逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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<オーナーのメッセージ>
がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

http://takudeka.tripod.com/top.html


なお、このサイトは作品の発表と作者・作品への励ましの書き込みを希望します。
作者の創作意欲に水を差すような書き込みは遠慮下さるようよろしくお願い致します。



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mountaineers 21 投稿者:Soto(4月21日(月)00時00分40秒)
僕は笠原穂高を許さない。
春、新学期になると穂高は学校に来なくなった。
事前には何も伝えられず、僕は一通だけメールを受け取った。
「しばらくイギリスへ行ってくる。」
とだけ。
何通かメールを送ったが、「ゴメンな」というメールが帰ってくるだけだった。
これから穂高と変わらずクライミングを続けていくつもりでいたのに、
その穂高はいなくなってしまった。
僕のことを好きだと言い、一人にしないでくれと言った本人が。
井鎚先生は明らかに暗くなった僕に、穂高の事を詫びたが、
僕の気持ちを晴らす事はなかった。
井鎚先生は穂高が僕に、イギリス行きの事を知らせていなかった事を驚いていた。

「にほんのやま、かぜがつよいね。しゅういちくん!」
そんな僕を山に連れ出したのは、井鎚先生ではなくアイヴァンだった。
僕の事はもうワンちゃんとは呼ばず、西穂の稜線上を足取りも軽く歩いている。
雪はまだ付いているけど、春山らしく締まって歩きやすい。
けれども絶えず強風に晒され、僕は時折耐風姿勢を取るが、アイヴァンは
全く動じずにどんどん歩いて行ってしまう。
数十m離されるとアイヴァンは立ち止まり、よろよろと歩く僕を写真に撮ったりして
僕が追いついてくるのを待っていた。
雲は飛ばされる様に流れて行き、途切れ途切れにジャンダルムや奥穂、遥か遠くに槍の穂先が見えた。
雪の付いた西穂より先の稜線は、まだ僕にとって荷が重いけれども、アイヴァンと
僕は日帰りで西穂のピークを目指していた。
相変わらず全身黒のウエアに、黒いバックパックでより締まって見えるアイヴァンは、
ちょっと離れるとその長身と相まって、さながら一本の棒のように見える。

「しゅういちくんは、あるくのがはやいね!」
タイミング悪く西穂のピークでは雲に包まれ、全く眺望は無く、
僕たちは早々に西穂山荘へ戻って来た。
西穂ラーメン(味噌)をすするアイヴァンは僕を褒めたが、
西穂ラーメン(醤油)をすする僕は、なんとなく納得がいかなくて黙っていた。
「ほだかくんが、いなくなってから、しゅういちくんはさみしそうだね。」
短く刈られた赤毛、白い肌、金色に近い瞳のアイヴァンは、
器用に箸を使いラーメンを平らげてしまった。
「穂高の事は急でびっくりしましたけど、今日は誘ってくれてありがとうございました。
久し振りの山で楽しかったです。」
天候のせいか、西穂山荘の中にはお客さんは全くおらず、どちらかというと表情の乏しい、
無愛想とも言えるアイヴァンとの会話はどうにも居心地が悪い。
「出発前にトイレ行って来ます。」
居心地悪さに絶えられなくなった僕は、小屋の外のトイレに向かう。
外は相変わらず風が強く、景色は白い。
軽い疲労感と達成感を覚えつつ、トイレで用を足していると隣にアイヴァンがやって来て同じ様に用を足し始めた。
寒さのせいか少し縮こまっている様だが、アイヴァンのソレは白くて長い。
驚いた事に毛は短く切りそろえられ、ヨーロッパ人らしくアンカットだった。
「きょうみ、ある?」
ふと気づくとアイヴァンも僕の方を見ていた。
「にほんじんは、こういうかんじなんだね。」
まずいと思った時にはもう遅く、視線を外したけどアイヴァンの方が興味深そうに、
僕のアレを観察していた。
「さわってみたい?」

揺れる棺_1 投稿者:こわしや(4月20日(日)19時06分49秒)
みんな、声を上げて泣いている。
雨の降る寺で、白と黒の葬式の幕の前で、『○○大学水泳部』と書かれたジャージを着た若い男や女たちや、
どこからみても、体育会系を思わせる爽やかさを持つ人たちが、喪服に身を包み、恥ずかしさもなく、声を上げてないている。
私は、それを親族席から見つめていた。

40歳の若さで、突然、癌で死んだ叔父、西嶋拓也は、○○大学でコーチをする傍ら、水泳部の顧問としても働き、
何度も、その水泳部を名だたる大会で優勝させた実績を誇り、人間的にも、誰からも愛され、仕事や学校での
付き合いを超えた、厚い繋がりを持つ人も少なくなかった。
 

でも、この人たちは知らない。

叔父のほんとうの 素顔を。

そして、忘れることのできないあの日の出来事も。




>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


父の弟である拓也さんは、ちょくちょく我が家に来ていた。
小学生だった私は、明るく、爽やかな拓也さんが大好きで、彼が遊びに来ると
よく遊んでもらった。
そんな拓也兄さんと小学生だった私を、父と母は微笑ましく見ていた。

そんな、ある日。
いつものように拓也兄さんが尋ねてきたが、その数時間前、父は急用ができてしまい
出かけてしまった。
しかし、いつものように私とたわいもない話をしたり、遊んでもらっているうちに
夜遅くなった。
すると、母が、

「あら、ヤダもうこんな時間。あの人、遅いわね・・・。
 秀雄をお風呂に入れる時間なのに・・・。」
「義姉さん、もしよければ、俺が秀雄、兄ちゃんと風呂入るぞ。」
「うん!」
「まあ、拓也さん、本当にいいの?」
「ええ、任しといてください。」

母は少し不安があるようだったが、いつも接している拓也さんに特段の不安もなく、
バスタオル等を用意し始めた。

互いに向かい合わせるように脱衣所で服を脱ぎあい始めた。
拓也さんは着ていた白いTシャツとサーフパンツをかなぐり捨てるように脱ぎ、
一糸まとわぬ姿になったが、その後姿に小学生だった私は息を呑んだ。

広い肩幅に背中、そこから急激な逆三角形のフォルムが作られ、引き締まった
尻に長く逞しい脚。
それは、スイミングスクールでコーチとして働く傍ら、現役の競泳選手としても活躍する
拓也さんの鍛え上げられた姿だった。

「すげぇ・・・」思わずつぶやいてしまった私。
「ほら、秀雄、お前も早く脱げ。」そういいながら正面を向いた拓也兄さんの姿に
私は思わず「アッ」と叫んでしまった。

背の小さい私の目線の高さに、ソレはあった。
縮れた陰毛に覆われたその下に、まるで重力に従うかのように
ダラリと下がった肉竿、その先端には自分の握りこぶしぐらくの
大きさはある亀頭、その付け根の部分からはとてつもなくでかい
玉袋がふてぶてしくぶら下り、竿も玉袋もどす黒く褐色化していた。
 
突然、頭を軽くコツンとたたかれ、私はわれに帰った。
「さ、入るぞ」妙にニヤついた拓也さんに促され、私は多少の恥ずかしさを持ちながら
拓也さんの後についた。
 
「ほらぁ、ちゃんと洗わなきゃダメだぞ?」
「いてぇ、拓也さん、目に泡がはいったぁ!」
「ハハハ、こっち向いて。」
不思議なことだが、いつも父と入っている時と同じような感覚だった。
全く違和感なく、互いに座って向かい合いながら身体を洗いあってる。
「よし、秀雄、今度は俺の身体を洗ってくれ。」
「うん。」
拓也さんはそう言うと後ろ向きになる。
「おっ、秀雄、洗い方がうまいなぁ。」
 「うん、いつも、お父さんもしてあげてるから。」
拓也さんの広い背中が泡で白くなっていく。
 
「よし今度は前だ。」
「え?」
私は少し戸惑ってしまった。
父の身体を洗うときは背中のみだからだ。
 
「なぁに、背中洗うときと同じように洗ってくれればいいんだ。ほら。」
そう言うと、拓也さんはこっちに向き直り、股を広げながら座り直した。
 
ハッとなり、また固まってしまった。
さっきは股間の方ばかり注目してしまったが、その上半身もとてつもない
存在感を見せ付けていた。
広い肩幅と両肩の筋肉の盛り上がり、分厚い胸板にその先端に着いたココア色の乳首
胸から胴にかけて急激に細くなり、その腹筋は8つに割れている。
そして、その下には脱衣所で見て固まったあの極太極長のペニスとダラリとぶら下る
玉袋。

そのすべてが水を浴び、いやらしく黒光りしていた。

卍様 投稿者:岳(4月20日(日)13時14分36秒)
兄弟贄もそうだし真夜中の獲物の続きも読みたいです。制服の生贄の雄一もあの後
どうなったのか気になります。是非再びお願いしたいです。

同感 投稿者:トート(4月20日(日)11時28分52秒)
卍さんの作品はどれも、最高です。
未完の作品がいくつかありますが、「兄弟贄」は続きが大変気になります。
包茎好きには堪らない作品になりそうなんですが・・・
卍さん、ご覧になってましたら是非、再び投稿をお願いします。

最高 投稿者:岳(4月18日(金)07時26分47秒)
保管所にある卍さんの制服の生贄って最高ですね。現職の警察官がレイプされるってシチュエーションたまらないです。身体はびんびんに反応しますが結局ホモの素質があったのかも謎で
うたかたさんみたいに読みやすいし。何回も抜かせてもらってます。

初午奉納 投稿者:ゆき(4月17日(木)20時51分56秒)
めちゃくちゃ楽しみに読ませてもらってます。
次がどうなるのかワクワクしながら読んでます。
続きをお待ちしてます!

興奮max! 投稿者:M(4月17日(木)00時23分33秒)
選ばれし者、最高です!
めちゃめちゃ興奮します。何度抜いたか分からないw
続きを楽しみに待ってます

飽きた 投稿者:猫(4月16日(水)23時49分45秒)
リキさんや向井さんって同じ作風で飽きた。

ごろすけさん 投稿者:ファン(4月16日(水)01時56分48秒)
新しい作品、気長におまちしております

いいねえ 投稿者:マッチョ親父(4月15日(火)22時50分57秒)
露出ビルダーさんの短いけど、その場に出くわしたい雰囲気です。
これからも時々の書き込みよろしくお願いします。

お願いします。 投稿者:zoo(4月14日(月)23時10分00秒)
悪恋の再開お願いします!
今までで最高の展開でした!

真夜中の保健体育 投稿者:けん(4月14日(月)20時15分10秒)
自分も読みたいっす!

