毎日を耐え抜いている。
おかげで、パンツは我慢汁でベタベタになってしまい、1日に何枚も履き替えなければならなかった。
そんな時、グラウンド整備で練習が中止になり、ジムもメンテナンスで使用が出来なかった為、たまたま部室にいた後輩の俊光(DE)を連れて、ランニングに出発する。
出発前に、グラウンドのトイレで5連発抜いた鉄太郎は、なんとか興奮することなく、ランニングに集中することができた。
走り出して2時間が経過し、大学の方に戻っていると、雨がポツポツと降りはじめ、もう少しで大学というところで本降りの雨が、ザーザーと降り出してしまう。
「俊光!あそこの公衆トイレで雨宿りしよう!」
「はい!」
2人は、足早に公衆トイレへと駆け込んだ。
ずぶ濡れになり、2人のTシャツは逞しい体に貼りつき、透けた事で筋肉を浮かび上がらせてしまう。
2人は、濡れたランニングシューズとソックスを脱ぐと、続けてジャージも脱いだ。
俊光は、ずぶ濡れになった鉄太郎の体が、天井の照明によって筋肉が強調され、広い肩幅の両端にある頭と同じ大きさの三角筋、逞しく丸みを帯びて盛り上がる大胸筋、バキバキに8パックに割れる腹筋と腹斜筋に見とれてしまう。
鉄太郎も、俊光の透けて見える体に視線を向け、鼻息を荒くする。
俊光は身長190センチある。
濡れて貼りつくTシャツ越しに見える体は、広い肩幅の両端に丸く盛り上がる三角筋と、逞しく盛り上がり、乳首の突起が浮き出る大胸筋を見せ付け、腹筋のうっすらと割れて引き締まるのも見て取れた。
2人の視線が合い、俊光は鉄太郎に背を向けてTシャツを脱ぐと、ギューッと絞り、パンパンとはたく。
首もとに風があたり、振り向くと、パンツ一丁で目を血走らせた鉄太郎が、鼻息を荒くして立っていた。
「えっ?鉄太郎先輩?ん…ウワッ!」
鉄太郎は、俊光の腕を掴むと奥へと連れ込んでいき、個室の中に押し込む。
俊光を壁に追い詰めると鍵を閉め、顔を両手で掴み、口付けをする。突然の口付けに、俊光は固まってしまう。
抵抗しようとすると、両腕を鉄太郎に掴まれてしまい、パワーで勝てるはずはなく、俊光は抵抗を諦めてしまった。
逞しい体を重ね合わせ、力強く抱きしめられながら、鉄太郎の上手すぎる口付けに、俊光はウットリとした目に変えていく。

ンチュ、チュバッチュバッチュバッ、ンチュンチュ、チュバッチュバッチュバッ…。

鉄太郎のパンツの中で、既に勃起した特大極太肉棒が、俊光の体に当たる。同じように、俊光のパンツ内で勃起した極太肉棒も、鉄太郎の体に当たってしまう。
次第に俊光も、鉄太郎を求めるようになっていく。
鉄太郎は、俊光と激しく口付けを交わしながら自分のパンツを下ろすと、俊光のパンツに指をかけて引きずり下ろした。そして脚を少し開いて股間の位置を俊光にあわせ、亀頭と亀頭を重ね合わせていく。
既に、鉄太郎の極太亀頭は大量の我慢汁を溢れさせてヌルヌルになっていて、俊光の亀頭と重ね合わせた部分のローションの代わりになる程だった。
亀頭の裏スジと裏スジが擦りあい、俊光はあまりの気持ちよさに、体を震わせてしまう。
鉄太郎の特大極太肉棒から、ドクドクドクッと大量に溢れ出す我慢汁で、鉄太郎と俊光の肉棒はヌルヌルに濡れていた。
激しく口付けを交わしながら、鉄太郎が俊光の15センチ程の肉棒を握ると、俊光はクイッと腰を引く。
鉄太郎は俊光の肉棒を握り締めながら引っ張り、激しく扱きあげる。
「ああああーっ、ヤバイッス。ヤバイッスヤバイッス…先輩…先輩…ヤバイッス…ヤバ…ああっ…く…ンッンッ…んあっ!ああっああっああっ…ヤバイ…ヤバイッス…」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…俊光…ヤバイか…気持ちいいだろ…ぁあ?どうだ?」
「ああっああっああっ…ヤバイッスヤバイッス、あーっ…」
俊光の肉棒が、鉄太郎の手の中でムクムクと膨張し、一気に射精してしまう。
精液は、ボタボタと床に落ちていった。
俊光は、鉄太郎を抱き締めながら、体をビクビクと振動させると、脚をガクガクさせて座り込んでしまった。

鉄太郎は、俊光の体を起こすと、肉棒を指で下向きに向きを変え、頭を片手で掴み、口元に特大亀頭を当てて、口を開かせながら亀頭をねじ込んでいく。
そして、俊光の頭を両手で掴むと、腰を前にだしながら、特大極太肉棒を徐々にねじ込んでいく。
根元まで口に収まると、頭を掴んだまま激しく腰を振り始める。
「…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ん、ん、ん、ん…んふ、んふ、ンンッ…ああっ…俊光…歯を…立てる…な…ああああーっ、ヤバい!ヤバい!ああああーっ、いくぞ…いくぞ…ああああーっイクイクイク、あーっイクッイクッイクッ…」
俊光の口の中で、ムクムクと膨らみだした特大極太肉棒が、俊光の口を大きく開かせていく。
そして俊光の目に、肉棒の真横に持ち上がっていく大振りのキンタマが見えてきた。
「ああああーっイクイクイク、イクッイクッイクッイクッイクッ、イッイグッイグッイグッああああーっ!」
俊光の喉に、おびただしく大量に噴き出した精液が当たり、蒸せそうになったが、隙間無くねじ込まれていたせいで、全てを飲み込まなければならず、ゴクゴクと飲み込んでいった。
ガクガクと下半身を震わせる鉄太郎の肉棒は、萎えることなく硬いまま俊光の口の中に収まっている。
俊光が、ゆっくりと鉄太郎の肉棒を吐き出そうとした時だった。鉄太郎は、俊光の頭を掴み激しく腰を振りだしてしまう。
鉄太郎は、俊光の体内に連発で大量の精液を流し込み、俊光は鉄太郎の精液でお腹を膨らませてしまった。
肉棒を引き抜いた鉄太郎は、俊光に向きを変えさせると、腹にくっ付きそうに反り返る特大極太肉棒を指で下向きにし、俊光のアナルにあてがい、一息にねじ込んでいく。
「ああああーっ!イッテェ!…ギブ…ギブッス…ギブ…ッス…ああああーっ!動かさないで…くだ…さ…ああああーっ!」
「ああああーっ!締まる。締まる。ああああーっ!ヤッベェ、ああああーっ!ヤッベェ、締まりが…いい…ヤッベェ…」
鉄太郎のピストン運動が、徐々にスピードが増しはじめ、パンパンパンパンと卑猥な音が響き始める。
あまりの締まりの良さに、鉄太郎はあっという間に絶頂を迎えてしまう。
「ああああーっヤッベェ、ヤッベェ、ああああーっイクイクイク、イクッイクッイクッイクッイッイグッ!」
「先輩、先輩、ああああーっ、なんか…なんか、変な…ああああーっヤッベェ…ああああーっイクッイクッイクッイクイクイク、イッイグッ!」
鉄太郎が種付けすると、俊光も同時に射精してしまう。
それから、鉄太郎は抜くことなく連続で種付けし、俊光の内臓は鉄太郎の精液で一杯になってしまった。
俊光が便座に座り、腸内の精液を排泄。その凄まじい量に、俊光は絶句してしまう。
目の前の鉄太郎は、はぁはぁと逞しく盛り上がる大胸筋と腹筋を、呼吸に合わせて膨張と収縮を繰り返させていて、俊光は見とれてしまう。
股間をみると、ゆっくりと肉棒が縮みだしていた。

