今までで最高のセックス



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<オーナーのメッセージ>
今までで最高だったセックスを教えてください。
いつ、どこで、だれと、どんなふうに、どれぐらい・・・。
思い出がたくさんある方はいくつでもどうぞ。


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良いもんあるよ 投稿者:たけし(10月5日(木)21時19分11秒)
1637742、台東区たけし

ポリネシアン・セックス 投稿者:河馬(6月9日(金)06時02分54秒)
↓豚さん それはポリネシアン・セックスというんじゃないですか?私河馬176*117*39ですが、アナルを初めて体験した時に、相手の方に痛いからいきなり動かないでと懇願して、二人は暫く繋がったままジッと痛みが引くのを待っていたんです。相手の方はスゴく硬く勃起していて、まるでペニスで呼吸しているように、一息ごとにペニスが膨らんだり萎んだりするように感じられました。すると私もまるでアナルで呼吸しているように一息ごとに、お尻が膨らんだり萎んだりしているように感じました。そうなる頃には相手の腰がグラインドするようにくねりながら押し込まれ、私もペニスを欲しがるようにお尻を振って、結合部分から湧き上がる静かな快感に身を任せていました。その日は二人とも射精しませんでしたが、相手の方はドライオーガズムで何度もイっていたとの話でした。河馬のアナル初体験はそんな風でしたが、後でポリネシアン・セックスという言葉を聴きました。豚さんの体験と似ていると思ったので書かせて頂きました。

スローなセックス 投稿者:豚(6月6日(火)04時31分14秒)
167*103*52凹
40代まではやたらと刺激の強いセックスが好きでした。かつては5やRも経験して、複数、野外露出、SMまで知ってしまった私が、50歳で知り合った30代の青年にこれまでの経験を全くひっくり返されてしまいました。
彼は185*125の大男で、私が初体験だと言っていました。最初は私がリードして、優しく抱擁して、キスをして…大きめなおちんちんをくわえていると、お尻に入れてみたいと言うので、4つん這いの姿勢で受け入れました。
この子は、最初は全く動こうとせずに、背後から私の乳を揉んだり、首筋から耳の後ろに舌を這わせたり、そうしながら身体を密着させてお尻とおちんちんとが馴染むまで30分位はジッとしていました。すると、二人の呼吸がシンクロし始めて、硬いおちんちんが時々しゃくりあげるようにヒクヒク動いたりすると、突いて欲しくて身悶えするようになりました。繋がったまま、体位を正常位にすると、お互いの唇を吸い合いました。お互いの豊満な身体を密着させていると身体の奥から湧き上がって来るうねりの波に身を任せるように、彼の硬いおちんちんが私のお尻の中をゆっくりゆっくりかき混ぜて行きます。自然に私も腰をくねらせて、彼のおちんちんを味わおうとします。前立腺に上手に当ててもらうと、子供の頃に登り棒で感じたムズムズするような快感がお尻から背骨を伝って脳天に抜けて行きます。
そうしながら、きっと小1時間程、繋がったまま、快感に身を委ねていました。お互いに満足したので、彼はようやく、ピストンの動きで私の中に種を注いでくれました。私も、お尻をパンパン当て掘りして貰って、彼の手で出して貰いました。射精した後も、自然におちんちんが抜けるまで、キスと愛撫を続けて余韻を楽しみました。
この子とのセックスを経験してから、自ら強い刺激を求めるよりも、自分の身体を明け渡して、全て相手に委ねる快感を知りました。この子とは、今でも週一位のペースで会っていますが、お互いに満足して飽きるということはありません。

あの時から俺の変態度は 投稿者:たっちゃん(3月23日(木)11時45分03秒)
俺は187#75#45の普通体型の下半身が毛深いタチ・・・だった。あの時まではね。

当時↑も覚えて↑セクするのはガッチビリバのタッチャン(仮)だけだった。
ヤリ部屋の個室やラブホで2、3ヶ月に1回くらいで会っては↑セクしてた。当然、俺が散々タッチャンのケツ掘りまくって種付けまくってたわけだけど、ただ俺は当時は自分では突けなかった。タッチャンに突いてもらってた。中身も会ってやる回数が増える度に任せきりになっていってた。それがタッチャンの悪巧みの引き金になるとは・・・。

その日もヤリ部屋の個室でタッチャンに突いてもらって↑セクしてて、タッチャンに種付けしての休憩。休憩しつつタッチャンは追い↑のを作ってる。いつもの事だ。
タッチャンが『突くからこっち来て寝て』と言うので、いつものようにタッチャンの隣で寝て待つ俺。チクリとした瞬間にいつもとは違う感覚が全身を駆け巡っていく。俺は呻き声を漏らしながらタッチャンの方を見つめると、『お兄、大丈夫だからな!大丈夫だからな!』と囁かれながら注入されていった。明らかにいつもよりも濃いのを入れられたのは明白。
俺は震えながら呻き声を漏らして腰をヘコヘコ振りだしていた。
そんな俺を後目にタッチャンも自分で追い↑してった。
ヤツがいつもとは違う目付きで俺に覆い被さってくる。
いつもとは真逆だ。(ここからは記憶が曖昧なのでタッチャン証言に基づく)
『お兄、今からは俺がお兄を俺好みの変態に仕込んであげるからね。ずっとこんなときが来るのを待ってたんだよ。お兄はもっと狂っていいからね。俺と一緒に狂ってよな』って言いながら舌絡ませてのベロチューに唾交換。今まで全然感じたことがない乳首をタッチャンが舐めたり転がしたり噛んだり吸ったりしながら、乳首を開発していく。何故かビクビクっと感じ出す俺。これ見よがしに責めるタッチャン。俺は雄叫びみたいな声を出しながらタッチャンに乳首を責めてもらうべく、胸をつき出しながらくねってたらしい。いつも以上にドリチンになってるチンポをタッチャンの腰に当てて我慢汁塗り付けながら腰を降り続ける俺。
ケツにはタッチャンの指が一本、二本、三本と入っていってる(ようだ)
『お兄もケツ出来るようにしないとね。俺もお兄のケツ掘って種付けしたいもんね。だから、こうやってお兄飲のケツ拡げていかなきゃね』と、いつも俺がタッチャンにしてるみたいにケツをグチョグチョいわせながら拡げていく。
俺はもうグチョグチョされる度にあぁ〜あぁ〜としか言わなくなってた。
指がスルッと抜かれてタッチャンのガチガチのチンポがトロトロマンコになった俺のケツに宛がうと、ゆっくり俺の中に入ってきた。
あぁ〜〜〜〜〜・・・俺はもう呻き声しか洩らしてない。頭ん中で???マークが飛び交う。何故俺はタッチャンに抱かれてる?掘られてる?タッチャンのチンポが俺のケツの中に??グルグル巡る???よりも本能のまま感じてる身体の方がおかしくなりそうだ。
タッチャンは俺の顔にタッチャンが穿いてたクッセーケツ割れを被せて、一番クッセーとこを鼻や口に持ってきて『お兄、俺のクッセー臭い嗅いでよ、スーハーしながさ』と言われるがままに俺はタッチャンの臭いをスーハースーハー嗅いでクッセー、クッセーよ〜タッチャン。クッセーよ〜っと言いながらも俺のチンポはビッキビキ?!『お兄、俺の臭い嗅いで勃起してくれてんだね。うれしいよ‼』と言って口ん中にクッセー前袋を突っ込んできてそのまま舌も突っ込んできて唾も流し込んできた。『お兄も舌だしてきて。唾もほらっ。』と言われ、唾でベトベトな前袋を二人してチューチュー吸いだし、しょっぱいタッチャンのクッセーのを味わいながら舌を絡めてた。
普段からベロチュー大好きな俺はタッチャンに抱き付いて両手でタッチャンの背中をギュッて抱き締めて、足もタッチャンの古紙に絡めてケツとチンポを密着させてタッチャンのクッセー臭いと生チンポで半狂乱にさせられていった。

