巨漢VSスリム プロレス小説!



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皆様が載せてくれている小説があまりにもおもしろいので、タイトルも変更しました!
これからは「巨漢対スリム」のプロレス小説中心のサイトで運営していきたいと思います。
巨漢がスリムを容赦なくいたぶる小説の掲載、どんどんお待ちしております!!


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潜入捜査官 投稿者:りょう(10月22日(日)15時52分25秒)
首下ですが、黒で統一の、ノースリーブハイレグハイネックボンテージ、サイハイブーツ、
ロンググローブ、伸縮自在の目出し帽を身に着けるのが好きです。
東京近郊です。175・63・39です。手足はすらりとしていて、無毛です。
200cm以上、100キロ以上の巨漢の人にお人形のように弄ばれたい願望がありますが、
官能小説風に、巨漢の人側に立って、メールの形で台詞、描写も加えて自分を追い込んでくれる人も求めています。
ヒロインの動画結構見たのでリアルな返しができると思います。


背中で 投稿者:シンヤ(10月18日(水)01時55分11秒)
デブな友達の背中におんぶされて、その背中にこすられて
イッっちゃったことありますよ。プロレスしたいですな。

デブなのに堅い体 投稿者:taku(5月31日(水)03時53分51秒)
160kgの友達は、デブなのに、体を硬くすることができます。
腹は、コイツが力を抜いていればそれなりに柔らかいデブ感が
あるけど、コイツが腹筋に力を入れると、堅いゴムのように強く
なります。胸筋も普段は手に余るほど豊満でモミモミできますが、
コイツがグッと力を入れると、鎧のような硬い胸筋に変わります。

俺がコイツの腹を殴っている間に、コイツは腹筋を柔らかくしたり
鉄板のようにゴツく堅くしたりしてくれます。
胸板も、俺がコイツの背中から手を回してモミモミしていると、
柔らかくしたりムキッと堅くして盛り上がらせたりしてくれます。
コイツの筋肉量を感じることができて、なんか興奮しますよ。

筋肉デブに押さえられたら 投稿者:taku(5月19日(金)07時02分48秒)
160kgの友達の家によく泊まります。一緒に寝ていると、突然、俺の上に
覆い被さってきました。俺は両手を押さえられ、あっという間に動けなくな
りました。目の前には巨大な胸板と、ぶっとい上腕、、、大迫力の体でした。

「あ〜、俺、お前を殺っちゃおうと思えば、多分、簡単にできるな〜。
この胸でお前の顔を押しつぶしたら、窒息させられるし、俺の握力でこの首
握ったら、やばいことになりそう。お前の胸に体重乗せて掌底あてたら、
お前のあばら、耐えられるかな・・・?」

「え!」

「な〜んてね。そんなことするわけね〜だろ。今度はぎゃくになろ〜ぜ。」

コイツは、俺と体を入れ替えると、今度は、160kgの体の上に俺を乗せて、

「今日は、お前を乗せて、俺は寝るよ。」

と言ってきました。俺は、コイツのおおきな胸筋と太鼓腹の上で寝ることに
なりました。・・・もちろん、気持ちよかったです。

グローブのような手 投稿者:taku(4月16日(日)06時36分49秒)
150kgの友達は、160kgくらいになっていました。
会う度にリンゴを持っていくと、今は、自分からリンゴ潰しを見せてくれますね。
コイツがグローブのような手でリンゴを持って、俺はコイツの前腕を両手で掴みます。
そして、俺が「潰せー!」と言うと、コイツは「よーし!」と言って、リンゴを握り
つぶします。見ていると簡単そうです。大きな手でリンゴを握ると、太い指の間から
果汁が吹き出ます。ほとんど一瞬でリンゴはごつい拳骨に粉々に砕かれてしまいます。
そして、俺はコイツの前腕を握っていると、コイツの前腕の筋肉がさらに固く盛り上
がってますます太くなりながらリンゴを潰す強さを、直に感じることができます。
俺は、グローブのような手のとりこになってしまいました。

あとは、お互いに裸になって、俺はコイツにお姫様だっこをしてもらいます。
俺も95kgあるけど、160kgのコイツからしてみたら、ずいぶん軽いのか、簡単に
お姫様だっこをしているようです。その安定感というか安心感といったら、
本当に安心です。お姫様だっこされているときに、俺がちょっと暴れても、
ぜんぜんビクともしません。むしろ、がっちり押さえられて体が締め付けられて
痛くなってしまいます。・・・コイツは、俺をお姫様だっこしながら、何度も
しゃがんだり立ったりしてくれます。俺なんて、軽いんだろうなー。

コイツは体中どこでも触らせてくれますよ。筋肉を動かして見せてもくれるし、
力を込めて固くしたり、俺を持ち上げたり俺をぶら下げてくれたりもします。
俺は、コイツの背中から手を回して胸に両手を当てて、ムキムキモリモリ動か
してもらうのを感じるのが、一番好きかな。

