巨漢VSスリム プロレス小説!



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皆様が載せてくれている小説があまりにもおもしろいので、タイトルも変更しました!
これからは「巨漢対スリム」のプロレス小説中心のサイトで運営していきたいと思います。
巨漢がスリムを容赦なくいたぶる小説の掲載、どんどんお待ちしております!!


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ハート様 投稿者:タケル(5月8日(金)00時19分08秒)
昨日見た夢。
北斗の拳のハート様が、村人の頭を極太の腕で次々とスリーパーで絞り潰していく夢。
僕もその村人の一人でした。
「さぁーさっさと潰してしまいましょー」
そう言いながら仁王立ちするハート様に一人目の村人を子分が連れて行きました。
よぼよぼのおじいちゃんだったのですが、ハート様は臆することなく極太の両腕を万歳の
形で天高く掲げてから、自分のどでかい腹の前にある老人の頭に、背後から一気に極太の腕を巻き付け
そのまま釣り上げ、自分の胸の肉の間に小さい老人の頭を埋もれるように絞り上げ始めました。
「ぐっふっふっふー、小さい頭ですねー。私のこの太い腕の5分の1ぐらいしかないじゃないですかー」
そう言いながら、一気には絞り潰さず、上から老人の苦しそうな表情を楽しむかのように
覗き込み、最後は両腕を分厚い胸の前でクロスの状態にして、胸肉と腕肉で一気に絞り潰しました。
「さぁーどんどん潰しましょー。お次は?」
次に連れ出されたのは恐怖で泣きわめく子供二人でした。
「おやおや、こんなかわいい子供達まで・・・。まーいいでしょー、すぐにおねんねさせてあげましょー」
そう言うとハート様は、泣きじゃくる子供二人を両腕でスリーパーでつるし上げ
極太の二の腕と前腕の間に一気に挟み込み、(メリメリ、グシャ・・・)という音とともに
一瞬で極太の腕の中で絞り潰しました。
そして次は僕の番でした。
僕は子分に腕を引っ張られ連れ出されたのですが、その手を振りほどき、無謀にもハート様に
向かっていきました。
「うおりゃぁぁぁぁーーー!!!!」
という掛け声とともに、目の前にあるハート様のどでかい腹を思いっきり殴りに行きました。
(ボス!ボス!ボス!)
何回か殴り続けましたが全く効果はなく
「威勢のいい子ですねー。でも無駄な抵抗です。」
と言って、右手で頭をわしづかみにされ、ハート様の顔の前まで釣り上げられました。
「かわいい顔の子ですねー。威勢のいい子は嫌いじゃないですよー。」
そう言って極太の左腕のスリーパーで目から下を完全に絞り包まれ、グイッとハート様の
顔の近くに引きつけられました。
「君はかわいいから最後にじっくり絞り潰しましょう。まー逃げれるものなら逃げてもかまわないですよ」
そう言って、僕は極太の左腕の中でただ絞り続けられる地獄のような時間が始まりました。
その間も村人がハート様のもとに連れ出され、右腕一本で次々と頭を絞り潰していきました。
村人を右腕の中で、たいして力を入れてないような涼しい表情で絞り潰しながら、左腕の
中でもがき苦しむ僕を見て、時折ムギューと絞り上げ、その度に苦しそうな表情をする
僕を見て満面の笑みを浮かべながら、延々とその惨殺ショーは続きました。
(メリメリ・・・ミシ・・ボキ・・・バキ・・・)
というリアルな音が身近で聞こえる中、僕は必死にその左腕から逃げようと暴れましたが
全くびくともしませんでした。
そうこうしているとハート様が
「あと何人くらいいるのですか?もう一気にやってしまいましょー」
と言って、僕を左腕で締め上げたまま、その場に両足を広げて座り込みだしました。
「もうちょっと私の肉の中に埋もれさせてあげましょー」
そう言うと、空いてた右腕を僕を絞り潰す左腕にロックし、僕の頭全体を自分の胸の間に
埋没させるように、本当のスリーパーが始まりました。
右腕がロックされたせいで目の前は真っ暗になり、後頭部は胸肉に埋没し、顔面は極太の腕肉に
圧迫され、落ちないように鼻の部分だけわずかに隙間を開け、かすかに息ができる状態で
地獄のようなスリーパーが始まりました。
「どうですか?私の極上の筋肉に包まれた感じは?特別サービスですよ。」
僕はどうすることもできず、ただ僕の頭全体を包み込む極太の腕にしがみつきながら、必死で
もがいていました。
「さぁー!2.3人まとめて連れてきなさい!」
そう言うと、子分が老人や女などまとめて三人連れてきました。
すると子分は乱暴にハート様の股の間に村人を投げ捨てました。
「この方が手っ取り早いですねー。一気に絞り潰しましょー」
とハート様が言うと、股の間に倒れこむ村人三人を極太の太ももで挟み込み、
「うりゃぁぁぁあーーー!!!」
という掛け声とともに体全体を絞り潰しだしました。
ごみ処理場でプレス処理されるように(バキバキ・・・ボキ・・・グシャ・・・)
という音とともに、太ももを開くと三人の屍が白目をむいて現れました。
「これは気持ちいいですねー。あなたもあとで私の太ももの中で絞ってあげましょうか?」
と言われ、僕は肉地獄の中で必死に首を振りました。
それからもその惨殺ショーは続き、ついに最後の一人になりました。
「よくしゃべる豚だなー」
最後の一人は拳でした。
「私を豚呼ばわりするとはいい度胸ですねー」
ハート様は久々に立ち上がり、僕を絞り上げていた右腕を外し、また僕は左腕一本で
締め上げられる状態に戻りました。
「その子を解放しろ」
そう拳が言うと
「私のかわいいおもちゃを奪いたいなら、力づくで奪ってみなさい」
とハート様が返すと
「口で言ってもわからないなら・・・・・北斗百裂拳!!」
と拳が言ったのと同時に、ハート様のどでかい腹にすさまじい威力のパンチが叩き込まれました。
僕は、それを耐えるハート様の左腕に自然と力が入り、顔面を絞り潰されそうな中で必死に
もがいていました。
ハート様は、拳のその攻撃を涼しい顔で受け止め
「もう終わりですか?だったらあなたも潰しちゃいましょう」
と言って、拳の頭を鷲掴みにし、そのまま右腕一本のスリーパーで存分に絞り潰した後
抵抗もなくなって両腕をブランとたらす拳を地面に放り投げ、瀕死状態の拳に巨大なケツ
を投下し圧殺してしまいました。
そして最後に残った僕は・・・
「さぁーメインディッシュを味わわせていただきましょうか」
といったのと同時に、左腕一本でヘッドロックのような形で豊満な胸に埋もれさせられ
「私の乳首を愛撫しなさい」
と言われ、強引に胸に顔面を押し当てられました。
僕はしょうがなくハート様の乳首に吸い付き、舌で舐めまわしました。
それに興奮したのか、ハート様は右腕も覆いかぶせてきて、僕の顔面はさらに胸肉に
埋もれさせられました。
「このまま絞り潰すにはもったいないですねー。」
と言いながらも、どんどんめり込む僕の顔面は限界を超えていました。
そして僕はおもいきってハート様の乳首におもいっきり噛みつきました。
「いてぇぇぇl!!!!」
とハート様が叫び、左腕で絞り潰していた僕の頭を鷲掴みにし胸から引き離すと
乳首から血が流れていました。
「こ・・・こ・・・殺すぅぅぅぅぅぅう!!!!!!!!!!」
半狂乱になったハート様は、鷲掴みにした僕の顔面を自分の豊満な胸に何度も叩き付けだしました。
僕の顔面は血まみれになるほど叩き付けられ、あげくにまた極太の左腕に目から下を絞り包まれ
そのまま胸の間にまたしても強烈な力で埋没させられ、極太の右腕をロックし覆いかぶされると
さっきまでとは比にならないほどの力で強烈なスリーパーが始まりました。
「コロス・・・コロス・・・コロス・・・」
そうつぶやきながら、僕の頭はどんどん肉の塊に埋もれていき、そのまま長時間絞り潰された挙句
ハート様はいきなりスリーパーを解き、僕をドサッと地面に落とすと、自分もドスンと座り込み
「私のこの鍛え上げられた太ももの中で、永遠の眠りにつきなさい」
と言って、僕の頭を鷲掴みにし、自分の股間に引き寄せると、両サイドから信じられない太さの
太ももで僕の頭を挟み込み、万力の力で僕を絞り潰しだしました。
どんどんめり込む太ももの肉で顔面は完全に覆い尽くされ、じたばたしようが全く抵抗もできず
そのまま意識が遠のいていき、そこで目が覚めました。