記憶が完全に飛んだ・・・

どのくらい経ったんだろう・・・気付くとうつ伏せ寝にされててタッチャンに掘られてた。
相変わらず俺は呻き声だけしか上げてない。
意識が戻った俺に気づきタッチャンが顔を後ろに向けさせそのままベロチュー。
耳元でタッチャンが囁く。
『あの後はお兄はずっと喚きながら俺に掘られてたんだよ。正常位やバックに後背位でしょ。寝バックもね。お兄は寝バックでこうやって掘られると一段とやらしい声で泣くみたいだよね』て言われて奥深く突かれまくってまたあぁ〜〜あぁ〜〜呻いた。あれから四時間弱タッチャンは俺のケツを掘り続けたあげく5、6発は種付けしてしたみたいだ。
おまけにキメシもちょっと出したみたいだ。
タッチャンが種付けして一旦休憩に。でも、俺はケツからタッチャンのチンポを抜いてほしくなくてタッチャンの腰をつかんで抜かないように頼んだ。
タッチャンは満足感タップリで(そりゃそうだろうよ、自分の本望遂げたんだからな)俺の上でグッタリ。
そのうちケツから乳首をが抜けそうになったら、タッチャンが抜けたと同時に張り型をぶっ込んできた。
『中に入ってるもんが出ちゃわないようにしないとね』っだってさ。
お腹ん中がギュルギュルヤバくなってきたし、トイレにいきたいけど力が入らない。タッチャンに抱えてもらいながらトイレに・・・便器に据わらされずにバスタブの中で壁に手をつかせて穴をつき出させて張り型を一気に抜かれた。とんでもない量の種やらキメション混じりが緒とをたてて出ていった。
タッチャンが『きれいにしてあげる』と言いながらションベンを尻めがけてダシテキタ。俺は無意識の内にケツを両手で開きケツマンコにションベンが当たるようにしてた。
お兄も超〜変態になってきたね。って言われてションベン出しきってないチンポをくわえちゃって、キメション残りを飲んじゃった‼タッチャンは頗る嬉しそうにして築きしてくれた。
そのあとタッチャンにシャワーできれいにしてもらってベッドへ。
ウヒャ、ベッドはグチャグチャだぁ(;>_<;)
でも、そのまま寝転んでタッチャンを待つ。
出てきたタッチャンはまた追い↑を作り始める
『あっ、もうあんなのは入れないからね。』って。
もうあんなの入れなくても、今日の俺はタッチャンの奴隷になっちゃってるからさ。
タッチャンに向かって足あげてケツマンコ曝けてビクビクさせちゃってる俺。
それ見てニタニタ笑ってるタッチャン。

追い↑されたあとは今度は掘り合いしまくって種もつけ合いしまくった。
キメションも飲み合った。
この一晩で俺はコイツにいいように弄ばれ仕込まれたなぁ。

その後も暫くはタッチャンに色々と仕込まれていき、ヤツの好きなような変態になっていってさ、コイツとしか出来ない変態交尾をしまくってやりまくってた。

懐かしい話だ^_^;



値下げてす。 投稿者:ss東京(3月7日(火)23時24分06秒)
落ち着きを取り戻し皆様に還元する
機会を持つことが出来ました。
02 11000 03 13000
05 18000 1.0 34000

02は、上がってますが、他は全面
値下げです。これからの時期に一度
ご連絡頂ければ有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。
domdomjet@gmail.com

下がりました。 投稿者:sptokyo(1月22日(日)18時53分34秒)
ようやく年末年始の高騰が、反転
致しましてまだ高い在庫の品デスが、
期待を、込めて値下げさせていく事
が出来ました。これまで高い値で耐え
て下さった方々に還元してまいります
また、新規の方之にも出来る限り頑張
ってご提供出来れば、、と思います。
今の品は、縦割です。大きいものなら 
1gくらいのがありますが、直ぐ無くなる
と、思います。良ければ早目にご連絡
して下さい。
02 10000  03 15000 
05 20000  1.0 37000
すべてp付の値段です。
他にED薬あります。眠剤も
事前にお問い合わせ頂ければ
ご用意いたします、
確認後の精算ですので安心して
ご連絡ください。よろしくです。
domdomjet@gmail.com

年下S 投稿者:都内淫乱変態M豚(8月27日(土)08時50分34秒)
淫乱変態M豚にして戴いた時の相手が年下S様でした。
金曜日仕事終わりにリアルしました
ゼンタイ掲示板で知り合いました
会うと売専だよ!と言われたんで、
やめときますといって帰ろうとしたら、
ゼンタイ着たくないの?
貸出料、場所代って思えば安いんじゃない!
と言われたんでノコノコ彼の部屋へ、

君のために買いましたよ、と言われ渡された。
そこには真新しい袋に入ったスパイダーマン
アメリカンサイズのXXLだから着れました。
始めは写メ撮られたりしてましたが、
言葉巧みに、手足拘束されて写メ撮られ、
マスク取られ、口に無理矢理チンコ突っ込まれ、
ケツ洗ったか?洗ってませんと返事すると
手足拘束解錠され、マスク無しスパイダーマンのまま、
バスルームへ、股間ハサミで切られ
ケツにローション塗られ、シャワ浣、そして排泄を繰返し
排泄が透明になると、部屋に戻り、ベッドにブルーシート
四つん這いにされ、ケツにスポイトでなんか入れられ、
ラッシュ嗅がされました。
なんか体が暑くて、なんか変です。

ケツにローション塗られたら
いつもより感じます、寝バックで初めて挿入されました。
その後体位を変えながらバックヤられて感じました。
二人とも汗だくです。

少し覚め、時計見たらもう夜中の3時半
どう気持ちいいか?初めて知った快感ですと答えると
年下S様が、オレまだいってないから
少し休んだら、追加してヤロと言われたんで
お願いいたしますと答えた。
それから追加されて、掘られました。

失神したみたいで、起きたら土曜日の昼間でした。
激しかったよ、スゴイ良かったからまたお願いいたします!
と答えると、絶倫のオレに付き合えるなら良いよ!
っていいながら、ケツに追加され、ガンガン掘られ
全身愛撫されました。

