ガチムチ太めヒーロー陵辱部屋



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ガチムチ太めヒーロー好き集合!
男臭さ漂うガチムチヒーロー、髭オヤジヒーロー等が苦戦する様に
コーフンする人々が集まれる場所があれば、と思い開設いたしました。
創作・二次創作を問わず、小説も大歓迎です。

【ご注意】
●あくまで、『ガチムチ太め』好きな方のみのご利用をお願い致します。
(ジャニ系ヒーロー好きの方は他の部屋をご活用ください。)
●他者を誹謗中傷する書き込みがあった場合、予告無しに当該書き込みを削除させていただきます。

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ヒーロー捕獲作戦 第二部I 投稿者:戦闘員A(9月3日(金)11時52分40秒)
 幻魔エキスのカプセルの中で、護の意識は混乱していた。 
 素っ裸で肉体を拘束され、幻魔団に弄ばれる事は、ヒーローの護にとって屈辱でしかなったが、護の若い肉体は、護の意志や理性に関係なく、過剰な反応を見せていた。
 護のケツ穴に挿入された器具は、拡がったケツ穴の中で常に暴れ回り、護の前立腺を刺激する。
 護も最初は、ケツ穴に異物を挿入された事に痛みと不快感しか感じなかったが、その痛みは、次第に護の理性を破壊して行った。
 『あぐぅぅぅ。クソッタレが!!やめろぉぉ!!ううぅぅぅん』
 護は、口では暴言を吐き続けていたが、ケツ穴の刺激は、確実に護を新たな快楽に目覚めさせて行き、抵抗する意志が徐々に薄れていた。 
 加えて、ゾアークの操作するマジックハンドが、護のチンポを弄ぶ。 
 護の萎えていたチンポは、護の若さゆえに、マジックハンドによって直ぐに半勃ちになり、綺麗なピンク色の亀頭をユラユラ揺らして宙を掻き回していた。 
 そして、ピンポン玉くらいの大きさの護の二つの金玉は、マジックハンドによって、転がされたり、引っ張られたり、優しく揉まれたり、まるでボールの様に扱われていた。
 『さっきまでの威勢は、どうした?アトミックカイザー!!随分おとなしくなったぞ!!』 
 マジックハンドを操るゾアークは、護の無様な痴態を眺めては、護を嘲笑っていた。 
 『う、うるせぇ!!おまえら、必ずブッ倒してやるからな!・・・あうぅ!!ちくしょうぅぅぅ。』
 護は、チンポとケツ穴の刺激に身悶えながらも、ゾアークに反論したが、その幼さの残る顔は、羞恥と屈辱で真っ赤に染まっていた。 
 『ふふふ。まだまだ元気だな!!そうこなくては面白くないわ!!では、質問を続けようか!アトミックカイザー!!』
 ゾアークは、マジックハンドで護の半勃ちしたチンポを、ゆっくり扱きながら尋問を再開した。 
 再び、護の口から喘ぎ声や呻き声が洩れ、護のチンポは、ムクムクと膨張して行った。 
 護のピンク色の亀頭から我慢汁が滲み出し、そそり勃ったチンポがヒクヒクと痙攣を続ける。 
 護は、ケツ穴の刺激とチンポの快楽に意識が奪われて行く、それはヒーローとしてではなく、人間の男として当然と言えば当然であった。 
 甘く切ない快楽が護の雄としての感情を呼び起こし、ヒーローの使命や理性より先に護の精神を蝕み、侵して行った。
 『あぁぁぁ、ち、ちくしょうぅぅ。駄目だ・・こんな・・クソぉぉぉぉ』
 マジックハンドは、絶えず護のチンポを扱き続け、金玉袋を軽く揉み続けていた。 
 そして、護のケツ穴の中を掻き回す器具は、前後運動を繰り返しながら、護の肉襞を拡げ、ケツ穴を犯し続けていた。
 護は、この快楽とも言える拷問に歯を食い縛り耐えていたが、護の意志より先にチンポの方が限界を向かえ様としていた。
 果たして護は、このまま射精してしまうのか? 
 頑張れ!護!!戦え!!アトミックカイザー!!
 幻魔団の野望を打ち砕け!! 

(戦闘員Aです。応援、感想ありがとうございます。 再び書き始めましたが、他の作者の皆さんの作品も読みたいです。 これは自分だけではなく、この掲示板の読者の皆様全員の願いだと思います。中断されている作品の続きや新作を心より待っています。)

護くんファンです! 投稿者:頑張れカイザー!(9月2日(木)15時42分51秒)
戦闘員A様、ほんと毎回興奮して読ませて頂いてます!
ありがとうございます!
ついに護君への陵辱がっ!
護くんの処女穴がついに〜
それだけでも興奮なのに、ついに、股間にも!
マジックハンドになりたいです。
マジックハンドになって護くんのチ◯ポの皮を
引っ張ってピンクの亀頭を隠したり露出させたりして
遊んでみたいです。
ケツのやつも出したり入れたりしたい!
護くん好きなのにいじめたくなっちゃいます。
パイパンにして辱めちゃうとかどうでしょう?
勃起したチ◯ポをイエローにしゃぶらせるとか
もう妄想が尽きません!w
アトミックカイザーのすべてを解明しちゃって下さい!
今回も勝手な事だらだら書きましたが
気にしないで下さい!
ほんとマイペースでいいので楽しみにしてます!