真夜中の保健体育 投稿者:猿(4月13日(日)21時50分00秒)
更新が途絶えて1年です。続きお願いします。

選ばれし者〜9〜 投稿者:向井(4月12日(土)08時34分36秒)
大量の種汁を喉の奥に叩き付けられた晃が咄嗟にチンポを吐き出そうとしたが、
背後に立つ須藤が俺と一緒になって晃の頭を押さえ、吐き出すことを許さなかった。
「何やってんだ・・・・そのまま飲めっ・・・お前の好きなオスの種汁だぜ・・・そうだっ・・・飲んだら、そのまま松山のチンポきれいにしろっ・・・」
「・・グッ・・・・ムグッ・・・ンンンンッ・・・ングっ・・・ンムッ・・・・ンンッ・・・」
飲み込みきれなかった俺のザーメンが晃の口の周りをベッタリと白く汚している。
晃は命じられるままに舌を使って俺のチンポを舐め清めていく。

「クっ・・・ゥウッ・・・ヤベっ・・・・アゥッ・・・・舌が・・・グゥゥゥウッ・・・」
射精直後の敏感なチンポを舐められ、膝がガクガクと震えちまう。
舌先を尖らせ鈴口を抉るようにグリグリと弄られる。
挙句に竿の中に残ったザーメンを搾り取るように吸い上げられると、腰の奥のほうがジンジンと鈍く疼いた。

「チュプッ」という音がして、晃がチンポから口を離した時にはイったばかりのチンポはガチガチに勃起していた。
俺は軽く蹌踉めいて傍にあった椅子に腰を下ろした。
投げ出した脚の間から、カチカチに勃起したチンポが腹に向かって反り返っている。
「おいっ晃・・・お前のマンコでノブの筆下ろししてやれっ・・・ノブにマンコの気持ち良さ教えてやれっ・・・」
口の周りに付着していたザーメンを手の甲でグイっと拭っていた晃に和也の命令が下される。
晃の顔が絶望に染まっていく。

「のっ・・・信文様の童貞チンポ・・頂戴しますっ・・・松岡晃のた・・・ね便所ですが、どうぞお楽しみくださいっ・・・グウっ・・・ゥウッ・・」
須藤の手に持つメモを読み上げる晃の声が所々で詰まる。
なんとか最後まで読み上げると、椅子に腰掛けたままの俺を大きく脚を広げて跨いだ。
何もせずに晃に任せていると、俺のチンポに手を添え、真上に向けて入れやすいように角度を調整する。
位置を確認すると、ゆっくりと腰を下ろしてくる。
チンポの先がマンコに触れると、「ハウッ」という吐息が晃の口から漏れる。
それでも腰の動きは止まることなく、下降を続ける。
温かく湿った粘膜が亀頭を包み込んでいく。
やがて晃のケツが俺の太股に触れ、俺のチンポは根元までスッポリと晃のケツマンコに飲み込まれた。

晃は顔を俺の肩口に埋め、聞き取れるかどうかという小さな声で、
「スマンっ・・・松山っ・・・スマンっ・・・スマンっ・・・」
と、何度も呟いた。
それから徐ろに腰の上下運動を開始した。
「・・・ハアっ・・・マジっスゲエ・・・ァァッ・・・スゲエッ・・・アウッ・・・イイっ・・・すっげえ・・・」
フェラの快感も凄かったが、マンコの気持ち良さはそれ以上だった。
温かくヌメヌメとした粘膜がチンポ全体を覆い尽くし、締め上げるように絡み付いてくる。
晃が腰を上下させることによって、絡み付いたマンコの肉襞が絡み付いたままチンポを扱き上げる。
初めて味わうマンコの感触にチンポどころか、腰までズクズクに融けてしまいそうで
俺は「スゲエ」という言葉を馬鹿の一つ覚えのように繰り返していた。

俺のチンポはより貪欲に快楽を求めている。
晃の腰を掴み、晃を引き下ろすようにしながら突き上げてやる。
「ァァッ・・・・激しいッ・・・・ヤメっ・・・頼むっ・・・ガアッ・・・ァァアッ・・・ヤアァァッ・・・・・」
「ったく、五月蝿いなぁ・・・松山、俺たちも気持ち良くなりたいしさぁ・・・こいつの口塞いじまってもいいか?」
俺に突き上げられ、喘ぐ晃に須藤が近づいてくる。
見れば須藤のボクサーも異様に膨らみ、先走りで染みが出来ている。
俺ばかり気も良くなるのも気が引けるし、何よりも須藤の『大きさ』も気になった。
俺が了承すると、なんの躊躇いもなく須藤がボクサーを脱ぎ捨てた。
取り出したチンポは冗談のような大きさだった。
明と俺の顔はほぼ同じ位置にある。
須藤が晃に咥えさせようとすると、嫌が応にも俺の目の前に迫ってくる。
完全に剥け上がった亀頭はエラが大きく張り出して傘が開ききっている。
俺が両手で握っても、余りある程、太く長く逞しかった。
ピンク色した俺の童貞チンポと違って、赤黒く成熟したチンポを突き付けられ
俺が咥えさせられる訳ではないのに、その迫力に圧倒された。

「ングっ・・・ンンンッ・・・・ムウウゥゥっ・・・ングングッ・・・・ガハッ・・・ァァアッ・・・グゥゥウウウッ・・・」
捩じ込まれたデカチンポを晃が必死でシャブっていく。
マンコを突き上げられながら、デカチンをフェラする晃の表情を食い入るように見つめてしまう。

「なあ、松山くんさぁ・・・俺の舐めてみる?・・・」
耳元に顔を寄せた中村が俺に囁く。
『男のチンポってどんな味がするんだ?』
そう思っていた俺の心を見透かされたようでドキッと鼓動が跳ね上がった。
「無理だったらイイけど・・・・慎司ほどデカくないし・・・試してみる?」
差し出された中村のチンポは、確かに須藤ほど大きくもなく、グロテスクな感じはしなかった。
色こそ須藤と同じくらい赤黒いものの、大きさは俺のモノとあまり変わらない。
思い切って舌を差し出すと、舌先にヌルッとした感覚があり、塩辛さが広がる。
唯それだけで、変な匂いも無く、思ったよりも嫌悪感はなかった。
そのままチンポに舌を這わせ、口の中に飲み込んでいった。

「・・・ンッ・・・そうそう・・・・ハアッ・・・上手いじゃん・・・ノブ君、気持ちいいよ・・・ァァッ・・・」
晃にフェラされた時のことを思い出しながら弘一のチンポを舐めていく。
カリ首や裏スジなど、俺が舐められて感じた部分に積極的に舌を這わしていくと、弘一は俺の頭を優しく撫でながら気持ち良さそうな声を漏らす。
弘一は何時の間にか、俺のことをノブ君って呼んでいる・・・俺も心の中では弘一って呼んじまってるけど。
目の前では晃が化け物のようなチンポを舐め上げている。
その晃のマンコには俺のチンポがぶち込まれ、肉壺に包まれたチンポは締め付けられて快感に震えている。
そして童貞を捨てたばかりの俺は、同級生のチンポを咥え、拙いフェラテクを駆使して相手を感じさせようとしている。
俺が置かれている状況の余りの卑猥さに、俺の快感は一気にマックスを迎えちまう。
晃のフェラで抜いて貰ったばかりだと言うのに、またイキそうになる。
眉間にシワを寄せ、押し寄せる絶頂の波に抗おうとするが持ちそうにない。

「・・・ノブ君・・・イっていいよ・・・晃ちゃんのマンコの中にタップリと出しちゃいなよ・・・中出しして、ノブくんの子種で孕ましてやりな・・」
俺の口からチンポを引き抜いた弘一の声が俺を開放へと誘う。
『早漏』と思われたくなくて必死に耐えていた俺。
そんな俺を嗤うことなく、初めてだからさあと言って優しくフォローしてくれる。
何よりも『晃のマンコに中出しする』『俺の種で晃を孕ます』・・・想像しただけでもうダメだった。

「ヤアアッ・・・ァァッ・・・突くなっ・・・・奥が・・・ァァッ・・・アァンッ・・ハアッ・・・ァァッ・・・激しっ・・イイっ・・・イイっ・・・ガアアアアアッ・・」
「るせえっ・・・クッ・・・止まんねえょ・・・グウウッ・・・腰が止まんねえ・・・ァァッ・・・晃のマンコっ・・・いいぜっ・・・スゲエ・・・・」
慎司のデカマラで塞がれて苦し気な呻き声を上げていた口は、
そのデカマラが引き抜かれた途端、抑えることの出来ないヨガり声を上げる。
「グッ・・・イクゼッ・・・晃ぁ・・・お前のメスマンコの中、中出しで種付けしてやるぜッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・グウウッ・・・ゥウッ・・・
ほらっ・・・孕んじまえっ・・・イクぞっ・・・クッ・・・イクっ・・・イクっ・・イクゥゥゥ・・・・ァァアァアアっ・・・」
後ろに仰け反ろうとする晃の体をガッチリと抱え込んでマンコの最奥までチンポを捩じ込むと、一気に種汁を吐き出した。
ドクっドクっと脈打ちながら熱いザーメンを吐き出し、晃のマンコを種壷に変えていく。
「ァァアッ・・・熱いっ・・・ハアンッ・・・アァンッ・・・スゲっ・・・熱いっ・・・ァァッ・・ドクドク当たるっ・・・ヤバいっ・・ハァァァアアっ・・・」
中出しされた晃は身体を激しく震わせた後、崩れるように俺の身体に凭れ掛かってきた。
俺は腹が熱く濡れるのを感じた。
荒く呼吸をしながら俺に体をあずけた晃の腹筋と、俺の腹筋に挟まれた晃のチンポから
ドロドロと薄黄色に濁った大量のザーメンが流れ落ちていた。


初午! 投稿者:もちょ(4月11日(金)23時41分56秒)
原田がかわいい駐在さんに抜いてもらうのをちょっと期待してたところに萌えました(笑)
ごつい原田とかわいい杉浦がどう絡むのか楽しみです!
個人的にはちょっと生意気な杉浦が原田のデカマラでヨガるところも見てみたいです。

智さん初午奉納F熟読しました 投稿者:老松敏夫 (4月11日(金)17時32分18秒)
智さんの描写凄いですね〜自分も奉納神社にいるような錯覚にとらわれてしまいました.駐在の杉浦さんや署長の今後が楽しみで目が離せなくなってしまいました。原田が自衛隊官舎でTシャツ1枚の生活を送る事は自分にとって智さんが自宅で下半身裸で過ごしていることと同じです.いよいよ本番のクライマックスですね、原田が間違って杉浦さんに男汁を浴びせてしまったり杉浦さんが…仲裁に入った署長の制服に白濁汁をかけてしまったりとか色んなハプニングが有ることを期待して居ります。 智さんの作品は暴力的な場面がなく智さんの人間性が顕れています.初午奉納G〜を期待しています 頑張って下さい 老松敏夫