目が覚めたら夢精してました・・・・。

最高です! 投稿者:たかし(5月6日(水)19時23分10秒)
重谷先生の圧倒的な強さ、堪らないです!蘇生すらこんな強烈な方法でやってしまうとは!須藤と橋本も普通の人に比べたら強いんだろうけど、先生の手にかかれば余裕で甚振られて潰されてしまうんですね!まさなんて、力を込めていなくても気絶してしまうなんて……。橋本は顔面を押しつぶされてた感じですかね?それも堪らなかったです!まさも抱えていたM心を擽られているのでしょうか、これからが楽しみです!プロレス部員は甚振られている奴を見るのが好きなんでしょうか、それとも自分も甚振られたいのでしょうか、どういう風に絡んでいくのか楽しみです。

漢大高校12 投稿者:まさる(5月5日(火)20時44分03秒)
僕「っげは、、、っげふ、、、ぶはっ」
僕はリングの上で目が覚めた。
重谷「おー、起きたかー、ったくよぉちっちゃいから蘇生しんどかったぞ!」
背後から先生の声が聞こえ、おそらく終わったであろう蘇生が終了し、解放された。
しかし、起きてから、腰から背中にかけて、激痛が走り力が入らない。

重谷式蘇生法
意識の無い者の背後に回り、両腕をつかみ後ろ手に拘束する。
膝を立てて背中を密着させ、同時に腕を引いて目が覚めるまで刺激する。

先生は口で説明してくれましたが、支えがなくなって解放された僕は、リングにうつぶせに倒れ、わずかに顔を動かし、先生の太いふくらはぎを見ることしかできなかった。
須藤「まじコーフンだわ、、、、」
橋本「俺も、、、あのスリーパーやべ、、、。」
姿は見えないけど二人の荒い息遣いが聞こえる。
周りに集まっている先輩たちもそれぞれ
「はぁ、、、やっべ、、、はぁ、はぁ、、、」
というような声を漏らしていた。
先生「お前ら、揃いも揃って勃起しやがって、、、ったく、相変わらずだな」
ん?勃起?
少し疑問に思ったものの、痛みが勝り、そこまで気にもかけなかった。
先生「仕方ねぇなぁ、じゃもっかい蹴り上げるぞ」
という声が聞こえると、目の前の足がドスン、ドスンと近づいてきて、
頭を肉厚の大きな手が包み込み、体を無理やり起こさせた。
僕「はぐぅ、、ぁぅ、、、、ぃ、、、」
腰と背中が痛み切っているのか、少し体が曲げられただけでも、激痛が走った。
先生は僕を座らせ、背後に回ると、僕の両腕を大きな手でつかんだ。
先生「まさぁ、意識あるからだいぶん痛いと思うけど、あいつらお前が苦しい顔してると興奮するんだとさ。」
座っている状態でさえ腰が痛くて下半身は動かすことができず、手は後ろ手に拘束されているため、動かすことは不可能だった。
重谷「ま、俺もその一人だがな!」
僕の背中に柱のような膝が密着し、徐々に後ろへと引かれる腕に、僕は胸を張ったような姿勢になった。
僕「うぎぎぃぃ、、、ぐぎぎぃ、、、」
背中が縦に割れそうな勢いでグイグイと腕を引かれ、歯を食いしばってキリキリという音が漏れた。
橋本「うっわ、かわい、、、」
須藤「、、、やべ、、」
目の前にいる橋本先輩と須藤先輩が肩で息をしながら、パンツの上に手を置いて、ぶつをしごいていた。
重谷「おい、橋本、須藤、、抜くんならさっさと抜いて股割り手伝え!」
橋本「う、、、、う、、っす」
須藤「、、、、ぅす、、、」
すでに二人とも限界なのか、弱弱しい声が聞こえ、不安定な足取りで僕の方に近づいてきた。
僕「う、、、ぎっぎぎぃぃ、、、、ぎぎがぃいいいい、、、、」
弓のように曲げられ、まだ伸びていなかった腕の関節がパキッポキっと音を立てて伸びていった。
重谷「リングはよごすなよー、そうだ、まさに顔射してやれよ、喜ぶぞー」
橋本・須藤「ぅ、、、す、、、、」
理性が完全にとんでしまって、素直にパンツを脱ぎ始める二人。
ぶるんと大きなものが僕の両サイドにあらわれ、二人はそれぞれ自分のものを刺激していく。
限界が近かったのもあるせいか、すぐにその時はきた。
橋本「うおおおおお、、、、イクぞおおおお」
須藤「うああ、お、、おれも、、、、」
それは同時だった。
僕の両側から大きな音を立てて白い液体が飛び出してきました。
それは僕の目の前に移ると、急速にスピードを落として、べちゃっと重い音をたてながら僕の顔の上に落ちてきた。
とてつもない激臭が僕を襲ってきた。
鼻を防ぐこともできずに意識がとびそうになると、時折先生が
重谷「おら!」
とドスの効いた声で、腕を引き、呼び戻される。