ヒーロー捕獲作戦 第二部H 投稿者:戦闘員A(9月1日(水)12時13分27秒)
 護は、幻魔エキスのカプセルの中で、ケツ穴の不快感と戦っていた。 
 素っ裸で股を大きく拡げられた状態で拘束されている護の無防備なケツ穴を、怪しい器具が掻き回し続ける。 
 『うぐぅぅう、やめろ!幻魔団!!ちくしょう・・・あぁぁぁぁぁぁぁ』
 護は、ケツ穴を異物で掻き回される不快感に、身悶えながら叫んだ。 
 しかし、護の叫び声は、幻魔エキスの中で、空気の泡となって消えて行くだけであった。 
 『ふふふ。泣け!喚け!そして命乞いしろ!!そうやって我ら幻魔団に逆らった事を後悔しろ!!アトミックカイザー!!』 
 ゾアークは、護がガチムチの肉体をプルプル震わせながら身悶える様子を嘲笑っていた。 
 だが、ケツ穴を責め始めて数十分が経過しても、護の口からアトミックカイザーの秘密を聞き出せないゾアークは、次第に苛立ちを募らせて行った。 
 『ええぃ!!強情な奴だ!!ならば、もう一つの弱点を責めてやる!!』
 苛立ち始めたゾアークは、自らカプセルのコンピュータを操作して、護の、否人間の雄のもう一つの弱点を責め始めた。 
 ゾアークがコンピュータを操作すると、カプセルの中にマジックハンドの様な触手が伸びて来た。 
 そしてマジックハンドは、真っ直ぐ護のチンポの方へと向かい、カチャカチャと怪しい動きを見せた。
 『うぐぅぅぅ。今度は、なんだ?!・・・まさか?やめろ!!この変態集団!!やめろぉぉぉぉ!!』
 ケツ穴の不快感に耐えていた護は、目の前で怪しい動きをするマジックハンドを見て、これから自分の身に起ころうとしている事を察した。 
 護は、拘束された肉体を必死に揺らし、暴れたが、身体を拘束しているアームはおろか、ケツ穴を掻き回し続ける器具さえも護の肉体を、しっかり捕らえて離さなかった。
 そして、護の無駄な抵抗をよそに、マジックハンドは護の弾力のある金玉袋と萎えたチンポを摘み上げ、プルプルと揺らした。
 『ワッハハハ。どうだ?!アトミックカイザー!!これから貴様の性器で遊んでやるが、俺の質問に素直に答えるのなら、止めてやってもよいぞ!!』
 ゾアークは、マジックハンドによって情けなく揺らされる護の萎えたチンポを笑いながら、再度、護に質問をした。 
 『ち、ちくしょうぅ。クソ野郎が・・・。誰が、お前らなんかに・・・』
 護は、ゾアークを睨みながら悪態をついていたが、若い護にとって、フルチンにされ、ケツ穴やチンポを弄ばれる屈辱は、どんな拷問よりも耐え難いモノであった。 
 『ほう、まだ強情を張るか?アトミックカイザー!!ならば仕方あるまい。少し遊んでやろう!!』
 ゾアークは、短髪の童顔を真っ赤に染め、屈辱と羞恥に震える護を嘲笑しながら、護の精神を砕き、情報を聞き出す事を考えた。
 ゾアークは、人間がプライドや自尊心を失う事により、その精神が弱くなる事を考慮して、護を追い詰める事にしたのだ。 
 勿論、アトミックカイザーに変身出来る護も例外ではなく、ヒーローと言っても所詮は人間であり、屈辱や羞恥を煽られると精神が脆くなってしまう。
 ましてや、若く正義の為に戦っていた護が、敵である幻魔団の前で、素っ裸にされ、玩具や慰み者の様に凌辱される事は、護の精神を粉々にするのに十分過ぎるモノであった。 
 『ちくしょうぅぅ』
 護は、奥歯を噛みしめながら、ゾアークを睨んでいたが、その顔は屈辱と羞恥で歪み、肉体は、ケツ穴の不快感とチンポを弄ばれる恥辱で震えていた。
 ゾアークの操るマジックハンドは、チン毛がチョロチョロ生えた護の金玉袋をポンポンと跳ね上げては転がし、萎えたチンポ摘んでは、左右にプラプラ揺らして、護のチンポを玩具にしていた。
 『ほら、ほら、観てみろ!!あの様を!!なんとも可愛いではないか!!肛門を弄られて、チンポを揺らす!!まるで操り人形の様だぞ!!』 
 ゾアークは、マジックハンドや護のケツ穴を犯す器具を操作しながら、屈辱と羞恥に耐え続ける護を嘲笑し、新しい玩具を手にした子供の様に護を辱めるのであった。 

(戦闘員Aです。感想、応援ありがとうございます。今回も改行が上手く行けば良いのですが、又、意味不明な文章が続いて、すいません。)

待ってます! 投稿者:そんなことより(9月1日(水)01時02分08秒)
ヒーロー捕獲作戦の更新、ゆっくり待ってます!
勿論他の方々の素晴らしい小説も待ってます!!

今日は 投稿者:護ファン(8月31日(火)13時57分33秒)
今日は「ヒーロー捕獲作戦」の更新はないのかな?

戦闘員A様へ 投稿者:A様ファン(8月30日(月)12時53分41秒)
すばやい対応有難うございます!!
今回の物は大変上手く行ってますよ!!
というか対応してくださって本当に有難うございます!!!
惚れちゃいそうです><
これからも投稿頑張って下さいね ノシ
楽しみに待たせてもらいます。