部室C 投稿者:リキ(4月11日(金)11時50分47秒)
「根性を叩き直してやるぜ!!奴隷主将!!」
俊也は、素っ裸の輝行を机の上に立たせると、理不尽な理由で輝行をシゴキ始めていた。
「スックワットだ!!俺がヨシって言うまで続けろや!奴隷主将!!」
そして俊也は、パイプ椅子に腰掛けると、輝行にスックワットを命じた。
「・・・ウッス。」
素っ裸の輝行は、両手を頭の後ろで組み、足をガニ股に開いてスックワットを始めた。
「いーちぃ。にーぃ・・さーん、しーぃ・・・。」
部室の中で輝行が回数を数える声が響く。
「おら、おら!!もっと腰を落とせよ!!」
一方、俊也は部室に置いてある竹刀を取り出し、輝行の股ぐらで揺れる金玉を竹刀で小突き、輝行をシゴキいていた。
いつもとは全く逆の光景が展開されていた。
それも相手は主将であり、その主将が素っ裸の首輪一つと言う姿なのだから、こんなに痛快で面白い事はなかった。
おそらく俊也も俺と同じ気持ちなのだろう。
俊也は、日頃の稽古のうさを晴らす様に輝行を叱責し、徹底的に輝行をシゴキ続けていた。
「おらぁ!パイパンチンポをブラブラ揺らしてるだけか?!もっと根性見せろや!!奴隷主将!!」
素っ裸でスックワットを続ける輝行に俊也の罵倒と叱責が浴びせられる。
「う、ウッス!!・・にじゅうはち・・にじゅうく・・さんーじゅう。」
それでも輝行は、額に汗を浮かべ、苦悶の表情でスックワットを続ける。
輝行がスックワットをする度に、輝行のパイパンチンポがブラブラ揺れ踊り、ケツ穴がパクパクと穴を開いていた。
「なかなか面白い見世物やんけ!!そのまま続けてろ!奴隷主将!!」
俊也は、輝行にスックワットを続ける様に命じると、俺の方に椅子を持って来て、俺の横に座った。
「最高だな。たっぷり時間を掛けてコイツを調教してやろぜ。そしたらコイツが卒業する頃には、もう俺達の完璧な奴隷になるぜ。アッハハハ。」
俊也は、そう俺に言うと、俺の肩に手を回してクスクスと笑った。
「そうだな。」
俺は、俊也の言葉に同意すると、これからの事を思って自然に笑みが浮かぶ。
稽古中は主将面して威張っている輝行を裏では奴隷として扱い、性処理便所として使う。
表向きは山田主将と慕い、主将の面子を保たせながら、その裏で徹底的に奴隷として扱う・・・。
そう考えるだけで俺の心は高鳴り、股間が急速に熱を帯び、チンポがムクムクと勃起していた。
「ヨシ!!次は腕立て伏せだ!!」
俊也は、輝行が50回目のスックワットを終えると、輝行に続けて腕立て伏せを命じた。
「ハァハァ・・ハァハァ・・う、ウッス。」
荒い息を吐く輝行は、休む暇も与えられず、素っ裸で腕立て伏せを始める。
輝行の太い二の腕に血管が浮かび上がり、輝行の巨体が上下に動く。
その度に輝行のデカケツが上下に浮き沈みし、俺達の目を楽しませた。
「それにしてもデケぇケツだなぁ!!おい!!」
俊也は、竹刀で輝行のデカケツを叩きながら、再び輝行をシゴいていた。
「ウッス。・・はーち、きゅぅぅ。じゅうぅ。」
でも、輝行は俊也に罵れ、デカケツを叩かれても腕立て伏せを続けていた。
「全く良い格好だぜ!!どないや?フルチンで一年のワイらにシゴかれる気分は?!奴隷主将!!」
もともとサド気のある俊也は、水を得た魚の様に輝行をシゴキ、ナブり、辱しめ続けていた。
逆に俺達に弱味を握られ、主将から奴隷主将に転落した輝行は、屈辱と快楽の狭間で藻がき苦しみ、なんとも言えない顔で腕立て伏せを続けていた。
おそらく主将としての立場や威厳が輝行を苦しめ、屈辱を感じさせているのだろうが、徐々に開花したマゾ気が輝行に快楽と言うか特別な刺激を与えているのだろう。
その理性と快楽の狭間で悶え苦しむ輝行の顔は、実に色っぽく、妖しげな魅力を放っていた。
「よんじゅう・・ろく。よんじゅうひち・・よん・・じゅうぅ・・・。」
苦悶の表情で腕立て伏せを続ける輝行の声が次第に小さくなり、輝行の巨体がプルプル痙攣していた。
「おらぁ!どうした?!根性見せろや!奴隷主将!!その図体は見掛け倒しかよ?!おらぁ!!」
既に体力の限界が近い輝行に俊也の容赦ない叱責が浴びせられる。
「ぅぅ・・ウッス。・・・よ、よんじゅうはち・」
輝行は、なんとか腕立て伏せを続けようとしていたけど、身体は痙攣するばかりで、それ以上持ち上がっていなかった。
「けっ。だらしねぇ野郎だなぁ!普段の威勢は、どうしたんだよ?!」
俊也は、へばっている輝行の頬を往復ビンタすると、輝行の首輪のリードを引き上げていた。
「うぐぅぅ・・。もう勘弁して・・下さいぃ。」
首輪で喉を締め付けられた輝行は、苦しそうな唸り声を上げて俊也に許しを乞うていた。
「ぺっ!!仕方ねぇなぁ、特別に許してやらぁ!!その代わり裏門の前の自販機でジュース買って来いや!奴隷主将!!」
俊也は、許しを乞う輝行の顔に唾を吐き捨てると、特別に輝行を許していた。
でも、その代償として輝行にパシリを命じ、裏門の前の自販機でジュースを買って来る様に言った。
「う、ウッス。わ、わかりました。」
俊也のシゴキから解放された輝行は、今にも泣きそうな顔で返事をすると、ジャージを手に取っていた。
「バーカ。誰が服を着て良いって言ったんだよ!!フルチンで行って来いや!フルチンで!!」
しかし、俊也は輝行の手からジャージを奪い取ると、輝行にフルチンで自販機に行く様に言った。
「そんな・・・。それは勘弁して下さい。」
これには流石の輝行も命令を拒み、俊也に土下座して許しを乞うていた。
「チッ。ホント我が儘な奴隷だなぁ!!そんなら白ブリだけは履かせてやる。それが嫌ならフルチンだ!!わかったな!!」
俊也は、必死に懇願を続ける輝行に舌打ちすると、土下座している輝行の前に白ブリーフを放り投げていた。
「ぅぅ、ウッス。」
残酷な二択を迫られた輝行は、泣く泣く白ブリーフを履くと、小銭にを手にして部室を出て行った。
「見たか?あの情けねぇ顔を。マジで笑えるぜ!!ガッハハハ。」
輝行が部室を出て行くと、俊也は腹を抱えて笑い出し、部室の窓から輝行の姿を眺めていた。
学校の裏門は、部室の直ぐ近くにあり、部室の窓から裏門が見える。
外は既に真っ暗だったけど、自販機の灯りが、その周辺だけを照らし、自販機に駆け寄っている輝行の姿を写し出していた。
明らかに挙動不審な輝行は、オドオドしながら自販機に近付き、キョロキョロ周りを見渡しながら小銭を自販機に入れていた。

初午奉納7 投稿者:智(4月9日(水)18時41分06秒)
  「ちぇ!全然萎えやしない!」
  トイレに行きジャージャーとでかいホースに負けない勢いで便器に小便を叩きつけた
 が一向に治まらず行衣の合わせから飛び出るデカ竿を原田はグッと握りしめると舌打ち
 をして独り言を呟きながら部屋に戻った。
  「まったく!盛りがついてしょうもねぇ〜!」と言うと原田は自分の勃起を軽く叩い
 た。
  「原田さんは・・・SMずきなのきゃなぁ?」
  「うっわぁ〜!!だれ?」
  「駐在の杉浦ですよ・・・」
  耳元で囁いていた杉浦が可愛い顔を原田の精悍な顔の前に現した。
  「あっ?駐在さん?!」
  「はい!そうですよ!お口もお手てもうまい駐在さんですよ〜」
  そう言うと原田が握りしめて手からはみ出ていたでか竿を優しく雁首に指を絡めると
 亀を撫ぜた。
  「うっ!こんなところでまずいって・・・うっ・・あぁぁ〜・・・」
  「もうすぐで朝ごはんですって!そのあと一緒に祭り見物につきあいますからね!」
  杉浦は自分の可愛いことを充分に承知しているのであろう原田を挑発するだけ挑発し
 てあっさりと広間に行ってしまった。
  「なんだよ!抜いてくれないのか!?」と元気なでか竿とは対照的に気分は落ちなが
 らジーパンに足を通し大事なお宝を丁寧に上に向けて収めると朝の身支度を済ませ広間
 に向かった。
  「よぉ!!元気に目覚めたかい?」
  警察署長が入って来た原田に声を掛けると杉浦がすかさず答えた。
  「もう!おさまりがつかないほどビンビンに元気ですよね!」
  「はぁ?まぁ〜!すっごくよくねむれました。」
  「それはよかった!朝飯が来るまでつなぎに軽くいこう!」
  そう言うと氏子総代が皆に盃を回した。
  「総代さん!私はこれから仕事があるから」と署長が盃を伏せると駐在の杉浦も続い
 て盃を伏せた。
  原田も真似て盃を伏せようと上げた所を隣にいた総代に酒を注がれてあれ?っと思っ
 ていると総代は宮司にも酒を注いだ。
  軽く2・3杯ひっかけた頃に朝食が運ばれて何とは言う事無い話をしているうちに朝
 食も終わり原田と杉浦は祭り見学に他の者たちは仕事などに行った。
  原田は杉浦の案内であちこち回り境内に戻って来た。
  境内では初午奉納がまさに行われようとしていた。
  原田と杉浦が話していると参道を着飾り大きい鈴や小さい鈴をつけた足の太い農耕馬
 が入って来た。
  原田さん!これからが初午奉納本番ですよ!」
  「明日が本番じゃないんですか?」
  「本番の意味が違うというか?奉納の意味が違うというか?」
  「何かよく分からないですね?」
  「まぁ!とにかくよく見といた方が良いですよ!明日の為にも!」
  入って来た馬はゆっくりと歩むとその場に止まり足踏みをするを繰り返して自分に飾
 りつけられた鈴を見事に鳴らして見せた。
  一通り見て回ると陽は傾き二人は参籠所に戻った。
  戻ると夕食の用意がされていてそこには10人を超える人達が各々話し合っていた。
  「よぉ!来た来た!」
  「それじゃ!そこに座って飯にしよう!」
  この声を皮切りに温かい物が運ばれ宮司が席に着き皆での夕食が始まった。
  和やかに夕食も終わり皆が団欒している間に女衆が後片付けを済ませると主典が何や
 ら恭しく漆塗りの行李を持ってくると駐在の杉浦をはじめに30前後と思われる芋臭い
 男が服を脱ぎ始めた。
  呆気にとられて呆然と突っ立ている原田に宮司は行李を開けながら「君も早く用意し
 て!」と言うと行李から色々な鈴を取り出した。
  杉浦の方に救い求めると杉浦はにこやかな笑顔で「すっぽんぽんになればいいんです
 よ!あとは皆がやってくれますから!」
  そう声を掛けられた原田はそのがたいや精悍な風貌に似合わないもじもじと体を縮め 脱ぐことに戸惑いを見せていた。
  それもそうである昨日と今朝に飲まされた酒は地元でも有名な100才の爺さんでも
 ビン起ちすると言われている代物で原田は寝ている間から今の今まで勃起しっぱなしで
 脱ぐに脱げないでいたのである。
  それを知っていた杉浦は今朝勧められても酒を口にしなかったのである。
  「さぁ!さぁ!原田君早くして!此処にいるのは皆男だし君のマラもフグリもでかい
 のはみんな知ってるんだから!」
  「それに明日が本番で練習時間もほとんどないんだから!」
  宮司もこの酒と特別の食事で日々段々と元気になり明日の本番を控えて気力も充実し
 ている為か日を増すごとに言動に迫力を増していた。
  杉浦と芋兄さんはもう既に素っ裸となり平常時でも明らかにでかちんで生殖能力の高
 いであろう事を見せつけていた。
  そんな杉浦はでかちんを揺らしながら「原田さん早くしてくれないと風邪ひいちゃい
 ますよ!」
  この一言と状況に原田も思い切って全てを脱ぎ去りビン起ち勃起も隠さず堂々と仁王
 立ちした。
  それを待っていたかのように3人を取り巻いていたうちの3人が宮司から鈴を受け
 り首・腕・手首・足首と大きさの違う鈴を取り付けた。
  そして3人は腰を下ろすと各々のでかちんを扱きビンビンに完全勃起させて我慢汁を
 滲ませさせると金玉の根元を小さい2つの鈴のついた鈴緒でキュッと結び亀頭に我慢汁
 を塗り拡げ撫でてパンパンに腫らすと亀頭頚に鈴を通した麻苧を丁寧に結んだと思うと
 今度は器用に細い鈴緒で陰嚢縫線で金玉を分けて結わいた。
  金玉を結わいて余って下がった鈴緒の先には金色の鈴がついていて少しの動きでも可
 愛い音をリンリンと奏でていた。
  そして梅干しほどの金銀の鈴のついたきらびやかな襷を掛けさせると尻を助平に撫で
 てパシッと叩いた。
  「ほい!!出来上がり!!」
  「それじゃ!世話役さん!お願いします!!」
  宮司がそう言うと皆はテーブルを片付け世話役は3人を壁を背にさせ皆に見える様に
 位置取らせると初午奉納の動きをつけた。
  「世話役さん!僕は大丈夫でしょ!去年も一昨年もやっているから!」
  「それじゃ!二人に見本を見せてあげなさい!」
  なるべく早く抜けたい杉浦は昼間の初午奉納の馬みたいに歩きステップを踏んで体中
 の鈴を鳴らして見せた。
  警察署長が宮司に何やら耳打ちをすると宮司が「一年経つとやはり動きが鈍いな!も
 う少し三人で練習して!」
  それに続くように署長が杉浦に「世話役さんと一緒に君も教えてあげなさい!」と駄
 目押しした。
  2・30分すると氏子総代が例の酒と催淫効果のあるという山菜やキノコなどででき
 た酒の肴を持ってきた。
  勿論!自分たちの方は普通の酒と焼酎に普通の酒の肴を用意していた。
  「それでは少し休もう!」
  世話役の声にそのことを知っている杉浦以外は他に冷たいものがないのと当たり前の
 様に差し出されたデカマラに血液を注ぎ込ませる酒をクット飲んだ。
  「駐在さんも、ほら!」
  逃れようとする杉浦を逃すまいとする様に村長と署長が箸と猪口を持たせた。
  「しょうがない!どうでもなれって!」と言うと杉浦も酒と肴に手を付けた。
  「駐在さんは今晩抜いてもいいんだからいいじゃないか。」と村長は言いながらでか
 ちんをクッと握り自分の席に戻った。
  「それでは続きをやるかい!」と世話役が言うと同時に襖が開き県警本部長と警察庁
 のお偉いさんが入って来た。
  「だからか!これだからやだよ〜!」と事情を理解した杉浦は思わず駄々っ子の様な
 声を上げた。
  「駐在さん!どうかしました?」
  思わず原田と芋兄ちゃんが同時に杉浦に声を掛けた。
  この嘆きの叫びに署長は2人に挨拶をして杉浦のもとに行き「四月には本当に配置転
 換出来るんだから、最後のご奉公だよ!」となだめていると再び襖が開き塩田が入って
 来た。
  二人のお偉いさんの運転手としてついて来た塩田は杉浦を見ると何とも淫靡でいやら
 しい笑みを湛えると色白に赤く目立つ唇を舌を出して軽く舐めて見せた。
  見学者が増えて更に30分近く少し前に歩んでは軽く小刻みに両足・片足と跳ねてみ
 せ腰を突き出し腰を振ってみせデカマラが腿をバチン!バチン!と叩くと透明の汁が腿
 を濡らした。
  「だめじゃ!だめじゃ!そんな音をたてては!」と言うとこの時ばかりと腿を叩いた
 デカマラを掴みわざとらしく「あぁぁ!!こんなにお汁を漏らしちまって!」と指で拭
 うと3人に背を向けペロッと舐め焼酎をくっと飲んだ。
  「いいかのぉ!鈴の音を御神体にお聞かせするんじゃ!」
  「マラや金玉のバチバチ!ペタペタ!と言う音をお聞かせするんじゃないぞ!」
  特にでかい原田はその両方の音がどうしてもしてしまい何度も何度も繰り返しやらさ
 れていた。
  3人は根元を括られて萎える事を許されない状態であったが、あの酒と肴は以外にハ
 −ドな動きに効き目を現し萎えるどころか血液を更に流し込み括られた各部位は腫れ上
 がり普通では見る事の出来ない美しい色艶を見せていた。
  デカマラが腫れるのと同時に酒がまわり体中に汗をかき上気して3人が座り込むと宮
 司に世話役は「もうよかですね?」と宮司に言うと宮司は皆さんと懇親を深めてと3人
 を適当に皆の間に入れた。
  更に酒や焼酎を勧められ10分もしないうちにダウンしてしまった。
  「世話役さん酒に合うかね?」と本部長が聞きながら本部長と警察庁のお偉いさんの
 間にいた原田の欲望に膨れ上がったデカマラの我慢汁を舐めて焼酎を呑んだ。
  「こりゃ美味い!明日はどんなものが見れるのか楽しみだよ!」と席を変わり3者三
 様のデカマラトリオの体とデカマラを酒の肴に宴会は続いた。
  そして宴会が終わるとすべての戒めと飾りは解かれ各々の部屋で休ませられた。

