巨漢VSスリム プロレス小説!



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<オーナーのメッセージ>
皆様が載せてくれている小説があまりにもおもしろいので、タイトルも変更しました!
これからは「巨漢対スリム」のプロレス小説中心のサイトで運営していきたいと思います。
巨漢がスリムを容赦なくいたぶる小説の掲載、どんどんお待ちしております!!


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G君の 投稿者:ぶんじ(1月11日(水)23時29分17秒)
G君の武勇伝、他にもいろいろ聞きたいですね。
すごく魅力的な感じです!

じゅんやさん 投稿者:ろく(1月10日(火)22時44分49秒)
じゅんやさん、良い立ち位置でしたねw
単純に空手部男子のその後を知りたいっていうのがありますね。

で、実は空手部クンが少なくてもこの時点まではオレ様系だったから、この体験が生まれたので、空手部もグッジョブですw
165cm65kgで完璧に鍛えてて自信あったのに、こんな結末になるとは思ってなかっただろうけど。

教室から柔道場へ移動する間のベアハッグでまだ弱気にならず、柔道場で全力攻撃するのが良いですね。
その辺りまでの空手クンの表情とかどうでしたか?
一発で押しつぶされるまでの間に弱気になってそうな表情とか出てなかったですか?
というかんじで、細かく聞きたくなるくらい良いキャラの空手クンですね。


本気の空手クン相手に全く動じないGクン。
空手クンの事も、どんなやつに勝ってたのかも聞きたいし、G君に敗北した後にどんな流れになったかも知りたいw
逆に腕相撲でさえ誰にも勝てなくなってそうだし、腹とか殴られて拳埋め込まれても抵抗出来ないくらい弱くなってそうw
でも、強気なのは変わらないとか。

