SM、いじめの体験談・妄想談



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哀れなブタの相手してくれる方募集  投稿者:犬畜生ブタ(6月26日(日)17時00分14秒)
こんな辛いいじめに耐えてる俺だけど、偶にご褒美で小麦肌のタツゥの入った10代の仲間達から舌を入れて貰えるんだ。両腕は二人で逆十字、股間は電気あんま、足で首をロックされたりして仲間の肌が密着している。抱きしめてもらえるんだ。
凄く幸せなんだ

哀れなブタの相手してくれる方募集 投稿者:犬畜生ブタ(6月26日(日)16時21分58秒)
大体へまをした後は仲間全員リンチを受けた後で裁判に掛けられた

その時はトタン屋根の室内が50度以上に成る部屋に全裸で禁固3日の刑が

確定した。コップ一杯の水を一日三回与えられるだけで、飯は抜き。3日後の釈放の

日までに自分が犯したへまの悔いを改め反省しているという気持ちを次の裁判で

表さないと放免にはしてもらえず次の刑が待っている。俺は灼熱のその中でずっと

正座をさせられながら必死で考えた

そして裁判で「俺、人間の脳みそ持ってないんだ。だからこれからも仲間にブタや

牛の様に殴られ蹴られ続けるしかないないと思う」

「俺男だけど乳が出るんだ」仲間の前で牛の様に自分の胸をもんで白い乳を出して

コップに入れて仲間に渡した。どうせ役に立たないペニスを

仲間に手伝って貰って万力で締め上げてもらった。痛さのあまり白目を向いて

「ギャアー」と叫んだと同時に「これで許してくれ」と叫んだ

そして裁判の結果全治一週間の「半死刑(半殺しで)」で終了の判決を受け即日執行された。




大輔さん 投稿者:海(3月3日(木)21時30分00秒)
大輔さん、また新章も楽しみにしてます!!
ぜひこれからも続けてください!

大輔さんありがとうございます! 投稿者:しゅん(1月22日(土)20時24分02秒)
やっと最終章更新されてめっちゃ嬉しいです!!!
最後まで大輔さんの股間やられっぱなしで、読み応えありました!
しかも、まさか自分もキンタマ潰さナイトに参加できるとは、、最高でした!
まだ続きありそうなので、ゆっくりでもいいので、更新楽しみにしています。

金玉潰さナイト 投稿者:海(1月20日(木)12時19分51秒)
大輔さん!!!続きをありがとうございます!!久しぶりの続編にマジで金玉震えてしまいました。まさかの、海、しゅんとの話の中に投影していただけたこと、感謝します!
vol1から続きもありそうな意味深な契約、、、、
期待してます!!
大輔は金玉潰れなくてよかったのか悪かったのかw

父親陵辱記・最終章※24章の続き(続・家庭教師) 投稿者:大輔(1月19日(水)02時08分40秒)
子供達にキンタマを叩き潰されたおれは、
リングの上で大の字に倒れ込んだ。
悪親やオーディエンスからは歓声が上がり、
父親の敗北を目の当たりにしたかずきは、
気を失ったおれのもっこりとした競パンに
次々とバイブや電マを差し込んでいく悪党共を
泣きながら見続けるしかできなかった。
そして気絶したまま電マ責めを食らうおれをよそに、
奴等はそれぞれタバコを吸ったり酒を飲みながらおれのもっこりとしたズタボロの股間を肴に宴を始めた。

そして午前0時に近づいた頃、
キンタマ潰さナイトのクライマックスにふさわしい股間責めの準備が始まった。
ぐったりとしたままのおれは不良軍団によって上半身を縄で縛られ、
背中を天井から伸びた鎖に引っかけると、そのまま上に引き上げられた。
そして、両脚は両側の壁から伸びる縄で結ばれ目一杯ひっぱられると、
太々しい股間見せつけるように競パン一丁で股をおっぴげる体勢が完成した。

周りの悪親からは
「親父の大股開き情けねー!」
「とっととこいつのキンタマぶっ潰そうぜ」
と罵声が飛び交っていたが、
あまたの股間責めで、とうに限界を超えていたおれは、
意識を失ったまま苦悶の表情を浮かべ、
いまだ股間に差し込まれたバイブや電マに感じてしまい勃起したイチモツで競パンを押し上げていた。

そんな中リーダーは
「おい、かずき!電マ責めで気持ちよく眠っている親父をこれで目覚めさせてやれ!」
というと、
17章でおれを苦しめた、まさる作の「魔のシューズ」をかずきに履かせた。
「お願いやめて!」とぐずるかずきを
吊るされたおれと同じ高さになるよう大人達が持ち上げ、
「ほら、早くパパのもっこりをこのシューズで踏み躙ってやれ笑」と煽り始めた。
かずきは「やだー!お父さん助けて!!」と
足をバタつかせて抵抗したが、
奇しくもおれのキンタマを蹴り上げてしまい、
「ヴッ…」という弱々しいおれの呻き声と
不良軍団の爆笑が拷問部屋に広がった。
そして
「かずきがやらないなら、お前たちがかずきの足持ち上げて、大輔の股間に当ててやれー!」
と自分達の子供に号令をかけ、
子供たちは喜んで、嫌がるかずきの足を持ち上げ、
「せーの!」と声を揃えて両足の魔のシューズを
おれのもっこりに押し付けた。
その瞬間、
右のシューズはおれの右のキンタマを、
左のシューズはおれの左のキンタマを見事に捉え、
繊細かつ強烈な振動と電流により
脳天を突き抜ける快感と刺激がおれを覚醒させると、
「ん"ああああああああああああああああぁぁぁァアアアアッッ!!!!!!」
という雄叫びと共に、おれのイチモツは最大級に膨張し、
押し上げられた競パンの隙間から電マやバイブがこぼれ落ちると、
顎を突き上げて快感にひれ伏したおれの亀頭は競パンから顔をのぞかせ、
勢いよく発射した濃厚な屈辱の敗北汁は、奴らの狙い通り、かずきの顔に顔射された。

強烈な快感で目覚めたらおれは、
自身が大股開きで固定されたまま、悪党共に取り囲まれ、
悪親に抱え上げられたまま、半透明のドロ汁で顔を汚されたかずきと目が合うと、
事態を把握できず、ただ怒りがこみあげ、
「お前らかずきに何をした!!!かずきの顔に何をしたんだ!!?」
と声を荒げて問いただした。
一瞬やつらは顔を見合わせ、プッと吹き出すと
「ギャハハハハ!!こいつ何言ってんだよ!!
」
「やばいマジうけんだけど!自分が何したかわかってねえらしいな!!」
「さすが競パンヒーローだぜ!マジでかっこわるすぎww」
と爆笑の渦となった。
状況がつかめず悪党共を睨め回すおれだったが、