  老松敏夫さん原田は勤務中以外はノーパン主義で自宅ではTシャツ1枚の下半身丸出
 しでいるマラ出し好きと思って書いてます。
  わっしょいさんデカマラ絶倫ってベタな気もしますが想像して書いていると自分もそ
 れを想像して結構もえるのでそのせんになってしまいます。
  老松敏夫さんわっしょいさん!書き込みありがとうございます。
  励みになります。有り難う御座います。
 

感謝です 投稿者:向井(4月7日(月)12時28分41秒)
内村さん、感想ありがとうございます。
今回は松山視点で書いていますので、晃の感情を表現するのが難しい面もあり、ご期待に添えない部分もあるかと思いますが
頑張って書いていきたいと思っています。
たつやさん、読んでいただきありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

選ばれし者〜8〜 投稿者:向井(4月7日(月)12時23分15秒)
「ノブっ、お前もそろそろ気持ち良くなりてーだろ・・・・ほらっ、脱いじまえよっ」
「そうそう・・・俺たちも付き合うからさあ・・・一緒に脱いじまえば恥ずかしくないっしょ?」
晃の痴態を目の当たりにして、顔が熱く火照ってくるのがハッキリと分かる。
もうこれ以上は、俺のほうが限界だった。
そんな俺に、和也たちの言葉は救い以外の何物でもない。

須藤や中村、和也の3人はなんの躊躇いもなく、制服を脱ぎ捨て、ボクサー1枚になる。
其々の鍛えられて、引き締まったガタイに思わず目を奪われる。
同級生のチンポにも興味を惹かれ、和也たちの股間に観察する。
俺に見られても隠すつもりもないのか、3人とも平然と盛り上がったボクサーの前を晒している。
その中でも、須藤の股間の盛り上がりは異様なほどデカかった。
布越しでもハッキリと分かるその大きさに、思わず圧倒されちまった。
見蕩れていると、俺だけがこのまま置いていかれそうで、慌ててジャージを脱ぎ捨てボクサー1枚になった。

「へえ・・・松山いいガタイしてんな・・・やっぱ流石ラグビーやってるだけあるな・・晃もそう思うだろ?」
「・・・・ハアッ・・・ハアッ・・・っす・・・アッ・・・」
同じ男として見惚れる様なガタイをしている須藤に褒められるのは何となく照れ臭かったが、
トレーニングを欠かさずに作り上げてきた身体は俺の自慢で、それを褒められるのは正直嬉しかった。
須藤に言葉を掛けられた晃が同意の返事をしてくれたことも堪らなく嬉しかった。

その晃が、俺の股間をチラチラと見ている。
ボクサーの前はパンパンにテントを張って盛り上がっている。
テントの頂点から周囲へと大きくシミが広がって、青いボクサーがそこだけ濃紺へと変わっている。
漏らしちまったんじゃねーかと思う程漏れ出た先走りのせいで、布地がベッタリと張り付き、チンポの形を明白に浮かび上がらせている。
時折我慢できないようにヒクヒクと動くチンポが恥ずかしかったが、俺のことを笑うヤツは誰1人いなかった。

「そのままじゃあ、辛いだろ・・・1発抜いとけよ」
「そうそう・・・その方が後々松山もジックリと楽しめるだろ」
確かに限界まで追い詰められていた俺のチンポは、このままだと簡単に射精しちまいそうだった。
「・・・じゃあ、俺っ・・・」
須藤の言う通り、先に抜いとけば保つだろうと思い、トイレで抜いてこようとしたが、
「おいおいっ・・・態々トイレまで行くことはねーだろ・・・ここに便所があるんだし・・おらっ!」
「・・・・アゥッ・・・・グウゥウッ・・・」
「こういう事は年長者が気を利かせてやるとこじゃん・・・晃ちゃん、我が校のヒーロー、松山君の種汁抜いて差し上げな・・・お前のフェラでさぁ・・」
『晃のフェラ』・・・その言葉に俺のチンポがビクッと反応する。
「・・・グッ・・・ゥウッ・・・っす・・・・すみませんっ・・・口マン奉仕っ・・させていただきますっ・・・っ・・・」
部屋を出ていこうとした俺に声をかけながら、和也はボウっとしていた晃のケツに軽く蹴りを入れた。
中村に急かされ、小さな呻き声を上げながら慌てて晃が姿勢を正す。
唇を噛み締め、太股の上に置かれた拳が微かに震えている。
「・・・っ・・・失礼・・しますっ・・・」
俯いた晃の表情は見えなかったが、紡ぎ出した声に悔しさが滲む。
犬のように四つん這いで俺の足元に這ってくると、ボクサーに手を掛けた。

ボクサーが押し下げられると、ゴムに引っ掛かっていた勃起チンポが大きく跳ね上がる。
その反動で、先っぽに滲んでいた我慢汁が晃の顔に散る。
『シャワーなんか浴びずに来いよ』
和也の言葉に従って練習終わり直後に、連れて来られた生徒会室。
タップリと汗を吸ったボクサーの中で蒸らされた上、我慢汁塗れになったチンポが晃の目の前で揺れている。
「・・・スゥ・・・ハアッ・・・ァァッ・・・スゲェ・・・」
今は勃起した状態で完全に亀頭が露出しているが、仮性包茎の俺のチンポは油断するとすぐに恥垢が溜まって匂いを発する。
汗とションベンの入り混じった男の匂いを無意識のうちに吸い込んだ晃の口から、溜息混じりの小さな声が漏れたのを聞き逃さなかった。

生暖かい息がチンポの先に掛かり、チン毛を揺らす。
晃の顔が俺のチンポに近づいて来て、
「アウッ!!!!」
ペロリと亀頭の先っぽを舌が舐め上げた瞬間、思わず腰を引いちまう様な快感が脳天を突き上げた。
逃げた俺の腰に、晃のぶっとい腕が絡み付きグイっと引き寄せられる。
その結果、俺は晃に向かって腰を突き出すような格好になった。
「グウウッ・・・ァァアッ・・・・スゲっ・・・・アゥッ・・・・クゥゥウウッ・・・ァァッ・・・アァァァッ・・・」
唾液でヌメった舌が亀頭を這い回る。
カリ首の周辺に溜まった汚れを舌で綺麗に舐め取られ、膝が震えちまう。
形勢は逆転し、さっきまで晃を喘がせていた俺は、初めて体験するフェラテクによって声を上げさせられる。

晃の腕に更にグッと力が入り、より一層チンポを突き出すようになる。
突き出したチンポが温かくヌルついた粘膜に包まれる。
鈴口に溜まった我慢汁を舐め取るように舌が動き、裏スジから根元へとヌルヌルと滑り降りてくる。
舌をチンポに絡み付かせ、全体を扱き上げるようにしながら、晃の頭が上下する。
「ァァッ・・・ハァアッ・・・スゲエ・・・スゲエ・・・マジ堪んねえェ・・・ガアッ・・・ァァッ・・・イイっ・・・」
童貞チンポが晃のフェラに翻弄される
俺は堪らずに晃の頭を押さえようとしたが、腕に力が入んねえ。
ただ晃の髪の毛に指を差し入れたまま、ジュブジュブと音を立てて前後する頭に手を添えるだけだった。

