逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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<オーナーのメッセージ>
がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

http://takudeka.x.fc2.com/

なお、このサイトは作品の発表と作者・作品への励ましの書き込みを希望します。
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揺れる想い 投稿者:外見ノンケが好き(11月22日(水)17時27分55秒)
TAKESIさん、久々ですがお元気でなによりです。
野々村と遠山の後腐れのないセフレ関係、うらやましいです。
公園で懐中電灯で・・・何やらまた怪しげな関係が?と期待大です。
次回楽しみにしております。

揺れる想い 投稿者:揺れるファン(11月20日(月)12時47分52秒)
揺れる想い、更新ありがとうございます!
次回も楽しみにしています!

楽しみ 投稿者:父子好き(11月19日(日)01時10分51秒)
揺れる想い、新たな展開ですね。
遠山に声をかけたのは村上でしょうか?
村上の息子達の事も気になりますし、
更新を楽しみにしています。

久々の揺れる感謝! 投稿者:土々(11月19日(日)00時24分40秒)
インストラクターとして堂々と自分のゴツカワセフレを紹介する健一と、
盛りまくった後でも話を聞いて勃起させる遠山、
この二人、セフレとして、逞しく性欲盛んな親父同士として、本当に良いコンビですね。
オアズケ喰らった遠山の暴走と、ラストの懐中電灯に低い男の声
ものすごく続きが気になります。また続編、とても楽しみにさせて貰っています。

風の〜 投稿者:ファン(11月18日(土)20時49分53秒)
凌辱される山田かなりかわいいです。
続き楽しみです。

揺れる!! 投稿者:maru(11月18日(土)13時46分24秒)
揺れる想い、新作ありがとうございます!!
遠山の絶倫おやじっぷりがたまりません。続き期待しています!

揺れる遠山 投稿者:西郷(11月18日(土)10時43分07秒)
遠山の見せ場がたくさんで嬉しいです。続きもとても気になります!

凄い 投稿者:SSB(11月18日(土)07時55分00秒)
城島の魔性の性、強烈な香、逞しすぎる肉体。その全てが誇り高い男だった山崎をここまで恐怖させ、劣情を抱かせるなんて…。舞台で輝く林、重役と話す城島と、部屋で城島の置き土産に精を漏らす山崎との対比が堪らないです。何発山崎が射精しても、体内に残る城島の香の方が濃そうなのも堪りません。今城島の肉体が目の前に現れたらそれだけで震えて漏らしてしまいそうです。山田の行動や状態は次回明かされるのでしょうか、ますます楽しみです!

揺れるきたー! 投稿者:T(11月18日(土)06時54分02秒)
TAKESHIさん更新ありがとうございます!しかも一番好きな遠山のパーソナルデータが続々と!下の名前は初出ですよね?誠二ということは次男でしょうか。 次回も楽しみにお待ちしております!

揺れる想い-95 投稿者:TAKESI(11月18日(土)05時16分34秒)
とある夜、盛り場に近いラブホテルでは激しいセックスを終えた男たちが帰り支度をし
ていた。「おい野々村、どこか良いジムを知らねえか」汗とザーメンに塗れた体をシ
ャワーで流してすっきりとした遠山は素っ裸の逞しい体をバスタオルで拭きながら、同
じように全裸のまま体を拭く健一に聞いた。

「どうした、お前がジムなんて」「それがな女房や娘たちがうるせえんだ、俺が太りす
ぎで見苦しいだのデブだのって」「そうなのか、俺の女房は最近何も言わねえぜ、大
分絞ったしなにしろ俺の体にべたほれだからな」「おまえの所はいいよな、いまでもた
まには奥さんとやってるんだろう、うちはもう何年もセックスレスだ。まあ女房もぶく
ぶく太っちまってやる気になってもチンポがぴくりとも反応しねえがな」体を拭き終わ
った健一は脱ぎ捨ててあった黒のスーパービキニを手に取った。

「それでどうしたんだ」「この前風呂上りにパンツ一丁で出ていったら娘に見られちま
ってもう大騒ぎよ、汚ねえだの不潔だのって、あれから口も利いてくれねえんだ」二人
の思春期の娘を持つ遠山にとってはつらい現実だ。「そんなに気にするな、あの頃の娘
はな、ジャニ系みてえな線の細い優男が好きなもんさ、その点お前はその正反対だか
らな、ははは」

「おい笑い事じゃねえぞ、まあ娘たちに相手にされねえのはもうずっと前からだからな
、しょうがねえけど」遠山のごつく厳つい顔も寂しげだ。「でもなそれだけじゃねえ
んだ。この前の健康診断であちこちひっかかっちまってな、医者からももう少し痩せろ
っていわれたんだ」遠山も体を拭き終わり、ベッドの脇に無造作に脱ぎ捨てられていた
白のスーパービキニを手に取って太い足に通し始めた。

「おまえ体重どれくらいあるんだ」「ああちっと太っちまってな、今110kになっちま
った」「おい俺より10kも多いじゃねえか、さっき上に乗られたときにどうも重いっ
て思ったのもそのせいか」ほんの数10分前、騎上位で下から遠山を突き上げていたのを
健一は思い出した。「血圧も少し高いしな、それでちっと体絞ろうかと思ってな、お前
去年ジムに通ってたろう。」

「そうか、それなら俺が紹介してやるよ。駅前のスポーツクラブだ、俺の知ってるイン
ストラクターに言っといてやるよ、やたら体のでけえゴツイ男が行くから面倒見てくれ
ってな」「おいそのインストラクターってもしかしてお前のセフレか」勘の良い遠山は
健一の口ぶりからピンときた。「まあそうだな、良い男だぞ。あいつもお前みてえなガ
タイの良い中年男がタイプなんだ。ちょっと挑発してみろ」「おいいいのか俺がその男
とやっちまっても」

「ああでも無理やりはだめだぞ、あいつが良いってのならな」にやりと笑う健一を見な
がら二人の関係を妄想した遠山の股間はいつしか大きなテントを張っていた。「おまえ
あれだけザーメン搾り取ってやったのにもうチンポでかくして、まったくどうしょうも
ねえスケベな野郎だな」健一に指摘されて遠山の浅黒い顔が真っ赤になった。

「馬鹿野郎、おまえが変な事言うからだ、さあ帰るぞ」大きく勃起した股間を隠すよう
に遠山はズボンを穿いた。「重村って言うんだ、そのインストラクター、俺に負けず劣
らずセックスも強くて激しいからな、覚悟しとけよ、ははは」豪快に笑う健一を見なが
ら遠山の股間はさらに硬くなっていった。

それから数日たった夜、仕事を早めに切り上げた遠山はスポーツクラブに出向いた。受
付で入会希望であることを申し出て、メンバーの紹介で重村と約束していることを話
した。しばらく待っているとえらくガタイの良い男が近づいてきた。「遠山さんですか
、俺、インストラクターの重村信治です」真っ黒に日焼けした逞しい男が厳つい顔に満
面の笑みを浮かべて遠山を見つめた。「あ、俺、遠山、遠山誠二です」重村の厳つい顔
に見惚れながら慌てて遠山は頭を下げた。

