僕は女性との経験は無く還暦を迎えてしまった
男性経験はイジメの延長の過程で何度か
経緯として中学三年の春からかな
まだ毛も生えて無くからかわれて机の上に
裸にされ仰向けに押さえられて
女子に見られて恥ずかしい思いをして
ちょうど校内暴力とかがすごかった頃で
スケ番達がまだ生えて無いとか剥けてもない小さいねー
それからは放課後とかにシツケと称して
指し棒で見えない所を叩く背中、お尻、内股、オチンチンも睾丸
僕は誰も行かないであろう高校へ入学した でも
不良仲間であろう一人から呼ばれ 一枚の写真を見せられて
腰が抜けて座り込んでしまつた その写真は僕がシツケを受けている所のだ
高校は男子校で女子はいないものの 今度はサンドバッグ状態
うっぷんばらしだ もちろん見える所はしない
親に無理を言って入ったところでやめる選択は無いので
夏休みになって徐々に性的な事が マスかいてみなと マスは今のセンズリ オナニ
僕はまだそんな事した事が無くてエロ本見てもそんなに興奮することも無く
わからないと言うとチンチン持ってやるんだよ、
その頃には不良仲間のスケ番もいるようになり
スケ番の一人が男は口とケツの穴でやるんだよと
男がホモ ゲイはそうだな
女がおまえら貯まってるんだから口でしてもらえよ
僕は初めて他人の物を見た
そしてそれを口の中に入れる
男のものが出し入れして息が詰まる思いでいた
しばらくして亀頭がプクとして精液が口の中に 思わずそれを飲んでしまった
女がオイオイこいつ飲んでるよと笑った
男が良いかもしれない、舌がぎこちなく動いてよー
その日は六人ものを口に入れ精液も飲んだ
しばらくしたある日その日が来た
裸にされ 咥えてベトベトにしないとダメだと
まだ出してないのにやめて次のものがあった
ほら立てと くの字にされた、僕のお尻にツバを垂らし尻たぶを
開き大きいチンチンを入れようとしていた
僕は首を振りお尻を振り拒もうとしたけど
男達は頭を抑え尻を抑えて僕の初めてを
咥えていたものの大きさから入るわけないと
押し当てられ僕は歯を食いしばろうとなったら前にいる男が両耳を引っ張り
歯を立てるなと言い口の中のものを出した
後ろの男はグイグイ入れようとしていた
痛い裂ける、無理矢理押し込んで来ている
その物が入った 男が最後のひと押しだと言い
全て僕のお尻に入った僕は痛みだけでいた
ゆっくりだけど動かして来る
そのたびに痛み唸る もうやめてくれと思う
きっと射精しないと終わらないとわかっている
何十回腰を動かされたか僕の中に沢山の精液を出した
入れてるものを抜いて処女はいいなーやっぱり血が出るんだな
それから三人のものを入れた、痛みと苦痛でしかなかった
それからは僕は性処理便器となった三年間
そうそう若干の快感と言うのもわかりはじめた
でもまだチンチンは小さく包茎だったもちろん童貞だ
僕の性癖は女性下着を着ける 女性の体よりも下着だ 裸、オッパイや性器にはあまり興奮しない
下着姿 スケてる下着 パンちら パンティライン ブラストラップ 脇ブラとか
だから 下着専門店は行かないけど しまむら UG とかの下着売り場の周りを徘徊してる
話がそれたね
成人してからなぜかそっちの方が多くてその人らは女より男が最高なんだよね。
と言う 僕まだ童貞だしと言いわからないようと話を終らせる
そんなある日社旅で女性下着を着けてるのがバレた
夜中に風呂行き先輩四人に見られた ヘェ〜孝行は そうなんだー
カワイイじゃん まっ風呂入ろうぜ、とタオルも持たずに
僕はうながされるように風呂にもちろんタオルで下を隠して
男同士なんだからタオルなんかいらね〜よと取られた
そこに小さくて包茎のものが なんだー下着もカワイイけどチンチンもだなー
剥けるのか?僕は首を振る 童貞か?うなずく、もしかして男経験ある〜
僕は一瞬うつむいてからなないです、イヤーあるよ孝行はなー
あまりいい経験じゃなかったのかもよ 俺たちで教えてあげるよ男は最高って事
逃げるにも囲まれていたから
キスをされながら乳首をいじられチンチンをいじられお尻を撫で穴に指でなぞられる
あの嫌なことを思い出すがなんだろう気持ちがいいんです
思わず声が出てしまった 僕の両手は両脇の人のチンチンを握ってた
んっ気持ちいいか?まだまだこれからだよ 身をまかせていればいいから