月末金曜日〜日曜昼間迄ヤられてます。
超気持ちいい淫乱変態ですが



ノンケとシャブ 投稿者:昔(5月3日(火)07時30分04秒)
10代後半、先輩の家で集団シャブオナやったな〜。
知ってるやつは先輩だけで、他の2〜3人はその場で初めて会った先輩の友達。
俺以外は全員ノンケだったけど、全員のチンコしゃぶったw
1組が延々しゃぶり合いしていて、俺はそれ見ながらこれまた
延々しごいてたのを覚えてる。みんな唸るような声出してた。

ありがとう 投稿者:ひより(4月11日(月)04時18分33秒)
ありがとう

ノンケ好きさんへ 投稿者:ガンギマリ(3月16日(水)21時28分29秒)
ノンケ好きさん^^
まさにその通りっす!自分はノンケだと思ってるけどガッツリ打ったとたんふにゃふにゃのチンコ弄りまくって声出して感じてしまいます。
普段は使わないのにお尻もウズウズして指入れたりエネマ使ったり……
四つん這いでいやらしい声で感じてる姿をわざと見せつけたりして挑発なんてことも…
お互いそんな状態でくちゅくちゅ音立てながら舐めたり弄りあったりしてたらチンコに興奮してきてもっと気持ちよくなりたいし気持ちよくなって欲しくなって69で2人ともドロドロになって激しく舐めあって…………
お尻に指やオモチャ入れられながらふにゃふにゃのチンコくちゅくちゅ舐められるともう腰がピクッピクッって勝手に動いてまさかのトコロテンしてしまいました!
トロトロ垂れる汁がおいしそうに見えて

自分も飲みたいから顔にかけて欲しい!

と言いながら激しく舐めたり弄っていると
あぁっ!あぁっ!出るって言って熱くてトロトロのザーメンがドクドクしてるチンコから顔にいっぱい垂れてきました…

それを指でとって口の中に全部入れて味わってるところを見せたら興奮したみたいでまた股の間に顔を埋めて奥の奥まで吸い付かれてしまいました…

もちろん今までより激しく感じた声で喘ぎまくってしまいました………


またこんなセックスしたいです…

シャブオナノンケ 投稿者:ノンケ好き(3月16日(水)02時15分22秒)
昔、キャバの呼び込みのバイトしてたことあって、バイト仲間のヤンキー系と気が合い、
そいつのアパートでゲームしたりするようになった。
ある日、そいつが俺の目の前で注射打ち始めて、俺はビックリしたが、普通にやってて、
打っても見た目には変化ないのな。でもいきなりパンツ脱いでオナニー
始めた。目の前でノンケがオナニー。これって俺にとっては最高の
シチュエーション。俺の存在無視で本当にオナニーに夢中のノンケ。
半勃起をしごきながら震えてるノンケに欲情してチンポに手を伸ばして
触ると呻き声だして悶える。後は全身を愛撫すると隣に聞こえるんじゃ
ないかと心配なくらいの声出す。そんなことしながら俺もオナニーして
発射したけど、ノンケはまだまだしごき続けてた。
3時間くらい寝てしまい、起きたらまだオナニーしてて、
また愛撫。全裸で絡み合うと悲鳴みたいな声だしてた。
最後は物凄い勢いでしごいてフニャチンからダラダラ精子
出しながら痙攣絶叫。そして気絶したみたいに動かなくなった。
そんなことが何回かあって、思い出しても1番エロいたいけ。

キメセク 投稿者:しん(12月26日(土)14時06分07秒)
まだ5meoが使えた時の話し。
セフレに誘われた乱パに行った時のこと。
すでに4人が始めていた。
その内のひとりのウケは、ガンギマリのようで
3人に犯されている状況だった。

俺も誘われるままラッシュを爆吸いさせられ
ヘロヘロになったところで3人に弄ばれた。
ケツに指を入れられると、「この人、トロケツ
だよ。」と言われた。
俺ももうケツが疼いている状況ですぐにでも
チンコが欲しくなっていた。
「仕込んでみる?」と聞かれて、まだ5meoの
経験がなく怖さはあったのだか、もう淫乱モードに
なってしまっていたので、それを受け入れた。

スポイトでケツに挿入され、しばらくすると
鼓動が激しくなり、目の前がチカチカし始めた。
どこを触られても声が出てしまう状態で、
声のボリュームも自分では抑えられなくなっていた。
「もうキマったな。」と半笑いで周りの人に言われ、
ケツにチンコを入れられた。

俺はただただ気持ちよくて、声を張り上げて喘ぎまくった。
ラッシュを吸わされ、何がなんだかわからない状態で、
ケツマンコを掘られまくられた。
途中まで記憶もあったが、気がつくとかなり時間が過ぎていた。
セフレ曰く、「素晴らしい、素晴らしい。」と訳のわらからない
ことを言いながら、笑いながらセックスをしていたようだ。
ザーメンや小便を垂れ流して、腰をふっていたようだった。

結果、追加をされてドライと失神を繰返し、6〜7時間
犯され続けたようだった。ケツは精液でグチョグチョだった。
気がつくと俺とウケの人は、ぐったり横になっていて
セフレひとりが残っていた。
それからしばらくキメセクが当たり前になってしまった。

もしまた5meoが出されたら、あんな風にど淫乱に盛りたい。





何でもするから、また会いたい・・・ 投稿者:yucky(9月27日(日)15時49分34秒)
先週、新宿のハッテンサウナで会った彼とのエッチが最高だった話。

シャワーを浴びて、コックリングをはめ、準備万端整えた後に、ひととおり
ミックスルームを見渡していた。すると、暗がりでバックを掘られてる子が
いたので、近くで観察することに。金髪のガッチリ系でモロタイプだと
分かったので、透け透けのスケベそうなメッシュパンツを見せたら
自分から俺のモノをメッシュパンツから取り出して、フェラしてきた。

フェラは腰から下すべてがトロけるほど気持ちイイ。超ギンギンになった
俺のモノを優しくなめあげ、亀頭全体をほおばった後に、鈴口、裏スジ、
ペニスの根元、Vラインまで優しく、たっぷりと時間をかけて責めあげてくる。
俺はたまらずに何度も声をあげてしまった。彼を挟んでの3Pになる。
そのうち、彼のバックを掘っていた奴はイッて、その場を離れていった。
奴は俺の耳元で「バックやってやんなよ」とささやいていったが、タチが
苦手な俺はどうしていいか分からない。

俺のモノをひたすら責め続けていた彼と体勢をいったん立て直す。
再び俺のモノはフェラされてギンギンMAXになる。亀頭はふくれあがり、
何度もドライオーガズムで絶頂を迎えながらも、コックリングがガチガチに
ガードして白い液は出ない。出ないが、それでも絶頂が襲ってくる。
頭の中が真っ白になって、快感と絶頂感と闘いながら、時間が長いこと
過ぎていく。。。

もう我慢できない、お願いだから出させてくれと懇願して、彼に
抱きついてキスして、自分から舌を入れた。こんなことは初めてだった。
彼が責めをいったん止めてもらって、コックリングを外す。
彼はニヤっと笑って、コックリングが付いてない俺のモノを亀頭から
優しくフェラを再開させた。俺はたまらず、起き上がってキス
しまくって、1度目の本当の絶頂を迎えることができた。
このとき、どれ程大きな声を出してしまったか、、、
思い出すだけでも恥ずかしい。。。