アメフト野郎凌辱 投稿者:妄想狂(4月15日(水)06時40分53秒)
「ふぅ、コーチのやつ、たっぷりしごきやがって・・・」
俺はアメフト部の練習を終え、河川敷の練習場から大学の部室に向かっていた。
練習着のまま防具のでかい鞄を肩に下げ、不安定な姿勢でチャリをこぐ。
白いノースリーブのアンダーアーマーにグラウンドの土で汚れた白い練習用のフッパン、そして同じく土で汚れた白い練習用のソックスを履いている。
ノースリーブのアンダーアーマーから日に焼けて鍛えられたぶっとい二の腕と、首が伸びている。
靴は履き替えるのが面倒だったので、くたびれた白いスパイクのままだ。どうせ直に買い換えるしいいか。
今日はたっぷりしごかれたので全身汗まみれ、ほこりまみれだ。
早く戻ってシャワーを浴びたいぜ。

・・・うーん、なんだか小便がしたくなってきたぞ。そこの公園のトイレでやっちまうか。
俺はチャリを公園の中にある便所の前に停め、スパイクをカチャカチャ言わせながら便所に入った。
そしてジョーっと音を立てて小便をしていると、背後の大便器の個室が開いた。どうやら先客がいたようだ。
ちらっと後ろを見ると・・・男が大便器の個室から3人も出てきやがった。いったい何やってたんだ? 
・・・まぁいいや。小便を終えたおれは黒いスパッツとフッパンを履きなおし、さて、手を洗ってと・・・、ん?
大便所の個室から今出てきた男3人がいつの間にか俺を後ろから取り囲んでいた。
奴らは俺の全身の上から下を、ぎらついた目で眺めている。 な、なんだこいつら・・・
男たちはいきなり俺に尋ねてきた。
「兄ちゃん、この近くの○○大学の大学のアメフト部員か?」 
「え?、ああ、そうですが・・・」
「ええ体しとるのぅ、ポジションはどこや」
「え、センターですが・・・」
「ほう、センターっちゅうたらオフェンスラインの要やん」
「はぁ・・・、」
男たちは言いながら、俺の体を嘗め回すように見続けている。そして、
「ぶっとい腕やなぁ、」後ろの男が俺の二の腕を触ってきた。「しょっちゅう筋トレしとるんやろ?大したもんや」
「え?、はぁ、ありがとうございます・・・」突然の見知らぬ男からの賛辞に戸惑いながら返す俺。
すると、他の男も俺の体に触り始めた。
「肩も背中もカチカチやなぁ」「正面の方もすごいで。大胸筋がごついわぁ」「尻もでかくてええで」「太ももも首も、えらいぶっといやん」
言いながら、俺の全身に手を這わす男たち。
ぴっちりしたアンダーアーマーやフッパンの上から男たちの手の感触が俺の体に伝わって、気持ち悪い。「ちょ、や、やめてください、」
しかし男たちは無視して俺の体を触り続ける。
「ええやん」「別に減るもんやないやろ」「ワイら筋トレに興味があるんや」
そう言いながら俺の体を触り続ける。
「や、やめてくださいって、 ・・・だからや、やめろってば、 ・・・・おい、やめろ!」
俺の体に触り続ける男どもを俺は一喝して、俺は手洗いに向かい、手を洗ってさっさと外に出ようとする。
気持ち悪りぃな、なんなんだこいつら、さっさと部室に帰ろう、  外に出ようとすると、いきなり背後からガシッと羽交い絞めにされた。
「な、なんだ!?」さっきの男のひとりが俺を羽交い絞めにしている。そして俺はそのままトイレの奥に引っ張られる。
「ちょ、何をする、離せよ!」
「いいじゃねぇか、おじさんたちとちょっと遊ぼうぜ」「そんなエロイ恰好をしやがって」「俺たちを誘ってんだろ?」
誘うとか何の話だこらっ、俺は必死に抵抗するが、足を取られてそのまま床に転がされ、
両手を便所にあった掃除用の緑色のゴムホースで頭の上で縛られて、万歳の格好のまま柱に括り付けられた。
脇の下からもじゃもじゃとした腋毛の茂みが露出する
両足首も同じように別のホースでがっちりと縛られてしまう。
両手両脚を縛られて、俺は床に転がされている。くそ、便所の床とか汚ねぇな、
「おい!、離せ!、離せって!」床の上で男たちに叫びながらもがく俺。
「へへへ、別に悪いようにはしねぇって」「ちょっと遊ぶだけだろ?」「むしろ気持ちよくしてやるぜ」

