今日の射精体験談(オナニー・セックスでのエロ射精体験談)



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この部屋のアドレス:006 Top-notch 2, City Center, METROPOLE21

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<オーナーのメッセージ>
しばらく管理確認とかしてなかったのですが、ザーメンフェチの172*60*26P17の誠志です。10代20代の射精体験や、今日のオナニーやセックスをしてどんな感じで射精したか、どこで誰とどんな風に出したかなどなど報告してください。もちろん自分がイッタ感想でも、相手をイカせて射精させた感想でもいいんで、激しく抜けるような報告まってます。自分は大体毎日1,2回は射精してます。あとノンケやバイで、一方的にフェラさせてくれる奴もいるんで、溜まったときに時々呼び出されて、喉までしゃぶらされ、精子を飲まされたりもしてます。みんなのエロい抜ける話で盛り上がりましょう。


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あん・・・ 投稿者:チンチン(8月28日(土)20時06分52秒)
今、体が精液でベチャベチャでーす。

悪質サイトに注意 投稿者:注意(8月26日(木)11時09分51秒)
bakudanサイトからメールが来たら絶対に返信してはいけません。高額請求されます。

2階ベランダで公開オナニー 投稿者:露好(8月16日(月)06時05分43秒)
すぐ目の前にある運動公園から丸見えの位置にある2階のベランダで、今さっき全裸になってオナニーしてきました。
朝の5時にはすでに明るくなってるので、公園側から見れば何をしてるのかがもろにわかる状態です。
朝起ちしたチンポを扱きながらアナルにバルーン入れて膨らませパンパンに。
お腹に圧迫感お尻には膨らんだバルーンがひかかって出そうで出ない絶頂感を味わいながら無心にチンポ扱きまくり。
何人も公園では犬の散歩やジョギングしてる人を見ながらお尻もチンポも噴出しそうなくらい興奮。
さらにベランダの手すりからチンポを外に突き出して見られるやばさもお構い無しに音が出るくらい扱きまくり我慢汁がダラダラ。
最後には大量にベランダから外に向かってドクドク射精し、大量に精液撒き散らして終わりました。

温泉 投稿者:りゅう(8月3日(火)22時05分00秒)
今日温泉でオナニーしてきた
タオルを持たずに入り
シャワーを浴びて風呂に入った
タイプの同い年くらいのヤツがいたので
そいつのあとをついて回った
こっちがチンコをチラチラ見てると
そいつもこっちのチンコをチラチラ見てくる
イケるか?と思いながら
そいつが打たせ湯に歩いて行くのでついて行く
そいつの隣に座り、そいつを見ると
タオルが少し盛り上がってる
そいつに明らかに分かるようにガン見してみた
するとそいつがタオルを取って大股を広げた
チンコは完全に勃起している
俺がチンコを扱くと
そいつもチンコを扱く
そいつは急に立ち上がって
勃起チンコを揺らしながら
ジェットが出てる温泉に入った
俺は浴場の真ん中にある、そいつが入ってる湯が見えるベンチに座ってそいつを見てた
なんとそいつはジェットにチンコを当てながら
チラチラこっちを見てくる
イケる!そう思いそいつが入ってる湯に近づくと
そいつが湯から出てきて鉢合わせになった
他には客がいなかったのでそいつの勃起したチンコを軽く撫でて
「トイレ行かない?」
と声をかけると
「行く」
と答えたので、浴場にあるトイレの個室に2人で入った
キスしながらお互いのチンコを扱きあい
フェラしあってお互いに精液を口内射精した
メアドを交換して、また抜きあう約束した
超気持ちよかった!

ポストマンさんへ 投稿者:ゆうじ(6月16日(水)23時13分40秒)
スペシャルデーのある発展銭湯、詳細しりたいっす!

健太郎とポストマンさんへ 投稿者:mm(5月3日(月)11時41分56秒)
いつも見てます興奮している親父です
いいなーいつでもやり会える相手がいてうらやましいよ
最近掲載無いのでそろそろ乗せてよ

上司と・・・・ 投稿者:マジメ(3月15日(月)21時03分21秒)
 勤務先で重大なミス上司に相談「これは部長で止めればお前えは首だ、
 相談してみる・・・」3日後部長に呼ばれた色の白いデブちゃん1番
 嫌いなタイプだ「君は大変なミスをしたな・・・今夜残業してやり直せ」      夜8時頃「まだ頑張っているのか?おれの部屋まで来てお茶でも飲め」
 部屋に入ると鍵を閉めるソファーに座ると部長が横に座った途端ズボンの
 チャックに凄い力だ股間に手を入れ僕のチンポを握ったそして揉む硬く
 なった部長は興奮していた「硬いいいチンポをしている」そして部長も
 チンポを出した黒くて半立ちのチンポ「しごいてくれ・・」初めて他人
 チンポを握った硬くなった僕も興奮してきたコレがゲイかと思った部長
 がズボンを下ろした毛深い白い尻「入れてくれ・・・」尻を突き出した
 肛門の穴が大きく開いていた「ちんぽにツバをつけて」興奮したチンポを
 グーッと入れる「アアッ〜〜」部長がうなる・・締まるオマンコと違う
 5・6分でイクウ〜〜ドクドクドク精液が飛び出す???
 

部屋で裸でオナニー 投稿者:まこ(3月5日(金)02時59分19秒)
チンチンシコシコして 皮剥いたりかぶせたりして左手でしごきそろそろザーメンが飛び散る… アッ…もう…イクッイクッイクッイクッ…いっちゃったぁ…

ひとりで… 投稿者:よっちゃん(2月26日(金)15時31分19秒)
今日は久々のお休み 朝からお尻を綺麗にしてからローションと玩具を一緒に持ってお風呂場へ はじめは指でゆっくりほぐしながら二本の指が入るようになってからローションをあそこに 久々なので痛くてなかなか入らない   それでもなんどかしてるうちに先が入って…あとはズブズブと…でもやっぱり少し痛くて…それでも我慢して繰り返すうちに気持ち良くなってきて 最後は左手でピストンさせながら右手でしごいて果てました…一度自分自身でトコロテンさせたいのですが…難しいですね 勇気があれば相方を見つけたいですが…

射精みたい★ 投稿者:ゆい(2月22日(月)23時43分30秒)
25歳女性です・・私変態かもしれないのですが男性の自慰から射精までを見てみたくて仕方ありません。動画とかで見せてくれる方いませんか?気があえばリアルも^^
20歳以上で社会的責任を取れる方のみでお願いします

もうオナニーして… 投稿者:まる(2月16日(火)06時43分56秒)
オナニーして…もう…イクッ所です… 腹の上に精子が飛び散ってます…

友達と扱き合い 投稿者:ケータ(1月25日(月)11時46分42秒)
俺はここ1年くらいオナニーしてない。
高2で同じクラスになったユウヤと、毎日扱き合いしてるから。
最近は朝ラッシュの電車の中でやってる。
お互い向かい合ってラッシュの電車に乗ると、制服の上からチンポを触り始める。
大抵は降りる駅に着くまでの間に、俺もユウヤもボクブリの中で射精しちゃう。
時々、乗り合わせたリーマンが混ざってくる事もあったりして、すげー興奮する。
休みの日も、どっちかの家でやってるから、自分でオナニーする事もなくなった。

↓ビデボ 投稿者:リーマン(1月19日(火)14時48分33秒)
僕も普通のビデボで同じような体験ありますよ。
間違って入って来られて、暫くしてトイレに出たら同じタイミングで隣のリーマンが、出てきて、
話しかけられて、みせあいから最後は手コキまで行きました。
なかなか興奮しました。