まさるがおれの目の前に立つと、
「先生、ほら、下見てみなよ」と笑顔でおれの下半身を指差した。
おれは睨みを効かせたまま下を向くと、
そこにはもっこりと張り詰めた競パンから、濡れた亀頭が飛び出してビクビクと脈づいており、
いったい何がどのように、かずきの顔を汚したのかようやく理解し、
同時に屈辱と恥ずかしさと怒りで、顔を赤くしながら俯き、
自身の股間を見つめながら
「まさか…おれの……くそっ…かずき…ごめんな…」
と口の中で呟くしかできなかった。
かずきは、「お父さんのせいじゃない!」と必死に叫んだが、
悪親どもは
「おいふざけんな!何おれたちのせいにしてんだよ!!」
「お前のきったねえ精子で息子の顔汚したんだよ!!」
「勝手におれらがやったと決めつけやがって、こりゃお仕置きだな笑」
と、かずきを降ろして悪親集団がおっぴろげのおれの股間の前に立つと、
「正拳突き!!」
「おら!連打!連打!連打ー!!」
「おい、おれにもやらせろよ!キンタマクラーッシュ笑!」
「揉んで揉んで揉んでー♪叩いて叩いて叩いて叩ーくー♪」
と少年に戻ったように、おれの股間をおもちゃにして、
無数の手刀がもっこりにめり込み、
さんざん子種を搾り取られた2つの膨らみは、
奴らの手の中で揉みしだかれた挙句、
平手打ちによって悲鳴を上げた。
悪親たちは、入れ替わり立ち替わりおれのキンタマを嬲り上げたが、
おれは自分のザーメンで我が子の顔を汚した罪悪感に苛まれ、
それでも磔の状態では自身に罰を与えられないため、
四方八方から飛んでくる悪党共の金的は、
かずきを汚したおれの股間への罰だと言い聞かせ、
おれは目を閉じて歯を食いしばりながら
「ゔッ!!ぐはあぁっ!!オ"ォォッ!!!!」
「くっっっ…あ"ああっっ…タマがッ!!!ぐォォッ…!!」
と悶えながらも、キンタマお仕置きを甘んじて受け続けた。

悪親集団から取り囲まれ、脂汗をかきながら股間をいじめ抜かれるおれを
リーダーやまなぶ、まさるは離れたソファでニヤつきながら高みの見物をしていたが、
リーダーはふと悪党どもを掻き分けて、大股開きのおれの目の前に立つと、
おもむろにおれのもっこりを何か確かめるように揉み回し、
「クァァ…」と悶えるおれをよそに、
「おい!今日の拷問でお前ら大輔を何回イカせた?
いまこいつのキンタマのタンクがカラだから、
最終処刑の前に、しっかり満タンにさせろ!
満タンにした方が男の苦しみ倍増するからよ笑」
と不良仲間に声かけした。
奴らはすでにその手段をわかっており、
おれ自身、これまでのお仕置きで、「キンタマタンクを満タンにする地獄」は不良軍団から食らっていた。
そう、、男には耐え難い「寸止め地獄」だ。
そして今回は効果的めんの魔のシューズを手にはめ、
覚悟しろと言わんばかりにニヤつきながら
悪親たちがおれに近づいてきた。
そして、
「おまえら……や…やめろーー!… !!」
と叫ぶおれの股間に再びシューズを押し当てると、
おれのイキリたつ股間の具合を確かめながら、絶頂を迎える寸前でシューズを放し、
キンタマを3〜4発殴っては再度シューズを押し当て、快感と激痛を繰り返した。
「あ"あ"ァァァァァァァァーーーー!!!」
「ヴッッ!!ヴッッッ!!!ヴッッッッ!!!!」
「くはァァァァァァァァァァ…たのむ…やめ…るんだ……アァァァァァァァァァーー!!!」
と悶絶するおれを嘲笑うように、
奴らは慣れた手つきと感覚で、器用におれの股間をしごき続けた。
そして、イキたくてもイケない男ならではの苦しみを同じ男の奴らは知っているからこそ、
今おれがどんなに屈辱と苦しみを味わっているか容易に想像することができ、
奴らは男としての優越感を感じながら
「どうだ大輔、寸止め地獄はきくだろう??」
「まだまだタンクはカラだから、たっぷり苦しんでもらわないとな!」と言いながら、
おれのもっこりを揉みしだいた。
そんな情けないおれの姿をかずきは何も言えず見つめ続け、
悪党の子供たち、特に「海」と「しゅん」という名の男の子2人は、
大人の男の苦しみに溺れるおれの中心部の膨らみを
興奮の眼差しで凝視していた。
そして2人は悪親に、
「ねえ、ぼくたちもこいつのキンタマ痛めつけていい??」と言うと、
悪親たちは喜んで賛成し、
魔のシューズで悪親たちがおれを絶頂寸前まで快感責めにし、
おれのキンタマがヒクつき出した瞬間に離すと、
すかさず海がおれ右のタマを、しゅんが左のタマを
「食らえ!キンタマパーンチ!!」
「おりゃ!!かずきパパのキンタマすげー弾力!!」
と嬉々としながら、おれのもっこりの感触を楽しむように、拳を股間に打ち込んだ。
おれは絶叫しながらも、
「海!…ァァッ…しゅん…やめ…ヴッッ!!グハァッ!!やめるんだ…あ"アァァッ!!キンタマに…触っちゃダメだ…お"オォォッッ!!」
と必死に自身の股間から、子供たちの手を離そうと諭した。
もちろんそれは無駄な抵抗で、
息子が見ている前で、悪親共とその子供たちから
無抵抗のまま寸止め攻撃を受けるしかなく、
男としての屈辱をイヤというほど感じる他ない状況で、
おれは海としゅんから受けるキンタマパンチで自身のもっこりが膨張し、
キンタマがずっしりと重くなっていることを認めざるを得なかった。

そしていつしかおれが、目がうつろになり
それとは対照的に股間はギンギンに張り詰め、
「ゥ"ゥ"ァァ……」と限界を超えかかったタイミングで、
再度リーダーはおれの前に立つと、
「おっ!あれだけお前の敗北汁搾り取ったのに、もう満タンになったじゃねえか!」
と嘲笑いながら、パシパシとおれのもっこりを平手打ちした。
そして悪親共に合図をすると、倉庫の扉が開き最終兵器がお出ましした。

おれは男の本能に負け、「早く…イカせてくれ…」と内心で思いながら俯いていたが、
リーダーに髪を引っ張られて最終兵器と対面した。

まなぶはマイクを手にすると、
「さあ!みなさん!正義の味方、大輔のキンタマ潰さナイト楽しんでますか?
いよいよ、ラストの処刑となります!!
もう間も無く午前0時になるので、
除夜の鐘突きならぬ《除夜のタマ突き》でこいつのキンタマにトドメを刺しましょう!!」
と周りを煽ると、オーディエンスからは歓声が上がった。

