巨漢VSスリム プロレス小説!



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皆様が載せてくれている小説があまりにもおもしろいので、タイトルも変更しました!
これからは「巨漢対スリム」のプロレス小説中心のサイトで運営していきたいと思います。
巨漢がスリムを容赦なくいたぶる小説の掲載、どんどんお待ちしております!!


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漢大高校3 投稿者:まさる(12月11日(木)21時47分51秒)
僕「あぁぁ、、、がぁ、、、あが」
?「まさどうしたー??お前からやってって言ってきたんだぞー、うらぁ!」
僕「がああぁあぁ、ぁぁぁぁ、、ぁぁ」
僕はその日寮へ帰ると、プロレス好きの友達にプロレス部に入ったことをいい、
いろいろと話を聞いていました。
新山 翔(にいやま かける)
現相撲部、体格は重谷先生に劣らないほどのがっしりした体型で、
張り手で鍛え上げられた太い腕とその重量を支える太い足が自慢
〜1時間前〜
新山「どうしたんだそんなに焦って」
僕「新山君ってたしか、プロレス好きなんだよね!なんでもいいから教えてくれない?」
そう聞いたのが僕の間違いでした。。。
新山「技でもいいのか?ならいいぞ〜」
彼は若干楽しそうにベッドを降りると、部屋の狭い通路にドスンと身をおろし、
扉に鍵をかけると、笑いながら僕に抱きついてきました。
僕「ちょ、な、なにすんの!技でいいんだよ!?」
新山「ばーか、これも技のひとつだよ、ベアハッグっていうんだぜ、うるぁ!」
そういうと彼は僕に巻き付けていた腕を絞り始めました。
僕「あがぁぁっぁ、ぐ、ぐるじいいいぃ、、、」
新山「まだぜんぜん力いれてないぜ!今からこの技の恐ろしさを教えてやろう、うらぁぁぁ!」
さっきより気合いの入った声を上げると、腕が硬さを増し、
まるでチェーンを腰に何重にも巻き付け、その両端を思い切り引っ張られるような圧迫感で、
僕のおなかの中から息を吐き出させるまで吐き出させました。
僕「あぁ、、、ぁ、、、ぁぁぁ、、、、ぁ、、、」
呼吸をしてもすごい圧力がお腹にかかっているせいで、飲み込む力が出ないほどでした。
新山「まさって苦しい顔もすっごいかわいいなぁ」
そういうと彼はいったん絞める力を緩め、間髪おかずに僕の頭を両手でつかみ、
自分の顔の前まで持ってくると、そのままキスをしてきました。
僕「はぁ、、、はぁ、、、はぐっっ!?」
一気に呼吸をして苦しいのと彼がキスをしてきたのに驚き、ますます息苦しくなりました。
さらに、あまりのとっさのことだったので、身構えることができず、彼は僕の口の中に自分の下を入れてきました。
僕「ん!?んん、、、、んぅっぅ」
新山「まさはかわいいなぁ、望み通り、いろいろ教えてやるから安心しろよ」
いつのまにか、僕は興奮してしまいました。


わくわく 投稿者:あるる(11月20日(木)22時35分24秒)
早く続きが読みたいです(^O^)楽しみに待ってます!

楽しみです! 投稿者:ツクシ(11月11日(火)13時51分59秒)
まさるさんの漢大高校物凄く楽しみです!先生に惚れてしまいそう。それにしても先生めちゃくちゃデカイですね!筋肉ムッキムキの大男なんでしょうか?