ヒーロー捕獲作戦 第二部G 投稿者:戦闘員A(8月30日(月)11時50分25秒)
 『さぁ、質問に答えて貰おうか?アトミックカイザー!!』
 ゾアークは、幻魔エキスのカプセルの中で、素っ裸で拘束されている護に尋問を繰り返していた。 
 護は、自分のケツ穴の近くで、クネクネ動く怪しい器具を前にして、奥歯をグッと噛みしめながらも、得体の知れない恐怖で身体を身震いさせた。
 『ふ、ふざけんな!!誰が幻魔団なんかに・・』
 護は、強がっていたものの、その声は震え、自然にケツ穴を締めていた。
 『その強情が何時まで続くかな?アトミックカイザー!!』 
 ゾアークは、そんな護を見下しながら、研究戦闘員に目配せした。
 そしてゾアークの合図で、遂に怪しい器具が護のケツ穴へと侵入を始めた。
 先端の丸い怪しい器具は、アームによって拡げられた護のケツ穴に難なく近付くと、丸い先端をグリグリとケツ穴に押し当てた。
 『うぐぅぅ!!』
 護は、ケツ穴を引き締めて、なんとか器具の侵入を拒んでいたが、人間の肛門の力などが、それほど強いはずもなく、次第にケツ穴が緩んで行く。 
 『うぬぅぅぅ。ち、ちくしょう。あがぁぁぁぁ』
 護の童顔が屈辱と恥辱で歪み、ガチムチの肉体が小刻みに震える。 
 護は、親以外に見られた事もないケツ穴を幻魔団に晒し、ケツ穴に異物を挿入されると言う屈辱に、全身の血が逆流しそうだった。
 しかし、護の意識とは関係なく、ケツ穴は緩み始め、まるで息をするかの様にヒクヒクと口を開けた。
 その瞬間、器具の先端が護のケツ穴にスボッと押し込まれた。 
 『がはっ!!クソぉぉぉぉぉぉ。こんな、こんな・・・あぐぅぅぅぅぅ』
 護は、ケツ穴に異物が挿入された瞬間、ケツ穴に激しい痛みを感じた。
 だが、その痛みに苦しむ暇もなく、侵入した異物がケツ穴の中でゴロゴロと暴れ回り、護の精神と肉体を蝕んで行くのだった。
 『どうだ?アトミックカイザーよ!!素直に質問に答えれば、その苦しみを快楽に変えてやるぞ!人間は肛門を弄られるのが好きらしいからな!!』
 しばらくカプセルの中で怪しい器具にケツ穴を犯され身悶えいる護を見物していたゾアークは、護の無様な醜態を嘲笑いながら、コンピュータのデータを閲覧していた。
 『ふむ、自白剤の効果は無し、脳波は正常値、心拍数上昇、体温も上昇か。・・・やはり幻魔獣に改造してから、情報を聞き出す方が早い様だな。』
 ゾアークは、データを読み上げながら呟いた。 
 『キィ、しかしゾアーク様、人間を素体にして幻魔獣に改造すると、副作用や脳に障害が発生し易く、重要な情報を失う恐れがあります。』 
 研究戦闘員は、これまでの改造データの結果をゾアークに恐る恐る進言すると、ゾアークの次の指示を待った。
 『そうか、ならば尋問を続けるしか方法はないな。幻魔エキスの濃度を上げろ!!アトミックカイザーの全てを解明せよ!!』
 ゾアークは、アトミックカイザーの改造を一時諦めると、再び護の尋問を開始するのであった。 

(戦闘員Aです。応援、感想ありがとうございます。又、改行の件を指摘されましたが、こちらでは改行しているつもりなんですが、どうも上手く行ってない様ですね。話自体を短くする方法も考えましたが、それだと何回も投稿する形になってしまうので・・・。 もう少し考えてみます。)

護の処女穴危うし 投稿者:護ファン(8月29日(日)12時59分17秒)
いよいよ、護への陵辱開始ですね。護も処女穴をガン掘りされて喘いでしまうんでしょうか?
陵辱の果てに、イエローの様な淫乱ヒーローになり、改造されて淫乱獣に改造されてしまうんでしょうか?
今後の展開が楽しみです。

感動 投稿者:一読者(8月29日(日)11時24分15秒)
>戦闘員A様
また更新再開して下さっていて歓喜です!
ゴリラ獣人化した後も性的虐待を受けて悶えるアトミックレッドや
すっかり淫売化したイエローに興奮させて貰いました。
捕まった護がどうなるのか、楽しみで仕方ないです。


>管理人様
いつも運営&管理、本当に感謝ですor2
一読者として大変ありがたいです。

A様ファン 投稿者:戦闘員A様へ(8月27日(金)17時04分06秒)
ヒーロー捕獲作戦がいよいよ陵辱タイムに突入。
既に興奮気味ですw
続きが超楽しみなのですが、出来れば60文字前後で句読点やピリオドで改行して頂けますか?
今のままだとちょっと読みにくいです、お願いします><

