逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



 部屋を出る

この部屋のアドレス:011 Top-notch 2, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:(クリックするとメールが出せます)
HTMLタグの使用:無効  最大メッセージ数:150件

<オーナーのメッセージ>
がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

http://takudeka.x.fc2.com/

なお、このサイトは作品の発表と作者・作品への励ましの書き込みを希望します。
作者の創作意欲に水を差すような書き込みは遠慮下さるようよろしくお願い致します。



オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:       


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



こわしやさん 投稿者:夜(9月27日(火)02時04分15秒)
老後の楽しみの過去と現在の物語世界で
登場人物達はどんな生活を続けるのだろうかと、想像が尽きない。
スポーツマンの痴態が読める喜びをいつもありがとう。


できるなら感謝を伝えましょう 投稿者:逞しい男たちさんの一読者(9月25日(日)14時45分01秒)
掲示板の主旨に沿った作品であるにも関わらず
自分の好みじゃないからとゴネたり、
ほぼ命令形で要望を出しておいてそれが採用されなかったりすると
作者様を逆恨みしたりするのは非常に大人げないですよ。
どの作者様も作品を投稿しづらい雰囲気になってしまいます。

自分は素晴らしい作品の数々に出会っても、それを表現する文才すらなくROM専になりがちですが、
仮に自分の好みにそぐわない、あるいは要望出しても採用されなかった作品があったとしても
大人なら黙っていましょう。

こわしやさん 投稿者:誰(9月24日(土)18時52分56秒)
完結ありがとうございました。いつもながら美青年。逞しい男の
オンパレードで良かったです。

SDFさんのファン 投稿者:volvox(9月24日(土)17時29分10秒)
SDFさんの作品を熱望してます。
特に和馬の巨根描写が興奮しました。輪っか状に配列された真珠や、挿入後に血管の脈動だけで責める描写がとても素晴らしかったです。
お忙しい中の無理しての投稿だと思いますが、お時間のあるときにご投稿頂けること心待ちにしております。
厚かましいお願いとは思いますが、是非、よろしくお願いします。

こわしやさん 投稿者:tamac(9月24日(土)14時41分37秒)
直樹に始まり多くの逞しいスポーツマン達が淫猥に翻弄され続けるラスト、
見事です。
何としても観客に加わりたくなるような
スイマーたちのエロすぎる狂宴、想像するだけで壮観ですね。
最終回まで執筆してくださり、本当に感謝です。

老後の楽しみ_最終回 投稿者:こわしや(9月24日(土)09時21分22秒)
直樹は、打ちのめされるような感覚にいた。

あの日、年の初めに神社の祭りでふんどし姿の自分を犯してきてから、あの老人は何らかの形で直樹を、
そして直樹の周りの人間を犯し続けてきた。

いや、犯されたのだろうか?
自分は、犯されているように見えて、快楽を貪っているのではないだろうか。
そんな相反する考えが入り交ざる思いを過ごしながらも、水泳部主将としても充実した日々を送ってきた
直樹だったが、2、3日前、先輩であり、コーチの滝田幸平から送られてきたメールを見た瞬間、勃起し、
絶望した。

「何だよ・・・・ここは・・・」
いつもの老人の家に連れていかれると思ったが、今日は違った。

そこは国内でも有数の設備を誇り、数々の世界大会も行われている水泳競技場だった。
直樹も、インカレを含め大会で何度も泳いでいるプール。今、直樹はその神聖なプールサイドで『休め』の
姿勢をとりながら立っている。
水泳場に入るや否や、水着に着替えることを要求され、水泳場に入る。

自分の両隣に、老人の快楽漬けにされたチームメイトの拓斗、コーチの滝田幸平
そして50mの競技用プールの周りを取り囲むように男たちが並んでいる。
指定された位置に立ち、周りを見た瞬間、直樹は愕然とした。

居並ぶ男たちは全員直樹達と負けず劣らずの逞しい身体をしており、中にはこの前の日本選手権で優勝
するなど、競泳界のエース級の男たちも多くいた。

「何があっても、逆らうなよ」

先輩であり、直樹達のコーチでもある滝口幸平が言っていた言葉が全身を震わせる直樹の中に
再び蘇った。

逞しい男達は全員スイムキャップと90年代まで主流だったビキニ型の競泳用水着を身に着けている。
そのスイムキャップと水着は同じ色で統一され、5つの色で分けられているようだった。
ある者は青、ある者は黄色、斜め向かいにいるものは黒、そして直樹や幸平、拓斗は赤、ほかに緑に
なっているものもいた。

「あっ・・・・」
下半身からくる疼きに気が付くと、恐怖におののいているはずなのに、直樹は激しく勃起し、
水着からその肉柱がはみ出し、6パックに割れた腹筋の上で、ビクンビクンと震えていた。
「い、いつの間に・・・・」
訳が分からぬまま、直樹は急いでパンツの中にペニスを収めようとしたが、大きすぎる直樹のペニスは
どうしても直立し、さらに巨大化し、ビクついている。
「しかたない・・・・」
直樹は、ペニスを横向きにし、無理やり赤い競泳水着をしまい込んだ。
「ヴヴっ?」
小さな競泳用水着に無理やりしまい込んだため、直樹の規格外のペニスはほんのわずかな隙間をめざし
ながら横に向って勃起し、赤い競パンに亀頭や肉竿を浮き上がらせている。
特殊繊維の生地を突き破らんばかりに勃起し、逆に生地がその勃起を抑えつけるかのようにペニスを
締め付けるため、むず痒い痛みを感じていたが、やがて・・・
「な、なんだ・・・・コレ・・・・」
何とかしなければと思い股間に手を触れた瞬間、水着の特殊な肌触りが直樹を魅了し、むず痒さも次第に
なくなり、快楽に変わった。
「はぁ、はぁ・・・・」
クッキリと浮かび上がり、亀頭を指先で弄びながら、横向きの肉竿をさすり、しごく度に、締め付け感と
肌触りと気持ちよさが、直樹を襲う。
「あぁ、すげぇ・・・・」
「うっ・・・」
直樹らの横にいる拓斗や幸平はおろか、プールを取り囲む男達全員が、直樹と同じように身をよじらせ、
競パンに横向きにしまい込んだ己のペニスをさすり、扱いている、異常な光景が展開していた。