高校時代 投稿者:じゅんや(1月7日(土)02時06分46秒)
僕の高校時代3年生の時の横の席の奴が、誰もが恐れる不良で柔道部のG君でした。
G君は185cm170kgの超巨漢で、柔道はまじめにやっていて、もちろん敵なしの
強さでしたが、喧嘩になり、切れると相手を失神させるまでボコボコに殴り潰したり
巨体で押し潰し相手の内臓を破裂させたりと、手の付けられない強さでした。
でも普段は冗談のわかる明るいキャラで、小柄な僕はなぜか気に入られていて、よく
冗談でヘッドロックされたりスリーパーされたりベアハッグされたりとかわいがられて
いました。
僕は昔からホモで巨漢好きだったので、G君にそうやって遊ばれてる時間が何より
至福の時でした。
ある日の休み時間に、いつものようにヘッドロックされながらいちゃついていると
いきなり「おいブタ!!」と言ってG君の巨大なケツを蹴り上げてくるやつがいました。
G君はとっさに僕を解放し、切れた赤い顔をしながら振り向くと、僕と変わらないぐらい
の身長(165cm)でややがっちり(65kg)した空手部の奴でした。
彼は先月転校してきて、空手部に入るなり、いきなり全員を倒すぐらいの有段者でした。
「お前ブタのくせに調子乗ってんなー?あ?」
と、さらにG君を挑発してくると、G君は「ちびっこが。俺に喧嘩売ってんのか?」
と言って上から見下ろしました。
するとその空手部はいきなりG君の腹におもいっきり正拳突きをくらわせました。
うずくまるG君にむかって「ブタがしゃべんじゃねーよ!」と言って、さらに殴り
かかろうとしたとき、G君はガシッと両腕を巻き込んだままベアハッグで空手部を
持ち上げました。
「演技だよバカ。お前、死刑だな」
と言って、完全に切れた状態で空手部をベアハッグで締め上げたまま教室を出ていきました。
僕とあと数人は気になって、そのままドスドスと歩いていくG君を追いかけました。
その間も「はなせブタ!」とか言いながら必死に暴れていた空手部でしたが、そのまま
柔道場につれていかれ、G君に鍵を閉めるように促され閉めると、G君は乱暴に道場の
真ん中に空手部を放り投げ、自らは学ランもTシャツも脱いで上半身裸になり、完全に
戦闘モードに入りました。
「おう、ちびっこ、俺は切れちまってんぞ。どうなるかわかんねーぞ?」
と拳をゴキゴキ鳴らしながら、いつもの笑みの無い、喧嘩中の目の座ったG君になっていました。
「ブタがいっちょまえにペラペラしゃべりやがって。ボコボコにしてやるよ!」
と言ったのと同時に、空手部はG君に全力で殴りかかっていきました。
胸や腹や脇腹にキックとパンチを連打し、ボスボスボス!という鈍い音が道場中に
響き渡りました。
頭だけをぶっとい腕でガードしていたG君は、ボディーへの攻撃をノーガードで全部
くらっていました。すると空手部は散々攻撃してから一旦手を止め
「痛えか?ブタ野郎。今謝ったら許してやるぞ?」
と言って顔面にパンチを出そうとしたときに、G君はその右腕を極太の左腕で挟み込み
「こんなもんでよく俺様に喧嘩売ってきたな?がっかりしたからとっとと潰すわ」
と言って左腕を極めたまま極太の右腕を、空手部の首に巻き付け、首投げで軽々と
投げ飛ばす勢いのまま、全体重をかけて空手部にのしかかり畳の上に押し潰しました。
「ぐぼぉぉ!!!!!げぇぇぇええぇ!!!!!」
声にならない叫び声をあげながら、空手部は血の混じった胃液を吹き出し、そのまま
腹をおさえながら畳の上をゴロゴロ転がっていました。
そしてG君はゆっくりと起き上がり、まだ腹をおさえながら蹲る空手部をむりやり
両手で頭上高く吊り上げ
「もう一発俺様の体重味わおうか」
と言って、そのままはね腰でまたしても全体重をかけて容赦なく空手部を押し潰しました。
「ぶ・・・ぶふぅ・・・ぐぇ・・・」
完全に内臓をやられた空手部は、さっきよりも血の量の増えた胃液を吹きだしながら
完全にグロッキー状態で仰向けに倒れていました。
完全に切れてるG君は、そんな空手部に向かって
「お前しばらく空手できない体にしてやるよ」
と言って、仰向けに倒れこむ空手部の顔面に横向きに巨大な腹を落とし圧迫すると
まずは象のような足で空手部の左腕を挟み込み、腕ひしぎ+腹固めに捕らえました。
「ぐぎゃー!!!!!!!!!!!!」
とG君の腹の中で悲鳴を上げながら、右腕でG君の肩を叩いて必死にタップする
空手部でしたが、G君は
「じたばたすんな!ちびっこが」
と言って、タップする右腕も極太の両腕で腕ひしぎに捕え、腹で顔面を押し潰したまま
空手部の両腕をミシミシと絞め始めました。
「ぎいぃぃやぁぁぁっぁ!!!!!!」
必死の悲鳴も腹肉にかき消されながら、両足をバタバタして必死で暴れる空手部でしたが
「おうら、まずは左腕だ。ふーん!」
という掛け声とともに、空手部の左腕からブチッいう音とボキッと言う音が聞こえました。
「あーあ、左腕終わっちまったなー」
とG君が言った時点で、空手部はすでに反応がなく失神した模様でしたが
「じゃーもう一本いっちゃおうかー」
というG君の掛け声とともに、極太の両腕で空手部の右腕があり得ない方向に
曲げられていくと、さっきと同じ音が右腕からも聞こえてきました。
両腕を折られ、腹の下で窒息失神させられた空手部は、G君が技を解き立ち上がった時には
涙目で白目をむいて、全身痙攣していました。
僕は目の前で起きるすさまじい出来事に、震えながらも興奮していると、G君が
「おい、じゅんや!給湯室からお湯もってこい!」
といわれ、僕は今断ったら自分も殺されると思い、あわてて取りに行きました。
持って帰ってくるとG君はそのお湯を空手部の顔面にかけだしました。
するとお湯の厚さに反応して空手部の意識が戻り、それと同時に両腕を折られた痛みが
一気にきて、泣きながら声にならない叫びをあげだしました。
「おーう、起きたかー。まだ俺様とやんのか?」
上から見下ろしながらG君は言いました。
「か・・・かんべん・・・して・・・くだ・・・さい」
空手部は泣きながら命乞いをすると
「かんべんしてください?そんなギブアップの言葉は知らねーなー」
と言って、G君は空手部を軽々と立ち上がらせると、背後から極太の腕を首に巻き付けて
スリーパーホールドに捕らえました。
そして20cmの身長差でそのまま吊り上げると、左右に振り回し始めました。
「まいった、だろ?おら!まいったって言ってみろよ!」
ブンブンと振り回すうちに、空手部の小さい頭がズブズブと極太の腕の中に埋まっていき
口も鼻も腕の肉に覆われる状態になるほど絞り潰されている状態でした。
そしてしばらく絞り上げてから、G君は振り回すのをやめこっちに歩いてきました。
「おい、じゅんや、こいつまいったしねーんだけど?」
極太の腕の中で見る空手部の顔は、目をそむけたくなるほどひどい状態でした。
「た・・・たぶん・・・腕で口塞がれて・・言えないんじゃない?」
僕は恐る恐るG君に言いました。するとG君は
「あーそういうことか」
と言ってスリーパーを解くと、空手部はボロ雑巾のように地面に落とされました。
「おう、まいったか?」
あらためて上から見下ろしながら聞くG君でしたが、当然のことながら完全失神している
空手部の反応はなく、頬を張ったりして確かめるG君でしたが、しばらくすると
「これならどうだ?」
と言って、象のような両足で空手部の顔面を挟み込み、首四の字固めで絞り始めました。
あまりの圧迫感に少し意識を取り戻した空手部が、かすかに「まいった」の声を上げようとした瞬間
口が開けないぐらいになるほど、G君は太ももの肉を顔面にめり込ませました。
「おい!まいったしねーのか?このまま絞り潰すぞ!」
と、G君はわざと延々とまいったを言わせないまま締め上げ、挙句の果てに
「もうあきた。終わりにするわ」
と言って、さらに太ももを顔面にめり込ませ、グイグイと絞り潰し、空手部の目が
白目をむいて、口から大量の泡と血を吹き、股下から失禁した状態になったところで
ようやく太ももから空手部の顔を解放しました。
そしてG君は立ち上がると、いつもの穏やかな表情で
「じゅんや、腹減った。飯食いにいこうぜー。」
と言って、Tシャツと学ランを着てから、恐怖と興奮でへたりこむ僕を軽々と抱え上げたまま、
一緒に来ていた子分的な二人に向かって
「ちゃんと蘇生だけさせとけ!」
と言い残して、ドスドスと道場を後にしました。
僕を抱きかかえながら歩き続ける巨漢は、いまだ恐怖に震えている僕に向かって
「怖かったか?お前にはあんな事絶対にしねーから安心しろ」
と言って、背中を分厚い手でポンポンと叩いてくれました。
僕はそれで震えが止まり、巨漢の目を見て
「じゃー冗談でもヘッドロックとかやめてよ。あれマジで痛いし苦しいから」
というと、巨漢は僕を地面に下ろし、極太の腕を上から僕に巻き付け
「それはやめねー」
と言って、そのまま食事に連行されました。

