巨漢VSスリム プロレス小説!



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皆様が載せてくれている小説があまりにもおもしろいので、タイトルも変更しました!
これからは「巨漢対スリム」のプロレス小説中心のサイトで運営していきたいと思います。
巨漢がスリムを容赦なくいたぶる小説の掲載、どんどんお待ちしております!!


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チャレンジマッチ3 投稿者:大輔(5月4日(水)01時19分14秒)
「よーし、一時開放だ」
バズダップはそう言うと、僕の頭を絞り潰していた象のような足を少し緩めました。
「俺様の極太首四の字の味はどうだった?たっぷり泡吹いたか?がはは!」
僕は首から上は感覚がなく、手足は痺れ、ほとんど意識の無い状態でしたが、半分夢でも見てるかのように
憧れの超巨漢レスラーの超極太の太ももが、まだ自分の頭の両脇を挟み込んでる現実に
気が遠くなりそうなほど興奮していました。
そしてバズダップは最後に、僕の髪の毛を掴み、より一層自分の股間まで僕の頭を引き寄せると
もう一度太ももで僕の顔面を挟み込み、僕の頭がバズダップの極太の太ももに完全に埋もれ
顔が見えなくなるまで挟み込みながら
「安心しろ、あとでまだまだたっぷりと生き地獄味あわせてやるからな。」
と言って、しばらく挟み込んでから足を開き、僕の視界が開かれると同時に、目の前に
ブルホートンのフライパンのような肉厚な手の平が迫ってきて、僕の顔面を鷲掴みにし
そのまま軽々と引きずり起こされました。
「げへへ、リクエスト通り坊やのこの小さい頭、俺様の極太の腕の中で絞り潰してやろう」
そう言うと、ブルホートンはフライングメイヤーで僕を軽々と投げ飛ばすと、そのまま座りこませ
すぐに僕の背後には巨大な肉の塊が密着してきました。
「こんなちいせーガキ絞るのは初めてだなー」
と笑いながら、ゆっくりと超極太の左腕が僕の顔面に絡みついてきました。
「やめ・・・やめて・・・ください・・・」
僕は半泣きになりながらガクガク震えていると
「坊やの頭、俺様の腕の半分ぐらいしかねーな。おら!!」
と言うと、ブルホートンは極太の左腕一本で、僕の顔面をすっぽりと覆い尽くしました。
そしてグイッと自分の胸元に引きつけると、上から覗き込みながら
「リング中央、逃げ場のない所で今から俺様に絞り潰されるんだぞ?最高だろ?」
そう言うと、極太の右腕が僕の顔面を包み込むように徐々にロックしてきました。
「じゃー始めようかー!ふぅーーーん!!!」
という声とともに、ブルホートンの腕が一気に膨れ上がり、僕の頭は分厚い腕肉に
徐々に埋もれていきました。
「ギブ!ギブ!ギブ・・・・ギ・・・ブゥゥゥゥ!!!!!!」
超極太の腕が僕の頭全体をすっぽりと埋め尽くし、ギブアップの声さえ出すことが出来ないほど
肉に埋もれていきました。
「ブフゥ・・・・ブ・・・ブガァ・・・・」
そのまま長時間、超極太の腕の肉の中で絞り続けられ、全く抵抗もできず、ただ生き地獄だけが
続きました。

(続く)

力士の圧迫会、賛成 投稿者:HS(2月28日(日)19時43分50秒)
先日、222kgと160kgの3Pで乗って貰いましたが潰れませんでした。
力士の圧迫会があったら、お腹の上に逸ノ城関を乗せてみたいです。

よだれ垂らして 投稿者:剣道デブ(2月16日(火)17時35分00秒)
チャレンジマッチ2観ました!最高です!
日本のインディープロレスにも、こんな素敵な
システムがあればいいのに(笑)
使い物ならないおやじの代わりに剣道デブが出たいです!(笑)

最高 投稿者:たろ(2月9日(火)08時56分15秒)
チャレンジマッチ最高ですね!
おじさんがもう使い物にならないので二人の巨漢が今度は一人に対して…
想像しただけでも興奮です!続き楽しみにしてます!

チャレンジマッチ2 投稿者:大輔(2月7日(日)00時43分51秒)
ボディースラムで叩きつけられ、ゴホゴホせき込みながら上を見上げると、巨大な黒の塊が
間髪入れずに首元めがけて落ちてきました。
エルボードロップでしたが、体のサイズが違いすぎて、首と言うよりは胸板から顔面全体にものすごい圧力がかかり
しかもそのままの状態で余裕でのしかかってきたので、僕はのたうちまわることさえできず
バズダップの胸肉と極太の腕に埋もれていました。
するとバズダップはすぐに立ち上がり、また僕を見下ろしながら、自分の象のような極太の
太ももをバシバシと叩き、大きく振りかざしてから僕の顔面めがけてギロチンドロップを投下してきました。
衝撃で2.3回大きくバウンドし、最終的には僕の小さい体の胸から頭の先まで極太の太ももに
覆いかぶさられ、ピクピク痙攣する僕を見下ろしながら、「しょーがねーなー」という感じで
レフェリーにカウントを要求しました。
しかし、カウント1がレフェリーによって告げられたと同時に、僕の右腕をグイッと自分の方に引き寄せ
僕の顔面に覆い被さった象のような右足に、左足をロックさせ、太ももの一番太いところまで
引き寄せて締め上げだしました。
ヘッドシザースと言うよりも、極太の両足で僕の顔面を挟み潰すような技でした。
バズダップの極太の太ももの一番太い所(股下)で、左太ももを枕にして、右太ももで
僕の小さい顔面を完全に覆い尽くし、万力の力で挟みはじめました。
ギリギリと頭がい骨が軋む音、鼻が折れそうな痛み、何よりほとんど息ができない状態で
僕は逃げようと必死に暴れましたが、太ももを手で押しのけようが、おもいっきり殴ろうが
全く相手には効いておらず、逆に非情にもリング中央まで締め上げたまま引きづり出され
ロープエスケープさえできない状況になりました。
おそらくバズダップは力をほとんどいれずに、手加減してただ挟み込んでるだけだと思いますが
あれだけの体重の太ももに挟み込まれると、それだけで一般人にとっては殺人技で
僕の反応が薄くなってくると、意識を呼び戻すようにムギューと力を加えてきて
その度にまだまだ余力がある事を知らされ、プロレスラーのパワーに恐怖を感じました。
すさまじい圧迫力で頭に血が上らず、しばらくすると手足が痺れてきて、意識も遠のいてきました。
それにバズダップは気づき、ようやく極太の右足を開放し、僕は極太の左太ももの枕に横たわりながら
久々に十分な呼吸ができました。
しかし意識は朦朧で、口からは若干白い泡が溢れ、全身は痺れて身動きが取れないでいると
「まだおねんねするにははえーぞー」
さっきまで僕の顔面を絞り潰していた超極太の右太ももが、上から殴りつけるように
僕の顔面に振り落ちてきて、痛む間もなく軽々と抱え上げられ自分の股の間に僕の体を
入れると、また象のような太ももが僕の首に巻き付き、今度は首四の字に捕らえられました。
十分に僕の頭を自分の股間に引きつけ、両太ももで側頭部をがっちり挟み込むと、そのまま
ふくらはぎで僕の鼻まで覆い尽くし、ムギューと力を入れると、また地獄の肉絞殺刑が始まりました。
耳がキーンと鳴るぐらい側頭部を巨大な太ももで圧迫され、首をどちらに振ろうが黒いスパッツに
包まれた肉の塊しか見えず、目上には巨大に突き出た腹が迫ってきました。
その腹の上から見下ろすようにバズダップが
「さっきの技で絞め潰してやっても良かったんだがよ、この方が苦しんでる表情がよく見えるだろ?
 あんまり簡単に泡吹かせてもおもしろくねーからなー」
不適に笑うバズダップは、密着してるせいかさっきよりもより巨大に見え、さらに恐怖を
あたえられました。
僕の腰よりもぶっとい太ももは、じわじわと僕の顔面を絞り始め、その太ももに完璧に
塞がれた耳はずっとキーンという音がしていて、あまりの圧迫力に口もとんがってきて
その全てをロックする極太のふくらはぎに、絶対に逃げれない絶望感を感じました。
「ぶふぅぅぅぅ・・・・ぐ・・・ぐるし・・・い・・・かお・・・つぶぅれ・・・ます・・」
どうすることもできず、ただその象のような極太の太ももにしがみつく。
「あ?まだほとんど力入れてねえんだぞ?さーて、そろそろ絞り潰してやるか!」
両方の太ももがさらに膨れ上がり、僕の頭はどんどん太ももの肉の塊に埋もれ、それと
同時にさらに極太のふくらはぎが目の前まで迫ってきました。
「ぶぎゅぐあぁぁあっぁ・・・・し・・・しぬ・・・ぶ・・ぶふぉぉぉぉ!!!!」
バズダップはそのまま自分の腹の肉で僕の顔面を押し潰すように前かがみになり、圧殺刑
が始まりました。
「おら!チャレンジマッチだ、逃げてみろ!じゃねーと窒息死するぞ?」
極太の太ももと腹を揺さぶりながら挑発してくるが、すでに意識朦朧で全身に力の入らない僕は
操り人形のように体全体を揺さぶられていました。
しばらくその状態が続いた後、バズダップは状態を起こし、僕はようやく視界が開かれました。
手足がまた痙攣しはじめ、口からは少し白い泡が吹いていました。
「へい!ブル!そっちはどうだ?」
瀕死状態の僕をそのまま絞り続けたまま、パートナーに話しかけました。
「おう!いい感じに絞ってやってるぜ!そろそろやばそうだけどな」
そう言いながら、ドスドスとリングを揺らしながら近づいてくるのがわかりました。
そして、バズダップの太ももの中で埋もれる僕の横にドシッと座りこむと
「がはは!この坊や、もう目がいっちまってるじゃねーか?生きてんのか?」
そう言って笑うブルホートンの丸太のような極太の腕の中には、白い泡を吹いて、ほぼ
目しか見えないぐらいまで絞り上げられている華奢なおじさんがいました。
「そっちの方がやべーだろ?もう完全にいっちまってるぞ?」
「ちょっとおねんねしてるだけだよなー?さぁー!起きろ!」
そういうとブルホートンの腕がパンプアップし、強烈な顔面の圧迫感にそのおじさんは
目が覚め、しばらくはジタバタ暴れていましたが、次第にまた腕がだらんとなり、白い泡を
たらしながら、半白目状態になりました。
「お前も俺様の太ももに絞り潰されてあんなふうになりたいか?それとも極太スリーパーで
 同じように泡吹かせられたいか?」
恐怖で震える僕を楽しむかのようにバズダップが上から言ってくる
「その前にブルのあの俺と変わらないぐらいぶっとい腕でのスリーパーやられてみるか?」
僕は必死で首を横に振ろうとしましたが、がっちり極太の太ももに挟まれた顔面は
首を横に振ることさえできず
「おいブル!この坊やもお前の極太スリーパー味わいたいらしいぞ!」
「げへへ、お安い御用だ。じっくりその小さい頭絞り潰してやるよ」
と言って、瀕死状態のおじさんからスリーパーを解きました。
おじさんは白目をむいてよだれを垂らしたような状態で、全身がビクビク痙攣しながら
そのまま横に倒れました。

