ガチムチ太めヒーロー陵辱部屋



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<オーナーのメッセージ>
ガチムチ太めヒーロー好き集合!
男臭さ漂うガチムチヒーロー、髭オヤジヒーロー等が苦戦する様に
コーフンする人々が集まれる場所があれば、と思い開設いたしました。
創作・二次創作を問わず、小説も大歓迎です。

【ご注意】
●あくまで、『ガチムチ太め』好きな方のみのご利用をお願い致します。
(ジャニ系ヒーロー好きの方は他の部屋をご活用ください。)
●他者を誹謗中傷する書き込みがあった場合、予告無しに当該書き込みを削除させていただきます。

只今
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ヒーロー陵辱完了


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この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。掲示板のテーマや説明に関わらず、電話番号は投稿しないでください。

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※掲示板に電話番号が投稿されていても、虚偽の可能性がありますので絶対に電話しないでください。
同人誌のような 投稿者:まっく(10月12日(月)04時14分18秒)
よく同人誌などであるノンケのヒーローやヒロインがメス堕ちさせられるみたいな展開でプレイしたいかたいませんか??
自分が墜とされる側です
あまり激しいプレイなどはできないのですが、演技なども含んだシチュエーションプレイという感じで!

きて欲しいコスプレなどあれば何でも着ます

こちら東京住み22です

拘束されて責められたい 投稿者:ヒーローやられ好きガテン(8月3日(月)15時02分50秒)
ヒーローコスのまま拘束され、敏感な身体を責められたいです
俺は169#74#43乳首モロ感なソフモヒの骨太ガチポ
拘束、触手、蜘蛛糸、エネルギー吸収などのやられが特に好きです
戦隊コスあり
23区内や町田・川崎・横浜辺りだと会いやすいです

改造手術っぽく 投稿者:ネオショッカー(7月27日(月)04時18分18秒)
特撮ヒーロー物でたまにある改造手術シーンにエロを感じてしまう太体型の方いませんか?
こちらは細体型体毛深いデブ専です。お互い改造洗脳っぽくシュチェーションプレー出来る方いませんか?
 都区内住みです172/70/40 

ヒーローを犯したい 投稿者:YM(6月7日(日)11時40分26秒)
175*70*45 横浜から
恥ずかしいコスのヒーローに変身させて、洗脳拷問にかけたい
何度も射精させてエナジー吸引
浣腸で苦しめながら性感責め
20代ー30代の変態ヒーロー志願者を募集

なりチャ相手募集 投稿者:親父ヒーロー好き(3月2日(月)16時20分47秒)
お馴染み○彦さんの二次創作、
「重量戦士リフトマン」のような親父ヒーローが大好きです。
リフトマンで(もちろんそれ以外でも)なりチャ等できる方いましたら連絡下さい!
ヒーロー役、怪人役、どちらでも大丈夫です。

連絡下さった皆様へ 投稿者:10号(2月6日(木)20時07分52秒)
連絡を頂いたのですが、僕のミスでメールを全消去してしまいどなたにも返信出来ません。申し訳無いですが、まだやり取り続けて良いよって方は再度連絡下さると嬉しいです。すみませんでした。

熟年の人にやられたい 投稿者:競パンヒーロー(1月12日(日)18時26分28秒)
163*70*61のむっちり体型。
70歳前後の弱そうな人の罠にはまり、エネルギーを吸いとられたい。
好きなようにやられたい。


ヒーローの改造手術 投稿者:ブラックミズノ(1月7日(火)11時25分51秒)
野球選手が
目の前で他の男が改造されていて、次は自分が改造される恐怖を感じたい奴 
また、拉致される前の人間の時は親友だった設定で、完全に脳改造をされた親友に自分がブラックミズノに
改造手術をされるのを補助される、または自分が先に脳改造されて親友の改造手術を補助してしまう。
こんな設定で改造手術を受けたい奴いないか?
165×57 51 東京より

捕まって快楽拷問実験受けたい 投稿者:10号(11月14日(木)03時59分50秒)
172/103/48髪短め、男らしいと言われます。見た目40代頭か30代後半位に見られる髭熊系。性格はM。元運動してたし今もたまにジムで動いているガチムチデブヒーローです。P13.5太くて短く、悪者に攻撃されるとすぐにカウパーでグチョグチョになってしまいます。弱点は乳首とPのダブル拷問で腰を浮かせ顔を真っ赤にして雄鳴きしてしまう。悪者に人体実験みたいに亀頭責め、寸止め拷問を延々と与えられ最期はザーメンエネルギーをあらゆる手段でエネルギーボールが空になるまで実験されたい...ヒーローのくせに早漏なのも弱点。平日昼から夕方17時位で東京都内場所ある方かラブホにて。とにかくヒーローを徹底的に快楽拷問実験して攻撃したい変態エロ魔神ならタイプ問わずです!連絡【挑戦状】待ってます!

ドマゾヒロインと 投稿者:SUPERPIG(10月5日(土)19時54分54秒)
皆様こんにちは。わたくしはSUPERPIG。
スーパーマンコスを身に着け豚鼻をさらして感じる正義の熟女装子です。
都内近郊で一緒に時を過ごす方を募集いたします。ヒロインコスを着てさらに羞恥プレイやボンデージ小道具で感じるイケナイマゾ女装子さん大歓迎です。
わたくしも豚鼻、貴方も豚鼻でWマゾ豚レズプレイをいたしましょう。
プレイのリードはもちろん、小道具・メイク道具・プレイ場所もこちらでご用意いたします。コスチュームのみご自身で用意できる方、是非メールをくださいね。
詳細はメールにて。短文の方にはお返事をいたしかねます。
メールをくださった方にはわたくしの恥ずかしい豚鼻写真をお送りいたします。
皆様お気軽にメールをくださいね。

リレー小説について・・・ 投稿者:Buzz(6月28日(金)16時09分29秒)
なつかしいですね!当時、色々な人たちが少しずつ書き足していって、
かなりの期間をかけて完結までいったんじゃないかと記憶しています。
誰かがログを持っていてくれるといいですね!

某掲示板に載ってたリレー小説2 投稿者:ヒーローマンコ(6月11日(火)17時57分44秒)
洗脳されマッスルレンジャーから淫乱レンジャーへと堕ちた彼らは互いに犯し合う
マッスルレンジャーの指導者マスターレンジャーが駆けつけるが、
5人の生命エネルギーを生贄に邪神ダヤンボロゼが復活してしまう
各支部の予備のマッスルレンジャー達も全員捕らえられ次々と命を落としていく
絶体絶命の危機だが、神器の力もありマスターレンジャーは辛くもダヤンボロゼに勝利する
みたいな終わり方だったと思う

ヒムによるヒーローの改造が好きだった
・乳首肥大・全身のバルクアップ・巨根化・ケツ穴をどんな巨根も受け入れ可能なしなやかで締りの良いマンコへと変化
・全身を性感帯化(特に乳首、肛門、口内が強い)
正義に燃えるヒーロー達が体を淫乱に改造されよがり狂い無様にチンポに敗北していく様は最高だった

昔某掲示板に載ってたリレー小説 投稿者:ヒーローマンコ(6月11日(火)17時22分01秒)
昔、どこかのやられ掲示板に載ってたリレー小説誰か持ってないかな
タイトルはマッスルレンジャー危機一髪かなんかだったか
メンバーとやられぶり

●アメフトレンジャー
1人目のやられ
単身、悪の組織のアジトに乗り込むもナノマシンの集積体である
新型怪人のヒムに苦戦。体内に侵入したナノマシンにより乳首やケツ穴を性感帯に改造される
遺伝子を解析されアメフトレンジャーと同じ姿になった上分身したヒム達に輪姦され
口マンコやケツマンコを犯し尽くされ陥落
●ジュウドウレンジャー
表の顔は柔道のオリンピック選手で強力な免疫能力を持つ。アメフトレンジャーの恋人。
生真面目な性格で童貞。
洗脳されたアメフトレンジャーの性感攻撃と精神的揺さぶりで免疫能力が低下したところを
ヒムに侵入され体を淫乱に改造される。
性欲に負け守るべき一般人を犯しながらアメフトレンジャーにケツマンコを犯され
その圧倒的な快楽に陥落した。
●レッスルレンジャー
ゴリラのごとく大柄でいかついガチムチな体をもちマッスルレンジャー随一の攻撃能力をもつ
洗脳されたアメフトレンジャー相手に本気を出しきれず力を使い果たし気絶
悪の秘密基地に連れ去られ体を淫乱に改造される。
無数の触手に乳首を嬲られケツマンコをたっぷりと犯し尽くされ
触手チンポに敗北
●ラグビーレンジャー
このキャラについてはイマイチ印象が薄いが、催眠術かなにかで犯される事こそ使命であると
思考を偏向させ洗脳された
●リフトレンジャー
マッスルレンジャーのリーダー。他のメンバーより一回り歳も離れている
悪の秘密基地に誘い込まれ洗脳された他のメンバーと対決すること「
1対4でありながら戦いを優勢に進めるも秘密兵器により変身を解除される
全裸の体に強力な媚薬液を浴びせられ犯される。
最後は悪の組織首魁のMr.X直々に犯され陥落