精液飲まれた 投稿者:射精くん(1月19日(火)13時34分25秒)
ビデオボックスでアダルト見ながらオナニーしていました。
鍵をなぜか忘れていたこと、相手も部屋を間違ってノブを降ろして扉を開けたことで、もろに目撃されてしまいました。
数分後に、ノックされ、部屋に来た相手をこっそり入れました。
イクところ生で見せて欲しいと言われて、目の前でオナって射精しました。
初めての経験でした。
大量に出た僕の精液を見て、精液飲みたいと言ってきました。
驚いていると、突然イッたばかりの僕のチンポにしゃぶりついてきました。
一度引いて逃げましたが、口でいっぱい気持ちよくしてあげるから、いっぱい精子飲ませてと言われて興奮してしまい、されてみました。
けっこう早くイキそうになってしまい、イキそうだと言うと、押さえつけるようにして激しくしゃぶってきたので、すぐにイッてしまいました。
イクッイクッと何度も言いながら相手の口の中に射精しました。
相手はやらしい音たてて、僕の精液を本当に飲んでしまいました。
そして、もっと飲みたいと言ってきて、僕は結局長時間フェラされることになり、その後も3回口内で射精しました。
それからも関係があります。

カウントダウン射精 投稿者:セイシ(1月1日(金)03時28分42秒)
新年あけましておめでとうございます。新年早々ですが19歳タケト君の精子をのまされてきましたので報告します。「帰省しないでアパートにいるから、ムラムラしてるし来てよ!」というメールが紅白を観ている途中にありました。急いで車に乗り部屋に着いたのが23時すぎくらい。「とりあえず速攻でしゃぶって」とこたつから出した下半身は、ボクブリだけで、その脇からチンポをだしてまずは亀頭や裏筋を舌先でなめてました。紅白も結果がわかる頃になりと、そろそろ出したくなったのか、「根元までじっくりしゃぶって!・・・その前に」とこたつを出て押入れからDVDを出してきてセットしました。イラマチオや飲精させるのが好きなタケトは、早送りとかしながら抜き所を探しているようでした。「せっかくだしカウントダウンに合わせて出すから、記念に全部飲めよ!」と言いながら腰を激しく振り、喉マン挿入をしてきました。そんな行為に興奮しながら自分のチンポもビンビンで、我慢汁でベトベトしてるのがわかります。テレビに切り替えると、エグザエルがカウントダウンをしているところでした。「そろそろ出すから飲めよ!」と頭を強く掴まれ腰を激しく動かしてきました。硬さが増してきたと思ったら・・・8・7・6・5・4・3「イクぞ〜」2・1・・と喉の奥に熱い弾丸がはじけました。それをゴクリ・・と飲み干しながら新年を迎えました。皆さんにとっても刺激的な1年になりますように!年末年始や冬休みのエッチやオナニーでの射精体験談待ってま〜す。(ポストマンさんへ、いつも書き込みありがとうございます、今年もよろしくです。)

青年からチンポ同士で 投稿者:氷川浩二(12月21日(月)15時32分41秒)
光太郎と言う。青年が俺のチンポにお互いに2人で、チンポ同士で、重なってこすりつけて、しごきをして居ました。すると、気持ち良くなって、2つチンポ同士重なってこすりつけて2人のチンポ同士オナニをして居ました。が。顔表情を挙げ句されたままで、凄い悲鳴な俺と光太郎君が、声を出したままで、2人での気持ち良さで、体同士肉体同士が、くっ付きてたままで、2人は、一緒懸命にお互いに目と目が、合って、2人の手が握りしめる中にお互いに2つチンポ同士重なってオナニが握りしめる中で手と手を握りしめる。射精されたまま2人の2つチンポ同士重なってこすりつけてた好き溢れる射精が出た。初体験で、しました。そして、そして、2人で、体同士肉体同士を握りしめたままで、チンポとチンポ2人で押さえてギュッとギュッとギュッときつく押さえてたまま射精を2人で一緒にお互いに一気に射精しました。そのままで一緒にお互いに抱き合った。ように重なったです。

ちなみに・・・ 投稿者:セイシ(12月8日(火)03時44分05秒)
自分は毎日オナニーしてます。今日も書き込みする前に出したし、朝も1発だしてから仕事にいったし。乳首・アナルがかなり感じるんで、張り型いれて1時間くらい寸止め繰り返しながら乳首いじって射精してます。でも満足できないよ・・・・。射精するときにでかい年下のチンポしゃぶらされてたり、掘られながら出したい!!毎日でもね。こんな自分のオナニー体験や気持ちいいオナニーの方法とかもでもいいんで、射精したときの様子とか書き込んでください。もち誰かとセックスして射精したときのこともエロく描写して興奮させてください!

遊び過ぎ〜? 投稿者:セイシ(12月8日(火)03時31分33秒)
自分はフェラして、口に精子をだされたり、相手によってはそのまま飲まされて、ザーメンキスされたりするのが好きなんで、書き込みで募集するんだけど、夏くらいから最近までに18〜25くらいまでのイケてる相手と何人かやっちゃった。ってかいつも一方的にしゃぶらされたり掘られて処理するだけの関係が続いてる大学生とか、リーマンなり立ての年下の奴には、仕事帰りに車内とかで性欲処理に使われてる感じ。大学1年の奴は、スリムで小柄なくせに、チンポは19センチくらいあるし、太い!ウケっぽい顔して実はSっ気ありのタチなんで、そのギャップに興奮する。しゃぶってると、頭押えて腰をふってくるんで、いつも涙目になりながら奉仕してる。精子の量も半端なく多いんで、ゴクゴク飲み込まされる感じ。いつもは1発めはいつも30分くらい掘られてケツのなかでゴム出しでイクんだけ、ゴムを外したあとにチンポ掃除を口でさせられて、しゃぶってるとすぐにまた勃起してくるんで、そのまま奉仕。5分くらいして2回目は口にだされる。そのまま口に溜めておかされて、ゴムの中身の精子も口に絞りだされて飲まされる。こうして処理しないと、そのあとメールしてもなかなか返事もらえないし、次回会っても自分は射精も、挿入もしてもらえなくなるんで、変態な決まりだけど受け入れてしまってる。また年下のでかいチンポに犯されたい。リーマンとの話は、また近いうちに。

書き込みよろしくです 投稿者:セイシ(12月8日(火)03時08分54秒)
管理人のセイシです。募集やコメントなどは削除させてもらいました。しばらく管理は放置してましたが、エロい書き込みは読ませてもらってました。自分の最近の体験とかも書き込むんで、皆さんがオナニーやセックスしてるときに気持ちよく射精する様子など、どんどん書き込んでください。リアル体験談でも、創作・妄想でも読んでエロく抜けるなら何でもありです。誹謗・中傷はなしでお願いします。(リクエストや感想は一定期間掲載しておきます)エロい体験談中心にしたいんでよろしくお願いします。