隣に引っ越してきた外国人 投稿者:ぶんじ(12月17日(土)08時04分54秒)
先日、うちのとなりに、外国人が引っ越してきました。
ご家族でいらっしゃいましたが、その旦那さんのデカいこと。
身長は190cmくらい、体重は150kg以上あるように見えました。
うちにご挨拶に来たときは、うちの家の入り口よりも明らかに広い肩幅で、
パッと見た感じでは、アメフトのプロテクターでもしているのかな、と
思ったほど。俺の目線の高さには、トレーナーをパンパンにした分厚い胸板が
ありました。後ろ姿は、畳よりも広いかと思う背中でした。
・・・こういう人と、プロレスしてみたいなーと思った出来事でした。

お隣同士になった訳なので、これから何かありそうで楽しみ。


奴隷として一生監禁飼育されたいっす。 投稿者:超淫乱ドM犬ナオト(11月21日(月)09時54分51秒)
兵庫県伊丹市住みの場所無し足ありのチンポ大好き、淫乱真性ドMっす!
ある程度は経験ありますが、フィストや針やピアス、タトゥー、尿道から
ケツに電気流されて射精無しにイキまくる等の経験はありません。
元はノンケだったのに、大学の時先輩にケツ掘られてしまい、
体育会系だった事もあり、良いバイトとして、ウリセンでバイトする内に
ケツと乳首がモロ感になり、ゲイビデオに出演してしまいました。
その後2名の御主人様に調教を受けていましたが、御主人様が転勤され、
社宅に入られた事で、野良犬になってしまいました。
トコロテン・潮吹き体質なのか、下反りの巨根に掘られるとほぼ100%
トコロテン・潮吹きします。どんな状態でもトコロテン・潮吹き出来る様に
フィストやご主人様のチンポ・道具・ご主人様の友人のチンポでケツでなければ
射精出来ない、完全なケツマンコに改造されたいです。又、ゲイビデオに出てから、
男に抱かれながらカメラ向けられると自然と勃起する様になってしまったので、
動画や写真で撮影もされたいっす!
尿道責めも大好きで、カテーテル入れられたままケツガン掘りされて
トコロテン・潮吹きして悶絶する姿を動画や写真で常時撮影や録画され、ネットに流されたいっす。
こんな超淫乱な野郎でよければ、御主人様の監禁調教部屋に繋がれ、
檻に入れられたり重い鎖に繋がれ徹底的に御主人様好みの身体になる様に何でもありで
躾られたいっす!まずは、面接をお願い致します。
面接が済み、2〜3日間試しの監禁飼育調教後、全裸写真入り奴隷契約書兼誓約書を
差し出した後は、御主人様の調教部屋で24時間365日奴隷が死ぬ迄、調教を受けて
性処理奴隷として生きたいっす!
[身長*体重*年齢*勃起サイズ]
187*85*39*14

2016年11月11日性病検査済 全て問題ありませんでした。

りょう 投稿者:なし(10月22日(土)04時27分56秒)
キモいし小説でも無いしなんだこいつww

過去の 投稿者:デン(9月5日(月)00時27分24秒)
かなり前にたくま君とそのお父さん(どちらもめちゃくちゃでっかい筋肉の塊)が、少年を潰すっていう小説が投稿されていたと思うんですが、それのログをお持ちの方いらっしゃらないでしょうか?自分も過去に保存していたのですが、どうにも見当たらなくて……。何かお返し等も考えてはいるのですが、もしログをお持ちの方で連絡頂けたら嬉しいです。

強いデブ 投稿者:taku(8月17日(水)01時28分20秒)
150kgの友達、スチール缶潰しも得意です。
グローブみたいな手で簡単にぺちゃんこにします。
俺とヤツとで缶コーヒーを飲んだ後、スチール缶を2個とも潰して
見せてくれました。その後、ヤツはふざけて
「これも潰しちゃおうかな〜。」
と、俺の手を分厚い手で掴んだときは、ドキッとしました。
きっと、その気になれば、潰せる手です。じわじわ伝わってくる
圧倒的な力に、一瞬、恐怖を覚えました。
「嘘だよ〜ん!」
とおどけてみせるまで、生きた心地がしませんでした。
万力みたいな手・・・って、本当にあるもんですね。