ヒーロー捕獲作戦 第二部F 投稿者:戦闘員A(8月27日(金)12時55分47秒)
 幻魔エキスのカプセルの中で、電流を帯びた護のガチムチの肉体がピクピクと痙攣を起こし、護の重たい瞼が開こうとしていた。
 『・・ううぅん。』
 護は、身体を走る微弱な電流の刺激を受けて、意識を取り戻しつつあった。
 『・・・此処は?どこだ?うんん、身体が動かないぞ。って言うか、気持ち悪いぃ。なんだ?このネトネトした液体は?・・・・・液体?!息が、息が、呼吸しないと、ハァハァ。あれ、息が出来るやんか、焦って損したぜ。』 
 眼を覚ました護は、今の自分の状況を全く理解出来ず、幻魔エキスのカプセルの中で、一人ボケをかましていた。
 『ようやくお目覚めの様だな、アトミックカイザー!!気分は如何かな?』
 ゾアークは、護が意識を取り戻すと同時に、研究戦闘員に電流を止めさせ、状況を理解していない護に話し掛けた。 
 『お前は?!・・・誰だっけ?』
 意識を取り戻した護は、相変わらずの天然ボケを発揮して、ゾアークの顔を見つめて、首をかしげた。
 『貴様、この俺を知らないのか?幻魔団幹部のゾアーク様だ!!よく覚えておけ!!・・・まぁ、よい。アトミックカイザーよ、貴様は、我ら幻魔団に捕われ、これから処刑されるのだ!!だが、貴様には少し聞きたい事がある。』
 ゾアークは、実際には護を改造する事を伏せて、護からアトミックカイザーの秘密を聞き出そうとしていた。 
 『そうか・・・俺は、サインガに負けて、幻魔団に捕獲されちまったのか。クソォォ、ガイアマン先輩を助けるどころか、自分まで捕まるなんて・・・』
 ようやく意識がはっきりし始めた護は、自分の置かれている状況を理解し、周りを見渡した。
 怪しい装置が並ぶ個室に、幻魔団幹部と名乗ったゾアークと言う男、白衣を着た戦闘員が数名、そして変身が解かれ、ネトネトした怪しい液体のカプセルに素っ裸で身体を拘束されている自分。 
 護は、自分が絶体絶命の状況である事を理解しながら、幻魔団の連中に素っ裸の恥ずかしい格好を見られている事を知り、羞恥心で童顔を赤く染めた。
 『やい!!てめぇら、俺に何を聞いても無駄だぞ!それより、なんでフルチンなんだよ!!てめぇら変態か?!幻魔団ってのは変態組織か?!クソぉぉぉ』
 護は、羞恥心を隠そうと、わざとらしくゾアークを挑発したが、鋼鉄のアームで拘束されている肉体はビクともせず、皮の剥けたピンク色の亀頭と萎えたチンポが空しくプラプラ揺れるだけであった。 
 『威勢がいいな!!アトミックカイザー!!しかし、その格好で喚いた所で負け犬の遠吠えにしか聞こえんぞ!!ワッハハハハハ。それに、我ら幻魔団に性別と言うモノは存在しない。ゆえに貴様の裸体など興味もないが、人間の生態を知るモルモットとしては楽しめそうだな。』
 ゾアークは、童顔を真っ赤に染めて自分を睨む護を嘲笑いながら、研究戦闘員に指示を出し始めた。 
 『では、さっそく質問を始めよう。我らはアトミックカイザーの変身ブレスレットを解析中だが、お前の様にニューバトルスーツを所持しているヒーローが他にも存在するのか?』
 ゾアークは、カプセルの中の護の表情を伺いつつ、尋問を始めた。 
 しかし護は、ゾアークの質問を無視して、なんとかアームを振り解こうとカプセルの中で藻掻き始めた。 
『クソォ!!この!!この!!変な液体に入れやがって!!俺は理科室の標本じゃねぇぞ!!・・・それにしても、この液体の中で息が出来るのは不思議だぜ。幻魔団の科学技術は、ある意味スゲぇな。・・・って何を感心しているんだ、俺は!!クソォォォォォ』
 護は、カプセルの中で一人ツッコミをしながらも、素っ裸で暴れ回ったが、やはりアームはビクともせず、無駄な体力を消耗するばかりであった。 
 『ふふふ。捕われた獲物と言うのは、なんとも哀れなモノよの。無駄だと分かっていても藻掻き続けるのだからな!!・・・だが、それでは質問の答えになっていないぞ!アトミックカイザー!!やれ!!』
 ゾアークは、しばらく素っ裸で無様に藻掻く護の姿を眺めていたが、なにかしらの指示を研究戦闘員に出した。 
 研究戦闘員は、ゾアークの指示を受けると、コンピュータを操作し始めた。
 すると、幻魔エキスのカプセルの中に、先端が丸くなったホースの様なモノがニョロニョロと伸びて来た。 
 そして、そのホースの様な物体は、素っ裸で股を大きく拡げて拘束されている護のケツ穴の前で停止すると、先端の丸い部分を護のケツ穴に押し当てた。
 『な、なんのつもりだ?!こりゃぁぁ!!』 
 護は、得体の知れない器具がケツ穴に当たり、思わず声を裏返しにして叫んだ。 
 『ふふふ。我ら幻魔団が人間共を拉致して解析した結果、人間は、雄も牝も肛門の刺激に弱いと言う事が判明している。更に、既に幻魔団で捕獲したアトミックレッド、アトミックイエロー、ガイアマンの改造データを見ても、肛門や性器は人間にとって一番脆い部分であり、ヒーローに選ばれし人間であっても例外ではない事は、確認済みなのだよ。アトミックカイザー!!』
 そしてゾアークは、不敵な笑みを浮かべながら、短いケツ毛がチロチロ生えた護のケツ穴を眺めるのであった。
(戦闘員Aです。応援メッセージありがとうございます。それとJIN様、ゾアークの名前の件、ありがとうございます。名前の方は、ゾアークで続行しますので、許して下さい。)

祝・寿・慶・祥・瑞・幸・・・ 投稿者:JIN(8月26日(木)22時19分09秒)
>>戦闘員Aさま

 ご無沙汰しています。以前に異聞版をやらせていただいたJINです。
復活おめでとうございます(ってか、ありがとうございます)。

 表示的にも随分見やすくなって、個人的には大変助かります。
内容はこれからじっくり読ませていただきますが、なにとぞ
無理はされませんよう・・・。

 ちなみに幹部の名前は当初「ゾガース」だったようですね。自分も
異聞版の中で名前を出していますし、そういう場合には必ず原典を
確認したうえでやっていましたから、間違いないと思います。

 まあ歌舞伎役者みたいに新しい名前を襲名していくとか、ポケモン的
進化で名前が変わったとか、理屈は何とでもなりますから、別に
変わっててもいいんじゃないでしょうか。

 ともあれ、今後の展開を期待しています。

どうなる護 投稿者:マッチョマン(8月26日(木)12時11分15秒)
護がどうかるか気になります。改造されてしまうのかな?
早く続きが読みたい。

ヒーロー捕獲作戦 第二部E 投稿者:戦闘員A(8月26日(木)11時44分49秒)
 鋼鉄のアームによって、M字開脚の様にされた護の肉体は、半透明の幻魔エキスのカプセルの中で、標本の様に動かなかった。 
 アームを操作するゾアークは、護の太い両腕をバンザイをした格好で持ち上げ、太い両脚を膝の部分で掴み、護の股間や肛門が自分の目線の位置に来る様にセットした。
 『サインガめ、防衛戦士ガイアマンを倒した功績は認めるが、これ以上、奴を増長させると幻魔団の士気に影響するは!!』
 ゾアークは、萎えきった護のチンポやパンパンに膨らんだ金玉袋を見つめながら、サインガに対する怒りを口にしていた。
 そしてゾアークは、自分の地位や権力を脅かそうとするサインガの当て付けとして、護の肉体を弄り始めた。 
 『ふん。先ずは、アトミックカイザーの眼を覚まさせてやれ!!改造する前に聞きたい事がある。』
 ゾアークは、いまだ深い眠りに落ちている護の意識を回復する様に研究戦闘員に命じた。
 研究戦闘員は、ゾアークに命じられるがまま、コンピュータを操作し、カプセルの中に電流を流した。
 カプセル内に電流が流れ始めると、アームで拘束されている護のガチムチの肉体が微かに痙攣を起こし、護の胸の筋肉や張りのある腹筋がピクピクと波打った。
 『・・・うぅぅぅ』
 長い長い昏睡状態に陥いていた護は、電流の刺激に反応を示したが、意識が朦朧として、自分の状況が全く理解出来なかった。 
 『・・・俺、どうなったんだ。確か、サインガとか言う強化幻魔獣と戦って・・・。ガイアマンを・・助けないと。うぅぅブルー先輩、すいません。』 
 混乱する意識の中で、護は、アトミックブルーの名を呼んでいた。
 アトミックブルーの忠告を無視して単独行動をした結果、幻魔団に捕まった護は、ブルーの名を呼びながら、薄らと涙を浮かべるのであった。 