タイプの兄貴 投稿者:ちょっと後悔(9月1日(火)23時14分54秒)
ハッテントイレに行った。
小用の前で誰か来ないかと待っていたら、スーツリーマンがやって来た。
年齢30代半ばのガッチリ体型の好みの兄貴。
僕の隣の便器に立つとすぐに僕に見えるようにペニスを扱き始めた。
しばらくお互いのモノを見せ合いながらしごいていると人が来てしまった。
一目でお仲間と分かる、ちょっと挙動不審な身長も横幅もあるとっちゃん坊や系の、どんなに溜まっていてムラムラしていたとしても
お近づきにはなりたくないタイプの人。
さっさと立ち去らないか待ちながら兄貴と二人で待っていましたが立ち去る様子はありません。
3つある個室も誰か入っているらしく塞がっていて使えません。
かと言ってこのまま出るのも兄貴が付いてきてくれるか心配だったし、動くに動けませんでした。
兄貴の方は、新たに来たとっちゃん坊やがお仲間だと分かったのか、遠慮することもあるまいと思ったのか、
僕にだけ見えるように扱き始めました。戸惑いながらも僕も扱き始めました。
とっちゃん坊やも、こちらで何をやっているのか分かったらしく、首を伸ばして兄貴の肩越しに覗きこもうとしていました。
そこへガチャっと個室の開く音がして小柄なおっちゃんが出て来ました。
ヤバイと思って便器に近寄って隠しましたが、なんととっちゃん坊やは続けて見せろと言わんばかりに、兄貴の体をずらして
兄貴のペニスに手を伸ばしました。
な、何やってんだ!? と焦っているうちに、個室から出て来たおっちゃんがそれに加わり、兄貴のペニスを一緒になって握って
扱き始めました。焦る兄貴。ペニスをしまおうとしましたが、あれよあれよと言う間にベルトを外されスラックスのホックを外され
ズボンは半下ろし状態。とっちゃん坊やが兄貴の両手を抑えると、阿吽の呼吸でおっちゃんが兄貴のボクサーブリーフをズルリと
下ろして兄貴は下半身を露わにされてしまいました。
両手を押えながら肩越しに覗きこんでいるとっちゃん坊や。兄貴のペニスを扱きながら、恐らくアナルに指をグリグリと突っ込んでいる
おっちゃん。僕はどうしていいものか呆然としていると、もう一つの個室から新たなおっちゃんが飛び出して来て僕のペニスを
背後から手を回してしごき始めて来ました。
耳を舐められたりかじられたり、耳の中に舌を入れられたりしながらペニスを扱かれている僕。
目の前では兄貴が抵抗しながらも、ワイシャツの中に手を入れられて乳首を刺激されている模様。
僕と兄貴を向かい合わせるように立たせると、一層激しく責めは続きました。
最初は抵抗していた兄貴も、徐々に表情が悶え顔になって行きました。その様子を見て興奮してしまう僕。
アナルに指を入れられた兄貴がつま先立ちになりながら顔を歪めていました。
ワイシャツのボタンもいつの間にかひとつひとつ外されて、Tシャツもまくられて乳首まで丸出し。
膝を広げて落ちるのを防いでいたスラックスも、ストンと床まで落ちて、兄貴は半裸状態。
3つ目の個室が開いて人が出て来ました。その人は仲間に入るわけでもなく、犯られている僕たちを眺めて口元に笑いを浮かべていました。
おっちゃんが乱暴に兄貴のアナルに入れた指をグリグリしているのが分かりました。表情をゆがめる兄貴。
痛いのか気持ちいいのか アァッ!あぁぁっ! と殺しながらも声が出てしまっていました。
ひときわ大きく はぁぁっ! と甘い声を出すと、兄貴のペニスから勢いよく弧を描いて精液が迸り、僕の腿にまで飛びました。
兄貴の出したての熱い精液を感じながら、イッても解放されずにペニスを扱かれる兄貴を見ながら僕もペニスを扱かれていましたが、
驚きと緊張と恥ずかしさで僕のペニスは萎え気味。
すると兄貴がそのままの姿でとっちゃん坊やとおっちゃんに個室に連行されて行きました。
僕も押さえつけられていたおっちゃんに引っ張られるように同じ個室に連れて行かれます。
そこは広めの洋式トイレ。入るなり兄貴は全裸にひんむかれて、とっちゃん坊やにアナルを舐められ指を突っ込まれていました。
おっちゃんは兄貴の出した精液を使ってクチュクチュと兄貴のペニスを扱き続けています。
僕はおっちゃんが出したペニスを握らされて扱かされていました。
目の前でとっちゃん坊やのペニスに犯されて行く兄貴。
DVDではないアナルセックスと言うものを初めて見ました。
悲鳴を上げている兄貴。口を押さえつけられてガンガン掘られまくっていました。兄貴の目には涙が浮かんでいたのが痛々しかったです。
いったん目を疑うほど萎え縮んだ兄貴のペニスでしたが、おっちゃんに扱かれ続けて徐々に力を取り戻し、半勃ち状態。
亀頭責めに弱いらしく、亀頭をぐりぐりされるとつま先立ちになって顔を歪めて堪えていました。
そんな調子で無理やりに2発目を絞り取られていましたが、2発目の精液は間が空いてなかった為か申し訳程度の量。
兄貴が果てるのと同時に、僕が扱かされていたおっちゃんのペニスからどろっと精液が溢れて僕の手を汚しました。
とっちゃん坊やも兄貴の中で果てたらしく、勝ち誇った獣のような声を上げると同時に動きがゆっくりになって、ニュルリとペニスを
抜き取っていました。
ぐったりとしている兄貴。
おっちゃんたちもそれぞれ手でイッたり、兄貴がイッたのを見て満足したのか、出て行ってしまいました。
イキ遅れたのは僕。興奮してはいるものの、もっぱらおっちゃんのペニスを扱かされる一方でイけずしまい。
ふと見ると、とっちゃん坊やの起き土産のローションが転がっていました。
兄貴はぐったりしたままです。どうしようもなく抑えが効かなくなり、ローションを拾うと、自分のペニスに塗りたくり、
とっちゃん坊やの後、と言う引っ掛かりはありましたが、構うことなく兄貴のアナルを貫いてしまいました。
アナルセックス初体験。とっちゃん坊やの真似をしてガンガン腰を振っていると、兄貴が何か言っていました。
良く聞いてみると、痛い…やさしく頼む… と呟いていました。
とは言え僕も絶頂寸前。抑えが効かなくなってしまい、構うことなくガンガン腰を振って、それでも兄貴が可哀そうなので
手を回してペニスを同時に扱いてあげました。既にヌルヌルの兄貴のペニス。亀頭をグリグリすると、ビックリするほどアナルが
しまって気持ちイイ。続けていると、兄貴がうめいて、ペニスが脈を打ってドロっと精液が出て来たようでした。
その時の締め付けで僕も兄貴の中に大量発射。イッた瞬間に勝ちどきのような雄叫びを上げたとっちゃん坊やの気持ちが分かりました。

射精してペニスを引き抜くと、僕も正気に戻りました。
兄貴に悪い事をしてしまったと思って、トイレットペーパーを使ってアナルを観察しながら拭いてあげると、ヒクヒクしていました。
恥ずかしそうに 自分でやるからいい… と顔を赤らめて気まずそうにしていた兄貴の顔が忘れられません。
僕は身支度を整えると、全裸でぐったりしている兄貴をそのままに個室を出ましたが、入れ替わりで違うおっちゃんが入って行きました。

兄貴が出てくるのを待って連絡先でも交換しようと思っていたのですが、トイレに誰もいないのをいい事に、ドアに耳を当てて聞いてみると
どうやら再度アナルを犯され始めてしまっていたようです。

時々見かけたことがあるから、またきっと会えるだろうとは思うのですが、やっぱり避けられちゃうかな?
タイプだったんだけどなぁ。

今射精しました。 投稿者:同級生(8月19日(水)02時36分00秒)
今コンパが終わり中学時代の同級生と同じ部屋に居ます。
お互い大学は違いますが、今でも飲み会は顔を出し合ってます。
彼はEXのタカヒロ似の今風のイケメンです。
酔って爆睡している彼はまるで人形のように何をしても抵抗ありません。
おかげでマッパにしてチンポなめながらオナニーをしました。
キスもしました。
足の裏も腋も金玉も全部なめました。
匂いきつかったけどそれが魅力で2発しました。
さすがに彼は勃起しませんが携帯に写しておきました。
これからのおかずのネタです。
匂い・足フェチの俺は足の裏を飽きるほど舐めました。
今3回目に挑戦してます。
ではでは。

