巨漢VSスリム プロレス小説!



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皆様が載せてくれている小説があまりにもおもしろいので、タイトルも変更しました!
これからは「巨漢対スリム」のプロレス小説中心のサイトで運営していきたいと思います。
巨漢がスリムを容赦なくいたぶる小説の掲載、どんどんお待ちしております!!


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巨女情報はいらない 投稿者:↓↓↓↓↓↓(8月27日(水)03時44分01秒)
巨漢対スリム て書いてあるのになんで巨女の情報書くのやろ?
巨漢の漢は、男って意味もわからんの?

花花さんが帰って来たようです 投稿者:巨女好き(8月26日(火)17時10分08秒)
爆裂ボディあっぱくの花花さんが帰って来ました。
在籍の姫さんと花花さんの二人で400Kgを越えるようです。

体験談P 投稿者:ミッキー(8月24日(日)23時49分29秒)
ハンナの右手が伸びてきて、頭の上に置かれた。その掌は、
簡単に頭を鷲掴みにした。
「よし、いい子だ…こっちに来い!」
と云うと同時に掌に力が走り、頭全体を何かに四方八方から
押し潰される様な痛みを感じたまま、浴槽へと引きずられた。
そして、さっきよりも強い力を頭に感じた瞬間、60キロの
体は宙に浮き、浴槽のなかへとヒョイと入れられた。その後、
浴槽へのっそりとハンナが入ってきた。
「洗え!」
と言いながら、浴槽のところに置いてある、ボディーソープ
を指さした。
「何で洗えば…」
「手で洗えばいいんだよ」と言ってきたので、両手にボディ
ーソープをつけ、泡立てた。そして、ハンナが左腕を突き出
したので、左腕をマッサージする様に洗った。そして、次に
右腕を突き出したので、右腕を洗った。そして、ハンナは後
ろを向いたので、大きな壁の様な背中を両手で洗った。する
と尻を突き出してきたので、尻を洗うと
「オイ!尻の割れ目の奥は?」と言いながら、ハンナが尻を
両手で開いた。すると、目の前には、肛門は見えなかった。
尻を開いてもそこには肉があったのだ。しかも、その肉には
乾燥したと思われる糞がついていた。躊躇していると
「ミッキーが洗うか、今ここでスティンフェイスでお前の顔
で洗うか…どっちがいい?」
と言われたので、手で糞まみれの尻を洗った。洗っていると
ポロポロと落ちる。その肉の奥に手首と肘の間まで手を突っ
込むと、肛門と思われる感触が指先にあった。そして、手を
引き抜くと手が若干糞まみれになっていた。その手を見たハ
ンナが
「オイ、その手で俺の体を洗うわけじゃないだろうな?」
と言うので、シャワーで一度綺麗に洗いなおし、再び両手に
ボディーソープを塗り直した。

体験談7 投稿者:ユウ(8月23日(土)14時56分46秒)
散々私の口とお腹を痛め付けて満足したのか立ち上がり部屋を出て行きました。
私も動こうと思ったのですがお腹が痛くてすぐに動けない状態でした。内臓を痛めてないか本気で心配になりました。
プロレスで見る分にはやられてみたかったですが実際は快楽より痛みのほうが上でした。
呼吸を落ち着かせていると彼がロープを持って帰ってきました。
「これからが本番だ!すぐに暴れなくなると思うが一応なっ!」
そう言って私をうつ伏せにして腕を縛りました。
彼の呼吸が荒々しくなるのが後ろから聞こえました。
ぬるぬるするもの(ローション?)を私の尻に塗り始めました。冷たいし、されたことないからビクビクしながら変な声が出てしまいました。
そして穴に指を入れてきました。
「んっ?おまえ初めてか?」
首を縦に振ると嬉しそうに
「これから何されるかわかるよな?お前の初めては俺がいただくぞ!」
しばらく穴を弄られました。指のはずなんですが太すぎて指じゃない感覚でした。
そして背中に凄い威圧感を感じたと思ったら穴に指じゃない物を押し当てられてました。
あの口に入れたやつを入れようとしてるなら入るわけがないと思い怖かったです。