漢大高校2 投稿者:まさる(11月11日(火)01時54分36秒)
重谷「まさー、着いたぞー」
しばらく先生の腕の中でもがき苦しみ、抵抗する力がなくなったところで、
ぐったりしたところを先生の腕から解放されました。
力が入らなくなっていたので、降ろされたときに、一人で立てず、先生の体にもたれかかるようにして立ちました。
僕「ここは?みたことない・・・。」
僕の目の前にはそもそもこの学校の敷地内にあったのかと思うほど大きな建物が、あらわれました。
敷地内と言っても、ここは私立高校なので、まだ入学して一週間ほどしかたっていない僕には、
二、三年生の領土にでも入ったかのようなとても新鮮な気持ちでいっぱいでした。
重谷「さすがにまさもここは知らないか。ここはな、職員室のさらに北にある、一番この学校で北にある練習場だ。
プロレス部に関係のない者は決して立ち入ることのできない神聖の場だぞ。」
先生は腕を組み自慢げにそう説明しました。
確かに、この建物の前には、リングに使われているワイヤーロープの切れた物がそこら中に落ちていました。
重谷「中に入ろうか。」
というと先生は再び僕を抱きかかえるようにして僕をそのガッチリとした腕の中に収めました。
しかし今度は、とても優しい抱っこでした。
そのまま、先生は足で扉をけり、開いた扉の隙間を窮屈そうに体を縮めながら中に入りました。
中の様子を見た瞬間、僕は唖然としました。
目の前には大きな無人のカウンター付きのロビー、そのカウンターの向かいに下駄箱があり、脇には二階へとつながる階段がある。
カウンターと下駄箱の間に一本の道が通っている。
その通りの左右にはそれぞれ3つずつ扉があり、その先はすべて小さなリングが設置されている。
通りの突き当りには、ジムとリングが合体したような大きな部屋に通じている。
私立高校の力に圧倒されながら、僕は再び地面に降ろされ、自然とそのロビーの中心によたよたと歩き始めました。
重谷「まだ練習はだれも来てないみたいだな。よし、まさ、しばらくこの中見回っててもいいぞ。」
そういうと先生は扉を開け出ていきました。
僕は先生がいったのを確認すると、まず、通りの突き当りの一番大きな部屋に行きました。
その中は、テレビで使われているような本格的なリングと、ダンベルやマットが散乱しているジムが、お互い丸見えの状態でありました。
そのあと、その部屋をでて左右の小リングを横目に、二階のほうへと上がりました。
二階はというと、一本の道がずっと奥まで続いていて、
一番手前が更衣室、その向かいがトイレ、そして、いくつかの部屋はカギがかかっていて入れませんでした。
奥には、みんなで集まる集会所みたいなところがありました。
重谷「どうだ?思ったより広いだろ?」
不意に肩にポンと手を置かれ、また僕は少し興奮しながら
僕「は、はい」
自分の手であそこを隠すことしかできませんでした。
重谷「下に降りよう、みんな待ってるぞ」
恥ずかしくなりながら先生の後に続いて下に降りました。
???「ちわーす」??「こんちわーっす」
先生が一階であいさつを受けている声が聞こえる。
僕は先生の真後ろで、体全体が先生のその巨体に隠れているため、部員の人からは見えないのだろう。
しばらくした後、ロビーで集合がかけられた。
重谷「えー、今日からこの部活に入る、まさるだ、みんなよろしく頼むぞ。」
というと先生は一歩横にずれて僕の姿をみんなにさらしました。
???「おおおーすっげぇぇぇ、かわいいぃぃ」??「ほんとに男か?」
そんなことを言われると恥ずかしくなり、逃げたくなる。。。
僕は部員の人のだれとも顔を見合わせることなく、ずっと下を向いていた。
重谷「みればわかると思うが、彼は実技ができないので、マネージャーをやってもらう。賛成は拍手!!」
なかばマネージャーという言葉に反応していくらかの生徒がひそひそと話していたが、拍手は十分に行われた。
重谷「まさ、今日はもう帰っていいぞ。明日からバンバン働いてもらうからな!」
先生は僕の肩をポンっとたたくと、
重谷「吉本は恭介とストレッチ、橋本と向井は今日はペアで・・・」
次々と指示を出していく先生に僕はもう、帰っていいのだと思い、
素早く自分の寮へ戻りました。