その時、突然プール中にチャイムが響き渡る。

『全員、プールに入り、同じ色の水着、スイムキャップのものでグループを組みなさい。』

普通、何らかの迷いが生じるが、競パンで快楽漬けになりつつあった男達は何ら迷うことも、抵抗することも
なく、 スイマーらしい美しいストリームラインを描きながら水しぶきを上げて飛び込んでいき、同じ色同士、
一塊となり、不思議な連帯感を見せ始めた。

『色ごとに分かれたら、水着の尻の中央の部分にある水抜きの線を破り、そこにペニスを入れなさい。』

耳を疑うような命令も、快楽を欲する男達は逆らうことなく、自ら尻の中央に指を入れ、力任せに水着を
引き裂いた。

「はぁ、はぁ、コーチ・・・・」

脚を通す部分から器用に勃起した肉柱を引き出すと、直樹は迷うことなく、そばにいたコーチの幸平に覆い被さる
ように後ろから抱きしめると、幸平の尻穴に己のペニスを突き入れた。
「あっ、ああっ!!」
全身をヒクつかせる幸平、何の前戯もなく挿入出来た。
この逞しく美しいスイマー全員が、潤滑剤などもなく、ペニスを受け入れられる肉体になっていた。

「ま、マテ、な、直樹、うご、動かすなよ・・・」
吐息交じりに言う幸平はすぐそばにいた見知らぬ逞しい男を捕まえると、直樹と同じように尻穴にペニスを入れる。
「ウウッ!?」
直樹にも、後ろから誰かに抱かれ、ペニスをねじ込まれたが、ペニスをねじ込まれたが、すぐに快楽に変わった。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・・やっぱ、直樹、すげぇ・・・うっああっ?」

悪魔のような笑みを浮かべ、己の肉柱をブチ入れた拓斗だったが、拓斗も後ろから誰かに貫かれた。
直樹を含め、バラバラになっていた男達が次々と『連結』されていく。

「ああっ、締める・・・」
「ううぁあっ!!」
沢山の男達が淫らな叫びをあげる中、再び放送が入る。

『先頭の男は最後尾の男の尻穴に挿入し、それぞれの色できれいな円を作りなさい。』

動くたびにペニス、尻穴が刺激され、悲鳴や喘ぎ声をあげる男達だが、何とか円ができると、突然プール全体に何か地鳴り
のような音が響いた。
「うわぁっ!?」
直樹たちは、思わず喘ぎ声以外の驚きの叫びをあげ、一瞬素になった。
深さ調節可能なプールの底が突然下に向かって動き出し、直樹らの脚がつかなくなってしまった。
「うっ、フガ、ううっ!?」
沈む身体を立て直すため、何とか、『立ち泳ぎ』の要領で、浮かんではいるが、その動きが、貫き、貫かれている男達の
ペニスとアナルを刺激する。
沈みそうになる己の身体を、何とか保ちながらも、快楽攻めにされる男達。
いつの間にか、彼らは円状になり、右回りに泳ぐ、というより、もがき、動いていた。

「なるほど・・・・・」
来ていたVIP達はスイマーたちの狂宴に関心していた。

直樹たちがプールでもがいている様を、その上にある観客席から紳士淑女たちが観覧していた。
彼らは、声を荒げたり、下卑た言葉を発するようなことはない。
その中心に、先生と、私がいた。

隣に座る先生はにこやかにしている。

50mあるプールに、五色の輪が描かれている。
言うまでもない、スポーツの平和の祭典のシンボルである。

彼らは互いに肉の鎖に繋がれ、このシンボルを作っている。
苦しみと快楽という相反するものに翻弄されながらも、水中カメラが捉える水の中の映像も見ることが出来た。
いつも、美しくしなやかなキックを作り上げる逞しい脚を醜く動かし、その上で己の肉柱を前にいるアナルに突っ込み
とてつもない快楽に、文字通り溺れていた。

「先生、皆さん喜んでおられ・・・・」
先生を見た瞬間、ハッとなった。
最初、眠っていると思っていた先生は、息をしていなかった。

生涯かけて、先生が創り上げた雄達を見下ろしながら、先生はその生涯を閉じていた。

「はぁっ、あ、い、ああっ!!」
直樹は射精しても、休むことができず、限界を迎えようとしていた。
無数の若く逞しい男たちの収まりきれなかった精子が、水面に次々と浮かぶ。
すでに射精はしていた、しかし、射精しても、直樹たちは、終わることを許されない。
支配者が”よし”と言うまで、彼らは輪を作り続ける。
直樹を貫く拓斗も、直樹が貫いている幸平も、力がなくなってしまったのか、
焦点の定まらない瞳を宙にむけ、手足をダラリと下げている。
そのため、二人の全体重が、直樹の肉柱に、アナルに加わる。
しかし、直樹自身も体力に限界が近づき、どうしようもできなかった。

「た、頼む、お、終わらせてくれぇっ!!」

直樹は思わず声を上げたが、それを最後に気を失ってしまった。
最後に見たのは、水泳競技場の明るい照明だった。


数か月後

いま、私の目の前に今朝の朝刊がある。
『悲願の金メダル 日本人初のダブル表彰台』
その見出しの下で『肉の鎖』を演じた直樹と拓斗が2人そろって笑顔でメダルを噛んでいる。
その下には直樹らの記事と同じ大きさで、
『A銀行とB銀行、来春合併へ』という、都市銀行同士の合併の記事があり、その記者会見にて
20数年前、師匠に性癖を暴かれた坂上慎也が、新銀行の新頭取として会見に臨んでいた。
その写真には、見切れてはいるが会見場にいる幸平も写っていた。
おそらく彼は、この合併劇で相当な大役を担ったのだろう。

両親を数年前に亡くし、孤独の身である私は、師匠の全財産を引き継いだ。
師匠もこれといった親類等もなく、財産等の相続はとどこおり無く進み、
今、私は、数々の雄たちを淫乱の底に沈めた大屋敷の主となった。

手元にあるスマートフォンのメール画面を開くと、あの時のVIPたちの感嘆の返事が今でも
送信されてくる。

「んんーっ、んんーっ!!」

小鳥のさえずりや、木々の擦れ合う音に混じり、男の呻き声が聞こえてきた。
声のする裏庭に出る。
そこには手入れの行き届いた庭木が生い茂り、その中心に大きな大木が生えていた。

その大木に、雄が荒縄で縛られていた。

「フフフ、拓也くん、噂には聞いていたけど、敏感すぎるよ。乳首に風が当たるだけで勃起しつづけるなんて。」
師匠が遺してくれた数ある財産の一つ、柔道部の拓也は、全裸の状態で大木に縛られ、小刻みに震えている。