気持ちよくだと? なにを・・・

男たちはそう言うなり俺の周りに腰を下ろして俺の体を触り始めた。
一人の男が後ろから俺を抱く様に座って、俺の胸や腹を撫で始める。
肌に張り付いたアンダーアーマーの生地を通して、はい回る手の感触が伝わってくる。
2人の男は俺の膝を開かせて、フッパンの薄い生地ごしに、俺の太もものパッドに覆われていない部分を撫でまわす。
太腿の内側や鼠蹊部を、良く鍛えられた大胸筋の上を、男たちの指が。手のひらが這い回る。
気持ち悪い、野郎どもの手に全身を撫でられるなんて・・・
「やめろ、気持ち悪い。離せって!」俺は男たちに解放を訴える。しかし男たちは俺を逃そうとしない。
「すぅ〜、いい匂いだ。」
男どもは、俺の上体に鼻先をくっつけて、フンフンと匂いを嗅ぎまわる。
「上半身から汗くせぇ匂いがするぜ、随分年季のの入ったショルダーを使ってやがるな?」
俺が長年愛用しているショルダーパッドは、何年も俺の汗を吸い続け、いつからか汗臭い男の匂いを放つようになっていた。
今日みたいに真夏の暑い中練習した日には特に。
別の男は俺のさらけ出された脇の下の匂いを楽しんでいる。
「はぁ、はぁ、男の、たくましい野郎の匂いがするぜ、」そう言って欲情したような反応を示す。
クソ、なんだこいつら・・・、「やめろって、こらっ、加減離せ!!」
「まぁ、そういうなって。直に良くなってくるからよ・・・」 野郎にやられて気持ちよくなんかなるか!!! う、お、おい!
「ちょ、どこ触ってるんだ!」俺は叫んだ。太腿を這っていた男の手が、俺の股間のもっこりを触り始めたからだ。
「や、やめろ、男のくせにそんなとこ触るんじゃねぇ」しかし男は俺を無視して股間を触り続ける。
フッパンの左側に曲がった俺の竿を、人差し指と中指で、つぅー、つぅー、と何度もなぞり、フッパン越しに、俺の竿になぞられる感触が生まれる。
「おじさんたちはな、男の体が好きなんだよ」
背後から胸を触っていたおっさんの指が、俺の乳首に集中し始めた。白いアンダーアーマーの上から乳首をスリスリ、コリコリと撫でられる。
「うぉっ、あっ、お前ら、ハァ、ハァ、ゲイか!」 「そうだが?」
くそ、大便所に3人も入ってたのはそういうことかよ、今度は俺を犯す気か、
「アメフト選手みたいなごっつい野郎は俺たちみんなの好物なんでな、」「そうそう」「逃がす手はねーよ」
くそっ、そんなの知るか!

「でも、兄ちゃんも触られてまんざらでもないんだろ?」男が俺の顔を覗いて尋ねてきた。 そんなアホな・・・
「そんなわけあるか、ハァハァ、俺はノーマルだ!」
「そうか?なんだか息が荒くなってきたみたいだが?」「兄ちゃん、チンコが勃起してきたぜ?」
「え!?、そ、そんな馬鹿な・・・」股間の方を見ると、俺の竿がいつもより大きくなってフッパンにその存在を主張していた。
左の方に盛り上がった竿が、おっさんの指になぞられ続けている。
ハァハァ、くそ、なんでだ、練習後で疲れてるからか、それとも最近ヌイてなかったからか、 ・・・あっ、お、おい! やめろ、
おっさんが、俺の勃起してパンツに輪郭が浮かんできた竿をつまんで扱きはじめた。
シュッシュッシュッシュッと俺の竿が扱かれて、どんどん勃起が加速する。
ち、ちくしょう、嫌なのに、触られると感じちまう。
乳首へのコリコリスリスリといった刺激が俺の勃起を援護射撃する。
はぁ、はぁ、なんで野郎の手で感じちまうんだ、やめろ、触るな、あっ!、うっ、はぁ、はぁ、はぁ、
俺の体は熱を帯び、全身から汗と雄のにおいが発散される。
「へへへ、もっといい匂いがしてきやがったぜ、にいちゃんよ」
太腿を摩っていた男が俺の胸や脇の下に鼻を近づけ、くんくんと匂いを嗅いで回る。
「うぉっ、すっぺぇ!、これはくせぇや、まさに練習あとの漢の脇の下だぜ!」俺の脇に鼻をくっつけながら嬉しそうに言う。
こっちはどうだ・・・男はそう言いながら、俺のスパイクを脱がせて中をくんくんと嗅いだ。
「うぉぉっ!こいつは強烈!はぁはぁ、めちゃめちゃそそるぜ。お前らも嗅いでみろよ」
そう言って俺への愛撫をつづけながらスパイクを回して匂いを嗅ぐおっさんたち。
「おぉー、野郎の匂いだ!」「これがアメフト部員のスパイクの臭いか!そそるぜ!」 変態どもめ!!!
お前も嗅いでみろよ、そう言いながら、背後の男が俺の鼻にスパイクの口を押し付けてきた。
ムワッと、俺の蒸れに蒸れまくった汗臭い足の匂いが鼻いっぱいに広がる。畜生、くせぇ! 
息を吸うたびに、汗と土にまみれたスパイクの匂いを嗅いでしまう俺。
そして俺の筋肉質な足を掴み、泥で黒く汚れた白いソックスの大きな足の臭いを、犬のようにくんくんと嗅ぐおっさん。
「はぁはぁ、なんて臭ぇ足だ、アメフト野郎の足、足の匂い・・・」奴は狂ったように俺の足のにおいを嗅ぎまくる。
その間も俺の竿と乳首は愛撫され続け、俺の竿はどんどん勃起して、フッパンの中でカチカチになった。
かちゃかちゃ、金具の音を立て、おっさんの手が、フッパンのベルトをはずしにかかる。
ベルトを外され、前を閉じていた紐を抜き取られて、中から黒いスパッツが露わになる。
俺の竿を扱いていたおっさんが、フッパンの中に手を突っ込み、スパッツを押し上げている俺の竿を、やさしくゆっくりと扱きはじめた。
アンダーアーマーが上にたくし上げられ、別の男が露出した乳首も密着した乳首に口を這わせる。
ちゅぱちゅぱと吸い付いて、しゃぶり、コロコロ、スリスリと舌先で弄られ続ける
その間も俺はスパイクを鼻にあてがわれ臭いをかがされ続けている。
「はぁ、はぁ、やめ、ろ、やめろ、って、あっ!、あぁぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ」
「へへへ、すっかり感じちまったようだなにいちゃん」
くそぉっ、チンコが、チンコが気持ちいい、はぁ、はぁ、それに、俺のスパイク、く、くせぇ、・・・
「うへへ、いつかアメフト選手をヤってみたいと思ってたんだよ、サンキュウなぁにいちゃん」
ハァハァ、冗談じゃねぇ、ハァハァ、お前ら、なんかに、やられてたまるか、
しかし、ズルッ、俺の黒いスパッツがフッパンごとズリおろされた。ムワッと男の匂いが辺りに広がる。
そして俺の股間の黒い茂みが露わになり、茂みの中からニョキッと俺の勃起した竿が姿を現した。
乳首を擦る手もアンダーアーマーの中に侵入し、じかに乳首を指で転がし始めた。
「これがアメフト部員のマラか!うへへぇ。」やつらの歓喜の声がトイレに響く。
ひとりのおっさんが、俺の防具の鞄をトイレの中に運んできた。
「いいもん持ってきたぜ!」そして中身をトイレの床に出し始めた。
メット、ショルダー、グローブ、マウスピースと次々に並べる。
そして、俺のメットとショルダーを手に取り、中の匂いをくんくんと嗅ぐ。
「ハアハァ、くせえ、くせえぞおい、いい、いいぜ、」
奴らにやられている俺の姿を見ながら、匂いをくんくん嗅いで欲情する男。やめろ、俺の道具に触るな!
「はぁはぁ、こ、これはどうだ、」そう言って俺の青いマウスピースを口の中に含んだ。
「あ、フットボーラーさんのマウスピースが、俺の、俺の口の中に・・・」奴は恍惚の表情を浮かべる。 
「やめろって、俺の防具で遊ぶな!」
「へへへ、お楽しみの様だな」俺の竿を触る男が言った。
「じゃあ俺はこれを・・・」そう言って俺の埃で汚れた白いグローブに手を伸ばし、両手にはめた。
そしてその手で俺の膨張中の竿に、白いグローブの指を這わす。
「へへへ、このグローブもずいぶんくっせねえなぁ」
くそっ、まだ新しいグローブなんだぞ、そんなことに使うな!あっ、うぅぅっ、はぁ、はぁ、やめろ、触るなって、
奴のゆっくりとした手こきで俺は感じさせられ、竿はどんどん勃起していく。
防具と俺自身の体によって、便所の中は俺の男の匂いと、そして俺のどんどん弱くなっていく怒声と、逆に盛んになる喘ぎで充満していく。