(戦闘員Aです。感想、応援ありがとうございます。又、以前の様に掲示板に沢山の投稿が載る事を切に願っています。)

頑張れカイザー! 投稿者:護ファンです。(8月25日(水)13時00分56秒)
戦闘員A様おかえりなさい。
ずっと続きが読めるのを楽しみにしてました!
特にカイザーこと護君が大好きで復活されるまで色々想像してました!
書かれてない護君が服を脱がされてチンポ剥き出しにされる過程とか
想像して勝手に興奮してます。
もしできれば護君はすぐ改造しないで
もう少し人間のまま正気の状態で辱めてほしいです。
護君、なんか童貞っぽいしw
おさない顔を歪めながら肉欲と葛藤する姿がみたいです。
あとチンポの細かい描写もあるといいなー
あと他のレンジャーと(例えばイエローとか)と
無理矢理先輩後輩でセックスさせられるとかどいでしょう?!
勝手なことばかり書きましたが気にしないで下さい!
戦闘員A様、ずっと応援してます!!
楽しみにしてます!!

ヒーロー捕獲作戦 第二部D 投稿者:戦闘員A(8月24日(火)12時15分44秒)
 ボコボコ・・・。 
怪しい液体で満たされたカプセルの中で、幾つかの気泡が浮かんでは消えた。
 『キィ、幻魔エキス濃度65パーセント注入。実験体の脳波、心拍数に変化なし。尚、強化幻魔獣サインガ様との戦闘で傷ついた肉体は、ほぼ完治し、幻魔エキスの拒否反応は、今のところ有りません。』
 研究戦闘員は、コンピュータに表示されるデータを読み上げながら、幻魔エキスで満たされたカプセルの中で、静かに息づく男の姿を見つめていた。 
 アトミックカイザーこと剣崎護は、サインガに敗れ去った後、幻魔団本部に連行され、幻魔団本部の研究室に送られていた。 
 ニューバトルスーツを持ち、強化幻魔獣を二体も倒したアトミックカイザーの肉体は、幻魔団にとって、この上ない研究素材であり、アトミックカイザー(護)は、傷ついた肉体を治癒され、幻魔団のモルモットとして生かされていた。
 アトミックカイザーの変身が解かれた護は、衣服を全て剥ぎ取られ、文字通り素っ裸のまま、カプセルの中で眠っていた。
 坊主頭で、まだ幼さが残る童顔の護の顔は、眼を閉じたまま、まるで心地よい夢を見ている様に穏やかだった。
 そして深い眠りに墜ちた護の浅黒いガチムチの肉体は、カプセル中の幻魔エキスの中で漂い、萎えたチンポやダラリと垂れ下がった金玉袋が気持ち良さそうにプラプラ揺れていた。
 『ふん。こんなガキに我が幻魔団の強化幻魔獣が敗れたのか?・・・ヒーローと言っても、まだ青二才のガキではないか。』 
 幻魔団幹部のゾアークは、研究戦闘員が解析したアトミックカイザーの戦闘データと護の肉体を交互に見ながら呟いた。
 『キィ、しかしながらアトミックカイザーの変身プロセス、並びにバトルスーツの性能、武器の転送システムは、これまでのヒーロー達のモノとは違い、いまだに解析不能の点が多く、この人間の肉体を解析するしか方法が・・・。』
 研究戦闘員は、ゾアークの顔色を伺いながら、報告を続けた。
 『まぁ、よいわ。もはやヒーロー共は壊滅状態、地球の半分は、我ら幻魔団の支配化にある。そして、突然変異で誕生したアトミックカイザーも我らの手中にあるのだからな!』
 ゾアークは、アトミックカイザーの戦闘データを投げ捨てると、カプセルの操作盤を動かし始めた。
 ゾアークがコンピュータを操作すると、カプセル中に鉄のアームが伸び、眠っている護の両手足を掴んだ。
 護の肉体は、アームによって吊り上げられ、ちょうど妊婦が出産する時の様に股を大きく開いた状態で固定された。
 『ふふふ。人間の雄は、なんとも醜いものだな。さて、そろそろ幻魔エキスを直接体内に注入してみるか?ニューヒーローの肉体が、どんなモノか試してみるのも一興だな。』
 ゾアークは、顔は童顔でありながら、人間の雄臭さを放つ護の肉体を眺めながら、下品な笑みを浮かべた。 
 『キィ、お止め下さいゾアーク様。アトミックカイザーの幻魔獣改造は、サインガ様の許可が必要なのでは?』
 研究戦闘員は、ゾアークの行動を制止しようとしたが、直ぐに下を向いて、黙りこくってしまった。
 『サインガ様の許可だと?!あの様な幻魔獣の許可が必要だと言うのか?!俺は幹部だぞ!!貴様、この俺が幻魔獣ごときと同列と言うのか!!』
 ゾアークは、幻魔獣のサインガが幹部になった事を快く思っておらず、怒りを剥き出しにした。
 そして、その怒りはサインガが捕らえた護に向けられ、ゾアークは己の手で護を幻魔獣に改造しようとするのであった。 

(戦闘員Aです。感想ありがとうございます。 幹部のゾアークですが、書き始めた当初の名前を忘れてしまって、名前が違うかも知れません。すいません。)

期待です 投稿者:待ち人(8月23日(月)15時40分30秒)
改造される前の逞しいガイアマンが好きでしたけど、改造された後の情けないガイアマンもなかなか魅力的です。ただズル剥けだったチンポが包茎短小になったのは残念ですけど。
護は、どんな風に改造されるんでしょうか?また、アトミックカイザーに代わるニューヒーローは登場するんでしょうか?
続きが待ち遠しいです。

