ホモっ子広場 初体験編



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<オーナーのメッセージ>
  ★印は書き込みアリ ☆は書き込み募集中
 
    区      分     月  日 投 稿  タ   イ   ト   ル

  ★ 初めての射精      2月15日 読 者  目覚め

  ☆ 筆おろし                   (投稿募集中)

  ★ 男同士の初エッチ    7月20日 編集室  おじさんに・・・

  ★ 感じる         7月27日 編集室  初めての快感

  ☆ 肛門に指を入れる               (投稿募集中)
   
  ★ 肛門に指を入れられる  9月 4日 編集室  痛った〜い

  ★ 他人のおちんちん    8月25日 読 者  直人クンの肉棒

  ★ アナルセックス     6月29日 編集室  ケツマ〇コ喪失


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痛った〜い  投稿者:ホモ遊倶楽部、編集室(輝男)(9月4日(土)07時55分09秒)
  【 ちょっとひと言 】

  肛門ってウンチの出るところだから、あまり他人に見られたくない。そんな
 穴に、おちんちんを挿入する。
  いきなりおちんちんを挿し入れるなんて云う輩(やから)もいるが、普通は
 人差し指を舐めてその唾を潤滑油にして挿入する。
  普段はきっちりと口を閉じている。そんな穴にいくら勃起したおちんちんと
 比べれば細いとは云え、無理やりに入れるんだもんね。かなりの激痛が全身を
 走る。
  そして、肛門の周囲が拡がって、やがておちんちんを受け入れることも可能
 になっていく。
  中には、指が直腸内を徘徊して、便意をもよおす奴もいる。
  あなたの場合は、どうだったかな?
  また、おちんちんまではイヤだけど、指くらいなら入れられてみたいって云
 う方、自由に書き込んで、新しいパートナーを探してみないかい?
                         ホモ遊倶楽部、編集室
 
   ■ 教わった俺の性春 15

  「おい、おめぇ。面白いことを教えてやるから、じっと見ているんだぜ」
 って、ベッドに横になっている兄貴のからだを起した。
  えっおじさん何をする気なのだろう。
  おじさんの両手が、俺のからだを抱えて、またさっきのベッドに寝かせた。
  「あっちがダメでも、ケツの穴があるからな」
  えっ、ケツの穴って何のこと・・・。
  ベッドの上に寝かされている俺の両足首をつかんだ。そして、その両脚をや
 や開いて、天井に向かって持ち上げた。
  「あっ、あっ、お、おじさん、は、恥ずかしいよ」
  俺、脚をバタバタ振ってもがいた。俺の脚が、天井に向かって舞っている。
 だって、ケツの穴が丸見えなんだもんね。
  「おい、こいつの脚を押さえていろ」
  「う、うん」
  もう兄貴、おじさんの言いなりになっている。
  「結構可愛いケツだな」
  兄貴に両足首をつかまれて開脚しているので、もう俺のケツの穴は丸見えだ。
 恥ずかしい・・・。
  おじさん、ニヤッと笑いながら、自分の人差し指を舐めている。
  何をするって云うのだ。
  「うっ、い、痛いよ、あっ、あっ、お、おじさん、い痛いよぉ、あっ、あっ」
  もう目ん玉から火が飛び出すみたいな激痛が、全身を走った。
  そ、そんなぁ・・・。俺のケツの穴におじさんの人さし指が挿し込まれていく。
  俺の腰が、その激痛に耐えかねて左右に揺れ動いている。
  当たり前だよね。当時の俺のケツの穴なんて縦目に割れて(兄貴によると)き
 っちり閉じている。
  俺や兄貴はまだ子供だったから、そんなに指は太くはないが、おじさん大人だ
 からひとまわりもふたまわりも太い。
  その太い指が、ピッタリと口を結んでいるケツの穴に無理やりに挿し込まれる
 だもんね。
  「あっ、あっ、や、やめてぇ。あっ、あっ、い、痛いよぉ。や、やめてぇ」
  俺、渾身の力を振り絞って、からだを左右に震わせた。
  「おじさん、もうやめてよ」
  兄貴だって、こんなの見るのは初めてだ。俺の足首をつかんでいた手を離して
 懇願した。
  「仕方ねぇな。まだ半分も入っていないのにこれじゃケツの穴もまだ無理みて
 ぇだな」
  えっ、ケツの穴も無理って何のこと・・・。まさか、チンボをここに挿し込む
 つもりだったのか。指だって無理なんだから、あのでっかくなった兄貴のチンボ
 なんて入る訳ないもんね。
  でも何で、こんなことをするんだろう・・・。


  なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
 ト内
    ★ 15 『教わった俺の性春』(第15章)にて、ごらんいただけま
 す。
  「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
 をクリックすれば行けます。

  また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
   『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
 をクリックして下さい。
  URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
  そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
 街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
 モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。

  お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。

直人クンの肉棒  投稿者:ホモ遊倶楽部、編集室(わたし)(8月25日(水)06時19分30秒)
  【 ちょっとひと言 】

  男の性器って外に出ているし、女みたいに個室でおしっこをする訳じゃない
 から見ることはできる。
  しかし普通、おしっこの時なんて、勃起していない。そんな他人の勃起した
 おちんちんを初めて見て触った時のあなたの感想は・・・。
  だから、男同士と云っても、お互いのおちんちんを○○するだけで終わるプ
 レイも結構多い。 
  でも究極はやっぱりおちんちんの挿入だろう。男の場合、女みたいに入れる
 ○マ○コがないから、お尻の穴が代用となる。
  普段はウンチの出るところだから、キッチリと口を閉じている。そんな穴に
 無理やりに勃起したおちんちんを挿入するんだもんね。
  あなたが初めておちんちんを受け入れた時はどうだったかな?
  よかったら、その時の模様を思い出して再現してみないかい?
                         ホモ遊倶楽部、編集室
   
   ■ ジュクネン 13

  「今度は、パパの番よ」
  「えっ、うん」
  彼が 立ち上がった。畳に横になっていた私もからだを起した。
  目の前にまだパンツを脱いでいない彼が立っている。海水パンツみたいな前
 開きのないビキニのパンツの中に彼のアレは、窮屈そうに収まっている。
  「パパ、男の子のパンツを脱がせるのって初めてでしょ。脱がしてあげてよ」
  「う、うん」
  私、彼の腰に両手を添えた。微(かす)かに手が震えている。それにしても
 凄い。肉棒の輪郭が薄い黄緑色のパンツに、くっきりと浮き上がっている。
  そして、そのパンツの縁から真っ黒い陰毛がはみ出ている。
  からだにフィットしているパンツだし、まして勃起しているので引っ掛かっ
 て簡単には下がっていかない。
  パンツの縁に両手をかけて、やっとの思いで膝までずり下げた。彼のおちん
 ちんが、私の目の前に突き出すように露出した。彼のおちんちんはやや上向き
