巨漢VSスリム プロレス小説!



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皆様が載せてくれている小説があまりにもおもしろいので、タイトルも変更しました!
これからは「巨漢対スリム」のプロレス小説中心のサイトで運営していきたいと思います。
巨漢がスリムを容赦なくいたぶる小説の掲載、どんどんお待ちしております!!


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わくわくします 投稿者:たろお(7月28日(月)20時40分31秒)
ミッキーさん続きが楽しみでしょうがないです!!
早く聞かせてほしいです!!
ユウさんの大学生との体験談も続きがとても待ち遠しいです!!
是非続きを書いてください!!

体験談E 投稿者:ミッキー(7月28日(月)02時09分41秒)
ヘイソンとハンナは、いきなり全裸になった。しかし、腹が
大きいせいか、股間はまったく見えない。しかも土手肉もこ
んもりとしている。その状況に戸惑っているとヘイソンが
「裸に驚いてるのか?男同士だろう?気にすることないだろ
う?服着てると熱くて寝れないんだよな」と言うとハンナが
「そう。服なんて邪魔だろう?」と。
そして、ヘイソンとハンナが仰向けに寝ると、ベッドが完全
に埋まった。それに気づいたヘイソンが
「これじゃミッキーの寝る場所がないな」
と笑いながらいうと、それぞれ背中合わせのように横向きに
体勢を変えた。すると寝られそうな場所が現れた。まるで、
十戒の海が割れて道ができてるように。そして、恐縮しなが
らベッドで仰向けになると、右側にはハンナの壁のような背
中。左側にはヘイソンの背中。ハンナほど大きくないが、充
分に大きな背中だ。デブ専にとっては夢のような状況だ。で
も、ゲイであることを言ってないので、平然を装いつつ、先
に2人が寝たら、ちょっと股間でも触ってやろうかな…なん
てことをベッドの中で企んでいた。
寝る体勢をハンナやヘイソンが整えるために体を軽く動かす
だけでベッドが波打つ。しかも、静寂した部屋だと呼吸音が
気になる。ハァハァと激しく聞こえる。間もなくすると、呼
吸音がすごく大きくなってきた。それは壊れた換気扇のよう
だ。しかも、両サイドからの熱量がスゴい。呼吸音とその熱
さで寝れない。そして、ふたりの背中を見ると、おびただし
いほどの汗が滴り落ちはじめてる。そして、こっそりと手の
甲がお尻に当たるよう体を下へとずらし、2人のお尻に偶然
を装って、手の甲をお尻に当てた。すると反応がない。どう
やら2人とも寝始めたようだ。

あずさん、Kさん 投稿者:ミッキー(7月28日(月)01時59分01秒)
なかなか書く時間がないのですが
思いだしながら書かせていただきますので
良かったら読んでやってください。

ホンマすげぇ! 投稿者:K(7月27日(日)14時30分39秒)
真ん中に寝たミッキーさんの運命は、、、?すげぇ気になります。

すごい… 投稿者:あず(7月23日(水)06時43分53秒)
ユウさんもミッキーさんもこれからの展開がすごく楽しみです!

体験談D 投稿者:ミッキー(7月18日(金)23時11分06秒)
夜中3時を過ぎた頃、ハバートが
「ゲスト用のベッドは2つしかないし、あとは俺のベッドだ
けしかないけど。あっ、あとこのソファーがベッドになる。
どうしようか?」
部屋を見ると巨漢が5人に自分。6人でベッド3つとソファ
って確実に2人あまる。するとキングが
「俺はヘイソンとは寝たくないから、ソファーで寝るよ」
するとハバートが
「俺のベッドはゲスト用より大きいから俺とジョーかな。遠
征の時も、ジョーとは何度か同じベッドで寝たことあるし。
それにミッキーも日本から来て疲れてるだろうか、ゲスト用
をふたつ並べてヘイソンとハンナとミッキーでどうかな?」
と言うとジョーも
「俺もヘイソンとは寝たくないから、OK」と言いながら笑っ
ていた。するとヘイソンは
「ひどい言われ方だな!ハンナとミッキーと仲良くするさ」
と言いながら笑った。部屋に案内されると、ハンナとヘイソ
ンがベッドを力任せにくっつけた。そして、ヘイソンがベッ
ドを指さし
「こっちの端に俺と、そっちの端にハンナが寝るとミッキー
が落ちるかもしれないから、ベッドに対して横に寝よう」
と言うので気を遣って
「じゃあいちばん端で寝るよ」
と伝えるとヘイソンが
「こいつに恥じ飛ばされたらミッキーが落ちるから、ミッキ
ーは真中で寝ろよ」と。
言われるがままベッドの真中で寝ることになった。