そして、リーダーに髪を引き上げられ、
呆然と最終兵器を見つめるおれの横に、いつしかまさるが近づき、
「先生、これがラストにふさわしいお仕置きだよ。
この鉄の丸太、リーダーの会社で特注で用意してもらったんだ!
この重さの丸太を振り子の原理でギリギリまで引っ張って離すと
いったいどのくらいの負荷が先生のココにかかるんだろ?
まあ、計算済みだけど、テストでバスケットボールを的にしたら、パーン!ってボール割れちゃった笑
先生のボールは、どうなっちゃうのかな?」
そう言って、おれの股間を恍惚とした表情で、プニプニとも揉み上げた。
おれは限界寸前の股間を刺激され、もっこりをヒクつかせながらも、
「まさる…ヴッッ…いったい…おれのキンタマを弄んで…クァ…なにがそんなに楽しいんだ…?」
と問いただした。
しかし、まさるはそれに答えず、
「当然、丸太が先生の股間を打ち付けるだけじゃないよ。
丸太の先には魔のシューズの10倍の威力の装置をつけてる。
どういうことかわかる?ま、そのキンタマで食らったらわかるよ笑
そして、丸太とは別に、色んな仕掛けがあるから、お楽しみに〜♪」と言うと、
丁寧におれの股間を撫で回した。

歓声が鳴り止まない中、いよいよ《除夜のタマ突き》がスタートした。
おれはまさるが言ったことを受けて、縮み上がるキンタマを鼓舞し、
無駄だとわかっていても、股間に力を込めて鉄の丸太を男の一点で受けてめる覚悟をした。

丸太を、目一杯後ろに引き上げらるための鎖が切られると、
グオーーンと言う風を切る音を立て、一気に丸太の先はおれの股間に向かい、
先端が競パンの下部のもっこりに触れた瞬間、
おれは股間の血管が一気に暴れ回るような快感と、
同時に恥骨、尾てい骨まで砕かれるような衝撃を食らい、
まさに「グシャッ!!」と言う音が聞こえてきそうな状況の中、
「グハアアアアアアァァァァァァァッッッッッ!!!!」
というおれのキンタマの叫びと
「イェェェーーーーーイ!!!!!」
という外野の歓声が倉庫中にこだました。
そして、「イ〜チ!!ニ〜イ!!サ〜ン!!」と子供たちは元気に合唱し、
究極の男の苦しみにキンタマと顔を歪めるおれを、
リーダーたちは至福の瞬間を味わうように、
タバコを蒸しながらのんはびりと眺めていた。
まさるが言ったとおり、
さっきまでの快感と激痛の寸止め地獄が
丸太がおれの股間を打ち潰す度に同時に、いや、それ以上の衝撃が同時に襲い、
おれは思考回路が崩壊するほど、これまでにない股間責めに翻弄され、
それでも、打ち付けられる度に、もっこりとした競パンは、肥大し続けた。
そして、まさるが宣言したとおりイキリたつ股間への攻撃はこれだけに止まらず、
おれの股間の下にセットされた3つの筒がそびえ立つ拷問器具からは、
細い鉄棒が、不規則かつランダム、そして勢いよくおれのキンタマとケツに食らいついた。
完全に丸太に気を取られていたおれは、
「あ"あ"ァァァッ!!!……??!!……お"おあァァッッ!!!!………!!??グハアァァァァァッッッ!?!!!!」
と、左のタマとアナル、両タマ、右のタマとアナル…と細い鉄棒が不規則にもっこりにぶっすりとめり込む度に、
男に生まれたこと後悔するほど、絶叫しながら屈辱と快感の狭間で勃起した股間をかずきに晒し続けた。
丸太による股間潰しと、下からの不規則な3点責めに苦しめられる中、
子供たちが「ニジューシ!ニジューゴ!!」と除夜のタマ突き回数を数える頃、
おれは下腹部に鈍痛を感じつつ走馬灯のように、過去を思い出していた。
中学二年で不良軍団と決闘に挑み、1vs4で卑怯な手段で弱みを握られ、
男の苦しみを味あわせるという、不条理な目的で、
おれの競パン一丁股間責めは始まった。
大学三年の時に家庭教師として、リーダーの弟、まなぶを受け持ったことで、
グレードアップした屈辱のもっこりいじめは、教え子のまなぶを守るために、絶対耐え抜くことを誓った。
いったい今までどれだけの競パンをズタボロにされ買い足してしたか。
おれの鼠蹊部には、今では常にくっきりと競パン跡がついている。
それは日焼けでなく、常に極小サイズの競パンをはかされ、
連日のように、不良軍団から股間を痛ぶられ続け、うっ血して染みになっているのだ。
結局まさるは悪党と共鳴し、おれの苦しむ姿を生きがいにする大人になってしまったが…
そして、かずきという絶対的な守るべき存在がいる今、
36歳のおれは過去最大のキンタマ拷問を受け、「かずきを守る」という一念で、前から下から、股間をいじめ抜かれている。
弱い者を守り、間違った奴らを構成させたいだけなのに、なぜ…

朦朧とするおれに、リーダーはタバコの煙を吹きかけながらつぶやいた。
「どうだ大輔、四半世紀近くキンタマ拷問受ける気持ちは。
おれはなあ、前も言ったが、お前みたいな正義のヒーロー気取りを
恥ずかしい目にあわせて苦しめるのが好きなんだよ。
ただなあ、お前も心の奥底で気付いてんだろ?
《競パン一丁で股間嬲られて、男の苦しみ味わいたい》って。
いつも負けん気でおれらに挑んでも、
お前いつもフル勃起させて最後はザーメン垂れ流してるもんな。
そして、まさるやかずき、守んなきゃいけないやつがいる前でキンタマやられると、
余計に屈辱感感じてもっこりデカくなってんの、おれやまなぶ、まさるみんな気付いてんぞ。
今日は海としゅんからキンタマパンチやれてたら、
一気にギンギンに勃起してたしな笑
認めれば、お前も気持ちが楽になるぞ。
まあ、お前が認めようが認めまいが、お前の股間はおれらの玩具でしかないけどな」
おれは、止めどないキンタマ責めに翻弄されながらも、
「な……おれは…がァァァァァッ!?そ…そんな…ウ"ゥッ!ことねえ……ぐおォッッ!!」
と必死の抗弁をしたが、
それは何の説得力がないほどに、おれのもっこりはさらに膨らみを増していた。