「んん、んんっ!!」
口に押し込まれた猿轡から聞こえるくぐもった声が快楽による呻き声だとわかるのは、風で乳首攻めされていることにより
勃起し続ける化け物のようなペニスがビクンビクンと震えながらその鍛え上げ、見事に割れた腹筋にへばりつき、その先端
から我慢汁をダラダラと流し続けていたからだった。
犬のようにクリッとした瞳は焦点の定まらないトロンとした目となり、日本人離れした顔、太い首、筋肉で盛り上がる肩、分厚い胸板、
身体のあちこちから汗が吹き出し、逞しい肉体を一層輝かせていた。

「わかっているさ、拓也くん。君もお預けをくらって、苦しいだろう。」
私はそういいながら、彼が師匠から初めて攻められたときと同じように、遺品であるステッキを、分厚い胸板の先端で、
まるで穢れを忘れたかのようにピンク色のまま存在する乳首に押し付けた。

「んんんーっ!!」
その瞬間、ペニスがビクンビクンと大きく震えたかと思うと、その先端から白いレーザービームのように、精子が青空を裂くかの
ように飛び出していった。

彼だけではない、師匠が遺した、そして私が発掘した雄たちがたくさんいる。
その男たちを『有効に活用』することが、私に課せられた使命であり、師匠への弔いでもある。

志新たにしながら、私は精子のレーザービームを見つめた。

老後の楽しみ 完


待ち 投稿者:誰(9月24日(土)01時54分52秒)
友色ファンさんじゃないけど、以前うたひとさんが連載を終了したわけではないみたいな
今はあまり書く気じゃないけどみたいなコメントしてくれた事があって
卍さんとかもそんなコメントくれると嬉しいです。自分が住んでる所は地震とか台風の
被害は殆ど無い所だけどもし災害とかで被害受けてたらそれどころじゃないですもんね。

待ってます 投稿者:友色ファン(9月24日(土)00時09分37秒)
年に一度の更新でもいいので、友色の続きを読みたいです。本当に大好きで待ち遠しい作品です。最近は地震やら台風やら災害が多くて、ご無事なのかも分からず心配ですし、声があるだけでも安心出来ます。

気が向かれた時に 投稿者:KIGI(9月18日(日)20時28分26秒)
>ふたつむじさん
掲載開始から最新話まで変わらず高いクオリティ、上がり続ける興奮度
続きを気長に、心待ちにしています

>TAKESIさん
ガチムチ父子である健一、大助
健一同様、逞しく男臭い親父の遠山、重村などが
溢れんばかりの性欲を互いにぶつけ合う「揺れる想い」は
親父萌えジャンル小説の真骨頂だと思ってます

他にも「漢たち」など、書ききれませんが
楽しみにさせて貰っている作品はたくさんあります
体調を崩しやすい季節ですので作者の方々の負担にならない範囲で
気が向かれた時に執筆お願いいたします

作者さんを応援 投稿者:ZZ(9月18日(日)08時44分16秒)
瑠璃玉アザミさん、あちらの掲載作の作風やの方が合ってそうだし、何よりですね。

ふたつむじ様 投稿者:熊猫(9月17日(土)03時24分13秒)
大安キチ日、どの色の章も登場人物が魅力的で描写は丁寧でエロスに溢れていて
毎回ものすごく興奮させて貰ってます。
一読者として続きを心待ちにさせて頂いています。

作者さんを応援しよう。 投稿者:小説ファン(9月12日(月)14時13分42秒)
瑠璃玉アザミさんのファンの皆様、こちらへどうぞ。
http://club21.org/cgi-bin/topn2/vroom.cgi?016

瑠璃玉アザミさんへ 投稿者:止めないで(9月10日(土)21時20分40秒)
また、アホなアンチが沸いてきたのですね。
ここは陵辱モノ以外が投稿されると、変な輩が発生します。

瑠璃玉さんの投稿が好きだったのに、大変残念です。
pixivにでも続編を投稿してください。お願いします。

そんな… 投稿者:まるこ(9月10日(土)19時55分33秒)
俺も応援しています!やめるなんて言わず…続き待ってます…!

始まりましたよ(笑) 投稿者:瑠璃玉アザミ(9月10日(土)16時52分02秒)
応援してくれる方、ゴメンナサイ!これ以上の投稿をすると、滅茶苦茶誹謗中傷をかれそうなんで止めときますね!

久我山海斗を好きになって頂きありがとうございました。

もっと書いてもと思いましたが、快く思わない方がサイトを荒らすに違いないんで、これ以上の投稿はしません。
ハーキュリースさんの時のように、管理人さんに迷惑をかけるわけにいかないんで、御理解頂けると嬉しいです。

では、さようなら!

俺は 投稿者: (9月10日(土)11時00分07秒)
ナツおとこ、楽しみにしてます!

酔っ払ったナツおとこ 投稿者:瑠璃玉アザミ(9月9日(金)17時15分39秒)
「ジムの中、熱すぎ!」
「何で?何で熱いんだ?」

朝から筋トレをするために体育館のジムにいくと、中はサウナとまではいかないが暖房がよく効いていて、アメフト部全員が困惑。

「涼しい中でしたって、意味ないだろうが!」
監督のドスのきいた声に、全員「はぁ…鬼だ…」と呟くと同時に溜め息をつき、ハードな筋トレを始めていく。




毎日毎日ハンパない程の熱い日が続き、気がつけば久我山海斗たちアメフト部は、後期に入って最初の試合まで2週間を切っていて、監督の容赦ない指導のもとハードな日々を送っている。

海斗たちは、今日も早朝から筋トレ・練習・ランニング、最後にハードな筋トレをした後、大学の講義を1限目から受け、1日の講義が終わったら再び筋トレ・練習・ランニング、そして最後に筋トレをした後ミーティングをして1日を終える。
海斗たちアメフト部は、この毎日を繰り返していた。

おかげで、オフェンスたちは更に絞り込んだ体になり、ディフェンスたちの体は更にゴツさが増し、全員の肌は真っ黒に焼けていた。

いくら試合があるとはいえ、監督の作ったメニューのあまりのハードさに、食欲も性欲もわかず、部員全員の男根は朝勃ちすることはなかった。

「はぁ…。朝からずーっと熱い。あぁ〜だりぃ〜。」とつぶやきながら、疲れ果てていた久我山海斗は、今にも倒れそうにフラフラと居酒屋に寄って晩飯を食べ、アパートへと歩いている。