正直、コイツは腹は出ています。俺は、そんなコイツの腹を殴らせてもらいます。
結構本気で殴っても大丈夫みたいです。そして、ときどきコイツは腹に力を入れると、
急にコイツの腹が硬いゴムのようになって、筋肉の鉄板の壁みたいに感じるのが
またたまらなく気持ちいいです。こういう腹、かっこいいですよ。

高校時代2 投稿者:じゅんや(3月30日(木)22時50分20秒)
あれから二週間がたったころのある土曜日の夕方、僕は塾帰りに街を歩いていると
いきなりがたいのいい不良4人に拘束され、人気のないところまで連れて行かれ
そのままボコボコに殴る蹴るの暴行を受けました。
しばらくすると、大の字に倒れる僕に馬乗りになる、先日の空手部がいました。
「おい、あのクソデブ呼び出せよ」
空手部はそういうと、僕のカバンから携帯を他の奴に取り出させ、G君に勝手に
電話をかけスピーカーの状態にして僕の目の前に差し出してきました。
「おう、じゅんや、どした?」
「G・・・G・・・君・・・」
僕がかすかにしゃべりかけると
「じゅんや?・・・お前なんかあったのか・・・?いまどこだ?」
とG君が問いかけてきました。すると空手部が
「おい、クソデブ、今から出て来いよ。前の道場でいいよ。わかったな?」
というと、G君は返事もせず電話を切りました。
それから僕はその4人に担がれる状態で学校の柔道場まで連れて行かれ、中に入ると
両手を後ろで縛られ、そのままうつぶせに倒されました。
そしてその上に空手部がまたがりながら
「こいつら前の学校の空手部仲間なんだけどよ、クソデブの話したら、皆でボコりに
行ってやるって集まってくれてよー。さすがにこの数じゃあのデブもやばいだろ?」
笑いながら空手部が話していると、
「おう!きてやったぞ!ドア開けろや!!」
というG君の気が聞こえてきました。
そして4人のうちの一人が金属バットを持ってドアの横に待機すると、もう一人が
ドアを開けました。
ドアを開けると黒い上下のスウェット姿の超巨漢が現れました。
そして道場に入ったのと同時に、横から待機していた不良の一人が金属バットを
思いっきり振り下ろしました。
僕はやばいと思い、とっさに「G君!!」と叫びましたが、それよりも早くG君は
丸太のような左腕で、その不良の顔面を殴り飛ばしており、殴られたその不良は
2m以上吹っ飛んで、一発でグロッキー状態になっていました。
「こういう時は、入ったらすぐ不意打ちがくるってお角が決まってんだよ」
そう言ってG君はグロッキー状態で仰向けに倒れる奴に馬乗りになりました。
「まずはお前からだなー。俺様に不意打ちかけるとはいい度胸じゃねーか」
と言って、怯える不良の顔面を岩のような拳で左右に殴りまくりました。
そして元の顔がわからないほどパンパンに腫れあがるまで殴り続けた後、ふっと
立ち上がると、そのまま170kgの全体重をかけて顔面にヒップドロップを落とし
グシャという音とともに、痙攣する不良の股間から大量の尿が失禁されました。
そしてG君は立ち上がると、着ていたスウェットの上を脱ぎながらこちらにドスドスと
歩いてきました。
そして拳をバキバキ鳴らしながら
「おう、ちびっこ、お前この前ヤキが足らなかったみてーだなー」
と言って近づいてきて、僕にまたがる空手部の首根っこを捕まえ軽々と吊り上げると
乱暴に放り投げました。
残りの三人もすでにビビりあがっていて、助けにもいけない状況でした。
そしてG君はうつぶせに倒れる僕を抱え上げ座りこませると、腕を縛っている紐を
強引に引きちぎりました。
僕は意識朦朧の中、やっと恐怖から解放された安心感で涙が出てきました。
そんな僕を、G君は豊満な胸の中でギューと抱きしめながら
「じゅんや、悪かったな俺のせいで。こいつらたっぷり落とし前つけてやるから
 安心しろ。」
と言って、僕をお姫様抱っこで軽々と抱え上げると、そのまま道場の外に連れて行き
ました。
そして扉の外に僕を座りこませ、向かい合わせに座りこみ僕の目をみながら
「痛えか?ちょっとの間我慢してろよ。あとで手当てしてやっから。とりあえずあいつら
 皆殺しにしてくるわ」
と言って立ち上がりました。
僕はとっさにG君の象のような足を掴み
「気をつけてよ。あいつら全員空手部みたいだから。それに凶器も持ってるし」
というと、G君は微かに微笑み、右腕で力こぶをつくりながら
「俺様を誰だと思ってんだ?じゅんや、あとでお仕置きだな。がはは!」
と言って
「10分で帰ってくるからおとなしく待っとけ」
といって、再び道場の中に入り扉を閉め鍵をかけました。
それから道場の中では、ボコ、バキ、グシャという音と、G君の叫び声と、相手の
悲鳴がずっと聞こえてきて、しばらくたってドスドスという足音が扉の方に近づいてくると
ガラガラと扉が開かれ、全身汗だくで血まみれなG君があらわれました。
「どうだ?10分かからなかっただろ?」
G君は僕の前に仁王立ちで、また極太の右腕で力こぶを見せつけながら、得意げに
笑っていました。
「おう、じゅんや、中入ってドア閉めろ」
僕は言われるがままに再び中に入りました。

寂しい 投稿者:ただし(3月28日(火)11時59分24秒)
しばらく、体験談やお話がなくて寂しいですね。
相撲中継みて妄想するしかないかな。

G君の 投稿者:ぶんじ(1月11日(水)23時29分17秒)
G君の武勇伝、他にもいろいろ聞きたいですね。
すごく魅力的な感じです!