67発…68発……
強烈な丸太の打ちつけと、ピンポイントのタマ&アナル責めは一向におれを苦しめ続けたが、
その頃にはすでに外野の大半が飽きはじめ、タバコや酒を楽しみながら、
それぞれの話に盛り上がっていた。
皮肉にも、おれのキンタマを打ちつける丸太の回数を数えているのはかずきだけであり、
75発を超える頃には、
不良軍団が飲み会をしている空間の隅で、
父親が1人競パン一丁で恥ずかしい股間責めを受け、
それを我が子に見てもらっているというカオスな状況となり始めた。
しかし、それすらもリーダーやまさるが初めから仕組んだ設定で、
「放置プレーする事で、おれに恥辱心を味合わせる」というものだったのだ。
そして、
「いったいおれはなぜ誰にも注目されず、見られてはいけないかずきの前で、
股間集中攻撃を受け続けなければいけないんだ!」
という羞恥心は、やつらの思惑通り、おれのキンタマをヒクつかせるのだった。

また、まさるの設計能力は完璧で、振り子の原理を活かした見事なものだった。
最初は鉄の丸太が勢いよくおれの股間を打ちつけ、
先端の装置の快感よりもキンタマを押し潰す激痛が勝っていたが、
回を重ねるごとに丸太の勢いは落ちつき、
その分おれの股間に触れている時間が長くなった。
つまり、最初は勢いよく打ちた分すぐに跳ね返っていたが、
徐々に打ちつけるペースはゆっくりとなり、
その分おれの股間は魔のシューズの10倍の装置の
餌食になる時間が増すことになるのだ。
そして、3点責め装置も、勢いよくおれの急所をぶっ刺したまま、
長時間キープする仕様に進化し、
90発を超える頃には、おれは涎を垂らしながら
「ウ"ゥ"ゥ……!!も…もう…ァァァッ…かんべん…クゥゥッッ…してく…れ……」
とギンギンにイキリたつ股間を見せつけながら、
悪党集団に頭を下げるしかなった。

そして、煩悩の数と言われる108発を目指し100発を超える頃、
鉄の丸太の勢いは収まり、ほぼおれの股間に密着し、
108発目で完全に丸太の動きは止まり、
同時に3点責めの細い鉄棒も
おれの両タマ、菊門をしっかり射止めたまま動きを止めた。
すなわち、魔のシューズの10倍の快感責めが一気におれの股間を走り抜け、
細い鉄棒によってキンタマは変形させられたまま、
ケツの穴も漏れなく嬲られ倒され、
おれは理性がなくなるまでに男の苦しみに悶え果て、
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あああああアアアアァァァァァァァァァァッッッッ!!!!!!!!!」
という断末魔と共に、
寸止め地獄で満タンになった屈辱の敗北汁をぶっ放した。

しかし悪党集団の反応は、
「うっせえなあ、あーあー言ってんじゃねえよ!」
「あ、なに?108発終わったん?」
「ねえ、お父さん眠いから帰ろうよぉ」
と、すでに競パン一丁で恥辱の限りに苦しむおれには、
大半の外野が興味を失っていた。

当然、押し付けられた丸太と突き刺されたままの細い鉄棒によって、
おれは「クゥゥゥ"ゥゥ"ゥ………!!!!!!!」と声にならない悶絶声を漏らしていたが、
奴らはいつもの飲み会が終わるように、
「次いつ飲む??」
「じゃあなー!またあそぼうぜー!!」
と声を掛けあい、
「またな!競パンヒーロー!」
「うわ、くっせぇー!おれビニール袋越しにする笑」
「お、まだ敗北汁搾れるんじゃね?」
といいながら、挨拶代わりに精子まみれのおれの股間を揉みしだき、
完全に発射モードのもっこりとした競パンからは、
悪党共にシゴかれる度に、ジワっと残り汁が染み出した。
そして、寸止め地獄に加担した海としゅんは、
「ぼくらでもう一回大輔をたおそうぜー!」
と言って、しゅんがおれの両タマを両手で一生懸命揉み潰し、
海はおれのイキリたつ肉棒を競パン越しにシゴき回した。
おれは絶対絶命の状況で、海としゅんからの畳み掛けるような四方八方からの責めに
「海…しゅん…ゥ"ァァァッッ!そこは…ゥ"…やめてくれ…!!」
と懇願したが、2人は聞く耳持たずさらに力任せにおれのもっこりをいじめ抜き、
ふたりの「せーので搾りあげよ!せーの!!」
という掛け声と共に、
おれの生成されたばかりのザーメンはキンタマタンクに保存されることなく、
「がはあああアアアアァァァァァァッッ!!!!ま……参りましたーーー!!!!!!!」
というおれの雄叫びと共に、子供たちの手によって残らず搾りとられ、
うな垂れるおれをよそに、2人は
「今度ぼくら2人で大輔のもっこりいじめよ!」
「なにで大輔苦しめる?ぼくは電気あんまかなあ」
とキャッキャしながら帰っていった。

そしてリーダー、まなぶ、そしてまさるは、
精魂尽き、それでもハイテク器具によって勃起させられるおれを蔑みながら
「今日のところは、このくらいにしてやる!
お前もたっぷりザーメン出せて気持ちよかったんだろ?」
「まあ、あくまで今日はキンタマ潰さナイトvol.1だだからな。
この調子ならvol.100までいけそうじゃん?まさる大先生の腕にかかってるぜ!」
「任せてよ!ぼくの頭の中には先生のもっこりいためつける1000通りの方法あるから笑」
と、完全敗北のおれを、なおも罵った。
おれはなおも続くキンタマ責めにギンギンに勃起させながらも、
「クゥゥッ……おれは……アッ…どんだけ…キンタマやられようが…ゥ"ッ…かずきを……あ"アアッ!ぜってぇ…守り続ける…!!」
と言い放った。
しかし3人は聞き慣れたおれの強がりなど、どうでもよく、
リーダーはおれの人差し指に朱肉をつけると
何か、紙におれの指を押し付けた。
そして帰り際、まさるが
「先生、ちなみにこの丸太の先端の装置、あと6時間くらいでバッテリー切れるから!
あと、3点責め、ずっとぶっ刺しっぱなしだと先生辛いだろうから、
もう一回ランダムモードに変えとくね♪
じゃあ、おやすみーばいばーい!」
と言って3人は帰っていった。

当然、最後に残ったかずきに、装置を止める術などなく、
夜通し、溢れかえる不良軍団から、悪の極みのキンタマ処刑を受けたおれは、すでに思考回路は崩壊し、
《キンタマ潰さナイト vol.1》のクライマックスショーは、
観客は我が子のかずきがたった1人、
主役は、競パン一丁で息子の前で大股開きになり、
ザーメンまみれたのもっこりを見せつけるおれ。

