ガチムチ太めヒーロー陵辱部屋



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<オーナーのメッセージ>
ガチムチ太めヒーロー好き集合!
男臭さ漂うガチムチヒーロー、髭オヤジヒーロー等が苦戦する様に
コーフンする人々が集まれる場所があれば、と思い開設いたしました。
創作・二次創作を問わず、小説も大歓迎です。

【ご注意】
●あくまで、『ガチムチ太め』好きな方のみのご利用をお願い致します。
(ジャニ系ヒーロー好きの方は他の部屋をご活用ください。)
●他者を誹謗中傷する書き込みがあった場合、予告無しに当該書き込みを削除させていただきます。

只今
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ヒーロー陵辱完了


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洗礼 投稿者:新米超人(9月12日(水)01時59分46秒)
私は超人レスラー。

オレは伝説の超人、キン肉マンに、苦杯を飲ませることを強制することだ。
オレが憧れるのは悪魔超人の猛者たちだ。

あのキン肉マンを苦戦させたステカセキング、そしてバッファローマンは
あこがれの存在だ。

もちろん、正義超人ウルフマンもあこがれさ。
イケメンテリーマンもいいが、ウルフ、バッファローこそあこがれだ。

豊満な筋肉、パワーファイト。
これぞ超人レスラーが目指すべき道だ。

そう思い、オレは正義超人軍に入った。技巧派のロビンマスクさん、
若さこそが武器のブロッケンジュニアさん、ラーメンマンさんに、おれは鍛えられた。
これこそが正義超人の本懐だ。

しかし、甘かったのだ。


おれは悪行超人どもの毒牙にかかってしまったのだ。

超人レスリング。そこに正義も悪の有りはしない。
そう信じて、オレはリングにのぼった。

しかし、悪行超人はそうではなかった。
最初から、ずっと禁欲していた、おれのちんぽを狙っていたのだ…。

やめろ! たまっているんだ! せめてカワイイボインちゃんをつれてきやがれ!!

しかし、敵は無慈悲にちんぽをせめるのだ。「やや、や、やめろおおお!!」

↓競パンヒーローは要注意 投稿者:マコト(8月22日(水)05時51分00秒)
↓の競パンヒーローはあちこちに書き込みしてる関西のドタキャン野郎です。
場所ありと言いながら、同日ドタキャンする常習犯です。
被害者多いので、注意して下さい。
ここ以外にも、メンズネット、亀頭責め系の掲示板にも頻繁に出没してます。

土傾益轡 hanbang1 叔獣娃 乞郊析 叱陥, 豪訓什 惟績 恥毒乞増 投稿者:廃号沙紫(6月29日(金)04時49分59秒)
廃毒 30段  馬欠 置企1440毒 宜焼姶 

朕耕芝:  継元 2.5%獣拙( 穣域 置企 ) 

陥献 叔獣娃 塾戚闘 左陥  疏精 繕闇引 壱呪斥戚 左舌 鞠澗 焼戚奴 

穣域 置企 左格什 走厭 生稽 噺据 政帖 呪杉 (経暢  戚坤闘掻) 

湛中 10 % - 継元 200%  

古中  5 % - 継元 100%  

恥毒庚税 土傾益轡:hanbang1 

乞郊析  & pc 乞砧 亜管 

穿鉢 蒸戚 10歳照拭 渋昔 坦軒 鞠糠稽 匙献 戚遂 亜管

土傾hanbang1 叱陥恥毒乞増郊杵戚廃号叱陥eoqkr.club筈側叱陥 投稿者:恥沙紫(6月25日(月)16時36分02秒)
土傾益轡hanbang1 
叱陥,廃号,廃号叱陥,豪訓什惟績,廃惟績叱陥,限壱,杷諺叱陥,掛原鷺叱陥,拝壕叱陥,38叱陥,38韻強,紫陥軒惟績,含敦戚惟績,端軒惟績,井原惟績,郊杵戚惟績,紫竺紳虞昔,恥毒,恥毒乞増,叱陥恥毒,塘塘恥毒,郊杵戚恥毒,限壱恥毒,叱陥恥毒乞増,塘塘恥毒乞増,郊杵戚恥毒乞増,限壱恥毒乞増,継元,湛中穿,古中穿,古中,筈側叱陥,筈側,砧壕,据店惟績,重叱陥,限俗叱陥,臣昔叱陥,呈姶,昔持叱陥,嫁袴艦,蓄探,険惟績,郊陥戚醤奄,朝走葛,豪訓什,採沙紫,督闘格乞増,採沙紫乞増,5昔叱陥,焼亀意,焼亀意惟績,採什展錯,採什展錯惟績,益掘覗惟績,堕獣奄,展促,誌独叱陥,誌独韻強,強節戚,乞企害,舌強,姥強,独強,壱艦,乞郊析惟績,乞郊析叱陥,追昔,追昔叱陥,蕉艦椴叱陥,叔獣娃叱陥,什闘軒講,疑丞馬什什宕,3舌叱陥,展促,章楳嬢紫,叱陥企穿,叱陥企淡,侯薩,穿仙至,徴鐸固,室碕匂朕,熱虞,匂朕,匂朝,匂朕恥毒,匂朕恥毒乞増,版虞恥毒,版虞恥毒乞増,匂朕,匂朕恥毒,匂朕恥毒乞増,朝走葛惟績,紳虞昔叱陥,神覗虞昔叱陥

土傾hanbang1継元恥毒乞増郊杵戚廃号叱陥eoqkr.club筈側叱陥 投稿者:恥沙紫(6月24日(日)08時45分11秒)
土傾益轡hanbang1 

叱陥廃号廃号叱陥豪訓什惟績廃惟績叱陥限壱杷諺叱陥掛原鷺叱陥拝壕叱陥38叱陥38韻強紫陥軒惟績含敦戚惟績端軒惟績井原惟績郊杵戚惟績紫竺紳虞昔恥毒恥毒乞増叱陥恥毒塘塘恥毒郊杵戚恥毒限壱恥毒叱陥恥毒乞増塘塘恥毒乞増郊杵戚恥毒乞増限壱恥毒乞増継元湛中穿古中穿古中筈側叱陥筈側砧壕据店惟績重叱陥限俗叱陥臣昔叱陥呈姶昔持叱陥嫁袴艦蓄探険惟績郊陥戚醤奄朝走葛豪訓什採沙紫督闘格乞増採沙紫乞増5昔叱陥焼亀意焼亀意惟績採什展錯採什展錯惟績益掘覗惟績堕獣奄展促誌独叱陥誌独韻強強節戚乞企害舌強姥強独強壱艦乞郊析惟績乞郊析叱陥追昔追昔叱陥蕉艦椴叱陥叔獣娃叱陥什闘軒講疑丞馬什什宕3舌叱陥展促章楳嬢紫叱陥企穿叱陥企淡侯薩穿仙至徴鐸固室碕匂朕熱虞匂朕匂朝匂朕恥毒匂朕恥毒乞増版虞恥毒版虞恥毒乞増匂朕匂朕恥毒匂朕恥毒乞増朝走葛惟績紳虞昔叱陥神覗虞昔叱陥

叱陥廃号廃号叱陥豪訓什惟績廃惟績叱陥限壱杷諺叱陥掛原鷺叱陥拝壕叱陥38叱陥38韻強紫陥軒惟績含敦戚惟績端軒惟績井原惟績郊杵戚惟績紫竺紳虞昔恥毒恥毒乞増叱陥恥毒塘塘恥毒郊杵戚恥毒限壱恥毒叱陥恥毒乞増塘塘恥毒乞増郊杵戚恥毒乞増限壱恥毒乞増継元湛中穿古中穿古中筈側叱陥筈側砧壕据店惟績重叱陥限俗叱陥臣昔叱陥呈姶昔持叱陥嫁袴艦蓄探険惟績郊陥戚醤奄朝走葛豪訓什採沙紫督闘格乞増採沙紫乞増5昔叱陥焼亀意焼亀意惟績採什展錯採什展錯惟績益掘覗惟績堕獣奄展促誌独叱陥誌独韻強強節戚乞企害舌強姥強独強壱艦乞郊析惟績乞郊析叱陥追昔追昔叱陥蕉艦椴叱陥叔獣娃叱陥什闘軒講疑丞馬什什宕3舌叱陥展促章楳嬢紫叱陥企穿叱陥企淡侯薩穿仙至徴鐸固室碕匂朕熱虞匂朕匂朝匂朕恥毒匂朕恥毒乞増版虞恥毒版虞恥毒乞増匂朕匂朕恥毒匂朕恥毒乞増朝走葛惟績紳虞昔叱陥神覗虞昔叱陥

スーパーマンやられ 投稿者:えろ(6月12日(火)23時30分05秒)
やられビデオ  https://sellfy.com/1602269736717156

うっちゃれ五所瓦 投稿者:かず(5月18日(金)19時48分32秒)
妄想狂さま。
うっちゃれ五所瓦の妄想、素晴らしい‼すごいです。たくさん楽しみにしています。

うっちゃれ五所瓦 学生横綱・田門の敗北 投稿者:妄想狂(5月18日(金)19時23分20秒)
俺の名は田門泰造。

黒島高校三年生、黒島高校相撲部の主将をしている。

去年一昨年と二年連続でインターハイで優勝している無敗の高校横綱だ。



俺は今、夢の中で黒島高校相撲部のチームと練習試合を行っていた。


俺の相手は・・・



「チッ、てめぇかヘナチョコ野郎・・・。」


難野一平、黒島高校チームの次鋒だ。


何の因果でこんな野郎と、立ち会わねえといけないんだか・・・。



「へへへ・・・。」


難野の野郎は生意気にも不敵な笑みを浮かべてやがる。


この俺を前にして・・・さてはまたいつもの様に、なにか企んでやがるな?


「ふん・・・」


まぁいい。どんな奇策を弄そうが、圧倒的な力で押し潰してやる。


そしてこいつを絞め殺したら、次はてめぇだ五所瓦。


「すぐに終わるから待っていろ、五所瓦・・・。」


『見合って見合って・・・のこったっ!』


審判の掛け声とともに、

俺は鶏ガラ野郎を潰すべく、まっすぐに突進した。


すると、


パァンッ、


野郎の両手が俺の目の前で、いきなりバチンと打ち鳴らされて、


「チィッ、猫騙しかっ、」



不意打ちを食らった俺は、思わず動きを止めてしまった。


「へっへっへ、それじゃあ始めさせてもらうぜ。」


難野のやつが、不気味な笑いを浮かべながら、


カチッ、

廻しの間に隠している、何かのスイッチを指先で押した。


すると、


ヴヴヴヴヴヴヴッ・・・



「・・・うっ!?」



な、なんだ?



ヴヴヴヴヴヴヴッ、ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ、


俺の、廻しの前袋が、 前袋の中が、



ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ、


ま、前袋の中で、 何かが振動し始めたではないか。



「うおっ、 うっ、 う、」



慌てて股間に手を持っていくと、



ヴヴヴヴヴウヴヴヴヴヴヴヴッ、


前袋の表面から激しい振動が手のひらの表面に、


ブルブルブルと伝わってくる。


そして前袋に収まっている、俺の肉棒も、



ブルブルブルブルブルブルブルブルブルッ、


それに激しく揺さぶられ始めた!!!



「お゛っ、 うおっ、 な、なに、」



これはやっぱりてめえの仕業か? 難野ぉっ!!!


「へへへ、実はこっそり仕込んどいたのよ。 

 てめぇの廻しの股間に当たるところに・・・超小型リモコン式バイブレータをなぁ。」



「な、なんだとっ、」



「高かったんだぜぇ? これ。」


ぐ、いつの間にっ、 て、てめぇええっ、


「ははん。なんなら廻しを解いて、取り除けばいいんじゃね?

 まぁその時点でてめーの不浄負けだけどなぁ。」



こいつの言っている不浄負けとは、


取組中の力士の廻しが外れるなり緩むなりして、

マラが露出したら負けになってしまうルールのことだ。


馬鹿め、横綱の俺が無様な不浄負けなんざしてたまるかよぉっ。



「・・・問題ねえ。要はてめぇをさっさとぶっ殺せばいいんだろっ?」


股間の方はそれからでいい。

まずはこの難野の野郎をぶっとばさねぇと気が済まねぇ。



「ぶっ殺してやる、てめぇっ。」


俺は竿を揺さぶられながら、難野に向かって突進した。


だが難野は、このムカつく野郎は、


「おぉっと、 おっとぉ。」


なんとまるで闘牛士の様に、

迫りくる俺の巨体をヒラリひらりと躱しながら、


「へっへっへぇ、 こっちだよおらっ、」


俺からちょこまかと逃げ回りやがる。


「待ちやがれてめぇ、」


「ほらほらこっちだ。」



「逃げんじゃねえ、このクズッ、」


「こっちだよぉ〜。」


土俵の中をクルクルと、あっちこっちに逃げ回る難野。


俺と野郎の鬼ごっこが続く。



そして、


「てめぇこらぁ、 いい加減にし・・・は、はうっ!?」



気付いたら、いつの間にか俺の竿が、

前袋の中でギンギンにフル勃起してしまっていた。


ブルブルブルブルブルブルブルブルッ、


「あぁ、 うっ、  く、くそ、」 


気付いたら、竿が滅茶苦茶気持ちよく、なっちまってやがる・・・。


チクショウ、こいつと鬼ごっこしているうちに、


俺のムスコが・・・。


「どうしたぁ? 田門のダンナぁ。


 まさかひょっとして、ひょっとすると・・・。」


難野の野郎はわざとらしく、勿体付けながら言ってきやがった。


「・・・あんた、そろそろイキそうなんじゃないのかぁ?」



「・・・ばっ 馬鹿野郎っ!!!」



て、てめぇっ、なんでわかるっ!?



「へぇぇ〜、そうかぁ? 

 なんだかあんたの前袋、随分さっきからパンパンになってねぇかぁ?」



「なんだとぉっ?」


 
「いやぁ〜違うならいいんだけどよぉ。

 まさか学生横綱ともあろうもんが、

 このまま土俵でイッっちまったら正直シャレになんねぇからなぁ。」



「て・・・てめ・・・てめぇぇええっ!!!」


「げへへ、へへへへへ・・・。」


俺の股間を指さしながら、嘲笑うかのように振る舞う難野の野郎。


野郎の挑発とは分かっていたが、


欲情させられ頭に血が上っていた俺は、


ついついその見え見えの誘いに、愚かにも引っかかってしまい、


「ぶっ潰す!! 潰してやるっ!!!」


俺はドスンと四股を踏むと、


「うおおおおおっ!!!」


難野に向かって突進した。



すると、


ガシッ、


今度ばかしは難野の野郎も俺の廻しを両手で掴み、


真正面から組み付いてきたではないか。



「フンッ・・・馬鹿めっ。」



おふざけはこれで終わりだ。


さぁ難野、相撲の時間だぜぇ?



「死ねぇ!!!」



土俵の外にブン投げてやろうと、


奴の廻しを強く握ろうとしたその時だった。



カリッ、



「うっ!? お゛っ・・。」


俺の胸から電撃のような、甘い性的快感が駆け抜け、


廻しを掴む左右の腕から急激に力を奪った。



カリッ、 コリッ、 コリコリ、


「うっ、 お・・・・」


俺に組み付いた難野の野郎が、


俺の胸に鼻面を埋めて、 な、なにか、やってやがるっ!?



チュッ、 チュパチュパ、 コロコロ、 コリコリ、



「あっ、 てめぇ、 こ、この野郎、」


難野の野郎が俺の乳首に直接チューチュー吸い付いて、

上下の前歯で乳首の突起にグニュグニュ、やわやわと噛みついてやがる。


「やっ、 やめろっ、 お、 おぉ、 おっ、」



やめろっ、 おっ、 そこ、 俺、 乳首が、 弱っ・・・、



クニュクニュ、 チュゥチュゥ、 チュッパチュッパ、 チュプチュプ、



「はぁ、 はぁぁ、 あはぁ、」


野郎の廻しを掴んだまま、俺はその場で硬直し、


難野のやつに乳首の先を、口を使って嬲られている。

 
コリコリコリ、 クニュウ、 クニュッ、 クニュウッ、


「やぁぁ、 はぁ、 はあぁ、 離せぇぇ・・・」



ま、まずい、カラダから力が、 ぬ、抜けちまう、
 

はぁ、 はあ、 あああ、 乳首が、 あうううう・・・、



俺の様子をチラリと伺い難野のやつはニヤリと笑うと、


片手を俺の股間に伸ばし、



ギュゥッ!?