体験談C 投稿者:ミッキー(7月16日(水)11時05分38秒)
その日は、日本のアニメの話をしたり、J-popの話をしたり、
日本のプロレスのビデオを観たりして過ごしました。
で、その後、彼らの活動している団体や、インディーズ団体
の厳しさの話から、実はハンナは、ハバートやヘイソンと同
じレスラー養成場を卒業した後、まだデビュー出来ていない
話になり、今度、ハバートとジョーとヘイソンがキングのタ
ッグチームと6人タッグマッチをする時に、ハンナをプロモ
ーターに売り込もうとしている話になった。そして、自分に
も一役買って欲しいと言われた。
内容としては、ハバート組がキング組に負ける。その後、ハ
バート組がキング組をノックアウトさせ、負けたことにイラ
イラして、リングサイドにいる客をつかまえてリングへあげ、
3人で客をいたぶっているところに、客席からハンナが救出
にあがってきて、客を救出し、3人を相手にしているところ
キング組が復活して4人で3人を蹴散らす…と言うものだっ
た。そして、客の役をやって欲しいと。
「えっ?……無理だよ」と言うとジョーが
「白人の客を捕まえると後で色々大変なんだよ。それにわざ
わざ観に来たアジア人が捕まるとインパクトがあるし、小さ
い奴の方が残酷に見えるだろう。」と笑いながら言った。言
葉に詰まっていると、ハバートが
「本気でやるわけないだろう?」
「そりゃそうだけどさ」と躊躇しているとヘイソンが
「明日、リングの上で一度体験してみればいいだろう?」
「う…うん……」
あまりの威圧感に言葉に詰まっているとキングが笑いながら
「プロレスなんて本気でやってたら死んじまうよ。プロレス
はエンターテイメント!だから、ミッキーにもちゃんと痛く
ない方法を教えるから」と言われ渋々承知した。

たろおさん 投稿者:ミッキー(7月16日(水)11時04分04秒)
ありがとうございます。
長くなると思いますが、引き続き書かせていただきます。

楽しみです 投稿者:たろお(7月15日(火)11時41分43秒)
ユウさんもミッキーさんも続きがすごく待ち遠しいです!
どうか続きを教えてくたさい!

体験談B 投稿者:ミッキー(7月15日(火)02時21分48秒)
ハバートの家に行くと、彼のタッグパートナーと他のビデオ
で観ていたレスラー2人と一際巨大な見たことのない男がソ
ファーでくつろいでいた。見たことのない男以外は黒人。部
屋に入るとハバートが
「彼はパートナーのジョー。ジョーは知ってるよな。」
「知ってるよ」
ジョーは、リングではキマラの様なメイクをしているレスラー
だったので、素顔を観たのは初めてだった。
「俺よりデカイだろう。ジョーはいま体重どれくらいだっけ」
「180cm 190kgくらいかな」
「で、こっちがキング、で、こっちの大きいのがヘイソン、
そして、このいちばん大きいのがハンナ」
キングとヘイソンのビデオは観ていたが、実際に会うとデカ
イ。あまりの大きさにビックリしているとハバートが
「日本から来たプロレス好きなミッキーだ」
と紹介をしてくれた。緊張からか思わず
「キングとヘイソンの試合はyoutubeでいつも観てたよ。大
きいと思ってたけど、すごく大きくてビックリしてる。」
と伝えるとキングが笑いながら
「俺よりヘイソンの方がデカイだろう?」と
「お前もデカいけどな」とヘイソンがキングに言った。
「俺は少しトレーニングで体重落として筋肉つけたから、お
前みたいに脂肪モンスターじゃないよ」と言うと
「俺は脂肪モンスターじゃない!こいつの方が脂肪モンスタ
ーだろ?」と言いながらハンナに言った。するとハンナは、
笑っていた。身長と体重が気になったので聞いてみるとキン
グが190cm 195kg。ヘイソンが185cm 235kg。そ
して、ハンナが198cm 330kg。
176cm 175kgのハバートが、この中に入ると物凄く小
さく感じた。