魂が抜けてもなお、張り詰めた股間を丸太の先端と下からの3点責めで刺激され続け、
キンタマタンクは空っぽになっても
何度も「カラ打ち」を強制させられるたびに
「くはァァァァァァァァッッ!!!お"ァ
ァっ!!!!!!う"ゥッッ!!!あ"ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ………………」
というおれの悶え苦しむ声が、
朝日が昇るまで、倉庫に響き渡るのであった。

父親陵辱記(最終章予告) 投稿者:大輔(1月18日(火)17時45分16秒)
皮肉にも、不良軍団の弟である「まなぶ」との再会により、
おれは再びリーダー、まなぶをはじめとする不良軍団、
そして教え子だったまさるにまで、息子のかずきを守るため、
度重なる屈辱の股間責めを食らい、
かずき前で、男の苦しみを徹底的に味わうことになった。
そして24章で、悪党共のこどもたちによってキンタマを叩き潰され、
おれは気を失ったまま、いよいよ最悪の結末を迎える。
おれは、画像のように屈辱の体勢のまま固定され、
数十人を超える不良軍団は、手をボキボキ鳴らしながら、
嬲り尽くしたおれの真っ赤な競パンの膨らみに
ギラついた眼差しを向けていた…
(今夜、とどめの最終章アップ予定)

《最終章・予告画像》
https://d.kuku.lu/04827c8f3

大輔さんへ 投稿者:しゅん(1月9日(日)14時51分25秒)
自分も大輔さんの金玉潰さナイトの続き読みたくて、ほぼ毎日見に来ています。
なんとか最終章まで更新お願いします!
そして、消えてさしまった過去分を再度アップいただけないでしょうか?

大輔さんへ 投稿者:海(1月8日(土)15時03分43秒)
大輔さんの、小説完結しないかなーー、、
もう戻ってきてくれないのか
金玉潰さナイト完期待してます

素晴らしい❗ 投稿者:ビッグサムソン(9月17日(金)21時23分40秒)
「本当の奴隷になった日」今後も楽しみにしてます。
後、こうなるまでも書いて頂けないでしょうか。
「奴隷」は社会的地位のある48歳、「ご主人様」は?

本当の奴隷になった日 投稿者:管理職奴隷(9月17日(金)15時52分25秒)
「素っ裸だ!はやくしろ」
ご主人様は命令した。
 はっとしてご主人様の方を見た途端に、ばしっという鋭い音とともに頬に痛みが走り、
私ははじき飛ばされるように床に叩きのめされていた。ご主人様の強烈なビンタでした。
ご主人様は厳しい目つきで私の方を見ると、
「何してる。この豚め。命令が聞こえなかったのか」
びっくりしたと同時に、背筋が寒くなるような恐怖に襲われ、私は無我夢中でYシャツと
ズボン、そして下着まではぎ取り、生まれたままの姿で体中を緊張させ、気をつけの姿勢
で直立していました。
48歳になり、会社では部下に指示を出し、チームを動かしている社会的地位のある私が、
一糸まとわない姿で変態奴隷の姿をさらしていると感じたとき、どうしようもない屈辱感が
こみ上げてくると同時に、「本当の奴隷になるんだ。もう後には引き返せない」と心の中で
言ったとき、しびれるようなむずむずするような快感が下腹部を襲ってきました。この感覚
は私が小学生の頃から、学校に遅刻しそうなときときや言いつけられた仕事が時間通り終え
られないときに私を襲った感覚です。当時はわかりませんでしたが、叱られる、罰っせられ
るという思いが、私の被虐の性癖を刺激したのだと思います。そして私は恐怖や頬の痛みに
関わらずいきり立っていました。
変態M奴隷になるのだ、私はそのとき思い知ったのでした。
こんな姿を会社の連中や家族が見たら人はきっと言うでしょう。「いつもはまじめな人
だったのに信じられない」。みんなから軽蔑されるだろうと思うと一層気持ちは高ぶって
しまいました。
「バカヤローこのロバ野郎。でっかくしやがって。ふざけるな」

