巨漢VSスリム プロレス小説!



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皆様が載せてくれている小説があまりにもおもしろいので、タイトルも変更しました!
これからは「巨漢対スリム」のプロレス小説中心のサイトで運営していきたいと思います。
巨漢がスリムを容赦なくいたぶる小説の掲載、どんどんお待ちしております!!


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takuさんへ 投稿者:ゆう(10月21日(火)00時30分36秒)
長くなっていいので、ぜひ続きを!
121kgの厚い胸板をモミモミしましたか?

待ってました 投稿者:軽(10月18日(土)13時06分16秒)
長時間の絞めに期待です

続きを期待 投稿者:しん(10月18日(土)09時26分15秒)
ゆうじさんの実話、スゴく気になります。
応接室での3人の展開、期待しています(^-^)

実話 投稿者:ゆうじ(10月17日(金)23時58分31秒)
僕はデパートに勤務する25歳165cm50kgの痩せ形です。
昨日喫煙所で煙草を吸っていると、顔なじみの巨漢の警備員のおじさんが入ってきました。
彼は身長が175cmぐらいで、たぶん体重は150kgぐらいはあるかと思います。
「おう!にーちゃん!お疲れ様!」
そう言ってパツパツの紺色の制服のズボンに覆われたどでかいケツをソファーにドスン!と落として、僕の横に座りました。
狭い喫煙所にちょうどその時は僕しかいなく、警備員のおじさんは僕の横に座りました。
「しっかしにーちゃん、ちゃんと飯食ってるか?なんだこのガリガリの体は?」
と言って僕の腕を掴んできました。
「おっちゃんが食いすぎなんだよ!なんだよこの腹?」
と僕はふざけておじさんのお腹をパシパシ叩きました。
するとおじさんは
「このやろー、こうみえて多少は鍛えてんだぞ?」
と言ったのと同時にヘッドロックをかけてきて、僕の顔面はおじさんの分厚い胸板に埋もれさせられました。
「ちょ!ちょっと!苦しい・・・息できない!!!」
必死に出っ張った腹を殴るも全く無意味で、どんどん顔面は豊満な胸と極太の腕の中に埋もれていきました。
「ほーれ逃げてみろ?それか謝るか?がははは!」
タバコを吸いながら楽しそうに僕をもてあそんでいると、
「おーう、お疲れ」
と言って、デパートの店長が入ってきました。
店長も警備員のおじさんに負けずとも劣らない体格で、ムチムチのスーツ姿にいつも興奮している存在でした。
警備員のおじさんは技を解くことなく
「お疲れ様です!」
と言って、そのまま僕を絞め続けました。
そして店長は僕の横にドスッと座り込み、タバコに火を付けました。
「プロレスごっこか?」
店長がそう言うと、
「ちょっとお仕置きしてるだけですわ!がはは!」
と警備員のおじさんが返し、そのまま絞め続けていると、
「ちょっとわしにもやらせてくれよ」
と言って、警備員が技を解くのと同時に、スーツにくるまれた極太の右腕が僕の首に巻き付きました。
「君は○○の売場の子だねー。かわいいじゃないか。」
そう言って、左手で煙草を吸いながら、右腕でグイッと自分の顔の近くまで僕の顔を絞めたまま近づけ
「わしもプロレス大好きなんだ。ちょっと楽しもうか。」
と言って、警備員のおじさんに目くばせをすると、警備員のおじさんも
「いいっすねー。いたぶってやりましょー!」
とやる気になり、
「じゃー応接室に行こうか。今から鍵とってくるから、その間絞め続けとくように。」
と言って、右腕で絞めたまま立ち上がりました。
そして警備員のおじさんに受け渡す前に、首に回した極太の右腕にグッと力を入れ、
「楽しませてくれよー。いいな?」
と言ってグイグイ僕の顔面に腕肉をめり込ませました。僕はどうすることも出来ず
「は・・・はい・・・」
とだけ答えると、そのまま腕を離し、僕の顔面を警備員のおじさんの胸に叩き付けると、
そのまままた警備員のおじさんのヘッドロックが始まり、僕は膝を床に着けた状態で腕が回りきらないほど太い腹回りに抱き着くしかありませんでした。