今回はあんまり面白みがないです。
一応参考までに
重谷
身長:215cm
体重:180kg
こんなのでもよければ応援よろしくお願いします

おぉっ 投稿者:あるる(11月10日(月)22時32分01秒)
久々の学生話、設定が超好みで、続きが楽しみです…♪

漢大高校 投稿者:まさる(11月9日(日)21時18分58秒)
これは僕の通っている私立高校でのはなしです。
漢大高校・・・学力よりも生徒の身体能力向上に力が入れられており、生徒はなんらかの部活に所属しなければならない。なお、部活は運動部しか許可されていない。
お互いの友好的環境を保つため、一部屋(3畳半の部屋に二段ベッドが両側に二つ設置されている)四人制で暮らす寮生活を取り入れている。※男子校
僕が入学したこの高校はいわばスポーツ校といったものか、別に入部したい部活があったわけでもないし、むしろ僕の体は、一年生にして160cm、46kgとチビガリでした。
そんな僕が入学した理由は、そう、目的はこの環境で暮らすことだ。
辺り一帯はみんな筋骨隆々、僕のような細い体の人なんて、どこにもいるはずはなかった。
周りを見てひたすら自分の中で毎日興奮できるこの環境は僕にとって幸せで新鮮な環境だった。
入学早々、一週間目にして部活体験の期間に入った。
ほとんどの人は、中学からしていた部活を極めるためにこの高校に入るせいか、入学する前から入部している人が多く、体験期間というにもかかわらず僕のようにまだどの部活に入るかさえ決めていない人は極少数でした。
僕「アメリカンフットボール部、柔道部、ボディビル部、空手部・・・。」
ホームルームに貼られてある部員募集の張り紙を放課後に一人見つめる僕。
しかし、どれも僕の体には不相応でした。
端から一通りみても、それほど納得できるものはなく、ただ何度も見回っていると、
?「どうしたんだ、まさ。入部する部活がまだ決まらないのか?」
後ろから僕の肩に手を置き、僕の耳元でささやくように話しかけてきたのは、プロレス部顧問かつ担任の、重谷先生だった。
僕「はっはい」
肩に置かれた肉厚のごついグローブのような手に反応してしまい、無駄に緊張してしまった僕は、カッターシャツの下を引っ張り、スラックスの真ん中の出っ張りを先生に見えないように隠しました。
重谷「お前ほっそいもんなぁ、実技的なものはおそらく全部だめじゃないのか?友達とかはいないのか?」
僕「寮のひとぐらいです。」
重谷「だめじゃないかぁ、まさ、お前はクラスでは癒し系キャラなんだぞ、まわりをみてみろ、みんなガッチリしているじゃないか。」
先生が僕を180°回転させ、少ししゃがんで前のめりになり、僕の両肩をつかみ左右に乱暴に振りました。
僕「でも、僕運動とか苦手ですし・・・」
先生の大きな顔がずっとこちらを見つめてくるので、僕はさらに緊張と興奮を覚え、恥ずかしくなり、目をそむけてしまいました。
そのまま数分が過ぎ、先生の荒い鼻息を頭の上にかんじていると、
重谷「まさ、お前マネージャーとかやってみたいか?」
さっきよりも真剣さが増した目で下から覗く先生の顔、
僕「やった、こと、ないです。」
一気に興奮が増し、顔を赤らめながら話す僕。
しばらくして、覗かれた目が少しやさしくなり、
重谷「プロレス部のマネージャーやらないか?」
僕「そんなことしていいんですか?」
この学校では、マネージャーが禁止されているからだ。
重谷「今年はプロレス部に入部希望がいないんだ。だからお前の名前さえ登録しておけば、あとはマネージャーの仕事をしてもらってもいい。ただし、プロレス部の一年はただ一人お前だけだ。耐えられるか?」
先生の僕の肩をつかんでいる手に力が入る。すごく息苦しいし、先生の顔が近すぎて、呼吸も忘れそうなくらいだった。
僕「それでいいなら、ぜひ。」
今思えば軽い生返事だったのですが、先生はお構いなしに、
重谷「よし、決まりだ!先生うれしいぞ、まさ!!」
というと、僕の肩をつかむ腕が、僕の脇の下をつかみいっきに上に持ち上げ、僕の背中を一周して、僕の体は抱きかかえられました。
僕「せ、、んせ、、、、ぐ、、るじ、、い」
重谷「先生の感謝の気持ちだ、存分にあじわってくれよ!」
より一層腕に力が加わり、僕の胸は先生のもっと分厚いそれの中に埋もれていき、顔は、ちょうど胸と胸に挟まるような形になりました。
僕「あぐ、、、がぁ、、、、ぁ」
徐々に意識を失っていく感じと、それとは反対にだんだんと元気さを増す僕のものを、隠すのに精いっぱいでしたが、先生は気づいたらしく
重谷「珍しい反応をするな、こりゃ楽しみだ・・・」
と言いながらそのまま、僕をプロレス部の練習してるリングに連れていきました。

名無しさんへ 投稿者:たける(11月1日(土)22時05分15秒)
どんなものでも基本上に書いてあるようなもの注意すれば何でも大丈夫だと思いますよ

質問 投稿者:名無し(10月23日(木)23時56分28秒)
こちらの掲示板にお話を書き込む場合は体験談か創作などの縛りがあるのですか?前のレスは夢とか体験談とかあるようなのですが、

takuさんへ 投稿者:ゆう(10月21日(火)00時30分36秒)
長くなっていいので、ぜひ続きを!
121kgの厚い胸板をモミモミしましたか?

