小中学校時代の急所急襲



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<オーナーのメッセージ>
みなさんの小中学校時代、ふざけてでも急所をさわったりさわられたり、握ったり握られたり、蹴ったり蹴られたりetcあったと思います。
みなさんの体験談や目撃談を書き込みしてください!
カイボウや電気あんまなども可です!
メインは体験談ですが、妄想や小説でもオッケーです!短文でも長文でもお気軽に!
(別のページorソフトで書いた文章を投稿いただく場合「右クリック→貼り付け」ができないと思いますが「CTRLキー+V」で可能です。お試し下さい)

管理人も、随時投稿をしていく予定ですw
(ちなみに、Pixivで小説を書いています。リンクを貼ってあるので、よければこちらもどうぞ)


※注意書 m(_ _)m

・この掲示板のタイトルや趣旨は、かつて同サイトにあった「小中学校の急所襲撃」に私淑する形で立ち上げたものです。
・当ページは18歳以上の方が体験談等の文章を投稿する掲示板です。以下のような投稿は削除の対象となります。

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以上です。なにかあればお手数ですがメールを。
よろしくお願いします!


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エロい先生と 投稿者:まさや(3月4日(日)15時27分23秒)
むかしの思い出です。ぼくは小6のころ、先生といい仲でした。クラブはサッカーで担当の先生とです。きっかけはさらに1年前です。
もっと年上のh先輩が先生とちんこもみ合いしてて、気持ちよさそうだったんです。それをみていて「いいなぁ」と思っていました。
だからそれからぼくも先生にアタックしました。もちろん、ほかの友達にはわからないように
 いつもはそんなに仲良くないふりしてたけど、クラブのあととか10分ぐらい、よくシャワー室なんかでもんでもらっていました。
 先生はホモじゃないけど、よくもんでくれました。ちんこについてもいろいろ教えてくれました。皮のむきかたやオナニーの正しいやり方などです。
だから今中学でけっこうでかいので、なんでそんなにむけるしでかいのか、友達にいろいろ聞かれますが、
先生にちゃんと教わったから…というと、うらやましがられます。 残念ながら先生と合宿でのチャンスはなかったのですが、
先輩にそっと聞くと修学旅行の時とかにしゃぶってもらったっていってました。
だからぼくも しゃぶってほしくて中学になってから遊びにいったときに、ちんこの話をして、「先生、なめてほしい」というと、
「特別だぞ」といってなめてくれました。先生が大学のときとかにむりやり先輩にやらされたそうです。
女もなめるから別に害はない、となめてくれました。とにかく気持ちよかったです。
「きれいにむけたな、先生がやったかいがあったな」といってなめてました。さすがになめるときは皮をかぶせないと感触が微妙で…。
たた、ぼくがやらなかったことは、ぼくが先輩のをみて先生にやってもらうことになったのですが、
ぼくが卒業までに後輩にそれを教えてあげなかったことです。きっとはずかしがって先生に見せないでしょう。
ぼくもきっかけを作ってあげればよかったと後かいしています。

友達が電気アンマされてる姿3 投稿者:ひろ(1月2日(火)01時34分04秒)
トイレ個室の中で股間を押さえ 玉の痛みが引くまで堪えてるA君を想像したまらない気持ちになった。色白童顔に均整のとれた中学生の体、サッカー部で鍛えてる(と言っても逞しいわけではない)太もも 毛はまだ生えかけ揃ってない感じ(風呂で見えた)、健全でまっすぐ育ち良さげな爽やかで可愛いA君が、ふざけ合いとはいえ同じ中学生である男子に玉狙いの電気アンマをもろに食らってた光景…  順調に精通を経験し 夢精も何度かした事もある、まさに成長期真っ只中の中学生の体の、オスとして子供をつくるための大切な器官でもある精巣―ふつう他人に触られる事のない 男の子の証にぶら下げている金玉を、強力な振動で… その痛みを素直に受け入れ 健気に耐えるA君…。 僕もA君になってその痛み、感覚をそのまま経験したい!と、今でも思う。 A君は3つ隣りの市に住んでいて中3以降は会う事もなくなったが、その後もあのような経験を何度かしたのだろうか、サッカー部では練習中に相手ボールで金的直撃食らって悶絶経験をしたのだろうか、高校では先輩に掘られたのだろうか… 誘われた先輩の部屋で裸に剥かれ、あのきれいな体を..A君のけつに先輩のモノが力づくで挿入されて… 先輩の若い勢いのまま激しく突かれ、たぎる濃厚な精をドプドプ注入されてしまうA君の泣き顔、揺れる玉袋と竿を夢想すると…もうA君に成り代わって僕が辱めを受けたい、儚い美しさへの憧れに似た衝動に駆られて仕方ありません…。