晃の痴態を散々見せ付けられ、焦らされてきた俺のチンポは早々に限界を迎える。
金玉がキュッと根元に引き寄せられ、射精の瞬間が近付いてきたことを告げる。
「・・・やべっ・・・もうっ・・・ァァッ・・・俺っ・・・・ァァッ・・・」
もう直ぐ訪れる瞬間にどうしていいのか戸惑う俺に、
「何も遠慮するこたねーよ・・・『飲めっ!』って・・・・そう命令すりゃぁいいんだよ」
和也がアドバイスしてくれる。
「グウゥウッ・・・晃っ・・・クッ・・・の・・めっ・・・ハアッ・・・俺のザーメンっ・・・飲めっ・・・ガァァッ・・・ァァッ・・・」
俺の命令に、晃は無言のまま頭の動きをスピードアップさせる。
舌で執拗に舐め上げられ、口マンで音を立ててチンポを吸い上げられる。
「グァァアアっ・・・クッ・・・イクっ・・・あき・・・らっ・・・イクっ・・・アァアァァァッ・・・・・出るっ・・・・ガアァァァアァアッ・・・」
頭を掴む手に力を込め、晃が噎せ返るのもお構い無しにグッと根元までチンポを押し込む。
俺は快感の雄叫びをあげながら、晃の口マンの中に溜まりまくったザーメンを思いっ切り叩き付けた。

えらばれし 投稿者:たつや(4月6日(日)21時01分05秒)
松山も我慢の限界みたいですね、これからどう料理されるか、楽しみです。笑

選ばれし者〜7〜 投稿者:向井(4月5日(土)13時49分09秒)
晃の言葉を聞いた須藤は、両手両足を戒めていたロープを外していく。
「いいのか?・・・暴れたりしないのか?」
曲がりなりにも相手はラグビー部の顧問であり、鍛え上げられた肉体を誇る体育教師だ。
その気になれば、俺たちを殴り飛ばすことも出来るはずだ。
晃のパワーを間近で見てきた俺の中にある不安を須藤は簡単に打ち消していく。
「気にすることはねーよ・・・今のコイツは種便所にすぎねーし・・・それより晃っ、松山に可愛がって欲しいなら態度で示せ!」
縛られていた腕を揉みほぐす様にしていた晃に須藤は言葉をかける。
須藤の言葉を受けた晃は、無言のまま肘掛に乗せたままにしていた自分の脚に手をかける。
膝裏に手を掛けて左右に大きく割開くように高く持ち上げる。
晃のケツマンコが今までよりもハッキリと俺たちの目の前に晒されることになった。
それも、縛られてイヤイヤではなく自らの意思によって、俺の指を待ち望むケツマンを曝け出した。

「ヒゥッ・・・・ァァッ・・・ハアンッ・・・アゥッ・・・ァンッ・・・イイっ・・・」
指を伸ばしてケツマンの入口を啄く。
盛り上がった入口の肉はプニプニとして適度な弾力があり、指を弾いてくる。
入口の内側に覗く粘膜は赤く充血し、湿り気を帯びてネットリと蠢いている。
指で弄ると、ヒクヒクと収縮して卑猥な動きを繰り返す。

「なっ・・・舐めてもいいか?・・・俺っ・・・そのっ・・・」
「なに遠慮してんだ・・・・晃にも言ったが、今日の主役はお前だろ・・・好きなようにしろよ」
戸惑いがちに問い掛けると、和也の言葉が俺を後押しする。
指を引っ掛けてマンコを左右に押し拡げ、露出した粘膜に口を寄せる。
舌先を尖らせ、下から上に向けてニュルっと舐め上げた。
「ハァァンッ・・・ァァッ・・・ダメだっ・・・ァァッ・・・アァンッ・・・ヤメっ・・・ハン・・・・ンンッ・・・・ハアンッ・・・アァンッ・・・」
入口を撫で回すように舌を動かし、収縮する襞の奥にグリグリと捩じ込むようにしていく。
晃は口から女のような喘ぎを漏らしながら、切なそうに腰を振る。
俺のクンニで晃が悶え捲っている。
その事実が否応なしに俺を興奮させる。
唾液をタップリと纏わせた舌で晃のマンコを穿る。
ピチャピチャとマンコを舐める音と、晃の切ない吐息が部屋に響く。

「アァンッ・・・山っ・・・松山っ・・・ァァッ・・・中がっ・・・切ないっ・・・・ァンッ・・・アァンッ・・・もっと・・・奥っ・・・ァァァァッ・・・・」
晃に哀願されて俺は一旦クンニを中断させた。
唾液塗れのトロマンの中に指を押し込んでいく。
ゴツゴツと節榑立った俺の太い指をなんの苦もなく飲み込んでいく。
ジットリと潤った熱い肉襞が俺の指に絡み付き、クネクネと締め付けてくる。
『こんなモンがチンポに絡みついてきたら』
その感触を想像して、思わず生唾を飲み込んじまった。

「ハアッ・・・ァァッ・・・・ゴリゴリするっ・・・・ァァッ・・・・ハァアッ・・・イイっ・・・」
指を抜き差ししながら、マンコを掻き回してやると晃は悶えながら感じている。
だが、『まだ足りねえ・・・こんなもんじゃねえ・・・』
晃の様子を見ながら、俺の中にどうすればいいか焦りが生まれる。
もっと感じさせてえのに、その方法が解らねえ。

「松山さぁ・・・ちょっといいかな・・・指はそのままでいいからさぁ・・・」
「ガハッ・・・・ァァアッ・・・ヤメっ・・・ハァアッ・・・・ァァッ・・・アァァァアッ・・・」
俺の指を咥え込んでいるマンコに、そう言いながら中村が指を突っ込んできた。
晃は身体を仰け反らせながらも、苦しそうな様子もない。
俺の指よりも細いとは言え、俺と中村と男の指2本を余裕で咥え込んでいる。
中村の指は何かを探すかのように、晃の中を這い回っている。
「ガアアアアアッ・・・・やべっ・・・アァアァァァッ・・・ヒイイイイイ・・・・ヤメっ・・・そこはっ・・・・ァァアッ・・・ハァアッ・・・」
「ああ、あった・・・ココだね・・・なあ、晃ちゃん・・・ココだよね〜、ココ・・」
中村の指がマンコの中のある一点を押し上げると、晃の声が変わった。
中村は晃の反応を確かめるように、何度かその部分をグリグリと指で刺激していく。
その度に晃は悲鳴にも似た声を出して、激しく悶える。

「ほらっ松山・・・ココだよ・・・俺の指先んとこ、分かる?・・・ここが晃ちゃんの気持ちイイとこだよ・・・ココをいっぱい可愛がってやんなよ」
戸惑っていた俺に、助け舟が出された。
中村の言われるまま探っていくと、中村の指先に俺の指が触れた。
俺に位置を確認させると、中村の指はスルッと晃の中から出て行ってしまった。
ソコは俺が思ったよりも浅い部分で、『奥の方を弄ってやれば感じるだろう』と思い込み、深い場所ばかり弄っていた俺には見つけることが出来ない場所だった。
確かに指先にコリコリしたものが触れる感触がする。
指の腹を使って押し潰す様にコリコリした部分を揉み解してやる。
「ヤアアッ・・・ァァッ・・・アァンッ・・・ヤバいっ・・イイッ・・・ヒイイイッ・・そこッ・・・ァァアッ・・・ハァァアッ・・・・アァンッ・・・ハァアッ・・」
晃の鳴き声が明らかに変わった。
中村から『前立腺』の場所を教えられた俺は責めを集中させる。
俺と中村の指を咥え込んだんなら平気だろうと、調子に乗った俺はさらに指を増やし、2本の指を使ってマンコを嬲る。
ゴリゴリと激しく押し潰し、2本の指で挟み込んだままグリグリとマッサージを加えていく。
クチュクチュと湿り気を帯びた音をさせながら、小刻みに手を震わせて晃の急所を激しく擦り上げてやる。

「ヒイイイイイッ・・・ヤメっ・・・・もうっ・・・ガアァアァッ・・・激しっ・・いいっ・・・ァァァァッ・・・また・・漏れっ・・・ァァァァッ・・・」
自身の膝裏を抱え込んでいた晃の手はいつしか俺の腕を掴み、烈しすぎる手マンをなんとか止めようとしていたが、
快感に翻弄され、力の入らない手は俺の腕に添えられた状態で制止の意味を成していない。

「ガアアアッ・・・ァァァァッ・・・出るっ・・・出ちまうっ・・・ァァアッ・・・ガァァアッ・・・止まんっ・・ねえ・・・イイっ・・ハァァアァァァッ・・」
ビュルビュルと勢い良く、チンポが再び潮を吹き出し始めた。
頭を仰け反らせ、身体を痙攣させながらも連続して潮吹きを繰り返す晃。
熱い飛沫が晃の身体だけでなく、俺の肉体にも降り注ぐ。
『晃をイカせた・・・俺の手マンで晃がイった・・・コイツ、イっちまいやがった・・・』
目の前の晃の痴態に、俺のチンポが限界を迎えそうになっていた。

向井さん 投稿者:たつや(4月4日(金)21時22分58秒)
松本晃先生 ほんとにたまらんです。松本先生と自分の担任で体育教師だった
先生とを置き換えて読むこともできますし、ヤバイです。

