巨漢VSスリム プロレス小説!



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皆様が載せてくれている小説があまりにもおもしろいので、タイトルも変更しました!
これからは「巨漢対スリム」のプロレス小説中心のサイトで運営していきたいと思います。
巨漢がスリムを容赦なくいたぶる小説の掲載、どんどんお待ちしております!!


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漢大高校10 投稿者:まさる(4月18日(土)21時51分33秒)
放課後には、重谷先生から貰っただぶだぶの部活のTシャツを着ていきました。
鼻をツンとついてくるような強烈な独特の汗の匂い、
特に脇の部分は僕の正気が吹き飛びそうなくらいの匂いが鼻を駆け抜けました。
興奮を抑え、先生直筆のマニュアルを読みながら練習場で待っていると、
重谷「まさー、ランニングから帰ったぞー」
先生が先輩たちの先頭に立って、汗だくの顔を手で何度か拭きながら帰ってきました。
他の先輩たちは、「つかれたー」、「あっちー」
と練習場の入り口付近でへたりこんでいました。
もちろん体中には汗をびっしりとかいて、色が変わったTシャツを早くも脱ぎ捨てる人もいました。
第一の僕の役目が来ました。
マニュアルに書いてある通り、先輩の脱ぎ捨てた衣服を拾ってまわり、
まだ脱いでない先輩の分も、貰ってまわることです。
先輩「あ、そっか重ちゃんじゃなかったんだっけ?わりぃな、ほら」
先輩たちは先生のことを愛称で呼んでいるのかぁ・・・
僕が言ったらひねりつぶされそうだなぁ・・・
そう考えながら、腕の中にシャツとズボンをたくさん抱えながら、そばにあるバスケットにいちいち持っていきます。
なぜいちいちかというと、先輩の衣服は汗が染みこみ、まるで水を吸ったスポンジを持っているかのように重量感があったからです。
とても2、3人分をまとめて持ち運べるわけでもなく、
どんだけ走ってきたんだ・・・
とも考えさせられました。
先輩みんなが上半身をあらわにすると、僕の目はしばらく釘付けになりました。
見事に割れた腹筋、さらにその上をコーティングするかのように筋肉、脂肪の鎧を身につけていて、
それは実際のプロの世界でやっていけるんじゃないかって思うくらいの体格でした。
高校生でこんなにも大きくなれるものなのかと思うほどでした。
しかも、160cmの僕を差し置いて、それぞれが最低でも190cm、といったような長身の持ち主だったのです。
縦にも横にも僕とは比にならないくらいのそれに目を離せないでいると、
重谷「なんだまさ、ちょっと刺激が強すぎたか?後でたっぷり可愛がってやるよう言ってやるからな?なぁ橋本?」
部員の名前を呼び、橋本先輩であるう人が前に一歩出て、
橋本「うす!俺の体でいたぶって可愛がってやりたいっす!」
重谷「まさがドMだってことは昨日に言っておいてやったからなー、
みんなお前の体をめちゃくちゃにしてやりたいそうだ!よかったなぁー」
がっはっはと笑う先生、しかし今度は、
僕は抵抗感を全く感じなくなってしまっていたのです。
重谷「お、そろそろ時間か、よーし、練習いくぞー!」
気が付いたかのように一声あげると、先生と愉快な仲間たちはづかづかと突き当りの部屋に入っていきました。
一人取り残された僕は、目に焼き付いた橋本先輩の笑顔に興奮を覚え、
痛くなるまでにそりあがったものを左手でガッと抑えつつ、
カウンター奥の洗濯器の部屋に、バスケットを引きづりながら入っていきました。
洗濯器は左右に3個ずつあって、一度に選択できるようになっています。
バスケットから衣服を取り出すのを何回か繰り返した後、しらず知らずのうちに充満する汗の匂いに僕は気分が上がってきました。
先生は一人でこんなことまでしてたのか・・・
マネージャーを認められないってつらいなぁ・・・
と思いつつ、自分がマネージャーであることに幸福感を感じていました。

重谷先生かっこいいです 投稿者:たかし(4月14日(火)02時22分30秒)
人とは比較にできないくらいの大きさのバルクボディビルダー体系の重谷先生かっこいいです!エロくて優しくて強くてSで、こんな先生に首絞められたり、のしかかられたり、キスされたり、ベアハッグされたりしたいです!続きめちゃくちゃ楽しみです!

