逞しい男たちがデカマラをビンビンに勃起させてやりまくるどすけべな話



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がっちりとした逞しい男たちが素っ裸で悶えまくるスケベな小説や体験談を大募集!
思わず、股間がそそり立つような激しい話を書き込んでくれ!
体育教師・警官・自衛隊員・体育会・などなど筋肉隆々、マッチョ、巨根 大歓迎

※このサイトに投稿してくださる作者のみなさん、また熱い声援を送ってくれるフ
ァンのみなさん、サイトの運営にご協力いただきありがとうございます。

サイトに投稿された作品の保管所が都合により閉鎖になってしまいました。多くの
みなさんが何らかの形での保管所の復活を希望していたと思います。そんな想いが
通じたのでしょうか、たくさんの御尽力で保管所が復活しました。ありがとうござ
います。ここに改めて保管所を紹介しますのでよろしくお願いします。

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待ってました!よ。 投稿者:ルッコラ(1月17日(火)19時22分14秒)
いつもありがとうございます。読みやすくて展開があって、何よりこの先を待ちたくなるのはとても素敵なことです。

青年 投稿者:寒い(1月16日(月)12時10分28秒)
今年1発目はこわしやさんですね。青年が青年っていいですね〜。楽しみにしてます。

青年の楽しみ_1 投稿者:こわしや(1月15日(日)18時13分14秒)
「いゃぁ、高校野球っちゅうのは金がかかりますねぇ。維持費いうのが・・・・」
東京から飛行機、空港から車に乗継ぎトータル3時間。
黒塗りのハイヤーの後部座席で私と並んで座る男のダミ声を聞き流しながら、
私はとある高校のグラウンドを見る。
 
そこには野球を追いかけることしか知らない坊主頭の雄たちが一心不乱に
練習に取り組んでいた。
 
いずれも体に密着するような青いアンダーシャツに、たくましい下半身をくっきりと
浮き上がらせるような野球用の白いユニフォームを身に着け、野球部専用のグラウンド
をある部員は、ノックを受け、ある部員はウエトレと、それぞれの課題に励んでいた。
 
「ウエトレ専用の部屋などはないのですね?」
「いやぁ、できれば作りたいけど、なんせ金が・・・・。そうこうしていたら、あなたの事を
お聞きしましてねぇ。」
「でも、野球のうまい子を全国から呼び寄せたりして、甲子園へも常連校として名を
連ねてるじゃないですか。」
「いやぁ、名前が知れ渡るのはええんですが・・・。これは先代の理事長、つまり私の
親父でしてねぇ、私自身は正直、今すぐにでもやめたいんですよ。でもねぇ、世間の目
ちゅうのがありますから・・・。」
 
体育会系のクラブを維持するために金がどうしても必要で、何とかしてほしい。
この『事業』を受け継いでからそういう依頼が、あるルートを通じて受けるようになったが、
その大半を断り続けていた。
 
が、しかし、今回の依頼は、東京から遠く離れた地からにも関わらず、なぜか心ひかれた。
この夏、テレビで見ていた私は、この高校のエースとして活躍する2年生のあの生徒を
見た瞬間、「何か」を感じた。
 
練習中の数十人の部員から、その男を探すのは簡単だった。
その男は、ある意味、目立っていた。
 
「あれは確か、新キャプテンの・・・・」
「お? さすがお目が高い!!」
 
グラウンドを何度も全力疾走で往復するその男。
切れ長の瞳は常に闘志にあふれ、周りの部員たちを励まし、さわやかな笑顔を見せる。
エースナンバー『18』番をプリントされたアンダーシャツはその広い背中や筋肉で盛り上がった肩
で今にも破れそうになり、汗が染みだしたアンダーシャツが光り輝き、6つに割れた腹筋や
分厚い胸板の先端にある乳首までもクッキリと浮かび上がらせていた。
 
「何でも立ち向かえそうに見えますけど、意外な弱点言うのがありましてなぁ・・・」
「何ですか?」
「ケツですわ。ケツにナニをブチこまれると、弱いんですわ。」
「どうして知ってるんですか?」
「密偵がおりましてなぁ・・・。」
 
密偵という言葉を聞き、目の前で躍動する雄達の逞しさと美しさを見て、私は今後どうすべきかを考え始めた。
「ただ、ここまで育てあげたものの、ここから先が中々・・・。せっかくならその道のプロに任せたいと思っていた
所、あなたの事を知りましてねぇ・・・。」
「その密偵と呼ばれる人は野球部員ですか?」
「へぇ、2年生で補欠なんですが、本人は運動能力なんかを隠しています。本気になったら、レギュラーどころか
プロも簡単でっしゃろ。」
「全て、できますか?」
「全て、言うのは、男をオトす、っちゅうのも?」
「ええ。」
「もちろん・・・まだGOサインは出しとりませんが、その気になればいつでも・・・」
「その彼は、その中にいますか?」
「あの、20番です。」
『20番』はキャプテンの横を一緒にダッシュを繰り返していた。
体型や見た目は他の部員達とほぼ変わりないが、一重のハッキリした瞳が、常に獲物を捉えている瞳をしており
その動作やしぐさは、理事長の言うとおり、何かを隠しているような気がした。
 
「結構です。彼にGOサインを出してください。」
「ホンマですか? いやぁ、ありがとうございます!!助かりますわぁ!!」
「ただし・・・」
「わかっとります。密偵への連絡を含め、野球部員への指示はあなたに一任します。」
「ありがとうございます。ただ、本筋である野球部や生徒としての活動は疎かにならないようにしますので。」
「ホンマにありがとうございます!。あ、これ、あの20番の男の連絡先です。それと・・・」
満面の笑みを脂ぎった顔に浮かべながら、理事長はUSBメモリを渡してきた。
『商談が成立』した場合は、野球部員達のデータを出来るだけ全て渡してほしいと願っていたためだった。
 
「あの20番はなぜ、密偵という仕事を受けたのですか?」
「フフフ、ワシの甥っ子にあたるんですわ。」



たまたま 投稿者:寒い(1月13日(金)01時31分48秒)
卍さんの話があったので久々に托卵を読み返したら健司がオナする時に
包皮がめくれ亀頭が擦れるってあるけど健司は仮性包茎って事なんですかね〜?
ホモガキは剥けチンで健司がビキニ脱がされた時に相当ホモガキからエリートを
突き堕とす失笑がおこりそうですね!

地獄学園 投稿者:夏樹(1月7日(土)10時41分41秒)
イケメン刑事に逞しい尻を突き出させてピンポン球やマイクを挿入って絵がヤラシイ。
生意気なツンデレ高校生の姫原にも萌えます。是非小説にして欲しい。
イケメン警察官は卍さんの制服の生贄の雄一さんだと思ってゲームしてます。

BLゲーム 投稿者:ゲーム(1月3日(火)00時32分27秒)
あけおめです。最近投稿が少ないのでBLゲームをやってみました。地獄学園ですが
卍さんの小説に出てくるような熱血イケメン刑事が人質解放の為に全裸にさせられて
オナニー行為やフィストや薬を飲まされて同僚のちんこをしゃぶらされ尻には肉棒と
かなり過激で声優さんもいいです。主役は学生ですが正月休みにやってみては?



りがとうです 投稿者:読者(12月27日(火)05時48分05秒)
会長が嬲られるために体鍛えてるとかそそるなあ
例えば
フィストできるぐらい緩いけど締め付けたら竿が抜けないぐらい締め付ける
乳首嬲られすぎて大会に出られないぐらい肥大、ついでにピアス穴もあけられてる
黒人並みのチンポでも根本まで咥えて喉尺出来る
応援してます 頑張ってくださいね
何でもできるマゾに育ってるとか 剛士の最悪の未来


感謝です 投稿者:筋肉嬲り(12月15日(木)23時12分19秒)
雄野郎さんM好きさん。メッセージを有難う御座います。
後、少しで完結の予定ですので最後まで宜しくお願いします。

いよいよ 投稿者:雄野郎(12月15日(木)17時44分48秒)
剛士がいよいよ堕され、М野郎として自覚し、さらに
みずから責めを懇願するようになっていくのかな
楽しみにしてるんで宜しくお願い致します。

ビルダー調教 投稿者:M好き(12月15日(木)09時36分00秒)
露出調教らしくなってきて良いですね。
楽しみにしています。
このまま全身剃毛で衆人環視のもと露出していって、乳首なんかも肥大するくらい責められていったらいいなぁ(笑)

マッチョビルダー筋肉露出調教 投稿者:筋肉嬲り(12月14日(水)18時34分28秒)

マッチョビルダー筋肉露出調教
(第28章)