「申し訳ありません。お許しください」
そう言いながらますます下腹部はいきり立ってしまいます。
「四つん這いになれ」ご主人様は言いました。
私はまたビンタされるのをおそれ即座に両手と両膝をついて豚のような格好をとりました。
ご主人様は私の周りをゆっくり歩いて子細に観察されました。四つん這いで陰嚢が垂れ
下がり、汚らしいお尻の穴をさらした無様な格好の私は何をされるのかという不安で一杯
でした。突然ばしっと尻に衝撃が走りました。ご主人様の手にした房鞭が振り下ろされた
のです。ばしっばしっと続けざまに鞭は振り下ろされあまりの痛さに耐えきれず、床に
べったりと腹這いに崩れ落ちてしまい「わーっ〜〜お許しくださいーー」と声を限りに
腹の底から絞り出し叫んでいました。尻にはみるみる赤いみみず腫れが浮き上がりました。
それでもご主人様はかまわずに力任せにむち打ち続けるのでした。
ぐったりと横たわる私を無理矢理たたせるとご主人様は強引に私の腕を後ろにまわし
引き上げて高手小手に縄を掛けていきました。続いて菱縄をかけ、両腿から足首までを
くくられた私は、焼き豚のように縄でぐるぐる巻きされた状態で不安定にたっていました。
「床に横になれ」ご主人様は冷たく命令しました。
全身を縛られて不安定に立っていた私は、食い込む縄に耐えて膝を床につけ正座の格好に
なりました。そのあと体を前に倒し頭を床に摩り付けてから体をどさっと倒して床に
横たえたのでした。
「これから、絶対服従の儀式を行う。」ご主人様は強い口調でおっしゃられました。
天井からつるされた滑車のフックに足首をくくった縄をかけ。ご主人様は滑車のロープを
ひきはじめました。足首が徐々に空中に引き上げられました。なにをされるのだろう、
と不安な気持ちでいっぱいの私は、やがて私の体は真っ逆様に吊りあげられていました。
「おい奴隷、ご主人様の命令には絶対服従すると言ったな」
「はい申しました」
「よし、それではおまえは自分の命を俺に預けることができるな」
どういう意味なのだろう、なんと答えればいいのだろう
ばしっ!ばしっ!という鋭い音とともにいきなり尻と胸に耐え難い激痛が走りました
乗馬鞭が私の体に炸裂したのでした
「この薄のろ、返事をしろ」
激痛と逆さ吊りで朦朧としたわたしは思わず
「はい、命をおあずけいたします」
と叫ぶように答えました。
「今の言葉に間違いはないな、よし」
私の返事を聴いたご主人様は部屋を出て行かれました
どこへ行かれたのだろうか、このままずっとおいておかれるのか
尻の痛みに耐えながら不安が頭の中を駆けめぐりました。血が頭に下がり顔がほてった
ように感じられてきました。
しばらくしてご主人様は大きなポリバケツを持って戻ってきました。そのポリバケツを
吊られた私の頭の真下に置くと、水道からホースで水を入れ始めました
ポリバケツが水で1杯になるとご主人様は言いました。
「これから逆さ吊りのまま、おまえの頭をこのバケツにつっこむ。そのままつけたまま
にしておけばお前は死ぬ…ふふふっ…お前は命を預けると先ほど誓ったはずだったな」
背筋が寒くなりました。
もしかしたら本当に殺されるかもしれない。そう思うとなぜか、下腹部にじんと痺れる
ような感覚が走るのでした。
自分がわからなくなりました。無理矢理屈服させられ、このような暴力的な扱いを受け、
殺されるかもしれないというのに、私の体は被虐的喜びの兆候を示している。
わたしはご主人様に誓っていました。
ここでご主人様に命まで捧げることで本当の奴隷になれるのだろうか
それは被虐を通り越し至福の感情に変わっていくのだろうか
「よろしく…お願いします」わたしはためらいがちに答えていました。
「よし」というとご主人様はロープを下ろし始めました。
滑車がまわる音とともに私の体は少しずつ下降していきました。頭に冷たい水を感じた
とき、私は深く息を吸い込みました。そのままロープは降ろされ私の頭部は水面下に
沈み肩まで水に浸かりました。水が鼻に進入してきてツンと痛みがはしりました。
そのまま長い長い時間がたったように思えました、少しずつ息を吐いて行きましたが、
だんだん息が苦しくなってきました。
あー、今この瞬間私の命が、存在がすべてご主人様の手に握られているのだ、私を
生かすも殺すもご主人様の考えひとつにかかっている。自分の意志は全く反映されない。
すべてがご主人様の意のまま。自分が無でご主人様がすべての状態。ご主人様が私に
とっての神になったのだ。
苦しさはますますつのってきました。まだあげてくれないのか。本当にこのまま
殺されてしまうのか。苦しさはいよいよつのりついに我慢できなくなったわたしは
死にものぐるいで体をよじり苦しみもだえました。そして水を飲んでしまい何が
なんだかわからなくなるとともに意識が遠のいていきました。
気がついたとき私は縄をとかれて、素っ裸のまま床に転がっていました。生きて
いたのだと思いました。ご主人様は6尺ふんどし一つで立っていらっしゃいました。
私ははっと起きあがるとご主人様の前に土下座してひれ伏して叫びました。
死の淵から帰った体験が、私の心の中を素直に吐き出させたのでした。
「ご主人は私の神様です。私はご主人様に命をおささげしました。これで私は
完全にご主人様の奴隷となることができました。ありがとうございました。
身も心もすべてご主人様にお捧げいたします。」
 本当の奴隷になった。自分の存在という根元がご主人様の手に握られている
という事実は私にとって決定的でした。
「よく言った。その言葉を一生忘れるなよ。わっははははは・・・・・・」
「おまえに名前をつけてやろう。そうだなおまえは顔が長くて足が短いからな。
ロバみたいだからドンキーの鈍助がいいだろう。どうだいい名前だろう。言ってみろ。」
「鈍助」と私は言ってみました。
「バカヤローだから鈍助なんだ」
びしっとまたびんたが飛びました。
私は言い直しました
「ご主人様お名前をいただきありがとうございます。今日からわたしめの
名前はドン助でございます。どうもありがとうございました。」
「そうだ、最初から丁寧に言うんだ。わかったな。おまえは奴隷で私が
主人なのだ。いつでも私を尊敬してものを言うんだ。ふふっ。ただこれから
お前がしゃべる言葉はそれほど多くないからな。バカなお前でも簡単に覚え
られる。いいな」
「お前がしゃべることが出来る言葉は次の2つだけだ。
ひとつ、はいかしこまりました、ご主人様。
ふたつ、ありがとうございますご主人様だ。わかったな。」
「はいわかりました」
ばしっとビンタが飛んできました・
「判らないのか。今行ったばかりなのなに本当にバカなロバだなお前は」
「はいかしこまりましたご主人様だろうが」
「はいかしこまりましたご主人様」私は反射的に答えました。
「そうだ」

「これからお前は私の所有物だ、わかってるな
お前はまだ普通の体だが、これからおれがいろいろ楽しいことをお前の
からだにしてやろう。楽しみだろう えっ おまえ!
鞭に耐え鞭を好む体に仕上げてやろう、ケツの穴は小さすぎるからでっかく
開きっぱなしに拡張してやる、乳首も小さすぎる。妊婦みたいに膨れ上がら
せてやる、体中にピアスをつけてやろう、乳首と、ペニスと陰嚢、鼻、舌、
耳、唇、いんのうも錘をぶら下げて延ばさないといけないな、錘を常時つけて
延ばしてやろう、乳首もピアスに鉛の錘をぶら下げて女みたいに伸ばしてやる。
おかしなグロテスクな体になるぞ うれしいだろう。返事はどうした。」
「ありがとうございますご主人様」
「奴隷のいやらしい入れ墨もいれてやる。銭湯や温泉で人前に出たら恥ず
かしくていられないようなやつをな、はっはっはっは」
「ありがとうございますご主人様」
「そうか、うれしいか、そうだろうな、はっはっはっはっっはっっは」
ご主人様は、愉快そうにわらいました。 

楽しみしてます!!! 投稿者:go(4月26日(日)02時37分58秒)
俺も大輔さんの小説の続きめっちゃ楽しみにしています!!
ちなみに過去の話はここで読めますよ。ここで何度もお世話になってます…笑

http://shoutarou2003.blog.fc2.com/blog-entry-874.html

私も読みたいです 投稿者:名無し(4月25日(土)05時22分36秒)
私も大輔さんの続きまってます!昔に投稿されていた家庭教師編のその前の話も読みたいです
続きを待ち続けて掲示板を覗いたら、
転校してきた先輩、みたいな好みどストライクな話も読めるのは楽しいです。
だからこそ昔に投稿された、今は掲示板内で読めない話も読んでみたいです。