ヒーロー捕獲作戦 第二部C 投稿者:戦闘員A(8月23日(月)13時59分07秒)
 アトミックレンジャーのレッド、イエローが幻魔団の奴隷へと成り果て、惨めな生き恥を晒していた頃、幻魔団本部では新たな幻魔団幹部が誕生していた。
 『強化幻魔獣サインガよ、我ら幻魔団の宿敵であった防衛戦士ガイアマンを倒し、それを捕獲、並びに新たなヒーローとして我らの計画を邪魔立てしたアトミックカイザーを打ち倒した功績により、幻魔獣から幹部へと昇格する。』 
 本部の玉座で、シルエットだけの幻魔団総帥の声がした。
 『ギギィ、ありがとうございます。』 
 幻魔団幹部へと昇格した強化幻魔獣サインガは、他の幹部達の妬みや不服と言った視線を感じながらも、幹部クラスのみが身に付ける事が出来る漆黒のマントを受け取り、マントを装着した。
 そしてサインガは、堂々と幹部クラスの作戦会議に加わり、あと一歩と迫った地球制圧の状況や残りのヒーロー達の捜索、反乱分子の壊滅、制圧後の地球の支配案などを討議した。
 因みに悪の組織とは言え、この辺りは人間と変わりはなかった。
 会議は、平行線をたどり、具体的な案もなく、時だけが過ぎて行った。
 『ギギィ、クソ幹部共め!!新参者の俺様を無視しやがって!!成り上がりの幻魔獣ごときが口をだすなだと!!ギギィ・・・』
 会議が終わり、本部の自室に戻ったサインガは、古株の幹部達から新参者として扱われた事に憤慨し、荒れ狂っていた。
 サインガは、晴れて幻魔団幹部になったと言うものの、地位的には以前と同じ幻魔獣であり、幹部の称号は飾りである事を知ったのだった。
 『ギギィ。クソ、クソ、クソがぁぁぁ!!こうなれば残ったヒーロー共を俺様だけで倒し、ヒーロー共の首を総帥の前に差し出してくれるわ!!そうすれば誰も俺様を幻魔獣とは呼ばせないぞ!!幻魔団最強のサインガ様と呼ばせてやる!!みていろよ、ギギィ』
 サインガは怒り狂ったまま、自室の椅子に腰掛けると、天井を見上げた。
 たが、怒り狂っていたサインガは、天井を見上げると、次第に落ち着きを取り戻し、その凶暴な口元に笑みを浮かべた。 
 『ギギィ。喜べ、ブタガイア!!俺様は、今日から幻魔団幹部になったのだ。貴様も俺様の家畜として、鼻が高いであろう。』 
 サインガは、天井に吊されている醜い豚を見上げ、その無惨な姿を眺めながら、己の功績と自信を取り戻し、満足感に満たされた。 
 本部へと移ったサインガは、自らの手で倒し、醜いブタの細胞を注入して、哀れな豚の姿に改造した家畜幻魔獣ブタガイア(防衛戦士ガイアマン)を自室の天井に吊していた。
 ブタガイアは、下半分が砕けたヒーローマスク以外は、何も身に付けておらず、文字通り素っ裸であった。 
 ブタガイアの砕けたヒーローマスクから醜い豚鼻が突き出し、ブクブクと肥り短くなった両腕と短足になった両足は、天井から伸びる鎖に固定され、大の字の状態で吊されている。 
 さらに、デップリと弛んだ太鼓腹には無数の鞭の跡が刻み込まれ、サインガが気晴らしにブタガイアを鞭打ちした痕跡が生々しく残っていた。 
 そして、なによりブタガイアの惨めな姿を強調するのは、太鼓腹の下から、チョコンと顔を覗かせる包茎チンポと豚の尻尾が生えたデカケツであった。
 家畜幻魔獣ブタガイアに改造された際に、皮かむりの包茎チンポになったガイアマンのチンポは、太鼓腹の下腹に覆われ、普通に立っていれば、チンポが見えない程であった。 
 だが、天井から素っ裸で吊された事により、包茎チンポは、常にサインガの真上に垂れ下がり、剛毛のチン毛の生えた玉袋と共にプラプラ揺れていた。 
 そして、豚の尻尾が生えたデカケツには、幻魔団の紋章が焼印されており、ケツ穴の周りにには糞を垂れ流した後でも拭く事もない糞がカピカピになって付いていたのだった。
 かって歴戦のヒーローとして、後輩ヒーロー達から尊敬と憧れの眼差しを受け、その強靭で逞しい肉体を誇っていた防衛戦士ガイアマンの姿は、今は観る影もなく、自分を倒し、醜い家畜幻魔獣ブタガイアに改造したサインガの自室で、生きた置物として、天井から吊されているのである。
 この様にブタガイアは、サインガが本部に移って以来、ハンターに狩られた獣の様に生きた置物として、素っ裸で天井から吊され、サインガの自室を訪れる戦闘員や他の幻魔獣達に晒された。 
 無論、ブタガイアは、生きた置物となっても、かろうじて意識を残しており、苦痛や屈辱、羞恥と言ったモノは、常に感じていた。 
しかし、ブタガイアが意識を保っているのも、勿論サインガの策略であり、サインガは、ブタガイアを生かさず殺さず、永久に自分の慰み者や自己の力の象徴として晒し者にする為であった。
 『ギギィ、実に良い眺めだ。貴様の惨めで情けない姿を眺めれは、俺様の苛立ちも薄れて行くぞ。なんと言っても歴戦ヒーローの防衛戦士ガイアマンを打ち倒し、こんな醜い家畜豚に改造したのは俺様なんだからな!!ほら、鳴け!!ブタガイア!!糞小便を垂れ流し、俺様に許しを乞え!!ギギィィィィィ!!』 
 サインガは、椅子に腰掛けたまま、自分の真上に垂れ下がっているブタガイアの包茎チンポに手を伸ばした。 
 『ブヒィ・・ブゥブゥ。サインガ様、お許しを。お許し下さい。ブヒィ、ブヒィ。ブヒィィィィィ』 
 サインガの爪がブタガイアの玉袋と包茎チンポを摘み上げ、器用に包茎チンポを弄ぶ。 
 ブタガイアは、情けない声を出しながら、醜い身体を揺さ振るが、両腕両足を拘束している鎖がガチャガチャと音を鳴らし、だらしない太鼓腹が波打つだけで、抵抗する術はない。 
 『ブヒィィィィィ』 
 やがて、だらしなく半開きなったブタガイアの口から悲鳴が洩れ、砕けたヒーローマスクから突き出た豚鼻から鼻水がダラダラと垂れ落ちて行く。 
 サインガは、ブタガイアの情けなく歪む顔をニタニタ眺めては、包茎チンポを握り絞めたり、皮を無理矢理伸ばしたり、得意のヒートナックルで玉袋を炙ったりして、ブタガイアを嬲り続けた。 
 『ギギィ、よい鳴き声だ!!ほら、ほら、どうした?!逃げないと金玉が焼けるぞ!!それとも焼豚になるか?ブタガイア!!』
 サインガは、無抵抗のブタガイアを嬲り、辱め、からかいながらも、決して射精はさせなかった。 
 サインガがブタガイアの射精を許可するのは、サインガの自室に他の者が居る時だけであった。 
 それ以外は、決してブタガイアに射精をさせず、寸止め状態を繰り返し、ブタガイアを嬲るのがサインガのお気に入りであった。
 そしてブタガイアが悶え苦しむのを楽しんだ後は、ブタガイアに大量の水を飲ませ、豚の餌以下の残飯を与える。 
 後は、そのままブタガイアを放置し、戦闘員達の報告書や作戦の立案書に眼を通すと言う事を繰り返すのがサインガの日課であった。 
(・・・賢明な読者の方なら、もうお分かりだと思うが、この後ブタガイアは、素っ裸で天井に吊されたまま、放尿と排便をする事になる。 
 それは、家畜以下となったブタガイアにとって、最大の恥辱であり、この無様な放尿排便の様子は、描写するのも汚らわしいので、少し考えさせて貰う事にする。) 
 サインガは、ブタガイアの情けない鳴き声を聞きながら、報告書に眼を通していた。 
 『ギギィ、そうか、アトミックカイザーの改造実験は明日か。散々ニューバトルスーツを研究して、結局データを採取する事は出来なかった様だな。』 
 サインガは、アトミックカイザーの改造実験の記された指令書に眼を通して呟いた。 
 人類の最後の希望だったアトミックカイザーは、サインガに敗れ、この幻魔団本部の何処に監禁されていた。 
果たしてアトミックカイザーの運命は???立ち上がれ護!!正義と闘志を呼び起こすのだ!! 