アパートが見えてきて、「もうちょい!」と思いながら、重たい脚を一歩ずつ進めていく。

なんとか階段を上がり、部屋に入ると同時に鍵をかけるのも忘れ、身に付けていたものを全て脱ぎ去り、電気をつけて部屋中の窓を全部開け、冷蔵庫を確認するとビールと日本酒しか無い。

「あいた〜っ!お茶買ってくればよかった。」

仕方なくキンキンに冷えた日本酒とビールを有るだけ出した。

「扇風機、扇風機!」とつぶやきながら扇風機のスイッチをオン。

汗だくのまま真っ裸で座椅子に座ると、日本酒7本とビール6本を一気に空ける。

「プハーッ!」

酒を飲んでホッとしたのか、海斗はそのまま眠ってしまう。





「あれ?玄関開けっ放しやん!海斗くん!海斗くんいる?忘れ物届けに来たんだけど…」

シーン…

「扇風機の音はすんな…おじゃましま〜す。」

突然現れたのは、金城茉秀。

「なんだ、いるじゃん!お〜い、海斗く…ん…」

「……zzz」

「寝てる…真っ裸で。スゲェな…間近で見ると。(ゴクッ)凄い筋肉…それに…チンポでかいな…勃起してないのに、このサイズ…長さ10センチくらいかな…」

ゴクッと唾液を飲み込み、「寝顔可愛いな…1週間前、あの女とヤッてた時とは随分違う…」と思いながらしばらく寝顔をみていると、茉秀は中腰になって数回海斗の頬を軽く叩く。

「おーい。海斗く〜ん。」

目が覚めないのを確認すると、茉秀は海斗の顎をクイッと上げ、「海斗くん…ゴメン。」と心の中で呟きながら唇を重ねる。

チュッチュッ…チュッ……

ひとしきりキスをすると、今度は視線を下へと移し、更に逞しく盛り上がる胸に手を這わせる。

「はぁはぁはぁはぁ…スゲェ筋肉…胸と肩パンパンに張ってる。腕も脚もスゲェな…。はぁ…はぁ…乳首が腹に近いとこにある。…はぁはぁ…スゲェ胸筋。」

立ち上がった茉秀は、テーブルをどかし、海斗の後ろに回り込みながらTシャツを脱ぎ捨て、厚く盛り上がった胸と、うっすら割れる腹筋を露わにする。
そして、海斗の頭の方から胸を見下ろし、「スゲェな、乳首が見えない…ほぇ〜っ!」と呟くと、海斗の脇の下に腕を入れて持ち上げ、器用に足で座椅子をどかして横にすると、足首を持ち上げて脚を広げさせ、股の間に座った。

「はぁはぁ…はぁはぁ…」

ドキドキしながら、そっと手を胸へと伸ばすと、横になっているにも関わらず、皮膚がパンパンに張って左右に肉が流れることなく逞しい、見事な深い谷間のある盛り上がった海斗の胸をまさぐり、下を向いた左右の乳首を爪先で弾く。

「はぁはぁ…海斗の肌…はぁ…はぁ…艶があって…さわり心地いい…」

海斗は眠ったまま、体をビクビクとさせ、「んんっん〜」と声を漏らす。

茉秀は、海斗の乳首を指先で摘んだり、爪先で弾く。

その度に、海斗は酔って眠ったまま体をビクビクさせつつハァハァと呼吸を粗くし、ただでさえ分厚く盛り上がる胸を更に大きく膨らませ、同時に体を仰け反らせようにして6つに割れた腹筋をギュッと凹ませる。

「はぁ…はぁ…スゲェ…この前台風来た時見た腹筋よりも…はぁはぁ…バキバキに割れてる…」

茉秀が視線を下に落とすと、海斗の男根がピクピクとうごめくように動き出し、少しずつ膨らみながら伸び、次第にムクムクと膨張し、長く太く変化しだす。

「おっ、勃ってきた勃ってきた!」

そうして海斗の男根が、グンッグンッと長くなりながら、ググッググッと更に太く膨張しだすと、亀頭に被った皮が徐々に剥けていく。

完全に皮が剥けると、エラの張った大きな亀頭が姿を現す。
その完全に勃起した男根は、血管を浮き立たせてガチガチにいきり勃ち、腹に付きそうに反り返っている。

そして亀頭は皮膚がパンパンに張り詰めるように膨らみ、蛍光灯の光を反射していた。

その鈴口から、透明な液が溢れ出ようとしているのが判ると、茉秀はゆっくりと頭を股間へと下ろし、口をすぼめて鈴口に唇を当て、我慢汁をジュルジュルとすすると同時に、大きく口を開けて亀頭を口に収めていった。

茉秀は、右手の親指と中指で輪を作って男根の付け根を絞めようとしたが届かず、「指が届かん」と思いながら、頭をゆっくりとしたストロークで上げ下げしていく。

その行為をしながら、茉秀は短パンをパンツごと脱ぎ捨てた。

その間も、左手は股間にソフトボールをくっつけたように存在する金玉袋を優しく揉み、そのズッシリとした重さを確認するように持ち上げる。

「金玉袋柔らかい…この大きさなら絶対に溜め放題に溜まってるはずだよな…」と思いながら、ジュボッジュボッジュボッと卑猥な音をたててしゃぶっていた茉秀が、口から海斗の男根を吐き出すと、脱ぎ捨てた短パンのポケットにいれた財布からコンドームを取り出す。

コンドームを開封すると、精液の溜まるところを唇で挟み、亀頭に唇を当てて口を少しずつ開けながら長く太い男根に被せていく。

はぁはぁはぁはぁ…と呼吸を粗くしながら、中腰になって海斗の上にまたがり、右手で海斗の男根を掴んで自身のアナルにあてがう。

「はぁはぁはぁ…海斗のチンポ硬ぇな〜。この太さ…入るかな…」

茉秀がゆっくりと亀頭の先端部をアナルに当てていると、海斗が目を覚ました。

「ん?…んん…何してんらよ?啓子!」

「あ…啓子?」

そして、茉秀の足首を掴んで引っ張ると、「うわっ!」と声をだし、そのままアナルに海斗の男根が根元までズッポリと入ってしまう。

「ギャーッ」と茉秀が叫び声をあげて体を仰け反らせると、海斗も上体を仰け反らせて「うおーっ」と叫んだ。

同時に、茉秀の男根から触ってもいないのに、精液が噴き上がってしまった。

「はぁ…はぁはぁ…啓子…はぁはぁ…」

泥酔しているにも関わらず、海斗は座位の状態で10分くらい激しく突き上げたあと、軽々と茉秀を持ち上げて駅弁の体位で15分程歩き回りながら腰を激しく振りまくると、茉秀は白目をむいたまま、体をビクビクと痙攣させてしまう。