俺の廻しの前袋を、強くギュギュッと握ってきやがった。



「お゛おぅっ!?  おふっ、」



掌に握りしめられ、廻しの中に仕込まれたバイブが、



ブルブルブルブルブルブルブルブルッ、


より強く俺の竿に密着し、

廻しの中で俺の竿を、より一層ブルブルブルと責めたててくる。



「おおおっ、 おおぉおっ、 おはぁ、 おおっ、 おはぁっ、」



ブルブルブルブルブルブルブルブルッ、


コリコリ、 コロコロコロ、 クニュッ。 カリリッ、 コリッ、


「はぁぁぁ、 やめろ・・はぁはぁ、 やめろぉ・・・。」



やばいっ、いくっ、 イってしまう、 このままじゃ、 もうっ、



「止めろ難野っ、 はぁあ、 うううっ、 やめっ、 やめてくれぇっ!?」



「ふひひ、イっちまいなぁ田門のダンナぁ。 不敗の学生横綱さんよぉ。」



・・・だ、だめだ、 もう、ああああああああっ、


 ああああああああああああああああああああああっ、



「はぁあっ、 うおっ!? うおおっ!? いっ・・イクッ!! イクゥウウッ!!!」



遂に俺は廻しの中に、溜めこんでいた雄の汁を、一斉に放ってしまった。



ドピュッ!!!ドピュドピュッ!!!ドピュピュッ!!!




「・・・・あぁぁぁぁ・・・・・」



甘く切ない射精と同時に、一気に力が全身から奪われ、


「・・・・あぁぁ・・・・・ぁぁ・・・・」


前袋の中をドロドロにした俺は、


そのまま茫然と立ち尽くしてしまい、



「・・・隙あり、うりゃっ。」


後ろに回った難野のやつに、膝の裏を蹴られたせいで、



カックン、


「・・・・ぁ・・・」



ドスンッ、



膝カックンのいたずらの要領で、俺はそのまま両膝を地面についてしまった。



「勝者、黒島高校・難野!!!」


審判がすかさず判定を下す。


「やったぁ、横綱を倒したぞオオオッ!!!」

「大金星だああっ!!!」


沸き立つ黒島高校のやつら。


「ちょっ!? ちょっと待ってくれ。 こんな試合、無効だっ!!!」


俺は慌てて審判に詰め寄るも・・・。


俺の抗議は一切相手にしてもらえない。


「そ、そんな馬鹿な・・・俺が、こ、こんな野郎に、こんな汚い手で・・・。」


ば、馬鹿な、そんな馬鹿なっ、うわああああああああああああああっ!!!!!



・
・
・
・
・
・




「うわああああああああああああああああっ!!!!」



俺はようやく悪夢から解き放たれ、布団の上で飛び起きたのであった。


「・・・・あっ!? ゆ、夢? ・・・そうか、そうだよな、ハハハ・・・」



パンツの中を自らの夢精でドロドロに濡らしながら・・・。




【完】

うっちゃれ五所瓦 6巻第7話 投稿者:妄想狂(5月17日(木)00時25分08秒)
「ふぅ・・・」

俺の名は田門泰造。

黒島高校三年生、黒島高校相撲部の主将をしている。

去年一昨年と二年連続でインターハイで優勝している無敗の高校横綱だ。


3度目のインターハイ、地区予選に出場中の俺は、


ジョボジョボジョボジョボ・・・・


「ふー・・・・」


試合の合間にトイレにて、現在小用を足しているところだ。


ジョボジョボジョボジョボ・・・・


廻しの前袋から竿を引き出し、ひとり小便を続ける俺。



すると・・・



キィ・・・、


「あっ・・・ど、どうも・・・」


奴もトイレに入ってきやがった。


「よオ。」


「け、決勝進出おめでとうございます。」


相変わらずどもりながら、礼儀正しい口調のこいつは

五所川原角。

武蔵山高校三年生で相撲部の主将。

武蔵山高チームの大将であり、そして俺の最大のライバルである。


「二年続けて日本一になってる俺が・・・
 
 地区大会の決勝に残った位でなにがめでたいんだ?」


俺がいなけりゃ恐らく高校横綱になっていただろう男・・・。


俺を倒す可能性のある唯一の男だ。


「あ・・・、ど、どうも、失礼・・・」



ジョボボボボ・・・



俺の小便が終わるや否や、


五所川原のやつは真面目な顔して

俺に向かってお願いをしてきた。


「たた・・・、田門さん、

 おお・・・・・お願いがあるんですが・・・」


「お願いだと?」


思わず俺が振り返ると、


「ぼ・・僕とやるまでは、だだ・・・誰にも負けないでください。」


五所川原の野郎は生意気なことを、俺に向かっていってきやがった。


「お願いします!!」


まっすぐ俺の目を見つめながら。 ふん・・・・。



「フフフ・・・」


俺は不敵に笑いながら、手洗い場の方に向かうと、


ジャー、 ザバザバ、


素早く両手を水で洗って、


「俺に喧嘩売るほどの度胸がお前にあるとは思わなかったぜ。」


両手をタオルで拭きながら、奴に向かって返事を返した。


「安心しな、五所ちゃんのお願いは間違いなく聞いてやるよ。

 ただし・・・お前とやるまでは・・・じゃねぇ。 ずっとだ!!」



俺は奴に答えながら、扉を開けてトイレから出ようとした。



すると、



「あ・・・待って。」


何を思ったのか五所瓦が、俺の背中に抱き付いてきて、

トイレから出るのを阻んできたではないか。


ガシッ、


「ん?」


「ままま・・待って。 待ってください・・・。」


「なんだお前・・・。」



五所瓦は俺の背中に抱き付いたまま、

言いにくそうに


「あの・・・・で、出てます・」


俺の股間を指さしてきた。


「あん?」


ふとそちらに目をやってみると、



「・・・・あっ、」


前袋から俺の竿が、ポロリとはみ出てしまっていた。


どうやらこいつの話に気を取られていて

しまい忘れてしまったらしい。


おっとっと、いけねぇいけねぇ・・・・。


俺が急いでしまおうとしたら、


一足先に五所瓦が、俺の背中に抱き付いたまま、


ニギッ、


なんと、俺のはみ出しものを、伸ばしてきた手で握りやがったではないか。



「お゛ぅっ!?」



野郎の掌に握られたせいで、俺のセガレに圧迫感が生まれる。


「おお、て、てめぇ、五所瓦。何してやがるっ。」


野郎は俺を握ったまま、


「・・・・」

何も答えようとはしない。


「ふざけんなてめっ、 離しやがれっ。」


奴の掌を振り払おうとすると、



ギュゥッ!!


「ぬおっ!?」


五所瓦の掌が、俺自身を逃すまいとさらにきつく締まってきやがった。


「はぁ、はぁ、 だ、 だだ・・・ダメです、田門さん・・・。」



五所瓦の声色が・・・・・あれ、なんだか変わった?


「我慢・・・しようと思ったけど・・・一度見ちゃったら、もう、ダメです。」


俺を握る奴の手が、



シュッ、 シュッ、 シュッ、 シュッ、


俺の竿を扱く様に、そのまま前後に動き始めたではないか。


「うおっ、 な、なんだとっ!?」


「だだだ・・だめなんです。 もう、我慢が・・・できないです。」



ガッシッ!!!


五所瓦は力を込めて、俺の背中に抱き付きなおすと、


「はぁぁ、田門さん、 田門さぁん・・・」


熱っぽい声を上げながら、俺の竿を乱暴に扱き始めやがった。


「おっ、 なんだてめぇっ お、おい、」


シュッ、シュッ、シュッ、シュッ、 シュッ、シュッ、シュッ、シュッ、


「ざけんなてめぇ、 は、離せ、 離せよおいっ、」



俺はその場で体を揺すって奴を強引に引き離そうとした。


だが、


「田門さん、 はぁ、 はぁ、」


五所瓦は凄い力で俺の背中にガシッと抱き付き、

そのままそこから離れようとしない。


ううっ、並の選手ならともかくとして、

五所瓦相手にこの不利な体勢じゃ、如何に俺とてたやすくは外せない。


「やめろこらっ、 変態野郎っ、」


「はぁあ、 田門さぁん、 前から、前から一度、 こんなふうに、」



五所瓦の唇が、俺の耳たぶに


カプッ、


と噛みつき、



レッ・・・ロォォォォッ、


俺のうなじや首筋に五所瓦の舌が伝ってくる。



「て、てめ・・うおおっ、」


俺の背すじをゾクゾクッと、不気味な悪寒が走り抜ける。



そして五所瓦のもう片方の腕が、俺の胸元を抱きしめながら、



コリッ、


「・・・アッ!?」


人差し指で、



コロコロ、 コロコロ、



俺の乳首を、



コロコロコロ、 コロコロ、 クリクリ、


チマチマチマと弄り始め、



「うっ!?  お、 おっ、」


俺はその刺激についつい敏感に反応を返してしまう。


「・・やっぱりだ、 ややや・・・やっぱりここが、

 じゃじゃ・・弱点だったんですね、田門さん。」



「なに?」


やっぱりって・・・なんでお前が、俺の体の敏感な部分のことをっ!?


「そりゃ・・・わかりますよ。 

 もも・・もう何度も立ち会ってるんですから。」


そう言いながら五所瓦のやつは、


俺の乳首をクリクリクリと、指先で執拗にこねくり回しながら、


シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、


ポロリとはみ出た俺の竿を、荒く激しくシコシコと扱いてきた。


「やめ、 やめろぉっ、 おお、 おっ、 おぅ、 ぉぅ・・・。」


心地よい感覚が広がり、俺の自慢の体から、抵抗力が奪われていく。


シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、


「はぁ、はぁ、 やめろ、 やめろてめぇ、 五所、五所瓦、」


クリクリ、 コリコリコリ、 コロコロ、 コロコロ、


「ざけんな、て、てめぇっ、 離せや、こら、」


たちまち無力化された俺は、


「はぁ、 はぁ、 ううう、 こ、このぉ、」


どうすることも出来ぬまま、


奴を背中に貼けたままで壁に両手を付きながら、



「はぁ、 はぁ、  はぁっ、 はぁぁ、」



奴に無理やり手淫されている。



「お、おい、 おいっ、 離せ、 ひとが、来たら、

 誰かに見られでもしたら、 まずいっ、」


もし今誰かがトイレに来たら、絶対に誤解される。


恐らく取り返しのつかない噂が、会場中に流されてしまう。


すると五所瓦は、


「そそそ・・・そうですね・・・。」


俺の耳元でそう呟くと、



ギュッ、


俺の竿を握ったまま、


俺の背中に抱き付きながら、俺を大便用の個室の方に、


グイッ、グイッ、


「お、おいっ、」


強引に押し入れると、


カチャッ、


鍵をかけて、



「ここ・・・これで・・・大丈夫・・・」


そして再び俺の竿を、



シュッシュッシュッシュッ、 シュッシュッシュッシュッ、


力強く扱き始めた。


クリクリッ、 ツネッ、


「あっ あうっ、」 


俺の乳首を抓りながら・・・。



「トイレに誰か、入ってきました・・・。声を出すと、ばれちゃいますよ。」


耳元で囁きながら、奴が俺の勃起した竿を、


シコッ、シコッ、シコッ、シコッ、シコッ、シコッシコ、ッシコッ、


背中に抱き付いて、扱いてくる。


「うっ、 うぐぉ・・・ふお・・・」


狭い個室に閉じ込められて、力も奪われ動けない俺は、


野郎に竿を好き勝手に扱かれ続けて、

声を外に漏らすまいと、歯を食いしばるのがやっとだ。


「はぁー、はぁー、 はぁー、 あぁぁ、」



おおっ、 おのれぇ、 俺は、高校横綱だぞぉ、


2年間無敗の絶対王者だ。


なのにこんな、こんな奴に、 いいように、されちまうだなんてっ、


「ふふふ・・・僕の勝ちです。たたた・・田門さん。」



シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ、



「はぁ、はあっ、 はあっ、 はあっ、 やめろっ、

 やめろ五所瓦っ、 それ以上は・・・やめろおおっ、」



「・・・さぁ。いいい・・・イってください。

  田門さんの、イくとこが見たいです。」


シコシコシコシコシコシコシコシコシコッ、


「うおおおおっ、 うおおおおおおおおっ!!!!」


個室のブースに体をぶつけ、

壁を何度も揺らしながら、


「て、てめぇ、てめぇっ、五所瓦あああっ!!!」


俺は遂に、この男の手で


「はっ、 はうっ、 で、出るっ、 のああああああっ!!!」


イカサレてしまった。



ドピュッ!!! ドピュピュッ!!! ドピュッ!!!




禁欲を課していた我がセガレから、


久々のザーメンが大量に放出されて、

竿を握る五所瓦の掌を白濁液がドロドロに汚した。



「ぁぁあ、 はぁぁ、 はぁっ、 はぁっ・・・、」




激しい射精を終えた俺は、そのまま床にへたりこんだ。



「ふふふ・・・田門さん。次は、土俵で会いましょう・・・。」


個室の中に俺を残して、五所瓦はそそくさと外に出ていった。



「あ・・・ぐっ・・・・」


茫然と床に座っている俺は、

床を汚している自らのザーメンを、ボヤッとしばらく眺めつづけていたのであった。


「グッ、 くそぉ・・・五所瓦めぇぇ・・・」


【完】

メタルヒーロー ビーファイターアトラスの敗北 投稿者:妄想狂(5月11日(金)23時51分31秒)
悪の侵略者と戦うメタルヒーロー、


アトラスオオカブトの戦士・ビーファイターアトラスは、


現在敵との戦いの中で思わぬピンチに陥っていた。





「うおぉ、 なんだ、これは・・、」



敵の魔獣が吐きかけてきた液体が、彼の体を覆った瞬間、


アトラスが全身に纏っているインセクトアーマーが


コントロール不能に陥ってしまったからだ。




インセクトアーマーとは・・・


悪と戦うアースアカデミア日本支部で開発中だったプロトタイプアーマーに、


昆虫族の長老である老師グルが昆虫の精を吹き込んで作り出した、


昆虫の力と科学が融合した強化服である。


人間と一体化することで起動する外骨格生体甲冑であり、


アーマー自体が心を持っている・・・のだが、



「うう、 くっ、」



そのインセクトアーマーのコントロールが、全くできなくなってしまったのだ。



そして装着者である人間の体にも影響が及び、



「ハァ、ハァ、 なんだ・・・熱い、 体が急に、 火照って・・うう、」




『はっはっはっは、どうやら早速効き目が表れてきたようだなぁ。


 ビーファイターアトラスよぉ。』



立ち尽くしたまま喘ぎ始めるビーファイターアトラスに向かって


悪の魔獣が邪悪に笑う。



「はぁ、 はぁ、 貴様ぁ、一体俺に、何をしたっ?」



動きの鈍った体を震わせ、右手で胸を抑えながら、


苦しそうにアトラスが尋ねると、



『ふはははは、知りたいか? いいだろう、教えてやろう。』



既に勝利を確信した魔獣はビーファイターに説明を始めた。



『さっき貴様が被った液体・・・我が口より放出したあれは、


 アトラスオオカブト虫の性ホルモンが入った液体よぉ!!』




「なにっ? アトラスオオカブトの、性ホルモンだと!?」



昆虫の生態は、常に体内のホルモンによって支配されている。



性ホルモンを全身に浴びた、アトラスオオオカブトのインセクトアーマーは、



『ほれほれ、貴様のそのインセクトアーマーが欲情しておるぞぉ?
 勿論装着者である貴様も巻き込んでなぁっ。』



現在強烈な欲情状態に陥ってしまったのである。




「ば、馬鹿な。このアトラスアーマーが欲情しているだとぉ?」




『無敵のインセクトアーマーにも思わぬ弱点があったのだよぉ。


 気付いていたかぁ? 人間ども・・・。』



「そんな・・・馬鹿な・・・」




身動きが出来ないまま、呆然と立ち尽くす装着者の肉体が、




「はぁ、 はぁぁ、 よせ、アトラスアーマー。


 昂ぶるな、 鎮まれっ。」



インセクトアーマーの欲情によって


強制的に昂ぶらされていく。


、

「ハァ、はぁ、 暑い、 やめろ、 落ち着くのだアーマーよ、


 ハァ、 はぁ、 く、 苦しい、」



ガクッ、


 