(戦闘員Aです。感想、応援ありがとうございます。改行の方は、上手く表示されていると良いのですが、自分では確かめる事が出来ません。その辺りを配慮して下さると幸いです。)

最高です 投稿者:マッチョマン(8月22日(日)10時58分21秒)
奴隷に墜ちたアトミックレンジャー最高です。今後、ガイアマンやアトミックカイザーも再登場するんでしょうか?アトミックカイザーも改造されて辱しめを受けているんでしょうか?できれば、アトミックカイザーは知能とチンポはそのままで改造されて辱しめを受けていて欲しいです。続き楽しみにしています。

Zephyr様へ 投稿者:滞在人(8月21日(土)12時48分17秒)
ありがとうございます!
自動改行表示できました!

戦闘員A様
自分の勉強不足なのに勝手にケチつけてすみませんでした。

折り返しについて 投稿者:Zephyr(8月21日(土)08時43分39秒)
ユーザースタイルシートを使えば横スクロールせずとも
ウインドウの端で折り返して表示できますよ。

下の pre{ 〜 } をメモ帳などで拡張子「.css」でテキスト保存して
各ブラウザにあった方法でそのファイルを指定してやれば
タグ内のテキストがウインドウ端で折り返されます。

pre{
white-space: -moz-pre-wrap; /* Mozilla */
white-space: -pre-wrap; /* Opera 4-6 */
white-space: -o-pre-wrap; /* Opera 7 */
white-space: pre-wrap; /* CSS3 */
word-wrap: break-word; /* IE 5.5+ */
}

IE ではインターネットオプションのユーザー補助でcssファイルを指定できます。
FIreFoxではStylishというアドオンを利用するといいでしょう。
Operaではページスタイルでcssファイルを指定して
表示のスタイルをユーザーモードにするといいそうです。

スタイルシートを使えば行間を広げたり、
フォントを変更したりと、いろいろ見た目を変えれるので
自分が読み易いように工夫されてみてはどうでしょうか。

個人的意見 投稿者:滞在人(8月21日(土)00時36分36秒)
戦闘員A様
改行があるのは嬉しいですが、パソコンからだと長い文章が横スクロールしないと見れない状況になってます。
これはパソコンでの読み手にとってかなり苦痛でこれならまだ改行無しだった頃の方が読みやすかった気が。
一文が長い文章の場合、句読点とかある程度の部分で改行をしてほしいです。
ケチを付けましたが、話自体はとても面白く大好きなのでこれからも頑張ってください。

戦闘員Aさんへ 投稿者:通りすがらない(8月20日(金)18時38分08秒)
最高です!
以前よりかなり読みやすくなりました!
文章も素晴らしいです!