先輩の二人はその場で放心したように、目をどこかに向け、立ち尽くしていた。
液体ががぴがぴに固まってくるが、匂いは相変わらずだった。
しばらくこんな状態が続くと、匂いはそこまで気にならなくなっていた。
鼻があまりの激臭に麻痺したのか?そんなことではなかった。
先輩たち「おい、まさあいつ勃ってね?」
リング外にいる先輩たちがざわつき始める。
確かに腰の痛みと重なって、パンツを張って感じる痛みがあった。
重谷先生はそれに気が付くと、
重谷「はぁ、今日は股割りできそうにないか、二人も完全にイッちまってるしな、」
途端に腕を解放され、力なく僕の体は横に倒れる。
腕は、血がいってなかったのか、痺れるような感覚が続き、腰と背中は、完全に破壊されてしまってた。
重谷「よーし、まさ、俺の強さが見たいだろ?この二人今から潰すからみとけよー!」
すると先生は腕をパンパンと叩くと、須藤先輩にラリアットをかました。
須藤「ぶはぅ、、、」
我に戻ったと同時に、地面にたたきつけられる先輩、一撃でグロッキー状態だった。
倒れる先輩の頭をわしづかみにして、起き上がらせ、膝立ちの姿勢にすると
大蛇のように太い腕をしゅるしゅると巻き付かせていった。
重谷「さっきお前がやられた技だ、手加減してやったんだぞ?」
と軽い表情で締め上げる力を強くすると、声もなく須藤先輩の体がびくんびくんと跳ねた。
あんなに太い腕が僕の首に巻き付いていたのか、もはや鼻と目しか見えなくなった須藤先輩の白目を見て、そう考えていた。
いや、違う、僕の時はあれほどまでに力が入っていなかった、そうだ、
先生は力すら入れていなかったんじゃないか、、、。
腕をダランと床に垂れて白目を向いている先輩、
重谷「おいおいおいおい須藤!こんなんでギブじゃねぇよな?悪いが今回はまさの楽しむ番だから解いたりはしねぇぞ?おるぁ!」
腕に力が込められたであろうと同時に、またびくんと跳ねる体、
もはや大きな大人がぬいぐるみを抱えているように思わせる状況に僕は気が気ではなくなっていた。
ついに、
ブシュウウウっと音を立てながら、先生の腕の隙間から泡がとびだしてきた。
解放された須藤先輩は、口からぶくぶくと泡をだし、目は完全に白目になっていました。
重谷「よわっちいなぁ、これじゃまさの次に弱いぞ須藤」
失神している須藤先輩を雑に投げ捨て、
いまだ立ち尽くしている橋本先輩へ忍び寄る先生。
リング外でも、先輩たちの興奮する息遣いが聞こえるほど場は盛り上がっていた。
そのままガシっと橋本先輩の肩をつかむと、ぐるっと180°回転させ、
対峙させると、橋本先輩も我に返ったが遅かった。
先生は橋本先輩の首の後ろに両腕を回すと、自分の広大な胸に、押し付け始めたのだ。
橋本「ふがああぁあ、、、、があああああぁああ、、、」
曇った声が響き、腕をつかみ話そうとするが、
重谷「フン!」
とひとたび力を入れると、先輩の逞しい腕が見事にはじき返された。
しばらくすると、先輩の腕も力なく垂れさがり、反応もなくなっていた。
重谷「これで最後だ!フウゥン!!」
気合いの入った声が聞こえてくると、先輩の体は、一回大きく震動し、動かなくなった。
僕「あっ、、、」
いつのまにか僕の股間も限界だったらしく、触れてすらいないのに、勢いよくぶちまけてしまった。
どうしてしまったんだろう、、、。目の前で繰り広げられる一方的な行為に、ここまで興奮するなんて、
先生はそれを見逃してはいなかった。
失神した橋本先輩の頭をつかみ直し、横たわっている須藤先輩の頭ももう片方の手でわしづかみにすると、
二人の体をひきづって、動けない僕の目の前に、先輩の失神した顔がよく見えるようにして、乱暴にリングにたたきつけました。
重谷「まさもこうされたいんだろ?」
僕は迷わず頷いてしまっていた。
近くで見た先生の体は、二人の巨体を相手にしたせいか、すこし大きくなっているように見えました。

続く
リハビリに続きを。
最近なかなか頭の中でイメージすることが文章にできなくて、書いても書き込まずにけしてしまうことが多くなりました。
もっといじめっぷりのある感じが書きたかったのですが、、、。
アドバイスやコメントお待ちしております。

楽しみです! 投稿者:たかし(4月27日(月)21時45分13秒)
漢大高校更新嬉しいです!色々と部員が増えていてますます楽しみです!でもやっぱり重谷先生とまさの超体格差での組み合わせが興奮しまくりです!力を込めて腕の太さが増した瞬間に俺もイッてしまいました!

