SM、いじめの体験談・妄想談



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また、自分はこんなことしてみたい、されたいなどの妄想談も募集しています。

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大輔さんへ 投稿者:しゅん(1月9日(日)14時51分25秒)
自分も大輔さんの金玉潰さナイトの続き読みたくて、ほぼ毎日見に来ています。
なんとか最終章まで更新お願いします!
そして、消えてさしまった過去分を再度アップいただけないでしょうか?

大輔さんへ 投稿者:海(1月8日(土)15時03分43秒)
大輔さんの、小説完結しないかなーー、、
もう戻ってきてくれないのか
金玉潰さナイト完期待してます

Mっ気の強い被写体募集 投稿者:hiro(1月1日(土)13時09分47秒)
カメラを向けられたりカメラを通して体を見られることに興奮を覚える
京阪神地区在住の20代から30歳前後までの人はいませんか?
セックス行為は無しで、裸を撮られる快感を味わいたいという被写体を
募集します。撮った画像をどこかで公開するような目的は一切ありません。
もちろん撮った画像は被写体の方ご自身にもお渡しします。
今の自分の裸を残しておきたい、S目線から見たMの自分を見てみたい、
M奴隷に堕ちた自分を客観的に見てみたい、そんな方はぜひメールください。
スリムから中肉体型までの、清潔感のある方が希望です。事前に顔画像を
交換できない方と女性的な方(女装含む)は申し訳ありません。166*80*51
※メールには必ず「撮影希望のM」と書いてください。。。

素晴らしい❗ 投稿者:ビッグサムソン(9月17日(金)21時23分40秒)
「本当の奴隷になった日」今後も楽しみにしてます。
後、こうなるまでも書いて頂けないでしょうか。
「奴隷」は社会的地位のある48歳、「ご主人様」は?

本当の奴隷になった日 投稿者:管理職奴隷(9月17日(金)15時52分25秒)
「素っ裸だ!はやくしろ」
ご主人様は命令した。
 はっとしてご主人様の方を見た途端に、ばしっという鋭い音とともに頬に痛みが走り、
私ははじき飛ばされるように床に叩きのめされていた。ご主人様の強烈なビンタでした。
ご主人様は厳しい目つきで私の方を見ると、
「何してる。この豚め。命令が聞こえなかったのか」
びっくりしたと同時に、背筋が寒くなるような恐怖に襲われ、私は無我夢中でYシャツと
ズボン、そして下着まではぎ取り、生まれたままの姿で体中を緊張させ、気をつけの姿勢
で直立していました。
48歳になり、会社では部下に指示を出し、チームを動かしている社会的地位のある私が、
一糸まとわない姿で変態奴隷の姿をさらしていると感じたとき、どうしようもない屈辱感が
こみ上げてくると同時に、「本当の奴隷になるんだ。もう後には引き返せない」と心の中で
言ったとき、しびれるようなむずむずするような快感が下腹部を襲ってきました。この感覚
は私が小学生の頃から、学校に遅刻しそうなときときや言いつけられた仕事が時間通り終え
られないときに私を襲った感覚です。当時はわかりませんでしたが、叱られる、罰っせられ
るという思いが、私の被虐の性癖を刺激したのだと思います。そして私は恐怖や頬の痛みに
関わらずいきり立っていました。
変態M奴隷になるのだ、私はそのとき思い知ったのでした。
こんな姿を会社の連中や家族が見たら人はきっと言うでしょう。「いつもはまじめな人
だったのに信じられない」。みんなから軽蔑されるだろうと思うと一層気持ちは高ぶって
しまいました。
「バカヤローこのロバ野郎。でっかくしやがって。ふざけるな」

