巨漢VSスリム プロレス小説!



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皆様が載せてくれている小説があまりにもおもしろいので、タイトルも変更しました!
これからは「巨漢対スリム」のプロレス小説中心のサイトで運営していきたいと思います。
巨漢がスリムを容赦なくいたぶる小説の掲載、どんどんお待ちしております!!


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強いデブ 投稿者:taku(8月17日(水)01時28分20秒)
150kgの友達、スチール缶潰しも得意です。
グローブみたいな手で簡単にぺちゃんこにします。
俺とヤツとで缶コーヒーを飲んだ後、スチール缶を2個とも潰して
見せてくれました。その後、ヤツはふざけて
「これも潰しちゃおうかな〜。」
と、俺の手を分厚い手で掴んだときは、ドキッとしました。
きっと、その気になれば、潰せる手です。じわじわ伝わってくる
圧倒的な力に、一瞬、恐怖を覚えました。
「嘘だよ〜ん!」
とおどけてみせるまで、生きた心地がしませんでした。
万力みたいな手・・・って、本当にあるもんですね。

ジムに呼んでもらいました 投稿者:taku(8月3日(水)16時23分22秒)
150kgの友達がジムで筋トレするとかで、連絡もらったので、行ってきました。
個人ジムなので、俺と150kgの友達と128kgの友達の3人しかいません。
150kgの友達がベンチプレスをした後、俺を抱き寄せてハーハー言いながら、
「俺の胸、張ってるから顔を埋めてみるかい?」と言ってきたので、抱きついて
豊満で分厚い胸に顔を埋めてみました。意外と固めで脂肪の下に分厚い筋肉が
あるのが伝わってきました。このHPのことを思い出して、このまま俺の頭を
この胸板で潰してもらいたいなぁと思いました。
ダンベルカールをしているときは、力こぶを触らせてくれましたよ。ダンベルが
上がるたびに、力こぶが盛り上がって固くなって・・・かっこいい太い腕に俺は
しがみついていました。
128kgの友達とは、相撲をしたかな。どんなに思いっきりぶつかっても止められて、
途中でベアハッグをかけてきたりしました。本気じゃなかったみたいだけど、
本気を出したら俺、ただじゃ済まないだろうな、というのが肌で感じられる、
格闘家のデカい体というのが、逆に怖さすら感じさせました。

立場の逆転 投稿者:大海(8月1日(月)05時44分05秒)
いいですね。
こういう超巨漢と細の体格差だけでなく立場の逆転も萌えますね。
超巨漢生徒が先生を潰す
超巨漢後輩が先輩を潰す
超巨漢社員が上司を潰す
超巨漢患者が医者を潰す
などなど
妄想が広がります。
こんな内容でイメチャもしてみたいな

とある相撲部の密室 投稿者:デブ好き(7月31日(日)18時23分32秒)
↑の続き 考えました。

「…うっ……。…!……痛っ!」
俺が目を覚ますと同時に背中と腹に痛みが走った。

声に気付いたのか、太君は弾かれたようにこっちを見て
「お、起きたのか…。ちょっと力入れたら白目剥いて
泡吹きやがって…。び、ビビったじゃねぇか…」

太君の声はさっきまでの威勢なくなり、どこか恥ずかし気。
どうやらシャワー上がりで六尺を締め着替え中のようだ。

彼の年頃には珍しい六尺姿と超巨漢ゆえに四苦八苦しながら
着替えをする様子が恥ずかしいらしい…。

太君は、鉄砲柱に寄り掛かり座り込む俺の目の前に来て
仁王立ちになり「だ、誰にも言うなよ…!」と意気がった。

185cm  体重150kg  という超巨漢を下から見上げるが…
突き出る太鼓腹と豊満な胸肉で顔が半分しか見えない。
さり気なく視線を彼の太鼓腹から股間にズラすと…
そこには、パンパンに膨らんだ2つの大玉が
巨漢に相応しい太いサオに二分され隆々しく包まれていた。

太君の身体を舐め回すように見惚れていると…
肉厚な大きな手の平でアゴを掴まれ立たされた。

鉄砲柱と太君に挟まれた俺に少しずつ圧をかけながら…
「また潰したくなっちまった ♪  肉にメリ込むこの感じ
    たまんね〜。」興奮しながら鉄砲柱ごと抱え込み
豊満な胸肉と太鼓腹で押し潰し始めた…。


続く…

スマホ用に改行しました 投稿者:デブ好き(7月16日(土)15時04分43秒)
俺は165cmの小柄な日本人体型。とある学校の相撲部の臨時顧問を務めることになった。
部長の太(ふとし)君は185cmで150kgの超巨漢。
今夜の俺と太君は先生と生徒ではなく、主人と奴隷だ。
稽古部屋の壁にもたれかかっている俺の頭を、肉厚感ある手で乱暴に掴み上げる。
「こうして欲しいんだろ?いい年して、変態だもんな」
太君は腰を突き出し、股間を俺の顔面に押し付ける。
猛暑の日だからか、凄まじい汗臭さに混じって精子の匂いが漂う。
強烈な刺激臭に俺は思わず顔を背けるが・・・
「なんだぁ、その態度は〜?!」
そう言って凄まじい太さのふとももで俺の頭を挟み込む。
「くっせーんのが好きなんだろ!ほらよ」
太君は腰を捻ると、俺の頭はすっぽり肉の中に埋もれ見えなくなった。
凄まじい臭いと湿っぽい肉の質感の中で、俺はグイグイと絞められ続け、頭の中が白くなっていく。
何度も太君の足や尻をタップするが、ほんの少し呼吸する時間を与えられるだけで、
一向に力を緩める気配はない。