友達が電気アンマされてる姿2 投稿者:ひろ(12月31日(日)13時58分46秒)
その光景は40秒ぐらい続いた。A君にはとても長かったと思う。 解放されたA君は股間を両手で押さえて体をくの字に曲げ「ぁうぅー…」と半泣き声で呻きながら悶えていた。 電気アンマをかけた大柄な子が「大丈夫か(笑)?」と聞いたが「…だ…、大丈夫じゃない…っ」と答えたA君はしばらく悶絶していた。ハーパンの尻の丸みの股部分から急所を押さえる手の指先が見えた。 やがてA君は立ち上がり、ちょっとトイレ行ってくると言って部屋を出て行った。お互いふざけ合って遊んでた僕らも多少疲れたのと1人抜けたのとで一段落し、ゴロ寝しながら雑談したと思う。 …今思えば僕も途中で抜けてA君を追って行けば良かったなと ずっと後悔してる。 落ち着いて部屋を出るA君は股間を押さえる事なく普通に歩いてたが、あれはA君なりの見栄だったと思う。あれだけ強烈な玉つぶしを泣きが入るまでやられて、2〜3分で回復するはずがない。布団を跨いで部屋の出口に向かうA君の後ろ姿、あの青いハーパンの中..股ぐらの向こう側に、電気アンマの振動でつぶされかけた痛みが響き続ける金玉を下げて 平気なふりを装ってトイレまで歩いたA君の健気な気持ちを想像すると…。 その日の就寝時間、僕は1人でトイレに行った。あの時のA君を想像しながら、、 広間(大部屋?)を出て廊下を15m?くらい進むとトイレがある。A君は股間を押さえたい心を我慢して歩いたんだろう..大した距離はないが中学生の体、もろに玉つぶしの波動をくらった直後 歩くたびに揺れ動く睾丸から痛みが響くのをこらえながら平気なふりをしてトイレまで。 トイレは奥に長く 左側に小便器、右側に個室が6〜7個ずつあったと思う。A君はどの個室に入ったんだろう? …奥から2番目の個室に入る。この和式便所でたぶんA君は ハーパンの上から両手で大事な所を押さえて 少しさするようにしながらしゃがみ込み しばらく痛みをこらえたと思う…ダメージは右玉か、左玉、それとも2個ともだったんだろうか…? 多少引いてきたところでパンツごとハーパンを下げ、そっと玉袋を手にとって睾丸の形を確かめて…響くような痛みが残り、多少熱を帯びてコリコリしてはいるが 丸い精巣の形を2つ確認し、「僕の金玉 つぶれてない…」と この薄暗い和式便所の中で、A君は小さくホッと安堵したんだろう…。