大量のザーメンが腹の上にたまっていることに気付くまで、
どれ位かかったろうか。俺は放心していた。ちょっと落ち着くと
彼とどんなエッチが感じるか、お互いの好みなどを話した。
ふたりのカラダの相性が抜群に良いと分かってきたのはその時だ。

再び俺のモノはふくれあがってくる。彼は俺のカラダじゅうを
なめ回してくる。乳首からわきをベロベロなめて、右側、そして
左側をなめられたあと、彼の舌は下にさがっていってVラインを
舐める。とにかくスケベな舐め方で、カラダの中心から電流が
流れるように感じまくってしまう俺。
フェラもされながら、俺は快感のとりこになっていった。
やがて、俺のバックに彼の舌がたどりつく。ケツの中に熱い
舌が入ったり出たりしながら、ペニスはしごかれていく。
俺はもうどうしたら良いか分からず、大きな声をあげて、
キスして舌を入れて、彼にどうしたら愛されるかだけを
考える獣になるしかなかった。

彼に言った。「何でもするから、また会いたい・・・」
彼はそっとうなづいてくれて、2度目の大放出を迎えた。
「何でもする、って何をするの?」そんな意地悪なことを
彼は訊く。俺はただひたすら「あなたのためなら何でも
ってことだよ、ホントに何でもするよ。。。」

そんな他愛のないことを語っているうちに、またも俺の
モノは膨らんでいた。もう何でもいい、俺はワンワンスタイルで
犬のような姿になり、ケツを舐められながら、ペニスの根元を
押さえてイクことを停められながら亀頭をオイルで責められ、
ドライオーガスムを何度も何度も感じていった。
あまりに長い時間イクことを許されなかったので、イケ
なくなってしまったのだ。もう、体中をくねらせて、
もだえまくるしか、オレにはできなかった。。。。

俺は、また彼に会うためにハッテンサウナに通っているが
まだ会えていない。彼によって変態にされてしまったのだ。

それが唇だとすぐに気付かなかった。。。。 投稿者:燿(5月10日(日)23時29分37秒)
唇に柔らかい感触。俺は、それが唇だとすぐに気付かなかった。。。。

俺は、日岡 燿。私立高に通う1年生。運動は出来る。けど、したくない。
でも、部活に入りたい。そんな自己中な考えの俺の目に止まったのは、
マネージャー募集のポスターだった。
(マネジ…ナイスミドル!)
放課後、そのポスターの前に突っ立っている俺に声がかけられた。
「キミ、一年?」
振り返ると、俺より少し大きい男が立っていた。
(Uのバッジ…2年生)
俳優の市川 隼人に似ていた。
「まさか…マネージャー希望?」
渋く、優しい声色で訊ねてきた。
「まぁ……」
探るような目つきだった先輩が、パッと明るい表情に変わった。
「よっしゃ、ついてきて!」
手首をむんずと掴まれ、引っ張られた。連れて行かれた場所は、
バレー部とプレートが貼ってあった。扉を開き、先輩が言う。
「マネージャーゲット!」
部室にいた先輩方が一斉に俺を見た。
「男かよっ!」
「ジェット眉毛!」
それぞれが感想を漏らす。ジェット眉毛の理由、角度15°だからだと思う。
「ポスター見てた。名前は…」
「日岡 燿です」
笑顔で挨拶した。結構な人数いたけど、精一杯堪えた。
「笑顔カワイイ!」
「はっ、萌え!?」
先輩が振り向く。
「俺、新藤 閏。よろしくな」
それが先輩との出逢いだった。

夏休み。いつもは午前練習だが、その日は午後から練習だった。
俺はマネージャーだから、俺は他のマネージャー達とボール拾いや、
飲み物の用意などをした。新藤先輩がよく俺にちょっかいを出してくる。
その日も、俺がキーパーを洗っていると、水をかけてきた。
「うわっ!ちょっ」
「にひひー♪アキラずぶ濡れー」
「この野郎」
キーパーに溜まった大量の水をかけてやった。
「バッ、コラっ!」
「水も滴る良い男完成」
「良い男?マジ!?」
「ハイハイ。マジでーす」
俺は呆れてキーパー片手に水道を後にした。
「なあ、ホントに?」
下から覗き込むように纏わりついてくる新藤先輩。俺は前だけを見て部室に向かいながらからかうように言った。
「ホントホント。彼女できるかも」
そこで新藤先輩は黙った。その時俺は、先輩が何故黙ったのかわからなかった。
休憩時間が終わったので先輩は体育館に帰って行った。
キーパーを片付けて、体育館に戻った。先輩達が正面玄関で何か話をしている。
「何話してんすか?」
「アキラか…ジュンの彼女の話してた」
「先輩彼女いたんすか?」
座っている新藤先輩をチラッと見て訊ねる。
「はっ?いねー(´∀`)」
表情がムカついた。だから俺は、
「(´・ω・`)」
とした。新藤先輩が猿みたいに怒ったけど無視して、最初の質問に答えてくれた宮下先輩に向き直る。
「練習は?」
「もうちょっと休憩してていいって先生が」
「へー…ところで新藤先輩は彼女作んないすか?」
「俺、女とか興味無ぇし」
やれやれみたいな態度がムカついた。
「一生独身」
俺は吐き捨てて、中に入って行った。後ろで猿みたいに怒ってたけど無視した。

部活は6時に終わり、部室に撤収した。
みんなが着替えながら雑談する。そんな中、新藤先輩の話し声がよく聞こえた。
「マッジさぁ、アキラ最初連れてきた時ニコッてカワイかったのによ、今アレだぜ?人をバカにした態度!しかも俺だけ!」
五月蝿い。
「最初のままだったらカワイかったのによー!」
黙れ。
そこで宮下先輩。
「今日お前とアキラ最後な」
「「はあ?!」」
ハモってしまった。
「ホントお前ら仲良いのな」
みんな着替え終わって、帰って行った。部室に二人。俺がマネージャーの日課である部活日誌を椅子に座って膝の上で書いている時だった。
「日岡!」
いつもは名前で呼ぶ先輩が珍しく名字で呼んだから顔を上げた。