「あっと、やっぱり顔が見えないと面白くねぇな」
15分ほどしてようやく太君の圧迫地獄から解放された俺はすでに虫の息だった。
太君も流石に一息を付きたいのか、その場で座り込む。

「おめーの腹を絞め潰してやろうか?」
何をすると思いきや、今度はその凶器のような太ももで俺の腰と腹をすっぽりと包み込む。
俺の背中で両足を交差させると、万力のような強さが俺をカニバサミしはじめた。
「ぐぐぐう・・・・!」
胃の中が全て飛び出そうな息苦しさと痛さで、身体が折れてしまうかと思った。
「やっぱいい顔だな〜。初めて会った時から物欲しげな顔してたもんな、デブ好きな変態教師!」

太君がさらに力を込める。よだれを垂らし、泣きながら命乞いをするが、
最後まで聞き入れてもらえる俺はついに気絶した。

デブ友の筋トレ2 投稿者:taku(7月5日(火)03時07分33秒)
150kg友と128kg友の体の間に挟まれて、二人から抱かれたこともあります。
ほとんど、壁に挟まれている感じですね。多分、二人がやろうと思えば、俺、
ケガどころでは済まないことにもなりそうです。
俺は、150kg友の腹を結構な力で何度も殴りましたが、へっちゃらな様子でした。
すごいのは、このデブ2人とも、懸垂ができるんです。この体重で。
そんな腕でヘッドロックかけるまねされたら、そりゃ、首が折られてしまうん
じゃないかと思いますよ。俺の首より圧倒的に太い腕ですから。

デブ友の筋トレ 投稿者:taku(7月5日(火)03時00分28秒)
150kgと128kgのデブ友の筋トレに、俺も誘われたりします。
ジムには3人切り。なので、いろいろできます。
95kgの俺は、バーベルカールしている150kg友の背中に負ぶさるようにして、
バーベルをカールするたびにムキムキと動く肩や腕を触りまくってます。
ベンチプレスする150kg友の胸を触ってみると、分厚くてごついこいつの
胸筋に、感激しました。
1150kg友は、俺をおんぶしながら、前後屈をしたりもしますね。ドンだけ
強いんだろう、と俺は興奮しっぱなしでした。

こんなの、載せてもいいのかな。

強いデブ 投稿者:taku(6月29日(水)06時59分47秒)
150kgの友達とは、最近は一緒に風呂に入ります。
家風呂で、二人で入ります。裸同士で強く抱いてほしいと言うと、
でっかい体で俺を包み込むように抱いてくれます。「力を入れるぞ…」と言うと
分厚い胸板とぶっとい腕で、すごい力で抱き潰してくれます。息ができず、
あばら骨が折れそうな感じですが、多分、手加減してくれています。
俺は、そいつの背中に手を回してもぞもぞ動かすくらいしかできません。
「降参か?」とにやけて聞いてきます。「こうさん…」と言うと、
「かわいいなー。」と言って、今度は、俺を抱え上げたり、お姫様だっこ
してくれたり、大きな背中におんぶして、スクワットして見せたり
してくれます。レッグプレス400kg(?)では、俺の体重90kgは
軽いみたいです。強いデブは、ホントかっこいいですよ。


画像掲示板 投稿者:M(6月2日(木)16時02分01秒)
bbs01●apricot-fizz●net○deburesu○
作りましたが、URL貼っても消されるので、↑のURLの●をドット、○をスラッシュにしてアクセスしてください。
それか「巨漢・デブ・太細エロレス画像掲示板(ゲイ)」で検索してみてください
作ったばかりなのでまだGoogleに表示されないかもしれません

賛成 投稿者:デブ専(5月31日(火)13時26分06秒)
同じテーマの画像掲示板 観たいです!

画像掲示板 投稿者:M(5月15日(日)21時39分03秒)
同じテーマの画像掲示板があったらもっと盛り上がるのではないかと思いますがどうでしょう?
管理人さんの了承があれば作ってみたいのですが・・・

太もも 投稿者:taku(5月14日(土)08時45分39秒)
150kgの友達の太ももを見ていると、たしかにウエストなの?って思うくらいの
ぶっとさで、凶器にも見えなくはないです。はいているスエットが9Lでした。
もちろん、俺の頭や腹を太ももにはさんでもらいました。万力のような強さを感じて
苦しかったですが、俺はその太ももに抱きついていました。

相撲部が強い高校 投稿者:まさはる(5月8日(日)23時57分53秒)
俺は165cmの小柄な日本人体型。とある学校の相撲部の臨時顧問を務めることになった。部長の太(ふとし)君は185cmで150kgの超巨漢。今夜の俺と太君は先生と生徒ではなく、主人と奴隷だ。
稽古部屋の壁にもたれかかっている俺の頭を、肉厚感ある手で乱暴に掴み上げる。
「こうして欲しいんだろ?いい年して、変態だもんな」
年下君は腰を突き出し、股間を俺の顔面に押し付ける。猛暑の日だからか、凄まじい汗臭さに混じって精子の匂いが漂う。強烈な刺激臭に俺は思わず顔を背けるが・・・
「なんだその態度は!」
そう言って凄まじい太さのふとももで俺の頭を挟み込む。
「くっせーんのが好きなんだろ!ほらよ」
太君は腰を捻ると、俺の頭はすっぽり肉の中に埋もれ見えなくなった。凄まじい臭いと湿っぽい肉の質感の中で、俺はグイグイと絞められ続け、頭のなかが白くなっていく。何度も太君の足や尻をタップするが、ほんの少し呼吸する時間を与えられるだけで、一向に力を緩める気配はない。
「あっと、やっぱり顔が見えないと面白くねぇな」
15分ほどしてようやく太君の圧迫地獄から解放された俺はすでに虫の息だった。太君も流石に一息を付きたいのか、その場で座り込む。
「おめーの腹を絞め潰してやろうか?」
何をすると思いきや、今度はその凶器のような太ももで俺の腰と腹をすっぽりと包み込む。俺の背中で両足を交差させると、万力のような強さが俺をカニバサミしはじめる
「ぐぐぐう・・・・!」
胃の中が全て飛び出そうな息苦しさと痛さで、身体が折れてしまうかと思った。
「やっぱいい顔だな〜。初めて会った時から物欲しげな顔してたもんな、デブ好きな変態教師!」
太君がさらに力を込める。よだれを垂らし、泣きながら命乞いをするが、最後まで聞き入れてもらえる俺はついに気絶した。