漢大高校9 投稿者:まさる(4月12日(日)18時11分58秒)
重谷「たく、こんなもんで声上げてたら、部活でもたないぞ」
僕「はぁ、はぁ、、ゆ、ゆる、、して、、ぇ、、、」
重谷「おいおいまさ、それはないだろ、お前のはこんなに元気なのにか?」
先生は僕のものを見せるために、少し横へずれ、僕と添い寝をする形になりました。
そして、僕は自分の液でどろどろになったものを見て、訳が分からなくなりました。
重谷「絞めてる時ずっとながれっぱだったぞ!この変態め」
僕「はぁ、はぁ、そ、、ん、、なぁ、、」
重谷「でも、さすがは俺のお気に入りだ、可愛いぞ」
というと、不意に頭をつかまれ、僕の口を先生の口が覆ってきました。
僕はまだ恐怖でがちがちと歯を鳴らしていて、そのおかげで舌の侵入を阻止していましたが、
先生は僕の頭をさらにおしつけ、無理やり押し上げてきました。
僕「ふが、、、、ん、、んぁ、、、んん、、、」
息ができない上に先生のが僕の中に入ってくる。
なんとか動く手ではなそうとしたが、僕の非力は通用するはずもなく、ただ、口の中を甘い先生の匂いで埋め尽くされました。
僕「ん、、、んぁ、、、、んぁぁ、、、」
喉の奥まで入ってきて何度か吐きそうになるが、そんなことはお構いなしに舌は僕の口内のあらゆるところを擦るように動く。
ついに、喉を塞がれ、息もできなくなって、声にならない声をあげながら涙を流していました。
僕「ん、、、、ん、、、、、!?」
僕のものは誰の手にも触れていないのに、びゅっびゅっと液をぶちまけました。
舌の侵入はそこで止まり、ずるずるっと喉から抜かれ、先生の甘い匂いだけが残った口が解放される。
僕「ぷぁ、、、はぁ、、、、、、、はぁ、、、」
頭は何を考えてるのかわからなくなり、ぼーっと荒く息をする先生を眺めていました。
重谷「よし、許してやろう、それに朝練ももう終わるだろうしな、でもまさ、
最後に一つ、いいか?」
僕「はぁ、、、はぁ、、、なんですか?」
重谷「俺のも満足させてやってくれ」
先生はもう元の表情に戻っていましたが、すこし困った顔で苦笑いしながら、
自分のテントに指をさしました。




新山「ただいまぁ、うわ、臭くね!?まさ、お前やっただろ!!」
部屋にはまさる一人、えへへと笑いながらシーツの片づけをしていました。
新山「たくよぉ、俺もたまってるから言ってくれりゃよかったのにー。
まさとやってみたかったなー」
残念そうに笑う新山を横目に、まさるはおしりがひりひりするのを感じて、少し寂しそうに、
僕「そうだね」
というのだった。

つづく
今回は重谷先生に少し暴れてもらいました!
しかし、まだ二段ベッドの一段目で、二人とも控えめです。
まだ、プロレス部員や、新山以外の部屋の仲間との交流はありません。すいません。