疲労がたまっていたせいで酔いがまわり、泥酔状態となっている海斗は、ズッポリと茉秀の体内に収まった男根が締め付けられ、そのあまりの気持ちよさに、茉秀を啓子と間違えたまま体位を次々に変え、激しく腰を振っていく。

「はぁはぁはぁ…啓子…啓子…はぁ…はぁ…ウォーッ!」

失神中の茉秀をベッドに運ぶと、3つ目の体位で首筋に吸い付きつつ、下から突き上げるように腰を振り、前立腺を刺激。
それからも体位を変え続けていく。

「はぁはぁはぁはぁはぁ…あああ…あああ…啓子〜イうろ!イうろイうろイうろ〜あああーっイヴッ!…あっあっあっ…あああーっ…」

そして海斗は、最後に正常位の体位で溜まりまくった大量の精液を、茉秀のアナルから抜くことなく、コンドームへと流し込んでいった。




――カランと缶ビールの音が部屋に響く。


「…ん?あっ…イッ!
痛い…ウワッズッポリチンポが入ってる…」

正気をとりもどした茉秀は、ゆっくりと腰を上げて海斗の男根を抜く。

精液にまみれた男根は、コンドームを付けたままガチガチに反り返り、ビクビクとうごめいている。

「ウワッ…どんだけイッたんだよ。こんなに射精したのに、まだ勃ってるし…スゲェな。」

海斗の下腹部周りと床には、コンドームから逆流した大量の精液が水溜まりのようになっていて、茉秀は海斗の絶倫さに絶句してしまう。

「はぁ…はぁ…海斗が目覚める前に…ここ、出ないと…」

茉秀は、自分の尻周りを持っていた手拭いでキレイに拭き上げると、脱ぎ捨てた服などを着て、海斗の男根からコンドームを外し、コソコソと逃げるようにアパートを脱出した。

「あぁ…ケツが痛い…なんて激しいんだ…あの啓子って女スゲェな…」

茉秀は、フラフラしながらポケットの中に入れていたコンビニの袋にコンドームを入れてゴミ捨て場に捨て、家の方へと向かって歩き始める。

大安吉日 投稿者:制服職(9月8日(木)06時17分51秒)
赤がどう堕とされるのか、そこがメチャクチャ気になります
おそらく最後なんでしょうが、更新待っています

マッチョビルダー筋肉露出調教  投稿者:筋肉嬲り(9月8日(木)02時39分49秒)
マッチョビルダー筋肉露出調教 (第21章)

 照明を落として薄暗いジムの中で、筋骨隆々の二人のボディビルダーは、
お互いを見つめ合ったまま、沈黙していた。
暫くして口を開いたのは、会長の方で有った。
その場の気まずい雰囲気に耐えられないかの様だった。
「剛土、俺の事を、どう思う?軽蔑しているだろうなあ?」
「そ、そんな事無いっス。俺は会長の事を尊敬してマス。
だから、このジムに入ったんですよ。」
その剛土の言葉を聞いて、会長の表情が少し和らいだ様な気がした。
「そうだったなあ〜お前が関東学生で1年生にして新人賞を総なめにした時から、
お前に注目して居たんだ。」
「会長に以前も、そう言って貰って自分、感激しましたよ。」
「そうか!前にも同じ事をお前に言って居たのか?俺も呆けてきたかなあ(笑)。
まあ、いいや。俺がお前の事を期待して居たのは事実だし、
まさか俺のジムに会員として入会してくれるとは、密かに望んで居たとはいえ、本当に嬉しかった。」
「そうっすか・・・そう言って貰うと余計に嬉しいっす。
それにジムのコーチとしてインストラクターとして、働けて給料まで貰えて・・・
俺は恵まれて居ると思います。」それは、剛土の本当の心の言葉で有った。

ボディビルダーとして社会に出て、金銭的に恵まれ無い選手は大勢居る。
金が全てでは無いと世間では言う人も居るが、ボディビルダーだけで無く、
アスリートが生活し、選手としてライバルに抗して行くのは、大変な事だった。
食い繋ぐだけで精一杯な者は、大勢居る。
やがて生活に付かれて選手生活を諦めざるを得ない選手を多数見てきた。
親が資産家で息子や娘が、アスリートとして専念するだけの経済的な余裕が有る家庭が、
そう多くは無いのが現実だ。勿論、剛土の両親は健在だったが、
家庭的に息子に援助をする程の余裕は無かった。
剛土は大学を4年間、学生ボディビルダーとして好きにさせてくれた事を、両親に感謝していた。
社会に出たとき会長のジムに就職する事にも理解をしてくれた。
剛土は、そう言う事情を誰よりもよく分かって居た。