近況報告〜長文失礼 投稿者:親戚の兄ちゃん(5月16日(土)09時26分52秒)
近況報告

ジローはあれから何度か預かっています。タローも1度来ました。
あのあとに泊まりに来た時は、当然のように何かを期待していたようだけど、
俺が手を出さないでいた事が何やら不満だったようだ。
ご機嫌斜めになりながらも、雑魚寝をしてテレビを見ている時に
俺にもたれかかって股間に手を伸ばしてきた。
俺はピシリと『こんなことしたら俺が警察に捕まっちゃうの!』と制止すると
驚いた顔をしていた。

しかし恐ろしいのが子供の理論。
次の機会に泊まりに来た時は、何事もなく過ごしていたのだけれど、
朝目が覚めると、大胆にも俺のパンツをずり下ろし、直に朝立ちチンポで遊んでいた。
止めさせようと手を出そうとすると、なんとベルトで手首を縛られていた。
『兄ちゃん全然起きないんだもん』と笑いながら俺を見ると、
我慢汁を使ってグリグリと触ったり、根元からムンズと握って上下にシコシコ、
タマを持ち上げて観察したりとしたい放題。
『兄ちゃんは手を出したらダメなんでしょ?でも僕が無理やりにしたんなら大丈夫だよね?』
と中学生とは思えないウルウルとした熱い色っぽい目で俺を見上げると
チンポをいじくりまわして遊び始めた。
『大人になるとこんな所まで毛が生えるんだ』とあちこち観察しては感心しながら
チンポを延々といじくりまわし、
『精液が飛ぶところが見たい』とねだられ、迷いながらも結局中学生の拙い手によって
イカされてしまいました。
セルフ顔射。自分でも驚くほどよく飛びました。(笑)
…その後は何とも自己嫌悪と罪悪感。
『こんなことしてたらジローを預かれなくなっちゃうよ…』と諭したものの、
一度火がついた男への興味から、危ない遊びをしてしまうようになるのも怖いので
どうしていいもんか分かりません。
諭してからは、ジローも大胆に迫ってくることはなくなりましたが、
それでも時々明け方俺が寝ている時に俺の朝立ちチンポこっそりと触って遊んでいるようだ。
指先でツンツン…。俺が起きないかどうかを気にしながら、
今度は指で亀頭の辺りをなぞるようにサワサワ…。
起きないのを確信すると、指先でモミモミ…。
それでも寝た振りをしていると、大胆に手のひら全体を使ってムギュムギュモミモミウリウリ…。
結局したいようにさせてます…。

と、ジローの事はいいのだけれど、(ホントにいいのか!?)
俺の身の回りで異変が持ち上がりました。

最近ジローが泊まりに来る時は、一人で俺の会社までやって来るようになりました。
社の連中には『甥っ子』と説明をしてはいるのですが、
『別れた妻が引き取った子』(←結婚した事実はない)
『隠し子』
『今付き合っている女性がバツいち子持ち』
などなど噂になっているようです。
上司や同僚などは
『男も一人が長いとイロイロとあるよなっ』と本気とも冗談とも取れる感じで
意味ありげに笑ってきたりしてますが、
去年の新入社員のOLの一人・M子が、殊更しつこく
『本当に甥なんですか?』
『この前来た女性と付き合ってるんですか?』と聞いてきます。
入社した時から気付いてはいたのだけれど、どうやら俺に惚れているようなのだよね。
飲み会の時は必ず俺の隣の席に座るし、酔った振りしてしなだれかかってくるし、
ハッキリ言ってウザイ。何よりカマトトぶったブリブリした喋り方が気にくわん。
なので結構冷たくすげなくしていたのだけれど、ジローとその母親の登場で、
勝手にライバル出現とばかりに積極的になって来てしまった。

そして更に問題なのが、4月からアルバイトに来るようになった25歳の男・W。
これがバリバリのオネエさん。一応上辺はノンケをふるまっているけれど、バレバレ。
仲のいい女子社員にはカミングアウトもしているらしい。
休憩所でこっそりとOL相手に一緒に2丁目に行く話を小耳にはさんだこともあったのだけれど、
コイツがまた俺に興味があるらしく、
『彼女いないんですか?』
『もしかしてゲイですか?』などなど二人きりの時を見計らって聞いてくるし、
飲み会の席では、
『○○さんってイイからだしてますよねぇ〜』と腕や胸を触ってきたりする困りもの。
トイレで一緒になろうものなら、横眼でチラチラと覗き込んでくる始末。
そして何より困ってしまうのが、M子とWが意気投合して仲良しこよし。
二人がかりで『今度食事に行きましょう』『飲みに行きましょう』『遊びに行きましょう』と
うるさいったらありゃしない。
しかし毅然としてハッキリとした態度を取っていれば大丈夫。と二人の事を舐めてかかっていました。
迂闊にも策にはまってしまったのだよね、これが。

GW前の某日、遅ればせながら新入社員歓迎会の飲み会があり、参加。
翌日仕事と言う不幸な人もいる中、俺は幸いにも休みだったので思い切り飲めた。
かなりへべれけになるまで飲んだ。それ以上にへべれけだったのがM子。
『ちょっと大丈夫ぅ〜?』とWが解放する中、
『いやん、酔っ払っちゃったお兄ちゃ〜ん』(←M子は俺の事をお兄ちゃんと呼ぶ。寒っ!)
最初は上司を含め皆苦笑いしていたのだが、本気で酔っ払っておぼつかない足取りになり、
Wや部長が支えていたりしたのだが、
『いやっ、お兄ちゃんがいいっ』と駄々をこねる始末。おぞましい。
結局電車に乗れる状態でもなく、M子の家はタクシーで帰れる距離でもなく、
そんな感じの女だから、他のOL達にも煙たがられ泊めてくれるような人もいず、
Wが『ボクのアパートで良ければ泊めますけど…』と言ったものの、マチガイがあっては大変なのと、
『お兄ちゃんお兄ちゃん』五月蠅いので、部長命令でWとM子の付き添いを命じられた。

しぶしぶながらも3人でタクシーに乗り込みWのアパートへ。
アパート。いや、マンションと言った方が良いような豪奢な建物。
金持ちのボンボンと言う噂ではあったけれど、本当らしい。間取りは2LDK。
部屋に着くなり、『お風呂に入るぅ〜』と目の前で脱ぎだす始末。
慌ててそれを制し、風呂に押し込めホッと一安心。
『凄い酔いようですね』とWが笑いながら飲みモノを出してくれて飲んだのだけれど、
そこから頭がクラクラして、おかしいと思った時には寝てしまっていた…。