たかしさんへ
重谷先生は、バルクボディビルダーのような感じですね。
人とは比較にできないくらいの大きさです。




漢大高校8 投稿者:まさる(4月12日(日)17時17分18秒)
僕「ぐぇ、、、」
重谷「おっと、そんなに重いか?ったく失礼な奴だなぁ」
僕のおなかの上に、先生はおしりをドスンと置き、僕の顔を手でいろいろいじりながら、
不気味な笑みを浮かべていました。
ベッドの高さは低くて、お互いの鼻息がかかるくらい顔が近かった。
重谷「でもこんなもんじゃないぞ!これからが一番の楽しみだからな!」
そういうと先生は僕の首に、ごつごつの大きな手を絡めてきました。
僕の首は、前から後ろまで、一周すべてを大きな手の中に収められました。
僕「あが、、、がぁ、、、か、、、せ、ん、せ、、、ぃ、、、」
必至に腕をつかんで離そうとするが、僕がどうやってもまったく動く気配はありませんでした。
重谷「まだ力いれてないぞ、さぁ、もっとその可愛らしい顔を俺に見せてくれ!」
ぎりぎりとゆっくり腕に力が込められていくのを自分の手を通して感じました。
腕からだんだんと、手の先まで力が込められていき、その指一つ一つが、僕の首に食い込み始めました。
僕「あ、、、か、、、、ぁ、、、」
重谷「そうそう!その顔だ、可愛いなぁ、まさ、だんだん白目になってきてるぞー」
もう本性が表れ始めた先生の表情は、いつものやさしそうな目と違い、
大きく見開き、八重歯をむき出しにして笑っていました。
僕「あ、、、せ、、、せ、、、ぃ、、、」
重谷「あ?どうした?もっと強くしてほしいのか、そうかそうか」
より一層腕が太くなり、指は硬さを増して、僕の気管を簡単に押しつぶしてきました。
手にはもう力が入らなくなり、先生の腕からぽとっとベッドに落ち、腰から下も、先生の重量に耐えられなくなり、ピクリとも動かなくなりました。
そして、目がかすんで、涙で熱くなるのを感じながら、ただパクパクと口を動かすことしかできませんでした。
重谷「可愛いぞ、可愛いぞ!まさ!」
理性が飛んで狂ったかのように笑う先生に初めて恐怖を覚えました。
僕「あ、、、、ぁ、、、、、、ぁ、、、、、、、、」
視界がぼんやりとし始め、もう死ぬと思ったとき、
重谷「勝手に寝たらおしおきだぞー、まさ」
急に視界が明るくなったと同時に、
僕「かはぁ、げほ、げほ、ごほ、はぁ、はぁ、」
圧迫がなくなり、空気が勢いよく、気管を押し広げながら入ってきました。


漢大高校7 投稿者:まさる(4月12日(日)09時15分54秒)
部屋につくと誰もいなくかった。
3人とも朝練にいっているようだった。
重谷「ここでいいな?」
重谷先生は段ボールを狭い通路にドスン、と置くと、
すぐに帰ろうとしました。
すると僕は何を思ったのか、先生の先回りをして鍵を閉めました。
重谷「ん?どうしたまさ、まだ何か用か?」
僕「、、、」
恥ずかしくって、どう言えばいいのかわからなかった。
重谷「どうしたんだよまさ、さぁ、どいてくれ」
僕「、、、せんせ、、、してくださぃ」
緊張してはっきりと喋れず、先生には伝わっていなかった。
重谷「まさ!どけ!」
とっさに僕の肩をつかんで荒くどけようとする先生の腕をつかんで、
重谷「!?」
僕「せんせい、、、にめちゃ、、くちゃに、、、された、、ぃ」
気が付くと先生の力が抜けたごつごつの手が僕の股間に当たっていました。
というよりも、僕が先生の腕をつかんで自分のとこまで持ってきたのだった。
僕のそれはちっちゃいながらもとても立派に起き上がっていました。
先生はしばらく落ち着きがありませんでしたが、すこしクスッと笑いながら
重谷「なんだ、そんなことか」
と安心した顔で僕に言いました。
僕「そんなことじゃないんです!僕、ずっと先生に会った時から、先生が好きで好きで
でもどうやって伝えたらいいかわかんなくて、、、。
それで、それで、、、。」
言葉につまり涙目になりながら、それでも伝えるのは今しかないっと思ったのです。
重谷「すまんすまん、それなら気軽にいってくれればよかったのに、
いつでも俺はお前の味方だからな!あ、でも、今は敵になるのか」
僕「どういうことですか?」
先生は両手で僕の首をガッとつかみ、鍵のかかったドアに打ちつけ、
顔を近づけて、
重谷「めちゃくちゃにされたいっていってよなぁ!
いっとくが、プロレス部顧問の俺に手加減なんて言葉は通用しないぜ!」
僕は自分のベッドに投げられ、先生の大きい体が2段ベッドの2段目を何度かどんどん、
と押し上げながら、あおむけになっている僕の上に乗っかってきました。