ジムに呼んでもらいました 投稿者:taku(8月3日(水)16時23分22秒)
150kgの友達がジムで筋トレするとかで、連絡もらったので、行ってきました。
個人ジムなので、俺と150kgの友達と128kgの友達の3人しかいません。
150kgの友達がベンチプレスをした後、俺を抱き寄せてハーハー言いながら、
「俺の胸、張ってるから顔を埋めてみるかい?」と言ってきたので、抱きついて
豊満で分厚い胸に顔を埋めてみました。意外と固めで脂肪の下に分厚い筋肉が
あるのが伝わってきました。このHPのことを思い出して、このまま俺の頭を
この胸板で潰してもらいたいなぁと思いました。
ダンベルカールをしているときは、力こぶを触らせてくれましたよ。ダンベルが
上がるたびに、力こぶが盛り上がって固くなって・・・かっこいい太い腕に俺は
しがみついていました。
128kgの友達とは、相撲をしたかな。どんなに思いっきりぶつかっても止められて、
途中でベアハッグをかけてきたりしました。本気じゃなかったみたいだけど、
本気を出したら俺、ただじゃ済まないだろうな、というのが肌で感じられる、
格闘家のデカい体というのが、逆に怖さすら感じさせました。

立場の逆転 投稿者:大海(8月1日(月)05時44分05秒)
いいですね。
こういう超巨漢と細の体格差だけでなく立場の逆転も萌えますね。
超巨漢生徒が先生を潰す
超巨漢後輩が先輩を潰す
超巨漢社員が上司を潰す
超巨漢患者が医者を潰す
などなど
妄想が広がります。
こんな内容でイメチャもしてみたいな

とある相撲部の密室 投稿者:デブ好き(7月31日(日)18時23分32秒)
↑の続き 考えました。

「…うっ……。…!……痛っ!」
俺が目を覚ますと同時に背中と腹に痛みが走った。

声に気付いたのか、太君は弾かれたようにこっちを見て
「お、起きたのか…。ちょっと力入れたら白目剥いて
泡吹きやがって…。び、ビビったじゃねぇか…」

太君の声はさっきまでの威勢なくなり、どこか恥ずかし気。
どうやらシャワー上がりで六尺を締め着替え中のようだ。

彼の年頃には珍しい六尺姿と超巨漢ゆえに四苦八苦しながら
着替えをする様子が恥ずかしいらしい…。

太君は、鉄砲柱に寄り掛かり座り込む俺の目の前に来て
仁王立ちになり「だ、誰にも言うなよ…!」と意気がった。

185cm  体重150kg  という超巨漢を下から見上げるが…
突き出る太鼓腹と豊満な胸肉で顔が半分しか見えない。
さり気なく視線を彼の太鼓腹から股間にズラすと…
そこには、パンパンに膨らんだ2つの大玉が
巨漢に相応しい太いサオに二分され隆々しく包まれていた。

太君の身体を舐め回すように見惚れていると…
肉厚な大きな手の平でアゴを掴まれ立たされた。

鉄砲柱と太君に挟まれた俺に少しずつ圧をかけながら…
「また潰したくなっちまった ♪  肉にメリ込むこの感じ
    たまんね〜。」興奮しながら鉄砲柱ごと抱え込み
豊満な胸肉と太鼓腹で押し潰し始めた…。


続く…

スマホ用に改行しました 投稿者:デブ好き(7月16日(土)15時04分43秒)
俺は165cmの小柄な日本人体型。とある学校の相撲部の臨時顧問を務めることになった。
部長の太(ふとし)君は185cmで150kgの超巨漢。
今夜の俺と太君は先生と生徒ではなく、主人と奴隷だ。
稽古部屋の壁にもたれかかっている俺の頭を、肉厚感ある手で乱暴に掴み上げる。
「こうして欲しいんだろ?いい年して、変態だもんな」
太君は腰を突き出し、股間を俺の顔面に押し付ける。
猛暑の日だからか、凄まじい汗臭さに混じって精子の匂いが漂う。
強烈な刺激臭に俺は思わず顔を背けるが・・・
「なんだぁ、その態度は〜?!」
そう言って凄まじい太さのふとももで俺の頭を挟み込む。
「くっせーんのが好きなんだろ!ほらよ」
太君は腰を捻ると、俺の頭はすっぽり肉の中に埋もれ見えなくなった。
凄まじい臭いと湿っぽい肉の質感の中で、俺はグイグイと絞められ続け、頭の中が白くなっていく。
何度も太君の足や尻をタップするが、ほんの少し呼吸する時間を与えられるだけで、
一向に力を緩める気配はない。

「あっと、やっぱり顔が見えないと面白くねぇな」
15分ほどしてようやく太君の圧迫地獄から解放された俺はすでに虫の息だった。
太君も流石に一息を付きたいのか、その場で座り込む。

「おめーの腹を絞め潰してやろうか?」
何をすると思いきや、今度はその凶器のような太ももで俺の腰と腹をすっぽりと包み込む。
俺の背中で両足を交差させると、万力のような強さが俺をカニバサミしはじめた。
「ぐぐぐう・・・・!」
胃の中が全て飛び出そうな息苦しさと痛さで、身体が折れてしまうかと思った。
「やっぱいい顔だな〜。初めて会った時から物欲しげな顔してたもんな、デブ好きな変態教師!」