じゅんやさん 投稿者:ろく(1月10日(火)22時44分49秒)
じゅんやさん、良い立ち位置でしたねw
単純に空手部男子のその後を知りたいっていうのがありますね。

で、実は空手部クンが少なくてもこの時点まではオレ様系だったから、この体験が生まれたので、空手部もグッジョブですw
165cm65kgで完璧に鍛えてて自信あったのに、こんな結末になるとは思ってなかっただろうけど。

教室から柔道場へ移動する間のベアハッグでまだ弱気にならず、柔道場で全力攻撃するのが良いですね。
その辺りまでの空手クンの表情とかどうでしたか?
一発で押しつぶされるまでの間に弱気になってそうな表情とか出てなかったですか?
というかんじで、細かく聞きたくなるくらい良いキャラの空手クンですね。


本気の空手クン相手に全く動じないGクン。
空手クンの事も、どんなやつに勝ってたのかも聞きたいし、G君に敗北した後にどんな流れになったかも知りたいw
逆に腕相撲でさえ誰にも勝てなくなってそうだし、腹とか殴られて拳埋め込まれても抵抗出来ないくらい弱くなってそうw
でも、強気なのは変わらないとか。

高校時代 投稿者:じゅんや(1月7日(土)02時06分46秒)
僕の高校時代3年生の時の横の席の奴が、誰もが恐れる不良で柔道部のG君でした。
G君は185cm170kgの超巨漢で、柔道はまじめにやっていて、もちろん敵なしの
強さでしたが、喧嘩になり、切れると相手を失神させるまでボコボコに殴り潰したり
巨体で押し潰し相手の内臓を破裂させたりと、手の付けられない強さでした。
でも普段は冗談のわかる明るいキャラで、小柄な僕はなぜか気に入られていて、よく
冗談でヘッドロックされたりスリーパーされたりベアハッグされたりとかわいがられて
いました。
僕は昔からホモで巨漢好きだったので、G君にそうやって遊ばれてる時間が何より
至福の時でした。
ある日の休み時間に、いつものようにヘッドロックされながらいちゃついていると
いきなり「おいブタ!!」と言ってG君の巨大なケツを蹴り上げてくるやつがいました。
G君はとっさに僕を解放し、切れた赤い顔をしながら振り向くと、僕と変わらないぐらい
の身長(165cm)でややがっちり(65kg)した空手部の奴でした。
彼は先月転校してきて、空手部に入るなり、いきなり全員を倒すぐらいの有段者でした。
「お前ブタのくせに調子乗ってんなー?あ?」
と、さらにG君を挑発してくると、G君は「ちびっこが。俺に喧嘩売ってんのか?」
と言って上から見下ろしました。
するとその空手部はいきなりG君の腹におもいっきり正拳突きをくらわせました。
うずくまるG君にむかって「ブタがしゃべんじゃねーよ!」と言って、さらに殴り
かかろうとしたとき、G君はガシッと両腕を巻き込んだままベアハッグで空手部を
持ち上げました。
「演技だよバカ。お前、死刑だな」
と言って、完全に切れた状態で空手部をベアハッグで締め上げたまま教室を出ていきました。
僕とあと数人は気になって、そのままドスドスと歩いていくG君を追いかけました。
その間も「はなせブタ!」とか言いながら必死に暴れていた空手部でしたが、そのまま
柔道場につれていかれ、G君に鍵を閉めるように促され閉めると、G君は乱暴に道場の
真ん中に空手部を放り投げ、自らは学ランもTシャツも脱いで上半身裸になり、完全に
戦闘モードに入りました。
「おう、ちびっこ、俺は切れちまってんぞ。どうなるかわかんねーぞ?」
と拳をゴキゴキ鳴らしながら、いつもの笑みの無い、喧嘩中の目の座ったG君になっていました。
「ブタがいっちょまえにペラペラしゃべりやがって。ボコボコにしてやるよ!」
と言ったのと同時に、空手部はG君に全力で殴りかかっていきました。
胸や腹や脇腹にキックとパンチを連打し、ボスボスボス!という鈍い音が道場中に
響き渡りました。
頭だけをぶっとい腕でガードしていたG君は、ボディーへの攻撃をノーガードで全部
くらっていました。すると空手部は散々攻撃してから一旦手を止め
「痛えか?ブタ野郎。今謝ったら許してやるぞ?」
と言って顔面にパンチを出そうとしたときに、G君はその右腕を極太の左腕で挟み込み
「こんなもんでよく俺様に喧嘩売ってきたな?がっかりしたからとっとと潰すわ」
と言って左腕を極めたまま極太の右腕を、空手部の首に巻き付け、首投げで軽々と
投げ飛ばす勢いのまま、全体重をかけて空手部にのしかかり畳の上に押し潰しました。
「ぐぼぉぉ!!!!!げぇぇぇええぇ!!!!!」
声にならない叫び声をあげながら、空手部は血の混じった胃液を吹き出し、そのまま
腹をおさえながら畳の上をゴロゴロ転がっていました。
そしてG君はゆっくりと起き上がり、まだ腹をおさえながら蹲る空手部をむりやり
両手で頭上高く吊り上げ
「もう一発俺様の体重味わおうか」
と言って、そのままはね腰でまたしても全体重をかけて容赦なく空手部を押し潰しました。
「ぶ・・・ぶふぅ・・・ぐぇ・・・」
完全に内臓をやられた空手部は、さっきよりも血の量の増えた胃液を吹きだしながら