「へへへ、そろそろ食い頃かな?」マラを扱いているおっさんはそうつぶやくと「それじゃ、頂くぜ?」
そう言って、おっさんはアーンと口を開いて俺のマラに顔を近づける。上下の唇から糸を引かせた汚い口が、俺の竿に迫る。
や、やめろ、おい! ・・・あっ、はぁぁぁ!
そして俺のマラはおっさんの口に捕えられた。竿におっさんの口の中の、生暖かい粘々したような感触が広がる。
時折口の中で亀頭にざらざらしたものが擦りつけられる。おっさんの舌か。咥えられたまま、舌で竿を転がされる俺のちんぽ。裏筋が、巧みに刺激される。
「あっ!、あはぁ、やめ、やめろっ、うっ!」  へへへ、気持ちええやろ? 奴のフェラは。
さらにおっさんは咥えた口をそのまま顔ごと上下させ始めた。
竿が唇によって扱かれ、口の中で吸引される。その間も亀頭が舌で刺激され続ける。
やべぇ、めちゃくちゃ気持ちいい、チンコがとろけちまう、こ、こんなおっさんの口なんかで、おぁ!、あああああ・・・
ちゅぱちゅぱ、とおっさんに口で竿を犯され続ける。乳首や体のあちこちへの愛撫も続く。
俺は3人のおっさんに、練習着姿のままで犯され続けている。
・・・・ピチャピチャ・・・あぁぁ・・うはぁ・・グチュグチュ・・はぁ、はぁ・・・
俺の喘ぎ声とフェラの湿った音が、便所の中に響く。
だ、だめだ、も、もう、いく、でちまう、いやだ、こ、こんな、ホモの、おっさんども、なんかに、でも、もう、出る、出ちまう、で、でるっ!ああああああ、
「やめろ、ハァハァ、そんな、された、ら、ウッ!、も、もう、はぁはぁ、イ、嫌だ!、イヤッ、い゛っ、 やあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」 ドピュッ!!!
俺はとうとうイってしまった。行く瞬間におっさんが竿から口を離したため、精子が俺の方に飛び、みぞおちから下を汚す。
脱力感で、おっさんの胸に体を預ける俺。
「へへへ、楽しかったぜ兄ちゃん、また遊ぼうな」やつらは俺の手足を自由にすると、トイレの外に出ていった。
俺はしばらくのあいだ、そのまま動くことができなかった・・・。

仮面29 投稿者:sky(4月13日(月)02時10分00秒)
それからというもの毎日のように兄貴と身体を重ねた。
俺の全てが兄貴の色に塗りつぶされるかのように何度も激しく俺の中に兄貴は吐き出していた。

もう俺のケツは兄貴のチンポ専用のカタチになっているんじゃないかというほどに何度も嵌められていた。
時には抜かずにそのまま朝まで寝ていたこともあった。

夢のような、現実とは思えない満たされる日々。だがなにか大切なことを忘れている気がする。
だが兄貴が俺を抱くたびに「いいか?お前は俺のモノだ。誰にも渡さない。俺だけの亮助だ。」と言い続けた。まるで魔法の言葉のように俺の頭に刷り込まれていった。
大好きな兄貴に求められてる。そう思えた。

いつしかあの覆面の兄貴からのメールも来なくなっていた。
兄貴に抱かれるようになってからメールに返事をしなくなってしまった為だろう。惜しい気もするが俺には兄貴がいる。それだけで十分だった。

だがある日を境に俺の生活は一変することになる。

俺が飲み会で帰りが遅くなってしまった日だ。
「ただいまー♪おー!祐助にいちゃんだー!帰ってたんだー!」
酔っ払って帰宅し、先に部屋についていた兄貴に楽しげに声をかけた。
「何してた」
酔っていてもわかるほど怒気に満ちた声で兄貴が言った」
「えっ。あの、飲み会…だけど、あれ?今朝言ったよね?」
やや酔いも覚める程の空気に困惑しながらも今朝のやりとりを確認した。
「こんなに遅くなるとは聞いてない。なにしてたどれだけ心配したと思ってる」
あきらかにいつもとは様子がおかしい兄貴にたじろぐばかりの俺。
「ご、ごめん…次は気をつけるよ…」俺がうつむきながら言うと
「しゃぶれ」だらんと兄貴はチンポを突き出した。逆らえる状況ではないと素直にチンポを頬張る。しばらくしゃぶり続けていると兄貴のチンポは俺の口の奥で弾けた。
「そのまま飲め。俺の味をもう一度覚えろ。いいか亮助お前は俺のモノだ。勝手は許さない。わかったな」…「…はい」そうとしか答える選択肢はなかった。

なんとかその日は落ち着かせたものの兄貴は細かく俺のスケジュールを確認するようになった。
そしてセックスする度に耳元で囁いていた「オマエハオレノモノダ」この言葉が夢にまで聞こえるようになり始めた頃には俺の何かが壊れていった。

スーツアクター凌辱 投稿者:妄想狂(4月13日(月)01時15分59秒)
・・・こ、ここは!?