友達が電気アンマされてる姿 投稿者:ひろ(12月28日(木)16時27分48秒)
中学2年ごろ、団体での遠県からの帰りで一泊したホテルだったと思う…、部屋で4〜5人ふざけ合いしてた時に友達のA君が大柄な子の餌食となり電気アンマをかけられた…。 A君は少し童顔で髪は真ん中で分けた色白スリム寄り普通体型で、クラス委員もサッカー部もやってる(声変わり半ばの)、親は教員だという育ち良さげな明るめの子。 そのA君の両足首が掴まれ 苗字が刺繍された学校指定の青いハーパンの股間に大柄な子の右足がセットされた時の… A君は、ヤバいヤバい!という焦り表情の直後、観念した目になり、すぐに潔く覚悟を決めたという顔をした。その目の表情は忘れられない――。 そして電気アンマ炸裂!w  それは長くて強烈だった…。「あ、あぁっ ぁあーーー! あ!あ!あ!あぅ! 痛い! 痛い! っんあああああー! きっ金玉がぁぁぁーーーっ!!!…」  どっしり安定の体勢を決めた相手の、右膝・踵からくる高速振動に激しく震える足裏が、その踵付近に当てられたA君の金玉を直撃しているらしく、A君が両手でその足を押し戻そうとするのもむなしく 食い込む足の波動そのままに体ごと髪まで振動で揺れて 諦めたようにのけぞりながら泣きそうに「ああああ…」と玉つぶしの痛みに耐えるA君の姿……。  股間に深く食い込む大柄な子の逞しい右足で、ハーパンの中の トランクス(着替えの時見えた)の中の 男子の一番大事な金玉…育ち盛りで精通も経験し 男の子として子孫を残すために精子が日々生産されてる大切な睾丸が、股間の腰骨と相手の踵との間で、ズガガガ!!..とまさしく玉つぶしの攻撃にさらされている光景…  サッカー部で鍛えてる体、親が教員という礼儀正しさ、素直で健全な家庭環境のA君が同じ男の友達に両足を掴まれて 金玉をつぶされそうな振動と痛みに必死に耐える光景が生け贄のように美しく、羨ましく、A君に代わってその責めを受けたい衝動に、今も駆られます。

同級生のチビに性的いじめを受けていた 2 投稿者:闇鍋(11月10日(金)01時23分16秒)
前置きが長くなってしまいました。
あれは練習試合で他校へ行った日のことでした。
僕が住んでいたのは田舎で、ただでさえ近隣の学校間の距離が遠いのですが、
その日の練習試合は隣の市だったので、みんなでバスで向かいました。
雨が降っていたので、出かけるとき面倒くさかったのを覚えています。
途中、トイレ休憩があり、僕は小さいほうの用を足して通路側の座席に座りました。
バスが発車すると、僕は隣の席の友人と話したり、こっそりゲームをしたり、到着まで思い思いに過ごしていましたが、
ふと下を向いたとき、自分の体操着ズボンの太ももあたりの生地に転々とした黒いシミが付いているのに気づきました。
たぶん、手を洗ったときのはずみで付いてしまったのでしょう。なんの気なく見つめていると、
「おい、おまえ、ションベンついてっぞ」
 突然聞こえた声に、僕はビクッと身体をすくませました。
聞こえた側――通路をはさんだ隣の席のほうを振り向くと、身を乗り出してニヤニヤしているYの顔がありました。
僕は一瞬うろたえたものの、なんとか気を取り直してYを軽く睨み、
「ちげーよ」
と、少し乱暴に言いました。しかしYはひるまず、
「ウソつけ。あわててたじゃん」
と、完全にからかいモード。そんなYに僕はうんざりしました。
中学生にもなってこんな幼稚な言いがかりをつけてくるなんて、ガキにもほどがあると思ったのです。隣の席の友人も半ば呆れ顔。
ちなみに、僕とYは小学校が別でした。
「違うし。ふつーに手洗った時に……」
 今思えば、このときの仕草がマズかった。僕は抗弁するとき、思わず、そのズボンのシミの辺りを指でつまんでしまったのです。
「うわー!お前ションベンさわんなよ!きったねぇ」
Yの大声がバスの中いっぱいに響き、みんながこちらを向き始めました。
僕の頭は急な事態に対応できず、戸惑いながら周りを見ることしかできません。
注目を浴びることになった僕自身には長く感じましたが、ものの数秒程度だったでしょう。
何人かの意地悪な同級生に「おいS、漏らしたのかよー」と遠い席で軽く笑われてしまいましたが、それ以上のことは起こりませんでした。
Yの方を見ると、あいつは汚いものを見たとばかりに「うえー」と舌を出していましたが、顔は明らかに笑っていて、
僕は、見事にしてやられた敗北感と誤解を広められた屈辱感に少し顔が熱くなってしまいました。
それをYに悟られたくなくて、窓側のほうを向くと、友達が呆れ顔で笑っていました。
気のせいだったのかもしれませんが、僕はその顔にも少しの蔑みを感じ取ってしまってイヤな気持ちになりました。
言い返したい衝動に襲われましたが「こんなヤツを相手にする方がバカだ」と思い直して、到着までひたすら目を閉じることにしました。
これに関しては今でも正しい考えと選択だったと思います。
でも、あの時の自分の中に敗北感に対する言い訳じみた感情が入っていたことも否定はできません。
僕は到着まで、燠火のような感情をぶすぶすと持て余すことになりました。