唇に柔らかい感触。俺は、それが唇だとすぐに気付かなかった。

息が苦しくなり、キスされた事に気付き、先輩を突き飛ばした。
「何すんだよ!?」
「俺……日岡の事がスキだ」
「何を言って…」
俺の言葉は先輩の口付けによって紡がれなかった。
舌が口の中に入ってきた。
「は…ぅぁ……」
激しく舌を絡めてくる。その間にシャツの中に手が侵入。片手で頭を押さえ、空いた手で胸を揉んできた。
「あっ…」
唇が離れ、耳を甘噛みする。
「ん……」
体の力が抜けた。その拍子にシャツを脱がされ、首筋を這って乳首を舌で転がした。抵抗する力が出ない。そ
して、新藤先輩の右手が俺の股に伸びた。
「日岡…硬くなってる」
「セン…パイ……」
「何?日岡」
「名前…なんっん!」
ズボン越しに股間を揉まれ、俺は感じていた。
「名前が何?」
カリッと乳首を軽く噛む。
「んあ!」
「ほら、言ってごらん。名前が何?」
軽く噛みながら舌で転がす。
「んんっ…!名前、なん…で、名字でっ」
「名字で呼ばれながらだと先輩に犯られてるって感じすんだろ?」
確かにその通りだった。反論も反抗も出来ず、新藤先輩の愛撫に感じていた。
先輩の右手が俺のズボンを手際良く下ろした。先走りを垂らして硬くなったチンコが跳ねた。
俺の止めどなく溢れる先走りを塗り、全身を舐めながら扱く。
「ああ…!」
「気持ちいいのか?」
「うぅ…」
扱く手が止まったかと思うと、ヒヤッとした感覚がした。下を見ると、先輩が俺のチンコをくわえていた。
「センパイ……」
先輩が頭を上下に動かす。初めての感覚にすぐに絶頂を迎えた。
「あああああああああああああ!!」
先輩の口内に射精してしまった。先輩はおいしそうに飲み込んだ。
「センパイ…飲んでる……?」
先輩は俺の顔を見て笑い、一言。
「美味なり♪」
「ちょっ///」
恥ずかしかった。ぐったりしている俺を抱きかかえて部室に何故かあるソファに移動して、先輩はポケットか
ら小瓶を取り出した。蓋を開け、手のひらに垂らして、俺のアナルに塗ってきた。
「センパイ!」
「黙って感じてろ」
口を塞がれる。俺の中に違和感が…
「んん!?えんはい?」
「感度いいなお前…もう三本入ったぞ」
俺の中で三本の指が蠢く。あるところを過ぎた途端、刺激が全身を走った。
「んん!!」
「そろそろだな…」
俺の中から指を引き抜き、先輩はズボンのファスナーを下ろした。ばちん、と硬く反り勃ったチンポが現れた。
(デカッ!!)
自分のチンポにローションを塗り、俺のアナルにあてがった。
「挿入れるぞ…」
「やめろ!」
俺の両手は先輩の片手に負けている。少し入ったところで尻に力を入れた。
「力抜け」
耳元で甘く囁かれた瞬間、力が抜けた。それを見計らって先輩のチンポが俺の中へと…
「ぁぁあああああ」
「くっ…キッツ」
ゆっくりと動かす。先輩の大きく開いたカリが俺の中を掻き回す。
「あっ!あっ!あっ!」
「俺、お前とこうしたかった」
正常位でピストン運動を繰り返しながら、耳元で囁く。それがまた感じてしまう。
先輩が抜ける程大きく腰を引いた。
パンッ!!
一気に奥まで先輩が入ってきた。
「うあっ…!!ぁぁぁあああ」
また抜けそうなくらいまで引いて、奥まで入ってくる。
「あああ!イクッ!イクイクイクイクッ!!」
次に来た先輩に俺はイかされた。ドピュッドピュッと先輩と俺の胸に精液が飛んだ。
先輩は俺の体を引き寄せて、体を起こした。俺は立っている先輩に抱き付く形で下から突き上げられる。
激しく揺らされ、射精の余韻と現役の快感が同時に俺を攻める。
ズチャズチャズチャズチャズチャ
先輩の大きなチンポが俺に出入りする。前立腺を連続で刺激され、俺のチンコは甦る。
「あああああ…イクッ!またイっちゃう!センパイ!!」
「ああ、イケ!何度イってもいいから。その度に俺は何度でもお前を愛すから!」
この言葉はハッキリと覚えている。優しく、俺を大事に思う感情がこもっていたから。
「んんあああああああああああああ!!」
「クッ…絞まる!!」
俺が二度目の絶頂で思わず全身に力が入り、先輩を締め付け、熱いものが俺の中に満ちた。

ドアのガラス越しにライトの光が見えたから俺達は急いで片付けて部室を後にした。

夜の帰り道、先輩の自転車で二ケツして帰った。
「危なかったなぁ」
「俺的にセンパイの方が危ないし…イテテ」
「どうした?」
「腰が…さ」
先輩は笑って誤魔化した。
「最初さ、マネジ募集ポスターの前に立ってたから声かけたんじゃないんだ。横顔を見て一目惚れ♪」
「マネジ希望じゃなくても連れてく気だった?」
人通りの少ない住宅街に入り込んだ。もうすぐ俺ん家。
「いずれは告るつもりだったけど、今日がナイスタイミングだったし……」
「だったし?」
「欲に負けました」
「未熟者」
また笑って誤魔化した。いつもは猿みたいに怒るのに…
俺ん家に着いた。自転車から降りて、門に手をかけた時、先輩が後ろから抱き付いてきた。
「アキラ……好きだ。付き合ってくれ」
「……」
「ダメ…か」
先輩の腕が離れていく。思わず引き止めた。
「アキラ?」
耳元で囁く。先輩の囁き声を聞くと落ち着く。
「責任……とれよ」

それから俺達は互いの両親と部活の仲間に付き合ってる事を打ち明け、公認の仲になった。
先輩は知ってか知らずか、俺の耳元でこう囁くんだ。
「一生愛してる」
って……

O君のケツの味 投稿者:こう(4月30日(木)23時58分38秒)
今年50歳を迎えるオッサンです。俺が初めて経験した時の話です。
中学二年生の頃、埼玉の郊外に住んでいた。すでに小学校高学年の時には
自分は男が好きなことに気付いていた。それもちょっと大人のガッチリ太目で
髭のあるような人が性愛の対象だった。もちろん大人の男に出会うきっかけなんて
無かったから、自然と同級生に片思いしていた。

当時O君というガッチリ太目、坊主のハンサム系な顔立ちのイケメンがいた。
学校には柔道部が無くて、校外の道場に通っているという話を聞いた事があった。
ある日、O君とW君がトイレに入って行くのを見て、隣に並んでチンポを見る
チャンスと思って俺もトイレに入った。しかし二人の姿が見当たらない。
二人とも個室に入って糞でもしているのかと思い(学校のトイレの個室は
病院なんかのトイレと同じで鍵をかけなくても扉が閉まるタイプだった)、
二つあるうちの一つを開けてみた。しかし鍵はかかっておらず誰も入っていない。
もしかしてと思い、聞き耳を立ててみるともう一つの個室から音が聞こえてきた。
明らかに二人が一つの個室に入っている。その日はしっかり確認できなかったが、
数日後、同じように体育の自習時間に教室を抜けて出て行く二人の後をつけて
トイレに入り、予め開けておいた穴から除くと、はっきりと見えたわけでは
なかったが、明らかに二人が扱き合いとキスをしているのがわかった。

俺はその日の放課後、O君を捕まえて問い詰めてみた。本心ではドキドキしながら
だったが、O君はあっさり認めた。俺がみんなにバラされたくなかったら俺とも
やろうと迫ったら、それもあっさりと「いいよ」と言われてしまった。
O君の相手のW君は当時テニス部で、背は低めだがぽっちゃり太目の体型だった。
俺はもう少し固太りだったが二人に負けず劣らずのデブだったから、もしかしたら
俺でもOKして貰えるかと思っていたけど……。