漢大高校6 投稿者:まさる(4月12日(日)08時44分02秒)
重谷「おし、まさ、きたな」
僕「遅れてすいません。朝起きるの遅くて、、、」
重谷「まぁいい、それよりまさ、これをみてくれ!」
少し嬉しそうに笑みを浮かべる顔に僕は釘付けになりながら、重谷先生が両手いっぱいに取り出してきた大きな段ボール箱に目を向けました。
先生はそれを目の前にドスンと置くと、ガムテープを解いていく。
僕「なんですか?それ」
重谷「まぁまぁ、そう焦るな。」
ゆっくりと最後のガムテープが解かれると、中をパカッと開かせました。
うわぁ、汗の匂いがすごく臭う・・・
急な激臭に鼻を手で覆いそうになるが、さすがに失礼なので息を止めておいた。
重谷「俺が学生時代の時の部活のTシャツだ。まさに合うかなぁ、、、」
先生はいくつかをばっと広げて、ぽかんと立っている僕にシャツをあてがってサイズを測っていましたが、
さすがは先生、学生時代のそれはおそらく半袖であるが、
僕のひじを完全に隠し、下はひざ上まで長さがありました。
重谷「あわんなぁ、まあいい!まさ、これ全部やるからこれからは制服じゃなくていいぞ」
僕「いいんですか??ありがとうございます!」
先生の、、、と考えると、僕の思考は変な方向に進んでいきましたが、素直にうれしかった。
出したいくつかをもう一度たたみなおして箱にもどし、部屋まで持っていこうとしましたが、、、
お、重い、、、
押してもびくともしなかった。
重谷「はは、かわいいやつだな相変わらず」
そういうと先生は
僕を段ボール箱の上に乗せると、すこし気合いを入れて、
重谷「フン!!」
すると僕の視線はゆっくりと上に上がっていき、
僕「わわ!?」
あれだけ重量がある段ボール箱がいとも簡単に持ち上げられていた。
僕が上に乗っているのに。
重谷「やっぱ軽いなぁ、ちゃんとメシくってるか?部屋でいいんだよな?」
僕は驚きで対応ができず、ただ動く視界と、後ろで動く山のような筋肉の熱気を感じて、
股間が少し痛くなるのを感じた。

漢大高校楽しみです! 投稿者:たかし(4月10日(金)20時17分54秒)
いつの間にか続きを投稿されてたんですね!重谷先生との絡みも楽しみです!筋肉ムキムキの150kg級の巨漢も見たいです!重谷先生がもしかしたらそんな感じですか?

漢大高校5 投稿者:まさる(4月5日(日)01時55分41秒)
目が覚めると、僕のベッドに荷物が置いてあったことに気づきました。
時刻は朝5時、いったいいつの間に誰が置いていったのか気になりましたが、
添えてあった紙を見て納得しました。

〜まさるへ〜
部活の必需品だ。急いで目を通すように。
それと、起きたらすぐ練習場に来てくれ。
              お前の愛する重谷より
荷物の中には、タ〇ンページのような一冊の分厚い本で
中をざっと見渡すと、おおよそのマニュアルやこの学校に所属しているプロレス部員の詳細が載っていました。
僕は急いで準備を済ませ、そーっと部屋を出ました。
新山「おおっと、おーまさ、いまからか?」
僕「新山君!?」
思わず大声がでてしまい、僕の口をトイレから帰った新山君の濡れた大きな手が蓋をしました。
新山「まさー、昨日はごめんなぁ!まさで抜いてたら寝ちまった、がんばれよ!」
というと彼は僕の頬にキスをチュッとして、部屋に戻っていきました。
少しおかしな部分はあったけど、気にせず練習場に急ぎました。


漢大高校4 投稿者:まさる(4月5日(日)01時35分20秒)
僕「にぃぁ、、、や、、ぁ、、ま、、、く、、んぁ」
意識が遠のくと同時に興奮を覚える中、僕はとうとう抵抗する力も奪い取られてしまいました。
新山「お?どうした?腕までだらんとしちまって、おれのおもちゃになりたいってか?」
僕「や、、、めぇ、、、、ふがっ、、、んん、、ぁ」
またしても口の中に舌を入れられ、無理やり言葉を遮ってくる、そして僕の気持ちはますます高くなっていった。
新山「おお!おまえこんなとこまでギンギンにしやがって、なかなか素直じゃねぇか」
ズボンの上からでもくっきりとわかるように、僕のそれはすっかり反りたっていた。
新山「これは俺のベアハッグとキスが気に入ったととらえていいんだな?」
僕「ち、、、ちがぁ、、、ぁぐぁ、、、あぁ、、、」
僕の赤らめた顔を楽しそうに覗き、笑いながら再び抱きついて、いや、ベアハッグにとらえられました。
新山「まさぁ!俺もだいすきだぜぇぇぇ!うるぅぁぁぁぁあ!」
信じられない力で絞り出し、僕の体はおなかと背中がくっつくほどに締め上げられました。
僕「、、、あ、、、くぁ、、、、ぁ、、、」
僕の口からはもう空気という空気が出てこなくなり、ただ意識だけがだんだんと薄れて、目の前が真っ白になりました。