同級生のチビに性的いじめを受けていた 投稿者:闇鍋(11月10日(金)01時16分38秒)
はじめまして。Sと申します。
僕は中学生の頃、Yという同級生から性的ないじめを受けていました。
Yは背並び順で前から数えたほうが早いくらい背が小さく、いつもやかましいお調子者で、
男子としては、別に怖くもなんともないヤツだったのですが、ある弱みを握られていて、逆らえなかったんです。
今回は、その弱みを握られたきっかけの話をしたいと思います。

中学に入って、僕はバドミントン部に入部しました。
スポーツが好きというわけではなく親に「部活には絶対入れ」と言われていたので仕方なく。という感じです。
今思えば文化系の部活に入っていればよかったのですが、当時の自分は色々といい加減というか、
考えなしに生活しているところがあって、普段遊んでいる友達の何人かが入ったので
それに流されるように入部してしまいました。
あえて積極的な付け加えるなら、基本的には個人競技。というところも大きかったのかもしれません。
既にお察しの方もいるかもしれませんが、僕はスポーツだけでなく勉強のほうも微妙な成績でした。
なので当然、同級生男子の中でイニシアチブを握っているようなタイプではなく、ヒエラルキーで言うなら中の下。
ヒエラルキー上位のグループ……例えばスポーツが得意な同級生男子たちには
ときどきからかわれたりなどはしていました。
とはいえ、そういうとき、自分もただ黙ってやられているわけではなく、
10代の男子としてそれなりのプライドは持っていたので、ちゃんと言い返したりしていました。
とはいえ、ヒエラルキーを思わせるようなグループ分けはあったけれど、そこに深い溝があるわけではなくて、
僕もいわゆる「上」グループの同級生に仲が良いヤツがいましたし、
全体的に見ればそれなりに仲が良かった学年だったと思います。
「上・中・下」というのは、あくまで便宜的なものだと思ってください。

……でもそう考えると、実際のところ自分はヒエラルキー的に「下」の人間だったのかもしれないですね……
動物に例えるなら、強い「狼」とはいえないまでも、
それなりの力を持つ「犬」ぐらいのポジションだと、自分では思っていました。
でも、Yにおもちゃにされたあのいろんな出来事を思うと、
自分の本当の身の程がはっきりと浮かび上がってきます。
そう、僕は、やられ役の「羊」に過ぎなかったのです。

いっぽうYのポジションはというと、上の下。ぐらいでしょうか。勉強はからきしでしたが運動神経が良かったので、
いわゆる「上」のグループと一緒にいることが多かったと思います。
とはいえ、背が小さくてはしっこいので、その「上」の仲間というよりは、
その周りを調子よくチョロチョロしているのでいつしか「猿」呼ばわりされていたりして、
ちょっとバカにされていたようなムードもあったと思います。
イタズラ好きでちょっとSっ気があって、自分より「下」だと認識した相手に、よくちょっかいを出していました。
要は幼稚なヤツだったんです。

幼馴染 C 投稿者:こんぺき(11月9日(木)21時08分19秒)