あったらいいな 投稿者:大海(1月23日(土)15時21分09秒)
力士の握手会ならね力士の圧迫会

1年間ありがとうございました 投稿者:大海(12月30日(水)16時27分50秒)
1年間、皆さんの体験談、小説、夢など楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました。
最近の作品では、タケルさんのハート様の夢が自分のつぼでした。
自分の夢にもハート様出てこないかな〜?
暴力的なリアルハート様にもあってみたいな。
来年も、皆さんの作品楽しみしています。

あれっ? 投稿者:トレーナー(12月12日(土)06時07分59秒)
Buzzとは友達だけど
6'1" 370lbsくらいじゃなかったかな?

罰として 投稿者:剣道デブ(12月10日(木)01時58分23秒)
チャレンジマッチ!いいですね!
自分も出てみたいです(笑)
続きがスゴく楽しみです!

チャレンジマッチ 投稿者:大輔(11月19日(木)03時03分06秒)
僕は35歳の外資系企業で働く者です。
28歳〜34歳の7年間アメリカでの勤務をしていた時の話をします。
僕は昔からプロレスが大好きで、特に外国人の巨漢レスラーが大好きでした。
アメリカ勤務が決まった時、真っ先にインディー団体の情報を調べ、好みの巨漢レスラーが
いる団体を見に行きました。
僕の目当ては超巨漢コンビのバスダップとブルホートン(二人とも185cm185kg)で
二人はセミファイナルの試合で出てきました。
僕は最前列に座っていたのですが、入場してきた二人の巨漢が自分の前をのっしのっしと
歩いてきたときには、想像よりもはるかにでかく分厚い巨体に言葉を失いました。
二人はそのままリングを一周してからちょうど僕の目の前でリングインしました。
バズダップは黒のロングスパッツに黒のタンクトップ、ブルホートンは赤のハーフスパッツに
上半身は裸でした。
試合はジュニア選手四人とのハンディキャップマッチでした。
二人とも終始ジュニア選手を子ども扱いで、強烈に叩きつけたり、全体重で押し潰したり
丸太のような腕で絞り上げたり、次々とマットに失神状態のジュニア選手が増えていきました。
そして4人とも戦意喪失状態で倒れこんだところで、バズダップとブルホートンはそれぞれ一人の選手を無理やり立ち上がらせカナディアンバックブリーカーで担ぎ上げました。
担がれてるジュニア選手の足よりも太い腕が万力の力で腰を絞り上げ、最初はギャーギャー
悲鳴を上げながら暴れていましたが、次第にぐったりとしてきて腕がだらんと落ちたところで、
バズダップとブルホートンは仰向けに倒れたままのあと二人のジュニア選手のもとに歩み寄っていき
それぞれの顔をまたいで仁王立ちし、失神したジュニア選手を担いだまま同時にヒップドロップを
落として、そのままカウントスリーが入りました。
圧倒的な強さと想像以上の迫力に、僕は終始興奮しまくっていました。
そしてジュニア選手4人が全員担架で運び出された後、バズダップがマイクを要求し
「バズダップ・ブルホートンチャレンジ!!」といきなり叫び出しました。
僕は突然のことで意味がわからなかったのですが、その後のアナウンスで意味を理解しました。
選ばれたお客さん二人が、5分以内にバズダップとブルホートンの両足を宙に浮かせることが出来れば金一封がもらえるというゲームでした。
僕は本物の超巨漢レスラーの体に密着できるなんて夢みたいだと思い、迷わず立候補しました。
立ち上ったのは僕を含め10人ぐらいでした。
すると二人の巨漢レスラーがリングを降りてきて、それぞれ一人を選び始めました。
観客席をぐるぐる回った後、しばらくしてからブルホートンが50代半ばぐらいの細身の
おじさんをベアハッグみたいに担ぎ上げリングに戻っていきました。
僕は祈るように待っていると、バズダップが僕の方にドスドスと歩み寄ってきて、
「カモーンボーイ」と微笑みながら片腕で僕を軽々と担ぎ上げ、そのままリングに戻っていきました。
リング中央に立たされ、超間近でバズダップを見ると、その体全体の分厚さに圧倒されました。
今から自分がこの二人と試合をするような感じで、夢のような感覚でした。
説明のアナウンスが流れている間も、バズダップは僕を一直線に睨み付け、サポーターを
直しながら極太の腕をアピールしたり、拳を鳴らしたり、両腕をクロスさせてストレッチ
したり、試合さながらの感じでめちゃくちゃ興奮しました。
そして説明が終わり「レディーゴー!」の合図とともに、僕は大きく腕を広げて見下ろす
バズダップに近づいていきました。
まずはボディースラムの要領で右腕を相手の股の間に入れました。
そして左腕を相手の肩にギリギリかけて、一気に力を入れましたが、185kgは全く
ビクともせず、逆に相手の肉の圧力で押し潰されそうな感覚でした。
次は無謀にもベアハッグのような感じでバズダップの腰に腕を回そうとしましたが、
腰が太すぎて腕が回らず、強引に持ち上げようとしてもびくともせず、腕を回そうと
密着すればするほど自分の顔面が相手の巨大な胸や腹にめりこみました。
必死に持ち上げようと踏ん張っている僕をバズダップは面白がって、自分の胸にめり込む
僕の顔面を両腕で抱きしめるようにして胸にこすりつけてきました。
本人はジョークで軽くやってるつもりですが、やられているこっちは肉に挟まれ息ができない
状態で、思わず腕を外し巨大な腹をタップしました。
「もう終わりか?がはは!」
バカにするようにバズダップが高笑いすると、「3分経過」というアナウンスが流れました。
僕は最後の手段と思い、後ろから肩車の要領で担ぎ上げたらちょっとは浮くんじゃないか
と考え、バズダップの後ろに回りこみました。
目の前にある巨大なケツにドキドキしながらも、僕はしゃがみこみ自分の頭を相手の股下に
入れ込みました。そして両足を抱え、渾身の力で踏ん張りました。
頭全体にバズダップの太ももと股の肉を感じ、肩から背中には巨大なケツの肉がのしかかり、
それだけで気を失ってしましそうな感覚でした。
しかしどんだけ力を入れてもびくともせず、諦めて力を抜き股から頭を抜こうとすると
バズダップはまた面白がって、足をクロスさせて両太ももで僕の頭を挟み込んで抜けないように
してきました。
本人は軽く挟み込んでるつもりでしょうが、どんだけ踏ん張っても頭が抜けず、たまらず太ももをタップしたところで
ようやく解放してくれました。
そして最後はなりふり構わず、太ももにしがみついたりしてジタバタしてるところで
終了のゴングが鳴りました。
僕はリングに座りこんではぁはぁ言ってましたが、観客はおもしろかったのか大盛り上がりでした。
そして終了のアナウンスが流れた後すぐに、「メインイベントです!」というまたアナウンスが
流れました。
僕は立ち上がってバズダップに握手しました。フライパンのような肉厚な手で、こんな手に
殴られたら頭吹っ飛ぶだろうなーと思いました。
そして去ろうとすると、バズダップは手を放してくれず、またアナウンスが流れました。
「チャレンジ失敗した二人には、罰としてこの二人とメインのリングで戦ってもらいます!」
状況が呑み込めず、僕の手を握りしめるバズダップを見ると
「こっからが本当のチャレンジマッチだ。覚悟はいいか?」
と言って不敵に笑いながら、だんだんと握りしめる力を強くしてきました。
「無理無理無理!死んじゃいます!!」
必死に逃げようとするが、一向に手は放してくれず
「心配すんな、殺しはしねーよ。ただのショーだ。」
と言ったのと同時にゴングが鳴り、すぐに僕は軽々と抱え上げられ、ボディースラムで
叩きつけられました。

(続く)