体験談O 投稿者:ミッキー(8月20日(水)03時18分49秒)
ハバートの家に戻ると、ハバートとジョーとヘイソンとハン
ナは、数日何も食べてないくらいの勢いでピザとチキンを牛
乳やコーラで流し込んでゆく。自分は、帰りに食べたステー
キで既に満腹状態なのに…。
そして、食べ終わりみんながリビングでくつろいでいると、
ハンナがおもむろに
「ハバート、シャワー使っていいかな?」と
「もちろん」と答えるハバート
「さっき俺が背中とか洗うの大変なんだとミッキーに言った
ら、ミッキーが洗ってくれるていうからミッキーと入ってく
るよ」とハンナの予想外の言葉に思わず言葉を失い、キョト
ンとしているとヘイソンが
「なんでハンナだけなんだよ。俺だって背中とか洗うの大変
なんだぜ!」と言ったあと
「じゃあ、俺の背中も洗ってくれよ」と。
「ミッキー、ヘイソンもだって!」と言いながら笑っていた。
しかし、見つめている瞳が(うなずけ!)と言っているよう
に感じ思わず笑顔で
「もちろん!」
そして、ハンナが立ち上がり
「ミッキー行こうぜ!」と行くことを促した。それを見てハ
バートが
「ハンナは、俺よりミッキーと仲良さそうだな」と言いなが
ら笑った。そして、ハンナは肩を抱き寄せながら、シャワー
ルームへと連れて行った。シャワールームとは、入ると左側
にトイレがあり、その奥にバスタブがあるいわゆる立派なユ
ニットバスのような感じだ。
そして、シャワールームに突き飛ばされる様に入れられると
ハンナは鍵をかけた。そして、シャワーを出す様に言われた
ので、シャワーを出し振り返るとハンナが扉のところに立っ
ている。
「シャツを脱がせてくれ!」
言われるがままにシャツを脱がせると
「次はズボンだ!」
そして言われるがままにズボンを脱がせた。そして、伸びき
ったボロボロの巨大な白ブリーフが目に飛び込んできた。

わくわくします 投稿者:たろお(8月19日(火)22時39分36秒)
これからミッキーさんがどんな目にあったのか僕もすごく楽しみにしています!
それからユウさんの大学生との体験談もすごく楽しみにして待っているのでユウさん是非書いてください!

超デブたちのプロレス 投稿者:剣道デブ(8月18日(月)13時32分39秒)
これから、超デブたちに囲まれて、プロレスリングでミッキーさんがどうなっていくのか楽しみです。

体験談N 投稿者:ミッキー(8月18日(月)04時41分32秒)
「オイ、ハンナ!ミッキーが俺達にやられ始めたら、席を立
って、ジョーが前を通りすぎたら立ち上がって、ジョーの背
後から殴りかかれ、そしたら次にジョーの腕を取ってコーナ
ーポストに投げろ」とハバート。ハンナは言われるように、
ジョーに襲いかかりジョーをリングポストへと振った。ジョ
ーは、当たったふりをしてリング下で倒れた。
「ハンナ、そしてリングにあがって来い」もさもさしている
ハンナに向かってキングが
「そんなゆっくりだと、ジョーに反撃されるからもっと早く
リングに入って来い」と怒られている。その間も、自分は、
ヘイソンに羽交い締めをされ、背中にヘイソンのマットレス
のような脂肪を感じている。思わず、勃起しそうになる…。
そして、リングにハンナが入ってくると、再びハバートとキ
ングが自分にパンチを入れて来た。すると、その背後から、
ハンナがハバートとキングにパンチを入れた。そして、2人
は逃げる様にリング下へと行った。そして、ハバートが
「俺達がやられているタイミングで、他の奴が立ち上がって
くる。そして、お前の放せ≠きっかけにヘイソンへの威
嚇がはじまるから。そして、ヘイソンは、ミッキーを放して
リング下へ逃げるから。」すると、ハンナは息を切らしなが
ら頷いた。その後、キングのチームメイトにビデオを渡すこ
とになり、もう一度同じ段取りでやってみた。やはり、ジョ
ーのビンタが、手を抜いていると言っても衝撃はかなりあっ
た。
そして、ビデオを撮り終わると、キングが届けに行くことと
なり、帰りはハバートが運転する車に、ジョーとハンナとヘ
イソンと一緒に乗ることになった。ジョーが助手席。ハンナ
とヘイソンに挟まれて後部座席に座らされたが、両サイドか
らの圧と熱量が相変わらずスゴい。そして、1時間近くかけ
家に戻りながら途中で少し早い夕食を行きと同じステーキハ
ウスで済ませた。そして、家の近所で、日本で見るLサイズ
よりも大きなピザ6枚とバケツに入ったチキンを3つ買って
家に戻った。