 総長は、カミソリを持って来いと若い者に言うと、
剛土の身体を湯船の淵に座らせて、簀の子に成った床に寝かせた。
「見て居る分には陰毛が根元を飾っている方が、
大人の男の身体を体現していて、宵のじゃが、舐め回しシャブルには邪魔だて・・・
どれ、シェービングクリームをタップリ塗ってやるか?」
と総長は、起立した剛土の男根にシェービングクリームを塗り始めた。
「おう!良く見ると男根の皮膚にも陰毛が生えて居るわ?!
全く毛深い奴じゃのう。ここも剃るぞ!!」
「カミソリを当てられながら、些かも萎えないな!。剃られていて、気持ち良いかア?・・・」
陰茎や、その根元を剃るのは訳の無い事で有ったが、金玉袋の襞を伸ばしながら、
陰毛を剃るのは中々の今期が居る作業で有った。
「ふうむ・・・お前達、此奴の両足を持ち上げて見ろ!」
と、剛土の股間を覗き込んで居た総長が命令した。
若い衆は反射的に剛土の両足を持ち上げて、
剛土の会陰部を総長に晒した。
「思った通りじゃて、此奴の股ぐらを見て見ろ!
どうじゃ!ケツの穴の毛深さを。正に獣の雄、その物じゃ!!」
剛土は総長に男のシンボルを弄り回されるより、
同じ年頃の入れ墨衆二人にケツの穴を見られる事の方が、屈辱に感じた。
年少の頃からスポーツに打ち込んで来たアスリートで有る剛土には、
人前で男根を中心とした股間を晒す事など、何でも無い事で有ったが、
自分ですら見る事も無い肛門周囲を3人の男の眼前に晒し、
その上、弄り回される事に抵抗のない男など居るであろうか?
だが剛土は眼を瞑り、それに耐えるしか無かった。
「総長!ここも剃りますか?」
「当たり前じゃ、コレではケツの穴の中心が、どこか?毛に隠れて解らんよ。」
と嗤う総長、それに連れて入れ墨衆も嗤いながら剛土の肛毛を一本も残さないという、
強固な決意で剛土の肛門の周囲を剃り始めた。
暫くして、剛土の股間と会陰には、一本の体毛も陰毛も、肛毛も剃り上げられた。
「どれ?もう一度、筋肉の塊を味わい尽くすか!お前達も好きなように嬲って良いぞ。」
その総長の言葉が終わるや否や、若い入れ墨衆は剛土の逞しい筋肉にムシャブリ付いて行った。
剛土の喘ぎが、男泣きに変わるのにそれ程の時間は、掛からなかった。
「今度は、此処じゃ!」
総長の節くれ立った指が、剛土の肛門に遠慮会釈無く入って来る。
「中々、良い締まり具合いじゃ、おおっ!金玉が上がって玉袋が縮こまって来たわ」
「逝きそうですか!?」と入れ墨衆。
「未だ未だ、逝かせる訳にはいかんよ。ふふふ」と総長。
二人の若い衆が総長の顔を見た。
「入れたいのか?それはダメじゃ。本郷のボンに止められて居るからな。」
「そうっすか!!ケンさんに止められて居るんじゃ仕方が無いですね。」
と、若い衆は至極残念そうな顔で、総長の意思を汲み取り、
眼を瞑り喘ぐ剛土の身体を一瞥した。
「だがな、ケツ以外は責めて良いそうじゃ。日本一のビルダーのチンコをしゃぶってみたいじゃろう?」
「総長、良いんですか!?」
「おう、タップリと嬲って、ビルダーを男泣きにして見せろ。」
一人はケツに指を出し入れしながら、男根をシャブリ、
一人は溜まらんとばかりに、剛土の口にいきり立った一物を持って行った。
「おら、口を開けろ!開かんかっ!!」
男は剛土の後頭部を抱えるようにして、剛土の喉奥にまで一物を挿入した。
咽せる剛土に平手打ちを食らわせ、
「お前の喉ちんこに亀頭の先が当たるのが、溜まらないぜ!!」
ゲホゲホとむせ返りながら、剛土は入れ墨衆の一物をシャブラされていた。
同時にもう一人に指で肛門の中をかき回され、いきり立った男根を扱かれて、
快楽の深淵に墜ちて逝った。若い衆が逝ったと同時に、剛土も果てた。
「出すなよ、俺の大事な種を一滴も残さず飲み干せ!!」と若い衆。
一方、総長は剛土の白濁した滴を勿体ないとばかりに、舐め回した。
更に入れ墨衆は、剛土の口で果てた男が、もう一人の入れ墨衆のいきり立った一物を、
己の肛門で受けて、声に成らない声を出していた。
「アアアッッ、兄貴〜凄え。ケツが熱いよう・・・」
入れ墨衆の最後の一人が、果てるまで、そんなに時間は掛からなかった。
龍と虎の入れ墨が盛り合って、龍が虎を犯す。
剛土が薄眼を開けて、その盛り合を見詰めて居ると、総長は再び剛土の一物を咥えて行った。
再び、剛土の鎌首が頭をもたげて、総長の愛撫に答えていく。
「今晩は、何発抜いて遣ったら満足するのか?淫乱な筋肉野郎だ。」
総長は満足した笑みを浮かべながら、舌先を鈴口に差し込んだ。」
剛土の亀頭から再び先触れが溢れるのに、それ程の時間を要さなかった。


 翌朝、眼を冷ますと既に老人は起きて寝床を出て居た様で有る。
〜〜風呂に入って、二発目を出した後の記憶が・・・無い〜〜
剛土は股間を覗くと有るはずの陰毛が全て剃られて居た。
洗面所の鏡で股間を映せば、肛門の周囲にも肛毛が、一本も無い。
丸坊主の頭で、全ての体毛、陰毛、肛毛が剃られて居た。
〜〜丸で中坊時代に戻ったみたいダア・・・でも陰毛が生えたのは小学生の時だったなあ〜〜と、
剛土が暫く感慨に浸って居ると、唐紙が開いて総長が入れ墨衆を伴って入って来た。
「起きたか?」
「ウッス、お早う御座います。」
と剛土は総長に頭を下げた。
総長は剛土に六尺褌と鯉口シャツを身に付ける様に言うと、
朝食が用意されて居る部屋に通された。
「昨晩は大分、抜いたから栄養を付けんとな。いっぱい食べろ」
「ウッス!頂きます。」と剛土。無性に腹が減ったなあ。
と言うのが、偽らざる剛土の素直な気持ちで有った。
入れ墨の若い衆は、それぞれ総長と剛土の朝食の世話を甲斐甲斐しくテキパキと行っていく。
剛土と顔を合わせた若い衆がニヤリと笑った。
そうだ、此奴の精液を飲まされたんだ!?。
若い男が、「俺の種は美味かったろう?」
と耳元で囁く。
「蒼太、遊んでばかり居る、貴様の種より、剛土の種の方が濃いミルクだったぞ。」と総長。
「押忍!総長、本当ですかあ?。」と若い男は照れ笑いをして見せた。
兄貴格の入れ墨衆が、
「だから、総長のマッチョ野郎調教の前は、あれ程、遊んで来るな!と言って置いただろう。」
「馬鹿野郎!後でタップリとお仕置きして遣るからな!!」
と、総長の叱責が飛んだ。
「押忍!総長〜勘弁して下さい、つい・・・・・」
「出したいときは俺の口で出せと、あれ程言い置いたのになあ。
この始末は、剛土が帰った後にツケをお前の身体で払って貰うぞ。」
「兄貴〜いい。総長に詫びを入れて下さいよ。」
「客人の前でみっともない声を出すんじゃ無い!」
と、兄貴分に一喝されて若い蒼太は、黙って仕舞った。