ヒーロー捕獲作戦 第二部B 投稿者:戦闘員A(8月20日(金)11時27分59秒)
 『キィィ、さっさと運べ!!このゴリラめ!』 
 戦闘員は、鞭を振り回しながら、重い鉄骨を運ぶアトミックゴリラ(アトミックレッド)を怒鳴り付けていた。
 『ウホ、戦闘員様。』
アトミックゴリラは、かろうじて返事をしたが、その足取りは重く、毛深く醜い肉体を引きずる様に鉄骨を運び続けた。 
 灼熱の太陽の下で、強制重労働者として捕われた人々は、戦闘員達からアトミックゴリラが元はアトミックレンジャーのレッドである事を知らされると、ヒーローの変わり果てた惨めな姿を見て、落胆し、次第に絶望して行った。
 これは幻魔団の作戦であり、今まで地球の平和の為に悪と戦い、人々の英雄だったアトミックレッドを、奴隷幻魔獣アトミックゴリラとして捕らえた人々の前に晒し、その存在を家畜同然として扱う事により、人々から希望を奪う様に仕向けていたのだった。 
しかし、アトミックゴリラに改造された際に、知能が低下したアトミックレッドは、そんな幻魔団の思惑など知るよしもなく、人々の前に醜く惨めな姿を晒し続けるのであった。 
 バシッ!バシッ!! 
戦闘員の振るう鞭が毛深く醜いアトミックゴリラの肉体や剥き出しのケツを打ち、アトミックゴリラの情けない悲鳴が建設中の前線基地に響き渡る。 
『ウホホゥゥ・・・お許しを、戦闘員様。ウホォォォ、鞭を止めてくれぇぇ』
 アトミックゴリラは、鞭で打たれる度に、獣の様な悲鳴を上げ、戦闘員に許しを懇願しながら、鉄骨を基地の奥深くへと運んでいた。
アトミックゴリラの毛深い肉体には、何重にも鎖が巻かれ、太い首には鋼鉄の首輪が嵌め込まれ、両足首には鉄の玉が付いた枷が嵌められていた。 
まさに奴隷幻魔獣と言うに相応しい姿になったアトミックゴリラだったが、アトミックゴリラを苦しめたのは、拘束具でもなけば、戦闘員の鞭でもなかった。
 奴隷幻魔獣に改造されたアトミックゴリラを最も苦しめているのは、改造された際にケツ穴に埋め込まれた強化幻魔獣トゲンガの触手であった。 
アトミックレッドに倒され、触手だけになったトゲンガは、奴隷幻魔獣アトミックゴリラになったアトミックレッドの体内で、今も蠢き、アトミックレッドを苦しめ続けていた。 
 トゲンガの触手は、ことある事にアトミックゴリラのケツ穴の中で暴れ狂い、アトミックゴリラの前立腺を刺激した。 
その度にアトミックゴリラは、悶え苦しみ、すでに隠す事もないチンポを勃起させては、亀頭から我慢汁を滲ませ続けた。 
勿論、この刺激は快楽とも呼べたが、アトミックゴリラは許可なく射精する事を禁じられていた為、寸止め状態が延々と続き、アトミックゴリラの低能になった精神と毛深く醜い肉体を常に苦しめ続けるのであった。 
『ウホォォォォ!!』 
そして今日も、アトミックゴリラの虚しい遠吠えが基地に響き渡り、アトミックゴリラのそそり勃ったチンポの亀頭から、じんわりと我慢汁が滲み出るのであった。 

(戦闘員Aです。沢山の応援と励ましをありがとうございます。今回も改行しているつもりですが、どうでしょうか?又、絵文字は一切使っていません。これで駄目な場合は、違う方法を考えたいと思います。)

応援してます 投稿者:続きを楽しみにしています。(8月19日(木)13時26分23秒)
戦闘員A様の作品、続きは読めないと思っていたので、復活されて嬉しいです。

私の環境では、こちらの掲示板に投稿された文章はほとんどが改行されません。
ですから、見ている私の環境の問題と思っています。

いろいろな反応があると思いますが、楽しみにしている人も確実にいます。是非とも以前のように書き続けて下さい。

憶測ですが 投稿者:常識だったらごめんね(8月19日(木)12時54分26秒)
管理人様、ご苦労様です。
そして戦闘員A様、今後のストーリーの発展楽しみにしています。頑張ってください。

で、管理人さんの仰っている
@改行が正しく機能する+ブラウザの右端で文章が折り返されない
のケースですが、一度でも改行を入れたメッセージの中に長々とした文章を入れると
そうなってしまうんじゃないかと。
(「『一度も改行せず』に書き込むと自動改行されます」とあるので)
戦闘員Aさんの謝罪の3行目を見て思いました。(これ批判じゃないですよ!)
今回で改行は上手くいってるみたいなのでこまめな改行を心がけたら
もっと読みやすくなると思います。(おそらくされてたとは思いますが、一応)

絵文字については・・・、PCだとブラウザもだけどWinとMacでも違いがあるみたいで
わかんないや。

戦闘員Aさんへ 投稿者:応援者A(8月19日(木)12時18分55秒)
見ている多くのファンも管理人さんも全員応援していますよ
続き楽しみに待っていますね

戦闘員Aさん^ 投稿者:NoName(8月19日(木)12時09分43秒)
今回のは問題なく改行されていますね。
毎回今回の改行方法であれば、問題はないのではないでしょうか。
SSコピペ時もそれを注意していれば大丈夫かもしれませんね。

また、使用されているもののうち絵文字は「(外字をそのままコピペしました)」のみです。
(戦闘員Aさんの携帯の仕様はわかりませんが、
入力のときに上部かどこかに「絵文字」と表示されているのではないかと思います)
「ー」「!」「?」「〜」は絵文字ではなく記号になりますので、
PCでも普通に表示可能です。

楽しみにしてます 投稿者:マッチョマン(8月19日(木)11時52分17秒)
戦闘員Aさん、続きを楽しみにしている人も沢山いると思うので頑張って下さい

謝罪 投稿者:戦闘員A(8月19日(木)11時17分31秒)
先ず、掲示板が荒れた事を深くお詫びします。 
それから指摘された事ですが、自分はパソコンを持っていないので携帯から投稿させて貰ってます。 
改行は何度も試しているのですが、どの様にパソコンで表示されているか不明です。今回、オーナー様が解説されたので、ある程度の事は分かりましたが、こちらでは改善方法が分かりません。すいません。 
後、絵文字の方ですが、悲鳴、叫ぶ時の台詞で棒線を使っていますが、これが表示されないと言う事でしょうか? 
また、怒鳴、驚きの時に使うビックリマークやクエスチョンマークも表示されないのでしょうか?
尚、この文章も改行しているつもりですが、パソコンで、どう表示されているかは不明です。
絵文字の方は、絵文字を使わない台詞や文章を考えてみますが・・・。自分が投稿すると掲示板が荒れる様なので・・・。 
大変ご迷惑をお掛けしました。すいません。