完全にグロッキー状態で仰向けに倒れていました。
完全に切れてるG君は、そんな空手部に向かって
「お前しばらく空手できない体にしてやるよ」
と言って、仰向けに倒れこむ空手部の顔面に横向きに巨大な腹を落とし圧迫すると
まずは象のような足で空手部の左腕を挟み込み、腕ひしぎ+腹固めに捕らえました。
「ぐぎゃー!!!!!!!!!!!!」
とG君の腹の中で悲鳴を上げながら、右腕でG君の肩を叩いて必死にタップする
空手部でしたが、G君は
「じたばたすんな!ちびっこが」
と言って、タップする右腕も極太の両腕で腕ひしぎに捕え、腹で顔面を押し潰したまま
空手部の両腕をミシミシと絞め始めました。
「ぎいぃぃやぁぁぁっぁ!!!!!!」
必死の悲鳴も腹肉にかき消されながら、両足をバタバタして必死で暴れる空手部でしたが
「おうら、まずは左腕だ。ふーん!」
という掛け声とともに、空手部の左腕からブチッいう音とボキッと言う音が聞こえました。
「あーあ、左腕終わっちまったなー」
とG君が言った時点で、空手部はすでに反応がなく失神した模様でしたが
「じゃーもう一本いっちゃおうかー」
というG君の掛け声とともに、極太の両腕で空手部の右腕があり得ない方向に
曲げられていくと、さっきと同じ音が右腕からも聞こえてきました。
両腕を折られ、腹の下で窒息失神させられた空手部は、G君が技を解き立ち上がった時には
涙目で白目をむいて、全身痙攣していました。
僕は目の前で起きるすさまじい出来事に、震えながらも興奮していると、G君が
「おい、じゅんや!給湯室からお湯もってこい!」
といわれ、僕は今断ったら自分も殺されると思い、あわてて取りに行きました。
持って帰ってくるとG君はそのお湯を空手部の顔面にかけだしました。
するとお湯の厚さに反応して空手部の意識が戻り、それと同時に両腕を折られた痛みが
一気にきて、泣きながら声にならない叫びをあげだしました。
「おーう、起きたかー。まだ俺様とやんのか?」
上から見下ろしながらG君は言いました。
「か・・・かんべん・・・して・・・くだ・・・さい」
空手部は泣きながら命乞いをすると
「かんべんしてください?そんなギブアップの言葉は知らねーなー」
と言って、G君は空手部を軽々と立ち上がらせると、背後から極太の腕を首に巻き付けて
スリーパーホールドに捕らえました。
そして20cmの身長差でそのまま吊り上げると、左右に振り回し始めました。
「まいった、だろ?おら!まいったって言ってみろよ!」
ブンブンと振り回すうちに、空手部の小さい頭がズブズブと極太の腕の中に埋まっていき
口も鼻も腕の肉に覆われる状態になるほど絞り潰されている状態でした。
そしてしばらく絞り上げてから、G君は振り回すのをやめこっちに歩いてきました。
「おい、じゅんや、こいつまいったしねーんだけど?」
極太の腕の中で見る空手部の顔は、目をそむけたくなるほどひどい状態でした。
「た・・・たぶん・・・腕で口塞がれて・・言えないんじゃない?」
僕は恐る恐るG君に言いました。するとG君は
「あーそういうことか」
と言ってスリーパーを解くと、空手部はボロ雑巾のように地面に落とされました。
「おう、まいったか?」
あらためて上から見下ろしながら聞くG君でしたが、当然のことながら完全失神している
空手部の反応はなく、頬を張ったりして確かめるG君でしたが、しばらくすると
「これならどうだ?」
と言って、象のような両足で空手部の顔面を挟み込み、首四の字固めで絞り始めました。
あまりの圧迫感に少し意識を取り戻した空手部が、かすかに「まいった」の声を上げようとした瞬間
口が開けないぐらいになるほど、G君は太ももの肉を顔面にめり込ませました。
「おい!まいったしねーのか?このまま絞り潰すぞ!」
と、G君はわざと延々とまいったを言わせないまま締め上げ、挙句の果てに
「もうあきた。終わりにするわ」
と言って、さらに太ももを顔面にめり込ませ、グイグイと絞り潰し、空手部の目が
白目をむいて、口から大量の泡と血を吹き、股下から失禁した状態になったところで
ようやく太ももから空手部の顔を解放しました。
そしてG君は立ち上がると、いつもの穏やかな表情で
「じゅんや、腹減った。飯食いにいこうぜー。」
と言って、Tシャツと学ランを着てから、恐怖と興奮でへたりこむ僕を軽々と抱え上げたまま、
一緒に来ていた子分的な二人に向かって
「ちゃんと蘇生だけさせとけ!」
と言い残して、ドスドスと道場を後にしました。
僕を抱きかかえながら歩き続ける巨漢は、いまだ恐怖に震えている僕に向かって
「怖かったか?お前にはあんな事絶対にしねーから安心しろ」
と言って、背中を分厚い手でポンポンと叩いてくれました。
僕はそれで震えが止まり、巨漢の目を見て
「じゃー冗談でもヘッドロックとかやめてよ。あれマジで痛いし苦しいから」
というと、巨漢は僕を地面に下ろし、極太の腕を上から僕に巻き付け
「それはやめねー」
と言って、そのまま食事に連行されました。