続きが知りたいです。 投稿者:yonehara(11月10日(火)20時04分05秒)
続き読みたいお話、いくつもあります。
みなさん、期待していますよ。

漢大高校16 投稿者:まさる(8月17日(月)06時19分16秒)
重谷「ふつうはこんなに痛い目みたらちんこなんて萎えるはずなんだがな」
僕「はぁ、はぁ、、、、んはぁ、、、」
ベアハッグで痛めつけられた上半身が悲鳴を上げていたのは確かでした。
実際、今も呼吸が整わないで、肺は先生が上に乗っていて空気が入りませんでした。
重谷「プロレス部のやつでも、今のやつやると助骨ぐらいは折れるが、お前は鍛えてないのになんともないんだな、不思議なもんだ」
この状況をみてなんともないと言える先生に驚きました。
重谷「それでこそ俺のおもちゃってわけだ、手加減する必要もないな」
すると先生はそのまま横に倒れ、太い太ももで僕の腰から胸を挟んできました。
僕「はぁ、、、、ふ、、、ふぅ、、、」
逃げようとする僕は、これから何が起こるかすでに検討はついていましたが、やはり体が動くことはなく、それを受け入れるしかありませんでした。
重谷「お?あきらめがいいじゃねーか、なら遠慮なくいくぞ!」
僕「はがあああぁぁああ!!があああああああああああぁぁぁ!」
極太の太ももが上下から僕の体を挟み込み、太さを増したと思うと、
僕の体はあっけなく押しつぶされていきました。
重谷「おーら、まさの好物だろー?俺の自慢の太ももの布団だぞー」
先生は面白がるように、力を入れたり抜いたりして、僕が声をあげると、
うれしそうな表情をして満足したらまた力を入れて僕をいたぶっていました。
僕「があぁぁ、、、があぁぁぁぁぁ、、、」
重谷「ミシミシいってるぞ?やっぱり足だと折れちまうか?おらぁ!」
先生も力を込めているのか、さっきから少し力を入れるたびに息を荒げている。
極太の太ももはだんだんと血管を浮き上がらせ、たまに左右の足を引いたりして、僕の体をねじ切るように動かす。
そのたびにゴリゴリ、ミシミシといった生々しい音がとうとう僕の耳にも届き始めた。
僕「んがぁ、、、、、、が、、、がぁ、、、、、」
重谷「ん?もう許してほしいか?」
反応を仰ぐようにして先生は太ももに力を入れてきました。
ぶふっと息を吐きながら僕は顔を縦にふると、
重谷「よーし、骨折ってみたかったが許してやろう」
冗談で言っているのか?そういうと圧迫感は嘘のように消え、呼吸を整えている僕の頭の上の方まで、先生はずるずると体を動かしていきました。
重谷「最後は、やっぱこの太ももで寝たいよなー、特別の太ももまくらだぜ?」
頭上の方でそう声が聞こえると、僕の耳をふさぐようにして、壁のような筋肉が二つ、伸びてきました。

中途半端な終わり方ですいません。
なかなか新展開が思いつかないので、夜編もあと少しで終わります。



最高です! 投稿者:たかし(8月15日(土)16時00分04秒)
漢大高校続きありがとうございます!まさと先生の二人っきりのスキンシップ、堪らなく興奮しました!きっと先生なら人を潰す事なんて造作もない事なのに、か弱いまさに極限の苦しさと快感を与えるドSな優しさに堪らなく興奮します!筋肉の塊の巨漢のベアハッグ最高に好きです。まだ二人っきりの絡みが続きそうなので、期待しています!

漢大高校15 投稿者:まさる(8月14日(金)23時29分52秒)
重谷「まさる、お前、、、」
若干引くような反応があり、先生は僕をゆっくりとベッドに横たわらせました。
僕は呼吸を荒げながら、見える先生の胸元を見つめていました。
すると先生は僕の鼻に手を当て鼻血をふき取るようになでると、
重谷「俺の希望通りじゃねーか!いいぞ、どうやって潰されたいんだ?」
嬉しそうな顔がぐんと目の前に近づいてくると、僕の首を太くごつごつとした左手がつかみ、
僕は先生の顔の真正面に、絞められたままの状態で見つめあう形になりました。
僕「あ、、、あぐっ、、、、、が、、、ぁ、、、」
指が僕を弄ぶように食い込んだりゆるんだりして、
その反応を楽しんでるかのように、まるで獲物を見つけたハイエナのような目が僕を見つめていました。
その目は、さっきまでの重谷先生のやさしい目ではなくなっていました。
前に見たことある、、、ベッドで絞められた時の表情そっくりだ、、、
絞められながらもそんなことを思い、僕の股間は膨れ上がっていました。
重谷「俺のお任せでいいか?んじゃ半殺しになるくらいまで痛めつけてやるよ」
そういうとより一層目を大きく見開いて、緩急を繰り返していた指が、急速に中央に集まるかのように、
僕の細い首に食い込んできました。
僕「ぎ、、、、ぐ、、、、ぃ、、、」
片手だけなのにまったくもの隙間もないほど絞められ、視界がだんだんと霞んでいきました。
もちろん僕の腕や足は自由でしたが、さきほどまで十分と痛めつけられたそれらは、まったく動く気配すらありませんでした。
重谷「抵抗できないほどきもちいいかー、これならどうだ?」
すると先生は右手でパーの形を作るとわざと僕に見せつけるようにして見せ、
そのまま距離を縮めていき、僕の顔に密着させるようにしました。
そして次の瞬間、僕の顔を太い指ががっとつかんで、ぎりぎりと絞めつけてきました。
僕「が、、、ぅ、、、、、げ、、、」
こめかみが砕けそうなのと、目の前を大きな手のひらが支配していて視界が真っ暗なのに加えて、
僕が痛みに口を開くと、まるで封じ込めるかのように左手に力を入れてかすれた声すら出せないようにしてくる。
はたからみれば、僕は先生の巨大な手に首と顔を包み込まれて、まともに見える部分がないだろう。
重谷「ちっちゃくてこのまま握り潰しそうだぜ、体は全く動かねーようだなぁ」
僕は膝立ちのまま、腕はだらんとして、ただ首と顔が潰されていくのをいくのに耐えるしかありませんでした。
頭が熱くなってきて、耳がキーンとなるのを感じると、先生は一旦右手を離して、僕の顔を確認してきました。
重谷「もうすぐ目が上向くぞ?かわいいなぁこの顔は」
すると今度は、僕を押し倒して、
重谷「首に俺の手の跡がついてるぞー、そんなに俺を残したいのか」
僕の顔の目の前まで来ると、
重谷「一生忘れられなくしてやる」
一段と重い声で発せられた言葉に、僕は恐ろしい気を感じました。
自然と体が震えだしたのに気付いたのか、
重谷「怖いのか?安心させてやる」
そういって僕を無理やり起き上がらせると、自分はベッドから立ち上がり、
僕の腕を引っ張って、無理やり立ち上がらせました。
言うまでもなく体が動かない僕は先生に体をゆだねる以外に道はありませんでした。
そして僕を肩口に担ぐと、極太の腕が僕の腰とおなかに巻き付きました。
重谷「おら、抱かれると安心するだろ?」
目の前には先生の太い首があり、僕の額は先生の無精ひげが当たるくらいのところにありました。
足は力が入らなく、宙をブランブランと漂っていました。
僕「あがあ、、、、がぁ、、、、あ、、、」
僕の胴はごつごつの腕に力が入れるたびに空気を失ってへこんでいき、
隆起した筋肉がその分を埋めるので、だんだんと息が細くなるのを感じました。
重谷「おいおいおい、ベアハッグでくたばったりしねーよな?これから抱き潰すってのによ」
おまけに分厚い胸が僕の胸を圧迫してきて、僕の体は締め上げられている胴を中心に、まるでくの字になるかのように捻じ曲げられる。
僕「ふぐぅ、、、、あぁ、、、、、ぁ、、、、」
上を向くと先生の鋭い目が、大きく開いた口が楽しそうにしてました。
重谷「うらぁ!」
さらに力を強めて抱き潰される。
先生の腕や胸は力が込められるたびに生き物のようにぎゅるぎゅると音を立てながら太さを増していく。
その中に支配されている僕の体なんて、まるで障害物ですらないかのように、圧縮されていく。
僕「あぁ、、、、、ぁ、、、、ぁが、、、、」
先生は本当に僕を半殺しにするつもりなのか、、、
そんなぼやけた思いと同時に、視界が暗くなっていく。
重谷「ん?おねんねはまだはやいだろ?先生ともっと楽しんでくれねーと、な!」
痛みで呼び戻されるように締め上げられる。
僕「あがあああ、、、、、、ぁ、、、、、、ああぁ、、、、」
僕の太ももより太い腕は完全に僕の胸から腰までを包み込み、上を向いた僕の顔を先生は楽しむかのように覗き込み、そして、左右に乱暴に振りながら絞め上げ続けました。
体格差があってこそのこの圧迫感に、僕は何とも言えない幸福感を覚え、股間が膨らむのを感じました。
重谷「もう逝っちゃうのか?まだ物足りんだろ」
そういうと先生は僕をベッドの上に投げ、
僕のお腹にまたがって言いました

お久しぶりです。
また文章力が落ちてるのを感じつつの投稿となりました。
コメントお待ちしております。

でかい筋肉っていいですよね 投稿者:taku(8月6日(木)20時09分43秒)
150kgの相撲の友達の体を見ていると、ホントにほれぼれします。
裸でつきあえるヤツなので、なんでも頼めば大抵やってくれます。
先日、一緒に風呂に入りながら、でっかい腹とか胸とかをモミモミ
していたら、「なんだ、抱かれたいんだろう?」と言って俺の前に
仁王立ちになって、両腕を広げてくれました。俺はうれしくなって
思いっきり抱きつきました。そしたら、ニヤ〜ッと笑って、ギュ
ーッと太い腕を巻き付けてきたあと、俺を分厚い胸板に押しつけて
「おい、俺の胸がビクビク動くの、感じるか?」と聞いてきました。
目線を下げると、コイツの胸が、ムキムキと動いていました。
・・・俺はあっという間に、「立って」しまいました。

俺も背中に手を回すと、コイツの体の分厚さを改めて再認識してし
まいました。こいつ、デブなのに、後ろから見るとでっかい畳の
ようでしかも逆三角形に見えるように肩に向かって筋肉が広がって
います。

だんだんとギューッと締め付けられて・・・「苦しいよ、もういいよ。」
と言った俺の顔を見て、コイツはキスをして、俺を解放してくれました。

「体、見せつけたいの?」と聞いたら、「もちろん!」と言っていました。
「お前もそれが好きだろ?」って。

汗と肉がいい 投稿者:大海(7月31日(金)06時06分56秒)
いいですね。汗をびっしょりかいた胸で潰されるシーンがいいですね。吉江豊というレスラーが濡れダイビングボディプレスを得意にしていましたね。あと高校時代、柔道部の巨漢デブに、汗びっしょりの状態で縦四方かれられたの思い出しました。そのときは、もう少しで落ちそうになり、巨漢デブの肉は凶器だと思いましたね。

漢大高校更新嬉しいです! 投稿者:たかし(7月29日(水)23時13分49秒)
今回も最高に興奮しました!まさと重谷先生の二人っきりのシーンドキドキします!筋肉の塊の先生が添い寝してるだけでも体格差で興奮します!かるく力を出すだけで豊満な胸の谷間で鼻が折れそうですね!もしかしたら顔面ぶっ潰れてしまうかもですね!先生はめちゃくちゃでかくて強くて逞しいドSなのに、雰囲気や口調が優しくて頼れる感じなのが余計に堪りません!180kgの筋肉の塊の体重を耐えたまさも、お姫様抱っこされて優しく介抱されているのに、最後にはついに潰されたいと求めてしまいましたね!本当に続きが楽しみです!