ビーファイターアトラスは、苦しそうに胸元を押さえながら


土の上に片膝をついた。



「はぁ、 はあ、 こ、 股間がむずがゆい、


 あああ、 熱い、 全身が、 股間が、 ううううっ!!」




するとビーファイターの股間の装甲が、




パカッ、



と音を立てて左右に開き、




「・・・なにっ?」




中から装着者の若者のイチモツが、




ニョキッ、



すっかりいきり立ってしまった姿で飛び出してきたではないか。




『おおっ、出しおったなぁ。それが貴様のイチモツか、アトラスよ。


 黒光りしおって、まるで本物のカブトムシのイチモツみたいではないかぁ。』




魔獣がアトラスの姿をみて、高らかに嘲笑ってみせる。



『まったく淫乱な戦士殿よぉ、戦場で勃起とはなぁっ。


 ダァ〜ッハッハッハッハッ!!!』




「ぐぅっ、 おのれ・・・」




羞恥心と屈辱感に濡れるビーファイターアトラス。


そんな装着者の想いを他所に、



スッ・・・



インセクトアーマーの装着されし左腕が、



アーマーに支配されて、勝手に動き始めた。




ムギュッ、




「うっ!?」



股間の圧迫感に気付いた装着者の青年が、



思わずそちらに視線を落とすと、



「な、なにっ!?」



アーマーが装着された、青色の左腕が、



露出させられた彼のイチモツを、掌で握りしめているではないか。




そして彼の目の前で、握った左手が動きはじめ、



「なっ、 なんだと、 うっ、 お、」



なんとアーマーの左腕が、


装着者のイチモツを、扱きはじめてしまったではないか。



シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、



『ほほぅ〜?』



「や、やめろインセクトアーマー、 なにをするんだっ、」



インセクトアーマーは、装着者の命令を無視して


彼の竿をシコシコと責めたてていく。



『ふははははっ、これは傑作だ。


 地球の守護闘士ビーファイターが、敵の前でマス掻きを始めたぞっ!?』



シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、



「ち、違う、これは、 アーマーがっ、き、 貴様、 貴様のせいでっ、」



シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、



アトラスアーマーの左腕が、力強く竿を手コキし


主である装着者をシコシコシコと追い詰めていく。



「はぁ、 止めろ、 止すんだアーマーよ、 はぁ、はぁ、 あうぅ、」




『ふっふっふ、アーマー直々に愛撫してもらえるとは・・・


 貴様は随分と好かれているようだなぁ。


 そのアーマーに宿る、昆虫の精に・・・。』



「止まれ、 くっ!? やめ、 あああ、 やめろ、 やめ・・て・・、」



シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、



『よかったなぁ、まさに相思相愛ではないかぁ。』



チャキッ、



魔獣が銃口をアトラスに向ける。



敵に止めを刺す為に。




だがその時、




「はぁ、はぁ、 ううう、 アトラス、 アトラスゥッ・・・」



もうひとりのビーファイターが、アーマーを輝かせながら


アトラスの元に駆け寄ってきた。



『む? 貴様、ビーファイターヘラクル・・・。』



ヘラクレスオオカブトのインセクトアーマーを纏ったもうひとりの重甲戦士、


ビーファイターヘラクルである。



『ちっ、邪魔はさせん・・・』



思わずヘラクルの方に銃口を向ける魔獣だったが、




『・・・む? ・・・ふふ、そうか。』



すぐにニヤリと笑いながら、銃口を降ろした。




「はあ、 はぁ、 アトラス、 わが友、アトラスよぉ・・・」



フラフラとかけよるビーファイターヘラクル。


その大きな体を包む、見事なインセクトアーマーの股間は


アトラスと同じく左右に開き、いきり立った見事なイチモツを、


ブラブラ、ブラブラと露出させてしまっている。



『ふふん、どうやら貴様もすでに・・虜のようだなぁ、ヘラクル。』



どうやらこのビーファイターヘラクルも、すでに別の魔獣にやられて


性ホルモンに侵されてしまっているらしい。



「はぁ、はぁ、 ううっ、ヘラクル、助けに来てくれたのか?」



「そうだアトラス、よかった。 まだ・・・イってしまってはいないのだなぁ?」



「・・なに?」



ヘラクルの妙な発言に、アトラスの表情がマスクの中でピシッと固まる。



「なんだとヘラクル? よく聞こえなかったが・・・」



ヘラクルは体全体で、アトラスの問いかけに答えようとする。



「はぁ、はぁ、アトラスよ。 お前が、欲しいっ。


 お前をイかせるのは、この俺の役目だっ。」



蹲っているアトラスの背中に、ヘラクルの大きな体がガシッと抱き付き、



「はあぁ、 アトラス、 お前のイチモツが、 こんなになってしまって・・・」



ヘラクルの太い腕が、アトラスの左手を軽く振り払うと、



ワシッ、



入れ替わりにアトラスの竿をその手の中に握りしめて、



シュッシュッシュッシュッ、 シコッシコッシコッシコッ、



力と愛情をこめて、扱き始めた。



「あああああっ、 ヘラクル!?  なんのつもりだっ!!」



「はぁ、はぁあ、アトラスの、竿が、 こんなに熱く、ガチガチに、」



ヘラクルのマスクの中から欲情に染まり切った声が


次々と湧き出てくる。



『ほほぅ、これは面白い。


 カブトムシは勘違いして、時には雄同士でも交尾に及ぼうとするが、


 貴様らもかぁ、ビーファイターどもよぉ!!!』



「ふっ、ふざけるな、インセクトアーマーよっ、


 いい加減正気に戻れぇっ!?」



竿をシコシコ扱かれながら、喚き散らすビーファイターアトラス。



「ヘラクルよ、お前も正気を取り戻すんだ、はぁ、はぁ、 やめろ、あああ・・・。」



若者の意志に逆らうかのように、



ビーファイターアトラスのインセクトアーマーが勝手に動いて、



ガシッ、



なんと、正面からヘラクルに抱き付き、



シュッシュッシュッシュッ、シコッシコッシコッシコッ、



アトラスアーマーの左腕で、



ヘラクルの竿を扱きはじめてしまったではないか。



「あああ、 うれしい、 うれしいぞ アトラス、 


 お前もやっぱり、ハァ、ハァ、 俺のことが、」



「ふっざけるな、インセクトアーマーっ!? やめろっ、離れろおおおっ、」



体をヘラクルから必死に離そうとする装着者の青年だったが、


アトラスアーマーは1ミリも動こうとせず、


怪力を誇るビーファイターヘラクルも、もはやアトラスの体を離す気はない。



シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ!!!
シコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッ!!!


敵の毒で狂ったアーマーに強制的に導かれながら


抱き合ったふたりのビーファイターは、互いの竿をシコシコシコと扱きあって



シコシコシコシコシコシコシコシコッ!!!

扱きに扱かれた二人のイチモツ、2匹のカブトムシのフル勃起した太マラは、



「はあああ、止めてくれヘラクル、 イってしまう、もうっ、イってしまううっ!?」



「いいぞぉアトラス、イこうっ、一緒に、 一緒にイこうっ、」




敵の前で、遂にオーガズムに達してしまった。




「うおおおおおっ、 イクッ、イクッ、やめてくれええええっ!!!」



「俺もイクッ、イクぞアトラス、イクイクッ、 イクゥッ!!!!」



ドピュッ!!! ドピュピュッ!!!

ドピュドピュドピュッ!!!

抱き合ったビーファイターは、ザーメンを放出して



互いのアーマーを白濁でドロドロに汚すと、




「か・・・かはぁ・・・・」



「アァァ・・・・アトラ・・ス・・・」




力尽きて互いを手放し、



仰向けにゴロリと横たわった。



力尽きた戦士の下腹部、メタリックに輝くアーマーが


男の吐き出した白い精液でドロドロに汚れてしまっている。




「うう・・・う・・・」




仕事を終えたふたりのイチモツは、みるみるうちに萎んでいき、


自ら縮んでアーマーの中へと戻らんとしている。



すると、2人のインセクトアーマーが、



ジジジッ、 バチバチッ、



なにやら電気がショートするような音をたてたかと思うと、




ジジジッ、 ジジジジッ、 バチバチッ、バチッ、




バキャッ!?


エビの殻でも剥くかのように、インセクトアーマーが体から剥がれ、



あっという間に2人の戦士を全裸の無防備な姿にしてしまったではないか。




「・・・う・・・な・・・なに?」



「なんだと・・・俺の、アーマーが・・・」



正気に戻ったヘラクルも、突然のアーマー解除に驚きの色を示す。



だがもう遅い。



インセクトアーマーは2人の体から失われてしまった。



もはや彼らに勝機はない。





『くっくっくっく・・・。おい、アーマーはどうしたのだ?
 貴様ら自慢のインセクトアーマーは?』



裸に剥かれて横たわる彼らに銃を構えた魔獣がにじり寄る。




「そんな・・・アーマーが・・・俺の、アトラスアーマーが・・・。」



「畜生、 うううっ、 チクショーーーッ!!!」





パーン!!! パーーーンッ!!!


二発の銃声が鳴り響き、



ふたりの戦士が屈辱に塗れながら、無残な敗北を喫したのであった。



【完】

ウルトラマンゴライアンVS宇宙竜ナース 投稿者:妄想狂(5月11日(金)20時11分22秒)
俺の名はウルトラマンゴライアン。

ウルトラ警備隊の一員である。


担当している宇宙域をパトロールしていた俺は、


とある惑星にて怪しい怪獣を発見。


すぐさまやつを捕獲に向かい、抵抗を受けたので戦闘に入った。


「グガアアアアッ!!!」


その怪獣の名は、宇宙竜ナース。


ワイルド星人が作った巨大竜型ロボットだ。


どうやら現在ワイルド星人は搭乗していないようだが、


なぜ一体こんなところに・・・。



「・・・ま、とにかくてめぇは危険だ。

 暴れるようならぶっ壊させてもらうぜっ。」



俺からかかっていくまでもなく、


ナースのやつは俺を見るや、いきなり攻撃してきやがった。


ヘビのような細長い体を奴は円盤状に丸め、


まるで空飛ぶ円盤の様に辺りをグルグル飛び回りながら

俺に向かって体当たりをしてきた。



「ふん・・・」



俺は地上に降り立つと、ナースに向かって仁王立ちする。



ヒュルルルルルルルルルルル・・・・


ヒュルルルルルルルルルルル・・・・



奇妙な音を響かせながら、旋盤の様に回転するナースの円盤が、



ヒュルルルルルルルルルルル・・・・ガッ!!


ヒュルルルルルルルルルルル・・・・ドガッ!!!


何度も何度も俺に迫り、体当たりを繰り出してくるが、



「ふん・・・・」



俺は仁王立ちのまま、奴の攻撃を真正面から受け止めてやる。



ヒュルルルルルルルルルルル・・・・ズガッ!!!


ヒュルルルルルルルルルルル・・・・ドスッ!!!


高速で回転するナースの体を、分厚い胸板ではじき返す。


「おい、落ち着け・・・俺はお前の敵じゃない・・・。」


奴の攻撃を跳ね返しながら、

荒ぶる怪獣を宥めるように、俺は静かに諭し続けた。


特に誰かに操られてるわけでもないみてぇだし、


普段は割と大人しい怪獣だ。


暴れているのを止められれば、別に倒す必要もねえ。


殺生は出来るだけ避けたいしな。



ヒュルルルルルルルルルルル・・・・




すると、俺の気持ちが通じたのか、



ルルルルルルルルルルル・・・・



ナースの奴は円盤形態を解くと、


ズシャッ、



俺の目の前に長い体を着地させた。



「・・・ふん、わかりゃいいんだ。

 お前は悪い怪獣じゃねぇしな。」



よかったぜ、これで無駄に命を奪わずに済む。


奴の頭を撫でてやろうと、


俺は右手をナースの頭上に伸ばした。


すると、


「む?」


なんと、ナースのやつが、


「グガアアアアッ!!!」


俺の右腕に素早く絡みつき、


「うおっ!?」


ギュルルルルルッ!?  ギュギュギューッ!!!


あっという間に長い体を俺の体に巻き付けてしまったではないか。


「グガアアアアッ!!!」


「てっ、てめぇ、なにしやがるっ!?」



油断したぜ、すっかり大人しくなったと思っていたのに・・・。


「ガアアアアッ、 グガアアアッ!!!」


宇宙竜のヘビの体が俺の両腕ごと胴体に巻き付き、


そのまま俺を締め付けにかかる。



ギュギュッ、ギリギリギリギリッ、




「ぐっ、 う、」



かつてあのセブンすら圧倒した、ナースの巻きつき攻撃だ。



「てっ、てめ・・・」



ギリギリギリギリギリギリギリギリッ、



締め付けてくる怪獣の体に俺の両腕と胴体が、



ミシッ、 ミシミシッ、


軋むような音をたてはじめる。


だが、


「て、てめぇ・・・舐めんなよこらっ、」


パワーだけなら俺の方が、セブンよりも上なんだぞ、圧倒的になっ!?


「聞き分けの悪いやつが、どうゆう目にあうか・・・。

 てめぇにたっぷり教えてやるぜ、ヘビ野郎!」


お仕置きしてやらぁっ。



「ムンッ!!!」


俺は全身に力を込めると、


巻き付く怪獣を強引に振りほどきにいった。



ビキビキビキッ、
 

ムキムキッ、 ムキッ、



俺の上腕の筋肉が隆起し、血管の筋が表面に浮かぶ。



「・・・オオオ、 オオオオオッ!!!」


俺の全身の筋肉が膨張し、怪獣の締め付け攻撃を押し返していく。


どうだ、見たかっ!!!


「へっ、無駄だぜ怪獣ちゃんよ。

 てめぇのパワーじゃ俺には勝てねぇよ。」


左右の腕に押し広げられて、

体に巻き付くナースの体が俺の胴体から離されていく。


「おい、まだ今なら勘弁してやる。
 
 とっとと諦めて攻撃をやめな。

 これ以上続けるなら・・・倒さねぇといけなくなる・・・。」


力の差を見せつけながら、俺は再び諭すように怪獣に言った。


俺だって、別におめぇを倒したいわけじゃねぇんだ・・・。


するとナースは、怪獣の野郎は、



「ガアアアアッ、 グガアアアッ!!!」


突然頭をもたげると、



ガブッ!!!



なんと、俺の胸で輝いているカラータイマーのクリスタルに、


噛みついてきやがったではないか。



ガチッ!?



ナースの牙がタイマーの表面で金属音を発する。



「お、おい、 無駄だぞ。 

 おめぇの力じゃそのタイマーは、絶対に砕け・・・・・うっ!?」


次の瞬間俺の体を凄まじいまでの脱力感が襲った。


「な、なんだ!? 体が・・・急に・・・」



力が抜けて筋肉が萎み、



ギュギュッ、 ギュッ、




勢いを取り戻した怪獣の胴体が、


再び俺をその中で締め上げてくる。



ギリギリギリギリギリギリギリギリッ!!!



「うう、なぜだっ・・・なにが、」



絞めつけられながら視線を落とすと、



ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、



タイマーに噛みついているナースの体が、


脈を打ちながらチカチカチカと、不気味に点滅を繰り返している。



ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、



脈が一拍打たれる度に、タイマーの部分から猛烈な脱力感が

俺の全身に広がっていく。


「て、てめぇ、 さては・・・俺のっ!?」



俺の太陽エネルギーを、カラータイマーから吸ってやがるなっ!?




ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、



「クッソ、離せゴラァッ!?」


俺は再び力を込めて、


巻き付く怪獣を俺の体から強引に引きはがしにいった。


だが、



ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、




「ぉぉおっ!? うお・・・うぉぉぉぉ・・・・」



や、やべぇ。


エネルギーが奴に吸われて、奪われているせいで体に力が・・・。



カラータイマーが直結しているウルトラ心臓から

直接エネルギーを吸い出されているせいで、

俺の全身がエネルギー不足に陥っているのだ。


「くっ、 ガッ、 この、」


ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、



ナースのやつは体中を明滅させながら、


口に咥えたカラータイマーから、俺のエネルギーを吸い上げ続ける。



「て、てめぇ、 このっ、 いい加減に、」



ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、


俺は奴の締め付け攻撃を打ち破れぬまま、




ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、



「あ、 ぉぉぉ・・・うっ、 くそっ、」



怪獣の胴体の中で、太陽エネルギーを奪われ続けて、



や、やべぇ、 このままじゃ・・・



ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、


エネルギーを奪われ続けたせいで、


遂に俺のカラータイマーが、エネルギー切れの警告音を

怪獣の口の中から発し始めてしまった。



ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、



赤く点滅するカラータイマーが、ナースの口の隙間から、


チカチカと点滅を繰り返している。



「あああ・・・、おお、エネルギーが・・・うっ・・・、」



エネルギーが足りないために、俺の力は急速に弱まり、


もはや体に怪獣を巻き付けたまま、

立っているのがやっとの状態にまで陥ってしまった。


「や、やべぇ・・・やべぇぞ、 このままじゃ、」



すると、宇宙竜ナースのやつは、


カパッ、


突如大きな顎を開けて、口の中から俺のタイマーを解放するや否や、


シュルシュル、シュルル、


頭を俺の下腹部の方に伸ばし、


「ガアア・・・・」


俺の股間に、



「グアア・・・・ペロッ、」



なんと、口から長い舌を、ペロペロペロと這わせ始めたではないか。


レロレロ、 レロレロ、



「う、 むっ!?」


生じ始めた股間の違和感に、思わず俺の全身が震える。



ペロペロ、 レロレロレロ、 レロレロ、


「あっ、 お、 なに、 てめぇっ、」


レロロロ、 ズルズル、 ズルズルズルズル、


ザラザラとしたナースの舌が、俺の股間のモッコリに擦りつき、


「おっ、 う、 なにしてっ、」


俺の体に性的刺激を与えてくる。



ディファレータ線によって進化を遂げた俺たちの肉体。


その股間部分には、進化を遂げて収納式に変化したウルトラペニスが

大人しく収まっているのだ。


レロレロレロ、レロレロレロレロッ、


その敏感な股間部分を、ペニスの潜むモッコリの表面を、


何度も何度も舐められているせいで、



「おっ、 やめろ、 そこは、 そこはぁっ、」



最近仕事に忙殺されて、休みの無かった俺の体が

すぐに反応を始めてしまう。



「あぁぁ、 くっ、 やめ・・・ やめ、あっ・・・」


ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、



カラータイマーが鳴り響く中、俺は怪獣に股間を嬲られて、


「くおお、 はぁ、 ざけんな、てめぇ、はぁ、 はぁ、」



不覚にも、どんどん欲情を昂ぶらせていってしまう。


レロレロレロ、 ズルズル、 ズルルルッ、 ヌルヌル、


「おおおぉ、 くはぁ、 やめろ、 やめ、ろっ、」



立ち尽くしたまま、股間を怪獣に責められる俺。


舌にズルズルとなぞられるせいで、


俺のモッコリがどんどん膨らんで、



「はぁ、はあ、 あはぁ、やめろっ、 てめぇぶっ殺すぞっ、」



限度を超えた俺の股間が、


「あああっ、 やめろっ、それ以上、するんじゃねぇ・・・あぁあっ!?」



ニョキッ!!!