今度は3人で 投稿者:taku(10月17日(金)05時09分19秒)
150kgの友達が、後輩の170cm121kgのヤツを連れてきました。
俺も入って、3人で過ごしました。
前から150kg、後ろから121kgに挟まれるように抱かれました。
2人に「潰してやろうか?」と力を込められたときは、冗談だったようですが、
本気にされたらきっと俺をどうにでもしてしまえそうな2人でした。150kg
の太い首を見ながら、俺はただただ150kgの体に抱きついていました。
いろいろと遊びましたが、いつも長くなるので、様子を見て書こうか考えます。

150kgなのに空手とか 投稿者:taku(9月29日(月)00時13分31秒)
なんでか前回の書込が2回も入っていましたね。すみません。削除パス設定して
いなくて消せませんでした。ごめんなさい。
150kgの友達は、俺(90kgです)を何度も「高い高い」してくれます。その
ときも、肩や胸の筋肉がムキムキ動いているのが見えますよ。分厚い胸板だからかな。
俺を肩車してスクワットもします。俺くらいの重さでは軽いそうです。
コイツは空手もやっていて、目の前でポーズをとって見せてくれたときは、すごく
格好良かったです。デブなのにめちゃくちゃ機敏で、足は俺の頭まで上げられます。
こんな太い足の蹴りを食らったら、一般人なら多分首が折れます。俺がビビッて
いると、コイツは「俺の腹、殴ってもいいぜ。」と言ってきました。俺は最初は
軽めにコイツの腹を殴ってみましたが、脂肪の下に鉄板のような腹筋が感じられま
した。けっこう本気でも何発か殴りましたが、平気な顔をしていました。すごい
腹筋です。デブなのに、めちゃくちゃ固かったです。
その俺の手を捕まえて。「今度は俺の番な。」と言って、手を手刀のように構えた
ときは、びっくりしました。コイツが手刀の突きで、リンゴでもスイカでも大根でも
手を突き刺したり割り砕いたりするのを何度も見せてもらったことがあるからです。
俺の首めがけて何度か手刀を突くまねをしたときは、「ちょ、待って、許して。」と
声が震えたほどです。でも、「嘘だよ〜。」と笑って、俺を抱き寄せて大胸筋に顔を
ぐりぐりと押しつけてくれて、ホッとしました。
甘えてみたこともあるかな。腕にぶら下がってみたり、背中側から豊満な大胸筋を
モミモミしたり・・・。コイツの腹の上にまたがって、胸板や肩の辺りを触ったら、
ほんとに「鎧」みたいに屈強で、コイツが本気になったら、きっと俺なんて簡単に
吹っ飛ばしちゃうんだろうなと思うごつい筋肉を、俺は興奮しながら堪能することが
できました。

いいなぁ 投稿者:筋肉好き(9月28日(日)01時16分38秒)
150kgの友達の乳首の味はどうでした?筋肉の塊みたいな大胸筋についてる乳首ならきっとものすごく旨いんだろうなぁ。赤ちゃんみたいに甘えてみたい。きっと人一人ぐらい軽々抱き上げられるんだろうし、羨ましいなぁ。

体重150kgの腕、胸板 投稿者:taku(9月22日(月)23時12分03秒)
150kgの友達は、俺の要望をいろいろ聞いてくれるようになりました。
先日、とうとう乳首を嘗めさせてもらいました。俺が乳首を嘗めている間、
胸板をビクンビクン動かしたり、ググ〜ッと力を込めて盛り上げてくれた
りしました。鎧のような胸板が目の前にありました。俺はむさぼるように
手を舌で胸板をこねくり回しました。・・・でも、こそばいだけみたいで
感じてまではいなかったようです。また嘗めさせてもらおうと思います。
一升瓶のような前腕を俺の顔に押し当てて、「ラリアットしてやろうか?」と
言われたときは、正直怖くなりました。だって、その前腕は、力を込めると、
カッチカチに堅くなるのです。そして、上腕も俺の太ももくらいに太いので、
ラリアットなんて受けたら、病院送りにされてしまいそうです。
・・・その前腕を触らせてもらいながら、コイツにリンゴを何個も潰しても
らいました。すごいですね。前腕が力を入れる度にググッと太くなって、
グローブの様な手が簡単に何個もリンゴを潰してしまうのです。
今回は、「フライパン曲げ」も見せてもらいました。フライパンをクルクルと
丸めるのです。すごいです。・・・きっと、俺の腕など、その気になれば
折ることもできそうな腕でした。