漢大高校11 投稿者:まさる(4月26日(日)17時46分14秒)
洗濯を一通り終えて練習部屋にスポーツドリンクの入ったカゴとタオルを持って行くと、すでにアップは終わっていて、
雄の逞しい汗の匂いが部屋中に充満していました。
重谷「おーし、きゅうけーい!」
先輩たち「うーっす!」
パンツだけを履いた汗だくの逞しい体が、ライトに照らされて、いやらしく光る。
僕は、リングのそばにあるテーブルにカゴを置くと、中からドリンクを出していく。
テーブルの向こう側にはすでに汗だくの男たちの行列ができていて、心が踊らされた。
僕「おつかれさまです!」
と言って、先輩一人ひとりに、タオルとドリンクを手渡ししていくと、
先輩たち「おう!まさ、ありがとな」「サンキュー!」
などと声をかけてくれたので、うれしかった。
最後尾には、重谷先生の姿があって、
重谷「お、ありがとなまさ!慣れたか?様になってぞー」
笑いながら差し出した手に僕は、最後のドリンクとタオルを手渡しながら、
僕「いや、まだわからないことが多すぎて・・・」
重谷「そうかぁ?俺が全部してた時はなげてたけどな!」
がっはっはと笑う先生。
先輩たちは適当な場所で汗を拭き、ドリンクを飲み干していく。
重谷「これで一通り仕事は終わりだが、どうする?やってみたいか?」
僕「どういうことですか?」
重谷「マネージャーだとしてもプロレス部員であることには変わりないからなー
   興奮してんだろ?そうこなくっちゃな。おい!橋本!須藤(すどう)!」
部屋全体に低く太い声が響きわたり、
橋本・須藤「うーっす!」
二人の巨体が走って寄ってくる。
重谷先生は僕の両肩を太い手でがしっとつかんで、
重谷「こいつの股割り手伝ってくれ、俺もやるから」
橋本「まじっすか!?」
須藤「おれねぇーっすか?」
少し戸惑いを見せる先輩たち、
聞いたことはある。けがの防止?だっけ?
お相撲さんは体が柔らかいのは、股割りをトレーニングにいれてるからだとか。
いずれにしても体験したことのない僕には薄い感情しか感じられなかった。
重谷「大丈夫だ!重谷式股割りだ。お前らも去年やっただろ?」
橋本「あれっすか?」須藤「・・・」
言葉に詰まる二人、
そんなのお構いなしに先生は僕の脇に丸太のような腕を差し込んで、リングの上まで持ち上げていった。
重谷「無理に抵抗されたら体悪くするから、橋本、須藤、二人で少し弱らせといてくれ」
弱らせる?まさか・・・!?
逃げようとしたときにはもう遅かった。
橋本・須藤[うーっす!]
[弱らせる]という言葉に反応した二人は、先ほどまでの心配する気持ちを完全に吹き飛ばし、
目は獲物を狙う鷹のように、口は舌なめずりをしてリングに上ってきました。
先生は僕の肩を両手で押すと、二人に僕を預け、リングを降りて、着ていたシャツを脱いだ。
僕はというと、橋本先輩の胸に、腕で引き寄せられるようにして収まっていました。
離れようと抵抗するも、まだ力は入れてないであろう極太の腕は、動くことすらなかった。
それをみて須藤先輩は、
須藤「ほんとにかわいーやつだなー!気合い入りすぎちゃって壊しそうだわー」
橋本「どうする?俺らが去年やられたのってなんだっけ?」
胸の震動を直接肌に感じて、逃げる意志とは反対に興奮してしまう。
須藤「半殺し?俺は死ぬかと思ったわー」
軽く笑顔で言う先輩に恐怖を感じたはずだった。
橋本「お?まさー、お前勃ってんじゃん!しげちゃんが言った通りドMなんだなー、かわいいぜ!」
僕はもう本性がどうだかわかんなくなっていました。
橋本先輩は僕のズボンを下ろして、パンツの中に手を伸ばしてきた。
僕「あひ!っあ、、、、あぅ、、、」
自分でも情けない声が響く。
休憩していた先輩たちも「なんだなんだ?」「あー最初にやったやつか」
とぞろぞろリング周辺に集まってくる。
須藤「エロい声でなくなぁー、たまんねぇーぜ」
どすっどすっと足音が聞こえてくると、先輩は目の前まで来て僕の服を脱がす。
僕は自分の小さいものをごつい筋肉の手でつかまれ、ぐにゅぐにゅともまれて、
僕「あひぁ、、、ぁ、、、ぅぁ、、、」
全身の力が抜け、代わりに痺れるような快感が襲ってきました。
橋本「おっと、勝手にイってもらっちゃ俺らの楽しみがなくなるな。」
須藤「はっしー、ちょっとそのまま抑えてて」
僕「ふが、、、むぐぅ、、、ぁ、、、」
須藤先輩は僕の首の後ろに血管の浮き出た両腕を回すと、自分の広い胸に力づくで抑えてきました。
須藤「おら!鼻が折れそうだろ?もっとしっかり喘げ!」
息ができない上に股間をまさぐられているせいで力が入らない。
他の先輩から見たら、細い少年が二人のガチムチに前後から挟まれて、
力なく垂れる腕と支えのなくした棒切れのような脚しか見えないだろう。
僕「ふぐぅ、、、ぐぅ、、、、ぅぁ、、、ぅ、、、」
意識が遠のく、手足は痺れてもはや装飾品のようにぶらんぶらんとしか動かなかった。
ちょろ、、ちょろ、、僕の足から白い液ではなく黄色い液体が床に広がっていく
橋本「あ、やべ、漏らしちゃったかぁ」
僕の股間から手を離して、やってしまったーっといったような声が僕の耳に響いた。
するとリング外にいる先輩が
先輩たち「おー、残酷だなぁ」「はっしーと須藤、もちょっとまさの顔みせてくれー」
といったような声がとんできて、
須藤先輩の胸から解放された僕は、支えがなくなりバタンと倒れこみました。
先輩たち「完全に目がイっちまってるなぁ」「俺興奮してきたわ」
すでに失神間近だったので、体は小刻みに震えて、目はぼんやりとしか見えませんでした。
重谷「リングにしょんべんとはいい度胸じゃねーか」
突如僕の上から重谷先生の声が聞こえて、頭をおっきな太い手がつかんできました。
重谷「橋本!須藤!お前らはまだプロレスの見せ方がわかってねーな。いいか、こうやってみんなに見えるようにな?」
と膝立ちになり、僕の首の下を大蛇のように太い腕がしゅるしゅると伸びてきました。
重谷「こうやって苦しむ顔を見せるんだ、いいな?」
がっちりとスリーパーホールドが決まり、僕は再び意識が遠のきました。
橋本・須藤「うす!」
重谷「極めたらすぐ落ちちまうからわざと外すんだ。こうやってな、フン!」
すると同じ苦しみでも、意識がよびさまされる苦しみに変わりました。
僕「ふぐぅぅ、、、ぅぅう、、、ぁあ、、、」
重谷「これで最後だ!ふぅん!!」
腕の太さが増すと、僕は白い液をぶちまけながら失神してしまいました。