隣に引っ越してきた外国人 投稿者:ぶんじ(12月17日(土)08時04分54秒)
先日、うちのとなりに、外国人が引っ越してきました。
ご家族でいらっしゃいましたが、その旦那さんのデカいこと。
身長は190cmくらい、体重は150kg以上あるように見えました。
うちにご挨拶に来たときは、うちの家の入り口よりも明らかに広い肩幅で、
パッと見た感じでは、アメフトのプロテクターでもしているのかな、と
思ったほど。俺の目線の高さには、トレーナーをパンパンにした分厚い胸板が
ありました。後ろ姿は、畳よりも広いかと思う背中でした。
・・・こういう人と、プロレスしてみたいなーと思った出来事でした。

お隣同士になった訳なので、これから何かありそうで楽しみ。


奴隷として一生監禁飼育されたいっす。 投稿者:超淫乱ドM犬ナオト(11月21日(月)09時54分51秒)
兵庫県伊丹市住みの場所無し足ありのチンポ大好き、淫乱真性ドMっす!
ある程度は経験ありますが、フィストや針やピアス、タトゥー、尿道から
ケツに電気流されて射精無しにイキまくる等の経験はありません。
元はノンケだったのに、大学の時先輩にケツ掘られてしまい、
体育会系だった事もあり、良いバイトとして、ウリセンでバイトする内に
ケツと乳首がモロ感になり、ゲイビデオに出演してしまいました。
その後2名の御主人様に調教を受けていましたが、御主人様が転勤され、
社宅に入られた事で、野良犬になってしまいました。
トコロテン・潮吹き体質なのか、下反りの巨根に掘られるとほぼ100%
トコロテン・潮吹きします。どんな状態でもトコロテン・潮吹き出来る様に
フィストやご主人様のチンポ・道具・ご主人様の友人のチンポでケツでなければ
射精出来ない、完全なケツマンコに改造されたいです。又、ゲイビデオに出てから、
男に抱かれながらカメラ向けられると自然と勃起する様になってしまったので、
動画や写真で撮影もされたいっす!
尿道責めも大好きで、カテーテル入れられたままケツガン掘りされて
トコロテン・潮吹きして悶絶する姿を動画や写真で常時撮影や録画され、ネットに流されたいっす。
こんな超淫乱な野郎でよければ、御主人様の監禁調教部屋に繋がれ、
檻に入れられたり重い鎖に繋がれ徹底的に御主人様好みの身体になる様に何でもありで
躾られたいっす!まずは、面接をお願い致します。
面接が済み、2〜3日間試しの監禁飼育調教後、全裸写真入り奴隷契約書兼誓約書を
差し出した後は、御主人様の調教部屋で24時間365日奴隷が死ぬ迄、調教を受けて
性処理奴隷として生きたいっす!
[身長*体重*年齢*勃起サイズ]
187*85*39*14

2016年11月11日性病検査済 全て問題ありませんでした。

りょう 投稿者:なし(10月22日(土)04時27分56秒)
キモいし小説でも無いしなんだこいつww

過去の 投稿者:デン(9月5日(月)00時27分24秒)
かなり前にたくま君とそのお父さん(どちらもめちゃくちゃでっかい筋肉の塊)が、少年を潰すっていう小説が投稿されていたと思うんですが、それのログをお持ちの方いらっしゃらないでしょうか?自分も過去に保存していたのですが、どうにも見当たらなくて……。何かお返し等も考えてはいるのですが、もしログをお持ちの方で連絡頂けたら嬉しいです。

強いデブ 投稿者:taku(8月17日(水)01時28分20秒)
150kgの友達、スチール缶潰しも得意です。
グローブみたいな手で簡単にぺちゃんこにします。
俺とヤツとで缶コーヒーを飲んだ後、スチール缶を2個とも潰して
見せてくれました。その後、ヤツはふざけて
「これも潰しちゃおうかな〜。」
と、俺の手を分厚い手で掴んだときは、ドキッとしました。
きっと、その気になれば、潰せる手です。じわじわ伝わってくる
圧倒的な力に、一瞬、恐怖を覚えました。
「嘘だよ〜ん!」
とおどけてみせるまで、生きた心地がしませんでした。
万力みたいな手・・・って、本当にあるもんですね。