「どうもお世話になります」「野々村さんから話を聞いてますよ、さあどうぞこちらの
部屋へ」先にたって部屋へ案内する重村の後姿を遠山はじっと見つめていた。「すげえ
体だな」身長こそ遠山よりは少し低いが鍛え上げられた体は筋肉で覆われて、着ている
クラブのTシャツもぱんぱんではち切れそうだ。穿いているショートパンツも太い足
にぴったりと張り付き、でかいケツがむっちりと浮き上がっている。

「うまそうな体だ」おもわず出た唾を飲む込みながら、遠山は重村の後に続いてミーテ
ィングルームのような小部屋に入った。そこには体重や身長を測る器具が置いてあった
。「狭い部屋ですいません、ここでクラブの入会についての説明をしますから」テーブ
ルを囲んで座った重村は手にしていたパンフレットや入会の書類を渡して説明を始めた
。話を聞きながらも遠山の視線は重村のゴツイながらも愛嬌のある顔や太い首から、大
きく筋肉で盛り上がるTシャツに覆われた体に向かっていた。

説明を受けて入会の書類に記入している遠山に重村が何気なく声を掛けた。「野々村さ
んとはどのような関係なんです」「ああ健一とは大学のラグビー部で一緒で、それから
の付き合いでもう20数年になります」「そうなんですか、ラグビー部で道理で遠山さん
も立派な体なんですね」重村もまた遠山の体に見入っていた。

いかにもラグビーをしていたかのようながっしりとした肉厚の体、浅黒く日焼けしたゴ
ツイ顔立ちと短く刈り上げられた髪、男盛りをむかえた体には重村を刺激するものに満
ちていた。「これで良いですか」遠山から書類に目を通してチェックを終えてから重村
は別の紙を取り出した。「すみません、これから遠山さんの体についてのチェックをし
ます。申し訳ありませんが体を計測しますので上着を脱いでもらっていいですか」

「ああそうですか」言われた遠山は立ち上がると着ていたジャケットからシャツを脱ぎ
捨て、そのままソックスをとりベルトを緩めると一気に脱ぎ捨て、たちまち白のスーパ
ービキニ一枚になった。「すげえ体だ」剥き出しになった遠山の体に重村は見惚れた。
分厚い筋肉の上にたっぷりと乗った脂肪ではちきれそうだ、大きく隆起した胸板はきれ
いに二つに割れて小山のようだ。大きな腹はむっちりとして突き出ていかにも中年男性
らしい。

わずかに股間を覆った白いスーパービキニは、その中にソフトボールでも入れているか
のように大きく盛り上がってなんとも悩ましい。重村が見惚れているうちに遠山はなん
とそのスーパービキニまで手にかけると一気に引き下ろして太い足から脱ぎ飛ばして
しまった。素っ裸だ。あっという間の出来事に重村は声も出なかった。

「これで良いですか」すべてを脱ぎ捨て素っ裸になった遠山は、その逞しい体を見せ付
けるように重村の前に仁王立ちになった。「ああ、すみません、パンツまで脱がなくて
もいいんですよ」目の前に立つ遠山の素っ裸の巨体に圧倒されながら、なんとか重村は
声を出した。

「ああいいんですよ、体重測るんでしょ、正確に測らなきゃいかんですから」重村を挑
発するかのように素っ裸になった遠山は呆然としたままの重村の前で、全身を見せ付け
るように後ろ向きになって広く分厚い背中をみせたりした。「ああそうですか、それじ
ゃこちらに来て下さい。」重村の視線は素っ裸のまま悠然としている遠山の股間を見つ
めていた。

「でけえ、真っ黒でズルムケだ」遠山の肉棒は勃起こそしていないものの圧倒的な重量
感だ。平常時でもかなりのでかさで、これが勃起したらどこまでのものになるのかを考
えると重村の股間が一気に熱く固くなっていった。「それじゃこれに乗ってください」
重村は素っ裸のまま堂々とした遠山を身長計と体重計に乗せた。

「ええと身長は181cm体重112kですね。ちょっと体重が多いですかね」濛々と密生する
陰毛の間から圧倒的な存在感を見せ付ける、ズルムケの肉棒に目を取られながら重村は
計測していった。「重村さん、これのでかさははからねえのかい」遠山はにやにやしな
がら、自慢の一物をブルンブルンと揺らした。

「どうだ重村さん、俺のチンポは。まだでかくなってねえけどなかなかの物だろう。」
見せ付けられた重村はそのデカさに圧倒されていた。勃起こそしていないものの、遠山
の肉棒はすでに普通の男性の勃起時よりもでかいように見えた。ズルムケの亀頭、いか
にも使い込まれて真っ黒の幹、テニスボールほどのでかさの金玉。これが勃起したどれ
ほどのでかさになるのかと想像すると、知らず知らずに股間が反応して大きなテント
を張っていた。

「このチンポでずいぶん女を泣かせたもんだがな、ははは」重量感たっぷりの肉棒を揺
らして遠山はさらに重村を挑発した。「遠山さん、それじゃこちらに座ってください。
いくつか質問しますから」なんとも悩ましい、素っ裸の遠山の体から目をそらしながら
椅子に座らせた。

「ええと、それじゃいくつか質問します。これは遠山さんの体について現状を正確に把
握して、これからの運動メニューを作るためですから、ありのままに答えてください
」「ああわかったよ」遠山は素っ裸のまま椅子に座ったが、大きく足を広げて股間を見
せ付けていた。目の前にタイプの男が素っ裸でしかも自分を挑発するように座っている
。

いかにも男らしい厳つい顔立ち、太い首から大きく筋肉で盛り上がった胸板、むっちり
とした腹周り、丸太のような太もも、そしてズルムケの肉棒、ここが職場でなかったら
なんのためらいもなく重村は遠山を押し倒していたに違いない。それをかろうじて押し
とどめているのは、自分の職場でありこれが仕事だとの思いだった。

「ええと遠山さん、何かスポーツをしていましたか」「俺、中学の頃から高校・大学
とずっとラグビーをしてたんだ。ポジションをはFW、それでこんな体になっちまった
んだ、ははは」「そうなんですか、それにしても良い体ですよね。いまも続けてるんで
すか」「そうだな、月に何回かオヤジ連中とクラブチームを作って続けてるぜ」「他に
は何かしてますか」「他にか、今は仕事も忙しいしやってねえな」

「それじゃ性生活についてお聞きします」「おいおい、そんなことまで聞くのかい」「
ええどのようなセックスライフをしているのかは重要なファクターなんです。いいで
すか」「わかったよ、何でも聞いてくれ」遠山はさらに足を広げて股間を見せ付けた
。「ええと、セックスは今、週に何回くらいしていますか」