今日は仕事中に 選ばれし者 が頭をよぎって何度も勃起してしまいました。笑

ほんとにありがとうございます。

部室B 投稿者:リキ(4月3日(木)12時15分57秒)
「おい!チンチンや!チンチンしてみろや!!」
俊也は、輝行の首輪のリードを引き、輝行に犬芸を仕込んでいた。
「・・・わ、ワン。」
俊也に首輪のリードを握られている輝行は、デカイ身体を中腰にしてチンチンのポーズを構えていた。
真っ裸で中腰になった輝行のケツ穴からは、先ほど俊也が射精した精液が垂れ流れていて、床に精液がポツポツと落ちている。
俺は、俊也に犬芸を仕込まれている輝行をボンヤリ眺めながら、ペットボトルの茶を飲んでいた。
「ホンマ情けないやっちゃなぁ!ワレには恥ってのはないんかい?!」
方言丸出しの俊也は、輝行を言葉で責め立て、輝行の屈辱を煽り、更に輝行を辱しめている様だった。
「・・・ウッス。」
そんな俊也に対して何も言い返せない輝行は、ウッスと返事をするだけで顔を俯かせていた。
「おい?お前も何か言ってやれよ。この恥知らずの奴隷主将によ。」
俊也は、不意に話を俺に振ると、輝行のリードを俺に手渡して来た。
「おう。・・・いつもの威勢はどうしたんだよ?!輝行!!ほら、主将面して威張ってみろよ!!」
リードを受け取った俺は、チンチンをしている輝行の前に仁王立ちし、輝行の無様な姿を見下した。
「・・う、ウッス。」
二人の一年坊主に嘲られ、主将から奴隷主将に成り下がっている輝行は、雄臭い顔を歪めて小さな声でウッスとだけ述べていた。
「ホンマ情けない主将やで。他の部員が此の事を知ったら、さぞ驚くやろうなぁ。アッハハハ。」
俊也は、顔を真っ赤に歪ませてうなだれている輝行の坊主頭をパンパンと叩き、声を大にして笑った。
「頼む。他の部員にはバラさないでくれ。・・・それだけは勘弁してくれ。」
俊也の言葉を聞いた輝行は、他の部員達に秘密をバラされる事を恐れて、必死の形相で懇願していた。
「バーカ。それが人にモノを頼む時の態度かよ?!土下座!!土下座して頼むのが筋だろう!!」
でも、俊也は輝行の頼み方が気に入らなかったらしく、輝行に土下座する様に言っていた。
「ウッス、申し訳ありません。お、お願いします。どうか・・他の部員には言わないで下さい。お願いします。・・うぅぅ。」
再び真っ裸で土下座した輝行は、涙声で懇願し、俺と俊也に許しを乞うた。
いつも主将面して威張り散らしている輝行が、大きな背中を丸めて素っ裸で土下座している。
その姿は、柔道の礼の時とは違って、強者に平伏する時の様に惨めで情けない姿だった。
「そうそう。そうやって最初から、ちゃんと土下座して頼めよ!バーカ!」
俊也は、真っ裸で土下座した輝行を馬鹿にした口調で嘲ると、輝行が脱ぎ捨てた白ブリを拾っていた。
そして俊也は、その白ブリーフを輝行の頭に被せ、輝行の鼻に股間部分が来る様にしていた。
「ギャハハハ。マジで変態だぜ!!臭せぇ匂いが好きなんやろ?!奴隷主将の山田輝行くんはよぉ!!」
輝行の頭に白ブリを被せた俊也は、その輝行の無様な姿をゲラゲラ笑い、笑い転げていた。
これには流石の俺も吹き出して、映画で観た変態仮面の事を思い出していた。
「ギャハハハ。マジ笑えるぜ!!それに見てみろよ!コイツ、自分の匂いに発情してやんの!ホンマ変態野郎だぜ!!」
俊也は、しばらく輝行の無様な姿を笑い者にして、輝行を辱しめていた。
でも、自分の白ブリーフを頭に被せられた輝行は、鼻息を荒くして白ブリの匂いを嗅ぎ、自分の体臭で興奮している様だった。
その証拠に輝行のパイパンチンポは、萎えるどころか更に膨張して、先走りの汁を垂れ流していた。
「んじゃぁ、そろそろ第二ラウンドと行こうぜ!おらぁ!変態主将!!一人で発情してんじゃねぇよ!」
俊也は、自分の体臭でヨガっている輝行を怒鳴り付けると、輝行のデカケツを蹴飛ばしていた。
そして俊也は、輝行を汚い机の上に追い上げ、輝行の両手を黒帯で後ろ手に縛っていた。
俺は、少し戸惑いながらも制服を脱ぎ、輝行のリードを机の脚に結んでいた。
俊也や輝行とは違って、まだ人前で全裸になる事に抵抗があった俺は、股間を手で隠していた。
でも、俺の気恥ずかしさとは裏腹に俺のチンポは、既に完全勃起していて、痛いぐらいにチンポが疼き捲っていた。
「なに今さら遠慮してんだよ。こいつは性処理便器なんやから、好きに使ってやれば良いんだよ。」
俊也は、股間を押さえてモジモジしている俺をからかいながら、早くも全裸になっていた。
そして俊也は、輝行の背後に回り、輝行を後ろから羽交い締めにしていた。
「俺は乳首をやるけん、お前はチンポとケツマンコを弄ってやれよ。」
輝行を羽交い締めにした俊也は、輝行の分厚い胸板に手を回し、輝行の両乳首を弄び始めた。
「あぁ・・んんん・・あぁ・・うんん・・・。」
乳首を弄られ始めた輝行は、甘く切ない声を洩らして身悶え始めていた。
俺は、輝行が嫌がりながらも性の快楽に溺れている事を確信すると、遠慮なく輝行を弄び始めた。
俺は、右手で輝行の勃起しているパイパンチンポを握り、ゆっくり扱き始めてやる。
そして左手の人差し指で輝行のケツマンコを弄り、ヒクヒクと疼いている輝行のケツマンコの感触を指先で感じる。
時おり輝行の呻き声や喘ぎ声が聞こえていたけど、もうそんな事は気にはならなかった。
チン毛が一本も生えてない輝行の金玉袋の皮を伸ばす。先走りの汁をダラダラ垂れ流す輝行のパイパンチンポを強く握りしめる。
俺の手の中でビクビクと脈打つ輝行のパイパンチンポ、物欲しそうに穴をヒクヒク疼かせて俺の指を締め付ける輝行のケツマンコ・・・・・。
もう無我夢中だった。
俺は、輝行の太い両足を自分の肩に乗せると、輝行のケツマンコにチンポを挿入していた。
柔らかく、ほのかに暖かい感触が俺のチンポに伝わって、輝行のケツマンコがギュウギュウと俺のチンポを締め付けて行く。
「あぅぅ!!・・・あぁ・・うぅぅ・うぐぅ。」
輝行は、呻き声を上げて首を左右に振っていたけど、白ブリーフを被せられているせいで、その表情は見る事は出来なかった。
「性処理便器が気持ち良いってよ!!」
俊也は、喘ぎ声を洩らし続けて身悶える輝行の言葉を代弁すると、俺がヤりやすい様に輝行の身体の態勢を変えてくれていた。
俺は、仰向けに寝転ばされた輝行の身体に覆い被さって、輝行の身体を貪る様に犯した。
輝行の分厚い胸板を揉み、柔軟性のある腹を撫で回し、たまに輝行のパイパンチンポを扱いてやる。
輝行は、まるで淫乱女の様に身悶え、甘く切ない声を洩らし続けていた。
「ハァハァ・・気持ち良いんだろ?ケツマンコを性処理便器に使って貰って嬉しいんだろ?!」
いよいよ絶頂を迎えた俺は、息を荒くして輝行をナブり、チンポで輝行のケツマンコの奥深くまで貫いてやった。
「あぁぁぁぁ・・・き、も気持ち良いっすぅぅ。」
輝行は、涙声で絶叫し、身体を大きく仰け反らせていた。
俺は、輝行が絶叫すると同時に射精して、輝行のケツマンコで性処理を済ませていた。
「ハァハァ・・ハァハァ・・・。うっ。」
輝行のケツマンコの中で射精した俺は、射精の余韻を感じながら呼吸を整えていた。
まだ輝行のケツマンコに挿入したままの俺のチンポは、ズキズキと疼いて輝行のケツマンコの中で萎えるのを待っている様だった。
「よっぽど気持ち良かったみたいやんけ!性処理便器!!ケツマンコを掘られながら雄汁を垂れ流しだったぜ!この淫乱野郎が!」
俊也は、俺が性処理している間も輝行が精液を垂れ流し続けていた事を嘲ると、輝行の頭から白ブリを剥ぎ取っていた。
「うぅ・・も、申し訳ありません。申し訳ありません・・うぅぅ。」
白ブリを頭から脱がされた輝行は、泣き泣き俊也に謝り、自分が晒した痴態を恥じている様だった。
「ぺっ。今さらなに恥ずかしがってんだよ!このエロ呆けの変態野郎が!どんなに体裁を繕っても遅せぇんだよ!バーカ!!」
でも、俊也は、そんな輝行を罵り、輝行の顔面に唾を吐き捨てていた。
俺は、俊也が輝行をイタブっている様子を眺めながら、輝行のケツマンコからチンポを抜いていた。
輝行の体液で濡れた俺のチンポは、ヌメヌメとテカり、輝行のケツマンコで性処理を済ませた事実を物語っていた。
「この淫乱野郎!!俺の時より感じてたんやろ?!このエロ呆けが!!」
一方、俊也は、まだ輝行をイタブっていて、何か俺に嫉妬している様だった。
「ワレの様な淫乱変態奴隷には仕置きが必要やな!!このエロ呆け!!」
そして俊也は、滅茶苦茶な理由で輝行を叱責し続け、輝行に罰を与えていた。
まぁ、体育会系の理不尽な叱責は、今に始まった事ではなかったけど、一年坊主の俊也に理不尽な叱責を受けている輝行は実に哀れで惨めな存在と言えた。

感謝 投稿者:向井(4月3日(木)12時10分30秒)
やんさん、感想ありがとうございます。
年下に甚振られる教師ってイイですよね。
たつやさん、書き込みありがとうございます。
ヌキ過ぎにはご注意くださいw
読んでいただいている皆さん、本当にありがとうございます。

向井さん 投稿者:たつや(4月3日(木)01時23分33秒)
やばいです。センズリが止まりません。

選ばれし者〜6〜 投稿者:向井(4月2日(水)23時55分39秒)
「いつまで、潮吹いてんだ・・・いい加減にしろよっ・・・オラっ・・・」
「ガァァアァァァッ・・・ってぇ・・・・スミマっ・・・せん・・すみません・・ガアアアッ・・ァァッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・」
壊れた蛇口のようにビュルビュルと潮を吐き出し続ける晃のチンポを戒める為に、須藤は思いっきり金玉を握り込んだ。
そしてそのまま、ゴリゴリと擂り潰すように手の中で転がしていくと、晃は絶叫しながら大きく体を震わせた。
陶然として快感に酔いしれていた顔は苦悶に歪み、須藤に対して必死で許しを乞うていた。

須藤が金玉から手を離しても、アキラは苦痛に顔を歪めたままで、荒い呼吸を繰り返す。
派手に潮を吹き上げていたチンポも半萎えの状態で、腹筋の上に横たわっている。
潮が降り掛かった晃の身体はビショビショに濡れ、一部は顔にまで飛び散っていた。
「ノブ、すげえだろコイツ・・・潮吹きまで覚えちまったんだぜ」
「ああ、マジすげえな・・・潮吹きなんて初めて見た・・・あんなに吹き上げちまうんだ」
和也と会話を交わしていると、生徒の前で潮吹きまでしちまったことが恥ずかしくて堪らないのか、晃は顔を赤らめ、唇を噛み締めたまま俯いていた。

「松山、童貞なら、生マンコ見るのも初めてだろ・・・トロトロに蕩けちまった晃のオスマンコ見せてやるよ」
「ヤメっ・・・ヒッ・・イイッ・・これ以上はっ・・・ァウッ・・・勘弁してっ・・・ハァアッ・・・・アァンッ・・・・グアァァァッ・・・アァァァアァァッ・・・」
ケツマンにぶち込まれた張り型に指を掛けた須藤は、俺の方を見ながらニヤニヤと笑っている。
これ以上を醜態を晒したくない晃は、なんとか須藤を思い止まらせようとしている。
が、晃の懇願に耳を傾けることなく、須藤の手は張り型を軽く揺さぶり、引き抜いていく。
中が擦れるのか、張り型の動きに合わせて晃の口から声が漏れる。
イヤイヤをするように頭を振る晃の反応を確かめていた須藤が、一気に張り型を引き抜いた。
大きく身体を仰け反らせた晃の口から、今まで以上に大きな声が溢れ出す。

グチュグチュっ・・・ヌチュ・・ジュブッ・・・湿った音を立てて張り型がその全容を現した。
俺が想像していた、男根を模した通常の張り型とは形を大きく異にする『モノ』が須藤の手に握られていた。
球体が連なった形は串に刺した団子のようで、長さはあまり長くなかった。
根元部分が一番小さく、先端に行くに従って玉の直径が徐々に大きくなっている。
形状は大きく反り返って、アルファベットのJのような形になっていた。
真っ黒な張り型に粘液が纏わり付いて、テカテカと灯りを反射しながらイヤらしく輝いている。