「申し訳ありません。お許しください」
そう言いながらますます下腹部はいきり立ってしまいます。
「四つん這いになれ」ご主人様は言いました。
私はまたビンタされるのをおそれ即座に両手と両膝をついて豚のような格好をとりました。
ご主人様は私の周りをゆっくり歩いて子細に観察されました。四つん這いで陰嚢が垂れ
下がり、汚らしいお尻の穴をさらした無様な格好の私は何をされるのかという不安で一杯
でした。突然ばしっと尻に衝撃が走りました。ご主人様の手にした房鞭が振り下ろされた
のです。ばしっばしっと続けざまに鞭は振り下ろされあまりの痛さに耐えきれず、床に
べったりと腹這いに崩れ落ちてしまい「わーっ〜〜お許しくださいーー」と声を限りに
腹の底から絞り出し叫んでいました。尻にはみるみる赤いみみず腫れが浮き上がりました。
それでもご主人様はかまわずに力任せにむち打ち続けるのでした。
ぐったりと横たわる私を無理矢理たたせるとご主人様は強引に私の腕を後ろにまわし
引き上げて高手小手に縄を掛けていきました。続いて菱縄をかけ、両腿から足首までを
くくられた私は、焼き豚のように縄でぐるぐる巻きされた状態で不安定にたっていました。
「床に横になれ」ご主人様は冷たく命令しました。
全身を縛られて不安定に立っていた私は、食い込む縄に耐えて膝を床につけ正座の格好に
なりました。そのあと体を前に倒し頭を床に摩り付けてから体をどさっと倒して床に
横たえたのでした。
「これから、絶対服従の儀式を行う。」ご主人様は強い口調でおっしゃられました。
天井からつるされた滑車のフックに足首をくくった縄をかけ。ご主人様は滑車のロープを
ひきはじめました。足首が徐々に空中に引き上げられました。なにをされるのだろう、
と不安な気持ちでいっぱいの私は、やがて私の体は真っ逆様に吊りあげられていました。
「おい奴隷、ご主人様の命令には絶対服従すると言ったな」
「はい申しました」
「よし、それではおまえは自分の命を俺に預けることができるな」
どういう意味なのだろう、なんと答えればいいのだろう
ばしっ!ばしっ!という鋭い音とともにいきなり尻と胸に耐え難い激痛が走りました
乗馬鞭が私の体に炸裂したのでした
「この薄のろ、返事をしろ」
激痛と逆さ吊りで朦朧としたわたしは思わず
「はい、命をおあずけいたします」
と叫ぶように答えました。
「今の言葉に間違いはないな、よし」
私の返事を聴いたご主人様は部屋を出て行かれました
どこへ行かれたのだろうか、このままずっとおいておかれるのか
尻の痛みに耐えながら不安が頭の中を駆けめぐりました。血が頭に下がり顔がほてった
ように感じられてきました。
しばらくしてご主人様は大きなポリバケツを持って戻ってきました。そのポリバケツを
吊られた私の頭の真下に置くと、水道からホースで水を入れ始めました
ポリバケツが水で1杯になるとご主人様は言いました。
「これから逆さ吊りのまま、おまえの頭をこのバケツにつっこむ。そのままつけたまま
にしておけばお前は死ぬ…ふふふっ…お前は命を預けると先ほど誓ったはずだったな」
背筋が寒くなりました。
もしかしたら本当に殺されるかもしれない。そう思うとなぜか、下腹部にじんと痺れる
ような感覚が走るのでした。
自分がわからなくなりました。無理矢理屈服させられ、このような暴力的な扱いを受け、
殺されるかもしれないというのに、私の体は被虐的喜びの兆候を示している。
わたしはご主人様に誓っていました。
ここでご主人様に命まで捧げることで本当の奴隷になれるのだろうか
それは被虐を通り越し至福の感情に変わっていくのだろうか
「よろしく…お願いします」わたしはためらいがちに答えていました。
「よし」というとご主人様はロープを下ろし始めました。
滑車がまわる音とともに私の体は少しずつ下降していきました。頭に冷たい水を感じた
とき、私は深く息を吸い込みました。そのままロープは降ろされ私の頭部は水面下に
沈み肩まで水に浸かりました。水が鼻に進入してきてツンと痛みがはしりました。
そのまま長い長い時間がたったように思えました、少しずつ息を吐いて行きましたが、
だんだん息が苦しくなってきました。
あー、今この瞬間私の命が、存在がすべてご主人様の手に握られているのだ、私を
生かすも殺すもご主人様の考えひとつにかかっている。自分の意志は全く反映されない。
すべてがご主人様の意のまま。自分が無でご主人様がすべての状態。ご主人様が私に
とっての神になったのだ。
苦しさはますますつのってきました。まだあげてくれないのか。本当にこのまま
殺されてしまうのか。苦しさはいよいよつのりついに我慢できなくなったわたしは
死にものぐるいで体をよじり苦しみもだえました。そして水を飲んでしまい何が
なんだかわからなくなるとともに意識が遠のいていきました。
気がついたとき私は縄をとかれて、素っ裸のまま床に転がっていました。生きて
いたのだと思いました。ご主人様は6尺ふんどし一つで立っていらっしゃいました。
私ははっと起きあがるとご主人様の前に土下座してひれ伏して叫びました。
死の淵から帰った体験が、私の心の中を素直に吐き出させたのでした。
「ご主人は私の神様です。私はご主人様に命をおささげしました。これで私は
完全にご主人様の奴隷となることができました。ありがとうございました。
身も心もすべてご主人様にお捧げいたします。」
 本当の奴隷になった。自分の存在という根元がご主人様の手に握られている
という事実は私にとって決定的でした。
「よく言った。その言葉を一生忘れるなよ。わっははははは・・・・・・」
「おまえに名前をつけてやろう。そうだなおまえは顔が長くて足が短いからな。
ロバみたいだからドンキーの鈍助がいいだろう。どうだいい名前だろう。言ってみろ。」
「鈍助」と私は言ってみました。
「バカヤローだから鈍助なんだ」
びしっとまたびんたが飛びました。
私は言い直しました
「ご主人様お名前をいただきありがとうございます。今日からわたしめの
名前はドン助でございます。どうもありがとうございました。」
「そうだ、最初から丁寧に言うんだ。わかったな。おまえは奴隷で私が
主人なのだ。いつでも私を尊敬してものを言うんだ。ふふっ。ただこれから
お前がしゃべる言葉はそれほど多くないからな。バカなお前でも簡単に覚え
られる。いいな」
「お前がしゃべることが出来る言葉は次の2つだけだ。
ひとつ、はいかしこまりました、ご主人様。
ふたつ、ありがとうございますご主人様だ。わかったな。」
「はいわかりました」
ばしっとビンタが飛んできました・
「判らないのか。今行ったばかりなのなに本当にバカなロバだなお前は」
「はいかしこまりましたご主人様だろうが」
「はいかしこまりましたご主人様」私は反射的に答えました。
「そうだ」

「これからお前は私の所有物だ、わかってるな
お前はまだ普通の体だが、これからおれがいろいろ楽しいことをお前の
からだにしてやろう。楽しみだろう えっ おまえ!
鞭に耐え鞭を好む体に仕上げてやろう、ケツの穴は小さすぎるからでっかく
開きっぱなしに拡張してやる、乳首も小さすぎる。妊婦みたいに膨れ上がら
せてやる、体中にピアスをつけてやろう、乳首と、ペニスと陰嚢、鼻、舌、
耳、唇、いんのうも錘をぶら下げて延ばさないといけないな、錘を常時つけて
延ばしてやろう、乳首もピアスに鉛の錘をぶら下げて女みたいに伸ばしてやる。
おかしなグロテスクな体になるぞ うれしいだろう。返事はどうした。」
「ありがとうございますご主人様」
「奴隷のいやらしい入れ墨もいれてやる。銭湯や温泉で人前に出たら恥ず
かしくていられないようなやつをな、はっはっはっは」
「ありがとうございますご主人様」
「そうか、うれしいか、そうだろうな、はっはっはっはっっはっっは」
ご主人様は、愉快そうにわらいました。 

楽しみしてます!!! 投稿者:go(4月26日(日)02時37分58秒)
俺も大輔さんの小説の続きめっちゃ楽しみにしています!!
ちなみに過去の話はここで読めますよ。ここで何度もお世話になってます…笑

http://shoutarou2003.blog.fc2.com/blog-entry-874.html

私も読みたいです 投稿者:名無し(4月25日(土)05時22分36秒)
私も大輔さんの続きまってます!昔に投稿されていた家庭教師編のその前の話も読みたいです
続きを待ち続けて掲示板を覗いたら、
転校してきた先輩、みたいな好みどストライクな話も読めるのは楽しいです。
だからこそ昔に投稿された、今は掲示板内で読めない話も読んでみたいです。