たくまさんや岳彦さん 投稿者:読者(9月22日(月)17時44分52秒)
たくまさんや岳彦さんのお話をまた読みたいです。

体重150kgの腕、胸板 投稿者:taku(9月22日(月)02時02分13秒)
150kgの友達は、俺の要望をいろいろ聞いてくれるようになりました。
先日、とうとう乳首を嘗めさせてもらいました。俺が乳首を嘗めている間、
胸板をビクンビクン動かしたり、ググ〜ッと力を込めて盛り上げてくれた
りしました。鎧のような胸板が目の前にありました。俺はむさぼるように
手を舌で胸板をこねくり回しました。・・・でも、こそばいだけみたいで
感じてまではいなかったようです。また嘗めさせてもらおうと思います。
一升瓶のような前腕を俺の顔に押し当てて、「ラリアットしてやろうか?」と
言われたときは、正直怖くなりました。だって、その前腕は、力を込めると、
カッチカチに堅くなるのです。そして、上腕も俺の太ももくらいに太いので、
ラリアットなんて受けたら、病院送りにされてしまいそうです。
・・・その前腕を触らせてもらいながら、コイツにリンゴを何個も潰しても
らいました。すごいですね。前腕が力を入れる度にググッと太くなって、
グローブの様な手が簡単に何個もリンゴを潰してしまうのです。
今回は、「フライパン曲げ」も見せてもらいました。フライパンをクルクルと
丸めるのです。すごいです。・・・きっと、俺の腕など、その気になれば
折ることもできそうな腕でした。

わくわくします 投稿者:たろお(9月13日(土)07時38分42秒)
ミッキーさんついにハンナと二人っきりになって次はどんな事が待っているのかすごく興味があります!続きを期待してます!
ユウさん最近ここには来てないんですかね?
もし見てたら続きを是非教えてほしいです!よろしくお願いします!

体験談R 投稿者:ミッキー(9月7日(日)09時56分01秒)
ハンナの腕から解放されると、全面がキレイに泡だっていた。
フラフラになっていると、くるっと後ろを向かされた。すか
さずハンナが背後から腰に腕をまわし、また持ち上げた。そ
して、激しく左右にまた振られた。
「もう、やめて……」
「洗ってやってるんだぜ!感謝しろよ!」
と言うと、腰にまわした腕がもっときつく締上げられた。声
も出ず、ただ口元からよだれが落ちるのだけはわかった。そ
して、バスタブに下ろされると立っていることも出来ないほ
ど、目が回ったような状態になっていた。すると、ハンナは
向きあうようにくるっとまわし
「オレの前に膝まづいて座れ!」
と床を指さしながら言われ、正座をする様にハンナの前に座
った。目の前には、巨大な腹が膝の辺りまで垂れ下がってい
た。
「チンポを洗ってもらおうか」
と言い、腹の下にハンナは両腕を入れ、のけぞりながら巨大
な腹を持ち上げながら、前進して来た。自分が経験のある巨
デブと呼ばれる人は、肉がはちきれそうな土手肉だったが、
目の前に見えたのは、足の付け根の肉が真中によっていて、
それはまるでお尻の割れ目のように見えた。質問をしたら何
をされるかわからないので、その肉を掻き分け広げると、そ
こに巨大な土手が現れた。そして、土手肉のどこを探しても
チンポが見つからない。
「もっと下だ!もっと!」
と言われるがままに手を土手の下へと滑らせると、股に近い
部分にくぼみがあった。
「そこだ!」
そのくぼみに指を滑り込ませると、熱くべとべとした感触を
指先に感じた。そして、肉の中にある棒状のモノを握ると、
ハンナの腰がびくんとなった。上下運動するように、手で擦
っていると、脳天に感じたことのない衝撃を感じた。なんと
ハンナが持ち上げていた腹を頭の上に落とす様に置いたのだ。
その重さと衝撃で、洗っていた手はハンナのチンポから外れ
お尻のようになっている太腿へと顔を埋めるような感じにな
った。すると、ハンナの腹が頭頂から滑り落ちると同時に、
頭は、ハンナの垂れた腹の裏側とお尻のようになっている太
腿によって挟まれ、鼻や口元はその太腿の奥の土手に押しつ
けられた。息が出来ない上に、何とも表現し難い臭いが鼻と
口から体内に流れ込んで来た。喩えるなら、尿と先走りと乾
燥した精子と汗を混ぜたモノを押し入れのなかに何年もしま
っていたシャツで拭き取り、それを口に押しつけられながら
深呼吸をさせられている様なほどの臭いだった。頭をどんな
に動かしても全く動かない。