 に反り上がっている。
  「ねぇ、直人、パパに舐めてもらいなさいよ」
  「う、うん」
  彼のからだが反り返して、おちんちんが私の目の前に突き出した。
  公衆便所なんかでチラッと男の子のおちんちんを見ることはあるが、触った
 ことなんてない。まして、それを口の中に入れるだなんて・・・。
  私、立っている彼の太ももに両手を置いて、目をつぶって彼の肉棒をゆっく
 りと口の中に入れた。
  それにしても大きい。私の口が塞がれるかのように、彼の肉棒が入っていく。
 ちょっと息苦しい感じもするが、やや上向きに反り上がった彼の肉棒が、私の
 唾液で濡れていく。
  「あっ、あっ、あっ」
  私の肩の上に置かれた彼の両手に力が入ってつかんでいる。そして、彼のか
 らだが激しく左右に動いている。
  「もう、そのくらいでいいんじゃないの。パパ」
  そうだろうね。彼の肉棒は、私の唾で濡れて、血管が浮き上がっている。こ
 のまま続けていたら、たぶん彼は私の口の中に射精してしまうだろう。
  「う、うん」
  彼の肉棒から口を離した。
  「それじゃ直人、パパのアソコに入れてあげて」
  「えっ、本当にいいの?」
  「・・・」
  「構わないわよ。これでパパが気持ちよくなったら、あたし達の結婚を応援
 してくれるんだから、直人も頑張るのよ」
  「う、うん」
  「ほらっ、パパ、入れて欲しいんでしょ。横になって」
  「・・・」
  私、無言で、娘に言われるがまま、また畳に横になった。
  いよいよか。何度も娘に擬似のおちんちんは入れられているが、本物の生の
 おちんちんなんて受け入れたことはない。
  私の両脚が持ち上げられた。彼、指にいっぱい唾を付けて、私のお尻の谷間
 に塗り付けている。もちろん彼の肉棒は、私の唾で濡れているから、大丈夫そ
 うに見えるが、やっぱり本来入れるべきところでないところに入れるのだから、
 念を入れてのことなのだろう。
  「うっ」
  彼のおちんちんの先端が、私の肛門に触れている。さすがに生のおちんちん
 は違う。擬似おちんちんは異物が挿入される感じだが、いくら勃起して硬くな
 っているとは云え、何か肉のやわらかさがある。
  「あぁ〜、あぁ〜」
  私の口元から、よがり声が漏れ始めた、ゆっくりと彼の肉棒が、私の中へ入
 っていく。
  「どう、パパ、気持ちいいでしょう」
  「あぁ〜、あぁ〜、き、気持ちいいよぉ〜、あぁ〜」
  彼の両手がわき腹をつかみ、グィッと私のからだを引き寄せた。そして彼の
 両脚が畳に投げ出され、天井に向かって持ち上げられていた私の両脚が下げら
 れ、彼に抱っこするような形で、彼のおちんちんと私のお尻が繋がっている。
  「はっ、はっ、はっ」
  彼の口元からも吐息が漏れ、わき腹をつかんでいた両手が背中にまわって、
 私を抱きしめている。
  「あっ、あっ、あぁ〜、あぁ〜、あっ、あっ」
  たまらない。心地良い快感が全身に伝わってくる。
  「はっ、はっ、あっ、あっ」
  彼の息遣いもだんだん荒くなっている。もしかしたら彼のおちんちんが折れ
 てしまうんじゃないかと思える体位だ。
  そして、彼のおちんちんが私のからだから引き抜かれた。
  えっ、不思議・・・。おちんちんにウンチが付くのじゃないかと心配してい
 たが、彼のおちんちんには、そんな兆候はない。


  なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
 ト内
    ★ 12 『ジュクネン』(第13章)にて、ごらんいただけます。
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  また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
   『物書きネットを携帯電話でごらんになりたい方へ』
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  URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
  そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
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 モ勃起(だち)の記』にアクセスすることができます。

  お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。

初めての快感  投稿者:ホモ遊倶楽部、編集室(マー坊)(7月27日(火)08時10分15秒)
  【 ちょっとひと言 】

  男って女と違って、おっぱいが膨らんでいないから、どうしてもセックスっ
 てなると、おちんちんに集中する。女とばかりじゃなくって男同士でもね。
  でも、意外と男でも(老若問わず)おちんちん以外でも気持ちよくなるとこ
 ろってあるんだよね。
  自分で触っても、おちんちんみたいに感じないが、それでも誰かに愛撫され
 ると・・・。個人差があるので、どことは一概に言えないが、抱かれて思わず
 感じちゃって、女みたいによがり声を上げちゃったなんて云う体験ないかい。
  あなたの場合はどこかな? 
  おちんちんのお尻への挿入はイヤだけど、新しい『性感帯』をお互いに探し
 て、男同士のセックスを楽しんでみないかい。 
                         ホモ遊倶楽部、編集室
    
   ■ 母ちゃんのいい人 14

  「それじゃ、そろそろ始めようか。今度はマー坊が横になってごらん」
  「えっ、うん」
  ちょっと不安が過(よぎ)った。だって、さっきはおじさんが横になってい
 て、ボクが、おじさんのお尻を舐めて、最後はおちんちんまで入れたけど、ま
 さかおじさん・・・。
  「大丈夫だよ。やさしくしてあげるから」
  「う、うん」
  ボク、おじさんに言われるままパンツ一丁で横になった。
  えっ、おじさんもボクの横に添い寝するように横になった。ボク、おじさん
 が両脚を持ち上げると思っていた。
  「可愛いよ、マー坊」
  あっ、おじさんの唇がボクの口に近づいている。
  唇と唇が合わさって、おじさんの唾が、ボクの口の中に入っていく。
  これから何を教えてくれるんだろう。
  ボクはまだ髭なんて生えていないけど、おじさんのあごは、いつ剃ったか知
 らないけど、髭がわずかに伸びて、ボクの顎に当たってちょっと痛いが、これ
 が父ちゃんの感触なのかも知れない。
  あっ、おじさんの口がボクの耳に移動した。
  おじさんの息が、ボクの耳に吹き掛けられている。
  「はぁ〜、はぁ〜、お、おじさん、へ、変な気持だよ、はぁ〜、はぁ〜」
  おじさんの口が、ボクの耳の一番やわらかい耳たぶを口に含むかのように、
 軽く噛んでいる。
  ボク無意識に、おじさんの肩を軽く抱いた。
  「どうだい、気持ちいいかい」
  「はぁ〜、はぁ〜、と、父ちゃん、はぁ〜、はぁ〜」
  「えっ、父ちゃん? 嬉しいね。父ちゃんって呼んでくれるんだ」
  無意識の中だった。
  今度はボクの腕をバンザイさせた。
  おじさんの唇が、そのボクの脇の下に入っている。その脇の下のやわらかい
 窪みを吸っている。
  友だちに悪戯(いたずら)されてコチョコチョって撫でられて、くすぐった
 い思いをしたことはあるが、何かそれとは違った快感だ。でもお風呂に入った
 時なんかでも、そんなところを自分で触ったって気持ちよくならない。
  そしておじさんの唇はさらに進んで、ボクのあごの下の首へと移動した。
  ボク男の子だから、そんなではないが喉仏(のどぼとけ)が出っ張っている。
 それを押すように、おじさんの唇が這っていく。
  「はぁ〜、はぁ〜、父ちゃん、はぁ〜」
  おじさんの唇がさらに下がって、ボクの胸を這っている。
  ボク子供だしそれに男の子だから、母ちゃんみたいにおっぱいは膨らんでい
 ない。
  首から下がった唇は、その胸を這っている。ザラザラしたおじさんの舌の感
 覚がモロに伝わってくる。
  そして右手の人差し指で、ボクの乳首の周りを500玉くらいの大きさで円
 を描くようになぞっている。
  「あぁ〜、あぁ〜、あぁ〜」
  ちょっとくすぐったい感じもするけど、変な気持ちだよ。
  ボクのからだは、おじさんの唾でベトベトに濡れている。
  でも不思議だなぁ。
  いつもなら、ボクのおちんちんを触るのに、触らないんだもん。それでも何
 か気持ちいい。


  なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
 ト内
    ★ 18 『母ちゃんのいい人』(第14章)にて、ごらんいただけま
 す。
  「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
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  また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
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  URLは、 http://monokaki.net/writers/menu.cgi?5 です。
  そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
 街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
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  お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。

悪質サイト 投稿者:管理(7月23日(金)06時47分48秒)
悪質サイトgーloovedサイトは、突然会員登録されメールに返信すると高額請求されます。絶対に返信しないで下さい。

おじさんに・・・  投稿者:ホモ遊倶楽部、編集室(マー坊)(7月20日(火)04時43分17秒)
  【 ちょっとひと言 】

  自分でおちんちんを触ったって大きくなるから、他人の手でしごかれたり、
 口の中でしゃぶられたりすれば、当然大きくなってやがて気持ちよくなって射
 精してしまう。
  弱いんだよね、男のアレ、誘惑に負けて、からだを開いてしまう。
  仮にそれが、年増の女でもね。近頃は女が、まだ若い蕾(つぼみ)の童貞の
 男の子を悪戯(いたずら)するんだってね。
  そればかりじゃない。時にはそれが、男の手や口でも同じこと・・・。
  口では『イヤ』と言っても、からだはそれとは裏腹に反応してしまう。
  そんなことで、男同士のセックスにはまってしまったあなた、よかったらそ
 の時のことを思い出して、話してみないかい?
    