「なあ、剛土。お前は俺の事を、どう思う?」と再び会長が剛土に問いただした。
同じ質問を何故?俺に会長はするんだ。剛土は会長の真意を測りかねていた。
「剛土!剛土!!」会長の行き詰まる様な声と共に、会長が剛土の目の前で立ち上がった。
会長の厚い胸が、股間が剛土の眼前に迫った。
会長が剛土の腕を握り股間に導く。股間は熱く起立して既に欲望を露わにしていた。
「に、握ってくれ!」と会長の切ない声は、震えて居た。
剛土は、会長の顔を見上げると、思い切って、そのいきり立った一物を、
力を込めて握った。
「い、い、痛い・・・」と呻く会長。
剛土は、「こうして欲しいんだろう?」と更に力を込めた。
「お、おっす。押忍!」
と、会長は己のプライドを棄て、剛土の力にひれ伏し、跪いた。
「会長、俺のをしゃぶりたいのか?」と剛土は会長を見下ろして言い放った。
「ウッス!シャブリてえ・・」と会長。
「シャブリてエじゃねえだろう!?しゃぶらせて下さい、だヨナ」
と、剛土はニヤツキながら言った。
だが会長は、その言葉が嬉しかった。冷酷そうな剛土の言葉で、
先ほどより更に興奮して行った。会長は剛土の迷彩柄のバギーパンツの股間に顔を埋めた。
会長の熱く荒い息が、剛土の股間を刺激する。会長は巧みに鼻と唇を使って、
剛土の竿と玉を弄り、刺激していく。その刺激に剛土の男根が反応するのに、
たいした時間は掛からなかった。
「押忍!しゃぶらせて下さい。お願いします。」
目上の会長が、後輩の剛土に命令する事は有っても、お願いする事は無いのが普通だった。
だが今夜は剛土が絶対的な力を持った主人で有り、会長は最下層の筋肉奴隷で有った。
 剛土はバーギーパンツとトランクスを下げて、天井を指して起立している一物で、
会長の頬を魔羅ビンタした。
会長は悔し泣きでは無く、想いを遂げられた嬉しさで涙を流しながら、
魔羅ビンタに耐えた。剛土は会長の後頭部を掴むと、
先触れでテラテラと光る亀頭と陰茎を会長の唇に押しつけた。
 会長は口を開き剛土の陰茎を根元まで咥えた。
剛土は会長の後頭部を両手の力を込めて引きつけた。
剛土の男根が会長の喉奥に押し込まれる。会長の咽せ返す咳がジム内に木霊する。
会長は両手を床に付いて咳き込んで居たが、丸で愛おしいモノに再会を果たさんばかりに、
興奮で上がり始めた剛土の両の玉を交互に口に含んだ。
それは剛土の予想を遙かに超える抜群なテクニックだった。
会長の生温かい舌と唇で、球筋や陰茎、亀頭冠の溝に舌を這わせると、
剛土の身体は更に興奮の高みに上り詰めようとしていた。
会長は剛土の着ている物を全て脱がすと剛土をベンチに寝かし、
両足を持ち上げて、再び両の玉を口に含んだ。
剛土の喘ぎ声が高く成るのを確かめると、球筋から蟻の門渡り、更に尻の筋肉、
そして秘孔の中心に向けて、会長の舌が別の生き物の様に動いていく。
会長は舌先を窄めると剛土の肛門の周囲をタップリと刺激した後、肛門の中心に舌先を挿入した。
会長は(生意気な口を訊いても、若い身体は嘘を付かない。
俺のテクでスッカリ、反応しているじゃ無いか!?)と口には出さなかったが、
剛土の迸る性欲の発散に満足で有った。

「剛土、シャワーを浴びながら遣ろうぜ。お前の身体を見せてくれ!」
と会長は何時もの口調で剛土に言った。
「ウッス!会長のポージングも見せて下さい。」と剛土。
「おう!素っ裸のポーズダウンで見せ付けて遣るぜ!!」
二人は勇んでシャワー室に入った。
シャワーの熱さで我に返る間も無く、会長が石鹸で剛土の身体を洗い始める。
憧れで有った会長の手で全身くまなく手で洗って貰うと、萎えかけた剛土の男根は忽ち起立した。
会長は、その反応に喜んで剛土の金玉と竿を手で洗う。
すると亀頭の鈴口から先触れが溢れ出す。
会長は勿体ないと言わんばかりに、亀頭を吸い上げた。
会長は竿を握りながら、「ダブルバイセップスポーズ」と言うと、
剛土は躊躇いも見せずに会長に己のいきり立った竿を握られたままポーズを取った。
「次はラット・スプレッドだ」
会長は剛土の金玉を握り、竿を扱きながらポーズを要求する。
剛土の広背筋が羽の様に逆三角形に拡がり、上気した顔で会長を見つめて居た。
「よし、俺も負けないぞ。」とダブルバイセップスポーズを取る会長。
それに呼応して剛土は上腕三頭筋を見せ付けるためにサイドポーズを取る。
会長も負けずに同じポーズで対向する。
剛土は背中を見せるために、バック・ダブルバイセップスポーズとバック・ラット・スプレッドを取る。
会長は感嘆した様に「良く、ここまで鍛え上げたなあ」と言いながら、
石鹸で剛土の大臀筋を手で洗う。会長の指が剛土の双丘の溝に遠慮無く入ってくる。
会長は剛土の上体を前に倒させると、両足を拡げて股を開き、
双丘を更に拡げて剛土の肛門を丁寧に洗った。
石鹸の泡をシャワーで流すと再び肛門に顔を埋めた。
会長の巧みな舌裁きで剛土の興奮はイヤがおうにも高まった。
あの憧れの会長に、ケツ穴を舐められて居る。すっげエ、気持ちいい。
堪んねえ。それは剛土の偽りない正直な気持ちで有った。
剛土は、何の抵抗も躊躇いも無く、会長のなすがママに股間を拡げ、
いきり立った竿を扱かれた。頃合いを見て、会長は己の肛門にジェルを塗ると、
剛土の男根を宛がった。
「ケツに入れてくれ!そ、そうだ。ユックリとゆっくりだ。むううう、痛え。
お前のチンコはでけえなあ。最近、入れた事が無いから痛えよ。」
「会長、指で拡げて遣ろうか!?そのジェルを下さい。」
剛土は指にジェルを塗ると、会長の肛門にもタップリと塗りたくった。
一指し指は簡単に入った。
同時に2本も無理なく入った。
会長の肛門内で剛土の指が蠢く。更に親指を含めて3本指を会長の肛門は、くわえ込んだ。
「もう、大丈夫だ!!思い切り突っ込んでくれ。」と会長。
タイルの壁に手を付き、大股開きに受け入れの姿勢を取っている。
剛土は会長の腰を抱きしめるようにして一物を挿入した。
そのまま、会長の背後から背中におぶさる様にして、会長の大胸筋を両手で掴んだ。
両の乳首は硬く大きさを増し、会長が興奮しているのを剛土も感じた。
突き上げる様に剛土は腰を動かした。二人の筋肉の獣は、盛りの付いた獣の様にお互いの性と筋肉を貪り合った。
「凄え!凄え!!お前のチンコはデカすぎる・・・俺の身体が壊れちまう」
その声を聞いて剛土は会長の竿を扱いた。
既に亀頭は先触れでヌルヌルとしていたが、
コレまで経験した男達のセックス・テクニック思い出しながら、テクを傾注して、
会長を逝かせようと懸命に腰を突き上げ、竿を弄んだ。
「嗚呼ッッッッ・・・いっちまうぜ!!剛土、堪んねえ」と会長が叫ぶと、
肛門が更に締まり、剛土が経験した事の無いくらいな興奮が襲ってきた。
最初に逝ったのは会長の方だった。会長の精は剛土の手の中に溢れ出た。
剛土は、堪らず己の竿を抜くと、会長を振り向かせて、
茫然自失の状態の会長の顔に思いっ切りぶちかました。
会長の額、頬、口と白濁した剛土の精が滴り落ちた。会長は、それを舌で舐めると、
「剛土、頼む!!お前の小便を掛けてくれ!!!お前の小便がほ、欲しい。」
剛土は意外な事態に一瞬、戸惑いを見せたが、
「会長、アンタは凄え、変態だな。
変態の筋骨隆々の身体したボディビルダー野郎の変態振りをもっと見せてみろ。」
今度は、躊躇うこと無く小便を会長の頭から筋骨隆々の身体に掛けまくった。
「口を開けろよ!!」と会長の口に小便を注ぐ。
「美味いか?」
「ウウウウッッッッス。最高の味です。うめえっす」と会長。
「飲んだのか?まだ先触れが亀頭に残って居るぞ。舐めて綺麗にしろよ。」
「ウウっす。押忍!嬉しいっす」と会長は、喜んで剛土の精液混じりの小便を一滴も残さず舌で舐め拭った。
その後、再び二人の筋肉獣は抱き合い、早撃ちの心臓の鼓動を確かめ合い、
お互いの筋肉の体温を感じながら、暫くは抱き合って一つに成って居た。