「おいそれは女房との事を聞いているのか、それならもう3年くらい前からセックスレ
スでやってねえよ」「え、3年もレス。本当ですか」「ああ、女房も若い頃からボリュ
ームたっぷりだったんだが、それがブクブクと太りだしてな、今じゃもう目もあてられ
ねえくらいになっちまって、あれじゃいくら俺が女好きだといってもチンポたたねえよ
」

「そ、そうなんですか、でも遠山さん。それだけの体だし精力も強そうだし、どうやっ
て発散してるんですか」「まあ若い頃から体力と精力には自信があったからな、誘えば
女はイチコロよ。もうチンポがたたねえくらいにやりまくったからな。セフレももう数
え切れねえほどいてよ、女房を抱かなくても女には不自由しなかったな、ははは」

「そうなんですか、それじゃいまでもセフレとセックスを」「いやそれがな」遠山はこ
こで素っ裸の巨体を重村の前に突き出した。「1年位前から野郎どうしのセックスを経
験してからそれにのめりこんじまってな、いまじゃすっかりそっちだけになっちまった
」「え、本当ですか。またどうして」「俺のダチがよ、そいつも俺に似てすげえ女好
きだったんだが、そいつがごつい野郎とセックスしてるのをたまたま見ちまってな、そ
れから俺もそっちにはまっちまって」

照れるように短く刈り上げた頭をかきながら、遠山は笑いつつ豪快に言い放った。「そ
れじゃ今は男の方とずっとセックスを」「そうだな、何人かセフレができてな。会えば
金玉が空になるまでやりまくるからな、5発や6発はぶち撒かすかな。週に二人には会う
からまあ何発になるかな、12発くらいじゃねえか」

「え、12発」いともあっさりと言い放つ遠山に重村は圧倒されていた。男同士でしかも
こんなごつくいかつい男同士で、週に12発もザーメンをぶっ放す。目の前にいる遠山
が素っ裸で激しいセックスをしている光景を想像しただけで、重村の股間はこれ以上な
いほどに勃起して短パンを大きく盛り上げていた。

「重村さん、あんたがスケベな事を聞くもんだから、俺のチンポこんなになっちまっ
たぜ」そう言いながら立ち上がった遠山は、その股間を重村の目の前に突き出した。そ
こにはこれ以上ないほどビンビンに勃起した男の肉棒があった。

「すげえ、でけえ」勃起していない状態でもかなりのデカさであることはわかってい
たが、今目の前にあるのは黒光りする圧倒的な迫力のある男の肉棒だった。パンパンに
張り詰めた亀頭はズルムケで大きく傘を開き括れも深い、指が回りきれないほどの幹に
は何本もの太い血管が浮き上がってなんとも卑猥だ。

さらに勃起の角度も凄い、まるで10代の若者のように突き出た下っ腹に沿うように真上
に向かってそそり立っていた。「どうだ俺のチンポは、野々村のとも遜色ねえだろう」
にやにやと笑いながら遠山はそそり立った肉棒をさらに重村の顔の前に突き出した。「
すげえ、でけえ、野々村さんのも凄かったけど遠山さんのもすげえ」

思わず重村はそんな感想を口にしていた。「そうか野々村のチンポと遜色ねえか、どう
だ俺のチンポ触ってくれよ」遠山の言葉に誘われるように手を伸ばした重村は、そそ
り立ったままの肉棒を握ってみた。「うわっ、太い、指が回りきらねえ」黒光りする幹
を握ってみたものの、親指と人差し指がくっつかないほどの巨根に驚いた。

「まだまだでかくなるぜ、どうだ重村さん、俺のチンポしゃぶりてえだろう。好きなよ
うにしていいんだぜ」太い幹を握り締めながら重村はふらふらと顔を近づけ、反り返る
肉棒の裏筋に舌を這わせようとした。その時ドアをノックする音がした。「重村さんい
ますか、お客様が呼んでいるんですけど」若い女性の声がした。

「ああわかった、すぐ行く」大きな声で返答すると、我に返ったように重村は握り締め
ていた肉棒を離して立ち上がった。「すいません遠山さん、今日はここまでにしまし
ょう。トレーニングのメニューは作っておきますから、次回から一緒にやって行きまし
ょう」なんとか理性を取り戻した重村は、素っ裸で立ちつくす遠山の巨体から目をそら
しながら何とか言った。

「そうかいわかったよ、しかしこのままじゃパンツも穿けねえからな」遠山はビンビン
にそそり立ったままの肉棒を握り締めたまま呟いた。「それじゃどうもありがとうござ
いました」なんとか挨拶をして行こうとする重村の股間が、大きなテントを張っている
のも遠山は見逃さなかった。「それじゃまた来るからな」遠山は次回を期待しながら脱
ぎ捨てたビキニを拾い上げた。

太い足にビキニを通してなんとか腰まで引き上げたものの、臍までとどかんばかりに勃
起した肉棒はとても小さな生地の中に納まるものではなく、大きくはみだしたままその
上にズボンを穿いて無理やり押し込んだため、大きなテントを張ってしまっていた。

脱ぎ捨てていたシャツを着た遠山はジムを後にして家に向かったが、ビンビンに勃起し
たままの肉棒は一向に収まらず、ズボンの生地と擦れて亀頭はその刺激で大量の我慢汁
を吐き出し大きなシミができていた。一歩一歩歩くたびに亀頭が擦れてゾクゾクとした
快感が湧き上がっていた。

この状態のまま家に帰れば勃起した姿を家族に見られてしまう、思春期の娘たちにこん
な恰好を見せたら、もう一生口をきいてもらえないかもしれない。そんな思いから遠山
は一発抜いてなんとか勃起を収めようとした。家までの途中に大きな公園がある、普段
は散歩で訪れるのだが遠山にとってはもうそこでなんとかしてこの勃起を収める必要
があった。

公園に入り少し歩いた先にこんもりと木々が茂っている場所があった。道路からわずか
に入ったところだったが夜のためか人通りもない。ここだと思った遠山はベルトを緩め
てズボンを下ろし脱ぎ捨てた。ブルンブルン、音が聞こえるほどの反動でビキニに納ま
りきれなかった肉棒が跳ね上がった。

遠山は太い指で血管が浮き上がるほどになった幹を握りしめて上下に扱き始めた。若い
頃から女に不自由しなかった遠山は中学2年で女を知って以来自らを慰めることはほと
んどなかった。一声かければ飛んでくるセフレが大勢いたこともあって、センズリをす
るのは久しぶりだった。激しく上下に扱きあげながら遠山は体が熱く火照ってきたのを
感じていた。汗がにじみ出てきたのを感じた遠山はシャツを脱ぎ捨てた。

中途半端に膝まで降ろしていたビキニを脱ぎ飛ばし、その勢いでソックスまで脱ぎつい
には素っ裸になってしまった。公園という公共の場で素っ裸になってビンビンにそそり
たつ肉棒を扱いている、もともと体と肉棒には自信があり人前で裸になることに全く抵
抗のない遠山にはごく普通のことだったが、誰かに見られるかもしれない、そんなスリ
ルが興奮をさらにかき立てた。