振動の強さは良くなったのですが、ガシガシと踏むような動きは変わらず、まだ気持ちよさが足りない。
人間、一度求めてしまうと際限がなくなってしまうもので、
「いや、もっとこう……」
と呟いてしまい、電気あんまが止まりました。
「なんだよ。どうやって?」
「もっと、こう、ゆっくり……」
両足を掴んだままのT君に、股間を抑えながら説明w
「なにそれ。わからんって」
「じゃあちょっと足離して」
T君が足を離すと、僕は自分の右足をT君の股間の上に持っていこうとしました。
それに気付いたT君がすかさずまた両足を掴み、僕のチンコにグッと足を当ててロックオン!なので慌てて
「まってまって!実際にはやらないから!」
「うそだ。お前ぜってーするもん」
「ホントにやらないから」
渋々ながら足を離してくれたので、僕はまた右足をT君の股間の上にもっていって、
実際には乗せずに、ゆっくりと動かしました。
T君のジーパンの股間部分、前立ての上の空中で自分の右足が動いているあの光景は未だに焼き付いていますw
その時ちょっとだけ「このままやってやろうかな」という思いもよぎりましたが、
まだ股間に残るジンジンとした感触にその邪念は一瞬でさらわれましたw
T君はそれを見て「うーん」とうなると、また僕の両足を持ち直して僕のチンコに自分の足の裏を当てました。
そしてまた電気あんまがはじまりました。
「っ!……ん……んっ!んっ!」
僕の希望通りのゆっくりとした動きで、T君の足の裏が僕のチンコもキンタマも程よくとらえていました。
ぎゅっぎゅっ……ぐにゅっぐにゅっ!
「んっんっ!……あっ!あぁっ!」
つま先は先端に、土踏まずは棒に、足の腹は蟻の門渡りに沿って陰嚢をねっとりと押し付けて。
T君の生暖かい裸足の足に、僕の柔い部分は的確に責められ、ひたすらに気持ちよく夢心地でした。
しかし今思い返すと、電気あんまというよりいわゆる足コキの動きでしたねw
前述の通りやや早熟だったのでそんな動きを求めてしまい、T君も戸惑ってしまったんだと思いますw
足を動かしながらT君が
「なでる感じか……」
と言ってきました。
その時は恥ずかしくて思わず
「そういうこと言わなくていいから!」
と言い返してしまいましたが、僕の股間を責めながらそう呟くT君を思い返すと、今でも興奮しますw
しかしさすがサッカー部なだけあって足使いが巧みで、一度おぼえてしまうともうポイントははずさずに
ずっとやられました。
その電気あんまはしばらく続いて、いったん解放され、また何度かつかみあいをしました。
とはいえ、僕はただひたすら電気あんまをしてほしかったので、わざとT君の両脇に足を置いたりしていましたw
T君も汗だくで興奮していたせいか、そうするとすかさず両足を掴んで電気あんまをしてくれました。
あの時は二人とも本当に汗だくでしたね。T君が「俺めっちゃやばい」と言って見せてくれた
シャツの背中の汗のシミを今でも鮮明に思い出せますw
そんな乱闘の最後にふとT君が僕の股間を掴もうとしてきました。
またしてもうまくいかず、チンチンの先っちょをつかまれただけでしたが、そのままT君が
「これか」
とつぶやいたかと思うと、
「これか、このやろぉー!」
と、先っちょをつかんだままブンブンと上下に揺らしてきました。
実際は大した刺激もなく、今思うと謎の行動ですが、T君にあそこを手掴みされたのはそれが最初で最後だったので、
思い返す度に興奮しますw

その日はそれを最後に二人とも汗だくで部屋に倒れこんでハァハァいってましたw
僕が「次は負けん」と言うとT君に「今度は片足で相手してやんよ」と笑って返されましたw

しばらくそうしていると、T君が立ち上がり「そろそろ帰るわ」と言いました。外はもうだいぶ暗くなっていました。
「ちょっと待って」
と僕が呼び止めるとT君はドアの前で「何?」と言って振り返りました。
僕は疲労にだらんとした体で
「キツいんだけど」
と言いました。
するとT君は笑って
「揉んどけ」
と言い残して帰って行きましたw

それからも中学卒業までは何度か遊んで、また股間を攻撃されたりしましたが、
結局その日のような激しい戦いや電気あんまはもうありませんでした。
別々の高校に行き、自分も家庭の事情でまた引越し(その時は同じ市内でしたが)、
またぷっつりと縁がきれてしまいました。
高校卒業して別の県に行ってから二年後に成人式のために里帰りして、そのとき会場の外で一度見かけましたが、
もともと仲良くしているグループが違うこともあって、挨拶などはしませんでした。
でもあまり変わっていなさそうに見えたのは嬉しかったです。
僕は今は関東に出てきてて、もしかしたら二度と会うことはないかもしれません。
最近、寝転んだりしている時にふと「今どうしてんのかなぁ……」なんて、思ったりする今日この頃です。