遂に股間のふくらみの中から、


ガチガチにいきり立った俺様のウルトラペニスを


勢いよく飛び出させてしまった。


「うぉお!? てめぇ、 な、仲間にすら見せたことねぇのに・・・。」



まさか、まさか怪獣ごときに、


これの俺様が欲情させられちまうだなんて・・・。



ナースのやつは、俺に屈辱に塗れる暇すら与えまいと、


カプゥッ!?


なんと、俺のウルトラペニスを一気に根元まで呑みこんで、


クチュクチュッ、 クチュクチュクチュクチュッ、


大きな口でフェラチオを繰り出しながら、


口の中で舌を使ってペニスの先を弄び始めたではないか。


クチュクチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュクチュッ、



「ああああっ!? うおおっ、 うおおおおおっ!?」


股間のとこから生じ始めた猛烈な性的快感に、


俺は足元をよろめかせながら、喘ぎ声をまき散らし始める。


クチュクチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュクチュ、


「はぁあぁ、やめろ、 やめろっ、 おい、 おいっ!?」



やべぇっ、 ペニスが、俺の竿がっ、



「止めろっておい、 はぁ、はぁ、 おおおおっ、」




気持ちよすぎて、燃えちまいそうだっ!?





ピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコン、


ピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコン、



「はぁ、はぁ、うおおっ、 うほっ、 おおおお・・・」


クチュクチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュクチュッ、


「やめっ、 や、やめっ、 うううっ!? やめ、ろぉっ、」



どうすることも出来ぬまま、いいように股間を嬲られ続ける俺。


「はぁぁ、はぁっはぁっはぁっはあっ、あああ・・良い、畜生、いい・・・、」


怪獣に攻め立てられて、竿の勃起がどんどん進んで

クライマックスへと向かっていき、


ピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコッ!?


それに連動するかのように、タイマーの警告音も

いよいよ最終章に突入してしまった。



「はぁ、 はぁ、 んはぁっ、


 や、やめろっ、 俺は、 てめぇなんかに、 負けるはずねぇんだ、

 
 お、俺の方が、てめぇより、 何倍も、強っ、」



強がってみてももう遅い。


もうすでに、勝敗は決してしまった。


ピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコッ、



俺にはもう、やつに抗うだけの力が、

うううっ、ち、力が、 力がっ!?



クチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュッ、


「やめろっ、 イクッ、イッちまう、もうっ、」



待てっ、ダメだ俺!?

今射精してしまったら、残りの太陽エネルギーまで

ウルトラザーメンとして放出しちまうっ!!!


イクなッ、 イクなぁっ!?




俺の理性とは裏腹に、股間の衝動はもはや止まらず、



クチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュッ、


「うおおおおっ、 おああああっ! おああああああああああっ!?」



遂に俺は残りのエネルギーを、


すっかりいきり立ってしまったウルトラペニスのその先から、



ピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコッ!!!



「うおおおおおっ!? イクッ!!! イクッ!!!

 
 ヘヤッ!? デッデヤッ、 デュッ!? デュワアアアアアアアアアアッ!!!」



盛大に放出してしまった。



ドピュッ!!! ドピュピュッ!!! ドピュピュピュッ!!!




「う゛っ!?  う゛おっ!?   あ゛っ!?  お゛あっ!?」


怪獣の口めがけて精の弾丸を連続発射してしまう俺。



ナースの口内に放たれたウルトラザーメンが、

奴の口の中から溢れて、


真珠色に輝く粘液を怪獣の歯の間から滴らせている。


やがて射精を終えた俺は、


「うっ・・・う゛ぉっ・・・あっ・・・あぁっ・・・」



ナースに竿を加えられたまま、


何度か体をビクビク震わせると、



「・・・・はぁぁ・・・・あぁ・・・・・」




・・・・ドッシーーーーン!!!



力尽きたその肉体を、地面に仰向けに横たわらせた。





シュルル・・・


怪獣がようやく俺から離れる。




・・・ピコッ、・・・ピコピコ・・・・



射精によってエネルギーを失い、


グッタリと横たわる俺の胸で、




・・・ピコピコ・・・ピコッ、 ピコ・・・



クリスタルの赤い光が、今にも点滅を終えんとしている。




横たわる俺の目の前には、



「グルルルルルルルッ・・・・」


宇宙竜ナースのやつの、まるで勝ち誇る様な憎々しい面が・・・、



(ち、畜生、・・・やっぱり・・すぐに・・・倒しておけば・・・よかっ・・・た・・・・)



 
ピコ・・・・ピコピコピッ・・・・フッ・・・・・。



遂にタイマーが光を失い、


それと同時に俺の意識も、闇に呑まれて消えていった。



(・・・・てめぇなんかに・・・負ける・・・はず・・が・・・・・)



・・・・・こんな・・・・はず・・・では・・・・・・・。



【完】

機動隊員の涙6 投稿者:鬼の機動隊員(3月1日(木)20時59分45秒)
黒猛牛が言う。「おいバカ「両津」、宿舎についたぞ。しかしなんてなさけないツラだ?ハハハ」
たしかに見覚えがある宿舎。カビ臭い部屋。まちがいない。俺はあのにっくき極左から解放されたのだった。

もう安心だ…。おっととと、ここで安心してはいけねぇぜ。「黒猛牛」、こいつはいったい。

「ハハハッ、察しが悪いな。機動隊宿舎まで手負いのお前を背負ってここまで来れたんだ。味方に決まっているだろうが、バカw」

カワイイ、いや小憎たらしいウインクをしながらほほえむ「黒猛牛」。
しかも警察手帳まで持っていやがったのだ。

「ハハッ、実は俺も「同志」というわけさ。もっとも、俺は公安警察。ま、仲良くいこうゼ!」

相変わらずだ。友達っていいなぁ…。笑顔もカワイイ。
そういや、こいつ、すげぇ豊満な胸の筋肉してやがる…。

はっ、何を考えているんだ俺は! 俺は男なんかには興味がねぇええ!!

しかし、今日はなにもかかもが疲れた。眠ろうか。
「黒猛牛」の野郎には感謝はするが、早く寝かせろってんだ…。

しかし、「黒猛牛」は「おいおい、タダで寝かすわけにはいかねぇな!一発やらせてからにしろ!!」と言い放った。

おいおい、俺は極左だけじゃなく、幼馴染からも狙われてしまったのかい!
やめろ、おれは男だぞ!野郎なんかには興味はねえ!!

しかし「黒猛牛」は言う。
「さっきイチモツをしゃぶられたお前なら知っているだろう。極左セクト全部とは言わないが、
お前を監禁したやつらには、とにかくホモが多い。しかも俺が調べた限りでは、あいつら、お前のような角刈りのガチムチがとびっきりの好物なんだ。
悪いことは言わん。俺と一発やって、とりあえず免疫をつけておけ!!」

な、なんだそりゃあ。聞いてねえよ〜。町内会長〜。こんなこと警察学校では習わなかったぞ〜。

しかし、いわゆる「疲れマラ」というやつか。俺のマラはビンビンになっていた。
やめてくれ!俺にはそういう趣味はない!!

しかしだんだん意識が朦朧となってゆく…。

>>all 投稿者:鬼の機動隊員(2月9日(金)22時03分46秒)
状況を説明するような描写や言葉責めとかでメンタルを攻めるみたいな要素が多いです。
もっと描写をストレートにとも思うのですが、キャラの心情の流れを大事にしたいです。
あと、もしも未完のまま終わったとしたら申し訳ないです。

機動隊の凛々しい制服、装備、警察官ならではの正義感や使命感。そして男らしい肉体と精神。もちろん下半身の警棒…。大事にしたいですよね!

失礼致しました。

機動隊員の涙5 投稿者:鬼の機動隊員(2月9日(金)21時51分39秒)
「黒猛牛」は「ハハハっ、バカの「両津」と思っていたが、官憲なだけのことはある。
察しはいいようだな!」と、構えのポーズを取る。

「許せねぇ…。許せねぇ…。あの優しかった「黒猛牛」までもが極左の思想に
狂ってしまったのかよぉ!?」

「フッ、安心しろ。今の俺は敵じゃねぇ。お前を安全に機動隊宿舎まで返してやる。
アジトの俺の同志は全員おねんねだ。わが革命党にも異常なしと報告済だゼ!?」

茶目っ気たっぷりにウインクと笑顔で返してくれる。

「カワイイじゃんか…」。友達の笑顔っていいな…。
おっといかんいかん、やっぱり俺は巨乳ちゃんが好きなんだ…。

「今からお前を返してやる。しかしスケベなお前のことだ、エロ本だらけなんだろう!?
「両津」がどんな本でせんずりしているのか、全部チェックしてやるからな!!」

極左のアジトから解放されたと思いきや、今度は旧友から性癖をチェックされちまうのかよぉ。
エロ本を見つけ出すのだ大得意なオフクロから逃げたくて警察官になったというのに…。
一難去ってとはまさにこのことだ。なんとしてでも俺が実は言葉攻めされるが大好きな
ドMで、実はコッソリ「ソフトオンデマンマン」にハガキを出しまくっていることだけは、
バレてはならない…!

そんな胸中を知ってか知らずか、「黒猛牛」はにやりと笑いながら、問いかける。
「どうした?無事に帰れるんだ。それとも俺に見られてはいけないものでもあるのか?」

俺はまるでかつてせんずりの真っ最中にオフクロにドアを開けられた、あの悪夢のような
瞬間を思い浮かべていた。しかも「黒猛牛」は極左かもしれんというのに…。

俺は泣きそうな顔になるのを必死でこらえていた。顔を手で必死に覆っていた、

機動隊員の涙4 投稿者:鬼の機動隊員(2月8日(木)22時35分18秒)
「ぜぇぇ、ぜぇ、…ハァハァ…。お前は何者だいっっ?ハハッもう俺は疲れたゼ…」
さしもの俺も浮浪困憊とはこのことだ。

せっかく縄もほどけ、反撃のチャンスはいくらでもあるのに、ガタが来てしまった…。
しかも眼の前にいるのはモヤシの弱っちそうな青瓢箪ではない。
相当ガタイがいい野郎だ。こんなヤツが極左にもいやがったのか!?
「オーラが違う」とはまさにこのことだ。

「ハハハッ、「両津」。久しぶりだな。俺だよ、お前と少年横綱や学生横綱の座を
競ったマッスルさ。いや、「特盛闘牛」のほうがいいかな?」

よく見たらこいつはまぎれもなく「黒猛牛」だ。胸板が厚い。ホモ用語で言えば
「雄っぱい」豊満な、キン肉マンのバッファローマンそのままといったタイプだ。

俺たちは思わずアツくハグする。
敵か味方かじゃねぇ。こいつを見ると思わず抱き締めたくなるんだ。
それが長年の友情というやつだ。

しかし、まだこの「黒猛牛」が敵か味方かまではわからねぇ。
しかもまだ俺は一糸まとわぬすっぽんぽん、いまだ敵のアジトの中にいるのだ。

どうにかならねぇのかよ!?

困り果てた俺の心情を察したのか、「黒猛牛」がニヤリと笑った…。
よく見ると「黒猛牛」も、ニヤニヤと舌なめずりをしていやがる…。

「おいおい、俺はその気はねぇぞ!俺とお前はともにシモネタで盛り上がったよなぁ!
俺はボンキュッボンの巨乳ちゃんが好きなんだゼ!!」と叫んだ。

下品だが、魂の叫びだ。
なにしろついさっきまで、俺は気持ち悪いガリガリモヤシ野郎にイチモツを蹂躙されてしまったのだ。

くやしいに決まっている!
卑劣なモヤシ極左の手口に我慢がならないだけではなく、俺の気が晴れない!!

腐っても俺は男だ。出来はよくないが、正義の味方にと期待されて機動隊になったんだ。
メラメラと闘志がわき上がる。しかし「黒猛牛」のパワーは半端なものではない。
今までのくんずほぐれつの土俵での取り組みがよみがえってきた。


かつて格闘家として闘った者なら分かるだろう。強敵とはできれは闘いたくないのだ。
しかも今の俺にはもうスタミナはない。

「万事休すか…」。

俺はみっともないことに絶望しきっていた…。

機動隊員の涙3 投稿者:鬼の機動隊員(2月7日(水)19時18分04秒)
「ぬおおおおお!」炸裂した怒りのタックル。

ブザマに倒れた極左青瓢箪モヤシに叫ぶ。「公務執行妨害だ!逮捕してやるぞ!!」
これは怒りの、そして正義の声だ。悪を懲らしめるために、俺は機動隊員となったのだ。
眼の前にいる、チンピラを、悪を逃してたまるものか!!

しかし、射精した直後では力が入らない。しかも極左青瓢箪どもは、次から次へと
出てきやがる…。

「ハハハ、どうしたさっきの勢いは!」やつらは角材や金属バットでこれでもかと
ばかりに俺を痛めつけやがる。

「うるせぇ!そんなことで正義が敗れるものか!!」青瓢箪の生ぬるい攻撃なぞ、
この鋼のような肉体に通用してたまるものか!!俺は耐えに耐えぬいた。

しかし、ついに及ばなかった。
「反革命機動隊せん滅!!」やつらの鬼のような絶叫が聞こえる。

「俺はやられてしまうのか…」ついに意識を失ってしまった。

どれくらい時間が断ったことだろう。俺は目が覚めた。

「やあ、目が覚めたかいポリ。同志たちには安静にと言っておいた。あれだけボコボコに
されたんだ。数日間はおとなしく休めってんだゼ」
そこには少しインテリ臭いが、これまで俺を痛めつけてた青瓢箪とは雰囲気が異なる、
丸刈りのガタイがいい学生が立っていた。

もしやこいつも極左の一味か…!?

機動隊員の涙2 投稿者:鬼の機動隊員(2月7日(水)18時39分12秒)
「ぬ、ぬおおお!はなせえ!!」
「ハハハ、ムリするな!たまってるのはわかってるんだ!!」
俺のマラをしゃぶる青瓢箪は、即座に仲間を呼びつける。
こいつが呼び寄せた青瓢箪は、類は友を呼ぶというやつか。どいつもこいつも…。少しは体を鍛えろってんだ。

それだけではない。しかも青瓢箪どもはみんな揃いも揃ってプレイボーズや平凡パンツのエログラビアを手にしているではないか!

「チキショウ!ちきしょう!ちきしょうっっ!!」
男だらけのむさくるしい警察学校。機動隊宿舎だらけの生活。たまっているにきまっている。情けなくも、つい俺はドバドバと射精してしまった。
気づいたら俺は涙を流していた。こんな悔しさは上級生にケンカで負けたとき以来だ…。

極左青瓢箪メガネは「へっへっへ、ざまぁないなぁ〜。にっくき機動隊め、積年の恨みを晴らしてやるゼ!」と蔑んできやがる。こんな非人道な攻撃が許されるものか!
もしも同じことを取調室でやろうものなら、極左の機関紙だけではなく商業新聞でも叩かれるに決まっている。それを百も承知でこいつらはこんなことをしていやがるのだ。

許せぬ!俺の怒りは倍加した。

「ゆ、ゆ、許せねぇ〜!!」男なら正々堂々と勝負しやがれってんだ。俺の悔し涙が天に通じたのか、俺を縛っているロープが緩み始めたようだ。天は正義に味方する!そう信じて、俺はロープをほどき、憎き極左メガネ野郎に怒りのタックルを炸裂させた。

「ふげぇえ!!」醜く地べたに転がる青瓢箪メガネ。

しかし、俺はひどく疲労困憊していた…。

>警棒好き様
ご感想ありがとうございます!

Re 投稿者:警棒好き(2月1日(木)04時29分59秒)
正義感あふれる男っぽい機動隊員が
卑劣で弱っちい輩に…
すげ〜興奮するシチュエーションです。
続き、期待しています。

機動隊員の涙 投稿者:鬼の機動隊員(1月23日(火)23時28分49秒)
押忍、俺は泣く子も黙る警視庁機動隊の隊員だ。
幼い頃から少年相撲や学生相撲で鍛えに鍛えぬいたこの肉体が自慢。
角刈りで眉毛が太いせいか、「両津」と呼ばれている。もっとハンサムなあだ名はねぇのかよ?

朝青龍関似の親方にも目をかけて頂いて、いずれは力士にと思ったんだが、あいにく
悪いやつが大キライ。学校でも弱い者いじめをするチンピラどもはやっつけてやった。

そんな正義感、というのかな、なんと町内会長の警部さんに目をかけられてしまって、
「警察官になりませんか?」だってさ。「正義の味方」なんてガラじゃねぇけど、
警察官採用試験に受けてみたら、あっさりと合格。
おいおい、こんな俺が警察官でいいのかよ!