僕「!?」
目を覚ますと僕は自分のベッドの上に寝かされていました。
新山「ふがぁぁぁぁ。。。ぐがぁぁぁ。。。」
特別けたたましいいびきは向かいのベッドの2段目寝ている新山君のものであろう。
夢だったのかなと思って起き上がると、
僕「っつ!いって」
僕の腰やら腹筋やらは、彼のせいでやられたものだと確信し、本当だったことに気づきました。
ふと時計を見ると、21時を回っていました。
部屋の鍵は開いていたので、おそらく僕が失神した後に残りの二人が帰ってきて、鍵を開けたのだろう。
僕はその日はお風呂に入らずに、そのまま痛む腰を抑えながら、寝ることにしました。

イメージチャット 投稿者:大海(3月28日(土)14時48分07秒)
どなたか
超巨漢怪力デブS vs  スリム非力M
でイメージチャットしませんか?
設定などはメールで相談で

たまんねぇっす 投稿者:細(2月19日(木)00時42分38秒)
たまんねぇっす

そうそう 投稿者:すきま風(2月15日(日)18時49分30秒)
設定なんて楽しく読めたらいいですよ!
なんなら、ヘッドハンターズの設定を3m400kgくらいにした方が
もっと楽しく読めるんじゃないですか?
さとしさん、そんな設定でよろしく!!

気にしない 投稿者:ふう(2月5日(木)20時55分13秒)
設定なんてたのしく読めたらいいじゃないかぁ。
さとしさん、続き楽しみにしてます!
あんな巨体にどう潰されるのか考えただけで興奮します!!

ヘッドハンターズ 投稿者:あれっ?(2月5日(木)18時58分52秒)
って、来日時の全盛期でも180cm/150kgだったような。

うちにあるヘッドハンターズが実際に着たコスチュームを
175cm/160kgの友達に着せたら「ちょっと小さい…」って言ってた。

ヘッドハンターズ 投稿者:大海(2月4日(水)00時10分23秒)
なつかしいですね、ヘッドハンンターズ。
巨漢デブコンビだったけど、すごく動きが良かったのを覚えている。
流血なんかもあったような。
ドSだったんだろうな。

巨漢タッグ 投稿者:さとし(2月2日(月)04時08分44秒)
俺はリング中央で真っ黒の極太の腕に締め上げられていた。
「こんな貧弱な体で俺達兄弟に立ち向かってくるとはいい度胸じゃねーか?」
そう言って極太の腕を俺の胸板に上から叩き付けてから、「ごほぉ!!!!」
とせき込む俺の叫びを覆い尽くすかのように、再び俺の華奢な首に極太の腕が巻き付き
俺の頭が、極太の腕と豊満な胸肉の間で埋没するように、ほとんど目しか見えないぐらいまで
強烈に絞り上げられた。
(ぐ・・・ぐる・・・しい・・・)
今日の相手は巨漢コンビのヘッドハンターズ。
真っ白なロングタイツとタンクトップを着たはち切れんばかりの巨体を揺らしながら
それぞれ200kg前後の体重の兄弟がリングインすると同時に、俺とパートナーは血気盛んに
奇襲攻撃をかけた。
だが俺たちの攻撃など子供の遊びぐらいな感じで軽く受け流し、グローブのような手から
放たれる張り手一発で俺はリング中央まで弾き飛ばされ、間髪おかずにギロチンドロップが
投下され、俺の顔面全体に象のような太ももが覆いかぶさりました。
パートナーはみぞおちへの膝蹴り一発で悶絶し、そのままコーナーポストに寄りかかるように
座らされ、勢いをつけて顔面にヒップアタックをくらわされ、意識朦朧のままそのまま
コーナーに座りこんでいました。
俺はと言うと・・・
象のような太ももが顔面に覆いかぶさったままカウントを取られたが、カウント2で無理やり起き上がらされ
そのままスリーパーをかけられ、今の状態にいます・・・。
「今日は時間無制限だ。俺たちが満足するまで十分付き合ってもらうぞ。げへへ。」
そう言いながらさらに腕に力を入れ、俺の顔が肉厚で歪むほど絞り上げられました。
俺はもう限界だと思い、顔面を覆い尽くす極太の二の腕をパシパシと叩きギブアップの
意思表示をした。
すると俺を締め上げるヘッドハンターは
「何勝手に終わってんだ?ふざけるな!」
と言ったのと同時に、極太の腕をブンブン振り回し、華奢な俺は操り人形のように振り回され
再び落ち着いた頃には俺の口から白い泡が漏れ、両腕もピクピク痙攣していました。
「心配すんな。殺しはしねーよ。」
上から見下ろしながら耳元で俺にささやきかける。
「も・・もう・・・勘弁してください・・・。」
俺は泣き寝入りで再び極太の二の腕をパシパシ叩くと
「これからたっぷり時間かけて、半殺し・・・いや、生き地獄味わわせてやるぞ」
不適な笑みを浮かべながら、さらに極太の腕が顔面にめり込みだした。
その時レフェリーが危険を察して、
「ギブアップ?ギブアップ?」
と俺に問いかけ始めた。
俺は「ギブ!ギブ!」と力一杯叫んだが、分厚い腕の肉に口を覆い尽くされ、ただモゴモゴ
と苦しい声が微かに聞こえるだけだった。
それでもレフェリーは危険を感じ、ギブアップ裁定を取ろうとしたとき、レフェリーの背後から
巨漢の男が覆いかぶさり、あっという間にスリーパーに捕えると、
「まだ始まったばかりだぞ?何邪魔してくれてんだ?」
と言いながら、レフェリーを締め上げたまま、そのまま後ずさり、パートナーが横たわる
コーナーに近づき、依然意識朦朧でグタっとしているパートナーの顔面に巨大なケツで
座り込み、ヒッププレスで押し潰したままレフェリーを拷問スリーパーで絞り潰し始めた。
パートナーの顔面はヘッドハンターの巨大なケツの割れ間に食い込まされ、おそらく全く
息が出来ないぐらいまで顔面を肉で覆い尽くされていました。
レフェリーは最初は毅然に抵抗していましたが、どんどん食い込む腕肉に絶望感を覚えたのか
次第に力が抜けていき、極太の腕肉にどんどん顔面を埋もれさせられていました。
「これで邪魔者はいなくなったなー。これからが俺達兄弟の殺戮ショーの始まりだ!」
そういうと俺をとらえていたヘッドハンターはスリーパーを解き、仰向けに倒れ呼吸を
整える俺の髪の毛を鷲掴みにし、無理矢理立ち上らせた。