この位のシゴキチョロいぜ改定版 投稿者:元ヤンキーの下っ端(1月16日(木)17時53分09秒)
仲間が帰った後、俺は裸のまま仲間にもらった昨日の残飯を食べて
昨日の残りのタバコを風呂場で吸っていた。その後別の仲間5人が
風呂場に入ってきて、俺と肩を組んで両方の鼻の穴に指を突っ込んで歯茎が完全に見えるまで引っ張り上げて「処刑終わったんだろ、何ダベッてんだよ。ほかの連中も教室で
待ってるぜ、パシリさせたいことも有るし、命令もしたいし、昨日の
お前の処刑される姿見て久しぶりにお前のこと殴りたくなったって、指ボキボキ鳴らして待ってるぞ」
「人気者はつれぇなあ」俺は「どうせ6〜7人位に顔面にビンタかパンチ
入れられて、腹にブロー入れられて、鼻血出して倒れてグッタリしたら
最後に全員でストンピングだろ」」もう慣れっこになってらぁ。分ったよ殴られに行くよ」
連中は「お前ここでタバコ吸ってたな、くせぇんだよ、におい落としてから行けよ」って三人がかりで
湯船の熱湯に顔を窒息寸前まで漬けられて顔を上げられて少し息をさせてもらって
又熱湯に付けられる。それを5〜6回続けられた。俺はワザと口に熱湯を含んで顔を上げられる度に口から噴水の様に噴射した。「またかよ」って囁きながらフラついてる俺にケリが飛んできて「両手を頭の上に回して立ったままそのまま動くな。俺が良いというまで動いたら両方の鼻の穴から鼻血だぜ」と命令が出た。俺は「熱ぃ」と囁きながら自分のチン毛が燃えるのを見ながら我慢して命令を守った、やっと動いてい良いという許可が出たので湯船に飛び込んで鎮火した。
「これで皆の前で剃らされる手間省けたな」「じゃあ行くぞ」と5人に
囲まれながら肛門にしっぽ代わりに風呂場のブラシを差し込まれ、洗濯ばさみを乳首に挟まれ
ながら四つん這いで教室まで連れ戻された。俺の肛門は色んな物を差し込まれたしタバコ10本
差し込まれて肛門で吸う練習もさせられている。だから俺の肛門はオッピロがって完全に
開帳されている。そしてサンドバックにされる、命令される、パシラされる、地獄の教室へ帰って行った
俺はこの教室で又、「『アウー」とか「オエ、フンギャア」とかみっともない奇声を発し続ける事になる

この位のシゴキチョロいぜ 投稿者:元ヤンキーの下っ端(1月16日(木)14時17分30秒)
仲間が帰った後、俺は裸のまま仲間にもらった昨日の残飯を食べて
昨日の残りのタバコを風呂場で吸っていた。その後別の仲間5人が
風呂場に入ってきて、「処刑終わったんだろ、ほかの連中も教室で
待ってるぜ、パシリさせたいことも有るし、命令もしたいし、昨日の
お前の処刑される姿見て久しぶりにお前のこと殴りたくなったって、指ボキボキ鳴らして待ってるぞ」
「人気者はつれぇなあ」俺は「どうせ6〜7人位に顔面にビンタかパンチ
入れられて、腹にブロー入れられて、鼻血出して倒れてグッタリしたら
最後に全員でストンピングだろ」」もう慣れっこになってらぁ。分ったよ殴られに行くよ」
連中は「お前ここでタバコ吸ってたな、くせぇんだよ、におい落としてか行けよ」って三人がかりで
湯船の熱湯に顔を窒息寸前まで漬けられて顔を上げられて少し息をさせてもらって
又熱湯に付けられる。それを5〜6回続けられた。そして2人に羽交い絞めに
マッチでチン毛に火を付けられて燃え出した時に羽交い絞めを解放されて消火のために
又熱湯に飛び込んだ「これで皆の前で剃らされる手間省けたな」「じゃあ行くぞ」と5人に
囲まれながら肛門にしっぽ代わりに風呂場のブラシを差し込まれ、洗濯ばさみを乳首に挟まれ
ながら四つん這いで教室まで連れ戻された。俺の肛門は色んな物を差し込まれたしタバコ10本
差し込まれて肛門で吸う練習もさせられている。だから俺の肛門はオッピロがって完全に
開帳されている。そしてサンドバックにされる、命令される、パシラされる、地獄の教室へ帰って行った
俺はこの教室で又、「『アウー」とか「オエ、ゲホ」とかみっともない奇声を発し続ける事になる


この位のシゴキチョロいぜ改定版 投稿者:元ヤンキーの下っ端(1月15日(水)21時26分17秒)
俺も良く便器舐めやらされた。便所掃除の当番を押し付けられ、綺麗に掃除をしたつもりだが
仲間に認めてもらえず「何手抜いてんだよ」って便所の窓に3人の仲間に持ち上げられて
窓から落ちる寸前まで体を押し出された「許してください、助けてくれ」と泣き叫ぶ俺に
「自分で舐めて綺麗にしろ」で小便器大便器全部舐めさせられた。それが俺が
やらされた便器舐めだ。その事を女の先公や他の仲間にチクられて
「こいつ俺達のシゴキ効いてないようだな」「もっと大きな声で悲鳴挙げないと本当に
効いてるのかどうか判らないからって、あれだけ大声張り上げさせる練習させたのにな」
その後バスケのボールやバレーのボールを何個も入れる事の出来る体育館に置いてある柵の
カゴに全裸で俺は閉じ込められて、そのカゴを市中引回しの様に教室の廊下に居る奴全員に
笑われながら刑場(体育館の裏)に運ばれた。廊下に居た奴全員に「今日6時から○○の処刑が
有るんだって」「見に行こうぜ」全員が俺の処刑を見に刑場に集まってくれた。1月の夕方だから
気温2℃しかないない日だった。刑場に全裸で股を広げて正座させられ腕は自分で後ろに回して
その体制崩したら「本当に大リンチの上、青タンだらけの死刑だからな」と言われホースからバケツに次々と令水が汲まれ
俺にぶっ掛けられ2人の仲間に交互に竹刀で主に背中を殴られ途中でビンタもされた。それでも俺は
体制を崩さず耐え抜いた。
見物してた奴からも笑いながら「頑張れ」と応援してくれた。
そして刑の執行が終わったが、その後俺は「俺を鍛えるために準備をさせて、皆に見に来てもらって
本当に申し訳ないと思っている、その償いにこのまま裸で朝までここに居て寒さに耐え抜くぜ。
もしみっともなく凍え死んでなかったら、これからも俺の調教を頼むぜ」と宣言した。
見物している奴らから「よく言った」拍手が沸き上がった。可哀そうだからと水筒一杯の熱湯と
タバコとロウソクとマッチを与えてもらった

それで皆は暖房の効いている部屋へ帰っていった。俺はその後凍え死なないように
校庭を何百周も臭い白い息吐きながら走った。熱湯も飲んでタバコを吸ってローソクロウを体に落として
何とか体を温めようと努力をした。俺の普段のだらしなさをに罰を与える様に一時間
位雨も降った。軒先は使うと明くる日どんなリンチを仲間から受けるか恐れたので
使えなかった。半分以上使った後だったが、ローソクは使えなくなった
タバコとマッチはシケらないようにタバコケースに入れたまま自分の
肛門に押し入れて雨に濡れないようにした。俺の肛門は普段から仲間に竹刀とかで掘られていたので
既に開帳済みだった。
そして朝7時頃俺の様子を見に来た仲間が「よく頑張ったな」
「風呂沸かしてやったぜ」と風呂場に連れて行ってくれた。そのお湯は100℃近い熱湯だった
そこへ突き落され火傷寸前だったが体も温もった。熱湯で体が真っ赤になったまま
「これからも俺のシゴキ、調教を頼むぜ」深々と頭を下げた。皆に背中をバシバシ叩きながら
「分かったぜ」と顔を挙げた顔面に強烈なビンタを食らわせて去って行った