幼馴染 B 投稿者:こんぺき(11月9日(木)21時07分10秒)
僕にとっての最大の体験は中学二年の時。
正確な時期は忘れてしまったのですが、いつものようにT君が遊びに来た時に
何かの拍子にプロレス技のかけあいみたいになりました。
といっても僕自身はプロレスの技などほとんど知らず、運動神経も差もあって、ほとんどやられっぱなしでした。
でも自分も当時はそれなりに負けん気があって、なんとかやり返そうとしてました。
馬乗りになろうとしたり、二人とも暴れて興奮していたせいか大胆にも股間をつかもうとしたり……
「邪道〜」と叫びながらT君の股間に手を伸ばしてましたw 
T君もやり返してきて内心嬉しかったです。
履いてるズボンがお互いジーパンで思いのほか固く、その時は実際には互いにあそこを掴めませんでしたが。
まあ結局は実力差もあって、最後には身動きできないよう押さえつけられて
「まいったか?」
と降参を迫られることになるのですが。でもその時も
「参らん!」
と強気に出てましたw
T君は無理矢理痛がるような技をかけてきたりはしなかったので
、いったん拘束を解かれてまたつかみ合いをしてをしばらく繰り返していましたが、
何かの拍子に僕の両足がT君の両脇あたりに置かれるとそのまま両足を捕まれ、電気あんまを食らわされました。
何度か股間を攻撃されることはありましたが本格的な電気あんまはこれが初めて。
やられた瞬間、ビックリしたのと嬉しいのとで頭がごちゃごちゃになってしまいました。
とはいえムッツリがバレたくない気持ちは働いていて、僕の股間を責め立てるT君の足のつま先をつかみ
「あ〜!やめろ〜!」
と叫んでいましたw
しかし電気あんまが始まって十秒ぐらい経つと違和感を覚え始めました。
(あんまり気持ちよくない……というか効かない)
それというのも、T君の振動のさせかたと足の位置のせいでした。
そのときT君がしていた電気あんまはブルブルさせる振動というよりも、
股間をズンズンと半ば踏みつけるような電気あんまで、しかも足の位置は股ぐらを踏んでいるだけだったのです。
どういうことかというと、そのとき僕は完全に寝そべった状態でT君の電気あんまを受けていたのですが、
T君は両足を掴んで広げ、そのままそこに足を突っ込んでいただけだったので、
足の裏がチンコにもキンタマにも当っていないんです。
ジーパンの生地のせいで前立腺にもヒットしなかったため、
気持ちよくもなければくすぐったくもない、若干息苦しいだけの電気あんまとなってしまっていました。
もちろん「T君に電気あんまされている!」という興奮はありましたが、これではあまりに物足りない。
なので電気あんまを食らっている状態で、T君の足に手をかけ、そのまま押し戻すようにして上半身を起こしました。
すると
「ああああぁぁ!!」
と、T君の足の裏がちょうど僕のチンコにフィットし、ガシガシと責め立てられ、
思わず恥ずかしい声を出してしまうほど効果てきめん!
「あ、あ……」
これが自分の求めていた電気あんまだ・・・と、チンコを生暖かい足で責められる刺激に、表面上は苦痛を装いつつ、
内心は快感に酔っていました。(ちなみにT君はそのとき裸足でした)
とはいえ、荒い電気あんまだったため受け続けるのは辛く、また体を倒して元の体勢に戻りました。
T君は何も言わず、たくさんの汗をかきながら黙々と電気あんまをしています。
さきほどの乱闘と電気あんまをされている興奮とでちょっとトランス状態になっていたのか、
股間を攻撃され身体がガクガクと揺れた状態で、先ほどの刺激が恋しくて思わず
「そこ、ぜんぜん効かない」
と大胆なことを言ってしまいました。
いっそう振動が強くなりましたが、前立腺にもチンコにも届かず、あいかわらず気持ちよくもくすぐったくもない。
そこでつま先から手を離して両手を広げ、平気なところをアピール。
すると、振動が止まった。
と、思ったその一瞬、チンコに衝撃が走りました。
T君が足の位置を上に移動させたのです。
待ちわびた性器への刺激に身体は新たな興奮に包まれましたが、
「あぁ!あ゛あぁ!ま……まって……!」
数秒もしないうちに振動が耐え難いものに変わりました。
T君は足をそのまま上にずらすように動かしたので、つま先でタマを持ち上げるような電気あんまになっていたのですが、
ズンズンと踏みつけるような足の動きがそのままだったので、
T君の土踏まずが僕の二つのタマをグニッグニッ!と押しつぶして、僕は痛みに悶えるはめになってしまったのです。
「まっ、ちょっ……あぐっ!痛いって!もっと…………ゆっくり!!」
あくまで無理矢理やられてるはずなのに指示を出す自分w
しかしT君は振動を少し弱めてくれました。
「あっ……あぁぁ……」
痛みは和らぎ、T君の足の裏の暖かさも感じられて気持ち良さも増しましたが、
なにせタマに振動を食らってる状態なのでまだちょっときつく
「あぅ……もっと、ゆっくりぃ…………」
と、二度目のお願いw
「は?めっちゃ手加減してんぞ?」
と言いつつもまだ振動を弱めてくれました。
当時はあまり意識しませんでしたが、こういうところは優しかったですねw