俺がトイレに誘い込むとO君の方から抱き付いてキスをしてきた。俺はキスなんて
初めてだったが、片思いしていたO君の舌が口の中に入ってきた瞬間、俺も舌を
絡めて夢中で吸い合った。俺はどうしてもO君のチンポとケツが見たくて、
ズボンを脱がせた。すでにガチガチに堅くなったO君のチンポには剛毛が生えていて、
大人の勃起したチンポは当時見たことが無かったが、O君のチンポはかなりの大きさだった。
俺はしばらくO君のチンポを握ったり扱いたりしていたが、ケツの穴を見たくなって
後ろを向かせた。そして大きくてプリッとしたケツの肉をかき分けてO君のケツの穴を
見た。O君は「さっき糞したばかりだから臭いぞ」と言ったが、俺は剛毛の生えたO君の
ケツの穴に鼻を近づけて匂いを嗅いだ。その強烈な臭さにさえ俺にはたまらないほど
興奮してしまった。

俺は衝動的にO君のケツの穴を舐めてしまった。ケツの穴に舌を射し入れるなんて、
初めての経験で、しかも汚く臭いも強烈なケツの穴を舐めるなんて自分でもビックリ
だったが、夢中で自分でも何をしているかよくわからなかった。

するとO君が「チンポ入れてくれよ」と言った。一瞬、俺は何を言い出したのか
わからなかったが、O君が俺のチンポを掴んで「これを俺のケツの穴に入れてくれよ」と
言った。そして俺のチンポを口にくわえてしゃぶり始めた。チンポをしゃぶられたのも
この時が初めてだったので、あまりの気持ちよさに腰が引けてしまった。そしてたっぷり
唾を付けた後、O君はもう一度俺の方にケツを向けて「入れてくれよ」と言った。
俺は指示されるがままにチンポをO君のケツの穴に突き刺し、ぐいぐいと入れた。
男同士ではケツの穴にチンポを入れるという漠然とした知識はあったが、まさか自分が
こんなに簡単に体験するとは思ってもいなかった。O君のケツの穴は温かくて、トロトロ、
ヌルヌルとした感触で、俺のチンポをギュッと締め付けてくるような感覚で包み込んできた。
俺が腰を動かさなくてもO君のケツの穴は生き物のようにチンポを締めたり緩めたり、
中のヒダヒダが絡みついてくるような感触で俺はあっという間にO君のケツの穴の中で
イッてしまった。

俺がO君のケツの穴からチンポを抜くと、「ブホッ!」という屁と共に俺のザーメンを
放り出した。その後、O君から聞いた話だが、W君にもケツを掘らせていたとのこと。
それ以前に中一の頃から大人相手にケツを掘られていたそうだ。

その後もたびたびO君を呼び出し学校のトイレや俺の自宅でケツを掘った。当時は野獣の
ようにO君のケツの穴を掘って中で出していたが、急に掘りたくなっていきなり犯りまくる
ことが多かったので、今のように下準備が完璧ではなかったからたまにケツを掘った後に
O君が糞を漏らしてしまったこともあった。屁を放り出した時にボロッと糞が飛び出ることも
あったが、それも懐かしい想い出だ。

俺が中三の頃、富山に転校してしまったこともあって、しばらくは会っていなかったが、
O君は引っ越していなかったこともあって、30代の頃に思い切ってO君に連絡を取って再会。
髭坊主のガチムチ体型で男前になっていたが、優しくて可愛い笑顔は当時のままだった。
再会した日、俺は狂ったようにO君のケツ穴を掘りまくってしまったが、「ケツ掘られるのは
三度の飯より好きなんだよ」と豪快に言って笑うO君を抱きしめて激しく唇に吸い付いて
しまった。

今でもたまに会ってO君のケツを掘らせてもらっているが、相変わらずの名器っぷりでたまらない。
俺は飲みに出たりすることは無いのでmixiとかの話で聞くだけだが、O君のファンはかなりいて、
そんなO君のケツをたっぷり掘れることは幸せなのかもしれない。先週末も二人で会って、
O君のケツの穴を掘りまくり3発もイッてしまった。しかもO君はフィスト受けもできるので、
チンポでケツを掘ってやった後は俺の太い腕をそのケツ穴にねじ込んでやるんだ。

しっかり種付けさせてもらっているが、最近では下準備をしっかりしているので汚すことは
なくなった。ただチンポを抜いた後、O君が屁を放って俺のザーメンをブホッ!と出す瞬間は
エロくてたまらない。もともとO君は勉強は出来るタイプだったが、ちょっとがさつなところも
あって、教室でも屁をこいたり、体育の自習時間とかに生尻を出してマッチの火に屁をかけて
燃やしたり、バカなこともやっていた。中二の林間学校の時も、オリエンテーリングをしている
最中、急に「糞がしたくなった」と言って、藪の中に入ってみんなが見ている前でパンツを下ろし、
ケツの穴から糞が出てくるところを覗かれながら、たっぷりと野糞した武勇伝もある。

O君は数メーカーのビデオにも出ていたことがあり、今でもネットでその作品が販売されていたり、
中にはモザイクやボカシを外す処理をされた作品が海外のサイトに載っていたりする。複数に
輪姦されたりしている作品もあって、10年ちょっと前の作品でも生で掘られているので正直
病気が心配だが、年に2度は検査を受けているらしいので、俺も生でしか掘っていないし、
中出ししてやっている。

明日もO君に会ってケツを掘らせて貰うつもりだ。たっぷりと種付けしてやるために一週間も
ザー汁を出すのを我慢してきた。もう寝なくては。また書き込ませて貰うよ。

朝まで 投稿者:18(12月28日(日)04時05分33秒)
大学に入学し上京した年、バイト帰りの夜コンビニ寄って帰ろうとしたら、
中年の男に声掛けられた。
誰だろうと思ったら、同じアパートに住むおじさんで、一緒に歩いて帰った。
部屋に付くと、一緒に飲まんか?と言われ強引におじさんの部屋に。

缶ビールを飲んだ後、「可愛い顔してるな」と言われ手を握ってきた。
チンコすってやろうかと言われ、そのまま押し倒され、フェラされた。
初めてのフェラで、おじさんのテクですぐに口内に出してしまった。
出した後も続けられ、結局朝までしゃぶりつくされた。

幅広く募集 投稿者:ミナガワ(12月10日(水)17時05分04秒)
松戸住み172*65*28*P17のタチです。
気軽くメッセください。

無題 投稿者:T(9月15日(月)02時09分21秒)
目隠しや耳栓等付けられ、ケツ出しチングリ返し拘束状態で待機させられて、
チンコ愛撫され限界点でしばらく放置、焦らされたところでいきなりケツにぶっ込まれて思いっきり射精
あれが俺の最高のセックス

半分くらいは生で中出しでした 投稿者:GMD(7月5日(土)19時24分56秒)
>>シゲさん
全部が生ではありません。
最初のムッチリ太目くんのチンポは生で俺が銜えましたが、
途中でバックから掘ってきたガチデブくんとかは自分で用意していた
ゴムを使っていたようでした。この時は覚えているだけで16人くらいに
ケツを掘られて、半分くらいは生で中出しされたと思います。
5年くらい前に友人がHIVに感染したのをきっかけに自分も数回検査を受けて
大丈夫とわかった時からは俺もゴムを使うようになったけれど、それ以前は
相手が嫌がらなければ生で掘られていました。今じゃ考えられないことです
けれどね。それでも生で掘られたくなることは今でもありますよ。