体験談A 投稿者:ミッキー(7月14日(月)01時54分01秒)
シカゴへ到着し、到着ゲートを出ると、ビデオで見ていたレ
スラーがいました。見た目はブッチャーのような黒人だけど
実際に日本でブッチャーの試合とかも観ていたので、ブッチ
ャーより身長は低いけど、ブッチャーより肉付きの良い感じ
の人でした。そして、近づいていくと気づいたようで
「良く来たね」
と言いながら、大きな体で包み込むように強く抱きしめてき
ました。思わず顔が胸に埋まる感触がありました。その後、
荷物を持ってくれて車まで行くと
「なんて呼んだらいいかな?」
「海外の友達は、ミッキーて呼ぶから…」
「OK!!ミッキーは、想像したより小さいな」
と笑いながら車に乗り込みました。そして、車に乗ると
「ミッキーの身長と体重はどれくらい?」
「169cm 60kgかな。あっ、なんて呼んだらいいかな?」
と聞くと
「ハバートとかJrって呼ばれるよ」
「OK!!ハバートはビデオで観るより優しそうだね」
「悪役だからな」
「それにビデオより大きく見えるね」
「176cm 175kgくらいあるけどリングでは相手もデカイ
奴が多いからな」
「そうだよね」
等と他愛のない話をしていると
「今日、家に行ったら、日本の文化とか好きなレスラーが何
人か来てるから。で、彼らもうちに泊まるから。だから楽し
ませてやってくれよ。」
と言われので
「OK!!」
と答えると彼は豪快に笑った。

体験談@ 投稿者:ミッキー(7月13日(日)17時33分40秒)
夢のようであり、地獄のような体験談を。(文章まとめる能
力がないので長くなりそうですが…)

アメリカのインディープロレスをyoutubeで観るのが好きで
チャンネルを登録して、その映像によくコメントを書き込ん
でいました。すると、或る日のこと。メッセージが届きまし
た。
「君は日本人?Facebookは使ってる?」
それは、その映像をアップしていた本人からでした。そして
「私はあなたの試合が好きです。私はあなたのファンです」
と返事をすると、FBに誘われ。その後、FB上で毎日の様にメ
ッセージのやりとりをしました。
そして、或る日アメリカであなたの試合を観たい≠ニ伝え
ると来月試合があるから来なよ。そして、うちに泊まれば
いいよ。≠ニ声をかけてもらいました。そして冗談を交えて
試合を観に行ったら、あなたのタッグパートナーとも一緒
に写真を撮りたい≠ニ伝えるとどんな写真がいいんだ?
となりあなたのタッグパートナーがスリーパーをして、あ
なたが噛み付いてる写真を見たことがあるから、そんな感じ
かな≠ニ伝えると技をかけられたいのか?≠ニ言われ技
をかけられたら死んじゃうよ≠ニ伝えるとじゃあ特別な体
験をさせてやるよ。協力してもらいたいこともあるから。
と言われました。その意味さえもわからずに、アメリカへと
行くことが決まりました。

待ってました 投稿者:たろお(7月12日(土)21時21分03秒)
ユウさんいつ聞いても羨ましいです!
相手のSっぷりもカナリいいですね!
また続きをお願いします!

体験談5 投稿者:ユウ(7月11日(金)16時31分58秒)
30分ほど休んだら私を仰向けに寝かせました。
「次は俺の重さを教えてやるよ!」
と言って私のお腹にでかい尻が乗ってきました。
ベッドに身体がどんどん沈みました。
食べた物が出てしまうのを堪えるので必至にでした。
「重いだろ(笑)ただの脂肪じゃなくて筋肉が付いてるからな!」
それから何度かお腹の上で飛び跳ねてゲラゲラ笑ってました。
ベッドじゃなかったら背骨が砕けてたと思います。
「おまえ、いい声で鳴くな!もっと鳴かせたくなったぜ!」
立ち上がるとパンツを脱ぎだしました。
腹の肉で隠れてましたがでかい尻と玉は見えました。
そしてまた、お腹に座りました。
重さの他に今度は湿った温かさが伝わってきました。
そのままジリジリと私の顔の方に近づいてきました。
徐々になんとも言えない匂いが強くなりました。
「俺のチン○だ!味わえっ!」
腹の肉を持ち上げ、私の口元にチン○を押し当ててきました。
とにかく臭かったです。首から下はかなりジタバタしてたと思います。
そして徐々にチン○が大きくなり、剥けたら私はもう暴れることもできなくなりました。
あの匂いは忘れません。
遂にチン○を口に押し付け始めました。
「口開けろっ!言うことを聞かないと首をへし折るぞ!」
もう口は開けていたんです。しかし、長さは普通なのですが太さが異常だったんです。

続きを 投稿者:たろお(7月10日(木)01時46分40秒)
ユウさん続きを是非お願いします!!