続く

何か 投稿者:大変な事に…(1月31日(土)13時22分37秒)
荒れてますね…
こうして流れていったログってもう見る事が出来ないのでしょうか?

?? 投稿者:通りすがり(1月25日(日)07時18分18秒)
自分が先に消せばいいのに。

無し 投稿者:名無し(1月22日(木)11時32分21秒)
分かった分かった、俺が悪かった。
だからコメント消そうな?
おやおや君に質問してる訳では無いから
答えないでもらえるとありがたい。

おやめなさい 投稿者:おやめ(1月22日(木)00時25分18秒)
どMしかいないサイトでみっともない

何いってんだか 投稿者:おやおや(1月20日(火)16時46分39秒)
↓ 他人のペンネームつかうんじゃねえw
アンカーぐらいちゃんと付けられる様になw

今年も楽しみ 投稿者:大海(1月16日(金)13時55分02秒)
遅いですが、明けましておめでとうございます。
今年は(も?)いろいろ盛り上がるといいですね。
実話でも妄想でも小説でも楽しみにしています。

何いってんだか 投稿者:おやおや(1月11日(日)09時43分56秒)
ゲイサイトのゲイ小説の登場人物が全員ゲイで何か不都合でも?w

なし 投稿者:名無し(1月10日(土)19時16分56秒)
takuさん、あなたの話に出てくる友達は全員ゲイなんですか?