他のケツ交尾も今まとめているところです。早くアップできるといいんですが
もう少し待って下さいね。

↓GMDさん 投稿者:シゲ(6月29日(日)11時27分55秒)
読んでて興奮しました。
生交尾ですか?受け入れた精液の量もハンパなかったでしょうね。
ぜひトップ3のほかのもアップしてください。

連続で3時間以上 投稿者:GMD(6月26日(木)23時08分25秒)
7〜8年くらい前の暮れだったかな。当時、新宿にあったG/Mに行った時のこと。
日曜日の午後一で入ってすぐ、タイプのムッチリ太目くんがいたので、彼の後に
ついて個室に入ったらすぐにムッチリ太目くんが布団に寝転んで誘ってきたので、
彼に跨がって太短いチンポを俺のケツ穴で銜えると下からガンガンに突いてきた。
そのままの状態で突かれて20分経った頃、俺もうっかりトコロテンでイッてしまった。
その後、ムッチリ太目くんが俺のケツの中でイクと、途中でやって来て個室の照明を
明るくして俺たちのケツ交尾をガン見していたガチデブくんが交替して俺の背後から
ケツを掘り始めた。俺が四つん這いになりケツを突き上げて掘られていると、俺の口に
太長いチンポを入れてきたヤツがいた。顔を見ると南国系の濃いめの顔立ちをした
ガチムチくんだった。俺は彼のチンポをしゃぶりながら四つん這いでケツ穴を掘られ
続けた。ガチデブくんが俺のケツでイクと、チンポを抜かれた瞬間にデカい屁をこいて
しまった。すると俺のケツを叩きながら別のほっちゃり系のデブくんがバックから
ケツ穴を掘り始めた。途中何度かチンポを抜いてケツ穴を舐めながら、舌先をケツ穴に
入れたりしながらケツ穴を掘ってくれた。彼も俺のケツ穴でイッた後、同じ体位が
キツくなってきたので、今度はさんざんしゃぶった南国系のガチムチくんを寝かせて
俺が上から跨がってケツ穴で彼のチンポを銜えていると、そのまま押し倒されて
正上位でケツ穴をガン掘りされた。彼も俺のケツ穴でイクと、脇で俺の乳首を攻めたり
しながら待っていた大柄のデブくんがすぐに俺の身体を横に回転させて、頭を個室の
奥の方へ持って行くと正上位でケツ穴を掘り始めた。すると両端に座ったガチムチくんと
柔らか系のデブくんが乳首を舐め始めた。そして大柄のデブくんと三人で交替交替で
ケツを輪姦すように掘ってくれて、全員が俺のケツでイクとさらに別のムッチリ太目兄貴が
やって来て、友達らしい巨デブの髭兄貴と二人で俺のケツ穴と口マンを交互に犯し出した。
最初にケツを掘られてから3時間くらいが経ったこともあって、ケツを掘られながら
潮を吹いてしまった。その後も続けてケツを掘られ、覚えているだけで連続で13人に
ケツ穴を掘られてしまった。この10年ではベスト3に入る激しいケツ交尾だった。
他のケツ交尾についてはまた書こうと思う。自分の記録としても残しておきたいし。

/////////////////// 投稿者:////////////////(5月11日(日)05時57分23秒)
↓ここにもいたの?
場違いの書き込みなんてしてんなよ。
本当にうっぜー奴。
さっさと削除して自分のケツでも舐めてな。

↓かずくんは 投稿者:あ(4月19日(土)01時26分45秒)
この系統のサイトにも現れる様になりました!メール集配詐欺師です!メールを返信したら勧誘メール等詐欺メールが来ます。

完全拘束セックス 投稿者:G(1月13日(月)13時55分24秒)
マゾな俺が今までで最高だと感じたのは完全拘束セックスかな。
全裸になったら目隠しとリングギャグを装着させられる。
ケツ突き出した格好のまま全身ラッピングで身動きできなくされてしまうんだ。
唯一開けられるのは口とケツ穴、呼吸用の鼻穴だけ。
そのままSのパートナーとその友人たちに輪されまくった。
口とケツの二穴が完全に便器穴扱いされて、もうその最中は俺=物なわけ。
熱がラップ内部に貯まって涙やら汗やらで体液塗れの蒸し風呂状態で訳分かんなくなるし、
トコロテンが出来ないから常時射精禁止で発情しっ放し。
で、散々輪された後に拘束を解かれての通常セックス。
発情状態の俺はSパートナーにケツを責められながら、友人たちにしごかれまくってイキまくり。
金玉パンパン状態からの、枯れ果てるまで精液放出タイムだよ。
散々我慢させられた分、あの時の射精による快楽は凄かった。

マッサージ 投稿者:かずま(12月15日(日)10時21分50秒)
セックスというか最近一番エロかったのは爽やかイケメン君に
エロいマッサージをたっぷりしたことかな!
掲示板で出会ったマッサージしてほしい子にオイルマッサージをすることにしたんだけど、
全裸は無理と言われてしまったのでこっちで下着を用意することにしました。
お金がない学生君で練習台でもいいからマッサージを受けてみたいと言うこと
だったんだけどかなりのイケメンでした。
細身のやや筋肉質の体はツルツルしていてこっちが用意した下着は白いティーバッグ。
最初はマッサージを嫌がってなかったんだけど、お尻を触ろうとしたら拒否されてしまい
仰向けにもなるのは無理だと言われてしまいました。オイルマッサージがはじめてだったみたいで
ティーバッグでうつ伏せでいるだけで恥ずかしくてしょうがない様子でした。
目の前にはプリプリのお尻がティーバッグなので丸出しであるのに触れないなんて。
ここでチンコは触らないからお尻もしっかりマッサージさせて欲しいとお願いしました。
マッサージの練習になるから5000円払うからとお願いすると渋々了解してくれました。
それからエロエロマッサージの開始ですお尻も何回ももんで足を開かせてマジかで観察。
嫌がるイケメン君だけど約束どうりチンコは触ってないのでアナルもティーバッグを
さりげなくずらして観察。そして仰向けになってもらうことに。イケメン君はタオルでチンコを
隠していたけど勃起しているのはバレバレでした。チンコ周りをマッサージしてるのに
また嫌がるイケメン君、タオルが邪魔だからとどけるとパンパンに膨らんだティーバッグの
先端が先走りで濡れていました。これは触りたい。チンコにマッサージさせてくれたら
もう5000円あげると言うとイケメン君はなかなか了解してくれない。
あんまりお金を払うのも嫌だからパンツは脱がさないからいいかと聞くと了解してくれました。
ティーバッグにオイルをたっぷり塗ると白いティーバッグはスケスケに、イケメン君のガチガチに
なったチンコがエロい。チンコを激しく触り、手を突っ込んでしごくとイケメン君は
マッサージじゃないと嫌がっているけどこうなるとイケメン君も本気では拒否し
てこなくなりました。興奮した俺は自分のチンコを出してティーバッグごしにイケメン君の
チンコと一緒にしごきました。いきなりチンコを出したからイケメンはビックリしてたけれど、
なんとイケメンが一緒にしごきだして直ぐにイっちゃいました。ティーバッグの薄い生地から
大量の精子がビュッとビュッと溢れ出てきて、それを自分のチンコに絡めながらしごいて
イケメン君のチンコに精子をぶっかけました。
イケメン君は息を切らして放心状態にティッシュで精子を拭き取ってあげて、
オイルまみれの体をタオルで全身拭いてあげました。最後はティーバッグを脱がして
チンコも丁寧に拭いてあげました。四つんばいになってもらってお尻を拭いてあげている時も
イケメン君がこんなポーズをしていることにまた興奮してしまいました。イケメンをもっと
堪能したかったけどすぐイケメンは帰っちゃいました。
夢のような時間はすぐに終わってしまったけど本当に最高のプレイでした。