みたいな。

最高 投稿者:たろ(5月8日(日)11時25分13秒)
大輔さんのチャレンジマッチ続きうれしいです!!
もうすでにリンチ状態ですね…
これからの生き地獄にも期待です!
陸さん、BIGDADDYはつい最近亡くなられたので彼との思い出は一生の宝物ですね。
そして自分もそんな体験してみたいです

追加 投稿者:陸(5月7日(土)03時55分44秒)
ちなみにHENRYとBIGDADDY両方ともにスリーパーや首四の字で絞めてもらい
ましたが、HENRYは腕足ともにものすごい太さで、しかも筋肉量が半端なくて、
遊びで軽く締めてるだけでしたが、首がへし折られるかと思いました。
BIGDADDYは僕の太ももの倍ぐらいある腕で、とにかく肉の量がすごくて、首に巻き付けられたら
腕と胸の肉にみるみる埋もれていき、顔面が破裂するんじゃないかと思うぐらいでした。
実際の試合のコスチュームで、HENRYの太ももの肉に顔が埋もれてる首四の字の画像と
上半身裸で刺青だらけのBIGDADDYの腕の中で宙吊り状態で絞められのびきっている
スリーパー画像が、今でも一番の宝物です。

留学 投稿者:陸(5月7日(土)01時01分00秒)
全然関係なかったらすいません。

俺は学生時代にアメリカ留学してた時、その時のホストファミリーがWWEのMARK HENRYの親族の人で
何度か家で一緒に食事しました。
俺は162cmと身長が低く、華奢な体系だったので、いつも片手でリフトアップされたり
丸太のような腕で宙吊りでヘッドロックされたり、冗談で得意のベアハッグされたりと
いつも子供扱いでもてあそばれていました。
でも俺は昔から巨漢好きのホモだったので、HENRYとの絡みは夢のような時間でした。
特に夏場はジャージ姿で、上半身はタンクトップ一枚なんて格好の時は、体のラインや
腕足の太さがよくわかってやばかったです。
俺がWWEの大ファンだというと、たまにBIG DADDY Vも連れてきてくれました。
初めてHENRYに会った時も、あまりの巨漢に圧倒されましたが、BIGDADDYを
見たときは、HENRYを上回る巨大さに言葉が出ませんでした。
こんな二人のタッグが相手で、殴られたり投げ技や絞め技で責められたら、ひとたまりもないだろうなと
いつも思いました。
食事しながらお酒を飲み盛り上がったところで、俺はいつも遊びで二人につっかかりました。
二人もノリがよく付き合ってくれました。
でも相手は冗談でやってようが、あれだけの太さの腕で軽くヘッドロックやスリーパーなんかを
されたら、ほんと死ぬかと思うぐらい苦しかったです。
よく二人の巨体の間でサンドイッチで挟まれて、足が宙に浮いている状態で二人の豊満すぎる
胸に顔面を挟まれてもみくちゃにされて、あげくのはてにそのまま倒れこんでBIGDADDYに
胴締めスリーパーで、華奢な俺の頭を極太の腕で自分の胸肉にめり込ませ、信じられない
太さの太ももで俺の下半身を巨大な腹に埋もれさせ、さらにその上から俺の体全体を覆い尽くすように
HENRYが押し潰してきて、見事な圧迫刑を味あわされていました。
日本に帰る前の最後の食事会では、俺が記念撮影をしたいとお願いしたら、快く実際の
試合のコスチュームに着替えてくれ、いろんなシチュエーションで写真を撮り、最後は
HENNRYが中腰の状態でベアハッグで俺の腰に極太の腕を巻き付かせ締め上げ、上から
覆い被さるように超極太のBIGDADDYの腕でスリーパーで頭全体を覆い尽くされ
試合さながらの怖い表情で写真を撮ってくれました。
最高の思い出です。