この位のシゴキチョロいぜ改定版 投稿者:元ヤンキーの下っ端(1月16日(木)17時53分09秒)
仲間が帰った後、俺は裸のまま仲間にもらった昨日の残飯を食べて
昨日の残りのタバコを風呂場で吸っていた。その後別の仲間5人が
風呂場に入ってきて、俺と肩を組んで両方の鼻の穴に指を突っ込んで歯茎が完全に見えるまで引っ張り上げて「処刑終わったんだろ、何ダベッてんだよ。ほかの連中も教室で
待ってるぜ、パシリさせたいことも有るし、命令もしたいし、昨日の
お前の処刑される姿見て久しぶりにお前のこと殴りたくなったって、指ボキボキ鳴らして待ってるぞ」
「人気者はつれぇなあ」俺は「どうせ6〜7人位に顔面にビンタかパンチ
入れられて、腹にブロー入れられて、鼻血出して倒れてグッタリしたら
最後に全員でストンピングだろ」」もう慣れっこになってらぁ。分ったよ殴られに行くよ」
連中は「お前ここでタバコ吸ってたな、くせぇんだよ、におい落としてから行けよ」って三人がかりで
湯船の熱湯に顔を窒息寸前まで漬けられて顔を上げられて少し息をさせてもらって
又熱湯に付けられる。それを5〜6回続けられた。俺はワザと口に熱湯を含んで顔を上げられる度に口から噴水の様に噴射した。「またかよ」って囁きながらフラついてる俺にケリが飛んできて「両手を頭の上に回して立ったままそのまま動くな。俺が良いというまで動いたら両方の鼻の穴から鼻血だぜ」と命令が出た。俺は「熱ぃ」と囁きながら自分のチン毛が燃えるのを見ながら我慢して命令を守った、やっと動いてい良いという許可が出たので湯船に飛び込んで鎮火した。
「これで皆の前で剃らされる手間省けたな」「じゃあ行くぞ」と5人に
囲まれながら肛門にしっぽ代わりに風呂場のブラシを差し込まれ、洗濯ばさみを乳首に挟まれ
ながら四つん這いで教室まで連れ戻された。俺の肛門は色んな物を差し込まれたしタバコ10本
差し込まれて肛門で吸う練習もさせられている。だから俺の肛門はオッピロがって完全に
開帳されている。そしてサンドバックにされる、命令される、パシラされる、地獄の教室へ帰って行った
俺はこの教室で又、「『アウー」とか「オエ、フンギャア」とかみっともない奇声を発し続ける事になる

この位のシゴキチョロいぜ 投稿者:元ヤンキーの下っ端(1月16日(木)14時17分30秒)
仲間が帰った後、俺は裸のまま仲間にもらった昨日の残飯を食べて
昨日の残りのタバコを風呂場で吸っていた。その後別の仲間5人が
風呂場に入ってきて、「処刑終わったんだろ、ほかの連中も教室で
待ってるぜ、パシリさせたいことも有るし、命令もしたいし、昨日の
お前の処刑される姿見て久しぶりにお前のこと殴りたくなったって、指ボキボキ鳴らして待ってるぞ」
「人気者はつれぇなあ」俺は「どうせ6〜7人位に顔面にビンタかパンチ
入れられて、腹にブロー入れられて、鼻血出して倒れてグッタリしたら
最後に全員でストンピングだろ」」もう慣れっこになってらぁ。分ったよ殴られに行くよ」
連中は「お前ここでタバコ吸ってたな、くせぇんだよ、におい落としてか行けよ」って三人がかりで
湯船の熱湯に顔を窒息寸前まで漬けられて顔を上げられて少し息をさせてもらって
又熱湯に付けられる。それを5〜6回続けられた。そして2人に羽交い絞めに
マッチでチン毛に火を付けられて燃え出した時に羽交い絞めを解放されて消火のために
又熱湯に飛び込んだ「これで皆の前で剃らされる手間省けたな」「じゃあ行くぞ」と5人に
囲まれながら肛門にしっぽ代わりに風呂場のブラシを差し込まれ、洗濯ばさみを乳首に挟まれ
ながら四つん這いで教室まで連れ戻された。俺の肛門は色んな物を差し込まれたしタバコ10本
差し込まれて肛門で吸う練習もさせられている。だから俺の肛門はオッピロがって完全に
開帳されている。そしてサンドバックにされる、命令される、パシラされる、地獄の教室へ帰って行った
俺はこの教室で又、「『アウー」とか「オエ、ゲホ」とかみっともない奇声を発し続ける事になる


この位のシゴキチョロいぜ改定版 投稿者:元ヤンキーの下っ端(1月15日(水)21時26分17秒)
俺も良く便器舐めやらされた。便所掃除の当番を押し付けられ、綺麗に掃除をしたつもりだが
仲間に認めてもらえず「何手抜いてんだよ」って便所の窓に3人の仲間に持ち上げられて
窓から落ちる寸前まで体を押し出された「許してください、助けてくれ」と泣き叫ぶ俺に
「自分で舐めて綺麗にしろ」で小便器大便器全部舐めさせられた。それが俺が
やらされた便器舐めだ。その事を女の先公や他の仲間にチクられて
「こいつ俺達のシゴキ効いてないようだな」「もっと大きな声で悲鳴挙げないと本当に
効いてるのかどうか判らないからって、あれだけ大声張り上げさせる練習させたのにな」
その後バスケのボールやバレーのボールを何個も入れる事の出来る体育館に置いてある柵の
カゴに全裸で俺は閉じ込められて、そのカゴを市中引回しの様に教室の廊下に居る奴全員に
笑われながら刑場(体育館の裏)に運ばれた。廊下に居た奴全員に「今日6時から○○の処刑が
有るんだって」「見に行こうぜ」全員が俺の処刑を見に刑場に集まってくれた。1月の夕方だから
気温2℃しかないない日だった。刑場に全裸で股を広げて正座させられ腕は自分で後ろに回して
その体制崩したら「本当に大リンチの上、青タンだらけの死刑だからな」と言われホースからバケツに次々と令水が汲まれ
俺にぶっ掛けられ2人の仲間に交互に竹刀で主に背中を殴られ途中でビンタもされた。それでも俺は
体制を崩さず耐え抜いた。
見物してた奴からも笑いながら「頑張れ」と応援してくれた。
そして刑の執行が終わったが、その後俺は「俺を鍛えるために準備をさせて、皆に見に来てもらって
本当に申し訳ないと思っている、その償いにこのまま裸で朝までここに居て寒さに耐え抜くぜ。
もしみっともなく凍え死んでなかったら、これからも俺の調教を頼むぜ」と宣言した。
見物している奴らから「よく言った」拍手が沸き上がった。可哀そうだからと水筒一杯の熱湯と
タバコとロウソクとマッチを与えてもらった