ジムに呼んでもらいました 投稿者:taku(8月3日(水)16時23分22秒)
150kgの友達がジムで筋トレするとかで、連絡もらったので、行ってきました。
個人ジムなので、俺と150kgの友達と128kgの友達の3人しかいません。
150kgの友達がベンチプレスをした後、俺を抱き寄せてハーハー言いながら、
「俺の胸、張ってるから顔を埋めてみるかい?」と言ってきたので、抱きついて
豊満で分厚い胸に顔を埋めてみました。意外と固めで脂肪の下に分厚い筋肉が
あるのが伝わってきました。このHPのことを思い出して、このまま俺の頭を
この胸板で潰してもらいたいなぁと思いました。
ダンベルカールをしているときは、力こぶを触らせてくれましたよ。ダンベルが
上がるたびに、力こぶが盛り上がって固くなって・・・かっこいい太い腕に俺は
しがみついていました。
128kgの友達とは、相撲をしたかな。どんなに思いっきりぶつかっても止められて、
途中でベアハッグをかけてきたりしました。本気じゃなかったみたいだけど、
本気を出したら俺、ただじゃ済まないだろうな、というのが肌で感じられる、
格闘家のデカい体というのが、逆に怖さすら感じさせました。

立場の逆転 投稿者:大海(8月1日(月)05時44分05秒)
いいですね。
こういう超巨漢と細の体格差だけでなく立場の逆転も萌えますね。
超巨漢生徒が先生を潰す
超巨漢後輩が先輩を潰す
超巨漢社員が上司を潰す
超巨漢患者が医者を潰す
などなど
妄想が広がります。
こんな内容でイメチャもしてみたいな

とある相撲部の密室 投稿者:デブ好き(7月31日(日)18時23分32秒)
↑の続き 考えました。

「…うっ……。…!……痛っ!」
俺が目を覚ますと同時に背中と腹に痛みが走った。

声に気付いたのか、太君は弾かれたようにこっちを見て
「お、起きたのか…。ちょっと力入れたら白目剥いて
泡吹きやがって…。び、ビビったじゃねぇか…」

太君の声はさっきまでの威勢なくなり、どこか恥ずかし気。
どうやらシャワー上がりで六尺を締め着替え中のようだ。

彼の年頃には珍しい六尺姿と超巨漢ゆえに四苦八苦しながら
着替えをする様子が恥ずかしいらしい…。

太君は、鉄砲柱に寄り掛かり座り込む俺の目の前に来て
仁王立ちになり「だ、誰にも言うなよ…!」と意気がった。

185cm  体重150kg  という超巨漢を下から見上げるが…
突き出る太鼓腹と豊満な胸肉で顔が半分しか見えない。
さり気なく視線を彼の太鼓腹から股間にズラすと…
そこには、パンパンに膨らんだ2つの大玉が
巨漢に相応しい太いサオに二分され隆々しく包まれていた。

太君の身体を舐め回すように見惚れていると…
肉厚な大きな手の平でアゴを掴まれ立たされた。

鉄砲柱と太君に挟まれた俺に少しずつ圧をかけながら…
「また潰したくなっちまった ♪  肉にメリ込むこの感じ
    たまんね〜。」興奮しながら鉄砲柱ごと抱え込み
豊満な胸肉と太鼓腹で押し潰し始めた…。


続く…

スマホ用に改行しました 投稿者:デブ好き(7月16日(土)15時04分43秒)
俺は165cmの小柄な日本人体型。とある学校の相撲部の臨時顧問を務めることになった。
部長の太(ふとし)君は185cmで150kgの超巨漢。
今夜の俺と太君は先生と生徒ではなく、主人と奴隷だ。
稽古部屋の壁にもたれかかっている俺の頭を、肉厚感ある手で乱暴に掴み上げる。
「こうして欲しいんだろ?いい年して、変態だもんな」
太君は腰を突き出し、股間を俺の顔面に押し付ける。
猛暑の日だからか、凄まじい汗臭さに混じって精子の匂いが漂う。
強烈な刺激臭に俺は思わず顔を背けるが・・・
「なんだぁ、その態度は〜?!」
そう言って凄まじい太さのふとももで俺の頭を挟み込む。
「くっせーんのが好きなんだろ!ほらよ」
太君は腰を捻ると、俺の頭はすっぽり肉の中に埋もれ見えなくなった。
凄まじい臭いと湿っぽい肉の質感の中で、俺はグイグイと絞められ続け、頭の中が白くなっていく。
何度も太君の足や尻をタップするが、ほんの少し呼吸する時間を与えられるだけで、
一向に力を緩める気配はない。

「あっと、やっぱり顔が見えないと面白くねぇな」
15分ほどしてようやく太君の圧迫地獄から解放された俺はすでに虫の息だった。
太君も流石に一息を付きたいのか、その場で座り込む。