 朝食が終わり、便意を催した剛土が兄貴格の入れ墨衆に、
「押忍!、トイレは何処ですか?」と尋ねた。
兄貴格の入れ墨衆は総長に、
「総長、此奴が糞をしたいそうです。」
「そうか、用意しろ。」
〜用意?〜いったい、どういうことだ?用意って・・・〜
剛土は直ぐには事態を想像も出来なかったし、何がこれから起こるのか?事態を飲み込めなかった。〜
総長は二人の入れ墨衆を伴って、剛土を再び湯殿に連れ出した。
浴室から少し離れた所にペット用の吸水シートが拡げられて居た。
大型犬用なのか、縦横1メートル位の大きさだろうか。
「押忍!トイレは何処ですか?」
と剛土は再び問いただした。
兄貴と呼ばれた男は、
「此処がトイレだよ!」
と、吸水シートを指さした。
剛土は驚いた様な顔をして、そうちょうの方を見た。
「ボディビルダーは身体を見せるのが商売だろう。鍛えた筋肉を人に見せてなんぼじゃよ?
なら既にドーピングテストで人前で小便を出して見せた筈。
今更、糞をしてる所を人に見せても恥ずかしいなどと、言えるはずが無い。
ボディビルダーのお前が、どんな糞を垂れ流すか?ワシは見てみたい。
そんな年寄りの頼みを聴いてくれるよなあ。」
と、総長は押し殺した様な低い声で、有無を言わさんぞと言う風で話した。
剛土は、うつむいてしまった。
入れ墨衆の二人が剛土の側に近付き、鯉口シャツを脱がし、
六尺褌を外してしまった。更に兄貴格の男が剛土の首筋を掴むと、
若い方が背中を押してシートの上に立たせた。
二人は、「座れ!!」と剛土の肩を押し下げ、四つん這い座りにさせた。
暫く静寂が支配した。
口を利いたのは総長の方で有った。
「何時までも我慢している?ワシは何時までも待てるぞ。それとも浣腸して欲しいか?
只、浣腸すると水状の便に成って、排便見せ調教の趣旨と違うからなあ。
お前のケツの穴から黒々とした大便が出て来るのを、ワシは見たいのじゃ。
浣腸しては、その意味が無い。」
剛土は、切羽詰まった状態だった。
このまま、素っ裸のままで排便を何時までも我慢している訳には、行かなかった。
便意の刺激が徐々に大きく成る。
大腸の蠕動運動が剛土に便意を催しているのだ。剛土の額には、脂汗が滲んできた。
「だ、ダメだ・・・ウッス!出ます。」と剛土。
「おおっ!ケツを上げて良く見せろ!!」と総長。
放屁と排尿を伴って、剛土の肛門が開くと、
黒々とした大便が辺りに匂いを撒き散らしながら、
切れること無くシートの下に蜷局を巻いて落ちて行く。
最後の大便が、剛土の肛門から出た後、シートは片付けられ、
総長は剛土をシャワーの下に連れて行くと、石鹸を塗りたくった手で剛土の肛門を洗い出した。
「良く出した。それでこそ、男だ。立派な男らしい糞だったぞ。
未だ小便は身体に残って居る筈だ、ワシにお前の小便を飲ませてくれ。」
と言うと総長は剛土の陰茎を口に含んだ。
「遠慮は要らん。ワシは若い運動選手の小便が大好物じゃて。」
総長は剛土の陰茎の付け根辺りを手で押すと、膀胱を刺激された剛土は、
総長の口に小便を流し込んだ。
「ボディビルダーの小便は甘くて美味しいぞ。最高の小便じゃ。」
総長は剛土の小便を飲み干すと、亀頭を口に含み、鈴口を舌先で刺激し、
剛土の小便を一滴も無駄にしない様に吸い続けた。
その刺激で剛土の男根は又、天井を差すほど起立して行った。
「何度、射精しても尽きることが無い様だ。ワシはお前に夢中じゃ。
このまま、帰したくないが約束は約束、約束事を違える事は出来ん。
残念じゃ。どんなに望んでもお前をワシのモノに出来ないとは、口惜しいよのう。」

 「お前達、例の用意は出来ているか?」と総長。
「総長、勿論です。客人達も既に総長と此奴を待ち望んでいます。」
総長は剛土の身体を愛おしくバスタオルで拭きながら、再び六尺褌を締めさせ、鯉口シャツを着させた。
剛土は総長の後を付いて長い廊下を歩いて行く。
やがて大広間と覚しき部屋の入口に着いた。
中から声がする。入れ墨衆が引き戸を開けて総長の後に剛土が続く。
「皆さん、お楽しみかな?漸く、皆さん、期待の剛土の準備が整ったのでな。剛土、挨拶せい。」と総長。
「押忍!剛土猛です。宜しくお願い申し上げます。」
と剛土は最敬礼をしながら挨拶した。
薄明かりに目が慣れて来たせいか、椅子に座って寛ぐ男達、
グラスを片手に持ちながら剛土の身体を上から下まで舐め回す様に見詰める男達、
その全てが高級そうな背広とブランド物の高級時計を身に付けて居た。
更に目をこらすと部屋の奥では舞台の様な一段と高い独立した床の間が在り、
そこでは明らかにボディビルダーと思われる筋骨隆々の身体した男に、
入れ墨の若い衆が、数人群がって手足や胸を舐め回し、いきり立つ男根を扱いて居た。
顔は良く見て取れず誰かは解らなかったが、
自分も同じ運命が待ち受けて居るのかと想い、剛土は戦慄せざるを得なかった。
此処では何でも有りなんだ!と剛土は思った。
「剛土、鯉口シャツを脱いで皆さんにお前の身体を見せんか!」
剛土は総長の指示で鯉口シャツのボタンを順番に外し、六尺褌一丁に成った。
男達は、「ボディビルダーの身体で、ここまで六尺褌が似合う男も、そうは居ない!!」
と口々に剛土の身体を褒めそやかした。
「剛土、ポーズを取ってお見せしろ」と総長。
剛土は総長の指示で執り慣れてルーティンでポーズをし始める。
男達は椅子から立ち上がり、グラスをテーブルの上に置き、剛土の側に近寄って来た。
「写真やビデオで見るより、遙かに逞しい!!」
男達の感嘆の声は、興奮に変わって行った。
男達は、小山の様な剛土の上腕二頭筋を握り、分厚い大胸筋を叩き、
乳首を摘まみ、大腿四頭筋を撫で回しながら、
「いいケツ、してるなあ〜」と感嘆しながら、大臀筋を叩いた。
「皆さん、剛土の逞しさは筋肉だけじゃ有りませんぜ。」
と総長は六尺褌の結び目を解いた。
六尺褌は床に落ちて、既に半起ちに成って居た剛土の男根を衆人に晒した。
「今朝、体毛と陰毛、肛毛を処理しましてな。良くご覧に成って下さい。
ミスター日本準優勝の男の全てを。」
男達は興奮を隠せない風情で、剛土の陰茎を持ち上げ、金玉を手の平に乗せたり、引っ張り、
尻の肉を左右に拡げてケツ穴を見たりして剛土の逞しい身体を隅々まで堪能していた。
「さて、彼方の舞台に移動しましょうか?」
総長に促された男達は、剛土の起立した陰茎を握りながら、全員で舞台の方に歩を進めた。

 そこでは先程から数人の入れ墨衆に犯されていたボディビルダーが、
上下の口で入れ墨衆の責めを受けて居た。
剛土は、それが漸く誰か?解った。
「会長!!な、何で・・・」
「剛土、見るな!お願いだから・・・見ないでくれ〜〜」
男達に犯される事よりも、会長の懇願する姿に剛土は唖然として、言葉が出なかった。
「宮山!今更、綺麗ぶっても、どうしようも無いぞ。
お前の後輩に、手前の本当の姿を見て貰え!!」と冷酷に言い放つ総長。
それに続いて男達は剛土の背中を押しながら、
「モット近くで見てやれよ。お前の先輩で、ジムの会長だろう?
宮山は昔から犯される自分を人に見せて興奮する変態ビルダーなんだぞ、ワッハハ、ははは。」
男達に囃し立てられ、あの日、誰も居ないジムでの会長との事を思い出し、
剛土は顔を背けて仕舞った。
「顔を背けるな!良く見ろよ、ボディビルダーは、こうされるのが一番、興奮するのだろう?」
と男達は剛土の顔を会長の方に無理矢理振り向かせた。
剛土の勃起した男根を握って居た男が、男根を引っ張りながら、
入れ墨衆に犯される会長の顔近くに、剛土の男根を誘った。
「剛土、すまない・・・許して・・・許してくれ」
会長は半ベソをかきながら、剛土のいきり立つ一物を美味そうに咥えた。
「どうだ?後輩のチンコの味は?お前を凌ぐビルダーのチンコは美味いか?」
「ウッスウッス、押忍!うめえっす。最高っす、
ビルダーのチンコ、最高に美味いっす。ウッス!タマンネエエッッ〜」
会長は亀頭や陰茎だけで無く剛土の金玉も袋ごと口に含んで、剛土の性感帯を刺激した。
「総長、本当は宮山は後輩にケツを犯して貰いたいんじゃ無いのかな?」
と一人の男が言うと、
「そうですなあ?宮山の興奮はいつも以上だ。
後輩のビルダーに犯されたいのは、宮山の性癖を考えれば、当然かも知れない。
どうだ宮山、後輩にケツを遣られたいか?」
「ウウウウッッッッ、ウッス!ウッスウッス。遣られてえ、
ビルダーのチンコを入れてくれ!!剛土、頼む。頼むから、後生だから往生させてくれ。」
剛土は、その時、厳つい入れ墨若い衆が総長のお仕置きを恐れて居たことを思い出した。
此処で会長を遣らないと後で会長は、総長達に何をされるのか解ら無い。 
やるしか、ない!!
剛土は会長のぶっとい両足を持ち上げると、いきなり二本指をケツ穴に挿入した。
先程以来、長時間に渡って入れ墨の男達に嬲られた会長のケツは、
十二分に緩んで剛土の巨根を受け容れる様に成って居た。
剛土はユックリと己のいきり立つ男根を挿入すると、
会長の腰を抱くようにして抜き差しを繰り返した。
と同時に入れ墨衆立ちは会長の乳首や脇の下を責める。逆に男達は剛土のケツ穴に指を入れようとした。
「止めろや!!気が散る!!!」
と誰もが予想外の剛土の一喝で、周りの男達は身を引き見物だけに専念した。
先に果てたのは長時間に渡って責め苛まれた会長の方で有った。
その栗の香りが刺激と成ったのか、続いて剛土も果てた。
剛土が、未だいきり立つ男根を抜くと、会長の肛門から剛土の白濁した精液が、大量に流れだした。
「いやあ、素晴らしい物を見せて貰った。この身体に恥じない見物だった。
ビルダーがビルダーを犯す、素晴らしい見物だったよ。」
客達は感激と興奮で剛土の周りを取り巻き、身体を触り、精液まみれの男根を握ったり、撫でたりしていた。
「もし、宜しければ、これから皆さんで一風呂浴びるのは如何かな?
勿論、この二人のビルダーもご一緒させますぞ。」
「こんな筋骨隆々の男達と一緒じゃ、気後れするよ。」と一人が言うと、
「そんな事は有りませんぜ。明るい湯殿でビルダーの筋肉を存分に堪能出来る、
またと無い機会ですぞ。」と総長が言うと、客人達は納得したのか、湯殿に向かった。
「お前達は客人を案内し、背中を流して差し上げろ。」と入れ墨衆に総長は言った。
廊下を歩きながら総長が剛土に、
「剛土、中々、お前も気が強いなあ。改めて見直したぞ。
後は風呂で客人達に自由に身体を触らして上げれば良い。
みんな、金は有るが若い時の様に元気は無い。
だから、お前達のような若く逞しい、精力絶倫の男達が好きなんじゃ。後、暫くの我慢じゃて。」
「ケンさんの要望は、全て適うと伝えてくれ。数年は欧米で暮らせるだけの資金と、
コネクションは出来上がって居る。宮山もお前の事を心配して居ったんだ。
ああ言う性癖だが馬鹿にしないで遣ってくれ。あいつなりにお前の事を気にかけておった。
そして、日本人の男が鍛えれば、世界に通用する逞しい筋肉美を手に出来る事を、自ら証明して見せろ!!
良いな、お前の気性ならやり遂げられるだろう。」
「押忍!死にもの狂いで頑張ります。」
剛土は、老人の言葉が、己の心に染み入った。
風呂の中では既に会長がポージングを見せたり、入れ墨衆が客人の背中を流して居た。
剛土は、その中に入ると汗と精液まみれの身体を湯で流すと、
ウッス!と雄叫びを上げながら、湯船の淵に起ち、ポージングをして見せた。
剛土は何故か、コレまでの、どのポージングよりも誇らしげで有った。