目を覚ました時は…。ハッキリ言ってここから先は思い出したくないのだけれど、
全裸にされて床に寝かされ、足は座卓の脚に縛られて手はベッドの脚に結わいつけられ
手足を広げた大の字にされていた。
どのくらい時間が経ったか分からないけれど、先程までへべれけだったM子はしっかりとした
意識をしてWと一緒に俺の体を触りまくっていました。二人とも全裸。
『全然立たない』とか『クスリが効いてるから』などと話しているのを、朦朧とした中で
聞きとれた。
何か言おうとしたのだけれど、口はタオルのようなもので塞がれてフガフガとしか言えない。
『あっ。目が覚めた見たい』
『じゃあそろそろこっちも起きるかな』などと話して、ローションを使っていじくりまわされた。
手足を振りほどこうにもビニールテープでキツク縛られているので動かすとちぎれんばかりに痛い。
意識がハッキリしてきて、頭の朦朧さが取れてくると、こんな状況なのにチンポもだんだんと
大きくなって来てしまった。
『すごい…大きくて太くて固い…』とウットリとしながら俺のチンポをしごき続けるM子。
俺の乳首を中心にローションマッサージを続けるW。
『チンチンの先から液が出てきた』とM子。先走りを使ってグリグリといじり始める。
足先が痺れるような感覚が走る。
それよりも何よりも、Wの乳首責めがテクニシャン。爪を立てたりやんわりとなぞったり、
緩急を使い分けた手つきに翻弄されてしまった。幸いタオルで口を塞がれていたから良かったが、
なかったらアンアン喘ぎ声を部屋中に響き渡らせていたと思う。
M子もただいじってるだけではなく、俺の反応をしっかりと観察して
『お兄ちゃんはこうすると感じる見たい』とタマ袋をサワサワとソフトタッチで責め続けてきた。
何度かイキそうになってしまうのを堪えていたのだが、我慢も続けると気が変になりそうだった。
変になりそうなのは、それだけが理由ではなく、何やら怪しげなラッ●ュのような揮発性の
薬品を布に染み込ませて鼻にあてがわれてクラクラしていたせいもあった。
そして『お兄ちゃんの遺伝子頂戴っ』と、M子が俺のチンポを跨いで腰を沈めて来た。
精神的には“気持ち悪っ”と思っていても、肉体的には抗いようもなく、
激しく俺の上で上下にはねて締めつけられるうちに限界が迫りつつあった。
内心、“コイツ、ゴム付けずに入れてるっ”と慌てふためいていたが、手足は動かず、
更にはM子にのしかかられ、Wに押さえつけられ、あっという間に果ててしまいました。
『ああっ…お兄ちゃんの熱いのが入ってくるのが分かるぅっ』と狂ったようによがりまくっている
M子。気持ち悪いを通り越して怖い女。
我慢していたものを放出した開放感と、M子に対する嫌悪感。
更にはゴムなしの中出しをさせられた焦り。
そして何より屈辱感。泣きはしなかったけど泣きそうだった。
『凄い…まだ固いまんま…』と荒い息をしながら腰を振り続けるM子。
Wの乳首責めも手伝って、十数分後に再びM子の中に放出させられてしまった。

2度イッても、自分でも信じられないくらい固いまんま。
どうやら何か一服盛られていたらしい。M子が腰を上げると、今度は手でしごかれ
二人が見守る中空中に放出させられた。
『凄い飛んだ』だの『でもやっぱり薄くなってる』だの言いたい放題の2人。
俺はもう何が何だか分からずぐったり。
気味が悪いのが、M子が俺の出した精液を、小指の先くらいのちっちゃい小瓶にせっせと流しいれている姿。
『これでいつでもお兄ちゃんと一緒』 ←怖すぎ。
M子が風呂に入っている間に、Wが『お疲れ様でしたっ』とニヤニヤしながら
俺を縛ったままペットボトルの飲み物を口にあてがい飲ませて来た。
喉が渇いていたので、思わず口にして飲み干してしまったが、数分後にまた頭がグラングランして
眠ってしまったようだった。

再び意識を取り戻すと、外はすっかり明るくなっていた。
相変わらず俺は全裸のまま寝かされていた。
翳む視界で周りを見ると、M子の姿はなく、Wがパンツ一丁で俺の傍らでテレビを見ていた。
『あっ。起きました?』
俺が目を覚ましたのに気付くと、延々と語り始めた。
M子がどんなに俺をすいているのか、でも自分も俺の事が好き。
M子に協力する振りをして、俺の体を狙っていた。
M子は始発でルンルンで帰った。ちなみに安全日らしいから大丈夫だと思う。
女って怖いよね。それにしても想像通り、いい体。程よく肉付きがよく、程よく締まっていてボク好み。
ちなみにこれから先の計画はM子には言ってない。存分に楽しみましょう…。などなど。

Wはネットリ派。直接チンポは触ってこないで首筋や耳の後、乳首やら脇の下やら
あらゆる性感帯をしつこいほど指や舌を使って逐一責め続けるタイプ。
『ここは防音性が高いから思い切り声出しても大丈夫ですよ』と口をふさいでいたタオルを
取られ、喘ぎまくってしまった。
しかしここで大問題が発生。
昨日しこたま飲んだので、ションベンがしたくてたまらない。
喘ぎ声とは裏腹に、チンポはどんどん萎えていく。
俺の異変に気付いたWが手を止めた。
『頼む…トイレ…ションベン…漏れそう…』とゼイゼイ言いながら俺が言うと、
ニヤリと笑って『○○さんのお漏らし姿を見て見たい』と
下腹部を思い切り圧迫してきた。
しばらくは持ちこたえていたが、とうとう我慢しきれなくなり、懇願しまくったが願いかなわず、
『フローリングだから大丈夫ですよっ』の声とともに、トドメとばかりに圧迫されて
遂に漏らしてしまった。一度関所を越えると止めようもなく溢れて来るションベン。
へその辺りが生暖かくて不快。
『うわっ、いっぱい出る』と笑いながらバスタオルで俺の体を拭くW。
こんな痴態を見せてしまっては諦めも付く。
『…もう逃げないから手を解いてくれ。痛い…』と言ったが、
『そんな事言って逃げるつもりでしょ』と疑い深いW。
更に、『どうせならこっちも空っぽにしましょう』とイチジク浣腸を取り出して
無理やりにねじ込まれて一気に注入された。さらに栓までされて地獄の時間が始まった。
栓と言うものの存在は知ってはいたが、あんなものいざとなったら勢いよく抜けてしまうだろう、
と思っていたのだが、とんでもない。全然抜けない。
漏らしたら大変。でも出したい。苦しい、でもここで出したら大変。でも出やしない。
出たら楽になるのに…と悶絶する事数分。
ハッキリと覚えてないが、気づいたら手足を解放され、Wに連行されるようにトイレに
連れていかれ、Wの手で栓を抜かれたと同時に目の前で大便を大放出。
音やら匂いやら、思いだしても恥ずかしい限りで、思いだしたくもないのだが、
そんな俺の様子を勝ち誇ったような顔で俺を見下ろすWの顔だけは忘れられない。
もうプライドも何もありゃしない。御丁寧にWにペーパーで尻を拭かれ、そのまま風呂に連れて
行かれ、体の隅々まで洗われた。
今度はベッドに押し倒されて、抵抗する気も起きないままWに身体を弄ばれた。