太君がさらに力を込める。よだれを垂らし、泣きながら命乞いをするが、
最後まで聞き入れてもらえる俺はついに気絶した。

デブ友の筋トレ2 投稿者:taku(7月5日(火)03時07分33秒)
150kg友と128kg友の体の間に挟まれて、二人から抱かれたこともあります。
ほとんど、壁に挟まれている感じですね。多分、二人がやろうと思えば、俺、
ケガどころでは済まないことにもなりそうです。
俺は、150kg友の腹を結構な力で何度も殴りましたが、へっちゃらな様子でした。
すごいのは、このデブ2人とも、懸垂ができるんです。この体重で。
そんな腕でヘッドロックかけるまねされたら、そりゃ、首が折られてしまうん
じゃないかと思いますよ。俺の首より圧倒的に太い腕ですから。

デブ友の筋トレ 投稿者:taku(7月5日(火)03時00分28秒)
150kgと128kgのデブ友の筋トレに、俺も誘われたりします。
ジムには3人切り。なので、いろいろできます。
95kgの俺は、バーベルカールしている150kg友の背中に負ぶさるようにして、
バーベルをカールするたびにムキムキと動く肩や腕を触りまくってます。
ベンチプレスする150kg友の胸を触ってみると、分厚くてごついこいつの
胸筋に、感激しました。
1150kg友は、俺をおんぶしながら、前後屈をしたりもしますね。ドンだけ
強いんだろう、と俺は興奮しっぱなしでした。

こんなの、載せてもいいのかな。

強いデブ 投稿者:taku(6月29日(水)06時59分47秒)
150kgの友達とは、最近は一緒に風呂に入ります。
家風呂で、二人で入ります。裸同士で強く抱いてほしいと言うと、
でっかい体で俺を包み込むように抱いてくれます。「力を入れるぞ…」と言うと
分厚い胸板とぶっとい腕で、すごい力で抱き潰してくれます。息ができず、
あばら骨が折れそうな感じですが、多分、手加減してくれています。
俺は、そいつの背中に手を回してもぞもぞ動かすくらいしかできません。
「降参か?」とにやけて聞いてきます。「こうさん…」と言うと、
「かわいいなー。」と言って、今度は、俺を抱え上げたり、お姫様だっこ
してくれたり、大きな背中におんぶして、スクワットして見せたり
してくれます。レッグプレス400kg(?)では、俺の体重90kgは
軽いみたいです。強いデブは、ホントかっこいいですよ。


画像掲示板 投稿者:M(6月2日(木)16時02分01秒)
bbs01●apricot-fizz●net○deburesu○
作りましたが、URL貼っても消されるので、↑のURLの●をドット、○をスラッシュにしてアクセスしてください。
それか「巨漢・デブ・太細エロレス画像掲示板(ゲイ)」で検索してみてください
作ったばかりなのでまだGoogleに表示されないかもしれません

賛成 投稿者:デブ専(5月31日(火)13時26分06秒)
同じテーマの画像掲示板 観たいです!

画像掲示板 投稿者:M(5月15日(日)21時39分03秒)
同じテーマの画像掲示板があったらもっと盛り上がるのではないかと思いますがどうでしょう?
管理人さんの了承があれば作ってみたいのですが・・・

太もも 投稿者:taku(5月14日(土)08時45分39秒)
150kgの友達の太ももを見ていると、たしかにウエストなの?って思うくらいの
ぶっとさで、凶器にも見えなくはないです。はいているスエットが9Lでした。
もちろん、俺の頭や腹を太ももにはさんでもらいました。万力のような強さを感じて
苦しかったですが、俺はその太ももに抱きついていました。

相撲部が強い高校 投稿者:まさはる(5月8日(日)23時57分53秒)
俺は165cmの小柄な日本人体型。とある学校の相撲部の臨時顧問を務めることになった。部長の太(ふとし)君は185cmで150kgの超巨漢。今夜の俺と太君は先生と生徒ではなく、主人と奴隷だ。
稽古部屋の壁にもたれかかっている俺の頭を、肉厚感ある手で乱暴に掴み上げる。
「こうして欲しいんだろ?いい年して、変態だもんな」
年下君は腰を突き出し、股間を俺の顔面に押し付ける。猛暑の日だからか、凄まじい汗臭さに混じって精子の匂いが漂う。強烈な刺激臭に俺は思わず顔を背けるが・・・
「なんだその態度は!」
そう言って凄まじい太さのふとももで俺の頭を挟み込む。
「くっせーんのが好きなんだろ!ほらよ」
太君は腰を捻ると、俺の頭はすっぽり肉の中に埋もれ見えなくなった。凄まじい臭いと湿っぽい肉の質感の中で、俺はグイグイと絞められ続け、頭のなかが白くなっていく。何度も太君の足や尻をタップするが、ほんの少し呼吸する時間を与えられるだけで、一向に力を緩める気配はない。
「あっと、やっぱり顔が見えないと面白くねぇな」
15分ほどしてようやく太君の圧迫地獄から解放された俺はすでに虫の息だった。太君も流石に一息を付きたいのか、その場で座り込む。
「おめーの腹を絞め潰してやろうか?」
何をすると思いきや、今度はその凶器のような太ももで俺の腰と腹をすっぽりと包み込む。俺の背中で両足を交差させると、万力のような強さが俺をカニバサミしはじめる
「ぐぐぐう・・・・!」
胃の中が全て飛び出そうな息苦しさと痛さで、身体が折れてしまうかと思った。
「やっぱいい顔だな〜。初めて会った時から物欲しげな顔してたもんな、デブ好きな変態教師!」
太君がさらに力を込める。よだれを垂らし、泣きながら命乞いをするが、最後まで聞き入れてもらえる俺はついに気絶した。