チャレンジマッチ3 投稿者:大輔(5月4日(水)01時19分14秒)
「よーし、一時開放だ」
バズダップはそう言うと、僕の頭を絞り潰していた象のような足を少し緩めました。
「俺様の極太首四の字の味はどうだった?たっぷり泡吹いたか?がはは!」
僕は首から上は感覚がなく、手足は痺れ、ほとんど意識の無い状態でしたが、半分夢でも見てるかのように
憧れの超巨漢レスラーの超極太の太ももが、まだ自分の頭の両脇を挟み込んでる現実に
気が遠くなりそうなほど興奮していました。
そしてバズダップは最後に、僕の髪の毛を掴み、より一層自分の股間まで僕の頭を引き寄せると
もう一度太ももで僕の顔面を挟み込み、僕の頭がバズダップの極太の太ももに完全に埋もれ
顔が見えなくなるまで挟み込みながら
「安心しろ、あとでまだまだたっぷりと生き地獄味あわせてやるからな。」
と言って、しばらく挟み込んでから足を開き、僕の視界が開かれると同時に、目の前に
ブルホートンのフライパンのような肉厚な手の平が迫ってきて、僕の顔面を鷲掴みにし
そのまま軽々と引きずり起こされました。
「げへへ、リクエスト通り坊やのこの小さい頭、俺様の極太の腕の中で絞り潰してやろう」
そう言うと、ブルホートンはフライングメイヤーで僕を軽々と投げ飛ばすと、そのまま座りこませ
すぐに僕の背後には巨大な肉の塊が密着してきました。
「こんなちいせーガキ絞るのは初めてだなー」
と笑いながら、ゆっくりと超極太の左腕が僕の顔面に絡みついてきました。
「やめ・・・やめて・・・ください・・・」
僕は半泣きになりながらガクガク震えていると
「坊やの頭、俺様の腕の半分ぐらいしかねーな。おら!!」
と言うと、ブルホートンは極太の左腕一本で、僕の顔面をすっぽりと覆い尽くしました。
そしてグイッと自分の胸元に引きつけると、上から覗き込みながら
「リング中央、逃げ場のない所で今から俺様に絞り潰されるんだぞ?最高だろ?」
そう言うと、極太の右腕が僕の顔面を包み込むように徐々にロックしてきました。
「じゃー始めようかー!ふぅーーーん!!!」
という声とともに、ブルホートンの腕が一気に膨れ上がり、僕の頭は分厚い腕肉に
徐々に埋もれていきました。
「ギブ!ギブ!ギブ・・・・ギ・・・ブゥゥゥゥ!!!!!!」
超極太の腕が僕の頭全体をすっぽりと埋め尽くし、ギブアップの声さえ出すことが出来ないほど
肉に埋もれていきました。
「ブフゥ・・・・ブ・・・ブガァ・・・・」
そのまま長時間、超極太の腕の肉の中で絞り続けられ、全く抵抗もできず、ただ生き地獄だけが
続きました。

(続く)

力士の圧迫会、賛成 投稿者:HS(2月28日(日)19時43分50秒)
先日、222kgと160kgの3Pで乗って貰いましたが潰れませんでした。
力士の圧迫会があったら、お腹の上に逸ノ城関を乗せてみたいです。

よだれ垂らして 投稿者:剣道デブ(2月16日(火)17時35分00秒)
チャレンジマッチ2観ました!最高です!
日本のインディープロレスにも、こんな素敵な
システムがあればいいのに(笑)
使い物ならないおやじの代わりに剣道デブが出たいです!(笑)

最高 投稿者:たろ(2月9日(火)08時56分15秒)
チャレンジマッチ最高ですね!
おじさんがもう使い物にならないので二人の巨漢が今度は一人に対して…
想像しただけでも興奮です!続き楽しみにしてます!