これから 投稿者:たろお(7月4日(金)17時21分22秒)
どんな攻めを受けたのかすごく楽しみに待っています!

体験談4 投稿者:ユウ(7月3日(木)01時41分36秒)
力を入れないでただ挟まれてるだけなのにすでにかなり苦しい状態でした。
足一本がこんなに重いなんて思いませんでした。
「寝心地いいだろ?」
声が出せなかったので黙っていたら
「返事は‼」
いきなり太ももが固くなり、凄い力で締め上げてきました。
本当に頭が潰れて死ぬかと思いました。
何か返事をしなくては死んでしまうので必至に声を出したら微かに聞こえたみたいで
「ちゃんと答えられるじゃねぇか!俺が聞いたらしっかり返事しろよ!」
今度はしっかり返事をしました。
「それでいいんだよ!もう少し休んだら遊んでやるからな!」
そういうと私の頭を股関に引き寄せ、パンツに密着させてきました。
玉の感触なのか柔らかいと一瞬思いましたが次に熱さと臭いで意識が飛びそうになりました。
デブの股関に興味はありましたが想像を遥かに越える匂いでした。
「いい匂いするか?朝から暑かったから蒸れていい感じだろ(笑)」
返事をしないとヤバいと思い首を縦に振ったら30分くらい放してくれませんでした。

すごい 投稿者:たろお(6月30日(月)02時41分27秒)
楽しみにしてました! 
ユウさん羨ましい体験すね!
続きを早く聞かしてほしいです!!

やばい 投稿者:あず(6月30日(月)01時34分47秒)
高校生でこんな出来事を体験できるなんて羨ましい!! 
ほんとにやばいです!続きが読みたくて仕方ありません!

体験談3 投稿者:ユウ(6月30日(月)00時34分00秒)
太い両腕で包み、豊満な胸とでかい腹に抱き寄せました。柔らかいと思っていた身体は中にしっかり筋肉がありました。
「温かいだろ?まずはこのまま締め上げてやるよ!」
両腕に力が入り、一気に締め上げてきました。
思わず変な声が出てしまうほどの衝撃でした。
「俺のベアバックはどうだぁ?少しは抵抗してみろよ!」
一応陸上部だったのでそれなりに筋トレはしていたはずなのですが全く抜けられる気配がしませんでした。
抵抗しろと言っておきながら動くと凄い力で締め上げてきました。
「苦しむ顔はやっぱりいいなぁ!」
そう言うと突然キスされました。いきなりのことで驚きました。
キスが終わるとベアバックで締め上げてからまたキスと何度も繰り返されました。
腰は徐々に感覚がなくなり、キスはどんどん激しくなり、分厚い舌を入れてきました。
苦しいけどキスされるので下半身が反応してしまい、お腹に当たってしまいました。
「おまえもかなり変態だな!こんな状態で興奮してんのか!ならもっといいことしてやるよ!」
ベアバックから開放されましたが休む間もなく頭を脇に挟みスリーパーをかけてきました。
肉の塊に挟まれて軋む音が頭の中で聞こえました。
必至に逃げようとしましたが首から上はビクともしませんでした。
何より辛いのは汗びっしょりの脇に顔が埋もれてることでした。
肉で口は塞がれてかろうじて鼻から呼吸すると言い表せられない匂いが頭の中を突き抜けました。
「俺のスリーパーはどうだ?嬉しくて暴れてんのか(笑)次はこっちだ!」
逆の脇でまたスリーパーを始めました。
「おい!口開けろ!」
もう言うことを聞くしかありませんでした。
口を開けると案の定、脇の肉が口を塞ぎました。
「舐めろ!」
首を振ると頭を締め上げてきました。
「俺がスリーパー解くまで舐めてろ!」
舐め始めましたが汗と変な味がして少し舌がピリピリしました。
少しずつ位置をずらして、結局両方の脇を隅々まで舐めさせられました。
「どうだ?旨かったか(笑)」
開放された顔は汗でびしょびしょでした。
「ちょっと休憩するわ!」
そういうと横になったのでやっと休めると思ったのですが、
丸太みたいな足が私を引き寄せて今度は太ももで挟み始めました。
「おまえはここで休んでろ!」
私を休ませる気はないようです。