みたいな。

最高 投稿者:たろ(5月8日(日)11時25分13秒)
大輔さんのチャレンジマッチ続きうれしいです!!
もうすでにリンチ状態ですね…
これからの生き地獄にも期待です!
陸さん、BIGDADDYはつい最近亡くなられたので彼との思い出は一生の宝物ですね。
そして自分もそんな体験してみたいです

追加 投稿者:陸(5月7日(土)03時55分44秒)
ちなみにHENRYとBIGDADDY両方ともにスリーパーや首四の字で絞めてもらい
ましたが、HENRYは腕足ともにものすごい太さで、しかも筋肉量が半端なくて、
遊びで軽く締めてるだけでしたが、首がへし折られるかと思いました。
BIGDADDYは僕の太ももの倍ぐらいある腕で、とにかく肉の量がすごくて、首に巻き付けられたら
腕と胸の肉にみるみる埋もれていき、顔面が破裂するんじゃないかと思うぐらいでした。
実際の試合のコスチュームで、HENRYの太ももの肉に顔が埋もれてる首四の字の画像と
上半身裸で刺青だらけのBIGDADDYの腕の中で宙吊り状態で絞められのびきっている
スリーパー画像が、今でも一番の宝物です。

留学 投稿者:陸(5月7日(土)01時01分00秒)
全然関係なかったらすいません。

俺は学生時代にアメリカ留学してた時、その時のホストファミリーがWWEのMARK HENRYの親族の人で
何度か家で一緒に食事しました。
俺は162cmと身長が低く、華奢な体系だったので、いつも片手でリフトアップされたり
丸太のような腕で宙吊りでヘッドロックされたり、冗談で得意のベアハッグされたりと
いつも子供扱いでもてあそばれていました。
でも俺は昔から巨漢好きのホモだったので、HENRYとの絡みは夢のような時間でした。
特に夏場はジャージ姿で、上半身はタンクトップ一枚なんて格好の時は、体のラインや
腕足の太さがよくわかってやばかったです。
俺がWWEの大ファンだというと、たまにBIG DADDY Vも連れてきてくれました。
初めてHENRYに会った時も、あまりの巨漢に圧倒されましたが、BIGDADDYを
見たときは、HENRYを上回る巨大さに言葉が出ませんでした。
こんな二人のタッグが相手で、殴られたり投げ技や絞め技で責められたら、ひとたまりもないだろうなと
いつも思いました。
食事しながらお酒を飲み盛り上がったところで、俺はいつも遊びで二人につっかかりました。
二人もノリがよく付き合ってくれました。
でも相手は冗談でやってようが、あれだけの太さの腕で軽くヘッドロックやスリーパーなんかを
されたら、ほんと死ぬかと思うぐらい苦しかったです。
よく二人の巨体の間でサンドイッチで挟まれて、足が宙に浮いている状態で二人の豊満すぎる
胸に顔面を挟まれてもみくちゃにされて、あげくのはてにそのまま倒れこんでBIGDADDYに
胴締めスリーパーで、華奢な俺の頭を極太の腕で自分の胸肉にめり込ませ、信じられない
太さの太ももで俺の下半身を巨大な腹に埋もれさせ、さらにその上から俺の体全体を覆い尽くすように
HENRYが押し潰してきて、見事な圧迫刑を味あわされていました。
日本に帰る前の最後の食事会では、俺が記念撮影をしたいとお願いしたら、快く実際の
試合のコスチュームに着替えてくれ、いろんなシチュエーションで写真を撮り、最後は
HENNRYが中腰の状態でベアハッグで俺の腰に極太の腕を巻き付かせ締め上げ、上から
覆い被さるように超極太のBIGDADDYの腕でスリーパーで頭全体を覆い尽くされ
試合さながらの怖い表情で写真を撮ってくれました。
最高の思い出です。