冨二代の 投稿者:亀田(5月27日(月)03時31分19秒)
冨二代の彼氏が出来た。紅二代の彼氏も出来た。そして、なんと冨三代の彼氏も出来ちゃった。

豚鼻ヒロインを 投稿者:豚子(2月28日(木)11時42分04秒)
3月6日に昭島市にあるシティホテルで遊びます。
この日のコスチュームはインクレディブルのヘレン・パー。さらに鼻を限界までめくり
あげた状態でのプレイです。各種責め具もこちらで用意いたします。こんなどうしようも
なくドマゾな変態ヒロインをいじめてくれる方を求めています。プロフィールを添えて
いただきメールをくださいませ。同じように変態プレイをしたいマゾ女装さん歓迎です。
短文や一行メールの方は経験上ドタキャンをなされるのでお返事はいたしかねます。熱意
と変態の強い殿方、お願いいたします。当方41歳、既婚、174-71の変態マゾ熟女装子です。

引退したオヤジヒーロー 投稿者:オヤジヒーローキラー(12月7日(金)22時40分41秒)
引退してでっぷり太った、または筋肉はあるものの脂肪が乗ってガチムチ体型になってしまったオヤジヒーローはいないですか?
一般人として生活していたが、怪人に人質として捕まった人達を助けるべく今一度変身。しかし長年のブランクと衰えた体力では思うように動けず、怪人にいいように弄ばれてしまう、といったシチュエーションでやりたいです。
都内近郊で、メールの際はプロフと出来れば体の画像もお願いします。

洗礼 投稿者:新米超人(9月12日(水)01時59分46秒)
私は超人レスラー。

オレは伝説の超人、キン肉マンに、苦杯を飲ませることを強制することだ。
オレが憧れるのは悪魔超人の猛者たちだ。

あのキン肉マンを苦戦させたステカセキング、そしてバッファローマンは
あこがれの存在だ。

もちろん、正義超人ウルフマンもあこがれさ。
イケメンテリーマンもいいが、ウルフ、バッファローこそあこがれだ。

豊満な筋肉、パワーファイト。
これぞ超人レスラーが目指すべき道だ。

そう思い、オレは正義超人軍に入った。技巧派のロビンマスクさん、
若さこそが武器のブロッケンジュニアさん、ラーメンマンさんに、おれは鍛えられた。
これこそが正義超人の本懐だ。

しかし、甘かったのだ。


おれは悪行超人どもの毒牙にかかってしまったのだ。

超人レスリング。そこに正義も悪の有りはしない。
そう信じて、オレはリングにのぼった。

しかし、悪行超人はそうではなかった。
最初から、ずっと禁欲していた、おれのちんぽを狙っていたのだ…。

やめろ! たまっているんだ! せめてカワイイボインちゃんをつれてきやがれ!!

しかし、敵は無慈悲にちんぽをせめるのだ。「やや、や、やめろおおお!!」

↓競パンヒーローは要注意 投稿者:マコト(8月22日(水)05時51分00秒)
↓の競パンヒーローはあちこちに書き込みしてる関西のドタキャン野郎です。
場所ありと言いながら、同日ドタキャンする常習犯です。
被害者多いので、注意して下さい。
ここ以外にも、メンズネット、亀頭責め系の掲示板にも頻繁に出没してます。

土傾益轡 hanbang1 叔獣娃 乞郊析 叱陥, 豪訓什 惟績 恥毒乞増 投稿者:廃号沙紫(6月29日(金)04時49分59秒)
廃毒 30段  馬欠 置企1440毒 宜焼姶 

朕耕芝:  継元 2.5%獣拙( 穣域 置企 ) 

陥献 叔獣娃 塾戚闘 左陥  疏精 繕闇引 壱呪斥戚 左舌 鞠澗 焼戚奴 

穣域 置企 左格什 走厭 生稽 噺据 政帖 呪杉 (経暢  戚坤闘掻) 

湛中 10 % - 継元 200%  

古中  5 % - 継元 100%  

恥毒庚税 土傾益轡:hanbang1 

乞郊析  & pc 乞砧 亜管 

穿鉢 蒸戚 10歳照拭 渋昔 坦軒 鞠糠稽 匙献 戚遂 亜管

土傾hanbang1 叱陥恥毒乞増郊杵戚廃号叱陥eoqkr.club筈側叱陥 投稿者:恥沙紫(6月25日(月)16時36分02秒)
土傾益轡hanbang1 
叱陥,廃号,廃号叱陥,豪訓什惟績,廃惟績叱陥,限壱,杷諺叱陥,掛原鷺叱陥,拝壕叱陥,38叱陥,38韻強,紫陥軒惟績,含敦戚惟績,端軒惟績,井原惟績,郊杵戚惟績,紫竺紳虞昔,恥毒,恥毒乞増,叱陥恥毒,塘塘恥毒,郊杵戚恥毒,限壱恥毒,叱陥恥毒乞増,塘塘恥毒乞増,郊杵戚恥毒乞増,限壱恥毒乞増,継元,湛中穿,古中穿,古中,筈側叱陥,筈側,砧壕,据店惟績,重叱陥,限俗叱陥,臣昔叱陥,呈姶,昔持叱陥,嫁袴艦,蓄探,険惟績,郊陥戚醤奄,朝走葛,豪訓什,採沙紫,督闘格乞増,採沙紫乞増,5昔叱陥,焼亀意,焼亀意惟績,採什展錯,採什展錯惟績,益掘覗惟績,堕獣奄,展促,誌独叱陥,誌独韻強,強節戚,乞企害,舌強,姥強,独強,壱艦,乞郊析惟績,乞郊析叱陥,追昔,追昔叱陥,蕉艦椴叱陥,叔獣娃叱陥,什闘軒講,疑丞馬什什宕,3舌叱陥,展促,章楳嬢紫,叱陥企穿,叱陥企淡,侯薩,穿仙至,徴鐸固,室碕匂朕,熱虞,匂朕,匂朝,匂朕恥毒,匂朕恥毒乞増,版虞恥毒,版虞恥毒乞増,匂朕,匂朕恥毒,匂朕恥毒乞増,朝走葛惟績,紳虞昔叱陥,神覗虞昔叱陥

土傾hanbang1継元恥毒乞増郊杵戚廃号叱陥eoqkr.club筈側叱陥 投稿者:恥沙紫(6月24日(日)08時45分11秒)
土傾益轡hanbang1 

叱陥廃号廃号叱陥豪訓什惟績廃惟績叱陥限壱杷諺叱陥掛原鷺叱陥拝壕叱陥38叱陥38韻強紫陥軒惟績含敦戚惟績端軒惟績井原惟績郊杵戚惟績紫竺紳虞昔恥毒恥毒乞増叱陥恥毒塘塘恥毒郊杵戚恥毒限壱恥毒叱陥恥毒乞増塘塘恥毒乞増郊杵戚恥毒乞増限壱恥毒乞増継元湛中穿古中穿古中筈側叱陥筈側砧壕据店惟績重叱陥限俗叱陥臣昔叱陥呈姶昔持叱陥嫁袴艦蓄探険惟績郊陥戚醤奄朝走葛豪訓什採沙紫督闘格乞増採沙紫乞増5昔叱陥焼亀意焼亀意惟績採什展錯採什展錯惟績益掘覗惟績堕獣奄展促誌独叱陥誌独韻強強節戚乞企害舌強姥強独強壱艦乞郊析惟績乞郊析叱陥追昔追昔叱陥蕉艦椴叱陥叔獣娃叱陥什闘軒講疑丞馬什什宕3舌叱陥展促章楳嬢紫叱陥企穿叱陥企淡侯薩穿仙至徴鐸固室碕匂朕熱虞匂朕匂朝匂朕恥毒匂朕恥毒乞増版虞恥毒版虞恥毒乞増匂朕匂朕恥毒匂朕恥毒乞増朝走葛惟績紳虞昔叱陥神覗虞昔叱陥

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スーパーマンやられ 投稿者:えろ(6月12日(火)23時30分05秒)
やられビデオ  https://sellfy.com/1602269736717156

うっちゃれ五所瓦 投稿者:かず(5月18日(金)19時48分32秒)
妄想狂さま。
うっちゃれ五所瓦の妄想、素晴らしい‼すごいです。たくさん楽しみにしています。

うっちゃれ五所瓦 学生横綱・田門の敗北 投稿者:妄想狂(5月18日(金)19時23分20秒)
俺の名は田門泰造。

黒島高校三年生、黒島高校相撲部の主将をしている。

去年一昨年と二年連続でインターハイで優勝している無敗の高校横綱だ。



俺は今、夢の中で黒島高校相撲部のチームと練習試合を行っていた。


俺の相手は・・・



「チッ、てめぇかヘナチョコ野郎・・・。」


難野一平、黒島高校チームの次鋒だ。


何の因果でこんな野郎と、立ち会わねえといけないんだか・・・。



「へへへ・・・。」


難野の野郎は生意気にも不敵な笑みを浮かべてやがる。


この俺を前にして・・・さてはまたいつもの様に、なにか企んでやがるな?