それで皆は暖房の効いている部屋へ帰っていった。俺はその後凍え死なないように
校庭を何百周も臭い白い息吐きながら走った。熱湯も飲んでタバコを吸ってローソクロウを体に落として
何とか体を温めようと努力をした。俺の普段のだらしなさをに罰を与える様に一時間
位雨も降った。軒先は使うと明くる日どんなリンチを仲間から受けるか恐れたので
使えなかった。半分以上使った後だったが、ローソクは使えなくなった
タバコとマッチはシケらないようにタバコケースに入れたまま自分の
肛門に押し入れて雨に濡れないようにした。俺の肛門は普段から仲間に竹刀とかで掘られていたので
既に開帳済みだった。
そして朝7時頃俺の様子を見に来た仲間が「よく頑張ったな」
「風呂沸かしてやったぜ」と風呂場に連れて行ってくれた。そのお湯は100℃近い熱湯だった
そこへ突き落され火傷寸前だったが体も温もった。熱湯で体が真っ赤になったまま
「これからも俺のシゴキ、調教を頼むぜ」深々と頭を下げた。皆に背中をバシバシ叩きながら
「分かったぜ」と顔を挙げた顔面に強烈なビンタを食らわせて去って行った



この位のシゴキチョロいぜ 投稿者:元ヤンキーの下っ端(1月15日(水)20時44分26秒)
俺も良く便器舐めやらされた。便所掃除の当番を押し付けられ、綺麗に掃除をしたつもりだが
仲間に認めてもらえず「何手抜いてんだよ」って便所の窓に3人の仲間に持ち上げられて
窓から落ちる寸前まで体を押し出された「許してください、助けてくれ」と泣き叫ぶ俺に
「自分で舐めて綺麗にしろ」で小便器大便器全部舐めさせられた。それが俺が
やらされた便器舐めだ。その事を女の先公や他の仲間にチクられて
「こいつ俺達のシゴキ効いてないようだな」「もっと大きな声で悲鳴挙げないと本当に
効いてるのかどうか判らないからって、あれだけ大声張り上げさせる練習させたのにな」
その後バスケのボールやバレーのボールを何個も入れる事の出来る体育館に置いてある
カゴに全裸で俺は閉じ込められて、そのカゴを市中引回しの様に教室の廊下に居る奴全員に
笑われながら刑場(体育館の裏)に運ばれた。廊下に居た奴全員に「今日6時から○○の処刑が
有るんだって」「見に行こうぜ」全員が俺の処刑を見に刑場に集まってくれた。1月の夕方だから
気温2℃しかないない日だった。刑場に全裸で股を広げて正座させられ腕は自分で後ろに回して
その体制崩したら「本当に死刑だからな」と言われホースからバケツに次々と令水が汲まれ
俺にぶっ掛けられ2人の仲間に交互に竹刀で殴られ途中でビンタもされた。それでも俺は
体制を崩さず耐え抜いた。
見物してた奴からも笑いながら「頑張れ」と応援してくれた。
そして刑の執行が終わったが、その後俺は「俺を鍛えるために準備をさせて、皆に見に来てもらって
本当に申し訳ないと思っている、その償いにこのまま裸で朝までここに居て寒さに耐え抜くぜ。
もしみっともなく凍え死んでなかったら、これからも俺の調教を頼むぜ」と宣言した。
見物している奴らから「よく言った」拍手が沸き上がった。可哀そうだからと水筒一杯の熱湯と
タバコとロウソクとマッチを与えてもらった

それで皆は暖房の効いている部屋へ帰っていった。俺はその後凍え死なないように
校庭を何百周も臭い白い息吐きながら走った。熱湯も飲んでタバコを吸ってローソクロウを体に落として
何とか体を温めようと努力をした。俺の普段のだらしなさをに罰を与える様に一時間
位雨も降った。軒先は使うと明くる日どんなリンチを仲間から受けるか恐れたので
使えなかった。半分以上使った後だったが、ローソクは使えなくなった
タバコとマッチはシケらないようにタバコケースに入れたまま自分の
肛門に押し入れて雨に濡れないようにした。
そして朝7時頃俺の様子を見に来た仲間が「よく頑張ったな」
「風呂沸かしてやったぜ」と風呂場に連れて行ってくれた。そのお湯は100℃近い熱湯だった
そこへ突き落され火傷寸前だったが体も温もった。熱湯で体が真っ赤になったまま
「これからも俺のシゴキ、調教を頼むぜ」深々と頭を下げた。皆に背中をバシバシ叩きながら
「分かったぜ」と顔を挙げた顔面に強烈なビンタを食らわせて去って行った

僕の体験談です 投稿者:変態(10月23日(水)14時34分19秒)
僕の体験談は男子ばかりの男子中学校で先公は若い女ばかりの学校に通てた時の話です
先公の前で四つん這いで穴を突き出して一人10発ずつ10人の仲間合計百たたきの刑を先公の前で披露した事もあります。猿轡をして歯が砕けない様舌を噛まない様顔が脂汗でテカリながら我慢しました

僕の体験談です 投稿者:変態(10月22日(火)22時07分13秒)

今日も急に仲間の一人が「おい○○!!」と怒鳴り込んで来て僕の顔面に、大きなびんたを一発食らわせました「許してくれ」と逃げ惑う僕を他の仲間二人が取り押さえ、、羽交い絞めにしてブロー、パンチ、キックを何発も入れられました。そして手を上で縛られ、中吊りにされ、重たい石を足とペニスに縛って垂らし,三人が竹刀で何発も僕の全裸を打ちました。痛さと重さで「許してくれ・・・」と頼みました。仲間3人は「これで気が済んだか」と肩を抱きながら慰めていました「まだ飽き足らねぇや」「分かった」と吊られている僕の足を全開に開き,竹刀を肛門に突っ込み入れたり出したり最後に奥まで「グサッ」差し込みました。僕は「あぁあぁ」と言いながら最後の「ぐさっ」気絶しました。