漢大高校14 投稿者:まさる(7月28日(火)11時13分44秒)
目が覚めると、目の前には筋肉の塊がありました。
僕は、どこかの部屋のベッドに寝かされており、横に寝ていたのは先生でした。
重谷「目が覚めたなぁ、ずっと待ってたんだぞー」
上の方から先生の声が聞こえてくると同時に、目の前の筋肉が徐々に近づいてきました。
僕「ふがっ、、、ごふぅ、、、あが、、、、」
全身のあらゆるところが感覚を失い、もはや自分で動かそうとする気も起きませんでした。
重谷「リングを汚したお仕置きだー、今日は先生の抱き枕になってもらうから喜べよ」
鼻は豊満な胸の間に挟まれ、先生が左右に動くたびに、もげそうな感覚が襲いました。
重谷「部屋のやつらにはまさが保健室で寝てるって言ってあるから、二人だけで楽しもーなー」
笑いながら一旦巨体をどかすと、僕の首を両手でつかみ、自分の顔のところまで持ってきて、
重谷「やっぱりまさは弱ってる顔が可愛いなぁ」
そう言って、首に巻き付いてる手が僕の喉を圧縮しはじめました。
僕「ヒュー、、、がっ、、、、ヒュー、、、」
喉からかすれた変な音がして、逃げようにも手が動かずに、まさに、先生の抱き枕そのものになっていました。
重谷「苦しいのか?うれしいのか?そんなに泣かれると興奮しちまうぜ」
より一層硬さを増したごつごつの指一本一本が、僕の喉に食い込み始めました。
僕「ヒュ、、、あぁ、、、、ヒュッ、、、」
視界がぼんやりとなっていき、体が完全に重くなった瞬間、首の圧迫がはずれました。
僕「ごほっ、、、げほっ、、、」
今までにない気持ち悪さが襲い、吐き気がしました。
重谷「もう我慢できねぇ、、、」
先生はそういうと、まだ呼吸も整っていない僕の首を今度はやさしくつかみ、
そして、僕の口に自分の唇をあてがうと、舌を突っ込んできました。
呼吸でそれどころではなかった僕は、為す術もなく、口内をかき回されました。
僕「んんー、、、、ん、、、」
呼吸ができないのと、口の中を吸われて何とも言えない感じが襲ってきました。
ようやく解放されると、二人とも息を荒くしていました。
重谷「まさ、、、白目向いてたぞ、、、」
僕「はぁ、、、はぁ、、、」
二人の呼吸が整い始めると、先生は急に僕の上にのしかかってきました。
僕「ふぐぅ、、、がぁ、、、、」
首から上しか力が残されていなかったので、僕の無防備のおなかに先生の体重が乗っかると、自然と空気が口から吐き出されました。
重谷「まさ、ゲームしようぜ、俺の体重に5分間耐えることができたらまさの言うことを何でも一つ聞いてやる」
答えることができない僕にとって、それは強制でした。
重谷「よし、それじゃあ行くぜ!」
一度ベッドの上に座りなおすと、バンザイをした状態でそのまま倒れこんできました。
僕「あがあああぁ、、、、、がぁあ、、、、」
目の前には汗をびっしょりとかいた胸が、僕の頭の後ろには極太の腕がまわされ、
その腕に力が入ると、僕の頭は前と後ろから万力で潰されるような形になりました。
重谷「もし耐えられなかったらまさに何してもらおっかなぁ?」
ぎりぎりと頭が擦れていく音がして、でもどうにもできませんでした。
頭がボーっとして2、3分がたつと、先生も静かになりました。
かろうじて呼吸ができる隙間ができて、このまま時間が経つと、なんとか解放してもらえそうな気がしました。
しかし、そんな思いもつかの間、
重谷「残り30秒だぞ、そろそろいくぞー!」
一段と重い声が僕の頭の中で響くと、さっきまで勢いを落としていた万力が、再び稼働し始めました。
僕「あがあぁぁぁぁぁぁ、、、、」
鼻が折れたんじゃないかと思うくらいぺちゃんこになり、耳はキーンと大きく鳴り、
頭は時々ごきゅっ、ごりゅっ、と聞いたことのない音が響きました。
重谷「痙攣してるぞー、あと5秒、4、3、2、1」
おそらく一瞬落ちたのであろう、気持ち悪いのと吐き気がまた襲ってきました。
目の前が明るくなると、
重谷「おおお!耐えたなまさ!」
僕は鼻から鼻血をだし、目からは涙があふれて、気づかないうちに失禁をしてました。
僕「あぐぅ、、、あぁ、、、」
先生は座りなおすと、動けない僕の肩をぎゅっとつかんで、お姫様抱っこのような形になりました。
そして先生は僕の口元に耳を傾けると、
重谷「何してほしい?」
やさしく小さく言いました。
僕「はぁ、、、はぁ、、、せん、、、せ、、、」
先生は頷きながら僕の答えを待ってました。
僕「せんせ、、に、、、潰されたい、、、」
僕の口からでた言葉は先生を驚かせました。


たかしさん大海さんありがとうございます!
今回はあんまりまさ君を痛い目にあいませんが、
個人的には次回ぐらいからハードになってくると思います。
重谷先生は以前書いていた通り
身長:215p
体重:180s
くらいです。もしかしたらもっと大きいかもしれません

力士の嗜好 投稿者:大海(7月7日(火)23時01分30秒)
漢大高校もいいしタケルさんの夢シリーズもいいですね。
個人的には、逸○城の1mの太ももがいいですね。
挟まれてみたいな。力士って皆んなこんな嗜好があって、体をでかくしているのかな?(妄想)

最高です! 投稿者:たかし(7月7日(火)19時58分25秒)
漢大高校の続き嬉しいです!特に今回のお話は最高に興奮しました!華奢でか弱いまさと逞しくて強すぎる重谷先生が絡むと本当に興奮します!肉団子スリーパー、最高ですね!まさが射精してしまうのも無理ありません。僕もかけられたいですw筋肉を肥大させて絞め上げてるのがたまりません。大胸筋動かしてるだけで絞め落とされそうです。フェラさせられて思い切りぶっ放されて勃起してましたし、肉団子スリーパーでても触れずに射精してしまいましたし、まさは着実にドM男好きになっていってますね!あー、やばい、重谷先生の肉団子スリーパー、夢に出そうですwちなみに2人の体格差ってどれくらいあるんでしょうか?して谷先生は体重どれくらいあるのかな。150とか、もっとあったりするのでしょうか?お暇なときに答えてもらえたら嬉しいです。