漢大高校10 投稿者:まさる(4月18日(土)21時51分33秒)
放課後には、重谷先生から貰っただぶだぶの部活のTシャツを着ていきました。
鼻をツンとついてくるような強烈な独特の汗の匂い、
特に脇の部分は僕の正気が吹き飛びそうなくらいの匂いが鼻を駆け抜けました。
興奮を抑え、先生直筆のマニュアルを読みながら練習場で待っていると、
重谷「まさー、ランニングから帰ったぞー」
先生が先輩たちの先頭に立って、汗だくの顔を手で何度か拭きながら帰ってきました。
他の先輩たちは、「つかれたー」、「あっちー」
と練習場の入り口付近でへたりこんでいました。
もちろん体中には汗をびっしりとかいて、色が変わったTシャツを早くも脱ぎ捨てる人もいました。
第一の僕の役目が来ました。
マニュアルに書いてある通り、先輩の脱ぎ捨てた衣服を拾ってまわり、
まだ脱いでない先輩の分も、貰ってまわることです。
先輩「あ、そっか重ちゃんじゃなかったんだっけ?わりぃな、ほら」
先輩たちは先生のことを愛称で呼んでいるのかぁ・・・
僕が言ったらひねりつぶされそうだなぁ・・・
そう考えながら、腕の中にシャツとズボンをたくさん抱えながら、そばにあるバスケットにいちいち持っていきます。
なぜいちいちかというと、先輩の衣服は汗が染みこみ、まるで水を吸ったスポンジを持っているかのように重量感があったからです。
とても2、3人分をまとめて持ち運べるわけでもなく、
どんだけ走ってきたんだ・・・
とも考えさせられました。
先輩みんなが上半身をあらわにすると、僕の目はしばらく釘付けになりました。
見事に割れた腹筋、さらにその上をコーティングするかのように筋肉、脂肪の鎧を身につけていて、
それは実際のプロの世界でやっていけるんじゃないかって思うくらいの体格でした。
高校生でこんなにも大きくなれるものなのかと思うほどでした。
しかも、160cmの僕を差し置いて、それぞれが最低でも190cm、といったような長身の持ち主だったのです。
縦にも横にも僕とは比にならないくらいのそれに目を離せないでいると、
重谷「なんだまさ、ちょっと刺激が強すぎたか?後でたっぷり可愛がってやるよう言ってやるからな?なぁ橋本?」
部員の名前を呼び、橋本先輩であるう人が前に一歩出て、
橋本「うす!俺の体でいたぶって可愛がってやりたいっす!」
重谷「まさがドMだってことは昨日に言っておいてやったからなー、
みんなお前の体をめちゃくちゃにしてやりたいそうだ!よかったなぁー」
がっはっはと笑う先生、しかし今度は、
僕は抵抗感を全く感じなくなってしまっていたのです。
重谷「お、そろそろ時間か、よーし、練習いくぞー!」
気が付いたかのように一声あげると、先生と愉快な仲間たちはづかづかと突き当りの部屋に入っていきました。
一人取り残された僕は、目に焼き付いた橋本先輩の笑顔に興奮を覚え、
痛くなるまでにそりあがったものを左手でガッと抑えつつ、
カウンター奥の洗濯器の部屋に、バスケットを引きづりながら入っていきました。
洗濯器は左右に3個ずつあって、一度に選択できるようになっています。
バスケットから衣服を取り出すのを何回か繰り返した後、しらず知らずのうちに充満する汗の匂いに僕は気分が上がってきました。
先生は一人でこんなことまでしてたのか・・・
マネージャーを認められないってつらいなぁ・・・
と思いつつ、自分がマネージャーであることに幸福感を感じていました。

重谷先生かっこいいです 投稿者:たかし(4月14日(火)02時22分30秒)
人とは比較にできないくらいの大きさのバルクボディビルダー体系の重谷先生かっこいいです!エロくて優しくて強くてSで、こんな先生に首絞められたり、のしかかられたり、キスされたり、ベアハッグされたりしたいです!続きめちゃくちゃ楽しみです!

漢大高校9 投稿者:まさる(4月12日(日)18時11分58秒)
重谷「たく、こんなもんで声上げてたら、部活でもたないぞ」
僕「はぁ、はぁ、、ゆ、ゆる、、して、、ぇ、、、」
重谷「おいおいまさ、それはないだろ、お前のはこんなに元気なのにか?」
先生は僕のものを見せるために、少し横へずれ、僕と添い寝をする形になりました。
そして、僕は自分の液でどろどろになったものを見て、訳が分からなくなりました。
重谷「絞めてる時ずっとながれっぱだったぞ!この変態め」
僕「はぁ、はぁ、そ、、ん、、なぁ、、」
重谷「でも、さすがは俺のお気に入りだ、可愛いぞ」
というと、不意に頭をつかまれ、僕の口を先生の口が覆ってきました。
僕はまだ恐怖でがちがちと歯を鳴らしていて、そのおかげで舌の侵入を阻止していましたが、
先生は僕の頭をさらにおしつけ、無理やり押し上げてきました。
僕「ふが、、、、ん、、んぁ、、、んん、、、」
息ができない上に先生のが僕の中に入ってくる。
なんとか動く手ではなそうとしたが、僕の非力は通用するはずもなく、ただ、口の中を甘い先生の匂いで埋め尽くされました。
僕「ん、、、んぁ、、、、んぁぁ、、、」
喉の奥まで入ってきて何度か吐きそうになるが、そんなことはお構いなしに舌は僕の口内のあらゆるところを擦るように動く。
ついに、喉を塞がれ、息もできなくなって、声にならない声をあげながら涙を流していました。
僕「ん、、、、ん、、、、、!?」
僕のものは誰の手にも触れていないのに、びゅっびゅっと液をぶちまけました。
舌の侵入はそこで止まり、ずるずるっと喉から抜かれ、先生の甘い匂いだけが残った口が解放される。
僕「ぷぁ、、、はぁ、、、、、、、はぁ、、、」
頭は何を考えてるのかわからなくなり、ぼーっと荒く息をする先生を眺めていました。
重谷「よし、許してやろう、それに朝練ももう終わるだろうしな、でもまさ、
最後に一つ、いいか?」
僕「はぁ、、、はぁ、、、なんですか?」
重谷「俺のも満足させてやってくれ」
先生はもう元の表情に戻っていましたが、すこし困った顔で苦笑いしながら、
自分のテントに指をさしました。




新山「ただいまぁ、うわ、臭くね!?まさ、お前やっただろ!!」
部屋にはまさる一人、えへへと笑いながらシーツの片づけをしていました。
新山「たくよぉ、俺もたまってるから言ってくれりゃよかったのにー。
まさとやってみたかったなー」
残念そうに笑う新山を横目に、まさるはおしりがひりひりするのを感じて、少し寂しそうに、
僕「そうだね」
というのだった。

つづく
今回は重谷先生に少し暴れてもらいました!
しかし、まだ二段ベッドの一段目で、二人とも控えめです。
まだ、プロレス部員や、新山以外の部屋の仲間との交流はありません。すいません。