128kgの友達 投稿者:taku(1月8日(木)10時22分17秒)
前に121kgだった友達は、先日会ってみたら、128kgになっていました。身長は
172cmだそうです。特に肩と胸板にさらにモリモリと筋肉が付いていて、その分
重くなったようでした。着ている服は6〜7Lだそうです。相撲とパワーリフティ
ングをやっていて、「140kgくらいまで筋肉を付けたいなぁ。(相撲での)破壊力
をもっと身に付けたいよ。」と言っていました。
腕がすでに俺の太ももくらいの太さで、力こぶの太さは56cmだそうです。こんな
太い腕、格好良すぎて、なんども触ってしまいました。腕にぶら下がってみると、
90kgの俺でも簡単に片腕で持ち上げるし、お姫様だっこも軽々してくれました。
お互いに裸になって、大きな鏡の前でお姫様だっこをしてもらいました。90kgの
俺が、まるで子供のように、大きな胸板、太い腕、頑丈な体躯の友達にだっこされ
ているのを鏡で見ると、甘えないではいられませんでした。今度は友達の大きな
背中におんぶしてもらいました。俺が負ぶさると、友達は、俺をおんぶしたまま
鏡の前で俺に見えるようにスクワットを始めました。ぶっとい太ももは、俺が背中
に乗っていても、たやすいように俺を何度も持ち上げました。間近に見える肩の筋肉は
ボールのように盛り上がっているし、大胸筋は、分厚く横にも広い「鎧」のような
胸板でした。俺は、大きなたたみのような背中の上で、大きくなってしまったアソコを
友達の背中に何度もこすりつけてしまいました。友達はそれに気付くと、スクワットの速さを早くして・・・俺はとうとうそのまま、友達の背中でイッてしまいました。
友達は俺を下ろすと、今度は、正面から強く抱きしめ、「今度は俺の胸を揉んでく
れよ。俺、この胸板を揉まれるのが気持ちいいんだ。」と言ってきました。


漢大高校3 投稿者:まさる(12月11日(木)21時47分51秒)
僕「あぁぁ、、、がぁ、、、あが」
?「まさどうしたー??お前からやってって言ってきたんだぞー、うらぁ!」
僕「がああぁあぁ、ぁぁぁぁ、、ぁぁ」
僕はその日寮へ帰ると、プロレス好きの友達にプロレス部に入ったことをいい、
いろいろと話を聞いていました。
新山 翔(にいやま かける)
現相撲部、体格は重谷先生に劣らないほどのがっしりした体型で、
張り手で鍛え上げられた太い腕とその重量を支える太い足が自慢
〜1時間前〜
新山「どうしたんだそんなに焦って」
僕「新山君ってたしか、プロレス好きなんだよね!なんでもいいから教えてくれない?」
そう聞いたのが僕の間違いでした。。。
新山「技でもいいのか?ならいいぞ〜」
彼は若干楽しそうにベッドを降りると、部屋の狭い通路にドスンと身をおろし、
扉に鍵をかけると、笑いながら僕に抱きついてきました。
僕「ちょ、な、なにすんの!技でいいんだよ!?」
新山「ばーか、これも技のひとつだよ、ベアハッグっていうんだぜ、うるぁ!」
そういうと彼は僕に巻き付けていた腕を絞り始めました。
僕「あがぁぁっぁ、ぐ、ぐるじいいいぃ、、、」
新山「まだぜんぜん力いれてないぜ!今からこの技の恐ろしさを教えてやろう、うらぁぁぁ!」
さっきより気合いの入った声を上げると、腕が硬さを増し、
まるでチェーンを腰に何重にも巻き付け、その両端を思い切り引っ張られるような圧迫感で、
僕のおなかの中から息を吐き出させるまで吐き出させました。
僕「あぁ、、、ぁ、、、ぁぁぁ、、、、ぁ、、、」
呼吸をしてもすごい圧力がお腹にかかっているせいで、飲み込む力が出ないほどでした。
新山「まさって苦しい顔もすっごいかわいいなぁ」
そういうと彼はいったん絞める力を緩め、間髪おかずに僕の頭を両手でつかみ、
自分の顔の前まで持ってくると、そのままキスをしてきました。
僕「はぁ、、、はぁ、、、はぐっっ!?」
一気に呼吸をして苦しいのと彼がキスをしてきたのに驚き、ますます息苦しくなりました。
さらに、あまりのとっさのことだったので、身構えることができず、彼は僕の口の中に自分の下を入れてきました。
僕「ん!?んん、、、、んぅっぅ」
新山「まさはかわいいなぁ、望み通り、いろいろ教えてやるから安心しろよ」
いつのまにか、僕は興奮してしまいました。


わくわく 投稿者:あるる(11月20日(木)22時35分24秒)
早く続きが読みたいです(^O^)楽しみに待ってます!

楽しみです! 投稿者:ツクシ(11月11日(火)13時51分59秒)
まさるさんの漢大高校物凄く楽しみです!先生に惚れてしまいそう。それにしても先生めちゃくちゃデカイですね!筋肉ムッキムキの大男なんでしょうか?