仲間三人が「これでどうだ」と慰め合っていました「仕方ねぇな」と怒っていた仲間も妥協しました「まあ気絶してるしこのまま休憩させてやれ、目を覚ましたら厳しい反省会だな」「ああ」と言って僕を吊ったまま部屋へ帰りました。

教室で仲間が気に入らない事があって大勢に締め上げられてた時も「許してほしけりゃ何かやれ」と言われその場で全部来ているものを脱ぎ腰フリフリダンスを踊りました

他の仲間からも「こいつ馬鹿じゃねーか」「気持ちわりぃ」と大爆笑です。そして全裸のまま教室から廊下へ掘り出され教室の鍵を閉められ、廊下を通る仲間たちも「なんだこいつ」と大爆笑になり、複数が面白半分に僕を取り押さえ囲みリンチし放題です。僕は仰向けで複数に足で顔や体を踏みつけられながらやけくそで「僕の制服は全裸だ服なんかいらねぇ」と叫びました。複数に「よく言った」又大爆笑です。それから学校中どこへ行くにしても全裸で歩きました。服は取り上げられました。授業も全裸で受けました。

それからは何人も僕の相手をしてくれて乳首を引っ張られながら「なんか言えよ」と言われ僕は「あぁ、アッハン」とか喘ぎました。大きな声で歌いながらフルちんダンスを踊りました

 投稿者:ん(9月22日(日)17時55分27秒)
大輔さんのブースで売ってるよ。

転校してきた先輩3 投稿者:通りすがり(9月11日(水)10時54分06秒)
陸上部の仲間は先輩を庇おうとしていたが先輩の射精動画を見てビビって黙ってしまった。先輩は女子の目を気にして恥ずかしがりながらユニパンを脱いだ。スパッツになったケツを叩く役は後輩の俺が呼ばれ、女子がいる近くで机に抱きつきケツを差し出した姿勢になると始めた。先輩のケツは筋肉が柔らかく肉厚でエロかった。バシッと叩くとケツ筋をギュッと締めので固くなる。「屁を出せ」と言われ腹筋に力を込めるとプッと音がした。「小さいからやり直し」と言われて再びケツを叩く。リズミカルに叩くうちに先輩がブッボバァと音がする屁を出した。「クセェ〜」と大爆笑になり合格だった。それから週に何度か命令された。やってもすぐ屁が出ない時も多く、プリッとした先輩のケツを叩きまくった。バシバシ音はするが痛くしないように気を付けた。ケツを上げる為に腹下に腕を通して先輩の身体を支えていたが、偶然を装いチンコに腕が当たるようにしてみた。最初はチンコ先端部に一瞬当たるだけだったが何回かやると勃起して熱くなったので、ケツを叩きながら調節して勃起チンコの裏筋全体に腕が当たるように圧迫した。あくまで知らん振りで勃起にも気が付いてない演技で、裏玉を軽く叩いたり支えるはずの腕でチンコを擦った。先輩は真っ赤になり耐えていた。スパッツ越しにケツを叩かれ勃起チンコを擦られてる状態なのに、先輩は俺がわざとチンコを触ると思っていないからまさか勃起したとは言えず、ひたすら隠して耐えていた。女子の前でケツを叩かれながらじつは勃起してるショーを2人だけの秘密でやるようになった。ケツを押すように叩いて勃起チンコが擦れた時に当てた腕も動かした。先輩は気持ち良いのがバレないよう息を殺していたが、ケツを押し叩いた時だけガマンできず喘ぎ声を上げた。たまに自分からチンコが上下に擦れるように動いてるのも気がついた。そのままスパッツに射精させるとこまで狙ったが、卒業までガマン汁でベトベトになるまでだった。

転校してきた先輩2 投稿者:通りすがり(9月11日(水)10時49分06秒)
ところが誰かが「出すまでやる?」と言うと不良ボスがスパッツを引っ張り下ろして生チンコまで晒してしまった。先輩は逆らえずスパッツ全部を脱がされた。勃起したままの下半身を裸にされた。先輩のチンコはやはり小さめで勃起してもスッポリ被っていた。「ちっさ!」「毛が薄いな〜」「イケメンが短小包茎」「狸の金玉みたいだな」と馬鹿にされてた。誰かが「剥けっかな?」と言って指でチンコを摘まんでクリンと皮を剥いた。小ぶりなピンク色の亀頭がつるりと出てヌルヌルしていた。「汚ねぇ!」と指が離されると勝手にクリンとまた被った。爆笑がおきた。先輩は気持ち良いらしく目を閉じてケツ筋にギュッと力を入れていた。感じてる様子が面白かったのか、剥いてクリン戻してクリンは繰り返された。先輩は今にも泣きそうな顔で真っ赤になり耐えていた。とうとう不良ボスが「謝れば許してやるよ」と言ったので先輩は苦しそうに「すみませんでした…」と謝った。「じゃこれで終わりな」と不良ボスはチンコを握りしめ強く皮オナを始めた。ジュキジュキジュキと包皮の擦れる音がして先輩は悲鳴を上げた!上下にシコる皮に引っ張られデカイ金玉まで上下に動いていた。ジュキジュキジュキの音が響く。先輩は耐えようとしたり「分かったゴメン止めてくれストップ」と大声を出したり。不良達は「ガマン汁出過ぎ」「イケメンなのに早漏」「諦めて発射しろ」と囃し立てる。リズミカルに上下していた金玉がキュとチンコの左右に引っ張られ腫れたようになった。とうとう出すなと思ったらシコシコが突然止まった。先輩はハアハア呼吸している。不良ボスは「今度彼女に話しかけたらその場でまたやるぞ」と低い声で脅すと、最後のシコりを始めた。ジュキジュキジュキ「あ〜あ〜」と先輩は不良達の馬鹿にする声も聞こえてないほど喘いだ。剥かれた瞬間見える亀頭が真っ赤に膨らんでいた。皮シコ音と先輩の声が続く。「うぁ〜!」ブビュ、ブビュ、ビュルビュル、と恥ずかしい音をたてて先輩は射精した。濃い白い液がシコる皮に当たり飛び散った。出る瞬間は切羽詰まった叫びだったが、射精中もシコられ続けるとなぜか鼻にかかった女声で「アア〜ンアア〜ン」と喘いだ。AV女優の物まねみたいでキモかった。動画や写真を撮られて卒業するまで下ネタいじめが続いた。最初は「短小」「包茎」「早漏」と囃されながら下半身スパッツだけで部活をさせられ、次は女子生徒の前で屁をするまでケツを叩かれる命令になった。