たかしさんへ
重谷先生は、バルクボディビルダーのような感じですね。
人とは比較にできないくらいの大きさです。




漢大高校8 投稿者:まさる(4月12日(日)17時17分18秒)
僕「ぐぇ、、、」
重谷「おっと、そんなに重いか?ったく失礼な奴だなぁ」
僕のおなかの上に、先生はおしりをドスンと置き、僕の顔を手でいろいろいじりながら、
不気味な笑みを浮かべていました。
ベッドの高さは低くて、お互いの鼻息がかかるくらい顔が近かった。
重谷「でもこんなもんじゃないぞ!これからが一番の楽しみだからな!」
そういうと先生は僕の首に、ごつごつの大きな手を絡めてきました。
僕の首は、前から後ろまで、一周すべてを大きな手の中に収められました。
僕「あが、、、がぁ、、、か、、、せ、ん、せ、、、ぃ、、、」
必至に腕をつかんで離そうとするが、僕がどうやってもまったく動く気配はありませんでした。
重谷「まだ力いれてないぞ、さぁ、もっとその可愛らしい顔を俺に見せてくれ!」
ぎりぎりとゆっくり腕に力が込められていくのを自分の手を通して感じました。
腕からだんだんと、手の先まで力が込められていき、その指一つ一つが、僕の首に食い込み始めました。
僕「あ、、、か、、、、ぁ、、、」
重谷「そうそう!その顔だ、可愛いなぁ、まさ、だんだん白目になってきてるぞー」
もう本性が表れ始めた先生の表情は、いつものやさしそうな目と違い、
大きく見開き、八重歯をむき出しにして笑っていました。
僕「あ、、、せ、、、せ、、、ぃ、、、」
重谷「あ?どうした?もっと強くしてほしいのか、そうかそうか」
より一層腕が太くなり、指は硬さを増して、僕の気管を簡単に押しつぶしてきました。
手にはもう力が入らなくなり、先生の腕からぽとっとベッドに落ち、腰から下も、先生の重量に耐えられなくなり、ピクリとも動かなくなりました。
そして、目がかすんで、涙で熱くなるのを感じながら、ただパクパクと口を動かすことしかできませんでした。
重谷「可愛いぞ、可愛いぞ!まさ!」
理性が飛んで狂ったかのように笑う先生に初めて恐怖を覚えました。
僕「あ、、、、ぁ、、、、、、ぁ、、、、、、、、」
視界がぼんやりとし始め、もう死ぬと思ったとき、
重谷「勝手に寝たらおしおきだぞー、まさ」
急に視界が明るくなったと同時に、
僕「かはぁ、げほ、げほ、ごほ、はぁ、はぁ、」
圧迫がなくなり、空気が勢いよく、気管を押し広げながら入ってきました。


漢大高校7 投稿者:まさる(4月12日(日)09時15分54秒)
部屋につくと誰もいなくかった。
3人とも朝練にいっているようだった。
重谷「ここでいいな?」
重谷先生は段ボールを狭い通路にドスン、と置くと、
すぐに帰ろうとしました。
すると僕は何を思ったのか、先生の先回りをして鍵を閉めました。
重谷「ん?どうしたまさ、まだ何か用か?」
僕「、、、」
恥ずかしくって、どう言えばいいのかわからなかった。
重谷「どうしたんだよまさ、さぁ、どいてくれ」
僕「、、、せんせ、、、してくださぃ」
緊張してはっきりと喋れず、先生には伝わっていなかった。
重谷「まさ!どけ!」
とっさに僕の肩をつかんで荒くどけようとする先生の腕をつかんで、
重谷「!?」
僕「せんせい、、、にめちゃ、、くちゃに、、、された、、ぃ」
気が付くと先生の力が抜けたごつごつの手が僕の股間に当たっていました。
というよりも、僕が先生の腕をつかんで自分のとこまで持ってきたのだった。
僕のそれはちっちゃいながらもとても立派に起き上がっていました。
先生はしばらく落ち着きがありませんでしたが、すこしクスッと笑いながら
重谷「なんだ、そんなことか」
と安心した顔で僕に言いました。
僕「そんなことじゃないんです!僕、ずっと先生に会った時から、先生が好きで好きで
でもどうやって伝えたらいいかわかんなくて、、、。
それで、それで、、、。」
言葉につまり涙目になりながら、それでも伝えるのは今しかないっと思ったのです。
重谷「すまんすまん、それなら気軽にいってくれればよかったのに、
いつでも俺はお前の味方だからな!あ、でも、今は敵になるのか」
僕「どういうことですか?」
先生は両手で僕の首をガッとつかみ、鍵のかかったドアに打ちつけ、
顔を近づけて、
重谷「めちゃくちゃにされたいっていってよなぁ!
いっとくが、プロレス部顧問の俺に手加減なんて言葉は通用しないぜ!」
僕は自分のベッドに投げられ、先生の大きい体が2段ベッドの2段目を何度かどんどん、
と押し上げながら、あおむけになっている僕の上に乗っかってきました。

漢大高校6 投稿者:まさる(4月12日(日)08時44分02秒)
重谷「おし、まさ、きたな」
僕「遅れてすいません。朝起きるの遅くて、、、」
重谷「まぁいい、それよりまさ、これをみてくれ!」
少し嬉しそうに笑みを浮かべる顔に僕は釘付けになりながら、重谷先生が両手いっぱいに取り出してきた大きな段ボール箱に目を向けました。
先生はそれを目の前にドスンと置くと、ガムテープを解いていく。
僕「なんですか?それ」
重谷「まぁまぁ、そう焦るな。」
ゆっくりと最後のガムテープが解かれると、中をパカッと開かせました。
うわぁ、汗の匂いがすごく臭う・・・
急な激臭に鼻を手で覆いそうになるが、さすがに失礼なので息を止めておいた。
重谷「俺が学生時代の時の部活のTシャツだ。まさに合うかなぁ、、、」
先生はいくつかをばっと広げて、ぽかんと立っている僕にシャツをあてがってサイズを測っていましたが、
さすがは先生、学生時代のそれはおそらく半袖であるが、
僕のひじを完全に隠し、下はひざ上まで長さがありました。
重谷「あわんなぁ、まあいい!まさ、これ全部やるからこれからは制服じゃなくていいぞ」
僕「いいんですか??ありがとうございます!」
先生の、、、と考えると、僕の思考は変な方向に進んでいきましたが、素直にうれしかった。
出したいくつかをもう一度たたみなおして箱にもどし、部屋まで持っていこうとしましたが、、、
お、重い、、、
押してもびくともしなかった。
重谷「はは、かわいいやつだな相変わらず」
そういうと先生は
僕を段ボール箱の上に乗せると、すこし気合いを入れて、
重谷「フン!!」
すると僕の視線はゆっくりと上に上がっていき、
僕「わわ!?」
あれだけ重量がある段ボール箱がいとも簡単に持ち上げられていた。
僕が上に乗っているのに。
重谷「やっぱ軽いなぁ、ちゃんとメシくってるか?部屋でいいんだよな?」
僕は驚きで対応ができず、ただ動く視界と、後ろで動く山のような筋肉の熱気を感じて、
股間が少し痛くなるのを感じた。

漢大高校楽しみです! 投稿者:たかし(4月10日(金)20時17分54秒)
いつの間にか続きを投稿されてたんですね!重谷先生との絡みも楽しみです!筋肉ムキムキの150kg級の巨漢も見たいです!重谷先生がもしかしたらそんな感じですか?