でも嬉しいゼ。俺はさっそうと警察官の制服に袖を通した。
警察官もオリンピックや国体に出られるらしいと聞いて、ついワクワクしちまった。
しかし、俺よりも優秀なヤツはいるらしく、なかなか機会は訪れず、だ。

そんな俺は、極左がはびこっているN空港に配属された。
体力には自信があった。極左だろうがなんだろうがやっつけてやる!

しかし、ドジをふんでしまった。
俺は極左が投じた火炎瓶を浴びてしまい、挙句の果てに袋叩きにされてしまったのだ。
それだけではない、救護のために運ばれたのは、なんと極左のアジトだったのだ。

気づいたら俺はぐるぐる巻きになって、監禁されている。
「は、はなせえ!チキショウ!!」

すると、インテリ臭い青瓢箪メガネがニタニタと笑みを浮かべながら、
「フフフ、反革命機動隊め、お前の装備は全部頂いたぞ、お前の装備で武装したわが
革命的部隊が、反革命空港をメタメタにしてやるのだ。つまり、お前はすっぽんぽんだ、
くやしいだろう?」と言い放った。

「ちくしょう、俺の装備を、警棒をかえせ!」これだけしか言えない悔しさ。

すると青瓢箪はなんと、「何言ってやがる、お前の警棒はそそり立っているではないか!
頂くぞ!!」と、俺の股間にむしゃぶりついたのであった。

「や、やめろぉ!! たまってるんだ、俺の射精を奪われてたまるかぁ!!」

青瓢箪は「ふふふっ、体は正直だなぁ、もっと素直になれ!」と恫喝する。
脇にはビデオカメラを回す極左どもが取り囲んでいる。

「こ、このピンチを切り抜けなくては…」

俺は足りない脳みそを必死になってフル回転していた。

うっちゃれ五所瓦 投稿者:かずたか(5月30日(火)08時15分10秒)
うっちゃれ、で妄想2 投稿者:かずたか	(8月5日(火)23時15分45秒)	
削除
帰宅した五所瓦…廻しを外し…廻しを洗う…。「た…田門さん…」「なぜ?」と独り言を発していた…。

〜〜〜その時〜〜〜五所瓦の後ろには〜あとをつけてきていた田門の姿があった。 五所瓦の絶叫が響いた。

全裸の五所瓦の後ろから…田門の手が五所瓦の金玉を〜掴んで握っていたのだ。

五所瓦「ううっ…、、、…はぁ、、はぁ、はぁ…」「!!ぐ あああぁぁぁぁ! やめろぉぉぉ! うああああぁぁぁぁぁぁぁ!」

田門「やめろぉぉぉだと?」 「ふざけた言葉だ・・・」「このままイカしてやるぜ」

五所瓦…「あ、、、ああ!!ぅああ、、、、!!!」「こんな・・・なかったのに〜〜〜」

全裸の五所瓦は〜絶えることができなくなり…自分の廻しに〜白い液を発射した。ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! 「うぁ…あ、、、は…ぁ…ぁ…」ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ!

田門「おう、良いイキっぷりじゃねえか!だがな、こんなんじゃ終わらせねえぜ!!!」「まだまだ!!」

五所瓦「!!ぐ あああぁぁぁぁ! やめ〜〜うああああぁぁぁぁぁぁぁ!」 ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! 大量に吐精した「あ、、、ああ!!ぅああ、、、、!!!」

田門は笑いながら…「この様子だとまだまだイけそうだな。どれ、おれも手伝ってやるよ。よっ!」そういうと田門も自分のチンポを左手でシゴキ始めた。しかも右手は五所瓦の玉袋をつかみながら精巣ごとグニグニとマッサージを続けている。 五所瓦「あ、ぁっ、あ、ぁ! やぁ、、、、あ!!!あ!!」 田門「お!!ずいぶん溜めてやがんな!へ〜〜〜どうだ?〜気持ちいいだろ??」 五所瓦「・・・・・・・・・」「もう…やめてください、こんな…」 田門「辞めてほしいなら・・・俺の組織に入れ・・・そうしたら辞めてやる」 「そして〜自分が相撲戦士だと世間に公表しろ」 五所瓦「う、、、く、、、そ、そん、、、な、、、」「うぁ…あ、、、は…ぁ…ぁ…」金玉をグニグニと揉まれ3回目の絶頂に達しようとしていた「ぁ、、、ぅ、、、、ぅ、、、」 五所瓦「ああ、きもちいい〜〜〜もう!!!どうでもいい!!かも〜〜〜」 「はぁはぁ、はぁはぁはぁ、あぁん、ううぅん、あぁ・・ぁ・」「あぁあ・・あぁ・・・いく、いくぅ!」

とうとう五所瓦は絶頂した、その場に崩れ落ち…大の字になっていた…。相撲で鍛えた身体と精液で汚れた廻し…正義の相撲戦士が…

その瞬間…田門も… 田門「あぁあ・・あぁ・・・いく、いくぅ!」田門の白濁が大の字に倒れている五所瓦の顔に発射された。

快楽の表情と屈辱の表情の五所瓦…であった。

うっちゃれ五所瓦? 投稿者:かずたか(5月30日(火)08時13分10秒)

うっちゃれ、で妄想 投稿者:かずたか	(8月2日(土)09時25分18秒)	
削除
うっちゃれ五所瓦の登場人物を使いヒーロー物にしてみました。

五所瓦 角は、たった一人の相撲部員。来年度以降の廃部が決まった相撲部に最後の花を添えるため、インターハイ団体戦で優勝できるメンバーを集めていた。 そんな彼の裏の姿は世界平和を守る相撲戦士だった。彼の誠意と熱意に触れた者は仲間となり平和を願うのであった。

五所瓦 角(身長175cm体重115`)○高校三年、相撲部主将。○高校相撲部、最後の部員、大将。性格は不器用だが誠実で、普段は口数も少ないが、相撲を愛する気持ちと平和への情熱は誰にも負けない隠れた実力者である。ダンベルで頭突きを鍛えており、その威力は驚異的。ただし稽古相手がいななかった為、まわしが取れず、まわしを取られると対処できないのが弱点であった。

田門(たもん:身長180cm体重160`)●高校三年、相撲部主将。過去二年連続インターハイ個人戦で優勝している無敗の高校横綱。五所瓦のライバルでる。また影の支配者であり世界征服を企んでいる。その為、五所瓦を完膚なく叩き潰すために尋常でない稽古を自らに課す努力家。性格は冷酷かつ残忍。ただでさえ圧倒的な力を持ちながら話術等で相手の精神を揺さぶることもできる。敵は勿論味方に対しても酷薄。常に仏頂面で堂々とした振る舞いをしている。

田門は五所瓦が正義のヒーロー相撲戦士だと、気がついていた。相撲戦士の存在が邪魔であった。な

ぜなら試合では無敵な田門も裏の世界では〜相撲戦士に連敗していたからだ。邪魔な相撲戦士の心を砕く計画を立てていた。そうまずは表の世界で…稽古中に…。

一人で稽古している五所瓦のもとに田門はやってきた。田門「一緒に稽古して良いか?」

五所瓦「え?…お…お願いします。」ビックリした五所瓦の表情に田門は気付き…ニヤッと笑った。これからお前の心を砕いてやると言う表情だった。

お互いに廻しを着けて四股を踏み稽古した。ぶつかり稽古…そして数番取るも…五所瓦は全く勝てず…土俵の外に転がっている。汗と泥まみれの姿だ…田門「おいおい!!こんなんじゃ稽古にならんで!」と笑いながら見降ろしている。

五所瓦「す…すみません。もう一番お願いします」…。そして一番…。

お互いに廻しを取り組み合う…その時〜田門は力を抜き五所瓦が土俵際まで押す…これは罠だった。

五所瓦が出てくる力を利用し田門は五所瓦を投げた。そして倒れた五所瓦の腰付近の上に田門はワザと体重を掛け上に乗っかった。

田門は五所瓦の廻しの前袋に手をあて立ち上があった五所瓦「あ…ぐふ…」

田門「わり〜」と。 田門「五所…お前の廻し堅いぞ…どうした?」五所瓦「廻しきつく着けてます」田門「そうか、なら俺を押してみろ」…。 田門は五所瓦を挑発した。 押しの稽古となり…田門が胸をだす…押す五所瓦…五所瓦の息が上がったのを確認した田門は、五所瓦の廻しが緩んだのを見逃さず…さらに廻しを緩くさせようと五所瓦を突き放す。

最後の押し〜となり〜力を出した五所瓦だったが…田門の体重を押しきれず…田門に寄りかかる状態。田門「おい力だせょ。

いつものはどうした?あ?」「ほれほれ」と五所瓦の廻しを掴み、引っ張り押す。

その時、五所瓦の廻しが緩み前袋からチラリと一物が見えそうな見えなそうな感じとなっていた。

五所瓦のチンポが少し大きくなっている為、廻しの前袋が横から開き見える状態だった。 田門「五所〜おめ〜稽古中に何を立ててるんだ?」 五所瓦「な・・・なんでもないです」田門…笑いながら「溜まってんのか?」と声を掛けると同時に、五所瓦の廻しの前袋に田門の手が入り、チンポを握っていた。 五所瓦「や…やめてください」 田門「やめてくださいって言いながら勃起してんじゃ〜ね〜ょ」 五所瓦「あっ…あっ〜」と声を出す。 田門「お前には恥を…神聖な廻しの中で〜弾けてもらうぜ!」清らかな顔して正義ぶりやがって…。 五所瓦「なんの事ですか?や…やめてください。廻しの中だけは」 田門「廻しの中で射精すると何かイケないのか?」…。 田門の左手が五所瓦の廻しの前袋の中に…田門の右手は五所瓦の乳首を攻撃していた。 五所瓦の苦痛の表情と我慢の表情… 五所瓦「正義の戦士が廻しの中で弾けたら…力が半減してしまう…でも〜田門さんの手が気持ちいい〜〜〜」 田門の手が強弱をつけて〜攻撃してくる。 田門「そろそろ〜出してもらうか…」と田門は五所瓦の左乳首を舐め始めた〜〜〜。五所瓦「た…田門〜さ〜ん。だめ〜もぅ〜やめれ〜〜〜ちゃんや〜〜〜やめて〜〜ぎもち良いいいいいいい〜〜〜〜だ〜〜〜〜い…良い…イクいくイク〜〜〜」と田門の攻撃に五所瓦は〜廻しの中で射精してしまった。

田門「すげ〜廻しの中で出すなんて…。良いのかね〜」 五所瓦「・・・・・・」

田門「シャワー浴びて帰るぜ。五所…正義の味方さん」… 続く

ウルトラマンゴライアン 反逆のウルトラブレスレット 投稿者:妄想狂(2月7日(火)01時14分09秒)
俺の名はウルトラマンゴライアン。

ウルトラ戦士いちの怪力の持ち主よぉ。



今俺は、ウルトラマンジャックからのウルトラサイン、

「S O S 」

を受けとって、大急ぎで現場に急行しているところだ。



「ジャック!!!」


小惑星に降り立った俺は、

岩山にぐったりと寄りかかっているウルトラマンジャックを見つけて

大急ぎで駆け寄った。


「大丈夫かジャック。」


ウルトラマンジャックの体はあちこちが傷だらけだ。


「うう・・・ゴライアン、来てくれたか。」

「畜生、一体だれがお前をこんな目に・・・。」

ジャックを抱き起そうとした俺の顔面を、


ヒュッ!!!


小さな何かが鋭く掠めた。


「ムッ!?」


俺の頬に小さな切り傷がつく。


目の前を飛び去って行ったそれを慌てて追うと、


ヒュンッ、 ヒュヒュンッ、


エネルギーを帯びて光り輝く小さな何かが、刃と化して辺りを飛び回っているではないか。


「気を付けろ、ゴライアン・・・。

 あれは、私のウルトラブレスレットだ・・。」


ジャックが苦しそうに俺様に言う。


「なにぃ? お前のブレスレットだぁ?」


「そ、そうだ・・・急にコントロールが効かなくなって・・・。」


暴走したブレスレットに切り刻まれたって訳か・・・。



「ふん、何だか知らんが持ち主に歯向かうとは生意気な野郎だぜ。」



俺はブレスレットの方を向くと、



「てめえこら、ウルトラブレスレット! 道具のくせに逆らってんじゃねぇっ。

 とっとと主の元に戻りやがれっ。」


ブンブンあちこちに飛び回っているブレスレットにそう命じた。

すると・・・


ブゥゥゥンッ、


ウルトラブレスレットは幾つにも分身し、



ヒュンッ、 ヒュヒュンッ、 ヒュンッ、


俺様めがけて襲い掛かってきやがった。


「野郎、こしゃくなっ、」


俺様は、四方八方から襲い掛かるブレスレットの刃どもを、

次々と迎え撃ってやった。


「ふんっ、  でやっ、  はっ、  でいっ、」



ガキッ、  ビシッ、  バシッ、 ベシッ、


迫りくる刃どもを、手刀で次々と叩き落す。



ガッ、 ズサッ、 バッ、


奴らの何発かは俺様にヒットしているが、

鍛え抜かれた俺の身体には大したダメージにはなってねぇ。


「へっ、舐めんなよブレスレットども。

 そんな攻撃痛くもかゆくもねぇぜ。」



ガキッ、 ビシッ、  バシッ、



俺が余裕の表情で、ブレスレットを跳ね返していると、



プワワワワワワワ・・・・ヒュゥ〜ンッ、


輪っか状に変形したブレスレットの分身のひとつが

頭の上から俺様の体にすっぽりと嵌ってきやがった。


「うおっ!? てめぇっ。」


両腕ごと輪っかに締め付けられて、体の自由を奪われる俺。



ヒュゥ〜ン、ヒュヒュ〜ン、ヒュゥ〜ン、

他のブレスレットの分身体達も、次々と輪っかに変形して

俺様の胴体にすっぽりと嵌り、俺を締め付けようとする。


ギリリリッ、ギシギシギシッ、ギリリリリリッ、


幾重にも重なった輪っか共が同時に締まり、

俺様の上体を両腕ごと締め付けにかかる。



「ゴライアンッ!!!」



ジャックの悲鳴がすぐそばに響く。



「馬鹿野郎、この俺に力勝負を挑もうってのかぁ?」


へっ、身の程知らずめ、格の違いを教えてやるっ。


「いいだろう、力づくで引きちぎってやるぜ。」


俺は両腕に力を籠めて、内側から小癪な輪っかどもを引きちぎってやろうとした。



「フンッ!!!」


ビキビキビキッ、

ぶっとい俺の二の腕の筋肉がボコボコに膨張して、更に大きく太くなる。



ミシッ、 ミシミシッ、


ウルトラブレスレットの輪っか共が、内側から押し広げられて

悲鳴を上げ始める。


「ほ〜ら、もっと頑張らないと千切れちまうぞお?」



俺は余裕の笑みを浮かべながら、体に巻き付くブレスレットに語り掛けた。


その時だった。



「危ないゴライアン!!!」



唐突に発せられたジャックからの警告。



「ゴライアン、胸だっ。」



胸?



ジャックの言うままに自分の胸の方を見ると、



シュルルルルル・・・



青く輝くカラータイマーの前で、小さなリングがクルクルと浮かんでいた。



丁度俺様のカラータイマーと同じくらいの大きさのそのリング、


ウルトラブレスレットの分身のひとつは、



シュルルルルル・・・・カチャッ、



そのまま俺様のタイマーにピッタリと嵌ると、



シュゥンシュゥンシュゥンシュウンシュゥンシュゥンシュゥンシュゥン・・・・



なんと俺のタイマーから、太陽エネルギーを吸収し始めたではないかっ!?


「なっ!? なにぃっ!?」


シュゥンシュゥンシュゥンシュウンシュゥンシュゥンシュゥンシュゥン・・・・


俺の目の前でブレスレットのやつが、タイマーからエネルギーを吸い取っていく。



やべぇっ!?