ソフトレイプ 投稿者:RB(11月22日(金)16時58分19秒)
相手がちょっと嫌がってるセックスが、自分にとって最も上がるセックスです。

そういう相手を探すのに一番いいのが、フリーのサポ。
サポ慣れてるような子ではなく、お金がなくて思いつきで書き込んでしまったような、まじめそうな子を選んでメールします。
条件、プレイ内容、自己アピールなどが曖昧な子がねらい目です。

スリムで色白で、真面目そうな子と当たったことがありました。
街中で待ち合わせしたのですが、会った時からずっと、まともに話してくれません。
このままホテルに行くか逃げ出すか、逡巡していたのでしょう。

こういう子は、逃げ出す勇気はありません。
嫌々ながらも、相手に無理やりいいところを見つけた気になって、ついてきます。
さしずめ私の場合は、きちんと会話ができる人、といったところでしょうか。

ホテルまでの道中、その子を見ると、そんなに暑い日ではなかったにもかかわらず、額にうっすら汗を浮かべていました。
極度の緊張と迷いが、透けて見えてくるようです。
聞いてみると、サポはもちろん、男の人との体験も初めてとのこと。

ホテルに入ってからも、一緒にシャワーは嫌だというので、先に入らせました。
もちろん、すぐに後から入ります。
背中洗うよと言うと背中だけは触らせてくれますが、胸や股間は触らせてくれません。
立ち上がらせて抱きつこうとしても、腰を引いて逃げます。最高です。

ベッドに行ってからも、腰にタオルを巻かせたまま、まずはマッサージをしました。
あおむけにさせて太ももを揉みながらタオルを少しずつたくし上げようとすると、両手でタオルをつかみ、それを拒みます。
こんなところまでノコノコついてきてるにも関わらずささやかな抵抗をする姿にこちらもギンギンに。

最終的には、裸で抱き合って素股でいきました。
裸の男に密着されてるのがよほどいやなのか、こちらの両肩に手を置いて、ほとんど力は入っていないものの
わずかにこちらの体を押し返すようにしながら、顔をそむけて早くこの時間が終わるのを待っているような姿に
すぐにいきそうになってしまいました。逃げようとすればするほど、こちらも密着度を増していきます。

本当に拒否されてしまっては元も子もないので、口調は優しく言葉をかけます。(内容は残酷ですが・・・)
ああ、すごく気持ちいいよ、このまま出しちゃうかも、やばいよ、中に(といっても足の間に)出していい?
みたいにわざとキモく言うと、「いや・・・」と言いながら弱弱しく拒んできました。
その拒み方に耐え切れず、思いっきりたっぷりと、その子の太ももの間に射精しました。

終わってからろくに会話もなくそそくさとホテルを出ていく姿も、良かったです。

最高の満足感と激しい快感 投稿者:アナル狂い(10月31日(木)04時58分26秒)
私にとってセックスはアナル無しと複数無しは考えられないです

野外だろうが室内だろうが複数に見られ全身を触られながら掘られたいのです

何度も経験が有る二本挿し、素っ裸で全身オイルまみれに成り複数に体中を触られながら代わる代わるガンガン激しく突きまくられる
これが最高のアナルセックスです


家畜交尾 投稿者:jin(10月18日(金)04時53分13秒)
三年前の家畜交尾が俺にとっての最高のセックス。
掲示板で知り合った40代くらいのリーマンの方で、デカマラだったのでマジで最高だった。
ホテル行ったら即全裸になってプレイ準備。
手も足もそれぞれ曲げた状態で縛られ、肘と膝で歩く四つん這い状態。
首輪を巻かれ、鼻枷とリングギャグを嵌められ、勃起した乳首はピンチで摘まれ。
陰毛からケツ毛まで全て剃られて浣腸で綺麗にしたら準備完了。
いきなりの頭踏みつけや鞭で立場を理解させられ、ケツにパール入れられそのままフェラ。
リーマンの足でパールを出し入れされながら口に一発目が出される。
そのまま飲み込まず舌上に乗せたまま、リードを引かれて部屋の外へ。
廊下を往復させられ、途中客らしき男女のカップルに見つかり、見られてる前で精液飲み込み命令。
部屋に帰ったらいよいよ交尾。
背後からケツマンを犯される。
散々焦らされたのでこちらもすっかり発情して思い切りよがり、リーマンも大興奮。
首輪や鼻枷を後ろから引っ張ったり尻を叩いては締まりがよくなったと喜び、合間に激しく手コキしてくる。
俺も豚鳴きしながら何度も出しては出されを繰り返した。
終わった後は大変だった。
後始末もあったが、身体には首輪や縄、顔にも鼻枷とそれぞれ痕がくっきり。
痕が無くなるまで30分はかかったかな。
それでもまたやりたくなるのは一時的にでも人間であった事を忘れ、一匹の家畜になりきって思い切り交尾するのが最高に気持ちいいからなんだろうな。

今までで最高のSEXを体験できるかも・・・ 投稿者:竿磨き師KEN(6月27日(木)09時40分52秒)
竿磨き師KENと申します三重県に住む熟年カップルです。
(161cm63kg61歳&160cm62kg81歳}
・・・裸男が集まる祭りの前後に複数乱パします・・・
7月15日には津市河芸町で、ざるやぶり神事という裸祭りが行われます。
こちらでも何人か集まって、祭りに参加したり見学したりします。
参加OR見学される人は連絡ください。祭りの前夜と祭りの後は・・・
楽しい男のマル秘褌パーティになるでしょう(複数パーティ)
祭りの参加は無料で自由で褌も祭りの主催者からプレゼントされます。
褌の締め方のわからない人もスタッフが締めてくれます。
褌を締めた事の無い人も安心して参加できます。
心優しいおじさんたちに抱かれて最高のSEXを体験できると思いますよ・・・
関心の有る方はメールください。

もっと聞きたい 投稿者:髭太(6月12日(水)22時13分54秒)
ガチムチ親爺さんの話、いいな。今もたまに会っているんだ。
また面白い話聞かせてよ。このトロケツのガチムチくん、
他にもエロい話とか有りそうだし、できれば本人の話も聞いてみたい。