転校してきた先輩1 投稿者:通りすがり(9月11日(水)10時45分36秒)
中学の時、都会から引っ越して来た先輩がいた。訛りがないと田舎ではカッコつけといじめられたが、先輩は鼻筋が通った精悍なイケメンで男らしく、全国レベルの陸上選手で逞しかったので不良達も無視していた。ところが女子からモテ過ぎて不良ボスの彼女を奪ってしまい、妬まれいじめの対象になった。先輩は不良達にボコられ泣きながら土下座したと噂になった。そこから転落する現場を目撃した。部活終わりに先輩と2人で部室掃除をしていたら不良達が入ってきて、後輩の前だからか先輩は反抗して追い出そうとした。それが引き金になり数人で床へ抑え込まれてしまった。最初は謝れとか脅されていたが睨み返す先輩の態度に苛立った不良ボスが急にケツを叩き出した。先輩のケツはやたらプリッとしてスパッツの上にユニパンを穿いても目立っていた。ケツの食い込みがありムッチリしてたので叩いたらしい。ケツを叩かれると腰を前に突き出す反応がカッコ悪くて不良達は笑った。不良ボスは先輩のケツを叩きながらタイミング良くユニパンをペロンと下げた。仲間受けを狙ったんだろうが、剥き出しになったスパッツのケツはエロくて笑えないほどだった。先輩はスパッツ下に何も穿いておらず汗で透け気味の生々しいケツ筋で空気が変わった。脱がされスパッツ姿になっても堂々として「止めろ!」と凄んでたが、股間にはチンコの形がリアルに浮かんでいて滑稽だった。イメージと違う小さめの竿と大きい金玉2つがはっきり分かり、不良達は全員ノンケだったと思うが先輩の股間をじっと見ていた。そして皆で仰向け固定して、不良ボスが靴を脱ぎ足の裏で先輩のチンコを踏みつけて密着させ動かした。玉も刺激していた。さすがの先輩もビックリして無言だったが顔が真っ赤になり必死に逃げようとしていた。1分くらいで激しく暴れたと思ったら踏まれたチンコが勃起して膨らんでいた。不良ボスの足が持ち上がるほどスパッツも引っ張られギンギンだった。皆も気がついた。不良ボスはまだ足裏のスライドを小刻みに繰り返している。先輩は恥ずかしそうな顔で急に抵抗を止めた。やっと不良ボスはニヤニヤして足を退かした。そこにはチンコの型に汗とガマン汁で濡れて変色したスパッツのもっこりがあった。「変態だ」と笑われながらチンコを指で弾かれた。先輩は目を閉じて抵抗を諦めている。もう解放されると思ったのか勃起を隠そうともしなかった。

中学の頃の経験 投稿者:ナオト(2月22日(金)19時22分21秒)
中学の頃、学校帰りの大きな公園にいつも人気のない物置小屋らしきものがあった。
夏休みの終わりの頃、プールの帰りにふと気になって寄ってみた。
鍵が壊れていたのか、ドアは簡単に開いて、中に入ると、4畳半くらいの畳部屋と
2畳くらいの物置になっていて、中は掃除道具や工具など雑多なものが置いてあった。
その奥に段ボールの箱が置いてあったので、なんだろうと蓋を開けてみると、
その中にはなぜか数十冊のエロ本が入っていた。
エロ盛りの中学生だった俺は、流行る胸を抑えきれず、古いエロ本を手に取っていた。
何冊か見てみたが皆、SM物の過激なもので、中には無修正のモノも少なくなかった。
今のように手軽にエロ動画を見られる時代でなかったので、もう興奮で頭は真っ白になっていた。もちろんあそこはこれまでないくらいビンビンで、我慢ジルガ溢れていた。
人通りのほとんどない大きな公園の小屋の中にいる事で、理性のタガが外れた俺は、
その場でジーンズとパンツを脱ぎ、下半身裸になって、いきり立って、亀頭が顔を出した
ジュニアを握りながらページをめくった。
若くはないが妙にエロい顔の女が全裸で二人の男に2つの穴を穿たれ、よだれと愛液を
流している姿に、愕然としながらも右手の動きは止まらず、あっという間に精を放ってしまった。あまりの快感にボーっとしていたら、ふいにドアが開いた。
「・・・」下半身をむき出しにして、青臭い精液を出したばかりの俺は固まってしまった。
「こんなところでそんなかっこで何をしている」そこに立っていたのは作業着を着た
小太りのおっさんだった。
「・・・」固まって超え尾を出せずにいる俺を見ながら、後ろ手にドアを閉めたおっさん。
ふと我帰った俺は、脱いだパンツとジーンズを引き寄せ「すいません、すいません・・」
と下を向いて謝るしかできなかった。
「そうか、人の大事な本を勝手に引っ張り出してオナニーしていたのか」
おっさんはいやらしい笑いを見せながら俺のそばに近寄って来た。
「お前くらいの頃はしょうがないよな、我慢できないもんなぁ・・」そう言いながら
おっさんはジーンズをめくって俺の息子を見ようとしたので、慌てて手で隠したが・・・
「もっと気持ちいいこと教えてやろうか?」と言いながら、俺の生白い太腿を撫でて来た。
「・・・」恐ろしさで固まっている俺に「それとも、ここでこんなことをしていた事を家の人や学校に知らされたいか?」と、にやにやしながらささやきかけて来た。
「それは困ります、許してください・・・」泣きそうになりながら謝っていると、
「よし、わかった、しばらくじっとしているんだ、気持ち良い事教えてやるから・・・」
俺を仰向けに寝かせて、手に持っていたパンツとジーンズを取り上げたおっさんは、
閉じていた両膝をつかんで開かせた。
抵抗はして見たが、同級生の中でも体が小さく痩せ気味の俺の力ではあらがう事も出来なかった。
「ほう、きれいなおちんちんだなあ、未だ毛もほとんど映えてないじゃないか」
そう言いながら股間に顔を知近づけるおっさん。
恐怖ですでに縮こまってしまった息子に、暑い息がかけられ、腰のあたりにキューンと何かが走るのを感じた。
「静かにしていれば、今まで感じたことが無いほどの気持ち良くしてあげるからね・・・」
もう、何が何だかわからない俺はただされるがままになっていた。
最初は内股や、尻タブをいやらしい手つきでなでていたが、次第に中心に近づき、
ついに縮こまったものを親指と人差し指でこねくり回すような触って来た。
先ほど性を放ったばかりのそれは未だ敏感で、他人の手によってはじめて触られたせいか
今まで感じたことの無い快感がこみあげて来てつい腰が浮いてしまった。
「そうか、気持ちいいだろう、自分でするより人にしてもらった方が何倍も良いんだ。」
右手の指でそれをいじりながら左手は、Tシャツの下から這い上がって、胸の突起を滑った。「・・・っ」背筋から脳天にぞわぞわっと快感が襲った。
自分で触れても何も感じない乳首も、人に触られたらこんな感じになるのか・・・
初めての経験にもうあらがう気持ちも無くなって行った。