漢大高校5 投稿者:まさる(4月5日(日)01時55分41秒)
目が覚めると、僕のベッドに荷物が置いてあったことに気づきました。
時刻は朝5時、いったいいつの間に誰が置いていったのか気になりましたが、
添えてあった紙を見て納得しました。

〜まさるへ〜
部活の必需品だ。急いで目を通すように。
それと、起きたらすぐ練習場に来てくれ。
              お前の愛する重谷より
荷物の中には、タ〇ンページのような一冊の分厚い本で
中をざっと見渡すと、おおよそのマニュアルやこの学校に所属しているプロレス部員の詳細が載っていました。
僕は急いで準備を済ませ、そーっと部屋を出ました。
新山「おおっと、おーまさ、いまからか?」
僕「新山君!?」
思わず大声がでてしまい、僕の口をトイレから帰った新山君の濡れた大きな手が蓋をしました。
新山「まさー、昨日はごめんなぁ!まさで抜いてたら寝ちまった、がんばれよ!」
というと彼は僕の頬にキスをチュッとして、部屋に戻っていきました。
少しおかしな部分はあったけど、気にせず練習場に急ぎました。


漢大高校4 投稿者:まさる(4月5日(日)01時35分20秒)
僕「にぃぁ、、、や、、ぁ、、ま、、、く、、んぁ」
意識が遠のくと同時に興奮を覚える中、僕はとうとう抵抗する力も奪い取られてしまいました。
新山「お?どうした?腕までだらんとしちまって、おれのおもちゃになりたいってか?」
僕「や、、、めぇ、、、、ふがっ、、、んん、、ぁ」
またしても口の中に舌を入れられ、無理やり言葉を遮ってくる、そして僕の気持ちはますます高くなっていった。
新山「おお!おまえこんなとこまでギンギンにしやがって、なかなか素直じゃねぇか」
ズボンの上からでもくっきりとわかるように、僕のそれはすっかり反りたっていた。
新山「これは俺のベアハッグとキスが気に入ったととらえていいんだな?」
僕「ち、、、ちがぁ、、、ぁぐぁ、、、あぁ、、、」
僕の赤らめた顔を楽しそうに覗き、笑いながら再び抱きついて、いや、ベアハッグにとらえられました。
新山「まさぁ!俺もだいすきだぜぇぇぇ!うるぅぁぁぁぁあ!」
信じられない力で絞り出し、僕の体はおなかと背中がくっつくほどに締め上げられました。
僕「、、、あ、、、くぁ、、、、ぁ、、、」
僕の口からはもう空気という空気が出てこなくなり、ただ意識だけがだんだんと薄れて、目の前が真っ白になりました。



僕「!?」
目を覚ますと僕は自分のベッドの上に寝かされていました。
新山「ふがぁぁぁぁ。。。ぐがぁぁぁ。。。」
特別けたたましいいびきは向かいのベッドの2段目寝ている新山君のものであろう。
夢だったのかなと思って起き上がると、
僕「っつ!いって」
僕の腰やら腹筋やらは、彼のせいでやられたものだと確信し、本当だったことに気づきました。
ふと時計を見ると、21時を回っていました。
部屋の鍵は開いていたので、おそらく僕が失神した後に残りの二人が帰ってきて、鍵を開けたのだろう。
僕はその日はお風呂に入らずに、そのまま痛む腰を抑えながら、寝ることにしました。

イメージチャット 投稿者:大海(3月28日(土)14時48分07秒)
どなたか
超巨漢怪力デブS vs  スリム非力M
でイメージチャットしませんか?
設定などはメールで相談で

たまんねぇっす 投稿者:細(2月19日(木)00時42分38秒)
たまんねぇっす

そうそう 投稿者:すきま風(2月15日(日)18時49分30秒)
設定なんて楽しく読めたらいいですよ!
なんなら、ヘッドハンターズの設定を3m400kgくらいにした方が
もっと楽しく読めるんじゃないですか?
さとしさん、そんな設定でよろしく!!

気にしない 投稿者:ふう(2月5日(木)20時55分13秒)
設定なんてたのしく読めたらいいじゃないかぁ。
さとしさん、続き楽しみにしてます!
あんな巨体にどう潰されるのか考えただけで興奮します!!

ヘッドハンターズ 投稿者:あれっ?(2月5日(木)18時58分52秒)
って、来日時の全盛期でも180cm/150kgだったような。

うちにあるヘッドハンターズが実際に着たコスチュームを
175cm/160kgの友達に着せたら「ちょっと小さい…」って言ってた。

ヘッドハンターズ 投稿者:大海(2月4日(水)00時10分23秒)
なつかしいですね、ヘッドハンンターズ。
巨漢デブコンビだったけど、すごく動きが良かったのを覚えている。
流血なんかもあったような。
ドSだったんだろうな。