ナツおとこ 投稿者:気になります(9月7日(水)18時39分43秒)
海斗って、女がいる。嘘だ。信じられない。でも、ジラす展開に興奮しました。
きっと雄穴を知らいないからですよね。
今度は海斗が男を犯して欲しいです。

中年駐在さんが 投稿者:妄想癖リーマン (9月7日(水)16時05分49秒)
子供の頃家の前に駐在所が有った.初恋はその時のお巡りさん (40代半ばだったと思う)俺は小学6年生、勃起も射精も人並みだった.下半身ガッチリな駐在さんが自転車で帰ってくる姿を楽しみにしていた.7月下旬の夜 俺は駐在所の風呂場を覗きに行った 期待はずれで入っていたのは奥様だった.あれから50余年 孫もいる俺は相変わらず中年の警察官を見ると興奮する。 落ち着いた歳の警察官が登場するイヤらしい物語を誰か提供して下さいませんか お願いします。場違いな書き込みお詫びしますゴメンナサイ。

漢たち期待 投稿者:ゴンベー(9月7日(水)00時01分26秒)
漢たち、続きが気になります。
俺は吉田が原田に嵌められて、堕とされるのを期待してます。

覗かれたナツおとこ 投稿者:瑠璃玉アザミ(9月6日(火)22時22分38秒)
夏休みも終わろうとしているせいか、海水浴客は随分少なくなっていた。

真っ黒に日焼けした肌に、やや小さめの赤い競泳用水着を穿いた筋骨隆々の男が、監視台から海とビーチを見ている。

「まだまだ熱いなぁ〜…」と、ポツリと呟いた金城茉秀(MATTHEW・KANESHIRO)は、町の消防団に所属していて、今日は当番でライフセーバーとして監視台で監視中。

そんな茉秀は、普段は海水浴場そばにある、両親(父・日本人、母・アメリカ人)が営む居酒屋で働いていた。

そして、この居酒屋にはいろんな客が来るが、その中でも茉秀には気になる存在が1人いる。

それが久我山海斗だ。

カウンター越しに話す海斗は、誰からも好かれそうな人懐っこい顔をしていて、人見知りすることなく嫌な顔一つ見せずに誰とでも話し、豪快な笑い声をあげながら晩飯を食べ、ぐーっとジョッキのハイボールをあける。

「プハーッ!茉秀さん、ラムネハイおかわり!」

「はいはい!ラムネハイね!」

いつも海斗は、豪快に呑んで食べ、そして帰っていく。

茉秀は、帰っていくそんな海斗の逞しい逆三角形の背中を、「ありがとうね!気を付けて帰ってね!」と言いながら、寂しそうに見つめて見送っていた。

そんなある日の事。

台風が近付いたせいで魚が入らず、客足も少なかったことから、茉秀の両親が店を早仕舞いすることにした。

「客来ないねぇ〜」

「台風来てるからじゃない?」

「父さん母さん、先に上がっていいよ!あと俺やっとくから!」

「そう、わかった!」

「じゃあ、あと頼むな!」

「はーい!」

両親を先に帰して片付けを終えた茉秀は、何気なく海岸をブラブラと歩き、海斗が暮らすアパートの屋根が見える辺りにさしかかる。

「ちょっと覗いてみよっかな!この間は、真っ昼間からオナニー8連発見れたし…今日は何が見られるかな〜!」

そして、丘を駆け上がり松の並木道へと出ると、海斗のアパートがよくみえる場所へと移動。

辺りに人がいないのを確認し、いつものように太い松の木に隠れるようにしてアパートを見る。

ここから見ると部屋が丸見えで、海斗の顔や体や肌の質感などが、望遠鏡を使わなくても目視でよく見えた。

「あら?他の部屋は真っ暗…まだ誰も帰ってないのかな?一部屋だけ電気が…え?」

唯一電気がついている部屋に視線を移すと、海斗が女と向かいあっていて、海斗はセミビキニのパンツ一丁で、女も下着姿。

「おいおい、いくら夜ここを歩く人が居ないからって、オープンすぎだろ〜。…(ゴクッ)。それにしても、腕と肩スゲェな!腹よりも前に盛り上がった胸…ボコボコに割れてる腹筋…クッキリ浮き出てる腹斜筋もスゲェ…それにチンポがスゲェな…」

見事にテントを張る海斗のセミビキニ。
そのセミビキニの中で、男根が凄まじい勢いで勃起していて、先端の亀頭がゴムとの境目辺りを押し上げ、下腹部との間に隙間を作っているのがみえる。