続きは改めて

僕の為に開催してくれました 投稿者:肉体奴隷(9月15日(土)22時12分53秒)
今回族の下っ端ジミーに

「何杯のゲロを吐かせ、何度の失神をさせられるか、ジミーの体をアザだらけにしよう」

大会を催す事になりました。日頃からメンバーにリンチを受け、罰を受け、ロウソク、鞭

石抱き拷問等SM修行を熟してきたジミー君の肉体をメンバー30人、5人ずつのグループに

別れて、激しく痛めつけます。会場にはジミー君の遺影と線香が炊かれこの棺の中に

永久に捕らえられます。

ジミー君本人が一矢纏わない全裸の姿でキリストの様に磔にされ、開会のご挨拶

「俺、メンバーに日頃から鍛えられきた。その成果を今日発揮する。遠慮なく痛めつけてくれ」







そしてジミー君が会場の中央に大の字で片手片足縛られ、開始です

一組目は「死のデットボール」5人に囲まれ本当の堅いボールを次々と

ぶつけられます。ジミー君「アー」という奇声を吐きながらぐったりしていますが

まだゲロ、失神には至りません。大の字のまま二組目開始「火焙り処刑」です。

同じく5人に囲まれ四方から花火を掛けられます。又も「熱い〜」という奇声を発する

ジミー君です。ロケット花火を口の中で発射され鼻から耳から煙が噴き出しています

そしてライターでチン毛に火を付けられ燃えてる所に熱湯で消火です。

大の字で縛られているロープを解かれ、ジミー君倒れこみました。おそらく一回目の

失神です。冷たい水を掛けられメンバーに「何時までも怪我人の振りしてんじゃね〜よ」

と髪の毛を引っ張り起こされ、喝を入れる意味で泣きべその僕の顔に何発もビンタを入れてくれました

ジミー君に三組目「只管リンチ」開始です

5人に囲まれパンチを飛ばされ別の方向へ逃げても別のメンバーの蹴りが待っています

二人に壁に押し付けられ一人に首を抑えられ残り2人に交代でブローにパンチを連打されます。

奴隷サンドバックです。鼻血と一緒にゲロも吐いたようです。一回目のゲロです。

しかしジミー君普段からメンバーに

リンチを受け続けていますので慣れっこの様です。普段の鍛えの成果が現れました。

そのまま四組目「死の機関車」四つん這いで肛門に10本一つの鼻の穴に10本2つで20本

両耳に1本ずつ口には30本煙草を差し込まれ

火を付けられます。ジミー君その煙草を落とさない様に「ポッポー」と言いながら発車し

大量の煙を吐きながら会場を回り始めました。ここでジミー君気持ちが悪くなったのか2回目のゲロです。

そして五組目「奴隷体内洗浄」開始です。用意された泥水を何杯も飲まされ

自分が吐いたゲロも舐めさせられ結果が直ぐに水糞となって肛門から吹き出しました

ジミー君またまたゲロです。

6組目「発狂奴隷」開始です。傷だらけになったジミー君の体に5人に押さえつけられ塩や刺激薬を塗られ

沁みる激痛で会場を「アウ―」と叫びながら転がりまわっています。ジミー君暫く動かなくなりました

2回目の失神です。この時の失神はメンバーに髪の毛を引っ張り上げられ「コイツ死んでんじゃあねえか?」

「荒い位はあはあ息してるぜ」「こいつ死んだふりして逃げるの得意だからな」「罰だな」










6組痛めつけが全て終了しましたし、閉会のセレモニーも含める意味で30人全員6〜7人ずつで次々に

交代で倒れている僕にストンピングを入れてくれます

メンバー30人に囲まれながら最後に逆立ちさせられ、浣腸を5本入れられました。

5分以上出なかったので逆立ちさせられたまま待っていたら以前の水糞と一緒に噴水の様に

糞が噴出されセレモニー終了です




そして今現在傷薬を塗られ、体の腫れを引く為のシップを体中に張られお棺の中で鍵を掛けられ

おむつをしながら

深い眠りについています。今度いつメンバーが棺の蓋を開けに来てくれるかは分かりません。

俺は自分の糞とションベンの匂いが充満した棺の中で未だに僕の様な変態奴隷が人並みに呼吸が出来て

糞とションベンを垂れ流せる事に有難みを感じ次の大会開催を楽しみに待っています。










次回はおそらく「サバイバルゲーム」に出場予定だと思います。

全裸で極寒か灼熱の山奥に車で連れていかれ、多少の水分と食料を持たされ

2日間以内に山を下りてこないと「山狩り」が始まり捕らえられ過酷で悲惨な

豚やウシのような調教が行なわれるというものです。

前回出場した時は山奥に連れて行かれる時は僕自身段ボールに詰め込まれ

山道まで運ばれました。普段から又裂きや関節を逆に決められて悲鳴を挙げていますので

体が柔らかくなり可能になりました。これも日頃からのメンバーからのシゴキの成果だと思います

当然2日間で山を下りられず山狩りで捕らえられた僕はメンバー4人に散々殴られ

帰り道車の後ろに手錠で繋がれ後ろを走らされました、スピードが上がると転げてしまい

「助けてくれ〜」とか悲鳴を挙げました。10キロ以上有る帰り道で道々ゲロを垂れこぼしながら

到着した覚えがあります。そして本当に捕らえられたホロコーストの様に木に手足4本縛られ