たまんねぇっす 投稿者:軽(8月18日(月)01時05分00秒)
たまんねぇっす。続きを是非

無題 投稿者:ミッキー(8月17日(日)05時34分04秒)
3泊5日の旅行だったのですが、まだ2日目の状態で…すで
に体験談が14までいってしまいました。長くなってしまい
すいませんm(_ _)m あまりにも色々なことがあったのですが
文章をまとめる能力がないので(苦笑)
読んでくださってる方、もうしばらくお付き合いのほどよろ
しくお願いします。

体験談M 投稿者:ミッキー(8月17日(日)05時28分07秒)
3人がキングを囲んで、キングを立たせた。そして、倒れて
ると思われる白人(実際は誰もいないところ)に向かって、
「お前らとはこれまでだ!」と叫んだ。するとヘイソンが
「ミッキー!この言葉の後に叫ぶんだ!」と言うので
「仲間を裏切るのか!」と言うとキングが
「もっと罵声を叫ぶんだ」と言うのでありったけのスラング
でキングに対して罵声を叫んでいると、ジョーが近づいてき
た。
「で、俺が来たら、怯えた顔をして Sorry Sorryって言うん
だ」と言った。そして、言われる様に怯えた顔をすると
「最高だよ!」と言ったので、言われた様に
「Sorry Sorry Sorry」と言うと、うちわのように大きな右
手が自分の左頬に軽くあてられた。
「当日は、俺が軽くビンタするから、ちょっと痛いけど、見
た目はすごく痛がってくれ」
「えっ?!(そんな話聞いてない…)」
「OK?」
「………」
言葉に詰まっていると、ヘイソンが
「体験させてやれよ。その方がミッキーもわかるだろう?」
と言った瞬間、頬の痛みはなく、顎がズレるような感覚と目
の前が一瞬白くなった。その後ちょっと経った後に、頬に熱
を感じると同時に顔全体が痛くなった。思わず、叫びながら
しゃがみこむと
「そう!そんな感じだな!!」とジョーが笑った。大袈裟に
演技したわけでもなく普通のリアクションだった。そして、
間髪入れずにジョーは髪を鷲掴みにして、リングの方へと連
れて行き、リングへと連れて行った。そして、リングへあげ
られると、ヘイソンが自分の髪をつかみ立たせた後、羽交い
締めにした。そして、キングとハバートが前に立ち、ハバー
トが
「ヘイソンに寄りかかっていればいいから、殴られたと同時
に殴られてる顔をしてくれればいいから」と言ったので、ヘ
イソンに寄りかかっていると、キングとハバートが交互に腹
めがけてパンチを入れてくる。しかし、そのたびにヘイソン
が、腹を凹ませてくれるので、パンチが当たらない。キング
とハバートも寸止めにしてくれているので。でも、目の前に
大男がいるため、リング下から見たら殴られているように見
えるだろう。