『ノンケもトコロテンするのかな』(←Wは今もって俺の事をノンケだと思っている)
と俺を四つん這いにさせ(手足はベッドの脚にビニールテープで固定)
指を入れて前立腺をぐりぐりとまさぐりながら指を動かす。
ハッキリ言って気持ちイイ。しかし、プライドを砕かれても尚、最後の抵抗とばかりに
“キモチイイ”と言いたいトコロを“痛い”とか“気持ち悪い”と言い変え続けた。
しかし呻きながら我が息子を見ると。しっかりと勃起してしまっている。
ちらっとWの顔を見ると『痛い?』と言いながらも、“ホントは感じてるんでしょ?”と
顔に書いてあった。
延々と前立腺をこねくり回されているうちに、不意にチンポの先からドピュッ、ドピュッっと
白い液体が吹き出し全身の力が抜けた。
『○○さんをトコロテンさせちゃった♪』と歓喜の声を上げるW。
今度は仰向けに寝かされ、足を広げさせて持ち上げられ、乳首をいじられながらの前立腺責め。
もう疲れ果てて声も出ない。声は出ないけど、その内に白い液体が、またまた不意に噴き出した。
頭の中も真っ白。もう勘弁してくれと、心の中で叫び声をあげるが、今度はハリ型を突っ込まれて
ぐりぐりとかきまわされること数十分。その内に気持ち良くなるけどイクには程遠い感じの
もどかしさ。程遠い?嘘です。ドロドロっと力なく白い液体がだらしなく垂れ流れ続けていました。
もう指一本動かすのもだるい感じ。
そうこうしているうちに、Wがいきり立ったちんぽをズンっと挿入して腰を振り始めました。
人のチンポを太いとか固いとか言っていたが、Wのチンポの太さ固さは尋常じゃなかったです。
“コイツこんなに太いのかっ”と思いながらも、それをすんなりとはいかないけれど、さ程の
抵抗もなく受け入れてしまった自分のアナルに愕然。
Wの方はしきりに『締まりがイイ』『まれに見る名器だ』などと感嘆しながら喘ぎまくり。
先程までとは違い、玉袋辺りをピストン運動の振動による刺激されながら掘られたので、
ハッキリとした射精感を感じ、アッと言う間に精液を放出。
射精に伴うアナルの締め付けで、Wのチンポも殊更太く固くなったが、腰の動きを止め射精を堪えると、
再び腰を振り始めた。同時に、今まで触って来なかったのに俺のチンポを握ってしごき始めた。
“もう出ない”“無理っ!”と叫びたかったが、その気力すらない。
俺の射精のタイミングを見計らいながらWは射精を堪え続け、十数分後に俺と同時に果てた。
『おおぉぅっ!イクゥッッ!』普段はオネエ全開なのに、ここぞとばかりに野郎の雰囲気をバリバリに
出して(それでも違和感は否めない)雄叫びをあげながらチンポを引き抜いて
俺の腹をめがけて放った。
射精を済ませると、ぐったりとして俺の胸に顔をうずめて
『やっぱりM子にやるのは惜しいな…』と俺をまるでモノ扱い。
再び風呂に連れて行かれて体を丹念に洗われ、チンポを洗うついでとばかりに、石鹸の泡で
扱かれて、ほんの僅かばかり残っていた精液を最後の一滴まで残らず絞り取られた。

その日はその後どうやって家に帰ったかは覚えてません。
夕方近くになっていたけど、電車で寝過ごし、乗り換えてはまた寝て寝過ごしを繰り返し、
結局違う駅で降りてタクシーで帰りました。

不幸中の幸いなのは、2人とも会社ではあの日の夜の事は秘密にしている事。
M子は冗談で部長に『あれから2人に襲われなかった?』と聞かれると、
『二人とも部屋に着くなりいびきをかいて寝ちゃうんですよ〜。アタシを女性として
見てないみたいなんですっ〜。酷いと思いません?』だって。
部長。襲われたのは俺です。クスリを盛って本格的に計画するなんて酷いと思いません?
しかしながら年下の女とオネエに犯されただなんて口が裂けても言えません。

M子は以来、満足したのか俺に興味が失せたのか、表だってモーションを掛けて来ません。
ただ、空になったビタミン剤の瓶を手に取って、視線がビンと俺を行き来した時には
戦慄が走った。あの女なら考えつきかねん。
Wは時々『また飲みに行きましょう』と意味ありげな笑みを浮かべて誘ってきます。

二人の携帯には俺の通常時のチンポと勃起時のチンポ。へその下の陰毛の辺りに溜まった精液と萎えたチンポの画像が
保存されているのを知っている。
Wにはこじ開けられたアナルの画像も。
それをネタにまた何か強要される日も近いのか…。

リーマンに 投稿者:健斗(5月1日(金)01時37分42秒)
下の書き込みをしてから、たくさんの人からメールを頂きました。
ありがとうございました。
そのメールの中に、「学生時代からスポーツジムで体を鍛えている25歳のリーマです。
チンポの大きさには自身があり(勃起時21cm)、コックリングをはめてカチンカチンに
なったパイパンチンポで・・・・」というのがあったので、早速返信して最寄の駅で
待ち合わせて僕の部屋に案内しました。
その人(Nさん)は僕の部屋に入るとすぐに上半身裸になってむきむきの体を見せて
くれたので、僕が「すばらしいからだですね、触ってもいいですか?」と問いかけると、
首を縦に振りながら、僕を抱き寄せてキスしてきました。
しばらく舌をからめ合ってから、Nさんがズボンを脱いだら、金属製のコックリングを
はめた無毛の特大チンポがビンビンに勃起していました。
僕が全裸になっている間に、Nさんは自分のチンポに用意してきたオイルを塗り、僕の
ケツにもオイルを塗ってくれて、Nさんの特大チンポが僕のケツの中に入ってきて、
ゆっくりとピストンが始まると、今までに経験したことがない快感があり、あえぎ声が
止まりませんでした。
しばらくその快感を楽しんでいたら、Nさんが我慢できなくなったらしく、ピストンが
だんだん早くなり、ガンガン突かれ、Nさんが「ああーーー」と叫んだ瞬間、僕のケツの
奥深くが生暖かくなりました。
その後、Nさんが僕のチンポをしゃぶってくれて、我慢できなくなったところで、
Nさんの口の中に発射してしまいました。

巨根の子に 投稿者:健斗(4月29日(水)02時23分57秒)
僕は一人暮らしをしている20歳の学生です。
いつも夜になると極太の電動バイブをケツに挿入して、巨根で犯されているところを創造
しながらオナっています。
最近、本物のチンポで突いて欲しくなったので、某掲示板で募集していたら、19歳の
フリータの子から勃起したチンポ画像付きのメールがあり、先週金曜日に僕の部屋に
来てもらいました。
その子(K君)は日焼けサロンの通っていて、パンツをはかずに全裸で焼いているので、
つるつるに剃毛したでっかいチンポもケツも真っ黒になっていました。
そのチンポを舐めてやったら、だんだん勃起してきてお腹にくっつく位にビンビンになり、
我慢できなくなった様子だったので、僕がワンワンスタイルになってやると、そのチンポを
一気に突っ込まれ、ガンガン突かれて最後は僕のケツの中で発射されてしまいました。

おかずA 投稿者:ちん(3月27日(金)18時29分04秒)
今日のおかずは、ラグビー部の松下。


まるでオスゴリラのような風貌の松下で俺は今まで何回ヌいたことだろう。
とても毛深く、がっちりした体はゲイならば涎モノだろう。
しかも自分で自分の魅力に気づいていない。
イチモツもさぞデカかろうに…

ピチピチのラグパンからはみ出た陰毛もたまらん。


今日も松下で一発。

おかず@ 投稿者:ちん(3月27日(金)15時14分36秒)
今日のおかずは、高校の同級生である川島。


柔道部の主将だった川島はとにかく臭かった。
部活後や体育の授業後はもちろん、夏場は獣臭さと汗臭さとアンモニア臭が混ざったような臭いを常に発散させていた。
そして逞しい顔、極太眉毛、厚い唇、毛深い肌、堅い筋肉…。
「雄」や「男児」という言葉がとにかく似合っていた。
女に全くモテなさそうな顔、さらには男子校だったこともあり、女との浮いた話は全く無い。
きっと思春期の有り余る性欲は自慰行為で処理していたのだろう。