動かぬ証拠5 投稿者:mistsky(12月14日(水)07時58分53秒)
俺は爽やか大学生のヒロに脅され呼び出され、イタズラされたり、いたぶられたり、
犯されたりして、御主人様と奴隷のような関係になりました。しかし、それは俺とヒロの愛の形の
一つとして感じていました。

俺はヒロをドエスとして認識し恐ろしい御主人様と崇めると同時に、
ヒロは本当はドエムにも関わらず
ドエムを晒すのが恥ずかしくてドエスぶってるのだ、という意識もどこかに
あり、いろんなことをされて撮影もされてるのに、ヒロに対して安心感がありました。 

同感 投稿者:塩顔(12月13日(火)01時32分40秒)
もし今でも此処を覗いてくれていたらうたひとさんや卍さん近況を
教えて欲しいですね。

動かぬ証拠4 投稿者:mistsky(12月12日(月)10時03分31秒)
それから平日でも休日でも、ヒロから呼び出しがかかれば行かなければなりませんでした。
ちなみにマナブが来たのは前述の日だけで、しばらくマナブを見ることはありませんでした。

ちなみに初めて呼び出しという形でヒロに会った時に、陰毛や玉毛、穴毛はすべて剃られて
俺はパイパンになっており、それ以降は自分で剃毛するようヒロに言われました。

ヒロのもとに行くと、すぐに俺は全裸になり四つん這いで尻を高くあげ
尻穴をヒロに見せて「よし」と言われたら、持参してきた直径10センチ長さ30センチくらいの
頑丈なプラスチック製のパイプを床において、ヒロの許しがでるまで腰をふり、自分の金たまを
そのパイプに打ち付けなければなりませんでした。

しかし、ヒロが許しを出すことはめったになくて、
「もっと気合い入れて打ち付けろ、」という言葉と
同時にヒロの蹴りが俺の金たまに入ったのをもって打ち付け終了というのが慣例と
なっていきました。

いつまでも金たまの痛みに苦しむことは許されず素早く金たまを
蹴ったヒロに対して土下座して感謝の意を伝えることが、ヒロに対する
挨拶でした。



同感 投稿者:雄一(12月11日(日)21時41分30秒)
俺もそう思います。
卍さんの小説は読みたいです。

卍さんやうたひとさん 投稿者:あ(12月9日(金)22時31分05秒)
投稿ストップしてしまったけど販売してる作品より全然上手いんだから
ダウンロード販売して欲しいな〜。絶対売れますよ。くれくれも辞めた原因なほかな〜?

智さん、ありがとう 投稿者:う(12月4日(日)02時47分41秒)
スケベでずうずうしいジイさんたちが、心も体もすくすく育った若者をてごめにする智さんの話大好きです。匂いたつように若い盛りを謳歌する巨根ときんたまを人前で容赦なくしぼり尽くされるのに、参ったなぁ、まぁいいか、みたいにのどかに終わる感じが最高!

智さん+ 投稿者:初牛(12月3日(土)11時09分28秒)
酒造り楽しませてもらいました。ありがとうございました。
杉浦駐在の痴態をもっと読んでみたいですね。続編期待しています。
初牛にふさわしいその精力は素晴らしいです。

動かぬ証拠、酒造り、楽しみました 投稿者:根っからのファン(12月2日(金)20時45分54秒)
久しぶりに新作が読めて楽しかったです。
頑張って下さい。
特に、mistskyさんはまだ続くみたいなので楽しみに待ってます。