「ふん・・・」


まぁいい。どんな奇策を弄そうが、圧倒的な力で押し潰してやる。


そしてこいつを絞め殺したら、次はてめぇだ五所瓦。


「すぐに終わるから待っていろ、五所瓦・・・。」


『見合って見合って・・・のこったっ!』


審判の掛け声とともに、

俺は鶏ガラ野郎を潰すべく、まっすぐに突進した。


すると、


パァンッ、


野郎の両手が俺の目の前で、いきなりバチンと打ち鳴らされて、


「チィッ、猫騙しかっ、」



不意打ちを食らった俺は、思わず動きを止めてしまった。


「へっへっへ、それじゃあ始めさせてもらうぜ。」


難野のやつが、不気味な笑いを浮かべながら、


カチッ、

廻しの間に隠している、何かのスイッチを指先で押した。


すると、


ヴヴヴヴヴヴヴッ・・・



「・・・うっ!?」



な、なんだ?



ヴヴヴヴヴヴヴッ、ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ、


俺の、廻しの前袋が、 前袋の中が、



ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ、


ま、前袋の中で、 何かが振動し始めたではないか。



「うおっ、 うっ、 う、」



慌てて股間に手を持っていくと、



ヴヴヴヴヴウヴヴヴヴヴヴヴッ、


前袋の表面から激しい振動が手のひらの表面に、


ブルブルブルと伝わってくる。


そして前袋に収まっている、俺の肉棒も、



ブルブルブルブルブルブルブルブルブルッ、


それに激しく揺さぶられ始めた!!!



「お゛っ、 うおっ、 な、なに、」



これはやっぱりてめえの仕業か? 難野ぉっ!!!


「へへへ、実はこっそり仕込んどいたのよ。 

 てめぇの廻しの股間に当たるところに・・・超小型リモコン式バイブレータをなぁ。」



「な、なんだとっ、」



「高かったんだぜぇ? これ。」


ぐ、いつの間にっ、 て、てめぇええっ、


「ははん。なんなら廻しを解いて、取り除けばいいんじゃね?

 まぁその時点でてめーの不浄負けだけどなぁ。」



こいつの言っている不浄負けとは、


取組中の力士の廻しが外れるなり緩むなりして、

マラが露出したら負けになってしまうルールのことだ。


馬鹿め、横綱の俺が無様な不浄負けなんざしてたまるかよぉっ。



「・・・問題ねえ。要はてめぇをさっさとぶっ殺せばいいんだろっ?」


股間の方はそれからでいい。

まずはこの難野の野郎をぶっとばさねぇと気が済まねぇ。



「ぶっ殺してやる、てめぇっ。」


俺は竿を揺さぶられながら、難野に向かって突進した。


だが難野は、このムカつく野郎は、


「おぉっと、 おっとぉ。」


なんとまるで闘牛士の様に、

迫りくる俺の巨体をヒラリひらりと躱しながら、


「へっへっへぇ、 こっちだよおらっ、」


俺からちょこまかと逃げ回りやがる。


「待ちやがれてめぇ、」


「ほらほらこっちだ。」



「逃げんじゃねえ、このクズッ、」


「こっちだよぉ〜。」


土俵の中をクルクルと、あっちこっちに逃げ回る難野。


俺と野郎の鬼ごっこが続く。



そして、


「てめぇこらぁ、 いい加減にし・・・は、はうっ!?」



気付いたら、いつの間にか俺の竿が、

前袋の中でギンギンにフル勃起してしまっていた。


ブルブルブルブルブルブルブルブルッ、


「あぁ、 うっ、  く、くそ、」 


気付いたら、竿が滅茶苦茶気持ちよく、なっちまってやがる・・・。


チクショウ、こいつと鬼ごっこしているうちに、


俺のムスコが・・・。


「どうしたぁ? 田門のダンナぁ。


 まさかひょっとして、ひょっとすると・・・。」


難野の野郎はわざとらしく、勿体付けながら言ってきやがった。


「・・・あんた、そろそろイキそうなんじゃないのかぁ?」



「・・・ばっ 馬鹿野郎っ!!!」



て、てめぇっ、なんでわかるっ!?



「へぇぇ〜、そうかぁ? 

 なんだかあんたの前袋、随分さっきからパンパンになってねぇかぁ?」



「なんだとぉっ?」


 
「いやぁ〜違うならいいんだけどよぉ。

 まさか学生横綱ともあろうもんが、

 このまま土俵でイッっちまったら正直シャレになんねぇからなぁ。」



「て・・・てめ・・・てめぇぇええっ!!!」


「げへへ、へへへへへ・・・。」


俺の股間を指さしながら、嘲笑うかのように振る舞う難野の野郎。


野郎の挑発とは分かっていたが、


欲情させられ頭に血が上っていた俺は、


ついついその見え見えの誘いに、愚かにも引っかかってしまい、


「ぶっ潰す!! 潰してやるっ!!!」


俺はドスンと四股を踏むと、


「うおおおおおっ!!!」


難野に向かって突進した。



すると、


ガシッ、


今度ばかしは難野の野郎も俺の廻しを両手で掴み、


真正面から組み付いてきたではないか。



「フンッ・・・馬鹿めっ。」



おふざけはこれで終わりだ。


さぁ難野、相撲の時間だぜぇ?



「死ねぇ!!!」



土俵の外にブン投げてやろうと、


奴の廻しを強く握ろうとしたその時だった。



カリッ、



「うっ!? お゛っ・・。」


俺の胸から電撃のような、甘い性的快感が駆け抜け、


廻しを掴む左右の腕から急激に力を奪った。



カリッ、 コリッ、 コリコリ、


「うっ、 お・・・・」


俺に組み付いた難野の野郎が、


俺の胸に鼻面を埋めて、 な、なにか、やってやがるっ!?



チュッ、 チュパチュパ、 コロコロ、 コリコリ、



「あっ、 てめぇ、 こ、この野郎、」


難野の野郎が俺の乳首に直接チューチュー吸い付いて、

上下の前歯で乳首の突起にグニュグニュ、やわやわと噛みついてやがる。


「やっ、 やめろっ、 お、 おぉ、 おっ、」



やめろっ、 おっ、 そこ、 俺、 乳首が、 弱っ・・・、



クニュクニュ、 チュゥチュゥ、 チュッパチュッパ、 チュプチュプ、



「はぁ、 はぁぁ、 あはぁ、」


野郎の廻しを掴んだまま、俺はその場で硬直し、


難野のやつに乳首の先を、口を使って嬲られている。

 
コリコリコリ、 クニュウ、 クニュッ、 クニュウッ、


「やぁぁ、 はぁ、 はあぁ、 離せぇぇ・・・」



ま、まずい、カラダから力が、 ぬ、抜けちまう、
 

はぁ、 はあ、 あああ、 乳首が、 あうううう・・・、



俺の様子をチラリと伺い難野のやつはニヤリと笑うと、


片手を俺の股間に伸ばし、



ギュゥッ!?


俺の廻しの前袋を、強くギュギュッと握ってきやがった。



「お゛おぅっ!?  おふっ、」



掌に握りしめられ、廻しの中に仕込まれたバイブが、



ブルブルブルブルブルブルブルブルッ、


より強く俺の竿に密着し、

廻しの中で俺の竿を、より一層ブルブルブルと責めたててくる。



「おおおっ、 おおぉおっ、 おはぁ、 おおっ、 おはぁっ、」



ブルブルブルブルブルブルブルブルッ、


コリコリ、 コロコロコロ、 クニュッ。 カリリッ、 コリッ、


「はぁぁぁ、 やめろ・・はぁはぁ、 やめろぉ・・・。」



やばいっ、いくっ、 イってしまう、 このままじゃ、 もうっ、



「止めろ難野っ、 はぁあ、 うううっ、 やめっ、 やめてくれぇっ!?」



「ふひひ、イっちまいなぁ田門のダンナぁ。 不敗の学生横綱さんよぉ。」



・・・だ、だめだ、 もう、ああああああああっ、


 ああああああああああああああああああああああっ、



「はぁあっ、 うおっ!? うおおっ!? いっ・・イクッ!! イクゥウウッ!!!」



遂に俺は廻しの中に、溜めこんでいた雄の汁を、一斉に放ってしまった。



ドピュッ!!!ドピュドピュッ!!!ドピュピュッ!!!