待ってました 投稿者:軽(10月18日(土)13時06分16秒)
長時間の絞めに期待です

続きを期待 投稿者:しん(10月18日(土)09時26分15秒)
ゆうじさんの実話、スゴく気になります。
応接室での3人の展開、期待しています(^-^)

実話 投稿者:ゆうじ(10月17日(金)23時58分31秒)
僕はデパートに勤務する25歳165cm50kgの痩せ形です。
昨日喫煙所で煙草を吸っていると、顔なじみの巨漢の警備員のおじさんが入ってきました。
彼は身長が175cmぐらいで、たぶん体重は150kgぐらいはあるかと思います。
「おう!にーちゃん!お疲れ様!」
そう言ってパツパツの紺色の制服のズボンに覆われたどでかいケツをソファーにドスン!と落として、僕の横に座りました。
狭い喫煙所にちょうどその時は僕しかいなく、警備員のおじさんは僕の横に座りました。
「しっかしにーちゃん、ちゃんと飯食ってるか?なんだこのガリガリの体は?」
と言って僕の腕を掴んできました。
「おっちゃんが食いすぎなんだよ!なんだよこの腹?」
と僕はふざけておじさんのお腹をパシパシ叩きました。
するとおじさんは
「このやろー、こうみえて多少は鍛えてんだぞ?」
と言ったのと同時にヘッドロックをかけてきて、僕の顔面はおじさんの分厚い胸板に埋もれさせられました。
「ちょ!ちょっと!苦しい・・・息できない!!!」
必死に出っ張った腹を殴るも全く無意味で、どんどん顔面は豊満な胸と極太の腕の中に埋もれていきました。
「ほーれ逃げてみろ?それか謝るか?がははは!」
タバコを吸いながら楽しそうに僕をもてあそんでいると、
「おーう、お疲れ」
と言って、デパートの店長が入ってきました。
店長も警備員のおじさんに負けずとも劣らない体格で、ムチムチのスーツ姿にいつも興奮している存在でした。
警備員のおじさんは技を解くことなく
「お疲れ様です!」
と言って、そのまま僕を絞め続けました。
そして店長は僕の横にドスッと座り込み、タバコに火を付けました。
「プロレスごっこか?」
店長がそう言うと、
「ちょっとお仕置きしてるだけですわ!がはは!」
と警備員のおじさんが返し、そのまま絞め続けていると、
「ちょっとわしにもやらせてくれよ」
と言って、警備員が技を解くのと同時に、スーツにくるまれた極太の右腕が僕の首に巻き付きました。
「君は○○の売場の子だねー。かわいいじゃないか。」
そう言って、左手で煙草を吸いながら、右腕でグイッと自分の顔の近くまで僕の顔を絞めたまま近づけ
「わしもプロレス大好きなんだ。ちょっと楽しもうか。」
と言って、警備員のおじさんに目くばせをすると、警備員のおじさんも
「いいっすねー。いたぶってやりましょー!」
とやる気になり、
「じゃー応接室に行こうか。今から鍵とってくるから、その間絞め続けとくように。」
と言って、右腕で絞めたまま立ち上がりました。
そして警備員のおじさんに受け渡す前に、首に回した極太の右腕にグッと力を入れ、
「楽しませてくれよー。いいな?」
と言ってグイグイ僕の顔面に腕肉をめり込ませました。僕はどうすることも出来ず
「は・・・はい・・・」
とだけ答えると、そのまま腕を離し、僕の顔面を警備員のおじさんの胸に叩き付けると、
そのまままた警備員のおじさんのヘッドロックが始まり、僕は膝を床に着けた状態で腕が回りきらないほど太い腹回りに抱き着くしかありませんでした。

今度は3人で 投稿者:taku(10月17日(金)05時09分19秒)
150kgの友達が、後輩の170cm121kgのヤツを連れてきました。
俺も入って、3人で過ごしました。
前から150kg、後ろから121kgに挟まれるように抱かれました。
2人に「潰してやろうか?」と力を込められたときは、冗談だったようですが、
本気にされたらきっと俺をどうにでもしてしまえそうな2人でした。150kg
の太い首を見ながら、俺はただただ150kgの体に抱きついていました。
いろいろと遊びましたが、いつも長くなるので、様子を見て書こうか考えます。