酒造り 投稿者:智(12月1日(木)17時05分10秒)
  駐在所前でおんなしに囲まれ野菜や惣菜の入った紙袋を貰っているのは巡査二年目で
 今年この駐在所に赴任してきた杉浦朝陽である。
  若くてイケメンの杉浦は赴任してくるなりおんなしはもちろん好奇の目で見つめる男
 達からも注目と好意の眼差しで見つめられあっという間に人気者となっていた。
  その人気の裏にはまだ新しい警察官の制服では分からないものの私服のジーパンの厚
 かましくもっこりとした金玉の膨らみと右下に伸びた太棹の浮き出た形にあった。
  そのジーパンは股間の色落ちに伴い杉浦の生殖器のありかに沿っており助平さを一層
 際立たせていて爽やかで可愛さの残る顔とのギャップにまた人気が上がっていた。
  そんなおんなしに囲まれている駐在所前の杉浦の前にパトカーが停まると先輩の塩田
 が降りてきた。
  「朝陽!相変わらずの人気だな!」と塩田が声を掛けるとおんなしは一斉に振り向く
 と「あら!塩田さんじゃないね!相変わらず良い男ね!」「今年の初午はお前さも復帰
 かい?」と声を掛けられた。
  「いえ!いえ!私は卒業ですから・・・その代り生きのいいのが出ますから!」と塩
 田が返すとおんなしは一斉に再び杉浦を見詰めると頷き「お仕事の話でしょ?お邪魔!
 お邪魔!行きましょ!」と杉浦の囲みを解き甲高い声でおしゃべりをしながら去って行
 った。
  残された杉浦に塩田は「署長がお呼びだ!」「俺が残るからこれでいけ!」と乗って
 来たパトカーを指した。
  「署長がお呼び?ですか?」
  「初午の話だから怒られる訳じゃないよ!」「心配するな!スッキリして来いよ!」
 「ほれ!急げって!」と安心させるような慌てさせる様にパトカーに乗せられ所轄の所
 長室に向けて出発していった。
  所轄の警察署に着いた杉浦は署長室の扉をノックすると中に入って行った。
  「えっ!?」
  署長一人と思っていた杉浦は中に5・6人もの男達が雑談しているのに戸惑い扉を開
 けたまま固まってしまった。
  「杉浦巡査!どうした?ここに来たまえ!」と窓際の明るい空いたスペースを署長は
 指さした。
  「ハイ!」と返事をすると指さされた場所に向かった。
  「杉浦巡査!そこの洋服賭けに制服を掛けて裸になりなさい!」
  「裸ですか?」
  「そう!素っ裸になって。」
  躊躇している杉浦に署長は「ほら!急いで!皆さんお忙しい所を初午の審査に起こし
 なっていらしゃるのだから!」と厳しい口調に呑まれ股間を両手で覆ったすっ裸となっ
 た。
  「杉浦巡査!手!!」
  署長のこの一言に杉浦は両手を太腿に沿わせると直立不動の姿勢をとった。
  直立不動の杉浦をその場の全員が取り囲むと各々は杉浦を無視するかのように「おぉ
 〜!!これは良い!!」「今年の初午は楽しみだね!」「いや未だ分からないよ?」等
 と勝手に話しながら杉浦の体を好き勝手に触りまくった。
  「署長?これは?」
  「杉浦巡査!全てをお任せしなさい!」と改めて署長に言われた杉浦は(まぁ!いい
 か?どうにでもなれ!)と心で呟くと直立不動の姿勢のまま太魔羅をブルンブルンと揺
 らすとビ〜ン!と太魔羅を臍に向けて完全勃起させた。
  「これは想像以上だ!」「すっごい!」「うっ!おぉぉ〜!」と歓声が上がると決ま
 っているのか初老の神職衣装に身を包んだ男が腰を落とすと勃起したでか魔羅を掴んで
 扱き始めた。
  こんな異常な状態にも関わらず杉浦はでか魔羅を膨らませながら先走りの汁を外尿道
 口にプクッと浮かべた。
  「これは何て助平なんだ!もう!我慢汁を出し始めたよ。」と他の中年男が言いなが
 ら尻たぶを撫でまわし「ほぉ〜!本当だ!乳首もピン勃ち!」と中年紳士が乳首を摘ま
 むと神職の初老の男は握っていたでか魔羅から手を離すと大人のおもちゃのバイブの様
 に鎌首をいやらしく揺らしうねらすと署長室の床に向けて我慢汁をツ〜っと流し始めた 。
  神職の初老の男はこのバイブのようにうねり喜びの涎の流れる様を皆と楽しむと涎を
 亀頭周辺に塗ると激しく扱き上げた。
  突然の激しい手こきに若い杉浦はあっという間に大振りの金玉に溜め込んだ子種を尿 道に走らせると「うっ!」と小さく唸ると又しても神官の初老の男は手を離しうねうね
 と助平に動くでか魔羅の亀頭冠をスッとなぞり包皮小帯をちょこちょこと人差し指で2
 度突くと外尿道口がぱかっと開き子種汁はビュ〜!ビュ〜!っと真正面の警察署長に向
 かって数十回に渡って放たれ警察署長の制服を白く汚し一段とでか魔羅をうねつかせ上
 体を反らし息を荒げた。
  この顔に似合わぬ助平な杉浦の痴態は杉浦を取り囲む男達に火を点け休む間もなく警
 察署長以外の全員に様々な抜き方で子種を搾り取られた。
  そんな宴が初午奉納の世話役の最後の手で終わると伝説の初午篠塚大以来の初午だと
 口々に賞賛の声が上がり満場一致で向う三年間の初午に決められる事となった。
  流石の種馬の杉浦も警察署長の着替えを待っていた他の5人と警察署長が署長室を出
 て行くと自分の雄汁が撒き散らかされた床に座り込み萎みゆくでか魔羅と奥から鈍い痛
 みが沸き上がる金玉を何となくいたわる様に撫でると深くため息を吐き自分の脱いだ服
 を見上げていると署長室の扉が開き警務課長を始め数人が掃除用具を持って入って来る
 と警務課長は杉浦を立たせ温かい濡れタオルで拭くと他の警務課員はニヤニヤと杉浦を
 盗み見ながら杉浦の粗相を綺麗にし窓を開けると署長の汚された制服を持って出て行っ
 た。
  残された警務課長に杉浦は「あとは自分でやります!」と半勃ちでか魔羅を揺らしな
 がら言うと「あ〜ぁ!!未だ漏れ出てるよ!」と濡れタオルを揺れるでか魔羅に持って
 行くとでか棹を力を入れて扱いた。
  「杉浦巡査・・・すっごい臭いだね?君のザーメンの臭い・・・初午に相応しいはず
 だ!又、勃ってきたね・・・」と強く扱いていた手をソフトにすると杉浦の耳元で囁き
 あてがっていた濡れタオルと手を離すと勃起しかけの太棹をしげしげと見ながら制服を
 着させ駐在所に戻らせた。
  駐在所に戻った杉浦は塩田と交代すると服務時間を終えると急いで風呂に飛び込みい
 つもにも増し丁寧に体を洗った。
  それから数日後に初午奉納についての説明が猿田彦の大神をお祀りしている魂生神社
 で行われ肝心の参道を高下駄で行衣の下は裸ででか魔羅を振りながら皆に握られ本殿で
 御神木の丸くつるつるとなった枯れ枝を尻に入れ何度も祭りの関係者前で射精をする羽
 目になる事は隠されていたが概要の説明があった。
  杉浦はこの説明会に来て初めて署長室にいた男達が村長や宮司祭りの関係者であった
 事に気付いた。
  そして帰りがけに警察署に寄り署長による祭りの協力要請を受け会食を共にすると十
 年前から県警が全面協力して初午になる警官をあの駐在所に派遣されている事情も聞か
 された。
  まだまだ先で来年の話と言う事に合わせ慣れない通常業務に追われすっかりと初午等
 と言う事を忘れ始めた署長との会食から数週間後、駐在所で事務処理をしていると先輩
 の塩田が地元の酒蔵の車で乗りつけ交代するから酒蔵に行き協力する様に告げられた。
  酒蔵の車に乗ると地元では有名な酒蔵に着き一般の酒造蔵を通り抜け奥にこの一族の
 普通の蔵に並んである一段と古い蔵の前に連れて来られた。
  その古い蔵の前には当主と杜氏と蔵人の三人が待っており初午奉納用の新酒作りの協
 力の為に来てもらったことの説明をすると蔵の隣の粗末な屋根だけある小屋で裸にさせ
 られドラム缶風呂に入れられ蔵人に股間の恥毛をそり落とされた。
  次々と飛ぶ指示に否応もなく流れ作業に乗せられた杉浦は署長室での時に持った諦め
 の気持ちとなり只々言われるままに行動した。
  股間もさっぱりとした杉浦は湧水で水垢離すると寒さに震える体を蔵人に引かれ蔵の
 中へと連れて行かれた。
  蔵の中は30度位で温かく蒸し暑さを感じさせ何となくほっとした杉浦に当主は近づ
 くと金玉を優しく揉み解す様に弄り始めるとちじみ掛けた金玉はリラックスし太棹もぶ
 くっと膨れ始めこれ見よがしに揺れ始めた。
  それを見た当主は杉浦を酒のケースに上らせると杜氏を見てた。
  酒のケースに上った杉浦の金玉を見た杜氏は「御当主!今回は良い酒が出来そうじゃ
 の!」と言うと「製麹作業にかかりましょう!」と声を掛けた。
  すると当主は杉浦の性感帯を弄り始めた。
  くすぐったい表情を浮かべる杉浦の太魔羅はたちまちに完全勃起しそれを見て取った
 当主はでか棹を掴むと順手・逆手と素早く手を動かし指で亀頭冠・亀頭頚等を撫でた。
  この攻めに加えもう一つの手が陰嚢を撫でまわし陰嚢縫線をツ〜っと撫でると杜氏と
 蔵人は蒸米を覆っていた布を取ると当主に目で合図をした。
  耳元で当主に「まだ我慢だよ!」と言う言葉に耐えていた杉浦は「いいよ!」と言う
 当主の言葉を遠くに聞くと「あゝ〜!いっく〜!でっる〜!」と蔵の中に言葉を響かせ
 ると署長室での射精とは違い四方八方に子種を大量に撒き散らかした。
  この光景に自分にも掛かっている事を気にもせず杜氏は麹菌を器用に撒くと「そら!
 種付けをするぞ!」と蔵人に声をかけると床もみに精をだした。
  全身を痙攣させ快楽に浸っていた杉浦に当主は又してもでか魔羅を扱くと猛スピード
 で扱き上げ10分も経たぬ間に3回も射精させた。
  当主の「頑張ったね!早漏気味で助かったよと」言うと当主は杉浦を連れ蔵の外に連
 れ出すとドラム缶風呂に入れた。
  その杉浦の動線は大きいままで硬度を失ったでかホースからだらしなく漏れていた淫
 汁の痕跡で辿れその最終地点であるドラム缶風呂にぷかぷかと浮かぶ白い花で終点とな
 りドラム缶風呂内では未だ金玉が花の種を未練がましくでかホースを通じ排出させてい
 た。
  ぬるくなったドラム缶風呂で空を見ながら杉浦はツルツルとなった股間を確認しなが
 ら遠くに署長室で聞いたことのある様な「君は本当に初午の為に生まれてきた様だね」
 「この酒蔵を継いで以来、一番の初午だよ!」と言う当主の声を聞いたいた。

   初午さんの書き込みに調子に乗って書き込ませて頂きました。
   書き込み意欲を下さるKさんいつも読んで頂き有り難う御座います。
   ななしさん!刺激の少ない書き込みを良しとして読んで頂き嬉しいです。
   nnさん拙い書き込みにファンと言っていただき感謝してます。
   オーナーさんいつもこういう場所を与えて頂いている事に感謝してます。
   保管場所をよく利用させて頂く身として保管場所の維持に心より感謝!感謝!です。
  
  

動かぬ証拠3 投稿者:mistsky(12月1日(木)13時30分07秒)
それまでの俺はバリタチドエスのいかにも男らしい雄として生きてきました。
バリタチドエスとして未開発の尻穴を開発して何人かの初釜を奪ったこともありました。
初釜を開発するときは少なくとも3回は回数をかけて日数をかけて肛門がさけないように
指やアナルプラグとうで慣らしてから、自慢のデカマラで掘ったものです。