「おめーの腹を絞め潰してやろうか?」
何をすると思いきや、今度はその凶器のような太ももで俺の腰と腹をすっぽりと包み込む。
俺の背中で両足を交差させると、万力のような強さが俺をカニバサミしはじめた。
「ぐぐぐう・・・・!」
胃の中が全て飛び出そうな息苦しさと痛さで、身体が折れてしまうかと思った。
「やっぱいい顔だな〜。初めて会った時から物欲しげな顔してたもんな、デブ好きな変態教師!」

太君がさらに力を込める。よだれを垂らし、泣きながら命乞いをするが、
最後まで聞き入れてもらえる俺はついに気絶した。

デブ友の筋トレ2 投稿者:taku(7月5日(火)03時07分33秒)
150kg友と128kg友の体の間に挟まれて、二人から抱かれたこともあります。
ほとんど、壁に挟まれている感じですね。多分、二人がやろうと思えば、俺、
ケガどころでは済まないことにもなりそうです。
俺は、150kg友の腹を結構な力で何度も殴りましたが、へっちゃらな様子でした。
すごいのは、このデブ2人とも、懸垂ができるんです。この体重で。
そんな腕でヘッドロックかけるまねされたら、そりゃ、首が折られてしまうん
じゃないかと思いますよ。俺の首より圧倒的に太い腕ですから。

デブ友の筋トレ 投稿者:taku(7月5日(火)03時00分28秒)
150kgと128kgのデブ友の筋トレに、俺も誘われたりします。
ジムには3人切り。なので、いろいろできます。
95kgの俺は、バーベルカールしている150kg友の背中に負ぶさるようにして、
バーベルをカールするたびにムキムキと動く肩や腕を触りまくってます。
ベンチプレスする150kg友の胸を触ってみると、分厚くてごついこいつの
胸筋に、感激しました。
1150kg友は、俺をおんぶしながら、前後屈をしたりもしますね。ドンだけ
強いんだろう、と俺は興奮しっぱなしでした。

こんなの、載せてもいいのかな。

強いデブ 投稿者:taku(6月29日(水)06時59分47秒)
150kgの友達とは、最近は一緒に風呂に入ります。
家風呂で、二人で入ります。裸同士で強く抱いてほしいと言うと、
でっかい体で俺を包み込むように抱いてくれます。「力を入れるぞ…」と言うと
分厚い胸板とぶっとい腕で、すごい力で抱き潰してくれます。息ができず、
あばら骨が折れそうな感じですが、多分、手加減してくれています。
俺は、そいつの背中に手を回してもぞもぞ動かすくらいしかできません。
「降参か?」とにやけて聞いてきます。「こうさん…」と言うと、
「かわいいなー。」と言って、今度は、俺を抱え上げたり、お姫様だっこ
してくれたり、大きな背中におんぶして、スクワットして見せたり
してくれます。レッグプレス400kg(?)では、俺の体重90kgは
軽いみたいです。強いデブは、ホントかっこいいですよ。


画像掲示板 投稿者:M(6月2日(木)16時02分01秒)
bbs01●apricot-fizz●net○deburesu○
作りましたが、URL貼っても消されるので、↑のURLの●をドット、○をスラッシュにしてアクセスしてください。
それか「巨漢・デブ・太細エロレス画像掲示板(ゲイ)」で検索してみてください
作ったばかりなのでまだGoogleに表示されないかもしれません

賛成 投稿者:デブ専(5月31日(火)13時26分06秒)
同じテーマの画像掲示板 観たいです!

画像掲示板 投稿者:M(5月15日(日)21時39分03秒)
同じテーマの画像掲示板があったらもっと盛り上がるのではないかと思いますがどうでしょう?
管理人さんの了承があれば作ってみたいのですが・・・

太もも 投稿者:taku(5月14日(土)08時45分39秒)
150kgの友達の太ももを見ていると、たしかにウエストなの?って思うくらいの
ぶっとさで、凶器にも見えなくはないです。はいているスエットが9Lでした。
もちろん、俺の頭や腹を太ももにはさんでもらいました。万力のような強さを感じて
苦しかったですが、俺はその太ももに抱きついていました。