チャレンジマッチ2 投稿者:大輔(2月7日(日)00時43分51秒)
ボディースラムで叩きつけられ、ゴホゴホせき込みながら上を見上げると、巨大な黒の塊が
間髪入れずに首元めがけて落ちてきました。
エルボードロップでしたが、体のサイズが違いすぎて、首と言うよりは胸板から顔面全体にものすごい圧力がかかり
しかもそのままの状態で余裕でのしかかってきたので、僕はのたうちまわることさえできず
バズダップの胸肉と極太の腕に埋もれていました。
するとバズダップはすぐに立ち上がり、また僕を見下ろしながら、自分の象のような極太の
太ももをバシバシと叩き、大きく振りかざしてから僕の顔面めがけてギロチンドロップを投下してきました。
衝撃で2.3回大きくバウンドし、最終的には僕の小さい体の胸から頭の先まで極太の太ももに
覆いかぶさられ、ピクピク痙攣する僕を見下ろしながら、「しょーがねーなー」という感じで
レフェリーにカウントを要求しました。
しかし、カウント1がレフェリーによって告げられたと同時に、僕の右腕をグイッと自分の方に引き寄せ
僕の顔面に覆い被さった象のような右足に、左足をロックさせ、太ももの一番太いところまで
引き寄せて締め上げだしました。
ヘッドシザースと言うよりも、極太の両足で僕の顔面を挟み潰すような技でした。
バズダップの極太の太ももの一番太い所(股下)で、左太ももを枕にして、右太ももで
僕の小さい顔面を完全に覆い尽くし、万力の力で挟みはじめました。
ギリギリと頭がい骨が軋む音、鼻が折れそうな痛み、何よりほとんど息ができない状態で
僕は逃げようと必死に暴れましたが、太ももを手で押しのけようが、おもいっきり殴ろうが
全く相手には効いておらず、逆に非情にもリング中央まで締め上げたまま引きづり出され
ロープエスケープさえできない状況になりました。
おそらくバズダップは力をほとんどいれずに、手加減してただ挟み込んでるだけだと思いますが
あれだけの体重の太ももに挟み込まれると、それだけで一般人にとっては殺人技で
僕の反応が薄くなってくると、意識を呼び戻すようにムギューと力を加えてきて
その度にまだまだ余力がある事を知らされ、プロレスラーのパワーに恐怖を感じました。
すさまじい圧迫力で頭に血が上らず、しばらくすると手足が痺れてきて、意識も遠のいてきました。
それにバズダップは気づき、ようやく極太の右足を開放し、僕は極太の左太ももの枕に横たわりながら
久々に十分な呼吸ができました。
しかし意識は朦朧で、口からは若干白い泡が溢れ、全身は痺れて身動きが取れないでいると
「まだおねんねするにははえーぞー」
さっきまで僕の顔面を絞り潰していた超極太の右太ももが、上から殴りつけるように
僕の顔面に振り落ちてきて、痛む間もなく軽々と抱え上げられ自分の股の間に僕の体を
入れると、また象のような太ももが僕の首に巻き付き、今度は首四の字に捕らえられました。
十分に僕の頭を自分の股間に引きつけ、両太ももで側頭部をがっちり挟み込むと、そのまま
ふくらはぎで僕の鼻まで覆い尽くし、ムギューと力を入れると、また地獄の肉絞殺刑が始まりました。
耳がキーンと鳴るぐらい側頭部を巨大な太ももで圧迫され、首をどちらに振ろうが黒いスパッツに
包まれた肉の塊しか見えず、目上には巨大に突き出た腹が迫ってきました。
その腹の上から見下ろすようにバズダップが
「さっきの技で絞め潰してやっても良かったんだがよ、この方が苦しんでる表情がよく見えるだろ?
 あんまり簡単に泡吹かせてもおもしろくねーからなー」
不適に笑うバズダップは、密着してるせいかさっきよりもより巨大に見え、さらに恐怖を
あたえられました。
僕の腰よりもぶっとい太ももは、じわじわと僕の顔面を絞り始め、その太ももに完璧に
塞がれた耳はずっとキーンという音がしていて、あまりの圧迫力に口もとんがってきて
その全てをロックする極太のふくらはぎに、絶対に逃げれない絶望感を感じました。
「ぶふぅぅぅぅ・・・・ぐ・・・ぐるし・・・い・・・かお・・・つぶぅれ・・・ます・・」
どうすることもできず、ただその象のような極太の太ももにしがみつく。
「あ?まだほとんど力入れてねえんだぞ?さーて、そろそろ絞り潰してやるか!」
両方の太ももがさらに膨れ上がり、僕の頭はどんどん太ももの肉の塊に埋もれ、それと
同時にさらに極太のふくらはぎが目の前まで迫ってきました。
「ぶぎゅぐあぁぁあっぁ・・・・し・・・しぬ・・・ぶ・・ぶふぉぉぉぉ!!!!」
バズダップはそのまま自分の腹の肉で僕の顔面を押し潰すように前かがみになり、圧殺刑
が始まりました。
「おら!チャレンジマッチだ、逃げてみろ!じゃねーと窒息死するぞ?」
極太の太ももと腹を揺さぶりながら挑発してくるが、すでに意識朦朧で全身に力の入らない僕は
操り人形のように体全体を揺さぶられていました。
しばらくその状態が続いた後、バズダップは状態を起こし、僕はようやく視界が開かれました。
手足がまた痙攣しはじめ、口からは少し白い泡が吹いていました。
「へい!ブル!そっちはどうだ?」
瀕死状態の僕をそのまま絞り続けたまま、パートナーに話しかけました。
「おう!いい感じに絞ってやってるぜ!そろそろやばそうだけどな」
そう言いながら、ドスドスとリングを揺らしながら近づいてくるのがわかりました。
そして、バズダップの太ももの中で埋もれる僕の横にドシッと座りこむと
「がはは!この坊や、もう目がいっちまってるじゃねーか?生きてんのか?」
そう言って笑うブルホートンの丸太のような極太の腕の中には、白い泡を吹いて、ほぼ
目しか見えないぐらいまで絞り上げられている華奢なおじさんがいました。
「そっちの方がやべーだろ?もう完全にいっちまってるぞ?」
「ちょっとおねんねしてるだけだよなー?さぁー!起きろ!」
そういうとブルホートンの腕がパンプアップし、強烈な顔面の圧迫感にそのおじさんは
目が覚め、しばらくはジタバタ暴れていましたが、次第にまた腕がだらんとなり、白い泡を
たらしながら、半白目状態になりました。
「お前も俺様の太ももに絞り潰されてあんなふうになりたいか?それとも極太スリーパーで
 同じように泡吹かせられたいか?」
恐怖で震える僕を楽しむかのようにバズダップが上から言ってくる
「その前にブルのあの俺と変わらないぐらいぶっとい腕でのスリーパーやられてみるか?」
僕は必死で首を横に振ろうとしましたが、がっちり極太の太ももに挟まれた顔面は
首を横に振ることさえできず
「おいブル!この坊やもお前の極太スリーパー味わいたいらしいぞ!」
「げへへ、お安い御用だ。じっくりその小さい頭絞り潰してやるよ」
と言って、瀕死状態のおじさんからスリーパーを解きました。
おじさんは白目をむいてよだれを垂らしたような状態で、全身がビクビク痙攣しながら
そのまま横に倒れました。

あったらいいな 投稿者:大海(1月23日(土)15時21分09秒)
力士の握手会ならね力士の圧迫会

1年間ありがとうございました 投稿者:大海(12月30日(水)16時27分50秒)
1年間、皆さんの体験談、小説、夢など楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました。
最近の作品では、タケルさんのハート様の夢が自分のつぼでした。
自分の夢にもハート様出てこないかな〜?
暴力的なリアルハート様にもあってみたいな。
来年も、皆さんの作品楽しみしています。

あれっ? 投稿者:トレーナー(12月12日(土)06時07分59秒)
Buzzとは友達だけど
6'1" 370lbsくらいじゃなかったかな?