それを俺の先太デカマラより若干小さいものの、といっても茎部分の太さはヒロの方が太く
そんなヒロのデカマラが俺の尻穴をほぐしもせず容赦なく貫いているのです。

俺はヒロという男が本物のドエス男におもえてなりませんでした
ヒロにほられながら、ヒロという男は間違いなくドエスとして、そして男として俺より格上だと
思いました。

動かぬ証拠2 投稿者:mistsky(12月1日(木)12時09分49秒)
俺が惚れてるヒロにぶちこむつもりが逆にヒロにぶちこまれてしまったのです。
しかも口には初対面の男マナブの極太マラが挿入されているのです。

ヒロのフトマラがぶちこまれ俺の尻穴に激痛が走りました。絶叫の状況ですが、
口はマナブの極太マラで塞がれて絶叫しようにもできない状況でした。
俺は顔をひんまげ涙をこぼして嗚咽しそうな声を漏らしていました。

かわいくてたまらないヒロの尻穴にチンポをぶちこみたいという願望があった俺ですが、
逆にヒロにチンポをぶちこまれてるという激痛の状況の中でも、いとおしいヒロのガチガチチンポ
だと思うとたまりませんでした。
同時に口にも俺のドストライクのタイプの男の極太チンポがぶちまれているのです。
正直、俺が出会った男の中で一番のイケメンがヒロで二番がマナブと言って間違いない状況でした。

自分の中でナンバー1の男に尻穴を犯されながらナンバー2の男に口を犯されているのです。
激痛で涙を流しながらも俺は腹にチンポをくっつけてガチガチにさせてました。
ヒロは興奮して激しいピストンで俺の尻を突くと俺はあまりのすごさに号泣して頭が真っ白に
なって強烈な快楽におそわれました。

そうです。俺は大学生二人に串刺しにされたまま、チンポや金たまに一切触れることなく
射精つまりトコロテンしてしまったのです。
尻穴を生ぼりしてるヒロはすぐに俺の異変に気づき俺がトコロテンしたことを確認して上機嫌に
高らかに笑うとそのままガンぼりをはじめ俺は塞がれた口で声にならない声で顔をひんまげ
絶叫していました。この様子は全て記録されていました。

動かぬ証拠1 投稿者:mistsky(12月1日(木)10時50分30秒)
ガムテープで後ろ手にしばられてひざまづき、椅子に座る初対面のサングラス
をかけた二十歳位の男マナブの鬼のようなフトマラをしゃぶらせられ
てる20代後半の強面の野郎が俺である。
俺が心底惚れてる爽やかイケメン大学生ヒロに見られながら、俺は椅子に座るマナブの
デカマラをしゃぶっていた。ヒロに見られてる手前、心を込めてマナブのチンポをしゃぶる
ことに抵抗があったがあまりのフトマラのため心が入ってしまい、俺は自分のマラをひくつかせ
ていた。
マナブに髪を持たれグラサんのマナブの顔を見上げると、マナブはグラサンを外していた。
俺は驚愕した。グラサンを外したマナブの顔は俳優の伊原つよしを彷彿とさせるような
イケメンで俺のドストライクだったのです。
ヒロのような優しい爽やか系イケメンとはまた違うジャンルの体育会くさい
力強いハンサム系のイケメンでした。
俺は自分がしゃぶるチンポの持ち主マナブのあまりのかっこよさに
たまらなくなり、心をこめてしゃぶらざるおえない状況になり、さらにチンポ
ガチガチに勃起させてしゃぶりました。それに気づいたヒロが俺のチンポを握りしめ
穴の方にひっぱりあげ笑いました。

ヒロとマナブというスーパー最高レベルのイケメン二人にかこまれたまりませんでした。
マナブのチンポヲしゃぶる俺の尻穴にヒロの指が無造作につっこまれました。
と思うや否やデカマラだけど三人の中では一番小さいサイズのヒロの
ガチガチの生チンポが一気にぶちこまれたのです。

厳つい野郎である俺の口と尻が大学生のフトマラで塞がれ串刺しにされた瞬間でした。

マッチョビルダー筋肉露出調教 投稿者:筋肉嬲り(11月28日(月)04時55分51秒)
マッチョビルダー筋肉露出調教
(第27章)

 剛土と総長を乗せた黒塗りのベンツは、首都高速道路から東名にに入り、
スピードを上げて行った。
後席には剛土と総長、運転と助手席に座るのは、
屈強なボディガードの二人の男で有った。
総長と呼ばれる老人は、ジャージーのジッパーを下げて、
手を入れ剛土の大胸筋を弄って居た。
「おおっ、弄ると乳首が硬く勃起してくるな、ムフフ。」
総長は、何時になくご機嫌で有った。
ひとしきり、胸をなで回して居たが、最大の関心事は剛土の股間で有る。
「太い!わしの胴回りより太い脚じゃ!!」
総長の手は筋肉の厚みを確かめつつ、内股に手を滑り込ませて来た。
「ここを揉まれると気持ち良いだろう?」
「ウッス、ウッス!!」と答える剛土。
総長は剛土の股間を柔らかく、時にはキツく握り、剛土の反応を楽しんで居た。
剛土は為すがままでしか無かった。逆らうことなど、あり得ない状況で有る。
総長は、剛土の一物が固く勃起した事を確認すると、剛土の股間に顔を埋めた。
助手席の男が、運転手と顔を見合わせた。
言葉には決して出さなかったが、「総長も好きだよなあ・・・」
と、言いたげにニヤリと笑った。
「この、雄の臭いが溜まらんって・・・今度は、シートの背もたれに両手を付け!」
との総長の命令で、剛土は「押忍!」
と助手席に両手を付き四つん這いにさせられた。
総長は剛土のジャージーパンツをビルパンと共に膝下まで一気に下げると、
剛土の尻を左右に拡げて、懐に忍ばせて有った、オイルをタップりと肛門に塗り込めた。
「!!」
剛土でも、これから何をされるのか、想像が付く。
総長のゴツゴツとした皺がれた手が、無理矢理、双丘に割り込んで来た。
総長のもう一方の手は、剛土の垂れ下がる金玉袋を揉み上げて居る。
金玉を強く握ったり、柔らかく撫で回したり、
その度に剛土の肛門は緩む。緩む度に総長の指は奥に入って来る。
「ケツの力を抜け!力を抜かんと痛いだけだぞ。」
と、総長に一喝され従うしか無い剛土。
指は巧みに剛土の前立腺に辺り、金玉袋への刺激と同時2点責めに購える男は、
この世に居るはずが無い。
更に総長は、剛土のいきり立つ男根を時折、扱いて自然に洩れてくる声を楽しんで居た。
その上、先触れで濡れてきた亀頭を嬲り始めれば、剛土の筋骨隆々の身体は、
抑えきれない欲情の炎が大きく成って行く。
運転手の男が、「総長、申し訳ないですが、冷房を入れさせて貰います。窓ガラスが曇ってきました。」
「おう!そうか。わしも熱が入り過ぎたな。剛土も汗だらけじゃ。ワッハ、ハ、ハ。」
と総長。
「剛土、お前の身体は男を夢中にさせて仕舞う。わしはお前の身体に夢中じゃ。ハ、ハ、ハ。」
剛土は、そんな言われ方をされて当惑して居た。押忍!と言うべきなのか?
どう?反応するべきなのか?。戸惑って居た。
「タップリ、嬲りすぎたかな?流石のボディビルダーもぐったりしておるわい(笑)」
当惑する剛土とご機嫌な総長を乗せた車は、東名御殿場インターを降りて、
401号線から138号線に入り、乙女道路を経て箱根仙石原方面へと向かって行った。