チャレンジマッチ3 投稿者:大輔(5月4日(水)01時19分14秒)
「よーし、一時開放だ」
バズダップはそう言うと、僕の頭を絞り潰していた象のような足を少し緩めました。
「俺様の極太首四の字の味はどうだった?たっぷり泡吹いたか?がはは!」
僕は首から上は感覚がなく、手足は痺れ、ほとんど意識の無い状態でしたが、半分夢でも見てるかのように
憧れの超巨漢レスラーの超極太の太ももが、まだ自分の頭の両脇を挟み込んでる現実に
気が遠くなりそうなほど興奮していました。
そしてバズダップは最後に、僕の髪の毛を掴み、より一層自分の股間まで僕の頭を引き寄せると
もう一度太ももで僕の顔面を挟み込み、僕の頭がバズダップの極太の太ももに完全に埋もれ
顔が見えなくなるまで挟み込みながら
「安心しろ、あとでまだまだたっぷりと生き地獄味あわせてやるからな。」
と言って、しばらく挟み込んでから足を開き、僕の視界が開かれると同時に、目の前に
ブルホートンのフライパンのような肉厚な手の平が迫ってきて、僕の顔面を鷲掴みにし
そのまま軽々と引きずり起こされました。
「げへへ、リクエスト通り坊やのこの小さい頭、俺様の極太の腕の中で絞り潰してやろう」
そう言うと、ブルホートンはフライングメイヤーで僕を軽々と投げ飛ばすと、そのまま座りこませ
すぐに僕の背後には巨大な肉の塊が密着してきました。
「こんなちいせーガキ絞るのは初めてだなー」
と笑いながら、ゆっくりと超極太の左腕が僕の顔面に絡みついてきました。
「やめ・・・やめて・・・ください・・・」
僕は半泣きになりながらガクガク震えていると
「坊やの頭、俺様の腕の半分ぐらいしかねーな。おら!!」
と言うと、ブルホートンは極太の左腕一本で、僕の顔面をすっぽりと覆い尽くしました。
そしてグイッと自分の胸元に引きつけると、上から覗き込みながら
「リング中央、逃げ場のない所で今から俺様に絞り潰されるんだぞ?最高だろ?」
そう言うと、極太の右腕が僕の顔面を包み込むように徐々にロックしてきました。
「じゃー始めようかー!ふぅーーーん!!!」
という声とともに、ブルホートンの腕が一気に膨れ上がり、僕の頭は分厚い腕肉に
徐々に埋もれていきました。
「ギブ!ギブ!ギブ・・・・ギ・・・ブゥゥゥゥ!!!!!!」
超極太の腕が僕の頭全体をすっぽりと埋め尽くし、ギブアップの声さえ出すことが出来ないほど
肉に埋もれていきました。
「ブフゥ・・・・ブ・・・ブガァ・・・・」
そのまま長時間、超極太の腕の肉の中で絞り続けられ、全く抵抗もできず、ただ生き地獄だけが
続きました。

(続く)

力士の圧迫会、賛成 投稿者:HS(2月28日(日)19時43分50秒)
先日、222kgと160kgの3Pで乗って貰いましたが潰れませんでした。
力士の圧迫会があったら、お腹の上に逸ノ城関を乗せてみたいです。

よだれ垂らして 投稿者:剣道デブ(2月16日(火)17時35分00秒)
チャレンジマッチ2観ました!最高です!
日本のインディープロレスにも、こんな素敵な
システムがあればいいのに(笑)
使い物ならないおやじの代わりに剣道デブが出たいです!(笑)

最高 投稿者:たろ(2月9日(火)08時56分15秒)
チャレンジマッチ最高ですね!
おじさんがもう使い物にならないので二人の巨漢が今度は一人に対して…
想像しただけでも興奮です!続き楽しみにしてます!