大きく両足を開いて踏ん張りながら、太い指で握りしめた肉棒を激しく扱き続けると大
量の我慢汁が流れ出て陰毛までもがぐっしょりと濡れていた。グチュグチュグチュ、肉
棒を扱きあげる卑猥な音が静かな夜の公園に響く。ううううううう、込みあがる快感に
耐え切れず遠山はごつい顔を歪めながら思わず半開きになった口元から野太い呻き声が
漏れた。

「たまんねえぜ」久しぶりのセンズリに興奮した遠山は、空いていた左手でパンパンに
張りつめた亀頭をぐりぐりとまさぐった。「おおおおおお」亀頭を弄られての強烈な快
感に遠山の声が高くなった。ケツの奥からザーメンが湧き上がってくるのを感じた遠山
はフィニッシュに向かってさらに激しく扱きあげた。「いくいくいく」大声を上げなが
ら腰を突き上げ射精しようとしたその瞬間、遠山の素っ裸の体に懐中電灯があてられ、
低い男の声がかかった。「困りますな、こんなところで素っ裸になってそんなことさ
れちゃ」

山田かわいい 投稿者:999(11月17日(金)23時11分12秒)
風の校庭面白いっす
山田の男の誇りがずたずたになる所で抜きました

風の校庭41 投稿者:リバー(11月17日(金)06時36分19秒)
祭りの熱気もすっかり過ぎ去り、学校の夏休みもあと数日を残すのみとなった。
城島の「置き土産」をなんとか振り切った山崎は久々に学校の花壇の水やり当番にあたっていた。
「もう少し休んだ方がいいんじゃねえのか」
山崎の隣でホースの水を乱暴に噴射している五木が言った。
「もう平気ですよ、俺は」
場所を移動するためにホースを巻き戻しながら山崎は答えた。
「そうは見えねえぜ。心なし、体が痩せて見えるしなあ。俺もまだ脇腹が痛えんだ、これが」
五木が明るく言うと、自分のやや突き出し気味の腹をさすった。五木が気付いていない訳は無かった。
山崎の心身に刻まれた深刻な傷を思いやってわざと陽気に振る舞っていることに山崎は気付いていた。
「先輩、裏に水やってきます。先に休んどいて下さい」
山崎は校舎裏へ回り、誰が手入れをして誰が観賞しているとも知れぬ花壇へ向かった。目の前に迫る夏の
終わりに向かって、最後の生命力を絞り出すように蝉が大合唱している。備え付けの蛇口にホースを突っ込み
霧のシャワーのように夏の花ばなに恵みの雨を降らせた。
山崎は苛立っていた。城島に植え付けられた恐怖心が男の自信を霧散させ、そこから卑屈さが顔を出し始めた
ことに神経が逆立っていた。毛は最近生え揃い、ようやく堂々と銭湯で汗を流せるようになった。
しかしやはり話は回っているようで、山田と山崎が城島に喰われたことを暗に仄めかす輩が山崎をしょっちゅう
冷やかした。銭湯でも、街中でも、あちこちにその視線は感じられた。卑しい男ほど他人の不幸を面白がる
ものであるし、妙な逆転を目論むものである。先日も、夕暮れの工事現場で屈強な男3人組に襲われたのだ。
彼らをぶちのめした帰り道、山崎は自身が惨めに思えた。
「なめやがって……。俺は一流の軍人と呼ばれた男だぞ……」
なのに、まるで「肉」を見るような下劣な視線ばかりを浴びせかけられる。ホースで水を巻きながら、山崎は
くさくさした気持ちになり、水やりもそこそこにホースを片付け始めた。宿直室に帰ると、五木が寝転がり
団扇で顔を扇いでいた。
「ごくろうさん。まあ、飲めや」
五木が缶ジュースを投げてよこした。山崎は座って蓋を開けたジュースを一思いに飲み干した。
「山崎、山田さんのその後会ったか」
「いえ、会ってません」
山崎はゴミ箱へ空いた缶を投げた。それはゴミ箱の手前で落ち、間抜けな音を立てた。
舌打ちして山崎が缶を入れ直した。
「何イライラしてるんだ」
「別にイライラなんてしていません」
ふう、と五木が溜め息をついた。
「中川に聞いたんだがよ。山田さん、お前と同じように数日は体調不良だったそうだ。お前より早く回復
して、今は普通に働いているそうだ」
山崎はあの日、城島の事務所で全てを失った山田の姿を思い出していた。あの漆黒に沈んだ目を思い出すと
、なぜか身震いするような気がした。山崎は山田に会うのをどこか密かに恐れていた。
「元気なら、良いのですが……。特にお変わりは無いんですか」
「うん……。何やら、少し雰囲気が変わっちまったと聞いたぜ。後、妙な行動を取るようになったらしい」
「妙な行動……?」
「ああ。職人気質の頑固一徹の山田さんが、仕事をほったらかしてたまに居なくなるらしい。そんで、
ふらっと夕方頃に戻ってくるんだとよ。仕事が捗らないと中川がぼやいていたな」
山崎は暗澹たる気持ちになった。あの日、山田が城島にどのような仕打ちを受けたのかは分からない。
ただ、山田の人格に影響を与える何かがあったに違いなかった。山崎は猛毒の泥沼から這い上がらんと
もがき苦しんだ、ここ数日のことを思い返した。あの程度で山田が済むとは思えなかった。男として、
恩人の山田に、やはり会わないわけにはいかない。山崎は決心した。
「……俺、山田さんに会ってみます。色々、話したいこともありますし」
「そうか。俺からも、あの日は力になれず、申し訳なかったと伝えておいてくれ」
五木が立ち上がり、伸びをした。無防備に濃い腋毛を見せながら、強い眼光で山崎に言った。
「山崎、元気になったなら、体を鍛えろよ」
「分かってますよ」
山崎の胸に再び劣等感の波が押し寄せ、思わず顔をしかめた。




風の校庭40 投稿者:リバー(11月17日(金)02時43分25秒)
天候も崩れること無く、夏祭りが開催された。神社の境内への階段脇や、境内横に広がる広間に
提灯の下がった出店がいくつも並んだ。子供達は林檎飴や焼きとうもろこしを日焼けした真っ黒な顔で
頬張ったり、人と人の縫い目をはしゃぎながら駆けた。大人達は座椅子に座り、猛暑の憂さ晴らしとばかりに
酒を酌み交わし、躍り、大笑いした。
田舎町の祭りの賑わいが、夜の闇に煌々とほのめいた。
いよいよ祭りの目玉の和太鼓の競技が始まると、城島組の林が観衆の視線をさらった。
歴年の猛者である山田の不在を問題ともしない盛り上がりを見せ、見事に林が王座に輝いた。
優勝者のみに演奏が許される「龍神の舞」を独演し、割れんばかりの拍手喝采を汗まみれの全身に浴び、
林は栄光に極みに涙を流した。まだあちこち傷付いた逞しい体で観客に一礼し、堂々とした歩みで舞台から
去った。積年の苦労が報われた林の姿に、人々はこの町の新しい時代の幕開けだと騒ぎ、より一層の賑わい
となった。舞台横の特別席で誇らしげな笑みで他社の重役と握手を交わしあっている城島を、警察官の宮本が
観衆の最後尾から静かな目で見つめていた。