 車は、主要幹線道路の上り車線から、脇道に入ると雑木林の小径を暫く走り、
如何にも箱根らしい高原の別荘地帯を抜けて、一本道を他の車とすれ違うことも無く、
開けた土地に出た。車はそこで止まった。
 周囲を唐松林に囲まれた平屋建ての日本家屋。外からは中を覗い知れ無い様な作りに成って居る。
玄関には60絡みの男と目つきの鋭い若い男が、立って待っていた。
「お帰りなさいまし。」
迎えに出た二人の男は、総長に深々と頭を下げた。
「風呂に入れる前に、此奴の頭を刈って遣ってくれ。」
と総長に言われた男は、
「此方に、どうぞ」と剛土を部屋に案内した。
何も無い部屋で在ったが、座るように指示された剛土には、首から下にシーツが掛けられ、
電動バリカンで有無を言わさず、前髪からバッサリと丸坊主にされて行く。
「おおっ、見事な青入道の完成じゃて。ワッハッハハ。日本人には坊主頭が良く似合うぞ。」
と、総長は益々、ご機嫌に成って居た。
 次に剛土は促されるままに、総長の後に付いて行き、浴室に通された。
そこは、風呂と言うよりは湯殿と言った方が相応しい、豪華な総檜作りの主浴室と、
ジャグジーやサウナがしつらえて有った。
 剛土が、スーパー銭湯みたいだ、などと単純に思ったほどで在った。
剛土は言われるままに素っ裸に成ると、既に二人の男は六者褌に晒を巻いた裸で総長の介護をしていた。
二人の男は、背中から太股、肩から二の腕まで夫々、龍と虎の入れ墨がして在った。
更に六尺褌を外すと、驚いた事に男達の亀頭には、亀の頭と牡丹の華が彫ってあった。
総長の背中にも唐獅子牡丹の入れ墨がしつらえて有り、その身体の彼方此方に刀傷と思われる傷跡が有り、
総長と呼ばれる老人の人生遍歴を象徴していた。
四人の男達は裸になると剛土を伴って、浴室に入って行った。
総長も剛土も男達に掛け湯をして貰いながら、それぞれ股間まで洗われるのには、
剛土は戸惑ったが、総長と同様に男達に身を任せる他、無かった。
 湯船に浸かると総長の手が剛土の筋肉に再び伸びてきた。
「温まって逞しい身体が紅潮してくると、金太郎の様じゃのう。お前の身体が、完全にわしのモノに成るのなら、
足柄山の金太郎の入れ墨を背中一面に施したいくらいじゃが・・・
・・・所詮はお前の身体は、人のモノ。口惜しいよのう。」
総長の手と唇が剛土の背中を這い回る。
「筋肉の発達した男は、感度が良いのう。刺激に敏感に反応しておるわい(笑)」
総長の性技は驚くほど巧みで有った。
剛土の首筋から領まで舌を這わせ、耳たぶを甘噛みしたかと思うと、
舌先を耳の穴に差し込んで来る。
そのまま舌先は揉み上げから眼の周囲、鼻筋から鼻孔にと舌先が動く。
剛土の息が荒くなって来た。
「声を出せ!誰、憚る事無く喘ぎ声を上げるのじゃ。
野郎の雄泣きをわしに聞かせるのじゃ。」
老人は、何度も剛土に喘ぎ声を上げろ!と耳元で囁きながら、
顎の周辺から剛土の唇に舌先を這わせ始めた。
「口を開けろ!」と言うな否や、総長の舌が剛土の舌に絡んで来る。
暫く絡んでいた舌が抜かれると、総長は剛土の顎を甘噛みし喉から鎖骨周辺を繰り返し、
吸っては唇で摘まみ、舌で舐め回し又、唇で摘まんだ。
剛土は堪えきれないかの様に喘ぎ声を周囲に憚る事無しに上げざるを得なかった。
それは、ボディビルダーと言うよりは盛りの付いた獣の雄叫びの様で有った。
剛土は、ふと湯船の外で待機する二人の男を見た。
二人とも既に一物は天井を差しており、牡丹の華からは蜜が、亀の頭からはヨダレが糸を吐き、
光を放ちながら床に垂れ落ちて居た。
「どうじゃ!?お前達もビルダーの筋肉を味わいたいじゃろう?」
「押忍!総長、宜しいんですか?」
と二人の男は声を合わせて、総長に答えた。
「おう!此奴の身体を独占して置けるのは、この2,3日しか無いからのう。
お前達にも本来ならば日本一に成った筈の筋肉野郎をタップリと味わうが良い。」
総長の許可が出て二人の刺青男達は、己の股間を洗うと湯船に入って来た。
剛土の乳首を嬲って居た総長は、
「お前達二人には、脇の下や乳首をタップリと責めて遣ってくれ。
ワシは此奴の魔羅を味わうとする。」
年長の刺青の男が剛土の腰を支えて、総長が剛土のいきり立つ男根を咥えやすい姿勢を取らした。
やや若い方は、興奮して剛土の大胸筋にムシャブリ付いて居た。
総長は、剛土の球筋を舌先で刺激しながら、
「良いか。いきなり野郎の魔羅を咥えるなど下の下策じゃ。」
「押忍!」と二人の刺青の男は答える。
「若くて精力の有り余っている運動選手の魔羅をいきなり咥えては、
直ぐに逝って仕舞うぞ。こうやって、じらして、嬲って、男の口から逝かせて欲しいと、
懇願する迄、寸止めを繰り返すのじゃ!!」
「押忍!押忍!」と刺青の男達は答える。
「見るが良い。此奴の身体はワシの性技で興奮して居るぞ。金玉袋が縮んで、金玉が上がって居るわ。」
「押忍!ホントですねえ。ダラリと垂れ下がって居るのが普通の野郎の金玉が・・・」
「このまま責め続ければ、逝って仕舞う。一発でも射精して仕舞えば野郎の気分は最初ほどには、
絶対に高まらんもんじゃて。剛土!、お前は何発ぐらい出せるかのう?」と総長。
「ウッス! 3,4発は平気っす!!」
「フフフ、禁欲を強いられる運動選手は、実は淫乱な肉欲に支配されて居るのは普通じゃて、ムフフ。」
総長は縮こまった玉袋に食らい付くと、両の金玉を一つづつ口に含んでは出し、
吸い出しては口から出すを繰り返した。

と、その時、総長の責めが止まった。
「どうしました?総長。」
と年長の刺青の男が怪訝な表情で尋ねた。
「うむ。此奴の陰毛が入れ歯に挟まった。」
と総長。
指で口の中の剛土の陰毛を取り出すと、
二人の刺青の男達に目配せした。
剛土の脇の下に舌先を這わせて居た若い方が、
反射神経的に湯船から出て、
「総長、剃りますか?」と冷酷に言い放った。


筋肉嬲りさんへ 投稿者:あきら(11月27日(日)15時12分49秒)
毎回楽しみにしてます。このところ間隔があいてて、少し残念です。
いろいろの展開期待してます。
まってます。よろしく

久しぶりに 投稿者:nn(11月27日(日)04時49分22秒)
智さんの小説が読めました。俺もファンです。次のアップも楽しみにしてます。

智さん+ 投稿者:初牛(11月26日(土)19時28分07秒)
僕も智さんのファンです。特に初牛奉納がすきです。
駐在の杉浦さんが初牛奉納で一番牛にされた時の話も読んでみたいですね。

おしおき 投稿者:ななし(11月22日(火)22時42分02秒)
投稿ありがとうございます!
智さんの話はエロいんだけどカラッとした明るさがあってずっと好きです。
これからも智さんのペースで投稿してくださると嬉しいです!