「スゲェ…こぶし入るくらい隙間が開いてる。…この前まで彼女いないって言ってたのに…彼女ができたんだ…」

海斗は、ショックを受けた茉秀のいる方に背を向け、女はしゃがみ込む。

「あっ…くっそ、見えねぇじゃんかよ…」

すると海斗は女を見下ろすようにして下をむく
。
すぐに海斗は息づかいにあわせ、逞しく分厚い背中を膨らませては縮ませ、丸く盛り上がる肩も上下させる。

「…はぁはぁはぁ…(ゴクッ)」

そして海斗の尻が、ピクピクビクッビクビクと痙攣するように動く。

「尻が動いてる…フェラされてんだ…」と茉秀は心の中で思いつつ、海斗の体を見つめながら、ゴクッとノドをならす。

そして海斗が手を前に持っていき、イヤらしくくねらせるようにして卑猥に腰を前後させるのを見ながら、自身の股間を揉む。

「はぁはぁはぁ…」

すると、茉秀の股間が変化をはじめ、ムクムクと膨らみ、ジーンズの中で勃起してしまう。

部屋の中では、海斗が女を立ち上がらせると同時に向きを変え、2人の体が丸見えになる。

「はぁ…はぁ…海斗スゲェ筋肉…はぁ…はぁ…」

横向になった海斗が天井を見上げ、厚い胸板を大きく膨らませ、腹部をギュッとヘコませた。

「はぁはぁ…海斗の体って…はぁはぁ…前から見ても横から…見ても逆三角の体型…はぁはぁ…スゲェよな…尻も小さくて…はぁ…キュッとあがってて…ナイスバディってか!」

太く長い男根は反り返るようにそそり勃ち、直立した体に対して80度位の角度で、脈を打ちながらいきり勃っている。
その男根の下にある玉袋も、その存在を主張するかのように、丸く盛り上がっていた。

「はぁはぁ…スゲェエロい…チンポの角度…ハンパねぇ…はぁはぁ…金玉袋も…スゲェ…はぁ…はぁ…」

そして女が海斗に抱きつき、目の高さにある逞しく盛り上がる胸の、下をむいた乳首に吸い付いていく。
吸い付かれた途端、海斗は体を震わせ、同時に胸筋をビクビクと動かしながら、口を半開きにして天井を見上げた。

「はぁはぁはぁ…スゲェ…」

キョロキョロと辺りを見回した茉秀は、誰も居ない事を確認すると、ジーンズを下着ごと膝まで下げ、自身のそそり勃つ男根を握り締め、上下に激しく扱きだす。

一瞬ゴッと強い風が海から吹き、驚いた茉秀は海の方に振り返り、男根を扱きながら辺りを見回す。

「はぁはぁはぁ…風が強くなってきた…はぁ…はぁ…」

茉秀が再びアパートへと視線を移すと、海斗が女を軽々と抱えて駅弁の体位で腰を振っていた。

女は口を大きく開けて髪を振り乱している。

そして、海斗はベッドに近付いていくと女をベッドに下ろす。
そのまま男根を抜くことなく腰だけをイヤらしく激しく前後に動かし、腰を女のアソコから拳2つ分くらい引く度に、赤くなった長く太い男根が見え、亀頭が見せないまま腰をズドンと突き出すのが凄まじく、その動きを繰り返しながら違う体位へと変え、更に激しく力強く腰をスライドさせていく。

「スゲェ…腰のしなるような動きがスゲェエロい…」と思いながら、茉秀も腰を振りつつ男根を扱き続けた。

「はぁ、はぁ…はぁはぁはぁ…」

茉秀の目には、いつもの人懐っこい顔では無い、男と化した海斗の顔がカッコよく見え、「海斗って、こんなカッコよかったんだ…」と、驚いてしまう。

海斗の腰の動きが更に激しくなり、ズドンと女のアソコに男根を突きいれたと同時に、海斗は大きく叫ぶような口をして拳を握り締め、鍛え上げた上半身の筋肉をギュッと引き締めながら、体を仰け反らせていった。


海斗は、茉秀に見られているとも知らず、次々に体位を変えていく。
そのうえ、1つの体位で1発射精する度に、海斗は筋肉を引き締めながら仰け反らせ、女は大きく口を開いて体をガクガクと痙攣させて、3〜4回体を仰け反らせていた。

「はぁ…はぁはぁ…あの女、海斗が1発イクまでに…はぁはぁはぁ…3〜4回イかされてる…みたい…」

"ゴロゴロ…ゴロゴロゴロ…ピシャーッ!"

あまりに夢中になりすぎた茉秀は、雷の音に驚いた拍子に手に力が入り過ぎてしまう。

「ウワッ!あ…あああ…イク…あああ…い…イクッ!」

茉秀は、松の木に向けて数発射精していまい、「はぁはぁはぁはぁ」と激しく息をしながら膝から崩れ落ち、座り込んでしまった。

「はぁはぁはぁ…」

チラッとアパートを見ると、海斗と女が激しくヤリあっているのが見え、「スゲェな…まだ続いてる…何発やるんだよ…」とポツリとつぶやきながらパンツとジーンズを引き上げていく。

その後も覗き続けていたが、海斗が9つ目の体位になった頃、突然の停電になり、茉秀は後ろ髪を引かれる思いのまま、仕方なくその場をあとにした。

「なんで停電するかな…それにしても、海斗って激しいエッチするんだな…はぁ〜イイモン見せて貰った!また覗きに来ようっと!ウワッ雨降ってきた!」

茉秀は、松の並木道を走って帰っていった。


おわり

俺も 投稿者:ななし(9月6日(火)19時12分13秒)
俺も漢たち好きだなー
吉田が正義感があって強くてタチってのがたまらん。
原田になって吉田にちょっかいかけて、最終的には吉田に召し上がられたい笑

漢たち待ってます 投稿者:漢ファン(9月5日(月)19時43分25秒)
漢たち最高です。
楽しみに待っています。

いつもお世話になっています。 投稿者:髭まりお(9月1日(木)18時50分14秒)
毎晩のおかずにさせていただいています。皆さま本当にありがとうございます。
もし、よろしければ、リーマンや先生と言われる方々が射精管理されて悶々と苦しみながら
仕事をこなす、と言うような話を書いていただけないでしょうか。

もしよろしければ、お願い致します。

体育教師 投稿者:読書(8月31日(水)12時09分59秒)
ガッチリイケメン剣道体育教師をお願いいたします。

警官なら 投稿者:吉(8月30日(火)21時54分17秒)
大安にも警官出てるよね、熱血ではなさそうだけど。
学生時代の回顧シーン?はあったけど、職業の視点からも責められて欲しいな。
緑の階級章のとこ結構好きだな。

読みたい 投稿者:ぽん(8月30日(火)05時44分43秒)
若い熱血警官や消防士が犯されるのが読みたいです。どなたかお願いします!

老後 投稿者:性癖(8月28日(日)17時05分58秒)
久々に幸平登場。またもノーパンですね。スーツで下着着用してないとブラブラして
丸わかりじゃないのかな〜。同じようなタイプの盛り会いって昔のクリエーターズの
ゲイビデオみたいでイイですね。俺は下着フェチだからスーツの下がエロ下着だと
いいんだけど。