昨日の夢 投稿者:タケル(7月7日(火)01時18分49秒)
昨日見た夢。
昨日は僕の好きなレスラーや力士達ばかりがいる控室で、好きなことを出来る、好きな事を
してもらえる夢を見ました。
控室に入るとたくさんの巨漢レスラーと力士がいました。
僕はいてもたってもいられなくなり、まず一番に目の前に仁王立ちしていたブッチャーに
全力でタックルしました。
ボスッ!!って音とともに、僕の体は簡単にはじき返されました。
それに対して無反応なブッチャーに、僕はバックドロップみたいな態勢で腕が回りきらない腰に
腕を回し、「ヘッドロックしてください」とお願いしました。
するとブッチャーは満面の笑みで
「しょうがねーなー!」
と言って、極太の左腕で僕の小さな頭を自分の肉厚な胸肉に引き寄せ、同時に右腕でがっちりと
ロックし、じわじわと絞め始めました。
「俺様に命令するとはいい度胸だなー?覚悟はできてるんだろうな?」
徐々に力が加わり、後頭部がきしむ音と、鼻が潰されそうなほどの圧迫感で、しばらく耐えていましたが、
限界がきて、ぶっとい腕にタップしました。
するとブッチャーはすぐに技を解き、ブッチャーの腰に腕を巻き付けたままぐったりしている僕を見下ろしながら
「まだやられてーのか?」
と聞いてきました。
僕は「そのまま押し潰してください」とお願いすると、ブッチャーは僕に覆い被さるように
全体重を乗せて押し潰してきました。
ブッチャーの体の下でペシャンコになった僕は、身動きが取れないながらも、ブッチャーの
肉厚な体に抱きついていました。
しばらくたって、またしても限界がきて、ブッチャーのでっかい背中をタップしました。
するとブッチャーは立ち上がり「もう気が済んだか?」と言ってきたので、僕は
「最後にヒップドロップ顔面に落として、そのまま太ももで顔面挟み込んで潰してください」
とお願いすると、「お安い御用だ」と言って、倒れこむ僕を跨ぎ、全体重をかけて顔面に
巨大なケツを落としてきました。
グシャ!!という音がしてから間髪おかず、そのまま横に倒れこみ、巨大な太ももの間に
僕の顔面を挟み込み、前首四の字の態勢で万力の力で絞め始めました。
「うぎゃぁぁl・・・・ぐ・・・苦しい・・・」
叫び続けても、僕がタップしない限りやめる様子はなく、ブッチャーの太ももの肉に埋もれている
快感に酔いしれたまま、そのまま落ちてしまいました。
しばらくたって意識が戻り、僕はまた次のターゲットに向かい歩き始めました。
向かった先は琴○菊関。ベンチに座る彼の横に座り、垂れ下がった豊満な胸、ぶっとい太もも
を触りまくり、
その後大の字に開いて座っている間に座り込み、ぶっとい腕を掴み自分の首に回しました。
「なんだ?絞められたいのか?」
僕は静かに頷くと、容赦なく極太の腕が僕の顔面を絞り潰しだしました。
「ひぎぃぃぃ・・・ぐ・・・ぐるしい。。。」
鍛え上げられた力士の肉厚な腕に顔面を絞り潰され、僕はジタバタしていると
「腰骨もへし折ってやろうか?」
と言い、極太の太ももで僕の華奢な腰を絞め始めました。
僕は体全体を琴○菊の肉厚な体に包み込まれたまま、身動きができない状態がしばらく
続くと、突然琴○菊が、横にいた逸○城を呼び出し
「いち!自慢の太ももでグシャグシャにしてやれ!」
と言い、そのままスリーパーを解くと、逸○城の約1mもある太ももの間に強引に顔面を
埋め、そのまま逸○城が先輩の言われるがまま」、僕の顔面を挟み潰しだしました。
(メリメリ・・・ミシ・・・メリ)
人の太ももとは思えないような超極太の太ももの肉が僕の顔面全体を覆い尽くし、
タップする間もなく白目をむいて失神してしまいました。
またしばらくたってから、僕は最後にバンディに向かって立ち向かっていきました。
フラフラ状態で、僕は椅子に座るバンディの胸に寄り添うように倒れこみました。
ムチムチのボディーは超気持ちよく、僕は長時間自由に触りまくっていました。
そしてしばらくたってから、「万力の力でスリーパーで絞り潰してください」とお願いすると
「がはははー。いいだろー。」
と言って、極太の左腕を僕の顔面の下から鼻部分まで覆い尽くし、その後に右腕で鼻から上を
がっちりとロックし、極太の腕二本で完璧に僕の顔面を覆い尽くす地獄のスリーパーが始まりました。
ジタバタする僕を子供扱いするようにブンブン振り回し
「どうだ?俺様のスリーパーの味は?生き地獄だろ?」
と言いながら長時間絞り潰されました。
息もできない、身動きも取れない時間が長時間続き、最後に極太の左腕をグイッと
捻じ曲げられた瞬間に首の骨が折れ、そのまま目が覚めました。


漢大高校13 投稿者:まさる(7月5日(日)17時50分29秒)
僕「あっ」
不意に声が漏れたのは先生の大きな足の裏が、僕の頭に乗っかってきたからだ。
重谷「ん?どうしたまさ、こんなことでも興奮すんのか?」
先生は面白がるようにして足の裏で僕の頭をぐりぐりと床に押し付けてくる。
僕「あがああぁ、がああああ!」
先生の足に少しでも体重が加わるだけで、僕の頭がみしみしと音を立てて割れてしまいそうだった。
重谷「腕も腰も壊れてるから動かせねーよなー?びくびく痙攣してるぞー」
僕の腕は自由ながら、まともに動くことはなく、ましてや感覚もいいものではありませんでした。
僕「がぁぁ、、、あぁぁ、、、ほごおおっぅうぅ!?」
意識が薄れると、突如先生の太い足の指が僕の口の中に入ってきました。
重谷「ほら舐めろー、大好きな先生にされるときもちーだろー」
とんでもない大きさに僕の口はすでにいっぱいいっぱいになっていました。
しかも、まだ入ると思ったのか、先生はさらに体重をかけて突っ込んできました。
僕「ほがぁ、、、ふぐっ、、、」
重谷「幸せかー?泣いてるぞー」
僕の目からは涙があふれ出て、先生が不気味に笑う顔がぼやけていきました。
おちる、、、と思った瞬間
僕「ふぐあぁ、、、ごふぅぅ、、、げっほ」
解放されましたが、喉が一気に酸素を求めて開かれました。
重谷「これでもまだ挨拶程度だぞー」
そういうと先生は床にドスンと尻をついてすわり、自力では動けない僕の頭をつかんで自分の股間の所まで持ってくると、
先生は後ろに倒れ、僕のウエスト以上の太さの脚が、僕の頭を挟んできました。
重谷「舐めてくれよー、満足させれなかったらわかってるよなー?」
先生の蒸れたパンツの前に顔を押し付けられ、太い手が僕の頭をつかんだまま乱暴に股間に押し付けられました。
僕「ふがあ、、、あがああ、、、」
それでも僕が嫌がっていると、
重谷「俺の話聞いてなかったか?満足させられなかったら、、、!」
と言うと、僕の頭の両側の壁が、ぎちぎちと音を立てて盛り上がり、徐々に圧力を増していく。
僕「あがあああああああ、、、、があああああ」
頭が隙間なく筋肉に包み込まれ、僕の頭はだんだんとその中に埋もれていく感覚がしました。
重谷「本気出したらまさの頭ぱかーって割れちまうなぁ」
そういって僕の頭を再び股間に押し付けました。
僕は何をしたらいいかわからず、ただひたすらに先生のパンツの上から、舐めました。
重谷「あひっ、、あ、、いいぞぉ、、その調子だ」
先生が喘ぐ声初めて聞いたかも、、、
続けていると、先生のパンツがだんだんと張ってきて、その形をあらわにしました。
先生の手はさらに力強く僕を股間に押し付け、しまいにはパンツを下にずらし、ちんぽを僕の口に差し込みました。
重谷「あふっ、、、はふっ、、ま、、、さぁ、、、、、」
僕「ふぐぅ、、、ごふぅぅ、、、、」
後は先生がすべて自分でやっていった。
動けない僕の頭を両手でつかんで、自分のちんぽを気持ちよくするために、、、。
先輩たち「おいまじかよ、あいつ先生をあそこまでしてるぜ、、、」
先輩たち「俺らでもあんなエロい先生みたことないぜ、、、」
重谷「ああああ、あああ、、、、まさぁああああああ!!」
先生が叫ぶと、先生の手は僕の顔を股間におしつけたまま、逝きました。
僕「ごぶぅ、、、ぼごふぅ、、、ごふ、、、」
先生の精子が僕の口の中をいっぱいにし、飲み込んでも入りきらないのが、口の隙間からあふれ出てきました。
何回かドクンドクンと口の中を満たしていき、そしてやっと収まりました。
しばらくの間、僕も先生も動けずにいました。
やがて、先生のちんぽが僕の口から引き抜かれると、僕の口からは先生のものと思われる液体が、粘着力を帯びて口から垂れてきました。
重谷「よく頑張ったな、まさ、俺をここまでしたのは人生初めて、お前だけだ」
僕は床にぶちまけた精液に顔を浸して、うれしかったのか、それとも今まで気づいていなかったのか、自分が勃起しているのに気付きました。
もちろん体は動かすことはできずに、自分で処理することもできませんでした。
先輩たち「ちょっと俺トイレ行ってくる、、、」
先輩たち「おれも、、、」
そういって周りにいた先輩たちは、茫然とした顔で、股間を主張しながら、力なく出ていきました。
重谷「よし、ご褒美に先生の必殺技をくらわしてやろう!」
先生は僕の口についた自分の精液を手で拭うと、僕の頭を両手でつかみながら立ち上がらせ、
リングロープのところまで連れていくと、僕の両手をリングロープをクロスさせ高速しました。
僕「ふぐぅあああ、、、ああぁぁ」
腕が動かすことができず、おまけに立ったまま磔にされているので、痛めた腰が悲鳴を上げました。
重谷「よし、それじゃあいくぞ!」
そういうと先生はロープをつかみ、僕の腹部あたりにあるロープの向こうに両足を投げ出しました。
僕「あがあああああああぁああ、、、、があああああ」
先生の体重が僕の腹部にかかってきて、ついでに僕の腰を投げだした脚が交差して、完全に固定されました。
それでも先生はロープをつかんでいたので、全体重ということではありませんでした。
重谷「よし、つぎいくぜい!」
すると今度はロープをつかんでいた腕を僕の頭の後ろに交差し、分厚い胸板に僕の頭を挟み込んできました。
僕「ふぐぅぅ、、、ぅあぁぅ、、、、」
先生の体は完全に宙に浮き、僕に真正面から抱きついた状態になりました。
ふつうならば倒れるはずが、両腕を拘束されて腰から上は潰れたくても潰れられず、
足は自由になっているものの、後ろをロープでしっかりと守られているため倒れたくても倒れられず、
はたから見れば、先生の丸まった巨体と、僕の華奢な足しか見えない状態になっていました。
重谷「これは俺が考えた[肉団子スリーパー]だ、文字通り俺の体が周りから見れば肉団子みたいにみえるってわけだ」
全体重が腹部にかかって肺の中の空気は吐き出され、分厚い胸板に挟まれているおかげで、息を吸うこともままならないでいました。
僕「んぅ、、、んぁぁ、、、ぁ、、、」
先生が胸板をビクンビクンと動かすたびに、まるで殴られているかのように、顔が痺れてきました。
重谷「よし、んじゃあ絞めるぞ!うりゃああ!!」
声があがると、丸まった巨体が一瞬肥大化し、そして、一気にその肥大化した筋肉が、凝縮して、僕の体を四方八方から潰してきました。
僕「ぁ、、、、、、、、、ぁ、、、、、、ぅ、、、、」
体がものすごい熱くなるのと、目の前の胸板が白くぼやけてくるのを感じました。
重谷「ラストだ!おっるあああああああ!」
さらに硬さを増した筋肉が、僕の体を押しつぶし、僕は射精しながら失神しました。

しばらくぶりです。
今回は納得のいく感じで書けたのでよかったです。
たかしさん応援ありがとうございます!