相撲部が強い高校 投稿者:まさはる(5月8日(日)23時57分53秒)
俺は165cmの小柄な日本人体型。とある学校の相撲部の臨時顧問を務めることになった。部長の太(ふとし)君は185cmで150kgの超巨漢。今夜の俺と太君は先生と生徒ではなく、主人と奴隷だ。
稽古部屋の壁にもたれかかっている俺の頭を、肉厚感ある手で乱暴に掴み上げる。
「こうして欲しいんだろ?いい年して、変態だもんな」
年下君は腰を突き出し、股間を俺の顔面に押し付ける。猛暑の日だからか、凄まじい汗臭さに混じって精子の匂いが漂う。強烈な刺激臭に俺は思わず顔を背けるが・・・
「なんだその態度は!」
そう言って凄まじい太さのふとももで俺の頭を挟み込む。
「くっせーんのが好きなんだろ!ほらよ」
太君は腰を捻ると、俺の頭はすっぽり肉の中に埋もれ見えなくなった。凄まじい臭いと湿っぽい肉の質感の中で、俺はグイグイと絞められ続け、頭のなかが白くなっていく。何度も太君の足や尻をタップするが、ほんの少し呼吸する時間を与えられるだけで、一向に力を緩める気配はない。
「あっと、やっぱり顔が見えないと面白くねぇな」
15分ほどしてようやく太君の圧迫地獄から解放された俺はすでに虫の息だった。太君も流石に一息を付きたいのか、その場で座り込む。
「おめーの腹を絞め潰してやろうか?」
何をすると思いきや、今度はその凶器のような太ももで俺の腰と腹をすっぽりと包み込む。俺の背中で両足を交差させると、万力のような強さが俺をカニバサミしはじめる
「ぐぐぐう・・・・!」
胃の中が全て飛び出そうな息苦しさと痛さで、身体が折れてしまうかと思った。
「やっぱいい顔だな〜。初めて会った時から物欲しげな顔してたもんな、デブ好きな変態教師!」
太君がさらに力を込める。よだれを垂らし、泣きながら命乞いをするが、最後まで聞き入れてもらえる俺はついに気絶した。

みたいな。

最高 投稿者:たろ(5月8日(日)11時25分13秒)
大輔さんのチャレンジマッチ続きうれしいです!!
もうすでにリンチ状態ですね…
これからの生き地獄にも期待です!
陸さん、BIGDADDYはつい最近亡くなられたので彼との思い出は一生の宝物ですね。
そして自分もそんな体験してみたいです

追加 投稿者:陸(5月7日(土)03時55分44秒)
ちなみにHENRYとBIGDADDY両方ともにスリーパーや首四の字で絞めてもらい
ましたが、HENRYは腕足ともにものすごい太さで、しかも筋肉量が半端なくて、
遊びで軽く締めてるだけでしたが、首がへし折られるかと思いました。
BIGDADDYは僕の太ももの倍ぐらいある腕で、とにかく肉の量がすごくて、首に巻き付けられたら
腕と胸の肉にみるみる埋もれていき、顔面が破裂するんじゃないかと思うぐらいでした。
実際の試合のコスチュームで、HENRYの太ももの肉に顔が埋もれてる首四の字の画像と
上半身裸で刺青だらけのBIGDADDYの腕の中で宙吊り状態で絞められのびきっている
スリーパー画像が、今でも一番の宝物です。

留学 投稿者:陸(5月7日(土)01時01分00秒)
全然関係なかったらすいません。

俺は学生時代にアメリカ留学してた時、その時のホストファミリーがWWEのMARK HENRYの親族の人で
何度か家で一緒に食事しました。
俺は162cmと身長が低く、華奢な体系だったので、いつも片手でリフトアップされたり
丸太のような腕で宙吊りでヘッドロックされたり、冗談で得意のベアハッグされたりと
いつも子供扱いでもてあそばれていました。
でも俺は昔から巨漢好きのホモだったので、HENRYとの絡みは夢のような時間でした。
特に夏場はジャージ姿で、上半身はタンクトップ一枚なんて格好の時は、体のラインや
腕足の太さがよくわかってやばかったです。
俺がWWEの大ファンだというと、たまにBIG DADDY Vも連れてきてくれました。
初めてHENRYに会った時も、あまりの巨漢に圧倒されましたが、BIGDADDYを
見たときは、HENRYを上回る巨大さに言葉が出ませんでした。
こんな二人のタッグが相手で、殴られたり投げ技や絞め技で責められたら、ひとたまりもないだろうなと
いつも思いました。
食事しながらお酒を飲み盛り上がったところで、俺はいつも遊びで二人につっかかりました。
二人もノリがよく付き合ってくれました。
でも相手は冗談でやってようが、あれだけの太さの腕で軽くヘッドロックやスリーパーなんかを
されたら、ほんと死ぬかと思うぐらい苦しかったです。
よく二人の巨体の間でサンドイッチで挟まれて、足が宙に浮いている状態で二人の豊満すぎる
胸に顔面を挟まれてもみくちゃにされて、あげくのはてにそのまま倒れこんでBIGDADDYに
胴締めスリーパーで、華奢な俺の頭を極太の腕で自分の胸肉にめり込ませ、信じられない
太さの太ももで俺の下半身を巨大な腹に埋もれさせ、さらにその上から俺の体全体を覆い尽くすように
HENRYが押し潰してきて、見事な圧迫刑を味あわされていました。
日本に帰る前の最後の食事会では、俺が記念撮影をしたいとお願いしたら、快く実際の
試合のコスチュームに着替えてくれ、いろんなシチュエーションで写真を撮り、最後は
HENNRYが中腰の状態でベアハッグで俺の腰に極太の腕を巻き付かせ締め上げ、上から
覆い被さるように超極太のBIGDADDYの腕でスリーパーで頭全体を覆い尽くされ
試合さながらの怖い表情で写真を撮ってくれました。
最高の思い出です。