「・・・・あぁぁぁぁ・・・・・」



甘く切ない射精と同時に、一気に力が全身から奪われ、


「・・・・あぁぁ・・・・・ぁぁ・・・・」


前袋の中をドロドロにした俺は、


そのまま茫然と立ち尽くしてしまい、



「・・・隙あり、うりゃっ。」


後ろに回った難野のやつに、膝の裏を蹴られたせいで、



カックン、


「・・・・ぁ・・・」



ドスンッ、



膝カックンのいたずらの要領で、俺はそのまま両膝を地面についてしまった。



「勝者、黒島高校・難野!!!」


審判がすかさず判定を下す。


「やったぁ、横綱を倒したぞオオオッ!!!」

「大金星だああっ!!!」


沸き立つ黒島高校のやつら。


「ちょっ!? ちょっと待ってくれ。 こんな試合、無効だっ!!!」


俺は慌てて審判に詰め寄るも・・・。


俺の抗議は一切相手にしてもらえない。


「そ、そんな馬鹿な・・・俺が、こ、こんな野郎に、こんな汚い手で・・・。」


ば、馬鹿な、そんな馬鹿なっ、うわああああああああああああああっ!!!!!



・
・
・
・
・
・




「うわああああああああああああああああっ!!!!」



俺はようやく悪夢から解き放たれ、布団の上で飛び起きたのであった。


「・・・・あっ!? ゆ、夢? ・・・そうか、そうだよな、ハハハ・・・」



パンツの中を自らの夢精でドロドロに濡らしながら・・・。




【完】

うっちゃれ五所瓦 6巻第7話 投稿者:妄想狂(5月17日(木)00時25分08秒)
「ふぅ・・・」

俺の名は田門泰造。

黒島高校三年生、黒島高校相撲部の主将をしている。

去年一昨年と二年連続でインターハイで優勝している無敗の高校横綱だ。


3度目のインターハイ、地区予選に出場中の俺は、


ジョボジョボジョボジョボ・・・・


「ふー・・・・」


試合の合間にトイレにて、現在小用を足しているところだ。


ジョボジョボジョボジョボ・・・・


廻しの前袋から竿を引き出し、ひとり小便を続ける俺。



すると・・・



キィ・・・、


「あっ・・・ど、どうも・・・」


奴もトイレに入ってきやがった。


「よオ。」


「け、決勝進出おめでとうございます。」


相変わらずどもりながら、礼儀正しい口調のこいつは

五所川原角。

武蔵山高校三年生で相撲部の主将。

武蔵山高チームの大将であり、そして俺の最大のライバルである。


「二年続けて日本一になってる俺が・・・
 
 地区大会の決勝に残った位でなにがめでたいんだ?」


俺がいなけりゃ恐らく高校横綱になっていただろう男・・・。


俺を倒す可能性のある唯一の男だ。


「あ・・・、ど、どうも、失礼・・・」



ジョボボボボ・・・



俺の小便が終わるや否や、


五所川原のやつは真面目な顔して

俺に向かってお願いをしてきた。


「たた・・・、田門さん、

 おお・・・・・お願いがあるんですが・・・」


「お願いだと?」


思わず俺が振り返ると、


「ぼ・・僕とやるまでは、だだ・・・誰にも負けないでください。」


五所川原の野郎は生意気なことを、俺に向かっていってきやがった。


「お願いします!!」


まっすぐ俺の目を見つめながら。 ふん・・・・。



「フフフ・・・」


俺は不敵に笑いながら、手洗い場の方に向かうと、


ジャー、 ザバザバ、


素早く両手を水で洗って、


「俺に喧嘩売るほどの度胸がお前にあるとは思わなかったぜ。」


両手をタオルで拭きながら、奴に向かって返事を返した。


「安心しな、五所ちゃんのお願いは間違いなく聞いてやるよ。

 ただし・・・お前とやるまでは・・・じゃねぇ。 ずっとだ!!」



俺は奴に答えながら、扉を開けてトイレから出ようとした。



すると、



「あ・・・待って。」


何を思ったのか五所瓦が、俺の背中に抱き付いてきて、

トイレから出るのを阻んできたではないか。


ガシッ、


「ん?」


「ままま・・待って。 待ってください・・・。」


「なんだお前・・・。」



五所瓦は俺の背中に抱き付いたまま、

言いにくそうに


「あの・・・・で、出てます・」


俺の股間を指さしてきた。


「あん?」


ふとそちらに目をやってみると、



「・・・・あっ、」


前袋から俺の竿が、ポロリとはみ出てしまっていた。


どうやらこいつの話に気を取られていて

しまい忘れてしまったらしい。


おっとっと、いけねぇいけねぇ・・・・。


俺が急いでしまおうとしたら、


一足先に五所瓦が、俺の背中に抱き付いたまま、


ニギッ、


なんと、俺のはみ出しものを、伸ばしてきた手で握りやがったではないか。



「お゛ぅっ!?」



野郎の掌に握られたせいで、俺のセガレに圧迫感が生まれる。


「おお、て、てめぇ、五所瓦。何してやがるっ。」


野郎は俺を握ったまま、


「・・・・」

何も答えようとはしない。


「ふざけんなてめっ、 離しやがれっ。」


奴の掌を振り払おうとすると、



ギュゥッ!!


「ぬおっ!?」


五所瓦の掌が、俺自身を逃すまいとさらにきつく締まってきやがった。


「はぁ、はぁ、 だ、 だだ・・・ダメです、田門さん・・・。」



五所瓦の声色が・・・・・あれ、なんだか変わった?


「我慢・・・しようと思ったけど・・・一度見ちゃったら、もう、ダメです。」


俺を握る奴の手が、



シュッ、 シュッ、 シュッ、 シュッ、


俺の竿を扱く様に、そのまま前後に動き始めたではないか。


「うおっ、 な、なんだとっ!?」


「だだだ・・だめなんです。 もう、我慢が・・・できないです。」



ガッシッ!!!


五所瓦は力を込めて、俺の背中に抱き付きなおすと、


「はぁぁ、田門さん、 田門さぁん・・・」


熱っぽい声を上げながら、俺の竿を乱暴に扱き始めやがった。


「おっ、 なんだてめぇっ お、おい、」


シュッ、シュッ、シュッ、シュッ、 シュッ、シュッ、シュッ、シュッ、


「ざけんなてめぇ、 は、離せ、 離せよおいっ、」



俺はその場で体を揺すって奴を強引に引き離そうとした。


だが、


「田門さん、 はぁ、 はぁ、」


五所瓦は凄い力で俺の背中にガシッと抱き付き、

そのままそこから離れようとしない。


ううっ、並の選手ならともかくとして、

五所瓦相手にこの不利な体勢じゃ、如何に俺とてたやすくは外せない。


「やめろこらっ、 変態野郎っ、」


「はぁあ、 田門さぁん、 前から、前から一度、 こんなふうに、」



五所瓦の唇が、俺の耳たぶに


カプッ、


と噛みつき、



レッ・・・ロォォォォッ、


俺のうなじや首筋に五所瓦の舌が伝ってくる。



「て、てめ・・うおおっ、」


俺の背すじをゾクゾクッと、不気味な悪寒が走り抜ける。



そして五所瓦のもう片方の腕が、俺の胸元を抱きしめながら、



コリッ、


「・・・アッ!?」


人差し指で、



コロコロ、 コロコロ、



俺の乳首を、



コロコロコロ、 コロコロ、 クリクリ、


チマチマチマと弄り始め、



「うっ!?  お、 おっ、」


俺はその刺激についつい敏感に反応を返してしまう。


「・・やっぱりだ、 ややや・・・やっぱりここが、

 じゃじゃ・・弱点だったんですね、田門さん。」



「なに?」


やっぱりって・・・なんでお前が、俺の体の敏感な部分のことをっ!?