罰として 投稿者:剣道デブ(12月10日(木)01時58分23秒)
チャレンジマッチ!いいですね!
自分も出てみたいです(笑)
続きがスゴく楽しみです!

チャレンジマッチ 投稿者:大輔(11月19日(木)03時03分06秒)
僕は35歳の外資系企業で働く者です。
28歳〜34歳の7年間アメリカでの勤務をしていた時の話をします。
僕は昔からプロレスが大好きで、特に外国人の巨漢レスラーが大好きでした。
アメリカ勤務が決まった時、真っ先にインディー団体の情報を調べ、好みの巨漢レスラーが
いる団体を見に行きました。
僕の目当ては超巨漢コンビのバスダップとブルホートン(二人とも185cm185kg)で
二人はセミファイナルの試合で出てきました。
僕は最前列に座っていたのですが、入場してきた二人の巨漢が自分の前をのっしのっしと
歩いてきたときには、想像よりもはるかにでかく分厚い巨体に言葉を失いました。
二人はそのままリングを一周してからちょうど僕の目の前でリングインしました。
バズダップは黒のロングスパッツに黒のタンクトップ、ブルホートンは赤のハーフスパッツに
上半身は裸でした。
試合はジュニア選手四人とのハンディキャップマッチでした。
二人とも終始ジュニア選手を子ども扱いで、強烈に叩きつけたり、全体重で押し潰したり
丸太のような腕で絞り上げたり、次々とマットに失神状態のジュニア選手が増えていきました。
そして4人とも戦意喪失状態で倒れこんだところで、バズダップとブルホートンはそれぞれ一人の選手を無理やり立ち上がらせカナディアンバックブリーカーで担ぎ上げました。
担がれてるジュニア選手の足よりも太い腕が万力の力で腰を絞り上げ、最初はギャーギャー
悲鳴を上げながら暴れていましたが、次第にぐったりとしてきて腕がだらんと落ちたところで、
バズダップとブルホートンは仰向けに倒れたままのあと二人のジュニア選手のもとに歩み寄っていき
それぞれの顔をまたいで仁王立ちし、失神したジュニア選手を担いだまま同時にヒップドロップを
落として、そのままカウントスリーが入りました。
圧倒的な強さと想像以上の迫力に、僕は終始興奮しまくっていました。
そしてジュニア選手4人が全員担架で運び出された後、バズダップがマイクを要求し
「バズダップ・ブルホートンチャレンジ!!」といきなり叫び出しました。
僕は突然のことで意味がわからなかったのですが、その後のアナウンスで意味を理解しました。
選ばれたお客さん二人が、5分以内にバズダップとブルホートンの両足を宙に浮かせることが出来れば金一封がもらえるというゲームでした。
僕は本物の超巨漢レスラーの体に密着できるなんて夢みたいだと思い、迷わず立候補しました。
立ち上ったのは僕を含め10人ぐらいでした。
すると二人の巨漢レスラーがリングを降りてきて、それぞれ一人を選び始めました。
観客席をぐるぐる回った後、しばらくしてからブルホートンが50代半ばぐらいの細身の
おじさんをベアハッグみたいに担ぎ上げリングに戻っていきました。
僕は祈るように待っていると、バズダップが僕の方にドスドスと歩み寄ってきて、
「カモーンボーイ」と微笑みながら片腕で僕を軽々と担ぎ上げ、そのままリングに戻っていきました。
リング中央に立たされ、超間近でバズダップを見ると、その体全体の分厚さに圧倒されました。
今から自分がこの二人と試合をするような感じで、夢のような感覚でした。
説明のアナウンスが流れている間も、バズダップは僕を一直線に睨み付け、サポーターを
直しながら極太の腕をアピールしたり、拳を鳴らしたり、両腕をクロスさせてストレッチ
したり、試合さながらの感じでめちゃくちゃ興奮しました。
そして説明が終わり「レディーゴー!」の合図とともに、僕は大きく腕を広げて見下ろす
バズダップに近づいていきました。
まずはボディースラムの要領で右腕を相手の股の間に入れました。
そして左腕を相手の肩にギリギリかけて、一気に力を入れましたが、185kgは全く
ビクともせず、逆に相手の肉の圧力で押し潰されそうな感覚でした。
次は無謀にもベアハッグのような感じでバズダップの腰に腕を回そうとしましたが、
腰が太すぎて腕が回らず、強引に持ち上げようとしてもびくともせず、腕を回そうと
密着すればするほど自分の顔面が相手の巨大な胸や腹にめりこみました。
必死に持ち上げようと踏ん張っている僕をバズダップは面白がって、自分の胸にめり込む
僕の顔面を両腕で抱きしめるようにして胸にこすりつけてきました。
本人はジョークで軽くやってるつもりですが、やられているこっちは肉に挟まれ息ができない
状態で、思わず腕を外し巨大な腹をタップしました。
「もう終わりか?がはは!」
バカにするようにバズダップが高笑いすると、「3分経過」というアナウンスが流れました。
僕は最後の手段と思い、後ろから肩車の要領で担ぎ上げたらちょっとは浮くんじゃないか
と考え、バズダップの後ろに回りこみました。
目の前にある巨大なケツにドキドキしながらも、僕はしゃがみこみ自分の頭を相手の股下に
入れ込みました。そして両足を抱え、渾身の力で踏ん張りました。
頭全体にバズダップの太ももと股の肉を感じ、肩から背中には巨大なケツの肉がのしかかり、
それだけで気を失ってしましそうな感覚でした。
しかしどんだけ力を入れてもびくともせず、諦めて力を抜き股から頭を抜こうとすると
バズダップはまた面白がって、足をクロスさせて両太ももで僕の頭を挟み込んで抜けないように
してきました。
本人は軽く挟み込んでるつもりでしょうが、どんだけ踏ん張っても頭が抜けず、たまらず太ももをタップしたところで
ようやく解放してくれました。
そして最後はなりふり構わず、太ももにしがみついたりしてジタバタしてるところで
終了のゴングが鳴りました。
僕はリングに座りこんではぁはぁ言ってましたが、観客はおもしろかったのか大盛り上がりでした。
そして終了のアナウンスが流れた後すぐに、「メインイベントです!」というまたアナウンスが
流れました。
僕は立ち上がってバズダップに握手しました。フライパンのような肉厚な手で、こんな手に
殴られたら頭吹っ飛ぶだろうなーと思いました。
そして去ろうとすると、バズダップは手を放してくれず、またアナウンスが流れました。
「チャレンジ失敗した二人には、罰としてこの二人とメインのリングで戦ってもらいます!」
状況が呑み込めず、僕の手を握りしめるバズダップを見ると
「こっからが本当のチャレンジマッチだ。覚悟はいいか?」
と言って不敵に笑いながら、だんだんと握りしめる力を強くしてきました。
「無理無理無理!死んじゃいます!!」
必死に逃げようとするが、一向に手は放してくれず
「心配すんな、殺しはしねーよ。ただのショーだ。」
と言ったのと同時にゴングが鳴り、すぐに僕は軽々と抱え上げられ、ボディースラムで
叩きつけられました。