150kgなのに空手とか 投稿者:taku(9月29日(月)00時13分31秒)
なんでか前回の書込が2回も入っていましたね。すみません。削除パス設定して
いなくて消せませんでした。ごめんなさい。
150kgの友達は、俺(90kgです)を何度も「高い高い」してくれます。その
ときも、肩や胸の筋肉がムキムキ動いているのが見えますよ。分厚い胸板だからかな。
俺を肩車してスクワットもします。俺くらいの重さでは軽いそうです。
コイツは空手もやっていて、目の前でポーズをとって見せてくれたときは、すごく
格好良かったです。デブなのにめちゃくちゃ機敏で、足は俺の頭まで上げられます。
こんな太い足の蹴りを食らったら、一般人なら多分首が折れます。俺がビビッて
いると、コイツは「俺の腹、殴ってもいいぜ。」と言ってきました。俺は最初は
軽めにコイツの腹を殴ってみましたが、脂肪の下に鉄板のような腹筋が感じられま
した。けっこう本気でも何発か殴りましたが、平気な顔をしていました。すごい
腹筋です。デブなのに、めちゃくちゃ固かったです。
その俺の手を捕まえて。「今度は俺の番な。」と言って、手を手刀のように構えた
ときは、びっくりしました。コイツが手刀の突きで、リンゴでもスイカでも大根でも
手を突き刺したり割り砕いたりするのを何度も見せてもらったことがあるからです。
俺の首めがけて何度か手刀を突くまねをしたときは、「ちょ、待って、許して。」と
声が震えたほどです。でも、「嘘だよ〜。」と笑って、俺を抱き寄せて大胸筋に顔を
ぐりぐりと押しつけてくれて、ホッとしました。
甘えてみたこともあるかな。腕にぶら下がってみたり、背中側から豊満な大胸筋を
モミモミしたり・・・。コイツの腹の上にまたがって、胸板や肩の辺りを触ったら、
ほんとに「鎧」みたいに屈強で、コイツが本気になったら、きっと俺なんて簡単に
吹っ飛ばしちゃうんだろうなと思うごつい筋肉を、俺は興奮しながら堪能することが
できました。

いいなぁ 投稿者:筋肉好き(9月28日(日)01時16分38秒)
150kgの友達の乳首の味はどうでした?筋肉の塊みたいな大胸筋についてる乳首ならきっとものすごく旨いんだろうなぁ。赤ちゃんみたいに甘えてみたい。きっと人一人ぐらい軽々抱き上げられるんだろうし、羨ましいなぁ。

体重150kgの腕、胸板 投稿者:taku(9月22日(月)23時12分03秒)
150kgの友達は、俺の要望をいろいろ聞いてくれるようになりました。
先日、とうとう乳首を嘗めさせてもらいました。俺が乳首を嘗めている間、
胸板をビクンビクン動かしたり、ググ〜ッと力を込めて盛り上げてくれた
りしました。鎧のような胸板が目の前にありました。俺はむさぼるように
手を舌で胸板をこねくり回しました。・・・でも、こそばいだけみたいで
感じてまではいなかったようです。また嘗めさせてもらおうと思います。
一升瓶のような前腕を俺の顔に押し当てて、「ラリアットしてやろうか?」と
言われたときは、正直怖くなりました。だって、その前腕は、力を込めると、
カッチカチに堅くなるのです。そして、上腕も俺の太ももくらいに太いので、
ラリアットなんて受けたら、病院送りにされてしまいそうです。
・・・その前腕を触らせてもらいながら、コイツにリンゴを何個も潰しても
らいました。すごいですね。前腕が力を入れる度にググッと太くなって、
グローブの様な手が簡単に何個もリンゴを潰してしまうのです。
今回は、「フライパン曲げ」も見せてもらいました。フライパンをクルクルと
丸めるのです。すごいです。・・・きっと、俺の腕など、その気になれば
折ることもできそうな腕でした。