「エネマグラって言ってな、コレが晃の中に入ってたんだぜ・・・このカーブが丁度気持ちいい処に当たるんで、晃のお気に入りなんだよな・・・」
「そうそう・・・エネマ入れられて、乳首弄られたらさっきみたいに潮吹きしちゃうんだよね・・・オマンコトロトロにしちゃってさぁ・・」
「・・・ヒッ・・・ハアンッ・・・・アァンッ・・・ヤメっ・・・ァァッ・・・ハアッ・・イイッ・・・ァンッ・・・ハアンッ・・・ァァッ・・・」
中村の指が晃のケツマンの入口を這い回る。
じっくり診ることの出来た晃のケツマンは、入口が赤く充血してプックリと盛り上がり、中の粘膜を僅かに覗かせている。
普段はキュッと締まっているはずの入口を中村の指が撫でていくと、晃は鼻に掛かった甘い声を上げ、それに合わせるかのようにマンコの入口がヒクつく。
悪戯されたイソギンチャクが身を震わせているかのように指の動きに合わせ、口が収縮を繰り返す。

「晃、マンコ弄られんの好きだよな・・・弘一の指、飲み込もうと口パクパクさせてんじゃん」
「・・・ハアンッ・・・ァァッ・・違っ・・・ゥゥゥゥ・・ヤメっ・・・ハアッ・・・頼むっ・・ヒッ・・・ァァアァァァァァァッ・・・」
「何が違うって?・・・こんなにヒクつかせといて・・・ヌルヌルトロトロじゃん・・・ほらっ」
須藤の揶揄いの言葉に、頭を振って必死に否定しようとする晃。
クチュっという音と共に、中村の中指が第一関節まで差し込まれると、大きく腰が跳ね上がった。
晃は無意識の内に腰をクネクネと振って中村の指を深く飲み込もうとしている。
腰の動きに合わせ、再びガチガチに勃起した晃のチンポがブルブルと揺れていく。
しかし、中村は晃の動きを巧みに躱し、それ以上指を奥へと侵入させようとしない。

「ハアッ・・・ハアッ・・・頼っ・・ァァッ・・奥がっ・・・ハァアッ・・・頼みますっ・・ハァァァァッ・・・」
「頼むって、何を?・・・晃ちゃんはどうしたいの?・・・」
甘いマスクにニヤついた笑いをしながら中村が晃のケツマンを嬲っていく。
待ち望む刺激を与えられないために、晃は涙目になりながら必死でチンポを振ってエロダンスを踊る。
「中にっ・・・ハアンッ・・・アァンッ・・・指っ・・・ァァッ・・・・もっと中にっ・・・ァンッ・・・アァンッ・・・くださいっ・・・弘一様、お願いしますっ」
「晃さぁ・・・・頼む相手が違うじゃねーの?・・・今日の主役はノブだぜ・・・なら、ノブにお願いしろって・・・なあ、ノブ・・」
中村に哀願する晃に、俺の横にいた和也が声を掛ける。
急に話を振られて、俺は一瞬固まっちまった。
晃が俺の顔を凝視する。
口を開いては、もの欲しげに舌先を唇に這わせ、キュッと唇を噛み締める。
そんな仕草を何回か繰り返す。
「・・・むっ・・・・ハアッ・・・松山・・・・ゆ・・・びを・・・れてくれっ・・・ァァッ・・・中・・・っく・・・ださい・・・ァァッ・・・」
吐息に混じった消え入りそうな小さな声で晃が俺に手マンを強請ってきた。
晃の声に誘われるままに伸ばした手を須藤が掴んで、押し留める。

「もっとハッキリ言わねーとと分かんねーよ・・・大きな声でハッキリとお願いしろ!」
俺の手を掴んだまま、晃に命令する須藤が俺に視線を合わせてきた。
支配者としての威厳に満ちた須藤の視線が俺の背中を後押しする。
須藤に軽く頷き返した俺は
「晃、ハッキリ言えよ・・・俺にどうして欲しいんだ?」
そう問い返した。
俺に名前を呼び捨てにされた晃は信じられないモノを見たという表情を浮かべている。
そして暫く逡巡した後、俺から視線を外すと
「頼みますっ・・・ケツマンコに指入れて下さい・・・松・・・信文様の指で俺のマンコを掻き回して下さいっ・・・お願いしますっ!!」
絞り出すように、懇願して来た。

部室A 投稿者:リキ(4月1日(火)14時57分34秒)
「俺だ。悪りぃ、遅くなったぜ。開けてくれ。」
気まずい空気が流れる部室で、部室の扉を叩く音が聞こえた。
俺は、俊也の声でハッとすると、急いで扉を開けて俊也の中に入れた。
「悪りぃ、悪りぃ。バイトの店長に呼び止められよぉ。あ、これ差し入れ。バイト先の売れ残りだけどな。まぁ食えよ。」
トレーナーにジーンズと言うラフな服装で部室に来た俊也は、バイト先で貰ったコロッケを俺に手渡し、ニコニコ笑っていた。
「なんだぁ?もう始めてたのかよ。よ、白ブリ大将、いい子にしてたかい?」
そして俊也は、白ブリーフ一丁で正座している輝行に近付くと、輝行の坊主頭を叩いていた。
「ウッス。お疲れ様っす。・・・藤野さん。」
輝行は、俊也の事を藤野さんと呼び、俊也の足下に土下座していた。
「藤野さん・・・。うーん。実に良い響きだねぇ。奴隷主将に、さん付けで呼ばれると背中がムズムズしちまうよなぁ。」
俊也は、自分の事を藤野さんと呼んだ輝行を見下して、勝ち誇った様にニヤケていた。
そして俊也は、輝行の坊主頭を靴の踵で踏み付け、靴の泥を輝行の坊主頭で落としていた。
「・・・んで、もうヤったのかよ?」
輝行の頭で靴の泥を落としている俊也は、俺に話を振ると、イソイソとトレーナーを脱いでいた。
「あぁ。口で一発だけ処理してやった。」
俺は、特に隠す事もなく、正直に俊也に輝行に尺八奉仕させた事を言った。
「ふーん。その割には元気ないやんか?まさか怖じ気づいたのか?」
俊也は、俺の様子に気付くと、心配そうな顔で俺を気遣ってくれていた。
「まさか。ちょっと気が抜けただけだ。怖じ気づくわけねぇだろ。」
俺は、俊也に強がりを言い、それを証明する様に輝行のケツを蹴って見せた。
「だよな。こんな面白い事を簡単にやめる訳ねぇよな!!ギャハハハ。」
俊也は、俺の行動にウンウンと頷き、大きな声でゲラゲラ笑っていた。
「んじゃぁ、俺も一発抜いておくか?お楽しみは性処理を済ませてから、ゆっくりやろうぜ。」
そして俊也は、なんの躊躇もなく全裸になり、鍛え上げた筋肉質の身体を露にしていた。
「って言うか、お前には羞恥心とか恥じらいとか無いわけ?」
俺は、平然と全裸になった俊也を呆れた顔で眺め、俊也に羞恥心と言うモノを尋ねてみた。
「ない。」
でも、俊也はキッパリ無いと断言すると、土下座している輝行に四つん這いになる様に命じていた。
「そらぁ!いつもの挨拶しろよ!奴隷主将!!」
そして俊也は、四つん這いになった輝行の白ブリーフを下げ、輝行のデカケツを平手で叩きながら挨拶を強要していた。
「う、ウッス。藤野さん、奴隷主将の山田輝行の・・ケ・ツ・マ・ンコを性処理便器に使って下さい。」
輝行は、声を詰まらせながらも、いつも通りの挨拶を述べ、俊也にデカケツを差し出していた。
「声が小さい!!いつもテメェが言ってるようなぁ!腹の底から声を出せてよぉ!!奴隷主将!!」
でも、俊也は輝行の挨拶を直ぐには認めず、ネチネチと輝行をいたぶり、稽古中の仕返しをしていた。
「ウッス!!申し訳ありません!!」
俊也に挨拶のやり直しを命じられた輝行は、その後で何度も同じ挨拶を復唱し、恥もプライドも捨てて大声で挨拶を吠えていた。
「よーし。そこまで言うなら性処理便器に使ってやろうやんけ!奴隷主将。」
輝行に屈辱の挨拶を復唱させた俊也は、恩着ませらしく輝行をなじると、輝行のケツマンコに唾を吐き掛けていた。
そして俊也は、自分のチンポにも唾を塗り付け、軽くチンポを扱いていた。
「おらぁ!ケツマンコを緩めろよ!奴隷主将!!」
直ぐにチンポを勃起させた俊也は、輝行の腰を両手で掴み、一気にチンポを輝行のケツマンコに突っ込んでいた。
「う、う、ウッス!!」
輝行は、押し殺した様な声でウッスと吠えると、デカイ身体を小刻みに震わせ始めていた。
「おらぁ、おらぁ。もっとケツ振れよ!!ケツマンコも絞めたり、緩めたりせんかい!性処理便器!!」
俊也は、手荒い腰使いで輝行のケツマンコを犯し、輝行を叱責していた。
尚、俊也はバックで輝行を犯すのが好きらしく、最初は必ずと言っていい程バックの体位で輝行を性処理便器に使っていた。
「おらぁ!ケツマンコを掘られて気持ち良いかよ?!奴隷主将!!」
又、俊也は俺と違って男同士の経験も豊富らしく、やりたい放題に輝行を犯し、凌辱していた。
「ウッス!ウッス!ウッス!ケツマンコ・・気持ち良いっす。・・うぅ。」
一方、輝行は自分が一年生の後輩の性処理便器にされている屈辱を忘れるかの様にウッスと連呼し、デカケツを振っていた。
「だいぶ自分の身分が解って来たようやんけ?!奴隷主将!!テメェは何だ?言ってみろよ!!」
俊也は、チンポを輝行のケツマンコの奥深くまで挿入すると、輝行の坊主頭を掴み、輝行の顔を俺の方に向けさせていた。
「う、ウッス。自分は・・奴隷主将っす。」
輝行は、涙と鼻水でグチャグチャになっている顔を俺に見せると、自分が奴隷主将だと認めていた。
「はぁ?それだけか?!もっとハッキリ言えよ!」
でも、俊也は輝行の言葉に納得せず、更に輝行に恥ずかしい台詞を言わせ様としていた。
「ウッス・・。自分は奴隷主将っす。男の匂いに興奮する変態主将っす。お二人の性処理便器っす。」
輝行は、自分なりの精一杯の言葉で自分の事を述べ終わると、ポロポロと悔し涙を流していた。
でも、そこに居る輝行は、主将の威厳も迫力もなく、輝行が自分で言った通りの奴隷主将で性処理便器の姿だった。
「良く言えたな、性処理便器!!そらぁ、ご褒美だ!!俺の精子を受け取れよ!!性処理便器!!」
俊也は、輝行が自分で奴隷主将の性処理便器だと認めると、一層激しく腰を振り、輝行のケツマンコで性処理を済ませていた。
「フゥー。とりあえず一発だな。また後で使ってやるかんな!性処理便器!」
射精を終えた俊也は、輝行に口で射精の後始末をさせながら、ペットボトルの茶を飲んでいた。
「ウッス。藤野さん。奴隷主将のケツマンコを性処理便器に使って頂き、ありがとうございました。」
俊也の汚れたチンポを綺麗に舐め終えた輝行は、土下座して決められた挨拶を述べていた。
「んで、どうする?またコイツにオナニーショーでもさせるかよ?」
俊也は、輝行が後始末を終えた事を見届けると、パンツとジーンズだけを穿き、土下座している輝行の背中に座っていた。
「そうだなぁ。例のモノは持って来たのか?」
俺は、俊也の提案に応えながら、俊也に頼んでいた物の事を尋ねた。
「おう。持って来たぜ。俺ん家のジョンのお古だけどな。まだ使えるぜ。」
俊也は、スポーツバッグを手にすると、中からリードの付いた首輪を出した。
「ジョンは大型犬だから、首輪も合うだろうよ。」
そして俊也は、輝行の太い首に首輪を巻き、留め金を嵌めていた。
「・・・うぅぅ。」
犬の首輪を巻かれた輝行は、微かに呻き声を上げ、デカイ身体をプルプルと震わせていた。
でも、輝行は俺達に逆らえないと言う事は解っているらしく、黙って首輪を受け入れていた。
「ますます奴隷らしくなったやんけ!!やっぱり奴隷と言ったら首輪だよなぁ!!ギャハハハ。」
俊也は、首輪を巻いた輝行が気に入った様で、さっそく輝行に犬芸を仕込み始めていた。
「ほら、犬がブリーフ穿いてたら可笑しいだろ!白ブリ脱げや!!」
そして俊也は、中途半端に下がっている輝行の白ブリーフを脱ぐ様に命じ、土下座している輝行に全裸になる様に言った。
「う、ウッス。・・ふ、藤野さん。」
白ブリーフを脱ぐ様に命じられた輝行は、今まで以上に顔を歪め、しぶしぶ白ブリを脱いでいた。
「さっさとしろよ!!テメェのチンポなんて見飽きてんだよ!今さら何恥ずかしがってんだ!ボケ!」
そんな輝行に対して、俊也の罵声が浴びせられる。
「ウッス、申し訳ありません。藤野さん。」
俊也に叱責された輝行は、急いで白ブリーフを脱ぐと、首輪一つの素っ裸になっていた。
「やっぱりな。テメェ、性処理便器に使われている時に勃起してたんだろ?!この淫乱便器が!!」
俊也は、素っ裸になった輝行の股間を指差すと、完璧に勃起している輝行のパイパンチンポを指摘し、輝行を嘲っていた。
「・・・ウッス。」
フル勃起しているパイパンチンポを指摘された輝行は、顔を真っ赤に染め、小さな声でウッスとだけ返事をしていた。
尚、輝行のチンポは仮性包茎で、チン毛の方は俺達の奴隷になった翌日に剃り、奴隷らしくパイパンチンポにしてやっていた。
「かぁー。どこまでも恥知らずな変態主将だなぁ。こんな変態野郎に柔道なんて教わりたくねぇっうの!!この変態奴隷が!!」
俊也は、散々なまでに輝行を罵り、馬鹿にすると、輝行のパイパンチンポを指先で弾いていた。
「ウッス。も、申し訳ありません。・・ぅぅ。」
勃起しているパイパンチンポを指で弾かれた輝行は、それでも俊也に詫びを述べて、この屈辱に耐えている様だった。
俊也の指先で弾かれた輝行のパイパンチンポがユラユラと左右に揺れ、チンポの先端から我慢汁が滲み出していた。
でも、俺達の長い夜は始まったばかりで、部室の時計は九時を少し過ぎているだけだった。