林が人々から脚光を浴び、祭りが大いに盛り上がっていた午後9時過ぎ頃、山崎は自宅の暗い部屋で呻き声を
上げていた。部屋には、あの城島の濃密な香と山崎がここ数日撒き散らし続けた精の香りが混濁したまま
、みちみちていた。城島の香は山崎の肉体から立ち上がって来ており、あの日、城島に打ち込まれた濃密な
魔性の精のによる作用であったが、それに考えを巡らせる余裕は、現在の山崎にあるはずは無かった。裸の
体は汗びっしょりになり、熱病におかされた獣のような声を上げながら山崎はのたうち回った。常に城島の
幻覚が山崎を苛めた。あの日、おしめを代えられる赤ん坊のような体勢で、体内を熱棒でひっかき回された
この世の終わりのような感覚や、「助けてくれ」と泣き叫びながら命乞いをさせる程までに追い込む
、城島の残虐性。迫るあの鋭く冷たい目……。それらがありありと甦り、追体験させ、山崎の体を痙攣させた後
射精へと導くのだった。
四六時中、城島に犯されているような感覚が続く中、山崎は気が狂いそうになっていた。
体は焼け付くようにひりひりとし、喉がからからで、金属音の混じる苦しげな呼吸に体の限界を感じていた。
(水……)
流し台に水を求めに、震える脚に渾身の力を込めて立ち上がった。しかしその時、また腰がびくびくと痙攣し
始めた。熱い高鳴りが山崎の下腹部に集中する。
「ああぁっ……そ、そんなっ……」
惨めな快感が尿道に走った時、山崎は本能的に腰を突き出していた。
「いやっ、だッ、ああッ、ああッ」
反り上がった一物の先端から白濁液が吐き出された。山崎は天井を仰いだまま、ゆっくりとひざまずいた。
「ううっ……ひぐっ……うぅっ……」
山崎は己の無様な姿に泣いていた。更地に健気にそびえ立つ城島自身が、負け犬の悲しみを吐露するように体
の痙攣に合わせながら精を吐き出し続けた。
この延々と繰り返される責め苦に、山崎の意識は遠くなっていった。
「……もう、いやだ……怖い、怖いんだ……」
無精髭の生えた男臭い顔を、涙と鼻水でぐちょぐちょにさせながら山崎が呟いた。ふっと意識が浮いたように
なり、山崎は前へ倒れこんだ。体を震わせながら暫く泣いていたが、やがて視界が真っ暗になり、山崎の意識
は途切れた。








風の校庭大好き 投稿者:999(11月15日(水)10時59分21秒)
風の校庭で抜いた!
エロくて( ・∀・)イイ!!

風の校庭 投稿者:外見ノンケが好き(11月15日(水)10時10分33秒)
初老の警官の宮本が気になります。
何もかも失った山田や山崎が、どう立ち上がっていくか・・・宮本がかかわるのか・・・
大きく話が展開しそうで、また楽しみになりました。

次はどうなるのか 投稿者:SSB(11月14日(火)01時01分15秒)
ついに山崎も完全にやられてしまいましたね。山田も山崎も、岡も五木も、男としての誇りやプライドを持った雄達が、それを遥かに上回る雄に完膚無きまでに陵辱されていくのは本当に興奮しました。山田の前で挫折を味わい、必死に男を磨いて来た山崎も、城島の前では赤ん坊に過ぎなかったですね。警察の介入により、城島とのやり取りは一旦終了になってしまうんでしょうか。アナルセックスにはそこまで拘りありませんが、城島の香や筋肉にやられるシーンとか、回想でもいいんでみたいです!

風の校庭39 投稿者:リバー(11月13日(月)22時18分43秒)
山崎は虚ろな目で浴室の天井を見つめていた。どれ程の時を凌辱されていたのか分からない。
永遠に続く地獄の中を這いずり回っていた様にも思える。
今、山崎の股と腋に剃刀があてられていた。命にかえても死守しなければならない男の誇りである男毛を、
無抵抗なまま刈り取られていた。
「城島さん、腋は終わりました」
左腋の毛を剃っていた林が言った。
「こっちも終わった」
股の間で作業をしていた城島が答えた。林が湯船から洗面器にお湯を取り、山崎の体に二度三度浴びせかけた。
びしょ濡れになった、生まれたままの山崎の姿に城島と林が笑い声を上げた。
「おやおや、子供のような姿じゃないか。くっくっく」
実際、誇りを完膚無きまでに粉砕され、山崎は少年のような声で二度哭き声を上げた。今山崎は子返りした
ような無垢な表情で放心していた。
「はっはっ、城島さんの責めがよほど堪えたのでしょうな」
「山田のように甘く優しく雌にさせる気はなかったからな」
城島が山崎の顔の側に立ち、見下ろした。
「相手の実力を測る能力も無い思い上がりには、現実の厳しさと恐ろしさを教えてやらんとな。私は青臭い
男が嫌いでね」
城島がしゃがみこみ、山崎の顔を覗き込んだ。
「俺こそが男だ、みたいな面構えがすっかり消え失せてしまったな……くっくっく」
城島が山崎の短髪の頭を撫でた。
「素直になれば、こいつもかわいい男だ。男振りといい、体つきといい。部下に欲しいくらいだ」
「しかしこの男も山田も、今後が大変ですな。貴方ほどの男の精を何度も打ち込まれてしまっては……」
「そこで終わるなら、その程度の男だと言うことだ。とにかく、これで全て片付いた」
城島が立ち上がり、伸びをした。山田と山崎の肉体と誇りを喰らい、全身に英気がみなぎっていた。
太い二の腕や、分厚い胸板に高まるエネルギーが伝わり、びくびく痙攣した。
「また一段と男を上げられましたな。放つ香もより濃くなったような……」
「ふっ。おかげでもうひと暴れしたい気持ちだよ」
その時、離れた所から呻き声が聞こえ、二人は振り向いた。
「や、やま……ざき……ちくしょう……」
傷付き動けぬ体で、後輩が凌辱される様を見ていることしか出来なかった五木は拳を握り締め、唇を噛ん
でいた。いつも飄々とした五木であるが、本来責任感と厚い情を持つ男であった。今の事態と山崎の惨状に、
狂おしい自責を感じていた。彼を見て、城島がニヤリと邪悪な笑みを浮かべた。
「おや、まだ美味しそうなのがいるじゃあないか」
城島が歩いて五木の側へ来た。五木は必死に動こうとするが、全く体の自由が効かない。
五木が前方で大の字で放心している山崎を見た。
(くっ、山崎…………!)
五木は拳を握り目を瞑り、観念したように呻いた。城島の魔の手が五木に伸びた。
「そこまでにしておけ」
命令的な野太い声が浴室に響いた。
林と城島が声がした方に振り向いた。そこには屈強な体つきの制服姿の警官が数人立っていた。その後ろに
立っている青年が声を上げた。
「親方! 先生!!」
城島が制止を呼び掛けたであろう、先頭に立つ初老の警官を見据えた。
「宮本……。他人の家に無断で踏み込むのはいささか無礼だな」
宮本と言われた警官はそれを無視して浴室へ踏み込み、倒れている山田達を見回した。
「怪我人もいるようだ。話を聞かせてもらおう。この場は撤収しろ」
「ふん。ずうずうしくなったものだな、宮本よ」
冷たい目で宮本という男を見返すと、城島は林に着替えるよう指示を出し、二人は浴室を出ていった。
警官達が倒れている山田達を介抱し始めた。中川が山崎に側に駆け寄った。
「先生、先生……」
涙声で山崎の体を揺すった。自分を覗き込こむ中川と警官の姿をみとめた山崎は安堵し緊張の糸が切れた
ように、そのまま気絶してしまった。それに伴い尻の筋肉が弛緩し、股の下に白濁液がどろどろと流れ出て
来た。
「むごいな……」
宮本が溜め息をついた。中川がしゃくりあげ始めた。