体験談Q 投稿者:ミッキー(9月5日(金)08時23分04秒)
ハンナは、再び正面を向き、向きあう様な体勢になった。そ
して、ハンナは腹と胸を洗う様に言ったので、腕を伸ばしな
がら胸を洗い、その後腹を洗うと、ハンナが右乳房を持ち上
げたので、乳房の下を洗った。その後、左乳房を持ち上げた
ので、乳房の下を洗った。その後、
「脇の下を洗ってないぞ」
と言いながらハンナが右腕を上へあげると、上腕の肉と乳房
の横の肉とで、脇の下が見えない。しかも、上腕部分には太
い筋肉も見えるのだが、肉が垂れ下がっていて、肉の段がそ
こにある状態だったので、その段のなかへ手を突っ込むよう
にして洗うと、左腕を上へあげたので、同じ様に左の脇の下
も洗った。するとハンナがニヤッと笑いながら
「洗ってもらってばかりだとな」
と言いながら、両腕を巻き込む様に腰へ腕を回してきた。そ
して、次の瞬間軽々と持ち上げられ、ベアハッグで締め付け
られ、左右に揺さぶられた。左右に揺れる下半身。それに反
して左右に揺れる上半身。そして、ハンナの腹にこすりつけ
られるチンポがどんどん膨張してゆくのを感じた。そして、
ベアハッグをしたまま
「男が好きなのか?」
「…えっ…そ…そんなこと…ない……」
「オレの尻触っただろう」
「…ねぼ……け……て……て……」
と言うと、声が出ないほどに締上げられ、また左右に人形の
ように振られた。
「別に男が好きなら好きでいいぞ」
「………………」
「オレは、男も女もどっちも好きだから」
「………………」
「オモチャに出来れば何でもいいんだ」
と言うと、また左右に人形のように振られ、うめき声をあげ
ていると、ハンナが笑っていた。あまりにも頭を左右に振ら
れ、軽い吐き気を感じた。そして、ハンナは、まるで悪魔に
取り憑かれているように見えた。

ハンナのスティンクフェイス 投稿者:剣道デブ(9月4日(木)16時24分56秒)
堪りません!巨尻でグリグリされたいです!
もし、あの時、魔がさして、手ではなくスティンクフェイスでお願いします!と言ってしまったら
、、、ミッキーはどうなっていたのでしょうか?!
作者様!(^^)

たまんねぇっす 投稿者:軽(9月2日(火)07時33分47秒)
たまんねぇっす。続きを是非

続きが 投稿者:たろお(9月2日(火)03時02分56秒)
ユウさんもミッキーさんも時間があれば続きを聞かせて下さい!!
とても待ち遠しいです!!

巨女情報はいらない 投稿者:↓↓↓↓↓↓(8月27日(水)03時44分01秒)
巨漢対スリム て書いてあるのになんで巨女の情報書くのやろ?
巨漢の漢は、男って意味もわからんの?