たくまさんや岳彦さん 投稿者:読者(9月22日(月)17時44分52秒)
たくまさんや岳彦さんのお話をまた読みたいです。

体重150kgの腕、胸板 投稿者:taku(9月22日(月)02時02分13秒)
150kgの友達は、俺の要望をいろいろ聞いてくれるようになりました。
先日、とうとう乳首を嘗めさせてもらいました。俺が乳首を嘗めている間、
胸板をビクンビクン動かしたり、ググ〜ッと力を込めて盛り上げてくれた
りしました。鎧のような胸板が目の前にありました。俺はむさぼるように
手を舌で胸板をこねくり回しました。・・・でも、こそばいだけみたいで
感じてまではいなかったようです。また嘗めさせてもらおうと思います。
一升瓶のような前腕を俺の顔に押し当てて、「ラリアットしてやろうか?」と
言われたときは、正直怖くなりました。だって、その前腕は、力を込めると、
カッチカチに堅くなるのです。そして、上腕も俺の太ももくらいに太いので、
ラリアットなんて受けたら、病院送りにされてしまいそうです。
・・・その前腕を触らせてもらいながら、コイツにリンゴを何個も潰しても
らいました。すごいですね。前腕が力を入れる度にググッと太くなって、
グローブの様な手が簡単に何個もリンゴを潰してしまうのです。
今回は、「フライパン曲げ」も見せてもらいました。フライパンをクルクルと
丸めるのです。すごいです。・・・きっと、俺の腕など、その気になれば
折ることもできそうな腕でした。

わくわくします 投稿者:たろお(9月13日(土)07時38分42秒)
ミッキーさんついにハンナと二人っきりになって次はどんな事が待っているのかすごく興味があります!続きを期待してます!
ユウさん最近ここには来てないんですかね?
もし見てたら続きを是非教えてほしいです!よろしくお願いします!

体験談R 投稿者:ミッキー(9月7日(日)09時56分01秒)
ハンナの腕から解放されると、全面がキレイに泡だっていた。
フラフラになっていると、くるっと後ろを向かされた。すか
さずハンナが背後から腰に腕をまわし、また持ち上げた。そ
して、激しく左右にまた振られた。
「もう、やめて……」
「洗ってやってるんだぜ!感謝しろよ!」
と言うと、腰にまわした腕がもっときつく締上げられた。声
も出ず、ただ口元からよだれが落ちるのだけはわかった。そ
して、バスタブに下ろされると立っていることも出来ないほ
ど、目が回ったような状態になっていた。すると、ハンナは
向きあうようにくるっとまわし
「オレの前に膝まづいて座れ!」
と床を指さしながら言われ、正座をする様にハンナの前に座
った。目の前には、巨大な腹が膝の辺りまで垂れ下がってい
た。
「チンポを洗ってもらおうか」
と言い、腹の下にハンナは両腕を入れ、のけぞりながら巨大
な腹を持ち上げながら、前進して来た。自分が経験のある巨
デブと呼ばれる人は、肉がはちきれそうな土手肉だったが、
目の前に見えたのは、足の付け根の肉が真中によっていて、
それはまるでお尻の割れ目のように見えた。質問をしたら何
をされるかわからないので、その肉を掻き分け広げると、そ
こに巨大な土手が現れた。そして、土手肉のどこを探しても
チンポが見つからない。
「もっと下だ!もっと!」
と言われるがままに手を土手の下へと滑らせると、股に近い
部分にくぼみがあった。
「そこだ!」
そのくぼみに指を滑り込ませると、熱くべとべとした感触を
指先に感じた。そして、肉の中にある棒状のモノを握ると、
ハンナの腰がびくんとなった。上下運動するように、手で擦
っていると、脳天に感じたことのない衝撃を感じた。なんと
ハンナが持ち上げていた腹を頭の上に落とす様に置いたのだ。
その重さと衝撃で、洗っていた手はハンナのチンポから外れ
お尻のようになっている太腿へと顔を埋めるような感じにな
った。すると、ハンナの腹が頭頂から滑り落ちると同時に、
頭は、ハンナの垂れた腹の裏側とお尻のようになっている太
腿によって挟まれ、鼻や口元はその太腿の奥の土手に押しつ
けられた。息が出来ない上に、何とも表現し難い臭いが鼻と
口から体内に流れ込んで来た。喩えるなら、尿と先走りと乾
燥した精子と汗を混ぜたモノを押し入れのなかに何年もしま
っていたシャツで拭き取り、それを口に押しつけられながら
深呼吸をさせられている様なほどの臭いだった。頭をどんな
に動かしても全く動かない。