体験談L 投稿者:ミッキー(8月17日(日)05時03分53秒)
「じゃあ、一度ミッキーのためにやってやるか」とハバート
が言ったので
「あっ、そうだ…」
「なんだよミッキー」
「白人の人達は、その話は知ってるの?」
「もちろん」
「プロモーターは?」
「キングがこっちに寝返る話は知ってるけど、ハンナの話は
知らないから、ハンナが入れるかどうかはミッキーとハンナ
にかかってるんだよ。」と言った。
そして、リング上にジョー。控えにハバートとヘイソン。そ
して、リング下にキング。そして、当日座ると思われる位置
に椅子が用意され、そこにハンナと自分が座らされた。で、
ジョーが
「勝負が決着する。そして、俺はそのままそいつをいたぶる」
と言うとヘイソンとハバートがリングに入ってきて相手側に
行くとハバートが
「俺とヘイソンでもうひとりをリングへ引きずり込んで、2
人でいたぶる。そして、2人が完全にのびたら、2人を重ね
て、ヘイソンがボディプレスで潰す。」
そして、ジョーが
「2人を別々に寝かせて、ヘイソンが1人にボディプレスを
して、俺とハバートでもう1人に同時にボディプレスをする」
するとキングが
「俺がここでリングに入って、ヘイソンに…この時ヘイソン
は、ボディプレスした後どうする?」
「俺は、頭を掴んでパンチ入れておこうか?」
「じゃあ、俺はヘイソンの背中にキックを数発入れる」と言
いながらヘイソンの背中に蹴りを入れる。するとジョーが
「俺とハバートでキングの背中にパンチを入れて」と言いな
がらキングの背中にパンチを数発入れる。そして、キングの
腕をハバートとジョーがつかみロープへ振り戻ってくるとこ
ろに2人でキングの腹部へパンチ。そして、倒れたキングに
対してヘイソンがボディプレスをする。そして、ヘイソンが
立ち上がると3人でキングに蹴りを入れる。そして、キング
は体を回転させながら、その蹴りを抜けると立ち膝で座り、
3人に対して手をあわせて慈悲を求めた。
白人がいないのに、まるで白人がそこにいる試合を見ている
ように見えて、気分が高まった。

やばい 投稿者:ゆっきー(8月16日(土)22時03分48秒)
ミッキーさんがこれからどうぐちゃぐちゃにされるか楽しみです!!
読んでいるときにハンナとの関係が気になって、みんなでミッキーさんをいじめるっというシチュエーションが興奮しまくりの内容でした。
続きまってます!!

体験談K 投稿者:ミッキー(8月10日(日)04時08分30秒)
痛みから解放されると、しばらく動くことができない。それ
を見たハバートが
「そんなに体が硬い奴を見たことがない」と笑っていた。そ
して、段取りの話をハバートがしはじめた。
「オレとジョーとヘイソンが黒人ヒールチーム。そして、キ
ングは黒人だけど白人の奴らとベビーフェイスチームで、最
終的には白人のどちらかに俺達が勝つんだ」
するとジョーが
「最終的に負ける奴の前にもうひとりの白人を俺達が潰す。
そのとき、キングはリングしたで弱って倒れている。」
と言うとまたハバートが
「そう。で、ストーリー的には、俺達が勝った後に、白人を
もっと攻撃して動けなくする。それを見たキングがリングに
入ってくるが、俺達3人が攻撃するとキングが俺達に慈悲を
求めてくるから、キングに白人をもっと潰す様にいうとキン
グが白人を裏切る。そして、俺達のチームに入ることになる
んだよ」と言ったので
「ハバート、昨日の話だとハンナをデビューさせる…って話
だったけど?」と聞くと
「最終的には、白人のチームにハンナを入れてやるようにプ
ロモーターに話をさせるんだよ。そのためにもミッキーには
協力してもらいたいんだ」とハバートが言った。
「何をすればいいの?」と聞くと
「キングが慈悲を求めて仲間を裏切ろうとした時に、ミッキ
ーが客席から仲間を裏切るのか!≠ニ何度も叫んでくれ。
そして、それを聞いてジョーがリングから客席に下りて、ミ
ッキーを無理矢理リングにあげる。そして、俺はキングに白
人を潰す様に言っていたが、ミッキーが来たらヘイソンと俺
とキングでミッキーをいたぶる。そこにハンナがやめろ
と言ってリング下にいるジョーに攻撃をして、そしてリング
に入ってきて、俺とキングを蹴散らす。そして、ヘイソンに
放してやれ≠ニ言って、そうやっている最中にキングのチ
ームメイトが意識を戻して、ハンナと3人でヘイソンに襲い
かかろうとして、ヘイソンがリング下に逃げて来たら、俺達
4人は控え室に戻る。そして、リング上では、ハンナと他の
2人が立ちはだかってる…そういう話だ」
「その時、自分はどうしたらいいの?」
「俺達が蹴散らされたら、レフリーがリング下へ連れ出して
くれるから大丈夫だよ」
「レフリーは知ってるの?」
「言ってなくても、普通はそうするもんだから」
そして、話が終わった。