(続く)



続きが知りたいです。 投稿者:yonehara(11月10日(火)20時04分05秒)
続き読みたいお話、いくつもあります。
みなさん、期待していますよ。

漢大高校16 投稿者:まさる(8月17日(月)06時19分16秒)
重谷「ふつうはこんなに痛い目みたらちんこなんて萎えるはずなんだがな」
僕「はぁ、はぁ、、、、んはぁ、、、」
ベアハッグで痛めつけられた上半身が悲鳴を上げていたのは確かでした。
実際、今も呼吸が整わないで、肺は先生が上に乗っていて空気が入りませんでした。
重谷「プロレス部のやつでも、今のやつやると助骨ぐらいは折れるが、お前は鍛えてないのになんともないんだな、不思議なもんだ」
この状況をみてなんともないと言える先生に驚きました。
重谷「それでこそ俺のおもちゃってわけだ、手加減する必要もないな」
すると先生はそのまま横に倒れ、太い太ももで僕の腰から胸を挟んできました。
僕「はぁ、、、、ふ、、、ふぅ、、、」
逃げようとする僕は、これから何が起こるかすでに検討はついていましたが、やはり体が動くことはなく、それを受け入れるしかありませんでした。
重谷「お?あきらめがいいじゃねーか、なら遠慮なくいくぞ!」
僕「はがあああぁぁああ!!があああああああああああぁぁぁ!」
極太の太ももが上下から僕の体を挟み込み、太さを増したと思うと、
僕の体はあっけなく押しつぶされていきました。
重谷「おーら、まさの好物だろー?俺の自慢の太ももの布団だぞー」
先生は面白がるように、力を入れたり抜いたりして、僕が声をあげると、
うれしそうな表情をして満足したらまた力を入れて僕をいたぶっていました。
僕「があぁぁ、、、があぁぁぁぁぁ、、、」
重谷「ミシミシいってるぞ?やっぱり足だと折れちまうか?おらぁ!」
先生も力を込めているのか、さっきから少し力を入れるたびに息を荒げている。
極太の太ももはだんだんと血管を浮き上がらせ、たまに左右の足を引いたりして、僕の体をねじ切るように動かす。
そのたびにゴリゴリ、ミシミシといった生々しい音がとうとう僕の耳にも届き始めた。
僕「んがぁ、、、、、、が、、、がぁ、、、、、」
重谷「ん?もう許してほしいか?」
反応を仰ぐようにして先生は太ももに力を入れてきました。
ぶふっと息を吐きながら僕は顔を縦にふると、
重谷「よーし、骨折ってみたかったが許してやろう」
冗談で言っているのか?そういうと圧迫感は嘘のように消え、呼吸を整えている僕の頭の上の方まで、先生はずるずると体を動かしていきました。
重谷「最後は、やっぱこの太ももで寝たいよなー、特別の太ももまくらだぜ?」
頭上の方でそう声が聞こえると、僕の耳をふさぐようにして、壁のような筋肉が二つ、伸びてきました。

中途半端な終わり方ですいません。
なかなか新展開が思いつかないので、夜編もあと少しで終わります。



最高です! 投稿者:たかし(8月15日(土)16時00分04秒)
漢大高校続きありがとうございます!まさと先生の二人っきりのスキンシップ、堪らなく興奮しました!きっと先生なら人を潰す事なんて造作もない事なのに、か弱いまさに極限の苦しさと快感を与えるドSな優しさに堪らなく興奮します!筋肉の塊の巨漢のベアハッグ最高に好きです。まだ二人っきりの絡みが続きそうなので、期待しています!