体験談2 投稿者:ユウ(6月29日(日)02時31分48秒)
部屋はそれほど広くはなく、真ん中にかなり厚みがあるセミダブルのマットレスがありました。
「ほとんどこの上で生活してんだ!お前も座れよ!」
恐る恐る横に座りました。改めて見ても凄い体でした。Tシャツの上からでもはっきり胸やお腹の形がわかりましたし、二の腕の太さが私の胴体と変わらないぐらい太かったです。
何か話さないと思い、
「そんなに大きな服売ってるんですね?」
「でかいヤツ用の店ぐらいにしかないけどな!なんだ?俺の身体気になるのか?」
そういうと肩に腕を回し私を抱き寄せました。一応、エアコンは使ってたんですが暑いみたいで汗をかいていて少し湿ったシャツに密着させられました。
「今日はこの身体でたっぷり遊んでやるからな!俺みたいなデブが好きなんだよな!じゃあ何されても嬉しいよな〜!」
そう言って私をあっという間にパンツ一枚にして
「細いな〜!すぐに壊れないでくれよ!」
服を脱ぎ、はち切れそうなボクサーパンツ一枚で不気味な笑みを浮かべてる姿に恐怖し、体が震えてしまいました。
「寒いのか?俺が暖めてやるよ(笑)」



皆さん、すぐにコメしていただいてありがとうございます!
大丈夫なようなので忘れもしないあの日のことを全部書けるよう頑張ります!

お願いします 投稿者:たろお(6月28日(土)23時03分44秒)
続きを全部知りたいです!

期待 投稿者:あず(6月28日(土)21時56分02秒)
ユウさんの話エロから隅々まで知りたいです!ぜひ、詳しくおねがいします!

続きを是非 投稿者:大海(6月28日(土)20時58分46秒)
ユウさん
お願いします。

体験談 投稿者:ユウ(6月28日(土)16時18分11秒)
2年ぐらい前に体験したことを書きます。私(167cm55kg)が高校3年の夏に本屋でプロレス雑誌を読んでたんですが、巨漢レスラーが好きで浜亮太のページをじっくり見すぎて後ろの気配に全く気付かなかったのです。他のページは全く見てなかったので私の性癖がバレてしまいました。肩を叩かれたので後ろを振り返ると見たことない巨体がいました。
「ちょっと外で話さない?」
優しい感じで声をかけられましたがあまりの巨体に、はいっ!と即答してしまいました。駐車場についていき一言目が
「おまえ、デブ好きだろ!正直に言ってみな!」
「………はい……。」
「やっぱりな!正直に言ったから俺が遊んでやるよ!ついてこい!」
逆らえない雰囲気でとにかく言うことを聞くしかありませんでした。歩きながらいろいろ話してくれました。大学3年で相撲を最近までしていたらしい。183cm170kgだと言ってました。本当に巨体でした。実際見ると力士の凄さがよくわかります。しばらく歩くとアパートに着きました。
「ここで一人暮らしなんだよ!とりあえず入れよ!」
ここまで来たからには帰れないのでおじゃましました。



ここまで書きましたがこれからエロいこともあったんですがエロいとこは省いた方がよろしいですか?大丈夫なら何があったか詳しく書いていきます。

浜亮太 投稿者:大海(6月13日(金)07時48分08秒)
浜亮太っていいですね。
あの太い腕でドラゴンスリーパーとか受けてみたい。
死んじゃうかな?

もっと読みたいです 投稿者:yonehara(6月9日(月)03時18分01秒)
みなさんの書き込み、もっと読みたいです。
最近、150kgの人と遊んだっていう書き込みがなくなっているように思いますが、どうしたのでしょう。
森田先生は、あのあとどうしたのでしょう。放課後の特別授業はまだ続いているはず?

最近は、浜亮太の画像にはまっています。浜亮太に抱きついたり、ベアハッグされてみたり、ボディプレスを受けてみたりしたいなぁ・・・。

なし 投稿者:名無し(6月5日(木)00時47分55秒)
222kgあろうが、デブ女の話には興味がないので…
男だったらまだしも女との話を得意気にゲイの掲示板に書き込まれてもなぁ。

なし 投稿者:名無し(6月4日(水)15時39分09秒)
女性となると巨漢という言い方は間違いがあると思います・・・
意味的には大柄の男性という意味なので。

そうなんですか?! 投稿者:絞められ五郎(5月31日(土)21時35分30秒)
通りすがりの風俗ライターさん書き込みありがとうございました!

え、女性なのですか?!
それは趣味が違ってきますね・・・