今日も川島で一発。

青天の霹靂 投稿者:ひろまさ(3月17日(火)12時53分59秒)
公衆トイレで用を足していると、左隣で用を足しているオヤジが覗きこんできた。
“なんだよコイツ”と思って便器に近付いて隠したら、今度は右隣のジジイが俺をつついて
『しゃぶらせて』と声をかけて来た。早くその場を立ち去りたかったが、小便は中々止まらない。
両隣りから『見せて』『しゃぶってあげる』『気持ち良くさせてあげる』など言われながら
小便を出し切り、逃げるように公衆トイレを後にした。
本屋に行ってソバ屋で晩い昼食を食べ、大便がしたくなり地下街のトイレへ。
個室に入ろうとした瞬間、後ろから押されて個室に押し込まれた。驚いて振り返ると、
『しゃぶらせて』と言って来たジジイだった。1時間以上も後を付けていたらしい。
驚いてジジイを突き飛ばして個室から逃げようとドアを開けると、目の前に覗き込んでいた
オヤジが立っていて、俺を押し戻しながら中に入って来た。
オヤジにはがいじめにされ、その隙にジジイが俺のスラックスのチャックを下ろし、
しゃがんでフェラし始めた。あっという間に勃起させられてしまった。
フェラされている間にスラックスとパンツを脱がされ取り上げられてしまった。
ジジイがアナルに舐めて湿らせた指を突っ込んできたので、脅しのつもりで
『それ以上入れるとクソ漏らすぞ』と言ったら、不敵な笑みを浮かべカバンの中からイチヂク浣腸を
取り出した。『嘘!やめろ!』と言っても押さえつけられて浣腸液を注入され、便意との闘い。
オヤジとジジイはフェラを続け乳首を舐めたりして俺を便器に座らせてくれなかった。
脂汗を流しながら便意を闘う。座ろうとしても押さえつけられて座らせてくれない…。
ジジイが俺にフェラさせようと首を押さえつけたが、俺は便器座りたさに喜んで座り、
ジジイの臭いチンコをフェラしながら二人が見守る中排便してしまった。
漏らさずに済んでほっとして、恥ずかしい姿を見られフェラまでさせられてたので俺はすっかり諦めの境地。
二人に言われるがままに服を脱がされ全裸にされると、あとはオヤジたちのされるがままだった。
もう抵抗する気力もない。ただアナルを犯された時に『中に出すな』と言うのが精いっぱいだった。
手コキで1回。オヤジに入れられながら扱かれて1回。ジジイに入れられながらオヤジにフェラされ
絞り取られて1回。2人がかりで全身を舐められながら1回。洋式便器に寝かされて、
二人精液を掛けられて、やっと解放されると安堵したものの、精液まみれになりながら
もう1回とどめに絞り取られた。そこでやってオヤジとジジイが個室を去った。
素っ裸で残された俺は顔や胸にはオヤジたちの精液で汚れ、個室の床は俺の撒き散らした
精液でヌルヌル。気が抜けて呆然としてながらもなんだか物悲しくなって来た。
視線を感じて上を見ると、隣の個室から男が顔をのぞかせていた。どうやら一部始終を見られて
いたらしい。もうどうでもいいやとペーパーで体を拭き、服を着て外に出ると、小便器に立っている
男と鏡の前で立っていた男がニヤニヤと俺を見ていた。
手を洗っていると、『随分いい思いをしたみたいだな。オジサンにも入れさせて』と囁いた。
俺は無視してトイレを出たが『今度な』と後ろから言われ、何とも情けなくなってしまった。

寸止め 投稿者:浜田(3月17日(火)11時20分44秒)
昨日2人の変態親子に、5時間くらい寸止めされて、溢れ出る我慢汁を吸い取られ、いつまでもいかしてくれず、ひたすらアナルとチンポを舐められました。感じる僕の姿を、二人は面白そうに眺め、一人が足を持ち上げ頭の上で固定し、一人は溢れ出る我慢汁を僕の顔面に垂れるようチンポを搾り、我慢汁が枯れるまでひたすら自分の我慢汁を飲まされました。糸を引いてゆっくり降りてくる我慢汁を、僕の頭を固定し口を開けさせられ、全て飲まされる。時には鼻にも入れられカピカピになりました。最後は思い切りしゃぶられて解放されました。

絶句… 投稿者:親戚の兄ちゃん(3月15日(日)21時04分54秒)
俺がボカして表現したり、敢えて書き込まなかったセックスの様子が詳細に…。
改めて他人の眼を通して俺の姿を見ると赤面してしまう。
彼の書き込みに嘘偽りはありません。あの時の俺はどうかしていました…。

それにしてもやっぱりジローは仮眠室で起きていたのか…。
しかものこのこ付いて行って男のオナニーを見ていたとは…。
それ以上なかったのが不幸中の幸いだが…。
絶句しかできません…。パンツなんてもうどうでもいいです…。
(あちら様にはどうかご内密に…m(__)m)

あの日の次の日は、体中痛くて起きれませんでした。
チンポはしごかれ過ぎて赤くな擦り切れてヒリヒリ。乳首も痛くて、よく見てみると歯型の内出血。
アナルもかきまわされ過ぎて痛い。射精しすぎたのか睾丸の奥、下腹部に鈍痛を覚えていた。

昼過ぎまで横になっていたが、ジローは起きてテレビを見ていたが
俺の枕もとに座った。…寝てるのを確認して触ってくるのか…と身構えたが、
ずっとじっとしていた。そして寝た振りをしている俺に
『兄ちゃん…お腹空いた…』とか細い声で訴えてきた。
食べるものはパンや菓子などテーブルの上や冷蔵庫を開ければ入っているのだが、
ジローは手を付けていなかった。
“遠慮する事はないのに…”と思ったが、以前タローの家で冷蔵庫を開けてこっぴどく怒られ
母親から嫌味を言われた…みたいな事をジローの母親から聞いたような覚えがあった。
『ジローはこれからちょくちょく家に来るんだから、遠慮しないで自分の家みたいにして
いいんだから』と言うと凄く嬉しそうな顔をしていました。
夕べ寝る前に『あるものは好きに食べていい』となぜ言っておかなかったのか。
同時に、ひもじい思いをさせるまで放っておいた自分に反省。

パンじゃ可哀そうだと思って痛む体を引きずって近くのファミレスで朝食兼昼食を食べた。
本来ならどこかに連れて行ってやりたかったのだが、とてもそんな事が出来る状態じゃない。
そのまま家に帰り、しまい込んでいたゲーム機とソフトを引っぱり出し、ジローを遊ばせる。
『ゴメンな。明日は兄ちゃんがどっか連れてってやるから今日はそれで勘弁な』と言って
布団に横になるとぐっすり眠ってしまった。

途中で目が覚めると、ジローが俺のチンポを触っていた。昨日あれだけの事があったのに
しっかり勃起していた。俺が黙って寝た振りをしていると、チンポを直接触って握っていた。
亀頭を先走りを使ってグリグリ指で滑らせるように触り続けている。
眠くて仕方がなかったので“…もういいや…好きにしな”とそのまま眠ってしまった。
半分眠った状態で夢うつつの状態。ジローに触られている事を忘れ、昨日の男達との続きをしている
錯覚にとらわれてしまっていまいた。
“あっ!”と思って目が一気に醒めたが手遅れでした。ジローは驚いた表情をして硬直している。
俺のチンポの先には精液が付いていて、Tシャツに精液が飛んでいる状態だった。
俺は睾丸がねじれるような痛みを覚えていたが、何も言わず起きあがってティッシュで精液を拭き、
ジローの手も拭いてやった。
ジローは怯えていました。恐らく射精させる気などなく触り続けていたんだろうけど、俺が何の反応が
ないまま射精して起きてしまってビックリしてしまったのだろう。
昨日電車で触ってきたり、スパで男の股間ばかり目で追っていたり、立ち居振る舞い、言葉使いで
ジローが男に興味があるのは十分すぎるくらい分かったいたので、何も言わずに手を拭いてやりながら
『ゴメンな、退屈させて。兄ちゃんシャワー浴びるけど一緒に浴びるか?』
と明るく言ってやると黙って頷いた。