「このっ、てめぇっ!?」


俺は慌てて体を締め付けているリング共を引きちぎろうとするが、


シュゥンシュゥンシュゥンシュウンシュゥンシュゥンシュゥンシュゥン・・・・


「う、 うおぉぉ・・・・」


ち、 力が、 力が、入らねぇ・・・。


胸に嵌ったリングのやつが、体からエネルギーを盗んでいるからか・・・。



「ゴライアンッ、そのリングから脱出するのだっ。」



ジャックが慌てて俺を急かすが、


「わ、わかってるって、 ふんぬうううううっ!!!!」


・・・だ、だめだ。リングのやつはビクともしねぇ。


今の状態の、俺の力じゃ・・・。



シュゥンシュゥンシュゥンシュウンシュゥンシュゥンシュゥンシュゥン・・・・


弱体化した俺様の胸からブレスレットは容赦なくエネルギーを奪い続ける。


シュゥンシュゥンシュゥンシュウンシュゥンシュゥンシュゥンシュゥン・・・・


「うぉ、 うぉぉぉぉぉ・・・・」



・・ああ、・・・・うぁぁ・・・だめだ・・・全身から力が・・・抜けて・・・


力なくダラリと垂れ下がる俺の両腕。


そして遂に、


ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、


太陽エネルギーを大量に奪われたせいで、カラータイマーが点滅を始めてしまった。



「あ・・おお・・・」



アラームを放つ自らのタイマーを、上から茫然と眺める俺。



「ゴライアンッ!?」


ジャックが立ち上がり、俺を救出に向かう。


が、


プワワワワワワワ・・・・ヒュゥ〜ンッ、


いくつかのブレスレットリングが俺から離れ、



シュルルルルッ、 スポッ、


ジャックの体にすっぽりと嵌り、


奴の体を締め付け始めた。



ギリリリリリリリリリリリリッ、



「グアッ!?  ジェアッ、 デアアアッ!!!」


自分のブレスレットに締め付けられて、


輪っかの中でもがき苦しむウルトラマンジャック。




ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、


ジャックのタイマーも遂に点滅を始めてしまった。



「ぐはぁ・・・」


「うう・・チクショウ・・・・」



ブレスレットの輪っかは、俺達を輪の中に捕えたまま、


俺たちの体を宙に浮かべて横に並ばせた。



ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、


ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、


左右に並んだ2つのカラータイマーが、赤くチカチカと点滅を続けている。


ブレスレットの分身どもは、

俺たちを拘束している輪っかの分身体を2つ残して一か所に集まると、


再び合体を遂げて、2つの分身体に変化を遂げた。


分身体はまるでキノコの様な、地球で言ったらコケシ人形の様な、


奇妙な形をそれぞれしている。


ヴィイイイイイイイン、 ヴィィイイイイイン、


コケシの頭がブルブルと震えている。



まるであの大人のおもちゃみてぇだ・・・


・・・ん?・・まてよ・・・大人のおもちゃって・・・



2つのコケシは俺とジャックに接近すると、

俺たちの下腹部にぴったりと頭を寄せた。


「お、おい・・・・」


・・まさか・・・お前ら、まさかそれで!?



俺の嫌な予感は当たってしまった。



ヴィィィィィィィイィィィィィィィンッ!!!



電マと化したウルトラブレスレットが


俺たちの股間を攻め立て始めたではないかっ!?



「う!?、 んはっ、」


「おっ、 んほっ、」


俺たちは同時に声をあげてしまう。


ヴィィィィィィィィィィィイィィィィィィィッ、



デンマと化したウルトラブレスレットが、宙づりにした俺たちの股間を、


ウルトラペニスの治まっているもっこりを、高周波の振動でブルブルブルと刺激してくる。



「や、やめるんだブレスレットよ。私の命令を聞けっ。」


「やめろてめぇっ、ざけてんじゃねぇっ。」


俺たちは喚き散らしながら、腰をくねらせてデンマの頭を必死に股間から離そうとするが、


ヴィィィィィンッ、ヴィィィィィィィィィッ、 ヴィイィィィィィィイィィィィィィッ、



デンマのやつは俺達の股間を影の様にぴったりとマークし、


俺たちのモッコリにブルブルブルと淫らな刺激を与え続けてきやがる。


「う、 ふっ、 うぅっ、」


ウルトラマンジャックの赤いモッコリが、振動を受けてジワジワと膨らんでいく。


「ぐっ、畜生、 おめぇなんかに、 お前なんぞにっ、」


俺様の不肖のムスコも赤い股間のモッコリの中で、徐に反応を始めてしまう。


ピコン、ピコン、ピコン、ピコン・・・


ヴィィィィィィィィィィィィィィィィッ!!!



「ジャック、こいつら何とかならねぇのかっ!?」


「分かってたらとっくにやってるっ!!!」



「やっ、やべぇぞ。このままじゃ俺達、・・・ア゛ッ!?」


ブルブルブルと、揺さぶられたペニスが、

俺達2人のウルトラペニス、モッコリに潜んでいた収納式のウルトラペニスが、



「はぁぁ・・・うおぉっ!!!」


「ううっ!? デュワアッ!!!」



ニョキッ、


ニュキッ、


2人のウルトラマンの赤い股間から、勢いよく外に飛び出してしまった。



「うう・・チィィ・・・」


「はぅ・・・しまった・・・」



2つ並んだウルトラマンの頬が、恥辱心で赤く染まる。


ヴィィィィィィン、 ヴィィィィィィィン、



俺たちのペニスをなぞるように、電マの頭が、

ブルブルと震えながらペニスの表面を何度も這い回る。


ヴィィィィィィン、 ヴィィィィィィィン、


「はぁ、やめろっ、止めるのだブレスレットよ、ブレスレットよぉっ、」


「うはぁ、 てめぇっ、 て、てめぇっ、このぉっ、」


ブルブルと振動する頭が俺たちのペニスを弄ぶようにはいずり回る。



ピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコン、



「はぁぁ、デッ、 デアッ、 ハァハァハァ、デュワァッ、」


「やめろっつってんだろ、 こっこの、 はぁ、 はぁ、」


何度も何度も弄ばれて、フル勃起へと誘われてゆく俺たちの竿。


俺たちが電マに気を取られているうちに、



シュルルルル・・・



いつの間にか分離したブレスレットの分身体が、2つの小さなリングに変化し、



シュルルルルルルルッ ヒュルルルルルッ・・・



俺たちのバキバキに勃起したペニスに、



スポッ、


シュポッ、


ピッタリとはまった。


「な、なにっ!?」


「何だぁっ!?」


赤いペニスにすっぽりと嵌った銀色の輪っか。


その輪っかは俺達のウルトラペニスをギュッ、ギュギュッと圧迫しながら、


シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ、


なんとそのまま上下に動いて俺たちの竿を扱き始めたではないか。


「な゛っ!? 何をするっ、何をするのだブレスレットよぉっ!?」


「てめぇこらぁっ!、 よせっ、 うわあああっ!?」



ブレスレットに扱かれて、俺の体を強烈な快感が襲う。

シュッシュッシュッシュッ、シコッシコッシコッシコッ、

「なっ、 なんっ、 なんだとっ、はぁ、はぁっ、」


やめろっ、うおおっ、 やめろおおおおおおおっ、


宙に持ち上げられている俺は、快感に負けてそのまま空中で腰を前後に振り始めてしまう。


「はぁはぁ、やめっ、 おっ、うぉぉっ!? やめろっ、 はぁぁ、」



「デッ!? デアッ、 デヤァッ、 ダッ!? ダァッ、」



隣からはジャックの喘ぎ声が、間断なく響き続けている。


「止まれっ、ブレスレットよ、 私の命令が聞けないのか!?」


ジャックも雄の本能に負けて、腰をカクカクと振ってしまっている。

奴の股間の中央では、ガチガチに勃起した赤いペニスが正面を何度も突きまわしている。



「はぁ、はぁ、はぁ、」


俺達2人は宙づりになったまま、攻め具と化したウルトラブレスレットに何度も何度も股間を攻められて、


シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、


「はぁぁ、うお、 うおおっ、 むぉお、 うは、うっはぁ、」


ピコンピコンピコンピコン・・・ピコピコピコピコピコピコピコピコ・・・・



「ハァァ、 デァァ・・・ 、ジェッ、ジェァァッ、 デュワァァ・・・」



ガチガチに勃起したウルトラペニスを、シルバーのリングに何度も何度も

シコシコシコと、扱かれ続けて、


「あぁぁぁ・・・やめろ・・・ハァハァ、出ちまう、ハァハァ、エネルギーが、」


「耐えろ、はぁ、はぁ、ゴライアン、耐えるのだ。

 今出したらエネルギーが、尽きる、ハァハァハァ、尽きてしまう、ぞ・・・・」



ピコピコイピコピコピコピコピコピコピコ・・・・



遂に、遂に俺たちは、


限界に達してしまった。



ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピッ・・・


今にも迫るエネルギー切れに、カラータイマーが悲鳴を上げている。



「はぁはぁはぁ、だ、だめだジャックッ、 俺は、もうっ、限界だぁっ!?」




「いかんゴライアンッ、 だめだっ、ハァハァハァ、よせっ、よすんだっ、 よせぇっ!!!」


ジャックの方もすっかり限界のようだ。


 

俺たち2人はふたり仲良く、


ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピッ!!!



「はぁぁぁぁっ、いくっ、イクぞっ、ふああっ、イッチマうぅっ!!!」


「ダメだゴライアンッ、 ・・デュッ!? デュアッ!? ウアアッ!? はああああっ!?」




残りわずかな太陽エネルギーを、精液に籠めて放出してしまった。



「イクッ、イクイクイクッ!? うううううううっ・・・ ぐはぁっ!!!」


「デュアッ、デュワワッ、 デエエエエヤァアアアアッ!!!」



ドピュッ、ドピュピュッ!!!


ドピュピュッ、ドピュッ!!!


2つのウルトラペニスから放たれた真珠色のウルトラザーメンが、


放物線を描きながら小惑星の地面に着弾した。



ピチャチャッ、


ベチャッ、


着弾したウルトラザーメンは地面をドロドロに汚しながら、


太陽エネルギーの七色の光を地面の上で放っている。



「・・・はぁぁ・・・」


「・・う・・・うはぁ・・・・」


エネルギーを失ってしまった俺達2人のウルトラマンは、


宙づりにされたままぐったりとしている。


・・・・ピコッ・・・ピコピコ・・・ピコッ・・・・


カラータイマーが不規則に点滅しながら、今にも消滅しようとしている。


俺たちの命と共に・・・。



「ば・・・馬鹿な・・・この俺様が・・道具、ごときに・・・」


「うう・・・ブレスレットよ・・・・なぜ・・・・」



俺達2人は失意のうちに、



・・・ピコピコピコ・・・ピコピコ・・・ピ・・・・・・・・・・



命の終りを迎えたのであった。


「・・・ちく・・しょ・・・」


ガクッ、



「・・・みんな・・・・・すまぬ・・・・すま・・・」


・・・ガクッ・・



【完】

ウルトラマンゴライアン 復讐 投稿者:妄想狂(2月7日(火)01時13分08秒)
以前ウルトラマンエースとウルトラマンゴライアン、

ウルトラマンフレアに倒されたイカルス星人とブルトンのコンビ。

(ウルトラマンSTORY 0 第31話 32話参照)


死んだと思われた彼ら2人は、なんと奇跡的に生き延びていたのだ。


「許さんぞウルトラマン共め。よくも私をあのような目に合わせおって・・・。」


復讐に萌えるイカルス星人はブルトンを連れてウルトラマンを探し求め、


遂に標的のひとりを発見した。



「クックックッ・・・・見つけたぞ・・・。」


イカルス星人はブルトンに向けて、サッと合図を送った。


するとブルトンの触手がクルクルと動き、時空がゆがみ、


サァ〜〜〜〜〜〜〜、


イカルス星人の全身が半透明に透け始めた。


ブルトンの超能力により、イカルス星人の肉体が亜空間に隠れたのである。


「さあ覚悟しろ、ウルトラマンめ・・・。」


半透明と化したイカルス星人は、ウルトラマンの正面に堂々と立ちはだかる。


「見つけたぞ、ウルトラマンゴライアン!!!」


「うぉっ、なんだおめぇはっ。」


名前を呼ばれたウルトラマンは思わず驚きの声をあげた。


「お前は・・・あの時の、イカルス星人かっ!?」


「ふふふふふ・・・そうだともウルトラマンゴライアンよ。驚いたかね?」


「馬鹿な、お前はあの時エースのメタリウム光線で・・・」



思わず後ずさるウルトラマンゴライアン。




「くくくくく・・・、死の世界から蘇ったのよぉ。

 貴様らウルトラマンに・・・復讐するためになぁっ!!!」



半透明のイカルス星人は一気にゴライアンに詰め寄った。



「チッ、蘇っただと? ふざけんじゃねぇっ。」


ゴライアンは大きな拳を振りかざして、イカルス星人を迎え撃つ。


「ならもう一度あの世に送ってやるよ。オラぁっ!!!」


ゴツイ拳が正面からイカルスの顔面を捕らえる・・・かに見えたが・・・。


スカッ、



半透明のイカルスの体はまるでホログラムの様に、

ゴライアンの太い腕をそのまま貫通させてしまった。



「なにっ?」



「フフフフフ・・・どうしたゴライアン。ちっとも効かんぞ。」



「なんだとぉっ。」


ゴライアンが剛腕を振るう。

大きな拳が雨とあられとイカルスの体に振り削ぐが、


スカッ、

スカスカッ、 スカッ、


半透明のイカルスの体はまるで煙で出来ているかのように、

迫りくるゴライアンの拳を次々と抵抗なく受け流してしまう。



「馬鹿な、一体どうなってやがんだこいつの体は・・・」


ゴライアンの攻撃の手が止まった。


「どうした? もう終わりかウルトラマンゴライアンよ。」


まぼろしの様なイカルス星人は、勝ち誇った表情を浮かべながらゴライアンを煽った。


「どうした、来ぬのか?

 それなら今度はこちらから行かせてもらうぞっ。」



半透明の幽霊のようなイカルスの体がスゥーとゴライアンに詰め寄り、



ギュッ、


そのままゴライアンの大きな体に正面から抱き付いた。


「うおっ!? なにしやがるてめぇっ。」


慌てたゴライアンの大きな拳がイカルスの頭に振り下ろされるも、


スカッ、


ゴツイ拳はイカルスの頭を幻の様に貫通してしまう。



「ううっ!?」


「くっくっく・・・無駄なことだウルトラマンゴライアンよ。」


イカルス星人はゴライアンに抱き付いたまま言葉をつづけた。


「今の私は亜空間に存在しているのだ。

 私が貴様を触ることはできても、貴様が私に触れることはできんっ。」


イカルス星人はそう言いながら、

片方の掌をゴライアンの腹に密着させるとそのままスゥーと下の方に滑らせ、


スゥ・・・・


軽くモッコリと盛り上がった、ゴライアンの真っ赤な股間に手のひらをかぶせた。


ピクッ、

「う、」


股間を覆う不穏な気配にゴライアンがわずかに揺れる。


「知っておるぞウルトラマンよ。お前たちの弱点をなぁ・・・。」


股間を覆うイカルスの掌が、もっこりを揉む様に動き始めた。


モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、


「う、なにっ、なにしやがるてめぇっ。」


下腹部に生まれ始めた想定外の感触に、逞しいウルトラマンがにわかに慌て始める。


「離れろコラぁっ。」


太い腕をブンブンと振り回して、イカルス星人を引き離そうとするが、


スカッ、スカスカッ、


大きな腕は幻影の様なイカルスを貫通するばかりで、敵にダメージを一向に与えられない。



「無駄だよゴライアン、物理攻撃はこの私には通用しない。」


イカルスは余裕の表情で、


モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、


ゴライアンの赤いモッコリをもみくちゃにし続ける。



「ざけんなこの変態がっ。」


ゴライアンは素早く移動して、イカルスの体を振りほどこうとするが、


「くっくっくっく・・・」


幽霊の様なイカルスの体は、ゴライアンの巨体にぴったりとくっついて、

一向に離れようとしない。

まるで幽霊が取りついているかのようだ。


「愚か者め、そんなことでこの私から逃れられるか。」



モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、


イカルス星人の半透明の掌の中で、刺激を受けたゴライアンの赤いモッコリが、


雄の本能に目覚め始める。


「くっくっくっく・・・・ふっふっふっふ・・・・」


不覚にも敵の愛撫で、収納式のウルトラペニスが、モッコリの中で勃起しだしてしまう。


「うぅぅ・・・」


「どうやら目覚め始めたようだなぁ、ゴライアンよ。貴様のここの、暴れん坊が・・・。」


イカルス星人は邪に笑いながら


膨張し始めたゴライアンのもっこりを


ギュゥッ、


強く握りしめた。


「うぉぉっ!?」


ビクッ!?


ゴライアンの大きな肩が、強い刺激に激しく揺れ動く。


「相変わらず立派な胸板よなぁ・・・。」


イカルスの半透明の指先が、ゴライアンの分厚い胸板に伸びて、


ツネッ、

彼の乳首を指先で抓った。


「ブッ!!!」


敏感な部分をチクリと抓られて、思わず吹き出すウルトラマンゴライアン。


イカルスの掌の中で、赤いモッコリがビクリと揺れる。


「くふふふふふ、ほぅらどうだぁ・・良いかぁ? 気持ちいいかぁ、ウルトラマンよぉ。」


イカルス星人はゴライアンの乳首ともっこりを同時に攻め立てた。


モミッ、モミッ、モミッ、モミッ、 ツネッ、ツネッ、コリコリ、コリコリ、



「あ゛っ、やめろ、 やめろおおおっ!!!」


半狂乱になったゴライアンは、腕を滅茶苦茶にブンブンと振り回しながら、


イカルス星人を振り払わんと、辺りをうろうろとさまよい続ける。


が、


イカルス星人はゴライアンにぴったりと抱き付いたまま片時も離れず、

愛撫攻撃を防ごうとする、ゴライアンの分厚い手のひらを、いともたやすく貫通しながら、

逞しいウルトラマンの繊細な部分をネチネチネチと、攻め続ける。



「ほーら、いいのかぁ? 気持ちいいのかぁ?」


「ぐっ、ぐおっ、 テメェェッ、」


刺激を受けて、どんどん大きく膨張していくゴライアンのモッコリ。


「そ〜ぉらぁ。」


すっかり大きくなってしまったゴライアンのモッコリを、

イカルスの掌が強く握りしめた。


ギュッ!?