目覚めた俺は、コンクリの壁がむき出しの、地下室のようなところに閉じ込められていた。
しかもさっきまでヒーローショーで着ていたスーツ姿のまま、X字の台に四肢をはりつけにされている。
そう、俺はスーツアクター。超獣戦隊ビーストファイブのグリーンライノを演じている。
ガタイがいい俺は、怪力自慢のタフガイの役に選ばれたってわけだ。

んで、この状況はいったいどうゆうことだ?
確か俺は、ショーが終わって楽屋に引き上げている途中に・・・
・・・そうだ、何者かにスタンガンのようなものをあてがわれて気を失ったんだ。
そいつが俺を磔にしたに違いない。

俺が思考の整理をしていると、部屋の戸が開いて、黒い全身タイツに般若の面の男(?)が俺に近づいてきた。
「目覚めたか、グリーンライノ。今の気分はいかがかな?」
・・・なんだこいつ、妙な格好をしやがって。
「気分はどうかと訊いているのだ、答えぬか!」
そう言ってやつは、持っていた乗馬用の鞭で俺を打った。 
ビシッ!  いてっ!、おいこらてめぇ、何しやがる!
「てめぇ、いったい何のつもりだ!」
「ホホホ、何のつもりかだと? 聞きたいのかライノよ」
「とぼけんな、てめぇが何もんかしらねぇが、こんなところに拉致しやがって。さっさと拘束を解け!」
「何者かだと?きさま、まさか我の名を忘れたのか?」 知るか! 俺は短く返す。
「宿敵の名を忘れるとは呆れた奴よ・・・わが名はブラック将軍なり。よいか、二度と忘れるでないぞ」
・・・なんだこいつ、さっきから何かのヒーローものの悪役に成りきってんのか?
声を聴く限りおっさんっぽいけど、いい歳した大人が・・・
俺はブラック将軍とか名乗ってる全身黒タイツのおっさんに話しかけた。冷ややかに・・・
「・・・あの〜、別にどんな趣味を持ってもいいんだけどさ。俺をあんたの遊びに巻き込みむの、やめてくんねぇかな」
俺の発言にブラック将軍が激昂した。
「なに?、遊びだと!?、我々の神聖なる闘争を貴様、遊びといったな!?」
「いや、も、もういいからさ。俺、まだ仕事中なんだって・・・」 もう帰してくれよ。俺はおっさんに言った。
「許さん、グリーンライノめ、許さんぞっ!」
「だ、だからもういいって。俺は忙しいんだっつーの。ヒーローごっこは公園でガキにでも付き合ってもらえや!」
「重ね重ねなんたる愚弄!、貴様、万死に値するぞ!」
だ、だめだ。こいつ、全然話が通じてねぇ。本当に頭がおかしいのか? 
「おいおっさん!、いい加減にしないと出るとこに出るぞ!」
俺は警察への告発を仄めかした。ま、いずれにしろ警察には届け出るけどな。これは普通に犯罪だし。本物の正義の味方にたっぷり相手してもらえや。
「貴様、あくまでこれがお遊びだと言い張る気か!。 ・・・いいだろう、わが組織の恐ろしさ、身をもって覚えなおすがよいわ」
だからぁ、もういいから拘束を解けってwww。
俺のすっかり呆れ果てたセリフを無視して、おっさん=ブラック将軍は、壁に立てかけてあった姿見用の大きな鏡を俺の前に立てた。
この俺、グリーンライノのたくましい姿が鏡に映し出される。そしておっさんは俺の背後に回り、、
スリ、スリ、スゥ〜、つ〜、と、黒い両手でグリーンライノの緑のスーツ越しに、俺の体の前面を撫で始めた。
スーツの薄い生地は、下着越しにおっさんの手が這う感触を俺によく伝えてくる。 な、なんだ?
「おい、何をする気だ!」俺の問いにブラック将軍が答える。
「何をだと?、フンっ、知れたことだ!、貴様のビーストエナジーを頂くのよっ」
はぁ?びーすとえなじぃ?
「そうだ。レッドとブルーから奪ったように、貴様からもエナジーを奪ってやろう。
 そして、手に入れたビーストエナジーで我々は最強の怪人を作り、世界を征服するのだ!」
なんだそれ、そんな設定はないぞ。こいつのオリジナルか?
「なぁあんた、やってて楽しいか? もういい歳してんだろ? ひょっとして、子供とかもいるんじゃねぇの?」
俺の発言の「子ども」の部分に奴の手がピクッと反応した。 おいおい当たりかよ。
「・・・いいのかあんた、ガキまでいるってのに、こんなしょうもないことしてて・・・」
俺のセリフにおっさんの手の動きが止まった。そして、
「ライノよ、貴様の弱点は、頭の角だったな?」 え?、あぁ、そうだけど?、なんだよいきなり、
「とぼけるなよ・・・」 ・・・は?
「とうに調べはついておるのだぞ。頭の角は・・・ダミー。貴様の弱点、真の角は・・・」
いいながら、おっさんは俺の胸の上にあった手のひらを、つぅーっと体に伝わせがら移動させ始めた。
手のひらは胸から下の方に、腹筋の6つの丘を超えて、腰のベルトを乗り越え、俺の下腹部に、
そして下腹部を下に降り、終点である、もっこりした丘の上に到着した。
俺のスーツのもっこりに、奴の手が触れて、圧力と感触が伝わる。 こら、どこ触ってやがる!
「貴様の力の源である真の角は、ここに隠されているのだろう?」
ここにあるのだろう?ここに、そうなのであろう?、調べはついておるのだぞ?、
ブラック将軍は何度も同じようなことをいいながら、俺のもっこりを何度も何度も撫でまわす。スリスリ、すぅ〜と、指先で、手のひら全体で。
うぉっ、性感帯を撫でられて、つい俺は感じてしまった。くそ、こんなおかしなおっさんに、
「やめろ、触んじゃねぇ!」 
「ふふふ、やはりそうか。今更慌てても遅いわ。」ブラック将軍が役を演じながら返す。
「ち、ちがう! 男のくせに野郎のチンポなんか触ってんじゃねぇ、 このホモ野郎が!!」 俺はおっさんを罵倒した。
「ふふふ、元気のいいことよ。これは大量のエナジーが期待できそうよな・・・」そういって、腰からコケシ状の道具を取り出し、俺に見せた。
「これが何かわかるか?」おっさんがスイッチを入れると、コケシの頭の部分がヴィィィィィン!と音を立てて震える。
「貴様らのために、わが組織の全科学力を結集して開発した、エナジー強制排出装置だ!」
おっさんは誇らしげにコケシを俺の目の前にかざして見せる。 普通にデンマですよね?ドンキとかで売ってるような・・・
「では、参るぞ・・・」おっさんはそういうと、コケシの頭を俺のもっこりにくっつけた。
「え?、ちょ、ちょっと待て、待てって、男同士でこんなこと・・・」 おっさんは俺の言葉を途中で遮った。
「エナジー強制排出装置、始動!」 ヴィィィィィィィィィィィン!!!
「なっ!、ちょっ、やめっ、や、やめろ、そいつを止めろっ!、やっ、あっ、あぁっ、」
振動するデンマの先が俺の竿を震わせ、手こきでは得られぬような快感を俺の竿に生み出す。
無理やり震わされた竿は、どんどんどんどんでかくなり、緑色のスーツを押し上げてゆく。
「どうだ、わが秘密兵器の威力は!」おっさんが誇らしげに言う。突っ込みたかったが、俺はもうそれどころではなかった。
ハァハァ、な、なんだこれ、デンマって、こんなに気持ちいいのか、や、やべぇ、すげぇ感じちまう、あっ、はぁはぁ、あ・あ・あ・あ・、
始めて体感した大人のおもちゃの威力に、俺はあっという間にフル勃起してしまった。
正面の鏡の中に、股間に淫らにテントを貼ったグリーンライノの情けない姿が映る。
「フハハハハ、若武者よのうライノ!、どうだ、貴様の真の角を、暴き出してやったぞ?」
「ハァハァ、ど、どうもこうも、ねぇ!、はぁ、はぁ、どかせ、そいつをどかせ!」しかしおっさんは相変わらず俺の言うことを無視し続ける。
「そうか、苦しいかライノ、今楽にしてやるぞ・・・エナジー強制排出装置、周波数MAX!!!」
おっさんは大げさにそう言ってデンマのスイッチを弄り、振動を「強」にした。
ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイン!!!!!!
けたたましい音と共に、デンマがさっきより激しく震えだす。
「もっ、なっ、やめっ、やめろっ、あ、あ、あ、あ、あ、あ・あ゛・あ゛・・ああ゛・あ゛・あ゛・あ゛・ああ゛・ああああ゛・あ゛・・」
「ふははははははははは!!!!」俺の善がる様を見て、おっさんが哄笑をあげた。
ち、ちくしょう、なんでおれが、こんな目に、 おっさんも、遊びにしてはやりすぎだろ・・・・ん?
その時おれは気付いた。おっさんの黒いタイツの股間が勃起していることに・・・。
こ、こいつ、俺をいたぶって欲情してやがる・・・AVに正義のヒロイン凌辱ってのがあるが、こいつもその手のやつか?
「さぁ・・・もうイケッ!」おっさんの力により、震えるデンマが俺の竿に、さらに食い込む。
あ・あ・あ・あ・ああっ! こ、このっ、俺を、せ、性のはけ口に、しやがって、ちくしょうっ、
「もっ!、も、もうダメだ、だめだっ、イ、イクぅっ!!!」 ドピュッ!!!
俺は頭のおかしなおっさんにイかされてしまった。
下着越しにスーツの中に射精し、精液が薄い下着を浸透して、スーツに黒いしみをつくる。
脱力して拘束台に支えられている俺に、おっさんが言った。
「ぐふふ、たっぷり出しおったな、グリーンライノよ」そう言って、俺のぬれた股間を手でで揉む。
スーツの股間の中は、俺のザーメンでグチャグチャだ。くっ、気持ちわりぃ・・・。