ジローの体を洗ってやりながら
「ジローは女の子より男の子の方が好きなんだろう?実は兄ちゃんもそうなんだ」と言うと
ビックリしたような顔をしていた。
『これは2人だけの秘密だぞ』と言ってやると、その後のジローが良くしゃべること喋ること。
友達に馬鹿にされることとか、好きな先生の事とかとりとめもなく良くしゃべる喋る。
“コイツこんなに喋るのか?”と驚かされた。
俺は『嫌な奴だなぁ』とか『兄ちゃんもそうだったよ』とか相槌を打ちながら話を聞いてやると、
すっかり打ち解けて少し明るくなったようだった。
『男なのに男が好きなのって僕だけだと思ってた』と安心していたようだった。

夕飯を外で食べて家に帰りテレビを見ながら布団に入る。
俺がウトウトし始めるとジローが俺の股間に手を伸ばしてきた。
俺はその手を掴むと、ちょっとたじろいでいた。
『こういうのは、俺だからいいけど、知らない人とか学校の友達とかにしちゃだめだぞ』
と言うとコクリと頷いていた。

けれど…
偉そうに注意をしておきながら、仮眠室でジローに見られていたとは…!!
しかも知らない男に触られて喜んで、知らない男のチンポを喜んで咥えこんでいたのは
俺の方だと言うのに…。

救われるのは、俺にカミングアウトした事でジローが驚くほど明るくなったことだった。
帰り際の駅ビルで、以前タローが来た時に服を買い与えた事を思い出し、従兄同士、隣同士の同じ歳の子に
差をつけてはいけないなと、服を買ってやる事にする。
ジローが選ぶ服を見てすぐに、俺の服を真似してるとピンと来た。ブルゾンが見つからず四苦八苦していた。
生憎その時俺が来ていたブルゾンは米軍の横流し品の本物でそこいらにおいそれと売っているものではない。
レプリカならあるかもと心当たりの店へ連れて行くと喜んでいた。
俺も面白がって、それならと靴も似たものを買ってやる。
ズボンの丈直しを取りに行き、試着室を借りて全部着替えさせると、出てきたジローは俺のコピーのような格好だった。
店員も『お父さんとペアルックでカッコイイね』と褒めてくれていたが、息子じゃないから。
ジローが年齢よりもかなり幼く見えるので、傍から見るとそう見えるのだろうか?
本当のお父さんは息子にチンポで遊ばせたりしません。
すっかり俺になついて、俺と同じような格好をして喜んで、俺になつくジローをみてると
弟のような息子のようなむずがゆい気持ちになってしまいました。

けれど…仮眠室で見られてたか…もうどうしていいものやら…
20日から2晩預かるんだよな…。

反省… 投稿者:親戚の兄ちゃん(2月28日(土)22時58分14秒)
ちょっと色々あって自己嫌悪に陥って書き込みを控えていたのですが…。

2月20日(金)
18時にジローの母親と待ち合わせをして預かる予定でしたが、
ここ連日仕事が山のようで残業・泊まり込みまでしていたのだが、
結局片付かず、急きょ会社に連れて来てもらう。
応接室を使わしてもらいジローを待たせる。
4時間待たせて休日返上してするはずだった仕事を終えて会社をでる。

ジローは満員電車で必要以上に身体を密着してくる感じ。
やはりジローは手の甲で俺の股間を触って来ているようだった。
しかし連日の残業と徹夜明けの疲れで俺の股間は全く反応しませんでした。

夕食は駅前のスパのレストランで取る事にする。泊りで風呂に入っていなかったので
体も流したかったし、時間的に食べれる場所がそこぐらいしか思いつかなかったからだ。
夜景も見れるのでジローが楽しめるだろうと思っていたのだが、ジローの興味は
俺や他の男達の股間の方に向けられているようだった。
ジロジロジロジロ目で追っているのが見ていて分かりました。

体を洗って風呂に浸かり、レストランで食事してビールを飲んだら、一気に酔いと眠気に襲われ
ジローに頼んで少し仮眠室で眠らせてもらう事にした。
俺は暗い仮眠室で横になると泥のように眠り込んでしまった。
ふと股間に触られているのに気付いて目を覚ました。いや、触るなんて生易しいものではなかった。
部屋着のズボンからチンポを引っぱり出されて直接握られていた。
“おいおい、ジローってばこんな所で…”と隣を見ると、寝ているようだったが、俺とジローとの間に
見知らぬ男が横になって俺の顔を覗き込んでいた。でも今俺の股間を握っているのはこの男ではない。
反対の隣に寝ている男が俺のペニスを握りしごき、乳首をいじっていたのだった。
俺が目を覚ましたのに気付くと、一層激しく触り始めて来た。ジロー側に寝ている男も一緒になって
俺の体を触って来た。口を手で塞がれて乳首を舐められたりチンポをしゃぶられたり。
忙しくてしばらくオナニーもしておらず、まして人にしゃぶられるなんて凄い久し振り。
あっと言う間にイキそうにさせられてしまう。俺の反応で射精が近づくのが分かると、チンポを
痛いほど握ってそれを制し、落ち着いてくると再びチンポに刺激を加えてくる。
足は両足とも2人の男に足を絡められて広げさせられアナルも触られまくり。指が1本、2本、
3本と入れられ何度目かの射精感を迎えた時には、
もう仮眠室の布団が汚れても構わないから思いっきり出したくなってしょうがなかった。
しかしそんな俺の願望を見透かしたかのように2人の男は俺に触るのをやめると、立ちあがって
付いて来い、と目で合図する。俺はちらりとジローを見て眠っているのを確認すると、
フラフラと男達について行ってしまった。

トイレの個室に入るなり部屋着をはぎ取られ素っ裸にされ、二人がかりで責められる。
俺はもうイク寸前だったのでちょっとの刺激でも出てしまいそうだったので、アナルに
チンポが入った瞬間にこらえきれずに射精してしまった。
でも1回位では俺の欲求はとてもじゃないが満たされず、むさぼるように求めてしまったのが
間違いのもと。
1人の男はかなりしつこくて何度も俺のチンポをしごいて無理やりに射精をさせ続けた。
もう挿入時の射精を最初として、何度強制射精をさせられたのか数えきれません。
最初の何回は喜び喘いでいましたが、さすがに幾度となく繰り返されるとキツクなって
辛くなって苦痛でしかなくなってきました。
掘られている間にしごかれてイカされ、相手がイッた後も入れられたまま扱かれてイカされ、
抜かれた後も、狭い個室の中で無理に体勢を変えられて絞られ続けた。
眠気と疲れもあったのか、途中で本当に意識が飛びました。
気付くとしつこかった男の姿がなく、もう一人の男が心配そうに俺を解放してくれていました。
俺の意識がハッキリしてくると男は出て行き、個室に素っ裸で精液まみれで一人取り残されると
何やら悲しくなってきました。
一時の欲求に負けて、ジローをほったらかして何をしてるんだろう俺ってば…
とトイレットペーパーで体や顔に塗りたくられた精液を拭き、個室を出ようとしましたが、
めまいがひどく、無理な姿勢の無理な開脚をさせられて股関節は痛いし、ボロボロです。
しかしジローが起きて俺がいないのに気付いたら大変なので這うようにして個室を出ると
恐れていた通りジローが俺を探しまわっていました。
俺は謝りながら、仮眠室で2人に触られていた時は寝てたよな…と不安に思いながらも
取り合えず体を洗いたかったので再び風呂へ入りました。
まだふらふらして気分が悪かったです。
タクシーに乗って帰りましたが、車内でジローはぐっすり眠り込み、しまいには俺の
膝を枕にして熟睡してしまいました。

子供を連れてハッテン活動してしまった自分に自己嫌悪です…。

つづく