   ■ 母ちゃんのいい人  8

  「もっと、気持ちよくしてあげるよ」
  「えっ」
  確かに、いつも自分でおちんちんを触っているより気持ちいいけど、おじさ
 んボクに何をする気なのだろう。
  あんまり見えなかったが、母ちゃんは女だからアソコに穴があるし、そこに
 おじさんのおちんちんが入っていたみたい。
  でも、ボク男の子だから、そんな穴はない。あるって云えば、お尻の穴ぐら
 いだけど、まさか・・・。
  おじさんのおちんちん、大きくなってそれに太いんだもん。指くらいならも
 しかしたら入るかも知れないけどね。ちょっと怖い気もする。
  おじさんはボクのからだにお湯をかけて、石鹸を落とすと、さっきみたいに
 左手でボクの両脚を、そして右手でボクの背中を抱いて、お風呂を出た。
  バスタオルでからだを拭かれ、そのバスタオルを畳の上に敷いて、ボクその
 上に寝かされた。
  いつも自分でアレをする時は、おちんちんを下にして、うっ伏せになって、
 からだの重みをかけ、腰を動かしてアレを出しているが、きょうは違う。
  さっきおじさんに触られたおちんちん、まだ大きくなったままだ。そして、
 硬くなって天井に向かって、真っ直ぐに起立している。
  「あっ・・・」
  おじさん、ボクのおちんちんの棒の根元に近い部分を軽く握った。自分でも
 何度も握っているが、その時は何でもなかった。しかし、おじさんの男っぽい
 あの手のひらのザラザラした感覚が、モロにボクのおちんちんに伝わってくる
 って感じだ。
  「はぁ〜、はぁ〜」
  ボクの口元から吐息が漏れている。まだおじさんの手が上下に移動している
 訳じゃないのに、この感触・・・。
  「どうだい、気持ちいいかい」
  おじさん、畳の上に寝かされているボクの顔を見つめながら、おちんちんに
 顔を近づけている。
  「うっ」
  ボクのからだに電流が走った。でもおじさん、まだおちんちんを口の中には
 入れていない。
  おじさんの舌が口から飛び出した。左手で顔を出しているピンクのおちんち
 んの割れ目をちょっと押し潰すようにして、その割れ目をチョロチョロと舐め
 始めた。
  「あっ、あっ、あっ、お、おじさん、そんなことしたら、あっ、あっ」
  「男って、ここが一番敏感なところだよ」
  そう言うと、おじさんの舌が執拗に、その割れ目を舐めている。変な気持ち。
  ボク、無意識に左右に微(かす)かに揺らせ、かららだを捩(よじ)ってい
 る。
  「あっ、あっ、あっ」
  「だいぶ硬くなってきたね」
  おじさんの舌が、その硬くなって起立しているボクの肉棒へと移動した。
  いつもはアレをする時、そんなに自分のおちんちんなんて見ないけど、おじ
 さんに舐められて、唾で光っている肉棒の血管が、クモの巣みたいに充血して
 盛り上がっている。
  「うっ」
  おじさんの舌が、おちんちんの根元から更に下がって、ボクのキ○タ○の袋
 を口に含んだ。変な気持ち、いつも前にぶら下がっているが、別に気にも留め
 ない。
  でも、その下はもうお尻の穴だよ。イヤダよ。おちんちんはいいとしても、
 お尻の穴まではね。だってあんなところに、おちんちん入んないもん。
  「あぁ〜、あぁ〜、あぁ〜」
  おじさん、キ○タ○の袋から口を離し、それをなぞるかのように舐めながら、
 右手でボクのおちんちんの肉棒を、上下に激しく動かしている。
  「あっ、あっ、お、おじ、おじさん、あっ、あっ、そ、そんなことしたら、
 あっ、あっ・・・」
  たまらないよ。自分でヤッている時とは違った感触が、走っていく。
  「がまんしなくていいから、出してごらん」
  そ、そんな・・・。ボクはおじさんのアレが出るところは何度ものぞき見で
 見て見ているけど、見られたことなんてないもん。
  でも、もうがまんできないよ。
  「あっ、あっ、あっ、あぁ〜」
  皮が剥けて、アレが顔を出しているおちんちんの割れ目から、ドビュ、ドビ
 ュって感じで放物線を描くように飛び出して、お腹から胸に向かって飛び散っ
 た。


  なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
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    ★ 18 『母ちゃんのいい人』(第8章)にて、ごらんいただけます。
  「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
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ケツマ〇コ喪失  投稿者:ホモ遊倶楽部、編集室(おじいちゃん)(6月29日(火)04時13分09秒)
  【 ちょっとひと言 】

  男が男と・・・。そう云うと、誰もがアナルセックスを想像するが、ホモサ
 ウナなんかで見る限りでは、そんなに多くないみたいだ。
  大抵がお互いのおちんちんを触ったり、しゃぶってアレを出すに留(とど)
 まっている。
  でも、中には・・・。
  もちろん男だから、女と違って入れるアナがない。ホモの世界では、肛門の
 ことを『ケツマ○コ』って云うんだってね。
  本来は入れるべき穴でない無理やり入れるんだもんね。相当の痛みを伴う。
 そしてやがてそれが快感へと変わっていく。
  あなたの場合はどうだったかな?
  そして『オンナ』にされたあなた、よかったら話してみないかい?
                         ホモ遊倶楽部、編集室
 