「そりゃ・・・わかりますよ。 

 もも・・もう何度も立ち会ってるんですから。」


そう言いながら五所瓦のやつは、


俺の乳首をクリクリクリと、指先で執拗にこねくり回しながら、


シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、


ポロリとはみ出た俺の竿を、荒く激しくシコシコと扱いてきた。


「やめ、 やめろぉっ、 おお、 おっ、 おぅ、 ぉぅ・・・。」


心地よい感覚が広がり、俺の自慢の体から、抵抗力が奪われていく。


シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、


「はぁ、はぁ、 やめろ、 やめろてめぇ、 五所、五所瓦、」


クリクリ、 コリコリコリ、 コロコロ、 コロコロ、


「ざけんな、て、てめぇっ、 離せや、こら、」


たちまち無力化された俺は、


「はぁ、 はぁ、 ううう、 こ、このぉ、」


どうすることも出来ぬまま、


奴を背中に貼けたままで壁に両手を付きながら、



「はぁ、 はぁ、  はぁっ、 はぁぁ、」



奴に無理やり手淫されている。



「お、おい、 おいっ、 離せ、 ひとが、来たら、

 誰かに見られでもしたら、 まずいっ、」


もし今誰かがトイレに来たら、絶対に誤解される。


恐らく取り返しのつかない噂が、会場中に流されてしまう。


すると五所瓦は、


「そそそ・・・そうですね・・・。」


俺の耳元でそう呟くと、



ギュッ、


俺の竿を握ったまま、


俺の背中に抱き付きながら、俺を大便用の個室の方に、


グイッ、グイッ、


「お、おいっ、」


強引に押し入れると、


カチャッ、


鍵をかけて、



「ここ・・・これで・・・大丈夫・・・」


そして再び俺の竿を、



シュッシュッシュッシュッ、 シュッシュッシュッシュッ、


力強く扱き始めた。


クリクリッ、 ツネッ、


「あっ あうっ、」 


俺の乳首を抓りながら・・・。



「トイレに誰か、入ってきました・・・。声を出すと、ばれちゃいますよ。」


耳元で囁きながら、奴が俺の勃起した竿を、


シコッ、シコッ、シコッ、シコッ、シコッ、シコッシコ、ッシコッ、


背中に抱き付いて、扱いてくる。


「うっ、 うぐぉ・・・ふお・・・」


狭い個室に閉じ込められて、力も奪われ動けない俺は、


野郎に竿を好き勝手に扱かれ続けて、

声を外に漏らすまいと、歯を食いしばるのがやっとだ。


「はぁー、はぁー、 はぁー、 あぁぁ、」



おおっ、 おのれぇ、 俺は、高校横綱だぞぉ、


2年間無敗の絶対王者だ。


なのにこんな、こんな奴に、 いいように、されちまうだなんてっ、


「ふふふ・・・僕の勝ちです。たたた・・田門さん。」



シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ、



「はぁ、はあっ、 はあっ、 はあっ、 やめろっ、

 やめろ五所瓦っ、 それ以上は・・・やめろおおっ、」



「・・・さぁ。いいい・・・イってください。

  田門さんの、イくとこが見たいです。」


シコシコシコシコシコシコシコシコシコッ、


「うおおおおっ、 うおおおおおおおおっ!!!!」


個室のブースに体をぶつけ、

壁を何度も揺らしながら、


「て、てめぇ、てめぇっ、五所瓦あああっ!!!」


俺は遂に、この男の手で


「はっ、 はうっ、 で、出るっ、 のああああああっ!!!」


イカサレてしまった。



ドピュッ!!! ドピュピュッ!!! ドピュッ!!!




禁欲を課していた我がセガレから、


久々のザーメンが大量に放出されて、

竿を握る五所瓦の掌を白濁液がドロドロに汚した。



「ぁぁあ、 はぁぁ、 はぁっ、 はぁっ・・・、」




激しい射精を終えた俺は、そのまま床にへたりこんだ。



「ふふふ・・・田門さん。次は、土俵で会いましょう・・・。」


個室の中に俺を残して、五所瓦はそそくさと外に出ていった。



「あ・・・ぐっ・・・・」


茫然と床に座っている俺は、

床を汚している自らのザーメンを、ボヤッとしばらく眺めつづけていたのであった。


「グッ、 くそぉ・・・五所瓦めぇぇ・・・」


【完】

メタルヒーロー ビーファイターアトラスの敗北 投稿者:妄想狂(5月11日(金)23時51分31秒)
悪の侵略者と戦うメタルヒーロー、


アトラスオオカブトの戦士・ビーファイターアトラスは、


現在敵との戦いの中で思わぬピンチに陥っていた。





「うおぉ、 なんだ、これは・・、」



敵の魔獣が吐きかけてきた液体が、彼の体を覆った瞬間、


アトラスが全身に纏っているインセクトアーマーが


コントロール不能に陥ってしまったからだ。




インセクトアーマーとは・・・


悪と戦うアースアカデミア日本支部で開発中だったプロトタイプアーマーに、


昆虫族の長老である老師グルが昆虫の精を吹き込んで作り出した、


昆虫の力と科学が融合した強化服である。


人間と一体化することで起動する外骨格生体甲冑であり、


アーマー自体が心を持っている・・・のだが、



「うう、 くっ、」



そのインセクトアーマーのコントロールが、全くできなくなってしまったのだ。



そして装着者である人間の体にも影響が及び、



「ハァ、ハァ、 なんだ・・・熱い、 体が急に、 火照って・・うう、」




『はっはっはっは、どうやら早速効き目が表れてきたようだなぁ。


 ビーファイターアトラスよぉ。』



立ち尽くしたまま喘ぎ始めるビーファイターアトラスに向かって


悪の魔獣が邪悪に笑う。



「はぁ、 はぁ、 貴様ぁ、一体俺に、何をしたっ?」



動きの鈍った体を震わせ、右手で胸を抑えながら、


苦しそうにアトラスが尋ねると、



『ふはははは、知りたいか? いいだろう、教えてやろう。』



既に勝利を確信した魔獣はビーファイターに説明を始めた。



『さっき貴様が被った液体・・・我が口より放出したあれは、


 アトラスオオカブト虫の性ホルモンが入った液体よぉ!!』




「なにっ? アトラスオオカブトの、性ホルモンだと!?」



昆虫の生態は、常に体内のホルモンによって支配されている。



性ホルモンを全身に浴びた、アトラスオオオカブトのインセクトアーマーは、



『ほれほれ、貴様のそのインセクトアーマーが欲情しておるぞぉ?
 勿論装着者である貴様も巻き込んでなぁっ。』



現在強烈な欲情状態に陥ってしまったのである。




「ば、馬鹿な。このアトラスアーマーが欲情しているだとぉ?」




『無敵のインセクトアーマーにも思わぬ弱点があったのだよぉ。


 気付いていたかぁ? 人間ども・・・。』



「そんな・・・馬鹿な・・・」




身動きが出来ないまま、呆然と立ち尽くす装着者の肉体が、




「はぁ、 はぁぁ、 よせ、アトラスアーマー。


 昂ぶるな、 鎮まれっ。」



インセクトアーマーの欲情によって


強制的に昂ぶらされていく。


、

「ハァ、はぁ、 暑い、 やめろ、 落ち着くのだアーマーよ、


 ハァ、 はぁ、 く、 苦しい、」



ガクッ、


 