待ってます 投稿者:たかし(6月25日(木)05時02分20秒)
漢大高校の続き楽しみに待ってます!可愛いまさがどんなふうに可愛がられるのかたのしみです!

ハート様 投稿者:タケル(5月8日(金)00時19分08秒)
昨日見た夢。
北斗の拳のハート様が、村人の頭を極太の腕で次々とスリーパーで絞り潰していく夢。
僕もその村人の一人でした。
「さぁーさっさと潰してしまいましょー」
そう言いながら仁王立ちするハート様に一人目の村人を子分が連れて行きました。
よぼよぼのおじいちゃんだったのですが、ハート様は臆することなく極太の両腕を万歳の
形で天高く掲げてから、自分のどでかい腹の前にある老人の頭に、背後から一気に極太の腕を巻き付け
そのまま釣り上げ、自分の胸の肉の間に小さい老人の頭を埋もれるように絞り上げ始めました。
「ぐっふっふっふー、小さい頭ですねー。私のこの太い腕の5分の1ぐらいしかないじゃないですかー」
そう言いながら、一気には絞り潰さず、上から老人の苦しそうな表情を楽しむかのように
覗き込み、最後は両腕を分厚い胸の前でクロスの状態にして、胸肉と腕肉で一気に絞り潰しました。
「さぁーどんどん潰しましょー。お次は?」
次に連れ出されたのは恐怖で泣きわめく子供二人でした。
「おやおや、こんなかわいい子供達まで・・・。まーいいでしょー、すぐにおねんねさせてあげましょー」
そう言うとハート様は、泣きじゃくる子供二人を両腕でスリーパーでつるし上げ
極太の二の腕と前腕の間に一気に挟み込み、(メリメリ、グシャ・・・)という音とともに
一瞬で極太の腕の中で絞り潰しました。
そして次は僕の番でした。
僕は子分に腕を引っ張られ連れ出されたのですが、その手を振りほどき、無謀にもハート様に
向かっていきました。
「うおりゃぁぁぁぁーーー!!!!」
という掛け声とともに、目の前にあるハート様のどでかい腹を思いっきり殴りに行きました。
(ボス!ボス!ボス!)
何回か殴り続けましたが全く効果はなく
「威勢のいい子ですねー。でも無駄な抵抗です。」
と言って、右手で頭をわしづかみにされ、ハート様の顔の前まで釣り上げられました。
「かわいい顔の子ですねー。威勢のいい子は嫌いじゃないですよー。」
そう言って極太の左腕のスリーパーで目から下を完全に絞り包まれ、グイッとハート様の
顔の近くに引きつけられました。
「君はかわいいから最後にじっくり絞り潰しましょう。まー逃げれるものなら逃げてもかまわないですよ」
そう言って、僕は極太の左腕の中でただ絞り続けられる地獄のような時間が始まりました。
その間も村人がハート様のもとに連れ出され、右腕一本で次々と頭を絞り潰していきました。
村人を右腕の中で、たいして力を入れてないような涼しい表情で絞り潰しながら、左腕の
中でもがき苦しむ僕を見て、時折ムギューと絞り上げ、その度に苦しそうな表情をする
僕を見て満面の笑みを浮かべながら、延々とその惨殺ショーは続きました。
(メリメリ・・・ミシ・・ボキ・・・バキ・・・)
というリアルな音が身近で聞こえる中、僕は必死にその左腕から逃げようと暴れましたが
全くびくともしませんでした。
そうこうしているとハート様が
「あと何人くらいいるのですか?もう一気にやってしまいましょー」
と言って、僕を左腕で締め上げたまま、その場に両足を広げて座り込みだしました。
「もうちょっと私の肉の中に埋もれさせてあげましょー」
そう言うと、空いてた右腕を僕を絞り潰す左腕にロックし、僕の頭全体を自分の胸の間に
埋没させるように、本当のスリーパーが始まりました。
右腕がロックされたせいで目の前は真っ暗になり、後頭部は胸肉に埋没し、顔面は極太の腕肉に
圧迫され、落ちないように鼻の部分だけわずかに隙間を開け、かすかに息ができる状態で
地獄のようなスリーパーが始まりました。
「どうですか?私の極上の筋肉に包まれた感じは?特別サービスですよ。」
僕はどうすることもできず、ただ僕の頭全体を包み込む極太の腕にしがみつきながら、必死で
もがいていました。
「さぁー!2.3人まとめて連れてきなさい!」
そう言うと、子分が老人や女などまとめて三人連れてきました。
すると子分は乱暴にハート様の股の間に村人を投げ捨てました。
「この方が手っ取り早いですねー。一気に絞り潰しましょー」
とハート様が言うと、股の間に倒れこむ村人三人を極太の太ももで挟み込み、
「うりゃぁぁぁあーーー!!!」
という掛け声とともに体全体を絞り潰しだしました。
ごみ処理場でプレス処理されるように(バキバキ・・・ボキ・・・グシャ・・・)
という音とともに、太ももを開くと三人の屍が白目をむいて現れました。
「これは気持ちいいですねー。あなたもあとで私の太ももの中で絞ってあげましょうか?」
と言われ、僕は肉地獄の中で必死に首を振りました。
それからもその惨殺ショーは続き、ついに最後の一人になりました。
「よくしゃべる豚だなー」
最後の一人は拳でした。
「私を豚呼ばわりするとはいい度胸ですねー」
ハート様は久々に立ち上がり、僕を絞り上げていた右腕を外し、また僕は左腕一本で
締め上げられる状態に戻りました。
「その子を解放しろ」
そう拳が言うと
「私のかわいいおもちゃを奪いたいなら、力づくで奪ってみなさい」
とハート様が返すと
「口で言ってもわからないなら・・・・・北斗百裂拳!!」
と拳が言ったのと同時に、ハート様のどでかい腹にすさまじい威力のパンチが叩き込まれました。
僕は、それを耐えるハート様の左腕に自然と力が入り、顔面を絞り潰されそうな中で必死に
もがいていました。
ハート様は、拳のその攻撃を涼しい顔で受け止め
「もう終わりですか?だったらあなたも潰しちゃいましょう」
と言って、拳の頭を鷲掴みにし、そのまま右腕一本のスリーパーで存分に絞り潰した後
抵抗もなくなって両腕をブランとたらす拳を地面に放り投げ、瀕死状態の拳に巨大なケツ
を投下し圧殺してしまいました。
そして最後に残った僕は・・・
「さぁーメインディッシュを味わわせていただきましょうか」
といったのと同時に、左腕一本でヘッドロックのような形で豊満な胸に埋もれさせられ
「私の乳首を愛撫しなさい」
と言われ、強引に胸に顔面を押し当てられました。
僕はしょうがなくハート様の乳首に吸い付き、舌で舐めまわしました。
それに興奮したのか、ハート様は右腕も覆いかぶせてきて、僕の顔面はさらに胸肉に
埋もれさせられました。
「このまま絞り潰すにはもったいないですねー。」
と言いながらも、どんどんめり込む僕の顔面は限界を超えていました。
そして僕はおもいきってハート様の乳首におもいっきり噛みつきました。
「いてぇぇぇl!!!!」
とハート様が叫び、左腕で絞り潰していた僕の頭を鷲掴みにし胸から引き離すと
乳首から血が流れていました。
「こ・・・こ・・・殺すぅぅぅぅぅぅう!!!!!!!!!!」
半狂乱になったハート様は、鷲掴みにした僕の顔面を自分の豊満な胸に何度も叩き付けだしました。
僕の顔面は血まみれになるほど叩き付けられ、あげくにまた極太の左腕に目から下を絞り包まれ
そのまま胸の間にまたしても強烈な力で埋没させられ、極太の右腕をロックし覆いかぶされると
さっきまでとは比にならないほどの力で強烈なスリーパーが始まりました。
「コロス・・・コロス・・・コロス・・・」
そうつぶやきながら、僕の頭はどんどん肉の塊に埋もれていき、そのまま長時間絞り潰された挙句
ハート様はいきなりスリーパーを解き、僕をドサッと地面に落とすと、自分もドスンと座り込み
「私のこの鍛え上げられた太ももの中で、永遠の眠りにつきなさい」
と言って、僕の頭を鷲掴みにし、自分の股間に引き寄せると、両サイドから信じられない太さの
太ももで僕の頭を挟み込み、万力の力で僕を絞り潰しだしました。
どんどんめり込む太ももの肉で顔面は完全に覆い尽くされ、じたばたしようが全く抵抗もできず
そのまま意識が遠のいていき、そこで目が覚めました。

目が覚めたら夢精してました・・・・。

最高です! 投稿者:たかし(5月6日(水)19時23分10秒)
重谷先生の圧倒的な強さ、堪らないです!蘇生すらこんな強烈な方法でやってしまうとは!須藤と橋本も普通の人に比べたら強いんだろうけど、先生の手にかかれば余裕で甚振られて潰されてしまうんですね!まさなんて、力を込めていなくても気絶してしまうなんて……。橋本は顔面を押しつぶされてた感じですかね?それも堪らなかったです!まさも抱えていたM心を擽られているのでしょうか、これからが楽しみです!プロレス部員は甚振られている奴を見るのが好きなんでしょうか、それとも自分も甚振られたいのでしょうか、どういう風に絡んでいくのか楽しみです。

漢大高校12 投稿者:まさる(5月5日(火)20時44分03秒)
僕「っげは、、、っげふ、、、ぶはっ」
僕はリングの上で目が覚めた。
重谷「おー、起きたかー、ったくよぉちっちゃいから蘇生しんどかったぞ!」
背後から先生の声が聞こえ、おそらく終わったであろう蘇生が終了し、解放された。
しかし、起きてから、腰から背中にかけて、激痛が走り力が入らない。