花花さんが帰って来たようです 投稿者:巨女好き(8月26日(火)17時10分08秒)
爆裂ボディあっぱくの花花さんが帰って来ました。
在籍の姫さんと花花さんの二人で400Kgを越えるようです。

体験談P 投稿者:ミッキー(8月24日(日)23時49分29秒)
ハンナの右手が伸びてきて、頭の上に置かれた。その掌は、
簡単に頭を鷲掴みにした。
「よし、いい子だ…こっちに来い!」
と云うと同時に掌に力が走り、頭全体を何かに四方八方から
押し潰される様な痛みを感じたまま、浴槽へと引きずられた。
そして、さっきよりも強い力を頭に感じた瞬間、60キロの
体は宙に浮き、浴槽のなかへとヒョイと入れられた。その後、
浴槽へのっそりとハンナが入ってきた。
「洗え!」
と言いながら、浴槽のところに置いてある、ボディーソープ
を指さした。
「何で洗えば…」
「手で洗えばいいんだよ」と言ってきたので、両手にボディ
ーソープをつけ、泡立てた。そして、ハンナが左腕を突き出
したので、左腕をマッサージする様に洗った。そして、次に
右腕を突き出したので、右腕を洗った。そして、ハンナは後
ろを向いたので、大きな壁の様な背中を両手で洗った。する
と尻を突き出してきたので、尻を洗うと
「オイ!尻の割れ目の奥は?」と言いながら、ハンナが尻を
両手で開いた。すると、目の前には、肛門は見えなかった。
尻を開いてもそこには肉があったのだ。しかも、その肉には
乾燥したと思われる糞がついていた。躊躇していると
「ミッキーが洗うか、今ここでスティンフェイスでお前の顔
で洗うか…どっちがいい?」
と言われたので、手で糞まみれの尻を洗った。洗っていると
ポロポロと落ちる。その肉の奥に手首と肘の間まで手を突っ
込むと、肛門と思われる感触が指先にあった。そして、手を
引き抜くと手が若干糞まみれになっていた。その手を見たハ
ンナが
「オイ、その手で俺の体を洗うわけじゃないだろうな?」
と言うので、シャワーで一度綺麗に洗いなおし、再び両手に
ボディーソープを塗り直した。

体験談7 投稿者:ユウ(8月23日(土)14時56分46秒)
散々私の口とお腹を痛め付けて満足したのか立ち上がり部屋を出て行きました。
私も動こうと思ったのですがお腹が痛くてすぐに動けない状態でした。内臓を痛めてないか本気で心配になりました。
プロレスで見る分にはやられてみたかったですが実際は快楽より痛みのほうが上でした。
呼吸を落ち着かせていると彼がロープを持って帰ってきました。
「これからが本番だ!すぐに暴れなくなると思うが一応なっ!」
そう言って私をうつ伏せにして腕を縛りました。
彼の呼吸が荒々しくなるのが後ろから聞こえました。
ぬるぬるするもの(ローション?)を私の尻に塗り始めました。冷たいし、されたことないからビクビクしながら変な声が出てしまいました。
そして穴に指を入れてきました。
「んっ?おまえ初めてか?」
首を縦に振ると嬉しそうに
「これから何されるかわかるよな?お前の初めては俺がいただくぞ!」
しばらく穴を弄られました。指のはずなんですが太すぎて指じゃない感覚でした。
そして背中に凄い威圧感を感じたと思ったら穴に指じゃない物を押し当てられてました。
あの口に入れたやつを入れようとしてるなら入るわけがないと思い怖かったです。