楽しみっす 投稿者:健司(11月13日(月)01時21分54秒)
城島の圧倒的な雄としての力に興奮します。ガタイとかどれぐらい凄いんだろ。ボディビルダーとかプロレスラーみたいにデカイのかな。

風の・・・ 投稿者:しましま(11月12日(日)14時48分17秒)
風の校庭、執筆ありがとうございます。
今回もたまらない展開です!
城島が山田の尻を犯す具体的な描写も見たかった気もしますが・・・想像が掻き立てられますね。
もう続きが待ち遠しいです!

いよいよ佳境 投稿者:SSB(11月12日(日)12時44分38秒)
風の校庭、次もめちゃくちゃ楽しみです。山田の男毛を失う完全敗北、一端の男である岡の怖がり方、正義感の塊である山崎の絶望感と無力感の震え、どれも堪らないです。尋常ではない程の香と肉体を持つ城島にどう料理されるのか…

風の校庭38 投稿者:リバー(11月12日(日)04時56分11秒)
待ち合わせ場所には、すでに岡が立っていた。山崎が岡に声をかけた。
「こっちは収穫なしだ。そっちはどうだ」
岡は多量の汗を首筋に流しながら、青い顔で俯き、黙りこくっている。
「どうした、岡……?」
山崎は怪訝な顔で岡を見つめた。岡がゆっくりと顔を上げた時、山崎は直感で事態を察知した。
岡の血走り、怯えと恐怖の色を浮かべた眼差しを山崎は受け止めた。
「何か言うんだ、岡……」
岡は腕で自分を庇うようにして、体を震わせ始めた。
「む、無理だ……俺達では……」
震える岡の肩を、山崎が両手で強く抱き留めた。
「岡、直ぐに案内するんだ。山田さんを助けなければならん」
岡がいやいやするように、かむりを振った。
「だめだっ。たとえあんたでも、か、敵う相手じゃない……。親方ですら、親方ですら……」
「分かった、岡。とりあえず案内だけしてくれ。お前は先にここを脱出してくれればいい」
岡が歩き始めたので、山崎が後に続いた。しばらく進むと、曇りガラスのドアの前で岡が立ち止まった。
二人はドアの側にしゃがみこんだ。
「ここを開けたら洗面所だ。そこから入れる浴室に……親方と奴がいる」
体をガタガタと震わせながら岡が言った。
「よし、お前はもう良い。俺が命にかえても山田さんを助けてみせる。お前は先に逃げて、五木さんの
援護を頼む」
「面目ねえ……ちくしょうっ……親方ぁ……」
尊敬する、育ての親とも言える山田を救えない己が歯がゆいのだろう。岡が震えながら涙をこぼした。
山崎は岡の肩に手を置き、頷いた。
岡が去り、山崎は静かに脱衣場へのドアを開いた。浴室へのドアの側にしゃがみこみ、気配を探る。
自ずと、心拍数が跳ね上がる。山崎は一瞬目眩を感じた。浴室から漏れ出す、禍々しい香に全身の毛が
総毛立つ。
(なんという香だ……。山田殿は一体……)
生じ始めた体の震えを、山崎は男の誇りにかけて押さえ込んだ。下っ腹に力を貯め、静かに深く息を吸い、
気持ちを落ち着かせる。しかし、背中に流れる冷たい汗が誤魔化せない山崎の緊張を伝えていた。
正に命懸けの救出になるだろう。だが男として、男の背中を見せて導いてくれた山田の為に、立ち向かわな
ければならない。今まさに、惚れ込むべき男の中の男が悪魔に蹂躙されているのだ。
山崎は覚悟を決め、立ち上がった。軍部の頃の思い出がフラッシュバックする。傷ついた上官を瓦礫の
下から救い出すべく、銃弾の嵐の中へ飛び込んで行った、焼けるような暑い日差しの中のあの時ーー。
山崎はドアノブに手をかけ、一気に開き、中へ踏み込んだ。
「城島ぁッ! 覚悟ッ!! はああああーッ!!」
発した気合いと共に山崎の肉体が膨張した。
その瞬間、こちらに顔を向けて、裸で大の字になっている山田と目が合った。その目は、山崎が未だかつて
見たことがない、底無しの悲しみと虚無を孕んだ漆黒に沈んでいた。
「や、やま、だ……」
ふと何かが動いているのに気付く。山田の股の間で城島が剃刀を動かしていた。
「……な、こ、これは……」
想像を遥かに越えた事態であることを認識出来ているのだが、精神が追い付いて来れなかった。
城島は山崎の存在など意にも介さぬ様子で、濡れた石鹸を山田の股に擦り付け、丁寧に剃刀を
あて続けていた。山崎は呆然と、あの男らしさの象徴であった濃い男毛が刈られていくのを
見つめていた。
「あの時、山田組の事務所にいた、学校のセンセイ……かな?」
城島は顔も上げず、言葉を発した。山崎はただ立ち尽くしていた。
「山田、殿…………」
「たっぷりと楽しんだところだよ。男の中の男、山田……。最高の肉体と哭き声だった。最後は雌になって
しまったが……惜しいことをしたかもしれない」
残された小さな毛の茂みを剃刀が撫でると、山田の股は完全な更地となった。城島が洗面器のお湯を
山田の股にぶっかけると、生まれたままの山田自身が露になった。
「もうこの男に男毛は必要は無い」
洗面器を床に置くと城島は立ち上がり、
山田を見下ろした。
「うむ。こうして見ると、なかなか可愛い男だ」
山崎は視線を山田に移した。股の毛だけでは無く、腋の毛も喪失していた。体内は恐らく城島の精が
大量に打ち込まれているのだろう。むせるような勢いで、栗の花の香が山田から立ち上ってくる。
山崎は拳を強く握り締めた。
「城島……理不尽な要求を突き付けて、通らなければ、これか」
城島は薄く笑った。
「理不尽ほど男性的で魅力的なものは無いのだよ。何よりも、強い。そんな私が男の道に背いて
いるとでもーーー」
「黙れッ!!」
山崎が一喝し、鬼の形相で城島を睨み付けた。城島は薄笑いを消し、真っ直ぐ山崎を見据えた。
「意気がるな青二才。青臭い正義感がいつでも通用すると思うな」
城島は大きく息を吸い、胸を膨らませると、カッと目を見開いた。
「かあああああーーつッ!!!」
耳をつんざくような気合いと共に、城島の肉体が大きく膨張した。
「な、なにっ」
山崎は驚愕した。目の前の男の肉体の大きさと厚さ、放つ威圧感に圧倒された。山田以上の男振りだった。
そして次の瞬間、城島の腋と股の男毛から放たれる、桁違いの濃度の雄の香に、絶望感と無力感を瞬時に
植え付けられていた。山崎の足が無様にわななく。それを押さえ込もうとする理性すら、目の前に迫る
「力」の前に消失してしまっていた。滝のように汗が額から滴り落ちる。
(お、俺は……俺はッ……)
城島がニヤリとほくそ笑んだ。
「蛇に睨まれた青二才、か。くっく。」
「き、きき、貴様ぁッ……」
正に震えた蛙のように、そう呻くのが精一杯だった。その時、山崎の後ろから声がした。
「飛んで火に入る夏の虫どもめ」
虚を突かれ、飛び上がる様に山崎が振り返ると、そこには傷だらけの林が立っていた。両脇には
五木と岡が抱えられていた。
「先輩ッ、岡ッ……!」
林が両脇の二人を荷物のように浴室へ放り投げた。二人は傷だらけで微かな呻き声を漏らしている。
「こいつら、なかなか骨があったんでな、全力で潰させてもらったぜ。ちょっと今夜は気が立ってるん
でなあ」
暗い目を歪ませながら林が言った。山崎はこの四面楚歌に打ちのめされていた。
(俺達の読みは、甘すぎたのだ……)
山崎の歯がカチカチと鳴り始めた。
「こちらのセンセイも、なかなか楽しませてくれそうな体をしているな。林、そう思わんかね」
城島が一歩前へ踏み出した。山崎の臓腑が跳ね上がった。上ずった声が喉から漏れる。
「あ、うッ、ああっ」
後退りした山崎の背が、林の分厚い胸にぶつかった。林が山崎の両手首を後ろに取った。
「ああっ、あうあッ……」
逞しい体を震わせて怯える山崎のランニングシャツに、城島の魔の手が伸びた。






