部室@ 投稿者:リキ(4月1日(火)11時35分17秒)
汗臭い匂いが充満し、体育会系独特の雄臭い匂いが部室に漂っていた。
使い古しのロッカー、壁の落書き、何年も前から置き忘れてある靴、散乱しているエロ本や漫画、山盛りにされた柔道着・・・。
どこの学校にでもある柔道部の部室。
「ウッス!!・・・お疲れ様でした。」
部室に入ると、四年生の山田主将が野太い声で挨拶し、深々と頭を下げた。
俺は、無言で山田主将の坊主頭を叩くと、部室の扉を閉めて鍵を掛けた。
「・・・ウッス。」
山田主将は、雄臭い顔を歪めて床に這いつくばり、いつも通りの姿勢を構えていた。
俺は、山田主将の幅広い背中に腰を下ろし、山田主将を人間椅子にして、制服から携帯を取り出した。
「今、部室。・・・あぁ。バイトが終わったら来いよ。おう、待ってるぜ。」
そして俺は、悪友の俊也に電話し、用件だけを簡単に伝えた。
電話口の俊也の声は弾んでいて、あの様子だとバイト先から急いで部室に駆け付けて来るだろう。
俊也を待つ間、俺は人間椅子の山田主将の背中に全体重を乗せて、漫画を読む事にした。
因みに俺は、この柔道部の一年生で、柔道の実力も中の下と言った所だった。
そんな俺が柔道二段の山田主将を奴隷に出来たのは、ほんの偶然だった。
あの日、部室の後片付けで遅くなった俺と俊也は、帰り際に忘れ物をした事に気付き、部室に戻った。
誰も居ないはずの部室に人の気配を感じた俺と俊也は、そっと部室に近付き、部室の中を覗いた。
そこには汗臭い柔道着の匂いを嗅ぎながら、せんずりする山田主将が居た。
最初は気が動転して、見てはいけないモノを見たと言う感じで焦り捲っていたけど、その内に悪魔が俺と俊也に囁いていた。
弱味を握れ・・・、この悪魔の囁きに誘惑された俺と俊也は、山田主将のせんずりする姿を動画で撮影し、山田主将を脅した。
勿論、最初は山田主将も俺達の要求を拒み、力づくで俺達から動画を奪い取ろうしていた。
でも、動画は撮影した日にパソコンにコピーしていたし、俊也は同じ一年生の中では強く、腕力も柔道の実力も山田主将にも引けは取らなかった。
そうして山田主将を追い詰めて行った俺と俊也は、山田主将を奴隷にした。
但し、表向きは、あくまでも主将と一年生と言う関係を保ち、他には絶対にバラさないと言う事が山田主将の条件だった。
俺と俊也は、その条件を承諾し、山田主将を自分達だけの奴隷にした。
稽古中は主将面して威張り散らしている山田主将を奴隷にする。
それはソレで面白いと言う事で、俺と俊也は山田主将の条件を承諾していた。
「遅せぇなぁ、俊也の奴。バイトが長引いてんのかなぁ・・・。」
俺は、部室の時計に目を向けて、なかなか姿を見せない俊也に苛ついていた。
「・・・仕方ねぇ、先に始めるか。」
そして俺は、俊也を待ちきれず、先に山田主将の奴隷調教を始める事にした。
「輝行!!柔道着を脱げよ!!」
山田主将の背中から腰を上げた俺は、山田主将の下の名前を呼び捨てにして、柔道着を脱ぐ様に命じた。
「・・・ウッス。」
山田主将・・・、否 、輝行は小さな声で返事をすると、言われた通りに柔道着を脱ぎ始めた。
黒帯をほどき、山田と名前が入った柔道着を脱いで行く輝行の顔は、屈辱と羞恥で歪んでいた。
輝行の分厚い胸板が露になり、少し出っ張った腹が姿を見せる。
ズボンの紐を緩め、一気にズボンを脱ぎ捨てた輝行は、顔を真っ赤に染めて俯いていた。
「アッハハハ。その格好も似合ってきたやんけ!!輝行!!」
俺は、下着一枚になった輝行の姿に爆笑し、輝行を嘲笑してやった。
「ウッス。・・あ、ありがとうございます。」
輝行は、恥ずかしそうに礼を述べると、両手を後ろで組み、足を半歩開いて服従の姿勢を構えていた。
輝行が穿いている下着は、白いブリーフだった。
それも今時のお洒落なブリーフではなく、中年親父達が穿いている様なダサダサのモッコリ白ブリーフだった。
又、少し黄ばんだ前の部分には油性マジックで奴隷主将と名前が書いてあり、ケツの部分には便器と書いてあった。
それは輝行が俺達の奴隷であり、性処理便器だと言う証だった。
「ボサッと突っ立ってんじゃねぇよ!輝行!!挨拶してから尺八奉仕しろよ!!ホント使えねぇなぁ!」
俺は、白ブリ一丁で服従の姿勢を構えている輝行を怒鳴り付け、輝行に尺八奉仕を命じた。
「ウッス。奴隷主将の輝行っす。本日も調教を宜しくお願い致します。」
輝行は、白ブリ一丁で土下座すると、俺に挨拶を述べてから、俺のズボンのチャックを下ろしていた。
重量級の輝行がデカイ身体を丸めて、ズボンのチャックを下ろしている姿は、どこか滑稽で哀愁さえ漂わせていた。
「ウッス。・・し、失礼します。」
俺のズボンのチャックからチンポを引っ張り出した輝行は、教えた通りの挨拶を述べてから手順通りの尺八奉仕を始めた。
先ず輝行は、俺の亀頭を重点的に舐め回し、俺のチンカスを舐め取った。
次に輝行は、俺の金玉に舌を這わし、玉筋や玉裏も優しく丁寧に舐めた。
そして輝行は、鼻息を荒くしながら竿全体に舌を這わし、俺の半勃ちしたチンポを舐め上げて行く。
全て教えた通りだった。
臭いフェチの輝行は、汗で蒸れた俺のチンポを旨そうに舐め、何かに魅力された様に必死に舌を動かし続けていた。
「う、旨いっす。・・・ハァハァ・・・。」
しぶしぶ俺達の奴隷になった輝行だったけど、やはり自分の性癖には逆らえない様で、輝行は俺の股間の匂いを嗅ぎながら、チンポを旨そうに舐めていた。
「けっ。エロ豚が!」
俺は、そんな輝行を軽蔑した目で見下しながらも、輝行の尺八奉仕を堪能し、快楽を味わっていた。
やがて、輝行は俺のチンポを口一杯に頬張り、ジュルジュルと音を鳴らして、チンポをしゃぶっていた。
「いいぜ、輝行。・・・尺八奉仕も上達したやんけ。ううん・・うぅぅ。」
輝行が本格的に尺八奉仕を始めると、俺は輝行の坊主頭を掴んで、輝行の頭を前後に動かした。
輝行に尺八奉仕を仕込み、男の味を覚えた俺は、奴隷の輝行とは違った意味で性の虜になっていた。
むさ苦しい柔道部員の俺が女にモテるはずもなく、猿の様にオナニーざんまいの日々を送っていた。
そんな俺が手に入れた奴隷主将と言う名の性処理便器、俺は輝行を奴隷にすると、直ぐに性の虜になり、毎日の様に輝行で性処理をする様になっていた。
「おぅ・・うぅ!!イク・・イクぜ・輝行。」
やがて、絶頂を迎えた俺は、輝行の顔を股間に押し付けて、輝行の口の中で勢い良く射精した。
輝行の口の中で、チンポがビクビクと痙攣し、大量の精液が射精している事を感じる。
その俺のチンポに輝行の舌が絡み付き、俺の精液を舐め取っている。
「ウッス。・・精液をご馳走して頂き、ありがとうございました。」
俺の精液を飲み干し、射精の後始末を済ませた輝行は、白ブリ一丁で土下座して礼を述べていた。
激しい性行為の後、急速に訪れた気恥ずかしさの様なモノが俺を襲い、俺は慌ててチンポをズボンの中にしまっていた。
それは輝行も同じだったらしく、白ブリ一丁で這いつくばり、後輩の俺のチンポを喜んで尺八奉仕した自分の醜態を恥じている様だった。
少しの間、気まずい空気が流れ、部室の中で時計の針の音だけが聞こえた。
主人と奴隷の関係になったとは言え、俺は高校を卒業したばかりの青二才で、どんなに強がって見せても経験不足だった。
たとえ輝行を奴隷にして性処理を済ませたとしても、一度途切れた気持ちは、なかなか元に戻らなかった。

最高! 投稿者:やん(3月30日(日)08時31分52秒)
向井さん、最高っす!教え子の前での恥態とか興奮します。