だが、これで終わりだ。エナジーとやらは出たんだから、これでお遊びは終わりのはず・・・。
「おい、おっさん、もういいだろ?・・・・出したんだし、もう解放してくれよ」
しかしおっさんはこの期に及んで俺を無視し続ける。
「・・・ぐふふふふ、とうとう見つけたぞ?、ライノよ。」  はぁ? 今度は何、
「スーツの強制解除スイッチだ!、こんなところに隠していたか!」
そう言って、俺のスーツの背中の首の部分を引っ張った。
ジィ〜、背中からファスナーが降ろされる音がして、俺は慌てた。
「ちょ、な、何してやがる!」俺の咎める声などさらっと無視され、背中のファスナーが下まで下ろされた。
スーツが左右に開き、アンダーアーマーに包まれた俺の背中が露出した。
奴は俺の背中の前で深呼吸した。「ほほぅ、ライノよ、男の匂いがするぞ?」
「お、おい、もう出しただろ?、もういい加減解放しろって、」
やつは無視して俺の背中に手を伸ばす。
「おい!、ざけんなてめぇ!、いい加減にしろっ!」俺は激昂した。
「ほう、貴様はまだエナジーが残っているようだな、大したものよ、ライノ。」
ならばよろしい・・・ そう言って、スーツの中の、俺の背中にあった奴の手が、再び移動し始めた。
2つの手は背中をそれぞれ逆に、横に移動し、シャツの上を這って体の側面を移動し、俺の胸と腹に到達した。
緑のヒーロースーツの中を、やつの2つの手が蠢く。そして
「もう一発、貴様のエナジーを採取してやろう」やつは高らかに宣言した。
ふざけんなてめぇ!、いい加減にしろこら! 俺の罵声を無視して、奴は俺の体に手を這わす。
するぅ、シャツをスーツの中で上にたくし上げ、指で、俺の乳首を探りだし、そして、弄り始めた。
「あっ!」指の腹にコロォ、コロォ、とやさしく乳首が転がされ、俺は思わず声をあげてしまった。
「なんだ、貴様はここも弱いのか、」そういって、おっさんは俺の乳首を転がし続ける。
「や、やめろっ、あっ!、さわるなって、ウッ!」 畜生、指が乳首に当たるたびに、声が、
乳首を犯されながら、もう片方の手が下へと移動を開始した。
スーツの中を腹を伝って下へ下へと移動し、ベルトを潜り抜けて、そいつは俺の股間に到着した。
そして俺のもっこりを下着の上から掴む。
「うっ、あっ!」乳首への刺激で再び目覚め始めていたた俺の竿は、手の平の刺激を受け止めた。
そして奴の手はそのまま俺の竿をモミモミと揉み続ける。さっき出したザーメンのせいで、グチャグチャと嫌な感触がする。
イったばかりで敏感な俺の竿はすぐに感じ始め、さっそく勃起を始めた。
「て、てめぇ、お、覚えてろよ、はぁ、はぁ、ぜ、絶対、警察に、はぁ、はぁ、突き出してやるからな、」
「ほう?警察に?」
「ハァハァ、そうだ!」
「警察に、なんと申し出る気だ? 正義のヒーローが、犯されて悪に敗北したとでも言う気か?」
ぐっ、くそっ、正義のヒーローはともかく、おっさんに犯されてイかされましただなんて、人さまには言えるわけがねぇ、
警察に言ったら、きっと同僚にもばれちまう・・・
「警察に言ったらいろいろ不都合だろ? お前さんも、」おっさんが初めて普通の口調になって、ボソッと俺にささやいた。
「て、てめぇ、最初っからそのつもりで・・・うっ、はぁぁっ、お、おい、やめろ、やめろって、あ、うっ、はぁ、はぁ、はぁ、」
俺の股間を揉んでいた奴の手が、スーツの中で下着をずらし、俺の竿を直接扱きはじめた。
先ほど吐き出したザーメンが潤滑油となり、グチャグチャと奴の手のひらをよく滑らす。
「ふはは、これが貴様の力の源、真の角か!なんと太く、そして、なんという熱さだ!」奴は再びブラック将軍に戻ったようだ。
「あ、あ・あ・あ・あ・あ・あ、や、やめろ、はなっ、はなせっ、はぁはぁ、あっ!、あああ!!!」
スーツの中で奴の拳が上下に蠢めいているのが外からでもよくわかる。
「はぁ、はぁ、もう、やめろ、やめて・・・くれ、た、たのむっ!」
「フハハハハ!、正義のヒーローとあろうものが、われわれにお願いか?、どうだライノ、わが組織に降伏するか?」
も、もう、なんでもいい、降伏でもなんでもいいから、これ以上、俺を、穢さないで・・・
「ハァハァ、するっ・・・降伏、するから、あ・あ・、もう、やめてくれっ!、あっ、こ、これ以上は、も、もうっ!」
「フハハハハハ!、とうとう堕ちたなライノよ。・・・だが、許さん!!!」
「な、何!?」
「さぁ、貴様は今一度イクがいい!!!」 そう言っておっさんは手の扱きにスパートをかけた。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュっ!!!
スーツの中から卑猥な音がして、内側から奴の拳がスーツの股間の部分を突き上げる。何度も何度も激しく突き上げる。
スーツを突き上げられるたびに俺の竿は上下に扱かれ、そして、とうとう、

「あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・・あ゛・あ゛・あ゛・あ゛、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!、 い゛ぐっ!!!」 ドピュッ!!!