再度アップお願いします 投稿者:シナモン(11月7日(火)14時08分48秒)
以前削除された、いたぶられる者たちの再度アップをお願いします。

いよいよ 投稿者:大地(11月5日(日)12時59分44秒)
まずは岡があの現場にたどり着きましたね。漏れ出るだけの香にすら震えが出てしまっている岡が現場を見てしまったらどうなるのか…早く続きが読みたいです!

風の校庭37 投稿者:リバー(11月5日(日)00時27分34秒)
山崎と岡は事務所内へ潜り込むと、履き物を脱ぎ、探索にかかった。玄関から真っ直ぐに伸びる薄暗い
廊下を歩き始めると、左手にドアが現れた。そのドアの横にガラスの引き戸があり、二人は中の様子を
伺った。スチールの机に椅子が整然と並んでおり、数字が羅列する紙が壁に沢山貼られていた。
「どうやら、ここが会社の事務室のようだな」
二人がまた歩き出すと、二股にぶつかった。
「俺は右へ行く。岡、お前は左を頼む。10分位したらまたここで合おう」
「あ、ああ。あのよ、先生……」
岡が俯いて頭を掻いている。
「なんだ」
「あのよ……」
顔を上げた岡の顔に、意外な恥じらいの色が浮かんでいた。
「今じゃ、俺、あんたのこと尊敬してるぜ。大工の腕も、男振りも大したもんだぜ」
山崎は思わず微笑んだ。粗野な職人だと思っていた岡という男の意外な純粋性を見た気がした。
「今回も親方のために協力してくれて、恩にきるぜ」
「山田組と関わってこその今の俺だ。もはや、他人じゃないからな」
「へへっ」と笑うと、岡は背を向け、左の廊下を歩いて行った。山崎は、何とも暖かな気持ちを胸に
抱いたが、直ぐに気を引き締めて右の廊下を歩き始めた。


山崎は一階をくまなく調べた。応接間やキッチン、物置部屋などを探ったが、城島や山田の姿は無かった。
「ならば、二階か」
先ほど通り過ぎた二階への階段まで山崎は戻り、静かに登り始めた。嫌に静かなのが山崎を不安にさせた。
登りきり、廊下を歩くと左右に障子戸が現れた。左の障子戸を静かに開けると、十畳はある和室に、二人の
男が寝かされているのが見えた。二人とも傷だらけで、苦しげな寝息をたてている。おそらく山田を襲い、
返り討ちにされたのだろう。山崎はそっと障子をしめた。右の部屋も覗いたが、清潔な応接間が広がって
いただけで、山田の姿は無かった。
「岡が見つけてくれているといいが……」
山崎はおち合う予定の場所まで引き返して行った。



岡は気配を殺しながら探索するも、無人の寝室と書斎を覗いただけだった。
「まさか純粋の野郎、場所を変えやがったんじゃあーー」
そう独りごちた時、前方の磨りガラスになっているドアから、微かな男の声が聞こえた。
「親方……!」
岡は素早くドアの側へしゃがみこみ、耳をすませた。ボソボソと呟くようにしか聞こえないが、やはり
男の声だった。ゆっくりとドアノブを回し、中を覗いた。
「脱衣場……」
岡の背中に冷たい汗が流れた。静かに中へ入り、浴室のドアの側でしゃがみ込んだ。岡の体が震えている。
歯がカチカチと鳴る。浴室からドア越しに滲み漏れる香に触れ、岡の本能が危険信号を発していた。
「お、お、おや、かた……」
その時、浴室から山田の野太い叫びが響き渡った。




潤滑 3-1 投稿者:清奔(11月3日(金)17時19分07秒)
後日の放課後のことです。
回りの生徒たちにバレないような感じで徳島先輩がこっそりと俺を呼びました。

なにかと思うと、先輩は誰にも言わないように口止めされた上で、先輩の担任であり
理科の先生である余田先生の手伝いに、先輩の代わりに俺に行ってほしい、とのこと
でした。
先輩は空手部の練習に急いで行かなければならないとこでした。

冷徹で少し怖そうな雰囲気の余田先生のところに、先輩の代わりに俺が行っても
大丈夫なのか心配でしたが、大丈夫だと先輩が言うので、俺は先輩に言われた通り仕方なく
理科実験室に向かいました。