幼馴染 A 投稿者:こんぺき(11月9日(木)21時05分05秒)
小中学校学生の頃って、悪ふざけで友達の股間を軽くタッチしたり叩いたりしてましたよねw
運動部に所属している子は特に活発で、
仲間内、もしくはおとなしい子の股間を触ったり電気あんましている光景を学校でよく見かけていました。
なので、T君にしてみれば気まぐれのいたずらにしか過ぎなかったのでしょうが、
僕はちょっとビックリしてしまいました。
僕は別に無口でクールな性格だったわけではありませんが、
どちらかといえばおとなしめで、友達同士で下ネタを言い合ったりとかやったりとか
そういったことをするのはほとんどなかったので……
とはいえ、何もしないのも居心地が悪かったので、T君に軽く仕返しをしました。
そのまま足を伸ばしてT君の股間に軽く突っ込んだのです。
布越しとは言え、初めて感じる、他人のあそこの感触。
靴下を履いていたのに妙に生暖かく、体重をかけるとやわらかくグリっとした感触が伝わってきて、なんだか新鮮でした。
T君は特に抵抗もせずに「いてぇ」と軽く言っただけでしたがw

その日はその後特に何もなく、普通にゲームの続きをやって、夜近くになってT君は帰って行きました。
ただ寝るときになって、その日のことを思い返していると、
T君が僕の股間に足を乗せたことばかりがしつこく脳裏に蘇ってきて、
なんだかちょっと悩ましい気持ちになったのを覚えています。
その時の感触を再現するために、股間に物乗せたり、無理やり自分の足の裏であそこを圧迫しようとしてみたりw
今思い返すと、完全にムッツリでしたねw 今も変わってませんけどw

ただ僕は、実はかなり幼い頃からオナニーを覚えていて(きっかけは忘れてしまいましたが)、
要は「ちんちんを擦ると気持ちいい」ということを小さい頃から知り、ずっと内に秘めていたせいか、
同年代の子に比べて人一倍性欲が強かったのかもしれません。
自分がわりと早熟だったということは、大人になってから知りました。
もちろん当時はそんな事考えもしませんでしたが。
みんな言わないだけでオナニーは常識としてしてると思っていましたし。
……まあ中学二年生なんて一番あそこが疼く時期なんで、単にノスタルジーというか、自意識過剰かもしれませんがw
自分が男を好きなことに関しても、特に葛藤した覚えはなかったですね(遠い目)
いや、当時は単に快楽として割り切っていたのか……それはともかく(^^ゞ

それからT君が遊びに来る度に、妙にT君の足や自分の股間を意識するようになってしまいました。
座椅子のポジションとかもw
T君がゲームしながらリラックスして、膝を立たせている時に、何気ない風を装って、
軽く自分の足を開いたら、本当にまた股間に足を乗せてきて、内心歓喜しましたw
同時に「チョロいな」とも思ったりw
「ぐふっ」とよくわからない声を出して、右足で僕の股間を圧迫するT君。
ただし今回は、乗っけるというよりも踏む感じで、前回よりも圧迫度が強め。
足を掴んで押し返そうとしましたがなかなか足をどかせてくれませんでした。
いや、本音は「もっとー!」だったんですが、変態とは思われたくなかったのでw
逆にT君に「変態!」と言ってましたねw
何もなかったかのように足をどかせてゲームを続けるT君。
また仕返しをしてやろうと、足を伸ばしましたが、今度は両足でガードされてしまいました。
その日は、三回ぐらい似たようなやり取りをしました。
T君に股間を足蹴にされるのに興奮を覚え始めた時期だったので、それだけで大収穫を得たような気持ちでしたw
ムッツリがバレたくないから先制攻撃はしなかったのと、運動神経に差があるので、
やられっぱなしでしたね。帰り際に一発仕返しはしましたがw