巨漢タッグ 投稿者:さとし(2月2日(月)04時08分44秒)
俺はリング中央で真っ黒の極太の腕に締め上げられていた。
「こんな貧弱な体で俺達兄弟に立ち向かってくるとはいい度胸じゃねーか?」
そう言って極太の腕を俺の胸板に上から叩き付けてから、「ごほぉ!!!!」
とせき込む俺の叫びを覆い尽くすかのように、再び俺の華奢な首に極太の腕が巻き付き
俺の頭が、極太の腕と豊満な胸肉の間で埋没するように、ほとんど目しか見えないぐらいまで
強烈に絞り上げられた。
(ぐ・・・ぐる・・・しい・・・)
今日の相手は巨漢コンビのヘッドハンターズ。
真っ白なロングタイツとタンクトップを着たはち切れんばかりの巨体を揺らしながら
それぞれ200kg前後の体重の兄弟がリングインすると同時に、俺とパートナーは血気盛んに
奇襲攻撃をかけた。
だが俺たちの攻撃など子供の遊びぐらいな感じで軽く受け流し、グローブのような手から
放たれる張り手一発で俺はリング中央まで弾き飛ばされ、間髪おかずにギロチンドロップが
投下され、俺の顔面全体に象のような太ももが覆いかぶさりました。
パートナーはみぞおちへの膝蹴り一発で悶絶し、そのままコーナーポストに寄りかかるように
座らされ、勢いをつけて顔面にヒップアタックをくらわされ、意識朦朧のままそのまま
コーナーに座りこんでいました。
俺はと言うと・・・
象のような太ももが顔面に覆いかぶさったままカウントを取られたが、カウント2で無理やり起き上がらされ
そのままスリーパーをかけられ、今の状態にいます・・・。
「今日は時間無制限だ。俺たちが満足するまで十分付き合ってもらうぞ。げへへ。」
そう言いながらさらに腕に力を入れ、俺の顔が肉厚で歪むほど絞り上げられました。
俺はもう限界だと思い、顔面を覆い尽くす極太の二の腕をパシパシと叩きギブアップの
意思表示をした。
すると俺を締め上げるヘッドハンターは
「何勝手に終わってんだ?ふざけるな!」
と言ったのと同時に、極太の腕をブンブン振り回し、華奢な俺は操り人形のように振り回され
再び落ち着いた頃には俺の口から白い泡が漏れ、両腕もピクピク痙攣していました。
「心配すんな。殺しはしねーよ。」
上から見下ろしながら耳元で俺にささやきかける。
「も・・もう・・・勘弁してください・・・。」
俺は泣き寝入りで再び極太の二の腕をパシパシ叩くと
「これからたっぷり時間かけて、半殺し・・・いや、生き地獄味わわせてやるぞ」
不適な笑みを浮かべながら、さらに極太の腕が顔面にめり込みだした。
その時レフェリーが危険を察して、
「ギブアップ?ギブアップ?」
と俺に問いかけ始めた。
俺は「ギブ!ギブ!」と力一杯叫んだが、分厚い腕の肉に口を覆い尽くされ、ただモゴモゴ
と苦しい声が微かに聞こえるだけだった。
それでもレフェリーは危険を感じ、ギブアップ裁定を取ろうとしたとき、レフェリーの背後から
巨漢の男が覆いかぶさり、あっという間にスリーパーに捕えると、
「まだ始まったばかりだぞ?何邪魔してくれてんだ?」
と言いながら、レフェリーを締め上げたまま、そのまま後ずさり、パートナーが横たわる
コーナーに近づき、依然意識朦朧でグタっとしているパートナーの顔面に巨大なケツで
座り込み、ヒッププレスで押し潰したままレフェリーを拷問スリーパーで絞り潰し始めた。
パートナーの顔面はヘッドハンターの巨大なケツの割れ間に食い込まされ、おそらく全く
息が出来ないぐらいまで顔面を肉で覆い尽くされていました。
レフェリーは最初は毅然に抵抗していましたが、どんどん食い込む腕肉に絶望感を覚えたのか
次第に力が抜けていき、極太の腕肉にどんどん顔面を埋もれさせられていました。
「これで邪魔者はいなくなったなー。これからが俺達兄弟の殺戮ショーの始まりだ!」
そういうと俺をとらえていたヘッドハンターはスリーパーを解き、仰向けに倒れ呼吸を
整える俺の髪の毛を鷲掴みにし、無理矢理立ち上らせた。

続く

何か 投稿者:大変な事に…(1月31日(土)13時22分37秒)
荒れてますね…
こうして流れていったログってもう見る事が出来ないのでしょうか?

?? 投稿者:通りすがり(1月25日(日)07時18分18秒)
自分が先に消せばいいのに。

無し 投稿者:名無し(1月22日(木)11時32分21秒)
分かった分かった、俺が悪かった。
だからコメント消そうな?
おやおや君に質問してる訳では無いから
答えないでもらえるとありがたい。

おやめなさい 投稿者:おやめ(1月22日(木)00時25分18秒)
どMしかいないサイトでみっともない

何いってんだか 投稿者:おやおや(1月20日(火)16時46分39秒)
↓ 他人のペンネームつかうんじゃねえw
アンカーぐらいちゃんと付けられる様になw

今年も楽しみ 投稿者:大海(1月16日(金)13時55分02秒)
遅いですが、明けましておめでとうございます。
今年は(も?)いろいろ盛り上がるといいですね。
実話でも妄想でも小説でも楽しみにしています。

何いってんだか 投稿者:おやおや(1月11日(日)09時43分56秒)
ゲイサイトのゲイ小説の登場人物が全員ゲイで何か不都合でも?w

なし 投稿者:名無し(1月10日(土)19時16分56秒)
takuさん、あなたの話に出てくる友達は全員ゲイなんですか?

128kgの友達 投稿者:taku(1月8日(木)10時22分17秒)
前に121kgだった友達は、先日会ってみたら、128kgになっていました。身長は
172cmだそうです。特に肩と胸板にさらにモリモリと筋肉が付いていて、その分
重くなったようでした。着ている服は6〜7Lだそうです。相撲とパワーリフティ
ングをやっていて、「140kgくらいまで筋肉を付けたいなぁ。(相撲での)破壊力
をもっと身に付けたいよ。」と言っていました。
腕がすでに俺の太ももくらいの太さで、力こぶの太さは56cmだそうです。こんな
太い腕、格好良すぎて、なんども触ってしまいました。腕にぶら下がってみると、
90kgの俺でも簡単に片腕で持ち上げるし、お姫様だっこも軽々してくれました。
お互いに裸になって、大きな鏡の前でお姫様だっこをしてもらいました。90kgの
俺が、まるで子供のように、大きな胸板、太い腕、頑丈な体躯の友達にだっこされ
ているのを鏡で見ると、甘えないではいられませんでした。今度は友達の大きな
背中におんぶしてもらいました。俺が負ぶさると、友達は、俺をおんぶしたまま
鏡の前で俺に見えるようにスクワットを始めました。ぶっとい太ももは、俺が背中
に乗っていても、たやすいように俺を何度も持ち上げました。間近に見える肩の筋肉は
ボールのように盛り上がっているし、大胸筋は、分厚く横にも広い「鎧」のような
胸板でした。俺は、大きなたたみのような背中の上で、大きくなってしまったアソコを
友達の背中に何度もこすりつけてしまいました。友達はそれに気付くと、スクワットの速さを早くして・・・俺はとうとうそのまま、友達の背中でイッてしまいました。
友達は俺を下ろすと、今度は、正面から強く抱きしめ、「今度は俺の胸を揉んでく
れよ。俺、この胸板を揉まれるのが気持ちいいんだ。」と言ってきました。