もしも、余田先生がいない場合は、メモ用紙に指示が書いてあるはずなので、
それに従うようにとのことでした。

徳島先輩の担任である余田先生は理科の先生で生徒指導部の先生でも
あります。徳島先輩は1年2年3年と3年連続で余田先生のクラスに
なったとのことでした。

余田先生は前頭部が禿げており、額が広くそれなりの貫禄もあってか、
パッと見た感じは実年齢の40才より10才は年上に見える先生でした。

しかし、顔だけを見ればむしろ実年齢よりも若々しくエネルギッシュな
感じでした。エネルギッシュなのはそのはずで、余田先生は理科の先生で
ありながら学生時代から空手をされておられ、空手部の練習に顔を出される
こともあるそうで、徳島先輩が空手部に入ったのも余田先生の影響とのことでした。 

俺は普段の中学生活で接することのない余田先生のいるであろう
理科実験室に向かいました。

ドキドキしながら理科実験室をノックしましたが、中から返答はなく、
ドアをあけると中には誰もいませんでした。

中に入ると先輩が言っていたように机の上にメモが置いてありました。

『徳島へ、
理科室の全てのイスの上を硬く絞ったタオルでふいておくこと。
30分までに終らせるように!余田先生より。』

と書かれていました。

30分とは5時30分のことだと理解しました。ゆっくり作業してもイスを
拭き終わるまでに5分もかからなそうだし、まだ5時15分だったので、
俺は気楽な気持ちでイスを拭き始めました。

潤滑 2-3 投稿者:清奔(11月3日(金)14時09分27秒)
徳島先輩と一緒にエロ本を見られると思うと、先輩の家に到着する前から、
俺のチンポはうずいていました。しかし、エロ本を見る前から勃起するのは
おかしいと思い、なんとか堪えて徳島先輩の家につき部屋に案内されました。
徳島先輩の部屋は完全に一人部屋で堂々とエロ本を観賞できる環境でした。

「ほらっ」

部屋に入ると先輩はすぐさま机の奥に隠されてるエロ本を5,6冊取り出して、
俺に渡しました。

エロ本の女を目にした俺は、勃起を隠さなければならない理由がなくなり、、
股間を揉んですぐさまフル勃起させて、徳島先輩に勃起をアピールしました。
それを見た先輩は、

「ふっ、もう、おったったか。遠慮せず、センズリこいてもいいからな。」

と3年生らしい余裕の笑顔で優しく言ってくれました。

俺はヤッターと思い「はいっ」と言って躊躇することなく、すぐさまズボンを下げて、
ギン勃ちチンポを先輩の前で晒し出し、エロ本をめくりながらチンポをしごきました。

人前で勃起チンポをしごくのは、仲のいい同級生達と一緒にエロ本を見た時に経験が
ありましたが、かっこいい人の前で、つまり勃起の対象である人物の前で、勃起を晒したり、
チンポをしごくのは初めてで興奮しました。

徳島先輩は俺のチンポがデカイことに驚いた様子でした。勃起チンポを比べあった、
同級生の中で、俺のチンポが一番デカかったので自分でも自覚していました。

それに徳島先輩が見せてくれたエロ本にはスケベすぎる衝撃的な本が何冊もありました。
そのエロ本には、女と同じくらいの割合で、男の体も惜しげもなく写っていたのです。

しかも中年のハゲオヤジやタコオヤジではなく、若くてかっこいいの青年が女と絡んでいる姿が、
沢山写っていました。男の尻の穴までがバッチリ見えてるページも沢山あったのです。
俺のチンポはガッチンガッチンで、しごいているとすぐさま射精感がおそいました。

いく時は言うように先輩に言われていたので、

「とくしまさん、いきそうです、、あっ、いきます、、」

と言って、用意していたテッシュの上に徳島先輩にもよく見えるように射精しました。
俺はホモだとバレないように、あえてほとんど女の裸体しか見えないページで射精しました。

一度の射精では治まらず俺は二回センズリをかいて、徳島先輩も勃起チンポをさらけ出して
センズリをかきました。(先輩のチンポはチンゲぼうぼうでしたが、明らかに俺のより小さい
サイズでした。)
途中、先輩に言われるまま、お互いの勃起チンポを握りあいました。

人に勃起を握られるというのも初めての経験でした。

徳島先輩は、その日のことを絶対に誰にも言わないように俺に念をおされて、俺も
誰にも言わないと約束しました。

「男同士でおったてチンポ握りあったなんて、人が聞いたらオカマに間違えられるぞ、」

と、徳島先輩は言って笑いました。俺も合わせて笑いながら、心の中で(絶対に人には
言ってはならない。)と固く誓いました。

徳島先輩は更に隠していたエロ本を出してエロ本は全部で10冊ほどになりました。
そのエロ本の中から3冊を俺に貸してくれるとのことで、俺は吟味して俺好みの
かっこいい男前が沢山載っている、クソエロいエロ本を3冊選びました。
ちゃんと女も沢山載っているので安心して選ぶことができました。

それが、徳島先輩と初めての絡らみでした。

潤滑 2-2 投稿者:清奔(11月2日(木)17時13分51秒)
ある日の放課後、ある3年生が、突然、俺に話しかけてきました。

「おっす、1年!いいもん見せてやるぞ、」

その3年生は空手部の徳島さんという人で、かっこいい顔つきだったこともあって、
話したこともなかったのですが、俺は名前を知っていました。

聞けば、徳島先輩はエロ本をもっており、それを俺に見せてくれるとのことでした。

突然のことで、俺は訝しげましたが、3年生の誘いを断ることもできず、
また同時にエロ本を見たい、かっこいい徳島先輩と一緒にエロ本を見たい、
というスケベな気持ちも強く沸いてきて、誘いのまま先輩の家に遊びに行きました。








潤滑 2-1 投稿者:清奔(11月2日(木)13時11分38秒)
中学生になって男子生徒の間では、どこからともなく現れたエロ本が回し読みされるように
なり、漫画モノやカラー写真モノ、外人モノなど、さまざまでしたが、俺が見たい男の裸
は、当然ながらあまり載っておらず、それでも僅かに掲載されている男をオカズにセンズリを
かきました。比較的に外人モノはかっこいい男性がバッチリと写っている事が多く、外人モノが
回ってくるとテンションがあがりました。

中学生になってからは、朝起きてセンズリをかき、学校から戻ってセンズリをかき、
寝る前にセンズリをかく。
それでも我慢できずに登下校途中の公衆トイレでセンズリをかいたり、学校のトイレでもセンズリを
かいていました。 


ありがとうございます 投稿者:はるた(11月1日(水)23時24分54秒)
感想ありがとうございます。

嬉しいですね!

読んでいただいた方もありがとうございます^_^

ボディビルダーの宴会芸 投稿者:筋肉なぶり(10月31日(火)09時21分09秒)
すっかり堪能させて貰いました。
ワン・シチュエーションで、
ビルダーの鍛えた筋肉を晒し、
包茎チンポを弄ぶ様が、あの手この手で
書かれて毎回の展開が楽しみでした。
皆さんも書かれて居る様に、ビルダーの今後な運命が、
矢張り気になりますね。
乳首責めやアヌス責めなど、更に屈辱を与えて欲しいです。
是非、続編を期待して居ります。頑張って下さい。