体験談J 投稿者:ミッキー(8月7日(木)11時55分20秒)
ダウンタウンの外れにある、ボロいレンガ造りのビルの前に
車が止まった。大男5人に連れていかれるように、そのビル
の中へと入っていった。何回かにわかれてエレベーターに乗
ることになった。まず、ハンナが乗るとハバートが
「ミッキーだったら大丈夫だろう」
と言われると同時に後ろから押された。そして、入口で脚が
もたれて思わずハンナに抱きつく様になった。顔がハンナの
シャツに当たった瞬間、乾かす前の洗濯した直後のシャツ程
濡れていた。そして、扉がしまると、ハンナが肩を抱きなが
ら薄ら笑いを浮かべ
「オレの言うこと聞かないと、みんなに喋るからな…」
と言いながら、自分の方へと引き寄せてきた。ハンナの体の
横に自分の体が触れると、汗で濡れたシャツと熱を発する脂
肪を感じた。そして、5階に到着し、扉をあけると板ばりの
部屋の真中にリングがあり、リングの周辺にはトレーニング
マシンがあったり、壁にはWWEでも活躍をしたレスラー等
の写真があった。そうこうしていると、みんなもあがってき
た。そして、ハンナ以外は、みんなトレーニング用のウエア
に着替え始めた。さすがにリングコスチュームではないが…。
そして、みんなと一緒にリングへと上り、ストレッチをはじ
めた。しかし、元々体が硬いので、ストレッチをぎこちなく
していると、ジョーが笑いながら
「ミッキーそれじゃケガするぞ!そこに座って脚を広げてみ
ろ」と言うと、開いた右足首と右ひざをヘイソンが押さえた。
そして、左足首と左ひざをキングが押さえた。そして、前に
ハバートとジョーが来たと思ったら、ハバートが右腕、ジョ
ーが左腕をつかんで前に引っ張った。引っ張ると同時に、ヘ
イソンとキングが足を外側へ広げた。思わずあがる悲鳴。そ
れを聞いてみんなが笑ってる。するとハバートが
「ミッキー、ケガするから我慢しろ」と言うとキングが
「ハンナ、ミッキーの後ろに座って寄りかかれ」と笑いなが
ら言うと、後ろにドスンと何かが落ちると音と振動があった
と同時に濡れたシャツと高い体温が後ろからのしかかってく
る。あまりの苦しさに口は開いたままとなり声が出ない。

体験談I 投稿者:ミッキー(8月6日(水)17時46分33秒)
意味もわからずに眠りに落ちた。ヘイソンが戻って来たこと
も知らずに…。
そして、次の日の朝。
目が覚めると、ヘイソンもハンナもいなかった。そして、リ
ビングの方で笑い声が聞こえたので、リビングの方へと行く
と皆が起きていた。
「ミッキー、ハンナに潰されたんだって?」
とハバートがからかう様に笑いながら言うと、恥ずかしそう
にハンナが
「潰してないよ。俺は寝てただけ」
と言った。その後、ハバートが
「ミッキー約束したように、リングのあるところに行って練
習しよう」と言うとジョーが
「食事してからだろう?」と言うとみんなが一斉に賛同した。
皆で車に分乗して練習場へと向かう途中、ステーキハウスに
立ち寄った。みんな、昼食兼朝食とは思えないほどの大きさ
のステーキをたいらげている。見ているだけで、胃がもたれ
そうなくらいだ。そこでいちばん小さな1/2ポンドステー
キ(250グラムくらい)を頼んだが、二口ぐらいで食べれ
なくなっていると、ハンナが
「食べていい?」と聞くと同時にフォークで肉をぶっさした。
そして、食事が終わるとまた車に分乗して移動した。

待ってました!! 投稿者:たろお(8月5日(火)03時36分40秒)
ユウさんもミッキーさんもすごく良いところで終わってしまうので続きが待ち遠しくて仕方ないです!!
続きを楽しみに待ってます!!