ビーファイターアトラスは、苦しそうに胸元を押さえながら


土の上に片膝をついた。



「はぁ、 はあ、 こ、 股間がむずがゆい、


 あああ、 熱い、 全身が、 股間が、 ううううっ!!」




するとビーファイターの股間の装甲が、




パカッ、



と音を立てて左右に開き、




「・・・なにっ?」




中から装着者の若者のイチモツが、




ニョキッ、



すっかりいきり立ってしまった姿で飛び出してきたではないか。




『おおっ、出しおったなぁ。それが貴様のイチモツか、アトラスよ。


 黒光りしおって、まるで本物のカブトムシのイチモツみたいではないかぁ。』




魔獣がアトラスの姿をみて、高らかに嘲笑ってみせる。



『まったく淫乱な戦士殿よぉ、戦場で勃起とはなぁっ。


 ダァ〜ッハッハッハッハッ!!!』




「ぐぅっ、 おのれ・・・」




羞恥心と屈辱感に濡れるビーファイターアトラス。


そんな装着者の想いを他所に、



スッ・・・



インセクトアーマーの装着されし左腕が、



アーマーに支配されて、勝手に動き始めた。




ムギュッ、




「うっ!?」



股間の圧迫感に気付いた装着者の青年が、



思わずそちらに視線を落とすと、



「な、なにっ!?」



アーマーが装着された、青色の左腕が、



露出させられた彼のイチモツを、掌で握りしめているではないか。




そして彼の目の前で、握った左手が動きはじめ、



「なっ、 なんだと、 うっ、 お、」



なんとアーマーの左腕が、


装着者のイチモツを、扱きはじめてしまったではないか。



シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、



『ほほぅ〜?』



「や、やめろインセクトアーマー、 なにをするんだっ、」



インセクトアーマーは、装着者の命令を無視して


彼の竿をシコシコと責めたてていく。



『ふははははっ、これは傑作だ。


 地球の守護闘士ビーファイターが、敵の前でマス掻きを始めたぞっ!?』



シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、



「ち、違う、これは、 アーマーがっ、き、 貴様、 貴様のせいでっ、」



シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、



アトラスアーマーの左腕が、力強く竿を手コキし


主である装着者をシコシコシコと追い詰めていく。



「はぁ、 止めろ、 止すんだアーマーよ、 はぁ、はぁ、 あうぅ、」




『ふっふっふ、アーマー直々に愛撫してもらえるとは・・・


 貴様は随分と好かれているようだなぁ。


 そのアーマーに宿る、昆虫の精に・・・。』



「止まれ、 くっ!? やめ、 あああ、 やめろ、 やめ・・て・・、」



シュッシュッシュッシュッ、シュッシュッシュッシュッ、



『よかったなぁ、まさに相思相愛ではないかぁ。』



チャキッ、



魔獣が銃口をアトラスに向ける。



敵に止めを刺す為に。




だがその時、




「はぁ、はぁ、 ううう、 アトラス、 アトラスゥッ・・・」



もうひとりのビーファイターが、アーマーを輝かせながら


アトラスの元に駆け寄ってきた。



『む? 貴様、ビーファイターヘラクル・・・。』



ヘラクレスオオカブトのインセクトアーマーを纏ったもうひとりの重甲戦士、


ビーファイターヘラクルである。



『ちっ、邪魔はさせん・・・』



思わずヘラクルの方に銃口を向ける魔獣だったが、




『・・・む? ・・・ふふ、そうか。』



すぐにニヤリと笑いながら、銃口を降ろした。




「はあ、 はぁ、 アトラス、 わが友、アトラスよぉ・・・」



フラフラとかけよるビーファイターヘラクル。


その大きな体を包む、見事なインセクトアーマーの股間は


アトラスと同じく左右に開き、いきり立った見事なイチモツを、


ブラブラ、ブラブラと露出させてしまっている。



『ふふん、どうやら貴様もすでに・・虜のようだなぁ、ヘラクル。』



どうやらこのビーファイターヘラクルも、すでに別の魔獣にやられて


性ホルモンに侵されてしまっているらしい。



「はぁ、はぁ、 ううっ、ヘラクル、助けに来てくれたのか?」



「そうだアトラス、よかった。 まだ・・・イってしまってはいないのだなぁ?」



「・・なに?」



ヘラクルの妙な発言に、アトラスの表情がマスクの中でピシッと固まる。



「なんだとヘラクル? よく聞こえなかったが・・・」



ヘラクルは体全体で、アトラスの問いかけに答えようとする。



「はぁ、はぁ、アトラスよ。 お前が、欲しいっ。


 お前をイかせるのは、この俺の役目だっ。」



蹲っているアトラスの背中に、ヘラクルの大きな体がガシッと抱き付き、



「はあぁ、 アトラス、 お前のイチモツが、 こんなになってしまって・・・」



ヘラクルの太い腕が、アトラスの左手を軽く振り払うと、



ワシッ、



入れ替わりにアトラスの竿をその手の中に握りしめて、



シュッシュッシュッシュッ、 シコッシコッシコッシコッ、



力と愛情をこめて、扱き始めた。



「あああああっ、 ヘラクル!?  なんのつもりだっ!!」



「はぁ、はぁあ、アトラスの、竿が、 こんなに熱く、ガチガチに、」



ヘラクルのマスクの中から欲情に染まり切った声が


次々と湧き出てくる。



『ほほぅ、これは面白い。


 カブトムシは勘違いして、時には雄同士でも交尾に及ぼうとするが、


 貴様らもかぁ、ビーファイターどもよぉ!!!』



「ふっ、ふざけるな、インセクトアーマーよっ、


 いい加減正気に戻れぇっ!?」



竿をシコシコ扱かれながら、喚き散らすビーファイターアトラス。



「ヘラクルよ、お前も正気を取り戻すんだ、はぁ、はぁ、 やめろ、あああ・・・。」



若者の意志に逆らうかのように、



ビーファイターアトラスのインセクトアーマーが勝手に動いて、



ガシッ、



なんと、正面からヘラクルに抱き付き、



シュッシュッシュッシュッ、シコッシコッシコッシコッ、



アトラスアーマーの左腕で、



ヘラクルの竿を扱きはじめてしまったではないか。



「あああ、 うれしい、 うれしいぞ アトラス、 


 お前もやっぱり、ハァ、ハァ、 俺のことが、」



「ふっざけるな、インセクトアーマーっ!? やめろっ、離れろおおおっ、」



体をヘラクルから必死に離そうとする装着者の青年だったが、


アトラスアーマーは1ミリも動こうとせず、


怪力を誇るビーファイターヘラクルも、もはやアトラスの体を離す気はない。



シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ!!!
シコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッ!!!


敵の毒で狂ったアーマーに強制的に導かれながら


抱き合ったふたりのビーファイターは、互いの竿をシコシコシコと扱きあって



シコシコシコシコシコシコシコシコッ!!!

扱きに扱かれた二人のイチモツ、2匹のカブトムシのフル勃起した太マラは、



「はあああ、止めてくれヘラクル、 イってしまう、もうっ、イってしまううっ!?」



「いいぞぉアトラス、イこうっ、一緒に、 一緒にイこうっ、」




敵の前で、遂にオーガズムに達してしまった。




「うおおおおおっ、 イクッ、イクッ、やめてくれええええっ!!!」



「俺もイクッ、イクぞアトラス、イクイクッ、 イクゥッ!!!!」



ドピュッ!!! ドピュピュッ!!!

ドピュドピュドピュッ!!!

抱き合ったビーファイターは、ザーメンを放出して



互いのアーマーを白濁でドロドロに汚すと、




「か・・・かはぁ・・・・」



「アァァ・・・・アトラ・・ス・・・」




力尽きて互いを手放し、



仰向けにゴロリと横たわった。



力尽きた戦士の下腹部、メタリックに輝くアーマーが


男の吐き出した白い精液でドロドロに汚れてしまっている。




「うう・・・う・・・」




仕事を終えたふたりのイチモツは、みるみるうちに萎んでいき、


自ら縮んでアーマーの中へと戻らんとしている。



すると、2人のインセクトアーマーが、



ジジジッ、 バチバチッ、



なにやら電気がショートするような音をたてたかと思うと、




ジジジッ、 ジジジジッ、 バチバチッ、バチッ、




バキャッ!?


エビの殻でも剥くかのように、インセクトアーマーが体から剥がれ、



あっという間に2人の戦士を全裸の無防備な姿にしてしまったではないか。




「・・・う・・・な・・・なに?」



「なんだと・・・俺の、アーマーが・・・」



正気に戻ったヘラクルも、突然のアーマー解除に驚きの色を示す。



だがもう遅い。



インセクトアーマーは2人の体から失われてしまった。



もはや彼らに勝機はない。





『くっくっくっく・・・。おい、アーマーはどうしたのだ?
 貴様ら自慢のインセクトアーマーは?』



裸に剥かれて横たわる彼らに銃を構えた魔獣がにじり寄る。




「そんな・・・アーマーが・・・俺の、アトラスアーマーが・・・。」



「畜生、 うううっ、 チクショーーーッ!!!」





パーン!!! パーーーンッ!!!


二発の銃声が鳴り響き、



ふたりの戦士が屈辱に塗れながら、無残な敗北を喫したのであった。



【完】

ウルトラマンゴライアンVS宇宙竜ナース 投稿者:妄想狂(5月11日(金)20時11分22秒)
俺の名はウルトラマンゴライアン。

ウルトラ警備隊の一員である。


担当している宇宙域をパトロールしていた俺は、


とある惑星にて怪しい怪獣を発見。


すぐさまやつを捕獲に向かい、抵抗を受けたので戦闘に入った。


「グガアアアアッ!!!」


その怪獣の名は、宇宙竜ナース。


ワイルド星人が作った巨大竜型ロボットだ。


どうやら現在ワイルド星人は搭乗していないようだが、


なぜ一体こんなところに・・・。



「・・・ま、とにかくてめぇは危険だ。

 暴れるようならぶっ壊させてもらうぜっ。」



俺からかかっていくまでもなく、


ナースのやつは俺を見るや、いきなり攻撃してきやがった。


ヘビのような細長い体を奴は円盤状に丸め、


まるで空飛ぶ円盤の様に辺りをグルグル飛び回りながら

俺に向かって体当たりをしてきた。



「ふん・・・」



俺は地上に降り立つと、ナースに向かって仁王立ちする。



ヒュルルルルルルルルルルル・・・・


ヒュルルルルルルルルルルル・・・・



奇妙な音を響かせながら、旋盤の様に回転するナースの円盤が、



ヒュルルルルルルルルルルル・・・・ガッ!!


ヒュルルルルルルルルルルル・・・・ドガッ!!!


何度も何度も俺に迫り、体当たりを繰り出してくるが、



「ふん・・・・」



俺は仁王立ちのまま、奴の攻撃を真正面から受け止めてやる。



ヒュルルルルルルルルルルル・・・・ズガッ!!!


ヒュルルルルルルルルルルル・・・・ドスッ!!!