体験談Q 投稿者:ミッキー(9月5日(金)08時23分04秒)
ハンナは、再び正面を向き、向きあう様な体勢になった。そ
して、ハンナは腹と胸を洗う様に言ったので、腕を伸ばしな
がら胸を洗い、その後腹を洗うと、ハンナが右乳房を持ち上
げたので、乳房の下を洗った。その後、左乳房を持ち上げた
ので、乳房の下を洗った。その後、
「脇の下を洗ってないぞ」
と言いながらハンナが右腕を上へあげると、上腕の肉と乳房
の横の肉とで、脇の下が見えない。しかも、上腕部分には太
い筋肉も見えるのだが、肉が垂れ下がっていて、肉の段がそ
こにある状態だったので、その段のなかへ手を突っ込むよう
にして洗うと、左腕を上へあげたので、同じ様に左の脇の下
も洗った。するとハンナがニヤッと笑いながら
「洗ってもらってばかりだとな」
と言いながら、両腕を巻き込む様に腰へ腕を回してきた。そ
して、次の瞬間軽々と持ち上げられ、ベアハッグで締め付け
られ、左右に揺さぶられた。左右に揺れる下半身。それに反
して左右に揺れる上半身。そして、ハンナの腹にこすりつけ
られるチンポがどんどん膨張してゆくのを感じた。そして、
ベアハッグをしたまま
「男が好きなのか?」
「…えっ…そ…そんなこと…ない……」
「オレの尻触っただろう」
「…ねぼ……け……て……て……」
と言うと、声が出ないほどに締上げられ、また左右に人形の
ように振られた。
「別に男が好きなら好きでいいぞ」
「………………」
「オレは、男も女もどっちも好きだから」
「………………」
「オモチャに出来れば何でもいいんだ」
と言うと、また左右に人形のように振られ、うめき声をあげ
ていると、ハンナが笑っていた。あまりにも頭を左右に振ら
れ、軽い吐き気を感じた。そして、ハンナは、まるで悪魔に
取り憑かれているように見えた。

ハンナのスティンクフェイス 投稿者:剣道デブ(9月4日(木)16時24分56秒)
堪りません!巨尻でグリグリされたいです!
もし、あの時、魔がさして、手ではなくスティンクフェイスでお願いします!と言ってしまったら
、、、ミッキーはどうなっていたのでしょうか?!
作者様!(^^)

たまんねぇっす 投稿者:軽(9月2日(火)07時33分47秒)
たまんねぇっす。続きを是非

続きが 投稿者:たろお(9月2日(火)03時02分56秒)
ユウさんもミッキーさんも時間があれば続きを聞かせて下さい!!
とても待ち遠しいです!!

巨女情報はいらない 投稿者:↓↓↓↓↓↓(8月27日(水)03時44分01秒)
巨漢対スリム て書いてあるのになんで巨女の情報書くのやろ?
巨漢の漢は、男って意味もわからんの?

花花さんが帰って来たようです 投稿者:巨女好き(8月26日(火)17時10分08秒)
爆裂ボディあっぱくの花花さんが帰って来ました。
在籍の姫さんと花花さんの二人で400Kgを越えるようです。

体験談P 投稿者:ミッキー(8月24日(日)23時49分29秒)
ハンナの右手が伸びてきて、頭の上に置かれた。その掌は、
簡単に頭を鷲掴みにした。
「よし、いい子だ…こっちに来い!」
と云うと同時に掌に力が走り、頭全体を何かに四方八方から
押し潰される様な痛みを感じたまま、浴槽へと引きずられた。
そして、さっきよりも強い力を頭に感じた瞬間、60キロの
体は宙に浮き、浴槽のなかへとヒョイと入れられた。その後、
浴槽へのっそりとハンナが入ってきた。
「洗え!」
と言いながら、浴槽のところに置いてある、ボディーソープ
を指さした。
「何で洗えば…」
「手で洗えばいいんだよ」と言ってきたので、両手にボディ
ーソープをつけ、泡立てた。そして、ハンナが左腕を突き出
したので、左腕をマッサージする様に洗った。そして、次に
右腕を突き出したので、右腕を洗った。そして、ハンナは後
ろを向いたので、大きな壁の様な背中を両手で洗った。する
と尻を突き出してきたので、尻を洗うと
「オイ!尻の割れ目の奥は?」と言いながら、ハンナが尻を
両手で開いた。すると、目の前には、肛門は見えなかった。
尻を開いてもそこには肉があったのだ。しかも、その肉には
乾燥したと思われる糞がついていた。躊躇していると
「ミッキーが洗うか、今ここでスティンフェイスでお前の顔
で洗うか…どっちがいい?」
と言われたので、手で糞まみれの尻を洗った。洗っていると
ポロポロと落ちる。その肉の奥に手首と肘の間まで手を突っ
込むと、肛門と思われる感触が指先にあった。そして、手を
引き抜くと手が若干糞まみれになっていた。その手を見たハ
ンナが
「オイ、その手で俺の体を洗うわけじゃないだろうな?」
と言うので、シャワーで一度綺麗に洗いなおし、再び両手に
ボディーソープを塗り直した。