当時、週一ぐらいで遊んでいたと思いますが、そのたび最低一回は股間を蹴られてましたね。
自分が誘導していたというのもありますが、T君自身がわりとやんちゃだったというのも大きいと思います。
平気で「チンコ」「チンポ」「金玉」って口にするくらいにはおおらかでしたw
修学旅行の時には風呂に入る前に「チンポ見せろ」って言われましたしw
自分は人前で下ネタとか言えないタイプでしたねー
まあT君は性欲云々ではなく、単にイタズラやからかいの範囲での行為だったとは思いますが。

それというのも、小学校の頃、教室の後ろの方で、
わりと活発なグループの男子たちが一人を押さえつけて、休み時間中ずっと上半身をくすぐり、下半身の方は次々と、
代わる代わる電気あんまをして全身を責めていたことがあったからです。
ターゲットの男子が逃げられないように腰の辺りに教室のパイプを置いていました。
実際にやったりやられたりしているのはスポーツが得意な男子グループでしたが、
その時ばかりは、他の僕みたいなおとなしめのグループも含め男子総出でそれを見てましたねw
ベランダが地続きになっていたので、ほかのクラスの男子も何人か見学に来てましたw
小学校野球チームのエース格の子が、サッカー部連中に押さえつけられていじられていた時に、
T君がその子に電気あんましてました。
最初は足持ってブルブル。相手は複数に押さえつけられてどのみち動けないので、足だけ動かして、
両手手放しで電気あんまをしていたりw
他の子がやっている時には、横に座り込んで「もっと尖らせて!」「ドリルドリル!」
とか言ってはやし立てたりしていましたw

幼馴染 @ 投稿者:こんぺき(11月9日(木)20時37分30秒)
小学校高学年から中学生のころ、休みの日になるとたまに、サッカー部のT君が遊びに来てました。
ゲームばっかりしていて運動がからきしな自分と違い、スポーツ万能だったT君。
同級生とはいえ仲良くしている友達も違うし、実際学校ではあまり喋ったりもしませんでした。
なのに、なぜたまに遊んでいたのかといえば、家がとても近く、幼稚園の時にすごく仲が良かった幼馴染だったからです。
特に覚えているのは、幼稚園の運動会で僕が転んだときに手を繋いで引き起こしてくれて、そのまま一緒に走ってくれたことです。小さい頃にはありがちですよねw

とはいえ今考えると、僕とT君の関係は普通の友達と比べてちょっと複雑だったかもしれません。
それというのも、僕が幼稚園の年長に上がるとき、家庭の事情で一度引っ越しをしているんです。
そのため小学校三年生になるまでは同じ県内の違う土地にいて、そのあいだ疎遠になっていました。
その空白の期間に、趣味や性格もそれぞれに変わり、再会したときはちょっとぎこちなく気まずかったのを覚えています。

ただT君は、運動神経が良いとは言えゲームが嫌いというわけでもなく、それなりに話も合うし、前述の通り家が近い事も有り、小学校高学年頃には一緒に帰ったりするようになっていました。

T君と一緒に遊ぶときは二階の自室。座椅子で向かい合ってゲームをしていることがほとんどでした。
座椅子が向き合って並んでいるその奥側にテレビがあるという部屋の配置で、対戦型のものをやったり、片方が進めているRPGを眺めたり…………
(今その場面を思い返すと、T君はTVの正面を向いてプレイして、自分は体をひねって画面を見ていたわけで……当時は気にしていませんでしたがえらく不便なスタイルでしたねw)
ある日いつものように二人でゲームをしていたら、突然、Tくんが無言で右足を僕の股間にのせてきました。
反射的に足を掴んでのけようとしたら、軽く押し返してきてあそこを圧迫。顔を見たらニヤッといたずらっぽく笑って、その時はすぐに足をどかしてくれました。