俺は再びスーツの中に射精してしまった。今度はザーメンがスーツの内側にダイレクトにかかる。
そして、スーツの股間のシミがさらに広がる・・・。
はぁ・・・はぁ・・・、俺は再び力を失い、拘束台に体を預ける。
も、もう・・・なにが・・・なんだか・・・ 頭の中が真っ白だ。
「たっぷり出しおったな」おっさんがザーメンまみれの手を、俺のヘルメットのバイザーに擦りつけてきた。
バイザーがザーメンで白く汚れ、空気穴から栗の花の匂いが侵入してきた。
「貴様は再び眠るがよい!」
おっさんの声が聞こえた次の瞬間、俺の体をスタンガンの電気ショックが再び襲った。
そして俺の意識は闇に消えていった。 ち、ちくしょう・・・




次に目覚めたとき、俺は元居た楽屋に戻されていた。ヘルメットにザーメンをこびりつかせたまま・・・

運用開始 投稿者:K(4月13日(月)01時04分16秒)
次が気になる新作きましたね
楽しみです!

運用開始@ 投稿者:Shinji(4月12日(日)23時45分00秒)
あと二十分もすれば日付も変わる深夜、新しい部屋を立ち上げた政宗は画面を閉じ、
椅子の上で背中を反らし、う〜んと伸びをした。
政宗のインナーの袖から、黒い毛が何本も顔を覗かせる。
日に焼けた褐色の身体ではあるが、その部分だけは薄らと肌の色が違って見える。

全身鍛え上げられた政宗の肉体は薄いインナーにより、
身体の筋の流れがはっきりと浮き出ている。
首から一直線に流れ落ちる綺麗な背骨、その下の胴部の引き締まりは、
日頃のトレーニングの賜物である。
そして、筋肉の引き締りを見せる二つの丘は、
男らしく、逞しく、そして美しい尻である。

老若男女、誰でも見惚れる逆三角形の身体を持った男、政宗。
それは『正義』を貫く為に身体を造り上げた、
『METROPOLE 21』の若きメンバーの一人である。


深夜パトロールに向かう政宗は、身体に張り付いたインナーを脱ぎ捨てた。
バトルスーツに着替える為である。
身体の微熱により強度を増すバトルスーツは、
全裸の状態で装着しなければならないのだ。

全裸になった政宗の中央では、黒く鬱蒼とした茂みがこんもりと山を成し、
渦巻きながら臍まで続いていた。
その中心部には柔らかくもふくよかな肉棒が、彼の太腿に長々と垂れている。
先端は半ば剥け切れ、粘膜の色合いも薄肌色に澄んでいた。
染み一つない包皮には青々とした静脈が浮き上がり、ツルリとした睾丸と共に、
青年の初々しさをふんだんに漂わせている。

そんな政宗を同室の豪志は、高鳴る胸を抑え、盗み見ていた。
こうして狸寝入りをしてみたとて、どうなるものでもないのは理解している。
だが、こうして政宗の裸体を見ただけで、鼻息は荒くなり、
若い肉棒はドクドクと音を立て勢い勃った。
それは未だ空想の産物でしかない政宗の勃起を想像させて、自慰行為を促してくる。

男の豪志が同じ男の政宗の勃起を妄想し、
欲情するなどは本来あってはならない事であると理解はしている。
しかし政宗への想いは、日を追う事に増してきて、夢の中まで侵食していた。
そして、とうとう今朝、二十歳をとうに過ぎた豪志に十代の少年の如く、
夢精にまで至らせたのだった。

それは『METROPOLE 21』のメンバーの一人である豪志とて、
自分の意思や力ではどうする事も出来ない領域であったのだった。


白衣を着た男達は皆、壁に取り付けられたスクリーンに見入っている。
そのスクリーンに映し出されているのは、一人の青年。
細川豪志
『METROPOLE 21』のメンバーで、
藤田政宗と双璧を成す戦闘員として、研究者からも注目されている一人である。

政宗が部屋を出ていくなり、呼吸を荒くした豪志がドアに鍵を掛ける。
そのまま扉に凭れ掛かり、一刻も早く自慰を済ませたいと言わんばかりに、
ボクサーパンツへと手を伸ばす。
その身体にフィットした薄生地は、
まるで豪志が全裸で居るかのように男の象徴を露わにし、
亀頭の括れまでもクッキリと浮かび上がらせている。
「も、もう・・・駄目だ」
豪志は両脇のゴムに手を掛ける。
日焼けをしていない場所が徐々に拡がる中、黒く縮れ気のない陰毛が現れた。
続いて現れた肉棒が、ゴムに弾かれバチンッ!!と腹を打つ。
それは、薄紅色に染まる亀頭をすっかり露出させて、
先端には透明な汁の玉を浮かべている。

ク〜イ〜ン〜・・・
外気に晒され勃起した豪志の肉棒を、隠しカメラがズームで捉えた。
《陰茎勃起時の長さ13.636cm、勃起時の外周の長さ12.458cm、
 弛緩時の長さ8.02cm、弛緩時の外周の長さ5.02cm、
 陰茎海綿帯勃起時の外周の長さ10.458cm、
 陰茎亀頭勃起時の外周の長さ13.650cm、外尿道口4mm、陰嚢長径4.21cm・・・》