「お゛っ!? おオオオッ!!!!」


強烈な刺激を食らったゴライアンのモッコリの中から、

赤くて太いウルトラペニスが、


ニョキッ、


遂に姿を現してしまった。



「ハァハァ、ハァ・・・」


「おうおう、遂に出てしまったなぁ。貴様の大事なウルトラペニスがぁ・・・。」


イカルスは透明な指先で、ゴライアンの赤いペニスをナデナデと撫でまわしながら、

厭らしい笑みをウルトラマンに向けた。


「・・・・・くっ、 チィッ!?」


ゴライアンは舌打ちすると、


「デアッ!!!」


ペニスをギンギンに勃起させたまま、突如空高く飛び上がった。


一時退散するつもりなのだ。



だが・・・・




「クックックック・・・」


天高く登ってゆくゴライアンの体の脇から、不穏な笑い声が聞こえてきた。


「!?」


ゴライアンの視線がそちらに向くと、


「どこに行くつもりかなぁ、ウルトラマンゴライアンよぉ。」



傍にはやはり、幽霊のようなイカルス星人がぴったりと貼りついているではないか。



「どこに行っても無駄だゴライアン。貴様が死ぬまで私は離れんぞ。」


「おっ!? おめぇっ!?」


空の上でイカルス星人は、ゴライアンのウルトラペニスをシコシコシコと扱き始めた。


「んぁ、やめろっ、やめろてめぇっ。」


ゴライアンの飛行が乱れる。


シュッシュッシュッシュッ、シコシコシコシコッ、


「ぐふふふふふふ・・・くふふふふふふふふふ・・・・・」


「この野郎、このド変態がっ!!!」


ゴライアンの大きな拳がイカルスの顔面に迫るも、


スカッ、


やはりゴライアンの打撃はイカルスの体にヒットせずに通過してしまう。


「無駄だというのがわからんのか。

 亜空間能力を持たないお前にこの私を攻撃することはできん。

 貴様のその馬鹿デカい体も、今回ばかりは役立たずよぉ。」



剛力無双のウルトラマンゴライアンも、今度の敵は相性が悪すぎる。


イカルス星人はゴライアンを、空の上で好き勝手に弄び続ける。


「ふふふ、世の中には馬鹿力が通用せん相手もおるのだ。

 覚えておくがいい。」



透明な指先が、ゴライアンの銀色の乳首をコリコリコリと転がしまくる。


「や、野郎っ、 この野郎っ。」



半透明の手のひらが、ギンギンに勃起したウルトラペニスをシコシコシコと扱き続けて、


刺激を受けたウルトラペニスがさらにガチガチに勃起していく。


「ハァハァハァ、やめろっ、 グッ!?、 このぉっ、やめろてめえ、てめぇっ!?」



宙に浮かぶゴライアンの体が、何かに弄ばれて反応するかのように、空中を転げまわる。



コリ、コリ、コリコリコリ、ツネッ、ツネツネッ、コリコリッ、 コリッ、


シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ、シコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッ、


「あっ、 おおおっ、 うおお、うおおおっ、」


逞しい肉体を弄ばれ続けたウルトラマンゴライアンは、


「よせ、もうっ、 ハァハァ、それ以上はっ、」


遂に耐えきれなくなって、



「やめろ、やめっ、 やめてくれっ、」


敵の手によってウルトラザーメンを



「んっはぁ、出るっ、でっ、出るぅっ!!!」


放出させられてしまった。


「んはぁあああっ!!!!!」


ドピュッ!!!ドピュピュッ!!!!


真珠色のウルトラザーメンが、空に向けて放出され、


放物線を描きながら地面に吸い込まれていった。


ビクンッ、 ビクビクンッ、 ビクンッ、


快感の余波で痙攣を繰り返すゴライアンの大きな体。


「・・・ん・・・ンハァ・・・・・・んはぁ・・・・・・・ハァ・・・・」



やがて全身の痙攣が収まると、ゴライアンは宙でぐったりとして動かなくなった。



ピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコン・・・・・



分厚い胸板の上で、彼のカラータイマーが警告を発し始める。


先ほど放ったウルトラザーメンと共に、膨大な太陽エネルギーを失ってしまったためだ。




グラ・・・


力の抜けたゴライアンの肉体が、浮力を失って落下を始め、



ひゅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜


ズッシャァァァァァァッ!!!!



柔らかい砂地の地面に勢いよく落着した。





「・・ウウ・・・・ウ・・・・」



仰向けに倒れ伏したウルトラマンゴライアンは、落下の衝撃から未だ回復できず、


大きな体を地面に預けている。


ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、・・・・


胸の上ではカラータイマーが、警告音を発している。


彼の赤い股間では、射精を終えたウルトラペニスが早速縮み、再び体内へと戻ろうとしている。


「ふっふっふ、まだ終わりではないぞぉ?」



イカルス星人は引っ込もうとするゴライアンのウルトラペニスを、


ギュッ、


半透明の指先で捕まえると、


「まだまだ終わらせんぞ。ウルトラマンゴライアンよぉ。」



自らの顔面をゴライアンの股間に埋めるかのようにして、


萎びゆくウルトラペニスを根元から咥えこんだ。
 

チュパチュパッ、チュパチュパチュパッ、


半透明のイカルスの頭がウルトラペニスを咥えこみ、


チュパチュパチュパと音をたててしゃぶる。


「う、 ううっ!?」


柔らかい刺激を受けて、ゴライアンのウルトラペニスが再び活力を取り戻し始める。


「ほらほら、もっと頑張らんか。もっとしゃきっとするのだぁ。」


イカルス星人はウルトラペニスを口いっぱいに頬張りながら、

舌先を竿に絡めてペニスの復活を全力で促した。


「「うっ、おっ、 イカルス、てめぇっ、」


喝を食らったウルトラペニスが再び固く硬直しだす。



「やめろ、うう、やめろぉ、」


慌ててイカルスの頭に手を伸ばすゴライアン。


だが彼のごつい手のひらは、イカルスの半透明の頭を幻影の様に潜り抜けてしまう。



チュパチュパ、チュパチュパチュパッ、チュパチュパチュパチュパッ、


イカルス星人はゴライアンにお構いなしに、ウルトラペニスを唇で責めたて続ける。


「はぁ、はぁ、 やめろ、 そんな、 うぉぉ、」


チュパチュパ、チュパチュパ、


射精したばかりで敏感なペニスが、イカルスのフェラによって瞬く間に絶頂に追い詰められてゆく。


チュパチュパチュパッ、チュパチュパチュパッ、


「あああ、 あぁ、 うぅぅ、 くそぉ、 ち、ちくしょぉ、ハァハァ、」


成す術もなく喘ぎ続けるウルトラマンゴライアン。


ピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコン・・・


剛力無双の彼といえども今度の敵は相性が悪すぎる。


彼にとってこのような敵は、非常に相性が悪すぎるのだ。


チュパチュパチュパチュパッ、チュパチュパチュパチュパッ、チュパチュパチュパチュパッ、チュパチュパチュパチュパッ、



「うぅ、 ぅぅぅ、 フ、フレア、フレアさえいれば、ハァハァ、ハァハァ、

 てめぇなんか、てめぇなんかに、こんな、」



「ふっふっふ、分かっているとも。


 だから貴様がひとりの時を狙ったのだ。当然だろう? そんなことは・・・」


チュパチュパチュパチュパッ、チュパチュパチュパチュパッ、


「うおぉぉ、 ちく、しょう、ハァハァハァ、チクショウッ、 うううっ、チクショウッ!!!」


ゴライアンは敵の襲撃になんら抵抗できぬまま、


ピコピコピコピコピコピコピコピコピコ・・・


「お゛っ!? この俺がっ、こんなことでっ、

 
 ハァハァハァ、こんなふざけた手でっ、 チクショウッ、ちくしょおおおおおおおっ、」



ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピッ、


「はぁぁ、イクッ、イッちまうっ、 うああああああああああああっ!!!!」



 
ドピュッ!!! ドピュピュッ!!!  ドピュッ!!!



再び真珠色のザーメンを、ウルトラペニスから抜き取られてしまった。



放出されたウルトラザーメンは、イカルスの後頭部を貫通しながら地面に落下し、


ピチャッ、


土の上に真珠色の輝きを加えた。


「ぐ・・・・・ハァッ・・・・」



ズシャッ・・・・



ウルトラマンゴライアンは、大地の上にぐったりと肉体を横たわらせている。



ピコッ・・・・ピコピコッ・・・ピコピコッ・・・・ピコッ・・・・・



胸の上では今にも消えそうなカラータイマーが、不規則な点滅を繰り返している。



「くっくっく・・・どうだ、ウルトラマンゴライアンよ。

 敵に凌辱されて果ててゆく気分は・・・。」


「ち・・・く・・・しょ・・・」


もうほとんど動かなくなった唇を動かして、ゴライアンは必死に言葉を返した。


「そうかそうか・・・そんなに悔しいか。

 それはまことに重畳重畳・・・。」



イカルス星人は透明な指先で、今にも消えそうなカラータイマーをなぞりながらそう言うと、



「さらばだウルトラマンゴライアンよ。

 貴様は敵に凌辱されたウルトラ戦士として永遠に名を残すのだ。」



ゴライアンのカラータイマーを、力いっぱい握りしめた。



バキッ!!!


点滅していたクリスタルに、大きなヒビが走り、



「グアァッ!!!!」


ゴライアンの肉体を、耐えがたい激痛が襲った。


「グアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!」



ゴライアンの命は、彼の断末魔と共に消え去ったのであった。


【完】

ガッチャマン 捕獲!みみずくの竜 投稿者:妄想狂(1月19日(木)00時30分13秒)
「はああ・・今日もおいらはゴッドフェニックスでお留守番。

 たまにはおいらもギャラクター相手にひと暴れしたいもんじゃ・・・。」


科学忍者隊のG-5号、みみずくの竜は今日も愛機ゴッドフェニックスのコクピットの中で、

偵察任務に向かった仲間たちの帰りを待ち続けていた。


「遅いのう皆・・・苦戦しとるんかな・・・。」


計器に視線を落としながら、ひとり寂しくつぶやく竜。


するとその時、


ビーッ!!!  ビーッ!!!  ビーッ!!!  ビーッ!!!


突如コクピットの中に、警告音が鳴り響いた。

機内への侵入者を告げる警告音だ。


「なんじゃっ!?」


思わず顔をあげるみみずくの竜。


プシューッ、 


彼が振り向くより一足先に、背後の自動ドアが開いて、


ドカドカドカッ、



侵入者たちがコクピットに乱入してきた。


ギャラクターの戦闘員どもだ。


「な゛っ!? お前らっ。」


慌てて椅子から立ち上がる竜の太ももを、


「ハッ。」


銃を構えた戦闘員が素早く狙い撃つ。


パンッ!!!