焚火の上に吊られこんがり焼かれました。「熱い〜」とか奇声を発しながら

本当は上向けに木に縛られるのですが罰がそれでは手緩いと逆向きに縛られ逆関節の痛みを

味わいました。

その後も吹雪が舞っている中、メンバーが寛いでいる暖房の部屋には入れてもらえず

体と顔や口を窓に押し付けて窓ガラスに臭い白い息を吐きかけて「寒いよ入れてくれよ」

とお願いしました。するとメンバーが温かいスープと煙草を僕の目の前に置き「もし飲んだら吸ったらどうなるか」

「わかっているな」と言われましたが、俺は又メンバーに調教してもらえるだけだと思い

軽はずみに口に付け口から煙を吐きました。するとやはりゲンコツが飛んできてメンバー達に引きずられ近くの氷の張った

沼に落とされてしまい「寒けりゃ死ぬまで走って自分で体を温めろ」と言われ、メンバーが部屋に帰りました

そのあと自力で沼を脱出して沼の周り部屋の周りを臭い白い息を吐き鼻水を垂らしながら何百周も走り続け体を温めました

飲んだスープはゲロでお返しした覚えがあります


次回の出場はもっと悲惨な内容になると思います。他には何もない。これだけの俺だし

どんな肉体的責めにも十分持ち堪えられる虐められ専用肉体に成長してきています。







犯してほしい 投稿者:肉体奴隷(9月15日(土)22時04分36秒)
俺は煙草を吸う同性愛M者で13歳.孤児院に入れられる所を無法地帯スラム街の30人10歳から15歳の野郎ばかりにもっと立派な同性愛M者にする為に拾われました。

このスラム街には30人以外誰も近づきません。

年下も同級生も関係なく兄貴の息が掛かっていますのでコイツと呼ばれ殴られ命令されます。関係なく同じ兄貴です

最初は年下、同級生は見物しながら「ひどい。可哀そう」だけでしたが、ある日年下4人と同級生2人に気に入らない事をしてしまい土下座する羽目に

なりました。6人に頭を踏みつけられながら「先輩って情けないよなあ」同級生にも「本当にこれでいいのかよ」僕は蚊の鳴くような泣きべそで

「兄貴たちに命令されてた便器なめ最後までやらしてください」年下たちも「確か命令してたな」「そうだった」と俺を便所に連れて行きいつも通り便器に

顔を押し付け「年下にこんな事させるなよな」「同級生にもな」「ほらしっかり舐めろよ先輩〜」


「俺たちのケリは厳しいぜ先輩〜」「兄貴たちに言いつけるぞ」「又半殺しにされるんだろ」

それからは見物して笑ってるだけだった年下同級生も徐々にリンチに参加するようになりました

主に慰めに来てくれました。皆の前で丸坊主にされた時も「似合うじゃねーか」「先輩可愛い」と直ぐに大勢で頭を摩りにきてくれました

全裸で遣られてヒクヒクしている時も「大丈夫かよ」「元気出しなよ」と3人で体中平手してくれました。

「先輩Mだから感じてるんじゃない」と乳首引っ張てくれて「良い声出して」僕は「アッハアン、ああ感じるウッフーン」と喘ぎました


寝泊りする部屋も毎日メンバーの部屋に泊めて貰える様頼みに回らなければいけません。あきらめる事は許されず夜中中頼みに回らなければいけません

泊めて貰ったとき僕を一人が足で四の字固め両手を逆十字首を足でロック

され「許してくれ〜助けてくれ〜」と叫んでる時に

「便所とかきれいにしといて、皆の荷物もほら全部持って行ってよ、手抜いてると俺たちが先輩半殺しにしないといけないからさ」

急にマジな顔になり「わかってんのかよ」と固められている顔に唾を何回も飛ばされました。

両手に持たせ首に何個も掛けられ足らなければ口にも持たせてくれました。メンバーはベットの上で俺はその下の地べたで

寝ますが「磔!!」と急に命令が出され大の字に手を広げるとベットの上からメンバーが次々に僕の体に足で飛び降りて「ウー」と叫びます。

濡れ衣を着せられる時も「兄貴に取り調べてこいって頼まれてさ」

「先輩本当にやったの」「シラ切るなら拷問にかけて白状させると言ってるぜ」俺は発言権は与えられず猿轡されて縛られて正座させられている状態で

首を横に振り続けるしかありません。拷問の時も石を足においてくれて、両手を上で縛って鞭打ちを担当してくれました。

本当はメンバーに舌にを入れられ、3Pで口と肛門で遣られて胸を揉んでほしかったんだと思います。野郎同士といっても

俺を含めてタツゥの入れた小麦色の筋肉質の10歳〜15歳ですから

それは叶わないためメンバーの顔が俺の顔に近づき息が俺の顔や口に掛かり

締め上げられ羽交い絞めにされ,ヘッドロックされ指で鼻フックされ「フンギャー」と叫んだりで

メンバーの体が接触して体温を肌で感じられ裸のM姿を見てもらうことで欲求解消してたんだと思います。

虐めによる疲労の老いも、済んだ後は傷や腫れが収まるまでヒンヤリした地下牢に閉じ込められ薬を塗られ

その間色んな注射を打たれ回復するまで休憩しています。約1か月間位。メンバーの中に戻る頃には

更に幼稚な顔になっています。メンバーと共同生活を再開して又痣だらけになって地下牢で・・・その繰り返しです。

本当にMの為だけ。肉体も更にM専用として強靭になっています。炎天下の肉体労働に比べれば大丈夫なんです