漢大高校2 投稿者:まさる(11月11日(火)01時54分36秒)
重谷「まさー、着いたぞー」
しばらく先生の腕の中でもがき苦しみ、抵抗する力がなくなったところで、
ぐったりしたところを先生の腕から解放されました。
力が入らなくなっていたので、降ろされたときに、一人で立てず、先生の体にもたれかかるようにして立ちました。
僕「ここは?みたことない・・・。」
僕の目の前にはそもそもこの学校の敷地内にあったのかと思うほど大きな建物が、あらわれました。
敷地内と言っても、ここは私立高校なので、まだ入学して一週間ほどしかたっていない僕には、
二、三年生の領土にでも入ったかのようなとても新鮮な気持ちでいっぱいでした。
重谷「さすがにまさもここは知らないか。ここはな、職員室のさらに北にある、一番この学校で北にある練習場だ。
プロレス部に関係のない者は決して立ち入ることのできない神聖の場だぞ。」
先生は腕を組み自慢げにそう説明しました。
確かに、この建物の前には、リングに使われているワイヤーロープの切れた物がそこら中に落ちていました。
重谷「中に入ろうか。」
というと先生は再び僕を抱きかかえるようにして僕をそのガッチリとした腕の中に収めました。
しかし今度は、とても優しい抱っこでした。
そのまま、先生は足で扉をけり、開いた扉の隙間を窮屈そうに体を縮めながら中に入りました。
中の様子を見た瞬間、僕は唖然としました。
目の前には大きな無人のカウンター付きのロビー、そのカウンターの向かいに下駄箱があり、脇には二階へとつながる階段がある。
カウンターと下駄箱の間に一本の道が通っている。
その通りの左右にはそれぞれ3つずつ扉があり、その先はすべて小さなリングが設置されている。
通りの突き当りには、ジムとリングが合体したような大きな部屋に通じている。
私立高校の力に圧倒されながら、僕は再び地面に降ろされ、自然とそのロビーの中心によたよたと歩き始めました。
重谷「まだ練習はだれも来てないみたいだな。よし、まさ、しばらくこの中見回っててもいいぞ。」
そういうと先生は扉を開け出ていきました。
僕は先生がいったのを確認すると、まず、通りの突き当りの一番大きな部屋に行きました。
その中は、テレビで使われているような本格的なリングと、ダンベルやマットが散乱しているジムが、お互い丸見えの状態でありました。
そのあと、その部屋をでて左右の小リングを横目に、二階のほうへと上がりました。
二階はというと、一本の道がずっと奥まで続いていて、
一番手前が更衣室、その向かいがトイレ、そして、いくつかの部屋はカギがかかっていて入れませんでした。
奥には、みんなで集まる集会所みたいなところがありました。
重谷「どうだ?思ったより広いだろ?」
不意に肩にポンと手を置かれ、また僕は少し興奮しながら
僕「は、はい」
自分の手であそこを隠すことしかできませんでした。
重谷「下に降りよう、みんな待ってるぞ」
恥ずかしくなりながら先生の後に続いて下に降りました。
???「ちわーす」??「こんちわーっす」
先生が一階であいさつを受けている声が聞こえる。
僕は先生の真後ろで、体全体が先生のその巨体に隠れているため、部員の人からは見えないのだろう。
しばらくした後、ロビーで集合がかけられた。
重谷「えー、今日からこの部活に入る、まさるだ、みんなよろしく頼むぞ。」
というと先生は一歩横にずれて僕の姿をみんなにさらしました。
???「おおおーすっげぇぇぇ、かわいいぃぃ」??「ほんとに男か?」
そんなことを言われると恥ずかしくなり、逃げたくなる。。。
僕は部員の人のだれとも顔を見合わせることなく、ずっと下を向いていた。
重谷「みればわかると思うが、彼は実技ができないので、マネージャーをやってもらう。賛成は拍手!!」
なかばマネージャーという言葉に反応していくらかの生徒がひそひそと話していたが、拍手は十分に行われた。
重谷「まさ、今日はもう帰っていいぞ。明日からバンバン働いてもらうからな!」
先生は僕の肩をポンっとたたくと、
重谷「吉本は恭介とストレッチ、橋本と向井は今日はペアで・・・」
次々と指示を出していく先生に僕はもう、帰っていいのだと思い、
素早く自分の寮へ戻りました。

今回はあんまり面白みがないです。
一応参考までに
重谷
身長:215cm
体重:180kg
こんなのでもよければ応援よろしくお願いします

おぉっ 投稿者:あるる(11月10日(月)22時32分01秒)
久々の学生話、設定が超好みで、続きが楽しみです…♪