重谷式蘇生法
意識の無い者の背後に回り、両腕をつかみ後ろ手に拘束する。
膝を立てて背中を密着させ、同時に腕を引いて目が覚めるまで刺激する。

先生は口で説明してくれましたが、支えがなくなって解放された僕は、リングにうつぶせに倒れ、わずかに顔を動かし、先生の太いふくらはぎを見ることしかできなかった。
須藤「まじコーフンだわ、、、、」
橋本「俺も、、、あのスリーパーやべ、、、。」
姿は見えないけど二人の荒い息遣いが聞こえる。
周りに集まっている先輩たちもそれぞれ
「はぁ、、、やっべ、、、はぁ、はぁ、、、」
というような声を漏らしていた。
先生「お前ら、揃いも揃って勃起しやがって、、、ったく、相変わらずだな」
ん?勃起?
少し疑問に思ったものの、痛みが勝り、そこまで気にもかけなかった。
先生「仕方ねぇなぁ、じゃもっかい蹴り上げるぞ」
という声が聞こえると、目の前の足がドスン、ドスンと近づいてきて、
頭を肉厚の大きな手が包み込み、体を無理やり起こさせた。
僕「はぐぅ、、ぁぅ、、、、ぃ、、、」
腰と背中が痛み切っているのか、少し体が曲げられただけでも、激痛が走った。
先生は僕を座らせ、背後に回ると、僕の両腕を大きな手でつかんだ。
先生「まさぁ、意識あるからだいぶん痛いと思うけど、あいつらお前が苦しい顔してると興奮するんだとさ。」
座っている状態でさえ腰が痛くて下半身は動かすことができず、手は後ろ手に拘束されているため、動かすことは不可能だった。
重谷「ま、俺もその一人だがな!」
僕の背中に柱のような膝が密着し、徐々に後ろへと引かれる腕に、僕は胸を張ったような姿勢になった。
僕「うぎぎぃぃ、、、ぐぎぎぃ、、、」
背中が縦に割れそうな勢いでグイグイと腕を引かれ、歯を食いしばってキリキリという音が漏れた。
橋本「うっわ、かわい、、、」
須藤「、、、やべ、、」
目の前にいる橋本先輩と須藤先輩が肩で息をしながら、パンツの上に手を置いて、ぶつをしごいていた。
重谷「おい、橋本、須藤、、抜くんならさっさと抜いて股割り手伝え!」
橋本「う、、、、う、、っす」
須藤「、、、、ぅす、、、」
すでに二人とも限界なのか、弱弱しい声が聞こえ、不安定な足取りで僕の方に近づいてきた。
僕「う、、、ぎっぎぎぃぃ、、、、ぎぎがぃいいいい、、、、」
弓のように曲げられ、まだ伸びていなかった腕の関節がパキッポキっと音を立てて伸びていった。
重谷「リングはよごすなよー、そうだ、まさに顔射してやれよ、喜ぶぞー」
橋本・須藤「ぅ、、、す、、、、」
理性が完全にとんでしまって、素直にパンツを脱ぎ始める二人。
ぶるんと大きなものが僕の両サイドにあらわれ、二人はそれぞれ自分のものを刺激していく。
限界が近かったのもあるせいか、すぐにその時はきた。
橋本「うおおおおお、、、、イクぞおおおお」
須藤「うああ、お、、おれも、、、、」
それは同時だった。
僕の両側から大きな音を立てて白い液体が飛び出してきました。
それは僕の目の前に移ると、急速にスピードを落として、べちゃっと重い音をたてながら僕の顔の上に落ちてきた。
とてつもない激臭が僕を襲ってきた。
鼻を防ぐこともできずに意識がとびそうになると、時折先生が
重谷「おら!」
とドスの効いた声で、腕を引き、呼び戻される。
先輩の二人はその場で放心したように、目をどこかに向け、立ち尽くしていた。
液体ががぴがぴに固まってくるが、匂いは相変わらずだった。
しばらくこんな状態が続くと、匂いはそこまで気にならなくなっていた。
鼻があまりの激臭に麻痺したのか?そんなことではなかった。
先輩たち「おい、まさあいつ勃ってね?」
リング外にいる先輩たちがざわつき始める。
確かに腰の痛みと重なって、パンツを張って感じる痛みがあった。
重谷先生はそれに気が付くと、
重谷「はぁ、今日は股割りできそうにないか、二人も完全にイッちまってるしな、」
途端に腕を解放され、力なく僕の体は横に倒れる。
腕は、血がいってなかったのか、痺れるような感覚が続き、腰と背中は、完全に破壊されてしまってた。
重谷「よーし、まさ、俺の強さが見たいだろ?この二人今から潰すからみとけよー!」
すると先生は腕をパンパンと叩くと、須藤先輩にラリアットをかました。
須藤「ぶはぅ、、、」
我に戻ったと同時に、地面にたたきつけられる先輩、一撃でグロッキー状態だった。
倒れる先輩の頭をわしづかみにして、起き上がらせ、膝立ちの姿勢にすると
大蛇のように太い腕をしゅるしゅると巻き付かせていった。
重谷「さっきお前がやられた技だ、手加減してやったんだぞ?」
と軽い表情で締め上げる力を強くすると、声もなく須藤先輩の体がびくんびくんと跳ねた。
あんなに太い腕が僕の首に巻き付いていたのか、もはや鼻と目しか見えなくなった須藤先輩の白目を見て、そう考えていた。
いや、違う、僕の時はあれほどまでに力が入っていなかった、そうだ、
先生は力すら入れていなかったんじゃないか、、、。
腕をダランと床に垂れて白目を向いている先輩、
重谷「おいおいおいおい須藤!こんなんでギブじゃねぇよな?悪いが今回はまさの楽しむ番だから解いたりはしねぇぞ?おるぁ!」
腕に力が込められたであろうと同時に、またびくんと跳ねる体、
もはや大きな大人がぬいぐるみを抱えているように思わせる状況に僕は気が気ではなくなっていた。
ついに、
ブシュウウウっと音を立てながら、先生の腕の隙間から泡がとびだしてきた。
解放された須藤先輩は、口からぶくぶくと泡をだし、目は完全に白目になっていました。
重谷「よわっちいなぁ、これじゃまさの次に弱いぞ須藤」
失神している須藤先輩を雑に投げ捨て、
いまだ立ち尽くしている橋本先輩へ忍び寄る先生。
リング外でも、先輩たちの興奮する息遣いが聞こえるほど場は盛り上がっていた。
そのままガシっと橋本先輩の肩をつかむと、ぐるっと180°回転させ、
対峙させると、橋本先輩も我に返ったが遅かった。
先生は橋本先輩の首の後ろに両腕を回すと、自分の広大な胸に、押し付け始めたのだ。
橋本「ふがああぁあ、、、、があああああぁああ、、、」
曇った声が響き、腕をつかみ話そうとするが、
重谷「フン!」
とひとたび力を入れると、先輩の逞しい腕が見事にはじき返された。
しばらくすると、先輩の腕も力なく垂れさがり、反応もなくなっていた。
重谷「これで最後だ!フウゥン!!」
気合いの入った声が聞こえてくると、先輩の体は、一回大きく震動し、動かなくなった。
僕「あっ、、、」
いつのまにか僕の股間も限界だったらしく、触れてすらいないのに、勢いよくぶちまけてしまった。
どうしてしまったんだろう、、、。目の前で繰り広げられる一方的な行為に、ここまで興奮するなんて、
先生はそれを見逃してはいなかった。
失神した橋本先輩の頭をつかみ直し、横たわっている須藤先輩の頭ももう片方の手でわしづかみにすると、
二人の体をひきづって、動けない僕の目の前に、先輩の失神した顔がよく見えるようにして、乱暴にリングにたたきつけました。
重谷「まさもこうされたいんだろ?」
僕は迷わず頷いてしまっていた。
近くで見た先生の体は、二人の巨体を相手にしたせいか、すこし大きくなっているように見えました。

続く
リハビリに続きを。
最近なかなか頭の中でイメージすることが文章にできなくて、書いても書き込まずにけしてしまうことが多くなりました。
もっといじめっぷりのある感じが書きたかったのですが、、、。
アドバイスやコメントお待ちしております。

楽しみです! 投稿者:たかし(4月27日(月)21時45分13秒)
漢大高校更新嬉しいです!色々と部員が増えていてますます楽しみです!でもやっぱり重谷先生とまさの超体格差での組み合わせが興奮しまくりです!力を込めて腕の太さが増した瞬間に俺もイッてしまいました!