体験談O 投稿者:ミッキー(8月20日(水)03時18分49秒)
ハバートの家に戻ると、ハバートとジョーとヘイソンとハン
ナは、数日何も食べてないくらいの勢いでピザとチキンを牛
乳やコーラで流し込んでゆく。自分は、帰りに食べたステー
キで既に満腹状態なのに…。
そして、食べ終わりみんながリビングでくつろいでいると、
ハンナがおもむろに
「ハバート、シャワー使っていいかな?」と
「もちろん」と答えるハバート
「さっき俺が背中とか洗うの大変なんだとミッキーに言った
ら、ミッキーが洗ってくれるていうからミッキーと入ってく
るよ」とハンナの予想外の言葉に思わず言葉を失い、キョト
ンとしているとヘイソンが
「なんでハンナだけなんだよ。俺だって背中とか洗うの大変
なんだぜ!」と言ったあと
「じゃあ、俺の背中も洗ってくれよ」と。
「ミッキー、ヘイソンもだって!」と言いながら笑っていた。
しかし、見つめている瞳が(うなずけ!)と言っているよう
に感じ思わず笑顔で
「もちろん!」
そして、ハンナが立ち上がり
「ミッキー行こうぜ!」と行くことを促した。それを見てハ
バートが
「ハンナは、俺よりミッキーと仲良さそうだな」と言いなが
ら笑った。そして、ハンナは肩を抱き寄せながら、シャワー
ルームへと連れて行った。シャワールームとは、入ると左側
にトイレがあり、その奥にバスタブがあるいわゆる立派なユ
ニットバスのような感じだ。
そして、シャワールームに突き飛ばされる様に入れられると
ハンナは鍵をかけた。そして、シャワーを出す様に言われた
ので、シャワーを出し振り返るとハンナが扉のところに立っ
ている。
「シャツを脱がせてくれ!」
言われるがままにシャツを脱がせると
「次はズボンだ!」
そして言われるがままにズボンを脱がせた。そして、伸びき
ったボロボロの巨大な白ブリーフが目に飛び込んできた。

わくわくします 投稿者:たろお(8月19日(火)22時39分36秒)
これからミッキーさんがどんな目にあったのか僕もすごく楽しみにしています!
それからユウさんの大学生との体験談もすごく楽しみにして待っているのでユウさん是非書いてください!

超デブたちのプロレス 投稿者:剣道デブ(8月18日(月)13時32分39秒)
これから、超デブたちに囲まれて、プロレスリングでミッキーさんがどうなっていくのか楽しみです。

体験談N 投稿者:ミッキー(8月18日(月)04時41分32秒)
「オイ、ハンナ!ミッキーが俺達にやられ始めたら、席を立
って、ジョーが前を通りすぎたら立ち上がって、ジョーの背
後から殴りかかれ、そしたら次にジョーの腕を取ってコーナ
ーポストに投げろ」とハバート。ハンナは言われるように、
ジョーに襲いかかりジョーをリングポストへと振った。ジョ
ーは、当たったふりをしてリング下で倒れた。
「ハンナ、そしてリングにあがって来い」もさもさしている
ハンナに向かってキングが
「そんなゆっくりだと、ジョーに反撃されるからもっと早く
リングに入って来い」と怒られている。その間も、自分は、
ヘイソンに羽交い締めをされ、背中にヘイソンのマットレス
のような脂肪を感じている。思わず、勃起しそうになる…。
そして、リングにハンナが入ってくると、再びハバートとキ
ングが自分にパンチを入れて来た。すると、その背後から、
ハンナがハバートとキングにパンチを入れた。そして、2人
は逃げる様にリング下へと行った。そして、ハバートが
「俺達がやられているタイミングで、他の奴が立ち上がって
くる。そして、お前の放せ≠きっかけにヘイソンへの威
嚇がはじまるから。そして、ヘイソンは、ミッキーを放して
リング下へ逃げるから。」すると、ハンナは息を切らしなが
ら頷いた。その後、キングのチームメイトにビデオを渡すこ
とになり、もう一度同じ段取りでやってみた。やはり、ジョ
ーのビンタが、手を抜いていると言っても衝撃はかなりあっ
た。
そして、ビデオを撮り終わると、キングが届けに行くことと
なり、帰りはハバートが運転する車に、ジョーとハンナとヘ
イソンと一緒に乗ることになった。ジョーが助手席。ハンナ
とヘイソンに挟まれて後部座席に座らされたが、両サイドか
らの圧と熱量が相変わらずスゴい。そして、1時間近くかけ
家に戻りながら途中で少し早い夕食を行きと同じステーキハ
ウスで済ませた。そして、家の近所で、日本で見るLサイズ
よりも大きなピザ6枚とバケツに入ったチキンを3つ買って
家に戻った。