   ■ リーマンはつらいよ  5

  「はっ、はっ。はっ、気持ちいいぜ、お前、最高だぜ」
  部長の両手が、俺の腰をつかんで、グィッと自分の方に引き寄せた。チンボ
 が、更に俺の中に食い込んでいく。
  「い、いたぁ〜いよ、あっ、あっ、い、痛い、あっ」
  こう云うことっだったんだ。当時はまだセックスが大っ平じゃない時代、ま
 して男が男とヤルなんて考えられなかった。
  「我慢するんだ、お前の母ちゃんだって、初めてお前にチンボを入れられた
 時、痛がっていただろう」
  俺がかかぁの中に初めて入れた時も、かなり痛がっていたが、こんなものだ
 ったのか。
  「も、もう、や、やめて、あっ、あっ、ぶ、部長」
  「だんだん、お前だって気持ちよくなるぜ、はっ、はっ」
  そんな激痛だけが、俺のからだを走り、立っている俺の両脚が微(かす)か
 に震えている。快感なんてほど遠い。
  俺の腰をつかんだ部長の手が俺の腰を揺らすので、その度に部長のチンボが
 俺のケツの穴に出たり入ったりピストン運動を繰り返している。
  部長のチンボが、俺のケツの穴から抜けた。
  いくら前かがみで、からだをL字型に腰を机の上に曲げているとは云え、も
 う足はガタガタだ。立っているのもやっとって感じだ。
  「おっ、お前、処女だったんだな」
  俺のケツの穴から抜かれた部長のチンボ、相変わらずギンギンと硬くなった
 まんま濡れている。そして毛の生えた棒が、わずかだが紅(あか)くなってい
 る。
  でも、それを処女って云うのか。確かにかかぁの○マ○コを貫通させた時も
 血が出たが、それとは違うもんな。でも、これを「ケツマ○コ」って云うだっ
 てな。
  それにしても不思議だ。今抜かれたチンボには、ウンコが全く付いていない
んだもんな。
  「ほれっ、今度は前から入れてやるから、机の上に寝ろ」
  部長はまっ裸の俺の両脚と背中をつかんで、机の上に乗せた。
  「ほぉ〜、かなり拡がってきたな」
  机の上に寝かされた俺、その両脚をつかんだ。俺のからだがまたL字型に曲
 げられて、両脚が天井に向かって伸びている、
  俺のチンボはうな垂れて、小さくなったまんま右に曲がっている。
  「ケツの穴拭いてやるぜ」
 って部長、今度は自分のポケットからチリ紙を出した。
  それを、俺のケツ穴に当てがっていく。まるでウンコをした後に拭くように
 俺の肛門を拭いている。恥ずかしいよ。
  「ほれっ、見てみろ」
  部長は俺のケツの穴を拭いた紙を俺に見せた。まっ赤に染まって滲んでいる。

  
  なお、全文に関して、小説風にごらんいただく(無料)場合は、物書きネッ
 ト内
    ★  3 『リーマンはつらいよ』(第5章)にて、ごらんいただけま
 す。
  「物書きネット」へは、「リンク集」から、『わがホモ勃起(だち)の記』
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  また、携帯電話での場合は、上記表紙の「リンク集」を開いて、
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  そして、携帯版のトップメニューから各部屋にアクセスするには、「作家の
 街」をクリックし、第1棟 @−024を選んでいただきますと、当『わがホ
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  お手数ですが、よろしかったら、ごらん下さい。

目覚め 投稿者:素老人(2月15日(月)01時24分21秒)
小学2年生の時、近所の小学1年の、女の子とじゃれあっているうちに、
その女の子を押し倒し覆い被さり、お腹の上に馬乗りになった。
何とも言えない気持ち良さを感じた。

女の子の両手を押さえる姿勢で、オチンチンを、お腹に擦り付けていたら、
オチンチンは硬くなり、やがて、オシッコとは違う、
熱いものがほとばしり出てしまった。

まだセックスが何たるかを知らないながらも、
性に対する目覚めであった。

教えて下さい 投稿者:たつ(10月24日(金)00時00分20秒)
ハッテン場を教えて下さい。福岡県久留米市です