体験談H 投稿者:ミッキー(8月4日(月)15時26分12秒)
どうすれば逃げ出せるか…そればかり考え焦っていた。この
ままでは朝までには死ぬ様な気がしたからだ。体をひねって
みたり、暴れる様に体を動かしてみたりしても、まったく動
く気配がない。汗でビチョビチョのハンナの体なら、潤滑油
のようになって抜けられると思っていたのだが、押さえつけ
られた状態で、汗ばんだ肌は摩擦係数が高いようで、体を動
かすとハンナの脂肪が一緒についてくる。しかも、その活動
範囲限界になると、抜けられるのではなく、脂肪がストッパ
ーになりそれ以上動けないうえに、徐々に脂肪が元の位置に
戻ろうとして体を元の位置に動かされてゆく。さすが330
キロに潰されて続けていると、それだけで苦しい。しかも、
巨大な乳房で息はできない。そして、汗と体温に蒸されてい
ると意識が遠のいてゆく。もうダメだ…と思った瞬間、左側
で激しくベッドが揺れた。次の瞬間、ハンナの体がどいて、
目の前にはヘイソンが顔を覗き込んで立ってた。
「ミッキー大丈夫?」
軽くうなずいた
「トイレに起きたらミッキーが消えてたからもしかしてと思
って、ハンナをどかしたら…」
「ありがとう」
「でも、なんでそんな下に寝てるんだ?」
「……えっ?」ちょっと沈黙をした後
「ふたりのイビキがうるさかったから、下に逃げたんだよ」
と言うとヘイソンが
「ハンナのイビキはデカイからな!」と笑いながらヘイソン
がトイレに行った。そして頭を元の位置にして寝ようとした
瞬間。仰向けで寝ていたハンナが
「黙っておいてやるよ。気まずいだろう?ふたりの秘密な」
と言って、背中を向けるようにハンナが寝返りをうった。

体験談G 投稿者:ミッキー(8月3日(日)15時40分33秒)
一瞬、落ちたのだろうか…腕が曲がってはいけない方向へ曲
げられる様な痛みを左腕に感じた。ヘイソンが寝返りをうち
また背中を向けたのだ。そして、ヘイソンがまた寝返りをう
ってもいいように、左腕を自分の方へ寄せようとしたが、腕
が痺れて自分の思う様に動かない。気がつくと、ハンナの左
脚もどいていた。しかし、右腕は未だにハンナの尻の下にあ
る。確実に右腕も感覚がないことがわかった。なぜなら、引
き抜こうとしても抜くことができない。指先を動かしている
つもりでも何も動かない。そうこうしているうちに、左腕の
痺れも落ち着いてくると同時に自分の感覚で腕が動かせる様
になったので、左腕を使ってハンナの体を押しながら、右腕
を抜こうとした時、ハンナがこっちを向く様に寝返りをうっ
たその瞬間巨大な腹部の脂肪のかたまりが体に。そして、巨
大な乳房が顔に落ちてきた。汗でビチョビチョになった乳房
はまるで重さのあるテンピュールのように顔に密着してきた。
呼吸もままならない。どうにか動く左腕で一生懸命にハンナ
の体を押し返したが、まったく起きることもなく、まったく
動きもしない。しかもイビキがもっと大きくなった。起きて
も構わない気持ちで、ハンナの体を押し続けた。次の瞬間、
ハンナが自分の方へと倒れ込む様に寝返りをうった。何が起
きているのか一瞬わからなかったが、完全に覆い被さられて
しまったのだ。体を押さえつけてくる、巨大なハンナ腹部。
顔を完全に埋めつくした、巨大なハンナの乳房。脚の上には
ハンナの左脚。かろうじて右手の先が解放されたが、腕はま
だハンナの体の下敷きになっている。指先に血が流れ込むと
同時に指先が激しい痛みと共に痺れだした。そして、乳房越
しに、壊れたバスの様なイビキが体内で共鳴しているのか、
頭を包み込みながら低い巨大なノイズの様に聞こえた。

体験談6 投稿者:ユウ(8月2日(土)15時05分19秒)
胸はお尻で圧迫されて呼吸しようと口を開けると太いチン○を押し込んできました。
「その苦しい表情がたまんねぇんだよ!まだ全部じゃないだろ!」
前のめりになって根元まで一気に入れてきました。
見た感じだと長くないと思ったのですが肉に埋もれてる部分がかなりあって喉の奥まで入ってきました。
苦しすぎて涙が溢れました。
「泣いたって止めないぞ!あぁ…嬉しくて泣いてんのか!もっと味わえよ!」
腰をゆっくり動かし始めました。
何度か動くと口の中でチン○がさらに大きくなりました。
口はこれ以上開かないし、だんだん苦い味がしました。
しばらくすると立ち上ったので終わったんだと思ったらお腹にでかい尻が降ってきました。
「油断すんなよ!まだ始まったばかりだろ!」
お腹を何回か潰すとまた口にチン○を入れました。
このやり取りがしばらく続きました。