お仕置き 投稿者:智(11月21日(月)05時51分54秒)
  「あっ?まだいいですか?」と西山太輔は寮の脱衣所の掃除をしている管理人に声を
 掛けた。
  「へぇ?あぁ〜大丈夫だよ!」と管理人の三上有二は西山をちらっと見ると返事を
 した。
  この会話は都下にあるミナト運輸男子寮の風呂場脱衣所で交わされた何と言う事もな
 い会話だがこの会話に隠された心の声は西山太輔の「だから寮は嫌なんだよ!風呂に入
 るのにも面倒くせいし!」と言う入浴の断りに対し三上有二の「いつもながら11時ま
 でに入浴を済ませる事になっているだろうに!当たり前の様に!こっちは余裕を持って
 12時に掃除を始めているっていうのに!」と心では返していたのだった。
  「それじゃ!すいません!」と太輔はランニングで体に張り付いていたシャツを脱ぎ
 にくそうに脱ぐと大振りの生殖器を抑え込んでいたサポーターもろともに短パンを脱ぎ
 去り脱衣籠に掘り込みボディースポンジ一つを持って風呂場に入って行った。
  脱衣所を掃除していた三上は太輔の脱ぎたてのサポーターを手に取るとしげしげと眺
 め鼻に持って行こうとした時人の気配を感じ元に戻した。
  三上が汗に濡れたサポーターを戻すと脱衣所の扉が開き同じ寮の太輔の先輩であった
 松下隆之が顔を覗かせた。
  「三上さん!ご苦労様です!」「あっれ!また西山ですか?」
  「まぁ!いつもの如くだよ!」
  「西山は天狗になっているし、それに自分がイケてるのも自覚して上手い事世渡りし
 てきたみたいだしね!」
  実際、西山太輔は子供の頃からバドミントン選手であった両親にくっついて練習場で
 ある体育館でその可愛さからちやほやされ大きくなるに従いそのイケメンさとでかちん
 により同性からも優遇される事を体感していた。
  その自惚れに加えトマス杯での日本の優勝に貢献した事でイケメンバドミントン選手
 としてマスコミにも取り上げられる様になり鼻が高くなっていた。
  実際総務に寮を出て一人暮らしをさせてくれと言ったが許可されなかった。
  許可されなかったのは以前、新卒の有望新人がスキャンダルで問題を起こした苦い経
 験から三年間は入寮を義務付けバドミントンの集中した練習もさることながら社会人と
 しての教育をする為の期間でもあった。
  その観点からも浮かれている太輔に許可など出るはずがなかった。
  一方、三上有二は大手電機メーカー研究所の所長にまで昇進していたが早期退職をし
 て男子独身寮に潜り込む為にボイラー等の必要な資格を取る事と就職先を探す事に専念
 した結果此処にいるのである。
  そして楽しい三年間を過ごしていた三上の前に太輔が現れ苦々しい思いを何度となく
 させられる様になったのである。
  その思いは同じく同性に欲望を抱く松下隆之も同じであった。
  その思いとは24歳の太輔が培った経験から自分に好意を寄せる同性がいてその気持
 ちを利用する事で快適な集団生活が過ごせる事を学んでいて先輩で寮長の松下に媚びた
 り自分のでかまらをわざと見せたりしていたのである。
  それは寮の管理をしている三上にも同じであったが、64歳で一流の国立大卒のエン
 ジニアで裕福であることを知らない太輔は学校の黄昏た用務員位に思っていて上から目
 線で対していたからであった。
  「松下君も入るかい?」
  「生意気な露出好きのでかちん小僧が天狗の鼻をごしごし洗ってるよ!」
  「三上さんこそでかいに好きなんでしょ?」
  「風呂場の掃除にかこつけて見てやれば、喜んでぶらんぶらんと揺すって見せ付けて
 来るんじゃないですか?」と二人は話しながら太輔の薄くもっこりと伸びたサポーター
 をいじっていると浴室から「うっわ〜!」と太輔の声がした。
  脱衣所の二人は顔を見合わせると三上が浴場の戸を開けて覗くと湯船近くの排水溝が
 詰まって溢れた排水にシャンプーの泡がプカプカと浮かんでいた。
  三上は「西山君!シャワー止めて!」と言うと管理人室に行きゴム手袋をして道具箱
 を持って戻ってくると松下に何やら目配せをすると浴場に入って行った。
  何となく責任を感じていた太輔に三上は「西山君!排水溝の蓋を開けて持ってて!」
 と言った。
  ボディースポンジ一つの太輔は脱衣所に置いてあるバスタオルを取りに行くか迷って
 棒立ちになっていると「西山君!早く!」の三上の声に「え〜ぃ!!」と排水溝の蓋を
 開けた。
  排水溝の蓋を押さえている太輔は尻を突き出す形の前屈みの状態でぶらぶらと揺れる
 ズル剥けの太棹はお湯の滴をポタポタと垂らし温まった金玉はだらしなく下がって揺れ
 ていた。
  排水溝に指を入れていた三上は「あぁ〜 これか。」と試供品のシャンプーの小袋を
 取り出すと排水はゴボゴボと流れ始めた。
  ホッと溜息を吐いた太輔の手首に三上は手錠を掛けるともう一方を排水溝の蓋に掛け
 「何?えっ?」と戸惑う太輔に向かい三上はにっこりとするともう一方の手首も同じ様
 にした。
  状況が判らず理不尽な状況に前屈みのまましゃがんでいる三上を見下ろす太輔の後ろ
 から「すんっごい格好だね!」と松下の声がして振り向くと同時に太輔の尻の割れ目に
 沿って優しく二本の指が這った。
  「ひゃ〜!なにすんだよ!」と松下を睨みながらも突然の尻の割れ目攻撃に膝が緩み
 しゃがみ込みかけた時である。
  「こりゃ!西山くん!ちゃんと持っててくれないと困るよ!」
  「そうだよ!姿勢も戻さないと!」と松下が適度に肉の付いた小振りの尻を引上げて
 前屈みで尻を突き出していた元の姿勢に戻そうとした。
  しかし、反射的に太輔は尻を守ろうとしゃがんだままでいようとしたが「そら!先輩
 の言う事は聞くもんだよ!けつを突き出して!」とゴム手袋の左手でだらしなく下がっ
 ていた金玉を軽く握った。
  「聞き分けないと潰されちゃうかもよ!ともう一度松下が尻を撫でながら引き上げる
 と大人しく太輔は尻を持ち上げ突き出した。
  太輔は自分の置かれた状況をここに来てやっと理解し「やられる!」と目を閉じると
 股間の揺れていた太マラも委縮しだらしなく下がっていた金玉さえ縮み上がった。
  排水溝のつまりを解消した三上はニヤニヤと笑いながら向きを太輔に向けると「やれ
 やれ!いつもあんな自慢げにゆっさゆっさと揺らしている極太フランクもお稲荷さんも
 大人しくなって!」と縮み気味の金玉袋の縫い目を優しく撫でフランクフルトの裏筋を
 撫であげた。
  「あっ!」と太輔の気が股間に行くと今度は松下が尻たぶを両手で丸く擦りゆっくり
 と尻の穴を解きにかかった。
  前と後ろを同時に責められた太輔の体の緊張は段々とほぐされ三上が「でかちん坊や
 !横見てごらん!」と言うと太輔のエロイ格好に加え松下が今まさに尻を舐るところが
 見えると同時に尻の割れ目は開かれると三上の目の前のフランクはビクン!と弾けた様
 に動くとムクムクと持ち上がり始めた姿が鏡に映っていた。
  そして、松下がベロ!レロ!と尻の割れ目を舐めると太輔のフランクはビ〜ン!と完
 全勃起して三上の目の前の揺れていたフランクは完全勃起した。
  三上はその目の前でひくつくデカフランクをピンクのゴム手袋で掴むと虫でも観る様
 に裏表横等と眺めると小刻みに扱きだした。
  段々と落ち着き始めた太輔は自分のでかまらがピンクのゴム手袋に握られ躍動する姿
 に(何だか僕のちんこって料理されてるソーセージみたいだな〜)等と鏡越しの自分の
 痴態に段々と欲情しはじめたその時、頭が掴まれると顔が洗い場の鏡とは逆に持って行
 かれると目の前に半起ちのオナニー焼けした太々しいちんこがあった。
  「そら!太ちゃん!たっぷり唾で濡らすんだよ。」と言うと松下は太輔の口に半起ち
 ちんこをねじ込んだ。
  「うっがぁ!」「げぇっ!!」と首を振り逃げる太輔の頬を摘まむと「痛い思いをし
 たくなかったらたっぷり唾で滑りを良くした方が良いよ!」と再びねじ込んだ。
  「ぅん〜!結構うまいじゃん!」「このまま頑張ってお口で搾り取ればおしりも安泰
 かもな!」と勃起したちんこを抜くと太輔の爽やかな顔にマラビンタをかませて又、含
 ませた。
  それを聞いた太輔は唾を溜めながら必死でじゅぱ!じゅぽ!と頬をへこませ必死で尺
 八に専念していたが冷たくゴム手袋特有のイボイボと今まで感じた事の無い感触と刺激
 に溜まっていた子種がでか棹を通り抜けた。
  「うっがぁ〜!!」「いっぐぅ〜!!!」とくぐもった声を漏らすと三上の避けた顔
 ぎりぎりに数十回に渡り子種を湯船に目掛け発射した。
  射精とともにすべてが止まった太輔の口から松下はヌルヌルとなったちんこを抜くと
 太輔の後ろに回りゆっくりと尻の穴目掛けて差し込んだ。
  差し込まれた太輔はその衝撃に射精の余韻から引き戻され思わず後ろを振り向いた。
  視線の合った松下は「太ちゃんの穴は温かくて気持ちいいな!そうして振り向いた顔
 は丸で犬みてぇで可愛いな!」と腰の動きを段々と激しくしていった。
  「いってぇ〜すよ!」「あっ!うっん〜!」と声の替わった太輔の滴を垂らすデカマ
 ラは三上によって亀頭をねぶられ金玉をモミモミされていた。
  股間の気持ち良さに顔を元に戻し自分のデカマラに視線を向けると今まさに三上が口
 に含もうとしていた。
  「あっ!」「えぇ〜!うっ!あぁ〜ん!」と言う声を漏らすと三上の口の中ででか魔
 羅はぷっくっと大きさを増し残り汁とは違う汁が漏れてきた。
  松下の腰の動きが激しさを増すと太輔は尻をもぞもぞと微妙に動かすと「えっ?」
 「なに?」「えっ!」「あっ〜!!」「うっわ〜!」と言うと三上の口に二発目の射精
 をした。
  「おい!おい!でかちん小僧!出す時ぐらいなんか言えよ!」と太輔の子種を風呂の
 床に吐き出すと太輔の顔を見た。
  三上が見た太輔の顔は何とも淫靡で助平な気持ちよさそうな顔をしていた。
  そんな顔に松下は太輔から抜き出したピン起ち魔羅を扱くとバッシャ!バッシャ!と
 掛けた。
  そんな二人を口を漱ぎながら見ていた三上は松下におもちゃの手錠の鍵を投げて渡す
 と道具箱を片付け管理人室に向かった。
  残った松下は手錠の鍵を外してやると固まっていた太輔を優しく洗ってやり綺麗にし
 た尻と尻の穴に指を入れるとデカマラを扱き始めた。
  そんな太輔に松下は耳元で「これからは年長者を尊敬して良い子になるか?」と言う
 と太輔は「なるからもう一回」と甘えた声で返した。
  そんな太輔を見て松下は心で「ダメだ!こりゃ!」と呟いた。

探してます 投稿者:まま(11月20日(日)17時39分41秒)
昔連載されてた「白蛇」、作者様のHPが完成され次第そこに掲載されるとの理由で
現在まとめられていませんが、何処か読める場所はありますか・・・?