高速で回転するナースの体を、分厚い胸板ではじき返す。


「おい、落ち着け・・・俺はお前の敵じゃない・・・。」


奴の攻撃を跳ね返しながら、

荒ぶる怪獣を宥めるように、俺は静かに諭し続けた。


特に誰かに操られてるわけでもないみてぇだし、


普段は割と大人しい怪獣だ。


暴れているのを止められれば、別に倒す必要もねえ。


殺生は出来るだけ避けたいしな。



ヒュルルルルルルルルルルル・・・・




すると、俺の気持ちが通じたのか、



ルルルルルルルルルルル・・・・



ナースの奴は円盤形態を解くと、


ズシャッ、



俺の目の前に長い体を着地させた。



「・・・ふん、わかりゃいいんだ。

 お前は悪い怪獣じゃねぇしな。」



よかったぜ、これで無駄に命を奪わずに済む。


奴の頭を撫でてやろうと、


俺は右手をナースの頭上に伸ばした。


すると、


「む?」


なんと、ナースのやつが、


「グガアアアアッ!!!」


俺の右腕に素早く絡みつき、


「うおっ!?」


ギュルルルルルッ!?  ギュギュギューッ!!!


あっという間に長い体を俺の体に巻き付けてしまったではないか。


「グガアアアアッ!!!」


「てっ、てめぇ、なにしやがるっ!?」



油断したぜ、すっかり大人しくなったと思っていたのに・・・。


「ガアアアアッ、 グガアアアッ!!!」


宇宙竜のヘビの体が俺の両腕ごと胴体に巻き付き、


そのまま俺を締め付けにかかる。



ギュギュッ、ギリギリギリギリッ、




「ぐっ、 う、」



かつてあのセブンすら圧倒した、ナースの巻きつき攻撃だ。



「てっ、てめ・・・」



ギリギリギリギリギリギリギリギリッ、



締め付けてくる怪獣の体に俺の両腕と胴体が、



ミシッ、 ミシミシッ、


軋むような音をたてはじめる。


だが、


「て、てめぇ・・・舐めんなよこらっ、」


パワーだけなら俺の方が、セブンよりも上なんだぞ、圧倒的になっ!?


「聞き分けの悪いやつが、どうゆう目にあうか・・・。

 てめぇにたっぷり教えてやるぜ、ヘビ野郎!」


お仕置きしてやらぁっ。



「ムンッ!!!」


俺は全身に力を込めると、


巻き付く怪獣を強引に振りほどきにいった。



ビキビキビキッ、
 

ムキムキッ、 ムキッ、



俺の上腕の筋肉が隆起し、血管の筋が表面に浮かぶ。



「・・・オオオ、 オオオオオッ!!!」


俺の全身の筋肉が膨張し、怪獣の締め付け攻撃を押し返していく。


どうだ、見たかっ!!!


「へっ、無駄だぜ怪獣ちゃんよ。

 てめぇのパワーじゃ俺には勝てねぇよ。」


左右の腕に押し広げられて、

体に巻き付くナースの体が俺の胴体から離されていく。


「おい、まだ今なら勘弁してやる。
 
 とっとと諦めて攻撃をやめな。

 これ以上続けるなら・・・倒さねぇといけなくなる・・・。」


力の差を見せつけながら、俺は再び諭すように怪獣に言った。


俺だって、別におめぇを倒したいわけじゃねぇんだ・・・。


するとナースは、怪獣の野郎は、



「ガアアアアッ、 グガアアアッ!!!」


突然頭をもたげると、



ガブッ!!!



なんと、俺の胸で輝いているカラータイマーのクリスタルに、


噛みついてきやがったではないか。



ガチッ!?



ナースの牙がタイマーの表面で金属音を発する。



「お、おい、 無駄だぞ。 

 おめぇの力じゃそのタイマーは、絶対に砕け・・・・・うっ!?」


次の瞬間俺の体を凄まじいまでの脱力感が襲った。


「な、なんだ!? 体が・・・急に・・・」



力が抜けて筋肉が萎み、



ギュギュッ、 ギュッ、




勢いを取り戻した怪獣の胴体が、


再び俺をその中で締め上げてくる。



ギリギリギリギリギリギリギリギリッ!!!



「うう、なぜだっ・・・なにが、」



絞めつけられながら視線を落とすと、



ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、



タイマーに噛みついているナースの体が、


脈を打ちながらチカチカチカと、不気味に点滅を繰り返している。



ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、



脈が一拍打たれる度に、タイマーの部分から猛烈な脱力感が

俺の全身に広がっていく。


「て、てめぇ、 さては・・・俺のっ!?」



俺の太陽エネルギーを、カラータイマーから吸ってやがるなっ!?




ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、



「クッソ、離せゴラァッ!?」


俺は再び力を込めて、


巻き付く怪獣を俺の体から強引に引きはがしにいった。


だが、



ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、




「ぉぉおっ!? うお・・・うぉぉぉぉ・・・・」



や、やべぇ。


エネルギーが奴に吸われて、奪われているせいで体に力が・・・。



カラータイマーが直結しているウルトラ心臓から

直接エネルギーを吸い出されているせいで、

俺の全身がエネルギー不足に陥っているのだ。


「くっ、 ガッ、 この、」


ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、



ナースのやつは体中を明滅させながら、


口に咥えたカラータイマーから、俺のエネルギーを吸い上げ続ける。



「て、てめぇ、 このっ、 いい加減に、」



ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、


俺は奴の締め付け攻撃を打ち破れぬまま、




ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、 ドクンッ、



「あ、 ぉぉぉ・・・うっ、 くそっ、」



怪獣の胴体の中で、太陽エネルギーを奪われ続けて、



や、やべぇ、 このままじゃ・・・



ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、


エネルギーを奪われ続けたせいで、


遂に俺のカラータイマーが、エネルギー切れの警告音を

怪獣の口の中から発し始めてしまった。



ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、



赤く点滅するカラータイマーが、ナースの口の隙間から、


チカチカと点滅を繰り返している。



「あああ・・・、おお、エネルギーが・・・うっ・・・、」



エネルギーが足りないために、俺の力は急速に弱まり、


もはや体に怪獣を巻き付けたまま、

立っているのがやっとの状態にまで陥ってしまった。


「や、やべぇ・・・やべぇぞ、 このままじゃ、」



すると、宇宙竜ナースのやつは、


カパッ、


突如大きな顎を開けて、口の中から俺のタイマーを解放するや否や、


シュルシュル、シュルル、


頭を俺の下腹部の方に伸ばし、


「ガアア・・・・」


俺の股間に、



「グアア・・・・ペロッ、」



なんと、口から長い舌を、ペロペロペロと這わせ始めたではないか。


レロレロ、 レロレロ、



「う、 むっ!?」


生じ始めた股間の違和感に、思わず俺の全身が震える。



ペロペロ、 レロレロレロ、 レロレロ、


「あっ、 お、 なに、 てめぇっ、」


レロロロ、 ズルズル、 ズルズルズルズル、


ザラザラとしたナースの舌が、俺の股間のモッコリに擦りつき、


「おっ、 う、 なにしてっ、」


俺の体に性的刺激を与えてくる。



ディファレータ線によって進化を遂げた俺たちの肉体。


その股間部分には、進化を遂げて収納式に変化したウルトラペニスが

大人しく収まっているのだ。


レロレロレロ、レロレロレロレロッ、


その敏感な股間部分を、ペニスの潜むモッコリの表面を、


何度も何度も舐められているせいで、



「おっ、 やめろ、 そこは、 そこはぁっ、」



最近仕事に忙殺されて、休みの無かった俺の体が

すぐに反応を始めてしまう。



「あぁぁ、 くっ、 やめ・・・ やめ、あっ・・・」


ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、ピコン、



カラータイマーが鳴り響く中、俺は怪獣に股間を嬲られて、


「くおお、 はぁ、 ざけんな、てめぇ、はぁ、 はぁ、」



不覚にも、どんどん欲情を昂ぶらせていってしまう。


レロレロレロ、 ズルズル、 ズルルルッ、 ヌルヌル、


「おおおぉ、 くはぁ、 やめろ、 やめ、ろっ、」



立ち尽くしたまま、股間を怪獣に責められる俺。


舌にズルズルとなぞられるせいで、


俺のモッコリがどんどん膨らんで、



「はぁ、はあ、 あはぁ、やめろっ、 てめぇぶっ殺すぞっ、」



限度を超えた俺の股間が、


「あああっ、 やめろっ、それ以上、するんじゃねぇ・・・あぁあっ!?」



ニョキッ!!!



遂に股間のふくらみの中から、


ガチガチにいきり立った俺様のウルトラペニスを


勢いよく飛び出させてしまった。


「うぉお!? てめぇ、 な、仲間にすら見せたことねぇのに・・・。」



まさか、まさか怪獣ごときに、


これの俺様が欲情させられちまうだなんて・・・。



ナースのやつは、俺に屈辱に塗れる暇すら与えまいと、


カプゥッ!?


なんと、俺のウルトラペニスを一気に根元まで呑みこんで、


クチュクチュッ、 クチュクチュクチュクチュッ、


大きな口でフェラチオを繰り出しながら、


口の中で舌を使ってペニスの先を弄び始めたではないか。


クチュクチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュクチュッ、



「ああああっ!? うおおっ、 うおおおおおっ!?」


股間のとこから生じ始めた猛烈な性的快感に、


俺は足元をよろめかせながら、喘ぎ声をまき散らし始める。


クチュクチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュクチュ、


「はぁあぁ、やめろ、 やめろっ、 おい、 おいっ!?」



やべぇっ、 ペニスが、俺の竿がっ、



「止めろっておい、 はぁ、はぁ、 おおおおっ、」




気持ちよすぎて、燃えちまいそうだっ!?





ピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコン、


ピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコンピコン、



「はぁ、はぁ、うおおっ、 うほっ、 おおおお・・・」


クチュクチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュクチュッ、クチュクチュクチュクチュッ、


「やめっ、 や、やめっ、 うううっ!? やめ、ろぉっ、」



どうすることも出来ぬまま、いいように股間を嬲られ続ける俺。


「はぁぁ、はぁっはぁっはぁっはあっ、あああ・・良い、畜生、いい・・・、」


怪獣に攻め立てられて、竿の勃起がどんどん進んで

クライマックスへと向かっていき、


ピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコッ!?


それに連動するかのように、タイマーの警告音も

いよいよ最終章に突入してしまった。



「はぁ、 はぁ、 んはぁっ、


 や、やめろっ、 俺は、 てめぇなんかに、 負けるはずねぇんだ、

 
 お、俺の方が、てめぇより、 何倍も、強っ、」



強がってみてももう遅い。


もうすでに、勝敗は決してしまった。


ピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコッ、



俺にはもう、やつに抗うだけの力が、

うううっ、ち、力が、 力がっ!?



クチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュッ、


「やめろっ、 イクッ、イッちまう、もうっ、」



待てっ、ダメだ俺!?

今射精してしまったら、残りの太陽エネルギーまで

ウルトラザーメンとして放出しちまうっ!!!


イクなッ、 イクなぁっ!?




俺の理性とは裏腹に、股間の衝動はもはや止まらず、



クチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュックチュクチュクチュクチュッ、


「うおおおおっ、 おああああっ! おああああああああああっ!?」



遂に俺は残りのエネルギーを、


すっかりいきり立ってしまったウルトラペニスのその先から、



ピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコッ!!!



「うおおおおおっ!? イクッ!!! イクッ!!!

 
 ヘヤッ!? デッデヤッ、 デュッ!? デュワアアアアアアアアアアッ!!!」



盛大に放出してしまった。



ドピュッ!!! ドピュピュッ!!! ドピュピュピュッ!!!




「う゛っ!?  う゛おっ!?   あ゛っ!?  お゛あっ!?」


怪獣の口めがけて精の弾丸を連続発射してしまう俺。



ナースの口内に放たれたウルトラザーメンが、

奴の口の中から溢れて、


真珠色に輝く粘液を怪獣の歯の間から滴らせている。


やがて射精を終えた俺は、


「うっ・・・う゛ぉっ・・・あっ・・・あぁっ・・・」



ナースに竿を加えられたまま、


何度か体をビクビク震わせると、



「・・・・はぁぁ・・・・あぁ・・・・・」




・・・・ドッシーーーーン!!!



力尽きたその肉体を、地面に仰向けに横たわらせた。





シュルル・・・


怪獣がようやく俺から離れる。




・・・ピコッ、・・・ピコピコ・・・・



射精によってエネルギーを失い、


グッタリと横たわる俺の胸で、




・・・ピコピコ・・・ピコッ、 ピコ・・・



クリスタルの赤い光が、今にも点滅を終えんとしている。




横たわる俺の目の前には、



「グルルルルルルルッ・・・・」


宇宙竜ナースのやつの、まるで勝ち誇る様な憎々しい面が・・・、



(ち、畜生、・・・やっぱり・・すぐに・・・倒しておけば・・・よかっ・・・た・・・・)



 
ピコ・・・・ピコピコピッ・・・・フッ・・・・・。



遂にタイマーが光を失い、


それと同時に俺の意識も、闇に呑まれて消えていった。



(・・・・てめぇなんかに・・・負ける・・・はず・・が・・・・・)



・・・・・こんな・・・・はず・・・では・・・・・・・。



【完】

機動隊員の涙6 投稿者:鬼の機動隊員(3月1日(木)20時59分45秒)
黒猛牛が言う。「おいバカ「両津」、宿舎についたぞ。しかしなんてなさけないツラだ?ハハハ」
たしかに見覚えがある宿舎。カビ臭い部屋。まちがいない。俺はあのにっくき極左から解放されたのだった。

もう安心だ…。おっととと、ここで安心してはいけねぇぜ。「黒猛牛」、こいつはいったい。

「ハハハッ、察しが悪いな。機動隊宿舎まで手負いのお前を背負ってここまで来れたんだ。味方に決まっているだろうが、バカw」

カワイイ、いや小憎たらしいウインクをしながらほほえむ「黒猛牛」。
しかも警察手帳まで持っていやがったのだ。

「ハハッ、実は俺も「同志」というわけさ。もっとも、俺は公安警察。ま、仲良くいこうゼ!」

相変わらずだ。友達っていいなぁ…。笑顔もカワイイ。
そういや、こいつ、すげぇ豊満な胸の筋肉してやがる…。

はっ、何を考えているんだ俺は! 俺は男なんかには興味がねぇええ!!

しかし、今日はなにもかかもが疲れた。眠ろうか。
「黒猛牛」の野郎には感謝はするが、早く寝かせろってんだ…。

しかし、「黒猛牛」は「おいおい、タダで寝かすわけにはいかねぇな!一発やらせてからにしろ!!」と言い放った。

おいおい、俺は極左だけじゃなく、幼馴染からも狙われてしまったのかい!
やめろ、おれは男だぞ!野郎なんかには興味はねえ!!

しかし「黒猛牛」は言う。
「さっきイチモツをしゃぶられたお前なら知っているだろう。極左セクト全部とは言わないが、
お前を監禁したやつらには、とにかくホモが多い。しかも俺が調べた限りでは、あいつら、お前のような角刈りのガチムチがとびっきりの好物なんだ。
悪いことは言わん。俺と一発やって、とりあえず免疫をつけておけ!!」

な、なんだそりゃあ。聞いてねえよ〜。町内会長〜。こんなこと警察学校では習わなかったぞ〜。

しかし、いわゆる「疲れマラ」というやつか。俺のマラはビンビンになっていた。
やめてくれ!俺にはそういう趣味はない!!

しかしだんだん意識が朦朧となってゆく…。

>>all 投稿者:鬼の機動隊員(2月9日(金)22時03分46秒)
状況を説明するような描写や言葉責めとかでメンタルを攻めるみたいな要素が多いです。
もっと描写をストレートにとも思うのですが、キャラの心情の流れを大事にしたいです。
あと、もしも未完のまま終わったとしたら申し訳ないです。

機動隊の凛々しい制服、装備、警察官ならではの正義感や使命感。そして男らしい肉体と精神。もちろん下半身の警棒…。大事にしたいですよね!

失礼致しました。

機動隊員の涙5 投稿者:鬼の機動隊員(2月9日(金)21時51分39秒)
「黒猛牛」は「ハハハっ、バカの「両津」と思っていたが、官憲なだけのことはある。
察しはいいようだな!」と、構えのポーズを取る。

「許せねぇ…。許せねぇ…。あの優しかった「黒猛牛」までもが極左の思想に
狂ってしまったのかよぉ!?」

「フッ、安心しろ。今の俺は敵じゃねぇ。お前を安全に機動隊宿舎まで返してやる。
アジトの俺の同志は全員おねんねだ。わが革命党にも異常なしと報告済だゼ!?」

茶目っ気たっぷりにウインクと笑顔で返してくれる。

「カワイイじゃんか…」。友達の笑顔っていいな…。
おっといかんいかん、やっぱり俺は巨乳ちゃんが好きなんだ…。

「今からお前を返してやる。しかしスケベなお前のことだ、エロ本だらけなんだろう!?
「両津」がどんな本でせんずりしているのか、全部チェックしてやるからな!!」

極左のアジトから解放されたと思いきや、今度は旧友から性癖をチェックされちまうのかよぉ。
エロ本を見つけ出すのだ大得意なオフクロから逃げたくて警察官になったというのに…。
一難去ってとはまさにこのことだ。なんとしてでも俺が実は言葉攻めされるが大好きな
ドMで、実はコッソリ「ソフトオンデマンマン」にハガキを出しまくっていることだけは、
バレてはならない…!

そんな胸中を知ってか知らずか、「黒猛牛」はにやりと笑いながら、問いかける。
「どうした?無事に帰れるんだ。それとも俺に見られてはいけないものでもあるのか?」

俺はまるでかつてせんずりの真っ最中にオフクロにドアを開けられた、あの悪夢のような
瞬間を思い浮かべていた。しかも「黒猛牛」は極左かもしれんというのに…。

俺は泣きそうな顔になるのを必死でこらえていた。顔を手で必死に覆っていた、