体験談7 投稿者:ユウ(8月23日(土)14時56分46秒)
散々私の口とお腹を痛め付けて満足したのか立ち上がり部屋を出て行きました。
私も動こうと思ったのですがお腹が痛くてすぐに動けない状態でした。内臓を痛めてないか本気で心配になりました。
プロレスで見る分にはやられてみたかったですが実際は快楽より痛みのほうが上でした。
呼吸を落ち着かせていると彼がロープを持って帰ってきました。
「これからが本番だ!すぐに暴れなくなると思うが一応なっ!」
そう言って私をうつ伏せにして腕を縛りました。
彼の呼吸が荒々しくなるのが後ろから聞こえました。
ぬるぬるするもの(ローション?)を私の尻に塗り始めました。冷たいし、されたことないからビクビクしながら変な声が出てしまいました。
そして穴に指を入れてきました。
「んっ?おまえ初めてか?」
首を縦に振ると嬉しそうに
「これから何されるかわかるよな?お前の初めては俺がいただくぞ!」
しばらく穴を弄られました。指のはずなんですが太すぎて指じゃない感覚でした。
そして背中に凄い威圧感を感じたと思ったら穴に指じゃない物を押し当てられてました。
あの口に入れたやつを入れようとしてるなら入るわけがないと思い怖かったです。

体験談O 投稿者:ミッキー(8月20日(水)03時18分49秒)
ハバートの家に戻ると、ハバートとジョーとヘイソンとハン
ナは、数日何も食べてないくらいの勢いでピザとチキンを牛
乳やコーラで流し込んでゆく。自分は、帰りに食べたステー
キで既に満腹状態なのに…。
そして、食べ終わりみんながリビングでくつろいでいると、
ハンナがおもむろに
「ハバート、シャワー使っていいかな?」と
「もちろん」と答えるハバート
「さっき俺が背中とか洗うの大変なんだとミッキーに言った
ら、ミッキーが洗ってくれるていうからミッキーと入ってく
るよ」とハンナの予想外の言葉に思わず言葉を失い、キョト
ンとしているとヘイソンが
「なんでハンナだけなんだよ。俺だって背中とか洗うの大変
なんだぜ!」と言ったあと
「じゃあ、俺の背中も洗ってくれよ」と。
「ミッキー、ヘイソンもだって!」と言いながら笑っていた。
しかし、見つめている瞳が(うなずけ!)と言っているよう
に感じ思わず笑顔で
「もちろん!」
そして、ハンナが立ち上がり
「ミッキー行こうぜ!」と行くことを促した。それを見てハ
バートが
「ハンナは、俺よりミッキーと仲良さそうだな」と言いなが
ら笑った。そして、ハンナは肩を抱き寄せながら、シャワー
ルームへと連れて行った。シャワールームとは、入ると左側
にトイレがあり、その奥にバスタブがあるいわゆる立派なユ
ニットバスのような感じだ。
そして、シャワールームに突き飛ばされる様に入れられると
ハンナは鍵をかけた。そして、シャワーを出す様に言われた
ので、シャワーを出し振り返るとハンナが扉のところに立っ
ている。
「シャツを脱がせてくれ!」
言われるがままにシャツを脱がせると
「次はズボンだ!」
そして言われるがままにズボンを脱がせた。そして、伸びき
ったボロボロの巨大な白ブリーフが目に飛び込んできた。

わくわくします 投稿者:たろお(8月19日(火)22時39分36秒)
これからミッキーさんがどんな目にあったのか僕もすごく楽しみにしています!
それからユウさんの大学生との体験談もすごく楽しみにして待っているのでユウさん是非書いてください!