体験談F 投稿者:ミッキー(8月2日(土)01時17分43秒)
巨大なお尻は、触ったこともないほどの大きさだった。ハン
ナのお尻は、まるで日本で会った180kgくらいある人のお
腹よりも大きく感じた。そして、ヘイソンは黒人だけあって
突き出た感じもあり、ものすごく立派だった。しかも、汗で
ベタベタしていた。たまらなくなり、掌で擦り始めた。しか
し、ふたりとも起きることはなかった。するとその直後、ハ
ンナが体を返して仰向けになると同時に、左足が両脚の上に
落ちてきて、右半身にハンナの体が乗ってきた。しかも、右
手が完全にハンナのお尻の下敷きになった。重さと衝撃にう
ろたえ、左手でハンナの体を押そうとした瞬間、顔に衝撃が
走った。ヘイソンも体を返して仰向けになり、ヘイソンの極
太な腕が顔を直撃した。以前会った180kgの人の太腿に頭
を挟まれたことがあったけど、まるでその重さは彼の太腿と
同じようだった。そして、左半身にヘイソンの体が乗ってき
た。しかも、左手も完全にヘイソンのお尻の下敷きになって
いる。体から発せられる熱と2人の汗が体に滴り落ちてくる
のがわかった。いくら抵抗しても、体を動かすこともできな
い。両手はあっという間に痺れはじめた。声を出そうにも、
顔に押しつけられてるヘイソンの極太な腕が、口と鼻を塞い
でいる。かろうじてその隙間から呼吸が出来るくらいだった。
しばらくすると、耳元の両サイドをダンプトラックが走って
いるような爆音という音では表現できないほどのイビキを2
人ともかきはじめた。重さと、熱さと、汗のにおいと、イビ
キと、体全体に感じる痺れで寝れない。抵抗しても逃げ出せ
ない。渡航の疲れからか、あまりの苦しさからか…。意識が
遠のくのを感じた。

興奮します 投稿者:剣道デブ(8月1日(金)18時19分25秒)
ミッキーさん、続き楽しみにしてます!

わくわくします 投稿者:たろお(7月28日(月)20時40分31秒)
ミッキーさん続きが楽しみでしょうがないです!!
早く聞かせてほしいです!!
ユウさんの大学生との体験談も続きがとても待ち遠しいです!!
是非続きを書いてください!!

体験談E 投稿者:ミッキー(7月28日(月)02時09分41秒)
ヘイソンとハンナは、いきなり全裸になった。しかし、腹が
大きいせいか、股間はまったく見えない。しかも土手肉もこ
んもりとしている。その状況に戸惑っているとヘイソンが
「裸に驚いてるのか?男同士だろう?気にすることないだろ
う?服着てると熱くて寝れないんだよな」と言うとハンナが
「そう。服なんて邪魔だろう?」と。
そして、ヘイソンとハンナが仰向けに寝ると、ベッドが完全
に埋まった。それに気づいたヘイソンが
「これじゃミッキーの寝る場所がないな」
と笑いながらいうと、それぞれ背中合わせのように横向きに
体勢を変えた。すると寝られそうな場所が現れた。まるで、
十戒の海が割れて道ができてるように。そして、恐縮しなが
らベッドで仰向けになると、右側にはハンナの壁のような背
中。左側にはヘイソンの背中。ハンナほど大きくないが、充
分に大きな背中だ。デブ専にとっては夢のような状況だ。で
も、ゲイであることを言ってないので、平然を装いつつ、先
に2人が寝たら、ちょっと股間でも触ってやろうかな…なん
てことをベッドの中で企んでいた。
寝る体勢をハンナやヘイソンが整えるために体を軽く動かす
だけでベッドが波打つ。しかも、静寂した部屋だと呼吸音が
気になる。ハァハァと激しく聞こえる。間もなくすると、呼
吸音がすごく大きくなってきた。それは壊れた換気扇のよう
だ。しかも、両サイドからの熱量がスゴい。呼吸音とその熱
さで寝れない。そして、ふたりの背中を見ると、おびただし
いほどの汗が滴り落ちはじめてる。そして、こっそりと手の
甲がお尻に当たるよう体を下へとずらし、2人のお尻に偶然
を装って、手の甲をお尻に当てた。すると反応がない。どう
やら2人とも寝始めたようだ。