スクリーン上に豪志の性器に関するデータが次々と映し出されていく。

笑った 投稿者:M(4月12日(日)21時44分14秒)
妄想狂さんの野生のゴウリキー笑いました。
僕のカメックスが潮吹きしそうでした。

海の男 W−10 投稿者:ハーキュリース(4月12日(日)15時26分41秒)
大きな浴槽に、鉄太郎と啓介は浸かっていた。
鉄太郎が、突然ザバーッと浴槽から立ち上がって縁に腰掛け、啓介と話しをしていると、啓介が鉄太郎の上半身を見上げながら、おもむろに鉄太郎の陰嚢袋に手を伸ばす。
「おぉ〜!肌艶いいねぇ〜、肌がお湯をはじいて、お湯が玉になってるよ〜!…あのさ〜…鉄太郎さぁ〜、キンタマ重くないか?こんだけデカいと重量感有りすぎだよな!こんだけデカいのに、ブラ〜ンてぶら下がってなくて、とどまってるキンタマだからさ、竿のやり場にも困りそうだよな!」
「パンツ履くとき、竿を真っ直ぐ下向きにして履くと、スゲェモッコリするから、右向きにするようにしてるな…パンツの中で勃起したら右向きだし…」
そう言うと啓介は、左手の指先を鉄太郎の逞しく太い太ももの付け根の、脚と脚の間に乗っかっている陰嚢袋との間に差し込み、陰嚢袋を持ち上げる。
「ズッシリ!重い…」
「そんなに、俺の重いかな…」
啓介の右手指先は、ソフトボールサイズの陰嚢袋に、まるでチョンマゲのように乗っかる肉棒を持ち上げ、亀頭の太さを確かめるようにして擦りあげた。
「俺のサイズと比べても鉄太郎のはデカいだろ!マジ重いぞ!それにさ、勃ってないのに、竿の厚みと太さのサイズハンパないな!亀頭ってココからココまでだろ…下向きは無理っぽい!」
啓介が、鉄太郎の陰嚢袋と肉棒を触っているうちに、肉棒に血流が集中し始め、ムクムクと膨張していく。
そして、鉄太郎の肉棒が鎌首をもたげ、グッグッググッと特大極太肉棒へと姿を変え、真っ直ぐ天を向いてそそり勃ってしまう。
「鉄太郎…元気いいよな、お前のチンポ!スゲェ…硬くなってきた…亀頭スゲェ…パンパン…。」
啓介は、「ゴクッ」と喉を鳴らし、パンパンに皮が張り、テカテカに光を反射させる特大亀頭に顔を近付けていく。
舌を出して、付け根から特大亀頭の裏スジまでを、ベロ〜っと舐めあげると、舌先で裏スジをレロレロと舐めまわし、大きく口を開けて特大亀頭を口に頬張っていった。
特大亀頭を口にくわえようとすると、あまりのデカさに顎が外れそうになる。それでも何とかくわえると、ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッっと音を響かせながら、啓介は浴槽の縁を掴みながらフェラをし始める。
鉄太郎は、息を荒くしながら、啓介を愛おしそうに見下ろしていた。
「う…はぁ、あああっ、啓介…う、上手くなってな…いか…ああっああっ…ああっ…」
啓介は、窒息するんじゃないかと思いながらも、舌で亀頭を舐めまわしていく。
「ああああーっ啓介…スゲェ気持ちいい…カリんとこも…ああっ…はぁ…ンッンッ…はぁ…」
鉄太郎は、逞しい体を震わせ、逞しく太い太ももの筋肉もビクッビクッと強弱をつけて痙攣させる。
啓介は、ソフトボールサイズの鉄太郎の陰嚢袋を指先で揉み始めた。
その間も、ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッっと音をさせながら頭を上下に振り、鉄太郎の特大極太肉棒の根元まで飲み込む。
徐々にスピードを上げる啓介に、鉄太郎は頭を上げて悶えだしてしまう。「はぁ…はぁ…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ああああーっヤッベェ…あああっあああっあああ〜っヤッベェ…」
啓介がフェラをしながら視線を下ろすと、ソフトボールサイズの陰嚢袋の中のキンタマが、ググッググッとうごめき始めるのが見えた。
啓介が視線を上げ始めると、腹筋がベコッと凹み、8パックがクッキリと浮かび上がり、逞しく盛り上がる大胸筋に力がこもり、ギュッと引き締まりながら持ち上がっていく。
鉄太郎の体の震えが、どんどん強くなりだしていくと、キンタマが左右に別れて上がり、肉棒の真横へと上がっていった。
そして、啓介が鉄太郎の逞しく丸みを帯びように盛り上がる大胸筋の下の方にある、左右の下向き乳首をキュッと摘むと、鉄太郎はカッと目を開け、体を仰け反らせてしまう。
「ヤッベェ、あーっ啓介!ヤバイ、ヤバイヤバイ、ああああーっイキそう、イキそう、あーっイキそうイキそうイキそうああああーっヤッベェヤッベェ、あーっイクイクイクイクッイクッイッイグッイグッああああーっ」
啓介の口の中で、ググッと肉棒が膨らむと、膨張と収縮を繰り返しながら、おびただしく大量の精液を放出し続け、口がいっぱいになっても、止まることなくドクドクドクッドクドクドクッと流し込まれていく。
「ングッ…ンッンッンッンッん〜…」
啓介は、蒸せそうになりながらも、ゴクッゴクッゴクゴクッと喉を鳴らして、何とか全てを飲み込むと、尿道に残った精液も、口をすぼめて吸い取っていった。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ンンッ…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…啓介…」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ………鉄太郎…」
鉄太郎は、啓介の顎をクイッと持ち上げると、唇を重ねる。
舌を絡め、ンチュチュバッチュバッンチュチュバッと、卑猥な音を響かせて、激しくディープキスをした。
「鉄太郎くん、啓介くん、湯加減はどうかな?」
宮司の声に驚いた2人は、ザバッと湯船に体を沈め、浴槽の中で正座をし、ハモるように「いい湯加減です!」と言ってしまい、何故か顔を見合わせながら笑い出してしまう。
浴槽から出ると、座椅子に鉄太郎が座る。
「啓介!背中洗って!」
「あいよ!」
続いて啓介が浴槽から出てきて、タオルに石鹸を塗って泡立てると、鉄太郎の逞しい背中を洗いだす。
「スゲェな、背中の筋肉…はい!終わったよ!」
すると、鉄太郎はクルッと啓介の方を向くと、バンザイをして、ニコッと笑った!
「前も洗って〜!」
啓介は、鉄太郎の頭をシバいた!
「自分で洗え!」
「ちぇっ…ケチ…」
「ぁあ?あんだって?」
「何でもないで〜す!」
鉄太郎は、体を洗い終わると、ザバーッとお湯を頭からかぶり、石鹸を洗い流していく。
横で、啓介も横で体を洗い流していった。
風呂から上がると、着替えが用意されていて、2人は着替えて宮司の元に向かう。
「お祓いがあるんで、バタバタしててゴメンね!ご飯用意してるから、食べたら帰っていいよ!鉄太郎くん、お疲れ様でした!じゃあまたね!」
鉄太郎と啓介は、ご飯を食べ終えると、食器を洗い流し、片付けてから神社をあとにした。
鉄太郎が、愛車のミニクーパーの窓を全開にして走っていると、海からの風が心地よくて、遠くを見ると、ギリシャの島にあるような風車がクルクルと回っているのが見える。
褐色に日焼けした、鉄太郎の逞しく盛り上がる胸に、勾玉の首飾りが揺れていた。