たまんねぇっす 投稿者:軽(8月18日(月)01時05分00秒)
たまんねぇっす。続きを是非

無題 投稿者:ミッキー(8月17日(日)05時34分04秒)
3泊5日の旅行だったのですが、まだ2日目の状態で…すで
に体験談が14までいってしまいました。長くなってしまい
すいませんm(_ _)m あまりにも色々なことがあったのですが
文章をまとめる能力がないので(苦笑)
読んでくださってる方、もうしばらくお付き合いのほどよろ
しくお願いします。

体験談M 投稿者:ミッキー(8月17日(日)05時28分07秒)
3人がキングを囲んで、キングを立たせた。そして、倒れて
ると思われる白人(実際は誰もいないところ)に向かって、
「お前らとはこれまでだ!」と叫んだ。するとヘイソンが
「ミッキー!この言葉の後に叫ぶんだ!」と言うので
「仲間を裏切るのか!」と言うとキングが
「もっと罵声を叫ぶんだ」と言うのでありったけのスラング
でキングに対して罵声を叫んでいると、ジョーが近づいてき
た。
「で、俺が来たら、怯えた顔をして Sorry Sorryって言うん
だ」と言った。そして、言われる様に怯えた顔をすると
「最高だよ!」と言ったので、言われた様に
「Sorry Sorry Sorry」と言うと、うちわのように大きな右
手が自分の左頬に軽くあてられた。
「当日は、俺が軽くビンタするから、ちょっと痛いけど、見
た目はすごく痛がってくれ」
「えっ?!(そんな話聞いてない…)」
「OK?」
「………」
言葉に詰まっていると、ヘイソンが
「体験させてやれよ。その方がミッキーもわかるだろう?」
と言った瞬間、頬の痛みはなく、顎がズレるような感覚と目
の前が一瞬白くなった。その後ちょっと経った後に、頬に熱
を感じると同時に顔全体が痛くなった。思わず、叫びながら
しゃがみこむと
「そう!そんな感じだな!!」とジョーが笑った。大袈裟に
演技したわけでもなく普通のリアクションだった。そして、
間髪入れずにジョーは髪を鷲掴みにして、リングの方へと連
れて行き、リングへと連れて行った。そして、リングへあげ
られると、ヘイソンが自分の髪をつかみ立たせた後、羽交い
締めにした。そして、キングとハバートが前に立ち、ハバー
トが
「ヘイソンに寄りかかっていればいいから、殴られたと同時
に殴られてる顔をしてくれればいいから」と言ったので、ヘ
イソンに寄りかかっていると、キングとハバートが交互に腹
めがけてパンチを入れてくる。しかし、そのたびにヘイソン
が、腹を凹ませてくれるので、パンチが当たらない。キング
とハバートも寸止めにしてくれているので。でも、目の前に
大男がいるため、リング下から見たら殴られているように見
えるだろう。