漢大高校15 投稿者:まさる(8月14日(金)23時29分52秒)
重谷「まさる、お前、、、」
若干引くような反応があり、先生は僕をゆっくりとベッドに横たわらせました。
僕は呼吸を荒げながら、見える先生の胸元を見つめていました。
すると先生は僕の鼻に手を当て鼻血をふき取るようになでると、
重谷「俺の希望通りじゃねーか!いいぞ、どうやって潰されたいんだ?」
嬉しそうな顔がぐんと目の前に近づいてくると、僕の首を太くごつごつとした左手がつかみ、
僕は先生の顔の真正面に、絞められたままの状態で見つめあう形になりました。
僕「あ、、、あぐっ、、、、、が、、、ぁ、、、」
指が僕を弄ぶように食い込んだりゆるんだりして、
その反応を楽しんでるかのように、まるで獲物を見つけたハイエナのような目が僕を見つめていました。
その目は、さっきまでの重谷先生のやさしい目ではなくなっていました。
前に見たことある、、、ベッドで絞められた時の表情そっくりだ、、、
絞められながらもそんなことを思い、僕の股間は膨れ上がっていました。
重谷「俺のお任せでいいか?んじゃ半殺しになるくらいまで痛めつけてやるよ」
そういうとより一層目を大きく見開いて、緩急を繰り返していた指が、急速に中央に集まるかのように、
僕の細い首に食い込んできました。
僕「ぎ、、、、ぐ、、、、ぃ、、、」
片手だけなのにまったくもの隙間もないほど絞められ、視界がだんだんと霞んでいきました。
もちろん僕の腕や足は自由でしたが、さきほどまで十分と痛めつけられたそれらは、まったく動く気配すらありませんでした。
重谷「抵抗できないほどきもちいいかー、これならどうだ?」
すると先生は右手でパーの形を作るとわざと僕に見せつけるようにして見せ、
そのまま距離を縮めていき、僕の顔に密着させるようにしました。
そして次の瞬間、僕の顔を太い指ががっとつかんで、ぎりぎりと絞めつけてきました。
僕「が、、、ぅ、、、、、げ、、、」
こめかみが砕けそうなのと、目の前を大きな手のひらが支配していて視界が真っ暗なのに加えて、
僕が痛みに口を開くと、まるで封じ込めるかのように左手に力を入れてかすれた声すら出せないようにしてくる。
はたからみれば、僕は先生の巨大な手に首と顔を包み込まれて、まともに見える部分がないだろう。
重谷「ちっちゃくてこのまま握り潰しそうだぜ、体は全く動かねーようだなぁ」
僕は膝立ちのまま、腕はだらんとして、ただ首と顔が潰されていくのをいくのに耐えるしかありませんでした。
頭が熱くなってきて、耳がキーンとなるのを感じると、先生は一旦右手を離して、僕の顔を確認してきました。
重谷「もうすぐ目が上向くぞ?かわいいなぁこの顔は」
すると今度は、僕を押し倒して、
重谷「首に俺の手の跡がついてるぞー、そんなに俺を残したいのか」
僕の顔の目の前まで来ると、
重谷「一生忘れられなくしてやる」
一段と重い声で発せられた言葉に、僕は恐ろしい気を感じました。
自然と体が震えだしたのに気付いたのか、
重谷「怖いのか?安心させてやる」
そういって僕を無理やり起き上がらせると、自分はベッドから立ち上がり、
僕の腕を引っ張って、無理やり立ち上がらせました。
言うまでもなく体が動かない僕は先生に体をゆだねる以外に道はありませんでした。
そして僕を肩口に担ぐと、極太の腕が僕の腰とおなかに巻き付きました。
重谷「おら、抱かれると安心するだろ?」
目の前には先生の太い首があり、僕の額は先生の無精ひげが当たるくらいのところにありました。
足は力が入らなく、宙をブランブランと漂っていました。
僕「あがあ、、、、がぁ、、、、あ、、、」
僕の胴はごつごつの腕に力が入れるたびに空気を失ってへこんでいき、
隆起した筋肉がその分を埋めるので、だんだんと息が細くなるのを感じました。
重谷「おいおいおい、ベアハッグでくたばったりしねーよな?これから抱き潰すってのによ」
おまけに分厚い胸が僕の胸を圧迫してきて、僕の体は締め上げられている胴を中心に、まるでくの字になるかのように捻じ曲げられる。
僕「ふぐぅ、、、、あぁ、、、、、ぁ、、、、」
上を向くと先生の鋭い目が、大きく開いた口が楽しそうにしてました。
重谷「うらぁ!」
さらに力を強めて抱き潰される。
先生の腕や胸は力が込められるたびに生き物のようにぎゅるぎゅると音を立てながら太さを増していく。
その中に支配されている僕の体なんて、まるで障害物ですらないかのように、圧縮されていく。
僕「あぁ、、、、、ぁ、、、、ぁが、、、、」
先生は本当に僕を半殺しにするつもりなのか、、、
そんなぼやけた思いと同時に、視界が暗くなっていく。
重谷「ん?おねんねはまだはやいだろ?先生ともっと楽しんでくれねーと、な!」
痛みで呼び戻されるように締め上げられる。
僕「あがあああ、、、、、、ぁ、、、、、、ああぁ、、、、」
僕の太ももより太い腕は完全に僕の胸から腰までを包み込み、上を向いた僕の顔を先生は楽しむかのように覗き込み、そして、左右に乱暴に振りながら絞め上げ続けました。
体格差があってこそのこの圧迫感に、僕は何とも言えない幸福感を覚え、股間が膨らむのを感じました。
重谷「もう逝っちゃうのか?まだ物足りんだろ」
そういうと先生は僕をベッドの上に投げ、
僕のお腹にまたがって言いました

お久しぶりです。
また文章力が落ちてるのを感じつつの投稿となりました。
コメントお待ちしております。