チャレンジマッチ2 投稿者:大輔(2月7日(日)00時43分51秒)
ボディースラムで叩きつけられ、ゴホゴホせき込みながら上を見上げると、巨大な黒の塊が
間髪入れずに首元めがけて落ちてきました。
エルボードロップでしたが、体のサイズが違いすぎて、首と言うよりは胸板から顔面全体にものすごい圧力がかかり
しかもそのままの状態で余裕でのしかかってきたので、僕はのたうちまわることさえできず
バズダップの胸肉と極太の腕に埋もれていました。
するとバズダップはすぐに立ち上がり、また僕を見下ろしながら、自分の象のような極太の
太ももをバシバシと叩き、大きく振りかざしてから僕の顔面めがけてギロチンドロップを投下してきました。
衝撃で2.3回大きくバウンドし、最終的には僕の小さい体の胸から頭の先まで極太の太ももに
覆いかぶさられ、ピクピク痙攣する僕を見下ろしながら、「しょーがねーなー」という感じで
レフェリーにカウントを要求しました。
しかし、カウント1がレフェリーによって告げられたと同時に、僕の右腕をグイッと自分の方に引き寄せ
僕の顔面に覆い被さった象のような右足に、左足をロックさせ、太ももの一番太いところまで
引き寄せて締め上げだしました。
ヘッドシザースと言うよりも、極太の両足で僕の顔面を挟み潰すような技でした。
バズダップの極太の太ももの一番太い所(股下)で、左太ももを枕にして、右太ももで
僕の小さい顔面を完全に覆い尽くし、万力の力で挟みはじめました。
ギリギリと頭がい骨が軋む音、鼻が折れそうな痛み、何よりほとんど息ができない状態で
僕は逃げようと必死に暴れましたが、太ももを手で押しのけようが、おもいっきり殴ろうが
全く相手には効いておらず、逆に非情にもリング中央まで締め上げたまま引きづり出され
ロープエスケープさえできない状況になりました。
おそらくバズダップは力をほとんどいれずに、手加減してただ挟み込んでるだけだと思いますが
あれだけの体重の太ももに挟み込まれると、それだけで一般人にとっては殺人技で
僕の反応が薄くなってくると、意識を呼び戻すようにムギューと力を加えてきて
その度にまだまだ余力がある事を知らされ、プロレスラーのパワーに恐怖を感じました。
すさまじい圧迫力で頭に血が上らず、しばらくすると手足が痺れてきて、意識も遠のいてきました。
それにバズダップは気づき、ようやく極太の右足を開放し、僕は極太の左太ももの枕に横たわりながら
久々に十分な呼吸ができました。
しかし意識は朦朧で、口からは若干白い泡が溢れ、全身は痺れて身動きが取れないでいると
「まだおねんねするにははえーぞー」
さっきまで僕の顔面を絞り潰していた超極太の右太ももが、上から殴りつけるように
僕の顔面に振り落ちてきて、痛む間もなく軽々と抱え上げられ自分の股の間に僕の体を
入れると、また象のような太ももが僕の首に巻き付き、今度は首四の字に捕らえられました。
十分に僕の頭を自分の股間に引きつけ、両太ももで側頭部をがっちり挟み込むと、そのまま
ふくらはぎで僕の鼻まで覆い尽くし、ムギューと力を入れると、また地獄の肉絞殺刑が始まりました。
耳がキーンと鳴るぐらい側頭部を巨大な太ももで圧迫され、首をどちらに振ろうが黒いスパッツに
包まれた肉の塊しか見えず、目上には巨大に突き出た腹が迫ってきました。
その腹の上から見下ろすようにバズダップが
「さっきの技で絞め潰してやっても良かったんだがよ、この方が苦しんでる表情がよく見えるだろ?
 あんまり簡単に泡吹かせてもおもしろくねーからなー」
不適に笑うバズダップは、密着してるせいかさっきよりもより巨大に見え、さらに恐怖を
あたえられました。
僕の腰よりもぶっとい太ももは、じわじわと僕の顔面を絞り始め、その太ももに完璧に
塞がれた耳はずっとキーンという音がしていて、あまりの圧迫力に口もとんがってきて
その全てをロックする極太のふくらはぎに、絶対に逃げれない絶望感を感じました。
「ぶふぅぅぅぅ・・・・ぐ・・・ぐるし・・・い・・・かお・・・つぶぅれ・・・ます・・」
どうすることもできず、ただその象のような極太の太ももにしがみつく。
「あ?まだほとんど力入れてねえんだぞ?さーて、そろそろ絞り潰してやるか!」
両方の太ももがさらに膨れ上がり、僕の頭はどんどん太ももの肉の塊に埋もれ、それと
同時にさらに極太のふくらはぎが目の前まで迫ってきました。
「ぶぎゅぐあぁぁあっぁ・・・・し・・・しぬ・・・ぶ・・ぶふぉぉぉぉ!!!!」
バズダップはそのまま自分の腹の肉で僕の顔面を押し潰すように前かがみになり、圧殺刑
が始まりました。
「おら!チャレンジマッチだ、逃げてみろ!じゃねーと窒息死するぞ?」
極太の太ももと腹を揺さぶりながら挑発してくるが、すでに意識朦朧で全身に力の入らない僕は
操り人形のように体全体を揺さぶられていました。
しばらくその状態が続いた後、バズダップは状態を起こし、僕はようやく視界が開かれました。
手足がまた痙攣しはじめ、口からは少し白い泡が吹いていました。
「へい!ブル!そっちはどうだ?」
瀕死状態の僕をそのまま絞り続けたまま、パートナーに話しかけました。
「おう!いい感じに絞ってやってるぜ!そろそろやばそうだけどな」
そう言いながら、ドスドスとリングを揺らしながら近づいてくるのがわかりました。
そして、バズダップの太ももの中で埋もれる僕の横にドシッと座りこむと
「がはは!この坊や、もう目がいっちまってるじゃねーか?生きてんのか?」
そう言って笑うブルホートンの丸太のような極太の腕の中には、白い泡を吹いて、ほぼ
目しか見えないぐらいまで絞り上げられている華奢なおじさんがいました。
「そっちの方がやべーだろ?もう完全にいっちまってるぞ?」
「ちょっとおねんねしてるだけだよなー?さぁー!起きろ!」
そういうとブルホートンの腕がパンプアップし、強烈な顔面の圧迫感にそのおじさんは
目が覚め、しばらくはジタバタ暴れていましたが、次第にまた腕がだらんとなり、白い泡を
たらしながら、半白目状態になりました。
「お前も俺様の太ももに絞り潰されてあんなふうになりたいか?それとも極太スリーパーで
 同じように泡吹かせられたいか?」
恐怖で震える僕を楽しむかのようにバズダップが上から言ってくる
「その前にブルのあの俺と変わらないぐらいぶっとい腕でのスリーパーやられてみるか?」
僕は必死で首を横に振ろうとしましたが、がっちり極太の太ももに挟まれた顔面は
首を横に振ることさえできず
「おいブル!この坊やもお前の極太スリーパー味わいたいらしいぞ!」
「げへへ、お安い御用だ。じっくりその小さい頭絞り潰してやるよ」
と言って、瀕死状態のおじさんからスリーパーを解きました。
おじさんは白目をむいてよだれを垂らしたような状態で、全身がビクビク痙攣しながら
そのまま横に倒れました。

あったらいいな 投稿者:大海(1月23日(土)15時21分09秒)
力士の握手会ならね力士の圧迫会

1年間ありがとうございました 投稿者:大海(12月30日(水)16時27分50秒)
1年間、皆さんの体験談、小説、夢など楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました。
最近の作品では、タケルさんのハート様の夢が自分のつぼでした。
自分の夢にもハート様出てこないかな〜?
暴力的なリアルハート様にもあってみたいな。
来年も、皆さんの作品楽しみしています。