この位のシゴキチョロいぜ 投稿者:元ヤンキーの下っ端(1月15日(水)20時44分26秒)
俺も良く便器舐めやらされた。便所掃除の当番を押し付けられ、綺麗に掃除をしたつもりだが
仲間に認めてもらえず「何手抜いてんだよ」って便所の窓に3人の仲間に持ち上げられて
窓から落ちる寸前まで体を押し出された「許してください、助けてくれ」と泣き叫ぶ俺に
「自分で舐めて綺麗にしろ」で小便器大便器全部舐めさせられた。それが俺が
やらされた便器舐めだ。その事を女の先公や他の仲間にチクられて
「こいつ俺達のシゴキ効いてないようだな」「もっと大きな声で悲鳴挙げないと本当に
効いてるのかどうか判らないからって、あれだけ大声張り上げさせる練習させたのにな」
その後バスケのボールやバレーのボールを何個も入れる事の出来る体育館に置いてある
カゴに全裸で俺は閉じ込められて、そのカゴを市中引回しの様に教室の廊下に居る奴全員に
笑われながら刑場(体育館の裏)に運ばれた。廊下に居た奴全員に「今日6時から○○の処刑が
有るんだって」「見に行こうぜ」全員が俺の処刑を見に刑場に集まってくれた。1月の夕方だから
気温2℃しかないない日だった。刑場に全裸で股を広げて正座させられ腕は自分で後ろに回して
その体制崩したら「本当に死刑だからな」と言われホースからバケツに次々と令水が汲まれ
俺にぶっ掛けられ2人の仲間に交互に竹刀で殴られ途中でビンタもされた。それでも俺は
体制を崩さず耐え抜いた。
見物してた奴からも笑いながら「頑張れ」と応援してくれた。
そして刑の執行が終わったが、その後俺は「俺を鍛えるために準備をさせて、皆に見に来てもらって
本当に申し訳ないと思っている、その償いにこのまま裸で朝までここに居て寒さに耐え抜くぜ。
もしみっともなく凍え死んでなかったら、これからも俺の調教を頼むぜ」と宣言した。
見物している奴らから「よく言った」拍手が沸き上がった。可哀そうだからと水筒一杯の熱湯と
タバコとロウソクとマッチを与えてもらった

それで皆は暖房の効いている部屋へ帰っていった。俺はその後凍え死なないように
校庭を何百周も臭い白い息吐きながら走った。熱湯も飲んでタバコを吸ってローソクロウを体に落として
何とか体を温めようと努力をした。俺の普段のだらしなさをに罰を与える様に一時間
位雨も降った。軒先は使うと明くる日どんなリンチを仲間から受けるか恐れたので
使えなかった。半分以上使った後だったが、ローソクは使えなくなった
タバコとマッチはシケらないようにタバコケースに入れたまま自分の
肛門に押し入れて雨に濡れないようにした。
そして朝7時頃俺の様子を見に来た仲間が「よく頑張ったな」
「風呂沸かしてやったぜ」と風呂場に連れて行ってくれた。そのお湯は100℃近い熱湯だった
そこへ突き落され火傷寸前だったが体も温もった。熱湯で体が真っ赤になったまま
「これからも俺のシゴキ、調教を頼むぜ」深々と頭を下げた。皆に背中をバシバシ叩きながら
「分かったぜ」と顔を挙げた顔面に強烈なビンタを食らわせて去って行った

僕の体験談です 投稿者:変態(10月23日(水)14時34分19秒)
僕の体験談は男子ばかりの男子中学校で先公は若い女ばかりの学校に通てた時の話です
先公の前で四つん這いで穴を突き出して一人10発ずつ10人の仲間合計百たたきの刑を先公の前で披露した事もあります。猿轡をして歯が砕けない様舌を噛まない様顔が脂汗でテカリながら我慢しました

僕の体験談です 投稿者:変態(10月22日(火)22時07分13秒)

今日も急に仲間の一人が「おい○○!!」と怒鳴り込んで来て僕の顔面に、大きなびんたを一発食らわせました「許してくれ」と逃げ惑う僕を他の仲間二人が取り押さえ、、羽交い絞めにしてブロー、パンチ、キックを何発も入れられました。そして手を上で縛られ、中吊りにされ、重たい石を足とペニスに縛って垂らし,三人が竹刀で何発も僕の全裸を打ちました。痛さと重さで「許してくれ・・・」と頼みました。仲間3人は「これで気が済んだか」と肩を抱きながら慰めていました「まだ飽き足らねぇや」「分かった」と吊られている僕の足を全開に開き,竹刀を肛門に突っ込み入れたり出したり最後に奥まで「グサッ」差し込みました。僕は「あぁあぁ」と言いながら最後の「ぐさっ」気絶しました。

仲間三人が「これでどうだ」と慰め合っていました「仕方ねぇな」と怒っていた仲間も妥協しました「まあ気絶してるしこのまま休憩させてやれ、目を覚ましたら厳しい反省会だな」「ああ」と言って僕を吊ったまま部屋へ帰りました。

教室で仲間が気に入らない事があって大勢に締め上げられてた時も「許してほしけりゃ何かやれ」と言われその場で全部来ているものを脱ぎ腰フリフリダンスを踊りました

他の仲間からも「こいつ馬鹿じゃねーか」「気持ちわりぃ」と大爆笑です。そして全裸のまま教室から廊下へ掘り出され教室の鍵を閉められ、廊下を通る仲間たちも「なんだこいつ」と大爆笑になり、複数が面白半分に僕を取り押さえ囲みリンチし放題です。僕は仰向けで複数に足で顔や体を踏みつけられながらやけくそで「僕の制服は全裸だ服なんかいらねぇ」と叫びました。複数に「よく言った」又大爆笑です。それから学校中どこへ行くにしても全裸で歩きました。服は取り上げられました。授業も全裸で受けました。

それからは何人も僕の相手をしてくれて乳首を引っ張られながら「なんか言えよ」と言われ僕は「あぁ、アッハン」とか喘ぎました。大きな声で歌いながらフルちんダンスを踊りました

 投稿者:ん(9月22日(日)17時55分27秒)
大輔さんのブースで売ってるよ。