体験談L 投稿者:ミッキー(8月17日(日)05時03分53秒)
「じゃあ、一度ミッキーのためにやってやるか」とハバート
が言ったので
「あっ、そうだ…」
「なんだよミッキー」
「白人の人達は、その話は知ってるの?」
「もちろん」
「プロモーターは?」
「キングがこっちに寝返る話は知ってるけど、ハンナの話は
知らないから、ハンナが入れるかどうかはミッキーとハンナ
にかかってるんだよ。」と言った。
そして、リング上にジョー。控えにハバートとヘイソン。そ
して、リング下にキング。そして、当日座ると思われる位置
に椅子が用意され、そこにハンナと自分が座らされた。で、
ジョーが
「勝負が決着する。そして、俺はそのままそいつをいたぶる」
と言うとヘイソンとハバートがリングに入ってきて相手側に
行くとハバートが
「俺とヘイソンでもうひとりをリングへ引きずり込んで、2
人でいたぶる。そして、2人が完全にのびたら、2人を重ね
て、ヘイソンがボディプレスで潰す。」
そして、ジョーが
「2人を別々に寝かせて、ヘイソンが1人にボディプレスを
して、俺とハバートでもう1人に同時にボディプレスをする」
するとキングが
「俺がここでリングに入って、ヘイソンに…この時ヘイソン
は、ボディプレスした後どうする?」
「俺は、頭を掴んでパンチ入れておこうか?」
「じゃあ、俺はヘイソンの背中にキックを数発入れる」と言
いながらヘイソンの背中に蹴りを入れる。するとジョーが
「俺とハバートでキングの背中にパンチを入れて」と言いな
がらキングの背中にパンチを数発入れる。そして、キングの
腕をハバートとジョーがつかみロープへ振り戻ってくるとこ
ろに2人でキングの腹部へパンチ。そして、倒れたキングに
対してヘイソンがボディプレスをする。そして、ヘイソンが
立ち上がると3人でキングに蹴りを入れる。そして、キング
は体を回転させながら、その蹴りを抜けると立ち膝で座り、
3人に対して手をあわせて慈悲を求めた。
白人がいないのに、まるで白人がそこにいる試合を見ている
ように見えて、気分が高まった。

やばい 投稿者:ゆっきー(8月16日(土)22時03分48秒)
ミッキーさんがこれからどうぐちゃぐちゃにされるか楽しみです!!
読んでいるときにハンナとの関係が気になって、みんなでミッキーさんをいじめるっというシチュエーションが興奮しまくりの内容でした。
続きまってます!!

体験談K 投稿者:ミッキー(8月10日(日)04時08分30秒)
痛みから解放されると、しばらく動くことができない。それ
を見たハバートが
「そんなに体が硬い奴を見たことがない」と笑っていた。そ
して、段取りの話をハバートがしはじめた。
「オレとジョーとヘイソンが黒人ヒールチーム。そして、キ
ングは黒人だけど白人の奴らとベビーフェイスチームで、最
終的には白人のどちらかに俺達が勝つんだ」
するとジョーが
「最終的に負ける奴の前にもうひとりの白人を俺達が潰す。
そのとき、キングはリングしたで弱って倒れている。」
と言うとまたハバートが
「そう。で、ストーリー的には、俺達が勝った後に、白人を
もっと攻撃して動けなくする。それを見たキングがリングに
入ってくるが、俺達3人が攻撃するとキングが俺達に慈悲を
求めてくるから、キングに白人をもっと潰す様にいうとキン
グが白人を裏切る。そして、俺達のチームに入ることになる
んだよ」と言ったので
「ハバート、昨日の話だとハンナをデビューさせる…って話
だったけど?」と聞くと
「最終的には、白人のチームにハンナを入れてやるようにプ
ロモーターに話をさせるんだよ。そのためにもミッキーには
協力してもらいたいんだ」とハバートが言った。
「何をすればいいの?」と聞くと
「キングが慈悲を求めて仲間を裏切ろうとした時に、ミッキ
ーが客席から仲間を裏切るのか!≠ニ何度も叫んでくれ。
そして、それを聞いてジョーがリングから客席に下りて、ミ
ッキーを無理矢理リングにあげる。そして、俺はキングに白
人を潰す様に言っていたが、ミッキーが来たらヘイソンと俺
とキングでミッキーをいたぶる。そこにハンナがやめろ
と言ってリング下にいるジョーに攻撃をして、そしてリング
に入ってきて、俺とキングを蹴散らす。そして、ヘイソンに
放してやれ≠ニ言って、そうやっている最中にキングのチ
ームメイトが意識を戻して、ハンナと3人でヘイソンに襲い
かかろうとして、ヘイソンがリング下に逃げて来たら、俺達
4人は控え室に戻る。そして、リング上では、ハンナと他の
2人が立ちはだかってる…そういう話だ」
「その時、自分はどうしたらいいの?」
「俺達が蹴散らされたら、レフリーがリング下へ連れ出して
くれるから大丈夫だよ」
「レフリーは知ってるの?」
「言ってなくても、普通はそうするもんだから」
そして、話が終わった。