僅かに反応のおくれた竜は、敵の放ったその一撃を食らってしまった。



「うおっ!?」


ガクッ、


銃弾を受けた竜の片足の感覚がマヒし、


みみずくの竜は思わずその場に片膝をついてしまう。


どうやら敵が放ったのは、麻酔弾の一種のようだ。


「よーし、当たったぞ。もはや奴は自由に動けん。

 今だお前達、みみずくの竜を捕らえよ。」



戦闘員の小隊長が部下たちに命令を下した。



「はっ。」

「ははぁー。」


配下の戦闘員たちが、しゃがみ込んだ竜に向かって一声に飛び掛かる。



「なにをぉっ。このみみずくの竜をなめるなぁっ。」


竜は必死に立ち上がると、戦闘員たちを迎え撃ち始めた。



「むんっ。 うりゃっ。 でやぁっ。」


次々と飛び掛かってくる戦闘員たちを千切っては投げ千切っては投げ、

みみずくの竜は持ち前の怪力をフルに発揮して、向かってくる戦闘員を蹴散らしていく。


「麻酔弾を食らっているのになんて強さなんだあいつは・・・。」

「隊長、このままではらちがあきませんっ。」


竜の強さに尻ごみを始める戦闘員たち。


「落ち着けお前達、そろそろ麻酔弾が本格的に効いてくるころだ・・・。」


部下を叱咤するギャラクターの小隊長。


そして彼が指摘した通り、それから間もなくして竜の動きが鈍り始めた。


「うお、・・・く、 体が、痺れる。 意識が、霞む・・・。」


弱りゆく肉体に鞭を打って、必死に戦闘員と戦う竜だったが、


「よーし、今だ。お前達、一斉にかかれ。

 やつを取り押さえるのだっ。」


「はっ。」


「ははっ。」


戦闘員たちにぐるりと取り囲まれて、四方八方から一斉に飛び掛かられたミミズクの竜は、


「ぬぅっ、 ぐっ!?  うおおおおおっ!?」



遂に戦闘員たちに数人がかかりで取り押さえられてしまった。


「よーし捕まえたっ。」

「離すなよお前ら、絶対に離すなよっ。」


床の上に押し倒された竜は、戦闘員たちに手足や胴体を抑え込まれたまま必死にもがく。


「離せお前ら、離さんかぁっ。」


暴れる竜を必死に抑え込む戦闘員たち。


「なんだこいつ。麻酔弾を受けたくせに、なぜまだこんなに元気なんだ?」


「おい、麻酔はもう残ってないのか?」


「だめだ、これ以上量を増やしても効果は変わらん。」


「チッ、なら大人しくなるまで痛めつけてやるか?」 



暴力に頼ろうとする戦闘員たちを、隊長が制止した。



「待て、出来るだけ無傷のまま捕えよとの上からの命令だ。

 むやみに痛めつけてはならん。」



「では隊長、どのようにすればよいので?」


命令を乞う戦闘員たちに向けて小隊長は両目を不気味に光らせてみせた。


「ふん・・・元気が良すぎるのならば・・・その元気を抜いてやればよいではないか・・・。」


部下たちの瞳にも怪しげな輝きが燈り始める。


「こいつの意識は麻酔のせいで風前の灯よ。

 元気を奪って虚にさせてやれば、瞬く間に眠りに落ちるわ。

 お前達、私の言葉の意味が解るな?」


不気味に歪む小隊長の口元。


「・・・ふひひ、わかってまさぁ隊長殿。」


「我々は貴方様の忠実な部下ですのでねぇ、はい。」


「おい、お前ら。隊長の命令が出たぞ。

 このガチムチ野郎の元気を・・・抜いてやろうぜ。」


「ああ・・・命令だからな。しょうがねぇ、イヒヒ・・・・。」



戦闘員たちは竜の四肢に圧し掛かって、体重で竜の動きを押さえ込むと、


バードスーツに包まれた竜の固太りした肉体に手のひらを這わせ始めた。


茶色のボディースーツタイプのみみずくの竜のバードスーツは、

ガチムチの肉体に内側から押し上げられて、竜の体にぴったりと貼りついている。

緑色のマントの間からスーツに包まれた分厚い胸板が顔をのぞかせ、

胸には大きな科学忍者隊のマークが赤いラインで描かれている。


腹部には大きな「G」マークのバックル付きベルトを巻き付け、


下腹部からブーツまでの太ももの範囲を茶色のスーツがぴっちりと覆っている。



「さぁみみずくの竜よ。お前の元気、抜いてやるぜ。」


「ふひひひ・・・。さぁお楽しみの時間だぞぉ。」



グローブを嵌めた戦闘員たちの指先が、


茶色のスーツに包まれた竜の肉体を摩り始めた。



「むむっ? なんじゃ?」


竜の胸から腹にかけての部分を、シンボルマークをなぞるように

戦闘員の指先が上下する。


スリスリ、 スゥゥゥ、 スゥゥゥゥ、


脂肪の乗ったわき腹から腹部のあたりを戦闘員の掌が優しく撫でまわしていく。


ナデナデ、ナゼナゼ、ナゼナゼ、


ひざ上まで覆うタイプのロングブーツから露出している、

竜のぶっとい2本の太ももを、戦闘員の指先がネチネチと伝い続ける。


つぃ〜、 ツィィィィィ、 ツゥゥゥゥ〜、


「はっ、くすぐったい。なんじゃお前らっ。」


あちこちを這い回る指先に、こそばゆさを覚える竜。


茶色のスーツに覆われている彼の下腹部に、ひとつの手がそっと伸びる。



プニッ、


「うっ!?」


ひとつの手は竜の下腹部の茶色いモッコリに静かに降りると、


数本の指先でもっこりの表面を


スリスリ、  スリスリ、 スリスリスリ、


微妙な圧力で摩り始めた。



「なんじゃお前、どこを触っとる?」


スリスリ、 スリスリ、 すぅぅ〜、 すぅ〜、


「こ、こらっ、止めんか貴様っ。」




「ふっふっふぅ、結構デカそうじゃねーかそれ。」


「それからどれくらいデカくなるのか楽しみだぜ。」
 

戦闘員たちの視線と冷やかしが竜の下腹部に集中する。


「おい、こっちにもお宝があることを忘れんなよ?」



茶色の胸板を這い回っていた戦闘員の指先が、


胸板の端っこで何かを探り当てた。


「ふふふ、見つけたぜ。・・・ほれっ。」


コリッ、


「うぁっ。」


スーツの下に隠れていたそれを、戦闘員が転がしてみせた。


コリコリ、コリコリコリ、


「ふっ、ふぁっ。」


竜のマスクのバイザーに、不穏な声がこだまする。


「ふへへ、もうひとつの乳首も多分ここら辺に・・・。」


ツネッ、


別の戦闘員がもう片方の乳首を探り当て、スーツごと指先で挟み込んだ。


「んんぉっ。」


竜のガチムチな全身に衝撃が走る。


「おっ? いい反応だな。」


「よぉし、みみずくの竜の弱点を捕捉。

 ただいまから集中攻撃に移る。」


「ラジャッ。」


「ラジャーッ。」


戦闘員たちは互いに了解を取り合うと、


竜の体の敏感な部分を集中して攻め立て始めた。


何本もの指先が竜の両胸の一点に集中し、

何かをコリコリと弄り回し、その周囲をクルクルとなぞってゆく。



「はっ、お、や、やめろっ、止めんかっ。」



股間に膨らんだ茶色のもっこりを、

数本の指先が輪郭をなぞりながらスリスリ、ネチネチと刺激していく。


「触るな、 触るなお前らっ、 く、 くおっ、 むぅぅっ、」


幾つもの指先によって、上下の性感帯に加えられる不規則な刺激。


「ふおおっ、 く、くそおっ。」


仰向けに取り押さえられた竜の体が戦闘員の輪の中で、


指先から逃げようとクネクネとねじれ、捩れる。


バードスーツの布の下で、刺激を受けた竜のペニスが徐に膨張を始め、

茶色のスーツを盛り上げながら、クッキリとその輪郭を出現させていく。


胸の方では嬲られ続けた2つの乳首が茶色のスーツにその存在を、

ポッチリと主張し始めている。



「おやおやぁ、こんなに見やすくわかりやすくなりやがってぇ。」


「よしよし、もっと弄んでやろうなぁ?」



嗜虐的な欲望に駆られた戦闘員たちが、


目の前に現れた竜の性感帯に興奮を覚えながら、


それらに更なる淫らな刺激を指先を駆使して送りはじめる。



スリスリ、スリスリ、 ツゥゥゥゥ、すぅ〜〜〜〜、 コリコリ、コリコリ、 ツネッ、 ツネツネッ、



「はぁあ、 ハァハァ、よさんか、よさんかぁっ、 ハァハァ、ハァ、ハァ、」


何度も吐き出される切ない吐息で、竜の顔面を覆うバイザーが白く曇ってゆく。



「くくくく・・・・いい様だな科学忍者隊よ。」


傍らで眺めつづけるギャラクターの小隊長。


スリスリ、スリスリスリ、スゥゥゥゥ、ツゥゥゥゥ、


「やめるんじゃ、 こっ、このぉっ、」


何度も何度も敵によって、ネチネチと性感帯を弄ばれたせいで、


コリコリ、 スリスリ、 コリコリコリ、 ツネッ、


「おっ、 おはっ、 うはぁっ、 はぁぁ、 ハァハァ、」


竜のムスコはムクムクと勃起をつづけ、遂にはバードスーツの股間に

フル勃起したペニスの勇姿をくっきりと浮かべるに至った。


「おおっ!? でっけぇじゃねえか、みみずくの竜よ。


 敵ながらあっぱれだぜ。」



「あーあ、こんなにバキバキに勃起させちまいやがって。

 そんなに良かったのかぁ? 俺たちの愛撫がよぉ。」



「くそぉっ、お前らぁっ。」


バイザー越しに敵を睨み付ける竜。


だが戦闘員たちはそんなものはお構いなしに、


「よしよし、そろそろ楽にさせてやろうな?」


茶色のスーツにぴっちりと膨れ上がった竜の竿を指先でつまむと、


シュッシュッシュッシュッ、


勢いをつけて上下に扱き始めた。


「や゛!? ヤメロッ、止せぇっ。」


下腹部から竜の肉体に強い快感が広がっていく。


「離せっ、離すんじゃ、おいらを離せぇっ。」


死に物狂いでもがく竜を、戦闘員たちはがっちりと抑え込みながら、


「ふふふ、いいのか? そんなに気持ちいいのかぁ?」


シコシコシコシコッ、 シコシコシコシコッ、


竜のペニスをスーツの布ごと何度も何度も扱き上げる。



シコシコシコシコッ、シュッシュッシュッシュッ、


「うおっ、 うっ、 うおぉっ、 ふぅぅっ、」


戦闘員たちは竜の体を抑え込みながら、彼のペニスを乱暴に扱き続けた。



シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、



「はぁぁぁっ、 はぁはぁはぁっ、 やめろっ、はぁぁっ、やめてくれっ。」


竜が叫ぶも構うことなく、


シュッシュッシュッシュッ、シコシコシコシコッ、


彼のペニスを何度も強引に扱き上げ、扱き下ろし、


そして竜の2つの乳首に援護射撃を与え続けた。


コリコリコリ、 スリスリスリスリ、コリコリコリ、コリッ、


「ん゛っ、 ん゛んっ、 ふおお、 はぁはぁはあっ。」



竜の胸板が激しい呼吸で何度も大きく膨張を繰り返し、

吐き出された切ない吐息で竜のバイザーが真っ白に結露する。



「だっ、 うぅぅっ、ダメだっ、やめてくれ、それ、それ以上はっ、」


何度も浴びせられた激しい淫撃によって、

鍛え抜かれた竜の身体にも、遂に限界が訪れてしまった。


「そうら、いけぇっ。」


「お前の元気、みーんな吐き出しちまいなぁ。」


シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ、


戦闘員は竜のペニスを強く激しく扱き上げた。


「うおっ!? うおおおおっ、 うおおおおおおおおおおっ!!!」


刺激を受けた竜の体が一気に弓なりに反りあがり、



そして、


「だめじゃっ、もうだめじゃぁあっ、いくっ、いっくぅうううううっ!!!」



ドピュッ!、ドピュピュッ!!、ドピュッ!!!


みみずくの竜は腰を天に突き上げながら、敵の前で盛大に射精してしまった。

竿から打ち出された大量のザーメンが、スーツの内壁に衝突して

股間の中に、広がってゆく。

バードスーツの茶色の股間に、白濁のシミが円状に拡大していく。


「ハァァ・・ はあ、・・あ・・・・」



激しい射精を終えたばかりで、ぐったりとするみみずくの竜。


「・・・・こ、こんな・・・・ちく、しょう・・・・」


敵によって与えられた屈辱に、彼の両目が悔しさで滲み始める。


だがそれもつかの間の事、

激しく消耗した竜の精神を麻酔剤が一気に制圧した。


「・・み・・・みんな・・・・」


麻酔剤の効果によって、竜の意識が瞬く間に遠ざかってゆく。



「・・・すまん・・・おいら・・・・負け・・・」


敵の手に堕ちたみみずくの竜、は失意のうちに意識を失った。



「・・・隊長、堕ちましたぜ。」



戦闘員のひとりが、竜の股間を指先でなぞりながら隊長に報告した。


すっかり萎びた竜のもっこりは、スーツに粘ったザーメンを滲ませている。


「よし、では連行するぞ。お前達、直ちに帰還だ。」



「はっ!!!」


戦闘員たちは手慣れた手つきで竜の手足を縛りあげると、

ゴッドフェニックスから素早く撤収していった。


【完】

 投稿者:(0.2785.143Safari/537.36 )

マタンゴ 投稿者:_(10月10日(月)06時13分20秒)

 品川にキノコ人間マタンゴが現れた。正義のヒーロー・タイガー
アイズとヴァーミリオンはすぐに接敵したが意外に素早いマタンゴ
に逃げられる。
「追いかけるぞ」
 タイガーアイズが駆け出す。タイガーアイズは黒地に黄色のライ
ンが入った全身タイツを装備している。180センチ、120キロ。ガッ
チリした肩幅にムッチリとした肉が付いた巨躯の好漢である。太眉
の五厘坊主にはどこか愛嬌がある。
「二手に分かれよう」
 ヴァーミリオンも頷いて走る。ヴァーミリオンも同様の全身タイ
ツを装備している。こちらは黒地に朱色のラインである。170センチ、
100キロ。タイガーアイズより一回り小柄ではあるが雄々しさは負け
ていない。スポーツ刈りの顔には鋭い眼差しがある。

 キノコ人間マタンゴを追って富士樹海までやってきた。タイガー
アイズは古木に隠れるマタンゴに奇襲する。太く短い脚を横に振っ
て古木ごと蹴り倒す。マタンゴは吹っ飛び古木がメキメキと音を立
てて倒れる。タイガーアイズはすぐに追撃する。倒れたマタンゴの
傘にゴツイ拳を叩きつける。バフッと胞子を舞い上げて痙攣するマ
タンゴ。ヘクション、太い人差し指で鼻の下をこするタイガーアイ
ズ。
「俺のチャンピオンズ・フィストを喰らって動けるわけねえよな」
 誇らしげに笑みを浮かべるタイガーアイズ。両手を太い腰に置い
てマタンゴを見下ろす。首から上はキノコだが下は人間の体だ。し
かもガチムチのいいガタイである。無意識にタイガーアイズは唾を
ゴクンと飲み込む。

 朦朧としてヴァーミリオンは動けない。動けないことをいいこと
にマタンゴはヴァーミリオンを跨いでデカ尻をしっかりと肉の付い
た腹の上に下ろす。ゴツイ掌でヴァーミリオンの分厚い胸板をまさ
ぐる。筋肉を確かめるかのように。むうぅ……ヴァーミリオンから
熱い鼻息が漏れる。タイガーアイズに憧れて鍛えた大胸筋がまさぐ
られて熱を帯びる。一体敵は何を企んでいるんだ? マタンゴのゴ
ツイ手は腹部へ移動する。寸胴な腹は炭水化物をタイガーアイズと
競い合って食った証である。脇腹を撫でられるとゾワゾワとした震
えが背筋を走る。本当に何をする気なのか? マタンゴはついにヴ
ァーミリオンの股間を撫で回す。むうぅ、おうぅ……俺を、俺を犯
す気なのか? マタンゴは向きを変えて跨ぎ直す。ヴァーミリオン
のサオは掌に包まれ袋は鷲掴みされて優しく揉まれる。あぁぁ……
なんて俺は不甲斐ないんだ。ヴァーミリオンの陰茎が勃起して歪な
形を浮き上がらせる。

「なんだよ、ちょっと触った程度でもうおっ勃ったのかよ。弱いな
こいつ」
 タイガーアイズは淫らにマタンゴの陰部を苛めてやる。浮き上が
ったカリ首を擦ったり睾丸を転がしてやるとマタンゴの癖に鼻に掛
かった声でよがる。ほどなくテントの先端が濡れてくる。
「おいおい、俺の手が汚れちまったぞ、この野郎」
 タイガーアイズはマタンゴの股間の布地を引き裂いて荒ぶる陰部
を白日の下にさらす。反り返る太い陰茎は先端をヌラヌラと光らせ
ている。
「立派じゃねえか。でもよ、どうせ女知らずなんだろ?」
 タイガーアイズは太いそれをグッと握り込むと乱暴に扱き上げる。
すると一気に透明な粘液があふれ出す。
「こりゃあ、いっつもズリチンばっかしてるチンポだな」
 うんうんと頷くタイガーアイズ。
「悪さしないよう搾り摂ってやらねえとな」
 タイガーアイズはサオを扱きながら空いた手で睾丸を摘み力を加
える。マタンゴの痙攣が激しくなる。頃合いを計って睾丸を潰すと
鈴口から白い飛沫が飛び散る。かなり臭いのが大量だ。残りも一思
いに潰してやると残滴がピュッと噴き上がる。

 激痛に意識が吹っ飛んでいたヴァーミリオン。体を裏返しにされ
ておぼろげに気付く。しかしその時すでに手遅れだった。体はうつ
伏せで両手は頭の後ろで手錠を掛けられている。尻穴に太いものが
刺さる。指が二本だ。ズボズボと出し入れしたり陰茎の根本の辺り
を強く押したり内側をかき回したりする。片足を腋の下でガッチリ
と抱えられているので逃げられない。指が三本に増える。おうぅ、
やめろぉ、ケツも壊す気かぁ? 指がスポッと抜けて尻穴がパック
リ開いたその時もっと太いものが刺さる。ブッ太てぇ。マタンゴは
調子に乗って陰茎を突き上げる。おっ、おっ、おぅっ。突き上げら
れてヴァーミリオンは野太い声を漏らす。指マンされてヴァーミリ
オンの肉厚の尻が異物を受け入れる快感を覚えたせいか陰茎を突っ
込まれて喜んでいる。そういう声である。糞っ。ヴァーミリオンは
手錠を引き千切ろうと腕に力を込める。ビキッ。ヴァミリオンの尻
穴のフチが切れて血が流れ出る。痛みを感じる前にS字直腸を激し
く突き上げられてケツアクメを迎える。うぅぅぅぅ、イクうぅぅぅ
ぅぅ……ヴァーミリオンはマタンゴにイカされて恥を知った。そし
て恥の裏に潜む喜びを知った。駄目だ、俺は強い男に憧れてヒーロ
ーになったんだ。こんなことで負けるわけにはいかない。ヴァーミ
リオンは手錠を引き千切った。

「うおっ、何だ?」
 いきなりマタンゴが反撃してくる。マタンゴの裏拳がタイガーア
イズに飛んでくる。顔を引いて避けようとするが勢い余って背中か
らゴロンと地面に転がる。そのまま一回転して反動で立ち上がる。
その時すでにマタンゴも立ってタイガーアイズに突進してくる。マ
タンゴが掌を突き出すと熱波がほとばしる。
「くっ」
 タイガーアイズは両腕で顔面をガードしつつ歯を食い縛って耐え
る。熱波の勢いが上がる。ボンッと爆風が巻き起こる。キーンと耳
鳴りで何も聞こえなくなる。背後から風圧を感じる。爆風ではない。
蹴りを放つ脚の圧力である。それは後頭部に命中してタイガーアイ
ズは前倒しに倒れる。
「お、の、れ、マタンゴめえ」
 タイガーアイズの意識は闇に包まれる。

「よくやったな、ヴァーミリオン」
「タイガーアイズ!」
 木々の奥から現れたタイガーアイズに胸を叩かれてヴァーミリオ
ンは照れを浮かべる。
「お前の必殺技、見事に決まったな」
「俺のブラスティック・パイロウェヴはまだ未熟だ。もっと修業し
ないとな」
「そう固いこと言うなよ、今は喜ぼうぜ。なんならご褒美をあげて
もいいんだぜ」
「えっ、何を?」
 タイガーアイズの真剣な顔がゆっくりと接近する。こんなに近づ
いたら唇が重なってしまう。んんっ……喉が鳴る。タイガーアイズ
はヴァーミリオンの乳輪を爪を立ててなぞると乳首がツンと尖る。
片足を上げて膝頭でヴァーミリオンの股間を撫でるとそこがムクリ
と起き上がる。手を伸ばして尻穴に指を入れる。四本入れて穴の中
で蠢かせるとヴァーミリオンの喉が何かを訴えるかのように低く振
動する。
「わかってる」
 タイガーアイズは唇を離して言った。ヴァーミリオンに後ろを向
かせる。大きな尻を一撫でする。ヴァーミリオンはギンギンに勃起
していた。尻を突き出して憧れの男に全てを委ねる。俺はタイガー
アイズのことが……。

 富士樹海の奥に二体の死体が横たわっている。一つは頭蓋骨が陥
没している。もう一つは精気を搾り摂られて干からびている。
 キノコ人間マタンゴに出会ったら気をつけなくてはならない。強
い幻覚作用のある胞子を吸い込んで同士討ちに遭ってはいけない。
ましてや幻覚に惑わされて劣情を催してもいけない。
 風が吹いて、首から上がキノコの形をした奇妙な人間が樹海から
姿を現した。それは再び街へ向かって歩み出した。
 くどいようだがマタンゴのことは忘れてはいけない。(終)


もんもんもんさんへ 投稿者:鶏鳴狗盗(9月26日(月)02時13分59秒)
wayback machineで検索すればたしかいくつかあったとおもいますよ

すいません 投稿者:もんもんもん(9月23日(金)15時24分16秒)
昔やってたエッジマンとガッチマン持ってる方いませんか?

リアルで陵辱されてみたい 投稿者:(9月13日(火)15時17分22秒)
170*82*39の乳首モロ感、骨太ムッチリなガテンです。

リアルに会って、こんな俺をヒーローとして陥れ攻め立ててくれる方いないっすかね?

弱点の乳首を責められながら悶え苦しみたいす。

どなたか 投稿者:鶏鳴狗盗(8月22日(月)04時14分51秒)
どなたか拓様のヒーローの屈辱シリーズを持っている方はいませんか?アーカイブをあさったりしてみましたがここにあるの(ttp://archive.fo/XJMtu#selection-583.0-583.7)くらいしか見つかりませんでした。よろしくお願いします