あずさん、Kさん 投稿者:ミッキー(7月28日(月)01時59分01秒)
なかなか書く時間がないのですが
思いだしながら書かせていただきますので
良かったら読んでやってください。

ホンマすげぇ! 投稿者:K(7月27日(日)14時30分39秒)
真ん中に寝たミッキーさんの運命は、、、?すげぇ気になります。

すごい… 投稿者:あず(7月23日(水)06時43分53秒)
ユウさんもミッキーさんもこれからの展開がすごく楽しみです!

体験談D 投稿者:ミッキー(7月18日(金)23時11分06秒)
夜中3時を過ぎた頃、ハバートが
「ゲスト用のベッドは2つしかないし、あとは俺のベッドだ
けしかないけど。あっ、あとこのソファーがベッドになる。
どうしようか?」
部屋を見ると巨漢が5人に自分。6人でベッド3つとソファ
って確実に2人あまる。するとキングが
「俺はヘイソンとは寝たくないから、ソファーで寝るよ」
するとハバートが
「俺のベッドはゲスト用より大きいから俺とジョーかな。遠
征の時も、ジョーとは何度か同じベッドで寝たことあるし。
それにミッキーも日本から来て疲れてるだろうか、ゲスト用
をふたつ並べてヘイソンとハンナとミッキーでどうかな?」
と言うとジョーも
「俺もヘイソンとは寝たくないから、OK」と言いながら笑っ
ていた。するとヘイソンは
「ひどい言われ方だな!ハンナとミッキーと仲良くするさ」
と言いながら笑った。部屋に案内されると、ハンナとヘイソ
ンがベッドを力任せにくっつけた。そして、ヘイソンがベッ
ドを指さし
「こっちの端に俺と、そっちの端にハンナが寝るとミッキー
が落ちるかもしれないから、ベッドに対して横に寝よう」
と言うので気を遣って
「じゃあいちばん端で寝るよ」
と伝えるとヘイソンが
「こいつに恥じ飛ばされたらミッキーが落ちるから、ミッキ
ーは真中で寝ろよ」と。
言われるがままベッドの真中で寝ることになった。

体験談C 投稿者:ミッキー(7月16日(水)11時05分38秒)
その日は、日本のアニメの話をしたり、J-popの話をしたり、
日本のプロレスのビデオを観たりして過ごしました。
で、その後、彼らの活動している団体や、インディーズ団体
の厳しさの話から、実はハンナは、ハバートやヘイソンと同
じレスラー養成場を卒業した後、まだデビュー出来ていない
話になり、今度、ハバートとジョーとヘイソンがキングのタ
ッグチームと6人タッグマッチをする時に、ハンナをプロモ
ーターに売り込もうとしている話になった。そして、自分に
も一役買って欲しいと言われた。
内容としては、ハバート組がキング組に負ける。その後、ハ
バート組がキング組をノックアウトさせ、負けたことにイラ
イラして、リングサイドにいる客をつかまえてリングへあげ、
3人で客をいたぶっているところに、客席からハンナが救出
にあがってきて、客を救出し、3人を相手にしているところ
キング組が復活して4人で3人を蹴散らす…と言うものだっ
た。そして、客の役をやって欲しいと。
「えっ?……無理だよ」と言うとジョーが
「白人の客を捕まえると後で色々大変なんだよ。それにわざ
わざ観に来たアジア人が捕まるとインパクトがあるし、小さ
い奴の方が残酷に見えるだろう。」と笑いながら言った。言
葉に詰まっていると、ハバートが
「本気でやるわけないだろう?」
「そりゃそうだけどさ」と躊躇しているとヘイソンが
「明日、リングの上で一度体験してみればいいだろう?」
「う…うん……」
あまりの威圧感に言葉に詰まっているとキングが笑いながら
「プロレスなんて本気でやってたら死んじまうよ。プロレス
はエンターテイメント!だから、ミッキーにもちゃんと痛く
ない方法を教えるから」と言われ渋々承知した。

たろおさん 投稿者:ミッキー(7月16日(水)11時04分04秒)
ありがとうございます。
長くなると思いますが、引き続き書かせていただきます。