漢大高校11 投稿者:まさる(4月26日(日)17時46分14秒)
洗濯を一通り終えて練習部屋にスポーツドリンクの入ったカゴとタオルを持って行くと、すでにアップは終わっていて、
雄の逞しい汗の匂いが部屋中に充満していました。
重谷「おーし、きゅうけーい!」
先輩たち「うーっす!」
パンツだけを履いた汗だくの逞しい体が、ライトに照らされて、いやらしく光る。
僕は、リングのそばにあるテーブルにカゴを置くと、中からドリンクを出していく。
テーブルの向こう側にはすでに汗だくの男たちの行列ができていて、心が踊らされた。
僕「おつかれさまです!」
と言って、先輩一人ひとりに、タオルとドリンクを手渡ししていくと、
先輩たち「おう!まさ、ありがとな」「サンキュー!」
などと声をかけてくれたので、うれしかった。
最後尾には、重谷先生の姿があって、
重谷「お、ありがとなまさ!慣れたか?様になってぞー」
笑いながら差し出した手に僕は、最後のドリンクとタオルを手渡しながら、
僕「いや、まだわからないことが多すぎて・・・」
重谷「そうかぁ?俺が全部してた時はなげてたけどな!」
がっはっはと笑う先生。
先輩たちは適当な場所で汗を拭き、ドリンクを飲み干していく。
重谷「これで一通り仕事は終わりだが、どうする?やってみたいか?」
僕「どういうことですか?」
重谷「マネージャーだとしてもプロレス部員であることには変わりないからなー
   興奮してんだろ?そうこなくっちゃな。おい!橋本!須藤(すどう)!」
部屋全体に低く太い声が響きわたり、
橋本・須藤「うーっす!」
二人の巨体が走って寄ってくる。
重谷先生は僕の両肩を太い手でがしっとつかんで、
重谷「こいつの股割り手伝ってくれ、俺もやるから」
橋本「まじっすか!?」
須藤「おれねぇーっすか?」
少し戸惑いを見せる先輩たち、
聞いたことはある。けがの防止?だっけ?
お相撲さんは体が柔らかいのは、股割りをトレーニングにいれてるからだとか。
いずれにしても体験したことのない僕には薄い感情しか感じられなかった。
重谷「大丈夫だ!重谷式股割りだ。お前らも去年やっただろ?」
橋本「あれっすか?」須藤「・・・」
言葉に詰まる二人、
そんなのお構いなしに先生は僕の脇に丸太のような腕を差し込んで、リングの上まで持ち上げていった。
重谷「無理に抵抗されたら体悪くするから、橋本、須藤、二人で少し弱らせといてくれ」
弱らせる?まさか・・・!?
逃げようとしたときにはもう遅かった。
橋本・須藤[うーっす!]
[弱らせる]という言葉に反応した二人は、先ほどまでの心配する気持ちを完全に吹き飛ばし、
目は獲物を狙う鷹のように、口は舌なめずりをしてリングに上ってきました。
先生は僕の肩を両手で押すと、二人に僕を預け、リングを降りて、着ていたシャツを脱いだ。
僕はというと、橋本先輩の胸に、腕で引き寄せられるようにして収まっていました。
離れようと抵抗するも、まだ力は入れてないであろう極太の腕は、動くことすらなかった。
それをみて須藤先輩は、
須藤「ほんとにかわいーやつだなー!気合い入りすぎちゃって壊しそうだわー」
橋本「どうする?俺らが去年やられたのってなんだっけ?」
胸の震動を直接肌に感じて、逃げる意志とは反対に興奮してしまう。
須藤「半殺し?俺は死ぬかと思ったわー」
軽く笑顔で言う先輩に恐怖を感じたはずだった。
橋本「お?まさー、お前勃ってんじゃん!しげちゃんが言った通りドMなんだなー、かわいいぜ!」
僕はもう本性がどうだかわかんなくなっていました。
橋本先輩は僕のズボンを下ろして、パンツの中に手を伸ばしてきた。
僕「あひ!っあ、、、、あぅ、、、」
自分でも情けない声が響く。
休憩していた先輩たちも「なんだなんだ?」「あー最初にやったやつか」
とぞろぞろリング周辺に集まってくる。
須藤「エロい声でなくなぁー、たまんねぇーぜ」
どすっどすっと足音が聞こえてくると、先輩は目の前まで来て僕の服を脱がす。
僕は自分の小さいものをごつい筋肉の手でつかまれ、ぐにゅぐにゅともまれて、
僕「あひぁ、、、ぁ、、、ぅぁ、、、」
全身の力が抜け、代わりに痺れるような快感が襲ってきました。
橋本「おっと、勝手にイってもらっちゃ俺らの楽しみがなくなるな。」
須藤「はっしー、ちょっとそのまま抑えてて」
僕「ふが、、、むぐぅ、、、ぁ、、、」
須藤先輩は僕の首の後ろに血管の浮き出た両腕を回すと、自分の広い胸に力づくで抑えてきました。
須藤「おら!鼻が折れそうだろ?もっとしっかり喘げ!」
息ができない上に股間をまさぐられているせいで力が入らない。
他の先輩から見たら、細い少年が二人のガチムチに前後から挟まれて、
力なく垂れる腕と支えのなくした棒切れのような脚しか見えないだろう。
僕「ふぐぅ、、、ぐぅ、、、、ぅぁ、、、ぅ、、、」
意識が遠のく、手足は痺れてもはや装飾品のようにぶらんぶらんとしか動かなかった。
ちょろ、、ちょろ、、僕の足から白い液ではなく黄色い液体が床に広がっていく
橋本「あ、やべ、漏らしちゃったかぁ」
僕の股間から手を離して、やってしまったーっといったような声が僕の耳に響いた。
するとリング外にいる先輩が
先輩たち「おー、残酷だなぁ」「はっしーと須藤、もちょっとまさの顔みせてくれー」
といったような声がとんできて、
須藤先輩の胸から解放された僕は、支えがなくなりバタンと倒れこみました。
先輩たち「完全に目がイっちまってるなぁ」「俺興奮してきたわ」
すでに失神間近だったので、体は小刻みに震えて、目はぼんやりとしか見えませんでした。
重谷「リングにしょんべんとはいい度胸じゃねーか」
突如僕の上から重谷先生の声が聞こえて、頭をおっきな太い手がつかんできました。
重谷「橋本!須藤!お前らはまだプロレスの見せ方がわかってねーな。いいか、こうやってみんなに見えるようにな?」
と膝立ちになり、僕の首の下を大蛇のように太い腕がしゅるしゅると伸びてきました。
重谷「こうやって苦しむ顔を見せるんだ、いいな?」
がっちりとスリーパーホールドが決まり、僕は再び意識が遠のきました。
橋本・須藤「うす!」
重谷「極めたらすぐ落ちちまうからわざと外すんだ。こうやってな、フン!」
すると同じ苦しみでも、意識がよびさまされる苦しみに変わりました。
僕「ふぐぅぅ、、、ぅぅう、、、ぁあ、、、」
重谷「これで最後だ!ふぅん!!」
腕の太さが増すと、僕は白い液をぶちまけながら失神してしまいました。






漢大高校10 投稿者:まさる(4月18日(土)21時51分33秒)
放課後には、重谷先生から貰っただぶだぶの部活のTシャツを着ていきました。
鼻をツンとついてくるような強烈な独特の汗の匂い、
特に脇の部分は僕の正気が吹き飛びそうなくらいの匂いが鼻を駆け抜けました。
興奮を抑え、先生直筆のマニュアルを読みながら練習場で待っていると、
重谷「まさー、ランニングから帰ったぞー」
先生が先輩たちの先頭に立って、汗だくの顔を手で何度か拭きながら帰ってきました。
他の先輩たちは、「つかれたー」、「あっちー」
と練習場の入り口付近でへたりこんでいました。
もちろん体中には汗をびっしりとかいて、色が変わったTシャツを早くも脱ぎ捨てる人もいました。
第一の僕の役目が来ました。
マニュアルに書いてある通り、先輩の脱ぎ捨てた衣服を拾ってまわり、
まだ脱いでない先輩の分も、貰ってまわることです。
先輩「あ、そっか重ちゃんじゃなかったんだっけ?わりぃな、ほら」
先輩たちは先生のことを愛称で呼んでいるのかぁ・・・
僕が言ったらひねりつぶされそうだなぁ・・・
そう考えながら、腕の中にシャツとズボンをたくさん抱えながら、そばにあるバスケットにいちいち持っていきます。
なぜいちいちかというと、先輩の衣服は汗が染みこみ、まるで水を吸ったスポンジを持っているかのように重量感があったからです。
とても2、3人分をまとめて持ち運べるわけでもなく、
どんだけ走ってきたんだ・・・
とも考えさせられました。
先輩みんなが上半身をあらわにすると、僕の目はしばらく釘付けになりました。
見事に割れた腹筋、さらにその上をコーティングするかのように筋肉、脂肪の鎧を身につけていて、
それは実際のプロの世界でやっていけるんじゃないかって思うくらいの体格でした。
高校生でこんなにも大きくなれるものなのかと思うほどでした。
しかも、160cmの僕を差し置いて、それぞれが最低でも190cm、といったような長身の持ち主だったのです。
縦にも横にも僕とは比にならないくらいのそれに目を離せないでいると、
重谷「なんだまさ、ちょっと刺激が強すぎたか?後でたっぷり可愛がってやるよう言ってやるからな?なぁ橋本?」
部員の名前を呼び、橋本先輩であるう人が前に一歩出て、
橋本「うす!俺の体でいたぶって可愛がってやりたいっす!」
重谷「まさがドMだってことは昨日に言っておいてやったからなー、
みんなお前の体をめちゃくちゃにしてやりたいそうだ!よかったなぁー」
がっはっはと笑う先生、しかし今度は、
僕は抵抗感を全く感じなくなってしまっていたのです。
重谷「お、そろそろ時間か、よーし、練習いくぞー!」
気が付いたかのように一声あげると、先生と愉快な仲間たちはづかづかと突き当りの部屋に入っていきました。
一人取り残された僕は、目に焼き付いた橋本先輩の笑顔に興奮を覚え、
痛くなるまでにそりあがったものを左手でガッと抑えつつ、
カウンター奥の洗濯器の部屋に、バスケットを引きづりながら入っていきました。
洗濯器は左右に3個ずつあって、一度に選択できるようになっています。
バスケットから衣服を取り出すのを何回か繰り返した後、しらず知らずのうちに充満する汗の匂いに僕は気分が上がってきました。
先生は一人でこんなことまでしてたのか・・・
マネージャーを認められないってつらいなぁ・・・
と思いつつ、自分がマネージャーであることに幸福感を感じていました。

重谷先生かっこいいです 投稿者:たかし(4月14日(火)02時22分30秒)
人とは比較にできないくらいの大きさのバルクボディビルダー体系の重谷先生かっこいいです!エロくて優しくて強くてSで、こんな先生に首絞められたり、のしかかられたり、キスされたり、ベアハッグされたりしたいです!続きめちゃくちゃ楽しみです!